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藤井「円高容認」財務大臣がもたらしている株安・・・。

「為替に対する政府介入等に否定的で、円高容認論者」の藤井財務大臣・・・。

市場は既に反応し、「円高&株安」の流れ・・・である。

せっかく、金融不況から立ち直ろうとしている最中にコレでは・・・、

日本の輸出産業はたまったものでは無い。

・・・・・・・。

「日本の基幹産業が弱体化して喜ぶのは・・・?」を考えれば、

藤井の裏も露呈する・・・。

・・・・・・・。

金融不況の次は、民主不況で、日本企業潰しですか???

金が無くなって行く状態の日本で、どうやって社会保障等を行なうのか???

法に触れない大量殺人で、社会保障対象を減らす・・・などというマンガ的発想でもあるのか???

飲食物や電磁波等の実状を考えると・・・、

・・・どうも、民主党の陰には、よからぬ連中がいるようで・・・。

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マタ、マタ、また、また「霊感商法」だと・・・。

昨今の悪質宗教団体は、レーダーまで用いた盗聴・盗撮や、覗きやストーカー的行為等の手段まで用いて、

情報を収集し、

電磁波や飲食物工作まで使って、

霊障等を演出している。

「体調や日常生活等で、何となく変・・・」を感じている人々は、その手の人脈に狙われている可能性あり・・・である。

当然、元の原因がその様に「実体のある物事」だから、

いくら高価な壺等を購入しても、

悪意のある工作活動が止められなければ、

霊障も無くならず、

握り締められた個人情報等を元にした異常な状況等も改善されない。

家系図等を元に、「先祖の祟り・・・」等とやるのは、「精神的圧迫」が目的である。

多くの人々は、

「強く気になる自分が理解の出来ていない負の要素」を

心中に抱えてしまい、

「心中の負の要素のせいにするロジックを刷り込まれる」と、

「意に沿わぬ悪い物事等は、何かに付け、そのせいだ・・・」と思い込んでしまい易い・・・。

実体に沿った家系図を書けば、

通常、

親の代で2人、

祖父母の代で4人、

・・・と倍々ゲームで人数が増える。

祖父母の代くらいまでの物事は、本人でもある程度把握している場合が多いから、

矛盾点も露呈し易い。

そこで、悪巧みをする連中は、それより昔の話しを持ち出す場合が多いのだ。

対象となる人数は、多くの場合16人以上・・・であり、ご当人が知る由も無い場合が多い・・・のだから、

「かなりのデタラメでも、もっともらしい話しが作成可能」なのである。

ここで、冷静になって考えれば、

家系の真っ只中にいる自分や親が満足に知らない物事を、

どうして「赤の他人が知りえるのか・・・?」と誰もが疑問に思う筈である。

「赤の他人なのに、家に入り込む為のツール」が、

「盗聴・盗撮等々で得た、本人も忘れているかも知れない情報・・・だったりする」のがこの手の悪商売の実態なのだ・・・。

「そもそも、人の誕生・死は細胞ごとに起こっている」のだから、

「たった今死んだ誰かの細胞が、細胞として、特定の意思を持ち、霊障等をもたらすか・・・?」を考えれば、

「霊障などは、絵空事の脅しに他ならない」事は、

多くの人々が直ちに気付く筈である。

・・・・・・・。

多くの場合、「組織的」な、「数多くの悪さ」は、

「現行法で摘発され辛い範囲で行なわれ『続けている』場合がほとんど」だ。

だから、半病人状態で、本領を発揮出来ず、出世等を逃したり、

長年の間に、ガン等の病気が誘われてしまったり、

内在するストレスゆえに、怒り易くなったり・・・、

する事はあっても、

イキナリ殺されるようなケースはほとんど無い。

連中にしてみれば、

商売の一環で、

病人をつくれば医者が儲かるように、

「基本的には、無理やりお客を作る為に行なっている」のだ。

その上で、出世争いのライバル等を優位にする事で、そちらに取り入ったり・・・もしている。

「被害を受ける一般人と、メリットを受ける信者」という図式は、

悪質な宗教団体等にとって都合が良い。

政治家でも、芸能人でも、財界人でも、学者でも・・・、

意外な程、宗教団体の信者が多いのは、この様な理由による・・・のである。

・・・・・・・。

しかし、『既に、宗教の時代は終わっている。』

「宗教的納得法=考え・思いによる納得法」に代わり、

「科学的納得法=実証による納得法」が主流となり、

「悪質な宗教は、不健康な工作活動まで行わなければ、信者の維持出来ないくらい・・・」なのだから!

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八ツ場ダム地元の長野原に「抗議メールの雨嵐」だと・・・。

八ツ場ダムの建設地は、長野原だ・・・。しかし、ダムによる治水・利水等の利権は、広く関東平野ほぼ全域にもたらされる。

「八ツ場ダム建設中止ありき・・・」という民主党の「地元&実態無視の横暴政策」に反対しているのは、建設地となっている長野原だけでは無い。

それなのに、「建設地(のみ?)に、表立って報道されるほど、集中的に抗議メール」となれば、

「『組織的裏工作』を感じる・・・」のも当然である。

テレビ・マスコミ等の報道論調も「地元に同情的・・・」だったりしている場合も少なく無い八ツ場ダム問題で、

長野原に集中的に、

「『まるで、脅しのような』メール大量送付を行なうのは・・・?」を考えると、

『何としても、

「規模が小さいが故に、意向が変え易いであろう・・・、

そして、この問題のキーとなる、地元の意向を変えよう・・・」と、

動いている人脈』が露呈してくる・・・。

『地元の意向が中止に傾けば、助かるのは、民主党』である。

しかし、通常「公党が表立って裏工作・・・」は行なわない・・・。

むしろ、「民主党の裏人脈・・・」が露呈して来る・・・。

・・・・・・・。

民主党の裏では、「立正佼成会も動いている・・・」と言う・・・。

「創価学会=公明~自民サポート」は、多くの一般国民が知る「目に見える構造」だが、

「立正佼成会がサポートしている民主」という構造は、

創価学会と自公の関係のように、一般市民の多くが知るほどには表に出ていない。

この「スティルス性」を悪用すれば、「数多くの裏工作も容易・・・」だが、

『公党なのだから、スティルス性は民主党の命取り』になる。

・・・・・・・。

果たして、「地元集中抗議メール雨嵐の黒幕は・・・?」

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鳩山総理「東アジア共同体構想」=「日本は、米国のポチ止めて中国のポチになります宣言」か(?)・・・。

以前よりアジア人脈との繋がりの濃さが露呈している民主党・・・。その代表で日本の総理大臣となった鳩山が「東アジア共同体構想」を持ち出せば・・・、

まるで、「日本は、米国のポチ止めて中国のポチになります宣言」の様である・・・。

当然、米国人脈は、疑念を抱き、中国人脈は大歓迎・・・。

一般日本人の感覚では、

『米国でも中国でも「ポチはポチですから!!!」』、

『だから、外国人の陰がチラホラしている「ごちゃ混ぜ政党」に政権を持たせ続けていてはダメ!で、政界再編が必要なんだって!!!』

・・・等々なのだが・・・。

・・・・・・・。

そもそも、「EUにロシアが加わっているのか・・・?」を考えれば、誰にでも解る通り、

「共産党独裁政権の中国と共に共同体・・・」は、

『日本がその属国にでもならない限り』、在り得ない。

EUが成立したのは、「ソ連の崩壊」&「フランスとドイツという二つの民主主義国が、

第二次世界大戦等の歴史問題等を乗り越えたから・・・」で、

同様の構造を東アジアに当てはめるなら、

「中国崩壊」後、

「日韓で歴史問題等を乗り越え、日韓を主軸に、民主主義国家連合で・・・」なら、在り得るが、

そんな物事は、何時になるのか???全く不明だ・・・。

だからと言って、「今のまま、中国と共に・・・」となれば、主導権を握るのは中国になる。

それは、EUが「ソ連と共に・・・」で始まったとしたら・・・を考えれば、誰にでも解る筈だ。

「大き過ぎる中国」が、幾つかの国々に分離した後ならとにかく、

現状のままの中国との共同体は、近未来における日本の属国化を意味する。

当然、中国共産党では、その様な道筋が予定されているから、

『中国共産党の未来絵図では、

遥か昔から、近未来の日本は、中国の一つの省&自治区』なのだ。

・・・・・・・。

鳩山の「平和ボケ」もココまで来ると、恐ろしい・・・。

平和ボケでは無く、「そのスジの人脈の工作に落ちている・・・」のなら、もっと、恐ろしい・・・。

「既に、日本の総理大臣が、そのスジの人脈のポチ・・・」になってしまっている事になるのだから・・・。

鳩山総理の首に巻かれている金の紐の先端を何処かの国の金が握っていたら・・・、

・・・笑えない・・・。

そのような連中の筋書きの上を歩んでしまう・・・と、

強大な軍事力や依存せざるを得なくなってしまう・・・経済等の圧迫を元に、

例えば、そのスジの人脈が「鳩山を止めて、金を総理に・・・」と言えば、

日本の全テレビ・マスコミ等々がこぞって、金総理を後押しし、

テレビ・マスコミ等々に操られている人々の「お墨付き」投票で、

金が日本の総理になってしまい・・・、

「日本の南半分と朝鮮半島は、合併して、中国の東海省(仮称)に・・・、

日本の北半分は、自治区に・・・」という命令が下れば、

金省長を頂く南日本と、

冷遇&搾取・略奪される自治区の出来上がり・・・である・・・。

・・・・・・・。

何事でも、「向かうべき方向」と「行なう順番」を間違えてはいけない。

経済的共同体の前に、

その地域で暮らす全ての人々が、

「自分の正体(他の記事をご参照ください)ぐらい十分に認知している状況」くらいはつくらなくては・・・。

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花王エコナ問題・・・。

エコナ程度で大騒ぎしている『残留農薬等&食品添加物等&添加塩素等の複合摂取が平気な人々???』・・・。

・・・・・・・。

多種多様の『元々飲食物では無い物』を知らず知らずの内に継続摂取させられているのが、

現代文明社会で暮らしている多くの人々である。

・・・・・・・。

元々、エコナという「無理やり脂肪付着防止改造油」の発想自体、筆者たちには???なのだが・・・。

そんな改造物に頼る前に、

「摂り過ぎを止めれば良いだけ」の話しで、

ちゃんと摂り過ぎを防止する為に重要なのは

『精神心理面での健康化&精神的セルフコントロール』なのである。

先に、多くの人々の精神面が健康化されていたのなら、この手の改造油の大量販売など在り得ない。

つまり、エコナ等改造油問題は、情報・教育問題でもあるのだ。

おまけに、人々の精神面での問題は、温暖化問題等にも直結しているのである・・・。

・・・・・・・。

エコナ同様のコンセプトで作られている改造油は他社にもある。

元々、油を摂取するなら、人類の長い歴史の中で既に検証済みである旧来の物を適量・・・で良いのに・・・。

もっとも、旧来の油でも、

大量生産や流通・管理等の為、生産過程や製品の中でも・・・、色々な薬品等々を使っているのだし、

余分な好ましからざる物質の管理に対して、それぞれの企業で対応も違うのが現状だから、

美味しく感じ、

食後の体感が悪く無い物に限定するべきだが・・・。

・・・・・・・。

ちゃんと「危ないかも知れない」旨公表し、製品の出荷を止めたりしている花王は、その面ではマシだが、

元々「物に依存する人々の精神構造をベースに、荒稼ぎを目論んでいた(?・・・一応つけておく・・・)・・・」のだから、

あまり褒められた企業でも無い・・・。

・・・・・・・。

そして、

そもそもガンが恐いのなら、

巷に溢れる、

多くの場合単体では微量の、発癌物質の中の

「特定の物だけ」を

「過剰に気にする」のでは無く、

先ず、

ガン細胞の大好物である糖分の過剰摂取は止め、

循環・代謝・免疫等を健康的に保つ事だ。

その上で、発癌物質の総量規制等、

人の一生を見渡し、全ての発癌物質を見据えた上での対策を打つべきである。

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高速道路無料化で「どうなるのか・・・?」が分からない人々の為に・・・。

高速道路無料化の社会実験は、既に米国等で検証済みである。・・・で、米国、「どうなっているのか・・・?」と言えば、混む所は、片側5車線でも、6車線でも・・・と、信じられない位の道幅である。

土地の高い日本で、(特に混む所は都市部だから益々高くなる・・・)「そんな事が可能か・・・?」を考えれば、誰にでも解る通り、

高速道路無料化とは、『上辺は優等生でも、実行には無理のある政策』なのだ。

・・・で、結局、有料部分が都市部周辺に残れば・・・、

むしろ、「全体的に5~6割引き・・・」とかの政策の方が、渋滞面まで含めた実効は良くなる。

日本の高速道路、料金を取るのが間違っているのでは無い。

「異常に高い」のが間違っているのだ。

政策は、スジを間違えてはいけない。

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笑えるゾ!「超ボンボン鳩山」の金融サミット・・・。

米国金融業界の超高額ボーナス規制について「規制すべし・・・」の旨述べている鳩山・・・。

「成り上がりの規制」をする前に、

『「政党創ります・・・」で21億円も出してもらったという「血統相続の規制から始めるべき」』でしょ!!!

この「当たり前の論」も言わない日本のテレビ・マスコミには益々ゲンメツ!!!

