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三重バス内携帯注意男性殴り殺された事件の裏・・・。

三重県で、バス車内で携帯電話を利用していた人に注意した男性が、逆切れに合い、殴り殺されてしまった・・・という惨劇が起こってしまった・・・。

車内の他の乗客は、見て見ぬふり・・・だったそうだ・・・。

「何故、そのような『他人事』になってしまうのか・・・?」

「みんなで、防がなくては・・・。」

・・・と、オコボレ頂戴わんわんテレビ等では、

毎度、毎度呆れる議論を繰り返していたが・・・。

・・・・・・・。

現状の日本社会は、

『個人の「異常なまでの勝手な権利・利益を大きく認めている」、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会』である。

その「異常なまでの勝手な権利・利益を、『他の人々を押しのけて』行使したり、得たり・・・する」為には、

「力・・・」で、

金力・人脈力・懐柔力・問われる学力・資格力等を用いた

「競争原理」により、

得られる立場や上がり等で、

利権配分が決定されている・・・。

国権の中枢となっている国会議員や官僚の座を得れば、

多くの利権の分配も自分たち次第、

集配方法の決定・変更も好き放題・・・となっていて、

その病理性に毒されれば、

依存性まで芽生え、

雪だるま式に利権を拡大したがる・・・上に、

病的な精神構造までも血統相続したがる・・・から、始末に悪い・・・。

そんな『力・・・による権力構造の下』で生活させられている一般国民にも、

『その精神構造』は、

『知らず知らずの内に刷り込まれている・・・』・・・。

今回のバスの中での惨劇も、他の数多くの事件・事故も・・・、

『その影響下にあり』、

『携帯電話をかける・・・という「自分の都合を優先」した人の思惑では、

「力により自分の都合が通せる」・・・という見込みが有った』に違いない・・・。

『その行動を注意した人は、

「道徳や法律という、思いによる納得法」が優先されるべき・・・と「考えていた」』のかも知れない・・・。

『力と思いが鉢合わせすれば、力が勝利する』のは、

過去の戦争等と同じ・・・である。

とりあえず『目先の表面的な勝利』を得た力側が、

必ずしも正しく無い・・・ところも、過去の戦争等と同じである。

今回の暴力犯は、警察という更なる強大な力により捕まり、

強大な力を持つ国家の下、

「法律という自分が否定した思いによる納得法に基づいて罰せられる」こととなった・・・。

・・・・・・・。

「周囲の傍観者は、責められるべきであろうか・・・?」

言うまでも無く、力による無理強いを画策している犯人に対し、

無防備に挑むべきでは無い。

一番行わなくてはならない事は、

『力による無理強いの精神構造により運用されてしまっている現状の人間社会』を、

『事実・現実に権力を預け、快適な生活を送れる人間社会に、

一刻も早く変更させる事』である。

相手にするべきは、『末端の操り人形の問題行動』では無い。

そんな物事は、「一時の我慢と無視でやり過ごす・・・」のも、一手だと思う・・・。

まぁ、「とりあえずの力」に自信のある人々が、『もぐら叩き』をするのは、自由だが・・・。

・・・・・・・。

『多くの一般市民に病的な精神構造を仕込み、操り人形化してしまっている現状権力者たちを駆逐する事』が一番重要である。

『犯罪司令部を解体させる事』である。

『犯罪司令部を解体しなければ、いくら「もぐら叩き」をしたところで、「同様の新たな事件・事故は起こり続ける」』のだし、

『犯罪司令部が解体されれば、末端の問題行動は激減する』・・・のだから!!!

・・・・・・・。

「犯罪司令部の解体もせず、力・・・による競争社会を続ける・・・」のなら、

『「より強い力」による、地球生命体細胞群存続の為の処分』が行われる・・・のは、

『必然』である。

「現状権力者たちが操る国家や大衆」という『とりあえずの目先の力』より、

『ずっと深部に渦巻いている』、

『ずっと巨大な力』である、

『地球生命体細胞群としての』

『実体のある巨大なエネルギー及び、そのエネルギーに忠実な人々』が、

『自らの実体に叛いている愚か者たちを裁き』、

『地球生命体細胞群の平和と安全を確保する』事になる。

必然時に、処分される方にまわされない為は、

『自ら』、

『地球生命体細胞群の快適な存続に貢献する言動・行動を示す』事(他の記事をご参照下さい)だ。

その言動・行動が、「印」となり、

「印」無き者どもは、処分される・・・。

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無差別殺人の多発で、自己防衛だと・・・。

今更ながら、現状脱出エネルギーの暴発事件に対する自己防衛法が紹介されている・・・。

曰く、「出来る限り、意識を生かし、周囲に注意する・・・。」

「自分をVIPだと思い、警護官の気持ちで周囲を見る・・・。」

「夜道や一人歩きを避け、怪しい人には近づかない・・・。」

・・・・・・・。

・・・お疲れ様です・・・全く・・・。

『歪ゆえのメリットを温存したまま、現状対策を行った所で、防げるのは、ホンの小さな事件・事故』にしかならない・・・。

基本的には、根本から直すしか無いのである。

根本がオカシイと感じている人々は、

ハナから現状の人々の状態を疑っているので、

最初から現状対策だって出来ている・・・筈である。

オコボレ頂戴わんわんどもが、偉ぶる前から、

危ない現状に無防備では無い筈だ。

『自分の身を守る源泉は、自分の健康な感覚』なのである。

「健康な感覚を保つ為に、何が必要か・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

オコボレ頂戴・・・をやっていて、「健康が保てる・・・」と思っているのなら、『本当にオメデタイ!!!』

先ず、オコボレ頂戴・・・を止める事だ。

そして、生物的健康を保つ為に、水や飲食物・空気等を選択することだ。

・・・・・・・。

筆者は、以前から何度も危ない目にも嫌な目にも合っている・・・。

今のところ無事・・・なのは、『健康な感覚によるところが大』である。

『この基本』を言わずに、

『形式だけを紹介する』人々は、

『実質的に、一般大衆に、更なるストレスを与える工作活動を行っている』ようなモノなのだ。

『何事でも、基本が重要なのである。』

『間違っている基本は、直すしか無い。』

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小石川6人殺傷事件、金と仕事を命より優先させた原因・・・。

小石川の事件、仕事に対する悩みが大きくクローズアップされている。

仕事の悩み=お金の悩みと言い替えても良いのかも知れない・・・。

何れにしても、

『そんな上辺の要素が、命や健康等の深部の要素より優先されて良い訳が無い』。

それなのに、何故、そのような事件が多発してしまうのか・・・?

言うまでも無く、『お金や立場等に余りある権力を預け過ぎている』からである。

『権力は事実・現実に預け、

命・性別・健康等、

人間のより深部の要素から重要視する「当たり前の健康な人間社会」なら、

そのような愚かな発想を持つ人間など、極僅かになる』。

ところが、現状の人間社会では、

産まれた途端から、

「金権拝金大量消費自慰血統主義」が刷り込まれている。

・・・結果として、

多くの人々が目指してしまっているのが、

『大量消費自慰生活』であり、

その実現が上手く行かないと、

『犯人自身や上手く行かない人生との同一視感が強い、

家族間殺人等も後を絶たない』・・・。

おまけに、多くの犯罪・自殺等の

『原因は、大量消費自慰生活の源泉であるお金』だ!!!

・・・・・・・。

この

『「基本的な自らの実体に叛いて」、

「現状の人間社会に媚びている人生」の集まり』が、

『至る所で、「現状脱出エネルギーの暴発を招いている」』

のだ。

何時まで、この自虐システムを維持すれば気が済むのか???

・・・『誤っているシステムは、変えれば良いだけ・・・なのに!!!』

・・・・・・・。

時が、地球生命体細胞群の維持限界を示す前に、『必然』は起こる。

その前に、「印」を持つことだ。

あなたの言動・生活実態が「印」になる。

「印」を持つ者が主流となれば、僅かな犠牲で『必然』は解消されるが、

「印」を持つ者が足りなければ、多くの犠牲を伴う『必然』が起こる。

・・・その選択の一票は、誰もが自分で保持している。

『自分で自分をコントロールしているのなら、自分で「印」を持つ事も選べる筈』である。

『誰かにコントロールされているのなら、その正体を見極める事』だ。

何れにしても、自分自身の人生の責任から、自らが逃れられる事など在り得ない。

結果は出る。

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ガソリン値下げを混乱と言う政治家・テレビ・マスコミ・・・。

暫定税率が一端廃止となり、ガソリンが値下がりすれば、『値下げだ!』・・・というのは、消費者の立場からの「当たり前の発言」だ。

経営者の立場なら、『課税ポイントが、仕入れ時であり、小売時では無いので、経営判断に迷う』・・・。

「一日から値下げして、『消費者に好印象を与える代わりに、その分の赤字を覚悟するか・・・?』、

仕入れ分がはけるまでは、現状維持で、『消費者の評判より経営を優先するか・・・?』・・・。」

現状の政治家の立場なら、『自分たちが配れる利権が減るのだから、「権威失墜」につながり、是非とも「より多くの利権を確保」したままでいたい・・・』のだろう・・・。

テレビ・マスコミは、どの立場にいるのか・・・?

『オコボレ頂戴わんわん』たちは、

当然の如く「政治家・経営者の立場でのコメント」を風潮している。

稀に、消費者の立場からのコメントを言うコメンテーターがいるくらいである。

・・・・・・・。

経済戦争で勝ち抜く為には、

『一億総経営者!』が望ましい・・・。

かつての戦争時、

『一億総決戦!』・・・と同様の、

無謀な道であることに違いは無いが・・・!

何故なら、『誰もが経営者なれている国では無い』からだ。

かつての軍部は、

「竹やりと根性で、機関銃を持つ兵隊と戦え!・・・」と風潮した。

現在の政治家・テレビ・マスコミたちの言っている事も同様で、

『経営権も無い消費者も、経営せよ!』と言っているのと同じである。

・・・・・・・。

『経済にせよ、武力にせよ、戦争行為から生まれているのは、廃墟』である。

『略奪競争が廃墟を生む』のだ。

いい加減に、『略奪競争は卒業し、自分の実体に忠実な快適生活を目指すべき』である。

道路特定財源のデタラメな使われ方を見る限り、

『暫定税率維持に真っ当な理由など無い』。

『不当に搾取されている税金が減れば、それだけ社会も健康化される』・・・。

政治家も、

『タカが60兆の細胞の塊である一人の人間が、

余りある権力・利権を保持・コントロールしよう・・・などという、不健康な物事を行おうとしているから、

醜悪になっている』・・・。

『権力は、事実・現実に預け、公僕として、国民の快適生活をサポートする』なら、

好印象の人物が大勢を占める筈だ。

『醜悪で偉そうな人物に頼ろうとしてはいけない』。

『そのような人々は、他人をコントロールしたがる上に、多くの代償を求める=つまり、自分の事さえ満足に理解出来ていない』のだ!!!

・・・・・・・。

『何が本当に必要か・・・?』は、冷静に考えれば『誰にでも解る』。

『地球生命体細胞群の快適な存続』である。

そこから、スタートすれば、『利益の偏在とか、産まれながらの環境格差等は、解消されるべきである』ことなど直ぐに解る。

『より高給の職業を選択する競争社会が自虐的である』事も直ぐに解り、

『適職が選択出来る快適社会なら、給料格差など実働・努力に基づく分で十分である』事も直ぐに解る。

『快適社会のベースが在れば、悲惨な事件・事故が激減する』事も直ぐに解るのだから、

『快適社会に向かわせていない政治家などに、余りある権力を与えてはいけない』のは、誰にでも解るだろう。

もちろん、そんな人物に対して、『選挙でお墨付きを与えてはいけない』。

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ネットを恐れるテレビ・・・。

特定の極一部の人々が、『自分たちのご都合情報を、一方的に大量配信しているテレビ・・・』。

インターネットの登場で、『その特権に蔭りが出始めている・・・』。

彼らにとって一番困るのは、『自分たちの実体がバレる事』で、

『整形美女タレント、芸能人の下半身等も同じ理由で、バレたら、「現実逃避ツールの価値が下がり、利権が減るから」困る』のだ・・・。

反対に考えれば、

『バレていない間は、「知らない大衆」は、「虚像」を「植え込まれている」訳で、

実際は、その事の方が「重大な犯罪行為的」であることは、言うまでも無い』。

『実質詐欺のようなものである』。

整形も(特殊)メークもクリーンイメージも・・・、

『上辺を繕い「実体の伴わない」美を売る』為の行為である。

『人間としての内容が在れば、そんな物事など必要無い』だろう・・・!!!

多くの人々が、実体の無い美を望むのは、「現実逃避欲求」の成せる業である。

『現実逃避欲求を煽っておいて、実体の無い美を提供している・・・のは、

実質的に霊感商法の手法と何ら変わりが無い』。

芸能人等の私生活まで刷り込む愚かな行為を止め、

『芸を楽しめるように・・・』、

『内容を楽しめるように・・・』、

『人脈では無く、芸のある芸能人を出すように・・・』、

『人脈では無く、内容のあるコメンテーターを出すように・・・』、

すれば、テレビ等も少しはマシになるが・・・。

・・・・・・・。

『ネットを恐れるより、自分たちの行っている事を反省しなさい!!!』

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福田総理の緊急提言・・・。

いよいよ後が無い福田総理・・・。緊急提言を発表した・・・。

道路特定財源は、2009年度から一般財源化。

しかし、暫定税率は見直すと言うものの、維持が前提のよう・・・で・・・、

道路整備計画も見直す5年と言うものの、中身は不明・・・。

実体が有ると評価出来るのは、2009年度からと具体的に区切った一般財源化のみ・・・。

一般財源化したところで、国会でお墨付きを与えてしまえば、使いたい放題なのだから、

実質的には、

『国民からの搾取は続けます・・・。使い方を変えます・・・。』と言っているダケ・・・である。

『せめて、暫定税率は廃止、もしくは、何%に下げます・・・と、具体的に、「不当な使用があったのだから」「搾取を減らします」』と言わなくては、何の説得力も無い・・・。

「何々が必要・・・」と言って『集金し』、

『実際はお手盛りで配っていた』のだから、

『税率がそのままは在り得ない!!!』

・・・・・・・。

今更、『マタマタ誤魔化しに走っても、誰も本気になって相手にしない・・・』のでは・・・。

初夏の政変は確定か・・・?

・・・・・・・。

革命が起きれば、その国の従来の貨幣等はあっと言う間に価値が無くなった・・・のが、旧来で、

それを恐れて、現状権力者たちは「グローバルスタンダード」と「全世界的担保」を欲しがっているが、

『全世界的に流れが変われば、同じ事』なのだ。

不可能と「思う」も「思いは思いで十人十色だから」自由だが、

『思いで必然を防げる訳が無い』。

・・・現状のお金に担保を求めても無駄なのだ。

「印」のみが、あなたを救う・・・。

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今度は、東京小石川で6人殺傷・・・「至る所で暴発する現状脱出エネルギー」・・・。

東京の小石川で、印刷関係の家業(製本業)を持つ一家の父が、自らの父母妻を殺害、自らと子供2人に重傷を負わせてしまった事件が起きた・・・。

「一家心中を画策したのでは・・・?」と言われている・・・。

近所の話しでは、

「家業も上手く行っているようだ・・・」(後に、取引先の廃業で、収入減に悩んでいた・・・とも、報道があった・・・。)

「家族仲も良い・・・」

「三階建ての自宅に住む・・・」・・・という、

一見、現状人間社会で「それなりに上手くやっている」

「羨ましいとも思える」家族である・・・。

・・・・・・・。

以前からの指摘通り、

『人間の無意識で暴発する現状脱出エネルギーの前では、そんな「上辺の要素」など、「小さなモノ」』なのだ・・・。

・・・・・・・。

上辺で上手くやっている『つもり』でも、

『実は、数々の事件・事故の暴発を誘っている・・・のが現状の人間社会システム』である。

『実は、数々の事件・事故の犯罪司令部となってしまっている・・・のが、現状適応に邁進している人々』である。

・・・・・・・。

以前から言っているように、

『命・性別・健康・・・等、人間のより深部の要素から重要視して、健康な人間社会を造るまで、同様の新たな事件・事故は防げない』。

ハッキリ言えば、『その事にブレーキをかけている人々は、同様の新たな事件・事故の暴発を後押ししている』のだ。

『数々の「事件・事故の犯罪司令部」となっていて、現状で優等生を気取っていても・・・』、

・・・『そんな人生は大失敗!』である。

それを「知らず知らずの内に・・・」と言うのなら、

『明らかに、現実把握能力が足りない』。

「何故、現実把握能力が足りなくなるのか・・・?」と言えば、

『現実逃避に明け暮れさせられているから』である。

「誰が現実逃避を煽っているのか・・・?」と言えば、

『現状権力者や現状で有利な人々である』ことは、誰にでも解るだろう・・・。

「そんな連中がどのような生活をしているのか・・・?」と言えば、

『大量消費自慰血統主義生活』である。

「大量消費自慰血統主義生活を維持する為に何が必要か・・・?」と言えば、

『下々からの搾取』である。

『意図的な格差を作り出し続けない限り、病的な生活を維持する事など出来ない』のだ。

「その病的な生活維持の為、何が起こるのか・・・?」と言えば、

『根本的な歪が生む現状脱出エネルギーの暴発』である。

『個人レベルの現状脱出エネルギーの暴発で、歪の圧力が抜け切らなければ、集団レベルで現状脱出エネルギーが暴発する』のは、必然である。

『知らず知らずの内に犯罪司令部と化している「普通の一般市民のつもりの人々」は、戦争まで誘っているのだ!!!』

そんな事を行っていて、

「反戦とか、事件、事故を減らそう・・・とか・・・」

『上辺でホザイテいても』

『裸の王様よりみっともないダケ』である。

・・・・・・・。

出来の悪い道化師を演じる事が人生だと勘違いしている愚か者たちよ!

何十年も前に、核爆弾まで持ってしまった人類が、

今までのような「戦争による現状脱出エネルギーのガス抜き」が出来ない状態に追い詰められている現状で、

出来の悪い道化師を演じている自分自身が、

『今後、何を誘っているのか・・・?気付かないのか???』

戦争となれば、人類滅亡なのだから、

『戦争を避け、健康な人類と出来るだけ多くの地球生命体細胞群が存続する為には、出来の悪い道化師を処分する・・・しか無いだろ!!!』

出来れば、「自らの意志で、出来の悪い道化師を辞め、健康な人間としての言動を取り戻すことだ・・・」。

それが、あなたの「印」になる。

「印」無き者は、処分される・・・。

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松井の結婚とダルビッシュの子供・・・。

ニューヨークヤンキーズ松井選手が結婚を発表した。

日本ハムファイターズダルビッシュ選手には、子供が産まれた。

・・・何れも、野球とは何の関係も無い話しである。

それなのに、テレビニュースにもなり、スポーツ紙では紙面の多くを割く・・・。

家庭環境によりスポーツの実力が左右されてしまうのなら、好悪それぞれ実質的な影響を与えてしまう家庭環境そのものが注目されてもおかしくは無いが、

「どんな人と結婚したとか、どんな子供が産まれた・・・」というのは、単なる表面の一要素に過ぎない・・・。

テレビニュースとしての価値や、紙面を割く価値は、いったい何処にある・・・?

