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「宇宙の摂理」問題・・・。

創造主を主張する輩は、未だに後を絶たない・・・。しかし、その人の中で、「創造主を求める心理が何故生じているのか・・・?」を理解・把握するなら、宇宙に創造主など必要無くなるだろう・・・。

この問題は、

「丸ごと一人の死生観」だと、「魂や霊界等を欲する」が、

「細胞ごとの死生観」なら、「魂も霊界等も要らなくなる」のと同じである。

人間の「考え・思い原理主義者」にとっては、

「宇宙の創造主も魂や霊界等も・・・必需品」かも知れないが、

物事の実体を把握し、

その実体と共に在るダケで良ければ、

そんな実体把握の障害になる物事など無い方が良いと『考え・思う心理』の方が強くなったりする・・・のだ。

『心理状態で判断が変わってしまう様な物事に、心理以外の本質は無い』のである。

・・・・・・・。

時間の流れゆえに生じた「この宇宙」は、

時間の流れの歪ゆえに、遅れた部分が「物質」化し、

宇宙の時間の流れとは別の流れを保持出来る状態の物質が「生物」となり、

生物化した物質の内、存続出来ているものが現存している・・・。

<意思(意識・無意識双方を含む)>という宇宙時間とは別の時間を保持している生物(例えば、地球生命体細胞群)は、

<意思>による自覚を持ち、

<意思>原理による構築度の向上により、

自らの存続を保っている。

物質の存在も、生物の存在も、自然の摂理の必然(=例えば、こういう環境で、この様なエネルギーが生じれば、こうなる・・・というダケの話しである・・・)であり、

環境適応に成功した生物のみが存続しているのだから、

存続している生物を取り囲んでいる物事がその生物に都合が良いのは当然である。

その様な環境を、

考え・思いの上で理解把握する為に、

単純化したりする事で生み出されている「科学の法則」が、

「存続している生物にとって都合が良い」のは当然なのである。

また、生物の存続は、宇宙時間の流れに対応して構築度を上げ続け、「宇宙時間」と「<意思>時間」の整合性を保ち続ける事によって成り立っている。

構築度を上げる事が重要なので、地球環境依存型の生命種やその個体は、他の生命種や他の個体との環境適応競争を行う事で効率的に構築度を上げ続けて来た。

ところが、長い間、他の生命個体との環境適応競争を続け、生物種も多様化し、構築度を上げ続けた結果、地球生命体細胞群の細胞数も、飛躍的に増え、

地球生命体細胞群の欲求として、新たな住処を地球外に求めるようになって来た。

「新たな住処を地球外に・・・」となると、

「同じ地球生命体細胞群同士」の「生命種や個体としての競争原理」ではお話しにならない。

地球外を『理解・把握』し、地球外に自分たちの住処等を『築く事が出来る能力』が必要になる。

その役割の主たる部分を背負っている人類は、

先ず、「築く事が出来る能力」を競い合う事で急速な進歩を得た。

そして、その競い合いの結果、核兵器まで持つようになった。

ところが、核兵器を使って、更なる競い合いを行なえば、地球環境は破壊的なダメージを受けてしまう。

この事が示しているのは、『もはや競い合いの時代では無い』という事である。

『現在の人類には、精神構造の進化が、必需』なのだ。

『その星から飛び出して新たな住処を得る生命体には、

「精神構造上」で、

競争原理から理解・把握原理への「進化が必需」』である。

それは、「自らの中にある時間エネルギーのコントロールの問題」でもある。

地球生命体細胞群が、この精神構造の進化に失敗すれば、

「地球生命体細胞群は、地球上でのみの存続」となり、

その存続可能期間は、

『自滅を避けられたとしても』、

「地球上で生命体構築度の向上が可能な期間+α」か「地球や太陽等の寿命」のより短い方になる。

「地球や太陽の寿命」より、

「生命体構築度の向上が可能な期間+α」の方が遥かに短い・・・事は、

多くの人々が想像に難くないだろう。

また、『精神構造を考慮するなら、自滅の可能性が飛躍的に高まってしまう・・・』事も、

多くの人々が理解出来るだろう。

精神構造の進化に成功すれば、

『地球生命体細胞群の存続は、

地球や太陽の寿命にも拘束されず・・・、

それこそ、「永遠の命」が可能になる』のである。

・・・・・・・。

今時の人類なら、

同類同士の競い合いに興じ、

「大金という覚せい剤」や「現実逃避という麻薬」を追い求めている場合じゃ無いのだが!!!

『本来の自分』を取り戻して頂きたい方々が余りにも多い事が哀しい・・・。

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「介護」と「子育て」は「仕事」なら、『家族内、介護と子育てにも報酬を』・・・。

下手な保育所を乱立させるより、家族内子育てに報酬を出し、子育て後の仕事復帰を容易にする方が合理的であり、

介護問題でも同様である。

問題となり得るのが、子育て、介護の「質のバラつき・・・」だから、

「報酬を出す代わりに指導・教育・検査等を受ける義務」を負わせれば良い。

指導・教育・検査と言っても、過剰な物事は必要無く、

誰でも、ある程度以上の質を得られるようにした後は、戸別に、自由に・・・で良いのだ。

「多様性の維持」は、構築度を上げ、維持する為の重要な要素である。

・・・・・・・。

現状では、情報・教育で、散々家族主義を煽っているのだから、

それを利用しない方が不思議・・・だ。

子育てにしても、介護にしても・・・、

家族内の方が良い・・・という被介護者や子どもたちが多い筈である・・・。

家族内が嫌・・・という人々のみ、相応の施設利用・・・とすれば、

待機児童問題や、入所待ち老人ホーム問題も解消する・・・。

せっかく一緒に暮らしているのに、家族の世話や教育では嫌・・・という人々がゴマンと出てしまう「人間嫌い量産社会」なら、

根本から考え直した方が良い。

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成長戦略として、「もっと規制緩和を!」という、テレ朝スーパーJチャンネルの悪態・・・。

誰もが知っている通り、『現状日本の内需崩壊は、「規制緩和による利権集中」がもたらした物事』だ。

内需が崩壊し、益々成長困難になっている日本社会で、

更なる規制緩和を行なえば、

『益々、大金や強い立場を持っている者たちのところに利権が集中する』結果、

『益々、成長困難・・・どころか、衰退して行ってしまう・・・』のは、

誰にでも分かる事だ。

それを今更、「もっと規制緩和を!・・・」と

「大ボケ」・・・、

もしくは、

『確信犯の利権集中悪徳誘導コメント』を流している・・・のだから!!!

その様な情報誘導を行なっている連中には、

日本社会を良くする気など無く、

特定人脈の為にヒタすら利権集中悪徳改悪を行い続け、

『日本国や一般日本人を支配させたい・支配したい・・・思惑が満載』なのだ・・・。

・・・・・・・。

言うまでも無く、

「成長戦略の肝」とは、

『「利権集中悪徳構造」を改め、

「誰もが元気を出せる状態」を「意図的に作る事」』である。

「規制緩和で自由競争、その上、血統相続あり・・・の人間社会は、人類滅亡への道」である。

カウントダウンは進んでいる・・・。

・・・・・・・。

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千葉女子大生殺人放火事件の容疑者(?)問題・・・。

「ATMの防犯カメラ映像の男にソックリ・・・」と、他の事件で逮捕されていた容疑者を問い詰めたところ、「この写真は、自分だ・・・」との旨認めたと言う・・・。

現状で浮かび上がって来ている事件の全体像は、

女性一人のみ在宅時に、

開いている窓から侵入し、

女性を脅し、

現金やカード等を盗むと共に

暴行も・・・という

行き当たりばったりの流し的犯罪を繰り返していた

その道の個人的プロ???による犯行だ・・・。

そうなると、「窓が開いていたのは、当然・・・」で、

今回の「放火も、暴行の証拠隠滅狙い・・・」となる・・・。

恐らくは、

実質的に、自暴自棄状態で、同様の犯行を繰り返していた・・・のだろうから、

逮捕されるも、されないも・・・余り気にしていなかったのだろう・・・。

防犯カメラ映像を気にしないのも当然・・・になる・・・。

・・・・・・・。

その様な実態だったとしても・・・、

一番の問題は、

その様な「人間の状態」を発生させ、放置してしまっている現状の日本社会だ。

情報・教育・環境格差等々、

病根は、至る所にあり、

それは未だに改善されていないどころか、

不健康を誘う情報や、

利権集中等により、

より悪化している・・・。

『同様の新たな事件・事故等を防ぐ為にも、急速な是正』が望まれている。

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「高報酬過ぎる職業」と「低報酬過ぎる職業」問題・・・。

『高報酬/低報酬問題は、「職種」で切るのでは無く、「立場や利権構造」で切り、考えるべき物事』なのだ。

また、この様な問題を考える時、忘れてはならない事は、『血統相続=実質的収入』である事や、

「投影・転嫁・同一視の心理」ゆえに

『多くの人々が、知らず知らずの内に許容してしまっている』

『有名人の異常な高報酬の問題』である。

経済の問題を考える時に、

『悪の実体が露呈し得ない職業ワリで「考えさせる」事』は、

「悪の実体を誤魔化す為の情報誘導」なのである。

悪の実体がちゃんと露呈するように考えるなら、

誰もが、『問題は、「余りある利権集中」と「その血統相続」と「自覚不足だったり、自分で自分を健康的にコントロール出来ていない人の精神心理」にある』事が解るだろう。

現状の人間社会では、

『お金を利用し、

極一部の人々が、

多数の人々を支配し、コントロールしようとしているから、

異常事態が生じている』のだ。

・・・・・・・。

『人間なら、他人を支配・コントロールしようとせず、

自らを健康的に支配・コントロールすべきである』事は、

言うまでも無い。

「おバカ連中が招いているのは、人類滅亡」である。

そんな「おバカ連中の情報誘導」に「操られてしまっている人々」が、

余りにも多過ぎる事が哀しい・・・。

・・・・・・・。

介護業だって、悪徳株主経営者は、実務労働者の報酬を押さえ、沢山の仕事を取り、経営拡大を行なって、利益を増やし、最後には、株を売り抜けて、株の売却益で大金持ち・・・なのだ。

『報酬問題は、職種より立場の差の方が大きい』のである。

そして、『産まれながらの立場の差が、血統相続問題』であり、

そんな『歪んだ人間社会からの「現実逃避欲求」が、有名人の異常な高報酬に化けている』・・・。

どんなに自分が贔屓にしている有名人が異常な程の高報酬を得たとしても、

「実際の人間社会は良くなる訳が無い・・・」

どころか、

『利権集中度合いが過剰になればなる程悪くなる』のだ。

自らの「現実逃避欲望補助」の為に、

「実際の人間社会を悪くする」物事を許容してしまってはいけない。

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「円高・株安」は誰の為・・・。

円高になれば、日本以外の輸出製造業等が有利になる。株安になれば、日本企業が買い易くなる。

日本国内でのお金の流れを見れば、

20兆以上の産業にまで『異常成長』してしまっているのが、「パチンコ業界」・・・。

そして、テレビ・マスコミ等の情報誘導により、お金が流されている先は・・・。

・・・・・・・。

一般日本人から、集金したお金で日本企業株を買い、大株主となれば、人事権も得られ、

人事権を得れば、そのスジの人々を優先起用&優先出世・・・。

・・・・・・・。

利権集中社会は、人類滅亡への道である。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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円高・株安で青息吐息の日本の輸出製品製造業と、大喜びの中韓輸出製品製造業・・・。

「まるで、中国や韓国の輸出製品製造業を応援する為の政策を行っている・・・」ような実態を露呈している民主党・・・。

「今日も、『未だに=対策遅すぎ!!!』円高・株安・デフレ・・・」である。

喜んでいるのが、現代やサムソン等々で、顔色真っ青なのがパナソニックやキャノン等々・・・では・・・。

自公政権時代の空港や港の整備同様、「まるで韓国の為の政策・・・」だ。

コレだから、『ごちゃ混ぜ政党』に政権を持たせてはダメなんだって!!!

・・・・・・・。

「デフレで円高」とは、「ロウソクの火が消える前の輝き」に他ならない・・・。

対外的要因で、

技術力や社会安定度の割りに相対的に安く思える円が高くなり、

輸入品の価格が下がり、通過流通量も減るから、円高が益々加速する・・・。

しかし、そんな状態では、輸出製品は売れず、企業利益は損なわれ、従業員給与も下がり、研究開発費も???となるから、国際競争力がドンドン低下する・・・。

その上、現代では、経済格差=教育格差だから、この手の話しは、代々話化してしまう可能性大なのだ・・・。

強い円で、安い輸入品をゲットしたり、海外旅行で豪遊したり・・・して、

糠喜びしている間に、

国力が落ちてしまう・・・から、

強い円も長続きしない=ロウソクの火が消える前の輝き・・・なのだ・・・。

本来なら、『とっくの昔に、日銀や政府によって、相応の対策が打たれているべき』だが、

円高で喜んでいる何処かの国の為に・・・ワザと(?・・・一応つけておく・・・)対策を遅らせている・・・。

何処かの国の一部(???)権力者の感覚では、

雌雄関係で、

雄は、何処かの国、

雌は日本国・・・だから、

日本製品の輸出という日本国の雄状態は、一刻も早く解消したい・・・。

一刻も早く日本人には、自国の製品を買わせ、雌の状態にしたい・・・から、

あらゆる手段を使って、その実現を目論んでいる・・・。

政治家にも、お金等が流れていたり、弱みを握られていたり、

政治家自身がそのスジの人だったり・・・。

ごちゃ混ぜ政党で、そのスジの人々が権力を持ったり、

平和ボケの権力者が操られたり・・・するとロクな事にならない。

・・・・・・・・。

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代理出産母問題・・・。

・・・だから、ちゃんとした情報・教育が重要なのだ。『人類の子造りは個の保存では無い。種の保存である。』

『人が遺伝子で伝達しているのは、主として生物的環境適応情報』だ。

そもそも、父親の精子も母親の卵子も・・・、『適当に異物化されているから排出されている』。

そして、「組み合わせた上で選択された遺伝子群を持つ子ども」とは、

『父・母とは別の、別人格を持つ別人』だ。

『親子関係で重要なのは、遺伝子の素の提供では無い。子育て上の係わりである。』

だから、母体内で10ヶ月と10日実際に子育てを行う代理母は、

少なくともその間、親子関係においては、その子と主たる関係を結んでいる・・・、から、

米国等では、その後、ビジネスライクに単純に割り切れない人々も少なからず出ているのだ。

『子どもにとって』も、

そんな母親と、別に、遺伝子の素提供の父母、育ての父母・・・等と、

『複雑な親子関係を「本人の意図とは全く無縁に持たされる事」が、

負担にならない訳が無い』。

そもそも、

『「種の保存でしか無い子造りに個の投影・転嫁・同一視を被せたがる」のは、

その様な人々の、

実体把握の欠如や、

精神的未熟さ故に生じている代償欲求の追求等の

「精神思考的な問題」』である。

「問題行動を正当化する道」を人間社会として選択してしまえば、

『その分だけその人間社会の健康度合いも低くなる』。

情報・教育を健康化すれば、

代理出産等より生活環境と適合性の良い資質を持つ養子を選択する人々が圧倒的に多くなる。

『今時明らかに時代遅れの、宗教的な道徳など教えている暇があるのなら、

義務教育から、ちゃんとした心理学や人間学を教え、

テレビ・マスコミ等でも、

人間の実体・実態把握情報くらいちゃんと広報するべき』である。

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民主党流政界茶番劇「事業仕分け」&「国家戦略局・総理大臣による予算復活・・・」の真の目的は・・・。

何事でも、「勝利を得ようとするならば、小異に拘らせて、大勢を支配せよ!」である・・・。

今話題の「事業仕分け」は、言うまでも無く「小異」の部分であり、

民主党流の政界茶番劇では、

「最初に暴れまわる」「悪役」なのだ・・・。

この「悪役」の巧みなところは、

「その仕分け項目」についてある程度の知識のある人々には「ちゃんと悪役と判る」が、

「その仕分け項目」について???である人々には「正義に思えてしまう」事だ。

「視聴者の知識等により」、「項目ごとに」、善悪が分かれ、

「一人の人の全体像」としては、

「善だか?悪だか?・・・判断がつかなくなっている」のである。

例えば、

漢方薬を医者から貰っていて、科学技術に???な人々は、

「漢方薬の保険適用を止める事には反対=そんな事を言う連中は悪・・・」でも、

「科学技術予算の削減もアリ=一般日本国民サイドの正義・・・」と考えがちになったりする・・・。

ところが、「ノーベル賞受賞者たちの意見を聞くと、迷ったり・・・する」のだ・・・。

(ここで重要なのは、

「個人レベル善悪の判断」では無い。

『その間ずっと、事業仕分けについて考えさせる事が出来ている事』だ。

「事業仕分けについて考え・覚える事」は、

同時に、

多くの場合、知らず知らずの内に、

「民主党を考え・覚える事になっている」のだ。)

他の仕分け項目でも、同様で、

実際は、

『個人基軸で切らず』、

「相応の知識等がある人基軸」で切れば、

削減されて当たり前の過剰な報酬等を除き、

『ほとんどの仕分け項目で異常な無理強いをされている』事に気付く・・・。

「悪役、大活躍!!!」である。

「悪役が大暴れする」と、

『ヒーローに対する興味や欲求がより高くなる』。

そこで、

「正義面」を振りかざし、

「堂々と登場する予定」なのが、

今までワザと沈黙を決め込んでいた・・・「国家戦略局」や、

今までワザと指導力の発揮を抑え込んでいた・・・「総理大臣」である。

多くの人々を『操り、希望を抱かせている』・・・ところで、

多くの人々の「『仕込まれた希望』通り」に

「予算復活!!!削減改め増額!!!・・・」と

正義のヒーローが活躍する・・・予定だ・・・。

『元々、事業仕分けで削減されようとされている予算など、それ程多く無い』。

多少復活させたところで、「大勢に影響は無い・・・」から、

「ヒーロー組みは堂々とヒーローぶれる」予定・・・だ。

・・・で、そんな茶番劇に引きずり込まれてしまっている人々の頭の中には、

「シッカリと、民主党が焼き付く」・・・。

「悪役連中が正義の軍門に下る」事で、

「民主党は悪をも抑え抱え込む事が出来る懐の大きな政党・・・」という『演出』である。

(言うまでも無く、「お手盛り」なのだが・・・。)

