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「韓国大好き・・・」清和会政権政府なら「竹島問題静観」は当然・・・。

・・・小泉・安倍・福田・・・同じ派閥の政権が続いている・・・。時を同じくして、韓流ブームも『続けられて』いる・・・。

言うまでも無く、単なる偶然では無い。

ブッシュのご都合竹島帰属変更は、「ボンボンの保身・利権お戯れ・・・」としても、日米同盟のある中、日本政府が抗議しないのは、「高等戦術か?」「確信犯の韓国お仲間故の行動か?」・・・今更、言うまでも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

何故、マツダセイコとゴーヒロミは、結婚出来ず、朝鮮系人を多く抱える芸能プロのカンダとは可だったのか・・・?

ゲーム・パチンコ店の店主等も同系人としか婚姻が許されず・・・、

『血統主義による資産コントロール』は、至るところで見受けられる。

「元は、日本国で日本国民から吸い上げているお金がほとんど」なのに・・・。

その上に「韓流ブーム・・・」で『更なる吸い上げ援助』、「二極化格差社会」で『支配・被支配の血統固定化』とくれば、誰にでも「植民地支配的社会構造」が見えてくる。

・・・・・・・。

ハッキリしている事は、『「在日○○人に懐柔されるような売国/売国民奴」では無い日本人&○○系「日本人」の政権をつくり、日本国・日本国民の為にならない全ての膿を出す事が必要である』という事だ。

・・・・・・・。

・・・カウントダウンは進んでいる・・・。

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「平和ボケ」愚民政策の成果=振り込め詐欺被害額、上半期だけで167億円・・・。

未だに振り込め詐欺の被害が止まらない・・・どころか増大している。

今年は、上半期だけで167億円だと言う・・・。

何故そのような事態になってしまったのか?

言うまでも無く、「愚民政策」や『テレビ・マスコミによる』「家族主義・現実逃避等の刷り込み」の成果である。

当初の振り込め詐欺は、「家族主義の悪用」だった。

「自分の子供というだけで、その実態を確かめもせず、大量のお金を振り込む・・・」などという『用心の無い行動』の裏には、「平和ボケ」もある。

何しろ、『上辺の平穏を装い』、

『北朝鮮による拉致や、その他の国々も含むスパイ・工作活動さえ』

『無いことにして来た日本社会』の『操り人形とする都合の良い人々』を

『意図的に、作る為の情報・教育が大量配布され続けていた・・・』のだから、

「平和ボケ」が『量産されるのも当然』である。

「上辺の(←この部分は認識されない)平穏が一番」という価値観が『植えつけられている』のだから、

『「スパイ工作活動防止法」などという平穏を乱しそうに「思えてしまう」物事には大反対・・・』という『他国にとって都合の良い人々が量産されている』のだ。

まるで「植民地支配が行い易くなるように・・・」と言わんばかりの『愚民政策』は、一体『誰の思惑』なのか!!!

・・・・・・・。

政策を決める政治家になるには、金が要る。

既に政治家になっている人物を懐柔する為にも金が要る。

それらの源泉を母国からの工作資金に求めるより、『愚民から集金した方が、より都合が良い・・・』のは、言うまでも無いだろう・・・。

官僚になるにもお金があった方が有利だ。

何しろ、有能な家庭教師を付ければ、高確率で東大合格が勝ち取れる。

その後、ライバルを「半病人化飲食物」や、「集団的ストレス」等で蹴落とせば、高確率で、官僚のイスも教授や警察官僚等のイスも手に入る・・・。

『スパイ工作活動防止法』も無い日本国なら、簡単に、やりたい放題工作活動が出来てしまう・・・。

・・・・・・・。

『マスコミも官僚も政治家も警察も・・・、真に日本人の為になる事を行っているのか???』

「愚民・少子化政策」に「家族主義」「現実逃避」等の『刷り込み』、

その成果として、

振り込め詐欺や騙しの手口で大量のお金が巻き上げられている。

「工作活動の成果」・・・で、

「霊感商法」や「インチキパチンコ店」も『実質的に』野放し・・・で、『集金されたお金の行き先も露わにならない』・・・。

被害額以上の深刻な被害が存在している大問題・・・だから、『世界に例を見ない少子高齢化社会という衰退状況&二極化格差社会』・・・。

昨今の行き詰まり社会も作為的に作られたものなのだ・・・。

・・・・・・・。

『何事も、上辺に騙されてはいけない』。

『情報・教育等も鵜呑みにせず、その裏ぐらい考えるようにすれば、振り込め詐欺などにも騙されない』筈である。

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「内藤世界防衛戦防衛成功リングに亀田兄を上げたTBS」、「米国竹島帰属指定問題、韓国回帰で思わずニンマリ、テレ朝アナ」・・・醜悪な民放問題・・・。

『内藤、逆転KO、防衛・・・』までは、『鍛えた者同士の好試合』だったTBSボクシング中継・・・。

しかし、そのリングに亀田兄登場となると、「オイオイ!!!何考えてんの!!!」の世界である。

しかも、亀田兄の言動は、「まるで、次期挑戦者の権利を得るのが当然・・・と言わんばかりの暴挙!!!」

『過去の態度を見れば、容易に暴挙が想像出来るのだから、「試合が終わったばかり」のチャンピオンの極近く=リングの上に上げるとは、何事だ!!!』

『失礼極まりない!!!』

『全国放送で、エコ贔屓・特定人宣伝もいい加減にしろ!!!』

・・・醜悪である。

・・・・・・・。

もっと酷いのが、今朝のテレ朝。

ボンボン大統領ブッシュが、自らの訪問予定ゆえの『保身・利権』を考え、「竹島問題のとりあえずの沈静化」を画策した・・・のは、明白なのに、

米国地名委員会による、「帰属国未指定から韓国への帰属指定変更」ニュースを読むアナの顔は『思わずニンマリ』・・・。

周囲のコメンテーターも「当然だ・・・」と言わんばかりの表情で無言・・・。

帰属指定が韓国から未指定になった時の「ありえない・・・」と言わんばかりの『落胆顔ぶりとは、正反対』である・・・。

テレ朝は、何処の国のテレビ局か???

『重要な事は、お里が???の人々が「日本国の全国放送」で、

「大量に情報を流している・・・」という実態が、

隠遁されている事』である。

竹島問題のような「判り易いリトマス試験紙」が提供された時のみ、「本音が顔に出易い一部の人々」のみ「ある程度の推測が可能」なだけ・・・で、

実際は、『どれ程多くのの人々が、

「本心のお里である国や民族の為の情報」を大量流布しているのか・・・?』

・・・テレビを見ている一般視聴者には、『伏せられている』のである。

この『仮面日本人=実は帰化していても本心は在日朝鮮人による日本国支配工作活動は、一般日本人の日常生活や仕事等にも大きな影響を与えている・・・』。

その一つの現れが、拉致問題であり、日本からの技術・部品等流失により出来てしまった北朝鮮の核・ミサイル問題だ。

『韓国は、北とは違うから安全・・・と言えない』のは、「竹島問題を見ても明らか・・・」である。

『隙を見て、軍隊を送り込み実効支配して実績を積み上げ、乗っ取る・・・という手法が取られている』のだから、

『本心のお里が韓国の人々』が、

日本国内でも、

『仮面日本人として振る舞い、

一般日本人に隙を作らせ、

実効支配の為に、集団・工作員等の不健康な手段でライバルを蹴落とし、

乗っ取る・・・という手段が取られていない・・・と言い切れない』のは、誰もが解るだろう・・・。

実際に、怪しい事例は、枚挙に暇が無い。

例えば、韓流ブームは・・・?

例えば、韓国系パチンコ店で勝っている人々の共通点は・・・?

例えば、テレビ解説者は・・・?

日本のテレビ局なら、韓国系解説者に対しては、「竹島は何処の国か?」ぐらいの『当然の試験』はするべきだが!

例え、東大大学院教授であろが、そこでハッキリと「日本国。」と言えないのなら、

『そのような姿から公表し、その人の本質を露わにさせてから』解説も言わせるべき・・・だが・・・。

そこで、ちゃんと本心から「日本国。」と答えるなら、その人は、例え朝鮮系であっても「朝鮮系日本人」であり、そのような人々なら、仮面を被っている訳では無いだろう・・・。

しかし、それが「怪しい」のなら、「仮面の可能性大」なのだから、出演させるにしても、『一般大衆に大いなる誤解を招かせないようにする為』、例えば、出所・思想信条・宗教・帰属組織等を公表するべきである。

或いは、「在日朝鮮人である旨公表すれば」良い。

不当な情報工作活動を行わせない為に、最低限の注意を払う義務は、日本国で特定周波数の電波を専有している日本国のテレビ局にはある筈だが・・・。

韓国系の人々が、自分たちに都合の良い情報を流したいのなら、ちゃんと『韓国放送と公言して行うべき』である。

他国に日本国内特定周波数電波の占有権を与えるのか?否か?は、国会ででも、国民投票ででも、決めれば良い。

『仮面は、不当であるばかりか、不健康で醜悪』なのだ。

・・・・・・・。

醜悪な状態では、『民放離れが進むのは当然』である。

『今では、ネットの方がオモシロイ場合も少なく無いので、テレビはネットを恐れている』のだ。

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八王子刺殺傷事件容疑者の上辺動機を偏重し「未熟・自己中・・・」と『偉そうに見下す事で、自分の恥部を正当化したい雑誌記者』・・・。

八王子刺殺傷事件の容疑者を「未熟者・自己中者・・・」扱いし、『大人になる事=現状人間社会に適応する事・・・』的な論調を展開していた『オコボレ頂戴わんわん記事』が報道された・・・。

どんなに、「先兵容疑者を見下した」ところで、そんな『未熟な記者の論が現実的に正当化出来る訳も無い・・・』から、

『そのような記事を大量配布する事=ストレスの増大に他ならない』・・・。

『自らが事件・事故等司令部と化している実態すら自覚出来ていない』から、そのような記事を大量配布出来るのか?確信犯の情報工作活動か?・・・定かでは無いが、どちらにしても『上辺は優等生でも内実は未熟な記者』は、『かなりの自己中ぶり』も発揮している。

自らの無意識を野放しにしている人間は、無意識の興味を語り易い・・・という『自分の基本』さえ、満足に理解出来ていない・・・ので、

『記者自身が興味を持ち実践している「自己中」や「未熟性」を記事にしている・・・』のが実態なのだろう。

『本当は自分を救いたい人々』が、

『自分を見ず』、

『上辺に拘り』、

『代償欲求に突き動かされるまま』、

「医者や看護師、救急救命士や、カウンセラー等の職業を選択し」、

『他人を救う事で、代償欲求の充足を目論んでいる・・・』のと同様の構造が見て取れる・・・。

そのような場合の俗称プロの職業人は、本質的実力が欠如している場合が多いので、

「他人を救う・・・」と言っても、

上辺でコントロール出来ない物事の場合、

実態として、

俗称プロの職業人が「救ったつもりになった・・・」で終わっている場合や、

「救うどころか問題をより深刻にしてしまっている・・・」場合すらある・・・。

何しろ、『自分の問題を十分に把握出来ていないのだから・・・当然と言えば当然』だが・・・。

今回の記者も、本当は、『自らの問題を直視し、解決する事で、人間社会にも好影響を及ぼせば良い』のだが、

『人間社会の問題の上辺を偏重し、容疑者=先兵のみを悪者・不良品扱いする事』で、

『自らに巣食っている事件・事故等司令部を正当化しよう・・・としている・・・』のだから、

そんな『未熟ぶり』、『自己中ぶり』・・・は、「容疑者に勝るとも劣らない・・・」というのが実態だが・・・。

そんな情報が大量配信され、多くの読み手がそのような「未熟・自己中」情報に毒されれば、

そのような人々に溢れる人間社会のストレスは増大し、

現状脱出エネルギーは益々蓄積され、

「人類滅亡の日は益々近くなってしまう・・・」のだから、

『テレビ・マスコミ等情報を大量配信する仕事に就く人々の本質的資質は非常に重要』である。

・・・・・・・。

「適材適所とは程遠い現状人間社会の仕事状況は、人脈による利権分配・・・で、

そんな人間社会には、数多くの事件・事故等がお似合い・・・」である。

『この世を天国とするも、地獄とするも、人間次第・・・なのだが!!!』

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無差別刺殺傷事件等の容疑者が「家族のせい・・・」を言う訳・・・。

続発している刃物事件の容疑者たちから「聞き出された」動機が報道されている。

共通動機として「家族のせい・・・」があるのだと言う・・・。

先ずここで、認識するべき事は、

『語られている動機は、元の質問があるから・・・』、

『出てきた回答は、上辺・・・』

・・・である。

人は、動機を尋ねられると、『自分が覚えている物事の中から、精神構造が似ている物事を選択し、語る』・・・。

・・・・・・・。

『本来、事件・事故等の先兵を動かしてしまう現状脱出エネルギーの暴発とは、そんな上辺の要素で起きているのでは無い』。

『無意識に巣食う多大なストレスが、「現状のままを許容しなくなった時」、現状脱出エネルギーの暴発は起きる』のである。

その『無意識の欲動を実現する時、暴発行動の表現形態を選択する為等に、意識的加工が加わっている』だけなのである。

・・・・・・・。

現状の日本社会では、現状権力者等のご都合で、家族主義が大宣伝されている・・・。

家族主義の大宣伝は、家族に恵まれた者には、「応援メッセージ」となるが、家族に恵まれていない者には、「更なるストレス」となる。

「自分が家族に恵まれているのか?否か?」を『判定するロジック』も大宣伝されている・・・。

「立場や能力、金銭/財産等の相続が有る事」や、

「家族との良好なコミュニケーション」・・・。

小泉・安倍・福田のように、

『現状で権力も持て』、

親の権力基盤・金銭/財産・人脈等を相続出来、

出産・出生後の飲食・環境等も良好で、生物的環境適応能力もそれなりに相続している者どもにとっては、都合の良い情報でも、

それらの要素の『例え一つ』でも、不遇な者の場合は、

「現状での自らの不遇の理由」として、「家族問題は語られ易い」状況が在る。

・・・・・・・。

『本当の理由は、「基本的不公平・不平等」』である。『不当差別』である。

『家族利権を肥大化』させ、「家族に恵まれれば当たり・・・」、「家族に恵まれなければ外れ・・・」という『不当差別』を行っているから、「家族のせい・・・」が語られる・・・。

「家族のせい・・・」を語る裏には、上記のような『家族に頼らせる刷り込み』があり、

「無意識の現状脱出エネルギー」に操られる『無意識を野放しにさせられている人々』は、

当然の如く、「家族に頼らせる刷り込み」にも操られている・・・。

そんな青年期以降の人々の示す「親に認められたい・・・」等の欲動は、

『他の人を利用した肯定的な自己確認を行いたい・・・』が『家族主義を刷り込まれているので』、『親・家族を利用した肯定的自己確認に邁進させられている・・・』から・・・で、

『乳幼児が本能的に親を求める・・・のとは訳が違う』のである。

「家族に頼らせられて」、「自分の不遇を認識させられ」、「より幸福を望んでも」、「自分の能力も頼りにならず」、「周囲からの協力すらも得られない・・・」では、

『現状脱出欲動が蓄積するのは当然・・・』だ。

『そのような人々が大量に存在している』状況があり、

「不遇な者同士が互いにストレスをぶつけ合えば、益々ストレスが増大してしまう・・・」。

そんな状況では、『現状脱出エネルギーの暴発が起きない方が不思議』である。

現状では多くの事件・事故等が、庶民内で起こっている・・・。

「家族主義の大宣伝」や、「幸福・不遇の判定の仕方」の「大宣伝」で、「血統利権」や「大量の権力、金銭/財産等の保有」が『不当に』、『正当化されている』からである。

その結果、『庶民同士でストレスをぶつけ合うように仕組まれている』のである。

「家族に頼らせる刷り込み」の結果、『家族利権の偏在や肥大化も加速してしまっている』のだから、

事件・事故等容疑者の「上辺の語り」を理由に、『容疑者家族等を問題視するのは間違っている』。

『駆逐するべきは、不当差別や家族主義』である。

・・・・・・・。

『事件・事故等の再発を「本気で防ぎたい」のなら、人々の無意識の問題は無視出来ない』。

「多くの人々の無意識を野放しにさせたまま」、「事件・事故等やその先兵だけモグラ叩き」したところで、

『同様の新たな事件・事故等は起こり続ける。・・・ばかりか、時を重ねると共に、人々の無意識に内在する現状脱出欲動は増大してしまう・・・』のだから、

『真剣に行うべき物事を見違ってはいけない』。

無意識の問題を『ちゃんと』見れば、

『誰でも細胞ごとの役割・信号等にまで思いが至り』、

『誰でも地球生命体細胞群を自覚出来る』筈である。

『「地球生命体細胞群としてのアイデンティティーを自覚出来た自分」』として『物事を見直せば』、

『現状人間社会に巣食っている数々の不当な差別』等も「よ~く解る」筈である。

・・・何しろ上記の物事は、『皆』、『本当の自分』に『実在している』物事なのだから・・・!!!

