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自民党、東国原戦術の裏・・・。

古賀選対委員長が仕込んでいる「東国原」戦術は、「テレビ・マスコミ等による『アンチ麻生キャンペーン』や『民主や小泉一派宣伝戦略』」へのカウンターパンチに他ならない。

テレビ・マスコミ等に操られて、

『事の本質も確かめずに』、

「麻生はダメ・・・」とか、

「今なら、民主・・・」とか、

「小泉のように、強く、改革を・・・」とか、

・・・やってしまうような人々に対しては、

有名人候補擁立等の手法も同様に利く・・・。

テレビ・マスコミ等が余りにも酷いおバカをやって来ているから、

同様のカウンター効果がある仕込みまで必要になってしまっている・・・のだ。

日本の状態を悪くしている元凶が、テレビ・マスコミ等で、

テレビ・マスコミ等で有名人になれば、知事にでも国会議員にでもなれる・・・ようでは、

テレビ・マスコミファシズム社会になってしまうダケ・・・である。

一番大切なのは、国民自身がしっかりする事だ。

テレビ・マスコミ等にも、古賀有名人戦略にも、・・・『操られないように』、ご用心・・・。

・・・・・・・。

また、言葉上で政策論争を促す為、「マニフェスト・・・」とか言っていても、

実際の官僚内閣制では、

官僚の年次計画とその裏で圧力をかけている米国の年次改革要望等が基軸となってしまっている・・・のだから、

「大衆の注目を集める為の僅かな宣伝政策」に『注目し過ぎる事は危険』である。

そんな上辺の宣伝政策より、『裏で本格的にに捻じ曲げようとしてしまう政策問題』の方が『遥かに重要』なのだ。

例えば、社民と民主の連合で、「情報教育・外交・防衛がどうなるのか・・・?」

官僚の年次計画に対する徹底的な邪魔で、

「中朝賛美」&「土下座外交」&「実質的丸腰防衛」になってしまう可能性は無いのか・・・等を

よ~く考えるべきである。

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民主党鳩山代表、全然クリーンでは無い「個人献金」・・・。

当然の如く出てきた問題ある個人献金・・・。果たして、鳩山代表だけか???

「死んだ人」や「存在しない住居」、オマケに「本人が承知していない勝手な氏名不当使用」・・・。

「企業献金は問題だから、個人献金・・・」の裏は、

『個人献金の方が問題が発覚し辛い』筈だった・・・が、

「手口が余りにも稚拙・・・」では、ちゃんと調べればバレてしまう・・・。

下手をやった会計責任者(公設第一秘書?)は、クビ・・・というから、

正にとかげの尻尾切り・・・である。

そもそも、元凶は、秘書に対して「もっと金を集めて来い!!!」の厳命(?・・・一応つけておく・・・)なのでは・・・。

・・・主たる責任は、鳩山代表本人にある事は、誰にでも分かる・・・。

テレビ・マスコミや民主の言う「綺麗ごと」の『表と裏が露呈した実例』・・・。

多くの方々も、「企業献金が悪で、個人献金が正義・・・」などという『嘘』には、もう騙されないで頂きたい。

同様なのが、「小さな政府」や「構造改革」である。

『上辺の言葉の綺麗ごとの裏には、醜悪な思惑が存在している』・・・。

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「麻生おろし」を大宣伝している報道ステーションの応援先は・・・。

「麻生おろし」&「中川秀直の宣伝」に邁進している報道ステーションは、韓国びいき・・・でもある。

小泉一派と国民新党でも入れ替えれば、旧来からの自民党的だが、

どうしても権力を握りたい一派は、与党に巣食いながら、同じ与党議員に弱みを仕込み、握り、支配下に置きながら、自分たちの人脈に都合の良い政策を行おうとしている・・・。

旧来からの官僚+自民党政治が合わなくなった一番の理由は、『日本人人口の異常減少』だ。

人口状態が異常減少になる前は、所謂総中流時代で、多くの人々が「政治に無関心・・・」で事足りていた。

日本人人口の異常減少が始まってから、

「小さな政府」だの、

「財政赤字」だのが、異常なほど宣伝されるようになった。

「その裏にあるのは何か・・・?」

・・・・・・・。

仕込み無き、人口の異常現象は無い。

大金持ちを仕込み、格差を公然化し、二極化格差社会にしたから、

人口の異常減少も起きている。

(因みに、「大金持ち」は、どの様にして仕込まれたのか・・・?と言えば、『土地転がし等のバブルによって・・・』である。

そして、土地転がしが規制されるようになる頃になると、孫○○等が大成功したのと同様の手法である・・・「株大化け戦略」が取られるようになった・・・。

正統派の手法だけでは無く、

盗み聞きでも何でも・・・、創業者利益が生じそうな物事にいち早く手を付け、同様の物事を行なおうとするライバルを蹴落とし・・・、

等々をお仲間人脈で「頑張る」・・・。

内情を知らない人が見れば、「上手くやって株長者」だが、

実体は「工作活動の集大成」と言った方が適切だったりする場合も少なく無い・・・。

土地転がしや株大化け工作等を仕込んだ人脈を考えれば、

誰にでも、その連中とも連携をとりながら

「日本社会を不健康にし、

日本人人口を減少させている人脈」の正体が見えて来る・・・。)

だから、先ず、多くの日本人が意識するべきだ。

「大金持ちは悪である。」

何故なら、格差の大元だからだ。

「権力集中も悪である。」

独裁主義国家の例を挙げるまでも無いだろう。

実は、米国等も実態は権力集中社会である。

世界一の軍備(情報分野も含む)は、その支えの為にあるのだ。

・・・・・・・。

多くの日本人が「大金持ちは悪」を実践すれば、

日本国内の格差も是正され、

人口問題も是正され、

世界の流れも変わって行く・・・。

格差社会で大金持ちを見せ付けられて、

「自分も大金持ちに・・・」と『体制迎合してしまう自虐的おバカ』になってしまわない事が重要なのだ。

「自分も大金持ちに・・・」の実態は「自分だけは大金持ちに・・・」でしか在り得ない。

例え、成功しても、得られる結果は、自慰であり、

自分本来の仕事である地球生命体細胞群の永続に貢献する事にはならないばかりか、

地球生命体細胞群の存続さえ危うくしてしまう愚行に他ならない。

大金持ちを否定すれば、ほぼ自動的に、貧乏も減っていく。

始めから大金持ちでは無い多くの人々にとって、それは、自己否定にもならず、

得られる結果と、地球生命体細胞群の存続との整合性も高い。

せっかく高度な頭脳を得て産まれている人類なら、

目指すべき方向を間違ってはいけない。

「現状社会迎合で自慰成功を目指す・・・」では、頭も心も足り無過ぎる。

自我狭窄症の患者たちは、一刻も早く、病気を治すべきである。

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ヒトの脳は競争で進化した???・・・。

欧米人のこの手の研究発表は、『自分たちの行なって来ている事に対する正当化論』になり易い。だから、言葉通り鵜呑みにすると『本質を見失う』のだ。

「人口密集地でのヒトの脳の進化が、過疎地でのヒトの脳の進化に勝っている事」=「競争社会」では無い事は多くの人が気付くだろう。

人口密集地で多人数の人々が『共存して行く為には、工夫が要る』。

だから、『共存の為の工夫こそ脳の進化の原因・・・』ととるのが普通だ。

支配権争いの競争の前に多人数の共存が無ければ、多人数での存続も在り得ない。

多人数での共存の為には、より効率の良い食料等の捕獲・生産、より効率の良い生活文化が求められるので、

頭も鍛えられる。

ある程度の生活基盤の安定の後、その生活基盤を基に、更なる欲(多くの場合代償欲求)の追及が始まり、

そのような行為の一つが、支配権争いになっているダケである。

(支配権争いなどという「従の要素に邁進する主従逆転しているおバカ」は、人間社会に大迷惑をばら撒いているダケ・・・になり易いのだ・・・。)

生活がある程度安定したところで、古代の人々には、わからない物事が多数在った。

例えば、「自己の存在に対する自信」もその一つである。

仲間の死を知り、誰もが老いたり、傷ついたり、病に倒れたり、動物や他人との戦いに敗れたり、・・・して、死んでしまう現実を知った時、

誰の心の中にも、不安が生じる。

「生きている事の意味や、死後はどうなるのか・・・?」等の不安・・・。

しかし、古代は、根本解決の為の情報等が十分では無かった。

そこで、「解っていると『思っていた事』をベース」に、「代償欲求が組み合わされ」、

解決が求められた訳だ。

遺跡発掘からも解る通り、

多くの古代人は、

「丸ごと一人の死生観」を抱き、

「丸ごと一人が行くこの世と同様のあの世」を

『思う』ようになって行く・・・。

『根本的に現実と違う』そのような死生観や人生観では、

『本当の現実に基づいた自信など生じる訳も無い』から、

「自信の無さの解消手段」として、「代償欲求の追及に奔走」する事になる。

他の者・物・事を利用して、

例えば、

「他人との比較」や

「他人からのお墨付き」や

「保持している立場・物品等」で、

自分の自信の無さの穴埋めを行なおうとして来ているのである。

支配権争い等の競争とは、『他者を利用した自己確認の代償欲求の追及』行為である。

その流れは、近代~現代までも続いている・・・。

・・・・・・・。

欧米人の多くは、他者との支配権争いで、勝ちを収めた自分たちの先祖の文化を肯定的に捉えたがっている。

その結果、本質を見失うのである。

欧米追従、追いつき追い越せを志した明治以降の日本も同様の過ちを犯したが、

幸いなことに???敗戦により、欧米文化からある意味では解放されている。

しかし、拝金追金亡者たちは、未だに欧米文化の追従&追いつき追い越せ・・・だから、

懲りていない・・・のだ。

その路線に毒されたせい・・・だろうか?

競争で進化した=競争の正当化・・・と欧米人の言う事鵜呑みの判断をしてしまう人もいるのだから・・・、哀れでもある・・・。

・・・・・・・。

『人類同士の自虐競争で進化するのは、軍備等であり、行き着く先は人類滅亡』だ。

『多人数共存の為に進化するのは、自己理解&把握&コントロール・健常な科学技術等であり、行き着く先は地球生命体細胞群の永続』である。

「知らず知らずの内に人類滅亡を誘ってしまっている自虐的で哀れなおバカ」が出てくる裏には、日本でも欧米でも・・・愚民化情報・教育がある・・・。

現状権力者どもが、現状の自分たちの優位な立場を保持する為に、

本当の情報の大量流布を阻害しているのだ。

権力者の犬と化している確信犯の情報工作員なら、そんな者に立場を与える企業姿勢が問われて当然なのだが・・・。

多くの大企業等の経営者等も権力者の犬・・・だったりするから、事態はなかなか好転しないのだ・・・。

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ヒューマンエラーは何故起きる・・・。

ジェイアール西日本が、福知山線の脱線事故を教訓に、体質改善を努力している・・・のだという・・・。

ヒューマンエラーの研究も始めたらしい・・・。

実は『ヒューマンエラーと学力問題とは同質の問題』なのだ。

学力が上がらない人々の裏には、ヒューマンエラーがあると言っても良い・・・。

教師側にヒューマンエラーがある場合もあるし、

生徒側の場合もある。

せっかく授業時間を共有していながら、学力が伸びない裏には、

「集中力の欠如」や「意識的にせよ、無意識のものにせよ、拒否心理」があり、

多くのヒューマンエラーも同じ原因から起こっている。

「集中力の欠如」は、『飲食物との関係が濃い』。

自らの体質に合わない高GI食品や高カロリー食品を摂り続けていると、血糖値の急変等の異常事態が起こり易くなる。

また、食品添加物や添加塩素等、腸内細菌のバランスを崩したり、身体のpH性状を悪くしたり、血液やリンパ液、体液等の流れを悪くしたり・・・するような『実質的有害物』を接取すれば、

血糖値の急変等と身体のストレスと循環の悪さ等により、

新たな物事に対する集中どころでは無くなり易くなってしまう。

「先ず、自らの身体の問題!!!」を感じ、

病気や怪我の人々が、ナカナカ本領を発揮出来ないのと同様、

仕事や勉学等の効率も悪くなる。

・・・・・・・。

上記の問題からも、拒否心理が生まれるのだが、

拒否心理が生じる原因は多岐に亘る。

個人を取り巻く環境もその一つで、

仕事をしてもロクな報酬が得られなかったり、

他に実務の割りに、異常な程の高報酬等が存在していたり・・・する状況があれば、

「オイシイ状態に繋がるとは思えない勉強や実働がバカらしくなる・・・」のが人の心理だ。

ましてや、自らの興味に基づく物事では無く、お金や親等からの言いつけで行なっている物事なら、尚更である。

集中力が阻害され、やる気を無くし、拒否心理が働いている状態でも、

要求されている勉学や仕事をある程度のゆとりをもってこなせる能力があれば、

未だマシである。

「出来る事が興味を誘う」から・・・だ。

無理しなければ出来ない物事や、自分に適性が無く始めから出来ない物事や、

出来ても面白みを感じない物事等に対して、

人間は興味を失い易い・・・。

人間は基本的に無意識の興味に引き摺られて人生を送っている。

自らの本質が興味を抱かない物事・・・では、そのような物事を行なう事に対する報酬等が興味を抱くに十分で無ければ、破綻は容易に想像出来てしまう・・・。

この意味からも『適材適所は重要』だ。

適材適所を判断する場合、

『その人間が「興味を持っている本質」と「仕事の本質」の「整合性」が重要』である。

例えば、運転好きでも、スピードに興味・・・なら、レーサー等には適するが、

一番に正確で安全な運転が要求されているバス・タクシー・列車等の公共交通機関の運転手には向かない。

逆に、正確で安全でスムーズな運転に興味・・・なら、レーサー等には向かないが、公共交通機関の運転手には向いている。

同様の事例はいくらでもある。

医者だって、人助けの「医療そのものに興味がある」のなら良いのだが、

「名誉やお金儲けに興味・・・」では、おぞましい。

・・・・・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、余分なヒューマンエラーが至る所で起きている。

源流対策なら、先ず、金権拝金大量消費自慰血統主義社会から、現実主義社会への性状進化なのだが、

対症療法的対策として、ヒューマンエラーコントロールが要求されている。

一企業なら、適材適所状態をつくり易くする為、本人の興味により、入社試験等で篩いにかける事だ。

その後、本人の興味と仕事の内容が合う立場を与え、

飲食物や情報等を健康的にすれば、

ヒューマンエラーは激減する。

人間社会は、人間が主役で無ければならない。

お金に過剰な権力を与えてしまっている事がヒューマンエラーの一大原因になっているのだ。

どんな人でも、一日8時間なら8時間働けば、相応の報酬が得られる総中流化をベースに、

努力と実働、実功績に応じた、相応の格差・・・とすれば、

過剰なお金依存にはならないが、

異常なほどの大枚を稼げてしまう立場を意図的に作り、

『お金の裏にある実働の内容を問わない人間社会』では、

お金が過剰な権力を持ててしまっている・・・のだ。

そして、そんな未熟な人間社会には、大量の事件も事故もヒューマンエラーも・・・付き物なのである。

一人一人のお金依存の集大成が、同じ人類を犯罪にはしらせ、大量の事故を誘発させて、・・・いるのだ。

人類は、この未熟な自虐性から一刻も早く抜け出すべきである。

「先ず、『過剰を拒否する大衆合意』くらい作るべき」なのだ。

そして、「多くの人々が、者・物・事の実体に基づいて判断する」ようにしなければ・・・。

・・・・・・・。

人間社会の進化が遅れれば、漏れなく人類滅亡が付いてくる・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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与謝野に仕込まれていた「王手飛車取り」工作・・・。

上辺は善意の応援者として、政治家等に近寄って来る人々は少なく無い。しかし、警察や探偵や調査会社でも無い政治家の判断は、多くの場合、簡単な調査&上辺である。

投資関係の仕事を生業とする人が、真面目で財務・政策通の与謝野に近づく目的は、

先ず「自分たちの仕事がやり易くなるように・・・」である。

善意を前面に献金を受け取らせれば、「人の心は自然と動いたり・・・」する。

真面目で、免疫の無い人間なら尚更だ。

この「やんわり飛車取り」作戦と共に仕掛けられていたのが、

企業レベルよりずっと上の意思による「王手」だ。

違法性が疑われるのに十分なやり方で、お金を仕込み、

自爆テロ的手法を用いても、相手を権力の座から引き摺り下ろす・・・。

自分たちの人脈の連中が権力の座に近づいた時の為の、ちょっと深めの策略・・・。

自分たちの人脈が権力から遠い時は、懐柔作戦で企業で利益・・・。

自分たちの人脈が権力に近づけば、自爆テロで権力を奪い取り易くする・・・。

その分岐点は、「実際に権力が取れるか?」「否か?」だ・・・。

一企業の立場で泥を被っても、権力構造が入れ替われば、その穴埋めはどうにでもなる・・・。

与謝野が確信犯の同胞でも無い限り、

最初からお金の集め方まで知っていたとは思えない・・・今回の事件・・・。

特にヒュンダイが悪質性を強く訴えていたり・・・するので、

益々、臭ってくるものがある・・・。

「この手の策略が得意なのは、何処の国の人脈か・・・?」は言うまでも無いだろう・・・。

皆様も、近づいて来る『上辺の』笑顔にはご用心・・・。

だからと言って、探偵や調査会社等に依存するのは危険でもある・・・。

何故なら、同じ人脈の場合も少なく無いのだから・・・。

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中川秀直の叛乱・・・。

「単なる町村派の先兵としての早期解散封じか・・・?」ハタマタ「自らの将来的離党&下野の宣言か・・・?」中川秀直が表立って動き出した・・・。

所謂「利権集中悪徳改悪派」であり、「移民受け入れ論者」でもある中川は、

『自民も民主も勝ちきれず政界再編となる』道だけは、どうしても避けたいのだろう・・・。

そこで、「揺さぶりをかけている・・・」のだ・・・。

だから、内閣改造等で麻生人気が盛り返し、

「総選挙後の政界再編で、利権集中悪徳改悪派が排除される」よりは、

麻生がプッツンして早期解散となり、「民主単独政権」となってしまっても、

「麻生潰し=自民潰し・・・」でも、良いのだろう・・・。

「上辺は右翼でも左翼でも、根っ子が同じ人脈が権力を持てば、良い・・・」のである。

「無駄を口実に国を弱体化し、利権集中社会として、移民受け入れ容認とする道を望み、中川等を応援しているのは・・・?」

を考えれば、中川等の裏にある人脈が見えて来る。

しかし、中川人脈主導の動きなら、中川が得られる結果は、ワタナベと同様になる・・・。

そして、「利権集中悪徳改悪派」は、政界再編後野党になるのだ。

何故なら、『ここは日本だから・・・』である。

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死刑の是非・・・。

昨日の日テレ番組のアンケートによれば、約9割の人が死刑を是としているらしい・・・。「さすがテレビ系の情報に毒されている人々・・・」である。

現状の日本には、終身刑が無い。

しかし、『死刑判決を与え、法務大臣が執行認可印を押さなければ、実質的な終身刑』である。

この意味からも、「死神法務大臣は排除されるべき」なのだ。

犯罪の内容を考えれば、「殺してしまいたい程憎い人・・・」・・・。

特に、「被害者感情に同調すれば尚更・・・」だ。

しかし、その『殺してしまいたい程憎い人も、産まれながらの犯罪者ではない事を忘れてはいけない』。

テレビ・マスコミ情報に騙されている多くの人々は、「犯罪が起こった時点から犯罪を考える」。

だから『事の本質』を見失う。

犯罪が起きた時から、犯罪を考えれば、

誰だって、犯人が悪く思え、犯人を憎く思う。

しかし、ちゃんと「何故、犯人が犯罪行為を行うようになってしまったのか・・・?」から考えれば、

『犯罪問題の本質は、自らもそのメリット・デメリットを受けている現状人間社会システムにある事が解る』。

人類の悠久の歴史を勝手な思いで分断し、「何々民族は、優秀・・・」等とやるのと同様で、

犯罪問題も、犯罪を生み出す構造問題抜きに「犯罪が起きたところから勝手に分断して考えれば」、

『実効の無い歪んだ処理方法』しか思い付かなくなり易い。

だから、『例え、犯罪者を死刑にしても、同様の新たな事件・事故等は起こり続けてしまう・・・』のである。

犯罪者を裁き罰を与える事の内実が、

「八つ当たりによるカタルシス効果を得る為・・・」では、

精神的に健康で成熟した人間社会の状態とは言えない。

事件・事故等の再発防止に実効が出るように、

犯罪を生み出す社会構造そのものから是正するべき時期に、

人類はいるのである。

・・・・・・・。

日本における法の不備は、何も刑罰だけでは無い。

法律は、基本的に、科学的・現実的整合性を検証しながら、全て再構築するべき時代になっているのだ。

法律学者や国会議員等も高報酬相応の仕事をするべきである。

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マイケル・ジャクソンの死亡・・・。

筆者にとって直接関係の無い芸能人等の死は、引退である。もっとも、マイケルの場合、筆者の中では「とっくの昔に引退・・・」だったから、

死亡報道に対して浮かんでくる事は、

「自殺か?他殺か?病死か?・・・」等々と、

一般人間社会における「事件の場合と同様」なのだ。

「検死解剖が行なわれる・・・」との旨報道されたから、何れ原因もはっきりするだろう・・・。

・・・・・・・。

何故、筆者の中では、「とっくの昔にマイケルは過去の人なのか・・・?」

と言えば、

言うまでも無く、死の直前でも、マイケルの歌や踊りは、その辺の歌も踊りも???な歌手???等より、遥かに上質だ。

筆者の中で、マイケルを過去の人に追いやったのは、「上辺のテクニック等では無く、時代性」なのである。

マイケル絶頂期に行なわれた「ウィアーザワールド」という実質的偽善行為にしても、

当時は、そのような行動でも「やらないよりはマシ・・・」と思えた人々が多数派だった・・・。

しかし、「ウィアーザワールド」を行なう一方で、

マイケルの私生活は、正に「大量消費自慰生活」の権化で、

「多くの人々は、その矛盾に気付く」事になる。

おまけに、「虐待疑惑・・・」とくれば、「もう、オシマイ・・・」である。

振り返れば、

曲調もサウンドも、歌詞の内容も・・・、

「ウィアーザワールド」&「大量消費自慰私生活」&「虐待」・・・そのもので、

内実を知る事になった人々は、

「献金してしまった自分に腹が立ったぐらい・・・」であった・・・。

「黒いの白いの関係ない!・・・」と謳っていて、黒人なのに白人(整形)では・・・。

(筆者が持っていたのは、レンタルCDからのダビングテープ一本くらい・・・だったので、

その面では、大分救われたが・・・。)