『民主党は、民主党流の政界茶番劇を行なう事で、大衆の頭の中に自らの存在を強く焼き付けられる』のだ。

「テレビ・マスコミ等の大協力」もあり、

『民主党の大宣伝劇であるお手盛り政界茶番劇』を見せ付けられ、

操られている

『「その自覚」無き人々にとって、

自らの頭の中に強く覚えている物事は、

「自分の一部」であり、

否定し辛く肯定し易い物事』である。

・・・「多くの人々の頭の中に『否定し辛く肯定し易い民主党を仕込む事』」が、

『参議院選を睨んだ民主党等の策略好き連中の策略であり、

「政界茶番劇仕込み」の本当の目的(第一レベル)』である。

・・・・・・・。

その一方で、

鳩山総理と小沢幹事長には、「検察が食い付いている」。

民主党内で実権を持つ連中から、

鳩山と小沢を引くと・・・。

急速に頭角を現す事になるのが、旧社会党系の人々・・・だ・・・。

参議院選で、メデタク民主党単独政権が可能になった後は・・・、

鳩山も、小沢も・・・、

「検察利用・・・で、お払い箱」・・・となれば・・・、

『政界茶番劇等の仕込みの本当の目的(第二レベル)は、旧社会党系の人々による権力掌握』である・・・。

「旧社会党系の人々が実権を持つ単独政権の目的」は・・・、

「朝日併合」・・・だったりして・・・。

・・・「日本乗っ取り計画」は未だに進行中・・・である・・・。

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「事業仕分け」を『覚えさせろ!!!』・・・。

大衆を操る事など容易い。「覚え込ませの仕込み」と、「仕込み利用の誘導」だ・・・。

「覚え込ませの仕込み」には、「大きなメリット」も在る。

『人は、一つの物事を一生懸命覚えている間、他の物事への関心が薄くなる』。

そして、人にとって『「覚えた物事」は「自分の一部」だから、「否定し辛い」』のだ。

人は、「与えられた物事」を『覚える事』で、

「物事を与える者たち」に、

『見えない糸を付けられている』のだ。

「事業仕分け」という糸を付けられた人々は、「事業仕分け」を『操る事』で『一緒に操れる』のである。

(この辺のロジックは、芸能でも商業スポーツでも宗教でも学問でも・・・一緒なのだ・・・。)

「事業仕分け教」を設立する事で、ウハウハ・・・なのは、財務省&民主党・・・。

「事業仕分け様様が明らかにして下さる数々の無駄・・・」で大喜び(・・・実際は、未だ未だ喜ぶには早過ぎるのだが・・・)、

「事業仕分けさえ在れば税金の無駄が防げる・・・」と、

『事業仕分け頼りの依存心』を増長している・・・。

元々が「政治無関心・・・」だったりすれば、「新たな刺激」がもたらす依存度は更に高まる・・・。

テレビ・マスコミ等もそれを煽り、

『一般国民も巻き込んだ政界茶番劇が進行中』である・・・。

・・・・・・・。

ところが、外交安保が???な民主党政権は、

確信犯かも知れない・・・が、「経済音痴ぶり」を発揮し、

せっかく麻生政権時に回復し始めた日本国の株価も、下向気味・・・。

麻生政権時には、ちゃんと核防衛まで含めて、極東アジアの防衛バランスを取り続けるべく、「米国と当たり前の交渉をしていた・・・」のに、

「平和ボケ超ボンボン総理」は、

「私を信じて・・・」と、

日米の防衛政策を遅らているばかりか、

ワザワザ政権交代の「激動時に、過去の核密約問題」まで持ち出し、

『喜んでいるのが北朝鮮や中国・・・』では、

欧米の外国人投資家も「投資不安・・・」で、株安・・・。

本来なら、「円も不安で円安が相場・・・」なのだが、

『日本国内をデフレ状態にする事で、円高・・・』だから、

『かなり悪質』である。

因みに、円高維持で、相対的に海外労働力が安ければ、

日本の産業は細り、『韓国や中国の産業が太る』・・・。

経済と外交安保はセットなのだ・・・。

『日本国を衰退させ、韓国や中国を太らせる政策を行っている民主党は、

何処の国の政党だ???』

また、

「株安による損失額」と、

「民主党&財務省が出してきた事業仕分けの節約ゴッコ」を、

天秤にかければ、「どちらが重い・・・?」

「お金基準で正義ぶって大衆を操っている」『事業仕分けゴッコ』の裏では、

日本国・日本国民にとって深刻な物事が進行してしまっている・・・。

民主党政権が、「朝鮮や中国のご都合政権・・・では無い・・・」というのなら、

為替のレベルを国内産業維持可能レベルである105円/ドルより円安レベルを保ち、

国防面でも、日米の協力で極東における軍事バランスを保ち(米軍核の共同管理ぐらい行い)、

『日韓のバランスを著しく欠く(永住権を持つ在日韓国人・・・数十万人レベル、永住権を持つ在韓日本人・・・数十人レベル)』、「在日外国人に地方参政権を与える法律」は、

『相手国における永住権を持つ在外日本人人数とのバランス条件を付ける』、

もしくは、『在日韓国人が言い始めた等の状況を勘案し、廃案にする』くらいの

『日本国・日本人として、当たり前の政策』を行うべきである。

・・・・・・・。

はっきり言えば、「欧米型の資本主義」とは、

「人口密度の低い国限定・・・でもキツイ」くらいの

『出来の悪いインチキシステム』である。

「もう既に限界に達している」ばかりか、

そんな物事に拘って人間生活を続ければ、

確実に人類滅亡がやって来てしまう「悪魔のシステム」なのだ。

だから、本来なら、そんな物事とのお付き合いは適当にし、

その間に、人類滅亡を避けられる精神構造の構築を急ぐべきである。

それなのに、未だに、「事業仕分けゴッコ・・・」では・・・。

「事業仕分け」を覚える前に、

『他人に悪戯に操られず、

他人を操ろうとせず、

自分で自分を健康的にコントロールする事』を

覚えて頂きたい方々が多過ぎる事が哀しい・・・。

「事業仕分け」の『糸』を切れば、

同じ政治関係の「お金の問題」でも、

鳩山や小沢の「お金の問題」や、

「外交安保問題」や「意図的デフレ円高」等による

「円高・株安問題」の方が、遥かに気になる筈である。

・・・・・・・。

官僚どもの悪徳による無駄撲滅は当然である。

しかし、官僚どもの悪徳無駄を撲滅し、

『少々の税金を節約出来たところで、

日本国・日本国民の生活が良くなる訳では無い』。

そして、

無駄というなら、『お金持ちにまでお金を配ろうとしている最初に、政策実行&金額ありき・・・の子ども手当ての方がずっと無駄』だ。

『お金のあるところに更なる金をやる事が「無駄では無い」という者の裏には、

日本国の衰退を願っている他国の糸』が付いている・・・。

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「島根女子大生殺人バラバラ事件」の解体現場・・・。

筆者も、この事件の一刻も早い真相解明と解決を願っている。

以下、あくまでも私見である。

・・・・・・・。

解体状況から解体現場がある程度は推定出来る。(もちろん、ワザと逆を行ったりして、捜査を混乱させる知能犯もいるから、

一概には言えないが・・・、

多くの事件・事故等が急変だから、

余程、急変誤魔化しに慣れている人でも無い限り、

急変のエネルギーに引き摺られ、

推定可能域に収まっている場合が多い・・・のだ・・・。)

死体解体時に、鋭利な刃物使用・・・では、大した音はしないが、ノコギリを使えばある程度の音が出る。

大都市部の市民の多くは音に鈍感だが、

地方となれば話しは別だ。

近所なら、音の判る可能性がある解体方法を避けている様子から、近くに人の通る道がある場所や市街地内等での、たぶん・・・夜、の解体が予想される。

また、遺体解体には、臭いが付き物だ。

ところが、臭いに関しては「遺体の一部を焼く」など、意外な程無用心とも取れる様相を示している・・・。

胴体部を焼かれたのは、証拠隠滅狙い・・・かも知れないが、

一般的に生身に近い遺体を、少量の火力で焼くのは困難だ。

外なら、油をタップリかけて火・・・でも可能だが、下手をすると直ぐにバレたり、山火事になったり・・・してしまう・・・。

強い火力を使えない場所で、遺体を焼く目的を考えると・・・、

・・・食べている可能性もある。

(ここで、短絡的に、「遺体を食べる=変質者」と考えてはいけない。

仲間に「遺体を食べさせ、口封じ・・・」という可能性もある。

その様な場合、アリバイ証言等々も・・・全く信頼性を失う。

現代の捜査が、科学捜査&物証中心であるべき理由は、ここに在る。

捜査予算や研究開発費等は、十分に取られるべきである。)

その程度の火力&臭いなら、

一般住宅街でも有り得るばかりか、

飲食店街等なら、臭いの区別も困難だろう。

東京域のマンション内女性拉致殺人解体事件では、解体後の遺体がトイレに流された。

内蔵や遺体の一部等は、同様にトイレから流されている可能性もある・・・から、

下水管やトイレ(汲み取り式なら特に・・・)等を洗えば何か判る可能性も大きい。

イギリス人英会話教師死体遺棄で摘発されている被告は、風呂桶の中に大量の土や微生物等を入れて遺体の分解&消滅を企んでいた・・・。

同様に、この事件の残りのご遺体等解体現場に残っているであろう物事も、犯人の隠蔽工作や時間の経過によりだんだんと薄くなってしまっている可能性も大だ・・・。

遺体捜索で最後に発見されている「爪」には、違和感を覚えた人々も少なく無かった筈だ。

それは、「山地内での遺体捜索をもっと・・・」という捜査誘導的気配かも知れない・・・。

果たして、山地内が解体現場なのだろうか・・・?

山地内等の場合、バラバラ遺棄・・・だから、別の山等で解体・・・の可能性もあるが・・・。

また、解体手法から推定出来る事もある。

「頭を鋭い刃物で切り落とす事」は、食肉解体では当たり前のように行なわれている。

その様な仕事と馴染みが有ったり、映画等でその手の情報を得ている人が、犯人もしくは、犯人グループの中にいる可能性は大だろう・・・。

因みに、食肉解体では、

殺した後、

頭部を切り落とし、

心臓を突き、血抜きをし、

内蔵を取り、

部分に分ける・・・

という様な手順が取られている場合がある。

今回の遺体遺棄状況と「ある種の整合性を感じてしまう・・・」のは、

筆者だけでは無いだろう・・・。

また、過去の日本では、不当な差別対象だった場合も少なく無い獣関連産業の人々は、

差別解消の流れと共に、行政・権力との連携や一体化等が濃くなっている場合も多い。

人によっては、地域ヒエラルキーの中で上部に位置している場合もある・・・。

・・・・・・・。

地方ヒエラルキー等に事件が支配されてしまっている場合、

あり得るのが、若い「代わりの犯人」が用意される事だ。

強力な弁護体制&司法界工作等々で

「死刑を避け、出所後相応の待遇を約束したお勤め・・・」という手法は、

そのスジの方々でも、一般人でも・・・、

「強いヒエラルキー構造」と、

「一般大衆の解決欲求」が在る場合、

未だに在り得る実態なのだ・・・。

・・・この意味からも、『科学的整合性の無いヒエラルキー構造は解消されるべき』である。

・・・・・・・。

後に、被害者が「新体操を行っていた」事が報道された。

「犯人」は、おそらく、「新体操を行っている被害者」を「実際に見たり、ビデオや写真やネット公開があるなら、ネット公開(公認されたものとは限らない)等で、知っている」のではないか?

「遺体解体状況」から、「太ももに対する拘り」が伺えるが、「その元となった接点」があるように思える。

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恋人でも何でも、一緒に生活する人等を選ぶのなら、「気が合うか?」「否か?」が一番重要に決まっている・・・。

「顔やスタイル」とか「性格や能力」とか「社会的立場やお金とか」・・・、まるで、「美術品」や「性能の良い物品」のコレクションを選ぶ・・・ような感覚では、人生本来の道を外し易くなってしまったり、苦労したり・・・してしまう・・・のだ・・・。

その様な感覚に見舞われてしまっている人々の多くは、

『自分に対してもその様な感覚・・・』なのだろう・・・。

コレクションを選ぶ前に、

先ずは、「自分本来の感覚」を取り戻す事である。

相手も自分も、

顔もスタイルも・・・そんな物事は時間と共に変化する、

性格も能力も・・・時間と共に変化する、

社会的立場もお金も・・・そんな物事の価値など社会と共に変化する、

マッサラ・・・にして、

残るものを見出そうとすれば・・・。

自らの実体を「知らざる、把握せざる」を得ず、

自ずと、「本来の感覚」も『甦ってくる』から、

「気が合う」、「合わない」も判るようになる・・・のだ。

しかし、

「気が合う者同士を遠ざけている現状人間社会の問題」にも直面する事も少なく無いだろう・・・。

必然的に、人間社会健康化の欲動も生まれるのである。

ちゃんと自分を取り戻す人々が増えれば、

人間社会の健康化も急速に行なわれるようになる。

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フジ「めざましテレビ」の情報誘導・・・。

「子ども手当て」所得制限問題で、たった50人の「子持ち母親」に対するアンケート・・・。その結果を金科玉条の如く示し、「半数以上が所得制限に反対・・・」だと!!!

元々、「最初に所得制限か?」「否か?」と訊くアンケートでは、

いくらで線引きされるのかが???だから、

多くの人々が、

「自分も所得制限に引っかかってしまうのでは・・・」と『不安』になり、

人の心理では、『不安が否定を導き出す』から、

「所得制限に否定的になり易い」のだ。

『設問からして、情報工作の意図アリアリ・・・』である。

そんなモノに操られて短絡的な答を述べている「平和ボケ」母親群に育てられてる子どもたちは、

学校に行けば、

日教組等の先生の下、

「ご都合人形」や「操り人形」化への道を歩まされている・・・。

その馴れの果てが、「オコボレ頂戴わんわんたち・・・」なのだ。

『コレだから、平均年収1千万円以上の「欲ボケ連中」に「過剰な立場」を与えたまま・・・ではダメなんだって!』

オマケに出て来た実質的には「嘘の言い訳」が、

「子ども手当ては子どもに与えられるのだから・・・」という訳の解らない言い分・・・。

言うまでも無く、

「食事も衣食住も情報も・・・みんな子どもに与えられている」物事で、

『現状では、それらが、明らかに親の収入に基づいて異なっている』事は、

誰もが知っている筈だ。

『子ども手当てを一律に与え、全体的に底上げするダケ・・・なら、「格差がより広まってしまう」』のである。

元から、『子育てどころか、子造りまでもが出来ない位低年収である人々も少なく無い』のだから、

「子どもにお金」では、「益々、格差増大」となってしまう・・・。

「子どもに与えられるのだから・・・」は『理由にならない』ばかりか、『格差増大の悪論』なのだ。

担当部署となる厚労省の長妻大臣が、所得制限に「否定的・・・」なのは、

「実務上の『簡略化』が狙い・・・」で、

『国民サイドを向かず、行政関係者の方を向いている「醜悪さ」』は、

「年金担当大臣」ダケに絞らず、

『激務に見舞われる事が最初から判り切っている』「厚労省行政全体を担当する大臣」の座に据えた、

「民主党悪徳権力者」の『術に操られてしまっている』から生じているのだ。

悪徳権力者の目的は、言うまでも無く、「利権集中&格差拡大」である。

普通に考えれば、誰もが簡単に理解出来る通り、

『金持ちに更なる金を与える事は、「無駄」』である。

しかも、『その源泉は、貧乏な人からも取っている税金』なのだ。

「子ども手当て」に所得制限が設けられないなら、

民主党政権は、「確信犯の悪徳政権」である。

・・・・・・・。

「金持ちでも子沢山なら大変・・・」という論が在る。

多くの場合、その『大雑把論』は、

『所得制限を誤魔化す為に用いられている』のだが、

『大雑把論から脱却し、内実を検証する』なら、

その「対応手段」も簡単に導き出せる。

「世帯人数による一定の生活ベース金額」を除いた後の年収に対して、

「子ども一人あたり」で考えれば良い。

実務処理が煩雑になるように「思える」だろうが、

『今時のまともな仕事』なら、「コンピのソフト処理で簡単・・・」なのだ。

(何事でも、「社保庁仕事」ベースで考えれば「大変!!!」である。)

更に言うなら、

健康的で効率の良い社会の為には、

今後も数々の問題で、行政側による個人個人の生活実態の把握が必要になる。

そのさきがけの意味からも、

「子ども手当ての所得制限」は、行なうべきである。

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「裁判員が被告に大声・・・」シロウトでもプロでも、自分が権力を持っていると「勘違いしているおバカ」は、本当に・・・。

