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「MR.BRAIN」が高視聴率だと・・・。

視聴率低迷に喘ぐ(?・・・一応つけておく・・・)TBSの中で、キムタク人気で(?)高視聴率だと言う「MR.BRAIN」・・・。

初回分について言うなら、

「無理やり出てくる実在しない捜査手法」と「最後は結局おバカな犯人」という

『安っぽい現実逃避モノ』筋書きを、

「コメディータッチで誤魔化しながら」、

大衆心理を躍らせ、

信者を増やす・・・

という手法で、ある意味、「宗教的」である。

「信者が信じ易くなるように」、

コメディータッチで心理的関門を潜らせ、

主役には二枚目(=正義・良い者のイメージ)。

プラスして、心を擽るように「キズ&高能力」という設定も、

今や使い古された手法で、

時代劇的でさえある。(ジョニーディップなど、以前からもう少し工夫した同様の手法でかなり稼いでいる)

キムタクが言う「脳知識も占い的」だ(=現実とはかなり違い、個人的思いの共有を迫っているダケ・・・である・・・)。

「無理やり出てくる実在しない捜査手法」も、「ガリレオの数式書き」のようなモノで、

この手の「装飾」に心を躍らせてしまう人々が得ている情報・教育が危ぶまれる。

ガリレオの数式書きでも同様だが、現実的に意味の無い事だとはっきり解っていれば、シラケたり、ヒクでしょ・・・。

「結局最後はおバカな犯人」は、脚本家の能力との関係か(?)

例えば「アリバイに使った場所へは実際に行っておく」等、犯人が最後まで普通なら事件は「無理やり出てくる実在しない捜査手法」では解決出来ずに、

「アリバイの裏を取る」等の解決となり、

何処にでもある二時間ドラマ的になってしまうところに、「脚本の無理や安っぽさが満載」である。

コメディータッチは、その全てを誤魔化す為の手法に思えてしまうから、益々安っぽく感じる・・・。

こんな脚本でも現実逃避出来て、信者になってしまう人々・・・の得ている情報・教育って・・・。

・・・本当に危ない・・・。

・・・・・・・。

ドッチラケで時間の無駄を感じてしまった人々も少なく無いのでは・・・。

もっとも、ネットでは、実際に脳神経科学等を研究している人々の批判や感想等も見れるから、

何処と無く変で安っぽいドラマを疑問に思い自主的に情報を得る行動に出る人々が増えれば、

未だいくらかは良いのだが・・・。

トモダチ同士の会話が、

「昨日のミスター・・・、あの部分が変だよね。本当は、○○なのにね!・・・」というのなら、

未だ良いのだが・・・。

せめて、「昨日のキムタク(或いは共演者の誰々)の演技、○○の部分は良かったけど、○○の部分は下手だったよね~。・・・」等なら、

少しはマシなのだが・・・。

テレビ番組は、一方的に大量配布されている情報で、おまけ芸能人の芸や脚本の出来等の解説等はせず、芸能人の私生活等を宣伝しながら売名宣伝しているくらい・・・だから、

現状では、

その思惑の通り、芸能人の顔名前を覚えてしまい、

与えられている脚本に乗せられている人々が量産されているダケ・・・だから、

何時もの如く、あまり期待出来ないのかも知れないけど・・・。

でも、「キムタク見た?カッコいいよね~!・・・」等では、「私は『与えられるモノを鵜呑みにする自分では何も考えない』信者です・・・」といっているようなものなのだが・・・。

・・・・・・・。

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ノムヒョン葬儀で喪服(?)の日本人???・・・。

テレビ出演者を見ると『何故か?真っ黒・・・』という人々が目に付いた昨日今日・・・。

その辺からも、日本のテレビ業界と朝鮮との繋がりの濃さが良く判る・・・。

「当然、そのような人々の言っているコメント等も朝鮮より・・・」として見聞きしていれば、

騙されて操られる事も減るだろう。

そう言えば、草なぎ剛も復帰会見映像では礼服(?)何故か黒ネクタイ(に見えた)・・・。

応援している多くの???人々もそのスジ・・・かも知れない・・・。

力を持っている芸能事務所も当然の如く同様だろう・・・。

「朝鮮系教組を頂く日本人」の図式は、至る所で仕込まれている。

問題なのは、そのスジでお金が流れると、

朝鮮の軍備や工作等の資金に化けたりしてしまう・・・事だ。

某宗教団体でも、朝鮮本国からの指令で、日本国内にいる朝鮮系の人々を信者にさせ、

何も知らない一般日本人を巻き込んで、集金し、

本国の資金や軍備・工作等の為の資金にしたりしているという・・・。

宗教団体側としては、本国権力者人脈の応援で信者獲得が容易になり、

権力者どもは、集金出来るから、

持ちつ持たれつの関係になる訳だ。

バカを見るのは、何も知らずに他国の軍備や工作活動等の為に献金してしまっている日本人たち・・・である。

はっきりしている現実がある。

人間の誕生・死は細胞ごとである。

だから、当然、丸ごと一人のあの世など存在し得ない。

在り得ないあの世や霊等の嘘に騙され、現実逃避を得て献金したそのお金が、

北朝鮮の核やミサイル或いは、拉致を始めとする工作資金等になっている可能性も大なのだ。

お金が韓国に行けば、反日教育や対馬買収資金に化けている可能性も大だろう・・・。

知らず知らずの内に、心ならずも売国日本人となってしまわないように、

パチンコ業界同様、宗教や芸能等も要注意である。

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何処でも、トップは草なぎ剛復帰会見、ワイドショー番組の異常性・・・。

「高価な荷物を運搬中に飲酒・泥酔・大暴れ事件を起こし、荷物を壊してしまった」のに多くの人々から『同情され復帰を応援される』トラック運転手はいないだろう。

それは、そのトラック運転手が「有名人では無いから・・・」でもある。

テレビの復帰会見では、『数々のコマーシャル等に対する補償問題も???』のまま、

ファン=信者や同業者或いは、あやかりたい政治家等からの復帰応援ばかりが強調されていた。

そのような情報は、実質的には、草なぎ剛の『宣伝』で、

「事件を起こしてしまった芸能人の宣伝に、ほとんど全てのワイドショー等でトップを割くあり様」は、

『明らかに異常』である。

何故、「この様な異常事態を多くの人々が容認してしまっているのか・・・?」

その裏には、

「大手芸能プロダクション等の力が強すぎるテレビ芸能界の異常性」と、

「一方的に大量配布され与えられている情報を鵜呑みにし、情報に操られている人々の問題」と、

「人々の投影・転嫁・同一視の心理」、

そして、「特定人脈による情報支配の問題」

等が在る。

そして、「そのような状態は、非常に危険である・・・」のは、「ヒットラーの例」を考えるまでも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

「草なぎ剛は、何故有名人になれたのか・・・?」

言うまでも無く、大手芸能プロダクションに所属し、大々的に売り出され『作り出された人気グループの一員』だから・・・というのがキッカケだ。

その後の活躍等も、そのキッカケが無ければほぼ不可能だろう。

大々的に売り出された時点で、多くの人々に例えばスマップ等の名前と構成員の姿形が記憶される。

人にとって記憶した者物事=自分の一部(脳内に変化が起きるのだから当然だ)である。

そして、重要な事は、『最初の記憶が、その者物事を肯定的に捉えている(多くの場合、有名人は肯定的イメージと共に宣伝されている。悪役の場合もあるが、その場合は悪役のキャラを上手く演じる能力が宣伝されている場合が多く、それなりに高い能力は肯定的に捉えられるという訳だ。)』という事だ。

誰でも自分の良い部分は否定し辛い。

自分の「知らないトラック運転手に対しては、厳罰を望んで・・・」も、

自分の「知っている芸能人等に対しては寛容になってしまう・・・」のは、

「自己否定はしたくない心理」と

「知らない者・物・事に対しては『とりあえずいけない者・物・事』として用心する防衛本能」

の成せる業なのだ。

その『自覚があり、者・物・事を客観的に判断出来ればそれなりに大人』だが、

大人では無い未熟者が(或いは確信犯の情報工作員が)情報を大量配布する立場を得て、過分な小大枚まで得てしまっているのが、

未熟な人間社会の実情だ・・・。

未熟な人間社会故の悲劇・惨劇は至るところで暴発している。

「自分の知っている有名人だから・・・」と、

是々非々の判断から外し、寛容な判断を下してしまったり、

「自分の知らない他人だから・・・」と、

過剰に厳しい判断を下す人々が多ければ多いだけ、

人間社会は悪くなり、未熟な人間社会故の悲劇・惨劇は多くなってしまう・・・。

自らのいい加減な、或いは、立場のある者等から与えられる情報に操られているがゆえの判断が、人間社会を悪くしている自覚ぐらい持っていただきたい人々が未だに余りにも多過ぎる事が哀しい・・・。

・・・・・・・。

その路線を行けば、間違いなく人類は滅亡してしまう。

人類滅亡を免れる道は二つある。

一つは、「多くの人々が大人の精神構造を身に付ける」道。

もう一つは、「年齢的に成熟しても、大人の精神構造を身に付けられるのに身に付けていない人々を排除する道」

である。

「多くの人々に、最初の一つを選択して頂きたい・・・」と思っているのは筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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麻生vs鳩山の党首討論・・・。

「吉田&鳩山の怨霊がチラつく、ボンボン対決・・・」とでも言われそう・・・だが、ボンボンらしく明るい雰囲気で、現状日本社会庶民生活との乖離が目に付いた・・・。

・・・自民も民主も庶民政党では無い。

中でも一番酷いのが、鳩山の「他人をうらやまない・・・友愛社会・・・」で、

本来なら、「他人を羨ましいを思わなくて済むほど、実際の格差が是正されている」のが当然だが、

鳩山の言い分では、

「産まれながらの大金持ちや、金になる才能のある者等をうらやむ事無く」、

『恵まれない人々は、それらの者と自分を同一視して友愛感情を抱きながら、現実逃避し続けていて頂戴!・・・』と聞こえる・・・。

『ボンボンである自分を責めずそのまま認めて「スター選手の如く」同一視して愛して頂戴』と言っているようなモノで、醜悪そのものだ。

・・・・・・・。

その同一視の酷い例が、独裁政権である。

何処に行っても「国家指導者の肖像画」という社会の構造は、

『利権一極集中社会』なのだ・・・。

まさか、独裁政権を目指す程おバカじゃないと思うが、

独裁政権より少しはマシな

米国等の手法は、彼方此方に同一視の対象をばら撒き、政治家もその恩恵に預かり・・・である。

鳩山も同様な社会を目指しているのかも知れない・・・。

因みに、米国の社会は、「少人数政党支配&利権集中ピラミッド多発社会」である・・・。

「お金や金になる能力のある者たちは、好き勝手にどうぞ!

そして、その利益は個人で自由に使って頂戴!

お金や金になる能力の無い人々は、

宗教や商業スポーツ・商業芸術・テレビ・映画等々に現実逃避しながら、

『操られ』、

善良な社会の駒であって頂戴!!!」の社会なのだ。

独裁政権社会よりはマシだが、至る所に小さな独裁ピラミッドがあるようなモノで、

その利権争いは、

人脈争いとなり、

結果として、「特定業種ごとに人脈が違ったり・・・」している・・・。

そして、『申し訳のように』「弱者保護」が叫ばれ、

象徴的に救われるような人々も出るが、『全体として見れば、それはホンの一部に過ぎない・・・』。

「逆境からの成功者」も同様で、『そのような成功者などホンの一部』なのだ・・・。

しかし、「象徴的に救われた人」や「象徴的成功者」が、

何度も『大宣伝』されるので、

多くの人々は、「コレで良いのではないか・・・」と

『勘違い』させられている。『=操られている人々の実態』である・・・。

・・・・・・・。

そもそも、社会的成功の成否に係わらず、人間には健康的な生活を維持する為の衣食住遊(遊の中に、仕事も入る)心が必要だ。

また、例え社会的に大成功したとしても、本来必要な衣食住遊心が、急激に肥大化する訳でも無い。

「物事を不必要な程肥大化させてしまう」のは、

「代償欲求の追及に奔走しているから」で、

それは、『本来の欲求を理解・把握・コントロール出来ていない未成熟な精神心理がもたらしている愚行』なのだ。

どんなに大きな者・物・事を保持していても、そんな物事が『生体本体の本来の欲求と整合性を持つ』訳も無い。

本来の欲求は充足されず、本来の欲求の理解・把握も無ければ、思いの上で、「もっと大きければ充足される筈・・・」と、『悪魔の呪文が再現されるダケ・・・』で、

「他の者・物・事を巻き込んだ、往々にして、大迷惑な自慰行為」は、当ても無く続けられてしまう・・・のだ・・・。

他人との競争行為が、「他人を利用した自己確認の代償欲求の追及」である事を理解・把握しているなら、

『人間同士の自虐的な競争行為など行なう方が異常』である。

高度に頭脳の発達している普通の人類なら、

お互い理解し、事実・現実を共有しながら、

地球生命体細胞群の高度に構築された一塊として本来行なうべき物事は、

誰にでも良く解る筈である。

人間は、代償欲求の追及に奔走し過ぎてはいけない。(そんな物事は遊び程度にしないと!)

異常な格差は『直ちに』是正するべきである。

金も立場もあるのに、人間としての基本さえ???な人々が、例え国政を預かってもロクな事は無い。

鳩山の答弁を聞いていると、まるで「○教組の教師におだてられて操られている優等生・・・」だ。(多分、そのスジの人脈が食いついて散々「平和ボケ」や「権力集中(操る者と操られる者の区別を正当化する嘘)」等を仕込んだのだろう・・・)

ちゃんとした情報・教育は重要である。

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韓国ノムヒョン前大統領の自殺???と北朝鮮の核実験・・・。

「朝鮮問題は国の規模も大きくないし、トビっきりの先進国でも無いから、大した事は無い・・・。」「朝鮮の反日は、ストレス発散で気にする事は無い・・・」等々は、以前から言われている『現実逃避口上』で多くの場合それは『日本国内における朝鮮系人脈の情報工作活動』によるもの・・・である・・・。

朝鮮は、

「国としての規模は中国・米国・ロシア等より遥かに小さい」が、

「日本に隣接している反日教育を行なっている国」である上に、

「日本国内で、多数の朝鮮系の人々(中には朝鮮の工作員もいる・・・)が帰化したり帰化しないまま永住権を持っていたりして、その逆(日本人が朝鮮内)は無いに等しい・・・」のだから、

実際は、『日本が十分に用心しなければならない国の一つ』である。

現実問題として、竹島は不当占拠され、拉致問題まで起こっているだけでは無く、日本国内でも数多くの工作活動が行われているのだ・・・。

その朝鮮(韓国)で、前大統領がまるで二時間ドラマの筋書きにも出て来そうな状況で自殺???、

おまけに北朝鮮で核実験&150日戦争の宣言・・・と来れば、

『かなりキナ臭い』・・・。

もう直ぐ、国連で非難決議が出て、「船舶の臨検が始まる=戦争の種火が仕込まれる」だろう・・・。

当然北朝鮮側もその道筋を織り込み済みで、だから「150日戦争・・・」なのだと推定される。

本来の北による筋書きが、

短期決戦で韓国支配

(=核兵器をちらつかせ、「同じ国の中の問題だから他国は手も口も出すな!・・・」との大義名分???の下の韓国侵攻なら、

中国・ロシアは静観・・・、米国もうかつには手を出さない・・・かも知れない・・・)

