「民主党の支持層=中高年女性=テレビ・マスコミに操られている人々」という図式が示している『テレビ・マスコミファシズム』問題・・・。

聞くところによれば、中高年女性が民主党の「大きな支持基盤」なのだと・・・。つまり、テレビ・マスコミが「韓流ブーム」を仕掛ければ「ヨンさま~!」等と「韓流スター」を追い求め、

テレビ・マスコミが「マニフェスト選挙だ!政権選択選挙だ!」と仕掛ければ、

政権の顔となるその党の要職の人々等を「まるで韓流スターを見定める如く見定め」ながら、

例えば、「鳩山さんは、坊ちゃんで人が良さそう・・・」、「岡田さんは、まじめそうで、カワイイ・・・」等々とやっている層が「民主党の一大支持層」なのだ・・・。

そんな人々の一票でも、

相応に政治問題を考えている人々の一票でも

「同じ一票」だから、

「テレビ・マスコミ等で大量生産されている操り人形的人々の票を押さえる事=選挙で勝つ事になってしまっている」のだ。

当然、この手の話しには、『裏の仕込みが在る』。

それは、「日教組等による現代政治教育の不在」だ。

歴史教育で、ちゃんと「色々な物事がはっきりと分かっている、資料も十二分にある」現代から遡って教えているなら、

上記の様な「政治ボケ」の「愚民」など大量には生まれない。

しかし、日本の歴史教育では、ロクに分かっていない古代から始め、

多くの場合、明治以降は、ほとんど教える時間を失うような時間配分になっている。

(少なくとも、中高年女性世代はその様な教育である。)

結果、多くの日本人が、『知らず知らずの内』に、「政治ボケ」&「平和ボケ」なのだ。

「政治ボケ」人間を「政治問題で操る事」など容易い。

『日教組等&テレビ・マスコミ等の実質的策略の結果生まれているのが、民主党の一大支持層』である。

そして、そんな人々からお墨付きを得ている現政権が行おうとしているのが、

「家庭を持つ事も、子造りも出来ないくらい貧乏な人々からも税金を取り上げ、

子どもが居れば大金持ちにも税金を配る『明らかに不当な税の分配』」だ。

筆者の知る限り、大金持ちほど自慰欲が強いから、

寄付制度を設けた事など、言い訳にしかならず、実効がある訳も無い・・・。

子どもに使う子ども手当て・・・で

「浮く事になる」本来子どもに使う筈だった大金持ちの家のお金は、

行き場を失い、

多くの場合、「金融市場に流れてしまう事になる・・・」から、

『益々不況を加速してしまう事』になるのだ。

(余りある金融市場へのお金の移動こそ、不況の一大原因である。

お金は、正しく、主として実体経済内で流れ、

実働者に厚く配られなければ、

好景気にも、

まともな人間社会にも、

なる訳が無い。)

誰が、どう考えたって、『お金持ちに更にお金を与える事は、明らかな無駄』だ。

子ども手当てに所得制限を設けず「大量のお金」を配る予定で、

ガソリン等の暫定税率を看板を挿げ替えて維持した鳩山総理には、

公共事業等を無駄扱いする資格は無い。

デタラメな金銭感覚は、超ボンボンゆえだろう。

「『大金持ちの貧乏政権』は、一刻も早く終わるべき」である。

鳩山政権が早期終焉しないのなら、

其処に存在しているのは、

「日教組等による『教育仕込み』」と「テレビ・マスコミファシズム」である。

教育仕込みと、ファシズムと言えば、独裁政権には付き物で、

「小沢の利権集中独裁ぶり」や、

「民主参院幹事長が日教組の輿石である事」を見れば、

「日本をロシアや中国の様な国にしたがっているのが、民主党・・・」と言われても仕方無い。

「学校教育やテレビ・マスコミ等に操られている中高年女性」には、

「操り人形の糸」を

「一刻も早く切って頂きたい!」と切に思う。

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鳩山総理の指導力「鳩山友愛理念に基づき、暫定税率は看板の挿げ替え&子ども手当ては大金持ちにも」・・・。

コレでマタマタ支持率急落が確定的な鳩山総理・・・。何しろ、「予算が足りない・・・」からと、「ガソリン等暫定税率は看板の挿げ替えで税率維持・・・」のクセに、

「子ども手当ては大金持ちにも・・・と、『大盤振る舞い』」だから、

傍から見れば『明らかな自己矛盾』だ。

しかし、「鳩山友愛の理念=大金持ちは大金持ちとして、貧乏人は貧乏人として、お互いがお互いを認め合う社会・・・」を基準にすれば、

「何となく整合性が取れている」様でもある・・・。

しかし、それにしても、

「運送業潰し&格差増大路線は、いったい何処の誰の発想か・・・?」

報道等で伝え聞くところによると、

民主党内に、「マニフェストの約束を大切に・・・」等と、

『民意とは全く違うアドバイスを総理にした人間がいる』様である。

言うまでも無く、前回の総選挙で民主党がバカ勝ちしたのは、

「余りに酷かった自公政権に対するNO!」の民意が一番大きく、

民主党のマニフェスト内容など、反対の人々が多いのだ。

マニフェスト選挙を言い訳にしたがっているのは、テレビ・マスコミ連中の一部くらい

(そろいも揃って高報酬・・・高報酬が得られる裏には、利権集中が在る。

利権集中による悪徳の結果が高報酬なのだ。

「違う・・・」と言うなら、忙しがらずにワークシェアリングすれば良い。

報酬を半額以下にすれば、倍の数の人々が働けて、内容も良くなる。)

である。

最近の何処の世論調査でも、

「子ども手当ての所得制限には、半分以上の人々が賛成」で、

「暫定税率の維持は、仕方無い・・・」と考えている人々と、

「暫定税率は廃止するべき・・・と考えている人々」は、「ほぼ同数・・・」なのだ・・・。

普通に考えれば、税収が足りないのなら、子ども手当ての所得制限は当然で、

(「事務費がかさむ・・・」というのは実質的に『嘘』である。

実際は、担当部署の連中が出来るだけ安楽な仕事しかやりたがっていない・・・というのが実態だ・・・。

子ども手当ての所得制限の面では、長妻もダメである。)