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自民党総裁選・・・。

もはや総裁選を行い「無理やり一つの党」を維持するより、思想信条ごとにキチンと割れた方が国民受けも良いであろう自民党・・・。

何故なら、「ごちゃ混ぜ民主より一歩先に行ける」からだ。

町村派は、無理やり一つの党で、「出来れば政権交代・・・を夢見ている・・・」かも知れないが、

同じ町村派でも、

中川秀直と福田や町村が一緒の党・・・では、多くの一般国民がスッキリしない・・・。

総選挙でも後ろから弾を撃って、一致団結ムードを破壊した確信犯の党内自爆テロ犯のような人々と、

挙党体制で臨もうとした人々が、一緒・・・では、

「どちらもダメ!」というのが、一般国民が下し易い判断である。

思想信条面でも、実際に行う政策面でも、

日本派・親韓派・親中派・親米派・・・と色々なのだから、

キッチリ

例えば、

日本主軸派とか、

日米関係主軸派とか、

アジア諸国関係主軸派とか、

中道派とか・・・、

に分かれた方が一般国民からの理解は得易い。

自民が割れ、民主の連立先が社民・国民だけでは無くなった時、

自然と民主の中も割れ、

政界再編となる。

・・・・・・・。

月々13千円の2倍=2万6千円

年31万2千円という、

まるで、13よ再び!31よ再び!(朝鮮の人々にとって、3月1日と8月13日は特別なのだそうだ・・・)の語呂合わせのような「最初に金額ありき・・・」の「子供手当て」のように、

「思惑含みの不健康な政策」を行おうとする連中を追い出し、

日本良心派で多数を形成すれば、

ようやくマトモな日本の政治も可能になる。

・・・・・・・。

明治維新は下級武士の力で成し遂げられた。

多くの人々が、大金持ちである鳩山等に依存している間は、本当の改革など起きないのである。

何故なら、大金持ちが実権を握っている限り、

大金持ちからの立場・財産等々の一般開放は起きない可能性が非常に高いから・・・だ。

立場・財産が偏在している社会とは、

今までと同様の社会である。

重要な立場や大きな財産を持つ人で一般市民に見える顔が少し変わったダケ・・・なのだ。

そんな誤魔化しに、一喜一憂しているようでは・・・。

『「良質な生活」を得ようと思うなら、

大金持ちを目指してはいけない。

そんな事をすれば、現状で大金持ちである人々の思う壺だ。

多くの人々は、無駄な努力を費やし、極一部の人々が象徴的に成功「させられる」だけである。

ちゃんとした実利を得る為には、

「大金持ち」と「貧乏」を否定し、

誰もが相応に中流となれる社会を目指さなければ!!!』

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鳩山「現実逃避」演説を大讃美、テレ朝のおとぼけ度・・・。

この調子では、「オーラ・・・」に続いて「ニュースショーの類」は、「全て没か・・・」と、思わせるテレ朝の鳩山賛美・・・。

鳩山夫人がダンナの演説を賛美するのは、

立場上、ある意味当然かも知れない・・・し、

イッちゃってるから当然・・・かも知れない・・・が・・・。

いくら鳩山夫人が元宝塚で、鳩山総理は、テレビ・マスコミ・芸能系人脈と繋がっているから・・・と言っても、

「真っ当な批判精神さえ失っている論調・・・」では、お話しにならない。

そもそも、所謂コメンテーターや解説者諸氏、

健康的な「夢」と「現実逃避」の区別さえ???な場合が多い・・・のだから、

いったい何をお勉強してコメンテーターや解説者になっているのか???・・・。

『地球生命体細胞群の永続へ繋がる夢』なら『夢見るのは大変結構・・・』なのだが、

「特定の人々の思いに過ぎない様な物事で現実逃避を煽る・・・」のは、もちろん健康的な夢では無い。

そんな「夢???見状態」の宣伝を、

遊びならイザ知らず、

国連の演説で・・・では・・・それこそ「悪夢」だ。

本来なら是々非々で論ずるべきテレビ・マスコミなのに、

こんな事態までも・・・批判せず、大讃美・・・では、

(小)大枚という覚せい剤でイッちゃってる連中・・・は、

もはや「霊界レベル=非現実的」である。

「オーラ・・・」共々、一刻も早くテレビから消えるべきだ。

・・・・・・・。

「夢を語る者の批判をする様なヤツは、生きてる資格が無い=死んでいる様なものだ・・・」とは、

夢がちゃんとした健康的な夢であるから成り立つ話しである。

悪夢や夢ならぬ現実逃避等々は、批判されて当然なのだ。

一国の総理なのに、

現実逃避話しをあるまじき所で語ってしまっているみっともなさは、

ちゃんと批判されなければならない。(しかも、原稿ボー読み・・・ちゃんと前見なさい!!!総理!!!)

官僚ペーパーの「事務的」現実話はつまらないが、場相応でもある。

国連の演台に立つ人は、見世物小屋の見世物では無いのだ。

本音を語ってシッカリ見世物にもなっていた「割り当て時間無視の演説」と比べても、

大受けもしなかった=見世物性も???だった・・・「目線が下の夢(現実逃避)演説」の、

出来の悪さは明白である。

・・・・・・・。

全く、テレビ・マスコミ連中は、「自分たちの応援もあり、自分たちのお仲間が政権とった・・・」と、大喜びかも知れないが、

そんな「糠喜び宣伝」の実体とは、

人類が存続出来なくなってしまう事への応援なのだ。

・・・そんな物事を平然と行なえてしまうのは、

現実逃避という麻薬漬けでイッちゃってる状態もしくは、

悪夢中の夢遊病状態である。

麻薬漬けや悪夢中の夢遊病状態を見せ付けられて育つ子供は、

麻薬漬けや悪夢をダシに

小大枚という覚せい剤を得る事を仕事と勘違いし、

同様の地球生命体細胞群の永続を急速に危うくする自虐行動に勤しんでしまい易いのだ・・・。

情報を一方的に大量配布するのなら、その中身ぐらいちゃんと理解してからにするべきである。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミ人として、資質無き者たちの、

余りあるテレビ・マスコミ人生は、早々に終わらせるべきだ・・・。

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温室効果ガス25%削減で、温暖化問題が解決するか???・・・。

言うまでも無く、温暖化問題の本質は、人類の行動である。

人類の行動は、人類の精神構造に根ざしている。

人類の精神構造の健康化抜きに、温暖化問題の解決は出来る訳が無い。

新たな技術にエコ替えする・・・は、

半分は合理的だが、

エコ替え製品を生産するのにも、流通するのにも、古い製品をちゃんと始末するのにも・・・、

エネルギーも資源も行動も必要・・・で、

それらは、皆「温暖化の元」なのだ。

ましてや、人口の多い新興国が、今後、欧米先進諸国並み・・・を目指している様な状態では・・・。

温暖化問題の解決は、

『「現状」の延長線では、

実質的に不可能』である。

この意味では、25%も8%も同じである。

違うのは、25%を目指せば、現状スタイルでは、国が経済弱者に陥る危険性が大きくなるが、

8%程度なら、影響も程ほど・・・という事だ。

「何故、経済が重要か・・・?」と言えば、最終戦争時の軍備&防衛の為である。

人類が最終戦争方向へ向かっているのに、

軍備を放棄或いは弱体化する道を選ぶのは、

合理的では無い。

だから、欧米の割り切り先取り悪連中は、

ずっと前から、

人類最終戦争を見つめ、

武力を増強し続け、

自分たちだけは・・・、核シェルター等々で安全を確保しようとしたり、

地球上が核汚染で住めない間は、宇宙で避難・・・と、

宇宙ステーションや月での生活まで夢見ていた・・・。

ところが、

人類の存続と重力の関係が、(その様な連中にとっては)意外にも強すぎ、

宇宙での長期避難は、かなり困難・・・と解ったから、

あせり出して、「核のリストラ」・・・なのだ。

・・・・・・・。

「現状の文化を前提に、自分たちだけは生き残ろう・・・」というような

「おバカ」をやっている暇があるのなら、

「自らの精神構造をちゃんと進化させなさい!!!」

全く・・・。

人類の多くが

『代償欲求追及文化から本質充足文化へ転換すれば、

温暖化要素も激減で、

地球生命体細胞群の永続も可能になる』のだから・・・。

「多くの人々から羨ましがられる大金持ちを少数作る社会」では無く、

「誰もが、自分の生活に相応に満足出来る社会」にしなければ!!!

この意味からも、

『多くの人々を羨ましがらせる大金持ちは、それだけで悪』なのである。

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国連安保理首脳会議の「核兵器廃絶」宣言・・・。

オバマの音頭で「核兵器廃絶」宣言を全会一致で採択した安保理首脳・・・。言うまでも無く、それは、『絵に描いた餅』&『現実逃避宣言』である。

核兵器以外の兵器が十二分に強い理事国等の立場なら、

『核兵器廃絶=安全な戦争が可能になる社会の実現』だが、

核兵器を持つ事によってようやく他の兵器でのハンディをいくらかは克服出来ている国々にとっては、

『核兵器廃絶=軍事力の実質的喪失』となってしまう。

だから、いくら理事国が核兵器廃絶を訴えても、

今後も続々と比較的簡単に手に入れる事が出来る「強力な兵器」を持とうとする国々が出現する予定・・・だ。

そのような人類の近未来では、

当然、

「核兵器以外で、核兵器以上に強力な兵器」を持たないのなら、

米ロ等の核兵器廃絶も在り得ない。

オバマの核兵器廃絶宣言は、「核兵器リストラ宣言」に他ならない。

・・・・・・・。

そんな物事で大騒ぎしているようでは、本当に日本の新聞等々もオメデタイ!!!

『全ての兵器を持つ事がバカらしくなる位まで、

人類の精神構造の進化無き場合、

人類の滅亡率は限りなく100%に近い』のだ。

「何故、兵器が必要か・・・?」と言えば、

『分捕り合戦の為に必要』なのである。

この本質的に自虐的な分捕り合戦等々を止めるためには、

血統家族主義等々の解消も必需だ。

分捕り合戦で勝った『自虐的な』連中は、

「自らの自虐性から逃れよう・・・と、自己正当化の思いを巡らす」・・・。

その結果、勝手に、自分と子や孫等々を過剰に同一視する事になり、

出来上がったのが、血統家族主義である。

そんな物事を維持する事が、人類滅亡に直結していない・・・と思い込めるのなら、

本当にオメデタイ!!!

鳩山のような血統相続超大金持ちが、

「絵空事を賛美」し、

「現実逃避のリーダーシップを申し出ている」のは、

『性質の悪い冗談』である。

血統相続にせよ、分捕り長者にせよ・・・、

『超大金持ちは、科学的に誤りだから、解消する・・・という大原則』無しに、

人類が、滅亡への序曲となる最終戦争を避ける事は出来ない。

「核廃絶祭り」で、「現実逃避という麻薬トリップ」をする前に、

『「丸ごと一人の死生観」や「血統家族主義」等々を解消し、人類の精神構造の正常進化を促す』・・・とか、

『余りある血統相続等々は直ちに解消し、科学的に何の理由も無い不当に冷遇されている状態の人々に再分配する』・・・等々の、

『現実対策を急ぐべき』である。

それなのに、新聞やテレビ・マスコミ等が、「現実逃避トリップ祭り」・・・では・・・。

人類のお先(近未来)は、真っ暗だ・・・。

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鳩山「友愛」の正体・・・。

「友愛」という美辞麗句の裏にある物事は・・・?を考えると、鳩山友愛社会の正体もよく解る・・・。

総理自身が「異なる価値観を認め合う」旨言ってる事からも明らかなように、

鳩山友愛社会の正体は、

『大金持ちは大金持ちとして、

乞食は乞食として、

それぞれが、それぞれを認め合う社会・・・』なのだ。

ここで重要なのは、

大金持ちである鳩山等は、

『自らの財産や血統相続権等々を失う事無し』に、

『乞食の人々は、余程の事が無ければ、乞食のままの一生』で、

「上辺だけは、似非平和社会を作りましょう」という

『現状権力者に都合の良いロジック』である。

だから、「大金持ちにも子供手当て・・・」なのだ。

・・・・・・・。

もちろん、その様な社会には、科学的な正当性が無い。

だから、いくら鳩山が「友愛!!!」を言ったところで、

鳩山自身の余りある血統相続等々を解消しない限り、

本心では、

「血統抽選に当たったヤツが、その利権の上に利権を積み重ねて、何言ってんの!!!」

等・・・とあざ笑っていたり・・・、

「隙あらば、いかなる手段を用いても、大金持ちどもから、略奪してやる!!!」

等と、よからぬ物事まで含めて企む輩も後を絶たない・・・。

その様な社会では、行き着く先は、力の争いで、

科学技術も情報も発達し行く人間社会で、その道を歩む事は、

人類滅亡に直結しているのだ。

科学を言い、友愛を言うなら、

『先ず、本当の友愛を全く感じさせない異常な血統相続等々を解消するべき』である。

・・・・・・・。

先に、「大金持ち」と「乞食」での例を記した。

しかし、「殺し屋」と「一般人」が、お互いを認めた社会・・・など在り得ないだろう。

他国との関係でも同様だから、似非友愛では、終局的には最終戦争になってしまうのだ。

そして、人類がその道から抜け出す唯一無二の道は、

『科学的に正当性の無い全ての物事を是正する事』である。

果たして、鳩山は、

人間の誕生・死が細胞ごとに起こっている事が科学的に判っている今日、

「余りある血統相続の科学的正当性でも立証出来たつもり・・・」でいる・・・のだろうか???

それとも、「自分にとって都合の悪い事にはフタ・・・」で、

そんな「自分自身に対する現実逃避」を

「他の者・物・事で誤魔化そうとする」

世間によくいる「代償欲求追及病」の人間なのだろうか???

何れにしても、

「内実が???の友愛」とか、

「宇宙人」とか、

「あぶない、奥様の話し」とか・・・を見聞きするに付け、

『科学より「宗教の臭い」を感じている』のは、筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

出来の悪い宗教もしくは、工作団体、或いは、集金組織は、

信者にお布施や寄付等を無理強いしたり、

不健康な工作活動まで・・・している場合も少なく無い・・・。

・・・・・・・。

「最初に金額&給付ありき・・・の子供手当て教」の為に、

強制的に税金を取られる

お金持ちでは無い人々の多くは、怒っているのでは・・・。

「子供は、社会で育てる」を言うなら、先ず、相応の「血統家族主義の解消」が必要だ。

今回の「子供手当て」・・・余りにも、政策順も内容も悪過ぎる。

「友愛を謳う」普通の政策なら、

情報・教育面での「血統家族主義の解消」と合わせて、

『現状でもある程度は所得が把握出来る控除&給付の組み合わせが当然』で、

『むしろ高額所得者からは税を取るべき』である。

「最初から給付&金額ありき・・・」で無ければ、

もっと科学的に正当性が高い手法が使えるのだ。

「マニフェスト=契約書というのは、自分たちの思いを優先する為の言い訳」である。

『多くの国民がそんなモノの為に投票した訳では無い(今回の民主のバカ勝ちは、自民に対する批判票によるところが大きい)』事は、

各政策に対する世論調査からも明らかだ。

宗教では、思いの共有を企む・・・から、無理が起き、宗教戦争まで起きる・・・。

科学的正当性を求めれば、人間同士が最終的に得られる結論は一致して来る。

何故なら、誰もが、地球生命体細胞群の一塊だから・・・だ。

似非科学では、まともな物事は作れない。

果たして、鳩山総理の科学の程度は???

