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伊藤ハム「トルエン問題」原因は、大日本印刷製の袋(?)・・・。

伊藤ハムのトルエン問題、「原因は大日本印刷製の袋に残っていたトルエンと推定されている・・・」という報道があった。

もし、そうなら『伊藤ハム製品だけの問題では無い事になる』か、

『大日本で、「伊藤ハムコープ用だけ差別的扱いが行なわれた」事になる』・・・。

どちらにしても、『大問題である』。

『徹底調査真相解明』が必需だ。

消費者担当でもある野田大臣は、

少子化担当でもあるのに、「少子高齢化社会だから、消費税増税も仕方無い・・・」旨述べたり

(本来なら、「少子化は直ちにくい止めるから、ホンの少しの間だけ、消費税でお願い・・・」くらいの事を言うべきだ)、

以前のマルチ商法時同様、『未だに勉強不足の感が抜けていない』。

今回のトルエン問題等は、「率先して、徹底調査真相解明の指示を出すべき」だが!

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自殺者3万人超え「原因の大半は病気」の嘘・・・。

現状の日本社会では、一年間に3万人以上もの自殺者が出てしまっている。そして、その原因は、一に病気(うつ病等)二に経済問題・・・と公表されている。

・・・が、『金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、「お金があると元気も出て」「お金が無いと落ち込む」人々が、ゴマンと居る』のだから、

直接外面原因は、『圧倒的に実質的経済問題』である。(通常は、外面に拘るクセに、自殺者問題に限り、「内面」と言うのなら、一に病気も嘘では無いが・・・)

『お金が人を殺している』のが、現状の人間社会だ。

「何故、そんなバカげた状態になっているのか・・・?」

『人間よりお金を偏重する価値観』が『蔓延しているから』である。

そして、そのような「病的な価値観」は、情報・教育によって『作られて』いる。

病的な価値観に毒されていても、余りあるお金や立場等で、『自分を誤魔化し続けられている』間は、『病気の実感が薄い』・・・。

しかし、それらの「上辺が剥がされてしまう」と、「病的な価値観」が「いっきに牙を剥く」ことも珍しく無い。

『本気で、自殺を減らそう』とするのなら、

「先ず、この『異常な価値観』を是正するべき」である。

『情報・教育の役割は非常に大きい』のだが、

『今の日本では、「何処の国のテレビ・マスコミか???」という状態なので、

「ネガティブキャンペーンや自虐情報ばかり大量流布され、

実質的には、自殺の後押しになってしまっている」!!!』

『つまらない授業や自虐史感等で「やる気・興味を削ぐ教育」も、自殺の後押しとなってしまっている!!!』

自殺原因とされている「病気の裏」にあるのは、日教組等や現状のテレビ・マスコミ等による「自虐教育・自虐情報」である・・・。

・・・『情報・教育改革は必需である』。

そして、精神療法では当たり前の「環境調整」を行なうべきである。

外面では、金権拝金大量消費自慰血統主義社会である限り、主として経済が理由なのだから、現状対策として、「バラ撒き」も『格差是正』も効く筈だ。

・・・・・・・。

自殺者多発の原因は、『自殺者の病気では無い』。

現状日本社会で、「日本人を貶める事等で他国の為の工作活動のような物事を行っている人々」や、「異常な経済システム」等が原因である。

『実質的殺人者たちが裁かれなくて良い理由など何処にも無い』。

そのような意思が無いというのなら、テレビ・マスコミ・教師等は、「直ちに、過去の不行き届きを詫び、言動を是正するべき」である。

政治家・官僚ども等も、「直ちに、実効のある自殺防止対策を行なうべき」である。

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伊藤ハム「トルエン」問題・・・。

「伊藤ハム在庫分」からも検出された「トルエン」・・・。「原料の豚肉に付着していたのか・・・?」

『工場内で混入したのか・・・?』

・・・の様相を示している。

どちらにしても、「ベンゼンより反応性が高いトルエン」・・・急性中毒症状が出なくても、ロクな事は無い。

食品問題も「何処の国の製品か?」という問題より、

『携わっている人々の状態の問題』なのだ。

現状の人間社会、『何処の国でも、普通の一般市民だけでは無く、暴力団やマフィア等の構成員も居れば、警察官等も居る。良い人々も悪い人々も普通の人々も居る』・・・。

「金権拝金大量消費自慰血統主義社会で、権力・財力等の略奪競争を行なっている」のだから、「当然」である。

免疫力を鍛える程度の悪事は、必要悪だが、

度を超した悪を抑え、人間社会の健康を維持する為には、「産まれながらの環境格差の是正」や「適材適所」等、相応の工夫が要るのだ。

相応の工夫が行き届いていない場合、「自主防衛は必需」である。

現状の人間社会では「本質的に」、食べる前に、買う前に、仕入れる前に、作る前に、

「原材料生産時から消費する時まで継続的に」

『状態の悪い人々(=悪意のある人や重大な過失)を避ける工夫が必要』なのだ。

「平和ボケでは危ない」、「安全の為には他人を疑う事が前提」という人間社会システムが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会である。

この『自虐的な社会システムを続けなくてはいけない理由など、何処にも無い』のだが・・・。

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「バラ撒き情報」と「共に配信する情報」に見る「潜在記憶」の仕込み方・・・。

麻生総理が「追加経済対策」を発表した。各テレビ局では、「情報加工」報道に邁進している。

民放では「消費税アップの大宣伝」と「トラック抜きの高速1,000円では不公平・・・」、「選挙対策では?」、「不動産価値が下落する中、住宅ローン減税で効果あるのか?」、「景気を上げる効果があるのか?・・・」「皆、保身に走るのでは・・・」・・・等の、

『毎度お馴染み「ネガティブキャンペーン」』である。

ここで、「『根本的な問題は、日本人人口の減少だ』(もちろん不動産価値が下落するのにもここに主たる理由の一つがある)・・・」と付け加えるのなら、日本のテレビ局だが、何故か(?)そのような日本としての肝は言わない。

また、重要な要素として、「同時期に同じように大々的に取り上げているニュース」がある。

何故なら、経済対策『実行時』には、

『同時に想起させられたり、

「潜在記憶化した記憶が、知らず知らずの内に想起させられている」』からである。

今回民放では、「慶大生大麻問題」「高級住宅地薬物売買問題」等が主であった。

「円高メリット」の宣伝も多かった。

また「報道ステーション」では、何故か(?)「韓国ウォン安問題」に多くの時間を割いていた。(テレ朝は、他の番組でも「ウォン安の宣伝」を忘れない)

普通に考えれば、「バラ撒きのお金でETCを付けて、『休日はトラックが高くなるからトラックの少ない高速道路(乗用車・サンデードライバーに対する渋滞緩和・安全対策)』を利用して、国内旅行をして頂戴」的な経済対策だが、

何故か(?)多くの民放では、「普通簡単にそう思う事」すら満足に言わなかった。

・・・・・・・。

果たして、追加経済対策が実行される時、「どの様な現象が起きるだろうか・・・?」

民放の「仕込み」が利いて『人々の不安が増大し』、結果『現実逃避と保身が流行』となってしまうのだろうか・・・?

「大麻・覚せい剤・麻薬等の売り上げが上がり」「円高メリットを追求し」「韓国旅行が流行り」「多くの人々が保身に走り」・・・、

・・・『対策ほど「日本の」景気は良くならない』のだろうか・・・?

小渕内閣時のバラ撒きは、「子供・高齢者」という縛りが有った。

結果、タダでさえ「保身要素が強い」対象者の使用は実効約3割という結果しか残せなかった。

今回は、『誰でも』である。『経済状況も違う』=生活必需品等を「買わざるを得ない」人々も多い。

普通に考えれば、「実効割合は小渕内閣時より増える筈」である。

「日本の景気もその分良くなる」筈である。

・・・・・・・。

例え、経済対策が相応の効果を示しても、

大金持ち総理なのに「金持ちに追加課税」、

宗教団体が支持母体なのに「宗教法人課税強化」等の、

『国民に解り易い「滅私奉公」精神』を示せなければ自公政権など持つ訳が無い。

・・・・・・・。

大麻問題にも触れておこう。

「大麻とは、お酒のような物」「日本では違法だが、合法の国もある」「健康に重大な影響は無い」・・・それらは、「大体」当たっている。

しかし、『忘れてはいけない事』がある。

『国内で違法は品々にお金を流す事=違法行為を行う人脈の力を増させる事』なのだ。

例え、普通の大学生が育てた大麻を仲間に売る場合でも、『それは変わらない』。

『違法行為を犯した事=摘発されなくても弱み』となり、『裏で情報を集めている人脈の餌食になり易い=違法行為人脈に首根っ子を押さえられる』事なのだ。

悪巧みを行なう連中は、工夫している。

『出世するまでジッと待ち、立場を得ると突如出現』で、『自分たちの都合で操る』のである。

・・・同様の手段で首根っ子を押さえられている有力者は枚挙に暇が無いから、日本は「平和ボケ」「スパイ工作活動天国」なのだ。

例えば、「出世後、拉致の片棒を担がされる」のと同様な事態に追い込まれるのである。

どうしても大麻を吸いたかったら『合法国へ行って吸えば良い』。

『今の日本では、大麻は、「銃と同じ」と理解せよ!

「断じて、酒のようなタバコでは無い!!!」』

心身ともボロボロになってしまう麻薬・覚せい剤等については、言うまでも無いだろう。

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政府・与党の追加経済対策・・・。

「2兆円をバラ撒く」と共に「ETC利用のみ高速道路料金を安くする」政府・与党の追加経済対策・・・。

「あげるお金でETCを付けて、国内旅行でもして頂戴・・・」とでも言いたげだ・・・が・・・。

・・・まあ、現状のような経済状況なら「バラ撒き」は悪く無い。

ここで、『金持ちを対象外にすれば』「ネズミ小僧」的評価も得られるかも知れない。

「そのような手立ては無いのか・・・?」「否」『金持ちに追加課税すれば良い』だけだ。

麻生が「自分は大金持ちだが、金持ちに課税をする総理」なら、『解散総選挙を行なっても勝ち目が出てくる』・・・。

「緊急ゆえに、全ての世帯にバラ撒くが、金持ちには追加課税で後で吸い上げる」とやると、

「金持ちが金を使わなくなる・・・」と思う人々もいるかも知れないが、

『金持ちは元々ケチが多い』のだから、あまり気にする事は無い。

『自分が欲しいと「思った物事」へは、平気で大枚をつぎ込んでいても、それ以外の部分ではケチなのが、多くの日本の金持ち』である。

「自分が欲しいと思っている物事への出費は、抑えられる訳が無い」。

「それ以外の部分では、庶民と大差無い」し、金持ちの数は多くない。

おまけに『金持ち追加課税は、庶民の心を楽にする』。

=『庶民消費は増える』と推定出来る。

『バラ撒きと共に金持ち追加課税するべき』である。

・・・・・・・。

日本の経済は、「内需ベース」の上に「貿易黒字が上乗せ」されて成り立って来た。

「内需ベース」を取り戻す事無しに、好景気は在り得ない。

「内需ベース」の元となるのは、庶民の持つお金である。

とりあえず、「バラ撒き」で刺激すると共に、

刺激がある間に「日本人人口増加政策」・「税制改革」・「雇用体系改革」で一般庶民が「安定的である程度の額の報酬」を得られるようにすれば「内需ベース」は回復する。

貿易黒字を維持する為には、「新たな技術等の創造や、技術向上の継続」が必需だ。

そのベースとなるのが、「日本人人口」と「教育」である。

『人を減らして、教育を安楽にして、継続的な経済発展など在り得ない』。

アメリカでは人口が増えているが、「宗教等で操られる人口が増やされているだけ・・・」なので、今後のアメリカ一般産業も「海外からの頭脳流入頼み」だろう・・・。

「商業スポーツ」選手同様、「海外からの頭脳流入」を容易にし認める裏で、

「金融工学」と「軍需産業」に国内の優秀な頭脳を結集し、

「金と武力で世界を支配」というのが、アメリカのシナリオである。

「内需ベース」の上に「貿易黒字」が載り、「経済大国を維持」出来るのが、「日本本来の姿」である。

アメリカ同様、頭脳流入を企むなら、押さえとして「金」と「武力」は必需だ。

「金の面では国も大赤字」、「武力の面ではアメリカ頼り・・・」である日本が採り得る唯一の道は、「正道」である。

『人口微増社会に転換させ、教育を現実的で効率の良いものに改めなければ、衰退は目に見えている』。

・・・・・・・。

小泉は、「自民党をぶっ壊す!」と言って『実際は日本を壊した』。

アメリカと違い、「武力」も「錬金術システム」も「弱者保護等に対するキリスト教的考え方も」・・・不十分な国が「格好だけアメリカ化した」のだから、堪らない・・・。

「今の日本が酷いのも当然」である。

しかし、流れは変わりつつある。

方向を間違わず、速やかに進行させる為にも、『足を引っ張る人々のマインドコントロール情報に惑わされないように』十分注意するべきである。

特に「政策面では要注意」だ。

「自前の武力・国防法等のベースの無い国」の「悪戯な規制緩和・開放」や「内部外国人等に対する優遇」は、「売国・売民の便を図っている事と同じ」である。

「押さえの無い国が開放すればどうなるのか・・・?」は、歴史が示している通り・・・だ。

自国内でしっかり熟成した文化・文明は、日本食や良質な車や家電製品等のように、世界の人々へ広がる愛となっている。

外へ広がる愛を生み出す為には、中の熟成が重要なのである。

内需ベースを失わせる人口減少格差社会など肯定される理由は無い。

大手テレビ・マスコミ等は、日本国の企業なら、先ず、「日本人人口を増やすべき!!!」と訴えるべきである。

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「日本の不良債権処理」と「サブプライム問題対策」の大きな違い・・・。

『内需型経済というベースに、貿易黒字が載り、経済大国となっていた』のが、バブルまでの日本だ。

土地転がし等で作られてしまったバブルが弾けた時、

『悪い大元は、詐欺的手法や脅し等で銀行から搾取した連中だった』から、

『銀行への手当ては妥当』だった。

ところが、今回のサブプライム問題は違う。

『悪いのは、詐欺的手法のローンを仕掛けた方』である。

『本来、手当てされるべきは、インチキローンの直接被害者たち』で、

『インチキローンの直接被害者に対する手当てがされれば、

アメリカの内需崩壊もある程度は防げ、

不良債権が不良債権化しないのだから、

世界的な金融不安など起きなかった』筈である。

ところが、『インチキローンの直接被害者は放置され、

インチキローンの仕掛け手とそのお仲間に更なる大枚がつぎ込まれた』・・・。

『借り手を崩壊させ、

貸し手を維持する為に

貸し手財産を税金等で水増しした』のだから、

『現状世界経済は、益々アンバランスになってしまった』のである。

・・・・・・・。

『確実に、「仕込まれている」メルトダウンは進行している』。

「何の為に・・・?」は、もはや言うまでも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

因みに、極東では、金○○の健康不安で「不安定要素が増している・・・」。

日本企業から外資が異常な程引いた裏には、「何がある・・・?」

・・・・・・・。

アッパークラス(仕事をしないで配当金だけであり余るほどの贅沢生活が可能で、大量資本保有ゆえに黙っていても益々お金が増えてしまう人々)ネットワーク内では、金が全てを支配している現状人間社会の行方が勝手に決められている・・・。

=現行経済システムのままで良い訳が無い。

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麻生総理「解散しない・・・」で「見えてきた『政界再編』」・・・。

民主党も公明党も自民党の一部も「早期解散『願い』・・・」だが、解散は「先送り」になる見通しだ。

・・・で、「解散しないとどうなるのか・・・?」

民主党は、ゴネ続けるだろうし、公明党は協力拒否・・・で、自民内部も分裂・・・となれば、

『「内閣不信任で解散内閣への移譲」となるか、「政界再編でもしなければ、収拾が着かなくなる」』・・・。

「内閣不信任→解散という『崩壊劇』より、『政界再編』への流れを加速させた方が『日本の為』」と『気付く議員の数がある程度以上になれば』、

自然と流れは『「根っ子が日本の議員」による政界再編へと向かう』筈だ。

(平沼・麻生連合等とか、出来たりして・・・)

・・・・・・・。

『「日韓友好」で、散々「日本国内では」友好関係を盛り立てる数々の物事を行なっていても』、

『対馬の不動産を買いあさっている韓国人』という『韓国人の実体』に、

中川大臣も緊迫感を感じざるを得なかっただろう・・・。

「国防法の整備」は必需だが、その類の法律を作ろうとすると、

『何時もの如く』「中国系や朝鮮系議員が反発し、足を引っ張る」だろう・・・。

=「国防法はリトマス試験紙」になる。

「日本国・日本人の為の政治を行なう国会議員の集団」が出来れば、『過半数は当然』である。

そして、

「日本人の為に仕事をせず、税金を私有財産化する為に仕事をしているような官僚ども」や、

「共産圏と勘違いしてゴネ得で報酬を得続けようとしていう社保庁職員のような人々」は、

サッサとクビにすれば良いのだ。

自民・民主等の枠に拘る事は無い。

「根っ子が日本か?否か?」で分かれれば良いのだ。

根っ子が外国の『野党』が、「在日外国人の利権の為、奔走する・・・」のは、ある意味当然だろう。

しかし、根っ子が外国という「与党」が出来てしまう事だけは、避けなくてはならない。

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人口減少政策とは・・・。

今の日本社会が行き詰っている大きな原因となっている「日本人人口減少」・・・。何故、そのような事態になってしまったのか・・・?

もちろん政策と無縁では無い。

それでは「日本人人口減少政策」とは、どのような政策か・・・?

ご存知の方々も多いと思うが、「大都市集中核家族化社会が、日本人人口減少を誘う」のだ。

人間は、「狭い一箇所で過密状態で暮らさせられる」と、

『自然に人口を抑制』する。

・・・「生物の環境適応能力」を逆手に取った・・・のが、日本人人口減少政策である。

・・・・・・・。

国力の源泉は、国民の数と能力である。

その二つのバランスが良く、健康的な社会なら、その国は発展する。

日本人なら日本国の発展を望んで政策を組み立てる筈である。

ところが、国力発展の片輪である能力に拘らせ、

片輪の人口を減らし、

アンバランスにする事で、

日本国が衰退するような政策が続けられて来た。

「何故か・・・?」は、もはや言うまでも無いだろう・・・。

(わからない方は、他の記事をご参照下さい)

・・・・・・・。

現状の日本国における大きな問題の多くは、人口問題が解決すれば、解決の見通しが立つ。

逆に、人口問題が好転しない限り、日本国は益々衰退してしまう・・・。

どうすれば、人口が増えるのか・・・?

現行の対策は、医師問題同様「高報酬で釣る」である。

しかし、それでは、何もしないよりはマシだが、焼け石に水だ。

根本的に直すのなら「大都市集中政策を直ちに止める」事である。

今時の技術なら、「行政サービスの地方格差を無くす」事など、やる気になれば直ぐに出来る。

「行政サービスの地方格差を無くした」上で、「優遇税制等で大企業本社の地方分配」を誘えば、

一極集中など数年である程度是正出来る筈である。

そのような「ベース」があった上で、「必要な道路は?空港は?・・・」等の議論が行なわれるべきなのだ。

かつての地方社会は、固定化していた。

代々話しに嫌気が差し、そこから「脱出する為に都会・・・」という人々も少なく無い筈だ。

「何故、地方社会が固定化していたのか?」と言えば、「血統相続の便宜が図られ過ぎているから」である。

この意味からも「平均以上の財産・立場等の血統相続は規制するべき」なのだ。

余りあるハンデが無ければ、自然なやる気が出る人々も多く、環境面でのサポートがあれば、活力がある健康的な社会が実現する。

固定化社会となると、衰退するのは必然である。

それが、二極化格差社会なら、衰退速度は更に増す。

・・・・・・・。

政治家等立場のある者は、判断を間違ってはいけない。

「日本人人口を減らして、移民・・・」では、何処の国の政治なのか???

