« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

ガソリン値上げの『大混乱』・・・。

政府与党は、本日にも「暫定税率を上乗せする法案を強行採決」する見込みだと言う・・・。

誰がどう考えたって、『不当な使い方が出来ていたという事は、道路整備費以外にお金が「余っていた」』ということだ。

それなのに、『100%復活付加』は言語道断である。「誰が」、『不当使用分まで含む上乗せ税』を認めているのか???無理強いしているのか???

少なくともその責任者たちは、国政権力の立場に置いておく必要は無い。

例えば、不当使用分が全体の少なくとも1割程度はあるから、半分の暫定税率分の2割を除いた8割をお願いしたい・・・というのなら、未だ話しは解らないでも無い・・・。

『不当使用が明らかになっていても、一円も引かない・・・では、不当略奪以外の何物でも無い。』本来なら、懲罰金分を差っぴいて、例えば、不当使用1割なら、1.5割引く・・・とか言うのが、当たり前の話しだ。

不当略奪を行っても『現行法で罪にも問われないのは、法律を作っている者どもが行っている行為だから』でもある。『つまり、現行法など、現状権力者のツールに過ぎない』と言っているのと同じで、『国民がそんなモノに縛られる必要など無い・・・』との暗示でもある。

自ら、『好き放題やりたかったら、権力を取れば良い』と言っているのだ!!!

「法治国家というお題目を自ら無効化している」政府・与党の下では、重大犯罪が多発している。

そこで、厳罰化・・・とは、自らの不手際は『徹底的に他人のせいにする』という事である。

しかも、『立法府の職務怠慢』で、「無期懲役の後はイキナリ死刑という大雑把な法律」を用いて厳罰化・・・なのだから、

現状の官僚・与党等が、『まるで国民の事を考えていない事が良く判る』。

どうせ今後何時行っても、益々実体がバレ、益々、与党は大負けするのだから、未だ、負け数が少ない内にサッサと解散総選挙した方が得策かも・・・。

・・・・・・・。

環境問題を言うのなら、省燃費車への乗り換えが容易になる法体系にすれば良いだけである。

移動の自由を拘束するようなガソリン等の値上げは、公共交通機関が割高な上に少なすぎる地方住民に対する差別でもある。

都市集中政策が人口減少の元凶であり、今後の地球環境問題を考えるなら、気候変動に左右されずに十分な食料を安定供給出来る状態をつくることが一番重要なのだから、

『農林水産漁業と工業・科学技術の合体事業こそ大々的に国策で進めるべき公共事業』なのだ。

当然、人口分布も都市集中から地方分散となり、一次産業だけでは無い産業がセットとなる地方は、都市部に比べ広い家土地等を持ったまま発展が可能となる。

それは、人口増加にも繋がり、そこで培った技術は宇宙時代の必要技術となるのだから、

タダ単に、『道路・道路と叫ぶ人々』は、いったいどの様な未来絵図を画いているのか???

『ハッキリ言えば、重力制御による移動が一般化する頃には、道路など無用になる。』

現状では、国民の底力を上げる為にも、利権分配の為の集金は止め、『税金等は可能な限り国民に直接還元し、格差是正に用いるべき』である。

「現状社会システムで上手くやり稼いでいる人々は、実体と乖離している現状との相性がピッタリの分だけ実質的に人類の将来を潰している」のだから、高額納税が当然である。

現状のように、他人の事を差別出来る性格の悪い者どもが大金持ちになれ、性格の悪い大金持ちを優遇すれば、多くの人々が大金持ちを目指し性格を悪くする。

結果として『自分だけは・・・』『他人に勝てば・・・』と『自虐ゲームに明け暮れる』迷い子だらけになってしまい、『自らが迷っている現実を見ないようにするために、大量消費自慰生活を欲し、その源泉を蹴落としたり他人を蹴落として這い上がろうとしない人々からの搾取・略奪等で得ようとする』のだから、

行き着く先は、荒廃した人間社会であり、自滅となるのは必然だ。

その道を歩きたがっている人々に、余りある権力を与え続ける事は、自らが人類滅亡にお墨付きを与えているのと一緒で、

それは、自らの中にある細胞ごとの死の情報に翻弄されている未熟な状態でもある。

生きている細胞が感じている死んだ細胞の情報に翻弄されれば、仏教的世界観の如く人生苦行、苦行を超越する解脱願望・・・だが、全ての実体を素直に把握すれば、人生、地球生命体細胞群の永続に貢献・・・、目指せ!快適生活!!!となる。

『人類滅亡と、地球生命体細胞群の永続と、どちらが良い・・・?』

|

旧大蔵省には何がある?・・・。

何としても、どんな事をしても、権力中枢で居続けたい旧大蔵省人脈の人々・・・。裏を返せば、『権力中枢から外れ、表沙汰にされると困る物事がある』という事でもある・・・。

タダ単に天下り利権が消失する・・・くらいの「お金の問題」なら、現状経済システムを良く知っている彼らにとってそれ程大きな問題では無い筈だ。

摘発されないインサイダー・巻き上げファンド設立等、儲ける手口はゴマンとあるだろう・・・。

清和会+韓国系人脈、公明創価学会人脈共々、野に下り実態が表沙汰になると、非常に困る物事があるのでは・・・。

・・・・・・・。

過去の一般日本人人口削減政策の裏で、特定人脈だけは大太りして来た現実の裏にある物事は・・・。

政権交代で膿みを出させる事が可能かどうか?確かめるのも一つの手かも・・・。

ちゃんと全てを表沙汰に出来るのなら、民主党等には政権担当の資格があるとも言えるが、誤魔化すようなら同類である事の立証となる。

|

山口補選民主勝利で動き始めるか・・・?日本国の政治・・・。

旧来の政治はもう行き詰っている。行き詰まりの弊害が至る所で出ている。それなのに、現状権力者に利権を維持させ、そのオコボレを頂戴しよう・・・と企む『日本の未来を売り、私腹を肥やそうとしている人々』は、確実に減っている。

行き詰まりの弊害で、利権の源泉は減り、オコボレは増加無しでは、オコボレとしての魅力も薄い・・・から、利権略奪競争にも限界があり、満足な分配も出来ず・・・当然の結果だ。

何より『自分の正体』に気付き始めている人々の人数が増えてきている。

今時、『丸ごと一人の死生観』や、『権力者のご都合宗教=儒教の延長線にある家族主義』などに『毒されず・騙されず』、『物事の本質を知り、実態・実体を把握出来るようになった人々』は、確実に増えている。

言わば、『頭・心の天動説から、頭・心の地動説への転換期』が人類に訪れているのだ。

宗教裁判を行おうとしているような人々は、『厳罰を望み、旧態を維持したがる』。

しかし、事実・現実から乖離した状態を保持出来る訳も無く、『近未来には、確実に頭・心の地動説が常識』となる。

子供や孫から、「恥ずかしい・・・」と言われるのが、宗教裁判に加担している人々で、

子供や孫から、「さすが・・・!」と言われるのが、頭・心の地動説を率先して取り入れた人々である。

頭・心が天動説の人々は、

『丸ごと一人の死生観に基づき、

存在しないあの世や霊を思い、

子供や孫に搾取・略奪財産というお荷物を残し、

自慰的自己満足に縋りながら一生を終える・・・』のだろう・・・。

ある意味、お気の毒だが・・・、自分の意思で頭・心の地動説へ転換も可能なのだから、『知識不足で頭・心の地動説も知らない・・・』と言うので無ければ、自業自得である。

現状権力者による情報・教育コントロールのせいで知識不足となってしまっている方々は、別の意味でお気の毒だが、誰でも読めるタダの当ブログのような物も出ているご時勢だから、『現状権力者のご推薦情報に拘らなければ』情報自体に触れる事は可能だと思う・・・。

もちろん、近未来では、『頭・心の地動説情報』は、大々的に広がる事になるだろう。

・・・・・・・。

福田(官僚ども+韓国大好き町村派清和会)政権の終焉が見えて来た。

官僚ども+北朝鮮大好き政権にならないように、

官僚ども+お金大好き政権にならないように、・・・すれば、

日本政治の膿みも出し切る事が可能だろう・・・。

|

マタマタ車に厄付け・・・。

余程お暇なのか?おバカなのか?筆者の車に時々汚れを付ける愚か者は、未だに居る。

他の記事をお読みの方々は、大体どのような人脈の人々か想像に難く無いと思う・・・。

付回す組織的要素も有り、出先でも汚される事も少なく無い。

そのスジの人々は、無用心に信じてはダメ!!!という立証の一つである。

文句があるなら、堂々と言葉で言いなさい。言えないのなら、その理由をジックリ考えなさい。自覚が有れば、恥ずかしくなる筈だが。どうせ誰かの操り人形だろうから、大恥かく前に、操り人形の糸を切ることをお奨めしておく。

他人に汚れを付けようとするような事を操り人形に行わせるクズの未来は、消滅と相場は決っている。糸がつながっていれば、消滅の嵐の影響から逃れられる訳が無い。

出来れば、処分対象者の人数は少ないにこしたことは無い・・・と、筆者も思っている。

|

おサカりダイエット・・・。

猫様、何時ものように丸まって抱っこされて下され・・・。

真っすぐになって、平べったくなって、「撫でて、撫でて・・・」と甘えないで・・・。

食べるものも十分に食べず、抱っこしていなければまるでホラー映画の叫びの如く・・・、

あっち行って「WwwwahOhh!!!!・・・GgwahOhh!!!!・・・」では・・・。。。

何時まで続くのか・・・?おサカりダイエット・・・。もう十分痩せたから、そろそろ止めにしませんか?猫様!!

・・・でも、去年より歳とった分だけ(?)静か・・・、ちょっとだけ・・・。。

・・・・・・・。

|

聖火問題、無理にでも生み出すハーモニーと、自然に生じるハーモニー・・・。

何処の国とか、誰とかは、あえて言わないが、搾取・略奪を行っている立場の者がその状態を維持したまま『無理強いするハーモニー』とは、『利権団体の叫び』への『強制適応参加』に他ならない。

そんな物事を無理強いされている人々が『喜んで参加している訳も無く』、『現状脱出エネルギーは、大爆発の為の圧縮を行ってしまう』のだから、『無理強いするハーモニーは、実質的には、人類滅亡大戦への序曲』になってしまっているのだ。

・・・・・・・。

日本国内では、本屋の万引き被害が大きいのだそうだ。

「他人の財産と自分の財産の区別もつかず、他人の財産を奪うのはいけない・・・」と、某コメンテーターは言っていたが、

『国民の税金という他人の財産を私有財産化しているお上を抱えている日本国では、お上の真似をしているだけ・・・』だから、

本来なら『責めるべきはお上』である。

ところが、オコボレ頂戴わんわんは、『操られている庶民の小犯罪等は大声で責め、お上の問題等は「ガス抜き程度」』だから、始末に悪い。

コレも、「無理強いしているハーモニーの為・・・」である。

・・・・・・・。

それぞれの人々が快適な状態で声を出し、その組み合わせゆえに自然と生まれるハーモニーは美しいが、無理強いするハーモニーは「上辺の音程ではハモッていても、心が凍て付いていて『醜悪』」なのだ。

その『醜悪さを感じる感性を失う事』が、『利権団体合唱団への入団条件』である。

『他人と言う同じ人類からの搾取・略奪が当然で、そんな事を行っていてもハーモニーがつくれると思い込めれば』、一次試験は合格だ。

次に、『現状権力者や現状大金持ちのオコボレ頂戴わんわんになれば』、二次試験も合格である。

その後、『利権団体維持の為、ハーモニーを万人に強制しながら、オコボレを頂き続け、自分の実態から現実逃避するために、大量消費自慰生活を送り続ける』・・・というのが、「現状適応成功者の一生」なのだ。

そんな者どもを「成功者と勘違いさせられてあり難がっている」人々は、『お金を見て人々の生活を見ない経営者でも、政治家でも・・・あり難がり、知らず知らずの内に、コントロールされ、自分で自分の首を絞めさせられている・・・』のだから、ちゃんと鏡を見た方が良い。

・・・・・・・。

経済戦争による弱者間引きは、火器戦争による弱者間引き同様、『頭・心が弱いがゆえに、表面の立場・経済等では圧倒的に有利で居られる現状権力者や大金持ちたちのハーモニーの無理強い』が生み出している自虐愚行である。

(頭・心が健康なら、同じ人類なのに異常な経済格差・生活格差があり、ホンの一塊の細胞群に過ぎない自分が大権を握り締めていたり、人並み外れた大金持ちである事等が、『異常であり、解消されるべきである・・・』と感じ・思う筈だ。)

・・・・・・・。

人間社会、いい加減にステップアップさせないと・・・!現状のままでは、崩壊してしまうのですけれども・・・!!!

崩壊前に、『必然』は起きる。過激な必然とならないように願っているのは、筆者だけでは無い。

|

相次ぐ硫化水素自殺問題・・・。

余りある格差を容認し血統相続させ、不公平ハンディキャップレースで勝ち負けを競わせ、死刑を含む厳罰化で表面の犯罪行為だけを無理やり押さえ込もうとし、社会保障より本来公僕であるべきお上の自慰源泉を優先している現状の日本社会では、大量の自殺者が出ている・・・。

健康な人なら『この異常事態から脱出したくなるのが当然』だ。

言うまでも無く、『脱出方法で一番まともなのが、日本社会の健康化』である。

ところが、「日本社会の健康化=不健康な社会ゆえの偏在利権の消失・・・」だから、現状権力者や大金持ちたちは、それ以外の脱出方法を推薦したがる・・・。

「誰でも頑張れば報われる・・・」と嘯き、家族主義を刷り込み、それらに従わない人々は悪者で不良品であるかの如く見なすような世論を作りたがっている・・・・。

「頑張れば報われる・・・」は嘘である。本当は『オコボレ頂戴わんわんになれば、下々より若干多めのオコボレを与える・・・』だ。

家族主義は、『自分の身近を「利権団体構成員化する」事で自分の安全を保つ姑息な悪知恵』に過ぎない。

そんな虚構に従わない人々を悪者・不良品扱いし、死刑まで容認する・・・とは、『自分たちにシッポを振らない犬は要らない、処分で構わない・・・』と言っているのと同じである。

・・・・・・・。

異常な状態から、現状脱出したくなる欲望は誰にでもある。

それを『大量消費自慰生活と他人に無理強いしているお墨付き』で誤魔化し、押さえ込んでいるのが、現状権力者や大金持ちたち・・・つまり、『俗に言う勝ち組』だ。

身近な弱者に八つ当たりしてしまっているのが、『勝ち負けの論理にコントロールされてしまっている操り人形』である。

家族・親族に八つ当たりしてしまっているのが、『家族主義の反動で踊らされてしまっている操り人形』だ。

間違っているのは、現状の社会なのに、『自分が悪いと勘違いさせられて、自殺してしまっている』のが、数多くの自殺者たちである。

・・・・・・・。

硫化水素自殺の報道で「大問題」なのは、「硫化水素自殺は、他人も巻き込むから良くない・・・」と、『「他人に迷惑をかけない自殺をしなさい・・・」と言っているかの如き論調』である。

今回の高知の自殺者も『そんな情報に毒されたせい』・・・で、ドアに「有毒ガス発生中」の張り紙までしていたのだそうだ・・・!!!

