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ガリレオ福山と加山、近藤、現状適応「カッコいい男」の同じ匂い・・・。

歌、写真、役者と、現状適応タイプのイイ男路線マッシグラの福山・・・。

同様のスタイルでは、過去に加山雄三とか、

役者では、近藤正臣とか、

・・・居たが、

知ってるつもり等で浅さを露呈した加山、

今や見る目も無い近藤、

・・・の現状を見ると、福山の将来がチラホラ・・・。

現状ゆえに良いものは、現状が変われば直ぐに、野暮となる。

現実的なもの事は、時代の波に洗われれば、益々輝きを増す・・・。

天動説のようなフジやイイ男は何時まで、高視聴率・イイ男で居られるか・・・?

佐野ガリレオを撮らず、いい男で現状ドンピシャを狙った、役者・タレント使い捨てフジは、自らの悪質さを誤魔化す為に、お手盛り自慰情報で、使用役者やプロダクションを庇うからロクな番組が撮れない。

ボクシングを金稼ぎの道具と考え、子供たちを売れる見世物化した亀田親の如く、テレビ番組を金稼ぎの道具として利権の園を構築しているテレビ局は、見苦しい。

正攻法を忘れて、視聴率を獲ろうとするから、醜悪になる。

そんな「ラフ&レディ(=粗製乱造)」的な番組を「ラフ&レディ」的に見て、「ラフ&レディ」的な生活をしている一般大衆が量産されているから、日本社会がどんどん悪化してしまっている・・・。

せめて、現状適応マッシグラ番組の野暮を楽しむ、粋な視聴者が多きことを願っておこう・・・。

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鳩山友人の友人はアルカイダ発言を批判するテレビ・マスコミの似非「テロリスト定義」・・・。

テロリストとは、「自分たちと違う生き物だ」とでも、言いたげなテレビ、マスコミ・・・。

どんな人間でも、その「状態により優等生にもなれば、殺人者にもなる」可能性を秘めている「現実」を全く無視して、「自分たちの優位な立場利権を固定化するための情報」を配る「工作活動」に忙しい。

おメーらの「そんな行為が、犯罪者やテロリストを作り出す後押しになっている!」のですけれども!!!

友だちの友だちがテロリスト・・・大いに結構じゃないの。

政治家なら、そのテロリストが「どうしてテロを行うのか?どうしたら、テロをやめるのか?」等を聞き出し、発表すれば良いだけじゃないの。解決法を考え、実践すれば良いだけじゃないの。

それを、ボンボン鳩山弟は、「自分の人脈自慢にしているだけ」だから、ボケだっちゅうの!

自らの他の人々を犠牲にした利権を維持する為に、自らの利権をサポートしない人々や利権を壊そうとする人々を「異物扱い」して、「悪者扱い」しているだけじゃ、何時まで経ってもテロも事件・事故も激減しないに決まっているだろ!

誰だって同じ地球生命体細胞群の一塊である。

この基本を無視して「異物扱い」すれば、異物扱いされた方は、反対に異物扱いする方を異物扱いする・・・のが、当然だ。

同じ地球生命体細胞群の一塊としての利益を追求するなら、敵対することなどありえない。

自分の深部の現実を無視して、上辺の利権に拘るから、オカシナことばかり起きているだけなのだから、

深部の現実から重要視して、人間社会を更生すれば、最初からこの地球はパラダイスなのだから・・・。

「上辺に拘れ」と、利権維持情報を発信するテレビ・マスコミ、似非テロリスト感を大衆に植え付け、近未来には、人類同士の自虐戦争でも起こしたいのか・・・!

きっと、自らの深部を見ると、「恥ずかし過ぎて、居ても立っても居られない・・・」のでしょうね・・・。

恥ずかしいことを行っているのだから!

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GТRはパッションだというニッサンゴーンの破れかぶれ・・・。

ハイブリットで出遅れている「元技術のニッサン」・・・。何とか「技術のニッサンをアピールしよう」と、手持ちの技術で作り上げたのがGTR・・・。

777万円という、「業界違いじゃないの・・・」とも思える「悪い冗談の値段」と相俟って、力一杯の演技が臭過ぎて「出来の悪いコメディー」と化す路線をマッシグラ・・・。

今時、強いの速いの大威張りしているのは、自分さえ満足に理解出来ていない「頭と心の弱い」人々の物に頼る虚勢だということも理解出来ていないで、「技術のニッサン」の復活など無理でしょ。

もの造りと人間の精神心理には、大いなる関係がある。

先ず、自分を深く知ることから始めたら・・・ゴーンもニッサン社員も・・・。

地球生命体細胞群の健康な存続に貢献しないどころか、「虚勢を支え、エネルギーを浪費するオモチャ」を、フラッグシップなどと言っていないで、

エンジンぐらいしか持ち駒が無いなら、膨張比13~14の直噴を徹底して洗練させ実用化し、マツダロードスターより運転して楽しく、安い、手ごろな大きさのFRセダンやクーペでも出せば良いのに・・・。

ブルーバードSSSやR32やシルビアが人気だった訳を忘れて、FRは「儲けが大きい重厚長大路線にシフト」させる・・・なんて、バカげたことを行った上に、作り手の心が現れるデザインでも「変に良い子ぶったり」「変に理詰めだったり」したから、初代キューブという素人デザインの車にも負ける惨めな車だらけとなってしまったことの反省が、十分じゃないようで・・・。

おまけに、ディーラーが「天下のニッサン」なんて威張っていたのだから、ルノーの下になったのも当然だろう。その後、ディーラー対策を行ったのか?どうか?は、行く気にもならない車しか出さないから、知らないが、

この後に及んで、300キロ車・・・じゃ、呆れを通り越して、哀れでさえある。

ゴーンは、きっとルノー車を売りたいんじゃないの・・・。

FFなら、日本車より「『運転感に』、プライベート感も、パーソナル感もある」フランス車だから・・・。(でも、ルノーはフランス車のなかでは、「仕事感」が強いから、残ね~ん・・・。個人的に買うならプジョーやシトロエンの方がオモシロイもんね・・・。)

ゴーンよ、フランスの仕事車ルノー売りたきゃ、もっと安くしろ!!!

・・・と、かつてR32オーナーだった筆者は思っている。

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畠山裁判、裁かれる「先兵」・裁かれない「犯罪司令部」・・・。

秋田県、自らの娘、隣家男の子殺人事件の犯人、畠山被告の裁判の様子が報道されている。

幼少期からの父親の暴力や、防波堤となってくれなかった母親、学校でのいじめ等、被告の「殺人行動の背景に存在する精神心理構造」を作り出した物事への告発が、弁護側によって行われた。

検察側は、それらを「言い訳」として、封じ込めようとするだろう。

ここにも、欧米侵略・略奪主義と同様の心理構造がある。

強い立場の者たちが、弱い立場の者に「自分たちのストレスを自らコントロールせず、八つ当たり」する。

八つ当たりされた弱い立場の者の心では、深い傷と共に、「同様の手段で八つ当たりする」ことが学習される。

侵略・略奪主義に対しては、表面的平和という脆弱性を突いてテロ・・・、

今回の事件の被告は、自分より弱い「子供たち」を八つ当たり殺人・・・。

「事件化し、摘発された先兵のみが罰せられる」・・・というのが、現状の出来の悪い人間社会のシステムだ。

客観的に見れば、父親も母親もいじめた人々も「十分に犯罪者として罰せられる」べきである。

しかし、彼らは摘発すらされない。

「自らを健康にコントロールせず、より弱い立場の人間に八つ当たりする行為が、数々の事件・事故の犯罪司令部」である。

その「未熟で愚かの司令部」を解体しない限り、同様の事件・事故は起こり続ける。

あなたは、あなたを「ちゃんと健康にコントロール出来ていますか?」

「自分より弱い立場の人々から、搾取・略奪行為を行っていませんか?」

「自分より弱い立場の人々に、自らのストレスゆえの八つ当たり行為を行っていませんか?」

犯罪司令部を解体出来ず、「犯罪司令部に操られている人々」が、数々の事件・事故の本当の犯人である。古の言い方で言うなら「悪魔に魂を売り渡した人々」だ。

本当の犯人たちは、「数々の殺人事件までも含む重大な責任」から、免れられるとでも勘違いしているのだろうか・・・。

天網恢恢疎にして漏らさず!

・・・だから、「人類滅亡という大量処分が待っている」のだ。

処分後のパラダイスへの切符は、誰もが自分の中に持っている。

「自ら破り捨てた者」たちは、ちゃんと、過去を、現在を清算することだ。

新たな切符が得られるだろう。

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自民党ボンボン鳩山弟、友だちの友だちはアルカイダ発言・・・。

真意が良く解らないと言われている、ボンボン鳩山弟の発言・・・。

何が言いたかったのか?

何しろ、フリーメーソンのメンバーだったこともある鳩山家のお坊ちゃまだから、

一般人の想像を超えた言動も極当然・・・かも・・・。

結局、「ボクちゃんの人脈はこんなに凄いんだゾ!こんなことまで知っていたんだゾ!」

と、自慢して、周囲から「肯定的な反応を貰うつもり」だった「存在確認行為」だったのでしょう。

余りの感覚のズレに、「肯定的な反応の目的は外れ」てしまったものの、「皆様から改めて注目されて」「存在確認には成功」・・・というのが、その実態なのでしょう。

それと共に「テロ組織が在るんだゾ!」「恐いゾ!」・・・と、「恐怖を煽り」、「一般大衆を政治家や防衛に頼らせる」為の宣伝をして、「自分たちの利権をより確固たるものにしたい」のでしょう。

・・・で、こんな国会議員を「よく覚えて知っているから・・・」と、ボンボン鳩山弟の無意識の思惑に操られて、「知らず知らずの内に支持したりしないように、すれば、良いだけ・・・」でした。

現実的に見れば、欧米的略奪利権構造を続け、略奪利権を保持している限り、テロが無くなる訳も無く、

そんな利権の多くを作り出し、預かっていたフリーメーソンの同胞だった家庭で育った人の言っていることだから、

・・・と考えれば、上記のような発言内容も当然・・・とも、思えます・・・よね・・・。

過去にも、死刑自動執行論まで唱えているボンボンですから、「見世物」としては面白いのですが、「現職の国会議員で大臣」では・・・。

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無職守屋氏の証人喚問と物に頼る防衛がもたらす利権の園・・・。

疑惑だらけの守屋前事務次官をはじめとする「防衛利権のお金の束にたかり付いた」人々・・・。

疑惑が解明されて処分を受けても、現行法では、「取った者勝ちのお札掴みゲーム」・・・。

過去の不当利得を吐き出させる術を「ワザと封印している現行法」など、「思いによる納得法=大衆を諦めさせるための呪文」に過ぎない。

そもそも、防衛といえば強力な兵器という短絡的な発想は、「防衛予算という税金を引き出す為の呼び水」が前提だからで、「大量のお金を必要としない防衛法」だってある。

例えば、「全世界的に現実的な平和共存情報を流布する」事なら、ずっと少ない予算で、効果は大きい。

現実的な平和共存情報を流すと共に、平和共存外交を繰り広げるだけで、「現状権力者たちのように、特別な自分を大量消費で慰め続けることを目的としていない、一般市民同士は、平和共存出来る」だろう。

以前にも指摘した通り、軍備とは、恐怖政治の道具である。

現状権力者たちが、自分の立場・権力・財力を維持する為に「外国をダシに」国内向けに用意しているのが、現状の軍備だ。

敵がいないと困るので、ワザとテロが起き易い状況を作っているのが、現状権力者たちだ。

そんな愚かな物事に、大量の税金を使い、「更に現状権力者たちを太らせる」よりも、「一般市民どうし現実的な情報を共有し、平和共存宣言をしてしまい、現状権力者や異常な大金持ちたちを一般市民化する」方が、ずっと世の中平和になる。

自国でも他国でも、現状権力者たちが、「戦争をするとか、恐怖政治を行う」とか言い始めたら、「軍が現状権力者たちを撃つ」大衆合意を形成すれば良いのだ。

そうなって初めて、「軍は多くの一般国民の為に存在している」ということになる。

くだらないオモチャにもならない自虐ツールの為に、とんでも無いくらいの巨額の費用と、それに伴う「大量消費自慰生物の為の利権の園」を準備するくらいなら、

他にやるべきことがゴマンとあるだろ!!!

現状の軍備は、自分さえ満足に理解していない愚か者たちの貧しい発想から生まれている自虐ツールである。

まともな感性を持ち、普通に物理学を理解するなら、地球さえ壊すほどの武器をそれ程難しくなく作れてしまうのが、現代なのだ。

破壊という観点から見ても余りにも効率が悪い自虐ツールに、巨大な予算を付けることには、「利権の園製造」以外の目的など無い。

くだらない事にお金を使うなら、「現実情報を流し、平和共存外交を行え」ば・・・。

どの国の誰だって、地球生命体細胞群の一塊なのだから、自分に対する現実情報から始めて、地球生命体細胞群の健康な存続・・・と続ければ、問題に「思えている」ことだって、意外と簡単に整理出来るでしょ。

現実的では無いことは、次々と止めにして、自己の本質を大切にすれば、誰だって快適に暮らせる人間社会になるでしょ。

誰かの不健康な利権の維持を元に、利権拡大を目論む変な交渉するから、大迷惑が広がって、人類滅亡が近づいて来ているだけなのだから!!!

不当利得は過去に遡って吐き出させ、時代遅れの自虐ツール防衛から、現実共有平和共存への転換を・・・急げ、人類・・・!

処分されたくないなら・・・。

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亀田・横峰・・・と、医師不足の大いなる関係・・・。

亀田問題も、横峰娘が有名になり、横峰父が国会議員になった問題も、「特定家族の応援団」と化しているテレビ・マスコミの問題である。

彼らは、家族ぐるみで子供の才能を応援する「血統主義」を宣伝し、蔓延させたいのだろう。

実は、表に出されて大騒ぎされることはホトンド無いが、多くの家庭で、家族・血統主義であるのが「医師」「政治家」「芸能人」「同族会社の経営者」「有名人」・・・たちである。

現状人間社会で「偏重されている」「異常な大いなる利権」のあるところで、家族・血統主義が頻発している。

多くの医師の家庭に産まれた子供たちは、亀田息子や横峰娘の如く、医師になるべく「家族ぐるみの大協力に押されて」医大に入る。

多くの政治家たちも同様に、家族・後援会ぐるみで血統利権を維持している。

多くの芸能人たちも同様に、家族・人脈利権の強い後押しで、有利なポジションを得ている。

・・・これらの結果が、医師不足であり、不健康な政治であり、異常な芸能人コメントが大々的に流布されるテレビ業界の問題である。

家族・血統主義が日本社会を不健康にしているのだ。

どうすれば良いのか?

スポーツでも、職業でも、その物事に対する適性のある者が、差別無く大いなる後押しが得られる人間社会にすれば良いのだ。

健康なテレビ・マスコミなら、その方向へ世論を引っ張るべく、現状の不健康さを訴え、解決法を提案し、「特定家族を偏重して宣伝する行為などは慎む」筈である。

ところが、「自分たちが家族・血統利権で誕生している」から、「お手盛り情報で世間を染めたがる」不健康な工作活動を行ってしまっているのだ。

自覚があれば、確信犯の悪意もあり、自覚が無ければ、人間として健康を保つ為の基本的な知識・能力が無さ過ぎるのに、余りある立場を得ていることになる。何れにしても、「適材適所とは程遠い」。

医師不足問題でも、親の経済状況や後押し状況は問わず、医大への間口は広く、卒業は適性のある者だけ・・・という状態にしなければ(=医師業界が利権団体であり、その利権を家族・血統で維持しようとしている限り)、問題の解決は難しい。

スポーツでも、芸術でも、家族の大応援ゆえに才能が開いた「極少数」の人々の裏には、家族の大応援もその他の大応援も得られず「仕方なく才能が開く前に諦めた」数多くの埋もれてしまった大選手・大芸術家たちがいることを忘れてはいけない。

本来なら、家族の大応援を大宣伝するのでは無く、それぞれの道に「実体に合った」然るべきサポート制度を構築するべきだろう。

実際の仕事とは何の関係も無い「現状権力者のご推薦情報を、如何に正確に数多く覚えている」のかを問うのでは無く、

「仕事に関係のある適性検査」を行い、

「適性検査に合格し、その仕事に就きたい意思がある」のなら、

「差別無く受け入れ」、

その後、実際に必要な知識・技術・訓練を行ないながら、

「意思と適性があり続ける限り、サポートし続ける」ことが重要だろう。

現状では、本来の適職を失った人々が、「不適職ゆえに自分の能力も満足に発揮出来ず」、

そのような人々が溢れる人間社会だから、活力や健康な発展を失っているのが現状の日本国である。

それなのに、家族・血統主義を宣伝しまくるテレビ・マスコミ・映画等は、確信犯で、日本社会を衰退させたいのだと言われても仕方無い。(日本だけの問題では無いが・・・)

自分の家族だって、人類の未来があってこそ始めて本当に生きる。

「誰かの適職を奪って得ている」利益で自分たちを「慰めることが人生の目的」・・・というような人々が多ければ、確実に人類は滅亡する。

何がやりたいのか?

今一度、よ~くお考え頂きたい方々がとても多い事が悲しい。

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セルフコントロールの基本・・・。

人間が細胞の集まりであることは、ご存知の通りだ。

細胞には、色々な状態がある。

死んでしまった細胞、死にそうな細胞、傷ついた細胞、弱った細胞、普通の状態の細胞、元気な細胞、生まれてくる細胞、・・・異常細胞・・・、他に異物も細胞の直ぐ近くにあったり居たりすることがある。

自分の無意識には、それらからの刺激が常に存在している。

これらの事をしっかり自覚し、自分でその刺激の意味を知り、自分を健康にコントロールすれば良い訳だ。

ところが、自覚の無いまま、外部からの刺激に自分を開け渡していると、

例えば、否定的な刺激と自らの中の死の刺激が同調してしまったりして、自殺欲動に「化けてしまう」こともあるだろう。

本来は、死の刺激とか、他の細胞を殺す刺激等は、「死んでしまった細胞の処理」や、異物に対する「攻撃・排除」の為に使われ、「自らの健康を維持することが目的」となっている。

無意識の刺激は誰にでも在る。だから、刺激を無くそうとするのは間違いである。

本来の状態同様に、外部的コントロールで、自分を排除へと導いている「悪意」に対して、「死の刺激や、殺意を向かわせれば良い」のだ。

残念ながら、現状の人間社会では、多くの人々が、他人をコントロールしようとしたり、他人にコントロールされたりする教育を受け、自分で自分をコントロールする為の十分な情報も教育も得ていない。

結果として、悪意に翻弄されてしまい尊い命を落としてしまっていることさえある。

反対に見れば、情報と教育が不足していたり、間違っているだけなのだから、たった今、上記の情報を得ただけでも、自分の行動を修正出来る人も居るだろう。

「欲動エネルギーは存在するのが当たり前」であり、「向かわせる先を間違ってはいけないだけ」なのだ。

他人の思いに自分をコントロールさせずに、「自分で自分をコントロールすれば良いだけ」なのだ。

自らの無意識では、死や殺害の刺激とは反対の、自己複製の刺激も満ちている。

だから、本来なら、その刺激を自覚し、自分を健康にコントロールすれば良いだけだ。

しかし、周囲や他人からの情報の刺激で、或いは「理解の足りない自分」の意識ゆえに、無意識の欲動を偏重して実際の行動に映してしまうと、ヒタすらセックスを求める状態となったり、多数の異性を支配して自己複製を試みるような暴挙に突っ走ったりしてしまうことさえある。

無意識からの刺激は、誰にでも在る。その刺激を自覚し、自分で自分を健康にコントロールすれば良いだけだ。

人々の不健康な行動は、言われ無き、不公平・不平等と情報・教育の不足や誤りが原因となっている場合が多い。

上記の情報を読んだ瞬間から、情報不足や誤りが解消され、行動が改められることもあるだろう。

不健康な人間たちが、言われ無き不公平・不平等を作り出しているのだから・・・。

人間の集まりである人間社会が余りに不健康では、個人的な健康を望んでも、誰もが、簡単に健康状態を保つということは難しく「思える」かも知れない。

しかし、現状の人間社会へ無理やり自分を適応させるのでは無く、自らの事実・現実を重要視すれば、事実・現実から離れた人々や人間社会の価値が、「思わせられている」程高く無いことにも気付き、実感するだろう。

「実感が良い方へ」向かって進めば、事実・現実を共有する人々が意外と多い事にも気付き、自らの歩みにも確かな手応えが得られるだろう。

他人を支配しようとしたり、死んでしまう自分を大量消費で慰めたがることは、自らの実体に叛く恥ずかしい行為であると気付き実感するだろう。

誰だって、地球生命体細胞群の一塊であり、「地球生命体細胞群の一塊の責任は、地球生命体細胞群の存続に貢献すること」なのだから・・・。

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自信の正体・・・。

人々の「自信は、自己の存在確認に対する反応の積み重ねで形成される」。

現状では、多くの人々は、自己の存在確認を「他人に依存して行っている」。

結果として、他人から「好反応を得ることが続けば、自信となり」、

他人から「否定的反応を続けて得ると自信を無くしてしまう」・・・。

そこで、「短絡的に継続的な好反応を得続けようとする、自分の正体さえ満足に見ない愚か者たち」は、「自分の行っていることをそのままに、好反応の固定化」を目論む・・・。

立場をより優位にしようとしたり、より多くの金銭財産を自らの下に掻き集めようとしたり・・・、現状人間社会で「他人がなびく」と考えられる「浅知恵に邁進」する。

「本来、自己の存在確認とは、他人に依存する行為では無い」。

基本として、「この世に存在して生きていることは、この世界の自然の摂理が自己の存在に対してお墨付きを与えてくれている事」だ。

この基本をちゃんと実感していれば、

例え出来の悪い他人が「いじめ等の思惑含みの悪意のある行為」で、

「他人からの存在確認行為に対する意図的な否定的反応」を与えてこようとも、

「基本があるが故に翻弄されず」、

反対に、病的な人々の行動の本質を見分けることも出来る。

自己の存在を感じる方法は、いくらでもある。

例えば、空気の良いところで、呼吸を「味わってみれば」良い。

例えば、美味しい水を「味わってみれば」良い。

反対に不味い空気や不味い水でも、「そのことを感じている自分の感性を味わってみれば」良い。

他人からの反応も「味わってみれば」、表面的な好感に隠れた他人の思惑や、否定的な反応に潜んだ相手の病気等を感じる筈だ。

現状人間社会は、非常に出来が悪い。だから、そんな人間社会になびいている多くの人々から、例え無視されようとも、大した意味は無い。

「大切なことは、自分がどれだけ事実・現実や実感と共に在るか?」・・・だ。

本当の事を捨てて、他人からの反応に「依存し」縋っている人々は、実感も失っている。

だから、見かけ上どれ程豊かに見えても、実感が無い。

実感が無い自分の穴を埋めようとして益々豊かさを求めたりして「代償欲求」で穴を埋めようとしている姿は、正に「迷い子」だ。

人間誰でも、例え、どんなに貧しくても、どんなに虐げられていても、「本質的な自信を持つ事」が可能である。

そして、自己の本質を大切にすれば、益々、事実・現実はそんな自分に微笑み、否定する者たちを駆逐してくれる最強の味方になるだろう。

事実・現実とは、共にある者にとっては「優しく・暖かい・最強の味方」だが、

否定する者にとっては、「どんなに頑張っても勝ち得ない敵」となる。

事実・現実を共有出来る実感のある人々同士は、共に歩める友となり、このような人々がメジャーになれば、不健康な人間社会だって「あっと言う間に健康になる」。

もう人類は、転換期を迎えている。

多くの人々の精神を多くの人々が自ら豊かにすれば、最初からこの地球はパラダイスなのだ。

人間は、細胞ごとに誕生・死を繰り返して存在している。

自らを事実・現実と共にある方向へ向かわせるなら、入れ替わっている細胞群もそれに応じる。

例え、現在の自分に嫌気が差していても、まとめて一気に自分を殺す必要など、全く無い。

方向性さえ間違わなければ、誰だって、実感のある自分にたどり着く。

あせらず、事実・現実を認め、共に在れば良い。

例えば、丸ごと一人の死生観で魂やあの世を思えば、死にたくなってしまう人々も、

今、この瞬間に細胞ごとの「死は経験」しているのだから、細胞ごとの誕生・死という「自分の現実と共にある」のなら、

「在りもしないあの世」に期待して命を絶つよりも、この世界の事実・現実を共有する人間になった方が、現実的だと気付くだろう。

地球生命体細胞群の一塊という自分の現実と共にあるなら、

丸ごと一人の「思い」のまま、崩壊していく自分を慰め地球環境を壊す、大量消費自慰生物を目指すより、

地球生命体細胞群の永続に貢献する人生を選ぶだろう。

自分の正体さえ満足に理解していないくせに「偉ぶっている」大量消費自慰生物などに、翻弄されず、地球生命体細胞群の一塊として当然の権利は遠慮なく主張し、

地球生命体細胞群を滅ぼす行為には、遠慮無く文句が言えるだろう。

時と共に、事実・現実を共有する仲間が増えていることを実感し、自分たちが作り出している流れを感じ、健康な自信を持つ事が出来るだろう。

開拓者は、大変そうに「思えて」も、事実・現実との整合性のある物事なら、基本がサポートしてくれるから、「大変では無く楽しいもの」なのだ。

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理解が簡単で知っている物事は、「よいモノとして」親しみ易く、知らない難しく思える物事は、「いけないモノとして」とりあえず用心し、避けるという、人間の本能的心理を悪用した、テレビ・マスコミの稚拙さ・・・。

操る方も操る方だが、操られる方も操られる方だ。今日も亀田で視聴率稼ぎを狙うテレビ・・・。実際の視聴率も亀田問題扱い時に上がるというから、大衆が操られている様子が良く解る。

つまり、「簡単で親しみ易いパターン」で「刷り込み」を行えば、砂糖に集まる蟻の如く「人々が餌のある方へ右往左往する」。

さらに刷り込みは強くなり、益々「依存性」が育っていく・・・。

冷静に考えてみれば・・・、「亀田家の問題をいくら考えたところで、実際の人々の生活は改善されない」。

つまり、そんな物事に多大な時間を割くことは、「現実逃避」にこそなれ、自らの生活の改善や向上とは無縁なのだ。

本来見るべき現実問題を見ないで、こんな事に多大な時間を割いていれば、待っているのは人類滅亡である。

どんな人の中にも在る「死の本能」や「死の刺激」を「野放し」にしていれば、一人一人の人間の集大成である人間社会も「知らず知らずのうち」に、死を選択してしまうのですけれども・・・!!!

それで、いいの?

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テレビの責任・・・。

最初から責任など取る気は更々無く、ヒタすら視聴率が欲しい連中が、色々とのたまっているが、

先ず、テリー伊藤!亀田三兄弟が幸せになってくれれば良いと思って、コメントしている・・・とは、「特定人脈の応援団ぶり」満点である。

健康な人間なら「社会の人々全員の幸せ」をベースにコメントするものだ。

スポンサーに弱い体質をゲロした小倉や久米は、ある意味正直だが、それ以上の発展に乏しく、現状で仕方無いでしょ・・・とでも言いたげだ。

スポーツとショーを分けていた、たけしは、人々の娯楽のツールが少なかった時代まで持ち出して「人々の興味を、それらにひき付ける」話しをしていたが、確信犯で「現実逃避受け皿産業の発展」を促しているのだろう。

大衆を現実逃避という麻薬漬けにしたいのである。

大衆から、ヤクを抜かないと人類滅亡がやってきてしまうのに・・・。

やらせが当然、嘘が当然、それでいて種をばらすのは、ルール違反とは、下手糞な手品師の言い訳みたいで、醜悪そのもの・・・。

それでいて皆さん高額所得者なのだから、一般大衆がインチキは狡いと文句を言うのは当然であることぐらい理解したら・・・。

もっと芸や作品を磨いた上で、やらせです、嘘です、フィクションです、・・・とちゃんと断って放映すれば、見ている方も納得しながら、芸や作品を楽しめるもの・・・。

人間社会全体の健康や人々皆の幸せを望むなら、当然そのような発想となるが、自腹詰め込む大枚やお仲間の生活等のみが重要だから、醜悪になっているのでは・・・。

ちゃんと言いたいことは言って、責任を取り、しがみ付くのは良くない・・・という久米・・・、当然ですね。

立場にしがみ付いているくらいの「半端な奴」が高額所得者になること自体が、世の中にどれ程悪影響を及ぼしているのか?を理解して、責任上、不当利得は吐き出すべきでしょ。

政治家・官僚ども・有名人・経営者等の多くが、同様の金権拝金自慰血統主義の「半端者」だから、現状の人間社会の病気が益々深刻になっているのだから・・・!

