大阪パチンコ店放火殺傷事件、「パチンコ店とのトラブルは無い」を『宣伝している』テレビの異常・・・。
早速「パチンコ店擁護情報を発信している」事からも『人脈正体もろバレ』なテレビ・・・。普通に考えれば、容疑者が自暴自棄になった裏に「多額の借金」や「仕事の無さ」が在り、
「多額の借金」の裏には「ギャンブルが在る」と推定されるのだから、
パチンコ以外のギャンブル的行為を行っていたという情報が無い現状では、
「今回の事件の原因の一つはパチンコ店にもあったのでは・・・」と推定される。
それなのに、「パチンコ店とのトラブルは無い・・・」とパチンコ店擁護情報をばら撒いたりしているのだから、
その様なテレビ情報から生じると推定される近未来の状態は、
「第二・第三の同様の事件・・・」でもある・・・。
その様な事態が起きた時、果たして『責任取る気があるのか???』・・・。
普通なら、消費者金融等の高金利の問題追求同様、パチンコ等の「上辺は娯楽」&「実質ギャンブル」の問題も追求するべきである。
そして、「不況や仕事減少の原因は、極一部の人々に利権を集中させているから・・・」なのだから、
利権分配等の大衆合意を生み出す議論等も大いに行なうべきである。
(日本を弱体化しようとしている情報工作機関なら、同様の新たな事件・事故等が続くように情報発信ているのは、当然だが・・・。
そのような事件報道を行なっている連中が蹴落としたがっているのが「自民」であり、
応援しているのが「民主」だ・・・。)
そもそも、茨城や秋葉原の事件が起こってしまった後も、
「問題の本質の追求」を避け、
「問題を作り出している所を擁護」しながら、
「問題を起こした者のみに厳罰を求める」様な
おバカな物事を行なって来ている・・・から、
今回の事件のように同様の新たな事件・事故等が続いてしまい、
情報産業本来の役割を十分にこなしているとは言えない状態である・・・。
そんな物事を行なっていて、「高報酬まで得ている・・・」のだから、
日本のテレビ・マスコミ等に係わっている人々は「かなり悪質」だ・・・。
同様の新たな事件・事故等が起きてしまう前に、テレビ・マスコミ等は、早急に是正する、もしくは、是正させるべきである。
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