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タスポの意味・・・。

未成年の喫煙を防止しょうという『表むきの理由』で、始まった「成人識別カード」タスポ・・・。

自動販売器でタバコを買う場合に必要となる・・・。

実態は、『新たな利権の創造』という感の拭い切れないタスポ・・・。

さすが、『追金官僚の考えること』は違う・・・。

本気で未成年にタバコを吸わせたく無いのなら、

『成年が吸っても「百害あって一利無し」・・・な、ばかりか、

「周囲の人々にまで大迷惑を及ぼす」のだから』、

『タバコそのものを廃止』すれば、良いだけだ。

本音は、『税収が欲しいし、タバコ利権は温存したい』・・・と言う追金官僚は、

新たな利権の創造には、熱心でも、

『本気で健康な国民を増やそう』とはしない・・・。

・・・どころか、『国民を不幸のどん底に陥れても利権の製造・・・』だから、

何時戦争になっても不思議では無い。

・・・・・・・。

第二次世界大戦をアメリカ側から見ると、

「日本に奇襲されたのだから!

国防の為!!!」

・・・だと言われているが、

実際は、巧妙な工作活動によって

「戦争が作られた」のだった・・・。

『国や国民から利権が絞り取れなくなると、戦争利権でも欲しがる・・・』のが、

金権拝金大量消費自慰血統主義に毒された現状権力者たちである。

・・・・・・・。

タバコとは、依存性が出来てしまい易い『実体としては薬物』だ。

『香りや煙の成分』を吸収し続けることで、依存性が出来るのだ。

そんなモノを売って得ている税収とは、

実態として『ヤクを売った上前と何ら変わらない』・・・。

実態として、国家がヤクの売買にお墨付きを与えているばかりか、

上前をハネて利権化している・・・のが、

金権拝金大量消費自慰血統主義の社会である。

ヤクを買う一般国民も、

『健康な自己確認行為が出来ないから、

反動形成で、

モノに縋るようになってしまっている・・・』訳で、

タバコ問題を解決する為にも、

『健康な自己確認行為が出来るようになる情報・教育・環境』が必需である。

健康な自己確認行為とは、『自分で、実体把握をして、実感を得る』事である。

『基本となる自分の実体』が、細胞の塊であり、誕生・死も細胞ごとに起こっていることは、『既に判っている』。

・・・それなのに、『宗教利権の維持の為』、

『考え・思いの上で』、

丸ごと一人の死生観を刷り込もうとするから、

『「現実離れした情報」に毒された人々』が、

どんどん『「実感の得られづらい状態」に追い込まれてしまっている』・・・。

細胞ごとの自分を実感するなら、

善悪愛憎等の感情エネルギーも細胞ごとの働きから生じていることも実感出来、

『実体のある善悪感』が得られ、

『実体のある愛憎感』を得るから、

法律という考え・思いによる納得法に頼らなくても、

多くの人々が、悪いことを慎み、『健康』な人間社会を欲するようになる筈だ。

健康な人間社会を欲するのなら、不健康な要素は排除もしくは是正したくなる・・・のが当然だ。

科学的・現実的お墨付きの無い利権など、早々に解消されるのが当たり前だろう。

・・・そうしなければ、人類が行き詰っていることが益々明らかになるにつれ、

行き詰まりの反動で、

狭窄状態にあるままの自我の判断に基づく自己防衛に走り、

それぞれの自己防衛がぶつかり、

人類は滅亡してしまう・・・だろう。

『地球生命体細胞群として、健康な社会を欲するようになる人々がメジャーになるのか・・・?』

『自分の考え・思いに拘る狭窄状態のまま、生き残り競争を望む人々がメジャーになるのか・・・?』

人類には、「選択の自由」がある。

『ただし、選択の責任から逃れることは出来ない。』

タスポ利権なんか製造している場合じゃないのですけれども・・・。

「名門大学まで出て、何やってんの!!!全く!!!」

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防衛省の守り方を提案、とくダネ!・・・。

問題が起きた時には、『報道官に一本化を・・・』と、ご丁寧に防衛省の危機管理法を提案していたとくダネ!・・・。

『消費者センター』にクレームを一本化する悪徳(?)企業や・・・、

『当面誤魔化せれば、何とかなるでしょ・・・。人の噂も35日・・・。中国4千年の知恵はダテでは無い・・・。』と言っているような、

『中国公安による、有機リン系殺虫剤入り冷凍餃子問題への対処方法』と『同じような手法』を、

政治・軍事の世界にも蔓延させたいのか!!!

『そんな手法が蔓延する社会が、快適か???』

企業の世界では、

「消費者センターなどに話しても話しにならない・・・から」、

「クレームは株主総会へ・・・となり」、

「それでも話しにならなければ、力ずくで買収・・・」、・・・というのが相場だ。

防衛省に当てはめれば、

「報道官では話しにならない・・・から」、

「クレーム・質問等は、防衛大臣と防衛大臣を任命する政府へ・・・」、となり、

『誰もが知るように、大臣や政府はもっと当てにならない・・・』から、

「企業で言う買収に当たる、政変、もしくは革命、もしくはテロ・・・」となる。

・・・そんな物事を誘いたいのか!!!

・・・・・・・。

無理をした体制維持には限界がある。

限界を超えたエネルギーが一定量以上に達した時、

お望みどおりの世界が待っている・・・かも・・・。

・・・・・・・。

防衛省の当面を守り、将来に大変を招くことに力添えするテレビ番組・・・。

中国国内では、『国内大企業及びその経営者等を守らないと北京五輪も政権も危うい・・・』程、金力と権力が逆転している・・・。

日本国内では、『現状の治世、いたる所がボロボロで、誤魔化しにも限度がある』・・・。

『どちらも、「本来、主役であるべき一般市民」をないがしろにしているが故に、壊れているのだ。』

『現状権力者・経営者・お金持ちたちの現状利権』を守ろうとすればする程、

『人間社会は壊れていく』・・・。

・・・・・・・。

自らがどんなに愚かな事を行っているのか・・・?

「早く」気付き態度を改めない限り、

気付いた時には手遅れ・・・となる。

・・・で、そんなおバカ連中の為に人類滅亡ではたまったものでは無い・・・から、

時が来れば、大変が起きる。

『今の内から、小変を積み重ねた方が、利口だと思うが・・・。』

・・・しかし、現実逃避という麻薬と、大枚という覚せい剤で、『イっちゃってる』人々には、

何を言ってもダメ・・・なのだろう・・・。

中毒患者が健康な感性を取り戻すためには、ヤクを抜くのが一番だが・・・。

・・・・・・・。

現実逃避と大枚を追い求めている人々は、自らを顧みた方が良い。

自分で治せれば、大きな傷は負わなくて済む・・・かも知れない・・・。

せめて、自覚ぐらい持って頂きたいものだ・・・。

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辞めさせるべきは、石破か?事務次官か?幕僚長か?・・・。

テレビ・マスコミでは、石破防衛大臣の辞任を求める声が強い。

相変わらずの『官僚・現体制維持、援護』に、嫌気が差している方々も多いだろう・・・。

誰がどう考えたって、ヘリで航海長を呼びつけた責任者は、『報道がそのまま事実なら』幕僚長である。

この件で、先ず、責任を問うなら幕僚長という話しになる・・・のが、普通だが・・・。

事務次官と石破には、文民としての監督責任がある。

今回の事例は、報道されているままなら、

『文民統制が利いていなかった事の証明』だ!!!

本来なら、テレビ・マスコミもこの点をもっと、もっと重大に訴えるべきである。

御輿の上の石破を誰かと取り替えれば良い・・・という話しでは無い。

『勝手に暴走した制服組の長の資質の問題』である。

何故そのような、幕僚長が生まれたのか・・・?

制服組の昇進システムや、昇進認定要素の再検証は必需だろう。

そのような事態を放置していた『文民官僚の資質』も問題だ。

日頃から、制服組の内情を十分に把握しているなら、幕僚長の暴走などありえないだろう・・・。

『防衛官僚も他の部署同様、お金・お金・・・なのでは・・・?』と疑われても仕方無い。

『追金官僚を駆逐して、「適材適所」となるように、官僚選抜システムから改めなくてはならない・・・のは、医師等の世界と同じである。』

・・・・・・・。

深海から発見されている衝突漁船の部分と推定される部品の数々は、「粉々に砕かれたのでは・・・?」と推定されるのに十分な状況を示しつつある。

本来なら、一番最初に見つかりそうな『操舵室/エンジンの塊』が未だに発見されていないことは、何を意味するのか・・・?

父親のジャンバーは、早々に発見されているのに・・・。

『ヘリで運んだのは、航海長だけか???』

疑問は深まる・・・。

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中国製有機リン系殺虫剤検出冷凍餃子問題、中国公安の実態・・・。

どの様な仕組みで、か・・・?も言わずに、メタミドホスは、袋の上にかかっても袋内まで染み込む・・・と言い、

メタミドホスの不純物は、何処でも普通に生成過程で混入・発生する(精製技術の問題なのに・・・)・・・とも言って、

科学的検証のレベルを『公表した』中国公安の発表・・・。

・・・当然、そんな状態では、十分な科学捜査など期待出来る訳も無く、

関係者からの事情聴取しかない・・・となったようだ。

事情聴取となれば、『過去の怨念が渦巻く』日本人相手の商品の話し・・・、

『同胞である中国人』の言葉を鵜呑みにしたのか?・・・は定かではないが、

55人ともシロのとの発表が出た・・・。

・・・・・・・。

冷静に可能性を考えるなら、

異物検査の結果通り、メタミドホス自体は中国製である可能性が高い。

袋内でもメタミドホスの成分が検出され、それ以外の溶媒や袋貫通の為に必要な成分の検出は報道されていないから、メタミドホスを混入可能な場所は、工場内である可能性が高い。

・・・以上が普通の判断だ。

・・・もう一つの可能性は、『流通途中で工作品と正規品をすり替えた事』だ。

何らかの組織がらみで、工作場所は組織の建物もしくは部屋の中、薬の調達は中国内・・・という話しでも、全ての辻褄が合う。

すり替え時間など一瞬で済むので、保管・流通過程の『科学的検証』は必需だが、中国公安のレベルでは・・・???

日本国内については、日本の警察が検証可能と思うが・・・。

・・・・・・・。

果たして、この事件、『真相解明されるのか???』

こんな重大事件の真相も解明されないようなら、

『北京五輪で何が起きても』、

『北京五輪が行えなくても』、

・・・何の不思議も無い。

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江原ナントヤラの教授売り込み・・・。

知人から聞いた話によると、少し前に、あの江原ナントヤラが北海道の大学で「自分を教授に・・・」と売り込んでいるのだそうだ・・・。

どうも、相談を受けている内容と、介護・福祉等を無理やり結びつけて、売り込んだらしい・・・。

何故そんな事が可能になってしまうのか・・・?

其処には、現状の多くの人々の死生観の問題がある・・・。

意図的な(?)情報コントロールにより、

『人間の誕生・死は、細胞ごとに起こっているという現実』は、

『情報として十分に伝えられていない』。

結果として、未だに、

『丸ごと一人の死生観』という、

『古臭い死生観に縛られている』人々も少なく無い。

霊魂等の概念は、

『丸ごと一人の死生観』があってこそ

『大きな意味を持つ』ように

『思える』ものだ。

実体通りに、

『細胞ごとの霊魂』を、

『一瞬・一瞬、毎日、この瞬間にも・・・考えてみれば』、

『あの世や霊魂などバカバカしく思える』人々が大半だろう・・・。

『実体通りに』細胞ごとの死生観を抱くなら、

多くの人々が広大な墓地や重い墓石等など『必要無くなる』筈だ。

・・・これから先、宇宙空間に出て行こうという生物にとって、

『精神的な物事と事実・現実との整合性を取って行くこと』は、必需だろう。

宇宙船の中の重い墓石付きの墓地とか・・・、

何処かの星が人間の墓地だらけ・・・なんて事態は、

考えただけでも、『お笑い』だろう・・・。

細胞ごとに見るなら、

死んだ細胞(未だ生きている場合も少なく無い)は、

便として排出されていたり、

ブラシに付いた髪の毛の如くゴミ箱に捨てられていたり・・・するのだから、

『遺骨にだけ拘ることのオカシサ』も『実感』出来るだろう・・・。

いわゆる死も、一時に起きているのでは無く、細胞ごとにそれぞれ生存が困難という状態になっている・・・のだから、脳死判定で取り出された臓器等が利用出来るのだ。

『細胞学的に死んでしまった臓器なら、使える訳が無い』。

一人の人間が存在した証もしくは記録として、お墓が要るのなら、

DNAと写真や記録等を電子データーでも構わないから、保存しておけば十分である。

その保管場所を本棚と呼ぼうが、仏壇と呼ぼうが・・・「言い方呼び方は、趣味の世界」なのだ。

事実・現実に基づいた情報が正当に配られているなら、多くの人々が上記のような死生観を持つだろう・・・。

現実的な死生観を持っているなら、

『死は毎日経験しているのだから、恐れるに値せず』、

『人間として、この世に残せているのは、実質的に記憶なのだから、自分の意思を失う前に、自分が残したい記憶を残すこと、がより重要になる』筈だ。

『自分が残す記憶を検証するなら、地球生命体細胞群の存続に貢献するか?否か?・・・が重要であること』も直ぐに解るだろう・・・。

『必ず全て死んでしまう、自分という細胞群の一塊だけを重点的に大量消費で慰めることの実質的な罪』も実感出来るだろう・・・。

『そのような物事を行いたくなる「考え・思い」の病理性』も理解出来るだろう・・・。

『お金というツールに過ぎないモノに、必要以上に権力を持たせることの不合理性』も直ちに理解出来、

『お金による格差のバカらしさ』や『適職では無く、お金の為に選び行う仕事の間違い』も解るだろう・・・。

・・・『多くの人々が実質的病気を治すなら、人間社会の病気も治る』だろう・・・。

・・・『霊視で、「現実逃避という麻薬」をばら撒いてお金儲けをしていた者』が

何処かの大学の教授となるカモシレナイ

(どうせ客員とか・・・だろうけど、

『毒される人々を量産出来る立場を与える』のは、

如何なものか!!!)

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の病気は、深刻である

そんな大学は、益々(?・・・一応付けて置く)大学の権威を失うことになる。

そんな大学でも卒業すれば、大卒・・・というのが、大卒資格なら、

益々、大卒資格の権威も薄くなる・・・。

『道を誤る前に、踏みとどまるべき』である。

教えるべきは、せめて、上記のような『現実に沿った』内容・・・であるべきで、江原や特定の人々の『現実離れした』死生観等では無い!!!

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舛添厚生労働大臣の涙・・・。

「お仲間を思い涙を流した・・・」舛添厚生労働大臣・・・。

優等生の本領発揮である。

『下々の命には、涙も流さぬ冷徹な行動が可能で、

お仲間の為なら、涙も惜しまない・・・』。

『人に権力を持たせていることの害』が、良く判る・・・。

『権力者同士』は『互い』を『思い』、

『自分たちと下々を区別している』様子が、良く判る・・・。

・・・・・・・。

権力は人に持たせず、事実・現実に預けさせなければ、

健康な人間社会など在り得ない。

進化は早い方が良い。

人類滅亡が迫っているのだから・・・!

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「あたご」艦長の涙・・・。

行方不明者家族・親族・関係者たちのところへ謝罪に訪れた「あたご」の艦長・・・。

その目には涙がこぼれた・・・と言う・・・。

優等生を良く知っている筆者の経験では、

多くの場合で、優等生の涙とは、『自分の「思い通りに行かない」「悔しさ、嫌さ」の涙』だが、

「同じ人間なんだなぁ・・・」と言う、謝罪を受けた方々の感想が報道されていた・・・。

果たして、

『同じ「人間」の涙か・・・?』

『思い通りに行かない「悔しさ・嫌さ」の涙か・・・?』

・・・『答えは、今後の対応が示すだろう・・・』。

これ以上、人間を裏切らないで頂きたい・・・と思っているのは、筆者だけでは無い・・・。

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グラビアアイドル小泉麻耶、名門女子高、芸能活動で退学問題・・・。

名門とされている女子高の生徒が、グラビア写真集出版という芸能活動を行った結果、退学になった・・・というニュースが流れた。

退学は、厳しすぎる・・・と、訴訟になったが、学校側が勝利した。

元生徒の立場からすると、『高卒の免状が得られ辛くなり、大学進学等も行い辛くなる・・・』。

芸能界で売れれば、何の問題も無いことに出来てしまうかも知れない・・・が、

必ず売れる・・・とも限らない・・・。

訴訟は、ある意味当然である。

対する学校側は、名門とされている私立女子高のイメージ利権を壊されたくない。

そこで、厳罰に処し、態度を明らかにした。

『優先されるべきは、学校の利権か?生徒の将来か?』・・・。

・・・金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、余程の落ち度が無い限り、学校の利権が優先される。

今回も、学校側は、一応「芸能活動の禁止」を説明しているようだ・・・。

生徒側も、「金権拝金大量消費自慰血統主義社会での成功」を目論んだ・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義に毒された人々の、

「グラビア写真集の使用法」は、多くの人々が知るところである。

芸能プロダクションも、生徒の将来など考えず、目先の利益に邁進した。

・・・・・・・。

筆者のかつての職場のビルには、オ○カー・・・という芸能プロダクションが入っていた。

毎日のように、其処と契約のある女性の方々を見て、

思っていた・・・。

『化粧(特殊メーク?)とカメラワークって凄い!!!』

・・・・・・・。

・・・今回の芸能プロダクションも、ご多聞に漏れず、多くのタレントは、実質消耗品扱い・・・だろう・・・。

消耗品で終わりたくないタレントたちは、姿・形を磨くとともに、権力者人脈へ取り入ることを試みる・・・。

大衆=ファンをつかもうとしても、多くの人々の目に留まるように『宣伝してもらわなくては』話しにならない。

最初から人脈がらみで芸能人になっている人々は、この『内部営業』が実質的に免除されている・・・のだから、

『芸能界も大いなるハンディキャップレース』なのだ。

例え、レースに勝ったとしても、レースに勝つ要素として『権力者人脈に気に入られる事』があるのだから、『勝者の資質には、それなりの共通項がある』・・・。

権力者人脈にしてみれば、自分たちの利権の維持の為にも、『自分たちの駒』を使いたい・・・ので、『どの番組でも同じタレント』・・・となる。

『見ていてつまらない・・・』のも当然なのだ・・・。

・・・・・・・。

そんな世界に、自らの身を委ねようとした今回の生徒は、芸能界権力者人脈がらみの生徒なのだろうか・・・?

・・・そうでは無いのなら、高卒資格が得られ辛くなってしまったことが、彼女の人生の重荷となってしまう可能性も否定出来ない・・・。

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、多くの場合、命・性別・健康等、人間の深部の要素より、考え・思い・お金・立場・利権等の外面の要素が優先されているので、

学校も裁判所も、他人の人生より、利権の保護・・・なのだし、

芸能プロダクション等の企業も、多くの場合、他人の人生より、目先の利益なのだから、

何事でも、・・・事を起こす前に、タイミングと環境は要チェックである。

一番良いのは、金権拝金大量消費自慰血統主義社会という『自虐社会』は止め、健康で快適な人間社会にすることであることは、言うまでも無い。

今回の事件は、『どちらも、金権拝金大量消費自慰血統主義社会に媚びている』のだから、

『どっちもどっち』である。

もう少し、自らの深部から人生を考え直してみたらどうか・・・。

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農水省「米のつくりすぎはMOTTAINAI」ポスター問題・・・。

日本人なら信じられないキャッチコピーを冠したポスターを、作製・強制展示させている農水省・・・。

図らずも、『お里を自ら暴露した』形となった・・・。

そんなお役人たちに給料や立場を与えることの方が、「ずっとずっとMOTTAINAI」どころか、『大問題』であることは、厚生労働省・国土交通省・防衛省等他の役所を見ても直ぐ解る。

日本では、医師の選抜方法も官僚の選抜方法も『間違っている』。

適性の無い者どもに、余りある立場を与え続けていてはいけない。

大衆が直接選べる政治家が、ちゃんと仕事をするなら、『選抜方法を改める』事ぐらい直ぐにでも出来る筈だ。

ところが、政治家の選抜方法もテレビ・マスコミに歪められていて、多くの一般市民が騙されている・・・のだから、ナカナカ健康な日本社会が実現しない・・・。

現状権力者たちは、上手くやったつもりでいるのかも知れないが、

『こんな状態が何時までも続く訳が無い』。

既に胎動は始まり、

新たなモノが誕生する時、

『悪徳金権拝金大量消費自慰血統主義者たち』には、居場所が無い。

そのような者たちは、将来も居続けたいのなら、早々に是正することをお奨めする。

米は、日本人の命をつないできた貴重な食物である。

悪戯な減反より、大量収穫の活用法を考えるのが政治家の役目だ。

戦後直ぐに、米国は、自国の小麦を日本に売りつける作戦に出た。

自国内の大規模農家とタッグを組み、食文化まで押し付ける暴挙に出た。

その流れで、牛肉も押し付けられ、鯨が取り上げられている・・・。

日本人と欧米人とでは、小腸の長さも違う。

生物的に適する食物も違うのだ。

適さない食事を続けさせられている上に、食品添加物や塩素等、薬物汚染・・・では、『病気にならない方がおかしい!!!』

食物がらみの『日本弱体化作戦』とでも言うべき暴挙の波に飲まれ続けない為にも、

『米つくりは大変重要』である。

しかも、食料自給率の問題もある。

休耕田を利用し、新たに小麦等の作物を作るのなら、話しは解るが、

米つくりを止めさせ、転作せよ・・・とは、何処の国のお役人の言うことか!!!

日本列島を外国化したいのなら、根っ子の国に帰ればよかろう!

・・・それとも、『植民地支配』でも行っているつもりか!!!

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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コールドケースと継続捜査班・・・。

米国のコールドケース担当官は、エリート揃いだ。

・・・それは、一旦お蔵入りするくらいの『解決が困難な事件』を扱うのだから、

『相応の実力が要る』・・・と、

『現実的判断』をしているから・・・である。

そして、凶悪事件には『時効が無い』。

・・・こちらも『現実的判断』だ。

・・・・・・・。

日本にも、お蔵入りになってしまった事件を捜査する継続捜査班が在る。

・・・が、日本では、凶悪事件でも時効が設定されている。

結果として、継続捜査には期限があり、必然的に予算も人員もそれなり・・・となる。

力量のある人間が、『期間内に摘発出来る運』も得なくては、事件の解決に結びつかない。

・・・・・・・。

日本の文化は、木の文化だとも言われている。

新しい物事を優遇し、再生が有るので、古い物事は容易に手放す・・・。

欧米の文化は、石の文化だとも言われている。

長い年月に洗われても、原型を保つ強さが重んじられている・・・。

・・・・・・・。

・・・凶悪犯罪に対しては、どちらがより現実との整合性が高いか・・・?