日本の健康化を行なってこそ、立場の意味がある。

意味無き立場は、長く続く訳も無い。

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『ブタがいた教室』、「ペットのブタを食べるか?食べないか?」で悩む前に、「食べる必要があるのか?無いのか?」検証した方が良いのでは・・・。

売られている肉は「処分・解体・加工済み」だから『簡単に調理使用出来』、その『手軽さ』から魚等より好まれている場合も多いが、

牛肉を買う前に、処分場や解体工場の見学をすれば、牛肉を抵抗無く人々が激減する。

ブタ肉でも同様だ。

「命を維持する為に命を頂く・・・」のなら、未だマシだが、

『既に健康を維持するのに十分過ぎるくらいの飲食をしている』のに『更に他の「同じ地球生命体細胞群の高度に構築された一塊」である生物の命を失わせる』とは、

『現行経済システム等に操られている「悪魔のマリオネット」状態である』事に他ならない。

『命を失う事の「苦痛の自覚」という観点から考えれば、

「脳が高度に発達している生物」ほど「認識される苦痛も大きい」であろう事は誰でも想像に難くない』筈である。

余分な飲食の為に、「高度に構築された生物の命を犠牲にする」ような「自虐的愚行」を行なうから、「体質的・先天的要素も無いのに」肥満となりダイエットが必要になっている場合も多いのだ。

そして、『そのような愚行が人類滅亡を誘っている』一つの大きな要因になっているのだ。

ブタを「食べるか?食べないか?」悩む前に、「食べる必要があるか?無いのか?」を検証するべきである。

『哺乳類という高度に構築されているが故に、「命を失う苦痛の自覚も大きい」であろう存在を食べなくてはならない理由を検証するべき』である。

(人体の健康維持に必要な栄養分等を検証すれば、現状の体制では多少の哺乳類食=共食いは仕方無いのかも知れないが、

食べる物に選択順を付けるなら、1植物2魚介類3鳥類等となり『哺乳類は最後』が当然だろう)

ペットを飼うなら、最後まで世話をするべきである。

『ペットとしての記憶を刻み込まれ、成育して来た脳が感じる「殺される苦痛」は、脳の成育さえ阻害されているような状況で育っている場合と比べて、大きい事も想像に難く無い』だろう。

(・・・こんな事も分からないような人々を育てるのは、教育では無い!何処かの誰かの都合で操る為の人々を量産する為のマインドコントロールもしくは洗脳である!)

自分たちで世話が出来なくなってしまうのなら、先ず「里親探し」が「当然」だろう。

ブタでは無く、犬や猫なら何の疑問も無くそのような道筋になる筈である。

「敢えてブタを持ち出す」のなら、「訴えるべきポイントを間違ってはいけない」。

「感情を煽って集金するための映画」なら、工作活動的である。そのような場合なら、集まったお金の行き先が気になるのは、筆者だけでは無い・・・。

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怪しいぞ、未だに犯人特定出来ていない(?)「大阪梅田のひき逃げ事件」・・・。

衝突時そんなに速い速度では無かったにも係わらず、被害者を巻き込んだまま3キロも引き摺り、逃走してしまった『異常』なひき逃げ事件が起きてしまってから、一週間も過ぎた。

被害者と一緒にいた友人の証言や防犯カメラ映像等から、加害車両が「黒のステーションワゴンタイプ」である事が判明しているが・・・。

逃走経路の特定に苦労していたり、

未だに、目撃者を探している・・・とは、

『運転者に捕まる訳にはいかない事情があり』、

『場合によっては、警察関係者との繋がりもある(?)』

雰囲気がムンムン・・・。

「警察と癒着しているヤクザ屋さんで、逮捕されると差し障りがある場合」もしくは、

「そのスジと繋がっている不法入国外国人の場合」のような雰囲気でもある・・・。

・・・そのような場合、

『目撃情報募集=「お仲間による捜査かく乱情報の提供=時間稼ぎ」という「工作活動の便」』という可能性もゼロでは無いので、

「なかなか犯人が逮捕されない」ようなら、上記のような要素も疑ってみるべきだろう・・・。

ヤクザ屋さん絡みの場合は、「逮捕されても差し障り無い代理がオツトメ」の場合も少なく無いが、今回のように「かなり悪質」だと、オツトメも長くなるから、「人選に苦労中」かも・・・。

・・・・・・・。

被害者の事を思えば、『真犯人』逮捕以外の解決は在り得ない。

多くの警察関係者は、被害者サイドに立っている筈である。

幕引き目的では無く、真相解明徹底捜査を!!!

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「結婚しているのに、別の女性と結婚式」、しかし「結婚式は行いたくない・・・と結婚式場に放火」訳の分からない男の精神構造・・・。

このニュースを見聞きして「何やってんの!!!」と思われた方々が多かったのではないだろうか・・・。

経済・資産的に恵まれていた男性は、『まるで「自分がこの世界の中心だ!」と言わんばかりの暴走ぶり』を示した。

今回は事件となったが、「実際は、同様の物事を行っている人々も少なく無いのに、法に触れず、或いは発覚せず、事件にもならない場合が多い・・・」のが、現状の人間社会である。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

『お金や親から受け継ぐ資産・立場等に恵まれると、「自分は、選ばれた者だとか、偉い等」と「勘違いする人々」が後を絶たない』・・・。

『恵まれていない人々は、「必要以上に遠慮してしまいがちになる」』・・・。

今回の事件もそんな人間社会では良く起きている現象の一つである。

ただ「放火」という「日本では」厳しく取り締まられている悪事を、「結婚式場という話題にし易い場所で」行ってしまったから、大報道・・・されただけなのだ。

多くの場合、実質的重婚という現行法に触れる物事を行い、それがバレても「家族レベルの問題」で「お金で解決」だろう・・・。

今回の犯人は、捕まっても別に財産が没収される訳でも無い。

例え、両方の女性から離縁されても、

余りある資産があれば、新たな交際相手が出来、時が経てば事件は風化し「過去の勲章」に化けているかも知れない。

・・・それが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の実状である。

・・・・・・・。

精神構造的に見れば、

「自己に対する認識から現実逃避型」で

「者・物・事に頼る事で、現実逃避し続ける」という

『巷に数多くいる人々と同じ』タイプであると推定出来る。

「者・物・事に頼り代償欲求を追及するタイプ」なので、「被害女性に対する扱いも物的であったのでは・・・」と推定出来る。

逆に、被害女性も「者・物・事に頼り、代償欲求を追及し続け、現実逃避し続ける巷に良くいるタイプ」だったのかも知れない・・・。

「同様の精神構造が共鳴し引き合う」のは、良くある話しである。

「何故、未だに、そのような精神構造が未熟な人々が数多くいるのか・・・?」と言えば、

意図的にそのような精神構造の人々を量産して、消費を煽り、支配的大金持ちの立場にいる人々の財産・権力等を更に強固にする・・・という「仕込み」が成されているからである。

そんなおバカな仕込みなど、『サッサと取り払えば良い』のだが、

『自らその構造に乗る事で、「オコボレ頂戴」を狙っている「自らすすんで操り人形化される」人々』が多いのだから、

・・・そのような人々こそ、今回の事件の犯人同様「訳が分からない」のだが・・・。

『自分で自分の首を絞めていて、苦痛を取り除く「ヤクをくれ!」・・・』では・・・。

・・・・・・・。

現行資本主義システムは、高利貸しの延長線で大金持ちとなった人々が『益々有利になるように作られている』。

だから、「大金持ちほど容易にお金が増やせる」ばかりか「お金持ちが権力まで持ち易い」のだ。

経済システムは現行資本主義システムだけでは無い。

「お金が無いところで治世を行う為に意図的に作られた共産主義」という現行資本主義の引き立て役では無く、

(因みに、資本主義も共産主義もユダヤ人の発想だ・・・)

『実際に人間社会の健康維持に貢献する経済システム』等が提唱され、

テレビ・マスコミ等で大衆周知され、

現行資本主義システムから緩やかに移行されて当然なのが、現代である。

・・・・・・・。

「経済学者は何をやっている!!!」

「テレビ・マスコミ等は何をやっている!!!」

・・・「オコボレ頂戴わんわん・・・」では、話しにならない!!!

恥ずかしげも無く「オコボレの高報酬」という「覚醒剤」を受け取り、

『現実に』「餓死している人々がいる中」で、

「大量消費自慰等で現実逃避」という「麻薬」を打ち続けている病人たち・・・。

そんな事行っていて、

「丸ごと一人の死生観(人の誕生・死は細胞ごと=現代の常識でしょ!)」で

「宗教に染まり(考え思いによる納得法に過ぎないのに!)」、

「復活を夢見ている(誰が神様でも上記のような物事を行う人々など、復活させようと思う訳無いだろ!)・・・」

のでは・・・。

・・・「いったい、何時代の人よ!!!」

・・・・・・・。

古代人化させられない為にも、産まれながらの刷り込みやその後のマインドコントロール等にはご用心・・・。

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「ホテルでお食事・会合」の麻生と、「モンテローザグループの居酒屋」をご利用の小沢・・・。

筆者は、白木屋・笑笑・漁民等、モンテローザグループの居酒屋も、麻生氏が使っているホテルの飲食店の一部も、利用した事がある。

その時の実感では、モンテローザグループの店は、「添加物入り・・・?」という味がしばしば・・・。(小沢氏の体調不良も、もしかすると、添加物等の影響では・・・)

ホテルの飲食店では、コーヒーぐらいしか頼んだ事が無いのだが、「ちょっと高いけど、明らかに美味しい・・・」

・・・だった。

・・・で、モンテローザグループは・・・と見れば・・・、朝鮮系との話しが絶えない・・・。

法案に対する賛否等で、小沢の旧社会党ぶりを見ても・・・、どうも現在の民主党では、「安心して政権を任せられるような感じ」が無い・・・。

高速道路無料化や政治主導治世等は、「その方が良い・・・」と思える要素があるが、

『テレビ・マスコミ等では宣伝されないその裏』で

「益々在日特権が増え、外国からの移民が楽になる・・・」のでは、

『日本人による日本人の為の政治とは程遠い・・・』。

「そのような集団の政治主導では、危うい」事この上無い。

・・・やはり、現状のままの民主党なら、「ねじれで、膿を出させる役割程度が適任」だろう・・・。

・・・・・・・。

選挙など行わず、政界再編へと向かうべきである。

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円高・株安の落とし所・・・。

急激な円高で、輸出関連日本株は安くなっている。何処まで行くのか・・・?「仕込み手の思惑」から考えてみれば・・・。

かつての東京五輪の前、あるユダヤ人人脈の人々は、真珠を買いあさっていた。

そして、選別作業に明け暮れ、「五輪前は、絶対に売らなかった」。

五輪が始まると共に、市場での真珠価格も急激に上がり、『その時を見透かしている』かのように、一気に売り抜けた。

もちろん、「大量の利益を得た」のである。

現在の円高・株安も、外資が円を買い株から引く事によって加速している。

円を買っている下っ端外資の裏では、「株安の底を見透かしている(自分たちでリードして仕込んでいるのだから、ある意味当然だ・・・)」支配層的外資が、虎視眈々とその時を待っている。

『日本企業を安く買う時』を・・・。

現状脱出エネルギーを十分に蓄積するなら、5~6000円台までの仕込みだろうが、

買いたい企業を潰してしまっては元も子も無い・・・。

当面は、その前に、揺さぶりをかけ、確認する意味でも、7000円台~8000円台で乱高下となるのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

しかし、円高のお蔭で、「体力がある日本企業による外国企業の買収」が容易になった。

仕込み手の思惑を狂わせる唯一の手段は、そのような『日本からの仕掛け』だが、

かつてのバブル時にロックフェラービル等を買ったら、

大反発し、

その後の『日本アメリカ化計画』が「加熱してしまった(それまでは、極東の不沈空母程度の扱いだったから、日本流が容認されていた・・・)」事も忘れてはいけない。

現状の人間社会システムなら、「日本から米軍を追い出し、核武装するまでは、本当の意味での独立国になっていない」のが実情だ。

おまけに、「ユダヤ人が作ったユダヤ人の為の資本主義システム」に則ってお金を流しているのだから・・・。

・・・・・・・。

この現状人間社会の病根を駆逐する一番の近道は、『現実革命』である。

誰もが地球生命体細胞群の一塊である事を理解・把握し、

地球生命体細胞群の健康的な永続の為、

自虐的な物事を慎むのが当然である人間社会が、

当たり前となるようにすれば、

現状の「お金が全てを支配する自虐社会」から抜け出せる。

脱出口の扉を開ける鍵の一つが、『死生観の現実化』である。

・・・地球生命体細胞群の未来の為にも、

「考え思いによる納得法から自らを救い出す事」は、

『今を生きる人々の使命』でもある。

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高学歴芸能人・・・。

昨今、何処の局でも目立つようになった高学歴芸能人・・・。ところが、意外な程の(?・・・一応付けておく・・・)おバカぶりを発揮する人々も少なく無い・・・。

質問されれば、人は誰でも『知っている物事・理解している物事は、スラスラ答えられるが、知らない物事や理解出来ていない物事は、答えられなくて当然』だ。

高学歴とは、高学歴に必要な知識を問われ、『その事には』応じられたというダケの話しである。

そのスジから離れる問題には、「答えられなくても、何の不思議も無い・・・」が、

・・・だが・・・。

「それにしても・・・!」と感じている方々も少なく無いのでは・・・。

そこで、当然の如く浮上してくるのが、

『在日特権

(送り込まれた政治家・懐柔された政治家等の頑張りで、色々な特権がある・・・)

による高学歴では・・・?』疑惑だ。

知っている方々も少なく無いと思うが、在日の方々は、あるスジで学歴を積むと「ずっと日本国内で暮らしていても」「帰国子女枠で大学入学が可能」だと言う・・・。

つまり、一般日本人とは違い、本格的な受験競争の中に身を置くこと無しに、有名一流校への入学が可能なのである。(内申書等にしてもそのスジで書くのだから、人脈内の力関係が優位なら、どうにでもなるのかも・・・)

・・・となれば、「学校名は同じでも、実力は???で何の不思議も無い・・・」が・・・。

・・・・・・・。

韓国では、芸能人とは、憧れられるエリート職なのだそうだ。

(どうりで、優等生を気取っている「御高ビー」が多い訳だ・・・エリート職を気取っているのに簡単に自殺してしまう人々が少なく無いのは、お得意の「上辺に拘る文化」の弊害で『上辺はエリートでも中身は???』だから、かも・・・)

そこで、日本でも、朝鮮系人脈では、憧れられる存在として誇りを持ちたがっているのかも知れない・・・が、

まあ、視聴者は、

「高学歴なのに、そんな程度」で「凄~い!」と『同じ出演者から持ち上げられている』

『お手盛りぶり』を笑ったり・・・、

「○○出ていて(或いは中退で)、そんな事も解らないの・・・!」と呆れながら、笑って見ていれば良いのかも・・・。

(どんなに外面に拘る文化で染めようとしても、内容を見る日本の文化を染めつくす事など不可能である・・・笑っている人々は、「多い」・・・

・・・だからと言って、やらせや仕込みを行えば、恥の上塗りとなるから、益々笑える・・・のだ・・・)

本当に高学歴で「そのスジでモノになっている人々は、当然、芸能界には行かない」・・・から、

「高学歴芸能人など誇らない方が良い」のだが・・・。

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伊藤ハム問題・・・。

千葉県の工場で使用していた井戸水が不適切(シアン化合物が検出)されていたのに、そのまま製品製造に使い、一ヶ月間も情報公開、対象物回収等の対策を行わなかった伊藤ハム・・・。

筆者は、以前から、コープ用を除く伊藤ハム製品は添加物の味が気になるので買わなかったが、ここまで酷い企業体質とは・・・!

これでは、添加物問題など、「発覚する事があっても未来」だろうから、現時点で良心的な対応をする/しているとはとても思えない・・・。

実質的健康被害が無いであろう微量シアン化合物検出井戸水問題より、その対策に対する企業姿勢の方がずっと深刻である。

・・・・・・・。

「お客様の利益・健康等より、企業もしくは担当者の利益・・・」という体質は、至る所で見受けられる。

例えば、ずっと問題が無かった温泉でも塩素添加という『温泉等添加塩素問題』の裏には、『空港等土砂利権問題』同様の構造が見え隠れしている。

同様に、食品添加物利権は至る所で見受けられる・・・のは、製薬会社がボロ儲けしている事や現状資本主義システムと無関係では無い。

現状資本主義システムでは、より多くのお金を持つ者・会社等がより儲けやすいのだ。

例えば、製薬会社が薬品使用増量に対するペイバックや担当者接待等を行えるくらい余分に儲けていれば、「簡単に不必要な使用を加算する企業が続発する・・・」のが、日本の現状の商取引である。

ここで、余分に買われている添加物が全ての製品に同じ量分配されている・・・と、思った方々は、ある意味人が良い。

筆者の実感でも、同じ製品でロット違いによりかなりの味の差がある物も少なく無く、そのような実態から容易に推定出来るのは、

「検査に引っかからない+自分たちの人脈の口には入り辛い流通ルートに乗る」物へ多量に偏在している・・・という実態である。

だから、大元で『もっと厳格な』総量規制が行われるべきであり、食品添加物等を利権化し辛くする為にも『課税するべき』だ。

・・・・・・・。

「不味いものは、もったいないと『思っても』判った時点で吐き出す」、

「不味いものは二度と買わない」、

・・・等の自己防衛は効果大である。

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朝日・毎日等の社会保障論・・・。

社会保障と十羽一絡げにして扱い、「~だから、増税・・・」と現政権に対する「ネガティブキャンペーン」の材料にしている大手マスコミ・・・。

そもそも、社会保障で、お金の面で大きな割合を占めている「現行年金問題は、純粋な社会保障問題では無い」。

現行年金システムは、金持ち優遇利権分配型であるから、「国家が行ったファンドのようなモノ」なのである。

何しろ、年金保険料という源泉を集め、「徴収した金額以上のお金を年金として貰えます・・・」とやり、

おまけに『高報酬の者ほど高額徴収・高額返金』なのだから、

こんなシステムを維持する為には、『大前提』の『人口増加社会』が無ければ成り立つ訳も無い。

コレを『社会保障に含める事自体無理』がある。

人口増加社会に転換出来ないのなら、

現行年金システムは、破綻処理し、

新たに社会保障型の年金システムを創設、

上積み分は、個人個人が民間会社で・・・というのが当然だ。

ところが、大手マスコミ等では、この『肝である人口問題』をあまり言わない。

本来なら、『日本人人口問題こそ、社会保障問題より大きな声で叫ばれているべき物事』である。

おまけに、口に出す時は、「外国人移民とセット」である場合が多い。

「日本人人口を増やす事は、勝手に諦め論調で、外国人移民を・・・」では、『何処の国のマスコミなのか???』

年金以外の社会保障は、「総中流化社会に向かうのなら」かなり手厚くしても知れたものである。

特に、「利権団体化している現行医療制度」を「是正」すれば、『大増税の必要など全く無い』。

二極化社会だと、必然的に多人数となる低所得者層からの納税総額が小額となってしまうから、高額所得者からかなりの税を徴収しないと、消費税等の手段で集めざるを得なくなる。

高額所得者は、海外へ逃げる等の手段が現存してしまっているので、高額所得者からかなりの額の税を徴収する事は容易では無く、二極化社会を認める事=日本で暮らす庶民の生活が悪くなる事となってしまう。

高額所得者から高額税を徴収する比較的合理的な方法は、国内使用高級車や国内高額ホテル等、高額物事や日本国内高額住宅・土地等海外へ持ち出せない高額資産等への課税だ。

しかし、そのような物事に高額課税すると、金持ちは、国内で金を落とさず、海外へ行って贅沢を楽しむようになる場合もあるので、万全では無い。

だから、基本的に「日本国内で余りある高額所得者を作らない事」が重要なのだ。

同時に、「世界的合意の形成も重要」である。

「何処の国でも庶民の方が圧倒的に人数が多い」のだから、

『現実把握情報が十二分に流布』されれば、

何処の国でも「平均以上の相続財産は、税として取り、平均以下の相続財産しか無い人々に還元」したり、

不完全な現状人間社会システム故に可能となってしまっている「異常な位の高報酬には、相応の高額の税」というような、

『人間社会健康化政策』が行われる事に「賛成である人々」の人数が、「反対する人々」より「多くなる」筈である。

「死生観の現実化」等も合わせ、必要情報が十二分に流布され続ければ、人間社会は破綻を避けられる可能性が高い。

現代在る大手マスコミ等は、そのような「人間社会健康化に大いに貢献する」のが、『本来の役割』である。

未だに、人々を扇動しようとして

(大戦時の「一億総火の玉」や「大政翼賛会」と、戦後の「ネガティブキャンペーン」は『多くの日本人をより悪い=不健康な方向へ誘導し、日本国を弱体化する』という面で同質である)、

支配権争いに大協力しているような「実質的工作機関」では・・・日本社会が弱体化したり、人類の未来が危うくなってしまっているのも・・・ある意味当然で・・・腹立たしくなると共に、なさけ無い事この上無い・・・。

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2億円宝くじ当選者殺人事件・・・。

「宝くじで2億円当選していた女性が知人男性に殺害されてしまっていた・・・」という報道があった。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、良く起きてしまう現象である。

何しろ、「産まれながらの格差は甚大(日本はマシな方だが・・・)」で、

主として「努力と実働による格差では無く、立場と人脈による格差」で、

「お金があれば大部分の物事は思い通りに出来てしまう・・・」から、

『多くの人々は「自然とお金に拘らせられ」「自然と一攫千金」を夢見てしまう』・・・。

人々は、「素の人間同士としての係わりより、お金の係わりを重視しがちになり」、

『お金という物を重視する習慣は、人間を物として見なす精神構造を生み出す』ので、

現状の人間社会は、「外面に拘り」、「性さえも売買する」人間社会となっている。

『人間を物として見なし、お金に拘る精神構造は、金銭目的の殺傷事件の犯罪司令部』である。

所詮、「物として見下している」から、

その「物を排除・支配してお金が得られる」のなら、

「お金の方を取る・・・」という

『地球生命体細胞群の高度に構築された一塊としては、「異常な判断」』が出来てしまう人々で溢れているのが、現状人間社会だ・・・。

そして、実質的に物として見下している人間を支配・排除して得たお金で、『自分の本当の姿を見る事から逃げる為に』「大量消費自慰行為」に邁進し、

そんな『自分を正当化する為に』、「勝手に自分の続きだと思い込んでいる」「血統相続に拘っている」のが、多くの『自称「努力して成功を掴んだ・・・」人々』である。

『地球生命体細胞群の一塊が努力して行うべき物事は、自分の下にお金や権力を集中させる事では無い。

地球生命体細胞群の健康的永続に貢献する記憶を残す事である。

他人という同じ地球生命体細胞群の一塊を排除・支配して、自分の下にお金や権力等を集中させ、それらを元に大量消費自慰行為を行い、地球環境に多大な負担をかけ続けている・・・のは、成功では無い。

「自分を失ったが故の失敗」である。

自分の正体も見ず、

自分で自分を十分にコントロールしようとせず、

・・・その代わりに、ずっと自分の正体を見ないでいる為に、者・物・事に縋り続け、

自分で自分を地球生命体細胞群の一塊として健康的にコントロールする代わりに、他人を支配・コントロールしようとし・・・。

その上大威張りでは・・・。

恥ずかしくならないのが不思議である。』

「産まれながらの環境格差」に科学的なお墨付きなど無い。

おまけに、努力と実働による格差では無く、「立場と人脈による格差」では、

そんな現状人間社会システムの勝ち組みになったところで、「宝くじで大枚当選した事」や「現行法で罪に問われない搾取・略奪行為に成功した事」と実質的に同じである。

だから、何処の国でも「鼠小僧的泥棒は英雄扱いされ」、「一攫千金を狙う人々は後を絶たない」のだ。

今回の犯罪もそんな人間社会が生み出し続けている『同様の新たな事件・事故の一つ』である。

先兵に過ぎない犯罪実行者が、

産まれながらの格差も無く、

努力と実働による格差が主である人間社会で暮らしていたら、

同様の犯罪を行っただろうか?