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「クレヨンしんちゃん」作者死亡問題・・・。

「事故か・・・?」「自殺か・・・?」はたまた「他殺か・・・?」・・・と、色々な可能性が捨てきれない状況で亡くなってしまった「クレヨンしんちゃん」の作者・・・。

筆者には、『無意識の「自殺急ぎ」欲動に操られてしまった「事故(本人の意思より無意識による部分が大きい)的自殺・・・」』のように思えるが・・・。

同様の新たな事件・事故等を防ぐ為にも、

『誰もが自らの中なる心理等をある程度は把握出来るようにするべき』であり、

その為にも『義務教育から「ちゃんとした心理学」』である。

・・・・・・・。

・・・で、「クレヨンしんちゃん」・・・、

早くも、「基本的おバカ」もしくは「確信犯の性悪連中」等による

「作者亡き後も存続」論が出ている・・・。

・・・・・・・。

「チビまる子・・・」の精神構造が、「子供の仮面を被ったおばさん&昭和色」なら、

「クレヨンしんちゃん」の精神構造は、「子供の仮面を被ったおじさん&現代色」なのだ。

この手の「脚色」のある意味では「狡賢い」ところは、

多くの人々の「子供無罪の心理」を利用し、

「大人の思いを実現している」ところだ。

現代社会に生きる多くの大人たちが「抱きがちな考え・思い」の「アニメ上における実現」は、

カタルシス的効果を生み出すから、

ある意味「麻薬」的で、

「現実逃避の為の有用なツール」でもある。

そこで、「成功したツール=多くの人々に買われたヤク」の温存を企み、

「作者亡き後も、今まで同様の作品を=今まで同様の利権体系を・・・」と奔走しているのが、

そのスジのお金で私腹を肥やしている連中である。

本来なら、

新たな、

『現代相応の精神構造を持つ』、

『現代を生きる人々にとって本当に有益な作品』を

大衆の前に提供すべき立場にある者たちが、

このテイタラクでは・・・、人類滅亡確定か!!!

一端売れてしまえば、

暴力事件を起こしてしまっても、

重要仕事中に泥酔大暴れ事件を起こしてしまっても、

ヤク事件を起こしてしまっても、

・・・ゾンビの如く「表舞台に復帰させ使い続ける」芸能人問題と同様・・・で、

・・・この手の業界の怠惰で放漫な体質は、本当に見苦しい。

「小大枚という覚せい剤」を短絡的に手に入れる事が出来てしまう道に群がっているヤク中毒者たちは、情報・教育産業から退場するべきである。

「政治家の入れ替え」などという「茶番劇」より、

この手の情報産業に携わっている人々から、

既得権益を取り除き、

情報・教育等の産業を健康化する事の方が、

はるかに重要である。

何故なら、

『愚民化情報で育まれてしまった大衆が選んでしまうのは、

愚かな政治家』と相場は決まっている・・・からだ。

『何事でも、元が大切』なのである。

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電磁波・厄付け・飲食物等々工作の裏・・・。

あるスジから、その手のプチ傷害(身体的・精神的)工作が「何故行なわれているのか・・・?」の具体的理由を聞く事が出来た。

曰く、「霊障の実践」なのだと言う。

この手のプチ傷害工作で、

「何か変・・・」を感じさせ、

「宗教へ導き」、

「信者化する」&

「都合の悪い人間は、弱体化する」

と言う筋書きがあるのだそうで、

所謂、新興宗教(ここでの定義では、長年の伝統文化的なもの以外全て・・・だから、立正佼成会も創価学会も入る)関係では、

共通メリットがあるから、

賛同する(何処が賛同か?否か?は、ハッキリとは言っていなかった・・・)団体が、

単独でも、共同でも、行なっていたりする・・・のだそうだ。

・・・・・・・。

どうりで、高周波発信機とか、普通ならあまり必要の無い機械まで、持っていたり・・・する訳だ・・・。

(高周波発信で、宅内電気配線に通っている交流電流を共振させたり干渉させたりして、異常な電磁波を出させるような行為や、電磁波照射等は、「霊障の実践」なのだ・・・と・・・。)

飲食物工作も、

「体調が変・・・」から、

「信者になれば、工作対象から外し・・・」で、

「宗教のありがたみを仕込む・・・」とは・・・。

・・・・・・・。

其処までやらなくては、信者も維持出来ない位、『宗教の時代は終わっている』・・・。

・・・・・・・。

そして、このような悪事は反日他国人脈にとっても「渡りに船」だから、「率先して協力」なのだと・・・。

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「先ず中止ありき・・・」の八ツ場ダム、前原大臣のおバカ度・・・。

ダムを作ると下流部に運ばれる土砂等が減少するから、良くない・・・は、単純に考えればその通りだが、

昨今の温暖化状況や国際社会状況を考えれば、

川が運ぶ土砂等の量では、お話しにならないくらい、

海面の上昇は激しくなるのだ。

都市も人口も多い関東平野の生活を守る為には、

むしろ早めの人口防衛が妥当で、

「ダムによる治水・利水・発電等々」&「海岸部の堤防等の整備」は、

必要不可欠である。

・・・・・・・。

開発等で、自然に対する負担や影響の無い物事などほとんど無い。

重要なのは、影響を避ける事では無く、

選択する事なのだ。

例えば、

都市集中部は、人工的に、

自然温存部は、可能な限り人工物排除

というメリハリが重要である。

長野県で「脱ダム宣言」をした田中は、知事を降ろされた。

脱ダム宣言前原大臣を見ていると、「まるで永田メール・・・」である。

(「ちゃんと中国軍備の脅威」等を言う前原を嫌っている人脈の工作なのでは・・・)

『脱ダム原理主義』は、

日本人に自然回帰を強制する物事であり、

獣のように自然回帰で、

地球との折り合いが良くなっても、

地球生命体細胞群が宇宙へ進出出来ない事=将来的には球生命体細胞群の滅亡なのだ。

「脱ダム原理主義」は、日本人の人類としての意味が薄らぐ道なのだ。

人類本来の役割を失わせようとする暴論原理主義を生み出す裏には、

他国人脈の意思・工作あり(?・・・一応つけておく・・・)・・・。

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酒井法子の薬物依存を心配するテレビ・マスコミの酒井法子依存・・・。

だから、『他人の依存問題を心配する前に、自分たちの依存問題を解消しなさい!!!』つーのに!!!

意図的に有名人を作り(大麻の栽培や覚せい剤製造のようなモノ)、

多くの人々を者に依存させ(ヤクの売人行為)、

自らもその者に依存(自らもヤク中毒)・・・では、

精神構造的に

マルっきりダメでしょ!!!

「代償欲求の追及に奔走しているおバカの見本を見たければ、

日本のテレビ・マスコミ等を見よ!」では、

『高報酬や仕事上の立場の権利無し』である。

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自殺対策(3)・・・。

(2)までの基本が出来れば、多くの人々が『仕事と破壊行為の区別』ぐらい解る。

その上で、仕事上の適材適所=環境調整を行なえば良い。

人間は、地球生命体細胞群の最先端の役割をこなす生物だから、

他の生物同様「自然任せ」だけではダメなのだ。

精神心理面での健康化に成功し、

社会環境的にも健康化出来ても、

人間本来の役割を行なわない・行なえない事=自虐だから、

人間本来の役割である『地球生命体細胞群の永続に貢献する事=仕事』を

行う・行なえる状態になる事で、

自虐の局地である「人類滅亡」という自殺や、自殺急ぎも、

ようやく防げる様になるのである。

因みに、細胞ごとの死生観を得ている人々の多くは、

「自分が毎日死を体験している事」も

「誕生を体験している事」も

理解し感じている。

常に細胞ごとに入れ替わっているのが自分の実体なのだから、

ワザワザ時代を逆行して、

丸ごと一人の死生観に自分を支配させ、

自殺急ぎ等をしてしまうような発想も感覚も・・・浮かび辛い。

むしろ気になって仕方無くなるのは、

人類全体の自殺であり、

地球生命体細胞群の将来である。

「丸ごと一人の死生観」や、

「科学的なお墨付きを得られない人間社会構造等」が、

人類全体の自殺を誘い、

自殺急ぎを誘っている事には、疑いの余地が無い。

それらゆえの利権の上に安穏と暮らしているような人々は、猛省するべきである。

自殺問題の本質は、

『情報・教育問題』であり、

『情報・教育に基づく大衆合意の問題』なのだ。

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酒井法子の大宣伝・・・。

早くも復帰睨みか(?)連日の大宣伝には嫌気が差している人々も少なく無いのでは・・・。

そもそも、タカが元一芸能人の、

タカがヤク問題で、

これ程までに、テレビ・マスコミ等を独占する事自体

大異常である。

「異常な物事を率先して行なう・・・」場合、「行なう方に問題がある事が多い・・・」のだ。

現状のテレビ・マスコミは悪質過ぎる。

普通の世界なら、酒井法子の同じ仕事復帰は在り得ない。

『芸能界に戻るにしても、裏方で当たり前』だ。

「ゾンビの如く表舞台に復帰させる・・・」という事は、

芸能事務所やテレビ・マスコミ等が、

本来の仕事である「本当に能力のある、良質な、新たな新人の発掘」をサボっている事と同じである。

ゾンビや出がらし、もしくは、芸も能も???な人脈的に都合の良い人たち・・・、ばかり・・・を無理強いしようとすると、

自国にとって都合の良い社会体制を他国にまで無理強いする国のように、

武力・金力・立場上の権力等による脅しが必要になり、

脅しの世界の精神構造を見せ付けられながら育つ子供たちは、

脅す側になるべく、自らを悪質にし、

人類滅亡への道を急ぎ足で歩く事になってしまう・・・のだ。

『テレビ芸能界の人々こそ、政治家以上に入れ替えが必要』である。

果たして、新総務大臣は、

「一般日本国民の味方か・・・?

テレビ・マスコミ・芸能界の味方か・・・?」

「電波使用料を下げる・・・」なんて事、やりませんよね!!!

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鳩山「政策自爆テロ」政権スタート・・・。

「最初に決めた事はやり通す・・・」とは、正に「頑固」だ。ここで思い浮かぶのが、「永田偽メール問題」である。

最初に本物と『思い込んでしまった事』が、悲劇の始まり・・・だった。

実体は違うのに、最初に正しいと『思い込んでしまった政策』を無理強いすれば、破綻は直ぐにやって来る。

・・・・・・・。

「八ツ場ダムを始めとするダム問題」でも、「子供手当て」でも、・・・先ずは、与党になったのだから『実体調査』が本来のスジだろう。

「核密約問題」の調査も積極的だ。

(「本来の外交」と「核密約問題」のどちらが重要か・・・?は言うまでも無いだろう・・・)

逆に、慎重になっているのが、「高速道路の無料化」・・・。

死刑にも慎重だ。

政策面で積極的な物事と、慎重になっている物事を見ると、

「どの様な人々が利権を失い、どの様な人々が利権を得るのか・・・?」が露呈する。

ダム関係の公共事業を行なっていた企業関係者は、軒並み利権消失となる。

子供がいれば大金持ちでも利権を得る。

核密約調査で喜んでいるのは、中・朝等だろう・・・。

死刑慎重で喜んでいるのは、オウムの松本かも知れない・・・。

・・・・・・・。

亀井の「三年間返済猶予」は、『性善説政策』である。

「果たして、小泉・竹中利権集中悪徳改悪の後、荒れに荒れている現状の日本で、

性善説政策が上手く行くか・・・?」

・・・・・・・。

「民主バカ勝ち」の裏には、

『立正佼成会人脈の活躍』があるのだと言う・・・。

友人・知人から電話等があり、

「公明党に・・・」と言われれば、

直ちに創価の人・・・と分かるが、

「今度は、政権交代だから、民主党だよね・・・」等と言われれば、

それが、「立正佼成会の信者なのか・・・?」「否か?」も判らないのだ。

この辺の「スティルス性」が、

如何にも狡賢い「工作好き人脈」を感じさせ、

「鳩山も小沢も工作好き人脈の手中に落ちているのでは・・・?」という危惧を抱かせているのだ。

・・・・・・・。

今のままなら、「スティルス工作の気配」&「大臣自爆テロ政策連発」等で、

「民主政権は短命・・・」かも・・・。

消費者庁が出来て良くなる筈の飲食物が悪くなったり、

「大切な命から・・・」等と言いながら、

電磁波工作や電子銃悪行等が続いていたり・・・すれば、

悪質度はかなりのモノという事になる・・・。

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自殺対策(2)・・・。

「自殺急ぎは、何故起きてしまうのか・・・?」・・・。

そもそも、『人間とは、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら、現時空(現状の人類の場合は、主として地球上の環境)に適応し、存続している生物』である。

「常に変化しながら

周辺環境に適応し

存続している」ので、

常に、本能的に、

「現在の自分の存在」と「周辺環境」との「適応具合」を確かめる

「自己存在確認欲動」が生まれている。

人間の場合、

本来の、生体としての自己確認欲動は、

例えば、生体の存続に好都合な空気を呼吸したり、

生体の存続に好都合な飲食物を接取したり、

・・・する事で『充足される』のだが、

現状の人間社会では、

それらの多くが実質的に汚染されていたり・・・する上に、

現状人間社会ゆえの新たな不健康なストレス

(こちらの解消法は、現状人間社会を『科学的に整合性が持てる様に是正する事』である)

も加わっている。

自己確認欲動に対して、本来の充足が困難になってしまっている人々は、

『代償欲求の追及』に走り易い。

代償欲求追求行為の典型的例が、

好ましい空気や飲食物等の接取等に代わる

他の者・物・事からのお墨付き(・・・つまり、周囲より存在を認めてもらう事による『精神心理的納得』)である。

それは、「現状人間社会ゆえの不健康なストレスを誤魔化す手段」にもなっている。

先進諸国のその手に気を遣うお金持ち等の場合、好ましい空気や飲食物が充足されている様に見える場合もあるが、

実体として、その様な状態を作り出す為に、他の者・物・事に過剰な負担を強いている場合が多い。

他の者・物・事への過剰な負担は、

実質的に、負担をかけている人と同じ地球生命体細胞群への過剰な負担であり、

自らの同胞過剰な負担をかけている自虐性は、

自覚が無くても、無意識の中から、その人を蝕む。

多くの場合、その蝕みから、逃れようと、新たな代償欲求の追及に奔走したり・・・してしまっているのが、実態だ。

現状人間社会ゆえの不健康なストレス作りに加担しているような人々の実体である。

・・・・・・・。

「存続する限り」、根本的に「自己存在確認欲求」は、次々と生じ、

『所詮、代償欲求の追及による解消は、精神心理的納得に過ぎない』から、

「時と共に、代償欲求の追及行為は、益々過剰になり易い」のだ。

そんな自己の内なる不健康な精神的欲動に忠実に「夢」を描き、

実際の人間社会で実現しようとすれば・・・、

例えば、現状人間社会で至るところで目に付く「贅沢自慰生活の追及・・・」となる。

しかし、ここで、冷静に考えれば、

それらの行為は、本来の欲求の充足とは違うから、

いくら豪華な贅沢自慰生活を手に入れたとしても、

その『本質的満足感は知れたもの』である。

結果、中なる不充足感は益々膨らみ、益々過剰な贅沢自慰行為を追及したくなる・・・。

そのような精神構造の人類が数多くなれば、地球が幾つ在っても足りる訳が無い。

『人類滅亡をもたらす夢は、悪夢』である。

本質的満足感の薄い代償欲求の追及行為の他の手段で、

この問題から逃れる道が、

自己の存在を無くす道・・・つまり、所謂自殺の道なのだ。

『贅沢自慰生活の追及に少なくとも無意識レベルでは限界を感じている多くの人類は、

「無意識の中に自殺の道を選択」し、その後押しをしてしまっている』のである。

『これが、人類が滅亡方向へ歩んでしまっている原因』なのだ。

ここで、「自殺急ぎ」を考えれば、

自殺急ぎという行動は、

人類の自殺のある意味「最先端」である。

現状人間社会における自己確認の手法が、

他の者・物・事によるお墨付き・・・例えば、他者との比較による優劣・・・だったりするのだから、

その手の精神構造を叩き込まれている人々にとって、

例えば、現状人間社会の負け組みと区分されても、

無意識レベルではある意味最先端となる自殺急ぎは、

「不健康な自己実現」の手段となってしまっているのだ。

人類が滅亡への道を歩んでいる限り、

無意識レベルでは、より先を行っているのは、自殺急ぎをした人々なのである。

「現状人間社会に魅力を感じられなくなった人々」が、

多くの場合『人間同士のお墨付け合いに過ぎない』「現状人間社会での評価」より、

「無意識レベルの判断」を優先させてしまっても、何の不思議も無いのだ。

『本気で所謂自殺を防ぐなら、先ず、人類が滅亡方向へ向かうのを止めなくてはならない』理由はここにある。

・・・・・・・。

基本的に人間は、

産まれながらに、

うつ状態でも無ければ、

自殺急ぎをしようともしない。

現状人間社会への適応の中で、

例えば、脳内神経伝達物質の分泌等に異常をきたし、うつになり、自殺急ぎをしている・・・のだ。

うつや自殺急ぎは、『現状人間社会に対する警報』である。

ドロボーは、パトカーのサイレンを聞くと逃げるのだ。

自らを見ず、他人を使って逃げれるような行為は、正にドロボーである。

自殺急ぎの人を突き出して、

「自殺しようとしているのは、この人です・・・だから、救いました・・・」とやりながら、

人類滅亡の道を歩いている様では、

正に性質の悪いドロボーである。

何事でも、根本から解決しなければ・・・。

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自殺対策・・・。

自殺対策の「基本中の基本は何か・・・?」

先ず、『現状の多くの人々が、無意識の内に自殺しようとしている事の自覚を持つ事』である。

その集大成が「人類滅亡」へ向かってしまっている現状の人類なのだから・・・!

