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番組内宣伝されている店の実体は・・・。

番組内宣伝されている店=「○○学会系」もしくは「朝鮮系」もしくは「大企業系」が主流で、それに+して「番組内宣伝に価値を持たせるために本物」・・・だと言う・・・。

焼き肉屋等が多い訳だ・・・。

大企業でも、担当者のテレビ人脈との繋がりの濃さ次第、或いは、親朝鮮度で決まっていたりして・・・。

いくらかは、報道・広報価値があるのは、最後の本物だけである事は言うまでも無い。

(本来なら、それだって要らない。

テレビ情報無しで知っていた店なら、余分な情報で混む事自体迷惑だろう・・・)

大企業=多くの人が容易に知り得るのだし、

○○系=お手盛り&エコ贔屓に他ならないのだから・・・。

店でも芸能人でも・・・、

番組内宣伝はつまらない&有害である。

「その手の情報に操られている人々」は『本来の実力を阻害されている』。

だから、即刻止めるべきである。

公共の電波枠独占使用なのだから、「お手盛り規制」ぐらいあるべきだ。

・・・・・・・。

店は自分で探す。(特定人脈に狙われている人々、狙われる立場にある人々は、飲食物等は特に要注意だが・・・。)

芸能人は芸で評価する。

・・・その方が、自分の能力も育てられるし、人生豊かになる。

文部科学省ご推奨の科目や企業が望んでいる能力ばかりが、

人々が持つ、人間に必要な能力では無い。

本来は、

誰もが

自分を失わず、

自分で自分を健康的にコントロール出来るように、

自らの能力を育てるところから、

スタートするべきなのだ。

上辺の知識や技術はその後で無ければ、

自分が何をやっているのか?さえ???な人々が、

他人に操られて、

大迷惑な物事を行い、

地球環境も人間社会も壊しているダケ・・・

になってしまいがち・・・なのだから・・・。

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新型インフルエンザ問題・・・。

感染力が強く『毒性が薄い』、鳥インフルエンザの遺伝子も含んでいる新インフルエンザ・・・。

世界中で大騒ぎ・・・の様子だが、

毒性が薄く、鳥インフルエンザの遺伝子も含んでいる・・・となれば、

強毒の鳥インフルエンザにかかってしまった時に症状を緩和させてくれる免疫の構築に役立つかも知れない・・・ので、

現状の情報から、

筆者は、過剰な心配はしていない。

むしろ、個人的には、「一回ぐらいかかっておくか・・・?」とさえ思っている・・・。

当初、メキシコでの死者数が発表された時は、「強毒かも・・・」と思い大いに心配したが、

治療の実態等を聞き、弱毒と聞けば、上記のように思えてしまう・・・。

あくまでも流されている情報が正しければ・・・だが・・・。

・・・・・・・。

この一件で、タミフル製造の企業は大儲け・・・。

ラムズフェルドも喜んでいそう・・・で、

『米国共和党復活資金集めか???』

発生したところがメキシコというところが、「クサイ!クサイ!!!・・・」

・・・とも思っている・・・。

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不妊治療・・・。

不妊治療を行なう人々は『子育て可能な環境を持っている』&『不妊治療費も捻出出来る経済力がある』が、

『遺伝子や血統に対する知識は不十分』な場合が多い・・・。

この辺の話しは死生観とも相通じるのだが、

『科学的な納得が薄い場合、人は自らの思いに翻弄される』。

そもそも『精子も卵子も異物化されているから排出されていて』、

『子供とは、両親から提供された最初の一つの細胞の元を「組み合わせ」&「選択」して出来る「全く別人格の別人」』なのだ。

ところが、多くの人々は勘違いしている。

「子供=自分の延長だ・・・」等と・・・。

遺伝子論で整合性が取れるのは、種の保存&地球生命体細胞群としての話しであり、

子供は、上記の通り、『個人的遺伝子の延長とは本質的に無縁』なのだ。

だから、一番愚かなのは、

「遺伝子伝達の実態を十分に理解せず」、

「子供が出来れば自分の延長が担保されたと勘違いし」、

「子育てという実質的文化伝達等さえ行なわない事」である。

逆に『伝達したい物事があるのなら、自分の子供に拘る必要は無い』。

『子育ての環境があり、ある程度の経済力があるのなら、遺伝子に拘り過ぎず養子をもらうべき』である。

本質論で言うなら、

家族主義ゆえに『自然競争が疎かになり』、

人類の精子は元気を失っている。

自然のまま種の保存を保つ為には、チンパンジーのように多夫多妻制で活力のある精子が生き残るようにするべきなのだ。

家族主義の裏には、『生物的現実を無視した人の思い』がある。

「生物的現実」より「独占欲」や「約束上=考え・思いの納得上の安定」を優先している訳だ。

どんなに丸ごと1人の死生観を抱きしめ、死後の世界を思ったところで、

人類の誕生・死は細胞ごとに起こっている現実が変わらないのと同様で、

家族主義のまま元気な精子を維持する事は実質的に不可能である。

・・・・・・・。

人類は今、重大な岐路に立たされている。

重要な物事で、

多くの人々が、

自らの考え・思いより

『事実・現実を優先出来るか?』

「否か?」

である。

不妊治療もその一例だ。

「自らの思いに翻弄され」、

お金も時間も費やして、

「自らの思いに忠実な一つの物事」を得る事が重要なのか?

「自らの持つ環境」を活かし、

『恵まれない環境の下に産みおとされてしまった命を救い』、

『子育て』を行なうのか?

・・・『どちらがより人類全体・地球生命体細胞群全体にとって有益なのか?』は言うまでも無いだろう。

・・・・・・・。

ちゃんとした情報・教育の不十分な人間社会では、

多くの人々が迷い子状態である。

・・・人類、そんな事やっている場合じゃないのだが・・・。

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猫様とレーザーポインター・・・。

訳有ってレーザーポインターを入手した。せっかくだから、猫様にも見せて上げた。もちろん目に直接当てるなどという虐待行為では無い。ポインターの光を床や壁に映して見せた。

すると・・・。

どんな玩具より大はしゃぎ!

何時もと違う鳴き方まで披露して追い掛けまくる!!!

捕まえても、捕まえられない・・・。(光だから当然だが・・・)

それが悔しいのか?

余程美味しい虫か何かに思えるのか???・・・諦めずに追いまくる。

臭いをかぎたがる。

・・・下手な玩具よりずっと良い・・・。

コレなら運動不足無縁か・・・。

猫様でも人間でも・・・、『興味のある物事が一番』である。

人間なら、自分を理解する事も忘れてはいけないが・・・。

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「ザ・プライス」&「マルイ」・・・。

セブン&アイ系「安売りスーパー」とリニューアルした新宿3丁目の「マルイ」に行って来た。

先ず、「ザ・プライス」・・・。

見るからに「安売り店の外装」だ。

そして、確かにヨーカドーよりは安い物が多いようである。

陳列法も何処と無く圧縮陳列的で品数も多いようだ。

しかし、一品あたりの種類は少なく見える。

一番問題なのは、商品の質である。

衣料品や靴、カバン等は、「あまりに安物安物していて思わずヒイタ・・・」・・・。

まるで「出始めの頃の100円ショップのネクタイ」である。

「安物買いの下々は自らの身分をより強く実感し、コントロールされる民でいなさい・・・」とでも言いたげで、

正直「今時、こんなセンスではセブン&アイも危ない・・・」とさえ思えた・・・。

例えば、靴でもカバンでも、「本革では無く合成だから安い。しかし、見かけ上も仕上げも相応に持つプライドが持てる・・・」というのが、

『ちゃんと庶民をバカにしていない安くても良い物』である。

イトウヨーカドーの経営陣は、BMWなら7シリーズに乗れる位の報酬を貰っている。

見下すセンスが本音なら、人間としてどうかと思う・・・。

服のセンスの無さはヨーカドー時代からの伝統か???

これでは、衣料品ではユニクロ(筆者は好きでは無いが・・・)等に勝てる筈が無い。

生活雑貨も同様だ。

売り場面積の割りに品数は多く、その品の種類は少なく「安く仕入れられた物を重点的に・・・」・・・だから、他の店でも売っている同じ品を安く買いたい場合は重宝する筈である。

しかし、選ぶ権利が無いので、国産等拘りたい要素のある物の場合、欲しい物が無かったりする。

食料品でも、「同じ物をヨーカドーより安く・・・」の類は使える。

ワイン等も安物ずらり・・・だが、安くても美味しく身体に良ければオーケーである。

しかし、野菜は農協より質も値段も悪い。

ゲーム・文具等子供用の品々も安い物ずらり・・・で、

同じ庶民でも、

この手の品々を見て育った子供と、

例えば、池袋東武デパート等でブランド時計や高級家具を見て育った子供とでは、

「センスも人生観も変わってしまうのではないか・・・?」と心配になる・・・。

筆者的に合格点だったのは、他のところでも同じ物を売っている飲食物や生活雑貨ぐらいだった・・・。

他の部分は、今後の進化に期待する事にしておこう・・・。

・・・・・・・。

リニューアルした新宿3丁目「マルイ」・・・。

明らかに若&OL狙いづくりである。

しっかり『流行がしかけられている』・・・。

売り場面積が狭いので、窮屈だから、混んでいる時は品々をゆっくり見るゆとりが無い。(直ぐに他の人の邪魔になる)・・・。

上手く工夫してあるのは、エスカレーター横の休息スペースで、コレは他のデパート等でも即刻真似るべきだ。

雑貨店が多いから、センスが合えば見ていて楽しいが、センスが合わないと苦痛だろう・・・。

女性用衣料品店も多いが、しっかり流行を追っているから、筆者には虚しく思えた・・・。

飲食関係は、複数のスタバやテレビ等で紹介されている今時の店々・・・でも、筆者が訪れた時はほとんどの店が順番待ち・・・で、使う気にならなかった・・・。(外食も嫌いだし・・・)

他のデパートとは少し違う工夫があるので、一見、楽しいが、筆者が買う気になったのは小さめのコーヒー用のポットぐらい・・・だった。

・・・・・・・。

因みに、移動では、副都心線を使った。

ホームに転落防止柵がある分だけマシだが、カーブが多いようで急行でも速く無い。

京浜急行のように一両あたりの長さを短くしてスピードアップ・・・と行かないのは、

東京の過度な人口密集ゆえだろう・・・。

地方都市のザ・プライスと新宿3丁目のマルイでは、明らかに混み方が違う。

関東平野はもっと広く使うべきである。

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筆者の身の回りの迷惑な工作活動・・・。

「当ブログの内容が相当に痛いから」か?

「実家の土地狙い」か?

「亡き父方の家系の問題」か?