立場と人脈による格差が甚大なもので無ければ、会社も倒産していなかったかも知れない。

2億円宝くじ当選女性の当選金を「ラッキーだな・・・、知人なのだから、おすそ分けぐらい欲しいな・・・」と思っても、

例え仕事に失敗していても、

努力と実働で回復出来る社会なら、

「女性を殺して一攫千金・・・」とは、思わなかっただろう。

・・・・・・・。

『現状人間社会は、基本的な部分で大きく間違っている。

間違っているなら、直せば良いのだ。

「大衆合意」はそれを可能にする。』

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『東京』で脳内出血妊婦「受け入れ拒否連発、死亡・・・」という尋常では無い現状医療体制・・・。

『大病院が山ほどある東京』で、脳内出血を起こしていた妊婦に対する受け入れ拒否が相次ぎ、救急搬送が遅れ、・・・妊婦は助からなかった・・・。

大手マスコミで語られない裏を言えば、『妊婦は大金持ちでも、要人でも無かったから、直ぐに受け入れてもらえなかった・・・』と推定出来る『実態』だ。

例えば、今回も拒否した慶応病院に幸いにも入院出来た癌を患った友人の話しでは、

「紹介状と共に金銭状況が問われた。」と言う・・・。

『「お金の心配は無い」旨告げると、受け入れオーケーとなった』のである。

今回受け入れ拒否した他の病院の談話で「真剣度が足りなかった・・・」旨語られているのは、「同様の理由なのでは・・・?」と思っているのは、筆者だけでは無いだろう・・・。

このような裏があるのに、大手テレビマスコミ等では、『産科医の待遇改善、報酬アップ』を『宣伝』している。

『タダでさえ高報酬である医師に更なる高報酬を与えなくてはならないようにも「思えてしまう(実際は違うが!)」状況が出来てしまっているのは、何故か・・・?』

『医師が少なく売り手市場であるだけでは無く、「拝金医師が人助けより金儲けを優先しているから」』である。

総理大臣の『政策では無く、夜の打ち合わせの私有財産の使い方(金持ちがドンドン実体経済内にお金を落とす事は悪い事では無いのに!)を責めているマスコミ』なら、

『拝金医師を責め、結果として「更なるお金をつぎ込まずに医療状況を改善出来る、社会的雰囲気を作る」のも当然であるべき』だが・・・、

「人脈的繋がりがあるからか・・・」

『一般日本人の財産を掻き集める拝金医師』は、「責めるどころか宣伝・・・」なのだ。

「中国・韓国が日本以上に整形大好きで、『上辺に拘る』文化である」事を考えれば、「何処の国のマスコミなのか・・・?」良く解ると思う。

医療問題の解決法は簡単だ。

「タダでさえ優遇されている医師の待遇を更に良くする」のでは無く、

『医師と一般職業との格差を是正し、

親の金銭的状況関係無しに医師になれる子供を増やし、

医師の人数も意図的に絞らない=現在より多くすれば良い』のである。

『拝金目的で医師になる人々を減らし、医師の適性がある人々が医師になれる当たり前の制度』にすれば良いのである。

そのような『基本を押さえた上で、現状対策を行うべき』なのだ。

現状対策としては『人助け医師に対するポジティブキャンペーンと拝金医師に対するネガティブキャンペーンが有効』だろう。

その上で、『拝金医療から人助け医療へと鞍替えする医師に対しては、「若干の優遇」をすれば良い』。

「飴だけで釣ろうとすると高い買い物をせざるを得ないが、飴と鞭を上手く使えば、必要以上に払うような無駄は省ける」のである。

・・・・・・・。

『基本が間違っているからおかしな物事が連発している』のが、現状の日本社会だ。

「基本を意図的に歪めているのは・・・?」を考えれば、「何処に問題があるのか・・・?」も良く解るだろう・・・。

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アメリカ・朝鮮・日本、裏の謀略史・・・。

「日韓併合とは何か・・・?」

多くの左翼=親韓親中親ソ連教育/マスコミ等にマインドコントロールされている人々は、

「日本による韓国の植民地支配だ・・・」と『意図的に覚えさせられた事をオウム返しする』が、

実質的には、『朝鮮の一部の権力者による支配拡大の思惑から発生した謀略』である。

「日本との併合を認める事で、朝鮮での権力を得、

ついでに日本に荒れ果てていた朝鮮を整備・近代化させ、

果ては日本人に成りすまし日本を乗っ取ってしまおう・・・」という意図が見え見え・・・で、

『実際にそのような筋書き通りの歴史が繰り広げられている』。

日韓併合に反対だった伊藤博文が暗殺された事は知っていても、その理由は「朝鮮人による植民地化反対という愛国心からだ!」と『宣伝』されているので、多くの日本人はそのように『覚えさせられている』が・・・。

実行犯レベルでは、その通りなのだろうが、

『日韓併合が一部朝鮮人権力者による謀略』である実態を考えれば、

『血気盛んな若者を利用して、日韓併合反対人脈の要人を暗殺した』というのが真実である可能性も高いのだ・・・。

そして、日韓併合後の日本の歩みの『上辺』は、多くの人々が知っている通りだ。

「勝ち目の無い」「アメリカとの仕掛けられた戦争」に追い込まれ、

多くの日本人の命が「玉砕戦法や特攻戦法で奪われ」「大空襲や原爆投下まで行われた」・・・。

その責任は、全て「旧日本政府・旧日本軍指導者・・・」にあるのだろうか・・・?

(謀略を企んだ者たちに操られてしまった・・・のだから、大いなる責任はあるが!

・・・この意味からも国のリーダーは慎重に選ぶべきなのだ・・・)

そもそも、『何故、アメリカが「ワザワザ日本を追い詰めて」日本と「戦争をする必要」があったのか・・・?』

・・・・・・・。

アメリカが起こした戦争は、対日戦争だけでは無い。

朝鮮戦争も、ベトナム戦争も、アフガニスタンも、イラクも・・・、『皆アメリカ/ソ連の謀略が無ければ起きなかった可能性が高い戦争』である。

(アメリカが参戦しなければ、朝鮮・ベトナムは、直ぐに共産圏になってしまっていたかも知れないが、戦争で動くお金と戦争の被害はかなり小さかった筈だ)

・・・『アメリカ/ソ連が起こしてきた戦争の裏には、軍需利権とユダヤマネーに基づいたアメリカ/ソ連権力者の思惑がある・・・』。

・・・何となく臭ってくるだろう・・・『同質の臭いが!』・・・。

『日韓併合とアメリカ等が仕込む戦争の裏には、「同様の精神構造」がある』のである。

『悪いのは、何時も相手!自分たちは、「可哀そうな被害者」もしくは、「正義の戦いを行う正義の戦士」・・・』・・・。

『謀略の作り出す表面は、その謀略の首謀者に都合良く整えられる・・・』。

・・・・・・・。

「同じような精神構造を持つ者同士」は、『利害関係の一致も見出し易く、手を組む場合も多い』・・・。

「アメリカ等と日本の戦争」は、

『日本を乗っ取る為、日本人人口を減らし、日本を弱体化したい人脈』と

『敵を外につくり=一般国民の不満の向かう先を外に作り出し、軍需利権で儲けたい人脈』の『共通利益』になる。

・・・そして、戦争は起こされてしまった・・・。

アメリカ軍が日本について『異常なくらい正確で十分な情報を得る為』には、『日本国内での協力者は欠かせない』・・・。

『実際に異常なくらい正確で十分な情報を得ていたのだから』、

『アメリカ軍関係人脈と日本乗っ取り人脈は手を組んでいた』のだろう・・・。

・・・・・・・。

『民間人の上に原爆が落とされたのは何故か・・・?』

『後世において非難を免れない暴挙を行った裏には、何があるのか・・・?』

・・・もはや、言うまでも無いだろう・・・。

戦後、日本人が丸腰にされた時、「戦勝国の人間だ!」と『突然、朝鮮人返りした「日本国内にいた戸籍上日本人の人々」』が『日本軍の武器で武装出来ていた』のは、『何故か・・・?』

そのような人々の乱暴狼藉が余りにも酷かったので、さすがの米軍も呆れ果て、鎮圧に乗り出し、

「あなたたちは、戦勝国の人間では無い(登録上日本人だったのだから当然だ)、戦敗国の人間では無い=日本人では無いというのなら、戦勝国人でも戦敗国人でも無い三国人だ!」という旨告げた時生まれたと言う「三国人」という言葉に対して、

『テレビ・マスコミ・政治家等が、過剰反応を示したのは、何故か・・・?』

「戦後の自虐歴史教育や『領土問題があり反日情報漬けになっている国民が多い国なのにそのような物事は、拉致事件の如く無きものとして扱い、朝鮮が有利になる情報ばかりの』親朝鮮情報の裏には、謀略がある・・・」と『思わない人々は、もはや少数』だろう・・・。

・・・・・・・。

そして、そのような人脈の謀略/利権追及は、今も続いている・・・。

アメリカ/旧ソ連好戦拝金人脈と日本乗っ取り人脈のような人々を駆逐すれば、人間社会随分平和に近づくのだが・・・。

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麻生総理の「庶民離れ」を大宣伝しているテレビ・マスコミの「日本離れ」・・・。

日中・日韓首脳会談の設定を指示し、「民主党へ揺さぶりをかけている」麻生・・・。もし民主が「早期解散しないのでは・・・、それなら、徹底抗戦だ・・・」と反発し、参院でゴネれば「民主のイメージダウン」となるから、解散に有利・・・。民主がゴネなければ「給油支援法案すんなり成立」で、「実績加算」・・・。

・・・と、正に「王手飛車取り的手法」だ。

この辺が、ボンクラボンボンとは違うから、「敵対勢力からは」麻生は嫌われる。

相談・打ち合わせ等も、マスコミ等に直ぐ内容がバレ、手の内を見せてしまう「平和ボケ会合」では無く、「密会」だから、

敵対テレビ・マスコミ等にすれば、『その「上辺」である「高級店通い」を責めるぐらいしか、手立てが無い』・・・。

・・・このように『最低限の知恵も失っていない政治家』だから、麻生は「創氏改名は朝鮮人が望んだ・・・」等の『本当の事を言い続けられ』、

日韓間問題でも日中間問題でも『日本側の判断が出来る』のである。

この辺が、「朝鮮の代弁者もしくは工作機関のようなテレビ・マスコミ・政党・政治家等とは違う」・・・から、そのスジからは嫌われている・・・。

・・・・・・・。

一般日本国民にとって重要なのは、「総理大臣である麻生が大金持ちか?庶民か?・・・」では無い。

麻生総理が「日本人・日本国の為の政治を行うか?否か?・・・」である。

庶民宰相でも、ボンクラボンボンでも、・・・「他国の人脈に首根っこを押さえられていて、その国の為に都合の良い法律をドンドン通してしまう・・・ような『操られている工作員化された日本人』ではダメ」なのである。

麻生と現状の日本のテレビ・マスコミ等を比べると、現状の「日本のテレビ・マスコミ等の多く」は、正に『操られている工作員化された日本人』で占められているような実態を露呈している。

・・・・・・・。

解散などしなくて良い。

『日韓併合から現在に至るまでの本当の歴史を広く流布し、多くの日本人が判断を誤らないようにするまで』、『投票される議員の実体が広く把握されるまで』は・・・。

むしろそのような『現実把握情報が広く行き渡れば』、『解散などしなくても自然に「政界再編」となる』筈である。

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金融自由化で景気が良くなる???・・・。

景気の基は、『「実体のある」安全と安定成長』である。この一番の基本を無視して、金融規制緩和等の「大枚集金の利便を図る事」で景気を良くしようとする・・・というのは、ムシが良過ぎる。

「大枚集金の利便を図る事で実体経済への投資が膨らみ、実体経済も成長し易くなる・・・」とは、

『現実を無視した逆の論理』で、

実際は「実体経済の成長があるので、より多くの資金が必要になるから、大枚集金の利便性を向上させなければ間に合わない」が、

『本来の姿』だ。

「逆もまた真なり・・・」なら良いのだが、経済場合『逆は嘘なり・・・』である。

実体経済の成長源泉である技術開発力・生産力等の無いところに、大枚を投資しても無駄なのは、誰でも解るだろう。

「大枚が有れば、技術開発力・生産力等が買える・・・」というのも、ムシが良過ぎる。

「技術開発基盤の無い所へ持ってきたモノなど多くは一代限り」であり、

「例えば、油の出ない所を掘っても生産力など上がらない・・・」のが現実だ。

結果として『投資金額が莫大な割りに得られる物事は小さい場合がほとんど・・・』なのだから、

『損な取引』である。

損な取引を繰り返して経済が強くなる訳が無い。

・・・・・・・。

だから、本来、行うべき景気対策の一つは、

『技術開発力・生産力が実際に上がり続けるベースを作る事』である。

「人口微増社会化」や「情報・教育の現実化」等がかなり有効なのだ。

そして、もう一つは、「社会の安全・安定化」である。

社会の安全・安定が確保されていてこそ、消費も生まれ、お金の流れもスムーズになるから、景気も良くなるのは、良くご存知の通りだ。

その意味では、「年金等十分な社会保障」と「総中流化」がかなり有効なのだ。

終身雇用や年功序列等もこの意味では、高い整合性を持つ。

かつての日本の経済は、成長して当たり前の「現実があったから」成長したのである。

・・・・・・・。

金融も含む自由化を「改革だ!!!」と叫び、

実質的には、「景気の源泉である社会の安全・安定を壊し」、

「悪戯な二極化を招き」、

「極一部の好景気を支える為に同じ国の中に実質的奴隷階級を生み出した」事が、

『成功な訳が無い!!!』

現在、世界の景気が悪いのは、実際は「搾取・略奪に基づいた軟弱な二極化丁半システムの害」が『大元』である。

一億総中流経済の「余りある固定化」や「談合」等、不健康な悪い部分を是正した『健康的安定成長経済システム』を世界的に採用すれば、

経済問題など過去のモノとなる。

政治・経済でも、「自らの悪い部分は是正し」、「欧米に媚びず、日本の良いところはドンドン宣伝・推奨するべきだった・・・」のに、「無理にアメリカ化したからこんなに酷い事になっている・・・」のが、今の日本だ。

「日本のトヨタが成長し」、「米国ビッグ3が傾いて」、「欧米でも日本食が流行っている・・・」等々という『実態』を見れば、「どちらに向かうべきか・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

「マネーゲーム経済」で、「分捕り合戦を推奨」するのは、今時、知恵遅れの生物もしくは、確信犯の工作員に他ならない。

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やはり他殺?ロス疑惑三浦元社長・・・。

弁護側の人々の調査で、他殺と言われたロス疑惑三浦氏・・・。

「共謀罪の片割れはロス市警が確保・司法取引でゲロの代わりに無罪放免・・・」と

『テレ朝』で『宣伝

(共謀罪の片棒は一人とは限らないのだし、複数犯の場合その全てと司法取引する程、ロス市警はバカじゃない筈なのに!)

』していたので、以下のような筋書きが浮上する・・・。

前の記事でも指摘した通り『ロス疑惑は組織犯罪の疑い濃厚』である。

組織犯罪として組織が処理を行ったとすれば、

三浦に「あばよ!」の帽子を被せる=米国内組織への処理方法(殺せ!)の連絡となり・・・、

ロス市警内に入り込める仲間に実行させ、市警内人脈を使い隠蔽工作を行った・・・。

・・・というのが実態だろう・・・。

・・・こう考えると、三浦に帽子を被らせた身内も、「そのような意図の下で被らせたのなら」組織構成員・・・と言う話しになってしまうが・・・、

組織犯罪とは知らず、「偶々、あの帽子を被せてしまった事による悲劇」の可能性もある・・・。

何れにしても、解釈の仕方次第で「自殺の意思表示」とも「始末処理の連絡」とも取れてしまうワードを『大書きしてある』『目立つ』帽子を被らせたのは???