事件が起こる度、犯人の過去や家族が調べられ、報道されている・・・。

犯人を異常者扱いしたい『思い』に忠実に、犯人のみを異常者扱いしたところで、『同様の新たな事件・事故は防げないばかりか、時を重ねる程事件・事故は凶悪になってしまう』のに・・・!(この辺の話し、良く解らないという方は、他の記事をご参照ください)

これらの現象は、同じ理由で起こっている。

有名スポーツ選手とは、マスコミ報道により作られている『同一視ツール』である。

自分と一体だと『思い込まされている』人々にとっては、

表面に一要素に過ぎない「誰との結婚」とか「どんな子供・・・」とかの要素でも、

『重要だと思える』・・・。

傍から見ているとコッケイだが、ご当人たちは、真剣に同一視しちゃっているのだから、困ったものである。

『もっと他にやること一杯あるんじゃないの!!!』

同様に、犯罪者とは、『切り離し』が行われている。

テレビ・マスコミ等により、『犯罪者は異常者として仕立てられ』、多くの人々は、勝手に『自分たちとは違う人間だ・・・』と思い込んでいる・・・。

実際は、産まれながらの犯罪者など存在しない。

そこで、生後の環境が持ち出されている。

『その環境を造っている一人である事は、スッカリ忘れ去られ』、

犯罪者の極近くの環境や、直接の犯行動機に結びついた環境のみが注目されている・・・。

このようなデタラメを行っていて、問題が解決出来る訳も無く、

『同様の新たな事件・事故は量産され続け、時と共により悲惨になってしまっている』。

勝手な切り離しで現実逃避する事は、問題の解決を妨げているのである。

・・・・・・・。

大衆の同一視ツール役を与えられている有名スポーツ選手は、異常な程の大枚を得てしまう『異常事態』が当たり前・・・となってしまっている・・・。

タカが特定のスポーツが上手いダケの人間を、異常な程優遇しても容認してしまう裏には、『思いの上での同一視』がある・・・。

言うまでも無く、思いの上で同一視したところで、『自分が強くなる訳でも無ければ、自分が大金持ちになる訳でも無い』・・・。

また、大金持ちの源泉を考えれば、

『特定の人々に大金が偏在する分だけ、本来の収入を得られていない人々が出来ている』訳で、

特定の人々を異常な程大金持ちにすることを容認する事は、

『実際は、人間社会を不健康にしている事』である事も、冷静に考えれば誰にでも解る筈だが・・・。

その上、同一視した選手が頑張ったから・・・と、頑張りを真似て、現状適応に励めば、大喜びするのは、偏在利権を得ている現状権力者や経営者、大金持ちたち・・・である。

『搾取されている側である一般大衆が報われる事など無い』。

同一視している人々は、

『自分たちが搾取されている実情を見ず、選手が得ている大金に自分の思いを被せて現実逃避しているダケ』なのだ・・・。

スポーツはスポーツとして、選手の技を楽しみ、芸術的プレーや珍プレー等に刺激されれば良い。

スポーツの上手い選手は、その道の先生みたいな者なのだ。

犯罪者問題も、犯罪者の近傍だけでは無く、『犯罪者を生み出している現状の人間社会全体の問題』として、実体通り考えれば良い。

現状の人間社会の構成員である事から逃れられる人などいない筈である。

どちらも『同一視や切り離し』で『現実逃避』していては、何時まで経っても健康な人間社会は得られない。

もはや、人類、待った無しである。

オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミに操られている場合じゃ無いのだ。

自分の判断を取り戻し、自分で自分を健康にコントロールすることだ。

それが、あなたの「印」になる。

「印」無き者は、処分される・・・。

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弱肉強食論理の嘘・・・。

遥か昔、人類が未だ十分な科学的検証法も持っていなかった時代、

先人たちは、『周囲の上辺を見て』

『どのように生きるべきか・・・?』等を考え、実行した・・・。

「自然界では、より強い生物が、より弱い生物を食料としている・・・」ように、見える・・・。

見かけ上、上辺では・・・。

そこで、自分たちも食べられないように、食べるように、工夫を重ねて生き残って来た・・・。

そこまでは未だ良かった・・・。

愚かな人間たちは、その弱肉強食の論理を『人間同士にも当てはめようとしてしまった』・・・。

ライオンは、より強い固体が生き残れるように、闘い合う・・・。

それは、その方が種の保存に有利だから・・・だ。

人類が同様の手法を用いて得られた結果は、行き詰まりの人間社会と、見えてきた人類滅亡である。

『ライオンにとっての種の保存法は、人類にとっては、種の保存どころか、絶滅の手法でしか無い』のである。

それでも、この期に及んでも、現状権力者や現状で有利な人々、それらを目指す人々は、弱肉強食を叫ぶ・・・。

それは、『人間として、自らの実体を無視した、愚かな行為』に他ならない。

上辺に拘る人々の『思いの上では』、

『ライオンの真似は、自分たちにとっても成功をもたらす手法だ・・・』と、

『思いたがっている』のかも知れない・・・。

しかし、『合わない物事は、合わない物事』である。

その『実証』が、

『環境破壊であり、見えてきた人類滅亡であり、巷に溢れる事件・事故等』である。

これだけの「非整合性」を見せ付けられていても、

『現実逃避が激しければ、「思い」に執着する事も可能』だ・・・。

裏を返せば、

『「整合性の無い思いを抱きしめ続ける為に」は、「現実逃避」が必要』なのである。

弱肉強食は、『全ての生物に適応されている自然の摂理』では無い。

大きく強く見える/思える生物が強いからと言って、全ての小さく弱く見える/思える生物を食べつくせる訳も無い。

それぞれの生物には、適応する食料が決まっている。

『自然界の弱肉強食は、生体として生き残る為の行動』に過ぎない。

その『見かけと自分たちの思い/価値観を勝手に練り合わせて出来上がっている』のが、

「人間界の弱肉強食という概念」で、

実体としては、

『宗教の呪文同様』の

『思いによる納得を強めるツール』に過ぎない。

『納得を強められている思い』がもたらす物事が、

『人類滅亡や事件・事故等』なのだから、

古臭い呪文は早々に、歴史文化的要素として扱い、

『実体社会の日常から葬り去るのが得策』である。

・・・・・・・。

自然界では、

『大きく強く見える/思える生物も、小さく弱く見える/思える生物も、絶妙な自然バランスの上に共存している・・・』のが実態だ。

人類が生き残るために必要な手法は、この『バランス共存手法』である。

『快適共存法』とでも言ったら良いと思う。

他の生物とは違い、圧倒的に頭脳が発達しているからこそ、『「意識的な」バランス調整も可能』なのであり、

地球生命体細胞群が、住処を宇宙へと広げる為にも、『「意識的な」快適共存法』は必要不可欠である。

・・・・・・・。

弱肉強食に拘れば、『食われないようにする為に、他人より強く、他人より偉く・・・等を目指してしまい、人間同士の自虐競争に明け暮れてしまう』・・・。

しかし、誰でも、

『「結局は、死んでしまう自分」が、永遠に強い訳も無く、

人間社会で自虐競争を繰り広げた分だけ、

人間社会も荒れ、

実質的には、多大な迷惑をもたらしている!』

・・・のである。

今時、

・・・そんな虚しく愚かな人生を目指すのは、

「操り人形の証拠」である・・・。

早々に、糸を切ることをお奨めする。

・・・・・・・。

弱肉強食論者が好む、強い弱いの論理で言っても、

より正確な現実把握能力が有る方が強く、

(誰かの)思いに拘り、現実逃避に明け暮れている力持ちや、銃器・爆弾・核・ミサイル等保持集団より、

簡単に地球を無くしてしまうような道具を、安く容易に作れてしまう集団の方が、遥かに強い・・・

のだから・・・。

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岡山突き落とし事件、被害者に詫びる加害者の父親・・・。

岡山のホーム突き落とし殺人事件、加害者少年は、成績も良く「お金を貯めてから大学へ行く・・・」という

『現状適応優等生ぶり・・・』だった・・・。

しかし、

そんな『上辺の要素など、無意識の巨大なエネルギーの前では、微々たるモノ』なのだ。

『一度、現状脱出エネルギーが暴発すれば、現状に媚びている優等生意識など、簡単に吹っ飛ぶ・・・』。

『だから、命・性別・健康・・・と、人のより深部から重要視する人間社会にしなくては、ダメなんだって・・・!!!』

『より深部の要素は、より深部で無意識部分と、より強力に繋がっているのだから・・・!!!』

・・・・・・・。

今回の事件では、

『現状権力者たちの「不健康な努力」により』、

『家族主義を刷り込まれ、その操り人形とされている父親』が、

主たる責任を感じ、

「被害者に率先して詫びている・・・」ので、

多くの『操り人形たち』は、

そんな姿を見て、

『自分たちとは無縁の物事である・・・』と、

『現実逃避に邁進している』のかも知れない・・・。

しかし、言うまでも無く、父親の収入が少ないのは、父親せいでは無い。

『必要な仕事を十分な時間こなしていても必要な収入が得られないように、利益を偏在させている現状の人間社会が悪い』のだ。

その利益偏在のメリットを受けた者どもが、

『お金持ちとなり、大威張りで大量消費自慰生活を行っている・・・』のだから、

そんな人間社会を見て、『短絡的に判断する者ども』が、

こぞって、『より多い収入が得られるポジションを奪い合う自虐競争を行ってしまう』のも、当然である・・・。

そんな状態を是正するべき情報・教育も十分に行われず、人類は、滅亡への道を早足で進んでいる・・・。

おまけに、『短絡的判断を行ってしまうくらいの「現状権力者たちの操り人形たち」』は、『「同様の手法で同一視させられている」自分の子供には、楽をさせたい・・・』と、

『現実逃避の妄想を膨らませ』、

『実体を無視した家族主義に邁進するため、「血統相続をより有利に・・・」と言われれば、「一番有利になる現状権力者や大金持ちたちの思惑のまま」その後押しまでしてしまっている』・・・。

結果として、利益の偏在は、益々強固な形で、血統相続されることとなり、

その『実体を無視した異常なシステムが生む』

『基本的なストレス』が、

『至るところで』、

『無意識レベルで』、

『現状脱出エネルギーの暴発を招いている』・・・。

・・・・・・・。

今回の事件でも、

謝るべきは、加害者の父親では無い。

『利益の偏在を容認している者ども全て』である。

『偏在利権の恩恵に預かっている者ども全て』である。

『本質的に反省しなくてはならず、態度を改めなくてはならない人々が、知らんふり・・・では、同様の新たな事件・事故が再発するのは、当然だ』。

無差別殺人者を作っている者どもよ!

人類同士の自虐殺人事件による次なる犠牲者は、オメーら・・・!

・・・かも知れない・・・のだよ・・・。

・・・『「それでも・・・、他人事を決め込む・・・」のが、操り人形の特徴』である。

『人として自らの責任を放棄した者どもの価値が判断される時、

操り人形たちは、操る糸やあやつる愚か者どもと一緒に処分される』・・・。

・・・・・・・。

あなたは、人間ですか・・・?

それとも、近未来に処分される屑ですか・・・?

・・・・・・・。

『人は、声を上げるが良い。

自らを正し、自分で自分を健康にコントロールするが良い。

・・・声と行動が「印」となる。』

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今度は岡山駅で、イキナリ突き落とし殺人、無差別殺人者を量産している人間社会・・・。

大阪の18歳男性が岡山まで行き、「誰でも良かった・・・」と岡山の公務員男性をホームから突き落とし、男性は電車に轢かれ死亡してしまった・・・。

アメリカでは、時々、銃による無差別大量殺人が起こる・・・。

銃規制のある日本では、刃物による殺人や、突き落とし等の手口が主流となっている・・・。

産まれながらの殺人者など存在しない。

どちらの国の社会も同様のシステムである。

無差別殺人者は、その人間社会システムにより、作られている・・・。

・・・・・・・。

人類の歴史を見れば、正に武力による略奪競争・・・で、

その勝者のみが、贅沢自慰生活の恩恵に預かっている・・・。

『偶々、勝者の子供として誕生した者は、産まれながらに贅沢自慰生活が付いてくる・・・。

偶々、不遇の環境に産まれてしまえば、産まれながらに苦悩が付いてくる・・・。』

このような『ベース』を温存しているのなら、

『無差別殺人者が出来ない訳が無い』。

『血統相続に、科学的・現実的お墨付きなど無い』。

『不公平・不平等を温存すれば、略奪競争が起きて当然』である。

略奪競争を押さえ込もうとしても、至る所で、『現状脱出エネルギーは暴発する』・・・。

そこで、『もぐら叩きに明け暮れてきた・・・』のが、人類の歴史だ。

曰く、「犯罪者は、悪い・・・」「犯罪者は、異常だ・・・」「自分は、犯罪の犠牲になりたくない・・・」「取り締まるのは、警察だ・・・」・・・。

「・・・バカもいい加減にして頂きたい・・・」と思っているのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

『犯罪者が悪いのでは無い。犯罪者を量産する人間社会が悪い』のだ。

『犯罪者が異常なのでは無い。異常なのは、現状の人間社会である』。

その『悪く異常な人間社会ゆえのメリット』を温存したまま、

「自分だけは犯罪被害者になりたく無い・・・」とは、『虫の良すぎるお話し』である。

おまけに、「取締りは警察任せ・・・」とくれば、

『自らの責任は何処へやら』、

何から何まで、知らんふりで、悪く異常な人間社会ゆえのメリットのみを得ようとしているのだから、

『裸の王様よりずっと恥ずかしい』と思うが・・・。

おまけに、

悪く異常な人間社会ゆえのメリットを得て、

『行っていることが、大量消費自慰生活では・・・』、

開いた口が塞がらなくなる・・・。

至るところで誕生している新たな無差別殺人者たち・・・。

次なる被害者は、誰・・・???

『新たな被害が出る前に、「一刻も早く」、悪く異常な人間社会を健康化するべき』

・・・と思うが・・・。

その為には、

『悪く異常な人間社会ゆえのメリットを追い求めず』、

『悪く異常な人間社会ゆえのメリットを手放す』、

事も必要だが、

『悪く異常な人間社会を手放せば、

人間社会の健康化も可能となる』のだから、

よ~く考えなくても、「どちらが、本当は得か・・・?」

まともな思考能力が有れば、誰でも解ると思うが・・・。

・・・・・・・。

出来の悪いコーヒーのCMのように、

「このろくでもない、素晴らしき世界・・・」と、

『現状人間社会を容認し続ければ』、

『人類滅亡も漏れなく付いてくる』。

現状人間社会が作り出している無差別殺人者が、

銃や刃物程度の、『非力な武力しか行使しないという保障など、何処にも無い・・・』。

核爆弾は、何十年も昔の技術で製造出来てしまう古い兵器だ。

旧ソ連製のスーツケース型携帯核爆弾でさえ、何十も行方不明だ・・・という話しも聞いた事がある。

シロウトでも簡単な爆弾製造も可能で、

オウム程度のズルズルの組織でも、「サリン等の量産が出来てしまっていた・・・」のが、

現状の人間社会である。

万一、ある程度の知識と現実把握力のある人間が、大量殺人者に化ければ、

『地球ごと無くなっても、何の不思議も無い』。

そんな事態を誘わない為にも、いい加減に、改めるべきは改めるべきだと思うが・・・。

・・・・・・・。

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汚された聖火・・・。

北京五輪の為の聖火が点火された。

その前に、点火式では、手錠五輪マークの旗を持った人が乱入したり、

聖火リレーの道上では、血染めを演出した人が横たわったり、

道端からチベットに対する中国の対応を批判する叫びを上げる人が居たり・・・と、

今後の聖火の道中を心配せざるを得ない状況が露呈している・・・。

・・・で、聖火。

太陽のエネルギーを凹面鏡で集めて点ける聖火は、「太陽エネルギーの分配物」だから、

聖火自体を「神聖化して、思い/見ること」は、多くの人にとって容易だろう・・・。

問題は、「オリンピックが神聖か???」という事である。

現状のオリンピックは、

『IOCという利権団体の管理の下で』、

『有能スポーツ選手を競わせる競技を行う』、

『大衆の現実逃避を援助するツール』である。

よって、現状権力者たちにとっては、「喉から手が出る程欲しいツール」となり、

国同士/都市同士でオリンピック争奪戦が行われることとなっている・・・。

当然の如く、利権分配権を持つIOCに擦り寄る連中も後を絶たず、

オリンピック招致を名目に国家予算を引き出す策略も花盛り・・・となっている・・・。

・・・・・・・。

地球温暖化が深刻になっている現状の人間社会で、

『太陽エネルギーを集めた聖火を神聖化して行っている「温暖化加速ゲーム」』

が現状のオリンピックの実態である。

・・・・・・・。

利権構造から見直せば、

『トップのIOCが一番オイシイところを取り』、

『次に、国や都市が派生利権を創造したり、オリンピック利権のオコボレを頂戴』する。

そして、『現実逃避大衆にとっては、主役に見える』選手たちは、

オリンピックそのものから受け取る利権は、少々の報奨金とオリンピック名誉くらいである。

当然、多くの選手は『派生利権を望むこととなり、

現実逃避大衆にモノを売りたい企業の広告塔などに化ける・・・』。

おまけに、IOCの連中も、国や都市の現状権力者も、派生利権追求選手も・・・、現実逃避大衆も・・・、

行っている事、行おうとしている事が、

『大量消費自慰生活』だから、

始末に悪い・・・。

・・・・・・・。

北京五輪、徹底的に難癖が付き、「中止となれば、環境問題には幾らかのメリットが生じる・・・」が、

現状権力者たちが、我慢出来ず、更なる暴動や戦争行為を暴発させてしまえば、より悪くなってしまう・・・。

昨今の『仕掛けられた』ドル安問題にしても、

チベット問題にしても・・・、

既に、人類全体の『現状脱出エネルギー』は暴発寸前である。

今後、「どの様な筋書きとなるのか・・・?」の別はあれど、

現状の『自虐文化を抱きしめたままなら、

2050年ごろ人類滅亡・・・』となっても、何の不思議も無い。

・・・・・・・。

人は誰でも、気付いたらその親の子供・・・なのだ。

それなのに、人為的に、『無理やり、大いなる差別まで付けられてしまっている』・・・。

この『自虐の元を解消』しない限り、

人類に明るい未来は無い。

少なくとも、解消する方向へ向かうべきなのだ。

それなのに、「格差を増大させ、二極化を推進し、血統相続を有利にしている・・・」とは、

『何処のおバカの行うことか!!!』

『豊かな地球、豊かな科学技術、人の心を豊かにすれば、みんな食えるのだから自虐的な事はするな!!!』

・・・・・・・。

イデオロギーによる共産主義という実質、宗教的革命は、失敗した。

実体が伴っていなかったからである。

伴っていない実体の代わりに用意されていたのが、中央集権独裁主義では・・・、時代の逆戻り・・・で、失敗するのが当然である。

資本主義には、『上辺の実体が在る』。

しかし、『上辺の実体と自らの本質が乖離しすぎている』・・・。

だから、『経済を豊かにすれば、知らず知らずの内に、環境破壊が進んでいた・・・』なんて事態になってしまうのだ・・・。

『悪を他者に投影して封じ込めようとすれば、どうしようもない混沌を招いていた・・・』なんて事態になってしまうのだ・・・。

それならば、どうすれば良いのか・・・?

