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食品表示偽装と添加物問題・・・。

マクドナルドから船場吉兆まで・・・いたる所で発覚している食品表示偽装・・・。

表示偽装でさえ、このテイタラクなのだから、食品添加物や残留農薬等の検査を徹底して行えば、どうなるのか・・・?

・・・は、想像に難く無い。

多少鮮度の落ちるモノや、他のブランド牛を使ったところで、健康に大きな害は無いが、

食品添加物や残留農薬等を接取し続ければ、半病人となり、酷い場合は死んでしまう・・・のは、中国の例を見ても明らかだ。

何時になったら、健康被害に直結する物事の検査が行われるのか・・・?

食品表示を取り締まり、「食の安全に気を遣っています・・・」と「ポーズ」するのは容易いが、

食品添加物や残留農薬等の検査は、費用もかさむし、場合によっては補償問題となる・・・から、

政府与党が本気で国民の健康を考えない限り、実現しそうにない・・・。

逆から見れば、現状では、「国民の健康よりお金」なのだから、そんな政治家や官僚どもに高給を与える必要がある筈も無い。

消費税を上げると騒ぐ前に、国会議員や官僚どもの給料も民間大企業並みにするべきなのだ。

そうすれば、お金目当てで政治家や官僚を目指す「不健康な連中」が減少するだろう。

逆に、お金目当てでは無く、真に「国や国民の為に働きたい心を持つ」まともな政治家や官僚が増えるだろう。

実体が伴わない高給取りを許してはならない。

放置すれば、社保庁の二の舞・三の舞・・・となる。

社保庁職員の事務能力ならクビが当然で、再就職も皆と同じハローワークが当然なのだ。

アルバイトや契約社員でも、元社保庁じゃ嫌がる会社が多いだろうけれども・・・。

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防衛利権と防衛問題・・・。

守屋事務次官が引き金となり、額賀・久間氏という現職大臣・国会議員の名前まで出てくる防衛利権問題・・・。

今時、お金をかけて兵器を準備しても「無用の長物」なのだから、いい加減に「防衛手段を変更」するべきである。

「無用の長物もしくは、一部の人々のオモチャ・アトラクション」にお金をかけなくなれば、必然的に防衛利権も解消されることとなる。

戦闘機のスティルス化が可能なら、ミサイルだって同様で、スティルス核ミサイルとなれば、迎撃ミサイルを撃ったって当たらない・・・。もっと簡単なのは、スティルス戦闘機に核爆弾を搭載すればよいだけだ・・・。

だから、本気で自国を防衛=他国から武力で攻め落とされない国にしたいのなら、現状で明らかになっている技術の範囲でも、スティルス核大陸間弾道ミサイルの300発でも持つか、航続距離の長い核爆弾搭載スティルス戦闘機を200~300機でも持てば、後は他国の動きを監視するだけ・・・で十分なのだ。

現在核ミサイルを持っている国なら、そのスティルス化に後何年かかるだろうか・・・?

核爆弾を持っている国が搭載可能なスティルス戦闘機を持つまで何年かかるだろうか・・・?

だから、どちらも持っていて両方が使えない状態にするのが、現状でオープンになっている技術だけなら一番安上がりなのだ。

現状でオープンになっている技術で、兵器上、上記の状態に対抗するために、アレコレそろえるのは異常に高く付く。

誰かの腹を満腹にし続ける為に、異常な位割高な戦闘ヘリとか、戦闘機とか、ミサイル防衛システムとか・・・、「毎度毎度更新し続けないと国防が危うくなる」「お金がかかり続ける兵器」など、持つこと自体がバカらしい。

そもそも、核を持った段階で、人類は本気での兵器戦争が出来ないのだ。

行えば、人類滅亡である。

そのような状態なのだから、国防の基本は「平和共存」で、世界中の国々から科学的お墨付きの無い差別を駆逐する事が重要だ。

つまり、国防のメインは情報戦略にするべきなのだ。

他国との兼ね合いで仕方なく行う、早めの現状近未来対策と、現実把握情報の全世界的流布こそ国防に直結しているのである。

宗教や権力者の号令等の「思いによる納得法」で「行っちゃっている」人類を、現実社会へ呼び戻すことが重要なのだ。

当然のことながら、自国の中も同様で、自国の中にある不健康な物事も駆逐しなくてはならない。

人の命より誰かのお金とか立場とか名誉等が優先されるような「野獣のような文化」は、早々に卒業しなくてはならない。

優先順位を間違ったまま時を重ねる愚行を続けてはならない。

さて、ギリギリまで自慰に明け暮れ、急変に身を委ねる人々が多いのか・・・?

早々に方向転換して、軟着陸を望む人々が多いのか・・・?

選択は自由である。

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東国原知事の徴兵制発言・・・。

宮崎県東国原知事が、個人的意見として、若者には徴兵制のように一時期、苦労させて鍛える時期が必要・・・という旨の発言をした。

「オイオイ!知事の頭は、前時代の遺物か?!」

徴兵制にしても、その他の苦難モノにしても、「自分を良く感じられない人々に、無理やり自分を感じさせるから・・・」効能があるのだ。

つまり、「権力者のご都合情報で培養されているような、他人にコントロールされるべく調教されている人々や、現実逃避情報で身を包み『行っちゃっている』信者等に有効な物事」である。

そのような人々に対して、「苦難を与えることで、無理やり自分の存在を強く感じる機会を与え、生物としての自分が存在している『実感』を感じさせるから」効能があるのである。

徴兵制等のロジックは、滝に打たれる荒行や根性焼きと同じなのだ。

苦行をして、実感を得た人々は、

「自己に対する特別感」を得、

その「特別感が元気や行動力の源泉に化ける」から、

「コレでよいと『思える(=現実的とは限らず、往々にして特定の誰かの思いである)』物事に対する実行力も付く」のである。

そのような状況を作り、「コレでよいと思える物事」をコントロールすれば、

「支配者の思いの為に一生懸命働いてくれる兵隊の出来上がり」・・・なのだ。

「自分で自分をコントロールするという基本人権」を無視したような酷い情況が在り続ける場合に、効能もあり有効な物事だから、

徴兵制のような物事が必要と考えていることは、「そのような酷い状態を続ける・・・」と言っているのと同じである。

モラルハザードと言うが、産まれながらの環境格差とか生涯賃金の格差とか、職業差別とか・・・、

モラルハザードだらけの格差社会を維持しようとすれば、

若者をどう鍛えようが、「素直にモラルハザードを起こす人々」が大量に出来るものなのだ。

逆に「人々から素直さを奪い、ゾンビの如くコントロールすれば」、モラルハザードさえ起こす元気も無い病人だらけ・・・となり、活力の無い人間社会となるだけである。

その様な状態なのに、「景気だけ良くしようとしている」のが日本国の現状だ。

人々を「ストレス漬けにして消費を誘う」事等も含む、数々の不健康な物事を仕込んで・・・。

今風に問題解決するなら、徴兵制等の苦難方式では無く、ハナから自分で自分をコントロールする情報・教育を行えば良いだけだ。

健康な人間社会に治せば良いだけだ。

「知事の資質」をマタマタ露呈した一件だ。

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SANTA逮捕・・・。

スプレー落書き犯自称SANTAが逮捕された。

・・・で、彼らのような人々の行っていることは・・・と言えば、「サカリの付いたオスのマーキングのようなもの」である。

自分の正体も満足に教えられず、自分で自分をコントロールする術も教えられず、ストレス情報とストレス環境におかれた「元気の良い若い男性」は、「内なる欲求に素直に」そのような行動を起こしてしまうこともある。

マーキングと言ってバカにしてはいけない。多くの芸術・建造物・文化等はその延長線にある。

ただし、「構築度と社会的合意」には大きな違いがある。

多くの芸術作品等は「ある意味一点豪華主義で、構築度を高めて魅力を持たせている」。

スプレーマーキングは、粗製乱造的だ。

芸術作品のうちある程度の割合の物事は、多くの人が所有・共有を欲する。

スプレーマーキングは、作者が建物の所有者等に所有を強要しているが、ほとんどの場合、拒否されている。

スプレーマーキングをする彼らの奥にある欲動は、自己主張の叫びを上げている。

それは、同時に当然のクレームやSOSの叫びである場合が少なく無い。

現状の人間社会の負のストレスが作り出している一つの現象がスプレーマーキングである。

人間社会の状態により、内在する欲求や要請から必然的に発生しているのが、芸術や建造物や文化だ。

どちらも人間社会の構築度が高くなれば、解消したり変化したり・・・するものだが・・・。

古の人々は、解らない物事が多くストレスも多大で、殺し合いが日常だった社会で、仏像やキリスト像、教会や寺、神社等を生み出し心の安定を試みた・・・。

現代人は、自らの虚栄心を満たすため高層ビルを乱築し、24時間明るい街を作った・・・。

近未来では、人類は自らの実体に逆らわず、快適な建造物と自然が共存している・・・。

或いは、人類は自らの虚栄心に負け、廃墟と自然崩壊の地上で苦しみもがき死んで行く・・・。

過去は既に運び去られていて、

未来は未だ出来ていない・・・。

未来を選択するのは、現在が目指している方向性だ・・・。

何が見える・・・?

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香川祖母・姉妹殺人、容疑者逮捕、遺体発見・・・。

顔見知りの犯行と目されていた祖母・姉妹行方不明事件、祖母の妹の夫である容疑者が逮捕され、その供述から遺体が発見された。

犯行動機は、「マタマタ、お金!怨恨!」だと言う・・・。

被害者も加害者も本当にお気の毒・・・と思う・・・。

優先順位がデタラメな現状の人間社会における負の要素は、「一部の人々に集中的に」覆いかぶさっている・・・。

その病気を作り出しているエネルギーが、お金持ちの家庭でも犯罪を誘っている・・・。

何時まで、このような馬鹿げた仕組みを続ければ気が済むのか・・・!

どうして、命・性別・健康・・・とより深部の要素から重要に扱い、外面の要素であるお金や容姿、社会的立場等は深部の要素より軽く扱う、「当たり前の健康な人間社会」に転換しないのか・・・?

・・・・・・・。

情報・教育等は、現状で優位な者どもの都合で作られている。

例えば、法律と事実・現実との整合性を科学的にチェックしてみれば良い。

科学的に証明出来る物事なら、ワザワザ解り難い表現を用いて威厳を保とうとする「喜劇」も行わなくて済む。

事実・現実には最初から権威がある。

事実・現実との整合性を科学的に証明出来ない物事は、往々にして現状で優位な人々を保護している事にも気付くだろう。

・・・それが、権力者たちが作っている法律という経文の実体である。

宗教だって同様だ。

キリストや釈迦の教えを悪用して、大衆をコントロールしているだけだ。

「現状で優位な人々には無害に」・・・、

「現状権力者が悪と決め付ける敵対勢力には、現状権力者や教祖の号令で命がけでも戦を挑む将棋の駒として」・・・。

映画やゲームだって同様だ。

「悪は外に居る」と言う情報を刷り込み、

「善とは、現体制に従順な事である」と言う情報を刷り込み、

「権力者たちが、悪である・・・」と言えば、多面的存在であり、同じ人間である人々を勝手に「100%悪人」として扱う・・・。

そんな物事で守っている秩序なんて、本質的に偽りである。

だから、事件・事故・病気等が、至る所で数多く噴出する。

偽りの平和が戦争を生むのである。

このままの状態を続ければ、時と共に病気は重篤となり、確実に人類は滅びる。

大金持ちになり、自慰行為に明け暮れたいのなら、「その前に全ての人々の生命・性別・健康等の深部の要素が十分に守られていなくてはならない」。

そのような基本が無いのに、むやみに富を独占することは、人間社会に不公平感・不平等感を蔓延させ、事件・事故・病気を誘発しているのと同じである。

現状人間社会で大金持ちであることは、それだけで大きな罪を犯しているのと同じなのだ。

産まれながらの環境格差を是正し、生涯賃金格差を是正し、職業差別を撤廃し、適材適所を徹底し、努力と実働による差があり、支配や搾取による差を認めない・・・当たり前の健康な人間社会も構築出来ないような下等生物なら、人類には滅亡がふさわしい。

先ず、お金や社会的立場等の外面要素を、命や性別や健康などの深部の要素より優先する愚かな行為を止めるべく、チャンとした情報・教育を行うべきである。

経済戦争に勝ち残っても、人類が滅亡してしまえば、元も子も無いのだ。

経済戦争などというおバカな行為は直ちに止め、快適共存競争でも行えば良いだけである。

その為のアイデアを多くの人々が出し、多くの人々が実践すれば、この地球は当初からのパラダイスを取り戻すのだ。

キリスト教を信じて、権力者の操り人形になってはいけない。

正しくキリストを理解するなら、それはキリストに対する背信であることも解るだろう。

仏教を信じて、権力者の操り人形になってはいけない。

正しく釈迦を理解するなら、それは釈迦に対する背信であることも解るだろう。

法律を信じて、権力者の操り人形になってはいけない。

正しく自然の摂理を理解するなら、それは自分に対する背信であることも解るだろう。

誰しも自分の実体からは逃れられない。

その実体を活かすも、実体を弄び他の同胞に大迷惑をかけるのも・・・自分の意思次第なのだ。

地球生命体細胞群の一塊のコントロールを任されている自分・・・。

自分で自分を健康にコントロールして、地球生命体細胞群の存続に貢献するのが、人間の仕事である。お金や立場など関係無い。

病的な思いの操り人形と化し、自分をコントロールしようとせず、他人を支配しようとしたり、他人にコントロールされようとしたりして、

・・・お金や立場を追い求め、自慰に明け暮れ、

気が付けば地球生命体細胞群の存続を危うくしている・・・のは、

正に「悪魔に魂を売り渡した状態」で、

自らの人生を破壊行為に費やしているのだ。

そのような本質的大罪を犯した者どもが、「自然界からの裁き」を逃れる術など存在しない。

金権拝金自慰主義に騙されてはいけない。

裁きの日=人間社会の変化の日は、確実にやって来る。

皆が自主的に変化すれば、傷みは少なく、

多くが現状に縋りつけば、大いなる傷みが伴う

・・・だけである。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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連休中の軽井沢・・・。

連休中に用があり、軽井沢を通った。

とんでもない渋滞だった。

東京等の渋滞とは訳が違い、渋滞になる前提の無い道路は、信号待ちの数も無制限的で、性質が悪い・・・。

都合で自分の車では無く、JRバスだったのでわき道で渋滞にさよなら・・・という訳にも行かず、何十分も渋滞見学に費やすこととなってしまった。

もはや、埼玉県民が原宿や渋谷に出向く如く、長野県民が軽井沢でショッピング・・・だから、地元ナンバーの車も多く、おまけに、群馬・埼玉・東京或いは遠く関西等から別荘や観光に訪れている人々の車も重なり、渋滞と混雑した店は、まるで通勤ラッシュ等の苦行の様・・・。

迷惑なのは、乗り継ぎがあるのに定刻通り到着しないバス・・・で、碓氷峠の在来線を廃止するならバスは旧来の線路の上を専用路線として通せば良いのに、他の車と同じ道路・・・だから、本当に時間があてにならない。

結局、行きも帰りも、本数の少ない「次の」在来線各駅停車・・・となったから、時間のロスは馬鹿にならない。

そのくせ在来線共々運賃だけは、高い・・・から、自分の車で行き来した方がお金も時間も遥かに楽だ。

もう一つの峠越えの道である新幹線は、異常に高額な特急料金・・・で、ハナからお話しにならない。

本来なら、峠越え在来線廃止の代償として、高崎~軽井沢間は特別料金で、十分に安価・・・とするべきだ。

これでは、公共交通機関離れが加速するのも無理は無い。

長野県民の原宿・渋谷=軽井沢まで行き、ホトンド動かない道でもエンジンも止める訳にも行かず、心ならずも地球温暖化を加速してた多くのお気の毒な人々を目の当たりにして、

・・・どうして、こんな混んでいる所に好き好んで来るのだろう???

・・・混んでいるのを知らないだけなのか???

・・・誰かが居ないと不安なのか???

・・・こんなところ来たって、大した物事無いのに・・・

・・・どう「思うか」だけの違いなのに・・・

・・・せっかく良い空気だった軽井沢なのに・・・

・・・・・・・と、東京の渋谷・原宿は高校生時代で卒業した筆者は、久々に古を思い出し・・・色々と考えさせられた連休の1日でした。

ハナから公共交通機関の時間と質等を信用していない筆者は、用事の時間にもゆとりを取っておいたので大勢に影響は無かったが、時刻表を信じて乗った人々は、大爆発・・・でも当然・・・かも。

・・・JRよ、バスの通り道を工夫するとか、峠の鉄道を復活するとか、新幹線の特急料金を下げるとか、公共交通機関なのだから・・・善処しなさい!!!

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原爆症認定2万人に・・・。

戦後60年以上も過ぎてから、ようやく「爆心地からの距離で自動認定」となった原爆症・・・。

認定される人々は、約2万人になる見込みだそうだ。

・・・で、そもそも原爆、時代背景を考えても「明らかに異常すぎる程人道を逸脱した、不当な兵器使用」である。

だから、本来ならその責任追及及び補償は、「原爆を落としたアメリカへ」が当たり前だ。

ところが、未だにアメリカの半植民地である日本国は、「正当な請求が出来ない」。

優秀と嘯く、「何処かの人脈の思惑で動いているの官僚ども・政治家」の戦後政治が招いている異常事態である。

原爆の悲惨さを十分に伝えれば、アメリカ人の多くが、使ってはいけない兵器を使ってしまった事に気付く・・・のは、筆者が直接聞いた「はだしのゲンを読んだアメリカ人の感想」からでも解る。

しかし、原爆使用の不当性が解り、責任追及となると「困る人々」がいる。

落とすことを決めた人々、否、落とさせた人々・・・だ。

その人々及び、利権を受け継いでいる人々は、アメリカ国内だけとは限らず、日本にも居る・・・。

そのような人々にとっては、日本国が永遠にアメリカの半植民地である必要がある。

だから、飲食物に弱毒物等を混入したりする手段も含むあらゆる不当手段を用いてもライバルを蹴落とし、「同人脈の人々で、国の中枢を乗っ取り続けなくてはならない」。

そのような人脈の人々にとって、

「一般日本人の生命財産等はどうでも良く、自らの保身と自慰だけが目的だから、

数々の薬害も、

満足に支払われない年金も、

・・・必然的に現在のような事態となる。

飲食物は添加物で汚染され、癌の治療薬認可は異常に遅い・・・。

挙句の果てに、自らの失政と自腹満腹作戦が招いた財政赤字の補てんに消費税を叫ぶ・・・。

そんな財政状況でも、良い子ぶる仕事、例えば、今回の原爆症の認定もそうだが・・・には熱心で、アメリカから補償金を取ろうとせず=十分な仕事をしないくせに、自らの利権は温存したまま別枠で国税を使う・・・。」

・・・・・・・だから、官僚どもや官僚と癒着の激しい政治家たちに国政を任せていてはダメなんだって!!!

何故、原爆が落とされたのか?

何故、玉砕が奨励されたのか?

何故、大空襲を受け、原爆が落とされるまで終戦しなかったのか?

(誰が考えたって、遅くてもドイツ敗戦時で、勝ちはあり得ないことぐらい解る・・・本気で国の利益を考えるなら、もっと遥か前に終戦工作を行い、アメリカ以上の国力をつけてから再戦するべきであるのは、誰だって解る)

結果から見ると、大きな変化は、「一般日本人の人口を減らし、半島から大量に人々を招きいれた事=日本国内の人脈人口比率の変化」になる・・・。

その流れは現在も続き、

・・・多くの日本人が少子高齢化で人口を減らし、

特定人脈は子沢山で、父方遺伝子に拘り、特定人脈の人口を増やしたいから、養子より代理母や人工授精だったりして・・・、

韓国ブームが仕掛けられ、

・・・目標は、日朝、百済帝国化だったりして・・・。

権力志向の官僚ども他の血統見れば・・・何かが浮かび上がる・・・かも(?)

今時、血統主義じゃ笑っちゃいますけれども・・・。

末筆で恐縮ですが、原爆症に苦しむ方々のご快復をお祈りいたします。

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「聖徳太子の超改革」と「点と線」・・・。

「聖徳太子の超改革」と「点と線」、何となく続けて見ていたので、せっかくだから勝手に評論することにした。

・・・で、先ず、聖徳太子・・・。

思わずこんな人だったのなら、会ってお話しがしてみたい・・・と思えるくらいの「好人物像」に仕上がっていた聖徳太子・・・。

不運な事は、古代ゆえに、「思いと事実・現実の区別」が「十分に出来なかった」ので、

「思いによる納得法である仏教」をあたかも「事実・現実であるかの如く勘違い」してしまったことだろう。

聖徳太子自身は、「仏教に深くのめり込みながらも、仏教だけでは救われないことを悟っている」ので、神仏習合的発想を元に、「良いところ取り社会の構築」を行えた・・・が、

残念なことに「思いは思い、事実・現実は事実現実」という「しっかりとした境界線を設定出来ず」、

「混在・混沌を内在する日本社会の元」を構築してしまった・・・。

そして、その負の遺産は、現在も残っている・・・。

オカシイのは、外国勢力をバックボーンにして権力を手中にしようとする輩で、太子時代の蘇我も現在の○○も、「日本国のことなどどうでも良く、ヒタすら自らの権力・・・」だから、行く末は失脚・・・と相場は決まっているのだが・・・、

この愚かな文化も未だに解消出来ていない・・・のは、負の遺産ゆえ、だろう・・・。

おまけにその手の連中は、「国だけでは無く、人の命も、どうでも・・・」という「精神心理的に病気な状態」だから、太子の49歳での死も「毒殺では・・・?」と思う人々が後を絶たないのも当然で、調査は必需だ・・・。

現在を生きる人々にとっての仕事とは、「太子が古の時代ゆえに解消出来なかった負の遺産の解消」で、

事実・現実主義は、全世界的に望まれているのだし、現在では情報も十分に在るのだから、

実現可能である。

それなのに、ワザワザ宗教やあの世の世界等を美化優遇するのは、自虐的なのだ。

太子が生きて居たら怒るのでは・・・?