宗教裁判では、その宗教の「考え・思いに基づいて」裁く・・・。だから、その宗教の考え・思いを保持している人や作り出している人たちが『上辺では』実権を持ち、

「自分たちの考え・思い」を他人に無理強いする・・・。

・・・ところが、

例えば、

いくら「考え・思いの上」で、

「天動説を無理強い」したところで、

『現実の世の中では、地球が太陽の周りを周っている』のだ・・・。

強権を振るった人々は、時と共に、「上辺の権力」も失い、恥をかく・・・。

実体を見れば、元々が「集団的脅し」に過ぎず、人は『権力など持っていない』のである。

この件で言うなら、『実権を持っているのは、地球が太陽の周りを周っているという「現実」』だ。

現代の人間社会の問題を裁く裁判でも同様である。

「被告が犯してしまった罪」と「被害者が受けてしまった被害」

そして『その様な事件・事故を起こさせてしまった本当の原因』等の

『現実』に実権が在り、

裁判員や裁判官、検事や弁護士等は、

「『実権のある現実と共に在る事』で威厳も保てる」のだ。

ところが、「勘違いおバカ」は、

裁判官・裁判員や検事、弁護士等の立場を得ると、

自分が権力を持っている「偉い者」と『思いたがる』・・・。

・・・で、時々、或いは、しばしば、

「まるで、コメディーのような裁判劇」が行なわれてしまっている・・・。

現実に権力を預けて、被告を裁くのなら、

「被告に罪を犯させてしまった物事の検証」が一番大切で、

一番大切な物事からちゃんと学び、

人間社会の健康化を怠らなければ、

『同様の新たな事件・事故等を激減させる事も可能』なのだ。

『産まれながらの犯罪者など誰一人いない』のである。

その上で、

「実被害に対するちゃんとした補償」が行なわれ、

「再犯防止が可能になる」のなら、

「悪戯な罰にもなっていない罰

(例えば、

死にたがっている人への死刑や、

仕事&衣食住が欲しい人への懲役刑などを考えれば、

多くの人々が、現行の「おバカな制度」に疑問を持つ筈だ・・・。)

」など与える必要も無くなる。

本来なら、

先ず、『基本的に人間社会を健康化』した上で、

それでも罪を犯す人が出たなら、

「再犯しない精神構造」を身に付けさせ

(それが不可能なら仕方無いので一端、隔離し、

隔離中に、受刑者の中に、再犯しない精神構造を構築するノウハウを

作り出す努力をするべきである・・・)

次に、「補償応分の強制労働」等だろう・・・。

・・・・・・・。

裁判員や裁判官・検事・弁護士等になれる位、

現状人間社会で、ある意味では「良い環境や能力等」を得ている人々は、

実態として、それだけで、「相応に恵まれている」・・・。

そして、現状で裁かれている人々は、

現状人間社会で「相応に、恵まれていない」場合が多い・・・。

現状で恵まれている者たちが、「偉ぶり」、

現状で恵まれていない人々を、「叱責するだけ・・・」では、

まともな人間社会が築ける訳も無い。

『事件・事故が起こってしまった真の原因を把握』し、

『合理的な解決策の提案』くらい出来なくては、

裁判など、「タダの茶番劇」である。

・・・・・・・。

「おバカ」は、先ず、自分の実体を理解・把握する事から始めれば良い。

自分の事だから、ちゃんと自分を見つめ、理解・把握を深めるなら、

誰もが、実際に、実感を持って、理解・把握出来る筈だ。

自分の基本さえ???のまま、現状の考え・思いに操られて、

実質的に、無責任な行動を起こしてしまっている人々が、

多いまま・・・、なら、確実に人類は滅亡する。

自分の実体を理解・把握しているなら、

裁判等の場面で、

同じ人間である被告や被害者に接し、

その裏にある現実に対して、

相応に、謙虚になる事はあっても、

偉ぶる事などあり得ない。

裏にある現実に謙虚なら、表の被告や被害者に対しても謙虚になるのが普通だ。

「裏にある『現実』も見つめようとせず」、

「自分が偉くなった・・・等と『勘違いしている』おバカ」が、

被告や被害者等に対しても「偉ぶりたがる」のである・・・。

事件・事故等が起きてしまった原因も理解・把握せず、

「裁きを下せてしまうおバカ」には、

裁く立場など与えるべきでは無い。

昔から、○○に刃物・・・が危ない事は、多くの人々が知っている。

同様の物事を政治や裁判で行なってしまっている人間社会は、

『本当に危うい』・・・。

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中国等新興国の発展で、温暖化ガス排出量は最悪レベル、危うい人類の現実・・・。

こうなる事は以前から解っていた・・・から、EUでは「軍備を整備・・・」で、米国大統領は『戦争が可能になるように、核兵器の廃絶宣伝・・・』なのだから、

核を落とされた日本国が、二度と核を落とされない状態を作っておくためにも、

日本国の核配備は急ぐべきである。

『経済優先で、地球環境が行き詰れば、人類の選択は、サバイバル戦争になってしまう・・・のが、現状の精神構造を持つ人類の現実』だ・・・。

その道を避ける唯一無二の道が、人類の精神構造の進化である事は、以前から述べている。

情報・教育で、人類の進化を促さず、

核も持たず、核を落とされる道を選択してしまっている

(核兵器とは、核兵器を保持していない国に対してのみ使用可能な兵器である

日米同盟が実効を持って機能する状態にする為には、

最低限でも、米国核の共同管理レベルは必要・・・というのが、

軍事の常識だ。)

人々は、

「自虐教育・情報に毒されている」のだ・・・。

一刻も早く、『本来の自分を取り戻すべき』である。

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「子ども手当て」の所得制限に否定的・・・で、支持率急降下?!予定の鳩山総理・・・。

「親から政党を作る為に21億円もポン!・・・」という、大金持ちのボンボン総理でありながら、「子ども手当て」の所得制限に否定的な鳩山総理・・・。

藤井大臣でさえ、「子ども手当ての所得制限は考慮に値する」旨述べているのに・・・。

鳩山「友愛」の真髄ここに在り!?

「大金持ちは、大金持ちのまま、貧乏人は貧乏人のまま、

お互いを認め合いましょう・・・」・・・では!!!

「お手盛り自慰もいい加減にして頂きたい!!!」と思っているのは、筆者だけでは無い・・・。

『大金持ち自体の科学的正当性の無さ』は、

「人類全員が現状の大金持ちのような生活をする事など不可能」で、

「万一可能でも、その様なバカげた物事を行なってしまえば、地球環境などあっと言う間にオジャン・・・」だから、

『冷静になれば誰にでも解る事』だ。

人々から冷静さを失わせる為には、人々を「思いの虜」にするしか無く、

「宗教」や「商業スポーツ」や「芸能」等々は、

『自らの大金持ちぶりを正当化したい悪徳権力者たちにとって都合の良いツール』である。

しかし、もう、そんな「子供騙し」で操られ続ける人々など『急激に減少している』のだ。

ボンボン鳩山の年貢の納め時はとっくに来ているのだから、

早々に、総理自らが科学的に不当な過剰財産等々を放棄し、

真のリーダーシップを発揮するべきである。

それなのに、「子ども手当て」の所得制限にさえ、否定的・・・では・・・!!!

誰もがわかる通り、

『金持ちに金をやる事こそ「無駄」である!!!』

今のような状態なら、確信犯の「支持率急落路線派」か・・・?!

総理大臣になっている人に対しても、

テレビ・マスコミ・日教組等の「自虐教育・情報の勝利」・・・では・・・、

『日本は本当に危うい』・・・。

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日本の「デフレの原因」は・・・。

ようやく、今頃になって、政府でも「デフレ宣言か・・・?」と言われている・・・。

そもそも、デフレ現象は、

「流通貨幣の減少」や

「仕事や物事の価値の減少」等に付随して起きる。

日本のデフレだって、

小泉・竹中利権集中悪徳改悪によって、

多くの一般実働者の賃金が減り、

流通貨幣が減り、

以前なら買えた物事でも変えなくなった人々が増えた事で、

それらの生産・流通等も減り・・・と、

「負のスパイラル構造」がつくられてしまったから起きているのだ。

・・・・・・・。

欧米では、ずっと以前からその様な状態・・・で、

負のスパイラル構造を元手に大儲けしている「欲ボケ連中」は、

自らの保有資産を益々増やすべく、

金融資本界にお金を回す・・・。

その結果が、「金融資本界の金余り・・・」となった。

需要として、投資先が求められていた状態で、

新たに粗製乱造された投資先がサブプライム等で、

当然の如く「破綻した・・・」のは、皆様良くご存知の通り・・・だ。

上記は、

『元々、実働部分から過剰に吸い上げ過ぎている』から起きる

『現実離れ、実体離れがもたらしている現象』に他ならない。

・・・・・・・。

そもそも、人間が生活活動を続ける限り、それに基づいた仕事が発生する。

そして、仕事の価値をお金に置き換える事が実体的、現実的ラインから外れていなければ、

仕事量の増加と共に、貨幣等も増加するのが当然だ。

人間生活と経済が共に健康的で整合性を保っているなら、

経済は、緩やかな増大傾向を保つ。

ところが、「欲ボケ連中の悪巧み」が加わると・・・、

「実体部分から離れた経済」を作り、

「其処をバブル化し、そこでお金を膨らませれば、大儲け・・・」で、

「大儲けの余り・・・で、贅沢自慰生活も容易・・・」なのだ。

オマケに、「大金を持てば、権力までセットで付いて来る」・・・。

逆も言えて、

「大金を持つ者が権力を持てるように」し、

「その権力や大金をも維持出来るようにする」為には、

「自分たちが持つ大金」を

「実体とは別のバブル化された経済システムに置けば良い」・・・。

・・・現状の「資本主義システムの元」である。

連中の思惑通り、

「大金を持っていた連中」は、

「元の大金を更に膨らます術を得た」だけでは無く、

「大金目当てで擦り寄ってくる国家や企業の権力者等に対し、

陰からの力を行使出来る実権を得た」・・・。

その「実権の強さ」は、「イスラエル建国」を見ても・・・明らかだろう・・・。

そして、『その大金や実権は血統相続』されている・・・。

・・・・・・・。

デフレを直す事は難しく無い。

不当な利権集中を止めさせ、

利権集中で集めた過分を税等の手段で取り上げれば良い。

そして、

不健康なシステムの代々話を終わらせる為にも、

平均以上の過剰な相続は全て国家等が取り上げ、

平均以下の人々に再分配し、、

「産まれながらの格差を是正」し、

「ベーシックインカムの整備」を行なうべきである。

その上で、

個人別に、

努力と実働・実績等による

元の能力やその時点で社会が望んでいる物事との整合性等も加味した

応分の格差が在れば良い。

誰もが納得出来る人間社会を造る事は困難だが、

誰もが納得出来る人間社会に近づける事は可能であり、

その方向へ向かわない限り、

人類は滅亡してしまうのだから・・・。

『実体・実態把握の為の情報・教育問題共々、経済問題も早期の解決』が望まれている。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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「事業仕分け」狂想曲・・・。

テレビもマスコミも・・・、連日「事業仕分け」の話題で騒々しい・・・。筋書きの決まっているドラマに一役買う事で、「そのオコボレを・・・」という魂胆丸見えである・・・。

当初から言われている様に、

「過剰な人件費」や、「訳の分からない基金」等以外に、

無駄などそんなに摘出させられる訳も無く、

パーフォーマンスの目的は、

科学関連予算等までも削る「奮闘ぶり=強権ぶりの誇示」で、

「事業仕分け劇」が終われば、

「テレビ・マスコミが誘導する世論」も手伝って、

メデタク科学関連予算等の一部が「復活認定」され、

「頑張った=良く仕事したから仕方無い・・・」で、

「赤字国債チャンチャン!」なのだ・・・。

・・・・・・・。

「自民党等ドロップアウト」&「官僚ドロップアウト」連合より、

「事務次官レースに生き残るような連中」の方が、

「遥かに、腹黒く、悪知恵も働く・・・」から、

「その様な連中に依存しない・・・」とタンカを切ったのに・・・、

『実際は、財務省の掌の上で転がされていたり・・・』するのだ。

民主党政権の愚かなところは、

集票目的(?・・・一応つけておく・・・)で

大衆受けを狙って、

「出来ない事」や「よけいにトラブル事」でも

「タンカを切ってしまっている」事だ。

(そんなタンカを信じたり、

そんなタンカに依存しようとしたり・・・して、

下手な投票行動を起こし、

「民主バカ勝ち」をもららしてしまった一般国民も大いに反省するべきだが・・・。)

「先ず、配る金額ありき・・・の子ども手当て」しかり、

「高速道路無料化」しかり、

「普天間問題」しかり、

「八ツ場ダム問題」しかり、

「官僚問題」しかり、

・・・である。

先ず、

自らを考え・思いに過剰に依存させず、

事実・現実の地表面に立たせ、

人を支配しようとせず、自分を健康的にコントロールし、

せっかく立場も持ち、近くにもいる・・・のだから、

腹黒、悪知恵連中とも、

健康的なコントロールを共有する事で、

連中の力の向かう先を健康的な方向へ変えるようにしなければ・・・。

そして、確信犯の「悪」や「工作員」等は、

その様な連中が「実行してきた/企んでいる悪事」共々、

『世界中に曝せば良い』のである。

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韓国釜山実弾射撃場の発火場所問題・・・。

当初の発表とは別の発火場所が広報され始めた韓国実弾射撃場火事問題・・・。

通常なら、発火場所の推定・特定自体は、それ程困難な物事では無い。

当初発表されていた「待合室ソファー付近」では無く、

新たな発表に基づく「実弾射撃室射撃場所付近」だとすると、

待合室ソファー付近が一番良く燃えていて、

当初「其処が発火場所だろう・・・」と特定された「原因は何・・・?」という話しになる・・・。

むしろ

「最初に待合室ソファー付近で発火」し、

「発火熱ゆえに、射撃室内で爆発が起きた・・・」と推定する方が自然だ。

日本での事件・事故でも決して少なく無い「情報誘導」的要素を感じている・・・のは、

筆者だけでは無い・・・。

・・・・・・・。

仮に、

「北側人脈によるテロ」だとしたら・・・、

「その様な実態は無い事にしたい・・・」『理由は山ほどある』・・・。

タダでさえ面倒な対北問題・・・。

日本だって、長い間、

「拉致さえ無い事に・・・」、

或いは、

「戦争時の強制連行問題を『拉致正当化の言い訳として』引っ張り出したりして・・・

(言うまでも無く、

大戦時の

「強制連行」や「従軍慰安婦」は、

「赤紙徴集」や「特攻命令」と同様、『戦時中の問題として扱われるべき』である。

多くが、「戦後生まれの無垢の民」である被害者を「拉致したまま・・・」という、

『現在も続いている犯罪行為』とは

『全く別』の問題だ。)」

実質的に隠蔽しようとしていた・・・。

しかし、何事でも『真相にフタをする事=本当の解決を遠ざける』のだ。

・・・・・・・。

果たして、今回の実弾射撃場火事の本当の原因は・・・。

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「オバマ大統領のお辞儀」と権力者の序列・・・。

日本国天皇陛下に深々とお辞儀をした米国オバマ大統領・・・。その態度に対する賛否は、国や人によって違う・・・。

国力を無視すれば、

権力者の序列として、

国王>大統領>総理大臣・・・、となるのは、

一般的に、

国王はクーデターでも無い限り長続きするが、

総理や大統領は長続きせず、

保持している権力は、大統領>総理大臣だからだ・・・。

つまり、「権力を長い間保持出来る事は偉い・・・」のだ・・・。

この基準からすれば、共産党の総書記などは、結構安定的・・・だから、

国王の次は、総書記・・・かも知れない・・・が、

民主外交を謳う国の認識では、資本主義>共産主義だから、

総書記の扱いは、大統領並み・・・なのだ。

また、

平和外交の舞台では、

国力差を誇示する事=平和外交ならぬ圧力外交の証明・・・になってしまうから、

国力差の誇示は抑制される・・・。

上記の様な原則からすれば、

オバマ大統領の国王クラスへの深々としたお辞儀は、「定石通り・・・」だが、

ある意味では『国力無視度が平和ボケクラス』なので、色々と論議を呼んだりしている・・・。

好意的に取れば、「篤い態度は、ゆとりや人格の顕れ・・・」等となり、

国力至上主義派は、「頭をさげすぎていて、みっともない・・・」等と不満をのたまっている・・・。

どちらにしても、

そんな外面に拘る人々の多くには、

『者・物・事に頼りたい心理が満載・・・』である・・・。

本当に大切なのは、

「お辞儀だ・・・、何だ・・・、の上辺」より、

会談等の内実なのに・・・。

どんなに日本国の天皇陛下に頭を深々とさげてもらっても、

オバマ大統領来日外交の結論が、

「やはり、これからは、人口が多い=消費者が多く商売になる中国重視だ・・・、日本は適当に・・・」等という内実になってしまっては、

何の意味も無い・・・。

だから、

現在の日本国の総理大臣である鳩山氏等の役割は重大だが、

何かにつけ、「思いを共有・・・」とか「心を一つに・・・」等々と、

「宗教的発言」が表に出ている現状から察すれば、

『自分の考え・思い重用派=現実逃避派』で、

危うい事この上無い・・・。

果たして、「平和ボケ・現実逃避・超ボンボン・・・総理」が導く、今後の日米関係は???