『現実主義には、上辺と自らの本質とを乖離させ過ぎない実体が在る』。

人類が存続して行くなら、

『人間社会は、金権拝金自慰血統主義から現実主義へと移行することになる』。

この『進化を拒めば、人類滅亡は避けられない』。

・・・・・・・。

快適な生活と大量消費自慰生活は別物である。

メタボ生活は、目指すべき夢でも目標でも無い。悪である。

メタボ生活を得る為に職業を選択することなど、自虐的過ぎて哀れである。

自らの適性に合った適職を得る事の方が遥かに重要だ・・・。

そもそも、『何故、そんなに現実逃避が必要なのか・・・?』

『根本が間違っていて、見るに耐えないからである』。

自らの実体を見て、自らを自らコントロールすれば、

『他人をコントロールしたくなったり、

他人にコントロールされたり、

自らの実体を見ないように現実逃避に明け暮れる必要も無くなる』。

『人間として当たり前の自分の基本』さえ、無視しているのなら、その人は大人と呼ぶに値しない。

少なくとも多くの人々に影響を与えてしまう重要な立場からは退くべきである。

ねぇ・・・、何処かの国のお偉いさんも、利権団体のお偉いさんも・・・!!!

聖火自体は汚れていない。

行っている物事が汚れていて悪魔的なのだ。

悪の量を測り、『もう、それまで!!!』の号令がかかった後、

悪は悪らしく、死んだ細胞と化し、消滅する・・・。

死後や子孫や自分の功績を妄想しようが・・・、

後には、何も残らない・・・。

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指名手配犯に警備中駅で8人殺傷事件を起こさせた茨城県警の大失態・・・。

8人もの警察官を配備していながら、警官も含む8人の被害者を出してしまった茨城県警・・・。

こんなおバカな捜査手法を命令した捜査指揮官は、いったい誰???

誰がどう考えたって、車の免許も持たない容疑者を確保する為なら、

『通常の乗り降りなら通らざるを得ない「駅改札口」に数人の捜査官を配置し、面とおしと疑いがあれば、職質』が当然だろう。

(合わせて、駅側に了解を取り、監視カメラの映像を見ている捜査官が一人二人いる・・・のが、通常の手法だろう。)

改札口で、数人で見るということは、『それぞれの捜査官に競争原理が働くので、見落とす可能性も激減する』のである。

今回の容疑者程度の変装なら、『見抜けない訳が無い』。

・・・・・・・。

それをワザワザ『アリバイ作りの為的に捜査官を配置し、容疑者が素通り出来易くするプランを立てたのだから、捜査指揮官は、「確信犯」で更なる事件の再発や容疑者の逃亡を援助していた』のでは???

テレビ等では、無線機不携帯を責めているが、

『一番の問題は人員配置』である。

無線機とは諸刃の剣で、秋葉に行くくらいのオタクなら、多くの場合、警察無線を検知/盗み聞き出来る事ぐらい知っている筈だ。

今回の容疑者にそのような「悪知恵があったのか・・・?」は不明だが、知っていれば『無線電波が検知出来るようなところは、避ける』だろう・・・。

・・・・・・・。

こんな失態が全国報道・・・では、犯罪をたくらむ者どもが、益々、茨城を狙ってしまうのでは???

今回の捜査指揮官は、適材適所では無いことが明白なので、早急な人事異動が必要である。

とりあえず『お暇を与え=一切の捜査から外し、被害者にお詫び行脚をさせるべき』である。

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福田総理の低支持率・・・。

一部マスコミの調査で30%を下回ってしまった福田総理の支持率・・・。

日銀総裁人事問題も、道路特定財源問題も、

『処理能力無し』

が丸見えで、

もはや風前の灯状態・・・。

一発逆転策などある訳も無く、

『ヒタすら無視、我慢・・・』で、

権力の座にしがみ付くのみ・・・。

・・・・・・・。

小泉と言い、安倍と言い、福田と言い・・・、清和(和=日本を、自分たちに都合良く清めるの意味・・・?清和源氏の末裔では無いだろう・・・!)会系総理バカリが続いて、コレじゃ・・・。

『益々、官僚どもが元気付いちゃうから、大迷惑!!!』

「もはや見るに耐えない。つまらない。サッサと代われ!・・・」と思っているのは筆者だけでは無い。

マダ麻生のが、血統ボンボンだけど、幾らか頭は回りそうで、面白かったかも・・・(?)

フジやナベツネ放送のざーとらしいベタドラマで、右往左往している操り人形も多いのだから、

明るい麻生を使わなかった自民党のボケ具合は、末期だ。

欲ボケは、初夏の嵐の屑になる・・・。

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茨城、一人刺殺指名手配犯、八人殺傷事件問題・・・。

高校生時には弓道部に所属していた、ゲームの名人で、高卒後就職希望だったが、就職出来ず、コンビニ店でアルバイト等をしていた・・・という、24歳男性が、

『現状脱出エネルギーを暴発させ』、

数多くの人々を殺傷してしまった・・・。

・・・・・・・。

現状の人間社会では、『投影的手法で善悪問題も、愛情問題も、生死の問題も・・・処理している』・・・。

しかも、『その投影の自覚さえ無い人々に溢れている』・・・。

善悪の実体とは、

自己の体内に内在している健康な細胞の働きや感じが善で、

癌細胞の働きや死んだ細胞による情報の遮断等が悪である。

この『素のエネルギーに基づき』、

『外部の要素をその相似性から判断し』、

『感情やエネルギー等を、判断した対象に重ねることで、成り立っている』・・・のが、

俗に言う、『善悪』の実態である。

ここで、相似性からの「判断が、完全無欠ならそれ程大きな問題も起きない」のだが、

判断にあたり、覚えこんだ或いは、覚えこまされた情報等を用いているので、

『情報によるマインドコントロールが常に働いている』のが、実態である。

例えば、時代劇を見れば明らかなように、

「将軍様サイドは、常にご正道で、将軍に逆らう連中は常に悪である・・・」というような、

『誰かの都合による身勝手な判断がまかり通っている』のが現状である。

実際は、将軍とは「力により他者を押さえつけている者たちの長」に過ぎず、

「武力同士のぶつかり合いの結果が出るまでは」、どちらも「自分たちがご正道だ」と思っていた筈である。

『人間同士の自虐戦争に科学的・現実的な正当性などある筈も無く、

いくら力で押さえ込んでも、科学的・現実的な正当性が突然誕生する訳も無い』。

時代劇のご正道も、現状の善悪判断も・・・、自己矛盾の上に成り立っているのである。

おまけに、現在では、複雑多様化している社会状況に影響されて、益々『俗に言う善悪』は、混沌を極めている。

『元が自己矛盾のインチキ・デタラメ善悪』だから、時を重ねる度にエントロピーが増大するのは必然なのだ。

そんなインチキ・デタラメの価値観の下で、今回の犯罪も、難題親も、難題患者も、お手盛り官僚も、・・・『必然的に誕生している』ダケなのだ。

インチキ・デタラメ善悪を直す為には、

投影手法は副、

セルフコントロールが主という

当たり前の『実体のある善悪』を身に付ければ良い。

その為には、インチキ・デタラメ投影に利用している『誰かのご都合価値観』を放棄する必要がある。

例えば、現在なら、

『お金持ち=正義、貧乏=悪』とか、

『特定の美形=正義、それ以外=悪』等・・・、

というような要素である。

『自分たちで、そのようなインチキ・デタラメを行っていながら、殺人事件も起きるな・・・というのは、不可能である』。

殺人事件を起こしたく無いのなら、

先ず、『科学的・現実的正当性の無い、

全ての利権を放棄し、

全ての差別を撤廃する事』である。

そのような『煙幕を取り去れば、実体のある善悪が顔を出す』。

このような基本抜きに、現状での利権団体メリットを維持したまま、

必然的に生まれてくる殺人犯に『勝手に自らの中にある悪のエネルギーを投影し』、

『不良品の如く廃棄=死刑』にしたところで、

『新たな同様の事件が起こり続ける』ダケである。

殺人犯を恐がるより、『己の無知を反省した方が良い人々』があまりにも多いことが、哀しい・・・。

・・・・・・・。

善悪以外の要素、例えば、愛憎も、生死も・・・見直して、実体のある価値観と入れ替えれば、

例えば、

『慰めと愛の区別は誰でも簡単』・・・で、

『自殺も激減する』・・・。

もう、21世紀なのだから、アクエリアス時代なのだから、

もう少し、まともな価値観を誰もが持てるように、情報・教育等を改めたらどうか・・・。

必然的に生まれて来ている殺人犯に殺される前に・・・。

それとも、バカは死ななきゃ治らないのか???

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家賃ハンター問題・・・。

時々、放映される家賃ハンター密着報道・・・。

何時も、「論調の稚拙さ」に、大笑い・・・。

報道機関として機能不全なのは、明白なので、「実話お笑いモノ」なのでしょう・・・。

今時、出来の悪い時代劇より酷い、『本質を無視した勧善懲悪』では・・・。

しかも、『善が拝金で、お手盛り・・・』では・・・。

・・・・・・・。

先ず、誰もが認識していなくてはならない事は、

『人は誰でも住処を持つ権利が在る』

という事だ。

本来通り、地球の全財産を人口で割った分だけ、産まれながらに相続しているのなら、

誰もが、同等の住処を得ているので、

『家賃問題など発生しない』。

ところが、

現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

『相続そのものが不公平・不平等』であるばかりか、

『相続利権化している』ので、

イキナリ他人に幾つもの部屋を貸す事が出来る

『イキナリ大家』が誕生したり、

仕事上必要な住処を得る為でも、『高額の家賃を支払う事を求められてしまう、イキナリ借家住まい』も誕生している・・・。

そんな状態の上に、

「小泉格差改革」で「経営者ボッタクリ容認社会」に邁進したのだから、

『家賃滞納者が量産されるのは当然』である。

本来なら、上記のような人間社会の不備を告発し、健康な人間社会に近づけるべく、是正気運が高まる情報等を流布するべきである。

それなのに、

タダ、ヒタすら、「払わない方が悪い・・・」的な論調では・・・、

「報道番組・ニュース番組を冠する方が恥ずかしい」と思うが・・・、

実質的『お笑い番組』なのだから、そうなるのだ。

『払わない方が悪い・・・』は、

実質的に

『金持ちが正義で貧乏人は悪である』

・・・と言っているのと同義である。

このロジックの病的なところは、『お金の出所は、問われ無い』ところだ。

『摘発されていない犯罪行為でも、家賃を滞納していなければ、その時点で正義となってしまっている』のである。

おまけに、『集金する側は常に正義』だ。

ボッタクリパチンコ店で得たお金ででも、『アパート・マンション経営を行えば、

大家=正義側となれてしまう』のである。

その延長線で、産まれながらにイキナリ金持ちとなれば、おまけに正義のイメージまで付いてくるのだから、

『益々血統主義が蔓延する』・・・。

だから、結局『血統主義応援番組』なのだ。

裏を返せば、『自分たちが血統主義である』と言っているようなモノである。

『血統主義利権の上に、現状の「表むき仕事」を得ている「利権団体」の行う事』など、

そんなモノなのである。

『お手盛りぶりは、官僚どもと何ら変わりが無い』。

『見え見えの正体の先にあるのは、血統の根っ子であることは言うまでも無い』。

植民地よろしく

一般日本女性を娼婦化し、

一般日本人から金銭・財産・労働力等を略奪し続けようとしている愚か者たちが、

『大威張りしていられる時間はもう少ない』。

行っている事の実体がバレた時から、崩壊は始まり、

もはや回復不可能なところまで崩壊は進んでいる。

それでも、

『(最初から負けているのに・・・)勝ち続けたい・・・』と

『妄想を膨らまし』、

『最後まで・・・、頑張れば・・・、・・・。』と、

『自慰的応援を行っている』が、

『ダメな物事はダメな物事である』。

『間違っている物事を行っているから崩壊するのだ』。

内から外から崩れ去り、何も残らないどころか、『大迷惑を残す恥の塊』は、

「自らの姿を鏡に映せば、その醜悪さに気付く」かも知れないが、

鏡を恐がる獣の如く、鏡を避けて妄想に突っ走るから、始末に悪い。

そんな状態だから、「基本的に何かが足りないんじゃないの???」と疑われても仕方無い。

足りないのなら、足りないなりに大人しくしていれば、マダ、マシなのに、

『自分たちの足りない部分を見ない為に、大量消費自慰を欲し』、

『大量消費自慰の為に他人からの搾取を行い続けたがっている』

のだから、

・・・本当に、「バカもいい加減にして頂きたい」ものである。

何れにしても、

大迷惑が広がり過ぎる前には、『処分される』のだから、

「処分されたくなければ、自らの姿を直視して是正する事をお奨めしておく」・・・。

・・・・・・・。

しかし、民放って、

『利権団体が自らの恥を曝すお笑い番組だらけ・・・』で、

多くの一般視聴者が、マダ、マシな映画やゲーム、ネット等に移行してしまっている・・・のも当然か・・・。

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チベット暴動問題・・・。

事実・現実に権力を預けず、特定の人がより強い権力を保持し続けようとしている現状の人間社会では、

『現状脱出エネルギーが蓄積』され、『暴発』すれば、暴動ともなってしまう・・・。

おまけに、その処理方法も、稚拙で、

武力・金力等の力で、

『自分たちの思いにしたがわない人々』を

『無理やり支配し続けよう・・・』とするから、

実質的には、『もぐら叩き』で、

新たな暴発時期まで、無理やり押さえ込めるのか・・・?

更なるストレスが更なる暴発のエネルギーと化し、もぐら叩きのハンマーを打ち壊すべく『暴動は戦争へ』と拡大してしまうのか・・・?

・・・と、益々予断を許さなくなってしまう・・・。

・・・・・・・。

本来なら、事実・現実に権力を預ければよいダケなのに・・・。

・・・・・・・。

例えば、今回の暴動でも、

チベット側が暴動を起こしたのなら、中国政府は、暴動を止めるように叫ぶと共に、その事態を撮影、全世界に配信すれば、

多くの国々は、「暴動という暴力的手段に訴えたチベットの方を責めた」だろう・・・。

『事実・現実に権力を預けるなら、暴力的手段に訴えた方が責められる』のである。

ところが、どうも、中国政府は、武力による鎮圧・報道規制という、

『特定の人々が無理やり権力を持ち続けようとする手段』を採ってしまった。

人間同士の権力争いとなれば、より強力な武力を保持している方が有利になってしまう・・・から、

環境問題が厳しい今日でも、未だに、大量の環境破壊を伴う軍備に大量のお金をかけている・・・というような、自虐的な未熟で稚拙な状態となってしまっている・・・のだ。

・・・・・・・。

もはや人類に戦争による解決など、許されていない。

隣国との思想・信条が違っても、『そんな物事は、上辺の物事に過ぎない』。

上辺の物事に拘り、自分たちの思想・信条を無理強いしようとするのは、

稚拙で未熟なモノたちが行ってしまう事だ。

地球生命体細胞群の一塊同士であるという深部の現実に対して忠実であるなら、

『上辺はお互い自由に、深部はお互い尊重し合う』・・・のが当然だ。

上辺の違いで、深部の要素(命・性別・健康等)を傷つける・・・など、在り得ない。

・・・・・・・。

チベット等長年の文化が違うところまで、無理やり同じ国にし続ける正当な理由は何処にある???

全世界が納得出来る正当な理由が示せるのなら、事実・現実に任せても、自然と、そのようになるだろう・・・。

・・・・・・・。

観光化が進んで、チベット民族の利益が増しているのなら、金権拝金主義が蔓延している今日、多くのチベット人が独立などしたがらないだろう。

反対に、植民地の如く、利益は特定の人脈が独占状態・・・では、独立を叫ぶ人々が増えるのが当然だ。

利益の偏在が、数々の問題を生むのである。

ワザワザ自虐的な問題を作ってしまう指導者など、優秀な訳が無い。

現状対策としてなら、利益の偏在を是正するようにすれば、問題だって鎮静化する筈だ。

優秀では無い者を選抜するシステムも間違っているが、

優秀では無い者が余りある立場を得ると、

『コンプレックスから、より大仰な大量消費自慰を望むように成り易い』事くらいは、覚えておいた方が良いだろう・・・。

自分の正体が露呈することを避けたくなるから、『上辺の物事を大仰にして、自分の正体を誤魔化そうとする』ようになってしまい易いのだ。

『日本や欧米諸国の現状権力者たちを見ても良く解る』だろう・・・。

そんなモノたちに、余りある立場を与えれば、

地球生命体細胞群として見れば、明らかに病的で自虐的な状態なのに、

「一般国民が有難がるように、一般国民をコントロールする必要性も生じてしまう」ので、

益々、自虐社会が酷くなる・・・。

『誤魔化す物品をどんなに溢れさせても、誤魔化せない本質は、

何れ、大いなる現状脱出エネルギーの暴発と化し、

人類滅亡を誘う大戦となってしまう・・・』のだから、

バカもいい加減にして頂きたい!!!

チベット問題くらい、事実・現実に権力を預けて、平和的に処理出来ないのだから、

中国共産党の実力は???????