ワールドツアーを再開する旨発表していたマイケル・・・。

しかし、その生活スタイル等は、旧態依然としたままだった・・・。

「行き詰まり」は丸見えで、

その圧迫は、意識的にせよ、無意識レベルにせよ、ご当人にも十二分に伝わっていた・・・だろう・・・。

ワールドツアー再開という道では無く、「引退」、もしくは、「方向転換」だったなら、

今回の様にはならなかっただろう・・・。

「取り巻きにロクな人間がいない・・・」のは、日本の芸能界等と同様と推定される。

・・・・・・・。

その後の報道で、どうやら死因は、薬物によるものらしい・・・。

人々に「現状人間社会における人生の痛みをやわらげる」現実逃避という麻薬のミュージック&映像等を提供していて、

大枚という覚せい剤を得ていたご当人が、

大枚という覚せい剤と交換した鎮痛剤の過剰摂取で死亡・・・とは、

ある意味「出来過ぎ・・・」だが・・・。

・・・・・・・。

人類、現状に甘んじて、慰め合っていないで、

皆が実際に幸せになれるように、方向転換する気は無いのだろうか・・・。

大衆合意次第で、どうにでもなるのだが・・・。

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テレビ・マスコミ、幸福○○党、・・・、自民党票剥がし工作の裏にあるもの・・・。

上辺の政治信条等では、「如何にも自民党的」な何処かの宗教政党・・・。独自候補を立てるとなると、実際に起きる現象は、『自民党からの票剥がし』になる・・・。

「改革!改革!・・・」と、『自民党内に仕込んである「改革」メンバーと共に』、

『旧来の体制の全てが悪のように宣伝している』テレビ・マスコミ・・・。

その実効は、「改悪反対論者や自民党支持母体を排除する事による自民党からの票剥がし」だった・・・。

結果として、『漁夫の利を得ているのが民主党』である。

そこで、「民主党の実状」を見れば・・・、

『旧社会党系の人々も実権を握っている、社民党との連携を予定している政党』だ。

『自民党からの票剥がし工作の本当の目的は、旧社会党人脈の復権』なのだ・・・。

日教組等による「平和ボケ教育工作」同様、日本の体制を弱体化し、

『他国を有利にする工作』活動の裏には、他国権力者の意図がある・・・。

旧社会党の拉致問題等に対する姿勢を見れば、

「何処の国の権力者の犬になっているのか・・・?」は明らかだろう・・・。

テレビ有名人知事の橋下は、自民党改革派の中川秀直と仲が良い・・・。

中川秀直や橋下と共に集合しようとしている面々は、その多くがテレビ常連系で、

『上辺は右翼でも、内実は、他国を有利に・・・』である。

・・・・・・・。

自民党麻生政権は、日本弱体化を画策している改悪連中を追い出し、

財界等のその手の人脈の「脅し」など無視し、

「しっかり日本側に立つ民主・国民等の議員と連携するべき」である。

『その方向性が明らかに日本国民に伝われば、総選挙では圧勝』する。

清和会系安倍の裏には、韓国系人脈の意図が見え隠れしている。

「安倍等に騙されて、鳩山を切ったから、支持率が下降してしまった」のだ。

麻生政権、今後は、選ぶ道を間違ってはいけない。

・・・・・・・。

日本人としては、

「テレビ・マスコミ等の情報を鵜呑みにして、騙され、自分をテレビ・マスコミ情報でコントロールさせてはいけない」。

『テレビ・マスコミ等と「朝鮮系人脈の深いつながり」を考慮しながら、情報を見聞きし、判断しなければ・・・』。

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東国原・橋下、「テレビ有名人知事」の「先細り改革論」・・・。

少し前の日本社会では、大企業のリストラが大流行だった。その手法の問題点や結果は、多くの方々が良くご存知の通りである。

経済中心主義のリストラで、

下々は苦渋を舐めさせられ、

大企業の利益率等は上がり、

株主と経営者等のみが大喜びし、

日本社会は、二極化格差社会へと変貌を遂げて来ている。

小泉・竹中等の流儀の国の改革論も同様の手法に他ならず、

「どの様な日本社会になって来ているのか・・・?」

は、言うまでも無いだろう。

対外的に強い国の裏で、大量の犠牲者が必要になる手法なのだ。

・・・・・・・。

財政再建には三通りの手法がある。

一つは、「無駄使いを徹底的に省く・・・」等の『耳障りの良い正義の言葉』の裏で、

『徹底的に財政支出を縮小して行く、先細り戦略』だ。

削減されて行く財源の裏で、大量の犠牲者が出る「悪魔の路線」である。

二つ目は、「税収を上げる」手法である。

『日本人人口を増やし』、納税企業を増やし、個人からの納税額を上げ・・・、・・・と、

消費税等税の形態によっては、大いなる反発も招くが、手法としては「正攻法」だ。

三つ目は、一と二の混合型だが、混合率によりその意味はかなり変わる。

実際は、三つ目の手法が取られるから、「一よりか?」「二よりか?」の問題なのだ。

所謂改革派の論では、

「無駄・歳出削減&(将来的に)消費税」となっている場合が多い。

地方分権論も

「地方が権力を得、財政を豊かにする為に、国の財政・権限をリストラせよ!」だから、

基本的に、「地方を主体とした」大企業のリストラと同様の手法に他ならない。

本来、地方なら、大都市部より、住宅環境等の問題が少ないのだから、先ず、日本人人口を増やす事が、「正道」だ。

日本人人口増加の前に、経済や権限を言う人々は、「先細りリストラ論者」である可能性が高い。

「一時の好景気の後に、枯れていく市町村・・・」では、お話しにならないのだから、

用心するべきである。

「何故、先に経済では無く人口なのか・・・?」

『現状の経済システムで経済を優先すれば、人口は増えない』からである。

現状の経済システムは、「略奪競争経済」だ。

略奪競争で優位に立つ為には、略奪能力弱者の切捨てが必要だが、

地球上の他の生物と比べて、

圧倒的に脳の能力が高い人の『本質』は、

「略奪競争とは無縁」である。

(本質的に、人類に望まれているのは、「獣のマネをして、人類同士で略奪競争をしなさい」では無く、

「発達した脳を使って全ての物事の本質を理解し、地球生命体細胞群の永続を可能にしなさい」である。)

普通に人が産まれれば、略奪競争に向かない人々の数が多くなる。

実際は、「略奪競争に向く人々とは、精神心理的に病んでいる人々」なのだ。

多くの人々が、病んでいる状態の人々を、

「略奪による財物を持ってくるから・・・」と

「あり難がり、過剰な権力を与えてしまっている」から、

『人間社会も異常になってしまっている』のだ。

自然発生的には、数の上では、メジャーに成り得ない「略奪に向く人々」を求め、

それらの人々に過剰な利権を与えれば、略奪に向かない異常では無い人々の生活が阻害され、

それら本来主流である人々の人口の増加も阻害されるから、

人口減少社会となり易いのである。

経済の前に人口で、民主主義なら、

「略奪競争から卒業する道を選ぶ」人々が多数を占め、

人間社会の正常進化も行なわれる事になる。

だから、この『重要な順番は決して間違ってはいけない』のだ。

日本で大都市に若者が流失する裏には、情報・教育の問題がある。

また、経済面では、大企業本社所在地の問題等もある。

国でも、地方でも、先ずは、日本人人口増加である。

次に、税収アップである。

税収アップには、総中流化が効く。

現状のように、二極化格差社会で、消費税・・・とやると、

低所得者層の多くは、消費税以外の税金を払えなくなり、

低所得者層のある程度の割合には、社会的保護も必要となり、

生活保護が必要な人々も増える・・・から、

大金持ちや株主等から、大量の税金でも取らなければ

(大金持ちには、海外納税という抜け道があり、株主に増税すれば、株の価値が下がってしまうから、実際は、取り辛い)

ロクな進化が出来ない社会になる。

「大量の消費税で、社会保障を行なう事の自己矛盾に苦しみながら、ロクな進化も出来ない日本社会」では、

お先真っ暗である。

日本国弱体化・日本人人口減少社会、・・・等の先には、他国による日本支配が付いて来る。

そして、その道を進めば行き着く先は、

「支配・被支配ゴッコに明け暮れた人類の滅亡」なのだ。

『精神心理的に病んでいる者たちに過剰な権力を与えれば、

自らの病気で人類は滅亡してしまう』のである。

そのような道に誘っているのは、その筋の人間か、おバカ・・・という事になる。

・・・・・・・。

人は知っている人間に対して寛容になり易い。

知っている事=脳の中に保持している事=自分の一部だから・・・である。

しかし、「何故知っているのか・・・?」を思い出して頂きたい。

多くの有名人の場合、

「テレビ・マスコミ等に連続して出続けていたから・・・」ではないのか・・・?

テレビ・マスコミ等の権力者が連続して出続けさせる人を仕込めば、

テレビ・マスコミ等の権力者の意思の下でコントロール出来る有名人が仕込めてしまうのだ。

だから、有名人等による政策は、慎重に検証するべきである。

一般人の立場なら、何も、細かな物事まで検証する必要は無い。

「日本をどの方向に向けようとしているのか・・・?」

を見れば良い。

「日本人人口は増えるのか・・・?」

「世界の中での日本のスタンディングポジションはどうなるのか・・・?」

そして、「地球生命体細胞群の永続との整合性は・・・?」

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BSフジ、プライムニュースの「国債論」・・・。

約92%が国内保有だという日本国債・・・。『国債問題は、経済問題ダケとして見ると本質を見失う』のだが、残念ながら本日のプライム・・・でも「官僚どもの縦割り行政の如く」経済縦割り国債論だった・・・。

そもそも、三代目ボンボン小泉が「プライムリーバランスを黒字化・・・」と、

何処かの工作員に乗せられて(?・・・一応つけておく・・・)『先細り政策』に転換し、同じく町村派の安倍や福田もその路線・・・だったから、

『内需は徹底的に細り、税収が減った』のが現状の日本だ。

「米国の国債評価が暴落しない訳」を考えれば解る通り、

「国債の価値とは、国力が支えている」のである。

国力とは、軍事・資源・技術力・生産力等だから、

例えば、民主党政権になり、米国との関係が???となり、

世界屈指の米軍による安全保障が???となれば、

日本の国債暴落の有り得てしまうのだ・・・。

日本の国際が暴落すれば、かつての韓国同様、IMF管理下となり、

「日本を蹴落としたい朝鮮人等は、大喜びする予定・・・」なのだろう・・・。

資源が???(地熱・海洋資源は豊富だが、開発の邪魔をする人脈がいるので・・・)だが、

技術力が優秀で、

軍備も米軍と一緒なら相応の日本国・・・なら、

国債の暴落はあり得ない。

ところが、経済ダケしか見ない工作員的ゲストは、「暴落を宣伝していた・・・」のだから、醜悪である。

『国内保有率約92%という国家安全保障上優良状態の国債』の国内保有率を下げれば、

それだけ危険は増える。

現状で一番行なわなくてはならない事は、言うまでも無く『国力アップ』である。

内需も将来的国力アップも、先ず『人口の増加次第』次に「情報・教育次第」なのだから、

一番は、日本人人口の増加である。

そして、『自国のみで国防が万全で無い間は、米軍の協力を得る事も必要不可欠』だ。

「だから、米国国債も買わざるを得ないのが現状」である。

経済のみ・・・のゲストは、「米国以外・・・」を推奨していたが、

例えば、「EUの国債を買って、日本の防衛が成り立つのか・・・?」

を考えれば、「それが、『日本衰退化論』に他ならない事は誰にでも解る」だろう・・・。

国債経済の面では、「税収を増やす事が一番大切」だ。

『税収を増やす為には、国力アップ』である。

人口微増状態にし、内需を確保し、

情報・教育を現実的にし、科学技術等の進化や生産性の向上を促し・・・、

・・・その様な路線の先には、

国債を買った人々が余分な配当さえ受け取れる『日本大ハッピー社会』が続いている。

しかし、何処かの工作員に騙され乗せられた(?・・・一応つけておく・・・)三代目ボンボン小泉のように、

経済のみに注目し、「プライマリーバランス・・・」とやると、

「日本社会も先細りしてしまう・・・」のだ。

小泉よりはずっとマシだった小渕政権の息の根を止めたのは、

「小沢の圧迫」だった・・・。

小沢の圧迫により、清和会系政権という親韓政権になったが、

その後の日本は、

米国に荒らされた韓国同様、

利権集中悪徳改悪に邁進してしまった・・・。

人口は激減し、

自殺は増加し、

格差は広がり、

人心は荒れ、

・・・・・・・、

もはや『何が間違っていたのか・・・?』は誰にでも解るだろう・・・。

「プライム・・・」も、工作員的人間の論を宣伝していないで、

『ちゃんと日本人の為になる事を行なうべき』である。

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おたまじゃくし等が降る訳(2)・・・。

「未だに、テレビ・マスコミ等で騒いでいるのは何故・・・?」と思っている方々も少なく無いだろう・・・。

筆者の得たある情報では、

おたまじゃくし事件は、

『土着の精子を干からびさせる呪いの風水術なのだ・・・』

と言う・・・。

「そんな物事を仕掛ける連中は・・・?」(判らない方は他の記事をご参照ください)

・・・どうりで、「テレビ・マスコミ等が宣伝に熱心な訳」だ・・・。

・・・・・・・。

もちろん、空から落とされているとおぼしきモノの中には、鳥の嘔吐物もあるが、

そんなモノを『「ワザワザ宣伝する」必要は無い』だろう。

意図的に仕掛けられている「最初は、石川オンリー&鳥・気象否定」

「続いて、鳥肯定&日本全国から『干からびた映像の宣伝』」・・・の裏には、

人為がある・・・。

「鳥の嘔吐物で優等生を気取り、干からびた映像を宣伝する」表と裏の意図の裏には・・・。

一般日本人なら、操られて、不健康な工作活動に加担させられてはいけない・・・。

情報に乗せられて

「悪戯したり」、

「大騒ぎさせられたり」、

・・・する事は、

自らを「不健康な連中の操り人形」化している事と同じなのだ。

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報道ステーション「空港問題」・・・。

「日本の地方空港の乱造が、韓国仁川空港にとって役立っている」旨報道していた報道ステーション・・・。

また、「日本の国際空港の戦略の無さ」も訴えていた・・・。

何時もの如く「韓国賛美」的論調だったが・・・。

・・・・・・・。

「韓国賛美」で終わり、

『日本の国際空港が何故こんな状態なのか・・・?』を

「検証しようとしないのは何故か・・・?」

・・・「韓国人脈だから・・・では・・・」、と多くの人々は気付くだろう・・・。

・・・・・・・。

日本の空港問題を考えてみよう・・・。

例えば、

関東の国際空港が、

「何故、最初から『問題の多い』成田になったのか・・・?」

「何故、『問題がより複雑になる』問題処理を行って来たのか・・・?」

「何故、『大騒ぎして、成田大型化等にも反対する人々がいる』のか・・・?」

・・・等を、『関係する周囲の人脈の裏も含めて』検証するなら、

浮かび上がってくる物事がある・・・。

まるで、『日本の足を引っ張っている間に、朝鮮では立派なモノ』的な状況の裏には、

相応の意思がある・・・。

本来、この手の問題で、日本のテレビ・マスコミ等が、行なうべきは、

『日本国・日本国民に大きなメリットをもたらす物事に対して、邪魔をする人々の実体を暴く事』だろう。

「何処の誰の意思の下で、悪戯な邪魔が行われているのか・・・?」

「その邪魔で、メリットを受けるのは・・・?」

等を考えれば、誰にでもその正体は見えて来る・・・。

拉致問題等を振り返れば解る通り、

「綺麗ごとを言う左翼等の裏で蠢いているのは、何処かの国の権力者の意思・・・」だったりする・・・のだから、

『国防上からも、ちゃんとした情報は必需』である。

また、歴史上の事実も忘れてはいけない。

日韓併合以降、朝鮮人は『密航までして、日本本土に大量に移住している』のだ。

軍事の強制連行ばかりが強調されているが、実態は全く違う。

強制連行は極少数であり、密航移住者は大量である。当然、他に合法移住者もいる。

そして、形式上は、日本に帰化したが、その後も朝鮮の権力者等との繋がりが濃く、

日本人として行動するのでは無く、

朝鮮人権力者の意思の下行動しているような人々の存在にも注意するべきだろう・・・。

当然、在日朝鮮人にも、朝鮮人権力者の意思は強く反映されている。

その手の人々の一部は、「実質的工作活動まで行なったり、行なわせたりしている・・・」のだ。

例えば、

情報面では、

「日韓併合問題では、日本軍侵攻による植民地支配と嘯き(実際は、両国権力者による合意契約)・・・」、

「戦時中の従軍慰安婦や連行問題では、赤紙徴集や特攻問題と切り離し・・・」、

「竹島問題では、日韓友好の為、竹島を進呈したら等の暴論をあたかも正論の如く宣伝し・・・」、

等々の『事実無視で朝鮮側の利益増大を図る情報』等を、

教育やテレビ・マスコミ・出版情報等を利用して、

「日本人社会に根付かせよう・・・」としている・・・。

他にも、数々の「日本人弱体化」工作活動等を行っていたり、行なわせていたり・・・する・・・。

朝鮮人権力者による日韓併合の目的は、日本の乗っ取り支配である・・・。

「人の好い日本人権力者が、朝鮮人の二枚舌に騙されたようなモノ・・・」なのだ。

日韓併合後の密航まで含む大量移住や、

戦後の状況を見れば、

未だに、その不健康な意思が継続中である事は、

誰にでも解るだろう・・・。

・・・・・・・。

多くの日本人は、「太陽政策」が大好きである。

しかし、『歴史上の事実さえ歪めようとしているような国に対して、

悪戯な太陽政策を行う事は、

日本国・日本国民が本来有している利益を大きく損ねてしまう危険性を同梱』している。

少なくとも、日本国内では、日韓併合や戦前・戦中・戦後の日本社会で起こった物事の実態等を、『義務教育からしっかり教えるべき』である。

現状では、例えば、「日韓併合後、日本の技術・資本等により朝鮮内でインフラ整備が急速に進み、終戦時に、多くの日本人が、朝鮮内に大量の財産等を残したまま引き上げてきている事さえ満足に知らないのではないだろうか・・・?」

そのような『日本人が構築した財産等を奪い取る事を正当化する為には、

「元の朝鮮には優れた文化があった」等の「歴史の捏造」&摺り込みが必要になってしまう』のである。

現状では、「朝鮮では嘘を摺り込み」、「日本では、ほとんど何も教えない・・・」から、

『朝鮮の嘘がまかり通ってしまっている』のだ。

こんな状態が何時までも続けられる訳が無いから、

「嘘のゴリ押しの為には、日本の弱体化だ!!!」と、

『数々の不健康な工作活動を日本国内で行っている迷惑な連中がいる・・・』のである。

空港問題にしても、

『本当の日本人で、官僚にまでなれる人々が国家戦略も画けない訳が無い』・・・。

『裏で日本の足を引っ張る連中がいたり、本当の日本人では無いから、日本国・日本人にとっておかしな物事が起きている』のだ。

空港問題『も』、本質は其処にある・・・。

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臓器移植法改正案、A案可決で、「脳死は人の死」&「年齢制限無し」・・・。

現実として、人の誕生・死は細胞ごとである。

だから、厳密に死を定義するなら、「全ての細胞の死をもって人の死とする・・・」だが、

『それでは、臓器移植も不可能』になる。

そこで、『臓器移植を可能にする為』に、「もう一歩引いた定義が求められている」訳だ・・・。

そのような論点から、

多くの方々が言う「脳死は人の死」は、半分正解である。しかし、実態としては、「心臓死も人の死」なのだ。

だから、「脳死は人の死」派は、「更に『臓器移植にとって都合が良いように』人の死を定義している」のである。

・・・・・・・。

そもそも、「人の死を決める」には、「その人としてのアイデンティティーを何処に求めるのか・・・?」が重要だ。

「その人としてのアイデンティティー」とは、言い換えれば『他人との区別』である。

姿形がどの様に変わろうとも、『その人として変わらない物事』と言えば、

「その人の人生の記憶」であり、「その記憶に基づく新たな意思等」である。

だから、「その人の人生の記憶を強く保持している細胞群」と「意思発現に関する細胞群」(実態としては、それらは綿密に連結している)をその人とするなら、ある程度の整合性が生まれる。

人体で、そのような細胞群がある部位は、脳と心臓である。

だから、

「心臓移植をすると、ドナーの趣味趣向が移ったり・・・する」のだ。

もし、

「脳移植をすれば、脳の影響が全ての身体部位に及ぶ・・・」だろう・・・。

人の死の問題は、逆から考えると少しは解り易いかも知れない。

「傷ついたり失ったりした細胞群を回復させる事が出来る」として、

回復出来た時、「その人に戻るか?」「否か?=姿形は元の人と同じでも中身は別」で判定すれば、

「脳や心臓のように、人生の記憶等が残っている部位無しなら、別人」という判断が出来る。

(因みに、『クローン人間も同様』である。)

逆に「それらの部位の細胞群が残っていれば、程度の差はあるが、その人としての再生が可能」なのだ。

老化や病気や怪我等でも、元の状態を失ってしまう場合がある事を考えれば、完全再生で無くても、『ある程度の人生の記憶群等が残っている状態での再生の意味は小さく無い』事が解るだろう。