オモチャ箱も結構だけれども、人間社会の健康状態を悪くする散らかりぶりは大迷惑であることぐらい理解したら・・・。

何事もバランスが大切で、芯になる現実情報も遊びも得られる大きな器がマスメディアなのだから、遊びは遊びと断った上で(色々な人が見るのだから当然でしょ)も楽しめるぐらい質の高いものを、現実把握情報はちゃんと流して・・・。

健康な感性と普通の能力があれば・・・上記のことくらい、当たり前だけれども・・・。

統計学的心理学ゲームは、現状適応促進ツールで、自分の基本さえロクに理解していない人々が行っても「占い」程度の現実逃避ツールとなるだけだから、つまらない。

心理学を謳うなら、先ず自分の基本から始めたら・・・。細胞ごとの無意識の刺激も意識しない人々が、宗教や占いみたいな「思いによる納得法」に溺れても、現実逃避や現状適応を促すだけなのだから・・・。(他の記事もご参照下さい)

その後、森永砒素ミルク事件と、日航ジャンボ墜落事件の責任の取り方について、放映があったが、

基本的な話しからすれば、

被害者救済、真相解明、再発防止、の三つがちゃんとしていなければ、御話にならない。

森永は、被害者救済が遅れた。大きなマイナスポイントだ。その後の対応は、まあまあなのだろう。久米は森永製品を食べられなくなったと言ったが、筆者の食べたお菓子の類では、森永製品はマシな方だ。いくらかは、大事件の教訓が生きているように感じる。

日航は、被害者(当事者)の大部分が死亡してしまったのだから、被害者(当事者)の大部分の救済は無理・・・で、二次被害者(家族、親族、関係者)の救済を「納得出来る思いを構築する」という「宗教的な手法」に求めている。現実的では無い分だけ、大きなマイナスだ。

おまけに、真相解明も???で、もし、圧力隔壁の破損が本当の原因なら、日航だけでは無くボーイングにも大いなる責任があることになるのだから、ボーイングの姿の見えない救済事業などハナからオカシイ。

実際は、自衛隊標的機がぶつかったのでは・・・?飛行機に飛行機を意図的にぶつけることが出来るか?の実験だったのでは・・・?とも言われているのだから、精神構造的に旧731部隊のようなとんでもない背景が伺い知れて、オゾマシイ・・・と、思っている人々も少なく無いのだ。

果たして、疑問の余地の無い真相解明が出来るか?

真相解明無き再発防止は、机上の空論だ。

人々の思いに納得を求めるのでは無く、現実的に解決を求めるのなら、

「現実的死生観の構築は必需」で、

それは、世の中全体の問題でもある。

本当の真相解明と、この基本を外すから、「被害者」の思いに納得を「押し付ける」ような似非解決法=人々の思いの上での納得を得るだけ=社会的納得を得るだけ・・・となり、

実際は、「被害者を思いの上で事件に縛り続ける」だけでは無く、

実際の「原因司令部が現実的に責任を取ることを免れている」のだ。

おまけに「宗教を宣伝し、宗教利権を保全しようとしている」ようなものだから、そのスジからの献金もあるのでは・・・?

本当に責任を取るべき者が、責任を免れている責任の取り方など、虚構の世界である。

最低限、上記のことくらいは、理解した上で、全国放送しなさい。

理解した上で放送していて、今回の放送内容なら、「悪意のある確信犯」ということだ。

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薬害肝炎被害者救済は当然だが、大量の血税を使う必要を生み出した官僚どもの責任追及はどうした?舛添!!!・・・。

薬害肝炎被害者の救済の為、1000億から2000億円の税金が必要と説明した舛添厚生労働大臣・・・。

何でも「先ず、お金」というところに、氏の本音が見え隠れしていたりして・・・。

人間とは、「興味のある事を思わず語ってしまう生き物」なのですから・・・。

・・・それは、とにかく・・・、

「こんな事態を招いたのは、金権拝金自慰主義官僚たちである」ことは言うまでも無い。

当然、然るべき責任追及があるべきだが、

また「法律上、時効だから・・・」とか、

「資料が残っていない・・・」とか、

「当時の社会状況では・・・」とか、

等と、誤魔化しに走ることは、想像に難くない。

「年金時効が撤廃出来て、官僚どもの過去の大罪が追及出来ないなどというダブルスタンダードは舛添の辞書には存在しない!」と、郵政民営化の為に大声を上げた小泉の如く、喚けば、国民からの大喝采を受けるが、

そこまでの実力も根性も無いだろう・・・。

優等生上がりらしく、一般国民より「優秀な」官僚どもの味方だろうから、

屁理屈をゴマンと上げ続け、一般国民から集金した血税で官僚どもの尻拭いをすることに邁進するのだろう。

そんな姿を見せ付け、一般国民が政治に嫌気が指し、諦めるように導くのだろう・・・。

果たして、「お金が無いと優秀な人々が国会議員にならない」という屁理屈を言った、自分は優秀だと思い込んでいるであろう人の「実際のお仕事」の実力は・・・???

本当に優秀で無ければ、是非とも、高給及び立場利権に付帯する余りある利得を返上して頂きたいものだ。

官僚ども共々!!!

税金を使う前に、支払い伝票を厚生労働省に回させ、過去に遡って、官僚どもの給料等から差っ引け!!!

民間人は、仕事で失敗すれば、財産を失うことさえあるのに、官僚どもの、仕事の失敗の尻拭いを一般国民から吸い上げた血税にさせる・・・などという、馬鹿げたことを平然と言うな!!!

一般国民の立場に立つと言うのなら・・・、

とりあえず「被害者救済の為、税金で立替させてもらうが、必ず、官僚どもに責任を取らせ、給料等から返させる」と言うべきだろ!!!

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駅弁祭りという食品添加物販売合戦・・・。

スーパー等で時々行われている駅弁祭り・・・。地方の味が手軽に味わえるのは、魅力的だが、気を付けなくてはならない事がある。言うまでも無く、食品添加物と値段だ。

弁当を買う人々は、筆者も含めて「美味しく健康にも良い食品」にお金を払っている筈だ。

食品添加物が食べたくてお金を払っているのでは無い。

ところが、メーカー側には、メーカー側の論理がある。

現状の日本の法律では、「食中毒を出すこと=企業に大ダメージ」だ。

反対に、食中毒を避け、大量に商品を売ったり、利益率の高い商品を売ったり・・・すれば、利益が上がる。

そこで、利益中心思想=金権拝金自慰主義のメーカーは、食品添加物を使用し、「味が落ちる分を上回る、宣伝や販売戦略、営業努力等」を行う。

実際の例を出してみよう。

福井県で製造されている「焼きさばずし」(仮にAとする)は、楽天市場でも購入可能で、買い求めれば料金受取人払いの注文の葉書まで入っている商売熱心さだが、値段も安くなく(¥900-)、

添加物は、調味料以外に、ソルビット、甘味料(ステビア、甘草)、カラメル色素、乳化剤、ph調整剤、保存料(ソルビン酸K)と、テンコ盛りで、食べると不味い。(筆者は、一口で止めた)

同じ鯖ずしでも、鳥取県で製造されている「吾左衛門寿し」(仮にBとしよう)は、添加物も気にならず、美味しい。(ただし、量も一人前では多めで、値段もそれなりに高い。)

Aのような商品は店頭に並ばず、Bのような商品で、お値段もお手ごろなものばかり集めてくれれば、有り難いのだが、現状では、購入する方が見分けるしか無い。

本質=味、健康、等で売らず、集金の為、会社の利益の為に商売しているところの品は、それなりに、同様の特徴がある。

野菜と同じで、「外面ばかりに気を遣っている」のは要注意だ。

適度に虫が食っている葉物が一番美味しいように、適度に人が集まっている飲食物が美味しい場合が多いようである。

虫が食いすぎている葉物が、美味しさまで虫に食われて不味くなっているように、混みすぎている店は、本来の味を失っている場合が多い。

そして、弁当等の買い求める飲食物なら、包装や全体のイメージに騙されず、添加物の質・量・数を見ることが重要だ。

食べて、不味いのは多くの場合、水道水や添加物の味が食品本来の味を阻害しているからである。頂き物でも、偶々入った店でも、不味ければ食べるのを止めることが、自衛の術だ。

残念ながら、現状の駅弁祭りは、食品添加物販売合戦の様相を示している。

少しでも食品添加物が少ない商品を選ぶことが、美味しい味への近道でもある。

弁当等を買う前に、「必ず見ましょう原材料名」・・・!

多くの消費者が、添加物入り商品を避けるようになれば、金権拝金自慰主義企業も更生せざるを得なくなる。

「選挙と一緒で、本質を把握した上での、一人一人の一票が大切」なのだ。

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テレ朝、亀田問題に1時間半も割く「恥さらしテレビ」・・・。

お手盛り人脈花盛りなテレビ業界では、お手盛りネタを繰り返して、大衆にお手盛り人脈の人々を刷り込む「工作活動」に忙しい・・・。

現状権力者たちは、自分たちの保身に都合の良い人々を、テレビ・マスコミに取り上げさせている。

テレビ・マスコミで「使われた人々」は、「お金と人脈に飲まれ」自らを「お手盛り人脈の一部へと改変」している。

・・・その蓄積が、現状のテレビ・マスコミ有名人業界だ。

そんな連中が行うことの「一つの象徴」が、一時間半もの時間を「亀田問題」のみに当てる異常な話題/時間配分の全国放送である。

その意図するところは、「プロボクシング=プロスポーツへの現実逃避の誘い」と、

「特定お手盛り人脈の宣伝」と、

「家族主義=血統主義」の宣伝で、

現実逃避が激しくなれば、大衆は何でも容認し易くなり、

特定人脈有名人で集金出来れば好都合で、

血統主義が蔓延すれば、「相続は当たり前となり、産まれながらの環境格差も当然」になるから、

「地球環境を壊して自らを慰め続けている、自分さえ満足に理解していない、大量消費自慰生物の『浅はかな思い』には好都合」だ。

愚か者たちのロウソクの火が消える前の揺らめきを見て、愚か者たちの世が終わる日が近づく足音の大きさを知るには、「好都合」な全国放送である。

ちゃんと全体を見て現実的に考えれば、親子の関係とは、「現状適応を誘い現状利権を共有する」ことで深まるというような浅はかなものでも、他の人々との関係に対して「極めて特別で強い」程、差別的なものでは無い。

それを「人々の思いを勝手に煽ったり、自分で勝手に思い込んだり」して、「現実離れを起こしているから」、人間社会は混乱し、「人と人とがいがみ合い、搾取・略奪自虐競争を行う」ような稚拙で醜悪な様相を示してしまっているのだ。

親子の関係に拘る=血統利権に拘る余り、地球生命体細胞群の未来を壊しているような人々が、自らの自虐性に気付けば、恥ずかしくなる筈だが・・・。

ましてや、現実逃避や有名人集金という「工作活動」で、自らのお腹を太らせているのだから・・・!

恥さらしテレビが、自らの恥に気付くのは、何時・・・?

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NOVAの会社更生法適用・・・。

農婆の宣伝や、駅前留学、自宅留学、ウサギキャラなど、数々の本道以外の要素による宣伝集客で一躍有名になった「売名金権拝金主義」英会話学校は、

少人数制であったものの、あんなに全国津々浦々、本当にチャンとした教師が居たのか?(アメリカ人よりも真面目そうだから・・・と、英国人と英国より近い同系のオーストラリア人を「適当に」集めて来日させていただけ・・・では・・・?)も定かでは無いまま、

数多くの「実体を確かめない操り人形的人々」から、多額のお金を集金し、「妥当な返金を拒み」、結果、懲罰を受け、経営が悪化し、

資金繰りもままならず、ついに会社更生法の適用という「逃げ」に出た。

「テレビコマーシャルに熱心なところ程、ハズレが多い」を実証する一つの例だ。

再生の為の資金提供を呼びかけている相手が、イオンだったり、丸井だったり、ヤフーだったり、楽天だったり・・・で、「率先して乗ってくれるところに優先的に・・・」と、「早くまとまったお金頂戴のラブコール」を送っている・・・から、金余りで「思惑含み」の「早いもの勝ち、大きなもの勝ち体質」の企業が、名乗りを上げる予定だ。(ヤフーが教えるなら、英語より朝鮮語の方が合っているような気がするが・・・)

そもそも「英語の授業を散々受けているのに、英会話学校へ行かなければ、会話も出来ない事」がオカシイ。

だから、「役に立たない授業の損害賠償として、全て国や学校払いの英会話教室なら、行っても良い」と思うが、

特に差し迫って英会話が必要で無いのなら、半分でも自腹ではハナから行く気にならない。

しかし、仕事上で英会話が必要だったり、資格の思惑があったり、海外旅行の為に・・・等、必要に迫られていた人々は別だろう。

まるで「蟻地獄に引き摺り込まれる蟻の如く」テレビコマーシャルの刷り込みと駅前という通い易い場所に引き摺り込まれて「お金を落としに集まってしまった」。

果たして、どれ程の人々が、授業で元を取れたのか?は不明だが、筆者が勝手に推測すれば、テレビコマーシャルと場所代にお金をかけている分だけ「教師への給料は安く」、結果「あまり良い教師に恵まれている人々も少なく」、「英会話の上達もそれなり」で、割高だったのでは・・・?と思う。

米軍基地や箱崎等の近くに居て、外国人のお友達が作り易い環境がある人なら、お友達をつくれば「タダで英会話の訓練も出来てしまうし、それ以上の情報も手に入る」から、その通りに実践している人々も少なく無いだろう。

英語教師の採用基準や英語の学習法が誤りだったから、余分な出費が必要になったのに、仕方無い・・・と、若干のペイバックシステムで妥協し、黙って出費する「貢ぐクン」は、「見る人が見れば、金銭搾取の絶好のターゲット」で、事が思惑通りに運ばなくなれば、倒産してしまえば「有限責任」しか問われないのが、日本の法律だから、こんな「大仕掛け」をした経営者たちの懐が冷え切ることは無いだろう・・・。

反面、貢いでしまった人々の下に、見返りの無い先払いのお金が戻る可能性は、非常に低い。せめて授業再開すれば、いくらかの元は取れるだろうけれども・・・。

英会話学校でも他の物事でも、選択眼は非常に重要だ。最初から、体質の良くない物事とは付き合わないことが重要なのだ。選択の為には、現実把握能力が要る。

ところが、学校でも社会でも「現実把握能力を削ぐ情報ばかりが幅を利かせている」から、誤った選択をしてしまう被害者は後を絶たない。

こんな病的な人間社会を、何時まで続けるのか・・・?

(余談・・・、

NOVAは、誰もアメリカには勝てないの頭文字か?

それとも、3,1はA(A型人間が多い国やアメリカ)に勝った(という願い)の意か?

・・・なんて、話しもありましたっけ・・・。)

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東京モーターショー、ニッサンGTRと車を買えないワーキングプアーの増加・・・。

モーターショーは「混んでいなければ」面白い。

現代の技術と、ものづくりの思想が良く現れているからだ。

・・・で、ニッサンGTR。

一昔前までは、スポーツカーで無ければ、まともに走らず・まともに曲らず・まともに止まらず・・・といった状態だった車も、

現在では、ワンボックスでもセダンでも200km/h走行が可能で、乗り心地もそれなり、コーナーでもそれなり・・・だ。

スポーツカーは、早さだけでは無く、運転感や、スタイルを競うようになり、マツダロードスターやトヨタMRSのように、「気軽な街乗りでも楽しめる仕様」がそれなりに人気だ。(どちらも値段が高すぎるが・・・)

GTRのような速さに重きを置く車は、スポーツカーのカテゴリーを通り越して「レースカー」化している。

当然、値段もレースカーに近く、もはや「普通の若者が何とか買える」状態では無くなり、「夢の車」もしくは、「成功者の証」的扱いとなってしまった。

実際所有しても、その性能を十分に発揮出来るところといえば、サーキットとなり、公道使用では、余りある性能を持て余すばかりだから、「見せびらかす事」ぐらいしか意味が無い。

これを「若者の呼び水に・・・」と考えたニッサンは、時代錯誤している。

もはや「大量消費自慰生物は、成功者像では無く、悪者である」と、一般市民の認識も変化しつつある。

現在の「感性が進んだ人々が憧れている車」は、「一般使用で使えない速さや馬力では無く、より快適に使える高効率車」だ。

例えば、乗り心地や運転感は、「車に乗っている間中関係のある重要な要素」だから、大きな関心事となる。

前は2トンの高級車、後ろは軽自動車という、多くのFFの乗り心地や操作性が、今一なのは、基本的な重量バランスが悪すぎるからである。DSC等の姿勢安定制御技術のある現在、もはやFFのメリットは「主として部品点数が少ないがゆえの利益面」だけなのだ。

FR技術のある企業は、小型FFより快適で安全な小型FRを作るべきである。

フィットやデミオを買っている人々が、楽しいからコッチと言えるような車から、大型まで、フルラインでエフアールの選択肢があるのが理想だ。(現状の技術なら、軽のみは、FF化でようやく小型車並みの駆動軸圧が得られるので、ミツビシiのようにRR化もしくはMR化がふさわしい)

大きさも「単に車内空間が広ければ良い」というのでは無く、「狭い車内でも快適に居られる事が重要」となる。

背を高くして、車内空間を広げようとすれば、重心も上がり、前面投影面積が増えるから、快適なコーナリングも損なわれ、空気抵抗が増し、燃費が悪くなるし、横幅で車内空間を稼ごうとすれば、都会の狭い駐車場で乗り降りの苦労が伴うのだから、効率で考えれば、当然の結論だ。

基本的に高効率なパッケージングをしておけば、チャンとしたブレーキ性能やコーナリング性能を害する「極端に細いタイヤ」をはかなくても、燃費だって良い筈だ。

大きな排気量のエンジンに替わり、小さな排気量のエンジンプラス過給器(リショルムコンプレッサー等)なら、エンジンは小さくパワーもトルクも損なうこと無しに、燃費も良くなる。

ハイブリット化すれば、尚更だ。

部品点数が増えるので、故障率が上がることや価格の上昇が危惧されるが、製造技術の向上で帳消しに出来るだろう。

基本的なパッケージが良く、高効率で使い勝手が良いセダンもしくはクーペを、「イメージリーダー」として掲げれば現代的だが、古臭い時代劇のような価値観の車を「イメージリーダーに・・・」とは、「勝ちや強さに異常な価値を見出して道を誤った亀田家のよう」で、ニッサンの将来が危惧される。

「見せびらかすことの虚構」は、現実逃避が激しい少数のお坊ちゃまには有効でも、「人類同士の勝ち負けなんて、どちらが勝っても勝者が人類、敗者も人類で、エネルギーの無駄・・・」と知っている「普通の現実把握能力がある人々」にとっては、単なる出来の悪いコメディーだ。

少数の現実逃避激しいクンを多数にしようとする「工作活動」は、人類滅亡への道を進めの号令と一緒だから、自虐的なのだ。

車も買えないワーキングプアーが多数いる日本で、環境問題が深刻になっている地球で、レースカーをフラッグシップに掲げる企業に明るい未来がある訳が無い。

反対に、普通の人が買える「パッケージングもスタイルも使い勝手も良い高効率車」をフラッグシップに掲げれば、明るい未来が見えてくる。

その他のコンセプトカーには、それなりに、おもしろいモノもあるので、GTRは余興もしくは実験室と言えば未だ救われるのだが・・・。

仙台・岩槻間を当時のBMW535iがドライバー交代の停止時間も含めて平均時速190km/h以上で安全・快適に走破出来てしまった十数年前(因みに燃費はリッターあたり7キロ余りだった)から、公道で使うならちゃんとしたセダン(因みに、アウトバーンで使われることが前提になっているドイツ車のブレーキは高速からの一気のブレーキも受け付ける仕様となっている)で十分以上、というのが、自動車性能の世界なのだ。

2人乗りセスナで飛んでも平均時速は170km/h(風向きによるが・・・、燃費は、やはりリッター7キロくらい)だというから、法規制が無く、高速道路が空いているなら、軽飛行機の価値さえ危うい・・・といのが、十数年前からの車の性能である。

300km/hで快適に走れるGTRというが、他車が100km/hで走っているところで300km/hは、出せないだろう。(100km/hのボールは打てても、200km/hのボールはナカナカ打てない・・・、こう、考えれば、速度差200km/hでは、他車をよけそこなう可能性が容易に危険領域に入り込むことが良く解るだろう・・・。速度無制限のアウトバーンだって、多くの車は140~150km/h走行だから、ちゃんと現実を見ているドイツ車は自主規制で250km/hリミッターを付けている・・・ことを考えても、納得出来るだろう。それなのに、300km/h走行を「売り」にするニッサンのボケ加減は・・・。そんなGTRを宣伝するテレビ・マスコミのボケ加減は・・・。勘違いして死亡したり、殺人者になってしまったり・・・する現実逃避激しいクンを量産したいのか!・・・と言われても仕方無い・・・。)法律を無視したところで、日本の高速道路を安全に走れる速度はセイゼイ200km/h程度だろう。(設計速度も180km/hだし・・・)

このような環境的要素からしても、技術開発やイメージリードの方向性の誤りは明らかだ。

ホンダS2000と、GTRは、数多くの「勘違いした人々の命・勘違いした人々に殺された人々の命」を奪っている。

「万一どうしても、高速道を飛ばすなら、止まれることや、ブラインドコーナーの先や、他車の動きや他車との速度差等の要素は、絶対に間違いの無い計算ずくでなくてはならない。」

GTRを売る前に、高速走行時の車のコントロールや、高速からの急ブレーキや上記の要素等を始めとする最低限のレクチャーぐらい行うべきだろう。

タダでさえ少子高齢化なのだから、尊い若者の命が奪われないように、必要情報を抜きに売る暴挙は止めて頂きたい。

現実把握能力をちゃんと育てる教育・情報があれば、自分で理解出来ると思うが・・・。

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亀田兄、協栄金平謝罪会見・・・。

以前からの思惑通り、商品である三兄弟は、新参者利権配分取得者であった父と切り離し、協栄の商品となることを明らかにした謝罪会見・・・。

前回の会見で「温存された」亀田兄は、

「亀田家の代表」という「新たな商品価値」をまとい、

「潔くボウズ頭にして謝罪する姿で更なる商品価値の向上」を目指した・・・。

謝罪会見は、亀田・協栄の思惑通り「概ね、マスコミに好感的に受け入れられた」ようだ。

「亀田・協栄の商売を応援するために、大量の予算・人員を配置し、放映時間を割いた」テレビ・マスコミにも呆れたが、

それを見せ付けられている一般大衆は、何時まで「特定の人々の商売」を応援して行くのだろうか?

過去の例を見れば、有名人ボクサー上がりの芸能人も少なく無く、

現状の日本社会では「名が売れている事=将来の特等席券」でもあるのだから、

「貢ぐクンに染められている自分」に気付けば、特定の人々の商売の応援のバカらしさも実感し易いと思うのだが・・・。

このテレビ・マスコミの「悪質な工作活動」に対して「何の罪も問わない法律」が、一般市民も裁いているのだ。

税金も利権も取りたい放題取り易いところから、取る・奪うというのが、現状の日本社会である。

人に権力を預けるから、特定の人が大いなる利権に預かり、多くの人々が搾取される側に回される。

権力は、事実・現実に預ければ、「特定の人を偏重すること」は「悪である」と、いった極普通の法律が当たり前になる。

頑張っている家族は、亀田家だけでは無い。

多くの人々は、不遇にも係わらず「搾取・略奪の罪も犯さず」「搾取・略奪されている生活状況で、平和を保ち」頑張っている。

この事の重要性に現状権力者や大金持ちたちが気付くなら「搾取・略奪が恥ずかしくなる」筈だ。

それなのに、現状権力者たちや大金持ちたちを持ち上げ、「それらと同化しようとしている家族を偏重する」から、人間社会が益々酷くなるのだ。

こんなことをやっていて、年収一千万以上の高給取りがゾロゾロしているテレビ・マスコミは、「現状権力者たちのオコボレ頂戴わんわん」であると言われても仕方無い。

亀田家よりは優先して映すべき「現実的に頑張っている多数の家族」が在るだろ!

何事も優先順位を間違ってはいけない。

人として、地球生命体細胞群の一塊として、先ず優先するべきは「命」である。

それなのに、年間自殺者3万人以上が続いている状態を平然と続け、株主や会社を優遇しているのが、金権拝金自慰主義社会に毒された日本国だ。

命・性別・健康・・・と、「より深部の要素から重要視して法律を組み立てれば、現実的な整合性を持つ現実的な法律となり、法律を守る事で人間社会も健康になる」が、

現行法のように「お金・権力・財産等外面の要素を重要視して法律を組めば、現状権力者や大金持ちたちには都合の良い『考え・思いによる納得法』が出来上がるが、法律を守る事で、人間社会は時を重ねるごとに、その病気を深刻にしてしまう」のだ。

「おバカもいい加減にして欲しい!」と思っているのは、筆者だけでは無い。

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エロ事件続発の裏には・・・。

エロの欲動はどうして起きているのか?エロ欲動とは何だ?