何時まで持つか???独裁政権・・・。

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4割不明で、「公約違反では無い・・・」と言う舛添・・・。

宙に浮いた年金問題、3月までに付き合わせを行う・・・と言って置きながら、実際に行ったのは、

割高で、出来の悪い(?)コンピュータソフトによる付き合わせと、

詰めが甘く、解り辛く、故に何度も送り、必要以上にお金のかかった年金特別便だけ

・・・という厚生労働省・・・。

結果は、未だに4割が不明・・・だ。

最初から、「現行年金システムは破綻している」のだから、

『これ以上、無駄なお金はかけず、

「利益分配型年金」から、

本来の姿である「社会保障型年金」へ転換しなければ』、

新銀行東京の処理問題と同様で、

今後、更に、お金がかかり、結果が出ない状態が続く・・・、

のは、明白である。

目先のオコボレ頂戴利益に固執して、

割高な社会システムを温存すれば、

結果として、『大損』

・・・というのが、一般市民なのだ。

よ~く、考えて頂きたい。

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橋下知事の教育改革・・・。

成熟度別教育の重要性を唱えたり、学級人数の見直しを提唱したり・・・、と一見「ゴモットモ・・・」な改革を行おうとしているように見える橋下大阪府知事・・・。

しかし、

・・・・・・・。

現行の教育、現状権力者たちにとって都合の良い情報を、

如何に

『素直に覚えるか?』

・・・が、望まれているダケの、未熟なモノである。評価も、その未熟なロジックの下で決まっている。

・・・から、優等生~官僚でも、「行っていることは、大枚集めと大量消費自慰」で、『自虐的』なのだ。

おまけに、

『周囲から教えられる情報を素直に覚えられる人々とは、現状で恵まれている人々である場合が多い』・・・。

・・・そんな要素と、自分と子供・孫等を同一視する『非現実的な思い』が、

『非現実的な血統主義』を加速している・・・。

・・・となっているから、家族血族主義的相続も後押ししたくなる人々が量産され、

『科学的いわれ無き環境格差が増大し、学力格差も増大している・・・』のだ・・・。

・・・何事も、物事の本質から、よ~く考えて、見直すべき時期はとっくに来ている。

・・・・・・・。

例えば、『生物的成長に重要な飲食物がストレスだらけだったり、

実質的に親不在だったりして、精神的成長に必要な情報が得られなかったり、

情報が得られていても、不健康な物事だったり・・・、

・・・・・・・。』

・・・するような環境の下に置かれてしまっている子供たちの場合、

先生という『親的立場の人間から与えられる情報を素直に覚える事=ストレス』である場合も少なく無い。

ある意味では、『嫌になるのが当たり前』なのだ。

本来解決されるべきは、

この『いわれ無き環境格差』である事は、言うまでも無い。

『不遇にあえぐ生徒に、「現状適応を強制する事」』では無い。

一番重要なのは、環境是正である。

学力的成熟度と、環境問題は、切っても切れない関係にある。

ごく稀に、負の環境であるにも係わらず、学力的な物事が捗っている子供たちも居る。

・・・それは、『勉強への逃避』である場合が少なく無く、

そのような『逃避的特別行動』を行った者の多くは、

『自分は、他の人々と違い、「特別に」偉い』と勘違いし、

『人並み外れた贅沢自慰生活を望む』ようになり易い。

・・・ネッ!橋下さん!!!

(自分の下に子沢山家族を得るよりも、多くの人々が普通に子造りが出来る環境を得られるように貢献した方が、健康的だと思うが・・・。

自分の下に大枚という覚せい剤を集めるよりも、多くの人々がお金というツールを健康的に有効利用出来る人間社会造りに貢献した方が、健康的と思うが・・・。

・・・・・・・。)

そんな少数の『表面だけ、一部だけ、成功と「思える」例』を偏重して、

全ての負の環境におかれてしまった生徒たちに、

「頑張れば、出来る・・・!」とやるのは、

『自虐的自慰人間の量産計画』に他ならない。

それは、『誰かと似たものが増えれば、誰かも安心・・・』という話しで、

実質的には『誰かの自慰』に他ならない。

・・・ネッ!橋下さん!!!

学級の人数も、環境の一つである・・・が、「何人が適当か?」は熟慮の余地がある。

実証的に「何人学級が一番高効率であるのか・・・?」を検証した科学的データがあるのなら、

それを参考にするべきだろう。

生徒の未来は、『非常に大きい!!!』

「目先のお金」より優先するべきであるのは、当然である。

・・・・・・・。

府知事という要職に居る人なら、

事の本質から考慮し、

地球生命体細胞群の存続に貢献する判断をするべきである。

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オモシロ過ぎる橋下知事・・・。

大阪府橋下知事、オモシロ過ぎる・・・。さすが、大阪???

少数野党には、

「多数になってから、言って・・・」と、本音を暴露し、

自分の本へのクレームは、

他の質問時に反論し、

権限の無い教育委員会まで、自らの命令で動かすような事まで言い・・・、

時間外朝礼にクレームが付けば、

「勤務時間内は、タバコも吸うな・・・」とやる始末・・・。

議事録から抹消・・・が連発し、

『見世物』としては、最高レベル???

・・・でも、現職の府知事なのだから!!!

・・・・・・・。

反論する方も反論する方だ・・・。

多数を言われたのなら、

「多数だから・・・、と現実を無視すれば、大変な事態になる・・・。」と地球温暖化の例でも出せば現代的だが、

「少数意見を無視する気か!」と、『同じレベル』だから、笑いが止まらなくなる・・・。

府知事になる前の本を、府議会で攻めるのも、『低レベル』過ぎて・・・、

『ネタは何でも、笑いが取れれば良いのか???』・・・とさえ思える・・・。

それに、『ワザワザ、他の質問時に応える・・・』とは・・・!!!

本気のお笑いユニットか!!

府知事に立候補して当選すれば、その権力は教育委員会でも何でも・・・という、

独裁的感覚は、『人生観丸出し』で、

『いったい!何時代の人よ!!!』

タカが、15分~30分程度の時間外朝礼を、徹底して嫌がるのもどうか・・・と思うが、

それに、「勤務時間中は、タバコも吸うな・・・」では、

『本当に元弁護士か???』と疑いたくなる・・・。

円滑な業務を行う為、業務効率を上げる為に、多少の休憩が有意義であることは、言うまでも無い常識だ。

「お笑い朝礼で、テンション上げて業務効率を上げたい・・・」という目論みなら、

ナカナカの高等戦術だが、

「兎に角自分の意見を聞かせたい!・・・」では、自己確認さえ自分で満足に出来ない精神的子供だと言っているのと同じである・・・。

・・・・・・・。

テレビ出演時より、笑える、橋下氏・・・。

・・・でも、府知事なの???

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ローマ法王お墨付き、エクソシスト(悪魔祓い者)量産作戦・・・。

ワイド・スクランブルによると、カトリック信者の多いイタリアでは、エクソシスト不足なのだそうだ・・・。

(・・・何時代よ!!!・・・全く!・・・。

実態を見るなら、現状権力者たちが、大衆を宗教でコントロールし続けているツケが噴出している・・・様自体が、悪魔的だが・・・。)

自分を自分でコントロールする事を学ばず、上とされている者の意向や宗教等でコントロールされるように『調教』されている人々は、

好ましく無い物事が起きれば、「悪魔のせい・・・」で、

悪魔祓いという『考え・思いによる納得法』を施して貰うことで、

日常生活へ復帰・・・、と、

『何から何まで他人任せ・・・』なのだ。

同様の精神構造を持つ日本人の場合は、

悪魔祓いの代わりに、有難い(?)お説教や、座禅や、滝行などなど・・・、

・・・と、現状権力者たちが用いた宗教の種類の違いにより、

内容も手法もある程度は違うが、

実質的には同じような物事を行っているのだから、

他国の話し・・・と、無視する訳にも行かない・・・。

・・・・・・・。

自らの体内に渦巻いている『健康な細胞からの刺激・情報が善の素』、

『死んでしまった細胞による遮断や邪魔、癌細胞による略奪等の刺激・情報が悪の素』、

・・・という、自分の内部実体を把握すれば、

必然的に、『善悪とは、健康問題である』・・・という事も理解が容易で、

「善悪の外部投影による物事の正体」も見極め易い。

地球生命体細胞群の一塊同士で、

どちらか一方が全て善で、どちらか一方は全て悪・・・などという、

『非現実的な事は在り得ない』事も、直ぐに解り、

『地球生命体細胞群の快適な存続に叛く物事が、悪』であり、

『快適な存続を促す物事が善』であることも、直ぐに解る。

『全ての悪を葬り去ることなど、不可能・不必要』である事も直ぐに解り、

『健康を維持することの大切さ』も良く解る・・・だろう・・・。

キリスト教とは、古代の幾つもの地元宗教をローマ皇帝の考え・思いの下で編纂し、

大衆コントロールツールとして作られた『考え・思いによる納得法』である・・・という実態がある。

キリストの考え・思いに忠実になっている「つもり」の信者は、

『実は、現状権力者たちに都合良く操られている・・・』のだ。

現状権力者たちが、悪魔だと名指しした敵国に対しては、復活を信じ、命を賭してでも攻撃し、

自国内では、人畜無害・・・とされている『操り人形』たち・・・。

『自らの実体に気付く時、初めて「本当のキリストの意志」を知る・・・』のでは・・・。

仏教でも、釈迦の教えを信じているつもりで、現状権力者にとって都合の良い操り人形になってしまっているのでは、何の為の人生なのか???

釈迦の意志で一番重要なのは、「実体把握をし続ける事」・・・なのでは・・・。

当時の情報の上での「考え・思いによる納得法」に固執して、一番の肝を外していたら・・・、『行われているのは、現実逃避』で、

現実逃避という麻薬を打って、現状適応する人々が増えれば、

現状権力者たちは、万々歳・・・。

古い時代の考え・思いによる納得法を覚えるより、釈迦の本意を知ろうとすれば良いのに・・・。

地球温暖化もこんなに深刻になってしまっている今日、

エクソシストに自分を預け、操り人形を続けている場合じゃ無い・・・と思うのだが・・・。

利権団体化した宗教組織に貢いでいる場合じゃ無い・・・と思うのだが・・・。

『本当に祓わなくてはならない悪魔は、・・・何???・・・誰・・・!!!』

宗教組織の教祖や幹部、現状権力者や大金持ち・・・の『メタボ生活』を見て、何を感じる???

人間として、本来持っている健康な感性を売り渡してしまえば、「悪魔に魂を売り渡した」と言われても仕方無いのでは・・・。

『自分本来の健康は、自分で取り戻せるものである。』

『事実・現実と共にあろうとするなら・・・。』

「誰もが、地球生命体細胞群の一塊。」

「人間の誕生・死も、細胞ごとに起こっている。」

「永遠の命は、地球生命体細胞群として求めれば、実際に可能。」

・・・これらは、『現在既にハッキリしている事実・現実』である。

思いの上でしか成り立たない「丸ごと一人の死生観」に固執し、

思いの上でしか成り立たない「復活やあの世」を望み、

実際は、「人類滅亡を誘ってしまう」・・・のか・・・。

実体通り、『細胞ごとの死生観』に生き、

『地球生命体細胞群の快適な永続に貢献する』のか・・・。

誰もが選択権を保持している。

『あなたの選択は・・・?』

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格差社会で、「婚活」だと・・・。

自由競争となれば、格差が生まれる。そんな状況を見れば、多くの人々が『上を望む』・・・。

「恋愛まで自由競争になり、その結果、就職活動ならぬ結婚活動が必要になっている・・・」とホザく、オコボレ頂戴わんわん教授まで出てしまっている・・・。

そもそも、『多くの人々が望んでいる上』とは、

「現状権力者たちの思いによって作られている幻想」である。

その幻想が、マインドコントロール的手法により、大衆に刷り込まれ、

操り人形と化した大衆が、『現状権力者と同じ』を望むようになってしまっているから、

異常な事が多発しているダケなのだ。

その状態を維持したまま、結婚活動・・・とは、正に、オコボレ頂戴わんわん・・・である。

『メタボ生活は、目指すべき成功像では無く、駆逐されるべき悪』であり、

特定の姿かたちが美しいという『物の美観を生体にまで無理強いする』と、

『生体としての美しさまで認識出来難くなる・・・』、

という生物として当たり前の、常識さえ、

失っている教授とは、お笑い以外の何モノでも無い。

必要なのは、結婚活動では無い。

『異常で病的な状態を、正常で健康な状態にする事』だ。

恋愛で重要なのは、自分と相手との適性だ。

世間の情報の操り人形と化し、お人形や都合の良い機械を手に入れることが成功とは、

お笑いである。

自分のことさえ、満足に見つめていないのなら、相手も相性も全く解らなくて当然だ。

先ず、自己の正体ぐらい見つめてみてはどうか・・・。

生体として、自らの細胞群の感覚を感じるなら、

生体として、適性のある相手もわかるのでは・・・(?)

・・・・・・・。

自らを、巷に溢れる誰かの思いの情報の操り人形と化す、・・・おバカもいい加減にして頂きたい!

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経営者の能力判定も???なのに、新銀行東京を肝いりで立ち上げた石原都知事の責任・・・。

都議会での質問が重なるにつれ、「如何に、いい加減な計画だったのか!・・・」が、良く解る新銀行東京・・・。

そんな計画しか出来ず、三年間も、ニッチもサッチも行かなくなるまで、ロクな監視・指導もせず、放置した連中が、

今更、「400億円の追加融資!!!」と叫んだところで、説得力などある訳が無い。

誰が考えたって、

「とりあえず、400億・・・。その後、また、つぶれたら大変だ!!!・・・だから追加・・・!!!・・・と騒ぐ・・・。」のは、想像に難くない・・・。

何故、そこまでして、支援し続けなくてはならないのか・・・?

預金者保護???

株を買えば、パーになる人々は決して少なく無い。

預金先を間違えて、1000万しか戻らなくても、ある意味、仕方無い。

・・・それが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会のお約束・・・だろ!

金権拝金大量消費自慰血統主義の利益を得ている者たちぐらいしか、

『1000万以上の預金など出来ない』・・・のだから、

預金保護を言うのは、『金持ちに対する「特別な」優遇』であり、

公平性・平等性を著しく害する。

何処かの証券会社の大口顧客に対する損失補てんみたいな事を、行政が絡んでいる銀行で行って良い訳が無い。

借り手保護???

それなら、精算時に別の貸し出し先を斡旋すれば良い。

返済可能な優良顧客なら、今時、引き受け先が無い訳が無い。

返済不可能な顧客を保護する・・・というのは、実質的に「泥棒に追い銭」だ。

むしろ転職等を促し、生産性のある仕事を作り、東京都でも、下請けでも・・・、雇用を増やせば良い。

かなりの数の人々を雇ったとしても、400億もかからない筈だ。

石原氏の個人財産ならどう使おうが構わないが、都民から集めている税金でそんな事を行うべきでは無い。

・・・冷静に考えても、精算してはダメな理由など無い。

元から、『お金をばら撒く為に作ったような銀行』なのだから、

そのメリットを率先して受けた人脈を検証し、

底の底まで追跡すれば、工作或いは犯罪組織の摘発にも結び付くのでは・・・(?)

一般都民の安全や、一般都民の利益を考えるなら、新銀行東京は、廃止、責任は借り手も含めて徹底追及・・・が当然だろう。

石原都知事が、一般都民をさし置いて、「守りたい/利益を与え続けたい」人々とは・・・!!!

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スペースシャトル、エンデバーで打ち上げられた「きぼう」・・・。

ようやく「きぼう」の一部が打ち上げられ、国際宇宙ステーションにセットされる・・・。

完成は、来年春だという・・・。

寿命は10年と言われ、その短き間に、数々の実験を行う予定・・・だ。

・・・・・・・。

しかし、現状のような人間社会のまま、宇宙に住処を広げれば、『大迷惑』・・・だから、

「宇宙開発より先に、人間社会の問題を・・・」と言う人々が、

少なからずいるのも当然である。

全ての国々で、武力による問題解決を放棄し、

全ての軍備は、地球防衛軍とでもして、国連のみ保持可・・・とでもなれば、

多大な軍事予算を宇宙開発に回せるのだから、

もっと、効率的で『無理の無い』、「宇宙とのお付き合い」も可能・・・だ。

・・・・・・・。

これから先の人間社会の、

肝を握っているのが、

『人々の判断基準』で、

『考え・思いの共有から、事実・現実の共有への進化』が必需である。

考え・思い等では、宗教・民族・国等が違えば、立場も違うし、立場に基づく権力も違う・・・が、

事実・現実に立てば、

『人は誰でも、地球生命体細胞群の一塊』なのだから、

『最初から世界は一つ』なのだ。

それを、考え・思い等で捻じ曲げて、

自分たちの考え・思い等を優先しようと『現実逃避』しているから、

自虐競争となってしまっているダケ・・・なのである。

誰もが同じ細胞の塊という現実からスタートして、人間社会を構築すれば、

不当な産まれながらの環境格差等は、真っ先に是正されるべきであることは言うまでも無い。

財産の個人所有を認めるなら、当初は、誰にも人口分の一の権利が在るのが当然だろう・・・。

その後、個人個人の努力と実働の差によって、ある程度の格差が付く・・・のは、健康的だが、

最初から余りある「不公平ハンディキャップレースを行え・・・!」と無理強いすれば、

『誰もが自虐的になってしまって当然』である。

健康的な格差が、余りあるモノである訳も無く、

お金/権力を求めメタボ生活を目指す・・・のでは無く、

適材・適所の快適生活を目指す人々に溢れる人間社会なら、

権力は事実・現実に預けることが当たり前となり、

地球生命体細胞群の共通利益の為の宇宙開発の未来も、明るいものとなる。

宇宙に出ても大きな迷惑はかけない・・・だろう・・・。

多くの人類が精神的に成長した後なら、

スペースシャトルなどという『自虐競争の技術に基づく、旧世代の乗り物』では無く、

『時空理解に基づく、重力制御による新世代の乗り物』で宇宙との往復も可能になる。

スペースシャトルの廃止や、その後の往復費用を心配するより、

「人類の精神的進化を気にするべきだ・・・!」と思うが・・・。

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横浜市大の博士号・・・。

医学博士号の認定には、お礼が慣例だった・・・横浜市大・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の資格認定・・・、マコトに金・金・・・!!!

医学部に入るのも金!教授に気に入られて大学に残るのも金(?)ハクを付ける為の博士号も金!!!・・・

金の無い患者を見殺しにし、大枚が稼げる診療科目を選択する医者が量産される・・・のも、当然、当然・・・。

・・・だから、医師選抜方法から改めなくては、ダメなんだって!!!

それなのに、肝心な所は、避けて、現状のまま誤魔化そうとする・・・のは、

これまた、金・金・金・・・の政治家・官僚ども・・・!!!

『金依存病の患者たちは、社会的に重要な立場を得る前に自らの病気を治すべきである。

既に、医師や政治家・官僚等の立場を得ている患者は、速やかに治療に専念するべきである。』

・・・が、治療出来る医師を選抜していない医師システムでは、

この病気、『野放し状態』なのだ・・・。

『蔓延しているから、人類滅亡が迫っている・・・のですけれども!!!』

金依存病のまま、医学博士号を持っている人々が溢れているオカシサ、異常さ、醜悪さ・・・。

・・・現状人間社会が崩壊する日は、遠くない・・・。

急変を望まないのなら、先ず、情報・教育等を真剣に見直すべきである。

・・・・・・・。

人間誰しも、細胞の塊である。

人間の誕生・死は、細胞ごとに起こっている。

誰もが、毎日誕生も死も経験し続けている。

・・・以上は、事実・現実の話しだ。

どんなに、丸ごと一人のあの世等を『思おうが、考えようが、信じようが・・・』、在り得ない物事は在り得ない・・・。

所詮、思いは思い、考えは考え、・・・に過ぎず、十人十色が当たり前だ。

・・・以上は、考え・思い等を『現実的に検証した話し』だ。

・・・・・・・。

『共有するべきは、考え・思い・信心等では無い。事実・現実である。

他の人々と表現方法が違っても、同じ事実・現実を共有出来てこそ、その先が構築出来る。』

・・・・・・・。

法律も、経済も、

・・・科学・現実との整合性が高くなければ、

実態として、

破壊行為へのお墨付きを与え、破壊行為をサポートしている「悪魔のツール」に過ぎない・・・。

『法律学者・経済学者なら、先ず、この整合性を検証し、現行のモノの問題点を洗い出し、

本来あるべき姿を提唱するべき・・・である。』

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義に忠実な方法で選抜された教授たちは、

お金を集め、贅沢自慰生活をし、血統相続をして、自分の思いを慰める・・・事等は得意でも、

肝心な人間社会の健康的進化への貢献は、薄い・・・。

大量消費自慰生活による破壊と相殺すれば、そんな存在の仕方そのものが、人類にとってマイナスである場合が少なく無い。

そんな事やっている人々を有難がるように、マインドコントロールされてしまっている一般大衆も哀れ・・・だが、

深刻なのは、

そんな物事の延長線には、人類滅亡しか見えてこない・・・事だ。

基本から、考え直して、人間社会を構築し直す時期は、もう、とっくに来ている。

『放置すれば、急変を招き、相応の被害が付いて来る。』

新たな社会へ、緩やかに進化する事を選択した方が、良いと思うが・・・。

・・・・・・・。

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新銀行東京問題(2)・・・。

都議会の様子が報道されている新銀行東京問題・・・。

「実態が分からなかった・・・」という石原都知事・・・。

調査の結果だと、旧経営陣に責任をなすり付け、『何が何でも400億円の追加』が必要と言いたいらしい・・・。

閉めた場合に、約1千億円かかる・・・と言っているが、

『400億円の追加が必要と言っているところと、同じところの見解』だろう・・・。

今まで大赤字の銀行が、大雑把な再建プランで再建出来る・・・とは、誰も思わない・・・だろう・・・。

とりあえず400億、・・・そして、あと100億、・・・マタマタ最後だから・・・と100億・・・とか繰り返している内に、都知事選・・・、なのでは・・・。

そうなれば、『在任中やりたい放題、お金をばら撒いたお礼』が待っているのでは・・・(?)