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平塚刺傷事件、中野区刺傷強盗・・・相次いでいる刃物事件、事件・事故等が起きる訳・・・。

同じ「金権拝金大量消費自慰血統主義」社会であるアメリカでは、銃の所持が可能だ。

「金権拝金大量消費自慰血統主義」社会という『不健康なストレス社会』であるのにも係わらず、銃の所持まで可能なので、

「銃乱射無差別殺傷事件」や、「銃を用いた強盗」等は、『当然の如く続発』している。

「同様の社会システム」となって来ている現状の日本社会では、銃の所持が禁じられている。

そこで、身近な、凶器にもなる物と言えば、多くの人々が直ぐに思い付くのが刃物だ。

しかし、刃物の所持まで禁止すれば、日常生活も非常に不便になってしまう。

それでも、刃物を規制する事は全く不可能でも無い・・・だろう。

しかし、刃物を規制されたとしても、『事件・事故等を誘う基本の精神構造がある限り、凶器は姿を変えるだけ・・・』である。

例えば、灯油やガソリンを無くす事は、「現状では無理」だ。

誰でも火炎瓶ぐらいは直ぐに製造出来てしまう状況は変わらず、

過激な者が、ガソリンをストイキ混合/圧縮爆発させるように工夫すれば、ガソリンは爆弾に化けてしまう・・・。

所詮『凶器に成り得る全ての物を規制する事など不可能』なのである。

・・・・・・・。

そもそも、

『事件・事故等の源流である金権拝金大量消費自慰血統主義は、誰の為にあるのか・・・?』

言うまでも無く、一般庶民の為では無い。

『ハナから血統利権の薄い、大量財産の無い』一般庶民が、金権拝金大量消費自慰血統主義を無理強いされて都合の良い事など非常に稀である。

ところが、「現状権力者や大金持ちたち」の『家族・血族は違う』。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会である限り、

自分たちが得た血統利権や大きな財力は『正当化』され、

「最初から多大なハンディを背負わされている一般庶民」との『競争行為では、高確率で勝利』出来る。

『効率の良い、他人を利用した自己肯定確認行為を行い続けられる』のだ。

その「不公平ハンディキャップレース」で、『ダシにされる一般庶民』は、

「本来なら現状権力者や大金持ちたちが引き受けなければならないストレス」までも、

『「現状権力者や大金持ちたちの自己肯定感を与える為」に

「必然的に生じさせられている自己否定感」』と共に

『無理やり引き受けさせられている・・・』のだから、

そのような状態では、「ストレスの蓄積→爆発」という『仕組まれた筋書き』から容易に逃れられる訳も無い。

稀に、

「金権拝金大量消費自慰血統主義と相性の良い特定の才能」に「非常に恵まれた人々」が、

『保持才能が環境的ハンディを上回った場合のみ』、

「成り上がりに成功」し、

『金権拝金大量消費自慰血統主義社会を正当化する広告塔として利用されている・・・』が、

そのような「庶民からの成り上がりなど万に一つも無い」のである。

成り上がれない人々の方が圧倒的に多く、結果として『事件・事故等先兵予備軍は、至る所で量産されている』。

『一般庶民が、金権拝金大量消費自慰血統主義を支持する事は、自覚があるにせよ無いにせよ・・・非常に自虐的』である。

もしあなたが一般庶民で、

「金権拝金大量消費自慰血統主義に適応する頑張り」を行うエネルギーがあるのなら、

『金権拝金大量消費自慰血統主義を止めさせ、健康な現実主義に転換させる事にエネルギーを使った方が、理に叶っている・・・』のだ。

そうは言っても、「当面の実生活は維持しなくてはならない・・・」。

其処に大きな『罠』がある。

『一般庶民を当面の実生活の維持で、いっぱいいっぱい・・・』にしてしまえば、

「金権拝金大量消費自慰血統主義は、安泰」なのである。

だから、金権拝金大量消費自慰血統主義社会では「二極化格差社会」となっているのだ。

この『大いなるインチキ』を止めなければ、『人類滅亡がやって来るのは、極めて当然・・・』である。

「庶民同士が八つ当たりし合う」時から、

『人々が本質に気付き』、

「現状権力者や大金持ちをターゲットにする」までは、『それ程多くの時間を必要としない』。

『金権拝金大量消費自慰血統主義の問題を告発し、現状権力者や大金持ちたちの不当性にクレームを付ける事は、地球生命体細胞群としての本能との整合性も在る』。

問題の告発やクレームは、必ず(筆者のように)平和的手段で行われるとは限らない・・・。

何しろ、金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、産まれながらの環境格差等、

『不当な物事』を「権力手段に裏打ちされた無理強いで、強制している・・・」のだから・・・。

『権力手段の元本が搾取・略奪・戦争行為である事は、誰もが知っている』。

そのような『元』を「保持したまま」、「平和的に・・・」と言ったところで、『万人に対する説得力などある筈も無い』。

『金権拝金大量消費自慰血統主義社会が、「必然的」にテロ等を生み出している』のである。

それを武力・金力等の力で押さえ込もうとすれば、争い→戦争になるのは当然である。

「現状権力者も大金持ちも・・・」、

『先ず、自らの本質を自覚』し、

『血統主義を止め』、

『大量消費を慎み』、

『自分の状態を』、

『現実逃避と自慰行為に明け暮れるのでは無く、「自分や現実を直視出来る」健康な状態』にしなくては・・・。

『多くの人々がそのような状態になれば』、『必然的に』、「金力も弱まり」、「武力が自虐的である事も自覚出来るから、武力も要らなくなる」。

・・・そのような道を歩んでこそ、人間社会からテロが消え、数多くの事件・事故等が激減するのである。

・・・・・・・。

「刃物事件」は、『現状日本社会の告発信号』である。

『信号を発する役割を、心ならずも背負わされてしまった先兵たち』を

「不良品の如く扱い死刑処分にしてこの世から消したところで」、

『社会の基本的精神構造が変わらなければ、同様の新たな事件・事故等は起こり続ける』。

そのような『事件・事故等司令部利権の上に立つ幸せなど虚構の世界』である。

『自らの深層からの声』を聞くなら、

『地球生命体細胞群の存続が危うくなる事=本当の意味での命の危機・・・』なのだから、

『本来ある永遠の命』を『絶やさない為』に、『今の自分が行うべき物事を見失う事は無い・・・』だろう。

「地球生命体細胞群の高度に構築された一塊」である「人間」という存在で生まれている「自分」の人生目標が、

「贅沢自慰生活」だったり、

「血統利権」だったり・・・する『恥ずかしさ』ぐらい、『高等生物なら自覚するべき・・・』である。

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「上流部大雨で突然の急流」となる川を「避難警報器も付けずに公園化している」=現状日本社会の罠の深層・・・。

「異常気象が悪いのか?」『人の命や健康など二の次で、土木工事利権と見かけの綺麗さを求める文化が悪いのか?』・・・魔のコラボにより尊い命が失われてしまった・・・。

『今回の事故に限らず』『上辺を優先している現状人間社会の病気』は、数多くの人々の命や健康を『奪い続けている』。

それなのに、「懲りない人々」は、

「他人の命や健康より、自らの下に来るお金や利権」

「他人の不幸は蜜の味」で、

「自分は特別で災難など降りかかって来ないと『思い込んでいる』」から、

「身の回りも、目に入る景色も上辺だけ綺麗に整っている事を追求している」・・・。

本来なら、『命・性別・健康・・・等と人のより深部の要素から重要視して、事実・現実通りに、法律等人間社会の全ての物事を構築すれば、この地球は最初からパラダイス』なのに・・・。

懲りない人々の文化の無理強いで、「お金・立場・見かけ・・・等上辺の要素が偏重されている人間社会」だから、

『上辺だけどんなに綺麗に整っていようが、

実体は、

「お金目当ての整形美女」と

「身体目当ての略奪財産持ち」が

「自慰恋愛ゴッコ」を繰り広げているような

「醜悪な地獄絵図」が展開し続けてしまっている』・・・。

今回の事故は、『現状日本社会の上辺偏重文化を率先して作り出している人々、率先して取り入れている人々の無意識がもたらした災難』である。『事故司令部は其処にある』。

被害者に哀悼の意を示すというのなら、『実質的に被害者に報いる唯一無二の方法は、同様の新たな事件・事故等の再発防止』以外には無いのだから、

是非とも、『自らに巣食っいるかも知れない事件・事故司令部を洗い出し=自覚し』、

『自分でコントロール出来る物事は、ちゃんと自分でコントロールして』、

『自らに巣食い、現状人間社会の病根となっている細菌やウィルスのような精神文化を駆逐するべき』である。

そのような『実効のある哀悼の意』を多くの人々が示すのなら、

『人類滅亡は避けられ、この地球上は本来のパラダイスと成り得る・・・』が、

多くの人々が、「不遇/不幸な他人の為に泣ける自らに感激する」「偽りの涙を流すだけ・・・」で、

「他人の不幸を蜜の味として楽しむだけ・・・」なら、

『確実に人類は滅亡する』。

・・・・・・・。

「知らず知らずの内に、人命を奪ってしまう罠を仕掛けてしまっている・・・」のが、現状日本社会の精神構造なのだ。

その延長線にあるのが、人類滅亡なのである。

「温暖化問題」も、「数々の事件・事故等も」・・・『みんな人間が行っている物事』なのだ。

『人間の行動のかなりの部分は無意識に操られている』。

『無意識部分を野放しにして、上辺部分だけ、意識だけで問題が解決出来る訳など在り得ない』。

『誰もが、自らの無意識を意識し、自覚を持ち、コントロール出来る物事は、自らコントロールするべき』なのだ。

『「地球を救う・・・」とか、「人類を救う・・・」とか、「他人を救う・・・」とか・・・「代償欲求」を言う前に、自らちゃんと「自覚を持ち」、ちゃんと「自分で自分をコントロールする」べき=「自分を救う」べき・・・』なのである。

『他人の不幸を蜜の味としている醜悪な自分を救い出し、実効のある哀悼の意が示せる健康な自分となるように』・・・。

・・・・・・・。

『自分を救えた人々』がメインで作る大衆合意なら、

『深部から優先が当然』で、

『結果安定し』、

「上辺の綺麗さの裏に深部の罠・・・」などという『自虐的な物事は最初から激減する』・・・のは、

『当然』である・・・。

それこそ、『実効のある同様の新たな事件・事故等の再発防止』に他ならない。

「上辺のモグラ叩き」で、「基本構造を温存し続ければ」、「同様の新たな事件・事故等は、姿を変えて出現し続けてしまう」・・・。

もはや、『そんな悠長な事を行っている場合じゃ無い・・・』事ぐらい、

異常気象や絶滅種の数、温暖化の進行、数々の事件・事故等を見れば、誰にでも解る筈だが・・・。

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秋葉原無差別殺傷事件献花台49日撤去・・・。

秋葉原無差別殺傷事件は、「不特定多数の人々の精神にも、大きな衝撃をもたらした大事件」だが、他の事件・事故等でも、当事者に近い人々の精神も、衝撃を受ける・・・。

人間は、精神的衝撃を受けた時『納得心を得て落ち着くこと』で、『日常へ回帰しよう』とする・・・。

納得心を得る一番合理的な方法は、科学的・現実的『実態・実体把握』だが、

現状の人間社会では、未だに多くの人々が『宗教・文化等、考え・思いによる納得法』で、納得心を得ようとしている・・・。

「献花台の設置」も、「49日撤去」も、実体としては、そのような宗教・文化的納得法を利用している人々に対する「補助ツールの提供」・「日常への回帰の誘い」に他ならず、

『主として仏教文化に基づいている行為』である。

その大宣伝は、実質的に仏教文化の大宣伝のような物事だから、宣伝するテレビ・マスコミの資質が良く判る・・・。

実態・実体把握を助ける情報を流し、「被害者に対する実体を伴う唯一無二の報いは、同様の新たな事件・事故等の再発防止である」という『現実』を伝えるテレビ・マスコミでは無く、

『被害者感情に投影・転嫁することを煽ったり』、

『仏教・文化の宣伝を行っている』のだから、

「優等生を気取り」「高給を得ている人々も少なく無い」の業界の資質もしくは、実体は『オコボレ頂戴わんわん』もしくは、『天然』であることが良く判る・・・。

見聞きする人々が、「オコボレ頂戴わんわん」や「天然」情報をいくら覚えたところで、人間としての精神心理等の進化は起き辛い・・・のだから、

『現行のテレビ・マスコミ報道の多くは、人々の精神心理の進化の補助にもならない効率の悪い物事』・・・である。

「そんな物事が何故まかり通っているのか・・・?」と言えば、「テレビ・マスコミ業界の多く(特に大手)は、競争社会でも何でも無く、現状権力者の利権分配によって成り立っている利権団体だから・・・」である。

『利権団体には、付き物の汚職・賄賂やその類は、当然の如くある・・・』のだろうが、政治家・官僚・警察・検察・医師会・宗教団体・・・等と同様、その実態が表沙汰になる事は稀なのだ・・・。

『そのような状態で、情報の大量発信を行っている事=インチキの公然化=利権無き者たちの暴発の源泉・・・』なのだから、

「テロ行為を責める前に、自らの実態をクリアーにし、不健康な部分を正すべきだ・・・」と思っているのは筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・・・・・。

昔の人々は、「人は丸ごと一人いっぺんに死ぬ」と思っていた・・・。

そう思って死んだ人を見つめ続けると、不都合な事が起きる事も少なくなかった。

例えば、生き返ったり、例えば、死んでいるのに、肌の色艶も思った程悪く無く、爪や髪の毛にいたっては、伸びているようにも見えたり・・・。

そこで考え出された納得法が「人があの世に行くのには時間がかかる・・・」であり、

「死んでから七日もすると生き返った人がいたことが無い・・・」ので、初七日、

埋葬して七日の七倍=49日もして掘り返せば「生きている時とは、似ても似つかない様相になっている・・・」ので「あの世に着いた・・・」と49日・・・というのが、

仏教的納得法なのだ。

もちろん、人の誕生・死は細胞ごとだから、どう考えようが、丸ごと一人のまま行くあの世とか、死後の世界などは、実際に在り得ない。

今、この瞬間にも、『誰もが死も誕生も体験している・・・のが現実』だから、

『人間が本当にあの世を感じる能力を持っているのなら』、「細胞ごとの死によるあの世」を言った筈である。

ところが、古時代の理解の通り、丸ごと一人の死後世界とか、魂とか、輪廻転生とか・・・という話ししかしていない・・・のが、宗教の実態なのだから、

『今時なら、宗教は、歴史・文化的に扱うのが妥当』なのだ。

それなのに、宗教利権の維持の為に、未だに「献花台」だの「49日撤去」だの・・・と宣伝し、

『人々に「実体の無い」古の知識を刷り込んでいる・・・』のだから、

『人間の精神心理の進化が遅れるのも当然』である。

そればかりか、「霊感商法で騙される素地を作ってしまったり」、

「あの世や、霊等、現実逃避を誘っていたり・・・」・・・するのだから、

いい加減に『愚民化情報の流布は慎むべき』である。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミの現代化は何時???

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中国・インド・トルコ・・・と続発しているテロ、崩壊している現状人間社会・・・。

欧米型先進諸国=金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、権力・財力等を維持する為に、『不公平・不平等・搾取・略奪等が必需』である。

そこで、それらの「自虐愚行」を『表むき合理化』する為に「競争社会」と『嘯く』ことになっている・・・。

イスラム社会では、『権力者が権力・財力等を維持する為』に、宗教的価値観という『考え・思いによる納得』が、『偏重』されている。

かつてのローマ皇帝教=キリスト教による大衆支配同様の構造が未だに厳然と存在している・・・。

・・・・・・・。

欧米型先進諸国にしても、イスラム社会にしても、その他の所でも・・・『精神構造的に未熟な状態なのに、武器だけは飛躍的に進化してしまっている』・・・。

もはや核爆弾など数十年前に実用済みの兵器で、

今では、アメリカの原子力潜水艦が搭載しているミサイル一発で関東平野ぐらいの地域なら全滅・・・という程までにその破壊力は高められている・・・ばかりか、

そんな兵器が世界中にゴロゴロしている・・・。

欧米型先進諸国の精神構造の未熟性に対する「この世からの回答」である「温暖化等環境問題」に加え、「人口」・「食料」問題という大問題も厳然と存在している現状の人間社会・・・。

何十年も前に、多くの科学者たちが、「人類は滅亡する・・・」と予想したのも、『極めて当然』である・・・。

それなのに、『その予想ラインから外れる事無しに、現状の人間社会は時を重ねてしまっている』・・・。

『人類の現実』は、そんな状態なのに、

「オリンピックだ・・・」

「万博だ・・・」

「経済発展だ・・・」と騒いでいるのが、

『現実逃避の激しいオメデタイ人々』である・・・。

『その現実逃避と現実無視のオメデタイ「精神構造」が、「人類滅亡をもたらす源泉」』なのに・・・。

・・・・・・・。

実は、『金権拝金大量消費自慰血統主義とは、実質的に宗教=考え・思いによる納得法』である。

つまり、『イスラム教対キリスト教の宗教戦争と何ら変わりの無い構造が、現状の人間社会にはある』のである。

どちら側の人々も「自分たちが属している宗派が正しい・・・」と『考え・思って、納得しようとして』、『自分たちの文化=考え・思いの維持を無理強いしている』だけなのである。