・・・言うまでも無く、殺人事件の被害者には回復が無い。

回復が無い物事を時間で流すのなら、せめて、加害者が生きている筈が無いくらいの長い年月を充てるべきだろう・・・。

日本の現行法には、数多くの問題点が在る。

もっと真剣に、事実・現実との整合性を取るように補正するべきだろう。

政治家の役割とは、利権の誘導では無い。

・・・・・・・。

目先の利権に拘ってしまうところに、木の文化の負の要素を感じる。

科学的検証法も情報も交通も発達している現在、

元の文化だけに執拗にしがみ付かず、現実対応して行くことが、明るい未来を呼び込む秘訣である。

自らの深部で蠢いている、近世からの文化等の誘導に、タダ素直に身を任せるだけ・・・では、『現代を生きる自ら』を『十分に活かして』いるとは言えない。

『文化より深部で蠢いている生命と対話するなら、道を誤らずに文化を捌く術が得られる』。

歴史を見ても、文化とは変化するものである事ぐらいは直ぐに解るだろう。

現代の人類は、

『過去の文化を上手く捌き』、

『現実主義を手に入れ』、

『太陽系生命体細胞群へと進化する』為の、

『進級試験』の真っ最中である。

不合格なら、地球上で人類滅亡を迎えることとなるのだ。

人類の未来と引き換えに、「目先の利権・・・」では、あまりにもナサケナイ・・・。

進級試験の足を引っ張る者たちは、自らの態度を改めるべきである。

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イージス艦・漁船は何故、衝突したのか・・・?

防衛省側の発表が真実だとすれば、

ホンの時速18キロという

『低速で移動していた』

『巨大物体』を、

漁船が避けられなかったばかりでは無く、

操舵室という

『船の一番の要所』が、

『一番の被害を受ける位置』で

『衝突した』ことになる。

・・・・・・・。

浮かび上がってくるのは、『速度が解らないくらい、確認し難い巨大船』の問題と、

『本当に時速18キロだったのか・・・?』という『速度問題』と、

『漁船側に何らかの特別な事情があり、巨大船を衝突直前まで認識出来ていなかったのでは・・・?』という『漁船側の認識問題』、

・・・だ。

現状で最優先されるべきは、『行方不明者の発見』であり、

同時に同様の新たな『事故の再発防止』である。

・・・・・・・。

今時なのだから、『船が向かっている先で、船同士が近づき過ぎる場合には、アラームが鳴る装置』くらい付けるようにしたら・・・と、思っているのは、筆者だけでは無い・・・。

少なくともレーダー等で確認出来る場合なら、『双方でアラームが鳴り』、『同様の事故は防げる』ようになるだろう・・・。

『超高額船舶』で

『自動航行も出来る』くせに、

『自動回避が出来ない』イージス艦とは、

『多数の民間船が航行する海に対する対応が出来ていない』、

『未完成品』である。

製造物責任を問うべきだ!(ガッハッハ・・・)

救命胴衣も重要だ。

『どんな船でも』有効に使える場所に常備してこそ意味がある。

くだらない箱物に税金をつぎ込むくらいなら、海上交通の安全の為、上記のような対策を税金で行った方が良い。

悲惨な事故が二度と起きないように願って止まない。

末筆で恐縮ですが、行方不明者の一刻も早い救出をお祈りいたします。

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言葉で傷つく・・・の嘘・・・。

言うまでも無く、言葉は所詮言葉である。

催眠術にかかっていたり、物理的に大きな声や大量の声で圧迫されていたり・・・しないのなら、

言葉が直接傷つけることなど無い。

問題は、聞き方である。

事実でもない戯言を事実の如く扱い気にすれば、気分も悪くなって当然だ。

しかし、事実では無いバカなことを言っている、バカなことを言えば、言った方が事実を失っているのだから、その自虐的姿を見て笑おうか・・・、等の聞き方をすれば、

笑い話と似たようなものだ。

・・・・・・・。

「自分は、常に他人から良く言われていないと安心できない・・・」というのなら、

そのような『基本的自信が持てない自分の心理』を理解・分析・調整して、

『事実・現実に支えられている基本的自信』を回復すれば良いのだ。

この場合は、当面の言葉の問題では無く、自己の心理の問題である。

道徳などでは無く、小学生から、或いは今からでも、チャンとした心理学を学べば、多くの人々がそれなりに解決出来るだろう・・・・。

・・・・・・・。

本当の事を言われた場合は、お互い様・・・等と甘んじて受けるか、自分でその物事を直すしか無い。

自己改革に成功すれば、応分に人生も豊かになる。

指摘してもらってありがとう・・・ぐらいに思えば、自己の成長も早くなる。

・・・・・・・。

『言葉など、一番上辺の要素なのだから、何も恐れることなど無い』。

『恐れ慎むべきことは、気持ち・思い・考え等の「外面の要素に拘り」、「事実・現実を壊すこと」である』。

多くの人々がそんな愚かなことを行ってきたから、

戦争の歴史となり、

地球生命体細胞群の存続に必要な環境が破壊され、

人類滅亡が迫ってきたしまっている・・・のだ!!!

・・・・・・・。

言葉や気持ちで傷ついた・・・というのなら、その実体を確かめることをお奨めする。

より深くから自分をコントロール出来るようになったり、

より多くの事実・現実を共有出来るようになったり・・・、すると共に、

『悪意のある他人の思惑を見破る能力も向上し』、

『悪意のある他人に自分がコントロールされてしまう事態も防げる』ようになる。

事実・現実にサポートされている基本的自信を基に、自分の人生がより自由に歩めるようになるのだから、本当にお奨めである。

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人の気持ちがわかる大きな人になりたい・・・の嘘・・・。

人の気持ちがわかる、大きな人になりたい・・・等の目標(幻想)を抱く人々は後を絶たない・・・。

ハッキリ言えば、人間が他人の気持ちを本当に理解することなど不可能である。

どんな人でも、それぞれの思考体系を持ち、それぞれの人生経験を積みながら生活しているのだから、

『それぞれの気持ちが違うのは当然』である。

その気持ちに対し、聞き上手になったところで、本当の理解など出来る訳が無い。

理解出来た、気持ちを共有出来た・・・等の幻想を抱くだけである。

似たような気持ちや考え方になることは、あるが、それを理解と言ってはいけない。

『似たものを同じとすると、同じでないことが許容出来辛くなる』。

共有気分に浸っている間の関係は良好なのに、何かの拍子で、仲が最悪になる・・・というような例は少なく無い。

そのような事態は、『勝手に同じだと思い込んでいた事が起こす悲劇』である。

『気持ちも、考えも、思いも・・・、所詮、一番上辺の要素なのだから、十人十色が当たり前』なのだ。

・・・・・・・。

人間同士が共有すべきは、『事実・現実』である。

誰もが地球生命体細胞群の一塊であるという事実は、現実で、この基本的な事実・現実さえ共有出来ないでいるから、

同じ地球生命体細胞群の一塊である人間同士が、自虐的な競争・闘争行為を行ってしまうのだ。

事実・現実を共有するなら、戦争なんてバカらしいくらい自虐的であることも直ちに解るから、下らない軍備など、全て国連に丸投げし、圧縮することだって容易い筈だ。

・・・それを、あなたの気持ちは良く解る・・・と、気持ち・考え・思いの上での同胞を求め、そんな上辺の要素の同胞集団の優位性に拘る・・・から、何時まで経っても、『当たり前の世界平和』さえ実現出来ないでいるのが、現状の人間たちである。

大きな人になりたい・・・というのも、幻想である。

どんな人だって、タカだか60兆の細胞群である。

大きいも小さいも無い。大差無いのである。

そして、考え・思い・気持ち等の要素なら、誰だっていくらでも膨らませる。

事実・現実を共有するなら、『特定の誰かが大きいなんて事態こそ避けられるべき』であることも直ちに解る筈だ。

細胞群の塊同士が、どっちが大きいの小さいの・・・騒いだところで、無駄なエネルギー消費が加速されるダケで、事実・現実は変わらない。

地球生命体細胞群は、地球生命体細胞群として、永続を目指すことが、事実・現実に叛かない道である。

他人の気持ちがわかる大きな人になりたい・・・というのは、事実・現実に叛きたいと言っているのと同義である。

おバカもいい加減にしなさい!

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男性血統主義の正体・・・。

遺伝子部品が、偶発選択的に組み合わせ利用されて、人間の子供は『別人格の別人として』産まれている。

しかし、親は、自らの子供を自らの延長と『考え・思い』、自らの子供を特別に優遇している場合も少なく無い・・・。

古の時代から、『男性血統主義』が根付いている国々も在る。

人間の場合、生物学的に見れば、遺伝子では、若干女性が優位である。

細胞内ミトコンドリアのDNAは100%母親から遺伝している。

おまけに、最初の一つの細胞が多数に分裂進化するのは、母体内である。

人間の子供は、『圧倒的に母親のお世話になりながら』誕生している。

父親が提供したのは、最初の一つの細胞の半分にも満たない遺伝子部品に過ぎない。

この現実が、心理面では反動を生む。

事実を冷静に見れば、女性血統とさえ思える現実がある。

しかし、父親は父親、男は男で、権力を持ちたい・・・。

そこで立場・財産等を相続させる時に、男性を優位にする工夫が生まれる。

男性血統主義の誕生である。

言うまでも無く、男性血統主義には、科学的なお墨付きなど無い。

科学的なお墨付きの無い物事に権威持たせようとすると、縛りが必要になる。

宗教における戒律の如く、男性血統主義は、考え・思いとしてまとめられ、周囲に強いられつづけ、延いては法のお墨付きを得るようになった。

男性血統主義は、心理的『反動形成』が誘った『現実逃避の受け皿』である。

・・・・・・・。

現在では、上記の事ぐらい既に解っている。

それなのに、旧来からの『考え・思いによる納得法』に拘ることは、人間社会の進化を阻害していることとイコールである。

男性血統主義も、親子のあり方も、相続も・・・、見直す時期に達している。

それなのに、見直さなければ、『事実・現実との乖離が崩壊を招く』ことになる。

人類滅亡の一因ともなっているのだ。

未だに、男性血統主義だったり・・・する人々は、再考することをお奨めする。

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イージス艦・漁船衝突事故とは???・・・。

テレビ・マスコミの論調を聞いていると、まるで、

『イージス艦の確認/判断問題』であるのか、

『防衛省の隠蔽体質問題』であるのか、

『石破防衛大臣の責任問題』であるのか、

『被害者家族・関係者の感情問題』であるのか

・・・の如く、捉えられ易い、イージス艦・漁船衝突事故・・・。

・・・・・・・。

実体を考えれば、『大型船舶と小型船舶の衝突事故』・・・なのだから、

『現状の航海法や、船舶の安全対策等をより良い物に改善しない限り、同様の新たな事故が起きてしまう可能性は減らせない』・・・。

・・・・・・・。

一応、テレビ・マスコミの煙幕『スケープゴード』情報も検証しておこう・・・。

イージス艦の確認/判断問題とは、『イージス艦の実力問題』であり、

防衛省の隠蔽体質問題とは、『防衛資質問題』であり、

石破防衛大臣の責任問題とは、『御輿の上の挿げ替え問題=政治家利権・政局問題』であり、

被害者家族・関係者の感情問題とは、『事後補償問題』でもある・・・。

・・・・・・・。

一千何百億円もかけていて、『実力が???なイージス艦』では、

現状社会流に『費用対効果』を問うてみても・・・『あまりにバカバカしい』・・・。

『血税による大枚を用いて、実力が???な艦を作製した責任は問われるのが当然』である。

(艦長は、適材適所で無いことが明らかなので、更迭は当然だが、・・・「責任者を変えたぐらいで艦の実力が上がるのか???」は、大いなる疑問だ。)

『敵国では無い自国民』に対して、事故の事実すら隠蔽する防衛省なら、

『かつての大本営同様、全く信用に値しない』・・・のだから、

『再構築が必需』である。

御輿の上の大臣は、『事故処理をちゃんと行わせられるか?否か?』が重要なのだから、

当面は、スムーズな事後処理の後押しをするべきであり、

『辞任させれば良いというものでは無い』・・・。

被害者家族・関係者の感情は、『高ぶって当然』なのだから、

テレビ・マスコミが更に、『大衆の不満のガス抜きを目的とするかの如く』、

被害者感情を悪戯に煽ることには、『大いなる疑問符が付く』・・・。

むしろ、実質的に加害者である防衛省側が、実質的被害者側の心のケア等を含んだ『事後対策をちゃんと行えているのか・・・?』を検証するべきだろう・・・。

・・・・・・・。

今日もマタ、テレビ・マスコミのお戯れは続いている・・・。

「不必要な(?・・・一応付けておく)お戯れ」を行っていて、『給料だけで小金持ち』となれるところが、オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ中央部の特権である・・・。

下っ端は、『中央部の「不必要な(?)」お戯れを助ける為』、

『「必要な」現場仕事で薄給』・・・と相場は決まっている・・・のが、

『断じて民主主義では無い!!!』金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。

・・・・・・・。

現実主義の扉が開かない限り、人類は滅亡する・・・。

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サンジャポしょこたん発言問題・・・。

不適切発言と言われている、サンジャポしょこたん「・・・死なずにすんだのに・・・」発言・・・。

客観的に状況を見るなら言っても当然の発言だが、

「行方不明者家族感情等を思い」、発見されるまでは、生死不明(生きていることを前提に・・・)として扱う・・・のが、現状の『日本社会』の常識とされている(日本以外の多くの国々では、状況的に絶望なら死亡扱いするが・・・)・・・ので、クレームの嵐となったらしい・・・。

それ以前の問題として、『たかがタレントに、コメントを求めること自体が・・・』という、

『当然のクレーム』が発生している・・・。

・・・そこで、問題になるのが、『テレビでコメントを言っているのはプロか???』という問題だ。

言うまでも無く、現状のテレビでは、『人脈で出演が決まっている』・・・から、

その道のプロと紹介されている人々も、

『必ずしも、実力が伴っている一流者とは限らない』。

現状では、『プロとは、その道でお金を稼いでいたり、教授等の立場があったり・・・している人々のこと』だから、

『プロの実態とは、営業プロ』なのだ。

・・・正に、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の本領発揮である。

・・・・・・・。

筆者の感覚では、多くの場合で、プロとされている人々のコメントも、芸能人のコメントも、シロウトとされている人々のコメントも・・・その『実質内容には、大差が無い。』

違いがあるのは、放送コードに対する気遣いや、現状日本社会の常識とされている慣例に沿っているかいないか、・・・程度で、

今回のしょこたん発言にしても、多くの外国なら全く問題にならない範囲だろう・・・。

むしろ、深刻なのは、『プロとか専門家の名を冠して、一般視聴者を信者にさせているクセに、「誰かのご都合のコメント」を連発する人々』だ。

それらは、『日本社会の健康化を阻害する工作活動』と言っても良いくらいに、酷い・・・。

典型的な例が、宗教問題だろう。

科学的常識では、人間の誕生・死は細胞ごとに起こっている。

それなのに、『その現実をハッキリ言わず、宗教利権の保護に邁進しているコメンティターたち』には、本当に反吐が出る。

法律・経済問題も酷い。

『現行法の問題点すら満足に言えない法律の専門家とは、何だ???』

『現状の経済システムの問題点さえ満足に言えない経済の専門家とは何だ???』

・・・これが、テレビでコメントを言っている連中の実態である。

実体としては、『全て、お笑い・・・』みたいなモノだから、視聴者は、『マインドコントロールされないように、いい加減に見るしか無い』のだ。

全く・・・、大量のお金・エネルギーを使っていて、行っていることがその程度なのだから、

テレビ業界人たちの平均年収約1千5百万円は、

政治家・官僚ともども、『高過ぎる』

・・・が、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、病気や無駄を作り、より多くの経済活動が起こるようにした方が豊かになる・・・のだから、

その仕掛け人やオコボレ頂戴わんわんたちの給料こそ高くなって当然・・・という変態ぶりなのだ。

間違っているのは、何か・・・?

・・・もう誰もがお気づきじゃろう・・・。

(気づかない方々は、他の記事もご参照下さい)

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北海道のスキー場で、「鯨の絵の中にTABENAIDE」という落書き多発だと・・・。

雪質が良いので海外でも人気の日本国内のスキー場・・・。

特に最近は、オーストラリアからの観光客が多く訪れているらしい・・・。

オーストラリアと言えば、反捕鯨に熱心なお国柄だ・・・。

そこで、スキー場側の判断では、「鯨の絵の中にTABENAIDE」の落書き犯人は、多分オーストラリアからのスキー客だろう・・・と推定している。

同時に、『(多くのお金を落とす、重要な)お客さまだから、落書きの件には、あまり触れたくない』らしい・・・。

・・・・・・・。

今回の問題に限らず、

『日本人は、事なかれ主義で、論争が下手だ。

論争せずに問題は先送りし、目先の経済を追い求めた結果、現状のような日本社会になってしまっている・・・

のに・・・』。

・・・・・・・。

反対の場合を考えてみたらどうか・・・?

例えば、日本人が、オーストラリアの観光地で、

『何故、白人は、大陸を乗っ取った?

何人の先住民を殺した?

殺人者の子孫は、元の国へお帰り!』等の落書きをしたら、

どうなるのだろうか・・・?

多発すれば、放置しないのでは・・・?

鯨問題を投げかけられたら、

『あなたたちは、オーストラリアの極一部の権力者の情報に操られていませんか?・・・

鯨を獲り食べることは、旧来からの日本人の食文化であり、漁業資源のバランス調整にもなるのですけれども・・・。』・・・くらいの

『論理的反論』を『冷静に、問いかける』くらいの

『文化交流』が出来てこそ、

『成熟した観光地』ではないのだろうか・・・。

落書きさえも容認・放置する・・・ようでは、益々、お金のある外国人になめられるダケ・・・だろう。

『鯨問題は鯨問題』、

『落書き問題は落書き問題』、

『スキー観光はスキー観光』として、

それぞれ、ちゃんと別件で扱えないようでは、

「観光でお金を落とせば、日本人は何でも言うことを聞く・・・」という、

『誤ったメッセージを発しているのと同じ』で、

米軍基地問題のような、新たな事件・事故を誘う要因になってしまうのでは・・・。

・・・・・・・。

落書きは放置せず、早々に、消すなり隠すなりして(隠しも消しもしないということは、器物損壊を容認することと同義である。放置すること=他の落書きも容認することとなる。)、

鯨問題は、鯨問題として、お互い文化交流会でも開くように誘導し、

スキー観光は、スキー観光として十分に楽しんで頂けるように、

『多種共存スタイル』を目指すべきである。

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韓国保守政権で誕生する日米韓中経済追及路線・・・。

北朝鮮に対する太陽政策を行いながら、日本とは遠ざかっていたノ政権から、親日親米の李政権へと変わった韓国・・・。

保守政権の思惑は、ご多聞に漏れず『経済追求』である。

これで、日米韓中の経済追求ネットワークは、より強化され、

『益々、二極化が促進され』、

『益々、地球温暖化も加速され』、

『益々、人類滅亡の時期が早まる・・・』、

・・・のだろうから、多くの人々は、大変を覚悟しておいた方が良い・・・。

現状権力者たちは皆(?・・・一応、付けときます)・・・、

『お金・金権が大好き』で、

『自分たちと同様の精神構造を持つ人々を優遇したがる』から、

『集金競争と権力略奪競争が過熱する』・・・筈だ。

・・・そんな状態が、『地球生命体細胞群の現実と整合性を持てる訳も無く』、

『人間社会は、「表面的」豊かさの裏から、崩壊して行く』・・・。

崩壊が極に達する頃、

俗に言う勝ち組は、物の中に埋もれ、命を失い・・・。

俗に言う負け組は、物が不足する世界で、右往左往する・・・。

・・・勝ち組は、物と自分たちのみが生き残る世界を目指すが、内部崩壊により実現されず、

・・・負け組は、勝ち組同様を目指すことにより、本来なら得られる物を失う・・・。

・・・・・・・。

この地獄絵図を避ける為には、早めの、『現実適応』が必要である。

『上辺の経済を目指してはいけない。

地球生命体の命という深部から、

その存続が可能になるように構築し、

経済という上辺は、その構築物との整合性を保つように調整しなければ・・・』。

お金持ちが、大きな環境優等生車に乗り、大きな環境優等生ハウスに住んでいて、

多くの庶民が、新世代技術への買い替え転換が出来ない社会なら、

確実に、温暖化は加速する。

反対に、事業等で成功しても、大量消費自慰生活が出来ない社会なら、

人々の興味は、自己の適性や適正・快適に移る。

少数の贅沢生活と引き換えに、多数の環境適応技術利用が可能になる。

適正・快適を求める人々で溢れる人間社会なら、容易に、地球温暖化という『不快・不適』を避けることが出来る。

『経済という上辺で糠喜びしているオメデタイ人々』が、『現実的適正・快適を求める普通の人々』に成熟するのは、何時・・・?

十分に早くないと、人類滅亡・・・で、大迷惑なのですけれども・・・!

・・・・・・・。

福田さん!小沢さん!李さん!・・・この程度のことは、解るよね・・・。

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推定死亡はタブーで、推定無罪は歓迎・・・という『現実離れした』日本社会・・・。

数々の事故で、行方不明者が出た場合、発見されるまで、『生死の判定等を、状況等からの推測に基づいて、予想し、公言すること』は、タブーというのが、現状の日本社会だ。

被害者家族・関係者等の『感情を思い』、発見されるまでは、例え状況が絶望的であっても、死亡・・・と公言すれば、攻撃の対象にすらなってしまっている・・・。

反対に、裁判では推定無罪で、推定無罪でも無罪が確定すれば、『無罪を歓迎』しているのが、現状の日本社会だ。

事件・事故等で重要なのは、『原因追求と再発防止』だが、

行方不明者が発見されるまでは、死亡原因となってしまったかもしれない物事への言及は阻害され、

推定無罪でも無罪が確定してしまうと、原因追及から除外されている・・・のが実態だ。

・・・こんな状況では、十分な『現実対応』が出来る訳が無い・・・。

・・・・・・・。

「あたご」と漁船の衝突事故についても、自民党笹川氏は、

「救命胴衣を着けていないのだから、絶望・・・」と、『推定されて当然の状況と、「万一の時に助かる率が上がる事柄」』を公言したが、攻撃の対象となってしまった。

救命胴衣を直ぐ付けられるところに用意する船が増えれば、万一の時に命が救われる確率が高くなる・・・のに!!!・・・テレビ・マスコミは、救命胴衣等の有効性を宣伝出来ないでいる・・・。

この間に、同様の新たな事故が起きないように祈っている・・・のは、筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

三浦氏逮捕の件では、

『日本で無罪が確定しているのだから・・・』とか、

『日米の法律のどちらが優先するのか・・・?』とか・・・、

『事件の真相究明は何処へやら!!!(殺人事件なのだから、真相究明されるまで、終わりは無い!!!)』

『推定無罪者を擁護する発言』が公言されている・・・。

・・・・・・・。

殺人事件とは、被害者の『命』という『人間の最深部の要素』が『他人によって』『奪われてしまう』『重大事件』である。

『被害者には現実的に回復が無い』のだから、『時効がある事自体がオカシイ!!!』

オカシナ法律は直せば良いのだ!!!