この自覚を持つなら、

「世間一般で言う自殺(実体的に言うなら、「自殺急ぎ」)が何故起きているのか・・・?」の本質も把握し易いだろう。

「元々、人類滅亡へ続く道を一生懸命歩くような事」を

「多くの人々に無理やり行なわせようとしている」のが、

現状の所謂先進諸国社会の実状なのだ。

「自殺急ぎ」の一大原因とされている「うつ病」が

多くの人に起こるのもある意味「当然」である。

むしろ、うつ病になる人々は、『その分だけ感覚が素直』なのだ。

・・・・・・・。

経済的要因も「自殺急ぎ」の一大要因である。

「何故、経済的要因が自殺急ぎに直結しているのか・・・?」と言えば、

『人類滅亡への道を歩んでいるのに、

「自殺急ぎ」を行なわない人々は、

自らの実体を把握する事から逃れる為に、

経済的手法を使い、

現実逃避に用いる者・物・事を手に入れている』場合が多い。

「現実逃避ツールに拘る事」で、

『実体把握から逃れ』、

『「自殺急ぎ」からも逃れられている』のだ。

その「現実逃避ツール」を失わせてしまう

経済の行き詰まりが、

「自殺急ぎ」を誘ってしまう・・・のは『当然』だろう。

現実逃避用のツールを失い、

自らの実態・実体を見つめざるを得なくなれば・・・、

『元々が、人類滅亡の道を、多くの場合、知らず知らずの内に歩かされて来ている・・・』のだから、

素直にうつ等になり、

「自殺急ぎ」に陥ってしまい易い・・・のは、

当然である。

・・・・・・・。

自殺の裏には、この様に、「人類としての自殺」と「自殺急ぎ」という実体があるのだ。

しかし、

現状の所謂「自殺対策」は、

「自殺急ぎ」の人々を、

「現実逃避しながら人類滅亡の道を歩む仲間」に、

「復帰させようとしているダケ」で、

『人類滅亡という「自殺急ぎの基にある人類の自殺」を防ぐ為の人間社会の是正』が

『圧倒的に足りない』のである。

結果、『自覚無き人々より感性が素直で健康である場合が多い「うつ」の人々』は、

「現状」不適応ゆえに「病人扱い」され、

薬漬けにされたりする事で、

本来の感性を喪失させられながら、

現状適応を再強制されたり・・・する事になってしまっている・・・。

現状の人間社会で暮らす多くの人々にとって、

本当は救わなくてはならないのは『先ず、自分』なのに、

他人を救おうとしたり、現状適応させる事で自分が救われた気分になるという

「代償欲求を追求する行為」で、

自慰源泉を稼ぐ・・・という恥知らずを平然と行なったり・・・している・・・。

その様な行為の実体は、

『基本中の基本の自覚無き人々』の「現実逃避ツール」なのだ。

・・・・・・・。

人類滅亡の道から抜け出そうとしない「自殺対策」など、

性質の悪い冗談にもならない・・・。

現実的には、その道を歩んでいる人は、誰もが、実質的な自殺の道を選択しているのだから、

「自分の実体を見る事から逃れる為に使っている者・物・事」を失えば、

そのような人々の誰もが、

「自殺急ぎ」に陥る状態を背負ってしまっている・・・のである。

多くの人々の「自殺急ぎ」は防げました・・・

「しかし、人類は滅亡しました・・・」では、

お話しにならない。

しかし、『基本中の基本を直せば、自然と自殺急ぎも減る』のである。

・・・・・・・。

(上記の程度が把握出来ていなければ、精神・神経科の医者やカウンセラー等の専門職としては明らかに???である)

・・・・・・・。

「基本中の基本を直すにはどうすれば良いのか・・・?」

具体的には、「科学的に間違っている物事」を『ドンドン是正すれば良い』のだ。

基本中の基本として、

人の誕生・死は細胞ごとに起こっている。

だから、

『「丸ごと一人の死生観(=考え・思い・・・宗教的死生観)」から

「細胞ごとの死生観(=科学的死生観)」への転換が必要』である。

必然的に、「宗教は歴史文化遺産」で良いのだ。

(現状の所謂、新興宗教など、実質的には、工作組織や政治団体或いは、集金団体だったりする・・・のだから、社会的な功罪を「基本を直す事を前提に」客観的に見れば実害の方が大きいくらい・・・の場合が少なく無い・・・。今時以降なら、古からの宗教を歴史文化遺産にする程度で十分だろう・・・。)

人類の世代交代は、種の保存であり、個の保存では無い。

親子は別人格の別人である。

だから、平均以上の財産・立場等の血統相続や、

血統家族主義は間違っている。

生物が遺伝で伝えているのは、主として、生物的環境適応情報なのだから、

在地在民主義が合理的だ。

新たなところへ進出するのなら、従来からその地で暮らしている人々との混血が望ましい。

「侵略して、血を入れ替える・・・」など、愚か者の行なう事である。

性別とは、頭・身体・ホルモン等、多種の要素の優位性によって出現している現象だ。

無理やり二性に封じ込める事は、明らかに無理がある。

社会的に性別が必要なら、現状なら、四性もしくは九性程度の区分は必需だ。

・・・等々、是正するべき物事は多数ある。

元を本質に素直に是正すれば、

多くの人々が、過剰な代償欲求の追及行為を行わなくて済む。

過剰な代償欲求の追及行為の解消無しに、

環境・エネルギー・食料・人口・等々の問題を解決する事は不可能である。

・・・・・・・。

『人類は、「人類滅亡の道」という「自殺の道」から、抜け出さなくてはならない。

求めるべきは、

「丸ごと一人の死生観」や「狭窄した自我」に基づいた「個」や「一族」等の永続では無い。

(そんな物事を求めるから、「知らず知らずの内に地球生命体細胞群としての自殺の道を歩んでしまう」のだ。)

求めるべきは、

自我が地球生命体細胞群にまでちゃんと広がっているなら誰もが解る、

科学的に実現し得る

「地球生命体細胞群の永続という永遠の命」である。』

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たけしのインチキ外交論・・・。

「米国が与えた平和憲法を元に平和外交・・・」という旨のインチキ外交論で締めくくったたけし・・・。

「六ヵ国協議が何故スムーズに行かないのか・・・?」を考えれば、誰にでも解る通り、

『外交のベースには、軍事力が在る』のが現実だ。

ハッキリ言えば、北朝鮮問題がこじれているのは、北が核兵器を持っているから・・・で、

北朝鮮問題をいち早く解決する為には、日韓が核武装し、北の核を実質的に無効化するのが一番の近道なのである。

日韓共、核武装に懸念を持つ米国人もいるだろうから、

ドイツ同様、「米軍核の共同管理・・・」というのが、一番の近道だ。

「核を持つな!」と言ったところで、所詮数十年前の技術で実現可能な軍備だから、

今時の国なら、ある程度の状況さえ整えれば、どの国でも持てる・・・から、

全世界的核廃絶など、

『人類の精神構造の進化』が無ければ、

「夢のまた夢」である。

平和憲法だって、米国の都合で押し付けられたものでは意味が無い。

駐留軍を排除した後で、

平和憲法を作った場合=つまり、『普通の国として憲法を自主的に作った場合』、

「現在のモノと同様となるのか・・・?」を考えれば、

インチキ論の正体も直ぐにバレる。

その様な場合なら、北朝鮮等の脅威がある限り、多くの国民が核武装や敵基地攻撃能力保持等に賛成する筈だ。

・・・・・・・。

たけしの更に悪質なところは、

旧軍部が悪用した国家神道を持ち出して、

「死を恐れない国民性は、欧米と違う・・・」等とやったところだ。

それは、反省し、否定するべき「国家神道の悪用」を肯定している事に他ならない。

現実論で言うなら、宗教等を悪用して、軍隊等に、死を恐れない精神を持たせたとしても、

核爆弾等で皆殺しにすれば、誰もいなくなってしまう・・・から、

究極的勝負でモノを言うのは、軍事力である。

北ベトナムで米国が負けたのは、

中途半端な状態で戦争を止めたから・・・だ。

「何故、中途半端な状態で戦争を止めざるを得なくなったのか・・・?」と言えば、

「多数の米国民の犠牲者が出たから・・・」で、

昨今の『米軍は、その反省を踏まえ、自国民の犠牲を最小限にするべく軍備を整えている』。

その様な現状(ベトナム戦争時とは全く違う)で、

本気で、最後まで戦争を完遂した場合を考えれば、

宗教等による死に対する抵抗の排除など、

何の役にも立たなくなる事は、

少し考えれば、誰にでも解る。

・・・・・・・。

「インチキ論をテレビで大量配布」した裏にも、

「平和ボケ」の裏にも、

旧来の米国権力者人脈等による対日情報コントロールが在る・・・。

テレビ・マスコミ等も、防衛も、日本人の手に取り戻すべきである。

米国のポチを行なう事で、オコボレの小大枚を貰って自慰しちゃってる売国奴たちは、

恥を知るべきだ。

もう、戦後60年以上も経っている。

戦後生まれに戦争責任などある訳も無い。

それが現代の人間社会の常識である。

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ぶったまげ!!!「社民党党首」の少子化担当&食品安全&・・・担当大臣・・・。

北朝鮮労働党と友党関係にあるという社民党・・・。報道によれば、その党首を「少子化や食品安全等の担当大臣にする」とは、「鳩山の平和ボケ」も「もの凄い!!!(正に宇宙人クラス・・・だ)」・・・。

将来の「移民~支配」という「北権力者の思惑」を考えれば、

日本人人口の増加を一番望んでいないであろう北朝鮮・・・。

おまけに、日本の国力を落とす為、

日本人が飲食する品々に数々の工作物質等を混入しているかも知れない・・・北朝鮮・・・。

(北朝鮮の言い分では、未だに「戦争中

(連中の場合、北の支配が確立するまで、戦争中なのだろう・・・けど・・・)

」なのだ・・・。)

それなのに、拉致問題で北側に立った処理をした党の続きに、担当大臣のポストを与えるとは!!!

普通、在り得ないでしょ・・・。

・・・・・・・。

「鳩山ビイキ」に裏読みすれば、

「ワザと立場を与え、失点から連立解消・・・」と、

『参院選後睨み・・・』だが、

権力闘争の「仕込み」として、

例え、一年に満たない年月でも、

実質的に、日本国民の安全を???としてしまう・・・かも知れない選択をするとは・・・。

・・・・・・・。

社民党党首担当・・・で、

拉致問題時のように、

「変な飲食物」を訴えれば、その情報を友党人脈に伝達・・・で、

「よりバレ辛い飲食物工作の手助け・・・」なんて、

笑えない話しも起こってしまうのでは・・・と、

危惧しているのは、筆者だけでは無い。

少子化対策の手立ても、ご友党に報告・・・で、

「対策の無効化工作も容易・・・」なんて・・・最悪だ・・・。

社民党が、日本国民の前で、十二分に旧社会党時代の拉致問題に対する対応の誤りを詫び、体制や人脈を一新し、現在では北朝鮮人脈と完全に切れているならとにかく、

少なくとも、一般市民には、上記の対策等が十分と思える情報が十分に伝わっていない、現状の社民党に、

この手の大臣を任せる事の真意は・・・。

万一にも、「鳩山や小沢が北の工作に落ちていた・・・」なら、

正に最悪である。

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小沢チルドレンの教育は・・・。

大量に当選した小沢チルドレン・・・。その教育は、小沢氏肝いりの一新会で行なうのだ・・・と言いいます・・・。

美絵子ちゃんも、愛ちゃんも、雪子ちゃんも・・・、その他の人々も・・・、

ちゃんと一人前のセイジュウ

(性獣ではありません、小沢氏同様の政獣の意味です・・・念の為)

になるまで、

しっかり教育

(調教と言った方が良いくらい強烈なのでしょう・・・たぶん・・・)

してあげるから、

頑張りなさい・・・。

先ずは、カンチョウ

(浣腸ではありません、官庁です・・・念の為)

の基本から・・・。

・・・・・・・。

そうして、頑張った人々の、

・・・「あ!あ~ん!!

(もちろん、猛勉強疲れの声です・・・)

ご主人様

(と言うか?否か?は不明ですが、数々の問題で、主体は考えるでしょう・・・)

・・・」

・・・のご主人様は、

「日本国民となるのか・・・?」

「小沢となるのか・・・?」

・・・この辺が一番の懸念材料です・・・。

何しろ、「親に熱心に教えられた子供」の多くは、

親に対する忠節を貫くようになり易いので・・・。

もちろん、ちゃんと成長している大人なら、その様な精神構造から解脱し、自立している筈ですが・・・。

・・・・・・・。

何れにしても、

小沢チルドレンが政獣

(もちろん猛獣の様に力のある政治家の意味で褒め言葉です・・・念の為・・・)

化するなら、その様は、

下手なAVよりずっと面白いかも

(・・・と筆者は思っています・・・)

・・・。

何しろ、政獣像とは程遠い方々が多いので・・・。

でも、皆、辻○みたいになったら・・・、

・・・ある意味オゾマシイ・・・けど、

終末社会

(もちろん、日本をそんな事にしてはいけません!!!)