・・・・・・・。

科学的に見るなら、人間とは、地球生命体細胞群の一塊に過ぎず、どの一塊でも、そのルーツはアフリカ北東部に発生した一種の哺乳類だ。

『本質的に、地球生命体細胞群の一塊が、産まれながらに持つ権利財産等を差別する正当性など何処にも無く』、

『ましてや他人からの搾取・略奪で贅沢生活を維持する権利などある訳も無い』。

『本来なら、全人類が継続的に実行可能な快適生活を目指すべき』なのに、

『自分だけを偏重する贅沢自慰生活』を目標としてしまう裏には、

『本質的部分からの現実逃避と、未熟な人間社会故のストレスからの現実逃避や、誤魔化し欲求がある。

自分の本質を見ないがゆえに生じてしまう、代償欲求がもたらす、過剰な、自己の特別性の追求がある。』

・・・・・・・。

『実態どおり、地球生命体細胞群の一塊である自分として自覚を持てば、タカが約60兆の細胞群を偏重する事の不健康さも理解出来る』筈だが・・・。

『実態どおり、細胞ごとに起こっている誕生・死を認識するなら、

「丸ごと一人の死生観」等の「考え・思いによる納得法」「大衆コントロール法」にも翻弄されず、

自然と、「地球生命体細胞群の快適存続」へと思いが至る』筈だが・・・。

・・・・・・・。

そのような『個人・個人の自己の問題』を『ちゃんと一人一人が理解・把握・解決するなら』、

『他人からの搾取・略奪は恥ずかしく』、

『自分をコントロールしない代わり』に『他人をコントロールしようとしたり』、『他人にコントロールされようとしたり』、・・・してしまっている『不健康な状態』は、ちゃんと『病気である』と『認識出来る』ようになっている人々が多数を占める。

『そのような人々がもたらす大衆合意』に、『金権拝金大量消費自慰血統主義など在り得無い』事ぐらい、誰にでも解るだろう・・・。

「現状で良い・・・」と『考え・思い・納得してしまっている人々』は、自らの状態をよ~く吟味して頂きたい・・・。

・・・・・・・。

『自らが未熟であるが故に、知らず知らずの内に、合意させられてしまっている』『考え・思いによる納得』などに、『余りある力を持たせる必要は全く無い』のである。

『一人一人が本来の自分を取り戻せば、大衆合意も変わる。

そして、地球生命体細胞群の永続という永遠の命も「実際に」手に入る』。

『誰かの考え・思いに操られている人々が多いままならば、確実に人類は滅亡してしまう・・・。

そんな世界で、自分というタカが約60兆の細胞群を偏重して、その永続性を画策したところで、虚しいだけ・・・である・・・』。

・・・・・・・。

『そろそろ人類の精神も進化する時期』だが・・・。

「金権拝金大量消費自慰血統主義に拘り」、「テロ等をモグラ叩きする・・・」より、

「自らの本質を『科学的・現実的に』見つめ直し」、

「人類の精神的進化(事実・現実をありのまま認める事を積み重ねる事により人間の精神心理は急速に進化する)に必要な情報を大量流布」し、

「大衆合意を変え」、

『本来の地球パラダイス』を『実現した方が現実的』だが・・・。

『自分を進化させ、「常に求められ続けている」大衆合意の一票一票を誤らない事』は、「誰もが持っている」『本質的、権利・義務』である。

「実質的に崩壊している現状の人間社会に拘らず」、

『一日も早く、「本来の地球パラダイス」が取り戻せるように』、

『「本来の」エネルギーを発揮して頂きたい!!!』

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「・・・人を投す・・・」や「・・・小女子を焼く・・・」に『過剰反応する「現状日本社会の都合の悪い部分を無い事にしたい人々」』・・・。

上辺の言葉に『勝手に』過剰反応し、「威力業務妨害」だの「偽計業務妨害」だの『無理やり罪を付け』『言葉狩りを行っている』『未熟な日本社会』・・・。

言うまでも無く『重要なのは、上辺では無く実体』なのだが、

『実体・実態把握教育・情報では無く、

「上辺の言葉で人々を操り易いように仕立てる」情報・教育』が

『公然と行われている・・・』現状の日本社会では、

「多くの人々が、上辺の言葉に翻弄されてしまっている」・・・。

「操る方」も「操られる方」も、そんな「自虐的未熟情報・教育の愚かさ」が『自覚出来る』なら、

『本当に取り締まるべきは、「上辺の言葉」では無く「大衆支配情報・教育」であること』ぐらい直ぐに解る筈だ。

ところが、『自分で自分をコントロールする代わり』に

『他人をコントロールしたり』、

『他人にコントロールされたり』、

・・・という『プログラムをインプットされている』「操り人形たち」は、

『そんな自分たちの不健康な状態はそのままに』、

『上辺のモグラ叩きで』『物事を収めよう・・・』とする・・・。

その結果、何時まで経っても問題物事は『本質的に解決せず』、『結果として、至る所で現状脱出エネルギーの暴発が続いている』・・・。

・・・おバカもいい加減にしていただきたいものである。

くだらない言葉狩りを行い、『恥の上塗りをやっている暇があるのなら』、

『少しは、自分の行っている物事の本質を見つめたら・・・?』

「ねぇ、偉ぶって、取り締まったり、取り締まらせたり、取締りを望んだり・・・している事件・事故等司令部の皆様!!!」

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「八王子無差別刺殺傷事件」、未だに加害者家族を取材し続ける家族主義を蔓延させたいテレビ番組・・・。

33歳の男性が先兵となってしまった事件にも係わらず、未だに、加害者家族のみを偏重して取材し続けている番組がある事には、本当に呆れてしまう・・・。

加害者家族とは、先兵となってしまった「加害者を取り囲む環境の『一部』に過ぎない」のだから、

『その他の環境要因と同列に扱い取材・報道する』のが、『公正な番組』である。

ところが、『家族主義を蔓延させ、自分たちの家族・血統利権を無理やり正当化したい人々』は、

事件が起きると、先兵加害者家族に取材攻勢をかけ、加害者家族が事件勃発の主たる要因であるかの如く『意図的に歪めた情報を流す』・・・。

家族主義という『考え・思いによる納得法・・・宗教みたいな物事』を蔓延させたところで、

『家族主義に科学・現実的な正当性が生まれる訳も無く』、

むしろ『現実離れした考え・思いに毒された人々を量産してしまう事による「重大な悪影響」を招く』・・・のだから、

「不健康な情報工作活動を行っているのでは無い・・・」と言うのなら早急に是正するべきである。

『どんなに家族主義を宣伝したところで、家族・血統利権等を正当化出来る訳も無い』。

『本質的に正当化出来ない物事を維持する為には、必ず相応の負担を無理強いされてしまう被害者が生じる』。

このような基本構造が数々の事件・事故等の司令部なのだから、実質的には、『家族主義の宣伝=事件・事故等の発生指令を出している事』なのだ。

家族主義を宣伝されれば、家族に恵まれた人々は、「自分が得ている利権も当然だ・・・」と勘違いする。

家族に恵まれなかった人々は、「自分が恵まれないのは、家族のせいだ・・・」と家族を怨む・・・。

そんなベースの上に、『大物ならば、過去のやんちゃは勲章で、好き放題の贅沢生活・・・』、

『大物とされれば、周囲からの大応援・・・』、

『基本的人権差別法である「雇用形態による給与待遇差別」・・・』等の情報が重なれば、

「家族にも恵まれず、社会的立場も得られなかった人々」が、『自棄になるのも当然』である。

『自暴自棄になってしまった人間が、最後に「自分の存在は小さなものでは無い・・・」と、「大物感にコントロールされ」、大事件を起こしてしまい易いのも、当然』である。

「家族主義」や、「大物賛美」等を大宣伝している者どもは、

『自分たちが事件・事故等司令部となっている事を「しっかり自覚するべき」』なのだ。

どうするべきなのか・・・?

普通に考えれば、誰もが分かる筈だが、

『大物とは、頼れる人であり、同一視・転嫁・投影の対象として必要になる概念』だ。

『本来、どんな人でも、約60兆の地球生命体細胞群の一塊なのだから、発揮出来る能力の違いはあっても、「人間が意図的に特定の物事を偏重しない限り」大きな差など無い』のである。

例えば、現状の人間社会では、「人間生活に必要な物事でも」誰でも出来る単純労働は蔑まれ、「現状の人間社会で他人より有利」を導く物事を生み出す労働等は重宝がられている・・・。

しかし、例え単純労働であっても、毎日毎日『人間生活を維持する為に必要な』『単純労働を繰り返す事』は、多くの人々にとって相応の苦痛をもたらす。人間は機械では無いのだから、当然である。

こなせている人々は、『単純労働を繰り返し続けられるという才能に恵まれている』のである。

そのような才能に恵まれていない=適材適所では無いのに「他に行き場が無く、仕方なく薄給・単純労働を行わされている人々のストレスは甚大」で、当然ながら、そのようなストレスは、現状脱出エネルギーを蓄積させる。

例え、そのような当事者が直接先兵とならなくても、不満による八つ当たりが、いじめや権利を主張するモンスターに化けたりして、更なるストレス=現状脱出エネルギーの蓄積を行ってしまう・・・。

・・・そして、そんなエネルギーの波が人々の無意識を襲い、事件・事故等の先兵となってしまっている人々に現状脱出エネルギーの暴発を行わせている・・・のである。

『だから、本質的に不当な差別や偏重情報はいけない。本質的に不当な差別は撤廃し、「本質通りの人間像情報」を配り、同一視・投影・転嫁を煽るのでは無く、「本来の自分のままで大丈夫だ・・・」と多くの人々が納得出来るようにしなくては・・・』。

言うまでも無く、『不当な職業差別もダメ』である。『どのような職業についても、赤ちゃんや多くの老人のように何の職を持っていなくても・・・基本的な人間生活は保障しなくては・・・』。

『不用意に地球環境を壊してしまう余分な仕事を無理にでも作り行い、金銭を掻き集める事より、地球生命体細胞群の健康な存続の為に本当に必要な仕事を適性のある者、皆で手分けしてゆとりを持って行う・・・』のが、『本来の健康な人間社会』である。

「仕事が忙しい事=仕事の独占・偏在・・・」で、『実際は、不健康な物事』なのだ。

不健康な物事なのに、「仕事を独占しているような病的人間を大物・・・と偏重」し、『人々の同一視・転嫁・投影を煽っている』のが、『現状の病的な情報』である。

「そんなものに毒されてしまえば、ロクな人間にならない・・・」のは、言うまでも無いだろう・・・。『病気になるだけ・・・』である。

「人々が病気になる情報を平然と配っている」のが、「現状の未熟なテレビ・マスコミ等」なのだ。

・・・しかも、『特定の人々の偏在利権を保持する為』に・・・。

そのような状態を「情報統制で無い・・・」と誰が言うのだろうか・・・?

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竹島問題の余波「今度は、対馬の実効支配を目論んでいる人々」と『日本国実効支配工作活動に忙しい朝鮮系人脈』・・・。

竹島問題が大げさになれば、『実効支配の不当性』も『多くの知るところ』となり、益々権力基盤が弱まってしまう・・・韓国人権力者たち・・・。

そこで、もっと大げさな対馬乗っ取りを仕掛け、「大きな対馬乗っ取りは防げたのだから、竹島くらいは仕方無い・・・」という論調を日本人に持たせてしまおうという『工作活動』を仕掛けている・・・。

その工作活動のお手伝い・・・とばかりに、「竹島は、とにかく・・・対馬は荒唐無稽・・・」との論調を流した大手民放・・・。

日本国のテレビ局なら「竹島のやり方は、狡く不当であり、対馬に対しても同様の工作活動を仕掛けている・・・のだから、政府は韓国に対して厳重抗議を!・・・」が当然だが・・・。

もっとも、朝鮮系企業のスポンサーからのお金と、画面を埋め尽くしている朝鮮系/朝鮮系宗教団体等の芸能人に溢れる大手芸能プロダクションからのオコボレに、目が眩んでいる・・・=既に懐柔されている・・・のだろう・・・が・・・。

そのような実態こそ『日本国に対する実効支配工作・・・』で、

その結果が、『「領土問題があるのに」、友好・同一化情報の大量配信・・・』なのだ・・・。

本気でちゃんとした仲良し国家となる為には、最低限アメリカのように「領土問題は解消する事ぐらい当然・・・」だろう・・・。

その上で、『同一化では無く、文化交流』が正しい姿である。

日本で暮らす朝鮮系権力者の人々は、朝鮮系日本人では無く、在日朝鮮人として生きている・・・。

在日朝鮮人権力者にとっては、『文化交流より同一化』なのかも知れないが、

『かつての日本権力者による朝鮮人同一化政策同様、同一化は不健康な工作活動』である。

懐柔作戦等で、「そんな不健康な考え・思いに都合の良い」、情報を流し、政策を行わせ、着実に実効支配を強めようとしている朝鮮人権力者人脈・・・。

・・・・・・・。

日本人権力者たちも、例えば、ちゃんとした日本人の国会議員なら、率先して『スパイ工作活動防止法』くらい制定する筈だが・・・。

竹島・対馬・・・日本国全体・・・と、実効支配を強められ、植民地化されないように用心するくらい当然だろう・・・。

健康的に仲良くするつもりがあるのなら、実行支配などという「ケンカを売る行為」や懐柔作戦などという「見え透いた不健康な工作活動」等は、『障害となるので』行わない筈である。

「行っている物事を見れば、本音も丸見え・・・」なのだから、

日本人権力者たちも『お金目的で、国や国民を売り渡すような愚かな行為は謹んで頂きたい』ものである・・・。

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太平洋プレートが揺れた岩手大地震・・・。

地表から約120キロも下で発生した・・・という深夜の岩手大地震・・・。

大地震としては幸いな事に、震源が深部、太平洋プレートの上に北米プレート=地震波フィルターという構造、マグネチュードも6.8とホドホドだったので、現在のところ死者も家の倒壊も無い・・・ようだ・・・。

しかし、太平洋プレートの揺れは、気になる人々も多いだろう・・・。

温暖化と地震との関係を詳しく調べた学者がいるのか?どうか?・・・筆者は知らないが、

温暖化による影響は、「地表面だけ・・・に限られる・・・」訳が無い。

今まで、冬~夏と順調にリズムを打っていた地表の押さえが、温暖化により不整脈的になり易い事は、想像に難くない・・・。

地球としての熱エネルギーの保有が多くなれば、「揺れが大きくなったり、揺れ易くなったり・・・」して当然だが・・・。

・・・・・・・。

中国四川省、岩手県南部・・・と、昨今続いている大地震も、今回の岩手大地震も、続発する無差別殺傷事件同様、現状人間社会に対する警鐘と捉えるべきだろう・・・。

現状利権を保有している/目論んでいるがゆえに、『そんな自らが生み出している』「都合の悪い物事の原因部分」を見ようともしない「懲りない人々」は、

現状の経済システムの中で上手く生き、贅沢自慰生活を続けたがったり、目論んでいたり・・・しているが、

警鐘を無視して突っ走れば、ロクな未来はやって来ない。

地震対策はお早めに・・・。

『地球生命体細胞群として当然の基本的生活権を著しく害している』「二極化格差社会」の是正もお早めに・・・。

・・・・・・・。

中学生バスジャック犯についての雑誌記事を見ると、彼が如何に『自らの本質的人間性を無視して』『自らをオコボレ頂戴わんわん化』しようと『させられていた』のかが、良く判る・・・。

同様の子供たちや、同様の状態を『続けられた』がゆえに、俗に言う大人となって現状利権にありついている人々も少なく無いだろう・・・。

事件・事故等が起きる度に、「偉ぶって、先兵を一方的に悪者扱いし、被害者側に自分の思いや感情を投影転嫁して」、『恥を曝している』オコボレ頂戴わんわんたちも、

事件・事故等の形で、現状を告発『させられる』「無意識の欲動」に翻弄されてしまった先兵たちも・・・、

どちらも『同じ地球生命体細胞群の一塊』なのだ・・・。

どちらかが天使=全面的に良意存在で、

どちらかが悪魔=全面的に悪い存在

・・・などという

『現状で有利な人々・現状で有利を目指す人々に、都合の良い思いの上での納得法的おとぎ話』が成り立つのは、

「考え・思いの世界だけ・・・」である。

「考え・思いに拘って現実を無視すれば、宗教戦争となる・・・」のは、歴史が示している通りだ・・・。

昨今の多発している無差別殺傷事件は、『現代版の宗教戦争みたいなもの』なのである。

『誰もが同じ地球生命体細胞群の一塊である・・・という現実』を認め、

『全ての地球生命体細胞群の快適生活が可能』となるように、

人間社会を改めない限り、

「現実と現状の乖離がもたらストレスが、至る所で、現状脱出エネルギーの暴発と化してしまう・・・」のは、

「常温一気圧で通常の水を加熱すれば、約100度で沸騰する・・・」というのと同じくらい明白な現実である。

何時まで「現状利権に拘り」「現実逃避」すれば気が済むのか???

「考え・思いのマリオネット」が、本来の人間に進化するのは何時・・・。

・・・・・・・。

地球生命体細胞群が存続するなら、近未来では、マリオネットは廃棄、本来の人間のみ存続・・・なのですけれども・・・。

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血統主義二極化格差社会の申し子『無差別殺傷事件』を納得出来ない利権所有派の人々・・・。

「誰でも良かった・・・」と無差別殺傷事件を起こす事は、「在り得ない・・・」「納得出来ない・・・」と言う人々には、共通点が有る・・・。

それは、『そのような人々自身は』、

『家族・人脈・血統・財産・能力等の偏重格差社会で有利な利権を持っている事』、

『その利権を活かして、偏重利得を得ている事』である。

・・・「そのような不健康な物事も、無差別殺傷事件同様、在り得ない・・・、納得出来ない・・・」と言うのなら、未だ解る・・・が、

『自分たちの不健康さはそのまま』に、「情報・環境等に翻弄され、現状人間社会の歪みを告発せざるを得なくなってしまった先兵のみを悪者扱いしている・・・」のだから、『醜悪』である。

例えば、八王子無差別殺傷事件の容疑者は、

『自分の存在を示す事が出来る・・・』と『大物感に支配された不健康な暴発』をしてしまった・・・。

それなのに、

『豪華芸能人とか、超一流○○とか、大物○○とか・・・』

『毎度毎度、大物利権等を大宣伝して、偏重利権を盛り立てていた』

『自分たちが配信している「情報の病理性や悪影響」』を

『どれ程、反省出来たのか』・・・?