・・・・・・・。

次に、「点と線」・・・。

昭和32年なのに、両開きドアの湘南電車や横須賀線だったり、江ノ電の上にはエアコンが鎮座していたり・・・、蒸気機関車と言えば、ピッカピカのC57・1号だったり・・・、鉄道ファンの心をズッタズッタにするような在り得ない「無理実写」は、

まるで、「時代劇なのに、電信柱がある」みたい・・・で、

「50周年見るに耐えない映像、50周年集金利権~役者JR等ばら撒き番組・・・」の様相を呈し、

現状のテレ朝を良く表現している。

こんなおバカを行うくらいなら、素直にCGにすれば良かったのに・・・。

セイチョウさんが生きていたら、怒るでしょ・・・。

物語の筋は、今でも同じなんじゃないの・・・と思える、太子時代以前から続く権力・利権毒がらみの殺人だから、

毎度、毎度、・・・嫌になる。

こんな事ずっと続けていなくてはならない理由など、何一つ無い。

続けたいのは「権力者として産まれ育っている人々と、そのオコボレ利権にあり付いている人々、あり付こうとしている人々・・・」だから、「病人たち」である。

そろそろ、流れを変えるべき時だが・・・。

何で、こんな放送局が全国放送の権利を持ち続けているのか・・・!

勝手に金取るNHKも、読売渡りナベツネ放送も同様・・・、サンケイ日本を三一で囲いましょうも、黒(ブラック・ピッグ、大・創)豚TBSも、拝金テレ東も同じだが・・・。

平均年収1千5百万の小金持ちたち・・・、もう少しマシな仕事しなさい!!!

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佐賀病院内人違い銃殺、暴力団問題・・・。

佐賀の病院内人違い銃殺事件、犯人と思われている暴力団幹部が逮捕された。

テレビ等では、「指定暴力団などという事自体がおかしい・・・」とか、

「一般市民が暴力団抗争の巻き添えになるなんて・・・」などと、

あたかも「一般市民と暴力団員が全く別の人種であるかの如き差別発言」を繰り返しているが、

そもそも「指定暴力団という仕組み」は、「一般市民の巻き添えを防ぐ為の現状対策」である。

全く、「指定暴力団の廃止・壊滅=一般市民への暴力解禁」である事も解らないバカなコメンティーターには呆れるばかりだ。

そして、言うまでも無く、一般市民も暴力団員も「同じ人間」である。

「現状の人間社会」が、「一般市民と暴力団員を共に生産している」のだ。

だから、産まれながらの環境格差を是正し、生涯賃金の格差を是正し、職業差別を撤廃し・適材適所を徹底する、事実・現実情報・教育を行う・・・という「源流対策」を行わない限り、

「誰が、どちらになるのか?」は別にして「新たな一般市民・暴力団員は生まれ続ける」・・・。

そこで、現状対策が必要となり、工夫の結果として「指定暴力団制度」が在る。

「暴力団組員が、一般市民に対して暴力行為を行うこと=警察による組への徹底介入~場合によってはお取り潰し=組に大迷惑をかけること」、となるから、

「滅多なことでは、一般市民に暴力行為が及ぶことは無い」・・・。

つまり、現状の社会システムでは生まれてしまう暴力団員を「指定」して「把握・抱きとめ」を行い、「コミュニケーション手段の違いが著しい一般市民社会との住み分け」を誘っているのが「指定暴力団制度」だ。

「源流対策を訴えず」、「自分たちと暴力団員とは、別の人種なのだ・・・」とでも言いたげな

「頭が良いつもりの、偶々恵まれた自身の立場に溺れているおバカなコメンティーター」は、

「外国には無いから・・・と、指定暴力団制度を遅れたシステムの如く風潮する」が、

実は「現状対策としては、非常に合理的な優れたシステム」なのである。

「工夫の無い海外の方が劣っているから、海外ではマフィアや暴力団員的人々が遠慮会釈無く、俗に言う一般市民に対して暴力行為を行っている」のだ。

・・・もちろん『源流対策が一番重要』であることは、言うまでも無い。

今回の事件も、深部からの真相解明と再発防止を願って止まない。

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福田総理「私を不信任に出来る人なんて居るんでしょうかね・・・。」の裏、帰国後、早速、民主小沢と党首会談・・・。

福田総理を通じて民主党党首「小沢をコントロールしようとしている旧大蔵省の官僚ども」・・・。

何しろ、旧経世会のプリンスは、旧大蔵省の官僚どもとは「利益共同体」だったのだから、今の小沢は「まな板の上の鯉」だ。同様の民主党議員も少なく無い。

小沢が、プッツンで辞めたくなるのも、「旧大蔵省の悪狸に担がれている福田が、不信任されない・・・と、自信たっぷり・・・」なのも、当然なのだ。

旧大蔵省の悪狸たちにしてみれば、

「何としても、消費税アップで自らの利権を温存したまま、優等生が突かれると嫌になる財政政策の『失敗』を誤魔化したい」のだから、

常に「民主党党首」である小沢の首根っ子を押さえておく必要がある。

そこで「自らが担いでいる御輿」福田総理を通じて「小沢を押さえ続ける」・・・。

党首小沢が押さえ込まれている民主党は、その他の懐柔工作と共に、ズルズルと旧大蔵省人脈に引き摺り込まれる・・・というのが、悪狸の筋書きだ。

このまま進むと、

「オコボレ頂戴わんわんであるテレビ・マスコミの情報誘導も悪功を奏し」、

一般大衆は、何となく、消費税引き上げが仕方無い・・・と「思わせられ」、

反対すべき二大政党の片翼は、党首が「旧大蔵省の悪狸に首根っこを押さえられたまま、懐柔工作を仕掛けられ、策略的な協力をせざるを得ず」、

気が付けば、『旧大蔵省の官僚どもの思惑通り』「官僚利権は維持され、10%を超える消費税で一般市民が生活苦を味わう社会」が出来上がってしまうこととなる・・・。

このままでは、悪狸を「優秀な人材」と「勘違い」している一般大衆は、「仕方無い・・・」と嘆くだけ・・・で、余りに酷い人間社会に嫌気がさし自殺までしてしまう人々も異常な位多いまま・・・だろう。

『官僚ども=優秀な人々では無い!!!むしろ、自分は一般国民とは違う特別な存在だと思い込んでいる病人たちが多いのだ!!!』

一般国民が遠慮する必要など全く無いのである。

ましてや「現状日本社会ゆえに自殺」などと「もったいない事」をしてはならない。

「こんな日本社会を率先して作っている悪狸たちに、猛抗議し、死すなら共々・・・」というくらいが当然なのだ。

ところが、悪狸たちは、一般国民の剣の先が自分に向かわないように、「一般国民たちの元気を殺ぎ、一般国民から剣を奪っている」・・・のは、

添加物だらけの飲食物や水、事実・現実を教えず「現状権力者たちのご都合情報を覚えさせる」教育等を見れば明らかだ。

悪狸どもは「保身と利権維持の為」には、「異常な位知恵を使っている」・・・。

・・・でも、もうバレバレなのですけれども!!!

担がれている福田と、首根っこを押さえられている小沢の「共通の趣味」は、「アジア外交重視」だから、

党首会談では、表向きは趣味の話しや、当面は消費税を上げない等の「上辺の綺麗ごと」が披露され、

裏では、着実に「旧大蔵省人脈の工作活動」が進んで行く・・・。

「年金を払うために消費税と言えば通る・・・」というのは、余りにも国民をバカにしている。

大した事務能力も無いくせに「高給を取っている」社保庁職員は、どうなった?

「未だに、宙に浮いた年金の調査等、色々な仕事を与えられて高給を貪っているではないか!」

宙に浮いた年金の調査等は、本来なら、社保庁とは「別組織」を作り「調査権を与え」行うべき物事だ。

その為の費用は、社保庁職員の給料を削れば良いのである。

そんな当たり前のことも出来ないのは、「現状の国会議員たちの多くが、社保庁と利益共同体だった政治家たちと利益共同体だから」である。

支払うべき年金財源で訳のわからない建築物等を量産し、その事業利権分配に社保庁と仲の良い政治家が絡んでいた事は、知っている人も多く、直接知らない人だって解るだろう。

そんな「政治屋と同様の政治屋ばかりだから」「お前も庇うから、オレも庇ってね!」・・・となり、表に出さないこととなっているだけなのだから・・・。

政官一体の流れを保持したまま、自民・民主が一体となれば、消費税アップも憲法改正も他国に攻めさせて自衛だと言う戦争開始も・・・何でも通る大政翼賛会的政権が出来上がる・・・。

だから、それだけは、絶対に容認してはならない!

騙されるな!テレビ・マスコミや官僚どもの悪狸に!!!

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外国人入国、16歳以上顔写真・指紋接取だと・・・。

狡賢い、本当はおバカな官僚どもと政治家たちが、またまた、ちょっとした利権の園を製造して運用を開始した。

16歳以上の外国人入国時に顔写真と指紋を接取するのだそうだ。

表向きは「テロリストの入国阻止や、国外退去になった外国人の再入国阻止・・・」というが、

これで喜ぶのは、

「訳のわからないオモチャを製造・運用してお金を稼げる人々」と

「そのバックを貰える人々」と

「密入国ビジネスを行っている人々」だ。

元から、テロリストなら、「入国する意思さえ在れば、どんな手段を使ってでも入国する」。

不法滞在外国人だって同様だろう。

・・・タダでさえ忙しい海上警備の仕事を更に忙しくしてどうする・・・!

今後は、設備の効能を訴える為、現状権力者たちとツーカーなボスに騙された下々が何人か摘発される筈だ。(茶番劇を楽しみにしている人々は少なく無いだろう・・・)

こんなオモチャにお金をかけ、遊んでいる暇があるのなら、もっと率先して産まれながらの環境格差の是正等を行うべきである。

現実把握情報の流布等を行うべきである。

それらの物事をチャンと行えば、テロも、事件も、事故も、病気も激減するのだから・・・!

・・・まぁ、「自分たちの特権維持の為に」「テロや悪者が無いと困る、現状権力者や大金持ちたち」だから、何時まで経ってもおバカな事を続けるつもりなのだろうけれども・・・。

迷惑なのは、何の関係も無いのに「手続きが面倒になる一般外国人たち」である。

(「現状権力者たちに飼いならされちゃってる人々」は、「テロ防止の為」と言われれば、「思惑通り納得」し、「素直に我慢」するのだろうけれども・・・)

こんな事で遊ばれて、立場も能力もお金も無駄にしている官僚・政治家どもを頂いている一般国民である。

しかも、彼らは税金が給料となっている高給取りだ。税金分以外にも収入が在る連中も多い。

(そんな連中のご指定機関が叫び始めたのが、「広く一般市民から公平に集める安定収入、消費税・・・」だと・・・。

バカ言ってんじゃ無いよ、全く!!!

先ず、「仕事の実力の割りに高すぎる」官僚・政治家・社保庁職員等の給料を下げることから始めるべきだろ!

次に、現状人間社会ゆえに大金持ちになれている人々から「生活に必要な分以上のお金・財産」を取り、

宗教法人等の優遇を止め、

大量消費に対する環境税を取り、

・・・消費税など、ずっと、ずっと後が当たり前だ!)

・・・・・・・。

「アメリカさまさま、あなた様の行うことは、全て正しく素晴らしいことでございます。ポチも続かせて頂きますから、オコボレを頂戴ませませ・・・」と、言う官僚ども政治家どもの本音が聞こえて来ると共に、

「おメーラ!今時、未だ、そんなことやってるなら、滅亡してみるか!!!」と、言う声も重なるようで・・・。

今回の例でも明らかなように、「悪者を特別扱いして捕まえよう」とすれば、儲かるのは、「自分たちは特別だと思っている権力者たち」と「特別扱いされた悪者たち」で、「迷惑を被るのが、一般市民」なのだ。

悪者も権力者も特別扱いを止めれば、「みんな普通の同じ人間」なのだから、平和になるのである。

本気でテロを無くしたいのなら、特別な権力者やお金持ちと特別な貧乏人を無くせば良いだけだ。

特別な権力者やお金持ちを作れば、自動的に特別な悪者も出来てしまうのだし、その逆もまた真なのだ。

「普通と違う=特別な悪魔を退治する、ヒーローという特別に偉い者」・・・、ハリウッド映画やゲームに騙されたり洗脳されたり・・・しては、いけない・・・。

「人間社会の大いなる悩みをワザワザ作っている」のは、極一部の「特別を維持したがる愚か者」たち・・・。

特別を維持したがる心理の裏には、自己に対する理解の不足とセルフコントロールの不備が在る・・・!

・・・くらい「自覚して」、「自分に対する理解・コントロールを深め」、「身勝手に周囲に転移・投影しないで」、健康な人間社会を構築しませう・・・!!!ねっ、狡賢く無く、おバカでも無い「優秀な方々」・・・!

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ミシュラン格付け、東京は世界に誇る美食都市の裏・・・。

タイヤメーカーによる「地球温暖化加速ガイド」であるミシュランの格付け・・・。

日本人評価員も居たというが、貴族でも無い彼らは「高級品を食べれただけで、大満足・・・」だろうから、彼らの評価は参考資料程度で、評価実権はフランス人だったのでは・・・?

・・・で、出てき評価は・・・、

日本食の味がワカラナイのか?

フランスワインの如く「高額品で、変わった味なら何でも上手いと感じる」のか?

特許使用の如く「他国の研究者のものならプライドを潰され辛いので、敷居が低い」・・・のか?

一番最初の「ご祝儀」か?

・・・三ツ星が8店、星の付いた店が150店と言うから「大盤振る舞い」だ。

エコ評価などしないだろうから、遠くから、高級食材を空輸してもマイナス評価にならないのだろうし、

資本主義の基本である「支払う値段が高いこと=他人の財布の中のお金の価値も下げること」=「悪」という評価も無いのだろうから、「高くてもマイナス評価にならない」のだろう。

普通に評価すれば、「家賃が高いところ程、来店人数の少ないところ程、値段の割にうまみが無い」のだ。

出店場所の家賃と来店人数を考えれば、どれ程の料金が「料理の為にでは無く、家賃や経営/利益の為に必要か?」も解り、多くの一般市民なら「ビル経営者や店経営者を儲けさせることに嫌気がさす」筈だ。

・・・だから、ミシュラン評価は、「重要な事実・現実を無視した偏った評価」である。

高い店には行かない筆者にとっては「大迷惑」な「地球温暖化加速ガイド」であるが、

面白がったり、あり難がったりする「現状権力者たちのご都合に踊らされている人々」が、こぞって買い求め、

中には、ブランド品の如く「お金持ちでも無いのに、高い飲食店を利用して、

率先して、自らの財布の中を寒くするだけでは無く、他人の財産まで薄める人々」も大量に出そうで、

・・・気分が悪くなる。

「地球温暖化加速補償料と大衆財産希釈補償料と精神的慰謝料払え!ミシュラン!!!」(ガッハッハ・・・)

それが出来ないなら、ガイドの売り上げ利益等の何割かは、熱帯雨林の保護費にでもしろ!!!

多くの一般市民の方々におかれましては、現状権力者のコバンザメが作った「評価利権」に、益々力を与えるような自虐的な行為は謹んで下さいマセマセ・・・。

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財政再建、官僚特権維持派と官僚公僕化派・・・。

日本国の財政状況が悪いのは、言うまでも無く、「過去のツケ」である。

過去のツケを作ったのは、言うまでも無く、「官僚どもと政治家」だ。

護送船団方式で日本国を富ませた時代の官僚・政治家たちには、それなりの特権を与えても・・・と考えてしまう人々も居る・・・かも知れない・・・が・・・、

その時代の事を考えても、人口政策、教育政策、未だにアメリカの半植民地であること・・・等等、不の遺産は数多い。

おまけに彼らに続いた官僚・政治家たちが、「彼らの望んだ前例主義」であり、その為、健全な成長まで阻害され、日本国は大赤字になったのだから・・・!

それなのに、官僚特権維持派は、官僚特権を維持したまま、過去のツケも一般大衆に回す「消費税」を叫ぶ。

情報の十分にある今時、いくらなんでもオカシイ・・・と思って「叫ぶ者たちの顔を見れば、みんな年寄り」だ。

以前にも指摘したとおり、現状人間社会で成功した年寄りは、「現状人間社会の延長線を思いながら死にたがる」傾向が強い。

自己肯定感に浸りながら死を迎えたいという、「近々死んでしまう人の思いの上での欲望」がそのような行動を誘っている。

全く、「自らの中の死の欲動ぐらい、自分で理解・コントロール」して「世の中に投影するな!!!」ってば・・・!

冷静に国政を思うなら、官僚特権など、廃止が当然である。

時代の流れを見れば明らかなように、「解らない物事が多かったが故に、人に与えていた特権は、解消方向に向かっている」。

解らないことが多かった時代では、「とりあえず」人に特権を与えて「その場を収める」必要があったが、解ることが増えれば、「解っていることをベースに物事を整理すれば良い」のだから、むしろ「人に特権を与えることは、公正な判断の邪魔にさえなってしまう」。

もはや、現状では、官僚どもも、宗教団体も、医者も、弁護士も、会社経営者も、大学教授も、・・・、特権など持つべきでは無い。

むしろ「特権があるところほど腐っている」のは、多くの人々が実感していると思う。

腐っているところにお金を持たせても、お金まで腐る=有効な使い方をされない、のは、多くの実証例が示している。

国会議員・官僚どもは、

公僕化し、

給料も大企業並み、

再就職も民間同様ハローワークで・・・とすれば、

何の不便も無いどころか、むしろ「素直で」優秀な人材が集まり、財政難も解決する筈だ。

年金もハローワークも実際に「使える」ようになるだろう。

高給官僚を飼う為や、利権製造の為に血税が使われなくなれば、現状の税金収入でも「大量に税金が余る」筈だ。

消費税を訴える者どもは、より早く死んで行く自らの「思いの為」に「生き残る大衆に苦悩を強いている」のである。

そんな愚か者どもの言動に惑わされてはいけない。

「政治家・官僚ども、公僕化の方向」で話しが進むように、一般市民の監視を続けることだ。

道路特定財源も、必要な道路整備を、チャンと妥当な建築費・管理費等で行うことを前提に話しを進めなくてはいけない。

未だに、県央道も、外環道も整備完了していないクセに、新潟へ行けば立派な広い道・・・という裏には、「道路利権の闇」がある。

本来なら、安全、通行台数、渋滞解消による環境負荷・経済負荷の緩和等の要素を「科学的に評価し、優先順位を付けて整備する」のが当たり前だ。

地方と都会の環境格差は、一面的に評価されるべきでは無く、「自然環境が良く、交通アクセスが悪い地域でも、職業差別が無く経済的に問題の無い職業があり、生活の不便が無く、適材適所で職業の選択が出来れば、何の問題も無い」筈だ。

日本でも、他国でも、全てを都会化しようとしたり、多くを田舎化したまま人々の移動を制限したり・・・するからオカシナ物事が起きるのだ。

道路利権が政治利権になって来た裏では、異常に割高な工事・管理があり、それは、今でも続いている・・・。

政治家・官僚どもが、公僕であれば、割高工事・管理=背信行為でクビが妥当だ。

ところが、「地元に広い道、地元建設業者にばら撒きマネー」=神様、というのが金権拝金自慰主義社会だから、

割高工事・管理を地元に引っ張ってくる政治家は、何度でも当選し、協力した官僚は、有り難がられ、選挙で立候補すれば当選している・・・という「呆れた状態」なのだ。

公僕にするべき政治家・官僚どもを、自らにオコボレを招く集金マシーン化しようとするからオカシナ事となる。

本来なら、農林水産業の現状では「職業差別があり、給料が安すぎる。差別を無くし、生涯賃金を是正せよ!」という方向で、政治家・官僚どもに仕事をさせれば良いだけ・・・なのだ。

現状の「自虐的」な金権拝金自慰主義を支持して続けて来た結果が、

年間3万人以上の自殺者であり、財政難でありその辻褄合わせを市民側に求める消費税大合唱なのだから、

未だに、金権拝金自慰主義を支持したり、その手の政治家に投票している一般市民は、自らの行動を再確認した方が良いと思う。

合言葉は、「政治家・官僚は公僕だ!」

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野口みずき圧勝で、マタマタ再燃している五輪のイス問題・・・。

世界選手権銅メダルで、イスを獲得した土佐・・・。東京で新記録圧勝・・・と、確実にイスを手に入れた野口・・・。北京五輪日本女子マラソン選手出場権、残るイスは一つ・・・。

・・・で、テレビでは、毎度毎度おなじみの「高橋コール」・・・。(単独宣伝される方も迷惑なのでは・・・?)

テレビ局の人々って、いったい・・・???

・・・ところで、マラソン・・・。

大変な競技である。

42.195キロなど、歩くのも???な筆者から見れば、2時間ナンボで走れる人々は「何れ劣らぬ超人」だ。

・・・その超人を「見世物に・・・」と、考えたのが現状権力者たちで、

「見世物に」の後には、「すれば、大衆の注目は見世物に集まり、自分たちの悪政が誤魔化せたり、注目されない内に不当利益を貪れる・・・」と続くから、

「野口、凄い!!!」で、感心する一方、

「大阪市長選の投票率は・・・?」、

「地球環境が危うい現状で、北京五輪は如何なものか・・・?」、

「今、この瞬間にも、闇に葬られている重要事件等は、本当に無いのか・・・?」、

・・・と、

超人の偉業を素直に喜ぶだけでは無い自分が見えてくる。

その上に、テレビ等のマスメディアで「公正さを欠く、高橋単独宣伝が続いているのだから・・・」、

・・・毎度毎度、このような歪んだ社会や情報に毒されていれば、病気にならない方が不思議だ。

まあ、自覚があるので、セルフコントロール出来る範囲だが・・・。

・・・同様の状況におかれていて「自覚無き人々」は、

自らの心が病んでいることもお構い無しに、大枚という覚せい剤と、現実逃避という麻薬を追い求めている「依存症患者」である可能性大なのだから、

そんな自分をホッタラカシにしたまま、三田家の問題を「他人の不幸は蜜の味・・・」と楽しんでいる場合じゃない・・・と思うのだが・・・。

人間社会の病気を病気と感じないのは、自らが病んでいる人間社会と同化しているからで、実質的には「人類滅亡の後押し」をしているのだから、「大罪人」である。

病んでいる人間社会が、取り締まったり、捕まえたりすることは無いが、

「天網恢恢疎にして漏らさず、

お前は既に捕まっている・・・。」

自らにはめられている「ワッパを、取って貰うと自由になれる・・・」のは、何処の世界でも変わらない・・・。

現状権力者たちの悪政が無くなり、地球環境問題も解消し、超人の偉業を心の底からスッキリとに感心出来るようになる・・・まで、

・・・あと何年・・・???