にはお似合いかも・・・。       

byバグ(ゲスト参加です)

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「ユニクロ栄えて国滅ぶ」の裏・・・。

「ユニクロ栄えて国滅ぶ」論文に対する評価は、以下の要素を「肯定的に捉えているか?」「否か?」で180度違う。

それは、グローバルスタンダードとしての欧米先進諸国社会化だ。

現状の欧米先進諸国の社会構造を全世界に適用する事が是なら、

ユニクロは、国を滅ぼす悪党では無く、「時流に乗っている優秀企業」という話しになる。

全日本企業を検証したところで、ユニクロ程、欧米先進諸国社会化に適応している企業は少ない。

しかし、この様な『上辺の部分で正論と「思い込みたがる人々」は、基本的部分がおバカ』である場合が多いのだ・・・。

・・・・・・・。

欧米先進諸国の社会とは「どの様な社会か・・・?」

大資本の大企業が、一般大衆に対して安くそれなりに使える者・物・事を提供する。

その代わりに、『少数である』、「大企業の実効あるスポンサーである大株主」や、「大企業の経営者」等が『非常に優遇される事』になっている。

利権の多くは大企業という一点に集中され、その血統相続もある。

一般庶民として生まれた普通の人々は、

高学歴等、大企業好みの資質を身に付けた者同士で、

競い争い、勝ち残り「経営者」となるか、

スポーツや芸術等々、大企業利権を損なわない分野で能力を活かし、大企業や大衆に気に入られる事で資金を得て、「大株主」になるか、

隙間産業等からベンチャー&成り上がりを目指して「成功する」か、

・・・でも、しなければ、

「少数の上流支配階級」へ登る事が出来ない。

結果、社会保障がある程度行き届いているヨーロッパの国々でも、ヤクも犯罪も自殺も治安も・・・相応に悪質だ。

上流支配階級へ登れなかった一般市民には、

「現実逃避願望」と「現状脱出願望」が蓄積される事になるから、

『当然の現象』である。

日本でも、欧米先進国社会化が進むと共に、「利権が集中」され、「格差が広がり」、「自殺」も増えた。

・・・・・・・。

「欧米先進国社会化を否とする」と、「ユニクロ栄えて国滅ぶ」は、それなりに正論になる。

・・・・・・・。

環境・人口・エネルギー・食料・思想信条等々「人類が抱えている問題」と、

ユニクロの親玉の「バカげた資産等」を考えれば、

『地球生命体細胞群が存続する為』に、

「どの道が正しいのか・・・?」は言うまでも無いだろう。

『欧米先進諸国社会化は、科学的に間違っている』のである。

科学的に間違っている文化を無理強いする為に、

欧米先進国社会は、軍備を充実させる道を歩んで来た。

欧米の軍備に屈する事が前提なら、「ユニクロ栄えて国滅ぶ」は暴論になる。

しかし、軍備に屈する事=人類滅亡のサバイバル戦争でいち早く滅亡させられる事である事を忘れてはいけない。

核兵器は持たざる国に対してのみ使える兵器だ。

核武装を放棄したまま欧米の軍備に屈する道を選ぶ事の実体は、

「日本滅亡の道を選択している事」である。

・・・・・・・。

現状の欧米先進国のような社会で言うなら、

少なくとも、「平均以上の財産・立場等の血統相続は止めるべき」だし、

『人類は、精神構造的に、代償欲求追及型から本来欲求充足型への進化を行なうべき』なのだ。

「基本を誤った人類」に与えられるのは、「人類滅亡の惨劇」である。

「基本を正した人類」が得るのは、『地球生命体細胞群の永続』なのだ。

基本的おバカは、

地球生命体細胞群のホンの一塊でしか無い「自分という個体」に永続性を求めようしたり、

「特定の人を中心としたり・・・」して、

「多くの人々から自分を健康的にコントロールする術」を奪おうとする。

「そんな物事は、何れも代償欲求の追及に過ぎない」のだから、

『遊びレベルに留めるべき』なのだ。

何事でも、基本中の基本が???のまま上辺で判断すれば、

黒のモノも白と『思い込めてしまう』・・・。

しかし、そんな物事には、科学的お墨付きが付きようも無いから、

そんな判断を元に人間社会を構築すれば・・・、

メデタク人類滅亡がやって来てしまう・・・のだ・・・。

基本的おバカは本当に大迷惑である。

過剰な立場や権力を得て、大迷惑を広げ続ける・・・ようになってしまう前に、

『人類としての基本中の基本をちゃんと学ぶべき』である。

また、多くの人々も「基本的おバカ」の暴走を容認してしまわないように、

「自己研鑽&出来る対応」を忘れてはいけない。

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余程「電波使用料」を下げて欲しいのか?各テレビ局の「民主党」よいしょ!・・・。

特に露骨なのがテレ朝・・・。実質的に、「マルっきり民主党の応援団・・・」という番組も少なく無い・・・。

他局も、今は、米国政治の新政権ハネムーン等を持ち出して、実質的に大応援・・・。

そして、その手の番組に操られて投票してしまった人々も決して少なく無い筈だ・・・。

露呈して来るのが、「電波使用料値下げ」問題・・・。

(総選挙前に「電波使用料値下げの密約」・・・で、

「テレビ局を味方に付ける民主党の戦略」だったりして・・・)

・・・・・・・。

公共の電波の特定周波数を独占使用させてもらっている立場なのに、

自分たちの利権の為に、

自分たちの利権に適う政党を当選させるべく、

実質的な応援情報の大量配布・・・。

「現行法で問題になるのか?」「否か?」は別にしても、

コレで『電波使用料という税収が減少してしまう様では、大問題でしょ!!!』

テレビ局社員の平均年収(不況後も平均一千万以上・・・)を考えれば、

『電波使用料はもっと高く取るのが当然』である。

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民主党の政策背番号制・・・。

「官僚どもの作った政策には、その責任をとってもらう・・・」と、ハナ息荒い民主党議員・・・。

「気持ちは分からなくも無い人々が大半・・・」だろう・・・。

しかし、政策ごとに政策作成者の名前を付ける「政策背番号制」で、

「誰がその政策を作ったのか・・・?」をハッキリさせておけば

「責任の追求も簡単・・・」と

『バカみたいに単純』に物事が運ばないのが、国政問題である。

例えば、年金の実質的破綻の問題を考えてみれば・・・。

そもそも、年金が実質的に破綻してしまった一番の元凶は、

「異常な程、急激に、人口が減ってしまった事・・・」だ。

人口増加社会だったなら、今だって以前同様、社保庁がデタラメ運営・・・でも、

余程の事が無い限り、「世代間相互補助年金」は安泰だった・・・筈である。

箱物問題など、お金が余り過ぎるくらいだったから、建設が始まり(ここまでは異常な話しでは無い)、

一端始まった建設利権を前例主義で廃止に出来なかったダケの話しなのだ。

(箱物問題の本質は、「官僚利権の創造」と「前例主義」である・・・。)

年金問題の本質である

「何故、急激に人口が減ってしまったのか・・・?」を考えれば、

人それぞれ多種多様な答が出てくるだろう・・・。

・・・「そして、年金破綻の責任は、何処に問うべきか???」

このような場合、

「シロウト判断では、直接の担当となり易く」

「プロの判断では、本質に迫り易い」のである。

そして、プロが本質追求して、

例えば、急激な人口減少の原因の一つが、

「大都市集中政策によるもの・・・」とある程度特定されたとしても、

「大都市集中政策によるメリット」で、

企業競争力が上がり、日本企業の経済が潤っていたから、

過去においては、年金の運用益も出ていた・・・りしているのが実状である。

他に、外の要因も忘れられない。

実質的外圧による日本社会構造の変化によっても、人口の異常減少はもたらされている・・・。

その外圧を受けざるを得ない理由は、貧弱な自主防衛だが、

貧弱な自主防衛には、日教組教育を受けた多くの国民が大賛成・・・だったり・・・する。

・・・・・・・。

この様に考えれば解る通り、本質を追求すれば、

それこそ、国政を担当した全ての人に責任があり、国民にも責任がある・・・というような事になってしまう・・・のだ。

だから、本格的に責任を追及すれば、全ての官僚が悪い・・・様な事になり、

国民にも責任がある事になり、

責任を追及している方にも責任がある事になる・・・。

だからと言って、

象徴的に「直接担当だけに短絡的に責任を求める・・・」のでは、

明らかに、

『誤魔化しの為に生贄を捧げる一種の宗教儀式のような物事』になってしまう・・・。

上辺に拘って裁くと、

「宗教儀式のような物事」を行い、

「大衆心理を操る事」は出来ても、

実際の問題は解決出来ないばかりか、

「生贄になってしまう者・物・事ゆえの新たな遺恨が生じてしまう・・・」のである。

・・・・・・・。

「単純なおバカ」に国政を預けてはならない。

単純おバカ政策を行おうとしている連中が、

単純おバカで無い

(高学歴だったりする場合も少なく無いのだから、

学問バカでも無い場合、単純おバカの可能性は低い・・・)

のなら、

その様な人々は、多くの場合、「思惑含みの確信犯の悪」である。

・・・どちらにしても、「国政を担当させるのは非常に危うい・・・」のだが・・・。

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早くも「責任逃れ対策」がチラリ、民主党の『所得制限無し』子供手当て・・・。

「子育て以外に使ったら、給付停止・・・」と、「法として、在り得ないインチキ手当て」を披露した民主党議員・・・。

行なおうとしている事の実体は、「言い訳の為の道具整備」である。

・・・・・・・。

そもそも、「給付してしまった後のお金は、使う人の中で一緒」になる。

だから、「子育て以外に使ったのか?否か?」を判定する為には、

「給付金を子育てに使った事の証明」が必要で、

例えば、「年間31万2千円分の子育てに使ったと立証出来る領収書の提出」とか、

「監視員による監視」等、

『支配する者の都合で必要になる物事』の実行が必要になる。

当然、『領収書を精査する為にも、監視員を雇うのにも・・・税金が必要』だ。

ところが、表の「子供手当て」は連呼されていても、

その手の話しは出て来ていない・・・。

オマケに領収書など元々「拾い物や偽造や空が山ほど・・・」だから、

精査も困難で、

領収書提出方式は、少々悪質な人々にとって、規制にならない。

子育て支援金をパチンコ等実質的ギャンブルや酒・異性遊びに・・・というような人々にとって、

実効は???である。

監視員方式の場合は、プライバシー問題等法的な問題が露呈する。

しかし、多数与党だから、法整備は不可能では無い。

ところが、実際に行なおうとすれば、

「全ての人々を監視する」のは「費用がかかり過ぎて無理」だから、

「狙いをつけた人々」や、「統計学的な配置」等の手段となり、

こちらも、実効は???だ。

そして、「監視員等の人的手段に付き物なのは、賄賂&懐柔」である。

「権力を特定の人に持たせるとロクな事にならない・・・」のは、

「人類史やパチンコ業界等を見れば、既に実証実験済み・・・」だ。

(権力は者・物・事に持たせず、事実・現実に預けなくては!!!)

おまけに、『あって当然』の所得制限が無い。

「何故、所得制限が困難か・・・?」と言えば、給付だからで、

控除なら、所得に基づくから、所得制限も簡単なのだ。

そして、

「一定以上の高額所得者の場合『所得に応じた子育て支援税』を取らなければ!!!」

(所得再配分をちゃんと考えているなら、この程度は、直ぐに実行出来る筈だ。)

控除の場合、「所得が無く控除が無い人々」や「所得が少なく、控除額の絶対値が少ない人々」のメリットが著しく阻害される。

しかし、『控除の場合、それらの人々が把握出来る』から、

「その様な人々に対してのみ給付」で良いのだ。

給付額だって同じにする必要は全く無い。

低所得の場合、所得に比例して、控除メリットが出てくるのだから、給付金は減額するのが当然だ。

・・・・・・・。

元からやり方が間違っている「子供手当て」・・・。

「金額面も含め

(特定の思いが込められていないのなら、上辺の数字より実効の筈だ。

一律、31万2千円には、「3・1、再び」の思いでもこもっているのか???)、

元を直すのが、正道」である。

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セメンヤ選手の両性具有???・・・。

「体内に睾丸で卵巣無し、ホルモン等も男性優位・・・」だが、(恐らく)「外見上の身体と脳は女性」というのが、セメンヤ氏の実状なのだろう・・・。

そして『「スポーツ競技を重要視した」今回の検査では』、

「両性具有」と判定されたセメンヤ選手・・・。

・・・・・・・。

今回のケースからも解る通り、

そもそも、

『性別は、一人の人間の中に多種の要素として混在している』・・・。

そして、『男性か?女性か?の問題は、優位性の問題』なのだ。

通常の人間生活上、

大きな影響を与える性要素は、

「脳」と「性器」だ。

だから、通常、性別としてラベルを貼るなら、

「脳の性別」と「性器の性別」で十分である・・・。

それぞれ優位性に基づき、男・女・両性具有(科学的に有意なら・・・)の区分となるから、

四性、もしくは、九性の性別区分が合理的である・・・事は以前にも記した。

ところが、スポーツ競技に対する優位性は、筋肉量等に左右される。

男性ホルモン等が多ければ、女性より筋力を付け易いから、

人間生活上ある意味では「特別なイベント」であるスポーツ競技に注目すれば、

ホルモン等上の性の優位性を「問題に出来て」しまう・・・。

そして、「何故、優位性を問題化するのか・・・?」を考えれば、

ハリウッドや商業スポーツ等々で、

「似非平等・似非公平論」を刷り込まれている人々は、

「競技の平等・公平性・・・」と

『思い易い』かも知れない。

しかし、「飲食物環境」や「トレーニング環境等々・・・」を考えれば判る通り、

「元々、スポーツ競技も、平等性や公平性など無い様なモノ」である。

元々、現行のスポーツ競技の多くは、

欧米列強が自らの国力をアピールしたり、国威を発揚する為に用意された

「大衆コントロールツール」である。

今回、「セメンヤ選手のブッチギリ」が問題視されたのも、

その辺の事情も無関係では無いだろう。

・・・・・・・。

『平等・公平に性別検査を行なうなら、レース前が当然』である。

一般生活では女性として生活していたのであろうセメンヤ選手が、

自らの努力により、『自らも知らなかったかも知れない』中なる才能を育てた事は、

現状人間社会の価値基準なら「十分に賞賛に値する」。

『今回のレース結果にも、今後のレースでも、

悪戯な差別論や排除論が出てこない事が望まれている』。

『所詮、性別など優位性の問題』なのだから、

『他の優秀選手だって綿密な検査をすれば、

多くの一般女性より、男性ホルモン等の優位性が高い人々である可能性も高い』。

少なくとも、一般社会で頭・身体とも、女性として暮らしている資質を保有しているのなら、

差別は在り得ない。

(この様に書くと、「性転換手術をした人々はどうなるのか・・・?」という疑問も出るだろうが、

現状の人間社会では、『二性区分を無理強いしているから、性転換手術が必要と「思い込む」人々が出てしまっている』のだ。

元をちゃんと四性もしくは九性社会化すれば、少なくとも通常生活を優先する限り、性転換手術の必要性は無くなる。

そのような社会となれば、基本的に性転換手術は違法扱いしても大きな問題は出ない。

その上で、スポーツでも、「違法手術を施した者は、排除」とすれば良いのである。

何事でも、基本から整理すれば、解決可能となるが、

基本から直さなければ、インチキ・誤魔化しばかり・・・となり、

「どのインチキ・誤魔化し派か・・・?」という「考え・思いによる納得」の違いで、

終局的には、力による争いになってしまうのである・・・。)