『直さなければ、法律自体の威厳も保てる訳が無い』。

例えば、傷害事件なら、被害者の身体の傷が治り、心の傷が癒え、傷を負ったことによる遺失利益が回復されるまでの期間を時効期間とすれば、『現実的』である。

外面の要素である金銭については、特別な努力無しに遺失利益が回復されるまでの期間・・・でも、十分かも知れない・・・。

(・・・このように、『実態に沿うように定義』すれば、同じ額を盗んでも、お金持ちから盗むのと、生活困窮者から盗むのとでは、罪の大きさが違う・・・という『当たり前の状態』になる。)

『法律と現実との整合性を取るなら、下手糞な解り辛い大仰な表現等を用いなくても、「現実が、法律に権威を与える」ので、十分に権威を保てる』のだ。

容易な表現だが、現実との整合性が在るがゆえに権威を伴う、解り易くなった法律は、

それこそ、小学生からでも、学び、実生活に活かせる有用なツールとなる・・・だろう。

道徳などという実質的宗教を新たに刷り込もうとするより、ずっと効果があると思うが・・・!

もっとも、『現実対応されると、自分が困る人々が立法府に蔓延している』のなら、直される訳は無い・・・が・・・。

果たして、立法府にいる人々の実体は・・・。

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イージス艦「あたご」漁船衝突事故(?)ジャンバーの謎・・・。

未だに発見されない漁船の親子・・・。それなのに、『早々に発見された父親のジャンバー』・・・。

何を意味するのか・・・?

父親のジャンバーが複数あり、着ていないジャンバーが流されたので無ければ、

『不自然極まり無い』・・・。

・・・隠蔽工作の匂いがする・・・と、感じているのは筆者だけでは無い・・・。

防衛省だけに、死人には慣れているから、事故の場合は、『死人に口無し』・・・なんて事態では無いでしょうね・・・!!!

反対に、防衛省を陥れようとする工作でも、辻褄が合ってしまう・・・。(かなり可能性は低いと考えられるが・・・。)

ジャンバーの謎・・・。

深海調査船が真実を導き出すのは、何時・・・。

防衛省側が真実を口にするのは、何時・・・?

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ロス疑惑、三浦氏逮捕の謎・・・。

何故、今、アメリカで逮捕なのか・・・?

昨今のアメリカがらみ重要事件というと、

防衛利権が絡む「あたご」と漁船の衝突事故・・・。

シティーの日興100%子会社化・・・。

・・・だが・・・、

事故は、事故で偶発的要素が濃い・・・から、

『100%子会社なのに、言うことを聞かないばかりか、主張の激しいとされている日興問題』が、

クローズアップされる・・・。

・・・・・・・。

ロス疑惑事件当時、三浦氏は、何故、お金持ちだったのか・・・?

・・・渡米回数、目的の謎として、覚せい剤・麻薬・暴力団がらみがあるのでは・・・?と言われていた・・・。(当時の三浦氏は、「寝ないで働くぐらいエネルギッシュだった・・・)

現在の担当弁護士も、芸能界系・民族系人脈のかかわりが強いのでは・・・?と言われている・・・。

・・・・・・・・。

日興のお父様たちは、何故か・・・?今のところ十分に摘発されていない・・・。

裏には、何らかの人脈的力が在るのでは・・・?と言われている・・・。

・・・・・・・。

これらの状況から浮かび上がって来る物事は・・・!

・・・・・・・。

日本では、特定人脈関係の人々が出世したり、お金持ちに成り易いのは何故・・・?

人脈で出世が違ったり、同じ人脈だから実質インサイダー取引も簡単・・・だったりして・・・。

その人脈から外れる人々は、不遇に合い易いのは何故・・・?

要注意人物は、徹底マークで、飲食物工作等で健康阻害~ゾンビ化を目論んでいたりして・・・。

・・・科学的・現実的お墨付きの無い物事は、何れ崩壊する・・・。

あらゆる方位から崩壊はやって来る・・・。

崩壊に逆らう程、失う物事も多い・・・。

無垢なる人々を蹴落として現状権力に縋りつく者どもに、明るい未来は存在しない。

一時の慰めと引き換えに、大いなる未来を失う者ども・・・、

お気の毒・・・。

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防衛オタク石破の利用法・・・。

お金がらみの問題が多い防衛省・・・。防衛オタクなら、お金がらみからはじかれているから、フタとしては大丈夫・・・と見込んだ福田政権・・・。

ところが、次から次へと問題が噴出している防衛省・・・。

今回の「あたご」と漁船の衝突事故にしても、

事故が起きても不思議の無い航行法を採っていたり、

事後処理も『隠蔽体質』そのままで・・・では、

シバシバ入れ替わる大臣が誰であっても「絶句モノ」だろう・・・。

石破は防衛オタクだけあって、連絡の不手際に文句を付けたり(コレを社長が社員を叱っているだけ・・・で、ダメ・・・と言ったら、防衛省サイドにとって有利な論調となる・・・)、

被害者側にそれなりに真摯に謝っている・・・が、

『防衛官僚の書いたモノを読み上げている事故報告』等は、全く頂けない・・・。

報道等で事故状況を確認し、

『上がって来ている報告との矛盾があるなら、つき返す・・・』ぐらいの事を行えば、

『器の上に載せられる大臣』としての役割をこなしているとも言えるが、

『器から出てくる情報をオウム返ししている様では、主従関係が逆』である。

「非常時に直ぐに居場所が把握出来るように、GPS付き携帯を持て!持たないなら防衛省を辞めて頂いて結構・・・。」と言っていた時のように、

『本来の主従関係に従って、真摯に事後処理を行うなら、与党も野党も防衛省もソッポを向いても民意は後押しをする・・・』だろう。

所詮、町村にしてみれば、石破は防衛オタク操り人形で、利用したいだけ・・・なのだろうから、

『民意を操り易くする為』にタイミングを見て、『責任を被せて辞めさせるダケ』・・・だろう。

民主党の実権を握っている・・・と思っているカモシレナイ鳩山ボンボン兄は、与党の大臣なら誰のクビでも切れれば、勝ち・・・とでも思っているのだろう・・・。

それぞれの思惑を露呈させてしまうように動けば、

事故までもを、悪代官的に政局に利用しようとする町村や鳩山より、防衛オタクで誠実な石破の方が、選挙でも有利になる・・・と思うが・・・。

政界再編を行うなら、『権力お金目当ての悪代官』を一まとめにして野党に転落させれば、後は話し合いである程度の健康な治世も可能なのでは・・・。

・・・・・・・。

それにしても、現行の航海法は変だ。

物理の法則からすれば、大きな船が小さな船を避けることは、小さな船が大きな船を避けることより難しい。

だから、大きな船には、海域により『主張義務』を付け、小さな船が避けやすいように『行動規制』を行った方が、より簡単に安全が保てる・・・のでは・・・。

悲惨な事故の再発防止の為にも、立法府には『科学・現実と法律との整合性を検証し、その結果を基とする法律の再構築』を行って頂きたいものだ。

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ロス疑惑、日本最高裁無罪決定の三浦氏逮捕問題・・・。

アメリカでは、殺人事件に時効が無い・・・という『当然の法律体系』が在る。

日本では、推定無罪、時効あり・・・の『考え・思いによる納得法=宗教みたいな法律体系』だから、『証拠不十分事件=無罪となる』。

三浦氏の無罪も証拠不十分、推定無罪だった・・・。

・・・・・・・。

年月が経ち、科学捜査も進歩する。

新たな証拠も露呈する・・・。

・・・それでも、日本では、『一旦無罪判決を勝ち取れば、ずっと無罪』だ・・・。

こんな『現実との整合性の低い法律を、あり難がれ!!!』という方が無理である。

『おまけに法律は、現状権力者たちの都合で作られている』。

・・・・・・・。

三浦氏の逮捕は、当然だろう。

以前から『無罪判決は、在り得ない・・・』と、思っていた人々も少なく無かった筈だ。

・・・それを、『最高裁判決で無罪が出た瞬間から、無罪の宣伝を行っていた・・・』のが、オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミである・・・。

筆者の知人でも、その宣伝に毒され、

「あんなに運の悪い人は居ないのんじゃないの・・・」と言っていた人まで居た・・・。

状況的には真っ黒で、心証も???だったのに・・・。

・・・・・・・。

人が人を裁くには、限界がある。

ましてや期限を区切れば更にハードルが高くなる。

逆に期限を区切らなければ、科学捜査手法も進歩するので、立証も容易になる。

『殺人事件に時効無し!!!』・・・当然だろう。

『時効を設定した裏には、現状権力者たちの都合がある・・・』。

『現実より、自分たちの考え・思い・ご都合を優先した法律を、一般市民に無理強いすることへの後ろめたさからか、日本では法律教育が異常な位疎か・・・だ』。

『自然の摂理との整合性の高い物事なら、率先して教えるべきだが・・・』。

・・・・・・・。

『法律と現実との整合性を高め、科学を教える如く法律を教えることが当たり前になるようにしなければ、健康な人間社会に「成る訳が無い」。

一般市民が科学・現実との整合性のある法律を学ぶことが自分自身の為に直結するように・・・。

現状の法律は、現状権力者の為に在る・・・。

地球生命体細胞群の為に在る法律にしなければ、人類の永続は難しい・・・』。

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テニスは???な張本・・・。

サンデーモーニングで、錦織選手の優勝を「まぐれだ・・・」とホザイタ張本・・・。

テニスとは、ゲームで言うなら『シロウトでも勝てる可能性のあるマージャンでは無く、実力が反映し易い囲碁とか将棋の世界』なのに・・・。

ゴルフのカップは動かない。

偶々、カップに調子良く転がり込む玉の数が多ければ、実力下位の選手でも優勝の目が在る・・・のがゴルフだ。

テニスの相手は、『実力を発揮しながら動く』。

偶々、「病気・怪我等で、実力が発揮し辛い状態の相手」と当たったり、

「自分の得意技と相性の良い相手」と当たったり・・・という幸運が続いても、

『相応の実力自体が伴っていないと勝てない』

・・・のがテニスだ。

『錦織選手の優勝はマグレでは無い』。

・・・マグレでも勝てるゴルフの石川に食いついた企業と、

マグレでは勝ち辛いテニスの錦折に食いつく企業のどちらが「スポーツの本質」を見る目があるのか・・・。

・・・でも、現時点では、体力・実力を要求されるテニスはゴルフ程、メジャーでは無いから、『宣伝人形価値も低い・・・』と判定されるのが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。

マージャンゲームはシロウトにも売れるが、囲碁ゲームはその筋にしか売れ辛い・・・。

売りが絡んでお金が載ると、スポーツやゲームが歪んで伝わる・・・。

お金の為に目指すスポーツなら、ゴルフ・野球・サッカー等になってしまうが、それらは相応の競争率を誇る・・・から、それなりに適性のある者たちしか稼げない・・・。

大枚を夢に画いて、本来の適性のあるスポーツを廃し、自分の未来を潰してしまった人々がどれだけ居るのか・・・。

自分たちの都合で、勝手に大枚を載せているスポーツに、付帯している『現状権力者たちの思惑』に翻弄されている一般市民たち・・・。

その大枚側の元選手が、ノタマッタ戯言を全国放送するテレビ局・・・。

・・・・・・・。

お金を載せられて歪んだ世界・・・スポーツ・仕事・政治等など・・・。

一度お金を抜きにして考えて見たら・・・と、言いたくなるのは筆者だけでは無い・・・。

『お金が先の未熟な社会から、お金は適額を後付け・・・の成熟した社会へ』・・・。

早々に、転換出来なければ、人類滅亡なのですけれども・・・。

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感情労働にまで賃金を・・・という日経の拝金ぶり・・・。

さすがに、金権拝金大量消費自慰血統主義のオコボレ頂戴わんわんマスコミである日経新聞・・・。

肉体労働・頭脳労働に続き、感情労働・・・で、更にそれを直ちに賃金と結び付けるあたりは、真骨頂・・・だ。

経済マスコミなら、肉体/頭脳労働の実態と賃金実態を比較し、その不合理性の告発でも行った方が理にかなっているが、

さすがにオコボレ頂戴わんわんは違う・・・。

感情労働という新たな『お金枠を宣伝』し、

『「お金さえあれば、体力・能力だけでは無く、感情まで買える世界」の実現を目指している』・・・のか!!!

本音では、『お金で新たな命が買えるなら、命にだって値段を付けたい・・・んじゃないの!!!』(お金で命を買うという発想のバカらしさは、当ブログをお読みの方々は十分にご存知の事と思いますが・・・。バカらしく感じ・思えなかった方々は、他の記事をご参照下さい・・・。)

今だって、人の命を『奪う』には、『お金次第』・・・という『異常で病的な状況』すらあるのに・・・!!!

・・・・・・・。

『そんなことを行っていて、人類が滅亡しないと思っているのなら、本当にオメデタイ』・・・。

ジャーナリスト魂はとっくの昔に金で売ったか!!!日経!!!

・・・そんな状態で、あと何十年(あえて長めの年月を記したのは・・・)持つか・・・のう・・・。

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中国産食品問題、何故、コープばかり・・・???

またまた有機リン系殺虫剤が検出されたコープ食品・・・。

今度は、宅配専用のカツだと言う・・・。

・・・・・・・。

・・・昨今の食品問題、大きな疑問がある・・・。

『殺虫剤が検出されている製品の多くが「コープ」』で、

他の企業の場合は、『消費期限や原材料の偽装・・・と、殺虫剤入りに比べると印象が緩やか』な場合が多い・・・。

・・・・・・・。

筆者が食べて感じているのは、

『コープ製品の方が、薬っぽい味は少ない場合が多い・・・』・・・だ。

スーパーで売っている『大手企業』の製品は、『コープ製品より薬っぽい味がする場合が多い・・・』・・・。

そこで、疑問が出る・・・。

コープ以外の会社の製品も、十分にチェックしているのか・・・?

『農薬・殺虫剤だけでは無く、残留食品添加物、異物等も検査しているのか・・・?』

十分にチェックしているとしても、

『例えば、農薬と食品添加物が反応等して、特定項目として検出し辛くなっている・・・こと等は無いのか・・・?』

また、『大手企業ゆえにマスコミ規制を行えている・・・』などというケースは無いのか・・・?

果たして、真実は・・・?

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麻酔医に年収3500万円提示の異常・・・。

大阪府の公立病院で、麻酔医確保の為、年収3500万円までもを提示していることが報道された・・・。

・・・・・・・。

医師制度改革の成果が出ていますなぁ・・・。

正に、お金!お金!!!を払わないと、『(優秀な)/必要な』医師は確保出来なくなりましたなぁ・・・。

『金権拝金大量消費自慰血統主義に忠実な』、『大枚という覚せい剤を求める』医師は、大喜びでしょうなぁ・・・。

人助けに熱心な真面目で一本気な医師は、貧乏くじを引き易くなりましたなぁ・・・。

『特定の価値観に基づいて、人間が選別し易く』なりましたなぁ・・・。

・・・・・・・。

現状権力者たちや、大金持ちたちは、

『自分たちの価値観が認められたような「気がして」』、

『思いの上では』大満足・・・でしょうなぁ・・・。

・・・・・・・。

『他人という同じ地球生命体細胞群の一塊の命さえ軽視している』おバカどもよ!!!

立場を得た者たちが『そんな事をやっているから』、

『自らの命をもって償え!!!』・・・と、『人類滅亡』までもが迫ってきてしまっている事さえ、解らないのか・・・!!!

否応無しに結果は出る。

カウントダウンは止まらない・・・。

・・・・・・・。

医師・弁護士等を利権団体化・特権階級化したままでは、健康な人間社会に成り得ない。

適材適所となるように、入り口からの改革が望まれている。

改革の為に許されている時は少ない。

もっと、もっと、『時の重要性』を深刻に考えるべきである。

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新銀行東京問題・・・。

考え・思いによる納得法である現行法では、株式会社・有限会社の責任は、有限である。

基本的には、経営責任が私有財産にまで及ばないようになっている。

そこで、悪は企む・・・。

会社を作り、銀行から融資を引き出し、私有財産を膨らます・・・。

その後、

まめな悪は、会社は倒産・解消させ、また別の会社で銀行を騙す・・・。(大変なのは、銀行員に謝る日だけ・・・なのだそうだ・・・。)

ずぼらな悪は、銀行からの融資額を膨らまし続ける道を選択する・・・。

表面的に営業が上手い詐欺師のような連中が企むことだから、

銀行の融資担当は、大変だ。

そんな先に、一度融資してしまえば、

気が付けば、融資を続けないと倒産となり、銀行も担当も困る・・・ようになってしまうから、

ズルズルと不良債権の額も膨らみがちになる・・・。

バブルの頃は、不動産+暴力団人脈でかなりの額が銀行から引き出された・・・。

昨今では、引き出す方も巧みになり、融資担当の弱みを押さえたり、融資担当と一体化を試みる場合も少なく無い・・・。

大企業なら、大仕掛けが必要なので、会社の実体も見極め易い。

ところが、新銀行東京は、『中小企業相手・・・』と、『危険な賭けに出た』・・・。

『中小企業融資に窓口を開いても、日本国の法律自体が大企業・大資本に有利に改悪された』のだから、

『東京都で、「特別に」「中小企業優遇法」でも作らない限り』、

『中小企業が、そんなに簡単に儲かる訳が無い』・・・。

その上、上記のような悪巧み連中がお金の山を狙っている・・・のだから、

新銀行東京が上手く行かないのは、当然である。

新たに『400億円』の追加支援が必要・・・とは、『確信犯の匂い』さえする・・・。

『不良債権化した融資を行った担当者・責任者及び、融資先の実質経営者等』を調べ上げ、

その内容を見れば、何らかの『共通点が出てくる・・・』のではないか・・・。

『石原氏の意向による、特定人脈への支援金配布的実態』では無いことを祈る・・・が・・・。

果たして、実態は・・・?

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ブルーレイ/HDDVD、多規格問題・・・。

大手ソフト供給会社の『片方のみ決定』と価格等、及び、HD側の撤退で、生き残り競争の勝利を収めたブルーレイ・・・。

VHS/ベーターのビデオ規格競争時もそうだが、多規格問題は、多くの人々の悩みの種だ・・・。

本来なら、『構築度判定で事を収めれば良い』のだが、

現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、経済競争となる・・・。

各陣営は、『「比較の」安さで多数のユーザーを押さえようと目論み』、

『ユーザーが欲しがるソフト等を押さえ』、

『販売店を裏押しし』、

・・・本来の構築度は何処へやら、『当面の競争に勝利する為、奔走する』・・・。

・・・・・・・。

構築度の簡単判定は、

小さなモノより、大きなモノの方が構築度が高い、

軽いモノより、重いモノの方が構築度が高い、

単体より、複体の方が構築度が高い、

全く同じことが出来るなら、小さい/軽いモノの方が、大きい/重いモノより構築度が高い、

・・・構築度の行き着く先は、多種共存、(ただし、モノは、情報等の要素も含む)

・・・という概念を基に行えば容易だが、

人間社会で使用される機器の場合、

『全く同じことが出来るなら、より軽く・小さい方が構築度が高い』という要素が重要となる・・・。

使用機器とは、あくまでも付属物だから・・・で、

より軽く小さい物なら、より多種を同時に保持することが可能になるから・・・だ。

ところが、ビデオの場合は、軽く・小さなベーターが負けた・・・。

・・・のは、より小さなビデオも直ぐに可能となり、

ビデオ形式よりずっと小型・軽量でありながら、より多くの情報を記憶させておく使い勝手まで良いハードディスクやカードメモリー等の機器が出来、将来的に価格の下落まで見込めたから・・・だ。

・・・そうなると、ビデオ機器としての軽さ・小ささ等は、似たり寄ったりだから、あまり意味を持たなくなる・・・。

反対に、クローズアップされてくるのが、普及率・ソフト等外面の要素だ。

今回のブルーレイ/HDDVDの問題も、同様・・・である。

HDDVDの方が画像が綺麗・・・だが、同様の大きさの機器でより高性能なら、高性能な方が構築度は高い。

つまり、機器の構築度で言えば、HD側の勝利である・・・。

ところが、新世代DVDは終着点では無い。

近未来では、カード(ブロックもしくはボール)メモリーがそれに替わるかも知れないし、

ダウンロードが主流になるかも知れない・・・。

そうなると、現時点での勝敗を決めてしまうのは、周囲である。

『技術者泣かせだなぁ・・・!』

・・・・・・・。

新型マックが、『薄く、内臓ディスクドライブ無し・・・』というスタイルで売られるようになったことにも、近未来の方向性が出ているような気がする・・・が・・・。

・・・・・・・・。

何台も機器を買えるメタボ生活人間でも無い限り、

ユーザーの選択眼は、手元の機器に付随する物事を左右してしまう・・・。

自分の欲しい物事と、将来の機器の展望、現状の価格・ソフト等の状況等など・・・、『全体像を見て、「妥協して」選ぶ』しかない・・・のが、現状だ。

全体像を見た結果、手に入るのに失われてしまう物事があるのが、金権拝金大量消費自慰血統主義の病状の一端である。

・・・・・・・。

手に入るのに失われてしまっている物事は、重要な物事ではない・・・とは、限らない・・・。

今回のブルーレイ/HDDVD問題は、外面の一要素に過ぎないし、差もそれなりに少ない・・・から、多くの人々にとって妥協も比較的簡単だろう・・・、

・・・が、命・性別・健康等・・・、人間の深部の要素についてでも、『同様の全体像妥協を強いている』のが現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。

現状の人間社会の構築度は、未だ未だ低い。

低い構築度の社会に縋り付いている人々が多ければ、構築度が上がる訳も無い・・・。

人類の未来を潰す人々が、少しでも減ることを願って止まない・・・。

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イージス艦「あたご」・漁船衝突事故の謎・・・。

当初は、真っ二つに割れて・・・と思われていたが、実際は、船首・船尾・操舵室付近・・・と『粉々に砕かれて・・・』という惨状だった様だ・・・。

船首・船尾部分は、発見されているが、

『乗員が乗っていたと推定される操舵室付近は、発見されていない・・・』。

『海面に在れば、とっくに発見されている筈』だ。

船なのに、操舵室付近は、『何も、浮かないのか???』・・・。

(後の報道で、同型の漁船は、操舵室とエンジン等が船中央部にまとまっていて、中央部は重く、それだけになってしまうと容易に沈んでしまい易いことが判明した・・・。)

その上、防衛省側の発表では、

『緑色灯火を見て・・・』と『「見えたら優先」を示す赤色灯火の目撃証言』が、

『今のところ』出ていない・・・。

『航行時の速度も、防衛省側からの発表のみ・・・』で、疑わしい・・・。

・・・・・・・。

浮かび上がってくる状況は、

実際は、『イージス艦の航行速度が高く、漁船側も避け切れなかった・・・というような状態』だ。

右に舵を切らず、全力後退を試みた・・・ということは、『右に舵を切るには、速度が高過ぎた・・・』事と同義なのでは・・・(?)