現状の政治家は、腹黒、二枚舌・・・でないと、務まりませんなぁ・・・。

・・・・・・・。

新銀行東京問題、『閉める』と決めて、

副知事猪瀬氏にでも、

『出来るだけ安く閉めるように任せれば』、

都民の被害も最小・・・かも・・・。

『どうしても続けるというのなら、一端、都知事を辞任して、民意を問え!!!』

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モヘンジョダロの核爆発・・・。

現パキスタン国内にある、謎の滅亡を遂げた古代都市モヘンジョダロ・・・。

その遺跡の一部では、超高熱を浴びて変質しているばかりでは無く、高濃度の放射能も検出されている・・・。

インドに古くから伝わっている口承伝説では、

「水銀と強風を動力として飛ぶ金属性の戦車から、矢が発射され、矢の束は流れ星の如く落下し、光となって敵を包んだ・・・」

・・・というような内容もあるらしい・・・。

古代に核爆発はあったのか・・・?

状況的には、あったとしなければ、説明出来ない要素が多過ぎる・・・。

・・・となると、妄想好きの人々の間では、直ぐに、

『古代人に核爆弾は無理だから、タイムスリップ・・・』

・・・とかの考えが膨らみそう・・・だが、

現実的に考えれば、

『ある一定の状況が偶然出来上がってしまっていたのなら、核爆発は起こり得る・・・』

・・・と言う事になる。

水銀と強風で空を飛ぶ金属性の戦車・・・とは、石油を使った熱気球のような物だろうし、

発射された矢の束は、火矢であったことは想像に難く無い・・・。

となれば、

矢先の詰め物と諸条件次第で、核爆発が起きてしまったのでは・・・?

と考えるのが自然だろう・・・。

例えば、矢先として、重い重金属を粉にして包んだ物を用い、

石油をかけ、

火矢として、束になる程、同時に発射する・・・。

火矢の束の中心部の温度は、条件次第では、かなり高くなる。

飛んでいる事で、酸素の供給は続き、おまけに周囲の矢の炎で加熱されているのだから・・・。

その状態の上に、例えば、鉄と水等の組み合わせが存在し、

更なる燃焼が可能(水は条件次第では燃える)となれば、

重金属の中に偶々多量に含まれていた、ウランやプルトニウムが、核爆発を起こす事になっても、

不思議では無い・・・。

大した技術力が無くても、条件次第では、核爆発が可能・・・なのだろう・・・。

・・・・・・・。

古代では、放射能汚染による奇病の発生は、都市を放棄するのに十分な理由となり得る・・・。

火矢の偶然的核爆発は、再現性が乏しいばかりでは無く、当事者は、皆、放射能に曝されたことになる・・・。

石油を利用した熱気球的戦車の技術も、その代でオシマイ・・・だったのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

全ての物質は、時間エネルギーにより、過去から未来へ運ばれている事により存在が可能となっている・・・。

だから、タイムスリップとか、タイムマシーン等は、100%在り得ない。

・・・・・・・。

現代を生きる人間として認識しなくてはならない事は、

偶然でも再現性が低くても、大した技術が無くても、核爆発が起きてしまう可能性が在る・・・ということと、

技術があるところでは、核爆弾等は、古い技術である・・・ということだろう・・・。

・・・もはや、人類同士が『自虐戦争を行えば、タダでは済まない・・・』のだ。

仮想敵国という『大きな投影悪』は、もはや使えないのは当然であるばかりでは無く、

テロリストという『小さな投影悪』も、使用し続ければ、タダでは済まない・・・。

『自らの中に内在している善悪等の要素を、外部に投影したり、外部である他人からの承認で、処理しようとし続けていてはダメなのだ。』

自らに内在する

『細胞としての感覚』を、『自覚し、自らを健康にコントロールする事』

が重要である。

・・・・・・・。

この基本に立つなら、『メタボ生活や格差社会こそが本当の悪行である』ことが、誰にでも解るだろう・・・。

仮想敵国を粉砕し、テロリストを駆逐しても、格差社会を維持し、メタボ生活に溺れているような人々が存在するなら、何時まで経っても平和は無い。

『豊かな地球、豊かな科学技術、人の心を豊かにすれば、皆、食えるのだから、自虐的な事はするな!!!』

『狭義の自分という地球生命体細胞群のホンの一塊』の中の、

『少数の脳細胞に巣食っている現実離れした考え・思い』を、

偏重して、

大量消費を伴う自慰で慰めても、

『地球生命体細胞群という広義の自分』が滅んでしまえば、

元も子も無いのだ。

文化的快適生活は、現代を生きる人間としての当然の権利・・・でも、

大仰な大量消費など全く必要無い。

自分で掃除が出来ない程のデカイ家とか、ホトンドの場合で一人か二人しか乗らないのに、2トンもある車とか・・・、

メタボ生活は、目指すべき目標では無い。悪である。

目指すべき物事は何か・・・?

行うべき物事は、何か・・・?

よ~く考えて頂きたい・・・。

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地球温暖化を安全保障上の脅威と認定し、軍備を充実させる事にしたEU・・・。

地球温暖化問題は、それだけで独立していない・・・。

地球温暖化が進んでしまうと、食料・貧困・人口問題等の問題もより深刻になってしまう・・・。

・・・そうなれば、地域間紛争も起こり易くなってしまう・・・から、

治安維持の為に、EU軍隊の出番も増える・・・。

だから、軍備を充実させなくては・・・、と言うのだ・・・。

本音は、「地球温暖化となれば、サバイバル戦争は避けられず、サバイバル戦争で生き残る為には、強大な軍備が必要・・・」と、言いたいのだろうが、

開発途上国をダシに使うあたりが、正に、現状権力者たちの資質を物語っている・・・。

『本当に、「現実逃避」と「投影」がお好きなようで・・・!!!』

・・・・・・・。

本来なら、『軍備など止め、格差是正や現実情報の流布・教育等に大枚をつぎ込み、

世界中で、崩壊を招かない人間社会システムに移行出来るように・・・』、するべきである。

ところが、何れ無くなる自分を大量消費の自慰で慰め続ける事が大好きな、現状権力者たちは、

『自分たちの行動を直そうしない』から、

自分たちと同様の精神構造のまま、人間社会が時を重ねるシュミレーションしか頭に無い・・・。

・・・で、人類滅亡を誘う最終戦争は避けられず、その時期も遠く無い・・・から、

『軍備!!!』・・・となっている・・・。

『自分たちの行っていることを直せば、ずっと平和的に解決出来るのに!!!』

最終戦争の号令がかかる時、

『現状権力者や大金持ちを撃つ』

・・・一般大衆がこの原則を守れば、

『戦争は一瞬で終わり、地球生命体細胞群の永続も可能になる』・・・。

元凶である格差は、解消され、

人々の努力は、追金や追権力では無くなり、

適材適所&快適な人間社会が可能になる。

大量消費を伴う自慰行為に現実逃避する必要も無くなり、

実際の生活を楽しむことが可能になる。

温暖化・エネルギー問題も解消され、人口が少しずつ増える人類は、

先ず、太陽系内の他の星にも移住するようになる。

・・・・・・・・。

戦争による人類滅亡と、どちらが良いか・・・?・・・は言うまでも無いだろう・・・。

賢きEUの方々が、直ちに方向性を改めれば、より問題の解決も容易になる・・・のだが・・・。

メタボ生活は悪でしょ!!!

大金持ちを容認してはダメでしょ!!!

産まれながらの環境格差は、是正するのが当然でしょ!!!

軍備=軍需利権・・・とは、・・・今時、何やってんの!!!・・・全く・・・。

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3月10日東京大空襲・・・。

約10万人が犠牲になったとされているのに、注目度の低かった東京大空襲・・・。

TBSが「半ドキュメントモノ」を放送した・・・。

筆者には、下手な二時間ドラマより、ずっと見易かったが・・・。

・・・・・・・。

東京大空襲・・・言うまでも無く、旧日本軍の無策が招いた惨劇である。

大きな疑問が付きまとっている惨劇である。

第二次世界大戦時、米軍とツーカーな人物が居ても何の不思議も無い・・・のは、現状の北朝鮮問題と同様・・・だ・・・。開戦前は、米国との国交もあったのだし・・・。

何故、下町か・・・?

今回の放送では、下町の建物の構造が、焼夷弾による破壊に適していた・・・と言うが、

下町を攻撃目標に定めた上で、爆弾の開発を行った・・・のだから、

卵が先か?鶏が先か???

・・・関東大震災で壊滅状態であった場所に、

『新たに建てられた建物』であった事と無関係では無いだろう・・・。

・・・その『情報を米軍に伝えたのは・・・???』

国交があった時に、米国人脈との接触が多かったであろう『山の手組み』への、空襲はソコソコ・・・。

震災で壊滅状態になってしまった後、また大空襲・・・で、

『住人の入れ替えを徹底して行ったような下町』・・・。

『その意図は・・・???』

爆撃直前に、米軍の指揮将校が直前に替わり、作戦も『無差別』となり、

その将校は、戦後勲章まで貰っている・・・。

戦後の戦犯処理問題等を考えても、

日本の現状権力者と、米国現状権力者の繋がりは想像に難くない・・・。

『これらの物事が意図しているのは、何か・・・???』

戦後ハッキリしている物事が在る。

『核家族化・都市部集中化・人口減少化・二極化=権力の少数集中化・・・』。

これらの物事が作っているのは、

日本人の文化破壊・人口減少と、

少数の人々が、少なくなった日本人を下に置き、コントロールすることが可能な社会・・・である。

・・・まるで、『植民地』みたいに!

こんな物事を率先して行うのは、『どんな人々か???』

小泉総理を送り出した清和会と韓国との繋がりの濃さは、今更、言うまでも無いだろう・・・。

玉砕戦法・特攻・・・・、東京大空襲・原爆投下・・・、

『ある意志の下で行われた重大犯罪』である・・・。

その意志は、未だに続いている・・・。

空襲被害の写真を見せれば、素直に、酷い・・・と感じる、元米兵たち・・・。

空襲被害の写真を見せたら、「ざまあみろ!いい気味だ!・・・」と母国語で言いそうな、悪巧みのもとの人々・・・。

非現実的な文化・環境は、非現実的な人間を作ってしまう・・・。

人は、上辺では無く、内容で判断するべきである・・・。

白い犬は、『潔白な気持ちでご主人様に仕えます』・・・の意・・・。

父親は、『儒教なら、家長・権力/支配中枢』・・・の意・・・。

近づく人・物事・・・、上辺は、犬でも、内容が支配なら、ご用心!!!

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川口「脅迫メール」校長問題・・・。

現状のシステムで校長になる為の資質と、女性と健康的にお付き合いをする資質は別だ・・・という事を身をもって示した川口の校長・・・。

脅迫とも取れるメールを、勤務時間中に打っていた・・・とは、

『自らの思いに翻弄され、・・・仕事とプライベートの区別も付けていなかった』・・・という事だから、

そんな人の言うことが、

「一緒に死ぬことも考えた・・・」でも、全く不思議では無い・・・。

高校の校長になっていて、

『丸ごと一人の死生観という現実離れぶり』だから、

『教えていた事も、現実離れしていたのでは・・・???』と心配になる・・・。

『生徒の方が、ずっと賢かったりして・・・』。

・・・しかし、生徒も、色々なのだ・・・。

『現状』適応を目指し、「オコボレ頂戴わんわん」を目指す、追金思想に毒された生徒は、

教えられている知識が、どんなに現実離れしていても、

ある意味確信犯で、

「オコボレの方が重要だ!オコボレを貰える立場を得なくては・・・!」と教えられている事を鵜呑みにする事に邁進する・・・。

その手で、オコボレがもらえなければ、

力ずくでも大枚を・・・、

と画策するような人間になってしまっている・・・。

・・・のだから、

教育者たる者は、自らの立場の重要性を、『自らの力で』、再認するべきである。

オコボレ頂戴わんわん校長では、

『自らに叛いているストレスから、

現実逃避という麻薬が欲しなって、

「物としてしか認識出来ていない」女性を追い求め、

相手女性の生体的拒否反応を

暴力的手法で葬ろうとしまうのも、・・・』

・・・ある意味当然だ。

『地球生命体細胞群の塊である自分を、

自分でコントロールしてこなかったことに対する罰』のようなモノだ・・・。

そんな人を校長として祭り上げてしまう現状のシステムとは・・・。

現状では、校長になる為に問われる物事が、『穴だらけ』であることは、良く知れたことで、

いい加減に見直すべきであるのは、医師・政治家・官僚等と同じなのだ・・・。

『適材適所では無い、病的な思いと人脈による人間社会のオゾマシサは、日増しに酷くなっている・・・』。

・・・・・・・。

現状の人間社会、自虐を止めないマゾばっかりで、呆れている・・・のは、筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・いったい何時代よ???

野獣や悪代官やゾンビばっかり・・・では、この先の人類存続は???となってしまうのも当然だろう・・・。

下らない軍事技術等に大枚を注ぎ、大量のエネルギーを使うより、

ずっと前に、

『人間として、自分自身の問題をクリアー出来るように、情報・教育等を行うべき』だろ!!!

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夫バラバラ殺人被告「心神喪失」鑑定問題・・・。

検察側・弁護側双方の鑑定人が、「心神喪失状態だった」と認定した夫バラバラ殺人事件の被告・・・。

心神喪失状態であることが認定されると、『無罪となったり』『減刑されたり』・・・する。

ところで、その『心神喪失とは何か???』

他の記事をお読みの方々は、とっくにお気づきのように、

『現状人間社会では、多くの人々が、多くの場合で、

精神心理的に健康な状態とは言えない・・・』。

その中で、『犯罪司令部を取り締まらず、先兵を取り締まり』、

『先兵しか逮捕しないで事を収めようとしている人々が、

逮捕した先兵の状態を見て

「こんな状態の先兵を罰してしまったら」いくらなんでも変だ・・・と

「思える」状態の人々を認定した』のが、

「心神喪失」である・・・。

例えば、統合失調症等の病名が付き、現実と妄想の区別が付かない状態だったり、

知能的に善悪が判断出来ないと認定される状態だったり、

環境等による強度の抑圧等で、人格そのものが歪んでいる等と認定される状態だったり・・・、

すると、「心神喪失状態」だったと認定される場合が多いようだ・・・。

心『神』喪失・・・と表現していることからも、明らかなように、

『宗教と同様』で、『考え・思いによる納得をサポートする為の状態区分』である。

『科学的・現実的定義では無い』のだ。

・・・で、今回の被告、

夫殺害後の証拠隠滅工作等を見る限り、「それなりの判断力があったように」見える・・・。

しかし、彼女の人生を検証すると、

環境や人間関係等にかなりの抑圧要素が在る・・・。

父親にも夫にも暴力を受けていた・・・と言うのだ・・・。

暴力はエスカレートすれば、殺人となる・・・。

今回の犯罪の原因の一端=犯罪司令部の一つが、父親や夫の暴力にあったことは、疑いの余地は無い・・・。

おまけに、勝ち組・負け組の二極化で、

努力とは、他人よりより優位に立つ「競争の勝者を目指すこと・・・」と

『現状日本社会から刷り込まれていた』のだから・・・!

今回の事件は、それらの刷り込みに『操られて』、

挑まれた「暴力勝負」の究極の勝者となったら、

『殺人犯』だった・・・という話しなのだ・・・。

その後の、証拠隠滅工作も、「警察との勝負」とすれば、同様の精神構造の上に成り立つ話しで、

負けたから捕まった・・・という話しである・・・。

『それらの状態を「心神喪失」と認定するなら、

現状人間社会では、

同様の事例は、父親・夫の暴力を含め、枚挙に暇が無い』だろう・・・。

心神喪失の認定をしているのも、「現状権力者の下」で精神科医等を営む人々だから、

彼らが与えている『考え・思いによる納得法の証文』も、

『裁判員や傍観市民の納得心を補助する為の道具』に過ぎない・・・。

実際の被告の状態より、現状権力者のご意向が優先している事例も、枚挙に暇が無い・・・。

果たして、今回は・・・???

万一、心神喪失~無罪となったところで、

上記のように、『大元の原因は、環境や現行人間社会システム』なのだから、

『現状適応強制施設的な精神病院で治療』したところで、

『それで納得する人々の考え・思いによる納得』が得られ、

セイゼイ『患者は薬等でゾンビ化させられる・・・』ダケだから、

本質的解決とは、程遠い・・・。

現実を検証するなら、

『犯罪司令部を解体しない限り、同様の新たな犯罪は防げない!!!』のは、

明白である。

少しは、本質から、改善しようとしてみたらどうか・・・。

新たな悲劇を招かない為に・・・!!!

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三浦氏、マイケルジャクソン弁護高額弁護士費用の資金・・・。

当初は、「収入が無いから・・・」と、公選弁護人を望んでいた三浦氏・・・。

その後、敏腕とされる弁護士を次々と雇っている・・・。

日本での応援部隊=弘中弁護士も有名弁護士だ・・・。

ロスでは、マイケルジャクソンの弁護を引き受けたことでも有名な高額弁護士を雇った・・・。

いったい、資金は何処から出ているのか・・・?