・・・・・・・。

また、今回の事が明らかになった事で、「ご本人もある意味ショック・・・」かも知れない。

『短絡的な二性社会が無理強いされている現状の人間社会』で、

「短絡的な二性社会の標準型には当てはまらなかった・・・」のだから・・・。

しかし、『セメンヤ選手も他の人々も忘れないで欲しい』。

『不備がある=悪いのは、実体をそのまま認めていない現行の社会システム』の方であり、

『自然に生まれて来る多様な人々では無い』。

・・・・・・・。

「短絡的区別」は、「当てはまる標準型の人々」に相応の利権を与えている。

そして、「利権に安住する人々の中には、

自らの利権を維持する為に

自らに利権を与えてくれているシステムに対する防衛心が芽生え易い」。

『その様な防衛心は、標準型に当てはまらない人々への差別へと化け易い』。

『「本質的に間違っている自己防衛法」である

「差別」や

「不備システムの維持」』を放棄し、

『不備である現状に安住している利権より、

実体を優先するなら、

不備である二性社会を是正したくなる』筈である。

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八ツ場ダム建設反対の???論・・・。

確かに、「以前のような環境状況」だったなら、「自然保護&地域文化等優先」で良いダム問題・・・。

しかし、温暖化で環境が激変している今日、

治水にも利水にも発電にも使えるダムの建設を中止するのは、

『平和ボケと同じ』で、現実的では無い・・・。

温暖化のもたらす気象現象には、

「気候変動」や「台風等のスケールアップ」も含まれている。

『過去の気象環境からの激変に対応する為には、相応の設備が必要』になる。

(もちろん、地震等も同様である。耐震補強基準も大幅にアップしておく位で丁度良い・・・。)

『ダム建設は、むしろ推進させるべき』である。

しかも、八ツ場ダムは既に6~7割出来ている。

「中止&元に戻すもしくは、相応に整える」道は、余りにも愚かだ。

・・・・・・・。

日本では、『現実離れしている』「平和ボケ論」や、

「上辺だけオリコウ論」が大量に生じている・・・。

その裏にあるのは、

『日教組等による現実逃避教育』なのだ。

「思惑含みの教師」や「そのスジによる情報・教育」に

洗脳され、

「マリオネット化されてしまっている人々」は、

『一刻も早く本来の自分を取り戻すべき』である。

ポイントは、「人類の当たり前を忘れない事」と、

「地球生命体細胞群の一塊としての自我を失わない事」だ。

現状のように、金権拝金大量消費自慰社会を続ければ、

環境・人口・エネルギー・食料問題等で、行き詰まるのに、

血統家族主義を温存したままなら、

確実にサバイバル戦争になる。

サバイバル戦争時にモノを言うのは、現状では核兵器だ。

「核兵器とは、核兵器を持たない国にのみ使える兵器」である。

・・・血統・民族主義者等の愚か者は、思っているだろう・・・。

地球環境が行き詰って来た時、日本のような温暖化ガスを大量に出している先進国の一つでも核で滅亡させれば、

『その分だけ、人口も減り、温暖化防止にも有利になる・・・』・・・。

結果、「自分たちの寿命を延ばせる」・・・。

・・・それが、血統家族主義や民族主義や宗教等々、

自らが地球生命体細胞群の一塊である事を忘れた、

現実離れした考え方が根付いている国々の権力者の『当たり前の発想』だ。

『本来』、核を落とされた日本が一番最初に行なうべきは、

『二度と核を落とされないようにする事』である。

断じて「日本のみを核丸腰にして、近未来に核を再び落とさせる・・・事」では無い。

『北朝鮮やパキスタン、何れはイラン等々の国々に、核を放棄させるのは、

米ロEU中等全ての核保有国が核放棄をしても、ほとんど不可能』である。

何故なら、「核以外の武力が余りにも違いすぎ」、「何処の国でも自衛を画策するから」・・・だ。

オバマが言っているのは「核のリストラ」であり、「それは、米国経済の都合」である。

過大評価はおバカの行なう事である。

今の日本なら、「核のリストラに協力するから、余分な核で、日本の防衛に必要な分は、日本が管理もしくは、共同管理に・・・」というのが、『防衛論の当たり前』である。

・・・・・・・。

「上辺は綺麗でも、現実的には、日本を不利にする論を生み出させたがるのは・・・?」を考えれば、

「何処の国の都合で、日本の情報・教育が歪められているのか・・・?」も判るだろう・・・。

・・・・・・・。

上記のような「それぞれが自衛に走り、結果、人類が滅亡する道」を避ける為の唯一無二の道は、

多くの人々が、

『自らの自我をちゃんと地球生命体細胞群まで広げて把握・認識し、

血統家族主義や宗教等、現実離れした思想から解き放たれる事』だ。

『人類の進級試験は、現在進行中』である。

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余程、当ブログの内容が気に入らないからか???妨害工作増えたゾ~・・・。

新記事アップや更新をしようとすると、セキュリティ接続ではダメ・・・。パスワード等入力時にも、セキュリティ接続からの切り替えを問う「仕込み」・・・。おまけに、悪質なクッキー削除も出来なくするようにお邪魔・・・等々と、悪行を行うおバカがいるようで・・・。

(もちろん、直ぐにプロバイダーに連絡&調査要請してある。)

現状では、バックアップを取り、セキュリティ無しで更新&アップしているので、

勝手に消される事もあるかも知れない・・・から、

興味がある方々(万一いらっしゃれば・・・だが・・・)は、

過去分も含めてコピー等、相応の対応を・・・。

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環境問題が腑に落ちない本当の理由・・・。

環境問題の本質は、人間の精神構造問題である。だから、精神構造問題の解決抜きに環境問題は解決し得ない。

結果として、精神構造の進化無き場合、人類の近未来は、最終戦争~人類滅亡・・・と

誰にでも、簡単に、シュミレーション出来るのだ・・・。

だから、

欧米の「現状文化に拘る現実主義者」たちは、

最終戦争時の延命を可能にすべく、

武力を増強し、

核シェルター等考えられる限りの自衛に走っている・・・。

もちろん、「そんな物事が可能なのは、大金持ちダケ・・・」だから、

「大金持ち容認の精神構造」を維持させよう・・・と奔走している・・・。

ところが、精神構造の進化とは、過剰な独占欲からの解脱であり、共生なのだ。

「自我の認識が地球生命体細胞群にまで至っていない未熟者」の多くは、

「自己保存とは、個体の保存と勘違いしている・・・」が、

『現実として、本来の自分である地球生命体細胞群やその一部である他人等の保存を忘れてしまえば元も子も無い』のだ・・・。

物質面での環境問題など、「精神構造の進化に成功すれば簡単」である。

金持ちダケが出来るエコ替えでは、環境問題の解決は出来ないが、

誰もが過剰追求を放棄し、共生に生き、全員エコ替え・・・となれば、

環境問題の解消は可能である。

日本でも、全体像を考え実利を取るなら、水力発電と地熱発電は、もっと、もっと積極的に行なわれなければならない。

環境問題解決の為には避けて通れない実態像である、

『火力発電ほぼゼロ・原子力発電最小限社会』を目指すなら、

安定しない太陽光や風力が「主」では、お話しにならない・・・からだ。

電気エネルギーを環境問題無縁の状態で確保出来た後は、

『リサイクル&全員快適社会化』で良いのである。

・・・・・・・。

おバカなテレビ番組では、

人類最後に残った男女数人ずつ・・・という設定で、

カップルゲームを行なう・・・のだと言う・・・。

科学的に考えるなら、そんな状態なら、

カップルでは無くフリーで、

より強い精子・卵子が選択されるようにするべきである。

所詮、子造りは、個の保存では無く、種の保存なのだから・・・。

現状の人類も同様の事態にある。

独占欲に基づく血統家族主義がもたらしているのは、「種の滅亡・・・」なのだ。

現実を考えれば、

環境問題の面からも、

人類、「あせりながら血統家族主義から解脱するべき時」になっている・・・。

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「裁判員裁判で執行猶予」から見えて来る物事・・・。

父親に対する殺人未遂と介護していた妻に対する殺人未遂で起訴されていた被告に対する裁判員裁判で、双方とも執行猶予付きの判決が出た・・・。

「裁判員裁判の判決=厳罰主義が目立っていた」中で、

「重罪のみを扱う裁判員裁判」なのに、

『何故、執行猶予』なのか・・・?

・・・・・・・。

その裏にあるのは、人間の心理なのかも知れない・・・。

人間は、『自らが理解出来る物事を「肯定的に捉え」易く、

自らが理解出来ない物事は「否定的に捉え」易い』・・・。

厳罰主義は、

「被害者感情」という「一般の人々が理解し易い」物事と、

「加害行為」という「一般の人々が理解し辛い」物事が在り、

『裁判員の人々が、知らず知らずの内に、理解し易い物事を「過剰により優位に」してしまっている』事で生じている・・・。

今回の温情判決は、その裏返しかも知れない・・・。

「血統家族主義」を刷り込まれている人々にとって、

「親子関係や夫婦関係は、別枠」である。

それは、被害者である父親や妻も同様で、

「出来れば、『良く知っている』自らの子や夫の罪は軽くして欲しい」・・・。

そこで、「刑罰軽減の訴え・・・」等々となる。

裁判員にとっても、上記の物事は解り易い。

その結果が、『重罪のみに適用される裁判員裁判でも執行猶予』なのかも知れない・・・。

ここで重要なのは、

『加害行為の裏にある物事に対する「理解のし易さ」で

「量刑が左右されてしまっている」事』だ。

『シロウト判断&短縮裁判により、法の下の平等性が崩されている』のである。

「一般裁判員が理解し辛い加害行為」であっても、

「加害者の成育歴」や「周辺環境」等の『実体』を、

『宗教的呪縛を取り除いた上で』しっかりと学習すれば理解出来る場合は少なく無い。

・・・・・・・。

歪んだ判決を導き出しているシステムの裏に巣食っているのは、特定の人々の歪んだ欲望なのだ・・・。

・・・・・・・。

今回の事件では、『父親や妻が負った怪我の程度が重罪化されている事件の割りに軽い』・・・。

父子間事件の場合は、

むしろ、警察・検察側に、

「儒教的」な「親に対する暴力等は重罪」という

「宗教的な思い込み」が在ったのかも知れない・・・。

夫婦間事件の場合は、「夫の殺意が弱かった」のかも知れない・・・。

『本来なら、裁判員裁判で扱うべきでは無いケースだった』のかも知れない・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、罪はその実体に応じて裁かれるべきである。

「家族主義」や「儒教」等の『宗教的思い込み』からの解脱(宗教用語だが・・・)が無ければ、

「実体把握」も「実体に応じた判断」も困難である事は言うまでも無いだろう。

「実体把握も実体に応じた判断も???のまま、人が人を裁く・・・」なら、

・・・背筋が凍る社会である・・・。

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民主の似非官僚支配がもたらす物事・・・。

思い出して欲しい。菅氏が厚生大臣だった時・・・。薬害エイズ問題では、トップである「大臣が謝る事で、多くの人々が溜飲を下ろした」筈だ。

ところが、『その裏で、官僚どもは、数々の法案を粛々と成立』させていた・・・。

だから当時の一般大衆の認識では、「菅大臣が官僚に勝った・・・。」でも、

『実体は、セイゼイ一矢を報いた・・・程度』だったのである。

国の実務は、『公務員削減など出来ない位十二分に忙しい』・・・。

所詮、「少数の政治家(自民党政治時代に比べ約3割増し程度・・・)がチェック出来る物事など知れている」のである。

本気で官僚支配を行なうなら、実務を行なっている人数の最低限3割程度の人数を送り込まなければ無理だろう・・・。

70人が100人に増えたところで、出来る事は、『一矢を報いる+α』だ。

それなのに、民主党が「官僚主導から政治主導という、実質的『嘘』を言っているのは何故か・・・?」

その裏にあるのが、『一般大衆をバカにした発想』である。

菅厚生大臣時の「大衆のバカ喜び」を見て、民主党策略組は思った・・・。

「官僚どもを悪役にして、一矢を報いる姿を見せ付けたダケ」でも、

『愚かな大衆は大喜びして、その政治家・政党をあり難がる』・・・。

「コノ手は使える・・・」・・・。

・・・・・・・。

民主党政権になると、「得意げに一矢を報いる事」で「ヒーローぶる輩」が続発する予定だ。

お友達であるテレビ・マスコミどもも、こぞって「ヒーロー賛美」を行なうだろう・・・。

「愚かな一般大衆は上辺を見て糠喜び・・・」という訳だ・・・。

そして、『その裏では、官僚どもの通常実務に+して、

連立政権の「表に出したくない政策」が粛々と行われていく事になる』・・・。

日米の「現実を考えた上での」密約どころでは無い

「特定人脈のご都合政策」をシッカリ監視し、未然に防止する事は、

非常に困難になる・・・。

民主党の良心派が、官僚どもと戦っている間に、陰で進んでしまう悪の政策・・・。

多くの人々が「平和ボケから目覚め」、シッカリ監視し、シッカリ意見を上げる事が益々重要になるのだ・・・。

「政権交代でお祭気分」に浸っている場合では無い・・・。

・・・・・・・。

そして、今も、

カウントダウン

(もちろん、当ブログで言う「カウントダウン」とは、

人間同士の話し合いで勝手に進んだり、遅れたり、・・・する様な

『いい加減なモノでは無い』・・・)

は進んでいる・・・。

(カウントダウンを遅らせる人間に攻撃を加えれば、その分だけカウントダウンは遅れなくなる。

おバカのお蔭で早々にメデタク人類滅亡したいのか???)

