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世界遺産・文化財落書き問題・・・。

イタリアの世界遺産に落書きをした女子短大・大学生のニュースが流れ、文化財落書き問題がコメントされている・・・。

曰く「・・・恥ずかしいと思わないのか・・・」

曰く「・・・旅行の開放心理と、集団心理の問題・・・、道徳教育の不足・・・」

曰く「・・・罪になることも知らないのでは・・・」

・・・・・・・。

毎度毎度「大笑い・・・」の、『本質不在』の論議・・・。

・・・で、「落書き問題の本質は・・・?」と言えば、

『落書きとは、自分化マークを記した事を、自分で確認する自己確認行為』である場合が多く、

(その他に、自分や尊敬する人、主義主張、マーク等を大描きする『自己・思想・信条アピール=顕示欲』の場合があるが・・・)

『本質的に、自己確認の代償欲求』なのである。

旅行先等で、「開放感」や「集団心理」等により、「内在する欲望」が出易くなり、

『コントロールされていない代償欲求』が『暴発』してしまっている・・・のが、『落書きの実態』だ。

『コントロールされていない代償欲求の問題』なのだから、

『本質的な解決法』は、『自覚・コントロール』と、『代償欲求では無い自己確認の充実』に他ならない。

簡単に言うなら、『自分の欲求を自覚し、地球生命体細胞群の一塊としての健康な自己確認=適食・適動・適眠・適働・適遊を充実すれば良い』・・・。

それなのに、「大食・大動・短眠・大働・大遊が、成功者の証だ・・・」と

『デタラメを風潮している』から、

『本来の自己確認を見失った人々』が

『頼る者・物・事を求め』、

『頼る者・物・事(言うまでも無く、世界遺産や文化財等も大いに頼れる物等である)や、その大量所有等を競い争う』『異常な人間社会』になってしまっている・・・のだ。

『落書きも、頼る物の一つ』である。名所であればある程、『無意識の中に』『頼る価値が大きく思えてしまっている・・・』のが、落書きをする人々の心理である。

『無意識の欲動を、道徳等の上辺の考え・思いによる納得法で押さえ込もうとしても、

十分な効果が得られないばかりか、押さえ込まれた欲動は、圧縮され、別の暴発先を求めてしまい易くなる・・・』のだから、

『戦争を容認してしまった集団心理等から十分に学んでいるのなら』、

『おバカな道徳論など言わず、本質論を語るべき・・・』だが・・・。

・・・・・・・。

お気づきのように、『コントロールされていない代償欲求の問題は、落書きだけでは無い』。

『毎度毎度同じ顔・・・』で『平気な人々』にも、『落書き同様のコントロールされていない代償欲求』がある・・・。

『出ている方も、見ている方も・・・』。

テレビコメントが、『本質論にならず、個別のもぐら叩き論になるのは、自分たちの本質的不当利得はそのままに、他人の同様な行為を責めるから・・・』である。

『落書き問題と、毎度毎度同じ顔問題』は、『同質の本質的不健康さ』を含んでいるが、

『現行法という考え・思いによる納得法』では、

『落書きは罪、毎度毎度同じ顔は合法』である。

・・・・・・・。

『善悪の定義さえ科学的にちゃんと見定めていない現行法』だから、そのような『いい加減な物になる』のだ。

いい加減な『思いによる納得法』に、『無理やり現状適応させる為』に、

『本質論は語れず』、『道徳という古臭い「考え・思いによる納得法」を持ち出したり、タダ単に、落書き犯のみを足らない下の人間として、もぐら叩きし、押さえ込もうとしたりしている・・・』・・・のが、

『自分たちの本質的な不当利得は温存したままにしたい・・・』オコボレ頂戴わんわんたち・・・である。

法律学者や法曹関係者等が、ちゃんと仕事をしているのなら、『現行法と事実・現実との整合性を検証して、科学的善悪の定義に基づき、もっと、現実的なちゃんとした法律が提案されている』筈だが・・・。

少なくとも筆者は、『毎度毎度同じ顔を見るたびに、「テレビに書いた落書き」を「見せ付けられている」』ように感じている・・・。

『同様の感』を持っている人々も少なく無いだろう・・・。

『「目糞鼻糞を責める」「お笑い番組」』を作っている『自覚』が無いのなら、『全国放送テレビ局の資質は???』である。

『自覚があってやっているなら、確信犯の情報工作活動団体』である。

果たして、テレビ局の『本質』は・・・?

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老人犯罪と若者犯罪の「仕組み」の違い・・・。

枚挙に暇が無い事件・事故等・・・。事件・事故等の「先兵」である人の年齢により、中なる『事件・事故等誘発』精神構造には違いがある。

年齢が浅い人々の場合は、最近では秋葉原無差別殺傷事件等に代表されるように、

『自我の発育不全』が『先兵の中の現状脱出エネルギー暴発要因』であり、

ある程度年齢を重ねた人々の場合は、先日の77歳祖父一家殺人事件のように、

自我は年齢の分だけ「それなりに」育っているが、

自分という細胞群の中に存在する死んだ細胞や異常細胞の割合が相対的に多くなり、

『それらがもたらす無意識の刺激』が、『先兵の中の現状脱出エネルギー暴発要因』である場合が多い。

それらの『現状脱出エネルギー暴発要因』に対して、

『社会的圧迫』、『不平等・不公平感』、『不健康な飲食物』等など、

『色々な否定信号』となる『犯罪司令部からの暴発号令』がかかり、

『「コントロール・解消無き我慢」等で、「圧縮」され』、

『更なる暴発号令(些細な物事である場合が多い)で、点火され、圧縮された現状脱出エネルギーが暴発している・・・』のが、

『数々の事件・事故等』である。

『無意識の内に、ある意味では、必然的に起きている』のが、『数々の事件・事故等』である。

・・・・・・・。

「核家族」、「共稼ぎ」等で、『親不在状態』がつくられたり、

「子供を集金の道具として、物化して、仕立たり」、・・・すれば、

『自我の発育が阻害されてしまう』・・・。

不健康な飲食物や、自虐教育等・・・では、『無意識の中の否定・崩壊信号が増大させられてしまう』・・・。

しかし、そのような物事を行う事で、実質的には、『「事件・事故等先兵ベース」量産政策』が行われて来たのが、日本社会である。

その上で、

「大金持ちを賛美・容認」したり、

「特定のスポーツが他人より上手いだけで大枚を得る事が当然である・・・」というような「情報を一方的に配られて」、

『洗脳されている』のが現状である。

『自我すら満足に成長出来ない環境に置かれて来た上に、

無意識の中に、「不健康な飲食物」や、「自分では無い大金持ちの賛美」等という「自虐情報」などで、

否定・崩壊信号を蔓延させられている』

『仕込まれた負け組み』と、

『仕込まれた負け組みからの搾取・略奪で、贅沢自慰生活を行いながら、

自分たちの血統だけ、

自分たちの考え・思い等を仕込むと共に、まともな飲食物を取り、

大金持ちである事で、他人からの肯定信号を浴び続けながら・・・、

優位に搾取・略奪競争行為を行っている』

『仕込まれた勝ち組』に、

『二極固定化』しようとしている・・・のが、『現状の日本の政策』である。

・・・・・・・。

多くの普通の日本人の立場なら、

『そんなインチキハンディキャップ自虐競争に参加し、圧倒的に不利であるがゆえに、まず勝てない、搾取・略奪競争の勝者を目指す・・・』より、

『インチキハンディキャップ自虐競争を止めさせ、本来保持している権利を回復させる方』が、

『遥かに健康的で有益である』事は、『疑いの余地も無い』。

しかし、そんな『実体さえ判らない』ように「愚民政策」を行い、

『愚民政策の為の教育・情報を流布している・・・』のが、現状権力者たちの『現状』である。

・・・・・・・。

その路線の上だから、テレビ・マスコミ等では、その筋の人脈しか出れず・・・結果として『何処のチャンネルでも同じ顔』となり、

例えば、『おバカが大宣伝され、重宝がられ、大枚を得たり』している・・・。

それを見た人々の多くは、『思惑通り』『おバカでも良い・・・』と、『勘違いさせられている』・・・。

スポーツ報道も「好プレー珍プレー」或いは、「本日頑張った選手」等という『スポーツそのものの内容では無く』、

『良かろうが悪かろうが、「常に同じ人」という「不公平な状態」・・・』で、

『「有名人利権」を構築出来た「常に報道される同じ人」』は、『高給取り』となっている。

『「作られている高給取り」を賛美する』ように『仕込まれている大衆』は、

『与えられている投影・転嫁・同一視対象』を『見せ付けられて』、

『自分の「不当な現状」から「現実逃避するように仕組まれている」』・・・のだ。

・・・・・・・。

このような『不健康な状態そのもの』も、『犯罪司令部』であることは言うまでも無い。

・・・・・・・。

投影・転嫁・同一視現実逃避で逃避出来ない事が『何となく自覚』されると、

『現状脱出エネルギーは、暴発したがる・・・』が、

その『自覚もコントロールする為の情報・教育も得ていない人々』は、

「先ず、意識的理性等で押さえ込もうとする」・・・。

ところが、『ちゃんとコントロールもしくは解消されていないエネルギー』は、『益々、圧縮され』、

『圧縮されたエネルギーに、「ちょっと」点火されると大爆発』となってしまっている・・・のだ。

・・・・・・・。

繰り返されている同様の新たな事件・事故等・・・。

・・・・・・・。

現状権力者たちが、「変な思惑も無い・・・悪意が無い・・・」と言うのなら、率先して、『事件・事故等の先兵量産をやめ、司令部を解体するべき・・・』だが・・・。

具体的に言うなら、『核家族・共稼ぎで親不在家庭が多くなってしまっている現状なら、小中学校から、ちゃんとした心理学』が『当然』である・・・。

『お金持ちが何故お金持ちになれているのか・・・?』、

『自分とは何か・・・?』

『宗教とは何か・・・?』

『誕生・死の実態は・・・?』等の、

『物事の実体・実態・本質』が『理解出来る』情報を流し、教育を行うべきである・・・。

どちらも行えば直ぐにでも出来る物事だが・・・。

同時に、科学的お墨付きの無い、全ての不当な差別等を廃止し、産まれながらの環境格差を是正し、適材適所を徹底すれば・・・、

『地球生命体細胞群の永続が可能な快適社会』が見えてくる・・・。

・・・・・・・。

「お金持ちになりたい・・・」「有名人になりたい・・・」「人の上に立ちたい・・・」等は、

『自分や物事の実体も本質も・・・理解していないから言える「恥ずかしい妄想」』である。

そんな事が実現したところで、平和な人間社会も得られず、人類の滅亡が避けられる訳も無い。

実体として、上記のような妄想は、『自分というタカが60兆の細胞群を偏重して欲しい』と言っているダケ・・・だからだ。

「必ず崩壊して行く=俗に言う死を迎える」自分を偏重する為に、多大な物事を欲しがっているダケの『未熟人間の妄想』を『賛美して良い訳が無い』。

『自分をコントロールしないから、代償欲求で、他人をコントロールしたくなるのである。

自我が満足に育っていないから、地球生命体細胞群の一塊である自分が自覚出来ず、自分の考え・思いしか自分と思えないのである。

本質的欲求が何か?を理解出来ていないから、代わりの物事を大量に求めてしまうのである。

・・・。』

『何故、全ての人々が可能な快適生活を夢に出来ない???』

『何故、タカが60兆の細胞群の永続性を求めてしまい、地球生命体の健康的な永続を求めない???』

・・・・・・・。

・・・そこには「愚民政策」がある。

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サミットで話し合うべき物事・・・。

サミットで地球温暖化問題が話し合われると言う・・・。もちろん、温暖化対策は重要であるが、CO2問題は、『現行経済システムに対する象徴的警告』に過ぎない。

その意味では、『数々の事件・事故等と同じ』である。

例え、目標どおり2050年までに温暖化ガス排出量を半減出来たとしても、

『現行経済システムを続けるなら、人類は確実に滅亡する』・・・。

・・・何故か?

言うまでも無く、『現行経済システムは、自虐的な搾取・略奪競争だから』である。

利権略奪競争を行い続けているのなら、温暖化ガス排出量を押さえたところで、

『環境破壊や人口増加や思想対立等が押さえられる訳も無く』、

『戦争・事件・事故等が生み出す怨みの連鎖の処理も満足に出来る訳も無い』ので、

結果として、『略奪競争→環境破壊→限界人口の減少→生き残り戦争・・・』となるのだ。

・・・・・・・。

どうせ、サミットで話し合うのなら、『根本的誤り』である『現行経済システム』を『健康化する事』でも話し合ったらどうか・・・?

先ず、人類=地球生命体細胞群としての実体把握問題を話し合い、

例えば、地球生命体細胞群としての自虐性からの脱却問題とか、

例えば、地球生命体細胞群の存続と、現行経済システムの整合性の問題とか、

・・・・・・・、

例えば、実体経済と資本経済の壁無し問題とか、

例えば、偏在利権の是正方法とか、

例えば、健康的な報酬配分とは・・・とか、・・・。

・・・・・・・。

少なくとも、『そこには先進/新興の差など無い』から、『全世界的に同じラインからの話し合いが可能』だが・・・。

それとも、「その程度の事」さえ行えない人々が、利権等の頂点だから・・・と、国々の代表になっているだけなのか・・・?そうだとしたら、「彼らを奉る事自体」が、『有り余るほど自虐的』だが・・・。

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橋下知事の財政改革と居酒屋タクシー問題・・・。

テレビ・マスコミ等は、橋下知事の財政改革を支持し、居酒屋タクシーを非難する『単純な論調』で溢れている・・・。

本質的に見れば、『どちらも経済システム問題』である。

居酒屋タクシーが非難されるのは、「国民の税金を私有財産化している・・・」からだ。

税金とは、事業・労働・財産等、『所得/利権の上前を集金しているお金』である。

本質的に『仕入れ・売値の差額を集金している商売』や

『余剰利益を仕事利権化して、分配する事で成り立つ、高次産業』や、

『それらの上前を集金している株主配当』等と、

『何ら変わらない集金システム』である。

だから、本来なら、『問題とされるべきは、税金だけでは無い』。

『商売でも、株でも、税金でも・・・、過剰な私有財産化』は、『必ず、不当搾取されている人々を生み出している』。

・・・・・・・。

経営者が異常なまでの大金を得られる商売とは、

『少数の人間から、多額の差額を搾取していたり』、

『多数の人間から、小額の差額を搾取している』のだから、

『本来なら、どちらももっと安く売っても成り立つ』のである。

それを『買わない権利もあるのだから・・・』と、

『過剰集金を容認している』のが、現行の経済システムで、

『過剰集金を容認しているから、人々の興味も過剰集金となり、

結果として、「搾取・略奪合戦という自虐競争を生み出している」』のだ。

・・・・・・・。

本来なら、『経済システム全体の健康化の為』、『過剰集金に対する課税』が『正解』なのである。

『どんな仕事を行うのも自由だが、職業差別は無い・・・』というシステムなら、『人々の興味は集金では無く適職になる』。

合わせて、『産まれながらの環境格差を是正すれば、異常な事件・事故等は激減し、人間社会は一気に健康化される』事は明白である。

・・・・・・・。

その方向へ向かわずに、『お役所だけ』緊縮財政で財政再建となれば、

『二極化は更に顕著』になり、

『極一部の金権支配層』と、『多数の被支配層』に二分され、

『権力も金力も極少数の人間が手中にする「不健康な」集団独裁体系』となり、

『人々のストレスは蓄積→暴発し、人類は滅亡する』。

・・・・・・・。

公共事業等や『上客略奪競争原理が生む』居酒屋タクシーには、税金利権の分配という側面もある。

『当然、不健康な部分は是正されるべき』だが、悪戯な縮小は行うべきでは無い。

『公共事業等そのものが問題なのでは無い。異常な高額による搾取→私有財産化が問題』なのである。もちろん、個別の事業の必要性は検証されるべきだが、『ここは、しっかり分けなくてはならない』。

居酒屋タクシーそのものが問題なのでは無い。『タクシー券の「乱発」による「搾取→見返り接待=私有利権化が問題」』なのだ。

実務がほとんど無い高給天下りも、『異常な高給による搾取→私有財産化が問題』なのである。

『同様』に、『他の仕事でも、商売でも、株取引でも、テレビ・プロスポーツ等の世界でも・・・』、

『異常な高給による「搾取→私有財産化」が問題』なのである。

『自分たちの搾取→私有財産化の利権は放置したまま』、

お役所等だけ『スケープゴード化して、給料削減・・・』を訴えるテレビ・マスコミ等は、

『確信犯の二極化支配層狙い』である。

橋下知事だって、タカが数年であろう上に元が十分にある知事給料の減額は言っても、『自分が散々集金した過分については、何も言っていない・・・』。

・・・・・・・。

『相続税を甘くし、株主・経営者利益を増大させ、公共工事等を縮小した事』は、

『利権分配の変更』であり、『財政再建では無い』・・・。

そもそも、『財政を言うなら、教育政策及び人口減少政策が誤っている』のだ。

『愚民教育で技術立国が成り立たつ訳も無く』、

『おまけに人を減らして、国力が増し、財政が豊かになる・・・』なんて、

『妄想か、他国の意の下の工作活動』以外の何物でも無い。

『この基本を放置したまま、利権分配システムを変え、緊縮財政・・・』とは、

『確信犯』の『金権少数集中社会化狙い』である。

『まるで、「植民地」のような日本社会にしたいのは、どの様な人脈の人々か・・・?』

テレビ・マスコミ等に操られて、不用意に実体???な人に、余りある権力を持たせてはいけない。

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飛騨牛・うなぎ食品偽装問題・・・。

偽装食品の摘発が続いている・・・。飛騨牛、うなぎ・・・。内在している問題は、毎度、毎度同様・・・である。

先ず、『ブランドを見て、中身を見れない消費者』問題・・・。

ブランドバッグ等でも同様だが、『者・物・事に頼らせられ、現実把握を行えない人々』を量産する『愚民政策』の「悪の成果」である。

『ブランド品=割高という実態』で見るなら、

『安いブランド品=怪しいもしくは危ない』であり、『疑うのが当然』である。

筆者は、『牛肉食=穀物の過剰浪費の後押し・・・』と考えているので、

基本的に牛は買わないが、「牛肉=肉の中では高価」という実情からも判るとおり、

『よからぬ考えを持つ者が、集金目的で利用するなら、量産されている肉なら、牛が一番有利』なのである。

『より、用心しなくてはならない品目』なのだ・・・。

うなぎも同様で、あなごとうなぎの価格差を見れば『よからぬ考えを持つ者が、集金目的で利用するなら、量産されている魚なら、うなぎが一番有利』である事が良く解るだろう・・・。

筆者は、もちろん「先ず、あなご・・・」である・・・。(うなぎだって、あなごだって、タレの出来でかなり味が違う・・・)

かつての魚沼産コシヒカリ問題と同様で、多くのブランド食品等は、

『本物の味に、しっかりとした馴染みが無い』のなら、

『よほど注意しながら食べない限り、ほとんど判らない』のである。

ブランドバッグ等なら、「暇な時にジックリ見直すのも一興・・・」かも知れないが、

『注意・吟味・判別しながらの食事が美味い訳も無い』。

・・・・・・・。

うなぎ偽装業者等の金満邸を見れば、『実体の無い物事に騙された人々のお金の行方が、騙した者たちの贅沢自慰生活である・・・』事も良く解る筈である。

『最初から、添加物等の入っていない安価な物を買い、不味ければ、クレームもしくは、二度と買わない・・・』が、現状日本社会の飲食物との妥当な付き合い方なのだ・・・。

・・・・・・・。

騙す方の論理もあるだろう・・・。

何しろ、『現行の経済システム自体がインチキみたいな物』なのだから、

「インチキシステムをそのままに」成り上がろうとすれば、

『効率の良い集金=出来るだけ安く仕入れ、出来るだけ高く売る・・・』で、

『その為に有利な物事は、摘発されない限り使う・・・』だろう。

『実体経済と資本経済という二層構造』も、『株の摘発されないインサイダー取引』も、

同様の、『出来るだけ安く仕入れ、出来るだけ高く売る・・・、その為に有利な物事は、摘発されない限り使う・・・』というロジックの上に成り立っている物事だから、

『基本システムを健康化しない限り』、「同様の精神構造に基づいた行動」が『十分に』抑制出来る訳も無い。

「現行経済システムのまま急速に経済を発展させ続ければ、人類滅亡になってしまう」のだから、

『直すべき物事は、直さなくてはダメ』なのである。

ところが、『愚民政策』で、『現行システムのオコボレ頂戴わんわん』は量産されても、

『現行経済システムと現実との整合性』を検証したり、

『人類の永続が可能になる経済システム』を提唱したり、・・・する経済学者すら出てこない・・・。

そのくせ、「オコボレ頂戴わんわん経済学者が、政策提言など行っている・・・」のだから、

「偽装がダメなら、他の手で・・・」と、「集金作戦を考え続ける」『金権拝金大量消費自慰血統主義者=人類滅亡を誘う愚民』ばかりが量産されてしまっている・・・のだ。

おまけに、そのような『自虐行動』を「頑張る」事を『賞賛する』とは!!!

『頑張る内容が重要』である。

『贅沢自慰生活をする為のお金儲けや人類滅亡への道構築を頑張る事など、賞賛の対象では無い』。

本来なら、『非難の対象』である。

それなのに、『賞賛する人々は、自らが同様の自虐行為を率先して行っているから、自分の行為を他人に認めさせ、正当化したいダケ』なのだ。

『他人という人類同士のお墨付き』が得られたところで、『自然の摂理との整合性が取れなければ、崩壊するのは必然』である。

『直すべき物事は、直さなくてはダメ』なのである。

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競馬ファンドで数十億円集金だと・・・。

「騙される人がいるのが不思議・・・」とさえ思える『ギャンブルネタ集金』・・・。

競馬等も、ルーレット等も、パチンコ等も、宝くじ等も、スポーツくじ等も、同様で、

『胴元と組んだ出来以外に、確実或いは高確率で勝てる方法など、存在し得ない』のがギャンブルである。

何故なら、『どのギャンブルも、胴元が圧倒的に有利になっている』からだ。

だから、『「高確率で勝てる・・・」というような釣り文句があれば、「高確率で勝てるもしくは、儲かるのは、胴元と販売者」である』。

今回の事件も、過去の事件も、・・・例外では無い。

・・・・・・・。

それでも、競馬には、専門家が居て、専門紙もある。

そこで、データ等を綿密に取れば、実際に勝てるのか・・・?

筆者もかつて、実験した事がある。

予想は、専門誌任せ(何せシロウトだから)、ただし数字上有利になるように『倍賭け』という手段で、専門誌のレース予想から、全てのレースで2段目と決め、丸一日競馬場に居たことがある。(競馬場だと100円から買えたからだ。)

最初は100円、次は、200円・・・と、『「当たるまで買い続け」、「当たった所で止めれば」、理論上ほぼ間違い無く+で終わる』筈である。

100円から始めれば、多くの人々が、10レース程度までなら、何とか持ちこたえられるようにお金を準備する事も不可能では無いだろう・・・。(普通の収入なら、それなりに思い切った決断が要るが・・・。)筆者は、ボーナス後に試した・・・。

後は、専門家だのみである。10レース以内に、二番予想で当ててくれれば、勝ち。外れれば、大損である。

結果は、6レース目で当たり。+数万円となった・・・。

・・・が、『面白く無い』。

何故なら、自分で予想していないから・・・だ。まるで、「意にそわない仕事・・・」で、勝てば、損はしないが、『お金が続かなくなるまで外れ続ければ、大変な事になる』。

でも、同様の方法なら、理論上、かけ続けられる十分なお金があれば、勝ちで止めることは可能である。

競馬は、未だ、『胴元から狙い撃ちされない』、比較的安全なギャンブルである。

しかし、何レースでも続けられるほどの大枚が無い筆者は、「ギャンブルで、稼ぎ続けるお金儲けは、つまらない・・・」とも感じ、それ以来、付き合い以外で競馬場を訪れた事は無い。数回のお付き合いの時、かけも「予想遊び」として、楽しむ程度にしていた(最近は、二極化ゆえか?その手の付き合いも無くなったが・・・)・・・。

カジノのルーレットとなると話しが違ってくる。

同様に、縦列3倍配当等の一つを選び、『倍賭け』を続ければ、理論上勝ちで止める事が可能だ。

そこで・・・と、実際に行った人が居る。

その人の話しでは、「米国の小さな街でのルーレットでは、勝てたが、ラスベガスでは、続けて何十回も賭けた列が外れた・・・」と言うのだ。

つまり、『ルーレットは、ディーラーが玉をコントロール出来る』事が『推定出来る』のである。

つまり、カジノは、安全なギャンブルでは無い・・・。

パチンコもカジノ同様で、『監視カメラがあり』、『多数の無線を持った店員がいる』ことからも『容易に想像出来る』ように、『圧倒的に胴元有利』である。

筆者のサラリーマン時代の経験でも、一日のうちに3回ほど両替に行ったら、睨まれ、その店では、二度と出なくなった事もある。(当時のパチンコの機械は、タイミングさえとれば、睨まれていない限り、ほぼ間違い無く出た・・・)

パチンコ等も安全なギャンブルでは無い・・・。

宝くじはどうだろうか・・・?

宝くじでは、倍賭けは使い辛い。

何しろ、一番確率の良いものでも、一点買いなら、百分の一だからだ。

そこで、考えられるのが、『買う点数を増やすこと』だが、問題は、原資である。

百分の一を十点買えば、理論上平均十分の一で当たるから、その三倍=30回程度続けて買えるなら、ほぼ間違い無く、勝ちで終われる筈である。

ところが、最初が二千円にもなってしまうので、大いなる決意をしたところで、普通の収入なら6~8回程度までが、限界だろう・・・。

当たれば良いが、外れれば、大損である。

また、宝くじでは、配当金は、売り上げの二分の一だそうだ。

あまり、率の良いギャンブルでは無い。

でも、一攫千金のチャンスが用意されているから、参加する事は、不毛では無いだろう・・・。

筆者も、大当たりは、一点なのだと割り切り、今でも、時々は、買っている。(たまには、千円~数万円程度だが、当った事も何度かある)

宝くじは、ナンバーズ・ロト等でも、売り場の機械から、「この人ダメ信号」でも発信されていない限り、パチンコ・カジノ等に比べれば、安全である・・・。

スポーツくじも宝くじ同様だろう・・・。

・・・・・・・。

そもそも、ギャンブル必勝法という『考え・思いによる納得法に頼りたい状態』では、冷静に『ギャンブルの実体を確かめる』事も出来ないだろう・・・。

ギャンブルの実体を簡単に見て、「実際に可能な必勝法」を探れば、上記のようになるのでは・・・?と思うが・・・。

インチキファンドよりは、実用的・・・(?)

・・・・・・・。

『「宗教に頼り、あの世での幸せを求める・・・」のと同様で、絵に描いた餅で「実利」を得るのは、「売る方だけ・・・」と「相場は決まっている」。』

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千葉柏市一家四人殺人祖父問題・・・。

またまた起きてしまった「家族間殺人事件」・・・。今回の容疑者は、不眠症治療中の77歳の祖父だと言う・・・。

「・・・家族から邪魔者扱いされていた・・・全員殺せば楽になると思った・・・」と供述しているという容疑者・・・。

今回の事件の『司令部』は、何処か・・・?

・・・・・・・。

外せない要素が、容疑者の年齢である。

人間とは、『細胞ごとに入れ替わる事で存続し続けている』『常に変化している存在』である。

常に変化しているのだから、必然的に『今の自分と外界との折り合いを確認する欲求』が『常に芽生えている』・・・。

おまけに、『自分である細胞群の内容も変わっている』・・・。

年齢を重ねると、『体内では、死んだ細胞や異常細胞の割合が増える』・・・。

『死んだ細胞や異常細胞からの信号とは、崩壊・攻撃=いわゆる悪の信号』なのだ。

『自らの中に存在しているより多くなってしまった悪の信号』を

『自覚・把握・コントロールせずに、野放しにしたまま、自分と外界との折り合いを確認している・・・』のが、今回の容疑者も含む『自覚の無い』人々である。

おまけに、『外界で、大きな要素を占めている家族からの信号』は、『邪魔者扱い』であった・・・。

その結果、どのような物事が起き易くなるのか・・・?