そして、傀儡政権樹立で、

その時の大統領がノムヒョン・・・の予定だったのなら、

ノムヒョンの自殺???は、

そのような筋書きを知っていた現韓国政権サイドによる他殺・・・の可能性もゼロでは無い・・・。

韓国サイドは、北にとっての重要なコマを失わせる軍事的防衛手法に出た訳だ・・・。

何れにしても、行き詰っている北朝鮮が、今のまま・・・は在り得ない。

近隣での武力を伴う争いは、日本にとっても影響大かも知れない・・・。

しかし、日本が、それより更に気を付けなくてはならない事は、

日本国内における朝鮮系人脈を始めとする他国の工作活動である。

上辺は左翼でも右翼でも南北朝鮮系の権力者の紐が付いている政治家を始めとする要職の人々等により、

日本国内がかなり荒らされている・・・。

竹島も拉致も実質的に無い事になっていた平和ボケの裏からずっと、

日本人人口減少&利権集中悪徳改悪政策が行われ続けている・・・。

その中で、外国人地方参政権の実現や人権擁護法案等『実質的在日外国人優遇政策』が行われようとしている・・・。

北朝鮮が韓国を支配下に置けば次に狙うのは日本である。

(逆に、韓国主導で朝鮮が統一されても、日韓併合以来続いている・・・日本乗っ取り計画は止められないだろう・・・。)

在日同胞により、その下準備が進められているのだ・・・。

「情報による防衛」として、全ての日本国民が日韓併合の実態を知るべきである。

そしてその後の歴史も「日本人の立場から検証し直すべき」である。

「微妙な問題だから・・・と無い事にする事」=「容認もしくは民族の勝利と取る」のが朝鮮の文化だ・・・。

『微妙な問題こそ真実を明らかにし、真実の上に歴史を積み重ねなければ』・・・。

今のまま放置すれば、下手をすると、虚構の上に立つ両国ともが、未来を失う事になってしまう・・・。

そして、そんな極東アジアの状態を見て喜ぶのは・・・。

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サンプロ竹中対自民党加藤の経済論争・・・。

単なる竹中の宣伝よりはマシになった経済論争・・・。それでも、せっかくの反竹中論を展開していた自民党加藤が、十分に竹中のインチキを指摘出来ていなかったので、

視聴者の一部は、未だに竹中を信じてしまう・・・かも知れない・・・。

今回の対論で特に異常だったのに、加藤氏が十分に指摘しきれていなかったのは、以下の二点だ。

1.外需依存体制で、外需が増えた事による内需の増加=外需依存の内需であり、外需・内需論で内需を示す場合は、当然『外需依存内需は別枠で扱うべき』である。

2.ゲスト解説者(?)が「海外からの視点では、小泉・竹中改革は評価されていた・・・」旨述べていたが、

『欧米等所謂先進国で評価される事=欧米等所謂先進国にとって都合の良い事=欧米等所謂先進国で権力を握り締めている大金持ちに都合の良い事』

である事を指摘しなければいけない。

そのような物事は、雇用形態自由化や金融問題を見れば明らかなように、多くの場合で、一般日本国民の利益を害する。

・・・・・・・。

そもそも日本の内需が細ったのは、利益分配構造を欧米先進国的に改悪し、

経営者・株主が取りたい放題取れてしまうような仕組みにしたからである。

本来『実働者』へ分配されるべき利益が経営者・株主に集中され、

多くの利益を独占するようになった経営者・株主がさらにお金を膨らまし易いようにしてあるのが、欧米型(ユダヤ型)資本主義の基本構造だ。

その構造の上に、数々の悪質金融商品等までもが作り出され、

大金持ちほど儲け易い社会になっている・・・のが、所謂欧米先進国である。

そして、その財産は、血統相続されている。

だから、欧米社会では、

『上辺』では、

綺麗な街並み等を誇り、

弱者保護やフェアプレー、ジェントルマンやレディーファースト等如何にもフェアで快適そうに見える生活習慣を持っていても、

『実際』は、

犯罪率も高く、銃による無差別大量殺人等犯罪形態も過激になり易く、麻薬等の汚染も激しく・・・人々の内在する現状脱出エネルギーは至るところで暴発しているのだ・・・。

日本までも、その路線に舵を切り合流する事=人間社会の単純化に他ならない。

単純化された人間社会がもたらす物事は、崩壊と相場は決まっている・・・のが自然の摂理で、その道は人類滅亡へ続く道なのだ。

そもそも、人口密度が高い社会をそれなりに平和的に維持出来ていた日本型の仕組みは、欧米型の仕組みより構築度が高かった。

トヨタ等とビッグ3等とを比べるまでも無く、旧来の日本型の経営手法の方が、消費者メリットをもたらす安くて良い物を生み出せ、技術開発力も上だったのである。

それを欧米型にすれば、人口は減り、国も衰退してしまう・・・のは当然である。

経済政策でも一番重要なのは、『利権を集中させない事』である。

『利権が分配されている事=実質的に数多くのセーフティーネットがある事と同じで、お金の流れも滞り難くなる』。

小泉・竹中改革の実体は、利権集中悪徳改悪であり、

現在行なうべき経済政策は、利権分配総中流改革である。

『利権集中社会=対人不信社会であり、総中流社会=相互信頼社会』なのだ。

そして、税制面でも、数少ない大金持ちを作り出しても、キッチリ富裕税等を取る事はかなり難しい。

十分な税収を上げる為にも、「数少ない大金持ち政策」ではダメで、「総中流化政策」の方が理に適っている。

おまけに、小さな政府=利権集中であり、公務員人口減少=新たな雇用問題の発生である。

公務員問題は、

悪戯に規模や人数を問題にする事より、無駄やズルを止めさせ仕事の質を向上させれば良い話しなのだ。

人口微増社会となり、総中流社会となれば、税収も上がるから、財政再建も容易になる。

竹中のように、「人口減少少子高齢化を前提にする事=日本を衰退させる事」なのだ。

税収も上がる目処が出来れば、直ちに利益を上げる事が難しい、資本の集中が無ければ出来ない、大規模な基礎開発等は、国家レベルで行えば良いのである。

日本の経済問題は、

「日本を発展させる道に乗せるのか?」

「欧米型の後追い国に後退させ衰退させるのか?」

が問われている事と同じなのだ。

目指すべき方向を間違ってはいけない。

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「属事思考」と「属人思考」だと・・・。

ある大衆月刊誌(「サピオ(?)」だと聞いた)に「属事思考」と「属人思考」に対する考察が載っているのだと言う・・・。

筆者が聞いた範囲では、その論では「属事思考」の合理性を認めながら、「属人思考」の人生を誘うべく(?)判断基準を人間の感覚に求める締めくくりとなっているらしい・・・。

・・・もちろん、そのような論は、いただけない。

そもそも「属事思考」と「属人思考」は、二者択一的な事では無い。

『使い分けが大切な事』だ。

大人の人間なら、

『人類や人間社会、或いは個人的人生にでも、重大な影響がある物事に対しては、基本的に「属事思考」でなければならず、

大勢に影響の無い物事に対しては、「属人思考」で良い』のだ。

そもそも、人はその構造上「属人思考」を選び易い生き物である。

具体例を挙げれば、

「人の実態は、約60兆の細胞の塊であり、誕生・死も細胞ごとに起こっている」が、

「通常人はその実態を単純化して、丸ごと一人の死生観で認識」している。

細胞ごと=「属事思考」であり、

丸ごと一人=「属人思考」である。

死生観等で、旧来からの情報を主にして育ち、ちゃんとした心理学も人間学も???な人々は、

ある物事に対し、自分が保持している情報を元にして認識を持つと、自然と「属人思考」になり易いのだ。

(どうも、月刊誌のその論の著者は、ちゃんとした心理学や人間学の知識が足りず、自己に対する認識が甘いよう・・・である。)

「属人思考」は『単純化してある分だけ、楽』である。

自然界の「物質」の基本法則のとおりに、多くの物事は、エネルギーが最小で済むように収束し易い。

しかし、それでは人類の発展も無いのだ。

「生物」が「タダの物質」と違うところは、『自らの意思で、エネルギーを使い構築度を上げる事が出来る事』である。

「属人思考で気に入らない人」の正論を取り入れるためには、

自らが、「自らの属人思考」を乗り越え、「属事思考の状態を得る」だけの『精神的セルフコントロールもしくは、成長』が必要だ。

多くの物事の場合、成長を拒絶し、現在の自分の感覚そのままに、自分にとって安楽な道を選ぶ事も出来るだろう。

「些細な物事なら、それで良い」のだ。

しかし、「一人一人の判断の集大成が人類の未来にまで影響してしまうような物事」や、

「特定個人の物事でも、その人の人生に重大な影響を与えてしまうような物事」に対しては、

断じて『属事思考でなければならない』。

・・・・・・・。

多くの宗教は、基本的に「属人思考」である。

そして、科学の世界は、属人的な名誉・立場争い等を別にすれば、基本的に「属事思考」なのだ。

科学の世界の「属事思考」で、人類の「物質面」は随分豊かになった。

そんな現在、一番望まれているのは、

人類の精神心理の世界での、

『属人思考から属事思考への進化』である。

「人類がその進化に失敗する事=人類滅亡」なのだ。

何故なら、「属人思考」の人類が「属事思考」の上に成り立つ大量破壊兵器まで保持し続け、

人口は増え、食料・エネルギー・環境問題は、より深刻になって行くのだから!!!

・・・・・・・。

それなりに部数の出ている月刊誌だと言うから、その影響力も相応だろう・・・。

そのような月刊誌に載る論はちゃんと人類の未来を明るくする方向でなければ・・・。

「属人思考でも、良いではないか・・・」では、ダメですよ!!!

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天地人と韓国ドラマ・・・。

さすがの週刊アサヒも天地人のフィクションぶりには呆れているらしい・・・。天地人は、筆者の感覚では、「韓国ドラマ化している・・・」だが、その裏には、相応の人脈的意図がある・・・。

朝鮮の歴史をいくらかでも知っている人ならご存知の通りだが、日韓併合前の朝鮮王朝時代は、

朝鮮系の人々が言うように「日本人が壊した立派な文化を有していた・・・」では無く、

『近代化とはホボ無縁の状態』だった。

例えば、有名な古物で朝鮮白磁の器等があるが、

「何故白磁なのか・・・?」と言えば、『顔料が無かったから』で、

実質的輸入品となるがゆえに「高価な顔料を使えたのは、皇帝に近い人々のみ・・・」という状態だった。(色が付けられるのは、皇帝のみ・・・、庶民は白の民・・・)

日本の江戸時代と比べても、一般市民の生活レベルには、格段の差があった。

欧米列強の砲艦外交で鎖国状態(当時は日本も中国も朝鮮も同様)を止めざるを得なくなった後に、

日本のみが急速に発展出来、欧米列強と肩を並べるように進化出来た裏には相応の文化水準が在った。

ところが、現代の朝鮮物では、テレビ・映画等の歴史物でも学校教育でも、・・・『朝鮮がもの凄く美化・強化』されている。

もちろん、その裏には、朝鮮人権力者の意図がある。

朝鮮人権力者人脈が仕込んでいる

「朝鮮人の『自尊』史感」に対応するように、

『日本国内で仕込まれている』のが、

「日本人の『自虐』史感」である。

天地人の泣き虫主人公も、昨今の歴史改変も・・・、その流れの上にある。

・・・・・・・。

最近のNHKは、『朝鮮化が顕著』だ。

おそらく権力者人脈が変わったのだろう・・・。

(一度朝鮮系が権力を握ると、滅多な事では、朝鮮系の人脈以外の人間に権力を持たせない・・・民間会社でもよくある話しである・・・。)

民放を押さえ、NHKを押さえ、日本のテレビ情報を朝鮮にとって都合の良いモノに変えて大量配布すれば、

ヒットラーのラジオ利用同様「独裁的支配も可能・・・」とでも思い込んでいるのかも知れない・・・。

何れにしても、情報工作活動は現在も継続中である。

朝鮮の教育・情報の実態も知らぬまま、

親韓ブームに乗る事は、

韓国人権力者の思う壺だ。

韓国国内では、未だに「反日!」で大衆を操り、

日本国内では、「親韓」で同胞利益の増大を謀っているのだから・・・。

多くの日本人は「太陽政策」が好きだろう・・・。

しかし、北にせよ韓国にせよ『朝鮮に対する太陽政策は無駄どころか大損』である。

何故なら、「優秀な朝鮮人が、太陽政策を勝ち取っている」というのが、『彼らの感覚』なのだから・・・!

朝鮮内では、「優秀な人間(???)が愚衆をコントロール」しようする。

対外的には、「優秀な朝鮮人(???)を頂点とした状態」を作ろうとする。

・・・『その未熟な精神構造は、皇帝の周辺以外では顔料も使えなかった時代と何ら変わっていない』・・・。

何から何まで優秀な人など存在しない。

ましてや、それが特定の血統に集中する事など在り得ない。

・・・それが、自然の摂理である。

自然の摂理に逆らおうとすれば、無理が生じる。

その無理を一般庶民に強いれば、国は衰退する・・・から、文化も育たない。

その無理を外国に強いようとすれば、何れは戦争となる。

自然の摂理は逆らうべき物事では無い。

自然の摂理との整合性が取れるように、『自らの考え・思いを進化させるべき』である。

上記は欧米先進国等では、既に多くの人々が学習済みのようだが・・・。

朝鮮人権力者は未だに、日本に無理を強いようとしている・・・のだ・・・。

日本人権力者にとって、民は、国の財産だが、

朝鮮人権力者にとっては、民は、権力者がコントロールするべき権力者の財産なのだ・・・。

そのような文化的下地があるから、

日韓併合時でも、大量の朝鮮人たちが、密航までして、日本本土に渡って来ているのだ。

(因みに、戦争に伴う強制連行者は、上記ような人々の人数より圧倒的に少ない。

そして、戦争に伴う強制連行者問題や従軍慰安婦問題は、戦争に伴う赤紙徴集や特攻問題等と同列に語られるべきである。)

密航までして渡って来た人々に対しても、多くの日本人が、温かく対応した・・・のは、

密航者も密航は隠し、オマケに『創氏改名で、自ら進んで日本名を名乗っていた』りしたから・・・である。

元はそんな流れでも、日本に土着した後、日本側に立っているのなら、まだ良いのだが、

未だに、散々嫌っていた(?)本国権力者のシモベになって、

日本国内で、数々の工作活動を行ったりしてしまっている・・・のだから・・・。

『朝鮮系が持つ後ろめたさは、日本に対する攻撃性に化け易い。

しかし、どんなに数多くの日本人を蹴落とせたところで、朝鮮系のインチキを正当化出来る訳も無い。』

ましてや、日本に帰化し日本で暮らし続けるのなら、日本側に立つべきである。

朝鮮人権力者等から対日・対日本人工作を行なえ・・・と、命令されたら、日本の警察(本庁)のしかるべき部署へ相談を!

・・・・・・・。

何事でも事実・現実の上に立たず、事実・現実を嘘の情報で塗り固めてごまかし続けようとすれば、

何れは破綻する。

朝鮮系の工作活動も、大部分はもうバレているのだから、

いい加減に諦めないと、朝鮮人或いは朝鮮系の首を絞める事になってしまうのだが・・・。

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鳩山新代表で近づいた政界再編もしくは大連立・・・。

「政権交代を望んでいる日本国民はどれ程いるのだろうか???」多くの日本国民が望んでいるのは、『政権交代という形式』では無く、『日本国民の為になる健康な政治』だろう。

岡田新幹事長曰く「社民党との連立はスムーズ・・・。国民新党とは、今一・・・。」の民主党政権に、

安心して政治を任せられる日本人はどれ程の数になるのか???

政権交代は、民主党にとっては悲願だろうが、

多くの一般日本国民にとっては、

『政権交代=民主党等が権力を持つ日本社会』に他ならない。

「政党支配政治を公言」している

「社民党と仲の良い」

『外国人地方参政権にも、人権の名を借りた在日外国人利権拡大法案にも賛成』

の「小沢院政」民主党

・・・では、

不安を消せない一般日本人は少なく無い・・・。

テレビ・マスコミ等も、「政権交代」の『宣伝』だけでは無く、

多くの日本国民が判断を間違えないようにする為に、

ちゃんと上記のような要素も大々的に言うべきである。

特に、自民党内にも賛成者がいる、外国人地方参政権問題と、人権擁護法案問題は、

その『実体』がもっと広く周知されているべきだ。

「自民党内の賛成者=朝鮮系のご友人等々」と考えれば、良く整合性が取れたり・・・する・・・。

・・・・・・・。

民主党と朝鮮系との繋がりを見ると、

日本社会で冷遇されていた人々と、朝鮮系との繋がりが想起され、

身の回りで起こっている不健康な工作活動も想起させられてしまう・・・。

自民党の場合は、権力者に擦り寄って、場合によっては、権力者の弱みを握ったり、権力者を懐柔しちゃっている・・・朝鮮系という図式になる・・・。

こちらにも、不健康な工作活動が付いている・・・。

友愛とは、「トモダチ特別扱い&トモダチ以外からは搾取・略奪・・・」で、

「日本を諦めない・・・」とは、「日本を乗っ取る事を諦めない・・・」

では、無いですよね・・・民主党さん!!!