・・・・・・・。

性欲動は、成長と共に目覚める自己保存の本能欲動だと言われている。

その本能欲動が納得出来るくらい充足されている状況があれば=自分が満足出来る性対象が居て、満足出来る性の営みが行われていれば、

俗に言うエロ行動は行わないだろう。

エロ行動の裏には、性欲動に対する「欲求不充足」がある。

性欲動の欲求不充足は、性情報の歪みによっても作られている。

例えば、特定の姿形をしている人を偏重する「イイ男、イイ女」情報に操られると、

「イイ男、イイ女との性行動無しには、満足出来ない・・・」と「思い込んでしまう」だろう。

そのような偏重情報をマスメディアで風潮すれば、「情報の操り人形」が大量に出来ても何の不思議も無い。

そうなってしまうと、性対象の選別は「イイ男、イイ女の価値観」に支配され、常に「よりイイもの」を求める「慢性欲求不充足」状態が形成されてしまう場合も少なく無い。

「性行為に伴う快感」を偏重しても同様である。

・・・・・・・。

少年少女の頃は、身体の成熟ゆえに性欲動が目覚めても、短絡的に性行動を行うことが抑制されている社会状況がある。

性行動を抑制しているクセに、その事の意味や性欲動そのものに対する身体的・心理的・欲動的・・・多方面から十分な理解が得られるような教育は行われていないのだから、

「変質的欲動を形成している」ようなもので、

少年少女のエロ欲動は、社会によって作られているのだ。

少年少女時代から、変質的欲動を形成させられて来た人々は、社会の「イイ男・イイ女情報等」によって、更なる欲求不充足の高まりを育成され、

結果として、多くの大人たちの中には、エロ欲動が形成されている。

事件が多発するのも当然なのだ。

また、性欲動とは「自己保存の本能」に基づいている事でもあるのだから、子づくりに成功した場合の「自己保存感との関係」も重要である。

身体が男性である者の「自己保存率は、最初の一つの細胞の半分の遺伝子を提供しただけ」だから、「満足感も薄い」。

身体が女性である者の「自己保存率は、最初の一つの細胞の半分の遺伝子を提供しただけでは無く、多くの場合は、それから俗に言う十月十日間、自らの体内で大量の細胞群を共に育てる」のだから、身体が男性である者よりも「満足感が高くて当然」である。

その後の親子の関係により、「別人格の人間同士の関係」がつくられて行くのだから、別人格の人間同士の親子関係が希薄な親子までもが「血統主義に騙されて」、遺伝子だのDNAだのと騒いでいる様子は、滑稽以外の何物でも無い。

子づくりに成功した後のエロ欲動は、男性と女性によって上記のような理由から違って当然なのだが、昨今の人々の欲動の裏を支配している情報は「イイ男・イイ女」だったり「快感」だったり、「理想の相手像」だったり・・・する(これらの情報は、金権拝金自慰主義のマスメディアの情報で刷り込まれている)ので、昨今では、身体の性別に係わらず不倫が流行しているのだ。

本来の目的である子づくりを無視した性行動は「自慰」である。

相手を伴う自慰も自己完結型の自慰も自慰には変わりが無い。

自慰行動とストレスは密接な関係がある。

ストレスとは、「自己の存在確認が満足に行えない時に出てくる信号」である。

(細胞ごとに変化し続けている自分という存在は、常に存在を確認したがる必然的本能がある事は以前に述べたとおりだ。)

存在確認に対する欲求不充足が「代償欲求を求めている」のだ。

不健康に歪んだ現状人間社会の多大過ぎるストレスが、自慰に明け暮れたがる人々を生み出している。

エロ問題を解決する=健康レベルに抑えこむ為には、人間社会の健康化を行うことが一番理に適っている。

反対に見れば、人間社会の健康化も行わないのなら、相応の代わりの対策でも講じない限り、エロ問題・エロ事件は起こり続ける。

「現状の人間社会が犯罪を作り出している」のだ。

表面に出てくる先兵だけ捕まえて厳罰に処したところで、この司令部を解体しない限り「同様の事件は起こり続ける」。

先生でも警察官でも官僚でも大学教授でもマスコミ関係者でも・・・「自らをチャンと理解しコントロールする情報・教育が十分では無い人々」が、時に、社会の荒波に飲まれて「無意識が翻弄され、事件の当事者となってしまっている」のだ。

エロ事件・エロ問題も、「自らを理解し、自分で自分をコントロールすることの重要性」を改めて示している。

こんなことくらいも理解出来ないようなら、「断じて人の上に立つべきでは無い」が、「人の上に立とうとする欲動も自分に対する理解が足りないから出てくる」のだから、「人の上に立とうとしている人々」に「余りある権力や財力等を持たせてはいけない」のだ。

自虐性からの解脱こそが、人類も人間社会も救うのである。

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アメリカの山火事の裏には、異常気象、もしかすると、テロ行為も(?)・・・自業自得ですね・・・。

地球温暖化を率先して行って来たアメリカで、起きてしまった大規模な山火事がナカナカ消えない・・・。

原因は、異常気象による乾燥化だと言われている。

火元が何箇所もあるので、人為的な発火原因もあるのでは・・・?とも疑われている。

何れにしても、自業自得だ。

以前から指摘している通り「良いところだけ見て、悪いところを野放しにした結果」である。

ポジティブウェイシンキング・・・良い方向へ考えようと、都合の悪いところを「野放し」にしているからこそ、可能になっているのが現状欧米社会だ。

戦争行為で侵略・略奪をしても、「強いのだから当然」というのが、良い面だけしか見ない考え方で、侵略された方は、「弱かったのだから仕方無い」と諦める訳が無い。

前回の戦争で負けたのなら、次回は勝って取られた物を取り返す・・・と、思っていたり、

今は、武力による戦争の時代では無い、「商売なら負けない」と、経済戦争で反対に侵略しようとしたり・・・するものだ。

この人の命も地球環境も殺いで行く「自虐ゲーム」を、「人類同士の切磋琢磨だ」と美化したところで、環境破壊もテロも無くなる訳が無い。

自虐性に気付くなら、先ず、人間社会も地球環境も「率先して壊し続ける」大量消費自慰生活を止めることだ。

仕事で成功して大枚を得られても、大量消費自慰生活を行うことが自虐的であるとちゃんと理解出来ていれば、

自ずと大枚も「地球生命体細胞群の健康な存続に貢献すること」に使われることとなり、

必然的に、個人で大枚を稼ぐ必要も無くなるから、

職業差別も撤廃され、多くの人々が、自分本来の適性に合った仕事をこなす「快適さ」を求める「健康な人」になる。

反対から見れば明らかなように、「大量消費自慰生活」を良い事として風潮し、憧れる愚か者を量産しているから、

金銭を追い、適職を追わない人々ばかりとなり、

利権を代々伝承し、自分の家族等身近な人々が大量消費自慰生活をすることが、人生の目標に化ける。

・・・それらは、実質的に「自虐的な破壊行為」である。

今回の大火事や、テロに遭っても、「テロとの戦争にたった一年で22兆円ものお金を要求し、軍需産業や自腹を肥やそうとしている大統領」を頂いているのが、アメリカ合衆国だ。

精神心理的・現実的に未熟な子供が、原水爆まで持っているのだから、子供のケンカに実弾入りの銃が用意されているようなもので、その危うさは尋常では無い。

人類同士のケンカなど、同じ地球生命体細胞群の一塊通しなのだから、「ちゃんと実体を把握した上で、話し合い、お互いが同様な利益を得られるように調整すれば良いだけ」だ。

過去のインチキを前提に話すから、まとまる話もまとまらないだけである。

大規模な山火事が起きても、反省し、行動を改めないのなら、

もっと酷い目に遭いますよ!!!

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都営地下鉄大江戸線停電事故、狭いトンネルからの脱出に2時間もかかるシステム不備・・・。

駅のホンの200メートル手前で停止してしまった地下鉄車両。

停電で動かなくなった車両は、基本的に駅に停止するようになっている筈なのに、急勾配だから無理・・・と、対策無き所に置かれた車両はあらぬ所に停止してしまった。

建設費を抑える為、小型化してある車両・短いトンネル径・・・。

唯一の脱出口となった車両全面口から、たった200メートルの脱出に二時間もかかったのは、

乗車率170%という「人を人として扱っていない満員電車」ゆえの惨劇である。

勾配ゆえに停電時駅まで車両が辿り付けないことなど、設計時に解っているのだから、

普通の対策を考えれば「その場所には、補助電源」が当たり前だ。

それをケチった上に、乗車率170%運行では・・・。

換気不十分な狭いトンネル内で、気持ち悪くなり倒れこむ人々が出たのも当然だ。(気候の良いこの季節でもこの始末だ・・・真夏だったら・・・ゾッとする・・・)

ここでも「他人の健康より、企業のお金が優先してる金権拝金自慰主義社会の病根」が露呈している。

タダでさえ、閉塞感のある狭い車両を用いて運行してる大江戸線なら、例えば「乗車率150%以上で運行してはならない」とかの規制ぐらい当然だろう。

他の痴漢が横行するくらい混雑してる通勤列車も同様に、乗車率制限ぐらい付けるべきである。

移動時の人権を守ることを前提に人間社会を組み立てていれば、今回の事故の設計時の欲ボケ被害だって最小限で済んだ筈だ。

乗車率制限を守る為には、一極極所集中を止め、関東平野を広く使えば良い。

役所も企業も、通勤時の人権が守れるように、一定地域に実働人数を基にした存在数の制限を設ければ、必然的に分散する。

地方へ出て行く所には、優遇税制を当てはめ、都心に居続ける所から高額の税を取れば良いだけだ。

そのぐらいのことだったら、直ぐにでも出来る筈だ。

拝金自慰医者の都会志向同様、自分たちがアフターファイブに遊びたいから・・・と、都心に居続けたがる「金権拝金自慰官僚など」優秀である訳が無いのだから、仕事場の位置から改めさせることだ。

人権無視の満員電車で通勤しているサラリーマンは、何時まで黙っているのだろうか・・・?

関東大震災で潰れる時を待っているのか???

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対テロ戦争にたった一年で22兆円もの大金を要求しているブッシュ・・・。

たった一年で22兆円ものお金を使わせろと要求し、行っていることが「戦争」だから、テロは何時まで経っても無くならないし、

そんなお金の使い方をする連中は、最初から、テロを無くす気など無いのだ。

多くの「下っ端テロリストが、貧困ゆえにテロリストに化けている現状」を、ちゃんと認識しているのなら、「貧乏の根絶」こそ、世界平和への道であることぐらい「誰にだって解る」。

それなのに、22兆円もの大金を「戦争に使わせろ」と要求しているのは、「確信犯で、軍事産業を儲けさせ、そのことによって自らも利益を上げたいから」に他ならない。

多くのアメリカ人たちが、ハリウッド映画やキリスト教でマインドコントロールされているから、悪魔と天使の例えどおりの「善人と悪人という単純な倫理観」しか持たず、

通常、人は、自分を「悪人だ」とは思わないから、「外に悪人が必要」で、

宗教の違うイスラム教徒は格好の「悪人像を投影するターゲット」となる。

この「心理的ベース」を悪用して、軍需産業や資本の世界で異常な利益を上げ続けることを目的としている大量消費自慰生物たちが、

一般市民の命を奪いながら、自らの財産を膨らまし続けているのが実体だ。

周囲の下っ端テロリストに化けている同宗教貧困層の数が減れば、世界的テロの脅威は、国内極悪犯事件程度に縮小される。

そうなってしまうと、巨大な軍備の必要性も薄れるから、軍需産業は困る。

是非とも対立構造が必要で、その為には、テロリストたちには「世界的なテロリストであって」欲しい。

出来れば、「国家対立が理想」だから、宗教の違うイスラム教国家で、戦争をして勝てば、エネルギー資源まで転がり込む国家には、率先して「悪を投影」する。

悪を投影された国家は、旧来からの独裁的支配者構造である場合が多く、独裁的支配者たちは容易く挑発に乗り、益々憎み易い対象に化ける。

問題を本気で解決するなら、簡単で、独裁的に国民の利益を搾取して私腹を肥やしているような支配者たちを始末し、一般国民の衣食住情報・教育を現実的に健康なものにすれば良いだけなのだが、

「自分たちが、独裁的支配者たちと同様のことを行っている」から、独裁的支配者たちは始末しようとせず、その犠牲となっている一般国民を憎しみの対象として風潮しているのだ。

元から、植民地支配や戦争利益で表面的に豊かになっている欧米社会は、それらの行為の清算をしない限り「自らの心の中も落ち着かない」。

その落ち着かない心を見ずに、悪者を作り出して「現状のまま突っ走る行為」の先には、人類滅亡が見えている。

全ての人々が貧困から解放され、全ての人々が実体知識を得て「考え・思いによる納得法である宗教等」から解放され、全ての人々が、地球生命体細胞群の一塊として、自らの存続に貢献する人生を送るなら、人類の未来は永い。

たった一年で、22兆円も使うのなら、大量消費自慰生物である自らをより増長する為に、戦争を呼び水に私腹を肥やすのでは無く、自らを基から正し、真に地球生命体細胞群の為になるように有効に使って頂きたいものだが・・・。

人間として当たり前の上記のような発想すら出来ない病人或いは、未成長な人々が大金や分不相応な武器を持ってもロクなことは無いのだ。

状態の悪い人々にコントロールされている人々は、本当に哀れだ。

一刻も早く、解放されることを願って止まない。

日本国だって同様だ。

自国だけで防衛は出来ないと言っているくせに「異常に巨額な防衛費」を使い、アメリカに思いやり大枚を配り、

事務方トップの行っていることを見れば、大量消費自慰生物そのまま・・・!

なのだから、潜んでいる「無駄は、多大である」事ぐらい誰にだって解る。

本来なら、誰かのお腹に消えているお金を「ちゃんと節約」すれば、世界情勢を見て、「自国だけでの防衛」だって可能な筈だ。

それを、防衛はアメリカ頼み、大枚は自腹へ・・・と、行動してきた官僚ども、政治家ども、関係者たちだったから、

戦後60年も経っているのに、アメリカの半植民地なのだ。

北朝鮮や中国の一般国民たちも共に、権力者たちの呪縛から解放されれば、極東地域の平和安定は、直ぐにでも可能である。

平和安定が実現し、多大な防衛費が小額で済めば、国民に豊富な年金が配れる筈だ。

それでも尚、社会保障の原資が足りないのなら、「現状の社会ゆえにお金持ちである人々」から頂戴すれば良いのだ。

防衛問題、問題なのは、出来の悪い権力者たちである。

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赤福、それは、あんまりです・・・。

確かに「食べても何の問題も無い管理」をしていた赤福・・・。

しかし、餅の柔らかさを保つ為に、トレハロース入りだったり、国産を謳っていながら海外産材料を混ぜていた時期が在ったり・・・これらは、余りに酷い消費者に対する裏切り行為だ。

やはり、賞味期限の短い食品を大量生産・大量販売するのは、無理があるのだろう。

何処でも赤福は止め、伊勢神宮付近でのみ「こじんまりと売っている」だけなら、無理が無い。

飽食の時代、その方が価値の維持がし易いのでは?

会社を大きく、儲けを大きく・・・と、変な方向へ向かったから300年続いた「本来の美味しい味」も壊れてしまったのでは・・・。

遥か昔、お伊勢参りをした時に食べた赤福と、巷で売っている赤福は、同じ赤福じゃなかったのなら、かつての味を思い出に、巷での無理な大量販売を止めるまで、赤福は要らない・・・と、思った筆者です。

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松坂1億300万ドルの価値・・・。

松坂を1億300万ドルも払って「買った」ボストンレッドソックス・・・。インディアンスとの最終戦で松坂が勝利投手となり、ワールドシリーズへの切符を得たボストンレッドソックス・・・。

地元での評価は、最低限の仕事はした「ギリギリ合格ネ」・・・。

日本では、「大リーグへの注目維持」に大いに役立ち・・・、

一番喜んでいるのは、政治家・官僚ども・大金持ちたち・・・だったりして・・・。

何しろ、ボストンレッドソックス様様に、タカが野球が上手い人で「120億円ものお金が動く」ことを大衆に見せ付けて頂き、

「特定の個人が巨万の富を得ることが、然も当然であるかの如き錯覚」を大衆に植え付けて頂けたのだから・・・。

・・・本来、特定の個人が人並み外れた大枚を所有すること等に、科学的な正当性など無い。

自然の摂理は、タダの人が、他のタダの人と極端に違う・・・とは、示していない。

科学的な正当性の無い物事を、特定の人たちの欲望のまま「現実社会で実現」している裏には、必ず「その無理を補う負の要素が出現する」。

多くの一般庶民がその負の要素を負い、中には、余りにも多い負担で健康を害したり、命を落としたりしている人たちまで「数多く存在している」のが、現状の人間社会だ。

ところが、その一般庶民が、「現状権力者や大金持ちたちの思惑に騙されて」松坂!松坂!と騒いでいるのだから、

仕掛けている方は笑いが止まらないだろう。

特定の個人が人並み外れた大枚を所有することを否定する「当たり前の健康な人間社会」=生涯賃金の格差の無い、職業差別の無い、産まれながらの環境格差の無い・・・なら、負の要素の発生も少なく、多くの庶民たちが「本来の幸せな人間生活」を取り戻せる。

考えて欲しい。

地球上にある多大な環境資源や人類の技術による恩恵を、「人口分の一」得ている自分と、今の自分と、どちらが豊かなのか?

多くの人々は、「人口分の一」の場合の方が遥かに豊かになる筈だ。

極一部の大量消費自慰生物だけが、人々から多大な搾取を行い、いがみ合いの材料を提供すると共に、異常な程のメリットを独占している。

現状権力者や大金持ちたちが、自分たち同様、大量消費生活を行うスポーツヒーロー等を作り、一般庶民にスポーツヒーローとの同一視を行わせ、現実逃避を促して、自分たちの利権維持を図っているのが、現状の病んだ人間社会だ。

その結果が、戦争であり、テロであり、数多くの犯罪や、差別等である。

普通の人々が、目指すべきは大金持ちでは無い。本来の持っている権利の回復だ。

それなのに、松坂!・・・で騒ぎ、一攫千金を夢見て、「現状権力者や大金持ちたちに労働力や金銭・財産を搾取されている」のだから、

自覚があれば、恥ずかしくなると思うが・・・。

松坂1億300万ドルの価値は、現状権力者や大金持ちたちには、十分にあるだろう。

しかし、アメリカでも、日本でも、思惑に騙され、コントロールされている一般庶民にとっては、

「大金額のショックで、本来の健康な感性を麻痺させられる」「情報弾を撃たれた」だけなのだ。

弾に当たり「健康な感性が麻痺させられてしまった人々」の多さに、暗澹としているのは、筆者だけでは無いだろう。

一般庶民は、何処の国でも同様の境遇に置かれていて、概ね平和主義者である。

反対に、現状権力者や大金持ちたちは、何処の国でも「自分は特別!!」で、自己の特別性を維持する為に「下々の犠牲を当然のこととしている」。

「科学的な正当性を遥かに超える異常な差別で!!!」

現状権力者や大金持ちたちと、彼らにマインドコントロールされてしまった人々のみが、自分たちとは違う下々が死ぬ戦争を望んでいる。

戦争の号令が出たら、何処の国でも、現状権力者・大金持ちたちを撃つことだ。あっと言う間に平和になり、人類の存続も可能になるのだから・・・。

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薬害C型肝炎患者リスト、国民の命より薬品会社の利益という厚生労働省の実態・・・。

薬品会社の利益を損ねると官僚どもが判断すれば、国民の命はどうあれ、倉庫へポイ!・・・というのが、厚生労働省の実態だ。

以前から、指摘している通り、癌治療薬の認可は渋く、食品添加物の認可は甘い。

この異常な厚生労働省を作ったのは、誰か?

731部隊の生き残りまで、ミドリ十字のお偉いさん・・・という筋書きの裏には、米国との裏取引がある。

自らの生き残りの為、国も国民も米・○に売り渡した非国民が、一般大衆が権力の座に上り詰めないように「弱毒物や工作活動で足を引っ張っている」のが、日本国の現状なのだ。

北朝鮮や中国共産党と仲が良いくせに、北朝鮮や中国を危ない国呼ばわり扱いする「似非ナショナリスト政治家・似非ナショナリストTV・マスコミ」たちは、押しなべて韓国と仲が良い。

朝鮮人脈の後押しで、継体天皇を擁立し、任那譲渡で失脚した大友金村と同様の事を行っている者たちが、確実に存在している。

その愚か者たちに「見殺しにされてきた」のが、数々の薬害犠牲者であり、拉致被害者であり、年金問題被害者であり、「年間3万人以上の自殺者」なのだ!

表沙汰にされるスケープゴードの後ろには、巨悪が在る。

気付いている日本人たちが、立ち上がる日が近づいている。

愚か者ども!反省して謝るなら今のうち・・・ですよ・・・。

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散々亀田売名を行っていて、青木の売名行為を非難するТBS・マスコミの自覚の無さ・・・。

自ら率先して亀田一家の売名行為を行っているTBSと一部マスコミ(悪名高き「週刊現代」)が、花田勝妻との不倫があったことを告白した青木を「売名行為」だと罵っていた。

自覚無き人々の典型。

このような人々は、自覚の無いまま「間接的人殺しも、数々の犯罪行為も・・・」平気で行っているのだろう。

そんなことを行っている連中が、それなりの大枚を稼げているのは、「他人に自分をコントロールさせている」貢ぐクンたちが多いからに他ならない。

「亀田の商品価値を奪うことが出来るのは、一般大衆」だ。

TBSやマスコミどもが、いかに亀田を宣伝し続けようとも、多くの人々が相手にしなければ必然的に酷い者たちは露呈しなくなる。

シンスケ事件の時のように、ごり押しされて妥協することは、

新たなタレント・選手の発掘の妨げになるばかりでは無く、

社会の健康にも多大な悪影響を及ぼす。

一旦、売名行為の後押しで有名人になってしまえば、暴力事件を起こしても、余りにも酷い反則行為を行おうとも「復活出来る」・・・という状態は、売った者勝ち、有名人勝ちの不健康な社会を作り、健康な人間社会を破壊していることなのだ。

本来、何人たりとも、他人の100倍以上もの大金を得る「科学的な正当性は無い」。

「思いの世界」だからこそ可能になっている「産まれながらの環境格差や、生涯賃金の格差等」は、それだけの影響に留まらず「戦争や犯罪を生み出している」のだ。

人間の「愚かな思い」が「愚かな人間社会」をつくっている。

思いを健康化するには、それぞれの人々が、事実・現実を認め、皆で、「事実・現実を共有する」必要がある。

自分で行っている売名行為は、お手盛り人脈だから良く、

お手盛り人脈以外の売名行為は、ライバル育成だから蹴落とす・・・、

では、余りにも醜い。

そのような醜悪な生き物が「全国放送や一部マスコミで情報を流布し、大衆をマインドコントロールしている」上に、それなりの大枚を稼いでいる・・・のだから、日本社会の酷さが良く解るだろう。

この酷い日本社会を率先してつくっているのが、官僚や政治家どもだ。

本来、自然環境に恵まれ、知的水準の高い人々が多く、長い歴史と立派な文化を育んできた日本社会をこれ程までに貶めるのは、「基軸が外国だから」に他ならない。

政治家にも官僚にもテレビ・マスコミにも、騙されてはいけない。

オカシナ物事を行っている連中の「ロウソクの火が消える前の輝き」を楽しみ、「ご都合情報は実質的に無視する=知っていてもコントロールされない」のが、今のテレビ・マスコミの楽しみ方なのだ。

本当のお楽しみは、これから・・・だ。

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守屋前事務次官問題、金権拝金自慰主義社会の現実・・・。

現状の人間社会は、多くの国々で金権拝金自慰主義社会である。断じて、民主主義社会では無い。

その実態を露わにした「氷山の一角」である一つの例が、防衛省守屋前事務次官問題だ。

人が権力を持つ金権拝金自慰主義社会では、権力者にお金が擦り寄ってくる。

擦り寄ってくるお金の波を「感知せず、清貧を貫ける精神など、自分に対する実態把握も満足に教えない教育・情報しか得ていない人々が持てる筈も無く」、多くの人々が当然の如くお金の波に飲まれる。

お金の波を仕掛ける方も、仕掛け打つ波より返す波の方が大きいからで、返す波が大きくなるのも「人に余りある権力を持たせている」からである。

権力者にお金が擦り寄ってくるのと同様に、大金は権力を吸い寄せる。

お金を用いて権力者を操り、更なる大枚を溜め込めば次の波も打ち易くなり、「お金あるところに益々お金が集まり、お金で太った権力者は益々強い権力を持つ」のが、現状の金権拝金自慰社会だ。

こんな人間社会に「現状適応して成功を目指す」人々は、誰しも「お金と権力の奴隷」で、それは、正に「自分の正体さえ無視して、上辺に縋る、悪魔に魂を売った状態」である。

そんな現状適応を上手にこなしている者たちが「優秀な訳が無く」、結果として、戦後60年も経っているのに、未だにアメリカの半植民地である日本国は、人口が減り続け、年間自殺者3万人以上という内乱状態の国なのだ。

ところが、優秀では無いものの狡賢い連中は、「多くの国民を現実逃避という麻薬漬けにすること」で、悪態を誤魔化し続けて来た。

結果として、芸能人やスポーツ、アニメ、ゲーム、宗教等には詳しくても、日本社会の基本的大問題は「知りも感じもしない」人々が量産されている。

醜い行動を行い続けている連中も、自分たちの醜い正体を見ずにそのまま突っ走る為に「大枚という覚せい剤」が常に必要で、金権拝金自慰主義社会の様相は、時を重ねる程、おぞましいものになって来ている。

その結果が「昨今の格差社会」だ!

・・・どうすればよいのか?

先ずは、自覚だ。

自分の正体さえ満足にわからないから、異常なことでも平然と行えてしまうのだから、自分の実体を把握することから始めれば、「自分で自分を治療することが出来る人々もいる」だろう。

もはや、金権拝金自慰主義の害毒である「環境破壊」により、人類滅亡まで見え隠れする崖っぷちまで、人間社会は追いやられている。日本国の問題は、人間社会全体の問題でもある。

反対から言えば、日本国の問題をクリアー出来れば、人間社会全体の問題もクリアーし易くなるのだ。

自分に対する実態把握を行うのに、宗教的刷り込みは障害となる。宗教的刷り込みの少ない人々こそ、この問題の「ブレークスルーの鍵を握っている」のだ。

それなのに、お金を追いかけて大量消費を伴う自慰行動に明け暮れている・・・のでは、

「あなたの人生の目的は、死んでしまう自分を慰め続けることですか!!!」

「あなたを慰める為に、地球生命体細胞群の未来を潰すことなど出来ない!!!」

・・・と、裁かざるを得ない事となってしまうのだ。

さて、あなたの選択は・・・?

*自己に対する実態把握については、他の記事をご参照下さい。

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G7、サブプライムローンという投資先と世界経済景気減速・・・。

サブプライムローンという投資先が考え出されたのは、投資先が不足するほど「資本界では」お金が余っているからだ。

資本界でも、実体経済界でも、経済成長が無ければシステム自体が崩壊してしまう。

実体経済界の1000倍以上のお金が蠢く資本界では、経済成長欲望も過大で、多くのファンドが年利20%以上を目指していることからも明らかなように、「実体に合わない無理な欲」をかいている。

その欲をかなえてくれるように「思える」受け皿を提供すれば、多くの資本が堰を切って雪崩れ込むから、受け皿提供者には「多大な利益」が転がり込む。

そこで、悪知恵を絞った連中が考え出したのが、サブプライムローンだ。

元から「大量の搾取や差別ゆえに」支払い能力の怪しい人々にお金を貸し出すのだから、「集めるお金の総枠は大きいが、リスクが付き物だ・・・というより、最初から破綻することは解っている」が、投資先が喉から手が出るほど欲しい状況があるから、多くの資本家や資本取り扱い機関が騙された。

破綻する際の始末先も周到に用意されていて、ローン負債者にはより高金利で搾り取り、最終的には住宅そのものを取り上げる・・・予定だが、そんなことに素直に応じる人々ばかりでは無く、「余りにも酷いやり口に、ローン負債者の味方として司法関係者や政治家等が立ち上がる」ことも珍しく無い。

結果として、事は思惑通り進まず「この作られたバブルは弾けざるを得ない」こととなった。

問題は、緩やかに弾けさせることで、その為に、全世界の景気を減速させる合意を出した訳だ。

実体経済界という世の中の急変が無い限り安定的に成長する土台の上に乗っかっている資本界は、その「バブル的実体を多くの普通の人々に見せることも無く」夢を見続けている。

その悪夢に引っ張られて、エネルギー・環境問題が発生し、地球温暖化が加速し、人類滅亡が迫ってきているのだから、普通の人々も「知りませんでした・・・」で済む話では無いのだ。

音頭を取っているのは「優秀な人々では無い」。「欲ボケした現実把握能力も満足に無い、自分さえ解らない大量消費自慰生物たち」である。

現状権力者たちや大金持ちたちに、余りある権力を持たせてはいけない。

権力は人に持たせず、事実・現実に預けさせなくては・・・。

金権拝金自慰主義社会から、現実主義社会へ、転換しないと、本当に人類滅亡ですよ!!!

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アフガン問題、偽りの平和がつくるテロ・戦争・・・。

インド洋給油問題が国会で論議されている日本・・・。アフガニスタンがテロの温床だから、世界的なテロとの戦いだと言うが・・・。

そもそも、テロや戦争はどうして起こるのか?起こっているのか?の検証も十分に行わないまま、「軍需産業を儲けさせる為」多大な費用=税金を使うことはオカシイ・・・。

しかも、国防関係の予算は、談合よりも更に高くつきやすい関係者の「言い値」だ。

客観的に検証すれば、明らかに「バブル」である。

テロや戦争は、何故起こるのか?

欧米の歴史を振り返れば、一目瞭然である通り、「侵略戦争による略奪で、国力を上げてきた国々」が「その反省も清算も十分にしないまま、現状を維持しようとしている」からである。

戦争で一般市民の命を懸けさせる為には、「マインドコントロールとお金の餌が必要」で、

「そのシステムが現状資本主義」だ。

資本主義の利益を一番多く受けるのが、現状権力者や資本家たちで、「彼らは、戦争を起こしても自ら命を落とさないように」、「司令部サイド」に居る。

このシステムを維持する為に必要なのが「恐怖政治」で、「一般国民に恐怖を感じさせず、恐怖政治を行う為に、敵と軍隊が用意されている」。

軍隊は、イザとなれば治安維持隊に化ける。つまり、「現状権力者の武器」なのだ。

武器を維持する為には、正当化する理由が必要で、敵が必要になる。

ここで、格好の敵となるのが、「思想信条の違う人々」で、人間の心理には「違う物事に対して用心するばかりか、敵視する」本能的要素があるから、心理学さえ満足に学ばない一般大衆は「簡単に現状権力者の操り人形」と化す。

お互いに同様の人間社会を維持してきた国々は、より優位に立つ為に「武力増強競争」を行って来た。

武力増強には「科学力とお金」が必要で、「お金がかかることには利益が付き物」だから、「資本家たちは、この青天井言い値の世界で多大な利益を上げてきた」。

科学力を上げる為には、「物質的」現実把握能力の向上が必要で、教育もその方向に力が入れられている。反面「体制維持に有害」な、精神心理面の教育・情報は極端に抑えられている。

結果として出来上がっているのが、「自分さえ満足に理解出来ていない人々が、原水爆ミサイルまで持つ人間社会」で、身近な例で例えるなら「子供が実弾の入った銃を持っている」ようなものなのだ。

このような人間社会だから、不公平・不平等は至る所に異常な程存在し、「コントロールツールであるお金」は「異常に高い価値」を持ってしまっている。

現状人間社会の支配権を得る為には、「お金だ!」と、今では共産党政権の中国でさえ「金権拝金自慰主義」なのだ。

自分さえ満足に解っていない連中が、健康な取引を行う訳も無く、「搾取と略奪に溢れた不健康なお金世界」で「少しでも自分が有利になるように」、右往左往しているのが、多くの現状の人間たちだ。

当然、不服や不満が湧き出す。

お互い譲らなければ、テロ・戦争となるのが当たり前だ。

軍が動くことは、資本家も儲かるから歓迎で、時には「儲けたいから軍を動かす」ことさえある。

・・・どうすればよいのか?