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与党候補が負けて当然の大阪市長選・・・。

大阪市長選「予定通り」民主が押す候補の勝利となった。

・・・のは、「仕組まれた候補者」による「決まっている選挙」だからだ。

日本では、国政・地方を問わず、「仕組まれた候補者」「当選予定者決定済み選挙」のオンパレードである。(多少は番狂わせがあるが・・・)

・・・で、この状況を良く知っている小沢は、「次期衆院選で民主は勝てない」と、「現時点での本当の事」を言った。

仕組まれた候補者は、どのようにして出来ているのか?

先ず「政党という人脈収集装置」がある。

党員になれば、多くの場合その党の候補者を応援したくなる・・・のは、「政党利権」があるからで・・・、

政治に対して、同様の考え方をしている人の集まり・・・ということが、「商売とも結びついている」。

・・・となるから、職業利権人脈が続く・・・。

自分の所属している会社が応援する候補への投票は、「経営者のおズルがバレた現在」減っているが、以前は、「保身と思えた為」ホトンド一枚岩だった。

・・・まあ、要するに「金脈」が政治を決めているようなものなのだ。

金権拝金自慰主義社会だから当然と言えば、当然だが・・・。

・・・で、これらの金脈票集め人脈を持たない候補の場合は、「知名度のみ」が力を持つ。

「多くの人々の思いの投影対象として、活躍させられているタレント候補」は、知名度が抜群なので、政党から擦り寄られることも稀では無い。

その他に、「学歴・立場」による選別がある。

学者とか、東大卒・官僚候補が、当選し易いのは、この為だ。

・・・未だに、学歴・立場を「信仰している人々」が少なく無い。(信ずる者は、救われない・・・が!)

そして、一応、政策による選別がある・・・が、

多くの「政治は政治家任せ」の人々にとって「馴染みの薄い物事」は、

「キャッチフレーズや何となく良さそう・・・」で選ばれたり、「コレだけは嫌・・・」で選別されるくらいだから、

・・・マダマダ力が弱い。

・・・で、今回の大阪市長選・・・。

政党で多数の票を集められるのは、自・公と民主のみ、

商売利権は、自・公も民主も同様、

知名度は、民主、

おまけに自・公候補は「今時、嫌われる多選の年寄り」、

・・・だから、最初から民主の勝ちは決まっていたようなものなのだ。

(・・・投票率が極めて悪く、ホトンドが創価学会員票となれば、話しは別だが・・・)

・・・果たして、日本社会が「政策中心の公僕を持てる日」は、何時・・・?

早くするのも、先延ばしにするのも、一般市民次第・・・。

とりあえずは、衆・参のねじれで官僚どものウミを徹底して出させ、今までの悪政の流れを変えることだろう・・・。

「官僚お手盛り政治に、ノー!!!」が一番だ。

本格的に政権交代となれば、官僚どもは民主を懐柔し、自分たちの利権を維持しようとするだろうから、多少の政策遅延が在っても、「膿み出しの為」ねじれが良い。

ここで「民主がチャンと膿み出しを行わないのなら、政権交代させても仕方無い」・・・。

「膿み出しをチャンと行ったのなら、ご褒美で政権交代・・・」でも良いだろう。

旧大蔵省人脈が担いだお神輿「福田総理」と、シニタイ政権の大統領「ブッシュ」による日米首脳会談は、崩れ行く旧来の悪政の象徴みたいで、

もの悲しい・・・のぅ・・・、ガッハッハ・・・。

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三田佳子息子、覚せい剤問題・・・。

三度目の摘発となった高橋被告・・・。今回は、実刑を免れないだろう。

・・・で、その本質・・・。

おバカなテレビでは、「親から金銭的にも精神的にも自立していない・・・」等と、

「オコボレ頂戴わんわんである、金銭的にも精神的にも現状権力者から自立していない自らをさておいて、偉ぶっているだけ」・・・だから、

訳の解らない人々も多く、同様事例での再発防止にも何ら役立たない・・・。(このような行為は、ハッキリ言えば、エネルギーの無駄・・・どころか、人間社会改悪情報のばら撒き・・・である・・・)

そこで、「精神心理学をまともに学んだ者なら誰でも知っている」基本的な構造を紹介する。(知らない方々の為に・・・)

先ず、テレビにしゃしゃり出てくるのが母親だから、母子関係に注目が集まるが、

高橋被告の問題行動は、「健康な父性の欠如」がもたらしていると推定されるのが普通だ。

父子関係の問題が大きいのである。

何故か・・・?

世間で偉大な女優と扱われていた三田の家庭では、「偉大な女優に対する気遣いが家庭内にも持ち込まれていた」のではないか・・・。

結果として、「父母の力関係」がバランスの良いものとはならず、そのような状況で育った子供は「自らの立場を優位にするため」「無意識で母の注目を集め続ける子供」として自分を育ててしまったのではないだろうか・・・。

年齢的に子供で通った時代はそれで良かったのだろうが、年齢的に大人となっても「精神的に子供のまま」だと、「環境と自分との間にギャップが生じ」、「現状脱出エネルギー」が生じる。

その「現状脱出エネルギーにつけ込んだのが、覚せい剤売買人脈」であり、その人脈からの誘いを「健康な父性の欠如ゆえに断りきれなかった」のが、高橋被告である。

覚せい剤売買人脈にとっては、「お金持ちであること」が魅力の一つとなりえるので、「大女優であったこと」や「お金持ちである事」が、「健康な父性の欠如と絡まり」息子の為にならなかったのが、今回の事件である。

・・・どうすれば良いのか?

高橋被告の父性を育てること抜きに、問題の解決はあり得ない。

母親より父親がその鍵を握っていて、父親が無理なら、精神心理の医者・療法士等が「代役を務める」しか無い。

精神科に通わせていたのは、正解なのだから、その事の意味もチャンと伝えるべきなのだ。(もっとも、再犯を防止出来なかったのだから、担当医の実力は???である)

それと同時に、人の弱みである「現状脱出エネルギーの隙間につけ込む、覚せい剤等販売組織の問題」を解決する事が重要だろう。

・・・この問題は、格差や貧困と密接な関係がある。

言うなれば、「ソフトテロ」だからだ。

産まれながらの環境格差をワザワザ温存し、支配・搾取・略奪行為や、現行人間社会のシステム不備につけ込むことで大枚を得ること等を容認し続けている限り、「それらの事による」「負の部分を押し付けられた人々のテロ」は無くならない。

健康な人間社会に転換しない限り、覚せい剤等の問題も解決し得ないのだ。

例え、覚せい剤を無くせても、新たな、同様の物事が起きてしまう・・・。

現状の不健康な人間社会で、大金持ちで居て平気な人々は、

「自分の正体」をジックリ見つめて頂きたい。

公正な目と感覚でちゃんと見つめれば、産まれながらの環境格差や、職業差別等を無くしたくなる筈だが・・・。

目の前の大枚で自慰に励めるのも「健康な父性の欠如が原因」だから、「高橋被告と同様の病気」である。

(不備だらけの現行法では、捕まらず・・・、

自虐情報で育った周囲の人々からは、羨ましがられ、賞賛されてしまっているのだろうけれども・・・

自覚を得れば、「恥ずかしくて、恥ずかしくて、居ても立っても居られない」筈だが・・・!)

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病院が潰れる訳・・・。

医師不足問題にも大いに係わりのある病院の経済問題・・・。実際はどの様になるのか?

医者延べ1人/1日、看護師1人/1日、事務員1人/1日・・・という、最小単位に属する街医者で試算してみると、解り易いと思う。(規模が大きい場合は、何倍かにすれば良いだけだ)

患者一人当たり平均5分の診療時間とすれば、1日約8時間で「医師一人当たり、100人の診療」が出来る。患者単価が3千円(薬抜き、診るだけ)なら約30万円、5千円(薬抜き、診るだけ+少々の検査・もしくは注射等の行為)なら約50万円・・・、が売り上げとなる。

その売り上げから、事務員の給料(日1万円程度)、看護師の給料(日1万5千円程度)と、家賃、諸経費を引けば、「医師の給料を除く」病院の上がりは想像出来るだろう。

病院って意外と儲かるのでは・・・???

ところが、「医師の給料」は、高額なのだ。

多くの病院では、1日当たり「約10万円から20万円程度」支払っている筈だ。

若手なら5~6万円もあり得るが、来院患者数もそれなりになり易い。

若手の給料でも、医師の給料は、「通常の仕事報酬より明らかに高い」。

家賃が日に3万円=1ヶ月90万円というところでも、患者さえ引っ切り無しに来るなら、大儲け出来る・・・のが病院だが、「医師の給料が高いから、患者が来なくなると、あっと言う間に経営困難」となる。

(商売を行っている人なら、直ぐに解ると思うが、一人当たり5分、日に100人というのは、かなり忙しい状態である。

半分になれば、忙しさは「普通」だが、15万の売り上げから、医師の給料10万、看護師1.5万、事務員1万、家賃3万・・・と引けば、「赤字」である。

・・・そこで、そのような場合は、患者単価を上げる為、必要の無い検査・投薬等や、診療報酬不当請求等の犯罪行為が行われ易くなってしまうのだ。

上記のような場合は、保険で7割めんどうを見てもらっているから、実感が薄い人が多いと思うが、実態は、病気という「人の弱みに付け込んで」高い物を売りつけているようなものである。)

医師の給料が何故高いか?・・・と言えば、「人数が足りないから、売り手市場だから」で、

何故人数が足りないのか?・・・と言えば、「入り口で絞っている」からである。

何故、入り口で絞るのか?・・・と言えば、「利権の園だから」で、

「高給=利権の園の源泉」なのだ。

こんな状態なのに、表沙汰の大問題にならないのは、「健康保険制度」のお蔭で、大衆の実感が削がれているから・・・で、

「医師の高給を支えている健康保険制度」が破綻するのも当然なのだ。

逆に見れば、「医師の給料を民間企業社員並みにすれば、健康保険財政にもゆとりが生まれる」のである。

現状では、「お金持ちになりたいから医師になる」人が多いので、「民間企業並みなら、医者などやらない・・・」という人々が逃げ出すかも知れないが、長い目で見るなら「当然その方向へ是正しない限り、財政破綻は目に見えている」。

最初の間口を広げて、お金持ちになれなくても医師になりたい人々が医師になれるようにすれば、医師不足問題も、健康保険財政問題も解決するのである。

官僚・政治家・テレビ業界同様、「現状の人間とは、高給を与えても、それに見合う仕事はしない」生き物なのだ。「高給を与えると、益々の高収入を望む」生き物なのである。

だから、現状のような状態なら、全ての仕事は、高給である必要が無い。むしろ「高給であることが、人間社会を壊している」のだ。

相続税等を工夫して、産まれながらの環境格差を是正し、全ての職業が同じような給料となれば、人は自らの適性に生きる。

産まれながらの環境格差を「ワザワザ温存」し、「職業を金銭で差別」し続ければ、多くの人々が「拝金主義」になり、自らの適性を無視した職業を選択する。

そして、得たお金に力を持たせる為「金権主義」に走り、

自分本来の適性を無視したことによる「欲求不充足を埋めようと、自慰に走る」。

自慰に使えるお金の額が多ければ多い程、大仰な大量消費を伴う地球環境を破壊する自慰となる。

自分さえ満足に理解出来ていないバカに大金を渡すことは、地球生命体細胞群が自らの首を自ら絞めているようなものなのだ。

元凶は、丸見えになっている。

直すも直さないのも、人類の選択に任されている。

何時まで、おバカを続けますか?

バカは死ぬまで治らない・・・では、人類滅亡なのですけれども!!!

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樹海自殺者取材と政府の自殺防止対策・・・。

テレ朝の樹海自殺者取材では、何人かの自殺者をとりあえずその場では、くい止めている。(やらせで無いことを祈る・・・のは、江原ナントヤラの件もあるからだが・・・、・・・その後の追跡報道は無いので、その後は・・・?だが・・・、大丈夫であって欲しい・・・)

・・・ところで、冷静に考えれば、テレ朝の行為は、報道機関としては???だ。

本来なら、自殺者多発地点には、自殺防止組織を配し、問題解消相談室等を設けておくべきだろう。

そして、それこそ、自殺防止の為の「実効ある現状対策になる」のだから、政府・与党は率先して行うべきだが・・・。

現状では、それらの対策が十分では無いばかりか、報道機関が特定期間だけボランティアみたいな事を行っている。

貴重な命が救われたことは賞賛に値するが、テレビ・マスコミの仕事としては???だ。

自殺者多発地点には、十分な防止組織、問題解消相談室等の設置を!・・・と訴えるぐらいの仕事はしたら・・・と思うのは筆者だけでは無いだろう。

そのような「現状対策と共に、源流対策を訴えるべき(源流対策については、他の記事をご参照下さい)」だろう。

ところが、オコボレ頂戴わんわん平均年収約千五百万小金持ちたちは、「自分たちの手柄」を「誇らしげに全国放送するだけ・・・」なのだ。

苦笑したのは、筆者だけでは無いだろう。

政治家・官僚・テレビ・マスコミが、コレじゃぁ・・・、「何の為の立場や高給なのか???」さっぱり理解出来ないばかりか、怒りがフツフツと込み上げて来る・・・方々も少なく無い筈だ。

是非とも「高給は、大量消費の自慰にでは無く、自殺者対策等に役立てて頂きたい」と思う!!!(基金でも作り、再チャレンジ応援資金や、相談機関の運営費等にすれば良いだろう・・・)

人の命も満足に守れない治世など、健康な人間の行うことでは無い。

病人なら、病気を治してから、出てらっしゃい!!!

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麒麟ホームレス本バカ売れの裏で・・・。

麒麟のホームレス本が大量に売れているのだそうだ。

印税は10%で「ヨシモトへ」、というから、ヨシモトと「宣伝して上げたテレビ・マスコミのオコボレ頂戴わんわんたち」は、「大枚や、そのペイバックを数えて」大喜びしているだろう。

その残りが本人へ渡るのだろうけれども、もしかすると、「○○%貰ったと言え!」との業務命令で、

「未来の約束手形を絵に書いてもらって」・・・と、紙の上だけの話になるのかも知れない。

お金を払って買った人、買う人なら、そのお金の行き先ぐらい気になるでしょ?・・・というお話しは、このくらいにして、

内容は・・・?

どうも「幸せのボーダーラインを下げる・・・」ことのご推奨を行いたいのが、現状権力者たちで、

読んだ人々は、「未だにこんな貧乏が在るのか!」と驚いたりしている・・・というから、

オイオイ!・・・の世界だ。

幸せを感じられたのは、ボーダーラインを下げたからでは無く、「世間と切り離されて、世間の常識という糸も切れ、本来の感覚が甦ったから」であり、

それを「ボーダーラインを下げて・・・」と書くと、「現状権力者たちは、大喜びで、大宣伝する」のだから、「何やってんの!」の世界なのだ。

餓死者が年間5~60人も居る最近の日本で、今更「そんな貧乏があるのか!・・・」とは、余程「現実逃避が激しい人」の言うことで、

「ちゃんと、現状権力者たちのご都合情報だけでは無く、現実を見てちょうだい!」と言いたくなる。

格差社会=大金持ちと大貧乏人を作ることであり、ホームレスの増加を見ても、ワーキングプアー問題を見ても、現状の日本社会の異常さは至る所で見ることが出来る。

基本的な生活の場である標準的な家を担保にしなくては、生活も出来ないくらいの状態が出来てしまうことが異常で、その異常状態を作り出した社会こそ大犯罪モノであり、大犯罪モノを放置せず、逮捕し、改めさせなくては、同様の事態が何度でも起きる。

だから、中学生ホームレス本を読んで、

「他人の不幸は蜜の味」と感じたり、思ったり、

「今は、生活が苦しいけれども、見習って、幸せのボーダーラインを下げて・・・」と、考えたり、実行したり、

・・・するのは、一人の人間として、本来の仕事を放棄した状態なのだ。

こんな本を書かせた「障害だらけの現行人間社会」の「障害を取り除く」ことを考え、自分に出来る事を実行するべきである。

本を読まなくても、同じなのだ。

「現状権力者に都合が良く、障害を取り除かないばかりかより多くするような大衆合意」を築かないように、自らをコントロールすることだ。

性同一性障害だって、○○障害だって、「障害があるのは現行人間社会の方」である。

産まれながらの身体的特徴を障害として、無理やり現行人間社会に強制適応させようとする事が狂っているのだ。

人間の性は四つあるのだから、四性の人間社会するべきである。

四性の人間社会なら、性同一性障害だ・・・と、無理やり自分の身体を傷つけて現行人間社会の為に二性に合わせなくては・・・という、強迫観念に支配される事も無い筈だ。

同様に、美観の差別も、それぞれ生物的に適性のある姿形があるのだから、自分本来の適性を快適に生かしていることこそ美しいのであって、

特定の姿形に自分を強制適応させていることは、むしろ醜いのである。

障害だらけの現行人間社会ゆえのストレスで、過食に走り、多くの命に対する冒涜行為を行い、本来の姿以上に太ったりする・・・のは、醜いが、

自らの生物的適性が太っているタイプなら、太っている方が良いのである。

逆の場合も同様で、ストレスゆえの拒食で痩せているのは、醜いが、生物的適性ゆえに痩せているのは、その方が良いのだ。

美観も同様で、巨乳手術等、生物的適性を無視した改造など、醜悪でさえある。

お金の格差も同じである。

生物的に必要以上の金銭などを、特定の人に持たせるからロクな事を行わない人間が出来てしまう。

健康な大衆合意のある、もしくは、出来る仕事や企業等にお金が集まるのは必然だが、個人が大金を持つ必要など無いのである。

障害だらけの現行人間社会に強制適応しようとするから、自分も壊れる。

社会から切り離された中学生ホームレス本の著者が、例え一時期でも、「人間本来の感性を取り戻せた」のは、幸せな体験だと思う。

誰だって、同様の体験が出来るのである。

「自らについている、操り人形の糸さえ切れば!」

障害だらけの現行人間社会や、現状権力者たち、オコボレ頂戴わんわんたち等の操り人形の糸を切った人が集まり、健康な人間社会を構築すれば・・・、

・・・最初から、この地球はパラダイスなのだ。

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サブプライムローン責任者たちの超高額退職金・・・。

サブプライムローン問題で責任を追及されたシティ等の米国経営者たち・・・。

その退職金が100億円を遥かに超えている。

・・・というのは、米国は契約社会だからなのだそうだ。

極一部の音頭を執る人々が、契約で高報酬を約束され、大勢を巻き込んで物事を行わせる。

その結果、上手く行けば、成功報酬も加わり「超・超高収入」が約束され、失敗しても「契約時の最低保障金額は有効」になる。

今回のサブプライムローン問題が、以前の指摘通り、「金余りの受け皿を提供し、私腹を肥やす目的だったこと」を露呈した訳だ。

実務をこなしているのは、言うまでも無く「巻き込まれた大勢」であり、今回のケースでは音頭で踊らされたのが、米国内だけでは無く海外も含む金融資本企業や一般大衆である。

「音頭を執った者の実務など、たかが知れている。」

この「音頭を執る者、異常優遇」の裏にあるのが、「ヒーローと悪役を刷り込む投影手法により、人が人をコントロールしたり、人が人にコントロールされたりすることが当たり前と思わせている『悪魔の文化』」である。

「悪魔の文化が招いているのが、人類滅亡」なのだ。

一般市民なら、ハリウッド映画やゲームやプロスポーツ等で一喜一憂して「悪魔の文化で自分を洗脳」している場合じゃ無いのである。

他人より優秀だと思わせ、ヒーローの座にありつくと、音頭が執れ、成功しても失敗しても、「実生活では全く必要の無い程の大枚を得られる」この「インチキシステム」は、

「同じ人類から略奪するという大インチキ」である「武力による制覇主義」から始まり、植民地支配の音頭をとった者の優遇・・・と続いて来た延長線にある、「自分さえ満足に理解していない愚か者のシステム」でもある。

そんなものを維持しているだけでは無く、音頭を執る「ヒーロー」になることが「人生の成功」だと「大勘違い」している「多くの洗脳された大衆」は、

その「ヒーロー」が、「人脈的インチキ」で「捏造されていること」も見ないまま、「もしかすると自分でも・・・」と「現実逃避」している。

普通の頭があれば、「必要以上の大枚を極一部の人間が持つことは、悪である」ということぐらい直ぐに解る。

悪いことを成し遂げることは、「成功では無く、失敗である」ことぐらい直ぐに解る。(解らない人は、他の記事をご参照下さい)

この自虐性に気付くなら、「愚か者の悪魔のシステムなど、一刻も早く解体するべきである」ことも直ぐに解る。

・・・米ドルが下がるのは当然なのだ。(もっとも、現状では、自虐的な「優秀だと思い込んでいる勘違い野郎の悪意により」「更なる異常な保有大枚の増加を招く為に」作為的に下げられているのだが・・・)

「実体経済の千倍以上のマネーが蠢く資本の世界など、無いモノにした方が人類社会平和になる。」

(実際にイキナリ全て廃止は、困難だろうが、実体経済との割合格差を縮める為、2で割り、ゼロを三つ無くす等の手当てなら、それなりに簡単な筈だ。元から絵に描いた餅なのだから・・・。現行では、その「絵の中と現実社会の行き来が自由というインチキ」があるから、絵の中で財産を膨らませ、現実社会で使えば、大威張りというオカシナ自体となっている・・・。)

それは、「大衆合意次第で可能」なのだ。

実際にそうなれば、成功者とされている勘違い人類が、地べたに足を付けざるを得ず、強制的に普通の人になるだけなのだから、一般大衆には大きな影響も無く、誰も困らない筈だ。

病的勘違い人類は、土地を買うとか、財産を増やすとか、「悪あがきする」だろうが、「相続税」で「みんな取り上げればよい」のだ。

「人類の利益を、人類に満遍なく配布すれば、テロも事件も事故も病気も激減する。」

極一部の病的勘違い人類=大量消費自慰生物を目指したり、偏重したりすること程、愚かな事は無い。

そんな事をし続ければ、病的勘違い野郎は「自己に対する実感の欲求不充足を埋める為」、「自分の思いと大衆の命を懸けて、自分は前線に行かず司令部に立てこもる戦争」を準備する。