少ない税収相応のラインに制限額を引けば良いだけである。

その様に当たり前の事を行わなければ、

「貧乏でも、子ども無しなら、『税金は取られるばかり・・・で、手当て無し・・・』」だから、

『益々格差が増大する』。

小泉・竹中の利権集中悪徳改悪は、かなり露骨だったが、

民主の「上辺は善意の優等生・・・内実は、利権集中悪徳改悪」は、

『まるで、何処かの愚民化&無害化工作・集金等目的の新興宗教団体みたい・・・』で、

「露骨なモノより更に醜悪」だ。

おまけに、

よせば良いのに・・・、

「社会で子どもを育てる旨まで宣言してしまった・・・」のだから、

「金持ちの悪がきをいじめる大人たちが大量生産されそう・・・」で、

そうなれば、「大金持ちは、お子様にガードマン・・・」となり、

益々米国的社会になってしまうかも・・・。

つまり、益々治安や社会の雰囲気は悪くなる。

(米国の「上辺の明るさ」は、『余りに酷い現実社会からの現実逃避欲求が作り出している』のだ。)

暫定税率の看板の挿げ替えでは、

運送業も青息吐息のまま・・・となり易い・・・から、

鳩山は、

「自分さえ大金持ち状態維持・・・」なら、

「日本社会はどんなに悪くなろうと、

『自らの口座に入って来ていた大金同様、無関心』」なのだろう・・・。

本当に、お金の価値も、人間の価値も・・・、

実感が???な総理大臣を頂いている日本社会は、本当に危うい。

・・・・・・・。

社会が行き詰ったり、困窮したり・・・すると、

現状の情報・教育を鵜呑みにしている人々の多くは、

縋る者・物・事を求める。

多くの人々が縋りたがっているのがお金なら、

少なく無い人々が頼りたがってしまっているのが、

独裁者の色合いが濃い小沢幹事長である。

鳩山の今回の決定は、小沢独裁色を薄め、

小沢の悪イメージを低下させた・・・かも知れない・・・が、

その為に、実質的に、多くの日本国民の生活が犠牲になっているのだ。

お手盛り連中のお互いがお互いを認め合うゲームは、本当に醜悪だ。

票のお墨付き原理主義者(?・・・一応付けておく・・・)小沢は頼るべき人では無い。

『人間誰しも、者・物・事に過剰に依存せず、

権力は、事実・現実に預ける謙虚さを忘れてはいけない』。

『特定の誰かに頼る事=その者に過剰な権力を与え、お互いの原寸大を崩す罪』なのだ。

鳩山も小沢も・・・、

愚かな決定の後押しをした者たちも・・・、

『一刻も早く「余りある権力」の座から降りるべき』である。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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片山右京グループ「富士山遭難」問題・・・。

ニュースを聞いた時は、「何故、ワザワザ冬の富士登山・・・?」と疑問だったが、「南極での登山の為の前準備・・・」と聞けば、その面では納得・・・。

しかし、「何故、南極での登山・・・?」と思い、

更にニュースを聞けば、「各大陸の最高峰を登山する冒険の為・・・」で、

エフ1同様、『早いの、高いの、特別なの・・・を目指す精神構造による行動原理』はそのまま・・・。

・・・・・・・。

現状の人間社会では、

知らず知らずの内に、

「自らを同様の精神構造にしてしまっている者たちも多い」から、

その象徴となれば、利権も付きまとう・・・。

実体としては、「代償欲求の追及」に他ならないその行動原理は、

『「自分自身に対して天動説」であるから生じている「人類としては未熟な行動原理」』なのに・・・。

・・・・・・・。

「基本的おバカ」は、

他の生物の「生存競争」や「自然淘汰」等を知り、

「人類も、『人類同士で』生存競争し、自然淘汰のように選りすぐった人類のみが生き残るのが本道」と

『大バカの勘違いをしている・・・』が、

実際は、

『人類が、他の生物の生存競争や自然淘汰を知る事が出来た事=本質理解の一端』で、

『そのような理解原理の行動が行える事こそ人類の特性』であり、

『それは、人類が維持増強しなければならない第一の行動原理である』事を

十分に知覚出来ないでいる・・・。

「おバカども」がメインで

「競争原理」に明け暮れれば、

「せっかくの人類も獣並み・・・」で、

『そんな生き物には、地球外での生活を繰り広げる生物の資格など在り得ない・・・』から、

「地球上でメデタク滅びるように、

『自滅行動』であるサバイバル戦争に突入してしまう・・・」のだ・・・。

・・・・・・・。

今回の事故も、

他の多くの事件・事故同様、

「早いの、高いの、特別なの・・・を追求するがゆえに生じてしまった悲劇」である。

片山氏も、このニュースを知る多くの人々も・・・、

『せっかくの教訓を十二分に生かして頂きたい・・・』と、切に思う。

温暖化問題等の解決も、

『「競争原理」から「本質理解原理」への「正常進化」が無ければ出来得ないのだから!』

・・・・・・・。

また、「テントの大きさ」問題についても付記しておこう・・・。

何処かの科学的では無いテレビ番組では、「同様・・・」としていた一人用と二人用のテントには、

『明らかな差』が在る。

高さと横は、同様でも、縦の投影面積は「明らかに二人用の方が大きい」。

乱気流が発生し易く、風の強さも、風向きも・・・、不安定な冬の富士山等では、

この差は、十分に吹き飛ばされる/されないの差に成り得る・・・から、

実際にその様になってしまった・・・。

自動車だって、同じようなCD値&エンジン&シャーシ&駆動形式&重量・・・等々でも、

前面投影面積の差で燃費が大幅に違う・・・のは、

バンとセダンやクーペ等を乗り比べれば誰にでも解る。

そして、その差は、速度が上がるほど開いて行く。

(元F1ドライバーの、片山右京が、この手の話しを知らない訳が無い・・・。)

筆者としては、三人それぞれが一人用テントを使用しなかった理由が???である・・・。

(経験の差により、経験の浅い者を庇う為なら、テントの設営や居住方等で力を貸せば良いのでは・・・。)

何れにしても・・・、

冬山登山や世界中の高い山登山・・・等という

「特別中の特別な行為を行ったから・・・」と言って、

その人が、『本質的に』特別な人間になれる訳も無く、

多くの場合、

『考え・思いの上等で、

「原寸大の自分」を失い、

「その情報に触れる他の多くの人々を誤誘導してしまっている・・・」のが、実体』である。

『誰もが原寸大の自分で居られる様に、

誰もが過剰な代償欲求追及の虜となってしまわないように、

・・・そして、

地球生命体細胞群の永続が可能になるように、

「一人一人の正常進化」が望まれている』。

心ならずも、犠牲となってしまった者たちへ報いる唯一無二の方法は、

『同様の新たな事件・事故等を二度と起こさない事』である。

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まともな結論など出る訳が無い現状の「COP15」・・・。