・・・・・・・。

現在の人類は、言わば「進級試験中」なのだ。

「人類自らに対しても天動説から地動説への転換が出来るのか・・・?」が問われている。

何故なら、精神構造的に天動説の生物が精神構造の割りに余りある武器等を持って宇宙に出て来てしまえば大迷惑だからだ。

頭の役割を任されている人類が精神構造の進化無き場合、地球生命体細胞群は地球共々消滅の予定である。

今回の培養実験は失敗・・・だから、キチンと後始末を・・・、

というダケの話し・・・だ。

進級試験に合格すれば、晴れて「宇宙のお仲間・・・」なのだが・・・。

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政治とは私利私欲の調整役???・・・。

何処かの「基本中の基本がおバカ」コメンテーターによれば、「人間誰しも、私利私欲がある・・・。政治とは、その私利私欲を調整する事だ・・・。」・・・との事だが、

そんな『バカな事を行なっていれば、確実に人類滅亡』である。

「人間誰しも、私利私欲がある・・・。」は、当然だ。

私利私欲の源泉は、個体保持の本能だからだ。

ところが、「源泉に忠実な本能的欲求追求ばかりでは無い・・・」どころか、

「多くの物事で、代償欲求の追及に奔走している・・・人々が多い」のが、

『愚かな人類の現状』である。

そんな人間社会で政治が『愚かさを増長してしまう』「私利私欲の調整・・・」では、

代償欲求追及型人間は、何時まで経っても改心し難い・・・。

現在の人間社会なら、『政治とは、事実・現実との整合性を取る手助け』で無ければならない。

・・・・・・・。

多くの人々を「天動説」から「地動説」に改心させ、

ちゃんと自分本来の健康的姿を取り戻す手助けを行なう・・・のが、

現在の人間社会における「政治や情報・教育の役割」である。

「私利私欲の調整・・・」で「人類滅亡のお手伝い・・・」は、

「悪魔の所業」に他ならない。

・・・・・・・。

人間としての地動説は、

丸ごと一人の死生観から、現実通りの細胞ごとの死生観への転換であり、

性区分等も、現実通りに、四性もしくは九性とする人間社会への進化であり、

本来の自分から遠ざかるが故に失う自信の反動形成である過剰な独占欲

(具体的に言うなら、血統家族主義や過剰な地位・財産等への執着等々、者・物・事への過剰な執着・依存)

からの解脱であり、

自我として、ちゃんと地球生命体細胞群まで把握・認識する自我狭窄状態からの快復である。

「地球生命体細胞群の永続」という『人類本来の大命題』との整合性を保つ様に、

現状を是正して行く事が政治本来の仕事なのだ。

公共の電波を使い、「基本中の基本がおバカ」コメンテーターが、

悪戯な実質的自慰情報を大量にばら撒き、

「おバカの意見に洗脳されたおバカな視聴者」が量産されてしまっている事態を招いてしまっている・・・ような行為は、

正に、地球生命体細胞群の永続を危うくする「大いなる犯罪行為」である。

「宗教的」現行法に触れなくても、『科学的・現実的には立派な罪』なのだ。

(政治家本来の仕事として、

「法律と科学・現実の整合性を高くして行く仕事」もある・・・のだ。

選挙区の人々に顔・名前を売る様な行為は、本来の仕事では無い。

今時、そんな事を行なっているような「時代遅れの暇な政治家」は、真っ先に落とすべきである。

訴えるべきは、顔・名前では無い。

法律でも実社会でも、科学的に、現実と乖離している現状であり、その是正法だ。

有権者も、是正すべき物事に優先順位を付け、

是正の仕事に対する適性のある者を選ぶべき・・・なのだ。

今時、「ごちゃ混ぜ政党」に4年間も政権を握らせる事は、

「人類滅亡への特急券」に他ならない・・・。)

実質的犯罪行為を行いながら・・・も、過剰な報酬が得られている・・・のは、

現状のテレビ業界が病気だから・・・に他ならない。

「情報を大量配布する前に、この世界や自分の基本中の基本くらい、しっかりお勉強しなさい!!!」

テレビ局も、出演コメンテーターも、政治家も、学校の先生等も・・・、

情報・教育等を司る面々たちの

「基本中の基本がおバカ・・・」では、

人類は、地球生命体細胞群の永続という永遠の命に至れず、

人類滅亡の苦痛を味わうダケ・・・なのだ。

・・・・・・・。

健康的な普通の感覚なら、

「温暖化ガス25%削減を訴えている党の党首が超大金持ち・・・」は、

「性質の悪いお笑い話」である。

健康的な普通の感覚なら、

温暖化ガス25%削減を一般市民に強いる前に、

党首自らが過剰な財産を再分配ラインに乗せるべきだ。

そして同時に、平均以上の財産・地位等の血統相続を禁止する法律を作れば良い。

産まれながらを平等にしなければ、温暖化防止など不可能である。

何故なら、大金持ちを認めれば、誰もが大金持ちを目指し、

大金持ちを目指す事や、大金持ちの生活実態は、温暖化を増長するから・・・だ。

皆が鳩山家・・・という様な事態は、地球一つでは在り得ない。

「人類皆が鳩山家を実現する為には、地球が幾ついるのか・・・?」を考えれば、

鳩山家のような大金持ちが、「どれ程バカげている=悪質なのか・・・」良く解る。

現在、先進国の人々でも、開発途上国の人々でも・・・、

「多くの人々が、少しでも鳩山家のような大金持ちに近く・・・」とやれば、

確実に人類は滅亡する。

例え、環境・エネルギー問題を誤魔化せたところで、地球が広がる訳も無い。

代償欲求追及型の精神構造から解脱出来なければ、

「誰がより多く取るのか・・・?」の『争い』となり、

数十年前に原爆が作れている人類の現状では、

「個人もしくは小集団レベルで大量破壊兵器・・・も意外と簡単・・・」であり、

「略奪争いで最後に物を言うのは、武力」なのだ。

代償欲求を過剰に追及しない健康的な精神状態になれば、

大金持ちや過剰な立場等は、正しく、悪と認識し、嫌になる。

「大金持ちや過剰な立場等々・・・」、『人類滅亡を誘ってしまう悪い見本』は、

『解消するべき』である。

目指すべきは、全ての人々が実行可能な快適生活であり、

快適生活のレベルを上げて行く社会だ。

情報・教育でも、『大金持ちや過剰な権力者等は、正しく、「地球生命体細胞群の永続を危うくしてしまう悪」と教えるべき』である。

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テレビのお友達(?)民主党の大応援・・・。

与党&総理が事実上決まった事で、早速、鳩山民主に対するゴマすりが始まっている多くのテレビ番組・・・。

余程、「電波使用料を下げる等、都合の良い政策を通して欲しい・・・」のだろう・・・。

・・・・・・・。

中でも笑えたのは、「鳩山&民主の政治理念を『ジャスティス・・・公平・・・友愛・・・等々』を強調して宣伝していた」ところである。

莫大な血統相続を『認めさせた』後の公平や友愛など、

実質的に『血統差別であり、似非公平であり似非友愛である』事は、

ちょっと考えれば、誰にでも判る。

『鳩山家のような超大金持ちでも子供一人当たり年間31万2千円・・・』の『何処に公平や友愛があるのか???』

そもそも、『子造りとは、種の保存であり、個の保存では無い』。

『子供とは、親とは全く別人格の別人』だ。

おまけに、『人間の誕生・死は細胞ごと』である。

・・・『血統相続に科学的お墨付きなど無い』のである。

公平や友愛を言うなら、人生の大元である産まれながらの公平性や友愛性を無視してはならない。

子供手当てにしても、

せっかくの決して少なく無い額を税金から頂いても、

パチンコ等の実質的ギャンブルに使い、

負ければ子供に八つ当たり・・・という親を持つ子供と、

子供手当てを活かして、子供の為に出来る限り良い飲食物&情報環境を提供する親と、

・・・では、

得られる結果は全く違う。

現実的には、子供のやる気など、飲食物&情報環境に根ざしている場合がほとんどだ。

『環境を無視して、個人のやる気だけを偏重する事は現実的では無い』。

上記の例で言うなら、暴力親の下で「やる気を『出せ、勉強等を実行出来る』」子供など万に一人に近く、

合理的な環境を与えられた子供の場合なら、「やる気が『出せ、勉強等を実行出来る』」確率はかなり高い。

自らの利権維持の為(?・・・一応付けておく・・・)、

肝心要の部分を無視し、

言い訳・アリバイ的に「所得制限も無しに、大量の税金をばら撒く事」の何処が公平に繋がるのか???

『超大金持ちや過剰な立場等を血統相続している者は、

「地球生命体細胞群の永続との整合性」から、

先ず、超大金持ちである自己や、血統相続してしまった過剰な立場等を否定するところから始めるべき』である。

科学者を自称するなら、自分自身にも科学を当てはめなければ・・・。

「科学を言いながら、自分の事は、天動説・・・」では、お笑いである。

『鳩山民主のジャスティス・公平・友愛政策・・・、

莫大な血統相続を放棄しない限り、偽物』である。

そんな「偽物をあたかも正義の騎士の如く宣伝・・・」では、

・・・『公共の電波の使用料は、もっと、もっと高くするべき・・・』であり、

『偽物宣伝を禁じ、その様な行為を行ったら退場もしくは厳罰・・・』とするべきである。

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自民党議員が総理大臣選出時に出すべき票は・・・。

「白票」だ。「麻生」だ。「新たな仮代表者の名」だ。・・・と、現実的には、「何れにしても、鳩山総理誕生が実質的に決まっているのだから、大勢に影響無い事」なのに、『ワザワザ大勢に影響を与えてしまう「悪影響を呼び込んでいる」』自民党・・・。