・・・・・・・。

果たして実態は・・・。

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韓国が竹島を返さない訳・・・。

終戦直後の日本は、どのような状態だったのか・・・?当時を知る人に聞けば、「終戦直後は朝鮮人が恐かった・・・」と言う人々も少なく無い筈だ。

勝手に「戦勝国側の人間だ!」と言い張り、「何故か???(実際は、『お得意』の「アメリカ軍との裏取引」がある筈だ・・・「危ない日本人を我々が押さえて安全化するから・・・」とでも風潮したのだろう・・・)日本軍の武器を保持していた略奪集団」は、

日本人から暴力と武力、脅し等の手段で数々の物を略奪し転売で荒稼ぎしたり、時には、傷害・殺人事件等も起こしていた・・・。また、現在パチンコ店・焼き肉店等に化けている駅前の一等地等を不当占拠したりもした・・・。

そして、『その様な状態が、日本各地で起こった=何らかの「日韓併合後、戦前から仕込まれている」組織的意思が働いていたと推定出来る』・・・。

「丸腰の日本人がそのような集団を恐れたのは当然」である。

余りに酷いので、占領統治していたアメリカが「あなたたちは、戦勝国の民では無い。三国人だ!」と定義したのが、「三国人」という言葉の起源だと言う・・・。

そして、米軍が乱暴狼藉を働く三国人を軍の力で大人しくさせると同時に、日本の本格的戦後復興は始まった。

『竹島と同様の手法で、少なく無い数の朝鮮人が、「この日本国内で土地・財産等を手に入れている」』のである。

そして『その様な状態を「時効とか、20年間占有すれば自分のものとか言ったお墨付きで」後付けで正当化しているのが、現行法』なのだ。

そのような人脈の人間を率先して雇っているテレビ・マスコミ等が法治国家を大宣伝し、憲法等に拘る裏には、相応の理由があるのである。

人間的常識で考えれば、「殺人に時効など在り得ず」

「混乱に付け込んで

(この辺が「開戦」を通告し、少なくとも表むきは、正々堂々と支配・略奪を行う旨告げたのだから、その後も正当だ・・・とやるソ連を除く欧米より、更に酷い)、

武力・暴力・脅し等で占有し始めた占有地等に、法的なお墨付きを与える必要など全く無い」のが当然である。

その後も、不当占拠や殺人・傷害等の乱暴狼藉を正当化する為の工作活動は続いている。

一つは「死人に口無し」作戦で、『知っている者たちを「出来るだけ」早く葬る工作活動』である。飲食物等への弱毒物・有害物等の混入は、このスジによる実質的工作活動なのだ。

実質的弱毒物・有害物として、農薬・添加物等の過剰混入が行われたり、検出し辛いモノが用いられたり、アブナイ原料が用いられたり・・・している。

テレビ・マスコミ等では、中国製品ばかり問題視しているが、実際は、日本製品???でも???なモノは山ほどある。

ところが、日本の法律では、「イキナリ死んだり症状が出たりすれば大問題」だが、「継続的接取による影響の立証は困難だから、ほとんどの場合露呈せず、万一露呈してもほとんどの場合で『実質的に無罪放免』」なのだ。

もう一つの手段が、皆様良くご存知の『テレビ・マスコミ・教育等による自虐=去勢・弱体・無害化の刷り込み』である。

多くの日本人が、「中国・朝鮮の人々には、『日本人が一方的に』本当に悪い事をした・・・」と『思い込まされている』が、実態は、検証すれば誰でも解る。

ところが、『資料も遺物も情報も十分に残っている身近な過去』の検証はロクに行われないばかりか、

行われた検証結果も『十分に大衆周知』されず、

そればかりか、テレビ・マスコミ等では実質的に情報は封印され、教育でも実質的に無視されている。

このような実態は、学校で教えられていないばかりか、日本の大手テレビ・マスコミ等でもホトンド取り上げられない・・・。

日韓併合後、上記のような朝鮮系人脈の行って来た物事は、大量の金銭・財産・文化設備等々を朝鮮半島に残して来た日本人とは、全く逆である。

乱暴狼藉を働いた略奪者集団は、同胞利権の維持の為結束し続けた(続けている)。

当然、日本の一般企業はそのような人脈の人々を雇いたがらない。

それは、「企業防衛上・国防上・日本人としての防衛上当然の差別」であった。

結果として、日本国内で、朝鮮人集団人脈の人々を受け入れる職業は偏った。

(だから、本来なら『不当差別を言う前に、不当に搾取・略奪・占拠した物を返還し、不当転売等で得た利益を返上し、罪人(多くは、もう死んでいるか、老人で、日本にいるとも限らないが・・・)を差し出すべき』なのだ・・・)

映画・テレビ・プロレス/野球等の商業スポーツ・パチンコ店・焼き肉屋、左翼マスコミ等々に集中した訳である。

また、武闘派組織は、右翼・左翼・暴力団等々にも化け

(現在、時々逮捕のニュースが流れるそれらの組織の構成員に、右翼でも左翼でも暴力団でも・・・朝鮮人が多いのは、ある意味当然なのだ)、

日本人からの集金手段として、「数々の宗教団体」が作られたり、元々は日本の宗教団体であったものを実質的に乗っ取ったりもして来ている。

同時に、「意図的な帰化」で、仮面を被り、公務員や教師、医者や法曹関係者等になった者たちも少なく無い。

政治家・警察権力等に対しては、『お金や女・弱み等を利用し、懐柔作戦を仕掛け』、『在日優遇社会の実現』に邁進して来て、現在に至っている。

・・・・・・・。

誰が、どう考えたって、北朝鮮による数多くの日本人拉致等々の工作活動は、日本国内の協力工作組織が無ければ成り立たない。

拉致問題を本気で解決するのなら、先ず、過去まで遡って責任追及出来る「スパイ・工作活動防止法」をつくり、日本国内の他国の工作組織/活動等を徹底摘発する事が近道である。

それは、「竹島を返還させる道」でもあるのだ。

政治家も企業経営者も官僚も警察も・・・『お金や女、弱み等々で、懐柔されている場合じゃ無いのである!!!』

『戦後処理とは、戦前・戦中・戦後に起こった本当の物事を情報としてちゃんと配り、本当の物事に基づいて、国際ルールに則り処理する事』である。

『日本の戦後処理で一番異常なのは、未だに「補償金の話しばかり」が出る事』だ。

「対北朝鮮・対韓国・対中国なら特に」、『本当の物事を「双方の国の多くの国民」が理解把握する事』が『一番重要』である。

『自虐史的解釈の日本人を量産し、ヒタすら三国人利権を増大する事』は、『戦後処理では無い』。

『現在も続いている工作活動』に他ならない。

先ず、多くの一般日本人が本当の事を知り、

在日の人々が、「日本人は皆本当の事を知っているから、これ以上騙せない」と理解出来るようにする事だ。

日韓併合以降、戦前・戦中・戦後の実態も???のまま、悪戯に韓流ブームに乗る事は、「どうぞ、略奪を続けて下さい・・・。日本を朝鮮の植民地にして下さい・・・。」と言っているのと同じなのだ。

そのような人々の行動が、『実質的には「拉致の解決」も「竹島の返還」も遠ざけている』のである。

『本当の友好関係は、「事実・現実の上に築かれる」。

「嘘の上での友好関係」など、「嘘に嘘を重ね続けても、必ず崩壊してしまう・・・」ばかりか、「崩壊時の被害は重ねた嘘の分だけ大きくなってしまう」のである』。

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おもしろ過ぎる、まるで韓○vs北○○のような雰囲気「橋下vs朝日の泥仕合」・・・。

民主党は公明党に対して表むき(?)攻撃を仕掛けている。こちらも、まるで北○○vs韓○のような雰囲気だ。

・・・韓国ウォン安・アメリカの対北テロ指定解除という背景が後押ししているような、北勢力の元気復活・・・。

何れにしても、日本にとって『アジアの問題国=中国・北朝鮮・韓国』の『八つ当たり先は何時も日本』なのだから、それらの国々が現状のまま元気を持つ事は『日本にとって迷惑な事この上無い』・・・。

何故、「アジアの中で中国・北朝鮮・韓国だけが日本にとって問題国なのか・・・?」

先ず『それらの国々では「反日教育が行われ・意図的に歪められてつくられている反日情報が大量流布されている」』事を忘れてはいけない。

日本には、『在日朝鮮人という工作員的(?・・・一応付けておく・・・)人脈が送り込まれている』ので、

『日本国内での拉致・情報工作等を始めとする卑劣な工作活動は、「主として朝鮮系人脈」による場合が多い』・・・。

そんな状況の悪の効果で、例えば、麻生が「創氏改名は、朝鮮人が望んだ事・・・」と『本当の事』を言えば、「強制的に改名させられて可哀そうな人々に対して何を言う!」と『朝鮮系の情報にマインドコントロールされている日本人までも』が『直ちに反応』する・・・。

多くの『「何も考えない、平和ボケ」にさせられた日本人』が『パチンコ店(約7割が朝鮮系)や韓流スターに貢ぎ』、『工作資金を提供してしまっている』・・・。

日教組教員等の教育の仕方や現状のテレビ・マスコミ等により、

『日韓併合後、日本の状況がどんどん異常になっている現実』は、あまり教えられず、

天皇は百済の王子とか、朝鮮から

(実際は朝鮮を経由しただけだったり、

中国が元で日本へは中国から直に伝わっていると共に、朝鮮でも採用されていた物事でも!そのように呼ばれ・・・)

の文化は大宣伝されている・・・。

戦前戦中時には、日本国民を戦争・玉砕へ邁進させ『日本人人口を減少させた』世論を率先してリードしていたチョウニチは、

戦後は『朝鮮人可哀そう論で上辺を繕い』、『「国防上正当な差別」を逆手に取り利権化する論理』等で、『在日利権の保護・拡大』に邁進している・・・。

そして、長い間、拉致さえ無い事にされて来た・・・。

そのチョウニチが橋下に「弁護士資格返上すれば・・・」と噛み付いたのは、

元来どちらかと言えば北よりのチョウニチにとって、精神構造的に大ハンよりの橋下が目障りだから・・・かも知れない・・・。

意図的に仕掛けられている韓流ブーム等により、「韓国と日本はお友達になれる・・・」と勘違いしている人々も少なく無いが、

『韓国では、反日感情が根強くなるような情報・教育が蔓延している』から、

『現実に』『竹島という日本の領土さえ返そうともしない』ばかりか、

『元来朝鮮のものだ・・・と「嘘(嘘では無いというなら、国際司法に委ねるべきだ)」を言い続けている』・・・。

『日韓友好を望むのなら、韓国は、韓国内で行っている嘘の歴史教育を止め「日韓併合・創氏改名等も本当の事を教え」、竹島の不当占拠を詫び、相応の補償を行うべき』である。

反日教育・情報を蔓延させながら、領土問題を引き摺り、それで「友好関係を・・・」とは、

『まともなら、矛盾を感じる』筈だが、

『どんな手段でも、欺いても、取ったもの勝ち・・・』という『文化が根付いている』『21世紀の人間社会なのに、まともな話しの通じない相手』だったりすれば、

『自らの矛盾は認めず、「周囲に辻褄合わせを強要する」のが当然』と思い込んでいるのかも知れない・・・。

(中国と北朝鮮と韓国は、そのような臭いがプンプン~で、他の普通のアジアの国々とは違い、「まともな話しがナカナカ成り立たない」のだ・・・)

日本では、至る所で、ハングルの案内が出ているが、韓国では、至る所に日本語の案内が在るのか???

総連・民潭のような在日朝鮮人

(多くは元来、「より日本に距離的に近かった」現韓国領地域からの移民、「同じ朝鮮だから・・・」と北へ行き北人脈との繋がりを濃くしてしまった人々も少なく無い・・・)

団体のように巨大な『在韓日本人団体が在るのか???』

そのような『在韓日本人人脈の人々が、韓国のテレビ・マスコミ・情報・教育・政治・宗教

(日本国内では、統一教会は言うまでも無く、創価学会の池田や幹部の多くも朝鮮人という話しは絶えない=元はとにかく池田以降は朝鮮系である可能性がかなり高い・・・そして創価と公明の関係は今更言うまでも無い)

等に深く浸透しているのか???』

・・・等を考えれば、

『不用意な親韓は、「非常にアンバランスで危ない事」』であるのは、誰でも解るだろう・・・。

事実を検証すれば、

そもそも、『日韓併合も創氏改名も朝鮮人側が望んだ事』である。

日韓併合を『望んだ』朝鮮人権力者は、

「日本を利用して朝鮮内で権力を握ると共に、

荒れ果てていた朝鮮内の整備を日本に行わせ、

果ては、日本人に成りすまし日本を乗っ取ってやろう・・・」と企んでいた、そしてその流れは現在も続いている・・・と推定出来る。

本来なら『韓流ブームの前』に、『日韓併合時からの歴史の検証と、現実情報の流布・把握が行われるべき』である。

それこそ、『日本国の情報・教育本来の役割』だ。

日本国の情報・教育本来の役割を行わず、朝鮮のご都合情報・教育を行っているテレビ・マスコミ・教師団体・宗教団体・政治団体やその構成員等は、

どんなに『創氏改名利権で仮面を被り続けて誤魔化し続けようとしていても』、

『実体通り他国の物・者と理解把握しておく事』は、『一般日本人にとって必要不可欠』である。

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「お金の価値は信用・・・」という竹中・・・。

小泉改革として行ったのは、「郵政民営化」と「不良債権処理」ぐらいで、「改革が中途半端だから、日本経済は強くなれない・・・」と自論を公言している竹中・・・。

おまけに「外資大企業導入で、日本の中小企業へ発注・・・」とか、『未だに、当てにならない外資に縋れ!・・・』なのだから、呆れを通り越して哀れでさえある。

小泉改革で忘れてはいけないのは、『経営者取りたい放題』『労働者奴隷化』『株主優遇』政策で、

「そのような政策を既に実行済みであるアメリカ」では、『自動車ビッグ3さえ傾いている』のだ!!!

日本型経済システムの上に育ったトヨタが、「自動車需要のある限り、堅城」である事と比較すれば、

『アメリカ型経済システム』と『日本型経済システム』のどちらが、『より強い企業を育成するのか・・・?』は誰でも解る。

経済学者ならぬ宗教信者である竹中は、「お金の価値は信用・・・」と『現実逃避している』が、

実際は、『お金の価値を支えているものは、実技術・実生産力』である。

その実技術・生産力の衰亡を招く「アメリカ型の経済システムへ移行せよ・・・」と風潮する

竹中は「アメリカの工作員」か「日本の技術力を衰退させたい国の工作員」

なのだろう・・・。或いは、『そのような人脈の論理にマインドコントロールされてしまうくらいのおバカ』かも知れない・・・。

「巨大な外資が入って来た後の日本がどうなったのか・・・?」

多くの『慎重な日本の金融機関』をよそに外資は『丁半貸し出しを行って』『早急で大量の利益追求に走った』・・・。

『同様の丁半バクチ的早急大量利益追求型企業』は『こぞって外資から融資を受け』、

・・・例えば、建築では『マンション等の乱開発』が行われた。

・・・その挙句の果てに、「サブプライムローン問題が仕込まれ、外資が引き上げた」のだから、『日本企業の倒産件数が鰻登りなのは当然』である。

実質的には、『餌に誘われた企業が、釣り上げられた=倒産させられた』のである。

「外資大企業が日本に入り、日本の中小企業に発注する・・・」とは、『金融と企業を置き換えた釣り』に他ならず、

『金融で釣れない中小企業は企業で釣り、総倒産させる作戦』なのだ。

この『亡国工作』が、『何処の誰の意思なのか・・・?』は、よ~くお考え下さい。

「日本が弱体化して喜ぶのは・・・?」を考えれば、自ずと答えは得られる筈である。

・・・・・・・。

『物事には順番がある』。

日本の場合、

『グローバル化の前に、徹底した戦後処理で反日教育や反日感情を駆逐し、

「スパイ工作活動防止法」と「ちゃんとした自前の国防システム等」を持つべき』である。

そして、『グローバル化=アメリカ化では無く、日本的システムの良いところを広める事も含めて相互グローバル』でなければならない。

悪戯な欧米化は、「日本人人口減少二極化固定社会への転換=植民地社会化」に他ならない。

『実質的に、植民地化工作を行っているような人間を「優遇出演」させているテレビ等は、お仲間・・・』と言われても仕方無い。

『日本国の日本人なら、そんな者を優遇して、どうする!!!』

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「国籍より民族を・・・」のご指示(?)・ご推奨(?)サンデーモーニング・・・。

ノーベル賞受賞南部氏がアメリカ国籍であった事をダシに、国籍問題の工作員的自論を公共放送でばら撒いていたサンデーモーニング・・・。

現状グローバル化、近未来において人口・環境・食料・エネルギー問題がより大きくなって行く事が明白な状況で、日本国内に工作員的自論を大量配信するとは、・・・正に工作活動である。

日本国内で新たに産まれる子供のうち、約3%の子供の親の両方もしくは何れかが外国国籍である現状を伝え、

「グローバル化しているから・・・」と工作員的自論を公言したが、

実際は『工作活動的人口抑制政策により、両親が日本人の子供の出産が意図的に抑えられている』裏で、

『在日の子沢山・・・』なのだ。

そのような状況で、「国籍より民族・・・」と『刷り込む』事が、「どのような意味を持つのか・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

実質的には、

「民族優位を貫き、(以前から風潮している通り)○○民族は優秀なのだから、日本社会の支配的立場を占めましょう・・・」という論理となり、

『乗っ取り・植民地化工作の応援』となるのだ。

・・・コレが日本の公共の電波を使って流されている情報の実体の一例である。

・・・・・・・。

因みに、重国籍問題で言うなら、

『日本のように、周囲に過去の戦争に対する処理が十分に行き届かず反日教育を行っている国々まであるのに、スパイ工作活動防止法すら無い現状では、

重国籍を認める事=工作員の利便を図る事』なのだから、そのような状態がクリアーされるまでは『重国籍など認めるべきでは無い』。

『EUへの移行が、徐々に実行されているヨーロッパとは事情が全く違う』のである。

南部氏の問題で言うべきは、

『基礎研究に対する環境の遅れ』で、『頭脳流失問題』なのだ。

『国籍問題は、二の次・三の次の問題に過ぎない』のだから、『国籍問題で引き合いに出すのは不適当』である。(情報を歪める時によく使われる手段だ・・・公共の電波枠を独占して使用している所がこんな事を行って良い訳が無い)

『日本の国益を考えるのなら、近未来に予想される状況も加味すれば、「民族より国籍」が当然』である。

『同じ地域で暮らす人々の利権が守られない事=その地域で内紛等が起き易く、その地域が弱体化し易い事』に他ならない。

『在日○○人などという民族優先の集団が、日本国内で民族の利権を追及する事の応援を行う事=日本国の弱体化工作』なのだ。

今、日本のテレビで言うべき事は、「日本人人口減少政策を止めろ!!!」である。

日本人人口微増社会になれば、景気・内需問題を始めとする多くの問題は解消する。

今から日本人人口微増社会に出来れば、「約20年後の日本は、かなり楽になる」のである。

そのような「日本国健康化の応援」は、『日本国の公共の電波の一部を独占して使用している大情報発信機関なら、当然行うべき物事』だが!!!