利権集中悪徳改悪で、極一部の人間が強大なお金も権力も持てるように邁進している裏に、何処の国の人々がいるのでしょうか・・・自民党の一部の方々!!!

・・・・・・・。

何れにしても、次期総選挙で、自民も民主も勝ちきれなければ(そうなる可能性大だが・・・)、政界再編もしくは大連立になる。

政界再編にしても、大連立にしても、

民主党政権よりは「ずっと危うさが減る・・・」と感じている人々は多い・・・。

・・・・・・・。

何処かの国のポル○○は、政党支配独裁政権をつくり、自らの権力維持・拡大の為、大量虐殺まで行なってしまった・・・。

日本では、過去の主として自民党政権は、お金に拘る平和ボケのゆるゆる政権だった。

急激な少子高齢化が無ければ、どんぶり勘定金満政治の破綻は起きなかっただろう・・・。

(平和ボケは、拉致問題を見れば明らかなように、とっくの昔に破綻しているが・・・

今も日朝戦争中・・・だから、日本国内にいるそのスジの人々は、お友達の日本人を使って、他の日本人の財産等を搾取・略奪させたり、健康を阻害させたり、厄を付けさせたり・・・して、日本人同士で潰し合わせる事で、国力弱体化工作を行なっていたりする・・・)

急激な少子高齢化の裏には、官僚どもの前例主義(戦後からしばらく・・・は出生率が異常に高かったから、人口抑制政策が取られていた・・・)と、他国人脈の工作活動(日本弱体化工作)がある・・・。

最近の二極化格差社会&厳罰主義の先には、

どの様な社会が見えるのか・・・?

二極化格差社会の先輩である国々では、実質的血統差別が真っ盛りだ。

産まれながら・・・で、人生の大半が決まり、

血統利権無き者の這い上がり率は万に一つも無い・・・。

象徴が大宣伝されているので、大宣伝に操られている人々は、「自分も成功出来るかも・・・」等と、勘違いさせられている・・・が・・・。

実状は、スポーツ芸能等、「どうでも良いお飾り」の立場へは「ご自由に」、

「本質的権力機構」には、「既存権力者たちが操れる人のみ可」、

「科学」等では、「権力者の意に沿う技術開発等のみ可」、

・・・である。

そして、その方向の先にあるのは、人類滅亡である。

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とりあえず家の配線を調べてみると・・・。

盗電の可能性もあるので、とりあえず家の電気の配線を調べてみた。すると、在り得ない配線になっている・・・。

筆者のいる家は2LDKの古く狭いマンションだ。

入居時には、簡単なリフォームを行なっている。

ブレーカーには、子ブレーカーが6個付いているのだが、

左上から順に1~4、下段左から順に5,6と仮ナンバーを付けて説明すると、

以下のようになっている。

1.全ての部屋の電灯・・・つまり全ての天井の灯り。

2.北側半分のコンセント(5箇所)

3.南側半分のコンセント(4箇所)

4.室内の何処にもつながっていない

5.クーラー用

6.室内の何処にもつながっていない

そこで、順番に消してみた。

2番と3番を消すと天井からの電磁波が消えた。

しかし、西と東と南(全て室外)からの電磁波は消えない。

特に影響が強いのが2番だ。

とりあえず、影響の強い2番と、筆者がいる家の何処にもつながっていない4番と6番を消す事にした。

・・・・・・・。

隣の家側からの電磁波は、コンクリートの壁を突き抜けて来ていると推定される。

ミリ波等周波数の高い直進性の高い電磁波を用い、鉄筋部の間を狙って放射している・・・という可能性が高いが、

盗電の場合は、コンセント部に繋がっているケーブルをアンテナ代わりに用いても放射可能となる・・・。

或いは、隣の家からアンテナを筆者のいる家に挿入しても、放射可能だ・・・。

そこで、ポイントとなるのが、古いマンションの構造だ。

換気扇ダクトが隣の家の上部を通り、通路に繋がっている構造になっている。

筆者のいる家と隣との間には、コンクリートの壁・柱に換気扇ダクト用の穴が開いている(・・・と推定して調査したら、何と、ダクトは、家の中を長きに巡り、北西側の壁から、外に排気していた)。

盗電の可能性としては、南側の外にあるコンセントに通じる電線から、テレビケーブル等の穴を用いて、上(もしくは下)の階・・・という可能性が高そうだ。(こちらも、リフォーム時に、給湯器を交換している)

そこから、筆者のいる家のケーブルを通せば、盗電も容易だろう・・・。

また、反対にアンテナを挿入する事も容易だろう・・・。

風呂場上からの天井上がり口では、その部分に行けないので、

台所の天井でも壊して確かめるしか方法が無い。

近々時間が取れる時に確かめる予定だ。

昨今(2010,10現在)では、上の階に住人(何故か、筆者が在宅時はいつもいる、外国人らしい、)が住み、上の部屋の電気を使用して電磁波を出し、レーダーで盗き、筆者を特定しながら、電磁波照射をし続けていると推定されるモノが一番強い。

シツコイ事に、リビングにいる時は、リビングの上、寝室にいる時は寝室の上、台所にいる時は台所の上、トイレに行けば、トイレの上、風呂に入れば風呂の上に移動して来る。(電磁波レーダー&照射器が相応に重い様で、ゴトゴトとモノを移動する音と、足音の双方が付いて来ている。)

・・・・・・・。

筆者のいる家に入ったリフォーム業者は、近隣のしかし、「近いけど遠い・・・」旨語っていた所の業者で、電気工事等も其処との繋がりがあるところで行なっている。

そのような状況+不健康な工作活動から想起させられるのが、

日本国内で冷遇されていた人々と、朝鮮系の繋がりである。

何事も、是々非々で物事に対処しているなら、差別はいけないが、

新参者(一般日本人)より、新参者(一般日本人)から搾取・略奪しても、お仲間の利益等々・・・、

不健康な工作活動を行ってしまえば、周囲が用心するのは当然である。

筆者のところでも、信頼して頼んだのに、コレでは・・・。

事が表沙汰になる前に、詫びに来るなり、自首するするなり、・・・するべきだが・・・。

その後の電磁波工作の実態(時々、その都度、記事としても記している)から、問題は、かなり根が深い事も判明し、筆者だけの問題では無い事も判明している。

日本国内各地に、組織的な電磁波工作が行われているのだ。

それなのに、警察や公安等による摘発やその報道等は未だ・・・である。

問題となっていると推定されるのは、現行の電波法や摘発体制だ。

現行の電波法は、周波数基準なので、例えば、特定周波数とはならない縦波電磁波等となれば、対象外の要素が多くなる。

しかも、旧来の電磁波技術では、人に電磁波で障害を与えたり、殺したり、・・・という事は余程の大電力でも無い限り、不可能だったから、

電磁波悪用の犯罪に対しての対応は、ほとんど行われていない。

科学技術の発展により、縦波電磁波等、大した電力を使わなくても、他人の居る場所や体勢等を壁を通して覗いたり、覗いた対象を狙って、傷害を与えたり、殺したり、等々が、

出来る様になってしまっている現在、

法整備&摘発体制整備等は、本当に急務だ。

他国系や宗教系の人脈等による、組織的実質的犯罪行動、もしくは、工作活動等としても、日本国内で、既に、行われているのだから!

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電磁波の状況・・・。

本日、偶々筆者の住んでいる地域が設備交換の為、停電になった。すると・・・、電磁波もパッタリ止まった。先日の推定のバッテリー駆動では無いようである。

そこで問題になるのが、「何処から電源を取っているのか・・・?(隣も上も電気メーターは動いていない)」だ。

推定される方法は、

1.隣にも上にもケーブルを引ける斜め上から取っている。

2.筆者の家から盗電している。

3.ケーブル以外の手段で電気を取っている。

となる。

人の居場所により、オン・オフ制御を行なっているところを見ると、

電磁波の正体は、ミリ波レーダー等で、居場所をモニターすると同時に、必要以上に強い出力で使っている・・・と推定される。

遮断版を強化すると、反射波の強さから、届いている電磁波量を推定し、長期連続被爆で有害になる程度に調整している模様だ。

誰もいない筈の上や横の部屋で、

最初は突然に、

後には、当方が遮断版を強くする度に、

幾度と無く、何か(多分、発射用アンテナ)を打ち込む音がした後に、

電磁波は強くなって来ている。

・・・・・・・。

朝○系の不健康な工作活動を行う人々は、若年層からチームを作る。

『世代間連鎖がある』のだ。

(「平和ボケ」には、くれぐれもご用心・・・)

チームメンバーは、基本的にチームリーダーの指示に従う。

そして、世代ごとに出来ているチームに指令を出すのが、年長の親玉である。

日本国内の親玉の後ろには、本国の親玉が付いている・・・。

チーム同士は、各地域で連絡が取れ、日本国内かなりの地域で、組織的な工作活動が可能になって来ている。

筆者に仕掛けられている工作活動でも、

例えば、電磁波の場合は、

それなりに電気に詳しい者がいて、

実行を助ける為にチームが協力しなければ、実質的に不可能だ。

動く時には、最小限の人数で、実行行為を行い、

あとは見張りやアリバイ補助等を行なっている・・・。

工作活動は公に摘発され広報されたらオシマイだから、細心の注意を払っているつもり・・・なのだろう。

・・・・・・・。

朝○系でも『工作活動無縁の善意の人々は、差別してはいけない』。

しかし、『不健康な工作活動は、日本から一掃しなければいけない』。

「不健康な工作活動を黙認したり、サポートしたりしている人々」は

『一般日本人より不健康な工作活動を行っている同胞を取っている事になる』ので、

「工作活動無縁の善意の人々」とは言えない。

一般日本国民の健康・生命財産等を守る為にも、『スパイ工作活動防止法の整備は急務』である。

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小室哲哉の執行猶予と草なぎ剛の復帰予定・・・。

詐欺事件を起こしてしまったが、万全の弁済を果たし執行猶予となった小室哲哉・・・。(こちらは、詐欺とはいえども実質的には個人レベルの問題だ・・・)

数々のコマーシャルでメインキャスト継続中であったにも係わらず、飲酒・全裸・大暴れ事件を起こしてしまい、

『損害の本人による賠償も???』な草なぎ剛・・・。

(こちらは実質的に公レベルの問題である)

中でも、「地デジのコマーシャル=税金使用」なのだ。

『実質的に余分な税金が必要になる事態を引き起こしていて、その本人賠償も???

(元々結構な高報酬取りなのだから、

可能な限り個人賠償し、残りがあるなら借りるべきである。

それとも何処かの保険会社が「重過失でも保険金が出る変な保険」でも用意していたのか???)

=税金を一芸能人に上げる事は、明らかに異常』である。

それなのに、早々の復帰予定・・・。

日本の芸能界は明らかにおかしい。

「復帰させて賠償資金を稼がせる・・・」という事でも、『一般社会では在り得ない処遇』だ。

『普通なら、クビ&損害賠償要求(支払い能力がある分稼がせているのだから)』でしょ。

・・・お仲間だから一心同体で保護・・・というような状況はあまりにも見苦しい。

『そんな状況を見る人々への悪影響大』である。

しかも、『復帰が異常に早い』。

28日だという・・・。

コレでは、本人の反省など???で、

草なぎ剛は「芸能界&ファン=信者&テレビ・マスコミ等に守られているから大丈夫・・・」とでも思ってしまい、

『一般社会への悪影響は何処ふく風・・・』、

「芸能界&ファン=信者&テレビ・マスコミ等にのみ恩返し・・・」となってしまうのでは・・・。

「強大芸能プロダクションの力を見せ付ける」ような・・・復帰予定公表・・・。

『各テレビ局、マスコミの扱いで、そのプロダクションの影響力が露呈していたり・・・して、

その面を見るのには、おもしろい・・・』が・・・。

果たして、「草なぎバッシング等は起きるのだろうか・・・?」

事の実態に考えを及ぼさず、

『ファン=信者以外の多くの人々が、簡単に容認してしまうようなら、日本社会もかなり悪い・・・』が・・・。

本人賠償無き場合、実質的には、税金が一芸能人に上げられている事・・・なのだ。

例え、芸能プロダクション等が代理賠償していても、

芸能プロダクションが、草なぎ剛をクビ&損害賠償請求しない事=実質的に、一般社会とは違う『特別扱いを見せ付けている事』なのだ。

ファン=信者は、

オウムの例を見るまでも無く、例え教祖が極悪人でも教祖様・・・だろうが、

ファン=信者でも無い一般市民なのに、

「タダの泥酔・・・と『何となく』容認してしまう・・・」のは、

『明らかにテレビ・マスコミ情報に毒され、操られて』いて、

『自分本来の判断を失っている』状態なのである。

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海運コンテナトレーラーの横転事故・・・。

工事中の下り坂カーブで、海運コンテナトレーラーが横転し、横を走っていて巻き込まれてしまった乗用車の乗員たちが死傷してしまった・・・。

・・・・・・・。

「悲惨な事故は、何故起きてしまったのか・・・?」

『物理の法則には誰も逆らえない・・・』のは、自然の摂理だが、

それは、今回の事故にも当てはまってしまう・・・。

工事中で、普段より曲率が高く、しかも下り坂・・・となれば、

実質的に急激に速度を上げたのと同様だから、

運転手が『感じる事が出来れば』直ぐに対応した筈だった・・・。

しかし、『海運コンテナトレーラーは、その構造上、トレーラー部の動きが十分に運転者に伝わらない』・・・。

『感覚頼りの運転が非常に行い辛い乗り物』なのだ。

「何が起きたのか分からなかった・・・」という旨の運転手の言葉は、正に感覚頼りの運転をしていた証で、

本来なら、『海運トレーラーの運転は、「理詰めで行なわなければいけない」』のである。

「普段よりきつくなっているカーブを見たら直ぐに、直線部で速度を落とす、

おまけに下り坂なら、更に速度を抑制する・・・。

風や路面状況も加味する事は言うまでも無い・・・。」

そのような『理詰めの判断をし続けながら運転を行なうしか、安全を担保する方法は無い』・・・。

そこで、問題になるのが、免許取得時&更新時の講習である。

『該当する物理の試験ぐらい行なうべき』なのだ。

「何が起きたか分からない・・・」ような運転手では危ない。

「そうなって当然だから、避けた・・・」と言える運転手ばかりでければ・・・。

そして、『一般ドライバーの方も、物理法則を理解し、海運トレーラー等の低速走行は容認するくらいの認識は必要』だろう・・・。

現状では、海運トレーラーの近くは避ける・・・のが無難だろう・・・。

今回の事故でも露呈したように、全ての運転手がちゃんと理詰めで運転している訳では無いよう・・・だから・・・。

・・・・・・・。

ところで、一般乗用車でも、感覚と物理法則が乖離している車は少なく無い・・・。

筆者の感覚では、重量バランスの偏在で安定を確保しているFF車の多くは、理屈を忘れないようにしないとカーブ等で意外な場合が多い・・・。

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個人献金と企業・団体献金・・・。

民主党岡田氏の論を聞いていると『まるで正義の献金』のように聞こえてしまう個人献金・・・。

「果たして、その実像は・・・?」

悪玉のように扱われている企業・団体献金・・・。

しかし、実質的に見れば『チェックが容易な献金』でもある。

そして、「企業・団体献金から個人献金への切り替えの流れ」と、

「利権誘導型政治への批判&チェック体制の強化」には、

『大きな関連がある』のだ。

『個人献金とは、企業献金額が減り易くなった状況に対応して、

政治家どもがその穴を埋める為に利用出来る新たな有益なツール』である。

個人献金になると、多くの一般市民は、「その個人がどのような企業・団体に属しているのか・・・?」さえ解らないから、

『思惑のチェックも困難になる』。

そして、例えば、企業・団体の実質的支配者等が、

「個人献金で少ない額を公に献金する」と共に、

「大量の額を裏献金する」手口も使えてしまう・・・。

公の小額の例えば一千万倍が実際の献金・・・等と取り決めておけば、

それは、実際の献金額の「示し」にもなる。

政治家は、特定の誰々からの「示し」を目安に、

「特定の誰々が実質支配している企業・団体等の利権増大を画策すれば良い事になる・・・」のである。

企業・団体献金なら、その企業・団体等をチェックすると共に、同業界他社・他団体等にもチェックが及び易いから、

『個人献金より問題も発覚し易い』。

『むしろ、個人献金を禁止した方が、政治家のお金の流れはクリアーになる』。

「企業・団体も献金しても、利権誘導はしてもらえない・・・」となれば、

献金メリットは、「日本社会の体制の問題」と、「税制面」になるから、

『どの様な体制を応援している企業か・・・?』をチェックすれば、

「一般市民もその企業の意図が読み取れたり・・・」する。

・・・・・・・。

上記のような要素のある「個人献金を正義」、「企業団体献金を悪」・・・のように風潮している岡田氏を含む多数の政治家たちは、

本当に信頼するに足る者たちなのか???