・・・筆者の身の回りでは、筆者が幼少期から、迷惑な工作活動が続発し続けている。

現状で、特徴的なのが車に対してで、汚れを付ける材料が進化???したりしている。

常に付けられている物質が、当初は、虫の糞(?)や唾等の単なる汚れだったのだが、

次に、黄色い乾くと個体になる花粉のようなもの、

そして、次に、白いもの、

最近は、透明の油性のものを窓ガラス等に、しかも、大きさを小さくしたり・・・して・・・と、

色々と実験、研究???している様が良く判る。

出る前に拭いても、出先(場所も時間も不特定)でも、時期に合わせて全く同質の物質が付着させられているので、

時間の自由が利く特定ストーカーか、組織的なものと、容易に推定出来るのだが、

調査の結果、時間の自由が利く特定ストーカーの可能性は否定された。

組織的なものである。

微罪レベルの継続に留めているところもさすがに組織だ。

タイヤの空気圧も一輪だけ高目になっていたりすることがある。

当然、車の動きは、何となく変・・・となり、燃費も落ちるが、そういうこともあるものと意識しながら運転すると直ぐに判る。

当然、空気圧計でチェックして、異常感が強い時は直ぐに調整しなおしている。

運転している間に、何となく、肩がこるな・・・とか、イライラするな・・・とか感じた時、

後ろの車を確認すると、特定の車である場合が多い。

どうせミリ波レーダーを改造した機器でも使って、運転ミス狙い・・・の実験でもしているのだろうから・・・と、ヘッドレスト&背もたれにアルミを被せたら、背後から車で肩こり、イライラは無くなった。

前方の場合は、距離を取ったり、ゆっくり走ったり、違う道を選択したり・・・すれば問題無い。

ナンバーも良く見極められる。

信号停止の時は要注意なので、その前に車を見極める事が重要だろう。

あまりシツコイ様なら、反射板でも用意しておくか・・・と考えている。

出先での飲食は、以前にも記したとおり要注意だ。

もっとも、スーパーやコンビニの品々の中から選ぶ分には、趣味嗜好・買う店等を特定されないようにすれば狙い撃ちは出来ないから、

添加物等の少ない良心的なチェーンや製品を利用している限り、大勢に影響は無い。

お馴染みの人々が周囲にいる時は、店員が介在する外食を基本的に止めた。

自宅への電磁波照射実験???も、遮断板を強化したり・・・したら、無料の大量マイナスイオン発生器になったりしている。

現状では、ベランダに出る時間を極短時間にすれば、問題の無いレベルだが、

あまりシツコイようなら、記録と共に、悪意の立証を行いブログでも公表しようか・・・と考えている。

発生元の建物関係者(ビル所有者・借り手・管理会社)には、そのスジのお仲間がいる事を暴露している。

筆者が現在いるのは、駅前なので、「やっぱり・・・そうだった・・・」と暴露しているようなモノである。(他の記事をご参照ください)

電磁波の発生法は、どうせミリ波レーダーの改造品か、星観測用機器、或いは医療機器等の不当改造&使用だろう。

市販の電磁波測定器は、改造しなければ上限が3ギガヘルツぐらいまでの物が多いので、容易に立証されない様に???その上を使っているのだろうが、

ちょっと工夫すれば測定は可能だから、記録を付け続けている。

こちらも、いきなり傷害罪等として立証は困難だが、遮断版無しでは、イライラしたりするレベルにしているところが、いかにも組織的だ。

飲食物同様、短期的にはイライラや集中力阻害等狙いで、

長期継続では、発癌等でも狙っているのか?

いずれにしても、迷惑な連中である。

・・・・・・・。

迷惑集団の構成員は、早く本来の自分を取り戻すべきだ。

コンプレックスに支配され誰かの思いに操られていると、

ロクな未来は得られないものである。

自らをコンプレックスや不健康な工作活動等から解放する事が出来るのは自分だけ・・・なのだ。

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ブランドの引き立て役「ファーストブランド」・・・。

多くの方々が知っている通り『流行は意図的に仕掛けられている』・・・。常に「仕掛け側の思惑通り」素直に流行になってくれれば仕掛け側は困らないのだが、人の世はそんなに単純では無い。

そこで、確実に『投資を無駄にしない為に』色々な工夫が仕掛けられている。

ファーストブランドもその一種で、お金持ちや趣味の人用の高価なブランド品を『より魅力的に見せる為に』「流行のエッセンスを安価で提供」している。

「安価でツメも仕上げも甘いが、流行だけは押さえてある商品群」の中では、

『高価だがツメも仕上げもしっかりしているブランド品』の魅力は倍増する訳だ。

・・・・・・・。

「二極化格差社会とは、主役と引き立て役の区分け」でもあるのだ。

この人権無視の異常な社会システムを葬り去る為にも、

一人一人の力量アップが望まれている。

自ら進んで(或いは、仕掛け側に操られて)引き立て役に甘んじ、自分本来の人生を失う必要など全く無い。

『誰もが自分の人生の主役』である。

流行に踊らされず

「今の自分に何が合うのか・・・?

今の自分に何が必要か・・・?」等を

見極め続ける習慣ぐらい、

幼少期から身に付けて行きたいものである。

仕掛けに操られ、長蛇の列に並ぶ人々の上辺の笑顔の奥に、底知れない虚しさを感じ、

現状日本社会の哀れを感じたのは筆者だけでは無い・・・。

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民主党河村氏の名古屋市長当選・・・。

民主党の異端児的存在で『テレビ等でも知名度を上げていた』河村氏・・・。名古屋市長当選となった。

曰く、「市民税を10%安くする・・・」「市長の給料も安くする・・・」・・・。

庶民派を公言し、表むきは庶民側に立った政策を謳っているように見えるが、

「市民税を10%安く・・・」と『%の論理でお金の話しをすれば』、

『金持ち程恩恵が大きくなる』・・・のは、

利息や配当の話しと同じである。

根っからの庶民派は、『額』で言う。

例えば、市民税は「年収200万以下の人には、5万円還元・・・。

年収300万以下の人には、3万円還元・・・。

年収500万以下なら2万円還元・・・。

年収700万以下なら1万円還元・・・。

700万より多い人は還元無し・・・。」とか言う話しなら、

格差是正にも繋がる。

果たして、「河村氏の庶民サイド・・・は本物か・・・?」

少なくとも市長報酬は庶民的にするようなので、名古屋の近未来が楽しみである。

「庶民サイド・・・」で、気を付けなくてはならない事がある。

経済の萎縮を招き、デフレスパイラル状態を招かないようにする事だ。

二極化格差社会で、お金の病的な偏在が起き、お金の流れが滞っている状態を是正し、

お金の流れが十分に太くなるようにしつつ、

『人口も、庶民の報酬も、増加させ続ける事が大切』なのだ。

この意味からすれば、『大金持ちから吐き出させる事が一番大切』で、

「吐き出させた病的偏在財産」を皆で「分け」「使い」『社会も、お金の流れも、滞らせない事が重要』なのだ。

そして、『利益偏在を生み出さない経済システムが重要』である。

「株主配当」や「経営者報酬」より

『従業員や下請けへの利益分配』を優先していた旧来の日本的企業経営手法は、この意味でも合理的だった。

良い物事を破壊し、国力の衰退を招くのは、

「自虐的な自国民」か、

「他国の工作員」、

或いは、「他国の工作員に懐柔されたり操られたりしている人々」

と相場は決まっている・・・。

『壊された良い物事は元より強く再構築すれば良い』のである。

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この世には「支配する者」と「支配される者」の二種類の人間がいる・・・。

「この世には、支配する者と支配される者の二種類の人間がいる・・・」とは、おバカの言葉で、

今時の常人なら

「この世には、自分で自分を健康的にコントロールしている大人の人間と、

自分で自分を健康的にコントロールする代わりに他者支配を追及している未熟な人間がいる・・・」

とでも言うべきだろう。

筆者の周囲で不健康な工作活動を行っている人々の本音を聞いてみたら、

「工作活動を行う事=支配者側に属する事だから、行なってしまう・・・」のだと言う・・・。

「何故、其処まで支配者側に拘るのか・・・?」と聞けば、

「朝鮮の歴史を見れば解る・・・。」という。

そこで朝鮮の歴史を調べれば、

「支配者の通る道と支配されている者の通る道が違う」のだ。

メイン通りは支配者用で、支配側の人々が其処を馬で通る時、支配されている人々はひれ伏さなくてはならなかった。

そこで、メイン通りに沿って裏小路が作られ、支配されている人々はそちらを使っていたのだ。

「裏小路を使いながら、何時かは表通りを堂々と・・・」という

『コンプレックスに支配された行動』が、

「不健康な工作活動にさえ手を染めてしまう事」なのだろう。

哀れなものである・・・。

古の時代、キリストは言った。

「神よ、彼らをゆるしたまえ!彼らは自分が何を行っているのかさえわからないのです。・・・」

今の時代にキリストはいない。

今時、自分が何を行っているのかさえわからないようでは、一人前とは言えない。

連中には選択出来る道がある。

一つは、反省して向かう方向を改める道。

もう一つは、意固地になり不健康な工作活動を続ける道。

上記は一人前に近づく道であり、

下記は恥をかき続ける道である事は言うまでも無いだろう・・・。

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民主党の3親等世襲禁止・・・。

世襲問題を話題にすれば世襲だらけの自民党は不利になる。絶好の責め所を得た民主党とそのスジのテレビ・マスコミ等は、早速その宣伝に余念が無い。

特に可笑しいのが、芸能界の世襲は容認どころかご推奨(?・・・一応付けておく・・・)のクセに、政界の世襲だけは批判するテレビ等で、

この自己矛盾だらけの「恥知らず」連中は、

芸能やスポーツの場合「実力で篩いにかけられる・・・」と、

『人脈つながりで出演し続けている人々がゴマンといる現状』を『公然と誤魔化そう・・・』と

更なる『恥の上塗りを行なっている・・・』ので笑える。

・・・で、世襲・・・。

もちろん、『平等性・公平性という観点からもダメ』である。

しかし、『「上辺の世襲」より重要な問題』がある。

地盤・看板・カバン等の有無・優劣による選挙の当落という事態が異常なのだ。

有権者は、知名度では無く、人脈でも無く、お金でも無く、『実行しようとしている政策や思想・信条等』で議員を選ぶべきである。

政策と言っても、政党ごとのマニフェストなどという誤魔化しではダメだ。

政治家個人がブログでも、広報紙でも、本でも、その形態は何でも良いが、

ちゃんと本音の思想・信条・政策を語っていなければ・・・。

有権者の立場でも、自分が投票出来る候補者の情報を得ようとすれば、

ある程度の割合で、それなりに容易に得られるのだから、

選挙に際し、その程度の努力は惜しまない事だ。

情報無しの候補はそれダケで失格である。

特に、今回の総選挙は大切なのだから・・・。

政治家も、有権者が、ブログ内容や、広報紙や、本等の内容をそのまま信じている事を前提に、政治活動を行わなければ、詐欺のようなモノだから、

『個人別チェック』は重要である。

その場合、特に注意すべきは『語られていない・書いていない物事』である。

外交・安保・歴史感・教育・人口問題等、日本社会に重大な影響がある物事が空白=その面で信頼が置けない事だから、

「日本社会に重大な影響がある物事が空白な候補者=何処かの国の工作員かも・・・?」と疑ってかかるくらいの

有権者サイドの政治感覚&意識が重要なのだ。

「世襲か?」「否か?」の前に、『個人別思想信条政策チェック』である。

有権者が重要と考える所が変わってくれば、

「本当に問題とすべきは何か?」も判り、

「本当に問題とすべき物事の前に、上辺の形態論を持ってくる人々の思惑も判る」のだ。

テレビ・マスコミ等に騙されている暇があるのなら、自分の選挙区の候補者たちのブログや広報紙・本等をチェックする事をお奨めする。

その中で、語られている物事だけでは無く、語られていない物事にも注意しながら・・・。

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元芸能人の自殺と介護問題・・・。

芸能界を引退して母親の介護を行なっていたアラ50の女性が父親の墓前で自殺してしまった・・・。

宣伝されている「介護の大変さ・・・」・・・。

合わせて宣伝されている「介護システム問題・・・」・・・。

・・・・・・・。

もちろん介護は大仕事である。

しかし、基本的には、見ず知らずの人が金銭的係わりで他人の介護をするよりは、地域ヒエラルキーや差別等解消の下、家族・親戚・ご近所等々「顔馴染みの人々」による介護が望ましい。