右に舵を切りながら全力後退を試みると、船が横を向いたまま漁船に突っ込むようになってしまうので、『かえって避け辛い・・・』という判断があったのでは・・・(?)

或いは、回避行動そのものが行われていなかったり、もっと遅れていたり・・・していたのでは・・・(?)

漁船から見ると、『イージス艦の保護色が、距離感を阻害した』のでは・・・(?)

・・・・・・・。

もし、防衛省の発表に嘘が無いとすると、イージス艦は時速18キロで航行し、一分前に急ブレーキをかけた・・・とのことなので、200~300メートル手前で時速18キロから急ブレーキということになり、重く慣性のある船でも、衝突時には、少なくとも時速15~12キロ程度には減速されていた筈だ。

それを避けられないばかりか、一番避けたい漁船中央部が、一番とんがっているイージス艦の先端とピッタリ当たってしまう・・・とは、考え辛い・・・。

・・・となると、余程の事情があった事となり、その事情とは・・・???

・・・・・・・。

防衛省側からの、『真実の告発』を願っている・・・のは、筆者だけでは無い・・・。

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菅氏も民主党も大嫌い???な東国原知事・・・。

討論開始時間問題等で、民主党に対する嫌悪感を露わにしたように見える東国原知事・・・。

菅氏たちとの討論も、今一つ、かみ合っていない・・・。

・・・そんなに嫌う裏には、何がある・・・?

『判別出来ていないもの事に対する、好きと嫌いは上辺の感情の裏表、深層で興味が有るから気になっている・・・』は、心理学の常識だ・・・。

表むきでは、『利権団体化する手法で「豊かさ=お金」を求めている』東国原宮崎治世・・・。

まるで、『与党/官僚の皆様、私は皆様と同様の考えの持ち主です・・・』と、アピールしているみたい・・・。

オコボレ頂戴わんわんは大変ですなぁ・・・。

・・・ところで、『ご主人様が変わったら、どうする』のでしょうかねぇ・・・。

やはり、新たな「ご主人様と同様です・・・」と、チンチンするのかなぁ・・・。

・・・東国原知事の本音を見るためにも・・・、政権交代してもらいたくなるのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・で、東国原知事が、自分の下に得た財源の分配先は・・・?

・・・まさか、与党/官僚同様、特定人脈への偏りなんか無いですよね・・・。

・・・オコボレ頂戴わんわんポーズを見せつけられる・・・と、心配になる・・・のも、筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・・・・・。

本当は、日本全体のバランスから見て、明らかに交通網が恵まれていない宮崎県等は、優先的に高速道路等の工事が行われるのが当たり前である。

「有力与党議員の地元優先」という、

『「無理やり人が権力を持つ為」の「本道壊し」』を、

二度と行わせないシステムが望まれている。

『権力は、事実・現実に預ける』のが当たり前・・・。

事実・現実を見れば、現状の交通網整備には偏りが在るのだから、恵まれていない所が優先・・・が当然である。

日本全体がバランス良く発展出来るように・・・。

・・・・・・・。

特定財源のまま「全て公開」で、着工順も本道通り・・・でも、

一般財源化して、着工順も本道通り・・・でも、

実効はあまり変わらない・・・と思うが・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義である限り、「お金の一極集中=権力の一極集中」となってしまうので、「全て公開を前提として」、分散型の方が弊害も少ない・・・のでは・・・。

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オメデタイ日経と前例主義で先の見えない官僚/福田政権・・・。

日経の論調では、

「世界は一つの経済モデルに統合されつつある・・・から、グローバルスタンダード的市場主義が良い・・・」

との事だ・・・。

対する日本政府(官僚)は、

「閉鎖的官僚主導経済空間の中で、自腹を満腹にし続けたい=以前からの自分たちにとっての成功パターンを続けたい・・・」

ようである・・・。

・・・どちらも困ったものである。

・・・・・・・。

世界同一市場化で、経済競争が活発になれば、地球温暖化も加速し、人類滅亡も避けられない。

現状の規制は、国家によりバラバラだから、経済を優先するために環境規制は「実質的に」後回しにする国家も存在し得てしまう。

競争ということは、比較の上商品等を選択するのだから、必然的に『必要以上の量』の商品が常に存在する事態となる。無駄も多くなる。

・・・人口が増え、環境問題がより深刻化する中、そんな状態で時を重ねて、人類滅亡が避けられる・・・と、思っているなら、『相当にオメデタイ』・・・。

・・・・・・・。

前例主義とは、進化・変化の拒絶だから、完璧な物事(=自然の摂理と整合性のある物事)でも無い限り、『必然的に時と共に陳腐化する』。

現状でも、国民全体に利益は行き渡らず、官僚の周辺だけが太る状況を作るのがやっとである。更に時を重ねても、より陳腐化するダケで、利益を得られる人数は日増しに少なくなる。

・・・・・・・。

・・・つまり、『どちらの道も、実質的に行き止まり』なのである。

・・・・・・・。

何故、行き止まりの道を選択しようとしてしまうのか・・・?

・・・判断基準が間違っているからだ。

お金・経済という「外面の要素」を偏重し過ぎ、

『「本質的に重要」な命・性別・健康等の「深部の要素」を軽視し過ぎている』

ので、

『「地球生命体細胞群の一塊である人間」という「存在の実体」と乖離してしまい』

『自らが自らを滅ぼす道』を選択してしまっているのである。

・・・・・・・。

人類は今、『より深部の要素から重要視する、「経済等の再構築」』を望まれているのだ。

日経も経済に重きをおくジャーナリズムの一端を担っているのだから、

『現在の経済システムにおける、科学・現実との整合性が無い問題点の告発』とか、

『地球生命体細胞群存続の為、本当に必要な経済モデルの提唱』とか、

経済の専門家らしい論調を展開すれば良いのだが・・・。

グローバルスタンダードを目指すべき=オコボレ頂戴わんわん・・・では、あまりにもナサケナイ・・・。

官僚どもも、優秀な頭脳を持っていると言うのなら、同様に現行システムの問題点を洗い出し、科学的・現実的に命ある人類と整合性の高い経済システムを提唱・実行すれば良いのに・・・。

自分だけ・・・自腹だけ・・・では、あまりにもナサケナイ・・・。

・・・・・・・。

極普通の一般人である筆者でも、当ブログ程度の事は書けるのだから、

『立場のある者たちは、立場・給料に相応の事を行うべき』である。

・・・でないと、『給料どろぼうをしている、不相応な立場の者』と見なされても仕方無い・・・。

不相応な立場を得て、或いは、競争で勝ち取り、或いは、略奪して、

給料泥棒として稼いだお金で、

大量消費の自慰を行い、

大枚を求め続けている・・・では、

処分されても仕方無い・・・のでは・・・。

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電話相談員に自給5,500円を計上、社保庁問題を社保庁に処理させる愚・・・、道路特定財源問題を官僚と一体化した与党に委ねる愚・・・。

早々に解体し、残金は国庫に入れ、年金は、利権分配型から社会保障型に切り替えれば良いだけなのに、

後処理を行わせていたら、

電話相談員に自給5,500円計上という在り得ない人の雇い方まで行ってしまっている社保庁・・・。

・・・腐り切っている。

金額では無く業務能力で業者を選定したという『表むきの言い訳』の裏には、

『お友達人脈』が在る・・・(?)

国民から徴収した年金原資等を

『お友達同士で分け合う集団』に与えているのは、

『それらの親玉たち』である・・・。

もはや、長年与党にそのまま政権を与え続ける理由など無い・・・。

おまけに、最近の状況は、正に『官僚と一体化』だ・・・。

早々に解散総選挙を行うべきである。

・・・が、地方で予算が困るというなら、

道路特定財源問題は、

『暫定税率は一年のみ延長、

ただし、その間に徹底した分解検証・国民の為、真に必要な物事に限定した再構築を行い、

過去の不適切な使用については、その責任も問う・・・』

という処理方法で良いのでは・・・。

税金・保険料等不当流用・不当使用/横領罪でも新設し、国会議員・官僚として不適当なモノたちは、不当利得を没収の上、監獄に叩き込む・・・くらいでないと!!!

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米兵に綱紀粛正を求める愚かさと、付いていってしまった『中学生』に危険認識を求めた新潮の愚かさ・・・。

そもそも、通常の情報・教育で持て余してしまうぐらいのワルを、叩き込んで隔離している・・・要素もある在日米軍・・・。

その連中に『教育で綱紀粛正を求める』・・・とは、笑止千万である。

『そんな教育を受ければ、益々ストレスが溜まるだけ!!!』だっちゅうの・・・!

「現状」対策を行うなら、基地の中にソープでも配し、『基地から出る時は、「抜き済み」にする』・・・くらい行わなくては、無理。

言うまでも無く、一番良いのは、米軍にはお帰り頂き、余りあるエネルギーは、米国内現状権力者たち等に向かわせて頂くことである。

そうすれば、困った現状権力者たちも、『本当に必要な、情報や教育、健康を損なわない社会体制』に気付くかも(?)知れない・・・。

・・・・・・・。

マダマダ若く『他人を信じたいエネルギーで満ち溢れている』中学生に、危険認識を求める論調を展開した新潮も酷い・・・。

徐々に現状・現実認識を深めている段階の年齢の人々に、『一律に同様の認識を求める』事自体、大きな無理がある・・・。

しかも、情報・教育が現状のような状態で・・・。

米軍が居るお蔭で儲けられている人々も居るのが、実態だから、米兵=完全悪とは宣伝されない。

部分悪として宣伝されている限り、解釈次第で用心の深さが変わる・・・のは、大人とされている人々でも同じだ。

ましてや、大人とされている人々だって、振り込め詐欺や霊感商法等のような『解り易い悪行』にさえも騙されている・・・のが、現状の情報・教育の成果である。

『対人問題』とは、例えば、「交差点では、信号より、他の車やバイク等の動きに気を付けるようにしなさい。」・・・というような、『対物問題』とは訳の違う、高度な判断が求められる物事なのである。

『若年層の安全確保は、成人層の責務』である。

政治家/官僚・テレビ/マスコミ・教師/親・・・等が責められるのなら、話しは解るが、

被害中学生を責めてはいけない!!!

被害中学生を責める前に、マスコミの一端である自らを責めるべきだろ!・・・新潮!!!

何れにしても、情報・教育、人間社会等をより現実的なものにすることが一番だが・・・。

(他の記事もご参照下さい)

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イージス艦「あたご」、漁船と衝突する船で『国防は大丈夫か???』・・・。

房総沖で『実質日本海軍』イージス艦「あたご」が漁船と衝突してしまい、漁船は前後二つに割れ転覆、乗組員の方々は、行方不明になってしまった・・・。

漁船と衝突という事は、

『機雷も魚雷も避けられないと同義』で、

そんな船に大金をつぎ込んでいても、

『直ぐにおシャカになりそう・・・』だ・・・。

こんな実態を露呈するようでは、・・・やはり、防衛の実体とは、

『防衛利権の創造である』

・・・と言われても仕方無い・・・。

反対に漁船が突っ込んでしまった・・・というなら、原因はイージス艦の『保護色』だろう。

敵に発見されづらいように、保護色に塗装されているのだから、戦時中ではないのだし、漁船がいる海域を航行する時は、『漁船に対する通信・信号等』の相応の対応が必需だろう。

そんな現状対応も怠る隊なら、戦時中だって状況に的確に対応することなど望めそうも無い・・・。

・・・・・・・。

そもそも、イージス艦、対艦ミサイルが降り、魚雷が迫ってくる中で、弾道ミサイルを撃ち落せるのか???

弾道ミサイルを撃つ=開戦なのだから、防衛兵器は真っ先にターゲットとなる・・・のが、普通の戦争だ。

『漁船との衝突も避けられない船で、国防が出来るのか???』

・・・・・・・。

『戦争を行うこと=地球温暖化の加速=人類滅亡の誘い・・・なのだから、

防衛も、情報防衛に切り替えるべきである』。

『使えない玩具を利権の園の製造の為に量産し続ける』時代では無い。

万一にでも、今回の犠牲者たちの命が失われてしまう事があれば、

『実質日本海軍が日本人の命を奪った』ことになる。

『何の為の艦なのか???』

消費税を上げる前に、行うべき事は山ほどある。

・・・・・・・。

末筆で大変恐縮ですが、

被害者の方々が一刻も早く救助される事をお祈り致します。

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mixi女子高生盗撮教師と美少女フィギア・・・。

女子高生映像も美少女フィギアも・・・、実質的には、『現実逃避受け皿ツールという麻薬』である。

盗撮教師は、現実逃避受け皿ツールという麻薬をばら撒く代償に、『自己確認』を欲し、

美少女フィギアという現実逃避受け皿ツールという麻薬を売る企業は、その代償として『大枚という覚せい剤の取得を目論んでいる』のかも知れない・・・。

・・・で、それらの現実逃避受け皿ツールを欲しがる人々が多いのは、『情報・教育による洗脳の効果』である。

『特定の姿形が美形である』という

『思い込み』を構成させ、

『利権の園』を構築している・・・のは、

『その方が、容易に商売が出来るから・・・』でもある。

多種多様『共存』こそ構築につながる美の本質で、特定形偏重は単純化による『崩壊』をもたらす=退化を誘う醜の本質である。

『より多くの異性から求められること=恋愛関係における勝ち組・・・』という『思想』も

・・・オカシイ。

どんな人でも、性器の数が他人より多い訳でも無いのだから、何人もの異性と一度に付き合うことは、『自らの実体に叛いている』。

自らの実体に叛くことを求める裏には、『代償欲求』が在る。

『現実的存在感の喪失』が、『より強烈な刺激を欲している』のだ。

命・性別・健康・・・と、自らのより深部の要素から重要視して生活しているなら、そのような事態など滅多にありえない・・・が、

外面の要素に拘る人生を送らされていると、往々にして、

『内部の欲求不充足が生じ、その代償を外部に求める』ような状態に陥ってしまうダケである・・・。

本質的には、数多くの異性の中の、自分とそれなりに相性の良い異性とめぐり合え、地球生命体細胞群の永続に貢献しながら、快適な生活を送れればよいのだから、

『数多くに持てるよりも、相性の良い一人とめぐり合える事の方が遥かに重要』である。

持て過ぎは持て過ぎで煩わしい筈だ。(そんなところに『自己確認』を求めていなければ・・・)

煩わしさに『不感症』で、利権を活かし、現実逃避という麻薬を求めたり、大枚という覚せい剤を求めたり・・・してしまうのは、

それだけ『自己喪失感が重大』であることの裏返しでもあるのだ。

・・・・・・・。

同じような無機質の美少女フィギアが並ぶ裏で蠢く、数多くの人々の自己喪失感の不気味さ・・・。

同じようなファッションとスタイルの女子高生写真の山の裏で蠢く、数多くの人々の自己喪失感の不気味さ・・・。

・・・・・・・。

ヤクの売人が成り立つ裏には、ヤクに毒された患者が居る。

ヤクに毒された患者を作らなくては、売人という商売は成り立たない。

人類滅亡を誘う努力をしているのか・・・?

地球生命体細胞群の永続につながる努力をしているのか・・・?

・・・自分の行っていることの本質を、今一度考えていただきたい方々が少なく無いことが、哀しい・・・。

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当ブログの読み方・・・。

意外なことに(?)読者も増えて来たので、そろそろ本意の一部を公開しようと思う。

お気づきのように、当ブログは、毒舌形式である。

しかし、多くの場合は、その時点で解っている事実・現実を基にして書いてある。

人は、自分の考え・思いと違う物事に接した時、

例えそれが事実・現実であっても、

拒否反応を示し易い。

ましてや、毒舌形式という排除し易い要素があれば、

その表現形式を理由に排除してしまうことも、

容易だろう。

つまり・・・、

この関門を通り越えた者たちのみが、

筆者と事実・現実を共有出来ている事になる。

読者は、好もうが好まなかろうが、勝手に選別されているのだ。

・・・書き手の特権である。

簡単に言えば、読者の考え・思いと事実・現実との戦いで、考え・思いが勝てばご退場・・・という仕組みを設定してあるダケである。

考え・思いを勝たせた者は、自動的に事実・現実を失う・・・。

読者が知らなかった事実・現実を認めるためには、毒舌等の表現形式を乗り越える、

或いは、毒舌等の表現形式に騙されない、翻弄されない、

精神心理思考的ゆとりが、筆者の勝手で要求されているのだ。

もっとも、多くの場合は、事実・現実そのものに力が在るので、事実・現実の力を感じれば他の要素は、容易に吹っ飛ぶ筈だ。

力は、事実・現実が保持しているのである。

筆者の行えていることは、表面のお遊びに過ぎない。

そのお遊びにお付き合い頂き、

現状の考え・思いより、事実・現実を優先出来る人々が少しでも増えれば、この上ない幸せと思う。

言うまでも無く、筆者は、その辺のどこらにでも居る、一般日本人の一人である。

タダの一般市民でも、当ブログ程度のことは書ける/(筆者とは言わないが)ある程度の発見・発明は出来る・・・ことが、日本国・日本人の奥の深さである。

一般市民では無い者が書いている等の妄想に翻弄された者は、自らを今一度振り返ることだ。

現状権力者の操り人形の糸が付いていないか・・・?

糸を切るだけ、自由になれるが、

自由になると、自分で自分をコントロールする必然性も生じる。

自分で自分をコントロールするためには、現実的に自分のことを十分に知る必要がある。

現実的に自分のことを十分に知れば、当ブログ程度の内容は、簡単に書ける筈だ。

操り人形的信者を絶滅させるには、教祖を量産するに限る。

みんな教祖なら、誰も信者にならないのだ。ガッハッハッハ!!!

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東京マラソン・・・。

誰かの思惑通り、新たな文化の創造と取る人々もいるであろう東京マラソン・・・。

『現実逃避受け皿の増設』という実態は何処へやら、3万人もの群集が、

『現状脱出エネルギーに刺激され』、

『もたれ合う先を探したり』、

『自己確認行為に利用したり』、

・・・という様は、『正に終末期』だ。

幸いにも晴天に恵まれたようで、映像で見る限り、『迷える人々の姿』がより鮮明に映し出されている・・・。

・・・・・・・。

・・・『大規模な現実逃避の受け皿を用意して運用すれば、大きな額のお金が動く』、のが現状の金権拝金主義だから、

経済的には国民総生産等にも加担していることになる

・・・が、

『現実逃避の受け皿であるマラソン大会』の何処に、本当の意味での生産性が在るのか???

筆者には全く解らない・・・。

そんな物事でも、病人をつくって病気を治す行為でも・・・、お金さえ動けば生産だ・・・とカウントすること自体どうかと思うが・・・。

いい加減に、この『インチキ』カウント方は是正する・・・とか、少しはシステム・評価の不備を直したら・・・?と思っているのは筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

・・・まあ、今の人間社会、現状利権にありついている人々が、その利権維持の為、数々のインチキや誤魔化し行為を公然と行っている・・・のだから、

東京マラソンだけが取り立てて悪い訳では無いが・・・。

しかし、悪趣味ですなぁ・・・、石原都知事・・・。

東京マラソンも、地球温暖化が激しい今時の「東京オリンピックの招致」も・・・。

せっかくディーゼル排ガス規制で、官僚どもよりはマシなところを発揮したのに、

その後が金権拝金大量消費自慰主義じゃ・・・。

・・・・・・・。

テレビでも旬の終わったタレントは見苦しい。

旬が過ぎたら、政治家だって替わることが望ましい。

・・・替わりの人材が居ないように見えてしまう、思えてしまう、登場し辛い、

現状人間社会の利権維持の為のシステムも、とっくの昔に旬が終わっている・・・。

・・・・・・・。

地球生命体細胞群の存続の為に、変化させなくてはならない物事は山ほど在る・・・。

東京マラソン走る前に、やった方が良い事が山ほどあるのでは・・・?

それとも、東京マラソン走って、何かが好転したのだろうか・・・?

好転した物事が在ったとして、それは何だろうか・・・?

・・・・・・・。

個人的な物事まで、現状権力者が用意した器を借りなくては好転出来ないのなら、

今一度、人生考え直した方が良いかも・・・。

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4姉妹探偵団の低視聴率・・・。

一体ターゲットは何処???という、『赤川次郎を冠するドラマ』・・・。4姉妹・・・。

原作は3姉妹だ・・・という、人も居たりして、

全く訳が解らない・・・。

金曜9時と言えば、映画や二時間ドラマ枠を他局が持つ時間帯・・・。

其処へ、一時間『ドラマ』では、ハナから不利だが、

『月~金まで同じ面子同じ形式』の報道ステーションを抱えるテレ朝は、

深夜枠のドラマ成功に気を良くして、ドラマに拘った(?)・・・。

どうせなら、深夜枠のドラマをそのまま持ち出せば、よっぽど受けたと思うが・・・。

トリックにしても、時効警察にしても・・・、一部(スシ王子等)を除き、筆者の周りでは好評だった・・・。

報道・・・の前なら、もっと新しい企画の方が受ける・・・と思う。

ゲームでさえ、スキルアップ・健康管理等が受けている今時なら、映画・二時間ドラマ・・・という『現実逃避枠』より、

『現実認識枠』のが受ける・・・のでは・・・。

過去のパターンに拘らない、新たな番組の創出を願っているのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

スポンサーには苦労するかも知れないが、人類の将来を睨み其処を乗り切る努力こそ、本当の優等生っぽいが・・・。

雑学おチャラけ番組でお茶を濁していないで、気骨のある新たな一本を・・・。

今時、『自分認識番組』くらい出来る筈だと思う・・・が・・・。

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未だに、毎日遅れる(?)小田急線・・・。

筆者もかつては、相模大野駅(新宿から急行で約35分『ただし、昼間時』・・・)から徒歩15分の所に住んでいたことがある。

当時の勤め先は、麹町~西川口~恵比寿で、

駐車場代も、風呂付住居も、薄給内で可能な所・・・と、探し求めた結果が、16号線の外側だったので、

新宿から約35分を『信じて』、相模大野にした・・・。

ところが!!!