「病気や人類滅亡を目指す者などが優秀な訳が無い。人間として、地球生命体細胞群の一塊として、忘れてはならない、大きな欠落部分があるのである。」

自覚を持ち、そのような愚か者にならず、そのような愚か者を許容しない、健康な人間となる事、健康な人間として生活する事をお奨めする。

現実革命を人類滅亡の前に招くなら、地球生命体細胞群は永続する。

戦争の号令がかかったら、どの国でも戦争司令部を撃てば良いのだ。

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現実革命で崩壊する金権拝金自慰主義と地球生命体細胞群の永続・・・。

今回は、趣を変えて、近未来「こうなると良いな」予言記事とします。(何故か?と言えば、記事数の関係です・・・ガッハッハ・・・。)

人々の間に、自分の正体が、地球生命体細胞群の一塊であり、他人も他の生物も同じである・・・という情報が十分に行き渡る。

人に権力を持たせず、事実・現実に権力を預けることが当たり前になり、考え・思いの上での納得法でしか無い、家族主義や民族主義等の中間要素偏重主義は「考えや思いの遊び」となり、実体人間社会に悪影響を及ぼさなく成る。

死生観も現実的なものに改められ、宗教や丸ごと一人の霊魂、あの世等は、過去の歴史文化遺産や「考えや思いの遊び」となる。

資本主義が、極一部の人々による極一部の人々の為の利権維持構造であることも十分に理解され、実体経済の千倍以上にも膨らんでいる資本の世界のバブルがはじけ、実体経済中心のお金の動きとなる。

産まれながらの環境格差や、職業差別、生涯賃金の格差等が是正され、努力と実働による差が在り、搾取や相続による格差の無い「適材適所が徹底されている人間社会」が構築される。

自分で自分を知り、コントロールすることが当たり前となり、他人を支配・コントロールしようとしたり、他人に支配されたり、コントロールされたりすることは、実体通り「病気」として認識され慎まれる。

善悪は健康問題であると実体通り認識され、人々は軽度の悪を楽しむと共に自らの免疫を育て、大きな善を失わない健康な生活を快適に楽しむ。

結果として、事件・事故・病気等は激減する。

仕事と破壊活動の区別が理解され、必要な仕事は適性のある者で上手に分担されて行われ、仕事の評価は、地球生命体細胞群の存続に対する現実的な貢献度で計られる。(+の要素だけでは無く、-の要素も見逃されず、実体総合評価となる)

特定の人が「仕事も報酬も独り占めするような病態」は解消される。

また、破壊活動を行うことではお金も得られないばかりか、応分の原状回復負担が生じ、結果として破壊活動は慎まれることになる。

人間同士の戦い、どちらが勝っても勝者が人類、敗者も人類であることが理解されると同時に、鍛えた身体同士をぶつけ合うことは愛であり、鍛えてない身体を鍛えた者が攻撃することは、破壊であることが理解され、格闘技等も真剣勝負で徹底して相手を倒すのでは無く、お互いの成長を促す健康な範囲で楽しまれる。

同じ地球生命体細胞群を食する食事という行為は、足るを知る食事が当たり前となり、生命体に対する冒涜が慎まれる。

命・地球生命体細胞群・性別・健康・・・と、深部の要素から重要視する法律という健康な生活のガイドラインが示され、人間社会の治世も個人の生活も、迷った時に実質的に頼りになる法律で後支えされる。

地球生命体細胞群の存続の為、地球生命体細胞群の居住地域を広げる、科学技術の開発やこの世界の全ての物事に対する理解を進展させる為に人類の能力・お金等が使われ、自虐的な軍備をより強力にするために使われていた能力・お金等は解消される。

快適な生活を営む地球生命体細胞群は、太陽系へと広がり、他の宇宙生命体とコンタクトを取れる程、十分に知的で進化した存在となる。

そして、地球生命体細胞群は永続する。(人類は、永遠の命を手に入れる)

果たして、この予言は「当たる」か?

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茨城県1千万円当選宝くじ、20人目の本命問題・・・。

茨城県で、1千万円の当選くじを宝くじ売り場に置いたまま立ち去ってしまった事件、警察に「自分かも・・・」と、数々の連絡があったのだそうだ。

そして、20人目で「本人とされた人」が現れ、事件は解決・・・というが、

「指紋照合が行われていない」のだそうだ。

・・・となると、以下の筋書きが考えられる。

当選者は、身分を明らかに出来ない、暴力団構成員もしくは、他国の工作員、或いは、過去の事件で時効になっていない事件の犯罪者、など・・・、

宝くじ売り場店員と、

警察処理担当の中に、

「同じ宗教団体構成員」、

そして、表向きに出せる「受け取り係」として、同じ人脈の人・・・。

この組み合わせなら、

30分の質問全問正解も、売り場係の面通しも、「合格」するのが当たり前だ。

そして、その集団は、「換金に成功し、事件の隠蔽し成功したり、工作資金等を増額出来たりした」こととなる。

その裏で、「表沙汰にされるべき犯罪行為等」が葬られている可能性がある。

・・・こんなことを言われない為にも、指紋照合は必需だろう。

当選者が拒否したのか?

指紋と引き換えに1千万円だから、「指紋をとられて困る人で無ければ」あり得ない。

警察から申し出たのなら、上記の可能性があるのだから、明らかに「職務怠慢」である。「仕事を端折る公務員・・・」と言われても仕方無い・・・。

その他の「人権団体等」の申し出なら、「人権団体の利権保護になっている可能性大」だ。

悪さを行ってしまっていたり、行う予定の無い人たちなら、指紋照合によるセキュリティーでは無く、静脈認証等のセキュリティーがメインになりつつある今日、指紋をとられて不都合なことなど多くは無い筈だ。

セイゼイ、指紋照合セキュリティー商品の価値が下がることぐらいだろう。

最大の詰めを端折った警察は、マタマタ信用を落とした。

しっかりして頂きたいものだ。

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米国発「殺人ゲーム」を買う日本の小中学生・・・。

米国で17歳以下禁の指定がある「殺人ゲーム」が、日本では、輸入品として一括扱いされ、誰でも買うことが出来るのだそうだ。

しかも、小中学生に人気だと言う・・・。

そもそも、「殺人ゲーム」とは、「実際に実行すれば比較的簡単に捕まってしまう手口」で、ゲーム中の人物を殺し、

自己に内在する「癌細胞等の異常細胞を排除する本能」を刺激し、

投影手法による自己存在確認を行うことで、

満足「感」を与え、

その代償として、「お金を儲ける」ものだ。

ところが、自己に対する理解・コントロールに必要な情報すら満足に教えない・与えない、現状の人間社会では、

ストレス故の現状脱出エネルギーと、殺人ゲームとが、プレイヤーの中でリンクしてしまい、

殺人ゲームを参考にした殺人が、現実の人間社会で起こってしまったりする・・・、

から、「殺人ゲームの製作・販売は、実質的には自虐テロ」のようなものなのだ。

その同国内・同盟国内、自虐テロを放置して、思想・信条の違う人々のテロを「単一的に悪者扱いして、憎しみの対象として大衆に刷り込んでいる」のが、現状のアメリカ・日本である。

少しは、恥ずかしいと、感じないのか???

殺人ゲームを売る前に、自己に対する理解・コントロールの情報・教育を十分に行うべきなのである。

自己に対する理解が深まれば、理解でき難い他人を単に悪者扱いするのでは無く、

地球生命体細胞群の一塊としての共通利益を育み、お互いの自虐行動を解消するように向かう筈だ。

もう、21世紀、アクエリアス時代なのだから、多くの人々が、いい加減に、未熟を卒業して、ちゃんと「頭心体とも」高度に構築された地球生命体細胞群の一塊にふさわしい存在になるべきなのだ。

自虐軍事産業で儲けて自慰に明け暮れている愚か者たちよ!!!

おバカもいい加減にしなさい!

そんなお金があるのなら、実体把握情報を配ることに使えば良いのだ。

地球生命体細胞群の命・健康を守ることに使えば良いのだ。

意思さえあれば、直ぐにでも出来るでしょ!!!

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薬害C型肝炎問題、本来の処理と現状のギャップ・・・。

患者当人には、全く基本的な過失の無い薬害C型肝炎問題・・・。

現状では、その過失の無い患者が「大いなる負担で、裁判等を起こし、補償を勝ち取る」スタイルを「採らされている」。

本来の処理法を考えて見よう。

命・健康等の深部の要素から重要視する健康な人間社会なら、

先ず、基本的過失が無い「被害者には、治療に専念して頂き」、その為の「費用は、全て国が立て替える」。

国が裁判を起こし、「責任の所在」を「裁判等で明らかにし、国は、責任者に対して応分の負担を求め、立て替え費用を回収する」。

・・・で、良い筈だ。

官僚どもの仕事も、「薬品会社とタッグを組み私腹を肥やすこと」では、無くなり、「国の為に、悪質な事態を招いてしまった企業から補償金を取ること」になるのだから、

「優秀な」能力の発揮法を間違えることなど、在り得ない。

国も、このような事態の場合、一括立替となれば、「安定予算の為にも、必要以上の高給を医師に与えたり、医師会利権のバックで私腹を肥やすことなど行えない」から、

適職者中心の医師選抜方法を採用し、医師の人数を増やし、給料を下げる・・・という当たり前のことが可能になる。

・・・で、このような方向へ転換する事など、現体制でも総理大臣や与野党が、やる気になれば、直ぐにでも出来るのだ。

それを行わず、「利権を温存し、政権交代のアカツキには、自分たちが利権に預かろう・・・」というのでは、二大政党制とは、大衆の不満を誤魔化す為の茶番劇のシステムということになる。

官僚を使いこなす気など更々無く、「表向き、官僚と対立しながら、実は、官僚どもと利権を分け合っているような政治家どもなど」、

もはや要らない!

何時までも、騙されているほど、国民は愚かでは無い。

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やくざマネーで混乱する株取引だと・・・。

NHKによると、やくざマネーが株式市場に投入され、インサイダー取引等で大きな利益を上げている・・・とのことで、「それは」問題だ・・・でも、現状では、どうしようもないと言うのだ。

そもそも「大資本家であるユダヤ人たちは、戦争の為にお金を貸し出して利息を取り、その資本を益々膨らますために、死の商人を唆すことも含む数々の策略で、巨大な利益を上げ続けている」のだから、日本のやくざの小規模なインサイダーなど、多くの「お仲間経営者たちのインサイダー同様」全体からすれば、全く問題にならない金額の筈だ。

また何時もの「悪いのはこいつらダケだ」的論理で、おバカな「外部投影悪の対象紹介」に公共放送の電波を使っているのだから、

本当に、呆れる。

株式市場の問題を取り上げるのなら、ちゃんと全体像から始め、その問題点を多くの国民に知らしめ、その後に、額の多いお仲間経営者たちによるバレ難いインサイダーを明らかにし、摘発を訴え、それから、やくざマネーのインサイダーと続けるべきである。

やくざに一般市民の欲ボケが協力していることを示したのは、良いが・・・、問題提起の仕方と順番が悪い。

株式市場という資本増大システムは、世界的やくざのような人々が考え、それに現状権力者たちを始めとする欲ボケ一般市民たちが便乗しているのだから、

現状の資本主義は不健康で、実質的に金権拝金自慰主義になっているのだ。

その不健康さを治そうと情報を広めるのが、公共放送本来の役割である。

元の大やくざ+欲ボケ権力者のシステムを温存したまま、小金額やくざ+欲ボケ一般市民を問題視しても「不健康なシステムの宣伝」になるだけで、

「・・・なら、俺たちも同じようにやって見よう・・・」という新たな欲ボケを増産するだけ・・・だから、社会を益々不健康にして治安を悪くしているようなものである。

公共放送を行うのなら、上記の程度は考えて、番組内容を組み立てるべきである。

その程度の能力も無いのなら、適材適所では無い。

よ~く、考えて頂きたい。

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自殺対策、2016年までに2割減を目標・・・。

ここ10年間で30万人もの人々が自殺しているのに、ようやく始まった自殺対策・・・。

98年から数千人も急に増えた原因を経済と見て、経済対策をすれば、数千人は減らせる・・・。

それなら、出来る・・・との算段が見え見えだ。

しかも、2016年までに・・・とは、「今からジックリやれば良い・・・」である。

人の命に対する認識の浅さを露呈した政府与党・・・。

2割減などという目標は、オカシイ!

ゼロが目標であるべきだ!!!

経済が理由で、2016年が近づくでは、ほぼ現行で行く・・・とは、「当面は、年間自殺者3万人以上という内乱状態を続ける」と言っているようなものだ。

実質的に、「先送り」である。

つまり、当面は、年間3万人以上を自殺させたいと言っているのと同じである。

「何もしないという批判をかわすために出した目標」に過ぎない。

現状の政治家・官僚の人間的資質がよく表れている。

「他人の命より、自分のお金」である。

「そんな政治家・官僚どもと、自殺者・餓死者の生活環境を入れ替えてみたい・・・」と思うのは、筆者だけでは無いだろう。

余りある権力・立場があるくせに、国民の生命を軽視している金権拝金自慰生物が、人間になる時は来るのだろうか???

本当の自殺対策なら、生きがいのある人間社会をつくり、生きがいのある人生観が持てるような情報・教育を行うことだが、

他人より強いの、出来るの、速いの、偉いの、大きいの・・・と、地球生命体細胞群の一塊である自分の自覚も満足に出来ない「頭と心が弱い人々」が、

「自分たちの存在を、頭も心も弱いまま肯定して欲しいという欲求のまま」、

他人にまで「同化を無理強い」して、

自虐的な大騒ぎを行っている・・・のが、現状の人間社会だ。

「頭と心をチャンと成長させれば、良いだけ」なのだ。

頭と心を成長させるには、事実・現実と共にあること・・・である。

弱いままの存在確認行為や他人に対する無理強いが、大迷惑であることぐらい、いい加減に理解して、

全ての人々が快適に暮らせる社会を構築しようとすれば、

「産まれながらの環境格差を是正する」、

「生涯賃金の格差を是正する」、

「職業差別を撤廃し、適材適所を徹底する」、

・・・と、言えない方が不思議だ。

デタラメな事を行っているから、贅沢三昧の大量消費自慰生活で、「上辺からの自己に対するお墨付き感や存在確認感を得ていないと、アイデンティティも崩壊しそうになっている」のだ。

強いの・大きいの・・・やっている「頭と心の弱い人々」は、大迷惑である。

恥を知るなら、身銭を切ってでも自殺しそうな人々を救え!!!

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守屋・宮崎問題、未だに人脈ですか・・・。

防衛商社の利権構造は、人脈の質・量の比例する・・・というのが、現状だそうだ。

つまり、「利権を分け合う人脈」ですね。

・・・で、こんな状況だから、「出来るだけ法律に引っかからないように、工夫して、接待し、自らがコントロール出来るパイの大きさを増やそうという輩」も後を絶たない・・・。

今回の宮崎も同様だ。

検察がどれ程の罪を「立証出来るのか?」は、不明だが、どうせ「微罪」だろう。

儲けた不当利得を全て吐き出させることなど、出来ないだろう。

「これから先、稼げなくなるだけ」で、

所詮「人付き合いとは、利権人脈と慰め合いだ」という人生観の人々のようだから、

残された人生は、過去の財産の蓄積で、自慰に走るのだろう。

・・・オイオイ!

自我狭窄症の患者たちは、利権人脈による慰め大枚獲とく競争で、人類滅亡を招き続けている・・・。

ドイツもフランスも日本も・・・みんな経済優先政策で、

北朝鮮権力者がアメリカにまでお礼を言う、

現状の人間社会は、

明らかに、「極一部の病的な権力者たちの愚かな自慰目的で動いている」のだ。

多くの操り人形となっている一般市民ゾンビが、人間本来の感性を取り戻し、

オコボレ頂戴わんわんから解脱するまで、

健康な人間社会は在り得ない。

・・・と、なれば、人類滅亡の前には、強行手段の出番となる・・・のだ。

利権を分け合う人脈では無く、事実・現実を共有する人脈を育てていただきたいものである。

命・地球生命体細胞群の一塊という、自分の実体から始めて、より深部の要素を大切にしつつ・・・。

出来れば、強硬手段の出番など、無い方が良いに決まっている。

選択は、一人一人の積み重ねで決まる。

現状と適当に折り合いを付けながら、自らに付いている操り人形の糸を切れ!!!

大切なのは、方向性だ。

人類滅亡や、強硬手段の出番を招くなら、他に何を残そうが、あなたの人生は、「不可」もしくは「F」というのが、俗に言う「神様の通信簿(=自然の摂理)」の評価である。

生きている間は、現実逃避と自慰で、死ぬ時「不可」や「F」では、何の為の人生なのか・・・?

高学歴・高立場で威張っている場合じゃないのである。立場には、応分の責任が伴っている。立場があるほど罪は深い。

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科学的現実を否定する思いや心の天動説・・・。

科学的現実を否定する論理として、「抽象と現実の混同という概念」がある。

例えば、理論の上で扱う線や点は、面積ゼロだが、そんなモノは実在しない。だから、理論上の点や線は、抽象物であり、その抽象物で組み立てられた理論は、抽象的なものだ・・・抽象論と現実とを混同してはならない・・・科学的理論は抽象論であり、現実とは、科学的理論で捉えられていないものなのだ・・・というような論だ。

賢明な読者は、とっくにお気づきだろうが、上記の理論こそ抽象論なのである。

多くの哲学等は、考える為に考え、考えることで納得出来るように、組み立てられている。

つまり、一種の宗教のようなものである。

上記の例を少し詳しく見てみよう。

先ず、面積の無い点や線は存在しないか?

例えば、境界線は「実質的に面積が無い」が、存在する。

二本の境界線の交点である点は「実質的に面積が無い」が、存在する。

科学的に見るなら、この世界を構築している最小単位であれば、実質的点として扱って問題など無い。

その連なりを線として扱っても何の問題も無い。

「実用出来る。」

その実用を否定して、抽象だと言い、だから、例えば、「霊魂等の抽象概念も実在するのだ」というのは、「自己の思いを他人に無理強いする」意図的論理操作である。

光が重さ(物理学で言うなら質量)が無いとされているくせに、エネルギーを持ち、粒子であり、波であることも、何の矛盾も無く説明出来るのが、現代科学である。

人の精神活動だって、生理学と過去の記憶等との共鳴等の概念から、十分に説明出来るのだ。

もう、情報は十分過ぎるほどあるのだ。

何時までも「過去に縋りついていないで」、事実・現実を認めたら・・・?

未だに、自分の心や思いが天動説の人々よ・・・。

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ナベツネ・ナカソネ・政治評論家三宅、余命が短い人々の大連立願いの裏・・・。

大連立を願う人々には、共通点がある。

象徴的な方々は、みなさん、かなりのご高齢だ。

大連立構想は、歳を積み重ねたことによる「達見」か?

それとも年齢ゆえの「ボケ」か?

・・・・・・・。

人間心理の側面から、考えてみよう。

ご高齢の方々にとって、存命期間が短いのは、共通する体感である。

自分が死んでしまった=自己の存在が無くなってしまった時、どのような状態が好ましいのか・・・?

人間は誰しも死ぬ。それは、逃れられない・・・。

この感覚が強くなると・・・、「もう、いいやと全てを放棄したり」、「アイデンティティをこの世界に残したいという欲動が、より強くなったり」・・・するのが、現状では一般的だ。

現状人間社会で落伍者という烙印を押された人々は、前者のタイプになり易く、

現状人間社会で成功者と言われている人々は、後者のタイプになり易い。

ナベツネ・ナカソネ・評論家三宅も、現状人間社会では俗に言う成功者に属するだろう。(現実的な成功者か?否か?は、別の話しだ。)

だから、「自分たちが生きている間に、自分たちが望んでいる方向へ、日本社会が向かっていることを確認して」お亡くなりになりたいのである。

彼らの望む方向とは、「成功者であるから、過去の否定では無い」。

自分たちにとって都合の良かった人間社会が崩壊することは、アイデンティティの喪失に繋がる。

そこで、官僚利権も政治家利権も温存し易い「大連立」なのだ。

一時期政策遅延の痛みを伴っても、過去の不良債権的悪態を清算出来る可能性が高い「完全な政権交代」より、

大連立による不良債権的悪態を温存した「見かけ上の政権交代が出来るシステム」を望んだのである。

それに、易々と乗ってしまった「小沢のアイデンティティも同様」であることは、想像に難く無い。

小沢・鳩山・岡田・・・金権民主と、旧社会党の延長線を歩く・・・政策遅延反対政党民主を駆逐して、健康な市民政党となるまで、民主党の試練は続く・・・。

一般市民の為の政党が無いなら、二大政党制など看板変更だけの「市民騙し」である。

そんなものを望むほどおバカな市民は、今時そんなに多くは無い。

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佐賀、病院内「人違い(?)」殺人、危ない病院・・・。

暴力団関係者なら、若い者に「お前、コレで3号室のヤツをやって来い!」ぐらいの情報しか与えず、

言いつけられた若い者も、

「いきなりドン!!!」

・・・だろうから、

人違いの可能性大である。

しかし、怨む方は勝手だから、

例えば、「幸せそうな家族の人の良い父親」というだけで、

怨みの対象となっている可能性もある。

多くの病院では、患者管理の都合から、重傷患者ほどナースステーションの近くに入室させ、症状が好転するにつけて、病室を移動させる場合が多い。

筆者の知る範囲でも、同様で、

例えば、「霊安室の上の部屋=もうじき死ぬ人」とか、

「ナースステーションの隣=重傷患者で死んでも不思議では無い人」という、

「暗黙のルール」が見受けられるところもある。

今回現場となってしまった病院は、「個人情報保護の観点から、病室前の名札も無く」、そのくせ「セキュリティーは甘い」。

個人情報の保護と、人間の命・健康では、優先されるべきは、後者だが、

「クレームが恐いくせに、お金は使いたく無い」病院では、

「目先の保身のみ」が優先されるから、

ロクな対策をする前に、変な変更を行う。

多くの病院は、外来者に対して「異常に開放的」なのだ。

見舞い者リストに名前を書かされることも、病室階へ出入りする前に、金属探知機を通されることも無く、

何処の誰のお見舞いの者か?

全然関係の無い盗人か?

患者に対する殺人者か?

