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米国発「殺人ゲーム」を買う日本の小中学生・・・。

米国で17歳以下禁の指定がある「殺人ゲーム」が、日本では、輸入品として一括扱いされ、誰でも買うことが出来るのだそうだ。

しかも、小中学生に人気だと言う・・・。

そもそも、「殺人ゲーム」とは、「実際に実行すれば比較的簡単に捕まってしまう手口」で、ゲーム中の人物を殺し、

自己に内在する「癌細胞等の異常細胞を排除する本能」を刺激し、

投影手法による自己存在確認を行うことで、

満足「感」を与え、

その代償として、「お金を儲ける」ものだ。

ところが、自己に対する理解・コントロールに必要な情報すら満足に教えない・与えない、現状の人間社会では、

ストレス故の現状脱出エネルギーと、殺人ゲームとが、プレイヤーの中でリンクしてしまい、

殺人ゲームを参考にした殺人が、現実の人間社会で起こってしまったりする・・・、

から、「殺人ゲームの製作・販売は、実質的には自虐テロ」のようなものなのだ。

その同国内・同盟国内、自虐テロを放置して、思想・信条の違う人々のテロを「単一的に悪者扱いして、憎しみの対象として大衆に刷り込んでいる」のが、現状のアメリカ・日本である。

少しは、恥ずかしいと、感じないのか???

殺人ゲームを売る前に、自己に対する理解・コントロールの情報・教育を十分に行うべきなのである。

自己に対する理解が深まれば、理解でき難い他人を単に悪者扱いするのでは無く、

地球生命体細胞群の一塊としての共通利益を育み、お互いの自虐行動を解消するように向かう筈だ。

もう、21世紀、アクエリアス時代なのだから、多くの人々が、いい加減に、未熟を卒業して、ちゃんと「頭心体とも」高度に構築された地球生命体細胞群の一塊にふさわしい存在になるべきなのだ。

自虐軍事産業で儲けて自慰に明け暮れている愚か者たちよ!!!

おバカもいい加減にしなさい!

そんなお金があるのなら、実体把握情報を配ることに使えば良いのだ。

地球生命体細胞群の命・健康を守ることに使えば良いのだ。

意思さえあれば、直ぐにでも出来るでしょ!!!

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