疑問を感じているのは筆者だけでは無い。

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最近の状況・・・。

筆者の回りでも不健康な工作活動は絶えない。そこで、実際に起こっている物事の近況を公表する事にした。

先ず、家に対する電磁波。

筆者の家は、都心部から遠い関東平野の一都市の駅前にある古く狭いマンションだ。

つくりは鉄筋コンクリートである。

駅前だから、オーナー個戸だけでは無く、賃貸物件分も少なく無い。

賃貸管理会社もオーナーも複数だ。

そして北・南・西の三方が、3~4階建ての小さなビルに囲まれている。上と東は賃貸物件のようである。

一番強い電磁波は、南側のビルから来ている。(借り手募集中)

次に強い電磁波は、東側の部屋から来ている。(因みに現在空き室の模様)

西(ショッピングビル大手衣料品店部分)と北(医療関係の事務所、上階部分もしくは、空き室?)から来ていた電磁波は、一時非常に強かった時もあったが、現在は、以前より明らかに弱くなっている。

当然、それぞれ遮断版を設置しているのだが、

南側と東側の遮断版を強化したら、今度は上階(現在空き室)からの電磁波を観測するようになった。

空き室から電気を取っていれば、メーターが動く筈だが、メーターは動いていない。

一時は、バッテリー使用で、維持管理も大変だろう・・・と思ったが、電磁波のオンオフが観測されているので、センサーで人がいる時のみオンになるように設定してあるのだろう。

上記の部分だけでも、多くの方々は、犯人がある程度推定出来る・・・と思う。

空き室に自由に出入りしているのだから・・・。

・・・・・・・。

車に対する異物付けの状況は、以下の通りだ。

現在は、やや黄色い透明の液が毎日のように付けられている。

付けられている場所が、リア左側の窓・ボンネット・フロントガラス・右側の窓・リアの窓・天上部他・・・と、車全体にポツリポツリ・・・呪いでもかけているつもりか???

本日は、特に運転手側の窓脇に細長く入念にかけていた。

筆者は、基本的に、車で出る前にワイパーとフロントガラスも調べる。埃が多く付いている時は、モップで払う。モップで払っても残っているシミのような異物を見れば、状況は一目瞭然になる。

因みに、駐車場も家から近いので、駅前圏である。

・・・・・・・。

本日は外食をしていないので、その面での被害は無い。

・・・・・・・。

メールの盗聴もあるようである。

もっとも、筆者は、重要な用件でメールは使わないし、重要な情報はメールで流さないから、現状では、気にしていないが・・・。

・・・・・・・。

電磁波にしても、車汚しにしても、盗聴にしても、・・・手口がいかにも朝○系である。

その昔、そのスジの工作員は、日本人の車がガソリンを入れる時、砂糖を混ぜる・・・とか、

鍵になっていない鍵を開け、留守中に飲食物にフッ素等を混ぜ、情報を盗み出す・・・とか、

外食でも同様にターゲットには添加物を多目に、お仲間には添加物抜き等の手法を用いたり、留守宅同様フッ素等を混ぜたり・・・とか、

盗聴・盗撮用具を仕掛け、情報を盗み続ける・・・とか、

・・・一般日本人の健康や財産等を阻害し、本来の実力を発揮し辛くすると共に、得ている情報等を悪用して、使える物事は、自分たちの手柄に・・・、

あまり役に立たない情報でも悪用して宗教的に支配しようとしたり・・・、

・・・という手口が主流だったが、

現在では、主として防犯ビデオの普及で、留守宅侵入は困難になって来ている。

飲食物もガソリンも、注意する人々が増えている。

そこで、電磁波・・・なのだ。

そして、潜在記憶を悪用した無意識的嫌がらせ・・・。

車が何となく汚れているとか、空気圧を変えて何となく変だ・・・等と無意識の中から否定情報を上げさせて、運転ミス狙い(?)・・・。

何れも摘発困難で摘発しても微罪レベルで、一般日本人の健康や財産や能力発揮を害する・・・という所がポイントで、

法律大好き連中の中には、不健康な思惑を持っている人々も実際に存在している。

「法律大好き」なのに「スパイ工作活動防止法反対!」というような人々にはご用心・・・。

・・・・・・・。

おまけに、こんな物事を行なう動機が『過去の真実からの現実逃避をしたまま、母国&朝○民族を有利に・・・』なのだから・・・。

恥の上塗りをすれば、更なる現実逃避が必要になり、余りある現実逃避が誘う物事は、現実世界からの乖離なのに・・・。

・・・・・・・。

そして、情報泥棒の手段で、自分たちが見出した事にして、大儲け&名誉・・・という更なる恥の上塗りをする事を同胞だから・・・と容認しているような人々とは、まともな話しは出来ないのだ・・・。

そんなに母国・同胞の為・・・なら、母国に帰って、自分たちで頑張って健康的な知識等を蓄積すれば良いのに・・・。

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民主党代表問題小沢の後は・・・。

早速、「岡田の宣伝」に邁進しているテレビ番組も少なく無いので、そのような番組の「思惑丸見え・・・」なのだが、

岡田とは、「旧経世会系人脈で小沢の後追いの若いの・・・」&「ボンボン」なのだから、

結局は、「自分たちと馴染みの濃い人脈に権力を持たせたい」事の意思表明みたいなモノだ・・・。

(朝鮮系の人々と日本人で体制から遠く冷遇されていた人々は、「差別」をキーワードに一時連合していた・・・。

日本に帰化した朝鮮系の人々には二つのタイプがある。

一つは、本音から日本を選択し、日本人の道を選んだ人々。

もう一つは、本音は朝鮮だが、日本人の仮面を被った人々。

本音が朝鮮人なら、普通は朝鮮に帰る事を一番に考える筈だが、あえて日本に残る事には相応の理由がある。

朝鮮の状態より日本の状態のがマシだから・・・と残った人々も多い・・・。

それなら、本音から日本を選択すれば良さそうなものだが、血統・民族主義が染み付いていたりすると、事は簡単に行かない・・・。

そして、日本乗っ取り工作の為、日本人の仮面を被った人々も少なく無い・・・。

そもそも、日韓対等合併では無く日韓併合でとりあえず納得した裏には、日本乗っ取りの思惑が潜んでいる・・・。

一番問題なのは、日本弱体化~乗っ取りを目論んでいる不健康な人脈なのだ・・・。

差別を利用した連合関係により、上記のどのタイプの人々でも朝鮮系の人々は日本人社会にドンドン入り込む事が可能になった・・・。

朝鮮系の人々は、自らの利権拡大を行なってくれる人々を応援し、ライバル等を失墜させる活動=日本人弱体化工作を行って来た・・・。

しかし、拉致問題や竹島問題等の発覚後、多くの日本人が朝鮮系の人々の本音を知るようになった・・・。

日本弱体化~乗っ取り工作を行なっている人脈との同類が拉致も竹島問題も・・・起こしたのだが、

それらが明らかになっても「拉致問題に対しては、強制連行を持ち出し」、「竹島問題に対しては植民地支配」を持ち出す朝鮮系の人々が少なく無かったのである・・・。

近くにいる冷遇されて来ていた日本人の中でも、日教組等の歴史教育故に、日韓併合の実態や戦争の実態を十分に知らないが故に、それらの論に付いて行ってしまった人々が少なく無かった・・・。

しかし、徐々に本当の事を知る日本人が増えるに付き、そのような人々も減って来ている・・・。

結果、多くの日本人は朝鮮系から離れようとしているが、権力者同士の一部は未だに仲が良い・・・。

利権共同体ともなってしまっているそれらの日本人の一部は、朝鮮系の得意技である懐柔や弱み握りや他のソフト工作等で、実質的に朝鮮系の「操り人形化」している・・・。

権力者の下では、未だに、何も知らない一般日本人が権力者を信じて或いは権力者を恐れて追従してしまっている・・・。)

報道ステーションあたりは、「少々巧み」で、

『民主党政権誕生=そのスジの人脈の思惑反映が容易な体制』だから、

実務を頑張っていてイメージの良い「長妻」のご推薦・・・。

その本意は、20票ルールという党内基盤=権力構造の安定装置の害で、長妻氏は立候補さえ出来ないだろうから、

要するに『民主党のイメージアップ作戦』である・・・。

「政権交代を訴える」番組も呆れる。

『政権交代=異常なほど危うい道』である事は、多くの人々が薄々は感じている筈だ・・・。

(感じていない方々は、他の記事をご参照下さい)

・・・・・・・。

小選挙区という縛りで、選挙前の政界再編が困難な日本の国政・・・。

多くの一般国民が望んでいるのは、『政界再編』である。

その為には、「自民も民主も勝ちきれない状態」が望まれている。

順当に行けば、実際にそのような状態になる可能性が一番高い。

しかし、テレビ・マスコミ情報に操られると、民主よりになり易い。

テレビ・マスコミ業界は芸能人を始め朝鮮系の人々の割合が高い。

朝鮮系の人々が民主党政権を歓迎する裏には相応の理由がある・・・。

(他の記事をご参照下さい)

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在日外国人地方参政権問題・・・。

小沢も民主党の多くも社民党も公明党も「賛成」の外国人地方参政権・・・。在日外国人の人数と構成比率を考えれば、それは、実質的に『在日朝鮮人の権利拡大』に他ならない。

在日朝鮮人の権利拡大の為に奔走している人々には、相応の利益がある・・・。

公明党の支持母体である創価学会は、韓国での大規模な布教活動を目論んでいるという・・・。

旧社会党への朝鮮系が圧倒的に多いパチンコ業界からの献金等を覚えている方々も多いだろう・・・。当然、その筋の人々は相応の利益を得ている。そして、その流れは形を変えたりもして・・・今も続いている・・・。

民主党内で旧社会党系の人々は、何故か小沢贔屓だと言う・・・。小沢が確信犯のそちら系で無いのなら、その裏にあるのは、主従逆転している状況かも知れない・・・。小沢は御輿の上の象徴なのだ・・・。自民党の山○同様、何らかの弱みを握られていて実質的「操り人形状態」である可能性も否定出来ない・・・。

・・・・・・・。

実際に外国人地方参政権が実現するとどうなるのか・・・?

そのような場合地方参政権を得る事になる永住権を持つ在日朝鮮人は数十万人レベルの人数である。(永住権を持つ在韓日本人は、数十人レベルだ・・・)

そして、其処には、国防上で「核を持つ国と核を持たない国」と同様の『非常に大きな力の差』が生まれてしまう事になる・・・。

例えば、以下のような物事が、朝鮮人権力者の意図の下、可能になってしまうのだ。

そして、反対に朝鮮内で日本人が同様の物事・・・は不可能なのだ。

在日朝鮮人同胞が多い地域で、帰化している同胞を立候補させる。

何も指示しなくても『地方参政権を持つ在日同胞の多くは、帰化した同胞に投票する』だろう・・・。

其処に本国権力者からの指示が加われば、その数は最大限になる・・・。

多数の在日同胞票を一手に集める帰化した同胞は非常に有利に選挙を戦い、当選の可能性が高くなる・・・。

其処に、お得意の(?・・・一応付けておく・・・)日本人の足を引っ張る工作活動が加われば、

そのような地域で、日本人が当選出来る確率は異常な程少なくなる。

国政とは違い、「地方では、首長の権利が絶大」だ。

上記のような場合、帰化した同胞首長は、「本国権力者の意図の下、朝鮮人同胞の権利拡大の為の政策を次々と行う」だろう・・・。

・・・そして、出来上がるのは、『日本国内にある実質的植民地』である。

その植民地の種を足がかりにして、「朝鮮人人数の拡大」&「日本人人数の減少」を続ければ・・・、

将来的に・・・日本乗っ取り作戦は完了・・・となってしまう可能性もゼロでは無い・・・。

・・・・・・・。

日本で在日外国人に地方参政権を与える事は、上記のような危険性を内在している事なのだ。

その危険性を否定する為には、「在日朝鮮人の実際の行動」&「韓国・北朝鮮の実際の行動」が重要なのだが、

終戦直後日本国内でも、旧日本軍の武器を用い大暴れし、家土地財産の略奪行為を行ったり、

反日教育を行なったり、

竹島を略奪しようとしていたり、

その後も拉致を始めとする数々の工作活動を現在も継続していたり(他の記事をご参照下さい)、

インチキパチンコや高利貸し等々で、日本人から巻き上げて送った資金や、

盗み出した技術・情報・部品等々でミサイルや核兵器を作ったり、

対馬を買収しようとしていたり・・・、

しているのが連中の『実態』である。

こんな状態で、「在日外国人に地方参政権を与えよう・・・」とするのは、

「余程の平和ボケ」か、

「そのスジのお仲間」か、

「懐柔されてしまったり、弱みを握られてしまったりしている操り人形」か、

・・・に他ならない。

在日外国人に参政権を与える前に、朝鮮系の人々には、日本国内での工作活動を止めさせ、竹島を返還させ、反日教育を止めさせ「日韓併合の実態や強制連行&従軍慰安婦問題の本質や戦後日本で起こした事等々」本当の事を教えさせるべきである。

日本人なら、「知っての上・・・」でも「知らず知らずの内に・・・」でも、

『不健康な思惑を持つ他国人脈のシモベになってしまってはいけない』。

「スパイ工作活動天国状態」の現状日本社会で暮らすなら、

『上辺はどんなに紳士的でも優等生でも・・・、内実で不健康な思惑を持つ人々』には、

くれぐれもご用心・・・。

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小沢民主党代表の代表辞任・・・。

公設第一秘書逮捕の件では、未だに「法的に間違った事はしていない・・・」と、潔白宣言の小沢・・・。

確かに、現行法&現状の捜査摘発体制では、小沢氏まで含めた摘発は非常に困難な程、

『法律的には上手く繕っている』・・・。

実は、民主党政権に対して筆者が一番危惧しているのは、『その面』なのだ。

日本に限らず、『現行法で摘発されない物事=オーケーというロジックが巻き起こしている大迷惑は枚挙に暇が無い』。

世界中が大迷惑を被った米国発金融不況だって、仕掛け時には直ぐ摘発が出来なかった=仕掛け時時点では、法的にオーケーと見なす事も可能だった物事である。

そして、後始末で捕まっているのは、何れもスケープゴード用の人々・・・なのだ。

日本でも「宗教優遇法体制・・・」のお蔭で『オウムの摘発さえ異常な程遅れた』。

そして、摘発が遅れたせいで『犠牲者の数が異常な程多くなってしまった事』は、皆様良くご存知の通り・・・である。

『同様に現行法で摘発し辛い数多くのソフトテロが蔓延している・・・』のが『日本社会の実情』だ。

(他の記事をご参照ください)