『中に存在している悪の信号と、外からの否定信号は呼応し合い、増大し・・・』、容疑者の『中で蓄積』されて行く・・・。

しかも、容疑者は、その『無意識』の状態の『自覚を持てていない』のだ。

非常に多く蓄積されてしまった否定信号→悪のエネルギーは、容疑者の『頭を刺激して、問題解決を要求』する。

その結果が『全員殺せば楽になれると思った・・・』である。

・・・・・・・。

もう一つの見逃せない要素として、『不眠症の治療』がある。

おそらくは、「投薬とカウンセリング」だろうが、多くの場合、『投薬がほとんどで、カウンセリングは、無いも同然』となり易いのが、『現状の医療システム』である。

「どのような薬が出されていたのか・・・?」は、筆者が見た報道では、説明が無かったので、確定的な事は言えないが、『不眠症に出される薬は、向精神薬である場合が多く、合わない向精神薬が、無意識の中で、更なる否定信号に化けてしまっている場合も少なく無い・・・』。

『十分なカウンセリング等で、クライアントの「本当の状態」を「確認しないままの投薬治療は危険」』なのだ。

・・・・・・・。

『今この瞬間にも、自分を含む全ての人間の中に存在している』『細胞ごとからの信号』を『理解』すれば、

『若い間は、通常健康細胞からの刺激に溢れ=無意識のエネルギーが構築行動を誘い易くなり、

歳をとれば、死んだ細胞や異常細胞からの刺激の割合が、相対的に増え=無意識のエネルギーが破壊行動を誘い易くなる・・・』という、

『人間の基本的仕組み』も『理解出来る』筈だ。

また、『無意識のエネルギーに対して、働きかける信号による影響や、「自覚の大切さ」も良く解る筈だ』・・・。

その信号の「利権利用」例が、

『明るい、無害な、良いイメージや「潜在記憶」等で、「人の心の防波堤を乗り越え」、無意識の中に記憶を持たせ、

その無意識の記憶が誘う「選択行動」で、利益を得よう・・・』という、

多くの「コマーシャル」や、「有名人利権→権力得とく」等である。

そのような仕組みを大衆が知ると、大衆支配も困難になるので、

上記のような『簡単な基本さえ教えない』ばかりか、

『「丸ごと一人の死生観」や「家族・血統・民族・人種主義等を刷り込み」、

「何事でも理解せず覚える事を重宝がる」』ように『仕組まれている』のが、

『現状の情報・教育』なのである。

・・・・・・・。

・・・『代表的な犯罪司令部は、上記のとおりである!!!』

『正体がバレているのだから、積極的に解体を行おうとするなら、解体は可能』である。

・・・・・・・。

『犯罪司令部を解体しない限り、同様の新たな事件・事故等は激減しない』・・・。

『犯罪司令部温存利権にすがり付いていたり、

犯罪司令部を温存する事にエネルギーを加えている人々には、

「その司令部に起因する全ての事件・事故等に対する相応の責任がある」。』

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エイブルのオトリ広告・・・。

オトリ広告で客を釣った事が問題視されているエイブル・・・。ところで、『オトリと宣伝を分ける物事は何だろうか・・・?』

「それは、嘘偽り誇張等を含んでいるのか?否か?・・・だ。」と考える方々が多いのでは無いだろうか・・・?

報道によると、今回のエイブルは「無い物件や、既に賃貸契約済みの物件を広告したり、駅からの距離や建築年度を偽ったり」・・・していたという。

多くの不動産屋でも、意図的にせよ、意図的では無いにせよ、同様の事例はあるのだろう・・・。

(ガラスに張ってある物件を尋ねたら「既に契約済み・・・」等の言い訳をされたのに、直ぐに剥がさなかった・・・ような経験をお持ちの方々も少なく無い・・・と思う・・・)

しかし、『エイブルはそれを積極的に利用して、お客を釣ろうとした・・・』つまり『やり過ぎた』訳だ・・・。

『嘘偽り誇張等が問題となるのなら、問題にされるべき企業は山ほどある』。

しかし、『全てを問題視して、ガチガチの社会にしてしまうと、不満もガチガチに出る』。

そこで、「やりすぎ」たり、「人脈的に外れる」、「象徴的例」だけ、取締り、『現状維持を画策している・・・』のが、現状の日本社会の体質である。

ところが、そのような『誤魔化し』は、何時までも続かない。

何故なら、取締り対象から外れた、「ホドホドに上手くやった企業」は、『悪の要素までエネルギー化した分だけより儲け易く』、

『ホドホド感は、考え・思いによる納得基準だから、十人十色』である。

『ズルして儲けた企業が幅を利かせている』ようでは、『多くの人々がズルして儲けよう・・・としてしまう・・・』のは、ある意味では当然だ。

そして、そのズル感は、効率を求め、「摘発されない最大限のズルを求める」ようになり易い・・・。

「摘発されなければよりズルい方が有利」なのだから、「摘発する人々を懐柔してしまい」、或いは「形だけの摘発組織」をつくったりしてしまえば、「ズルもし放題・・・」である。

『政官業の癒着や談合もこの同類』である。

(エイブルなど、釣られても、その場や現物確認等で嘘を見抜き、断ることも可能なのだから、ある意味では、小物のズルに過ぎない・・・)

そして、おまけに『日本の摘発側である警察関係等の人員は非常に少ない』。

結果として、多くの業種が不健康となり、『不健康ゆえに、ズル無しでは、維持さえもままならないような所も少なく無い・・・』。

それを「必要悪」という『考え・思いによる誤魔化し納得論』がある。

本来、『必要悪とは』、『免疫維持の為に必要な』異物や異常細胞の発生程度で、『人間の健康維持の為に必要だから、必要悪』なのである。

『健康を害してしまうほどの悪は、必要では無い。「明らかに不要」である』。

『仕事の不健康さと人々の不健康さには、明らかな相関関係がある』。

うつ等の精神的不健康状態や、メタボ等の身体的不健康状態を量産している現状の日本社会は、『不要悪で溢れている』。

『不要悪を駆逐する事』が、日本社会や日本社会で暮らす人々を『健康的に甦られる唯一無二の道』であり、

その為にも、命・性別・健康等『人のより深部の要素からより重要視して』、『健康な人間社会を構築し直す方向へ向かう事が必要』なのである。

今のまま、「ズルズルとズルを重ねて二極化を極めれば、間違い無く滅びる人間社会」・・・。

『既に、向かう先をチェンジしなくてはならない時は来ている・・・。』

象徴摘発だけでは無く、『根本的体質』を『改めなくてはダメ』なのだ。

「エイブル、刺されてざまあ見ろ・・・」と、

他人の不幸で蜜の味を味わったり、

「悪いことをすれば、摘発されるのだ・・・」と、

溜飲を下ろすだけでは無く、

『自分自身が行ってしまっているズル』を検証・認識し、

『自らが、心ならずも、知らず知らずの内に、或いは、確信犯で、行ってしまっている不要悪』を『速やかに是正する事が必要』な人々も少なく無い・・・。

『全ての人々の実行動の集大成』で『人類の未来が決まる』。

言うまでも無く、『未来は未定で、未だ出来ていない』。

『自分の考え・思いという狭義の自分しか認識出来ず』、

「自分が死んだら後は知らない。生きている間は、贅沢自慰生活がしたい。・・・。」と、

『人類滅亡路線に力を加える』も、

『地球生命体細胞群の一塊である自分という広義の自分も認識出来』、

「命の永続性もその一塊に過ぎない狭義の自分に求めるのでは無く、地球生命体細胞群としての永続が大切だ・・・。・・・。」と、

『地球生命体細胞群の永続という永遠の命に力を加える』も、

『それぞれの自由』である。

『しかし、自らの行った・行う物事の責任からは誰も逃れられない』。

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「大阪駅傷害事件容疑者逮捕」と「ネット書き込み」摘発・・・。

大阪駅で次々と三人の女性に切りつけ、傷害を負わせてしまった事件の容疑者が『スピード逮捕』された。

「殺傷力???の刃物で、女性の左腕ばかり・・・」という、明らかな八つ当たり犯的犯行(それなりに、過激だが・・・もっと酷い事件も枚挙に暇が無い筈だ)にも係わらず、監視カメラ映像も直ぐに公開・事情聴取警察官も直ぐに配置・・・という『即応ぶり』・・・。

同様に、秋葉原無差別殺傷事件以降、『ほとんどが「ストレス発散・八つ当たり・愉快犯」であろう』『ネット書き込みに対する摘発対応も即応』である・・・。

「・・・警察、やれば出来るじゃん・・・」と、思われた方々も少なく無いだろう・・・。

しかし、当然の如く『ある意思が働いている』。

警察の「即応を促す意思」の発信元は、何処か・・・?は、言うまでも無いだろう・・・。

「即応を促す意思」と同様に、「対応を止める・抑制する意思」もある。

例えば、『インチキパチンコ店や、闇金等はどうだろう・・・?』

大阪駅の事件やネット書き込み『同様の即応ぶり』なら、『被害者・被害金額は激減する』筈だが・・・。

・・・・・・・。

日本社会は、体質的に談合体質である。

あらゆる物事が利権化され、政官業の癒着に代表されるように、利権団体に監視側までもが取り込まれる事による不健康化が、まかり通っている。

旧来は、それでも多くの場合、「利益の上乗せは、2割まで、工事はちゃんと手抜きせず・・・」等の『自主抑制ルール』が働いていて、結果、日本国は、概ね、一億総中流とまで言われるようになっていた・・・。

しかし、自分たちより上手く行き過ぎていた日本に対しアメリカ等外国からの圧力・工作活動が仕掛けられた・・・。・・・結果が、昨今の二極化である。

本来なら、一億総中流のまま、

『北朝鮮等の工作活動さえ満足に取り締まれなかったスパイ天国・平和ボケを治し』、

『不健康な物事を駆逐すれば良かった』日本社会(かつての「行き詰まり感」は、「アメリカ型社会では無かったから・・・」では無く、『不健康ゆえ』である)は、

アメリカ化され、支配・被支配層に二極化されてしまっている・・・。

現行法で違法にならなければ、バレなければ、摘発されなければ、儲けるだけ儲けた方が勝ち・・・。

摘発されるのは、現状権力者による『ガス抜き用』がメイン・・・で、それ以外は、チョボチョボ・・・『業種によっては、実質的に対象外』・・・では・・・!!!

・・・・・・・。

日本の警察関係者人数は、金権拝金大量消費自慰血統主義社会としては『圧倒的に少ない』。

だから、『現状権力者等のご意向』で、「即応と通常扱い、対応無し・対応抑制等に分かれてしまう」・・・。

つまり、現状権力者は、『警察関係者が少ない分だけ、余分に権力を握り締めていられる』のである。

特定人脈が、懐柔作戦を仕掛けて、現状権力者がそれにおちてしまえば、『特定人脈に関連の深い業種は野放し・・・』といった状況になってしまい易いのである。

おまけに、本来なら、それらを監視・告発する役割を持つ、テレビ・マスコミ等が、「オコボレ頂戴わんわん・・・」では・・・!!!

・・・・・・・。

最近の即応は、もぐら叩きに過ぎない。

「微罪を取り締まる事て治安が良くなったニューヨーク・・・」と言うが、それは、表むきに過ぎない。

『内在するストレスの解消無しに、事件・事故は激減しない。』

だから、アメリカ社会では、未だに銃乱射事件等が、

アメリカ化した日本社会では、昨今の無差別殺傷事件・家族内殺人・自殺等が・・・連発している・・・のだ。

「巧みにもぐら叩きを行う事」だけでは、実質的『先送り』に他ならない。

『内在するストレスは、時間経過と共に益々膨れ上がる』。

巧みに押さえるだけ押さえれば、押さえる程、「暴発時には多大な被害が出易くなってしまう」・・・。

当面のモグラ叩きと共に、『根本的ストレス解消手段がとられているのか・・・?』は、言うまでも無いだろう・・・。

ワーキングプワー層を作ると共に、株主利益は三倍・経営者利益は二倍・・・という人間社会を続ければ、確実にストレスは増大する。

・・・・・・・。

今のまま、時を重ねれば、ストレスが暴発する時に、排除されるのは、弱く「思える」多数の経済的弱者では無い。

他人という同じ地球生命体細胞群から搾取・略奪した源泉に基づく「金銭・物品で身を固め、自分やその血統を守ったつもり」で、

『自分も他人も貶め続けた実質的未熟者』たちと、『そのオコボレ頂戴わんわん』たちである。

何故なら、『そのような「未熟文化」と「現実文化」の対立となる』からである。

「時が来た時、調子よく鞍替え出来る・・・」と思っている方々は、考えを改めた方が良い。

『既に胎動は始まり=時は来ていて』、過去の『実体・実態は、いきなり消せない』のである。

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歴史教育の重大な誤り・・・。

現在の歴史教育は、「分断化された史料・人物偏重」教育である。だから、誰々の指揮の下、戦争等があった事は「覚え」られても、その当時の人々が、『何故戦争を起こしてしまったのか・・・?』が「解らない」人々で溢れてしまう・・・。

或いは、「当時の社会状況からして、それが当然だったのだ・・・」等と、『上辺での納得』を得て、『解ったつもりになってしまう』人々で、溢れてしまう・・・。

そんな状況だから、人類は『未だに』、「戦争やその同類である経済戦争も十分に抑止出来ない」のだ。

歴史から学ぶ上で重要な事がある。

『当時の人々が、理解・把握出来、コントロール出来ていた物事を検証する事』である。

それと同時に、『理解・把握・コントロールと人間心理の関係も重要』だ。

人間とは、『事実・現実を理解・把握し、共にある事で落ち着き、コントロールする事で満足する』生物である。

『自分の中の事実・現実を理解・把握出来なければ、不満・不安を抱え』、

『自分の中の事実・現実が理解・把握出来ずに、自分をコントロール出来ないと、その代わりに「他人をコントロールして」満足してしまおう・・・』とする生き物なのである。

理解・把握・コントロール出来ていない物事に対し、「結論を求めよう」とすれば、必然的に『考え・思いの対決』となる。

自分たちが抱いている考え・思いが正しいと、他の考え・思いを抱いている人々との争いとなり続ければ、『行き着く先は戦争』である。

『戦争とは何か?』と言えば、『戦争=人殺しに使える、自分たちが理解・把握・コントロール出来ている物事の命がけの比べあい』である。

つまり、『理解・把握・コントロール力を、命がけで競う』のが『戦争』なのだ。

元となっている考え・思いの対立では、勝負がつけられないので、『代わりに』殺人技術・戦略等を競うのが、戦争である。

『考え・思いの対立』では、『考え・思いは、考え・思いに過ぎず、十人十色が当たり前』で、

『結論が得られない』。

そこで、『考え・思いの対立に結論を追求したら』、『戦争が生じた』のが人類の歴史である。

・・・・・・・。

歴史から学ぶべき一番重要な事は、『考え・思いの対立に結論を追求してはならない』という事であろう・・・。

『考え・思いは、十人十色』で良いのである。

科学的立証手段が発達して来た今日なら、

対立する物事に対し、先ず、『考え・思いなのか?否か?』を検証し、

『考え・思いなら、十人十色・・・と結論を求めない』事である。

対立する物事が『事実・現実に基づいた物事なら、それを科学的に立証すれば良い』。

『立証されるまでは、保留が正解である(或いは、科学的立証の積み重ねで推定出来ている方向へ向かうようにすれば良い)』。

・・・・・・・。

数十年前に核爆弾まで持つ技術力を得てしまった(=理解・把握・コントロール出来る物事を利用して、破壊兵器を作れば、数十年前の時点で核爆弾までも作れるようになってしまた)人類には、『もはや、本格的な戦争は許されていない』。

だから、歴史は、タダ史実等を覚えるのでは無く、歴史からちゃんと学ばなくてはならない。

ところが、現状の歴史教育では、史実を覚えさせられると共に、その時代の有名人を覚えさせられている。

戦国時代の武将同様、現実に対する理解・把握・コントロールが不十分で、精神的に未熟であるが故に『者・物・事に頼りたい人々の思惑』で、

有名人を覚えさせられると、同様に『者・物・事に頼りたい人々』は、戦の「勝者は、英雄」で、「敗者は悪者」・・・と処理してしまい易いばかりでは無く、

『覚えた者・物・事』に『頼る事が当然だ・・・と勘違いしてしまい易くなってしまう』・・・。

曰く、「戦争は、避けられない・・・」

曰く、「○○は偉大な人だ・・・」「○○のような『勝ち残る』人になりたい・・・」

・・・・・・・。

実体・実態として見れば、戦の勝者の将も敗者の将も、『科学的検証手段が乏しかった時代に、「考え・思いによる納得」を「命がけで競い合ってしまった」「未熟な時代の未熟な人々」』である。

それを「英雄視したり、目標にしたり・・・」していれば、『同様の惨劇を繰り返し易くなってしまう』のは当然である。

だから、歴史上の有名人を覚えさせるのなら、同時に、上記のようなその実体・実態も教えるべきなのだ。

ちゃんと、『古の人々は、未熟な時代ゆえに、戦争を行ってしまった。現在は、真実を追究して来た人々の多大な遺産による「数多くの科学的立証方法及びコントロール方法」がある。今後も、それら有益な資産を積み上げると共に、成熟していく人間社会を築かなくては、人類に未来は無い・・・。』等と教えるべきである。

また、『物事を作った人と、作らせた人は明確に分けなくてはならない』。

作らせた人は、『未熟な時代ゆえに人間が持てていた余りある権力』ゆえに、『自分の考え・思いや大衆の欲求に沿った物事』を『作らせる事』が可能だったのであり、

実際に作る『実務を行った』のは、多くの場合、『大衆』である。

権力者が自分の考え・思いに基づいて行わせた物事の責任は、独裁的支配が可能だった古の時代では、多くの場合、当然、「行わせた権力者」にある。

例えば、「秀吉の命令による朝鮮への出兵」等は、当時の武士たちの職業需要という側面があるが、『戦争を仕掛ける先を選んだのは秀吉』である。

職業安定という面からすれば、転職保証でも事足りた筈だが、『支配地域拡大の欲求』は、『独裁者的立場にあった秀吉にも大きくあった』筈である。

だから、『明らかに無謀な戦争を仕掛ける道を選んだ』将等は、事実どおり『未熟で、足りなかった』と教えるべきなのだ。それを象徴的英雄と教えるからオカシナ事になる・・・。

同時に、血統等の科学的実体・実態を教え、親子が別人格の別人であるという現実を理解するなら、

『旧来からの血統利権には、正当性など無く、正当性の無い物事を維持しようとすれば、それは争いの種になる』事ぐらいは、多くの人々が理解出来る筈である。

『歴史上の勝者は、偉人でも無く、その勝者からの血統利権には正当性も無い・・・というのが現実』である。

ちゃんと歴史から、学ぶなら、『平均以上の相続は悪である』という事ぐらいは、多くの人々が理解出来る筈だ。

ところが、そのような『現実教育』を行ってしまうと、自分たちの利権が守れなくなってしまう・・・ので、現状権力者たちは、教育を歪め、『自分たちのご都合情報を覚えさせようとしている』・・・。

・・・「愚民政策」である。

その結果が、「事実・現実に権力を預けず、人が権力を持つ事に疑問すら抱かない人々の量産」であり、

タダ「知っているから・・・」と、「有名人・タレント・代々候補等に投票してしまう人々」であり、

「産まれながらに偏在している金銭・環境的差別の温存」や、その事による「権力者等の候補者の選別」である。

支配層と被支配層に二分化され、しかも、その格差が増大されるような『中流層削減政策』がまかり通ってしまう裏には、「愚民政策の仕込み」がある。

『二極化すれば、戦争の歴史から解脱出来る訳も無く、

人類滅亡が現実』となってしまう・・・。

・・・・・・・。

ちゃんとした歴史情報・教育を行い、向かうべき方向を間違わない人々がメインとなる人間社会にしなくてはいけない。

歴史学者等も、オコボレ頂戴わんわん等をやっている場合じゃないのである。

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鳩山法務大臣死神論・・・。

朝日新聞の短いコラム記事に噛み付いたボンボン鳩山弟法務大臣・・・。

『それだけ、痛いところを突かれたんじゃないの・・・?』と思った方々も少なくなかっただろう・・・。

・・・で、実体はどうか・・・?

・・・・・・・。

「神とは、必ず起きる物事等を示し申すもの・・・」だ。

古の時代は、神が付いた(とノタマウ)人の言う事が絶対であった事もある・・・。

鳩山法務大臣が死刑『命令』書に署名捺印すれば、ほぼ必ず死刑になるのだから、この意味では、「死刑神」と言われても仕方無い・・・。

『ご当人に本質的な自信があるのなら』、

「死神でも神様ですから・・・、私も随分偉くなったものですなぁ・・・」等の

『軽い受け流し』でも十分な筈だ。

ところが、ボンボン鳩山弟は、噛み付いた・・・。

『自らの状態に自信が無い事を、自ら示しているようなもの』である。

『そのような状態の法務大臣だから、死刑命令が連発出来ている』のかも知れない・・・。

・・・・・・・。

本質的に、人間の誕生・死は、細胞ごとに起こっている。

その細胞ごとの死に対して、『基本的決裁権があるのは、自然の摂理だけ』である。

ところが、人間は、自らの意思の下、細胞ごとの死を急速に一時期に行わせてしまおうとする・・・。

この意味では、『殺人も死刑も同じ』である。

人間には、『自分が理解出来ない者物事等は、いけないものとして、下位に置いて扱い、安心したがる』心理がある。

多くの場合、『先兵に過ぎない殺人犯』の存在を否定したい=殺人犯を死刑にしたい心理の裏には、

自らが『犯罪司令部である事で利益を得ている』『醜悪さ』から『逃避したい』心理がある。

ボンボンである鳩山氏も例外では無いばかりか、実際は、『ボンボンである分だけより多くの犯罪司令部利権を得ている』のが『実態』だ。

そんな自分の『醜悪さ』は、先兵を立て続けに死刑にしたところで『誤魔化し切れる訳も無い』。

しかし、『・・・それでも、見たくない物事は見たくない・・・』のが、多くの精神的に未熟な人々である。

『自分の事なのに、見ない物事を抱えたまま、命令書に印を押しているのだから、本質的自信が無いのは当然』で、

『痛いところを突かれれば、突いた方が悪い・・・と更に逃げたがる・・・』のが、多くの精神的に未熟な人々である。

・・・・・・・。

・・・でも、『もう、今時、丸見えなものは丸見え』なのだから、『みっともない事はやめた方が自分自身の為でもある』・・・と思うが・・・。

・・・・・・・。

また、「朝日コラムの毒舌を非難するオコボレ頂戴わんわんたち・・・」にも呆れる。

『何事でも上辺より中身が重要』である。

本気で愛している人に「大嫌い!!!」と言うことすら文句言いそうな『上辺論』を言う人々には、ボンボン鳩山弟同様の『犯罪司令部利権』が見て取れる・・・。

・・・この意味では、『鳩山法務大臣擁護派は、「同じ利権団体員である事を露呈」し、「利権維持工作活動をしている」ようなもの』である。

自らの『精神的未熟さを維持したまま、犯罪司令部利権を得続けて、大量消費自慰生活を維持したい人々・・・』の、進化は何時・・・。

・・・・・・・。

今時、『醜悪な姿は、丸見え』・・・なのですけれども・・・。

・・・・・・・。

利権団体維持論者なら、『自らの根本的本質』である『地球生命体細胞群の利権まで』、『ちゃんと考えて』頂きたいものである。

家族・血統・民族・人種主義等と同様に、『身近な部分だけを偏重する「差別」』は、『未熟』なだけでは無く、『争いの基』である。

『争いの基を作っているのだから、実質的に犯罪司令部』なのだ。

どんなに誤魔化そうとしても、『実体・実態は誤魔化せない』。

『当人が見なくても、丸見え』なのである。

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日テレの本質・・・。

20年前の幼女連続殺人、先日の秋葉原無差別殺傷事件に対する今朝のコメントに、日テレの本質が出ている・・・。

「・・・もっと人間同士のコミュニケーションを・・・」と、物が不十分だった時代に、人に頼らざるを得なかった時代を生き、それなりに社会で成功した『自分自身の価値観』を訴えていた徳光・・・。(物では無く、人に頼れ論=過去逃避)

「今の社会システムという前提で・・・」と、『自分に都合の良い要素は温存したまま』、『戦争中だから、戦争の中で対応策を・・・』と訴えていたワタミの親玉・・・。(戦争利権温存論=現実逃避)

「・・・何か、一つ熱中出来ることを・・・」と、『自分の成功体験』を訴えていた若き女性バイオリニスト・・・。(熱中する事に頼れ論=現実逃避)

「学業やスポーツだけでは無く、多様な物事の価値観を・・・」と訴えながら『利権偏在の異常性を訴えたかった』江川・・・。(中途半端片面論)

・・・そんな事を『全国放送している』ようでは、『同様の新たな事件・事故等は防げる訳も無い』・・・。

・・・・・・・。

『本質が違う』のだ。

現在の人類は、

多くの人々が、人や物や事に頼る未熟な精神状態を、卒業し、

『「孤独である実体・実態から逃げず」、

他の人々と「考えや思い等を共有し、人間同士で支えあう」のでは無く、

「孤独の寂しさを、大量の物や、熱中する事で誤魔化し現実逃避する」のでは無く、

「事実・現実をありのまま認識・把握し、事実・現実と共にあることで自らを落ち着ける」』

という「当たり前の精神的大人」になる事が求められているのである。

それなのに、秋葉原無差別殺傷容疑者と同様の「過去逃避」だったり、

20年前の幼女連続殺人犯と同様の「物事逃避」だったり、

『そのような事件・事故等の裏表に過ぎない成功体験を維持するのが当然である』という「現実逃避」だったり、・・・しているのだから、呆れを通り越して、哀れでさえある。

彼らは、自らの『裸の王様より醜悪な自分の姿』が認知出来ないのだろう・・・。

それとも、渡りナベツネ放送の親玉やスポンサーの意向に叛けないのか・・・?