日本国の公共的機関なのに、「実質的に他国・他民族の応援をしているよう・・・」では、

「他民族による日本植民地化工作応援、日本人ゾンビ化・去勢化マインドコントロール番組」と言われ続けられていても・・・仕方無い。

出演者も「他国の工作員にマインドコントロールされてしまう程度のおバカ(そんな連中を公共的放送に出す事自体、異常だが!!!)」か「仮面日本人では・・・?」と疑われても仕方無い・・・。

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「政治家の問題発言」と「テレビ局の工作活動的(?・・・一応付けておく・・・)発言」・・・。

政治家の発言の極一部を偏重し、大問題化する工作活動(?・・・一応付けておく・・・)に忙しい日本の民放・・・。

政治家の発言は「本音だったりする・・・」場合が多いが、

テレビ局出演者の場合は『工作活動目的の演技(?・・・一応付けておく・・・)』だったりする場合も少なく無い(?・・・一応付けておく・・・)ので、

「大衆に対しより大きな悪影響を与えてしまうのは、どちらか・・・?」は言うまでも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

アメリカのテレビ・マスコミ関係は、ユダヤ人脈の影響が濃い・・・。

日本のテレビ・マスコミ関係は、朝鮮人脈の影響が濃い(拉致さえ無い事にされて来た事を思い出して頂きたい)・・・。

関係人脈の日本国内工作組織と繋がりがあるかも知れない人が含まれているかも知れない・・・のが、テレビ・マスコミ業界なのである。

政治家は「当選しなければ、タダの人」だ。

テレビ・大マスコミ等は、公共の電波・大量配布情報等を実質的に独占的に押さえている。

それなのに、選挙も無ければ、入れ替わりも上の意思次第だ。

「テレビ視聴率という大衆サイドからの意思表示がある・・・」と『誤解している人々』も多いが、

『見せ付けられているモノの中から選ぶしか無い』視聴率など、

『見せ付けるモノが同じなら、大きな意味を成さない』。

日本の民法の『何処のチャンネルでも同じ顔』という『実態』を見れば、

『視聴率などに大きな意味が無い』のは、多くの人々が理解出来るだろう・・・。

・・・・・・・。

政治家の発言は、テレビ・マスコミ等の部分偏重の思惑に騙されず、全体像で判断するべきである。

日本のテレビ・大マスコミ等の意見は、朝鮮系人脈の影響が濃い事を差し引いて、客観的に判断するべきである。

小泉のように、日本のテレビ・マスコミにとって都合の良い政治家を不用意に大権力化してしまわないようにしなければ、

多くの日本人が大変困る日本社会になってしまう事は、想像に難く無い。

・・・・・・・。

因みに、現在問題視されている中山氏のご夫人は、拉致問題で活躍中である。

かつての(今も・・・)チョウニチ系テレビ・マスコミや日教組等は、かなり北朝鮮よりであった(ある)事も忘れてはいけない。

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ダッチロール株式市場の行くへ・・・。

乱高下を繰り返している株式市場・・・。まるでダッチロール状態の飛行機のようだ。

「何故、ダッチロールに陥ったのか・・・?」は、言うまでも無いだろう。

現状資本主義を実質的に支配している人脈が、単純能天気なアメリカ人を乗せて『意図的』に機体に穴を開けてしまったから・・・だ。

おまけにその人脈は、『気流まで支配している』のだから、

「ダッチロールしている機体がどうなるのか・・・?」は、『その人脈の意思次第・・・』なのだ。

上記のような事を書くと、「情報化・グローバル化している現状人間社会で、極一部の人間が支配的立場を得、コントロールする事など不可能・・・」と『自分の縋りたい思い』を全面に出す人々も少なく無い・・・が、

よ~く考えて頂きたい。

そもそも「現状資本主義とは、高利貸しの延長線に築かれた『ユダヤ人脈によるユダヤ人脈の為のシステム』」である。

「金が全てを支配出来る仕組み」と、「巨大資本ほど更に大金持ちに成り易い仕組み」の効果は絶大で、

一時は、表むきにも巨大資本を持つ者=ユダヤ人脈となっていたのだ。

更に、全世界の資本の70~90%まで押さえているという試算が出た事もそんなに昔の話では無い。

その後、『表むき支配』は、『情報化が進むと共に、裏支配に転換している』が、『実態はそんなに変わっていない』のが実情だ。

重要な事は、ここで言うユダヤ人脈とは、「単純にユダヤ人と言う事では無く」『ユダヤ系の人類社会支配思想に染まった人々』という事である。

『少数の思いを同じくする集団』が、『多くの「そのような事は」何も知らない/考えない人々を操りながら』、『自分たちの思いの実現の為に邁進している』・・・のが、現状人間社会の実態なのである。

その集団の『代表的工作機関がアメリカ合衆国』である。

・・・・・・・。

穴が開いた金融市場を公的資金で『穴を塞がず』水増しすれば、益々現状経済システムはメルトダウンし易くなってしまう。

そのような状況を「意図的に作っている」のが、今のアメリカである。

おまけに、『強大な軍事力を持ち』、『食料を押さえ』、それらを利用して『他の国々をアメリカ同様の文化に染める工作活動に忙しい』のだ。

結果、現在では、中国でもアメリカ同様、牛肉食が流行り、銃文化まで浸透し、アメリカンドリームの如く『他人を差し置いて大枚を追求する』チャイニーズドリーム流行で、二極化・・・である。

日本も「小泉おバカ改悪」以降『他人を差し置いて大枚を追求する』ジャパニーズドリームに毒された人々が飛躍的に増え、経営者は、下請けや人々をお金で買い叩いて使うようになり・・・、

そのような『病気』を「努力とか頑張る・・・」などと言っている・・・のだから、

呆れを通り越して哀れでさえある・・・。

・・・・・・・。

このまま行けば、ダッチロールしている株式市場は、『墜落させられる』だろう・・・。

そして、単純な一枚岩の人間社会システムに乗っていた多くの人類は、行き場を無くし、

『現状脱出エネルギーは暴発する』事になる。

それが「人類滅亡を招く人類最終戦争となる」事は、多くの人が解るだろう・・・。

大戦争の裏で、更なる大枚を集め、更に金が全てを支配する社会の支配権を強くし、贅沢自慰生活を維持する極一部の人々の裏で、

多くの人々は地獄のような毎日を送る事になる・・・。

・・・・・・・。

今の内に大衆合意を形成しておくべきなのだ。

『戦争になったら大金持ちや権力者を撃つ!』

・・・この一つの大衆合意が全世界的に成立すれば、人類の悲惨な未来は転換可能である。

・・・もっとも、その為には、アメリカでもその他の国でも、現状では「操られてしまっている人々」のマインドコントロールを解く必要があるが・・・。

・・・『二極化の勝ち組みという罠に落ちているのに、自慢しているようではダメなのだ!!!』

『よ~くお考え頂きたい。』

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「マルチ商法」問題・・・。

マルチ商法とは、「意図的に」商売組織にヒエラルキー構造を用い、大元とその近くが利益の大部分を独占する事が出来る『実質的悪知恵』である。

違法とは、「現行法で規定がある物事」なのに「法規定を守っていない」というだけのお話しで、

『違法で無いから悪く無いとは成らない』のは、誰もが知っている事だ。

政教分離同様、政治家はマルチからも分離されているべきである。

同様に、「実体・実態コマーシャル」では無く『イメージコマーシャルや洗脳コマーシャル』で売っている商売も、大問題である。

政治家がそのような商売を行う企業から分離されていなければ、『人々を惑わし、不当な利益を上げている不健康な商売』の撲滅も困難だ。

「不健康な商売が溢れている社会」で育つ、「不当差別社会の子供たち」は、「不健康な手法でも大金を集める事が成功だ・・・」と勘違いする。

結果、「人間本来の役割など何処吹く風」・・・、「ヒタすら自慰と大量消費を目指し、他人を利した自己確認の代償欲求の充足を追及するような人間」ばかりとなり、

『本来パラダイス』であるべきこの地球上は、「人間同士の醜い争いが繰り広げられている地獄」へと『改悪されている』のだ。

「実質的に大迷惑をかけている連中が大威張りしている」のも、病気の重篤さを示す指標に過ぎず、

「自覚無き病気は、神経症では無く精神病レベル・・・」だから、

『自らの病気を自ら治す事さえ出来ない人々』で、溢れてしまっている・・・。

・・・・・・・。

そんな状況が続くのなら、「オールリセット=地球消滅」させたくなる輩の気持ちも解らない事も無い・・・。

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何時まで続く???「大相撲八百長問題」・・・。

「大相撲八百長を問題化する事の意味は何か・・・?」を考えれば、『何故、現代と記者が大騒ぎしているのか・・・?』もよく解るだろう・・・。

そもそも『単純なスポーツでは無い大相撲を単純化したいのは何故か・・・?』

宗教にしても、ハリウッド映画にしても、商業プロスポーツにしても・・・、丁半バクチのような単純ロジックで洗脳されたアメリカ人等の言動を見れば、彼らの『操られぶり』が良く判る・・・。

『来るべき日本植民地化完了時に、多くの一般日本国民を「操る為」には、同様のロジックを日本人の中に仕込んでおいた方が有利』という思惑が見え見えなのだ・・・。

ついでに『大問題だ!と騒ぎ、「大相撲にケチを付ける事」=「国技・文化を貶める事」』なのだから、

『嫌日本人脈にとって、大相撲問題化→単純スポーツ化』は、『効率の良い工作活動』となる・・・。

また、「記者による単純なお金目当て・売名行為・・・」という可能性も否定は出来ない・・・。

大相撲八百長問題で大騒ぎしてメリットがあるのは、多くの一般日本人では無い。

「日本文化を貶めたり、大相撲にケチを付ける事」で『売名行為が出来たり、もしかするとお金まで(出所は脅した先=大相撲協会にせよ、工作活動報奨金=日本国植民地化人脈にせよ)儲かる・・・』のだから、

「オイシイ、ネタだ!」と売名拝金記者(?・・・一応付けておく・・・)は思っているのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

冷静に考えて欲しい。

それなりのルールはあるものの、「鍛えた同レベルの者同士が、連続で15日間もぶつかり合う競技が、年間数場所も行われる事を!!!」

『常にベストコンディションで、「がちんこ」の格闘技を・・・』と望む事自体無理があるのは、誰でも解る筈である。

神事であり、歴史文化であり、娯楽興行でもあった江戸時代までの大相撲が、競技化したのは、明治の富国強兵政策によるもので、

軍や戦前政府の都合で、一般大衆に「単純な勝ち負けロジック」を仕込む役割を無理やり背負わされた大相撲の『精一杯の反発が八百長である』・・・と理解すれば、

何処かの国の単純バカのように『八百長=悪』という『操られるロジック』から、開放される人々も少なく無いのでは・・・。

大相撲自体多面的複雑な物事なのだから、「無理やり単純化せず、色々な楽しみ方をした方が、人生豊かになる」のだが・・・。

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ジクロルボス入り冷凍インゲン問題・・・。

八王子市在住の主婦が食べてしまった冷凍インゲンの残りから、異常な程高濃度のジクロルボスが検出された・・・との報道があった・・・。

同ロットの他の商品からの検出は調査中なので、現時点では原因を特定する事は困難だが、

考えられる要素を列記して置く事にした。

先ず、動機である。

以前の毒入り餃子問題では、「中国国内工場従業員の心理」が重要で、「経営者との所得・待遇格差や、中国社会に対する不満、反日感情」等の理由が考えられるが、

今回の場合も、有害物入りが同ロット複数・・・だったり、「確実に」工場内以外では混入不可能・・・という事であれば、同様の理由が考えられる。

しかし、「異常な濃度」という事から類推出来るのは、同ロット複数なら、『それだけ多くの薬剤が必要』で、『工作困難』である実態だ。

「集中的に一袋だけ・・・」と仕込んだ可能性は否定出来ないが、そうなると、発覚する可能性も減るので、「八つ当たりの効果確認が困難になる」事も想像出来る・・・。

・・・他の動機を考えてみよう・・・。

中国製品に対する否定感情の蓄積→反中国感情の蓄積だから、『中国と日本を遠ざけたい工作員』なら、『日本国内でも仕込む可能性がある』・・・。

同じ袋、同じ原料を手に入れ、工作品とすり替えたり、

「袋の開閉が判らないように薬剤を温度調整をし圧力をかけ染み込ませる(何も全体をドップリ漬ける必要など無い、スポットで十分だ・・・)等の手法で仕込む」事も考えられる。

筆者が過去に聞いた話しでも、ペットボトル等は、「フタを開けて工作物質を仕込み再びフタをする(もちろん元の状態で)事が可能・・・」と言うから、

「工作物質を仕込む実験を繰り返しているところの実験」だとすれば、袋の穴の有無など余り重要な要素では無い。

「日本と中国を遠ざけたいのは・・・?」を考えれば、そのスジの人脈のルーツは容易に想像出来るだろう・・・。

・・・・・・・。

また、中国の神仙思想と異物混入には、大いなる関係がある・・・のかも知れない・・・。

何しろ「実質的毒薬」を「不老不死の薬」としていたぐらいで、多くの場合は、「不老不死の薬を献上する方は実際には使用せず・・・」だったが、中には、「実際に使用して早死にした人々もいた・・・」ようなお国柄・・・だから・・・。

中国で育った人々は、そんな文化も手伝い異物混入に対する抵抗感が薄いのかも知れない・・・。

・・・その上、反日教育や、格差社会・・・では・・・、それらの「情報群に操られてしまう人」が出てしまっても、ある意味当然でもある・・・。

・・・・・・・。

「今の人間社会、危険がいっぱい」である。

産まれながらの環境格差等の科学的・現実的お墨付きの無い物事を、無理やり温存しようとし、

「適材適所で、努力と実働の分の格差・・・」という、「合理的格差」では無く、

「産まれや社会的立場や資本主義の仕組み上等の、インチキな上に巨大な格差」を『無理強いしている・・・』のだから、

「至る所で八つ当たりが横行する」のも、当然だ・・・。

「誰もが約60兆の地球生命体細胞群の一塊」という『現実』から、『人間社会を再構築するべき』時期は、とっくに来ている。

「人間社会の再構築に反対・・・でも、安全は欲しい・・・」などという『矛盾した我がまま』を通そうとする事は、「実質的に人間社会を滅亡へと追い込んでいる事と同じ」なのだ。

『持てる者・立場のある者ほど責任は大きい』。

応分の責任を取って頂かざるを得ない時は、着実に近づいている・・・。

カウントダウンは進んでいる。

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「火葬場の整備」より「死生観の整備」のが先だろ・・・。

今の日本社会、少子高齢化社会である。高齢人口が増えれば、お亡くなりになる方々の人数も増す。おまけに大都市集中政策の弊害もあり、都市部では火葬場が不足気味なのだそうだ・・・。団塊の世代が平均寿命を迎える頃には、賄いきれなくなる・・・と言う理由で、火葬場・火葬設備増量等の建設ラッシュらしい・・・。

本来の解決法は、「大都市集中政策を止め」「死生観を現代的なものにする」事だが、

そのような『重要で当然手を付けるべき基本的物事に手を付けず』「火葬場が足りないから・・・」と新たに作ろうとするから、地元住民との摩擦が起きる事も少なく無いのだそうだ・・・。

『丸ごと一人の死生観を抱きしめたままの人々を放置したまま、その近隣に「巨大な遺体処理施設」を作ろうとする・・・』のだから、『トラブルのは当然』だ。

そもそも人の誕生・死は細胞ごとに起こっているのが現実だ。

その現実と人間の代謝の仕組みを『ちゃんと』理解しているのなら、

実質的に『トイレが墓場』である事は、誰にでも解る筈である。

おまけに、「主として脳にその人のアイデンティティが存在する」と考えている人々が多いのに、

『脳を焼いてしまい、焼いた後に残る骨に「異常な程」執着する』人々が多いのは、

『確かな物事に縋りたい人間の心理がもたらしている現象』に他ならないのだが、

そのような「実態すら、満足に理解していない人々が多い」のだ・・・。

小学校高学年、或いは中学からでもちゃんとした心理学を教えていれば、多くの人々が理解している筈だが・・・。

・・・で、『細胞ごとの死生観が普通になれば』、遺体や遺骨、火葬/火葬場に対する価値観も当然『現実的なものになる』筈だし、

『自分の心理を普通に理解する人々が増えれば』、多くの人々の中で、「遺骨に対する偏重意識」も消失するだろう・・・。

「脳死=その人の死」と考える人々も増え、臓器移植の献体に不自由している状況も改善されるだろう・・・。

・・・そして・・・毎日起こっている自らの死を思い、「トイレに対する気遣いを強くする人々が増える・・・」かも知れない・・・が・・・。

多くの人々が、そのような『現代的死生観を得た後』なら、

脳死以降は、DNAサンプルを採取し、利用出来る部分は再利用し、残った部分を火葬処理した後は、散骨でも、通常処理でも構わない・・・と考える人々が増えるのでは・・・。

お墓など、故人のDNAサンプルと遺影や履歴・過去の写真等を家庭の本棚のような仏壇に納めたり、過去に生きた人々の記録として、国や自治体で記録保管施設でもつくれば、公共墓地の出来上がり・・・となる・・・筈である。

全て電子データ化し、故人の希望と法令等で公開情報と非公開情報を分け、公開情報は誰でも見れるようにすれば、公共墓地が人類の記録として、色々な研究に役立つデーターベースになる筈だ。

トイレの事を考えれば、ちゃんと有害物等を出さずにちゃんと火葬出来るのなら、火葬場など何処でも良く、

集中させるから「自分の家の隣の巨大トイレ施設」の如く迷惑になるだけ・・・で、

「小規模施設を色々なところに作れば良い」「病院併設でも構わない・・・」と考える人々も多くなるのでは・・・。

・・・・・・・。

『物事順番を間違えると、後々で苦労する』。

巨大トイレ施設の如き巨大火葬場を量産する前に、「死生観の整備を行うのが、正解だと思う・・・」のは、筆者だけでは無いだろう・・・。

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野村に拾われたリーマン元社員の高報酬と現状資本主義・・・。

破綻後、野村に買収された日本のリーマン・・・。日本リーマンの元社員は今まで通りの高報酬(平均年収4千万という報道もある)のまま存続していると言う・・・。

野村にしてみれば、「人とノウハウを買ったつもり・・・」なのだろう・・・が、

そもそも『「破綻させられた」金融機関に本当に必要なノウハウがあるのか・・・?』は大いなる疑問だ。

現状の資本主義・・・言うまでも無く、「高利貸し」の延長線に築かれた「ユダヤによるユダヤの為のシステム」である。

第一次世界大戦、第二次世界大戦・・・と、巨大な資金を必要とする大きな戦争でも高利貸しや国家権力者等との裏取引を行って来た『巨大資本を持つ人脈』は、

イスラエル建国という『彼らの悲願/現代社会の非常識』までも成し遂げた・・・。

巨大資本を利した取引で、イギリス等の国家権力者からお墨付きを得て実現しただった・・・。

特定少数の集団でも『巨大資本』さえ持っていれば、「相当の無理も通せてしまう社会システム」の「基本」として「設計された」のが『現状の資本主義』だ。

当然の如く、『数々のインチキ(=科学的・現実的整合性の無い物事)が含まれている』。

簡単に言えば、現状資本主義とは、お金のピラミッド構造で、『頂点に近い程、より多くのお金を、より少数の人数で分かち合えるシステム』である。

「実体経済」という底辺の上に「金融資本界」が載り、その金融資本界の『頂点に巨大資本』がある。

『巨大資本を保持している特定少人数集団』の意思により、『この人間社会の基本的物事の方向性等』が『決定可能』なシステムなのである。

リーマンとは、

『金融資本界の中にありながら支配的巨大資本を目指す為(?・・・一応付けておく・・・)、

かなりのリスクを伴う手法まで用いて、集金に走っていた

後追い』

に過ぎない。

『目障りな後追いだから、排除された』と言うのが今回の破綻の実態である。

・・・・・・・。

そもそも、『現状資本主義のシステムは、人類にとって良い訳が無い』。

そんな物事で支配権を勝ち取ろうとしたところで、多くの一般人に大迷惑をかける現状支配者たちとの醜い争いになるだけである。

「野村がリーマンから何を得たいのか???」全く理解に苦しむが、支配権争いに明け暮れがちな欧米人に日本的和の文化を伝授したいのなら、相応の意味がある。

ついでに、野村の社員共々、「自分本来の仕事を行う人間になる(=地球生命体細胞群の健康的存続に貢献するような人間になる)為」、

「自分の基本ぐらい学んで頂きたいものだ・・・」と、筆者も思っている・・・。

『自分の正体さえ???な人々が、他人をイエスマンに仕立てて自己確認の代償欲求を追及したり、大量消費自慰を行う為の源泉としては、お金が有用・・・でも、

地球生命体細胞群の永続という「永遠の命」は、お金では買えないのだから!!!』

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世論調査で勝ちが見えた麻生、月末解散(?)・・・。

テレビ・マスコミのアンチキャンペーンにも係わらず、支持率微減の麻生政権・・・。着々と実績を積み上げ、解散準備に余念が無い・・・。

アメリカ発の世界的金融不安がとりあえず収拾しそうなら、月末解散だと言う・・・。

筆者は、「月末解散・11月末選挙は止めた方が日本国・日本人の為・・・」と思っているが、

年内解散を望む人の数が減りつつある現状で、敢えて解散準備・・・と言うところが、「如何にも自民『党』」だ。

麻生で過半数維持でも、参議院では逆だから、自民・民主共崩壊し、政界再編となる・・・のは、想像に難く無い。

麻生で過半数維持なら、官僚どもは、「マダマダ官僚内閣制が保てる・・・」と読んでいるようだが、

『そのような実態は、一般国民の目にも見え見え』である。

「官僚内閣制と政党主導型政治のどちらを望むのか?」を問えば、

『ちゃんとした政党があるのなら政党主導型政治・・・』というのが多くの一般国民の本音だろう・・・。

現状では「自民と民主という大きな二政党のどちらか?」という話しにしかならないので、

「官僚主導型の方がマダ間違いが少ないのでは・・・?」と思っている人々も少なく無い。

=『それだけ現状の政党には信頼が無い』のである。

麻生で過半数でも、『政界再編もせず、官僚主導型政治を続ける・・・事など、多くの国民が許す訳が無い』。

=しばらくは、「日本国内では政乱も続いてしまう・・・」のである。

「アメリカの内需が細り、中国の内需も???、日本の内需も???という来年」、そんな状況で良い訳が無い。

・・・・・・・。

総選挙など行わなくても良いから、『速やかな政界再編を!』と望んでいるのは、筆者だけでは無い。

政治家・官僚の中から、『日本国・日本人が健康的に発展する事を阻害する人々を排除』すれば、

『誰が行っても、同様の結論を得る』のが、『日本の治世』である。

各政治家の思想・信条・政策等を検証すれば、

『売国/売企業容認・技術/情報流失容認・一般日本人奴隷化容認・日本人人口減少化容認・移民推進・利権少数集中二極化容認=植民地化政策を企んでいるのか?』

『否か?』

・・・は、誰にでも解る。

日本人・日本国の為の政策を行う人々なら、その内容には大差が無いから大連合も可能である。

・・・・・・・。

『麻生も小沢も、本当に行うべき物事を見誤ってはいけない』。

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世界的金融不安に「一応」対策を打ち『潜在記憶的に好印象で退場したい』ブッシュ/共和党の思惑・・・。

軍需産業大好き共和党政権が、金融不安の対策を「一応」行っている・・・。

・・・このまま行けば、次期大統領は、オバマで民主党政権なのだから、短絡的に考えれば「放置」でも良さそうなものだが・・・。

「だから・・・」という訳では無いだろうが、当然の如く、敢えて十二分の対策は打っていない現アメリカ政府。

その本意は・・・。

ブッシュ政権の間は、「対策もありそれなりに持った・・・」が、

オバマになってから国内景気の悪化が表面化し、

オバマがどうあがこうが、巨大資本の思惑には勝てず『民主ではダメ・・・』&『現状脱出エネルギーのインフレーション』で、

仕込んである局地戦争の開戦・・・。

(因みに、クリントンにもゴアにもユダヤ人脈がくっついている・・・のがアメリカ権力者の世界だ・・・オバマ系の人脈が少々頑張ったところで、『今のブッシュのように』そのスジの人脈に操られてクリントン系が開戦と言えば『局地戦争ぐらいなら』始めてしまう・・・のが、アメリカの実態・・・である)

そして、多くの操られているアメリカ国民の頭の中に「ブッシュ時代は、未だ良かった・・・」ぐらいの記憶しか残っていない五年後(これが「潜在記憶」の効果である)には、共和党政権となり、『大戦の開戦・・・で、軍需産業大儲け・・・』。

上記のような筋書きに沿って金融資本界/株等も動かされている・・・のでは・・・。

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世界的金融不安に早速手立てを打ったヨーロッパと未だに途上のアメリカ=株安の低は???・・・。

ヨーロッパ(特にイギリス)の対策に好感が持たれ、世界的に株価は急上昇している・・・が、元凶のアメリカは未だに対策途上だ・・・。

この実情から見る限り、『現在の反発は、乱高下の一里塚』に過ぎないだろう・・・。

『株価を乱高下させる事で、大儲けしている人々がいる』・・・。

特に『イギリスの対策を知っていたであろう人々』である。

『大儲けして膨らんだ極一部の人々が持つ巨大資本は、極一部の人々の意思の下で益々大きな影響力を発揮出来るようになった』訳だ。

アメリカとイギリスが兄弟のようなモノである事を考えれば、

「アメリカにおける途上の対策が本当に実行され、実効を上げるのか???」は、言うまでも無いだろう・・・。

因みに、ヨーロッパの対策とアメリカの対策を合わせても、今回開いてしまった穴に対する手当てとしては三分の一=経済安定化、最低必要枠に微妙に満たない額のようなので、例え対策実行で一時的に株価が上向いても、メルトダウンは止められない・・・が・・・。

・・・・・・・。

意図的に仕掛けられている株の乱高下の裏では、仕掛け人たちの『本当の思惑』が動いている・・・。

『その目的の為に、世界経済の安定が好都合なのか?否か?』を考えれば、今後もある程度は予測可能な筈である。

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そもそも、ロス疑惑とは何か・・・?