特に家族主義を宣伝しているテレビ・マスコミなら、家族による介護を推奨し、過剰な負担を地域社会等で補うシステムでも推奨するなら、話しは解る・・・。

ところが、介護問題になると、家族主義は吹っ飛び、専ら「介護報酬=介護利権」、せいぜい「地域社会」・・・というのが、家族主義大宣伝テレビ・マスコミの実態である。

何故、そのような自己矛盾を抱えた論理を宣伝し、「大恥をかくのか・・・?」

そこには、出続ける事で有名人利権を得ている人々の問題がある。

「家族の介護で、一時引退・・・」となれば、出続けられない。

そうなると、介護状態の宣伝でもし続けない限り、有名人利権も減少する。

出続けられない隙を衝かれてライバルや真の実力者が出てしまえば、利権も危うい。

そもそも、お世話になった親や家族の介護より社会的仕事を優先しなければならない程、

『その人にしか出来ない高度な仕事』を行なっている人など稀である。

特に、日本の芸能界等は、「出続けているから有名人」という人々がほとんどで、

「その人にしか出来ない」「社会的に欠く事の出来ない」『芸』を披露している有名人など稀である。

むしろ近親縁者の介護等で引っ込み、他の有能な人々が出てきた方が、視聴者メリット等が大きいような人々が多い。

他の利権争い職業でも大同小異である。

「お世話になった人々の介護を差し置いて利権維持に走っているような醜い物事を正当化する為の論」が、

上記の自ら宣伝している家族主義を吹っ飛ばした「介護利権増大論」や「他人介護論」なのだ。

つまり、『お手盛り』なのである。

そのような「図々しい現状でも出続けている人々」に比べると、

自殺してしまった女性は、ずっと「素直で好感が持てる人だった・・・」のでは無いだろうか・・・。

そんな彼女が、「手助けを頼めない」、「満足な相談相手にもならない」・・・ような人々で溢れているのが、芸能界・・・というのは、

飯島愛の場合と同様なのだ・・・。

利権争いに邁進していれば、人として大切な物事も疎かになってしまう・・・。

芸能界の文化が一般社会と乖離しているから、ご近所へも近寄り難く、

情報・教育面でも十分な知識が得られていなかったからか?自治体等への相談も???で、

結果として、過剰な負担を背負う事になってしまった女性は、

負担に耐え切れず自殺を選んでしまったのかも知れない・・・。

丸ごと1人の死生観で無く、地球生命体細胞群的感覚を生かしていれば、

自殺は避けられた可能性大なのに・・・。(この辺も情報・教育の問題である)

・・・・・・・。

父親の墓に『実際に』父親が居る訳も無く、

いくら立派な戒名を頂こうが、死んでしまった人の新たな意思は生まれない。

立派な戒名等は、生き残っている人々の納得心を補助する為のツールに過ぎない・・・。

何らかの自殺を納得出来る理由を考え出してしまい自殺を選んでしまった女性も、

彼女の死を納得する為に、色々な工夫をしている人々も・・・、

考え・思いによる納得という宗教的世界から、

事実・現実の把握、共有という科学的世界へ、

自らを十分に進化させられていない・・・。

・・・せめて、そのような現実ぐらい把握していれば、他の道が見出せたかも知れない・・・。

自殺してしまった女性は、素直な良い人と思える・・・だけに、非常に残念に思う・・・。

『何人も、頑張って戦う方向や、努力するべき方向を誤ってはいけない。』

例えば、大金持ちや権力者を見て、大金持ちや権力者を目指すのと、

その利権構造の病根に気付きお金や権力の集中を是正させようとするのとでは、

得られる結果も全く違う。

大金持ちや権力者を目指せば、例え、実現出来ても人間社会は病的なまま或いは、人間社会の病気がより深刻になるばかり・・・だが、

利権構造の病根を是正させれば、その分だけ人間社会も健康度を増す。

努力した人が大金持ちになれても、その恩恵を受けるのは、その人の周囲のホンの僅かな人々だけ・・・だが、

利権構造の病根が是正されれば、その社会に属しているほとんど全ての人々がその恩恵に預かる事が出来る。

大金持ちや権力者を目指す努力は、人間社会破壊的自慰努力だが、

利権構造の病根を是正させる努力は、社会的仕事の努力である。

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政治家の地盤・看板・カバン問題・・・。

政治家の地盤・看板・カバンを批判するテレビ出演者たち・・・。その論の主流はカバンの批判である。

看板の批判=有名人利権も同様だが、

「自浄批判は出来ない・・・」のが、

『自浄無き醜い人々』なのだ。

オマケに、テレビ・マスコミ有名人の地盤とは、全国の視聴者・読者なのだから、

下手な政治家の地盤より遥かに大きい。

だから、こちらも、批判無し・・・で、

自浄無き連中が批判出来るのは、「受け継がれるカバン」『のみ・・・』という訳である。

因みに、テレビ・マスコミ有名人のカバンとは、視聴者・読者からの実質的献金、出演料や印税、講演料だったり・・・する。

カバンの件では、

一見、個人献金に一番近いのが、テレビ・マスコミ有名人・・・だから、

連中は、「個人献金も大好き」である。

企業団体献金を批判して、蹴落とせば、連中の天国だ・・・。

・・・テレビ・マスコミ情報に操られる事=テレビ・マスコミ人脈に権力を握らせる事なのだ。

テレビ・マスコミ人脈に朝鮮系が多い事はご存知の通りである。

日本国・日本国民の財産等を略奪されたり、竹島を失ったり・・・

日本を乗っ取られたり・・・しないように・・・、

くれぐれもご用心・・・。

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草なぎ剛の謝罪会見・・・。

『よ~く考えて』「ジェントル善玉イメージの宣伝に邁進していた・・・」謝罪会見・・・。謝罪会見に合わせて、他のテレビ出演者からの応援コメントの雨嵐・・・。

『テレビ業界の体質がモロに露呈』している・・・。

ところが、操られている哀れな視聴者は、早くも同情論・・・。

これでは、「日本がテレビ・マスコミ人脈に支配されてしまう・・・」のも時間の問題???

そもそも、今回の『微罪』、「一般人なら間違い無く大問題にならない」。

「何故、大問題になったのか・・・?」と言えば、

『草なぎ剛が「有名人利権を持つ人間」』だからだ。

よって、『有名人利権の話しを抜きに論を進めるのは間違っている』。

「有名人利権を批判すると同時に、草なぎは微罪だ・・・」というのなら相応に正当だが、

「有名人利権の維持を認めたまま、草なぎも一般人と同様に扱え・・・」では、

『著しく不当な「利権取ったもの勝ちの社会容認論」』となってしまう。

「自らが有名人利権を持つテレビ出演者たちは、自分たちの利権増大の為、お手盛り論を展開している」から、

『醜い』のである。

醜い者たちを見せ付けられる事の悪影響は計り知れない。

昨今の日本社会の異常な実態の裏には、「醜いテレビ・マスコミ情報」がある・・・。

芸能人は、芸で評価する。

解説者やコメンティーターはその内容で評価する。

その為には、視聴者・読者が『相応の資質』を身に付けている必要がある。

その「相応の資質」を身に付けさせるのが、本来の教育であり、

相応の資質を身に付けさせないため、

「つめ込み教育」という『暗記地獄』に追いやったり、

「ゆとり教育」という『安楽地獄』へ追いやったり・・・して来たのは、

日本衰退工作である。

「工作活動の罠にはめられてしまった哀れな操り人形たち」は、

「醜い有名人」に同一視心理を抱かされると共に、

『本来の自分を失っている』・・・。

芸能人の名前を覚える前に、芸を検証し、

解説者やコメンティーターの名前を覚える前に、論を検証するなら、

検証するベースとなる自分の姿も見ざるを得なくなる。

・・・そして、本来の自分を取り戻す人々も増えるのだ・・・。

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草なぎ剛「全裸・泥酔・大騒ぎ」事件・・・。

韓国語もお上手な草なぎ剛・・・。お酒も強い草なぎ剛・・・。それでも、飲み過ぎれば、ジェントルな仮面の裏に潜む本音が露呈する・・・。

本音では、自分は偉いと思い込んでいるからか(?・・・一応付けておく・・・)「コラ!・・・」と叱りの言葉・・・。

韓国語の叫び・・・。

酒に強い=余分な有害物の接取が少ない・・・。

と揃うと、

「やはり、そのスジの人なのだろう・・・」と思ってしまうのは、筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

上辺では如何にジェントルでも、

根っからの日本人を気取っていても、

本音では

「日本を乗っ取ってやろう・・・」

「日本を植民地にしてやろう・・・」

「日本人を半病人にして、元気を出せなくしてやろう・・・」

「日本人をガン等の病気にして、寿命を縮めてやろう・・・」

「自分たちに都合の良い情報等で日本人を操ってやろう・・・」

「一般日本人の邪魔をして、日本社会の重要立場をお仲間で埋め尽くそう・・・」

「日本の邪魔をして、母国を有利にしてやろう・・・」等々という

『国籍は日本でも本心は別国人』がゴマンと闊歩している日本社会・・・。

その危険性や迷惑さは、筆者も重々実感している・・・。

・・・・・・・。

因みに、そのスジの人々は、自分が偉いと思っているせいか、「偉そうな名前」がお好みのようで、

天皇家由来の名字とか、

武士名・公家名を通称や芸名で使っている場合が多い。

巷に溶け込む事で、不健康な工作活動を行っている人々は、

名字として、

元の名字+田とか藤や崎や村や下等々を組み合わせていたり、

佐藤や田中等、最初から数の多い名字を使っていたり、

中庸の得&中心の中が好みだったり・・・、

している場合が多い。

名前は、母国にもある名前が好みだそうだが、

一般日本人より上・・・で、武士名・公家名も良く付けられている・・・。

『上辺では無く、内実の実質的敵対行動』と、それらの要素が重なる人々は、

そのスジの人々か、宗教や上下関係等で操られている日本人である可能性が非常に高い。

・・・・・・・。

草なぎ剛というジェントルイメージの有名人を使って広報活動を行っていた企業や国等は、

二度と同じ過ちを犯さない為にも、

起用タレント等の『内実調査』を忘れてはいけない。

・・・・・・・。

別の面からも検証しておく必要もある。

「飲んだのか?飲まされたのか?」である。

「近寄ってくる笑顔の人々が、必ずしも善意の人々とは限らない・・・」のは、

現状日本社会の哀しい性である。

中川氏の場合と同様で、

「酒好きに酒を飲ませ続け、失脚を誘う工作活動」の可能性も検証しておくべきだろう。

どちらの人脈側の工作活動でも、

『不健康な工作活動の蔓延=日本社会の足を引っ張る事』なのだから・・・。

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東京五輪招致活動・・・。

筆者は、今時、オリンピック等は、「後追い国に譲るべき・・・」と思っている。何故なら、オリンピックとは、「早い」の「強い」の「上手い」の・・・を競う『旧来の文化祭典』だからだ。

昭和39年時のように発展途上の状態なら、正にピッタリ・・・だが、

ある程度成熟社会が見えてきている今日、そして、その先の2016年に東京でオリンピック・パラリンピックを行なうメリットは、

後追い国ほど大きくない・・・。

2016東京五輪には、上記のように反対だが、

日本の足を引っ張る事が目的(?・・・一応つけておく)の、利権活動家(?・・・一応つけておく・・・)たちのように、

お手盛り利権かもしれない医療・福祉等を引っ張り出して、

大騒ぎするのは、大いに呆れる・・・。

旧態然とした「早い」の「強い」の・・・を否定せず、他の利権を持ち出している所で、

正体丸見えなのだが、

どうか皆様、

『自分を健康的にコントロールしようとする代わり』に『自分たちが権力を持ち他人を支配したがっている』人々に、

騙されないようにご用心下さいませ・・・。

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「和歌山カレー事件」林被告の最高裁死刑判決・・・。

「状況証拠だけで判決・・・」とは、科学捜査等の不十分さを露呈している事と同じである。

「何処でも防犯カメラ社会」にすれば、『普通の人々は困らない』が、犯罪や工作活動を行っている人々は困る・・・。

そこで、そのような状況を「プライバシーの侵害」等『否定の為の理屈』を使い、

『邪魔をする』事で、工作活動や犯罪行為を行い易くする・・・のは、

もちろん、『お得意の日本の足を引っ張る作戦』である。

そのような事を行なう人々と、医療・教育・社会福祉利権に預かっている人々は、

普通の日本人の感覚では、意外な程、重なっている・・・。

しかし、元々、「朝鮮人が日本人を操り易くするための歴史感」を刷り込めていたくらいだから、

その筋の利権構造は押さえ済みで、

そのような構造があるから、お題目としては反対の難しい、国や自治体が率先して行なうべき医療・教育・社会福祉等の政策に対して、簡単にGOを出せない下地になっているくらいだから、