内政問題でも、「貧乏神政権」では無い事を願っている人々は少なく無い・・・。

総理大臣や極少数の人々は、超大金持ち・・・でも、多くの日本国民が貧乏・・・では・・・。

「福の神政権」なら、

『利権集中が格差と全体としての低落をつくり出し、

格差是正が活力と向上を生み出す人間社会の原則』通りに、

『先ず行なうべきは、格差是正』である。

この意味からも、

超大金持ち総理が超大金持ちのまま「友愛」とか「心を一つに・・・」等といくら喚いても、

説得力などゼロに等しい・・・。

しかし、超大金持ち総理自らが、余りある格差を是正する強い意志を示し、実行するなら、

多くの日本国民からの信頼も得られる事になる・・・。

税金をかける事に正当性を持たせる為には、

『税をかける基本原則=悪事の抑制』である。

タバコの煙がタバコを吸わない人々にまで害を及ぼすのと同様に、

「超大金持ちのお金の特定人集中状態」は、

「お金の流れを停滞させる」ダケでは無く、

超大金持ちという『万人が行なう事が不可能な物事』への希望を多くの人々に抱かせてしまう事で、

「人間同士の自虐争いを加速させてしまっている」

『悪事』なのだ。

『応分の高税には十二分な科学的お墨付き』が在る。

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道徳教育と儒教流行・・・。

文科省は道徳教育に熱心になりつつある・・・。巷では、テレビ・マスコミ等の『宣伝』によれば論語もしくは、儒教流行なのだ・・・と言う・・・。

道徳にしても、儒教にしても・・・、どちらも「考え・思いによる納得法」だから、

『実質的には、宗教』なのだ。

しかも、今時である事を考えれば、非常に性質の悪い・・・。

道徳や儒教の実体は、

「理想的な人の状態」を「知識の上で覚えこませる」事で、

「大衆を無害化」すると共に、

「権力者が大衆を操り易くする」

「考え・思いによる納得法」である。

例えば、

人は、

「偉大な人は、かくあるべし・・・的論を覚える」と、

「偉大な人」、もしくは、「かくあるべし・・・を実行している人」の

「どちらか一方でも『有りそうな』」人に対して、

「両方の資質を持っているべき・・・」という「期待感」を持つようになり易い・・・。

そして、

一般庶民に対して、権力者や大金持ちは、ある意味では「偉大な人」である。

一般庶民の多くが、「かくあるべし・・・」を期待している状況なら、

権力者や大金持ちは、

『あからさまにかくあるべし・・・を否定する行動を起こしたり、

悪行が露呈・・・でもしない限り』

「『大衆の面前で、上辺だけ』、かくあるべし・・・」を『演じているだけ・・・』で、

「一般庶民から尊敬までされる存在」で居られるのだ・・・。

この手のインチキの狡賢いところは、

『実際に、かくあるべし・・・を実践し続ける事は、非常に困難』であり、

『実際に、そんな物事を実践できている人などほとんどいない・・・』のに、

「一般庶民を、ある種の幻想の中に送り込めてしまう事」である。

だから、儒教とか道徳とかは支配者の『学問』なのだ。

「支配者にとっての学問」というのは、

上辺の「かくあるべし・・・」を覚える事では無い。

『かくあるべし・・・の利用法を学ぶ事』なのだ。

庶民の学問とも言われている道教が、風水等、庶民にとっての実生活改善術である事を考えれば、

学問とは、覚えるための物事では無く、実践する為の知識ベースである事も理解出来、

支配者の学問とも言われている儒教や道徳が、支配者にとっての実立場安定術である事も

多くの人々が理解出来るだろう・・・。

「実のある学問を学び、実はちゃんと利用しないと、実利が無い・・・」というのは、

古今東西変わりが無い・・・。

・・・で、現代を生きる人間にとって、実のある学問とは、宗教では無く、科学・現実に根ざした学問である。

文科省の道徳熱心も、巷の儒教流行宣伝も・・・、

実質的には、

そんな物事に翻弄されない人々もしくは、

『裏を知っている人々・・・往々にして仕掛け人人脈』が、

一般庶民が、余分な知識で無駄な時間を費やしている間に、

より有利に実利のある知識を覚えると共に、

無駄な知識を覚えこんでいる一般庶民を操り易くする為の「悪の工夫」に他ならない・・・。

・・・・・・・。

例えば、

正義を教えるのなら、その前に、善悪が科学的に把握出来ていなければならない。

科学的善悪も???の人々が正義を覚えれば、

「考え・思いの納得論」の正義で、

正義を覚えこんだ人々を操る事が可能になってしまう・・・。

そんな物事は、仕掛ける方も、操られる方も、今時の人類としては明らかに???だ。

・・・・・・・。

日本社会の病気は重篤である。

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「理想の彼女」を求める理想を知らない男の子たち・・・。

そもそも、「理想の彼女」という概念が

実質的に成り立つ為には、

「自らの実体に対しても理想が解るくらい精通」してなければならない。

多くの場合、現状人間社会の血統家族主義情報等に「毒されている」が故に生じている・・・「理想の彼女」問題・・・。

「一夫一妻制の血統家族主義文化」を抱きしめたまま、

大枠で短絡的に考えれば、

理想の彼女とは、

「全ての女性の内で、一番、自分との適合性が良い女性」と言う事で、

それは、「女性人口分の一」だから、

「何十億もの人々を検証して初めて見つけられる・・・」という話しにもなってしまうのだ・・・。

例え、年齢や国籍等を絞ったところで

(何故、絞れるのか・・・?合理的な説明は困難になるが・・・)

「対象となる女性の数は膨大である」事に変わりが無い。

まるで、「宝くじの一等賞を探し求めるような行為」は、

実体的には、現実逃避である。

「理想の姿かたち」や「性格」等の理由がメインとなるもっと緩いケースでは、

実質的に理想など求められていない。

姿かたちや性格など、固定的なモノでは無いのだ。

「短期的でも一瞬でも・・・」の理想を求める心理は、花火等を見たくなる心理と同様で、

コレもまた、実質的には現実逃避である場合が多い・・・。

・・・・・・・。

現実論で言うなら、人間誰しも、約60兆の地球生命体細胞群の一塊であり、

人の性別など多種・多様な要素から成り立っている複合的で短絡的には割り切れない物事である。

一人の人の実体として、

科学的に大きく有意なのは、

「個人という細胞の一塊」と、

「地球生命体細胞群としての要素」なのだ。

家族主義等は、あくまでも現状の多くの国々における「人間社会の文化」であり、

人間社会の文化など「決定的な物事では無い」・・・から、

かつての日本でも、女性中心主義

(子どもを産む女性が一番偉い・・・と思い込めば当然そうなる・・・)

だったり・・・、

一夫多妻制

(子どもを産める女性に対してコンプレックスを持った男性が、女性より強い力を誇示しよう・・・としたりすれば、このようなシステムになったりする・・・)

だったり・・・しているのだ。

現状の「二性社会」&「一夫一妻制で理想の家族・・・」という

多くの人々が実現可能であろうと「思い込めている・・・」社会構造枠は、

現状では、多くの国々で大衆支持を受けている・・・が、

『科学的現実として、性は単純な二性では無く、

社会問題として、一夫一妻&理想の家族等の枠から外れた人々の問題を常に抱きかかえている』。

『そんな物事に自分を拘束させてしまっていては、「本来の自信」など出てくる訳も無い・・・』から、

「現実逃避を求める心理」が過剰になり、

「理想の彼女」等の妄想が過剰に膨らんでしまう・・・のだ。

まして、理想の彼女を求めて、それまでは、童貞維持・・・とは、

まるで、「朝鮮の血統家族&処女至上主義文化の裏返し」・・・で、

「日本の自虐・去勢、情報・教育」&「朝鮮の自尊・増勢、情報・教育」の

「セット情報工作」に

「支配されてしまっている状況」では、

本当に危うい・・・。

そのスジの教師やテレビ・マスコミ人脈等によって仕込まれてしまっている

「平和ボケ」等も程ほどにしないと!

人間誰だって、他の人間とのコミュニケーションには、試行錯誤が要る。

本来固定的では無い他人とのコミュニケーションでは、

常に勝者だったり、常に敗者だったりする必要性は全く無い。

本来『コミュニケーションは、勝負では無い』のだ。

ところが、

「者・物・事に過剰に依存したがっている人々」は、

他人や他人の持ち物や立場等と自分のそれらとの比較に勝負を持ち込み、

本来のコミュニケーションを喪失している・・・。

そんな連中の「自称」恋愛とは、

まるで「お互い依存し合う利益共同体・・・」で、

おバカなオスが、オスの持ち金等を求めて擦り寄ってきた

メスの美貌やスタイル等を

自らの美術コレクションの如く誇っていたりする・・・のだ。

そして、「人生は、弱肉強食だ!!!」と、

『せっかく人類として産まれていながら、

ワザワザ自らの精神構造を獣化』して・・・、

「一生懸命人類滅亡への道を歩み続けたり・・・している・・・」のだから、

始末に悪い・・・。

勝負となれば、自分が勝たなくては自分が納得出来ない=傷つくと『思い込んでしまう』から、

「勝てると思い込める状況」が得られている者たちは、勝負を繰り返したがり、

「勝てると思い込める状況」が得られない限り、

「勝負を避ける=コミュニケーションを避ける」事になってしまっているのだ。

また、

人間、広く薄いコミュニケーションばかり・・・では、つまらない・・・し、

深いコミュニケーションを多数の人々ととるのは、物心両面で大変である。

しかし、

『勝負をやめれば、コミュニケーションに対する抵抗も減り、

勝負をやめれば必然的に深いコミュニケーションも増える』のだ。

そして、

自分が対応出来る人数の人々と、

深い人間関係を結んでいる中に、

異性が居ればそれも良い・・・くらいの気軽さで十分なのだ。

その異性と合わなければ別れれば良いだけ・・・である。

食料や物品に不自由していたかつての時代なら、

家族の崩壊が子どもの悲劇に直結せざるを得ない場合が多かったが、

現状の先進国社会なら、

血統家族主義を止め、

ベーシックインカム等のシステムを充実させる事で、

子どもの悲劇も防げてしまう。

そして、その様なシステムは、家族主義の枠に入れない人々にとっても合理的だ。

・・・・・・・。

若い人々なら、現状に翻弄されず、現実を探りながら人生を進めて頂きたいものである。

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「おバカの死の壁」と「おバカが死ぬ時に後悔する事」・・・。

「おバカ」の「死の壁」は、該当する記事をご参照頂きたいが、人は、おバカ状態のまま・・・だと死ぬ時に後悔する事もあるらしい・・・。

実際は、人の誕生・死は細胞ごとであり、

人も地球生命体細胞群の一塊だから、

人が、その人生において、地球生命体細胞群の健康的な存続の為に力を尽くし、

地球生命体細胞群の永続がうかがい知れる様な状態が実現されているのなら、

自らの永続性を感じ、

後悔などある由も無いのだが・・・。

しかし、

自らが地球生命体細胞群の健康な存続に力を加えて来ていなかったり、

地球生命体細胞群の永続が危うくなってしまっている様な状態なら、

その面での後悔は在り得る。

現状では、「未だに、多くの人々が、おバカ状態・・・」だから、

地球生命体細胞群の永続も???なのだ・・・。

その面での後悔を抱いている人々、抱いた人々は、決して少なく無い・・・だろう・・・。

自らの実体に根ざしている本当の意味での実質のある後悔とは、

その様な物事である。

ところが、

「おバカ状態の人々」にとっては、

「自分の『思い込みが全て』だったりする・・・」から、

「思い込み」の上で

「実現したくて実現出来ていない物事」等が、

『思いの上で』の「後悔」になったりもする・・・のだ・・・。

所詮、

「思いは思いで、十人十色で良い・・・」のだから、

「何時、誰が、何と思おう・・・が勝手」なのだし、

『思いだけなら、大した迷惑も、実効も無い』のだ・・・。

ところが、多くの人々は、おバカ状態である自分の実態を認識出来ていないばかりか、

『おバカ状態の自分の思いに基づいた物事を

実在する人間社会で実現しようとして来ている』・・・。

その結果が、

「戦争の歴史」であり、

「環境・エネルギー・人口・食料等々の問題からも見え隠れしてしまっている人類滅亡」なのに・・・。

今、全人類が行なうべきは、

『「自分の実体さえ???」という「おバカ状態からの脱却」』である。

そしてそれは、『情報・教育次第で直ぐにでも可能』になる。

何事でも、

「自らの実体に基づいた実質」を求めるのなら、

『妄想は、遊び程度』にしないと!!!

「おバカ状態」のままだと、

毎日、今この瞬間にも誰もが体験している『死そのもの』を恐れ、

「丸ごと一人の死生観」や、

「血統家族主義」等の

『現実離れしている考え・思い』に基づいた「後悔の思い」等を抱いたり・・・することもある・・・。

おバカ状態から脱却し、実体・実態把握を深めれば、

『「地球生命体細胞群の永続」という「自らの永遠の命」』が理解・把握・体感・・・出来る様になる。

「個体としての死の実質」である

「その個体の意識」と、「その個体としての新たな意思の発現」の「喪失」は、

その個体の「意識」や「新たな意思の発現」が、

「地球生命体細胞群の健康的な存続」に対し、「どれ程の貢献度を持つのか・・・?」により、

『実質的な価値が変わる』。

地球生命体細胞群の健康的な存続に対し、貢献しないばかりか、

「健康的な存続を破壊してしまう」様な、意識や、新たな意思の発現は、

地球生命体細胞群の健康的な存続を危うくする

「悪い意識」であり、「悪い新たな意思の発現」に他ならない。

そんなモノの実質的存在価値など・・・マイナスである事は、多くの人々が検証するまでも無く理解出来る筈だ・・・。

善悪とは、健康問題であり、

「免疫を養い健康を保つ為程度の悪なら許容されるべき」だが、

「それ以上の悪」が、「許される必要性は無い」。

『誰もが、悪人にならない様に自分を健康的にコントロールするべき』であり、

『誰もが、自分を健康的にコントロール出来る立場・環境等を得ているべき』である。

ところが、自分を健康的にコントロールする代わりに、他人をコントロールし、自分を慰める事で自分を誤魔化そうとしている「大バカ者たち」・・・は、

「自らの実体を見ること」からも「現実逃避」を試みたり・・・しながら、

「更なる悪事」に身を染めていたり・・・するのだ・・・。

醜悪だなぁ・・・。

一刻も早く、自らを健康化して頂きたいものである。

「おバカ状態のまま、

おバカ状態の一塊を、他の人にまで特別扱いせしめたり、過剰に慰めようとしたり、

おバカ状態の一塊に永続性を求めたりして、

永遠の命を危うくするのか・・・?」

「おバカ状態を脱却して、永遠の命の実現を得ようとするのか・・・?」

『地球生命体細胞群の一塊としての、

「本質的な価値」が、どちらにあるのか・・・?』は、言うまでも無いだろう・・・。

『多くの人々が、「一刻も早く」価値ある自分を取り戻すべき』である。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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韓国釜山実弾射撃場の酷い火事・・・。

多数の日本人も犠牲になってしまった韓国釜山実弾射撃場の火事・・・。「事件か・・・?」「事故か・・・?」

報道情報から浮かびあがって来る可能性は、

「まるで蛸壺のような」『入り口部分以外に出口の無い閉ざされた空間』の

『入り口近くのソファー部分から発火』・・・という、

「奥にいる人間の大量殺戮を目論んだ事件・・・」的様相だ・・・。

実弾射撃場の「お客の多くが、日本人男性・・・」という「実態」からも、

「反日人脈の対日本人テロ的様相・・・」とも取れる・・・。

また、もう一つの可能性は、ソファーに在った何らかの火種が、ドアの開け閉めによる酸素の増大等の原因で、

一気に燃え上がってしまう事だが、

実弾射撃場なのに、禁煙では無かったり、

その他の原因でも、ソファーに何らかの火種が落とされてしまう状況だったり・・・するのなら、

その管理状態は著しく???と言う事になる・・・。

果たして、出火元の店の安全管理状態は・・・。

(当然、日本国・日本人の安全認識とは別なのだ・・・。)

日本での普通の話しなら、

「意図的に火種を・・・」という状況でも無ければ、

そんな物事は滅多な事で・・・、起きる訳も無い・・・。

・・・・・・・。

「平和ボケ」日本人の多くは、

韓国や北朝鮮や中国等の国々で行なわれて来ている「反日情報教育」等よりも、

「お金の力が勝る・・・」と

『思いたがっているかも知れない・・・』が、

『「思いに操られている人々」や、「権力に操られている人々」や、「お金が回っていない人々」』は別なのだ・・・。

特に性質が悪いのは、

「資金を持つがゆえに、行動範囲や行動形態の自由度も高くなってしまっている・・・、

しかも、多くの場合、実行行動まで、上の意思の下で操られてしまっている・・・、

思いと権力に操られている人々」である。

例えば、北朝鮮の人脈が、現状の韓国政権人脈にダメージを与える為、

そのスジの人脈の認識では、犠牲にしても構わない国民に筆頭候補・・・である

「日本人を主たる犠牲にして・・・」、

という可能性だってゼロでは無い・・・。

・・・・・・・。

『人は誰でも、

「考え・思いの呪縛

(言うまでも無く、

多くの考え・思いは特定の人々の都合で作り出されている)

」から解放され、

「事実・現実の地平面」に自らを立たせるべき』である。

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大爆笑!ハリウッド映画「2012年人類滅亡」の前宣伝・・・。