・・・・・・・。

ドナーとされる人々に関係が濃い周囲の人々の立場から、検証してみれば、

脳死となってしまうと、心臓が動いていても、その人としての新たな意思の発現等は著しく阻害されている。

しかし、『実際に維持されている身体が、周囲の人々に与える影響は決して少なく無い・・・』のは、

野に咲く花を見るだけでも、人間の情感が反応する現実からも、良く解ると思う。

「野に咲く花」と「実際に係わりがあった人間」とでは、『比べるまでも無い』・・・。

ところが、其処に「経済が絡む」と・・・。

「お金を稼げなくなってしまった個体では、お金がかかるダケ・・・」なのだ。

「野に咲く花で心が動くのと同様に、お金でも心が動く・・・」のが多くの人間である。

「優先すべきは、お金か・・・?人間か・・・?」

『言うまでも無く、人間』である。

お金を優先した人間社会では、お金の為に人殺しさえ起きる。

つまり、『そのような状態は、治安悪化の原因となっている』のだ。

「脳死で生きている人」を養う為にかかる費用を『治安維持費と考えれば、安いもの』である。

そのくらいは税金で賄う人間社会で無ければ・・・。

・・・・・・・。

心臓移植を認めるなら、「移植を受ける人+ドナー」の「『新たな人格』として受け入れる社会」が必要である。

人体の中で、脳細胞は比較的早く死滅してしまい易いが、

将来的に、保存技術が向上すれば、

事故等の場合、「脳だけ保存出来た・・・」という事もあり得る。

「脳死=人の死」社会は、「脳移植」を認める事になる・・・だろうが、

そうなれば、「姿かたちが、ドナー」となり、「脳が移植された後は、過去の姿形を失った人」が生まれる・・・という事になる。

そのような場合でも、「心臓の記憶が生きるから、脳&ドナーの新たな人格が誕生する」事になる。

・・・将来的見通しからも、「脳死=人の死で、心臓移植も可・・・なら、心臓移植だけは別扱い」が正解だろう・・・。

・・・・・・・。

「年齢制限撤廃」は、未だ良いのだが、「家族の意思」『偏重』は『大いに疑問』だ。

「家族の意思など医者等の誘導でどうにでも変わる」・・・。

例え、どんなに幼くても、『その人の身体はその人の物』である。

意思表示可能な年齢には個人差があるだろうが、

「意思の変更を認める事を前提」に、

『出来る限り個人の意思に委ねるべき』だろう。

それこそ、「幼少期から、臓器移植の話しをして、個人の意思を確認する家庭があっても」、

「小学校から、臓器移植についてのお勉強&意思確認・・・」でも、良いと思う。

そのような物事を考える事は、『自分の実体を知っていく為にも有益』である。

決して、忌み嫌われるべき事では無い。

・・・・・・・。

また、現状の脳死判定の事も忘れてはいけない。

現状の脳死判定は、例えて言うなら、始まってから少し経った後のDNA鑑定のようなものである。

初期のDNA鑑定で冤罪事件が生まれてしまったのと同様に、

『生きているのに死亡判定が出されてしまう可能性も否定出来ない』。

微弱な脳波など測り方や使用機器の能力等で結構変わってしまうものなのだ。

・・・・・・・。

「参議院では、どの様な判断が示されるのだろうか・・・?」

国会議員なのに・・・、

もう少し「慎重に」「現実的に」考えて頂きたい方々が多い・・・事が哀しい・・・。

「臓器移植で救われる命」や「死生観」等という『一番上辺の物事だけに拘っている』様では、

「国の先々を委ねる事」に「大いなる不安」を感じてしまう・・・。

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在日朝鮮人応援団のアサヒだから、サッカー北朝鮮試合の映像も得られたという実態・・・。

昨日のBSアサヒによれば、サッカーワールドカップ予選北朝鮮の試合映像は、在日朝鮮人サッカー選手に動向した在日朝鮮人とおぼしき人からの提供なのだ・・・と言う・・・。

筆者の感覚では、『在日朝鮮人が、平然と(少なくとも筆者にはそう見えた・・・)北朝鮮の選手として出ている事自体異常』・・・なのだが、

「在日外国人の応援部隊」と化している(?・・・一応つけておく・・・)テレビ局は、

在日朝鮮人とおぼしき人から得た映像をニュースショーに使い、出演までさせている(当然どちらもタダでは無いだろう・・・)・・・のだから、

呆れる・・・。

普通の日本人の感覚なら、「北朝鮮の試合映像など要らない」だろう・・・。

「オフィシャルな試合結果」と、「主催団体提供の数点の写真」でもあれば、十分である。

日本国内の大手テレビ局でさえ、コレでは、いくら経済制裁だの、何だの・・・『ポーズをとっても』、

「北朝鮮に利く訳も無い」・・・。

実際に、在日北朝鮮サッカー選手に付いて行った在日朝鮮人とおぼしき人がとった最新の平壌の映像でも、経済制裁にも係わらず、「車は新しくなり」、「街は相応に元気」だった・・・。

そもそも、「何故、在日朝鮮人のサッカー選手が制裁中の北朝鮮から指名を受けて召集される事態が可能になってしまうのか・・・?」

と言えば、「朝鮮総連」の存在が無視出来ないだろう・・・。

「日本国内で、拉致を始めとする数々の工作活動を行って来ている・・・朝鮮人等」の裏にも、

『本国からの命令を伝える組織は必需』である・・・。

また、実態としては、「総連直では、マークがキツイから・・・、一般企業や宗教団体等の仮面が利用されていたりする・・・」のだから、

この意味からも、少なくとも『宗教法人は優遇するべきでは無い』。

例えば、

意図的に作られている有名芸能人の異常に高いギャラ等や、

全国各地のインチキパチンコ店等で吸い上げたお金等や、

会社の仮面を被った集金組織の集金等を

宗教法人を通じて、

何も知らない一般日本人から集めたお布施等と合わせ、

お布施等として集め、

色々なルートで北に送っていれば、

経済制裁・・・でも、「北では・・・新車」も、「元気な街並み」も・・・、

・・・当然だろう・・・。

「スポーツだから別枠・・・」というのは、単なる対立国等の場合に正当性を持てる話しで、

北朝鮮のように、『拉致を始めとする数々の「実害行為」を行っている国家』に対して、

「○○だから別枠・・・」とやる事は、

「工作活動や資金送り等は、○○という別枠を通じて行なって下さい・・・と言っているのと同じ」なのだ。

・・・・・・・。

日本国において、「在日朝鮮人の人権と日本人の人権のどちらを優先するべきか・・・?」は言うまでも無いだろう・・・・。

今回の件でも、アサヒのやっている事は、在日朝鮮人にとって暮らし易い状態をつくる事に他ならず、

多くの場合、そのような行為は、一般日本人が本来有している権利等を阻害する。

サッカー選手や観戦に行った人が、

同胞等から頼まれたり、或いは命令されたりして、

「全く何の物事も運んではいない・・・」

と言い切れるだろうか???

過去において・・・同様の手段でも、

「資金も情報も技術も部品も・・・流失して来た」から、

「北の核もミサイルも早々に出来上がってしまった・・・」のではないのか!

「何処の国の企業か・・・?テレビ局か・・・?」よ~くお考え頂きたい!!!

拉致被害者を全て日本に戻すまで、

日本国内における数々の工作活動を止めるまで、

核を放棄し、

ミサイル問題を解決するまで、

例えスポーツ選手でも「在日朝鮮人の北朝鮮への渡航はダメ!!!」というのが

『実害を受けている』場合、「普通の国」の態度だろう・・・。

そもそも、

『日本国内の他国の工作組織を摘発出来る法整備をしない事&摘発しない事自体がおかしい』。

『そんな状態では、一般日本人の安全が担保される訳も無い』。

国会議員も官僚どもも、警察等も、テレビ・マスコミ等も・・・、

ちゃんと『日本人の為の仕事』をするべきである。

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麻生vs鳩山党首討論二回目・・・。

民主が鳩山代表になってから党首討論は順調だ。テレビ・マスコミ情報に操られている人々の中では、「苦手な党首討論」も、「代表ならではのキツイ追求」も、・・・逃れられ、『実権は健在・・・』で、裏で喜んでいる(?・・・一応つけておく・・・)小沢の事は、無い事になっている・・・のかも知れない・・・。

民主党の大きな問題の一つは、

「政権を取れば、無駄をあぶり出す事が出来、大枚がコントロール出来る・・・」と

『勘違いしている或いは、「確信犯」で「無駄あぶり出し~大枚コントロール話し」を悪用している』ところだ。

「江戸城開錠の時、江戸城の金庫には何も無かった・・・」のに・・・。

「・・・無駄!無駄!!!」と叫ばれ始めてからの「十分な」年月で、

『官僚どもが、何もしない訳が無い』・・・。

『実は、官僚どもの「金庫空っぽ作戦」の一つが「民営化」』なのだ。

悪徳官僚どもは、「如何にも優等生的に聞こえる小さな政府&民営化話し」が『大好き』である。

何故なら、「世界との競争だ・・・と効率主義・・・で利権集中・・・、結果、二極化格差社会となり、二極化格差社会公然化・・・、その裏に、民営化・・・」という昨今の流れを見れば明らかなように、

「顔の効く民営化会社や関連企業等はオイシイ泉」となっている・・・からだ・・・。

民営化された所は、「最初から利益追求が認められている」株式会社等になっている・・・。

オマケに、『民間の事には口を出し辛くなる「小さな政府」の行政機関となれば・・・、必然的に監視の目も緩くなり、やりたい放題』である。

・・・・・・・。

欧米社会等を見て、大枚ゲットのお手本を十二分に学んでいる悪徳官僚どもは、

「ハードな仕事や人間関係」の割りに

「ちょっと稼げば文句まで付いてくる」

「お国の為の仕事」にゲンメツし、

やりたい放題大枚ゲットの

『自分の為の仕事』の為の

立場を製作して来ている・・・のだ・・・。

「同調しているのが、テレビ・マスコミ等のオトモダチ・・・」という訳である。

・・・で、民主政権になったりすると、

『無駄を探せど大した物は出てこない』・・・。

(官僚内閣制で、

「政権交代が可能になる・・・」という事は、

『政権交代があっても、高級官僚どもが困らない事と同義・・・』なのだ。)

「無駄金は期待したほど無い・・・」で、予定が狂っても、

「国民相手に公言してしまったお約束がお約束・・・」だから、

どうしようもない。

民主に出来る事と言えば、『日本社会の進歩を止めて、他国を有利にする事』ぐらい・・・となる。

(民主の「日本の足を引っ張って、何処かの国を有利に組み」は、大いに仕事???に励むだろう・・・。)

結果、国際競争力を失っていく日本社会は益々貧しくなり、

「国は借金だらけ・・・」、象徴的な弱者救済の裏で「多くの人々が困窮する」から、

政権維持が出来ずに、また政権交代・・・となってしまうのだ。

政治の混乱をよそに、民営化してある会社で元官僚どもは稼ぎまくる・・・。

何処の国でも、どんなに貧しくなっても、極一部の大金持ちだけは、別枠なのだ・・・。

・・・そんな状態で、『お荷物が更に多くなった後』で、自民等良心派が頑張ったところで、

「お先は真っ暗・・・」である。

・・・・・・・。

欧米型の社会構造にすれば、人口密度は低くなり、おまけに、二極化格差社会となるから、

上辺の「平和」や「綺麗な街並み」の裏で、

多くの人々が絶望し、ヤクや犯罪に走る事になる。

本当に悪いのはそんな社会構造なのだが、

権力者どもは自らの非を認めたがらず、

『悪いものを外に求める』。

結果、人類同士の潰し合いとなり、

「行き着く先は人類滅亡」である。

(地球温暖化を安全保障上の脅威と受け止め、軍備を拡充する事にしたEUは、ちゃんと分かっているのだ・・・。

平和ボケ日本は、欧米型社会を求めつつ軍備も拡充し辛い・・・民主・社民・共産など大反対だろう・・・から、

下手をすると、人類最終戦争での負け組み・・・になってしまうかも知れない・・・。

・・・勝ってもロクな事は無いのだが・・・。)

そんな方向へ向かう人間社会で、悪徳元官僚のように、「大枚を抱きしめて贅沢自慰生活を行なえた」としても、

『他を犠牲にした現実逃避の自慰行為』に他ならず、

『地球生命体細胞群の一塊という自分の実体の本当の幸せとは無縁』である。

・・・・・・・。

上辺の言葉等に騙されて、

向かうべき方向を誤ってはいけない。

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郵政不正、厚労省女性局長逮捕問題・・・。

「障害者自立支援法」を成立させる為の野党対策と言われている・・・摘発された郵政不正問題・・・。

この問題で問題なのは、

「何故、この問題が摘発されたか・・・?」

「野党対策と言われているのに、具体的な野党名・議員名が報道されないのは、何故か・・・?」

である。

・・・・・・・。

今更言うまでも無く、官僚どもの世界は、「清濁何でもあり・・・」で、

『摘発可能案件など何処にでも溢れている』。

摘発される物事の裏には、多くの場合「意図的なリーク」がある。

「障害者自立支援法」は、お金の為に人に過分な負担を強いる悪法である。

当然、善意派には、成立反対論者もいる。

学閥問題もある。

高知大出という東大出では無い女性局長は、かなりのやり手でマイナー学閥だ。

メジャー学閥の人々から嫌われるには十分過ぎるほどの要素がある。

・・・しかし、『この辺りは、未だ未だ上辺の要素』だ。

もう少し深い所から見ると、

『野党議員(民主党だという・・・)と官僚が組んで仕掛けた罠』のような雰囲気満載の事件なのだ・・・。

女性局長は、「法の成立の為・・・という上辺の罠」にハメられたのかも知れない・・・。

仕掛けている方は、「始めから、民より自分たちの利権・・・」だったかも知れないのに・・・。

・・・・・・・。

「障害者自立支援法」、

野党が「上辺、反対でも、徹底抗戦で無ければ成立」なのだから、「法を成立させるメリット」の実効はあった事になる・・・。

『野党(有力者)は、ホンの少しの利権と引き換えに、民の為の徹底抗戦を放棄した(させた)・・・』のだ。

(この手の話しは、山ほどあるのだろう・・・)

そして、出世争いを繰り広げている官僚どもにとっても、何かの時の為の隠し玉としては十分だ・・・。

状況的には、『野党議員に顔の効く=主流学閥(たぶん)の野党系ライバル官僚の存在』が浮かび上がってくる。

『女性局長が失脚した後には、主流学閥(たぶん)野党系官僚が次官の座に近くなる・・・』のだろう・・・。

今回の摘発で実利を得ていると推定されるのは、

『事件を仕込んだと推定される野党(有力者)と、主流学閥(たぶん)野党系官僚』なのだ。

そうなれば、『厚生労働行政の少なくともその部署での仕事は、野党より・・・になる』だろう・・・。

また、この問題の摘発で、郵政不正問題が、郵政事業だけの問題では無い事が露呈した事になる。

悪の分散メリットを受ける立場にあるのが、郵政問題関係者関係省庁だ。

「西川氏等」は喜んでいるかも知れない・・・。

・・・・・・・。

先走り報道が山ほどあるテレビ・マスコミ等も、この事件で「野党名・議員名を明かす事」に関しては、やけに慎重だ。

そのようなテレビ・マスコミ等も、今回の「摘発メリットを受けている人脈組」なのだろう・・・。

・・・・・・・。

「民主系議員・官僚&そのスジのテレビ・マスコミ&小泉・西川等・・・」とくれば、『利権集中悪徳改悪派&外国優遇売国派・・・』である。

民の味方のフリをして、少々の自分たちの為の利権と引き換えるような仕込みを行い(?・・・一応つけておく・・・)、

テレビ・マスコミ等のお仲間と一緒になって、その真相を隠し、

与党の足を引っ張るような「『狡賢い』工作活動が得意なのは・・・?」を考えれば、

今回の摘発案件の本質が見えてくる・・・。

・・・・・・・。

障害者自立支援法は悪法である。

その成立に邁進した女性局長は責められるべきだろう。

しかし、今回の摘発では、

『女性局長も検察もハメられて利用された』のかも知れない。

・・・・・・・。

「日本をかき回し、乱し、・・・外国を有利にしている・・・」一方で、

「乱世の中、情報工作等で利権を収集し、・・・日本の支配を企んでいる・・・」、

『そのような実態が浮かび上がって来るような人脈に、権力を与えてしまってはいけない』。

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郵政西川vs鳩山問題の本当の目的・・・。

西川氏は、小泉元総理のお友達もしくは知人である。鳩山前大臣は麻生総理の側近もしくはお友達だった・・・。

『一連の麻生総理の側近潰し工作』の目的は、もちろん「麻生孤立化」だ。

「何故そのような工作を行なう連中がいるのか・・・?」

もちろん、「自分たちに都合の良い人々に麻生を操らせたり」、

「出来るだけ早く麻生を総理の座から降ろす事」だ。

「何故、麻生を操ったり、降ろしたりしたいのか・・・?」

「麻生の本質のままでは、都合が悪いから・・・」である。

・・・・・・・・。

社民党やテレ朝の一部面々などその筆頭だが、麻生総理を最初から嫌っていた人々には「親韓国(朝鮮)」という共通点がある。

利権集中悪徳改悪路線を進めようとしている人々の多くも「親韓国&米」だ。

日本人同士の友人関係に新たな友人として入り込み

(最初から、日本人同士の友人関係の構築を邪魔する為、一番最初の友人がそのスジの人間という場合も少なく無い)、

日本人同士の友人関係を崩し、

朝鮮人に都合の良い日本人を懐柔する手法は、

至る所で見受けられる。

日本人同士がある程度力を持てば、あらゆる手段で一人一人ずつでも蹴落とし、実権の縮小を図る手段も至る所で見受けられる。

その総理版が今回の一連の大臣辞任問題なのだ・・・。

・・・・・・・。

西川擁護組みの言っている事は、利権集中悪徳改悪であり、外国人優遇政策である場合が多い。

一般日本人を犠牲にして、外国人が儲けたり、支配したりする事を容易にする道である。

「人口が減ったから、小さな政府・・・」というのは『日本人として間違っている』。

『人口が減ったなら、日本人人口を増やすが正解である』事は言うまでも無い。

「税収が減ったから、無駄を省く・・・」までは良いのだが、

『小さな政府で権力集中は明らかに間違い』である。

「税収が減った・・・なら、税収を増やす」が正解で、

『税収を増やし、安定化する為には、人口の増加と、総中流化で内需を確保』が、正道だ。

世代間相互補助年金だって、「今から人口が担保されれば、20年後には安心・・・」なのだから、

「先の見えない先細り計画」を行い「国力を衰退」させ、「外国人を移住」などという『売国行為』に邁進している暇があるのなら、

『先ず先を見えるようにする事に全力を挙げるべき』なのだ。

人脈破壊工作を仕掛けている人々は、「同じルーツの同胞」である。

そのような連中に「操られてしまっている日本人」の多くは、

お金や票や仕事等で懐柔されていたり、

上辺の紳士面等に騙されて、

実行させられてしまおうとしている政策の実体が判らなくなってしまっている

「マリオネット化されてしまっている人」なのだ。

また、中には、弱みを握られていて、言う事を聞かざるを得なくなってしまっている人もいる・・・。

何れにしても、西川が辞めさせられないままで良い訳が無い。

ズルズルの親方日の丸企業を黒字にする事など、普通の経営者なら、ある程度真面目にやれば誰にだって出来る。

「やりたがる人がいない・・・」というのも嘘である。

「小泉一派では、いない・・・」等なら、話しは解る。

経営者なら、誰にでも出来る仕事の裏で、特定の人々の不当な大儲けを見過ごしもしくは容認しようとしていた・・・のだから、責任は重大である。

他にも、障害者枠悪用問題等、『責任を問われて当たり前の物事』がある。

麻生総理も、変な人脈の人々に騙されずに、懐柔されずに、「出来るだけ長く総理の座をキープするべき」である。

何故なら、『売国人脈が嫌っている総理』だからだ。

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「オス犬とメス犬のどちらが優秀か?・・・」だと・・・。

またまた出てきた『現実逃避志向論』・・・。そもそも、『何をもって優秀とするか・・・?』を『具体的に考えれば』、

特定の要素で優秀なのは、性別などという大雑把なくくりでは無く『個体差』である事が誰でも解るだろう・・・。

この手の論理は、「右翼でも左翼でも○○人にとって都合の良いのが良い政治家・・・」というのと同様で、

『「オス・メス」や「右翼・左翼」に拘っている人は、「本質を見失う」』のである。

逆から見れば、

『物事の本質を見失わせ、

「上辺で都合良くコントロール出来るマリオネット」を量産する為には、

「上辺に拘る習慣」のある人々の量産が合理的・・・』で、

多くの場合、この手の情報はその一助なのだ。

皆様、もう騙されませんよね・・・。

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「ちょっと太め」が長生きの訳・・・。

『生物が自らが持つ時間エネルギーを維持する為には、宇宙の時間の流れに崩壊させられないだけの生体としての構築度のアップが必要である・・・』という原則がある・・・。

通常人間も若い内は、どんどん「成長し大きくなって行く」・・・。

「大きくなる事で構築度を上げている」のだ。

そして、人類の特長である脳や身体や生活自体の『構築度を上げる事』も行なっていく・・・。

しかし、人類の基本的な成長による大型化には限界がある。

人類としての細胞=パーツの強度等性能は、同様だから、地球上の環境(=宇宙時間とのズレ具合、重力等)で、保持し易い大きさがある。

(大型の人々が意外と短命だったりする・・・のは、この理由による)

だから、人類の基本的な成長はある程度で止まる。

その後は、脳や身体や生活自体の『構築度を上げる事』により、

自らが持つ時間エネルギーをキープし生存し続けようとする事になる・・・。

・・・・・・・。

身体の構築度を上げる行為の一つが、燃料タンクでもある脂肪等の『適度な』増加だ。

過度な増加では、身体自体は大きくなるが、

構築度が落ちてしまう・・・から

身体としての性能も落ちる。

動きが鈍くなったり、

栄養過多状態になり易いが故に、血液や体液の流れが悪くなったり、

・・・してしまうのだ。

反対に、痩せすぎていても身体としての性能が落ちてしまう。

対温度・衝撃性能や、エネルギーが得られない間の耐性等が落ちるのだ。

また、多くの人間は、老化により代謝性能が落ちるから、自然と太り易くなる。

「ちょっと太め・・・」とは、実際は、落ちた代謝性能を考えれば、標準分の栄養等が巡っている状態とも言える。

・・・・・・・。

『人体として理想的なバランスポイントは個人個人違う』が、

大雑把に言えば、「ちょっと太めが有利・・・」となる。

しかし、それは、「現状の日本の人間社会システム&環境で、統計学的に見れば・・・」という「大雑把な話し」に過ぎない。

実際は「個人差の方が大きい」のだ。

ちょっと太めであっても、有害物質等を多目に摂ってしまえば、ガン等の発生リスクは高くなる。

太り過ぎであっても、弱点となる動きの鈍さや循環等の障害を無理なく補うような生活をし、過剰な栄養供給を避け、有害物質等も避ければ、長生きは可能である。

(もっとも、そのような生活をすれば、「太り過ぎでは無くなる可能性も大」だが・・・)