現状の世界では、何処の国でも、「立場争いに勝ち残った者」や「搾取・略奪争いに勝ち残った者」等が「国の代表」等になっている。

要するに、「国の代表」等の集まりとは、

『「力ずくの比べっこを追求する精神構造」を持っている者の集まり』なのだ。

・・・で、そんな者たちが、

自分たちの精神構造のまま、

地球環境問題等を論じたところで・・・、

「どれだけ自国を有利に出来るか・・・?」

「どれだけ自分が目立つか・・・?」等の

『比べっこ』となり、

『ロクな結論など得られる訳も無い』。

そして、

「この精神構造の行き着く先」は、

「サバイバル戦争」である。

・・・・・・・。

「人間誰しも、特定の立場等にある人間である前に、

誰もが同じ、地球生命体細胞群の一塊」である。

せっかく国の代表等が集まっているのなら、

『先ず、この基本確認から行うべき』なのだ。

誰もが、「自らの正体の基本を自覚する」なら、

『地球生命体細胞群の一塊としての仕事が、

地球生命体細胞群の存続に貢献する事である事に、

異論を挟むような「基本的おバカ」はいなくなる』だろう。

「自らの正体に対してすら、基本無き比べっこ」では「ロクな結論は得られない・・・」が、

『基本確認』が出来れば、

先ず、

その国家の代表等として、

その国家・国民に対して、

広く、「自らに対する理解を深める」

『重要な仕事』を持ち帰れる。

そして、『多くの人々が自らの正体を自覚』し、

『大衆合意』が、

「比べっこ原理」から、

「本質理解原理」に『進化した状態で出来上がる』事でのみ、

『地球環境問題等の解決が可能になる』のだ。

・・・・・・・。

人類に残されている時は、少ない。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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子ども手当て「所得制限金額」問題・・・。

「政治家」藤井財務大臣の言う「例えば、一億円・・・」は、「二千万程度を睨んだ『ぶち上げ』」に他ならない。

その一つの証拠(?)に、

テレ朝等では、

『他の金額でも検討されているのにも係わらず』、

まるで、「二千万が本命・・・」であるかの如く扱い、

おまけに、「99%以上もの人々が対象にならないし、・・・削減出来る税金の額も少なく、・・・おまけに事務費がかさむ・・・のだから、所得制限など止めた方が良い・・・」旨コメントしている始末である・・・。

もちろん、それは、

「平均年収一千万超えのテレビ局社員」や

「平均年収三千万超えとも言われているご都合コメンテーター」どもの

『「お手盛り」情報誘導』である。(本当に醜悪だなぁ!)

二千万以外で検討されている金額の第一候補が

「一千万超え」である事を考えれば、

『お手盛りぶりも良く解る』だろう。

(一千万超えでは、テレビ局社員ももらえなくなる・・・から、

「二千万の大宣伝(公共の電波を使って大々的に情報を流しているのだから、例え、たった一言でも大宣伝である)・・・」で、

二千万なら制限効果が薄いから・・・と、

所得制限無し・・・論を大宣伝(同上)して、

コメンテーターどもも貰えるように・・・

という『醜態』には、

本当に反吐が出る。)

また、「所得制限をすると事務費がかさむ・・・」という実質的『嘘』をいう人々も後を絶たない。

元々、新たな政策に伴う事務費の増加はさけられないばかりか、

政策立ち上げ時に、所得制限まで盛り込むやり方をしておいた方が、

将来、後から所得制限を加えるより『遥かに安上がり』になる。

『事務費論は、未来永劫所得制限を葬る為のご都合論』である。

(そんなモノに騙されてはいけない。)

そもそも、所得制限で、意見が割れるのは、

『子どもの人数を勘案しないから』だ。

他の記事に記した様な手法なら、

『無駄も最小限

(「金持ちに更にお金を与える事」は「明らかに無駄」である。

おまけに、その源泉は、どんなに貧乏な人も強制的に取られている税金なのだ。)

で、

大きな実効

(「子ども手当てを配っても、子どもが増えない・・・」では仕方無い。

「子どもの人数を勘案する政策」なら、「もう一人」等も期待出来る。)

が期待出来る』。

本来、税金を使って行う事業は何事でも、

無駄が最小限で、大きな実効が望めなくてはならない。

子ども手当てのように、自国内だけの問題なら、本来、その実現も容易だ。

それをワザワザ「欲ボケ」や「仕事の意欲無し」連中の為に、

「歪んだ政策にしている・・・」のは、

『歪んだ政権』なのだ。

そんなモノに権力を持たせ続けていれば、

「日本国・日本国民の将来は危うい・・・」事は、

言うまでも無いだろう。

自公政権が酷かったのは、『自民党がごちゃ混ぜ政党だから』である。

現在の「民主党もごちゃ混ぜ政党」だ。

『政界再編を急ぐべき』である。

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鳩山総理「暫定税率廃止・・・」発言問題・・・。

税収は異常なほど減少している・・・。ガソリン価格は、少なくとも昨今は安定している・・・。

普通に考えれば、暫定税率を維持したくなる・・・のだが・・・、

宇宙人レベル???の超大金持ちであるがゆえに(?)

経済は音痴である

(何しろ、毎月1500万円もの大金が、何年も・・・、

自分の口座に入って来ていても、

「全く、自分の知らないところで・・・」等というくらい・・・では・・・)

鳩山総理は、

「マニフェストの約束だから・・・」と

「暫定税率の廃止」を匂わせている・・・。

・・・・・・・。

本来は、ガソリン等の暫定税率分は、

農家等の「環境保護料」に充てるべきなのだ。

環境保護料だから、

農薬・化学肥料等の使用が多いところへは無し、

中程度のところへは薄く、

低程度のところへは普通に、

そして、

無農薬・有機栽培で、ちゃんと土壌検査等でも優良なところへは厚く、

・・・と配れば、

多くの人々が優良な農産物等を手に入れ易くなる。

また、実質的にそれは、「質を勘案した農家の所得保障」となる。

その分だけ、ベースの所得保障分のお金を減らせば、

「事務は簡単だが、悪平等的になり易い所得保障問題」も防げる・・・。

・・・・・・・。

単純に、暫定税率を廃止した場合は、

その分だけ、民間経済にゆとりが生まれるから、

景気が良くなる・・・。

外食や趣味の品等の消費等も増えるだろう・・・が、

それでは、地球温暖化問題と相反してしまう・・・。

しかし、現状のように、異常なほどの不景気状態なら、

『一時的に』なら、それもアリ・・・かも知れない・・・。

果たして、鳩山総理の「真意は・・・?」(現状では、何でも、「先送り・・・」なので、信頼性が???なのだ・・・。)