『生きているということは、この世の全てからあなたの存在が認められている事だ。』

『ちっぽけな誰かの歪んだ考え・思い等に否定されても、異常な人間社会ゆえに不当な状況に置かれていても、悪いのは、そのような要素なのだから、自然の摂理を裏切ってはいけない。』

(この意味からも、生存・健康保持に必要以上の過食は、『生命に対する冒涜』である。)

『毎日細胞ごとの誕生・死を繰り返しているのだから、ワザワザ丸ごと一人の価値観に支配されて、無理やり生体を壊すことなど無い。』

『自分の細胞は、自分で大切にしてあげれば、「快適だ!」と返答してくる。』

『たった今、生まれてきた細胞に「おめでとう!」。たった今、死んでしまった細胞に「お疲れ様。ありがとう・・・。」』

『自分で自分とちゃんとコミュニケーションし、自分で自分を快適にコントロールすれば良い。』=『基本的人権』である。

(現行の情報・教育・生活環境等の中には、この「基本的人権」を侵害している物事が余りにも多過ぎる!)

・・・・・・・。

そして、『ちゃんと自分を持てるようになったら、同じ地球生命体細胞群である他人も他の生物も、みんなが快適な社会システムと現行のモノを比べ、問題点を直していけば、快適社会は実現出来るのだから、「現状に翻弄されず」、「現実を見つめて、実際に快適な人間社会を造る事にエネルギーを使えば良い。」』

・・・・・・・。

現状では、『自分を見るな、他人に権力者に合わせろ・・・!』とやっているから、『根本的本質である生体から拒否反応や誤魔化し欲求が多発している』のだ。

『大枚という覚せい剤と、現実逃避ツールという麻薬』に溺れた、『自虐社会』の行く末は、誰の目にも明らかだろう。

『覚せい剤と麻薬は、次第に量を増やさないと満足出来なくなる。』

『誰もが、大量の麻薬や覚せい剤を得られる地球など在り得ない。』結果として、『無理やり格差をつくり、極一部の者どもは、格差維持・利権拡大を目指し、より多くを可能にし続けようと、そのツケを劣位に置かれている多数の人々に無理強いする』ような事になっている。

火器を使う戦争で大量殺人を行い人口調整を行えば、地球温暖化のダメ押しの一歩となってしまう・・・から、『経済という手段で劣位に置かれてしまっている人々を実質的に大量に殺している・・・』のが、現状の人間社会なのだ。

何時まで、恥ずかしく、愚かな状態を続ければ気が済むのか!!!

現状脱出は『必然』である。

「どのような形態となるのか・・・?」を選ぶのは、『健康的な大衆合意であって欲しい・・・』と筆者は思っている。

|

山口、光市母子殺人事件高裁差し戻し審死刑判決問題・・・。

最高裁の意向通りの判決を出した高裁裁判官・・・。正にオコボレ頂戴わんわんだけあって、『その論調は矛盾だらけ・・・』だ。

少年の成育過程環境問題についての論調が象徴的だ。

「同様の環境でも犯罪行為を犯さない人もいる・・・」と、『環境問題の本質を見ず、単に「反対事例が存在する」というだけの「お手盛り誤魔化し反論」』しか出来ていない・・・にも係わらず、『お手盛り誤魔化し反論を偏重した判断を示している』。

つまり、『最初から結論ありき・・・』なのだ。

環境問題について判断を示すのなら、『少年と同様な劣悪な環境に置かれてしまった人々の犯罪率と、平穏な環境に置かれた人々の犯罪率を比べ、判断する・・・』というのなら、『事実・現実に則している』。言うまでも無く、『劣悪な環境に置かれた人々の犯罪率の方が遥かに大きい・・・』のだ。『環境と犯罪には明らかな相関関係が在る・・・』。

少年の供述についても『本音と建前の区別が出来ていない』。

加害少年の本音とは、『友人に宛てた手紙の内容同様』、『平穏普通では無い』。「何故、平穏普通では無い人生観を持ってしまったのか・・・?」・・・言うまでも無く『環境の影響が大きい』のだ。

普通では無い人生観を持つ人の『本音』を、『普通の人生観では理解出来ないから・・・』と『無効化どころか、反転悪用する』ようでは、『上辺の建前で、嘘でも良いから、「普通の人生観を持つ人々に理解されるように」、「普通の人々に擦り寄れば、有利にしてやる」』と言っているのと同じである。

オコボレ頂戴わんわんたちは、『自分たちと同様の精神構造になれ・・・!!!』と言っているのだ。

被害者感情という『多くの場合、ショック故に過熱し、未熟化してしまっている物事』を優先すれば、『あだ討ちの世界に逆戻り』と成り易いのは、『冷静に、ちゃんと考えている人々なら誰でも解る』。『あだ討ちの世界に逆戻りさせる意向を示した今回の裁判官は、明らかに「冷静さも足りない」・・・』。

死刑を望んだ遺族は、『自分の意思で、「人殺し」の代行を望んだ=殺し屋を頼んだ』のだから、『行っている物事は、犯罪者と同じ』である。

今回の件で、テレビ・マスコミで偏重されたのは、実質的に『現状権力者のご都合に適う、「厳罰化の後押し人形」として重宝だったから・・・』で、

『殺人代行依頼』と『現状権力者の操り人形化している自分』が『自覚』出来るのなら、「恥ずかしくて、恥ずかしくて、今までの物事は無しにしたくなっても・・・」何の不思議も無い。

「そんな状態の人間」が「偉そう」に、『法の下の平等より、個別の被害者感情だ!!!・・・』とやっていたり、『殺された妻・子供と、死刑にされる少年が犬死にならないように、悲惨な事件・事故の起こらない人間社会をどうやったら造れるのか・・・?』と言っている姿を「テレビ等で大々的に宣伝している・・・」のだから、開いた口も塞がらなくなる・・・。

『あだ討ちを容認し、現状権力者や大金持ちたちの利権を維持したまま、治安を守る・・・』とは、『矛盾だらけの幻想』で、そんな状態になれば、『何でもありの戦乱の世に突入し易くなってしまう・・・』のだから、

『今回の判決も、遺族の叫びも・・・、実質的には、自ら「戦乱を誘っている矛盾だらけの愚行」』なのだ。

そんな事を行っていて、「犬死にならないように・・・」と言っている『自己矛盾が解る』ぐらいになってから、アレコレ公言すれば、大恥はかかない・・・と思うが、・・・今の状態では、何年か後に自らが必然化したいと妄想している現状のビデオを見れば、「顔から火が出るくらい恥ずかしい・・・」のでは・・・。

ある意味、大変お気の毒・・・である。テレビ・マスコミも罪だなぁ・・・。

・・・・・・・。

先進諸国では、「あだ討ち殺人の代行を国家が行う死刑は廃止・・・」が当然になって来ている。

それは、『死刑という殺人を行わなくても治安が保てるような人間社会を造らなくてはダメ・・・という「当たり前の倫理感」だから・・・』だ。

『死刑容認厳罰主義とは、実質的には、死刑容認厳罰主義で治安を保てる「稚拙な人間社会」のまま、現状権力者や大金持ちたちが、現状のままの利権を維持し、拡大し続けたい・・・という「無理強い」』なのだ。

一般庶民であろう遺族が、知らず知らずのうちに(?)、現状権力者や大金持ちの後押しをしているようでは・・・。『今回の裁判官同様、オコボレ頂戴わんわんにして下さい・・・と、他の一般庶民を押し下して「自分だけは優遇されたい・・・」と言っているのと同義で、そんな物事を行う人々が多くなってしまっているから、実質的には益々治安が悪くなっている・・・』のに・・・。

『操り人形たちよ!』いい加減に、気付け!『現状権力者の糸を切れ!!!』

『快適な、自分本来の人生は、現状権力者から与えてもらう物事では無い。自らの本質から積み上げて得る物事である。多くの人々が、本来の人生を生きれば、生きられる人間社会に向かえば、事件・事故等は激減する。「一部の人々の考え・思いの上でしか成り立たない」一部「偏重」が事件・事故等の指令部なのだ。』

|

聖火リレー改め警察パレード進行中・・・。

まるで犯人護送のような聖火リレーが各国で行われ続けている。その意味を考え、疑問に思っている人々も多い筈だ。

しかし、中国政府は止めようとしない・・・。何故か・・・?

各国の警備体制・警備思想・警察警備官の資質等・・・中国が工作活動を仕掛ける時に重要な情報となる情報が得られるから・・・である。

上手く行けば、各国警察内に懐柔済みの人間を持てるかも知れない・・・。

北京五輪、益々政治色が強くなっている・・・。

政教分離原則が有る日本で、善光寺の辞退は当然だ。市民のお祭五輪なら、何の問題も無いが、現状権力者の為の政治五輪に加担してしまっては・・・、末代までの恥・語り草・・・となってしまったかも知れない・・・。

善光寺の落書き、『白スプレー』というところに、中国の仲良し「北」の気配を感じた・・・のは、筆者だけでは無い・・・。

マダマダ多人数が、お元気な「北工作員系人脈」・・・。そんな状況で、移民・地方参政権・・・とは、何処の手先の考えか!!!

・・・って、噂がネットで広がったりすると、何時も通り、ワザとらしく、先兵の悪ガキだけ差し出す・・・のだろうけれども・・・。・・・と、書くと、逃げ通そうとするか・・・???警察内懐柔済みか・・・???どうせ、実態は、『お得意の』一般日本人悪ガキ『操り作戦』だろうけれども・・・?

|

移民問題と永住者地方参政権・・・。

サンプロでも話題になった移民問題・・・。年齢別人口比率を見ると、若い人々の移民は日本を救う・・・ようにも見えてしまう・・・。

しかし、忘れてはいけない事が在る。人口政策を行って来たのは、現在の与党・官僚どもの人脈だ。

子育てが可能な地方から経済を巻き上げ、都市部に人口を集中させれば、『自動的に人口は激減する』。都市部で、子育て可能な家を持てば、共稼ぎとなり易く、共稼ぎとは、子育てを他人に任せる道でもあるから、多数の子供をつくる事を躊躇する人々が必然的に増える・・・。

この『日本人人口削減作戦』の次に、『移民・永住者地方参政権』・・・と来れば、誰がどう考えたって『朝鮮系人口の増加・権力増大が目的』と解るだろう。

近い将来北朝鮮は必ず破綻する。破綻すれば、大量の難民が押し寄せて来る。

儒教に染まった血統主義者たちは、自分の血縁者を頼り、「お世話になった人だから・・・」と、血縁の無い人々の受け入れも要求するだろう・・・。

その時、「一般日本人を黙らせる為のツールが、法律」である。

現状権力者たちの人脈が入れ替わっていないのなら、「移民法が有るのだから・・・」、「人道的見地からも・・・」と、お墨付きを強要するだろう・・・。

結果として、在日朝鮮系人脈の人口は膨大に膨れ上がり、移民法以前のお膳立てである極一部の者たちが権力も財力も独占し易くなっている格差社会や、近未来に無理やりにでも認めさせる予定の永住者地方参政権等の後押しも加わり、日本国の中で、今以上に好き放題やろうとするだろう・・・。

日韓併合からの『長期戦略』は、実を結び、韓国を植民地化した過去は何処へやら、日本の権力とお金の重要部分を押さえた特定人脈は、血統の春を謳歌するつもりなのだろう・・・。

地方参政権については、来日した韓国大統領も、『実情が全く違う韓国並み』を『平然と、あたかも自分がリーダーであるかの如く要求』していた。

終戦時に、「侵略敵国の民だから・・・」と、帰らざるを得ない状況を強くし、残っていた日本人の墓等を、儒教国のくせに(本当は、儒教を良く知っているから、ワザと・・・だろうが・・・)破壊し、(子孫に呪いをかけたつもりになり・・・)平然と自分たちの居住地している国と、

「朝鮮よりは、マシだから・・・と残る人々も少なからず居た」ばかりか、「補償と帰国旅費を要求するのでは無く、在日の権利と特別扱いを要求した」多数の人々を抱える日本とでは、全く事情が違うのである。

彼らが、工作活動等と全く無縁なら、良心的民として、日本国民同様に扱うのも当然だが、戦後の日本の社会状況や、拉致問題、体調不良になる飲食物、インチキだらけのパチンコ店、等々、良心を疑わざるを得ない物事は決して少なく無い。

普通に考えるなら、『それらが全てクリアーになっていない状態』で、地方参政権も移民容認も在り得ない。

それなのに、自民党中川も、サンプロ田原も移民大賛成の論調を全国放送していた・・・。果たして、彼らのルーツは・・・?或いは、彼らは、何処の誰に操られているのか・・・?

『物事には順序が在る。』先ず、一般日本人の人口回復政策であり、その為には、都市部集中政策を止める事である。

次に、不穏な物事をクリアーにする事だ。拉致問題を解決し、日本国内工作活動の全貌を解明し、不当利得は返納させ、不法行為には相応の責任を問い・・・と、『当たり前の物事を行う』べきである。

その上で、何年か先に、『一般日本人の人口が安定多数になる』見込みが出来てから、一時的にある程度多数の移民を容認・・・なら、解る。

何故なら、生物が遺伝で伝えているのは、生物的環境適応情報が主だから、島国で気候変化の大きな日本の環境に一番適応し易い遺伝子は、そこで長年暮らして来た人々に在るから・・・だ。

(誤解されないように付記すれば、筆者は、民族・血統主義者では無い。これは、民族・血統問題では無い。『生物的環境適応情報の整合性の問題』なのだ。

生物的に、より快適なところに住める人々が多数を占めれば、生物的快適さの良い影響が広まり易く=メリットが生じ易く、生物的にそのままでは不満の人々が多ければ、環境を無理やり変えようとし、環境に大きなダメージを与えてしまい易い=デメリットが出現し易い・・・という問題なのだ。)

『言葉さえも始めから覚えなくてはならない事実』が示している通り、『人格や思想信条は、生物的環境適応情報とは全く別』の『生後生活で得る物事』である。

(だから、この手の問題は、『人種・民族・血統を問わず』、『差は個人差による』。)

つまり、『異なる環境への移民に生物的メリットは少ない』のだ。それなのに、移民を推進したいのは、『生物的メリット以外の要素を偏重したいから』で、そんな物事を偏重すれば、『その場所の人間的ストレスは必然的に肥大化してしまう』のである。

『それぞれの地域に適応する生物的環境適応因子を持つ人々が、互いに思想・信条・人格を向上させ、相互交流の出来るより良い人間社会を造る事』がストレスの少ない道で、

今の地で上手く行かないから、或いは、『自分たちと他の人々の思想・信条等を同化し、自分たちが支配したいから・・・と、他の地や他の地の人々の財産・労働力等を侵略・支配して・・・とやるのは、思想・信条・人格的に最低の人間たちが行う「ワザとトラブルをつくる=自虐的な」物事』である。

そんな物事の後押しとならないように、移民や地方参政権の問題は、慎重に検討しなくてはならない。

短期間で強制的に追い返している実働者の問題は、労働ピザへの切り替えと、更新の問題である。一生日本国内で仕事を続けたい人の為の、永住権は問題無いが、参政権は別である。参政権を得たいならちゃんとした認定法の下で帰化するのがスジである。社会保障は、日本人労働者並みが当然だ。外国人労働者だけでは無く、一般日本人に対する社会保障も忘れてはいけない。現状の日本はどちらも著しく遅れている。

|

「スシ王子!」エンターテーメントか???特定人脈の集金企画か?・・・。

深夜枠放送時、筆者の周囲では評判の悪かった「スシ王子!」・・・。

大手プロダクションが、自分の持ち駒の優位性を無理にでもキープさせたいからか・・・(?)、特定人脈が劣位を毛嫌いするからか・・・(?)、単に一般日本人から集金したいからか・・・(?)、映画・寿しチェーン・スポーツゲーム屋・・・と、コラボで

『何が何でも売り!!!』をかけている・・・。

曰く、『エンターテーメント』だと・・・!