痩せ過ぎであっても、対温度・衝撃等に配慮し、栄養切れに注意しながら、

有害物質等も避けて生活すれば、長生きも可能である。

何より、どんな体型でも、時間の経過に崩壊させられないくらいに構築度を上げる事が重要だ。

因みに、人間の身体も、脳の中の構築度も、

かなりの高年齢まで上げ続ける事が可能である。

人間だけが特別に長生きな理由は其処にある。

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郵政西川問題で大臣辞任でも自民党に残った鳩山・・・。

自民党の外を見れば、「新党を立ち上げる・・・」旨語っているワタナベがいる。思想信条的にワタナベと近いのは、鳩山では無く、中川秀直等だろう・・・。

だから、本来、『出て行くべきは中川秀直等』なのだ。

ところが、中川は出て行かない・・・。

町村と対立しても・・・出て行かなかった・・・。

自民党の主流になれる訳も無いのに・・・。

・・・・・・・。

麻生総理が腹をくくり強欲米国型財界人とケンカしても韓・米一派を切り、日本国民目線の政策を打ち出せば、

韓・米のポチ一派と、

中・朝のポチ一派と、

日本派との戦いとなるから、

当然、日本派が勝つのだが・・・。

腹をくくられると困る連中が、情報誘導懐柔作戦に出た結果、

鳩山も中川も自民党のまま・・・となっている・・・のが現状だ。

何れにしても総選挙後には、政界再編となる。

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葬儀の意味・・・。

有名人や権力者が死ぬと大仰な葬儀や○回忌等の儀式が行なわれる。そのような儀式は、もちろん死んで意識を失ったご当人は、全く分からない。

そのような儀式の実質的意味は、『生き残っている人々の心の整理のお手伝い』や『死者をダシにした新たなレジャー』や『儀式を利用した人脈や利権の拡大という実利』等なのだ。

「心の整理の為、他の者・物・事に頼る・・・状態」とは、セルフコントロールが下手な状態に他ならない。

より大仰な者・物・事を望む人は、それだけ、者・物・事に対する依存が激しいのだ。

「新たなレジャー」や「実利目的」の人々なら、大仰な儀式も在り難い・・・だろう。

しかし、人の死をダシに、「レジャー」を行なったり、「実利」を貪ろうとする精神状態は、決して健康的な精神状態では無い。

おまけに、レジャー・実利目的の実態は、「自らの精神構造を成長させないまま、現状のライフスタイルのままで頼れる者・物・事を収集・蓄積する事・・・」だったりしている。

人の死をダシにしてまで、そのような行為に邁進する程、貪欲な人は、

者・物・事に対する依存度が病的な程高い・・・のである。

現状の経済システムでは、大仰な儀式の為・・・でも、仕事となり、お金も人も物品も動くが、

本質的には、そのような行為と、地球環境問題等とは相容れない。

地球環境問題を考えるなら、大仰な儀式等など要らない精神状態も多くの人々が養うべきである。

墓でも同様だが、向かうべき方向を間違うと、用でも無い事にお金やエネルギーを注ぎ込んでしまう事になる。

そして、間違った方向へ向かった人類が残す物は、人類滅亡後に残る廃墟という墓の山なのだ。

本来の道を選択すれば、この地球も、地球生命体細胞群の永続による命の園になるのだから、

『人間の死生観や自己理解やセルフコントロール等は非常に重要』である。

「丸ごと一人の死生観」で、

「特定の人に過剰な投影・転嫁・同一視心理を抱いてしまっていれば」、

「その人の死を受け入れる為に、大いに苦労する」事になる。

実態通り、「細胞ごとの誕生・死を認識」し、「人の死=その人による新たな意思・行動の提供の喪失と認識」し、

「特定の人に過剰な投影・転嫁・同一視心理を抱いていなければ」、

自分と直接係わりの無かった有名人等の死は、「引退」に他ならず、

「大仰な儀式など不要」になる。

また、事件・事故の被害者に対する献花等にも同様の心理が潜んでいる。

多くの人々は思う「こんなに酷い事件・事故は起きて欲しく無い・・・」「せめて被害者は安らかにねむって欲しい・・・」・・・。

一見では「優しさの表現」ともとれるが、実体は違っている場合が多い。

多くの場合、人々は、献花をする事で「自らの中に納得心を養っている」のだ。

「酷い事件・事故だったけど、多くの人たちの献花もあるのだから、安らかにねむってね・・・」と

『酷い事件・事故を生み出す現状社会で自分が受けているメリットを維持する為の納得心』を養っている。

多くの人々の真の思いが、「何をおいても、同様の新たな事件・事故の再発防止・・・」とならない理由が其処にある。

人は誰でも「自らが受けているメリットは手放し辛い」・・・。

「物や行為に頼って誤魔化しの納得心を養う行為」は、無条件に賞賛される物事では無い。

『誤魔化しを行なわず、事件・事故等と真正面から向き合えば、加害者だけを悪戯に責める悪習からも抜け出し易い』。

『多くの人々が誤魔化しを行なわない状態になる事で、初めて、本当に同様の新たな事件・事故の防止が可能になる』のだ。

『人間社会は大衆合意(無意識も含む)によって動かされている』のだから・・・。

・・・・・・・。

環境派や社会保障派等を公言している方々なら尚更、自らの精神心理の理解・コントロールをしっかりして頂きたい・・・と思う。

何故なら、大仰な儀式を必要とする環境派・社会保障派の言動の実体=環境・社会保障等をダシに、自分たちを優位にして欲しいという他者支配欲の具現化である場合が、少なく無いから・・・だ。

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「MR.BRAIN」の視聴率・・・。

回を重ねる事に下降気味の「MR.BRAIN」の視聴率・・・。果たして本日の視聴率は???

TBSは、

「有名人を集めれば視聴率が取れる・・・」と勘違いしている・・・?

現状の有名人自体が、「私生活売りでも何でも・・・売り続ければ有名人・・・」なのだから、

テレビ局がいくら「豪華」だの「一流」だのとホザイテもその『実体は、多くの視聴者がお見通し・・・』なのに・・・。

オマケに、『有名人売り=既得権益のゴリ押し』なのだから、

『報道番組等で既得権益を批判している放送局が、ドラマで既得権益のゴリ押し・・・』では、

「その自己矛盾ぶりに呆れるばかり・・・」という人々も少なく無い・・・。

「MR.BRAIN」も有名人に頼らず、『実力派新人の発掘でも行なった方が良い』。

『脚本自体も、もっと真実味のある精神構造の良いものを、実力派新人に任せたり、数人で知恵を集めて作った方が良い』。

ドラマの精神構造が

「異物状態化された犯人を責め、似非正義状態を目指す人を作ったり、似非正義状態の人に憧れたり、頼ったりする精神構造を養う・・・」

・・・では、多くの視聴者ももう「飽き飽き・・・」だろう・・・。

・・・・・・・。

何処かの新聞には、「有名芸能人の高報酬は危機管理料込みだ・・・」との旨、記されていた・・・。

現状では、「全くその通り・・・」だが、

本来は、芸事の仕事が、他の『実務』仕事以上の危機管理を必要とする事自体、『異常事態』だろう。

「多くの人々が、投影・転嫁・同一視の心理に過剰に依存させられていない」のなら、

「同レベルの芸の出来る人間が代われば大勢に影響が無い」のだから・・・。

「異常事態」の裏には、『作り出されている』多くの人々の「異常な心理状態がある」のだ。

「有名人生産」で「商売を行なっている」連中は、

『人々の異常な心理状態を元に、過剰な利益を上げている』のである。

視聴者の立場なら、

芸能人は芸で評価する。

特定の者・物・事に過剰な投影・転嫁・同一視心理は抱かない。

・・・「操り人形化されない為の常識」である。

そして、芸能人の報酬(他の仕事でも同様だが・・・)も、

『過分を認める事は、いい加減に卒業するべき』なのだ。

過分を成り立たせる為には、相応の搾取・略奪行為等が必要になる。

他に犠牲を強いないで、過分の成立は在り得ない。

『過分を認める事は、犠牲を認めている事と同義』なのである。

多くの人々の精神状態が健康になれば、有名芸能人等の過分な報酬も過剰な危機管理も要らないのだ。

テレビ・マスコミ・芸能プロダクション等も、

「大衆を操り意図的に有名人を作る不健康な努力」など卒業して、

才能のある新人を発掘して、

売れる芸を磨くお手伝いをする事等に専念すれば良いのである。

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自分だけは・・・。

不況になり、経済的に恵まれない状態の人々が量産されたりすると・・・、「自分だけは・・・」と考えてしまう人々も増えてしまうが・・・それは、大いなる「罠」なのだ。

現状では、多くの場合、『自我が狭窄した状態』で「自分だけは・・・」とやってしまっているので、

「自分だけは・・・」を追い求めた結果が、「自分を追い詰める事になってしまう」のである。

実際に、多くの人々が「自我が狭窄した状態」のまま「自分だけは・・・」と考えれば、二極化格差社会の方向へ向かってしまう。

「人々の精神構造の集まりが人間社会の構造を形成する」のである。

二極化格差社会の裏にある精神構造は、「狭窄した自我状態の人々の自分だけは・・・の思い」なのだ。

この狭窄した自我状態の「自分だけは・・・」には、二面性がある。

「自分だけは・・・」の思惑通り成功すれば、「自分だけは恵まれた状態で生活出来」、

「自分だけは・・・」の思惑通りの成功が得られなければ、「自分だけが不幸な状態・・・」となってしまう。

多くの事件犯が語っている「自分だけが恵まれていない・・・」は、

多くの成功者の実生活にある「自分だけが恵まれた生活・・・」と表裏一体なのだ。

「自分だけが恵まれていない・・・と犯罪に走った犯人を責める

自分だけは恵まれた生活を手に入れている人々」という『醜悪な状態』の裏にあるのは、

『自我の狭窄という精神的な病気』である。

『現状人間社会の情報・教育が精神的な病人を量産している』のだ。

・・・・・・・。

自我が狭窄している人々は、「自分の考え・思い、そして、自分の身体」を自分と認識している。

それは、狭義の自分として、当てはまる部分も多いのだが、実際の自分では無い。

実際の自分とは、

『「狭義の自分」=「自分の考え・思い、自分の無意識、自分の身体」であり、

合わせて「自分の身体が地球生命体細胞群の一塊」である現実=「広義の自分」を認識・実感する事で、

「狭義の自分」+「広義の自分」=「本来の自分」』

なのだ。

自我が狭窄せず、本来の自分を失っていなければ、

「自分だけは・・・」=「地球生命体細胞群だけは・・・」となる。

「人類の存続も地球生命体細胞群の存続が在っての話し」だ。

「人類同士の話し」でも、

例えば、

「他者との比較で自分の価値や立場を高めたくなる欲望の正体」くらいは「自覚」出来易くなる。

それが、「どれ程おバカな物事か・・・」は、言うまでも無いだろう・・・。

「者を利用した代償欲求の追及に他ならないのだから!」

「代償欲求の追及という見果てぬ夢もしくは、充足され得ない止め処の無い欲望の追求行動は、多くの場合、破壊行為となり易い」。

「自分だけ・・・が、恵まれる為には、数多くの恵まれない人々が必要になる」のである。

人類同士で、狭窄した自我に基づいたそのような自虐競争を行なえば、

対人不信も強まり、

地球環境も悪化し、

「見果てぬ夢の続きを自らの子供等の他人に託す愚か者」も量産され、

『精神構造の健康化が無ければ』、

・・・行き着く先は人類滅亡と、相場は決まっているのである。

「自分だけは・・・」と

「同じ地球生命体細胞群である他人に犠牲を求める自我が狭窄した精神病状態の人々」が、

人類の未来を危うくしてしまっているのだ。

精神状態がまともなら、

基本として、「地球生命体細胞群の永続」を求め、

「自分も、他人という同胞も同時に恵まれる人間社会を求める」のが普通である。

「自我が狭窄している精神病状態の人々」に過分な立場・権力等を与えてはいけない。

そのような物事を容認してしまっている人々は、先ず、同様である場合が多い、自らの精神状態を健康化する事だ。

自らを健康化し、地球生命体細胞群の一塊である事の実感を得れば、誰もが解る。

他人の「自分だけが恵まれた生活・・・」を不用意に肯定したり、憧れたり、同様を目指したり・・・してはいけない事が・・・。

他人の「自分だけが、不幸な生活・・・」を悪戯に責めてはいけない事が・・・。

他人との競争・比較等で「自分を確認しよう・・・」と代償欲求の追及に奔走してはいけない事が・・・。

地球生命体細胞群の健康で順調な存続こそ、

求めるべき幸せである事が・・・。

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新興宗教団体政党のポスター・・・。

筆者の住む地域でも、幸福・・・党のポスターが見受けられる。しかも、宗教団体優遇税制等の恩恵か(?・・・一応付けておく・・・)余程お金があるらしく、結構な枚数が彼方此方に張られている・・・。

教組の経歴が元GLAで、霊界にいる釈迦やキリストの言葉を代弁・・・とくれば、

「人の誕生・死は細胞ごとに起こっている」

「霊や霊界等は、古の人々が、丸ごと一人の死生観だったがゆえに考え出された概念で、実際は実在しない」等々

普通の知識を持っている人々は

『引く・・・』だろうが、

それでも付いていってしまっている人々の裏には、人間関係があるのだという・・・。

何処ぞやの朝鮮系利権団体の手法と同様で、

一般日本人に成りすました「上辺は平凡な良い人々が、

実態を何も知らない一般日本人たちの友人・知人等に成りすまし、

一般日本人を引きずり込んでいる・・・状態」だ・・・。

この手の手法が可能になってしまっている裏には、「平和ボケ」「愚民化」教育・情報がある。

また、仕事等「経済的しがらみ」の問題もある。

『「上辺」の政治思想』では、

「旧社会党的だったのが、GLAで、自民党的なのが、統一教会や、幸福の科学なのだ・・・」と言う人もいる・・・。

「上辺の仮面は、左翼でも右翼でも、○○にとって都合の良い日本に・・・」という目的が、「見え隠れしている・・・」と言う・・・。

「伝統文化では無い宗教でも信じてしまうような人々」から、

「資金を集め」、「票田化し」、

「・・・結局は特定の人脈にとって都合の良い社会を作ろうとする」・・・。

呆れているのは、筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

今までの政治家・官僚どもの悪質なところは、

「平和ボケ・愚民化教育情報」等を放置して来ただけでは無く、

創価学会等の宗教団体を見れば明らかなように、

宗教等の情報で操られてしまっている人々を票田化する事で、

権力を保とうとして来た事だ。

上辺では政教分離を謳い、

実際は、「宗教団体を利用して票田化し」、「権力に対するお墨付きを付けさせる」・・・。

その状態を維持し易くする為に、「宗教を歴史伝統文化遺産の座に置かず」、

「税制面等で優遇して来た」のだ・・・。

そんな『醜悪な手法』を用いてきた結果が、

またまた、新たな新興宗教団体政党の出現なのである。

そして、未だに、

「醜悪な手法で操られてしまう」ように「愚民として調教されてしまっている人々」の数は少なく無い・・・。

コレでは、日本社会が健康的になる訳も無い。

政治家・官僚どもも、何時までも、宗教を悪用・・・では・・・。

『今時なら、宗教には、歴史伝統文化遺産の座が相応しい』。

『新興宗教など、実態が、集金組織だったり、工作組織だったり・・・している場合も少なく無いのだから、

保護・優遇の必要など全く無い』。

むしろ、「考え・思いの納得法で人心を惑わし、利益を得ている」のだから、

『重税であるべき』だ。

「信仰の自由が思想信条の自由と同義である」事は、他の記事でも述べた。

『特別扱いは害』を生む。

・・・・・・・。

ついでだから、「何故、宗教団体等が工作組織として利用出来るのか・・・?」も記しておこう・・・。

ポイントは、

『工作員もしくは、工作員的に動かせる人々を飼える事』である。

『他に忙しい仕事をしなくても、組織に属しているダケでも、生活が成り立つような人々や、

組織からのお小遣いを生活の足しにしているような人々は、

組織の意図の下で動く事になる』のだ。

・・・・・・・。

街道を走っていると、所々で、異常なエネルギー派が出ている家がある。

飲食物弱毒物・有害物混入継続摂取作戦同様、立証されない・され辛い実質的殺人もしくは半病人化作戦は、色々な手段で行なわれている・・・。

それらの資金を集める組織としても、宗教団体は便利である。

宗教団体優遇など止め、普通の会社も含め、全てお金の流れを透明化すれば、

不健康な工作活動はかなり行い辛くなるのだが・・・。

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欧米の一発逆転成功物語・・・。

イギリスでは、年齢&ルックスが芸能界では大衆受けし辛い女性歌手候補が『その歌唱力ゆえに』オーディション番組で準優勝した・・・。

米国では、若き日本人全盲ピアニストが、ピアニストの登竜門で優勝した・・・。

もちろん、準優勝の女性も、優勝の男性も、芸自体はそれなりに素晴らしい・・・が、

はっきり言えば芸自体は、彼女や彼より素晴らしい人々は少なく無い。

「芸自体の注目度だけ・・・」なら、「現状のような大騒ぎ・・・」は『明らかに分不相応』である。

何事でも、『異常事態の裏には、異常な物事が潜んでいる』。

・・・・・・・。

「○○ドリーム」を感じるだけでは無く『弱者救済まで感じる』この手の話しは「大好き・・・」という人々も少なく無い・・・かも知れない・・・。

その裏には、『醜悪な精神状態が在る』にも係わらず・・・。

そもそも、芸事なのに、ルックスや年齢・身体機能等で差別されるのは、「何故か・・・?」

言うまでも無く、「多くの人々が芸では無くそのような物事に注目している」からだ。

何故、そのような「本質では無い要素に注目してしまうのか・・・?」

『情報・教育等により、本質では無い要素に注目するように調教されている』のである。

「何故、そのような情報・教育が行なわれているのか・・・?」

言うまでも無く、『現状で有利な者たちが自分たちの利権を維持する為』である。

そのような『調教され仕込まれた精神構造のベースの上』に立っている人々にとっては、

「欧米流の一発逆転成功物語」は、カタルシス的効果を生む。

「調教され仕込まれた精神構造のベースの上に立っている人々」とは、

実態としては、

「現状権力者どもにとって都合の良い精神構造を仕込まれているマリオネット」なのだ。

「『マリオネット量産人間社会』での弱者」でも「救われるように『思える』」実態例の提供は、

「そのような人間社会でも良いではないか

=自分もそのような人間社会の構成員であるマリオネットでも良いではないか

=現状のままの自分でも良いではないか・・・」という

潜在心理を想起させる。

そのような「自らの潜在心理に操られてしまっている」多くの人々が、

「現状のままの自分を容認してもらえる安楽さ」と引き換えに、

『本来あるべき健康な人間社会の構築を遅らせている』のである。

本来なら、「どうあるべきか・・・?」

芸事なら、芸で評価されれば良い。(もちろん、他の物事でも同様である)

人類の何%かは、例えば、全盲だったり、身体が不自由だったりする・・・のが現実なのだから、

そのような物事で「不利益」或いは「反動形成のメリット」を受ける事自体が間違っている。

ルックスや年齢による差別も同様だ。

どのような人だって、健康的な衣食住遊心の人間として当たり前の生活が必要なのだから、

『人間として当たり前の生活は、誰にでも提供されるのが当然』である。

それなのに、「何故、人間として当たり前の生活が、誰にでも提供されないのか・・・?」と言えば、

『「略奪競争の精神構造」を維持したまま、歴史を重ねようとしているから』だ。

『自らの略奪競争の精神構造と向き合い、

そのような病的或いは未熟な精神構造から自らを救い出す事』が

『現在の人類に望まれている現実』だが、

『そのような「人類本来の健康的な仕事」から、

現実逃避している連中が、

自分たちの現実逃避の為の贅沢自慰生活を維持する為、

立場の弱い者たちに負担を強いている』のである。

・・・・・・・。

『自らの醜悪さを是正出来るのは、自分自身である』。

今時の人類なら、『他人からの搾取・略奪を頑張ってしまう前に、自分を健康化するべき』である。

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BSフジ「プライムニュース」の経済論(2)・・・。

相変わらず「上辺の形式論」だった経済論・・・。「マネー経済と善意経済という対立軸のような物事は次第に融合して行く・・・、資本主義と社会主義のように・・・」等というのは、「上辺の当然の現象」だ。

『上辺を語る事により、人々に誘う物事の多くは現実逃避』という原則から見れば、

その実体は『現実逃避経済を継続される為の論』である。

そもそも、善意経済といっても『何が善か?』が十分に語られていない。

ちゃんと「地球生命体細胞群の永続に貢献する事」等、合理的な定義があれば、未だ良いのだが、

現状の人間社会の通例では、「善とは、多くの人々が善と思う事」だから、

「多くの人々の考え・思いがちゃんとしていなければ、お話しにならない」のだ。

例え、多くの人々の考え・思いがちゃんとしていても「対症療法的善業ばかり・・・」となり易いのである。

そもそも、何故「マネー経済」と「善意経済」が「対立軸になるのか・・・?」と言えば、

善意経済とは、「マネー経済を反面教師にして生まれた反動形成概念だから」である。

それは、「資本主義と社会主義の問題と同様」なのだ。

マネー経済自体に無理(=現実離れ)があるから、善意経済が生まれたのだから、

本来なら、マネー経済の無理を正せば良い(=現実に即するようにすれば良い)だけの話しなのである。

「反動形成概念は、

元の否定から始まるから、否定される元概念同様無理が多く、

存続させようとすれば、現実離れの是正が必需だから、

時とともに元の概念と融合し、少しでも現実離れを是正しようとする・・・のは当然」である。

前途の通り、

マネー経済と善意経済が融合したところで、必ず「現実経済」になる訳では無い。

現実離れの分だけ、問題を抱え続けてしまうのだから、

最初から「現実経済」を目指した方が手っ取り早いのである。

「現実離れ経済」を続ける時間が長ければ長いだけ、環境問題等を含む人類の諸問題の解決も遠のいてしまう。

その分だけ、「人類が滅亡してしまう確率は高くなってしまう・・・」のだ。

「現実経済」への転換は早いにこした事は無い。

その為にも、先ずは、多くの人々の価値判断を現実的にする事だ。

未だに、人生の大問題にもなり得てしまう生死の問題さえ、「考え・思いによる納得・・・」では、お話しにならないのである。

テレビ・マスコミ等も、本来の仕事を忘れてはいけない。

現状権力者にとって都合の良い情報をばら撒き、オコボレを貰って贅沢自慰現実逃避生活に邁進している場合じゃ無いのである。

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鳩山総務相の辞任・・・。

郵政西川問題、鳩山大臣の辞任という形で収拾される事になったようだ・・・。裏で蠢いている町村派(清和会・・・親韓)の人々の思惑・・・。

麻生総理も、「中川秀直混乱~総裁選前倒し」&「自民党大負け」と、

「上辺のとりあえずの収拾」=「問題の先送り」との選択を迫られ、

問題の先送りを選ばざるを得なかったようである・・・。

「日本政治の裏で何時も足を引っ張っているのは・・・?」

・・・を、考えれば、

出来る限り早く『外』を切った政界再編へと動くべきだが・・・。

選挙前に、「外」と「日本」がはっきり分かれば、多くの日本国民は「日本を選ぶ」事になる・・・。

「外」の紐付きは、そのような動きを封じ込めようとするだろうが、

何も恐れる事は無い。

『動けば勝ち』である。

ここは、日本なのだから!!!