引っ越してから初出勤の朝、

満員の小田急線の中で、待てども、待てども、新宿駅は迫って来ない・・・。

当然遅刻となってしまった・・・。

約35分とは、昼間時の話しで、朝のラッシュ時には、約1時間もかかった・・・のが当時だった。

その約1時間も定時では無く、おそらくは、何度も遅れていた・・・のだと思う・・・。

予定より遥かに早い早起きを強いられることとなった筆者は、自分の調査のいい加減さも棚上げにして、小田急を恨めしく思ったものだ・・・。

・・・その後、相模大野周辺の道路がやたらと混むようになってしまったので、混んでいるところが嫌いな筆者は、早々に引っ越したが・・・、

当時から、約20年も経つのに、『未だに』遅れる小田急とは・・・。

一体何をやっているのか???

もっとも、通勤ラッシュは、小田急だけの話しでは無く、

原因は『一極集中社会』だから、小田急も他の鉄道の会社等も頭が痛いのだろう・・・。

「一生懸命働く人々よ!

何が欲しいのか!

イスの無い電車?満員電車の圧迫?壊れていく地球?

現実逃避という麻薬!

大枚という覚せい剤!

・・・・・・・!」

なんて、かつての歌(自作)が頭を巡る・・・。

一極集中社会も、人間社会の多くの問題も・・・、

多くの人々が、現状権力者たちや大金持ちたちに擦り寄り、オコボレ頂戴わんわん・・・を行っているから続いているダケ・・・で、

多くの人々が、自分本来の所有権等を取り戻そうとする努力をするなら、

自虐社会から抜け出すことも難しくない・・・のに・・・!!!

誰もが地球生命体細胞群の一塊で、

誰もが気付いたら今の自分で、

遺伝子等は、組み合わせ、偶発的選択利用されるパーツであり、

親でも子でも別人格の別人なのだから、

・・・本来の財産の所有権は、地球の財産÷総人口である。

それなのに、偏在させているのは、『考え・思いによる納得法』によるマインドコントロールで、

『実体など無いに等しい』・・・。

『実体の無い物事に、実体異常の価値を与えるから、実体が壊れる』のである。

スタートが公平・平等で、協同構築なら、地球生命体細胞群の未来も永いが、

スタートが不公平・不平等で、自虐レースを行うから、人類滅亡まで迫ってくる・・・。

・・・・・・・。

いい加減に、おバカは卒業しないと・・・。

小田急も混んだまま遅れ続け(或いは、天災・人災等で破壊され)、

気が付けば人類滅亡・・・なのですけれども・・・。

何がやりたいのでしょう???ハードワーキングピープル・・・!

・・・『現実逃避と、それに伴う人類滅亡・・・では、

まるで、悪魔に魂を売り渡した人々・・・にしか見えない・・・』のですけれども!!!

天使の鉄槌が下りる前に、ご改心下さいませ・・・。

生き延びたいのなら・・・。

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山田太一の頑張り論・・・。

ようやく有名人でも、頑張ることの本当の意味を考えるように訴えかけた人が出た事は、とりあえず、歓迎したい・・・。

しかし、『頑張るという行為を一元化している為、

本質が掴めず』、

その反応も、

「頑張ることを止めたら、オシマイでしょ・・・」とか、

「産まれながらの不平等などは、そのとおりだな・・・」とか、

・・・上辺の概念的なものとなってしまっているようだ・・・。

・・・・・・・。

頑張ることへの考察を、実際の人間社会や人間生活と結びつけ、有効に働かせるために一番重要な要素は、『何を?』である。

何を?を抜いた頑張る論は、まるで哲学の如く、考える為に考え、思う為に思う・・・ようになってしまい易い・・・。

頑張るという行為は、頑張らない行為と同様、誰にでも存在している。

何から何まで頑張っている人も居なければ、

何から何まで頑張っていない人も居ない。

『現状適応を頑張り、オコボレ頂戴わんわんを目指す』のか・・・?

『自分の本質を探ることを頑張り、現実適応を目指す』のか・・・?

では、『頑張るという行為は同じだが、結果は、180度違う』。

現状適応オコボレ頂戴わんわんを目指す人々が多ければ、地球温暖化など止まる訳も無く、絶滅種は飛躍的に増え、人類も滅亡してしまう・・・だろう。

自分の本質を探ることを頑張り、

多くの人々が『自分は地球生命体細胞群の一塊である事を実感し、地球生命体細胞群の存続を目指せば』、

『自分の為である温暖化の防止は、意外と簡単に実現出来』、

『人類の永続も可能』になる・・・だろう。

・・・・・・・。

頑張ることも努力が要ることなら、頑張らないことも努力が要るのである。

・・・だから、精神療法や内観等の世界では、『1週間も仕事・遊び等は何もしない・・・』という、

『仕事・遊び等を頑張れない事』の効果を狙う方法もあるのだ。

そのような精神療法・内観等により効果が出るのは、

多くの場合、『当面の外面的な頑張る行為を剥奪された人々の興味・欲動が、「内面に向かう」』からである。

『日頃、外面的物事を「頑張ることで、見ないで済み、置き去りにしていた物事」』を、

『それらの物事を頑張れない状況を体験する事』により、

『自覚する』・・・から、効果が出るのである。

現実的には、日頃、外面的物事を頑張ることで、見ないで済んでいた物事も『大変重要』である。

その大変重要な要素をないがしろにしていたから、

『自虐的な戦争の歴史に明け暮れてしまったり』、

『知らず知らずの内に地球温暖化を誘ってしまっていたり』

・・・するのが人類の実態なのだ。

・・・・・・・。

人間誰しも、頑張っている。

その『頑張るという行為形式』を取り上げ、

『特定の要素だけを偏重して頑張りと結び付け』、

『自分たちの利権を保持したがっている』のが、現状権力者や大金持ちたちである。

『そんな事を行っている自分の「自覚」が有れば、「恥ずかしくて、恥ずかしくて、・・・」居ても立ってもいられない・・・』筈だが・・・。(客観的に見れば、裸の王様よりずっと、ずっとみっともない・・・が・・・!)

是非とも、『自分の実態を自覚することから「現実逃避するための物事を頑張る」のでは無く』、

『自分の実態を自覚することを頑張って頂きたい』ものだ。

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教育指導要領、改訂案・・・。

円周率で、3.14が復活したり、47都道府県を全て教えるように・・・と『当たり前』の改訂は当然として、

道徳の『形式主義』には、呆れる・・・。

まるで、旧軍部の玉砕思想の如く、先ず形式ありき・・・で、

例えば、挨拶をしましょう・・・、

社会のルールを守りましょう・・・、

・・・では、『司令部の「思い」通りに動く操り人形の量産をしたい』と言っているのと、同義である。

・・・・・・・。

挨拶とは何か・・・?

自己の存在を相手に示し、その対応反応を求める『確認行為』だ。

『対応反応には、上下関係も付きまとう・・・』。

目下の者から挨拶をするのが当たり前と教え、

目上の者からの『対応反応を求める習慣付け』を行うのだから、

挨拶を形式的に教え込むことは、

他の社会等の科目で、目上だと教えてある現状権力者たちにとっては、非常に都合の良い『調教』に他ならない。

本来なら、『挨拶の意味を実体通り教え』、

挨拶順等の社会通念的概念は、別途に『実体通り歴史・文化的要素』として教え、

挨拶に対する『対応反応が得られた場合の心理』や、

『得られなかった場合の心理』を『体験』させ、

その『快感の意味』や、『ストレスの意味/処理方法』を教えれば良いだけ・・・だ。

社会のルールにしても、『そのルールの実質的な意味も教えず、タダ「守りましょう・・・」では』、

『ルールを作る者にとって、都合の良い操り人形が量産されるダケ』で、

・・・何の為の教育なのか???

そのルールを守ることの実質的な意味を教え、考え、納得して行くプロセス無しに、ルールを守り続けるような人間では、ルールと現実が合わなくなっても、満足な補正/改定さえ出来ないだろう・・・。

そんな者を量産して、どうする!

・・・・・・・。

形式では無く、現実との整合性がある内容のある物事を学んでこそ、

『知能的にも、精神心理的にも、成長出来る』のである。

・・・道徳など、『考え・思いによる納得法の一つ』に過ぎない。

『考え・思いは十人十色で当たり前』だ。

・・・道徳という宗教を偏重して教えず、

科学現実との整合性のある学問『チャンとした心理学』を教えるべきである。

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福田総理の『資生堂』保育施設視察と、「国民負担も考慮する、少子化対策」・・・。

福田総理が、ボロ儲けで(?)『金銭的』ゆとりのある企業『資生堂』の保育施設を視察した・・・。

・・・そして、曰く、

「国民負担も考えに入れ・・・、少子化対策を・・・」と、考えを示したそうだ・・・。

・・・総理の言う『国民』とは、『政治家・官僚・経営者・大金持ち・・・たち』であることは、

『道路特定財源問題』での、

「ガソリン税の暫定税率を廃止してしまうと、国民生活に重大な影響が出る・・・」

発言からも明らかだが、

『負担の話し』になると、

途端に『消費税』となり、

『国民の定義が変わる』から、

要注意である。

・・・・・・・。

筆者の感覚では、

美しき女性をつくっているのか・・・?

女性の老化を早めているのか・・・?

『全く判らない』資生堂だが、

以前から、儲けは十分に在るようで、

『何事も豪華』だから、保育施設も豪華だったのだろう・・・。

『長年の悪政で疲弊してしまっている国民生活を見ず、そんなモノを見て何が解るのか・・・???』良く解らないが、

『少子化対策』は、本気で行うべき政策である。

・・・・・・・。

ところが、どうも、行っていることを見ると、

『特定人脈の人口比率を益々上げる為に、

一般庶民から集金して子造りの応援をし、

更にその事業を利権化したいのか・・・?』

・・・と思えてしまう・・・。

特定人脈には、「お金が十分にある企業の保育施設並みの器」を用意し、

『その為の源泉は、一般国民から消費税等で集金し』、

『保育施設利権という天下り先でも作りたい・・・』のではないのか・・・?

・・・・・・・。

一般国民が少子化なのは、『保育施設が無いから・・・では無い』。

『子育ての出来る給料/場所等が得られないから・・・』だ。

具体的に見れば、

・・・例えば、

多くの場合、農家の収入では子供は育てられない・・・どころか、自分たちの生活も危うい。

今居る子供は、『必然的に都会へ職を求めて出て行く』・・・。

都会に出ると、『家も土地も高い』・・・。

『例え子供をつくっても、「共稼ぎをしないと」生活がままならない場合が多い』・・・。

そこで、『保育施設が必要になってしまっている』・・・のである。

人々は、『狭い都会の家屋の中で』、

『仕事と生活のストレスに押しつぶされそうになりながら』、

『新たな家族が出来ても、家族から伝える物事を十分に伝える時間も余裕も与えられず』、

『保育施設という、「特定の思想信条の下でコントロールされている器」』に『子育てを任せざるを得ないでいる』・・・。

この道は、『学校教育による統一化』より激しい『多種多様を否定する単純化』の道なのだ。

そんな『退化した地盤で育てられた人々』が、『本当の意味で有能になる』率は少なく、

そんな道を歩み続ければ、

今後、益々、国力等は衰えてしまう・・・だろう。

・・・・・・・。

本気で、少子化問題を解決するなら、

『不当な搾取構造や人間社会の不備を是正し、

両親のどちらか一方が働いていれば、2人以上の子育てが可能な状況を量産する事』である。

都市部に人を集めるのでは無く、

日本列島全体を広く使い、

農林水産漁業等でも生計が成り立つ『国としての基礎力』を確保することである。

大人の玩具にしかならない超高額支援戦闘機とか、

自国の暴れん坊を隔離する場でもある米軍基地等への『おもいやり予算』等より、

優先すべきは、『国としての基礎力』予算である。

『米軍への思いやりがあっても、

一般日本人への思いやりのかけらも無い治世など

要らない!!!』

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道路特定財源が流れ込んでいる『地下鉄』「副都心線」、石原都知事が特定財源肯定派なのは、当然だ・・・。

地下鉄副都心線の建設にまで流用されている道路特定財源・・・。

『「お金持ち自治体東京都」を、「更に太らせる財源」として「流用」されていた』訳である。

石原都知事と道路族間のつながりが連想される。

コレでは、道路特定財源に大賛成な訳だ・・・。

「巧妙に渡されている裏金でも、在るんじゃないの・・・?」と、思ったのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・・・・・。

元から、芸能人人脈を通じて、朝○系人脈とはつながりの濃い石原家・・・。

息子が、○国女性が大好きな山崎氏の下に付くのも、当然か・・・。

歴史を見ても明らかなように、元から、懐柔作戦が得意な朝○人脈・・・。

表向きは、国粋主義を気取り『安心と思わせている裏』では、何が行われている・・・?

小泉氏も石原氏の親戚だそうで、

小泉改革がもたらした社会は、

『極一部の少数の大金持ちが、お金も権力も独占し、国も自由に動かせる社会』である。

・・・根っ子は何処か・・・?

状況・心証は、真っ黒である。

・・・・・・・。

東国原知事も、橋下知事も・・・『同じ匂いがする』・・・。

『見かけ上』の上手く行く治世の裏で、『知らず知らずの内に進んでしまっている物事』には要注意だ。

工作活動の多くは、そのような手法で実現されている・・・。

・・・・・・・。

重大な証拠が露呈されるのが先か?

天の怒りが先か?

人の怒りが先か?

・・・・・・・。

未来は未定だが、崩壊しはじめた利権構造が戻ることは、在り得ない。

鞍替えするなら、早い内の方が、『被害が少なく、利益が多い』のも、歴史が示している通りである。

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米軍基地問題・・・。

今時、人類、本気で大規模な戦争など出来ない・・・。

タダでさえ、地球温暖化である。

大規模な戦争など行ってしまえば、簡単に1度分や2度分・・・温暖化エネルギーが上乗せされてしまう・・・。

極や氷河の氷は、一期に融け出し、

環境は激変し、

例え、戦争に勝っても、大被害を被るばかりでは無く、

人類の存続すら危うくなってしまう・・・。

・・・・・・・。

・・・それなら、何の為の軍隊だ???

何処かの国の戦闘機やロケットのように、『超高額有料アトラクション』か・・・?

・・・・・・・。

資本主義もしくは、金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、お金の動き=豊かさである。(もちろん虚構の豊かさだが・・・)

実態として、お金・エネルギーを大量消費する使えない玩具でも、

製造すれば、大量のお金/人が動く。

維持する為にも、大量のお金/人が必要になる。

お金の動きに伴い、報酬が発生する。

この利権の頂点にいる者や、そのオコボレに与っている人々は、利権維持の為、兵器・軍隊の存続を願っている・・・。

『現行の経済システムは、環境破壊を誘っている』ばかりでは無く、

『兵器・軍隊を誘い、戦争を欲する・・・システムでもある』のだ。

・・・そんな経済システムの頂点に居る現状権力者たちの考えていることは、『保身』である。

保身の為に、軍隊・兵器を利用しない手は無い。

元気の有り余っている若者のエネルギーが、自分たちに向かってこないようにする為に、

『仮想敵』を刷り込み、

『訓練にエネルギーを使わせれば』、

お金も兵器も動き、

一石二鳥どころか、三鳥、四鳥だろう・・・。

偶には、本当の『小戦争を仕掛ければ』、

益々、思いは統一され易くなり、益々、儲かる・・・。

・・・そんな裏を持つ軍隊を、

自国内だけでは無く、他国にまで配置すれば、

益々、儲かる・・・ばかりでは無く、

自国から遠い場所での小戦争も仕込み易くなる・・・。

・・・・・・・。

戦争で叩きのめした国々には、占領軍が付き物だ・・・。

占領軍をアレコレ理由付けして、維持拡大すれば、益々、儲かる・・・。

「お前の国を守ってやるのだから、金をよこせ!」と机を叩き、

それでも言うことを聞かなければ、

「どうせ、お前の金では無いのだろう。バックをやるから、上手くやってくれないか・・・。」と懐柔すれば、

『同じ現状権力者同士』、嫌と言い張る現状権力者など少数派だ。

『敵対国家等や仮想敵』が無くては、これらの仕組みは成り立たないから、

常に無理難題をふりかけていたり、

敵対思想が育つように工作活動を仕掛けておいたり・・・、

『仕組み維持に必要な物事』を行えば、益々、マタマタ儲かる・・・。

未熟性を責め、解決法を示さなかったり、

『実態に合わない解決法を無理強い』したり、

『不平等取引等』で『嫌悪感』を育てれば、

簡単に相手国等は『敵の役割』を演じるようになる・・・。

・・・・・・・。

「戦争はやめられませんなぁ!ウハウハウハ!!!」(現状権力者)

「本当ですなぁ!・・・お約束のモノです・・・。」(死の商人)

・・・・・・・。

「米軍基地、ありがたいものですなぁ!日米同盟、最高ですなぁ!・・・」(現状権力者)

「本当ですなぁ!・・・お約束のモノです・・・。」(オコボレ頂戴わんわん)

・・・・・・・。

『戦後60年以上も経つのに、未だに「大量の占領軍が居る半植民地状態」であるのは何故・・・?』

現状権力者たちは、兵器・軍隊が大好きである。

食品・医療・救急問題を見れば明らかなように、下々の命・健康は、些細な事であり、

大枚という覚せい剤は、兵器・軍隊よりずっと好きである・・・。

・・・・・・・。

人間、誰しも地球生命体細胞群の一塊に過ぎない。

善悪愛憎等の感情は、誰もが内在する、細胞のもたらす情報が基になっている概念だ。

善悪問題とは、実体の在る健康問題である。

宗教とは、考え・思いによる納得法である。

考え・思いと事実・現実はイコールでは無い。

考え・思いは十人十色が当たり前で、所詮、考え・思いである・・・から、

重要な物事は、事実・現実に権力を預けて処理すれば良い。

・・・これらの『現実』を誰もが理解出来るように、情報が行き渡り、教育が健康化されているなら、

人類同士の戦争など、『自虐的過ぎて、在り得ない』。

それでも軍隊が存在し、銃口を向ける先があるのなら、

その先は、『大枚という覚せい剤と現実逃避という麻薬に溺れ、

メタボ生活に明け暮れ、

地球環境を壊している愚か者ども(=メタボ生活現状権力者たちや、メタボ生活大金持ちたち・・・)』

・・・である。

銃口が向かう先を間違えなければ、人類にも存続が許され、

標的を間違えれば、人類滅亡が間違い無くやって来てしまう・・・。

判断を問われる時は、そう遠く無い・・・。

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中国のホラー映像規制・・・。

共産党独裁政権下で、資本主義的要素も導入し、格差の激しい社会となっている中国・・・。

格差社会=お金を追い求める人々の量産、

お金を追い求める人々の量産=現実逃避欲求の増大、

現実逃避欲求の増大=現実逃避受け皿ツールを追い求める人々の増大・・・、

なのだから、

そんな状態のまま、上辺のもぐら叩き的規制などしても無駄・・・で、

その手の商品が闇で取引されようになるか、

他の代償品が流行ってしまうか・・・にしかならない・・・事は、明白。

本来の解決法通り、

格差社会を是正し、

実効のある適材適所社会へと方向付けすれば良いのに・・・と、

思ったのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

中央集権共産党独裁政治で、お金を追い求める資本主義化してしまっている現状の中国は、

他の国同様、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の真っ只中・・・。

利権が集中している分だけ、格差も拡大してしまい・・・何処が共産圏なのか???

・・・で、そんな実態を露呈した途端、西側欧米諸国とも大の仲良しとなり・・・、

一緒になって、軍備増大、お金追及・・・だから、

地球温暖化も加速しない訳が無い・・・。

中国4千年の歴史や知恵は、今、何処???

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蘇民祭、狂想曲・・・。

公然ワイセツ???ポスターの効果で、全国区となった蘇民祭・・・。

テレビ・マスコミは、まるで朝青龍・亀田騒動の如く、大騒ぎ・・・だ。

1200年も前から行われているという祭りは、

発祥が古いだけあって、『人間的』迫力に満ち溢れている・・・。

多くの祭りには、五穀豊穣・子孫繁栄等の願いが込められている・・・から、

『人間的エネルギーでそれらの願いを表現』すれば・・・必然的に性的な一面も顔を出す・・・。

・・・で、そのような『伝統文化』を、何故、ワイセツと思ってしまう人々が居るのか・・・?

・・・・・・・。

性的な物事=ワイセツ、いやらしい・・・と短絡的に考えてしまう人々が居る裏には、

『現状日本社会によるマインドコントロール』が在る。

・・・・・・・。

『何故、少子高齢化社会なのか・・・?』

『何故、自慰に励む「性的成人」が多数居るのか・・・?』

・・・双方共、自慰では無い性行為(=子造り)の減少と無関係では無い。

『お金!お金!!!・・・の裏で、失っている物事は、決して、少なく無いのだ』。

・・・・・・・。

性的な物事を短絡的にワイセツ・いやらしい等と結び付けてしまう裏には、

『ストレスが誘う単純化』や、

『自慰に対するうしろめたさ』や

『自慰の道具とされてしまう事に対する嫌悪感』等の心理が見え隠れしている・・・。

『自慰では無いセックスを封殺しているモノ事』が、『今回の騒動の実質的震源』である。

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新幹線サリンテロ対策の予行演習だと・・・。

洞爺湖サミットを睨み、新幹線内でサリンが撒かれるテロを想定した訓練が在るのだそうだ・・・。

・・・・・・・。

テロリストが、『主要国要人をターゲット』にするなら、

『まるで「標的」のような、「人里離れた」洞爺湖サミット使用「高級」ホテル』に向かう

『誘導ミサイル等を確実に撃ち落せる訓練』でもした方が良さそう・・・だが、

『一般大衆がテロの標的となる事を想定した訓練』を行ってしまうところに、

『現状権力者たちの本音』が見え隠れしている・・・。

新幹線内サリンテロ対策予行演習情報が放つ、実効は、

『テロリストに対して、自分たちを狙うな!テロが出来るなら、先ず、一般市民を狙ってみろ!』・・・という信号となると共に、

『一般大衆に対して、「投影悪の向かう先」はテロリストであり、「現状権力者たちや大金持ちたちではない」』・・・というマインドコントロールとなっているのだ・・・。

・・・・・・・。

『現状権力者たちのいい加減な治世』のせいで、

地球温暖化となってしまったばかりでは無く、

未だに、

『人と人とが蹴落としあい、

憎しみ合い、

「思いに拘る」未熟な人間社会の中で、

苦しみもがきながら人生を送らされている人々が多数居るのだ。

・・・その上、

そのような犠牲者の「実働からの搾取」や、

「現状人間社会の不備に付け入る事」で、

大金を掻き集られ、大金持ちになる事が可能という、

「根本的不備」まで放置している』のに・・・。

・・・それでも、現状権力者や大金持ちたちを悪と見なさず、

現状権力者や大金持ちたちや現体制を攻撃する人々を、テロリストとか悪と見なせ!

