美少女図鑑とプロのモデル・・・。
他の芸事でも同じだが、日本の場合、一生懸命売られている俗称プロ=特定人脈に都合の良い人々だから、内実は酷い場合が少なく無い・・・。
お笑い等でも、シロウト芸の方が、ずっと『素直に』笑える。
モデルも同様で、シロウトの方が、ずっと『素直に好感が持てる』場合が多い。
・・・・・・・。
何事でも、お金や名誉(=代償欲求)等が絡むと、
『上辺は売る為に整えられていたりしても、内実は醜悪になり易い』のだ。
「『特定の人々が商売する為に、見せ付けている』モデル等に、
実体から乖離した妄想を抱いている」
『現実逃避麻薬でレロレロ状態の人』で、
上記のような物事が直ぐに解らない人々も多いかも知れないが・・・。
しかし、多くの人々は、「野菜等の例を思い出せば、実感も戻る・・・」だろう・・・。
・・・・・・・。
商売モデルの写真などは、修正だらけ・・・で、
筆者の感覚では、「今時の技術なら最初から全てバーチャルでも構わない」と思うのだが、
バーチャルでは裏の仕事にまわせないからか(?・・・一応つけておく・・・)、
未だに「生身の人間狩り」が行なわれている。
そして、人間狩りに引っかかったり、率先して自分を売り込んだりしている・・・のは、
多くの場合、「拝金追金病者」や、「弱者・被害者」等なのだ・・・。
例えば、原環境で、十分な自分の存在感を得られず(=多くの場合、周囲の人々にちゃんと人間として相手してもらえず)、
学校教育や社会情報等でも、基本的心理学・人間学も教えてもらえないから、
他人から認めてもらう代償欲求が溢れてしまっている状態の『上辺が売りに都合の良い人々』だったりしている・・・。
元が病者や弱者・被害者等なのに、ちゃんと心底健康化する訳では無く、
「化粧やカメラ技術や整形等々で、上辺を売りに都合良く整えて、売っている・・・」のだから、
「醜悪になる・・・」のは、ある意味当然なのだ・・・。
ところが、買い手も、科学的に間違っている現状人間社会システム故に、
「現実逃避という麻薬」や、「大枚という覚せい剤」を求めていたりする・・・から、
醜悪でも商売が成り立ってしまっている・・・のが現状である。
・・・・・・・。
本質的には、
そこら辺の普通の人々が、化粧などせず無理無く着飾っている方が、ずっと美しい・・・のだ。
プロ物よりはマシの美少女図鑑も、変に、服や化粧の流行を追わずに、人間としての本質を追及するようにすれば、いくらかは、魅力的になるのに・・・。
現状の物では、「操り人形」や「病気」を感じてしまう場合が、多過ぎる・・・から、哀しくなる・・・のだ。
・・・・・・・。
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