そのような裏を知っている人々の間では意外では無く「当然」なのだが・・・。

そのスジの政策に予算を出す事=そのスジの人脈の利権が膨らむ事で、

そのスジの人脈が善意の健康的な人々だったら未だ良いのだが、

不健康な工作活動を行っている人々と、これもマタ意外な程重なっていたりする・・・のが日本の現状なのだ・・・。

筆者の周囲でも、飲食物に対する実質的有害物混入や、電磁波照射や、車の窓汚し等々・・・、迷惑な工作活動を行っている人々も、表むきの看板を見れば、医療や教育や一般商店だったりしている・・・。

そのスジの連中のおバカさ加減は、「現行法で摘発されない工作活動で日本人の足を引っ張る事」が「優秀で自分たちの為になる行為だ・・・」と思い込んでいるところで、

本来なら『自虐的で末代までの恥になる恥ずかしい事』なのに、

「バレない・・・」とか、「バレていない・・・」とか、信じている所だ。

もちろん、「平和ボケ」なら、周辺環境も気にせず、「何か変だ・・・」「調子が悪い・・・」等々の実質的被害を被り続けるだけ・・・だが、

例えば、飲食物なら不味いモノを避ければ、体調が良くなり、

例えば、電磁波なら、アルミシート等で、窓を囲えば、イライラも肩こりも無くなる・・・から、

何となく気になる方々は是非お試しを・・・。

そして、避けて体調が良くなった店や、バイト等店員の人脈、

窓を覆えばイライラ・肩こり等が改善される先(電磁波は直進する)等々を

確かめれば、

上記の話し(=そのスジの人脈に医療・教育・一般商店等)が実体を持つ人々も少なく無い筈である・・・。

問題は、その先で、

科学捜査の不十分な現行警察システムなので、

弱弱しい工作を継続的に行い続ける事に対する摘発は困難で、

法も未整備だから、例え摘発されても微罪・・・と言う状況は、

拉致問題と同様なのだ・・・。

そんな日本社会で、「証拠がそろい辛い大罪を犯せば・・・」の実験だったかも知れない「カレー毒物混入事件」・・・。

「見せしめ的に死刑判決・・・」となるのは、他の事件と同様なのだ・・・。

見せしめ効果で、工作活動を行なっている連中も少しは反省して止めれば良いのだが、

おバカで懲りずに続ければ、

待っているのは破滅である。

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「地熱大国日本」で「地熱発電」が進まない訳・・・。

日本列島は火山列島でもある。当然の事ながら地熱資源も豊富だ。しかし、日本の地熱発電利用は非常に少ない。

地熱発電とは、

「エネルギー密度はソコソコ高い(太陽光や風力よりずっと良い)」く、

「二酸化炭素の発生も少ない」が、

「莫大な初期投資を必要」とし、

「大規模な施設建造が必要になる」発電方法である。

そこで「初期投資のお金がネックとなり、事業が進まない・・・」という『表むきの理由』が言われているが、

実際は、『トンネル一つ掘るだけでも大反対!!!』『ダムもダメ!!!』等々と

『自然保護の看板の裏で、日本国の発展の邪魔をしている人々』の問題が大きいのだ・・・。

「温泉利権との絡みも持ち出される可能性大」である地熱発電の大規模施設建造となれば、

お仲間や騙して操っている温泉事業関連者等を「環境保護や温泉利権問題」等で大騒ぎさせ、

『何が何でも、日本の資源の有効利用を阻止し、

日本国の発展を阻害する・・・』というのが、「そのスジの人脈の思惑」である。

少なく無い数の官僚どもは、トラブルや面倒な事を嫌う。

官僚以外の人々も、「どうせ邪魔されるのなら、自分の利益だけは・・・」等と、

「私的保身に邁進して来た」から、

萎縮した日本になり少子高齢化社会となってしまっている・・・。

現状の日本で優先するべきは、

大衆メリットの大きな事業まで邪魔をしたり、

一般日本国民を半病人化したり、

・・・しているする『不健康な工作活動の排除』である。

不健康な工作活動を行っている愚か者たちは、

「生体の活動を阻害する生体電磁波を浴びせ続ける事によって、

ターゲットの発展や動きを阻害したり封じ込めたりしようとする実験まで行なったりしている・・・」

と聞く・・・。

「情報工作のインチキがバレ」、

「飲食物に弱毒物や有害物を混入し続ける事が困難になりつつある」状況が出来てくれば、

「次の手段を考えている・・・」のが、

『そのスジの人々』である。

厳罰のある『スパイ・工作活動防止法』を成立させ、

『ちゃんとした取り締まり』を行ない、『根こそぎ摘発』しなければ、

日本国内の防衛はまともに出来ない・・・。

不健康な手段まで含むあらゆる手段を用いも、

「自国や自民族を優位に立たせる事が自分たちの為になる・・・」等と

『(「上辺」は親日でも)心底では思い込んでいる』愚かな民族主義者の唯我独尊国家が

近隣にある・・・のが、日本の現状なのだ。

現状のままなら、とりあえずの防衛のみに甘んじていた一般日本人たちが、

愚か者たちの遥か先を行っている手段で攻撃に出ざるを得なくなる日も近くなってしまう・・・。

中小企業レベルでも相当な物事が出来てしまう・・・のが、

科学・技術の発達した今日の実態なのだ。

『不健康な工作活動は、「根こそぎ滅亡」への道である』と警告しておく。

「日本人を滅亡させようとしている方が滅亡してしまう」のだ。

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自民党の定年問題・・・。

老化とは個人差の大きな物事である。悪戯に上辺の社会的年齢だけで定年等を儲けるのは、個人の資質・才能等を無視した暴挙に他ならない。

おバカな「平和ボケ世代の操り人形的人々」が

タダ若いから、人脈や資金等に恵まれているから・・・等と容易に国会議員になってしまうようでは、

日本の将来も危うくなり易くなってしまう・・・。

この面からも、十羽一絡げの社会的年齢による実質的差別は、撤廃されるべきである。

差別の裏には利権が生じる。

年齢利権のある人々は、『知らず知らずの内に、自らの利権拡大の為に』定年制の完全履行を求めたがる。

国会議員の資質として求められるべきは年齢では無い。

「日本国・日本人の為の仕事をするか?否か?」である。

年齢を強調すれば、判断には相応の努力が要る本質が、益々見落とされがちになってしまう。

選挙が近いのだから、

悪戯な年齢論で本質をぼやけさせる事は、

自民党にとってもデメリットが大きい・・・。

現状なら、むしろ、堂々と本質論を展開するべきである。

日本国・日本人の為になる仕事をするのなら、

多くの日本国民の支持が得られるのだから・・・。

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森田千葉県知事の「完全無所属」を告発した市民???団体・・・。

森田氏が自民党議員であった事等は多くの人々が知るところだ・・・。今回の知事選で自民党からの公認を受けていなかった事も事実である。

株主割合で外国人が半分以上になっている企業(ドンキホーテ)からの違法献金も、森田氏側から望んだ事では無いだろう・・・。

「完全無所属」の『言葉尻を捉えて』『告発』したあたりに

『音頭を取った人々』の実体が露呈している。

「森田氏と自民党の繋がりも???」で、「言葉尻を捉える告発という、上辺に難癖を付ける法律的処置に精通している」人々とは、

「森田氏の自民党との繋がりが???な人々」を『操られている』(多くの場合)一般市民のおばさん等、

「言葉尻を捉える告発という上辺に難癖を付ける法律的処置に精通している人々」を『今回の告発を仕掛けた「操り側の人々」』と置き換えると、

その実態が見えてくる・・・。

仕掛け側の人々が、率先して献金を申し出た可能性が高いドンキホーテ等の人々と同胞なら、

森田氏当選の場合は『足を引っ張り、出来れば蹴落とせる・・・』ように、

「組んで罠を仕掛けていたようなモノ・・・」である。

もしかすると、完全無所属の「完全付け」を推奨した実質的工作員まで居るのかも知れない・・・。

・・・・・・・。

「市民団体」と『言葉上は』如何にも「純粋な一般市民」を『連想させようとしている・・・』その手の人々は、

恐らく、「日本人の平和ボケ」も「日本だけ核丸腰」も「朝鮮半島核武装化」も『本音では』大好きなのだろう・・・。

・・・・・・・。

「元気のある千葉」も、「元気のある日本国」も、『真の日本国民にとっては、歓迎するべき良い事』だ。

『成田~羽田間がリニアで結ばれれば、ある程度の国際ハブ空港化が可能』で、

そうなれば『何処かの国の立派な国際空港のメリットも減少』する。

「日本の足を引っ張り、何処かの国の利権増大に邁進したり」、

「自虐的日本人を望むのは・・・?」を考えれば、

誰にでも、『日本国内にいて日本人・日本国の邪魔をする人々』の正体が見えて来る・・・。

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「臓器移植法改正」の前に「科学捜査&死因究明の徹底」&「格差是正」だろ・・・。

現状のまま臓器移植法を改正して、「お金持ち」や「人脈持ち」の人々の命のみが助かり易くなる状態は決して好ましい状態では無い。

ましてや『科学捜査も死因究明も???な日本社会』では、

例えば、ドナーを意図的に生み出す事も意外な程容易である。

神経細胞を破壊する特定周波数の電磁波を浴びせ続けたり、電子銃や粒子銃等で、

脳細胞や心臓の鼓動を司る神経等を破壊すれば、

外見上全く判らない突然死が起きる。

現状ではそのようなケースでも、「心不全」等の診断なのだ・・・。

「科学捜査」も「死因究明」もいい加減で、

「科学技術等は普及している社会」には、

『不健康な危うさが充満』している・・・。

オマケに、小泉・竹中改悪で、「金銭的格差まで拡大させた・・・」から、

筆者も、献血を止めた。

臓器提供は科学捜査と死因究明の徹底が無い状態だから、当然、筆者も拒否である。

『物事には順序がある』。

臓器を待っている方々

(中には飲食物等不健康な工作活動の被害者もいるだろうが・・・)

には、非常に酷な話しである事は重々承知しているが、

「人の命に対する基本的平等性と公明性が担保されていないまま、

現状人間社会ゆえにある意味では恵まれている人々のみを救済する」くらいなら、

自然の流れに任せた方が未だマシである。

だから、順序を間違えず、

早急に「科学捜査と死因究明の徹底」を行なうべきである。

そして、早急に「異常な格差も是正」するべきである。

不健康な飲食物工作等を行なった犯人たち等には、

罰として、臓器提供の義務ぐらい背負わせるのが妥当だ・・・。

本来、臓器移植も、外国に依存するべき物事では無い。

子供同士の臓器移植の為にも、

早急に、「科学捜査と死因究明の徹底」&「格差是正」を行なうべきである。

人間に対するちゃんとした情報を流布し、

ちゃんとした社会的環境を整えば、

臓器提供も献血も素直に賛成出来る人々がかなり増え、

その実行も容易である・・・。

問題にするべきは、臓器提供可能年齢等々では無い。

時間とお金をかけるところを間違ってはいけない。

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「日本だけ核丸腰」&「朝鮮半島核武装」を推進している似非非核論者たち・・・。

核爆弾を落とされた日本が行なうべき物事は、『二度と日本で核兵器を使われないようにする事』が一番で、

その次が『全世界的な核兵器の廃絶』である。

二度と日本で核兵器を使われないようにする為には、

「核兵器保有」もしくは「核兵器以上の威力を持つ兵器の保有」が必要なのが、

兵器による防衛の実態である。

核兵器保有後、「皆で核兵器を廃絶しましょう・・・」とやるのなら、

相応の説得力もあるが、

「核爆弾を落とされたから・・・」「悲惨だから・・・」と、

他国に向かって核廃絶を訴えたところで、

『「戦争になれば敵国になる他国」は、

「ざまあみろ!!!」とか「弱いから悲惨な目に遭ったのだ!」等々と思うダケで、

核兵器を保有したり、保有しようとしたり・・・する事はあっても、廃絶方向へ向かう訳も無い』のは、『実証済み』である。

『核兵器の無い日本国内』で、「核廃絶という『宗教的理想論』」を唱えたり、

「核は危ない!恐い!!!」等々と宣伝している暇があるのなら、

親類縁者やお仲間も多数居る(?・・・一応付けておく・・・)中国や北朝鮮に行って

核兵器廃絶を訴えるべきである。

ねぇ、何処かの局の皆様!!!