・・・という『ロジック自体に無理がある』。

・・・・・・・。

『現状権力者たちと、テロリストがお友達』なら、『テロの向かう先は、一般市民』だろうが、

『本気で、現体制の病根を駆逐するつもりの連中なら、決して一般市民は狙わず、ターゲットは、現状権力者や病的な現体制がもたらす大量の病床利得に溺れている人々となる』・・・だろう。

(本来なら、投影悪の実体から説明し、地球生命体細胞群の一塊同士が勝負することの愚かさを説くべきだが・・・。

現状権力者や大金持ちたちも酷いものだが、「科学的根拠も無し」に、悪戯に殺人行為等を行うのもどうかと思う・・・。

逆に、○○までに、○○のような人々が無くならないと、人類も地球生命体細胞群も存続出来なくなってしまう・・・という事が、科学的根拠を基に、間違い無く示せるのなら、地球生命体細胞群存続の為、極一部の細胞の塊を抹殺すること等は、正当化されてしまう・・・のだ。

人間社会の不備に付け入り、大量消費の自慰に明け暮れているような人々は、覚悟しておいた方が良い。)

果たして、洞爺湖サミットは出来るのか・・・?

出来たとして、俗に言うテロは起きるのか・・・?

その場合に、俗に言うテロの向かう先は・・・?

・・・・・・・。

筆者の感覚では、過去から現在まで続いている『日本人/日本国、弱体化政策』こそ、正にテロ!!!だが・・・。

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鳩山ボンボン弟法務大臣と成年法改定問題・・・。

今日もまた、でっち上げ事件で起訴された冤罪被害者を「あの事件は冤罪と言えない・・・。」と、ヤラカシテくれた鳩山大臣・・・。

・・・で、成年法・・・。

「何歳から大人か・・・?」ということ自体が、実質的に無意味であることは、大臣を見てもよ~く解る・・・。

法律的成人とは、現状権力者のご都合で決められている『考え・思いによる納得を「無理やり得る」為の概念』に過ぎない。

『人の成熟は、要素差・個人差が大きい』。

それなのに『一律成人』を目論む裏には、『統制・集金等の思惑』がある。

統制・集金等が目的だから、『実態がどうであれ』、

『より簡単に統制出来』、

『より多く集金出来る年齢』を

『勝手に指定したがる』・・・のが、現状権力者という金権拝金大量消費血統主義自慰生物である。

・・・言うまでも無く、『成人年齢を下げれば、より多くの税金が集め易い』。

成人年齢を下げれば、より多くの、世の中の実態が良く解らないまま『情報・教育に操られている』人々が、投票権を得る・・・から、

『情報・教育を押さえている限り、選挙も有利』で、

『権力も保ち易くなる』。

『実態としては、何から何まで大人・・・とか、何から何まで子供・・・などというように、人間は単純なモノでは無い』。

だから、『本来なら、それぞれの物事に応じて大人/子供が判定されれば、十分』なのだ。

タバコなどは、成人したら吸える・・・では無く、廃止が目標で良いのだから、むしろ60歳以上限定・・・とかにすれば良い。

お酒は、効/害両面が有るので、アルコール分解酵素保有量等に応じて、身体にとって重大な障害を生じないことが証明されている範囲でのみ可・・・で十分だろう。『年齢より適性が優先されるべき』である。

無理やり飲まされる害も減るだろう・・・。

前提として、異常なストレスが無い社会が必需だが、

情報・教育次第で、可能だろう・・・。

色々な要素を、十羽一絡げにして、

何年型の人間は、何年になったら自動的に成人・・・とやる事は、

ある意味では、『無理強い』に他ならず、『余分なストレスを生み出している』のである。

いい加減に、『誰かのご都合による単純化』の世界から解脱したら・・・と思っているのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

鳩山大臣も、『大人の要素と子供の要素が混在している事を、身をもって示している』のだから・・・。

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ボロ儲けのトヨタと危ういナンバー1GM・・・。

トヨタは儲けが多い・・・のは、以前から・・・で、

お客が直接目にし、触れる車内は値段の割に豪華に・・・、

シロウトが判らない車の下等は、値段の割に質素に・・・と、

まるで農薬漬け美形野菜を売るが如き商売を続けてきた・・・からだ。

この手に騙されたあるシロウト客は、無理が利かない車のせいで横滑りして事故っても自分の腕が悪いと納得し、天下の大会社の商品だから・・・と、内容も吟味せず仰ぎ見ていた・・・。

(安い車は何故安いか・・・?見かけが上等でお金がかかっているなら、ケチっているところが在るのが世の常なのに・・・。)

現在では、上から下まで内容の良い車には、別ディーラーを奢り、高級ブランド名まで冠し、『一段と高く売る』手法を取り、

庶民向けの安い車は、単純化した下回りと、燃費の良いエンジン・トランスミッション、値段の割に納得し易い室内・・・というつくりだから、

相変わらず、利益率・シロウト受け共、良好な筈だ・・・。

それでも、儲けた利益で、先進技術の開発を怠らないところが、トヨタの偉いところである。

ハイブリットも直噴エンジンも・・・、ちゃんと実用レベルに達してから売る余裕が生まれたのは、下地が在ったからに他ならない。

(一攫千金を狙って、アセって直噴を出したミツビシ・・・。実験室レベルのハイブリットを売り、ユーザーを巻き込んで公道実験を行っていた(?)ホンダ・・・。)

こんな『商売上手』なトヨタに対し、GMは、『偉いのは株主』だから、

勝負はハナから見えている・・・。

トヨタは、現時点でも、実質世界一の自動車メーカーである。

・・・・・・・。

トヨタの独壇場を崩すのは、他の自動車メーカーでは無い。

ユーザーの玄人化である。

『ユーザー本意では無く、株主本意の会社の車など、ハナから魅力が薄く感じる』人々が増え、

多くの人々が、

『車としては余分な付加価値が付けられ、異常な高値で売られている』レクサスを、ネッツに引き摺り降ろし、

オーリスのサスがブレイドのサスになるまで、

トヨタは儲け過ぎ

・・・と、考えるようになれば良い・・・。

美味しい野菜も、運転し易い乗り心地の良い車も、

味わってみなけりゃ判らない。

・・・比較すれば、味もわかり易い・・・と思う。

見かけやイメージだけに拘ることは、健全な商品の発達を促さない。

車の購入前には、必ず試乗を!!!

・・・・・・・。

物理の法則は万物に共通である。

車は、四隅にタイヤを配し、重量配分も前後50対50であることが、『基本的に』合理的だ。

無理やり安定させた後輪を持つ代わりに失う物事は少なく無い。

BMWでも、マツダロードスターでも、『物理の法則に忠実な車』に試乗の上、他車と比較してみると良い。

有機野菜の味を知った後で、化学肥料/農薬漬けの「見かけ上美しい」野菜を食べれば、

多くの人々が、その違いに気が付くだろう・・・。

トヨタよ!

儲かっているのだから、

1.3~1.6ℓエンジン、

重量バランス前後50対50、

乗り心地/コントロール性の良い、

四輪独立(書いとかないと、トヨタだけにケチられそうで・・・)、

高剛性/高効率のエフアールセダン/クーペをつくれ!

横滑り防止装置等を標準装備とすれば、

適当な大きさが無いから・・・と、FF2ボックスで我慢している層の何割かは、動くだろう・・・。

アルテッサが失敗したのは、スポーツへの拘りと、4気筒/6気筒の扱いの下手さ、リアデザインの失敗・・・で、

最初から、直6一本で、スポーツに拘らず(FR=スポーツという発想が短絡的過ぎる、物理の法則に忠実な優位性を全面に出し、乗り心地・コントロール性=快適性をもっとアピールするべきなのだ・・・。その上で、スポーツ=快感・・・とやらなくては・・・。)、内装・乗り心地をもう少し洗練させて、横滑り防止装置等を標準化して、

リアデザインがまとも・・・(つまり、ブレビスのカジュアル版)だったら、今でも、もっと売れている筈だ。

燃費が重要な現状では、技術のあるトヨタなら、4気筒/1.3~1.6ℓで、若干ダウンサイズが正解だと思う・・・。

トヨタのナンバーワンは、何時まで・・・?

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オバマ優勢で暗殺説まで出始めたアメリカ・・・。

米国大統領予備選、共和党はマケインでほぼ決まり、民主党はクリントンVSオバマの一騎打ちとなりオバマが優勢になって来た・・・。

・・・すると、「オバマ氏が大統領になっても、短期間で暗殺されてしまうかも・・・」と、予言するお偉いさんまで出てきてしまう・・・。

「何考えてんの!!!・・・全く!」・・・と、呆れたのは、筆者だけではないだろう・・・。

・・・で、暗殺・・・、

『人に頼り、人に余りある権力を与え続けているなら、それなりの効果がある』。

・・・が、

『行おうとしている政策が中心で、権力は人に持たせず、事実・現実に預ける・・・』なら、

ホトンド意味を持たない。

つまり、オバマ氏が、『旧来の政治家同様』、『自分について来い!・・・』とやるなら、その自分が殺されてしまえば、行いたかった物事もオシマイ・・・だが、

『事実・現実に基づき、○○のという政策を、民主党全体で実現する・・・』というスタンスで政治に臨むなら、

例えオバマ氏が暗殺されようと、新たな治世は行われる

・・・から、暗殺の意味も薄くなり、

実行犯は、単なる八つ当たりとして、恥の上塗りを行った愚か者・・・となる・・・。

『一人のスーパースターに頼ろうとする、暗殺の効果が大きい未熟な社会』から、抜け出せているか・・・?抜け出せるか・・・?アメリカ!!!

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巨大UFOだと・・・。

少し前に、アメリカで全長1km以上、全幅数百m以上、全高数十m以上・・・という、巨大UFOを、米軍戦闘機が追尾している目撃が多発した・・・という話しがあったことを聞いた。

・・・それって、UFOというより、米軍のシールド兵器なのでは・・・?

と思ったのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

先ず、戦闘機が追尾ということは、『移動速度/経路が似たり寄ったり・・・』と言う事で、

如何にも『現在の地球上の技術っぽい』・・・。

戦闘機の追尾は、シールド兵器を操っている8機(?)のスティルス機のエンジン音等を誤魔化す為・・・だったりして・・・。

また、その大きさからすると、チャンとした建造物では無く、映像のようなモノの可能性が高い・・・。

現状の技術で飛ばすには、巨大過ぎるし、格好もオカシイ・・・。

重力制御法を得とくしていれば、話しは別だが・・・、

本当に得とくしているのなら、本当に深刻な地球温暖化防止の為にも、利用しない手は無いのだから、国の権力者なら、使わない方が不自然だ・・・。

・・・・・・・。

スティルス化が進んでいる戦闘機等を効率良く撃墜するためには、電波・熱追尾ミサイルではなく、もっと効果的な新たな手段が必要だ。

例えば、制御不能区域となってしまうような空間を意図的に作り出し、網のようにかけてしまえば、一気に何十機もの戦闘機等を墜落させることも可能だろう・・・。

・・・米軍ならその程度のことは考えるだろう・・・。

また、それをUFOとして、『宣伝』すれば、

一般大衆に、恐らくは得とくしていないであろう『重力制御法』を得ているような『幻想』を抱かせることが出来る・・・。

一石二鳥という訳だ・・・。

日本人にはピンと来ないが、キリスト教を信じている人々の中には、

「終わりの日に新たな神の神殿が降りてくる・・・」という『希望』がある人々も少なからずいる・・・。

神殿というくらいの、かなり大きな箱物を空から降ろすことが出来る者たちが、天使側になるのだから、

「自分たちは天使側だ・・・」と『勝手に思い込んでいる』人々が、その筋書きの実現を画策していても何の不思議も無い・・・。

・・・で、この「自分たちは天使側だ・・・」は、アメリカの治世とも関連がある・・・。

現状権力者たちが、大衆に『そちらに向かっているゾ・・・』と『思わせれば』、

大衆は、『アメリカ人で良かった・・・』と、

『日頃のメタボ生活も反省すること無し』に、

『自分たちは天使側だと、思い込み・・・』、

現状権力者の『思惑に付いて行く』・・・。

・・・・・・・。

まあ、『日本でも似たような手法で、現状権力者たちが大衆を操っている・・・』のだが・・・。

・・・・・・・。

アメリカ(キリスト教社会)とUFO、切っても切れない訳が在る訳だ・・・。

聖書預言の解釈という『思いを優先するあまり、使用可能な有用技術を封印する・・・』なんて、『愚かな人々』は、今時、いたとしても少数派だろう・・・。

よって、実際に、重力制御法は、未だ得ていないだろう・・・。

・・・・・・・。

因みに、本当のUFO(エイリアンクラフト)なら、

大宇宙空間を短時間移動出来ることが、必需だから、

時空制御(重力制御の延長線にある、今の人類から見れば超高度な技術)が可能な乗り物であり、

よって、移動速度・移動経路は、周囲の空間に左右されず、大きさも重さも多種多様・・・な乗り物の筈だ。

巨大な乗り物=多人(?)数もしくは、超巨大人(?)もしくは、大荷物が載っているであろう・・・で、

周囲の空間にワザと合わせて定速/定経路移動し、

ワザと戦闘機に追尾させる・・・などといった、

『お戯れ』を行うのだろうか???

地球観光等なら話しは別だが・・・。

・・・・・・・。

今回の件、筆者は、99%以上の確率で、米軍新兵器のテスト・・・だと思っている・・・が、

果たして、真実は・・・?

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米兵少女暴行事件、戦後60年以上も経つのに、未だに半植民地状態であることが招いた惨劇・・・。

「どうしようもない悪は、ネイビーへ・・・」は、米国家庭の合言葉だそうだ・・・。

・・・で、ネイビーを始めとする米軍では、エネルギーを持て余している若者のエネルギーが『米国権力者や大金持ちたちに向かわないように』、

『仮想敵国という攻撃対象を刷り込み、毎日の訓練で体力を奪い・・・調教している』。

・・・そんな『他国の軍隊』が駐留している日本国では、

訓練を終えても余りある性欲が渦巻いているエネルギッシュな若者たちが、基地周辺を闊歩している・・・。

事件・事故が起きない訳も無く、またまた、被害者が出てしまった・・・。

大問題は、戦後60年以上も経つのに、未だに大量の駐留軍が居る「半植民地状態」である日本国である。

戦後の政治家たちは、『お金を追い求め、自らはお金持ちになったが、日本国の本当の独立性すら取り戻せないくらいの仕事しかしていない』のだ!!!

これだけでも、長年の与党には、今後も与党を続ける資格は無い!!!

・・・・・・・。

言うまでも無く、『性犯罪とは、人間の深部の要素を傷つけてしまう重大な犯罪』である。

ところが、情報・教育がまともではない、現状の人間社会では、

お金・社会的立場等の外面の要素が、往々にして、深部の要素である命・性別・健康等より優先してしまっている・・・。

結果として深刻な犯罪は、後を絶たない・・・。

・・・で、コレも『政治の責任』が大きい。

戦後政治が招いた惨劇に対する責任を取る気があるのなら、

『情報・教育を健康化し、米軍は日本から追い出す・・・』くらいの事は言って頂かないと、スジが通らない。

「戦後からの脱却・・・」と言っても、「突然ポイ!総理の思想の如くまるで、敗戦前に戻る・・・」のでは、意味が無い。

建国記念日も、米軍も、自衛隊も・・・、

実質的に『現状権力者の為に在る』のでは、『時代遅れ』である。

『愚かで私腹を肥やすばかりの害ある現状権力者なら、撃つ・・・』くらいの、『一般国民側に立つ軍隊』を持ち、

『科学・現実的に意味のある』日を記念し、

『独立国として当たり前の、他国軍が居ない状態』を得るまで、

日本国/日本国民の悩みは続いてしまう・・・。

末筆で大変恐縮ですが、

被害者の一刻も早いご快復をお祈りいたします。

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勝ち負けの文化が誘っている人類滅亡・・・。

『他人に勝とうとしようとした瞬間、実際は、自分に負けている』。

『特定の誰かや、自分の思いに「自分をコントロールさせてしまう」と、

実際は、

「本来の自分を失ってしまう」』。

結果として、

『「代償欲求」が起こってしまい、

「周囲に」頼り/縋る「確かな物事」を求めてしまい易くなる』。

『「周囲を巻き込み、実質的には、大迷惑な行動」を起こしてしまい易くなってしまう・・・』。

(どうして戦争の歴史だったのか?・・・考え・思いによる納得法では、多くの場合、再現性もコントロール性も得られない。収穫・天気等人生に重大な影響を与える要素まで、考え・思いによる納得法で処理せざるを得なかった古代では、その納得心を強くする為に生贄まで生み出してしまった・・・。・・・。)

『「周囲に中なる物事の解決を求めている」から、迷路にはまり込んでしまっているのに、

「周囲に解決を求め続けようとしてしまい易くなってしまっている」のだから、

抜け出す道が見え辛い』。

・・・・・・・。

『「自分の実体」を見れば、迷路から抜け出す道も見え易いのに・・・』。(人間とは、基本的に、地球生命体細胞群の一塊である。・・・他の記事をご参照下さい。)

・・・・・・・。

どうして、事実・現実に権力を預けて、健康で快適な人間社会を構築しようとせず、

自分の存在感や、善悪等の『内在する物事』を、

『他人/周囲に投影/転化』して求め、

権力をたかが細胞の一塊に過ぎない自らが保持しようとし、

強い/弱い・勝ち/負けで、判断しようとする・・・?

勝ち得た物事をより確かな物事に加工しようと画策する・・・?

周囲に頼り/縋らなくては、自分が保てないような『空虚な自分』は、誰がつくっている・・・?

・・・そんな状態は、『精神・心理・思考的に未熟』な状態に他ならない。

『未熟者なら未熟者らしく、オトナシクしていれば悪影響は少ない』が、

『人並み以上に出しゃばって』アレコレ行ってしまう人々が多い。

それは、『自分の中の問題を外に、投影/転化しているから・・・』で、

実際に行っている物事は、『往々にして「実質的には」破壊行為となってしまう』から、

数々の事件・事故の犯罪司令部となってしまったり、

人類滅亡まで誘ってしまっている・・・。

人類滅亡を誘っているこの悪魔のロジックから抜け出す道は、

『考え・思いに基づく勝ち負け』では無く、『事実・現実の共有』なのだ。

考え・思いや勝ち負けに溺れていれば、

・・・人類滅亡は避けられない。

文化の変化をもたらすものは、進化か・・・?革命か・・・?

一人一人が、進化して、

人間社会に革命が起きれば良いのだ。

情報・教育の役割は大きい。

オコボレ頂戴わんわんをやっている場合じゃ無いのですけれども・・・!!!

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超党派、訪韓議員団と、南大門焼失・・・。

山崎拓・加藤紘一・仙石・枝野・蓮・辻本等、『韓国人にクビ根っ子を抑えられている(?)』議員たち+『元々根っ子や応援部隊が朝鮮(?)の』議員たち+αが、訪韓した。

彼らをまとめて、「リベラル」と言うオコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミもどうかと思うが・・・、

思想・信条・根っ子等は、似たり寄ったりなのだろう・・・から、政界再編もしくは、工作活動相談等の理由なら、正にピッタリ・・・だ。

・・・・・・・。

時を同じくして南大門が放火(?)で焼失した・・・。

南大門とは、ソウルを火の災いから守る風水的な意味のある建造物なのだそうだ・・・。

・・・こちらは、「ソウルを火の海にしてやるゾ!」の意を込めた、北朝鮮の工作活動かも知れない・・・。

それとも、単なる八つ当たり的、「現状脱出エネルギーの暴発」か・・・?

・・・・・・・。

中国冷凍餃子問題が起因で、JTと日清による加ト吉買収が吹っ飛んだのだそうだ・・・。

・・・こちらは、加ト吉独尊派人脈、或いは、株価操作の工作・・・なんてことは無く、労使関係に起因する犯罪だと思うが・・・。

殺虫剤混入原因は、複数在るようで・・・。

全てについて、原因・動機の解明は必需である。

・・・・・・・。

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足立区無理心中(?)四人死傷事件父親の動機・・・。

「母親だけを連れていくつもりだったが・・・。みんなを守れなくて・・・。」との遺書を残して、無理心中を行ってしまったと推定されている父親・・・。

仕事は、日本製工業機器の再生販売だったと言う・・・。

借地、持ち家、昨今の日本社会状況により販売不振・・・。

経済的理由が見え隠れする・・・のは、毎度、毎度、同様である・・・。

今回の事件で、特徴的なのは、次男の両手首を切り落としている事・・・。

父親の心の中では、自分の仕事を良く手伝ってくれた次男たちと、自分を同一視し、

手に職を付けても未来が無い・・・、

自分にも、次男にも、未来が無い・・・、

こんな自分・自分の状況を生み出した親(母親)にも未来が無い・・・、

こんな自分のパートナーである妻にも未来が無い・・・、

・・・だが、大学を受験し、別の道を歩むかもしれない長男には、未来がある・・・、

自分たちが死ねば、長男には、恐らく保険金等が入るだろう・・・、

(借地権を売った事による約4千万円の収入見込みがあったことが追加報道された・・・)

自分の血統存続は、長男に託し、

未来の無い邪魔な者は、自分共々処分する・・・、

・・・といったような心理が働いていたのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、お金・経済状況・仕事等の外面の要素より、命・健康等のより深部の要素の方が重要である。

それなのに、外面の要素に拘らせてしまった物事は何だ・・・?

言うまでも無く、仕事が上手く行かなくなった主たる原因は、社会の変化によるものである。

父親の仕事の腕が落ちたとか、父親の仕事がダメだとかいう理由では、無いだろう。

それなのに、自分がダメ・・・としてしまうところに、現状人間社会の暗黙の圧迫が在る。

その圧迫をつくっている物事は何だ・・・?