石油由来燃料から、藻利用等再生可能燃料に転換した後なら、

継続的に景気を良くするべき・・・だが・・・。

電気自動車には、電池問題が付きまとう。

携帯電話の電池の経年劣化を実感している人々の多くは、

電池で走る自動車の航続距離の経年劣化を確信しているだろう・・・。

また、事故時の処理や、電池のリサイクル問題もある。

おまけに、電池では、人の乗れる飛行機を満足に飛ばせない・・・。

国を挙げて、「石油代替再生可能燃料生産プロジェクトを行うべき」・・・だが・・・。

米軍を自衛隊(日本軍)と入れ替えるのと同様に、

ガソリンや軽油等も再生可能燃料と入れ替えれば良いのだ・・・。

地球環境問題でも、

雇用問題でも・・・、

物質を伴う物事では、

『「急変」は悪である』・・・。

急変だと、

大量のエネルギーや物質等が「一期に必要になってしまう」から

「対応出来るのは相応の物事を持っている者に限られてしまう」から・・・だ。

燃料の入れ替えなら急変にならないが、

電気自動車への転換は急変になるのだ。

「ゆとりのある=現状で相応に優位に適応してしまっている人々」は、

「政権交代したのだから、しばらくは様子を見る・・・」等余裕のコメントを発している・・・。

しかし、多くの人々が、年越しの心配を強いられているのが現状なのだ。

こんな時だからこそ、

高報酬の国会議員や官僚ども、

或いは、テレビ・マスコミ等の高級取り等は、

本領を発揮し、

何事でも、対応を誤らず、急速に実行するべきである。

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子ども手当ての所得制限に反対の人々・・・。

子ども手当ての所得制限に反対している人々は、

「高報酬の、テレビ局員&コメンテーター等」や

「出来る限り自分たちの仕事を簡素化したい関係者=厚労省&自治体等」や

「所得制限の金額によっては、もらえなくなってしまう人々」等、

明らかに『欲ボケ』系もしくは

『仕事の意欲無し』系の

客観的に見れば、「少なくともその事においては『醜悪な人々』」である。

誰がどう考えたって、

子育てどころか、

家庭を持つ事も、

子造りも、

・・・出来ない・・・ほど困窮した立場に『追いやられてしまっている人々』からも取っている税金で、

「お金持ちにまで子ども手当てを配る事」は

『間違っている』。

「欲ボケ連中」は、

自分が「本当に必要な者・物・事は何か・・・?」

一度『全てが無い様な状態で、

その回答が得られるまで自問自答するべき』である。

「仕事の意欲の無い人々」は、

『国民の平等性公平性を保つために汗をかく事を厭わない人々と交代するべき』である。

『「醜悪な情報」を

テレビ等の公共性の高い媒体で

一方的に大量配布している

「実質的大悪人たち」は、

直ちに余りある立場等を返上するべき』である。

「子ども手当て」は、

「親の年収」と

「子どもの人数」を勘案して、

「バカみたいな一律金額は『止め』」、

「子どもの人数を勘案すれば低所得者」に厚く、

貰える者でも、「子どもの人数を勘案すれば高所得者」に近づくほど薄く、

『本当に実効があるように、

必要なところ「のみ」に配れば良い』。

貧困に喘いでいる人々からも取っている税金を使う(誰だって、最低限でも消費税等「強制的に付いている税金」は払っている)のだから、

『その程度の工夫は当たり前』である。

強権小沢の言ってる事の全てが間違っている訳では無い。

裏の思惑は、とにかく、子ども手当ての所得制限は「とりあえず」正しい。

後は、「ちゃんと実効のある金額制限が行われるのか・・・?」「否か・・・?」を注目したい。

所得制限あり・・・でも、

子どもの人数も勘案されず、

年収一千万以上・・・では、お話しにならない。

誰だって、子育てや生活にかかるお金の額は、

余程の節約生活や贅沢生活をしない限り、

似たり寄ったりである。

現状の日本で普通に子育てをしながら暮らすのなら、

夫婦&子ども一人として、月30万平均、年360万程度は考慮されるべきだろう。

子どもが一人増える事に単純に月10万円増額・・・すれば、

子ども二人なら480万、

子ども三人なら600万・・・くらいとなり、

この程度が、一つの目安になるのではないだろうか・・・。

このような人数勘案のラインを引くと、

ギリギリで貰えない家庭等では、

「もう一人・・・」と考える人々も増え、

人口の増加につながる筈である。

そして、子どもがいるのに、例えば、年収240万以下・・・というような家庭には、

誕生時に産まれてくる家庭を選べない別人格の別人である子供の為にも、

より厚く配布するべきである。

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オバマ大統領のノーベル賞受賞と新たな「仮想敵国」問題・・・。

「東西対立も終わり、中国もロシアもオトモダチ・・・だから、もはや仮想敵国など存在しない・・・」というのは、

『平和ボケのおバカ論』だ。

現実の人間社会では、

『人間の精神構造の進化が無い限り、

仮想敵国無き社会など成り立たない』。

新たに生まれて来る仮想敵国とは、

「自国以外の全ての国、もしくは、自国が属するグループ国以外の国全て」である。

何故なら、

『現状のままの精神構造を維持する限り、人類には環境問題の解決など出来ず、

結果として、サバイバル戦争に突入するから』である。

米国オバマの演説を聞いても明らかな様に、

現状の権力者の多くは、『悪魔を外に求めている』。

『実際は、

どんな人の中にも、

死んだ細胞やガン細胞や有害異物・有害細菌・有害ウィルス等が存在する様に、

「悪魔や悪の素」が誰の中にも存在』している。

人間は、

誰もが、

『自らの細胞群からの信号や

異物等を感じる信号の集大成で

無意識が成り立ち、

無意識の欲動に操られて

意識や思い等が生まれ、

生まれた意識等により、

自らをコントロール』している。

この「高度なフィードバックシステム」上で

「自らの中に対する自覚の欠如」が起きていると、

自らの中から沸き起こってきている「悪の信号」に

「対応させる物事」を

「外に求めたりする」・・・。

「代償欲求の追及」が始まり、

互いに、

異文化

(元々、生物には、自らを守る為、自らが理解・把握出来ていない馴染みの無い者・物・事等をとりあえず悪く扱う本能があるから、

異文化等は、悪もの扱いされ易いのだ)