そんな何れ崩壊して消滅してしまう一個人もしくは複数個人の意向などより、

『地球生命体細胞群という自らの中にも存在する主』に叛くことの方が、

ずっとずっと『悪質で重大な謀叛』だが・・・。

『悪質で重大な実質的罪を犯している人々が、自らの大宣伝を行ったり(もしくは、大恥を曝すために)、公共の電波がある筈も無い。』

本気で悲惨な事件・事故等の再発を防ぎたいのなら、善処するべきである。

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安倍・山崎の生き残り作戦・・・。

拉致問題でバトルをしている安倍・山崎・・・。その姿を『大宣伝』しているオコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ・・・。

『安倍・山崎は、全国的に有名になり、ライバル候補の名前は???という仕込み』・・・。

時間が経ち、選挙となれば、『潜在記憶』がモノを言う・・・。

『名前が???の候補より、何だか忘れたが、一生懸命論戦していた候補の方が、何となく仕事してくれそう・・・』と、

『知っている名前』を『投票用紙に記入してしまう』人々・・・

で溢れさせたいご両人・・・。

『テレビ出演政治家・タレント候補も同様』で、

『大衆周知→間をおいて潜在記憶化→知名利権で当選・・・』と、

『政策・思想信条は何処へやら』、

『代々利権共々』、

『適性???実力???の国会議員』を量産している日本社会・・・。

「これからは、小さな政府だ・・・」と、

『潜在記憶利権』『代々利権』等を放置したまま、議員定数を削減し、

『当選するのは、利権を持つ政治家ばかり・・・』としたいご予定・・・。

・・・・・・・。

総理を病気投げ出し(病気なら、代理を立て出来るだけ早く治して復職すれば良いだけだろ!)の安倍や、何処かの国の女性と×××(何処かの国よりの政策になり易いのでは・・・?と疑われて当然である。)の山崎は、それだけで国会議員の資格は無い・・・のでは・・・。

・・・・・・・。

来るべき選挙の日には、

『宣伝にコントロールされて、投票用紙に「知っている名前を書かされてしまわないように」ご用心!!!』

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秋葉原無差別殺傷容疑者の動機・・・。

犯行動機として、容疑者は「・・・誰かにかまってもらいかった・・・」との旨語った、と報道があった・・・。

ここで、重要なのは、『短絡的に現実社会での対人関係が上手く行っていれば、犯行は起きなかった・・・』と『処理してしまわない事』である。

容疑者の言う「誰かにかまったもらいたかった・・・」は、『通常の人間関係を言っているのでは無い』。

容疑者の言う「・・・だれかにかまってもらいたかった・・・」は、

『周りの人全てに、かつての親のように、「自分の事を優等生としてつくり、扱って欲しかった・・・」』である。

『事実として』、『現実社会でも、ネットの世界でも、容疑者の周囲に人間は居た』。

『当然、相応の人間関係があった』筈である。

『しかし、それは、「容疑者が満足出来る人間関係」では無かった』。

そこに、『今回の事件の犯罪司令部』の一つが潜んでいる。

・・・・・・・。

『何故、容疑者の親は、容疑者を優等生として育てようとしたのか・・・?』

・・・そこには、『優等生利権』がある。

本家分家ストレスも散見出来る容疑者の周囲で、容疑者が優等生利権を得て、相対的に一家が優位に立つ事を目指したのかも知れない容疑者の家では、

『息子の自我成育など何処へやら、ヒタすら優等生・・・』で、有名高校入学までは成功した・・・。

しかし、そこで挫折した。

挫折した後、何が残るのか・・・?

『仕立てられ、用意されたレールの上を走ることだけを仕込まれていた容疑者』から、

『予定のレールを外し』、

『他のレールへ対応する術を、何も持たないような状態で放置したようなもの』である。

その後の容疑者は、『自我未成熟状態のまま、試行錯誤に明け暮れた・・・』。

『自分を育てながら、自分を探さなくてはならない、強烈なストレス』は、『過去逃避を誘った』・・・。

『頭では、過去と同様の状態など得られないことを知覚しつつ』、

『無意識では、過去と同様を求め続けていた』・・・のである。

この『頭と無意識のギャップ』が、『時と共に更に大きくなり』、

『人間は無意識の興味によりその行動の多くが支配されている』という『実態』通りに、

『無意識を優先したがった』が、

『得られる訳も無い状況に絶望感を積み重ね』、

『自暴自棄』となり、

『犯行に至ってしまった』・・・のである。

・・・・・・・。

『極一部の者たちが、異常なまでの報酬が得られる現状人間社会』では、『容疑者の親同様、○○利権を目指している人々は少なく無い・・・』だろう・・・。

『利権得とくまで至らない多くの人々』は、『今回の容疑者と同様の心理状態を抱えている・・・』だろう・・・。

『不備だらけの現状に適応し成功を目指す』事が、『今回の事件の犯罪司令部』の一つである。

「成功したから・・・」と言って、賞賛したり、誇るべきでは無い。

「失敗したから・・・」と言って、非難したり、恥ずべきでも無い。

『そもそも、目指すべき物事が根本的に間違っている』のだから、

成功者を崇めず、失敗者を咎めず、その『間違いを是正し、同様の惨状を生み出す源泉を無くす事』が、『一番重要』である。

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「タバコ税」という『不健康抑制税』に反対し、全てにかける「消費税」という『大衆支配税』を宣伝しているオコボレ頂戴わんわんたち・・・。

本来なら、タバコの害の大宣伝を行っているべきテレビ・マスコミ・・・。

しかし、その論調がオカシイ・・・。

曰く、「タバコ税という懲罰税は、如何なものか・・・」、

曰く、「社会保障等で、財政が行き詰るのは明白だから、消費税・・・」、

・・・・・・・。

税とは、本来、『不健康な物事を抑制するためにかけてこそ、正当性が担保される』ものである。

そべての消費にかける消費税とは、実質的に『大衆支配税』に他ならない。

お金を持つ人々がより有利に、お金を持たない人々がより不利になる人間社会では、

『お金の権力が尚更強くなる』。

それは、『お金を配れる立場にいる者たちの権力が強くなるのと同じ』である。

『金権支配をより行い易くするのが、消費税』なのだ。

タバコ税は、どうだろう・・・。

『タバコが健康に有害な事は、既に多くの実証例からも明らか』である。

『ストレス発散の方法は、タバコ以外の健康的な物事でもゴマンとある。』

『不健康な物事を抑制する』『税本来の健康的利用法』の観点からも、『タバコ税は正解』である。

・・・・・・・。

同様に、公共事業にしても、公務員問題にしても、『問題なのは、談合・天下り・癒着・過剰接待・税金私有財産化等の不健康な物事』である。

道路建設・整備が問題なのでは無い。不健康な物事が問題なのだ。

公務員が問題なのでは無い。不健康な物事が問題なのだ。

公共事業も、公務員も、職を提供し、人々の生活を支えている。

『悪戯な事業・定員削減は、失業率を上げ、日本社会をより悪くするだけ』である。

・・・・・・・。

そもそも、『現状の人間社会では、仕事/報酬の定義/分配さえ異常』である。

本来なら、『全ての人々の基本生活を保障するように、報酬分配を行い、それ以上の部分を努力・実働の差に基づいて分配すれば良い』。

ところが、『現状では、不健康な現状人間社会ゆえに可能な支配的立場のある人々が、

報酬の多くを、先ず自分たちで確保し、

現場実働者に対する報酬は、支配層が搾取し、事業に必要な実費等を差し引いた後の最小限が、

支配層の都合で偏在分配されているに過ぎない』。

『当然』のように、『対人不信は蔓延』し、『弱肉強食の搾取・略奪争い』という『自虐競争』となる。

結果、『地球環境に負荷をかけすぎようが』、『他人から盗もうが』、『少しでも早く』、『他人より強い物事を手に入れれば勝ち』・・・となり、

その『歪んだ勝者が、自らを維持する為』に、

『贅沢自慰生活を行い』、

『それを大衆に見せびらかし、醜悪な物事なのに憧れさせるように情報をコントロールし』、

『不健康な利益偏在配分を行い』、

『歪んだ勝者に忠実なオコボレ頂戴わんわんを重点的に優遇し』、

『オコボレ頂戴わんわんたちに、小贅沢自慰生活を行わせる事で、大衆の向かう方向性をコントロールしようとしている』、

『異常な人間社会』となっている・・・。

『そんな物事を続ければ、人類滅亡も必然』である。

・・・・・・・。

『人間社会の不健康な物事を抑制するのが、税・罪・罰等の本来の役割』である。

『いくら宣伝しようが、「大衆支配税」など正当化出来る訳が無い。』

『不当な物事を行うのは、「悪人」と相場は決まっている。』

『「悪人」はその「罪」を問われ「罰せられる」のが「当然」である。』

全て、『事の本質を検証すれば、本質的悪人に逃げ場など無い』のである。

・・・オコボレ頂戴わんわんども等は、自主的に態度を改めることをお奨めする。

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家族・血統主義とミトコンドリアイブ、ナメクジ魚・・・。

どうも、人に繋がる脊椎動物の祖先は、「ナメクジ魚」らしい・・・、というニュースが流れた。

家族主義・血統主義・民族主義・人種主義・・・と、

『現実を意図的にブッタ切り、直近の小異を無理やり偏重』して、

『無理やり利権構造』を生み出して、

『その利権構造に入る自分を優位』にしたがっている、

『精神的に未熟な人々』は、

『地球生命体細胞群の現実が科学的に説明される』と、どのような感じを持つのだろうか・・・?

恐らくは、『精神的に未熟であるがゆえ』に、『事実・現実をそのまま受け入れられず』、

或いは、『無理やり自分と切り離して』、

或いは『無理やり歪小化して』、

見聞きしているのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

『地球生命体細胞群の現実を実感し、自分がその一部であることを認識するなら、

例えば、「必要の無い大食い」とか「生命維持の為に必要の無い弱肉強食」等の、「愚かな物事」を行う人々は激減する』筈だが・・・。

誰がどの様に「思おう」が、ミトコンドリアイブ、ナメクジ魚等など・・・、『自らのルーツをちゃんと遡れば、地球生命体細胞群へとたどり着き、

折り返して見れば、現在の自らも地球生命体細胞群の一塊である事が良く解る・・・』。

『途中で勝手に区切る』のは、人間の『考え・思いの成せる業』に過ぎない。

『考え・思いは思いで十人十色』が『当然』だし、『事実・現実は、考え・思いで変えることなど出来ない』。

『家族主義・血統主義・民族主義・人種主義等に拘る人々』は、

『ナメクジ魚やミトコンドリアイブのまま、現代を迎えてしまった』ような

『自らの精神心理の不変性』を『ジックリ検証する』事だ。

『自らを解きほぐせ』ば、『大量の自由が自ずと出てくる』。

『自由を得た後のこの世界』は、『がんじがらめの操り人形時代とは、全く別の景色を提供してくれる』・・・。

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勤務医不足と高○クリニックの宣伝・・・。

医師不足になるのは、医者の世界も利権団体的要素があり、医師になろうとする人々の中にも、『お金目的の医者』が『少なからず居る』からである。

「勤務医や麻酔医不足の報道」と、「高○クリニックの(アッケラカンのカッカッカ・・・)宣伝」を『同時に見れば』、多くの人々も納得出来ると思う・・・。

お金目的で医師になった人々が、過酷な勤務医に向かわず、アッケラカンのカッカッカを目指すのは、『ある意味当然』だろう・・・。

だから、『医師の入り口』や『現状の医療システムを「根本的に」改めなくてはダメ』なのだ。

『主として、「人間の命を救ったり、健康を助けたりする」医師という「仕事に対する適性」がある人々を医師に出来ず、

多くの、「経済的に豊かになる事に興味が強い人々」を医師としてしまっている事が、「全ての元凶」である。』

『適性のある人々は、適職を適度の時間こなすことに対して、必要以上の報酬など求めない』だろう・・・。だから、『医師も人数をちゃんと確保した上で、報酬は並み』で良いのである。

医学部入学試験も、『適性検査的試験』とするべきで、『「お金持ちは覚え易い使わない知識」を問うような「馬鹿げた事」』は止めるべきである。ましてや、『寄付金の額で合否が決まる・・・』などという『危ないシステム』等は、あってはならない。

『「医者を育てるのに金がかかる・・・」と言うのなら、国費にすれば良い。

使えない大人の玩具より、遥かに「実際の国防の役に立つ」筈である。』

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北朝鮮テロ支援国家指定解除問題・・・。

「核計画の完全申告を行うなら、テロ支援国家指定を解除する・・・」という米国・・・。

今後の見込みは・・・。

『完全申告する事=核防衛の実質弱体化=金政権の大衆抑制力低下』だから、

『金正日が、完全申告するとは思えない』・・・。

一番可能性が高いのが、『テキトウ申告』→『指定解除』→『米中現状権力者のご都合に合わせた内部告発』→『再制裁』・・・だろう・・・。

その『再制裁には、政権・体制交代も含まれていて、トマホーク等で金とその周辺幹部をドン!!!』である可能性も高い・・・。

何れにしても、『米中現状権力者のご都合』で動かされる・・・。

・・・・・・・。

拉致問題では、『日本側にも拉致協力者がいる可能性大』だから、『全員を帰し、実態解明・・・』となれば、クビが飛ぶ国会議員等も居たりして・・・。

・・・となれば、「拉致はウヤモヤ・・・」というのが、一部の日本の現状権力者にとっても都合が良い・・・。

『偽札止めて、不要になった印刷関係者等、小出しにされて、時間稼ぎされてしまう・・・』というのが、セイゼイだろう・・・。

『拉致問題解決の為には、日本国内拉致等工作活動協力者・組織の徹底摘発が、一番の近道』だろうから、『その為の法整備を超党派で行えば、連中も観念するのでは・・・』。

『その方向へ向かわないように、「押さえがある・・・」ように見える・・・』のが現状である。

『その「押さえ」と、「格差社会」とは、「深~い関係」・・・だったりして・・・!!!』

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「自衛隊体験入隊研修」提案の橋下知事、「ゲンコツ容認論」を展開する東国原知事、正体が露呈している有名人知事の実体・・・。

体育会系改革の次の手は、「40代職員の自衛隊体験入隊の提案」・・・。

実質的に、『権力誇示といじめ、言う事を聞かなければ、きつい調教あり・・・』という、『独裁者志向丸出し』の『暴挙』である。

・・・・・・・。

ゲンコツ容認も同様で、『体力差による権力誇示の容認といじめ、言う事を聞かなければ、きつい調教あり・・・』という、『独裁者志向丸出し』の『暴論』である。

教育だと言うのなら、『事実・現実を確かめ、事実・現実を生徒と教師双方が共有する事』こそ『教育』だが・・・。

『ブッ叩いて覚えこませる・・・』のは、『教育では無く、調教』である。

『「調教の代々話」で、オカシナ世の中になっている・・・のだから、「代々話から解脱しなくては・・・!!!」』

・・・・・・・。

『自己顕示欲の強い、タレントの本性など似たようなものである・・・』ことの立証例となる・・・ような、タレント知事たちの言動・・・。

『石原都知事も小泉元総理も良く似ている・・・が・・・!』

・・・・・・・。

彼らには、『公僕精神など無い』のだろう・・・。結局『自分が一番偉いと「思いたい」』のである。

だから、『手柄は誇り』、『不手際は大量の税金をつぎ込んでも誤魔化そうとする・・・』。・・・ねぇ!都知事!!!

ところが、『今時だから、何でもバレる』・・・。

どんなに『お仲間』テレビ・マスコミが、『小泉宣伝』を行おうが、『小泉改革の誤りも誤魔化しきれる訳が無い』。

裸の王様よりもっと醜悪な人々の未来は・・・。

ご当人の「思い」の上では、

『リーダーやって、報酬もらって、大量消費自慰生活も出来て、成功の人生だ・・・』と「思いたい」のかも知れないが、

『実体・実態として、地球生命体細胞群の存続に貢献したか?否か?』は、『全く別の話し』である。

『格差を是正し、多くの人々が最新技術の恩恵に預かり、

贅沢自慰生活では無い快適生活が可能になる人々が増え、

ゆとりを得た多くの人々の精神も健康に育ち・・・、

・・・という正のスパイラル相乗効果が生まれ、

結果として、地球生命体細胞群の永続が可能になる方向へ、引っ張るエネルギーを発揮せず、

格差を容認し、極一部の人々が贅沢自慰生活が可能になると共に、

多くの人々が、極一部の人々の贅沢自慰生活源泉を生み出す為に扱き使われ、

ゆとりを奪われた多くの人々が、自衛に走り、自暴自棄になった人々が犯罪に走り、

人々の精神は荒廃し・・・、

・・・という負のスパイラル悪の相乗効果が生まれ、結果として、地球生命体細胞群の永続は不可能となり、人類も滅亡する方向へ、引っ張るエネルギーを発揮したのなら』、

それは、『正に悪魔の手先』である。

ご当人がどう「思おう」が、『悪魔にお似合いなのは、地獄』なのだ。

現実的には、『そのような状態の人々は、「人の上に立とうとする前」に、大好きな丸ごと一人の死生観を抱きしめたまま、地獄を思い浮かべて死んだ方が・・・、或いは、ちゃんと自分を健康化してから、再スタートした方が、

実質的な悪影響も少ない』・・・のである。

治世人として、人間社会を健康に導くことにエネルギーを発揮したいのなら、

『基本的・本質的な物事をちゃんと理解・把握してから』、出直しなさい!!!

・・・・・・・。

選ぶ方の人々も、『ちゃんと物事の本質を理解・把握して・・・』、

『選ぶべき人間を間違ってはいけない!!!』

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宮崎死刑囚との手紙のやりとりを自慢する「自己顕示欲」が強い記者(?)・・・。

「自己顕示欲」が強いのは、自分の方だと『自覚出来ない』記者(?)は、死刑囚の自棄暴言を自己顕示欲と言い、昨日(?)も恥をかいていた・・・そうである・・・。

「どのような手紙に対する返事なのか・・・?」も『満足に示していなかった・・・』というから、

『記者が書いた手紙は、公開出来ないくらい恥ずかしいモノ』なのだろう・・・。(受刑者の手紙は暴露し、自分の手口を隠すあたりが、如何にも『現状適応優等生』である・・・。)

そんな状態だから、『本質解明にも程遠い』・・・。

手紙のやりとりする前に、ちゃんとした心理学ぐらい勉強したら・・・!!!

結果として、「未だに手段がつかめない・・・」などと言うような始末になる・・・。

「このままでは、いけない」事ぐらいは、自覚出来た様であったそうだから、情報産業で食っているなら、

『手段をつかむ努力もして、その結果を発表してみたら・・・』・・・『それが、本来の仕事』では・・・。

オコボレ頂戴わんわんを解脱出来るか・・・?テレビ・マスコミ!!!

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仕事とオコボレ頂戴わんわんの違い・・・。

そもそも、仕事とは何か・・・?仕事とは、本来、『地球生命体細胞群の存続に貢献する物事を行う事』である。

だから、その一部の一塊である自分という細胞群の健康を支える為の行動も、同じ地球生命体細胞群の一塊である他人の健康を支える為の行動も仕事である。

具体的に言えば、『食事の用意も、食事も、適度な運動も、自室の掃除も、・・・、他人の健康維持の手助けも・・・』皆、本来の仕事である。

お気付きのように、上記の仕事の中には、お金にならない物事も含まれている。

それでは、現状の人間社会で、お金になる物事の実体は何だろうか・・・?

お金とは、基本的に、『権力者からの褒美』である。

だから、人殺しという、地球生命体細胞群の健康な存続に貢献するどころか、実質的に、破壊行為である物事でも、『権力者からのお墨付きさえあれば』、お金になる。

言うまでも無く、本来なら、『破壊行為に対して報酬を与える事=地球生命体の健康を阻害する=悪事』である。

『当然、罪として認定され、相応の罰が与えられるのが、現実的』だが、現状の人間社会では、『罪も罰も権力者が勝手に設定している』のだから、『オカシナ事だらけ・・・になってしまっている・・・』。

『現実的仕事をちゃんと評価して、現実的に悪い物事は、相応の罪・罰として対処し、お金の流れを作る』なら、『地球生命体細胞群の永続と矛盾しない経済システムが出来る』筈である。

本来なら、法律学者も政治学者も・・・、『現実との整合性を検証してこそ学問』である。

ところが、お金目当てのオコボレ頂戴わんわんたちは、「権力者の意向に沿わない物事を行ってしまうと、お金が得られない・・・」と、『仕事を放棄して、オコボレ頂戴わんわん芸に邁進している・・・』のだから、始末に悪い・・・。

その結果が、『訳のわからない(わかるように書くと本質がバレるから・・・、もしくは、当人もよく解っていないから、訳がわからなくなる・・・)、資源・エネルギーの無駄だらけの(必然的に量だけは増える・・・)、論文の山・・・』だったりするのだから、呆れる・・・。

現状では、人間社会の不健康さは放置され、同様の事件・事故は、永延と起こり続け、時と共に事態は一層深刻になり、環境問題・エネルギー問題・・・果ては、人類滅亡まで見え隠れしてしまっている・・・のだから、本当に困ったモノである・・・。

文化系の学者の多くが、『現実との整合性を検証しない似非学者ばかり・・・』だから、人類が窮地に追い込まれているようなところもあるのだ。

宗教学者なら、宗教と現実との整合性くらい検証するべきである。

法律学者なら、法律と現実との整合性ぐらい検証するべきである。

経済学者なら、経済と現実との整合性ぐらい検証するべきである。

心理学者なら、心理と現実との整合性ぐらい検証するべきである。

・・・・・・・。

『立場があるのに、「仕事」を行わない人々』は、『オコボレ頂戴わんわんと言われても仕方無い・・・』。

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死刑に対する大いなる誤解・・・。

死刑とは、『代理殺人である』と共に『楽な死に方を与えている』、『人々の考え・思いによる納得を得る為』の『宗教的儀式』である。

だから、『人間社会や、他の人々に対し、怨み・反感を抱いて、自暴自棄になり、自殺する代わりに、死刑になるような犯罪を犯してしまう人々』にとっては、実質的に『応援になってしまっている』・・・。

そもそも、『人の死とは、細胞ごとに起こっている』のだし、『毎日、この瞬間にも死を体験している』ほとんど全ての人々は、その『死に対して、苦痛など感じていない』筈だ。

死刑を体験した受刑者は、『多少の苦痛を伴う意識との離別を体験』し、『永遠に同じ意識が目覚める事は無いだけ』である。

『受刑者たちを犯罪行為に誘ってしまった物事が温存されている』・・・とは、『受刑者たちの生みの親の存続』と同じで、実質的には、『受刑者たちの犯罪行為を認めている事』なのだ。

何故、その様な馬鹿げたことを平然と行えているのか・・・?と言えば、

死刑を認めてしまっている多くの人々の中に、

『自らの中にある受刑者同様の悪を、受刑者に投影・転嫁して、受刑者が死刑になる事で、自己浄化に成功したいと「思いたい」』

・・・という『現実逃避需要』があるからである。

また、懲罰的意味合いからすれば、当然、『終身刑』の方が効き目がある。

『意にそわない労働等の方がずっと、ずっと苦痛』の筈である。

人間社会の生産性にしても、言うまでも無く、終身刑の方が、良い。

『被害者にわびる事も無く』、『反省の意も示さないまま』、

『他人の手間をかけて、自分の意識を永遠に失わせた』受刑者たちは、『受刑者たちの「病的な思いによる自己実現に成功」』してしまったのだ・・・。

この意味からも、ある意味では、『受刑者を一歩上手にしてしまっている』のが、死刑制度である。

『現状』で、『現実逃避利権・大枚利権をある程度保持している人々の感覚』と、『自暴自棄になっている人の感覚』は、『当然』違う。

前者は、「こんな楽しい・良い人生はもっと続けたい・・・」だろうし、後者は、「こんな苦痛で嫌な人生などとは、サッサとお別れしたい・・・」だろう・・・。

現状「人間社会ゆえの生贄として、エリート感さえ抱いていたかも知れない」受刑者を思えば、被害者感情も『むしろ悪化』する筈である。

受刑者に、『自分の中に巣食っている受刑者同様の悪』を『投影・転嫁』して、受刑者の死刑で『自己浄化に成功したと「思いたがっている」』『精神的に未熟な人々』が、『自らの本当の姿に気付く』時、

『死刑という宗教儀式』は『過去のもの』となる。

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カリフォルニア州同性愛結婚問題・・・。

同性の結婚を認める判断を示したカリフォルニア州・・・。・・・ところで、『結婚とは何か・・・?』

『性の独占権に対するお墨付き』

『家族利権枠の公認化』

『当人同士の、「思いの上」での納得心補助ツール』・・・と言ったところが、現状の実態だろう・・・。

・・・・・・・。

・・・で、人間の性・・・実際は、頭・身体それぞれに男女の別があるから、四つになっている。

ところが、現状の人間社会では、外見区別が容易な二つしか認めていない。

今回の『同性愛とされている』人々の実態も、頭男/身体女と頭女/身体女のカップルだったり、頭男/身体男と頭女/身体男のカップルだったり・・・するのだろうから、『実質的には、異性愛』である。

現状の人間社会では、二性しか認めていないので、頭男/身体女と頭女/身体男のカップルの成立率が低くなり、その代償として、上記の二例のようなカップルが同性愛として成立し易くなっている・・・のである。

性の問題で言うなら、早急に『四性制にするべき』なのだ。

性の独占権の問題は、『セルフコントロールも満足に出来ない人々』に溢れる現状では、

『税同様、不健康な物事の抑制の為、ある程度の縛りは必然』だろう・・・。

・・・・・・・。

家族利権枠とは、実質的に、経済と法制度等の問題だ。

『「弱肉強食教という宗教」に染まっているから、異常な経済・財産・立場等の格差があり』、

ついでに(?)『「家族主義教という宗教」にも染まっているから、異常な経済・財産・立場等の家族間相続が容易』な現状の人間社会では、

その事が、『人々の自虐競争を煽り』、

『地球環境を壊す源泉になっていようが、

地球生命体細胞群の将来を危うくしてしまう源泉になっていようが、

・・・「自らの納得心を強くするために」宗教的システムを利用し続けている』。

『産まれながらの格差を是正』し、『職業差別等数々の不当な差別を解消』すれば、『経済・法制度的利権枠部分の結婚』など、『必要無くなる筈』である。

・・・・・・・。

当人同士の納得心補助ツールとは、アクセサリーで、『人生を盛り立てるアクセサリーは、その所有が健康的範囲に収まっている限り、良い楽しみ』である。

・・・・・・・。

結婚問題も、理解、実体・実態把握すれば、ゴチャゴチャに思える糸も解けるだろう・・・。

少なくとも、短絡的に「同性婚反対・・・!」と、『自らの無知を曝す人々』等は減る筈である。

・・・・・・・。

盛大な結婚式等をお金をかけて行うこととは、高価な仏像・キリスト像等を買うようなもので、結婚式による営業効果目的が無いのなら、宗教的意味合いが大きいのである。

実質的には、「納得心を強めたいだけ・・・」なのだ。

夢を抱くなら、

『盛大な結婚式という「悪夢もしくは妄想」より、地球生命体細胞群の存続に貢献する正夢の方が、ずっと魅力的だが・・・。』

・・・・・・・。

何事でも、地球温暖化・エネルギー問題が深刻な今日、個人的或いは、特定集団的納得心を強くするために、多大な資源・エネルギー浪費を伴う行為は・・・???以外の何物でも無い・・・。

多くの人々が、そんな物事=現実逃避等の虜にならざるを得ないように、利益を異常偏在させている現行人間社会システムも・・・大いに???だが・・・。

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「赤ちゃん」と「老人」は、障害者呼ばわりせず、同様の状態にあるに過ぎない「中間年齢層の人々」を障害者呼ばわりする訳・・・。

「産まれたばかりの赤ん坊は、立ても歩けも言葉を喋れもしない・・・」が、障害者とは呼ばれていない。

「歳を重ねた老人の一部は、立ても歩けも、記憶も怪しくなる・・・」が、障害者とは呼ばれない場合が多い。

何故か・・・?

赤ん坊は、成長し、『後に、障害者という差別扱いをされていた事がバレれば、どんな仕返しをされるか・・・わからない』からだ。

『老人と言っても、人脈や財産等を保有している場合も少なく無く、本人直接では無い、差別に対する仕返しが可能だから・・・』だ。

『差別をされれは、反論・反撃可能な人々の多くは、反論・反撃したくなり、実行する人々も少なく無い・・・。』

・・・この意味からも、『差別は罪』である。

・・・・・・・。

近未来では、手足内臓等が、人工でも可能になる。

そのような社会で、手足が不自由だったり、内臓疾患等で苦しんでいる人々を障害者扱いするだろうか・・・?

恐らくは、天然・人工の『区別』はあっても、障害者扱いするという『差別』は行わないだろう・・・。

差別し、争いとなれば、人工の方が強い場合も少なく無いだろうから・・・。

・・・・・・・。

現行の制度でもっと『悪質』なところは、『差別を利権化しているところ』である。

『理解出来ない物事を、一方的に悪い物事扱いして、一方的に排除する・・・』という『愚行状態』を作り、

その『受け皿を設け、利権化している・・・』のが、現行の障害者システムである。

だから、『利権闘争となると、何の罪も無い犠牲者が出てしまったりしている・・・』のだ。

・・・・・・・。

本来なら、どうあるべきか・・・?