そんな日本で、「法的にオーケーなら、潔白・・・」とやる事『=ソフトテロ人脈の一味では・・・?』

と感じざるを得なくなる・・・。

オマケに、小沢氏と言えば北朝鮮と仲の良かった・・・故金丸氏の秘蔵っ子・・・では・・・。

更に、民主党内には、法律大好き=旧社会党人脈・・・こちらも親北朝鮮では(?・・・一応つけておく・・・)・・・では・・・。

おまけに実質的在日外国人優遇法案に賛成多数・・・では・・・。

『現行法で摘発困難でも是々非々で判断する』なら、未だ信用出来るかも知れないのだが・・・。

・・・・・・・。

自民党内にも???な人脈がある。

普通の一般日本国民なら、

KGBみたいな人脈に食いつかれていると共にその組織を利用しているケイ○イ会系人脈の一部も、

CIAみたいな人脈に食いつかれていると共にその組織を利用している清○会系人脈の一部も、

・・・『大迷惑な事この上無い』のだが・・・。

そして、在日KGB(もちろん実際は別名・・・)には北朝鮮系人脈が、

在日CIA(もちろん実際は別名・・・)には韓国系人脈が巣食っている・・・。

日本国内で本国権力者人脈の代理戦争を行なうと共に、

日本国・日本人支配・略奪競争等、

変な思惑で頑張っちゃってる大迷惑な人々は、

いい加減に自らの本質に叛いている大恥に気付き、愚かな行動は直ちに止めるべきである。

・・・・・・・。

「政党支配政治」が行いたい「民主党」は、「政権交代だ!」と意気込んでいるが、

多くの日本国民が望んでいるのは、『危うい雰囲気満載・・・の政権交代』では無く、

一に、『政界再編』であり、

二に、それがどうしても無理なら、

「何処の世界でも、ごっそり集まればマトモな人の数の方が多くなる場合が多い・・・」から、

大連立である・・・。

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農業政策・・・。

日本の場合農業政策は農業としてだけでは上手く行かない。島国で平地耕作面積割合も少なく、大規模(平地)耕作が出来る所は限られているから、

『規模で大陸等の外国産と競う方法では、最初から大きなハンデを背負ってしまう事になる』・・・。

「規模で収入を確保する道は茨の道」なのだ。

「付加価値を付けて高く売る」事は「両刃の剣」だ。

『農家の利益は上がるが、消費者利益を損ねる』。

自由競争経済の中で、『日本の農業を農業だけで成り立たせようとするのはかなり困難』である。

それなら、「どうするべきなのか・・・?」

『耕作している農地=環境保護地として、環境保護メリットを、主として耕作実動者、副として土地所有者に与えるべき』なのだ。

「耕作放棄地は、メリット無しとする」のである。

そして、『環境保護メリットであるから、農薬・化学肥料の使用料が多いところは減額、少ないところは増額』とすれば良い。

そうすれば、

「ちゃんと耕作している農業従事者は、農業収入+環境保護メリットで、大規模や付加価値~高価格を狙わなくても普通の年収が得られる」ようになり、

「消費者は、相応の価格で農薬・化学肥料等の少ない優良な農産物が手に入る」・・・

という理想的な状態が生まれる。

問題は、「環境保護メリットに支払う源泉」だが、

それは、『環境保護に反する物事に課税すれば良いだけ』なのだ。

筆者は以前から「添加物等に対する税新設」&「タバコ税増税」派である。

地球環境問題ではCO2問題もあるから、CO2税の新設や、

環境保護に反する物事全てに対する「環境保全税」等でも良いだろう。

どちらも『企業・個人共に年収に応じてかける』のである。

ただし車関係は既に過剰な課税状態だから、ガソリン等の暫定税率分等をCO2税に転換する事で過剰状態を更に過剰にする事は避けるべきである。

『税の基本は、人間社会を悪くする事を抑制し、良くする事を推進する為に用いる事』だ。

先ずその基本ロジックをはっきり示せば、例え増税提案でも、不当な使い方はし辛くなるから、多くの国民の賛同が得られる筈だ。

・・・・・・・。

「農業政策を農業だけで考える・・・のは、縦割り行政の悪いクセ」である。

『健康的な全体未来像』を『示す』事から始めその為に「必要な物事を効率的に行なう」のが本来の政治の役目だ。

石破大臣は真面目だが、縦割り発想・・・では、上手く行く事も上手く行かない。

最初に、『農業従事者・消費者双方の利益が両立するあるべき全体像』を示さなければ・・・。

上記のようにすれば、消費者は、普通の値段で安全で健康にも良い国産品が手に入る。

大部分の農業従事者も普通の収入が得られるようになる。

デメリットを受けるのは、環境保護に反する物事である。(=不健康な物事は行い辛くなる)

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「芸能界は実力だから・・・」&「二世タレントの宣伝」=恥知らず、テレ朝番組の大嘘・・・。

某番組の女性司会者によれば「芸能界は、実力だ・・・」と言う・・・。しかし、多くの人々が知っている通り、

『芸能界が実力主義なら、日本のテレビドラマや音楽番組等の質はもっとずっと良い筈』である。

演技が???の見苦しい役者や、リズムも音程も表現力も???の聞き苦しい歌手などが、これ程の頻度で出てくる訳が無い。

・・・言うまでも無く、実際は「芸能界は人脈・・・」である。

芸能界が実力主義なら、

『「二世タレントの宣伝」など全く必要無い』のだが、

同番組では二世タレントの宣伝まで行っていた。

明らかな自己矛盾である。

もちろん『公共の電波を使って、特定の人々の利権増大を応援する・・・のは、明らかに不健康な物事』だ。

おまけに「テレビ族タレント弁護士」が、

「芸能界には地盤が無い・・・」と『よいしょ』するあたりは、

本当に醜悪だ。

もちろん「親の人脈&知名度&ファン=実質的地盤」である。

結局、女性司会者やテレビ族弁護士等は、

意識出来ているにせよ、意識出来ていないにせよ、

「自分は実力で出ているのよ!・・・」とでも主張したいのだろう・・・。

それと共に、プロデューサー・事務所等に

「芸能界利権保護論を展開するから、今後もよろしくね・・・」とでも言っているつもり・・・なのだろう・・・。

・・・そんな『醜悪な情報』を大量にばら撒いている状況では、日本社会に良い雰囲気が蔓延する訳も無い・・・。

こんな番組では、結局、番組の目的は、「日本国・日本人衰退化情報工作なのでは・・・」と言われても仕方無い・・・。

因みに、実力を誇る(?・・・一応付けておく・・・)女性司会者にしても、テレビ族弁護士にしても・・・、

少なくとも、筆者たちの感覚では、

『彼女・彼で無ければならない理由など、

全くと言って良い程、見出せない・・・』。

むしろ、『毎回違う顔で違う意見の方が望ましい』。

「情報工作活動」なら、

「特定の思惑を持っている人々は少数」だし、

「特定の思惑の摺り込みで無ければ意味が無い」から、

『毎回違う顔や毎回違う意見・・・では困る』だろうが、

『情報による視聴者&番組双方の成長』という観点からも、

ニュースショー等は『毎回違う顔で毎回違う意見・・・の方が理に適っている』。

・・・上記のように『実質的正体の「不健康さ」や「未熟さ」が露呈している』日本の民法番組は、少なく無い・・・。

情報もあり、他に色々な選択肢がある今日、「不健康な物事」や「未熟な物事」を選ぶ人々は急激に減少している。

・・・テレビ離れも当然である。

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人類の宇宙時間との折り合いの付け方・・・。

昨日の記事で、生物とは宇宙に流れる時間とは別の時間の流れを自らの中に保持している物質である旨記した。

ついでだから、宇宙時間と折り合いを付けながら自らの時間を保持し続ける方法を、

人類の例も含めながら、記しておこう・・・。

生物が自らの時間の流れを保持し続ける為には、

宇宙時間の経過に対応する生物としての構築度の増加が必要になる。

具体的に言うなら

「細胞を巨大化する」とか、

「細胞数を増やす」とか、

「細胞に多様性を持たせ多種多様な細胞が共存する」等の手段が、

生物が宇宙時間の流れと別の流れを保持したまま存続する方法になる。

ところが、それだけでは、「当初の時間からのズレがずっと付きまとう事になる」から、

あまり効率が良く無い。

そこで、「細胞ごとに自らの時間を放棄する」手段が取られている。

「細胞の死」である。

「生物にとっての死はこの理由から必要」なのである。

人類の場合も、幼少期は、細胞を増やしたり、細胞の構築度を増したりする要素が強いが、

成熟期になると新陳代謝という細胞の入れ替えが主流になる。

現在生きている人も、新陳代謝を行い細胞を入れ替える事で宇宙時間と自らの時間の折り合いをつけながら、存続している。

しかし、細胞を入れ替えるという高度な作業はその負担ゆえにその機構自体痛み老朽化し易い。

そして、自らがその時点で保持出来ている能力で可能な限り一生懸命細胞を入れ替えていても対応出来ないくらい宇宙時間とのズレが大きくなると、その手法も衰退に向かう。

好状態維持の為に必要な入れ替え速度・量・質を失う=老化の始まりである。

生物の場合、好状態維持の為に必要な入れ替え速度・量・質より優先されている物事がある。

タダの物質なら連続性はあまり問題にならないかも知れないが、

生物の場合、連続性の放棄=個体アイデンティティーの喪失なのだ。

そして、基本的に、個体アイデンティティーを個体の存続自体より優先する構造になっているのだ。

人類の場合で言うなら、産まれた時からの人生経験や記憶、或いは、鍛えた身体等を入れ替えで失ってしまいながら存続する事より、

個体アイデンティティーを保持を優先する事で文化・文明の構築も可能になっているのだ。

それは、もちろん、単なる生物的存続だけでは実現不可能な地球生命体細胞群の地球外での生活の実現の為である。

多くの生物の個体には、細胞死の連続で起こる個体死が付き物だ。

その個体として個体の細胞群を維持出来なくなる事=個体の死である。

もちろん、人類の個体も死を迎えるが、他の多くの生物同様、人類の個体も老化前に、種の保存を企む。

両親合わせて抱えている自分たちの時間を約120兆分の1にまで減少させながら、子供という新たな人類の時間をスタートさせている。

実質的に、生物的に子供には、両親どちらかの個体アイデンティティーとしての伝承はされていないが、両親からの部品の組み合わせと選択により、人類としての生物的環境適応形態等が伝えられている。

文化・文明等の伝承は、情報・教育・建造物・乗り物・生活用具・生産物・・・等々人間社会の別の手段に委ねられている訳だ。

個体死が付き物の生物は、細胞レベルで種の保存を保ちながら、存続している。

『細胞レベルでの命の連続を考えれば、誰にでも地球生命体細胞群が良く解る』筈だ。

・・・・・・・。

動物は動きが激しい。

生物個体の動きが激しい事は、多くの場合、より多くの宇宙時間とのズレを伴っている事と同じになる。

大きなズレに対する折り合いを付け続ける事は困難なので、

例えば、人類の場合、一度、両親合わせて約120兆分の1の大きさにまでリセットして、其処からまた新たな激しい動きを可能にしながら存続しているのだ。

植物の場合は、動きがおだやかだ。

動物と比べれば少ないズレは、例えば、大木のように細胞数を徐々に増やし続ける事でもある程度の長期間対応可能である。

そして動物に比べると個体アイデンティティーも緩い・・・のは、接ぎ木等が可能な事でも明らかだろう・・・。

・・・・・・・。

宇宙時間の流れからのズレがエネルギーを生む。

・・・温度あるところには電磁波あり・・・である。

ズレが大きくなり、宇宙時間の流れからの遅れとなると質量を生む。

・・・物質の誕生である。

物質が宇宙時間の流れとは別の時間の流れを保持すると生物となる。

地球生命体細胞群とは、宇宙時間の流れとは別の時間の流れを保持し続けている生命体なのだ。

もちろん、人類誰もがその構成員である。

・・・・・・・。

宇宙時間とのズレは、宇宙の場所により違う。

回転している銀河系の外の方に在る太陽系の中で太陽の周りを周っている自転している地球上での宇宙時間とのズレは、

地球の重力や月の影響とも相俟って、

長期にわたりズレた時間を保持する生命体の発生に丁度良い具合なのだ。

地球生命体細胞群が宇宙に出て、快適に暮らす為には、

同様の環境を得る必要がある。

そのような場所を見つけ出しても良いだろうし、自ら作り出しても良いわけだ。

時空解析は重要だし、

時空制御は地球生命体細胞群が地球外で快適に暮らすためのキーテクノロジーになる。

人類、おバカな「他人を利用した自己確認ゴッコ」など行なっている場合じゃないのだが!!!