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宗教法人優遇税制など全く必要無い・・・。

ラブホテル経営宗教法人問題で、注目されている宗教法人の優遇税制・・・。

そもそも「信教の自由」とは、宗教の実体が「考え・思いによる納得法」なのだから、思想・信条の自由と同義である。何もそれだけを特別扱いする必要など無いのだ。

特別扱いの裏にあるのは、『自分の保持している思想・信条を優遇させたい人々の思惑』で、

『そんな思惑を持つ不健康或いは未熟な状態の人々の言う事等』に

『法律等で権力を与えてしまえば、人間社会も混乱する』のは「当然の現象」である。

宗教等の扱いは「歴史伝統文化遺産」が相応だ。

ところが、宗教に対しては、「不健康な或いは未熟な状態の人々の思惑」により、

『特別扱い枠』が与えられていた。

それがそもそもの誤りで、「特別扱い枠という甘い汁」に多くの人々がハイエナの如く群がる事となってしまった。

歴史伝統文化遺産という区切りを儲けず宗教を特別扱いにしてしまったから、

「新たに宗教を立ち上げ、認定を得れば、特別扱いも得られる・・・」という事態になってしまっていた・・・。

訳の分からない「新興宗教」なるモノが雨後の筍の如く出現してしまった・・・。

おまけに、情報・教育でも、「死の実体さえ満足に教えない・・・」から、

あの世・前世・因縁等々の商売は容易に出来てしまい、

中にはかなり悪質なものもある・・・のは、皆様良くご存知の通り・・・である。

・・・・・・・。

宗教法人の優遇など全く必要無い。

歴史伝統文化遺産として価値のあるもののみ、歴史伝統文化財として保護すれば良いだけである。

今時行なうべき政策は、人間生活に重大な影響を与えてしまう生死の問題等についてちゃんとした情報・教育を行い、宗教法人優遇を撤廃する『現実政策』である。

宗教法人等を優遇して、満足な実体・実態教育・情報も行なわず、多くの人々の現実逃避を容易にし続ければ、

漏れなく人類滅亡が付いてくる。

「人類、何時までもおバカやっている場合じゃ無い!!!」のである。

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おたまじゃくしが空から降る理由・・・。

「おたまじゃくしや小魚が空から落ちてきた・・・」との『宣伝』の裏は・・・。

「ホンの少しの紹介で止めるか・・・」と思っていたら、未だに宣伝しているので、一番ありうる実態を記しておく事にした。

ミステリーサークルの場合の知識が生きている方々は、

「気象現象でも無く」、

「あまりに状態が良く、鳥の嘔吐物としては不自然・・・」とくれば、

始めから『人為的な物事』と判っていた筈である。

・・・で、問題となるのが、「何処のどのような連中が、何の為に、行なっているのか・・・?」となる・・・。

現象が起きた場所が北陸(石川)、

テレビ・マスコミ等で大宣伝・・・となれば、

「仕掛け(=最初の幾つか)を行なったのは、そのような連中と繋がりのある人脈の人間」で、

「宣伝後の幾つかは、真似した愉快犯・・・」というのがお決まりの相場である。

目的は、『人知で図り知れない物事の宣伝』で、

多くの場合、それは『宗教の応援』なのである。

また、後日のテレビ番組で、徳光が「北から変な物が降って来ないと良い・・・」旨『ワザワザ言っていた・・・』事から・・・、

『北系人脈の「注目して頂戴!」情報工作』である可能性も大きい。

「首都圏から見れば」、石川県の海の向こうは、北朝鮮・・・。

そして、また、そのような情報は、現状権力者どもにも「大衆に現実逃避を誘わせる為のツール」として使われる・・・。

仕掛け側共々メリットが得られるから、「現状権力者どものポチたちも宣伝する」訳だ・・・。

・・・・・・・。

しかし、もうそんな手口で騙される人々は少数派なのでは(?)・・・。

・・・・・・・。

仕掛け人も、テレビ・マスコミ等も、仕掛けに踊らされて類似の物事を行なってしまった人も・・・、

お暇なおバカやっている暇があるのなら、

ちゃんと、

他人を支配しようとせず、

自分を健康的にコントロールするように、

健康な努力を頑張りなさい!!!

全く・・・。

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「不安」と霊感商法&宗教・・・。

「安心出来ない心理はどうして生じるのか・・・?」

一般的に人間は、

『「わからない者・物・事」に対して用心し』、

『自分の考え・思いの実現を欲している』。

だから、「自分の考え・思いの実現に係わるわからない者・物・事」に対して、

『過剰なほどの用心心』が生まれ、それが「不安」と表現されている。

・・・・・・・。

今時なのに、「死んだらどうなるのか・・・?」を不安に思う人々がいる。

その裏には、「死に対する理解不足」と、

「死後の世界で幸せに暮らしたい・・・」等の「人の考え・思い」がある。

・・・・・・・。

「ちゃんとした情報・教育を得ていない人々の考え・思いにつけ込み、

自らの考え・思いであるお金儲け等の実現を図ろう・・・」というのが、

霊感商法等の実態だ。

そのような物事の被害者を無くす為には、

先ず、『ちゃんとした情報・教育』である。

人の誕生・死は、細胞ごとの現象だから、誰しも、今この瞬間にも、死自体は体験している。

だから、死そのものに対して、恐れる事は何も無い。

所謂、人の死の実体とは、「その人としての新たな意思表示の喪失」である。

だから、『何時自分が新たな意思表示が出来なくなっても後悔しないように生きる事が、重要』なのだ。

・・・・・・・。

多くの人々が、この程度の知識を得ていれば、

「在り得ない丸ごと一人の死後の世界等」で

「人々の妄想を煽り、集金自慰行為を行っている」ような

『悪者』に騙される人も激減する。

そして、『宗教』とは、科学的検証手段が乏しかった時代に、先人たちが考え出した「考え・思いによる納得法」であるから、今時なら、『歴史文化遺産の座が相応しい』。

・・・・・・・。

不安を解消する為には、

「自分を知り」、

「不安の対象の実体・実態を知る事」である。

『対象の者・物・事について実体・実態把握』が出来、

『自分を事実・現実と共にある精神心理頭脳状態にする』事が出来れば、

不安等は消失する。

つまり、「知識」と「セルフコントロール」の問題なのだ。

本来、「教育とは、人々の知識・セルフコントロール等の向上を助ける為の手段」である。

何処かの権力者等にとって「都合の良いマリオネット」を量産する為、

「洗脳」「マインドコントロール」等をしたりしている・・・のは、

教育では無く、「不健康な工作活動」だ。

「不健康な工作活動を行っていて、報酬を得ている」のは、

「悪者や、不健康な権力者のポチ・・・」と相場は決まっている。

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朝鮮人(?)に騙された???テレ朝・・・。

三男の写真だと韓国人(らしい)の写真を渡され、堂々と報道していたテレ朝・・・。余りの堂々ぶりに、筆者まで、「アサヒは、北朝鮮権力者に繋がるパイプがある・・・」と勘違い???させられていたのかも知れない・・・が、その逆も在り得る・・・。

何しろ、ワールドカップ予選で『今時なのに』北朝鮮の戦いぶりを取材して

(当然、タダの訳が無く、そのスジにお金が流れていると推定される・・・)

、紹介したくらい・・・だから、

『朝鮮との繋がりの濃さは半端では無い』。

それなのに、韓国人(と言われている)の写真を「金正日の三男・・・」とやったのだから、

「『親朝的平和ボケ』で朝鮮人(たぶん)の言う事を無条件に信じていたのか・・・?」

『朝鮮系との繋がりの濃さの印象を弱める為、意図的に騙されたような情報を流したのか・・・?』

の何れかだと推定される。

果たして、真実は・・・。

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高級化粧品のバカ売れと「化粧とは」・・・。

二極化格差社会の恩恵???で高級化粧品『は』良く売れている・・・のだと言う・・・。ところで、「化粧とは何か・・・?」をそれなりに実体把握して化粧している人々は「どれだけいるのだろうか・・・?」

「化粧とは何か・・・?」もロクに検証せず、化粧をしている人々=操り人形状態もしくはおバカ・・・の場合が少なく無いように実感しているのは、筆者だけでは無い・・・。

『生物として本来の化粧は、皮膚の健康を保つ為の行動』である。

土化粧をする動物を見れば明らかなように、有害になる虫等を取り、有益な細菌やミネラルを付け、自らの健康を保つ為の行動が、人類の化粧の元だ。

本来、そのような物事の行動様式として覚えた化粧が、意味を変えて来た・・・のは、

人間社会の構造と人の考え・思いによる納得によるところが大きい。

自分をより強く・美しく他人に見せ、自分の社会的立場を向上させる為の手段の一つとなって来た訳だ。

目的が変わったので、人類のみは、「平気で有害物さえ塗るようになった」。

「健康」より、「他人の見かけの納得心を誘う事による社会的立場向上」が優先されて来たのである。

化粧との関連で具体的に言えば、女性にとっては、社会的立場の向上をもたらす物事として「見かけの美しさ」と「若さ」がある。

「見かけ上の美しさ」は、「人々の判断基準により左右されるので、時代と共に実態が変化している」。

「若さ」とは、「子造り可能イメージ」である。

「生物的に相手の子孫を残せるイメージで惹きつけている」訳だ。

また、『若さは健康とも重なり合う』。

「化粧本来の意味が復権している」のだ。

だから、本来の化粧と同様に、肌の有害物を取り、細菌バランスを整え、免疫を養う・・・ような化粧品なら、相応の整合性があるのだが、

現状の化粧品の多くは、「肌から食べる食品」や、「肌の上に塗るパテ」なのだ。

本質的に望まれている物事と提供されている物事に整合性が無いから、

筆者の知る限り、「化粧する人ほど老化が早かったり・・・してしまっている」のが現状である。

「肌から食べる食品」では、本来の消化ルートを通らないから、自分化が不十分で、内臓等にかける負担も大きい。

「肌に塗るパテ」は、肌本来の中から外への代謝の邪魔をしている。

おまけに、化粧品が腐ったり雑菌が繁殖しないように、薬まで添加してある場合が多いから、肌にとっての善玉菌まで殺菌してしまったり、添加物を肌から食べる事で益々内臓等に負担をかけたり・・・と、ロクな事が無いのだ。

老化が早くなるのも当然である。

それだけでは無く、ガン等の病気の原因の一つになっているのが実態だろう・・・。

化粧による「見かけを美しくする事」のメリットが余程多く無ければ、現状の化粧品の多くは使うべきでは無い。

見かけの美しさが大きく問われる状態の例は、「舞台に上がっている役者」等だ。

遠くから見ても表情等が解り易くするために化粧する事には、相応の意味がある。

電気が普及するまでは、暗い部屋で相手に美しく見てもらう為にも、相応の意味があった・・・。(もっとも、それは、所謂「商売・・・」の話しで、顔馴染みなら、「何を今更・・・」となり、「幻想を抱けない」から、大いなる努力は水泡に帰したりしてしまっている・・・場合も少なく無いのだ。)

舞台等が商売の人ならとにかく、一般の人なら、

自らの健康を犠牲にしなければならないほどの大舞台など、人生にそうあるモノじゃない。

健康の方が圧倒的に重要である。

異性関係においても、「相手の健康より相手の見かけ・・・」などという者とは付き合わない方が良い。

その類の人と付き合っても「物扱いされるのがオチ・・・」である。

現状では、化粧品にお金をかけるくらいなら、ちゃんとした飲食や空気等の為にお金をかけた方が良い。

化粧品会社ももっと進化するべきである。

せめて、『肌の細菌バランスを良好にする・・・等、本質的に理に適っている商品を提供するべき』だ。

現状では、

「実質的には、やんわりと傷害を与え続けるような商品ばかり・・・」、

「イメージで売りつけて、大枚を稼いでいたり・・・している」のだから・・・、『悪質』である。

高級化粧品に大枚を使っていたり・・・する「物に頼っている人」は、

『自らの知能・精神から健康化するべき・・・』だが・・・。

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臓器移植法改定で注目されている「人の死」問題・・・。

「人の死」とは・・・は、他の記事をご参照頂きたいが、そもそも、「何故死という現象が存在しているのか・・・?」くらいは、「人生の基礎知識」として、多くの人々が知っておくべきだろう・・・。

言うまでも無く、「死の実態は、細胞ごと・・・」である。

だから、「誰でも、毎日、この瞬間にも、死を体験している」。

何故、「細胞が死ぬのか・・・?」と言えば、

「代謝の為」である。

何故、「代謝が必要なのか・・・?」と言えば、

「生物として存続する為」である。

何故、「生物として存続する為に代謝が必要か・・・?」と言えば、

「時間エネルギーとの整合性を保つため」である。

(生物とは、宇宙に流れる基本時間エネルギーとは別の時間エネルギーを自らの中で保持している物質だ。

宇宙の時間エネルギーとのズレが可能なので、独自の動きが可能になっているのだ。

ズレたエネルギーを保持し続ける為には、周囲のエネルギー等により保持状態を崩壊させられないダケの構築が必要になる。

構築度を上げる為には、大型化・多数化・多様化・・・だが、

どんなに頑張っても、全ての「細胞が抱えたズレ」を維持する事は困難である。

そこで、一端抱えたズレをリセットする為の仕組みが「死」なのだ。

人間の場合は、両親の合わせて約120兆にもなる細胞群分・・・もちろん細胞の生まれた時期によりそれぞれの細胞が抱えているズレは違うが、を多くの場合たった一つの新たな細胞分にまで小さくしながら、世代交代という高効率のズレのリセットを行なっている。

「高効率のズレのリセット」が、「人類存続のキーテクノロジー」なのだ。

・・・・・・・。

構築度向上の行き着く先は、多種共存構築度アップ増加状態になる。

当然、現状の地球生命体細胞群も同じ流れの上にある。)

「人の死は細胞ごと」だ。

「細胞群としての生物が保って来た独自の時間エネルギーの連続性をたどる」なら、

「どんな人でも、地球生命体細胞群の一塊」である事が解る。

「何処の誰の死でも地球生命体細胞群の存続の為の代謝という必然」である。

「地球生命体細胞群は、自らの存続の為、代謝の為に死を取り入れ、宇宙時間エネルギーとの折り合いを付けて来ている」のである。

・・・・・・・。

上記のような基軸から臓器移植問題を考えると、

「地球生命体細胞群の存続に貢献する為の臓器移植」なら善だが、

悪戯に大量消費自慰生物化したがゆえに身体を壊したような人間を助け、

同様の人生を延長させる為なら、

地球生命体細胞群の存続の邪魔となるから悪となる。

悪人ほど自らの命(=自らの意識)に執着する・・・のは、

「地球生命体本来の役割をこなせていない事の反動形成」なのだから、

せめて、臓器移植で存続が延長された後くらいは、

地球生命体細胞群の存続に貢献する人生を送るべきなのだが・・・。

おバカは、悟り(=真実を認識する事)の足りないボウズ等に献金して、

存在し得ないあの世を思い、

懲りない悪態を繰り返したり・・・してしまっている・・・のだから、

大迷惑である。

臓器移植を行なうにしても、「大迷惑の手助け・・・と、ならないくらいの工夫」は必要である。

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北朝鮮の権力者情報等を多くの日本人に『お勉強させたい』テレ朝・・・。

日本への密入国がバレ(=在日人脈にハメられて・・・かも・・・)権力者候補から脱落したのかも知れない金正男と仲の良い(?・・・一応つけておく・・・)テレ朝人脈・・・。

インタビューを取り、宣伝している・・・。

「北の権力者情報等をお勉強(=覚え)させたい」その裏は・・・。

・・・・・・・。

内容云々以前の問題として、筆者が気になるのは、

『人脈的利権の裏側』だ。

「権力者と仲が良くなる事」の裏には、「その権力者に対する相応のメリット提供があるのが普通」だろう・・・。

果たして、『アサヒ人脈と北朝鮮権力者との間には、どのような「メリットの提供ゴッコ」があるのだろうか・・・?』

・・・・・・・。

アサヒ等の情報を振り返れば、

「拉致までも、無い事にされよう・・・」として来たり・・・、

「朝鮮人権力者の言い分としての、従軍慰安婦問題や、強制連行問題や、日韓併合問題等々」が宣伝されたり、

「竹島を日韓友好の為提供・・・」などというアイデア???までも宣伝したり・・・、

・・・等々と、『かなりの親朝鮮ぶり・・・』である。

果たして、「親朝鮮情報を大量流布するから・・・情報を教えて・・・」程度の関係なのだろうか???

相互メリットの関係は、「情報面だけ・・・だろうか・・・?」

例えば、「都合の悪い人等は、拉致でも協力するようなそのスジの工作員的人々が蹴落とす・・・」等の実戦的関係は・・・。

例え、情報面だけにしても、

例えば、「核兵器製作に有用な情報・技術等は、日本国内なら何処其処にある・・・」等々を提供すれば、

『北の情報を得る見返りとしては、相応の価値になってしまう・・・』が・・・。

そもそも、『日本国内各地で拉致が行なわれたのに、日本国内の摘発が十分に行なわれていない裏には、何がある?』

・・・・・・・。

北朝鮮情報の宣伝を見せ付けられるにツケ、

北の核兵器製作を応援し(?・・・一応つけておく・・・)、

「北の脅威で人々の興味をひき付け、北の情報で稼いでいる」テレビ・マスコミの

お手盛り的実態が、

益々鼻に付くようになって来ている・・・。

クサイ情報の裏には、臭いの元がある・・・。

・・・・・・・。

そんなアサヒ系が実質的に応援したりしている・・・政治家が、

小泉や竹中や中川秀直や民主だったりして・・・、

推奨している政策が「小さな政府=利権集中」で、

推奨している社会が「努力の実体を問題にしていない努力した者が報われる社会=弱肉強食悪徳社会」

なのだ・・・。

・・・・・・・。

宣伝されている情報を鵜呑みにして、自分を操らせてしまう・・・と、

「北の権力者や支配状況をお勉強した

利権集中悪徳改悪に賛同する自虐的日本人の出来上がり・・・」である。

{自虐的日本人を支配するのは何処の誰(たち)・・・?」を考えれば・・・。

・・・・・・・。

「何処の誰(たち)の意思の下で、多くの一般日本人にとって自虐的になってしまう情報が大手を振り一方的に大量配布されているのか・・・?」は、

根性のある日本人の為のちゃんとしたマスコミなら露呈させる価値がある物事だと思うが・・・。

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「ゲームは無駄」か?・・・。

米国の所謂神童(=実体は、「タダ既存の物事をいち早く『覚える』能力に優れた人」)が、「ゲームは無駄・・・」との旨発言し、騒がれている・・・。

このような物事の議論の時、『ゲームと仕事等との違い』を『ちゃんと現実的に定義』していれば未だマシなのだが、

多くの場合「現状の実態のまま」『行なわれている物事の精神構造も検証しないまま』・・・、

だから、

議論も導き出される結論等もボヨボヨ・・・なのだ。

そのような状態こそ正に「ゲーム」だが・・・。

「ゲーム嫌いのお坊ちゃま(?)は、たぶん『知らず知らずの内に』自らがゲームを仕掛けてしまっている・・・」のである・・・。

・・・・・・・。

そもそも、本質的に仕事を定義するなら、

「仕事とは、地球生命体細胞群の永続に貢献する物事」であり、

「遊びやゲームは、仕事以外の人間生活の潤滑油のような物事」である。

しかし、現状人間社会では、

『仕事だか?破壊行為だか?・・・判らないような物事まで・・・容認しながら、

お金を稼げる物事=仕事として「いい加減に判断している人々」が多い』・・・。

個別に見れば、「実質ゲームでもお金が稼げるから仕事・・・」だったりしている物事は、ゴマンとある。

基準が人々の大雑把な考え・思いによる納得、

つまり、生死の問題で言うなら、丸ごと一人の死生観のようなモノだから、

宗教的納得法の論議は、

宗教戦争の如く、

収拾が付く訳も無いのだ・・・。

「考え・思いは、考え・思いだから、十人十色であり、

十人十色で良い」のである。

「仕事=地球生命体細胞群の永続に貢献する物事」、

「ゲーム(遊び)=仕事以外の物事で人生や人間社会の潤滑油的働きを持つ物事」、

・・・とするならば、

この問題で一番重要なのは、「主従関係」である事に気付くだろう。

ゲームが主で仕事が従という人々がメインとなれば、

地球生命体細胞群の永続も困難になってしまうのだから・・・。

もちろん、仕事もゲームも・・・「どちらも必要」である。「無駄では無い」。

『主従関係を逆転させてしまうような病的な状態に陥らなければ良いだけ』の話しなのだ。

つまり、健康の問題なのである。

・・・・・・・。

「既存の物事を覚えるダケ・・・」では、既存が完成した世の中でも無ければ、場合によっては、人類の正常な進化さえ阻害してしまう・・・。

「既存の物事を覚えたダケ・・・」状態の人等を、過剰に崇め奉り、そのような者に頼っている暇があるなら、

自分を掘り下げ、深い部分からちゃんと自分を健康にする努力でもして頂きたい・・・方々が余りにも多い事が哀しい・・・。

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朝から『利権集中悪徳改悪派』の『宣伝』、やじうまプラスの情報工作(?・・・一応つけておく・・・)・・・。