全ての状態の人々が共存する事で、『お互いの理解が進む』・・・。

当然、『自虐競争には不利』となるかも知れないが、『理解競争なら有利』になる。

『自虐競争を続ければ、人類滅亡』だが、『理解競争なら、地球生命体細胞群の永続』となる。

・・・・・・・。

『自分さえ解らないストレスから逃れようとして、頼れると「思える」物事を求め、

権力・金力・物力・武力・体力等を欲しがり、

その行動に対するお墨付きを他人に無理強いして認めさせる為に、自虐競争を行い、

人類同士の勝負の勝者に過ぎない片方の人類が、

本質を見なくてすむ「誤魔化し特権」を得続けている・・・

のが、現状の人類の状態である。』

・・・これを未熟と言わずに、何を未熟と言うのか???

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「消費税」と「小さな政府」を連呼するテレビの思惑・・・。

『消費税とは』、全ての国民から幅広く徴収し、しかも、お金持ちに有利な税制である。経済格差が、益々増大するシステムだ。必然的に、『勝ち組は、益々少数に集約されることになる』。

より、『経済格差を強くし』、『二極化を鮮明にする』方法なのだ。

小さな政府とは、『人が持つ権力の集中』で、言わば『権力格差製造』→『権力二極化』である。

これらの二つに共通しているのは、『お金・権力の集中』=『少数支配層による多数支配』であり、

『実質的植民地構造』である。

(ついでに、北朝鮮崩壊と合わせて、大量の同胞を導き入れれば、支配層下部の現場労働者指導員まで、同民族と出来、益々溜飲が下ろせるとでも思っているのかも知れない・・・。)

・・・・・・・。

悪戯に、政治家・公務員等の数を減らしてはならない。

政治家には権力を持たせず、事実・現実に権力を預けさせ、その調整役・方向指南役として、実務相応の報酬を与えれば良い。

日本国という大きな器を安全に健康に成長させる路線に乗せ続ける為には、それなりの人数が必要である事は言うまでも無い。

少数の人に権力を持たせ、権力を集中させている国々の不健康さは、改めて言うまでも無いだろう・・・。

『後から渡った人々が権力を握り締めている』『特定人脈が大好きな英国』だって、

『地域・民族問題は、後を絶たず、放置すればテロだらけ』・・・だから、『監視カメラだらけ・・・となり』、

『それでも、押さえ込める訳も無い』から、

『王室というスケープゴード』を利用したり、

『地球温暖化問題という逃げ先(温暖化問題の先進国なのでは無い、温暖化問題をダシにして、「現状維持の材料にしている」のだ・・・)』に『人々の興味を集中させている』・・・が

『実体がバレれば、何時、何処で、暴発しても何の不思議も無い』状態なのだ・・・。

公務員は、構造腐敗部分を直し、報酬面では上限と下限の差を縮小し、『中小企業まで含めた民間平均同等額』にすれば良い。

超高収入者が成り立つ為には、多数の低収入者が必要になる。搾取・略奪・必要以上の集金無き超高収入は無い。

本来、『搾取・略奪・必要以上の集金等は、罪にあたる物事』である。

そのような物事を行い続ける為には、

『他人という同じ人類との自虐競争による圧迫』や、

『現実逃避という麻薬の誤魔化し』と、『大枚という覚せい剤による似非やる気』等が、

『必要不可欠』なのだ。

そして、それらの物事こそ、『地球温暖化の本当の原因』である。

『人間の行っている愚行の是正無しに、温暖化等の問題の解決はあり得ない。』

・・・・・・・。

『今のままなら、植民地派が、その妄想を叶える前に、人類は滅亡する・・・。』

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児童虐待年間4万人超え、「崩壊している家族主義」・・・。

テレビ・マスコミ等がどんなに『家族主義を煽ろうが、実際は既に崩壊している』・・・。

その一つの実証が、『年間4万人を超えてしまった児童虐待』である・・・。

そもそも、『現実として、別人格の別人同士である親と子供を、無理やり強固に結び付けているのは、現行経済・教育システム』である。

だから、『経済・教育が破綻している家族では、家族主義など成り立つ訳が無い。』

『テレビ・マスコミ等が家族主義を煽れば煽る程、「他人の芝生は青く思え」、「中なるストレスは増大」し、「暴発確率は上がってしまう」』・・・のだから、『確信犯で情報工作活動を行っているので無ければ』、『愚かな刷り込み行為は慎むべき』である。

「家族主義を止めた場合の代わりは・・・?」と『頼る物事』をお探しの方々には、

『人や物事に頼るな!事実・現実をありのまま把握し、他の人々と共有すれば、自分も人間社会も落ち着く!!!』

・・・と、お応えしておこう・・・。

事実・現実として、『親子は別人格の別人』である。

『特定の親から産まれた別人格の別人を「特別優遇したり、特別冷遇したり・・・」すれば、「問題が起きるのが当然」』なのだ。それは、『事実・現実との整合性が無い、もしくは、著しく低いから・・・』である。

『実体・実態どおりに、格差を是正し、事実・現実/理解・把握教育を行うなら、人間社会も自然と落ち着く』。

『現状では、デタラメを行ってしまっているから、パラダイスが戦場に化けてしまっているのだ!!!』

『「何の罪も無い」、「タダその家庭に産まれた子供たち」を虐待から救うのは、家族主義からの解脱である。』

『家族主義等の「差別利権」は、「全ての人々に行き渡たれば解消する」。つまり、実際に、皆、幸せな家庭を持ったなら、家族主義など成り立たないのである。』

『偶々、「自分たちにとって」「家族主義が都合が良い」状態だから・・・と言って、方向を間違ってはいけない。』

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ついに「消費税」を口にし始めた、官僚ベッタリ福田総理・・・。

旧大蔵族の後押しもあり総理大臣になれた福田総理は、後が短い事を悟り(?)立場がある内に・・・と、ついに恩返しを始めた・・・。曰く「消費税・・・」である。

本来、『税金とは』、『人間社会の健康化を促進する為に、不健康な物事で、罪とまでは行かない物事に対し課税して抑制し、その物事によって健康を阻害されている物事に補償金を支払う為の方法である』。

だから、『人間の健康問題』で言うなら、『タバコ・食品添加物・添加塩素・過重労働・過度なストレス環境等』に『課税』し、『健康保険・医療費等』に『還元する』のが正しい。

『環境』で言うなら、『全ての環境汚染物質を排出する物事や、環境に対し過度な負荷をかける大き過ぎる家・車等』に『課税』し、『その被害者に対する補償金やエコ技術開発費助成金』として『還元する』のが正しい。

『所得配分』にしても、『不備だらけの現状人間社会システムゆえに異常な大金が受け取れてしまっている人々』に『課税』し、『不備だらけの現状人間社会システムゆえに、労働行為が認められず、或いは、人間生活を支える為に必要な労働をこなしていても、満足な報酬が得られていない人々等』に『還元する』のが正しい。

・・・・・・・。

『人間社会を健康な方向へ向かわせるように、政治を行う』『健康な政治家』なら、当然、上記のような『骨太の方針』から、『外れた政策など行わない』筈である。

ところが、『バカの一つ覚え』「消費税」・・・とは、「同一化工作の一環として、韓国同様の税率にしたいのじゃないの・・・。」と言われても仕方無い・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、『税を上げる前に行うべき物事』は山ほどある。

『消費税を上げる前に、かけるべき税』も山ほどある。

『総選挙による民意確認も行われていない』『清和会代々継承総理』に、本質的に、『消費税を上げる権利などある訳も無い』・・・。

下手な事を言うだけ、また、せっかくホンの少しダケ上がった支持率を、自ら落とすであろう自虐劇・・・。

政界茶番劇、醜悪なまま進行中・・・。

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「盗聴ハンター」問題・・・。

時々放映されている「盗聴ハンター」・・・。・・・で、解説は、何時も「恐い・・・。」「盗聴器が売られているのがオカシイ・・・。」と、『盗聴ハンターの宣伝』レベル・・・。

そもそも、『盗聴器など作るのは簡単・・・』なのが、実態だ。

しかも、『作られる盗聴器は、作り方によっては、簡単に発見出来なくする事も簡単』である。

例えば、『常時オンでは無く、アンサーバック式にするだけでも、発見される率は激減する』・・・。

『売られている盗聴器とは、シロウト向きで、盗聴ハンターの金儲けを支える為にあるようなモノ・・・』なのだ。

どうすれば良いのか・・・?

言うまでも無く、『盗聴などする気にならない人々を増やすしか無い』のである。

モグラ叩き的手法なら、「捜査の徹底及び、厳罰化」だろう・・・。

その為にでも、『警察官を増員・科学捜査費用を上乗せ等すれば、今まで、自殺・病死・行方不明等で片付けられていた実質的事件・事故等の実体・実態解明も進む筈』だ。

本質的手法なら、『各種の不当差別利権を解消し、実体・実態教育を行うことで、精神的にも健康で対応力のある人々を育てる事・・・等』である・・・。

・・・・・・・。

『実効のある対策を打てば、盗聴ハンター要らずになる事は言うまでも無い』・・・。

・・・・・・・。

自主防衛では、『天上裏・壁裏・床下等全て調べた直後から、玄関・窓・ベランダ等、「出入り口防犯カメラ」』がお奨めである。

『何事も人間が行っている場合が多い』のだから・・・。

加えて、『来訪者が触れる事が出来た所を後でチェックする』、『「必要に応じて」室内防犯録画』等・・・も忘れない事だ。

『内部の人間とは、お互い良く理解し合うことが重要』である事は、言うまでも無い。

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鳩山ボンボン弟法務大臣またまた死刑執行・・・。

今回の3人を合わせると13人となってしまった、鳩山法務大臣が執行命令を出した死刑・・・。

「・・・正義の為には・・・。」と、

『正義の意味も???のまま死刑執行』では、

実質的に、『正義の為の人殺しは良い・・・』と言っているのと同義で、

『個人個人の考え・思いの差による正義に対する認識の差』も無視した『暴挙』は、

『新たな事件・事故等の誘発原因の一つ』に化けてしまう・・・だろう・・・。

ここで、『正義=現体制の維持』とするならば、『何処かの独裁国と同様』で、『鳩山ボンボン弟と金○○は、同類・・・』と言われても仕方無い・・・。

本来、『善悪問題とは、健康問題』であり、『健康維持の為に、「直すべき物事の全てを直す」・・・のが、「本来の健康な姿」』だが、

『特定の価値観を維持する為』に、『死刑という殺人』では、先進国と言える訳も無い・・。

今回死刑にされて『大宣伝されている』幼女連続殺人受刑者にしても、

『歪んでしまった性欲動の形成に一役も二役も買ってしまった物事』や、

『愚かな弱肉強食の価値観』を『是正する』のと、

『受刑者を不良品の如く死刑にする』のとでは、

『その後の日本社会の健康度合いは全く違う』・・・。

「どちらがより健康な人間社会になるのか・・・?」は、『言うまでも無い』だろう・・・。

『幼女連続殺人事件受刑者が「出来てしまう」ような人間社会のまま時を重ねていたら、先日の「秋葉原無差別殺傷事件等が起きる社会になっていた」・・・』というのが『日本の現状』である。

日本社会の実質的舵取り役のような要素もある大権を持つ大臣が、「古臭い時代劇のような判断」・・・では!!!

『現状の日本社会が「向かっている方向」が、大いに危惧されている』。

『資質無き者に、余りある立場や権力を与えてはいけない!!!』

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丸紅元社員巨額詐欺事件・・・。

総額一千億円を超える詐欺集金を行ったとされている巨額詐欺事件・・・。

・・・・・・・。

そもそも、現行の経済システムとは、『出来るだけ安く仕入れて、出来るだけ高く売ることで、その差益を儲けるシステム』である。

詐欺とは、多くの場合『絵に描いた餅=実質何も無し』で、『出来るだけ沢山集金する』ことなので、『現行経済システムと瓜二つ』であり、多くの場合『見分けが難しく、騙される人々が出易い』・・・。

『実質』を問うなら、『現実逃避という麻薬』を『大量もしくは、異常な高額』で売って『大枚という覚せい剤』を得ようとする行為自体、『詐欺みたいなもの』である。

それだけでは無く、『現状の株式・投資システムだって同様』だ。

『大資本を持つ者同士が、出来レースを行えば、いくらでも儲けられてしまう』・・・。

しかも、『そもそも大資本を持つ者たちが作ったシステムなので「ズルの摘発は困難」』である・・・。

もっとも『狡賢い所』は、『資本の世界と実体経済の世界のお金が同じ』というところである。

『%で膨らむ資本の世界』で、巨額を転がせば、『アッと言う間に、超巨額・・・』となる。

そして、その『超巨額は実体経済で自由に使える』のだから・・・。

・・・・・・・。

『詐欺だらけのような現行経済システム』で起きた今回の詐欺事件、『仕掛け自体は、大した仕掛けでは無い』。

ただし、元社員が『大商社の信用を悪用して行った』のだから、『騙すのは簡単』で、『集金も容易』だった・・・。結果として、非常に巨額となってしまった・・・。

(サブプライム問題だって、『無理な物事で集金した』のだから、実質は、今回の事件と同様で、「詐欺みたいなモノ」である・・・。『より悪質』なのは、「犯人」が『直接集金せず、間接的に集金する「捕まらない工夫」』をした」ところである・・・。何しろ、下っ端=トカゲの尻尾切りと、弱小便乗犯は、ドンドン摘発されても、「仕掛け提案」退職者の給料も退職金も「契約により巨額」なのだから・・・。)

『問題は、お金の行き先』である。『徹底捜査が必要』な事は言うまでも無い。

それと共に、『現行経済システムの「現実との整合性の検証・是正」も急務』である事も言うまでも無い。

『経済学者は何をやっている???!!!・・・オコボレ頂戴わんわん・贅沢自慰現実逃避人間ばかり・・・か???!!!』

『地球生命体細胞群の存続が困難になる経済システムの問題点を告発し、地球生命体細胞群の存続に貢献する経済システムへの是正を提唱するべきだろ!!!』

『今のままなら、「元が詐欺みたいなシステム」だから、今後も詐欺事件は多発するばかりか、「時と共に現実離れは激しくなり、事件も過激になってしまう」・・・。

そして、「経済戦争による環境・エネルギー問題」で、「人類は行き詰まり」、「最終戦争→人類滅亡」となってしまう・・・。

しかも、「近未来」に・・・。』

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JT中国産冷凍食品問題のその後・・・。

昨日、NHKで、中国冷凍食品製造工場内の作業映像が流された。

白塗りの部屋で、ブロッコリーを選別(?)している作業衣とマスク・手袋等に包まれた多数の作業員・・・。

時々、作業員の手袋に何かをスプレーして消毒している(?)・・・『食品にも付くのだから、何をかけているのか?気になるところだが!』消毒係/監視係(?)の作業員・・・。

『まるで、ロボットのような状態』で『人々が行っている』作業は、黙々と続いていた・・・。

『何処のメーカーでも似たりよったり』だろうが、

果たして、『作業員に対する対応は十分だろうか・・・?』

『身体的に無理をかけず=不自然な体勢に応分の休息・解し等、

報酬面で納得出来るように=経営陣・株主等に偏在しない利益・実働応分の報酬、

精神面でのケアーも忘れずに=レクレーション・音・視覚等職場環境等も十分配慮して、

・・・・・・』。

経営者・株主側から経済効率だけを見れば、「競争の不利になる・・・」から、「無視もしくは、歪小化」だろうが、『本質的解決無しには、食品の安全が保てる訳が無い』。

毒物・異物混入「事件」の場合、多くは、『「人間の意志」による事件』である。

毒物・異物混入「事故」の場合、『「人間の無意識」が係わっている場合も少なく無い』・・・。

「お金/経済ばかり・・・」では、問題の『モグラ叩きは出来ても、解決は出来ない』。

・・・・・・・。

『経営者も株主も、地球生命体細胞群の一塊である』『自覚』を持つべきである。

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平然と「知的障害者」と言う「足りない人々」に溢れるテレビ・マスコミ・・・。

そもそも、『障害があるのは、現状の人間社会の方であり、人では無い』。

それなのに、『現状の人間社会に適応し辛い人々を、障害者扱いしているのは、「人権無視の確信犯の悪者」か、「知的に未成熟な者」』である。

『人間の状態』とは、『産まれながらに千差万別』、しかも、『時と共に多種多様に変化する』・・・のが、『現実』だ。

『特定の状態を差別して、差別利権を生み出す事』は、『現実逃避』に他ならない。

『技術や文化等が未熟』で、『仕方無く現実逃避』しながら『折り合いを付けざるを得なかった古代』なら、『話しは別』だが、

『十分な技術も情報も在る現在に至って、現実逃避を続けることは、「百害あって一利無し」』である。

少なくとも『方向性』として、『現実把握・現実対応に向かわなくては』話しにならない。

それなのに、未だに、『平然と』、「○○障害者・・・」では・・・。

『差別利権を源泉に、贅沢自慰生活で現実逃避している不健康な人々は、自らの病気さえ「自覚」出来ていない』・・・。

『どんなに誤魔化そうとしても、醜悪な姿は丸見え』である・・・。

『障害者という人権無視の色付け』は、『即刻廃止するべき』である。

『現状ゆえに不利な状態の人々』に対し、『現状ゆえに有利な人々からお金等を集め、不当格差是正に努める』のは、『どんな物事でも当然』だ。

・・・・・・・。

『人類が存続するなら、「現実把握・現実対応」路線から外れる事は在り得ない。

「現状適応・現実逃避」派の人々は、一刻も早く、自らを是正する事をお奨めする。』

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今度は「卒業文集にある違和感・・・」だと・・・。

本当に心理学者か???と思わざるを得ない、オコボレ頂戴わんわん解説が続いている・・・。

今度は、「卒業文集にある違和感」を捉えて、「違和感を感じた時に周囲で対応を・・・」と、『現状強制適応』路線マッシグラ・・・だ・・・。

オイオイ!!!

そもそも、『現状の人間社会、不備だらけなのだから、感性が豊かで、誤魔化しツール・環境等が十分に得られなくなった子供が、違和感を感じるのは当然』である。

本来なら、『当然感じる違和感の意味を理解すれば良い・・・』という話しだ。

『必要なのは、誤魔化しの為のツール・環境では無い。本質を知り、ちゃんとセルフコントロール出来るようになる為のサポート』である。

その為には、『自分が何を感じているのか?を「自覚」する必要がある』から、『ちゃんとした心理学』等でサポートし、『自我の成長を促す』事が重要なのだ。

『現実を理解し』、

『現実との乖離性ゆえに重大なる問題を抱えたままになっている現状を理解し』、

『自分の安定を保ちながら、人間社会の健康化に貢献する本当の仕事が出来る人間を育てる事』・・・が、

『本来の教育』である。

心理学者を名乗っているくせに、『自我喪失のまま現状適応が可能になるように、周囲でサポートしましょう・・・』ととられても仕方無い情報を、新聞等に載せるとは・・・!!!

恥を知れ!!!

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孤独を自覚出来るようになり、その対処法が未熟な現状人間社会文化・・・。

秋葉原無差別殺傷事件の容疑者は、『孤独を自覚していた』・・・。その面では、『孤独を現実逃避という麻薬や大枚という覚せい剤等で、誤魔化し続けている人々』より、一歩先に『踏み出させられていた』訳である。

ところが、現状の人間社会では、『孤独の自覚』に対する『対処法が十分に準備されていない』・・・。

現実逃避や大枚で『誤魔化す』のは、『明らかに退化』である。

おまけに、『誰もが常に可能では無い』。

『元が代償欲求による誤魔化し』だから、

『現実逃避は、より大仰な現実逃避を求め』、

『大枚もより多くを求めることになり・・・』、

『その源泉を得る為』に、

『他人という同じ人間』を『物の如く扱い』、

『労働力や利益を搾取・略奪し』、

『利権を集中化し』、

『更に膨らませる』・・・ような物事を、

『継続する』

『不健康な努力』が必要になってしまっている・・・。

この『不健康で未熟なシステム』を維持する為に、

『特定の極一部の能力の差』を『偏重して』、

『全ての面で優遇/冷遇の二分化が可能な、二極化格差社会が必要になっている』・・・。

・・・それが、現状の人間社会である。

・・・・・・・。

本来なら、どうあるべきか?

現実として、『人間誰しも孤独』である。

『多くの人々の中』に『現実をそのまま認められる精神心理の進化』があれば良い。

『他人や物事に頼り、孤独を誤魔化すのでは無く、同じような考え・思いの共有で誤魔化すのでは無く』、

『現実どおり』『自分は孤独である』所から、スタートし、『事実・現実を共有するように』進めば良い。

・・・・・・・。

現実逃避という麻薬や、大枚という覚せい剤を抜く事には、苦痛も抵抗も伴うだろう・・・。

しかし、現状のまま現実逃避という麻薬や大枚という覚せい剤に溺れ続ければ、環境・エネルギー問題の深刻化は避けられず、人類滅亡である。

『自分の中の現実もちゃんと見て、精神を進化させた方が無難』だが・・・。(他の記事もご参照下さい)

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ネットの匿名性とテレビの匿名性・・・。

オコボレ頂戴わんわんテレビ番組によれば、ネットは、「何処の誰が発信している情報か?解らないから、ダメ・・・」、自分たちは、「顔と名前等を出しているから偉く、情報も良い・・・」とでも言いたげだ・・・。

テレビで顔(化粧をしっかり、身なりを作って・・・)と名前(=芸名等の場合も少なく無いが!)を出していても

『思想信条・人脈・年収・宗教・出身等は、???=実質的に伏せている(?)』のだから、

ハッキリ言えば、『発信情報に重大な影響を与えている主要な物事』の匿名性は、『実質的に、ネットと大差無い』。

むしろ、『仮面を被って、

特定の人脈のご都合情報を、

特定の思想信条に基づき、

大量発信し、

その報酬として大枚を受け取り、

そのような醜い自分の姿から現実逃避するために信仰心を抱き、

自分の思惑に都合の良い宗教団体の信者になっていたり・・・する場合も少なく無い』のだから、

『悪質』でさえある・・・。

違うと言うのなら、『自らの前に、前記の情報くらい示した札を出し、色々言えば良い・・・』。

彼らの『言っている物事の本質がより解り易くなる』筈である。

・・・・・・・。

そもそも、情報とは、その『内容を吟味して判断すれば良い』ものである。

『事実・現実との整合性を検証し、内容を吟味する』なら、

『そこから逆に、発信者の思想信条・立場/人脈・出身等が推定出来たりもする・・・』だろう・・・。

それが、情報との『本来の付き合い方』である。

・・・・・・・。

『特定の要素を偏重』させて、『差別的価値感を抱かせ』、『大衆をマインドコントロールしよう・・・という悪意』は、野放しにされるべきでは無い。

『愚民工作に忙しい人々』は、『自らの未熟性を大いに反省するべき』である。

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岩手/宮城県境で、大地震・・・。

内陸部、岩手/宮城県境で、活断層型の大地震が起きた。

死者・負傷者まで出てしまった。

何故、報道ヘリの前に、自衛隊等の現場状況確認・救助ヘリが飛ばないのか???

『大地震直後、直ぐに出動』という体制が当然である!!!

・・・・・・・。

中国四川省大地震から、あまり時間も経っていない・・・。

地表面を伝わる地震は、連鎖する場合が少なく無い。

今回の地震では、関東地方まで揺れている。つまり、関東地方の地表面も刺激されている。

しかも、同じ、北米プレート上である。

関東大震災・・・用心に越した事は無い。

・・・・・・・。

末筆で大変恐縮ですが、今回の地震で、心ならずも被災されてしまった方々の一刻も早いご回復をお祈りいたします。

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秋葉原無差別殺傷事件の余波「ネットで殺人予告多発」だと・・・。

現状の異常社会が是正の傾向を示さないばかりか、オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ等も、自らを反省し、態度を改めないせいか(?)・・・ネットで殺人予告が多発しているらしい・・・。

そもそも、『同じ人間同士が、「特定の極一部の能力を問う」競争社会で、「全ての面で」上下に分けられ』、

『下になれば、人間生活に実際に必要な仕事を一定時間継続的にこなしていても、満足な給料や社会的評価・立場も得られないような状態にし、

上になれば、下々から搾取・略奪した源泉やそのオコボレで贅沢自慰生活が行える上に、社会的評価・立場も付いて来る・・・というような「人間社会自体が異常」である。』

この異常事態を直す具体的方法は、『中間層の増大』及び『特別上下のカット』である。本来、税とは、そのような『不健康是正の為にある』。

所詮、問われている能力の差など、人間の極一部に関する要素の差に過ぎないのだから、『実態どおりに、小さな差にすれば良い』のだ。

『誰でも、実生活がある。健康な実生活を送り、本来の寿命を全うする権利がある。命・性別・健康とより深部の要素から重要視するのが当然だ。』

その『人間として一番大切にされるべき権利を片隅に追いやり、上辺の要素を偏重して、不健康な状態をつくり、その醜さから逃れようと贅沢自慰生活を求める事』は、

『根本的に間違っている!!!』

『根本的に間違っている事を是正しようとせず、その病床利得に溺れ続けようとするから、何時まで経っても、同様の新たな事件・事故等が激減しない』のだ。

『病床利得を得続けようとしている人々』は、自らが『事件・事故等の犯罪司令部になっている』事を『自覚し、自らの態度・行動等を是正するべき』である。

・・・・・・・。

「ネット殺人予告」が、『実現してしまわないように』、『是正対応は急ぐべき』である。

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今日も満開「わんわん解説」・・・。

伊賀のペインクリニック「作り置き問題」では、「金儲け主義・・・」と『色付け』を行おうとしたら、『反論され』、

「問題は、ちゃんとした医療を行っているのか・・・だ・・・。」と、『論点をすり替えて、誤魔化そうとしている』・・・オコボレ頂戴わんわん・・・。

オイオイ!

マスコミなら、先ず、『「ペインクリニックの戦場は、本当か?」を確かめ、

本当なら、「何故、ペインクリニックが戦場なのか?」を検証するべき』・・・だろ!!!

くだらない言い訳なんかしている暇があるなら、ちゃんと取材しなさい!

『ガッハッハ!!!』

・・・・・・・。

オ~イ!実力???の犯罪心理学者(?)・・・。『「恐怖を感じた」のは、容疑者では無く、オメーだろ!!!』(ガッハッハ!)

容疑者の自暴自棄とは、『健康な自我成育不在による「虚しさの反動暴発」』であり、『そこには、恐怖など無い』・・・。だから、『防衛的攻撃は行わず、防御もとらず、バクハツした・・・』事ぐらい『心理学者なら解るよねぇ・・・』・・・。

せっかくだから、もう少し詳しく書けば、『自我成育不全であったが故に、周囲からの自己否定情報を集中的に偏重してしまい、

自我成育不全であったが故に、性欲動もコントロール不全で、

鬱積された欲動エネルギーに自己否定の虚しさが火を付け、爆発させてしまった・・・』のが、今回の容疑者だ。

『欲動源泉が、男性型性欲動だから、車で突っ込む、ナイフで刺す等の、男性の性行為の相似形になり易い』・・・。

知人から、未だに実力???は、「主として、男性を襲った・・・」など言っているようで、???のようなので、実力???のような人々の為にもう少し詳しく記せば、

『自己否定をもたらす考え・思い等という「異物」が、

性欲動を刺激し「排出欲求」を誘い、

排出方法の「加工」が行われる。

その「上辺」の加工で、「自分を認めない女性が悪い・・・」となれば、女性を襲い易くなり、

「自分の方が他の男性より強いのだ!・・・」となれば、男性を襲い易くなるだけなのだ。

基本的欲動が、男性型だから、男性性行動と相似形の犯行形態となり、

「ターゲットは、上辺の加工で決まる」から、女性とは限らない・・・という話しである。

因みに、上辺の加工で「強さ」の要素が出たのは、主として「勝ち負けの論理の刷り込みゆえ」である。

「勝ち負けの論理が、自暴自棄状態でも、容疑者を支配し続けていた」のだ。』

社会的面では、『巷に溢れる美形偏重情報や、格差社会勝ち負け情報、家庭環境、職場環境、対人環境等が、容疑者の自己否定感を強めてしまい、

自我成長情報・環境の不足が、心の迷路からの脱出を困難にしている』・・・のである。

今回の容疑者は、『健康な自我成育不在の虚しさを実感出来ていただけ、健康な自我成育不在の虚しさを「誤魔化し続けている」自覚無きヤク(=現実逃避・大枚)中毒者より、マシな部分もあったのだ!!!』

だから、巷では、『・・・解る・・・』人々も少なく無いのだ。

『先兵より司令部の方がいつも悪質』である。

ある意味では、『オコボレ頂戴わんわんたちは、今回の容疑者以下の人間たちである!』『何しろ、平然とヤク(=現実逃避・大枚)中毒のまま、事件・事故等司令部的行動を行えているのだから!!!』

死刑というなら、どちらを死刑にすれば、『同様の新たな事件・事故等の再発が防げるのか・・・?』は、『言うまでも無い』だろう・・・。

早めに、自主的に『誤りを謝罪し、態度を是正するべき』である。

オコボレ頂戴わんわんに「操られている人々」が、『事の本質に気付き』、

怨みの先は、「オコボレ頂戴わんわんご指定の容疑者・その周辺だけ」では無く、

『一番怨むべきは』『事件・事故等司令部』であると、『気付け』ば、

『一気に攻撃されても仕方無い』のだから・・・!