筆者が見た範囲では、『皆無』である。

そんな状態では、「大物扱いされない自分=存在価値が無い・・・」と『勘違いしてしまう人々』が、『今後も量産され続けてしまう』事は、明白である。

おまけに『ドラマ等でも、家族主義まで大宣伝している・・・』のだから、

「大物になれない自分=親が悪い・・・」と、『思ってしまう人々』も後を絶たない・・・だろう・・・。

こんな状態を『作っておいて』、『家族内殺人事件や、無差別殺傷事件等が起きない訳が無い』・・・。

・・・このような『簡単な基本さえ解らない』のなら、『テレビ・マスコミ等で大衆に大量に情報をばら撒ける仕事など行うべきでは無い』。

もっとも、確信犯の「情報工作員なら、行うのが当然・・・」だが・・・。

・・・・・・・。

そんな日本のテレビ・マスコミは、何故か(?)『韓国・朝鮮が大好き・・・』である・・・。

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社保庁懲戒職員が厚労省職員に化ける訳・・・。

民間ならとっくの昔にクビが当たり前の「社保庁懲戒職員」・・・。それが、何と「厚労省職員に化ける・・・」と言う・・・。

何故、単純にクビを切れないのか・・・?疑問に思う人々も少なく無いかも知れない・・・。

知っている人々も多い筈だが、『現状の与党と官僚どもは、「同じ穴の狢」』である。

『何百兆もの特別会計を好き放題使う・・・のが、官僚ども・・・』で、

『庶民騙しのスケープゴード=約60兆の国家予算を、利権化して預かっているのが、与党・・・』である。

この『基本的経済構造を知るなら、「800兆以上の国の借金も、本当は大した問題では無い」』事も解るだろう・・・。

「一般会計の60兆の中ダケで、800兆以上の借金を返そうとすれば、大変」だが、

「特別会計まで含めれば年間何百兆もある」のが、日本の国家予算で、『不健康な使い方を止めさせれば、年間100兆ぐらいは楽に捻出出来る・・・』のだから・・・。

ところが、その「不健康な使い方=税金の私有財産化」で、「私有財産化出来ているお仲間が先の同じ穴の狢たち・・・」である。

『社保庁職員も同じ穴の狢』であることに変わりは無く、『同じ穴の狢を野に放つ事=不健康な使い方の実体暴露に繋がる・・・』から、「社保庁懲戒職員はお抱え」なのである。

昨今の税収が足りない論も『不健康な使い方を温存したままなら、税金も足りなくなる』であり、

本来は、『不健康な使い方を止めさせれば』、『豊かな経済大国』である『日本の国家財政が大赤字などというフザケタ事態は在り得ない・・・』のだ。

「国は大赤字だ・・・」「税収が不足する・・・」と

『本来は、税金の使い方論であるべき問題』を『財政不足論にすり替え』、

『それをテレビ・マスコミ等で大宣伝し』、『大衆を操り』、

『自分たちの不当利権を維持しようとしている』『同じ穴の狢たち』・・・。

この意味からも、「消費税という大衆支配税」の増税など、在り得ない。

「同じ穴の狢」だったり、「騙されて、コントロールされ、消費税増税が当然だと思いこまされてしまっている人々」は、

『自らの不覚を大いに反省して頂きたい』。

筆者は、痩せても枯れても、『豊かな経済大国日本である限り』、

『「不健康な使い方を止めさせれば」、国の借金など十数年で完済・・・で、

現時点でも「減税も可能」だ・・・』と確信している。

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無差別刺殺傷事件の受け止め方問題「被害者側に投影転嫁する加害者を生み出す環境の一翼を担っている人々」・・・。

八王子の無差別刺殺傷事件等に対するテレビ等の論調が変だ。

「まるで、被害者側に自分の思い等を投影転嫁して、自分の行っている物事の影響も省みず、一方的に加害者を悪者扱い『したがっている』ような人々」・・・。

『自らの不健康な利権を温存したまま』、

『その利権による悪影響を見ようともせず』、

『実際は、自らも事件・事故司令部の一翼を担っているような状態で』、

『一方的に、「必然的に生み出される」加害者を責める人々』・・・。

・・・・・・・。

『どんなに加害者を悪者扱いしたところで、事件・事故司令部の一翼を担っているが故に得られている利益を正当化出来る訳も無い・・・』のだが・・・。

『自我が狭窄してしまっている人々』が、

「個人所有だ・・・」と、

「地球の財産」も、「他人という同じ人類からの財産・労働力等の搾取も」・・・何かと理由をこじつけて、「当然顔で独占している」ような状態をつくり続ければ、

『事件・事故等が起きない方が不思議』である。

自分自身も他の人々も、『同じ地球生命体細胞群の一塊』である事を心底理解するなら、

『自然と自我の根底は地球生命体細胞群にまで広がる』・・・。

「自分の考え・思い等の狭い自我」を偏重するのでは無く、『自らの実体像に忠実』になれば、

例えば、『自分の能力等』も、崩壊してしまう僅か約60兆の細胞群を慰める為にあるのでは無く、

『地球生命体細胞群の健康的な存続の為にある・・・』ことも理解出来る筈だ。

『目指すべきは、地球生命体細胞群全体の快適生活であり、特定の細胞群を偏重する自慰生活では無い』ことぐらいは、誰でも解るだろう・・・。

『自慰生活の源泉を他人からの搾取・略奪等で得ている人々が、事件・事故等司令部と化している自らの実態も省みず、被害者に自分を投影転嫁し、悪戯に先兵である加害者を責めても、醜悪なだけ・・・』である。

「『他の人々に重大な悪影響を与えてしまう』『醜悪な物事』を平然と行えてしまう・・・」のは、『自覚無き重篤な病人』である。

『テレビ等で偉そうにコメント等を言う前に、治療するべき・・・』だが・・・。

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八王子刺殺傷事件、止まらない「八つ当たり殺人」・・・。

現状の日本社会「家族主義」である。タダ単に大金持ちや権力者の子供として産まれたダケ・・・で、実質的には豊かな人生も約束されてしまっている・・・。

「産まれながらの大当たり」を得られなかった『多くの人々』は、「現状の人間社会で上手くやり、大金持ちや権力者になる事を目指している」・・・。

しかし、『大金持ちや権力者が成り立つ為には、

「大金持ちよりはるかに多くの大金持ちの源泉を提供する搾取される人々」や

「権力者よりはるかに多くの権力者に支配される人々」が必要』なので、

『多くの場合、大金持ちや権力者を目指す自虐競争は、「当然ながら」熾烈なものとなる』。

家族主義の社会では、親が、そんな熾烈な競争に自らの子供を素のまま放り込みたがる事など稀で、「他人の子供より有利になるように・・・」と、『親が』数々の応援を行っている・・・。

その親の応援と、自らの目指している方向性が一致すれば、ラッキーである。

「都合の良い親の応援」を得た子供が、熾烈なレースを有利に行えるのは「当然」なのだ・・・。

「産まれながらの大当たり」にも、「都合の良い親の応援」にも・・・恵まれなかった『多くの人々』は、『不公平ハンディキャップレースに身を置きながら、自らの力で何とか少しでも優位な立場を得よう・・・』とする・・・。

頼れるモノは、「自らの能力」である・・・。

しかし、『そのような行為に有利となる「現状人間社会にとって都合の良い能力」』に『恵まれている人々ばかりでは無い・・・のも「当然」である』。

「産まれながらの大当たり」にも、「都合の良い親の応援」にも、「現状人間社会にとって都合の良い能力」にも、恵まれなかった『多くの人々』は、

『「渋々」、不満足で不遇な人生を送らせられる事』となってしまう・・・。

そこで、「そんな悲惨な人生を直視しないようにする為に必要となる」のが、『数々の現実逃避ツール』である。

不満足で不遇な人生を送らせられる人々にとって必要となる「数々の現実逃避ツール」は、『満足で恵まれた人生を送っている人々にとっても必要な物事』なのだ。

何故なら、「満足で恵まれた人生を支えているのは同じ人類」であり、

『同じ人類である他の人々を下位に置く事の科学的正当性など在り得る訳も無く』、

『そのような行為を行っている「自分自身の醜悪さを直視しないで済むようにする為」』には、『「数々の現実逃避ツール」が必要不可欠・・・となる』のだ。

『現状の人間社会システムでは、多くの人々が必然的に者・物・事を欲しがり、者・物・事に頼るようになってしまう・・・』のである。

その結果、『現実逃避の為』の『転嫁・同一視等の対象となる者・物・事』に溢れた人間社会で無くてはならず、「大量の現実逃避用、者・物・事を維持する為に、大量の資源・エネルギー等が必要」で、

そのような物事を実行しているから、

『地球環境も一気に悪化してしまっている・・・』のが、人間社会の現状だ。

・・・・・・・。

今回の八つ当たり殺傷容疑者も、心ならずも不遇な部類に属させられてしまっている人間だろう・・・。

彼が行った事は、毎度毎度同様の『現状脱出エネルギーの暴発』であり、

それは同時に、毎度毎度の『現状の人間社会に対する警鐘』でもある。

殺傷してしまった人々に対し「誰でも良かった・・・」とは、『現状人間社会に暮らす誰もが事件・事故等の当事者となる可能性があった』という事に他ならない・・・。

『現状脱出欲動を悪戯に大きく育ててしまい、現状脱出エネルギーを暴発させてしまう人間を生み出してしまう人間社会では、ダメなのである』。

何度、警鐘を鳴らされても現状を変えないのなら、警鐘がドンドン多く・過激になる・・・或いは、潜伏化し、戦争等他の大脱出暴発に化ける・・・のは、当然だ。

今回の事件の犠牲者に報いる唯一無二の方法は、同様の新たな事件・事故等の再発防止である。

いい加減に、『自虐競争は止めるべき』なのだ。

「産まれながらの環境格差」や、「家族・血統・民族主義等の害ある思想信条」を『是正』し、

「職業差別等、数々の不当な差別を撤廃」し、

「適材適所を徹底」し、

目指すべきは、贅沢自慰生活では無く、

「全人類が行える快適生活」という『当たり前の健康な価値観を持ち』、

「全人類が行える快適生活のレベルを上げながら、暮らすべき」・・・である。

・・・・・・・。

一人一人の考え・思い、思想信条、行動等は、本来、自由である。

知らず知らずの内に、或いは確信犯で、現状適応を目指し、オコボレ頂戴わんわんと化し続け、自虐競争を続けるも、

上辺のオコボレ頂戴わんわんで、現状との接点を保ちながら、不当差別・搾取等を止めさせ、本来の権利を取り戻し、

実際に地球生命体細胞群の永続が可能となる方向へエネルギーを加えるも・・・。

・・・・・・・。

果たして、人類の未来は・・・。

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川口父親刺殺中学生、家族内殺人の仕組み・・・。

父親を刺殺してしまった中学生少女の心理について、色々と言われている・・・。

そのような問題を考える時、重要な事は『上辺と深層心理の混同を避ける事』である。

今回の事件でも、「傍から見ると仲の良い家族だった・・・」「父親に家族を殺される夢を見た・・・」等の要素は上辺であり、

『タカが夢を見ただけで、実際に父親を刺殺してしまう』裏には『意識よりはるかに大きなエネルギーで人間を動かしている無意識の存在』がある。

以前から、筆者は、そのような無意識のエネルギーを、多くの人々にわかり易くする為に、敢えて大雑把な形容として「現状脱出エネルギー」とか「現状脱出欲動」等の表現を用いて紹介しているが、

今回も『現状脱出エネルギーが暴発した』事に変わりは無い。

今回の「現状脱出欲動」の『源泉』は何か・・・?