『利権集中悪徳改悪派』の目指す社会は、「米国や韓国」のような社会だ・・・。お金や権力を持つ者『のみ』が、好き放題出来てしまう社会・・・である。

小泉・竹中・中川秀直等の言っている事は、実質的にその路線だ。

そんな社会では、

『自分だけは』恵まれたい人々が、お金・権力を求め、手柄を争い、蹴落とし合っている・・・。

その『後ろめたさの反動』で、『象徴的な弱者救済』が行なわれている・・・。

「象徴的な弱者救済」は『宣伝され』、大衆騙しのツールと化している・・・。

利権を握り締めた連中に『のみ』都合の良い社会が、

『多くの人々を騙しながら』継続されている・・・。

そのような社会では、「お金も権力も持たない者たちは悪者」である。

人々は、悪者扱いから抜け出すために、

「他人に勝つ『自虐的』な努力」さえ『正義と勘違い』し、頑張ってしまっている・・・。

そんな社会では、当然のように大量の「事件・事故」等が起きている・・・。

大量の「事件・事故」等は、そんな『病的な社会の告発者』でもある。

・・・・・・・。

郵政西川問題でも、「黒字だから続投オーケー」とか、「民間だから、口を出さない」等と言うのは、『利権集中悪徳改悪路線に基づく判断だから出てくる話し』だ。

人間社会の正義を、「お金や権力システム」に求めず、

『本来通り』「人の精神構造」に求めるなら、

特定の企業や人間の異常な優遇を容認してしまった事等は、『明らかに正義に反する』・・・。

「立場上見過ごす事が出来ない悪事」である。

「黒字を出せたから・・・」と言って、『悪事の責任』を免責して良い理由にはならない。

・・・・・・・。

利権集中悪徳改悪派の論理では、「頭金無しで借りられる住宅ローン=破綻が懸念される危うい物事」なのだろう・・・が、

「ローン利用可能者の枠を広げる事」と、

「破綻者を生み出してしまう事」は、

『別の話し』である。

株主・経営者や、それらの連中からオコボレを貰って、それらの連中に都合の良い情報を宣伝していたり・・・する連中は、

自分たちは、「利権集中悪徳のメリットを受けている」から、「頭金の用意も出来る破綻無縁の優等生」で、

そうでは無い人々は、「劣等生だから、優等生になるまで借家住まい(=優等生を儲けさせて)でいなさい・・・」と言っているのと同じである。

『「他人との比較で自分が優位に立つ事」で、「自己確認の代償欲求を充足しようとしている愚かな行為」が「丸見え」』・・・である。

そんな醜悪な情報を朝の忙しい(=聞き手が十分に吟味出来ない場合が多い)時間帯にばら撒き、多くの人々に刷り込んでいる・・・のでは・・・。

・・・・・・・。

「日本社会を悪くしている者たち」の罪は重い・・・。

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TVタックルの似非「頑張り論」・・・。

「・・・頑張った人と、頑張らない人には差があって当然・・・」「・・・頑張れない人もいる・・・」等々『思惑論の宣伝』が行なわれていた昨日のタックル・・・。

筆者の実感では、

「現状社会迎合型で頑張る人々=者・物・事に頼る自己確認の代償欲求追及型=知能・精神的に未熟な人々」

「頑張れない人々=添加物等弱毒物或いは有害物入り飲食物・空気等で弱体化され本来の健康的欲動の発芽さえ押さえ込まれてしまっている人々」

である。

「現状社会迎合型の頑張りに対しての褒美」を主張している人々は、

「そのような状態の自分をもっと認めて頂戴!・・・」との旨言っていたのと同じ・・・であり、

「頑張れない人々の存在を認めなさい!・・・」との旨言っていた人は、

「弱体化工作を公然化しようとしていた」のと同じ・・・なのだ。

そこでそれらの面々を見れば、

「高学歴&官僚上がり」だったり、

「朝鮮人」だったり・・・していた・・・。

・・・・・・・。

そもそも、頑張る欲動とは、健康な人間なら自然と出てくるものであり、

頑張り=苦痛では無い。

そして、何より、『頑張る方向性が重要』なのだ。

未熟な現状人間社会に迎合するように頑張れば、多くの場合、他の者・物・事に負担を求めてしまうようになってしまう・・・。

実質的に「負担の押し付け合い」&「成果の奪い合い」となってしまう・・・から、

例えば、戦争等、人間同士の自虐争いに発展したりしてしまう・・・のだ。

自虐争いの上で、他の人脈の人々を蹴落とし、自分たちの人脈の人々を有利にしよう・・・というのが、不健康な「工作活動」である。

添加物等で汚染された飲食物や空気等で、生体に負担を強いられ続けていれば、多くの人間が半病人状態になる。

半病人状態では、健康的な頑張り欲動が発芽し難いのは、当然だ・・・。

汚染されていない飲食物や空気等で本来の力を発揮出来る状態の人々は、本来の実力より有利に、自虐争いの勝負が出来てしまう・・・。

「そんな現状の人間社会で頑張れて、有利な立場や報酬を得ている人々の裏には、相応の状況がある」のである。

・・・・・・・。

『本来、人間として頑張るべきは、地球生命体細胞群の永続に貢献する事』である。

現状のように、未熟な状態の人々が多いなら、

「先ず、頑張るべきは、自分の実体を知る事」であり、

「頑張る方向性を間違えない知識・感覚等を得る事」である。

『自分の実体に叛いている自虐的な頑張りなら、頑張る事=大迷惑だから、頑張らない方が良い』のである。

「自分の実体に叛いている自虐的な行動等は、現実逃避の自慰行為に過ぎないのだから、お遊び程度に留めるべき」である。

「現実逃避の自慰行為」の多くが「代償欲求に基づいている」から、

「充足され得ない欲動に限りは無く」、

そのような実態さえ認識出来ていないおバカは、

例えば、「もっとお金を!」「もっと権力を!」「もっと認めろ!」等々と、益々、恥を広げたがってしまっている・・・のだ。

精神構造的にそのようなおバカ状態だと、

例え、自らの代償欲求の追及が上手く行かなくても、

「『上辺では』代償欲求の追及に成功しているように『思えてしまう』同様の精神構造の人々」と自分を同一視し、

「象徴化されたおバカに益々過剰な者・物・事を与える事まで是としてしまったりする・・・」から、

始末が悪い・・・。

「先ず、自分の実態を認識出来るように、頑張って頂きたい」方々が余りにも多過ぎる事が哀しい・・・。

テレビ番組も、「未熟な現状で立場を得た者たち」が、「自分たちの思惑」の『宣伝』に使っているようでは・・・。

テレビ・マスコミ等で、自覚無き(或いは、確信犯の)恥知らずが、恥をさらし続ける時代は、何時まで続くのだろうか???

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中央大学教授殺人容疑者のファザコン度・・・。

「・・・教授に相手をしてもらえなかったから・・・」と、『者に頼る精神構造』のままなのに、

「大学を卒業して社会に出て就職していた」容疑者・・・。

現状人間社会では、「精神的に大人ならないうちに、しかも大人になる準備も不十分なまま社会に出る人々」は多数いる・・・。

今回の容疑者について、報道内容から浮かび上がってくるのが、

「極度なファザコン的精神構造」だ。

少なくとも容疑者には、「能力がある魅力的な男の大人(=理想的な父親の代理としてうってつけ・・・)」と思えた殺害されてしまった教授が、

『実際に、理想的な父親代わりの役を演じる事望んでいた・・・』容疑者・・・。

実は、「誰しも、理想的な親に恵まれる訳も無い」のだから、

「理想的な親代わりを求める心理」は、多くの人々の中で発現し易い。

例えば、「神を求め、神に頼る心理」等もその一例だ。

しかし、実体験として、

「人間として十分に認めてもらっていない」等、

親子関係で『強く精神的に引っかかる要素』を与えられてしまった人々は、

特定の時点等に「引っかかるがゆえ」に、

精神的な親子関係の欲動が益々充足され辛くなってしまい、

益々、強く、代償欲求を求め易くなってしまう場合が多い。

「父親との関係で、強く精神的に引っかかる要素なら、ファザコンとなり易く」、

「母親との関係で、強く精神的に引っかかる要素なら、マザコンとなり易い」のだ。

そのような人々などゴマンと存在するのが、現状の人間社会だが、

ここで、「ちゃんとした心理学さえも教えない・・・」から、

「自らそのような状態を認知・自覚・処理する能力に恵まれていない人々」は、

教えられている他の知識等は身に付けつつも「精神的に迷い子のまま」人生を進める事になってしまっている・・・。

今回の容疑者もそのような人々の一人で、

少なくとも容疑者にとっては、「教授の魅力が高かったが故に」、

「より強く固執する『代償欲求追及の為の者』とされてしまっていた」のだろう・・・。

その上、容疑者にはそのような「自分の精神状態に対する自覚」も見受けられない・・・。

「自覚無き人間」にとって、

『自分が「勝手に」固執している「絶対に手放したく無い者・物・事」が、

自分の意に沿わない状態になる事』は、

容易には受け入れられない場合が少なく無い・・・。

そのような場合が発現すると、

「自覚無き人間が、自らの存在をかけて」

「自らの固執を正当化しよう・・・」としたり、

「正当化出来ないなら無き者・物・事にしようとしたり・・・」してまう事も少なく無い・・・。

「認めがたい現状からの『脱出エネルギー』を『一機に暴発』させてしまう行為」だ・・・。

そのような「現状脱出エネルギーの暴発」は、「数々の悲惨な事件・事故の原因」である。

そのような場合、

「現状を脱出しよう・・・」という欲動自体は間違いでは無い。

元から「固執や代償欲求の追及という『無理(=現実との整合性の無い事)』を行なっている」のだから・・・。

問題は、「自覚も、セルフコントロールも、周囲からの援助も、・・・十分には無いから、暴発してしまう事」なのだ。

同様の新たな事件・事故を防ぐ有効な方法は決まっている。

「義務教育からちゃんとした心理学を教える事」であり、

「多くの人々がちゃんとした心理学の情報・教育を得る事」だ。

『情報・教育は重要』である。

何度も何度も・・・、悲惨な事件・事故が繰り返されても、

『現状利権維持の為』、

実効のある対策を行なおうとしないような『愚行』は、

いい加減に卒業するべきである。

「事件・事故等の容疑者だけを不良品の如く扱うだけ・・・」では、お話しにならない。

今、人々の資質が問われている。

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埃(?)を幽霊と言う人々の心理・・・。

筆者にはどう見ても、埃か煙もしくは水蒸気等の微粒子群(例えば、適度に-に帯電した埃群のような物なら、+に帯電しているかも知れないイスに吸い寄せられるのは当然・・・)が漂っているだけにしか見えない映像を「幽霊・・・」と言う人々の「死生観は丸ごと一人・・・」なのだろう・・・。

現実として人の誕生・死は細胞ごとなのに

「丸ごと一人の死生観という現実離れした思考」+「解らない物事に対する恐怖」=「幽霊という考え・思いの上でのみ成り立つ概念の想起」

という状態に陥ってしまっている人々を『宣伝』する目的は・・・。

こんな映像を『宣伝』する日本の民放は、他の番組内容でも、

まるで「おバカ量産情報工作活動でも行なっているみたい・・・」だから、

『日本人おバカ化工作』なのだろう・・・。

「平和ボケ」で騙せなくなれば、

「おバカ化」である・・・。

そんな物事を行なわせているのは、

「何処の国の権力者の意思か・・・?」

人類、そんな事行なっている場合じゃないのだが・・・。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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無差別殺傷事件犯の心理で「他人から認めてもらいたい」を強調する「他人から認めてもらいたい」似非心理学者たち・・・。

「他人から認めてもらいたい」は、『他者を利用した自己確認の代償欲求を充足させたい』である。

ちゃんとした心理学を学んでいるのなら、その程度の事や、

「人間は自らが興味を持っている物事を他の者・物・事をダシにして語り易い」事ぐらい、

十分に解っていて当然である。

ところが、テレビ等の都合で呼び出されている似非心理学者たちは、

「自らの興味を口にして、大恥をかいてしまっている」場合が多い・・・。

そのような者の論理では、

「他人による認知が無差別殺傷事件等を防止する手段・・・」だが、

本来なら、「代償欲求の追及では無い生体本来の自己確認が重要」で、

『人間社会の代償欲求追及文化から本来欲求充足文化への進化』が解決への道なのだ。

その道は、「温暖化の防止等環境問題の解決」にも、「世界平和」にも繋がっている唯一無二の道である。

逆から見れば、代償欲求追及文化のままでは、「温暖化の防止等環境問題の解決」も「世界平和」も???なのだ。

代償欲求追及文化の行き着く先は、「人類滅亡」である。

似非心理学者たちの大恥コメントを流す事が、「お笑い番組」なら未だ良いのだが、

少なくとも形式的には、「オリコウぶっていたり、オピニオンリーダーぶっていたりする情報番組」では・・・。

「人類、そんなにのんびりしている場合じゃ無い・・・」のだが・・・。

・・・・・・・。

地球生命体細胞群は、

過去に生物の大量絶滅を経験している。

しかし、過去の生物の大量絶滅は、

脳を高度に発達させた高構築度の生命体を生み出し、地球上での主役に登場させる為の通過儀礼である。

主役となった脳を高度に発達させた高構築度の生命体同士が、

互いに争うようなら、

人類の自滅も必然である。

人類が自滅してしまう・・・ようなら、

地球生命体細胞群の未来は無い。

今、人類に望まれているのは、他の者・物・事を利用した自己確認の代償欲求追及行為から抜け出して、

自らに対する理解を深め、

事実・現実の上に立ち、

他の者・物・事と事実・現実を共有する事で

地球生命体の永続を可能にして行く事である。

具体的に言うなら、

『地球生命体細胞群の一塊としての自我』を持ち、

『地球生命体細胞群の健康的な存続を維持』し、

『地球生命体細胞群の構築度アップを永続的に可能にする為に、

大宇宙へとその住処を広げて行く事』である。

永遠の命とは、地球生命体細胞群としての話しであり、

自らの自我がその領域まで達していれば、

永遠の命を手に入れる事も実際に可能である事も解るだろう。

逆に、狭義の自我に固執する諸々の行動は、地球生命体細胞群の永続の邪魔になる事も解る筈である。

「自我狭窄症」を『治療すべき人々』が余りにも多い事が哀しい・・・。

病人を量産してしまっている裏にあるのは、

病人を量産してしまう情報・教育・社会システムなのだ。

人類、何時までもおバカをやっている場合じゃ無いのだが・・・。

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スマップが人気の訳・・・。

テレビ・映画等では、単なる美形で芸が???の人脈だけで出ている人々がゴマンと居る。

そのような「引き立て役」のお蔭で「漁夫の利を受けている」のが、

所謂美形ぞろいでは無かったがゆえに(?・・・一応つけておく・・・)個性を売りに出来たスマップである。

厳しい目で見れば、

少なくともデビュー当初はそれ程の芸持ちでも無かったメンバーがココまで有名になれた・・・のは、

周囲のレベルの低さによる漁夫の利なのである。

・・・・・・・。

日本の芸能界は、売り手市場だ。

内容が???でも、私生活売りでも・・・少なく無い人々に買われてしまっている・・・。

そして、その裏にあるのは、人脈なのだ。

当初は、トモダチの一般日本人を巻き込んで応援する事で、同胞に多大な利益を与えようとしていた・・・。

そして、現状では、日本人権力者人脈まで同様の手段を用いて・・・。

・・・・・・・。

芸能人は芸で評価する。

成熟した社会なら、当たり前の話しなのだが・・・。

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充実させるべきは「取り締まりの可視化」か?「科学捜査」か?・・・。

犯罪捜査の目的は真相解明である。真相解明に対して、「取り締まりの可視化」と「科学捜査の徹底」を比べれば、「そのどちらがより有効か・・・?」は言うまでも無いだろう。

それなのに、「取り締まりの可視化」が注目されている。

「何故か・・・?」

その裏を考えると、「犯罪を摘発困難にする目的」が露呈する。

取り締まりの可視化は、「冤罪防止には有効」であると共に、

「犯罪擁護にも有効になってしまう」のだ。

科学捜査の徹底は、冤罪防止に有効で、滅多な事では犯罪者を擁護しない。

現状の日本社会で優先されるべきは、「取締りの可視化」では無く、

「科学捜査の徹底」である。

イメージでは、科学捜査が進んでいる日本だが、

実状は、死体の検視解剖さえ満足に行なわれていないのだ。

「何故か・・・?」と言えば、お決まりの『経済的理由』である。

『科学捜査の予算もスタッフも・・・少な過ぎる』のである。

実状として、予算は多方面で欲しがっている。

日本社会としての優先順位を考えるなら、

安心・安全に繋がる予算は優先順位が高くて当然だ。

しかし、実状では、有力者がいる部署の予算が多くなっている・・・。

者に頼る社会の負の部分である。

その『誤魔化しの一手段』として、「可視化問題が提示」され、

与えられている情報を鵜呑みにしている多くの人々や、

「可視化問題を利用してイイ子ぶりたい政党」等は、

「取り締まりの全面可視化こそ正義に繋がる・・・」と、『宣伝』している。

そんな『思惑含みのインチキ情報』に操られてはいけない。

取り締まりの可視化が進んでいる米国の実状を見れば明らかなように、

「狡賢い犯罪者は、可視化を悪用するダケ」である。

『狡賢い犯罪者をより有利にするのが、全面可視化』だ。

科学捜査の徹底は、真相解明に多くのメリットをもたらす。

歴史でも文化でも、捜査でも・・・、何事でも『真実の上に立たなくては安定は得られず、何れは崩壊してしまう・・・』のである。

重要な選択は間違ってはいけない。

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「他人との競争に勝利し、他人から搾取・略奪出来る立場を得る事」等の『自虐行為を努力という』足りない人々・・・。

現実としては、言うまでも無く、他人も同じ人類であり、地球生命体細胞群の一塊である。ところが、知能・精神が未熟な人の認識では、「他人=自分とは違う他の生物」なのだ。

だから、知能・精神が未熟な人は、他人からの搾取・略奪行為も「ライオンがシマウマを食べるのと同様で平気」である。

ここで、「何となく聞いた事がある・・・」と思った方々もいるだろう。

そう、『そのような知能・精神状態は、精神構造的に、土浦の殺傷事件を起こした犯人のものと同様』なのだ。

「殺傷と搾取・略奪は別だ・・・」と『考え・思いたい』人々も少なく無いかも知れない。

しかし、多くの事件・事故・自殺等の原因を考えれば明らかなように、

それは、『直接・間接の違いに過ぎない』のだ。

『同様の精神構造に相応のエネルギーを持たせれば生み出される現象は同様』なのである。

殺傷がダメで搾取・略奪なら良いと言っている人々は、

実質的に、

「直接行ない露呈し易い単純な犯罪はダメだが、

間接的で摘発され辛い巧妙な犯罪なら良い」と言っているのだ。

『実質的には、どちらも犯罪行為』なのだが・・・。

・・・ここで、「犯罪とは何か・・・?」に思いが至る人々もいるだろう。

そう「犯罪の定義が重要」なのである。

そのような物事の定義は、

「人間の勝手な考え・思いによる納得ではダメ」で、

『現実との整合性をちゃんと取る事が重要』なのだ。

そもそも、実態として、善悪愛憎等の人間の感覚は、

「生体から無意識に上がってきている細胞群からの情報」と

「人間社会等で実際に起きる物事の精神構造」の『相似性』により生まれている。

生体内での細胞の働きから無意識野に登ってくる情報を簡単に説明すれば、以下のようになる。

1.健康な細胞の働きに基づく情報

2.傷ついた細胞からの情報

3.死んでしまった細胞をとりまく細胞からの情報

4.生まれて来る新たな通常細胞をとりまく細胞からの情報

5.ガン細胞等異物がもたらす情報

・・・。

1.が正義や善の元

2.や3.が哀の元

4.が愛の元

5.が憎や悪の元(周囲の通常細胞が憎の元、ガン細胞等の行動が悪の元)

・・・となる。

そして、ガン細胞は生体内で搾取・略奪行為を行っている。

身体内での搾取・略奪行為を行う為に新たな血管の製造まで行なっている。

まるで、新たな金融商品等をつくり多くの人々からお金を吸い上げ、自らが大枚を稼ごうとしている人々のように・・・。

(ここでの悪のポイントは、自らが「異常なほどの大枚を得ようとしている」所だ。

「お金の循環を良くするため=健康を保つため」の「善意の目的」なら、

「異常なほどの大枚の収集」は全く必要無い。)

『犯罪とは、憎しみの対象となる悪い事』である。

細胞の世界で起こっている物事との整合性を求めれば、

「搾取・略奪行為が犯罪になる」のは、誰にでも解るだろう。

ある人が、

細胞の世界で起こっている物事との整合性を放棄すると、

その人には、生体の実態との乖離が生じる。

そのような状態で存続する為には、

生体としての整合性を失った人と現世とを無理やりつなぎとめる事が必要になる。

現状人間社会で好まれている手法が、

「同様の文化を蔓延させ、他人からのお墨付きをつなぎとめとして利用する」手法だ。

ところが、他人からのお墨付きとは、「人間同士の自慰共依存に過ぎない」。

当然、現世で、実態からの乖離を免れられる訳も無く、

そのような文化を人類集団で続ければ、

『行き着く先は、人類集団の現実からの乖離=人類滅亡と決まっている』のだ。

「搾取・略奪行為を頑張ったり、賞賛したり・・・する事」は、

人類滅亡を誘っている事と同じなのである。

人間として努力するなら、

『自虐的な努力では無く、地球生命体細胞群の永続に貢献する努力でなければならない』。

「人類滅亡を頑張る人間など、賞賛されず、嫌われ、排除されるべき」である。

多くの人々が「自慰共依存の罠」から抜け出すべきなのだ。

今時なら、

「自虐的な努力か?」「否か?」くらいは

『自覚』し、

「自虐的努力などは頑張らず、地球生命体細胞群の永続に貢献する努力なら頑張る」ように、

『セルフコントロール』する

人々がメイン・・・とならなければ・・・。

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郵政西川問題&外交安保で『外』を切れば政界再編・・・。

自民党から「利権集中悪徳改悪派=大雑把に言えば韓米のポチ」を切り、民主党から「外交安保???組み=大雑把に言えば朝中のポチ」を切り、「左翼政党=外交安保???組みと同様」を切り、「今時時代遅れの宗教政党」を切れば、