の人々を悪者扱いすれば、

「代償欲求の追及」に

「とりあえずは成功・・・」という訳だ・・・。

ところが、

互いに「相手が悪い・・・」とやりながら、

「代償欲求の追及」を続けていれば・・・、

『者・物・事に過剰に依存する』事となり、

短絡的な成果主義に走り易くなり、

・・・結果として、

『環境・エネルギー・食料・人口問題等が起きてしまっている』。

それらの問題を解決しなければならない局面になっても、

「精神構造が同じまま・・・」なら、

行き着く先は、「サバイバル戦争」である。

『戦争を行っている、外に悪魔を求めている、米国大統領オバマの核兵器廃絶宣言』とは、

「出来るだけ事後処理が簡単な戦争を可能にする為の種まき・・・」で、

同様の物事を企んでいるヨーロッパ等の人々からの評判は上々で、

「ノーベル賞」なのだ・・・。

米国オバマ大統領が本気で核廃絶を願っているのなら、

真っ先に行わなければならない事は、

『日本の民間人の大量虐殺を行った核兵器使用に対する補償』である。

誰がどう見たって、

「客観的に見る限り」、

米軍の都市部への「二つの核爆弾の投下」は、

濃縮ウラン型、プルトニウム型双方の

『核爆弾の影響を調べる人体実験』的意味合いが強い。

だから、『補償は必需』である。

そして、

『核兵器を使ってしまえば、大きな補償が必要・・・という実例を作る事』こそ、

『核廃絶への第一歩』なのだ。

『過去の大罪に対する補償』も行わず、

「内実は、核リストラ宣言」なら、「米国経済の都合・・・」で、本来なら、ノーベル賞の価値など無い筈である。

それでもノーベル賞が与えられたのは、前述の理由に他ならない。

・・・・・・・。

現状のまま時を重ねるなら、人類は確実にサバイバル戦争への道を歩んでしまう。

そんな状態にある時に、「米国との安全保障連携」より、「中国での商売・・・」という政策に力を注いでいる小沢・鳩山民主党政権では、

『日本国・日本人の近未来は非常に危ない』。

欧米人の一部では、

「中国が環境問題に本気にならないのなら、

中国市場で稼ぐのでは無く、

極東の戦争で稼げば、人口問題も環境問題も一気に目処が付く・・・」という話しまで出て来ている・・・。

そんな物事が実現してしまうほど、環境問題等で行き詰った時(それは、そんなに先の話しでは無い)、

米国との安全保障条約が???になれば、

中国・朝鮮・日本のセットがターゲットになるのだ。

また、

現状のままの中国での商売=環境問題の深刻化の加速である。

『いったい小沢・鳩山民主党は何を考えているのか???』

・・・・・・・。

『人類が今一番急ぐべきは、精神構造の進化』である。

その為には、情報・教育の健康化が一番だが、

「民主党の支持母体の一つが、ゆとり教育という愚民化教育に熱心な日教組・・・」で、

「テレビ・マスコミの一部も民主党ご用達・・・」では・・・。

『日本国民はネットで学ぶのが一番・・・』かも・・・。

|

二週間ほど前から・・・。

二週間ほど前から、電磁波の状態に変化が出ている。

上の部屋からの観測し易い電磁波は、ほぼ無くなった。

隣の部屋に新たな住人が引っ越してくる事になったから・・・かも知れない・・・。

(因みに、先日新たな住人が引っ越して来た・・・。)

しかし、

上の部屋(現在空き室の模様だが・・・)や

周囲の建物等からの

狙い撃ち的なものは未だに存在している。

車や外出時も、在る。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

愚か者の分だけ、延期信号は否定され、

止める者無き場合、地球は消滅する・・・。

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何時から日本国の代表は小沢一郎になったのか???・・・。

「日本国の国会より優先された・・・中国訪問」は、ご当人の弁では「草の根交流・・・」でも、国家主席と大量のチルドレン議員等を引き連れた与党幹事長が合う「草の根交流」など『在り得ない』事は、誰もが解る・・・。

おまけに、韓国まで寄り

『民主党の支持母体の一つである日教組』流の

『自虐史感に基づいた歴史観』に基づき

「日韓の過去の不幸な歴史・・・、

在日外国人に対する地方参政権付与法案提案の約束・・・」等とやって来てしまっているのだから、

まるで「日本国株式会社の代表権のある社長の振る舞い」の様だ・・・。

「株=国会議員」、

「代表権の無い会長が鳩山・・・」と見れば、『現状の権力関係は明らか』だろう。

(小沢が支配出来てしまう「株」を大量購入してしまった一般国民の罪は深い・・・)

言うまでも無く、『国は一会社とは全く違う』のだが、

「支配欲の強い人間が強権を振り回せば・・・、

一会社同様のヒエラルキーとなり、

国民の多くが苦難に喘ぐ事になる・・・」のは、

『他の独裁権力国家を見れば明らか・・・』である。

かつての日本軍部は、

天皇を利用して、

多くの国民を戦場に送り込んだばかりか、

玉砕戦法や特攻攻撃等により死に追いやった・・・。

現段階で、既に、小沢は、

共産党独裁政権である中国に気遣い、

皇室の決まりを勝手に破り、

実質的に「天皇の外交利用」を行おうとしている。

代表権の無い他の民主党構成員は、この様な暴挙に対して満足な「NO!」も言えない・・・。

日本国の実質的支配者になったつもり・・・の、

「支配欲が強い小沢」は、

今後、日本国・日本国民に対して、どの様な功罪をもたらすのだろうか・・・。

現時点でもはっきりしている事は、

日韓関係の歴史認識で日教組同様「朝鮮人の論理を採用している・・・」ところだ。

日韓併合とは、上記の様に会社関係に例えるなら、

「外資による吸収合併」に他ならない。

朝鮮側が、「何故、吸収合併が必要となったのか・・・?」と言えば、

合併吸収される民間会社同様、

「その時代として、国の体制を維持するには、余りにも弱体化していたから」だ。

外資の親会社となった日本国が、

『「人や資本をつぎ込み、子会社の強化を行った」のが「日本人として知っておくべき」日韓併合の実態』である。

「子会社の人間が、親会社の国の言葉や習慣を覚える・・・」のは、民間企業でも同様だろう・・・。

当然、その様な新たな文化習慣には、馴染めない人々もいるから、

「吸収合併には反感が付き物・・・」なのも、民間会社と同様である。

日本側は、

言葉や文化と共に、

近代化の手法も、

近代的経済システムも・・・、

『朝鮮側に教えていた』のだ。

「言葉や文化の無理強いを強調する偏向論は多い」が、

『セットであった近代化や経済の教えを言わないインチキ論ばかり・・・』である。

朝鮮人でも、ちゃんと近代化や経済等のメリットや、

併合時でも、ちゃんと実力を発揮すれば重用されていた事等を知っている人々は、

意外と親日だったり・・・する・・・。

「悪戯な日本罪悪論」は、

「朝鮮人権力者たちの為の論理」であり、

その道筋にそって「朝鮮自尊化&日本自虐化」教育を行っている教育者や情報発信者等は、

「『歴史上の事実・現実を湾曲する』そんな権力者たちの飼い犬」なのだ。

(そんな者たちまでもが、

「スパイ工作活動防止法も無い」日本国内で自由勝手に動き回っている・・・から、

拉致まで可能だったのだし、

その他の工作活動も無数にある・・・のである。)