現状の少ない情報でも伺い知れるのは、『生体としての本来の人間性の否定と、人間を物質の如く扱っている現状日本社会の価値観』である。

「勉強が嫌・・・」という少女・・・。生き物である人間として、ある意味「当然の反応」である。

そんな当然の少女の反応に対し、

もし親が「勉強しなければ、ダメ!・・・」等とやれば、

それは実質的に、

『少女の無意識に対して「生物性の否定」という「信号を送り込んでいる」ようなもの・・・』である。

家庭だけでは無く、現状の日本社会からはあらゆる場所で、

この『生物性の否定信号』が

『無意識に送り込まれている』・・・。

そのような信号に翻弄され、バランスを崩し、『半病人化』すれば「ゾンビ」であり、

そのような信号に忠実に、『自分を物質化すれば』「操り人形」である。

特定の才能に秀でた「操り人形」には、「大枚が約束されている・・・」のが、現状の人間社会なので、

親がもし、理由は「親心から・・・」でも、「子供に自らの夢を背負わせた・・・」にせよ、その他の理由にせよ、

・・・「子供の将来が有利になるように・・・」等と、

『操り人形的成功者像』を

子供に『無理強いすれば・・・』

生物的感性が豊かな子供が

『反発するのは当然』なのだ。

ところが、子供には、『親に気に入られる事』で、『家庭という子供にとって重大な環境で、自らの立場を有利にする生物的本能』も有る。

今回の女子中学生は、『表むきでは親に気に入られよう・・・』としていたが、

『内心=無意識レベルでは、親の意向に対する強烈な反発が有った・・・』のである。

そのような状況で、『時を重ねれば』、

『現状脱出エネルギーは蓄積され』、

『暴発もより起こり易くなってしまう・・・』のは当然だ。

『追試拒否』とは、『上辺で考えれば自己懲罰』だが、

『無意識レベル』では、『現状脱出のドアを開ける・・・』である。

数々の事件・事故等の場合と同様、

『行き詰まり』等による『重大な岐路に立った時』、

人間は往々にして、『無意識の判断によるエネルギーが、意識レベルの判断を大きく上回る・・・』。

現状の延長線に限界を感じていた今回の中学生少女も、

『現状脱出という無意識の欲動に忠実』に『現状破壊行動』を起こしてしまった・・・。

そうなると、後は、「お決まりのコース(現状脱出=往々にして現状の破壊という方向性は決まっているのだから・・・)」となってしまい易い・・・。

『夢は、少女の本音の表現(言うまでも無く、加工されているが・・・)に過ぎず、単なるキッカケ』に過ぎない。

今回の夢で暴発していなくても、時間の問題だったのだろう・・・。

・・・・・・・。

また、もう一つの側面から考えるべき物事もある。

少女の成績が下がっていた・・・という事は、『学業に打ち込めなくなる何らかの要因が在った・・・』という事である。

それが『身体的或いは、精神的虐待行為であったりする・・・』ケースは枚挙に暇が無い・・・。

今回の事件がそうだとは限らないが、『父親刺殺の裏には、父親による虐待が在る場合も少なく無い・・・』のだ。

・・・何れにしても、『少女に対する人間的否定が在り、「人間なのに物扱いされている」状況が在る事に変わりは無いが・・・』。

このように考えて見れば、『本来の人間性を否定した家族関係等がある所には、事件・事故等の火種が在る・・・』のは、誰にでも解るだろう・・・。

『本来の人間性を否定して、悪戯に金銭的価値観を追求している現状人間社会の価値観』が『事件・事故等の司令部』である事も解るだろう・・・。

「拝金主義」、「拝物主義」、「家族主義」等、本来の人間性とは程遠い「考え・思いによる納得法」に染まっている人々は、『本当に危うい・・・』のである。

今回の事件を「他人の不幸を蜜の味・・・」として『現実逃避』したところで、

自らの下に同様の基本構造があるのなら、何時、同様の新たな事件・事故等の当事者となってしまっても『何の不思議も無い』のである。

事件・事故等から学び、自らが当事者となってしまっている『危うい構造』を『是正する』・・・べきだが・・・。

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「竹島問題」というリトマス試験紙・・・。

韓国系の人々へ竹島問題を聞いてみると良い。『本音がわかる』筈である。

そこで『ちゃんと事実・現実に基づいて物事を処理しようとしている』人なら、ある意味では信用出来る。

竹島問題を避けようとする人々は、『現実逃避派』だ。

『者・物・事等に頼っている場合が多く、話していても底が浅い場合が多い』だろう・・・。

また、「現実逃避を装い」誤魔化している間に実効支配で偽りの実績をつくり、「韓国の領土へ・・・」という、『確信犯の工作補助要員』の場合もあるので要注意だ・・・。

竹島問題と言えば、「独島は、韓国のもの!当然だ!!!」と言う人々は、『現状権力者の操り人形』である可能性が高い。

『考え・思いで操られているが故に、先兵の役割も当然の如くこなしてしまう』ような人々が多いだろう・・・。

『付き合うには、先ず現状権力者の操り人形の糸を切らなくては、普通のお付き合いも無理・・・』である。

・・・・・・・。

『本質的な物事を、実際に質問して見れば、彼らの本音も良く解る』。

「日本で、日本人と共に平和に暮らしたい・・・」のなら、『心底から』、『事実・現実に基づいた処理が当然』であり、

「日本人から金銭・財産等を集金し、自分たちが日本人の上に立って生活したい・・・」のなら、『母国の利権や民族的アイデンティティーに対する拘りも相応・・・』である。

『母国の紐付き工作員の場合も同様』だろう・・・。

・・・・・・・。

『上辺の「誤魔化し」友好平和』など、『領土等、本質的物事が絡めば直ぐに崩壊』する。

地球生命体細胞群の一塊同士、『事実・現実を共有』して、『共存する』為には、『精神心理的進化は必要不可欠』である。

・・・・・・・。

「竹島問題」は、ある意味では『解り易いリトマス試験紙』になる。

竹島問題が語られている時の、テレビ局アナウンサー・コメンテーター等出演者の顔色/表情等を見るとお里や思想信条が良く判る・・・。

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年金記録全付き合わせという職温存計画・・・。

社保庁が新組織となったあかつきには、「年金記録の全付き合わせを行う・・・」のだと言う・・・。

全く・・・。

誰がどう考えたって、『社保庁の社保庁による職の温存の為の行為』であり、

『費用対効果で合理的な訳も無い』・・・。

そんな物事を「国民の為・・・」と『後押ししているのが、現状与党・・・』である。

『現行年金システが破綻している・・・』のは、『人口減少高齢化社会』なのだから『当然』で、

『破綻しているものを破綻していないと「思いたい」』のが、

『そんなシステムを作ったり、運用していたりする「当事者たち」』と、

『利権分配年金システムの「恩恵を期待し続けている国民」』・・・なのだ。

どんなに破綻していないと『思いたがっても』、『思いで実情を変える』とは、

『まるで念力の世界』で・・・、『不可能である事は言うまでも無い』。

いい加減に『宗教的納得法』は放棄し、『ありのままの実情を認識』し、『実際に可能で、効率の良い処理方法』を採るべきである。

・・・・・・・。

『社保庁は全廃、

利権分配型年金システムは廃止、

年金は社会保障として生活保護等と一緒に税金』が

『一番効率が良い』し『現実的』である事は言うまでも無い。

「社保庁職員が職を失い大量の失業者が出てしまう・・・」事は大問題となるが、

『散々な物事を行って来た』のだから、ある意味仕方無い。

民間なら、とっくの昔に全員職を失っている筈である。

社保庁全面廃止を宣言し、猶予期間中に再就職活動を行わせれば、ある程度の人々は、職を得られるだろう・・・。

また、社会保障等、必要なお金の源泉は、

『本来の税徴収理由』に基づき、

現状の人間社会ゆえに可能となっている『不健康な物事を抑制する為に徴収する税』で補えば良い。

『不健康な物事であるのに、野放しになっている物事はゴマンとある。

多くの一般国民が困らないどころか喜ぶ課税方法は沢山あるのだ。

例えば、「食品添加物」や「添加塩素」等に課税すれば、

野放し添加し放題の有害物使用が相応に控えられ、多くの半病人化されてしまっている人々の健康状態も良くなる。

現状では、大企業等の都合に合わせて野放し・・・だが、本来なら、課税し、添加物無し飲食物が主流になるようにするべきなのである。

「タバコ」など最初から存在しなければ、誰も吸わなくても困らない・・・のだから、全面廃止を目指して超高額税でも当然・・・だろう・・・。

「メタボ収入」・「メタボ仕事」・「メタボ生活」等にも課税するべきである。

お金の偏在を招くメタボ収入は弊害が大きい。

メタボ仕事等、本来他人が得られる仕事までも独占する事を公認する事は、

仕事逃避で現実を見ない人間と、本来得られる仕事が得られない人間を作るだけ

・・・である。どちらも不健康である事は言うまでも無い。

メタボ生活を公認すれば、地球環境問題が深刻になるだけで、人類の未来も危うくなるのだから、

十二分に課税し、目標がメタボ生活では無く、全人類で実現可能な快適生活へと健康化される人々を量産しなくては・・・。

くだらない「大衆支配税」である「何にでもかける消費税」など行わなくても、税源は山ほどある・・・のが、現状の歪んでいる社会である。

社会保障も税金も・・・歪みをとれば、良いだけ・・・』なのだ・・・。

・・・・・・・。

日本社会、『根本的健康化』を行うべき時はとっくに来ている・・・。

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バスジャック14歳少年の心理・・・。

テレビ等では、筆者が見た範囲では、ロクな解説も無いようなので、バスジャック犯14歳少年の心理について簡単に記す事にした・・・。

先ず押さえておくべきは、『14歳=子供という短絡的な発想を止める事』である。

14歳の頃でも、その他の年齢でも同じだが、『人間とは多様・多面的な存在』であり、

『色々な物事に応じ、その人の成熟度合い等は違う』のだ。

だから、今回の14歳少年も『何から何まで14歳レベル・・・では無い』。

「親に叱られたから・・・」と『八つ当たりする』ところは、未熟で歳相応・・・かも知れないが、

『八つ当たり行動の実態』は、『まるで不遇な状況に追い込まれた成人のよう・・・』である。

このように考えれば、誰もが思い付くように、『14歳少年は、八つ当たり方法を学習し、成熟させている』のである。

その学習している八つ当たり方法を行わせてしまった『源泉』は何か・・・?

現状の日本社会では、「カリスマ」とか「超大物」とか「豪華芸能人」とか・・・『大物=良い事』という価値観が、悪戯にばら撒かれている。

それだけでは無く、例えば政界の暴れん坊「ハマコー」も過去のやんちゃぶり(政治家になる前も含む)は過去のものとして『勲章』となり、

政界引退後は、レギュラー出演のテレビ番組まで出来た・・・。

「大物」芸能人等は、事件・事故等の当事者となっても『大宣伝』され、そのような人々にとって、『過去の事件・事故等は、勲章』となっている・・・。

つまり、『大物であれば、過去のやんちゃぶりや事件・事故等=勲章となる』『病的な価値観が宣伝されているようなもの』なのである。

おまけに、昨今の二極化格差社会で、『大物=勝ち組・贅沢生活、大物以外=負け組・アップアップ生活』という『実情』がある。

『大物ならば、自分が当事者となる「事件・事故等にも翻弄されず」、勝ち組・贅沢生活が得られ続け、

大物で無ければ、まじめに仕事をこなしていても「アップアップ生活」』なのである(もちろん一部の『大物扱いされているクセに問題の処理方法を誤り、大物利権を失ったが故の』例外はあるが・・・)。

そのような社会では、『誰だって、大物・勝ち組になりたい・・・』と『思う』のが当然である。

今回の少年だって「自分は、勝ち組になるべき大物の人間だ・・・」と『思いたがって当然』なのだ。

今回の少年が、『そのような価値観に毒されていた・・・』のは、疑いの余地も無い。

少年の心理では、「自分は大物である」と『思いたい』のであり、

『日本社会の現状がそのような思いを持つ事を強烈にサポートしてしまっている』のである。

今回の少年は、『大物ならば、ほとんど全ての物事が許容される・・・』と『思っていた』から、『多くの人々を巻き込む八つ当たり行動が平気』だったのである。

・・・・・・・。

同様の心理状態にある『新たな事件・事故等先兵予備軍』が、ゴマンと居ることは言うまでも無い・・・。

・・・いい加減に『本質的に健康化しなければ』、日本社会の未来も危うい事は、多くの人々が理解出来るだろう・・・。

(また、現状の日本社会では、『大物扱いされている人々=特定人脈及び特定人脈に都合の良い人々・・・』である事も忘れてはいけない・・・。

そのような人々は、『健康化を阻害しなければ、自らの不当利権も失ってしまう・・・』のである。)

更に付記しておけば、

『自分は他人と違う大物だと「思いたい」心理は、「現実逃避と代償欲求の成せる業」』である。

本来の自分とは、誰でも『約60兆の地球生命体細胞群の一塊』なのだから、

そのような『基本的現実』から現実逃避せず、

『自分も含む地球生命体細胞群が快適になるように』色々な物事を行えば『本来の欲求が充足される』・・・。

それを、「思いの上」で、「自分や特定の者・物・事を偏重しよう・・・」とするから、

『知らず知らずの内に現実から離れ』、『自分の病的な思いの奴隷』と化してしまっている・・・のが、『筆者も含む現状の多くの人々』なのだ。

せめてその『自覚』ぐらいは持ち、『重要な物事では、現実逃避を避け、事実・現実をベースに物事を処理する・・・』事ぐらいは、『現在を生きる人間として当然のエチケット・・・』だと思うが・・・。

『大物欲望等も、現実逃避と代償欲求の成せる業』と『自覚する』なら、『恥ずかしく感じる』筈である。

・・・このような『人間としての基本』をちゃんと教えれば、子供の八つ当たりも悪戯に大仰にならないのだから、

親も教師も、その他の人々も・・・、『自らの人生観を含めて、大いなる再検証が必需』である。

「今時なのに、丸ごと一人の死生観では・・・」これから先の科学技術等を安全・公平・平等、健康に運用する為に『必要な精神心理的ベース』すら得られない・・・。

『もはや宗教等「考え・思いによる納得法」の時代では無い』のだ。

『考え・思いは十人十色が当たり前だから、「全く同じとはなり辛く」「確固たる共有も困難」』である。

『共有すべきは、事実・現実であり、考え・思いでは無い』。

『例えば、家族主義・民族主義等・・・、科学的・現実的正当性の無い物事等を無理にでも維持しようとすれば、人間社会もどんどん崩壊してしまう・・・』のだ。

『人類滅亡を避ける為には、人類の精神心理の進化が必需』である。

『自覚』を持つ人々は、人類の精神心理の進化の足を引っ張ろうとはしない・・・筈である・・・。

『自覚無き人々は、自分が何を行っているのか・・・?も満足に理解出来ていない』のだ・・・。

『情報・教育等が異常だから、年齢を問わず、本来の成長が阻害されている・・・』のである。

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人口減少二極化格差社会で、経済成長だと・・・。

人口減少二極化格差社会である上に、愚民政策がまかり通っている日本で、「経済成長・・・」を言う『確信犯の植民地化論者』がいる・・・。

『現状の日本のような社会で経済を成長させる事=低賃金労働者からの搾取効率を上げ、利益を集中させる事・・・』なのだから、

騙されてはいけない。

年金が破綻しているのと同様に、経済成長の源泉も崩壊している・・・のが現状の日本社会である。

破綻している年金を破綻していない事にする為には、「新たな集金が必要になる」のは当然だ。

そこで、「消費税・・・」と言っているのが、官僚の仲良したち・・・で、

「経済成長と言う在り得ない物事」をぶち上げ、「その為には移民だ・・・」と、日本国内の否日本人人口(主として朝鮮人人口)を増やしたい・・・のが、何処かの国の権力者たち・・・と大の仲良しの人々・・・である。

・・・・・・・。

本来なら、どうするべきなのか?

言うまでも無く、年金は、現状日本社会ゆえに不遇な人々への『補償』とし、一定以上の収入・財産等のある人々へは無し・・・とするのが当然である。人口が減ってしまったのだから・・・。

その上で、足りなくなる年金源泉は、タバコや余りある集金/増金行為、余りある富裕や財産等、不要な大量飲食・大金ギャンブル等、『不健康な物事を抑制する「本来の税金」』により補えば良いのだ。

経済成長は、「人口増加」と「実体・実態教育」に合わせて・・・で、十分で、

『分捕り合戦社会から、快適共存社会への転換』こそ『世界的大命題』なのだから、

『悪戯な経済成長より、快適共存社会構築の為の情報発信、技術開発等を優先するべき』である。

合わせて、日本国民を守るためには、「スパイ工作活動防止法」の制定が必要である。

スパイ工作活動防止法のみ『過去に遡り適用可能』とし、日本国や日本人等を売り渡した事による不当利得を国家が回収する付帯事項をつければ、スパイ天国日本ゆえに不当利得を上げた人々からの不当利得回収も出来、国家財政も相応に再建出来る。

『現在まで行われ続けているデタラメを是正するには、相応のデタラメが必要』なのだ。

「法律というソフトな方法」で行われなければ、「内乱というハードな方法」になってしまう可能性大・・・である。

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文科省「不正採用教員調査」というアリバイ工作・・・。

大分県佐伯市で露呈した「不正採用教師問題」・・・。他の所はどうか・・・?

『コネ社会日本で暮らしている』多くの人々が、「・・・佐伯市だけの問題ではないのでは・・・?」と思っているのは、当然だろう・・・。

そこで、「何とか、この問題を落ち着けよう・・・」とすれば、『一応の』全国調査が必要となる・・・が、

『本気で調査し、本当の実態が露わとなれば』、『教育現場は崩壊してしまう・・・』かも知れない・・・。

そこで、本音では、『他の業界でも似たりよったり・・・だから、象徴的スケープゴードの提出と、アリバイ的調査』で『終わりにして頂戴・・・』というのが、『この種の問題』の『決まり相場』である・・・。

だから、今回も、『教育委員会という火元かも知れないところ』へ『実情を尋ねるだけ・・・』の『短期調査』なのだ。

せいぜい幾つかの象徴的事例が『生贄』の如く提出され、「やるだけやった・・・」のアリバイ工作は終了する予定・・・なのだろう・・・。

・・・・・・・。

本質的に考えるなら、「仕事内容が激しく規制されているタカが教員の不正採用問題」より、

「一度に何十万人もの人々へ一方的情報配信が出来てしまうテレビ出演者の問題」や、

「人間の命を預かる事も少なく無い医師選抜システムの問題」、

「法治国家である日本で大きな権力を持ててしまう法曹界人選抜システム問題」、

「主としてお金持ちしか成りえない議員問題」、

「コネで入社や立場が決まってしまう企業問題」、

・・・等の方が、『ずっとずっと深刻な問題』である。

『この手の問題は、現行法で摘発出来るから不正で、現行法で摘発出来なければご正道という問題では無い』。

『ズルはズルである事』は、『誰でも感じ・理解出来る』。

・・・・・・・。

『ズルを温存したままの偽りの平和』を求めても、虚しいだけである。

そのような状態を無理やり維持しようとしたところで、何れ崩壊する・・・のは、『歴史が示している通り』である。

過去の人類は、未だ幸い???な事に戦争が可能だった・・・。

現状では、『戦争=温暖化のダメ押し・・・』だから、戦争も出来ない・・・。

そこで、「何が起こっているのか・・・?」と言えば、『お金の偏在による実質的殺傷行為』が蔓延している・・・。

ところが、「お金とは、現状権力者が勝手に設けているツール」に過ぎない・・・。

現状のような状態を続ければ、『現状権力者のお金を無視した動き』が広がり、

『お金さえもストレス誤魔化しのツールと出来ない社会』が、『直ぐそこまで近づいている』・・・。

・・・自虐競争の行き着く先は、「人類滅亡」である・・・。

・・・・・・・。

『目先の上辺の誤魔化しに奔走している暇があるのなら、「本質的根本解決を目指すべき」である。

「全ての仕事でコネのようなズルを廃止し、職業差別も廃止し、適材適所を徹底する」事だ。

合わせて「産まれながらの環境格差を是正」すれば、「人々の興味もお金では無く適職となり、自虐性はかなり弱まる」。

自虐性から抜け出さなければ、人類に未来は無い。』

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中学生バスジャック・多発した刺傷事件の裏・・・。

「親に叱られたから・・・」とバスジャックを行い、「家庭を崩壊させたかった・・・」という中学生・・・。

一見、訳のわからない理由で、無差別に他人を刺す人々・・・。

昨今の日本の刺殺傷事件は、決して『単なる流行では無い』。

『二極化格差社会に付き物』の『必然的に起きている現象』である。

二極化格差社会の先輩である欧米では、随分前に、「月曜日が嫌いだから・・・」と銃を乱射した事件が起きている・・・。

『その後も』銃乱射事件等は後を絶たない・・・。

『犯罪司令部である二極化格差社会が解消されない限り、

現状脱出エネルギーの解消も在り得ず、

同様の新たな事件・事故等は繰り返され続けてしまう・・・』のである。

銃規制のある日本では、銃乱射とならず、『現状では』ナイフ等による犯罪に化けているだけ・・・で、

『本質は変わらない』。

「月曜日が嫌いだから・・・」も「親に叱られたから・・・」も、上辺のキッカケに過ぎず、内容は『実質的に同じ』であり、

『本質は、現状の破壊=現状からの脱出欲動』である。

自我未成熟なれど、感性等は柔軟で豊かな中学生・・・。

多様な物事・ストレス等を『感じて』いながら、合理的な処理が出来ない人々・・・。

・・・そのような人々を『生産している』のが、現状の人間社会なのだ。

『根本的に直すべき』なのである。

「産まれながらの環境格差」は『悪』である。『科学的・現実的に、何ら正当性が無い』。

そのベースに、「家族主義・民族主義・血統主義等」、科学的・現実的正当性が無い「思いによる納得法」が重なれば、『ストレスは更に増大』するのは『当然』だ。

そんな状況を『作っておいて』、

『ちゃんとした心理学も教えない・・・

現実把握情報も流さない・・・

本質を理解し、合理的に処理する方法も教えない・・・』では、

『事件・事故等が起きない方が不思議』である。

人類は、何故そんな『青臭い愚かな物事』を続けているのか・・・?