一般日本国民の立場なら、

「宗教的理想論」や「核の脅し」情報に操られて、

「日本だけ核丸腰」という

将来的に『日本だけが外交面でも圧倒的に弱い立場に追いやられる道』を

知らず知らずの内に応援されられてはいけない。

『日本人の孫子の代を本当に守る』のは、

「二度と日本で核兵器を使わせないようにする為」、

「外交面での弱者に成り下がらないようにする為」、

そして、「実効ある核廃絶論を提唱する為」の

『とりあえずの核武装』である。

「広島と長崎の惨状」と「核武装」が『セットになり世界に情報発信』する事で初めて、

「自国がそうなったら困る・・・」と

「戦争になれば敵国になる国々の人々」も考えるのである。

それが、「精神的に未熟な人々が多い現状の人類の実態」だ。

「実効のある核兵器廃絶」が行なわれ、

「誰もが地球生命体細胞群の一塊等々という人間の実体」が広く世界で認知され、

多くの人々が宗教的世界から現実的世界に移行する事で、

この地球上は本来のパラダイスになるのである。

約束の地=パラダイスへ王道は、

現状の人類の

「戦争になれば敵・味方」「敵の滅亡は味方にとって蜜の味」等の状態を忘れた宗教的理想論では無い。

現実論である。

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痴漢事件「最高裁逆転無罪判決」で「推定無罪」を『宣伝する』???な人々・・・。

痴漢事件最高裁逆転無罪判決のポイントは、『証拠の重要性』である。本来なら宣伝されるべきは『もっとちゃんとした科学捜査を普及するべき』等々で、決して「推定無罪・・・云々・・・」では無い。

日本国内で「ちゃんとした科学捜査」が普及すると

『何処かの人脈が行なっている「日本人半病人化」等の工作活動』も摘発され易くなり行い辛くなる。

科学捜査がいい加減で、「推定無罪」が幅を利かせれば、

そのような不健康な工作活動を行っている人々にとって、「やりたい放題的状況」が生まれてしまう。

何事でも、優等生面した情報工作員に騙されたり、操り人形化されてはいけない。

「論点は合っているのか・・・?」「そうすると、どうなるのか・・・?」「本来の解決法は・・・?」等々、

論を検証し、

自分でもちゃんと考えてみなければ・・・。

学校教育が「タダ良く覚えれば優等生・・・」なので、

『何処かの国の工作員に操られている優等生バカ』の数が異常に多いのが、

現状の日本社会なのだ・・・。

そんな状態は一刻も早く抜け出すべきだが・・・。

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北朝鮮ミサイル発射問題、国連安保理の議長声明・・・。

それなりに厳しい内容となった議長声明・・・。「もし民主・社民連立政権だったら・・・?」を考えれば、現政権の頑張りも良く解る・・・。

「ちゃんと日本国・日本人として判断し行動するのか?否か?」の問題は、

上辺&目先の甘い汁である「見せ金」や「見世物的優しさ」等々より、

『遥かに重要な問題』である。

『上辺で』対北強行発言でも、『話しにならない北朝鮮』と「もっと外交を・・・」等と言っていれば、

実際に政権担当出来た時に行う物事は、

「朝鮮側の御用聞き」になる。

逆に、日本が核武装すれば、遠慮の無い国際交渉が出来るのだから、

「日本だけ核丸腰のデメリット」は、

もっとちゃんと検証されるべきである。

「核武装=戦争への道」では無い。

『核武装=他国が日本に対して核兵器を使用出来なくなる道』というのが防衛上の現実だ。

核アレルギーを煽る情報源の大元は朝鮮系・・・だったりしている現状を見るなら、

どの国の思惑で、「去勢憲法を維持」『させられ』、

「周辺諸国の状況から明らかに逸脱している核丸腰状態を維持させられているのか・・・?」

は、言うまでも無いだろう・・・。

朝鮮系でも日本人なら、北朝鮮が核兵器を持った今、日本の核武装に反対する理由は無い筈だ・・・。

米国と日本は、話しが出来る間柄である。

もちろん米国にも、中や朝に飼いならされて日本の核武装に反対しているような連中も居るが、

合理主義者が多いお国柄、

ちゃんと話せば話しは通じるのである。

日本側が、自前の核武装をチラつかせて、強く米国核兵器の共同管理を望むなら、米国側も乗る筈だ。

そして、それが『一番安上がりな兵器防衛』なのである。

国防無きスパイ工作天国のままでは、

日本国内の日本人の安全も???であるのは、

筆者の実体験からも明らかだ。

愚かな工作活動を諦めさせるくらいに、防衛や教育はしっかりしているべきだが、

工作活動を行っている連中は、

防衛や教育をユルユルにする事から始め、その路線を維持しながら、他の工作を行なっているので性質が悪いのだ・・・。

しかし、「もうバレている・・・」から、

『日本人・日本国側に立った政権が続けば、どんどん先細りになる』のである。

テレ朝の司会者や社民党等は、

「麻生総理は、一番在任期間が短い総理大臣になる・・・」等と

『自分たちの切なる希望を公言していた』が、

その筋のテレビ・マスコミ等がどんなにネガティブキャンペーンを行なっても、

麻生政権の日本に対する貢献度は、実際に行って来た物事がその実体を示している。

『ネガティブキャンペーンを行い不要で過剰な不況を招いたテレビ・マスコミ等』と

麻生政権の行なって来た物事を比べるまでも無く、

明らかに麻生政権は日本人・日本国側に立った判断で物事を進めている。

それは、例えば、裏に韓国人脈がチラついていた清和会系政権よりずっとマシである。

小沢民主党の???なところは、

「故金丸元副総理や旧社会党同様、裏に北朝鮮系人脈がチラついているのでは・・・?」

というところだ・・・。

「資金援助等をしてくれる有り難い人々は優遇したくなる」のは、多くの場合人の常だが、

日本国の政治を行なうのに、外国系の人脈がもたらす資金・・・では・・・。

創氏改名利権など撤廃するべきだ。

重要な物事での通称使用も禁止し、

明治元年以降の戸籍・家系図等を、広く一般に公開すれば、

多くの人々の家系上の実態も解り易くなり、

戸籍を買ったり、騙し取ったり、奪い取ったり・・・した人々を暴き出す事も不可能では無いだろう・・・。

そして、そのような状態になれば、家系上の実態が朝鮮系でも日本人として暮らす人々は、ちゃんと日本側に立つ事を公言し、日本側に立った行動をするようになる。

・・・・・・・。

日本人を装い、他国の為に行動している人々・・・。

何事でもズルやインチキをして得た物事など砂の城である。

水で洗い流せば直ぐにその実体が露呈する。

「仮面を被った工作活動も、ズルやインチキでは無い、努力の要る正当な行為だ・・・」とでも考えているのなら、

ちゃんと、頭脳の点検をし、善悪の本質から学びなおした方が良い。

他人を欺き騙す=他人に悪を仕掛ける愚か者は、自らの悪を率先して使っているので、

中なる悪が増え、崩壊し易くなるのだ。

そして、それは代々話として継承され易い文化でもある。

行き着く先は、孫子への大迷惑と、崩壊である。

『最初から残りえない道を選択している』愚かさくらい理解するべきだ・・・。

・・・・・・・。

誰にでも変化や改心の権利はある。

カウントダウン終了前に、判り易い改善をお奨めしておく・・・。

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従軍慰安婦問題・・・。

「従軍慰安婦問題の本質とは何か・・・?」

従軍慰安婦問題を「性問題」や「人権問題」として扱っている論は、本質を無視した『従軍慰安婦問題を使った情報工作活動』に他ならない。

従軍慰安婦問題とは、言うまでも無く、『戦争問題』である。

だから、

戦争状態を抜きにして、

性問題とか人権問題を語り、

その事によって、特定の人脈がより有利になるように日本社会を改悪しようとしているような物事は、

情報工作活動以外の何物でも無い・・・。

本来「戦争問題」なのだから、

その悲惨さ等を訴えるにしても、

『勝ち目の無い戦場に無理やり送り込まれたり、

特攻隊員にされたり』

した日本兵(その多くは命を失っている)との比較を抜きにして、

話しは成り立たない。

「敵兵に殺されるのと、

慰安婦になるのと、

どちらがより悲惨

(もちろん双方とも『現在を基準にすれば』とんでも無く悲惨だが・・・)

なのか・・・?」

は、言うまでも無いだろう・・・。

兵士相手の奉公の数を問題にする情報工作員もいるが、

現在の風俗等を見ても明らかなように、それは人気が有った事の裏返しで、

時代が時代なら、「持てた・・・」等と誇っているかも知れない・・・くらいの話しである。

当然、タダでは無く有償だったのだから、「持てた人」は『相応に稼げていた』のが実態だ。

実態として、(現在でも未だに同様だが・・・)金銭目的で慰安婦の道を選らんだ人々もいたのだから、

その場合も、主として、問題とするべきは、『戦争と貧富の差』等である。

現在でも未だに同様の状態があるように、

騙されてその道に引き摺り込まれた人々も居たが、

その場合は、「騙す方が金銭目的」である場合がほとんどなのだから、

やはり、「貧富の差問題」である。

・・・・・・・。

戦争とは、国単位という大規模な殺し合いの手段まで用いる「搾取・略奪競争」である。

一つの「究極の搾取・略奪文化」と言っても過言では無い。

従軍慰安婦問題も、

「搾取・略奪」や「貧富の差」を非難するのが、

同様の新たな惨劇を起こさない為の『本道』であり、

「搾取・略奪」や「貧富の差」を容認したまま、

過去の「惨状のみ」を『戦争状態抜きの現状社会的立場から過剰に過大評価し』訴えるのは、

「出来の悪い意図的な情報工作活動」である。

「そのような情報工作活動を行う事でメリットを得るのは・・・?」

を考えれば、誰にでも「情報工作を行なっている人脈」の正体が解る・・・。

・・・・・・・。

日本人の足を引っ張り、発展を阻害している間に、

日本人の少ない本国では戦略的に日本より有利になる状態が作られている・・・。

飲食物や周辺環境(電磁波・音波・有害空中物質・細菌等々)やセキュリティー等々に注意しながら、

本来の能力を発揮し続けられるように・・・しないと、

直ぐに邪魔が入り込むくらいに、

そのスジの工作員が操る人々の数が少なく無い・・・のが、

日本の現状である。

因みに、在日朝鮮人=朝鮮人のまま日本で永住権を持つ人々は、数十万人単位で、

表むき帰化したダケの本音は???な人々も少なく無い・・・と言う・・・。

それは、永住権を持つ在韓日本人の数(数十人単位だという)と比べて、明らかに異常な差がある。

韓流ブームや親韓政策は、

朝鮮半島統一時にかかるお金と、出る難民の引き受け先として、日本を活用する為の布石である・・・。

メデタク事が収まった後は、

日韓併合を植民地支配にすり替えようとしている事と同様の手法で、

「植民地支配の被害者だから応分の補償金を払わせたダケ・・・」と正当化する予定なのだろう・・・。

平和ボケ日本人が唖然としている間に、

散々反日教育を刷り込まれている朝鮮国内の人々は、そのような論理に直ちに飛びつく予定だ・・・。

朝鮮的手法はベースが唯我独尊のインチキなのでお奨め出来ないが、

多くの国々の国家戦略とは、

そのように数十年~百年単位で練られているのだ。

多くの日本人が、国家戦略を考える見識を持てないまま・・・だと、

在日同胞のお手盛り情報で日本社会はその筋の人脈に都合が良い状態に改悪され続けてしまう・・・。

テレビ・マスコミ情報を見聞きする前に、

ちゃんと日本人として、日本や周辺の国々の国家戦略を考えて頂きたい人々が余りにも多い事が哀しい・・・。

ちゃんとした歴史教育を行なわない日教組等の策略に踊らせ続けられていてはいけない・・・。

政治や国家戦略に疎い事=他国の人々に操られてしまう可能性大なのだから、

老若男女を問わず、

政治や国家戦略等々は、良く考え、話し合うべきである。

政治や国家戦略論等を話題にする事=うざい或いはタブーとして扱う・・・ような

情報工作に踊らされていてはいけない。

「日本人なのに、朝鮮人等の操り人形・・・」では、元気が出る訳も無い。

逆に、飲食物や周辺環境を健康化して、

自分自身、そして、日本国で暮らしている人として、そして、地球で暮らしている人として・・・というように、自分の奥底から同心円状にエネルギーを広げるなら、

お金等上辺の外面的要素に必要以上に拘束される事も少なくなり、

本来の元気も取り戻せる・・・。

くだらない芸の無い芸能人を追いかけていたり、

インチキギャンブルもどきや、商業スポーツ等々につかまっている暇があるのなら、

来るべき総選挙時、

テレビ・マスコミ情報等により、根っ子が他国の人々等に操り人形化されないようにする為にも、

自分自身を掘り下げ、

政治や国家戦略等々を考えておく事をお奨めする。

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独立国日本として当たり前の防衛論を「バカな事」、「日本人は、朝鮮半島の統一を助けるべき・・・」等と言ったテリー伊藤・・・。