「人類が滅亡するとしたら・・・、どうする・・・?」「我々、家族は、一緒だ・・・!!!」と、

『特定の人々特別性を宣伝し、人類滅亡への道へ力を加えてしまっている状況丸出し・・・』のハリウッド映画の前宣伝・・・。

そもそも、『自分たちは、特別であり、他人とは違う・・・という様な発想が人類滅亡を招いているのに!!!』

『人は、原寸大の自分を失った時点で、異常な物事を行い出し、

異常な物事の集大成が人類滅亡への道なのに!!!』

『誰もが、約60兆の地球生命体細胞群の高度に構築された一塊』であり、

それが、『誰もに共通している人類としての現実』である。

「おバカ」が、

「そんな自分に特別性を求める事」で、

『現実を壊している』のだ。

「特別性を求める人々を量産する情報」とは、

『愚民化情報』である。

まともな情報なら、

『原寸大の自分を取り戻したり、維持させたり・・・する情報であるべき』であり、

『まともな仕事をする事で自らの生活も支える・・・のが、

健康な人類』だ。

人々に「特別性という麻薬や覚せい剤」を売り付け、

自らも、ヤク中毒度を濃くすると共に、多くのヤク中毒者を生み出そうとしながら、

「過剰な大量消費自慰生活を実現せしめたり、目指させたり・・・している」のは、

「悪魔の申し子たち」もしくは、

「悪魔に魂を売り渡した人々」・・・である。

そして、そんな様相を示している前宣伝を見て、

一般人は、『そのみっともなさに「大爆笑」・・・』だったりして・・・。

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電気自動車「大騒ぎ」の裏・・・。

携帯電話のリチウム電池の減衰具合を知っている人々なら、誰でも疑問を持つであろう電気自動車・・・。

しかし、現状では、中国でも米国でも、その新規開発&発表が大流行である・・・。

「その裏には、何が在る・・・?」

どうも、

『米国の電気自動車開発大流行の裏には、金融資本が在り、

中国の電気自動車大流行の裏には、短絡的追金思想が在る・・・』ようだ・・・。

米国の金融追大金の人々は、サププライム同様かも知れない、

「電気自動車『投機仕掛け』」で一儲けを企み、

中国の成金狙いの人々は、

「あわよくば次世代自動車の先導者で、『創業者利益を・・・』」と、

「妄想(?・・・一応付けておく・・・)」を膨らませている・・・。

そんな連中と同類に「成り下がってしまった・・・」のが、日産だったりして・・・。

・・・・・・・・。

・・・で、電気自動車、「何が問題か・・・?」と言えば、

一に、環境対応で電気自動車・・・となれば、

『買い替えるしか無い』がゆえに、

旧来の車の廃車と

新しい電気自動車の生産の双方と

電池の処理等で、

相応に「大量の資源・エネルギーを必要としてしまう」事。

二に、充電時間が給油時間に比べて圧倒的に長い事。

三に、一充電あたりの航続距離が短い事。

・・・・・・・。

電気自動車のメリットとしては、モーター駆動ゆえに、低速トルクには恵まれているから、

低速・定地走行等の状況なら、ガソリン自動車ほどは、重量を気にしないで済む事。

だから、高速道路や山道等を走らないのなら、大量の電池を積み、重くなっても構わない・・・が・・・。

・・・・・・・。

それでは、

「次世代自動車はどうなるのか・・・?」

現在有望なのは、

微細な藻を利用したバイオ燃料で、

大量生産すれば、

コストは、ガソリンの3倍程度に抑えられるだろうから、

税制を工夫したり、燃費3倍と出来るなら『現状で出来る技術』でもペイするから、

普通車から、ハイブリッド車や軽自動車への随時の乗り換え(現在の車を使用している間は、高い燃料費・・・というダケの話しで、環境問題がクリアー出来てしまうのだ・・・)で実質的に移行可能なのだ・・・。

現状の電気自動車の弱点を克服する為に、

リチウムイオン電池の次の次世代電池の開発待ち・・・より、

既に可能な技術での問題解決を狙う方が合理的だろう・・・。

車をいっぺんに替える資源・エネルギーを一度期に大量使用してしまう道を避けられ、

現存の技術も生きる・・・から、

『燃料の』石油からバイオへの転換は、

トウモロコシ等油化出来る効率が???な上に、食料となっている物ではダメだが、

油への変換率が良く、食料でもない、微細な藻等の利用なら、

かなり有望である。

・・・・・・・。

「バイオ」&「ハイブリッドや軽自動車や燃費の良い車等々」で、

つないでいる間に、

「いい加減にくっ付いている水」が使用可能になれば、

メデタク、現存のガソリン・ディーゼルエンジン等の車が小変更で使える様になる・・・。

「大量の電気自動車・・・で、レアメタルや稀土の争奪戦・・・」を避ける為にも、

自動車環境問題は、

当面、

『車を代えるのでは無く、

「燃料を替える」方向で処理するのが合理的』だ。

そして、その後は、更にエネルギー効率が高い燃料電池車等が主流になるのだろう・・・。

もっとも、燃料の開発次第では、イキナリ、燃料電池車が出てきても何の不思議も無い・・・のだが・・・。

・・・・・・・。

電気自動車とセットで語られているスマート電気蓄電分配タウン構想も、

「投資の為の引き寄せ文句」的要素満載・・・だ。

少し考えれば、誰にでも解る通り、

普通の会社員等が、

電気自動車で出勤・・・となれば、電池が著しく減少・・・で、

電池減少状態がいっぺんに起きる・・・

ばかりか、

帰宅後は、皆で充電・・・

だから、

システムとしての安定度を保つ為には、設置出来る場所やシチュエーションが限定されてしまう・・・。

朝昼逆転する位の間まで、電線で全部つなぎでもしない限り・・・、

・・・とても、何処でも主流に・・・とは、成り得ない・・・。

・・・・・・・。

果たして、人類の選択は・・・。

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「千葉女子大生殺人放火事件」と「島根女子大生殺人バラバラ事件」の共通点・・・。

未だに、「容疑者逮捕!」の一報が流れていない両事件・・・。どちらも、「被害者周囲の人物を洗えば逮捕は近い・・・」とも言われていた・・・のに・・・。

「理由は・・・?」

どちらの事件にも、「あるスジの気配」が在る・・・。

両事件の共通点として、

「お金を求めていた若い女性・・・」という部分がある。

「お金を求めている若い女性」を『求める』スジの人間が、

「狙いを付けたり、

接触を試みたり・・・」している可能性はゼロでは無い・・・。

利害関係と人生観や割り切り等が一致して、

話しが上手くまとまれば事件化してしまう事など稀だろう・・・が、

話しがこじれたり・・・、トラブッたり・・・してしまうと・・・。

秘密の暴露を恐れた勧誘側が、体力差等にモノを言わせて口封じ・・・、

という可能性もゼロでは無い・・・。

・・・・・・・。

千葉の女子大生殺人放火事件では、女子大生の口座から預金を引き出そうとしている人物の顔写真まで公開されている・・・。

しかし、その顔写真は、何処と無く「特殊メーク」的な部分も感じられ、

引き出している人物が捜査を撹乱する為に意図的に引き出し映像を残している様な部分も感じられる・・・。

殺人後の「遺体に布団」・・・や、「窓開け放火」にしても・・・、

「シロウト感」が薄い・・・。

恐らくは、友人宅からの帰宅時に、

合いたくない様な人に合ってしまった・・・り、

そのスジの人に、声をかけられたり・・・したがゆえに、

通常の帰宅最寄り駅以外の駅で下車したのであろう被害者が、

「自宅まで戻っている/戻されている・・・」ところに、

事件の真相が見え隠れしている・・・。

・・・・・・・。

島根の女子大生殺人バラバラ事件は、

目撃証言が一つのポイントに成り得るだろう・・・。

当初出てきたタクシー運転手の目撃証言が事実だったとすれば、

「被害者の衣服を着けた別人」を使い、

「意図的に無理やり連れている状況」を印象付ける為に、

「目撃させた・・・」とも考えられるから・・・だ。

当然、その様な場合なら、

「女性も含む複数の(少なくとも)協力者」がいる事になる。

「協力者からの通報が無い・・・」ところを見ると、

「何らかの力関係」がその背後に在る事が推定され、

それは、「組織」を想起させる・・・。

・・・・・・・。

組織関係で問題になるのは、

「警察との繋がり・・・」だ・・・。

その上に「地方や国家権力等のヒエラルキー」が重なると、

事件自体が、意図的に迷宮方向へ向かわせられたり・・・してしまう可能性もゼロでは無い・・・。

・・・・・・・。

果たして、「不審死男性に囲まれている女性による詐欺事件

(こちらは、どちらも、「詐欺等で逮捕済み・・・」なので、

死亡してしまっている男性たちの死亡に対する真相解明の問題だが・・・)

」と同様に、

「東でも、西でも起こってしまっている」

見方によっては「同様」の事件が解決する日は、

「近い・・・のだろうか・・・?」

また、ほとんど同時期に、見方によっては、「西でも東でも同様の事件・・・」が、

『露呈し、大宣伝されている』『裏』は・・・。

「国家権力ヒエラルキー等が無関係である・・・事を願っている・・・」のは、

筆者だけでは無い・・・。

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お寺では、お坊さんが・・・、教会では、神父さんや牧師さんが・・・。

お寺では、お坊さんが、「死んでしまった方々が、あの世で、仏様の下、幸せに暮らせますように・・・」等と祈っている事を、

教会では、神父さんや牧師さんが、「死んでしまった良い人々が、神の下、幸せにあり、再び復活させられますように・・・」等と祈っている事を、

『集まって来た信者の前で公言』したり・・・している・・・。

言うまでも無く、

それらは、実質的に、

「現在生きている信者たちへ向かって述べられている言葉」なのだ。

少し考えれば、誰にでも解る通り、

その様な言葉を受け入れる事、信じる事は、

実質的には、お坊さんや神父さんや牧師さんを「リーダーとして認める」事なのだ。

そして、それは、

「リーダーの言葉を元に生きる事」に繋がっている・・・。

「死んでしまったら、仏様の下で幸せに暮らせるようにする為には・・・」、

「死んでしまっても、神の下、復活させて頂けるようにする為には・・・」、

「現在、この人間社会でどの様に生きれば良いのか・・・?」等の疑問が必然的に生じ、

その疑問に対しての答も、

「当然、既に用意されている」・・・。

・・・・・・・。

『「考え・思いの上」で、「頼れる者」を得た人々』は、

知らず知らずの内に、

「頼れる者」の言う通りに、自らの人生を設計して行く・・・。

例え、科学的に何の正当性も無い理不尽な立場に産まれても、

例え、科学的に何の正当性も無い理不尽な仕事等を強要されていたりしていても・・・、

「この世で真面目に(=多くの場合、実質的に、現状を認め、現権力に忠実に・・・)生きていれば、

あの世や来世等では、必ず良い物事に恵まれる・・・」等と、

現実逃避したり、

「権力者」や「現状で不当に恵まれている人々」にとって

都合の良い操り人形化したり・・・、

してしまったり・・・、している・・・。

時の権力者は、「大衆が頼れる者を押さえれば、大衆支配も容易・・・」だから、

必然的に、あらゆる手段で、宗教的リーダー等を押さえる。

「立場や税等を優遇する飴」・・・。

「法権力や軍事力による脅しという鞭」・・・。

多くの宗教的リーダー等も、時の権力者と一緒になり、自分が優遇される道を選んで来た・・・。

ところが、『現実として、人の誕生・死は、細胞ごと』に起きている。

現在では、「旧来からの考え・思い」と『現実』は、『かなり違っている』事が

『科学的に判っている』。

「細胞ごとの誕生・死」に「あの世や復活を求める」人など、ほとんどいないだろう・・・。

「あの世」が概念上でしか成り立たない事を知れば、

その分だけ、より、『現世是正』の欲求も高くなる。

『もう既に宗教の時代では無い』事は、多くの人々が解っている。

「旧来からの宗教」は、「伝統文化遺産」に・・・。

「新興宗教」等は、『優遇などせず』、「考え・思いによる商売として、実体通りに」扱う・・・。

現在の人間社会なら、当然、その様に『是正されているべき』である。

・・・・・・・。

「税収が足りない・・・」と言うのなら、

『ちゃんと「取るべき所」から取るべき』なのだ。

宗教団体を

「集票マシン」や、「工作組織」として使っていないのなら、

『是正出来ない方が異常』である。

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「事業仕分け」問題・・・。

現在「大騒ぎ・・・」の国の事業仕分けと、ある意味では、事業仕分けの本家・本元、「地方自治体レベルでの事業仕分け」は、全く違う・・・。

地方自治体レベルの事業仕分けの多くは、下からの『事業検証欲求』に基づいた『是々非々判断論』であるのに対し、

現在の国の「事業仕分け『劇場』」は、上からの「先に予算削減ありき・・・」の「公開処刑」的物事なのだ・・・。

公開処刑劇に引っ張り出され、民主党や一部官僚の思惑でパーフォーマンスさせられてしまっている本家・本元の役者化されてしまっている人々・・・。

大権を持つ権力者たちにとっては、

「平和ボケ(?・・・一応つけておく・・・)の良心的(?・・・こちらも付けた方が良い場合もあるかもしれない・・・)国民」を、

「将棋の駒化してしまう」事など容易い業なのだ・・・。

かつての「大企業のリストラ

(言うまでも無く、本来のリストラは、人で言うなら「適材適所アレンジ」であり、単なるクビ切り人件費削減等々とは、全く違う。)

」の如く、

本来の意味を失ってしまっている「ご都合主義の乱行ぶり・・・」は、

実質的に「権力を持つ者の脅し」に他ならず、

『理解不足ゆえの不安が強行的脅しを生む』人間の精神心理を知るなら、

それが、現在の与党政権や一部官僚どもの『力量不足を露呈している』事に多くの人々が気付くだろう・・・。

力量不足の大企業経営者による判断が、内需崩壊を招いたのと同様に、

力量不足の与党・官僚どもによる判断は、近未来の日本社会を崩壊させてしまう可能性大である・・・。

『権力は人に持たせず、人が持とうとせず、事実・現実に預けなくては!!!』

・・・・・・・。

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「2012年人類滅亡」???・・・。

温暖化が酷くなると・・・、現状では、赤道付近で頻発している大地震も、その緯度を極に近づけて行く・・・。

終局的には、火山の爆発が頻発し、

寒冷化する・・・のは、

「バランスをとろう・・・」とする「自然の業」だ・・・。

しかし、人類も、多くの生物も、

『急変には対応が困難・・・』だから、

急激な温暖化や、

大隕石の衝突等の「急変は困る」のだ・・・。

急激な温暖化~急激な寒冷化・・・では、

食料不足も避けられず、

サバイバル戦争~人類滅亡という筋書きも、

大いに在り得てしまう・・・。

「しかし!!!」

それが、2012年という直近である可能性はゼロでは無いが、極めて低い・・・。

タダ、はっきり言える事は、

人類が精神構造の進化を怠れば、

遠からず、その様な状態に陥ってしまう事だ。

(その前に、人為?的「捌き」があるかも知れないけれども・・・。)

・・・・・・・。

米国が「核ゼロ世界を公言」している裏には、

「核ゼロの人間社会なら、戦争が可能になるから・・・」という理由がある・・・。

意外に思う人々もいるかも知れないが、

核兵器とは、大量には使えない兵器であるが故に、『戦争を起こさせない兵器になっている』のだ。

現状の米国の様な文化を続けるのなら、

何れは、サバイバル戦争になる。

中国やインド等の「人口の多い国々」が「現状の米国と同様・・・」を目指してしまえば、

サバイバル戦争が起きてしまう日は、

意外な程、近い・・・。

「2012年ほど近いか・・・?」「否か・・・?」を考えれば、

現代を生きる多くの人々は、

「大隕石の衝突や、大噴火等の大自然の急変でも無ければ、もう少しは先・・・」と思うだろう・・・。

そして、今のところ、その様な兆候は観測されていない・・・。

しかし、だからと言って、「現状のままで良い・・・」訳が無い。

人類は、与えられている時をもっと、もっと大切に使うべきだ。

何時までも「人類同士で比べっこ・・・」など行なっている場合じゃないのである。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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「年金問題」で、「年金問題だけ・・・」を考えるから???になる・・・。

現行の年金システムが破綻していると言われているのは、タダ単に「経済的問題から・・・」だけでは無い。

経済論で言うなら、「未納でも、もらえない・・・からチャラ・・・」的『社会保障問題を無視した暴論』も成り立ってしまう・・・が、

「年金も無い・・・、他に収入も蓄えも無い・・・人々がどうして暮らすのか・・・?」を考えれば、

誰にだって、

『年金問題は、生活保護や、防犯・刑務所問題等と深い係わりがある』事を理解出来る筈だ。

年金問題は、本質的には、社会保障問題なのである。

ところが、日本では、国家が主催する利権分配ファンド的年金システムが運用されてしまっている。

国等は、

本来は、そんな「経済原則に基づいた年金」など、

『個人ベースで民間』にし、

『社会保障部分の年金等のみを行なえば良いだけ・・・』なのに・・・。

「社会保障として、考えれば、現行の年金システムは明らかに破綻」している。

「未納者の数」や、「年金がもらえなくなってしまう人々の数」を見ただけでもそれは明らかだ。

だから、本来なら、

『現行の年金システムは、清算・解消するべき』なのだ。

そして、

『経済原則の年金は、個人レベルで民間に任せ、

国は、生活保護等とセットの社会保障としての年金システムを構築するべき』なのである。

しかし、何事でも急変は困難だ。

だから、最初に「将来あるべき全体像」を示し、

「実務で、その方向へ可能な限り急速に着実に近づけていく」方法が好ましい。

人間としての生活は、どんな人でも必要だ。

社会保障として、

最低保障年金や、ベーシックインカム等は、その意味からも早急に整備されるべきである。

その上で、経済的な欲が強い人々は、

個人レベルで民間会社の年金にでも加入すれば良いのだ。

本当に必要な物事と、個人の趣味趣向的物事をごっちゃ混ぜにして、集金し、

そのお金を自分たちで勝手に使える様に・・・と、

不健康な悪知恵もしくは、知恵足らずの発想をし、実行してしまった・・・のが、

かつての官僚ども・・・である。

そんな「負の遺産」など、早々に解消するべきなのに、

未だに、背負い続けよう・・・としてしまっているのが、

「かつての与党」&「現状の与党」・・・なのだ・・・。

社会保障として破綻している現行の年金システムは、清算するべきである。

清算しないのなら、「個人レベルの民間化」に改変し、任意加入にするべきだ。

そして、『同時に、社会保障としての年金やベーシックインカム等を整備すれば良い』。

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ネット生中継付き政界茶番劇、「事業仕分け」騒動の新鮮な面白さ???・・・。

かつての政界茶番劇は、「見聞きする方が眠くなる・・・、国会議員も寝ている・・・官僚答弁」だったり、「与野党議員による、意地と思いのぶっつけ合い・・・」だったりしていた・・・が、多くの人々は、「もう飽き飽き・・・」だろう・・・。