誰もが疑問に思う事である。

弘中氏は、『カンパを募ることを推奨していた・・・』。

・・・用意もあるのかも知れない・・・。

そこで、カンパとは、何か・・・。

カンパとは、宗教的・民族的・団体的人脈のある人々にとっては、

『非常に都合の良い、集金システム兼、マネーロンダリングシステム』である。

例えば、ヒットチャートでイキナリ一位を連発出来る位の人脈が在れば、あっと言う間に、億単位のお金でも集まり、

しかも『何処の誰がいくら出したのか・・・???』全く判り辛いシステムなのだ。

・・・例えば、特定集団が、集団員に

『カンパに行くだけで良い。

お金は入れなくても良い。

周囲の一般日本人に声をかけたり、見せ付けたりして、一般日本人にカンパさせれば良い。

・・・』

・・・という作戦に出ても、かなりの額の集金が可能だし、

本当に必要な額が集まらなかった場合は、

『組織の裏金や、三浦氏自身の裏金や、同胞の特定の大金持ちからの大量カンパ』でも混ぜてしまえば、

『必要額は確保出来、出所は先ず判らない』・・・のだ。

・・・・・・・。

形振り構わず、『高額防衛に出た』三浦氏・・・。

果たして、ロス疑惑の真実は・・・。

・・・・・・・。

巷に溢れるカンパにはご用心・・・。必ず、実体を確認してから・・・というのは、振り込め詐欺と同様である。

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名古屋国際女子マラソン中村友梨香優勝でも、高橋、高橋のテレビ・・・。

テレビ局による中国高地トレーニングの取材も虚しく、早々と失速してしまった高橋・・・。

名古屋国際女子マラソンで優勝したのは、21歳初マラソンの中村友梨香だった・・・。

優勝者の紹介もソコソコに、高橋情報ばかり流すテレビ局・・・。

日テレもフジも・・・。

『頑張る「思い」より、「実際の事実・現実」が上回るのは自然の摂理』である事の解説も無しに、

ヒタすら『思いだけを盛り立てよう・・・』としている様は、醜悪そのものだ。

こんな情報に毒され続けててしまえば、『誰かの思いのマリオネット』とされてしまうのは、ある意味、当然だ・・・。

第二次世界大戦だって、

『実際の状況より、「特定の誰かの考え・思い」を重視した』から、大失敗し、

その後の大迷惑まで、未だに引き摺っている・・・のに・・・!!!

懲りないなぁ・・・。

『自分の思いという「狭き自己の叫び」に翻弄されず、「事実・現実をしっかり認識・把握出来る精神的健康」を保持し続けることの重要性』を、

学び取る人々が多ければ、高橋の宣伝も悪くは無いが、

現状の宣伝法では、

益々、狭き自己の叫びに固執してしまう人々が増えてしまいそう・・・で、

暗澹たる気持ちになる・・・。

おまけに、狭き自己の叫び=特定の誰かの思いの代弁・・・である場合が多いのだから・・・!!!

全国放送で、こんな事行っていて、

人類滅亡が来ないと思っているのなら、

本当にオメデタイ!!!

高学歴で、高給取りが、コレじゃぁ・・・。

何のお勉強してたのか???

まさか、教えられた物事を如何に正確に覚えるか・・・って、『オコボレ頂戴わんわんの練習』をしていたんじゃないよね!

マリオネットの糸が切られる時、彼らは自分を健康にコントロール出来るのだろうか???

・・・・・・・。

因みに、高橋の言う「頑張れば・・・夢がかなう・・・」「みんなの為に走り続けたい・・・」という要素と、

右ひざの手術・・・という要素は、

『大衆を思いのマリオネットと判断し、自分の思いの為に、自らの身体を必要以上に酷使した事の証』

である。

『頑張っているのは、他の選手も同じだ。』

他の選手がみんなの思いをサポートせず、自分だけがみんなの思いをサポートしているという『幻想』は、『意図的な情報コントロールによって作られている』・・・。

少なくとも、筆者は、自らの身体に手術が必要になる程の、過剰なストレスをかけてまでマラソンなど行い続けて欲しくない・・・。・・・それは、自らの実体に対する冒涜とさえ感じる。

そんな姿を見て、多くの人々が同様に、自らの実体より自らの思いを重要視して、

「諦めなければ、夢がかなう・・・」と、やれば、地球生命体細胞群の自虐性が益々高まるダケで、ロクな事は無い。

『人間、無理をすれば、相応のご褒美を欲するようになり易く』、

『相応のご褒美=他人を利した自己確認もしくは、大量消費を伴う自慰・・・である場合が多い』のだから・・・!

適度な頑張りで、地球生命体細胞群の存続の為に貢献・・・が、健康な姿であり、

自分の適性を活かした適度な頑張り、良い結果・・・というマラソンを見ることは、健康をサポートする。

過度な頑張りで良い結果を絶賛・・・となれば、『結果至上主義』が蔓延し、自虐競争が過熱してしまう・・・。

つまり、それは、言うなれば、「人類滅亡を誘っている悪魔の所業」なのだ・・・。

・・・マラソン競技としては、

『一度でも、オリンピックで金メダルを取れたのだから、それだけでも十分』でしょ・・・。

地球生命体細胞群の存続への貢献を考えるなら、『何が間違っているか?』ぐらいは、解るのでは・・・?

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地産地消を民族主義・・・と言うサンプロ田原のボケ具合・・・。

サンデープロジェクト、食料問題・・・オモシロかった・・・。

今頃になって、米食を推奨していたり、

ワタミの親玉は、『経済原理真っ盛り』だったり、

自民党中川氏は、スーパーの自社ブランド製品を悪者扱いしていたり・・・、

中国製毒入り餃子輸入元、双日の片割れは、自分たちのいい加減さを消費者のせいにしたがったり、

終には、地産地消となれば、民族主義になるのでは・・・という田原・・・。

ボケもここまで来れば、本当に笑いが止まらない。

・・・・・・・。

筆者の家では、ずっと米食中心だったし、(当初は、普通に白米、その後、標準価格米+もち米+麦+粟・ヒエ等その時手に入る安い雑穀、そして圧力釜が手に入ってからは、基本的に玄米)だが、

多くの家庭で、パン食等が中心になっている・・・のは、その手軽さの為だろう・・・。

トーストと炊飯の手間の違いが、大きな理由だろう・・・。

都会で暮らし、仕事をしていると、5分、10分の違いが大きく感じる・・・。

炊飯には、約30分もの時間がかかるから・・・と言って、レンジでチン物のご飯を食べれば、容器の匂いや味がしたりして、やはり、気になる・・・。

筆者の感覚では、パンの食品添加物の味の方がずっと、ずっと気になる・・・が、

時間に気を取られていると、生物的に覚えこんでいる本来と、それ以外の区別はナントカ付けられても、

ハナから生体情報の薄いモノには、寛容になってしまい易い・・・。

・・・この罠にはまってしまった人々が、

『自らの健康と引き換えに、パン食を得ている・・・』のかも知れない・・・。

遺伝子で伝えられている物事は、主として、生物的環境適応情報なのだから、

日本人の子供として産まれたのなら、自らの身体に合う主食が米である場合が圧倒的に多いことは、言うまでも無い・・・。

それなのに、パン食が宣伝されて来たことの裏には、

『アメリカのポチである政治家・官僚どもの意向』が在る・・・。

『アメリカの小麦輸出政策に協力した見返りは、何だ!!!』・・・。

日本人の子供として産まれたのなら、『自らの健康の為、主食は米』が当然だろう。

約30分の炊飯時間の問題より、健康の方が遥かに重要だ。

『アメリカのポチによる情報工作』や、『策略的ゆとり略奪の波』に飲まれないように、

『自己防衛』することが重要である。

米食中心の人々が増え、穀物を大量消費(牛肉1キロを生産する為には、11キロもの穀物が必要だというデーターもあるらしい・・・。豚等でも1キロ当たり、7キロの穀物・・・だそうだ・・・。)する肉食を減らせば(=本来の状態になれば)、食料自給率も「かなり上がる」のだそうだ・・・。

現状の『異常に低い食料自給率と半病人の量産(?)』という状態は、

『パン食・肉食等により、作られている』訳である・・・。

・・・・・・・。

ワタミの親玉は、企業経営者らしく経済原理に基づいて色々と語っていた・・・。

農業も競争原理だと・・・!

そんなことを行えば、極一部の大金持ちと、大量の使用人もしくは、経済原則の適性に合わないと勝手に烙印を押される失業者等・・・という、単純な二極化が農業の世界でも蔓延するダケ・・・である。

自分は、上手くやっている・・・という自負があるのだろうが、

『だから、周りも自分と同様にやれば良い!』・・・は、間違えである。

『経済的にでは無く、科学的・現実的に、これが本来の姿だから・・・』という観点に立たなくては、

『構築と破壊の区別も付かない』だろう・・・。

・・・・・・・。

一般庶民にとって、価格面での防波堤を演じているスーパー・・・。

その自社ブランド製品は、多くの場合、生協の製品と同様、余分な味の少ない『まだマシ』な製品であること・・・は、多くの利用者が実感している・・・のでは・・・?

それを槍玉に上げた中川氏は、『言うまでも無く、大企業の防波堤・・・』である。

『大企業利権に背く物事』へは、嫌悪を示し、

『一般庶民消費者の不遇』は、無い事にしたい・・・のでは・・・、と疑われても仕方無い・・・。

中小小売店対策としてなら、スーパーブランド品を中小小売店でも売れるように導けば良いだけ(適当に理由を付けて、各スーパーから安価で卸させれば良い・・・)・・・である・・・。

各社の自社ブランドが並ぶ小売店での比較購入の便利さを欲しがっている消費者も少なく無いのでは・・・?

少なくとも、タダ大企業でコマーシャル・営業の上手い会社の製品を置くより、売れる・・・と思う・・・。

・・・・・・・。

双日のコメンティーターの、自らを省みない消費者論には、呆れた・・・。

ボケの本場(?・・・一応付けておく・・・)自民党の中川氏も、呆れるくらいだから、真剣に反省した方が良い・・・。

双日という会社の実態は・・・???人脈は要調査かも・・・。

・・・・・・・。

地産地消と民族主義を結びつけた田原も、どんな人脈の人か・・・???

地産地消=エネルギー消費が少ない、環境保護に有益なシステムであり、

『その地で暮らす人々の生体との整合性も高い、健康維持にも良いシステム』なのだから、

エネルギー環境問題が深刻な今日この頃に至って、地産地消を民族主義と結びつける発想は、

『民族主義が染み付いている人々で、日本が民族主義に走ることを恐れる人々』の発想に他ならない・・・。

・・・そんな事を言い出す程、ボケたら・・・、引退(=その筋からバレては困る・・・と降ろされる・・・)は近い・・・(?)

・・・・・・・。

今日もお笑い番組と化した、真面目ぶっているサンプロ・・・。

テレ朝の本領発揮か・・・???

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英語教育に不安を感じる教師たち・・・。

小学校5年生から英語教育が始まる・・・となると、問題は、「英語を教える教師たち・・・」である。

筆者が高校生の頃は、英語の教師が、海外に行き、

「英語が通じた!!!」と喜んでいたぐらいだから、

島国日本国内で、まともに『使える』英語を教えられる教師など、今でも、少数だろう・・・。

ある意味では、不安になって当然だ・・・。

逆に見れば、『いい加減でも、日本国内では、滅多にバレない・・・』のが実態である。

英語にだって、方言や訛りがある。

何処の英語を基準とするのか???は、大きな問題だが、

英会話学校の教師だって、オージー訛りだったり、南部訛りだったり・・・するのだから、

『日本訛りでも、意思が正確に通じれば十分』だろう・・・。

日本語は、口先で発音するが、英語も多くの他の外国語も、もっと奥で発音する。

身体から音が出ている感じに近いので、筆者の知っている英語を話す人々は、皆、大声に聞こえる・・・。

狭い島国で、大声が流行るのも如何なものか・・・と思うが・・・。(ガッハッハ・・・)

せっかく英語を教えるのなら、言語と環境・文化は、切っても切れない関係であることぐらいは、『十二分に教えるべき』だろう・・・。

『意思は通じるが、相手の文化も環境も理解していない・・・』という状態は、

『鯨を食うな!!!と、「自分たちの思いダケ」をデタラメに叫ぶ団体みたいで、みっともない』・・・。

ある程度の理解の上に、『その件は、科学的・現実的に違う・・・。』というスタンスが保てるように、導くのが本来の教育である・・・。

英語と共に、欧米文化・キリスト教等も、『客観的・科学的・現実的』に教えるべきである。

宗教は、科学的検証法が少なかった時代に、

『考え・思うことで納得出来るように、考え出され』、

『権力者たちの考え・思いを載せた、勝者の歴史の仮面を被り』、

『権力者たちの都合で編纂され、権力者たちの都合で利用されている』・・・というくらいの

客観的認識があれば、

『宗教自体に毒される』ことも無いだろう・・・。

外国の文化・環境を客観的に見ることで、自国の文化・環境も客観的に見ることが行い易くなる。

最低限の客観性が持てれば、振り込め詐欺や、霊感商法等の詐欺的事件の被害者等も激減するだろう・・・。

・・・・・・・。

あるフランスの村では、墓地が不足してしまったので、「埋葬されたければ、村の中で、死んではならない!」という村長命令まで出たらしい・・・。

死生観も科学・現実との整合性を検証するなら、墓の形も全く変化する。(関連記事をご参照ください。)

これから先、宇宙に住処を広げようとしている人類にとって、

『旧来の文化の再検証は、必須事項』である。

頭の柔らかい内から、

『現実との整合性の高い知識』を得て、

『現実との整合性の高い考えを持てるようになる』ことは、

重要だ。

『特定の誰かの都合を刷り込んで、「人類の未来を危うくする工作活動」に協力してはならない!!!』

・・・で、英語・・・、「英語だけ・・・なら、特定の誰かの都合では・・・!」

そんなモノに不安を感じる暇が在るのなら、

『生徒の未来を考えて欲しい!!!』

自らの英語の技量より、『ずっと、ずっと深刻な問題』だと思うが・・・!

・・・・・・・。

教師として出来ることを放棄した教師など、現状権力者のオコボレ頂戴わんわんに過ぎない。

立場のある者は、その立場を、『地球生命体細胞群の永続の為に、活かして』欲しい・・・。

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道路交通法の改定・・・。

道路交通法が改定され、ドクターカーの認定や、後席シートベルト着用の規定、自転車の歩道通行可能規定等が盛り込まれるらしい・・・。

『現状の法律とは、現状権力者たちによる考え・思いによる納得法』に過ぎないから、

果たして、本当に、役立つ物事か・・・?どうか・・・?

不備やオカシナところは無いか・・・?

・・・・・・・。

先ず、後席シートベルト問題・・・。

筆者は、ずっと前から、後席シートベルトがチャンと使える限り、必ず使用している。

法律など関係無く、自分を守る為の保険として利用している・・・。

後席シートベルトは、法規定があろうが無かろうが、事故時に乗員を守る為には、必要不可欠だ。

前席があるから、要らない・・・という事自体がオカシイ・・・。

シートベルトをしなければ、衝突時等に前席等に激突するのは、物理の法則で、

以前の法律で、見逃されていたのは、

『車メーカーやタクシー業界からの圧力・・・のせい』だろう・・・。

そこで、今回の法律を見ると、

『妊婦・・・は、免除・・・とある』・・・。

要するに、現行の設備が適応しない人々は、免除なのだ・・・。

現行の設備が適応しない人々でも、事故に合えば、吹っ飛ばされる・・・のだから、

車メーカーには、既に対応策を求めているべきであるが・・・、

少数派を排除することで利益率を良くしている企業が乗り気になっている・・・とは思えない・・・。

つまり、『今回の法律も、企業のご都合に合わせている』ダケなのだ。

今時の技術なら、前席背面等に、少し丈夫で、形を工夫してある車内エアバックでも付ければ、後席シートベルト無しでも、ある程度の速度までなら、全ての乗員に対応可能だと思うが・・・。

シートベルトよりずっと割高になるが、タクシー等は、その方が都合に合うのでは・・・?

・・・それでも、後席シートベルトの着用義務は、「現状の法律としては」半歩の前進である。

五人乗りなのに、後席中央のシートベルトが使えない二点式だったり、ヘッドレストが無かったり・・・する車が、少しでも減れば良いと思う・・・。

・・・・・・・。

ドクターカーを認定し、サイレンと警告灯を装備すれば、救急車両と同様に赤信号でも通行可・・・となれば、

『自分の都合で、勝手に突っ走る医者』

が出そうで、今から、危惧している・・・。

基から利権の園である現状の医師業界、そんな中にいる人々には、『自慰派』が少なく無い・・・のは、周知の事実である。

「自分の都合で突っ走るドクターカーによる事故」が、ニュースになる日はそう遠く無いかも知れない・・・。

医師の選抜方法から改めれば、ドクターカーも健康に機能するだろう・・・。

利権の園が、健康な集団に変わるのは、何時???

・・・・・・・。

自転車の歩道通行容認、ただし、年齢等に条件あり・・・は、

混迷の法律だ・・・。

『歩道通行容認、ただし速度制限あり、例えば6km以下』等の方が、ずっと合理的と思うが・・・。

自転車には、速度メーターが付いていない・・・が、例え、子供であっても、元気な70過ぎであっても、20kmぐらいは、出せる筈だ。

成長と老化には、個人差が付き物である・・・。

また、子供と、お年寄りは、判断力もそれなり・・・だ。

この意味からも、『危ない法律』である・・・。

速度メーターが無くても、

例えば、電柱と電柱の間は、ほぼ30メートルなのだから、

その間を10秒以上かけて走らなくてはならない・・・とかの目安を付ければ、

実効はあるだろう・・・。

電柱が無いところには、ラインを引くだけで済む・・・。

速度警告付きの速度メーターでも作れば、売れるのでは・・・?

『危ない法律より、実効のある法律』にするべきである。

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国交省天下り財団、丸抱え社員旅行問題・・・。

国交省からの天下りが財団員の三分の一も居る財団の主たる収入源は、道路特定財源なのだそうだ・・・。

その財団が、財団員負担が0円~数千円・一泊二日・一人当たり約八万円~約九万円という「豪華社員旅行を繰り返していた事」が問題となっている・・・。

実質的に、道路特定財源で旅行・・・という図式が浮かび上がって来るからだ・・・。

天下り官僚の考えることで、何時ものとおり『現行法では違法では無い』・・・。

『現行法が、非常に現実離れした「考え・思いによる納得法」に過ぎない事』を、

改めて露呈した一例だ・・・。

冬柴国交大臣は、

「そんな豪華な旅行は、自分でも行ったことが無い・・・。今後、止めさせる・・・。」と、火消しに走っているが、

本来なら、『不当利用金+懲罰金の集金』が妥当だろう・・・。

ところが、『現行法で、合法だから、「今後止めさせる・・・」程度にしか言えない・・・』と

『オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ共々』

『嘯いている』・・・。

『「法律の解釈は、好き勝手・・・」という得意技は忘れたのか!!!』

どう考えたって、財団の行った行為は『国交省から随意契約を受ける財団として不適切』である。

『不当使用金返還+懲罰金を支払わないなら、二度と発注しない!』ぐらいは、言えるだろう。

まともな国交大臣なら!!!

本当の姿は、丸見えなのですけれども・・・。

大量消費自慰生物さん!!!

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トヨタの国産ジェット資本参加と、国土交通省のスーパー堤防・・・。

国産旅客ジェット機製造という、新たな利権枠への資本参加を決めたトヨタ・・・。

さすがにぬかりは無い・・・が、日本製飛行機に対するアレルギーの強い米国からの反撃はどうか・・・???