もワカラナイような人々が、行き来している・・・のが、多くの病院だ。

病院内不審死の裏には、怪しい人の影がある。

時には、病院側に怪しい人が居たりする。

何しろ、現在では、「病院の儲け上のパートナーは、葬儀会社」なのだ。

ナースステーションの近くの病室や、霊安室の上の病室等に、「危うくもないのに」移されそうになったら!・・・要注意である。

入院中も自分の身は自分で守ることだ。(筆者も入院中、関係の無い注射をされそうになった事や、ナースステーションの近くに移されそうになった事があるが、こちらから指摘して、難を逃れた。)

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逮捕だぁ!宮崎・・・。

国会での証人喚問が決まっていたミライズの宮崎、検察が逮捕した。

NHK中継もあるだろう証人喚問で、余分なことをポロッと喋られては「筋書きが狂う!」・・・。

要するに、操り人形は信用していないのである。

現状権力者たちの醜い本音が出ている。

「クリーンにしたイメージを大衆に流布出来れば良い」のだから、ご友人まで捜査が及ばないように生意気な元事務次官と、操り人形宮崎で、オシマイ・・・。セイゼイ、続いても、気に入らない議員が犠牲になる程度だろう・・・。

検察は何時でもそう・・・、徹底して・・・はやらない。

仕事と、人脈を温存するのだ。

おじいさんたちが問題起こした日興も、今やシティに吸収されて・・・、

防衛利権という税金私有財産化システムが残るように、上辺の摘発で「仕事してるゾ・・・」のイメージを焼付け、

何時まで経っても、自分たちの利権を保持し、負の部分は、下々に押し付ける・・・侵略・略奪・金権拝金自慰主義を貫くつもりなのでしょう。

検察がコレじゃぁ、「考え・思いによる納得法である現行法」も益々「宗教みたいで」・・・、

とても21世紀とは思えない。

・・・と、言わせないくらい「底の底まで徹底的に摘発して頂きたい」ものだ。

現行法に不備があるのなら、何処に不備があるかまで遠慮無く大衆に知らしめて・・・!

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産科救急受け入れ困難問題・・・。

病院数の多い首都圏でも、産科救急の受け入れがスムーズでは無い。

医者側の言い分は、「初期からちゃんと検診を受けて、医者のお得意さんになっておけ・・・、そうでは無いものは、一見さんだから、扱いが違って当然・・・」だと・・・。

それは、金権拝金医者の言い分だ。

医療差別問題でもある。

救急なのだから、どんな状況の人々でも公平・平等に対応出来るのが当たり前だし、それを目指すべきなのに・・・。

多くの人々から、金銭・時間的ゆとりを奪っている現状の人間社会では、検診を受けたくても受けられない人々も少なく無い。

ストレス社会でもあるから、最初から検診を受ける心理状態になれない人々も少なく無い。

・・・そんな状態なのに、その状態を無視して、自分たちのご都合ばかり述べるのは、

「偶々環境に恵まれただけの、本当は医者になる資質が欠落している人物」である。

産婦人科の医師になる人々は、美容整形で儲けばかり狙う人々よりマシな医師が多いのだが、それでもこのテイタラクなのだ。

医師選抜システムが間違っている限り、まともな医療は無い。

医師のよいしょをするテレビ番組は、マスコミの機能を著しく失っている。

こちらも、血統・人脈利権社会だから、そのようなテイタラクとなるのだ。

恥知らずどもの明日は暗い。

偶には、事実・現実と向き合い、自分の本当の姿を心身共に鏡で見ることをお奨めする。

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神を信じる掲示を義務化から見る米国権力者の思惑・・・。

アメリカのカリフォルニアでは、高校で神を信じる掲示を義務化する地区もあるのだそうだ。

21世紀の現在何やってんの、全く・・・と、思ったのは筆者だけでは無いだろう。

そもそも、キリスト教とは、キリストの教えでは無い。

ユダヤ人の大本営発表を利用した、ローマ権力者の教えだ。

その利権が、年月による腐敗で余りにも醜悪になった時、改変して「権力者に都合の良い、考え・思い」を維持させたのがプロテスタントだ。

宗教とは、「自分たちの国に属する民を、自分たちに対しては無害化し」、

「神の啓示の一言で、他の国や都合の悪い人々を殺す兵隊と化す」、

「考え・思いによる納得法」であり、

地球温暖化問題や、人口、環境問題が深刻になっている現在なら、まともな現実把握能力があれば、歴史文化遺産に葬るべきものであることぐらい直ぐに解る筈だ。

それを高校で、神を信じる掲示を義務化・・・とは、未だに、「自分たちの考え・思いの為に、下々を道具の如く扱いたい」のだろう。

そんなアメリカの行っているのが、テロとの戦いと「表面上美化されている」軍需産業利権増大作戦であり、

この悪事を作り出しているのは、現状権力者たちの、自らの中にある悪のエネルギーを、自分で理解・コントロールせず、勝手に「自分と違うと思える」他人に投影して、他者を侵略し、略奪する獣のような「未熟な自我」である。

そんな彼らは、自らと同様の精神構造を多くの下々に刷り込むため、ハリウッド映画や、プロスポーツを悪用して、「他人より、強いの、出来るの、・・・」を刷り込んでいる。

そんな情報で出来上がった「ご都合の良い、強いクン・出来るクン」たちは、その能力を、アメリカ利権を守ることに貢がされている。

守っている利権が、地球温暖化を率先して行う「大量消費自慰生活」である。

宗教という「現実逃避の受け皿」兼、「権力者の操り人形生産ツール」が、人類滅亡を誘っている一端を担いでいるのだ。

精神世界は、精神心理学や生物学で理解すれば、より実体に近い理解が出来る。

ところが、産まれた時から、宗教を刷り込まれると、学問より宗教を優先してしまうような人々も出来てしまう。

現在のパキスタンのイスラム原理勢力も同様で、キリスト原理勢力とイスラム原理勢力というような構図となれば、人類滅亡を誘う戦争になる可能性大である。

宗教は、科学的検証法が十分に無かった時代における「考え・思いによる納得法」なのだから、科学的検証法がそれなりにある現在では、科学・学問より下位に置かれるのが当たり前だ。

科学的現実が示すところは、人類皆地球生命体細胞群の一塊であるのだから、宗教では無く科学的現実を優先して、人類皆地球生命体細胞群の一塊、地球生命体細胞群の永続の為には・・・と、人間社会を再編すれば、戦争だって必要無くなるのである。

こんなご時勢に、宗教優位政策とは、時代錯誤もいい加減にして頂きたい。

宗教にコントロールされてしまっている人々は、自らについている操り人形の糸を切ることをお奨めする。

精神心理学的に見れば、神とは理想の親像であり、理想の親を求める心理は全ての人間に宿っているが、自我が発達し、自らが自分の親として自分を健康にコントロール出来るようになれば、自然と神は要らなくなる・・・ものなのだ。

自然の摂理を敬意をこめて神と表現するなら、それはそれで現実的だが、別に神では無く自然の摂理でも良い訳である。

細胞ごとに誕生・死を繰り返しているくせに、丸ごと一人の霊魂を「思い、固執する」から、丸ごと一人の霊魂の実在や、丸ごと一人の霊魂の親である神が欲しくなったりする・・・だけなのだ。

細胞ごとと「現実通りに考え・思えば」、霊魂も、それに伴う神も要らないのである。

あなたは、たった今死んだ自分の細胞の霊魂が気になりますか?

存在しない霊魂を存在するように「見せかける為」には、インチキが必要だから、江原ナントヤラも「お仲間たちによる徹底した下調べ」という基が必要で、

多くの普通の人々は、オーラはバラエティとして楽しんでいるだけなのだ。

今時、霊魂が存在すると考えている方が不思議である。

在り得ないけど、在ったらロマンティック・・・というのが、霊魂であり、

在り得ないけと、在ったら便利で楽しい・・・というのが、ドラえもんが取り出す道具である。

在り得ないものを想い、故人を偲ぶのは、より故人を思い出しやすくする知恵であり、

実際は、無いものは無くてイイのだ。

宗教と兵器は、同じようなものである。

どちらも「現状権力者のツール」なのだ。

そんな物事を大切にするより、本当の世界平和を招く方が、ずっと大きな意味がある。

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池袋飛び降り自殺、フィンランド学校内銃殺、現状人間社会に潜む自虐テロ・・・。

精神構造的に見れば、池袋の女性の通行人巻き添え飛び降りも、フィンランドの高校生8人銃殺も、同様の部分がある。

出来の悪い現状人間社会が作り出している現状脱出エネルギーの暴発・・・。

実は、巷で言われているテロも同様である。

反対に見れば、多くの事件・事故は、現状人間社会における小規模なテロと言っても良いだろう。

考えて欲しい。

産まれながらの環境格差が無く、職業差別も、生涯賃金の格差も無い、現実情報・教育で育った人々の世界なら、

飛び降り自殺も、銃器による大量殺人も、多くの事件・事故もテロ行為も・・・激減する。

「誰かの血統・人脈自慰利権を保持するため」に失っているどころか、大迷惑になっている物事は、一般に思われているより遥かに大きく・多い・・・。

時間経過により、特定利権が解消され、人々が誰かのご都合情報やご都合社会から解放され、「本来の人生を取り戻す」方向に向かっているのなら、未だ良い・・・。

しかし、現状では、自虐性を極め、人類が滅亡する方向へ向かっているのだから、

全ての人類が、もっと深刻になるべきである。

今のままでは、これからも、大小問わずテロが続発するだろう。

組織だった武装勢力による武力攻撃等だけを特別扱いして、排除すれば問題解決・・・というのは現実逃避である。

飛び降り自殺や大量銃殺を事件と言うなら、組織だった武装勢力によるテロだって同様の理由から作られている事件に変わりは無い。

事件の大きさなど、科学技術が発達すればする程、不確定な要素に化ける。

銃乱射で、数人から数十人、爆発物で数百人、飛行機自爆で数千人・・・というなら、

科学技術を駆使した小さな兵器なら、一人で扱っても、数万人から数十万人・・・

自虐性を極めれば、地球全部がアウトで数十億人・・・というのが、実情だ。

現状で偶々恵まれているから・・・と、その利権を維持し、利権を拡大して、利権拡大競争からこぼれ落ちないようにすることは、実質的に自分を殺していることなのだ。

その自虐的努力を「頑張っている・・・」とか「よくやった・・・」とか、無理やり美化賛賞したところで、現実は変わらない。

「思いに騙されてはいけない」のだ。

せめて、資本主義の健康な運用の為には、必要以上に儲けることは悪であり、地球環境や人間心理を思えば、大量消費自慰生活も悪である・・・ということぐらい、理解出来ないものか・・・?まともな知能があれば、誰でも理解出来ると思うが・・・。

他人より強いの、速いの、出来るの・・・と、同じ地球生命体細胞群の一塊どうしが、自分さえ無視した「思いの上での競争」に溺れていないで、同じ地球生命体細胞群の一塊どうし、共に快適に暮らせる人間社会を造ろうとすれば、良いだけなのに・・・。

健康な知能・精神を保持していれば、誰でもそう考える筈だが・・・。

大儲けせず、大量消費自慰生活もしないのなら、適性のある適職に就けば良いだけで、

他人より強いの、速いの、出来るの、・・・の自虐競争が馬鹿らしいと理解出来れば、

忙しいことはみんなで手分けをして行えば良いのだから、

余りある立場・給料格差を作るより、仕事を分け、みんなで快適に過ごせば良いのだ。

愚か者の特定血統・人脈に拘る「旧人類」が、進化するか、駆逐されれば、この地球は最初からパラダイスなのである。

・・・旧人類の皆様、進化のチャンスには、時の限りがありますよ・・・。

お早めに・・・。

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癌問題の裏、都合の悪い奴は病気・事故で殺せ・・・。

都合の悪い奴は病気・事故で殺せ・・・は、特定人脈の合言葉だ。

自分たちは罪に問われず、相手は、「自分たちより早く、調子が悪くなり、死ぬ」・・・。

相手に子孫を残さなければ、自分たちの勝ちだと「思い込んでいる」のが、病的な血統・人脈主義者たちである。

具体的な手法を検証してみよう。

日本人の死因、第一位は癌である。

癌は、意図的に作れるか・・・?

答はイエスだ。

実際の実験でも、ウサギの耳にタールを執拗に擦り付けること等で発癌する。

人間の場合でも、同様だ。

発癌物質を微量でも継続摂取させれば、かなりの高確率で発癌させる事が出来る。

そこで、ターゲットの飲食物・空気等に発癌物質を仕込むことが考え出された。

例えば、外食店員・アルバイト等に工作員を送り込み、自分たちが気に入らない人々には、ベンジンや食品添加物等の身近で簡単に手に入る発癌物質をかける。或いは、コーヒーカップの底等に準備しておき、普通にコーヒー等を注げば良い。

地域ごとに多くの外食店で、この工作活動を行えば、その地域では、元気な外食利用者は自分たちに都合の良い人脈の人々だけになる。

濡れていたり、味が変な飲食物は要注意なのだ。

コンビニ・スーパー・デパート等での販売物も同様である。

工場内でその工場の検査で摘発されないように、仕込めば、工作物質入り飲食物が大量頒布されることになる。ロット違いで、異常に味が違う飲食物や、食品添加物がハナから多い飲食物は要注意だ。お仲間には、安全な飲食物情報を流せば良い。

もっと、身近な工作活動は、水道管・水道メーターである。

家人が毎日利用するところに、固形の工作物を仕込んだり、水道管・水道メーターの材質を不健康なものにしてしまえば、家人は毎日健康を害する水を利用することになる。

それらは、「トータルで効果が出ればよい」ので、一つ一つの工作活動を調べられても「法定規準以上のモノが出なければ」摘発もされない。

半病人が大量に居る裏には、不健康な工作活動があるのである。

時により、異常な匂いが何処からとも無くやって来ることもあるだろう。

空気中にも、発癌物質は仕込める。

以前のラップ等一部の汎用石油化学製品は燃やすとダイオキシンが出来てしまう仕様だったそうだ。風向きを見て、野焼き・ゴミ焼きのフリをして燃やせば、自分はホトンド吸わず、ターゲットは知らず知らずの内に発癌物質を吸い込む。

ガソリンの中に砂糖や水等を入れると、本来の燃え方をせず、排ガスが汚くなる。

バイクは、満足な排ガス浄化装置が付いていないものも少なく無いから、バイク+工作物質入りガソリンは、要注意だ。

工作物質入りガソリンを多くの車に仕込めば、その地域の大気は汚染される。

ガソリンを入れたとたんエンジンが煩くなったり、振動が激しくなったりするところでは、給油しないことだ。

工作物質入りバイク等で、代わる代わる意図的にターゲットの車の前を走れば、何十分にも渡って、工作物質入り大気を「普通より多く」吸わせることが可能になる。

臭い車・バイクの後ろは出来るだけ早く、避けることだ。

何事も、表向きの仕事を持っている「同人脈の工作」として行えば、犯人は多人数になり、多人数の工作を特定することは困難で、一人分では摘発もされ辛い。

筆者も経験があるが、車のフロントウィンドウに油系の液体をたらされると、雨でワイパーを使い始めたとたん油膜で前が見え辛くなる。

事故率が上がることを意図した工作活動だろう。

小学校の頃、焼き肉屋の後、入院2回、予備校時、立ち食いソバの後、血糖値が急に下がり、倒れ、医者に行ったら、胃ばかり調べられ、散々レントゲン漬けにされたばかりでは無く、

社会人になっても、外食続きで入院・・・という経験も、

自転車の空気を抜かれ、車輪が重くなる・・・等の嫌がらせも、何度か引っ越しても色々な所であったので、常に、付回しているのがいるのか、いろんな人が行っているのか・・・と、調査してみれば、特定人脈の多人数・・・。

元は、日本人に対する疑心暗鬼から始まったのかも知れないが、集団的に自分たちの人脈以外の人々を「偵察」し、「情報を盗んだり」、「忍び込んでフッ素(古くは、蛍石を砕いたもの等、お茶のように抗酸化物質が伴っていれば、大きな問題が起き難いが、抗酸化物質無しの状態で飲食すると、血糖が酸に化け、イライラしたり、切れ易くなったり、血行障害が起きたり・・・する。おまけに蓄積し易く、慢性化、原因不明多症状化し易い。体内フッ素濃度の検査は通常行われない。だから、このような物質が工作活動には悪用されているのだ。)等色々なモノを仕込んだり、盗んだり」・・・、江原ナントヤラ等が「見える」のも、このような人脈が提供する裏情報があってこそ・・・だが、有名人の場合は、お仲間が堂々と取材する場合の方が多いのだ。

最近では、鍵の進化や防犯意識の向上から、隣や上下・近所に張り付いて、盗み聞きしたりすることはあっても、部屋の中まで侵入するケースは少なくなっているが、隣との壁や天井、床下等及び、空気・水道等は要注意である。

そして収集した個人情報は、売られている。

工作部隊の多くは、探偵屋や普通の会社等もしくは、宗教団体等に化けている。

・・・・・・・。

小学校低学年の頃から、続いているのだから、筆者個人の性格や行動の問題では無いことぐらい誰の目にも明らかだろう。(因みに小学校中学年時までは、大人しい優等生的子供で、子供同士の些細なケンカや少々の悪戯ぐらいはしたが、大きな悪さは全くしていない。)

思い当たることは、筆者は○○人の血統では無い、普通の日本人であるということぐらいだが・・・。

筆者同様の迷惑を被っている普通の日本人も少なく無い筈だ。

因みに、筆者は、過去の記事をジックリ読めばご理解頂けるように、生粋の平和主義者であり、不健康な血統主義者や民族主義者が嫌いなだけで、工作活動と無縁の健康な人々はどの国の人々でも嫌いでは無い・・・ことを、改めて念を押しておきます。

病的な侵略文化は大迷惑である。

同じ地球生命体細胞群の一塊たちに大迷惑をかけて得た物事など、自虐的なだけで、根っ子が腐っているから長続きしないのだ。

もう、根に陽が当たり始めているのが、解らないのだろうか?

不健康な組織から足を洗い、告発側に回るなら今の内である。

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小沢ドタバタ劇の本当の目的・・・。

小沢ドタバタ劇の裏で、一円から領収書法案が「抜け道付き」で与野党合意・・・となった。

・・・結局、自分自身の保身が目的だったのでは・・・。

徹底法案では、身から何が出ても不思議では無い、お金集め、選挙の大御所ですから・・・。

骨抜き法案を通す為に、大衆に身を切らせて骨を切る自虐劇・・・。

ボンボンは鳩山も、渡りに船だから、一生懸命、庇う・・・庇う・・・。

これで、また、クリーンな政治が遠くなって、何の為の参議院選大勝なのか・・・一般国民が何を望んでいるのか・・・何を失ったのか・・・。

やはり、現状権力者たちには、限界がある。

そろそろ、次の手の出番か・・・(?)

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「出来る訳が無い」と思わせられて、「出来ることを失っている人々」・・・。

現状の人間社会、インチキだらけである。民主主義とか資本主義とか嘯く実態は、金権拝金自慰主義社会で、尚且つ、極一部の血統や考え方を共有する人脈集団がその利権の大部分を押さえている。

ユダヤ系人脈による資本の占有・・・。

血統で相続され続けている権力・・・。(北朝鮮ばかりの問題では無い。安倍だって、小沢だって、小泉だって、・・・みんな血統利権の継承者たちである。)

このような事態は、随分昔から続いている。

権力者集団は、資本集団と組み、独自の連絡網を持っている。

公になっているフリーメーソンもその一つだ。

欧米的と思われているフリーメーソンのメンバーに鳩山が加わっていた事実を知るなら、

表向き敵対している国々でも、権力者・資本家同士は、一般大衆とは別の価値観・倫理観で「自分たちの為に」物事を進めているのは、想像に難くないだろう。

そして、実際そのとおりなのである。

だから、例えば、北朝鮮幹部と裏で仲の良い日本の権力者とかが実際に居るのだ。

そのような連中にとって見れば、自分たちの血統・資本人脈以外の、一般大衆など、将棋の駒と同様なのである。

拉致が無いことにされ続けてきたのも、日本に原爆が落とされたり、大量の空爆で特定地域を除く一般市民が大量虐殺されたり、必ず死ぬ玉砕を美化して刷り込み、多くの一般日本人を死に追いやった裏で、大量の半島民を日本に招き入れ、表向き虐待しつつも生き残る道を歩ませたのも、戦後少子化政策を行う裏で、自分たちの血統だけは子沢山政策であるのも、情報を意図的の湾曲し、日本文化を駆逐し、半島化しようとしているのも・・・全て、「代々続いている同じ意思の下」の工作活動なのだ。

テレビ・マスコミの人脈を調べて見れば良い。

明治以前からの日本人血統と、日韓併合で日本人となった以降の血統の人脈の子孫の増え方を調べて見れば良い。戸籍の不当所得や売り買いも含めて、検証することだ。

自ずと見えてくる物事がある・・・。

現状権力者たちのご都合情報の糸を切れば、「出来っこ無い」と「思わせられていた」ことの裏に「表向き、意図的に」葬られている、実際は出来て「行われてしまっていること」に気付く人々も少なく無い筈だ。

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テロ予備軍が2000人も居て、監視体制を布く英国の自己矛盾・・・。

贅沢王家を抱え略奪財産を博物館で誇る英国では、テロ予備軍が2000人も居て、その対応策として監視・・・なのだそうだ。

ハナからテロ等を行おうとする者たちなら、監視されていることを前提に行動するから、監視には、多大な予算とエネルギーが必要で、それは利権の園なのだろう。

どうせ監視するなら、自らの頭や心の中にしたら・・・?と言いたくなる愚行だ。

テロ予備軍には、若者が多いそうである。

自らの負の部分を自分でコントロールしないで、他人や他国の人々に押し付けることが得意だった植民地支配利権国家は、その反省も十分にしないまま、

モグラ叩きの現状対策に奔走している。

元から解せばみんな平和になるのですけれども・・・。

それでも、ずっと自らの恥部を他人に転化投影して、自分は悪く無い、自分は優れている、自分に同意しないあいつは悪い・・・ってやり続けるのだろうか?

おバカもいい加減にして頂きたいものだ。

そのおバカが、地球温暖化も人類滅亡も招いているのだから!

