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「小沢幹事長も鳩山総理も、政治家として何をすべきか・・・」強気発言の前原大臣・・・。

参院選で民主党が大敗すれば、民主政権は立ち行かなくなる。そこで、何としても、支持率を回復させたい民主党では、若手の筆頭格である前原大臣などが、強気発言を繰り返し始めている。

『しかし、そんな前原大臣も、「外国人参政権付与」積極派なのだ・・・。

それが、民主党の正体』である。

『心ある民主党の若手なら、党を離れるべき』だ。

『金権政治と決別する気があるのなら、理念ごとの政界再編を急げ!』

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仮面を捨てた(?)日刊ゲンダイ・・・。

正体を知る人々が増えたから・・・か、最近の日刊ゲンダイ記事は、『「モロに」民主党より、朝鮮より・・・』で、『大いに笑える』。

「性ネタなどで釣られている」ゲンダイ信者以外は、お金も落とさず、

日本人なら、『記事内容には呆れているばかり・・・』だろう。

『トヨタの崩壊を心配するより、ゲンダイ自らの崩壊を心配した方が良さそう・・・』と思っているのは、筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

小沢に擦り寄った団体など、「団体内の権力構造に民主党系・朝鮮系の人々が食い込んでいるところ・・・」だ。

「その手の連中の狡賢いところは、一端権力を握り締めると、自分たちの系統以外の人々は、権力構造の上の方に上がれないように排除してしまうところ」だ。

その様な手段で、『実質的に乗っ取られてしまっている日本企業や宗教団体等も少なく無い』のである。

しかし、

『選挙の民意は自由だから、

どんなに小沢などに擦り寄る団体の数が増えたところで、

日本の税金を使うのに

(外国籍の人の多くが、日本に納税しているとは限らない。日本人の場合、多くが日本に納税している。)

外国人の母国にいる子ども(養子でも可だと!)にまで配る子ども手当てや、

外国人参政権付与や、

夫婦別姓制などに

熱心な民主党に勝ち目は無い』のだ。

オマケに、鳩山・小沢「政治と金の問題」や、「小沢独裁体制の問題」まである。

未だに、民主党支持などという『自虐的な日本人』は、どんどん減って行く・・・。

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韓流ブームと未だに残っている民主党支持層の深い関係・・・。

政策面等を検証する人なら、例え、先の総選挙時に民主党に投票した人でも、とっくに民主党から離れている。

未だにいる民主党支持層は、

日教組等や、立正佼成会や、民団(言うまでも無く、在日韓国人の団体だ・・・)などの「支持母体」や「支持母体に近い」人々と、

『テレビ・マスコミ等に操られたままの人々』だ・・・。

「テレビ・マスコミ等に操られたままの人々」の代表が、「韓流ブームに乗せられたまま人々」である。

特に、「ジャニーズから韓流スターへ」などという

『筋書きに乗せられて移行している様な人々(=主として女性)』は、

『実質的には、マインドコントロール状態』にある・・・。

この様な状態の人々は、

「民主党の朝鮮・中国優先政策」も、

『憧れの韓流スターを優先している・・・程度にしか認識していない・・・』から、

未だに、平然と、「民主支持を公言出来ていたり・・・する」のだ。

それは、

『日本人として普通に、日韓併合以降の歴史の実態を知り、

現在の民主党の政策内容を考えるなら、

ありえない状態』であるのに!

イケメンで女心を釣り上げ、

マインドコントロール状態をつくり、

日本人としてはありえない政策までをも通そうとしている事の裏には、

一般的な政界レベル・マスコミレベルでは無い「大きな企み」が潜んでいる・・・。

(わからない方は、他の記事をご参照下さい)

『「バーチャルイケメンの罠にはまってしまっている方々」は、

一刻も早く「国家・国民を危うくしている罠」から抜け出すべきだし、

「周囲の人々も、罠からの抜け出しを手伝うべき」である』。

韓流等々で、実質的に、騙されている人々の支持が減れば、民主党の支持率など、一桁もあれば良い方だ・・・。

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「レキジョ」も「城好き」も結構だが、『明治以降もお忘れ無く』・・・。