「個人的保険金目当て殺人疑惑」とされている「ロス疑惑」・・・。意図的に(?・・・一応付けておく・・・)その目線で事件を追った日本の警察・マスコミ・・・。

しかし、結局、日本の裁判では無罪確定・・・。

ところが、そのスジの組織による「殺人実験」と仮定すると、色々な面で整合性が取れてしまう・・・。

例えば、使用されたとされている白いバンが被害者カメラで撮られた物とは別物・・・という件も、

ハナからバンが二台用意されていて(組織メンバーの物とレンタカー会社の物)、そして、ナンバーを付け替えたりすれば当然・・・となる。

要するに、『逆転無罪の仕込み』である。

個人がくわだてる保険金目当ての殺人なら、そこまでの仕込みは困難だろうが、組織がらみなら簡単である。

そもそも、三浦氏がそのスジと全く無関係なら、海外で殺人を請け負う人とコネクションを取るだけでも大変な筈だ。

ところが、ロス疑惑には、少なく無い数のそのスジの人々の気配がある。

その後の摘発された『アメリカよりも更に警察関係がユルイとも思える』東南アジア等での邦人暗殺事件等を見ても、

摘発を避ける「海外における日本人暗殺~無罪放免『実験』」が、その手の組織にとって非常に有用であろう事には疑いの余地が無い。

日本では、発癌物質や弱体化物質等でジワジワと死に至らしめる場合なら、ほとんど摘発される恐れが無いが、イキナリ殺せばかなりの確率で摘発されてしまう・・・。

「イキナリ殺したい人物は、海外で・・・」、「ついでに、保険金等の利益も・・・」と言う発想は、悪なら多くの人々が思い付くだろうが、ノウハウが蓄積されていなければ、実行には大きなリスクが伴う・・・。

そのノウハウ蓄積に大きな役割を果たしたのが、「ロス疑惑」だったりして・・・。

この様な面から考えれば、三浦氏は、組織関係者に殺された可能性も高く、自殺にしても、組織からの圧迫等の理由があった筈だ。

・・・・・・・。

「現状人間社会の病根の一つをあぶり出すかも知れない」ロス疑惑の徹底解明を望んでいる人々は、筆者も含み非常に多い筈である。

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アメリカと北朝鮮のお話し・・・。

北朝鮮に対するテロ支援国家指定解除をしたアメリカ・・・。「ブッシュ政権の点数稼ぎ・・・」と言われているが、『今更何の為に点数を稼ぐのか???』というのが現状だから、

『実際は、もっと他の意味がある』のだろう・・・。

イラクの時を思い出して頂きたい。

アメリカはフセインに対して「アラブの事は、アラブ内でご自由に・・・」とやり、在イラク大使を引き上げた・・・。

フセインは、「ここぞとばかりに、クエートへ攻め込んだ」・・・。

・・・アメリカの罠にかかったイラクのその後は、現在も続いている内乱状態だ・・・。

イラクの内乱状態とアメリカ人先兵の犠牲をよそに、アメリカの軍需産業は利益を上げ続けている・・・。

・・・・・・・。

今回の北朝鮮との交渉でも、

「朝鮮人の問題に、アメリカは口を出さない・・・。でも、六ヵ国の問題があるので、『ある程度、核問題で表むきの成果が欲しい』・・・」・・・くらいの事を言っている可能性は十二分にある。

アメリカからお墨付きを貰ったと「勘違いするかも知れない」北朝鮮軍部は、

現状打破には、「朝鮮半島統一だ!」・・・と、『アメリカの思惑通り、先走ってしまう』かも知れない・・・。

「目の上のタンコブであるアメリカが黙認で、北対韓国なら、北は勝てると踏む」だろう・・・。

・・・・・・・。

強固な(?)日米同盟がある日本に対しても『解除通告30分前の報告』しかしないアメリカ・・・。

「在韓米軍の撤退まで予定している韓国との係わり方がどうなるのか・・・?」は、想像に難く無い。

・・・・・・・。

また、もし、『お金で北朝鮮問題が解決・・・』となれば、『資金を得た北は、至る所で、企業買いに走る』だろう・・・。

昨今の売国・売民容認政策の補助もあり、日本が買い叩かれるのは、想像に難く無い。

・・・・・・・。

どちらに転んでも、大迷惑な状態となりそうな現状の北朝鮮・・・。

そんな北朝鮮に育ててしまった責任の一端は、日本からの情報・技術・部品・お金等の流失にあるのだから、

未だに「スパイ工作活動防止法」も制定せず、

「国内の実質的外国工作組織の摘発も満足に行わない」状態は、

「狂気の沙汰・・・」と言われても仕方無い・・・。

・・・・・・・。

日本女性が元気で、日本男性が今一である事と、統一教会の思想にもある「日本はエバ・・・」思想とは、無関係では無い・・・。

「日本はエバ・・・」思想に染まった実質的工作員にすれば、日本人男性の元気を奪う為のあらゆる活動、例えば、日本人男性的情報を自虐的なものに改変・捏造したり、日本人男性に差し出す飲食物を汚染し、日本人男性を半病人化する事等は、「=正義」・・・なのだから・・・。

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アメリカ自動車ビッグ3の崩壊とアメリカの今後・・・。

日本で暮らしていると何処でそんなに売れているのか全く???なビック3の車だが、アメリカの道を走るのには適しているので、ガソリンが安い間はアメリカのような国々では売れていた・・・のもある意味当然だ。

何しろ、道は広いが整備は???で、街と街との間の距離が半端では無いアメリカ大陸では、

以前の技術のままなら

「道の悪さに負けない大きさ・重さを持つ車」で「重さに負けない大きなエンジンをベルト等が切れづらい低回転で回し、安全を確保しながら移動する」

・・・のが、適切だったのだから・・・。

環境問題が深刻では無く、ガソリンも安価だった時代には、マイルとガロンが良く似合うお国柄だったアメリカも、

昨今の深刻になった地球環境や高騰している石油の波には逆らえず、

多くのアメリカ国民までもが、燃費の良い環境に優しい車を選択するようになった。

技術の進歩で長時間高回転使用によるエンジンの焼きつきやベルト切れ等の心配から開放された事も大きな裏要素だ。

・・・旧来の価値観に則ったアメ車の魅力は、突如として激減してしまったが、

「常に高額の株主配当を迫られている経営者たち」は、ナカナカ路線転換出来ず、

気が付けば「エンジンの世代交代」の時と同様に「車の価値観の世代交代」にも乗り遅れてしまっていた訳である。(株主・経営者利益優先企業は、消費者利益優先・内実優先企業に負けるのである・・・この意味からしても「小泉バカ改悪」であるのは一目瞭然だ・・・)

・・・ビッグ3の崩壊は当然なのだ。

・・・で、生き残りの為に合併を模索しているところで、今回の金融危機である。

まるで、『インチキ住宅ローンの借り手という先兵予備軍』だけでは無く、

『アメリカ社会の約6分の1を占める自動車関連経営労働者たちという一般兵予備軍にも大きな負担を与え、現状脱出エネルギーの暴発を誘っている』かの如き昨今の金融危機・・・。

自動車産業という基幹産業の「プライドも利益も???」となった「アメリカが縋る物事は何か・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

・・・マタマタ戦争が仕組まれている・・・と感じているのは、筆者だけでは無い・・・。

「仕組まれている暴発先は何処か・・・?」「どうすれば回避出来るのか・・・?」は、よ~くお考え頂きたい。

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本当に自殺か?「ロス疑惑」の三浦氏・・・。

ロサンゼルスに移送というニュースも耳新しいのに、着いた途端留置場内で自殺とは???

しかも、移送中には「アレルギーがあるので油ものは断っている・・・」旨述べていた三浦氏・・・。

表むきの理由はアレルギーでも、実際は「毒物を仕込まれる事への警戒か・・・」とも思える「油排除願い」・・・。

・・・とすれば、自殺は???・・・で、「留置場内でТシャツで首吊り」が本当に三浦氏の意思だったのか・・・は、慎重な上にも慎重に検証するべきだろう・・・。

以前から、ロス疑惑の周辺には、オウム同様、『北朝鮮系人脈の臭いがプンプン・・・』、

『おまけに共謀罪の相手がロス市警がらみでは無いとは言い切れない・・・』ので、

「口封じ」である可能性もゼロでは無い・・・と思っているのは、筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

監視カメラ映像でもあるのなら、話しは別だが、それなら、自殺防止出来なかった事が不思議でもある・・・。

・・・何れにしても、現時点では、マタマタ闇が深くなってしまったようだ・・・。

・・・多くの人々(筆者も含む)が、闇が晴れる事を望んでいる。

・・・・・・・。

その後の報道で、留置場での監視は『たった30分に一度程度』という『大雑把さ』であった事が判明したり、

『必死に「自殺」で事を収めようとしている日本のテレビ(朝鮮系人脈との繋がりが濃い)の論調』だったりしている

・・・ので、益々「自殺にせよ、他殺にせよ、『ある意思による口封じ』では・・・」との疑いが濃くなった・・・。

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「・・・難しいからと、簡単に諦めず続ける事・・・」、ノーベル化学賞受賞下村氏のお言葉・・・。

クラゲの緑蛍光発光タンパク質の発見(その後の分離/使用化技術がもたらした多方面での貢献の元)が評価され、ノーベル賞となった下村氏・・・。

「最近の若い人々は、直ぐに諦めてしまう・・・。大切な事は、難しい事でも簡単に諦めずに続ける事だ・・・。」というような意味のありがたいお言葉を公言された。

短絡的に聞いてしまう人々が多いご時勢なので、筆者には『抜けている大切な要素』が気になった。

それは、『科学的・現実的整合性のある健康的な物事なら』という大前提である。

過去の例を見れば明らかなように、

例えば、「錬金術」とは、そのような整合性の無い物事だが、

数多くの人々がヒタすら錬金術を頑張り、追求し、

ある程度の化学的実績を残せた『少数の幸福な人々』以外の多くは、

『その害により短命だった・・・』りしてしまっているのだから、

『一番大切なのは、追求している物事の合理性・正当性等』である。

その一番大切な要素が少なくとも報道では公言されていないのだから、「気になる」のだ。

今のままでは、例えば、「日本乗っ取り計画を実行している愚かな血統主義者」でも、「氏のお言葉が応援に化けてしまう・・・」。

少なくとも、テレビ・マスコミのコメンティーターなら、上記のような補足ぐらいしておくべきだが・・・。

・・・・・・・。

人間、「頑張る物事を間違ってしまえば、頑張る事が大迷惑である場合も少なく無い」のである。

「人殺しを頑張れば大迷惑」となり、「人殺しを行いたくなる自らに対する真の理解を頑張れば、人殺しという自虐行為は避けられる」のが、人類だ。

「頑張る前によ~く考えて頂きたい方々が多過ぎる」現状人間社会では、

頑張る事が魅力的に見えない人々が多く、頑張らない人々が増えてしまうのも、ある意味当然である。

『地球生命体細胞群の健康的な永続に貢献する記憶(あらゆる物事は実質的に記憶でもある)という人類本来の仕事』を頑張る人々なら、

「是非とも今後も頑張って頂きたい!!!」が、

「大量消費自慰の為の頑張り」なら、

『止めて頂いた方が、地球生命体細胞群の健康的な存続の役に立つ』のが『現実』である。

何事も、基本中の基本を見失ってはいけない。

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反省無きアメリカ、当てにならないG7、北テロ支援国家指定解除、核兵器前提の対応軍配置=キナ臭い極東・・・。

アメリカが日本へ原爆を落とした・・・のは、日本という場所が自国から遠い極東の地である事と無関係では無い。

今後、人類にある程度以上の大きさの戦争が起きてしまえば、核兵器の使用を封じ込められる・・・とは限らない・・・。

となれば、核兵器使用に対する対策実験も必要・・・と考えるのが、アメリカ軍だろう・・・。

もし、実験を行うとすれば「何処で実験を行うのか・・・?」

言うまでも無く『自国から遠い、キリスト教聖地とは関係の無い場所』である。

そのような視点から世界を見直せば、

「既に実験準備が完了しているような状態・・・」となっているのが朝鮮半島である。

テロ支援国家指定解除という「表むきの和平」の裏では、何が進行しているのか・・・?

昨今の作り出された世界同時株安等を見ると、

「其処に何らかの意思を感じてしまう・・・」のは、筆者だけでは無いだろう・・・。

・・・・・・・。

金体制を維持する限り、核兵器の全面廃棄は在り得ない・・・のは、誰でも解るだろう・・・。

それなのに、「何故、米国はテロ支援国家指定解除という甘い汁を吸わせるのか・・・?」

『難癖を付ける為の餌である』と思うのは、筆者だけでは無い・・・。

アメリカの策略を無効にする為には、北朝鮮が本当に核を放棄するしか無い・・・のだが、

金とその取り巻きにそれが出来るだろうか???

恐らくは、『アメリカを騙し、誤魔化し、核を保持し続けよう』としてしまうだろう・・・。

その実態が、バレる時、制裁の口実は整い、「話し合いで解決不可能であった国に対しては、先制攻撃こそ正義だ・・・」という『アメリカ流の戦争製造法』に則り、

イラクと同様、戦乱が訪れてしまうのでは・・・。

当然の如く、北は反撃し、核ミサイルの何発かをぶっ放すだろう・・・。

ミサイル防衛網により、ある程度の割合のミサイルは落とされるのだろうが、韓国・日本は大迷惑を被ってしまうのかも知れない・・・。

・・・アメリカの実験判定では、「大きな被害を韓国内レベルで押さえ切れれば成功」「日本にまで及ぶなら失敗=現状対応軍備では不十分」・・・なのでは・・・。

中国には、北京五輪開催サポートで恩を売ってある。中国・ロシアとの裏取引も約定済みかも知れない。

「後は、現状脱出エネルギーの蓄積だけだ・・・」と仕掛けられたのが、「今回の世界同時株安・・・」だったりして・・・。

G7もG8も、巨大資本という荒波に挑む小船のようなもの・・・実効は???

極一部の人々の『思い込みによる』悪巧みを止められるのは、「金や関係者の腹切り根性くらい・・・」というのが、お寒い現状人間社会の実態・・・なのかも知れない・・・。

果たして、金やその取り巻きに、「極東惨事を避ける為」、「アメリカ権力者の思惑を潰す為」、自らを犠牲にし、自国民等に吊るされる根性があるか???

・・・・・・・。

今のままでは、チリに埋もれた日本となり、その後に光輝く活躍・・・となってしまう筋書きが一番濃い・・・。

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日経平均8100円台、当てにならない外国人投資家と株安の底・・・。

アメリカ市場を受けて、日本でも日経平均が8100円台にまで落ち込んだ。

「外国人投資家の売りが混んでいる」と言う・・・。

おバカな小泉改革で、日本人を投資家化出来なかったツケが露呈した訳だ。

・・・で、問題は株安の底だが、

そもそも、『人類の現状脱出エネルギーをある程度以上蓄積する為に意図的に仕掛けられている株安』だから、

鍵を握っているのは仕掛け人たちである。

「仕掛け人は何処の誰か・・・?」

この手の問題の裏には何時も・・・、巨大な資本力を持つユダヤ人脈の思惑がある。

アメリカ社会がその人脈により牛耳られている実態から考えても、

「ユダヤ人脈の意思が株安の底を決める・・・」というのが実態だろう・・・。

元から彼らが作った資本主義の上に便乗しているダケの多くの国々の企業や、その経営者たちに、株安の底を決める実力など無い・・・のは、少し考えれば誰でも解る。

国家予算以上のお金が動いているのが金融資本界だから、そこら辺の国家権力者たちが集まってアレコレ動いたところで、決定的な支配権など得られる訳も無く、株安の底を決められる訳も無い・・・のも、少し考えれば誰でも解る。

・・・・・・・。

唯一、彼らの思惑であろう、「お金による支配→現状人間社会の破壊→新たな文明の創造・・・」という『意図的流れ』を止める事が出来るのは、

「実体経済の中に身を置いている一般人の大連携による新たなる大衆合意の形成=総中流社会の提唱」以外に無い・・・。

特定極一部の人々が作り出した大衆支配の思惑と意思がある器に適応し続ける事=器を作り出した人々の支配に甘んじる事となってしまうのだから、

本来の自分を取り戻す事を思い出せば、多くの人々の中で現状認識が変わる筈だ。

・・・・・・・。

・・・で、株安の低・・・、十分な現状脱出エネルギーの蓄積が目的となると、・・・6千ドル台ぐらいまで意図的に下げられてしまうのかも・・・。

そして、『「勝ち」残らなければ気が済まない』人々は、

「現状脱出エネルギーに操られ」、

仕込まれた小さな局地戦争等を支持してしまい、

五年後くらいには大戦となってしまうのでは・・・。

『本当に悪いのは、お金・利権・権力等を異常な程偏在させる現行経済システム』なのだが、

『乗せられている人々は、自分が乗っている物を悪く扱いたがらず、その代償欲求として、他に悪い者・物・事を求めてしまうように情報・教育等で仕込まれている・・・』ので、

操れる立場にいる人々にとっては、大衆を操る事など簡単なのだ。

『何処の国の人々でも、そんな操り人形の糸はサッサと切るべき!!!』なのに・・・。

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世界同時株安の元凶・・・。

大元は、アメリカの投資銀行に対する規制緩和が元凶で、そのような政策を実行したのは、言うまでも無く共和党ブッシュ政権である。

其処に、確信犯の詐欺師的工作活動員(?・・・一応付けておく・・・)がサブプライムローンというインチキを仕掛け、

そのインチキローンをお仲間(?・・・一応付けておく・・・)が債権化して『全世界に配った』・・・。

つまり、『元凶はアメリカの極一部の人々』である。

何故、そんなバカげた事を行うのか・・・?