近未来の茶番劇の材料がまた一つ増えた・・・。

日本の技術で作れば、飛行機の燃費だって車同様、20%程度は良くなるだろう・・・。

しかし、それでも、ジェットはジェットで、車とは比較にならない程、大量のCO2をばら撒き、環境負荷も大きいまま・・・だろう・・・。

果たして、国産ジェットが飛ぶ日が早いか・・・?

地球温暖化による環境変化等で、平和な人間社会が崩壊する日の方が早いか・・・?

今のような状態が続けば、

2040年頃には、北極の氷が全て溶けてしまう・・・という予測もある・・・。

2050年頃には、人類滅亡かも・・・という予測もあるらしい・・・。

そんな予測が蔓延している現在なら、国産ジェットへの資本参加より先に行うべき物事が山ほどあるのでは・・・。

・・・・・・・。

地球温暖化で、海面が上昇する予測が出ているなら、対策だ・・・。

その見込みからか???お金の為か!・・・は不明(?)だが、

国土交通省は、決壊しないスーパー堤防で全国の要所を囲いたいらしい・・・。

完成しない1000年計画とも、バブルの発想のまま・・・とも言われている・・・。

関東大震災や、東海大震災、中部近畿大震災・・・等の方が早く来てしまいそうだが、

現状の住まいを移動させて、戻す方式で、ドンドン工事を行いたいらしい・・・。

何れにしても、地球温暖化問題が深刻化する速度には、到底追いつけないだろう・・・。

効果を上げるまで整備する前に、事は起きてしまいそう・・・だ。

・・・・・・・。

経済を追いかければ、地球温暖化は加速する。

多くの人々が、メタボ生活=大量消費自慰生活を目指せば、地球温暖化は益々加速する。

経済的勝者を優遇すれば、多くの人々が経済的勝者を目指す・・・から、地球温暖化も益々加速する。

・・・・・・・。

・・・根本が間違っているから、本来の技術も顔を出さない・・・。

未熟な精神状態の生き物が、有用で強力な技術を得ても、事態はより深刻になってしまうだけなのだ。

・・・・・・・。

自然の摂理と闘う精神構造なら、

敵を良く知り征する精神構造に基づいて、

ジェット機・ロケット等が出来上がる・・・。(それらは、空気や重力との闘いに勝つことで飛べるモノだ・・・)

自然の摂理を理解し、現実的に共存を目指す精神構造なら、

素直な理解の精神構造に基づいて、

重力制御等を利用する乗り物が出来上がる・・・。

ジェット機より、重力制御等を利用した乗り物の方が遥かに環境負荷も小さい・・・。

・・・・・・・。

「丸ごと一人の死生観・人生とは、苦行だ・・・」というのは、仏教的価値観だが、

「細胞ごとの誕生/死・自らの中に、苦の要素も楽の要素も・・・感じながら、理解しながら、・・・生きる・・・」のが、自分の実体に忠実な、現実的人生観の価値観だ。

古の時代の偉人は、当時の情報の中で、一生懸命考えた・・・。

細胞の中で、『感じることが出来るのは、生きている細胞』だから、

『死んだ細胞等がもたらす「苦痛」を感じとり』、

人生は苦行だと、思い至ったのかも知れない・・・。

苦行を乗り越えるために、修行し、苦痛の無い世界を夢見ていたのかも知れない・・・。

しかし、現在、現実的に考えるなら、『死んでしまった細胞も、自分の一部であり、生きている細胞自体を感じれば、楽である』・・・。

苦楽は自己の中に混在している・・・。

人生で目指すべき物事は、苦痛からの解脱では無く、

自分という細胞群を健康にコントロールし続けること、

自分という細胞群を健康に使い、地球生命体細胞群の永続に貢献すること・・・、

である。

例え、お釈迦様が言ったことでも、古い物事は古い物事、現実離れしている物事は、現実離れしている物事・・・である。

例え、筆者のような、ごくそこいら辺の何処にでも居る普通の人間が言っていることでも、現実は現実である。

現実そのものに力が在るからこそ、天動説から地動説への転換も可能だったのだ。

誰が言っているかは、問題では無い。

事実・現実との整合性が問題なのだ。

『多くの人々の精神構造が古いままなら、人類滅亡・・・』だが、

『多くの人々の精神構造が進化するなら、地球生命体細胞群の永続が得られる・・・』。

現状の人間社会でお金がある企業・個人は、

「急変を避ける為に、何に、投資するべきか・・・?資本参加するべきか・・・?」

よ~く考えるべきである。

・・・・・・・。

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実兄殺人放火、被告妹、無罪問題・・・。

テレビ等では、警察の捜査手法が問題になっている北九州の事件・・・。

一審で、被告である妹の無罪判決が出た。

控訴されなければ、無罪放免である。

・・・・・・・。

被告が無罪を訴えている事件でも、

『今回のように、「多数の支援者が付く」事件』と、

『報道等にも全く無視される事件』が在る・・・。

その二つを分けるものは何か・・・?

人脈である・・・。

事件の真相解明には、人脈調査は不可欠だ。

今回の事件、警察側のスパイと化したような、同じ留置場内の女性の証言は、証言価値に疑いがあると認定され、退けられた・・・。

『首の辺りも刺した・・・という、犯人しか知りえないであろう情報が含まれていた』にも係わらず・・・。

被告が真犯人では無く、留置場内でもそんな話しはしていない・・・というのが真実なら、

その『秘密の暴露は、警察関係者から伝えられている可能性が高い』・・・。

凶器とされている『刃物に付いて、多種・多数を上げている』同房女性の証言も臭い・・・。

・・・・・・・。

臭い人脈は、警察内にあるのかも知れない・・・。

要チェックである。

警察人脈がらみである場合、被告の夫の自殺も再検証が必要だ。

(日本では、「自殺」「心不全」等の死因が多過ぎる・・・。筆者は、それらの中、何割かは、「実際は事件」だと思っている・・・。今回の場合も、「自殺に追いこんだ物事は何か?」「本当に自殺か?」・・・???)

反対に、支援者人脈も要チェックであることは言うまでも無い・・・。

テレビの論調が、臭い・・・。

・・・・・・・。

何れにしても、人脈次第で、

『冤罪が生まれたり、

真犯人なのに無罪を勝ち取れてしまったり・・・』するのなら、

現状の人間社会は『異常な事この上無い!!!』・・・。

・・・事件の真相解明と、真犯人の逮捕を!!!

・・・・・・・。

因みに、『事実・現実からは、何人たりとも逃れられない・・・。』

『例え「考え・思いによる納得法に過ぎない現行法の下」で、無罪を勝ち取っても、

その人の人生が、「犯罪の影響から逃れられる筈も無い。」

素直に、真実を話し、「事実・現実路線に復帰」しなければ、

「実感の無い、逃避型の無駄な人生」を送り続け、

「逃避故に、大量消費自慰等を欲し」

地球環境等にも多大な迷惑をかけて、

俗に言う死を迎える・・・のだから、丸ごと一人の死生観の下でその後を思えば、地獄が見えて当然だろう・・・。』

『誰かに罪を擦り付けて、解決を目論んでも、「現実離れ」のエネルギーが関係者を苦しめ続ける・・・。』

・・・・・・・。

親子は、別人格の別人である。

親に縛られるより、真実と共にある方が、実際にはずっと豊かになれる。

真実解明の必要は在るが、「親が(何かを)頑張っているから、子供である自分も・・・」という必要など全く無い。

警察内の組織でも同様だ。

擬似親である上司の意向より、真実解明が優先されてこそ『健康な人間社会』を支える仕事となる。

擬似家族の利権保護・・・では、暴力団も警察も同じ穴の狢、と言われても仕方無い・・・。

・・・・・・・。

人に頼るな!事実・現実と共にあれ!

何処か特定の人脈や、誰かの意志の下にコントロールされるな!

事実・現実を万人と共有せよ!

・・・精神的自立性や精神的健康を保つための基本である。

・・・・・・・。

同様の新たな事件の再発防止の為にも、『徹底した、真相究明』を!!!

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オハイオ・テキサス、クリントン勝利で見えてきたマケイン大統領・・・。

民主党の大統領予備選、オバマ氏への流れを何としても止めたいクリントンが、大票田であるオハイオ・テキサス両州で勝利した。

ヒラリー氏の笑顔とダブルのが、マケイン氏の笑顔である・・・。

ポット出のオバマ氏とは違う、権力者人脈の中心人物同士が、

現状権力を持ち続けるのは、「自分たち以外には無い・・・」、という意志を露わにする日はそう遠く無いのかも知れない・・・。

彼らの筋書きは、

地球温暖化→最終戦争→天使サイドである自分たちの勝ち→千年王国・・・である。

現在の自分たちの贅沢自慰生活を改める気など全く無く、

下々と自分たちは「別の生き物」・・・という文化が根付いている・・・ので、

彼らが下々を思っている人々の命などどうでも良く、

まるで使い捨ての将棋の駒の如く、

扱き使い続けたがる・・・。

それが、戦争であっても、労働であっても・・・。

ヒラリーが勝てば、『クリントンブッシュ以外・・・』でマケインが有利になる。

軍需産業でも、戦争でも、お金を動かせば、豊かになる・・・というのが、現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会だから、

『地球環境・多くの人々の命と引き換えに、経済は豊かになる』・・・のだろう・・・。

そして、極一部の連中が異常な贅沢自慰生活を維持したまま、生き残り戦争となり、

その勝者となると思っている自分たちの子孫に自分を被せ、

満足の笑みと、復活の妄想に包まれながら、死にたい・・・とでも思っているのかも知れない・・・。

ホントに、困った者である。全く・・・。

・・・・・・・。

逆に、オバマ氏が大統領となれば、暗殺でも、どんな手段でも、使って、ケネディ氏の時のように、自分たちの利権の維持を図るつもりだろう・・・。

・・・・・・・。

「歳の順に、マケイン氏、クリントン氏・・・と、出来れば、早々に、逝ってくれた方が人類の為になるのでは・・・?」

ということさえ言っている人も居るのが、現状の病的な人間社会なのだ・・・。

いい加減に、個人に大権を与えるのは止めにしないか・・・。

人類として行わなければならない物事は、多くの人々が解っているのでは・・・。

大量消費贅沢自慰生活=メタボ生活など送っている場合じゃないのですけれども・・・。

そんな生活をしているだけで、身体の管理が出来ないのと同様に、リーダーの資格などは、既に無い・・・のですけれども・・・。

アメリカ人のお頭の程度は・・・???

日本人のお頭の程度は・・・???

中国人のお頭の程度は・・・???

・・・・・・・。

アメリカンドリームでも、何処の国のドリームでも、

「メタボ生活という不健康な物事」では無く、「人間社会の健康化」とか、「地球生命体細胞群の永続とか」・・・もっと、健康でまともな物事であって欲しい・・・と思っているのは、筆者だけでは無い・・・。

メタボ生活実現者は、成功者では無い。

自分を不健康にした愚か者である。

・・・そのくらい解るよね・・・。

人間なら・・・。

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国会議事堂前で拳銃自殺・・・。

国会議事堂前で、タクシーから降りた男がイキナリ自分の頭部を拳銃で撃ち自殺した・・・。

未だ、男の身元等の報道は無いが、銃が蔓延している社会の問題が語られた・・・。

・・・・・・・。

『人間、「特定の考え・思い」を重視すれば、「他の考え・思い」を封じ込める為に、「力を欲する」』。

『考え・思いは十人十色。考え・思いは、所詮、考え・思いに過ぎない』という『当たり前の現実を共有していない人間社会は混迷を極めている』・・・。

力で言うなら、

殴り合い等なら、体力勝負だ・・・。

それでは、と、ナイフや刀、鎧等の防具まで準備して戦いに挑むようになったのが、古代・・・。

刀や槍よりも、銃のが強い・・・と、近代・・・。

爆発力が大きい方がより強い・・・と、大砲・ミサイル・核爆弾・・・、現代・・・。

一般市民の間では、国家レベルの一世代前が当然となり・・・、ナイフの類は、他の用途にも使えるので、誰でも手に入り、

銃は、手に入る国々が存在するから、手に入らない国々でも、闇に蔓延している・・・。

組織的力がある暴力団等になると、ロケットランチャーも機関銃も・・・と、一昔前の軍隊並み・・・だ。

このままの流れを続ければ、一般市民が、ロケットランチャーや機関銃を持ち、

組織力があるところは、ミサイルや核爆弾まで持つ・・・社会が直ぐに訪れてしまうだろう・・・。

現在でも、武器など、相当に強烈なモノだって、『少々の知恵さえあれば、自分で製作出来てしまう』・・・のだから、

『特定の武器を規制したところで、本質的な解決にはならない』・・・。

一番望まれているのは、

『人が人と争うことの自虐性の理解』と、

『考え・思い等の表面的要素への拘りからの自分解放』だが、

こんな『当たり前の事さえ、「目先のお金や大量消費自慰等」の為に出来ないで居る』・・・のが、人類のお寒い現状である・・・。

現状権力者や大金持ちたちは、立場・金力・権力・人脈等あらゆる力を利用して『現状利権の維持』に邁進しているのだから・・・、

裸の王様より、ずっと、ずっとみっともない!

・・・・・・・。

誰もが、産まれて来る家庭も親も選べない。

気付いたら、誰かの子であり、その家庭の子供なのだ。

おまけに遺伝子で伝えられているのは、主として生物的環境適応情報であり、

部分・選択・組み合わせ物質部品利用された遺伝子により、

別人格の別人が誕生し、育っている・・・のが現実だ。

この現実から言えることは、

本来は、誰もが人類人口分の一の権利を有して産まれていて、

不当な差別はするべきでは無い!

・・・という当たり前の事だ。

それなのに、金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

平均以上の「莫大な相続」も可能で、

そんな愚かなことを行うから、

略奪競争となり、

自虐戦争が起きて来た・・・。

『銃問題は、その極一部の表層に過ぎない』・・・。

氷山の一角である銃問題を押さえ込み、全てを海の底に沈めたつもりになっても、別のところであらたな一角が頭を出している・・・のが、自然の摂理だ。

氷を溶かして液体にしなければ、どこかで問題が顔を出す。(温暖化の話とは全く別です・・・念の為・・・。)

『人々の心を凍らせている物事は、何・・・?』

・・・・・・・。

誰もが産まれたときはマッサラである。

生後の環境で人間は、色々な考え方や思いを育てている・・・。

考え方や思いを育てる後押しをしているのが、「環境・情報・教育等」だ。

「極一部の人々を優遇し、人類滅亡を誘うような考え・思い」を育ててどうする???

そんなに滅亡したいのか???人類!!!

お金を抱きしめて死んでいっても、その後、誰一人として、お金の恩恵など受けていない。

人間の誕生・死は、他の生物同様、細胞ごと・・・だから、当然だ。

経済を維持し、生体としての人類や他の生物が滅んでしまっては、何の意味も無い。

そんな経済システムなど、『異常』なのだから、事実・現実との整合性が高い正常なものに直すべきなのだ。

それなのに、経済の専門家でも、経済新聞でも、経済情報誌でも・・・、

みんな『オコボレ頂戴わんわん』なのだから・・・!!!

何やってんの!!!全く!!!

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三浦氏逮捕問題、「イケメン弁護士」の裏・・・。

サイパンで三浦氏の弁護を担当している弁護士が、「イケメン」だと、『宣伝している』テレビ・マスコミ・・・。

裏には、

『イケメン=正義、悪者顔=悪』という

『パターンの刷り込みを行って来た』

『テレビ・ドラマ・映画等』がある・・・。

要するに、「正義側はコッチだ!」と『視聴者に思わせたい』のである。

果たして、三浦氏側に正義があるか・・・???

・・・・・・・。

実態的に判断するなら、

人の顔は十人十色で、好みも十人十色・・・、少なくとも筆者には、今回の弁護士が特別イケメンとは思えない・・・、

鼻が高く、大柄に見える『やり手弁護士』は、

それなりの大枚を稼いでいるのだろう・・・。

それなりにリッチそうに見える・・・。

シュワルツネガー知事と直接コンタクトが取れる・・・とか、「人脈の強さ」をアピールしているところを見ると、

過去にも『事実・現実を人脈で捻じ曲げ、ご褒美の大枚を得ていたのでは・・・?』と想像させる・・・。

筆者の感覚では、どちらかと言うと「悪徳代官」なのだが、

オコボレ頂戴テレビ・マスコミでは、「イケメン」・・・となる。

・・・・・・・。

果たして、どちらが事実・現実に近いのか・・・?

・・・弁護士が、弁護利権で食べている・・・のは、事実である。

・・・弁護士は、雇い主の利権を守る為に雇われている・・・のも、事実である。

人が人を頼り、人に権力を持たせている人間社会では、

事実・現実が二の次になってしまっている場合が少なく無い・・・。

・・・醜悪じゃ、のう・・・。

現実との乖離が、人類滅亡を誘っているのに・・・!

