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癌問題の裏、都合の悪い奴は病気・事故で殺せ・・・。

都合の悪い奴は病気・事故で殺せ・・・は、特定人脈の合言葉だ。

自分たちは罪に問われず、相手は、「自分たちより早く、調子が悪くなり、死ぬ」・・・。

相手に子孫を残さなければ、自分たちの勝ちだと「思い込んでいる」のが、病的な血統・人脈主義者たちである。

具体的な手法を検証してみよう。

日本人の死因、第一位は癌である。

癌は、意図的に作れるか・・・?

答はイエスだ。

実際の実験でも、ウサギの耳にタールを執拗に擦り付けること等で発癌する。

人間の場合でも、同様だ。

発癌物質を微量でも継続摂取させれば、かなりの高確率で発癌させる事が出来る。

そこで、ターゲットの飲食物・空気等に発癌物質を仕込むことが考え出された。

例えば、外食店員・アルバイト等に工作員を送り込み、自分たちが気に入らない人々には、ベンジンや食品添加物等の身近で簡単に手に入る発癌物質をかける。或いは、コーヒーカップの底等に準備しておき、普通にコーヒー等を注げば良い。

地域ごとに多くの外食店で、この工作活動を行えば、その地域では、元気な外食利用者は自分たちに都合の良い人脈の人々だけになる。

濡れていたり、味が変な飲食物は要注意なのだ。

コンビニ・スーパー・デパート等での販売物も同様である。

工場内でその工場の検査で摘発されないように、仕込めば、工作物質入り飲食物が大量頒布されることになる。ロット違いで、異常に味が違う飲食物や、食品添加物がハナから多い飲食物は要注意だ。お仲間には、安全な飲食物情報を流せば良い。

もっと、身近な工作活動は、水道管・水道メーターである。

家人が毎日利用するところに、固形の工作物を仕込んだり、水道管・水道メーターの材質を不健康なものにしてしまえば、家人は毎日健康を害する水を利用することになる。

それらは、「トータルで効果が出ればよい」ので、一つ一つの工作活動を調べられても「法定規準以上のモノが出なければ」摘発もされない。

半病人が大量に居る裏には、不健康な工作活動があるのである。

時により、異常な匂いが何処からとも無くやって来ることもあるだろう。

空気中にも、発癌物質は仕込める。

以前のラップ等一部の汎用石油化学製品は燃やすとダイオキシンが出来てしまう仕様だったそうだ。風向きを見て、野焼き・ゴミ焼きのフリをして燃やせば、自分はホトンド吸わず、ターゲットは知らず知らずの内に発癌物質を吸い込む。

ガソリンの中に砂糖や水等を入れると、本来の燃え方をせず、排ガスが汚くなる。

バイクは、満足な排ガス浄化装置が付いていないものも少なく無いから、バイク+工作物質入りガソリンは、要注意だ。

工作物質入りガソリンを多くの車に仕込めば、その地域の大気は汚染される。

ガソリンを入れたとたんエンジンが煩くなったり、振動が激しくなったりするところでは、給油しないことだ。

工作物質入りバイク等で、代わる代わる意図的にターゲットの車の前を走れば、何十分にも渡って、工作物質入り大気を「普通より多く」吸わせることが可能になる。

臭い車・バイクの後ろは出来るだけ早く、避けることだ。

何事も、表向きの仕事を持っている「同人脈の工作」として行えば、犯人は多人数になり、多人数の工作を特定することは困難で、一人分では摘発もされ辛い。

筆者も経験があるが、車のフロントウィンドウに油系の液体をたらされると、雨でワイパーを使い始めたとたん油膜で前が見え辛くなる。

事故率が上がることを意図した工作活動だろう。

小学校の頃、焼き肉屋の後、入院2回、予備校時、立ち食いソバの後、血糖値が急に下がり、倒れ、医者に行ったら、胃ばかり調べられ、散々レントゲン漬けにされたばかりでは無く、

社会人になっても、外食続きで入院・・・という経験も、

自転車の空気を抜かれ、車輪が重くなる・・・等の嫌がらせも、何度か引っ越しても色々な所であったので、常に、付回しているのがいるのか、いろんな人が行っているのか・・・と、調査してみれば、特定人脈の多人数・・・。

元は、日本人に対する疑心暗鬼から始まったのかも知れないが、集団的に自分たちの人脈以外の人々を「偵察」し、「情報を盗んだり」、「忍び込んでフッ素(古くは、蛍石を砕いたもの等、お茶のように抗酸化物質が伴っていれば、大きな問題が起き難いが、抗酸化物質無しの状態で飲食すると、血糖が酸に化け、イライラしたり、切れ易くなったり、血行障害が起きたり・・・する。おまけに蓄積し易く、慢性化、原因不明多症状化し易い。体内フッ素濃度の検査は通常行われない。だから、このような物質が工作活動には悪用されているのだ。)等色々なモノを仕込んだり、盗んだり」・・・、江原ナントヤラ等が「見える」のも、このような人脈が提供する裏情報があってこそ・・・だが、有名人の場合は、お仲間が堂々と取材する場合の方が多いのだ。

最近では、鍵の進化や防犯意識の向上から、隣や上下・近所に張り付いて、盗み聞きしたりすることはあっても、部屋の中まで侵入するケースは少なくなっているが、隣との壁や天井、床下等及び、空気・水道等は要注意である。

そして収集した個人情報は、売られている。

工作部隊の多くは、探偵屋や普通の会社等もしくは、宗教団体等に化けている。

・・・・・・・。

小学校低学年の頃から、続いているのだから、筆者個人の性格や行動の問題では無いことぐらい誰の目にも明らかだろう。(因みに小学校中学年時までは、大人しい優等生的子供で、子供同士の些細なケンカや少々の悪戯ぐらいはしたが、大きな悪さは全くしていない。)

思い当たることは、筆者は○○人の血統では無い、普通の日本人であるということぐらいだが・・・。

筆者同様の迷惑を被っている普通の日本人も少なく無い筈だ。

因みに、筆者は、過去の記事をジックリ読めばご理解頂けるように、生粋の平和主義者であり、不健康な血統主義者や民族主義者が嫌いなだけで、工作活動と無縁の健康な人々はどの国の人々でも嫌いでは無い・・・ことを、改めて念を押しておきます。

病的な侵略文化は大迷惑である。

同じ地球生命体細胞群の一塊たちに大迷惑をかけて得た物事など、自虐的なだけで、根っ子が腐っているから長続きしないのだ。

もう、根に陽が当たり始めているのが、解らないのだろうか?

不健康な組織から足を洗い、告発側に回るなら今の内である。

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