テレビでもマスコミでも露出度が激しい「テリー伊藤」・・・。

氏の「本音がタイトルの通り・・・」なら、正に、朝鮮系の情報工作員である・・・。

日本の核武装に過剰に神経質になっているクセに、

日本からの核・ミサイル関連等々の技術・情報・資金等の流失にはダンマリ・・・で、

実質的に、

極東で『日本ダケ核丸腰』、

「朝鮮は核武装」のお手伝いをしている何処かの民放番組も同様で、

日本のテレビ情報は、「朝鮮系のご都合情報ばら撒き放題」状態である。

何処かの勘違いした人は、「電波利権などオイシク無い・・・」と嘯いていたが、

一方的に、大量に、情報を流布出来る権利枠は、

その『利用法次第でとっても美味しくなる』のだ。

ソフトバンクの孫(朝鮮系)が、地方テレビ局の買収を諦めたのは、

『既に、民放キー局が、朝鮮系だから』である。

「テレビ局は既にある程度押さえているから、

資金をつぎ込むなら他の分野・・・」というのが実態だ・・・。

朝鮮系のご都合情報では、

多くの一般日本人は、

「何か変・・・」「つまらない・・・」等々と思うから、

情報流布に伴う利権も縮小しているダケで、

日本人による日本人の為の情報流布となれば、

多くの日本人が食いつくから、

『ネットより容易なテレビ利権はもっと、もっと膨らませる事が出来る』のである。

この手の話しは、現状資本主義システムの問題と似ていて、

『モノは使いよう・・・』なのだ。

企業経営者なら誰でも知っている「帳簿上の現金と実際に使えるお金とは違う・・・」という話しは、その通りだが、

現状の大手企業の内部留保は、「その手の話しでは余りある状態」である。

『「資金体質の強さ」と「雇用等」を天秤にかける「経営判断の問題」だから、問題視されている』のだ。

「経営判断による儲けの多さ」で『経営者と株主の取り分が違ってくるから・・・』と、

『「目の前のお金という覚せい剤」に目が眩んで「内需を細らせた」』おバカな経営者が当然の如く責められている。

そのような判断しか出来ないような経営者たちの多くは、

例えば、

自分の家では子沢山でも、

『日本全体では少子化~衰退となってしまうような社会構築にエネルギーをつぎ込んでしまっている』のだから、

「おバカな血統主義もいい加減にして頂きたい!!!」と思っているのは筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

「論が苦しくなると、短絡的に、自分を正当化する為に他人の口を塞ごうと考える・・・」ようでは、

ナカナカ本質には辿り着けないものである・・・。

他論が気に障ったり、自論が苦しくなった時、

「気障り」や「苦しさ」を発している源泉に思いを至らせ、源泉を読み解かないと・・・。

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「敵基地攻撃能力保有」を提唱しながら『政界再編には消極的』な前原・・・。

「政界再編しないまま、民主党政権となるとどうなるのか・・・?」

一番の問題は、旧社会党のゾンビと同様の思想・信条を持つ人々が、権力を持ち官僚どもを牛耳ろうとする事だ。

全てのポジションからそれらの人々を外す事など民主党政権では不可能で、

得意分野が教育や社会保障・人権問題(に名を借りた在日外国人・・・主として朝鮮系優遇)だから、

民主党政権が実現すれば、

『日本人の平和ボケ、朝鮮優遇政策』は、益々加速する事になる・・・。

実は政界再編とは官僚再編にも繋がる重要な政治決断なのだが、

政界再編より民主単独を優先している前原では、

いくら上辺で「当たり前の防衛論」を訴えていても、

内実はそのスジの手先で、

自民党で言うなら小泉や小池等々と同様の人である事を露呈したようなモノだ・・・。

日本国・日本人にとってなら、

根っ子の国&思想・信条に基づく、政界再編が一番だが、

セカンドベターチョイスは大連立である。

次が自公政権で、

民主・社民連立政権は、朝鮮系ご用達なのだ・・・。

・・・・・・・。

朝鮮人のやり方を見れば明らかである。

例えば、

日韓併合時、「日本との併合に邁進した人脈」に『権力を持たせた』と『共に』、

「ヨーロッパには併合反対論者を行かせ」、

併合解消後は、

『併合反対論者のみを意図的に偏重』し、

「朝鮮人全体が併合を望んでいなかった・・・。日韓併合は日本による侵略だ・・・。」等と世界に訴えて来ている。

国際空港問題でも、

日本国内では、「問題になる地域へ空港を誘導」し、

「日本人の平和ボケ左翼を煽り」、

『ハブ空港化を阻害している間』に、

朝鮮内には「立派なハブ空港」をつくった。

教育でも、

日本では「ゆとり教育」・「平和ボケ教育」を行なわせている間に、

韓国では『反日教育で「権力者が操る為に必要な」根底の敵対心を育成』し、

「壮烈な受験競争社会化で、教育水準を上げている」。

自動車・家電産業等でも、

『日本国内にゴマンといる』「帰化・在日同胞」が持ち出した技術・情報等々を利用して、

『他の後追い国より有利な後追い』を行なっている。

国防面では、

日本同様米国管理下にある韓国では「徴兵制度で体力強化」程度だが、

同じ民族の北朝鮮には、『他の韓国がやって行ける分野は無視させて』も、

『核兵器・ミサイル兵器保有体制』をつくらせた・・・。

朝鮮半島統一後は、始めの内は、「大変だから・・・」等と日本等から資金援助を引き出し、

統一後は、

「日本が資金を出したのは、植民地支配のお詫びだから当然だ!!!」とでもすり替える予定・・・。

そして、「核ミサイル保有の強勢大国」が完成すれば、

対日圧力を更に増し、

最終的には、日本国を乗っ取り、日本人を植民地支配する予定・・・。

・・・なのが、朝鮮人権力者の計画なのだろう・・・。

「日本人の孫子の代にとんでもない苦難を残す」朝鮮人権力者のおバカな計画に、

知らず知らずの内に手を貸してしまわないよう、ご用心・・・。

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政府の贈与税減税案・・・。

筆者には無縁の話しだが、金持ち優遇と断定するには明らかに少ない500万住宅購入増築改築限定の贈与税減税案・・・。

『恩恵に預かれる人々は、本当にラッキー』である・・・。

眠っている資産を引き出す事も重要だが、

同時に、日本人人口増加状態を回復し、

将来不安を解消する事がもっと重要である。

資産を引き出す事に有効なのが、ちゃんとした年金とちゃんとした医療体制なのだが、

医師会&企業に向いた厚労省政策と、

あの社保庁・・・なのだから、

政治主導で資産の凍結を招いていたようなものである。

同様に政治主導で日本人人口減少状態なのだから、

『日本の政治機構には、日本の発展を阻害する要素が入り込んでいる』・・・。

有能で良心的な官僚や政治家たちの邪魔をしている何処かの国の手先を追い出せば、

多くの日本人も安心出来るのだから、

政権メッセージとして、

その面ももっと、もっと頑張って頂きたい・・・。

日本国内にある(北)朝鮮等の工作機関等を十二分に摘発出来ないままなら、

日本人人口の増加も、

安心した資産使用も在り得ない。

鍵が鍵になっていない等々、ちゃんとした情報が流布された後は、

防犯等にお金をかける人々が増え、

北朝鮮のミサイル問題が露呈すれば、

核シェルターが売れている・・・。

自衛の為に資産を保持したままにしている人々は数多いのだ。

本来なら、安心して、孫子の為に資産を譲りたい人々でも、国際問題でさえも、自衛に頼らねばならないようなところに、

現状日本の大問題が在る・・・。

未だ島国だから、いくらかは助かっているが、

中朝ロ等と陸続きの日本を想像すれば、

スパイ工作活動防止法さえ無い日本の現状が如何に異常かも良く解る筈だ。

随分前から、交通手段の発展に伴い、島国ゆえの防衛メリットは急速に衰えている。

拉致問題はその実証である。

景気回復の一つの鍵は、所謂社会保障だけでは無く、安全保障問題にもある。

また、歴史教育問題も重要だ。

例えば、「日韓併合」等についても

「朝鮮人側の論理の情報・教育」だけを行い、

『実態』や「日本人側の論理の情報・教育」を行なわなければ、

『日本人として日本の国にいる安心感』を満足に持る訳も無い。

台湾や中国に対する侵略戦争行為等は反省するべきだが、

その反省とは、原爆を落とした米国が日本に対して持っている反省と同程度で十分である。

「過剰に過去の問題を肥大化され、拘らされて、未来の進歩を止める事」は、

「衰退~滅亡への道であり、愚か者や工作員の行なう事」である。

原爆まで落されておきながら、その後の日本と米国はそれなりに上手くやっている・・・のは、

双方の権力者の一部が戦争好きでも、双方の一般国民の多くは平和好きだからだ。

そして、戦争当事者では無い人々がメインになって来ている現実もある。

対中国・台湾等に対しても、戦争当事者では無い日本人が過剰に卑屈になる必要など無い。

ましてや朝鮮に対しては、戦争による侵略では無く、「権力者同士の合意による併合」なのだから、

『実態通りの評価であるべき』で、卑屈さ等など要る訳も無い。

また、併合時朝鮮で仕事をしていた日本人の多くは、多くの資産・財産等を朝鮮に置き去りにしたまま本土に戻っていて、その後、朝鮮側から置き去りにした資産・財産等の返還を受けた者などほとんどいない筈である。

朝鮮側から考えれば、そのような行為を正当化する為にも、「日韓併合は植民地支配であり、絶対悪で無ければならない」のだ。

しかし、それは「朝鮮人の論理」である。

日本人なら、「日本側からの論理を持っていて当然」である。

朝鮮からは、ほとんどの日本人が日本へ帰郷したが、

日本へ渡って来ていた朝鮮人は、かなりの数の人々が朝鮮に帰郷しなかった。

(現在の、「在日朝鮮人が数十万人規模であるばかりか、多数の帰化した朝鮮人も居る日本」と、「在韓日本人が数十人規模である韓国」の実態を見れば、その差は明らかだろう・・・。)