言うまでも無く、

『極一部の少数の人々が余りある権力も金力も保持してしまっていて、

「多くの人々がそれらの人々に対するオコボレ頂戴わんわんと化し」、

知らず知らずの内に、その様な状態を維持してしまっているから・・・』である。

本来なら、『人数的に圧倒的多数』である『一般市民』が、

『オコボレ頂戴わんわんを止め、人口分の一という本来の権利の回復を目指せば良い』だけ・・・である。

・・・・・・・。

二極化格差社会では無い、「一億総中流社会」とまで言われたかつての日本が、安全と言われていたのは、『当然』なのだ。『二極化格差社会よりはマシ・・・』だったのだから・・・。

ただし、一億総中流『談合』社会だったので、『不健康な要素が多過ぎ』た・・・。

そんな状況では、そんな状況からの現状脱出欲動が起きない訳も無く、

『十分な現実・本質把握情報も持たず、向かうべき方向も見定められなかった人々』の『興味』やそんな日本社会からの『現状脱出欲動』は、『周囲』に解決法を求めてしまった・・・。

身近な欧米の『良いと「思える」部分だけしか見ないで』、

『大量のお金を持つ事による支配』に『興味を持ってしまい・・・』、

実質的には『より病的』になってしまった・・・。

本来なら、『不健康な物事を駆逐し、健康化すれば良いだけ』だった「総中流社会」を、

『より病的な』「二極化格差社会」にしてしまったのだから、

安全神話が崩れるのも『当然』であり、犯罪が過激になるのも『当然』なのだ。

・・・・・・・。

『二極化格差社会を続ければ、続けた年数に応じ、現状脱出エネルギーの蓄積も増してしまい、最終的には「戦争でもしなければ無理・・・」となるのは、アメリカを見れば良く解るのでは・・・。

そんな国が量産されれば・・・現状では、中国もインドも日本も・・・欧米型二極化格差社会を目指してしまっている・・・、最終的には、人類最終戦争以外の何物もやって来ない事は明白だし、その結果、「人類滅亡となってしまう・・・」のも「明白」なのに・・・。

「おバカな青臭いシステム」は、サッサと放棄し、この地球が「本来のパラダイス」となるように「エネルギーを加えるべき」だが・・・。

何処かの国の植民地化工作員で無いのなら、「本当に日本人の為になる物事を行う」筈だが・・・。』

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橋下知事の激太り問題・・・。

「太ってしまったのなら、食べるカロリーを減らせば良い・・・」のは、誰でも知っている・・・。

また、「ストレスと過食・肥満の関係」も有名である。

知事という人の上で権力を振るう立場の人間が、「空いた時間に公用車でジムに通わなければ自己管理も出来ない・・・」では、全くお話しにならない・・・。

ワザワザ公用車でジムなど行かなくとも、空いた時間があるのなら、知事室で、スクワットでも腕立て伏せでもしていれば良い・・・。

『先ずは、不健康な発想を止め、自らの中から、根本的なストレスを取りさる事』だ。

そして、『食べるカロリーを減らし、適度な運動(知事室内で出来る物事で十分である・・・)をすれば、太る訳が無い』。

『大仰な』『公用車使用ジム通い等の無駄な器』を用いなくては『自己管理も満足に出来ないのなら、知事は降りるべき、或いは、降ろすべき・・・』である。

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原油高問題、漁業一斉休漁と補償問題・・・。

誰がどう考えたって、日本の漁業保持の為にも、原油高に対する応分の『直接補償は当然』である。

実際にヨーロッパ等では、直接補償が行われている。

それなのに、「出来ない、難しい・・・」と言う現状与党・政府の『本音』は、

『漁業の大企業化を行い、他の業種同様、利権の園にしたい・・・』からに他ならない。

似非効率論がある。

今の日本の漁業は中小の集まりで、大企業は少なく「効率が悪い」から、「国際競争力も無い・・・」という・・・。

他の業種で散々言われた『偽りの効率論』である。

「国際競争力を表看板に、業界整理を行った結果どうなったか・・・?」

言うまでも無く、『多くの失業者を生み出し、或いは、多くの労働者を低賃金労働者化し、二極化となり、お金も権力も極所少数に集中』してしまった。

国際競争力はどうか・・・?

「国際競争力とは、世界的に同じ土俵に立って競争する場合の競争力」で、

『そのような条件なら、「資本力があるところが有利」と決まっている・・・』のだ。

『資本力があるところが有利』となれば、『益々、資本家が優遇される』ことになる。

つまり、『国際競争力=資本家の為のお題目』なのである。

そのような『資本家の論理からすれば、効率が悪い』中小企業集団は、『別の意味では、圧倒的に効率が良い』。

それは、『多くの人々を、豊かに養い易いシステム』でもあるのだ。

おまけに、『遠洋漁業は既に大企業・・・』で、『本来、地産地消が理想である近海水産物に対し、国際化だの、国際競争力だの・・・と、「無理やり大きな話しにすり替える必要性など無い」』のである。

かつての日本社会が大発展出来たのは、多くの中小企業が存在可能だったが故に、

『大企業研究室等では生まれない』新技術等が雨後の筍の如く生まれ、

『多様性が担保されていたから』である。

それを、二極化したらどうなったか?

『多くの中小企業研究室は、会社の倒産と共に失われ』、

『頼れる物事は、資本次第・・・だから、悪戯に資本が求められ』、

『人材も資本で買い叩くような状態』となり、

『売り物となっている人材』は、『多くの場合、短絡的使用価値』で『値段が付き』(相応のゆとりのある会社で無ければ、長期的視点で人材も養えない・・・のである)、

『大枚を叩いて買った人材』には、『応分の見返りが、「直ぐに」要求され』・・・。

『人が大枚を稼ぐ道具化されている』裏では、得たお金で人や物事を『自分の道具として』買おうとする人々が生まれ・・・。

『そんな現状を直視しないようにする為の、現実逃避という麻薬』と、

『病的な現状でやる気を出す為の大枚という覚せい剤』が蔓延し・・・。

『それでも押さえ込めない無意識の欲動は、いたるところで事件・事故・病気等に化け』・・・。

そんな現状人間社会からの『現状脱出欲動は、どんどん蓄積され』、

「気付けば、人類滅亡を誘う環境破壊や、エネルギー資源略奪競争を行っている状態」で、

『この路線の延長線には、存続争い戦争以外の何物も出てこない』・・・。

・・・・・・・。

漁業問題、『当面は、直接補償が正解』で、

『合わせて、早急に石油動力からの脱却を行うべき』なのである。

船とは、水の上の乗り物なのだから、「河川海水水素利用」なら、燃料の補給も簡単なのだから、

早急に国家プロジェクトとして、水分解触媒的機械を作るべきである。

(理論的には、水素は通すが酸素は通れないくらいの網、同じ形態の絶縁網、水素は通すが酸素は通れないくらいの網、と重ね、電気的制御を加えれば、触媒的作用で水素と酸素の分離が可能となる・・・から、使用エネルギーに対して圧倒的に多い水素・酸素が得られ、それらを燃やせば動力となる・・・。

真剣にナノテクで作れば、可能な筈だが・・・。)

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竹島教育問題コメントに見るテレビ局人脈の本質・・・。

新聞社では、それなりに日本人として当然の論調を展開しているところもある竹島教育問題・・・。

ところが、テレビ局では、どの局でも『日本国のテレビ局なのに』『韓国に対する気遣いに溢れている』・・・。

未だに亀田宣伝に時間を費やしていても、竹島教育問題を満足に取り上げない番組もあり、

『思想信条的に偏った集団が、偏った情報を一方的に大量配信している実情』は、正に『醜悪』である。

その偏った情報の成果が「韓流ブーム」や「小泉人気」そして、「二極化格差社会」だったりしている・・・のだから、

『実質的、情報工作活動を行っている人々も、そんな情報にコントロールされてしまっている人々も・・・』自分たちが誘っている崩壊を自覚するべきである・・・。

清和会系の人々も、『自分たちが韓国人人脈の紐付きでは無い事を「上辺のみで」訴えたい・・・』ので、

今回の指導要領解説書問題で、歴史的事実を教える改定に反対出来なかった・・・。

しかし、『韓国に対する相当の気遣いがあるので、あのような中途半端な表現・指導要領「解説書止まり」・・・となってしまった』・・・のである。

客観的に世界情勢を見れば、『今の韓国政権は、日本の気遣い無しなら、孤立している』・・・。

韓国内での支持率も酷く、同じ朝鮮の北朝鮮からも、「支援受け入れを断られている」くらい・・・である・・・。

それは、日本から見れば、『竹島の不当占拠を止めさせる良い機会』でもあるのだ。

「竹島問題では下手に気遣わず」、「別の飴を見せ、韓国人の興味を領土から経済等へ変化させることを誘い」、『竹島の不当占拠を止めるのなら、支援する・・・というのが、日本国として当然の対応』である。

そこで、竹島という「歴史問題」に拘る政権なら、『それは、未来志向の政権である訳も無い』のだから、

『より慎重に付き合う』ようにしなければ、

『「未来志向という見せ看板」の裏で一般日本人からの搾取・略奪を画策・実行しようとする』事は明白である。

韓国人が竹島問題を認めたがらないのは、『日韓併合という半分以上は自分たちから頼み込んだ物事を無かった事にしたい・・・』という『思い』からで、

『その日本国略奪計画のルーツ』を無かった事に出来れば、『現状の工作活動も後々正当化出来る・・・』とでも『思いたい』のかも知れない・・・。

『実際は、そんな愚かな工作活動が実を結ぶより遥か前に、人類存続をかけた大乱となり、

愚か者の大量処分・・・で、不健康な工作活動等は水泡に帰す・・・』のだが・・・。

くだらない気遣いしている暇があるのなら、サッサと『スパイ工作活動防止法をつくり、日本国内における他国の工作活動を徹底取締りするべき』である。

それが、『日本国の国会議員としての当然の仕事』である。

『他国の紐付きでは無い国会議員なら出来ない訳が無い』。

『北朝鮮系工作組織の徹底摘発が無ければ、拉致被害者も帰って来る訳も無く』、

『韓国系・中国系・ロシア系工作組織の徹底摘発が無ければ、一般日本人の金銭財産等がそれらの人脈に不当搾取されている状態も無くせ無い』。

おまけに、『アメリカ系工作組織の徹底摘発が無ければ、日本国は真の独立国にもなれない・・・』のだから・・・。

・・・・・・・。

今回の竹島指導要領解説書問題で、実際はどうなったか・・・?

韓国では、「韓国国民が反日結束」し、

日本では、「韓国人の狂乱ぶりが大宣伝」され、

日本政府等は「冷静な対応」を訴え、

領土問題がある事を示したが、「韓国との友好関係を優先するなら、ある程度の妥協は仕方無いのでは・・・?」という雰囲気が出てしまうように『演出されている』・・・。

本来なら、

『日本国民全員に、「日韓併合・竹島問題の現実情報を配り」、

日本国内に居る韓国系・朝鮮系人脈の人々が、「日本人の多くが、本当の事を知っているから、竹島略奪は無理・・・」と感じる状態を作り、

「竹島の不当占拠を止めなければ、日韓友好も無い・・・」と理解する状態を作る・・・』

のが、『日本国・日本国のテレビ・マスコミ等の情報機関として当然の仕事』である。

それが「韓国人の狂乱ぶりの大宣伝」と「冷静に」「妥協点を探るべき・・・」では、『お里が知れてしまうのも当然』である。

結局福田と韓国大統領の直談判の実体とは、

「国民の結束を促し、支持率を回復したいから、竹島問題を持ち出して欲しい。しかし、実際は、最終的に韓国領土となるように、世論を誘導して欲しい・・・。・・・。」という韓国側の要望に対し、

『大の仲良しである人脈に担がれている福田』が「わかった。上手く応援する・・・。」と応え、

『表むきだけ』、韓国側は「・・・憂慮している・・・」、日本側は「冷静に・・・」と『敵対関係を示し』

『実は、大の仲良し人脈である事をお互いに誤魔化したいだけ・・・』なのでは・・・。

そもそも、『元が、韓国側が、日本国内における権力者懐柔工作の上で、国際問題の隙に付け入り軍隊を送り込んでしまった・・・』『竹島問題』だから、

『冷静に事実関係を検証するなら、竹島は日本の領土である事は、誰の目にも明らかである・・・。

そのような「本質」があるので、韓国では、「必要以上に国民に対する刷り込みが行われ(ある意味では、韓国の一般市民も、「権力者のご都合情報を刷り込まれ」「操り人形化されている・・・」のだから、日本や他の国々の一般国民同様哀れでもある・・・)」、

日本が竹島問題に触れると「過敏反応」を示す・・・。

つまり、「韓国側が冷静になる事=竹島が日本の領土である事を認めざるを得ない事」だから、

「冷静に・・・」と言ったところで、「冷静になれる訳も無く」、

「気遣いして表現を工夫したり」、「教科書本体では無く解説書止まり・・・」にしたところで、

「韓国側権力者が触れられたく無い恥部問題」について、「相応の対応が得られる訳も無い」・・・。

最初から、「実体どおり」、「遠慮無く」、「ハッキリと」、

「竹島は日本固有の領土である」と「教科書に明記」し、「韓国側権力者が何故不当に軍隊まで送り込んでいるのか・・・等の理由も教えれば良い」。

「日韓併合の裏」や、「日本国内における朝鮮系人脈の権力者懐柔工作等」、

「日本人が日本人の生活の安全を守る為に必要な最低限の知識」は、「全ての日本国民が得るべき」である。

目先のお金等に懐柔されて、国や国民を容易に売り渡してしまうようなボケ人間の量産を防止する為には、その程度の物事は必需なのだ。

何しろ、日本国内で数々の権力者懐柔工作等を行い・・・、隙に付け入って日本固有の領土に軍隊まで送り込んでくる国である。

韓流ブームや民放出演者・コメント等や朝鮮系パチンコ店等の現状を見れば、

現在でも行われている日本国内での熱心な工作活動も容易に想像出来るだろう・・・。

誰がどう見ても、目標は「日本国植民地化」である・・・。もう、バレバレだけれども・・・。

・・・・・・・。

「日韓友好の前には、不健康な物事の清算は必需」である。』

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竹島教育問題・・・。

ようやく竹島を日本固有の領土として教える事になるらしい・・・。

今更そんな物事を行っても、遅すぎる・・・が、『行わないよりはマシ』である。

何しろ、『北朝鮮の核もミサイルも日本からの技術・部品・機械等の持ち出しで出来てしまっていたり・・・』

『日本国内での、朝鮮系・中国系・アメリカ系・ロシア系・・・

外国系人脈の「スパイ・工作活動」は「やりたい放題」だったり・・・』してしまっている・・・のだから、

『領土問題等をちゃんと教えると共に、「スパイ工作活動防止法等の整備も行うべき」』である。

実際に、日本からは、拉致され北朝鮮へ連れ去られてしまった人々も少なく無いばかりか、『日本国内にある朝鮮系等の工作組織の摘発も満足に行われていない』・・・から、

外食・量販飲食物等も危険だらけ

(「日本を植民地化したい・・・」と「思い込んでいる」人々の発想では、『日本人は優秀であってはならない』から『半病人化工作』が行われている・・・。

日本の現状の法律では、「塩素・残留農薬・食品添加物等の弱毒物」を継続接取させられたところで、「刑法犯としての摘発も困難」である。

だから、農薬・メタノール・インシュリン・ガソリン等、早期にイキナリ死んでしまうような毒物は、警察・病院まで押さえてある所で、偶にしか使われていないようだが・・・、

発癌性の疑いがある添加物等は、至る所で平然と混入されている・・・。)

・・・なのだ。

『飲食物による半病人化工作』に、

情報面での『支配層お手盛り持ち上げ』・『支配対象層に対する自虐性の刷り込み』と合わせ、

『中間層を激減させる二極化社会』を重ねれば、

『植民地的国家が出来上がってしまう』・・・。

このような『悪意のある工夫』も蔓延してしまっている・・・のだ。

・・・・・・・。

全ては、『ハッキリ「NO!」と言わないから・・・』である。

竹島問題でも、『最初から自衛隊を駐留させていれば、当初多少もめても、問題にもならなかった筈』である。

それを『下手に気をつかって「相手の都合に合わせた」』から、『問題になってしまった』どころか、

『勝手に軍隊を送り込まれてしまった』・・・。

そうなると、既成事実が出来てしまい、『問題無きところに大問題が出現』してしまう・・・。

北朝鮮の拉致も同様だ。

『最初から、スパイ工作活動防止法で徹底的に取り締まれば』、『問題など起きなかった』筈である。

それを『「相手の都合に合わせて」、満足な法整備もしなかった・・・』・・・。

『何故、「相手の都合に合わせる」ような物事が平然と行われたのか・・・?』

『心が異国の帰化権力者』と、『「懐柔工作に落ちた権力者」のコラボである』・・・と容易に推定出来る。

現状のパチンコ店でも、同様の『懐柔工作』で、「違法行為を平然と行っている・・・」という特定人脈・・・。

同様の懐柔工作で、「テレビ・マスコミ等を押さえ」、

「政治家」を押さえ、

「二極化」を促し、

着々と「植民地化工作」を進めている特定人脈・・・。

「懐柔工作に落ちた人々もみっともなさ過ぎる」が・・・。

・・・・・・・。

『竹島は歴史的に見ても日本の領土である。

「スパイ工作活動防止法は一刻も早く成立させるべき」である。』

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「大分県佐伯市教員試験問題を問題だ・・・」と言う『コネだらけ』のテレビ業界出演者たち・・・。

本日も『笑われるお笑い満載・・・』なのが、テレビ業界・・・。言わずと知れた『コネだらけの世界』である・・・。

そのコネだらけの世界で出演利権を得ている者どもが、「大分県佐伯市の教員採用試験問題を問題だ・・・」と言っているのだから、

『恥知らずもココまで来れば、見世物としても醜悪過ぎる』・・・で、見る方は、苦笑いするしか無い・・・。

『コネだらけの出演者』を見るに付け、多くの感性豊かな子供たちも、『この社会で有利に生き残る為には、実力よりコネである事を学習している』のだから、

『タカが一県の一市の、文科省ご推薦のお題目を教壇でリピートし、子供たちに覚えさせる・・・のが主たる仕事である教師問題よりも、一度に何十万人もの人々が毎日見ているテレビ出演者の問題の方が圧倒的に重大な問題である事は言うまでも無い』。