果たして、ジャッキーチェンぐらいのアクションは有るか・・・?

果たして、チャップリンぐらいのコメディーは有るか・・・?

果たして、ハリウッド映画クラスのCGは有るか・・・?

・・・以上、全て『既に公開済み』だから、後出し映画は、何らかの要素で超えないと・・・!或いは、別の有意義な要素を内包していないと・・・!

映画とは、多大なエネルギーも時間も使う製作物なのだから・・・!今時、人類が置かれている立場を実感しているのなら、当然だろ!!!

・・・・・・・。

反対に、エンタを公言して、エンタ的要素が何も無い・・・のなら、詐欺みたいなモノになってしまうが・・・!

特定人脈の集金目的でも無ければ、詐欺的商売などやりはしないだろうから・・・!

・・・・・・・。

・・・『製作実費を絞って、宣伝で高値売り・・・』なら、成功すれば、『企業側の儲けは大きく、買い手にとってはロクな商品で無い場合が多い・・・』のが、現状の金権拝金大量消費自慰血統主義人間社会だ。

おまけに、『宣伝で洗脳されてしまった買い手は、商品の実体批判能力も失い易い』のだから、多くの資金力が有る企業は、この「悪魔的手法の錬金術」の虜になってしまっている・・・。

『物事の実体・実態通り・・・』では無く、『大企業・大資本に有利な形で人々もお金も動かされている・・・』のが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。「そんなシステムを維持したまま」より優位を目指せば、「悪魔的手法の錬金術」は、「会社を富ませるありがたいツール」と勘違い出来る・・・。

例えそれが、人類滅亡を誘っていても・・・。

映画の場合、出演料=お仲間への分配金、的要素がある場合も少なく無いので、出演料を除く制作実費と、監督等製作者の才能が作品の質に直結している場合が多い。

今回の「スシ王子!」、「オーラ」同様、筆者は、前宣伝映像だけで、ヒイタ・・・が、献金派や操り人形たちは、前宣伝にも操られ、見に行くのだろう・・・。

(因みに、「オーラ」の前宣、今時の人間なら、ダライラマと会える事より、「ダライラマとは何か・・・?が解る」事の方がずっと重要だが!現状権力者の近くに行けオコボレが頂戴し易くなる事より、現状権力者や大金持ちたちの不当利得を解消させる事の方がずっと重要だが!・・・)

映画だって、『現実逃避=現状適応の応援』や『特定人脈による集金』等だけでは無く、『実現可能な健康社会という現実逃避では無い夢』を提供出来る物が在るべきだろう。

トリックが筆者の周りでそれなり評判が良かったのは、kの裏側=騙しの手口を見せ、若干の現状告発をすると共に、コメディータッチでお気楽に楽しませていたから・・・だ。

基本的な魂=作品の精神構造が???の似非お祭り映画(?・・・前宣から感じるのは、そんな所だが、全部を見ていない"この前宣伝では、見る気にもならないが・・・"ので、一応?を付けておく・・・。)に、自分の思いや感情を弄ばせる趣味が有る、逆に言えば、そんな物事にも頼りたくなってしまう『健康的な自己確認を奪われている人々』は、どれ程居るのだろうか???

現状だから、きっと少なくは無いのだろうけれども、そんな状態の人々が本当の自分を取り戻せる情報を満足に提供するのでは無く、そんな状態の人々ゆえに「この手で集金可能だから・・・」と、集金しているようでは、悪質なオコボレ頂戴わんわん兼工作員と言われても仕方無い・・・。

昨今の文化・芸術作品(???)は、奈良の「せんとくん」にしても、「スシ王子」にしても・・・、何処の誰の文化の大宣伝洗脳作戦なのか???

昨今の格差社会も、何処の誰の文化の大宣伝洗脳作戦なのか???

自分で自分をコントロールする事も、自己の本質の自覚も???な情報・教育の下で、大々的に与えられ続けている???な情報・・・。「事実は、映画より奇なり・・・。」それをそのまま撮れば、ずっと面白い『鏡的映画』になるのだが・・・。

|

名古屋高裁自衛隊イラク派遣違憲判決と裁判員制度・・・。

名古屋高裁で、「自衛隊のイラク派遣活動の一部が憲法違反である・・・」との判決が出た。

本日の新聞各紙の論調が笑える・・・。

名古屋高裁同様、『言葉通りの解釈を重んじている』朝日等・・・。

『法律など権力者の大衆操りツールに過ぎない・・・と割り切っている(?)』読売・サンケイ等・・・。

「どっちもどっち」の論戦だ・・・。

事実関係から検証するなら、現状の日米関係が在る限り、米国からの要請を全て断る事は、事実上不可能である。

だから、読売・サンケイが、「憲法上は違憲だが、米国との関係を重んじるなら、イラク派遣軍事行動は行わざるを得ない。考え・思いによる納得ツールである憲法より、米国との関係という実利を優先するべきである・・・。」と言うのなら、解る。

ところが、「憲法上も問題無い・・・」とやるから、笑いが止まらなくなる。

朝日等も、「米国との関係という実利を無視しても、考え・思いによる納得ツールである憲法に拘るべきだ。日米安保は解消するべきだ・・・。」と言うのなら、解る。

ところが、「憲法は見ても、米国との関係は???」だから、オイオイ!・・・となる。

大新聞がコレでは、それを読んでいる多数の読者も???で、日本国は、何時まで経っても大人の国にはならないのでは・・・???

・・・で、憲法、・・・読売・サンケイが思っている通り・・・、『考え・思いによる納得ツール』であると共に『現状権力者の為の大衆コントロールツール』でもある。

・・・だから、その運用は、『現状権力者次第で良い』・・・というのが、読売・サンケイだ。

形式上「世論」という「圧力」は付くが、その『世論を作り出している情報をコントロールしている』のも現状権力者である。

『現状権力者の意向より、法律文言という宗教経典の方が重要だ』・・・というのが、朝日等である。

『地球生命体細胞群からスタートして整理すれば、科学・現実との整合性のある宗教経典に域を脱した法律も構築可能(法律の専門家たちは是非頑張って欲しい)』だが、

『上辺の要素に過ぎない現状権力者のご都合からスタートして、「その事に権威を持たせる為、現状権力者に都合の悪く無い事実・現実を織り交ぜてある・・・」のが、現行法』だから、数々の惨劇や出来の悪いコメディーが続いてしまっている・・・のだ。(そんなモノをよく覚え、現状を「覚え・キープするがゆえの利益」を得ている法律の専門家は、オコボレ頂戴わんわん以外の何者でも無い。人類としての恥を知れ!!!)

実態として、そのような惨劇・コメディー量産司令部の片棒を担いでいる日本の司法制度が、裁判員という形で一般市民を巻き込むことになっている。

多くの一般市民が裁判に参加したとしても、現状権力者にコントロールされている情報・教育で育ったほとんどの人々は、いきなり十分な判断が出来る訳も無く、裁判官の誘導に従うだけ・・・だろう。

現状権力者による情報・教育の肝は、『汝、自分で自分をコントロールするな!汝、他人にコントロールされよ!それが嫌なら、他人をコントロールする人間になれ!・・・』だから、

裁判員制度は、『一般大衆に裁判官の意見にお墨付きを与えさせ、現状権力者・裁判官・検察の権力セットの意向を追認する人間を量産する事が目的』なのだろう・・・。

『自らの悪を自覚さえもせず、他人に投影・転嫁して、数々の事件・事故等の司令部となり、

自らが作り出している事件・事故等の責任を、自らが押し出してそうさせている現場先兵に押し付け、同じ人類である押し出された人々を不良品の如く扱い続ける・・・異常な人間社会にお墨付きを与えてしまう人間を量産する事が目的』なのだろう・・・。

『知らず知らずの内に、事件・事故等司令部の一員となってしまわないように、

裁判員になる前に、実体・実態把握能力を十分に養っておく事が重要だ。』

若干のヒントは、他の記事にもあるのでご参照頂ければ幸いである。

|

後期高齢者改め長寿医療保険問題(2)・・・。

年金問題同様、『利権分配型システムでは、維持出来なくなっている医療保険』・・・。

何しろ、『利権分配の源泉である人口』が増えないどころか減ってしまっている・・・のだから、『人口政策の失敗と共に、利権分配型システムに拘る政策の失敗は、日本社会に甚大な悪影響を及ぼす事になる』。

心ある政治家なら、『利権分配型から社会保障型への転換を叫んで当然』だが、『何事も先送りし、現状利権の維持拡大を優先する』現状の政治家たちは、利権分配型システムを小修正して騙し騙し使い続けたがっている・・・。

一般市民も、実質的に、日本社会の破綻を招いている人々に何時まで余りある権力を与え続ければ気付くのか???

社会保障型医療保険なら、風邪や軽傷等の軽度なものは、自己負担もしくは民間の保険、重篤な病気・怪我等は無料(全額保険負担)で、基本的に何の問題も無い筈だ。

軽度と重度の判定が正確に行えるように、入り口の診断にも保険が利くようにすれば、大きな問題は無い筈だ。

そのような保険体系なら、お金持ちでも貧乏人でも大病・大怪我治療に差別は無くなる。軽度の疾患・怪我の防止には『セルフコントロール』が活きて来るから、必然的に人々の依存性も減り、自立性が高まる。

システムが簡素化出来る分だけ人員も削減出来、集めなくてはならない源泉もずっと少なくて済む。それで、『本当に必要な補償』は手に入る・・・のだから、本気で日本の将来を考えるのなら、切り替えは必然である。

・・・・・・・。

もはや日本社会、前例補正で誤魔化し続けられるほどゆとりは無い。誰かの利権を維持したまま改革を行うと、その歪は弱者に向かってしまう・・・。

本質的な事から再考し、健康化しなければ『無理な物事は無理な物事のまま』であり、『現状脱出エネルギーの暴発を招くだけ』である。

利権維持改革は改革では無い。改悪である。改悪を無理強いする者どもは、恥を知れ!!!一般市民もそんな恥知らずにお墨付きを与えるな!!!日本の将来と引き換えに、僅かなオコボレを頂き続けようとしている「オコボレ頂戴わんわん」は恥を知れ!!!

|

「スパモニ」「とくダネ!」・・・自分たちの醜悪さを見ない為に、先兵に悪を押し付け続けているテレビコメンテーター・司会者たち・・・。

全国放送に出ているコメンテーターは、何れも高収入である。平均年収約1千5百万という、テレビ局員も同様だ。

「何故高収入になるのか・・・?」と言えば、『利権を集中させているから』である。

『出来るだけ少ない人数で、出来るだけ多くのお金を集め、分ければ、高収入になる・・・』のは、当然なのだ。

その結果が、『つまらない、どこの局でも同じ顔』である。コレは、現状権力者たちの意向でもある。本来なら、もっと有益な公共放送を『無益で当然と思わせる』事で、「『自分たちが有利』な現状が当然・・・」と、一般大衆のあきらめ心を刷り込みたいのである・・・。

出続けている人々は、本来もっと多くの人々に分配するべき利益を独占しているのだから、醜悪そのもので、そのような人々が、現状権力者たちにお墨付きを与えそのオコボレを頂戴する為や、自分の醜悪さから現実逃避する為に、『先兵に過ぎない弱者を「主たる大いなる」悪者扱い』している・・・。

忙しがっている連中の仕事とは、『一人の人間がこなせる範囲を超えていない』のだから、他の仕事に励んでいる人々に比べて『特別に大変な訳も無い』。

問われている資質に若干の違いはあるものの、『特定の資質に異常なまでの格差を与える事は、不当な職業差別に他ならない』のだから、『健康な心と冷静な頭脳が有れば、恥ずかしくなる』筈だが・・・、『利権団体構成員』は、『健康な心も冷静な頭脳も放棄する事が構成員になる条件』だから、恥ずかしがる事さえも無いのだ。

『その厚顔無恥な姿』、『家族主義』、『弱肉強食競争社会』、『大金持ちの大量消費自慰生活』、等を、『堂々と見せ付け続けられている』一般視聴者は、

『知らず知らずの内に』、「同様の精神構造を身に付け、人類同士の自虐競争行為に明け暮れ、他人という同じ人類に勝ち、利権を得、大量消費自慰生活を送る事こそ成功だ・・・」と勘違いさせられている・・・。

『知らず知らずの内に』、成功出来なければ、そのストレスを身近な家族や、より弱い者にぶつけるように刷り込まれている・・・。「大金持ちや現状権力者を守る為に!!!」

この刷り込みの成果が、『下々が傷つけ合う数々の事件・事故等』なのだから、『本来悪者扱いするべきは、自らである』のが、『集中利権を得続けている人々』だ。

ところが、『そんな実体を見ず』に、『現状人間社会に擦り寄ってこない人々=現状で有利な自分にお墨付きを与えない人々』を、『悪者扱い』している・・・のだから、その『天然ぶり』は、おバカ芸人以上で、反吐が出る!

『本来なら、先ず謝るべきなのだ!』

「私たちが、集中利権を独り占めしているが故に、数多くの事件・事故等を誘ってしまって、本当にごめんなさい。

そんな事の『自覚さえ出来ず』に、『偉そうに、役に立たないどころか、人間社会を悪くしてしまうコメントを言ってしまっていて・・・』本当に、ごめんなさい。

不健康な状態は直ちに解消し、『物事の実体を良く吟味し』、人間社会の健康化の助けになるコメント等を言うように改めますから、お許し下さい。等々・・・。」

他人という同じ人類と競い合い・立場を奪い、立場が奪われないように他人を蹴落とし続けて、立場・利益等を独占し続け、恥をかき続け、そんな姿を自覚しない為に大量消費自慰生活で現実逃避し、異常な元気を出し続ける為に大枚という覚せい剤を追い求めている人生って・・・何???

地球生命体細胞群の健康な存続に貢献する広い意味での記憶を残す事=仕事。

自分たちのみが大量消費自慰生活をする為の源泉を略奪し続ける事=破壊行為。

仕事と破壊行為、愛と慰めの違いも判らない人々に溢れている現状人間社会は、本当に醜悪だ。

その醜悪さを感知/認知出来ず、醜悪な人間社会のまま、醜悪な人間社会に擦り寄って、そうするが故の利益を得続けよう・・・としている人々は、正に『悪魔に魂を売った人々』である。

地獄が見たいのか!!!地獄を体験したいのか!!!自覚が無くとも、実際に誘い続ければ、本当の地獄がやって来る。

方向転換するなら、今の内なのだが・・・。

|

奈良「せんとくん」問題・・・。

名前がかぶっていることが報道された「せんとくん」・・・。問題だらけ・・・だ。

鹿と大仏を無理やり合体とは、今や絶滅した(?)『サザエぼん』の世界で、ここまで、来れば自主的に絶滅させた方が奈良の為だと思うが・・・。

鹿(トナカイ・・・?)と大仏に著作権があるのなら、その無断本質無視乱用ぶりに怒っている・・・と思うが・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の中、一般市民がジョークで儲けようとしたサザエぼんより、『元が公の分だけ、ずっと悪質だ!』と思うが・・・。

公共事業的利権団体の構図の上で生み出された問題キャラ・・・。

有名作家利権・お役人利権保護の為、ゴリ押し・・・とは、大企業・官僚・与党議員どもの利権執着と同じで、醜悪である。

その醜悪さの表現と見れば、『正にピッタリ!』せんとくん・・・。

今時、何時まで持つか・・・???

|

弱者に対する八つ当たりをご推薦(?)テレ朝スーパーJチャンネル・・・。

コメントもココまで来れば、本当に終わっているロス疑惑捜査テレビ出演権ゲット田宮・・・。

福岡の刺殺犯に対して「弱い者に八つ当たりをして、憂さを晴らしたかったのでは・・・」では・・・、まるで、『不満を抱えているみなさん、ターゲットは弱者ですよ!』と言っているようなもの・・・。

おまけに実力???の作田が、「弱者に対する攻撃性・・・」とやるようでは、『みなさん!あなたの中にも、弱者に対する攻撃の欲動が有るでしょ・・・』と言っているようなものだ・・・。心理学者なら、『どうしてそのような欲動が形成されてしまうのか・・・?』くらい推論して公言しなさい!