そればかりでは無く、一部の朝鮮人は、日本国内で終戦直後に武力による家・土地財産等の略奪行為まで行ったのだ。

そのような終戦直後の朝鮮人による日本国内での略奪行為等の方が、

日韓併合より圧倒的にルール違反の大問題だが、

そちらも、当事者では無い人々がメインになりつつあるのだから、

終戦直後の事のみなら、今更敢えて大問題にする事より、未来志向で良いかも知れない・・・。

しかし、実際は、現在でもその流れは続いている・・・。

そのような「略奪文化」のベースの上に在る者たちのお金や立場を認め、過剰に威張らせてはいけない。

終戦直後の件でも、日本の中・台に対する武力による侵略行為の反省と同レベルの反省は求めて当然である。

戦後・戦中・戦前・日韓併合等の歴史をちゃんと教えない公情報・公教育では、

日本人としての歴史情報・教育まで個人個人に丸投げしているようなものである。

「そんな異常な国が他に在るのか・・・?」を考えれば、

「どれ程異常なのか!!!」良く解る。

その「異常さの裏には、異常さを生み出す思惑を持っている人々が居る」のが世の常である。

ちゃんとした歴史教育も行なわない事=異常さを生み出している思惑を持った人々より権力が無いと言っているようなものなのだ。

そんな状態で良い訳が無い。

日本人としての歴史教育問題も、安心に繋がり、景気回復にも繋がるのだから、しっかり改善して頂きたい。

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金正日の後継者・・・。

そもそも既に死んでいるとも言われている金正日・・・。ナカナカ後継者が出ないのもある意味当然か・・・。

替え玉の操り人形を操っている軍部のゾンビ(多分そんな所だろう・・・)が、実質的な北朝鮮の権力者というのが実態なのだろう・・・。

西側の情報に十分に触れる事も出来ている金正日なら、核・ミサイル等々色々な物事に対する判断も、もっと違っている筈だ・・・。

それは、長男・次男等の実際の行動等を見ても明らかだ・・・。

「金正日が既に死んでいる・・・」とすれば、

金正日系の後継者が一向に決まらない事の整合性は取れるが、

軍部のゾンビ(?・・・一応つけておく・・・)が実権を握っている『話しが全く通じ得無い北朝鮮』が、「核ミサイルを保持している・・・」のでは・・・。

「早々に一気に潰してしまった方が、被害が少ないかも・・・」と思えてしまっているのは、筆者だけでは無い・・・。

中国もロシアも・・・、、北朝鮮容認なら、もっと北朝鮮の実態把握を深め、関与を強め、核兵器やミサイルなど作らせないように、ちゃんと実効のある圧力をかけるべきである。

実効のある圧力や、十分な説得でも効果が出ないような国なら、中国・ロシアにとってもメリットよりデメリットの方が大きい筈だ。

北朝鮮が今のような路線のまま進もうとし、

中国もロシアも黙認・・・なら、

米国がトマホークでドン・・・作戦で、金の後は金となる日が

意外と近いかも・・・。

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東京青年会議所主催の市民会合・・・。

「一般市民(???)も黙っていられない・・・」と市民会合が開かれたのだと言う・・・。

周知期間の割りには数多くの人々が集まっていたらしい・・・。

しかし、その内容は、「上段に上がっている」ゲスト

(現状人間社会故の立場に甘んじて、上段に平気で上がれるような精神状態では、

本質に迫る論が展開出来る訳も無い・・・が・・・)

『テレビ等でお馴染み』の「金」や「桜井」だった事からも判るように、

お決まりの『ガス抜き大衆コントロール』なのだろう・・・。

それは論にも如実に表れていて、

例えば、「自分の為は考える人々が増えたが、半径三メートルの公も・・・」等と

『個人と公を別にし』

『手短な公に拘らせる事で、大権力の公から遠ざける手法』が用いられていたり、

「礼節・・・」等と

『上辺に拘らせる手法』が用いられていたり・・・していた・・・。

言うまでも無く、実際は、現状人間社会での数多くの問題が、

「自分の為に・・・」と、

『「自分の実体さえ???な人々」が、「知らず知らずの内に自虐的な物事を行なってしまっている」から起きている』のだから、

『合理的で実効のある解決法は、先ず、多くの人々が自己理解を深める事で、「自我狭窄状態を脱する事」』である。

「自分の事をより深くより良く知る事=人間としてより深いところからより良い判断が出来るようになる事」だから、

「上辺に拘らせる事で他人を操ろうとしている人々」でも無いのなら、

その『正道を外す方がおかしい』・・・。

『人は自分が地球生命体細胞群の一塊である事をちゃんと理解した途端、自ずと公も身に付けている』。

「自我が狭窄状態」にあり、「自己理解も不足している」人々が、

『自分を健康的にコントロールしようとする代わりに、他人を支配しようとしていたり・・・する』から、

「現状人間社会はおかしな物事に溢れている」ダケなのだ。

「国が自分に何をしてくれるかを考える前に、自分が国に対して何が出来るかを考えよ・・・」とは、ケネディの言葉だが、

『その前に、自分とは何かをちゃんと理解せよ!!!』

そして、『ちゃんと「自分の考え・思い」と「事実・現実」の区別ぐらい付けられるようになってから』、

偉ぶるなら偉ぶれば良い・・・。

そのような状態なら、「上辺は図々しい嫌なやつ」になっても、「裸の王様」にはならないものだ・・・。

政治問題・教育問題も同様で、

「誰かの考え・思い」で話しを進めようとすれば、トラブルだらけになる(考え・思いは十人十色だから当然である)が、

「事実・現実に権力を預けて物事を理解・構築しよう」とすれば、

得られる結論は概ね同じになる。

多くの人々が正道を外した状態で投票率のみを上げても、得られる結果はセイゼイ「政権交代や議員のチェンジ等の上辺の変化=ガス抜き」くらいだろう・・・。

例えば、防衛問題でも、核シェルターの保有率を見れば、多くの国々が今のままなら人類最終戦争も在り得ると考えている事が良く解る。

そして、そのような時に物を言うのは、核兵器である事も良く解る。

極東を見れば、ロシアも中国も(北)朝鮮も核持ちで、少なくとも権力者連中は悠々と核シェルターに逃げ込めるくらいの量の核シェルターも保持している。

ヨーロッパを見れば、スイスやイスラエル等は、人口分の核シェルターがある・・・。

非核三原則だの、核反対だの・・・と、宗教的呪文を唱えるのなら、

核の無い日本国内ででは無く、

核を持っている国々の権力者連中に向かって・・・なら、

話しは未だ解るが、

『オリコウぶって日本だけ核抜き状態を作ろうとしているおバカ』は、

「朝鮮等の工作員にコントロールされていないか?」『自らをジックリと検証するべき』である。

自分の住んでいるところも、自分の実体も???のまま、

上辺の優等生面等に拘れば、

そのようなおバカがゴマンと出来てしまうのが現実だ。

溢れる物質は豊かさの象徴では無い。

代償欲求の追及に応える為の過剰な者・物・事とは、言うなれば麻薬のようなモノなのだ。

麻薬を買うために必要な覚せい剤がお金という訳である。

生物は周囲の環境に適応しながら存続する。

人間も例外では無い。

周り中、先の麻薬のような者物事や覚せい剤のようなお金で溢れている社会に適応して行けば、

多くの人々が、ヤク中毒になるから、

異常な物事が連発するのだ。

求めるべきは上辺の綺麗事では無い。

自らの実体に叛かない快適生活である。

・・・・・・・。

筆者も、現状を抜け出そうとしている人々は、陰ながら応援している。

もちろん「現状のままではダメ」だが、

『向かうべき方向を、誤ってはいけない』。

そして、『他人を頼る前に、自分を掘り下げるべき』である。

選挙等の時でも、実生活でも・・・、悪戯にテレビ・マスコミ等や他人等に操られず、

「掘り下げた自分からの判断」を下し、

「自分で自分を健康的にコントロール」して暮らせば良い。

(自分を掘り下げると言っても、宗教等に捕まってはいけない。宗教とは古の時代の考え・思いによる納得法に過ぎない。今の時代なら、歴史・文化遺産扱いが妥当である。情報溢れる今の時代、宗教レベルの把握法では無く、科学レベルの把握法を用いるべきである。自分を掘り下げるなら、ちゃんとした心理学やちゃんとした生物額、ちゃんとした人間学等が手助けになる・・・かも知れない・・・。)

「上辺の世間体等に拘れば不自由になり、世間に操られる場合も少なく無い」が、

『自分から者・物・事を選ぶなら、

結構な自由も得られる』筈だ。

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「脱ゆとり教育」の効果・・・。

「つめ込み教育」への批判を悪用して生み出されてしまった「ゆとり教育」・・・。

当然の如く起こった「ゆとり教育に対する批判」から、今度は「脱ゆとり教育」・・・。

『全く、何をやっているのでしょうか???』

そもそも、教育で一番重要なのは、『実体・実態把握』と『ちゃんとした理解』。

それらの物事がちゃんとしていなければ、当然「独り立ち」も出来ない。

例えば、「新陳代謝」を教え、

「人間が細胞の塊である事」を教えても、

表面の言葉を覚えているダケで、

「丸ごと一人の死生観」・・・では、

行なっている物事は『教育では無く、丸暗記の刷り込み』である。

『ちゃんと人間が細胞の塊であり、新陳代謝を行いながら存続している事が「理解出来ている」』なら、

『細胞ごとの死生観が生まれているのが当たり前』である。

教育問題では、子供たちに与える情報量や量に基づいたその質を考える前に、

人間として生きる為に本当に必要な情報とその理解に重点を置くべきなのだ。

自分で考える力を得た人間なら誰でも、必要な情報は後からでも『自分で集める』ものだ・・・。

ネット社会で情報が溢れている現状なら、

むしろ余りある情報を刷り込む事より、

それぞれの人々が自分にとって必要な物事を理解し、選択し、自育する能力を磨かせるべきである。

人間として必要な情報は基本部分では誰でも共通である。

自分を理解し、自分で自分を健康的にコントロール出来るようにする為に、

そして自育出来るようにする為に、

「ちゃんとした人間学或いは生物学」や「ちゃんとした心理学」等を『義務教育で教えるべき』である。

歴史を現在から遡って教え、

良く判っていない古代の話しなどを簡略化しても、

『多くの人々の人生に多大な悪影響は出ない』が、

「自分の事さえ満足に解らない人間がうじゃうじゃしている・・・」ようでは、

『多くの人々の人生にも多大な悪影響が出てしまう』・・・。

教育問題を考えるなら、「事の本質から考えるべき」である。

上辺の情報量や量に基づいた情報の質等を考える前に・・・。

円周率3という「インチキ教育」ではダメだが、

円周率πを何桁も正確に『覚えているダケ』の「使えない教育」でも仕方無い・・・。

「新陳代謝」や「細胞の塊」を覚えていても、

「丸ごと一人の死生観」に『翻弄されて』、

「あの世・・・」とか、「先祖のせい・・・」とか、『思ってしまう・・・』ようでは『明らかに理解不足』である。

「人の実態は細胞の塊」であり、

「人の考え・思いは理解・把握を容易にする為に丸ごと一人として捉えている」

という『現実をちゃんと理解』しているなら、

『自らの考え・思いが陥り易い罠』も良く解る筈である。

「自らの考え・思い」=「実態」とは限らない無い事をちゃんと理解するなら、

多くの問題処理も容易になる筈だ。

人類の多くが、ちゃんと人間の実体・実態把握が出来ていれば、

国際紛争など在り得ないのである。

『誰もが地球生命体の一塊という実態が現実に存在している』のだから、

『皆がその実態をちゃんと理解出来ている』なら、

「共通利益を見出す事は容易」でも、

「敵対する事は自虐的になるから困難」なのだ。

自分が地球生命体の一塊である事も十分に理解出来ていないクセに、

相手と自分を比べ、

『「全ての面」で自分を優位に立たせよう』としたりする・・・から、

トラブルになるのである。

いい加減におバカは卒業して頂きたい人々が、

未だに多過ぎる事が哀しい・・・。

「脱ゆとり教育」と意気込むなら、

「ヘンテコリンな工作員」も『改心する』くらいのまともな教育をして頂きたいものである。

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普段は「家族主義の大宣伝」のクセに『「介護問題」になると途端に「介護事業優遇論へ」』と論を変えるテレビ・マスコミのインチキ論・・・。