・・・・・・・。

現状のテレビ業界の実際の目的は、『特定人脈の集金』と『大衆コントロール』である・・・。

だから、芸能人等の「集金ツール」は、「大衆コントロールに便利な様に作られて行く」・・・。

・・・・・・・。

現状の日本社会では、「多くの人々がオコボレ頂戴わんわん状態」である。

しかし、『人間誰しもそんな状態は認めたく無い・・・』・・・。

そこで、自分より下と「思える者・物・事」を求め、自分の実体を見ることから現実逃避しようとする。

テレビ・マスコミ等の人材は、「利用し易い見世物である事が求められている」・・・。

「おバカタレントが重宝されている」のは、当然なのだ・・・。

反対に、「高学歴芸能人」とは、実際は、「高学歴でも学歴の延長線上では使いモノにならないような人々・・・」で、

「高学歴=見下すのにより価値が高く思える人々・・・」だから、重宝されている・・・。

テレビ出演者が「見世物として仕立てられている事の解り易い例」が、「山本モナ問題・・・」で、

客観的に見るなら、『明らかにアルコール依存・異性依存等の精神心理的病気傾向がある問題である』にも係わらず、

多くの一般大衆は、オコボレ頂戴わんわんである自分を見ないようにする為の『下の見世物』として、芸能人等を求めているから、

『常識を逸脱してくれる程、何故か、オカしく、楽しい・・・』と思えてしまっている・・・。

そこで、『売り手も見世物としての価値を高めるように・・・と論調を展開してしまっている』・・・。

『人間として考える』なら、山本モナに対しても、『ちゃんとしたカウンセリング等の治療を行う事を推奨するべき』であるし、

『自分たちのオコボレ頂戴わんわんぶりを見ない為のツールを求めている人々』に対しても『同様である』事は言うまでも無い。

『見下す者・物・事があったとしても、自身の本質は変わらず、例えどんなに自分が見ることを避けていても、傍から見れば、その実態は丸見え・・・』なのだから・・・。

・・・・・・・。

一部の子供たちに人気があるというゲームセンターも、テレビ芸能界やパチンコ店同様、朝鮮系人脈の店が多く、

ゲームだから、インチキ制御が無いのか・・・?と言えば、そんな事も無く、

コインゲームでも、UFOキャッチャーでも・・・、天国制御と地獄制御等があり、

自分たちの人脈の子供たち等には、

「小額で勝たせたり」、

「勝たせ勝ち癖を付けさせたり」、

「仲間での人気者に仕立てたりしている・・・」

反面、人脈外の子供たちからは「パチンコ店同様の巻き上げ行為を行ったりしている・・・」のだそうだから、

『特定人脈の血統主義には呆れるばかり・・・』である。

テレビ業界の『「コネ出演者」問題や「エコヒイキ報道」等も同様の問題・・・』なのだ・・・。

・・・で、そのような物事を「止めさせ、フェアな状態にせよ・・・」と言うのでは無く、「頑張っているとか、努力している・・・」とか言っているのが、

『同様の思想信条を持つ』『懐柔されている政治家等』だったりするのだから、

一般日本人はもっともっと怒った方が良い・・・。

・・・石原の子供も小泉の子供も竹下の孫も『エコヒイキ大宣伝・・・となり』、

『エコヒイキ大宣伝ゆえに覚えさせられた「操り人形的、或いはゾンビ的」人々』は、

『覚えたから・・・、知っているから・・・』と『彼らを偏重し』、

『知らず知らずの内に、彼らの稼ぎのサポートをさせられている』のである・・・。

「テレビ出演者が何処でも同じ人間ばかり」・・・になっていたり、「テレビコメント等が異常である」のも、『同様の理由から・・・』なのだ・・・。

『特定人脈にとって都合の悪い人々は、「意図的に」「劣位な立場」で、「ホンの少し」・・・しか出さず、

特定人脈にとって都合の良い人々は、「意図的に」「優位な立場」で「出し続けている」・・・』のだから・・・。

そんな『テレビ・マスコミ情報統制のある』現状の日本社会では、

同一化政策の如き、韓流ブームが『平然と』仕掛けられ、特定人脈の集金に有利となるような情報ばかりが、大量配布され続けているような『異常事態』が続いているのだ・・・。

コント集団???ニュースペーパーが、『自民党懐柔済み(?)人脈「宣伝ツール」』に終始し、『社会風刺として当然』の対抗野党人脈等が出てこない・・・ような異常状態でも、

そのような『異常ささえも、異常と感じない』ような

「操り人形」もしくは「ゾンビ」的人々が『意図的に』『大量に作られてしまって』いるのである・・・。

それは、言うまでも無く、『支配する為の愚民政策』である。

『繰り返されている「何処でも同様の」テレビ・マスコミ情報と、不健康な飲食物の大量配布等』の裏には、

『自分たちのコネ人脈を徹底的に活かし』『自分たちだけは、優位に暮らしたい・・・』という特定人脈の『悪意』がある・・・。

・・・・・・・。

『もう既に、不健康な物事は、止めるべき時代になっている』のだが・・・。

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コネ入社でも正社員、コネが無ければワーキングプワーという社会を固定化したい特定人脈・・・。

現状の日本社会の正社員、コネ入社で溢れている。

一応、学歴等の書類審査もあるが、コネの連中は、大学卒なら何処でも、大企業本社は無理でも下請け、あまりにもお粗末な学歴等なら孫受けへ・・・と、正社員の道が用意されている。

ところが、コネ無き人々は、それなりの大学を出ていても満足な職も得られ辛い。

このデタラメを続けている原動力の一つが『家族・血統主義』である。

朝鮮系パチンコ店では、朝鮮系日本人(つまり帰化)優先で正社員となっているのだそうだ。

同様の人脈は、取締り団体内にも、警察内にも送り込まれていると言う・・・。

・・・日本国の家族・血統主義問題は、日本人だけの問題では無い。

むしろ、雑種であることを認めている日本人より、『自分たちは雑種では無い』と『思いたい』人々が経営している企業により深刻な害が見られる。

地域差別、出所差別、家系・血統差別等を行っている人々たち・・・である。

『そのような人々が、人脈の無い人々を奴隷の如く低賃金で扱き使っているのが、格差社会の実態』である。

人脈には、色々ある。

同じ出所の同郷人脈、

同じ大学の同窓人脈、

同じ思想信条の同胞人脈、

同じ宗教の宗教人脈、

・・・・・・・。

そのような『考え・思いによる「自分と同じ」納得法』で、『異常な差別が行われている』のが、『現状の日本社会の仕事と言われている物事=お金の配分方法の実態』である。

『現状のお金持ちの多くには、お金持ちである事の本質的正当性が無い』。

正社員にしても、大同小異である。正社員である事の本質的正当性がある人々が少ないから、企業競争力も衰えたのであって、競争格差社会にして『悪の温床を温存』すれば、益々弱体化するのは当然である。

(一時的には、低賃金労働者からの搾取で、豊かになっても、そんな状態が長続きする訳が無い。

何しろ、本質的な競争力がコネ・人脈制度で損なわれているのだから・・・。

同じ理由で、江戸時代の日本は欧米諸国に遅れをとった・・・。歴史は覚えるのでは無く、歴史から学ぶべきなのだ。

開国しながら、遅れている体制では、江戸開国時の中国等と同様で、正に欧米列強の侵略し放題国家である。

そのような国家にしたいのは・・・言うまでも無く・・・。タカが軍備で、ありがたがっている場合では無いのだ。)

職業差別を公然化し、利益配分に格差を付け、『不当な手段で自分たちを優遇したい』・・・というのが、『特定人脈が行っている物事』である。

そのような状態で、事件・事故等が起きないと「思っている」のなら、本当にオメデタイ。

「庶民同士の潰し合いの時代」は、『もう終末期』に来ている。

秋葉原無差別殺傷事件等の報道を見て、「庶民同士の潰し合いでは憂さが晴れない・・・」と気付いている人々も少なく無い・・・。

次に来るのは、「不当利得で贅沢生活を送った者どもへの八つ当たりの時代」である。

今のままの状態を続けるのなら、自殺する代わりに、大金持ちを道連れに自爆テロ等を行うような人々が、次々と誕生してしまう・・・だろう・・・。

『本質的健康化を急ぐべきである。』

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格差社会を自己責任と言うすり替えの論理・・・。

某大手新聞の調査によれば、意外な事に現状の格差社会を自己責任と考え肯定している人々の割合が多いのだと言う・・・。

考えられる事は、家族主義の刷り込みで『現状で恵まれている人々が、「今の自分があるのは、自分の努力の賜物だ・・・」と「思い込みたい」』からだろう・・・。

そのような『すり替え』が得意な人々は、『自分が悪い物事も他人のせいにする傾向が強い』・・・。

『官僚どもやボンクラ経営者』等、そのような事例は枚挙に暇が無い・・・。

・・・で、ある程度の割合で、現状肯定派がいるとしても、『実際問題として、現状のままの人間社会が持つ訳が無い』。

物事の本質は、次第に誰の目にも明らかになっている。

例えば、

『人間の誕生・死は細胞ごと』だから、『現状適応を頑張ってご褒美にあの世での良い生活』などという『嘘は成り立たない』。

『両親から受け継いでいるのは、両親の異物の組み合わせで、最初の一つの細胞が出来、母体内でその異物が大きくなり誕生している人間の実態だ』。

『親子は別人格の別人であり、家族・血統主義に科学的なお墨付きが無い』のだから、

『平均異常の相続などは、異常である』ことも『当然』である。

『人間でも鼠でも、環境と飲食物等により、知能や体力、能力等に多大な差が出来る』のだから、

『余りある環境格差自体が異常』なのだ。

等など・・・。

・・・・・・と、何でも、『本質』から見れば『異常事態を無理強いしている』のが、『現状の人間社会である事は、誰の目にも明らか』である。

そのような異常な物事を続けているから、人類同士の自虐闘争も必然的に続きてしまっているのだ。

・・・・・・・。

「現状で多少恵まれているから・・・と、現状の人間社会を肯定している人々の近未来は、悲惨なものとなる・・・」のは、明白である。

何しろ、原爆とは、数十年前の技術に過ぎず、

現在では、それこそ誰でも硫化水素等は簡単に作れ、ちょっと知恵を出せば素人でも爆弾が製造出来、

ある程度知識を積み上げれば、原爆以上の武器も意外と簡単に出来てしまう・・・のだから・・・。

おバカは、お金さえ持たせなければ、知恵も必要な品々も手に入らない・・・と「思いたい」のかも知れないが、

『身近な物が大量破壊兵器にも化ける時代になってしまっている』・・・のが現在なのだ。

『自虐闘争自体を止める人間社会にしない限り、人類に未来は無い』。

・・・・・・・。

おバカに少しでも実感を持って頂く為に、身近な具体例を上げれば、

化学的品々など、誰でも、

目標とする物質の構造式を調べ、

幾つか合わせれば、似たような構造式を持つようになる『手軽に手に入る物質』を入手し、

化学反応の方向性を考え、加熱・加圧/冷却・分離等を繰り返せば、

「精製度合いの上下はあれど」、『似たような物が意外と簡単に出来てしまう』・・・。

オウムのようなズルズルの組織でも、『その中の僅か数人』で、サリン等を大量生産出来ていた事実があるのに、

何の教訓も得ていないのだろうか・・・。

タダ単に有毒ガスを発生させる硫化水素等などは、混ぜるだけ・・・という手軽さ・・・である。

『インチキ思想の刷り込みに毒されていない人々』が、硫化水素等を使うなら、自殺では無く他殺となる・・・のは、ある意味当然で、悲惨な事態となってしまう・・・。

『インチキ思想の刷り込みがある程度利いている現状では、ターゲットも同じ庶民の場合が多いが、

インチキ思想の刷り込みがバレた後は、ターゲットは、現状人間社会で恵まれている人々になる』。

『すり替えの思いで現実逃避していると、近未来には、大変な事になる人々・・・』も少なく無いのに、

「今さえ良ければ良い・・・」と言わんばかりの『愚行ぶり』・・・なのだから、呆れる・・・。

ハッキリ統計を取れば判る筈だ。

不遇な環境からの成り上がり人の人数と、恵まれている環境ゆえに成り上がれている人の人数の割合等を・・・。

小泉・安倍・福田も政治家の家庭に産まれていなければ、総理などなれる訳も無い・・・だろう。

そして、平均以上の相続等に科学的なお墨付きなど無いのである。

低賃金労働者など『職業差別』以外の何物でも無く、

『不当な差別が存在する人間社会は、事件・事故等の温床に他ならない』。

例え多くの人々の「思い込み」で、現実離れした人間社会を維持しようとしても、

『思い込みより遥かに深い無意識の欲動はコントロールされず』、

『無意識の現状脱出エネルギーの暴発が避けられない頃、

今までのように、リーダーぶっているおバカが号令をかければ簡単に戦争になってしまう』・・・。

『戦争というガス抜きもしないで、現状脱出エネルギーを放置出来る訳も無く』、

現状脱出エネルギーを放置すれば、どんなにもぐら叩きしても、

『至る所で、事件・事故・テロ行為等が続発してしまう最悪の人間社会が永遠と続くダケ・・・』である。

・・・・・・・。

アメリカ社会には、超大金持ちもいるが、乞食もいる。

食事の場所も、超大金持ち用・金持ち用・一般層用・観光客用・貧乏人用・・・と区分され、

同じ街に在っても、そこには『見えない区切りが厳然と存在している』。

筆者が訪米した時も、お金持ち層だった受け入れ側の人は、屋台(筆者は、もちろん買って食べた・・・日本の一部とは違い、変な人脈による添加物等が入っていないので、十分に上手かった・・・)や筆者たちが行こうと言った店には入った事も無く、バカにしていた・・・が、実際に入ると「上手いので見直した・・・」というような事態だった。

観光客用の店では、チップや席料が当然の如くメニューに記され、『味も値段の割に不味い』・・・。

夜の街では、ハリウッド俳優にでも居そうな顔の白人が、「あまったお金をくれ~」と紙コップを持って寄って来る・・・。

集団で無ければ、或いは、銃で武装でもしなければ、夜の街など歩く気にもなれない・・・。

『現状で恵まれている人々が正義面する為には、見下す事が出来る失敗者が必要になる』。

だから、ワザワザ乞食を作っているのが、アメリカ社会であり、

アメリカ同様、『意図的に、ワーキングプアーやホームレスを作っている』のが現状の日本社会なのだ。

『お金の略奪競争に成功も失敗も無い。

略奪競争を行った時点で人生大失敗』である。

『大失敗しているクセに成功者面したがる本質おバカ』が偉ぶれば、益々無意識の現状脱出エネルギーは増大する。

本質おバカが自らの実体に気付き態度を改め無いのなら、相応の未来が約束されている。

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秋葉原無差別殺傷事件被害者への弔い品を置く人々と無断で持ち帰る人々・・・。

重大事件の被害者を弔いたい気持ちは、多くの人々が持つだろう・・・。

そこで、事件発生場所等に献花台等が設けられる場合が多い。

しかし、『実態として人間の生死は細胞ごと』だから、献花台の花も弔いの品々も『被害者自身が受け取る事はあり得ない』・・・。

要するに、『献花台等の設備等は、現在生きている人々が考え・思いによる納得を得易くする為の工夫・・・』というのが、実体だ。

当然、献花台の花も添えられている品々も、時間経過や雨風等により劣化し、放置したままならばタダのゴミと化してしまう・・・。

ニュース報道によれば、ホームレス(?)のような人々が品々を持ち帰っているようであり、

コメントでは、「このような行為は問題だ・・・」なので、『何が言いたいのか???』さっぱり判らない・・・どころか、お笑いなのだ。

放置したままならゴミと化す品々を現状人間社会ゆえに不遇な人々が利用するのなら、無駄にならず、

献花台に置く人々も、『現状の日本社会なら、当然そうなる・・・』と『思いながら置けば良い』だけの話し・・・だ。

そのような『日本社会の実態さえも理解していない人々』の場合は、

多くの場合、「操り人形」や「ゾンビ」だったり、もしくは、「どちらかと言えば、搾取・略奪側にいる人間」だったりして・・・、

『日本社会の実態も考えずに、自分の思いだけで、献花台に品々を置いてしまっている・・・』のであって、

『そのような人々の思い』では、『何も悪い事をしていない人々がイキナリ殺された事に対する納得は困難』で、

『何かをして、自分を落ち着けたい・・・』のだろう・・・。

本来なら、『献花台に花や品々を置く』より、

『オコボレ頂戴わんわんもしくは、搾取・略奪や搾取・略奪を源泉とする贅沢自慰生活等を止め』、

『日本社会の健康化を誘う行動でも起こした方』が、

『実利に叶っている』事は言うまでも無い。

オコボレ頂戴わんわんコメントが、「持ち去る人々の非難・・・」に終始してしまうのは、

『オコボレ頂戴わんわんを維持したまま』つまり、

『現状の自分を変えないで』『周囲を自分の都合に合わさせよう』としているからである。

物事の本質から見れば、そのような『愚行』は『恥曝し以外の何物でも無い』ので、

マタマタ大笑い・・・であった。

・・・・・・・。

人類存続路線を行くなら、何年か後には、「古の時代のニュースコメントは、お笑いだったのね・・・。」が、普通になる・・・のだろう・・・。

当然、筆者にも事件・事故等の被害者に対する弔いの気持ちはある。

『重大事件の被害者を本当に弔いたいのなら、同様の新たな事件・事故等の再発防止以外の道は無い!!!』

つまり、『同様の事件・事故等が起きない人間社会にするのが一番』なのである。

献花台に花や品々を置ける余裕に恵まれていながら、それらの『自分の考え・思いによる納得品』のその後に付いてまでも『自分の考え・思いを無理強いすれば』、

『日本社会の実態を無視して、自分の考え・思いを偏重してくれ・・・と言っているようなもの』で、

『同様の新たな事件・事故等は、より起こり易くなってしまう・・・』のだから、

『考え・思いは、所詮、考え・思いで十人十色が当たり前』、

『物持つゆとりは、全人類で分かち合う・・・』くらいの

『異常な事件・事故等が起きない程度の現実認識』ぐらい『普通の知能が有れば持てる筈』だが・・・。

もっとも、『率先してなっている「オコボレ頂戴わんわん」や、「誰かの操り人形」』だったり、

『不健康な飲食物等で、普通の知能も阻害されていたりする「ゾンビ状態」』だったり・・・すれば、無理かも知れない・・・が・・・。

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ソフトバンクから発売のiPhoneだと・・・。

『コントロールする側とされる側の論理』どおり・・・下々顧客にはアバウト(?)・・・上様からの利権獲得には熱心・・・(?)・・・で有名(少なくとも筆者の周囲では・・・)なソフトバンクからアップルのiPhoneが発売された・・・。

・・・で、大行列・・・だと・・・。

大半は特定人脈お仲間サクラか???それともブランド品同様「物に頼りたい人々」で溢れているのか???