今回新たに登場した茶番劇が、「インターネット生中継付きの公開処刑的事業仕分け・・・」だ。

もちろん、

こちらも本を書いているのは、財務省=官僚&民主党=与党、

演じているのが民主党議員&民主党に選ばれた人々・・・だから、

かつての官僚&自公の本に比べて、

『実質的に「変化」した事』と言えば、

ネット生中継等の『公開度』ぐらい・・・である。

『公開度を増す事』権力者たちが受けるメリットは、

『権力の強さを誇示出来る事』だ。

今回の事業仕分け騒動でも、

「裏の実権」は、仕分け対象事業を差し出した財務省だが、

「表面の権力誇示」は、民主党議員や民主党に選ばれて、仕分けする側にいる人々・・・である。

『「事業仕分け騒動」を見た多くの人々の中』で、

民主党一派の論議『支配ぶり』を見て、

「民主党一派に入れてもらえると偉ぶれ、

民主党に逆らうと面倒な事になる・・・等と、

『犬根性が養われる』・・・」のは、

『何処かの国の公開処刑等と何ら変わりが無い』・・・。

この時代錯誤的「支配術」を生み出し、実行している民主党内の文化は、

『上辺』の「平和ボケ優等生ぶり」とは全く違い

本当に『キナ臭い』・・・。

・・・・・・・。

一般日本国民が一番注意するべきは、

「筋書きが出来ている」茶番劇の内容では無い、

『茶番劇を生み出している文化』なのだ。

「政治など、官僚にでも、任せておきなさい・・・」的文化だったかつての与党・・・。

実際に多くの国民が政治無縁で、平和で豊かな生活を築けていた時代は、それでも良かった・・・。

しかし、国が成熟して来ると、「政治無関心のツケ」が一気に噴出して来た・・・。

かつての与党政治家も、多くの一般国民も・・・、

『本当に必要な実効のある政策』を見失い、

「短絡的な頼り」を求めて

実質的には、利権集中悪徳改悪となってしまう

「大企業等の『強化』」を行なってしまった。

その結果が、「日本社会の益々の衰退・・・」となってしまった事は、多くの人々が実感している通りである・・・。

「何故、衰退してしまったのか・・・?」と言えば、

『社会をより不健康にしてしまったから・・・』で、

人間でも、人間社会でも、

『健康は繁栄をもたらし、不健康になれば衰退してしまう・・・』のは、

自然の摂理だ・・・。

だから、本当に必要な実効のある政策とは、『日本社会の健康化』なのである。

それなのに、

「一番偉いのは、我々だ!!!と誇示し始めている・・・」現在の与党・・・。

かつての与党政治が、「大企業への利権集中・・・」なら、

現在の与党政治は、「与党一派への利権集中・・・」的様相を示している・・・。

利権集中は日本社会の病気をより深刻にしてしまう・・・。

『権力は、事実・現実に預け、

利益は、皆で共有しなければ!!!』

・・・・・・・。

人類には、今、

「競争原理」から「本質理解原理」への転換が望まれている。

その進化に失敗してしまうと、

人類は、人類滅亡への道を歩く事になり、

その進化に成功すれば、

人類=地球生命体細胞群は、地球生命体細胞群の永続という永遠の命を手に入れる事が可能になるのだ。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

|

普天間基地移設問題でも注目されている米軍基地「沖縄集中」問題と、「平和ボケ情報・教育」問題の深い関係・・・。

沖縄に米軍基地が集中しているのは、ある意味では当然だ。終戦後からしばらくの間、米国の占領政策に基づいて、沖縄は実質的に米国領だったから・・・である。

また、米国の占領政策として、戦後の日本では、「平和ボケ去勢情報・教育」が行なわれて来た・・・。

その結果、沖縄以外の所の、日本国を取り巻く状況を考えれば、自衛隊・米軍基地等は「最小限レベル」である上に、

『多くの日本国民が軍隊の基地を「必要以上に」嫌っている』・・・。

ところが、『そんな人々が籍を置いている「現状の経済戦争社会」でも、

実質的に、国家の安定を「終局的に支えているのは軍事力」』である。

『人間社会の精神構造が、

「競争原理」である間は、

その一つの究極である軍事力が、必然的に、「大きな力を持ってしまう」』のだ。

「競争原理」とは、「他の者・物・事との比較により価値を持たせる手段」だ。

そして、

その「競争原理」が、

『人類滅亡を誘ってしまっている』事も、

また、『現実』なのである。

本来は、

『全ての人々が、

「競争原理」から抜け出し、

「地球生命体細胞群の一塊である自分の実体に忠実」に、

「事実・現実に基づいた価値観を保持するべき」』であり、

『「人類滅亡を避ける手段」はその道以外には無い』・・・。

・・・・・・・。

多くの物事では、長期的対策と短期対策の両方が必要になる。

軍隊の問題も同様で、

短期的には、現状対策が必要になる。

基地と軍備の内容を考えるなら、

普通の感覚なら、

普天間という『市街地』に

「固定翼機に比べ圧倒的に墜落率が高いヘリコプターの基地を置いたまま・・・」という事態は、

『在り得ない』・・・。

航空機では、

高度が取れている事=不慮の事態に対する対応時間の増大であり、

全てのパイロットは、基本的に、万一の場合は、人のいない所への墜落を選ぶ・・・から、

墜落率の高いヘリの基地の設置は、

市街地から遠い場所限定が当然である。

現状が異常な事態になってしまっているのは、

「占領者の成せる業」だ・・・。

本来なら、

「日米友好」を言うのなら、

『実質的人体実験である原爆の都市部投下に対しては応分の補償』、

『占領軍の成せる業であるかつての被占領地での人権無視の所業の解消』等々が、

『とっくの昔に在って然るべき』である・・・。

しかし、未だに占領の延長線・・・だから、

日本社会は、

その様な「普通の状態」とは程遠い状態だ・・・。

「普通の状態」なら、

当然、日本国内での「平和ボケ去勢教育・情報」等も解消されていなければならない。

「現状を冷静に把握し、

『米国やその他の外国に過剰依存せず』日本国として、相応の対応を取っておく事が当然だ・・・」という認識を持てる国民がメインになっていなければ・・・。

その様な状態だったのなら、

「余りにも偏りがある米軍基地の沖縄集中問題の是正法」として、

『沖縄以外の地での、

「応分の日本国軍の増強」』という

『「正論」が主流になっている』筈である。

本来、自衛隊は、日本国軍として、核兵器や敵基地攻撃能力を含む「普通の軍隊」であるべきであり、

同盟関係のある国々との集団的自衛権も保持するべきである。

現状の人間社会で、

「日本国が普通の軍隊を持てば、かつての様に攻撃される・・・」等と、

『有り得ない妄想に支配されてしまっている人々』には、

応分の『意図的な反日教育等による人々に対するマインドコントロール』がある。

『日本国が普通の軍隊を保持しない事は、

それらのマインドコントロールを肯定している事と同義』なのだ。

つまり、『日本国のその様な状態が、他国での反日教育等を下支えしている』のである。

日本が普通の国として、応分の軍を保持すれば・・・、

反日教育等の下支えが無くなるから、

現在反日教育等で権力を保っている不健康な権力者たちも、親日に成らざるを得ず、

・・・それは、民間での感覚に近くなる・・・。

何事でも、不健康な物事を健康化すれば良いのである。

また、現状人間社会では、

『軍事バランスを失う事=経済の下支えの崩壊』なのだから、

「競争原理の経済戦争に身を置いている間は、

軍備は必需」である。

その『必要な軍備を他国に依存したまま・・・という状態が異常』なのだ。

その様な体制で、「現状対策」を行なう一方で、

『人間社会の精神構造の進化に力を加える』のが、

まともな道である。

・・・・・・・。

「正論」が出て来ない裏にあるのは、

国会議員の一部の人々とも馴染みが深い

「平和ボケ情報・教育」である。

多くの日本国民が、そんなモノに騙され、操られ続けていないで、

『本来の自分を取り戻す事』を願って止まない。

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民主党小沢幹事長の「仏教賛美」&「キリスト教貶し」問題・・・。