『お金・人・教育・文化・・・色々な物事を

日本がセットで朝鮮に持ち込んだから、

朝鮮の急速な近代化が可能だった』のだ。

『欧米流の植民地化とは明らかに違う実態があった』のだから、

悪戯に、『欧米流の植民地との区別がつかない』「日本は朝鮮を植民地にした・・・」等の表現を使うべきではない。

欧米流の「植民地『支配』」とは、

『その植民地から略奪したくなる資源や産物があるから成り立つ話し』で、

『その様な物事など全く無いに等しい状態の当時の朝鮮』を、

『日本が「植民地」にする必要性など無かった・・・』から、

伊藤博文等、朝鮮の内情を知っていた人々は、日韓併合にも反対だったのだ。

『むしろ、対等合併を望み、何処かの国に助けてもらわなければ国の存続も危うかったのが朝鮮』で、

「対等合併という無理が通らなかったので・・・、

併合~乗っ取り・・・と画策してきている」のが、

朝鮮側の「支配欲の強い権力者たち・・・」である。

・・・・・・・。

筆者は、日韓併合は明らかに間違いだと思っている。

朝鮮側に頼まれても、放っておくべきだったと思っている。

もし、日韓併合が無ければ、朝鮮は、中国(清)に併合されていただろう。

元々、朝鮮には、中国信奉があった・・・のだから、

上に立ちたくなる日本への併合より、

下でも仕方無いと納得し易い人々が多いであろう中国(清)への併合の方が、混乱は少なかっただろう・・・。

ところが、日韓併合前に、日清戦争があり、

日本が清に勝った事により、

朝鮮内での併合先争い権力闘争の風向きも変わり、

日韓併合となってしまった・・・。

戦争は、「例え勝っても」ロクな物事をもたらさない・・・。

・・・・・・・。

この様なベースが在るのに、

「朝鮮側の歴史認識・・・」では、

『日本国や日本国民を守れるのか???』

韓国人が言い始めた「永住権を持つ在日外国人へ地方参政権を与える法律・・・」には、

最低限でも、「その外国人の母国内にいる永住権を持つ在外日本人とのバランス条項」ぐらいは付けるべきである。

因みに、日本国内にいる永住権を持つ在日韓国人の数は、何十万人レベル・・・だが、

韓国国内にいる永住権を持つ在韓日本人の数は、何十人レベル・・・だ・・・。

バランスを考えれば、「万分の一条項ぐらい必要」なのだ。

本来なら、

歴史上の問題からも、

韓国人が言い始めた事からしても、

『廃案が妥当』である。

・・・・・・・。

「日本国の代表を気取る」事により、

実質的「土下座外交&売国宣伝」等を行いながら・・・、

西松献金問題等を誤魔化し、

権力の座に居座り続けながら、

「支配政治を行いたがっている小沢一郎」は、

『一刻も早く権力の座から引き摺り下ろすべき』である・・・。

小沢も、『他の者・物・事を支配しようとする前に、自分を健康的にコントロールするべき』である。

『多くの場合、他の者・物・事に対する支配欲は、自分をちゃんと健康的にコントロールしていないから生じてしまっている代償欲求』だ。

『代償欲求の追及に奔走するばかりでは無く、

多くの人々を巻き込んでしまうような大罪は犯すべきでは無い』。

『権力は、者・物・事にもたせてはいけない。

権力は、事実・現実に預け、事実・現実を皆で共有すれば良い』のだ。

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公務員の人件費削減を訴えるテレビ・マスコミ等の高報酬の人々・・・。

公務員と言ったって、現場実働公務員と高級官僚では全く違う。そして、議員も実質的に公務員と言えば、公務員だ。

また、公共性があるのに独占的な企業の立場で働いている人々も、実質的には公務員の様なものだ。

鳩山総理の『余りあるボーナス』に怒り心頭・・・の人々は数多いだろう・・・。

『大金持ちにさらに金をやる事こそ無駄だ!!!

いきなり、その仕事が無くなってしまったら、会社の存続も・・・、食べて行く事も・・・、

困難な事業を行っている人々の仕事を無駄扱いする前に、

大金持ち総理へのボーナスなど無駄だから廃止・・・とやるのが、

権力機構のトップに立つ人間の行うことだろう・・・。

同様の物事は、他の国会・地方議員やテレビ・マスコミ等の「高給取り」にも言える。

自分たちの「余りある報酬」を維持したまま、

他の仕事に対して、

その道の専門家でも無いのに、

公共の電波や大量配布されている公共的印刷物等を使って「無駄!無駄!!!」とやる権利など、

何処から貰っているのだ???

日本の財政規律を悪くしているのは、「過剰財産・立場等の血統相続」や「利権集中」等である。

平均年収一千万以上のテレビ局社員や、

平均年収三千万以上・・・とも言われている常連コメンテーター等の「余りある高報酬」こそ無駄である。

「欲ボケ連中」に「世論を扇動」させれば、人間社会が異常にならない訳が無い!!!』

・・・・・・・。

少し前の日本社会では、

公務員は安定しているが、給料が安い・・・。だから、高報酬を目指す人々は、民間会社・・・、というのが常識だった。

現在の公務員の給料が高いのでは無い。

民間会社の給料が異常なほど下がってしまったのだ。

その原因は、利益配分の変更で、先ず株主と経営者・・・という利益配分法が間違っている。

普通なら、当然、先ず、現場実働者である。

株主などを威張らせてはいけない。

多くの場合、『株主とは、余っているお金を更に増やそうとしている「欲ボケ」』なのだ。

もちろん、中には、その企業や仕事の為に・・・という奇特な方もいるが・・・、

その様な人々がメインなら、現状のような利益配分法がまかり通る訳も無い。

「欲ボケを優遇する為に、一般市民の生活を犠牲にする・・・」ような「おバカな状態」は、

一刻も早く脱出するべきである。

公務員は、給料が安いけれども安定している・・・、高報酬が欲しい人々は、民間企業へ・・・、が、正しい姿だ。

『現場実働者の報酬を削りに削って、自腹を肥やしているような「欲ボケ」連中や、

過剰な血統相続財産・立場等がある人々に

高額の税をかけ、

一般市民のベーシックインカムにするべき』である。

その様な「社会の基本」が出来れば、景気も活気も戻って来る。

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補正予算&本予算「国民新党大盤振る舞い」問題・・・。

お金には、『届く順番』がある。国がお金を配ったとしても、予算額が少なければ、届く範囲は、大企業経営者>中小企業経営者>大企業会社員(契約社員・アルバイト等を含む)>中小零細企業会社員(契約社員・アルバイト等を含む)・・・なのだ。