本当の平和は、事実・現実を認めることから始まる。

人の精神心理面での情報・教育も物質面同様、ちゃんと進化したものにすれば良い。

誰だって同じ地球生命体細胞群の一塊である。

人類自らが問題を作るのは、自らのコントロールが悪いからに他ならない。

・・・直せる筈だが・・・。(他の記事もご参照下さい)

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消費税17%を宣伝し始めた、旧大蔵省人脈政権・・・。

福田総理の裏には、古賀・野中たちが付いていると共に、旧大蔵省人脈が付いている。

官僚どもは、何が何でも「自分たちの利権を維持」したい。

福田「大蔵省後押し」総理、谷口「大蔵省下り」政調会長と、伊吹「大蔵省下り」幹事長に、「天下り利権を与えた」見返りに、「自分たちの利権維持を迫っている」のが見え見えだ。

こんな「官僚どもの操り人形たち」に、政治を任せること程愚かなことは無い。

17%を宣伝させれば、10%は安いと「勘違いする」のが、人間の心理だ。

おまけに「消費税しか言わない」「刷り込み」で、大衆の頭をフリーズさせている。

この悪質なマインドコントロールは、まるで「ナチスのラジオ放送の悪用と同じ」だ。

税金なんて、「勝手に決めている集金手段」なのだから、企業優遇経済成長路線を止めるなら、「企業から順当にとるのが当たり前」だ。

以前から言っている通り、「日本国の不健康な要素を駆逐すれば、活力がドンドン出て来る」。

不健康な要素は、何か?

自分の体に聞き、よく考えろ!官僚ども!政治家!

癌細胞を優遇すれば、死ぬのは当然だろ!!!

人類全体で癌細胞を優遇しようとしているから、人類滅亡が近づいて来るのだ。

癌細胞の健康化もしくは、削除を行うのが、安定健康成長の秘訣である。

自らのうちから、突き上げてくる

「癌細胞等に対する攻撃欲動や死の欲動を

自分で満足に認知・コントロール出来ずに、

勝手に他人や社会に投影している」連中が威張っているから、

こんな酷い人間社会に成っているだけなのだ。

地球は最初からパラダイスである。

パラダイスを壊す愚か者たちに、余りある権力・立場等を与えてはいけない。

*本来あるべき税制等は、他の記事をご参照ください。

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強さを求める弱い人々・・・。

自分は、何なんだ?・・・ワカラナイ・・。どうしたらいい?・・・とりあえず、強くなろう・・・。

強くなって、他人に認めさせれば、・・・自分が何でも、思うように生きられる・・・。

以上、頭の弱い方々のロジックだ。

普通なら、自分がわからなければ、自分自身で自分を探る。

同じ人間である他人を見たりして、自分を探る。

・・・・・・・。

それでも、満足出来る答が見つからなければ、とりあえず、世間の人々と同様に生きてみる・・・。

以上、普通の人々のロジックだ。

現在では、現実情報を手がかりに、その気で自分を探れば、自分とは何?という問いに対する答を見つけることぐらい、難しいことでは無い。

自分とは、地球生命体細胞群の一塊である。(詳細は、他の記事等をご参照下さい)

・・・・・・・。

強さとは、何か?

同じ人類とケンカやスポーツやゲーム、知識やお金集めや武力を競い「他人より上」になる事では無い。

所詮、人類同士の順場争いは、人類同士の順番争いで、極言すれば「エネルギーの無駄」だ。

そもそも、人間とは「たった120年も満足に生きて存在出来ない程、か弱く、壊れ易い生き物」だ。

そのカヨワイ存在が、地球上で大意張り出来ているのは、「色々な物事の現実を把握し、色々な物事を現実的に利用している」からである。

強いのは、事実・現実なのだ。

その事実・現実と共にあり、現実的にそれらを利用しているからこそ、人間というカヨワイ生物でも、ライオンにも熊にも象にもサメにも・・・負けず、地球上で大意張りして自分たちの思いのまま生活することが可能になっているのだ。

事実・現実を否定している人間なんて、カヨワイものである。

「人類同士の力比べ、どちらが勝っても勝者も人類、敗者も人類」、

「自分は細胞の塊で、誕生・死だって細胞ごとに起こっている」、

「人類はイキナリ人類だった訳では無く、地球上の全ての生物には、命の連続がある」、

・・・これらの現実と共にあることが出来ない「カヨワイ人々」が地球生命体細胞群の将来を危うくしているのだ。

弱い人々の強がりは、面白いかもしれないが、現実の本質を忘れて、自分まで弱い人たちの仲間入りしてしまわないように・・・ご用心!

ねえ、カメダ、現実離れした現状人間社会に媚び、一スポーツの試合の勝ちに拘り過ぎた段階で、「本当の強さ=現実」を「自ら進んで(自覚があっても無くても)大きく失ってしまっている事ぐらい、気付いておくれ・・・。

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懲りないスパモニ「水谷氏大忙し」・・・。

青少年救済活動に忙しい水谷氏。その「水谷氏を宣伝」して、益々「特定の人に頼る事を推奨」していたスパモニ・・・。

全国放送なら、何故、悲惨な青少年が出来てしまうか?の本質を示し、

日本社会の病根を露わにするべきだが、

オコボレ頂戴わんわんたちは、「人に頼る事」を宣伝し「問題解決必要情報を流さない」・・・。

これでは、水谷氏が益々多忙になるだけで、悲惨な状況は変わらないばかりか、「時間経過と共に益々酷くなる」。

一番大切なのは、「人間が自らの実体を知ること」で、

現状人間社会への強制適応を行い続ければ、人類滅亡なのだから、

「人間本来の実体に忠実な、近未来の人間社会像を示す事」である。

先ず、自分が細胞の塊であり、それぞれの細胞からの情報が自らの無意識を常に刺激している事ぐらい、自覚出来るように知らせたら・・・?

誕生・死だって細胞ごとに起こっているのだから、丸ごと一人の死などということは「机上の空論」であることを知らしめたら・・・?

善悪だって、細胞の感覚から来ている「健康問題」なのだから、悪戯な勧善懲悪や無謀な悪なんて無い=何でもあり論が「不健康である事ぐらい示したら」・・・?

・・・(他の記事もご参照ください)

・・・このような「自分の基本を知れば」「誰だって、自分で自分をコントロールし易くなり」「現状人間社会の問題点も把握し易くなる」から、「問題の根本解決」を近づけることが可能になる。

それを、「肝腎な情報にはフタをして、人に頼れ!」では、確信犯の日本社会崩壊工作番組だと言われても仕方無い。

「現状対策と源流対策の両方」を行ってこそ、問題の解決が行い易いのだ。

現状対策に頼れ!源流対策は知らない!では、現状対策請負人が益々多忙になるだけである。

水谷氏を益々多忙にして、「過労で潰したい」のか!!!

テレビ・全国放送には、「本来出来る重要なこと」があるだろ!

こんな事、行っていて、年収1000万円以上がゾロゾロ・・・では、益々一般大衆がグレるだけなのだ・・・。

何やってんの!全く!!!

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兵庫県小学生少女玄関前でイキナリ刺殺、現状日本社会の現実・・・。

小学校低学年の少女が、自宅玄関前で刺殺されてしまった悲惨な事件・・・。(その後の報道で、玄関前では無く、玄関横であったことや、凶器が普通のナイフではないらしい事等が追加された。)

犯人は・・・?

自宅玄関付近だから、その家に対して怨みや反感を持っている者の犯行・・・?

ただし、この場合の怨みとは、「一戸建てを持って幸せそうに暮らしている」というような事でも怨みや反感と成り得るから、あらゆる可能性を考えるべき・・・だが・・・。

家に対する犯罪動機でも、狙われるのは「弱い者」というところに、現状日本社会の情報・教育の問題がある。

・・・・・・・。

犯行形態から見え隠れするのは、変質的欲望・・・。

ナイフ=性器、少女=性対象、刺殺=性交、とすれば、

変質者による強姦的刺殺・・・とも、考えられる。

・・・・・・・。

何れにしても、犯罪の裏には、情報・教育・社会体制がある。

産まれながらの環境格差が莫大なままでは、「努力をする人が報われる社会」という言葉も虚しく、「産まれただけで大金持ち」が存在するのだから、

このような要素に「反感を持つなという方が無謀」だ。

本当の大金持ちは、「万全のガード」でなかなか反感犯罪のターゲットにならないが、同様に「思える」要素が存在する「ガードの甘い」家は、絶好のターゲットとなっている・・・。

「社会の歪が犯罪を生み出し」、「犯罪の暴発先を誘導している」のも現状の人間社会なのだ。

・・・・・・・。

変質者だって、産まれながらに変質者なのでは無く、情報・教育・飲食物・環境等で、変質的要素を芽生えさせ、構築してしまったから誕生する「人間社会の産物」である。

今回の事件でも、本当にお気の毒な被害者を出してしまった・・・。

現状権力者たちには、「特に」猛省して頂きたいが、現状日本社会を無防備に支持している一般市民も同様なのだ。

「何時まで同様の事件を繰り返せば、気が付くのか!!!」

「事の本質」を良く考え、「上辺の犯人厳罰」で溜飲を下ろすのでは無く、根本解決を望むようにしないと、人類の存続さえ危ういのが現実である。

末筆で大変恐縮ですが、被害者のご冥福をお祈り致します・・・。

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亀田・沢尻・朝青龍、応援が反感に変わる瞬間・・・。

多くの人々は、「知っている、覚えた人や物事に対して、安心感を持ち、優位に扱い」、自分と「同一視する」ことで、自分を「精神的に優位」にしている。

自分が同一視している人や物事の「価値をより強くする為」に、その人や物事の情報を「繰り返し得たり発信したり」する。

そうして得た「強いサポート情報」は、「常に、自分にとって好都合であって欲しい」と望む。

ところが、「勝手に同一視している人や物事」は、当然、その「人や物事の都合で動く」。

その動きが同一視している自分に好都合であり続けていれば問題無いが、そうとは限らない・・・のが、実態だ。

偉ぶり、勝ち続けていた亀田は、「醜い反則を行ったばかりでは無く、試合でも負けた」・・・。

自分本位で、自由気ままな言動が魅力的と思えた沢尻は、「ファンを冒涜するような態度」という「許容限度を超えた自分本位さ」を示してしまった・・・。

強い横綱朝青龍は、「巡業のズル休み」という「横綱にあるまじき行動」をとってしまった・・・。

こうなると、もはや「自分との同一視の対象としては、失格」である。

「同一視していれば、自分の価値が下がる」・・・。

そこで、「切り離し」が行われる。

多くの人々には、「知らない人や物事、危険な人や物事等」は、「悪い」と「用心」して「自分を守る」本能がある。

「知っている良い人や物事」は、「覚えたけれどもいけない人や物事」として処理され、

切り離しがし易いように、「悪い人や物事」として扱われる。

この瞬間が、人々の心の中の「ヒーローが悪魔に化ける瞬間」である。

実は、このような「心の仕組み」は、人間の「本能」と「情報・教育」で作られている。

「本能部分を刺激する情報・教育」は、古今東西、現状権力者たちによってコントロールされて来た。

現状権力者たちは、「情報・教育をコントロールすること」で、一般市民をコントロールしているのである。

亀田・沢尻・朝青龍「情報の異常な多大さ」は、現状権力者たちの思惑でもある。

もて遊ばれている一般市民が、「コントロールされ続けることを望まず」、「自分で自分を健康にコントロールすることを望むようになる」のは、何時・・・?

多くの人々が「多大な現実逃避という麻薬漬け」で、「自らの心をヘロヘロにしている」間に、人類滅亡・・・かなぁ・・・。

多大な現実逃避という麻薬を抜くと、禁断症状が出て困るのは、現実把握能力を削がれているからで、

現実把握能力を育てれば、自然と多大な現実逃避という麻薬漬けから脱出出来、お酒程度の程よい現実逃避を楽しむ健康状態になる・・・のだが・・・。

人類滅亡を避け、人間社会を健康化する為には、

「大枚という覚せい剤」を打ち続けたがっている現状権力者たちにはご引退願い「治療に専念して頂き(中毒なのだから、当然でしょ!)」、人間社会の健康化に必要な情報・教育を流布されれば、良いだけなのだが・・・。

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無言のボウズ頭亀田弟、「とりあえず」謝罪亀田父、防波堤役協栄金平、亀田兄はどうした・・・。

商品価値を落とさないため、亀田兄は出席しなかった「とりあえず」謝罪・・・。

チャンピオンボクサー内藤氏は、いい加減嫌気も指しているであろうテレビの「亀田反則事件インタビュー」に真面目に答え、「もう済んだ事・・・」と大人の対応・・・。

商品として育てられた亀田弟も哀れだが、

人を商品として育てることで大枚が得られる「現状人間社会の病の深刻さ」に、

どれ程の人たちが思いを至らせているのだろうか・・・。

現状人間社会ゆえのストレスを、

「他人の事件」にエネルギーを使うことで「現実逃避」し、

現状権力者たちの思惑通り、

現状人間社会に適応し続けていることの自虐性に、

どれ程の人々が思いを至らせているのだろうか・・・?

最初から、この地球はパラダイスなのだ。

パラダイスを壊しているのは、自分の正体さえ満足に自覚しない人間たちである。

豊かな自然、豊かな科学技術、人の心を豊かにすれば=自分の現実を知り、自分を健康にコントロールすれば、

本来のパラダイスが甦る。

現実逃避という麻薬や大枚という覚せい剤と、

健康な人間社会がもたらすパラダイスと、

どちらが良いのか・・・?どちらを望んでいるのか・・・?

一人一人の本質が問われている!!!

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旧日本軍遺棄化学兵器処理事業という「税金を私有財産化する為の呼び水」・・・。

中国に大量の化学兵器を遺棄して来た旧日本軍・・・。

その「遺棄化学兵器を片付けろ!」との要望は、中国共産党から出たのか・・・?

それとも、日中平和条約締結後、ぞくぞくと日本政府側から出ている「税金使用利権製造の理由」の一つか・・・?

何れにしても、遺棄化学兵器処理事業に予算がつき、大量の税金が使われている。(報道では、約230億円だというが、インド洋給油の油量と同様怪しいかも・・・?恐らく、直に判るのが230億円ほどある・・・と言うことだろう・・・。)

当然、日本側にも事業担当、事務処理機構・実務手配機構が必要で、担当幹部の給料を調べればかなりの高額である事も判る筈だ。

必要経費として落とすお金も税金で、実務も税金だから「お金儲けの為に仕事している連中が節約する訳も無く」、高い受注金額に隠れたバックマージンの額は幾らか?・・・想像するだけで、切れそうになる一般市民も多いだろう。

「多くの税金使用事業が同様だ!!!ODAとか、○○救済とか、綺麗ごとの理由の裏には、官僚ども政治家どもの税金引き出したい欲望の渦がある!」

この手の悪だくみ「通常は、全て陰に隠されて表沙汰にならない」が、今回は、大手コンサルタント会社の連中が業突く張りで、「国に無断で」私腹を肥やしていたので、「スケープゴード役」に指された訳である。

今回、官僚ども政治家どものお仲間で同類、大手コンサルタント会社が資金流用で摘発されることとなった。

この大手コンサルタント会社は、以前にもODAで問題を起こしている。

普通に考えれば、そんな会社に依頼する方が不思議だが、「特定人脈ご用達税金使用事業」では、よほど大きな問題が露呈しない限り、お仲間・同類、利権構造が維持されている。

それなのに「親分への報告・上納金抜きに、欲をかいた」から、裏切り者と見なされ、さされたのだ。

土下座外交の裏には、「税金を引き出し私有財産化する」「官僚どもや政治家、関係人脈」の悪だくみがある。

こんな事をやっている連中の増税論は、一般国民はどうあれ自分たちの利益減少が一番少ない事しか頭に無く、直ぐに「消費税を上げろ!」だ。

先ず、一般国民に分かる形で、全ての税金引き出し事業の再点検及び、不当事業の解消が必要である。

(その次に取るべき税金等は、過去の記事をご参照下さい。)

日本国の税金をばら撒きながら、私有財産を増やすことは、

「現行法では罪にもならない!!!」が、そんな法律で「法治国家」が保てる訳が無い。

そこで、「厳罰主義の恐怖政治」を行おうとしているのが、「官僚ども、政治家ども、オコボレ頂戴わんわんたち」の浅知恵である。

本村氏たち犯罪被害者は、この「悪だくみ」に利用されているのだ。

怒れ!!!一般市民!!!

現状権力者たちを、お高い権力の座から引き摺り降ろせ!!!

不当利得を吐き出させろ!!!

増税が必要なら、その後だ!!!!!!!

亀田問題ばかりに多大な時間を割き、一般日本人の生活に直接関係のある税金使用問題を無視もしくは歪小化するテレビ・マスコミに「大枚を払ったり」「電波使用権等の大権を与えたり」する価値がある???

(番組内容とスポンサーを忘れずに、買うものを選びましょう。テレビコマーシャルにお金を使っている企業の商品って、意外と或いは当然、ハズレが多いのです。自分の五感等を頼りに買い物した方が生活快適・・・かも・・・。)

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平塚エスカレーター事故、部分対策の招いた惨劇・・・。

平塚で、落とした50円玉を拾おうとした子供が、エスカレーターと建物の壁に挟まれ重体となってしまった・・・という事件が報道された。

法定対策の施されているエスカレーターでの事故であるとの報道だったが、法定的にも対策不十分だったことが改めて報道された。

現行法は「実体に即しているのでは無く」、官僚どもや経営者たち等の「ご都合や責任逃れ」の為に作られている。

もし法律に規定が無くても、エスカレーターと建物壁の間に挟まれる可能性がある隙間があれば、対策するのが「現実対応」で、

法律に規定が無いから、或いは「摘発されることは無いだろうから」・・・と、放置し、対策費の節約を喜ぶのは金権拝金自慰主義に毒された「現実逃避」生物の行っている「自称お仕事=破壊行為」だ。

「子供自身の考え方を育てた周囲の情報」と、その「破壊行為」の犠牲者が今回の子供なのだ。

・・・・・・・。

歩行者が信号を見て、車の動きを見ずに交差点に飛び込めば、青信号でも事故に合ってしまう可能性が少なく無い・・・。

しかし、子供には「先ず、信号を守れ」と教え、「車などの動きに注意すること」は後回しにしている・・・。

順番が逆なのだ。

「先ず、車等に注意」で、信号はあくまでも重要な補助である。

今回のエスカレーター事故も、「先ずお金」という情報に溢れているテレビ・マスコミで育った子供では無く、「先ず命」という情報で育った子供なら、悲惨な目に合わずに済んだだろう。

法律を守ったフリをすれば良い・・・という管理のスーパーでは無く、現実的な危険を把握し対策するスーパーだったら、事故は起こっていないだろう。

・・・・・・・。

大人たちが子供たちに「教えていることが間違っている」ばかりか、

大人たち自身も、現実に生きず、法律という、権力者たちが作り出した「考え・思いによる納得法」に過ぎないものを「頼りに、責任を擦り付けて」、お金に生きている。

このような状態を続ける限り、同様の事件・事故は起こり続ける。

本当に、大切なものは何か?

お金か?

健康な人間社会か?

人間同士の競争に勝つことか?

地球生命体細胞群の永続か?

・・・・・・・。

・・・既に、進路変更は求められ、

進路変更可能時間は、限られている・・・。

それなのに、「法定どおり直せ、他も法定どおりかどうか?チェックしろ・・・」しか言わないお役人、必要情報を放映しないテレビ・・・では・・・!

子供たちに「お金より命の方がずっと大事だ!」「命から大切にする、健康な日本社会にする!」と何故言えない!政治家!!!お役人!!!テレビ!!!

お金を掻き集めて、死んでしまう自分を大量消費で慰めて、環境を壊し、地球生命体細胞群の永続を危うくしているのは、悪魔に魂を売った大量消費自慰生物であり、人間では無い。

人間がこの世界に残せる物事と言えば、とどのつまり「記憶」である。

子供に自分を被せる人々が大好きな遺伝子にしても、思想にしても、財産にしても・・・。

地球生命体細胞群の存続に貢献する「記憶」を残すことこそ、仕事であり、

地球生命体細胞群の存続を危うくする「記憶」を残したり、

死んでしまう自分の為に、本来不要な大量消費の「無駄」を行うのは、破壊行為である。

どんな人でも、最低限この「基本中の基本」は外さないで欲しい。

「基本中の基本」も解らず、或いは、確信犯で無視して、

「基本中の基本」を心ならずも外してしまう人間を量産する「悪魔のストレス」

を生み出している現状権力者や大金持ちたちには、一刻も早くご引退願いたい。

・・・人間の条件を忘れてはいけない!!!

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教科書検定、嘘は「沖縄集団自決問題」だけですか・・・?

第二次世界大戦時、沖縄における集団自決に軍の命令があった旨が、削除された今年の教科書検定・・・。

首相の交代・地元沖縄での大集会もあり、再検定となる見込みだ。

筆者が小、中、高校生だったころは、第二次世界対戦の頃の歴史は、全て後回しで時間切れとなり、ホトンド学んだ覚えは無いが・・・。

この件については、過去の記事をご参照頂くとして、

歴史教科書記述には大きな問題がある。

先ず、学ぶ事のほとんど全てが「権力者の政治史」である事。

しかも、ほとんど全て「権力者の立場からの見方」である事。

文化の背景となる「科学的検証手段等の思考・思想に大きな影響をもたらす物事の併記が、ほとんど無い」事・・・。

結果として、「現状権力者のご都合情報」ばかり「覚え」、「何故、そのような社会だったのか?」さえロクに解らない人々が量産されている。

このつまらない歴史の授業は、受験科目となり、「現状権力者たちのご都合に叶う人間か?どうか?」の選別材料となっている。

何故、宗教が生まれたのか?さえ解らない人々が量産されているので、未だに、宗教が「主として現状権力者たちの大衆コントロールツール」として有効機能してる。

本当に必要な知識、実体を把握できる知識が得られない教育など、教育では無い。

歴史教科書問題、一事に拘ること無く、是非とも全体的に見直して頂きたい。

何時まで経っても、戦国武将がヒーローでは・・・、

確実に人類は滅亡する。

戦国武将は、殺し合いの親玉として実体どおり把握しないと・・・!

何故、殺し合いが行われてしまったのか?をちゃんと理解しないと・・・!

人類の歴史と科学的検証手段、生物・精神心理的問題=人間自身に対する理解・実体把握、死生観等は、切っても切れないものなのだ。

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福田総理まで、「亀田・・・」ですか・・・。

余程、政策に注目されたくないらしく、福田総理まで亀田の話題・・・。テレビ・マスコミも亀田・亀田・・・。

反則行為といえば、ボクシングの試合より、「官僚ども政治家どもの作っている法律」、だろ!!!

総理大臣なら、「反則的現行法を、直ぐに直す・・・」と言えば未だ救われるが・・・。

国民に、「亀田に注目していてね・・・、スポーツの反則はいけませんね・・・。=政治や法律の反則は出来るだけ見ないでね・・・。」では・・・。

・・・「誤魔化し芸」も見飽きた方々が多いのでは・・・。

治安も程度も悪い国際平均を「率先して取り入れ」、日本国を三流国に貶める工作活動に忙しい他国の支援金で太っている(人もいる・・・)政治家たちは、

外国人株主や、自分や親戚の株利権を守るため、株主優遇税制を続け、

消費税を叫ぶ・・・。

社会保障とは、「反則的法律」で「特定の人々の、数々の利権を守っていること」に対する「補償」でもあるのだから、

「利権保護の利益を受けている者・所に対して応分の負担を求めるのが当たり前」だ。

それを、一般大衆からの集金で誤魔化し、利権の恩恵は大きなままにするのは、社会破壊活動である。

個人所有や会社所有の利権を検証し、不公平なところを是正するべく情報を流すのが、お金も時間もあるテレビ・マスコミの本来の役割である!

亀田問題に割く時間の多さは、「異常」だ。

大相撲問題や、亀田問題、芸能話題等は、詳しくても、

自分の生活に直結している日本国の反則的現行法問題は、全く知らない、

「操り人形・ゾンビ的な国民を意図的に量産している」「確信犯」たちは、

その後ろめたさの反動で、大量消費の自慰行為に明け暮れている。

不健康な日本社会に自らを適応させ、何が何でも成功しようとした亀田親子より、

日本社会の不健康な部分を治せる立場にありながら、不健康な法律ゆえの利得に安住している政治家・官僚どもの方がずっと、ずっと悪質だ!!!

不健康な法律ゆえの利得に安住している大金持ちたちの方がずっと、ずっと悪質だ!!!

多くの人たちが「上辺の安定」に救いを求めず、「基本からの健康化」を望むように変化しないと、本当に、大変なことになりますよ・・・。

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亀田反則を批判する渡海文部科学大臣のオカシサ・・・。

大相撲の理事長には、深々と頭を垂れ、亀田の反則には、偉そうに文句を言う、渡海文部科学大臣・・・。

そんな大臣の姿が、一番有害なのでは?

「長いものには巻かれろ!吠える小物はサッサと潰せ!」のお見本ですか?

日本国の健康状態を悪くする文部科学大臣・・・と、言われない為には、

せめて「道徳では無く、心理学を教えろ!」の号令ぐらいかけて頂きたいものですが、

皆が心理学を学び、多くの人々の本心が読めるようになると、現状権力も保ちづらくなってしまうから、

やらないでしょうね・・・。

傍から見ていると、「天然、一人コント」で、笑えるけれども、政治家は何時からお笑い芸人に成ったのでしょうか・・・。

そう言えば、小泉総理という名コメディアンも居ましたっけ・・・。

ブッシュのオカシサが良く解る日本人は多いと思いますが、小泉もブッシュと同じ位、或いは、それ以上にオカシイことが良く解らない人が意外と多いのは、何故・・・?