こんなコメントを全国放送しているようでは、今後も同様の新たな事件・事故等は連発してしまうだろう・・・。

・・・・・・・。

競争格差社会で、『勝負を刷り込まれ』、正当性の無い大いなるハンデで負け組みを強いられている「自分で自分をコントロールすることや、実体把握も教わっていない人々」は、『そんな現状が嫌になると共に、自分が勝てる勝負を求めてしまう・・・』のである。

そんな状態の人間が数多く居る現状で、『弱者に対する攻撃』を『宣伝』すれば、『無意識の現状脱出エネルギーは益々暴発し易くなる』と共に、『暴発が向かう先を弱者に設定してしまう』・・・。

どうして、『正当性の無い大いなるハンデを強いられている事はおかしい!

そのハンデを作り、維持しようとし続けているのは、○○(○○の中はお考え下さい)だ。

その○○が、「自分たちが大いに有利な競争」を「他人を負け犬化して参加させ」、行いたがっている。

「競争を行え!」と言っているのは、自分では無い。競争で有利な人々だ。だから、そんな「他人の思い」に自分を操らせてはいけない。

そして、それは、事件・事故等の元凶でもある!

元凶を解消するべく「自分で自分をコントロールして」人生を進める「心の健康を持て!」・・・』ぐらいの事が言えない・・・?

この程度の認識が広まれば、『弱い者に八つ当たりしている現状脱出エネルギー』は、『人間社会を不健康にしている者や物事』へ向かい、『人間社会の健康化』が促進される・・・のだから、健康なテレビ・マスコミなら行わない事が不思議だ。

もっとも、確信犯の情報工作員なら行わないのが当然か・・・!

|

福岡2女性連続刺傷刺殺事件、容疑者逮捕・・・。

22歳無職男性による「現状脱出エネルギーの暴発」だった福岡の事件・・・。

「強盗目的・・・」と言いながら、二事件とも金銭はそのまま・・・で、『上辺と真相』は、何時もの如く、一致していないように見える・・・。

実体としては、『社会・実生活に対する不満の暴発と、刑務所収監による衣食住の確保もしくは、死刑による現状社会からの脱出』で、22歳の若い男性をそのような行動に走らせてしまっている、現状日本社会の病気は『本当に深刻』だ。

22歳一人暮らし無職・・・という状況から伺えるのは、『自分が納得出来る社会的立場を得られず、原家庭からも乖離・・・』という事で、その大きな原因になっているのは、『格差社会』と『家族主義の反動』、『現状適応を無理強いする情報・教育』等である。

今や学歴と親の経済状況は無関係では無い。おまけに、格差社会の勝ち組となる為には、特別の才能・人脈等が無ければ、学歴がものを言う・・・。

勝ち組から外れた人々は、「直ちに負け組み」で、「薄給で大変な現場仕事をこなしながら勝ち組のメタボ生活の源泉を貢がされる・・・」のだから、マトモな感性が有れば、誰でも『そんな現状は脱出したくなる』・・・。

そこで、『家族主義』に毒されていると、家族内殺人等の悲惨な事件の原動力になり、『家族主義にも反発を感じる感性が残っている』と、無差別殺人等の原動力に化けてしまう・・・。

それでも多くの場合に残っている刷り込みが、『強弱の論理』で、ターゲットは「自分より弱いと思える人々から選ぶ・・・」のが、「勝つ為の鉄則・・・」と言う事ぐらいは、誰にでもわかるから、弱者が被害者となるケースが多くなってしまっている・・・。

この『異常事態を是正する為には、異常な格差を解消する事が必要不可欠』である。

『勝ち組のメタボ生活は、搾取・略奪等が無ければ成り立たない』のだから、悪だ。

人間として目指しているのが、「自分たちだけのメタボ生活・・・」では、明らかに『人生観が病気』である。

本来目指すべきは、『全ての人々の快適生活』である。『地球生命体細胞群の快適存続』である。

メタボ生活を実現する為には、

搾取等の対象となる他人は自分とは違う下位の生き物と『心を凍らせ』、

『利益の為、利益追求競争に勝つ為、

他人を「生かさず殺さず状態」に追いやりながらでも仕事を続けさせる冷徹さを持つ』ことが必要である。

『利益追求競争に勝ち続け、自らたちのメタボ生活を維持する為、

他人の命も顧みず、立場に乗じた無理難題を出し、離れて行く者どもを蹴落とし、少ない餌でも擦り寄ってくるオコボレ頂戴わんわんたちのみを生き残らせる』ことが必要である。

『それらの競争行為からこぼれ落ちた人々に、「自己責任」と「責任を転嫁」し、

自分たちは、「勝ち組で偉い・・・」と、平然とメタボ生活を続ける』ことが必要である。『勝ち組の同類である事を示す為に』・・・。

裏から見れば、そんな『人間離れした物事を行っている』から、『せめて上辺だけは、美しく・豪華に・・・飾り、固めて・・・と、「自分の本当の姿を見ない為に必要な、現実逃避のツール」を、大量に欲しがる』事となってしまっている・・・ダケなのだ。それは、『とても恥ずかしい事』だが・・・。

格差社会の実態とは、『病人の病気状態を維持するためのツール』の為に、『多くの人々の日常が犠牲になっている』のである。

「こんな現状を脱出したい・・・」というのは、『健康的な無意識の欲動』である。

こんな現状だから、「自分たちだけは勝ち組になりたい・・・」というのは、『悪魔の欲動』に他ならない。

実体把握もセルフコントロールも満足に教えない社会では、健康的な欲動のコントロール法も解らず、現状脱出エネルギーを暴発させてしまう人々で溢れている・・・が、

『本来あるべき情報・教育が行き渡れば、現状脱出エネルギーも健康的に活かせ、人間社会の健康化も加速する』のである。

『テレビ・マスコミは何をやっている???オコボレ頂戴わんわんを何時まで続ければ気が済むのか!!!』

攻撃するべきは、弱者では無い。事件・事故等の「先兵」たちでは無い。現状に擦り寄り、歪んだ現状ゆえの不当な大量利益を貪り、メタボ生活を送っている『人間である事を放棄し、事件・事故司令部と化したモノたち』である。

メタボ生活を見せびらかしていて、「事件・事故が起きない・・・」と思っているのなら、本当にオメデタイ!足りな過ぎる!!!

メタボ生活を続けていて、「自分たちは強者・勝ち組だから、事件・事故のターゲットには成り辛い・・・」と思っているのなら、本当にオメデタイ!足りな過ぎる!!!

その様なモノたちは、『早めに』、『自らの病気を自覚し、自らを治す=不当利益を本来得る者たちに還元する』のなら、良いが、

そうでは無い場合、「本格的に現状脱出エネルギーが暴発する時」には、タダでは済まないのが『必然』なのだ。

今のままの状態を続けるのなら、荒っぽい『必然』が起きてしまう・・・。

出来れば、無血革命であるべき現実革命の犠牲者が一人でも少なくて済むように、願っている・・・。

|

非牛肉食というエコ・・・。

1キロの牛肉を生産する為には、約10キロもの穀物が必要になる・・・。

牛のゲップは、悪玉温暖化ガスを大量放出している・・・。

『大量の牛を食肉として意図的に育て、食べる事は、人類の首を絞める行為』なのだ。

「1キロの牛肉を5人で食べるのと、10キロの穀物を50人で食べるのとでは、人類にとってどちらが有益なのか・・・?」・・・考えるまでも無いだろう。

人口の少ない牧草地で、牧草は食えず、畑にするのにも人が足りないから、牛に牧草を食わせて牛を食べる・・・というのなら、牛肉食も解るが、

人も居るのに、意図的に畑を作らず、食肉牛を育てる・・・とは、『お金が目的』の『自虐行為』に他ならない。

他の『俗称、仕事』でも同じだが、『実際は人類の存続を危うくしている行為』なのに、『お金が儲かるから・・・』と行い続けている物事は、ロクな物事では無い。

本来の仕事とは、『地球生命体細胞群の存続に貢献する事』なのだ。

人々を自虐行為に走らせている元凶は、『基本的な権利の略奪』である。

人は、産まれながらに、地球の財産÷人口、分の権利が在る。

『産まれながらの環境格差が大き過ぎたり、衣食住に困る人が居ること自体異常』なのだ。

それなのに、その『権利を偏在させ続ける事』で、大量消費自慰生活に明け暮れているのが、現状権力者や大金持ちたちである。

『権利の偏在が無ければ、大量消費自慰生活など成り立つ訳が無い。』

この意味からもハッキリ言える。『大量消費自慰生活は、悪である。』

その偏在体系を維持し、擦り寄る事でオコボレを頂戴して大量消費自慰生活を目指しているのが、オコボレ頂戴わんわんたち・・・である。

彼らは、『目指す方向が間違っている』のだ。何故間違うのか・・・?と言えば『情報と教育の成果』である。それらは、現状権力者たちにコントロールされている・・・。

人間なら、そんなモノから脱却し、「誤っている現体制を支持し、そのオコボレを伺う」のでは無く、『本来の権利の回復を目指すべき』である。

誰にでも出来る『非牛肉食』というエコ・・・。それは、大量の牛肉を生産し続け、人類の将来を危うくしながら、大枚という覚せい剤を得つづけている現状権力者に擦り寄る大企業経営者に対する『NO!』でもある。

身近なところにも、「印」を示す一要素はあるのである。(「印」については、他の記事をご参照下さい)

因みに、豚肉1キロなら、約7キロの穀物が相当で、鳥なら約4キロ・・・だ。

肉を食べるのなら、先ず鳥等、次に豚等を優先するべきである。どうしても牛・・・などという理由は、ほとんどの人にある訳が無い。

鯨は、大きな分だけ、大量の魚類を食べる。増えすぎた鯨は、人間の為の漁業資源確保の為にも獲るべきである。しかし、もちろん、お金の為に大量に捕獲する事などは、行うべきでは無い。

『お金とは、現状権力者たちの大衆コントロールツール』である。

『お金抜きに事実・現実を見たり・考えたり・・・すれば、誰にでも、快適社会が見える』のでは・・・?

『多くの人々に快適社会が見えるのなら、大衆合意を元に実現させる』のも不可能では無い。

非牛肉食!脱、オコボレ頂戴わんわん!実現、快適社会!!!

|

行方不明19歳少女事件問題・・・。

出会い系サイト利用で待ち合わせし、初対面の男性の車に乗り、青梅~山梨方面に連れて行かれ、覚せい剤を打たれ、携帯で救助を求めていた行方不明少女の事件、

大きな可能性が、二つ在る・・・。

一つ目は、覚せい剤所持の逮捕された容疑者が言う通り、「覚せい剤を打ったら暴れ出し、行方不明・・・」という可能性だ。

ロス疑惑三浦無罪の陰の貢献者(?)・テレビ出演利権ゲットの田宮氏のコメントも、この筋を匂わせていた・・・。

もう一つは、「言う事を聞かない少女の口を塞ぎ、遺棄してしまった・・・」という可能性・・・。

こちらの場合、遺留品散乱現場と、少女の居場所は離れているのが相場だから、捜査も慎重にするべきである。

容疑者は、「慣れているワル」のようなので、共犯も疑われる・・・。

気になるのが、山梨。金○氏の地元で、その筋の人脈は氏の死後も健在・・・。お金がらみのその下で、覚せい剤でコントロールし、売春婦化(少女売りで儲ける)・・・という企みからのナンパで、犠牲者が他にも居る可能性も否定出来ない・・・。需要があるのだそうだから・・・。

知人の話しでは、遠く無いその昔、山梨の某温泉地では、女性の売り買いが当然の如く行われていて、そこで働かされている女性たちが、ある日突然マイクロバス等で海外に売り・・・なんて話しも在ったのだそうだ・・・。その流れが突然途絶えている・・・訳も無い・・・。

容疑者が無職にも係わらず、覚せい剤を買え、車での長距離移動が可能であった・・・となると、親からの送金や大量の貯金でも無ければ、『裏の仕事』が疑われる・・・。

報道でオカシイのは、「家族主義」。

容疑者宅も被害者宅も、親のインタビューを公報する必要は無い。

「周辺環境が事件に結びついている・・・」と推察しているのなら、親・家族だけでは無く、友人・人脈・学歴・職歴・宗教・趣味等、『容疑者・被害者の周辺環境の全て』を『差別無く』調べ、『その概要を公報する』のが『正常なマスコミ』本来の仕事。

「家族環境だけを偏重する」論調は、『家族主義を無理強いする情報工作活動』に他ならない。

現状の日本社会は、『検察と裁判官』、『与党と官僚』、等がそれぞれセットの『利権団体』で、『各団体の利権保持こそが正義』だから、例えば『与党政治家と検察の利権が一致している事件・事故の立件処理は、自分たちの意思次第』・・・という『異常事態』なのだ。

警察などは、『現場で、検察の下』である。捜査指揮官さえ押さえてしまえば、犯人を生かすも殺すも自由自在???

三浦無罪田宮が全国放送で臭う論調を公報した・・・という事は、怪しい、怪しい・・・。

出来れば、「少女行方不明は、覚せい剤による影響・・・で、発見されず・・・迷宮化・・・」、悪くても、「容疑者のみの犯行で、他に繋がりは無し・・・」、で収めたいのだろう・・・。

『容疑者の周囲の人脈は要調査である。正義と根性のあるマスコミは、是非頑張って欲しい!!!』

人間がお金や、歪んだ自己確認、或いは、現実逃避等の為に自虐的な犯罪行為を犯さなくても済むように、基本的な差別である『産まれながらの環境格差』や、『職業差別』等を一刻も早く解消するべきである。二度と悲惨な犠牲者を出さない為にも!!!

|

大型トラック後輪脱輪の恐怖・・・。

ダブルになっている大型トラックの後輪の外側は、車軸無し、ボルトだけで固定・・・なのだそうだ・・・。

ボルトの引っ張り耐性は、曲げ耐性よりずっと強い。その強い耐性を利用して、内側タイヤホイールと圧着させる事によって、ホイール部分で固定されているような状態をキープする・・・というのが、設計思想らしい・・・。

この『利益追求設計思想』が、今回の事故の原因の一つだろう・・・。

ホイール部分でタイヤを支える・・・とは言っても、それは、適度のトルクで理想的に締め付けられている場合の話しだ。

過度に締め付けられていれば、温度変化等で、ホイールがボルトを裂く力を発してしまう・・・。

緩い場合は、引っ張り耐性では無く、曲げ耐性が問われることになる・・・。

だから、ボルト破断によるタイヤ脱落事故は、時限爆弾的に仕掛けられる要素が在る・・・。意図的にしても、意図しなくても・・・。

意図的なら、他国やライバル企業工作員等による工作活動や、

不満八つ当たり等、色々なセット要因が在る訳だ・・・。

意図しなくても、経年劣化や、知らず知らずの間の緩み、締め付け過ぎ等、色々なセット要因が在る・・・。

未然に防ぐ一つの手段は、毎日・毎度の正確な点検だろうが、それは、現場担当者への新たなストレスとなり、事故を誘う要因ともなりかねない・・・。また、金権拝金・・・主義の現状で、安全をそこまで優先出来る企業や個人がどれ程いるのか???