・・・・・・・。

「つなぎが無い」はキッカケに過ぎず、『社会との繋がりは誤魔化し』に過ぎない。

「自分たちが、より優位な誤魔化しの手段を得ているから・・・」と、『実態を歪め』、『自分たちが持っている物事を失ったからだ・・・』と、『思いたい』のは、『オコボレ頂戴わんわんだから』・・・である。

「身近に」「頼れる」と『思えている』『自分の思いをサポートしてくれる、互いにサポートし合う誤魔化しの「ツール」』がいる・・・司会者???は、

『誰か、身近に頼れる人がいれば・・・』と、『同じような人間を量産したがっていた・・・』が、それは、実質的に、『癌細胞の癌細胞量産行動』と同じ・・・である。

『自らの癌化を治し、健康な通常人間なる努力をした方が良い事は、明々白々』だが・・・!

『ガッハッハ!!!』

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秋葉原無差別殺傷事件の余波、今度は、「歩行者天国の中止」と「ナイフ規制」だと・・・。

秋葉原無差別殺傷事件の余波が色々と具体化し始めている。

秋葉原では、「当面、歩行者天国を中止」、

警察庁は、「殺傷能力の高いナイフの規制」、

・・・「ネット監視」を訴える人々も少なく無い・・・。

オイオイ!!!

そんな事やっても「ほとんど無駄」なことは、既に解っている・・・。

『何か、行わないと不安』な人々・・・、『行うべき物事が解らない、認めたくない人々』・・・。

まるで、『腐敗していく遺体は見たくない・・・』『もし、幽霊になって出てきたら困る・・・』と、『重い墓石を遺体を埋めた上に置いて』、

『お経を上げ、成仏するから大丈夫・・・』と『納得して心を落ち着けようとした古の人々』のように、

『本質的理解・対処無しの行動』は、何時も『大仰になりがちで無理がある』。(死の本質については、他の記事をご参照ください)

何処かのオコボレ頂戴わんわんの言うように、「歩行者天国は、続けて、自警団が出れば良い・・・」とか、「ネットを監視して、疑わしいものがあれば、プライバシーを無視しても調査、対応すれば良い・・・」などという、

『モグラ叩き、「現状強制適応」論』でもお話しにならない。

素直に、『現状の人間社会が不健康だから、その不健康なストレスが圧縮・暴発してしまうところで、事件・事故等が起きてしまう・・・。

重大事件の実行犯となってしまった先兵を捕獲し、相応の罰を与えると共に、重大事件の犯罪司令部を解体しなくては、同様の新たな事件・事故等は起こってしまう・・・。

今回の重大事件の犯罪司令部は、何処だ?何だ?・・・』と、

『考え・分析し、「実効のある」対応をする、実効が不十分なら、見直し、再対応して行く・・・』のが、『健康な人間社会のあり方』だろう・・・。

・・・・・・・。

『重大事件に現状利権が係わりがある』なら、『現状利権を見直すことが重要』だ。

『自分たちが得ている利権は、そのままに、その利権がもたらしているストレスは、他人に擦り付ける・・・』のは、『事件・事故等製造司令部が行っている物事』に他ならない。

多くのテレビ・マスコミコメントが、『自らや、現状権力者・大金持ちたちの犯罪司令部性』について『ほとんど無視』している・・・。

『そのような連中は、今回の容疑者と同類の裏表なのだ!!!』

『お手盛り犯罪報道』で、「お茶を濁して」、「オコボレ頂戴わんわんの小大枚を得ること」は、

『地球生命体細胞群の存続に貢献する「仕事では無い!!!」』

『地球生命体細胞群の存続を危うくする「破壊行為である!!!」』

『癌細胞の如き、悪魔の手先よ!自らの本当の姿を見るがよい!!!

おメーラみたいな連中が幅を利かせれば、人類滅亡だ!

地球生命体細胞群が永続する方向へ向かうなら、おメーラみたいな連中はほとんど存在しなくなる!!!』

・・・・・・・。

『「孤独」で、「捻じ曲がっている癌細胞のような人々」は、「お金と利権で他人ともたれ合うこと」を「人間同士のコミュニケーション」と「勘違い」したがり、

「自らと同様の思い」を確かめて、「慰め合って」いる・・・。

地球生命体細胞群という「自らの本質」に「叛いている」から、本当の「自分」も感じられず、本当の「愛」も感じていない。

だから、必要以上に物ばかり求め、異性を物として扱える。

「不健康で醜い自分」の姿から「逃避」する為に、「自分と同様」の人間を「つくり」たがり、「求め」たがっている。

「自分と同様」の人間に、「他人から搾取・略奪した」養分を「より多く」=お金等を「与え」、

「増殖する自分と同様の人間」を見て、「安心したがって」いる。

「地球生命体細胞群=本来の自分の存続を危うくしながら・・・!!!」』

・・・・・・・。

『何をするべきか?

「不健康で醜い癌細胞のような自分」を「健康にする」事だ!

「癌細胞のような人々を増殖させようとせず」、「健康な人々、地球生命体細胞群の快適存続の為に貢献」する事だ!!!

誰もが、それぞれの立場で、「本来の仕事を既に得ている」。

「本来の仕事を無視して、癌細胞のような人々の増殖に染まるのは、悪魔に魂を売り渡した状態」である。』

・・・・・・・。

『「自分の魂(考え・思い・感性等)は、自分で持ちなさい。」

「本来の自分」を取り戻した瞬間から、「自分の存在」そのものが、「この宇宙全て」、「自然の摂理」から、「認められている事」を「実感」出来るだろう・・・。

それが、「自己確認のベース」である。』

・・・・・・・。

未だに、親子問題に結びつけるテレビ・マスコミもあるので、付記するなら、

『亀田や浅田や横峰等の親を良いとし、宣伝したり、応援したりして、今回の容疑者の親を非難するのは、ダブルスタンダードである。

今回の容疑者の親は、多くの家庭同様「勉強で一流→大枚が稼げる立場を得る」を目指し、応援していただけ・・・なのだ。

その成功例である官僚どもの答弁と、今回の親の答弁を見れば、瓜二つである。

殴り合いに造詣が深い亀田の父親は、子供を世界チャンピオンにまで仕立て上げた。

ゴルフに造詣が深い横峰の親は、子供を金の稼げるプロにまで仕立て上げた。

スケートに造詣が深い浅田の親は、コーチとの協力の下、浅田を超一流スケーターにしたて上げた。

これらの、俗に言う成功例には、共通項がある。

競争率が低いことと、子供も大きな疑問を感じず従ったこと(=子供にその道に対するそれなりの適性が有ったこと)、及び、親の実力が及ばないところでは、その道の専門家に委ねた事である。

俗に言う成功例は、成功したから良い、今回の容疑者は、重大事件を起こしたから悪い・・・となるのは、「歪んだ現状人間社会の価値観ゆえ」である。

タカがボクシングやゴルフやスケートが上手いだけ、或いは、タカがお勉強が出来ただけで、異常なほどの大枚を得られてしまう人間社会が異常なのである。

その異常な価値観に支配されて、妄想的夢の為に努力する人々がいれば、少数の成功例と多数の否成功例、及び少数の反動暴発例が出る・・・のは、当然である。

今回の容疑者と、成功例の人々は、同じ類の裏表に過ぎない。

家族が悪いというなら、成功例の家族も同じである。同様の努力をしている家族も同じだ。

勝者が成り立つためには、敗者が必要になる。人間とは、多様多面の存在である。

「極一部の要素だけを偏重して、全ての面で勝者/敗者を分けるようなお金の配り方は、明らかに異常」である。

そんな異常性を維持したまま、そのことによる病床利得を目指す努力自体が非難されて当然なのだ。

今回の容疑者の家族も目指すべき方向を間違った事は、疑いの余地が無い。

同様に、同様の精神構造に基づき、病床利得を目指し、俗に言う成功した人々も、現在目指している人々も間違っているのである。

病床利得を目指すのでは無く、病気を治そうとするのが、本来の仕事である。

官僚どもの答弁を見て、病床利得を目指し、それなりに成功した物たちが行う物事の愚かさを感じない人々は、相当重症である。

同様に、成功例を見て、投影・転嫁・同一視し、大枚が当然だ・・・と、思えてしまっている人々も、相応に重症である。

自らの病気を治すのは、基本的に自分である。

自分の魂(考え・思い・感性等)を自分で持てば、病気ではいられなくなる筈だ。』

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「アキバが異常・・・」と書く、報道記者の異常・・・。

秋葉原無差別殺傷事件発生時の、周囲にいた人々の行動が問題視されている・・・。

オイオイ!!!

『現実逃避受け皿産業のメッカで、現実逃避という麻薬にドップリ浸かっている人々の行動としては、当然だろ!!!』

彼らも、テレビ・マスコミの連中も、今回の容疑者も、

『みんな、上辺の行動は認識していても、自らの無意識の欲動等を、十分に理解・把握・制御出来ていない・・・。』

だから、『客観的に見れば、醜悪な物事を平然と行えてしまっている・・・』のである。

『自らも、事件も、容疑者も、・・・、上辺だけ・・・しか見ていない』から、

『起きて当然の事件・事故等』でも、

その『先兵や先兵の周辺だけを偏重』し、

『近親憎悪感を増幅させ』、

『平然と怒る』・・・。

・・・それって、『客観的に見ると、醜悪で哀れ・・・』なのですけれども・・・。

報道記者なら、

『お金・経済等という「上辺だけを偏重する人間社会」の申し子である「現実逃避という麻薬」漬けの人々の行動だから、こんな醜悪な状態になる・・・。

どうすれば、現実逃避という麻薬の使用量を健康レベルで保てるようになるのか・・・?』くらいの認識を持たなくては・・・。

・・・・・・・。

『現状人間社会に甘えているテレビ出演者』は、

『自分の姿を同類である容疑者に投影・転嫁して』「あまえている・・・」と言い、

『搾取・略奪財産の分け前を与えられているオコボレ頂戴わんわんで、自立とは無縁の司会者(?)』は、

『自分の姿を同類である容疑者に投影・転嫁して』「容疑者は自立していない・・・」と嘯く・・・。

『自覚無き人々の天然お笑い芸???』は、『今日も満開』だ。

・・・オモシロ過ぎて、気が重くなる・・・。全トッカエしなけりゃダメ・・・かなぁ・・・。

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「問責決議案可決の重さを軽くしたい」オコボレ頂戴わんわんたち・・・。

『衆議院での不信任決議案に当たる参議院での問責決議案』が、可決された。

本来なら、『解散もしくは、総辞職が当然』である。

ところが、自民党は、早くから、「法的根拠が無い・・・」等、『無視を決め込む開き直り』を示し、

オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ等は、『その姿の大宣伝に明け暮れた・・・』・・・。

結果として、『・・・大した事では無い・・・』と『思い込まされている』人々も少なく無い???

『直近の民意が反映している参議院での問責決議案可決』に対し、

『以前の民意で選ばれた人々が、お墨付きを与える「信任決議案」を可決させても』、

『本来なら、無効』である。『法律の不備で可能になっている愚行』を行う与党は、『益々見放される』と思うが・・・。

それにしても、『問責決議案可決という大事件を歪小化しようとするテレビ・マスコミは酷い』・・・。オコボレ頂戴わんわんもここまで来れば、お見事???である。ドックフードでも上げたい気分になる・・・。(ガッハッハ・・・)

『現状権力者やオコボレ頂戴わんわんたちに、騙され、コントロールされ続けている一般国民は、かなり減少している』・・・。

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秋葉原無差別殺傷事件、「他人のせいにしたがる・・・」オコボレ頂戴わんわん・・・。

秋葉原無差別殺傷事件について、各テレビ・マスコミ等でも「原因の分析」等が行われている・・・。

しかし、『ちゃんと自省出来ているところ』は、見受けられない・・・。

以前ほど、『「容疑者個人の資質」に「責任のほとんど全てを無理やり擦りつけようとする」』論は、減ったが、

未だに、専門家とされている人々でさえ、

『競争社会から離脱し、人間社会から排斥された状況に対し逆恨みし、自分の存在の大きさを示そうとする事が、犯罪に結び付く・・・』等の、『古臭い競争社会適応論』を言っていたりする・・・のだから、呆れる・・・。

今回の容疑者は、『競争社会から離脱したのでは無い。知らず知らずの内に、心ならずも競争社会の勝者側から敗者側へと押しやられていた』のである。

『意識的に競争社会から離脱することと、競争社会の中で敗者側に押しやられることとは、全く違う』。

前者の場合、『競争社会の問題を意識出来ている』場合が多く、後者の場合は、『競争社会を認めている』のである。

『競争社会を認めていながら、

心ならずも負け組みに押しやられたがゆえに、

無意識に巣食ってしまった巨大なストレスが、

今回のような事件・事故の暴発要因なのだ。』

だから、『競争社会を認め、その勝者側で美酒を味わっている人々には、当然、応分の責任がある』。

『今回の容疑者と、勝ち組やオコボレ頂戴わんわんたちは、「競争社会を共有している同類」なのだ。』

『自分たちが良い思いが出来ているからと言って、競争社会を続けるのなら、「心ならずも敗者に追いやられた」人々の暴発は、止められる訳が無い。』

『誰だって、贅沢自慰生活がしたくなるように、情報・教育でコントロールしているのだから、尚更である。』

『他人のせいにしている』テレビ出演オコボレ頂戴わんわんたちも、

『自らの年収を書いた大きな札を自分の前にぶら下げながら』、

コメント等を言っている姿をビデオにでも撮り、『自分で自分の姿を見て見れば』、

少しは『自覚』出来るのでは・・・?

・・・・・・・。

『他人との競争行為等で、自分を確認するような「未熟な精神状態を、多くの人々が続けるのなら」、人類滅亡が避けられる訳が無い。』

オコボレ頂戴わんわんたちが、「人間社会を破壊方向に引っ張っているのでは無い・・・」というのなら、

『競争社会の実質』や、『それを続けた場合の地球生命体細胞群の未来』や、『自らの実態』ぐらい理解して、『自省するべき』である。

『他人のせいにして、自己正当化しようとしても、「実体はバレバレ」』なのだから、

実際は、『笑われている・・・』のである。

格差社会是正というと、「再チャレンジ」と「バカの一つ覚え」を繰り返す天然もいるが、

『特定の価値観に基づいて、必ず敗者を作り出す』競争社会そのものが『大問題』なのだから、「再チャレンジで競争し直し、勝者と敗者の入れ替えを行ったり、極少数の新たな勝者を作ったところで」、

『同様の新たな事件・事故等は起こり続ける』・・・のである。

そもそも、『人間の存在そのものに「勝ちも負けも無い」。』

『極一部の「人間が勝手に付けた特定の価値観」で、勝者と敗者を分け、

勝者には贅沢自慰生活、敗者は勝者の贅沢自慰生活の源泉を生み出す為の実質的奴隷とする』のは、

『精神的未熟さゆえの愚行』である。

「愚行を行っている勝者の下っ端」が、『敗者が嫌だと人生を投げた「競争社会の共有者」』を非難するとは、正に、『「目糞鼻糞笑う・・・」の世界』なのだ。

・・・・・・・。

『恥ずかしく無いのか???!!!優等生面した単なるおバカなのか???!!!確信犯の情報工作活動屋なのか???!!!

・・・今日も、お笑いニュースショーは続いている・・・。』

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秋葉原無差別殺傷容疑者、今度は「歪んだ自己愛」だと・・・。

オコボレ頂戴わんわん臨床心理士???には、『自我の成育無き自己愛は無いという基本』さえ解らないらしい・・・。或いは、『何としても容疑者だけを特別に色付け』する『確信犯の情報工作活動』か・・・(?)

客観的に見れば、今回の容疑者は、『自我の健康な成育を阻害される環境』で育てられていた事は、明白である。『家庭』も、『学校』も、『社会』も・・・だ。

家庭はイザ知らず、『同様の環境で育っている多くの人々』も、『自我が未成熟』である場合が少なく無い。

だから、『者・物・事等に頼ること』で、『自己確認を行いたがり』、『安定を求めている』。

今回の容疑者も、似非心理士も、現状人間社会の多くの人々も、『自己愛を知らず、自分に必要な「本当の自己愛」が十分に育っていない』。だから、『平気で地球生命体細胞群の未来を危うく出来てしまっている』のである。

・・・・・・・。

容疑者の「思い」では、その『自己愛無き心の穴』を埋めようとする『代償欲求』の解消法として、『世間に溢れていた情報に操られて』、『いわゆる三高成功者像を求め』、失敗し、

今度は、『勝ち負けの論理に操られて』『失敗=負け組み=存在価値が無いもしくは、著しく劣る』と『巷の思い通りの査定』をして、『自暴自棄になってしまった』・・・のである。

この自己懲罰的、『無意識のうちに、崩壊方向へ向かってしまう状態』の『原因』は、『自己愛不在』である。

現状社会で「成功者と言われている人々」は、『代償欲求を埋め続ける事が出来る物事を得られているだけ』で、『精神構造的には、実質的に今回の容疑者と何ら変わりの無い、自我未成熟状態である場合が少なく無い』。

だから、『人間社会が崩壊方向へ向かっているのに、その元凶である行為すら満足に止めることも出来ないのである』。

『近親憎悪』で『容疑者とその周辺だけを悪者に』したがり、『本質的解決を行おうともしない』のである。

・・・・・・・。

『恥知らずども!!!いい加減に目を覚ませ!!!』

・・・・・・・。

因みに、『世界破滅願望等の「思い」』は、『自己の細胞からもたらされている死の情報を、実社会に拡大投影する事で得られる』『妄想』だが、

『人類の歴史を見れば、現状の科学技術・情報等を見れば明らかなように』、

『そんな妄想を持つ人々を温存するなら、妄想の実現が実話になる可能性も大きい』のである。

核爆弾が作られてから、既に数十年が経っている。『情報は十分にある・・・』。

『人類の精神的進化が遅れれば、悪夢は現実となる』。

『現状の不備だらけの人間社会システムの中で、権力が得られたとか、大量消費自慰生活が行えるようになったからと言って、成功者面している場合じゃないのである!!!』

『一刻も早く』、『産まれながらの環境格差や、各種の不当な差別等を無くし、現実教育を行い、人々の自我の成長を促し』、

『他人との競争行為で自分を確認したり、他人に自己投影して現実逃避するような未熟な状態の人間を激減させ』、

『本来の』、『豊かで平和なパラダイスである地球生命体細胞群の状態』を『実現』しなくてはならない。

心理の専門家というなら、『方向を誤った情報を流布する愚行』は謹んで頂きたい。

ご多聞に漏れず、『自己愛に興味があるのは、臨床心理士???ご本人・・・』だったりして・・・。

心理の専門家なら、人間は『無意識の興味』に『引っ張られて職業等を選択したり、無意識の中で興味のある物事を言いたがるようになりがち』である事ぐらい、十分にご存知のだろう・・・。

『テレビ出演心理専門家???は、出たがる自分の心理を十分に理解してから、出た方が恥をかかない・・・』と思うが・・・。

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「秋葉原無差別殺傷事件容疑者予備軍」に溢れる日本社会・・・。

「自分の境遇に不満があった・・・」、「不細工に恋愛の権利は無い・・・」、「オレなんか必要とされていない・・・」、「負けっぱなしの人生・・・」、「無理やり勉強させられた・・・」、・・・と、自暴自棄になり『勝ち負けの論理に操られて』『弱者に八つ当たり』してしまった容疑者・・・。

同様の『思い』を抱いている人々は、少なく無い筈だ・・・。

・・・・・・・。

「自分の境遇に不満があった・・・」は、「色々まとめれば・・・」その通りだろう・・・。

・・・・・・・。

「不細工に恋愛の権利は無い・・・」という「思い」は、どうして生まれるのか?

そこには、『特定の姿形を美とし、それに当てはまらない或いは、それから遠い姿かたちを醜としてしまっている価値観』があり、『その価値観を偏重して大量配布している状況』がある。

そのような情報に「操られてた人々」は、特定の姿形を競い合って求める・・・『外見利権』の発生である。

本来なら、どうあるべきなのか?

『人間とは生物である。特定の姿形が物質的に美しかったり、醜かったりするのでは無い。美しい状態と醜い状態があるのだ。美しい状態と、醜い・哀れな状態とを分けるものは、健康/不健康である。』

だから、例えば、『過食でメタボは、醜い・哀れ等と見なされて当然』だが、『その人個有の姿形は、個性と見るのが健康』である。

ところが、テレビ・マスコミ等では、特定の姿形を偏重する情報を大量流布して、利権化している。

この件、『謝るべきは、そのような偏重情報を大量流布しているテレビ・マスコミ等であり、親では無い!!!』

・・・・・・・。

「オレなんか必要とされていない・・・」という「思い」は、どの様にして出来上がるのか?

『現実』として、『人間誰しも一人一人別個体』である。だから、『基本的に、誰もが孤独』である。しかし、現状では多くの人々が、その『孤独感から逃れよう』としている。

そこで、『短絡的に孤独感を誤魔化す為に用いられている方法』が、『人間同士で認め合い・慰め合う事』である。

人間同士で認め合い・慰め合う為には、『お互い頼り合える関係が理想』だ。そこで、『思いの上でのお墨付き合い』が行われる。

組織立場をつくり、その組織立場を共有したり・・・家族・会社・学校・郷土・国・民族・人種等・・・して、『差別利権』を発生させている・・・。

『仲間だから、認め合い、仲間以外は、差別/用心する人々』が出来上がる。

そこで、『仲間に入れてもらえない人々』は、『思いの上での孤独感』を強くしてしまう状況に追い込まれる・・・。

本来なら、どの様にあるべきか?

「仲間に入れれば良い・・・」は、妄想である。

(差別利権枠に格差がある以上、全ての人々が何らかの仲間の枠に入っていたとしても、恵まれた家族と恵まれていない家族のように、お互いがお互いを羨み/蔑む不健康な状態が出来易くなってしまうのである・・・。

差別利権枠に格差が無いのなら、全て同じ枠でも良いことになり、枠が無くても変わらないだろう・・・。)

『「誰もが孤独が当然」で、「そこから逃げようとせず」、他の人々とは、思いを共有しようとするのでは無く、「事実・現実を共有」すれば良いのである。

その為には、「思いの上での差別利権」など、邪魔者以外の何物でも無い筈だ。』

ところが、この件も、『病的な情報・教育・政治等により、「差別利権の思い」が偏重され、「事実・現実」が軽視されてしまっている。

家族主義も仕込みに過ぎず、謝るべきは、操られてしまった家族だけでは無く、操っているテレビ・マスコミ・政治家等も!!!である!!!』

「負けっぱなしの人生・・・」も「無理やり教えられた勉強・・・」も、

『勝ち負けの論理に基づく格差社会の申し子』で、

操られた親が、子供を勝者にしたてようとして「無理やり勉強を教え」、

無理やり勉強を教えられたものの、学閥差別利権を得られなかった容疑者が

当然の如く「負けっぱなしの人生・・・」を感じただけ・・・である。

本来ならどうあるべきか?

異常な格差社会は是正し、職業差別・産まれながらの環境格差等『不健康な差別』を撤廃し、

・・・『人間社会を健康化すれば良い』のである。

ところが、テレビ・マスコミ・政治等で、「お手盛り格差社会を推奨維持したがっている」・・・のだから、

この件でも『謝るべきは、テレビ・マスコミ・政治家等である!!!』

それなのに、反省無きテレビ等では、

容疑者家族へ大量取材を仕掛け、容疑者家族の謝罪映像で、『家族主義を増長』するだけで・・・、

『自分たちの反省は、ほとんどしない・・・ばかりか、正当化するために、お仲間オコボレ頂戴わんわん専門家(?)を出演させたりしているのだから、

醜悪である。』

もし、『テレビに出る人々が特定に集中せず』、『数多くの色々な立場の人々が出る』という『当たり前の健康な状態』になれば、「異常な有名人利権」も消失し、『情報』も少しは『健康化される』筈だが・・・。

今回の事件で、『共有するべきは、再発防止に実行のある情報』であり、『それに基づいた世論』で、人間社会が『実際に健康化』されなければ、

『同様の新たな事件・事故等が防げる訳も無い』のである。

「今回の容疑者と同様の思い」を『抱かざるを得ない状況』にいる人々は、ゴマンといる。

現状のままでは、実質的予備軍は、予備軍のままで、現状脱出エネルギーが蓄積されれば、また同様の新たな事件・事故等が起きてしまうことは明白である。

実質的予備軍を『兵役から解く』為には、『相応の情報・教育・社会体制の是正』が必要だ。

その為にも、『自らが操り人形を生み出し、操っている』テレビ・マスコミ等は、『自ら、自らの罪をわび、相応の罰を受けるべき』である。

少なくとも、『どこでも、何時も同じ人々が出続けていたり、人並み以上の年収を得ていることなどは、人間社会の健康化の邪魔をしていることと同義』であることぐらい気付くべきである。

『他の大金持ち等を宣伝することで、そのような行為が正当化される訳も無い』。むしろ、『大金持ちの宣伝等は、実質的に、益々、人間社会を不健康にする悪事』である。

『不健康な利権を製造し、その上がりで偉ぶっている悪魔の手先・・・』は、早々に改心するべきなのだ。

『もし、テレビ情報等が健康だったなら、今回の事件の被害者の命も無くなっていない!!!』

『何時まで、容疑者・容疑者家族等=先兵のせいにし続けるつもりか???!!!

事件・事故等の司令部である自分たちや、情報・教育・政治等の責任をちゃんと検証するべき』である。

「自分たちの思い」や「有名人利権」等、『不健康な物事の維持』の為、『恥を曝し続けている同じ顔』を

『知らず知らずの内に覚え込まされて』、

『思いの上での孤独感誤魔化し法を手に入れさせられて』、『現実逃避させられている』

「操られている人々」が、

自らの「実態に気付く」時、

『毎日同じ顔は、頼るべき人・・・とは映らず、「不健康で醜悪な状態」と見える筈』である。

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秋葉原無差別殺傷事件コメントに見る「出演者の本音」・・・。

自分の深部までちゃんと把握・セルフコントロールしていない人間は、『自分が興味のある物事を口にし易い』・・・。

秋葉原無差別殺傷事件のように『ショッキング』な事件の場合、その傾向もより顕著になる。

思わず本音を吐露していた出演者ばかり・・・で、ニュースショーは暴露合戦の様相を呈している・・・。

曰く、「容疑者の『自己顕示欲』・・・」・・・。

「容疑者は、『自己正当化したい』・・・」・・・。

「・・・いずれにしても、世の中に対して適応しなければ・・・」・・・。

「・・・防ぎようが無い・・・」・・・。

「・・・恐い・・・」・・・。

・・・・・・・。

皆、『出演者の本音』であり、『容疑者や事件を客観的に見て出てくる言葉では無い』。

平均年収約千五百万円のテレビ局社員や、それ以上の場合が多い芸能(?)人・学者(?)・解説者(?)たち・・・。

連中にしてみれば、『今回の事件も』、

『自分たちが良い思い出来ている今の社会に適応しない』、

『自己顕示欲が強い』、

『出来の悪い異常者が起こした』のに、

『容疑者は、自己正当化したがっていて』、

『何らかの対策を打たなくては、同様な事件で、自分たちも狙われるかも知れないから』、

『恐い』・・・というような事なのだろう・・・。

オイオイ!!!