おまけに、其処には、条件が付く。

『勝ち組み』により厚く、中小零細『負け組みには、無し・・・』である。

しかし、その「立場」にいる『人々の「数」は、上記とは「逆」』になる。

だから、『日本国民全般を、この「異常な不況状態から、助ける為の予算」なら、「出来る限りの大盤振る舞い」が望ましい』。

『財政規律重視派のデタラメは、小泉・竹中政策を見れば明らか』だ。

『財政規律を重視し、規制緩和を行えば、持っている者や企業が益々太り、持っていない者や企業は益々細ってしまう・・・』。

そして、そのような「利権集中悪徳改悪」が、「内需崩壊まで招いてしまい、益々不況が深刻になってしまった」・・・のだ。

そもそも、『国債とは言っても、95%以上が日本国企業等や日本国籍を持つ人が保持している国債』なのだ。

中国や日本に大量の国債を請負わせている米国等とは、事情が全く違う。

今の日本の国債の問題点は、実質的に、元本保証有り&利息確定型のみである事だ。

国営ファンド化して、

事業ごとに利益が上がればその半分を出資者に還元、半分は国庫納入等の元本保証無し&利益が上がれば高利回りの国債や、

元本保証有り&無利子&相続税等優遇付き国債等、

多様な国債を設ければ良い。

その上で、現状の国債から、上記の様な国債への乗り換えが進めば、財政規律問題など好景気と共に、じきに直る。

『「不況の時に、財政規律を言うおバカ」は政治の座から降りるべき』である。

「大盤振る舞い」と「温暖化防止」は、「相反する」と言う『嘘』を言う連中がいる・・・。

言うまでも無く、実際は、『「大盤振る舞いによるエコ替え」で「好景気回復」』というのが、「本来の道」だ。

『自分は困っていない』「大金持ちボンボン総理」は、

「優等生的に財政規律が気になっている・・・」のかも知れないが、

『財政規律を気にして、一般国民の実生活を忘れ去る総理大臣など、

要らない!!!』というのが、一般国民の偽らざる本音である・・・。

・・・・・・・。

現状のままなら、鳩山政権は非常に短命・・・だろう・・・。

インチキ(?・・・一応付けておく・・・)ステーションの古○によれば、

「鳩山の母親資金は、怪しい企業献金よりクリーン・・・」だそうだが、

言うまでも無く、

『鳩山の母親の資金提供には、

「血統相続に対する優遇」や、

「ブリジストンのような企業が有利になる社会」の実現という

「暗黙の圧迫」が付いている』。

『それらは、下手な企業献金よりずっと性質が悪い』。

・・・・・・・。

「鳩山がダメだから・・・」と言って、

「日本の国会より中国訪問・・・」という小沢一派に任せる訳にも行かない・・・。

・・・で、小沢の中国訪問は、言うまでも無く『小沢自身の延命策』なのだ・・・。

西松問題を追及されても・・・、多くの企業にとって、13億人ものお客様を抱えている中国との関係が優先するなら、小沢の追及は遠慮・・・というのが、そのスジ書きである。

しかし、その様な「是々非々判断より、政治権力や利権を優先する社会」では、

「権力や利権を持った者勝ち・・・」になるから、

益々、権力・利権等の争いが過剰になってしまい

『日本社会の健康度合いが下がる』。

『健康度合いが下がった社会が陥る状態は、老化~衰退するか、病死=崩壊するかの何れか』だ・・・。

「人類全体で滅亡=人間社会の死を選んでいるような精神構造なのだから・・・」と言って、

同様の精神構造のまま突っ走る事は、

『日本社会に滅亡を強いる悪行』である。

『米国に安全保障バランスを担保してもらっているがゆえに、円も安定的・・・という身分』にも係わらず、

『自衛隊(日本軍)と米軍の入れ替えより前』に、

『米国に「待って・・・」とやる「外交音痴」政権』に、

国を預けてしまっている「日本国民の哀れ・・・」は、

全て、民主党に「バカ勝ち」させてしまった国民の責任なのだ・・・。

「テレビ・マスコミ等に操られたおバカ」が日本国を危うくしている・・・。

テレビ・マスコミ等によれば、亀井は悪・・・だが、

現行の政府で一番マシなのが亀井や国民新党一派なのだ・・・。

(ただし、普天間問題では、順番を間違っている。先ず、米軍と自衛隊=日本軍の入れ替えを提唱しなくては!!!

その上で、

例えば、

米軍のF15部隊を減らし、日本軍のF15部隊を関空に・・・、

ただし、日米同盟に基づいて、日本のF15部隊は、米国のF15部隊と同様の活動を行う・・・等としなければ・・・。)