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BSフジ、プライムニュースの経済論・・・。

昨日のプライムニュース、話題は経済論だった。三菱系シンクタンクのゲスト解説者の解説による経済の流れは、さすがにプロらしくスッキリと解り易く整理されていた。

しかし、その解り易い論に翻弄されると『危うい』・・・。

論の終着点で中国人(?)解説者と意気が合っている所でも、正体が露呈しているのだが、

ゲスト解説者の経済論は、まるで『経済を人間の成長~成熟~と同一視しているかのような論』なのだ。

もちろん『経済と人間(個人)の一生とは違う』。

『経済の場合、同一視して考えるなら地球生命体細胞群』である。

人間(個人)の場合は、急成長~成熟~衰退~死という流れになる。

「急成長=近代経済」、「成熟=脱近代経済」となれば、

その後に待っているのは、「衰退」と「死」である。

『経済は成熟させるべき物事では無い』。

『地球生命体細胞群の発展に合わせて、常に成長させ続ける事で、

初めて、「地球生命体細胞群の存続」と「人間社会の整合性を取るための道具」に

「出来る」』のである。

・・・・・・・。

近代化以降人類の人口は激増した。

本来、「人類の人口激増問題」とは、

『地球生命体細胞群における人類比率の問題』なのだ。

『地球生命体細胞群の存続という一大目的から見て』、

『近代化以前の人類割合が少な過ぎたから、急増出来た』と理解するべきなのである。

当然、『合理的人類比率』まで達した後は、『微増』が望ましい事は言うまでも無い。

・・・・・・・。

「経済は人類のツール」だから、「人類の状況と整合性を取る」必要もある。

「現状人間社会で、多くの人々が陥りがちな発想の罠」は『人間(個人)である自分の感覚への過剰依存』なのだ。

『人類だけを見れば』、「急増」・・・という減少は、まるで幼少期~青年期の急成長である。

「急成長の後何が来るか・・・?」と言えば「成熟」なのだ。

「だから、今後は成熟・・・」というのが、今回出てきた経済論・・・と、感じたのは筆者だけでは無い・・・。

そして、そのような論は「中国の古からの発想」とも相通じている。

・・・・・・・。

しかし、その流れの次に来るのは、「衰退」であり、「死」である。

=『実質的人類滅亡論』なのだ。

「何故、大昔から人類滅亡論が頻発しているのか・・・?」と言えば、

個体レベルでは、人間も誰でも死を迎えるからである。

そんな自分との同一視が可能な人間社会の歴史状態は、

自分本来の自信を得てない人々にとって、格好の「縋る事が出来る事」である。

人類滅亡とは、「者・物・事に頼る未成熟な精神状態が生み出す発想」なのだ。

・・・・・・・。

経済問題で一番変換が必要なのは、『人々の価値判断』である。

「考え・思いによる価値判断」では無く、『事実・現実に基づいた価値判断』への転換が『必需』なのだ。

言うなれば「物事の価値を妄想で決める」のでは無く、

『物事の価値は、地球生命体細胞群の存続に対する貢献度で決める様にすれば良いダケ』・・・である。

そして、価値判断の現実化・健康化に成功すれば、

『経済自体は地球生命体細胞群の発展に合わせて常に発展する』のである。

・・・・・・・。

アメリカ投資銀行国と日本製造国のタッグで、中国等近代化実現中の国々へ必要な安い物を提供したり、

人々が「増えない年収400万程度」で質の良い満足出来る生活が出来るようにしたり、

ジャパンクール文化の輸出で儲けたり・・・

という現状経済システムの「成熟」の先に来るのは、

「衰退」と「死」である。

『衰退や死がチラついている状況では、力ある者たちが保身に走る』から益々強烈な二極化に向かってしまう・・・。

「強烈な二極化の先にあるのは、実際に起きる人類滅亡」なのだ。

・・・『狭義の自分の一生に必ず死が訪れるからといって、人類に死をもたらす精神構造から一刻も早く抜け出すべき』である。

多くの人々が、

「自分=地球生命体細胞群の一塊」、「地球生命体細胞群の永続=自分の永遠の命」・・・という『現実把握』をすれば、

人類は、

『「狭義の自分」に知らず知らずの内に拘ってしまっている精神構造の罠から抜け出す』事が出来るのである。

『先ず、多くの人々が現実的価値判断を身に付け』、

『経済は、地球生命体細胞群の発展に合わせて微増させ続ける・・・』それが経済論の真の正解なのだ。

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こんな手口にご用心・・・。

日本国内にも、一般日本人をターゲットにした工作活動が山ほどある。

用心するべき手口の例を記しておこう。

工作活動を行っている連中の目的は、「日本衰退~日本支配~日本乗っ取り」である。

日本人の健康・財産・能力等を阻害し、

その間に、

「本国では立派な物事を完成させる」と共に、

「日本国内では、自分たちの人脈で要所・要職を占め、実質的支配構造を構築する」目的の下、

「ソフトなテロを連続して行っている」のだ。

実際の工作活動は、

実質的「有害物・弱毒物入り市販品」や「外食での提供品」或いは、

地域ターゲットの「電磁波・空気汚染」

「宗教勧誘~信者化」等のように、

広く一般的に行われている物事と、

同時に、狭く集中的に行なわれている物事がある。

「ライバルとなると推定される」或いは、「何らかの理由でターゲットとされた」日本人に対しては、

狭く集中的にも行なわれているのだ。

広く一般の場合でも同様だが、例えば、

「原因不明の症状で精神・神経症扱い~薬漬け」のような手法の工作活動が仕掛けられている・・・。

人が身体の不調を感じる様になった場合、もちろん、多くの場合、ちゃんとした原因がある。

しかし、例えば、有害物・弱毒物入りの飲食物や電磁波等を意図的に接取させられていた場合など、その原因は、通常病院等で考えられる物事だけとは限らない。

その様な場合、例えば、インシュリンを盛られた飲食物でフラフラしたのに、胃や循環器 等を調べられても、原因は出てこない。(この様な場合なら、薬物検査&飲食物検査と膵臓の状態こそ調べられるべきポイントである)

電磁波等の場合は、生活環境こそ調べられるポイントだが、通常病院を訪れた場合、

「原因不明・・・」となりがちである。

そして、「原因不明」の診断の後にも問題がある。

医者を訪れ内科等一般診療で、原因不明となれば、多くの場合、精神・神経症扱いとなる。

精神・神経症扱いとなれば、そのスジの医者の下で診察・治療を行なう事になる場合が多いのだが、

普通の入り口の医者にも、その筋にも、工作員的人々が含まれているのだ。

ターゲットとなった一般日本人が、工作員の医者にまわされれば、得られる結果は薬漬けだったり、治療の実験台だったりする・・・。

ターゲットは、自動的に社会的立場も能力も信用も失う事になり、

一般日本人を工作活動で蹴落とした人脈の人々は有利な競争が行なえる・・・という訳である。

連中の手口は、ある意味では巧みだ。(国家的プロの工作組織の下で行われているのだから当然だ)

飲食物工作でも、「クレームが無ければ、有害物・弱毒物等の量を増やし、次第にその味に慣れさせる」・・・。

病院・警察関係を押さえてある状況がある地域等では、酷い時には、「細菌や農薬等、強毒物も使っている」・・・。

電磁波(多くの場合、通常の電磁波測定機の測定範囲外になる3ギガヘルツ以上の高周波で直進性のあるものが使われている)等でも、同様に弱い段階から始め、症状が出るまで続ける。

ターゲットが疑いを示し、遮断用にアルミ等を用いれば、遮断物が無駄になる程度まで強め、「そのせいでは無いのでは・・・?」と考えさせるように導こうとする・・・。

徹底的に遮断版を強化し、実質的に無駄となるようにしても、

実質的犯罪行為と自らの敗北を認めない為、告発されるまで行い続ける・・・。

そして、電磁波発生器を増量・調整・改造したりしながら、新たな手段も模索する・・・。

告発されても無罪狙いで仲間同士でアリバイの持ち合いを行なったりする・・・。

そして、例え有罪になっても、多くの場合、現行法では微罪である。

例えば、飲食物工作でも、「アルバイトで良く分からず、添加物を多目に入れてしまったダケ・・・だから、悪意は無い・・・」等と言い逃れ、もちろん、組織等の意向・指導・命令等は、徹底的に隠蔽する・・・。

電磁波等は、継続的記録を取っていない多くの場合は、悪意や傷害が立証困難なので、例えバレても「宗教的に良い気を送っていた・・・」等の言い逃れをする・・・。

宗教信者化の工作活動は、

「人間の誕生・死が細胞ごとに起こっている事や、

キリスト教の元はローマ皇帝編纂の寄せ集め宗教である事等、

現代日本人相応の『現実知識がある』人々には無力」だが、

「あの世や産まれ変わり等を『信じたがっている』人々には効果絶大」だ・・・。

(オーラや占い等にのめり込むような人々はご用心!)

昨今は、主として防犯ビデオ等の普及

(鍵は鍵のつくり手がお仲間だったり、写真撮影等何らかの方法で複製・開錠可能ならダメだから、意外な程頼りにならないのだ)

で大分減ったが、

信者或いは信者にしてコントロールする予定の人間の住居に無断侵入し、

「飲食物にフッ素等の検出され辛い弱毒物等を混入する工作」と

「教祖や先輩信者の導き」を合わせると、

例えば、「何となく調子が悪い信者の調子を良くしたり・・・」する事など、簡単である。

手口はもちろん、「混入を止めるダケ・・・」なのだ。

住居侵入が困難な場合は、「外食や電磁波等が悪用されている」という訳である。

そんな工作活動を行っている宗教団体でさえ、法の下で優遇・・・というのが日本の実情である。

伝統文化と本質的に関係の無い新興宗教など保護・優遇する必要は全く無い。

むしろソフトな工作活動を行っている「ソフトなオウム的宗教団体等」は壊滅させるべきである。

宗教団体の信者となれば、現実把握能力も大いに阻害され、本来の能力も発揮し辛くなる。

また、能力発揮が可能でも、オームの例を見れば明らかなように、教祖等に支配・悪用される使い方になりがちだ。

教祖の根っ子が外国で、日本衰退~日本支配~日本乗っ取り工作が目的ならその悪影響は意外な程大きい・・・。

・・・・・・・。

日本には、スパイ工作活動防止法が無い。

拉致だって、『日本国内に少なく無い数の協力者がいる』から、

例えば、「関東地方から日本海へ移送しての拉致だって可能だった」のだ。

一般日本人の生活・発展上の安全の為にも、国防の為にも、

『厳罰のあるスパイ工作活動防止法の整備』と

『工作組織の徹底摘発』が必要である。

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人類は増えすぎている???・・・。

よく人類は「急激に増えすぎている・・・」と言われ、付随して「増えすぎた種は自減する・・・」と言われている。

しかし、地球生命体細胞群としてみれば、

「人類は急増可能な環境を自ら用意出来たから急増」し、

『人類急増の裏には、地球生命体細胞群の思惑がある』

というのが妥当である。

海中~地上~空中・・・と、生活空間を広げてきた地球生命体細胞群の歴史を見れば明らかなように、

地球生命体細胞群は、細胞数の増加に合わせて、より広い空間の利用を模索し続けて来ている。

そして、生物の進化を考えれば明らかなように、地球生命体細胞群は生物の個体の構築度をより高度にしながら発展して来ている。

『人類とはもっとも構築度の高い個体』である。

地球生命体細胞群は、「何故、そのような歴史をたどって来ているのか・・・?」

そこには、『地球生命体細胞群の生物としての存続』という『重大な意思』が在る。

そもそも、

『生物とは、

宇宙の時間の流れとは別の時間の流れを個体内で保持している物質』である。

「宇宙の時間の流れとは別の時間の流れを保持し続ける」為には、

「宇宙時間の進行に合わせて」、

『存続し続けようとする生物側で

個体時間の保持に破綻をもたらさないよう、折り合いを付ける必要がある』。

「生物的に折り合いを付ける合理的手段」が、

『細胞数の増加』であり、

『細胞群の構築度の増加』なのだ。

細胞数が増加すれば、相応に住処の拡大が必要になる。

海~陸~空・・・と住処を拡大して地球生命体細胞群が気付いたのは、

「地球上での住処には限界がある・・・」という事だった。

地球生命体細胞群は地球外を観察・理解・利用したがるようになった。

地球外を観察・理解・利用するためには高度な知能が必要になる。

人類の誕生である。

『生物の進化は存続の為の必然』なのだ。

宇宙時間と細胞群保持時間との間に折り合いを付け続ける為に必要なのは、

細胞数の増加か、構築度の増加である。

構築度の高い個体である人類は、地球外観察・理解が出来、利用も可能にする事が出来る。

『地球生命体細胞群の思惑として、一番欲しい物事の実現の為に、

人類は急増している』のだ。

宇宙時間との折り合いの問題を考えれば、

『「余りある細胞数の減少」や「構築度の減少」は地球生命体細胞群の滅亡に繋がっている』事も解るだろう。

『構築度は「多様性」によって高まっている』。

『悪戯な種の絶滅で多様性を損なう事は、地球生命体細胞群の構築度の減少になってしまっている』のだ。

その反面、構築度の高い個体である人類の増加は、宇宙時間とのズレに対する折り合いのゆとりにもなっている。

現状で、一番注意しなければならない物事は、人類同士の自虐的自滅行動だ。

人類という構築度の高い個体同士の自虐的自滅行動は、

細胞数も構築度も急激に下げてしまうから、

地球生命体細胞群の滅亡に繋がってしまうのだ。

『人類は微増させ続けるべき』である。

宇宙利用を可能にする事に貢献出来る文化と共に・・・。

『生物的に、個体を増やし細胞群の数や細胞群の構築度で宇宙時間との折り合いを付け続ける事も、地球生命体細胞群としての重要な役割』には違い無い。

しかし、人類にとっては、

『文化の構築度を上げ、地球生命体細胞群の住処を広げる役割を担う事で、

宇宙時間との折り合いを付け続ける事が可能にする役割も重要』である。

・・・・・・・。

「人類は増えすぎている・・・」は、

『日本人人口減少正当化のサポート論として悪用されている』。

『宇宙利用を可能にする事に貢献する文化を持つ日本人人口は、むしろ増やすべき』なのだ。

何処かの国の工作活動に騙されてはいけない。

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テレ朝「やじうまプラス」の自己矛盾・・・。

「デフレスパイラル用心論」を展開した後で、「安売り店(卸売り市場)の宣伝・・・」では、誰が見聞きしても『変』だろう・・・。

そもそも、日本の経済が衰退している一番の原因は『日本人人口の「異常な」減少』である。

次の原因が、『雇用の崩壊』で、

その次が、『給料の減少』

なのだから、

本気で不況を心配しているなら、

先ず、『日本人人口増加』を訴え、

次に『雇用の維持』を訴え、

そして、『給料の上昇』を訴えるべきなのだ。

そのような『基本対策』の後に、

「デフレスパイラルが心配だから、安売り競争を解消・・・」等とやるのなら、

話しは解るが、

『基本対策抜き』で「安売りもダメ・・・」では、

実質的に『職を失ったり、給料が安くなったりした人々は、もっと苦労しなさい!』と言っているのと同じで、

それは、言うまでも無く『日本自虐情報』である。

「貧乏神のお告げ」ような情報を見聞きして、連休明けの仕事を始める多くの人々に、

心底からの元気が出る訳も無い。

日本の衰退を目論んでいるのは、何処かの国の工作員たち・・・である。

多くの日本人は知っているべきである。

『日韓併合の真実』を。

『終戦直後日本国内で起こった物事の真実』を。

(他の記事をご参照下さい)

終戦直後から、ちゃんとした真実情報が流され、ちゃんとした教育が行なわれていたのなら、

竹島を不当占拠される事も無かっただろうし、

不当占拠されたとしてもその途端に奪還行動を起こし、取り戻せていた筈である。

何故、朝鮮系の人々は、「両国権力者による合意契約である日韓併合を日本による植民地支配」にすり替えたがるのか・・・?

何故、朝鮮系の人々は、「『戦時の』強制労働や従軍慰安婦問題を『戦時抜き』で取り上げたがる」のか・・・?

何故、日本の歴史教育では、「終戦直後日本国内で起こった物事をちゃんと教えない」のか・・・?

・・・・・・・。

真実を隠した事で成り立つ真の友好関係など在り得ない。

多くの場合、「真実を隠す事=何らかの思惑がある事」なのだ。

近未来における朝鮮族の移民の為の工作活動でもないのなら、

日本の異常な日本人人口減少社会の裏に何があるのか・・・?

移民を目論んでいる・・・から、北朝鮮の哀れな朝鮮人の状態にも意味が出てくる。

統一時、核ミサイルを持つ国となり、

日本では大量の朝鮮族が有利な発言権を持つ・・・、

そのような筋書きの下、

日韓併合を入り口とした日本乗っ取り作戦は、進行中である・・・。

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TBS「水曜ノンフィクション」・・・。

本日のテーマは「感染症」だった。「『不器用に』日本人を強調していた」あたりで、出演者・製作者等の『本音が丸見え・・・』なのだが、「日本人賛美」自体は、「日本自虐情報」よりずっと良い。

「日本自虐情報」では、

それを見聞きした日本人に

「どうせ自分も日本人だから

色々な物事で人間社会の為に頑張っても無駄、

頑張るなら自分の為にお金集めでもした方がマシ・・・」

等の心理が育ってしまうが、

「日本人賛美情報」を見聞きすれば、

「自分も日本人だから頑張って人間社会の為に貢献すれば・・・」

等の心理が芽生える・・・。

もちろん何れのケースでも反動形成で正反対の感を抱く人も出るが、

「通常の流れに乗った人々」より「反動形成を作り出した人々」が圧倒的に少なくなるのが世の常である。

日本の大手民放等のテレビ・マスコミ等でばら撒かれて来ている情報のエッセンスは、

『米国=明るく進んだ友好国

韓国=過去においては善意の被害者・現在は正義の国

北朝鮮=過去においては善意の被害者・現在は悪の国

日本=過去に悪い事をしたから反省し、おとなしく追従するべき国』

・・・等となっている。

「何故か・・・?」は言うまでも無いだろう。

『情報を配布している人脈が、自分たちに都合の良いお手盛り情報をばら撒いているから・・・』に他ならない。

上記のエッセンスを見れば誰でも気付く通り、

『北朝鮮の悪は、韓国の善を強調する為』でもあるのだ・・・。

「米国の仮想敵国や対テロ同様、『権力者お得意の』敵を外に作り正義を強調する手法」である。

実際は、北朝鮮も韓国も朝鮮であり、『民族主義で大衆を操っている権力者の思惑の行き着く先は民族「優位」国家・・・』だから、

そのような人々が権力を握りしめている限り、

途中経過として『対外的に』いがみ合う事があっても、最終的には民族で統一される事になる。

朝鮮半島の近未来は、「核武装した富強国家」というのがその筋の権力者の予定だ・・・。

当然の如く、『日本との関係でも「圧倒的に」優位に立つ(=実質的植民地化する)べく、

数の上で圧倒的に有利な在日同胞

(永住権を持つ在韓日本人は数十人レベルだが、

永住権を持つ在日朝鮮人は数十万人レベルである)