アメリカ型の資本主義は、

『アンフェアな取引や利権集中で大金を偏在させ、

その偏在利権を手中にしている極一部の人々が、

アメリカ型資本主義を採用している社会の支配権が持てる設計』となっている。

つまり、『極一部の人々による人間社会支配の為のシステム』なのだ。

そのシステムを維持し続ける為には、『戦争等による支配・被支配の分別及び、不公平取引による搾取場所等が必要になる』。

『平和のままでの維持など出来ないシステム』なのだ。

『平和な状態で人々がまともに検証すれば、不公平取引や極度の利権偏在集中という科学的整合性の無い物事の維持にお墨付きを与える人々など激減してしまう』のは当然だ。

だから、アメリカは、

自国民を宗教や商業スポーツ(多くのスポーツとは単純な勝ち負けを競うゲームである)やハリウッド映画等漬けにし、愚民化・操り人形化すると共に、

どんどん勝手に戦争を仕組んできた。今も仕込んでいる。

今回の仕込みは「定期的大仕込み」で、目標は第三次世界大戦かもしれない・・・。

その「破壊の後に、新たなご都合世界を築こう・・・」という極少数の大金と大権を握り占めている人々の意思が、

人類を混乱に陥れているのだ・・・。

・・・勘違いしているおバカどもは、自らの実体(=地球生命体細胞群の一塊)を把握し、

自らが行っている物事(多くの場合、自己確認の代償欲求の追及)を理解し、

本当に必要な物事=地球生命体細胞群の健康的永続と本来の自己確認等を知るべきである。

多くのアメリカ型資本主義の下で生活している人々も、宗教・商業スポーツ・映画等で愚民化/操り人形化されている場合じゃ無いのですけれども・・・!!!

・・・・・・・。

おバカが過ぎれば、「地球ごと消滅・・・」となっても知りませんけど・・・。

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麻生vs民主の解散を賭けたチキンレース・・・。

チョウニチ新聞の調査によれば、テレビ・マスコミ工作活動の成果もあり(?・・・一応付けておく・・・)支持率激減だと言う麻生内閣・・・。民主党との解散を賭けたチキンレースの真っ最中である・・・。

とにかく「人気・体力のある内に早期解散で政権奪取を目論む」民主・・・。

とにかく「景気対策等の実績を作ると共に、民主の自爆や体力負けに持ち込みたい」麻生・・・。

・・・国民不在ぶりは、どちらも一緒である。

そもそも、『環境的にも経済的にも世界が不安定になって来ている現状で、日本人の生命・健康・財産等を守り続ける為には、何が必要なのか・・・?』

極一部の人々への利権集中では無く、国力アップに繋がる国民全体の経済等も含む体力アップである事は言うまでも無いだろう・・・。

その為に何が必要なのか・・・?

その答えを得る為に過去を振り返ってみよう・・・。

小泉構造改革には、二通りある。

一つは、既得権益の破壊、官から民へ、ベンチャー補助等の『競争促進改革』であり、

もう一つが、雇用形態自由化、株主/経営者優遇税制、定額減税の廃止等の『勝者総取りサポート改革』である。

「競争促進改革」により『対外依存率が高まり』、勝者総取りサポート改革の結果『内需が減った』のだから、

多くの日本人にとってロクな事など多くないのだが、それでもテレビ・マスコミ等では小泉改革を持ち上げている・・・のは、根っ子が他国だから・・・に他ならない。

本来なら、小渕の後、麻生で、貯金から投資への転換が行われ、一般日本人の財力が付き、内需も増大していた時におとずれる筈だった、世界同時株安の始まり・・・。

株安気配に危機を感じた多くの日本人が、膨らんだ財産を貯金へ戻した後、度を過ぎた対外依存度も無く、ある程度の内需を保ちながら、おとずれている筈の現状の崩壊劇・・・。(人口減少度もずっと少なかった筈だ)

この「日本が勝ち残っている路線」を外させたのは、清和会や朝鮮系の人脈等による売国/国民奴隷化等を容易にした搾取・略奪容認政策である事は、今となれば、多くの人々が気付いているだろう・・・。

麻生と民主のチキンレースの結末は、民主が「肉を切らせて骨を切る作戦」にでも出ない限り、麻生有利だが、

何れにしても、次期総選挙では、どちらも勝てない。

よって、政界再編となるのだ。

「日本国・日本人の足を引っ張る人々がいない政党」が与党となり、

大地震や地域紛争等の塵をかぶりながらも「不安定な世界情勢の中で、輝ける国日本」となり、「世界混乱の終息をサポートする人材を大量排出し続ける」ようになるのは、そんなに遠い未来では無い。

本来の日本を取り戻す政界再編となるように、一般国民の知識増強の期間が、選挙前である現在なのだ。

小泉改革がもたらした惨劇や大損(本来あるべき状態との差)を考えれば、テレビ・マスコミがどんなに後押ししようと、当選させるべきでは無い人々が「誰か?」は、明らかだろう・・・。

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ノーベル物理学賞受賞日本人学者3人と内容???の一般国民問題・・・。

素粒子論の世界では随分昔のお話しとその立証に対して、ノーベル物理学賞が贈呈される事になった。

ノーベル賞とは、随分後追いの世俗的お墨付きと賞金提供である実態が、またまた露わになった・・・。

その御めでたいニュース報道で、大きな問題があると筆者が感じたのは、「随分昔のお話しなのに、多くのニュースキャスター・解説者を始め、多くの一般国民も『???で平然』・・・」という実態である。

「素粒子など自分とは関係無い???」『訳も無く』この世界の物質の基本なのだ。

=誰だって自らの中に多数の素粒子を保持しているのである。

随分昔の素粒子論が???と言う事は、ある意味では自分の中身も???と同じなのだ。

・・・で、「自分の中身が???である事の自覚ぐらい持っていれば、まだマシ」なのだが、

多くの場合、出来の悪い不良の開き直りの如く「自覚なんて関係ない!!!」どころか、

「特定の上辺の物事がチョットばかり出来るから・・・と大威張りして、他人との比較で自分を確認しようとしている」のだから、

『人間社会が混乱するのも、ある意味当然』なのだ。

・・・「今回のニュースをキッカケにでも・・・、・・・もう少し、自分の実体に謙虚になるべきでは・・・」・・・。

・・・・・・・。

・・・で、素粒子が???と言う人の為に、基本中の基本を紹介すれば、

この世界が始まった事=この世界の時間がスタートした事(=だから時間は逆行しないのだ)だから、『全ての元は時間エネルギー(ダークエネルギー)』である。

一機に広がった時間エネルギーは、当然の如くムラを生じ、ムラの一部は、エネルギー粒となり基本物質(素粒子)化した。

そのエネルギー粒には、正転型と反転型があり、それが粒子と反粒子と言う訳だ。

粒子と反粒子が相殺すれば、エネルギー化して光(エネルギーピーク)となる。

光とはエネルギー(粒状化していない=質量の無い)なのである。

全ての物質・反物質は、時間エネルギーとずれ、転がされ続ける事によって存続可能なのだ。

物質は、時間エネルギーにより過去は現在から未来へと遅れながら運ばれているのである。(=タイムマシンなど出来る訳が無いのである。過去は既に存在せず、未来は未だ出来ていない・・・というのが実態だ。)

また時間エネルギーの流れと折り合いを付けられるエネルギー粒であれば存在可能なので、その形態は多種多様(今回話題の数種のクォークもその中の例だ)となる。

しかし、折り合いの良い・悪いで存続可能時間が違ったりするのだ。

エネルギー粒となれば、元の時間より遅れながら存在する事になるので、質量を生じる。

質量とは時間からの遅れなのである。

基底時間エネルギーより高エネルギー状態である部分に過ぎない光は、質量を生じていないので時間から遅れていない。

当然の如く、時間から遅れ、物質化する状況は、不特定に生じるので、最初から対称性などあまり期待出来ない。(物質形成場所の周囲には、反物質が形成され易い場が一定時間出来易い・・・程度の事はあるが・・・)

自然の摂理では、自然と余りが出来て、存在し続けてしまう粒子もしくは反粒子が誕生してしまうのだ。

しかし、人間が単純化して考えると、「対称で無くてはならない・・・」となる。

その事と現実が違うと指摘したのが、南部理論である。

「数学で説明する」とは、単純理論化に他ならない。

単純理論化で説明しようとすると、「クォーク」と名づけられた素粒子の種類が、3種類では、対称性の破れ(粒子と反粒子による完全相殺から抜け出した粒子が存在する事)が説明出来ない。

6種類にすれば説明可能である事を立証したのが、小林・益川理論という訳だ。

時間から遅れた物質は、質量を持つ分だけ集まり易く、集まれば集まるだけ周囲の時間エネルギーに対して連続的に負荷を加え続けるので、そのようなエネルギーがある程度以上大きくなれば時遅場(ダークマター)が出来る。

時遅場は、益々時遅場内の物質を集合させるのだ。・・・その極致がブラックホールである。ブラックホールの周囲には、非常に強い時遅場が形成されている。

ブラックホールとは、「時間から遅れながらも現宇宙空間で存在している超重質量物質とその超重質量物質がもたらす時遅場」だ。理論的には、光速=時間エネルギー速度の約2倍程度まで遅れなければ、現宇宙空間と一緒に存在し続ける筈である。

(将来的には、現宇宙空間で存在し続けている限り、宇宙の時間エネルギーが広がりきれば、宇宙時間の流れも緩くなり、相対的に時間とのズレが小さくなるので、軽質量化し、何れはエネルギー化して他の星や物質同様消滅するのがブラックホールである。)

質量を持った物質は、物質同士が集合するエネルギー(ポテンシャルエネルギー)と、時間エネルギーが物質同士を引き裂くエネルギー(エントロピーエネルギー)との折り合いで、その時点での存在状況が決まる。

慣性エネルギーのサポート等を得て、複数の素粒子が一定以上近づいてしまうと、時間エネルギーにより周囲から押さえつけられる力が、素粒子間の時間エネルギーが素粒子を引き離そうとする力を上回るので、

概ね安定的に集合したままとなる。・・・原子核の誕生だ。

安定的に集合した素粒子群である原子核は特定方向のエネルギーを時間エネルギー場に与え続ける事になるので、

エネルギー密度が適度に高ければ、時間エネルギー場との中和因子として電子生じ周囲に従え易い。

そのような原子核+電子の集まりで色々な物質が出来ているのは、多くの人々が良く知っている通りだ。

もちろん、自分=人間=地球生命体細胞群もその一例である。

生物と物質の違いは、宇宙の時間の流れ以外の時間の流れ=宇宙時間からのズレを自らの中で保持しているか?否か?だ。

専ら宇宙時間エネルギーの流れに身を委ねている状態になれば、死んでいる生物=物質である。

自らが保持出来ている宇宙時間からのズレを効率良く保持し続ける為には、自らの中に対する理解・把握が必需である。

『素粒子論では興味???でも、科学的長生き論に繋がるとなれば、興味深々・・・という方々も少なく無い筈』だ。

「宇宙の始まり」では『他人事』でも、「自分の長生き」なら他人事では無いと思える人々も少なく無いだろう・・・。

・・・どんなところからでも、自らの実体に興味を持ち、掘り下げる事は、自らの把握・安定に繋がるのだから、

「ずっと前の素粒子論さえも???でヨシとしてしまう風潮こそ大いに???」である。

・・・・・・・。

・・・「ノーベル賞は世俗的な物事・・・、一番嬉しいのは、自らの考えが自然の摂理と合っていた事・・・」と言う科学者魂には、筆者も、心の中で『大拍手』を送らせて頂いた。

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日経平均1万円割れ、『仕掛けられた世界同時株安=アメリカ人による詐欺・工作活動的、全世界に大迷惑をかけている実質的犯罪行為』の今後は・・・。

ざっと計算して見ても『本当は約240兆円のお金をつぎ込まなくては塞がらない「サブプライム問題で開けられてしまった穴」(もちろん、この額は「現時点なら・・・」で、サブプライム問題で開けられてしまった穴は、時と共に急激に広がってしまうから、後になればなるほど、より多くの額が必要になる・・・のは、言うまでも無い)』・・・。

「何を意味するのか・・・?」と言えば、『約5年後の開戦』であるのが、歴史の示す事だ。

・・・で、開戦可能条件を考慮すれば、

「核を保持していないか、核の使用を封じ込められる相手」となるので、

現状では、やはり中東だろう・・・。

・・・まるで『聖書預言の実現を目論んでいる』かの如き「サブプライムという仕込み」・・・。

本気で現状の経済問題を解決するのなら、『実体経済の増強が必需』だから、

現行の「疲弊した庶民と、金満メタボ拝金生物」という『実体経済のお金の流れを滞らせてしまう体系』では無く、

『健康代謝消費が可能な庶民と、健康範囲の金融投資家等』という『実体経済のお金の流れを促す体系への転換』が必需だ。

だから、本来の解決法は、「インチキローンの被害者であるアメリカ庶民の救済」が第一で、

次に「インチキローンを仕掛けた者に対する応分の処罰」と、

「インチキローンで被害を受けてしまった各国金融企業等への責任相殺分を引いた補償」である。

・・・『合計すると、約240兆円ぐらいで、事件解決=アメリカの恥の清算となる』筈だ。

そのような事件解決法を用いた後に残るのは、「家を得たアメリカ庶民の応分の健康代謝消費」と、

「インチキローンなど仕掛ければ処罰されるという、正当な法秩序による安心感」と、

「内容も良く解らないまま、悪戯な拝金主義の流れに乗れば、応分の責任を問われるという金融資本界の秩序感」と、

『アメリカに対する信頼感』等である。

それらは、実体経済のお金の流れを促し=実体経済が活性化するので、経済システムの安定も図られる。

=景気は間違い無く良くなる。

ところが、現状で出されている対策は、「たった75兆円規模の『条件付き、不良債権の買取』」という、

『特定金融機関に対する使い辛い補助政策』に過ぎないから、

インチキローンの被害者は、「益々疲弊した代謝消費不能者」となり、

インチキローンの仕掛け人たちは、「極一部が見世物になるダケで、必ずしも、実質的には不当に得た財産等による保証を求められる訳でも無い=ここでもお金が滞る」・・・。

各国の追金金融機関等も、『アメリカ人の詐欺的手法による実質的犯罪/工作活動的事件なのに』各国内或いは、特定国間の協調による補助等に期待するしか無く、

・・・結果、現状では、世界経済全体が出口の見えない不況スパイラルに陥ってしまっている・・・。

そんな状態で、『現状脱出エネルギーが暴発すれば、戦争となる』のは、歴史の示す通りだ。

・・・・・・・。

よ~く考えて欲しい。

今まで同様、『未熟な追金拝金自慰生物の精神構造に従い(いい加減に代償欲求がもたらす他人を利用した自己確認等から卒業するべきである)戦争の歴史を繰り返すのか・・・?(他人を殺し排して、他者との比較で自己の優位性を確認し、自己の存在にお墨付きを得ようとしても、そんな状態の人間に自然界から=自らの中から本当のお墨付きが与えられる事とは無縁である)』

『人は誰もが約60兆の地球生命体細胞群の一塊であるという科学的現実に基づく、総中流社会がもたらす健康代謝社会へと転換するのか・・・?』

・・・まともな知能と精神を持っている者なら「どちらを選ぶのか・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

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「秋葉原無差別殺傷事件容疑者の責任能力」と「大阪個室ビデオ店の防火体制」・・・。

精神鑑定の結果「責任能力あり」と判定された秋葉原無差別殺傷事件の容疑者・・・。

多くの方々は、「当然だ・・・」等の感を持たれていることと思う。

しかし、所詮「先兵は先兵に過ぎない」事も事実だから、その後も同様の新たな事件・事故等は続いてる。

戦争の場合は、敗者の司令部構成員や勝者側の敵兵を数多く葬った者等が、主として裁かれる。

経済戦争体制である小泉改革の結果、数多くの事件・事故・自殺等が誘発されているのも現実だ。

まるで、自分たちは「勝者だから裁かれない・・・」とでも言いたげな経済戦争の勝者=二極化勝ち組みの人々・・・。

しかし、現実として経済戦争は、未だ始まったばかりである。

世界同時株安が何故起きているのか・・・?

その裏には、現行経済システムがメルトダウンし始めている実態が在る。

それを無い事にして、『更なるお金をつぎ込んで、益々現行経済システムを溶け易くしている・・・』のが現状だ。

近い将来、現行経済システムの破綻がやって来る。

そのような場合、人類の過去の歴史では「武力戦争により現状を破壊し、復興需要による実体経済の底上げで誤魔化し続けてきた」・・・。

ところが、少なく無い数の国々が核爆弾まで保持してしまっている現状では、その手も使えない。

どうすれば良いのか・・・?

実体経済の底上げが望まれているのだから、

二極化から総中流への転換以外の道は無い。

このように、『経済戦争の終結先』は見えている。

この結論から見直せば、『現状の勝ち組みは勝ち進んでいる負けが決まっている国の前線部隊のようなもの』、

『二極化改革の仕込み人たちは、負けが決まっている国の戦争司令部のようなもの』

・・・で、

『来るべき終戦時には、戦犯となる』のである。

秋葉原無差別殺傷事件等の「先兵」容疑者は、『攻撃先や手段を間違ったが故に捕らえられた処刑されてしまう捕虜』のようなものなのだ。

似非精神科の医師等が行っている精神鑑定とは『考え・思いによる納得法の提供』に過ぎない。

容疑者の『誕生から、事件発生までの全てを鑑定する』のなら、『本当の責任の所在を露わにも出来よう・・・』が、

「事件時の容疑者の精神状態から責任能力を問う・・・」だけの精神鑑定は、

宗教の「神を信じますか?」と同様の意味しか持たない。

多くの場合結論は既に決まっていて、「神を信じている者たちの『思いの共有』の便が図られる」だけである。

・・・まあ、所詮、近未来において戦敗グループとなり、応分の責任を問われる人々の行っている物事だから、

「そんなもの・・・」なのだろう・・・。

・・・・・・・。

大阪個室ビデオ店の防火体制も問題視されているが、

経済戦争真っ只中の現状では、十分な自己防衛も行わず、手柄を焦る人々も出てしまう・・・のは、ある意味当然だ。

そのような視点から見直せば、個室ビデオの防火体制同様の問題を抱えている物事など、至る所で見つけ出す事が出来る。

代表的なのが、公害問題や添加物問題で、

人の命・健康より経済が優先されてしまう裏には、個室ビデオの不十分な防火体制と同様の精神構造が在る。

・・・「元凶は何か?」は、今更言うまでも無いだろう。

『悪いから人類が存続するなら負ける』のである。

反対に『悪が勝つ事=人類滅亡』であるのは、説明の必要も無いだろう・・・。

・・・・・・・。

何事も上辺に拘り、本質を見失ってはいけない。

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社保庁問題、崩壊している年金システムを誤魔化し続ける為に、いったい幾ら時間とお金を使えば気が済むのか???・・・。

日本の現行年金システムは、既に崩壊している。少子高齢化により、世代間相互補助利権分配型年金システムが成り立つ為の必要条件を満たしていないからだ。

おまけに社保庁は、業務能力???でドロボーの山である。

確信犯でまともに年金を払うつもりの無い人々まで、入っている・・・。

医療技術の向上と、手厚い医療体制で寿命が延びてしまった事は、そんな人々にとって「誤算」だった。

・・・だから、昨今では「医者に行けるのは金持ちだけ・・・」政策に切り替えたのである。

言うまでも無く、「年金支払い対象者を出来るだけ早く葬る為に・・・」・・・。

この厚労省と社保庁そして国会議員等の中にいる「日本人人口減少工作担当者」を全てあぶり出し、

日本社会を人口微増社会へと『構造改革』しない限り、

年金問題の出口は見えない。

そのような似非日本人を内包したまま、悪戯に現行システムを維持しようとすれば(現在はその路線だが・・・)、

悪戯に時間とお金の更なる浪費となるばかりか、

医療問題の解決も遠のき、

気が付けば「多くの日本人が年金を満足の貰えない・・・どころか、医療さえまともに受けられず、寿命より早く亡くなってしまう・・・」ようになってしまう・・・だろう。

・・・・・・・。

そんな現状日本社会では、『とりあえず自衛』だが、

庶民にとっては、医者があまり当てにならないのだから、『先ず、飲食物』である。

ハッキリ言えば、「変なモノを食べたり飲んだりしなければ、多くの人々は年齢を重ねてもそんなに簡単に病気になったりしない」のである。

変なモノとは何か・・・?