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「タイガー・ウッズ不倫騒動」過剰報道問題・・・。

ゴルフ選手の『私生活』である不倫騒動が『過剰報道』されてしまっているのは「何故か・・・?」

其処には、

「有名人利権に基づく、大枚という覚せい剤」と、

「大枚という覚せい剤を欲しがっているヤク中毒者の心理」が在る。

ゴルフの名プレーヤーがゴルフの名プレーヤーとして、

「『原寸大』に評価」され、

「『原寸大の報酬』を得ている」のなら、

『お金目当ての不倫相手など寄っても来ない』だろう。

ところが、「欲ボケ連中」が、

ゴルフの名プレーヤー等をダシに一儲けを企み、

単なるゴルフの名プレーヤー等を

「過剰な程の有名人に仕立てる・・・」と、

話しがオカシクなる。

最初から、お金目当てで、

お金になる人気のあるスポーツの有名選手・・・を目指す輩が続発し、

過剰な競争社会は、相応の実力者を選抜するが、

同時に、過剰な競争社会で勝ち残った人々にも、

「過剰な思い上がり」等が生じる・・・。

タカが一スポーツの一名プレーヤーが、

巨万の富を得ると共に、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会での一大権力者にも化けるのだ。

結果として、実体としては、「お金目当て」であっても、

「血統家族主義社会である事もすっかり忘れて???」、

「自分は持てている・・・」等と勘違いし、

或いは、「確信犯の自慰・・・」で、

擦り寄ってくる美女等にも過剰奉仕???・・・で、

コトが奥方にバレれば、

大喧嘩・・・。

その『醜態』を

「大枚という覚せい剤」を追い求めている一般人は、

「大枚を仰ぎ見る如く

仰ぎ見る・・・」から、

オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ等が、

一般人が欲しがっている『餌』で、

オコボレの小大枚の一儲け・・・。

そんな状態が続く限り、

例えば、鳩○のように、「最初から大枚を持っている者たち」は、

「安穏と権力の座に座り続けられたり・・・」している・・・。

下々が、「大枚漬け」という『病態に憧れている間』は、

「大枚漬け病の患者たち」も、「病気である自覚」から「逃れられていたり・・・する」のだ。

『病気に憧れる人々が招いているのは、人類滅亡の日』なのに!!!

『おバカもいい加減にするべき』である。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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亀井大臣「死刑は国家による殺人・・・」発言問題・・・。

おバカは、「自分にとって都合の悪い物事を言ったりしたりする人々を殺せば、自分を正当化出来る・・・」と勘違いしている。

死刑の問題も、その他、「産まれながらの環境格差」等々、色々露呈している問題も、『基本ロジックは同じ』なのだ。

言うまでも無く、「死刑は国家による殺人」である。

そして、言うまでも無く、『産まれながらの犯罪者など存在しない』。

「現状で権力を保持している者たち」や、

「現状の権力の恩恵に預かっている者たち」は、

往々にして、

自分たちの利権維持の為、

都合の悪い物事を言ったり、行なったりする人々を否定したがる。

しかし、どんなに同じ人間である都合の悪い人々を否定し、例え殺したところで、

『「天動説の現実世界が無い」のと同じように、

「根本的な現実対応を行なわない限り、

同様の新たな事件・事故等が起こってしまう」』のだ。

死刑とは、

権力を保持している者や、

権力の利権に預かっている者たちが、

「自分たちの利権を維持する為に、強権を誇示する為の手段」に他ならない。

そして、現行の死刑制度を見れば明らかな様に、日本のそれは、「国家による殺人」である。

「被害者感情に焦点を合わせる」と、

『必然的に、「犯罪行為」に焦点が合ってしまう』。

しかし、『犯罪行為はイキナリ生まれる訳では無い』。

『犯罪行為を生じさせない人間社会を構築する本来の健康な努力』を怠って、

「現状の人間社会で犯罪行為を犯すように『追い込まれた人々』を、

まるで、不良品の如く死刑にしたところで、

まともな人間社会が築ける訳も無い」。

人を追い込まなくては得られない利権の上に安住し、

自分たちの利権を守る為、

「他の人々に、偽りの平和を演じるように無理強いする権利」など、

本質的には『誰にも無い』。

『本来、「先ず焦点を合わせるべき」は、人を病気や犯罪行為に追い詰めない人間社会』である。

先ず、其処に焦点を合わせれば、

多くの人々が、

『誰もが、「原寸大の自分の保持」を担保されていなければならない事』に気付く筈である。

『他人の原寸大を阻害して、掻き集めている利権など、

病気や、それこそ犯罪行為の成せる業』である。

最初にその基本が十分に理解・把握されているのなら、

例え、被害者の立場から事件・事故等を再検証したとしても、

悪戯な厳罰等が何の解決にもならない事に気付く筈だ。

被害者が感情等を落ち着ける=事実・現実の地平面に再び立たせる為に必要なのは、

死刑では無い。

『同様の事件・事故等の再発防止』と、

『相応のカウンセリングやヒーリング』と

『補償』である。

死刑制度は、出来る限り早く無くすべきである。

その為にも、出来る限り早く『人間社会の根本治療』を行うべきだ。

「戦争反対の平和論者が死刑賛成・・・では、戦争反対の本質が利権維持である事は、バレバレで、普通なら恥ずかしくなる・・・」と思うのだが・・・。

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「障がい者」言いかえ問題・・・。

そもそも、同じ人類である他の人を障害扱いする裏には、「何がある・・・?」

一つは、人間の心理だ。

『人は、「理解出来ない物事」に対し、「悪い物事」等として処理し「用心」』する。

ハンディのある人々は、区別されて生活させられている場合が多いが、

実は、『その様な行為が理解を阻害し、事態を硬直化させてしまっている』のだ。

もう一つは、社会インフラ等との適合性の問題だ。

「社会インフラ等を高位に置いて考えているから、人が障害」になる。

言うまでも無く、『より高位に置かれるのは人である』・・・から、

『実体として、その様な人間社会の社会インフラ等が障害物事』なのだ。

この辺の話しに納得し辛い方々は、

例えば、「ボクシングのフライ級限定社会」等を考えてみれば良い。

その様な社会なら「体重がその域に収まっていない人は全て障害」である。

体重が重すぎても、軽すぎてもダメなのだ。

現状の人間社会でも、同様に、『勝手な枠』が設けられている。

そればかりか、その枠からはみ出している人を、「障害・・・」と『やりたがる』人々がいるのだ。

多くの場合、「その様な人々は、その特定枠の利権を受けている」。

つまり、『自分の利権維持の為に、他の人を障害扱いしている』のだ。

・・・・・・・。

誰だって、赤ん坊やお年寄りを、ただ赤ん坊だから・・・、ただお年寄りだから・・・と言って障害扱いはしないだろう。

赤ん坊は成長すれば、それこそ格闘王になるかも知れないし、

お年寄りは、どんなに身体的に???でも、立場や人脈等々を保持している場合も少なく無い。

当面の身勝手な屁理屈で、目の前の、例えば、身体的能力が多少劣っている人を障害扱いする事が「やばい・・・」と判れば、

誰も障害者扱いなどしないのだ。

・・・・・・・。

『誰でも、人は人。個性や能力や性格など「十人十色が当たり前」』だ。

『人を障がい者扱いする発想を生み出す裏にこそ大きな障害が在る』。

「上辺の言葉の言いかえなど本質的には無意味」である。

「人を障害扱いする事」は、

「障害扱いしている人の頭の中に障害がある事の体現に他ならず」、

「実質的には大恥」だから、

『直ちに止める』事をお奨めしておく・・・。

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«「関空に誘致」するなら、米軍では無く、自衛隊(日本軍)でしょ・・・。