また、血統存続を思い、あの世を信じていないのなら、

『家族』道連れ、

『長男』を残す、

血統型無理心中・・・という集団殺人/自殺を行ってしまう可能性は激減する・・・。

血統や、あの世を『信じさせている』物事は何だ・・・?

・・・・・・・。

『政治・情報・教育・・・、問題の根源は何時も同じ』である。

この『犯罪司令部を犯罪司令部では無く、健康な人間社会実現司令部に変更』しない限り、新たな同様の事件・事故は起こり続ける。

死んでしまった被害者に報いる唯一無二の道は、『再発防止』である。

『誰かの思いでは無く』事実・現実に忠実な、故に、『実際に健康な人間社会を構築出来る』政治・情報・教育に変更しない限り、人類に明るい未来は無い。

真の再発防止へと、日本社会が動くことを願って止まない。

末筆で恐縮ですが、

被害者の一刻も早い快復をお祈り致します。

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佐藤・野田「協奏曲」、自民党大宣伝・・・。

岐阜自民党公認候補者問題、野田氏で決定・・・、佐藤氏は、東京5区・・・と、『交通量の割りに超豪華、「マコト橋」の』古賀センセイのご意向通り・・・。

公認候補問題を宣伝に「すり替える手法」は、何時もと同様の手・・・。

問題のお蔭で、益々『名前だけは有名になった両候補』は、

『実際の政策は、自民党お偉いさんに押さえられたまま』、

『集票マシーン』としてご活躍のご予定・・・。

オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミも『名前宣伝』に余念が無く・・・。

・・・・・・・。

現状の日本社会は、与党=自民・公明政治の結果でもある。

政治家・官僚・経営者等が大金持ちとなり、多くの一般市民が貯金さえ失っているのに、

税金と言えば消費税・・・というような搾取略奪政策に、

どれ程多くの人々が心から賛同出来るのか???

戦後60年も経つのに、未だにアメリカの半植民地で、

アメリカがクシャミをすれば、日本は風邪をひく・・・どころか、『極一部のアメリカ人大金持ち優遇の為、無謀な自由化を行ってしまう』政策に、

どれ程多くの人々が心から賛同出来るのか???

厚生労働省・社保庁、国土交通省・道路公団・・・、旨いこと言って税金を吸い取り、

その税金を私有財産化する事に頭を使い、

無駄な使えない物を量産したお役人たちを野放しにして来た政策に、

どれ程多くの人々が心から賛同出来るのか???

与党も官僚も・・・人を全トッカエしないとダメなのでは・・・?

今更、出戻り議員と、小泉チルドレンを宣伝して、『煙幕張っても』、

『お偉いさんたちが行いたい政策』がダメならダメでしょ!!!

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バイオ燃料は、地球温暖化防止の切り札とはなり得ない・・・。

バイオ燃料用の畑を新たに造ると、元の木や植物を処理するために、大量のCO2が出てしまい、数十年~数百年もの間は、トータルでもCO2が増加してしまう・・・との試算結果を米国の大学が発表した。

切り出した木や植物を燃やさず、放置しておいても、微生物による分解等で大量のCO2が出てしまう・・・。

今在る畑のとうもろこしやサトウキビ等をバイオ燃料にまわせば、食料不足となってしまう・・・。

・・・つまり、バイオ化では地球温暖化は防げない事が明らかになったのだ。

では、どうすれば良いのか・・・?

大改造は、ほとんどのケースで、大量のCO2排出を伴ってしまう・・・。

現状の設備環境等を大改造せずに地球温暖化を食い止めなくてはならないのだから、

『人間の行動を変える』しかないだろう・・・。

『人間の行動は、考え・思い・無意識』に支配されている。

精神心理的問題及び情報・教育の問題を

『地球温暖化防止と科学的/現実的な整合性があるように』

『持って行く必要が在る』のだ。

・・・・・・・。

『メタボ生活・メタボ仕事・メタボ収入等は悪』である。

『足るを知る快適生活・適材適所仕事・適当な収入が善』である。

『人間社会の不備を是正し、考え・思いによる納得では無く、科学的・現実的な事実・現実を共有するように、流れを変えなくてはならない』。

向かう方向を間違えば、崖から落ち、

向かう方向が合っていれば、道を得る、

・・・のが、崖っぷちに居る人類だ。

(他の記事もご参照下さい)

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35歳で羊水が腐る・・・の馬鹿騒ぎ・・・。

倖田ナントヤラが深夜ラジオ放送で『言っただけ・・・』の言葉が大問題になっている・・・。

内容からすると、「早く子供はつくった方が良いと思う・・・」の意味らしい。

筆者の感覚では、たかが深夜放送の一言が、ブラックユーモアの範囲を超え、人権問題のように捉えられている事の裏には、スケープゴード化して八つ当たりを行っている要素を感じる・・・が・・・。

・・・で、言うまでも無く、35歳で羊水は腐らない。

羊水のように、『新たに製造される生体物質』は、『製造される限り、常に一定以上の新鮮さを保っている』。

だが、高齢出産になると、それなりに不利になる要素が多いことも事実だ。

・・・それより、もっと以前に考えるべき事は、『老化とは個人差の大きな要素』である。

生活習慣等により老化の具合はかなり違う・・・のが実態だ。

その解り易い典型的な例が『女性の肌』である。

若年時代から化粧を塗りたぐっていると、本当に『25歳がお肌の曲がり角』で、

30歳を過ぎた頃には、『高額化粧品でないと、ある程度の状態が保てない・・・なんて例も少なく無い』・・・。

化粧品会社にとっては、『都合の良い貢ぐクンの出来上がり』である。

逆に、『化粧は一切せず(セイゼイ、塗布面積の少ない口紅程度)、紫外線避けは、化粧では無く衣服・傘等』という生活習慣を保てば、

『50歳前なのに、30代後半と間違えられることしばしば・・・という状態の人も少なく無い』・・・。

・・・これには、チャンとした理由が在る。

肌の上に塗布した化粧品等は、『消化という通常の自分化の作業抜きに、身体に侵入する』。

VXガスが一滴付いたダケ・・・でも、死ぬ・・・、

軟膏を塗っても効く・・・、

・・・のは、肌から薬品が体内に入っているから・・・である。

肌から侵入した化粧品等は、多くの場合、『そのままでは有害なので、肝臓等の働きで分解・解毒される・・・』。

ハッキリ言えば、『身体に余分な負荷をかけている』のだ。

老化が早くなって当然だろう・・・。

おまけに、肌に塗布した化粧品は、老廃物の排出の邪魔をする。

中から外から傷みつけられている肌は、たまったものでは無い。

シワ・しみ等も『余計に出来易くなって当然・・・』なのだ。

・・・本来、化粧とは、古の時代、夜の明かりが十分では無かった所や、舞台等の遠くからみられる所等で、『一時的・人為的に美しく見せる為』の行為だ。

つまり、日常では無く、特殊であるべき行為なのだ。

ところが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、特殊だと大量消費出来ない・・・ので、日常化を画策し、『本来の年齢以上の老人を量産』し、大枚を自らの下に集金しよう・・・としている。

昨今の『男性まで化粧・・・』には、呆れを通り越して哀れさえ感じる・・・。

そんな物事の操り人形になってはいけない。

化粧をしたまま、美しさを保とうとすると、エステ等が必要になる・・・。

そのうちそれでも誤魔化しきれなくなり、美容整形のお世話・・・となる。

どんどん必要になるお金を掻き集める為に、まるでヤク中毒者がヤクの為のお金を集めているように、・・・他人を巻き込み、大迷惑な行為までも平気で行っているお金・立場のある愚か者まで居る・・・。(あえて誰々とは言わない・・・。)

化粧品の宣伝は、タバコの宣伝や、ヤクの宣伝と、実質的には、『似たようなモノ』である・・・。

おまけに化粧品を製造するために、大量の熱帯雨林が犠牲になっている・・・のだから・・・!

他の生活習慣でも同様で、食品添加物等の継続接取で『本来の年齢より高齢化してしまった人々』の35歳と、健康に良い飲食物等で『本来の年齢通りを保てている人々』の35歳では、『全く内容が違う』。

形式上の年齢を持ち出すあたりは、幸田ナントヤラの見識の浅さを露呈していて・・・。(果たして、『歌に込められた思い・感情の深さは・・・???』・・・金権拝金大量消費自慰血統主義社会だから、どうせ、『上辺』で売れてるのだろうけれども・・・。)

年齢について付記するなら、

命の連続性に気付くなら、『10年前の35歳と今の35歳とでは、年齢が違う』事にも気付くだろう・・・。

本来なら、地球生命体細胞群何十何億・・・年というのが、万人に共通している基本的年齢で、俗に言う何歳とは、『何年型』のような要素なのだ。

車でもテレビでも、最新型の方が優れていて当然であるように、

常に、新たに産まれて来た人々が、以前に産まれた人々より優れた最新型となれるような人間社会造りが大切である。

車・テレビ等は、科学的現実という実態検証/再現可能技術に基づいて革新が行われ続けているから、実際に、最新型の方が大体良くなる・・・。

ところが、人間社会は、未だに『思いによる納得法』の世界・・・だ。

宗教では無く、チャンとした心理学・生物学、現行法では無く、科学・現実との整合性に基づいたチャンとした法律・・・の世界に、進化しないと、

本当に、人類滅亡・・・ですよ・・・!!!

『肝は、細胞ごと』である。

細胞ごとから検証すれば、地球生命体細胞群から、一人の人間の善悪愛憎まで、科学的・現実的に一つながりであることも、

地球生命体細胞群の存続が大切なのだから、『その一塊である自分』の、『更に狭い領域に過ぎない』『考え・思い』に拘る愚かさも・・・、

誰の目にも明らかである。

今回の問題でも、言葉尻を捉えて、ストレスをぶつけていないで、本質を考察する機会にする人々が増えれば、

歌手なら、

『見識の浅い、おバカな発言より、外面だけで底の浅い歌・・・のが問題になる』のでは・・・?

自分の意思にせよ、他人の思惑にせよ・・・、『時代に操られているお人形』の歌は、虚しい・・・。

量産されているお人形たちに、最新型の優位が在るか・・・???

現状人間社会の問題は、深刻である。

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今度は年金不足分まとめ払いで税金不当徴収・・・終わること無く噴出し続ける社保庁問題・・・。

年金未払い分をまとめて支払っていたのに、対応する税金徴収ソフト改良を怠っていた社保庁・・・。

毎度、毎度、怒りを通り越して、呆れるばかり・・・だ。

・・・で、こんな社保庁、解体してまともな人だけ雇い直す・・・と、与党は『嘯いている』・・・が、

『「実効のある実態調査部隊」も送り込んでいないくせに、どうやって「まともな人」と「不適当な人」を分けるのか???』

・・・どうせ、『人脈で分ける・・・』のだろうから、『社保庁がまともになる訳が無い』。

そのうち、スケープゴードとして『箸にも棒にも引っかからないような、人畜無害人間や、現状権力者人脈が「気に入らない」人々のクビ』が発表される・・・筈だ。

『社保庁は潰し、年金は社会保障へ・・・』、

でないと、

『消費税アップの上、本当に年金が必要な人々には年金も無い、治安も悪い、超格差二極化社会・・・』

になってしまうのは明白だ。

明日の日本社会の姿を選ぶのは現在である。

よ~く、考えて頂きたい・・・。

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冷凍餃子問題=食品会社問題であることを忘れるな・・・。

中国産冷凍餃子『薬物混入』問題は、事件の様相を呈している。

・・・以前にも、別の有機リン系殺虫剤が混入されていたり、他の薬物が検出されたモノも在ったり・・・と、一回では無い『多数の事件・過失(?)』が疑われる事態が報道されることとなった・・・。

・・・で、報道が無かった時には、何も無い・・・のかと言うと、当然、そんな事など在り得ず、

『実際は、中国だけでは無く、日本でも、他の国々でも、針・釘・金属片・虫・薬物などなど、色々なモノの混入事例が在る』・・・のが、飲食物業界である。

中国産だから危険だとか、国産だから安全・・・という話しでは無い。

何故、事件・事故が起きるのか?

中国では、『待遇に対する不満』とか、『ライバルを蹴落とすため』・・・等の理由で、薬物混入が行われている実態が在る。

日本国内でも、同様の理由や、仕事・家庭等の『ストレスの八つ当たり』等で、異物混入が起きている・・・。

・・・つまり、立場による権力を乱用して『労働力や利益を搾取』していたり、

『他者との競争結果で利益が極端に違う競争社会』であったり、

『生活ストレスが過大で、その解消法も時間も必要な金銭も・・・満足に与えない社会』である限り、

異物混入飲食物の『危険は、常に在る』のだ。

・・・・・・・。

ここで、解決法は二つある。

一つは、現行のように、監視等を強め、事後対策を充実させ・・・、つまり、新たな仕事を設け『押さえ込もう』とする事・・・。

人間の命・性別・健康等の深部の要素より、外面のお金・無理やり人に持たせている権力等が優先する、金権拝金主義なら、その方が利に叶っているので、

その方が『豊かになれそうに「思えて」しまう』が・・・。

実際は、自らの深部の要素をないがしろにした豊かさなど『虚構』である。

もう一つは、おバカな搾取システムなど止め、人間社会・人間の健康化を行うことで、『元の発生自体を激減させる』事・・・。

人間社会は、一時的激変の後、一挙に健康化するから、『後々の事を本気で考える』なら、この方が理に叶っているのは、明白だが・・・。

大量消費自慰生活を送り、「自分が死んだら、後は知らない」・・・という、地球生命体細胞群の一塊であるくせに、地球生命体細胞群の一塊である自分も解らない自我狭窄症の病人には、受けが悪いが・・・。

・・・・・・・・。

有益な腸内細菌までも殺してしまう塩素入りの水道水で作った料理は、美味しく無い。

ペットボトルの水は、上記の飲食物製造企業問題が付きまとう・・・。(同じメーカーの同じ銘柄でも、当たり/外れが在ったりする・・・。)

自宅で安全で美味しい水を得る為には、チャンとした浄水器・アルカリ/酸性水製造器等の高額機器に頼らなくては、余分な医者代がかかる・・・。(余分な医者代よりは、数万円の機器の方が安上がりなケースが多い筈だ・・・。)

自然環境に恵まれ、井戸水が美味しかった国土を有していたのに、

その基本的恩恵に唾を吐き、目先のお金を追い求め過ぎた事の後始末には、

マタマタ大量の資金が必要となる・・・。(本来なら、綺麗で美味しい井戸水を工業やゴルフ場を優先して汚染させてしまったのだから、水を汚染させたところの利益から集金して、チャンとした浄水器購入等の為に還元する補助金が在るべきだ・・・。)

目先のお金を追い求め、その利益の大半を持ち去った者ども及びその相続者からは、大量の税金を取るのが当然である。

「それなら、日本から出て行きたい」などとほざく者どもは、

日本社会に不公平・不平等感を蔓延させ、犯罪司令部の役を担い、環境被害等をもたらした『犯罪者』として

収監/財産没収すれば良い。

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飛び込み出産301人・・・。

全国主要病院で調査の結果、飛び込み出産は年間301人だったのだと言う・・・。

主たる原因は、大方の予想どおり、「経済的理由」だそうだ・・・。

・・・ここから先、論調が分かれる・・・。

テレビ等では、『医師側に立ち』『事前検診』を宣伝しているが、

経済的理由で飛び込み出産に『追い込まれている』人々に、

『事前検診を受けるゆとりなど、ある訳が無い』。

『産婦の立場から言う』なら、『年間「たった301件」の飛び込み出産にさえも、十分な対応出来ない「病院がオカシイ」』。

『飛び込み出産問題も、救急問題も、医者不足問題も・・・根っ子は同じ』である。

医師の診療報酬など上げる必要は全く無い。

医者の入り口を直せば良いだけだ。

多数の優秀な医師を得る為には、『適材適所』が一番だ。

『お金では無く、医師に対する適性で合否を分ける、医学部入試に変更するべきである』。

『入り口がお金で、実態が利権の園・・・』だから、

より簡単に大金を稼げる美容整形には多数の医者、

やりがいはあるが、大変で儲からないばかりか、訴訟リスクまで抱える産婦人科や救急医療は、医師不足・・・という、

『異常事態』になっているダケなのだ。

異常事態を作っているのは、政治である。

医者・医師会・製薬会社等から献金を受けて、大量消費自慰生活を送っているような政治家・政党など要らない。

少子高齢化社会を作ってしまったのも政治である。

現状のような金権拝金大量消費血統自慰主義社会なら、『身ごもればお手当て、子供を産めば大枚が得られる』ダケで、少子高齢化など、直ちに解決出来る。

下らない箱物や異常な道路等を作るくらいなら、子沢山の方が未来は明るい。

大都市集中政策は止め、平野を広く使ったり、近隣都市との連携で広域共同体を構築し、人々の家を広くする政策等を行えば、子沢山も容易になる。

まるで、『ミサイルや細菌・ウィルス兵器の標的を絞るように、大都市にのみ経済・人口を集中させている現状の政策の裏に在る』のは・・・。

近未来において、大都市は、新型インフルエンザと地震等の天災もしくは人災で、あっと言う間に、大量の道連れを伴い、崩壊する・・・かも・・・。

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健康被害が無い・・・と、流通する食品・・・。

飲食物に対するクレームは、少なく無い。

しかし、多くの場合は、深刻な『健康被害が無い』という『メーカー・売り手側の論理』で、商品が販売され続けている・・・。

筆者が以前に、問い合わせをした大手飲料メーカーでも、担当したのは『お客さま相談室』という『クレーム処理係』で、『実体調査/改善の為の部署』では無かった・・・。

同じ水源からの水だというのに、『明らかに味が違う』から、「ミネラルの分析結果を示して欲しい」旨申し上げたが、

返答されたのは、「細菌・毒物等は検出されませんでした・・・。」という「定型句」だった。

代替品をよこしてオシマイ・・・である。

・・・コレでは、改善など期待出来る訳が無い・・・ので、その後、そのメーカーの水は買っていない。

今回問題になっている冷凍餃子も、以前にも書いた通り『あまり美味しく無かった』商品である。

何故、食品の流通が、『美味しい・健康に良い』等の『消費者側の論理』で、コントロールされず、メーカー・売り手側の論理でコントロールされてしまうのか・・・?

言うまでも無く、現状の人間社会が『金権拝金大量消費血統自慰主義社会』だから・・・である。

・・・・・・・・。

多くの食品添加物等は、健康に良い訳が無い。

おまけに、単独で食べれば、不味いか、無味か・・・で、食品と組み合わせれば『多くの場合、味を損ねる』・・・。

ましてや、農薬・殺虫剤等は、正に毒である。

・・・・・・・。

スーパーの野菜と農協の野菜を比べても、スーパーの野菜は、色形は良い場合が多いが、食べると苦味があり不味い場合が多い。おまけに高価である。

農協の場合、ハッキリ製作者名が入っているのもメリットで、美味しい人の野菜は、ほぼ間違い無く、何時でも美味しい。甘み・旨みを感じる。その上、安い。

日本産でさえ、こんなに差が在るのだから、海外のモノなら、尚更だろう・・・。

・・・・・・・。

餃子等の加工食品も不味い=食品以外のモノが入っている・鮮度等が悪い・・・という判断で、『美味しい・健康に良いモノだけしか流通させない』とすれば良いだけなのだが・・・。

鮮度を無理やり維持する薬や、強制的に虫という生物を駆逐する薬等で、見かけだけ良いモノを作っても、

『飲食物は、見るだけのモノでは無い』のだから、

『明らかな不備が在る』ことになる。

何故、生協でも、スーパーでも、この程度の判断が出来ないのか・・・?

外見のみに拘らせ、製薬会社を儲けさせると共に、医者まで儲けさせる・・・安直な商売に甘んじていないで、

どんどん『本来の味を宣伝するべき』である。

・・・・・・・。

国民を不健康にしてお金を回している状態は、明らかに不健康である。

製薬会社や医師会等から多量の献金を貰っている・・・から、そのような治世となっているのでは・・・?と疑われても仕方無い・・・。

国民が健康になり、旅行・スポーツ等を楽しむ事でお金が回るように健康化するべきなのだ。

観光が楽しい為には、ちゃんとした接待、美味しい料理・飲み物等も必要不可欠である。

国内観光が、楽しいが故に流行る国でも無いのに、海外から観光客を呼ぼう・・・なんて、矛盾している。(騙すつもりなら、話しは別だが・・・。)

今時、金を配るなら、技術革新の為にも農林畜産魚業、そして国内観光産業(エコ化も含む)及び、それに付帯して交通整備(エコ化も含む)関係・・・だろう・・・。

医者等を窓口で絞って、診療報酬を上げ、より強い利権団体化したり、

道路等の利権団体を更に強くする為、更なるお金を配ること・・・などを、行っていれば、確実に日本国は衰退する。

現状でも、少子高齢化しているばかりでは無く、格差社会となり二極化しているのだから・・・衰退は明らかだ。

国を衰退させ、国民を不健康にしている者どもに、大枚を与えたり、余りある権力を与え続けていてはいけない。

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JT株、インサイダー取引問題・・・。

前から、実質的インサイダーだらけ・・・の株の世界・・・。

今回も例外では無く、『お仲間の損を減らしてあげよう・・・』としたのであろう、

『情報伝達の山が存在していた』様相を示している・・・。

『お仲間に儲けさせよう・・・』というインサイダーも『ズルいインチキ』だが、

『お仲間の損を防止・・・』も同様のインチキ行為であることは、言うまでも無い。

おズルの人数が、決して少なく無いことを露呈した今回の事件・・・。

この『インチキ・ハンディキャップ自虐的金銭略奪ゲーム』を、何時まで続ければ気が済むのか・・・!!!

・・・・・・・。

どんな大金持ちになっても、『人は、「狭義の自分」の死から逃れることは出来ない』。

何故、大金が欲しくなるのか・・・?

『多くの場合、代償欲求』である。

『本来、必要な物事』は何か?