『日本的中道大連合政権』となる。

郵政西川問題も、外交安保も・・・リトマス試験紙のようなものなのだ。

『外に翻弄され過ぎない日本』を取り戻す事が、多くの日本人の為の政治につながる。

何事も基軸を忘れてはいけない。

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裕次郎頼りの石原プロ・・・。

石原裕次郎がスターになった頃は、娯楽自体が少なかった。「俳優=人でなし」と蔑む人々も少なく無く、映画スターも少人数だった。

そんな頃、

映画等の新たな娯楽に「抵抗感も差別感も持たず」、

『娯楽を求め、憧れや頼る者・物・事を求めていた人々』にとって、

大柄で足も長く、ドラムまで叩ける主役、石原裕次郎は正にスーパースターと映った事だろう・・・。

人にとって

『最初に良いイメージで取り込み、シッカリ記憶して自分の一部にした者・物・事』は、

『容易に捨てがたい自らのアイデンティティの一部』と化し易い。

そのような石原裕次郎のファンにとって、

「自らのアイデンティティを他の者・物・事を利用して確認する行為」の一つとなるのが、

今度行なわれる23回忌法要である。

主催者側もそんなファンの心理を良く心得ていて大仕掛けを用意し、篤いインビテーションまで用意している。

多くのお金が動くそのようなイベントは、

「地球温暖化の面からはマイナス」だが、

「インチキ経済システム上で景気を良くする行為の一つ」にはなる。

派手なドンパチの西武警察でもそうだが、石原プロの行なって来ている物事は、そのような『精神構造的アイデンティティ』が見受けられてしまう・・・。

実は、その点が石原プロの弱点で、

「時代と精神構造が合っていない」のだ。

・・・・・・・。

始めの頃は少数・少金額だった芸能関係の仕事も現在では多数・多金額の一大産業になっている。

当然、ライバルも多く、もはや売り手の仕掛けも「かなり大胆に」「それなりに巧妙に」行なわないと、スターの製造も難しい。

何処かの大手芸能プロダクションのように、

所謂美形を揃え、「徹底的な外面売り」を行なったり、

「私生活等を年がら年中売りまくって」

人々の「同一視心理」や「興味」を釘付けにしたり、

事務所の圧力等で、芸の「実力者を排除」し、「芸の無さ等を誤魔化し続けたり・・・」、

しても尚、付いてくる人々には限りがある・・・。

本道通り芸で売るためには、

「発掘が大変」で、

大変な発掘にお金や時間をかけていれば、

ライバルにテレビ・マスコミ等の出演枠を取られてしまう・・・。

しかし、そのような「意図的に仕掛けられている人々の現実逃避」の上に成り立つ商売などが

何時までもバレずに続けられる訳も無く、

テレビの視聴率は下降し、マスコミ等はバカにされている・・・のが現状だ・・・。

・・・・・・・。

宗教では無く、科学的に、人間社会の向かうべき方向性等を明るく指し示せるくらいのテレビ番組や映画や出演者等々が出れば、

時代との整合性の下、

主演者等は、過去の裕次郎並みの人気・・・も可能かも知れない・・・のだが・・・、

その道は現状利権と相容れない。

仕掛け側が本気で現状社会に挑むくらいの根性が無ければダメである。

逆に見れば、『過去の手法の延長線で大衆を騙しながら稼ぎ続けようとしている根性無しのつまらなさが、大衆を遠ざけている』のである。

石原プロも裕次郎の自縛から抜け出して、新たなステップを目指すべきである。

他の芸能プロ等も同様だ。

上辺の美形やマッチョなど直ぐにつまらなくなる。

今時なのに、未だに

『強いのカッコ良いの綺麗だの・・・差別化した他人を外につくる事で

「自らの価値の向上=自己確認の代償欲求」を誘う

「同一視の対象を提供する=同様の精神構造を持つ人々を量産しようとする」

「自虐的でおバカな精神構造」ではダメ』である。

ドラマ・映画・お笑い等々、所謂芸能も精神構造が魅力的で無ければ・・・。

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「人の死」とは・・・。

臓器移植法の改定で問題とされている「人の死」・・・。未だにそんな事にさえロクな結論を出せていない現状の人間社会や権力者どもの未熟さ加減には、権力者どもが得ている分不相応な立場・報酬等を思えば反吐が出るくらい・・・だ。

現実として、言うまでも無く、人の死は細胞ごとに起こっている。

だから、「人の死とは・・・?」という問題の実質は、

『人としてのアイデンティティーを何処の細胞(群)に求めるか・・・?』である。

地球生命体細胞群で、

「人間が他の生物と圧倒的に違う部分は、脳」である。

そして、

「生体としての自立性は、心臓にもある」。

心臓移植した人々の趣味思考等が、臓器提供者のものと似てきてしまったり・・・という現象からも明らかなように、

心臓にもその人としての記憶等(個性)がある。

『脳と心臓は、記憶細胞を持ち、「その人の人生のアイデンティティ」』を保持している。

その他の部分の個性は、臓器移植者の例からも明らかなように、それ程強く無い。

『個人としてのアイデンティティは、脳と心臓にある』。

だから、現実を基に人の死を定義するなら、『脳死と心臓死の両方』であって然るべきだ。

例えば、将来的に技術が進めば、ホンの一つの細胞が生き残っているダケでも、死んでしまった人とソックリの人を再生出来るだろう。

しかし、その死んでしまった人とソックリの人には、

「死んでしまった人の人生のアイデンティティは無い」。

姿形だけソックリでも、死んでしまう前の内容が無いのだから、

その姿形を再生する事にトビっきりの意味が無いのなら、

新たな別の姿形でも何ら変わりが無い・・・ばかりか、

「どんな人間でも完成形では無い」のだから、

『新たな個体が発生する事による多様性の増大のメリットの方が大きい』のである。

事実として、

くだらない「復活再生物語」の実現より、

素直な「次世代誕生」の方が

『より構築度が高くなる』のだ。

上記のように、

『個人の死を定義するなら、個人の人生のアイデンティティを保持している脳と心臓の両方の死とすれば現実との整合性に大きな問題が無い』のである。

しかし、臓器提供の利便向上のみにスポットを当てれば、

「簡単な脳死判定に基づく脳死」をもって「人の死としてしまう事」が一番都合が良い。

現状人間社会で臓器提供のメリットを受けるのは、仕事量が増える医者たちや相応に恵まれた人々である。

テレビ・マスコミ等の宣伝では、多くの場合、純粋な弱者のみにスポットが当てられているが、それは、米国の正義の宣伝と同様なのだ。

『象徴と実態は別』である。

人類が、現実との整合性より権力のある者や恵まれて者たちの都合を選ぶようなら、

現実との乖離を増大させる道を選んでしまった事の罰として、

漏れなく人類滅亡が付いてくる。

人の死は、細胞ごとに起こっている。

個人の人生としてのアイデンティティを強く保持している細胞群の部分は、脳と心臓である。

その他の細胞群も、基本的な個人としてのアイデンティティを持っている。

それが現実だ。

そして、人間社会での利便性を図りながら、現実との整合性を保とうとするなら、

「脳と心臓の両方の死をもって人の死とする」事が、現状では一番合理性が高い。

言うまでも無く、『脳死・心臓死判定は厳密に行なうべき』である。

冤罪を生み出してしまった初期のDNA判定のような脳死・心臓死判定に甘んじる事は、

実質的に殺人を容認してしまう事と同様になってしまう場合も含んでしまう事なのだ。

・・・・・・・。

人の死を定義する問題にも、それぞれの人の思惑が露呈している。

思惑に飲まれれば真実を見失ってしまう。

自分の思惑を自覚するなら、他人の思惑も見破れるだろう。

そして、自分の思惑を捨て去れり、

他人の思惑も退ければ、

真実に近づけるものである。

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民主党鳩山代表の韓国訪問・・・。

「代表になって、一番始めに行った国が韓国・・・」というところにも、民主党の実状が垣間見えるが、

隣国である韓国権力者と仲良くなり、

「テレビ・マスコミ等にも少なく無い」「日本国内にいる韓国人脈」の応援等が益々盛んになり、

総選挙で勝利出来、

日本国内で実権を持ったら・・・、

「竹島を上げてしまいそう・・・」

・・・と、不安を感じてしまっている・・・のは、筆者だけでは無い・・・。

その辺が、「外交安保が???」な民主党の『大いなる弱点』である。

反対に、記者会見等で、

「竹島問題は、棚上げしない。我々の世代でちゃんと返還してもらう・・・。」等と言えるなら、

「民主党の外交の方が良いのでは・・・?」と思う人々が多数出るだろう・・・。

さて、「鳩山代表の実績は・・・?」

「日本にとって良い実績を積んで来るのか・・・?」

「韓国にとって良い実績を積まされて来るのか・・・?」

「実績何も無しの、タダのパーフォーマンス旅行か・・・?」

皆様、よ~く見極めましょう。

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想像以上の新型プリウス&400万円超えの軽自動車という電気自動車の現状・・・。

スバルとミツビシの電気自動車が正式に販売される事になった。どちらもベースは軽である。

おまけに、充電には急速充電でもそれなりに時間がかかり、最高速も航続距離もマダマダだ・・・。

それで、値段が400万円超え・・・では、例え、補助金が出て実質200万超えで買えても、マダマダ「買える車」では無い。

現在の『トップ技術』では、ハイブリッド&小排気量過給エンジンが『旬』である。

大人気の新型プリウス・・・。

電気自動車の現状や、インサイトとの差を考えれば当然だろう・・・。

多くの方々が指摘している通り、インサイトとプリウスを比べれば『プリウス圧勝』である。

新型プリウスで一番良いところは、燃費車として作っているのでは無く、ハイブリッドシステムを持ったちゃんと使える普通の車として作っているところだ。

燃費目的の車の多くは、細いタイヤが標準だ。

細いタイヤくらい・・・と考えがちの方々も少なく無いかも知れないが、

筆者の感覚では、『タイヤ=安全パーツ』だから、

「細いタイヤ=安全装備がケチられている・・・」である。

車重が約1.3トン程度なら、205(+α)クラス程度が適当だろう・・・。

当然、サスも相応で無ければ意味が無い。

『例えば、交差点等で、不意に他車に飛び込んでこられた場合、急に避けようとしても、サスとタイヤが付いてこなければアウト』である。

今回のプリウスは、車重相応のタイヤを履き、サスもそれなりにちゃんとした仕様がある。

それで、実用燃費まで良いのだから、

『ハイブリッド専用車として初めて』「普通に使える車として合格」だ。

筆者にとって、不満なのは、「エフエフである事」と、「モーター走行時にほとんど音がしない事」と、「リアが独立サスで無い事」ぐらいだ・・・。

筆者の感覚では、「エフエフ車の運転感覚=仕事的でつまらない」・・・。

商店街等歩行者がいる道を通り抜ける時、音がしない車は、歩行者に気付いてもらい難い分だけ『大いに不便』だ。

現在の安目のエフエフ車の多くは独立サスでは無いが、仕事車では無いプライベート車なら、相応の味が要る。例えば、トヨタ車なら、オーリスとブレイドの差を味わってみれば良く解ると思う・・・。

同じエフエフ車では、『車として』は、価格と燃費(現在の同クラスの車として、実用燃費はかなり良いが、プリウスには敵わない)を除くと小排気量過給エンジンを持つ新型ゴルフの方が良い。

小排気量過給エンジン車は、「既存の延長線の技術で低燃費を追及したダケ・・・」なので、『車として自然』である。

ハイブリッド車と電気自動車でよく判らないのは、「事故時にどうなるか・・・?」だ。

もちろん、十二分な安全対策はしてあるのだろうけれども、それなりに高い電流・電圧を持つ電池等が破壊された時『どうなるのか・・・?』は、マダマダ実例が少ない。

ガソリン/ディーゼル車より安全かも知れないし、今までに無いような危険があるかも知れない。

「救急隊等の対応が何処まで出来ているのか・・・?」も良く判らない・・・。

・・・・・・・。

ニッサンと米国は、電気自動車に賭けているらしい・・・。

電気自動車は、燃料電池ならアリ・・・だろうが、

充電電池では、技術が急に飛躍的に上がらない限り不満が残るだろう・・・。

しばらくは、所謂Cセグメント以上の大きな車では、ハイブリッド、

Bセグメント以下の小型車では、ガソリンのままもしくはクリーンディーゼル等の高燃費内燃機関・・・、

・・・という時期が続くのだろう・・・。

・・・・・・・。

日本の軽自動車は、排気量制限の為、無理しているから、かえって燃費が悪くなってしまっている領域もある。

大きさでも幅と長さの制限がある上で車室の広さを確保しようとしている車が多いから、横風安定性や衝突安全性が???な車も少なく無い。

枠を広げ、1リッター未満、幅1.6未満、長さ3.5未満くらいにすれば、

現在の技術で、無理もなく、燃費も良い車が製造可能だ。

軽の買い替え需要で好景気という状態も出来るだろう。

上級車との差別の為、軽枠を必要以上に小さくし続ける事は、

差別を印象付ける二極化格差社会なら必要かも知れないが、

「多くの人々が快適に暮らす為」なら、

軽枠を広げる価値はある。

政治家や官僚どもの思想信条は、「どちらか・・・?」

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「足利事件」冤罪は絶対許さない!・・・。

始まったばかりのDNA鑑定等で、最高裁でまで無期懲役判決が出ていた「無実の人」が釈放された。決め手は、最新のDNA鑑定だった・・・。

「冤罪は絶対許さない!・・・」

そして、

「真犯人も、時効だから・・・と言っても、絶対に許さない!・・・」

は、多くの方々の共通認識だろう・・・。

更に、

『現状社会ゆえのメリットを享受している方々は、ついつい忘れがちになっている・・・』が、

「幼女誘拐殺人犯を生み出してしまう社会システムも絶対許さない!!!」で頂きたいと思う。

真犯人も産まれながらの犯罪者では無い。

「情報・教育・社会システム・親子関係等の環境が主たる原因」となり、

『現状人間社会が、幼女誘拐殺人犯を生み出している』のだ。

だから、「少なからず、同様の事件が他にもある」のである。

「現状のまま・・・」なら、『今後も同様の新たな事件が起きてしまう・・・』事になる・・・。

被害者に報いる唯一無二の道は、同様の新たな事件・事故等を生み出さない事だ。

「冤罪」も、

「真犯人が摘発されない社会」も、

「おぞましい犯罪を行なってしまう者を作り出してしまっている社会」も、

『直ちに是正するべき』である。

「どうすれば、おぞましい犯罪は激減するのか・・・?」

『科学的なお墨付きの無い差別を無くし、

代償欲求の追及に奔走している「頭と精神の未熟な者たち」の頭や精神が成長出来るように、

情報・教育等々を健康化すれば良い』のである。

・・・・・・・。

「冤罪は絶対許さない!!!」

「真犯人も絶対許さない!!!」

「おぞましい犯罪を行なってしまう者を作り出してしまっている社会も絶対許さない!!!」

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鳩山大臣の正義と小さな政府論者の正義・・・。

「民間に出来る事は民間に・・・、議員定数を削減して小さな政府に・・・」という『利権集中悪徳改悪論者たち』は、

郵政問題は、「民間の事だから、原則口を出さない・・・」と、

実質的に特定の人々のボッタクリ行為を容認しようとしてしまった人の社長再任を認めたがっている・・・。

「正義に反する!」と容認しない旨公言しているのが鳩山大臣だ。

この件では(死刑執行という国家による殺人を認める印を押した過去は容認出来ないが)、鳩山大臣の方がマシである。

そもそも、小さな政府とは、アメリカ型の社会で、

資本力・大切な部分が足りない知力・体力等々、力のある者が立場や財産を得れば、

好き放題、「自己確認の代償欲求の追及」をやりまくる社会である。

当然、冷遇されてしまう者たちも黙っている訳も無く、

多くの人々が、

「あらゆる手段による略奪競争真っ盛り」&「諦め現実逃避マッシグラ」の

オゾマシイ社会にしてしまう道なのだ。

おズルを容認してしまった社長が再任出来るなら、

「一度立場を得た者は、

滅多な事で立場を失わない事の公然化」で、

クサナギの一件同様、「事の実体より、人による差別・・・」という

デタラメな価値観が充満してしまう事にも繋がってしまう・・・。

麻生総理も選挙で相応の勝利を得たいのなら、

再任は断じて容認するべきでは無い。

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「性暴力ゲーム」の販売規制と野放しのままの「擬似戦争ゲーム」・・・。

レイプ(性暴力)も殺人も・・・実際に行ってしまえば重大な犯罪になる。しかし、「ゲーム等でのバーチャルな妄想だけならオーケー」というのが、今までの日本社会のお約束だった・・・。

其処に西欧の似非人権団体の人々等が噛み付いた。

似非人権団体の倫理感では、

ゲームの性暴力は倫理違反でも、

例えば、欧米権力者が決める価値判断の下、対テロ戦争等でテロリストを殺すのは、倫理違反では無いらしい・・・。

「現実的に、妄想レイプと実際の殺人のどちらが重大犯罪か・・・?」は言うまでも無いだろう・・・。

そして、同じ「妄想ゲーム」でも、

例えば、「次々と敵キャラ等を殲滅するようなゲーム」は、実質的に容認したまま・・・である。

「敵キャラ等が余りにも生々しい(=実際の人間に近い)とクレームが付く」が、

未だに、『上辺の下で養われる精神構造』が大きく問題視されてはいないようである。

「敵キャラ殲滅ゲーム」が容認されている裏には、権力者どもの思惑もある。

「敵キャラ殲滅ゲーム」は、

権力者の操りにより、

例えば「テロリスト等は、自分たちと同じ人間では無いゲームの敵キャラのようなモノ」という摺り込みを行なえば、

簡単に権力者にとって都合の良い兵隊が出来上がるように、

『異質なる敵を殲滅する精神構造』を

『多くの人々に仕込む為』に

温存され、場合によっては推奨までされているのだ・・・。

現状の人間社会では、

ゲームや映画・雑誌等々で、

「性暴力の精神構造」や「敵キャラ殲滅の精神構造」を仕込まれ、

繰り返す事で鍛えてしまっている

『精神構造の成長法も教わっていない人々』が、

時として、ストレス等の原因で「現状脱出エネルギーを暴発」させてしまい、

「妄想で鍛えた精神構造」そのままの事件等を起こしてしまっている・・・。

そのような事態を防ごうとする時、

選べる道は二つある。

一つは、ゲーム等でそのような精神構造をインプットし、鍛えてしまわないように、

「情報を規制する道」であり、

もう一つは、ちゃんと大人の精神構造を持っている人々がメインになるように、

「精神構造の成長・成熟の為の情報・教育を行なう道」である。

ところが、「二番目の道を選ぶ事=権力者にとって都合の良い兵隊が容易に出来なくなる事・・・」なので、

「性暴力のみが規制されて来ている・・・」のが、

『未熟な現状の人間社会』なのだ。

人類が、

「ちゃんと精神的にも進化出来るようにしたい・・・」のなら、

『選ぶべきは二番目の道である』事は言うまでも無いだろう・・・。

似非人権主義者たちも権力者の操り人形で無いのなら、

『よ~く考えるべき』である。

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地球温暖化とエールフランス機の墜落・・・。

地球が温暖化している・・・とは、地球にあるエネルギーが増えている事だ。だから、当然、その影響は気象にも及んでいる。

今までの通常なら、

十分に大丈夫であった雷も、

さけられる間がある場合がほとんどであった積乱雲も・・・、

エネルギー増加とともに増大し、

飛行の安全面でのゆとりが減少している・・・事は、

全く可能性の無い話しでは無い。

何事でも、多方面から検証する実態把握と、相応の対応力が必要である。

特に、人の命を預かっている公共交通機関等なら尚更だ。

温暖化相応の強化機体もしくは、状況による素早いルート変更(戻る事も含む)が望まれている。

十分な対応体制が出来るまでは、可能なら、海外へはルートや時期を選び、国内移動には新幹線等・・・の方がよさそう・・・である。

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北朝鮮の核実験&ミサイル発射は三男を後継者にする為の実績つくり???・・・。

以前からの論調や人脈を考えれば、北朝鮮の宣伝機関かも知れないチョウニチのテレビ番組では、

核実験&ミサイル発射=三男への祝砲

150日戦争=北朝鮮国内経済復活の為の労働の号令

・・・だという・・・。

本当にその通りなら、

拉致、偽札&覚せい剤製造等、数々の悪を尽くしてきた国家としては、

随分「平和的」な話しになるが、

「果たして本当か???」

三男への権力移譲の為の実績作りだとしても、

核実験やミサイル発射で、益々国際社会から嫌われ、制裁措置が強くなり、

結果として、北朝鮮国内が貧しくなってしまったら、

負の実績となり、

多くの北朝鮮国民は、ソッポを向いてしまうだろう・・・。

「過去において脅し手段でメリットが得られたから・・・今度も・・・」と考えているようなら、

余りにも状況判断が悪過ぎる・・・。

北朝鮮国内経済復興にしても、タカが150日ぐらい今までの延長線で頑張ったところで、どれ程改善出来るのか???