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笑いの導火線、偽ブランド問題・・・。

偽ブランド品は、本物より安いが、ほぼ同様の品質である。

ほぼ同様の品質のものをワザワザ違法行為まで犯してつくるのは、それだけ、利益が大きいからだ。

本物より安く売っても、違法行為を犯してまで売りたくなる程儲かるのが、偽物である。

つまり、逆に見れば、本物は「かなり割高」なのだ。

資本主義において、お金の価値とは相対的なものである。

時と共にお金の量が増えるから、貨幣価値自体は、刻々と減っている。

お金の量の増え方は、新たな仕事で生じたお金や利息等で決まる。

高金額が動くこと=新たな高金額の仕事が増えたこと=お金の量が増えたこと・・・となり、ブランド品などと無縁な人々の財布の中のお金の価値も、高金額で薄められているのだ。

どんな物事でも、利息でも、配当でも、「必要以上に高いのは、実質的に罪」である。

そもそもブランド品が高金額なのは、大金持ちから効率良くお金を引き出す為だ。

大金持ちでもない人々が、ブランド品を買うことは、自分で自分の首を絞めているようなものなのである。

それなのに、情報の操り人形と貸したゾンビたちは、情報の意図するままブランド品を買い求める。

偽ブランドはイケナイ・・・と、ブランド品を宣伝すれば、益々、ゾンビたちの思いにはブランド品が刷り込まれる。

本物を欲しがり、大金持ちでも無いくせに、大金を用意する。

そのくせ「少しでも安く買おう」とする。

そこで、また偽ブランド品が売れる。

結局、「タダ、偽ブランドはいけない!と、極一部のブランド品の真偽判定法を紹介しているだけ」の放送は、摘発される極一部の業者を除いた偽ブランド業者の応援にしかなっていないのだ。

例えば、ブランド品販売の実態調査を行い、偽ブランドの割合とか、偽ブランドを売っている店の共通項とかを情報として配るなら、幾らかの価値はあるが、

資本主義の基本さえ満足に理解していない人々に、不健康なお金の使用を誘わせる「ブランド品見せびらかし情報」は、百害あって一利無しである。

テレビ局の平均年収1千五百万円という、オコボレ頂戴わんわん「小金持ち」たちは、ブランド品の大量販売で自らの財布の中のお金の価値が益々下落しようが、マダマダゆとりがあるだろうが、

全てがギリギリになっている多くの一般庶民にとっては、大きなストレスをより早く呼び込んでいるのと同じである。

一般庶民でも大金持ちでも、ストレスが暴発すれば、犯罪となる。

つまり、ブランド品をはじめとする高額商品の宣伝は、実質的に犯罪を誘う工作活動のようなものなのだ。

健康な報道機関なら、「健康な資本主義の運営をしたいなら、全ての物事で、必要以上の利ざやを取ってはならない・・・」くらいは、言うべきだ。

「健康な資本主義の運営の為に、法律の変更アイデアぐらい提案する」べきだ。

「必要以上の利ざやを取ることで、他人を貶め、自慰に走っている、金権拝金自慰生物たちが人間に戻れるように」情報提供するべきだ。

・・・が、分不相応の能力を求めても酷かも知れない・・・、

この場は、お笑い番組として、笑っておこう・・・。

毎度、毎度、シャー無いなぁ・・・全く! ガハッハッハァ・・・。

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小沢民主党代表の資質・・・。

さる人からの呼び出しや、接待囲碁で、党首会談、大連立・・・と、上辺の甘い「政策飲むぞコール」に乗せられて、民主党と選挙民を貶めた小沢・・・。

豪腕と言われているものの、豪腕なのは、金集めや選挙対策のみで、

政策の目標が二大政党制では・・・、

政策等の腕は???であると言っているようなものだ。

・・・となると、民主若手が、金集めや選挙対策を小沢から学び、小沢以上の実力を付ければ、小沢無き民主も可能である。

それ程の大人物では無いことを改めて露呈した今回の辞任・留任劇・・・。

そもそも、大連立で、自民公明共々、現状の官僚どもと付き合えば、行政改革などより行い辛くなるのは、明らか。

多くの国民が民主に期待しているのは、国政調査権等を最大限に有効利用して、現状の官僚どもの「おズル」を陽の下に引きずり出し、その責任をとらせる事・・・。

アメリカとの密約や、極一部のアメリカ人の為に日本人の血税を注ぎ込む「悪巧み」を、陽の下に引きずり出し、止めさせる事・・・。

その基本の上に、国民生活本位の政策を実現して行く事・・・。

官僚のおズルや極一部のアメリカ人の悪巧みを温存したままなら、自民・公明に国民生活本位の政策を行わせれば良いだけだから、民主の存在価値が激減する。

この「当たり前のこと」すら、解らないなら、明らかに認識不足で、

解っていて大連立になびくなら、確信犯の、官僚・極一部のアメリカ人のお友達である。

二大政党制も官僚・極一部のアメリカ人の為・・・だったりして(?)・・・。

果たして、小沢の資質は・・・。

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政治より酷い読売新聞・・・。

小沢の話しが事実なら、大連立を持ちかけたのが小沢だと言っていた、読売新聞をはじめとする大手マスコミは、小沢に対して取材をしていない。

仕掛けられている韓国ブーム同様、あるあるの捏造どころの騒ぎでは無い、意図的な大捏造を感じる・・・。

工作活動の匂いが、・・・臭い!臭い!!!

「おメーラ、ヒットラーのラジオと同じ役割をこなしているのか!?」と、怒鳴られても当然である。

・・・で、問題は、現状日本のヒットラーだ。

ナベツネか?ナカソネか?その他の一般市民が余りよく知らない人物か?

何れにしても、大手テレビ・マスコミの論調まで、意図的に操っている「時代錯誤の愚か者」が居るのだろう。

そうで無いのなら、大捏造を平気で行うテレビ・マスコミ自体が、その資格が無い者どもで占められていることになる。

上記両方のコンビネーションプレーかも知れない。(この可能性が一番強いが・・・)

何れにしても、そんなテレビ・マスコミ情報の操り人形と化すことだけは避けなくてはならない。

筆者がもし、読売や日本を朝鮮人が大好きな三一で囲むことが大好きな似非国粋主義者の新聞等を取っていたら、直ぐに解約するが・・・。

そちら人脈の放つ情報など、身銭を切らず、図書館等でまとめ読みすれば良いのである。

工作資金を提供することなど無い。

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フードリサイクルの前に、食品添加物の制限だろ・・・!

昨今の穀物高で、エコフードが注目され、大手商社までもが商売チャンスとばかり目を付けて参加している。

コンビニや外食店等で、賞味期限の切れた食品を分別し、リサイクルするエコフードは、

その事自体悪いことでは無い。

しかし、現状の飲食物は食品添加物と汚染水で汚れている。

その食品をリサイクルし、家畜に食べさせる・・・とは、食品添加物や汚染物質の圧縮を行っているのと同じで、

そんな家畜を食べた人々の健康への影響が懸念される。

魚からダイオキシン・・・とは、随分昔の指摘だが、

同様の、継続的摂取で病人・死人となる飲食物の問題を、未だに引き摺っているのが現状の人間社会だ。

消費期限が切れて腐ってしまった食品は、当然、原材料にもならないが、完全に、混入しないようなシステムになっているのだろうか・・・?

筆者の実験では、加熱すれば、多くの菌類が死に、食べても大丈夫になるから・・・と、

どこまで加熱すれば、酸っぱい味までしなくなるのか?を確かめたところ、

墨になるまで無理だった実証がある。

反対に見れば、墨にしなくては、混入菌類を全て殺し、変質した食品を安定化して食べることが出来ない・・・と推定出来る。

墨を大量に食べれば、発癌が懸念される。

残り物を腐りづらくする為には、食品添加物が必要で、

腐った食品の混入があれば、全てが危うくなる・・・のが、リサイクルフードだ。

腐敗物を避けるノウハウが完全に完成し、食品添加物が影響無い位抑えられるまで、危うい・・・というのが、筆者の判断である。

リサイクルフードで育った豚の肉とされる肉が、化学物質を溜め易い脂肪たっぷりの霜降り入りで、味が良い・・・というのが、「おいしそうと思えず、危ういと思える」のだ。

先ず、全ての飲食物から食品添加物を減らせ!

最低限でも、コープ製品程度には抑えられる筈だ。

めったなことで人が死なない食中毒を必要以上に問題視するな・・・。

出来上がり製品の検査を徹底し、保険で対応すれば良いだけだ。

継続摂取や複合摂取で半病人になったり、癌になったりする食品添加物こそ問題視されるべきなのだ。

走り始めたエコフード、長く走る為には、健康であることが望まれる。

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民主党の衆議院選勝利より、自分の思いを優先した小沢民主党代表・・・。

辞任を表明した小沢代表、手のひらを返して党首として残留することを表明した。

キャスティングボードを握っている事を最大限利用して、自民より民主より「自分の思い」という「自己中心主義」の態度そのものを示した訳だ。

民主党にケチを付け、自分たち一派が自民に寝返れば捩れ解消となることを改めて知らしめ、自分の立場の強さを見せ付け、

ナベツネの妄想「大連立」や、擦り寄ってきた福田総理までも悪用して、

あくまでも「自分の意見を通すための下準備」を徹底して行っただけだった。(ナカソネやナベツネに操られた・・・なら、大した人物では無いことの証明となる)

小沢氏の本音の政策とは・・・?

実はアメリカのポチだったりして・・・。

政界茶番劇、笑う庶民と、飲まれる庶民・・・、どちらが多いか・・・?、ダケが気になる筆者です・・・。

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エロDVDの大量摘発・・・。

毎度、毎度の裏モノ大量摘発・・・。警察は、お仕事を失わない為か(?)、摘発は行っても啓蒙活動は???

そんな状態で、裏モノが品薄になれば、より高く売ることが可能だから、摘発をヨロコブ不届き者が居たりして・・・。

摘発も、その不届き者の為だったりして・・・、なんて事は無いでしょうね・・・。

パチンコ店やヤクザ業界との繋がりを考えると、特定人脈を優遇していても何の不思議も無く思えてしまうから、哀しい・・・。

・・・で、エロDVD問題・・・。

元は、現実逃避であり、その現実逃避を誘っている「金権拝金自慰主義社会」である。

まぁ、そこは、直ぐには直せないだろうから、

せめて、姿かたちに対する認識くらい健康なものにしたら・・・?

美しいと感じるのは、理解し易い、自分が良く知っている、と同じような事なのだ。

人間は、自分が良く知っている理解し易い物事は、良い物事として扱い、

自分が良く知らない、理解していない物事は、悪い物事として用心する。

このような精神構造は、生物的防衛反応から作られるから、基本的に誰もが持っている。

美しいとされる異性も、同様の構造から意図的に作られている。

テレビの美容整形番組で整形した人々がみんな同様な顔になるのは、「特定の美の価値観が一般大衆に刷り込まれている」からだ。

自らが「その刷り込み情報の操り人形であること」に気付いたなら、その操り糸を切り取って、「もっと自由な自分を手に入れたい」と思う人も少なく無いだろう。

操り人形の糸を切ると、自分本来の感覚が動き出す。

自分本来の感覚を動かし続けると、表向きの笑顔や演技や仕業の裏で蠢く、金権拝金自慰主義の毒素が気になって、エロDVD等が自慰のツールでは無くなる人々も少なく無いだろう。

自分の美意識が、知っている・理解し易い等に支配されない状況になれば、異性の相手だって、上辺の姿かたちの要素よりずっと気になる必要な要素があることに気付くだろう。

別に、既成の美観とか、親に似ている匂いとか姿形に、制約されることなど無いのだ。

むしろ遺伝的に似ていない者同士が、上手く一緒に生活出来た場合に、より強い遺伝子に恵まれた子供が出来たり、より構築度の高い生活環境が構築されたりする確率が高く、その子供や、その家庭で暮らす人々の才能が花開いたりしているのだから・・・。

例えば、ハーフに対するイジメ等は、ハーフが自分とは違う理解出来にくい者で、・・・ハーフゆえの強さも感じ、防衛反応が刺激され、いけない者として処理するから起こったりするのだ。

そんな目先の自虐防衛を行うより、しっかり強さを発揮してもらい、より健康な人間社会の構築に貢献してもらった方が、地球生命体細胞群の為になるのは、言うまでも無いだろう。

出来る人、強い人は、その人の為だけに、出来るように、強く、存在しているのでは無い。

現状人間社会的価値観で、出来ないとか、弱いとか言われている人々も、理解されていないから出来ないと思われ、相手にとって脅威だから弱いというレッテルを貼られている場合が少なく無い。

そもそも、どんなに現状人間社会が否定しようとも「この宇宙で生きているということは、この宇宙全てから、その生存が認められていること」だ。

この当たり前の現実に気付くなら、存続している生物を蔑む愚行は慎むべきであることぐらい、理解出来るだろう。

人間社会として、その人の為だけに、能力を浪費させるように持って行くことは、大いなる自虐だ。

「やってもらってありがとう。」

「やらせてもらってありがとう。」

・・・という、お互い様を忘れない事だ。同じ地球生命体細胞群の一塊なのだから・・・。

適性の無い立場や仕事に、自らを慰めるお金の為だと、縋り付く・・・のは、自分の為にもなっていないのだ。

自らの人生を豊かにするのも、誰かのご都合情報に操られ続けるゾンビのような「貢クン」にさせられるのも、自分次第なのだ。

警察だって、学校教育だって、テレビ・マスコミだって、この程度の情報をもっと噛み砕いて大衆周知すれば、エロDVDのマーケットも縮小し、犯罪も減るのだから、行わない事が「確信犯の悪意である」と言われても仕方無い。

人間社会を良くするのも、自分を解放し豊かな人生を手に入れるのも、皆同じである。

一人でも多くの方が、本来の自分を手に入れることを願って止まない。

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犯罪者の固定化と、大金持ちの固定化・・・。

犯罪白書によると、犯罪の約3割が再犯で、再犯者は何度も犯罪を繰り返し、固定化している状況があるのだそうだ。

当然の結果だ。

初犯の約7割だって、昨今の格差社会と無縁では無いだろう。

現状人間社会でのお金持ちとは、実質的に「現状人間社会における負の部分を他人に押し付けることによってその立場や利益を得ている」人々である。

そのお金持ちを、相続可能にして固定化すれば、負の部分を受け持たされている人々も固定化する。

産まれながらの環境格差を是正せず、お金持ちが益々お金持ちになり易い人間社会を続ければ、時間の経過と共に、犯罪者とお金持ちが明確に分かれる。

その結果生じるのが、例えば、テロである。

そこで、テロリストだけを駆逐しても、産まれながらの環境格差を温存している限り、同様の物事が繰り返される。

産まれながらの環境格差だけでは無い。

職業差別や生涯賃金の格差も同様だ。

そのような物事を放置すれば、誰もが自分の適性を無視して、お金を追い求める。

大量のお金を得た者どもは、自分の適性とは違う仕事を行うが故のストレスで、大量消費の自慰行為を求める。

大量消費の自慰行為を見せ付けられた者どもは、あたかもそれが人生の成功者像であるかの如く勘違いし、自らを「お金を追い求める金権拝金大量消費自慰生物へと改造する」。

このような不健康な状態を変える為には、

「元である職業差別や生涯賃金の格差を是正する」以外の方法など無い。

表で目立つ問題だけを、モグラ叩きしたところで、基本構造が在る限り、同様の事態となるのは、誰でも解るだろう。

いい加減に、目を覚ましたら・・・?

命・地球生命体細胞群・性別・・・と、より深部の要素から重要視して、

同じ地球生命体細胞群の一塊同士、他人より強いの速いの、お金が多いの、権力を持ってるの・・・と、馬鹿げた自虐競争を行うのでは無く、

地球生命体細胞群の一塊として、健康に暮らせる、共に快適な人間社会を構築すれば良いだけなのだから・・・!!!

この観点から、見直して、直すべきところを直せば良いだけであって、

無理だらけの現状を何とか繕おうと「誤魔化し行為」に走っているから、何時まで経っても問題が解決しないどころか、時間が経つと共に問題が深刻化しているだけなのだから・・・!

今回の事実を知り、それでもテロを封じ込めるために「戦争」のみを行い、自らを正さない愚か者は、イッペン死んでみるか・・・!!!

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テレビ業界の実態・・・。

大々的に全国放送を行っている大手民放各社は、正社員約1,000人~1,300人、平均年収約1,500万円という「少人数高給企業」である。(知っている方々も多いと思うが・・・)

人数を倍に給料を半分にすれば、普通の業界並みで、仕事内容も普通になるが、「特定人脈ご用達情報を配り続ける為には、少人数高給企業の方が都合が良い」。

特に、日テレなどは、もの言う大株主、渡辺恒雄まで居て、政界大連立を実現すれば旧来からの利権が崩れないから・・・と、自分たちの都合に合わせて情報をコントロールしている。

異常事態を解消するためには、年間売り上げ高1,000億円を超える公共性の高い企業の株式について、特定個人及びその家族・親族名義の株式所有を、例えば1%未満に制限する法律でも作れば良いだけだ。

同様の企業については、一般企業平均と同程度の給料・正社員数を義務付ければ良いだけだ。

人間社会に大きな影響のある公共性の高い物事までも、個人所有出来るようにする必要など全く無い。

現状では、北朝鮮と似た独裁体制のような企業が公共を汚している。

その汚された情報に毒された人々が、多くの事件・事故の当事者になっているのだ。

犯罪は作られている。

現状の人間社会によって・・・。

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和の文化と味方を付けて争い蹴落としあう文化・・・。

日本は島国である。それぞれの地域で、その地域の和を保つことによって平和を保って来た。

その地域の平和が崩れる程、地域間交流が盛んになると、新たな「和」を創造するため、戦い競って来た。

江戸時代になると、外国との地域間交流を意図的に拒む鎖国まですることによって、国内の平和を保って来た。

その平和を壊したのは、体制の老朽化と、外来の新兵器・新戦術だった。

その延長線として「富国強兵」が進み、欧米諸国と同様の「支配地域拡大路線」を進めた結果、世界大戦に参加せざるを得なくなり、敗戦した。

敗戦後は、アメリカの支配下に甘んずると同時に「経済」に生きて来た。

結果、アメリカに次ぐ経済大国となったが、その経済が行き詰り、その行き詰まりを打破するべく、経済優先・人民犠牲の体制を執っている・・・のが、日本国の現状だ。

現状の日本国には、大きな誤りがある。

明治以降の日本国が執り続けて来た「味方もしくは支配地域を大きくして争い、蹴落とし合う」精神構造は、欧米や大陸や半島の文化である。

商売に置き換えれば、「質の良いものを程々の値段で提供し続ける事」が和の文化であり、「質が程々のものを他を押しのけて提供し続ける範囲を広げ続けること」が、それに当たる。

人間の体内細胞の働きに置き換えれば、和の文化は健康な細胞の働きのようなもので、欧米・大陸・半島文化は、癌細胞の働きそのものだ。

明治以降、自らを癌化した日本国は、戦争に負け、以降は経済の癌化で欧米・大陸・半島の文化に対抗している。

その結果が、「表面上」豊かな生活と地球温暖化の加速であり、エネルギー・環境問題であり、見えてきてしまっている人類滅亡なのだ。

日本人本来の精神構造と馴染まないこの行動の結果、日本人の無意識では自己否定・自己懲罰エネルギーが増大し、その結果が、少子化・人口減少・自殺者の増大・・・となっている。

餓死しそうになっても「大人しくそれに甘んじて和を崩さない」のは、日本人的精神構造がもたらす悲劇だが、国家体制が欧米・大陸・半島化している現状をちゃんと認識出来ているなら、ミスマッチであることが解る筈だ。

ミスマッチ解消法は、二つある。

和を広げるか、欧米・大陸・半島文化的態度で戦うか・・・だ。

実は、それらは、相関関係にある。

和を広げるように戦えば良い。

それこそ、過去の乱世を治める為の戦い同様、新たな和を構築するための戦いであり、日本人本来の自信を取り戻すための戦いでもある。

健康細胞的な日本人の精神構造が生きるなら、人類滅亡も回避出来るかも知れないが、癌細胞と同化してしまえば、その日がより早くやって来るだけなのだ。

それなのに、テレビ・マスコミでは、蹴落としあいでのし上がった連中が、自らのアイデンティティを保つ為に、人類滅亡を招きよせながら、自腹を満腹にする作業を行っている。

蹴落としあいによる選抜法は、その精神構造を持つものに馴染み易いので、テレビタレント・役者等も、そちらの文化が染み付いている人々が多い。

そんな者たちが、政治問題でも事件・事故でも、解説したり、コメントしたりしている情報を全国放送しているのだから、それらに染められる一般日本人の心の中には益々、自虐性が育ち、益々、治安も悪くなってしまっているのだ。

蹴落とし合い文化では、多くの仲間を自分の下に得る為に「特定の人が大量の金銭財産を所有する必要がある」。

金銭財産をより有効に活かす為は、「金権拝金自慰主義社会」で無くてはならない。

言う事を聞かない人々を排除するために「社会的・金銭的冷遇立場」が必要だ。

これらの物事を実現しているのが「格差社会」で、

全ての金権拝金自慰主義社会は、表向き「共産主義」と言おうが、「民主主義」と言おうが、実質的には「金権拝金自慰主義格差社会」である。

精神構造が癌化している人々に権力を持たせ続け、人間同士がその「自慰の大仰さを競い争う自虐ゲーム」を行っていれば、確実に人類は滅亡する。

特定の人々が大金を得られ易くするより、餓死者・自殺者の無い社会にする方が先である。

お金の為に癌患者を量産し、薬屋や医者・病院・葬儀屋等を儲けさせることより、先に行うべきことが山ほどある筈だ。

こんな当たり前のことも解らない政治家・官僚は、国会議員・官僚の資格が無い。

資格が無い者どもは、何時までもその立場に居られない・・・のは、歴史が示す通りである。

昨今の交通機関の実情では、地球全体が小さな島のようなものである。

その島の中で、分捕り合戦を行うことの愚かさぐらい、まともな知能があれば誰にでも理解出来る筈だが・・・。

島文化を知っている日本人は、欧米・大陸・半島文化に媚びるのでは無く、島文化を熟成し広めれば良いだけなのだ。

天動説と地動説の場合と同様で、本質的に矛盾しない物事は、必ず優位になるのだから・・・。

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国民に必要な法律と政治家・官僚どもが私腹を肥やす為に必要な法律・・・。

国民の味方のフリをして、官僚・政治家を庇うお役目の「テレビに作られた舛添厚生労働大臣」は、ノタマウ・・・、

「大連立が上手く行かなかったのは、残念だ。国民に必要な法律が通らない・・・。民主党は永遠に政権をとれない・・・。」

・・・多くの国民が、政治家・官僚・大企業経営者・株主等が私腹を肥やす為に必要な法律に嫌気がさしていて、

下々に配る税金を減らしたから、ピンはねされる公共事業のオコボレも頂戴出来辛い状態となり、

雇用形態自由化で立場が不安定に、給料も減らされ極貧の状態に追いやられ、

消費税で更に搾り取られようとしている現状を、どの様に認識しているのか???