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自転車3人乗り問題・・・。

子育て中の母親が、子供を前後に乗せて自転車に乗っていることが、安全面から問題となり、

警察が取り締まる・・・と、発表したら、猛反発・・・となり、

三人乗り容認の方向で、『妥協策』が練られているらしい・・・。

報道等から聞こえてくる話しは、

「三人乗りでも安全な自転車の開発を、自転車メーカーに打診・・・」という、

『如何にも、大量のお金が動きそうな話し』である。

『何でも利権化して、経済に結びつける・・・』金権拝金大量消費自慰血統主義社会の本領発揮だ・・・。

・・・・・・・。

現実的に検証するなら、

「三人乗りでもある程度の安全が確保出来る自転車」とは、

重心が低く、

スピードも出ず、

倒れ辛い・・・、

といった要素を盛り込めばよいのだから、

『一番簡単なのは、インチ数の制限を設け、補助輪を義務付ければ良いだけ・・・』だ・・・。

例えば、20インチ以下・補助輪付きなら、三人乗りオーケー・・・という話しなら、

普通に買い換える、もしくは、新たに購入する時には、既に対策済みとなり、

暫定的に、何年かは、現状の物に補助輪を付け、ヘルメット着用すれば良い・・・とすれば、

対策費も最小限で済む・・・。全額補助金でも、知れたモノだろう・・・。

一番簡単な対策を避け、敢えて大量のお金がかかる対策を『宣伝する』裏には、

『何時もの通り』、利権がある・・・。

早い話し、『関係者が「その件で良い思いをしたい・・・」の意思表示なのだ・・・』・・・。

自転車メーカーは、基準がより自分の生産設備等に有利になるように、アタックし、

警察関係者は、『その為には・・・と、「意志」を示すだろう・・・』。

・・・・・・・。

自転車は、環境優等生であるにも係わらず、冷遇されている、

・・・のは、現状の都市システムでは、扱いが『経過的乗り物』だから・・・だ。

バイクも類似だろう・・・。

基本的に、歩くか、車か・・・という、「単純な割り切りの下」で都市システムが作られている・・・。

本来なら、歩行等・車椅子・セニアカー・自転車・バイク・一般車・大型車・・・それぞれが『安全に共存出来るようなシステムが理想』だ・・・。

歩行者と自転車は、共存が難しい。

バイクと一般車でも、一般車と大型車でも・・・同様だ。

上記の組み合わせでは、万一の事故時に『どちらかが「一方的な被害者」となり易く、どちらかが「一方的な加害者」となり易い』・・・つまり、公平性も平等性も無い。同じ人間同士なのに・・・。憲法好きが良く叫ぶ「基本的人権問題」の筈だが・・・。

・・・だから、理想的には、歩行者・車椅子・セニアカー道路と、自転車道路、バイク道路、一般車道路、大型車道路は、区分されるべきである。

しかし、既に出来上がってしまっている都市を作り直すのは、大変だ。

・・・と、行き止まりに突き当たっているストレスが、暴発し・・・、その暴発を利権化しようとしている・・・のが現状権力者たちの行っていることで・・・、

正に『末期』だなぁ・・・。

・・・・・・・。

『先ず、都市部に人口を集中させる政策から、改めれば・・・良いのに・・・』。

当面の「現状」対策は、上記のように簡単に済ませ、『人口分散政策にこそお金を使うべき』である。

人口が分散されれば、多種共存道路も容易な筈だ・・・。

都市部にだって、道幅の広い道路はいっぱい在る・・・。

『関東平野全域を首都にする』ぐらいの『広域分散化絵図』が必要だろう・・・。

そのくらいの単位で考えれば、多くの品々で、地産地消も現実的になる。

・・・・・・・。

『人や物に頼りたい・・・という心理が中心を欲する』、

『事実・現実を活かし、事実・現実を共有しようとすれば、広域利用多種共存の方が快適・・・となる』・・・。

情報・教育は、本当に重要だ。

『人や物に頼る人間を量産する情報・教育では無く、自分を健康にコントロールして事実・現実を快適に味わう人間を量産する情報・教育にしないと、・・・!!!』

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イージス艦・漁船衝突事故、操舵室の『一部』発見で、深海捜査終了だと・・・。

未だに行方不明者が発見されていない、イージス艦・漁船衝突事故・・・。

漁船側の人々の「大人の対応」と、

イージス艦側の人々の「みっともない醜態」が目立っている事故後だが、

『深海捜査は終了・・・』となってしまうようだ・・・。

操舵室の『一部』が本日確認され、当然、その周辺には、他の操舵室部分も存在するであろう・・・と推測出来るのに・・・。

散らばっている計器と、操舵室の一部の発見で、終了・・・とは・・・。

何故・・・???

行方不明者の捜索は、空から未だ続ける・・・との事だが、

『事故の実態解明の為に重要な』

操舵室付近の捜索が、『何故、中途半端なのか???』

「現状権力者サイドの思惑を感じている・・・」のは、筆者だけでは無い・・・。

石破よ!何故、徹底捜査を命じない・・・!

何か、知っているなら、暴露するのも手だと思う・・・が。

どの道、現状の体制では持たないのだから・・・。

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会社の世界も「いじめ」だと・・・。

NHKによると、職場でもいじめが流行り、生産性に問題が出ているのだそうだ・・・。

一応、大人とされている世界でも、「いじめ」とは、現状人間社会の精神の未成熟さが露呈していて、ある意味では、象徴的だ・・・。

現状の人間社会では、『立場と人脈によって報酬金額が違う』から、

現状人間社会で合理的に成功を目指す、多くの人たちの努力とは、『立場と人脈を得る為の努力』である。

それらを言い換えれば、

『他人を押しのけて、オコボレが得られる場所を得る努力と、

オコボレ頂戴わんわんになる努力』

だから、『精神的にまともなら、やる気にもならない』のが当たり前だ・・・。

ところが、『お金の為に、自分に叛いてでも、無理にでもそのような物事を行う』から、

『自分の中は、混乱している』・・・というのが、そのような物事に励んでいる多くの人々の実体だ。

実態として自分の中は混乱しているくせに、『自分で自分の実態を把握しようともせず』、『自分で自分を健康にコントロールしようともしない』・・・のだから、

『中なるストレスは、常にその暴発先を求めて、ノタウチ回っている』・・・。

中なるストレスの暴発先として、『現状権力者たちが、情報・教育等で実質的に推奨している』のが、『見かけ上の弱者』である。

『自分に叛いて行う競争の敗者と目されている見かけ上の弱者』を、

『ストレスを向かわせるターゲット』として『刷り込む事』で、

『現状権力者や大金持ちたちは、自分たちが攻撃の対象となることを防いでいる』・・・。

「いじめ」は、この構造の上に成り立つ物事である。

元凶は、異常な格差社会で、

立場や人脈等により、同じ労働時間で、その仕事としては同程度の良質度であっても、

片や年収100億円、片や年収100万円にも満たない・・・では、

『多くの人々が病気になる』・・・。

病人が自分の病気を治さず、病気のストレスを他人様にぶつけているのが「いじめ」である。

『自覚があれば、みっともないことこの上無い・・・』と気付く筈だ。

そのみっともないことが、大人と言われている世界でも横行している『現状の人間社会は、本当にみっとも無い!!!』

その人間社会の名は、『金権拝金大量消費自慰血統主義社会』である。

断じて、民主主義社会では無い!!!

人間社会の病気を治す事も、個人個人の病気を治すのも、当然の行為だが、

何故か、「現状のまま誤魔化そうとする人々で溢れている・・・」のだ。

末期的だなぁ・・・。

生産性の為「いじめ」を封じこめたつもりでも、

努力と実働等の『健康な要素に基づかない』、異常な賃金格差がある限り、

もぐら叩きのストレスは、また別のところで暴発するダケである。

全てを押さえたつもりでも、誤魔化しきれる訳など無く、待っているのは、人類滅亡を誘う環境破壊や優位を争う自虐戦争なのだ・・・。

「いじめ」が問題だと思えるのなら、『根本解決を目指さない手は無い』。

成功したと嘯いても、タダ単に『お金と立場等』に溺れているダケなのだから・・・、健康な感性があり、その醜悪さを感じるなら、居ても立ってもいられない・・・筈だが・・・。

そんな自覚さえ無き人々は、

人生の実感も無く、

地球生命体細胞群の将来を壊している実感も無いのだろうから、

・・・反対に、

処分されても、実感も無い・・・ので、

処分の日が近づいているのかも・・・(?)

自覚があるなら、早めに治療して、健康を取り戻すことをお奨めする。

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奈良マスコット、鹿童大仏問題・・・。

他県のひこニャンのヒットに触発され、二匹目の泥鰌を狙っている・・・(?)奈良県・・・。

平城京遷都1300年記念にマスコットを・・・と、企画した・・・。

使用決定されたマスコットが、話題になっている。

何しろ、大仏を子供化したような人姿に鹿の角を付けたデザインなのだから・・・。

・・・で、まとっている衣類(?)の色は・・・と見れば、お決まりの「赤・青・白」・・・。

・・・そう、ガンダムでも、アメリカ国旗でも、フランス国旗でも・・・、

おなじみの『正義の色』とされている色である・・・。

(因みに悪の色は「緑」・・・というのが、『その思惑』による色の見方だ・・・・。)

腕輪(?)みたいな、『黄色い輪』も装着している・・・。

(こちらは、風水的に「金運」でも呼び込みたいのか・・・???)

まるで、大阪万博の太陽の塔の如く、

『気持ち悪いが故に人の心に残る』

『ギリギリの美と醜の分岐点』を

『狙い』、

「当てた、太陽の塔」とは違い、『外してしまった』ような、キャラクターである。

・・・・・・・。

正義の攻撃要素の表現(?)である「鹿の角と衣類の色」、

愛されたい恵まれたい気持ちの表現(?)「童と黄色の輪」、

郷土の主張である「大仏と鹿」・・・。

混ざると『いったい!何???』となる・・・。

それを、芸術的手法で、文句をつけられないように仕上げた・・・。

・・・が、『基本コンセプトが???』なので、論議の対象となっている・・・?

・・・・・・・。

今時、「正義の攻撃」は無いのでは・・・と筆者は思う・・・。

「金権」の匂いがする黄色い輪にも好感が持てない・・・。

遷都とは、新たな都を築く重大事だ。

『遷都事態が、権力者の思惑に基づく行為』だから、

マスコットにまで、『攻撃・お金では、(筆者の感覚では、)ベタ過ぎる』・・・。

『忘れているものが在るんじゃないの・・・!!!』

・・・そこに気付けば、ひこニャンよりカッコ良くなったかも・・・と、思える・・・。

・・・・・・・。

因みに、ひこニャン、・・・筆者は、ニャンというだけで、親近感を得てしまったが・・・???

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ネット殺人予告問題・・・。

「埼玉県の小学生生徒を殺します・・・」というネット書き込み犯を摘発したら、千葉の小学生だった・・・という報道があった・・・。

悪戯で書いただけなのか?

本気なのか?

・・・区別が付かないのがネット等の書き込みだ。

そこで、『象徴的摘発を行い』、それを『テレビ・マスコミで宣伝してもらい』、同様事例を抑止したい・・・との思惑だろう・・・。

裏を返すと、

『そういう宣伝をした後に書き込まれているモノ』は、本気の可能性が高い・・・と

『思いたい』のかも知れない・・・。(実際にそうなる為には、大規模な宣伝が必要で、そんなことにエネルギー・資金を使うなら、他にやることは山ほどある・・・のでは・・・!)

・・・・・・・。

『言葉は、所詮、言葉である』。

自分で自分をコントロールすることが当たり前の社会なら、

『余程の大音量や、大々的書き込みや、多数による攻め、催眠誘導等でも無い限り、「言葉そのものが直接悪事を行うことは無い」』・・・。

『自分で自分をコントロールする人々で溢れる人間社会』なら、言葉という表面の要素の悪戯は、そのまま放置で、実際の実態を伴う犯罪のみの摘発で何の問題も無い。

多くの人々は、『言葉で何と言おうが実態を重視している』のだから・・・。

犯罪宣言があったとしても、多くの人が「ホントか???実態はあるのか???」と思っているなら、宣言自体がその場で大きな意味を持つ事も無い。

警察は、真偽を見極め、『確かに危ういモノと思しき物事のみ』対応すれば良い。

アクセス元が簡単に特定出来、発信者も特定出来るような書き込みには、『本気の犯罪は少ない』・・・のは、当然だろう・・・。

・・・・・・・。

ところが、現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

『現状権力者たちや経営者等が、大衆を操りたがっている・・・』ので、

『教育も情報も、マリオネット量産型』である・・・。

そんな情報教育で育った人々にとっては、

『些細な悪戯の言葉でも、本気の犯罪宣言でも、テレビコマーシャルでも、ドラマの言葉や歌の歌詞でも・・・』、

みんな『頼るべきキーワードと化し』、

『キーワード製作者の思惑に操られるマリオネットとなっている』・・・から、

悪戯の書き込みにも必要以上の不安を感じ右往左往してしまう・・・。

本気で犯罪を行おうとする者も、大衆や警察が右往左往する宣言は、犯罪にハクを付ける行為ととれてしまう・・・から、色々なモノが混在し易くなり、事態は混迷を極めてしまう・・・。

そんな状況でありながら、『言葉による操り利権』を維持したまま、何とか事を収めたい人々は、

象徴的摘発等を行い、

『力を見せつけ』

『人々の、タカが言葉の自由も奪おうとしている』・・・!!!

『表面が取り締まりの対象となれば』、

行き着く先は、『暗示/合法化』であり、

『より混迷度を増した』

『暗い人間社会』は、

益々人々の心を蝕むようになってしまうだろう・・・。

・・・・・・・。

「愛してる・・・。」と言ったって、本音は、『あなたがもたらしてくれる贅沢生活が好きなのよ!』という事態は問題にならず、

『たかが悪戯』の「小学生を殺す・・・」という『表面』が問題になる

『未熟で、現実と乖離した人間社会』を続ける限り、

人類に明るい未来が在る筈が無い。

「そろそろ、少しは、自らの深部から考え直してみたらどうか・・・?」と言いたくなる人々が、『結構偉ぶっている現状』は、本当にナサケナイ・・・。

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ビデ倫VS警察、ワイセツ問題・・・。

ボカシが薄い・・・と摘発に乗り出した警察・・・。

性風俗動画業界では、自主審査機関や規制を設け、「合法」性風俗動画を売っていた・・・が、

『消費者の欲求の高まり』により、審査基準を見直した。

ビデ倫以外の自主審査機関も出来たりして、・・・混沌としてきた業界をシメようと警察が動いた・・・。

象徴的摘発を行い、ホドホドに・・・を申し付けたい・・・らしい・・・。

性風俗動画問題とは、ワイセツ問題である。

現状のように、チャンとした当たり前の人間教育を行わず、必要な情報も流さない、『権力者のご都合ロボット量産型』人間社会では、

ワイセツとう概念もいい加減だ・・・。

人は、何故、いやらしく思い・感じるのか・・・?

自慰に対する羞恥心や、自分の意思にそぐわない性交に対する嫌悪感等がその裏にある・・・。

それらの要素がワイセツの概念と結び付くから、性風俗動画では、自慰とか、強姦モノとかその類がメインの商品となる・・・。

・・・いやらしく思い・感じることで、自分の存在も確認出来る。

この自己存在感が、依存性を育てる・・・。

ちゃんとした生体的自分の存在確認行為が十分に行われていれば、物質的な現実逃避的自慰行為で、存在確認を行いたがる人々など、量産されない。

ところが、現状権力者たちによる「ロボット化」で、本来の生体としての自己確認行為の多くを奪われてしまっている多くの現代人たちは、

『生体的美しさと物質的美しさの区別もつかず』に、美少女フェギアを求め、

性風俗動画や写真に自分の「物質的思いを被せ」、

奪われてしまった生体的自己確認行為を、別の物質的現実逃避という形で得続けようとする・・・。

・・・そんな状態で、ボカシが濃かろうが薄かろうが、人々の欲求の向かう先は、ボカシ無し・・・に決まっている・・・、出来れば、物質的実体験に決まっている・・・から、裏動画・ソープランド等が商売になる・・・。

ボカシを必需とすれば、ボカシ利権が生まれる。その利権の恩恵に与っていたのが、ビデ倫等の自主審査機関と、ボカシ映像技術者たち・・・である。

そもそも、ワイセツとは、人々の不健康な心理がもたらす概念なのだから、

おバカな摘発など止めて、性風俗動画も本番ソープ等もお好きにどうぞ・・・とする代わりに、

チャンとした健康な生体的自己確認行為が行えるように、

チャンとした情報を流し、教育を行えばよいだけだ・・・。

現状権力者たちから、ロボット製造利権を剥奪し、

自分で自分をコントロールすることが当たり前の人間社会を築けば良いだけ・・・だ。

結果として、合法でも『悲惨な、性風俗映像とか、本番ソープ等』を欲しがる人々は、激減する。

タバコ同様、ホトンド利用されなくなるだろう・・・。

生体的自己確認を健康に行える人々が増えれば、環境問題も人口問題も解決するのだから、

おバカなもぐら叩きやっている暇があるなら、他の凶悪事件でも摘発したら・・・?

と言いたくなるのは、筆者だけでは無い・・・。

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三浦氏逮捕問題、優先されるべき物事は何か・・・?

日本の最高裁で無罪が確定している「ロス疑惑」の三浦氏・・・。

アメリカ領サイパンを出国しようとしたところ、逮捕となり、アメリカでは時効のない凶悪犯罪の犯人として再度裁判にかけられようとしている。

逮捕は不当であり、カリフォルニア州への移送など認めない・・・と三浦氏側は主張しているようだ・・・。

優先されるべき物事は何か?

日本の法律か?

一事不再理か?

アメリカの法律か?

三浦氏の人権か?

事件の解明か?

・・・・・・・。

言うまでも無く、日本の法律もアメリカの法律も『考え・思いによる納得法』である。

その「考え・思いによる納得法」は、『現状権力者たちからの申し出に、「直接的にせよ、間接的にせよ、『形式的にせよ』」大衆がお墨付きを与えることで誕生している』・・・。

法律とは、考え・思いによる納得法であると共に、治世の為の道具でもある。

『どのような人脈の人間がどのような治世を行いたいのか・・・?』で、『法律の解釈は大きく違う』のが実情だ。

現在の日本の現状権力者たちは、清和会・韓国系・アメリカ系人脈である。

ロス疑惑当時頃からは、しばらく経世会・中国・北朝鮮系・(アメリカ系)人脈時代が続いていた・・・。

そのスジの弁護士と思われても当然・・・と言えるくらい、そのスジの人々の弁護に忙しい弘中氏・・・。

妻の年収だけ・・・には、ふさわしくない(?)サイパン旅行・高級ホテルで贅沢な食事・・・という三浦氏・・・。

裏には、人脈的に、何らかの応援がある思われても仕方無い・・・。

芸能界との結び付きも噂されていた三浦氏・・・。

以前の権力者人脈では、人脈がらみの図々しい人々が、「やりたい放題・無罪放免・・・」でも、今の権力者人脈は、ある意味では正反対・・・。今の権力者の人脈の図々しい輩が「やりたい放題・無罪放免・・・」になっている・・・。

ロス疑惑と同様の事例は、国内にもゴマンとある・・・。

・・・・・・・。

こんな現状を示している現状人間社会だが、

『本来優先されるべきは、言うまでも無く、真相解明・事件解決である』。

被害者に回復の無い殺人事件なら、時効が無い方が現実との整合性は高くなる。

だから、本来なら、ロス疑惑もアメリカでの捜査・摘発が順当だ。

それを崩したのが、当時の権力者人脈・・・で、『三浦はお仲間だから』・・・だったのかも知れない・・・。

権力者人脈が替わった現在では、反対に、対抗人脈のそんな物事は容認出来ない・・・から、「無理にでも・・・」となっているのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

ロス疑惑で、日本の捜査トップだった田宮氏は、テレビ出演利権を得た。(ご褒美か・・・?)

ロス疑惑自体が、利権化し、出版利権の高須氏等を生み出した・・・。

「事件」でも「悪役」でも、有名・利権化してしまえば、お金を生む・・・金権拝金大量消費自慰血統主義の本領発揮である。

・・・・・・・。

真相解明・事件解決こそ『立場・人脈関係無しに尊重するべき物事』である。

テレビに出で言う弁護士・コメンティーターの多くが、『考え・思いによる納得法に過ぎない現状の法律論』を語り、『出来れば無罪のまま・・・』を望んでいるかのごとく見えるのは、何故・・・?

(人脈が出ていたりして・・・!)

『そんな連中が全国放送に蔓延している』現状人間社会の病気は重篤である。

・・・・・・・。

人に権力を持たせると、権力者は自分に都合の良い人々で周囲を固めたがる。

自分に都合の良い人間か?否か?を見極めるのが、書類審査・選抜試験である。

官僚・医師・法曹関係者・テレビ・マスコミ・大企業・・・。

人が大権を持つ世界の下で、『人が人を苦しめる差別社会』が作られている。

・・・おバカはいい加減に止めませんか・・・?

適材適所にして、権力は事実・現実に預けた方がずっとずっと快適・・・!なのですけれども!!!

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