・・・・・・・。

公道では、対向車や前後の車等を選べない。

「安全も運次第・・・」というのが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の現状である。

「そんな現状は脱出したい・・・という本音」は、「誰の中にも渦巻いている・・・」。

意識出来ていても、いなくても・・・。

その欲動を「野放しにせず、セルフコントロールする」為にも、『自覚』は大切である。

自分も見ずに、欲動も野放し、現状に媚び、突っ走れば・・・、

『成功すれば、メタボ生活』、

『失敗すれば、負け犬生活もしくは、現状脱出エネルギーの暴発・・・』、

という「丁半バクチの世界」なのだ・・・。

おまけに、その延長線に待っているのは、人類滅亡である。

・・・・・・・。

自覚を持ち、内在する欲動をコントロールしようとするなら、より健康的な方が自分の為でもある。

・・・当たり前の事だが・・・。

|

福田総理の園遊会・・・。

利益独占どこでもマナベや大量消費大食いギャルをバックにご満悦の福田総理・・・。

総理の思想信条が良く表れている。

一般財源化はしますが、使われ方や税金徴収額は従来通り・・・という、提案にしても、

全く一般市民感覚とは程遠い・・・。

『同様の思想信条を持つ、基本的頭・心が未熟な人々と習合し』、『自らの未熟性を見ないように』『自らたちが有利な要素を最大限悪用して』、『権力とお金で要塞の如く身の周りを固め』、『そのツケは一般国民を弱者化して支払わせる』・・・とは、

『健康な精神なら自己崩壊しない方が不思議』・・・だが、

『権力の座を「代々継承して来た環境」に「現状適応」する内に』、『健康な精神も凍て付いている』のだろう・・・。ある意味、お気の毒・・・。

|

野田ゴミばら撒き男問題・・・。

収集日まで待てない・・・とゴミをばら撒き続けていた無職の男性・・・。

父親への暴力や、中学生時の線路上に石を置く問題行動等まで報道されていたようだ・・・。

周囲の人々は、『自分たちとは違う』と『思い込んでいる』問題行動人間を『追い詰め、逮捕し』、『上手く「現状」適応している自分たちの行動を省みることも無く』、『上手くやった』と『思いたい』のかも知れない・・・。

『問題行動を起こしているの原因は、「現状脱出エネルギー」であるにも係わらず』・・・。

「現状脱出エネルギーの小噴火」とでも言うべき今回の事件・・・。

「小噴火を押さえ込めば、大噴火となってしまい易い・・・」のは、過去の事例からも明らかだ。

何十年も前の子供の時代から、問題行動を起こしていた人間に対して、「真摯にその原因を追究し、対策を打っていた」のなら『今回のような事件は起きない』筈である。

ところが、他の多くの地域・事例と同様に、『問題行動は、問題行動を起こす人が異常』で、『上手く現状適応している自分たち』は、『何から何まで正常で偉い・・・』と『思い込もう』として来たのだろう・・・。

現状の日本社会は、『心や頭の基本的部分が弱い』『立場・金銭等、上辺の要素が「現状社会ゆえに結優位」』な人々が、『自分たちの弱さを見ることを避ける為』に『他人に転化して』『社会的弱者を作り出している』・・・という『異常でみっともない状態』なのだ。

この基本構造の上で、『弱者として仕立てられた』のが、今回の問題行動を起こした人や、数多くの事件・事故等の『先兵たち』である。

現状社会故のメリットを握り締め、自分たちが『事件・事故司令部となっていて』、自分たちで作り出した先兵の問題行動に翻弄され、目に余れば捕まえ、不良品の如く処分・・・では・・・『同じ事が繰り返され、時間経過と共に問題は深刻化してしまう』だけなのだ。

事実・現実に権力を預けるのなら、産まれながらの環境格差に科学的・現実的お墨付きなど無いのだから、『そんな異常事態は解消する』のが当たり前だろう。

同様に、職業差別や科学的・現実的お墨付きの無い異常な程の賃金格差なども『解消するのが当たり前』だ。

『利益追求略奪競争社会から、適材適所快適社会へと進化すれば、自ずと事件・事故等は激減する』。

ところが現状では、『血統の実体もロクに解らない血統主義者たち』が、『自己の頭・心の未熟性が生み出す産物である「身勝手な同一視と投影」』の手法によって、『勝手に同一視している「子供という別人格の別人」に財産等を集中させ、自己が得た立場を継承させよう・・・』としている、

『格差を広げ、利権を集中し、極一部の血統の者どもが、人間社会を支配・コントロールしようとしている・・・』のだから、

『問題が起きない方が不思議』である。

そのような、『現実無視のベースの上で、「誰かの利権維持のサポートをする事が仕事だ・・・」などと、無理強いされている』のだから、『そんな現状に適応しない方がまとも』である。

まともに『こんな現状は嫌だ!!!』という事を『体現した』のが、『数多くの事件・事故等の先兵とされてしまった人々』なのだ。

本当に必要な行動とは、『異常な金権拝金大量消費自慰血統主義』から脱却し、『現実主義社会の構成員へと進化する』事である。

『現状社会故のメリットでメタボになっている人々は、基本的頭・心を成長させ、メタボ生活を切り崩し、格差を是正し、異常な圧迫ゆえに先兵となってしまった人々等に、物心共に、一人の人間として応分のゆとりを提供する事』である。

それが嫌で分捕り合戦を続けるというのなら、『より強い勢力に全てを奪われても、文句を言う権利は無い』。『事件・事故等の被害者となったとしても、「身から出た錆」である』。

・・・・・・・。

一部のテレビ番組では、「ゴミばら撒き人間は、そういう形で社会に対して自己主張したいのでしょう・・・」等と、『自らを省みない妄想』で、『現実逃避していた』・・・そうだが、

『自覚の無い人々は、本当にみっともない・・・』なぁ・・・。

それとも、そんなコメントを聞いて人々が毒されれば、益々、より悲惨な事件・事故が多発するのだから、『確信犯の工作活動』か・・・???

|

四人に一人のうつ病患者しか、診療に訪れていない・・・と嘆く製薬会社・・・。

大手製薬メーカーの調査によれば、うつ病患者の四人に一人しか病院に行っていない・・・のだそうだ・・・。

そもそも、『精神心理的疾患』は、『その実体が把握し辛い』ばかりでは無く、

『現状の人間社会に適応する事=精神心理的健康を失う事・・・』というような要素があるのだから、

『都合のよい大市場』である。

ところが、『患者が病院を訪れなければ』、『医者は儲からず』、

『薬も使われない』から、『製薬会社の思惑も外れる』・・・。

そこで、『大宣伝』・・・となるのが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の「お約束」だ。

人は何故うつ状態に陥ってしまうのか・・・?

食品添加物や塩素入りの水による影響や、情報、等、という『人生に大影響を与えている現状人間社会の大問題』の検証もロクに行わず、

表面に現れ出てくる脳内物質の量等の問題を『薬で無理やり調整し、現状適応を促す』・・・とは、

『ゾンビ製造作戦』に他ならない。

現状人間社会にとって都合の悪い『現状適応のやる気を無くしてしまった歯車もしくは、ゾンビ』を、

『何度でも、無理やり現状適応させ、消耗品の如く使い続け』、

その上澄みの利益だけ貪り盗り、大量消費自慰血統主義生活を続けようとしている現状権力者や大金持ち、経営者たちの考える事など、そんなモノである。

・・・・・・・。

科学・現実的お墨付きの無い産まれながらの環境格差や、職業差別等のある人間社会で、『素直にやる気を出してしまっている人々』の多くは、『自我狭窄症』である。

それは、他人も巻き込んで大迷惑行為を行い続けてしまう病状でもある・・・のだから、『うつよりもずっと深刻な精神心理的疾患』に他ならない。

『そんな連中にお墨付きを与えていたり、生体に混乱をもたらす有害物質で溢れているような人間社会だから、「うつにならなくても良い人々がうつになっている」・・・』のが現状である。

・・・・・・・。

人間誰しも地球生命体細胞群の一塊なのだ。

この細胞に宿っている、自らの、他の生命体とも同じ、「主」を感じるなら、うつの原因も解り、自我狭窄状態は病的で恥ずかしい・・・と感じる筈だ。

基本が間違っている人々が、自分の正体を知り、感じ、是正すれば、多くの『現状不適応うつ状態』の人々は、うつから解放されるのである。

本来なら、現状対策としてのうつ予防、治療等に対しても、自らを異常な状態に率先して合わせ、現状人間社会ゆえの利益を貪っているモノどもが補償する・・・のが筋なのだ。

筋どおりに事を進めれば、不当な格差も解消される。

『うつ病を作り、医者や薬屋が儲ける金権拝金大量消費自慰血統主義社会』から、

『基本的に、人間社会システムが病気を作らない、現実主義社会』への『進化』は、『必然』である。

必然に逆らうモノどもは、必然的に削除される・・・のも、必然である。

金権拝金大量消費自慰血統主義に毒されている人々は、「自らの考え・思いが存続し続けられるのか・・・?」よ~く考えて頂きたい!

『自らの考え・思いに基づいて行っている物事の本当の影響まで、よ~く考えて頂きたい!!!』

周囲の人々と同じだから・・・というのは、言い訳にもならない。「赤信号、皆で渡れば、皆死ぬ・・・」というのが、自然の摂理なのだ。

地球生命体細胞群の存続に貢献する事こそ、『人類本来の仕事』である。

|

トラック脱輪、高速バス直撃運転手死亡・・・、経済優先で代謝不十分になっている日本社会の恐怖・・・。

高速道でトラックのタイヤが外れ、反対車線の高速バスを直撃し、高速バスの運転手が死亡してしまった・・・。

高次業種は、少数・少人数と成り易く、低次業種は、多数・多人数と成り易い・・・。高次業種の企業は、低次業種の企業を競わせ、より自分たちに有利な企業へ発注する事が可能だ・・・。搾取の原則では、高次業種ほど搾取が容易になる・・・。

トラック運送も末端現場仕事の一つである。昨今の経済優先競争原理社会にもまれて、実収入は減少している・・・。おまけに、原油高である。(4月からようやく暫定税率は廃止になったが・・・。)

実収入が減少すれば、設備投資も行い辛い。

往々にして、新車への乗り換えは先送りとなり、使える部品はギリギリまで、或いはそれを過ぎても使う事となってしまっている・・・。利益を確保する為に、過積載が当たり前になり、無理のかかる状態で使用し続けることが常習化してしまっている・・・。トラック製造販売業者にしても、利益確保の為、十分なゆとりのある設計・製造はしない・・・。

人の命・健康等より、経済が優先する・・・そんな現状だから、『現状脱出エネルギーが暴発する』・・・。

もはや、公道を走る事=機械的に老朽化して危ない車、無理ゆえに機械的に壊れ易くなってしまっている車等との混在・・・なのだ。

偶々、対面を走行していたダケ・・・で、予想も出来ないモノが飛んで来て殺されてしまったバス運転手・・・。他の事件・事故と同様に、『現状脱出エネルギー暴発の犠牲者』である・・・。

『そんな現状を、「誰が」率先して作っているのか・・・?』

『余りある格差を容認させ』、『極一部の人々がお金も権力も独占出来る社会を造りたいと願っている人々である』。

『そいつらは、「数々の事件・事故の司令部」でもある!!!』

鳩山ボンボン弟法務大臣は、既に10人もの死刑にお墨付きを与えた。しかし、死刑にされたのは、『全て先兵』に過ぎない。多くの場合、言われ無き環境格差に苦しみ、或いは、人間扱いされなかった状況に翻弄され、「現状脱出エネルギーを暴発させてしまった」『何処にでも居る人々』だ・・・。

幾ら先兵を「不良品の如く死刑・・・」としたところで、『同じ事件・事故司令部が温存されている限り、同様の新たな事件・事故は起こり続ける』・・・。

反対に、『権力は、人に持たせず事実・現実に預け、科学・現実的言われ無き環境格差を解消し、科学・現実的言われ無き差別を撤廃し、命・性別・健康等人間のより深部の要素から重要視する人間社会を構築すれば、事件・事故等は激減する』。

それらに逆らいながら、「極一部の人々がお金も権力も独占出来るような人間社会を造ろうとしている」『事件・事故司令部構成員』こそ、『死刑の対象としてふさわしい・・・』と思う人々も少なくない筈だ・・・。

至る所に仕込まれてしまっている『現状脱出エネルギーの暴発』・・・。

「現状」の人間社会で無事生き延びるためには、相応の自己防衛とそれなりの運が居る・・・。

『生存さえ運任せの搾取・略奪競争社会と、快適共存社会のどちらが良いのか・・・?』

誰にでも選ぶ権利は有る。そして、大衆合意が結論を出す。

自らの一票を無駄にしてはいけない。

『人類が、金権拝金大量消費自慰血統主義社会を卒業して、現実主義社会へ進化する日は近い・・・。』

・・・・・・・。

末筆で大変恐縮ですが、犠牲者のご冥福をお祈り致します。

・・・・・・・。

再発防止こそ、犠牲者に報いる唯一無二の道・・・。モグラ叩きの現状対策と共に、『根本治療を忘れてはいけない!!!』

|

芸能人子供、覚せい剤問題・・・。

有名芸能人の子供たちが、薬物中毒に陥るといった事件が後を絶たない・・・。「何故だろうか・・・?」

薬物には、売人が居る。そもそも、そのホトンドが違法だからだ。

その売人とは、どのような人々か・・・?

下っ端の現場労働者(?)は、色々だが、元締めは暴力団関係・組織関係等と相場は決まっている・・・。

「覚せい剤等は何処で作られているのか・・・?」

北朝鮮や中国、韓国、東南アジア等が主たる生産地だろう・・・。

芸能人には、朝鮮系・学会系の人々が多い。

自分の人脈では無い、「ライバルと成り得る」芸能人・ミュージシャン等を「薬漬け」にすれば、

人脈的に、「薬代も儲かり、競走も有利」になる。

有名芸能人の子供は、有名芸能人の子供というダケで、競争で有利だから、狙われる確率は、当然、高くなる。親が気を付けるべきポイントはココである。始めから「・・・このような狙われ方をする可能性があるから・・・」と教えておけば、ある程度は防げる筈である。

ライバルの「健康状態を阻害し」、「金銭等を巻き上げる」『人脈的工作活動』は、「ある人脈の得意技」である。

人脈的工作活動であるにも係わらず、何時でも摘発されるのは、末端の現場担当者ぐらいでしかない・・・。「だから、永延と同様の事件が起きる」のだ。

一般日本人もそのターゲットになってしまう、しまっている場合がある。

「他人事では無い」のだ。

その筋の人が狙っているポジションのライバルである場合は要注意である。工作活動の邪魔になる場合なども要注意だ。(例えば、人脈的仕込みのある外食産業を配置しようとしている所の個人経営飲食店等・・・。)

彼らの目的は、「極一部の人々による日本の支配・・・」だから、日本社会の重要なポジションに関係している・しようとしている人々は、「常にターゲットと成り得る・・・」が、「その筋にとって『都合の良い思想・信条』の人々は、逆に応援されている・・・」。

『この異常な工作活動が、日本社会をオカシクしている一つの元凶』である。

芸能人・芸能人の子供、薬漬け・・・等の事件を聞いて、他人事・・・ではいけない・・・。

背後に潜む『暗黙の悪意』を無効化し駆逐しないと・・・!