国民に必要な法律とは、

金銭的不公平・不平等を是正する法律=例えば、雇用立場の差による異常なまでの金銭・労働力搾取の禁止法とか、

「現状社会ゆえに大金持ちに成り得ている人々」から大量に税金を徴収する法律とか、

大量消費を行う人々や会社からの環境負荷税とか、

環境を守る運営をしている農林水産業への補助とか、

・・・ちゃんと暮らせる年金や社会保障が得られる法律等、

・・・であり、

決して、油をダシに極一部のアメリカ人と血税を分け合う為の法律や、

社保庁の過去を誤魔化し、極一部のスケープゴートを除く人材を丸抱えする法律や、

官僚特権の為、民間ハローワーク以外の利権団体を作る法律や、

グローバルスタンダードとか、国際競争力とかいう言い訳で、実質的に国力を殺ぐ法律や、

少子化対策と言いながら、子供に特定人脈のご推薦情報を刷り込み、税金まで配る法律など、

・・・では無い。

現状では、例えば、障害者自立支援法などは廃棄するのが当然なのだし、この手の問題なら、

ねじれ国会であろうが何だろうが、

チャンと現実把握出来ている国会議員は、皆反対する訳が無い。

反対するのは、人権無視の金権拝金主義者だけである。

年金財源の流用禁止法が参議院で可決されたが、社保庁の過去を見れば当然の処置で、それに反対する衆議院なら、国民の味方では無く、社保庁の味方であることが明白だ。

余分に税金がかかるというのなら、

先ず、社保庁職員のリストラを行い、無駄の無い効率的な仕事をさせ、節約するのが当然だろう。

それを、ワザワザ破綻している年金の調べきれる訳が無い過去を調べさせる仕事まで作り、利権を温存させているのだから、反吐が出る。

破綻している年金は、今在るお金を全て押さえ、税金に切り替えるのが当然だ。

国民との支払い契約は、先ず、破綻で解除、

そして、最低限の健康で文化的な生活が営める程度を、所得が十分に無い人々全員に・・・で、契約しなおせば良いだけだ。

社会保障なのだから、この社会故に大きな所得がある者までもが得ること自体オカシイ。

普通の国なら、社保庁は解体、職員は全員リストラが当然だろう。

リストラ職員は民間の場合と同様、政治家・官僚の法整備のお蔭で、契約社員やアルバイトだらけとなったハローワークで、給料が満足に貰えない職の中から、職探しをすれば良い。

散々な事を行って来たのだから、その位当然である。

政治家や官僚だって、本来なら、職探しはハローワークで良い筈だ。

自分たちが使えない状態を作っておいて、一般の方々はそこでどうぞ!・・・では、まともな物が出来る訳が無い。

現状は、ハローワーク職員や関係者が儲ける「タダの利権団体」が在るだけなのだ。

政治家・官僚ども・経営者・大金持ち・株主等がより有利になる法律を、国民の為の法律と言う舛添は、確信犯のオコボレ頂戴わんわんである。

違うというのなら、年金は社会保障として税金で、社保庁は解体、職員はリストラ・・・と上記のようにやれば良い!

病的な連中の利権を温存しようとするから、問題が面倒になっているだけなのだ。

命ある地球生命体細胞群の一塊として、平等に扱うのが当然というところから始めれば、簡単な話しだ。

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人類の成長・・・。

一人の人を見てみよう。深部の要素から・・・。

命、

・・・地球生命体細胞群の一塊、

・・・性別、

・・・哺乳類、

・・・人類、

・・・人種、

・・・民族、

・・・血族、

・・・家族、

・・・個人、

・・・意識的、思い、考え、

・・・と、いった要素が見えるだろう。

他の要素もこれらのどの位置の間に入るか、どの位置とどの位置をまたぐか・・・等を検証すれば、その深度は明らかだろう。

例えば、人間の国籍とは、人類より浅く、民族より深く・・・を意図して、人為的に作られた枠である。

例えば、民族主義とか、家族主義という思想がある。

上記を見れば明らかなように、民族主義とか、家族主義とは、浅い部分の要素だ。

しかし、民族主義にしても、家族主義にしても、二通りある。

一つは、より深部の要素と整合性を保つ、深部の要素を否定しない家族主義であり、

もう一つは、より深部の要素を無視する、或いは否定する家族主義である。

他人や他民族を押しのける民族主義・家族主義は、上記の民族・家族主義で、言わば「民族・家族偏重主義」である。

最深部の命や地球生命体細胞群まで、ちゃんと整合性を保って共存している民族・家族主義は、健康な民族・家族主義である。

人間社会の諸問題は、上辺の要素だけに拘り、深部の要素との整合性を疎かにするから生じてしまっているだけなのだ。

一人の人間の自我の成育度として見れば、一番浅い、意識上の思い、考え等に拘る人々は、自我が十分に発達していない「狭窄状態にある」と言える。

同様に、最深部まで自我が到達していない人々は、「自我が未成熟である」と言える。

どんな人でも、自らの命を否定すれば、自らの生存が無い。

どんな人でも、自らが地球生命体細胞群の一塊であることは、現実である。

どんな人でも、性別を持っている。

・・・・・・・。

自らの深部の要素から、重要視すれば、科学的現実と、実際の人生が整合性を持つ。

例えば、自らの生存の為に必要な以上に、他の地球生命体細胞群を犠牲にすることは、明らかに自虐的である。

つまり、餓死している人々が居る社会で、大金持ちだったり、高給大邸宅に住んだりするのは、不健康極まりないことであることが直ぐに解る。

地球生命体細胞群の存続を危うくする経済優先の開発など、絶対に行ってはならない事ぐらい直ぐに解る。

そのような行為を競争化して、その勝者を賞賛するような行為など、行うべきではないことぐらい直ぐに解る。

法律でも、情報・教育でも、深部の要素から重要視して科学的整合性を保てば、

単なる「考え・思いによる納得法」では無くなる。

事実・現実論として成り立ち、無駄な妄想強者争いに貴重なエネルギー資源・時間を浪費する必要が無くなる。

深部から優先して、事実・現実論で話しを進めれば、「人類が人類を殺すための武器より、全ての人々の健康な生活が優先される」のは当たり前だ。

当然、現実的では無い「特定の誰かを優遇する為の考え・思いによる納得法=法律等」は是正され、お金というツールの使い方も変化するだろう。

現状では、自らの深部の要素を無視している「自我の発達が十分では無い人々」が、「余りある立場や権力を持ち」「狭い自我や、未熟で不健康な自分の思い・考えを偏重して」オカシナ行動を行っているから、こんなに酷い人間社会になっているだけなのだ。

多くの人々が、ちゃんと自らの自我を育て、未熟な人々に余りある権力や財力を与えないようにすれば、本当の民主主義になるだろう。

現状の金権拝金自慰主義(自称「共産主義」でも、自称「民主主義」でも、実態は金権拝金自慰主義だ。大幅な利権に預かれる人々の選別法が違っているだけである。)の裏には、未熟な自我がある。

あなたの自我を育てるのは、あなた自身である。

現状権力者たちのご都合情報に飲まれ、操り人形とならないように願って止まない。

地球は最初からパラダイスである。

人類が健康に成長していれば・・・。

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小沢民主党代表辞任で近づく政界再編という利権分配構図の変更・・・。

民主党の中は、ゴチャゴチャだ。旧社会党から、自民右派まで居る。結果として、ナカナカまとまらないどころか、足の引っ張り合いとなる。

自爆テロで代表を降ろされた前原氏・・・。

些細な問題の蓄積で降ろされた菅氏も同様だった。

お金持ちで、故に金権拝金自慰主義社会では、キングメーカーになれる鳩山氏も、皆の支持が得られない。

今回の小沢氏も、そんな状況がさすがに嫌になったのか?

自らの恥部を押さえられてしまったのか?

デタラメ報道の影響や、執行部との意見の食い違い等を辞任理由にしていたが、「そんなヤワな物事で、辞任する」とは、思えない。

・・・・・・・。

思想・信条バラバラ政党がまとまれる唯一の目標は「政権奪取」だったが、政権奪取が見え隠れするようになった途端、

福田総理との二人きりの会談・・・では、ワザと不安定な足元にある、火に油を注いだようなものだ。

例え、政権を奪取出来ても、自分の意思が思うように貫けないなら、党首の意味は無い。

それならば、元から思想信条の違う多数より、思想信条の似たもの同士を集め多数を狙った方が良い。

福田との会談で、何らかの感触を得たのだろう。

政界再編は、大変だ・・・とか、中選挙区にしないと無理だ・・・とか、言われているが、

実際は、中選挙区とは政治家自身の保険であり、

再編して政権を取れる人数がまとまれば、再編政党の立ち上げなど、容易い。

民主党の中には、「政策遅延が目的か?」と疑われても仕方無いことを平気で行う「他国の紐付き(?)人脈」が居る。

金権拝金自慰主義社会を延長するためには、アメリカとの兼ね合いも官僚との兼ね合いも重要だから、「ポーズでは無く、本気でそれらの勢力から利権を奪う改革をしてしまえば、金権拝金自慰主義で生きたい自分たちの利益も無い」・・・。

国家国民を衰退させれば、自分たちの利益も少なくなる。

生活第一を謳ったのは、そんな事情からだったのでは・・・。

そこで、政策遅延工作活動派を切り、アメリカ派にしても、国内庶民派にしても徹底改革派を切り、中道保守利権維持派でまとまれば、安泰だという算段なのでは・・・。

政界再編問題は、「大衆を納得させる理由付け」だけだ。

そのきっかけを作ったのが、今回の辞任劇だったりして・・・。

今後の続きは、茶番劇もしくはコメディーとしては楽しみだが、金権拝金自慰主義社会である限り、健康な治世は望めない。

金権拝金自慰主義を行い続ける政治家・官僚に大枚を渡すことは、盗人に追い銭のようなもので、正に無駄だ。

そろそろ、無駄を止めて、健康な人間社会を構築する時期だが・・・。

果たして、金権拝金自慰情報・教育に毒され続けている一般大衆の判断は・・・???

巷で、人類滅亡と言われている大量処分は不回避なのか・・・?

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元光ゲンジ赤坂覚せい剤問題と、金権拝金自慰主義社会・・・。

覚せい剤問題も、過食も、拒食も、アルコール中毒も、ニコチン中毒も、権力中毒も、お金中毒も、都合の良い人中毒も・・・、みんな同様の精神問題から生じている。

ところが、金権拝金自慰主義社会では、お金中毒や権力中毒等の人々は問題にならず、むしろそのようなモノ事の中毒患者が、その他の中毒者を問題視して偉ぶっているのだから・・・呆れる。

色々な依存は、自己存在確認の不順から生じる。

自分の存在が確かに確認出来、自分を健康にコントロール出来ているのなら、何かに依存する必要は無い。

現状の金権拝金自慰主義社会では、「金権拝金自慰主義を強要されているが故に、多くの人々の自己存在確認が順調に行われていない」。

幼いころから「地球生命体細胞群の一塊としての自分」より「病的な現状人間社会への適応」を優先させられるべく育てられている人々は、現状人間社会の病態をそのまま受け入れ、「自分本来の状態を失って」いる。

結果として、内在する無意識の自己存在確認に対する欲求不充足は暴発し、数々の「より強く自分を感じる行為」を求めるようになる。

より強く自分を感じる行為は、代償に過ぎず、本来の欲求を埋めない。

本来の欲動が消失する訳も無く、益々より強い感じに縋り、同じ行動を繰り返し、依存化していってしまうこととなり易い。

「元が間違っているのだから、元を直すしか解決法は無い。」

それなのに、「他人のせいにする・・・とか、モノに頼る・・・とか、と、自分たちもモノや立場やお金に頼っている連中がホザイテいる情報」や、「金権拝金自慰情報」を撒き散らしているのだから、呆れを通り越して哀れでさえある。

例えば、大金を稼ぐスポーツ選手を採り上げるのなら、「その大金で、何がしたいか?」を尋ね、「自慰行為」なら、問題視する。

「チャンと地球生命体細胞群の存続に役立つもの事」なら、賞賛する。

・・・というスタンスで情報を配信すれば、大金が偏在しても、大きな問題など起きない。

しかし、現状では、「異常に豪華な大量消費自慰生活を賞賛し、あたかもそれが人生の成功像であるかの如く」情報を配信しているから、

そのような状態にありつけない多くの人々は「自分の人生が失敗だと言われているのと同義に受け止めてしまっている」のだ。

自己否定情報を配信された人々は、益々、確固たる自分を感じたがる。

「現実逃避という麻薬に溺れたがる」。

そして、一攫千金で「大枚という覚せい剤」を欲しがるようになる。

自分の正体もコントロール法も満足に習っていない人々は、上記のように、益々、周囲のモノ事に頼る。

・・・これでは、意図的に「依存症者を量産しているのと同じ」だ。

こんな「犯罪行為」を行っている連中が高額所得者なのだから、益々、世の中オカシクなる。

金権拝金自慰主義社会の悪徳利権からこぼれ落ちて、覚せい剤というモノに縋りついた「現状人間社会の一被害者」をダシに、ヘンテコリンな「情報工作活動」を行っていないで、

少しは、「自分たちのことも自覚して反省したら・・・!!!」

何れにしても、現状のテレビ・マスコミは、不健康過ぎる。

世の中を不健康にする連中に、余りある立場や、高給を与える必要など全く無い。

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ビッツで片側一車線道路100キロ以上(?)で追い越し、では・・・。

千葉で高校生三人もの命が失われてしまった交通事故の報道があった。

NHKニュースが正確に伝えているなら、事故を起こしてしまった車は、トヨタビッツで、片側一車線の比較的緩いカーブの右側部分はみ出し通行禁止道路で、約100キロものスピードを出してしまい無理な追い越しを行ったことが、事故の原因だと言うことになる・・・。

何故、後席の三人が死亡してしまったのか・・・?は、言っていなかったが、シートベルト非着用が原因だろう。

車の壊れ具合が意外と少なかったことからしても、その様に推定出来る。

報道の役割としては、シートベルトの着用の有無を調べ、もし、非着用なら、ちゃんと着用することを率先して訴えるべきだが・・・。

同時に日本車の実情も知らせるべきだ。

日本車は、技術者の多くがエンジン屋なので、「エンジンは」値段の割に良い。

小さな排気量の車でも、ギア比が落としてあるので、最高速は?だが、出足は良い。

100キロぐらいまでは、短時間に加速出来る車が多いだろう。

しかし、技術者の多くがエンジン屋であるがゆえに、サスペンションや操縦安定性能等がエンジン程良くない車が多い。

特に、値段がお得な車の場合、意外と無理が利かない。

真っすぐ走っている限り、乗り心地も良く、破綻は無いが、ちょっとした無理でも不安定になってしまう車が少なく無い。

DSC等の操縦安定補助装置も安価ゆえに付いていない場合が多く、

そんな車では、無理は禁物だ。

しかし、公道を走っていると例え、自分でミスを犯さなくても他車に突っ込まれたのを避けなくてはならなくなる場合等もあり、そうとばかりも言っていられない。

車の操縦安定性能は、保険になる。もっと重要に捉えられるべきなのだ。

心理面での問題もある。

人の心理では、「自己に対する特別性を思う傾向」がある。

自分を保持するために有意だから・・・当然と言えば当然だ。

車の運転の場合、

自分の運転する車は、早く・強く、自分の運転は、上手く・失敗しない・・・と、「思い込み易い」のだ。

今回の運転者も、「自分なら」、このくらいの追い越しは大丈夫だ・・・と過信してしまったのだろう・・・。

自己の特別性を満足させる心理を「『他人より』強いの速いの・・・に求める」のは、情報・教育の責任でもある。

「『他人と共に』快適なの健康なの・・・に求める」ように、情報・教育は修正されるべきである。

物理的知識の問題もある。

小型FF車に五人も乗せれば、それだけで、車の負担は大きい。

そんな状態で速度を上げれば、コントロール出来る範囲は急に小さくなる。

相乗作用で、抑えきれる許容範囲が急に小さくなってしまうものなのだ。

物理の法則には、逆らえない。

運転技術の問題もある。

挙動不安定時、頼りになるのは、自らの操作ぐらいだが、特に訓練した訳では無い人々が、微妙なアクセル/ブレーキ操作を行いながら、何回もの逆ハンドルを切り、車をコントロールするのはホトンド不可能だろう。

多くの人々は、車が不安定になったとたん、あわてて急な操作をしてしまい易いものなのだ。

出来れば訓練で、不安定になってしまった場合の復帰術を体験しておくことが望ましい。

簡単に言うなら、飛ばす前に誰もいない安全なところやサーキットで、無理な挙動と修復術を体験しておくことだ。

飛ばすなら誰もいないところやサーキットで、その後に・・・。

そして、このような場合にコントロールし易い為にも、操縦性にリニアリティーがあることが望ましい。

アクセル・ブレーキ・ステアリングの操作性は、単に軽い力でも扱える・いきなりエンジンが吹き上がる・いきなりブレーキが強力に利く・・・と言うより、しっかりとしたリニアリティーを持たせるべきなのだ。

インフォメーションも重要だ。エンジンのトルク感、ブレーキ時のタイヤの状態、ステアリングインフォメーション、イスを通して伝わる後輪の状態、車全体のバランス感・・・、把握し易いほどコントロールも楽だ。これらの要素は、乗り心地とは別である。

言うまでも無く、交通量のある所や他人を乗せて飛ばすのは、タブーである。

・・・・・・・。

十分な対策がとられ、二度と悲惨な事故が起こらないように願って止まない。

末筆で恐縮ですが、今回の犠牲者の方々のご冥福と一刻も早いご快復をお祈り致します。

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「友達の友達がアルカイダ」鳩山発言を批判する、友達の友達どころか自分自身が朝鮮の工作員かも(?)というテレビ・マスコミの亀田家大宣伝・・・。

何時まで経っても亀田家の宣伝を止める気の無いテレビ・マスコミ・・・。

亀田家問題とは、「特定家族の応援団化しているテレビ・マスコミ問題」である。

大口がどうの、反則がどうの・・・というのは、二次的な問題なのだ。

ボクシングをちゃんと取材しているのなら、「亀田家よりも応援にふさわしい選手がゴマンといる」ことぐらい常識だろう。

今回勝利した内藤世界チャンピオンも然り・・・だ。

それなのに、何故「亀田家だけが大々的に宣伝されているのか?」・・・。

そこには、友達の友達が北朝鮮の工作員どころか、自分自身が朝鮮の工作員(?)・・・というテレビ・マスコミ業界の人脈の問題がある。

そんな連中が批判する鳩山発言は、正に「近親憎悪」で、

「目糞鼻糞笑う!」の世界なのだ。

この「血統・人脈利権集中工作活動機関」と化している現状の民法・一部マスコミは、亀田家の周囲を見れば「焼肉屋」という状況からも伺い知れるように、「お手盛り人脈利権の増大工作」に余念が無い。

テレビ・マスコミを見るときは、友達の友達どころか当人が朝鮮の工作員・・・という可能性も含めて、コメント内容や応援している人等を受け止めることだ。

鵜呑みにして操られることは、連中の工作活動を成功へと導き、一般日本人を不幸のどん底へ落とし込むことなのである。

シンスケ・マキハラ・亀田・・・暴力・薬(ヤク)・反則でも未だに宣伝してもらえる人々・・・より、「優先されるべき」「宣伝してもらう当然の権利を搾取・剥奪されている多くの才能人」がいることを忘れてはならない。

全国放送の電波や、巨大な発行部数を占めるマスコミが、「特定人脈のご用達」では、健康な人間社会とは言えない。

血統・人脈利権を増大させ、極一部の特定人脈の人々が、支配者的立場に立ち、多くの一般日本人を奴隷・ゾンビ化する植民地的国家を作る方向へ、情報が意図されていることは、明らかに不健康である。

健康なテレビ・マスコミなら、血統・人脈利権の撤廃を訴え、差別無き実力・実態本位の応援をし、職業差別の無い適材適所が徹底した「健康な人間社会へと誘う」ように、情報も工夫される筈だ。

朝鮮の工作員のお友達なら、工作活動情報を得て一般大衆に注意を促し、友達の工作員には工作活動を止めさせることが、「日本人なら当然の行動」である。

日本人では無く、後ろめたい物事も行っていないのなら、その旨明らにするべきだろう。

三ケイ=サードコリアの恵みとは、日本人の仮面ゆえにスパイ・工作活動をやりたい放題、政治家にも官僚にも医者にも弁護士にも教師にも・・・日本人の仮面を被ったままなれてしまう恵み・・・。

このお恵みを活かし、内部から日本国を乗っ取り、植民地的国家の支配者層として生きよう、祖国の人々と共に・・・というのが、昨今の仕掛けられた韓国ブームだったりして・・・。

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福田・小沢党首会談、連立政権だと・・・。

福田総理が、小沢民主党代表に対して連立を持ちかけた。小沢民主党代表は、提案を持ち帰った。

政治は、お金がかかりますなぁ・・・。

以下、勝手な想像ですが・・・、

福田「このままじゃ何も進まない。小沢さん、一つ○○億円で党内をまとめてくれないか・・・?」

小沢「・・・。とりあえず持ち帰るよ・・・。(・・・と言っておけば、もう少し上乗せ出来るだろう・・・。)」

・・・・・・・。

福田の原資は、アメリカから出ていたりして・・・。

・・・で、アメリカの思惑は、

「少々のお金を配っても、油代で十二分に元が取れる。現体制を維持しておけば、永遠に日本は我が国の植民地同然だ。」

・・・「不健康な」政治には、お金がかかりますなぁ・・・。

・・・民主が連立を飲めば、あらぬ(?)噂と、内部告発で、国民も切れる・・・かも・・・。

・・・と、思っていたら、早々に民主側が拒否決定とは・・・、

談合茶番劇の裏では、政界再編=政権に有り付くメンバー(=利権を分け合うメンバー)の相談して名簿作ってたりして・・・。

大政翼賛会的連立では、さすがの国民も呆れるだろうけど「政界再編なら、通る」でしょ・・・。

以下やはり勝手な想像です・・・、

小沢「やはり、我が党のなかには、札束では無理なゴチゴチもいるようで・・・。」

福田「それなら、当方である程度の人数まとめますから・・・、○○億円では如何でしょう・・・。」

小沢「わかりました。そのくらいなら、アジア重視外交を大宣伝すれば、中朝人脈から出させることが出来るでしょう・・・。」

福田「アジア重視外交ですな。」

小沢「アメこうどもも、シナもチョンも単純ですから・・・。・・・全ての利益は我々の下に・・・。」

福田「さて、再編後はどうしますかな・・・。」

小沢「極右勢力と左派を切って、中道保守アジア重視を貫けば、残りと、元から野党が、それぞれ少数政党で半数以下ですから、当面は、安泰です・・・。ですから、放っておけば大丈夫です・・・。」

福田「一般大衆もまさか、田中と福田の跡取りが手を組むとは、想像も出来なかったでしょうナ・・・。」

小沢「国政の中心に居続けることは、重要ですなぁ。面倒な実務は官僚どもに任せておけば、連中も上手に儲けますからな・・・。我々は、適当に一般大衆を誤魔化し官僚を庇い、人事に集中していれば良い訳です・・・。」

福田「FUFuFuFu・・・」

・・・果たして、日本国の未来は・・・。

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家族主義の実体・・・。

現状の人間社会は家族主義、大流行である。そこで、偶には、その実体を見つめてみるのは如何だろうか・・・?