ドラマでも報道でも「家族主義」真っ盛りなテレビ・マスコミなのに、「介護問題」だけは別なのだ・・・。

途端に『介護事業優遇論』へと論を変える。

言うまでも無く、裏には『介護利権』がある。

自民党の道路族の利権が道路利権なら、

民主・社民等に多い『社会保障族』の利権の一つが介護利権である。

・・・「どちらも、目糞鼻糞笑う・・・レベル」だから、

本来なら、『道路利権を批判しているテレビ・マスコミ等なら社会保障利権の実態も暴き、批判するべき』である・・・。

「未だ、利権が小さいから・・・」と、『利権構造そのものをスルーする』のは間違っている。

ところが、自分たちも同じ族である(?・・・一応付けておく・・・)テレビ・マスコミ等は、

「社会保障は全て正義だ!」とでも言いたげで、

『利権拡大に余念が無い』・・・。

家族主義との整合性が取れる社会保障制度なら、

例えば、

「三世代同居の推進」とか、

「核家族化の解消」とか、

「子育ては仕事だ!!!」とか、

・・・を『宣伝』すれば、整合性も取れているが、

『利権拡大の前には、「建前の論」は吹っ飛ぶ』のが、世の常だからか、

専ら「もっと、介護にお金を!!!」と

「もっと、道路を!!!」と同様の『利権争奪論』なのだから、呆れる・・・。

特に酷いのは、「仕事をする為に子供を預ける場所が要る」と『子育て箱物利権の増大を目論んでいる』連中である。

そんな連中には、『他の箱物を批判する資格は無い』・・・。

多くの場合、『子供を預けて行なう労働=低賃金労働』という実態が在る。

『低賃金労働者を欲しがっている経営者の応援』をしながら、

「社会保障の充実」等を訴えていても、

マッチポンプで、

『説得力などゼロ』に等しい。

本来の社会保障論なら、『子育て=非常に重要で立派な仕事』なのだから、

『子育て賃金が発生するように論を導くべき』である。

それなのに、「『低賃金労働者=実質的奴隷』を欲しがる悪徳経営者のご都合論を展開している」ようでは、

『本音は丸見え』なのだ・・・。

現状で介護等に分配されている利権が少ないのは、

与党より野党側に、そのスジの人脈が多いから・・・で、

だからと言って、「介護利権等と共に与野党逆転」を認めれば、

『ついでに、外交安保問題等も逆転』し、

『益々朝鮮系等が有利になったりしそう・・・』だから、

一般国民の悩みは大きいのだ・・・。

旧社会党のゾンビが跋扈し、社民と組む民主など信用出来る訳が無い・・・。

その上に、故金丸利権の延長線・・・では、支持率低下も当然だ・・・。

「ちゃんと日本も核武装&スパイ工作活動防止法で独立国外交・独立国安保」

「インフラ整備・教育等で、日本国の成長発展を邪魔する者は排除

(因みに、インフラ整備=環境破壊というのは嘘である)」

「夫婦どちらか一方の収入で2人以上の子育てが可能な新総中流社会」

等々という

『独立国日本として当然の基軸』で、

政界再編すれば、

多数与党でも何の問題も無い筈だ。

『政権交代などする必要は全く無い。

必要なのは政界再編である。』

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「北朝鮮のミサイル打ち上げ」は「失敗」だったのか・・・?

米国も日本も・・・、「北朝鮮のミサイルは実質的に失敗・・・」と『宣伝』しているが、

『北朝鮮のミサイル打ち上げ計画=現在保有している核兵器を3100km先の目標地点に落とす事』と考えれば、

『成功』である・・・。

「地球の重力から脱出するための速度を『出せなかった』」&「人工衛星打ち上げ用ロケット」なら『失敗』だが、

「核搭載ミサイルの実験で、重たい核兵器をある程度遠くに飛ばす為」なら、『最初から重力脱出速度は必要無い』。

だから、日米韓中ロ等は、

「人工衛星なら失敗・・・。失敗するような危うい技術で日本の上空を飛ばすのは明らかに国際ルール違反・・・。万一に対して備えざるを得なかった日本に対して相応の補償を払え!!!」

「成功だと言うのなら、重力脱出速度を得ていないのだから、ミサイルである事は疑いの余地が無い・・・。明らかに国連決議に違反している!!!」

等と迫るのが妥当である。

「ミサイル実験で、ダミー物質が判らないようにするため、破壊・分解されている・・・」とすれば、全て辻褄が合ってしまう今回の北朝鮮による発射実験・・・。

『イランから3100キロ圏なら、ヨーロッパの多くの国々が入ってしまう』・・・。

「『核付き』ミサイルの商売は成り立ってしまう可能性大・・・」かも知れない・・・。

・・・・・・・。

当然の如く、自民党内でも「核武装論」が出ている。

朝鮮に首根っこを押さえられているかも知れない政治家は、

「日本の核武装=人類破滅だ・・・」と『朝鮮側に立った論を展開している』が、

『実際は、

「全ての国々が核兵器を持つ事=何処の国も核兵器を使えなくなる事」であり、

「核兵器は、核兵器を保有していない国に対してのみ使用し易い」

のだから、

「米国による核の傘を外させた日本になら、核兵器を使用出来てしまう」のだ』・・・。

裏を返せば、『米国の核の傘は必需で、核の傘を保つためには、米国の言いなりになるしか道は無い』・・・。

「米国国内における中朝系人脈の懐柔工作の実態」を見るなら、

それが日本にとって、『どんなに危険で不利益な物事であるのか・・・』は言うまでも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

日本国内にいる「根っ子は、或いは、本心は、朝鮮人の人々」は、

『朝鮮を有利にし続ける為に、日本の核武装やインフラ整備、教育・情報等々、を徹底的に邪魔』している・・・。

「朝鮮系でも日本人」なら、

『日本国が普通の独立国として、相応の防衛体制を築く事』に反対する訳は無い。

そして、『核抜きの防衛は、「異常なほど割高になる」』のは誰にでも解るだろう・・・。

核武装に反対して、「割高な防衛と貧しい社会保障等」の道を取るのか・・・?

核武装を容認して、「普通の防衛費と普通の社会保障等」の道を取るのか・・・?

よ~くお考え頂きたい方々が、酷い情報・教育故に、異常な程多くなってしまった事が哀しい・・・。

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「北朝鮮ミサイル発射」で大騒ぎ・・・。

一昨日も昨日も「北朝鮮ミサイル発射」で大騒ぎだった。今日も同様である・・・。

全く、『防衛利権を預かる者たちの思う壺』だ・・・。

そもそも、北朝鮮問題で言うなら、日本が本気で対北防衛を行なう為には必要不可欠な物事がある。

言うまでも無く、『日本国内から北朝鮮への資金・技術・情報等の流失を「ちゃんと」止める事』だ。

ところが、何処の国の政治家だか国民だか???な連中が、

『国防問題を人権問題にすり替えて』、

『「平和ボケ情報と共に」大宣伝活動を行って来た』から、

実際は、直接或いは、他国を迂回経由したりして、資金も技術も情報も・・・『北に与え続けて来た』・・・。

その結果が、「北朝鮮の核」であり、「ミサイル」なのだから、

本気で対北防衛を行なうのなら、

先ず、日本国内に日本国としてのちゃんとした情報を流布し、

何処かの勘違い人間が北朝鮮の同胞が「優遇される為と『信じ込まされたり』」、「酷い目に合わせるゾ等と『脅されたり』」して、

資金や技術や情報を勝手に与えたりしようとしたら、

『周囲の人間が直ちに止め、国防上必要な情報を関係各所に上げる事が出来るようにするべき』である。

因みに、北朝鮮のような独裁体制の国で

一番最初に目指すべきは独裁体制の排除である。

独裁体制のまま何らかの物を送っても、その利益の多くは独裁者が得てしまうから逆効果だ。

逆に一般人が送らなければ、北朝鮮の工作組織『本体』が日本国内で動かざるを得なくなるので、

その摘発も容易になるのだ。

「冷遇されるかも知れない・・・等と過剰に恐れる事」=『北朝鮮の思う壺』だ。

拉致被害者を見れば明らかなように、

「使える者・物・事は何でも使いたい・・・」のが、貧しい国の実態なのだ。

(北)朝鮮による日本国内での工作活動は、

今のところ、主としては、日本の現行法で摘発されても大した事が無い路線で事を進められている・・・ので、

例えば、日本人に対する弱毒物・有害物(普通の医療体制では検出・検査項目に無い、例えば、フッ素等が使われたり・・・、多くの人々が通常接取している食品添加物等を必要以上に多めに接取させたり・・・)・有害電磁波や有害音波(こちらも、『通常ノーマーク』な周波数域が使われたり・・・、例えば、紫外線・エックス線等を『意図的に多め』だったり・・・、銃刀法規制から外れる電子銃等を使っているという話しもある・・・)等の継続接取や自虐情報等で、半病人状態の人々を量産し、国力を削ぐ事等だが・・・、

しかし、「国際空港」や「教育問題」等の例を見れば明らかなように、

『日本を停滞させている間に、国策等で朝鮮国内では立派な代物作戦(?・・・一応つけておく・・・)』を使えば、

有利な勝負が出来てしまうのだから、要注意である。

「核ミサイル」問題も

『朝鮮として考えれば「同じ構造の上にある」』から、

韓国でも親北政権の間は、『民族の為に黙認・・・』だったのだ・・・。

・・・・・・・。

日本国内で独立国として普通の状態が出来た後で、兵器等による防衛を行なうなら、

「費用もそれなり・・・」だが、

現状のように、日本国内もズルズル・・・、兵器も米国製で割高・・・では、

どんどん必要なお金が膨らみ、

『それに伴う利権も膨らむだけ・・・』なのだ。

因みに、日本国内で、情報・教育防衛をちゃんと行い、

スパイ・工作活動防止法を備え、

核ミサイル搭載の原子力潜水艦の二~三隻も持てば、

お金のかかるミサイル防衛など程ほどでも、

『十分に必要な防衛が出来る・・・』のが、防衛の実態である。

費用も最小限で済む筈だ。

ところが、平和ボケで国内からの流失は実質的に野放し、

スパイ・工作活動防止法すら無い

周囲の国々が核兵器保有でも核兵器も持たない日本・・・となれば、

日本の全ての重要拠点を守り切れるだけの量と質を備えたミサイル防衛システム等が必要になる。

「非核三原則」とは『防衛利権増大の為の「宗教的」お題目』に過ぎない。

何れは、核を持たなければ、核兵器以上の威力を持つ新兵器が必要になる。

・・・・・・・。

お金をかけなければ景気も悪くなる・・・のが、現行資本主義システムだが、

今時なら、本来、お金をかけるべきところは、

防衛では無い。

防衛予算に多額のお金を取られる事=本当に必要なところへお金が回らない事なのだ。

多数の国々が核兵器・核ミサイルを持ってしまった後の核ミサイルなど、

実際の意味は、例えて言うなら、公道では使えない超高性能超高価格のスポーツカーのような物で、

支配者・権力者の威厳をサポートするための玩具なのだ。

スーパースポーツカーが無謀な運転をしたり、事故った時の為に備えている『超高価な重装備』が、ミサイル防衛システム・・・という訳である。

「スーパースポーツカー(=敵対国が持つ核ミサイル)」と同等以上の性能を持つ「取り締まり用に使う車(=自国防衛の為の核ミサイル)」がある事が解っていたら、

おバカな事を考えたり・行なったりする率も当然減るのだから、

高価な重装備と普通の対応である高性能取締り車とを比べれば、普通なら、普通の手段を選ぶのだ。

手っ取り早い上に安上がりな手段は、米国との共同管理である。

日本国の港を母港とする日米共同管理の核ミサイル搭載の原潜が2~3隻あれば、

(北)朝鮮が核ミサイルを開発しても大した脅しにもならない。

当面、核ミサイル問題は、実質的に中東地域に集約される事になるから、

解決もいくらかは容易になる。

・・・大量のお金がかかる物事は、十分に吟味して、その手段を選ぶべきだろう・・・。

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