金ナントカの顔を思い浮かべて、薬を買っている人は居ないだろう・・・。

文ナントカでも、入植者のつもりの帰化ナントカでも、同様だろう・・・。

「薬を買えばどの人脈が儲かり、有利になってしまうのか・・・?」を考えれば、多くの人々は、手を出す気にもならない・・・と思うが・・・。

お金依存体質を刷り込んでおけば、タバコ依存も、酒依存も、覚せい剤依存も・・・簡単に製造出来てしまう・・・から、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、権力の座を握り締めていないと自らと自らのお仲間と思い込んでいる人々の健康さえも危うい・・・と、

工作活動を行っている人脈の人々は、「自分たちの行っている物事の反動で、心配に走り・・・」、益々「恥の上塗り」を行っているのだ・・・。

こんな病的な日本社会を何時まで続けるのか・・・?何れにしても、工作活動をした・している者どもが、日ノ下に曝される日は近い・・・。

|

ダライラマ14世の来日・・・。

僅か10時間ぐらいだったそうだが、ダライラマ14世が来日し、記者会見も開いた・・・。

誤解を恐れずにあえて言うなら、『オタクの元祖』でもある仏教指導者は、チベット問題の平和解決を目指すメッセージを残した・・・。

そもそも、仏教とは、古の時代に人々が解決を求めた諸難問に対し、『考え・思いによる納得を与え、仏教を支持する生活文化を築くことで、社会の安定化を図った』古の人々の叡智の結晶である・・・。

・・・が、現実との整合性の無い部分にとっては、『現実逃避の受け皿』で、

その部分は、現在の『オタク文化』と何ら変わらない・・・。

現代に生きる人間の常識は、『思いは思いで十人十色が当たり前、考え・思いは個人の自由・・・』だし、

『重要な物事については、自らの考え・思いに翻弄されず、実体・実態把握して、事実・現実を共有し、処理する』・・・が、常識だが、

古に生きる中国では、『考え・思いによる納得法であり、旧来の文化である宗教』を否定する・・・のだから、『まとまる話しもまとまる訳が無い』・・・。

何故、中国が「そのような暴挙に出るのか・・・?」と言えば、『共産主義自体が宗教みたいなモノ』だからである。

言わば、『近親憎悪』なのだ。

現実的に、「考え・思い・文化等は、ご自由に・・・」、ただし『地球生命体細胞群の存続に必要な物事については、事実・現実を基本に、科学的・現実的に処理する』・・・と出来れば、

成熟した社会だが、

『自分たちの文化を他の歴史・文化で育って来た人々にまで強要したり、そのような人々や人々が暮らす地域から、「お金の為」に搾取・略奪行為を行っていたり・・・』してしまっているようでは、

『一体、何時代の人々よ???』・・・と言いたくなる・・・。

小さな集団ならイザ知らず、大人口の集合国家で、宗教的手法で統一し続けようとする事自体無理があり過ぎる・・・。

無理強いのストレスが、人権問題に化けたりしている・・・のが、チベットの現状なのだ。

そんな中国の状況を裏から後押ししてしまっている・・・のが、数多くの「金権拝金大量消費自慰血統主義国家」である。

『お金の為には、基本的な問題も見ない・・・』という『現実逃避の激しい宗教的集団』は、

自らの実態を見ようともせず、『近親憎悪で、共産主義を憎み、駆逐し、懐柔し・・・』、中国も『自らと同じ思想・信条に染めよう・・・』と工作活動に忙しい・・・。

・・・その結果が、開会式欠場・本戦参加・・・という玉虫色の結論なのだ・・・。

現状権力者たちの行っている物事って、『毎度、毎度・・・、醜悪!』・・・だなぁ・・・。

・・・・・・・。

元祖オタクのコスプレは、「お見事!さすが絵になる・・・!」・・・が、生まれ変わりについて付言するなら、『彼らは、彼らの文化の継承を可能にする「賢く健康で、近くに権力者人脈の人が居る」人間を選んでいる・・・』というのが、その実態だ・・・。(上辺に現実逃避したい方々は、認めたく無いだろう・・・けれども・・・。)

仏教同様、元祖オタクであるキリスト教文化圏で、日本のオタク文化が重宝される・・・のも、精神構造的に考えれば、極当たり前の事なのだ・・・。

・・・・・・・。

「数々の文化は、多種多様自由・・・が美しい・・・。」ただし、

『人間生活の根底を支える事実・現実を共有出来ているのなら・・・!』

|

激しく動いている小泉、清和会政権必死の防衛戦・・・。

福田総理の支持率急降下で、危うくなっている『清和会・旧大蔵省政権』・・・。

どうしても、政権の座を手放したく無い清和会・小泉は、民主党議員にも懐柔作戦を仕掛け、福田総理には、『北朝鮮訪問』をご推薦・・・。

韓国系人脈と仲の良い、根っ子が朝鮮(?)の人々は、「同じ民族だから・・・」と、『民族主義が大好きな問題国家北朝鮮』へのラブコールを忘れない・・・。

『同胞』のピンチなら、そのような時の為に確保してある(?)拉致被害者の何名かでも、差し出せば、福田人気は盛り返し、清和会系政権はピンチを脱し、北朝鮮は日本に貸しを作る事が出来てしまう・・・のだから、朝鮮系としてなら、悪い作戦では無い・・・。

もっとも、今更、そんな手に騙され続ける日本国民ばかり・・・では無いが・・・。

民主党議員への懐柔作戦は、自分たちか、『利権とお金で押さえてある「お金大好き旧宏池会残党族議員」』以外の政権が出来ないように、外の敵も懐柔作戦で崩す作戦で、それは、旧来からの支配法の基本通りだ・・・。

・・・今時、古過ぎてカビが生えているような手法だが、頭が古い民主党議員は騙されてしまうのかも知れない・・・。

何れにしても、小泉や、潜った飯島等が、工作活動を行わなくてはならないくらい『清和会政権』は、追い詰められている。お仲間菓子メーカーのCMの如く、「崖っぷち」なのだ。

何故か・・・?

言うまでも無く、『行っている物事が間違っている』からだ。

多くの一般国民が、『格差が付き、極一部の人間たちがお金も権力もコントロール出来る社会』など、望んでいない。

しかし、民族系は違う・・・。『「少数の選ばれし」自分たちがコントロールし続ける為には、格差と権力・お金の集中』が必要不可欠なのだ。

・・・でも、もうバレているのだから、思惑通り行く訳も無い。

恥の上塗りする前に、サッサと総選挙・政権交代・・・した方が、良いと思うが・・・。

福田プッツン解散で、血統民族支配主義から日本を守れ!

|

客に見え易い電車は新型化、見え辛い変電所は老朽化・・・商売上手(?)の常套手段・・・。

国分寺変電所で火事が起きてしまい、中央線が止まってしまった・・・。復旧まで、かなりの時間を要してしまった・・・。

分割民営化され、JRになってから、『商売上手を目指している各企業』・・・。

JR西日本では、『時間・スピードを優先して悲惨な事故を招いてしまった』が、JR東日本も商売優先の例外では無く、『利用者に見え易い電車はどんどん新型化しているのに、変電所は老朽化したまま・・・』だった・・・。

新型電車が電力回生システムで架線に電気を戻せば、その分、『変電所の負担も増す・・・』のに・・・。

『安全優先なら、変電所の世代交代が先で、電力回生システム付き電車が後・・・だが、

利益優先だと、逆になる・・・』。

経済を優先して、人類滅亡を招いているのと『同じ構造が身近に体験出来てしまった中央線利用者』の中、何人が、この『基本的現実を実感し、把握出来た』のだろうか・・・?

「現状」適応に忙しく、現実逃避に明け暮れていると、そんな『基本的現実さえ、十分に感じられなくなってしまう』のだ・・・。

そんな状態は、明らかに『病気』である・・・。

今回は、「電車が止まって大迷惑・・・」程度で済んだようだが、同様の精神構造のままの人間社会を続けるのなら、時間の経過と共に、より大きな被害がやって来てしまう・・・。

その究極が「人類滅亡」である。

『元の精神構造が間違っているのだから、元から直さなくてはお話しにならない』のは明白だ。

何時まで、『他人に、現状に・・・』、縋り続ければ、気が付くのか???

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会だから、お金さえ得れば大抵の物事は、ナントカなってしまっている・・・が、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会には、『人類滅亡』が漏れなく付いて来る。

だから、『金権拝金大量消費自慰血統主義社会は、止めなければならない』。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会を止めた時、お金の意味は全く異なっている。

もはや、お金にそれ程の力は無く、人々の実体・実態が評価に直結する。

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の精神構造の象徴的体験が、「電車が止まって大迷惑」なのだ。

いい加減に気づけ!!!

気付いている者は、声を上げよ!!!

|

肉食で頭が良くなる???・・・。

人類の進化過程を検証すると、肉食を始めてから大脳の発育が良くなっている事が判る・・・。

そこで、「肉食をすれば頭が良くなる・・・」と思ってはいけない・・・。

肉食をしていない状態から肉食をする状態への変化は、「食物種まで変わる激変」だが、

肉食もしている状態で、更に肉を食べれば・・・と言うのは、「食物バランスの変化という小変」に過ぎない。

激変に適応するためには、『頭も身体もより激しく使われる』。

肉食そのものより、『良く使った事の結果として』の発育である可能性が高い。

現代人が肉食したところで、「頭が良くなる・・・とは、成らない」のだ。

量も適度でバランスも良い食事をし、「頭は頭として良く使った方が、良い結果が得られる」のである。

肉には、人体に必要な栄養分が豊富だ。

しかし、肉そのものは、そのまま吸収出来ない。

肉という構築度の高い物質を分解・吸収するためには、相応の負担が生じる。おまけに、食べた肉すべてが、綺麗に分解出来ている訳では無い。

分解出来ていない異物は、身体にとって負担となる。必要以上の肉食は、肉の分解・吸収の保持能力を超えてしまい、単に負担の増加=半病人化への道・・・になってしまう可能性が高い。

「肉食で頭が良くなる・・・」と、宣伝したいのは、必要以上に儲けたい米国大企業牛肉生産業者の手先なのだ。

騙されてはいけない・・・。

|

聖火リレーか?警察パレードか?・・・ヨーロッパを巡り、アメリカに渡る現状権力者の火のゲーム・・・。

聖火を守る為・・・と、警官等を大量配置する国々・・・。

現状国家権力者たちが、自分たちの国の治安システムを自慢げに(?)見せびらかしている・・・。

中国の国家権力者もその誠意には、ご満足・・・(?)

国家権力者同士が、ヨロシクやりたいのは、『お仲間の金儲けの後押し』で・・・だから、一般庶民が幾ら騒ごうが、「軍需派」が異物を嫌おうが・・・、「大量市場派」は、商売=お金に結び付くオリンピックは行いたい・・・のだろう・・・。

「部分核戦争でもオゾン層の破壊が深刻だ・・・」という研究報告まで「宣伝」されているのだから、「軍需派」は、本気で軍需を企んでいるのだろう・・・。

つまり、『軍需景気は見込めない・・・見込むことはタブーである・・・』と、「大量市場派」は、「軍需派」を押さえ込みたいのだろう・・・。

部分核戦争と、旧来の大人口共産圏の急速な欧米化と、どちらがより多くの環境破壊を招くのか・・・???

実際は、50歩100歩で、どちらにしても、行き止まり・・・である。

どちらも、走り出した急速な欧米化は、オリンピックがあろうが、無かろうが、止まる訳も無いから、諦めている・・・という事なのだろう・・・。

若干のブレーキとなるのが、中国製品に対する嫌悪感だから、大量市場派にしても、軍需派にしても・・・、聖火リレーでチベット問題等を大宣伝し、中国製品の競争力を政治的に落とす作戦・・・なのかも知れない・・・。

とりあえず、ブレーキで時間を稼ぎ・・・、その後は・・・。

・・・・・・・・。

途中で何度も消えた聖火・・・。火種は別に保存・移動していて、太陽エネルギーからの連続性は途切れていない・・・のだろうけれども、

「オリンピック精神の象徴である聖火」では無く、

「現状権力者同士の火遊びの種火・・・のよう」で、見苦しい。

種火が引火しないとは限らない・・・。現状脱出エネルギーの大暴発が五輪前に起こってしまえば、北京五輪は吹っ飛ぶ・・・。五輪後でも、種火は消えない・・・。軍需派が、完全に退くとは考え辛い・・・。今後も聖火からも、目が離せない・・・。

・・・・・・・。

人に権力を持たせるとロクな事が無い!行き詰まりの人類が活路を見出す為にも、「出来るだけ早く」、権力は事実・現実に預け、人に頼らず、事実・現実を共有する事を「当たり前」にしなくては・・・!!!

|

宙に浮いた年金を、「最後の一人まで・・・」解明出来ない訳・・・。

「最後の一人まで、確認し・・・、お支払いする・・・」と、『出来ない約束』を叫んでいる与党・・・。

そんな事、出来る訳が無い・・・のは、以下の理由による。

利権分配型年金システムである現行の年金システムがスタートした頃は、

『本名と通称の二人分年金を収めて入れば、倍の年金が受け取れるのでは・・・?』という『見込みが可能』だった。

社保庁の検査もいい加減で、偽名の銀行口座だって簡単に作れたから・・・である。

何しろ、「歩の良い」「国が元締め」の「利権分配システム」なのだから、

『国債より有利、簡単・・・』と思って、そのような手段を用いようとした人々も少なく無かった筈である。

おまけに、『偽名で勤めていた人々』も少なく無い・・・。

結果として、『本名では存在し得ない年金が浮く』のである。

おまけに、『社保庁の事務能力が余りにも低かった』・・・から、『実体があるのに、行方不明・・・』という年金も少なく無い・・・。

・・・こんな状態なのに、『最後の一人まで・・・???』・・・無理に決まっている。

無理なのに、何故無理と言わないのか・・・?

言うまでも無く、『調査利権を製造したいから・・・』である。

『調査の為に、更に無駄な年金原資又は税金が使われ、調査は永遠に終わらない・・・』。

民主の言うように、実態把握能力がある人々を大量増員すれば、実態解明は早いだろう・・・。

実態がバレれば、『不当利得を狙った人々や、偽名分は、国庫没収=正当な権利のある人々の年金原資に化ける・・・』だろう・・・。

そうすれば、『消費税値上げも、当面は、吹っ飛んでしまう・・・』かも知れない・・・。

だから、極力、年金原資等を調査名目で使い続けたい・・・のである。

無駄な調査にお金を使うなら、

『さっさと利権分配型年金は止め、社会保障型年金に切り替えるべき』である!