『自己顕示欲が強い』『自分を正当化したがっている』『異常者』・・・は、おメーらだろ!!!

『そんな人間たちが成功者と扱われ小大枚を得ていて、「人間の実生活を維持する為に必要な仕事」をこなしている「現場実動者」が「冷遇」されている』『現状の人間社会が異常』なのである!!!

そういう『「異常な人間社会」だから、今回の事件も「必然的に起きた」』のだ。

『容疑者の不遇感は、絶対的なモノでは無い。

相対的なモノであり、「思いの上」での不遇感』である。

『そのような思いの上での不遇感は、何故生まれたのか?』

言うまでも無く、『「特定の立場・職業等」を「異常優遇」する「異常な格差社会」』ゆえ・・・である。

『相対的な不遇感を率先して作っているような連中』が、『自らを反省せず、偉そうに自慰・お手盛りコメントを公共の電波で垂れ流し続けている』のなら、

『同様の新たな事件・事故等』が防げるようになる訳も無い。

むしろ、『時間経過と共に事態は深刻化』し、今回の容疑者のように「タカがナイフ等の準備」では無く、銃・爆弾・化学薬品・核・新技術等の準備・・・と、『暴発する事件・事故等がより甚大になってしまう可能性が増えてしまう・・・のは、明白』である。

『心ならずも命を落としてしまった事件・事故等の犠牲者に対する唯一無二の報いは、同様の事件・事故等の再発防止』である。

『現状への反省無きコメント』を言う人々の被害者に対する思いとは、『他人事の上辺のポーズ』である。

『出演者たちの、ある意味では恵まれた状況は何故生まれたのか?

・・・その立場を与える人間に、気に入られるような情報を覚え・能力を身に付け、時には媚びへつらい、或いは人脈を利用し、=不健康な努力の賜物である・・・。

人間は、不健康な努力を無理して行うと、その反動で、必要以上の報酬で穴埋めしたがる生き物である。

不健康な努力を誘うためには、ムチと飴が要る。

「侵略戦争を行えば、略奪財産で自慰したくなるものだし、略奪財産で自慰したい欲望を育てれは、侵略戦争が平気になるのである。」

人間とは、何もしない方が難しい生き物である。だから、本来なら、健康な努力をすれば良いのだ。

健康な努力は、報酬など気にしない。必要だから、行いたいから行うのであって、健康な実生活が維持出来ればそれ以上の報酬など、どうでも良いのである。

むしろ、日本国全体・人間社会全体・地球生命体全体の健康状態の方が気になるから、異常な差別配分となるような物事、例えば、不遇な人々がいるのに、自分の下に異常な大枚が来ることなど嫌になる。

人間社会の健康化や、地球生命体細胞群の存続に貢献しないばかりか、誰かの思いを大宣伝して、オコボレの小大枚を貰っていて、恥ずかしく無いのか・・・?

出演者が小大枚を得ている努力と精神構造の実体を把握すれば、恥ずかしくなる筈だが・・・。

現状のような状態を正当化していては、健康な人間社会になる訳が無い。』

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秋葉原無差別殺人、「容疑者の暴発原因」・・・。

秋葉原無差別殺傷事件、容疑者の過去・現状等が報道されている・・・。

そこから、浮かび上がってくる物事がある。

先ず、容疑者を『優等生に仕立てようとした』家庭環境の問題だ。

容疑者が、『本来の自分を育てる手助けをする』のでは無く、

『家族の思い=往々にして現状権力者の思い』を、『自分の子供に被せ』、

『現状人間社会での俗に言う成功を目指した』状況が見て取れる・・・。

『両親は、教育熱心で、中学校までは優等生』・・・という事は、

『両親の教えで中学までは、優等生になれた』と同義で、

しかし、『エリート高校では、挫折』とは、『エリート高校では、両親の教育も通用しなかった』とも同義である・・・。

容疑者の携帯サイト書き込みからも明らかなように、『容疑者は、両親に操られている感じを受けていた』・・・。つまり、『自分なりの自我を育てられず、両親の価値観を押し付けられていた』と感じていたのである。

『自分なりの勉強なら、内心のブレーキも働かず、成績向上等も楽』だが、

『誰かの為の勉強となれば、その事による自分不在に気付いた時、勉強自体が苦痛になる』・・・。成績不振も当然だろう・・・。

容疑者がエリートから外れたのは、『自分不在』に『気付いた自我の成長』がもたらした『当然の現象』でもある・・・。

『家族主義の社会で、学校でもちゃんとした心理学すら教えない状況』では、容疑者自身が『自分で自分を救い出すことなど、夢のまた夢・・・』で、

『自分不在のストレス』は、『切れ易さ』に直結してしまったようだ・・・。

この『基本的本質問題』を放置したまま、現状の情報・教育では、『弱肉強食・勝ち負けの論理』が『刷り込まれている』・・・。

『生家がとりたって大金持ちでも無く=産まれながらの環境格差の勝ち組にもなれず』、

『エリート街道からも外れ=学歴勝ち組からも外れ』、

『得られた職の立場も不安定で=現状負け組みで』、

『一攫千金のチャンスも見出せない=成り上がり不可能と思えてしまっている』・・・、

『自分不在のストレス』を抱えた『セルフコントロール不能の人生』は、

『嫌という程、刷り込まれた』『弱肉強食・勝ち負けの論理』に『操られて』、

『弱者を標的』に『現状脱出エネルギーを暴発させてしまった』・・・。

・・・・・・・。

携帯サイトの書き込みは、『本来の自己愛が欠乏した』為に起こる『代償欲求』のなせる業で、『容疑者からの』『救助要請信号』でもあったのだ・・・。

・・・・・・・。

従来の日本社会の仕事は、『皆が食べていくための仕事』であった。

だから、『一億総中流』だったのである。

昨今の日本社会の仕事は、『資本戦争の勝者となる為の仕事』である。

『武力戦争同様』に、『司令部と現場先兵に大きく二分された人々』が、

『他の国や企業と、搾取・略奪競争を行い』、

『その勝者を目指す為に効率の良い仕組み』・・・である。

『使い捨ての現場先兵要員』は、『出来るだけ少ない分け前で、出来るだけ多くの仕事をこなさせることが、経済効率の上昇と繋がり』、『競争に有利となる』・・・。

『タカが自虐競争に有能な司令部要員』は、そんな『愚行を行う自分の』『本質的醜悪さを誤魔化す為』、

『報酬として搾取・略奪財産の多くを分捕りたがり』、『その行為を正当化したがっている』・・・。

・・・・・・・。

ハッキリ解る筈だ。

『格差社会』や、『弱肉強食・勝ち負けの論理の刷り込み』や、『家族主義』や、『自分の実体不在の情報・教育』等が無ければ、

『今回の犠牲者の命は、失われていない事が!!!』

・・・・・・・。

海外メディアは、秋葉原の惨状を「まるで戦場・・・」と報道したそうだ・・・。

『平和な国日本でも戦場・・・』なのだから、『戦争は当然である・・・』とでも言いたげ・・・である・・・。

現状権力者たちのご都合情報とは、そんなモノだ・・・。

・・・・・・・。

『自虐戦争・競争による搾取・略奪文化』こそ、『現在を生きる人々が戦いを挑み、打ち破り、排除しなくてはならない真の敵である!!!』

『・・・それでもあなたは、格差社会を支持しますか?

・・・それで、殺されてしまった人々に顔向けが出来ますか?』

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秋葉原無差別殺人容疑者のネット書き込みを「自己顕示欲・・・」と言うテレビ解説者のボケ具合・・・。

BS朝日の解説者には、容疑者の書き込みは、『自分と同様』「自己顕示欲」に『思える』のかも知れないが、

少なくとも、筆者は、それは、『ボクちゃんは、自己顕示欲を満足させる為に、「現状」適応の努力を行い、競争を勝ち抜き、今の立場を得ているから「凄いでしょ・・・。認めてよ!」

・・・しかし、容疑者はボクちゃんより下の人間だから、自己顕示欲が充足出来ず犯罪を犯した・・・。「出来の悪い者は困るなぁ・・・」。

ボクちゃんみたいに優等生でなくちゃ・・・。「もっとボクちゃんを認めてよ!」・・・』・・・と見聞きした・・・。

・・・で、『ガッハッハ(大笑い)』・・・である・・・。

『自覚』無き、『天然』お笑い番組は、ある意味では『社会悪』だが、『最初からお笑い番組として見れば』、その『悪影響は最小限』で済む・・・。

・・・・・・・。

『普通に、考えれば』、携帯サイトへの書き込みは、『信号』である。

『実は、容疑者も犯行に「全面的」な自信がある筈も無く、「止められるものなら、止めてもらいたい・・・」しかし、「どうせ、こんな人間社会では、出来っこないけど・・・」』と、

『「容疑者なりの信号」を発していた』のだ。

『ハナから、自暴自棄になっている』人間には、もはや『何処かの「現状適応」優等生のような』『自己顕示欲などある筈も無い』。

『自分を強く立派に・・・見せたい自己顕示欲』を保持していたのなら、『携帯サイトなどというショボい手段』では無く、もっと派手な他の手段に訴えていただろう・・・。

そして、犯行自体は派手に、しかし、逃げ延びる道を画策しただろう・・・。

今回の容疑者は、『逮捕→死刑(=殺してもらう自殺)目的』で、逃げ延びる事など考えていない状況を示している・・・。

信号の意味は、『救助要請』であり、『現状人間社会に対して、「出来るか?」「出来ないか?」を問うメッセージ』でもある・・・と、見るのが普通だが・・・。

『客観的解説が出来ず、「自分の思いを語ってしまう解説者」』は、『何時も何処かで笑われている・・・』・・・。

・・・・・・・。

もし容疑者の家庭が、十分に恵まれていて、『進学が可能』だったり、

日本社会の『家族主義がもっとずっと緩やかなものだったり』・・・すれば、

『今回の無差別殺人は起こっていない』・・・事は容易に想像出来る。

(それだけでは、何処かの現状適応優等生のような人生を歩んでいたかも知れないが・・・!

・・・つまり、「今回の容疑者と現状適応優等生」は、『環境を異にする同類』なのである・・・。)

もし、学校で誰かの『ご都合情報を覚えさせる教育』では無く、『実体・実態を理解する教育』が行われていて、『実体に基づくセルフコントロール』が教えられていたら・・・、

『今回の無差別殺人は起こっていない』・・・事は容易に想像出来る。

寒い東北地方への『生体的適応情報』を受けついでいたかも知れない・・・のに、温暖な地域での『派遣社員』では・・・、『無意識のストレス』が少ない訳が無い。

『実体・実態も理解せず、セルフコントロールも???』では、『無意識のストレスが暴発するのもある意味当然』・・・である。

テレビ解説者なら、『もう少し、ちゃんと自覚や物事の本質もお勉強してから出た方が、恥をかかなくて済むのに・・・』と思ったのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

ある意味、お気の毒である・・・。

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秋葉原無差別殺人事件の深層・・・。

「操り人形では無い。人生が嫌になった・・・。・・・」と、現状脱出エネルギーを暴発させてしまった容疑者・・・。

ところが、『しっかり操り人形』で、『選んだ暴発先は、現状権力者や大金持ちたちの「仕込み・思惑通り」、「一般庶民」のガス抜き先の秋葉原・・・』・・・。

『同様の事件は、何回も当然の如く起きている』のに、相変わらず、『容疑者のせいにしたい情報・コメント』を乱発しているテレビ・・・。さすがに今回に至り、「最近の世の中、少し変じゃないの・・・」等のコメントも『散発』したが、『まだまだ力が足りない』・・・。

今回の容疑者、『自分なりに現状適応の努力をして、それなりの職に付いていた』・・・が、「何か変だ・・・」と『気が付いて』、以下のような物事と大同小異の物事を思ったのでは?・・・と推定出来る・・・。

今の職で頑張ったところで『知れている』・・・。

何故、自分は今の職に『追いやられた』のか?・・・。

小泉など『三代目だから総理にもなれた』(と思ったか?は不明だが・・・)。

『年間100億も稼げる仕事』もある・・・『タダ野球が上手いだけ・・・』でも、『数十億は可能』だ・・・。

おまけに『その家の子に産まれれば、自動的に大金持ち』だ・・・。

『産まれながらのレールの上で操られて、今の職に追いやられた』上に、

『不公平極まり無い状況』は改善されるどころか、

多くの庶民に『同一視を求める事で「お墨付きを得させて」「偽りの夢」を提供し』、

『存続し続けることが公然とまかり通っている』・・・。

『こんな人生、バカらしい・・・』・・・。

・・・・・・・。

おそらく、『似たような感じ』を持っている方々は数多くいるだろう・・・。

そこで、二通りに分かれる。

『現状に媚び、オコボレ頂戴わんわんを目指す人々』と、『現状に媚びない人々』だ。

オコボレ頂戴わんわんを目指す人々は、『現状のまま』『より多くのオコボレが頂けるポジションを競い争う』・・・。

そのような人々の論理では、「頑張って、より良い立場を得られるように努力し続ければ良い・・・」だが、

『元が、立場争いだから、頑張ったところで全ての人々が良い立場につける訳では無い』。

そればかりか、『頑張る内容も問題』だ。

『元がオコボレ頂戴・・・だから、オコボレを与える者に気に入られる事』が、『頑張りの内容』となる。

『その職業や立場に対する実力がどんなに有っても、立場を与える者が「ノー」と言えばオシマイ・・・』である。

そこで、『オコボレ頂戴わんわん営業の資質が問われる』事となる。

「オコボレを与える人々が指定した物事を覚え、」

「オコボレを与える人々が気に入る態度を取り」・・・、

・・・『客観的に見れば、明らかに不健康』である。

・・・だから、その成功者たちは、往々にして、『不健康な「自己を正当化する事」に明け暮れることとなり易い・・・』のだ。

オコボレを与える立場にまで登りつめても、『自分と同様の人間を優遇したがる・・・』のである・・・。

・・・・・・・。

現状に媚びない人々には、二通りいる。

『現状に媚びないが、現状に操られてしまっている人々』と、『現状と適度に接点を取りつつも操られないくらいに実体・実態把握が出来、セルフコントロールが出来る人々』である。

『現状に媚びない人々』は、現状の『問題もより客観的に見ることが出来る』。

そこで、数々の『問題提起や解決行動等』が起こせる。

ところが、『現状に媚びないものの、現状に操られてしまっている人々』は、現状脱出エネルギーを暴発させる形で、『現状を告発』してしまい易い・・・。

そこで、現状脱出エネルギーを『暴発させるか?否か?』を分けるのが『実体・実態把握とセルフコントロール』である。

今回の容疑者は、『経済的操り人形である事には、気付いていたが、「暴発先を操られて指定されている事」に気付いていなかった・・・』

つまり、『実体・実態把握も不十分』で、結果『セルフコントロールが出来ず』、

『操られるままに、「庶民を標的に選んでいた」』のである。

本来なら、『健康な感性』の導くままに、『実体・実態把握に努め、セルフコントロールを行い、暴発という形では無く、問題提起・解決行動等の形で、社会との接点を取るようにする』べきである事は言うまでも無い。

しかし、『現状の情報・教育・社会システム等』は、そのような『人々の健康な努力を誘う事に対して、あまりにも未熟である』・・・。

つまり、今回の事件も、『現状人間社会の申し子』なのだ。

現状人間社会で暮らす人々が、現状を実体・実態把握するなら、『現状のままなら、同様の新たな事件が置き続けるのが当然であることは、良く解る筈』である・・・。

『恐がる前に、それぞれの立場で、心ならずも、或いは知らず知らずの内に、与えてしまっている悪影響を検証するべき』である。

『大金持ちである事の悪影響』・・・。

『タダ特定の立場があるだけ、或いは特定のスポーツが上手いだけなのに、多くの「人々が一生で稼ぐ事が出来る金額の何倍・何十倍もの報酬を得てしまっている」事の悪影響』・・・。

『事実・現実に権力を預けず、特定の極一部の人間が、余りある権力を保持してしまう事の悪影響』・・・。

・・・・・・・。

『現状における悪影響の是正こそ、同様の新たな事件の激減をもたらす唯一無二の道』である。

・・・・・・・。

オコボレ頂戴わんわんは、「社会で認められる努力を・・・」と、『お手盛り、自己正当化コメント』で汚していたが、

今回の容疑者は、『社会に認められる努力をした優等生』でもある。

タダ、『職業差別と、お金の流れ、分配の異常不公平システム』により、『圧倒的な、「努力と報酬の不平等感」を感じていた』のだろう・・・。つまり、少なくともその面では『感性はまとも』だったのである。

本来なら、『職業差別や現行経済システムの不備・異常性を訴えるべきテレビ・マスコミの立場にありながら、そんな「基本も満足に理解していない」ばかりか、「お手盛りコメント」・・・』では・・・『大笑い・・・』であった。

オコボレ頂戴わんわんは、『現状に媚びた自分がどれ程操られているのか?』も『自覚』出来ていないのだろう・・・。だから、『平然と恥を曝せて』ニュースショーを『笑われるお笑い番組』にする・・・。

『犯罪心理と言いながら、容疑者心理だけ・・・』で、『ロクに社会集団心理を言わない、(個人の心理状態と社会的状況の組み合わせにより犯罪が暴発するのだから、社会心理、社会集団心理抜きの犯罪心理では、実力???と言われても仕方無い)』オコボレ頂戴わんわん心理学者???も酷いが、

『テレビ局が笑われているお笑いニュースショーを行い続けている』・・・ようでは、「まだまだ同様の新たな事件・事故も起き続けてしまう・・・のだろうなぁ・・・。」

・・・と、秋葉原の惨劇に酷いテレビ・マスコミ解説が重なり、『益々気が重くなってしまった』方々も少なく無いのでは・・・。

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税・罪・罰のいろは・・・。

何故、「税をかけたり」、「罪や罰を設定したり」することが、『正当性を持てるのか・・・?』

そこには、『人間社会の健康的発展の補助及び、不健康な物事に対する抑制』という『基本的本質』がある。

ところが、『金勘定だけしか注目しない政治家・官僚等は、「基本的本質」を無視して、税論・刑罰論を展開するという、「大悪事」を行ってしまいがちになる』。

昨今の「格差社会」も、「厳罰化」も、「財政再建論」も、「消費税論」も・・・、みんな『基本的本質不在の正当性が失われた物事』で溢れている。

本来、『人間社会の不健康を抑制し健康化を目指す』のなら、『格差は是正されるべき』である。数々の事件・事故・病気等が、『産まれながらの環境格差という「科学的・現実的お墨付きの無い悪状」』が起因となり発生している『実態』を見るなら、それは疑う余地が無い。

ところが、現状の不健康な日本社会では、二代目・三代目議員が溢れ、自己否定に繋がる産まれながらの環境格差等の基本的悪状は、『むしろ肯定する』ような『非常に悪い事態』になってしまっている。

『三代目小泉が、格差容認なのはある意味当然』である。『誰だって、自己否定は難しい』ものだが、『国権の長』が『国民より自分』では、『日本社会がより悪くなるのも当然』である。

そもそも、「何故大赤字になるのか・・・?」そこには『不健康な物事』がある。

『税金を私有財産化することに熱心な政治家・官僚ども』、

そんな権力者たちに対して、懐柔作戦を仕掛け、『自分たちがより有利な商売等を行い自腹を満腹にし易くなるように法整備・許認可等を望む経営者たち』、

・・・・・・・。

そのような、『本来、罪として認定され、罰が下されなくては人間社会が不健康になってしまう物事』を『実質放置』し、

『そのような悪い物事が実質的に継続出来るように』、『お金の面だけで帳尻合わせを行おう』とするから、『実際に問題の解決が出来ない』。『一時的に誤魔化すだけ』で、『時と共に益々問題は深刻化してしまう』。

『罪として認定するべきは、人間社会を著しく不健康に導いてしまう物事である。応分の罰が付くのが当然だ。

税とは、人間社会を不健康にしてしまう物事が抑制されるように、金銭面で縛りをかけ、その上がりで、人間社会の健康化を推進するために在る。』

だから、『不備だらけの現状人間社会ゆえに』、『人並み外れた異常な程の高報酬が得られているような人々から、大量に取り』、『不備だらけの現状人間社会ゆえに』、『異常な程の薄給しか得られなかったり不利な立場におかれてしまっている人々に還元する』事には、『本質的な正当性がある』。

逆に、そのような『基本的本質を誤魔化す為』、『現実逃避の材料を大量配布し』、『人々の妄想を煽り』、『同一視の対象が異常な高収入であることに、疑問さえ抱かないばかりか、肯定感さえ得てしまうような病的な人々を量産する物事』に対し、

『税も取らず、罪にも問わず、罰も与えず、野放しにすれば』、『人間社会はどんどん不健康になってしまう』のだ。

「タバコ・食品添加物・添加塩素等不健康を誘う物事や現実逃避産業等」には、『応分の税』、「人々の基本的健康を保持する為の産業等」には、『応分の補助』が、正解なのである。

ところが、現状の政治家も官僚どもは、

『人間社会の基本的本質さえ満足に理解出来ていないくせに』、

『根本的に間違っている物事を平然と行い』、

『死んでしまう自腹を満腹にし』、

『地球生命体細胞群の未来を危うくしている』ような人々で溢れてしまっている・・・。

現状では、『一般国民からの愛的圧迫』こそ日本社会を救う『最善の道』である。

『オコボレ頂戴わんわんテレビ・マスコミ等に騙されたり、自らがオコボレ頂戴わんわんになろうとして、本質を見失ってはいけない。』

『本質を見失わない・理解する一般国民』が一人でも多くなることを願って止まない。

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某悪質パチンコ店にて・・・。

「352番台、お坊ちゃまご入店です・・・」係員からの無線連絡が、司令室に入る。

「・・・先ず、小当たりをプレゼント・・・と・・・。」遠隔で小当たりをプレゼントする幹部要員。

352番台に陣取った青年は、早めの当たりに喜び、小当たりにガッカリする複雑な表情を浮かべゲームを続けている。

「・・・これで・・・ボッタクリモード突入済み・・・と・・・。」幹部要員は、馴染みの客が暑くなり易い性格を形成するように、ゲームで仕込んでいた。

もちろん、個人管理や遠隔操作は違法である。しかし、地元警察関係パチンコ店管理者は懐柔済みだった。

お坊ちゃまは、小当たりの後、なかなか来ない当たりの為に、大枚をつぎ込んだ。

「・・・やっと、来たか・・・。」ようやく大当たりを引いたものの、もはやそのまま交換すれば、赤字確定である。当然のように、次の大当たりを期待してゲームを続けるお坊ちゃま・・・。

「予定通り・・・だな・・・。」念の為、リプレイ回数をチェックする幹部要員。

「・・・おっと、次まであまり回数が無いじゃないか・・・。・・・では、ストック分け前プレゼント・・・と行くか・・・。」

合図の無線を送る幹部要員。

お坊ちゃまの隣の台に、不良っぽい姿の若者が陣取った。しばらく打つと、大当たりが・・・。

「・・・これで、よし・・・。」

同じ台の当たりを吸い上げ、隣のお仲間に渡す手口である。

当たりが抜き取られたお坊ちゃまの台には、代わりに隣の台の分の何でも無い信号が送られていた。

「近くの同じ台でしか使えないのが、難点だな・・・。同じメーカーなら、離れた台同士でも可能なように、メーカーに改善要求出しておくか・・・。」

・・・・・・・。

結局お坊ちゃまは、数万円を吸い上げられ、店を後にした。

「224番台、プリンセスご入場です・・・。」無線が届く。

「・・・では、先ず、大当たり・・・と・・・。」

小柄で勝気な雰囲気の若い女性は、短めの髪を揺らし喜んだ。「最近、ついてるなー。」

来店を習慣化させる為には、ある程度の工夫が要る。

大勝を体験させ→勝つことの難しさを体験させ→「なかなか勝てなくても勝てる、大勝すれば、多少は元が取れる・・・」と「思わせる」習慣付けである。

その上で、性格・金銭状況等を調べ上げ、ご指定管理者名簿に登録する。

後は、お坊ちゃまと同様の手口で、吸い上げる。お金に困らせ、お仲間融資先金融機関の広告をポストに投函する。お金を貸し出し出来てしまえば、風俗嬢候補の出来上がりである。

プリンセスは、その調教の第一歩を仕掛けられていることなど気付く訳も無く、能天気によろこんで店を出た・・・。

この店では、百数十名の管理お得意さまを抱えていた。

多数の客を見張り、客が台を離れないように、遠隔でスーパーリーチ等を送り込み、千円でも余分に吸い上げる仕事は、大変だが、幹部要員は吸い上げ出来高も送り出しお嬢の数も評価対象になっている。

エリートの一員である限り、成績が悪いことは、許されていない。

・・・・・・・。

翌日、幹部要員の車は、地元警察関係者の車の隣に止まった。

月一度のお決まりである。

「お嬢候補はどうだい?」

「上物が一人、まあまあが二~三人。・・・最終段階です。後、新しい上物が調教開始です。仕上がったら、次々ご連絡しますから、おたのしみに・・・。」

「成り立てに限るからなぁ・・・。」

近隣パチンコ店を管轄する警察関係者は、上がりのお礼を受け取り、直ぐに立ち去った。

摘発されているパチンコ店・風俗店には、共通点があった。

人脈・お礼無しである。

警察関係でも関係部署へは、積極的にお仲間を送り込んでいる成果で、利益は確実に増えていた。

「安いものさ。どうせ、半分は、お嬢で戻ってくる。・・・」幹部要員は、タバコをふかしながらつぶやき、カーステの音量を上げた。

窓を閉めた高級車の中に、シンフォニーが響く。

満足そうな笑みを浮かべながら、幹部要員は報告に向かった。

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「多食・過食が食文化の進化と勘違いしている・・・」平均年収約千五百万オコボレ頂戴わんわん(?)テレビ解説者・・・。

BS朝日で、食料問題を持ち出し「多食・過食となった現状を進化で、旧来の食文化へは戻れない・・・」と、解説???した解説者が居たそうだ・・・。

オイオイ!!!『多食・過食とは、物に頼る「精神的退化」がもたらしている悪現象だろ!!!』

『そんな事も解らないおバカが、テレビ放送で、偉そうに解説なんかやっているから、まともな世論も形成されないのだ!!!』

そもそも、テレビ・マスコミ関係者なら、現状の日本の食文化の欧米化は、アメリカのご都合で、『意図的に作られている』ことぐらい知っている筈だ。

食文化についても、

パン食と米食・肉食と魚食の圧倒的な違いは、『手軽さ』で、

元から、『手軽に栄養を摂り』、『軍隊で他の地域を侵略するような、搾取・略奪行為が行い易いように構築されて来たのが、欧米「下々」食』である事ぐらい、知っている筈だ。

『武力による搾取・略奪自虐競争』に替わり、『資本による搾取・略奪自虐競争』を行っている現状の人間社会では、

『多くの人々が、そんな不健康な人間社会に「無理やり現状適応するストレス」を、誤魔化す為に、多種・多大な現実逃避を求めるようになり』、

『家事は、邪魔者』・・・というような状態になっているから、

『軍隊食のように手軽に準備出来』、

『余りある栄養が摂れる』欧米食が、

『便利と「思えてしまっている」だけ』・・・なのだ。

『余りある栄養が取りやすい』欧米食なのに、『軍隊とは違い、身体は余り動かさない』仕事も少なく無いので、

『栄養過多』となり、

過多栄養を『無理やり消化するための行為』が、エクササイズだったりする・・・のだから、

『この大いなる無駄』及び、『生命に対する冒涜行為(=食べ物はほとんど全て、自分と同じ地球生命体細胞群だろ!!!)』を止めるだけで、『多くの食料難民も救われ』、かなり『地球温暖化だって抑制出来る』筈だ。

ところが、現行の『インチキ経済システム』では、そんな『無駄でもお金を動かした方が経済も豊かになってしまう・・・』ので、

経済自虐競争の勝者を目指すなら、無駄・生命に対する冒涜行為は続けることとなり、『精神の退化』は止まらないのだ・・・。

『まるで物のような人間が量産され』、『気が付けば、人類滅亡・・・』というのが、『現状のままなら』『実現してしまう確率が一番高いシナリオ』・・・である。

食べ物のほとんど全てが、自分と同じ地球生命体細胞群であることぐらい実体・実態把握出来るように、『精神が進化=現実と共に在る状態を維持出来、落ち着く事が出来るように・・・』すれば、

必然的に、『無駄食い=生命に対する冒涜と感じ』、ダイエットなどは、ハナから必要無くなる。

『栄養分を圧縮する為』に、ワザワザ『大量の資源・エネルギー・食物を使って』、牛肉等の『食用哺乳類』を『量産する愚行』も、行う必要が無くなり、

『約15億頭とも言われている「食べられてしまう」牛』の替わりに、『何十億人もの「生き続ける」人』が穀物を食べられる。

欧米文化にも良い部分はある。例えば、科学主義だ。しかし、悪い部分を是正しなければ、醜悪になり、醜悪な物事にすがり付いていれば、醜悪な物事と同様に崩壊してしまうのが、『自然の摂理』だ。

人間社会を健康化する為に有益な情報を多くの人々に流布出来るテレビ解説者の立場がありながら、

「進化と退化の区別も満足に出来ない・・・」なら、『適職では無いボケのくせに、分不相応な報酬を受け取っている恥知らず・・・』に過ぎず、

「確信犯で、情報工作活動を行って、その報酬を受け取っているオコボレ頂戴わんわん」なら、『赦し難い悪者』である。

『早急に是正』する事をお奨めしておく。

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官僚どものバカ面映像を間違えた、「報道ステーション」・・・。

『昔の官僚たちって、もう少し賢そうな顔してなかったっけ・・・?』と思わざるを得ない、厚生労働省の会見・・・。

『汝、考えるな、汝覚えよ!の戦後教育で、優等生となり、官僚となった人々の実像』は、『本質』を示している・・・。

まるで、不健康な宗教団体の『信者』のような雰囲気は、正に彼らが『誰かの考え・思いの操り人形であることを示している』・・・。

こんな連中では、前例を崩せる訳も無く、継続性だの同一性だの・・・くだらない『思いによる納得法』の前に、『本当に必要な物事』が葬られている状況がアリアリと窺える・・・。

・・・で、その会見映像を他の会見映像と間違えた「報道ステーション」・・・。

「どちらも、似た映像なので、間違うのもある意味無理ないか・・・?」と、『思わず思えてしまう』ところが、この問題の本質を示している・・・のでは・・・?