平成の日本、今日では、明治以前の歴史問題が直接現代生活に影響を及ぼしている事など稀である。

しかし、明治以降、特に、日韓併合以降の歴史は、今日の日本社会に大きな影響を及ぼしている。

だから、本来なら、日本で暮らす誰もが、明治以降の歴史の実態・実体についてある程度精通しているべきなのだ。

しかし、学校教育や、多くのテレビ・マスコミ情報では、「差障りがあるから・・・」等の理由で、この『現実問題を考える為の基情報』を封印している。

『それこそ、「意図的な封印」で、意図的な物事の裏には、特定の考え・思いが在るのが通例』だ。

レキジョも城好きも結構だが、日本人なら、明治以降の歴史の実態もしっかりと検証するべきだろう。

・・・・・・・。

多くの人々は、

例えば、

「日本国内に多数の在日朝鮮人がいる理由を知っているだろうか・・・?」

「強制連行で連れて来られたから・・・」というのは、事実では無い。

極一部の人々は、戦時中の強制連行で連れてこられたが、その数は、意外な程少ないのだ。

現在日本にいる数多くの朝鮮人は、日韓併合時に、時には密航までして、好き好んで渡来した人々及び、その子孫で、

長年日本で暮らし、

今後も日本で暮らすつもりなのだろうが、

『何故か』帰化もしていない人々である。

また、戦時中の強制連行を言うのなら、日本人に対しても、実質的強制連行が行われている。

赤紙徴集である。

勝ち目の無い戦場に、玉砕戦法を刷り込まれて強制的に送り込まれた数多くの日本人と、

朝鮮から日本への強制連行では、生き残り率が圧倒的に違うのだ。

日本人がズルい民族なら、最初から、一貫して、朝鮮人を真っ先に戦場に送り込んでいる筈だが、

実際は、朝鮮人が多く住んでいる朝鮮半島内の朝鮮人に対する徴集は、一般日本人よりかなり遅かった。

結果として、当時の日本人の青年男性は、ほんとうに多くの人々が戦場で命を落としたが、当時の朝鮮人の青年男性は、意外な程多く生存出来ている。

これらの史実や、戦後教育を振り返れば、ある特定の意思の下で情報が歪められている事が誰にでも解る筈だ。

国家同士の合意契約であり、

日本の技術・お金・人等々で、何処かの国と一緒にならなければ、存続さえ危うかった当時の朝鮮の急速な近代化を行った面もある日韓併合を、

欧米同様の侵略・略奪主体の植民地支配と印象付けたり、

終戦処理が、本土に対する大空襲や大都市に対する原爆投下が行われるまで、異常な程遅くなっていたり

(被害者面して、米国に取り入った人々と、

日本国内で、「あきらめるな!」「神風が吹く!」等の風潮を誘導した人々の組み合わせが在れば、

遅い終戦処理も、大空襲や原爆投下も、

意図的に作り出せる・・・)、

戦後の情報が歪められている裏には、

「特定の意思」が存在している・・・。

そして、その意思の延長線に、「夫婦別姓制」や「外国人参政権付与」が出てきている・・・と、考えれば、誰もが、見事なほど整合性が取れている事に気付くだろう・・・。

歴史上の事実・現実、そして、今現在の政治・社会状況から、

「対等合併が実現しなかったから、日本の乗っ取り・支配に切り替えた」「そのスジの意思」を感じ取っている日本人は少なく無い・・・。

そのスジの情報・教育により「平和ボケ」にさせられているのは、日本人ばかりなのだ・・・。

・・・・・・・。

現在の日本社会では、一般日本人は、自衛していなければ、危うい。

知らず知らずの内に、不健康な飲食物を摂取させられたり、

電磁波等の『摘発され辛い手段』で、本来の能力を阻害されてしまっているばかりか、

それらの手段で、本来の寿命より早く死に至らしめられている場合も少なく無い・・・のだ。

自衛の為にも、明治以降の自国の歴史について、そのスジのご都合情報を鵜呑みにせず、シッカリと事実・現実を把握しておく事をお奨めする。

レキジョも城好きも結構だが、『実生活に係わりがある歴史知識が???』では・・・。

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自民党の審議拒否中止・・・。

一般国民受けの悪い戦術から、ようやく抜け出す自民党・・・。審議中に、事ある度に、「外国人参政権法案」や「夫婦別姓法案」の問題を指摘し続け、

『民主党の正体を白日の下に曝すのが、今、一番効果的な反撃方法』だろう。

「政治と金の問題」では、「どっちもどっち・・・」でも、

「外国人参政権付与」や、「夫婦別姓」では、

「圧倒的に、民主党の方が『日本人離れしている』」のだから!

「日本人離れしている法案に賛成の自民党議員なども切れない」ようなら、

『保守政党として成り立つ訳も無い』。

『「自民党」に拘って再生を試みるのなら、

保守本道=日本国・日本国民中心で無ければ!』・・・。

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民主党に近づく公明党・・・。

先ずは、「『上辺受けの良い』政策面で・・・」・・・と、公明党が民主党に接近を試みている。

元々、公明党も民主党も、「外国人参政権付与には積極的・・・」だから、

この『接近の目的は、同法の成立・・・』かも知れない・・・。

公明党の支持者でも、一般日本人なら、

朝鮮人の歴史観に騙されて、

「強制連行で無理やり連れてこられた人々だから・・・、

植民地支配の謝罪の意味も含めて・・・、

地方参政権付与くらい・・・」等と、

『現実を見失ったままのおかしな納得』をしてしまってはいけない。

『日韓併合の実態』ぐらい知っておかなければ!