選挙はいつの間にかコメディアンの人気投票と化け、政策すらチェックしない人々が、知っている有名人コメディアンに投票し、人気があるから・・・と、舛添厚生労働大臣の誕生・・・。

あの、何時でもチ○ボ、ギンギンのまるでマグロかサメのような突っ走りぶり故に、見失っているもののオカシサに、何度、爆笑したことでしょうか・・・。

重要なのは、ジェット機や新幹線で高速移動出来たとしても、それは、ジェット機や新幹線が「あなたを運んだ」のであって、「あなたが早く走れた訳では無い」・・・ことぐらい、十分に理解出来るように、「自分自身を見失わないこと」ですけれども・・・。

それを、「オレは早い!」と威張っているようなことのオカシサぐらい自覚しなよ!大臣なら!ねえ、舛添・・・。

大臣になれたら偉い、のでは無く、事実・現実と共にあるから権威も保てることぐらい、理解しなよ!ねえ、渡海・・・。

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小諸宗教法人「紀元会」、集団リンチ殺人・・・。

小諸すし店、妻殺害事件の捜査が、意外な展開を示している。元から、年の差夫婦や、同居家族等、何となく普通では無い要素が散見していたが、宗教団体がらみである疑いが強まり、ついに、宗教団体への捜査開始となった。

捜査対象となっているのは、新興宗教団体「紀元会」だ。

元平塚で的屋をやっていたという開祖が、紀元水という「高額水」で荒稼ぎし、

癌までも治すと高額水を販売していながら、前教祖の妻が癌で死亡し、夫も程なく死亡・・・、現教祖はその両親の娘・・・というから、内情を知っている人なら、入信する方が不思議だが、

宗教法人を特別扱いしている日本国では、

今更、学校で道徳・・・とか言っている「現実離れした教育・情報」しか受けていない一般市民が多く、

「精神、心の問題も他人任せ・・・」で、

表面のスタイルに幻惑されて、自分で自分をコントロールする事を放棄し、

宗教の「操り人形と化す人々」も少なく無い。

それが、代々話となり、親が信者なら子供は幼少期からの「刷り込み」で、自動的に信者・・・となっている。

本来なら、現実教育・現実情報で「自分の実態に気付くチャンスを得る」べきだが・・・。

小学校高学年から「ちゃんとした心理学」でも教え、テレビ・マスコミでも必要な実体情報を流して、

他人にコントロールされたり、他人をコントロールしようとする「代償欲求に生きる」のでは無く、

自分で自分をコントロールする「当たり前の健康な人間」が量産される人間社会にすれば良いだけなのだが、

現状権力者たちや現状で有利な立場にいる者たちは、「大衆を現実逃避させて操る自虐ゲーム」がお好きで、是正したがらない。

その自虐ゲームの新たな犠牲者が、今回殺されてしまった人や、殺してしまった人たちなのだ。

「本当の殺人犯」は、根本解決が出来るにも係わらず、現状利権維持の為、ちゃんとした情報を流させたり、教育を行わせない「現状権力者たち」である。

集団暴行行為を行った信者約20名という「先兵」だけ、捕まえて、例え、不良品の如く死刑としたところで、「基本的な仕組みが残っている限り」、「同様の新たな犯罪が起こり続ける」。

それを防ぐ為に厳罰とは、「自分たちの利権を手放さない為の恐怖政治」で、

恐怖政治の出来の悪さは、何処かの国を見れば明らかだ。

今回の事件報道を見聞きして、「少しは本質を考え」、

「現状権力者たちに都合の良い操り人形」から解放され、

「自分本来の健康が保てる健康な人間社会の構築を望む」人々が、

少しでも増えてくれれば良いのだが・・・。

相変わらず、テレビ・マスコミでは、上辺報道で「大衆の興味をそそり」、

他人の不幸を味わう「現実逃避の材料を提供」し、

一般大衆を「現実逃避という麻薬漬けにする」

「工作活動」に忙しい。

その工作活動の報酬が、現状権力者たちからのオコボレである「大枚という覚せい剤」だ。

人の誕生・死は細胞ごとに起こっている。

人間は常に変化している生き物だから、「常に自分を確かめたがる」。

常に自分を確認しながら、周囲と自分との調和を図り存続していく本能が有るのだ。

その本能を悪用して、「自己確認に対する都合の良い反応情報を提供し、人を無意識で縛っている」のが、「悪質な宗教団体等」である。

自分に対する現実的な知識が有れば、「こんな子供騙しに騙される人々は少ない」筈だ。

宗教の実体だって、「科学的検証法が非常に少なかった古の時代に作られた、考え・思いによる納得法」なのだから、

現在なら、「歴史・文化遺産」として扱うのが妥当である。

考え・思いによる納得法は、それしか方法が無かった古の時代では、実用手法だったのかも知れないが、

科学的検証法という代わり得るより有用な手段がある今日、考え・思いによる納得法をヒタすら保持し続けていることは、人間社会の健康な成長を阻害するだけである。

考え・思いは十人十色で良いのだし、考え・思いは考え・思いだ。

科学的検証が可能な物事は、再現性があり、同様に扱えば、誰でも「現実が共有」出来るし、検証できている現実を思いで否定する者は、現実を失う姿が誰の目にも明らかになる。

宗教の実体ぐらい知っていれば、防げたであろう殺人事件・・・。

何時まで特別扱いするのか!!!宗教法人!!!

歴史文化遺産的なものは、歴史文化財として助成するのは良しとしても、新興宗教団体を特別扱いする必要など全く無い。

同様の新たな事件を防ぐ為にも、健康な仕事をせずに、自腹に詰め込むお金の量や保身ばかり気にしている現状権力者たちにはご引退願いたい。

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東十条病院、突然閉鎖・・・。

日大からの医師派遣が途絶えたという理由で、突然閉鎖した東十条病院・・・。日大によれば、派遣を断っていない・・・という・・・。

それなら、どうして突然の閉鎖か・・・?

表沙汰になると大変な事があり、バレる前に逃げたのでは・・・?

「病死とされている患者」や「不当請求・経理処理」の実態調査等が必需だ。

今や病院の儲け上のパートナーは、葬儀会社である。

医者に行かないで済むように、健康管理することが一番だ。

現在通われている方々にとっては、不便になってしまうが、怪しい病院から解放されて健康状態が良くなる人もいたり、して・・・(?)

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亀田親子・シンスケ「金になる」有名人の処分・・・。

暴力事件を起こしても、未だに幾つかの番組でレギュラー出演してるシンスケ・・・。

テレビが作り出した舛添更生労働大臣・・・。

TBSが有名にした、ヒール・ボクシング一家、亀田親子・・・。

金権拝金自慰主義社会では、オカシナ人々が次々と生まれる。

ボクシングというスポーツより、他人に勝つことに興味があり、お金儲けに興味があり、有名人になることに興味がある・・・亀田親子は、

有名人利権で、分不相応な世界戦を勝ち取り、

何が何でも、どんな手段を使っても、勝ちを狙い、

それが無理となると・・・、「商品価値の減少が少ない」反則負けを狙った。

おまけに、負けでも、大量のファイトマネーを貰える・・・筈だったが、

・・・あまりに反則が酷いので、処分となった。

どうせ、「商品」である兄弟には、シンスケ同様の甘い処分、

本当は切りたい「旧来人脈以外の利益配分得とく人」であり、育ての親として「有名人」化してる「お荷物」である父親には、出来れば永久追放、無理なら、旧来人脈の下で従う人になるまでお仲間に入れない・・・と、いった事となる見込みだ。

ファイトマネーは、没収が妥当だが、

ライセンス無期停止で抑えてやるから、ファイトマネーは上納せよ・・・か、

永久追放の場合なら、「退職金代わりにくれてやる」、・・・もあるかも・・・。

実際の処分は、協栄金平3ヶ月、亀田父無期限、亀田弟一年、亀田兄厳重戒告・・・と、なった。

商品価値があると判断された者たちには、甘い処分しか下されない「金権拝金自慰主義社会」・・・。

亀田親子を本当に裁くのは、一般市民による「商品価値無し」の判断の「継続」だ・・・。

新たなヒールなど、探して宣伝すれば、「もっとまともな者がいくらでもいる」。

テレビ局が特定人脈ご用達で無ければ、簡単なお仕事だ。

一般市民が、忘れて許容するのは、自虐的である。

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時津風部屋力士死亡事件が示した日本の「治外法権」の現状・・・。

事実が明るみに出るに連れて、「傷害致死事件もしくは殺人事件」であった事が露呈してる、時津風部屋力士死亡事件・・・。

それなのに、当初、「急性心不全」というちゃんと遺体を見ればありえない死亡診断を下し、結果、検視解剖も行われず、遺体を「犯人側」に戻すという、明らかな隠蔽補助行為を行った病院医師・・・。

「急性心不全」を「虚血性心不全」にすり替え、「病死扱い」にした警察・・・。

ご遺族の確認行為があったからこそ、ようやく表沙汰になった事件の裏には、日本国内の「治外法権」的組織の問題がある。

大相撲・医師会・宗教団体・民族団体・芸能界・政治家・官僚・大手企業の一部・・・そして、警察、暴力団、自衛隊である。

共通するのは、お金と権力に塗れた組織の頂点的立場に居る極僅かの人々、及びその人々が庇いたい人々・・・だ。

大相撲の場合も過去にどれ程の「埋もれた事件」があったのか?十分に調べ、摘発するべきである。

こちらは社保庁や地方自治体職員の「お金の事件」では無く、「人の命の問題」だから、監督官庁の長が舛添氏以上に騒いでも当然だが、キタノウミ理事長に深々と頭を下げたのが、実態だ。

何故、そんな態度になったのか?「治外法権利権」には、お互い立ち入らない暗黙の合意があるからだ。

オウムの問題でも、散々被害者が出るまで、解っていても放置・・・。

L&G問題でも、散々被害者が出るまで、解っていても放置・・・。

大相撲問題でも、被害がハッキリ表沙汰になるまで、出来るだけ隠蔽、解っていても放置・・・。

・・・の裏には、「仕方なくなる前の摘発と、該当事件以外まで含めた徹底摘発は行わない」という「暗黙の了解」がある。

何故か?警察にも大きな弱みがあり、それが担保になっているからだ。

一例を挙げれば、パチンコ業界だ。(以下は筆者が、業界関係者から聞いた話である)

少し前の「警察と暴力団の癒着問題」は、記憶にある方々も多いだろう。

その頃のパチンコの両替行為は違法で、暴力団利権だった。

警察と暴力団の切り離しが行われた時、その膨大な金銭利権は、形式上警察側に移った。

警察側が管理しているから・・・と、「パチンコ業界の意向通り」、ゲーム性がよりお金がかかるように変更され、数多くの金銭的被害者を作り出してきた。

ところが、金銭利権は警察利権とも重なりあっているので、実効のある是正が行われていない。

かつての暴力団利権だった両替所は「地元暴力団との話しがついているところ、及びパチンコ店側の意向が強いところ」では、実質的にも警察関係へ移り、探偵・警備業界等と同様、天下り先的要素を含んでいる。

金銭利権には裏金が付き物である。

弱みは、お金持ち同士の会合で、「共有の同胞心に化け」、お手盛り・談合の如く、日本国内の治外法権的組織の容認となる・・・。

・・・・・・・。

結果、真面目に真摯に仕事をこなしている警察官をよそに、拉致も、政治的に無かったことにされ、

数々の詐欺事件を何度も起こす人が容認され、その人の下に真っ先に集まった「被害者の立場で大儲けした人々」は摘発されず、

計画犯罪の上がりは、宗教法人等でマネーロンダリングされて集金されている・・・。

・・・・・・・。

自殺とされた事件のうち、何割かは殺人である・・・と思っているのは筆者だけでは無いだろう。(ライブドア・沖縄、野口氏の事件を思い出して欲しい・・・。)

・・・・・・・。

金権政治は、そのような悪徳資金抜きには成り立たず、全てを公にすれば、余りの醜悪さゆえに多くの国民が「切れ」、暴動となることすら恐れられている。

無垢の人間が国会議員や官僚等になられては困るから、入り口時点でお金と人脈で縛り、めったな事では、普通の日本人が権力中枢へ入り込めないようにしている。

アメリカとの密約で、アメリカ人脈の国会議員・総理大臣が数多く誕生した裏には、アメリカからの資金援助があった筈だ。

同様に、拉致を無かったことにした総理・政府(官僚)の裏には、北朝鮮からの資金援助があった筈だ。

何れも、迂回、マネーロンダリングしているだろうけれども・・・。

そんなベースの上の政治だから、アメリカ人・朝鮮人・中国人大金持ちの都合の良い治世となり、一般日本人は「貢ぐクン」として調教され、「労働力・金銭・財産」を搾取されている・・・。

このようなベースの上に成り立っている(???)現状日本社会では、常に現状日本社会に「一般市民を強制適応させ続ける」必要があるから、

情報・教育でも本当の事を教えず、

テレビ・マスコミも特定人脈のご都合人で占められている。

大相撲だけ健康化すれば、良いという問題では無いのだ。

時津風部屋力士死亡問題が、引き金となって、何処まで真実が明るみに出され、日本社会の健康化が行われるのか・・・?

時津風部屋だけの問題でオシマイ・・・、では、先は余りにも長過ぎ、タイムアウト・・・となるから、最低限、過去の真実を全て表に出し、大相撲全体の健康化ぐらいは実現して頂きたいものだ。

次々と、不健康な利権団体が健康化もしくは、消滅すれば、自然と日本社会も健康化され、不健康ゆえに無かった「本当の活力」が出て来る。

現状の景気回復とは、負の部分をより弱い者に押し付け、その結果得た「大枚という覚せい剤を打ち、高揚しているだけ」・・・なのだから、「ヤクがきれれば、またヤクが欲しくなり」、「ヤクを打ち続ければ、死ぬ」のである。

ヤクを欲しがるな!

健康を欲しがれ!

日本人!!!

人類!!!

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舛添発言「・・・一生懸命頑張っている人たちが文句言う・・・」の嘘・・・。

ネットカフェ難民問題の対応質問に対して、「あまり税金をつぎ込むと一生懸命やっている人たちが文句言う・・・」と言った舛添厚生労働大臣・・・。

一生懸命「何を」やっているのか?が問題である。

一生懸命「他人の財産や労働力を私物化する努力をしている人々」や

一生懸命「現状権力者たちに擦り寄り、現実から遠ざかる努力をしている人々」を

優遇したら、確実に人類滅亡だ。

そんな連中の文句に耳を傾ける必要など無い。

それ以外の真に人類の為に頑張っている人々と、分けて考えているなら未だ解るが、この重大な要素について何も言っていない。

学校教育にロクな疑問も感じないが故に優等生であった舛添や官僚どもには、重大な物事の把握さえ満足に出来ない・・・というのが、実態なのだ。

黒金ヒロシやテリー伊藤たちの言った「やる気を起こせ・・・」も「何のやる気」かが問題だ。

「現状に媚び、オコボレを頂戴するためのやる気」なら、自虐的なことは明らかだから、やる気が出ない人々が多いのも当然なのだ。

反対に、現状に媚びないやる気で行う物事は、お金に結び付きづらいのである。

そもそも、産まれながらの環境格差が絶大な人間社会では、やる気など関係なしに産まれながらに大金持ちだったり、産まれながらに貧乏人だったりしているのだから、

こんな人間社会でのやる気論や頑張っている人々の文句論は、「現体制維持」の為の号令以外の何物でも無い。

政治やテレビ・マスコミ本来の役割とは、健康な人間社会の構築をサポートすることで、政治家や現在有利になっている人々の利権の保持に努めることでは無い。

この金権拝金自慰主義が何時までも続くとは思うな!!!無理に続けさせようとするのは、人類滅亡を誘っているのと同じである!

本来、テレビの作り出した「工作員」厚生労働大臣は、まるで同様な手法で作られた有名人亀田一家の如く、「崩れていく」「注目されるヒール」だが、

ヒールをヒールと解らない一般庶民が多いのだから・・・困る・・・。

亀田一家はヒールと解っても、舛添厚生労働大臣のヒール性が解らない人々は、もっと実体把握能力を磨いた方が良い・・・。

悪とは、誰の体内にも存在する癌等の異常細胞や死んだ細胞からの体感を、人間社会に投影した物事なのだから、舛添発言の実体を見極めれば、その悪質度は亀田家以上である事も解るだろう。

時々、善人ぶる黒金ヒロシやテリー伊藤も、基本的には、自らの中にある悪のエネルギーに翻弄されている悪人なのだ。

だから、「他人の不幸は他人のせいで、蜜の味」なのである。

本音が、お顔に出てますよ!

それをみっともないと思い、自らの深部から改めれば話しは別だが、

上辺だけ誤魔化そうとすると、益々みっともなくなるから、

視聴者は良く見ていて欲しい。

自分の顔と共に・・・!

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人類滅亡を招く自由主義経済と、人類滅亡を避ける方法・・・。

現状の人間社会は、多くの国々で自由主義経済の下に成り立っている。

ところが、テロや地球温暖化問題を始めとして数々の問題点が露呈している。

現状の人間社会システムが問題を作り出しているのだ。

何がいけないのだろうか?

自由主義経済の社会では、「先に取ったもの勝ち」という「戦争による略奪」の「精神構造そのままの法律体系」で事を進めている。

当然「内在するストレスは膨大」で、そんな社会の中で暮らす多くの人々は、「現実逃避という麻薬」と「大枚という覚せい剤」抜きには、仕事のやる気さえ起きない・・・。

元のシステムに大きな病根が在り、それを放置したまま「適応せよ!」とやっているのだから、実体を見れば「病気になれ!」で、病人だらけの人間社会となっている。

どうすれば良いのだろうか?

解決方法は既に見えている。

システムの病気を治せば良いのだ。

人間が自分本来の姿に忠実で現実的な文化を持てば良いだけだ。

一人の人間の実体とは、地球生命体細胞群の一塊だ。

地球環境には限りがある。

人々が遺伝で受け継いでいるものは、主として生物的環境適応情報だ。

親子とは、別人格の別人である。

・・・・・・・・。

だから、先ず、全世界的に法律で、「環境負荷に応じた生産・製造・生活税を取る」ようにする。

結果として、環境を無視した乱獲・乱開発・必要では無いものの乱製造が防げる。

仕事を行う自由は保障されるが、その責任も付きまとう法律にする訳である。

現状は、仕事の自由だけ在り、責任が余りにも少ないから、オカシナ事態となっているのだ。

仕事の結果、大枚を稼げても、大量消費自慰生活を行ってしまっては、元も子も無い。

大量消費自慰生活には大量の税金がかかるようにすれば、人々の興味も「本当に快適な生活」へと変化する。

大量消費自慰生活に使えない大枚は、「自分の為にどうやって使えば良いか・・・?」を真摯に考えれるようになる。

そうすれば、例えば、環境保全の為とか、不公平・不平等を是正し治安をよくする為とかに回す事となり、有効に活きる事となる。

血統相続を制限する。親子の実体に忠実では無い平均以上の財産の相続等は乱世を作るだけなのだ。

元から、大量消費自慰生活には大量の税がかかるのだから、反対も少ない筈だ。

産まれながらの環境格差は是正され、人々の興味もお金では無く、自己の適性・適職や、本当に快適な人間生活になるから、職業差別も無くなり、適材適所が徹底される。

多くの人々が、自らの実体に素直なら、このような流れは簡単に出来る。

ところが、現状の人間社会では、

現状権力者たちの利権保護の為、

細胞ごとに誕生・死を繰り返し存在している「実体」から、丸ごと一人の死生観という「思いの世界」へ「無理やり誘導するような情報・教育を行っている」から、

在りもしないあの世を思い、

現状権力者たちにとって都合の良い操り人形=ゾンビの如き人々が量産されている。

その結果が、テロであり、地球温暖化であり、人類滅亡なのだ。

今のうちに、自らの実体に素直に、健康な人間社会を構築する方向へ、方向転換することをお奨めする。

サミットを行うなら、国連で話し合っているなら、実効のある上記のような法律を、

先ず、提案し、

人類滅亡を避ける根本解決法を示し、

情報・教育を権力者のご都合情報から、現実的なものに転換すれば、

テロ・地球温暖化等の根本解決も出来ないことでは無い。

人々の精神状態が「ちゃんと成長」すれば、人類は、太陽系で暮らす高等生物に成り得るが、

「自分自身の現実把握」もロクに出来ない下等生物なら、宇宙に大々的に出て来られても迷惑だから、滅亡がふさわしい。

人類の選択は・・・?

あなたの選択は・・・?

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伊勢赤福問題、JAS法のオカシサ・・・。

食べても何の問題も無い赤福を、JAS法違反だから・・・と摘発・・・。

添加物だらけで、飲食し続けると体調を壊し半病人となる飲食物は、合法だから・・・とお咎め無し・・・。

まるで、「添加物入れなさい指令」のような摘発・・・。

今の官僚どもに、余りある権力を持たせ続けてはいけない!

どうせ、また、薬品会社との裏取引で私腹を肥やす為の、象徴事例なのだろう!

小麦等の原材料費が上がると、添加物をケチられないように、「添加物を入れておいた方が企業を守れる・・・」と、思えるような情報を「大宣伝」する。

大手薬品会社とお金の奴隷官僚!!!

そんなに添加物が好きなら、自分でもタンマリ飲め!食え!

自分たちは下々を半病人化することで得た、大枚で高級食材の飲食を楽しんでいて、

バカ言ってんじゃないよ!!!

見え見えの工作活動を許すな!手伝うな!テレビ!マスコミ!お仲間では無いと言い張るなら・・・!

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首都圏改札口大混乱・・・。

一部のスイカ・パスモの改札口が、電源が入らず、全部が開放となっていた首都圏の朝・・・。

トータル管理の脆弱性が露呈した。

元から、筆者が知っている範囲でも、

他の銀行・クレジット等ICカードで反応し、改札口が開いてしまったり、

カード残額が在り得ない数字で表示されたり、

スイカ・パスモと他のICカードを重ねていると、何回スイカ・パスモ側を当ててもゲートが開かなかったり・・・、

と、小規模な問題点が存在しているシステムだ。

プログラムミスで、多くの改札口が落ちる・・・となると、絶好のサイバーテロターゲットになりはしないか・・・と、危惧される。

巷の噂では、カード偽造は無いとの事だが、果たして本当か???

サーバー内の金額へアクセス出来てしまえば、好きなだけ増額出来るのだから、

券売機等と同様の機材をそろえて成りすませば、或いは、入金機を得られる会社を作って、お仲間に入金し、他の経理処理と混ぜ赤字決算したりすれば、

中継器とパソコンがあり、携帯電話番号さえ判れば、ターゲットの携帯位置が割り出せてしまうご時勢、

偽造増額カードだらけでは・・・???

と不安になる。

便利な電子システムを安全に有効活用するためには、多くの人々の精神性の向上が必要不可欠だ。

体外受精やクローンや遺伝子操作まで可能な今日、

精神性の向上だけが著しく遅れている。

一番の特効薬は、事実・現実に権力を預け、自分で自分をコントロールする事だが、未だに権力を持ちたがり、他人をコントロールしようとしたり、他人にコントロールされたりしようとする人が多い人間社会では、小学校から心理学が必需だ。

機械やプログラムの不具合を直すと共に、人々の精神心理の不具合も治さないと・・・!!!

宇宙に宗教を持ち込むオカシサを知り、首都圏改札口大混乱というオカシナ現状を見ても、

何にも感じないのか?

どうしたらよいのかワカラナイのか?

どうにも動けないぐらい縛られているのか?

・・・一般市民の悩みは深い・・・。

悩んでいるうちに、南無~では、あまりにも哀れだ・・・。

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「見世物」亀田、「ボクサー」内藤・・・。

亀田が負けて溜飲を降ろしている方々も多いだろう。

ボクシング好きで無くても「知っている」亀田・・・。

遥かにボクシングは上手なのに、「一般人があまり知らない内藤」・・・。

この差を「作っている」のは、

仕掛け人、TBSを始めとする、「ご都合人脈偏重」テレビ・マスコミである!!!

この不健康な利権団体は、多くの日本人たちをゾンビ・操り人形化する為の工作活動に熱心で、

何処の国から援助されているのか!

・・・と、疑いを持つのが普通だ。

ところが、産まれながらに、テレビ・マスコミ漬けにされている人々は、

産まれながらに特定宗教漬けにされている人々同様、

疑うことさえ満足に出来ない・・・。

目を覚ませ!日本人!!!

健康な報道なら、ボクサー内藤は、ずっと前から、凄いボクサーで、

「見世物」亀田では無く、「順当な挑戦者」と内藤による世界戦が行われ、それなりに高視聴率だった筈だ。

「見世物」亀田は、ヨシ○トにでも入り、女子プロレスラーにでも殴られていれば、「ふさわしい・・・」と、言った人も居た。

見世物とボクシングを「無理やり混ぜた」から、非常に質の悪い試合となってしまい、日本ボクシング会に汚点を残した。

責任取るべきは、TBSと亀田と協栄か?

いずれも、お金に目が眩んだ連中である。

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自治体職員刑事告発、社保庁「お仕事の優先順位」・・・。

決して暇では無い筈の社保庁・・・。舛添ご意向と利害が一致して、今頃になって、クビになっている者たちを刑事告発・・・。

年金の収支決算を出さない為!!!厚生官僚どもの、法に触れづらい自腹満腹悪巧みへの注目をそらす為!!!

下っ端でずっと前にクビにした人々を、今頃になって、刑事告発・・・。

多くの国民が、舛添の掛け声と、テレビの情報で扇動され、

下々の小額犯罪を「いじめのターゲット」とするように調教されてしまっている。

学校でも家庭でも、「自分で自分をコントロールする事を学ばず」、その代わりに他人をコントロールしたり、他人にコントロールされたりするように、強制調教されている日本社会では、

事の本質を見る目さえ失った人々が、「狡賢い者どもの思惑通り右往左往している」・・・。

迷える人々は、事実・現実と共に無いから迷うのだ。

現状権力者の思惑通り、現実逃避に明け暮れ、現状権力者にコントロールされている人々が、自分本来の現実を取り戻す為に残されている時間は少ない。

否応無しに、事実・現実が権力を持ち、人に預けた権力がどれ程無力なものかを知る時が近づいている。

目を覚ませ!一般国民!!!

『何兆円あるかわからない「宙に浮いた、年金」と言うが、それは、年金「額」である。

「実際集金したお金はいくら」で、「何にいくら使い」、「いくら何故損して」、「現在いくら残っている」のか?!!!

何兆円も宙に浮いたまま放っておける経理処理では、信頼など出来る訳が無い。

直ちに「大枠の収支決算」を出させ、「残っているお金を押さえる」ことが、一番最初に行うべき仕事だろう!!!

宙に浮いている額も判らない経理処理の団体が、口先で言っている残り約150兆に実体はあるのか???

実際いくら集金して、何に、いくら使って、いくら何故損して、いるのかを第三者の目にも明らかなように出さなければ、話しにならない!!!』

舛添も社保庁も厚生労働省も、テレビもマスコミも、「国民を欺くために存在している」のか!

そんなモノなら、存在する必要は無い!!!!!

ハッキリ出せ!

いくら集めて、いくら何に使って、いくら何で損して、現在いくら本当に残っているのか!

そして、そのお金で、年金が本当に何年払えるのか!!!

過去のチョンボを誤魔化したまま、税金負担率を上げて、穴埋めすれば、誤魔化し通せる・・・と、思ったら大間違いだ!!!

全ての国民に、真実を知る権利が在る。

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宇宙にまで宗教を持ち込むとは・・・。

カザフスタンから打ち上げられたソユーズの宇宙飛行士は、イスラム教徒だそうだ。

戒律に従順なイスラム教徒は、宇宙に出ても日に5回の礼拝をし、断食月も守りたい・・・。

ところが、無重力の宇宙空間に在り、一日に5回も地球を周回する国際宇宙ステーションと地球上では全く事情が違う・・・ので、宗教学者が150名も集まり、宇宙空間での戒律遵守のガイドライン・・・とは、・・・・!

宗教の実体とは、「考え・思いによる納得法」であり、戒律とは、「納得心を高める為の工夫」である。

実体に従順で無く、旧来からの考え・思いに従順・・・という事は、

「キリストの教えに従順では無く、ローマ皇帝の考え・思いに従順である事と同じ」で、

・・・「何を信じているのか?」を、「ご当人たちは自覚しているのだろうか?」・・・と、他人事ながら、あわれに思う。

史実の示すところは、「神がそうおっしゃったから・・・」と、「権力者の考え・思いのまま他民族という同じ人類を皆殺しにした」り、

「神様が食料としてくださった動物だから・・・」と、「広大な牧草地が必要な、大きな牛を大量生産し、食べ」たり、

「神様が食べてよいと言っていないから・・・」と、「他民族が、大量の魚を食べる鯨を獲り食べることを無理やり制限している」、

・・・のが、自分では高度な生命体だとのたまっている人類のお寒い現状である。

事実・現実に従順では無く、権力者の考え・思いに従順なこのスタイルを、

事実・現実に従順で無いと、開拓さえ満足に出来ない宇宙にまで持ち込むと、

あまりのギャップに「おかしさ」が生じる。

こんなオカシナ物事を目の当たりにしていて、何時まで、実体把握をしようとしないまま突っ張るつもりなのだろうか?

宇宙へ宗教を持ち込むことの「おかしさ」を見て、「現状の人間社会」を再検証し、「同様のおかしさ」を感じ、健康な人間社会へと方向転換する時が、既に来ている・・・のだが・・・。

宗教は、先人たちが考え出した叡智の結晶であると共に、歴史・文化遺産として扱えば、事実・現実相応なのに・・・。

宇宙での精神安定の為に宗教・文化が必要という発想は、そのようなものに頼らなくては自らの精神すら安定させることが出来ない=セルフコントロールの出来ない人々の発想である。

本当の精神安定とは、事実・現実と共にある時にもたらされる安堵感が生み出すものなのだ。

このままの道を進めば、本当に人類滅亡がやって来てしまうのだが・・・。

果たして人類は、太陽系開拓にふさわしい生物か?

どうする?人類・・・!

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餓死者年間60人の日本社会・・・。

平成7年から急激に増えている年間餓死者の問題を、クローズアップ現代で放映中だ。

最近では、平均年間6~70人に上っているという・・・。

お金を見ても人の命を考えない官僚どもが招いた惨劇・・・。

この現実を知っても、大食い選手権を放映するか?!テレ東!!!