格差是正は、生活の安全にも結び付き、国内消費の底上げにもなる・・・のだから、まともな政治家なら、その程度の『重大な政治決断』は出来て当然だが・・・。

|

駐車場に不審物、ペットボトル入り飲料に除草剤・・・、無差別殺人時代に突入している日本社会・・・。

「誰でも良かった刺殺」、「誰でも良かった突き落とし殺傷」、「不特定多数の人が利用する駐車場に不審物」、「誰が買うのか?分からないペットボトル入り飲料に除草剤」・・・。

無差別殺傷を企む事件が多発し始めている日本社会・・・。

現状脱出エネルギーの仕組みを考えるなら、これらは『ホンの序曲に過ぎない』事は、誰にでも解るだろう・・・。

国際組織からも懸念が表明されている『格差社会』・・・。

このままの状態を続けるのなら、

続けた時間×格差の酷さ=現状脱出エネルギーの増加・・・となり、

更に酷い事件・事故が多発するようになってしまう・・・。現在は、見かけ上、それぞれ個人レベル・単発・小規模だが、個人レベルが集団化するのに、それ程多くの時間はかからないだろう・・・。

被害は益々大きくなり、既存の価値観で解り易いグループとは限らない集団による現状脱出エネルギーの暴発は、各所で悲惨な事件・事故を連発する・・・だろう・・・。

・・・・・・・。

一刻も早く、是正しなければならないのに、

与党は政権を手放したがらず、是正にも消極的で、

現状で有利な人々も、自らの利権を維持したがっている・・・。

自分だけは、大丈夫だと勘違いしている人々が、「早めに是正しておけば良かった・・・」と反省する頃では、もう遅い・・・。内乱状態になっている・・・だろう・・・。戦国時代に生き残るのは、その必然のある集団となる・・・だろう・・・。散々、他人からの搾取で自腹を満腹にしていた人々が助かる確率は、万に一つも無い・・・だろう・・・。

今の内なら未だ間に合う!

『早急に利権略奪競争社会から、快適社会へ転換するべき』である。

|

人間同士お墨付きを与え合う自慰文化・・・。

現状の人間社会、俗に言う先進諸国では、「金権拝金大量消費自慰血統主義社会」である。

金権、拝金、大量消費、血統は、説明の必要も無いだろう・・・。

問題は、『自慰』である。

自覚無き人々の多くは、「自らの自慰状態を自覚する事」さえ不十分だから、

例えば、「人間同士が、お墨付きを与え合って、物事を進める事が、自慰である」事も十分に理解していない場合がある・・・。

『科学・現実との整合性の無い法律』などは、その典型例だが、

人間同士で勝手に納得し合っていても、科学・現実との整合性が無ければ、

それは、単なる「考え・思いによる納得」であり、

実質的には、『同類で慰めあっているだけ』なのだ。

『科学・現実と法律の整合性』・・・この『基本的重要問題』を無視している法曹関係者・法律学者等は、その資格が???である。

少なくとも、適材適所では無い。

同様に、「投影・転化の手法で同一視している芸能人等」も、

「自慰ツール」に他ならず、

例えば、『自分の好みの芸能人から、自分を投影・転化している要素を引けば』、

その芸能人の『実質』がより解り易くなる。

『先ず、一方的手法で見せ付けられ続け』、

『知っているから・・・と、良いモノ扱いし』、

『良いモノだから・・・と、自慰ツール化する・・・』というのが、

『有名人商売に載せられてしまっている人々の心の動き』である・・・。

「投影・転化で自慰の片棒を担ってもらっている要素を引けば」、

『つまらない、何の面白みも無い、何処にでもいる・・・ような人間がゴロゴロしている・・・』のでは無いだろうか・・・?

そのような『実体』に合う程度の「待遇」なら何の問題も無いのだが、

「人脈があると」、つまらない、何の面白みも無い、何処にでもいるような・・・、ばかりではなく、暴力事件を起こしても、色々な問題を起こしても・・・ゾンビの如く復活して、全国放送の画面を独占し続けている・・・のだから、始末に悪い・・・。

その『不当利権を握り締めている者ども等』は、『悪徳官僚・政治家同様、不当利権を失い過去の不当利得等を解消するまで、責められて当然』なのだ。

『極一部の者たちが不当に高い利権を独占している姿は、業界を問わず醜い!!!』

その下で、『本来なら利権を分け合うべき人々が「不当に差別」され虐げられている』のだ。

自慰文化に染まっていると、適切な批判も出来なくなる。

それでは、「現状権力者たちの思う壺」である。

だから、「現状権力者たちのオコボレ頂戴わんわん」は、『事の本質を外したオカシナ情報誘導』を行うのである。

『人間、外面では無い!』

「どんなに親しげな友人でも、内面がオコボレ頂戴わんわんなら要注意!」である。

地球生命体細胞群の健康な存続を可能にするのは、一人一人の判断の集大成だ。

「よからぬ思惑に懐柔されないようにご用心!」

言動・行動が「印」となるのだから、懐柔されれば「印」を失う事になる。

「何を選ぶのか・・・?」は、一人一人の自由だ。

ただし、その責任からは逃れられない。

|

終わっているオーラの泉を延々と放映し続けているテレ朝・・・。

フジの反省で、益々多くの人々がその実体を知ることとなった「荒唐無稽の霊視」・・・。

それなのに、オーラの2時間特番を明日放映する予定のテレ朝・・・。

当然、筆者も見ないが・・・。

・・・・・・・。

そもそも、最初から実体の無い物事である霊視。

それなのに何故多くの人々が、『騙され、信じてしまう・・・』のか・・・と言えば、

一つは、『霊視という手法を「無理やり当てはめて」』、心理カウンセリングのような事を行っているから・・・である。

『心の問題は心の問題として扱えば良い』のだが、

無理やり霊視と結びつけて『自らや同胞の商売に有利となるように・・・』してしまっているところが、大きな問題なのだ。

もう一つの原因は、

『細胞ごとの誕生・死という人間の実態と、

古の人々が何故、霊を思い・信じたのか・・・?という死生観の歴史等』が解る番組を放映せず、

『一方的に、霊視番組を「大々的に宣伝して」「放映し続けている」』から、である・・・。

この『「情報の偏り」こそ全国放送としては「致命的な大欠陥」』だ。

その大欠陥により、「霊視などという荒唐無稽の物事を未だに信じてしまっている現代離れした人々を量産している・・・」のだから、

「不健康な情報工作活動を行っている・・・」と言われても仕方無い。

双方の情報を得ている人々なら、

多くの場合、

霊視は単なるパーフォーマンスとして、見る気が有れば楽しみ、

今時、霊視などと言うパーフォーマンスはつまらない・・・と思えば見ない・・・だろう・・・。

そして、細胞ごとに誕生・死を繰り返している自分に忠実な『現代的死生観』を持つ筈である。

・・・・・・・。

何れにしても、「終わっているオーラの泉」を何時まで続けるつもりか???テレ朝!!!

不健康な情報工作活動の為の、時間とエネルギー等は『大いなる無駄』である。

「早々に止めるべきだ・・・」、

或いは、

「続けるのなら、対応する現実情報も前後もしくは同時に流すべきだ・・・」と思っているのは、筆者だけでは無い。

『お笑いの泉(仮題)』という、明らかに嘘だと分かる、或いは、霊視の仕込みまで見せる霊視パーフォーマンス番組と、

『お楽しみの真実(仮題)』という、細胞ごとの誕生・死という人間の実態と、古の人々が何故、霊やあの世を思い・信じたのか?等を紹介する現実把握情報番組のセットなら、

視聴者を『「嘘の泉」で溺れさせ、

視聴者の人生を誤った方向へ誘導してしまう事も無い・・・』から、

筆者も「見てみたい・・・」と思うが・・・。

|

ランキングアンケート入り卒業文集問題・・・。

二人の生徒に考えさせたランキングアンケートを行い、その結果を卒業文集に載せ、配布した事が問題になり、

配布してしまった物をランキングアンケート結果抜きの物と差し替えることになった・・・という報道があった。

アンケート項目が不適当だと言うのがその理由だ・・・。

「総理官邸に放火しそうな人・・・」とか、

「橋の下で暮らしそうな人・・・」等の内容で、

いじめの材料にもなりかねない・・・、ランキングされた人々の傷になる・・・というのだ。

・・・・・・・。

もっと重要な問題は、

『学校なのに、「勝手に、安易に、人を色付けする事を容認している」』事である。

学校教育としてなら、

『冗談は冗談として容認出来る人間を育て』、

『実体の無い言葉の暴力によるいじめ等は、そのような「八つ当たり」を行う状態が、「セルフコントロールも出来ていない未熟者で恥ずかしい状態である」事を教え』、

『万一、そのような「八つ当たりのターゲットにされたとしても、動じない心の強い」人間を育てれば』、

良い(つまり、『ちゃんと自分を自分でコントロールする人間を育てていれば良い』)のだが、

『世間に言われたら「上辺を補正する」』事を示しているようでは、

誰の為の教師なのか???

オコボレ頂戴わんわんぶりは見るに耐えない。

『安易に人を色付けする事はいけない。

だから、今回のようなランキングアンケートはやらない。

しかし、冗談は冗談として楽しめ、少々の八つ当たりには動じない生徒をわが校では育てているので、ご安心下さい・・・。』

と何故言えない!!!

|

後期高齢者改め、長寿医療制度問題・・・。

舛添大臣の意向で『看板だけ替わった医療制度』は、

「その内容もロクに大衆周知されないまま」、

4月1日からスタートしてしまった・・・。

お金の面だけしか考えていないような官僚どもの戦略は、

足りなくなると予想される財源を

『取り易い、取りっぱぐれの無い所から取って、穴埋めするだけ・・・』で、

問題の根源を直そうとはしない・・・。

コレが有名大卒キャリアの『前例「温存」主義』である。

腐った部品を廃棄せずに積み重ねれば、崩れ去るのは、自然の法則だが、

そんな当たり前の自然の摂理さえも無視して、

頭が良い・・・の、

優秀だ・・・の、

下々は従えば良い・・・だの、

・・・やっているのが、現状の官僚・現状権力者等なのだ・・・。

・・・・・・・。

そもそも、『何故、医療費がかさむのか・・・?』

『人口政策に失敗し』、

『半病人を量産している』上に、

『医者・薬屋の取り分が多過ぎる』から・・・である。

それらの『元凶を放置したままなら、

「当然」足りなくなる医療費の財源を税金で集める・・・』だけなら、

実態は、『時と共に状態は益々悪くなる』だけ・・・である。

『何故、人口政策に失敗したのか・・・?』

・・・『大都市集中政策』が大きな原因だ。

『何故、半病人だらけなのか・・・?』

『塩素入りの水道水と、食品添加物の害』が大きな原因だ。

『何故、医者・薬屋の取り分が多過ぎるのか・・・?』

『医師選抜システムが異常で、医者の世界が利権団体化している事』が大きな原因だ。

『大企業製薬会社と一心同体のような厚生労働省・族議員』が大きな原因だ。

・・・・・・・。

どうすれば良いのか・・・?

先ず、『水道水と飲食物を正常にする事、情報を健康的な情報に変える事』である。

生体である身体の維持に大きく係わる水・飲食物が、

『邪魔者入り』では、

人間の基本である身体が不健康になってしまうのも当然だ。

テレビ・マスコミ等で主として流布されているのが、

「自虐情報や拝金情報、自慰情報ばかり・・・」では、

頭や心が病むのも当然である。

『大都市集中政策など直ちに止め、農林水産漁業等でも十分に生活が成り立つ所得配分政策を行うべき』である。

『医学部薬学部も他の学部も、入試は無しに等しく、進級・卒業は、実際に必要事項が身に付いていなければダメ・・・とすれば、適性の無い人々が、形ばかりの国家試験で免許を持つことも無くなる。

拝金主義に替わり適職主義が行き渡る。』

適職に付いている者たちが、

必要以上のお金を追求する訳も無く、

医師の数は増え、医師の収入も他業種並みが当然になる。

適職主義の社会では、利権誘導など不快なものに過ぎないから、族議員や各省庁とベッタリの企業も駆逐される。

・・・今の官僚どもは、

『我慢して、好きでも無い、役にも立たない学問を、ヒタすら覚えこんで来た・・・』ので、

『その代償として、

「とびっきりの名誉」や

「大量消費自慰生活」を望むような

病的な人間に成り下がっている』。

『米兵が、人殺しの訓練をすれば、「人を殺せ!」という声が聞こえるのと同様』、

『好きでもない学問を詰め込めば、「代償があるのは当然だ!」という声が身体中から湧いて来る・・・』・・・『それが、人間だ』。

『人間としての基本的自覚が足りない』者どもに、余りある立場や権力を与えてはならない。

・・・・・・・。

今回の後期高齢者医療制度問題、

『お金の面が足りないのなら、

取り易いところから取るのでは無く、

先ず「不当に使われている税金」を回すべき』だろう!!!

「自分たちの不当使用を継続し続ける為に、新たな財源を確保・・・」とやるのは、

処分が近い人々である。

『現状対策と同時に、根本治療も行うべきである』事は言うまでも無い。

本当の実力がある大臣なら、根本治療にまで言及するべきだが・・・!

|

暫定税率廃止で、ワザとらしく16号246交差点立体化工事を中断した国交省・・・。

国道16号と国道246号の交差点は、『何十年も前から』渋滞の名所だ・・・。

未だに工事が終わっていないところに、『道路特定財源の使用方法が適切で無かった事』が露呈している。

当初は、246号を上に通すべく、盛り土まで行われていた現場は、

何故か、246の立体化だけでは済まさないように計画が変更になり、

16号を更に上に通す工事が、ようやく進行中だった・・・。

計画変更による無駄な支出!!!時間の浪費!

・・・『ワザと無駄を繰り返して「より多くのお金を動かし、より多くのオコボレを自腹に詰め込む」現行資本主義ならではの「錬金術」』!!!

さすがに、高学歴官僚どもは、「現状適応がお上手!」だ・・・。

その現状適応を放置してきたばかりか、

「自分たちも同様の手口で自腹を満腹にし続けている与党議員たち」・・・!!!

「タダ単に与党に反対していただけで、議員特権が維持出来ていた野党議員たち」・・・!!!

そんな議員たちに、お墨付きを与え続けて来た「他人任せの有権者たち」・・・!!!

その結果が、『何十年も前からの問題交差点さえ、工事終了出来ていない道路の現状』である。

・・・・・・・。

今回の争点は、

『道路か?ガソリンか?』では無い!

『税金の不当使用を止めさせるか?続けさせるか?』である!!!

税金が適正使用されて来たのなら、

「何十年も前から問題だった交差点が未だに工事終了出来ていない・・・」などと言う、異常事態は在り得ない。

道路特定財源が、『利権の源泉となり、道路族の生活に使われたり、道路以外の箱物やミュージカルに化けたり・・・』などという異常事態は在り得ない。

『税金の不当使用を続けようという者どもを、国政の座から排することこそ、一番重要である』。

道路族議員などという『族国会議員が存在していること自体が異常』なのだ。

『全ての属議員を落選させること』こそ、有権者の行うべき行動である。

そうすれば、『ガソリンも道路も適正になる』。

・・・・・・・。

16号、246の立体化工事に幾らかかるのか?

その工事を止めたのは、国交省の誰か?