アップル製品は好きな筆者だが、混んでいる所は大嫌いなので、「他社からも出て落ち着いたらiPhoneも見に行こう・・・」と思っている・・・。

ケータイ電波だけとは違う多種共存制御ロジック、おまけにまとめ方が上手いアップルなので、機械としての構築度も高く、それなりに面白そうなので・・・。

・・・でも、見に行くだけ・・・かも・・・(?)

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大分県某市教員採用試験問題・・・。

教員採用試験で『推薦者ご指定人を推薦者の立場に応じ水増し加点し、合格させてしまっていた』大分県某市・・・。

「どこまで波紋が広がるのか・・・?」

「どの様に処理するべきなのか・・・?」

色々と言われている。

・・・・・・・。

今回露呈した事件は、「教員採用試験問題」だが、『同様の問題はあらゆる職業に存在している』・・・。

民間企業のコネ入社→正社員の例は枚挙に暇が無く(税金使用だからダメ、民間ならオーケーという話しはオカシイ)、

医学部も家一軒分の寄付でオーケー・・・だったり、

同族会社などは、実力は問われずタダその親の子というだけで次期社長だったりする・・・のだから、

今の日本社会『インチキだらけ』なのだ。

『不当な差別の無い適材適所社会』では無い『不当差別だらけの血統・家族主義、利権偏在社会』の『実情』とは、そんなモノなのである。

『普通の健康な感性や精神心理・知能が有れば』、

『そんな病的な現状に適応しようとせず、病的な現状を健康化したくなる筈』だが・・・。

子供たちとは、基本的に同じ人間で、覚えている物事が少ないだけ・・・だから、より敏感でもある存在だ。

当然そんな『実情』は、

『嫌と言うほど「感じている」』から、

利権無き親の下で産まれれば『自棄になる確率が高く』、

利権付き親の下で産まれれば『人生我が物・・・と勘違いする連中も後を絶たない・・・』・・・。

「子供には解らない・・・」と『思いたい』のは、

『自分は、大人だと「思いたい」未熟者』の『誤魔化し欲求が生み出している現象』に過ぎない・・・。

・・・・・・・。

問題は、「局所処理で誤魔化すのか・・・?」

「根本的解決を目指すのか・・・?」

だが、

今回の事件報道を見ても『某市のみ、今回露呈した教員採用のみの問題に封じ込めたい』『思惑見え見え・・・』で、

『それは、子供たちに「今の世の中こんなモノだから、バレないように狡賢く生きなさい」と教えているようなモノ・・・』で、

正に『教育に悪いことこの上無い』・・・。

本来なら、『「方向性として」、全面・根本解決を目指している事が「子供たちにもわかる」ようにする』のが、『当たり前の処理方法』である。

その「方向性を感じさせない処理方法」の上に『中間層激減二極化格差社会』では、

『不遇→自棄人数は加速度的に増し』、

それらの『不満分子を押さえ込もう』と『何処かの独裁国のような取締りが横行し(昨今の厳罰主義もこの流れにある)』、

それが『グローバルスタンダード』となれば、

・・・『行き着く先は人類滅亡』と相場は決まっている。

・・・・・・・。

『くだらないどころか人類滅亡を誘っている』『二極化格差社会や職業等不当差別や家族・血統主義や厳罰主義等に「現を抜かしている場合では無い」』のである。

・・・・・・・。

露呈し、摘発されている大分県某市教員採用問題を『他人の不幸は蜜の味』としながら、

『差別・偏在利権を味わっているような病人たち』が『多く、或いは大威張りしていて』、

『健康な精神心理等を得ようともしない・・・のなら』、

・・・『そんな下等生物など滅亡した方が、地球生命体細胞群の為』だから、

『人類滅亡は必然』なのかも知れない・・・。

『大迷惑な話し』だが・・・。

・・・・・・・。

『本質的大迷惑をかけているくせに、自覚すらも???で大威張りしているような恥知らず』が減り、

『根本的な適材適所・不当差別無し社会』に向かうなら、

そう遠くない未来に、この地球も本来のパラダイスとなるのだから、

『非常にもったいない話し』だが・・・。

・・・・・・・。

『強行手段が顕になる』まで「懲りない自覚無き愚か者ども」は、「現状を続けてしまう」のだろうか・・・?

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親が政治家で無かったならブッシュも福田も大統領でも総理でも無いだろうに・・・『家族主義』では人類は滅びる・・・。

誰がどう考えても、ブッシュも福田も親が政治家で無かったのなら、今のポジションに居ない事は、明らかだろう・・・。

他国でも、大同小異で、資本家・経営者・政治家等の家庭以外からの首脳を探す事は難しい・・・。

つまり、『適材適所より家族主義を優先した結果』が、現状の首脳と言われている人々なのだ。

・・・で、そのような人々の『お手盛りゲーム』では、実効のある提言など出る訳も無く、

天然ブッシュに二代目福田等々では、

「(現状のままの経済システムで!!!)経済発展と地球環境維持の両立・・・」などと言う

『在り得ない物事』を『平然とノタマウ』・・・。

・・・もはや、哀れを通り越して醜悪である。

そんなサミットに時間とお金とエネルギーを用いたところで、地球環境が改善される訳も無く、

いくら資質無きお金持ちのボンボンが集まって相談したところで、

出てくる結論は『自分たちだけは生き残りたい・・・(=人類最終戦争)』ぐらい・・・である事は想像に難く無い。

本気で、人類滅亡を避けたいのなら、多くの人類が、早々に、宗教や家族主義等の非現実的な思想等から脱し、

『現実を把握する事で、精神心理の進化を得る』道が当然となる方向へ進路転換しなくては・・・!!!

・・・・・・・。

因みにエネルギー原として原発とは、

戦争になった時や小惑星・彗星・隕石等衝突や地震等の天災時に

『確実に住める場所を更に限定的にしてしまう=益々略奪競争が激しくなる』道に他ならない。

『下々に戦争させて、自分たちは生き残るつもりのボンボンども』にとっては、

『下々が多い事=文句を言われる危険性が高い事』だから、

『自分たちの贅沢自慰生活を支える最低限の下々が飼えれば良い・・・』とでも思っているのかも知れない・・・。

本来なら、自然エネルギー利用や海水水素利用等に

『原子力発電所建設費以上の予算を入れて、国家プロジェクトとしてあらゆる国で知恵を出し合い技術を開発し合うべき』である事は、疑いの余地も無い。

・・・それなのに、現状なら埋蔵量数十年分と言われているウラン利用=化石燃料の親戚=原発・・・では・・・。

・・・・・・・。

多く一般市民に訴えかける物事でも、例えば、

『牛肉食を止めましょう・・・』ぐらいなら、直ぐにでも可能な筈だが(業界など軍事費を削って補償金を出せば良い)、

その程度の『実効のある提言』も言わないボンボン集団は、

『自分たちは特別・・・』なのだろう・・・。『同じ地球生命体細胞群の一塊なのに!!!』

・・・で、『その現実把握能力の無さ』が『大迷惑の元』で『命取りになる・・・』のだから、

来るべき日には、

『散々贅沢三昧した者たちから順番にご退場願う・・・』のが当然だろう。

『各国軍隊の皆様』も『くれぐれも攻撃先を間違わないように』していただきたいものだ。

贅沢三昧したボンボンの命令で「彼らを守るように戦争行為を行えば、確実に人類滅亡」だが、

贅沢三昧しながら、実効のある提言さえも行えなかった人々や、他人からの搾取・略奪で贅沢自慰生活をしているような人々から駆逐するなら、『人類の存続も可能』になる・・・。

・・・・・・・。

現状のようなデタラメな人間社会を続ければ、

秋葉原無差別殺傷事件のような『信号』は、これから先も出続けるだろう・・・。

信号無視して危ない道を突っ走り続けるのなら、事故にならない方が不思議である。

『庶民が身近な庶民に八つ当たりしている時代が、庶民が搾取・略奪側を攻撃するように変化するのは、そんなに時間のかかる話しでは無い』。

小泉・安倍・福田と続いている『親が政治家で無かったのなら、総理になどなれる筈も無い総理大臣・・・』や、

『スラム街に生まれていれば、とっくの昔に死んでるかもしれないブッシュ・・・』などに、

『余りある立場を与え、権力を持たせてしまっている』

『愚かな家族主義』等を止め、方向転換するなら早い内だが・・・。

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「現実と現状の区別さえ???の天然大統領」現状=金権拝金大量消費自慰血統主義者ブッシュ・・・。

現実問題として、地球温暖化を防止出来なければ人類の存続どころか、地球生命体細胞群の滅亡さえ見えて来てしまう・・・。

それなのに、「私は現実主義者だ・・・」と『「現状に拘る」アメリカ大統領ブッシュ』・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会のシステム=人類自滅装置の主体なのだから、

『現実主義者なら、この欠陥だらけのシステム自体を改めようとするのが当然』である。

ところが、『現状の経済に拘り』

『現実を見ようともしない』

『軍事超大国であるアメリカの大統領』の言動の『実体』は、

『年齢を考えると2050年までの生存も???』で

『自分が生きている間の贅沢自慰生活(?・・・一応付けておく・・・)が、自分の死後の他人の生活よりも重要(?・・・一応付けておく・・・)』

・・・という『自らの贅沢自慰生活観に基づいた「個人的現実」の訴え』に他ならない・・・。

『自覚の無い人間は、自分の興味を語る生き物である』が、『軍事超大国の大統領』が『自覚の無い人間』では・・・。

日本の総理大臣も、

『自覚無き人に自覚を誘うカウンセリング』から始めて

『自分の正体が地球生命体細胞群の一塊である』という

『現実』を理解させるような手法を採らなければ、

アメリカ・中国・インド等の肝を握る国々の代表の悪夢を覚ます事など出来る訳が無いと言う事くらい気付いているべきである。

タダ単にアリバイ工作的に、「ボクちゃん言ったモン・・・」では、『実効無し』で、『地球生命体細胞群の危機という現実』は変わらない・・・。

本気で、地球温暖化を止める気があるのなら、

先ず、『全人類が現状の技術レベルで現時点で実効しても温暖化が抑制出来る生活モデル・温暖化ガス排出量等を示し』、

『その実現が可能となる経済システムへと早急に改めるべき』である。

その後、技術革新と共に基本生活レベルが上がるのが、本来の姿だろう・・・。

現状の『成功観も異常』である。

『大量消費自慰生活=人生の成功者』という『異常な感覚』は、

『地球生命体細胞群にまで至っていない自我の未熟さ』ゆえだ。

この意味からも『人類の精神心理の進化は必需』で、

その為にも『実体把握教育・情報やちゃんとした心理学』が『必要不可欠』である。

『人類の精神心理の進化』は、先進国も開発途上国も関係の無い『大問題』だから、

『人類の精神心理の進化が必要である。だから、これからは、何処の国でも実体把握教育・情報やちゃんとした心理学を教える・・・』という事ぐらいなら、

『ちゃんと実効のある仕事をすれば、合意可能』だと思うが・・・。

今時、『大きなエネルギーの無駄を伴う』「各国代表の為の単なる『観光お祭イベント』では無い、内容があるサミットだ」と言う事を示すためには、

何らかの『実効ある提言』や『代表の人間的変化』等が必需である。

自覚無きブッシュが、自覚を持つ・・・のでも少しは、実効があると思うが・・・。

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「会社は株主のもの」とは・・・。

会社は誰のものか?現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、「会社は株主のもの・・・」とされている。

「会社は株主のもの」とは、『実働者より資本家の方が偉い』と『公言している』事である。

そのような状態では、『実働者に、「自然な」やる気が出る訳も無い』。

そこで、『一番を偏重する「成果・褒美法」と、働かない者を冷遇する「懲罰法」』によって『「無理やり」実働者のやる気を起こさせている』・・・。

「大衆」にこのロジックを「支持させる」為に「必要」なのが、

『テレビ・映画等による「現実逃避情報の刷り込み」』と

『プロスポーツ選手・芸能人等「有名人偏重・偏在利権」の「見せ付け」』である。

「スポーツ選手等エコ贔屓報道」も、「有名人の超お金持ち」も、「大金持ちたちの贅沢自慰生活に憧れさせる情報」も

・・・全て『金権拝金大量消費自慰血統主義社会の「支配者のつもりでいる」資本家たちの為』なのだ。

・・・つまり、『お手盛り』である。

その「お手盛り情報」でオモシロイように弄ばれ、

『普通の実働をこなしている限り「万に一つの成功率も無い大金持ちへの成り上がり」を「夢みさせられている」』のが、多くの一般大衆である。

・・・・・・・。

そんな金権拝金大量消費自慰血統主義社会をグローバルスタンダード化すれば、

『人類が滅亡しない訳が無い!!!』

何しろ、皆の目指す物事は、『働かないで済むほどの超大金持ち』であり、

『その超大金持ちの資本の源泉は、

実質的に「搾取・略奪及びその継承によって成り立っている」』のだ。

「侵略戦争の歴史を見れば明らかなように、どんな方法でも、超大金持ちになれば良い・・・」と考える人々が『必然的に誕生し』、

数多くの『自虐的な』「事件・事故等は頻発」し、

「現状の金権拝金大量消費自慰血統主義社会」を維持したままの「もぐら叩き」で

特定の所だけを押さえ込めば、その『ストレスは別の場所で暴発し続ける』・・・。

そのような状況の『極致』が、「人類サバイバル最終戦争」である事は疑いの余地が無い。

・・・・・・・。

どうすれば良いのか?

『鍵は大衆合意』である。

何しろ、『人数では圧倒的に多い』のが、大金持ちでは無い『一般庶民』なのだ。

『大衆が資本家のご都合で操られ続けている限り、人類滅亡は避けられない』。

しかし、『大衆合意が変わり』、

『大量消費自慰血統主義生活は悪である』

『だから、目指さないし、

「駆逐する」』。

『人類全体で可能な、

地球生命体細胞群の永続が可能な、

「適材適所の快適社会」を目指し、

「早急にその方向へ向かい人間社会を改良」する』。

・・・となれば、『確実に人類滅亡は防げる』。

・・・・・・・。

このように本質を見れば明らかなように『二極化は悪』であり、

『適材適所の総中流社会が善』なのだ。

『職業差別は悪』であり『余りある報酬格差も悪』である。

『人々の興味が報酬では無く、適職になる程度』まで

『報酬格差は是正されなくてはならない』。

上記のように人類存続路線で行くなら『超大金持ちなど極悪人以外の何物でも無い』のだから、

『悪事是正の為』にも『大金持ち・大量資産保有者程重い税』が『当然』である。

『悪事是正を嫌がる事=人類滅亡を望む事』なのだから、

本来なら『そのような人類の害になる人々』は、『罰せられる』のが『当然』である。

・・・・・・・。

『事の本質から解決』しないと、温暖化・環境・人口問題等は解決出来ない。

一人一人の判断、それに基づく、『大衆合意が非常に重要』である。

会社は「適材適所の実働者」のものであってこそ、人類の未来も見えてくる。

生きている人には、どんな人でも、生存権という『自然の摂理によるお墨付き』がある。

現行の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

「支配者のつもりの資本家のご都合」で『ご褒美的に金銭等が配られている』ので、

『破壊的仕事でも、何でも・・・、資本家の都合に合う物事』を行わないと「金銭等も得られ辛い」。

しかし、『本来なら、何もしなくても最低限の生存権が保障』され、

『破壊行為は行ってはならず』、

『人類の、地球生命体細胞群の永続に貢献する構築行為を、「慎重に」行い続ければ良い・・・』

のである。

その為の『ベースは既にある』。

十分な科学技術も食料生産技術も・・・。

『利権・権力の「偏在が全てをオカシクしている」』のだ。

『権力は、事実・現実に合わせて人に持たせず』、

『大衆合意が「快適社会を選ぶ」なら』、

『最初から、この地球はパラダイス』なのである。

『何時までも、資本家の都合で騙されている場合じゃ無いのだ!!!』

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