・・・・・・・。

「北朝鮮では、日本のテレビ番組による平和仮面の宣伝(?・・・一応付けておく・・・)の裏で、何が進んでいる・・・?」

『日韓併合問題にしても、朝鮮人権力者たちの実質的二枚舌には、実績がある』。

「現在、実権を握っている者の思惑は・・・?」

そして、「北朝鮮の核は現在何発・・・?」(何故か?その番組でも、この面は触れられていなかった・・・)

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テレビ・マスコミ情報等の「イメージ」に操られる人々が好む政治家&政党とイタリアの政治&マフィア社会・・・。

イタリアの女好き首相はメディア王でもある。そしてイタリア社会ではマフィアが力を持っている・・・。以前のイタリアは北朝鮮との距離が近かった・・・。

日本の何処かの政党&政治家はメディア戦略が得意だ。(当然、その筋に人脈的同胞がいるのだろう・・・。)日本の暴力団の構成員の約3割は朝鮮人等の在日外国人とも言われている・・・。以前の何処かの政党は北朝鮮との距離が近かった・・・。

イタリアのような社会となれば、トヨタはフィアット並みになってしまう・・・かも知れない・・・。

「そんな状態を喜ぶのは・・・?」

・・・・・・・。

テレビ・マスコミ等の「情報によるイメージ」に、操られてはいけない。

多くの物事では、

『イメージ等「上辺の考え・思い」による上辺の正義と、「現実」という本の正義は必ずしも一致しない』・・・。

人の誕生・死の問題と同様なのだ。

人の誕生・死は細胞ごとに起こっているのだから、

「丸ごと一人の霊」とか、「死んだ先人がいるあの世」などという物は『本来在り得ない』。

ところが、多くの人々は、通常、自分の存在を丸ごと一人として意識しているから、

誰かが、その考え・思いに都合の良い情報等を提供すれば、

砂糖に群がる蟻の如く、簡単に引き寄せられてしまう・・・。

自らの考え・思いに対する他人からのお墨付き=頼る事が出来る者の出現で、

それは、同時に、

現実より上辺の考え・思いを優先してしまう人々が作り出される瞬間でもある。

・・・・・・・。

しかし、現実はそう甘く無い。

多くの場合、

『砂糖の群がる蟻状態=砂糖を提供する者たちに操られている状態』に他ならないのだ。

「好きでも無い勉強に耐え、官僚になった人々が見返りの大枚を欲しがる・・・」のと同様に、

『砂糖を提供する者たちは、当然、その見返りを期待している』・・・。

自らを蟻化する前に、

砂糖を提供している者たちが、

「蟻化した人々を支配し誘導しながら実現を目論む物事」くらい検証するべきだろう。

・・・・・・・。

最初から、

メディアが作り出す権力者の下、

暴力団等の脅しが蔓延し、

搾取・略奪が公然化する

「実質的植民地状態」が浮かび上がっていれば、

『誰もその道は選ばない筈』である。

・・・・・・・。

以前のドイツ・イタリアには、独裁政権を作り出してしまう文化が有った・・・。

以前の日本も、実質的に、軍部の独裁を容認してしまった・・・。

「者・物・事に頼る文化」は、そのような危うさを持っているのだ。

「人脈だけで出ているような芸能人の、私生活ネタに『何の疑問も持たずに』興味を持ってしまう・・・」ような人々は、

容易に、「何故か?(くらいそれぞれが考えるべきだが・・・)『テレビ・マスコミ情報が作り出すイメージ』が良い有名人政治家」等を容認し、応援してしまう・・・。

どちらも、『テレビ・マスコミが勝手に与えている情報に無条件に操られている事』なのだ。

・・・・・・・。

現実は、細胞ごとの誕生・死だから「あの世の偉人」など『存在し得ない』。

存在し得ない「あの世の偉人」を信じてしまい、

「あの世の偉人の言葉」に従う事の実態は、

『あの世の偉人の言葉だと、風潮している人の考え・思いに操られている』事である。

その実質を検証すれば、

そのような物事は、多くの場合、

現実の日本社会を脆弱にしてしまう事や、風潮している人たちにお金や権力を集中させたり・・・する事になっている・・・。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミ情報等の「イメージに操られる事」と、

「あの世の偉人の言葉を風潮する人々に操られる事」は、

同様の物事である。

イメージという砂糖に操られ、知らず知らずの内に、現実逃避させられてしまい、

実質の検証を疎かにさせられてしまってはいけない。

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免許取り立て少年の酷い事故・・・。

「交差点にいる歩行者なら先ず周囲の車やバイクに要注意!」は自衛の為の鉄則だが、今回の横浜で起きてしまった事故のように『注意していてもどうしようも無い』場合がある。

明らかにかなりの高速度で信号無視して交差点に侵入し、右折車と衝突してしまった初心者ドライバーの乗っていた車は、ヨーロッパの高級エフエフ車だった・・・。

「重くそれなりに大きな車」が、「通常あり得ない高速で飛び込んで来てしまった」ら、

『どんなに用心していても、避けられる場合は稀』だろう・・・。

「かなり状況判断の悪い危険な運転を、恐らくは意図的に行なっていた・・・」のだろうが・・・、

この事件は、業務上過失致死罪で処理される事になる・・・。

「飲酒運転の悪戯な厳罰化」を考えると、『法のバランスの悪さ』が目に余る・・・。

・・・・・・・。

高級車の多くは「静かでスピード感が薄い」上に「簡単に高速が出る」。

おまけにエフエフ車の多くは「安定志向」だから、益々『実感』が薄くなる。

「相応の理詰めの運転が要求されている」のだ。

免許取り立てで高級車に乗れるほど経済状況が恵まれていても、

相応の判断力等は伴っていなかった・・・と推定される・・・。

本人の資質の問題も大きいと思うが、

教習課程の問題もあるだろう・・・。

ホンの2~30年前から比べても車は随分高性能になった。

昔の車の多くは「運転に集中しなければ恐いくらい・・・」だったが、

現在の車の多くは、「居眠り運転を誘いそうなくらい安楽に運転が可能」だ・・・。

教習課程でも相応に車の特性等を理解させるべきだろう。

そして、その前に、『義務教育でも実体・実態把握の習慣を付けさせる事』だ。

「現実逃避妄想型自己中人間」が操る高性能車は凶器にも成り得てしまう・・・。

被害者の立場では、どうしようも無い今回の事故・・・。

同様の新たな事故を防ぐ為には、同様の運転者を出さない事しか手段が無い・・・。

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中距離ミサイル発射準備の北朝鮮・・・。

「北朝鮮は油が無いから戦争など出来ない・・・」とは、某北朝鮮問題専門家の話しだが、

正確には、「長い戦争は出来ない・・・」である。

「極短期間に収拾させる事が出来る筋書き」なら、当然、戦争も出来てしまう・・・。

「そのような筋書きはあるのか・・・?」

「北朝鮮の国を維持した場合」と「国など放棄して権力者が身勝手をやった場合」のそれぞれで、簡単に考えただけでも、以下のような筋書きが浮かび上がってしまう・・・。

国を維持する場合なら、攻め込む場所は韓国になる。

もちろん攻め込むと言っても油の乏しい軍隊ではお話しにならないから、

突然、核爆弾&ミサイルで韓国のほぼ全ての主要都市等を殲滅してしまう作戦になる・・・。

約300基の核ミサイルを用意し、その中の例えば、31基を使い、

「国内問題だ。外国が口を出すなら、残りの核を一度に撃つ・・・」等と強言した時、

「果たして米中ロ等は反撃出来るだろうか・・・?」

・・・・・・・。

もう一つは、権力者が国と民を捨てて自らの保身と事後の利益を狙う場合である。

その場合は、狙うのは日本になる。

一度に数基の核ミサイルを日本の主要都市に向かって発射すれば、

その全てを撃ち落す事は困難だろう・・・。

幾つかの核が日本に落ちれば、日本の国も民も産業も大いにダメージを受けてしまう・・・。

当然、日米等の反撃があり、最終的には北朝鮮も無くなる・・・だろうが、

「日本のダメージを喜ぶ韓国人脈」等に話しを付けておき、

例えば、

「日本の自動車産業がダメージを受けている間に、

大いなるメリットを得る事が出来るようになった・・・」等の報酬として、

相応の立場やお金を得る道だ・・・。

例え隠遁生活であっても、北朝鮮とは比べ物にならないくらいの贅沢三昧が可能だから、

「老後&家族の未来のみを考えているような権力者」なら、

そのような道も選ぶ可能性はゼロでは無い・・・。

・・・・・・・。

そもそも、「金正日は生きていて権力を掌握しているのか・・・?」

昨今の「出すぎていたお腹の件」や、「片腕が動く、動かない・・・」の件や、「急に痩せた件」等を考え合わせれば、

「本物は既に死んでいて、替え玉が入れ変わっているダケ・・・」とも取れる・・・。

当然、周囲の人間は替え玉だと知っているから、権力争いとなり、

北朝鮮のような国で権力争いとなれば、武器をコントロール出来る軍部が有利になる。

「三男は御輿の上のお飾り・・・」という状態を完成させるつもりなら、

韓国支配・・・だろうし、

最初から「三男もどうでも良い・・・」なら、

日本攻撃・・・だろう・・・。

・・・・・・・。

何れにしても、『もはや北朝鮮に、今後も長いチキンレースを続けられるだけのゆとりは、無い・・・』。

だからと言って、ゆとりを与えれば、益々核軍備を増強してしまうだろう・・・。

「米韓で中ロと話しを付け

(専守防衛用の軍備しか持たない日本に出来るのは、自衛と復興支援ぐらいしか無い・・・)、

サッサと先制攻撃した方が結果として被害が少なくなるのでは・・・」と思っているのは筆者だけでは無い・・・。

・・・現時点で、北朝鮮の核兵器は幾つある???

既に、約300以上なら、カードは北の権力者の手中にある事にもなってしまう・・・。

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景気対策補正予算の無駄使いを責めるテレビ・マスコミ等の無駄使い推奨先は・・・。

現行資本主義システムで景気を良くしようとするなら、無駄使いは付き物である。それは、多くの人々の判断基準が『実体判断では無く』「実質的妄想判断」だから・・・に他ならない。

例えば、「何故、ダイヤモンドが人気なのか・・・?」

その裏には、「強く美しく」『見えたり思えたりする物』に「頼りたがる」人々の心理がある。

その心理判断は、言うまでも無く「実質的妄想判断」である。

実体としてダイヤモンドの価値を判断するなら、

ダイヤモンドとは、

「透明な硬度のある炭素の塊」であり、

「その炭素の塊が、地球生命体細胞群の存続に対してどれだけ有効に活用出来るか・・・?」

が重要になる。

だから、例えば、「ガラス切りや研磨道具の為の貢献度」等と、

「美しいと『思える』物を見た時に人の心理に与える効用」等が評価の対象となる。

そして「思える物としての評価は、人の『精神的成長との整合性』が大切」だ。

こうして評価するなら、ダイヤモンドが現行のような「バカげた値段にならない」のは、誰にでも解る・・・。

現行では、『売り手等が妄想を煽る事により』「バカげた値段がバブルの如く仕掛けられている」のだ。

「バブルでもうけたお金でも、地道に実働し搾取分を引かれた報酬でも、同じお金としての価値」というのが、現行資本主義だから、

「地球生命体細胞群として考えれば自虐的な狡賢い追金主義者たち」は、

至るところで人々の妄想を煽ったりして、

「バブル製造&大枚ゲット」を企んでいる・・・。

現状資本主義社会には、

上記のようなダイヤモンドと同様の手口が、スポーツ・芸能等の有名人報酬等々・・・至るところにある。

当然、そのような「インチキシステムには破綻が付き物」だ。

「妄想による好景気」の後には、「不況」が漏れなく付いている。

不況になれば、「景気対策という誤魔化し」だ。

現行システムでは、人々の妄想を煽ったりして、

「お金を動かしさえすれば」、

人々の対人不信は増し、地球環境は益々悪くなっても、

景気は良くなる。

国家レベルで大枚を振舞えば、その穴埋めが必要になるが、

科学技術力や軍事等の脅しを十分に保持している国家にとって、

その辻褄合わせは難しい事では無い。

為替差額や戦争行為や国力を背景にした実質的搾取・略奪等で、

誤魔化しの辻褄合わせを繰り返して来た・・・のが人類の歴史である。

・・・・・・・。

「妄想資本主義システム」上の話しだから、

所詮は、誤魔化しの為だが、

「無駄だ・・・」と言われている、

与党による景気対策補正予算規模は十何兆円だと言う・・・。

因みに、日本では、

「与党による補正予算が無駄だと言っている」テレビ・マスコミ等がご推奨(?)の、

例えば、「パチンコ業界だけでも2~30兆円ものお金が動いている」と言う・・・。

そちらは、「与党の補正予算より無駄では無い」のだろうか???

・・・・・・・。

「予算に対するケチ付け」の実質は、「自分たちの人脈にお金をよこせ!」なのだ・・・。

「同レベルの醜いお金争奪戦で、自分たちの人脈の為に民意を誘導したがっているダケ・・・」なのである。

・・・・・・・。

現行の日本の政治は、官僚内閣制だ。

一応は優秀とされる学問的選抜の末に集められた人々による治世と、

民主党の言う実質的政党支配政治=『民主党(権力者)がお墨付きを与えた人々による治世』の

どちらが「未だマシなのか・・・?」は、

多くの人々が一考するべきだろう。

そうして、考えれば、

現時点なら一番直すべきは、「情報・教育や官僚選抜試験」である・・・。

そして、「情報・教育等で部署で散々権力を振るって来ている」例えば旧社会党等の人脈の人々が相応に権力を保持しているのが、現在の民主党だ・・・。

現在の官僚どもの多くは、「日教組等の教師の下、優等生」となり、上級国家公務員試験をくぐり抜け、その立場に就いている。

日教組等の教育が蔓延る以前の官僚たちの多くは、

明らかに「日本国・日本人の為の仕事」をしようとした人々が多かったが、

日教組等の下の優等生世代以降は、時と共に、急速に「日本国・日本人の為・・・から遠ざかり、拝金主義や外国主義が蔓延っている」・・・。

こんな状態で、政党まで、そちら系にする事の危うさは、言うまでも無いだろう・・・。

そのような人々が政権を取れば、

景気対策予算として、そちらの人脈に流れる予算を組み、

農業支援や社会福祉等の仮面の裏で、

例えば、パチンコ業界支援資金でも提供してしまいそう・・・で、

益々海外(特に中朝)にお金が流失し、益々、北朝鮮の軍備や、韓国の反日教育や日本買い資金等が、拡充してしまいそう・・・だが・・・。

・・・・・・・。

テレビ等では、家計の無駄を検証する時、

保険料や衣食住や光熱費等を槍玉に挙げるが、

何故か、当然か、レジャー費の合理化等は言わない・・・。

何処の街にもあるパチンコ店の駐車場に止まっている車の数を見るにつけ、

レジャー費の合理化を考えて頂きたい方々が多い事が哀しい・・・。

お金が集まって喜ぶ人々を考えて、お金を使わないと・・・。

例えば、

使えるお金があるのなら、

ゲームはゲームとして過剰なお金をかけずに、

空いている時期・場所への国内旅行や良く吟味した地産品等を買う・・・等なら、

多くの日本人の場合、移動時のストレスも少なく、心理的レジャーにも身体の健康にも・・・合理的なのだが・・・。

そして、ギャンブル的物事なら、パチンコ等より、応援したい企業の株でも買った方が良いのである・・・。

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人口問題を抜きにした世代間相互補助年金システムは在り得ない・・・。

与党案でも野党案でも、年金問題の解決法は著しくいい加減だ。世代間相互補助年金システムで一番問題になるのは、人口問題である。

経済成長率や年金納付率等々はその後の問題だ。

そして、年金の給付率を問題にするのも間違っている。

「老後の生活資金として十分か?」「否か?」は、給付「率」では決まらない。

「その時代の貨幣価値」と給付「額」が重要だ。

だから、ちゃんと年金問題を考えているなら、

例えば、「最低で現在の十万円に相当する額を給付・・・」等と説明するべきである。

色々な物事で『率』は誤魔化しの為に使われている。

テレビの議論も、官僚どもも・・・、「誤魔化しが大好き・・・」なようである・・・。

年金問題、一番は、人口問題なのだ。

そして、人口問題の解決にも、総中流化が合理的(他の記事をご参照ください)である。

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少子化の原因が「結婚する人々の減少と晩婚化」だと・・・。

少子化の原因を『上辺から言い訳的に』説明すれば、「婚姻数の減少と晩婚化」となるが、もちろんそれは、『官僚どもの誤魔化し』に他ならない・・・。

「何故、婚姻数が減り、晩婚化してしまっているのか・・・?」

その『言い訳』として、「環境・教育水準の高望み」が言われているが、

それもまた『上辺』に過ぎない。

少子化の原因の実質は、『利権集中に伴う格差』である。

その証拠に、搾取している側である『相応に収入のある経営者等「社会的立場も有利で収入もある人々」の家庭は、そのような人々全体として見れば少子化無縁』で、

搾取されている立場の派遣・正社員問わず『労働者等の家庭(単身の場合も多い)は、そのような人々全体として見れば少子化』なのだ。

経営者等と労働者等では絶対数が違う(圧倒的に労働者等が多い)から、日本全体では少子化になってしまっているのが実態だ。

『望んでいる環境や教育水準等々という「思想信条」』が少子化の原因なのでは無く、

『「実際に得られている立場・収入等」が結婚も子育も・・・困難にしている』のである。

「格差が開きすぎる前の状態はどうだったのか・・・?」

総中流時代でも、多くの人々は「より良い環境を望み、より高い教育水準を望んでいた」。

思想信条は基本的に同様なのである。

しかし、『総中流時代は、多くの人々が、結婚・子育てが可能だったから、「官僚どもの都市集中&核家族化という少子化政策にも係わらず」極端な少子化にはなっていない』。

逆に、「遥か昔から、二極化格差社会が根付いている欧米では、遥か昔から少子化だから、人口密度も低い」のである。

少子化対策としても、総中流化は大いに有効だ。

治安等も良くなる。

少子化が是正され、人口微増社会化すれば、社会補償問題も近将来的に安心になる。

『所得配分を直ちに是正し、数の上で圧倒的に多い「実働者」が十分な報酬を得られるようにするべき』である。

日本が目指すべき社会は、利権集中悪徳改悪の延長線上にある二極化格差社会では無い。

利権分配総中流化社会である。

向かうべき方向を間違ってはいけない。

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ところで北朝鮮の核ってプルトニウム型だけ???・・・。

原爆問題で筆者が一番気になっているのは、広島も長崎も投下後に復興出来ている事だ・・・。

以前は、「50年は人が住めない・・・」等とも言われていた事もあったが、実際は、そんな事も無い・・・。

この事実は、裏を返せば、核兵器を用いた侵略後でも、「侵略地は使える・・・」という事にも取れてしまう・・・。

もちろん、人権意識等がシッカリしている欧米等の感覚では「ある程度以上の残留放射能はダメ・・・」だろうが、

北朝鮮の人権意識を考えると、

北朝鮮の連中が核兵器を使わない理由が見当たらなくなってしまう・・・。

北朝鮮の持つ、プルトニウム型原爆は、数発程度と言われている。

それは、東京・横浜・名古屋・京都・大阪・・・と脅している状況と数の面で一致している・・・。

恐らく、プルトニウム型原爆は、対日用なのだろう・・・。

他に、濃縮ウラン型原爆があると仮定すれば、それは対韓用となる・・・。

大量の電力や相応の設備(遠心分離機等)が必要だが、地下でも出来る濃縮ウラン型原爆の製造数は、未だに、その有無を含め、明らかになっていない・・・。

しかし、短距離型ミサイルは、300発程度保持している・・・と言う・・・。

・・・・・・・。

戦争は、最終的に負けてしまえば元も子も無い。

しかし、決着が付く前に、停戦させる事が出来れば、現在の朝鮮半島を見れば明らかなように、ある程度の状態を維持出来てしまう・・・。

「より有利になる状態が得られる短期決戦」で停戦処理が可能となる戦略があるのなら、追い詰められている北朝鮮が戦争をしない理由は無いかも知れない・・・。

だからと言って、米中韓ロが、太陽政策をとれば、今まで同様、益々軍備を拡充させてしまう・・・。

・・・・・・・。

何事でも、「問題の先送りは、問題をより深刻にしてしまうダケ・・・」なのだ・・・。

日本も、韓国も、米国も、中国も、ロシアも、・・・、散々、先送りにし続けて来たツケが回って来ている・・・。

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薬事法&道路交通法の改定・・・。

6月1日である本日から、幾つかの法律が改定になる。注目すべきは、「薬事法」と「道路交通法」だ。

薬事法の改正により、大部分の市販薬の販売が容易になると共に伝統薬やインターネットによる薬の販売は困難になる。

薬事法の改定も、小泉改革の流れを含む『利権集中改悪』である。

喜ぶのは、もちろん大企業だ。

『何処でも目に付くようになる市販薬』は、

「物に頼るように調教されている『操られている人々』」にとって

「簡単に縋れる便利な物」となり、売り上げは伸び、製薬会社も大喜びする・・・だろう・・・。

(本来なら、薬に頼る前に、飲食物・空気等の健康化である。

食品添加物等という「薬入り」食品を出来る限り避け、

塩素等という「薬入り」の水を出来る限り避け、

排気ガス等不要な「化学物質入り」の空気を出来る限り避け、

質・量ともにバランスの良い食事を続け、

適度な運動をし、

適度に頭を使う・・・なら、

それだけで、市販薬等に頼らなくても、

『大部分の人々は健康を保てる』筈だ・・・。

そして、『多くの人々が、基本的な健康状態を保った上』で、

「怪我や病気には、医者や薬・・・」で良いのである・・・。)

そして、伝統薬やインターネット販売の規制は、実質的に、『伝統&個人潰し』なのだ・・・。

・・・・・・・。

道路交通法の改定で、飲酒運転の厳罰化が行なわれた。

ある程度以上、お酒を飲んで運転すれば、「免停だった・・・」のが、「免許取り消し」になる。

そして、コレは、『利権集中悪徳改悪に伴う、厳罰化』なのだ・・・。

「大金持ちや権力者に文句がつけ辛くなるように厳罰化で庶民脅し・・・」という実質的「恐怖政治」は、

時代を逆行させるような政策で、

それは、『日本を衰退させる政策』である。

・・・・・・・。

今後、「ドライバーは、ある程度以上酒を飲んで運転し、『摘発されたダケ』で、免許取り消しになる・・・」が、

例えば、有名芸能人等は、テレビ番組等の主役やコマーシャル主演中に、『不祥事という実質的事故』を起こしても芸能事務所所属取り消し等にはなっていない・・・。

シンスケ・・・人身事件と同様、

クサナギ・・・高価な物損事故と同様、

と考えれば、

有名人と一般人の差による差別が、基本的人権の平等性をぶっこわしている事ぐらい多くの人々が気付く筈だが・・・。

平等性を担保する為に、飲酒運転を厳罰化するのなら、同様に、芸能人等も免許制にし、大衆情報法でも整備し、不祥事を厳罰にする法整備等も行うべきである。

そのような法律的バランスが無ければ、有名人等には法を超越した特別な利権が生じてしまう・・・。

そして、特別な利権を容認させる事=差別の強要であり、それは、いじめの元にもなる概念なのだ。

もし、その程度の物事に気付かない人々が、「裁判員になって死刑の判断までする・・・」のなら、

そのいい加減な判断で、「どれ程多くの犠牲者が量産されるのか・・・?」

は想像に難く無い。

・・・現状では、裁判員システムとは、『一般市民を巻き込んだ恐怖政治』なのだ・・・。

「体制に従順で無く、事件・事故を起こせば厳罰だゾ!!!」と脅し、

『多くの一般市民に、その実感を濃くさせる為に、人を裁く現場に引きずり出す』のが、裁判員システムである。

この意味があるから、「重大事件が裁判員」なのだ。

コレも、『日本文化破壊&利権集中悪徳改悪路線』の流れである。

「その裏にあるのは、何処の国の『権力者』の意図か・・・?」を考えれば・・・。

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