『日本にいる朝鮮人は、

強制連行で連れて来られた「可哀そうな人々」より、

自ら進んで、時には、密航までして日本に渡来した人々が圧倒的に多い』のだ。

そして、『日韓併合は、欧米の植民地支配とは全く違う』のである。

『どこかの国と一緒にならなければ国の存続さえ危うかった、当時の朝鮮側も望んだ、二国間の正式契約』なのだ。

しかも、「対等合併を望んだのに、日本への併合となってしまった不本意さ」が、

『「日韓併合=日本乗っ取りの足がかり・・・」という発想を生み出している可能性大』なのである。

『日本への大量渡来は、その路線に基づいた大量の渡来・・・である可能性も大』なのだから!

その様な人々に、地方参政権を与える事の危険性は言うまでも無いだろう。

『長年日本に住み続けていても、帰化せず、本国の権力者の下で生きる道を選択している裏には、

地方参政権~地方被参政権~その地方の実質的朝鮮化・・・植民地化~日本の植民地化、という筋書きが見え隠れしている』・・・。

その様な筋書きを実現したい人々は、『日本人が「平和ボケ」状態である事を望んでいる』・・・。

「平和ボケ」の『聖人君子的、上辺イメージ』に騙されてはいけない。

『「平和ボケ」は、国や国民を危うくする罪』である。

・・・・・・・。

民主党の裏にいる立正佼成会にしても、

公明党の支持母体である創価学会にしても、

『上辺は仏教だが、伝統文化的宗教では無い、新興宗教』だ。

伝統文化でも無い宗教法人の過剰な優遇をやめさせる為にも、

在日外国人対してこれ以上の過剰な優遇を行わせず、

在日外国人関連法案をあるべき姿まで是正させる為にも、

今の日本の政党として、まともな政党が望まれている。

『心ある民主党議員は、一刻も早く離党し、

政界再編を急ぐべき』である。

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米国、トヨタ追求、電子制御スロットル問題・・・。

電子制御スロットルには、危ない面もある。イスラエルの工作組織が、ハマスの幹部を電磁波を使った手法で暗殺している事からも明らかな様に、

今の電気的な技術を用いれば、電子制御スロットルの車を暴走させる事だって、満更、不可能では無いから・・・だ。

この様な現状からも、『電磁波等に対する法・技術等の面からの対策は、急務』である。

トヨタは、日本企業らしく、「お客様第一・・・」だろうが、「平和ボケ・・・」かも知れない・・・。

筆者としては、筆者を取り巻いている現状からしても、

「十二分な電磁波避けに包まれた車が欲しいくらい・・・」だが・・・。

そんな車なら、外からの電磁波照射等で、電子スロットル等が狂う事も無い筈だ。

現状では、旧来からの人コントロール優先システムの車で、可能な限り、電磁波避けを装備し、乗っている方が安全な様・・・である。

『日本で起きている車事故の内何%かは、そのスジの電磁波攻撃で、運転者の判断能力等が阻害されて起こされている可能性も大』なのだから・・・。

『車運転中に、

「何故か?ボ~として来たり・・・」した場合は、要注意』である。

『前もしくは、後ろの車と離れたら、「ボ~・・・」が解消されたりする場合は、

前もしくは、後ろの車から電磁波が照射されている可能性もある』のだ。

「何か変・・・」を感じたら、前の車とは、車間距離をとるなり、別の道を行くなりし、

後ろの車からの電磁波は避けられるように、トランクルームやシートバックなどに、十分な電磁波避けを付けておくと、

筆者同様、「ボ~・・・」が、かなり減る人も少なく無いのでは・・・。

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観光大仏が衰退する訳・・・。

テレ朝によれば、日本全国には、バブル期等に建てられた所謂「観光大仏の類」が50も存在しているのだそうだ・・・。

「元々、成り立たないような代物に、多くのお金をつぎ込んでも、結局は無駄になる・・・」事の一つの代表例みたいなものだから、

「何故ダメなのか・・・?」を見直す事は、無意味では無いだろう・・・。

観光大仏の類がダメな最大の理由は、

『宗教の本質を理解していないから・・・』だ。

『元々、古の宗教とは、現在で言うなら、最先端科学の様なものだった』のだ。

ただし、『その検証手段は、考え・思いによる納得』だった。

だから、

『宗教は、厳密な検証法で検証され、技術を得れば誰でも再現が可能・・・という現代の科学のような代物では無い』のだ。