・・・マスコミならそのくらい調べ上げ、公表するべきだ。

タダ、工事中断を発表し、『道路か?ガソリンか?』を問うのは、

論点をそこに誘導する為の情報工作活動であり、

オコボレ頂戴わんわんの行うことである。

「道路か?ガソリンか?」を問えば、誰もが悩む。

「ワザと必要な道路工事を行わず、分配利権の源泉として悪用していた事を止めろ!」と言うのなら、誰も悩まない。

オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミは、恥を知れ!!!

|

横須賀米軍脱走兵、タクシー運転手刺殺問題・・・。

軍隊では、『人殺しの訓練が行われている』・・・。もう少し詳しく言えば、『味方は助け、共に戦う同胞として扱い、敵は「破壊し殺害する」』訓練だ。

脱走兵にとって、『周囲は全て敵』になる・・・。

そこで、先ず、『軍隊式に自分を守る為、武器を手に入れ、武器と共に行動』するケースが多い・・・。

・・・兵でも他の人々でも・・・、行動を支える基本ロジックは、『日頃の生活や訓練で刷り込まれているもの』なのだ。

無意識レベルでも、「自分の行動を規制する全ての物事が、敵である・・・」と感じている『武器を持った兵士』・・・。

そんな状態の人間に『更なるストレスが加われば』、『現状脱出エネルギーは容易く暴発してしまう』・・・。

例えば、「クレジットカードの使用が、止められていて拒絶されれば、『敵を感じ』、『敵を駆逐したくなる』・・・のが、無意識の欲動」である。

偶々、その現場で、一番近い人となってしまっていたタクシー運転手・・・。

俗に言う「何の罪も無い・・・」人が、犠牲者となってしまった・・・。

・・・・・・・。

米軍基地では、

『味方である日本人も守る、守って「あげる」・・・ように、刷り込みが行われている・・・』のだろうが、

『酒が入って理性がとんだり、脱走等の更なるストレスを呼び込む行動を起こしてしまえば』、

『そんな上辺の情報など吹っ飛び、敵・味方の判断は、「自分の都合」になる』。

『日本人には、辛い訓練の代償を求め』、

『自分に酬いない人は敵となる』。

・・・・・・・。

兵は、『位が上の者には従順』だ。

つまり、『現状権力者の都合』で

『命さえ投げ出す戦争ロボット』として、

調教されているのである。

『その実態がバレないようにする為に』、

『キツイ訓練等で、現実把握能力を殺ぎ』、

『報酬で現実逃避するように』、調教されているのである。

現状権力者たちが何を行っているのか・・・?と言えば、

『大量消費自慰血統主義生活』である。

『極一部の者たちの病的な生活を守る為』、

『何時、現状脱出エネルギーを暴発させてもおかしくない人々を、量産し』、

『他国にまで送り込んでいる』のが、米国の実態である。

・・・・・・・。

『一般市民である先兵の、銃口が現状権力者どもに向かう位にまで、

一般市民の現実把握能力が向上すれば、

自虐的な軍隊など解消され、事件・事故も激減する。』

二度と悲惨な事件・事故を起こさない為に、何が必要か・・・?

よ~く考えれば、誰にでもその答は解る筈だ。

・・・・・・・。

地球温暖化が深刻な今日、軍隊など余分な脂肪のようなモノである。

ちゃんと運動して=現実把握情報を流布して、筋力を鍛えれば=多くの人々が事実・現実と共に人生を進めるようになれば、

自然と、余分な脂肪は解消され、健康な肉体が取り戻せる=健康な人間社会になるのである。

人間社会の現実的健康化こそ、数多くの犠牲者に報いる唯一の道なのだ。

|

八戸、9歳男児殺害母親、「現状脱出エネルギーの仕組み」・・・。

9歳男児の作品とは思えないくらいの見事な詩まで書けた自分の子供を、殺害してしまった母親・・・。

・・・毎度、毎度、

『現状脱出エネルギーの暴発』は、悲惨を極めてしまう・・・。

・・・・・・・。

多くの方々は、『表面の事象だけに注目する』ので、

『現状脱出エネルギーが、どのような仕組みで暴発してしまうのか・・・?』良く解らないのかも知れない・・・。

そこで、今回は、若干の解説を記す事にした。

先ず認識するべきは、

『人間の行動の多くは「無意識に支配されている」』という『現実』である。

(疑いを持つ方々は、自らの行動を意識してみると良い。

例えば、歩くだけ・・・でも、その行動の多くは無意識の内に行われている筈だ。

他の行動でも同じである。)

ところが、

『多くの人々は無意識を認識していない』。

言わば、『野放しにしている・・・』のだ。

例えば、『目にするもの全て、聞く音すべて、感じる風や温度全て・・・等』は、

『常に無意識に対して重大な情報を与えている』。

『それらの「ベース」の上に、

「考え・思いによる加工」が行われ、

「意識化」されている』のだ。

無意識に訴えかけている情報は、ベースとなるのだから、『非常に重要』なのである。

おまけに、

『加工に用いられる「考え・思い」は、

「現実にそった物事では無く」、

「現状権力者たちにとって都合の良い考え・思い」を

「刷り込まれている」』のが、

『現状人間社会に生きる多くの人々の現状』だから、

その『現実離れぶりは、現実レベルで見れば、見るに耐えない程酷い』のである。

『悲惨な事件・事故が起こり続けても当然・・・という状態』なのだ。

こんな状態だから、

『人々の無意識に渦巻いているストレスは、「常にその暴発先を求めている」』。

『暴発先を求めているストレスを「宥め誤魔化す」為には、「多大な現実逃避」が必要』で、

『その現実逃避が、大量消費を生み』、

『大量消費で宥め誤魔化し=自慰し続けていないと』、

『何時暴発しても不思議では無い』のが、

『「現状」適応している人々の誰にでも在る』、

『現状脱出エネルギー』である。

・・・・・・・・。

『現実離れのストレスが、現状脱出エネルギーの暴発の源泉』なのだ。

・・・・・・・・。

それでは、『現実とは何か・・・?』

『無意識レベルでの現実まで見るなら』、

『自分とは、地球生命体細胞群の一塊』であり、

『人の誕生・死も「細胞ごと」に起こっている』のが『現実』だ。

コレが、『誰にでも共通の「人間の基本」』なのである。

『産まれながらの環境格差や血統相続に、「科学的・現実的お墨付き」など無く』、

『人として産まれた「細胞の一塊」の仕事とは、「地球生命体細胞群の存続に貢献する事」』であるのが『現実』だ。

『永遠の生命を求めるのなら、「地球生命体細胞群として求めれば、現実的」』だが、

『そのホンの一塊に過ぎない、「狭義の自分に永遠性を求めてしまう」のは、「現実逃避」である事になる』のが『現実』だ。

・・・・・・・。

人間社会を構築するのなら、

『同じ細胞の一塊同士が、

争い競い合い、

「どちらが勝っても勝者も人類、敗者も人類」という

「自虐ゲーム」

に基づいて構築するのでは無く、

それぞれの細胞の塊の「適性」に合った「立場、仕事」をこなす

「快適社会」

を構築すれば良い』のである。

『適性検査の必要性はあっても、立場争い競争や、立場による報酬差別等の必要など無い』のである。

『現実的ベースを健康的=現実に忠実に組み立てる』のなら、

『大元の現状脱出エネルギー』は激減する・・・から、事件・事故も激減するのである。

反対に、『現状を維持したまま、表面の事件・事故をもぐら叩きしても』、

『同様の新たな事件・事故は防げないばかりか、

「時と共に強大になってしまう」現状脱出エネルギーにより、

より凶悪な事件・事故が起き易くなってしまう』のである。

『個人レベルの暴発でエネルギーが十分に抜け切らなくなれば、

「集団レベルの暴発=戦争」が行われて来た・・・』のが、人類の歴史である。

戦争が繰り返されたのは、

戦争により、『更なる現実逃避ツールを追い求めて来た』から・・・である。

・・・・・・・。

人類の最終戦争とは、

『現実逃避ツールを追求し続けたがる集団の駆逐』となり、

その後は、二度と戦争など起きない。

出来れば、最終戦争という手段では無く、無血革命であるべき・・・だが・・・。

・・・・・・・。

『最終戦争』と『現実革命』・・・、

あなたは、どちらに一票を加える『地球生命体細胞群の一塊』ですか・・・?

今回の事件も、他の事件・事故も・・・、

その原因の一端は、

『あなたの日常』である。

(『上辺の考え・思い等で勝手に切り離して、事件・事故の当事者を異物扱いする』ことは、『恥の上塗り』だから、やめた方が良い。)

その『不健康な日常』を変えない限り、少なくとも変えようとしない限り、

『知らず知らずの内に犯罪司令部と化している、自らの罪の裁きから逃れられる訳が無い』。

・・・・・・・。

あなたの言動・行動そのものが「印」となる。

「印」無き者は、処分される・・・。

|

ガソリン価格正常化で少しだけ活気が戻った地方庶民・・・。

本来なら、暫定税率などとっくの昔に解消されているものの筈だ。

ところが、『利権の味を知りすぎ、利権拡大に邁進するがゆえに、一端手にした利権は滅多な事では手放さない』のが、

現状の与党政治家・官僚ども等である。

利権の『源泉を搾取されている一般庶民は、不当な形で元気を失っている』のである。

その『不当搾取』の極一部が、解消された。

「2.6兆円の財源が無くなる・・・」と、

『利権団体構成員』はホザイテいる・・・が、

『全般的に税金の不当使用を止めれば、マダマダ財源は余る筈』だ。

『再課税の必要など全く無い』。

『ワザとらしく道路工事を中断したり』、

『ワザとらしく、代わりの財源は、「福祉・教育から取るしかない・・・」などと、「脅しをかける」のでは無く』、

『健康的に、「メタボ搾取・略奪」を止めれば良いだけである』。

『無理の無い道路計画を立て、妥当な工事費で道路工事』を行い、

医者の研究費の如き『高給の上に重なる特別利権』である政務調査費等は、

『全てガラス張りの使用目的申告・審査・許可制にする』等、

・・・『「人が不当に権力を持つ為に余分にかけているお金」を削れば良い』だけだ。

余りあるお金を集められなくなった政治家・官僚・医師等は、

自らが権威・権力を保つ為には、『事実・現実を尊重し、事実・現実に忠実でなくてはならなくなる』。

・・・それが、当たり前の健康な姿だ。

不当搾取分が解消された庶民も、本来の活気を取り戻す。

・・・それが、当たり前の健康な姿だ。

日本を悪くしている者どもの正体は、誰にでも見えている。

何時までも、一般庶民が黙っている・・・と思っているのなら、『本当にオメデタイおバカ』である。

「大衆迎合・・・」と言い、利権確保に邁進しているおズルどもが、タダの人以下になる日は近い。

|

「戦争は、起こすのでは無い。造るのだ・・・。」by現状権力者・・・。

サブプライムローンの仕込みは、上手く行った・・・。

予定通り、多くの資本は現物に流れ、

食料・飼料等生活必需品の根底に係わる物事にまで、影響を及ぼす事が出来た・・・。

この流れを続ければ、格差は広がり、人々の不満は益々増大する・・・。

さあ、油は撒かれた・・・。

行き渡るまで、ジックリ待って・・・、

後は、火種だ・・・。

火種はいくらでもある。

共産党独裁体制の中国に、五輪・万博の餌を与えたら、

お金を食いたい現状権力者たちが、入れ食い状態で釣れている・・・。

もはや、東側の砦、北朝鮮は、行き詰まりを極めている・・・。

西側の砦、チベットを突いたら、予定通りの大騒ぎ・・・だ。

・・・・・・・。

お仲間も用意してある・・・。

異教徒のアラブ人たちだ・・・。

双方共、もう、一つ突きすれば、

かつての日独伊・・・の如く、同盟でも組む・・・かも知れない・・・。

・・・・・・・。

金に溺れさせて、追い詰めろ!!!

国内格差は拡大し、民衆の不満は、権力者に集中する・・・。

権力者どもは、保身の為、外敵を作り、ガス抜きをしたがる・・・。

『何処の国でも!』・・・。

・・・・・・・。

・・・そこが着火点だ・・・。

イスラエル近郊でアラブに火を点けさせろ・・・!

人類最終戦争のスタートだ!!!

・・・・・・・。

軍需景気でウハウハですなぁ・・・。

もう直ぐ・・・。

地上から消えるのは、役に立たない下々ども・・・で、

支配者の血統は、千年も万年も人類を支配し続ける事になる・・・。

・・・・・・・。

|

大型ハドロン衝突型加速器による実験で、地球消滅???2008年・・・。

欧州原子核研究組織がフランス・スイス国境間に造った大型実験施設が、今年度から本格可動する。

大型ハドロン衝突型加速器により、

陽子同士を超高速で正面衝突させれば、

多様な素粒子が観察出来る・・・と共に、

極小さなブラックホールがつくれる・・・と、

考えている学者もいる。

そこで、地球上でブラックホールなどをつくってしまえば、

『地球消滅だ・・・』と思ってしまったアメリカ、ハワイの極一部の人々が、

差し止めを訴えた・・・のだそうだ・・・。

極小ブラックホールなのに・・・!

・・・・・・・。

・・・で、陽子同士を超高速で正面衝突させるとどうなるのか・・・?

上手く融合し、極小空間に極重物質が出来れば、極小ブラックホールの誕生・・・だが、

実際は、そう簡単には行かない・・・。

むしろ、陽子自体がエネルギー化してしまう可能性の方がずっと大きい・・・。

陽子2個分のエネルギーは、

陽子2個の重さ×光の速さの2乗だから、

そんなエネルギーが極小空間に集中すれば、超高温になり、周囲の陽子のエネルギー化を連鎖反応的に起こしてしまっても、何の不思議も無い・・・が!

『陽子爆弾で、地球は無くなる・・・!』、

とも言えそうだが・・・、

実際は、「研究施設周辺に大型核爆弾が落ちた程度で済む・・・」かも・・・?

・・・しかし、それは、

『地球温暖化のダメ押しとなり、

人類滅亡の時期が早まることになってしまう』・・・。

・・・・・・・。

まあ、十分なエネルギーで、ドンピシャの正面衝突が起きなければ、今まで同様、欠け壊れ、新たな素粒子が誕生する程度・・・だから、

『人類の将来も運次第・・・!!!』

・・・・・・・。

極小ブラックホール化が起きてしまった場合でも、不安定な極小ブラックホールは短時間で消滅する・・・だろうけれども、

『消滅する時にエネルギー化する』のだから、同じようなモノだ・・・。

・・・・・・・。

『人類の運が悪ければ』、

『陽子の連鎖エネルギー化』で、

『2008年地球消滅か???』

・・・・・・・。

『「戦い、勝ち、支配しようとする精神構造」に基づいた実験は危ないなぁ!!!』

・・・・・・・。

手柄争いをしていたら、

同胞から略奪する植民地だらけになり、

反撃で殺されない為に、

アセって開発した武器に縋り付けば・・・、

原水爆や劣化ウラン弾のように、

大迷惑を乱造し、

更なる恥の上塗りを行っているダケ・・・の人々よ!

いい加減に目を覚ましなさい!!!

(未だに、この記事を読まれている方々もいらっしゃる様なので、付記します。

この記事は、四月バカ記事です。

「何処が嘘で、何処が本当なのか?」は、それぞれがお考え下さい。

2011年3月31日)

|

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »