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在日外国人参政権付与法案が「提出されている裏」には・・・。

「そもそも、何故、現在の日本国には、多数の、永住権を持つ在日外国人がいるのか・・・?」・・・。

「在日外国人参政権付与法案問題は、何故起きているのか・・・?」を知る為には、

この「大元となる実態」の原因を知る事が大切だ・・・。

例えば、「永住権を持つ在韓日本人の様に、何十人程度」に

「地方参政権を与える法案」だとしたら、

『「実効が???」だから、そもそも、提出さえされない』だろう。

しかし、日本の場合は、

『永住権を持つ在日外国人は、

何十万人レベルであり、現状では、その多くが朝鮮人』である。

では、「何故、永住権を持つ在日外国人(主として朝鮮人)が、何十万人もいるのか・・・?」

ここで、「戦時中の強制連行」問題を『想起させられてしまった』方々は、

「そのスジの連中」による情報・教育により、

『マインドコントロールされてしまっている』のだ。

実際は、強制連行者は数少なく(数百人レベルとも言われている・・・)、

「日韓併合」以降、

『大量の朝鮮人たちが、「密航までしながら・・・」、日本に渡来』している。

そして、『何故か?終戦後も朝鮮に戻らない』のだ。

それは、「朝鮮に居た日本人のほとんど全て」が、

「自分たちが築き上げた財産等の多くを置き去りにしたまま、強制的に帰国させられた事」と比べれば、

それが「如何に異常なのか・・・?」

良くわかる筈だ。

そして、『日本で暮らし続けているのに、帰化もせず、朝鮮人のまま永住権を得ている人々』が、

「現在でも、『数十万人レベル』居る・・・」と言う話しである。

この異常な程、多人数による

「渡来」、

「居続け」、

「帰化しない」、

の裏には、

「何がある・・・?」

『日韓併合=日本の属国になるフリをして、日本を乗っ取る企み』と考えれば、

見事なほど整合性が取れている事に気付くだろう・・・。

未だに帰化さえしない人々の裏には、

「『朝鮮人として』日本人・日本国を支配・・・」の意図が在る・・・。

・・・・・・・。

また、『戦後日本の政治・マスコミ・教育が日本国・日本人としては異常』なのは、

「何故か・・・?」

もちろん、米国による占領政策もあるが、

同時に、「戦時中から、米国に取り入っていた事」で、

「戦後、直ちに、優位な立場に付く事が出来た朝鮮人人脈の思惑」も在る・・・。

国を支配するのに重要な立場は決まっている・・・。

戦後、言わば突然に、

政界・情報/教育界では、朝鮮系の人々の割合が高くなり、

『その利権は、実質的に、血統相続されている』のだ。

その結果が、例えば、

「保守傾向の強い筈の自民党所属でも、外国人参政権付与法案に賛成の人々・・・」だったり、

「テレビ・マスコミ等の情報の湾曲/隠蔽」等々に繋がっている・・・。

・・・・・・・。

日韓併合以降、日本国はおかしくなっている。

戦争で、

「多数の日本人男性が犠牲にされた」のも、

「朝鮮人に対する徴集が遅かった」のも、

「遅い終戦処理」で、大空襲や原爆を誘い、

「関東大震災時と同様」の「焼け野原が作られてしまった」・・・のも、

・・・その「焼け野原に新たに住み着いた」、

決して少なく無い数の一部の人々の正体を知るなら、

多くの人々が、

『ある種の整合性』を見出せてしまう・・・だろう・・・。

・・・・・・・。

「日本人が築き上げた朝鮮内の財産等」を「一方的に取得する事を正当化する為の論理」が、

「日韓併合=日本による植民地支配」であり、

「日本による『植民地支配』という、日韓併合とは全く違う実態を風潮する為」に、

「竹島を、日韓併合前に日本に奪われた『一番最初の侵略地』として『教え込んでいる』・・・」のが、

「朝鮮側の、客観的に見れば、事実を歪曲している、歴史観」である・・・。

戦後の日本国内における「焼け野原状態地域の横取り占有」を正当化する為の論理が、

「自分たちは日本国民の一部では無く、植民地支配被害を受けていた無垢の民・・・」であり、

「植民地解放戦線を張っていて、『日本に勝利した』のだから、戦勝国の人間だ・・・」との旨、

嘯いた・・・、のが当時の朝鮮人であり、

それに対して、

「あなたたちは、戦勝国の人間では無い。戦敗国の人間でも無いというのなら、第三国の人=三国人だ。」との旨米国からたしなめられたのも、

当時の朝鮮人なのだ・・・。

その様な「火事場泥棒の様な物事まで平然と行う人々」を、

『戦後の多くの日本企業等は、当然警戒した』が、

それを「差別だ!」と逆手に取り、

情報・教育等で優位にある事を悪用して、

「実態通りでは無い虚像」を「多くの日本国民に刷り込んで来ている・・・」のも、

その手の人脈である。

『その上に、今回の外国人参政権付与法案』なのだ・・・。

オマケに、「日本買い」が楽になる様に、

当面は、日本のデフレ状態・・・等々で、日本経済の弱体化、円高~輸出産業いじめ・・・、

韓国では、ウォン安~輸出産業増強~不動産バブル・・・で、当面は、資金増大、

近々、ウォン高化して、増大した資金の国際価値増強・・・、

に合わせて、日本経済の弱体化~円安となる様に、

「日本の政治を牛耳り、混乱させている・・・」のが、

「根っ子が朝鮮や中国の人間が支配している政権・・・」である・・・。

全ては、「『日韓併合時から続いている日本乗っ取り策略』の成せる業」なのだ。

・・・・・・・。

日本国民として、明治以降の歴史を振り返れば・・・、

目先の小事

(数十万人の朝鮮人に参政権付与は、小事では無いが・・・)

の裏に潜んでいる『悪の思惑の本質』を露呈させる事も可能となる。

もちろん、『「大元の悪の思惑ごと拒絶する」事が大切』である。

・・・・・・・。

永住権を持つ在朝日本人の数と、

永住権を持つ在日朝鮮人の数は、

両国が過去のしがらみから解放されて、真の友好関係を築く為にも、

同一レベルにするべきである。

しかし、その前に、朝鮮半島の分断状態を朝鮮人自身が解決しなければ・・・。

『母国の分断状態も解決出来ない様な人々が、

日本で偉ぶっていても、

日本を混乱させるダケ・・・だから、大迷惑・・・』なのだ。

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鳩山総理の見せ球「生つぶやき・・・」問題・・・。

民主党お得意の「人寄せパンダ&見せ球」作戦・・・。『本来なら、相当忙しい筈』の、総理大臣までもが、一般人(・・・たぶん、「民主党サイドで都合良く選ぶ人々」・・・とでも、言った方が適切だろう・・・)を巻き込んで、「直に、意見を・・・」とやって来た・・・。

「事業仕分け」や、「普天間」・「八ツ場」等の『混乱作戦』同様、

『次々と出されてくる上辺の見せ球』の裏で、進んでいるのが、

国の体制までも左右しかねない「外国人参政権付与法案」等々であり、

「民主党で実権を握っている・・・」のが、

『小沢の裏にいる人々』である・・・事を考えると、

今後の日本社会の行くへが、本当に危惧される・・・。

・・・・・・・。

「総理大臣が暇」な裏では、

『実権を握っている者たちが、忙しく数々の策略を仕込んでいる』・・・。

・・・・・・・。

この「悪質な支配構造」を、

「知らず知らずの内に容認させられてしまっている・・・」のが、

戦後の「平和ボケ操り人形化教育・情報」と「弱毒物、もしくは、有害物入り水・飲食物」で「育成されて来たゾンビたち・・・」なのだ。

・・・・・・・。

『現状では、多くの一般日本人が、本来の人権を保障されていない』・・・。

(その一つの代表例が、「産まれながらの環境・立場等の格差の『血統相続』」である。

産まれながらに支配的立場が用意され、それが血統相続されている状態の人間社会に、

まともな人権など存在し得ない。

しかし、特定の人脈がその人間社会を支配しようとするなら、

産まれながらの格差の血統相続等が必需になる。

具体例を挙げれば、

例えば、鳩山が、政治家の子どもでも、大金持ちでも、無かったのなら、鳩山総理の誕生など在り得ない。

鳩山や小沢の様な『権力を持てる』立場の者たちに、擦り寄って行く「思惑のある集団」は、

例えば、外国人参政権等の異常な法案でも、提出させる事が出来ていたり・・・する。

一般国民の多くの民意を騙し、操る事でしか成り立たない様な異常な物事が浮上して来ている裏には、

『知らず知らずの内に異常なほど阻害されてしまっている』一般日本国民の人権問題が在るのだ。)

・・・・・・・。

その様な実態を誤魔化す為に、

意図的に作り出されたり、放置されたまま・・・、

『一般日本国民を操る為の道具情報等として提供されている』のが、

「『象徴的』差別・人権問題」だったり・・・する。

例えば、障害者問題にしても、

本来は、

人間が多数集まれば、色々な状態の人々がいるのは当たり前であり、

『特定の状態を障害扱いする事自体異常なのだから、

「障害者扱いする事自体を止める」のが正当』だ。

同様に、

「様々な能力に恵まれている状態の人々」も、

『人間が多数集まった時の当たり前の要素なのだから、

過剰な優遇は止めるべき』である。

(だいたいが、過剰な優遇をされている者・物・事の大部分が、

例えば、同様の努力をして、能力を身に付けている他人より、

特定の学問がホンの少し出来る・・・、

或いは、スポーツや絵などがホンの少し上手い・・・等の、

『多くの人々の思いを操って、意図的に差別』しなければ、

過剰な優遇など生まれ得ない者・物・事である。)

実態としては、どんな状態の人々だって、相応に努力している。

人の努力の中で、

「現状権力者に擦り寄る努力」等だけを

過剰に評価『させている』様な

『歪んだ状態の人間社会』だから、

事件・事故等も多発しているのだ。

だいたい、自分本来の実体に叛いて、無理しながら、現状権力者に擦り寄る様な努力をするから、

「嫌な物事を頑張ったのだから・・・」等々と、

『過分を欲する病的な状態』に陥るのだ。

そして、その様な病的な状態に陥ると、

「他人と自分の差別」が始まり、

地球生命体細胞群の一塊である自分の実体などすっかり忘れ、

ヒタすら「現実逃避という麻薬」や、

「大枚という覚せい剤」を追い求める様な状態となり、

「者・物・事を頼りに、自らの正当化を行おう・・・とする」様な状態になってしまう・・・のだ。

『「基本的おバカ」は、気付くべき』である。

「例え、他の全ての人々を自分の下に従える事が出来たとしても、

『自らの基本的おバカ状態を正当化出来る訳など無い』」ことを!

いくら「周っているのは、天だ・・・」と『思いを強くしても』、

「実際に周っているのは地球である」のと同様に、

『どんなに「自分を特別扱い」しようとも、

人の誕生・死は細胞ごとに起こっていて、

誰もが地球生命体細胞群の一塊』なのである。

・・・・・・・。

「鳩山総理を使った見せ球の道具として、選ばれる都合の良い人々が、

見せ球の悪質さを露呈させるだろうか???」

その辺が、『「見せ球劇」の一つの見所』である。

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時代錯誤も甚だしい「愛知、子ども・若者育成計画(仮称)」の愚・・・。

自分をちゃんと健康的にコントロール出来ていない人間は、往々にして、他の者・物・事を支配したがる。

そして、その様な行動の実体とは、多くの場合、自覚無き「代償欲求の追及」なのだ。

「愛知、子ども・若者育成計画(仮称)」も、上記の様なタイプの人間の発案、

もしくは、

確信犯の一般日本人支配工作員による

『悪いアイデア』に他ならない。

・・・・・・・。

おバカは、

「性の問題」や、

「暴力的な物事」や、

「不適切な表現」等々を

『「上辺だけ」隠そう』とする。

そうすると、「どうなるのか・・・?」

『実際に存在する物事』を隠されて

「綺麗ごとの中で」『育てられて行く人々』は、

まるで、金魚鉢の金魚の如く、

『与えられた環境次第の成育状況を示してしまう・・・』のだ。

生かすも、

殺すも、

おデブにするも、

痩せ細らせるも、

「品種改良・改悪」等々も、

『飼う者の意思と行動次第・・・』である。

「何故、その様な状態になってしまうのか・・・?」

『自らが、

実際に存在する者・物・事の実体・実態を、知り、時には、味わい、

自らの判断で、

善悪愛憎正邪等を導き出さない習慣を身に付けられてしまうから・・・』である。

『自分の人生なのに、他人が用意した情報・環境等に「依存」・・・では』・・・。

(「人間誰しも、自らの置かれている環境や、得ている情報等々は、

ちゃんと自分で確かめるべき・・・」なのだ。)

・・・で、その様な手法は、『愚民化情報・教育の常套手段』なのだ。

・・・・・・・。

例えば、

「セックス・性の問題」・・・。

『言うまでも無く、ほとんど全ての人間は、セックスの産物』である。

「自らを産み出した物事」を、

年齢が低いから、社会的に幼いから・・・等々の理由で、

隠蔽させられていては・・・、

まともな「自己アイデンティティ」なども、形成される訳も無い・・・。

『セックス等は、隠すのでは無く、ちゃんと実体・実態を教えるべき』である。

実は、

「セックスの隠蔽」と、「独占欲」には、大いなる関係が在る。

現状の人間社会では、多くの国々で、「性の独占が合法化」されているが、

その裏にあるのは、

『独占条項による安定化』という物事に『頼らなければ』、

『自分本来の自信さえ???』となってしまう程の

『未熟な精神状態』なのだ。

全て、オープンにし、

『人類として、自分の実体との整合性を取って行く事』こそ、

「人間社会の正常進化の方向」なのだから、

「少しずつ、オープンに近づけ、実体・実態情報の適切な伝達を促して行く事」こそ、

『現代の人々に望まれている状態』である。

過食と、社会的性の独占のお墨付きによる精子の生存競争の劣化、

オマケに、電磁波や化学物質等の影響等々により、

多くの先進諸国では、男性精子の弱体化まで起きてしまっている現在、

人類が、この先目指す方向性を間違える事は、

人類の生物的滅亡に直結しているのだ。

性の問題も、小中学生から・・・でも、正しく、適切に、その実体・実態を教えるべきである。

「正しい(=実体通りの)教え方のポイント」は、

『「丸ごと一人の死生観」を卒業し、「細胞ごとの死生観」に基づく事』である。

「丸ごと一人・・・」では、

現状で得ている情報に基づいた「丸ごと一人の感情移入」等が起こり易い・・・から、

「いやらしく=他の人々に隠したく」なってしまうが、

『細胞ごとなら、何の問題も無いばかりか、

その方が実体に近い』のだ。

・・・・・・・。

暴力の問題でも同様である。

「他人=自分と同じ地球生命体細胞群の一塊・・・」という、

『基本中の基本』がちゃんと理解出来ていれば、

「他の者・物・事に対する暴力行為=自虐的と正しく理解する事が容易」である。

「『実体離れしている』丸ごと一人・・・」で、暴力問題を処理すれば、

「自分に対する暴力は避けたく」・・・なり、

「他人に対する暴力は、時には、自分の思いの実現・・・と化してしまったり・・・」してしまう・・・。

「元がおバカだと、『得られる結論も実体離れしたおバカな結論になってしまう・・・』」のである。

・・・・・・・。

「表現問題」も同様だ。

『表現はあくまでも表現に過ぎない』。

「丸ごと一人・・・」で、

『タガか表現に対しても、「丸ごと一人・・・の感情移入」を行ってしまっている様な人々』は、

「悪戯な言葉狩り」等には熱心になれても、

『本質的な問題解決は???だったりする・・・』のだ。

その様な人々のロジックの『実体』は、

「自分の感覚に合わせて頂戴・・・、そうしないと、現状のままの自分が保てないから・・・」である。

おバカは、ここでも自分の為に他の人々を巻き込んで、人間社会を硬直化させようとする・・・。

・・・・・・・。

現状の人間社会に必需なのは、正常進化である。

『正常進化の元となるのは、事実・現実』であり、

「特定の誰かの意思の下」で、

事実・現実を歪めたり、

隠蔽したり・・・しようとすれば、

『人間社会の正常進化も阻害されてしまう』のだ。

「知らず知らずの内に人類に大迷惑をかけてしまっているおバカ」や、

「確信犯の性悪工作員」等は、

『そのままの状態なら、

過分な立場を返上するべき』である。

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「小沢の土地・不動産への異常執着」と「小沢援護記事の多いゲンダイ」・・・。

「国会議員を辞めて不動産業でも始めたら・・・」とも言いたくなる位、『小沢幹事長傘下での土地・不動産所得は異常なほど多い』・・・。

某テレビ番組では、

「田中角栄流のお金を増やす方法・・・」等の旨、

『小沢擁護、誤魔化しの為の言い訳としか思えない論』を『宣伝』していた・・・が、

角栄氏全盛期とは違い、人口減少社会化している現状の日本では、

土地・不動産投機が資金の増大に直結するとは、限らない・・・。

では、どの様なロジックなら、「土地・不動産集めに対して合理的な説明が可能なのだろうか・・・?」

『土地・不動産等を所得すると言う事は、その土地・不動産の支配権を得るのと同様』だ。

だから、『「小沢王国の直轄領増大・・・」という様な思惑が在るのなら、正に、合理的』である。

オマケに、政治団体分の土地・不動産等は、次の同団体の権力者に引き継がれる・・・。

ここで、浮上して来るのが、『実質的他国人脈の思惑・・・』だ。

小沢に土地・不動産集めを行わせ、小沢が保持している権力を引き継げば・・・、

「一挙に、自分たちがコントロール出来る土地・不動産も手に入る・・・」のだ。

・・・・・・・。

かつてのバブルの頃、「日本を売れば米国が買える・・・」などという事態が、お金の額面上では起こっていた・・・。

その時、多くの人々の中では、「その方が得じゃん・・・」等の思いが舞っていた・・・と思う・・・。

実際は、「土地転がし等によるバブルという実体」が露呈し、バブルがはじけたから、日本の過剰なお金の膨らみも無くなった・・・が、

バブル時の日本のお金増大の裏には、ある程度の日本の技術等の裏付けも在った・・・。

そして、実際に、膨らんだ日本の資産で、米国の不動産を買いあさった人々も居た・・・。

その様な事態を起こせるのは、日本ダケ・・・とは限らない・・・。

例えば、技術等の裏付けが、今一の国の病的な権力者等が、「日本を乗っ取ろう・・・と画策」すれば、

とりあえずは、「日本の権力者を利用して・・・」と考えても、何の不思議も無い・・・。

そして「種を仕込んだ後」、

「自国内をバブル状態」にすれば・・・、

かつての日本人が、米国の不動産を所得出来た様に、

「日本の不動産所得も容易・・・」だろう・・・。

「一応は、お金の裏付けが在る合法的な不動産所得」に対して・・・、

かつての米国では、反日感情等が起こり、象徴的なビル等の買戻し等が起こったが、

「国力が弱体化してしまっている・・・」と、

「反○感情」のみ・・・で、

『取り戻す手段も削がれてしまう』・・・。

小沢等、「権力者利用の種」、

「日本の国力の弱体化」、

「乗っ取り工作国内のバブル誘発」・・・、

(因みに、何処かの国では、現在、通貨安で、輸出産業が伸び、不動産バブル状態になっていたり・・・する。

因みに、現状では、円高だから、日本買いは割りが良く無い・・・。

しかし、

輸出産業が伸びる事等で、通貨高になる事=膨らんだお金の価値が一期に高まる事なのだ・・・。

輸出産業が伸びたりして、通貨高になれば、安心・・・などという話しにはならず、

膨らんだお金が一期に通貨高になる事=大量の実弾に化ける事なのだ。

その時期に合わせて、日本の国力を衰退させ、円安状態を作り出してしまえば、

効率良く日本買いが行えてしまう・・・のである・・・。)

は、

『日本乗っ取り策略の道筋・・・』なのだ・・・。

オマケに、『日本国内に居ながら、母国国籍である者たちが、参政権まで得れば』・・・。

・・・・・・・。

『略奪文化には十二分の用心が必需』である。

『決して、「上辺・・・」で騙されてはいけない』のだ。

・・・・・・・。

上記の様な、『危険な種』にもなりかねない、小沢幹事長の過剰な土地・不動産所得問題・・・。

その小沢に対する援護記事を連発している日韓、いや、日刊ゲンダイ(現代)等は、

何処かの国の財閥と名前が同じ・・・だったりする・・・。

「単なる偶然・・・」と、『思い込みたくなる・・・』のは、

そのスジの情報・教育で調教されちゃっている・・・かも知れない・・・、

「『平和ボケ』の日本人・・・」なのだ。

・・・・・・・。

『そろそろ、多くの人々が、「目を覚ましても良い頃」・・・』だが・・・。

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「ハイチに千羽鶴」の発想の原点・・・。

米国からは近いが、日本からは、距離でも、文化でも・・・、遠いハイチ・・・。大地震の被害からの復興に、日本が貢献出来る事とすれば、「先ずは、お金」そして、「事態収拾後の耐震設計等の協力等」だろう・・・。

救助等は、近く、正義ぶる事が信条(?)の米国等が、とっくに行っている・・・し、

お金の面でも、ハリウッドスター等々が、自己PRも含めて、実践済み・・・だから、

米国等比較的近隣の先進国等からの救助体制等が十分なら、

現実論では、

金銭面を除いて、

「邪魔しない事が貢献・・・」的な面も少なく無い・・・。

しかし、同じ地球上の人類が被害にあってしまった事に対する「心の整理が必需・・・」な人も少なく無く存在する・・・のが、

「良い子ぶる無害化した人々」を量産する情報・教育が蔓延した日本・・・なのだ。

・・・で、「日本の文化のまま・・・気持ちを表す千羽鶴・・・」が出て来たり・・・する・・・。

元が「良い子ぶる無害化されてしまった人々が思い付く、

『自らの心の整理の為の行動』・・・」だったり・・・するから、

「相手側の文化や心情に対する配慮が???」だったり・・・する・・・。

(「ハイチに千羽鶴・・・」の発案者は、もっと、「自己の本質」や、「自分が行っている物事の実体」等と、良く向き合うべき・・・だろう・・・。)

同じ地球人として、被害を悲しみ、早い復興や、良質な環境が得られる事を望む気持ちの伝達は、良い・・・のだが、

復興時の混乱した社会に、悪戯に自分たちの文化の紹介を持ち込む事は、あまり賢い選択とは言えない・・・。

「気持ちを伝える」のなら、

『混乱状態にある相手側の人々でも、容易にわかる様に伝える・・・のが、礼儀』であり、

その上で、「日本では、この様な時に、千羽鶴に願いを込めて・・・という文化があります・・・等と『紹介する程度』」なら、大きな問題は無いだろう・・・。

しかし、今時なら、

「例え、お金や救助の人・技術等々と一緒でも、自国の文化の誇示や無理強い等は慎むべき・・・」だが・・・。

日本としては、お金や、事態が落ち着いたら、ノウハウが豊富な耐震設計等の面で協力したりすれば良いのだ・・・。

万一、有能な医師やボランティア等が「足りない・・・のなら」、相応の貢献も必要だが・・・。

・・・・・・・。

ハイチ大地震の情報を知り、日本人として、先ず、考え、『行わなければならない事』は、

『自国内の耐震が十分では無い建物等に対する対処』である。

温暖化の進行と共に、

地球自体が抱えるエネルギーも増大し、

大地震発生場所の緯度が、極に近づいて行く場合も増える・・・のだから・・・。

そして、地震程度でエネルギーの発散が十分では無くなる・・・と、

至るところで火山が爆発する・・・様になり、

結果、火山灰で覆われた地球は、急速に寒冷化する・・・のが、

自然の自己調整作用・・・だったりする・・・のだ。

・・・・・・・。

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民主党政権の手口・・・「人寄せパンダ」パーフォーマンス&問題発言等々・・・。

事業仕分けは、多くの一般市民を巻き込む見事なパーフォーマンスだった・・・。そして、昨今話題なのが、「平野官房長官の問題発言」・・・。

こちらも、沖縄の人々に同情的・共感的な多くの人々の関心を引き付けるには十分な「名演技(?・・・一応つけておく・・・)」である・・・。

その裏で、

補正予算は通り、

外国人参政権付与法案の準備も着々と進んでいる・・・。

一般国民の立場なら、

「補正予算の内容」とか、

「民主党政権が今回の国会で通そうとしている法律の内容」等の情報の方が、

『遥かに、重要である』筈なのだが、

所謂「マスゴミ」連中は、

「オコボレ頂戴わんわんの座」を維持すべく、

「人寄せパンダ情報」の『大宣伝』に忙しい・・・。

民主党の『実態』が、

「小沢独裁・・・」である事を考えれば、

『一般日本国民の立場なら、

人寄せパンダ情報等々で、一喜一憂している場合じゃない』のだが・・・。

心ある、与党民主党をはじめとする国会議員が、

「小沢のポチ」等々では無く、

『自分本来の理念に基づいた行動』を起こし易くする為にも、

『民意の発現は重要』である。

先の総選挙時、

多くの人々による、「自公政権にNO!!!」という事態の実体は、

『「癒着構造の利権分配政治」や「金権腐敗政治」等にNO!!!』であったのだと推定出来る・・・。

「政権分配利権を幹事長室に一本化」し、

「ゼネコン利権の臭いが濃厚」な『小沢幹事長が権力を握り締めている民主党』に、

「NO!!!の意思を発現出来ない」としたら、

その裏にあるのは、

「外国人参政権付与にYES」等の『意志』なのだろう・・・。

・・・・・・・。

「仮面日本人」は、至るところに潜んでいる・・・。

・・・・・・・。

第二次世界大戦時に、

数多くの日本人男性を勝ち目の無い戦場へ強制的に送り込んだり、

特攻命令等々で、実質的に、大量に殺して来た・・・だけでは飽き足らず、

終戦時期まで遅延させ、

大空襲や原爆投下まで導き、

数多くの一般日本人までもを抹殺せしめて来た

「日韓併合時に仕込まれている陰の人脈・・・」による

「日本乗っ取り策略」は、

未だに進行中・・・。

『戦後日本の情報・教育が異常な裏』には、「悪質な思惑」が存在している・・・。

戦後のテレビ・マスコミ等が、

「『やたらに』、親朝・・・」だったり、

「朝鮮側の歴史観に基づいて、異常なほどバランスを欠いている、外国人参政権付与法案が浮上して来たり・・・」しているのは、

決して、『「単なる偶然」では無い』。

『不健康な思惑を停止せしめる事が出来るのは、

多数いる一般日本人による日本人として当然の意思の発現』である。

「黙認=乗っ取り容認・・・」と取る文化に対しては、

多くの日本人が、

はっきりと「NO!!!」を突き付けるべきである。

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「3D」&「電気自動車」元年???・・・。

ハリウッド映画のアバター等で注目を集めている「3D」・・・。2010年は、3D元年とも言われている・・・。

もう一つ、元年ともくされているのが、「電気自動車」・・・。

どちらも、『「考え・思いの上」では、理想的な技術』だが、

『「商売が成り立つ価格で、実現出来ている技術レベル」は、未だ未だ、試作品、もしくは、入り口レベル』でもある・・・。

3Dの場合は、言うまでも無く、「専用メガネ」の必要性が問題であり、

電気自動車の場合は、言うまでも無く、「電池の価格と経年劣化」が問題だ。

3Dの場合は、例えば、テレビでも、理論的には、レンズ付き液晶の様なモノを二重にすれば、メガネ無しでも可能・・・だから、

技術開発の進歩の度合いが早ければ、

意外な程短い期間で、メガネ無し3Dが可能になるかも知れない・・・。

電気自動車の場合は、燃料電池になる可能性が大きい・・・。

何れにしても、現状で、何とか実体験が出来る価格範囲で、未熟なれど、3Dや電気自動車を味わえる人々も出ている状態は、

昔なら、例えば、近未来用の試作車に乗れる様な体験が出来る人々の数が増えたような事だから、

人間社会のその手のシステムのハードルが下がった事と同じで、

ある種の規制緩和や自由化の様な物事である・・・。

悪戯な規制緩和や自由(競争)化は、社会の荒廃と繋がっているが、

現実逃避用の者・物・事を欲しがっている人々の欲動に応えなければ、

益々荒れた社会になってしまう・・・のが、現状の情報・教育等が作り出している現状の人間社会だから、

この手の規制緩和や自由化的な物事は、

現状人間社会にとって、ある種の必要悪でもある・・・。

もちろん、本来なら、未熟な試作品レベルの製品が巷に溢れる事は、好ましく無い。

お客様を使って、製品熟成の為の実験を行わせている様なもの・・・だから、

本来なら、現状レベルなら、

電気自動車は、普通の車より安く、3D映画は、2Dの映画より安いのが当然だ。

しかし、株主や経営者への配当・報酬を優先したい企業は、

力の弱い一般市民のお客様に対し、結構な支払いを求めている・・・。

そして、情報・教育の操り人形と化している人々は、

喜んで、高額な料金を払い、メガネまでかけさせられて、3D映画で、更なる操りの糸を自分に結び付けていたり・・・する。

(だから、3D映画そのものより、メガネをかけたままその映像に見入っている人々を見ていた方が、現状人間社会の実情が実感出来、面白いかも・・・。)

重く・高く・大きな電池を積んだ高額の軽自動車に、優等生ぶって乗っている人々の顔を見てみると、

操る者は取りたい放題・・・となってしまっている理由も解る・・・かも・・・。

そして、人類は、粛々と、人類滅亡への道を歩んでいたり・・・するのだ・・・。

全く・・・。

「試作品レベル商売元年」は、「人類滅亡元年(あと何年で、本当に人類ゼロとなってしまうのか・・・?は、今後次第だが・・・。)」と言いかえた方が良い・・・かも・・・。

解り易くしたいのなら、

例えば、

映画を見る前に、監督等の過剰な贅沢生活を見る事だ。

そして、その源泉に思いを至らせる事だ。

「何故、自分が貢ぐクンになってしまっているのか・・・?」を自分の本質に問いただす事だ。

電気自動車を買う前に、その企業の実態や経営者・株主等を見る事だ。

電気自動車・・・で、大衆とお金を巻き込み、危うい実態を何とか誤魔化そう・・・としていたり、

経営者や株主等が、アワヨクバ一儲け・・・を企んでいる様な表情をしていたり・・・していないだろうか・・・。

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遺体写真を拒絶する現実逃避人間たち・・・。

裁判員制度の導入により、一般市民であっても、「惨い殺され方をした人」等の写真を見るべき立場に置かれる事も出て来た。

この手の問題で、先ず、多くの人々が認識しなければならないのは、

『それが、この「現状の日本社会で起きている現実」である事』に他ならない。

『写真を見る立場にあろうが、無かろうが、「それが、この現状の日本社会の現実」』なのだ。

この現実から、逃げなければ、

多くの人々も解るだろう。

何故、「産まれながらの格差の是正」や、「適材適所」等々が「必要」なのか・・・。

何故、「情報・教育の健康化」が「必要」なのか・・・。

「自らは、直接、事件・事故等の被害者にもならず、

現状の日本社会で、相応に恵まれている・・・から・・・」と言って、

『日本社会の現実から逃避している』様・・・では、

『とても、大人とは言えない』。

(本来なら、そんな状態の人なら、選挙権等も与えるべきでは無い。)

「その様な状態の人々を量産する事」によって、

『「現状利権を正当化しようとしている」現状権力者や大金持ち等々』は、

『本当に見苦しい』。

『「醜悪な者たちの不当な利権を維持させてしまっている」から、

「醜悪で悲惨な事件・事故等」が、

「毎日」、

「至る所で起き」、

「その現実が、現状日本社会を告発している」』のである。

『事件・事故等の当事者になってしまった

「もはや新たな意思の発現さえ閉ざされてしまっている悲惨な状態の告発者」の声を、

聞こうともしない

「愚か者の現実逃避バカ」には、

本来なら、裁判員になる資格など在り得ない』・・・。

その様な人々は、

「何故、自分が、

愚か者の現実逃避バカ状態で居られるのか・・・?」

『その実体ぐらい確かめるべき』である。

現状人間社会の負の部分を、他の人々に無理強いして得ている利権など、

身勝手な考え・思いの上では正当化出来ても、

本質的な正当化のお墨付きが得られる訳も無い。

『人間社会を健康化し、地球生命体細胞群の永続という永遠の命を手に入れる為に力を加える

「自分の実体に忠実な人生」を歩むのなら、

現実を直視し、

歪んだ現状を一刻も早く是正する為にも、

自らが持つ本来の能力を発揮するべき』である。

大人たる者、誰もが、現状の現実から目を逸らしてはいけない。

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「脳トレ」ネガティブ情報、「肉食」賛美情報の裏・・・。

脳トレ自体は、相応の効果がある。「やらないより、やった方がマシ・・・」である事は言うまでも無い。

それなのに、「何故、脳トレ『ネガティブ情報』が配信されるのか・・・?」

その裏には、『一般庶民の脳力向上を好ましく思っていない人々の存在』がある・・・。

代表的な脳トレの漢字問題や、簡単な計算、指回し等の身体からの脳刺激等々を行えば、

「脳が活性化」すると共に、漢字等を『覚える力も向上』する。

現状の学歴担保社会では、「学歴の実質=特定の情報を覚えている事」だから、

特定の情報を「覚える資質」を『多くの人々が備えてしまう』と、

『格差のお墨付きの一端が崩れ去れる事』になる。

結果、現状で優位な人々の一部には、

「自分たち以外の『愚民化状態維持を望む欲動』」が生まれる・・・。

そこで、立場を利用した『ネガティブ情報』の発信となったり、している・・・。

人は、マスコミ等、多くの人々が「社会的に、応分の価値を持っている=ちゃんとしている・・・」と認識しているところから、

「大々的に、ネガティブな情報を流される」と、

「いけない事」と『勘違い』し易い。

「いけない事=行うべきでは無い事・・・」だから、

「『脳トレ離れ』が誘発される・・・」という訳だ。

「脳トレを、もっと、効果的に・・・」等の『多くの人々の能力向上を望む』情報なら、

『ネガティブである必要など無い』のだ。

「脳トレ」と逆の状態にあるのが、「肉食情報」である。

テレビ・マスコミ等で、「大々的に肉食賛美情報」が流されている・・・と、

多くの人々は、「肉食=良い事」と『勘違い』する。

肉食賛美情報の中には、

「肉食は頭を良くする・・・」などという???なモノまである。

実際は、

「肉も魚も食事時の扱いが同様のタンパク質」であり、

洋食のコースの様に、「肉か?魚か?どちらか一品を選択する」場合が多い事を考えれば、

『肉食の選択の実質は、相応の魚食の放棄に他ならない』。

「肉食と魚食のどちらが、脳にとって有益か・・・?」は、言うまでも無いだろう。

筆者の『実感』でも、例え、缶詰でも、余分な添加物等の無い魚を食べた時の方が、

肉食時より頭は良く働く。

(因みに、キャベツが旬な時期は、

夕食でも、

キャベツと、良質な鯖缶と、きざんだネギとを合わせて、醤油等で味を整えた一品と、

ゴマ+玄米ご飯と、

ワカメ・豆腐等の味噌汁、

+ソフト・ドリンクで、

頭も身体も満足・・・だったりする・・・。

逆に、添加物等をいっぱい含んでいる餌で育てられている様な、

安いが、質の良くない牛や豚の肉を食べると、

身体もだるく、頭が詰まっている様にさえ感じる場合も少なく無い。)

・・・・・・・。

「比べっこ原理主義」である現状人間社会では、

情報も発信側が、

「自分の優位性を保つ為に発信」していたりする場合が少なく無い。

どんな情報でも、その目的や裏等を推察しながら、自分でちゃんと消化して、吸収したり、放棄したり・・・する事を忘れてはいけない。

『自分の判断を放棄する事=自分を「情報による操り人形」にしてしまう事』なのだ。

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島根女子大生殺人バラバラ事件の特徴点・・・。

未だに解決されていない島根女子大生殺人バラバラ事件・・・。しかし、報道情報には、この事件の他の事件とは、「微妙に違う特徴」が露呈している・・・。

それは、目撃証言の質だ。

当初の目撃証言でも、「二人連れの男たちが、被害者と同様の衣服を着た女性を挟んで歩いていた・・・」と、

『事細か』だが、

その後の駅方面の交差点目撃証言も、

被害者が履いていたと推定されている片方の靴が発見されたところでの「不審車」の目撃証言でも、

やはり、『事細か』・・・なのだ。

「通常は、事細かな証言の裏はとり易い・・・」から、

例えば、「不審車などは、直ぐに、見つかっても、よさそう・・・」だが、

『何故か、「証言の事細かさ」とは裏腹に、今のところ、報道から、「出てくる者・物・事は、不透明」』だ・・・。

この様な事態が起こる場合、

『警察の捜査がかなり核心部分にまで至っている場合』と、

「迷宮的様相を示している場合・・・」等が考えられるが、

果たして・・・。

・・・・・・・。

冬になると、雪に包まれてしまい捜査が困難になるから・・・か、山間部分の捜査を優先して行って来た警察も、

現在では、市街地近くへと、その捜査範囲を近づけつつある・・・。

一般論として言える事は、

例え、空き家でも、

その空き家を取り巻く状況を知らない人間にとっては、

犯罪行為等での利用は躊躇される・・・。

特に、「支配欲が強く、慎重なタイプ」の犯人なら、尚更・・・だ。

「後になって、遺棄されたと推定されている片方の靴」にしても、

「犯人が自ら保持したまま・・・だと、かなり強い証拠物になってしまうから」・・・、

「捜査の誤誘導目的も合わせて、然るべきところに遺棄・・・」と、推定すると、

辻褄が合う・・・。

「証拠物を犯人が自ら保持・・・という状況」は、

自分とは無縁の空き家使用とは相反する・・・。

無縁の空間使用なら、その空間から日常空間への移動の間に埋める等遺棄してしまう機会はいくらでもある・・・。

捜査の誤誘導等、「『自らがコントロールする事』を好んでいると推定出来る」犯人像から浮かび上がって来る解体等の犯行現場は、

「自宅等、犯人が支配出来ている空間」である可能性が高い。

「事細かな証言と、犯人支配空間との間には、何らかの関係があるのだろうか・・・?」

被害者が異郷の女性である事を勘案しても、

地元ヒエラルキー・その地域で幅を利かせている宗教、業界等の団体等のチェックは、必要かも知れない・・・。

(上記、あくまでも私見です・・・。)

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名護市長選で普天間移設反対派市長誕生・・・。

市民を二分してしまった市長選・・・。民主党の『期待を持たせる言葉』を頼りに、『少しでも県内米軍基地を少なくしたい・・・「沖縄の本音」』・・・。

沖縄の本音は、当然だ。

しかし、「国同士の約束」&「10年以上もの年月をかけた調整」・・・という経歴を持つ普天間移設問題・・・。

民主党政権が、『日本国・日本人の為の、現実主義政権』なら、

「普天間の次からは・・・」とやるのが当然。

ところが、

選挙で一票でも多い票が大切で、「票の数=力」という「小沢流の論理」の下に権力維持を図っている民主党は、

先の総選挙で、

沖縄に対しても、「八方美人的手法で票集め・・・」に走った・・・。

何しろ、

「在日韓国人の団体まで利用し、見返りに参政権を・・・」という様な、

『節操の無い票集め実態』でも、

政権交代してしまえば、

権力を持ちさえすれば・・・、

「何でも通る・・・」と

『勘違いしている』様相の民主党・・・。

ところが、

『防衛・安保が米国頼りである事は、一日二日で変化する訳も無い』。

『米国頼りの防衛・安保の上に載ったバランスの上で、経済活動も行っている』日本国・・・。

『足元の防衛・安保が揺らぐ事=経済も揺らぐ事』に他ならない・・・。

「八ツ場ダム」問題でも同様だが、

『長きに渡って調整しながら決めた物事』は、

政権交代が実現したから・・・と、

急に変更しても、

上手く行く・・・訳が無い・・・。

「結局、実質的に民主党がもたらしているのは『混乱』」である。

「普天間移設」も「八ツ場ダム」も、

『長きに渡る調整の延長線にしか、収拾どころは在り得ない』。

『日本国を混乱に陥れている民主党』・・・。

その裏で、粛々と進んでいるのが、「外国人参政権付与法案

(注、「たかが、地方参政権ダケ・・・だから・・・」と、

『無用心にさせられてしまってはいけない』。

「たかが、竹島・・・」で、『どうなっているのか・・・?』

漁業協定まで反故にされているではないか!

「たかが、少人数の拉致・・・」で、「どうなっているのか・・・?」

最初の少人数の拉致を摘発しなかったら、その後も、続々と拉致が続いてしまったではないか!

「不当な手段でも得るモノを得れば、勝ち=得た者が優秀・・・」という様な文化は、

日本には無いが、他の国では、その様な文化のところも在る・・・。

そんな国の民の言い分である「大した事無いでしょ・・・」は、

「支配しても良いというお墨付きを頂戴と言っているのと同じ・・・」なのだ。)

」・・・であり、

日本国の混乱で、漁夫の利を得ているのが、

「何処の国か・・・?」

(実際に、通貨安で、輸出産業が絶好調・・・の国もある・・・)

を考えれば、

『民主党政権の実体』が、

誰にでも解るだろう・・・。

目先の甘い汁で票を釣る政権の『裏に在る』のは、

「他国の権力者」・・・だったりして・・・。

日韓併合という表看板の裏に潜んでいる・・・「日本乗っ取り作戦」は、未だに進行中・・・。

・・・・・・・。

沖縄の方々も、もちろん、その他の地域の方々も・・・、

「目先の上辺の甘い言葉」に一喜一憂せず、

『物事の本質をジックリを考えながら、判断を下して頂きたい・・・』と、

切に願っている・・・。

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少女出演DVD問題・・・。

『「アイドル」の名の下』に、『実体としては、自慰ツールの製作・・・』という『金儲け商売』は、後を絶たない・・・。

「何故か・・・?」

言うまでも無く、『現状の多くの人々の行動原理や精神構造や人間社会が不健康だから・・・』だ。

何故、「自慰ツールを欲しがる人々が数多くいて、それらが売れるのか・・・?」

理由は幾つかあるが、代表的な問題は、

「性の独占」と「特定の美意識による洗脳」である。

何故、「性の独占」と「特定の美意識・・・」なのか・・・?

其処には、『人間社会の支配・被支配の構造問題』があり、

『「お金の問題」もその事と密接な関係がある』。

「他人を支配したがったり」、

「他人にコントロールしてもらいたがったり」・・・してしまう『欲求(もちろん、無意識レベルも含む)』は、

「自分で自分を健康的にコントロールしない事の『代償欲求』である」場合が多い。

つまり、基本的には、

『「過剰な代償欲求追及型の人間社会システム」が、「全ての元凶」』なのだ。

(因みに、「人間の実体・実態に忠実な人間社会とは、どの様なものになるのか・・・?」

皆様、是非ともお考え下さい・・・。

若干のヒントが必要な方は、他の記事をご参照下さい・・・。)

・・・・・・・。

具体的に考えてみよう・・・。

人類の歴史を振り返れば分かる通り、

支配権を争い、支配権を得た者は、富と権力を得る。

富と権力に基づいて、自らの美意識に基づき、自らの理想の異性を手に入れる事も可能になる。

その結果、権力者の富のオコボレの分け前や、権力そのもの等が欲しい異性は、

化粧やスタイルつくり等に励み、権力者好みのスタイルに自分を染め、

オコボレにありつく競争行為をより優位に行おうとしたり・・・する。

「この様な精神構造の関係」は、

王の様な立場の周囲だけに限らず、

一般市民の社会も、同様のロジックで動いて行く・・・。

人間とは、意識3割無意識7割で動く生物・・・だから、

無意識部分で、自らと同様の行動原理や精神構造を把握出来る事=支配者の安心用件=被支配者の行動可能原理になる・・・から、

精神構造や行動原理の相似性が、その支配社会に誕生する事になる・・・のだ。

結果、

王になれるみたいに、能力を磨いている男性や、

既に、ある程度の、お金や立場等「能力の対価として得られる者・物・事を保持している」男性等の周囲には、

それらに基づいた者・物・事を求める女性が群がる・・・という具合になったり・・・する。

そこで、「全ての人々が、自分が納得出来る者・物・事を得られる」のなら、

「代償欲求の追及や自慰行為など、必要無い・・・」のだが、

『実際は、「一部の人々が支配する人間社会」=「多くの人々が、不平や不満を抱えるシステム」』だから、

「代償欲求の追及欲動」や「自慰欲動」は、至るところで噴出している・・・。

そして、『欲求があるところに、望まれる者・物・事をぶら下げれば、「金儲けが可能」・・・』となるのだ。

「金」=権力や能力の対価となる「『無記名の』代償物質」だから、

「どんな手段でも、ある程度以上のお金を保持」してしまえば、

「相応の権力や評価が得られてしまう・・・」のが、

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の実態だったりする・・・ので、

「多くの人々が、短絡的な金集めに奔走する・・・」から、

自慰ツールの製作も後を絶たない・・・。

・・・で、「この手の問題の解決法」は、

『先ず、実体・実態把握』である。

「アイドル」などという「綺麗な上辺」は止め、

「自慰ツール」は

『「自慰ツール」として認識する事』だ。

因みに、

歌が下手糞でも、アイドルになれたりする・・・のは、

「自慰ツールとして成り立つから・・・」だったりするのだから、

『歌がちゃんと上手い、歌手は歌手』、

『演技がちゃんと上手い、役者は役者』、

『歌も演技も・・・下手糞だが、

自慰ツールとして成り立つ様な姿・形等を備えて売っているのなら、

「自慰ツール」』、

と、『ちゃんと実態通りの名で売れば良い』のだ。

・・・そうすれば、

「歌や演技が下手糞なクセにテレビ・マスコミ等で珍重されている異常な人々」も激減し、

「自らの子どもを『自慰ツール』にする親」なども、激減する・・・筈である・・・。

もちろん、その為には、

「大前提として、『産まれながらの格差等の是正』が必要」だが・・・。

大前提無き場合、

「『必要な』お金の為に・・・」で、

「身体を売る人々・・・」も、

「自らの子どもを自慰ツール・・・」も、

無くなる訳が無い。

この意味からも、『科学的に正当性の無い格差は悪』である。

・・・・・・・。

何事でも、上辺の綺麗ごとで、操られる人々の数が減れば、

問題の解決もより容易になるのである。

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NHKクローズアップ現代の「自己責任問題解決論」・・・。

格差社会は、自己責任・・・とは、不当な手段で優位に立っている者の言い分に他ならない・・・。

其処までは、良いのだが、

「不当で、過剰な、自己責任問題」を解決する為に、

「社会を頼れ・・・」では、

実質的に

『現状適応の強制』に

他ならなくなってしまう・・・。

本来の「自己責任解決法は・・・?」

言うまでも無く、

『実体・実態把握による呪縛解除』である。

具体的には、

「自己責任であるべき事」と、「自己責任にはなり得ない事」を、

「実体・実態に基づいて区分」し、「把握する」事だ。

『現実は、短絡的な丁半バクチとは違うから、自己責任問題も、物事によって、全く、責任の有無は違う』のである。

例えば、

「産まれながらの格差」を、

「自己責任である・・・」と言う様な『現実離れした人々』は、

現在では、『圧倒的なマイナリティ』だろう。

言うまでも無く、人の誕生・死が細胞ごとに起こっていて、

霊界やあの世等の概念は、丸ごと一人の死生観に基づいている事がはっきりしている現在、

「産まれながらの格差」は、自己責任に成り得ない。

「産まれながらの格差に基づいているその他の物事」も、

『自己責任割合は少なくなる』。

例えば、子ども時の、飲食物や住・情報・教育等々の環境問題等が、それにあたる。

子どもは、親に対して、例えば、「その食べ物は嫌い・・・」等とは、主張出来ても、

食べるもの自体を主体的にコントロールは出来ない。

「情報・教育・自分がコントロール出来る環境等への接し方」になると、

『自己責任割合が少し高まる』。

「情報・教育を鵜呑みにする・・・」も、「疑問を持ち、自分で確かめる・・・」も、

「自分の部屋等が与えられていれば、その部屋等の中を掃除するも、しないも・・・」、

同様に、『それぞれの能力相応』に、「自己責任割合の高い物事・・・」になる。

「与えられた情報・教育を鵜呑みにして、自らを社会適合性の高い生き物に仕立てる様な行為」も、

「自らの意志の下」・・・なら、『自己責任になる』だろうし、

「親や先生等の意思の下」・・・なら、『自分で自分をコントロールする事を放棄した事』になる。

そして、社会に出て、仕事を得ても、

「大人になったから、全てが自己責任・・・」という事にはならない。

例えば、「米国発の金融恐慌の様に、多くの日本人が十分に認知し得ないところで起きた物事の余波など・・・」は、

「それを知りえる立場にあった者たち」にとっては、「自己責任・・・」でも、

「通常の努力では知りえない立場や能力の者たち」にとって、「自己責任である訳も無い」。

その様な事態の下、

例えば、「派遣切り等の憂き目に合ってしまった・・・」としても、

それは、「雇用会社の自己防衛の為の犠牲であり、

切られた人々の自己責任では無い」。

本来は、「その様な事態に対して、相応のセーフティーネットが有って然るべき・・・」だが、

「セーフティーネット無き構造改革の責任」は、

「立場・能力等的に、知りえるのに・・・、その様な政権に一票を投じてしまった人なら、その分だけ、自己責任がある」が、

「・・・知り得なかったり・・・、その様な政権に票を投じていない人なら、自己責任が、ある訳も無い」。

『何事でも、重要なのは、実体・実態把握とそれに基づいた判断・行動等』である。

実体・実態把握が疎かだと、知らず知らずの内に自らの意に沿わない政権等に一票を投じてしまう危険性も高まったり・・・してしまう。

『自らの自己責任を実体・実態把握する・・・』なら、

「過剰な呪縛からは解き放たれ」、

「必要な『自分自身の』改善点」も見出せる。

「自分自身の改善点」が見出せれば、

「自然と行うべき物事が認識出来る」から、

「自然なやる気」も出たり・・・するのだ。

「社会に頼って」しまっては、自らの自然なやる気など出る訳も無い。

「知らず知らずの内に、現状権力者等にとって都合の良い歯車と化してしまい」、

「ホンの少しのオコボレを頂戴し続けながら、何も考えないお墨付きの一票を投じさせられたりする・・・」事を

『多くの人々が繰り返している・・・から、

一向に、人間社会の病気も改善しない・・・』のだ。

逆に、『多くの人々が、自らの実体に目覚めれば』、

例えば、

「科学的に何の正当性も無い産まれながらの格差」など、

『あっと言う間に「是正するのが当たり前・・・」』となる。

『人間社会の病気も急速に改善し、人類・・・地球生命体細胞群の永続も可能になる』のだ。

「知らず知らずの内に、人類滅亡に力を加え続けるのか・・・?」

「自分の実体に忠実に、地球生命体細胞群の永続に貢献しよう・・・とするのか・・・?」

・・・それこそが、『究極の自己責任問題』である。

「あなたは、どちらの人生を自分の責任で選びますか・・・?」

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「鳩山vs谷垣」党首討論・・・。

穏便な平和ボケ優等生タイプ・・・の谷垣・・・。その追求は、『甘過ぎる』・・・。超大金持ちボンボンの鳩山、その回答は、『世間離れ』していた・・・。

母親からの『月々千五百万円にも上る』資金提供を、

「天地神明に誓って、全く知らない・・・」

「もし、私が知っていた事が判明すれば、議員バッチを外す・・・」旨、語った鳩山・・・。

それに対し、

「異常なほど多額のお金が、自身の口座に入っていても『???である事の異常性』」さえ、

満足に追求出来なかった谷垣・・・。

コレでは、自民党の支持率回復など「無理・・・」だろう・・・。

・・・・・・・。

自民党は、実質的に終わっている。

参院選候補者に、

「既に賞味期限切れ・・・的候補者が乱立しそう・・・」な状態や、

若手として「美人・・・」や「世襲小泉・・・」に『頼っている・・・』様では・・・。

しかし、

「自民党が終わっている・・・から・・・」と言っても、

現状の『在日朝鮮人のご都合政党化している・・・民主党』に政権を与え続けていても

良い訳が無い・・・。

「選択的夫婦別姓法案」も、

「外国人参政権付与法案」も、

『日本の国の体制や文化を、朝鮮的に改造する為の法案』に他ならない・・・。

・・・・・・・。

日韓併合時に、

お金や仕事や別天地等々を求めて「好き好んで渡来した人々」と共に、

渡来している・・・『日本乗っ取り工作要員』等が、

「好き好んで渡来した人々」や、「懐柔・コントロール可能な日本人」を巻き込んで、

「本来の意図である日韓併合=朝鮮権力者による日本乗っ取り」という筋書きの実現の為に・・・、

『日本の体制・文化等の改造に着手出来ている・・・現状』は、

『非常に危うい』。

「好き好んで渡来した人々」は、

「変な思惑など持たず日本に居続けたい」のなら、

『帰化するのが普通』だ。

「朝鮮人である事のアイデンティティー」や「朝鮮の文化」に『拘る』人々は、

終戦時にほとんどの日本人が、其処で築いた財産の多くを残したまま朝鮮半島から引き上げた様に、

『日本から引き上げるべき』である。

日本に居続けながら、朝鮮の文化で日本を染める・・・とは、

「散々、自分たちが率先して批判して来ている植民地化」と『同様の物事』である。

日韓併合時には、日本側の人々は、自分たちの文化と共に、経済も技術も朝鮮半島に持ち込み、

朝鮮半島の急速な近代化をもたらしたが、

その時に、好き好んで日本に渡来した人々は、日本側に対して、同様の貢献もしていない・・・。

「日韓併合より性質の悪い物事を行うつもりなど無い・・・」と言うのなら、

「夫婦別姓」も、「『外国人のまま』で、参政権を得る事」も・・・、

『潔く諦めるべき』である。

民主党をはじめとする国会議員や、官僚ども、等々の「平和ボケ」連中もしくは、「確信犯」・・・も、

その様な『国の体制や文化の改造に手を伸ばす』のなら、

『その前に、それぞれの国会議員が、その理念の下で集まる、政界再編を行うべき』である。

本来、

「お金や権力で集合している人々・・・では、

『国の体制や文化の改造の権利など持ち得ない』」のだから!

歴史を見ても明らかな様に、

『越権行為が戦乱を生む』のである。

『平和主義者なら、今の内に態度を改める』事だ。

・・・・・・・。

それにしても、谷垣も鳩山も・・・、

『終わっている』・・・。

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「小沢vs検察」最終戦争(?)の行方・・・。

「短期決戦に持ち込めれば、持ちこたえられ、実質的に勝利を収められる・・・」と計算している小沢幹事長サイド・・・。

「お金の出所、使い道を一つ一つ潰す地道な捜査を続けていれば、必ず巨悪を炙り出せる・・・」と外堀から埋める正攻法を行い続けている検察・・・。

「現行法で違法か?」「否か?」という

『短絡的法律論』は、立法府の主役である国会議員には適用するべきでは無い。

『法律を作る者に対しては、現行法以上の正当性が求められて当然』である。

そうしなければ、

「節操の無い、法律違反にならない手法」を用いても

(当然、その方がより有利に競争行為が行える)、

お金や人気を得た者たちが、

『容易に立法府の主役となれてしまい、

その様な手段で立場を得た者たちが作る「お手盛り法律」等々により、

日本社会がどんどん堕落してしまう・・・から』だ。

先の総選挙時に、

小沢幹事長主導の民主党が、

『見かけ上は、一般日本人と何ら区別のつかない永住外国人』の団体までも使って、

「何が何でも・・・より有利に・・・と、選挙戦を行った手法」なども、

『「節操の無さ」という面から見れば同様』だが・・・。

・・・・・・・。

小沢氏の『億単位のお金』だって、

「90年代に口座から降ろした実績があり、その後、タンス預金・・・」とは、

『普通の人なら、信じられない話し』だろう・・・。

言い訳的に、「銀行に預けておくより、安全・・・」等の旨、報道されていたが、

『それは、一般人なら仕方無いが、「国会議員が、自国の銀行が危ない・・・」では、お話しにならない・・・』・・・。

普通に考えれば、

「90年代に降ろした億単位のお金は、

『当然、その時期に、そのお金が必要な物事を有していたから・・・』で、

『時間をかけて綿密に調査すれば、必ず実態の出てくる類の話し・・・』」なのだろう・・・。

その様な理由から、

小沢幹事長サイドとすれば、

「勝ち目があるのは短期決戦のみ・・・」で、

「短期決戦での上辺上の決着」を

「永続的に有効化し、さらなる追求から逃れる為」に、

「国民からのお墨付き」を得る事が、

「現在一番の目標になっている・・・」だろう事は想像に難くない。

・・・だから、

小沢幹事長等々のお仲間・・・「民主党系のテレビ・マスコミ等」では、

「小沢サイドの情報

(こちらこそ、小沢サイドからの「ご都合・お手盛りリーク情報」なのでは・・・)を

『大宣伝』」し、

『大衆に対し、「正義は小沢サイドにあり」の「イメージを焼き付ける事」に必死になっている』・・・。

・・・・・・・。

一般日本人なら、

そんな「お仲間」テレビ・マスコミ等にも、

検察にも、

『操られる事無く』、

冷静に、

「本来なら、どうあるべきか・・・?」を考えながら、

各政党の態度や、

検察の捜査や、

事件の行き先や、

各報道機関の報道等々を

注視するべきである。

・・・・・・・。

もし、

「小沢側のお金の問題が、

『現行法等では、追求出来ないから・・・と、実質的に不問にされる様な日本社会』となってしまうと・・・どうなるのか・・・?」

そんな、「狡賢い者がより有利になる社会・・・」の時を重ねてしまえば・・・、

『行き着く先は、人類滅亡である』事は、

誰もが簡単に推定出来るだろう・・・。

現行法を言い訳に、狡賢く利権の増大を謀る者たち等を、国会議員などに頂いてしまってはいけない。

そんな行動原理が生む二大政党制や政界再編など、

「例え、実現出来ても」、

「『最初から、大問題の上に立っている』砂上の楼閣」なのだ。

小沢も『目を覚ますべき』である。

「人類が今望まれている物事」は、

『事実・現実と人間社会とのズレや乖離を是正する事』である。

「金権腐敗政治と決別する」のなら、

『自らを曝け出して、

二度と同様の物事が出来ない様に、

法改正を望むくらいの潔さ』が無ければ!

人の世の為になる捨石の態度とは、正に、その様な態度の事を言うのである。

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「レンホウ差別発言」まつり問題・・・。

民主党レンホウ議員が元々日本人では無い事は、言うまでも無く、事実だ。(だから、日本で被選挙権を得たりする・・・為には、帰化が必要だった。)

元、テレビ出演者でもあり、『口なめらかな事』も事実であり、

先の「事業仕分け」でも、

「口なめらかさ」を最大限に生かして大活躍していた・・・事も事実だ。

しかし、その「事業仕分け」時のレンホウ議員の発言の内容の一部には、

『多くの人々が???と思わざるを得なかった物事も含まれていた・・・』事も事実だ。

例えば、スーパーコンピューターの開発についての「・・・世界で二番目ではダメなのか・・・?」という旨の発言などは、その代表例だろう。

ここで、ある種の疑問が生じてくる。

レンホウ議員の「???発言」は、

「彼女が、元々からの日本人では無いからゆえに、出たのか?」

「否か?」

「レンホウ議員に対する差別だ!」と訴えている人々の多くは、

「彼女が帰化した日本人だから、???の発言が出た・・・」とは思っていない筈だ。

そればかりでは無く、「???発言とさえ思っていない」場合も少なく無いのではないだろうか・・・。

レンホウ議員の発言に抵抗を感じた人々の多くは、

彼女の名前や生い立ちを帰り見て、

「元々からの日本人では無いから・・・、その様な発言が出来てしまうのだ・・・。」と、

『直ちにぶつけどころが得られない怒りの矛先を、

「知らず知らずの内に、

見え易い者・物・事に向けてしまっている」』のだろう・・・。

それならば、

この問題で、肝となっている

『その「???発言の源泉」は何か・・・?』

レンホウ議員の世代で、

日本国で情報・教育を受けて来た人々は、

言うまでも無く、

「戦後の日教組等の教師やテレビ・マスコミ等の情報・教育」で育てられて来ている。

「日本が二番でも・・・」という

『多くの普通の先進国である事を目指している国々では、「在り得ない発想」の「源泉」』は、

『その手の情報・教育にある』のである。

そして、その手の情報・教育では、

「帰化した日本人」等、

「『上辺では』、マイナリティー等、弱い立場と『考え・思える』者・物・事」に対しては、

『まるで、腫れ物に触る様に、過剰に上げ奉る事』を

『正義である様に認識してしまうロジック』が、

『仕込まれている』・・・。

実態・実体を把握させず、

「一部の偏った上辺情報のみ」を過剰に刷り込み、

「偏った上辺情報を覚える事」のみで『情報所得欲を満足せしめ』、

「偏った上辺情報のみの判断を誘う」事で、

「腫れ物に触るような、過剰な上げ奉り」が起こされているのだ。

(例えば、

日本にいる朝鮮人の多くは、

日韓併合時に、人によっては密航までしながら、

仕事やお金や別天地等々を求めて渡来した人々・・・なのだが、

その様な実態を隠蔽して、

数は少ないが、実際にあった戦時中の強制連行の情報を

誇張すれば、

日本にいる朝鮮人の多くは、

「無理やり連れて来られたかわいそうな人々」という実態とは異なる印象が、生じる。

そして、実態を知らない人々は、実態を知らないがゆえに、かわいそうな人々を、

腫れ物扱いしたり・・・して、過剰な言い分まで、丸呑みしたり・・・してしまう・・・。)

そして、その結果、生まれる事が可能になってしまっているのが、

至る所で露呈している「本当の事を差別にすり替え『利権化する』悪態」である。

本質を追求する人々など稀だから、

『上辺さえそろえてしまえば、利権など、いくらでも作り出せてしまう・・・』のは、

如何にも上辺は綺麗ごと・・・の、NPO枠や宗教法人枠、研究会や勉強会等の枠を使った、

昨今の資格商売にしても、貧困商売を見ても、宗教団体の商売を見ても・・・、過剰な被差別利権等々を見ても・・・、

明らかである。

実態としては、

『正義ぶって差別祭りをする人の多く=戦後の情報・教育の操り人形、

もしくは、確信犯のそのスジの工作員的人々』なのだ。

そんな物事から、一刻も早く、自分を解放して頂きたいものである。

『知らず知らずの内に、自分に括りつけられている「操り人形の糸」を切った分だけ、

「本当の自分」が姿を現す』のだから!

「操り人形の糸でがんじがらめになっていては・・・、

病的に高揚する事はあっても、

自分本来の『元気』など出る訳も無い」のである。

知らず知らずの内に、

レンホウ議員をダシに、代償欲求の追及行動に邁進「させられて」いないで、

レンホウ差別発言問題」を『キッカケ』に、

「自分も含む『者・物・事の本質』に思いを至らせ、

自らの本質を縛っている『操り人形の糸を切る人々が増えれば良い』・・・」のだが・・・。

|

TOSHIvsホームオブハート問題・・・。

音楽・芸能界では、宗教団体の類が一生懸命活動している。何故なら、広告塔とお金の両方をいっぺんに手中に収める事が可能になるから・・・だ。

「過剰なほどに頼る者・物・事を求めてしまう精神状態」は、

多くの場合、

『現状の情報・教育ゆえの精神的発達の阻害』により作られている。

『小中学校から「ちゃんとした心理学」や「ちゃんとした人間学」は、必需』である。

テレビ・マスコミ等も、もっと、現在の人々が『本当に必要としている情報』を大量発信しなければ!

「芸能人や有名人やブランド品等々に依存させる様な情報を大量配布」していながら、

『依存症を防ぐ為の自己理解・把握・コントロール等の情報を大量配布していない』のは、

『悪質』である。

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公明党等が「外国人参政権付与法案に賛成」の訳・・・。

日韓併合時に密航までしながら大量に日本に渡来した朝鮮人たちの多くには、当然、日本国内に頼れる親類縁者がいる訳では無い。

そこで、人脈を作る為に・・・、不安を紛らわす為にも・・・、

少なく無い数の人々が「宗教の門を叩いた」・・・。

その結果、

幾つかの宗教団体では、そのスジの人々の割合がかなり増え、

一部の宗教団体の中には、

「同様の立場の者たちの連絡組織」や

「互助会的性格のモノ」、

或いは「実質的工作組織」等の

グループが乱立する事になった・・・。

時を重ねるにつれて、

それらの一部が、

離合集散を繰り返したりしながら・・・、

「その組織自体が一つの宗教団体」となったり、

「大きな組織でも、

その構成員の中での実権をそのスジの人々が握る事により、

実質的に、そのスジの宗教団体と化したり」・・・しながら、

現在に至っている・・・。

『平和的な連絡組織や、互助会等々なら、全く何の問題も無い』。

しかし、

日韓併合時に、「何れは日本を乗っ取る・・・」と思いを強くした権力者たちの流れに通じる人々は、

『「宗教団体を隠れ蓑にした実質的工作組織」として、

日本国内で活動』している・・・。

その様な「『上辺は』宗教団体、

もしくは、

宗教法人格を所得出来ていない場合は、

宗教では無く、

『NPO等世間受けの良い他の団体』・・・」は、

当然、

「政治・情報流布・教育等々の欲や、集金欲等が強い」が、

それこそ『要注意ポイント』である。

(本来、政治・情報・教育等の物事は、先ず、個人レベルでシッカリしなければ!

そして、広く薄く集める集金は、何事でも、その分配先等を確かめないと・・・。)

その中でも、

まだ「平和的な手段で、物事を行っている団体は、マシ」なのだ・・・。

摘発される事=宗教団体の消滅に繋がる・・・のは、

「オウム事件でも明らか・・・」だから、

『多くの平和的では無い不健康な工作活動は、

「摘発されない事を第一に」計画・実行されている』・・・。

団体によっては、

「その為の実験」まで行いながら、

「実験で成功した方法で大々的に・・・」等の手法で、

『日本国内の陰の組織』は動いている・・・。

「公然化している創価学会&公明党」の場合は、

「不健康な手段を用いる事がむしろマイナスになる・・・」から、

素直に、「実権を握っている者」や「そのスジの信者たちの意思」として、

「外国人参政権付与に賛成・・・」なのだろう・・・。

(筆者の過去の経験でも、例えば、「養老の瀧」に行っても、変な飲食物が出た事は無い。)

むしろ宗教団体等でも『危ないのは、陰に隠れる事を好むタイプ』なのである。

(筆者の過去の経験でも、「上辺は如何にも日本的・・・」な、何処ゾヤの居酒屋等では、やたら薬っぽかったり、不味かったりした事がある。

一度でもその様な事があったところには、二度と行かない事をお奨めしておく。

一回二回では、大した事は無くても、継続すれば健康を害したりしてしまう可能性大なので・・・。

昨今の不況で、外食を止め、

「添加物入りや水に注意しながら自炊」にしたら、

健康状態が良くなった人も多いのでは・・・?)

しかし、上記ような実態からも、

『外国人参政権付与に賛成の、宗教等の団体は要注意』である。

・・・・・・・。

何れにしても、

『人の誕生・死が細胞ごとに起こっている事が明らか』になり、

『カウンセリング等の手法も科学的に成りつつある』現代、

『宗教の時代は既に終わっている』。

(ただし、

「何処ゾヤのカウンセラー資格付与団体」には、

大量の立○佼○会の構成員等が訪れ、「免許所得に励んでいたり・・・する・・・」から、

『カウンセラーは選ぶ必要がある・・・』が・・・。)

『実質的工作組織の応援にも化けてしまう要素を包括している「宗教法人の特別扱い」』など、

もはや、

『全く必要無い』。

「旧来からの伝統文化的宗教」は、『伝統文化として保護すれば良い』のである。

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多くの民主党議員が「小沢・鳩山のイエスマン」になっている訳・・・。

年金問題追求で人気を得て、金銭面でもクリーンと言われている長妻大臣を始めとする民主党の人気若手たち・・・。

しかし、鳩山・小沢の「お金の問題」に対して、

『満足な意見さえも言えていない』・・・。

「その裏には、何がある・・・?」

多くの人々が、「簡単に、推定出来てしまう・・・」のは、

『実際のお金集めは、「少数の、汚れ役」』&

『「多数の、上辺はクリーンな、汚れ役のイエスマン」に内々の内に分配』・・・と、

まるで『「宗教団体」や「手品のトリック」の様な構造』だ・・・。

金権拝金・・・社会では、

お金を持っていない人々は、例え、国会議員でも、イザという時には、困窮してしまう・・・。

しかし、

『表むきは、クリーン「イメージ」が大切』だ・・・。

そこで、採用されたのが、『「宗教団体」や「手品のトリック」構造』・・・なのだ・・・と推定出来る・・・。

この構造の肝は、『実権が、少数のお金を持つ者に集約出来る事』である。

「幹部連中は、大衆が抱くクリーンイメージの陰で、好き放題・・・」が可能になる・・・のは、

数多くの宗教団体等を見れば良く解る。

そして、

「大衆の期待を集めている『クリーンイメージ担当役』」は、

『「内々のお金」や「立場」等に「縛られて」、実質的に、「幹部連中のワンワン」と化している』のだ・・・。

・・・・・・・。

そして、上記の様な『大衆コントロール手法』を『提案・実行』する事で、

『陰で実権の片翼を握っているのが、旧社会党の面々』なのである・・・。

『「金権」と「策略」の両翼』で、大衆の「上」を「好き勝手に」飛び周ろうとしている・・・のが、

先の総選挙で大勝ちした民主党なのだ・・・。

・・・・・・・。

その本当の目的は、

同様の利権集中の政治構造を有している中国のポチ化する事だったりして・・・。

そして、

日本が米国のポチを止めて中国のポチ・・・となると、

日本の立場は北朝鮮の後追い・・・となるから、

メデタク北人脈が日本人の上に立つ事の正当性が生まれる・・・という、

「時間のかかる壮大な悪の策略」・・・だったりして・・・。

・・・・・・・。

一般日本国民なら、『上辺に騙されてはいけない』。

例えば、長妻大臣にしても、

遅くとも、「子ども手当ての所得制限に反対・・・」の旨示した段階で、

『悪戯な支持は止めなくては!』

・・・・・・・。

「民主党の化けの皮」が、また一つ・・・。

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「旧日本軍幹部と同様の過ちを犯している」小沢幹事長・・・。

旧日本軍の幹部たちは、何処ゾヤの情報に惑わされて、「行け!行け!ドン!ドン!」で数多くの日本人を勝ち目の無い戦場に送り込み、結果、多くの命まで失わせてしまった・・・。

その陰で、何処ゾヤは、大喜び・・・。

・・・・・・・。

敗戦の途端、「併合~同じ国の民」という図式を、一方的に無効にして、

「不当な植民地支配~戦勝国と同様の民」と嘯こうとしたが、

米国に「あなた方は、戦勝国の民では無い。戦敗国の民でも無いというのなら・・・」と、たしなめられ

「三国人」と命名された人々の上で、

「併合~乗っ取りの策略」を実行している何処ゾヤの幹部たち・・・。

戦後、学校教育やマスメディア情報を牛耳り、

日韓併合の実態を隠蔽すると共に、

「仕事を求めて、時には、密航までして、日本に渡って来た人々多くの人々」を、

あたかも「強制連行された人々」であるかの如く

『偽りの印象を植え付けて来た』人々・・・。

戦時中の「意外な程、数の少ない」強制連行や、従軍慰安婦等の問題は、戦時中の赤紙徴集や特攻命令等と同列に語られるべき物事なのに・・・。

おまけに、多くの人々は、朝鮮半島にいた朝鮮人に対する軍隊の徴集が、

一般日本人より遥かに遅れて行われた結果、

戦争時の朝鮮人(主として男性)の生き残り率が、一般日本人(主として男性)に比べてずっと高い事すら満足に知らない・・・。

「男性血統主義に拘る不健康な権力者にとっては、日本人男性を減少させる事が不健康な思惑を実現する近道・・・」なのだ。

(この辺の事情は、一部では宣伝されている「朝鮮=アダムの国、日本=イブの国」等の「思惑的概念」にも相通じている・・・。)

その様な「日本乗っ取りの思惑」の裏で、

旧日本軍の軍人の如く、

抹殺されてしまっている人々・・・。

(昨今の抹殺は、軍隊で戦死する様なシロクロはっきりした抹殺では無く、

「バレない事」が第一だから、

ジワジワと半病人化~寿命より早く死亡・・・、

もしくは、不健康な飲食物や、情報等々に漬け込んで、

生きていても本来の力が発揮出来ない状態にして「支配」や、

事故や、原因不明や心不全等々と判断される突然死等々なのだ・・・。)

そのスジの情報に踊らされていると推定される小沢幹事長・・・。

まるで、旧日本軍の幹部みたい・・・だから、

旧日本軍の幹部たちが、

戦争が終わった時、「スケープゴード」として、責任追及されたのと同様に、

事が落ち着けば、どちらに転んでも、「抹殺の憂き目に合ってしまう・・・」のでしょう・・・。

態度を改めるのなら、今の内なのですが・・・。

筆者の周囲では、

小沢幹事長の自殺(=自殺と判断される殺人)を危惧している人々も少なく無いようで・・・。

果たして、近未来に出る結果は・・・。

・・・・・・・。

また、万一、

小沢幹事長もしくは、そのスジが、

日韓併合を睨んで、あらかじめ送り込まれていた人々だったり、

人知れず、そのスジの人々と入れ替わっていた人々だったり・・・、

確信犯の売国奴だったり・・・、

すれば、

過ちでは無く、確信犯なのでしょうけれども・・・。

・・・・・・・・。

普通に、ちゃんと日韓併合~の実態や、永住権を持つ在日朝鮮人と永住権を持つ在朝日本人の数の差や、北朝鮮問題や竹島問題等、現在の日朝間における問題等を認識しているのなら、

現在の状態のまま、外国人参政権付与法案の提出を考える事など、あり得ない。

普通では無い状態の裏には、必ず相応の者・物・事が在る。

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「検察の情報操作をイメージ付けようとしている」民主党ご用達番組・・・。

今回の小沢幹事長を取り巻く一連の問題では、今まで、散々、自分たちで『民主党の為の「情報操作」・・・』を行って来ている

テレビ番組やその出演者たちが、

一斉に「検察の情報操作・・・」を訴えたりして・・・、

『検察に悪のイメージを植え付け、

民主党に正義のイメージを付けようとしている・・・』ので、

笑える。

在日韓国人の団体にまで、「選挙協力を頼み」、

『その見返りに参政権付与を約束する』様な、

『外国人利用の売国的手段』まで使っても、

『数さえ集めれば勝ち=自分たちの勝手に出来る・・・』という

『「節操の無い悪質な手法を使っている」小沢』と、

法権力を基に、

地道な捜査を積み重ね、

『例え、現行法で摘発出来る物事が小さくても、

「巨悪を炙り出そうとしている」検察』のどちらに

「正義があるのか・・・?」

は、言うまでも無いだろう。

・・・・・・・。

今回の問題で、

「テレビ・マスコミ等で、検察に悪のイメージを付けようとしている人々」=『そのスジの人々・・・』と思って振り返ると、

一般日本人としては、過剰なほどに「親朝鮮」であり、

「朝鮮人権力者の歴史観に基づいた歴史観を『宣伝』していた人々」である事等が

「改めて実感」出来たり・・・する・・・。

外国人参政権付与法案に熱心な民主党議員を振り返っても・・・、

小沢幹事長は、

「選挙協力や(身の安全や健康維持等・・・悪質、飲食物・電磁波等無し)のお礼・・・」のつもりかも知れないが、

白は、元々は朝鮮人であり、

川上は、歴史観や主張を見れば、「まるで(北)朝鮮の代弁者・・・」だ・・・。

旧社会党の面々については、今更、言うまでも無いだろう・・・。

「政治ボケ」「平和ボケ」「日韓併合以降の歴史の実態知らず」の一般日本国民は、

知らず知らずの内に、

「日本国の体制さえ危うくしてしまう・・・様な人々に、

貴重な一票を入れさせられて来てしまっている・・・」のである。

・・・・・・・。

民主の民は、民族の民、

民主の言う国民は、そのスジの国の民・・・、だったりして(?・・・一応つけておく・・・)・・・。

『心ある日本の民主党議員』は、

政界再編を促す為にも、

『積極的に発言し、

行動を起こすべき』である。

民主党が、「(裏で、朝鮮人権力者が操っている・・・)小沢カルト教団」的政党では無い・・・と言うのなら、

『日本の公党らしく、国会議員の発言や行動を過剰に縛るべきでは無い』。

予算や参院選を理由に黙るのは間違っている。

多くの一般日本国民は、カルト教団的公党など望んでいない。

カルト教団的公党が組む予算など望んでいない。

『独裁的なほどの小沢幹事長に対する権力集中は、明らかに不健康』である。

「予算も選挙も不健康な部分を治してから・・・」というのが、多くの一般国民の本意だろう・・・。

また、

「指導力に頼れ・・・」、或いは、「指導力に頼りたい・・・」と言っているのは、

主として『そのスジの人々』なのだ。

「指導力『宣伝』」の裏には、

「指導するのは、朝○系、指導に従うのは、日本人・・・」という、

「植民地支配的思惑」が潜んでいる・・・。

おまけに、

空々しく「政治無関心」を『宣伝』し、蔓延させよう・・・としているむきまで・・・あるが、

「平和ボケ」「政治ボケ」「日韓併合以降の日本の歴史の実態知らず」からの解脱は、

日本国民の必須事項だ。

「多くの人々が無関心・・・」の間に、

「植民地的支配の足がかりとなる・・・外国人参政権付与法案を成立・・・」と企んでいる様な連中の術中にはまってしまってはいけない。

「おバカなお人好し状態」等は卒業し、

孫子の代の為にも、

『真に誇れる日本社会を残さなくては!』

真に誇れる物事に力を加えた人生なら、例え、他の誰もが知らなくても、相応に誇る事が出来る。

自分の権利や責任を他人に明け渡して、操り人形的一票を投じた結果、

「日本が何処かの国の植民地的状態・・・」では、

後悔しても後悔し切れない人生となる。

「平和ボケ」

「政治ボケ」

「日韓併合以降の日本の歴史の実態知らず」は、

ある種の罪に化けてしまう可能性さえ秘めているのだ・・・。

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「鳩山総理の世界観」問題・・・。

「地球の為には、人類がいない方が良い・・・」旨の世界観を述べたという鳩山総理・・・。

筆者たちの感覚では、『とても、科学を学んだ人が言う事とは思えない・・・』のだが・・・。

何故なら、鳩山総理の言った世界観は、

「地球生命体細胞群が、何故、人類を生み出したのか・・・?」という

『要点が抜けている発想に基づいた論』だからだ。

現実として、

「地球上の生物は、太古の時代から現代に向かって来ている時間軸に沿って、

多種多様に進化し、

増加している」が、

それは、『宇宙時間の流れに駆逐されず、生物としての時間を保ったまま存続する為に・・・』である。

この

「構築度を上げる流れ」と、

「細胞数増大の流れ」は、

『存続の為の必要条件』だから、

『存続を保てる範囲での多少のゆらぎはあっても、

地球生命体細胞群が存続する限り、

今後も続く事になる』。

そうなると、

当然、

地球上だけでは細胞数の増加等に対する環境的対応が不可能になるから、

『地球生命体細胞群として地球外利用の必然性が生じてくる』。

「地球外利用に必要な能力を持っている生物」は、

現状では、人類をおいて他に無い。

だから、現実としては、

『地球生命体細胞群が人類を失う事は、地球生命体の地球外での存続を失う事と実質的に同義になる』。

『地球上の生物=地球生命体細胞群にとって、人類の存在は掛け替えの無い存在』なのだ。

(だから、人類以外の生物等は、人類の過食にも大きな反乱さえ示さず、ジッと耐えている・・・のかも・・・。)

上記の様に考えれば、

「地球にとっては人類などいない方が良い・・・」は、

上記の様な『現実も考えない「おバカ論」』に他ならない事が誰にでも解るだろう。

また、もし、

「星としては、人類だけでは無く、全ての生命がいない方が良い・・・」という意味での発言なら、

鳩山総理の好みの星は、「木々の緑も無い殺風景な星」という話しになる。

何れにしても、論としては、「非現実的なマンガやアニメ等」のレベルの論だ。

一国の総理大臣が、そのレベルでは・・・。

・・・・・・・。

「マンガ・アニメ等のレベルの論の罠」に陥ってしまう可能性が高い物事として、

『人間の誕生・死の問題』もある。

別記事である「おバカの死の壁」等もご参照頂ければ幸いである。

・・・・・・・。

人類、いい加減に「おバカ」は遊び程度にしないと・・・。

「重要なポジションにある人なのにおバカ論者」や、

「重要な物事であるのにおバカ論」では・・・、

『現実として、本当に、人類滅亡~地球生命体細胞群の消滅の時がやって来てしまう』・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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例え「小沢幹事長逮捕・・・」でも、『外国人参政権付与法案さえ通せば勝ちだと思っている人々』を、『知らず知らずの内に応援させられている』人々・・・。

民主党の支持率が高い裏には、テレビ・マスコミ等ご用達の中高年女性がいる・・・。

そして、その様な人々は、

民主党の支持基盤が、

「在日韓国人の団体である民団」や、

「立正佼成会という宗教団体」、

「中朝よりの歴史観を持っている・・・日教組」、

「旧社会党の支持母体でもあった自治労等の労組」

等々である事さえ、

満足に認識していない場合が多い・・・。

その上、

テレビ・マスコミ等が、ドラマやマンガ、アニメ等々で、意図的に流している

「大金持ち容認情報」や、

「親韓情報」

「悪戯な、アンチ自公情報」等々の

ロジックに操られてしまっている場合が多い・・・。

その結果、

先の総選挙時には、

民主党や他の政党や、それぞれの候補者の実体・実態を確かめる事も無く、

「風に乗って、一票を投じた人々」だったり・・・する。

上記の様な民主党の支持基盤の実態を知れば、

多くの人々が解るだろう。

「何故、外国人参政権付与法案に、民主党が熱心なのか・・・?」

そして、その裏にある物事も推定出来るだろう。(他の記事をご参照下さい。)

外国人参政権付与の成立を狙っているそのスジの人々にしてみれば、

「日本国内で、永住外国人等の人脈が権力を持つ事が第一」だから、

「例え、小沢幹事長が逮捕されよう・・・」が、

「例え、日本の政治が乱れ、日本国内が混乱しよう・・・」が、

「例え、日本経済が衰退しよう・・・」が、

『外国人地方参政権付与法案さえ通れば良い・・・』のである・・・。

「その為の煙幕」として、

「子ども手当ての所得制限を無くさせ・・・」たり、

テレビ・マスコミ等では、ドラマ等々を使い、

未だに、熱心に、

「大金持ちの公然化=格差社会の公然化=支配・被支配の公然化」情報や、

「親韓情報=好感の持てる安全な友好国の演出

・・・実際は、竹島問題や

日韓併合の問題、

『在日のまま権力保持の主張』等々の問題を見れば

明らか・・・」等々を

一方的に大量流布している・・・。

「平和ボケ」の「操り人形」的人々の一票でも、

『「一票のお墨付き」の集まりは、強い説得力や実権を持ってしまう』。

それは、小泉劇場や、現在の民主党政権や、小沢幹事長の「選挙によるお墨付き・・・」等の発言でも、明らかな通りだ・・・。

小泉劇場で懲りた筈の人々も、

『自分たちで十分に考えなかった結果』、

「小泉劇場より更に酷い、民主劇場の出演者になってしまった・・・」のである。

『自公政権からの現実逃避が、自公政権より更に悪質な政権への一票に化けてしまった・・・』のである。

「多くの人々が、十分に自分で考えずに、他の者・物・事に頼ろう・・・とする」と、

ロクな結果が得られない。

誰もが、「平和ボケ」「政治無関心」等の状態から抜け出すべきである。

そして、学校教育やテレビ・マスコミ等々で与えられる情報を鵜呑みにせず、

その実体・実態を確かめ、

事実・現実を基に自分で十分に考えて結論を出す事だ。

特に、日韓併合の実態や、戦後日本の実態や、

「何故、日本には、朝鮮系日本人では無く、在日朝鮮人がこんなに沢山いるのか・・・?」等の理由等は、

日本人としてちゃんと把握しておくべきである。

・・・・・・・。

民主党の国会議員で、外国人参政権付与法案に反対の方々は、

『率先して党を出て、政界再編を促すべき』である。

その様な、『国の体制に係わる基本理念を元に政界再編が行われる事』こそ、

『金権政治等から脱却する正道』なのだから!

民主党の実体・実態について、

本当の事を知り、

日本人として、目が覚めた方々は、

是非とも世論調査等の機会が有れば、

目が覚めた人としての意見を提供して頂きたい。

「平和ボケだから・・・」、「現状で民主党が多数だから・・・」等々の理由で

「諦めて、流れに流される事」=『拉致を容認するような物事』なのだ。

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最近の記事が余程気に入らないのか???・・・。

最近の記事が余程気に入らないのか・・・、筆者の部屋や筆者に対する電磁波がより悪質になっている。

実態としては、レーザー的にエネルギーを集約して狙い撃ちする類のエネルギーが増え、

覗き見目的と推定される部屋全体への電磁波も強くなっている・・・。

電磁波の種類がミリ波の類である事や、

電磁波のやって来る方向が、誰もいない筈の上の部屋である事は、既に判明している。

・・・この「スティルス趣味、覗き趣味」の精神構造は、

何処かの政党や民族とも共通性が見出せてしまう・・・。

・・・さて、積極的情報提供&摘発は、何時かけようか・・・。

公安も筆者の周囲を調べれば、北朝鮮系のワルと推定される人々が山ほど・・・なのだから、

下手なところを見張っているより、

実効があるのだが・・・。

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「民主(小沢)vs検察全面対決」問題・・・。

小沢幹事長の側近が三人も逮捕されていても、「・・・小沢幹事長を信じたい・・・」と、小沢サイドを貫いている鳩山総理大臣・・・。

・・・何処と無く、似たような話しが・・・。

そう、「故永田メール問題」である。

故永田メール問題の時は、

「前原代表は野党の代表」だったが、

今回の鳩山は、日本国の総理大臣だから、

今後の影響は計り知れない・・・。

一国の総理たる者、「・・・信じたい・・・」などという宗教的な判断では無く、

『先ず、真相の解明を貫き、「事実・現実に基づいた判断」を下すべき』である。

・・・この意味でも、

『「子ども手当て所得制限無し」で、税金の無駄使いを実行しようとしている・・・』面からも、

鳩山には「総理大臣の資質&資格」が無い・・・。

早急に総辞職するなり、解散するなり・・・、

『真に日本国民の為になる判断を下すべき』だ。

鳩山総理が小沢幹事長を「信じた」まま、

永田メール同様の事態・・・となると、

国会の大混乱ダケでは話しは収まらない。

日本国に対する信頼も荒れ、経済も荒れ、

国内も益々荒れる・・・と、

『まるで、「何処かの反日国」を喜ばせる為の行動となってしまう』・・・。

・・・・・・・。

小沢幹事長が検察との全面対決で、実質的に、幹事長業務の多くを任される事になる輿石は、日教組系の国会議員だ。

「何故、小沢が輿石をご指名か・・・?」と言えば、

『外国人参政権法案等に対するスタンスが同様だから・・・』だろう。

数少ない「マスゴミ」では無い「マスコミ」の名に値する記事も載る文春の暴露からも、

『在日韓国人の組織である民団が民主党の選挙協力をしていた・・・』という

『民主党の危うい実態』が判る・・・。

「在日外国人による選挙協力のお礼に、参政権を・・・」では、

まるっきり、

「選挙協力のお礼に公共事業を・・・」と同様どころか、

「お礼を与える先が外国人」という「実質的、売国政策・・・」なのだから、

『一般日本人にとっては、更に悪質』である。

そんな「親分」の下で、

ワンワンの如く、忠実に、

親分の言う事を聞いている国会議員など要らない。

・・・・・・・。

日本における永住権を持つ在日外国人のほとんどは、朝鮮人である。

何故なら、

日韓併合時に、

『自ら仕事を求めて』、

『密航までして』日本に渡って来たまま、

戦後、

朝鮮にも帰らず、

日本にも帰化せず・・・という状態の人々が多数いるから・・・だ。

(日教組等の教育や、テレビ・マスコミ等では、戦争に伴う強制労働ばかりが強調されているので、

「多くの人々が、日韓併合の実態を勘違いさせられている」・・・が、

実際は、戦争時の強制労働の為、強制的に日本に連れて来られた朝鮮人の数は意外な程少ない。

しかし、「自ら進んで日本に渡来した人々の数」は、意外な程多い。

・・・この辺の実態は、日本人として知っておくべき・・・だから、知らない方々は、一度調べてみると良い・・・。

「仕事を求めて、中には密航までして、日本に渡来」・・・だから、

「創氏改名は渡りに船」・・・で、

「多くの人々が、進んで日本名を名乗った」・・・のである。

そして、「上辺上で日本人を装う利権」は、「日本にいる限り有効・・・」だから、

戦後も、「日本にいる朝鮮人の多くが、世間的には、日本名」なのだ。

この様な実態が在るのに、

「無理やり、日本に連れて来られた・・・」や、

「創氏改名も嫌だった・・・」等々という

「ネガティブキャンペーン」を行い、

「ネガティブキャンペーンがもたらす利権を手中に収めながら来ている」・・・のが、

「在日朝鮮人の実態」・・・である。

その様な人々に、悪戯に、「地方参政権を与える事の危険性」は、言うまでも無いだろう・・・。

数十万人が一つ所に集まれば、実質的朝鮮領の出来上がり・・・だし、

ある程度バラバラでも、その町等で主導権を得るくらいの数を占めていれば、

そこは、実質的に、植民地化出来てしまう・・・。)

朝鮮にいた日本人は、

「そのほとんど全てが、戦後に日本に引き上げている」実態と共に考えれば、

それが、如何に異常な状態かが良く解る筈である。

現状でも、

「永住権を持つ在日朝鮮人は、数十万人レベル」だが、

「永住権を持つ在韓日本人は、数十人レベル」と、

極めてアンバランスな状態なのだ。

この様な状態は、世界的に見ても極めて異例である。

それなのに、未だに、

テレビ・マスコミ等の多くは、朝鮮側に有利な情報を流し続けている・・・。

昨今の

「『仕掛けられた』韓流ブーム」や

「『上辺の』日韓友好ムード」の裏には、

一般日本人の

「在日朝鮮人に参政権を持たせる事に対する危惧の心」を薄くする意図がある・・・。

韓国だけで考えても、日本人サイドが逆の事を出来得ないアンバランス政策を、

北朝鮮問題もあるのに、

竹島も返還されていないのに、

今、この時期に、あわただしく成立させよう・・・とする事の裏には、

相応の蜜月関係が在る・・・と、誰もが推定出来るのだ。

そんな物事に熱心になっている『民主党は、

日本国の政党なのか???それとも、朝鮮の政党なのか?』・・・。

先の総選挙時でも、多くの人々が、上記の様な実体を知っていて民主党に投票していたのなら、

未だ、「民意のお墨付き・・・」等の理由も成り立つ・・・。

しかし、多くの人々は、民団が選挙応援している民主党という実態など知らず、

在日外国人への参政権付与が、子ども手当て同様に優先的に扱われる政策である事も知らない・・・。

このスティルス性こそ、

民主党の実体で、

それは、正に、創氏改名利権と同じ・・・なのだ。

外国人参政権とは、

友好国同士で、お互いの国々の人々が、お互いの国々に、ほぼ同数、永住したりしてれば、合理的な法律だが、

日本と朝鮮の様に、

異常なほど数がアンバランスな上に、

歴史認識や竹島問題、北朝鮮問題等々、

未だに未解決な問題が山ほどある状態の

片方の国で成立させるべき法律では無い。

現状なら、日本で参政権が欲しいのなら、帰化すれば良いのである。

・・・・・・・。

小沢vs検察の全面対決で、今後の日本は大いに荒れてしまう・・・だろう・・・。

日本国・日本国民の被害を最小限にする為にも、

『心ある国会議員は、政界再編を急ぐべき』である。

・・・・・・・。

「小沢ジョンイル&小沢のワンワン美人議員」という図式は、

「金正日&喜び組」みたい・・・で、

『支配欲の強い人間の考える物事は同様』・・・なのだ・・・。

「精神構造の似た者同士」、実は、仲良かったり・・・して・・・。

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「小沢と二階」「鳩山と麻生」「公然的創価と陰の立正」を比べると誰にでも解る『自公政権と民主政権の違い』・・・。

長い間与党であったがゆえに、何事でも追及され、その結果、ある程度は、「悪い物事等が縮小したり公然化したり・・・していた」、

「ごちゃ混ぜ政党自民党」と「実質的支持基盤が宗教団体という事を多くの人々が知っている公明党」の自公政権・・・。

政権交代で政権を取った民主党も、言うまでも無く、『ごちゃ混ぜ政党』だ。

しかし、「長い間、追求側だった・・・」から、

『追求されて萎縮するべき物事も、ロクに萎縮せず・・・』で、

例えば、「政治と金の問題」でも、

『小沢と二階

(因みに、テレビ・マスコミ等で取り上げられる率は、圧倒的に小沢・・・だが、二階氏も相当な実力者である。)

を比べれば、その実態は明らか』である。

その上に、同じボンボンでも、鳩山と麻生とでは、クラスが違う・・・。

言うまでも無く、

『鳩山の方がよりボンボンで、

結果、

「浮世離れ度は圧倒的」・・・』だ。

おまけに、

自公政権では、

「公明党が実質的に宗教団体の支持により成り立っている政党である事」は、

『多くの日本人が知っている事』だが、

総選挙時に、民主党を「『陰で』大応援」していたという、立正佼成会の話しは、『陰のまま・・・』、

しかし、小沢幹事長の「仏教賛美&キリスト教貶し問題」からも、判るとおり、

民主党の少なくとも一部は、確実に『宗教団体との濃い繋がりを持っている・・・』。

それなのに、こちらは、公明党ほど『オープンでは無く「陰で・・・」』なのだ。

この辺の「隠蔽体質」は、『ある種の文化』だから、『その党である限り付きまとってしまう』・・・。

そして、『その源泉』は、言うまでも無く、

『旧社会党の面々が、党名(のみ)を変えて国会議員を続ける事』から始まっている・・・。

「お金の面」からも、

「オープン度の面」からも、

『自公政権より後退してしまっている政権』を『選んでしまった事』は、

「日本国民の大失敗」である。

オマケに、

『民主党の安保感覚は、「旧社会党的な論理に基づいている」・・・』のだ。

客観的に中朝と米国やEUを比べれば、

『「合理性」の面でも、「それに付随する人間倫理的な問題」の面』でも、

「未だ米国等の方がマシ・・・」なのに・・・。

その実例は、

「日本人を拉致しているダケでは無く、日本国内で、数々の不健康な工作活動を行っていると推定される北朝鮮」・・・は、言うまでも無く、

「隙に付け込み軍隊を送り込み、未だに、竹島を不当占拠している韓国」や、

「何でも技術等を盗用して(?・・・一応つけておく・・・)コピー&検閲大好き一党独裁の中国」と、

「無理の利く戦勝国となっても、ちゃんと沖縄等の『主権を日本に返還した』米国の違い」でもある。

(未だに、米国駐留軍がいる問題はあるが、その責任は、日本政府にも在る。)

民主党政権は、

「『主として朝鮮人

(当然、北系も入る・・・。

北と韓の区別など日本人サイドで出来る訳も無い。

そのスジの人々は、ある意味では自由に、

総連所属になったり、民団所属になったり・・・しているのだ。

また、どちらの団体にも「表むき」は所属していない人々も多い・・・。)

が得る事になる』外国人参政権」の問題にしても、

『日本国民より、合理性等が???の(中)・朝優先・・・』なのだ。

外国人参政権が実現してしまうと、

『実質的に得られる結果は、

「日本国民を犠牲にして」、

(中)・朝人脈等が利を得るダケ・・・という可能性が極めて高い』・・・。

公明党が、外国人参政権の付与に「熱心・・・」なのは、

「信者の中に多くのそのスジの人々を抱えているから・・・」かも知れない・・・が、

民主党支持者は、「ごちゃ混ぜ政党の支持者=ごちゃ混ぜ」なのだ。

それなのに、

民主党の政策実行は、

「強い権力を保持している一部の人々の意向のみ・・・で決定してしまっている」傾向が、

自公政権より更に強い。

『韓国人が言い始めた・・・』地方参政権付与という、

『ある種の売国政策』ともなり得てしまう危険性の高い法律を、

「竹島の返還も実現していない」ばかりか、

「漁業協定を長年に渡り反故にしてきた補償も???」のまま、

「政府主導で提出・・・」という動きを示してしまっている事からも、

『民主党で実権を握る者の近くでは、日本人より韓国人の力が強い・・・』と推定出来る。

この様な状態からも、大きな危険性が露呈している。

「その裏に在る」のは、

『自公政権の安保論理より遥かに危うい「旧社会党的安保論理」』なのだ・・・。

「党名を変えても、尚、国会議員を続ける裏には、

『大衆には、隠蔽しなければならない本音』が潜んでいる」・・・。

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小沢幹事長&鳩山総理の金権構造・・・。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会で権力を持つには、「大金」である。その「大金」を保持出来たから、鳩山も総理大臣になれ、小沢も与党内で一番の権力者となれた・・・。

しかし、小沢・鳩山が「大金を得た構造」はかなり違う。

鳩山の場合は、

「母親の保有株式等がもたらした大金の血統相続・・・」だから、

その構造の肝は、

第一に、

『実体経済部分では無い、

所謂「二階部分」の過剰な増大を可能にしている

「現状経済システムの病理性」』になる。

つまり、『「本来なら、実働者や消費者得るべき利益」を

「実体に叛いている病的な経済システムゆえ」に

「広く薄く、過剰なほど、大量に吸い上げる事が可能になってしまっている」から

出来た「大金」』なのだ。

その上で、

『「現状人間社会で

数多くの事件・事故等の元凶となっている

過剰な血統相続格差問題」を放置したまま」だから、

得ることが出来た「大金」』なのだ。

つまり、「現状人間社会の病気」の上に「病気が重なって」得ることが出来た「大金」なのである。

小沢が大金を得た手法は、だいぶ違う。

小沢の錬金術は、

『政治家が過剰で不当な権力を持つ事による「公共事業分配権を元」に、

「公共事業を受注したい建築業者等に談合を促し」、

「談合ゆえに、割高のまま成立が可能になった

受注額からのバックを溜める・・・」

という、

旧来からの、

「政治権力の私物化」である「利権分配政治」に基づく、

「税金の実質的私有財産化」』等である・・・と推定出来る。

『国民の血税を私有財産化している・・・』のだから、

その『悪質度』は、

「経済システムの病理性」や、

「過剰な血統相続」等と

同様に『かなりのモノ』だ。

鳩山も、小沢も、

『悪質な大金』により

『「大権」まで得てしまっている・・・』のである。

言うまでも無く、

『そんな者たちに、余りある大権を与え続けたまま・・・』では、

『「健康で活力のある日本社会」等が生まれる訳が無い』。

鳩山も小沢も、一刻も早く、権力の座から降りるべきである。

(鳩山の場合は、余りある血統相続や、病的な経済システム等を、『率先して是正する』のなら、

未だ、総理の意味があるが、

「子ども手当て」に「実効のある所得制限」さえ設けず、

『金持ちに金を配る税金の実質的無駄使い』を行おう・・・としてしまっているのだから・・・

期待出来る訳も無い・・・。)

小沢の場合は、

実質的には『税金泥棒の可能性が高い・・・』のだから、

逮捕される前に、

自ら、率先して『議員辞職するべき』である。

(その方が心証も良くなる・・・。)

そんな権力者たちを「自分が所属している党の頂点」に頂いてしまっていながら、

「そんな権力者たちに、言いたい事も言えない・・・」ような民主党の国会議員など要らない。

『権力者の飼い犬では無い

「心ある国会議員」』なら、

「例え、自分が所属している党の権力者に対してでも、

問題点は追求するのが当然」である。

自由に問題点が追求出来ない国会議員の裏には、

権力者たちがくれた選挙利権等の存在があり、

選挙利権の喪失に怯えている状態の国会議員とは、

実質的に、「権力者たちの飼い犬」なのだ。

そんな者に、『貴重な一票を投じて・・・』どうする!!!

選挙時に、党としてまとまるのは、ある意味では仕方無い・・・。

しかし、「選挙時でも無いのに、実質的に一枚岩という異常事態」は、

『自由主義国家でも、民主主義国家でも・・・在り得ない』。

民主の現状の延長線には、

『何処かの国と同様の「独裁政党国家」が見え隠れしている』・・・。

選挙時まで一枚岩になれなかった自民党は、先の総選挙で大敗した。

選挙時でも無いのに、一枚岩の様相を示してしまっている民主党・・・には、

独裁・・・の臭いが強烈に育ちつつある・・・。

『心ある国会議員は、政界再編を急ぐべき』である。

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西松建設問題の時に代表辞任した小沢が、民主党の実権を握り続けたりして得た結果=「地検特捜の大捜査」・・・。

先の総選挙で、民主大勝の一つの原因は、小沢から鳩山への党首交代にもあるだろう。

西松建設問題で、形式上は合法的でも、明らかに、「実体としては、ダメなんじゃないの・・・」と思っていた多くの人々も、

小沢が党首を降りる事で、

『その面での怒りを抑え』、

『その分、自公政権への怒りを増長させ』、

「自公政権に対するダメ出しの一票」を

「『もう一つの大政党である』民主党に入れたりしていた・・・」のでは・・・。

ところが、民主大勝の後、

鳩山政権は、小沢を幹事長とし、

党のトップである幹事長となった小沢は、

実質的に、鳩山政権内で一番の権力者になった・・・。

コレでは、「西松建設問題の時の、党首辞任は何だったの???」という話しになってしまうのも当然だ。

オマケに、昨今の報道の通り、色々と、西松建設以外の問題も露呈している。

・・・・・・・。

小沢サイドにしてみれば、西松建設問題時に、「嫌な思いをした・・・」のだろうから、

二度と同様の問題で摘発をされないように、

例えば、

「証拠隠滅」や「権力増強」等の手当てを施して来ている事は、

想像に難く無い。

「新人議員に対する過剰な締め付け」も、

「大人数を引き連れての中国訪問」も、

「その帰りの韓国との約束(?)」も・・・、

『権力集中で内外を固め、

二度と摘発の憂き目に合わないように・・・の工夫』だったのかも知れない・・・。

(だから、「『保身の為』に、売国的政策までも・・・」という可能性もある・・・。)

はっきり言える事は、今の時代、多くの国民が、本音の部分で、

『クリーンでオープンな政治を望んでいる』事だ。

立法に携わる者が、クリーンでもオープンでも無ければ・・・、

多くの人々が、その裏に、

「力ずくの権力争いの人間社会・・・」を感じ、

「人類滅亡の感も抱いてしまう・・・」から、

『日本社会の元気が出る訳も無い』。

「旧来からの政治手法の延長線で、物事を作り上げようとしている」小沢は、

「過去の所業」や、「時代」を考え、

『潔く、議員辞職するべき』である。

・・・・・・・。

地検特捜は、

未だに一線を守っている(小沢氏私邸等の強制捜査は入れていない)が、

本気なら、

『何も遠慮する事無く、

徹底捜査&摘発を行うべき

(北と友党・・・だった旧社会党人脈とも仲の良い小沢の裏にある物事を暴き出すまで!!!)』である。

そして、出来うるならば、日本国内に巣食っている(北)朝鮮系と推定される不健康な工作組織の摘発まで行って頂きたい。

拉致問題だけでは無く、『知らず知らずの内に(=その手の不健康な工作問題の一つの大きな肝である)』、酷い目に合ってしまっていたり・・・、迷惑している・・・、

一般日本人は多い・・・。

故金○氏の金庫からは、北の金の延べ棒が出てきたりしていた・・・。

小沢の隠し金庫の中には、何がある???

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「Google」vs「未だに、言論統制に熱心な中国共産党」・・・。

どんなに権力者たちが力で押さえ込もうとしても、例えば、「地球は太陽の周りを周っている・・・」し、「人間の誕生・死は、細胞ごとに起こっている」・・・。

事実・現実は、例え、強権を持つ権力者が、その事実・現実を知る人々全てを殺したところで変わらない。

中国共産党の言論統制が時代遅れである事は、明白だ。

時代遅れの物事に熱心になる事は、最終的には、保身にもならない。

例えば、

わいせつ等が青少年に与える影響を言うのなら、

「わいせつを追求する人間の状態が何故起こってしまうのか・・・?」を理解・把握し、

その様な状態が必要の無い社会にすれば良いだけ

(本当に優秀な人々がリーダーシップを取っているのなら、その程度の事は、基本的に、情報・教育の健康化や産まれながらの格差是正等々を行えば良いダケだから・・・、簡単である。)

で、

言論統制等の手段で、高圧的に押さえ込めば、陰に潜った物事が規制も無く、更に過激になったり・・・してしまうダケなのだ。

同様に、「台湾の問題」も、「一党独裁批判の問題」も、

「無理強いするには、無理があり過ぎる物事を、無理強いし続けようとすれば・・・」、

人類の過去の歴史が示している通り、

『行き着く先は、力ずくの権力争い等に化けてしまう・・・ダケ』である。

『ネット世論の自由を奪う事=無理強いの一つの立証』だから、

「大規模な戦争をしてしまえば人類滅亡・・・」という図式が判っている今日、

『諦めるべきは、無理強い』であり、

追求すべきは、

『例えば、独裁体制維持では無く、地球生命体細胞群の永続が可能になる人間社会である』事は、

今更、言うまでも無いだろう。

『ネット検閲など直ちに止め』、

中国の権力者たちも(他国でも同様だが・・・)、

『自分たちの正当性』を、

「政治/警察等の権力や軍事力等の力による『他論等圧制排除では無く』」、

科学の如く、

『事実・現実によるお墨付きで得る』ようにしなければ・・・。

事実・現実によるお墨付きで正当性を得る者・物・事を重要視する様な方向へ向かわず、

「力による他論等圧制排除路線に進む事=人類滅亡を招いている事」なのだ。

優秀な国家指導者たちが、上記程度の物事さえわからないとしたら、

優秀では無い事の立証となってしまうのだが・・・。

話しは簡単である。

力による圧制文化から、

事実・現実のお墨付きにより正当性を得る文化へと、

『文化を進化させれば良いダケ』だ。

文化の進化のリーダーシップを取れば、歴史に残る名指導者にも成り得るかも知れないが、

旧来の文化の無理強いを続ける指導者・・・では、その国の国民に時代遅れのまま・・・を強いた歴史に残る悪指導者になってしまうかも・・・。

政党の数など、一つでも、二つでも、多数でも・・・、

何処の国でも・・・、

古臭い文化の無理強いのまま・・・なら、

似たり寄ったり・・・である。

「規制無きネットの情報網」は、文化の進化にも大きな貢献をもたらす事が出来る。

世界中で、例えて言うなら、「現実革命」等の嵐が吹き荒れる時、

人類は、「過去の文化ゆえの問題」からも解き放たれ、

地球生命体細胞群の永続の為、

宇宙への扉を大きく開く正当な権利も得る事になる。

逆に、旧来からの文化にこだわり続けてしまえば、

確実に、人類滅亡となってしまう・・・。

・・・・・・・。

今、この瞬間にも・・・、

カウントダウンは進んでいる・・・。

|

大阪「猟銃乱射殺人事件」問題・・・。

離婚話しに激怒して近くの自宅から猟銃を持ち出し、3人もの人を撃ち殺してしまった上に自殺してしまった犯人・・・。

テレビ・マスコミ等では、猟銃所持免許「更新の問題」の面を強く論じている場合が多いが、

『暴力的になってしまう夫・妻等の裏にある問題の解決』を忘れてしまえば、

「猟銃が包丁や爆弾等々に変わるダケ・・・」で、

『同様の新たな事件・事故等が、防げる訳も無い』・・・。

そもそも、「人の暴力行為」の裏にあるのは、

多くの場合、「自分が優位になれる力」の「誇示」である。

そこで、問題になるのが、「何ゆえ、力の誇示が必要になってしまうか・・・?」だ。

多くの場合、

「事実関係を整理し、現実通りに、問題点を改める等の正当な路線」での解決では、

「自分が不利になってしまう」から、

「自らの優位性を、無理にでも保つ為」に、

「自らが優位な力を誇示」したり・・・している・・・。

・・・で、この精神構造は、

過去の「欧米列強による植民地支配主義」でも、

現状の「金権戦争経済システム」にしても・・・、

『同様』なのだ。

「人間社会自体がこの病的な精神構造で動かされてしまっている裏」には、

「個人レベルの同じ精神構造の集大成があり」、

「個人レベルで、その精神構造が露呈する裏」には、

「人間社会という環境への適応という集団的圧力が在る」・・・という様に、

この問題は、「卵が先か?鶏が先か?」の論理も抱えている。

しかし、

『はっきり言える』事は、

「人間社会を変える事は個人レベルでは困難」だが、

『「自分の状態を変える事」は、

ちゃんとしたセルフコントロールが行える状態になれば、

誰にでも出来る』のである。

・・・・・・・。

「力の誇示」・・・「正当な手段では自分が不利になってしまう処理を湾曲し、無理にでも自分の優位性を保ちたい・・・という自らの精神的病理性」を

理解・把握(=『自分の行っている物事等の「自覚」を持ち』)し、

『「自分の為にも」、自分を健康化』しようとするなら、

「みっともない、不健康な物事など行う気にもならない・・・」等々・・・と、

『「自然と自分をコントロール出来る状態になる」人々も多い』のだ。

それでも、

この様な物事の時にも、人には「損得勘定が働く」。

だから、「病床利得>自らの健康化」という状態だと、

多くの人々が、「自らを健康にする事を阻害」してしまう。

そうならない様に、

人間社会の物事を調整する事が、

真に平和で健康的な人間社会を構築する為の有益な手段である。

ところが、現状の権力保持者の多く=病床利得の所得で権力まで得た人々・・・だったりする・・・から、

人類の病気はなかなか改善されない・・・。

人類が、健康的な人間社会を得る為には、放棄しなければならない病床利得は少なく無い。

しかし、病床利得を抱きしめたまま・・・だと、人類滅亡の日がやって来てしまう・・・のだ。

病気のまま放置すれば、遠くない将来、死に至ってしまう可能性が大きくなる・・・のは、

一人の人間でも、その集合体である人間社会でも同様だ。

改善されない・・・けれども、仕方無い=問題は、将来の世代に丸投げする・・・では、

もはや、済まない状態にまで、人類は陥ってしまっている。

普通の頭があれば、

「人類滅亡を避ける事>病床利得の維持」である事は、言うまでも無いだろう・・・。

人々から、「普通の思いを奪い去ってしまっている」元凶は、

「現実逃避という麻薬」と

「大枚という覚せい剤」である。

「元凶を追い求める『悪夢』」から、

『「自分を解放」して頂きたい』方々が、

余りにも多い事が哀しい・・・。

自分の実体が、地球生命体細胞群の一塊である事を把握する時、

その永続性を自ら壊す事で得ている病床利得などに、

「果たして、どれ程の魅力が在るのだろうか・・・?」

少なくとも、筆者たちには、「おバカ・・・」で「大迷惑・・・」としか思えないのだが・・・。

お金や立場等々を追い求める「悪夢」より、

地球生命体細胞群の快適生活を追い求める『夢』の方が、

「遥かに魅力を感じる・・・」のだが・・・。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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日航問題・・・。

日航問題についての質問で、「・・・株主にも、責任を・・・」と『自分は関係ない素振り・・・』だった・・・鳩山総理・・・。

日航が現在の様になってしまった『主たる原因』は、

言うまでも無く、

「航空業界の国鉄的状態」を

「『政官主導』で維持せしめて来続けていたから・・・」だ。

公共的意味合いの強い「航空業界の国鉄」なのに、

「航空業界である」等という理由で、

日航関係者の報酬や年金等々は、『過剰に恵まれていた』。

だから、上積み年金の見直しなどは、当然であり、

役員やパイロット等々の高給取りの報酬も、見直されて然るべきだ。

(パイロットも医者も・・・全ての職業は、

「高給取りになれるから・・・」と、目論んでなる人々が行なうより、

『パイロットや医者等々、「その職業の適性のある人々が、普通の報酬で行う」社会の方が、

より安全で快適になる』。)

その上、「国の税金を思い切ってつぎ込んでいた訳でも無い・・・」のだから、

「自由競争」となり、「不景気」となれば、『破綻は当然』である。

「一企業としてダケ・・・」なら、再建は簡単だ。

数多い例と同様に、不採算路線等を廃止し、採算路線のサービスを向上させ、人員数や人件費等の削減や燃費向上等の「経済的効率が高いと言われている経営」を行った上で、競争力で優位に立てる範囲でギリギリの料金等を設定し、経営すれば良い・・・。

しかし、それでは、『公共性が???』となる。

日航機が行き来する事で、辛うじて、比較的時間の短い移動も可能になっていた不採算路線地域の航空網を失う事は、

その分だけ、「地域間格差の『更なる』増大」をもたらしてしまう。

地域間格差の増大は、社会の荒廃と直結している。

「金権原理の自由競争社会」では、

大都市・大企業・大資本家・大金持ち等々が『容易に異常なほど優位』になってしまう。

一企業の体質を強化する事も重要かも知れないが、

公共性を疎かにして、格差社会構造をより強烈にしてしまってはいけない。

「金権原理の問題処理方法」が、

「自己中110番等」や「モンスターペアレント等」の人々の問題行動の源泉となっている現実を把握するなら、

「不採算路線は、国営化する」位の対応も行うべきである。

「何でも民間・・・で、小さな政府の社会」とは、

『何でも大金持ちが「異常なほど優位になってしまう」病的な社会』なのだ。

そんな社会では、

多くの人々が、自らを大金持ちにするべく、

『自らの実体を認識する事さえ忘れて』、

『病的な行動原理の下で、日々の生活を送っている』・・・。

万に一つの確率も無い「一般人産まれの大金持ち」という『スケープゴード役』になれなかった

多くの人々は、

「有名人の大金持ち等に、自分を投影・転嫁・同一視しながら、

そんな『自分の実体を強く感じない様にする為』に、

現実逃避という麻薬を求め、

現実逃避という麻薬を買う為の小銭を得る為に、

『大金持ち異常優位社会を支えさせられている下働き』に邁進させられている。」・・・。

そんな人々が夢見ているのは、

『大枚という覚せい剤を得る事』だ・・・。

・・・・・・・。

多くの人々が、

『異常なほどの「大金持ちを否定」』し、

『お金目的では無く、自らの適性に基づいて仕事を選択・実行する社会』なら、

「多くの人々が、大金持ちを認める社会」より

『遥かに豊かな生活を手に入れられる』のに・・・。

例えば、

「多くの人々が、憧れるエコ生活・・・」は、

正に「絵に描いた餅」で、

どんなに多くの人々が、絵の餅に憧れていても、お腹が満足する訳も無く、

「地球環境問題等々が解決出来る訳も無い」・・・が、

『誰もがエコ生活を実行出来るように、所得配分等を健康化した社会』なら、

地球環境問題等々の解決も実現する。

人類が、今、真っ先に行うべきは、

「大金持ちに憧れる」様な

『「自分の実体に叛いている異常な精神状態」を健康化する事』である。

人間誰しも、約60兆の地球生命体細胞群の高度に構築された細胞の一塊である。

「自らの実体である地球生命体細胞群の存続を危うくする様な物事」は、

「経済面でも正しく、『マイナス評価するべき』」である。

本来、

仕事とは、

自らの実体である地球生命体細胞群の存続に貢献し、

「地球生命体細胞群の永続」という

自らの実体に永遠の命をもたらす為の物事に他ならない。

自らの本質さえ???のまま、

「稚拙な考えの下」、

「図々しく」、

実質的には「破壊行為を行っている」様な人々が、

「どんなに、自分の周りを金銀財宝や鉄壁の軍備等々で固めても」、

「自らの稚拙な考えや行動」を『正当化出来る訳も無い』。

多くの人々は、始めから「愚かな物事だ」と解っていればそんな物事は行わないのだ。

「自覚無きおバカ」だから・・・、

「図々しくウルサイ人」だから・・・と、

破壊行為を容認してしまう事は、

人類の為に、地球生命体細胞群の為になる訳が無い。

本質的に間違っている物事は、例え、「未熟な現行法」では、合法化していても、

『ダメな物事はダメな物事』である。

立法府本来の仕事は、

『「地球生命体細胞群の永続が可能になる」様に、

現行法と「現実との乖離」を是正する事』であり、

その様な仕事を行う人々が『備えていて当然の資質』は、

「現状を理解」し、

『本質や現実を把握している事』である。

この基準で、現状の国会議員を見直せば、

例えば、超ボンボンの自分をそのまま容認せしめたまま、「友愛~」などと言っている鳩山総理や、

多様な手段で大量の政治資金等を集める事により権力の座を得ている小沢幹事長、

・・・等々に、

『国会議員の適性が無い』事は明らかである。

(知名度や人気投票や、地方ヒエラルキーのお墨付きや、上辺のマニフェスト等々で、国会議員を選ぶ事は、

多くの一般国民にとって、自虐的に成り易い。)

適性無き者たちに、

「過剰な権力を与えて」、

治世を任せる事は、

『非常に危ない道』だ。

『心ある、適性のある国会議員は、「政界再編を急ぐべき」』である。

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「自己中110番」の裏・・・。

110番通報が増加しているのだそうだ。そして、報道によれば、増加している内容が、例えば、「ゴキブリ退治」や「雨戸が開かない・・・」等々の「自己中心的訴え・・・」であると言う。

・・・で、この様な現象は、米国的社会では以前から「当たり前」の物事だったり・・・する。

この問題の肝は、「人生に対する価値観が、圧倒的に『短絡的でおバカな』個人主義的になってしまった事」であり、

その背景にある物事は、

『誰もの無意識に渦巻いている人類滅亡等、

「本質的自己懲罰」の恐怖に対する

「短絡的でおバカな発想に基づいた」自己防衛』なのだ。

「人類滅亡の恐怖」以外にも、

『自分の実体に叛いている物事の正当化を他の人々に無理強いしたり・・・している事に対する、

無意識レベルの後ろめたさ=本質的自己懲罰に対する恐怖ゆえの

「短絡的でおバカな」自己防衛』の場合もある。

具体例を挙げれば、

例えば、

現状人間社会で過剰な程の血統相続財産等に恵まれた者や、その様な状態に憧れてしまっている人々の多くは、

過剰分すら放棄しよう/させよう・・・とせず、

過剰分を受け取る事の正当性を「現行法」等に求めたり・・・しているが、

それは、

その様な行為は、『現実との整合性の薄い、もしくは、無い、異常事態』を合法化してしまっている

『現行法の威厳を崩している事と同じ』でもあり、

『人間が自らの実体に叛いている事による自己懲罰の欲動を無意識レベルで製造している』のと同じでもある。

過剰な血統相続に恵まれた者たちが、「その正当化として使っている様な法律」など、

多くの人々が『実感として』「あり難くも、尊くも思えない/感じない・・・」から、

それぞれの人々が、自分の立場で出来る物事に対し、

「現行法など気にする人々は、圧倒的な少数派」となる。

その上、

それぞれが、

『過剰な血統相続財産を認めるのと同様の精神構造』で、

それぞれの立場で、物事を判断したり・・・して生活している。

それぞれの中では、法規制も無く、

病的な精神構造で物事を判断しながら、生活してしまっている・・・のだから、

その事事態が、またまた、自らの中から生まれてくる自己懲罰欲動を加速し、

その自己懲罰欲動の恐怖から、逃れよう・・・と、

過剰な代償欲求の追及行動が生じてしまい、

それが、またまた自己懲罰欲動へ・・・と、

『「負のスパイラル」は、時と共に、どんどん膨らんでしまっている』のだ・・・。

そして、「人類滅亡・・・」が、空想物語では無くなってしまっている・・・。

その様な、人々の行動原理やそれをそのまま容認してしまっている社会システムの一つの結果が、「自己中110番・119番等の問題」である。

「一人一人のレベルでは、軽微な迷惑・・・」だが、

「多くの人々が、同様に・・・」となると、

『社会機能不全状態ともとなり得てしまう』ので、

その現象が頻発して来ると、

多くのテレビ・マスコミ等では、

またまた「お得意の『上辺すくい』」で、

「自己中110番等の問題」のみを問題化している・・・。

・・・で、上記の様な「『悪態』の源泉」は、

上記の通り、

『人間の実体に叛いている考え・思い・行動等がもたらす自己懲罰欲動』であり、

「その自己懲罰欲動を誤魔化す為」の『過剰な代償欲求の追及』であり、

それは、即ち、

『自分の行っている物事の実体に対する「自覚の欠如」』である。

(だから、ちゃんとした心理学・人間学等の情報・教育が大切なのだ。)

・・・・・・・。

また、「自己中110番等」という

「問題行動を起こしてしまっている人々」の『実体』は、

「自らが置かれている現状で、SOS信号を発している様なもの」である。

そのSOSを発する源泉は、

例えば、過剰な血統相続まで正当化してしまっている『現状人間社会の問題』であり、

他方では、

自らの中で生まれている『自己懲罰欲動から逃れたいという欲動』なのだ。

だから、「ちゃんとした心理学や人間学の情報・教育」があれば、

少なくとも、下記の要素は、解決可能となり、

『下記の要素を解決した人々が作る人間社会なら、

上記の要素を解決しない方が不思議』なのである。

人類、いい加減『「おバカ」は卒業』しないか・・・。

『何事でも、実体に忠実に本質的な問題解決を行わなくては!』

上記程度の事が解っていれば、

例えば、「過剰な血統相続等を温存したまま・・・」では、

『本質的には、自己中110番等の問題が解決出来ない

(例え、法律・情報・教育等のバランスを崩し歪めて、

「自己中110番等」だけを圧力で封じたとしても、

そのストレスは別の何処かで噴出す事になるのだ。)

』事ぐらい

誰にでも解るだろう。

基本が解れば、解決策も簡単だ。

情報・教育を健康化し、

例えば、

「平均の10倍以上の過剰な血統相続」は認めない、平均の10倍未満の『過剰に少ない』血統相続状態も認めない・・・等の、

「産まれながらの格差、『桁違い』駆逐法」でも、

早急に成立させたらどうか!

桁違いを認めたまま、努力すれば・・・等の戯言を言ったところで、何の説得力も無いが、

ちゃんと、産まれながらを是正した上で、

努力と実働・実効等による格差を認めるなら、

多くの人々が、『素直に、自分に合った物事』を行い易くなる。

「桁違い」までもを認めている様な社会では、

お金を追求し、本来の自分の適性等を無視しがちになる・・・から、

人間社会も荒れるのだ。

「そんな物事を行いながら、厳罰主義等で高圧的に偽りの平和を得ようとする・・・のは、

愚の骨頂」である。

人類、いい加減に「おバカ」は止めるべきである。

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北朝鮮問題も解決出来ていない現状で、「永住外国人に地方参政権を付与する法案」を急ぐ民主党の裏に何が在る?・・・。

日本における「永住権を持つ外国人」と言えば、『その多くが朝鮮人』になる。

『当然、韓国系だけでは無く、北朝鮮系の人々もいる』。

上辺では、北朝鮮系の人々は、「自分たちは誇りある北朝鮮国民だから、日本国の参政権など要らない・・・」旨公言したり・・・しているが、

万一にも、法律が成立してしまえば、

「得られる強い権利」をわざわざ放棄するとは思えない・・・。

筆者の知る限り、

「朝鮮人もしくは、朝鮮系」の「権力者になる/なりたがるタイプの人々」は、

「自分より権力のある者に対して、丁寧に擦り寄る」反面、

「一端、権力者の懐柔や権力の取得に成功」すると、

「権力者のより近くに居るのは、権力を持っているのは、

自分たちだ・・・」という様な感覚からか、

『権力者以外の一般日本人に対して高圧的になる』。

上記の様な「文化的精神構造」からも、

「北朝鮮等の問題」からも、

「朝鮮人の歴史観の問題」からも、

「永住権を持つ在日朝鮮人の数(数十万人レベル)と、永住権を持つ在韓日本人の数(数十人レベル)のバランスの面」からも、

『国家国民の安全』を考えるなら、

「永住権を持つ在日外国人に対する参政権付与法案」の、

「提出を急ぐ理由」など全く無い。

その様な実態が在るのに、

『「韓国人が言い始めた」事を優先的に聞き入れている様・・・』では、

『民主党は、何処の国の政党かさえ、???』となる。

『実質的、売国・売国民法案となりかねない危険性を満載している』

『日本人の立場なら、少なくとも現時点では、全く提出の必要性など無い法案』を

韓国人の為に提出しようとしている民主党の裏には、「何が在る・・・?」

民主党の応援団化しているテレビ・マスコミ等は、朝鮮系の人々の割合が高い。

民主党の応援資金や応援情報は、そのスジとの繋がりが濃い者・物・事の割合が高い・・・。

それが、「日本国内だけ・・・」なら、「未だ良いのかも知れない・・・」が、

例えば、

「北朝鮮の工作資金がマネーロンダリングされて・・・」という様な事態が、

「全く無い・・・」と断言出来るだろうか・・・?

人間社会では、

表むきでは、「そんなモノ要らない・・・」と言いながら、

実は、「それを得たら、異常な程活用・・・」という事例は、枚挙に暇が無い。

「取ったもの勝ち・・・」、「得たもの勝ち・・・」というのが、

「金権拝金大量消費自慰血統主義の比べっこ文化」の

「行動原理」であり「精神構造」だからだ。

『実質的、売国・売国民法案となってしまう危険性もはらんでいる』

『現状で提出する必要など全く無い法案』を、

『無理にでも提出しようとしている「危うい政権」』など、

『一刻も早く、政界再編等の平和的手段で、崩壊させるべき』である。

国会議員も、一般国民も、

『そのスジ』の「教育やテレビ・マスコミ等」に騙されてはいけない。

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「消費税の宣伝」を始めた民主党の面々・・・。

菅副総理も、仙石大臣も・・・、「消費税の『宣伝』」を始めている。

以前の記事でも、何度も指摘してある通り、

「人にとって覚えた事=自分の一部」だから、

「消費税も、

『財政問題を解決するには、消費税以外の手段は無いという先入観と共に』

多くの人々に強く覚えこませてしまえば」、

その実行が容易になってしまう・・・。

自公政権でも、民主でも・・・、

「政権与党となり、消費税を宣伝する党」の実体は、

『大金持ち優遇政党』である。

「大金持ちを優遇して、地球生命体細胞群の永続が容易になる・・・」のなら、

まだ話しが「解る面もある・・・」のだが、

実際は、

『大金持ちを優遇すれば人類滅亡がより早くなってしまう・・・』のだから、

「消費税の宣伝」を聞く度に、

呆れを通り越して、哀れになる。

・・・・・・・。

ごちゃ混ぜ政党内でも、「権力を持つには、お金・・・」である。

「自分が行っている物事の実体」の「自覚の無い人間」の多くは、

『自分の行っている物事は正当化したがる』から、

「お金を集めて、権力を得た自覚無き人間」は、

「お金集めを正当化」したがり、

「お金を持つ事=大金持ちを正当化」したがる。

「ごちゃ混ぜ政党」に政権を任せている限り、

『一般市民にとって良い本来の民主的政治』は得られない。

「自公がダメ・・・」で政権交代させても、

実質が同様のごちゃ混ぜ政党では、

例えば、

「宗教法人の優遇」を止めさせる事も、

例えば、

「大金持ちの過剰な血統相続」を止めさせる事も、

・・・出来ない・・・。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミ等では、

「子ども手当ては子どもに与えるのだから、親の経済状況は関係無い・・・」という実質的『嘘』まで、言っている・・・。

実際は、

子どもの衣食住だって、得られる情報だって、人脈だって・・・、

皆、「親の経済」等の状況に左右されている。

「学歴と親の収入の相関関係」は有名だが、

それは同時に、

『子どもが得られている衣食住や情報の違い』でもある。

親子が遺伝で伝えているのは、

「主として生物的環境適応情報」だから、

皮膚の色とか鼻の高さ等の生物的姿形は、遺伝で相応に伝わるが、

それだって、胎児の時~幼少期のその子を取り巻く環境で、実際の発芽因子が異なったりする・・・のだ。

ましてや、学問の能力や、信じている宗教など、遺伝で直接伝わる訳も無い・・・。

脳細胞の数程度は、伝わっても、

『実際に、人の脳力を左右しているのは、脳細胞の数では無く、神経ネットワークの構築具合』なのだ。

そして、神経ネットワークの構築具合は、衣食住や情報等の環境に左右される。

『人類の世代交代は、個の保存では無く、種の保存』である。

子どもの学力差等は、その子を取り巻く衣食住や情報等により左右されている。

「金持ちにまで子ども手当てを配る」という

『税金の無駄使い

(お金のあるところにお金を配るのは、明らかに無駄である)

』を行おうとしている政権の人々に、

経済弱者ほど税に取られるお金の割合が高くなる「消費税」の「増税」を語る資格は無い・・・。

子ども手当ては、

親の収入と子どもの人数を勘案の上、

子ども一人あたりの衣食住・情報環境が、

どんな子どもでも一定レベル以上になる助けになる様に、

『もっとちゃんと工夫して配るべき』である。

親の収入のみで、既に、一定レベル以上の衣食住・情報環境が得られているところに

『わざわざ血税を使って』子ども手当てを出す必要は全く無い。

消費税論議の前に、

「子ども手当ての是正論議」や

「宗教法人の特別扱い廃止論議」、

「大金持ちの過剰な血統相続禁止論議」、

「過剰な利権集中ゆえに可能となっている高所得者に対する特別課税論議」、

「食品添加物等(指定添加物等以外でも、本来の飲食物以外は全て)や水道水添加塩素等や農薬・化学肥料等の過剰使用を避ける為の課税論議」等々は必需である。

・・・・・・・。

一般市民なら、テレビ・マスコミ等による

「権力者・大金持ち等『ご都合情報』」に毒されてはいけない。

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「気持ちイイ~」事の正体・・・。

人は、快感を感じる。しかし、「快感とは何か・・・?」その本質を考えた事がある人は、現状の様に「上辺に拘る(愚民化)情報・教育が蔓延っている社会では」少数派かも知れない・・・。

「快感の本質」を考えようとする・・・と、

多くの人々が、

「人間の実体を知る必要性」を感じる筈だ。

「感じている主体の本質が???」では、

「感じている物事の本質も???になってしまうから・・・」である。

ちゃんとしていない心理学等では、ここの部分がいい加減だから、

例えば、人は、「自己実現により快感を感じる」等の上辺の説明は出来ても、

「自己実現とは何か?」がいい加減だから、

実質的に宗教と同様の「考え・思いによる納得・・・」になってしまい易い・・・。

人間の実体である細胞から理解・把握して行けば、

細胞内の物質変化は科学的に理解・把握が可能だから、

心理学も科学と繋がるのである。

だから、ちゃんとした心理学や人間学では、細胞論が必要不可欠になる。

自己実現とは、

「細胞レベルの健康成長」や

「ガン細胞等自らに対する有害物質の除去の成功」、

あるいは、

「必要な栄養物質等を得た」等

もしくは、

生物的本能である「自己確認の成功」等の

健康を保ち生体を維持する事=『存続の成功をもたらす体験である』と定義出来る。

そして、

快感とは、

『自己実現に伴う感覚・感情等』と定義出来る。

・・・で、この様な基本を踏まえた上で、

昨今話題の「性的快感以外の快感」を見直してみれば、

自分と同一視出来る者・物・事との軽度の圧迫関係

(=生まれてくる正常細胞による圧迫=『愛の基』)

と分類出来る

「湯たんぽ(猫様の方が遥かに良いが・・・)等を抱きしめる」等や、

自分にとっての異物・有害物除去・破壊の成功体験

(=『正義の基』)と分類出来る

「プチプチ潰し」等、

自己確認の成功体験となりえる

「スリルあるアトラクション体験」等、

・・・と基になる「快感を呼び起こす精神構造」が解るのだ。

(念のため、付記しておくが、

上記の様な物事の大部分は、代償欲求の追及行為である。

だから、過剰な追求は慎み、遊び程度に楽しみましょう。

因みに、本来の欲求は、細胞の働きに根ざした物事である。

当然、本来の欲求による快感の実感=健康感等も忘れてはいけない。)

基が解れば、「失敗無く、快感体験の種類を増やす事」等が可能になる。

(ゲームでも、学習でも、治世でも、人々の快感の健康的充足は重要である。

より良い物事を作る為にも、本質把握は大いに役立つ。)

現状の「比べっこ原理」の人間社会では、

他人からのお墨付き

(=同類からの賛同という自分と同一視する事が出来る者からの情報面での軽度の圧迫)

の有無も快/不快の材料となり得るから、

人々の嗜好に、集団的お墨付きである「流行」も関係したり・・・する。

ここで、他人=異物と見なせば、「他人と違う事が快感」になったりする・・・のだ。

(因みに、他人を異物と見なす人の多い社会は、相応にストレスが高い社会でもあるから、欧米等の個人・個性主義の『上辺だけ』を見て、短絡的に憧れたりしている「おバカ」は、今一度よ~く考えるべき・・・である。)

・・・・・・・。

「何も考えない快感」は、動物的に気持ち良い。

「じっくり考え抜いたりした上での快感」は、人間の特権も重なり更に気持ち良い。(それだけ、脳等が活性化しているのだから当然だ。)

人生を生きるなら、

動物的な快感も、

人間的な快感も、

双方とも味わいながら生きたいものである。

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ドバイ・タワー「人は、何故高いところが好きか?」・・・。

「人は、高いところが好き・・・」と言うよりは、「特定の人々は高いところが好き・・・」と言うべきだろう・・・。

しかし、人類が高いところに興味を持つ事には、相応の本質的理由が在る。

人類の実体である地球生命体細胞群の流れを見てみれば明らかな様に、

地球生命体細胞群の一塊を成す生物は、

増殖&多様化と共に、

「海から陸そして空へと、その住み処を広げて」来た。

宇宙時間の流れに駆逐されず、

存続する為に、

構築度を上げ、

細胞数の増加や多様化という対応を行って来ている「地球生命体細胞群」にとって、

『住み処の拡大は必然』である。

虫や鳥等の生物的進化で、空を住み処の一部にする事が可能になっても、

上空に行けば行くほど、空気も薄く、気温も低くなってしまうから、

地球生命体細胞群は、「本能的に、生物的対応の限界を知る事になった」のだ。

地球生命体細胞群には、

生物的進化以外の手段を模索する為にも、

理解・把握・認識力を格段に向上させる必然性が生じていたたのだ。

幸いな事に、多様化と共に脳を進化させ続ける道へ入り込んでいる生物も在り、

現時点で、その究極の姿が人類である。

人類は、「鳥以上の物事を成し遂げなければならない宿命」から、

高いところを自分たちの住み処にする工夫を怠らない。

しかし、冷静に考えれば、

「本来、人類が開拓するべき高いところ」とは、

空気が薄く、気温も低く、虫や鳥という生物的進化では克服出来ないところから先が主である。

ところが、

現状でも、多くの人々が、

『「比べっこ原理」の「代償欲求の追及」という「行動原理」』で生きてしまっている。

その結果、

「本来、主である地球上空~宇宙という地球生命体細胞群にとっての新たな住み処」の開拓より、

比較的手軽に出来る高層ビル建築等で、

「その高さを比べっこ」したりして、

「『代償欲求追及の』自慰心を満足させよう・・・」としている人々も少なく無い。

そんな人々の姿を、

「者・物・事の本質を、客観的に冷静に見る人々」は、

「バカと煙は高いところが好き・・・」等々と、

「呆れながら認識」していたり・・・するのだ・・・。

・・・・・・・。

ドバイ・タワーの高い部屋の「実体」とは、

「入り口から数百メートルも遠い部屋」である。

平地で遠かろうが、高さで遠かろうが、

例えば、駅から5分は駅から5分だ。

おまけに、

超高速エレベーターの故障時や、事故や火事で超高速エレベーターが使えなくなった時は、

「人力での『縦の移動』になる」から、

その苦労は、平地とは比べ物にならない。

筆者たちの感覚では、

「そんなモノの何処が高級なのか???」なのだが、

「比べっこ&高いところが好きな人々」にとっては、

「より高いところ=高級」なのだろう・・・。

本来の高いところを目指す人類にとって、

一番大切なのは、

『必要な物事に対する科学的・現実的理解・把握の向上』や

『実体に基づいた科学技術や生物技術等の構築』である。

『数多くの物事を実際に、人類がつくりだした技術等で動かしている・・・のに、

そして、技術の向上もあるのに・・・、

「自分が何を行っているのか?」さえ???のまま』では、

『危うい事この上無い』。

『人類の精神構造や行動原理の進化は、必需』である。

「比べっこ原理の代償欲求追及レースやその結果」に、

「大枚が流れ込むような稚拙な経済」など、

『早々に卒業するべき』である。

・・・・・・・。

他人との比べっこで、高さや速さや力強さ等を誇っても、

「自分の精神構造や、行動原理の進化さえ???」では、

「タダの危ない人」なのだ。

『「○○に刃物状態」だったりする・・・様な人々が蔓延ってしまっている』から、

『現状の人間社会がこんなに酷い』のである。

カウントダウンは進んでいる・・・。

「現状の人間社会や自らの酷さを自覚しない為」の

「現実逃避という麻薬」や、

「自らを酷い人間社会のままでも突っ走れる危ない人間化する為」の

「大枚という覚せい剤」を

『何時まで経っても、追い求めている場合じゃない』のだが・・・。

人類誰もが、『自分自身の進化』を急がなくてはならない。

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派遣村「二万円一括支給」行方不明入所者問題・・・。

鳩山総理の様に、月々千五百万円ものお金が自分の口座に入金されていても???の人も居れば、

たった二万円を一括支給されたダケで、寝どころになる家も放棄して行方不明になってしまう人々も居る・・・。

現状の日本社会は、言うまでも無く、病んでいる。

そして、鳩山総理にしても、行方不明になってしまった派遣村入所者たちにしても・・・、

上記の様な行動の裏に在るのは、

「自分の好きにさせて欲しい・・・」等の『極めて人間的な欲動』だ。

鳩山総理の場合は、『管理など放置したままで、全ては、上手く・・・』が「自分の好き・・・」で、

たった二万円の一括支給で行方不明になってしまう派遣村の入所者たちにとっては、

「酒もギャンブルも=多くの人々が行っている現実逃避」もダメな上に、

「職を探しても、毎回の様に、ダメ・・・」

『という様な状態など嫌』というのが「自分の好き・・・」なのだろう・・・。

ところが、どちらの場合も、「自分の好き・・・」に走った事で、

「マスコミ報道」や「それに操られる世論」等で、非難されている・・・。

鳩山総理の場合は、「余りある血統相続財産問題」という

『明らかに不公平・不平等な問題を抱えた上での事だから、非難も当然』だが、

たった二万円の一括支給で行方不明になってしまう派遣村入所者を

『悪戯に非難したところで、

現状の人間社会の改善には結びつかない』。

この手の問題は、

「一括支給では無く、分割支給にすれば、逃亡が防げた・・・」とか言う、

『小手先の現状適応解決術』を考え出し、

「再発防止をすれば良い・・・」という『話しでは終わる訳が無い』のだ。

実態として、

「世の中で、散々、現実逃避や大枚追及を煽っておいて」、

「現実逃避もダメ」、

「ギャンブル等の手段によるある意味では稚拙で短絡的な大枚追求もダメ」、

・・・「それは、税金で住む場所等を与えてあげているから・・・」では、

ある意味では、「マッチポンプ」だ。

はっきり言えば、

派遣村等に頼らざるを得なくなってしまった人々の責任は、

『それらの人々のみにある訳では無い』。

それは、ある程度以上の血統相続等に恵まれたなら、多くの場合、その様な状態に陥らない実態を考えても明らかだろう。

そして、

「派遣村等が必要になってしまうような人々を生み出す社会」化する事で、

『余りある利権を得ている人々の存在』を忘れてはいけない。

余りある血統相続や、過剰な上位立場利権等々、

『病的な利権』を認めたまま、

「利権からこぼれ落ち、弱体化してしまった人々」を

「悪戯に責める事」は、

「病的な状態を作り出してしまっている悪」を、

『弱者に投影・転嫁して、誤魔化そうとしている悪事』に他ならない。

鳩山総理の過剰な血統相続財産問題は、大いに非難する価値がある。

『その様な物事が無くなれば、その分だけ、人間社会も健康化されるから』だ。

しかし、「たった二万円の一括支給で、行方不明になってしまう様な人々」を

悪戯に非難しても、

『人間社会の健康化にも結びつかず、

その様な人々を作り出す事で、過剰な利権を得る事を正当化出来る訳も無い』。

「インチキはインチキ」なのである。

偽りの平和が戦争を生む。

偽りの豊かさが、過剰な代償欲求の追求を生む。

『そして、多くの人々の過剰な代償欲求の追及行為が人類滅亡を招いている・・・』のだ。

人類、いい加減に「おバカ」は止めないと!!!

「自分が何を行っているのか・・・?」ぐらい認識すべきである。

(ミリ波等で、他人の私生活を監視しながら、継続照射で、病人化でも狙っている?「醜悪なおバカ」も・・・。)

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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大丈夫か???「日韓安保宣言」・・・。

鳩山総理も熱心な「日韓安保宣言」・・・。しかし、韓国とは、多くの人々が知っている通り、「政権が変わると前大統領まで逮捕されたりする事がしばしば起こったりする・・・」お国柄の国だ。

「何故、その様な状態になるのか・・・?」と言えば、

『何事に対してでも、「事実・現実に権力を預ける」という謙虚な文化では無く、

「権力を得た者の意向が全て」的文化が在るから・・・』だろう。

その様な文化を持つ朝鮮との約束事の「虚しさ」は、

例えば、「日韓併合」の例を見ても明らかだ。

「日韓併合」の実態は、

当時の朝鮮が、何処かの国と一緒にならなければ、存続さえ危うかった・・・ような状態で、

日本が日清戦争に勝利したがゆえに、

清では無く、日本との「対等合併」を望み、

「対等合併が無理・・・」となると、

「併合(そして、朝鮮人権力者の裏の意向としては、併合~乗っ取り・・・)に移行した・・・」

「かつての朝鮮の権力者」と、

「日本国の権力者」との間で結ばれた

「国と国の合意条約」である。

(当然、日本側の権力者は、朝鮮側の裏の意向などはっきり知る由も無いから、上辺の文面のみを重要視してしまった・・・のだろうが、

権力者なら、当然、自分の立場等が下位に置かれる時に思い付く物事等は、推定出来るだろうから、

乗っ取り工作等には、十二分に注意すべきだった。

この意味からも、当時の日本の権力者たちは、少々???足りない。)

併合後、日本側から朝鮮に持ち込んだ、者・物(お金等も含む)・事(経済システム等も含む)で、朝鮮内は急速に近代化された事も、紛れも無い事実である。

それらと共に流れ込んだ日本文化等のみを偏重して取り上げ、「日本文化の無理強い・・・」等とやるのは間違っている。

多くの外資系の子会社の社員なら、親会社の言葉や文化を覚えるのと同じで、

その組織でリーダーに付いて行く事が嫌だったら、その組織を離れるか、リーダー以上の物事を自前で用意するしか無い・・・のだ・・・。

(因みに、欧米列強が植民地略奪争いを繰り広げていた様な人間社会の状況では、

国と国との連合体は、ある種の組織の様なものでもある・・・。)

欧米の植民地支配とは、

『略奪する者・物・事が在るから成り立つ話し』で、

「者・物・事を略奪するどころか、

自国から大量に持ち込んで、終戦後には、一方的に放棄させられて来ている状態」を、

欧米による植民地支配と区別の出来ない「植民地支配」と言う事は、間違っている。

『日韓併合は、日韓併合』である。

ところが、

事実・現実に権力を預けず、権力者の意向が主となる文化のせいか・・・、

『いつの間にか、その様な「実体」は、何処へやら』、

多くの朝鮮系の人々は、一方的に、「日本による植民地支配という歴史観」を、

『朝鮮内だけでは無く、日本国内においても蔓延させたがっている・・・』のだ・・・。

明治時代の日本と朝鮮との実際の関係を知る人なら、多くの人々が知っている事だが、

日本の砲艦外交で、朝鮮が開国した後は、

日韓併合前でも、人々が自由に往来していた。

そんな中で、竹島の存在等もクローズアップされ、

当然の様に、「日本側は、ちゃんと国の一部として、登録」した。

当時の朝鮮側は、「国の一部としての登録もせず、日本側の登録へ対するクレームも起こしていない」のだ。

この時の「竹島登録」や「自由往来」をも、「植民地支配の先がけ・・・」というのが、多くの「朝鮮人側の歴史観」である。

当時の朝鮮内では、

「王の周囲以外は、経済活動らしい経済活動も無く」、

『日本側が、ある程度のお金や物や経済等の文化を持ち込めば、

当然、その様な近代的面で、リーダーシップも取らざるを得ない様な状態』だった。

筆者の知るところでも、

西南戦争時に、西郷軍がしばしば攻めて来て、西郷側に付くように無理強いされたりした事が、「煩わしいから・・・」と、

日本を飛び出し、朝鮮の釜山に渡った人々

(「集落の長」的立場だったと聞いた・・・残された者たちは、

「長が居ないから判断出来ない・・・」等の理由や、少々の協力で、

乗り切ったのだろう・・・。)

も居るが、

そのスジからの情報でも、

当時の釜山は、

「日本に比べると、何も無いような状態だった。」と言う。

当然、開拓者よろしく、自分たちのお金を使い、家を建て、商売を始め(武士名から商人名に変えて・・・だそうだ。)、

幾多の変転を得て、戦時中は、軍の将校が頼るほどになり、財を成したが、

「日本の米国に対する敗戦」で、日本人は、全て、引き上げとなった。

終戦時に、日本に居た朝鮮人も全て引き上げなら、お互い様だが、

例えば、乗っ取り戦略の一部では無い・・・のなら、

「何故か???」朝鮮人の多くが、現在でも、日本に残っている。

(北朝鮮への帰還事業で、日本に文句を言うのは間違っている。

北朝鮮が酷い状態なのは、言うまでも無く、日本の責任では無い。

朝鮮半島で代理戦争をさせた米・ソや中国、もしくは、北朝鮮そのものの責任である。

本来、朝鮮人として朝鮮半島に住みたいのなら、

酷い体制の北朝鮮に対する文句を、米・ソ=現ロシアや北朝鮮に、朝鮮半島内で言えば良いのだ。

言うまでも無く、日本を乗っ取る等の思惑は間違っている。

朝鮮人として日本に住み続けたいのなら、ちゃんとした日本国や日本人に対する配慮が当然である。

それは、「日本人が朝鮮に・・・」等の「逆を考えれば、解る」・・・だろう。)

日本側の引き上げでも、当然、引き上げ時に持ち出せる財産など、半分程度で、

残りは、当然の様に、朝鮮の人々=その人たちのところで働いていた人々等が占有したと聞く・・・。

それらの朝鮮の人々は、その財産を元手に、「財閥にまで上り詰めた・・・」と聞くが、

当然の様に、元を築いた日本側に対してお礼らしいお礼も無い。

・・・朝鮮の文化の一例である・・・。

「上記の様な文化を持つ国」の「現在の」権力者と、

安保条約宣言等をしたところで、

「どれ程、日本国にとって良い効果があるのか???」

鳩山総理の「人気取り・・・」、もしくは、「他の政策誤魔化し・・・」の「一手段」的臭いが満載・・・かも知れない・・・。

韓国に対する太陽政策も結構???だが、

『日本国内の他国の工作組織の摘発』もしっかり行って頂きたい。

・・・・・・・。

言うまでも無く、筆者は、事実・現実に権力を預け、事実・現実を共有する人なら、

「国籍等を問わず、大好き」だ。

歴史問題でも、

「事実・現実は一つ」だから、上辺の表現方法等が多少違っていても、

『実体認識が同じ』なら、何の問題も無い。

だから、例えば、「日韓併合」認識でも、

「朝鮮内にも、併合を望んでいなかった人々が居た。」は事実だが、

「併合を望んでいなかった人々が、朝鮮内で権力を持てていなかった。」事も事実で、

「朝鮮内で権力を持っていた人々が、日本との併合条約を結んだ。」事も事実なのだ。

「朝鮮人の全てが、併合を望んでいなかったかの如き、嘘」では、まともな話しにはならない事は、誰にでも解るだろう。

『どんな権力者でも、過去の歴史事実を変えてしまう事など出来ない』のである。

『現在の国民を嘘でマインドコントロールする事は出来ても、その様な恥曝しの史実が残るダケ』なのだ。

例えば、「現在、朝鮮で権力を保持している人々等が、併合を望んでいなかった。」も事実かも知れないが、

「当時の日本にも、併合の反対の人々が居た。」事も事実である。

歴史は、単純では無い。

歴史観を操る事で、現政権等の正義を演出する事は、多くの人々を誤った方向へ走らせ、更なる悲劇の歴史を生み出してしまうかも知れない危険性をもはらんでいる。

この意味からも、権力は事実・現実に預け、皆で、事実・現実を共有するべきである。

『何処の国でも、多くの国民や権力者たちの精神的進化が重要』である。

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何故、多くの人々が、例えば「ロンブーの片割れとアムロの親密旅行」等を『気にしてしまっている』のか?・・・。

筆者たちの感覚では、どう見ても「一般日本人愚民化工作の為の情報をばら撒いている実質的工作員」にしか見えない、例えば、「ロンブー」・・・。

親が子どもに見せたくない番組の筆頭が、例えば、「ロンドン・ハーツ」等だったりするのも、ある意味、当然だったり・・・する・・・。

それなのに、

「何故、多くの人々がその様な連中が投げかけている情報に『釣られてしまっている』のか・・・?」

その裏には、「人間の心理」が在る。

『人は、誰でも、

「自分が理解出来なかったり」、

「自分より高位と認識している」者・物・事に対しては、

過剰なほど用心し、

時には、いけない者・物・事として

「排除する」が、

「自分が理解出来」、

「自分より下位に起き易い」者・物・事に対しては、

十分に用心せず、

安心して

「受け入れてしまい易い」』。

面倒な政治ネタや学問等を嫌い、

解り易い芸能情報等を、

『知らず知らずの内に好んでしまう』心理の裏には、

上記の様な「人間の本能的特性」が在る。

上記程度のお話しは、「ちゃんとした人間学や心理学」なら、初歩中の初歩だ。

『小中学生だって理解出来る筈』である。

だから、例えば、「ロンドン・ハーツ」等を見せたくない親は、

『子どもにちゃんと自らの心理的仕組みを教えれば良い』。

その上で、

「その様な人の心理に漬け込む事で利権を手中に収める事」等が、

「社会正義としてどうなのか・・・?」も教えれば、

多くの子どもたちが、番組やその内容の悪質さを理解し、

その様な、例えば、「愚民化情報の罠」から脱出する事が可能になる。

(芸能人の事で頭がいっぱいの子どもが、学問等の理解が捗る訳が無い。

稀にいる、「何事でも覚えが早い」子どもたちもしくは、

「確信犯の悪」的人々は、芸能等にも詳しく、勉強も出来るが・・・。

その様な人々は、

「周囲のライバル???を蹴落とす為」、

「率先して、芸能人等の情報をばら撒いたり・・・する」が、

その様な子どもたちの芸能情報は、

「ライバルを芸能等に拘らせ蹴落としたりする事が主目的」だから、

「上辺をさらっと撫でて、周囲に発信するべき、気に障る物事覚えたダケ・・・で、十分」なのだ・・・。)

子どもたちの間で、友人同士でも、

「悪質な番組にとっ捕まってしまっている哀れな仲間」や「その子の親やその子を取り巻く人脈等が無理強いする代々話ゆえの確信犯の悪」は、

例え、その構造を知る前は、「リーダーぶっていたり・・・」しても、

正しく、「哀れな仲間」や「陰に理由の在る確信犯の悪」と認識出来、

『多くの子どもたちも悪質番組から離れて行く』・・・。

『何事でも、先ず、「自分が何を行っているのか・・・」や、

自分を取り巻いている者・物・事の

「本質的自覚が大切」』なのだ。

実際は、

例えば、ロンブー等の仕込みは、もう少し巧妙で、

「人の下位になる情報で、その人の関門をくぐり」、

『その人の中に自分の存在を焼き付け』た後、

その人が自分より上位と思える「憧れる情報」を提供している。

『人は、誰でも、自分で理解・把握していない物事をコントロールする事は困難』だ。

だから、上記の様な手段に接せられてしまった「本質的自覚無き」人にとっては、

『自らの中に存在している芸能人等の情報を否定する事が困難』だから、

芸能人等の存在を抱いたまま「憧れる情報」も『知らず知らずの内に、覚えこまされる』。

多くの場合、「本質的自覚無き人」が出す結論は、

「自分の知っている芸能人等が、自分が憧れる様な者・物・事を手に入れる事は、自分にとっても良い事だ・・・」等と、

『知らず知らずの内に、その芸能人等に自分を投影・転嫁・同一視しながら、認めていたり』、

「自分の知っている芸能人等は悪く無いが、その人が、その様な者・物・事を手に入れるのは、何となく、許せない。

(本当なら、自分が欲しいから・・・だ。)

しかし、その芸能人等がその様な行為が可能になったのは、

その芸能人等が、その様な物事を可能に出来る立場を得たからだ・・・」等と、

『「現状の芸能人等の仕事をそのまま」認めてしまったまま、「憧れる状態」に陥ったり』、

・・・してしまう・・・。

どちらに転んでも、「仕掛け側である芸能人等」にとっては「都合の良い話し」である。

人々が、その芸能人等について、知りたがれば、その芸能人等が出演するテレビの視聴率は上がり、

その芸能人が風潮する者・物・事に注目が集まったりする=多くの人々が、その芸能人等が風潮する者・物・事を覚えたりする・・・から、

その芸能人等は、

「商売の道具」と成り得て、

その芸能人等に関連している人々は、

多くの人々が、その芸能人等に興味を抱いている間=多くの人々をその芸能人等で操れている間は、

「その芸能人等で稼げる・・・」のだ。

要するに、

『その芸能人等で操られている人々は、

マスメディアを使った「他人の商売の応援団」になってしまっている』のである。

『ギャラも貰っていない』のに・・・。

因みに、

『本来なら、その商売を応援する人々に広く薄く配られるべきギャラ』を、

「一まとめにして、若干節約」し、

「その芸能人等や関連の人々に『重点分配』している・・・」から、

『芸能人等の過剰な報酬も可能になってしまっている』のである。

『芸能人等の高報酬に、憧れている事=知らず知らずの内の自分たちからの搾取を容認している事』なのだ。

「本質的自覚無き人々」は、

自らの分まで「勝手に」差っぴかれていても、

オマケに、人によっては、自分は貧困状態でも・・・、

芸能人等を賞賛・・・という『過剰な現実逃避状態』だったりする・・・のだ。

多くの人々が、

そんな『哀れな状態』を

『自覚さえせずに居る異常事態』は、

『一刻も早く脱するべき』である。

『皆が、「自分本来の人生」を取り戻すべき』である。

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菅財務大臣の今後・・・。

『人は誰でも、特定の物事に熱中している間、他の物事について満足に考えられない』。

だから、菅副総理がいくら頑張ろうが、

以前の厚生大臣の時と同様、『所詮、多勢に無勢』だから、

「お手柄目玉政策の一つ二つでも与えておけば・・・、後は、官僚どもが好き放題」の予定かも・・・。

『この手は、大衆コントロール手法と同じ』なのだ。

例えば、芸能人や有名スポーツ選手等の事を考えている間は、

「多くの人々は、満足に政治の事など考えられない」から、

オリンピックやワールドカップ等々に合わせた時期に、重要な法案を通してしまったり、選挙を行ったりして、

その間も、

テレビ・マスコミ情報を芸能・スポーツネタ等で埋め尽くせば、

多くの人々が、重要な法案も???のまま・・・で、

選挙なら、与えられる候補者の名前や顔等を覚え、学歴等の経歴を見る程度が、精一杯となる・・・。

政党の権力者たちは、自分にとって都合の良い重要法案を通し、

選挙には、自分にとって都合の良い候補者を出すだけで、その候補者を当選に導き、

易くなる・・・。

・・・「極一部の人々が支配する社会」の構造である。

『現状人間社会を悪くしている病気の精神構造は、同様』なのだ。

「何故、この様なバカげた事態を続けなければならないのか・・・?」

言うまでも無く、

未だに、多くの人々が、

『本質を理解・把握・追及しようとせず、

与えられている情報・教育等を鵜呑みにして、

自らを「者・物・事に頼る人間」として

知らず知らずの内に育ててしまっているから・・・』だ。

頼られる立場の菅副総理や有名人等々と、

頼る一般の人々は、

「共依存の関係を築いてしまっている・・・」から、

『お互いの間では、それでOKの様に認識してしまっている』場合が多い。

ところが、そんな姿を客観的に見れば、それは正に「裸の王様状態」である。

「裸の王様状態」では、

『風邪をひくのは、時間の問題』で、

「既に、日本社会も風邪をひいている様なもの」だから、

『多くの人々が不満と不安の中でもがいている』。

そして、

「風邪をひいてしまっているのに、裸の王様状態を続けてしまえば」、

多くの人々が一度期にメデタク???この世からご退場=「人類滅亡となってしまう」のだ。

・・・・・・・。

正しい物事は、どこの誰が言っていても、行っても、正しい。

逆に、正しい物事を封印する事で、利権等の余りある偏在等が生まれ、隠蔽出来、不健康状態が維持出来たり・・・してしまうのだ。

対外的な国家の安全に係わる物事以外は、基本的に、全てオープンにし、誰もが検証出来るようにするべきである。

そして、多くの人々が、自らの社会の政治等に関心を持ち、考えていなくては!

その為にも、

『多くの日本国民の実生活に係わる政策や、大量の税金を使う物事等は、

もれなく、

くだらない芸能ネタなどよりずっと高い頻度で、テレビ・マスコミ等で「脚色される事無く、その実体を広く」広報されるべき』である。

『多くの日本国民が、日頃からその様な情報にふれ、考え、「平和ボケ」「政治ボケ」状態を脱するなら、

政治家・官僚も、本来の公僕の立場に成り得る』。

・・・・・・・。

過去の繰り返しなど、もう、誰も望んでいないだろう・・・。

「目玉となる数少ない政策」で、

テレビ・マスコミ等が、菅財務大臣をいくらヒーローとして扱っても、

全体として、以前からの官僚ペースでは、お話しにならない。

・・・・・・・。

菅財務大臣は、就任早々、

「90円台半ば程度・・・」と、

『まだまだ十分では無い』が、

円安容認発言で、少しは、日本経済や日本の輸出関連企業に対して貢献した・・・。

この面では、

「貧乏神的円高容認発言」をしてしまった

(経済の専門家が、

この様な客観的に見れば「信じられないミス???を犯した」

裏には、

「何が在る?」

裏で、儲けた連中が居たり・・・して・・・、

と誰もが思っているのだ・・・。)

前財務大臣の藤井よりマシだが、

果たして、菅財務大臣の場合は???

(財務大臣円レート発言で、一儲け・・・等の裏が在るのなら、

藤井「円高容認発言」&菅「円安が良い発言」で、二儲け・・・になっていたりして・・・。)

そして、菅財務相の円レート認識以外の経済的認識やこれから行う政策は???

「お金を使わず、知恵を使う・・・」で、出て来ている政策が、「高速道路無料化」程度では・・・。

誰が行うにしても、

「お金を使わず、知恵を使う・・・」では無く、

「過剰な相続は認めない」や、

「人間や人間社会を不健康にする物事へは相応の税金をかける」や、

「大金持ちから大量の税金を取る」や、

「労働の実体に合わせた報酬体系に是正する」等の、

『本質的是正策』が可能になる様に、

先ず、情報・教育の健康化からでも行えば良いのだ。

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「持っているモノ」や「知っていた物事」等を「自慢」する「醜悪文化」問題・・・。

公共的要素の強いテレビ放送・・・。しかし、現状で流されている少なく無い数の情報は、本来、その様な媒体に流す情報としての価値が無いばかりか、

むしろ「醜悪な情報を大量配布してしまう事」により、

実質的に『日本社会の悪化を招いてしまっている』場合も少なく無い。

例えば、

「持っているモノや、知っていた物事等を自慢する様な情報」などは、

とても『公共性のある媒体で、大量配信するには価しない情報』だ。

その様な『比べっこ文化に基づいた「個人的自慰行為」』を、

深夜のオタク番組でも無い、陽の明るい時間帯や、夕から夜の所謂ゴールデンタイム等に、

『テレビをつけたダケ・・・で、一方的に見せ付けられる』と、

「恥ずかしさを通り越して哀れ」になる。

「個人的自慰行為」など、

例えば、鏡の前で、

もしくは、表に出さない妄想等の世界で、

「個人レベルで行えば良い」のだ。

公共的要素の強い媒体の出演者が、

自らは、

『番組の中で個人的自慰行為等を行ってる様な精神的露出狂状態』なのに、

例えば、「裏ビデオを避難したりする・・・」ような

「悪い冗談情報」を

「鵜呑みにしながら見聞きする人々」の中には、

『同様の「自分の事は除外する」悪い冗談状態の精神構造が構築されてしまう』・・・。

例えば、

出演者が「ある商品を何年も前から既に知っていた」のなら、

「知っていた事を自慢気に語る」のは、「個人的自慰状態情報のばら撒き」だが、

「その商品の長期使用の実態等の情報を提供」すれば、

『相応に公共性が生まれる』。

毎日或いは、毎週の様に、大衆の面前に出て、

人によっては、エリート面しながら、

人によっては、余りある高報酬まで得てしまっていながら、

一方的に特定の情報の大量配布を行っていて、

それを、

「仕事のつもりで行っている」のなら、

『上記程度の認識は当然』である。

しかし、例えば、

「日本の国力を削ぐ為の情報工作活動(=仕事では無く破壊活動)として行っている」のなら、

「正に合理的・・・」だが・・・。

・・・・・・・。

スポーツ選手等は、訓練して、自分が出来る様になった物事で、多くの人々を楽しませる。

多くの場合、スポーツ選手のプレーは、人々の見本等であって、自慰では無い。

本来は、『情報分野でも、同様であるべき』だ。

それなのに、日本のテレビは、本日も未だに酷い。

特定芸能人等を大衆に覚えさせる為・・・の、

「お手盛り」的、

芸能人の私生活情報や、

芸能人に限らない・・・が、

自分や友人等の家族等の自慰話し、

おまけに、

「そんな状態の自分たちに都合の良い

特定政党のご用達」情報・・・。

其処には、

例えば、

日頃からの鍛錬で、鍛えられた身体が作り出すスポーツ選手の好プレー同様の

「認識して好感が持てる者・物・事」が無い。

大量の映画や音楽に接した者が、自らの感覚で、お奨めの映画や音楽の情報を提供したりする・・・程度は、「まだマシ」だ。

「多少の努力や良心」は感じられるから・・・だ。

しかし、

本来は、

『本(もと)となる自らの感覚が、

アクエリアス時代相応で無ければ、

公共的立場で、情報の大量配布など行うべきでは無い』のだが・・・。

(例えば、

皆に、「戦争の仕方」の情報を推奨して教えてしまっている様な状態なら、

誰がどう考えても、

ダメ・・・だろう・・・。

「戦争の仕方」の情報は、平和ボケの日本では、受けないから・・・と言って、

「他の比べっこ原理」を蔓延させても・・・、やはり、どうしようも無い・・・のだ。

アクエリアス時代、『本質追及理解把握原理』で無ければ!)

筆者の感覚では、

例えば、

未熟で歪んだ病的な人間社会ゆえに必然的に発生してしまっている「裏ビデオ」等の方が見聞きしても、恥ずかしくは、ならない。

『実体として、主に、其処に在る』のは、

「妄想を掻き立てるエロでは無く」、

『社会の告発的要素』だから・・・だ。

それは、その様な物事までしなければならない状況にまで追い込まれてしまった『被害者の姿』でもある。

例えば、「北朝鮮に対する太陽政策」は、『実効が???』だが、

「日本社会に対する太陽政策」なら、『大きな実効が期待出来る』。

「格差社会を作った上に、裏ビデオの摘発等まで行う・・・」くらいなら、

『そんな物事を行わないで済む日本社会にする為』にも、

『産まれながらの環境格差等を是正』し、

『情報・教育等を健康化するべき』である。

テレビ番組等で、

「大金持ち等を憧れる良い者・物・事として、公然化」したり、

「犯罪の形態を教え、社会的に追い込まれた人々が同様の犯罪行為を行い易くしてしまったり」、

「まるで、現状人間社会の当然の現象の様に、事件・事故・(米国では、コレに戦争も入る)等を『宣伝』」したり・・・、

等々という『おバカで恥知らずな情報状態』は、

『一刻も早く卒業するべき』である。

「沢山の貢くんに支えられている特定の人々の大きな利権」を維持したままの、

平和で安定的な人間社会など在り得ない。

『多くの人々が、いい加減に、「悪夢は悪夢と気付くべき」』なのだ。

自慢したいのなら、

『「自らが持っている者・物・事等を自慢する様なおバカ」は止め、

多くの人々の見本となるように、

「人間社会の健康化や、地球生命体細胞群の永続への貢献度」等の

自慢でもすれば良い』。

例えば、

スポーツ選手の美技の様に、

合理的に鍛えられたエコ等は、相応に美しい。

しかし、現状の人間社会では、利権配分が異常に偏っているから、

多くの人々が、自らのエコ状態を鍛える事さえ困難になってしまっている。

テレビ等のマスメディアなら、

「自分が出来たエコを自慢する」のでは、『人間社会等への貢献度としてはマイナス』である。

「一人のエコ充実による功」より、

「自慰自慢情報をばら撒く」『「害」の方が大きくなってしまう』からだ。

『より多くの人々が、エコを鍛える事が可能になる社会作りに貢献した事を自慢する』のなら、

「まだマシ・・・」という話しである。

現状の様な状態では、地球温暖化問題など乗り越えられる訳が無い。

つまり、

『大金持ちを大金持ちのまま認め、

多くの人々が、

大金持ちに憧れている様な人間社会が続くなら、

確実に人類は滅亡する』。

大金持ちの裏には、

例えば、

異常な程過分な血統相続や、

異常なほど偏っている利権配分や、

数多くの貢ぐくん等が在る。

「その様な病的な物事」が存在するが故に可能となる

『実質的悪事』など、

『多くの人々が、実体通り悪事として認識するべき』である。

人として、人間として、人類として、

『目指すべきは、万人の快適生活』であり、

『決して、自らを大金持ちや大権力者にする事では無い』。

「古臭い、時代遅れの価値観や行動原理」など、

旧来の文化・文明等を文化・文明遺産にするのと同様に、

『遺産扱い』にするべきだ。

保護に価する者・物・事が在るのなら、保護し、

「過去を懐かしむ時等に楽しむ程度で良い」のである。

そんな者・物・事を『現状の人間社会に大量存続させ、人間社会全体を時代遅れにする事は、愚か』である。

情報・教育は、人間社会の進化の手助けとして、正常運用すれば、大いに役立つ。

一刻も早く、裏ビデオ等より遥かに恥ずかしくなる様な番組は一掃するべきである。

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「小沢王国化しつつある日本」問題・・・。

以前から、小沢現民主党幹事長の地元は、「小沢王国」と言われたりしていた。民主党が政権を取り、政権与党第一党の幹事長という党のトップの座を得た事で、

小沢氏は、

「一地方王国の王様」から、

「日本国の王様」へと成り上がる術を得た・・・。

今回の「藤井財務相の後任人事」を見ても、

「昨今の民主党の政策や人事や民主党員の行動」を見ても、

「小沢王国の王様」である『小沢幹事長中心に物事が動いてしまっている』・・・。

先の総選挙で、例え、民主党に投票した人々でも、

『日本国の小沢王国化を望んでいるのか???』

言うまでも無く、日本に独裁的政治手法は馴染まない。

昨今のテレビ・マスコミ等の情報で、

「多くの人々が、若干の救いを感じている」のは、

「鳩山政権の支持率の低下&不支持率の上昇」と、

『検察による小沢氏のお金の問題の追及』だ。

今回の財務大臣後任人事を知って、

尚、

未だに、

民主党を支持してしまっているような人々は、

「確信犯の小沢王国賛同派の人々」かも知れない・・・。

過去の自公政権は、確かに酷かった。

だから、多くの人々の認識では、

先の総選挙時の民主党の圧勝は、自公政権に対する「NO!」であり、

決して、「民主党のマニフェストが気に入ったから・・・」とか、

「民主党が良いから・・・」とか、言うようなモノでは無い・・・。

(テレビ等の『「民主党ご用達」情報提供マスメディア』情報等で、

「操り人形化してしまっている人々」は、別かも知れないが・・・。)

普通に考えれば、

「大人数を伴っての中国訪問」や、

その帰りの「韓国訪問」&「韓国要人に対する、永住権を持つ在日外国人に地方参政権を与える法に対してメドが付く・・・」発言、

また、「在日米軍に対する認識」等々、

小沢氏の言動を知れば、

日本国が、小沢王国化してしまった場合、「どうなるのか?」は、

想像に難く無いだろう・・・。

地方レベルでの小沢王国では、

西松建設等々の『大量の』お金も小沢氏を中心とする様相で回っていた。

しかし、小沢氏の見解では、「違法行為は行っていない・・・」と言う・・・。

現行法で、摘発不可能、もしくは、摘発困難なスタイルを取れば違法では無いから、「『何でも』OK」という様な「認識の様相」を示している小沢氏・・・。

その小沢氏が、「法律を作るところで一番の権力を握っている・・・」のでは、

「小沢王国にとって都合の良い法律の山になってしまうのでは・・・。」と危惧しているのは、筆者だけでは無い。

言うまでも無く、日本国を特定個人の王国状態にしてはならない。

『他者支配欲の強い人間は、国会議員等に選ぶべきでは無い』。

精神心理面から言えば、

「過剰な他者支配欲」は、『自分の本質に対する支配・コントロール不足の代償欲求である』場合が多い。

「特定個人の代償欲求の追及」に『巻き込まれてしまっている人々』は、

『自分本来の人生を喪失してしまい易い』のだ。

「過剰な代償欲求の追及行為」に「過剰に他の人々までもを巻き込む」事は、

『他の人々の本来の人生を喪失させてしまう実質的大罪』でもある・・・。

現状の様な状態なら、

『一刻も早く、健康的な意味のある政界再編を行うべき』だ。

『心ある民主党議員』も、

「小沢王国の家来の道」など『選ばず』、

『日本国の国会議員』として、

『他党の心ある国会議員等とも連絡を密にしながら』、

『民主党離党も含め、

意味のある政界再編を促す行動を起こすべき』である。

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期待出来るか???「日本年金機構」・・・。

社保庁を改め・・・とは言っても、ガソリン等暫定税率廃止問題同様、「看板を挿げ替え」、オマケに「民間化」した日本年金機構・・・。

「勤めている人々の多くが社保庁と同じ」で、

「行っている事も、社保庁の延長線・・・」だから、

『当然、まともな年金システムなど、期待出来ない』・・・。

コレは、社保庁職員等の延命策であっても、

真に国民の為になる政策では無い。

テレビ・マスコミにより、年金機構に変わってから目指す物事が紹介されていたが、

電話に早く出る(3コール以内だと・・・)とか、

待ち時間を少なくする(こちらは、30分以内を目標・・・とか・・・)、

等々、『上辺の物事ばかり・・・』だ。

それは、要するに、「人をぶん殴ってぶっ倒す事」を「手を上げて相手の方を御す事」等と言いかえる様なもので、

『上辺の受けを良くして、誤魔化す時に良く使われる手段』である。

「すいません・・・。すいません・・・。」等と言いながら、

『全く反省せず、

行っている物事の本質を改めず、

自分たちの都合を通そうとする・・・その姿』は、

現状人間社会では、至る所で見受けられる「病的な異常事態」だ。

多くの国民にとって、老後の生活資金の基本となる年金を扱う所がその様な状態では・・・。

本来、年金システムは、

「社会保障としての基本年金(こちらは、生活保護等と合わせて、国が行うべきである。)」と

「個人ベースの上積み年金(こちらは、民間が当然だ。)」の

「二段構えが、合理的」である事は、以前にも述べた。

しかし、日本では、過去の狡賢い官僚どもが、

「年金名目で、集金して、自分たちが好きに使えるお金の額を増やす為」、

上記の『「分けるべき要素」が混在させられ、

「国家主宰の年金ファンド」みたいな年金システムにしてしまった上に、

「ボロの発覚を遅らせる為」、

人口増加時だった事を利用して、

「世代間相互補助」という

「未来永劫使える訳の無いインチキ」を組み込んでしまった』・・・。

言うまでも無く、こんな不合理な年金システムなど、

『早々に清算』し、

『早々に、合理的なシステムに変更するべき

(誤魔化しの時間が長ければ長い程、キズも深まってしまうのだから!)

』なのだが、

現状の政治家たちは、

官僚どもや、社保庁職員等々との繋がりが濃く、

一般日本国民の為の政策実現より、

「ご友人たちもしくは、票田の人々の保身・・・」だから、

まともな物事が起きない。

本来、「社保庁で集金したお金」は、

『一端全て、国庫に入れ』、

「社会保障としての基本年金」や「生活保護」等に必要な額を差し引き、

その後、

「個人年金相当分のみを日本年金機構に持たせ、

日本年金機構は、一つの年金保険会社として、

民間保険会社同様の扱いにするべき」である。

ところが、自民党同様のごちゃ混ぜ政党である民主党は、

政権を取っても、

『行っている物事が、自公政権と同様、もしくは、より過激なダケ』なのだ。

例えば、

自公政権時代は、

「政・官・業の癒着の陳情&利権分配政治が問題視された」が、

現在の民主党政権では、

「其処から官を抜き、

おまけに、陳情受付窓口を幹事長室に一本化・・・だから、

より強い権力を民主党幹事長室が持つ、

つまり、利権集中&独裁傾向の強い、

政・業癒着の陳情&利権分配政治・・・」なのだ。

その成果は、例えば、より、民主党に擦り寄った歯科により厚い診療報酬改定問題を見ても明らかである。

多くの国民は・・・、

例え、先の総選挙時に、民主党に投票した人々でも、

こんな

『「権力を保持する人々をタダ取り替える為」や

「より強固な利権集中状態を作る為」に

政権交代をさせた訳では無い』筈である。

ごちゃ混ぜ政党政権では、

『その政党を一つの政党にし続けておく為に、

「一般日本人を巻き込んだ」強固な利権集中構造が必要となってしまう』のである。

そして、より強固な利権集中構造を持った方が、求心力も増し易いのだ。、

しかし、その様な手段で、ごちゃ混ぜの大きな政党を維持しようとすれば、

終局的には、独裁政治となり、結局、独裁者に逆らえない、自由にモノが言えない政党化してしまうのである。

大政党の大量の議員は、独裁者の独裁にお墨付けを与える一票に過ぎなくなってしまうのだ。

その様な政党に治世を任せてしまえば「その国の国民は、どうなるのか・・・?」は、

「独裁政党の国々を見れば明らか・・・」である。

多くの人々は、自分たちを強固に縛る為等の目的で、政治家を選んでいる訳では無い筈だ。

『政治家や官僚が本来の公僕である本来の民主主義を得る為には、

頼る者・物・事を求めてはいけない』。

「思想信条ごとに異なる多数の党」による「連立政権状態」にし、

『政策ごとに、

日本国民が利権構造抜きに選んだ代表の集合体の多数派となる政策が実現されるように』しなければ・・・。

その様な状態では、対外的表の顔として、「外国の人が頼り易い人を失う」が、

それは、『対外的表の顔に頼りたい国々の問題』だ。

むしろ、多くの国々で、『権力者依存状態を脱してもらう』為にも、

『日本は率先して、先ず、自国から、権力者依存状態を脱するべき』である。

この意味からも、

「より強固な独裁者・・・」などと言っている「テレビが誕生させた国会議員である」舛添にも、過剰な期待は禁物だ。

政界再編は大切だが、

意味のある政界再編を望むなら、

それは、利権構造に基づく再編では無く、

思想信条等=国会議員になる人々の本音に基づく再編で無ければならない。

日本派は日本派、米国派は米国派、中国派は中国派、朝鮮派は朝鮮派、等々・・・でなければ!

根っからの日本人を装い、

朝鮮人の歴史観に基づき、韓国人にとって都合の良い政策を実現しようとしている様な

『「仮面状態」は一刻も早く脱せさせるべき』である。

「国家アイデンティティ」等を問われたら、

「日本は、天皇を象徴に、一つにまとまり続けて来ている国家」等の説明で良いのだ。

・・・・・・・。

日本の政治は、直ぐにでも、健康化するべきである。

国会議員は、与党でも野党でも、

所属している党や所属している党のヒエラルキー等に拘らず、

より良い日本社会に拘っていただきたい。

真に意味のある政界再編を急げ!!!

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ネット匿名/実名問題・・・。

そもそも、情報を判断する時、「誰が、どんな人が、書いたのか・・・?」を気にした段階で、その情報に接するに対し、頼る者を求めてしまっているから、

その情報に対し、真っ向から接していない事になるのだ。

そんな状態では、

「情報内容の真偽や、重要性等を、読み手が自ら把握出来辛くなる」のだ。

・・・で、コレは、「愚民化の一つの手段」である。

「○○教授が書いているモノだから・・・」、

「有名人の誰々が書いているモノだから・・・」、

等々と、読み手が、書き手の社会的立場等に『依存しながら』、

「情報を選択したり、把握したり・・・する事」は、

多くの場合、

現状利権の維持・拡大等には役立っても、

本当に必要な物事を見出したりする事の役には立たない。

情報で一番重要なのは、内容である。

現状の多くの国々の教育の様に、

「先生等が教える物事を覚える」スタイル(=「籠の鳥スタイル」もしくは、「水槽の金魚スタイル」とでも形容しておこう・・・)で

自分を育てて来た(或いは、先生等に育ててもらった)人々にとっては、

「誰が=先生か?否か?」が重要な要素になってしまい易い。

先生等の言う事等をしっかり覚えれば、優等生扱いされて、褒められ、

先生等の言う事等を覚えず、他の物事を考えていたり・・・すれば、劣等生もしくは、問題児扱いされ、怒られる・・・等という

『精神構造的調教』を受けて来ているからだ。

『実際に、人間として認識すべき重要物事等は、先生等が教える物事等とは限らない』のだが・・・。

言うまでも無く、

現代人が、人間として先ず認識すべきは、

『自分の実体』であり、

『自分の行っている物事の本質に対する自覚』である。

言うまでも無く、

「自分の実体とは、地球生命体細胞群の高度に構築された一塊の細胞群」であり、

「自分の行っている物事の本質が、地球生命体細胞群の存続に対し、貢献しているのか?否か?が重要」なのだ。

多くの人々が、

「この基本中の基本さえ???」だから、

『現状の人間社会は、こんなに酷い』。

・・・で、

例えば、

上記の様な物事を、

例えば、

「米国オバマ大統領が言ったとしたらどうだろう・・・?」

人に頼る精神構造を調教で仕込まれている多くの人々は、

こぞってその言葉の「上辺」に大賛同し、

一時の、「新時代感」や「救われる感」等の

『現実逃避』を得られるかも知れない。

しかし、言葉だけを覚えたところで、実際の人間社会が、今までと同様・・・なら、

確実に人類滅亡の日がやって来てしまう。

何処の誰ともわからない、いい加減に思えるネットの中の一言でも、

情報を読み取る人が、

『者・物・事に過剰に依存しないちゃんとした能力』を保持していれば、

その情報なりの重要性を認識出来、

自らの認識に基づいた行動を起こす事も可能になる。

知らず知らずの間に、誰かに自分のコントロール権を与えてしまっている様な人々は、

自分をコントロールしてくれる者・物・事を求めているから、

なかなか自らの判断で、自分を動かす事が出来ないが、

操り人形の糸を切れる人々なら、

ちょっとしたキッカケで、自らの行動原理を変化させる事さえ可能なのだ。

ネットが匿名を許容したまま・・・だと、くだらない誹謗・中傷等、余分な情報が多くなり過ぎるという問題が、

当面は、残るが、

その様な愚行は、人々の行動原理の問題だから、

操られている人々が減り、

『自分の本質に忠実な人生を快適と実感する人々が増える』なら、

自動的に問題もどんどん少なくなって行くのだ。

逆に、余分な情報等の問題を「言い分」に、

ネットの匿名性を排除すれば、

多くの人々が、益々、愚民化・操り人形化されてしまう。

現在のネットは、匿名と言っても、多くの場合「完全匿名」では無い。

だから、大きな問題が起き、本気で捜査等が入れば、問題の本(もと)の摘発も出来たり・・・する。

その様な現状なら、

実名使用も匿名使用も、書き手の自由で、名前も情報の一部として、自由に楽しめる状態の方が、より良い事は言うまでも無いだろう。

匿名性が問題とされる物事は他にある。

例えば、それぞれの人々の財産や報酬等の匿名性は、

過剰な搾取や、過剰な血統相続等という

『人間社会の基礎を壊す悪事』の手助けとなってしまっている。

「不公平ハンディキャップレースを無理強いしたまま、平和な人間社会を望む」などという状態では、

『おバカそのもの』である。

平和な人間社会を望むなら、

人類の実体に基づいて、

最初は、基本的に平等に、

そして、競争という比べっこでは無く、

実体把握に基づいた人生を送らないと!

情報・教育を正常化しないと、

例えば、有名人の過剰な高報酬を許容してしまう様な「おバカ状態」の人々の数は、激減しそうも無いから、情報・教育の正常化は必需だが、

それと合わせて、財産や報酬の匿名性は排除されるべきである。

そうすれば、誰もが後ろめたい稼ぎ方をする様な悪事を行い辛くなるから、

人間社会もまともになり易くなるのだ。

「者・物・事は、使いよう」である。

地球生命体細胞群の永続が可能となる様に、

この地球上が本来のパラダイスとなり、

地球生命体細胞群が素直に宇宙へ進出出来る様に、

する為に、者・物・事が使われるなら、

それは、使われる者・物・事にとっても

「実体を伴った幸せ」となる。

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「コンクリートから人へ・・・」のインチキ・・・。

現状のインチキ経済システムでは、面倒を沢山作った方がより仕事やお金も増える。例えば、

ワザワザ病人を作り、医者や薬で治せば、

最初から、病人の出ない状態より

遥かに多くの仕事が生まれ、仕事の対価であるお金も生じ、動く。

このインチキ経済システムの「インチキの肝」は、

『悪い事が起こってもマイナス評価とならず、

仕事やお金の量の絶対値のみを+加算してしまう事』だ。

だから、「戦争で一儲け・・・」等の『重大な悪事』までもが可能になってしまう・・・。

元々、「戦争で一儲け・・・」が可能になる様に、

「インチキシステムを組み上げた・・・」と言った方が適切かも知れない。

・・・で、この様な経済システムの上で人間が社会活動を行うなら、

『コンクリート=建設等の面倒な物事を

ワザワザ挟んで仕事やお金を動かした方が、

より豊かになる』。

「直接人へ・・・」は、

『経済衰退策になってしまう』のだ。

言うまでも無く、

本来なら、

『経済システムの是正を一番最初に行わなければならない』。

その宣言が有った後で、「無駄な・・・」とやるのなら、相応の整合性は取れているが、

『最初の肝が無い・・・』のだから、

「呆れるばかり・・・」だ。

宇宙人クラスの超ボンボン総理にとっては、

「日本国の経済などどうでも、大勢に影響など無い・・・」のだろうが、

一般の人々は、大いに困る・・・。

『経済でも、最初から、ちゃんとマイナス要素はマイナス要素としてマイナスの評価をするべき』である。

例えば、食品添加物等で、

「本来生じる訳も無い半病人等々を生じさせてしまっている」のなら、

『応分の罰金』。

それより何より、

その様な『悪事が行い辛いように』、

「本来の食品では無い物を食品に混ぜる事等」には、

『重めの税金をかるべき』なのだ。

同様に、

例えば、

戦争だって、

「民間人を殺してしまった」り、

「民間人の財産等を不当に破壊・略奪してしまった」のなら、

例え、戦勝国になっても、

『応分の補償』を出さなければならない等の、

『全世界的合意が必要』である。

この意味からすれば、

先の大戦終末時の米国による日本の一般都市への原爆投下など、

『超重罪』で、

米国が世界のリーダーシップを取り続けたいのなら、

『率先して、日本に落とした原爆に対する民間分補償を行うべき』である。

それこそが、「核廃絶への第一関門」だ。

核や大量破壊兵器を使えば、

例え、戦勝国となっても、莫大な補償・・・となれば、

核や大量破壊兵器の悪戯な使用も不可能になる。

使えない代物=売れない代物を製作・保持・維持する事等に大きなお金や努力を払う事など、何処の国でもバカらしくなる・・・から、

その様なベースが出来てこそ、初めて、核廃絶も可能になるのだ。

例え過去の物事でも、

『戦勝国になったからと言って、本質的罪から逃れられる訳も無い』。

本質的罪を誤魔化し続けたまま、

歴史を積み重ねる様な

『現実離れした物事』を続けていれば、

間違い無く、人類滅亡である。

『人類、いい加減にインチキ経済システムなど卒業して、

地球生命体細胞群の永続との整合性のある正当な経済システムに乗り換えるべき』である。

それなのに、愚民化情報・教育ゆえに、

「コンクリートから人へ・・・」の美辞麗句に騙され、都合良く操られ、一票を投じてしまう様な人々の大群が在ったり、

経済学者のクセに、

『地球生命体細胞群の永続と整合性のある経済システムの研究や提唱等も行わず』、

未だに、

『インチキ経済システムの上で、自らの保身や利権拡大を図ろうとしている「おバカ」』が多かったり・・・、

・・・と、現状の人類、「悲惨な状態」なのだ・・・。

「悲惨さと悲惨と自覚しない為」に、

「大枚という覚せい剤」や、

「現実逃避という麻薬」を

「追い求め続けている・・・」様では、

『自ら進んで人類滅亡への一票を投じているのと同じ』である。

この意味からも・・・、「基本的おバカ」は、『本当に大迷惑』だ・・・。

「現状人間社会の病床利得で偉ぶっている愚か者たち」は、

『過分な報酬や立場など早々に返上して我に帰るべき』である。

その様な『実体に沿った行動』こそ、

『地球生命体細胞群の永続という永遠の命を手に入れる為の一助』となりえる。

強制的に立場を失わされるまで、裸の王様状態の「恥をかき続けるのか・・・?」

強制的手法が発動される前に、「自主的に、自分を正すのか・・・?」

「人類として、どちらが賢いのか・・・?」は、言うまでも無いだろう・・・。

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2010年、新年のご挨拶・・・。

当ブログに書いている内容を知らなくても、知っていても・・・、現実に存在する者・物・事は存在し、者・物・事は、現実をベースに動いて行く・・・のは、

地球が太陽の周りを周っているのと同じだ。

例え、筆者が、言おうが、言わなかろうが、

例え、筆者が、存在して居ようが、居なかろうが、

現実に在る者・物・事は在り、

現実は、実在する物事をベースに動いて行く。

いくら個人的天動説の世界で、

妄想をたくましくしようが、

地球は、太陽の周りを周り、

例えば、人の誕生・死は、細胞ごとに起こっている。

当ブログは、基本的に、あらゆる者・物・事に対する『地動説への誘い』である。

毒舌形式なのは、一にも、二にも、筆者が頼られる事を嫌っているからだ。

(イエス・キリストや釈迦等々と同様の過ちは、現代人には許されていない。)

「者・物・事に頼ったまま」では、

『その人に根付いた認識』など在り得ないのである。

人の成長には二種類ある。

一つは、水槽の金魚の如く、大いなる第三者に用意された器に沿って成長して行く事だ。

もう一つは、自らが、自らを育てる成長である。

人間として、少なくとも、自らの精神や認識等の成長は、自らが、自らを育てなくては意味が無い・・・が、

現状人間社会では、

少なく無い数の人々が、

例えば、社会や、親や、教師や、有名人等々の下で、自らを水槽の中の金魚化した成長を目指してしまっている。

その結果が、物事の本質さえ満足に検証せずに、悪戯に社会迎合してしまっている人々の大群である。

人類なら、いい加減に、「水槽の金魚」状態は卒業するべきである。

当ブログがその一助になれば、幸いだ。

カウントダウンは進んでいる。

多くの人々が、自覚しようが、自覚していなかろうが、

必然は起こる。

出来る事なら、

その必然が、

地球生命体細胞群の永続という永遠の命と、

永遠の命を育む本来のパラダイスの実現であって欲しいと、

筆者は、切に思っている。

人類が進級試験に不合格ならば、

必然的に人類滅亡となってしまう・・・のだが・・・。

現状権力者の意思など気にする事は無い。

自らの本質に素直に、

大衆合意の一票の投じ先を選択する事が重要である。

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「北朝鮮との複数ライン接触」で益々露呈する民主党の正体・・・。

現在民主党では、来るべき参院選での勝利の『仕込み』として、「拉致被害者の帰国」を画策している・・・。

元々、「民主党の一大支持母体である日教組」が支持していたのは「旧社会党」で、

それは、言うまでも無く、

「朝鮮労働党との友党関係を公言していた政党」だ。

また、日教組の「政治権力に対する執着ぶり・・・」は、

昨年末のサンプロの取材放送を見ても明らかである。

(本部内に、応援政党の候補者のポスターまで在る教育関連の組合とは、いったい何???

政治教育は、政治宗教共々、本来、分離されているべきである。)

北人脈との繋がりは、想像に難く無い。

傍から見れば、

お手盛りで問題を作り出し、お手盛りで解決する「問題による大衆釣り」で、

『大衆をコントロール』しようとしている様にも見える・・・。

鳩山・小沢には、金権問題が付きまとっている。

しかし、鳩山・小沢が権力を失った後(もしくは、鳩山・小沢が金権問題を抱えているが故に既に・・・)、

民主党で主導権を握る(握っている)のは、日教組系=旧社会党系の人々だろう・・・。

一般大衆の立場なら、

お手盛り問題で操られない様に、

『しっかり、バックグランドを見極める事』だ。

北朝鮮は、自国で必要な技術や知識を保持している人間たちを

「効率良く」

『拉致出来た』が、

その裏には「何が在る・・・?」・・・。

例えば、教師やテレビ・マスコミ関係者等なら、

「その人が、どの様な特性を保持しているのか・・・?」

『容易に知る事が出来る』。

日本国内にもいると容易に推定出来る

「拉致協力犯が摘発されない裏」には、

「警察や国家権力内で、権力を保持しているそのスジの人々の存在が在る」と、

『容易に推定出来る』・・・。

北にとって、「帰しても差し支え無い拉致被害者の返還」は、

『参院選時の民主党にとっても都合の良い応援材料』になる・・・。

『北にとって民主党政権が都合の良い政権』なら、

『北にとって帰しても差し支えの無い拉致被害者の返還は、

都合の良い外交手段』になる・・・。

・・・・・・・。

少なくとも、上記程度の物事は、多くの日本人が考慮しておくべきだ。

拉致を容認してしまったのも、実質的に、日本政府であり、

その裏には、米国の核持込み密約どころでは無い、

『日本人の人権に係わる何処かの国同士の密約が在る』可能性も大である・・・。

「現代史の闇」は深い・・・。

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「派遣問題」も「学歴社会問題」も、その『実質は利権分配問題』なのだ・・・。

「製造業に対する派遣等を禁止すれば、企業は安い労働力を求めて、海外に生産拠点等を移すから、国内雇用環境は益々悪くなる・・・」とは、

欲ボケ大企業経営者等に都合の良い、

「脅し文句」に他ならない。

その脅しの肝=本意は、

「俺たちの利権の維持・拡大の協力をしない連中など要らない!」である。

・・・で、もちろんコレは、『人の精神構造や行動原理の問題』なのだ。

まともな日本社会を築こうとしている経営者等なら、

「国内雇用の崩壊=国内市場の崩壊&国内治安の悪化等々」だから、

上記の様なおバカな話しはしない筈であるが・・・。

・・・・・・・。

現状の人間社会では、

好きでも無い勉強を頑張り、

高学歴を得た連中がその見返りとして、

沢山の貢くんを抱えられる様に、

社会システムや法律等が整備されている。

「それは何故か・・・?」と言えば、

言うまでも無く、『戦争=人類同士の比べっこに勝つ為』である。

だから、当然、

「戦争など卒業したい人間社会なら、その様な行動原理も卒業」しなければならない。

ところが、「過去のパターン」を繰り返す事により、利権を手中に収めたい「おバカ」たちは、

「過去を偏重したがる」から、

戦争など卒業したい人間社会に至っているにも係わらず、

「過去同様の利権システムにしがみ付いている」・・・。

(強欲おバカほど始末に悪い者は無い・・・。)

悪質な企業や政治家等は、法律を盾に、自分たちの強欲を正当化しているダケなのだ。

しかし、その様な実体無視の利権分配構造では、まともな社会になる訳が無い。

この手の問題で、

『一番の問題なのは、強欲人間化してしまう人々』なのだ。

(言うまでも無く、「強欲人間は、病的な情報・教育が生み出している・・・」のだから、一刻も早く、情報・教育を健康化するべきである。

また、病的な情報・教育等々に素直に操られてしまった/しまっている「おバカ」も、自分を深く反省するべきである。)

強欲人間化してしまう人々が生まれなければ、

利権分配の不健康状態も起こらないから、

雇用形態を問わず、多くの人々が健康的に働け、応分の報酬が得られる社会となる。

ところが、

極一部の強欲人間の思惑を正当化すると、

強欲人間中心の利権分配構造となり、

その結果、人間社会は急速に病む。

「病んでいる社会にお墨付きを与え、自分たちの強欲状態を正当化しようとしている・・・」のが、

立法府に係わっている「強欲な人々」である。

・・・で、こんな物事を続けていれば、近々メデタク人類滅亡になる。

利権分配は、実体に即して行うべきである。

同一労働同一賃金など当然だ。

特別な労働と過剰評価してしまっている物事は是正されるべきである。

「誰もが出来る・・・」と蔑まれている労働だって、ずっと安定的に、行い続ける事は、

相応に重大に評価されなければならない。

人は、どんな人でも、どんな労働でも、例えば、一日8時間働いたのなら、相応の報酬を得る権利がある。

ところが、強欲連中にとっては、「他人の8時間は、評価するに価せず、自分の30分は特別に貴重な労働・・・」なのだ。

しかし、往々にして、その様な強欲連中は、

『仕事と破壊行為の区別』さえ満足に付けられないでいる。

言うまでも無く、

「地球生命体細胞群の永続に貢献する物事等が仕事であり、

地球生命体細胞群の永続を危うくする様なバカげた物事は、おバカな人々がいくら賞賛していても、実体として、決して、仕事では無い」。

・・・・・・・。

何処かのおバカは、「自分の娘が美人だから・・・」と「どう育てれば良いのか?」迷っている・・・と言う・・・。

言うまでも無くその実体は「娘自慢・自分自慢の自慰行為」なのだが、

おバカの為に、もう一つ付け加えれば、

美人と言われている娘に教えるべきは、

「美人とは何か・・・?」である。

人類の歴史を振り返れば、明らかな様に、美人とされる姿形体型等は、時代や場所や文化により全く違う。

その時代・その文化圏で「美人・・・」と言われている姿形体型等は、

「文化や情報により作られている」ダケなのだ。

絶対的な文化など存在し得ず、

その手の情報の実体が過剰偏重情報である事を知るなら、

「美人と浮かれるおバカ・・・」で、

一喜一憂している様では、

少なくとも頭の中身は美しく無い。

同様の物事は、反対の要素でも言える。

ブス等は、過剰偏重情報により作られているダケなのだから、

気にする必要など全く無い。

「過剰偏重情報の軍門に下る事=その手の情報ゆえの過剰偏重利権を認めてしまう事」なのだ。

『歪んだ美しくない世界で、美しいと言われて喜んでいるのはバカ』である。

「犯罪者の集団では、大犯罪者が賛美」されたり・・・する。

人間として生まれたのなら=せっかく相応に高度な知能を有しているのなら、

自分の実体である地球生命体細胞群に忠実な貢献を目指すべきである。

今年こそ、多くの人々に「基本的おバカ」から卒業して頂きたい・・・のだが・・・。

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元旦と言っても・・・。

元旦と言っても今日は、欧米キリスト教ベースの宗教・政治暦に基づいた元旦だ。太陽と地球や月との関係等の天体配置上等で特別な意味を持っている日では無いから、

例えば、冬至の様に、北極圏を除く北半球では夜の長さが一番長い日で、その後は、夏至まで、だんだん夜が短くなって行く「切り替わりの日」でも無い。

しかし、偶然、日本では、今年の元旦は、満月である。

新月の方が冬至同様、始まり的で、元旦っぽく感じるから、

「満月の元旦」は、「反転現象の感」を与えてくれる。

「今の日本社会も、同様・・・」と感じているのは筆者だけでは無い。

満月の元旦の昼の街中では、

頼る者・物・事を求めている人々が、

新年を契機に、「何かが変わる事」を「夢見て」いる・・・。

筆者も幼少期には、初日の出を見に行き、「年が変われば何かが変わる・・・」と「期待していた」時期もあった・・・。

しかし、現実的には、変化は、変化を生み出す相応の物事が無ければ実現しない。

昨年、与野党を逆転させ、「政権を替えれば、何かが変わる・・・」と期待し、

現状で与党となる政党やそれらの政党に属する候補者に投票した人々は多かった・・・。

しかし、実際に出て来ている政策は、

皆様良くご存知の

「大金持ちにまで子ども手当て・・・」や

「ガソリン等暫定税率看板挿げ替え税率維持」等という、

『金持ち優遇政策』だ。

「事業仕分けで、多くの人々の前で、内情を露呈」させても、

実行されている政策がコレでは、

多くの一般日本人の生活状況は変わらない・・・どころか、

時間経過と共に、酷くなる・・・。

冷静に見れば、

『事業仕分けで無駄とされた事業による節税の総額と、

子ども手当てを金持ちにまで配る事で実質的に無駄になる税金の総額では、

明らかに、お金持ちにまで子ども手当ての無駄の方が大きい』・・・。

「何故、そんなバカげた事を行ってしまうのか・・・?」

現状の政治で権力を保持している人々の多くは、金持ちである。

そんな金持ちが与野党に分かれ、

政権交代で、与党を変えても、

『金持ちが利権を維持・拡大出来る構造は変わらない』。

ちゃんとした心理学やちゃんとした人間学さえ満足に教えない・情報提供しない現状の人間社会では、

多くの人々にとって、自分を律する事は結構難しいのだ。

それは、国会議員でも同様である。

・・・・・・・。

おバカは、お金持ちを見て、自分も金持ちになろうとし、数多くの貢くんを得る為に、立場争いを行う。

例え、立場争いに勝ち残り、優位な立場を得て、自分がお金持ちになれたところで、

人間社会の病気が改善する訳も無い。

冷静に考えれば、

人間社会の病気を改善せず、大枚を得る事等は、

『自慰行為であっても、人生の成功例では無い』。

決して少なく無い数の人々が、

自慰行為の成功者たちを「自分もそうなりたい・・・」と、拝んでいる「おバカ状態」なのは、

病的な情報・教育の成せる業だ。

・・・・・・・。

例え、宗教・政治暦でも、新年となり、新たな気持ちを持とうとしている人々も多いだろう。

どうせ新たな気持ちを持つのなら、おバカは止めて、

人間社会の健康化に貢献し、

この地球上が、

地球生命体細胞群の永続が可能になる本来のパラダイスとなる事を夢見るような人々が、

少しでも多くなれば良いのだが・・・。

自分という、たった60兆程度の細胞群の一塊に永続性を求めるようなおバカは卒業し、

自らの実体である地球生命体細胞群の永続という『実際に得る事が可能な永遠の命』を得ようとする人々が増えれば良いのだが・・・。

その様な一人一人の認識や精神構造の成長の集大成は、大衆合意を進化させる。

そして、

「大衆合意の進化」により、

『今までの繰り返しでは無い、

本当の新たな世界を得る事が可能になる』のである。

新たな世界が欲しいのなら、

者・物・事に過剰依存せず、

先ず、

自分の認識や精神構造を進化させる事から始めれば良いのだ。

一人一人の青空の集まりが、大空を晴らすのである。

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