例えば、塩素入り水道水は、塩素の殺菌作用により、有益な腸内細菌まで殺してしまい本来体内で腸内細菌等により合成されているビタミン等をうばってしまうばかりか、

塩素という-イオンの物質は、マグネシウムやカルシウム等有益な+イオンのミネラルを相殺し、

人体に意外な程大きなストレスを与え続けている。

例えば、食品添加物とは、分解を妨害するようなモノや、薬としての甘みなど・・・で、

複合接取による負担や、糖質過剰が、癌や糖尿病の原因になっている可能性も大だ。

そのような有害物を避け(特に外食は要注意・・・食品添加物入りであっても、水道水調理であっても、何も表示が無い場合が多いのだから・・・)、適度な運動と、綺麗な空気の環境での深い呼吸を組み合わせれば、

医者要らずになる人々も少なく無い・・・筈だ。

・・・・・・・。

破綻している現行年金システムの問題の裏にも、根っ子が他国の工作活動がある・・・。

そんな実態を見ないようにさせているのが、平和ボケ・去勢化情報・教育で、

その裏にも、根っ子が他国の工作活動があるのである・・・。

・・・・・・・。

日本国が普通の独立国になるのは、何時か・・・?

普通の独立国にならなければ、普通に国民の命や健康を守り続ける事も困難・・・なのが、

現状の人間社会なのだ。

上辺の友好の裏で、日本人の支配を目論む不健康な連中の思惑は、

もうバレバレだから、何れは無に帰す事になる。

しかし、ある程度の健康・安全な社会になるまで、自衛は必需である。

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人間が地球外で暮らす為には・・・。

「生物とは、自らの体内に宇宙時間とズレがある時間を保持出来ている物体である・・・」という「生き物の基本」を理解していれば、

「宇宙時間とのズレと生体構成要素との整合性が保てなければ生物として存続出来ない・・・」のは、多くの人々が理解出来るだろう。

回転している銀河系の外側にあり、更に、太陽の周りを公転し、自転までしている地球の表面での宇宙時間とズレに対応する為の生体組織は、

水分やたんぱく質等という「ヤワなモノ」で丁度良いが、

地球外となると、話しは多様化する。

幸いな事に、「太陽系内惑星上」である限り、宇宙時間と生体時間のズレに対する生体組織構成対応は、水分/たんぱく質等レベルで概ねオーケーなので、

当面実際に問題となるのは、重力の方だろう。

重力制御は、時空制御の一部なので、

時空制御法をある程度使いこなせるようになれば、直ぐにでも地球生命体細胞群の太陽系内惑星上程度までの進出は十分に可能である。

・・・・・・・。

宇宙時間と生体時間のズレと、そのズレを保持する為に必要な生体構成要素を考えれば、

「生命発生可能場所が、従来考えられているより遥かに少ない」事にも気付かれるだろう。

そして、地球から遥かに遠い数少ない発生可能場所で発生し、人類より遥かに進んだ科学技術を持ち、

時空制御をかなり極め、

超光速移動(ワープ)まで出来るようになっている生き物のみが、

地球への探訪も可能である事も解るだろう。

・・・・・・・。

そのような生命体にしても・・・にしても、時空制御がある程度出来れば、地球を消滅させる事など簡単なのである。

地球生命体細胞群にとって、「今」という時(宇宙時間)は既に、特定一部のたった約60兆の細胞群たちが、他の同様の細胞群を酷使したり、他の同様な細胞群から搾取・略奪を行ったりして、大いに環境を痛め大量のエネルギーを消費し、自慰に明け暮れる事など容認していない。

おバカなくせに利口ぶっている愚かな人間(???)たちは、早めに態度を改める事をお奨めしておく・・・。

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「公明党の言いなりになるか???」麻生総理の解散決断・・・。

公明党の都合では「年内解散総選挙」で、来年は「都議選に集中したい・・・」らしい。しかし、解散権を持っている麻生総理の本音は「出来るだけ長く、出来るだけ多くの手柄を!・・・」だろう・・・。

そこで、「どちらの意向が優先されるのか・・・?」を見ると、日本の政界の実情の一端を覗い知る事になる。

解散権を保持しているのは、総理大臣だから、「総理大臣の意向が優先されれば普通」だが、

公明党の意向が優先されるようなら、

「選挙になれば必ず投票に行く日本の中の特定集団」の努力が「異常な程高く買われている」事になる。

そのような特定集団にパワーを与えてしまっているのが、「選挙に行かない人々」である。

「公明党問題は、逆に見れば、選挙に行かない人々問題」でもあるのだ。

公明党がパワーを保ちたければ、「多くの人々が政治に無関心で、投票より仕事・レジャー等を優先する事」が好ましい。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミ・芸能界等では、朝鮮系人脈と学会系人脈の割合が、一般社会に比べて圧倒的に多い。

そのような団体から発せられている情報で、多くの国民が踊らされているのが、現状だ。

言葉の表面では「投票に行くべき・・・」等と言いながら、「政治に対する諦め感」等を刷り込み、「自分中心の仕事・レジャーへ」と人々を誘導している情報群・・・。

しかし、さすがに次の総選挙は、「どんな日が選ばれても投票率は高い・・・」だろうから、

「投票率低+学会票で当選を目論むのは、見通しが甘い・・・」事になる・・・。

それは、「今回予定の総選挙=公明党が頼りにならない選挙」でもある。

・・・という状況から見ても、「麻生総理の意向が優先されて当然」だが・・・。

それでも「公明党の意向が優先される」のなら、

何らかの裏(弱みを握られている等)がある事になる・・・。

果たして・・・。

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こんにゃくゼリーは直ぐに問題化、しかし、添加物問題は放置では・・・。

人間は、急変に対して敏感で、除々に変化してしまう物事に対しては鈍感だ。多くの人々が敏感な物事に対する対応は『大宣伝』となるが、少なく無い数の人々が鈍感な物事への対応は怠っても問題化される可能性が低い・・・。

餅やこんにゃくゼリー等を詰まらせれば窒息死してしまう事もある。急変だから、担当政治家等の対応も熱心だ。

色々な食品添加物の複合接取により、多くの人々が癌になっている・・・のかも知れないが、

こちらは急変では無いので、担当政治家等の対応も???だ。

そもそも、食品添加物とは食品では無い。

実食する消費者にとっては、そんなモノは入っていない方が良いに決まっている。

企業が管理上の便宜を図る為に入れているのだから、添加物自体が安ければ、食中毒等の問題が出にくいように「多め」に入れてしまいがちになる。

本来、税や法律は、そのような不健康な事態を抑える手段として、活用されるべき物事だ。

消費者担当大臣なら、率先して「食品添加物に対する課税」の実現を図るべきである。

タバコ税同様、不健康な物事を抑える為に課税すれば、不健康が抑えられるので、

結果として医療費等も安上がりとなる筈だ。

税や法律とは、不健康抑制の為に使われてこそ正当性が担保される。

そのような基本さえ満足に理解していない者どもは、国会議員や官僚等になる資格は無い。

適材適所社会で無い歪が至る所で噴出しているから、機能不全社会になってしまっているダケなのだ。

地球も人間の科学技術も・・・現在既に十分に豊かなのだから、自分さえ理解出来ていない愚か者の他人を利用した自己確認の思いさえ地球生命体細胞群の健康を害さない程度に抑えれば、

自然と適材適所社会となり、

この地球上は本来のパラダイスを取り戻すのである。

食品添加物や水道水の添加塩素に対する課税(税収を脱塩素資金にすれば、高度浄水システムが急速に普及する筈だ)くらい『日本で暮らす人々の健康を考えるなら』直ぐにでも実現可能な筈である。

その程度の物事も実現出来ない政治家・官僚どもなどに高収入を与える必要は全く無い。

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大阪「個室ビデオ店」放火15人死亡事件、自暴自棄人間の実質的自爆テロを作り出している現状日本社会問題・・・。

どんな人間でも生活する為には相応の収入が要る・・・のが、お金に権力を預けている社会だ。

金権社会であるが故に、より強大な権力を持ちたがる人々は、より多くのお金を自分の下へ集める工夫・策略・努力に邁進している・・・。

その結果、多くのお金を持ち=大きな権力を持てるようになった人々は、『自己正当化の為』そのような自分の行為にお墨付きを与えたがる・・・。

そのような地盤に外圧まで加わり、日本社会は、一億総中流から二極化社会へと『急変』してしまった・・・。

小泉「お手盛り」改革により、タダでさえ実体経済界の景気が悪くなり易い二極化社会へと、ロクなセーフティーネットも作らず急激に変化させてしまったのだから、

『当然の如く』対応出来なかった人々が大量に生まれてしまった・・・。

急激な二極化社会へ対応出来なかった人々の中でも、当然の如く「現状脱出エネルギー」が増大する。

『現状脱出エネルギーは時と共に増大し』、何らかの要因でそれが暴発すれば、

『何回も起きている』自暴自棄人間による実質的自爆テロとなってしまう・・・。

大阪で起きてしまった放火殺傷事件も『現状日本社会が生み出した事件の一つ』だ・・・。

先兵に過ぎない犯人を死刑にしたところで、「同様の新たな事件・事故は無くならない・・・」のは、『今まででも十二分に証明済み』である。

「指令部は何処か・・・?」

小泉改革やそのような社会システムを支持している人々である。

社会的に追い詰められた人が、社会的弱者が多くいるところで実質的自爆テロを繰り返す・・・、

そのような事態を、

多くの場合他人からの搾取・略奪で得たお金で得た要塞のような建物の中で大画面テレビ等で見ながら、

「これだから、負け組みはダメ・・・」・・・とやっているのが、

『自分の実体すら満足に理解していない愚かな生き物たち』である。

確信犯の日本植民地化工作活動員も含まれているそのような似非日本人の病気に、

何時までも付き合う必要など全く無い。

乱暴なお手盛り改革等で奪われてしまった命は戻らないが、

搾取・略奪で得た不当な金銭・財産等を吐き出させる事や、応分の罰を与える事なら、

まともな政権となれば可能である。

・・・・・・・。

不当な手段で大枚を得た現状日本の貴族階級(?)の人々のクビが現代的ギロチンで飛ぶのは、

そんなに遠くない近未来・・・かも知れない。

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麻生自民vs小沢民主の問題では無い、本当の問題=「根っ子が他国の仮面日本人による国政妨害の排除」の為に、政界再編とならなければ・・・。

既に都市部ではかなり崩壊している親中朝組織(?・・・一応付けておく・・・)日教組をぶっ壊す・・・と大臣を辞めた中山氏・・・。

中山氏に限らず、日本人の国会議員なら、ついでにチョウニチマスコミ等もぶっ壊し、日本のマスコミとせざるを得ないように、情報・教育問題もしっかり改善していただきたいものだが・・・、

国政も同様に根っ子が他国の人脈に侵略されているのだから、自民に籍を置いていようと、民主に籍を置いていようと、『同じ党内から足を引っ張られてしまう』・・・のが実態だろう・・・。

根っ子が日本の国会議員なら「戦争に反対」なのは当然として「日本国内でのスパイ工作活動にも反対」であるのが当然だろう。

何しろ、北朝鮮の核もミサイルも日本からの技術・部品・情報等の流失により早々に出来上がってしまったのだから、

「スパイ工作活動防止法」と、「情報・教育防衛」の重要性は今更言うまでも無いだろう・・・。

拉致問題も同様で、そのような国の体をなしていない馬鹿げた事態が起こる裏には、

『日本国去勢化・無害化工作』があり、その継続の為『他国の紐付き人脈が国政の場にも送り込まれている』からに他ならない。

『何も知らされない』多くの一般国民は、「有名人だから・・・」「知っているから・・・」「地元では名士だから・・・」等の理由で、その人の思想信条や人脈もロクに考えず一票を投じてしまっているが、

官僚組織の中に、半病人化工作等でライバルを蹴落されて根っ子が他国の仲間を送り込まれているのと同様に、

『上辺の情報などで一票を投じる先を決めてしまう事』は『工作活動の餌食』となっている事なのだ・・・。

・・・とは言え、現行の党システムが混乱の一因である事も事実だ。

自民でも、民主でも、他の党でも、根っ子が他国・・・が混ざっている・・・。

だから、次期総選挙の前には、根っ子が他国を除いた政党と、根っ子が他国も含む政党に分裂した政界再編が必要である。

根っ子が他国を除けば、例えば、麻生と小沢が手を組む事だって可能だろう。

そのような政権の下で、日本人の為の政策が行われるのなら、日本人にとって大きな問題は無くなる筈である。

根っ子が他国の官僚どもなど、アレコレ理由を付けて更迭すれば良い。

根っ子が日本の政策なら、人口微増社会が当然だ。

今から人口微増社会が可能となれば、年金問題も経済問題も・・・20年後には相応の状況が見えるのだから、

20年先まで塞ぐような人口減少社会となっている構造を改革する事こそ、

一番の重要政策課題である事は、言うまでも無いだろう・・・。

この人口政策という重要問題や、日本国内での根っ子が他国のスパイ工作活動(半病人化工作など・・・)等、及び、竹島を始めとする領土問題等を『日本人サイドで処理しようとしない』人々は、仮面である可能性が高い。

・・・・・・・。

朝鮮半島を経由した事と、朝鮮から来た(=朝鮮が元を思わせる・・・)のは意味が違う。

少なく無い数の日本人が、朝鮮半島を経由して渡ってきた人々の子孫である事も事実だろうが、

その事イコール朝鮮人という訳では無いのは、誰でも解るだろう。

元は、中国南部を遡り・・・最終的には人類発生のアフリカ東部へ・・・と連なる歴史を見れば、

経由地では無く現在までの終着地として選ばれ、多くの場合その地で代を重ね、現在、日本人となっている事の方が圧倒的に重要な要素である事は疑いの余地が無い。

現在ある終着地より経由地を優先させるように思わせる情報の裏には、

根っ子が経由地である人々の情報工作活動がある。

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冤罪にご用心、「千葉幼女窒息殺人事件」・・・。

雨の日の短時間犯行という『まるでプロ』の犯行形態とも思える千葉の事件・・・。

雨の日=証拠が残り辛い・・・。

短時間犯行=アリバイ潰しが困難・・・。

状況から見ても、計画的犯行なら、冤罪は要注意だ。

スーパー袋の指紋も、使用した車も・・・、

・・・全て他人のモノという可能性すらある。

被害者放置場所も放置形態も、別の犯人像を抱かせ捜査を誤誘導する為か・・・?

昼休みに食事・・・と見せかけて、実は犯行・・・かも知れないし、

そのような時間を狙って病院に行った犯人の犯行かも知れない・・・。

そもそも気になるのが、被害幼女の名前・・・何故か?忌み名ともとれる名前・・・。

・・・それだけ、「そのような雰囲気」を以前から感じていたのか・・・?

それなのに、病院内で遊ばせていた・・・のは、目の届くところにおき続けたかったから・・・か・・・?

・・・その辺に、何らかの糸口があるような気もする・・・。

・・・くれぐれも冤罪にはご用心・・・。

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小泉『お手盛り』改革の仕上げは「世襲」・・・。

「自分に関係の無い既得権益をぶっ壊せ!」「自分に関係のある既得権益は残せ!」そうすれば、自分たちは益々有利になる。

・・・それが小泉改革の実態だった事を改めて証明した世襲。

この「有利になり支配する者」と「不利になり支配される者」を分け、

「利権を一部少数の人間に集中させる」

『植民地化工作』を、

「構造改革」と賞賛し、

「小泉支持」を続けるのは、

「愚民化情報・教育によるマリオネットたち」もしくは「確信犯の植民地化工作員」である。

・・・でも、さすがに、「世襲・・・」で目が覚めた人々も少なく無いのでは・・・?

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既に破綻している現行経済システム問題・・・。

人間の誕生・死は細胞ごとに起こっている。しかし、実感が無いから多くの人々は『その現実を認めたがらない』・・・ばかりか、「丸ごと一人の死生観という『考え・思いによる納得論』にしがみ付いている」・・・。

現行の経済システムと多くの人々の関係も同様の事態になっている。

金融資本界で「金余り」が言われるようになって久しいが、その時点で既に破綻は見えていたのが実態だ。

『お金の価値は何に支えられているのか・・・?』

・・・言うまでも無く『技術・実生産等の実体経済の内容』である。

ところが、金融資本界という「二階部分」の利益追求により、頭でっかちになってしまった・・・のが、「金余り」だ。

それは、『実体経済により支えられているお金の価値が崩壊し始めた瞬間』である。

その後も二階部分の利益追求は激しさを増し、無理に無理を重ねた結果、「投資先が無い」状態となったのが、サブプライム前・・・。

この時点で既に「実体経済とはかけ離れた額のお金が額面上出来上がってしまっていた」訳である。

そして、元がサブプライムというインチキ投資先でも、証券化という誤魔化し手法に騙され、飛びついた二階部分の高収入仕事人たち・・・。

サブプライム関連が、当然の如く大量の不良債権に化けたところで、

『多くの人々が見ざるを得なくなったお金の価値』・・・。

有り余る存在額と実体経済との不整合は、その収拾を求め『自己崩壊を始めた』と共に『実体経済を停滞させる原動力となってしまった』・・・。

「実体経済が停滞する事=価値の裏付けの減少」だから、崩壊スパイラルに陥っているのである。

そこで、更に多くの資本家=お金持ちが保身に走っている。

経済とは生き物で、流れが順調でなければ育たない・・・。

通常生活で必要なお金など大金持ちでも、貧乏人でも大差無い。

お金持ちのところで、通常生活では使われず停滞したお金は、従来は金融資本界へ流され更なる増大が企まれていた。

ところが、その金融資本界が膨らみ過ぎ、穴が開いたから、

お金のある人々は『実体経済の現物に走れば良い』のだが、

多くの人々は、『損は嫌だ・・・』と『お金を塩漬けにする』・・・。

結果、お金の流れは益々滞り、負のスパイラルは止まらない・・・。

・・・実体経済とのバランスの欠如が招いた崩壊劇・・・。

日本の世代間相互補助年金システム同様、『支える方と支えられる方のバランスを保つ必要がある経済システム』なのに、『二階部分で悪戯な利益追求を行えるシステムだから崩壊する』・・・。

それなのに、『未だに、アメリカでは税金、日本を含む各国ではお金の増産(=両方ともお金の水増し)で誤魔化そうとしている』・・・。

お金を水増しすれば、痛みも薄らぐが根本治療からは益々遠ざかる=まるで末期癌患者に対する苦痛除去療法と同じで、既に死=崩壊の覚悟は折込済みであるかのようだ。

『崩壊が誰の目にも明らかになる前に、戦争で誤魔化す予定』だろう・・・。

日本の現行年金システムを維持しようと言うのなら「人口微増社会にしなくては無理」なのと同様、

現行経済システムを維持しようと言うのなら、『実体経済と金融資本界のバランスを取る事は必需』・・・。

その為には、実体経済の発展が必需で、

実体経済を健康的に発展させる為には「お金を使える人間の数を増やさなくてはならない」。

利権を集中し、少数の大金持ちと多数の庶民に二極化すれば、大金持ちが実体経済界で使うお金には限度が出来、庶民側の人々が使うお金は少ない額となる。

実体経済界でのお金の流れは、大金持ちでせき止められ滞っている状態となるから、実体経済界は益々衰退する。

そんな状態で水増しで誤魔化すとは・・・、確信犯の自虐戦争誘導論者か、おバカ以外の何者でも無い。

本来なら、実体経済界でのお金の流れが元気になるように、二極化から全員総中流へと社会構造を改めるべきなのだ。

それなのに、高給取りのホーたくれ経済学者???たちや、更に高収入のボケ政治家???どもは、誤魔化しには熱心でも根本治療は行おうとしない・・・。

「丸ごと一人の死生観を抱えたまま、在り得ないあの世に思いこがれているようなおバカどもは、サッサと重要な立場から退くべき」である。

例え実感が無くても、人間の誕生・死は細胞ごとに起こっている。

例え実感が無くても、世代間相互補助年金システムは既に破綻している。

例え実感が無くても、現行経済システムは破綻しているのが実態だ。

・・・・・・・。

このまま行けば、『確実に人類は滅亡する』。

おバカどもよ!歳を取る毎に増えてくる自らの中で噴出している『死の刺激』に翻弄され、

地球生命体細胞群の未来を失わせる権利など、

おメーラには無い!!!

細胞ごとに考えれば、当たり前に理解出来る自らの無意識のエネルギーを、

自覚もコントロールもせずに、立場等を利用して周囲中にばら撒いているような愚かな人生など、

近未来では、恥以外の何物でも無い!!!

少しは、自覚を持ち、ちゃんと立場・収入相応の仕事ぐらいしなさい。

ねぇ、現状権力者や大金持ちの皆様!!!

・・・で無いと、

誰かさんが、宇宙全体のバランスを考慮して、地球ごと消滅させても、

知りませんよ・・・。

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