大食いタレントで視聴率を狙うか?!民放!!!

日本にも居る餓死寸前の人の前でやってみろ!!!

そうすれば、この日本社会がどれ程深刻な病気か・・・、鈍感でおバカな多くの現実逃避ゾンビたちにもわかるかも知れないから、幾分かの社会貢献になるだろう。

切り離した情報を片方だけ、偏重して流すのは、日本社会崩壊工作を行っているのと同じである。

クローズアップの論調は、役人答弁みたいで退屈だが、

貧困者問題を考える時は、同時に存在させている大金持ち問題も持ち出さなくては意味が無い。

大金持ちを放置した貧困対策など在り得ないのだ。

事の本質を見なくてはいけない。

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自殺サイト・エロサイト・裏仕事サイト・・・需要と供給の関係を無視して、タダ削除しろを繰り返すテレビ・マスコミの無能・・・。

自殺幇助請負男に殺されてしまった依頼人女性の問題で、また火が付いているインターネット有害サイト問題・・・。

おぞましいものが生まれる裏には、需要を作り出している人間社会の病根が在る。

自殺事件報道は枚挙に暇が無く、先日も、少女裸体写真を売って儲けていた教頭の事件が表沙汰になったように、性犯罪事件や、薬物・偽身分証明書・口座売買等犯罪を手助けしてしまう物品の裏取引等も後を絶たない。

犯罪行為とは、搾取や脅し・騙し等で他人の金銭・財産・労働力等を自らの下に掻き集める事だ。

暴力や武器等で他人の生命財産健康等を壊すことだ。

ところが、合法搾取、合法威圧集金、合法騙し集金、国家による戦争等を、お上を始めとする多くの経営者たちや権力者たち・大金持ちたちが行って来ているのだから、

正に、目糞鼻糞笑うで、お上・権力者たちが自らを律しもせずに、お上・権力者では無いものたちから、犯罪行為を取り上げることなど出来る訳が無い。

おまけに昨今の雇用形態自由化・格差社会で、日本社会に内在するストレスは増大しているのだから、「有害サイトは、削除するべき・・・。」は、一応「対策を訴えました」のアリバイ工作でしか無い。

産まれながらの環境格差が在り、権力を事実・現実に預けず人に持たせている人間社会では、犯罪行為が激減する訳も無く、

諦め切った愚か者の言うことは「善悪なんて無い!」である。

言うまでも無く、善悪とは、自らの体内に存在してる健康な細胞の働きと、癌細胞や死んだ細胞がもたらす刺激等を、人間社会に投影した物事だから、

「実質的には健康問題」である。

お上、経営者、大金持ち、権力者どもが、癌細胞の如き搾取を続ける限り、どんなに下々を押さえようとも人間社会の健康化は行えない。

お上、経営者、大金持ち、権力者どもが、自らを病気にしている「余りある糖分=大枚」を手放し、通常細胞が栄養失調や悪環境ゆえに癌化しないように配分すれば、

人間社会はあっと言う間に健康になる。

そもそも、大枚を得て行っているのが、死んでしまう自分を大量消費で慰めることなのだから、

まともな知能・判断力・精神があれば、人間社会の健康化に反対する方がおかしい。

持っている物事が多ければ多い程、大きければ大きい程、その責任も大きいのだ。

多くの権力者たちが、死んでしまう自分を大量消費で慰める事を続ければ、確実に人類滅亡が「近々」やって来る。

その責任は、死んでしまえば、知った事では無いのだろうが、勝手に同一視して、あの世に持って行けない立場・財産を与えた、子供たちの世代は確実に苦難を味わうこととなる。

人類が滅亡するということは、遺伝子を残して自分を保存した気になっていても、無くなってしまうのだから、

「ご苦労様。残念賞でした。何もありません。廃墟だけです。」

・・・の世界なのだ。

人間社会は、既に、嘘っぱちで効果の薄い対症療法で誤魔化していないで、「根本治療」を行う時期に達している。

根本から健康化を行えば、この地球はパラダイスなのだ。

最初から・・・!

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いじめ~うつ病~失職(正社員)~ワーキングプアー~自殺・・・、金権拝金自慰主義社会の実態・・・。

学校でのいじめが問題になっている。いじめらた生徒の中には、自殺にまで追い込まれた生徒も少なく無い。

それでも、いじめは無いと嘯く校長・教頭・教師・教育委員会・・・の問題は、度々報道されている。

社会人の世界でも、いじめはある。

ストレスの実体もコントロール法も満足に知らない人々が多い現状の日本社会では、

弱みを見せた他人が絶好のいじめのターゲットとされ、

ストレス解消の「道具」として扱われてしまう場合が少なく無い。

この「人を人として扱わない」「悪のエネルギー」に翻弄されてしまった人々の何割かは、うつ病になってしまっている。

実態を見れば、自分で自分のストレスをコントロール出来ず、他人に八つ当たりしてしまっている人々の方が「出来が悪い」のだから、

いじめている方が自己嫌悪に陥ればよさそうなものだが、

自分の実体把握さえ満足に出来ない程、出来が悪すぎると、

八つ当たりに快感まで覚えてしまっている。

八つ当たりの快感は、麻痺した手足が熱い冷たいも感じず、触れた感じだけ伝えている時の接触満足感のようなものだから、

本当の事が分かれば、自分で自分を治療したくなる筈だ。

それなのに、金権拝金自慰主義社会(断じて、民主主義社会では無い!)では、

実体・実態把握の為に必要な情報も、

自分で自分を治療する為に必要な情報も、

「大量の目隠し情報や、

一般大衆を現状権力者のご都合で動く操り人形化する為のマインドコントロール情報」に埋もれて藪の中である。

いじめ~うつ病~失職~ワーキングプアー~・・・の問題も、某テレビ放送で、その存在が紹介され、問題視されたが、

解決に必要な情報は?・・・と言えば、「うつ病の方々は無理せず病気休暇とかを利用して治療に専念して欲しい・・・」という、被害者は避難するべし・・・程度だった。

そんな事を言われたって、実質的に病気休暇を取る=クビという中小企業も少なく無いだろうから、出来る人は幸せ、出来ない私はとっても不幸・・・と、益々落ち込んでしまう人々を量産しただけなのでは・・・?と危惧したのは、筆者だけでは無いだろう。

先ず、「いじめる方の不出来さを示し」、

自己嫌悪に陥り自分で自分を治療したくなるようにすれば良い・・・のだが、

ずうずうしく他人を蹴落とし、自分の下に金銭・財産・立場を掻き集めた「大量消費自慰生物」が幅を利かせている現状の金権拝金自慰主義社会では、

益々人間社会の崩壊速度を増すような情報提供の仕方となってしまっている。

・・・本当に、醜いのう・・・。

悲惨じゃのう・・・。

自らの病気を自ら治すことから始めて頂きたい方々で、満ち溢れている。

自分が細胞の塊だと実体どおりに理解しているのなら、

生まれて来る細胞の刺激と共に、死んでしまった細胞や、癌細胞などの異物の刺激で、

自らの無意識が常に刺激されている事ぐらい理解出来、

愛憎の元と、その元の感じを人間社会に投影している自分に気付き、

自らのストレスを他人に投影して八つ当たりすることの、愚かさ、恥ずかしさを知り、

自らのストレスは自らコントロールしよう・・・とするのが、当たり前・・・だが・・・。

例えば、身体に良い飲食を心がけ、

良い代謝を保つ為に、適度な運動(呼吸)と、睡眠を心がけ、

必要以上のストレスを溜めないように、無意識のストレスを増大する飲食物や衣類等は避ける・・・だろう。

自分自身にある程度の余裕があれば、人間社会の実態も良くわかり、仕事と破壊行為の違いも区別が出来、自分に出来る仕事に励むことになるから、

仕事上のストレスの質も変わる筈だ。

後は、自虐的にならないようにすれば良い。

・・・それなのに、目指すはお金と権力・・・と、蹴落としあい競争に自分を強制適応させ、現状権力者たちのオコボレ頂戴わんわんへと自分を強制改造しようとしているから、

他人に八つ当たりまでして、他人を死に追い込もうと、

何も感じないばかりか、ライバルが減った似非満足感さえ感じているつもりになる

「ゾンビ」になってしまうのだ。

ゾンビを作り出すのは、断じて教育では無く、地球生命体細胞群の中で出来の悪い「拝金大量消費自慰生物」が行っている、単なる自虐行為に他ならない。

自らの自虐性ぐらい自覚して頂きたいモノが多過ぎる。

何時までもつか?

こんな人間社会・・・。

強行手段は、手ぐすねをひいて、その出番を待っている・・・。

平和転換が望ましいが・・・。

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自殺幇助マイホームパパと殺されてしまった女性・・・。

ケータイサイトで、不法行為も薬物販売も何でもやる旨、公表し、自殺希望女性を殺してしまった男性・・・。

近所ではマイホームパパのように振舞っていたそうだ。

問題点は、二つある。

先ず、人の生死は細胞ごとであることさえ、満足に教えない学校や、

実際は存在しない、丸ごと一人の霊魂・霊界等を、「あたかも存在するかの如く風潮している」テレビ・マスコミ・・・。

・・・結果として、「あの世逃避」の発想が育ってしまう。

もし、自殺希望の女性が現実的な死生観を持っていたら、今回の事件だって起こらなかっただろう。

自分は毎日細胞ごとの誕生・死を繰り返しているのだから、気に入る自分に向かって歩き続けていれば、気に入らない自分から気に入る自分へ、「細胞ごとに入れ替わって行く」のだから・・・。

・・・あの世逃避の思想に逃げ込み、「思いの奴隷」と化し、自らの実体を葬ってしまうのでは無く、この世がより大切に思え、現実をより強く感じている筈だ。

ところが、現状血統利権を温存したい現状権力者たちは、似非輪廻転生話や似非因果応報話で、自らの現状利権を正当化したがる・・・から、

あの世話も有用で、テレビ・マスコミ・教育等も、あの世話を阻害しないようにコントロールしている。

「現実離れ」しているのに!

もう一つは、金権拝金自慰主義に毒されたマイホームパパだ。

家庭生活には、お金がかかる。

とにかくお金を獲る為に・・・、自分でも出来ることは・・・と、短絡的に考え、

依頼があれば、ラッキー・・・という軽い気持ちで、

大量の生命・人生維持に重要な細胞群を一時に殺してしまい、新たな細胞の誕生を不可能にする大罪を幇助することまで、請け負ってしまったのではないだろうか・・・。

見え隠れする「自分、他人や人間社会に対する嫌悪感」・・・。

その嫌悪感を作り出しているものこそ、真犯人である。

奥深くの真犯人の思惑に、上辺で踊らされている人々・・・。

自殺幇助してしまったマイホームパパも、自分を殺してしまった女性も、

現状人間社会が生み出している哀れな生贄だ。

現状人間社会を構成している全ての人々にも、重大な責任がある。

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冤罪事件、現警察捜査の大いなる問題・・・。

冤罪事件の再審(無罪裁定審)に、冤罪被害者が強く望んだ当時の取調官への法廷質問が実現しなかった。

何故、冤罪被害が出てしまったのか?・・・の詳細は、不明なままだ。

現警察捜査には、大きな問題がある。

何故、L&Gの摘発が余りにも遅かったのか?

他の類似事件でも摘発が遅いのか?

何故、痴漢冤罪が多発するのか?

何故、明らかに犯人が捕まりそうな事件でも、犯人が捕まらない事件があるのか?

・・・・・・・。

全ての裏には、人脈がある。

人に権力を持たせず、事実・現実に権力を預ける人間社会に転換しない限り、根本解決は出来ない。

権力を持ちたがっているあなた!

権力を持っているあなた!

権力者に頼ろうとしているあなた!

権力者に頼っているあなた!

・・・人間社会の健康を蝕んでいるのは、人間たちなのだ。

健康では無い人間社会は病んでいる。

病みの影響は多面に及んでいる。

多くの人々が、自覚し、病根を治療すること以外に解決の道は無い・・・。

一人一人の集大成が人間社会だ。

誰にでも自分の責任がある。

物に溢れ、精神貧しき現状人間社会の自我が健康的に成長するのは、何時?

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舛添、社保庁横領職員刑事告発問題・・・。

法律違反をしたのだから、過去に遡って可能な限り(時効分を除き)刑事告発する・・・と、鼻息が荒い舛添厚生労働大臣・・・。

忘れてはいけない事がある!

法律は、「誰が作っているのか」!

言うまでも無く、官僚・政治家たちだ。

つまり、杓子定規な法律論は、官僚・政治家に都合が良く、一般市民には、ある種の恐怖政治となる。

下々の社保庁職員は、何が何でも法律通り刑事告発・・・。

お偉い厚生労働省官僚や政治家どもは、「自ら作った法律の穴で」「とりたい放題・やりたい放題」・・・。

というのが、日本社会の現状である。

このような現状を告発せず、刑事告発だけを推奨する全国放送は、確信犯で一般市民をマインドコントロールしている。

マインドコントロールされて、「官僚・政治家にとって都合の良い操り人形」にならないようにご用心!!!

良い塩梅の選択が必要だ。

現行法など「極一部の人々が考え出した、考え・思いによる納得法」に過ぎないのだ。

無期懲役の後がイキナリ死刑となっているアバウトささえ、未だに是正出来ていない「穴だらけの法律」を金科玉条の如く扱ってはいけない!

刑事告発しない自治体に文句を言う前に、「一方的に流されている情報の操り人形になっていないか?」セルフチェックを!!!

舛添と官僚は、自分たちの利権保護の為、スケープゴードを作っているだけなのだから・・・!

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台湾の軍事パレードと一つの中国・・・。

台湾で16年ぶりに盛大な軍事パレードが行われた。独立国だという強いメッセージである。

当然、中国は猛反発している。

何しろ、国連の常任理事国の権利を保有してたのは、現台湾にあたる中華民国だから、

一つの中国で無ければ、常任理事国の権利を保有する正当な理由が無くなってしまう。

そもそも、中国もアメリカもロシアも大き過ぎる。

大き過ぎる国々はトラブルメーカーでもある。

そろそろ人類のトラブルを減らす為に、大国を許容しない人間社会に転換したら・・・?

と、感じているのは、筆者だけでは無いだろう。

全ての国の軍事費を貧困解消や環境保全や食糧問題に使えば、地球の諸問題の解決も早いのだから・・・。

他星からの侵略者なんていう妄想は、自分のことさえ満足に理解出来ていない・宇宙空間高速移動すら満足に出来ない頭脳精神共に未熟な生物だから出てくる「妄想」で、

他星から地球へ来れるくらいの技術を持っていれば、地球だって一瞬で消し去ることも可能なのだから、高度な侵略者に対する防衛なんて在り得ないのだ。

妄想対策にお金を使うより、現実対策をしましょう・・・!!!

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本気で医師不足を解消する気など更々無い、舛添更生労働大臣と官僚ども・・・。

医師不足問題、無過失補償制度や保険点数の見直しなどという小手先の誤魔化しで何とかなるものでは無い。

医師・医師会利権を解消し、医師選抜方法を健康なものに転換しない限り、解決し得ないことは明らかだ。

医者と弁護士は特権階級という日本社会の法律自体が、既に時代遅れのものとなり、社会の健康を阻害している。

金権拝金自慰主義社会では、特権階級維持こそ家族の重大問題で、その利権は多くの医師家庭にあるから、多くの医師たちは自分の子を適性を問わず医師にしようとする。

学力が伴わない場合は、家一件分の寄付で子供を私立医大に押し込むため、大きな儲けが必要となる。

保険点数の甘かった時代は、薬漬け、実体の無い不当請求等で稼げたが、保険点数がケチられている現在では、「保険など関係無しに、言い値で儲けられる美容整形等の診療科目」に多くの拝金医師がなだれ込んでいる。

元から、お金目当てで、大枚がもたらす自慰にしか興味の無い人々は、現実逃避産業があまり無い田舎には興味が持てず、希望勤務地は都会に集中している。

残された本来の医師たちは、仕事がオーバーフローしてしまい、訴訟や過労から身を守る為に「患者受け入れ・診療拒否」となっている。

元凶は何か?

金権拝金自慰主義と、利権に基づく医師選抜システム、及び、医師の特権階級性や高い給料だ。

適性のある者の多くが医師になれず、お金儲けの利権を維持したい者の子供が医師になっている事が一番の問題なのだ。

医師の給料を下げ、産まれた家庭の経済状況を問わず、適性のある多くの人々が医師になれるようにすれば良いだけなのだ。

医師利権・法曹利権・・・等の利権すら解消出来ないのなら、多くの人々が自分でも得られる利権に固執し、より有利な利権を求め、ドロドロで醜悪な人間模様を繰り広げるだけである。

小手先で誤魔化し、利権を温存するのは、自滅論者である。

人類滅亡を誘いたく無いのなら、早めに健康な人間社会に転換することだ。

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名門だからと、時津風部屋を潰さなかった大相撲・・・。

部屋の親方も複数の力士も絡む入門力士集団暴行死亡事件を起こしてしまった時津風部屋が、新時津風親方を頂き存続することとなった。

名門だから、存続させる・・・という判断だ。

そもそも、入門力士集団暴行死亡事件を起こしてしまった段階で、過去にどのような名声があろうとも、時津風部屋は、名門では無くなっている。

大相撲のことを考えれば、潔く潰し、所属の力士で集団暴行死亡事件との係わりの無い力士は、他の部屋が引き受けるべきだったのに・・・。

この潔さの無さが、益々、入門力士減少や、人気低迷に結び付きはしないか・・・?

と、危惧しているのは、筆者だけでは無いだろう。

国技だから・・・、名門だから・・・と、形式に拘っていると、実を失い結果的に国技の座も危うくなってしまうのでは・・・。

歴史や武士道精神などの実に魅力があるから、国技にふさわしいのであって、実がボロボロの国技なんて、国民として恥ずかしい・・・。

潔さを失った武士道など、腐れ武士道だ。

親方が背中を見せ、付いてこない者など去る者は追わず・・・で良かったのに、

親方が相撲人気やお金に気をとられ、力士を辞めようとしている者を「無理やり自分の意思に沿わせよう」としたから、悲惨なことになってしまったのだ。

前時津風親方は、この時点で既に、名門の親方の資質を喪失していたのだ。

親方不在の部屋は、お取り潰しが当然である。

名門だから、存続という詭弁に、武士道精神は無く、

武士道精神を失った大相撲は、伝統を汚しただけでは無く、自らの存在を否定しているのだ。

単なるスポーツに成り下がれば、オシマイである。

いくら双葉山が作った部屋でも、継承者を誤れば解消が当然である。

所詮、一つの部屋なのだから、部分を生かそうとして全体を殺しては元も子も無い。

何処かの国の人脈の人々は、神社と相撲は理解出来ないから嫌、なのだそうだ。

大相撲問題、陰で喜ぶ○○人・・・。

武士道精神を忘れるな!理事会!

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山崎パンの値上げ・・・。

世界的な小麦価格の上昇を理由に「値上げする」と発表した山崎パン・・・。

上げ幅は、平均8%・・・。

値上げする前に、食品添加物をケチれば、「変な味が減り美味しくなった山崎パン」という評判がジワジワと蔓延し、売り上げも伸び、値上げしなくて済むのでは・・・、と思ったのは筆者だけでは無いだろう。

食中毒等の対策は、流通・管理の資質を上げさせ、万一の場合でも、保険で対応すれば良いだけだから、

消費者側に立って考えれば、このような筋書きなるのが当然だ。

ところが、企業側からしか考えないから、直ぐに値上げ・・・となる。

まるで消費税しか考えない与党・官僚の如き、フリーズした発想の経営者たちが操る巨大企業は、

大金持ち経営者が滅多に食べない「下々用の餌(・・・だから、添加物の味で不味くても平気なのだ)」の値段を、下々が買い離れしない程度を見透かして上げ、

経営者・株主の利益を維持しようとしている。

情報と同様、与えられるモノ=スーパー・コンビニ等で店頭に並ぶモノ、が制限されている現状の人間社会では、

食品添加物にお金を払わず、極力自炊が正解なのだ。

個人商店製作物でも、多くの場合、水道水使用だから、添加物は少なくても塩素入りで不味い。浄水設備を使っている店の品は高い・・・。

・・・と、庶民いじめに満ち溢れている不健康な日本社会・・・。

食の安全・・・、美味しく健康を害さない飲食物が、何処でも・安価でも手に入る「当たり前の人間社会」になるのは、何時・・・?

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点取り虫・金取り虫・・・。

有名一流校に進学するためには・・・と、試験の得点を争うように「調教された」人々は、

社会に出ても「同様の精神構造」を維持したがり、

試験の得点を金額に置き換えた「金取り虫」の人生を送りたがる。

試験の得点争いでは、勝者となれなかった人々のうち、

「そのコンプレックスを知らず知らずの間に心に刻み込んでしまった人々」も同様だ。

金取り虫たちは、地球環境という青葉を食い荒らし、気が付けば、永久凍土のマンモスまで顔を出し、北極海の氷が無くなる近未来まで予想出来る人間社会を作り出してしまった。

所詮お金を集めまくっても本当の満足など得られないから、集めまくった金で、大量消費の自慰を行っている。

死ぬまで、集めまくった金は、死後骨で使えないから、勝手に子供たちを自分と同一視し、人間社会を壊す血統利権を維持したがる・・・。

せっかく無垢のまま産まれてくる人間たちを、自ら「点取り虫・金取り虫」として「調教する」事ほど、愚かで自虐的な事は無い。

それなのに、この「教育問題」は、未だに無視されている。

人間が人間を人間として育てられる状況が出来るのは、何時?

虫を強要された人々は、ストレスだらけで崩壊寸前・・・だ。

立場が有利な虫たちは、保身の為、下々の虫たちに下々同士の殺し合いを強要するだろう。

自らが人間であることを思い出し、人間として行動する人々でこの世がいっぱいになれば、温暖化問題等の難問に「思えている」物事も対症療法的誤魔化しでは無く、根本解決出来る。

虫のままで崩壊する人間社会を誘うのか・・・?人間である自分に素直な行動を起こすのか・・・?

それぞれの人に在る自由と権利・・・、そして選択の義務・・・。

自らの行動の責任は、地球生命体細胞群の未来に反映する。

地獄を選択するのも、パラダイスを選択するのも、

・・・一人一人の選択の集大成である。

過去は運び去られていて、未来は、未だ出来ていない。

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「出しゃばり」舛添vs「冷静」長妻・・・。

国会年金問題バトル、舛添厚生労働大臣と民主党長妻議員の精神構造が見えておもしろい・・・。

総理指名の質問にさえ、出しゃばって出て来た舛添氏・・・。

某テレビ番組では、深夜放送出演時に鍛えられた・・・と、擁護発言をしていたが、

人間の精神状態としては、良いとは言えない「出しゃばり」・・・。

まして、国会議員という重要な立場なのだから、本来ならもっと冷静で真摯な態度が望まれる。

熱く出しゃばる国会議員の本道を逸脱した可笑しさは、まるで、何処かの国のよう・・・。

「誤魔化しの達人」小泉、「スタイル倒れ」の安倍、「ノレンに腕押し」の福田、と、御輿の上の人物のキャラクターを悪用する事で、自分たちの政策を通し続けている官僚どもは、

「出しゃばり」舛添に期待しているのかも知れないが、

国民だって何時までも騙され続ける程、愚かじゃない。

一般論で言えば、出しゃばる裏には、自己認知に対する欲求不充足があり、

自己認知欲求は、自分自身の自己認知と相関関係があるから、

出しゃばる程、自己認知欲求を膨張させている人は、自分自身の理解が足りず、コントロールも十分では無いのだ。

つまり、出しゃばりに任せることは、出しゃばる人に対する代償欲求の提供=慰めにこそなれ、

「自分のことさえ満足に理解・コントロール出来ていない人の欲求に答えてしまうのだから」、

「本来の問題解決とはかけ離れてしまう」場合が多いのだ。

威勢が良いから・・・、とずうずうしい人々を国会議員に送り込み続けた結果、酷い治世を得ているのが、現状の日本社会である。

・・・で、長妻氏。

こちらは、冷静に事の事実関係の公表を迫っているのだから、国会議員本来の政策本位の仕事に結び付く可能性が高く、一応の期待は出来る。

年金問題=年金原資支払い人口問題、というのが、世代間相互補助年金なのだから、現状の年金システムは破綻している・・・というのが現実だ。

人口が減り、

当たり前のように超大金持ちからホームレスまでが存在し、超大金持ちを作り出す搾取故にワーキングプワーが増え、年金原資支払い可能人口が減っている上に、

社保庁のずさんな運用や、利権製造の為の転用などで、集金済み原資まで「大幅に」減ってしまい、

人々の年金不信から、原資支払い可能でも支払わない人々まで大量に出ている、

・・・のだから・・・!!!

破綻している年金は、「収支決算を出させ」、「原資減少の責任追及を行い」「職務怠慢の責任追及を行い」・・・という、整理事業を行いながら、

全額税金と切り替え、残っている原資は税金に流入させる事、

しか、年金問題の現実的解決法は無い。

新たな財源が必要なら、先ず「官僚ども私腹への国家財産転換システムを解消させ」、

失政の責任を取らせ「不当利得を吐き出させ」、

次に「環境負荷・正社員数に応じた、製造・生産税」と「社会的立場まで含む平均以上財産全額国納相続税」でも導入すれば、

乱獲や無駄なモノを作り環境を壊す速度も落とされ、雇用問題も安定し、血統利権も解消され、産まれながらの環境格差も是正され、特定の個人が財力と機械や奴隷化した人々の労働力で大枚を貪る暴挙も防げる。

ついでに、「ある程度以上大きな会社組織は株式に限定し、株式の三分の一は現場実働者に、三分の一は公開を義務付ければ」、個人所有の巨大企業なんてオゾマシイ事態も防げる。

生涯賃金の格差が是正されれば、人々の興味もお金から適性に移り、適材適所が可能になるから、「大枚を用意しないと優秀な人間が官僚にならない・・・なんて、嘘」も付かなくて済む。

本来の美しく豊かな自然環境や人心を取り戻した人間社会が構築可能なこの地球は、最初からパラダイスなのだ。

パラダイスを壊しているのは、現状支配者・権力者の「自分さえ満足に理解していない自己中心の考え・思い」と、それにマインドコントロールされてしまっている一般市民である。

果たして、政策本位の政治家が、権力者のご都合法ばかり通すのを止め、一般市民の立場に立った法律を通し、バランスの良い健康な人間社会が出来るのは、何時?

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金・銀より凄い銅、殺菌効果・・・。

銅は、金・銀より殺菌効果が高いことを検証した・・・という記事が夕刊フジに載っているそうだ。

殺菌効果と「良い部分」だけ見れば、ありがたい銅も、毒という観点で見れば「より危ない」のだから、要注意である。

皆さん良くご存知の通り、金歯・銀歯はあっても、銅歯は無い・・・、否、かつては在ったが、毒ゆえに使われなくなった・・・のだ。

塩素でも同様だが、殺菌効果のある物質=毒物であると思って使った方が無難なのだ。

酸化防止剤・保存料・増粘剤・人工甘味料等の防腐・防菌効果のある食品添加物も同様だ。

大量に塩素が含まれた水道水や食品添加物テンコ盛りの飲食物を常用すれば、人が本来有する有益な腸内細菌だって大量に死滅する。

本来の有益菌類に替わり、そのような物質に満たされた状態でも生き残れる有害菌類が幅を利かせるようになる。

本来の腸内細菌状態を失うと、有益な腸内細菌が作り出すビタミン類も十分に得られなくなり、半病人化し易くなる。

内外の菌類と戦うことでバランスを保っていた免疫も混乱するから、益々医者が儲かる・・・。

同様に、河川にも自然本来好ましい細菌バランスが在る。

もっとも、河川の場合は、工場・生活排水の毒素も過分な栄養分も遥か昔に大問題となり、工場でも、多くの集合住宅・住宅等でも浄化槽の設置が行われたので、家庭排水が流れ込む先は浄化槽という場合が多い。

その浄化槽にだって、好ましい細菌・微生物バランスがある。

細菌効果の良い部分だけ見て、悪戯に、銀・銅と騒ぎ「消費を煽る」情報には、疑問符が付く。

好ましい細菌バランスを失った浄化槽からは、悪臭が漂うから、余りにも、殺菌ブームが加熱すると、浄化槽を手入れする設備業者が儲かるのでは・・・?

どんどん仕事を作り出して、お金を回せば、景気が良くなる金権拝金自慰主義社会・・・。

殺菌が過ぎれば、自然界は人類を嫌い排除する・・・、なんて事になるかも・・・。

物事には、大切にするべき順序が在る。

この世界は、絶妙なバランスの上に成り立っている。

本来なら、効能だけを宣伝せず、実体把握情報を流し、バランスを保ちながら人生を進める為の援助情報とするべきなのだ。

自らの正体を忘れてはいけない。

・・・地球生命体細胞群の一塊よ!!!

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当然の如く出てきた小沢民主党代表の金銭問題・・・。

さすがに元経世会のプリンス!・・・当然の如く、お金には十分な配慮が行き届いていて、政治資金まで、しっかり不動産投資運用とは・・・。

法律的に問題無い・・・と、つっぱる民主・・・。

大問題だ・・・と、押す自民ボンボン鳩山弟・・・。

正に、目糞鼻糞笑う・・・の大舌戦は、お笑い番組としては、良く出来ている。

多くの国民は、呆れているのでは・・・?

でも、呆れてはいけない。

呆れさせて、政治に対する関心を下げ、投票率を下げ、

創価学会票の価値を上げたい・・・のが、与党だ。

小泉たちを担いだ裏で、官僚どもが改悪してきた日本社会の現実を忘れるな!

自民・民主の問題では無い。政策を見て投票先を選べば良いのだ。

より官僚離れしている方が、良い政策となり易いところに、日本の病根が見え隠れしている。

民主の「韓国兵の代わりに、自衛隊をアフガンへ・・・」は、それだけなら、朝鮮人の代わりに、日本人を危ないところへ送れ・・・!の工作活動のようなものだが、

近未来には、米軍を追い出し、自衛隊で自衛、アメリカとも中国とも朝鮮とも、日本国の利益になる独自外交・・・という、普通の国が延長線上にあるのなら、話は違ってくる。

展望をしっかり訴えることは重要だ。

アメリカの半植民地のまま、経済に溺れた二極化社会を望むのか?

日本本来の価値観を大切にした普通の独立国を望むのか?

与野党・各候補者とも、来るべき総選挙時には、自らの目指す国家像をしっかりと示して欲しい。

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神田うのの超豪華披露宴・・・。

有名芸能人はそんなに儲かるのか?子供にはゲーム~大人になったらパチンコ店という日本を開拓するお仕事がよほど儲かるのか?何処かの国や組織からの金権二極化工作活動支援裏金のお蔭か?

超豪華披露宴となった神田うのと某会社の若社長・・・。

二極化社会の象徴を一般大衆に見せ付けるお役目を忠実にこなしている。

招待したテレビ・マスコミ関係者たちには、超豪華引き出物を配る懐柔作戦を行った結果、

テレビ・マスコミでは、大々的に取り上げられると共に、ネガティブなコメントも少ない。

芸能人や同族企業(でしょ、どうせ・・・)の若社長が、誰と結婚しようが筆者には関係ないが、

超豪華披露宴を見せ付けられて、金権拝金自慰情報に毒された人々が、益々、権力者や大金持ちの操り人形と化してしまうのでは・・・という危惧は否めない。

超豪華披露宴を行う人々の思惑も同様で、経済力と人脈力を見せ付け、さらなる利権・権力の固定化を図りたいのだろう。

はっきりしていることは、超大金持ちに科学的な正当性など在り得ないということだ。

新興宗教の教祖の如き超大金持ちなど、考え・思いによる納得法しか無かった古の時代ならまだしも、多くの物事が科学的・現実的に検証・処理出来る現代では、醜悪なお荷物以外の何物でも無い。

多くの人々が、金権拝金自慰教から卒業するのは何時?

あまりに遅いと、人類滅亡の方が先に来てしまう・・・というのが、科学的分析が示している現実である。

付記すれば、人類存続の為の強行手段もあり得る。

ターゲットは、金権拝金大量消費自慰生物であり、人間では無い。

現状の酷い人間社会でも、読者自らがどちらを選ぶか?・・・の個人の自由は保障されている。

さて、あなたは・・・

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密約だらけの日米安保・・・。

沖縄返還時核持込問題の密約が、またまた明らかになった日米安保・・・。

そもそも、「戦犯」岸を飼うことから始まっている日米安保密約の成果は、

戦後60年も経っているのに、大量の米駐留軍を抱えている「半植民地」日本の現状を見れば、誰の目にも明らかだ。

軍=防衛問題で、密約を結び、日本国を支配下に置いているアメリカは、経済問題でも密約だらけである。

だから、日興のおじいさんたちは、徹底摘発されない。

官僚どもの経済・財産実態も闇の中だ。

・・・・・・・。

インチキの後ろめたさは、防衛反応を刺激する。

自己防衛に走った「自分さえ満足に理解出来ない金権拝金自慰生物」は、

勝手に自らの子供を自分と同一視し、

自分本来の健康を取り戻して自分を守る代わりに、

子供たちに金銭的財産を効率良く相続させ、

代償欲求実現による似非満足の笑みを浮かべて、盛大な葬儀を行い、

この世に大迷惑を残し、在りもしないあの世に期待しながら、

骨となっている。

・・・・・・・。

人口減少社会が続いているのは、何故?

年間自殺者が3万人を超える内乱状態が続いているのは、何故?

戦後60年も経つのに、米駐留軍のいる半植民地なのは、何故?

当たり前の如く超大金持ちを容認する社会へと向かっているのは、何故?

・・・・・・・。

日米安保の闇は深い。

闇を破る光を発するのは、一人一人の本質である。

自分本来の姿を取り戻せ!!!

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大阪寝屋川「かごダッシュ」コンビニ店員刺殺事件問題・・・。

青少年犯罪の分析から、対人関係の不在を示し、「人を人と認めていない、ゲームのような」犯罪の恐さ等を「宣伝していた」フジテレビ・・・。

人を人として認めない人間社会を「作り出す」「金権拝金自慰情報」を撒き散らしている放送局の番組らしく、

酷い人間社会を健康にする為の情報は、極力、流さない。

「こんなに酷い日本社会ですよ!」と「宣伝」し、益々人々の「対人不信感を煽り、いがみ合いを助長している」のだから、確信犯の情報工作番組である。

寝屋川コンビニ事件の裏には、親に人間の子供として相手をされなかった金銭的にも裕福とは言えない子供たちの問題がある。

何故、裕福で無い家庭が多いのか?は、過去の記事をご参照頂くとして、

何故、親が自分の子供を人間として相手が出来ないのか?

・・・言うまでも無く、余裕が無く、必要な知識・情報・環境が無いからである。

例えば、金銭的にゆとりが無く、共稼ぎをしないと子育てに必要なお金も不足する家庭では、親が不在となる時間が長い。

他の理由にせよ、親不在の穴を埋める為には、「子供にちゃんとした心理学」を教え、「自らの自我を自ら健康に育てる為のサポートを行う必要がある」が、学校でも行政でも未だに「道徳・・・」とか言っている「現実破壊論者」が偉ぶっている。(あまり有効では無い情報を覚えさせることは、更なるストレスを生み出し、実効が薄いから、実質的には崩壊助長=破壊となるのだ!)

時代の要請に応えるテレビ局なら、親や学校の代わりに必要情報を流せば良いのだが、

日本社会を崩壊させる工作活動に忙しい「金権拝金自慰生物」が幅を利かせている番組では、日本社会の問題を紹介し、恐いと宣伝し、解決の為の必要情報は極力流さない。

本日の放送では、唯一、「コンビニ陳列の悪質性」を指摘し、「このような人心を惑わす陳列方法を採用しているのなら、相応の犯罪防止対応が必要だ」と、現実的に対応可能な問題点の告発をしていたコメンティーターのお話のみ、身のある内容だった。

しかし、それだって「店側の立場=経営者の立場」であることが、彼らの本質を露呈している。

犯罪者となってしまった庶民側に対して、同様の事件が再び起きないようにする為に有用な情報を流さないのは、「庶民はどうあれ、経営者は自衛した方が良いかも・・・」と言っているのと同じである。

刺殺されてしまった店員もアルバイトで、云わば、庶民が庶民を殺してしまった自虐犯罪の病根は、何処にある?

冷静に考えれば、誰にだって正体が見える筈だが・・・。

(ご自身で正体が掴めない方は、他の記事をご参照下さい)

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ホンダの販売不振と、新型フィット・・・。

一部マスコミでは、異常なホンダファンのライターも居るホンダ車の販売が思わしくないそうだ。

かつてのFFシビック大ヒット時にも、FFの優位さを大宣伝していたホンダだが、

DSC等の姿勢安定制御技術が在る現在、むしろFFであることがデメリットになってしまう場合も少なく無い。

典型的なのが、乗り心地だ。

前は、2トンの高級車、後ろは軽自動車という小型・中型クラスのFFの乗り心地は、感性の肥えた人々には違和感があるだろう。

コーナリング・操縦安定性等も同様だ。

運転者中心に素直に曲がる前後重量配分50対50の車に対して、軽輪圧ゆえに安定させざるを得ない後輪中心に回るFFの不自然さはデメリット・・・と、感じるドライバーも少なく無い筈だ。

大枚をはたいて自分の車を買うなら、中古でも乗り心地と運転感の良い高級FR・・・というドライバーも車好きには少なく無いのかも知れない・・・。

そのような要素を除いても残るFFのメリットと言えば、燃費だ。

新型フィットはさらなる高燃費で売るだろう。

乗り心地もダンパー等をさらに極め、良くなっているに違いない・・・。

それでも筆者には、個人所有の車として魅力的な車に思えない・・・のは、FF車を運転していると「仕事感」が在るからだ。

プライベートで運転するなら、仕事感は要らない。

FFから仕事感を抜くヒントは、一部のヨーロッパ小型FFに在るが、果たして、新型フィットはそのようなプラスアルファーを持って登場出来るか・・・?

例えば、トヨタBbにも上辺の仕事感を抜く努力は見られるが、

乗り心地、運転感・・・ルーツを連想させて、興ざめである。

見掛け倒しではダメで、本質的な部分が重要なのだ。

例えば、運転していてマツダロードスターより楽しく乗り心地の良いフィットなら、無論、オーケーだが・・・。

ホンダの力量が見ものである。

ハンダと言われないような奥深さ、完成度の高さを望んでいるのは、筆者だけでは無い筈だ。

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20年前より子供たちの体力低下の真実・・・。

子供たちの体力が20年前より低下しているという調査結果が報道された。

十羽一絡げにして、体力低下とは・・・、「誤魔化し」だ。

実際は、「体力も二極化している」のだ。

お金持ちは文武両方とも、お金をかけて鍛える・・・から、「学力も体力も親の経済次第・・・」というのが、現状の日本社会である。

この血統主義社会は、何故、出来てしまったか?

もちろん作られているのだ。

忘れてはいけないことがある。

第二次世界大戦終了時、中国大陸や朝鮮半島や南方の島々に居た日本人は、大部分「かなりの財産を置いたまま」帰国した・させられたが、

日本国内に強制連行等で連れてこられた人々は、かなりの割合が日本国内に残っている。

日本国は戦前から、「優秀な者なら出所をあまり問わず登用した」が、他の国々では、旧来から血統社会だった。

日本に残り、日本に残った人々には、二通りいて、

本国の体質より日本国の体質が好き・・・で、日本人的価値観の下で生活している人々・・・と、

根っ子は本国で、日本人は○○人の下でなくてはならない・・・と、「思い込んでいる」人々・・・だ。

後記の類の人々が、本国の援助を受けながら「日本植民地化工作」を行い続け、

その結果が昨今の日本社会に反映してる。

彼らにとっては、一般日本人は、自分たちの民族の下で「なくてはならない」から、

彼らは、血統を保つように結婚相手も制限し、集中的にお金・権力を集める手法をとり続けてきた。

そのような人々がより有利に暮らせる日本社会を目指して、お金等で、官僚・政治家を操り、グローバルスタンダードと嘯いた構造改革や、大金持ちから貧乏人まで当然の如く存在する格差社会が作られて来た。

同化工作の一環として、韓国ブームが仕掛けられ、歴史情報等編纂されている。

テレビでは、異常な位、朝鮮系や創価学会系の人々の割合が多く、それらの人々が当然の如くコメントを発信している。

自分たちのルーツや思想・宗教も伏せたまま・・・!

血統利権が代々相続されるように、ゆとり教育が推進され、

一般市民の力を削ぐ為、水や多くの飲食物は塩素や添加物が「必要以上に」入っている。

・・・その結果が、昨今の格差社会であり、親の経済状況により、子供の学力にも体力にも差が付く、血統利権温存社会なのだ。

十羽一絡げにして、みんなが体力が落ちたように報道し、誤魔化すのは、このような実態が露呈することを遅らせる為の情報工作である。

格差社会製造の為のリストラで職を失った夫を詰り、ゴルフクラブで殴られてしまった主婦のニュースが流れた。

現状社会故に職を失った夫を責めてはいけない。

格差社会を作った「小泉や官僚どもや無責任な政治家たち」を責めないと・・・!

そんな者どもに、騙され続けていた自分を責めないと・・・!

今時、血統主義格差社会とは、何処の文化?

一部の優秀と嘯く者たちが、愚かな大衆を操る社会は、何処の文化?

・・・そんな文化の延長線にあるのは、人類滅亡である!

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少女ワイセツ写真教頭と写真館の写真・・・。

昨日、日テレで、多数の少女のワイセツ写真を売り逮捕された教頭と、写真館の写真撮影を並べ、コメントしていた。

曰く、本来写真とは、写真館の写真のような物事の為に使われるべき・・・、

曰く、少女ワイセツ写真を撮った教頭は人間として最低・・・、

全く・・・、写真の本質・事の本質とかけ離れたコメントに呆れた。

今回の教頭少女ワイセツ写真事件の元凶は何か?

言うまでも無く、金権拝金自慰社会/情報である。

写真とは、基本的にその時の光の記憶を残す媒体に過ぎない。

だから、少女ワイセツ写真も、写真館の写真も、写真本来の使われ方をしていることに変わりは無い。

お金の面では、どうか?

写真館の写真撮影には、衣装代を含め何万円かかかるのだそうだ。

つまり、金銭的ゆとりがある人々で無ければ、オイソレと写真館で記念撮影・・・とは行かない。

少女ワイセツ写真を売り壱千五百万円もを稼いだ教頭の裏には、それだけの需要がある。

何故、少女ワイセツ写真が売れるのか?

金権拝金自慰情報に毒され、現実逃避に逃げ込みたい人々が山ほどいるからだ。

そのような人々は、少女ワイセツ写真を見て、その上辺の情報に自分を重ね、慰め行為に励んでいるのだろう。

写真という観点から見ると、少女ワイセツ写真も「その時の光の記憶」である。

実際は、「現実を告発している」のだ。

簡単にお金が稼げるから・・・と、撮影に応じた少女たちも、金権拝金自慰主義情報の犠牲者たちである。

この、「余りある悲惨さ」を感じる感性が活きているなら、少女ワイセツ写真は、自慰のツールとはならず、現代社会の病根の告発として映る筈だ。

「恥ずかしそうに、或いは、あっけらかんと、微笑む少女の悲惨さ・・・。」

それを悲惨と感じられない感性にこそ病根が潜んでいる。

それなのに、テレビでは、お金持ちなら容易く出来る写真館での写真撮影を賛美し、

少女ワイセツ写真の本質を語らず、偽善的立場から一方的に非難している・・・。

これでは、金権拝金自慰社会の援護にこそなれ、現代社会の病根の告発とは程遠い。

お金持ちには容易な「記念撮影で、微笑む人々の瞳の奥にある、醜悪な悲惨さ」も見えない・見ない・感じない・・・者どもには、長い未来は無い。

そんな者ばかりなら、人類滅亡は当然なのだ。

言うなれば、現状の人間社会が生み出している病人が犯罪者である。

病人を悪者扱いするだけでは、何も解決しない。

病根である金権拝金自慰社会/情報の問題点を告発してこそ、全国放送の意味がある。

あまりに浅いコメントで、金権拝金自慰情報の操り人形を量産するのは、日本国・日本国民崩壊工作の工作員・・・と、言われても仕方無い。

立場には、責任が付き物なのだ。

ちゃんとした仕事しなさい!

出来なきゃ降りなさい!

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オーマイニュースとココログ・・・。

市民記者を呼び水に、編集者の意図する情報を目立つように流し続けている「オーマイニュース」・・・。

今時、こんな見え見えの「情報工作ツール」に乗せられてしまう人々なんて、いるの?・・・と、思っていたが、

意外と多いそうで、中には期待までして裏切られ「摘発記事を載せた人」まで居て、

その摘発記事に対する反論記事まで掲載され・・・と、

元から期待出来ない情報枠に踊らされている人々の人間模様は、迷える現代人の象徴みたいで哀れ・・・。

ココログも、人気記事ランキング・有名人ブログ等の情報選別機構が設けられているが、こちらは随分穏やか・・・。

その日の投稿記事が時間順にリストされるのが基本だから、新着記事として、個人的記事も団体的記事も基本的な差別無し・・・。

筆者は、オーマイニュースよりずっと見易いと思うが・・・。

選別情報で調教されちゃっている現代人は、自ら実体を見極めようとせず、誰かに頼ろうとするから、誰かのご都合情報を何度も反芻して、益々、自らを操り人形化するのが、

お好き・・・???

ゾンビ化されている人々よ、人間であることを思い出せ!!!

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庶民騙しの投資信託と、ほぼ確実に儲かるファンド・・・。

庶民相手の投資信託で損している人々が意外と多いのだそうだ。

どんな商売でも、巧みなセールストークの裏には、売り手の思惑が潜んでいる。

その思惑を見ようとせず、上辺の言葉に縋る人々が被害者になり易い。

ある程度の実態把握能力がある人々なら、何処のどんな輩が運用しているのか分からない「他人任せの危ない投資信託」などに、お金をつぎ込むより、自分でネットトレードでも行った方が良い。

・・・・・・・。

庶民の投資信託と事情が全く違うのが、大金持ちや大企業が一度の大量のお金を集めて増やすファンドだ。

始めから、年利○○%以上(多くは20%以上)という「儲けを前提として、意図的に設けられる」ファンドは、

「儲かる仕掛けを作るのだから、世の中の意図しない急変が無い限り、ほぼ確実に儲かる」のだ。

巨大資本があれば人間社会の一定要素をコントロール出来てしまう現状の人間社会の弱点を悪用した手法である。

金権拝金自慰主義の人間社会だから可能な事で、大金持ちは違う土俵で勝負しているのだから、現状の人間社会は、巷で嘯かれている公平・平等な競争社会では無い。

庶民には、投資信託で銀行や郵便局が化けた会社や証券会社等に、献金させ、投資の世界の負の部分を吸収させ、自分たちは、オイシイところを総どり・・・というのが、現状権力者や大金持ちたちの実態である。

何時までオトナシクしていることが出来るだろうか・・・一般市民!

その現状脱出エネルギーを巧みに捉え、現状権力者たちは戦争を準備している・・・。

早めに、産まれながらの環境格差を是正し、生涯賃金の格差を是正し、職業差別を撤廃し、適材適所を徹底し、思惑を教えず実態・実体を教える教育に転換し、権力は人に持たせず事実・現実に預ける・・・健康な人間社会に転換しないと(本当の民主主義社会なら、直ぐにでも出来ることだ)、

大変なことになりますよ・・・!

思惑による情報統制や教育の一例を挙げれば、血統主義で、血統の実体を教えず、血統利権が当然の如く感じられる情報ばかり配っているから、多くの血統利権の無い庶民まで毒されて、実在しないあの世や祖霊を「思い」、現実を失っているのだ。

(他の記事もご参照下さい)

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雑種は強い・・・。

うちの猫様、雑種です。俗に言うキジトラがメインで、茶が少々出ている、小顔・小型な猫様です。

・・・で、首輪ととると、正に野良・・・。

家猫なのに、家の中での行動も、正に野良・・・。

窓から入ってくる、ガやハエ、何処から来るのか分からないゴキブリ等は、

追いかけまわし、捕まえて・・・・、

匂いをかいで・・・、

食べる!!!

ちゃんと、キャットフード上げているのに!

気持ち悪くなると・・・、直ぐに・・・、

吐く!!!

・・・さすが、雑種、危ないモノは、直ぐに吐き出す・・・。

どうも、ゴキブリ・ハエはそれなりに美味のようで、

吐き出すのは、いつも、ガ・・・。(種類によっては、毒のようで・・・)

ゴキブリだって、他の家でホウ酸団子とか食べてたら・・・、と心配なのですが、

活きのよいモノしか食べないようで・・・。

雑種は、病気知らず・・・?今のところ、医者のお世話は、あまりにウルサイ、サカリのみ・・・。

虫退治は、ありがたくもあり、悩みともなり・・・。

複雑・・・。

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自衛隊インド洋給油問題・・・。

憲法問題だから、給油継続に賛成する訳が無い・・・と、旧社会党のような論調の小沢民主党代表・・・。

なんとか、妥協して頂けないか?・・・と、新法に期待している福田総理・・・。

自衛隊のインド洋給油活動は、「国際貢献か?」「アメリカの後方支援か?」・・・。

多国籍の船に対して給油しているから、国際的なテロとの戦いだ・・・と、主張している与党・・・。

実質的には、アメリカの軍事作戦の後方支援だから、集団的自衛権の話になり、憲法違反となる・・・と、主張している民主党・・・。

・・・言うまでも無く、現在の日本国の防衛は、アメリカ頼りの部分がかなり多い。

このような状態で、杓子定規な憲法論を持ち出しても、実態とのギャップに無理が生じる。

民主党の主張が正当性を持てる為には、「先ず、アメリカを説得し、納得を得る事」が必要である。

例えば、アメリカ民主党としっかりとした連携を取り、「アメリカ国内では、アメリカ民主党を中心にアフガン作戦から撤退する民意が多く、次期大統領選でも、民主党候補が明らかに優位だ・・・」等の状況があれば、説得力は強くなる。

その先に、「駐留米軍に代わり全て自衛隊もしくは日本軍で国防を行う」展望が見えていれば良い。

逆に、このような状況抜きに、タダ憲法論を持ち出すのは、まるっきり旧社会党的な論理となり、説得力どころか、自虐的でさえある。

与党側=官僚どものご意向は、「国防はアメリカ頼り、お金は自腹へ・・・」だから、

面倒で大きなお金が絡む自主自衛論など、「先送り・・・」で、

現状優先、現状に力を持たせて、

「アメリカ様様、日本国を守って頂戴・・・。

その間に、自腹を満腹にさせて頂き、貴国の大金持ち・権力者同様、個人的にファンドへ係わりを持たせて頂く、アッパークラスに近づきますし、

日本国の体制も、貴国同様、当たり前のように格差を容認し、アッパークラスの人間が暮らし易い世の中にしますから・・・。」

・・・と、言うことである。

どちらが、マシか?

目糞鼻糞を笑う・・・とならないように、民主には現実的な頑張りを期待しておこう・・・。

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視聴率低迷の細木和子と、テレ東で高視聴率の大食い選手権・・・。

いよいよ飽きられて来たのか?現実的では無い「考え・思いの納得法」による「お説教」に嫌気がさす視聴者が増えたのか?・・・細木出演番組の視聴率が低迷しているのだそうだ。

それを尻目に、

テレビ東京で、大食い選手権は高視聴率・・・という報道があった。

問題だらけの番組だけに、スポンサーは悩んでいる・・・と言うが、

人命や健康より「お金」の金権拝金自慰主義社会(断じて民主主義では無い)では、

低予算・高視聴率という「オイシイ話」に、飛びつく輩が居るのでは・・・?と、

今から危惧している。

反対から見れば、もし、新たな大食いモノにスポンサーが付けば、その会社は、金権拝金自慰主義助長=人間社会の健康を壊す確信犯だと言える。

以前から言っているように、大食い選手権をやるなら、現在この地球上に実在している「飢え死にしそうな人々」の前でやってみろ!出来るか!!!

・・・・・・・。

情報を開示するのが、テレビ・マスコミの役割で、印象的な情報で情報にフタをしたり、視聴者の心や判断力を壊すのは、視聴者をマインドコントロールする工作機関の行うことだ。

工作機関に全国放送の放送権を与える政府は、確信犯の日本国・日本人破壊団体だ。

何故、人口が減り続けたのか?

何故、年間自殺者3万人以上という異常事態が続いているのか?

何故、余りある格差を当然の如く容認するのか?

何故、東大まで出て、官僚にまでなっても、税金を私有財産に転化することの工夫こそ良い頭を目一杯使って行えど、日本社会の健康化が行えないのか?

・・・・・・・。

全ての裏には、共通の悪魔が潜んでいる。

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ブータン王国の幸福論・・・。

時々、テレビで取材され、その幸福論が引用されているブータン王国。

実態を見れば、「一国まとめて、一つの宗教団体」であることが明白。

それなのに、現在の人間社会に実在し、体制によっては見ることも触れることも可能である物事にフタをした「物質・精神双方が狭い範囲に封じ込められている」幸福論を、あたかも一つの理想であるかの如く、風潮するテレビ・・・。

その意図は・・・?

「宗教団体擁護」と、

「人々の宗教逃避の後押し」、

及び「現状権力体制の否定」、

・・・だろう。

現状権力体制の否定は、合理的だが、

宗教団体擁護等は、頂けない。

現状の日本社会では、宗教団体というより「集金・虚勢無害化・もしくは反対に戦闘員化工作組織」「利権組織」と言った方が適切な団体が少なく無い。

多様の物事が混在している社会で、宗教団体のみを優遇したり、擁護したりすることは混乱を増大するだけなのだ。

他に代わり得る納得法が無かった古の時代とは、訳が違う。

基本的な部分で言えば「宗教とは、考え・思いによる納得法」だ。

現代的に物事を処理するなら、「考え・思いによる納得」では無く、「現実的・科学的な証明等の手法」だろう。

それなのに、宗教団体擁護に走るのは、アメリカの如く「大企業の思惑で消費する票田化した人々を作り出す」為の工作活動に他ならない。

ブータン王国の幸福論が成り立つのは、宗教によるすり込み等で、「頭心体が凍り付かされていて、麻痺している」からである。

先進諸国の「金権拝金自慰主義」が、多くの人々の幸福と直結しないのは、言うまでも無い。こちらは、金権拝金自慰主義で「頭心体が破壊されている」のだ。

事実・現実を感じる頭心体が活き活きとしているのなら、地球生命体細胞群全体として成り立つ幸福論が自然と生じるものだ。

宗教等で頭心体を凍てつかされ、「麻痺の幸福」に甘んじている方々が、自由で活き活きとした自分本来の幸福を取り戻すのは、何時・・・?

金権拝金自慰主義で「頭心体を破壊されている人々」が、自らの健康を取り戻すのは、何時・・・?

(他の記事もご参照下さい)

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L&G問題、警察の摘発が遅れた訳・・・。

某夕刊紙によると、摘発が遅かった理由を、会社を潰さず被害を出さない為・・・と嘯いた警察・・・。

これで、益々ハッキリして来た。

当初から会員になっていた連中の多くは、お仲間であろう。

先ず、自分たちのお仲間に儲けさせ、そして、被害者の格好を取らせ、摘発を逃れ、

・・・この手法で「抜いた」大量の資金は、何処に流れたのか・・・?

どうせ、宗教団体とか通して集金・マネーロンダリングしているのだろうけれども・・・!

何回も同じ人物が詐欺行為を行える裏には、「特定人脈の組織」が在る。

それとなく、警察コメントを載せ、形式上の理由を風潮した某夕刊紙もお仲間か・・・(?)

そう言えば、同名週刊誌でも、「国技潰し」に躍起になって、煙幕を張っているし・・・!

言うまでも無く、政治からの圧迫や、警察内権力者のご意向が無ければ、摘発開始を押さえることは難しい。(どちらにも絡んでいる人脈と言えば・・・!)

現行法で立証・摘発が難しい手法を使えば、工作活動資金集めも簡単に出来る日本社会。

・・・スパイ・工作防止法ぐらいサッサと通したら!

・・・宗教団体の特別扱いを止めるか、全ての寄付金等の出所等まで公開させるか、・・・する法律を通したら!

日本国の政治家なら!!!

(もっとも、巨大新興宗教団体が支持母体である政党が与党の片割れ・・・では、無理???