や帰化した人々の一部等も使い、

数々の仕込みを行なっている』のが現状である。

『日本自虐情報も、その流れの上での出来事』なのだ。

そもそも、江戸時代という血統家族固定社会を否定する事から始まっている明治以降の日本の政策は、

対外的な部分でも時代を考えれば十分過ぎるほど寛容な部分も多かった。

日韓併合以降、朝鮮半島でも優秀な朝鮮人は日本人の優秀な生徒と同じ学校で共に学び、

軍や会社でも日本人同様出世が可能だった。

血統家族主義から抜け出そうとする改革線上にあった文化だったから、

その様な状態が可能で、

他の実際の植民地でも、「欧米支配よりマシ・・・」等と言われている事には同様の相応の理由がある。

日本人には、その当時も、血統家族主義の文化では生まれ辛い『共生の発想』を持っていたのである。

血統家族主義を温存したままの文化なら、「二極化が好み・・・」かも知れないが、

多くの根っからの日本人は、血統家族主義自体、文明開化時から改革路線に乗せているのだ。

それなのに、戦後になってから、

「日本自虐情報をばら撒くと共に、血統家族主義を強固に復活させよう・・・としているのはどの様な人脈か・・・?」

は言うまでも無いだろう・・・。

『感染するのは、細菌やウィルスばかりでは無い。

情報も感染する』のだ。

そして、細菌の感染に抗生物質が効き、

ウィルスの感染予防にワクチンが効くのと同じように、

『真実の情報は重要』なのである。

・・・・・・・。

司会者が

不器用に日本人賛美をした時の「複雑な顔」と、

かつて日本自虐情報を配信していた時の「喜々とした顔」とを比べると、

司会者の『本音も丸見え・・・』である。

そして、褒め殺しと同じ手段で「不自然さ~嫌気」を『誘い』、

「早々に日本自虐情報回帰」を『狙っている雰囲気』が、

高視聴率も遠ざけているのだ。

本気で視聴率アップを狙っているのなら、

サッパリと???な司会者等は変え、

根っからの日本人が

『日本人の元気を誘う為、自然に賛美情報を流したり・・・する番組に変えるべき』である。

・・・・・・・。

あえて誰とは言わないが、「出がらし」を感じる芸能人ほど醜いものは無い・・・。

「出がらし芸能人出演率」では、TBSとNHKが特出している・・・。

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ゴエモン・・・。

見るからにゲームチックなゴエモン・・・。『ゲームの剣術&格闘技=何処かの国似』という実状からも明らかなように、

この映画で宣伝したいのは、「日本のゲーム文化の一部」と「○○文化」である。

(○○は、お考え下さい。)

日本の五右衛門はそのダシとして利用された・・・のだ。

「スシ・・・」でも同様だが、この手の手法でダシにされると、本来の良さが損なわれる場合が少なく無い。

寿司とは違い五右衛門は悪党だが、五右衛門のような悪党を生んだ社会の告発者でもある。

全世界的にばら撒かれると、「人心を揺さぶるストーリー」や「ゲームチックな表面」と共にに、

『日本と何処かの国が同一的に見られる事にもなってしまう・・・』だろう・・・。

「大量のお金を使って、そのような情報をばら撒きたいのは・・・?」を考えれば、

関係者の本音が露呈し、

「大量のお金の出所」を考えれば、

日本社会の経済構造の病根が浮上する・・・。

・・・・・・・。

今時、文化的工作活動(?・・・一応つけておく・・・)を行いながら、

一般大衆から集金している・・・となれば、

その正体は・・・。

そして、その根っ子(司令部)は・・・。

(わからない方々は他の記事をご参照下さい)

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民主党原口「電波利用料は下げるべき・・・」で露呈した『テレビ族』ぶり・・・。

電波利用料が下がる事で大きなメリットを受けるのは、『原口氏も散々宣伝してもらっているテレビ業界』だ。

「電波利用料は下げるべき・・・」は、『テレビ利権の増大キャンペーン』と実質的に同じである。

少し考えれば誰にでも分かる通り、

『電波利用料という税収の使い方の問題は全く別の話し』だから、

「官僚どもの使い方が悪いのなら、

是正させ、せっかくの税収を有効利用すれば良いだけ・・・」である。

税収が少ない現状なら、むしろ『電波利用料は上げ、実質的有害情報をばら撒かれないように利用審査も厳しくするべき』である。

本質的にそのような問題なのに、

「官僚どもの悪い使い方のみをクローズアップし、特定業種のみの減税を訴えている行動」は、

『正に族議員』である。

・・・民主党の正体がまた一つ露呈した・・・。

「テレビ族」、「社会保障族」、「教育族」、「労働族」・・・、

族議員の温床という面では、「道路族」、「大企業族」、「宗教族」、・・・等々の与党と何ら変わりが無い。

民主でも与党でも、『更に問題』なのは、その族の裏には「朝鮮族」等「民族利権」や「別国利権」が「潜んでいるのでは・・・?」という事なのだ。

本来、国政とは、特定の族の為にあるのでは無い。

日本国・日本国民の為にあるのである。

『何処かの国同様』「正義ぶっている族議員」は「あからさまな族議員」より『仮面を被っている分だけ更に悪質』なのだ。

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不況は何時終わる・・・?

日本を含む世界各国による数々の経済対策の効果もあり、いくらかは底打ちから上昇気配を見せている景気・・・。

「日本国内の景気は何時頃になれば良くなるのか・・・?」

『鍵を握っているのが企業経営者や政治家の実態』である。

日韓併合以降続いている「日本乗っ取り計画」に基づき、

「日本人人口の削減」と「日本人財産の縮小」を目論んでいるような連中が多ければ、

今後も「二極化格差社会公然化」の流れは続き、

結果として、多くの善良な消費者を失ってしまう日本国内の内需は細る・・・から、

景気も良くならない。

善良な日本人経営者が多ければ、

『二極化格差社会=国内消費者&日本人人口の減少である』事が認識されている現在以降、

『余りある格差状況は是正する方向に向かわせるのが当然』だから、

次第に国内消費者も増え、日本人人口も増加する方向へ向かう筈だ。

日本乗っ取り計画を企んでいる連中の本音は、

「日本人化した同胞」より『「より操り易い」本国からの移民』だから、

日本国内にいる「日本人化した下々の同胞」を犠牲にしても、

「日本人人口&財産減少社会を続けさせる予定だ・・・」という・・・。

政治家でも同様だが、日本社会の行く方向を見れば、

『どの様な連中が実権を握っているのか・・・?』は容易に露呈する。

一般日本人にとって不利益をもたらす方向へ向かうようなら、

政治家や経営者たちに対する遠慮など全く要らない。

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新型インフルエンザ問題「外国人がマスクをしない訳」・・・。

日本ではマスク着用による予防が常識的だが、外国ではマスクを着用する方が稀である。「何故か・・・?」

開発途上国等の場合は、言うまでも無いだろう・・・。

問題は、欧米社会のように先進国の場合だが、

欧米社会では、

『正義の主張無きスタイル=悪者だから』なのだ。

もちろんココで言う正義とは、本質的な判断では無く、主として欧米権力者の価値観に基づく正義だが・・・。

例えば、

米国では、駐車時に車を前から入れる。

理由はもちろん、以前の日本で言われていたように、「車の運転が下手だから・・・」では無い。

「出る時には不便=強盗の意思が無い=正義の意思表示」なのだ。

マスクも同様で、「顔を隠さない事=正義の意思表示」である。

欧米のように『取ったもの勝ちの社会』では、『人々は常に取られる不安と共に生活している』・・・。

そんな社会では『正義の意思表示の無い物事=危ない物事』なのだ。

・・・・・・・。

何年か前に、米国のハロウィンで日本人が撃ち殺されてしまった事件があった。

日本では銃が問題視されたが、実際は、文化の違いが一番の問題点である。

米国では、「フリーズ!(動くな!)」と言っているのに、近づいて来る変装をした誰だか解らない人=危ない人・・・というのが、ある意味では、常識なのだから・・・。

そんな社会では、大統領の命令や推奨でも無ければ、人々はオイ、ソレ・・・とマスクなど着用しない。

『下手にマスクを着用する事=撃ち殺される可能性が上がる事』でもあるから・・・だ。

・・・・・・・。

欧米社会を日本より進んだ目指すべき目標・・・と勘違いさせられている人々は、大いに考えた方が良い。

「何故、欧米社会は上辺に拘るのか・・・?」

「美しく整備された街並み」や、

「レディーファースト」や「ジェントルマン」の『裏に巣食っている大いなる怨念』を知るまで・・・。

そしてその怨念を生み出しているが、

『人間による代償欲求の追及という自虐ゲーム』である事に気付くまで・・・。

和の文化で作られてきた日本社会には、「皆同じを強制しがち」という欠点がある。

「皆同じ」を『皆快適に』に変えれば日本文化の欠点は大幅に減少する。

下手に欧米型を目指す事は、日本の崩壊を招いてしまう・・・。

・・・・・・・。

「他人との比較で自分が優位に立つ事」や、

「多くの人々や立場・権力等を持つ人々に認められる事」や、

「高報酬を得たり、高級品に囲まれた贅沢生活を送る事」などを目指す事の

『実体は、自己確認の代償欲求の追及』である。

代償欲求の追及に奔走している者は、自己の生活実態に本質的な自信を得られないから、

同類からのお墨付きを欲しがる。

そして、同類が集まり共依存関係を築き集団化すれば、利権団体の出来上がり・・・である。

利権団体は自らの利権維持の為なら、同じ人類である他人を否定する事さえ朝飯前である場合が多い。

本質的に間違っていて、否定されるべきは、利権団体の方であるにも係わらず・・・。

・・・・・・・。

『いい加減に醜悪な自虐ゲームを止める気は出て来ないのか!人類!!!』

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連休中の高速道路大渋滞・・・。

筆者の感覚では「どうしてワザワザ混みそうな時に混みそうな所へ行くのか?全く???」だが、

『補助金の仕掛けで、焦らされてETCを付けさせられた人々』は、

『新たなツールを使ってみたくてウズウズして仕方なかった・・・』のかも知れない・・・。

高速道路が混んでいるお蔭か(?)一般道は一級国道の一部を除けば、普段より空いている・・・から、

運送業者等も、テレビ等で言わされている不公平感とは別に、実際は恩恵を受けている場合も少なく無いだろう・・・。

筆者の車も、未だETC無し・・・なので、主として一般道だから、

連休中の移動は意外と楽だったり・・・している。

・・・・・・・。

空いている時期の民宿等はサービスが良い場合が多い。

何事でも、表裏は、人の判断で変化する場合が少なく無い。

「空いている時期外れの民宿等で良いサービスを味わい王様気分に浸る」も、

「混んでいても王道だと連休中の高速道路を行く」も・・・

『その人の人生観次第・・・』なら良いのだが、

「軍隊的訓練で同じ行動をする人々が量産されているのなら、

あまり好ましい人間社会では無い」事は確かである。

自分本来の個性を失った人生は、自分本来の人生では無いのだから・・・。

自分本来の個性を把握する為にも、自分をちゃんと掘り下げて理解する事をお奨めする・・・。

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メンサの会、2歳少女最年少入会IQ156だと・・・。

二歳時のIQなど全くと言っても良いくらい当てにならない・・・のは、IQ自体年齢で大きく変わるから・・・だが、

筆者の周りにも、クラス全員IQテストを行っていた中学時までに、高IQ者はゴマンと居た・・・。

中学のクラスメートには、IQ180まで居た・・・。

・・・・・・・。

試験だけで一万円というメンサの会=既に、利権団体的雰囲気充満・・・だが、

集団を作れば集団利権が発生する・・・のは、

人はお馴染みに甘く、見知らぬ人に辛くなりがちな生き物だから・・・だ。

そんな現代を生きる多くの人々の特性を考えれば、

「構成員を見ればそれなり・・・の集団利権を得る為にホンの一万円・・・」なら、

むしろ安いかも知れない・・・。

ハリウッドの有名人等が130代のIQで会員・・・となれば、

ハードルは意外と低そう

(IQ150以上とかだったら結構キツイ・・・が・・・)

・・・で、

人脈拡大の為、受験者がゴマンと出そう・・・だが・・・。

IQテストも上級公務員試験の暗号解読等と同じで、

慣れれば難しく無い。

パターンがあるのだ。

偶々IQテストに出るパターンが得意な人間は、意外と簡単に高成績が取れたり・・・する。

(筆者でも、変な飲食物の無かった幼稚園時は170以上、飲食物汚染でヨレヨレだった小中学校時でも130以上は取れていた・・・のは、通常の授業や試験等より、IQテストのが「面白いと感じていたから・・・」に他ならない)

大人たちはそんな結果を見て一喜一憂していたが、

IQテストと、学校での成績や人間社会での出世等は全くと言って良い程無関係である。

日本の学校での成績は主として記憶の問題であり、

社会での出世は主として人脈の問題だから・・・だ。

人間、興味の持てない物事は覚えたがらないし、

何らかの思惑があり、覚える気になった物事は良く覚える。

出世人脈から外れていて、出世人脈に擦り寄る気も無く、

他人の注目を集める何らかの才能等を発揮しない・・・人が、

出世する事などありえない・・・。

もちろん、

『人生の幸福感や不幸感、本質的満足度等は

学校成績や出世等とも無関係で、

「自分の実体にどれだけ忠実か?」で決まってくる』のだが・・・。

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根付いているのか?根付かされているのか?「仏教文化」・・・。

善光寺は七年に一度の御開帳で混んでいる。美術館・博物館等の仏像の展示も好評の様だ。

・・・・・・・。

商業的に上手く行っている仏教関連施設には共通点がある。

それらは『仏教テーマパーク』とでも表現した方が適切だろう。

其処には、一般的なテーマパーク同様『人々の心理をくすぐる多種多様な工夫がある』・・・。

顕著な例は鎌倉の長谷寺だろう。

(行った事が無い方々で、お金と時間のゆとりにある方々は行って見ると「仏教テーマパーク」ぶりが良く解る・・・)

善光寺の御開帳も「七年に一度」と『あり難さを増す工夫』がされているし、

地下の真っ暗闇でご本尊との連体体験・・・というのも、

真っ暗闇自体稀有になった昨今の都会育ちの人々にとってはそれなりの刺激になるだろう・・・。

仏教テーマパークでの体験とは、参加型の伝統文化芸術の体験のようなものである。

能や歌舞伎等は演者と観客の間に明確な区分があるが、

仏教テーマパークでは、例えば「お数珠頂戴」でも、お坊さんだけではダメなのだ。

仏像等はそれだけでも十分に芸術作品だが、お寺の然るべきところに収まり、拝む人々とセットになると伝統文化となる。

「芸術的となるか?」「否か?」は拝む人々の実態次第なので、時と人と共に移り変わる様は相応におもしろい。

・・・・・・・。

ところで、「日本人には仏教文化が根付いている・・・」と言われている。

何事でも同様だが、

『人間にとって、自分が覚えた物事は「自分の一部」』となる。

(脳細胞等に記憶した変化が起きているのだから、本当に自分の一部なのだ)

自分を嫌う人々は稀だから、

者・物・事は「覚えさせれば勝ち・・・」のような要素がある。

自分と自分の極一部を明確に区別して生活している人は稀なのだ。

多くの人々は、どちらも何となく自分と感じ、自分の基準で物事を判断している。

上記のような人間の特性の上に、

仏教でも、神道でも、キリスト教でも、イスラム教でも、儒教でも、道教でも・・・

多くの宗教は、権力者たちの為の『大衆無害化&大衆コントロールツール』として普及させられて来た。

権力者では無い一般市民の立場から見ると、

『宗教を覚え、宗教的慣習の中で暮らす事=権力者のシモベになる事』に他ならない。

また、宗教の実体とは、『考え・思いによる納得法』である。

数多くの科学的検証手段を得た現代人なら、『科学的検証による納得法』を選ぶ方が理に適っている事は言うまでも無い。

それなのに、未だに宗教文化から抜け出せない人々が多いのは、

『権力者たちによる支配等の意図の下、宗教文化を覚えさせる事が続いている』からに他ならない。

現代的に考えるなら、

旧来から存在している宗教は、伝統文化であり、

宗教施設は伝統文化財であると共に、宗教テーマパークである所もある

・・・という状態なのだ。

数多くの科学的検証手段のある現代なのに、宗教的手法で同様の納得心を得た人々を新たに集めている新興宗教は、

多くの場合、利権団体であったり、工作団体であったり・・・しているのが、日本の実情である。

また、精神心理的に、教祖と信者が共依存状態である場合も少なく無い。

伝統文化なら保護する必要もあるが、

新興宗教等は本来、保護する必要など無いのである。

むしろ、「科学的検証手段を選択せず、新興宗教的納得を選択する人々の蔓延=国力の衰退」となるのだから、

義務教育でも宗教の実体ぐらい教え、

多くの人々が本来の人生を失わないように導くべきだろう。

情報・教育は本当に重要である。

・・・・・・・。

因みに筆者も、伝統文化に基づく宗教テーマパークは嫌いでは無い。

むしろ、下手な現代的なオチャラけ物よりマシ・・・と思っていたりする・・・。

もちろん、伝統文化宗教テーマパークは伝統文化宗教テーマパークとして利用しているから、

羅漢像を見れば、「昔のガンダム・・・」と感じ、

悟り(=真実を理解・把握する)の足りない生臭ボウズ(?・・・一応つけておく・・・)等の言動等には、「あり難さを感じる事など全く無い・・・」のだが・・・。

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芸の話しの出ない芸NOニュースばかりのワイドショー・・・。