普通に考えれば「仏教もキリスト教もイスラム教も・・・、『皆、宗教である事に変わりがない・・・』」・・・。

『所詮、宗教は宗教であり、基は、古の人々の考え・思いによる納得なのだから、

「特定の宗教を特別扱いする事」は、

「特定の考え・思いの特別扱いと同じ」で、

「客観性を欠く愚かな行為」だ・・・』・・・。

しかし、政治家が特定の宗教の団体連合的集会に出向いて語ると、

往々にして、その特定の宗教の「よいしょ!・・・」になる・・・。

単なる「仏教よいしょ!・・・」だけなら、大きな問題にもならなかっただろう・・・が、

仏教の価値を高める為にか(?)・・・、キリスト教やイスラム教まで持ち出し、

「キリスト教やイスラム教は、排他的・・・」とやり、

「それらの宗教に基づいた文化が行き詰っている・・・」とやれば、

「問題にされない方が不思議」だ・・・。

確かに、キリスト教やイスラム教及び、それらに基づく文化には、排他的な要素があるのだが、

「仏教が良い!・・・」とやってしまえば、

その時点で、『同じ宗教であるのに、キリスト教とイスラム教を排除している』事にもなり、

『十二分に排他的』になってしまっている。

『所詮、宗教は宗教であり、

「考え・思いによる納得・・・」なのだから、

「考え・思いは考え・思い・・・」で、

「十人十色で当たり前・・・」で良い』のだ。

『共有するべきは、事実・現実』である。

例えば、

「人の誕生・死も細胞ごとに起こっている」のは、事実・現実であるから、

重要な物事では、

『誰もが細胞ごとの誕生・死という事実・現実に基づいた判断・認識を持てるように環境整備』し、

重要では無い遊び程度の物事では、

「それぞれの宗教観や考え・思いに基づいた判断・認識で『十人十色・・・を容認出来るように』環境整備すれば良い」のだ。

小沢幹事長の発言は、

「十人十色部分に特定の優位性を持ち出しているから『悪質』」なのである。

・・・・・・・。

しかし・・・、

ワザワザ問題化する事を作ってしまう「裏」には、「何がある・・・?」

考えられる可能性の一つは、

発言内容自体が「小沢幹事長の本音」である事・・・。

そうなると、『小沢幹事長は、仏教賛美政治家であり、政教分離は???』という事になる。

・・・・・・・。

立正佼成会という仏教系の宗教団体との親密ぶり・・・が言われている民主党・・・。

今回の小沢幹事長の発言を聞く限り、

創価学会との繋がりが濃い公明党の議員数が少なくなっても、

日本の政界の政教分離は、本当に疑わしい・・・。

・・・・・・・。

日本には、仏教文化や神道文化が根付いている。

しかし、それらの「宗教文化」は、『現代あるべき文化レベル』から見れば『「伝統文化遺産レベル」が妥当』である。

伝統文化遺産の保護同様、

それらの文化を維持する事には、何の問題も無いが、

それは、あくまでも『現代相応の文化の進化を邪魔しない範囲での話し』である。

宗教団体という票田に、政治家が擦り寄る事は、

『本来伝統文化遺産化されているべきである「古の文化」を、

過剰なまでに現代社会で展開させてしまう事で、

現代文化の正常進化を邪魔する事に繋がってしまう危うさとセット』なのだ。

宗教団体と政治家がつるんで、宗教団体が優遇される社会体制をつくれば・・・、

その結果は、言うまでも無いだろう・・・。

現状だって、宗教団体の立派な建物が乱立している裏で、

本来、得られるべき税収が失われ、

予算が付けられるべきところの予算が削られたり、

取られるべきでは無い税金が取られたり・・・している・・・事もあり・・・、

日本社会は「こんなに異常・・・」なのだ。

『異常事態を是正するのが良質な政治家』である。

この意味からも、今回の小沢幹事長の言動は、『日本国の与党で、大権を持つ幹事長の言動としては明らかに???』だ・・・。

仏教系の団体・信者等が、自民党の票田となってしまっている事を崩したいのなら、

『多くの国民が「宗教離れ出来る情報・教育」に力を注ぐ』のが、

『今時の政治家としての正道』だ。

そして、それは決して夢物語でも何でも無く、

本当に、情報・教育次第である事は、

当ブログを読んだ程度でも、

ある程度の人々が理解・納得出来る筈である。

自民党の方を向いていた宗教団体を民主党の方に向けさせる『単なる権力移動』的手段では、

『人間社会の正常進化が阻害される』・・・。

人間社会の正常進化を阻害されている国で暮らす人々の多くは、

「何時まで経っても、現実離れした迷い子状態に陥り易い」のだ・・・。

それこそ、「宗教漬けに陥ってしまっている国々」から学ぶべき物事である。

小沢幹事長や与党民主党が、

「多くの一般日本人を宗教漬けにして、操ってやろう・・・」という

「悪の思惑」など持っていないのなら、

『直ちに方向性を改めるべき』である。

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「おバカ」の「死の壁」・・・。

現実として、人の誕生・死は細胞ごとに起こっている。だから、どんな人でも「細胞ごとに起こっている死」自体は、

『毎日、今、この瞬間にも体験している』。

少し考えれば、誰もが気付くように、

「『死自体』は、痛くも痒くも無い」し、

「既に体験済みなのだから、今更、何も恐れる必要も無い」・・・。

しかし、また、現実として、「人間の認識」は、細胞ごとでは無い。

多くの人々は、

約60兆もの細胞の塊を「丸ごと一人」で、

「自分」と認識している。

この「丸ごと一人」の「認識」を持ち、

「細胞ごとの誕生・死」という「実体把握」が出来ていなかった時代の人々は、

「丸ごと一人」の「認識に基づいた死生観」を抱いていた。

現在でも「丸ごと一人の死生観」のまま・・・の人々も少なく無い・・・。

「丸ごと一人の死生観」の比重が高く、

「細胞ごとの誕生・死という実体把握に基づく認識、もしくは、死生観」が希薄な人々は、

「死の壁」に直面し易くなる。

「認識」が「実体から離れている」分だけ、

「実質的にわかっていない物事」が増え、

「わかっていない物事」に対し、

生物的本能が、

「いけない物事」や

「恐い物事」等としての処理を促すからだ・・・。

「いけない物事」や「恐い物事」を合理的に納得する為に、

往々にして人は、

「考え・思いによる納得」を得ようとする。

「古の時代の人々」には、そのような道ぐらいしか無かった・・・。

人の本能は、古の時代でも現代でも同様である。

結果、現代でも、古の時代の人々と同様に、

「実際は、誰もが毎日、今、この瞬間にも体験している死自体」を「恐れたり・・・」

「恐れを和らげたり、

丸ごと一人の死生観を納得し易くする為に、

霊や霊界等の概念を『考え・思いの上で』創造したり・・・」している人々は少なく無い・・・。

『自らの認識不足が作り出す壁を乗り越えるのは、

認識の向上』なのだが、

「迷い道」に入り込んでしまっている人々は、

「メビウスの帯の上をあり難がって歩き続けている様な状態」に

陥ってしまう事も少なく無いのだ・・・。

「メビウスの帯の上」から解脱してみれば、

「メビウスの帯の上をあり難がって歩いている状態」は、

「おバカ・・・」に他ならない・・・。

「現代人としては、おバカ」が得てしまっている「死の壁」・・・。

・・・・・・・。

細胞ごとの誕生・死という実体把握が十分に出来ていると、

「死自体」に対する恐怖心は無くなる。

また、細胞ごとの誕生・死という実体把握を深めれば、

自らの本質が地球生命体細胞群であり、

地球生命体細胞群が存続する限り、

自らの本質も存続している事もわかる。

それと共に、

俗に言われている「自分の死」の『本質』が、

「自分の意識」や

「自分による新たな意思の発現」の喪失である事も認識出来る。

自分の本質が理解出来、

自分の死の本質も理解出来れば、

自分本来の役割も理解出来るようになる。

地球生命体細胞群として産まれた自分が行なうべき仕事は、

地球生命体細胞群の存続に貢献する事である。

・・・・・・・。

「現代人としては、おバカ・・・」であると生じてしまう事がある「死の壁」・・・。

その「死の壁」が、「その人本来の仕事」を隠してしまっている場合も少なく無い・・・。

自分本来の仕事を見失ってしまっていても、

生物的本能は行動を欲する。

「自分を見失ってしまっている状態の人々」は、

「本来の欲求の代わり」を求めてしまっている場合が多い・・・。

「生物的本能」と「認識の欠如」が生み出している「代償欲求の追及」・・・。

『代償欲求がいくら充足されても、自らの本質が充足される訳も無い』・・・。

充足感が得られない人々は、更なる代償欲求を追及してしまい易い・・・。

「代償欲求の追及行為は、エスカレートし易い」のだ。

それでも、人は、「自分の行なっている事が正しい・・・」と『思い込み』たがる・・・。

「思い込みたがる欲動」は、「嘘で嘘を塗り固めるような工夫」を生む・・・。

「自らの本質」や「自然の摂理」からの「お墨付きが得られない物事」でも、

人間同士でお墨付け合ってしまえば、

「思い込み」のサポートになる・・・。

人間同士のお墨付け合いに過剰なまでに依存して動いている人間社会・・・。

結果、生まれてしまっている『地球生命体細胞群として自虐的』な「仕事???」の山・・・。

・・・・・・・。

本をただせば、

「認識不足のおバカ」が元凶であり、

「認識不足のおバカが作り出してしまっている大衆合意」が問題なのだ。

だから、情報・教育は本当に重要である。

上記程度の物事など、

ちゃんとした情報・教育があれば、誰にでも理解出来る筈だ・・・。

ちゃんとした情報・教育を封印する事で、

『現実を壊しながら』「現状」を維持し、

自慰源泉を得ているような不健康な連中に、

余りある立場・報酬・権力等々を与え続けてはいけない。

人間として目指すべきは

「現実適応」であり、

「現状適応」では無い。

「現状適応の罠」にはまり、

「オコボレ頂戴わんわん化してしまっている哀れな人々」は、

「自らを貶めている」と共に、

「多くの人々や地球生命体細胞群の本来の健康な存続を危うくしてしまっている『重大な罪』」を犯してしまっているのだ。

『本質的罪人状態から、出来るだけ早く足を洗うべき』である。

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「テレ朝、TVタックル」の拉致問題認識・・・。

「拉致問題の解決絵図を示すべき・・・」、「政権交代はチャンスだから、北朝鮮ともっと対話を・・・」等々の旨の意見を

『主流とするべくアレンジされていた・・・』

TVタックルの拉致問題論議・・・。

さすがに、元は拉致問題さえ問題視していなかったような論調をはっていた・・・朝日系の番組である・・・。

「拉致問題を解決する道は・・・?」の問いに、

「先ず、普通の国へ・・・」と『当然の論』が出れば、

「それでは、何十年もかかる・・・」「拉致被害者には時間が無い・・・」等と、

『まるで日本を普通の国化する事を邪魔するような論』を展開した上に、

『批判するなら、当然出すべきである早期解決の具体論も言わない・言えない人々』・・・。

・・・『戦後の日本における情報・教育の悪質な実態』である。

・・・・・・・。

そもそも、「拉致が、何故、可能だったのか・・・?」

数多い拉致事件の裏には、当然の如く『日本国内にいる協力者・協力組織の存在がある』・・・。

太平洋側で拉致し、日本海側から北朝鮮に連行出来たり・・・、

北朝鮮が必要としている技術を持っている人々の拉致が可能だったり・・・した裏には、

相応の情報提供や協力が在る・・・。

だから、

『本気で拉致問題を解決する気があるのなら、

先ず、日本国内の(北)朝鮮系人脈を徹底的に洗い、

「日本国内で行なわれている工作活動」の「実態を暴き」、

「拉致の実体」を「暴きだす」事』だ。

その為にも、必要になるのが『スパイ工作活動防止法等の法整備』である。

「スパイ工作活動防止法」は、言うまでも無く、普通の国なら、国防の為の軍隊同様、『当たり前の法律』だ。

・・・・・・・。

また、

『忘れてはいけない事』がある。

「何故、拉致被害者の内、『帰国させても差障りの無い人々』が帰国出来たのか・・・?」

『国家権力のトップである総理大臣自らが北朝鮮にまで出向き、

その中で、安倍等の強行派の人間が、盗聴されている待合室等で大騒ぎしたから・・・』だ。

つまり、「直談判とセットの『圧力』」で帰国者が生まれたのである。

「北朝鮮との曖昧な話し合いの無意味さ」は、今更、言うまでも無いだろう・・・。

その手の手段が有効だったのなら、

旧社会党等が相応の権力を保持している間にも、

日本の拉致被害者は全員解放されていた筈である。

はっきり言えば、北朝鮮が拉致被害者を戻せない理由は、

『(北)朝鮮系人脈が「日本国内等で行なっている」「工作活動の露呈が困る」から・・・』である。

だから、

『拉致被害者を解放させる近道』は、

『日本側が率先して(北)朝鮮系人脈が日本国内等で行なっている工作活動を「露呈させてしまう事」』なのだ。

この『当たり前の論』を『朝日系の放送局が公言出来ない』裏を考えれば・・・、

・・・誰にでも分かるだろう・・・、

『朝日内の問題』が・・・。

・・・・・・・。

「戦後日本の占領政策」に大いに係わっている朝鮮系の人脈は、

『情報・教育面でも、

「指導的立場を得るべく」、

「相応の立場」を「そのスジの人脈」で押さえている』・・・。

日教組も朝日等も・・・、「同じ穴の狢」なのだ・・・。

戦前・戦中は右翼的だった朝日新聞の論調も、

戦後『何故か急に、或いは、当然・・・』180度変わった。

・・・・・・・。

本来、

『戦争責任は、問うにしても、その実行世代にのみ』問われるべきである。

現実として、人は、誰だって、親を選んで産まれて来ている訳では無い。

(更に言うなら、人の誕生・死も基本的に細胞ごとである。)

言うまでも無く、

拉致被害者の多くは、

『何の戦争責任も無い戦後生まれ』なのだ。

『戦後生まれの「無垢の民」を拉致した

「重大犯罪行為

(戦時中の強制連行を引き合いに出すのは、明らかな情報「工作」・・・。

戦時中の事は、戦時中の事として、

一般日本人に対する

実質的強制連行であった赤紙徴集や

実質的死刑宣告に等しい特攻命令等と共に

『当時は同じ日本国民であった朝鮮系の人々の』強制連行・・・というのが、当然の情報。)

」を生み出してしまった

「土壌」は、

直ちに解消されるべき』である。

『重大犯罪の裏には、不健康な思惑』が在る。

日韓併合時に仕込まれた・・・「日本乗っ取り」という思惑が無いとしたら・・・、

「朝鮮系の工作活動が、果たして、コレほどお盛んになるのか・・・?」を考えれば、

誰にでも、「不健康な思惑」の存在が実感出来るだろう・・・。

今時バレない物事など無い。

その上、

戦後生まれの無垢の民に対してまでも、工作活動を仕掛け続けるなら、代々話となり、新たな戦争を生んでしまうのだ・・・。

そして、東洋人同士の潰し合いで喜ぶ・・・のは、欧米人・・・だったりして・・・。

「人類のおバカ」もいい加減にするべきだし、

おバカを続ければ、人類滅亡となり、欧米人の喜びも糠喜びになる・・・のだ・・・。

上記の件で言うなら、「おバカの大元」は、「不健康な工作活動」である。

・・・・・・・。

言うまでも無く、朝鮮系によるの日本国内における実質的工作活動は、拉致だけでは無い。

「平和ボケ」の人々には、

「工作活動とは思えない・・・」かも知れない・・・が、

例えば、

「20兆円超えの巨大産業」となってしまっている上に、

朝鮮系人脈による割合が圧倒的に多い

パチンコなどは、

見方によっては、

日本人を愚民化・不健康化すると共に、

日本人の財産を巻き上げながら、

朝鮮系の人々が金権社会で力を持ち易くするための「仕込み=工作」とも取れる・・・。

(因みに、現在、最大手となっているチェーンパチンコ店「マルハン」の親玉は、日韓併合時に密航して日本に渡って来た人・・・なのだそうだ・・・。)

在日韓国人が言い出した「在日外国人に地方参政権を・・・」の話しだって、

見方によっては、

朝鮮側のみが圧倒的に有利になる法律を日本で通す、

日本側に『一方的な』太陽政策を行わせる

実質的工作活動

(そんな物事が可能になる裏には、

国会議員に対する懐柔工作や、

一般国民に対する情報・教育工作がある・・・)

である・・・。

「日本乗っ取り~植民地化」の為に・・・、

『この様な物事を積み重ねて行けば・・・』、

「何れは、朝鮮系の人々が日本を支配出来る・・・」と画策し、実行するのが、

「不健康な国家権力者たち」である。

何処の国でも一緒だが、

国家権力者が必ず健康である保障など無い。

不健康な国家権力者に国を荒らされたり、

自分も含む国民を奴隷化させられたり・・・しないように「当たり前の用心をする・・・」のが、

「戦争の歴史を繰り返してきている文化から抜き出しきれていない」現状の人間社会で生きる

「平和ボケでは無い普通の人々」だ。

・・・・・・・。

戦後60年も経っているのに、

未だに

日本国は、「普通の国」では無く、

多くの日本国民は、「現状の人間社会に生きる普通の国民」では無い。

しかし、

『一人一人がしっかりすれば、大衆合意も必然的に変わる』。

そして、

『確実に、しっかりして来た人々も増えている』。

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「人類滅亡を信じてしまっていた昔の人々」と「人類滅亡を否定したがっている現代人」・・・。

昔の人々は、科学的知識・情報が不足していた。

だから、昔の人々が、「科学的にいい加減な人類滅亡論」を信じてしまっていた事は、ある意味では仕方無い。

おまけに、「人類滅亡を信じる事」は、「現実逃避」にもなった・・・。

人類滅亡論は、

「どうせ、皆、近々に死んでしまうのだから・・・」と、

現在より更に酷い理不尽状態が満載だった昔の人間社会での生活を我慢する為に、

自分を誤魔化す道具にもなっていたのだ・・・。

現代に生きる多くの人々は、相応の科学的知識・情報を得ている。

多くの人々が、

「環境・エネルギー・人口・食料等々の問題」が『実際に存在』し、

「今のままの状態」を続けるなら、

「近々にも、それが破滅的な程、深刻になってしまう事」を知っている。

そんな現代人が「人類滅亡を否定したがっている」のは、

昔とは逆の「現実逃避」なのだ。

或いは、「希望的観測」と言っても良いだろう・・・。

・・・・・・・。

多くの人々が、今のままの精神構造でいる限り、

新興国等においても、「旧来からの欧米文化化」が避けられない。

しかし、

「人類全体で、者・物・事の争奪戦を行い続ける」なら、

中国・インド・ブラジル等々を含む全ての国々の自動車を、

カーボンニュートラル状態にでもして、

エネルギーでも、火力発電所ゼロ状態にでもしない限り、

近未来の深刻な温暖化等を避けるのは無理である。

ところが、先進国だって、そんな「離れ業」を実現する事はかなり困難だ。

はっきり言えば、

『人間の精神構造や文化を変えない限り、

環境・エネルギー・人口・食料等々の問題をクリアーする事は出来ない』のである。

多くの人々が、薄々は感じている。

人類が、今のままの精神構造で時を重ねれば、

・・・行き着く先は、「サバイバル戦争」になる・・・。

・・・・・・・。

人類には、選択肢がある。

「現状の精神構造を維持したまま、思いに生き、人類滅亡へと向かってしまうサバイバル戦争に突入するのか・・・?」

『重要な物事では、思いより事実・現実を優先し、精神構造を進化させ、難題を乗り越えるのか・・・?』

未来は、未定である。

向かうべき方向を間違えれば、

人類滅亡は実際にやって来てしまう。

向かうべき方向を間違えなければ、

『地球生命体細胞群の永続』が可能になる。

要するに、

地球生命体細胞群のホンの一塊に過ぎない自分に、永続性を求める様な

「自我が狭窄した精神的に未熟な、或いは、病的な人々」を

「どれだけ減らす事が出来るか・・・?」の問題なのだ。

死の実体を理解・把握出来ずに、

「丸ごと一人の死生観」のまま、

あの世という存在しない世界を「思い」、

あの世において、現状の現世での権力者の生活の様な物事を望んでしまう様な

「実体把握能力

(言うまでも無く、

人の誕生・死も細胞ごとである。

人間の意識・認識等は、脳細胞や心臓の細胞に基づいている。

だから、脳細胞の減少が起こってしまえば、人格だって変化してしまったり・・・、

心臓移植をすれば、元の心臓の持ち主の趣向や性格が移植された人に移ったり・・・するのだ。)

が著しく欠如してしまっている人々」を

「どれだけ減らす事が出来るのか・・・?」の問題なのだ。

つまり、主として情報・教育の問題であり、

大衆合意の問題であり、

実体に基づいた人間社会の健全化の問題なのである。

それなのに、

「宗教漬け」や「愚衆」をつくる事によって、

現状の自らの贅沢自慰生活を維持しようとしている様な「自虐的な権力者」等に

「過剰な力を与えてしまっている・・・」のが、

人類の実状なのだ・・・。

・・・・・・・。

人類滅亡へ向かってしまっている状態から現実逃避してしまってはいけない。

行く末をちゃんと見つめ、

行く末に人類滅亡が見え隠れしているなら、

『向かっている方向を改めなくては!!!』

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「ベーシックインカム」の当たり前・・・。

ベーシックインカムに対して、「国からお金を貰ってしまえば、国の飼い犬」等と捉えるのは間違いだ。

実は、ベーシックインカムとは、産まれながらの格差是正と深いつながりのあるシステムなのである。

現在でも、血統相続等に恵まれている人々は、実質的にベーシックインカムを貰っているのと同じだ。

出所が国であれ、親であれ、・・・、「お貰いクン」である事には何ら変わりが無い。

日本の場合、もし一律月8万円のベーシックインカムを保証すると、年間約120兆円のお金がかかる・・・という試算がある。

「そんな莫大なお金は何処からも出てこない・・・」という論があるが、

それは、「産まれながらの格差是正」や

「人間社会の健康を乱す過剰な利権集中の解消」等を前提としないからで、

「過剰な血統相続分」や、

「不健康な利権集中ゆえに得られている過剰な取り分」等を全て納税させれば、

年間120兆など余裕で出て来る。

科学的整合性の無い、代償欲求に基づいた身勝手な親子間のの投影・転嫁・同一視が作り出している

「未熟な血統家族主義」から解脱し、

過剰な代償欲求追及の産物である

「不健康な利権集中」を解消すれば、

『産まれながらの平等性が担保出来、ベーシックインカムも可能になる』のだ。

「ベーシックインカムを与えてしまうと、努力しない人々が増える・・・」という『嘘』がある。

もはや働かなくても良いくらいの血統相続財産に恵まれて(???)いる鳩山総理の例を見ても明らかなように、

『人間とは、何もしない方が難しい生き物』なのである。

嘘だと思うなら、身体的健康を保つ事以外「何もせずに」暮らしてみれば良い。

多くの人々は、ホンの一週間程度の期間でも、「何もしない事が苦痛になる」筈だ。

また、何もせずにいると、必然的に自分を見つめる時間も増える。

そして、行ないたくなる物事の本質を理解・把握して行けば、

タダ自堕落に、流れのまま、

或いは、何かに追い立てられて、

「要でもない物事まで行なってしまっていた自分」の「罪」にも気付くだろう・・・。

現状では、『多くの人々が本質的には罪人状態だから、人間社会も酷い』のだ。

・・・・・・・。

「ベーシックインカム」&「産まれながらの格差の是正」は、

『人間社会の健康化に大いに役立つ』。

健康化された人間社会で暮らす、

『自らの正体を理解・把握している人々』なら、

「人類本来の仕事」である

『地球生命体細胞群の永続に貢献する事』を

忘れる訳も無い。

自ずと人間社会の自虐性は激減し、

必然的に、事件・事故等も激減する。

・・・・・・・。

それが、『本来の現在の地球上の姿』だ。

パラダイスは夢物語では無い。

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地球温暖化を認めたがらない米国人・・・。

何処の国の人々でも「自分たちに都合の悪い物事」は、「無かった事」にしたがる・・・。

米国人にとって、CO2が原因の地球温暖化は非常に都合が悪い。

何故なら、現状の米国社会での生活文化には、「大量消費が付き物だから・・・」だ。

広さの割りに人口が少ない米国では、多くの人々の生活に長距離移動が付き物である。

例えば、田舎に住んでいる人が、買い物や飲食の為、片道100キロを超える移動をする事など当たり前の範囲だ。

マイルとガロンが良く似合ってしまう文化なのだ。

道路は基本的に無料だが、無料ゆえに整備も悪い。

結果として、道路の悪さに負けない大きめの車で、楽な移動を望む人々が主流になる。

米国では、車を持ち、家を持ち、飛行機を持ち、船を持つ・・・というのが、「出世のスタイル」だ。

広い国土&国土面積の割りに少ない人口ゆえに長距離移動の必要性が高まっているから、家の次は飛行機なのだ。

実際に、例えば、ロスの空を軽飛行機で飛べば、一々聞いていられない位の数の自機の存在を示すための航空無線が舞っている。(自機の存在を示すための航空無線は、自由勝手に飛び回っている軽飛行機群が空中衝突の危険性を下げるための手段なのだ。)

・・・で、そんな生活をすれば、必然的に温暖化ガスも大量に排出してしまう事になる。

電気自動車を使いたくても、現状のモノでは、距離がダメ(米国の場合、場所によっては路上での故障=命取りになる・・・)・・・だから、

環境優等生を気取る為には、プリウスのようなハイブリッドになるのだ。

いくらハイブリッド等で環境優等生を気取る人々が増えても、

『基本の文化が反環境的』だから、

『「文化を変えない限り」実効のある解決には繋がらない』・・・。

オマケに、中国、インドの欧米化を知れば、

米国人の多くは「思いたがる」・・・。

「地球温暖化など関係ない・・・」

「地球温暖化など信じない・・・」

・・・・・・・。

実際は、「地球温暖化など関係ない・・・」では無く、

『「地球温暖化問題」と「自分たちの文化」を天秤にかければ、「自分たちの文化」の方が重い』であり、

「地球温暖化など信じない・・・」では無く、

『自分たちの文化を信じているから地球温暖化など無いことに出来る・・・』である。

もちろん、米国文化を維持したまま、地球温暖化を無かった事に出来ると「思い込める」唯一無二の方法は、

「大戦争で人類の間引きを行い、米国人は生き残る」道である。

だから、米国は、核のリストラは行なっても、他の全ての国々が核を放棄でもしない限り、

核を無くす事は無い。

他の全ての国々が、核放棄すれば、通常兵器で圧倒的に有利になり、実際に戦争も行えてしまう・・・のが、米国なのだ。

日本人に対して、核兵器の人体実験を行い、その補償も行なおうとしない国の本音など、知れている。(戦争を終わらせるための脅しなら、ワザワザ騙し撃ちで多くの人々を防空壕から引き出した後の大都市部・・・では無く、人口の少ない島等に落としても十分だった筈だ。)