その様な状況が、総選挙での一大敗因なのだが、反省の色は全くと言って良いほど見えてこない・・・。

・・・・・・・。

せっかくだから、「どれが良いか・・・?」の検証を付記すれば、

「白票」で出せば・・・、

・・・「テレビ・マスコミはどう騒ぐのか・・・?」を考えてみれば、

『自民党ついに白旗』等々とやるに決まっている。

「麻生」と書けば、

『「敗軍の将」の恥の上塗り・・・、見えて来ない再生・・・』等々で、

・・・コレもあまりオリコウでは無い。

一番真っ当なのは、早々に総裁選~「新総裁の名」だが、

過去の負の実績(総選挙時の地方意見軽視等)故に、

安直な総裁選も出来ない・・・。

消去法で残るのは、「仮代表の名」なのだ。

・・・・・・・。

他に、裏技として、「鳩山」があり得る。

民主党は、党内に旧社会党もいるごちゃ混ぜ政党だ。

鳩山や小沢にとっては、元々の思想信条等が、旧社会党等の連中より近い自民党議員も少なく無い筈だ。

自民側が擦り寄れば大連立も不可能では無い(?)・・・。

小沢支配を甘んじて受け入れれば、憲法改正も夢では無い・・・かも・・・。

・・・・・・・。

上記のように考えれば、消去法で、「仮代表の名」もしくは、「鳩山」なのだから、

それこそ、党内で多数決を採り、進むべき方向を示し、党議拘束をかければ良いのだ。

結論に逆らう「合わない人々」は、「離党して貰えば良い」のである。

元から、「ごちゃ混ぜ政党」なのに、

長年に渡り、

「無理やり仲良し&数で政権」をやって来たから、

『外から見ても醜悪な状態』にまでなってしまったのだ。

・・・・・・・。

現状は既に、

今いる「上辺の同類」同士・・・で「無理やり数を求め続ける」のでは無く、

『元々の思想信条によって』同類が集合し直せる『仕切り直し』が求められている時になっているのである。

「ごちゃ混ぜ政党の政治に決別」を打ち出せない場合、

ごちゃ混ぜ政党同士の争いとなり、

数の論理で勝負は既に決まっていて、

余程の事が無ければ、多くの物事で4年間多数側が勝ち続ける・・・だろうが、

『「ごちゃ混ぜ政党政治に決別」を打ち出せば、

その時点から新たな勝負が始まる』のだ。

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民主党が自民党&官僚どもを嫌う訳・・・。

元々、自民党ドロップアウト組+旧社会党権力欲組+官僚ドロップアウト組が、旧民主党組や旧民社党組の「平和ボケ・善人」仮面を被り、

「小沢任せ」で総選挙に突入し、

小沢チルドレンという「籠の中の一票鳥」が大量当選して大量に増えた・・・のが、

現状の民主党だ。

ここで重要なのは、権力欲や支配欲(人間社会を自分の思いでコントロールしたがっている度合い)が強いのは、小沢と、旧社会党系という事だ。

他の世界でも同様、

自民党に対しても、官僚どもに対しても、

『ドロップアウト組の元組織に対する反感は相当なモノ』である場合が少なく無い。

小沢チルドレンとは、

民に近い超接近政治運動を執拗に繰り返させ票を固めさせた上に、

テレビ・マスコミ等の大宣伝による

「アンチ麻生キャンペーンやアンチ与党・アンチ官僚キャンペーン」の風を吹かせたから

誕生出来、

『小沢の籠』の中に入れられた

「お墨付き一票用の人たち」である。

民主党の持つ「攻撃戦力鳥」は、長妻や菅(こちらは、権力欲より浄化欲・・・だから、権力欲組よりずっとマシなのだが・・・)で、

タカ化して官僚どもに襲い掛かる予定だが、

『官僚どもも、長妻や菅の手法は既に学習済み』だから、

「都合の悪い証拠書類はシュレッダーもしくは隠密焼却」、

「申し合わせも既にバッチリ・・・」で、

残されているのは、以前に菅が行なった様に、

「大臣が謝ってしまう・・・」自爆テロ的手法ぐらいしか無い・・・。

結果、

「握りたいお金は???(江戸城無血開城時も、ご金蔵は空っぽ・・・)」となり、

「握っているつもりの人事は、官僚同士の裏密約等でほぼ無効化・・・」だから、

官僚改革など、時間の割りに上手く行かない・・・。

おまけに、マニフェスト政策も、元から国民の多くが大賛成・・・でも無いのだ。

其処に、野党となった自民等が思いっきり追求する・・・から、

如何に鳩山・菅等の「平和ボケ・善人」仮面を被っていても、

出てくる情報では、悪者扱いされ易くなるのは、民主党・・・となり易くなり、

テレビ・マスコミ等を押さえなければニッチもサッチも行かなくなる・・・から、

テレビ・マスコミ等に都合の良い政治を行なわざるを得なくなる。

結果、国民は、マタマタ、茶番劇を見せ付けられている内に、痩せ細り、

喜ぶのは、テレビ・マスコミ等の権力者人脈・・・というのが、今後の筋書きだ・・・。

その裏で、「権力欲の強い面々が行ないたい政策」が

『茶番劇の裏で次々と通されて』日本は知らず知らずの内にあらぬ姿に改造される・・・予定だ・・・。

・・・・・・・。

超接近戦の選挙運動や、テレビ・マスコミ等に騙され、

「ごちゃ混ぜ政党をバカ勝ちさせてしまった」ツケは高く付く・・・。

・・・・・・・。

理念&政策を同じくする少人数多数政党で、頻繁な離合集散を容認するのが日本の政党政治としては合理的だ。

頻繁な離合集散を当たり前とすれば、

どの政策でも国民が選んだ代表による過半数意見が通り易くなり、

政策遅延も避け易くなるばかりか、『ごちゃ混ぜ与党の隙に乗じて、「日本国・日本人としてはおかしな政策」を裏で通す』という悪行も行い辛くなるのだ。

問題になるのは、対外的な国家の顔としての総理ぐらいだが、

対外的な顔としてどうしても長期間固定でなければならないような物事に対しては、

顔は天皇、実務は政治家&官僚で良いのだ。

短期間で総理が変わるデメリットなど見掛けほど無いのである。

むしろ長期政権を望むと、与党権力による害が政策実現による日本の健康化より勝ってしまい易くなるから、ロクな事にならない・・・のは、

それこそ過去を見れば明らかだ。

・・・・・・・。

国民の中に政治意識や相応の知識が十分に育たなければ、本当の民主主義などあり得ないのである。

小泉劇場の反省が活かせず、

握手や笑顔やテレビ・マスコミ等やマニフェスト等々に騙された人々も、

今度こそ正道を歩んで頂きたいものだが・・・。

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『当然』連立協議難航の民主党・・・。

政界再編では無く「民主のバカ勝ち」だから必要になった連立協議・・・。当然の如く、難航している。

小沢幹事長、平野官房長官(元から、合併前から、民主党・・・)だから、表向きには旧社会党系は出ていない・・・が、

民主党参議院のドンは、日教組系の輿石だったりする・・・。

何事でも、表と裏は違うのだ。

実行政策の表が、政府主導なら、

実行政策の裏は、連立与党政党による調整である。

せっかく通した法律を「骨抜き」にするも、「大量破壊兵器化」するも、政党調整次第なのだ。

・・・だから、連立協議は難航する。

基本合意で可能な限りそれぞれの政党が思惑を通し、

政党間調整時の言い分にする為だ。

そして、フタを開ければ、ごちゃ混ぜ与党政権では、「政策遅延」や「実効無き政策」の山となる。

国民の不満はドンドン蓄積し、気付けば、マタマタ政権交代の予定だ・・・。

二大政党間を行ったり来たりしたところで、旗振り役が変わるだけで、ごちゃ混ぜ政権ではマトモな仕事など出来る訳が無い。

以前は、ごちゃ混ぜ政権でもナントカなった・・・のは、復興という誰が考えても同様の結論を得易い大目的があり、実務は官僚どもがこなしていたから・・・である。

ところが、今回、民主党は、官僚どもまで下に敷く・・・と言う。

ごちゃ混ぜ政権の政党支配・・・では、以前にも増して混乱が起きるダケ・・・かも知れないのに・・・。

テレビ・マスコミ等は、ネタに困らず、

日本が遅れる事で優位になる国々は笑いが止まらない・・・。

日本のような国には、多数政党による重要政策ごとの連立が合理的だ。

総理大臣など大統領では無いのだから、しばしば変わって良いのだ。

滅多に変わらない外交案件では、天皇陛下の顔の下、官僚どもや政治家等が実務を行なえば良いのである。

民主政治は、独裁政治では無い。

権力は、事実・現実に預ければ良い。

カリスマなど要らないのだ。

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核兵器を持った北朝鮮が米朝二国間協議に拘る訳・・・。

過去に拘る北朝鮮首脳は思っているに違いない。「米国にとっても日本は敵であった事を米国人は忘れていない・・・」と・・・。

「かつての共通の敵を下にし、犠牲を強いる話し合い合意なら取り付け易い・・・」と・・・。

そして、経済不況である米国の利権を考えれば、

「日本の自動車産業を壊滅させる代わりに、韓国の支配権を、

そして、その後は、中米の如く、米朝も仲良く・・・」等々の筋書きでも合意が得られるかも知れない・・・と・・・。

おまけに、思っているだろう・・・。

悪魔の筋書きを実行に移す為には、

「米国人権力者の要人であるホンの数人を酒・女・お金・弱み等々で落とせば良い・・・」と・・・。

米朝二国間協議の実現は、「危うい道」である・・・。

・・・・・・・。

何処の世界でも、

「悪魔の筋書きの防波堤には、多数による監視」である。

「多数となれば、善人の数の方が多くなる・・・のが、普通の世界」だから・・・だ。

北朝鮮がツッパリ続ければ、

「日本に北朝鮮の核が落とされる」のと、

「北朝鮮が軍事的に壊滅させられる」のと、

の「どちらがマシなのか・・・?」を

『関係各国が選択せざるを得なくなる日』がやって来てしまう・・・のかも知れない・・・。

米国が六ヵ国に拘り、北がツッパリ続けた場合だ・・・。

・・・・・・・。

そもそも、朝鮮が分裂状態である裏には、

元々の原因は、東西対決でも、

「朝鮮人同士の支配権争いの構図」が色濃く残っている。

血統等に拘り、過去に拘る・・・とは、その様な文化も引き摺るという事なのだ。

・・・・・・・。

本筋論で言うなら、

「朝鮮の問題は、その地の人々が自分たちで解決するべき・・・」である・・・。

周囲の国々が北朝鮮や韓国を利用する事を放棄し、

ある意味では見放し、

「朝鮮だけの問題」にすれば、

同じ民族の下に核爆弾・・・は、

万世の恥となる・・・だろう・・・から、

考え辛く、

今時なら、大ごとに出来なくなる・・・かも・・・。

・・・・・・・。

放蕩息子は見放すに限る(?)

・・・・・・・。

放蕩息子を見放した上で、

見放された放蕩息子が乱暴狼藉を働けば、

世界中からお仕置きの雨嵐・・・という全世界的外圧が一番・・・かも・・・。

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相当危ない(?・・・一応付けておく・・・)鳩山夫人・・・。

トムクルーズとは前世でオトモダチ・・・(しかも、トム氏の前世は日本人とか・・・)、UFOに乗って金星に行った???等々、

相当危ない『現実逃避&思い込み』ぶりが海外の新聞等で報道されている鳩山夫人・・・。

もちろん、『日本のファーストレディ』になられる方である。

前世にしても、UFOに乗れる=現在の人間にとっては超科学による特別な物に乗れる特別な自分・・・にしても・・・、

何処ゾ屋の宗教団体等々で、

『思い込ませにより、現実逃避を煽り、思い込み人間化』

&『思い込み人間に都合の良い物事を与える事で、信者化』の「常套情報」だ。

そして、「信者は教組の言いなり・・・」となり、「教組・教団に貢いでいる・・・」のが「普通」である。

そう言えば、幸福のナントカ・・・も、前世話はお得意・・・で、

今回の選挙では、

自民党の「票剥がしマシーン」として、

ホンの少し活躍した

(接戦だったら、大活躍になってしまう事が、この手の仕込みのポイントである)

が・・・。

(幸福ナントカ・・・の候補者乱立の資金の出所が、万一にも、鳩山夫人関係だったりしたら・・・笑えないが・・・)

・・・・・・・。

何れにしても、

科学者であるダンナには、

本当の科学者なら、

少なくとも

「人間の誕生・死は、細胞ごとなのだから、前世を考えるなら細胞ごとにしなさい・・・。」

くらいは

『強く言って、ちゃんと理解させて頂きたい』ものだが・・・。

何しろ、「日本のファーストレディ」になられる方なのだから・・・。

因みに、鳩山夫人、『韓流ブームの大ファン』でもあるそうで・・・。

・・・・・・・。

鳩山夫妻のオペラ映像等を見て、

何となく、「あぶない・・・」と感じていた方々も少なく無かったのでは・・・。

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「いよいよ与党」で実体がバレ始めている民主党の政策・・・。

子供手当ては素晴らしい???現状のまま行けば、どんなお金持ちでも、子沢山である程、更にお金が貰える。しかも、血税からの分け前だ。民主党様様である。

単純計算で、子供10人=年収312万円アップ

(もちろん、出費もあるが、

多量をまとめて買えば安上がり・・・は「資本主義社会の当たり前」だから、

人数が多い程

『余らせる事が出来るお金』や『お手伝い&バイト等で稼がせる事が出来るお金』

等は増えるのだ・・・)

だから、笑いが止まらない。

『まともな政策なら所得制限が当たり前』だが、

「所得調査にお金がかかる・・・」と『嘘』を言っている。

『所得調査にかかるお金<所得制限で節約出来るお金』の位置にラインを引けば良いだけで、

それで余りにも「救いが必要なのに救われる人々」が少なくなってしまい実効が???となってしまう・・・のなら、

『政策自体が間違っている』のである。

何れにしても、現状で広報されているままなら、

皆さん、どんどん養子を貰いましょう???

高速道路無料は、騙しだった(?・・・一応付けておく・・・)

多くの人々は、東京・大阪等大都市部内の高速道路以外はタダ・・・と思っていたが、実は、「何処をタダにするのか・・・?」も未だ決まっていないらしい。

「渋滞するから・・・」と金を取る路線利用に当たった人々は、残念!!!

「渋滞しない程度に集金=一般的には高額な料金」と相場は決まっている。

八ツ場ダム建設中止等、公共事業中止政策で、

「マタマタ職を失う人々が量産される予定」&

「埼玉県民等、新規建設ダムの水で改善予定の所の水は、当面、不味いまま・・・」の予定だ。

土木関係の公共事業で食っていた人々が、介護等に職替えする為には、資格が要る。

しっかり教育産業を儲けさせるあたりが、如何にも、日教組人脈も棲んでいる政党である。

筆者の実体験でも、埼玉の水は多くの地域で、「関東域では最悪レベル」だ。

「ずっと半病人で居て頂戴!!!」か???

・・・・・・・。

政権交代で甘い夢を見ている人々が、小泉・竹中同様或いはそれ以上に悪い・・・痛みの渦に気付くのは何時・・・?

民主党の政策実行で困らないどころか、益々得をするのは、小泉・竹中改革時同様、お金持ちなのである。

おまけに、アジア外交重視だから、帰化したり、永住権を持つ在日等の大金持ちが大喜びするような政策がテンコ盛り・・・の予定だ・・・。

例えば、帰化したお金持ちの人々や権力者等の命令で、母国から大量の養子をもぐりこませたり、子付きの結婚をさせ日本国籍を得させたり・・・しても、日本国の血税を使った高額の子供手当てが出るのだ。

一般日本人庶民の人口増加は???でも、

そのスジの人口増加は約束されているようなもの・・・なのである。

そして、その手の情報は、個人情報保護を名目に表沙汰にならない。

民主党内の特定人脈の予定では、参院選勝利までは「小沢・鳩山体制」で、

参院選勝利で、政策が好き放題・・・の後は、

小沢・鳩山等の弱み暴露で、

そのスジの人脈が実権を握り、

実権を握っている間に、

韓日併合かも・・・(?・・・一応付けておく・・・)

・・・・・・・。

確かに、官僚どもも、自民党等今までの与党も酷い。

だからと言って、民主が良い事にはならないのである。

・・・・・・・。

政界再編を逃したが故に、日本国民の惨劇はマダマダ続く・・・。

・・・・・・・。

お金の源泉は、本来なら仕事だ。

本来の仕事とは、地球生命体細胞群の永続に貢献する物事である。

ところが、お金儲けが一番の金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、

お金を集められる事=仕事と勘違いしている人々がゴマンといる。

そして、集金手段で一番手っ取り早いのが、人々の考え・思いを煽り献金させる事である。

献金は、少数から高額でも、多数から低額でも構わない。

(もちろん、可能なら、多数から高額が一番手っ取り早いが・・・)

だから、金権拝金大量消費自慰血統主義社会には、人々の考え・思いを煽る物事が充満している。

多額の集金に成功しても、周囲の人々からNO!!!を突きつけられてしまっては、元も子も無い。

大金持ちになって周囲の人々からNO!!!と言わせない為には、『大金持ちを認めさせる事』である。

その為には、『大金持ち=正義』という価値観を考え・思いの上で刷り込めば良い。

諸君!バットマン等を見たまえ!!!

金権拝金大量消費自慰血統主義社会でモノを言うのは、

「行動力」であり、

「行動力の源泉は、

『多くの場合、科学的なお墨付きの無い勝手な思い込み』である『思い』と

血統相続した大金や立場」なのだ。

人々がより多くの金を求めて犯罪まで犯している状態を解消する為には、

『大金を持つ者の否定』が

『一番合理的な実効のある問題解決法』である。

だから、人間社会を良くする目的の作品なら、

血統相続を否定し、大金持ちを否定する内容にするべきだ。

しかし、集金して自らが大金持ちになりたいのであろう作者等は、

「スケープゴードとして作り出されている憎むべき敵像

(多くの場合、その実体は、科学的お墨付きも無いのに、物心の何れか、もしくは物心共に、勝手に冷遇されたりしたが故にブチ切れた人々・・・だったりする・・・)

」を刷り込むと同時に、

「人々を狂わせる大金持ち肯定論」を大衆に刷り込もうする。

「他人や地球生命体細胞群の将来などどうでも良く、自らのみは、大金持ちになりたい・・・」のだから、

大金持ちを否定してしまえば元も子も無い。

しかし、それでも、平和な社会で暮らしたい・・・。

だから、トラブルの大元である大金持ちを否定せず、

その外の手段で偽りの平和を無理強いしようとする。

その結果が、「どちらが強いか・・・?」の「比べっこのケンカ」であり、

それが増大すれば、戦争だ。

そして、そんなおバカを繰り返して来ている人類にプレゼントされる予定の物事が、

人類滅亡なのである。

・・・・・・・。

人類滅亡を避ける道は一つしか無い。

科学的に間違っている物事は全てやめる事だ。

例えば、平均以上の財産の血統相続等に科学的正当性は無い。

そして、平均の何十~何百~何千~何万・・・倍もの報酬で、科学的にその正当性を立証出来る物事がどれ程あるのか???

・・・・・・・。

・・・上記のように考えれば、利権集中方向へ向かう事が、間違っている事くらい誰にでも解るだろう。

グループや、家族や、血統や、民族や、人種や、企業や、国等々の団結心等を元に、

略奪争いを繰り広げる事が間違っている事くらい誰にでも解るだろう。

生物が遺伝で受け継いでいるのは、主として生物的環境適応情報だ。

だから、在地主義が合理的であり、

世界中の人々それぞれがその地域に密着した生活習慣・言語・文化等を展開しながら、

多種共存し、

地球生命体細胞群の永続を可能にして行く事こそ、

人類本来の姿である。

新たな地域に進出するのなら、その地域で暮らしている人々との混血が当然であり、

自らがその環境に適応し辛いから、或いは、自分たちが作っている食物等を大量に売り付けたいから・・・等と、勝手に、その地で長年にわたって熟成されて来ている『「科学的に整合性のある」環境・文化』等をぶち壊したりする事は、

明らかに間違っているのだ。

・・・・・・・。

昨今の日本社会では、

大企業への利権集中が小泉・竹中なら、

中小勝ち組みへの利権集中が民主なのである。

そして、そのどちらも間違っているから、日本社会が酷くなる。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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