ワイドショー番組の芸能ネタの思惑は「視聴者に『特定の』芸能人を覚えさせる事」に他ならない。

同様にスポーツネタの思惑も「視聴者に『特定の』選手を覚えさせる事」だ。

もちろん、どちらも『利権製造・維持の為の仕掛け』である。

そんな『本質』を知ったり感じ取ったりする『普通の能力・感性が生きている人々』にとっては、

芸能ネタもスポーツネタも『見るに耐えない醜悪な物事』になる・・・。

ところが、情報・飲食物等で「余分で過剰なストレス漬け」にされて

『本来の能力を失っている人々』は、

知らず知らずの内に、

『与えられる単純化された縋れると「思える」物事』を欲する状態に

陥れられてしまっている場合が多い。

「有名人」とは、

そんな状態の人々にとって、

『知っているダケで自分の支えが得られている錯覚を提供するツール』である。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、需要と供給の関係に経済が付きまとう。

そんなツールを欲しがる人々が多ければ、容易にオイシイ商売が成り立ち、

そんなツールを欲しがる人々が少なくなれば、商売上の有名人利権は減少する。

『有名人利権を製造・維持する為の情報流布は明らかに不健康』である。

「本来、芸能ネタも、スポーツネタも、・・・どの様な状態なら健康的なのか・・・?」

芸能人なら芸の話し&評価等々、

スポーツ選手ならスポーツの話し&評価そして競技の成績等々、

・・・だろう。

その結果として、

特に「芸の上手い人々」や、

「競技上位者の常連」等が

有名になるのは自然な話しである。

日本のテレビ番組では、本来語られるべき芸の内容の話しはほとんど出て来ない。

ゴルフ等の結果でも、常にその試合の一位二位三位・・・そして好プレー&珍プレーと報道されれば、見ていても『エコ贔屓を感じ不愉快になる』ような事は無いのに・・・。

・・・・・・・。

『エコ贔屓はいじめの構造とも密接にリンク』している。

テレビ・マスコミ情報でエコ贔屓を容認したまま、

子供たちに「いじめはダメ!・・・」と言ったところで、

「大人はズルイ・・・」と、狡賢い子供が量産され、

いじめは陰湿に悪質になるだけ・・・なのだ。

『エコ贔屓情報を公然と流し続けているテレビ・マスコミ等には、いじめ問題等に対しても、応分の責任がある』。

・・・・・・・。

上記程度の「人間としての常識的知識」も解っていないようなら、

とても、「優等生軍団で高報酬が当然・・・」とは言い難い。

もっとも、

日本社会にいじめ等を蔓延させ、日本の足を引っ張る為の工作員集団なら、

日本企業を騙し、お金を巻き上げ、お仲間同士で高報酬を分け合う・・・のも、

当然なのかも知れない・・・が・・・。

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憲法改正問題「自主防衛に反対=外交で不利=お金任せの外交=社会保障等国内で使えるお金が減るから増税」という経済式・・・。

タイトルの通り、『日本国の自主防衛に反対する事=増税に賛成と同義』なのだ。増税に賛成で富裕税論者では無く消費税論者なら『いい子ぶった平和主義者』の仮面を被った『搾取容認論者』である。

9条改正に反対の人々は、「上記の仮面を知らず知らずの内に被らされていないか・・・?」

自己検証する事をお奨めする。

確信犯の工作員なら自己検証するまでも無いだろうけれども・・・。

・・・・・・・。

「日本の核丸腰=日本には核を落とせる」・・・というのが敵国の論理である。

「独立国として普通の軍備も持たずに敵国を作らない道=お金のかかる道」なのだ。

『かかるお金の源泉を広く薄く集める事=多くの国民が経済面で衰退する道』である。

そのような未来予想図が見えている状態では、

『景気が良くなる訳も無く、多くの国民が安心して保留資産を活用する訳も無い』。

『憲法を改正し、普通の独立国の道を行く事が景気回復にも保留資産活用にも繋がっている』のである。

裏から見れば、普通の独立国への道を邪魔する人々は、日本人として自虐的で、自らを貶めて外国の応援をしているようなものなのだ。

日本人なら上辺の平和に操られる前に、『音頭を取っている連中&音頭を仕掛けている連中の正体を確かめるべき』である。

「日本の足を引っ張っている間に、自国の利益を増大する・・・」という手法は、何処かの国の得意技だが・・・。

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ウェークアップぷらす『未だに』竹中の宣伝とは・・・。

未だテレビ番組に出ている竹中・・・。言わずと知れた『欧米型金権システムの申し子』である。

郵政民営化問題で、

「保険会社にはホテル経営が許されていない・・・」と

『とても改革派とは思えない論理』まで披露して、

『自らが行って来た事を正当化しようとしている』辺りは、醜悪そのものだ・・・。

おまけに、「日本の人口もどんどん減る・・・」などとたわけた事を言っている。

『どんどん減る状態を改善し、微増状態で安定させるのが政治等の役割』なのに・・・。

竹中の言う通りの部分は、

主として「民間に出来る事は民間へ」だけで、

他の部分は『金権支配の論理』だから、

そんなものが蔓延すれば『大金持ちならやりたい放題の日本社会』になってしまう。

誰が『金権一極支配体制の日本社会を望むのか???』

大金持ちがさらにボッタクルような郵政改革を望んだ人などボッタクリたい当事者等極少数の人間だけ・・・だろう・・・。

簡保の宿は、小資本でも健全経営&役員を除く従業員の雇用確保が可能な地元企業へ個別売却するのが正しい道である。

竹中も改革派を公言するなら、「保険会社でもホテル経営を可能にする・・・」とでも言えば良い。

経済学者だと言うなら、地球生命体細胞群の永続と整合性が取れる経済システムを考え出し発表するべき・・・だが・・・。

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草なぎ剛の起訴猶予・・・。

「有名人利権健在!」を印象付けた起訴猶予・・・。何故かと言えば、今回の事件の実体は単なる「泥酔・全裸・大暴れ」事件では無く、「実質的な器物損壊罪」のようなモノだからだ。

例えて言うなら「高価な製品を積んでいるトラックの運転手を任されていたのに、運転業務中に泥酔・全裸・大暴れ事件を起こしてしまった」のと実質的に『同じ』である。

もし、一般人が、上記のように仕事を任せられていた状態で、何億・何十億或いはそれ以上の物事を壊したら、起訴猶予は無いだろう・・・。

また、普通の会社ならクビで当然だ。

起訴猶予という検察の判断は覆らないだろうが、

本人による十分な補償が行き届き、一般視聴者&納税者も含む実質的被害者が

『誤魔化されず』納得するまでは、

「有名人利権」をぶらさげて人前に出させないべきである。

地デジ広告差し替え費用等は、当然、『損害賠償請求するべき』だ。

『税金で補償する事は、草なぎ剛にお金を上げているのと同じ事』になる。

・・・・・・・。

立場や役を任されている事に対する責任が取れないのなら、そのようなポジションに着くべきでは無い。

多くの人が知る「有名人だから・・・」と、物事の破壊等を黙認してしまう事は、

『特定の人に過剰な利権を預ける事であり、

そのような行為が特定の人の思惑で戦争さえも起こさせる事に繋がっている』事ぐらい、

平和主義者等を公言するような人々なら理解しているべきである。

大きな権力を人や物事に持たせてはいけない。

事実・現実に預け、人々で共有するようにしなければ・・・。

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本屋問題&理系離れ問題・・・。

たまには、読書でも・・・と、近所の本屋を数件見てみて「ビックリ!!!」

何しろ、池田大作や大川ナントヤラの本は置いてあっても、筆者が読みたいな~と思う『科学』分野の本はホボ皆無・・・。

暇つぶしにお手頃なブルーバックスのシリーズさえ無い!!!

このような環境で子供たちが育つ事を考えると恐怖でさえある。

・・・・・・・。

大学の理系離れの裏には、経済問題がある。

文系のが学費が安い。

昨今はロクなバイトも少ない上に、理系ではバイトなどやっていれば留年間違い無しかも知れない・・・。

子供たちの飲食物格差を是正し、学費は大学まで学部を問わず全てタダにするべきである。

・・・・・・・。

現状のように、宗教団体の本は在っても、科学的な本の乏しい本屋を見て育つ子供がどうなるのか・・・。

親や教師やネット・テレビ等その他の情報が余程しっかりしていなければ、

宗教等で権力者に操られる

「権力者に対しては無害化・去勢化」され、

「権力者が嫌う無垢の民に対して」は、

「正義の戦いだ!」と「全力で攻撃する」

『操り人形』が量産されそうで、

悪寒すら感じる・・・。

今時なら、宗教は歴史・文化の座が本来の居場所である。

おまけに、今時の新興宗教等は、何処かの国の工作組織や集金組織である場合が多いのだ・・・。

今時の人なら、

基本的な科学知識をちゃんと理解し、

精神的な問題はちゃんとした心理学で理解し、

先人たちの文化として、旧来からの宗教等を理解する

・・・というのが当然だろう・・・。

国や自治体も教育問題を、『本気で改善するべき』である。

「宗教団体利権に気を遣う事=日本国&日本国民衰退への道」なのだ。

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クライスラーの破産法適用&フィアットとの提携・・・。

フィアットとの提携が決まった・・・ので、短期間で再起可能・・・かも知れない・・・クライスラー・・・。

提携先のフィアット・・・。

フィアットに限らずイタ車は『趣味の車としては良い』・・・。

車を趣味とする人々が多い世の中なら商売も良かった・・・が、

人々が実用に走るようになると・・・キツイ・・・。

現在もキツイ・・・。

キツイところと、破産した米国の大型車メーカーがくっ付いて、

「果たして、どれ程の期間延命出来るのか???」と危惧しているのは、筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

2~30年前の車は、所謂スポーティーカー以上で無いと十分な性能が無かった・・・。

例えば、営業用の国産1500ccのバンでアクセルを目一杯踏み続けていても、

メーター上で140~150キロ程度がセイゼイだった。

ブレーキやコーナリングも相応で、友人が会社に内緒でハイグリップタイヤに変えたところで、その性能は知れたもの・・・だった・・・。

ちゃんと曲り・止まり・180キロ以上出る車は稀だったのである。

例えば、2600ccクラスのお偉いさん用の車は、試したところ160~170程度は出たが、サスがダメでそれ以上は恐かったり・・・していた・・・。

比較的安価で一般人にも購入可能な実質的に「使える」車は、サス&ブレーキが少しはマシな所謂スポーティーカーを謳っていた車ぐらいだった・・・。

その後、技術の進歩で、スポーティーカーはスペシャルティーカーへとオシャレになった。

確かにソアラやシルビア等、高級感や特別感を得ながら相応に走り・止まり・曲る車は、普通のセダンやバンとは一味違っていた・・・。

この辺の時代までは、『普通のセダンやバンが今一』なので、『車に対する知識や技量は重要』だった。

・・・『車を趣味とする人々が数多くいた裏には、その為に必要な知識や技量等の必然が在った』のである。

この辺の時代までは、イタ車のようにセンスでも十分に勝負出来たのだ・・・。

その後、更に技術が進歩し、普通のセダンやバンでも「使える」ようになると、

今度は多くの人々が「快適空間等を望む」ようになる・・・。

今の技術なら、絶対性能面では、ワザワザ、スポーティカーやスペシャルティーカーを買う必要が無い・・・。

(だから、造り謳うならスポーツやスポーティーでは無く、『運転が快適&楽しい』『移動時の乗り心地が快適』等とするべきなのだ。『絶対性能では無く、質の時代になっている』のである。)

そして、その流れは今も続いている。

・・・・・・・。

米国では事情が違う。

車はずっと前から移動の為の重要なツールだ。

米国では、道は広いし、ほとんどタダだが、道の整備は今一だ。

そこで、多少の道の悪さを気にしないで済み、人里離れたところで壊れて止まらない「旧態然とした大型車」が好まれていた・・・。

この辺の時代までは、ビッグ3の三番目クライスラーもそれなりにやって来れた・・・。

ところが、技術の進歩で、新しい技術を用いた車でも滅多な事では壊れなくなった。

大型車でなくても、悪路での乗り心地も十分に良くなった。

そして、ガソリン価格が値上がりした・・・。

そうなると、古い技術のエンジンで大型車より、

新しい燃費の良い車が売れるようになる。

道具としての優劣の力関係が技術の進歩により変化してしまった訳である。

・・・・・・・。

車を趣味とする人々が減り、

実用車の選択基準も変化している今日、

クライスラー&フィアット連合は何時まで生き残れるのだろうか・・・?

鍵となるのは、新たな小型車の出来だろう。

イタ車のセンスで性能&値段が良ければ、十分に商売も成り立つと思うが、

後発のデメリットはかなり大きいだろう・・・。

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TBSの低視聴率・・・。

当然の結果であるTBSの低視聴率・・・。6時~7時のニュースショー枠や昼オビ等、視聴者の生活時間枠の改変に成功すれば「創業者利益がゴッソリ・・・」という「取らぬ狸の皮算用」も見事に失敗・・・。

「何故か・・・?」

番組内容が悪いのだ。

ニュースショーでも、BSフジのプライム・・・と比べれば『その差は明らか』。

タダのニュースなら『NHKの30分の方がずっと良い』。

せっかく、フリーに転向したアッケラカンのカッカッカー的女性アナ(=キャラは個性的なので悪く無い)を起用していても、

内容が日本では無く何処かの国のご都合&操りを感じ、

オマケに間延び・・・では、

普通の日本人なら見続ける方が不思議だ・・・。

TBSなのに「竹島返還大キャンペーン」&「対馬を外国人に買われるな!!!大キャンペーン」とか行なえば、相応のインパクトがあるのだが・・・。

以前のサンデーモーニングは多くの解説・コメント等が余りにも何処かの国より・・・だった。

最近は

「少しは反省したのか???」

「見てもらえなければ元も子も無いからか?」

解説・コメント等に「ある程度の幅」が出てきている。

・・・同番組が何処かの評価団体で好評なのも、それなりの理由がある・・・。

・・・・・・・。

在日の人々と必要以上に対立する必要は無いが、

「悪意のある人々に対しては厳しく」、

「善意の人々に対しては永住権を持つ『外国人として相応に』」・・・というのが、

『普通のスタンス』である。

過剰に象徴的差別(過去・現在を問わず)を取り上げ、

過剰に保護利権等の増大を画策する事は、

『一般日本人が本来保有している正当な利益を損ねる事に他ならない』。

・・・そんな雰囲気が少しでもあれば、

普通の日本人は「何か変だ・・・」と感じ、

鼻に付けば、「多くの人々が引く」のだ。

いくら親韓ブームで韓国俳優やドラマ・食文化等を宣伝しても、

日本を朝鮮化する事は出来ない。

日本国は日本国であり、

日本人は日本人なのである。

日本国のテレビ放送として変なところや鼻に付くところを是正して、

情報の量&質を高めれば、

地上波民放でも高視聴率で当然なのだが・・・。

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