米国権力者たちは、自分たちが大枚や大権を持ち続ける事を一般米国民に無理強い出来るように、

数多くの一般米国民を宗教漬けにしたり、愚民化したり、・・・している上で、

ハリウッド映画やテレビドラマ等々の情報・教育で操っているのだ。

そんな操り人形化されてしまっている人々が依存してしまっているのは、既にある現状の暮らしなのだ。

現実逃避の源泉は其処に在る・・・。

・・・・・・・。

米国人に限らず、全ての人類には、自らの文化を進化させる義務がある。

文化の「進化」とは、現実との乖離を是正する事だ。

現実との乖離を増大させてしまう事は、進化では無く退化である。

時の流れに逆らって退化するモノに待ち受けているのは、滅亡だ。

人類が文化の進化に失敗すれば、人類滅亡がやって来てしまうのである。

選択するべきは、地球生命体細胞群の永続であり、

そのホンの一塊でしか無い自分の永続を画策する事では無い。

コントロールすべきは自分であり、

自分を健康にコントロールする事を忘れ、その代償欲求に操られて他人をコントロールし続けよう・・・としていてはいけない。

誰もが、約60兆の地球生命体細胞群の高度に構築された一塊であるという『原寸大の自分』を失わず、

自らも他人も、

「代償欲求の思いに操られて」過大評価や過小評価をしてはいけない。

『科学的なお墨付きの無い物事を無理に引き摺る事は、人類滅亡に直結している』のだ。

「原寸大の自分」を大きく損わせる「余りある血統相続」や「余りにも酷い産まれながらの環境」等々は、『直ちに是正するべき』である。

そもそも、人類の子造りは、種の保存であり、個の保存では無い。

「血統家族主義は、頼り易いシステム」だが、『過剰な依存は人間社会の健康を損なう』。

細胞ごとに誕生・死を繰り返している人間の実態を理解するなら、

丸ごと一人の死生観に基づいた「あの世」や「霊」等の概念が「何故、生まれたのか・・・?」も解る筈だ。

丸ごと一人の死生観を前提にするから、帳尻合わせが必要になるのである。

「たった今死んだあなたの一つの細胞」に対して、どれ程の人が「霊の必要性」を感じるだろうか・・・。

たった今誕生したあなたの細胞を感じれば、「愛の基本」も実感出来る筈だ。

『愛とは、生きる存在を認める事』である。

人間は、元々生きる存在であり、同じ地球生命体細胞群の塊である他の生物を食している。

自らが存続し続ける為に、他の生物を食するのは、自然の摂理上当然だが、

不必要で過剰な食事は、命に対する冒涜になる。

善悪の基本も、細胞ごとの基本から考えれば、誰にでも解る・・・。

「地球生命体細胞群の健康な存続に貢献する事」が「善」であり、

「それを乱したり、邪魔したり、損なったり・・・する事」が「悪」である。

金権拝金大量消費自慰血統主義文化を維持する為に、温暖化を招く事は明らかに「悪」である。

人間誰しも人間社会に縛られている。

だから、イキナリ生活を急変させられる人など稀だろう・・・。

自分を縛る人間社会の文化は、その構成員の大衆合意に基づいている。

現状と最低限は接点を保ちつつも、

大衆合意の進化にエネルギーを加え続け、

大衆合意を進化させて行く事が重要なのだ。

そして、『一人一人の進化の集大成』として、『大衆合意の進化』が起きれば、

人類は、人類滅亡に陥らず、

『地球生命体細胞群の永続という永遠の命』を手に入れられるのである。

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指名手配容疑者「市橋達也」整形問題等の大騒ぎの裏で進んでしまっている「外国人地方参政権法案提出」問題・・・。

今日も、テレビのニュースショーは、「死亡男性に囲まれている結婚詐欺女」問題や、「指名手配容疑者、市橋達也の整形」問題で賑やかだ・・・。

しかし、その裏では、

「『在日韓国人が言い始めた』永住外国人に対する地方参政権を認める法案の提出」等の為、国会の会期延長が模索されている・・・。

しかも、それは、小沢幹事長が「基本的にダメ!」と言っている「議員立法」だ・・・。

この問題で、『小沢が議員立法を認める事=小沢と在日韓国(=朝鮮)人人脈の繋がり・・・』のような物事だから、

多くの一般日本人は、注視するべきである。

「何故、外国人地方参政権を認める事が韓国(=朝鮮)人との繋がりになるのか・・・?」が疑問な人々は、

『永住権を持つ在日朝鮮人の数は、数十万人の単位だが、

永住権を持つ在韓日本人の数は、数十人の単位・・・』という「実態」と、

日本で、「永住権を持つ在日外国人への地方参政権を与えるべき・・・」と言い出したのが、

『その在日韓国人』であるという「実態」を知らないから・・・だろう・・・。

要するに、「日本における在日外国人に対する地方参政権の付与」問題は、

『韓国(=朝鮮)人の要望』なのである。

上記のような実態を知るなら、

それが、日本と韓国(=朝鮮)で比べれば圧倒的に不平等で、

『圧倒的に朝鮮側に有利な法律になる』事は、言うまでも無いだろう。

「平和ボケ」集団は、

永住権を持つ在国外国人に対する地方参政権の付与は、

「グローバルスタンダードだから・・・」と、『現実逃避したがる』が、

実質的にそれは、『朝鮮人に対する太陽政策』なのである。

在日韓国人の要望を聞き入れている民主党の裏には、

当然の如く、「そのスジからの献金や協力等がある・・・」と、誰もが推定出来るだろう・・・。

以前、何処かの党が、パチンコ献金問題で突っつかれていた・・・が、

同様の構造が民主党にもある・・・。

「平和ボケ日本人の問題」は、

パチンコで吸い上げられたお金が北朝鮮のミサイルや核に化けていた実態・・・からも、

その深刻さは明らかだ・・・。

一刻も早く、「普通の感覚を取り戻して頂きたい!!!」と思う・・・。

「朝鮮人に対する太陽政策の成果」は、

『北朝鮮を見れば明らか』だ。

また、日韓併合だって、その実態はある種の「太陽政策」とも言える・・・。

日本人は、以前から、本当にお人よしなのだ・・・。

長い間に熟成された同じ国の間では成り立つお人よしの文化も、

国をまたげば・・・、危うい文化に化けてしまう場合もあるのだ・・・。

(日韓併合時、欧米に比べ、日本より更に富国強兵状況が遅れていた朝鮮は、

何処かの国と一緒にならなければ、欧米に植民地化されてしまう様な状態だった。

朝鮮の中には、実質的に不可能な朝鮮独自を望む人脈と、中国と一緒になる道を望む人脈と、日本と一緒になる事を望む人脈があったが、

日清戦争で日本が勝利した事により、

日本と一緒になる事を望む人脈が力を持った。

当初、彼らは、対等合併を望んだが、実際は、実態通り分相応の日韓併合となった。

しかし、元々、朝鮮人の文化は、支配・被支配の二極化文化だから、

朝鮮人としては日本優位=日本支配と取る。

日韓併合時の実態は、日本のお金・技術・人等が朝鮮を近代化し、

朝鮮人でも有能ならば、重用する・・・という、

日本的文化の下の近代化であり、

朝鮮的「支配・被支配の文化」では無かった。

それでも、朝鮮人の一部の権力者たちは、自分たちが一番上で無ければ納得が行かない。

当然の如く、「日韓併合=日本乗っ取りの開始」と考える人脈が出現し、

日韓併合時には、

主流は、仕事を求めて・・・だったが、

中には、工作員的人脈も含む、

大量の朝鮮人が密航までして日本に渡って来ている。

密航者は、戸籍を買ったり、奪ったり・・・もしながら、日本に居つく事になる・・・。

工作員は、朝鮮人脈ネットワークの構築に尽力し、日本国内に、スティルス性を持ちながら居ついている・・・。

幾つかの新興宗教団体や企業等には、朝鮮の影がある・・・。

日韓併合以降、日本の針路は危うさを増し、

第二次世界大戦では、多くの日本人が、勝ち目の無い戦いを『不当に長く』続けさせられ、

玉砕戦法や、特攻等で貴重な命を落としている。

終戦が遅れた結果、原爆まで落とされてしまった・・・。

戦後、元々は、自らも合併を望み、或いは、併合の裏で乗っ取りを画策し、

戦前・戦中・・・少なくとも、表むきは、ずっと、同じ国の民だった筈の朝鮮人は、

戦争で日本が負ける事に付け入り、

米国と裏取引を始める・・・。

戦後直ちに、日本軍の武器で武装出来、

日本人を支配する側に回れた裏には、当然、それ以前に仕込んでいる裏取引がある・・・。

しかし、呆れるほどの乱暴狼藉ぶりに、米国人までもが、「あなた方は、戦勝国の民では無い・・・。負けた日本の国民でも無いと言うのなら、第三の国の人々=三国人だ・・・」とまで言われ、米軍に鎮圧される始末だった・・・。

同時に、植民地支配された被害者である旨、公言し始める。

日韓併合は、当然、中国と一緒を望んでいた人脈や、朝鮮独自を望んでいた人脈の意図に反する。

当然、当時から、併合反対論者は、存在する。

しかし、それらの人脈より、併合を認める人脈が力を持っていたから、併合が成り立っていたのだ。

朝鮮人の中での権力争いの構図が変わったから、

支配者に従順な民は、突如、親日から反日に衣替えする・・・。

国の権力者同士の条約に基づく併合は、朝鮮内では、植民地侵略に衣替えさせられる事となった・・・。

植民地支配論強化の為に、持ち出されているのが「竹島」だ。

日韓併合以前に日本であったところを侵略地化出来れば、

日本の侵略ぶりを強調出来るばかりでは無く、

日韓併合自体を、当時の実態とは違う「無理強い条約化」出来る・・・という論理である。

終戦直後、米国との裏取引の下、権力を得た朝鮮人人脈は、

情報・教育面でも、テレビ・マスコミや日教組等の組織で蠢き、

朝鮮人に都合の良い情報・教育を行って来た・・・。

「韓流ブーム」も太陽政策なら、

「地方の港や空港整備」も太陽政策なのだ・・・。

そして、「『韓国人が言い始めた』永住権を持つ在日外国人への地方参政権」という

『お手盛り』太陽政策・・・。

まるで、「日韓併合時に仕込まれた日本乗っ取りの策略を実現して行くように」・・・。

そして、その流れは、未だに続いている・・・。)

永住権を持つ在日外国人に対して地方参政権を認めるのなら、

その外国人の母国にいる永住権を持つ在外日本人の数と、

その国の在日外国人の数を比較し、

日本がその事で圧倒的に不利にならない国に対してのみ認めるのが、

妥当な道だ。

妥当な道を踏み外してしまうと、

圧倒的な数を持つ、特定の国の人々が、一箇所に集まって、

自分たちの意思で地方の政治をコントロールしてしまう事が

『日本でのみ』可能になってしまい、

『日本側にのみ』その国の人々の「実質的入植地」の製造が可能になってしまうからである。

そして、それは、『国の体制にも、国防にも直結している』・・・。

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「上辺さえ綺麗なら内実は何でも・・・」民主党の財務認識・・・。

小沢の西松問題でも、「上辺は合法だから、内実はどうでも良いじゃないか!!!・・・」的スタンスである民主党・・・。

西松が企業献金問題なら、

今回露呈した「アピール21」は、団体献金問題だ。

NTT労組構成員等からの献金をまとめているという、「アピール21」という政治団体・・・。

その政治団体から民主党議員への献金がかなりあるのだという・・・。

上辺では、「企業団体献金禁止・・・」でも、内実がコレ・・・では、全く意味が無い。

「何でもトンネル政治団体を通せばOK・・・」では・・・。

だからと言って、

「個人献金なら綺麗・・・」という話しなどあり得ない事は以前にも述べた・・・。

お金による政治なら、その源泉が何処であっても、清流とは成り得ない。

政党に属している国会議員には、相応の報酬以外に税金による政治活動費までもが払われている。

本来なら、それで十分な筈だ。

ところが、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会では、お金を持つモノが権力まで持てるから、

鳩山の様な超ボンボンでも無い限り、

多くの政治家たちは、最低限の政治活動費では満足出来ず、

自らの権力アップの為にも・・・と、

集金に奔走している・・・。

その上で、政党単位で集約すればより力も増し易い・・・から、実際にその様になってしまっている・・・。

小沢幹事長を頂点に頂く民主「党」では、

小沢流の「上辺さえ綺麗なら内実は何でも・・・」だが

(小沢のこの『上辺への拘り』は、

「小選挙区制」や「二大政党制」等の「政治システムへの拘り」からも良く判る・・・。

本当に大切なのは、内実であり、『内実のベースとなる文化』なのに・・・。

「上辺など関係無い」のだ。

小選挙区制でも中選挙区制でも、二大政党制でも、多党制政治でも・・・、

金権拝金大量消費自慰血統文化のまま・・・なら、

得られる結果は大同小異だ。

本来は、

日本国・日本国民の健康な発展をもたらすのが良い政治である。)、

鳩山総理の様な超ボンボンになると、

金権拝金・・・政治でも・・・、

内実でお金があり余っている・・・から、

上辺には無頓着に「なれ」・・・、上辺が乱れたり・・・するのだ。

角栄的小沢も、超ボンボン鳩山も・・・、金権拝金・・・時代の申し子の様なモノである。

・・・・・・・。

人類は、金権拝金大量消費自慰血統主義から抜け出さなくては、存続出来ない。

今は、既に、『進化しなくては「ならない」時代』である。

時代遅れの申し子たちに、余りある権力を持たせ続けていること=人類滅亡への道なのだ。

・・・・・・・。

「政治にお金がかかる・・・」とは、「金権拝金・・・社会だから」で、

金権拝金・・・社会の行き着く先は「人類滅亡」なのだ。

いい加減に、『権力は、者・物・事に持たせず、事実・現実に預けるべき』である。

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本性暴露「小沢利権集中改悪」が露呈する実質的「独裁」政権・・・。

「幹事長の承認を得ていない人事案はダメ・・・」、「議員立法もダメ・・・」、「陳情は全て幹事長室を通す・・・」等と『益々利権集中を強固にしている』小沢民主党幹事長・・・。

「現状の民主党政権=小沢政権」という実態が露呈している・・・。

「小沢の意に沿わない物事は全て没・・・、

意に沿う物事なら、原理原則を曲げても容認・・・で、実現可・・・」という実態は、

仕分けチームの新人議員の登用を止めさせ、肝炎患者救済の為の法案を「議員立法」で認めた事からも明らかだ。

現在の『日本国の政策』は、実質的に、『小沢の意思の下』で決められている・・・。

こうなると、陳情組みも「小沢懐柔に尽力してしまう・・・」だろう・・・。

小沢政治を続けた結果が、

「族議員は無くなった・・・が、

全ての族が小沢の下・・・」では・・・。

小沢の意思次第では、

「独裁政権の何処かの国」と何ら変わりが無くなってしまう・・・。

(将来計画は、「お仲間同士、メデタク合併・・・」で、「一般日本人は、奴隷化・・・」だったり・・・して???)

・・・・・・・。

小泉・竹中改革も「利権集中悪徳改悪」だった・・・。

『小沢のやっている事も、「小選挙区制」から始まってずっと・・・「利権集中」』である・・・。

利権集中は格差を生み出す。

「利権集中で生み出された過剰な利益」を、

その利権を握る者たちが、

自分たちの正当性を鼓舞し、

更に、自分たちの利権を維持・拡大するために、

(そもそもが「代償欲求の追及行為」だから、この様なバカげた事態になる・・・。)

利権集中ゆえに下々化された人々に再分配する社会構造こそ、

(本質にさからっているバカげた物事をおこなっていながら、

他の者・物・事からお墨付きを得て、

自分の行なっている物事は正しいと『考え・思い』たがるのは、

自分の実体さえ見失っている愚か者の行なう事だ。)

戦乱を繰り返し、地球環境問題まで引き起こしている人間社会の『病的な』精神構造なのだ。

利権集中で掻き集めた過剰な利益のホンの一部を再分配する様な

『原寸大を失った異常な物事』を行なっているから、

現実の人間社会まで異常になる。

仕事でも、誰でも出来る容易く「思える」『本来必要な』仕事を続ける事は、

相応に容易く無い。

誰でも出来る容易く「思える」仕事だから・・・と、報酬を下げ、利権を縮小する事は間違っている。

本来必要な仕事に就いている者にも、

仕事をしていない者にも、

「本来あるべき健康的な生活を成り立たせる源泉」は『必要』である。

仕事に就いて努力をし、成果を上げている者には、

『実体に即した応分の加算が必要』だ。

特別に「思える」仕事に「特別に思えるから・・・」と過剰な報酬を与えてしまえば、

自分本来の適職を目指さず、

「過剰な報酬」を目指す人々が量産されてしまう・・・。

『人の思いで報酬を決めるような愚かな物事を行なってはいけない』。

報酬は、『実体に即した報酬』で無ければ・・・。

もちろん、『基準となるのは、地球生命体細胞群の健康な存続に対する貢献度』である。

分配するべきは、利権集中で掻き集めたホンの一部の「利益」では無い。

最初から、『実体どおり原寸大に「利権」分配』すれば良いのだ。

小泉も竹中も小沢も利権集中小さな政府派も・・・、

『向かう方向が間違っている』。

間違っている物事を行なっているから、人間社会も悪くなる。

行き着く先は、人類滅亡なのだ。

・・・・・・・。

人類には、方向転換の権利も能力もある。

しかし、その為に残されている時間は少ない・・・。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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温暖化による気候変動で「お寒い」文化の日・・・。

晴れているのに、あるまじき寒気で寒い文化の日・・・。

文化の日とは言うものの、大元は、「日本国憲法の日」なのだと・・・。

・・・で、戦後「日本の去勢化」憲法の日となれば、

特定人脈のお好み1、3絡み・・・「11月3日」も当たり前・・・。

そんな「裏など関係無い・・・」平和ボケ大衆が、

「休日なら何でも・・・大歓迎!!!」・・・で、「換骨奪胎文化で休日を楽しめる・・・」のは、

現実逃避の源泉となるお金等のある間のみ・・・。

『利権集中による格差増大』等も重なり、目を覚まさざるを得ない人々が益々増えている昨今・・・。

「嵐の前の静かな文化の日」を見て、

「悪巧みを仕込んだ連中」は何を思っているのだろうか???

・・・・・・・。

「何事でも事実・現実が誤魔化せていた時代」は、確実に終わりつつある。

そして、人は誰もが事実・現実により裁かれる事となる。

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