『生物として健康で快適な生活』と『地球生命体細胞群の永続』である。

それを『代償欲求』で、『大量消費自慰生活』に置き換えると、

『地球生命体細胞群としての自分は何処へやら、自分とは「自分の思い」である・・・と自我狭窄症状態に陥り易くなる』・・・。

そんな状態の人々は、

『自分の永続を求め、

それが無理と解ると、「勝手に」自分と自分の子孫等を同一視し、

財産等の継承で、

マタマタ「代償欲求」を晴らそう・・・とする』・・・。

この『愚かな行動の無理強い』が、『人類の悲惨な歴史』を生み出して来た・・・ことは明らかである。

ところが、現在でも『未だ、

多くの人々が』、

歴史から学ばず、

『歴史を覚えて、同様の精神構造を繰り返そう・・・としている・・・』。

『「大昔に死んでしまった誰か」の、

「思いの奴隷」』を『量産する情報・教育』で

『調教されている』・・・から、

人類は、『自虐的不幸』からナカナカ抜け出せない・・・。

本来なら、『インチキ経済システムなど、さっさと解体するべきなのだ!!!』

人間として産まれた細胞体群の

『本来の仕事とは、地球生命体細胞群の存続に貢献し、

存続の為に有益な記憶を残すこと』

である。

人間の身体の健康を支える飲食物・衣服・住処等の製造は、人類の存続に貢献している・・・が、地球生命体細胞群の存続を危うくしてしまっているなら、『元も子も無い』のだ。

記憶とは、生物的環境適応情報を預かっている遺伝子でも、人間社会に残る建造物でも、物でも、思想でも、システムでも、・・・、

・・・地球生命体細胞群の存続をサポートしてこそ仕事になる。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会を構築し、

自分の思いと違う思いを武力・経済等で排除し、

地球環境も無視して大きな建造物を建てたり、

薬物やゴミ等で環境を壊すこと等は、

『断じて仕事では無い』。ハッキリ言えば、『自虐的破壊行為』である。

大人なら『仕事と破壊行為の区別ぐらいつけられ、

仕事を尊び、破壊行為を戒めて当然』だ。

現状の『自虐社会に擦り寄り、その不備ゆえの利得で自分を慰める・・・』というような行為が『恥ずかしくて』当然だ。

「一体、何歳よ!!!」・・・と言いたくなる人々が多過ぎることが、哀しい・・・。

『インチキ経済システムを健康化する為に有用な情報を構築する』のが、経済学者等の仕事であり、

『より良い経済システムに改良して行く』のが、政治家・官僚等の仕事である。

『仕事も出来ずに、大枚を手にして大量消費自慰生活を送っている者ども』に

『騙されたり』、

そんな者どもを、

『有り難がって

拝んでいては』

いけない。

『ブーイングやクレームが当然』である。

JT株売り抜け・・・どうせ、現行法では、摘発出来てもホンの一握りダケ・・・だろう・・・。

早急に、株のインチキシステム等を是正させるべきである。

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風評被害・・・。

中国製冷凍餃子問題で、中華街が空いている・・・のだそうだ。

餃子や、冷凍食品も売れていないらしい・・・。

・・・・・・・。

ゲリ便の話しをした後で、カレーライスは食べ辛い・・・。(別に、ゲロとモンじゃ焼き/焼きゲロとお好み焼き・・・でもいいけど・・・。)

・・・のは、『思いの上で、連結してしまっている』からである。

・・・で、このタイプの思考の強い人々は、実は『思いに操られ易い人々』なのだ。

言うまでも無く、『ゲリ便とカレーライス(ゲロとモンじゃ焼き/焼きゲロとお好み焼き)は別モノ』である。

・・・・・・・。

外科医は手術を行う。

手術を行った後、食事もする。

食事に『お刺身』が出ても美味しく食べられなければ、外科医などやっていられない・・・。

・・・で、訓練中は、『手術直後にお刺身を食べる』・・・なんて体験をさせられる・・・のだそうだ。

すると、最初は、吐いてしまうような人でも、何れは、美味しく頂けるようになる。

・・・『思いの上での「連結の解除」』は、『訓練次第で可能』なのである。

・・・・・・・。

風評被害のせい(?)で、冷凍食品売り場、餃子屋等が空いているので、混んでいる所が嫌いな筆者は喜んでいるが(中華街が近かったら喜んで行っていると思う・・・)・・・。

・・・・・・・。

こんな筆者でも、

小学生の頃は、『思いの上での「実体通りの」切り離し』が十分に出来なかった。

・・・ある日の朝、

通学途中に、車に轢かれて『内臓がはみ出て死んでいる猫』を見た。

『血まみれ』の『人間のモノより遥かに細い小腸』が印象に残った。

偶々、・・・その日の給食の付け合せに、『スパゲッティ・ナポリタン』が出た。

見れば見る程、朝見た、『血まみれの猫の小腸』と同じに見える・・・。

・・・さすがに、直ぐには、食べられなかった。

それでも、無理やり、口に運ぶ。(当時は、給食を残すと怒られたから・・・だ。)

何故か???気持ちが悪くなる・・・。(マジ、吐きそう・・・。)

結局、その場では、二口・三口しか食べられず、

・・・後は、後ほど、

懲罰の為、給食室の前で、給食作って下さっている小母様方の後片付け姿を見ながら、

『自らの思いと』格闘しながら、食べさせられる事となった・・・。

・・・・・・・。

しかし、この時の体験が、『切り離し』には有効だったようだ。

以後は、カレーライスとゲリ便の話し等を、進んでする・・・ような子供となってしまった・・・。

他人様からは、ナカナカ理解されず、嫌われることもシバシバ・・・だが、

『自由で快適でもある』・・・ので、止められない。

・・・・・・・。

現実把握により『思いの連結』を切ると、

『人はその分だけ自由になれ、得られる物事も少なく無い』のである。

・・・・・・・。

今回の冷凍餃子問題でも、

『連想に翻弄されず、実体を見極めれば、得られる物事は少なく無い』。

冷凍餃子問題を機会に、『思いの糸を切ってみる』人々が、少しでも増えれば良いのだが・・・。

問題のある冷凍餃子が在ったから・・・、と言って、

『上辺を捉えて』

全ての市販の餃子や、中国製食品、中華料理等まで、

『違うのに、同様と見なしていたら』、

息苦しい・・・でしょ・・・。

日本製だって、ヨーロッパ製だって、他の国の食品だって、『危ないモノは存在している』・・・のが、実態だ。

料理なら、実際の『味、香り等の判断』が、お奨めです。

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雪で転ぶ関東平野の人々・・・。

雪と冷えで首都圏では事故が相次いだ・・・。

東京では、救急車が「在庫無し状態」になってしまったのだそうだ。

関東平野で暮らす人間にとって、『雪は特別』である。

『他力的な、特別な要素は、現状脱出エネルギーを刺激する』。

『多くの場合、現状脱出エネルギーは、自虐的な物事として暴発する』。

事件・事故は、枚挙に暇が無い・・・。

『自分の実体や、コントロール法を教えない、情報・教育が招いている悲劇』である・・・。

日常と違う気象の日という要素を、自分と切り離して処理出来ていれば、日常と違う判断が容易だ。

雪や氷の上を、雪国の人々を見習って、雪国の人々が歩くように『ベタ足真下下ろし・・・』で歩くことも、

雪や氷がある路面なら、ノーマルタイヤでもスタッドレスでも、日常より遥かに弱いグリップを意識し、低速走行/急行動は厳禁・・・も、当然だろう・・・。

『日常と違うのに、時間や日常感覚等の「日常」を優先する』と・・・事故る確率が上がってしまう・・・のだ。

・・・・・・・。

・・・台風でも、地震でも、世界的な気候変動でも・・・、同じである。

『人類が事故らない為に、一人一人が行えることも・・・、少なく無い・・・』。

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行うべき政策・・・。

異常気象、人口問題、中国製食品事件・・・。

「食料品の自給率を上げるべき・・・」という声は益々大きくなって来た・・・。

自給率を上げると共に、農業等も工業化(ビニールハウス+重油暖房という古い技術のままの古い工業的農業では無く、光・風力等自然エネルギー蓄熱システム+高断熱/高度環境調整システム付き樹脂等のハウス・・・というように近代化して・・・、畜産業等は、飼料製作まで一体化し・・・)し、

『環境に左右されずに、必要な食料を全ての国民に安定供給出来るシステム創りをする事』が望まれている・・・。

それは、人類が宇宙空間へ・・・と住処を広げても有用な技術となる・・・から、

『近未来の金脈(経済システムが現行のようなモノのままだとすれば・・・)に直結している』のだ。

今は、もう既に・・・、

おバカな利権誘導型道路・箱モノ等を作っている場合じゃないのである。

タダ単に農家にお金をばら撒き、現状対策に明け暮れるダケでは無く、未来を見据えた政策も早急に行って頂きたい・・・。

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中国冷凍餃子問題の謎・・・。

有機リン系殺虫剤の成分が検出された所も、

具材(からは無い・・・と言う報道もあるが・・・、どうしても農薬を切り離したい思惑があったりして・・・)・皮・袋の内側・袋の外側・・・と、『多種』で、

その濃度も、比較的薄いが、残留農薬どころでは無い・・・とされている具材・皮と、

非常に濃い・・・とされている包装紙・・・と、やはり、『多種』・・・。

袋に穴が開いているモノでも、穴が開いていないモノでも・・・と、こちらも『多種』・・・。

・・・しかし、・・・何故か?『時期と場所だけは、一定』のようだ・・・。

人為的な匂いが濃い事件である。

操作の混乱を招くため、『多種多様な工作活動を一時期に行った』可能性が高いように思えてしまう・・・。

誰が得をするのか・・・?

漁夫の利を得る事となったのは、麻生氏の異常発言でも明らかなように、国産農産物等を扱っている人々・・・。

しかし、多種多様=巧妙な工作活動的事件の場合、そんな如何にも・・・という所に犯人が居ない・・・のは、世の常である。(更に裏をかく悪知恵まで働かせていれば、別だが・・・。)

北京五輪に対するテロの予行演習・・・なら、

組織がらみだろうから、『ダンボールごと工作物質入り商品と正常品を入れ替えるだけ・・・』なので、『犯行は瞬時に可能』である。

天洋食品の格差・雇用問題に対する反感から出た工作活動・・・なら、全ての辻褄が合うが・・・。

袋の穴にしても、ダンボールの上から・・・なら、穴の場所はバラバラな筈だ。

有機リン系殺虫剤の濃度にしても、それぞれの工程もしくは、貯蔵時等の状態で、使える方法もパターンも違って当然だから、濃度も多様になる・・・。

有機リン系殺虫剤は、近所で簡単に手に入る・・・。

・・・・・・・。

農薬がらみを否定したい人々も多いようだが、野菜出荷直前もしくは、販売時等の段階で、殺虫剤をかけている可能性は否定出来ない・・・。ドバッとこぼれても不思議は無い・・・が・・・。

具材からの検出なら、その可能性も否定出来ない・・・と思うが・・・。

皮からなら、添加物と間違って、或いは故意に、混ぜ混ぜ・・・だろう・・・。

袋の外なら、工場内の虫駆除時とかに、かかる可能性もある・・・だろう・・・。

袋の中なら、かなり意図的匂いが濃い・・・。

袋の穴は、開いている場所・大きさ・形等が一定なら、製造時の傷の可能性もある・・・が、中の容器まで続けて開いていた・・・のなら、製造後、ワザと開けたとしか考えられない・・・。

ダンボールの上からでは、何処が袋の中心か?・・・も判り辛いので、商品のみの時に開けられた可能性が、大きくなる・・・。

複数の事件・事故が一時期に起きてしまった可能性もある・・・が、全ての原因・犯人等を明らかに出来なければ、テロリストは『付け入る先がある事を知り』大喜び・・・となってしまう・・・。

早々に解明されることを期待する。

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オロチ・・・。

車幅2メートル超え・・・とは、ハマーか・・・?=普通の日本の道で乗っていて『幅広過ぎて気を遣い、楽しく無いでしょ・・・』・・・と、感じてしまうだけでは無く、

スーパーカーを謳っていて、V6は無いでしょ・・・。

V6を積んで、『庶民に』使えそうに思わせて、幅で庶民を排除しちゃダメでしょ・・・。

どうせトヨタからエンジン提供受けるなら、V8ハイブリットにして、価格も3000万オーバーなら、フェラーリの横に並べた(少なくとも、並ぶだけは・・・)かも・・・。(実用ハイブリッドという『東洋の神秘』を使った超性能では、上になるのだから・・・。)

所詮、大金持ちから金を取ることが重要なお役目である『ブランド品』・・・。

出来るだけ虚勢を張って、出来るだけ大金を引き出した方が、利に叶っているのでは・・・?

今時、セダンだって、一昔前のスーパーカーより走る・・・のだから、

この手の車を作るなら、『もっと、思いっきり虚勢をはって欲しかった・・・』・・・。

スタイルはそれなりに、スーパーっぽい(旧来からの価値観の延長線)だから、守旧派には受けるかも・・・。

大排気量車=悪玉なのだから、使い易い、使える、V6+オートでは無く、

使えそうで使えない、V8ハイブリット等+CVT等のがイメージには合う・・・。

使えないモノを持っている無駄=ワルなのに、多くの場合、『お金の力で庶民にダメを言わせない』・・・のが現状の大金持ちである。

大金持ちのプライドを支えて上げるように『思わせて』大枚を引き出す・・・のが、スーパーカーの役割なのだから、車好きでも遊べるような操縦安定性を持ってしまったおフェラより、実際は、例え、使えなくても『東洋の神秘オロチ』に魅力を感じる欧米大金持ちも少なく無い・・・のでは・・・?(東洋の神秘ならハイブリットだろ!!!レクサス600h的不気味な乗り味で、スーパーカーの格好・・・というのが、『オロチっぽくて』良いでしょ・・・!)

どうも、農耕民族日本人は、この手の割り切りが苦手なようで・・・、

中途半端なオロチが、半端モノで無くなるのは・・・何時・・・?

<追記>

チョイ悪路線を目指すなら、『優等生トヨタV6』では無く、『スペシャル・スバルフラット6』で、横幅も1.8以内に収め無いと・・・。(出来次第では、ロータスより売れるかも・・・。)

上級チョイ悪なら、『マツダロータリー×2で、センターテイクオフ』という手もあるけど・・・。

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食の安全の裏・・・。

格差社会で、安いものしか買えない人々を量産しているクセに、出来れば、国産に拘らせたいお役人たち・・・。

食料自給率は、これから先、民族(=血統主義者なら・・・)/日本国民の存続に大いなるかかわりがある・・・。

今回の非中国路線を決定づける情報の山も、『格差社会を維持したまま』食料自給率を上げる苦肉の策だったりして・・・(?)

何しろ、悪巧み、自腹満腹、官僚ども・・・の考えていることだから・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、一番良い道は、『科学的現実に沿って、「思いの上での格差」を撤廃し、「不公平・不平等を是正」することである』。

・・・・・・・。

中途半端に頭の良いやつ等は、考える事も中途半端だなぁ・・・。

半端者に余りある権力を与え続ければ、

・・・人類滅亡・・・なのですけれども・・・。

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問題の冷凍餃子の袋に穴、だと・・・。

メタミドホス入りの中国産冷凍餃子、一部の袋に、穴が開いていたことが報道された・・・。

穴が開いていないものを食べても、中毒症状が出た事例もあるようなので、

『穴は、騙し工作』か・・・?

・・・騙されないように、要注意だ。

冷凍では無いモノなら、袋を押せば、穴の有無は簡単に確認出来る・・・。

しかし、冷凍モノは、袋が膨らんでいない場合も少なく無いので、確認が困難でもある・・・。

・・・・・・・。

『穴は実験』である可能性もある。

『穴を開けたら、どのくらいでバレるか?』の実験だ。

『穴を開けても、直ぐにバレないのなら、内部に工作物質を入れた食品を、大量にばら撒くことはも容易・・・で、テロリストなら誰でも、大量無差別殺人が容易になる・・・』。

『日本に一泡吹かせてやりたい・・・と思っている輩は、ゴマンと居るだろう・・・』。

・・・・・・・。

とりあえず、冷凍食品でも、穴は要確認だ。

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死刑執行、鳩山ボンボン弟法務大臣問題・・・。

今日も、『三人もの命を奪うことに合意した』鳩山ボンボン弟法務大臣・・・。

その裏は・・・。

『悪巧み優等生』である官僚どもにとって、未決書類=死刑未執行の山は、『自己に対する否定評価と同じ』で我慢出来ない・・・。

・・・と思っていたところへ、『鴨がやって来た』・・・。

「ボンボンならば、面倒な事を山ほど言えば・・・」と、悪巧みしたら・・・、

思惑通り『死刑自動執行論』まで言い始めた・・・。

後は、『極悪だから・・・』とか、

『絶対に、冤罪では無いから・・・』とか、

『治安維持の為に・・・』とか、

『納得出来る「思いの上」での説明』を『刷り込めば』・・・、

思惑通り『ボンボンは動く』・・・。

結果が、二ヶ月を待たずに『6人もの命を国家が奪う』死刑執行である・・・。

・・・・・・・・。

考えて欲しい。

彼らは、『産まれながらに犯罪者』だったのか?

『否!!!』

ハッキリ言えば、

現状の『人間社会が彼らを犯罪者にしてしまった』のだ!!!

その『責任の多くを担っている国家』が、

『自らの不備を直す事を疎かにしたまま』、

『現状故に、作り出されてしまった犯罪者を不良品の如く死刑とする』事は、

『自分の不備を他人に擦り付ける行動そのもの』である。

・・・この意味からも、『家には死刑の権利が無い』。

被害者感情を言うなら、

『被害者感情の向かう先を、「先兵ノミに限定させている」』のは、

『偏った情報・教育』である。

偏った情報・教育は、『国家によりコントロールされている』。

『被害者感情が、公正に、先兵も犯罪司令部も見て、犯罪の元凶に向かうように、チャンとした情報・教育を行う』なら、

悪戯に『先兵「のみ」を「極端に怨む」事』など、在り得ない!

『国家が人命を奪う国家である事が恥ずかしい。早急な是正を望む!!!』

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食の安全、中国冷凍餃子問題・・・。

その後の報道で、警察の調べでは『袋にもメタミドホスが付いていた』事が判明した、中国天洋食品製造の冷凍餃子・・・。

袋にも付いていたという事は、

餃子の『皮の外』に付いていたのか・・・?

袋の『内側』に付いていたのか・・・?

・・・という事になるから、

殺虫剤が付いた手で、食品を扱ったのか・・・?

意図的に『袋の内側』に、殺虫剤を付けたのか・・・?

・・・という話しになる。

『信じられない労働状況である』のか、『反日工作活動』である可能性が高まった。

・・・そこで、天洋食品の話しを聞くと、

経営幹部は大枚を握り締め、

現場労働者は、月収約1万5千円・・・というから、

『まともな労働など期待出来ない、ピンはね企業』であるようだ。

『どうせ、反日教育で習った=中国政府お墨付きの悪である、日本人が食べるのだから・・・』、

『殺虫剤が付いた手でも構わないだろう・・・』とか、

『意図的に殺虫剤を入れてやろう・・・』とか、思っている人々が居ても、何の不思議も無い。

大枚のホトンドを独占している幹部にすれば、

『日本さまさま・・・』だろうけれども、

『利益配分が不健康なら、不健康な発想が育っても、何の不思議も無い』。

『格差は、人間社会を不健康にするのである。』

・・・・・・・。

慌てた日本の搾取人たちも、大慌てで対策を打っている・・・が、

日本人最大の死亡原因である癌の元=タバコ・食品添加物等を、

『目先の、自分の下に来る利益の為』

『容易に容認し、或いは野放しにしているお役所』のやる事だから、

本質的な解決などせず、マタマタもぐら叩きだけ・・・となってしまうのだろう・・・。

『元から、企業の流通・管理の為に入れられている食品添加物は』、

『効能として、防腐・抗菌等の作用がある』が、

『副作用として、人体に対する新たな負担』がある。

『どんな薬でも、効能と副作用の両面があるから・・・』と、

薬害肝炎の保障にも二の足を踏んでいた厚生労働省は、考えていたのだろう・・・。

「薬害肝炎を認めてしまい、効能/副作用問題の壁が低くなり・・・、タバコや食品添加物で、薬害/因果関係が立証され訴訟になったら、オシマイ・・・だ。」

『元から、日本国民の健康よりお金・・・という体質が、「終わっている」のだから・・・!』

・・・・・・・。

タバコは大人になってから・・・、と『タバコの宣伝』をするより、

タバコは、健康被害が大きいので『生産を縮小』します・・・と、路線変更するべきなのだ。

何処でも、自動販売機でも、タバコを売れば、『病人まで増え』、

『色々なところにお金が必要になり、お金の面では豊かになる・・・のが、金権拝金大量消費自慰主義』だが、

『お金の為に人間の命・健康を犠牲にする事の愚かさ』を、

『もっと深刻に捉えるべき』である。

哀れな典型例が、軍需産業・・・で、

『何処かに火種が在り、何処かで実戦を行っていれば、豊かになる・・・』から、

例えば、アメリカ人軍需産業利権グループ等は、

『平和の為の戦争だ・・・』と、

実質的には、戦争の無い人間社会の実現までもを『邪魔している』・・・。

『おバカな戦争などしなくても、全ての人々が本当の事をチャンと知る事が出来る情報・教育が流布されれば、自ずと平和になるのである。思いは思いで十人十色が当たり前で、誰もが、地球生命体細胞群の一塊なのだから!!!』

お金・地位・立場・・・等の『外面の要素』に優先権を与えるのでは無く、

命・性別・健康・・・と、人間のより深部の要素から重要視する『当たり前の健康な社会』に『転換するべき時期になっている』事を、

『外から示している』のが、地球環境・人口等の問題である。

今回の問題が口火となり、流れが変われば良いのだが・・・。

・・・・・・・。

『冷凍食品、本来なら、冷凍するのだから、防腐・保存の為の食品添加物など要らない筈』だ。

ところが、コープと、スーパーのを食べ比べてみると、明らかにスーパーのは、

『余分な味が、より多くして不味い』。

中国産製品でも、労働環境がまともな所の品は、悪く無い。

今回の事件の本当の犯人は、

『格差問題・労働力搾取/扱き使い問題・思想問題』なのでは・・・。

日本でも、格差が広がり過ぎると、

『交通機関は、予告無しの恐怖アトラクション・・・』となり、

『食の安全は、運次第・・・』となる・・・。

大金持ちは、そんな危ない物事を避け、『一般庶民と別の生活枠で暮らす』ようになる・・・。

人々は、自分も大金持ちになりたい・・・と、

『自分の適性を無視』して、

『人間社会の不備ゆえに大金が転がり込む』仕事を

『奪い合う』・・・。

出来上がるのは、

『対人不信に溢れた』、

『同胞どうしで慰めあう』、

『他のグループとは、蹴落としあい、足を引っ張り合う、人間社会』で、

『強さのみに頼り、破壊の人生を歩む人々の大群・・・』だ。

そんな愚かな事を行い続けていて、『人類が滅亡しない訳が無い』。

人類滅亡を避ける為、方向転換するなら、早い方が良いに決まっている!!!

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