先ず、親子は似ている場合が多い。

・・・とは、言っても姿形である。

何故か?

それは、生物が遺伝的に伝えているものは、「生物的環境適応情報が主」だからだ。

例えば、肌の色、鼻の高さ・低さ、脳細胞の数などは、生物がその環境で生活するために有利になるように、選択・蓄積されて来たものだ。

それらの色々な蓄積が、それぞれ父・母から持ち寄られ、「偶発的に選択され」「組み合わされて」子供の遺伝子が出来ている。

同じ親から誕生した兄弟姉妹を見て見れば明らかなように、「子供は、どちらかの親のコピー」では無い。

「全く別の人間」である。

ところが、親の心理とは勝手なもので、「子供とは自分の延長線である」と「思いたがる」。

命の連続性を「部分的に見れば」そのように「思える」かも知れないが、ちゃんと「命の連続性の全体像」を見るなら、地球生命体細胞群が見える筈だ。

自分と、他人、自分の子供、・・・みんな地球生命体細胞群として命の連続性がある。

自分の遺伝子は、子造りの為提供され「半分に分割され、偶発的選択性に選別された」段階で、もはや「自分の延長線としての機能を失い」「別人格の人を造り出すための材料」になっている。

子供がいる事=自己保存では無く、地球生命体細胞群の存続こそ自己保存なのだ。

地球生命体細胞群の健康な存続に貢献する記憶を残すことが、人間本来の仕事である。

遺伝子を提供し、部分で使用され、新たな別人である子供という記憶を創造するのも仕事だし、宇宙に地球生命体細胞群の住処を広げるのも仕事だ。

現在いる地球生命体細胞群の生活を支えるのも仕事だし、地球生命体細胞群にとってより快適な環境を創造するのも仕事だ。

それらの為に有用な情報を残したり、教育を行うのも仕事だし、過去を検証したり、人々の仕事が順調に捗るように手助けするのも仕事だ。

ここで、「地球生命体細胞群」や「人々」という主語を「死んでしまう自分」と変えると、悪魔の所業が列記される。「現実」では無く「思い」に変えないと成り立たない部分も出てくるのが良く解るだろう。

・・・・・・・。

地球生命体細胞群の存続こそが自己保存なのだから、子供に恵まれなくても、卑下することも、落胆することも無い。

自分の思いや考え、スポーツでも、技術でも・・・、地球生命体細胞群の健康な存続の為に、伝えたい物事、残したい物事があるのなら、「その物事に適性のある人」に伝えれば良いだけだ。

適性のある養子を貰っても良いだろう。

無理に、遺伝子に拘ることは、現実的では無い。

・・・・・・・。

誕生した別人である子供は、親の影響下で育てられる場合が多い。

親が、子供の自分と似ている要素に固執し、自分が自らの人生で叶えられなかった自らの夢等を「自分の延長線であると勝手に思い込んでいる」子供に被せ、押し付けたりすることも少なく無い。

子供本来の適性を否定された子供が、本来の才能を発揮することを阻害されている場合も少なく無いだろう。

人間の成長と環境は切っても切り離せない。

遺伝的に脳細胞の数が決まっていても、脳細胞同士をつなぐ神経回路の形成は誕生後の環境に影響されている。

言語が遺伝している訳では無いので、誰もが自分が置かれた環境の言語を新たに覚えている。

ましてや、思想・宗教等など遺伝する訳も無く、金権拝金自慰主義にしても、民主主義にしても、家族主義にしても、民族主義にしても、共産主義にしても・・・、キリスト教にしても、イスラム教にしても、仏教にしても、ヒンドゥー教にしても、神道にしても・・・、みんな誕生後の環境からの刷り込みや本人の意思・思考等の蓄積がもたらした結果なのだ。

・・・そこで、考えてみよう。

地球生命体細胞群の一塊として産まれ、地球生命体細胞群の一塊として生活し、人によっては子供をもうけている人間にとって、

一番合理的で、自虐的では無い生活スタイルはどんなものか・・・?

この地球生命体細胞群としての生活の基本から外れる、特定の主義思想や、宗教等を偏重することは、どのような意味を持つのか・・・?

・・・どの程度自虐的なのか・・・?

・・・現代の現実社会では、地球生命体細胞群の健康な存続を阻害する思想や宗教など(=現実的では無いもの事)は、往々にして「大迷惑な代物」である。歴史的なものは、歴史文化遺産であるべきなのだ。

基本的に、健康な親子関係と、健康な人間関係は、同じだ。

生命体としてお互いの健康な存続を構築して行くことである。

自分の「思い」の為に、他人の個性や資質や立場や能力などを悪用することは、大いなる罪なのだ。

家族主義なら、家族という、多くの場合、生計を共にしている他人同士が、お互い健康的な関係を保てるような人間社会を構築出来るように、主張するべきである。

そのような家族主義なら、地球生命体細胞群の健康な存続と相反することは無い。

現状のように、金銭・財産・権力等を偏在させ、その不満を「家族やあの世の中に封じ込めようとする」のは、悪権力者の暴挙に他ならない。

テレビ・マスコミ・映画等が、どんな立場に立っているのか・・・?

正体は丸見えである。

誰だって、最初から特定の思想に染まってはいないのだ。

無垢で産まれて来る人々に自虐性を刷り込むのは、悪魔の所業である。

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鏡に映っているのは、誰・・・。

猫様を抱いたまま、鏡の前に立つ。

そして、声をかけて猫様を呼ぶ・・・。

すると、声は鏡に反射して猫様に届く・・・。

猫様は、鏡の中に映っている私を、私だと認識している様子だが、

鏡の中に映っている猫様自身は・・・、果たして、自分の姿だと思っているのか・・・?

鏡の中の私に呼ばれた猫様は、前足を舐め、耳を洗う・・・。

両方から声がするように感じているのだろう・・・。

・・・続けることしばらく・・・。

猫様、理解不能状態に陥ったようで・・・、

恐怖の表情を示し、腕の中から逃げ出した。

人間同様、理解出来ない物事は、恐い、いけない、避けるべき物事として扱い、とりあえず自分を守る生物の本能・・・。

幽霊の正体見れば、枯れ折花・・・。

人間の正体見れば、細胞の塊・・・。

猫様と一緒の地球生命体細胞群の一塊、なのですけれども・・・、ちょっと細胞の種類・配列は違うけど・・・。

果たして、鏡の中の猫様を、猫様自身が自分だと、認識出来る時は来るのか・・・?

もしかすると、認識していて、嫌なのか・・・?

巷では、「姿形は」美猫と言われているのですけれども、猫様自身は自分の姿が嫌いなの???

まあ、色々な姿形を美しいとか醜いとか勝手に決め付けるのは、人間の悪いクセですけれども・・・。

幽霊同様、理解力の不足を誤魔化す為の醜い言い訳ですけれども・・・。

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完全試合投手、山井を変えた落合監督の資質・・・。

8回まで完璧に日本ハム打線をおさえ、ダルビッシュに投げ勝っていた山井を、交代させ、勝利と日本一を名古屋で勝ち取った落合監督・・・。

勝負好きで、ゲームを楽しむ感覚の監督なら、選手の記録チャンスを大切にする監督なら、・・・先ず間違い無く、続投だっただろう。

多くの元監督、現監督も、ファンも交代には反対だろう。

結果が全て、結果を楽しむ感覚が強いのであろう落合監督は、結果を残した森氏の如く、稀に見る名将の資質がある。

筆者は、プロを感じた。

株でもギャンブルでも同じだろう。

勝負を楽しんでいては、往々にして勝利の女神を掴み損なう。

勝負では無く結果を楽しむことと、その感覚に基づく引き際や、流れの読みは重要だ。

人生でも同じだろう。

他人という同じ地球生命体細胞群の一塊との勝負という自己確認行為を楽しんでいて、地球環境を壊し、地球生命体細胞群の存続を危うくしてしまったら、

負けの人生である。

・・・・・・・が、所詮、プロ野球はプロ野球、現実逃避受け皿産業であり、楽しめれば良いのだ。

当事者にとっては、来期の年俸にも契約にも影響があろうが、一軍選手も有名監督も何れ劣らぬ高額所得者である。高額所得者のうちの格差も莫大だが・・・。

楽しみの観点から行けば、交代しないで、本当の完全記録か、打たれて札幌行きか・・・の方が、

明らかに面白い・・・が、

それだけ、人々の現実逃避期間は伸び、

エネルギーも消費させる・・・から、

筆者は、この意味からも名将落合の判断を称える。

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癌と太り過ぎの当然の関係・・・。

太りすぎている人の発癌率が高いことが調査で判ったそうだ。

当然の結果だ。

癌細胞は通常細胞の何倍もの血糖値を要求する。

逆に見れば、高血糖状態にあることは、癌細胞に好都合なのだから、

高血糖=癌細胞育成なのである。

太る為には、摂取カロリーが消費カロリーより多いことが重要だ。

つまり、人類と同じ哺乳類の肉のように生物的構築度が高いが故に、高カロリーでもあるものを好んで食べたり、高カロリーのもので無くても「必要以上に食べたり」する必要がある。

現実として、一日の食事も満足に摂れず、餓死したりする人々までこの日本国にも少なからず居る(近年の平均では、年50~60人にもなる・・・)現状の人間社会で、そのような行動を平然と取れるのは、精神的に病んでいるからである。

つまり、死んだ細胞のように、精神が仮死し=現実逃避が激しく、実際の人間社会に対して、実感が無い・・・か、

自己に対する特別感が強く、自分だけは・・・と、

まるで癌細胞の如く、

同じ地球生命体細胞群の一塊である他の人々の何倍もの食が当たり前だと思っていたり、

「同じ地球生命体細胞群である食物」を必要以上に食べる「生命に対する冒涜」を平然と行えていたり、

・・・しているかである。

「死んだ細胞的精神構造の人々は、精神的免疫も満足に働いていないから発癌し易く、癌細胞的精神構造の人々は、その精神構造故に癌になり易い」ことが実証されたようなものなのだ。

心が身体と密接な関係にあることは、以前から言われている。

当然の結果を改めて突きつけられた今、いくらかでも「自分の実態」を理解して下さる方々が増えてくれれば・・・と、思ったのは筆者だけでは無いだろう。

精神的健康を保っていても、そこら中に発癌物質や精神的健康破壊情報が満ち溢れている現状の人間社会なのだから・・・、

日本人の死因、一位はご存知の通り癌である。

癌対策として、医療の充実だけで良い訳が無いことは、明白だ。

それなのに、利権となる医療の充実は訴え、利権を奪う「情報や飲食物の健康化」は訴えない、政治家・官僚は確信犯で、癌患者を量産したいのである。

筆者には、そのような連中が、殺人犯に見えるが・・・。

頭に血が上って一人二人殺してしまった人より、ずっと悪質な殺人犯に見えるが・・・。

現行法はそんな連中が作っているから、現行法では罪にもならず、摘発もされない・・・のだ。

あなたの親や子供や親戚や友人が癌で死んだのなら、その殺人を行ったのは、政治家・官僚どもである可能性が高い。

人に余りある権力を持たせると、戦争を起こさなくたってこのとおり・・・だ。

何時までそんな連中をあり難がって、余りある立場や権力を与えておくつもりなのか・・・?高給と共に・・・。

テレビ・マスコミのオコボレ頂戴わんわんたちも同罪である・・・。

権力は、事実現実に預ける・・・健康な人間社会を構築するための必要条件である。

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身体の癌は切除、精神の癌は大威張り、現状人間社会の現実・・・。

現状の人間社会では、自らの身体が癌に侵された場合、多くの人々が癌細胞を切除したり、抗癌剤や放射線等で癌細胞を殺している。

ところが、自らの精神構造が癌化している事は、むしろ大威張り・・・という人々が多い。

癌細胞同士の縄張り争いの様相を呈しているのが、現状の人間社会である。

このような状態を、「仕方無い」とか、「当然だ」とか、・・・思っている人々が多いのは、何故だろうか?

環境、特に、情報・教育の問題が大きいのだろう。

身体の癌細胞は、どうして出来るのか?

正常細胞が破壊されたり、ウィルス感染したりして出来る。

正常細胞の破壊は、余りにも酷い環境の継続や、紫外線・発癌物質等の攻撃で起こる。

癌ウィルスの感染では、正常細胞が癌細胞へと改変される。

精神構造の癌化も正に同様だ。

正常な精神を破壊してしまう、余りにも酷い環境の継続・・・。

確かに、かつての人類には、食料や水、住処や着る物さえ満足に無い酷い環境があった時期もあっただろう。

しかし、現在では、それらの問題は、先進国と言われている国々では、ほぼ解消されている。

ところが先進国と言われている国々では、人類自らが、とりあえず十分にある食料や水を汚したり、改悪したりしている・・・のだから、非常に自虐的だ。

住処だって、無駄に広く豪華な住処を持つ者もいれば、余りにも狭く貧相でストレスだらけになる住処しか持てない人もいる。

そして、それらの差別は「人為的に」作られている。

おまけに、正常な精神を破壊してしまう、紫外線や発癌物質の如き情報・教育・・・。

同じ地球生命体の一塊である他の人々から、労働力や金銭を上手に搾取すれば、大金持ちになることも可能で、

大金持ちになれば、自らの分身と「思える(=実際は違う)」家族にその財産を継承させることも可能となり、

細胞ごとの誕生・死を繰り返して存在してるのにも係わらず「丸ごと一人のあの世(=在りもしないもの)」を信じ、

地球環境に多大な傷を付けて崩壊して行く、

・・・ことを「成功」だと刷り込む情報・教育などは、正に精神構造癌化情報・教育である。

おまけに「自分の中を見るより、他人と同様であれ・・・」と刷り込んでいるのだから、

癌化してしまった精神の人々がもたらすウィルス的感染まで、大活躍だ。

この自虐的な精神文化を、何時まで執拗に抱きしめているつもりなのか?!

「自らを解放するのは、自らのお役目!」である。

多くの人々が、癌化してしまっている自らの精神構造を健康細胞化すれば、最初から、この地球はパラダイスなのだ。

自虐的な精神文化に固執していることは、それだけで「大迷惑」である。

自覚ぐらい持って頂きたい人々が、多過ぎる・・・ことが、悲しい・・・。

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農水省110番で摘発されない不健康飲食物・・・。

賞味期限・消費期限等を偽装したり、原材料を偽ったりすれば、タレ込みで実態調査、クロなら摘発となる食品問題・・・。

それだけでも、昨今の枚挙に暇が無い状況だ。

その上に、「現行法で摘発されない不健康飲食物」が見逃されている。

食品添加物や、フッ素・塩素入り等の飲食物だ。

食品添加物は複合摂取による影響の調査や検証も行われないまま、企業にとって便利だから、食中毒が防げるから・・・と、実質的に野放しにされている。

一応の添加量制限はあるが、甘く緩い上に、実態調査も???だ。

表示義務の無いモノは、好き放題使える。例え、一般日本人の健康を殺ぐ工作活動が目的でも・・・。

農薬いっぱいのカブの葉(有機栽培モノでもない限り、根モノの葉は食べない方が無難だ)を、

添加物入りシチューの素で料理するようなことを続けていたら、

農薬と添加物が反応したりして(・・・何せ農薬との複合摂取の検証なんて行ってないのでしょうから)・・・、

知らず知らずのうちに、内臓障害となり、

医者が儲かる(病院は保険点数で締め付けられていても医者の給料は高い・・・のは、医者利権を保つ為に、ワザと医者を少数に制限しているからである)

予定だ。

場合によっては、葬儀屋や墓石屋も儲かる・・・ので、根モノ葉シチューの宣伝は、細木ナントヤラも大喜び・・・かも・・・?

化粧品を買うお金があるのなら、水や飲食物の安全・質に投資した方が、何時までも美しく健康でいられる・・・のが、日本社会の現状だ。

ところが、情報面で化粧していないとダメ・・・とやっているのは、他人の健康よりも自分の下に集まるお金・・・だからである。

現状日本社会の情報に操られることは、自分をゾンビもしくは死人にする特急券なのだ。

健康に良い飲食物・水を摂って、自分本来の感性を保ち、自分で考え、自分で判断・・・。

昨日は過ぎ去り、来ていない明日を選ぶのは、今日・・・。

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東十条病院閉鎖の闇・・・。

東京圏以外の方々では、知っている方は多くないかも知れないが、十条地域は、朝鮮高校もあり、焼肉店も多いところである。

大久保・新大久保地域の如く、朝鮮人街化したい思惑が渦巻いている・・・と、感じられる所でもある。

訳のわからない原因で無くなった方々がいる地域でもある。

食べると調子が悪くなる飲食物や、飲食店が散在しているのは、他の地域と同様なのかも知れないが・・・。

調子が悪くなれば、医者に行くのが多くの人々だ。

そんな地域の「比較的頼れると思い易い」大きな病院が突然閉鎖されたのだ。

飲食物と、病院・歯科と、血統・人脈と、家・土地関係と・・・徹底調査すれば、「現行法で摘発しづらい闇で蠢く何か」が姿を現すかも・・・と思っているのは、筆者だけでは無い。

不健康な工作活動は、拉致だけとは限らない。日本人でも朝鮮人でも中国人でもアメリカ人でも、お金と血統の為に他の人々を陥れる病人たちを野放しにしていては、一般市民の安全な生活など在り得ない。

それなのに、実体教育も行わず、実体情報も流さず、スパイ・工作活動防止法も作らない国会議員は、お仲間か、自分だけ良ければ・・・か、平和ボケの現実逃避か・・・、何れにしても適材適所では無い。

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日米の妥協作F2支援戦闘機120億円がパー・・・。

自衛隊の高額オモチャ兼他国に対する脅し防衛の道具、F2支援戦闘機が離陸に失敗して墜ちた。

純国産をアメリカの圧力で諦めたと言われているが、アメリカ側がくれるお金に気持ちが揺らいだ・・・というのが、実態だろう。

防衛予算という利権の園は、「理由が何であれ膨らむ程、その恩恵も膨らむ」・・・。

アメリカのせいで割高になったと嘯いているが、「おメーラが根性座って無いから、お金に目が眩んだんでしょ!」と思っているのは、筆者だけでは無い。

冷静に考えて欲しい。

タカが支援戦闘機である。

そんなモノ純日本産にされたところで、防衛上の脅威になる訳が無い。

むしろ純日本産にさせて、日米安保を盾に、日本に技術内容を開示させ、自分たちでも利用する方が、ずっと有意義だ。

その有意義な行為を行わなかったのは、アメリカ側にもお金が落ちたからに他ならない・・・。

日米担当者・関係者のお手盛りお戯れで、どれ程の、両国の血税が私有財産化されたのか・・・?

考えただけで、キレそうになる人々は少なく無いと思う。

その揚句に、離陸出来ず墜落で一機120億円パーである。しかも、民間機も使う飛行場で!

税金が足りないなら、防衛予算・内容を綿密に検証し、低予算高効率防衛を考えるべきだ。

工作組織や集金団体化している新興宗教法人の優遇などやめるべきだ。

現状の余りにも出来の悪い法律ゆえに大枚を稼げている人々から、大量に取るべきだ。

官僚・政治家利権を放置せず、公僕は公僕として機能するように改良するべきだ。

上記のこと等を行っても尚、税金を徴収しなくてはならないのなら、多くの国民も仕方無いと思うだろう。

現状のまま、バカの一つ覚え=消費税では、呆れを通り越して、哀れでさえある。

ちゃんと映る鏡で、自分の姿形だけでは無く、内容も見たら・・・、政治家・官僚ども!大金持ち!・・・!

恥ずかしくないのが不思議・・・。

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NOVA猿橋、金権拝金自慰主義社会の大量消費自慰生物の実態・・・。

NOVA猿橋社長の社長室が公開された。

賃料270万円/月にも呆れた人々が多かったと思うが、問題は、隠し部屋だ。

何の為に、茶室・ダブルベッド・サウナ付き風呂・リビングルームが、必要なのか?

「君、お茶は出来るかい?」で誘い、

パワーハラスメントが横行していたのでは・・・?

との疑いをもたれても仕方無い。

当然、その方面での捜査も必需だろう。

金権拝金自慰主義に毒された大量消費自慰生物の行うことは、ほぼ似たようなものだ。

猿橋は、会社経営でドジりバレたが、バレていない同様の人々が大量に居ることは、誰もが容易く想像出来るだろう。

さて、皆様は、バレなければ「現行法では摘発さえもされず、犯罪行為は継続されている」が、

それでも、仕方無い・・・と、心底思えるだろうか?

思えた方々は、現状権力者たちの思惑に見事にコントロールされている。

自らを「操り人形から解放する」ことをお奨めする。

仕方無いとは思えなかった方々は、どのような対策を望むだろうか?

お金のあるところに権力が生じ、余りある権力を得た「自分さえロクに理解していない人々」が、自慰行為に走っている。

「お金のあるところの一斉点検」でも行うか?

「権力者たちの一斉点検」でも行うか?

「お金が偏在することを是正する」か?

「自分をチャンと理解・コントロール出来る情報・教育を行う」か?

・・・・・・・。

何れにしても、「具体的な実効ある対策」抜きでは、オゾマシイ現状は、「現状のまま時を重ねれば重ねる程、その惨状を益々酷くする」ことだけは確かである。

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