まさか、今回の事件の関連者や張本人では無いでしょうから・・・(?)、身の潔白を示す為にも行動したら・・・。)

毎度、毎度車に、少量の、黄色い液体~乾くと固体汚れや油性の液体汚れを車の窓に付けたり、小さな傷を付けたり、・・・するおバカが居るので、少量の工作に対応して、チョット書くことにした・・・。

(他にも、材料はいくらでもある。だけじゃない・・・、当方に万一あれば、地球だって無くなるかも・・・。

おバカなことをすると高く付くよ・・・。)

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日テレのUFO特番・・・。

久しぶりに放映された「UFOモノ」・・・。情報によるコントロールの思惑は・・・。

お決まりのUFO写真・映像真偽判定を除けば、

相変わらず「アメリカの宣伝」と、

技術をダシにした「攻撃的精神構造の宣伝」、

及び「仮想敵の刷り込み」・・・。

・・・こんな精神構造では、広大な宇宙空間を少ないエネルギーで短時間移動する乗り物なんて出来ないし、

自らの中にある悪の感じを、認知・コントロールしようとせず、他人や他の生物に投影して代償欲求を晴らそうとする、みっともない事を推奨していては、とても高等生物とも思えない。

タダ単に、アメリカ人たちとアメリカ人たちに毒された人々が、自分たちの行っていることを正当化したいだけ・・・なのでは・・・?

・・・また今回も、「お笑い番組」でした。

確信犯のお笑いタレント=タマ出版だっけ?の親分?を取り下げて(他局か?)、一応、科学者のお仲間と思える人をナビゲーターにして、真面目ぶっても、内容がコレじゃ・・・。

一度、精神構造とか、現実把握能力とか、「判断力のキー」になる物事を確かめてから、番組制作に取り組んだら・・・。もう、21世紀なのだし、地球温暖化・環境・エネルギー問題等もかなり深刻なのに!!!(何時までも、現体制維持の為、金権拝金自慰情報ばっかり配信してるんじゃないよ!全く!)

ちゃんとした高等生物の精神構造を身に付けた人々がメインになれば、人類にも制御可能な重力制御法だって公開される・・・のだから!

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時津風部屋・武蔵川部屋、大相撲暴行問題・・・。

相撲は、国技・伝統文化であると共に格闘技だ。

格闘技の世界で、怪我=傷害を否定されたら、格闘技は成り立たない。

稽古・練習中でも、取組・試合中でも、怪我は付き物である。

今回の事件で、問題となっている事は、「通常の稽古・練習として、許容出来る範囲を超えた」「暴行・潰し行為か?否か?」だ。

暴行・潰し行為を行う為には、必要な条件がある。

一つは、「相手の動きを封じること」で、

一つは、「相手の許容限度以上の傷害・障害を与えること」だ。

例えば、多人数・多数・多時間のぶつかり稽古の後ならば、ターゲットとされてしまった人間はホトンド動けない。

更に、ボス的立場の人間に「動くな!」と指示されたり、縄などの道具や、多人数の威圧で「動きを封じられていたり」すれば、尚更だ。

体力を使い果たしている人間の許容限度は低い。

そこに、ダメージ軽減の為の工夫を施していない「凶器」や、他の力の有り余っている者の力で、ダメージを加えれば、決定的なダメージとなる。

時津風部屋の場合は、正に「潰し」である状況が露呈されている。

悔やんでも悔やみきれないことに、ターゲットとされてしまった力士も亡くなってしまった。

武蔵川部屋の場合は、どうか?

動きを封じられていたか?・・・ダンベルを持たされて、ビールケースの上で蹲踞の姿勢をとらされる・・・という、立場の違いによる威圧行為・動き封じがあったようだ。

暴行行為に使われた「凶器」はどうか?・・・包帯巻きで、決定的なダメージが生じ辛い工夫が見受けられる。

ターゲットとされてしまったちゃんこ番の力士は、幸いな事に、再起不能の怪我を負った訳では無いようだ。

力士が死亡してしまった時津風部屋の場合とは、かなり違う。

しかし、こちらも、「動き封じ」があり、一方的に攻撃されているのだから、「潰し」である。

潰し行為の裏にあるものは、何か?

潰す方の「意思」だ。

自分の意思に沿わない者は、異物だから潰す=排除したい・・・という行動は、人間の動物的本能とも係わりがあり、この手の事件・事故は枚挙に暇が無い。

全ては、自分を知り、自分で自分をコントロールする術を、知らない・教えない・情報で知らせない・・・現状人間社会ゆえに生み出されている惨劇なのだ。

小学校低学年から、ちゃんとした心理学を教えていれば、こんなに多数の惨劇は起きない。

自分を正しく知り、同じ人間である他人を正しく知るなら、同じ地球生命体細胞群同士が鍛えあうことはあっても、異物扱いして潰すことの未熟さぐらい実感出来るものである。

しかし、潰しという行為は、実際に世の中に存在する。

何の為に存在しているのか?

本来は、自虐性が過ぎる「大量消費自慰生物」と化した元人間が、人間に戻らない場合のみ、地球生命体細胞群の存続の為、仕方なく、潰し行為が容認されるのだ。

癌細胞を潰さないと生体維持が危うくなってしまうから、癌細胞の潰しは正当化されるのである。

今回潰され死亡してしまった力士は、癌細胞か?否!!!若く未来のある、他の多くの人間同様、セルフコントロールが未熟な人間だったのでは・・・?

今回潰しの暴行を受けたちゃんこ番力士は、癌細胞か?否!!!大相撲で大活躍する資質に恵まれず、ちゃんこ番に甘んじ、ストレスを溜めていた、他の多くの人間同様、セルフコントロールが未熟な人間なのでは・・・?

再発防止の為に、何が、大事か・・・?

・・・もう、お解りじゃろう。

テレビ・マスコミがちゃんと機能するのは、何時・・・?

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舛添厚生労働大臣の刑事告発・・・。

刑事告発しない自治体に対して怒りを露わにしている舛添厚生労働大臣・・・。

業務上横領の額を見ると、ホトンドが何十万円か・・・で、クビを切られていて、返還している者も居る・・・。

民間規準で考えると、「この程度では、刑事告発などしない会社が多いのでは?」

・・・だが、舛添氏のハナ息は荒い。

何故か?

下っ端の微罪を「宣伝する」ことによって、「厚生官僚どもの大罪を誤魔化したい」・・・のだ。

「自分と同じ、特定人脈・高学歴・優等生である厚生官僚は、高学歴・優等生であるが故に、刑事告発されない」

・・・という、「特定人脈・高学歴・優等生利権」を「確固たるものにする工作活動」にエネルギーを込めているのである。

特定人脈・高学歴・優等生利権がより確固たるものとなれば、「親の収入により子供の学歴が左右されている現状の日本社会」で、「代々相続される血統身分」が出来上がる。

これこそ、社会の頂点には「○○人」、下々は「一般日本人」という「日韓併合当初からの計画絵図の完成形」だ。

言うまでも無く、厚生官僚どもの「法律で摘発され辛い、年金をテコにして私有財産を獲る、悪の企み」による損失の方が、下っ端の横領額より「圧倒的に多い」。

特定人脈の割合が異常に多いテレビが持ち上げ、作り出した有名人、転じて国会議員、さらに持ち上げられて、大臣になれた・・・「作り出された特定人脈の為の工作員」に騙されてはいけない。

行っていることの本質を見ないと!

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L&G問題、何度でも同じ人物が詐欺行為を繰り返せる日本・・・。

ようやく強制捜査となっているL&G・・・。その主要メンバーは、何回も詐欺行為を繰り返している「常習犯」だ。

それなのに、1000億円もの集金を黙認していた警察・・・。

易々と関連NPO法人に名前を連ねた元警視総監・・・。

まるで、L&G摘発に合わせたかの如く、引き延ばされて出てきた時津風部屋入門力士死亡問題・・・。時津風部屋問題に多大な時間を割き、情報にフタをしているマスコミ・・・。

何か、オカシイだろ!

警察関連団体が取り締まりをしているパチンコ業界では、数々の不当搾取である「抜き行為」が蔓延している。

今回の1000億円からどれ程の金額が「抜かれ」何処の誰に流れたのか?

・・・は、調査必須事項である。

果たして、真実が明るみに出るか?

普通に取り締まれば、オカシナ仕事を始めた段階で「御用!」・・・で、被害者も被害額も最小の筈だ。

それを放置して、実質破綻するまで集金させていた裏には、パチンコ業界同様「裏金」がある・・・と、思われても仕方無い。

裏金が、政治家やマスコミや巨大宗教団体にまで流れていれば、真実は表に出ない。

巨大な集金力を持つ詐欺師集団まで悪用する、「悪のネットワーク人脈」が日本社会には潜んでいる・・・。

もし、真実が出なければ、悪のネットワーク人脈の存在証明になる。

何でもありで、ロクな後始末もしない「金権拝金自慰」主義社会(断じて民主主義社会では無い!)には、長い未来が許されていない。

今度こそ、全てを表に出して頂きたい・・・と、思っているのは筆者だけでは無い。

常習犯には、再犯防止の為の監視もしくは情報収集が当たり前だ。同様の犯罪的行為を始めた瞬間から、注意すれば、ご当人の更生の援助になる。

大被害を出すまで放置して、大仕事を行っている・・・のでは、人口問題を放置して年金問題を自ら作り出した政治家・官僚どもと何ら変わり無い。

警察不信が爆発する前に、襟を正すべきである。

今回の事件も、「考え・思いによる納得法」に過ぎない現行法による裁きで、お手打ちにしないで、何度も同様の事件を起こしていることの重大性を重視し、穴の無い新たな取締り法ぐらい直ぐにでも作るべきだ。

政治家が、裏金を貰っていなければ、直ぐにでも出来る筈だ。

警察・マスコミ・政権の資質が問われている。

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北朝鮮問題、訪朝した韓国大統領と、小泉を操った外務官僚・・・。

北朝鮮がどのような国であるか?は、皆さんよくご存知の通りだ。

それなのに、小泉元総理は「日朝国交回復を目指す・・・、と訪朝」し、

韓国の大統領は、現在、訪朝中だ。

何故か?

どちらも、北朝鮮の工作活動の成果なのだ。

北朝鮮では、権力者の意に沿わない人々が収容所に入れられ、次々と獄死している。

当然、そのような事態の詳細が明白になれば、誰の親戚・家族が、葬られてしまったのか?も明らかになる。

韓国の人々だって、北朝鮮で恐怖政治の下仕方なくおとなしくしている人々だって、いくら同じ民族と言ったって、そんな暴挙を容認する訳が無い。

朝鮮半島統一=収容所の実態や覚せい剤・偽造通貨製造等の悪の工作活動などがバレる事、及び、恐怖政治を止めなくてはならない事だから、

散々な事をしでかしている現権力者たちが、朝鮮半島統一に応じる訳が無い。

金正日たちは、何を行って来たか?

恐怖政治を確固たるものにする為に、ミサイル・核武装をした。

そのミサイル・核をテコに、体制維持の為の資金・エネルギーをせがみとって来た。

彼らにとって、現体制維持以外に生き残る道は無い。

お金・エネルギーが十分に無ければ、益々収容所送りの人々を増やさなくてはならなくなってしまう・・・。それにも、限度がある・・・。

しかし、半島統一は、現体制である限り、永遠に北朝鮮国内をまとめる為のスローガンに過ぎない・・・。

日本だって、そんな状態の国と国交回復してもホトンド意味が無いばかりか、拉致被害者全員の帰国が、益々遠のいてしまう。

それなのに、日本の外務官僚の一部は、北朝鮮人脈による国交回復工作に乗せられ、小泉を乗せた。

どうしても、北朝鮮に過去の賠償名目で大量のお金を送りたいのだ。

何故、そんな事をやる気になったのか?

日本国籍を持っていても、心は朝鮮もしくは「金」だからである。外務官僚には、当然の如く北朝鮮による懐柔工作が行われている。

平和と嘯き、体制維持の為の集金を行う北朝鮮人脈の工作活動に落ちた官僚どもと、ハナから日本国籍半島民である外務官僚が小泉を乗せたのだ。

(小泉元総理の名誉の為に付記すれば、自民党の政治家は官僚に乗せられるのが慣習になっている。福田現総理も例外では無い。)

北朝鮮の現体制が崩れない限り、工作活動に係わってしまった人までいる拉致被害者全員が戻れる訳が無いのだから、

現体制である限り、日朝国交回復に基づく賠償金の支払いは、体制維持の応援金にしかならない。

今回の韓国現大統領の訪朝も、北朝鮮の工作活動がらみと見て間違いないだろう。

恐怖政治維持の為には、大量の資金・エネルギーが必要だ。

出来る限りの支援の約束をさせてしまえば、次の大統領がどの人脈の人間でも、約束しただろ!で取り捲ることは目に見えている。

ノムヒョン大統領にしても、政権交代=逮捕者が出るお国柄だから、是非とも政権交代は避けたい。自らの後継者に大統領になってもらわなくては困る。

政権同士の利害関係が一致しているから、南北首脳会談が実現しただけなのだ。

韓国国民が冷めているのも当然だ。

・・・こんな先の見えない北朝鮮問題には、アメリカも嫌気がさしている。

そこで、水面下では、着々と準備が進んでいる。

北朝鮮に在るミサイル・核施設の場所を正確に把握し、金正日の後の政権担当者を用意し、万一ミサイルが撃たれてしまった時の為の対策も講じて、中国の承認を取り付けている。

六ヵ国協議は、中国から承認を取る為の協議でもあったのだ。

今回も、茶番劇の末、形ばかりの合意文書が出た。

中国の面子を保ち、北朝鮮には年内に3施設の凍結と核開発の全申告を、形上、言いつけ、アメリカはテロ支援国家指定解除の、見かけばかりの、約束をして・・・、みんな時間稼ぎ・・・だ。

トマホークと特殊部隊で、金正日と老いぼれ幹部をドン!!!・・・は近未来(?)

拉致被害者たちの一日も早い帰国を!

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ようやく強制捜査、L&G・・・。

関係NPO法人に連なる元警視総監を始めとする有名人名と円天なる電子通貨を餌に、多くの「実体を把握しようとせず、人に頼ろう、良い事だけを見よう・・・とするように調教されてしまった」市民から、1000億円にものぼるお金を集めて、実質的に破綻しているL&G・・・。

ようやく強制調査と相成った。

ここまで被害が広がる(=実質的に破綻する)まで、強制捜査をしなかった警察。

1000億円のうちのどれ程のお金が、「資金」として「抜かれている」のか?

資金集めをしたのは、誰で、どの組織なのか?

色々と問題点が露呈している・・・。

果たして、警察の強制捜査及びマスコミの報道は、これらの疑問に答えられるか?

現状日本社会の闇は深い・・・。

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権力意識丸出しの、舛添厚生労働大臣・・・。

「地方自治体は、社保庁以下だ!」という内容の発言に反発した地方首長を「小人扱い」した舛添厚生労働大臣・・・。

更に、お金・権力をちらつかせて、・・・一円も補助金を貰わずに言え・・・と、脅し発言・・・自分は偉いのだゾ!と「自らの過ちは認めない」優等生ぶり全開だ。

醜き正体丸見え!

こんな人間に期待させるように扇動していたテレビ・マスコミ・・・。

責任とって、今度は引き落としの扇動でもするのか・・・?

お仲間だから、あくまで庇い続けるのか・・・?(お仲間なら、どうでも庇う・・・では、真っ当な世界では無いことの新たな証明になるが・・・!)

人に権力を持たせることの愚かさを、改めて証明した一件だ。

総理の器では無かった安倍総理、大臣の器では無かった舛添厚生労働大臣・・・。

いい加減に「人に権力を持たせず、事実・現実に権力を預けさせ」「政治家は公僕」とする当たり前の健康な人間社会に転換したら・・・。

権力意識丸出しで、公僕精神のかけらも見えない「オエライさん」は、「娯楽の見せモノ」としてなら、芸の無い人脈だけで出ている芸能人より「オカシイ・・・ガ、ハッハ・・・」で済むが、

オエライさんが厚生労働大臣となっている日本社会は、お寒い末期だ。

こんな状態、何時まで続けるつもりか???

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献血人口減少と格差社会・・・。

筆者もかつては、たまには献血に行った。(献血回数は10回以上だ。)

もちろん、以前から赤十字の悪度さは知っていた。

しかし、それよりも他の人のお役に立てれば・・・と、たまに献血していた。

ところが、最近は行っていない。

行く気がしないのだ。

何故か?

「大量消費自慰生物」が多すぎ、幅を利かせているばかりか、庶民は病院へも行けない場合が多い・・・と、感じているからである。

使われる相手が「大量消費自慰生物」でないと決まっているのなら、献血も当然だが、「大量消費自慰生物が作り出した、健康保険料も払えない人々」が、簡単に病院に行くとも思えない。

本当に援助したい人々が、献血した血が有効活用出来る段階で、病院に行けないのなら、献血はご免だ。

「大量消費自慰生物が病気になるのは、自業自得」だから、他人から搾取した自らの財産を切り崩して治療に励めば良い。

一般庶民の為にこそ、献血が生み出す薬や血液成分等が必要だが、現状では、優先順位が違う。

貯蓄も無い人間が病院に行く時は、末期である場合が少なく無い。

後の祭りなのだ。

かつての保険制度は、人を助ければ医者も儲かった。庶民にも優しかった。

しかし、今の保険制度では、医者は人を助けても儲からない。

儲けを覚えた者たちが行っているのは、葬儀業界との提携だ。

健康保険料さえ払えない庶民まで増えた。

こんな治世を行っていて、献血が減って困る・・・とは、

人口減少社会にしておいて、年金が払えなくて困る・・・と言っているのと同様で、

官僚ども、政治家どもの職務怠慢が招いた責任問題なのだ。

先ず、官僚・政治家から血を抜けば良い・・・と思っているのは筆者だけではないだろう。

しかし、献血人口を増やすという名目で新たな利権を作り出したい「拝金自慰生物」の考えていることは、

とりあえず「金をかけた宣伝・・・」で、

内心は、

「食い物さえ満足に得られない社会にすれば、食い物を出すだけで血が集まる・・・」と思っているのが、丸見えだ。

現状のように、「人と人とがいがみ合い、蹴落としあう日本社会のままなら」、血が欲しければ、例えば、政治家・官僚・社保庁職員や栄養の有り余っている大金持ちから、抜きたいだけ抜け!!!

本来の解決法は、言うまでも無く、「健康な人間社会(他の記事をご参照下さい)を構築する事」だ。お金をかけ「利権化した宣伝」で「大衆を操る」事では無く・・・!

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ご褒美が無いと覚えが悪いネズミ、弱肉強食が当たり前の獣・・・。

人間は、哺乳類だ。しかし、他の哺乳類と決定的に違うところがある。

それは、知覚だ。

圧倒的に発達している大脳新皮質のお蔭で、多くの物事を理性的に処理出来る。

ところが、人間社会は未だに獣社会の延長線上にある。

褒美を貰わないと、進んで勉強や仕事をしない、覚えが悪い、実験室のネズミ並みの人々や、

他人を蹴落として、他人の金銭財産を搾取する獣並みの人々で溢れている。

古の時代、アフリカの環境で人類が学んだ弱肉強食・・・。

本能的に仕組まれている褒美と努力の関係・・・。

どちらも人間自身がコントロール下に置ける物事であるにも係わらず、十分なコントロール下に置こうとしていない。

人間社会では、象徴的なのが法律や宗教だ。

現状では、どちらも科学的では無い「考え・思いによる納得法」である。

何故、科学的な処理が可能な現代でも、そのような考え・思いによる処理に甘んじているのか?

ここに絡んでいるのが、旧来からのネズミや獣の精神構造だ。

利権を生み出し、利権を受け継ぎ、同様の精神構造だけを温存する構造がそこにある。

この愚かな精神構造の行く先に見えているのが、人類滅亡だ。

実験室のネズミでも野生の獣でも無い、環境までも自らの手で改造してしまう位の影響力を持つ生命体でありながら、精神構造だけは旧来のネズミ・獣型では・・・、バランスが取れず自滅するのも当然である。

人類は今、新たな精神文明を作らなくてはならない時期に達している。

言うまでも無く、現実に忠実な科学的・現実的な精神文明だ。

人類が存続するなら、程なく、

法律は、科学・現実的なものに改められ、大仰な表現に代わり現実が権威を持つ。

法律は誰にでも分かり易い親しみ易いものとなり、牧師さん・神父さん・お坊さんみたいな法曹関係者は、普通の人になる。

宗教は、歴史・文化へ移行し、道徳の代わりに心理学が当たり前になる。

反対に、このような変革を行えない場合、確実に人類は滅亡する。

さて、あなたの精神構造の選択は・・・?

ネズミ???

獣???

それとも、人間???

地球生命体細胞群の存続に一票を加えるのも、

人類滅亡を目指す一票を加えるのも、

個人の自由だ。

当然、その責任を取らなくてはならないが・・・。

・・・・・・・。

かつての超感覚人間キリストは言った。

「神(=自然の摂理)に仕える者には、永遠の命(=地球生命体細胞群の永続)が与えられ、悪魔(=権力者の論理)に従う者には、地獄(=人類滅亡)が待っている・・・。神の国(=自然の摂理に忠実な人間社会)は、近い(=早くそうなって欲しいと思う)・・・。・・・・・・。」

キリスト教徒を自認しながら、キリストの言葉の本意も分からないばかりか、ローマ皇帝(=権力者)の思いに忠実な人々が多いことには改めて呆れるが、

仏教徒でも同様なのだ。

自ら維持しているネズミや獣の精神構造の中、何時までも輪廻転生を繰り返していないで、いい加減に解脱したら!!!

多くの新興宗教は、工作組織(=一般市民からの集金マシーン・一般市民虚勢無害化工作団体)だったり、自慰組織(=教祖を慰めて頂戴!!!)だったりするので、歴史・文化云々の前に論外だ。

宗教から解脱したら!!!

事実・現実は、共にある者にとっては、最強の味方だが、

否定する者には、決して打ち勝つことの出来ない敵となる

・・・のだから。

(この件、敢えて、解説すれば、

事実・現実を否定すれば、事実・現実を失ったり、事実・現実から離れるのだから、

実体のある人間も崩壊する。

事実・現実を知り、

現状ではそこら中にいる崩壊過程の人々を見て、わが身を振り返り、

自省~進路補正することをお奨めする。

・・・という意味でもある。)

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福田総理の所信表明・・・。

官僚の台本を読んだだけ・・・と、言われている福田所信表明演説・・・。その心は・・・。

先ず、衆参逆転により、民主を無視出来ないから、「同じですよ・・・」と擦り寄り、

格差是正を訴えているものの、構造改革を推し進めるとは、

地方「経営者・大金持ち」には配慮しますが、使用人は経営者次第で、下々の搾取される側からは税金を取り続けます・・・、

と言っているのが実体だ。

アメリカからのご要請である「テロ特措法」は、自分たち税金転じて私有財産余剰資金を運用して下さっているアメリカ様様の為=自分の為、何とか通そう!と力を込め、

下々の年金など、解決の見通しも無く、あまり興味も無いから、ちょっとしか触れない・・・、

というのが、実態だ。

・・・これが、官僚の本音である。

自分たちの利権を保持したまま、下々から税金を「ボッタクリ」、経営者はウルサイから「適当に優遇」する。

下々とされている庶民・消費者が「経営者以上に煩く」ならなければ、現状の政治体系は変わらない。

元々、数の上では一番多いのだから、「遠慮無く声を上げれば」現状権力者たちも無視出来なくなる。

反対に、現状権力者たちは「如何に声を上げさせないか」を工夫している。

テレビ・マスコミ・映画等で配られている情報も教育も、かつてのヒットラーによるラジオ放送の如く情報統制が行き届いている。

大量の食品添加物等で一般市民をゾンビ化し、経済力を弱体化させ、やる気を削ぎ、代々話を正当化し、スポーツやゲーム、アニメ等に「現実逃避」させ、

自分で考え行動する力を削いでいる・・・。

こんな治世にお墨付きを与える必要など、全く無い。

同じ地球生命体細胞群の一塊でありながら、自らの自虐性さえ分からない者たちに余りある権力を持たせ続けるのなら、確実に人類は滅亡する。

あと少しの間は、平和的解決が可能な時間がある。

・・・どうする?一般庶民!!!

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地球温暖化に危機感を持てない人たち・・・。

地球温暖化なんて、平気だ。過去にだって氷河期も温暖期もあったのだから、ちょっとだけ海面の高さが変わる程度で、大勢に影響など無い・・・。

・・・と、「思いたがっている」人々がいる。

都合の良い部分だけを見て、全体を見ない「肯定的解釈病」の患者たちである。

冷静に事実を見て欲しい。

過去の気温変動は、自然のリズムで起こっていた。

だから、自然界の産物である多種の生物の生体も適応出来るくらい「ゆっくりとした」ものだった。

ところが、現在の温暖化は「人為的」に起きている。

結果、どうなっているのか?と言えば、物凄い早さで「絶滅種」の数が増えている。

人為的な温暖化のスピードに生体が付いて行けていないのだ。

生物の種の減少は、地球生命体細胞群の構築度を下げる。

構築度がある程度以上下がってしまうと、崩壊するのが自然の摂理だ。

人為的地球温暖化ゆえに、人類を含む地球生命体細胞群が滅亡すると言われている理由がここにある。

温暖化自体もある程度以上進んでしまうと、雪雪崩式に加速してしまうから、対処の為に残されている時間は、急速に縮んでいる。

考えて見たまえ・・・。人間は何を食べて生体を維持しているのか?

言うまでも無く、主として、他の地球生命体細胞群である生物だ。

人間の食料たる生物は、巧みな生物バランスの上に成り立ち、存在している。

そのバランスが崩れれば、それこそ、あっと言う間に、オシマイなのだ。

科学的に食料を合成することも可能だが、全人類の食料を安定的に長い未来に渡って提供し続ける技術もエネルギーも無いのが、温暖化とは反対にお寒い人間社会の現状である。

・・・・・・・。

もう一つの「考え方・思い方」として、「神の意思」だから、人類滅亡は仕方無い。地球温暖化も止める必要が無い・・・というものがある。

そう信じている人々も少なくないだろう。

ここには重大な問題がある。

「神の意思」とは、何だ?

多くの宗教の実体は、古の時代、科学的検証法が少なかったので、「考え、思うことによって納得出来るようにつくられた」ものである。

霊魂と同様に、納得出来るように考え出された一つの概念が神なのだ。

つまり、神の実体は「人の思い」に過ぎない。

その「人の思い」が、権力者たちに利用され、「神の思し召しだから、他民族を滅ぼすこともかまわない・・・」とか、「神の思し召しだから、誰々に仕えるべきである・・・」などという使われ方をして来たのが、人類の歴史だ。

この延長線上で、現状で権力の座にありついている者たちや、現状で有利な人々が、

・・・保身の為には「現体制維持」が良い。だから、地球温暖化を気にしすぎてはいけない。

自分が死んでしまえば、関係無いし、自分の子孫も大量のお金や有利な立場を残しておけば、何とか生き残る「勝ち組」になるだろう。

・・・と思っているのが、実態である。

地球温暖化を容認することは、現状で優位にいる人々の利権を認めていることとイコールで結ばれている。

もう一つの要素として、「神=他星の高等生物」という「考え・思いによる納得法」がある。

この広い宇宙で他星から地球へやってこれるくらいの高等生物なら、当然、精神的にも人類より進んでいて(精神的に進んでいなければ、理解力も現実把握力もそれなり・・・で、宇宙空間を高速移動出来る技術など、持ち得ない)、「人類に滅亡を望んだり、強いたりする理由が無い」。

在り得る唯一の可能性は、「人類が高等生物の仲間入りが出来るくらい、現実把握能力を持ちえる存在なのか?それとも、思いに溺れて自滅していく下等生物なのか?」を確かめる事だ。

自らが引き起こしている問題を、自らの手で解決出来ないようなら、「宇宙に出てこられても迷惑」だから、滅亡しなさい。

現実把握能力が十分にあり、自ら作り出した考え・思いによる納得法も地球温暖化も乗り越えられるのなら、「宇宙での新たなお仲間として認めよう」という、

地球空間卒業試験のような事の場合だ。

このような場合なら、過去からの情報に拘って、神の意思だと自滅することは、自らの手で自らの首を絞める行為に他ならない。

・・・・・・・・。

さて・・・ここまで、読まれても、あなたは、「地球温暖化は仕方無い」と「思ったまま」なのだろうか?

愛とは、新たに生まれてくる新たな細胞を認める行為がもたらす感情である。

地球生命体細胞群の一塊であるあなた自身は、地球生命体細胞群を本当に愛していますか?

それとも、誰か(多くの場合、権力者たち)の考え・思いの奴隷・・・ですか?

自らの意志を放棄する必要など、全く無い。

あなたの選択は・・・?

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