実は、報道ステーションスタッフも、『内心、官僚どもを見下している・・・』のでは・・・?

実際、『立場がありながら、国民の為の仕事を行えていないばかりか、自腹満腹作戦に明け暮れているようなところも露呈している』のだから、

『見下されて当然』の人々が、いっぱい・・・の官僚ども・・・。

他の例同様、全ての官僚が、見下しの対象とは、限らないが、

少なくとも、『多くの日本国民を不遇にしている政策を立案し、実行させた官僚ども』や、『税金私有財産化・お手持ち利権換金/増大化を行ってた、行っている官僚ども』等は、

考え・思いによる納得法に過ぎない現行法上の扱いがどうであれ、『実質悪人』で、他の搾取・略奪財産で自慰行為を行っているような悪人同様、『見下されるのが当然』である。

・・・・・・・。

東大等有名大学に行く人々は、二通りいる・・・。

『名門・一流路線を目指す人々』と、『研究・学問目的の人々』だ。

本来なら、『大学とは、研究・学問目的の機関』であり、より良く『思える』仕事を得る為のハクを付ける為の機関である必要など無い。

『人間社会の健康な存続に必要な職は、その適性のある人々が、他の要素に縛られること無しに、得られるべき』である。

ところが、名門・一流路線人たちは、この『「現実」的基本より、「現状」で有利に・・・』だから、ハナから『行う物事が自慰目的となり易い・・・』のだ。

『見下されている優等生のつもりの劣等生(その恥ずかしさが「実感」出来れば、自然と変わらざるを得ない筈だが・・・)』、

『間違えに対し、大仰な程、ちゃんと謝った(少なくともこの件では・・・)報道ステーション』・・・。

『官僚どもも、政治家も、間違った政策は、ちゃんと謝って止めれば良いのだ!!!』

それなのに・・・、日本社会現状権力者たちの醜悪な姿=状態が続けられているとは・・・。

『人間誰しも、パーフェクトな存在とはなり得ない。

間違えを直さなければ、どんどん醜悪になるのは、当然である。

醜悪な国権の中枢を維持してしまっているから、国全体もどんどん醜悪になってしまっているのだ!!!

官僚どもや、政治家たちが、個人的に醜悪なのは、趣味の範囲だが、預かっている仕事まで醜悪にする権利がある筈も無い!!!

このままなら、何時、醜悪部排除行動が起きてしまっても、何の不思議も無いことを理解し、早めに、自ら是正するべきである!!!』

・・・・・・・。

因みに、人口問題と後期高齢者医療制度問題は、『大きな関係がある』ので、

間違った方の会見内容も、(筆者及び、筆者の周囲が見ていないだけ・・・で無ければ、)合わせて報道しても良かったのでは・・・。

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橋下知事の体育会系改革・・・。

『本音丸見え』の改革内容を示した橋下知事・・・。結局、『大赤字を理由に、「自分の価値観に基づき」、体育会系文化は援助するが、文科系文化には金も出さない大阪にしたい・・・』と言うだけの、『お手盛り、自慰改革』だった・・・。

おまけに、『公務員の給料を下げれば、スケープゴード化が可能』である・・・。

結局、『経営者・大金持ち等は、優遇したまま、

自分の価値観で文化を選別し、

大赤字の本質的解決法=不健康な物事の排除・懲罰は府職員だけテキトウに・・・で、

不満のガス抜きは、職員給料減額・・・』という、

『金勘定を理由に、自分の思いに府民からのお墨付きを付けさせるゲーム』に過ぎなかったようだ・・・。

政治家の本来の仕事とは、『不健康な物事の解消及び、健康な発展の為に尽力する事』なのに、『自己確認の代償欲求ゲームでは』・・・。

『自己確認を府民を巻き込んで行っているような自慰知事を頂いてしまった大阪府・・・』・・・。

だいたい、『テレビタレントで売名行為を行うくらい、自己顕示欲が強い』という事は、その分『自己確認欲求を他人に依存して行いたがっている』事なのだから、

『最初から選ぶべき人から外すべき』なのだ。

政策本位というなら、金勘定しか言わないような政治家に治世を任せれば、大金持ちを優遇したまま・・・になり易いのは、ある意味、当然だろう・・・。『興味が金』なのだから!

・・・で、フタを開ければ、この『体育会系改革で、職員不当差別スケープゴード化』である。

『大阪にいる金持ちや、大阪に来る金持ちから金を取る事や、

平均以上の相続・メタボ収入・メタボ仕事・タバコ・デカ過ぎる車・食品添加物・添加塩素等「不健康な物事」に、国共々税をかける事を考え実現し、上がりを府で取る事を考えるべき』なのに・・・!!!

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本当の物事を理解する文化を封印しているから必要になる余分な現状適応対策・・・。

日本人なら、誰でも、人間が細胞の塊である事も、新陳代謝している事も、義務教育で習っている筈だ。

それなのに、『現実的では無い死生観』を持つ人々が少なからずいる・・・のは、上記のような『自分の本質に係わる基本的物事』さえ、『理解せず、タダ覚えたダケ』・・・である上に、『世間にデタラメ情報が蔓延している』・・・からだ。

その様な状態だから、『死は日常』なのに、身近な人の俗に言う死が起きると、グリーフケアまでが商売になる・・・。

「商売を行っている者たち」も、『同じ人類として共感』し、『本質情報を提供』し、『事実・現実と共にある事で落ち着く』『状態を得られる』『ようにお手伝いをする』、『当たり前の健康な仕事』を行わず、

『ご都合の共感』で『慰め』、『現状適応が出来る状態を作る事』で、報酬を受け取っていたりするのだから、

・・・酷いものである。

そもそも、何故、『身近な』人の俗に言う死『だけ』が、『特別』に『大問題』となってしまうのか・・・?

そこには、自分の近くだけを偏重している『考え・思いによる納得』がある・・・。

自分は細胞の塊であり、地球生命体細胞群の一塊であるという『現実認識』があるのなら、

『死そのものは日常』であり、問題となるのは、『不健康な物事の圧迫により起こってしまっている「異常事態」』だろう・・・。

だから、不健康な物事の圧迫により起きてしまった俗に言う死が、

『自分の身近で起ころうが』、

『自分から物理的に離れたところで起ころうが』、

『地球生命体細胞群として感じている基本的な痛みは変わっていない』・・・のが、『現実』である。

『異常事態の原因を追究し、その解消を図ろうとするのが、異常事態で命を落としてしまった人々に対する唯一無二の報い』であり、

身近で起きてしまった異常事態なら、その『原因追求も問題解決法の提唱も、より行い易い筈』だ。

・・・・・・・。

ちゃんと、『自分のアイデンティティーが地球生命体細胞群としてまで認識出来ている』のなら、「現状強制適応グリーフワーク」など「悪質な商売」にしか見えないだろう・・・。

それなのに、自分のアイデンティティーを『自分の考え・思いの極近傍にだけ求めるような状態の人々を、情報・教育で量産している』から、

『自分の都合が悪くなる・・・と、悲しみ、他人の不幸は蜜の味にする・・・ような、不健康な人間ばかり・・・』になってしまうのである。

現状権力者から、「オコボレの立場」や「報酬を得ることに対するお墨付き」をもらって、「現状適応商売」を行い、「仕事をした気分」になっている「操り人形」もしくは「悪代官」たちは、

『自らの実体・実態をちゃんと見るべき』だ。

『細胞ごと』という『現実さえ、ロクに理解していない』から、精神分析等も「底無し沼」や、「剥ききれないタマネギ」・・・と『思えたり、感じたりする』のであって、

ちゃんと細胞ごとを理解していれば、『行き着く先は、細胞からの信号』で、『精神心理学と科学は、直結する』のである。

『現状人間社会の病的な痛み』を『痛感している』なら、それぞれの立場で行える物事があるだろう・・・。

痛いのが、嫌だから、と、余りある「現実逃避という麻薬」を求め続け、「大枚という覚せい剤」を求め続けているような人生も、その『本質を理解』すれば、嫌になる人々が多い筈である。

『自らの人生を健康化出来るのは、基本的に自分だけ』・・・なのだ。

『自分を健康化する人々が増えれば、人間社会も自動的に健康化される。

メタボ仕事は、成功では無い。悪である。忙しいというなら、手分けするのが当然だ。

メタボ生活は、成功では無い。悪である。メタボ生活で誤魔化している物事を解消するなら、嫌になる筈だ。

地球生命体細胞群として、その存続に貢献する物事を行うのが、仕事である。

人類の未来を危うくし、経済に生き、自分の下に大枚を掻き集めて、タカが60兆の細胞群のみを偏重して慰め、崩壊して行く・・・のは、大迷惑なおバカの行う物事である。

ちゃんと本当の物事を教え・情報共有するようにしなくては、一体何の為の情報・教育産業なのか???

情報産業も、医師・カウンセラー等もどきも、

一刻も早く、悪魔の手先から解脱して頂きたい!!!』

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タバコ増税問題・・・。

財源不足で、本気でタバコ増税を考えている国会議員が増えている・・・のだそうだ・・・。

タバコ増税は、喫煙人口の減少にも結び付く・・・かも知れない・・・が、毎度の如く『低所得者中心』となってしまうのかも知れない・・・。

しかし、『タバコを止めれば、次第に、健康状態が良くなる場合も少なく無い・・・』ので、『低所得者が次第に元気になり、高所得者が不健康なまま・・・』という、『実体通りの状態』になるかも知れない・・・。

そもそも、タバコの大迷惑なところは、『吸いたくない人々のところにまで、煙をばら撒いてしまい、否応なしに吸わせてしまう事』である。

いくらかは、分煙化が進んだ今日でも、食事場所や、長時間いる人々が少なくない場所での分煙さえも満足に出来ていないのが現状だ。

タバコが趣味嗜好だと言うのなら、煙の始末までちゃんと行えてこそ・・・だろう。

嫌がる他の人々に多大な迷惑をかけている状態では、趣味嗜好というより『八つ当たり』である・・・。

タバコ増税に、反対する愛煙家の方々の中、どれだけの人が、『本当に趣味の域でコントロール出来ている』のだろうか・・・?

タバコなど、最初から存在していなければ、一人も吸わなくても大きな影響など無いだろう・・・。

だから、原則『一般量販廃止が目標で良い』のである。

現状では、「最初から存在していた上に、依存性が出来てしまうモノでもある」ので、『情報・教育等の影響で』依存症にさせられてしまった人々に対する対策も必需となる・・・。

『タバコを止めたい人々に対する情報・教育面でのサポート、精神的・生体的依存から抜け出す為のサポート等の体制も、増税と共に用意しておくべき』だろう・・・。

先ずは、『脱メタボ情報共々、脱タバコ情報を流布する事』だと思うが・・・。

本気で増税を行うつもりなら、『直ちに、脱タバコ情報の大宣伝』を行うべきである。

良い方向へ向かうのに、無用な反発を買わない為にも、アングラでは無い、「ご正道」なら、ちゃんと『必要な物事を順序良く行って』頂きたい・・・。

『タバコ増税→タバコ一般量販廃止は、当然の流れ』である。

国会議員がちゃんと仕事をすれば、この程度の事など直ぐにでも実現出来る筈だ。

『タバコ増税派=少なくともこの件では仕事をしている国会議員、

タバコ増税反対派=少なくともこの件では日本社会の健康化の足を引っ張っている国会議員、

・・・と言って良い』だろう・・・。

『脱タバコ情報(そもそも、ニコチン・タール・放射線・一酸化炭素・・・等など、有害物質満載なのだから、被害者情報も合わせて・・・、情報など山ほどある筈だ)の大宣伝・タバコ増税、早期実現を!!!同時に、依存症対策もお忘れなく!!!』

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去年は、52億も稼いだというヨン様を宣伝するテレビ・マスコミの思惑・・・。

日本のテレビ業界、朝鮮系人脈では無い人々を指し示すことの方が難しい・・・。

帰化・在日・朝鮮系宗教団体/組織員・日韓併合後渡来人脈・・・を除くと、『何人残るのだろうか・・・?』

そんな中では、当然の如く、『母国への集金・送金思惑』も重なり、『韓国人タレントの大宣伝』が平然と行われている・・・。

・・・で、そのタレント、普通に考えれば、一年で52億も稼いだのなら、実生活に不要な分は、現状社会故に恵まれない人々に分配し、引退して、新たな人にポジションをわたした方が、良いに決まっている・・・が、

「金権拝金大量消費自慰血統主義社会」では、

『覚えさせられた』『同一視の対象』は、

「新たに覚えなおすのも面倒」で、

「大仰である程、より確かに良く・優れていて・頼れそうで・同一視の対象としての価値が高く」

『思わせられている』

「操り人形」が『意図的に作られている』のだ・・・。

『餓死している人々がいる社会』で、『大枚を個人の下へ集中させる事』に、

多くの人々が、『疑問も感じない内に、大衆合意というお墨付きを与えさせられてしまっている』のだ・・・。

そんな「操り人形化させられてしまった人々」を

「扇動し」、「コントロールし」、「集金する・・・」のが、

テレビ・マスコミの『本来の役割』である筈も無い・・・のだが・・・!!!

『血税を私有財産化する官僚・政治家ども』も酷いが、

『お手盛り刷り込み』で『集金している特定人脈も同類』である。

『同類同士仲が良いばかりか、実際に同じ人脈も含まれていて』、

『おかしな物事ばかりが目に付くようになってしまった現状日本社会』・・・。

『ヨン様に貢いでいるのは、血税私有財産化官僚・政治家に貢いでいるのと実質的に同じ』と知れば、怒る人々も少なく無い・・・のでは・・・?

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2016年オリンピック一次選考通過で喜ぶ???な人々・・・。

現状の人間社会システムを続けるのなら、遠くない近未来(2050年頃と計算している人々が多いようだが・・・)に、全世界的欧米化→欧米的生活人口の増加→食料環境問題の限界→人類滅亡・・・となる事は、既に解っている。

だから、『オリンピックの招致より、「オリンピックとは何か?」を「多くの人々が理解する事」の方が「圧倒的に重要」』である。

現状権力者たちの「ガス抜きツール」兼、「大衆扇動ツール」兼、「利権の園」・・・である「オリンピック」を行い、『益々早く、人類全体を窮地に追い込む』行為を行ってしまうのは、

『経済活動という破壊活動に熱心にならない人間など、早く死ね!』という文化に染まった

『悪魔の手先』たちである。

そもそも、現状の経済活動は、『構築と破壊が混在』している。

『ワザと問題をつくり、直し、双方とも仕事として認定するなら、お金は倍動く・・・』。

おまけに、『問題を作ったところへ支払われたお金と、直したところへ支払われたお金は、同じお金だから、区別もつかない・・・』。

この『インチキシステム』が、

『戦争にお金を使い、復興需要でまた稼ぐ・・・』という、『デタラメ』を行わせている『悪魔の仕組み』である。

同様に、『塩素入り水道水や食品添加物で病人をつくり、検査・診断・投薬・手術で治す・・・事』も、

『デタラメを覚えこませ、バカを量産し、必要な知識を教えなおす・・・事』も、

『ストレスを与え消費を煽り、本来不要な物事を量産する・・・』も、

・・・、皆、この『悪魔の仕組み』が誘っている現象である。

その上、

『悪魔の仕組みに従順な人々』が、

『大金持ちや社会的成功者』として、

『より多くの影響力を発揮し易いように仕組まれている』のだ。

・・・・・・・。

『どうすれば人類滅亡を避けられるのか・・・?』

『現状の経済システムに従順では、無理・・・』である。

『現状システムの実体・実態を把握し、問題点を露呈』させ、

『全ての人々が、自らの健康が保てるように、システム自体を改変しなければ』、

「システムに沿う事=滅亡のお手伝い」という「現状の大きな流れ」から抜け出す事が『出来る訳が無い』。

そもそも『現行のインチキシステムで、お金持ちになれたから、生存が容易で、現行のインチキシステムで貧乏になると、生存までもが不利・・・』という事自体が

『異常事態』である。

『人間の生存権とは、本質的に自然の摂理がもたらしている物事で、人間社会のインチキシステムで左右させてしまう事は、自らの本質に叛く愚行』である。

『人間社会では、生存をサポートする事こそ仕事であり、他の人々の生存を不利にしてしまう物事などは、断じて仕事では無い!!!破壊行為である!!!』

『仕事には、報酬。破壊行為には、罰金。・・・が、まともな経済システムだろ!!!』

この『基本中の基本』さえ、『満足に満たしていない現状の経済システム』が『如何に酷いインチキシステム』であるか・・・は、『言うまでも無い』だろう・・・。

それなのに、そんな『インチキシステムを直そうともせず』、

『率先して活用し』、

『「自らの下にだけ」大枚を掻き集めようとする』

『自覚無き不健康な』『現状適応優等生』たち

=『悪魔に魂を売り渡した人々』もしくは『重症の病人たち』である。

『環境問題解決の前に東京オリンピック・・・』とは、

『引退や死期の迫った人が、自分の人生に対する肯定感を得て幕引きしたいが為に、日本社会全体を巻き込みたがっている・・・』ような物事なのだ。

『今更、昭和39年に戻れる訳が無いのに・・・!』

今時、そんな『妄想』で音頭を取ったところで、ついてくるのは、

「操り人形」と、

「オコボレ頂戴わんわん」ぐらいで、

それに「半病人のゾンビ」が流れに流されプラスされると、

「大衆合意の出来上がり・・・」って、

『ボケ!!!』

行政機関の長なら、そのような『病的状態の人々が健康になれるように、「本質を改める」べき』だろ!!!

『「破壊と構築の区別」ぐらい付けられるようになってから、出直しなさい!ねぇ、都知事!!!・・・それとも、「確信犯の悪魔の手先・・・」か!!!』

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後期高齢者医療制度負担減7割狂想曲・・・。

本当に、往生際が悪い厚労省・・・。

誰が、どう考えたって『特定枠に入る人々の負担減とは、実質的に何処かへ擦り付けている事なのだから、75歳以上の7割が「本当に」負担減なら、余程「75歳以上の」金持ちから取っていない限り、他の世代とか、税金で国民全体とか・・・の負担にすり替わっているだけ・・・なのは、明白』だ。

だから、『負担減を言うのでは無く、負担配分の変更』を言うのなら、話しは解る。

その『変更内容が納得出来るものなのか?否か?を多数決で決める・・・』のが、民主主義だろう・・・。

それを、「今更、負担減の大宣伝」を『オコボレ頂戴わんわん』と共に行っている・・・とは、本当に往生際が悪すぎる。

『新たな差別枠を作って利権化したい思惑は、モロばれ』なのだから、

いい加減におバカな変更は止め、意図的な(?)人口政策の失敗が招いた年齢別人口比率を考えるなら、

『医療年金制度全体を利権分配型から、社会保障型へ転換するべき』である。

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愚民政策の成果「ランキングで本を選ぶ人々」と、危ないガッテン・・・。

本を選ぶのに、ランキング・・・とは、『内容を吟味しない』と同義であり、『正に、愚民政策の成果』である・・・。

それを『肯定大宣伝』では・・・。

喜んでいる特定人脈の人々も多いのでは・・・?

(植民地では当たり前の、愚民政策等については、他の記事をご参照下さい)

健康な情報番組なら、『ランキング依存からの脱出情報』を流すのが当たリ前だ!!!

例えば、『ランキングに操られる危険』とか、『内容で吟味する事で得られるメリット』とか、『本質的楽しさ』等、材料は幾らでも在る筈である。

ガッテンも、酷い内容が含まれていた。

エコの為には、庶民の健康など無視・・・とでも言いたげな、

『銅イオン満載のガスター直湯使用』の推薦・・・。

殺菌作用のある塩素・食品添加物・銅等による『有益腸内細菌への影響』もロクに検証せず、

『何処かの誰かのご都合で、庶民の健康は、どうでも・・・』という情報流布は、

正に、『半病人化工作』である。

同様に、ほうれん草をゆでる時、シュウ酸が多く含まれるゆで方を推奨し、カルシウムを摂れば味が解らない・・・とは、シュウ酸+カルシウム=尿道結石の成分で、それを一緒に摂れとは、『まるで731部隊の行う、人体実験』のような物事だ。

『何処の誰に頼まれて、この様な情報を大量流布しているのか・・・!?』

NHKの正体・資質は???

益々、勝手に徴収している受信料を不払いにする人々が増えても、何の不思議も無い。

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江東区同マンション内殺人解体を不気味というマスコミのボケ具合・・・。

現状の日本社会、「悪代官」と「野獣」と「ゾンビ」と「操り人形」に溢れている・・・。

そんな『古代的日本社会で、優等生』となり、大手マスコミに入社したり、何処かの現実的研究も満足に行わないボンクラ大学等の教授等を行っている人々には、江東区の事件は不気味に『思える』らしい・・・。

現状日本社会で優等生となっている人々は、『現状権力者のご都合情報を覚える代わりに、自らの健康な感覚や、実体・実態把握能力を失っている場合が少なく無い・・・』くせに、

優等生的立場に登っていない人々を『下に見て、自分なりの評価を下したがる・・・』から、

江東区の事件が「不気味=滅多に起きない異常な事件」と、『思えてしまっている・・・』のだろう・・・。

或いは、『確信犯の売らんが為の情報工作活動・・・』か?

『人間そのものの能力に大差がある訳も無く』、『覚えている知識や精神的自由度が違う人々が山ほどいる』上に、『情報だけはゴマンと在る』・・・のが、『現状日本社会の現実』である。

そんな状況なのに、『本当に必要な情報・教育も行わず、不当な差別を維持している・・・』のだから、

今回の江東区マンション内のような事件は、

『起きて当然(性欲動の自覚・セルフコントロールも満足に出来ない状態で、

科学的な小知恵のある人間などゴマンと居るのだし、

現実不在のストレスは至るところで、自分勝手な妄想を傍聴させ、

現状脱出エネルギーは、至るところで、暴発の捌け口を求めている・・・のだから・・・)・・・』で、

『発覚していない同様の事件があるのでは・・・?同様の事件の新たな被害者を防ぐ為の情報は・・・?』と考えるのが、

『健康なマスコミ人の常識』だろう・・・。

『それを不気味と、「大衆感情を悪戯に煽り」、売れれば良いの情報工作では・・・!!!

ボケもいい加減にして頂きたい!!!』

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オバマ暗殺待ちのヒラリー(?)・・・。

『勝負は既についている』のに、撤退表明しないヒラリー・・・。

福田政権+官僚ども同様、何が何でも現状権力にしがみ付く態度は、『醜悪そのもの』である。

普通なら、『撤退表明、オバマ支持表明・・・で、民主党の票固めを行い、対共和党戦に備える・・・』筈だ。

撤退表明しない裏には、「撤退しない内のオバマ暗殺期待・・・」もしくは、「何が何でも副大統領=オバマ暗殺で棚牡丹大統領・・・」という筋書きと、

「実質的共和党応援で、オバマ敗北」→「次期こそ、共和党との裏取引効果もあり(?)、ヒラリー・・・」という筋書きだ。

どちらも、『現状権力者らしい、野獣・悪代官的な筋書き』である。

・・・・・・・。

例え、アメリカでも、多くの『騙されない一般市民』は、野獣・悪代官を頂きたいとは思っていない・・・と思うが・・・。

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川越、立てこもり自殺容疑者「受刑内手紙」と再犯問題・・・。

川越の立てこもり犯、刑務所内から送っていた手紙の一部を公開したテレビ番組があった・・・。

曰く「刑務所内で、人とのふれあい通じ、人間関係を学び・・・。・・・介護の仕事を手伝いたい・・・。人の為になる人間になりたい・・・。」等の内容があるのだと言う・・・。

『コレでは、再犯など防げる訳も無い・・・』と、思ったのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

『どうして、「本質的に、自分の為になる物事」を教えないのか???!!!』

『人との繋がりとは、人間同士のもたれ合いで「現状を」維持しましょう・・・と同義』である場合が少なく無い。

『介護等他人を助ける仕事をしたい・・・とは、自分を助けてもらいたい・・・の代償欲求』である場合が少なく無い。

その程度の認識では、シャバに出て、「他人の贅沢自慰生活を感知した途端」に、「俺も・・・」と、「自分でも可能な『個人的砲艦外交』のような手段を試みてしまう・・・」のも、ある意味では当然だ。

更生教育をするのなら、『本当の物事を、ハッキリと教えるべき』である。

『贅沢自慰生活は、悪である。』

『極一部の悪人が、不備だらけの現状人間社会故に、行い続けられている悪行を目指してしまえば、自分の為にならない。』

『人間社会の不備は、率先して直す(=それが、本来の行政機関の仕事だろ!!!)。』

『手に入れるべきは、全ての人々が継続可能な快適生活である。その為に、自分の能力・適性を生かすと共に、当面の日常生活が維持出来れば良いのである。

誰にでも基本的な日常生活は、保障される(当たり前の話しだろ!!!)から、不遇な過去(多くの場合)に囚われず、新たな気持ちで、新たな労働等に励んで頂きたい・・・。』

・・・等など・・・と・・・。

ところが、現状権力者や大金持ち・経営者等、現状人間社会の肝を押さえている人々は、『自分たちが大悪人である場合が少なく無い』。

そんな現状では、そんな人間社会を無理やり維持すれば、必然的に噴出してくる『押し出された小悪人』に、

『悪の全てを擦り付けて、自分たちは正義面したがっている・・・』のだから、そんな連中の下では、まともな更生教育も出来る訳が無い・・・。

彼らの『本音の論理』では、小悪人に悪の全てを擦り付けたいのだから、再犯により小悪人役が特定の人々に集中する事は、『むしろ都合が良い』のである。

このような状態を作っていながら、「憲法で基本的人権だと???・・・」お笑いである!!!

現状のような人間社会を続ける限り、再犯問題の『本質的解決』は無理である。

無理やり再犯を押さえ込むと、「他のところで現状脱出エネルギーが暴発するダケ・・・」なのだ。

『何時までおバカを続ければ、自らの本質に気付くのか・・・?』

『悪代官と野獣ばっかり・・・』の現状人間社会で、「悪代官や野獣になれ!・・・」と言われれば、『まともな人間は嫌がる』。

その『健康な感覚』を誤魔化して、『「良く出来た悪代官や野獣」として、自分を育ててしまっている』のが、多くの「現状適応優等生」である。

『まともな人々は、やる気が出ないのが当然』である。

『悪代官や野獣になる必要など無い。本来の自分を取り戻し、地球生命体細胞群の存続に貢献する記憶を残すことこそ仕事なのだ・・・』と、『本当の事』を学ぶなら、

『自然とやる気も起きるようになる』のだ。

全ては、人口的には、極一部の、自分さえ満足に理解出来ていないくらい『未熟なくせに図々しい人々』が、

事実・現実に権力を預けるという『当たり前の物事』も行わず、

自らの『未熟で不健康な考え・思いに対するお墨付き』を、『周囲の人々に「無理やり付けさせる」』為に、

『武力や財力等で脅し』、

『無理やり周囲を押さえ込み』『権力を握り締め続けている』から、

『異常になっている』ダケなのだ。

その少数の愚か者が改心しないなら処分し、『事実・現実に権力を預ける当たり前の健康な人間社会』に転換すれば、あっと言う間に『全ての人々の人間社会は、平和で豊かになる』のだ。

『あなたが、貧乏なのは、あなたのせいでは無い。

あなたが、大金持ちなのは、あなたのせいでは無い。

地球も科学技術も豊かなこの場所で、貧乏と大金持ちを意図的に作り出している「悪意」のせいである。

「悪意」を排除すれば、最初からこの地球はパラダイスなのだ!!!

「悪意」に溺れれば、必然的に人類滅亡がやって来る・・・。』

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先進国社会と異常事件の大いなる関係・・・。

現状の人間社会で先進諸国と言われている国々には、共通点がある。

元は、砲艦外交で不平等取引を無理強いしたり、攻め入り植民地化したところからの搾取・略奪・差益等で太り、

次に、金銭・財産・権利的に太った事を活かし、「そのような物事を優遇し、お墨付きを与える」『現実無視の「お手盛り法律体系」』を作った・・・。

その上で、『散々自分たちが行って来た』、砲艦外交の同類である武力等による搾取・略奪は「違法だ!悪い事だ!・・・」とやっているのである。

そんな現状社会に、ロクに疑問も感じないばかりか、「率先して適応して」、

現状のインチキ法律等を活かし活用する事で、「自分の下へ大枚を掻き集めようとしている人々」を優等生と崇め奉っているのだから、

『そんな実体を無理やり誤魔化し続ける為に』は、『大量の現実逃避という麻薬が要る』・・・。

『以前行っていた物事に対する自覚・理解・反省等も十分では無い』ので、「個人的砲艦外交」を行ってしまう人々も雨後の筍の如く誕生し、

『異常な事件・事故等は枚挙に暇が無い』・・・。

『何処が、先進なのか???全く解らない!!!』のだが、

それでも「自分たちの行っている物事こそ、人間社会のお手本だ・・・」と、

無理強いし続ける為に、使えもしない大量の武器を生産し、

武器生産までも利権化し、自分の下へ大枚を集めるためのシステムとして運用している・・・。

この『自覚無き』「愚かな大量消費自慰生物」が誘っているのが、『地球生命体細胞群の自滅』である。

そんな人間社会に『現状』適応したところで、成功の人生とは言えない事は、明白だが、

それでも、愚かな大量消費自慰生活を見せ付けられると、それこそ「人生の成功像だ!・・・」と『勘違いする』人々で溢れてしまっている・・・のが、『現状』なのだ。

『情報・教育等が異常』だから、こんなオカシナ物事がまかり通ってしまっている。

何故、情報・教育等が異常なのか・・・?

現状の情報・教育等が、「現状権力者の為の情報・教育等だから・・・」である。

『特定の誰かの為の情報・教育等を一生懸命覚えて、

知らず知らずの内に自虐的な人生を歩んでしまっている

一般庶民の多くが、そんな自分の姿に気付く時、

人間社会の大衆合意は、大きく変化せざるを得なくなる・・・。』

『既に、胎動は始まり、次第に波は大きくなりつつある・・・。』

特定の誰かの為の情報・教育等を一生懸命『覚えて』、

「オコボレ頂戴わんわん」を行い、

その報酬の小大枚や小立場等を受け取っている「賢いつもりの愚か者」どもも、

『改心するなら、お早めに・・・』。

ある動物は、激しい生存競争を行い、多量の遺体を残し、他の地球生命体細胞群の存続に貢献している・・・のだそうだ。

『激しい生存競争も、多量の遺体も、地球生命体細胞群の存続という大義があるからこそ、自然の摂理的に生み出されているのである。』

その『上辺だけ』を『偏重して見て』、「弱肉強食の自虐争いこそ、自然の摂理だ・・・」と『勘違いしている』「おバカ」は、

『地球生命体細胞群の存続の為、「遺体となる最有力候補」として「自分で自分を推挙している」事に気付くべきである。』

もう、既に、人類が向かうべき方向は決まっている。

自分の行っている物事と、地球生命体細胞群が存続出来る方向に、整合性の無い者どもの未来は、消滅・・・と相場は決まっているのだ。

『消滅する人生や価値観や物事が、成功と思えるのなら、ほんとうにオメデタイ・・・。

「現実逃避ボケ」もそこまで行けば「立派に精神病レベル」・・・』である。

病気なら、病気を治してから出直しなさい!!!

ねぇ!賢いつもりの現状適応優等生の皆様!!!

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでしまっている・・・。

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少年法の改定・・・。

自民・公明・民主の賛成多数で少年法が改定される・・・という報道があった。

現状の『先兵に全てを擦り付け、犯罪司令部を裁こうとしないインチキ法体系』では、

『人間とは、「状態によってどの様にでも変わる」という「現実」さえも無視したいようで』、

「『現状の裁く側の論理』では、更生可能で、『裁く側が』更生したと『思って』しまえば、二度と罪など犯さないと『思いたい』少年」のプライバシーを保護する為等の理由で、少年事件裁判では、傍聴が制限されている・・・。

そこで、「被害者という事件関係者まで、傍聴を制限するのは、あんまりだ・・・」と『部分を突いた人々の叫びが湧き上がり』、その叫びに応えて、「被害者の傍聴を可能とする改定」なのだそうだ・・・。

そもそも、犯罪の責任を先兵にだけ押し付けるような『現実無視』で、「人を裁こう・・・」などというデタラメを行うから、傍聴制限が必要になってしまっているダケなのだから、

本質的に行うべきは、『先兵のみへの責任の押し付けというデタラメを止め、犯罪司令部まで含めて判断し、刑罰や社会制度の変更を求める判決を出すという司法の健康化』である。

当然、現行法では、不備が山ほど出るが、現状でも『解釈』がまかり通っているのだから、実質を取るなら何の問題も無い筈だ。

司法からの突き上げがあれば、立法府も法律と現実との整合性を取らざるを得ず、日本社会の健康化は、加速する。

どうせ、時間を使って色々行うのなら、少しはマシな事を行えば良いのに・・・、「被害者感情を煽り、先兵のみを、不良品の如く、短絡的に次々と処分したい、『病人の思惑』ばかりが、目に付く」今日この頃・・・。

『病人やそのオコボレ頂戴わんわんたち等・・・が余りある権力・利権等を握り締めている』日本社会は、急速に奈落の底に向かって転げ落ちている・・・と感じているのは、筆者だけでは無い・・・。

『ショックゆえ、未熟化し易い』被害者関係者が、『病人の思惑に操られて、不健康な工作活動の後押しをしてしまわないように・・・』、願って止まない・・・。

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鴻巣/川越、パチンコ店拳銃強盗/車内立てこもり・・・自殺事件容疑者の求めた物事・・・。

川越での自動車内立てこもり事件、一人投降の後、ついに容疑者自殺となってしまった・・・。

以前にも、医師誘拐事件で、身代金を取り『酒と女とギャンブル』で、その大半を使い込んだ後逮捕されていた容疑者・・・。

出所後、また『大枚という覚せい剤を欲しがった』のは、想像に難く無い。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、『産まれながらに』「差別血統利権」を得ている人々も少なく無い。

産まれながらの利権を得ていない人々の中には、『現状社会で、現行法の中で、合法的に、大枚を得ようと画策している』人々が少なからずいる・・・。

そして、そんな人々の多くが『目指している物事』とは、『自分の思惑を実現し易い立場』とか、『異性や、より上手い飲食物や、より都合良く思える自己確認行為』で、

『実質的に今回の容疑者とほとんど変わりが無い』・・・。

『同じような物事を求めただけ・・・』なのに、『何故、こんなに悲惨な事件を起こしてしまうのか・・・?』

そこには、『差別と社会的色付け』がある。

「産まれながらの大当たり」も、「現状人間社会で大当たりを得たり、小当たりを続け取れる能力」も、「身に付けられなかった」人々の全てが、『実際に行っている人々も居る』贅沢自慰生活を目指さない・・・とは、限らない。

むしろ情報・教育等では、「贅沢自慰生活こそ人生の成功だ・・・!」と煽っているのだから、不遇に『追いやられている』人々は、『不遇の中で、成功像の実現方法を考え、実行する』・・・。

今回の容疑者の「思い付きは、パチンコ店からの強盗」であったようだ・・・。

その為に、「銃を得たり」、「車を借りたり」、「仲間を探したり」・・・、『容疑者なりの努力』を行っている。

自分なりの努力の結果に、「周囲からの圧倒的な否定」を示された容疑者は、「こんな人生など要らない・・・」と自殺してしまった・・・。

ハナから『殺人目的では無く』、『実際に行っている人々も少なからず居る贅沢自慰生活目的』で、『容疑者なりに努力した結果』が、「自殺」・・・である。

三代目ボケ元総理は、『努力した者が報われ、格差があるのは当然・・・』と嘯いていたが、

『努力して目指す物事を間違ったが故の悲劇・惨劇』は枚挙に暇が無い。

『目指すべきは、「全ての人々が継続可能な快適生活」であり、「極一部の人々が、地球や人間社会を壊しながら実現してしまっている贅沢自慰生活」などでは断じて無い!!!』

だから、『本来なら、目指すべき物事を示すのが、総理の役目』だろう・・・。

ところが、「自分たちが贅沢自慰生活を実現してしまっている現状権力者やその血統者、大金持ち、そして、それらの者からのオコボレ頂戴を目指しているワンワンども・・・」は、『現状賛美に明け暮れている・・・』のだから、

『ボケもいい加減にして頂きたい!!!』

今回の容疑者も、『努力して目指す物事を誤った事が、一番の悲劇』だ。

『同じような物事』を、「産まれながらの大当たり」や、「偶々恵まれたり」、努力が『出来て』身に付けられた能力等で、

『考え・思いによる納得法に過ぎない現行法では合法』範囲で、

『行えてしまっている』人々や、

『そのような物事を目指してしまっている人々』は、

『自らの実体・実態』をチャんと『自覚』するべきである。

『今回の自殺してしまった容疑者と、そのような人々は同類なのだ!!!』

『インチキ法律では合法でも、実体・実態は誤魔化せない』のである。

『銃で他人を脅して金品を盗み取る行為と、現行法のお墨付きで、他人を薄給で扱き使い労働力や利益を盗み取る行為の何処が、違うのか・・・!!!

どちらも、殺人は行わず、銃や法律という武器や立場等で、他人を高圧的に押さえ込んで、富みや利益を自らの下へ集約させている行為に他ならない。』

『他人を高圧的に押さえ込める立場を得る努力と、銃を得る努力は、同類』なのだ。

今回の事件を見て、「努力して、贅沢自慰生活を目指してしまっているおバカ」が『少しでも減れば、幾らかは救われる・・・』のだが・・・。

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江東区マンション内バラバラ殺人事件と自衛問題・・・。

江東区のバラバラ殺人事件、先兵である容疑者が「計画犯なのにボケだから、捕まった・・・」ので、マダ『いくらかは良かった(本当は、こんな状態の人間を作り出す人間社会ではダメなのだ!!!)』・・・が、

「並の計画犯の如く、犯行時に指紋が残らない、髪の毛等残存物を残さない・・・工夫をしていたら・・・」と考えると、『摘発の困難さは想像に難く無い』・・・。

意外なことに、「遺体損壊、トイレ流し・・・」は、日常に紛れ込ませても、実行可能・・・と推定出来てしまう・・・。

体重約50キロの人体を、包丁・のこぎり等を使いバラバラにして、トイレに流すと、一回当たり一キロ程度なら、50回・・・。普通の人なら一日中在宅なら、一日に5~6回はトイレを使うので、10日前後で、普段と同じ流す回数で、遺体も流されてしまう計算になる・・・。

流す回数自体を2割程度までなら増加させても、多くの隣人は、その違いに気付かない・・・だろう・・・。

血抜きや、残存物熱処理等、少量化の工夫までされたら、もっと短期間で可能になってしまう・・・。

平然を装うと、日常との区別は困難で、何処の誰が、そんな物事を行っていても判り辛い・・・のだ・・・。

(日本国内、全ての下水等を洗い直したら、幾つもの「行方不明者遺体部分等」が出てきたり・・・して・・・。)

そんな惨劇が起きてしまった所が、居住世帯が多い大きなマンション・団地等なら、何処のどの部屋でそんな惨劇が行われたのか・・・?を特定する事は、困難を極めてしまう・・・。

唯一の方法は、事件発生直後の徹底した捜査だが、発覚時が直ぐとは限らず、捜査も任意・・・では、困難だろう・・・。

防犯を考えると、マンションなら『通路の両端に向かい合うように防犯カメラ』・・・が、理想だ・・・。

現状の日本社会では、親族間殺人でさえ、珍しく無い・・・のだから、マンション自体に十分な防犯設備が無い場合は、『自己防衛は必需』だろう・・・。

何事も、『実体のある人間が行う物事』なのだから、『効果があるのは、防犯録画等』である。

マンションの場合、『犯人の侵入口は、玄関と、ベランダに集約されている』・・・。(極一部、天上裏、床下等で、隣部屋との行き来が可能な場合もあるが・・・)

だから、『玄関と、ベランダに防犯カメラ』は『効果が高い』。ついでに、『簡単に押せる防犯ブザー』を付けておけば、犯人は音がした途端に諦める場合も少なく無いだろう・・・。

最近は、ドライビングレコーダーでも長時間録画可能なものが比較的安価でも作られている。

電子ペットにサーモセンサーや、動くモノに反応する機能を付け、覚えさせてある飼い主の命令で大声を出す、飼い主が「逃げろ!」と言えば猛烈に、或いは、捕まり辛い所へ逃げる、

録音・録画可能な『番ペット』だって、

量産すれば安価で製造可能だと思うが・・・、(高級品には、110番電話機能や、火災報知機機能等も付けて・・・、或いは、機能別バラ売りでも良いが・・・)、「特定人脈の工作活動が行い辛くなるからか・・・?」何故か販売されていない・・・。

『番ペット』、玩具メーカーにでも『是非とも頑張ってもらいたい』・・・。

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「せんとくん」と「まんとくん」・・・。

ワル要素で注目を集め、お役目の終わっている「せんとくん」・・・。

もったいないことに、一点に絞ってしまった「まんとくん」・・・。(色々なキャラが多種共存してこそ、『都』なのに・・・)

ワルとの共存を訴えかけている「せんとくん側陣営」・・・。

まるで、『悪代官の懐柔作戦』のよう・・・。

どうせなら、「せんとくん」をお白洲の上に(横に使われた税金の札束を積んで)、「まんとくん」を高座に、「選に落とされたキャラ」を周囲で見守る大衆のように・・・、飾ってみたら・・・(ガッハッハ・・・)。

・・・・・・・。

因みに、デザイン論で言うなら、

外表面は「せんとくん」のツメ勝ちにも見える・・・が、コンセプトのツメとカラーが悪く(ツノはトナカイ???・・・色は、仏教カラーのまとい損ない、もしくは、正義金権の権化というドべた・・・等)、まるで、『着ぐるみを着たファンデベタ塗りの特殊メイク美女』のようで、醜悪・・・。

「まんとくん」は、外表面のツメは、甘く、薄化粧・・・自然派だし、マルとカクの要素を上手く共存させている。ただし、ポッチャリ系=かわいい・・・が、メタボ問題視のご時勢、「何時まで通用するか・・・?」は、疑問でもある・・・が・・・。

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行政機関による有害情報規制問題を騒ぐ有害情報垂れ流しテレビ・・・。

そもそも『有害情報とは、何だ?』・・・この定義がチャンとしたもので無ければ『何をやっているのか?も???』だろう・・・。

『有害情報=人々の不健康(=現実離れした)な欲動・行動を触発・誘発する情報』と普通に定義すれば、

『大食いだけ大宣伝して、飢餓情報をほとんんど流さない事』とか、

『大金持ちだけ大宣伝して、貧乏に喘ぐ人々や、お金の分配システムについての情報をほとんど流さない事』や、

『細胞ごとの誕生・死という人間の現実情報をほとんど流さず、事実無根の丸ごと一人の死生観を大宣伝する事』とか、

『特定の家族に貼り付いて、「家族主義」や「特定のショースポーツ等」を大宣伝して、その事の本質的意味情報(例えば、そのような行為の目的は、多くの場合、子供という別人格の別人に、自らの思い等を投影・転嫁し、子供を「調教」することで、現状人間社会で「自分たちだけは、大金持ち等」を目指している・・・とか・・・)をほとんど流さない事』・・・など、

が、『有害情報』である事は言うまでも無いだろう・・・。

そのような『有害情報を垂れ流ししている』テレビ局は、チャンとした規制をされると、『情報工作活動が不可能になり、ご褒美の小大枚もやって来なくなる・・・』から、困る・・・。

そこで、「何が何でも規制反対!・・・」なのだ。

行政機関等が健康なら、当然、上記のような基準で有害情報を考えるが、

現状の不健康な行政機関等では、「人に不快感を与える・・・」とか、

『個人個人の感じ方で当然の如く違う物事』を『基軸』にしたがる・・・。『要するに、「自分たちの考え・思い」について、「お墨付き」を大衆=他の人々から得たいだけ・・・』なのだ。

結果として、現状の法律同様、「考え・思いによる納得法が叫ばれるだけ」で、情報工作活動を行いたいテレビ・マスコミ等との「叫び合いの泥仕合・・・」となる・・・。

『そんなことを行っていて、みっともないと思わないのか・・・!!!』

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、多くの人々が、『本質』から、考えないから、

覚せい剤/麻薬・タバコ等の『特定有害物』依存は、問題に出来ても、

自分たちもシッカリ依存症であるお金や贅沢品等、家族や民族等『差別』等、の『依存問題』は、満足に『自覚』も出来ていない・・・。

本質的に『そんな連中を優等生だと崇め奉ったり、高報酬を与える必要など全く無い事だけは確か』だが・・・。

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「霊感商法」等と「現実逃避受け皿産業」の共通性・・・。

信者や対象者の『不安を煽り』、高額な物品等を『売りつける』霊感商法等・・・。

命・性別・健康・・・と、人々の深部の要素から重要視するのでは無く、お金・立場・見かけ等『外面の要素を偏重することで』、

『人々の基本的安定を奪い』、

『数々の不要な物品等を多種・多様に売りつけている現実逃避受け皿産業』・・・。

『どちらも、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の落し子』である。

「現実逃避受け皿産業の源泉を横取りする霊感商法等」は、「悪い子」で、

「悪い子に悪を投影・転嫁させ、自分たちは、同様の精神構造がもたらしている不健康な利益を皆で分かち合おう・・・」というのが、「良い子のつもりの現実逃避受け皿産業」である。

ところが、そんな「インチキ勧善懲悪」が自然の摂理にまで通用する訳も無く、

『人類よ!このまま行くなら、先は無い!』

・・・と『ダメ出しをくらった』のが、現状だ。

「霊感商法はダメで、現実逃避受け皿産業は良い・・・」などという、『誤魔化し』を行っていないで、

『命・性別・健康・・・と、人間のより深部の要素から重要視し、「人間本来の安定」を得る人々が多数を占める』人間社会に転換するまで、

「人類へのダメ出し」が解除される訳も無い。

いい加減に、「タダ特定のスポーツが上手いだけの人間」や、「現行の経済システムの病理性も告発せず現行の経済システムで効率よく稼ぐだけの人間」等に、「大枚を与えることの異常性」から解脱したら・・・?

『・・・でないと、人類、マジに先が無いのですけれども・・・!!!』

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笑われている「親族間殺人が珍しくない状況で、同マンション内殺人を恐がるコメンティーターたち」・・・。

『意図的にお笑い番組にしたいのか?否か?は、ハッキリしない???』が、散々、親族間殺人という「同じ家の中の殺人事件の報道」を行っていながら、江東区の同じマンション内での殺人バラバラ事件を「恐い・・・」というテレビ・コメンティーターたち・・・。

『民族主義・家族主義で、自分の親族・家族は、大丈夫だけど、何処のどの様な人脈の誰が入っているのか、解らない「同じマンション」は、恐い・・・と「考え・思い・信じている」・・・』というのが、実態だろう・・・。

オイオイ!!!

公共の電波を使って、「全国放送で、個人的信条等を示す状態を吐露・露呈」していて、恥ずかしく無いのか・・・?

・・・・・・・。

『人間とは、状態によりどうにでも変わる生き物』である。

『だから、人間社会は、多くの人々が、健康な状態がキープし易い状況をつくり続けられるように構築しなくてはならない』。

『民族主義・家族主義という「健康を壊す不当な差別主義」』を蔓延させていて、親族間殺人や同マンション内殺人が起きないと思っているなら、『コメンティーター失格』である。

いい加減に『自己矛盾』を『自覚』し、『是正』しなさい。裸の王様より、もっとずっとみっともない人々よ!!!

・・・・・・・。

異常な人間社会では、ニュースショーコメンティーターも、「笑われる天然お笑いモノ」と化している・・・。

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ガソリン値上げと地方交通機関・・・。

ガソリンがマタマタ値上げ・・・だと言う。『それでも、不便極まりない地方交通機関を利用するより、マダマダ安く、圧倒的に便利・・・なのが車』である。

ボケ政治家は、「ガソリン値上げで、車に乗る人々が減ってエコに結び付く・・・」などと、妄想論を展開していた・・・が、

『実生活で必要な移動が無くなる訳も無い』。

地方交通機関の運賃にしても、運行時間・本数・路線にしても、多様な生活実態がある人々の実用とは程遠い。

・・・・・・・。

エコ目的なら、『国策で電気自動車・電気バイク等』が正解だろう・・・。

『ガソリンに比べて、圧倒的に安い電気』なら、(ガソリン160円対電気40円位に違う)エコ問題も、地方交通問題も当面解決である。

脱化石燃料社会は、人類の命題だ。特定人脈の利権を確保し続ける為に、石油に依存し続けることは、人類滅亡への早道である。

水素を燃やす方法もある。『元は海水から作る、水素・酸素が、いい加減にくっついている純水』を安く量産する技術が完成し、ガソリン・軽油の代わりにスタンドで販売すれば、既存の車でも、チョッとした設備を追加し微調整するだけである程度の期間は乗れる筈だ。(腐食問題等で長期は難しいかもしれないが・・・。

また、この手の「現行にない物事」を書くと、直ぐに、知らない・解らない→不安だから、下位に置きたい→出来っこない・ダメな物事・・・と処理してしまうおバカもいるので、

敢えて追記しておくと、原子レベルの分離再構築は、人類の科学史上、当然の流れで、

「省エネ高効率分離」と、「再利用し易い状態への再構築の技術」は、分離=温度・振動・電磁場等の管理、例えば、水素は通すが酸素は通さない膜等を電子コントロールすれば、触媒的に使う事も可能・・・、再構築=ナノレテク使用のイオン管理等・・・で、

『目的と方向性がハッキリしていて、その方向へ研究を積み重ねるのなら、意外と短期に実現可能』なのだ。

海辺なら、自然エネルギーの取得も容易で、副産物も見込めるから、国策でトータル事業として行う価値は高いのでは・・・?)

中国・インド・アフリカ等の欧米化が進む限り、石油の値段自体が下がる可能性は低い。

当面の国民生活を保護するためには、『軍備予算より暫定税率廃止』が正解で、近未来的には、とりあえず『国策として電気・水素化』が正解だろう・・・。

・・・・・・・。

また、長距離輸送の問題では、鉄道・船舶の活用率が低い。

輸送用車両と鉄道車両等の相互整合性を取り、長距離=鉄道・船舶利用、地域短距離=自動車自走という使い分けが理想だろう。

高速料金+燃料費より、トラック内に人も乗れる(トイレ・飲食は自前、緊急用携帯常備条件)鉄道運賃、燃料費だけより、人+トラックの船舶運賃の方が安ければ、利用するトラックドライバーも多いのでは・・・?(天下り組織・要員財源や大人の玩具に使っている大枚をチョッとだけ補助金化すれば、生活物資運送運賃など直ぐに安くなるのでは・・・?)

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「植民地では、当然の如く行われる」愚民・貧民・選民・半病人化・文化破壊・人口減少工作に溢れた日本社会・・・。

日本の教育は、「愚民化教育」である。戦後の「詰め込み教育」も、少し前の「ゆとり教育」も酷い。

「詰め込み教育」とは、「汝考えるな!タダ上からの指定情報を覚えよ!」である。基本情報を基に、『考え・理解を深める』本来の教育とは、程遠い。

「ゆとり教育」とは、「与える情報の縮小・単純化」である。基本情報さえ縮小・単純化されてしまえば、考えも理解も育つ訳が無い。

「格差社会」とは、「貧民量産工作」である。その証拠に、『中間層が激減』している。

「選民工作」とは、「現状権力者や特定人脈に都合の良い人々を優遇し、都合の悪い人々を蹴落とす工作活動」である。

「半病人化工作」とは、「大衆ゾンビ化工作」である。

「文化破壊工作」とは、地元住民が「本来の文化に触れることで、旧来の感覚を呼び戻すことを妨害し、現状が当然であると勘違いさせる為の工作活動」である。

「人口減少工作」とは、それでも、支配・被支配の人口比率が、被支配者に偏り過ぎていると、安定的に支配出来辛いので、「被支配者人口を支配に都合の良い程度に抑制する工作活動」である。

上記のような『工作活動を政治と言っている』「現状の権力者や大金持ち等の人々」が、『どんな人々であるのか・・・?』は、言うまでも無いだろう。

そんな人間社会に「現状」適応し、「上辺の成功」を勝ち取っているように見える者たちの実態は、『オコボレ頂戴わんわん、もしくは、都合の良いポチ』である。

「現状」適応成功者の言葉に騙されてはいけない。

戦乱期では、人殺しの親玉を成功者としてあり難がるのと同様に、現状では、「工作活動に都合の良い人々が成功者」として扱われている。

『日本社会を不健康にしているのは・・・!!!』

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