例えば、

「丁寧な供養を行えば、ご先祖様には、あの世で良い事が・・・」等の

『考え・思いによる納得心』を、

「墓や仏壇や供養の儀式等々で、強くする事は出来ても」、

『実際のあの世の様子など判る訳も無い』。

現在では、既に、科学的に判っている通り、

『人の誕生・死』は、

「丸ごと一人」では無く、

『細胞ごとに起こっている』。

『古の人々が、細胞ごとのあの世を公言していなかった事からも明らかな様に、

古の人々が、公言していたあの世とは、考え・思いであり、実体が存在しているものでは無い』。

現代の人の考え・思いの世界でも、

『細胞ごとなら、あの世や、霊など、必要無い人が、圧倒的な多数派』だろう。

しかし、「丸ごと一人の死生観が主流だった時代は、

あの世や霊などが必要と『考え・思う』人々が多数派だった」から、

『「その」考え・思いによる納得心をより強くする為の、者・物・事が発達した』。

古の仏像や宗教施設や、宗教界の人の立場などは、

皆、「『当時の』考え・思いによる納得心をより強くする為の工夫」なのだ。

以上の様な現実を知るなら、

『伝統文化的なものを除き、

仏像や宗教施設等々に、「本質的な存在意義が無い」事は、誰にでも解る』だろう。

『科学の時代に生きているのに、

伝統文化でも無いのに、

古の宗教時代の価値観に基づいた

新たな者・物・事を作ったりすることに、

大枚を投じても・・・無駄になる』のは、当然なのだ。

つまり、『その様な無駄な者・物・事を作り出した人々は、上記の様な現実把握さえ出来ていなかった人々』なのである。

笑えるのは、

「そんな自分に余程自信が持てなかったから・・・」か、

「多くの観光大仏等では、者・物・事を作り出した人を、まるで教組の如く、拝む場所まで設けられていたりする・・・」事だ。

客観的に見れば、

それは、『他の者・物・事に過剰に依存している代償欲求の追及の姿に他ならない』のに!(つまり、恥の上塗りのようなもの・・・なのだ。)

観光大仏などは、早めに解消した方が、

環境面や他の利用などのメリットも大きく、

『作り出してしまった人の至らなさの宣伝も、早めに終わる事にもなる』のだ。

・・・・・・・。

『宗教の時代は、既に終わっている。

宗教問題、伝統文化的な者・物・事は、伝統文化として扱い、

新興宗教等は、悪戯な優遇などせず、他の商売と同じ土俵で扱うべき』である。

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自民党の審議拒否戦術・・・。

もはや時代遅れの感が強い「審議拒否戦術」・・・。悪戯な審議拒否よりは、審議には出て、言うべきことは言う方が、ネガティブ要素が無い分だけ、大衆受けも良い筈・・・。

審議拒否では、民主と同様である事を示してしまうようなモノ・・・。

(まぁ、どちらも、「ごちゃまぜ政党」だが・・・。)

こんな戦術面からも、『自民党は終わっている』・・・。

一刻も早い政界再編を!

・・・・・・・。

『実質的には、在日(朝鮮人)優遇政党・・・である民主党が、外国人参政権付与法案を簡単に諦める訳が無い』。

『確実にその芽を摘むまで、監視と対応が必要』だ。

『有効なのは、世論のNO!』である。

そして、『日本人として、当たり前の歴史認識』だ。

『日教組等の教育や、朝鮮系が実行支配しているテレビ・マスコミ等の情報により、「朝鮮側の都合の歴史認識」を覚えこまされている「平和ボケ」日本人が、多ければ、

「日本の乗っ取りは可能」と判断するのが、

悪巧みのあるそのスジの権力者たち』である。

『現在日本で暮らしている多くの朝鮮系渡来人たちは、「可哀そうな」強制連行者やその子孫では無い』。

『日韓併合時に、「時には密航までして」、「大量に」、「好き好んで」日本に渡来した人々やその子孫』だ。

『戦後、60年以上も経っている今日、

「日本乗っ取りの企みが無い」&「今後も日本で暮らし続ける」のなら、帰化が当然』だ。

『帰化もせず(=従う権力者として母国の権力者を選択したまま)、

「外国人参政権付与等を望む」裏には、

「日本乗っ取りの策略」が無い訳が無い』・・・。

『外国人参政権付与法案だって、母国の指令によるものである可能性大』である。

「日本の政治家を懐柔してでも成立させよ!」

「金に糸目は付けない・・・」等々の

『裏が在る事も容易に想像出来る』だろう・・・。

だから、簡単に諦める訳が無いのだ。

その分、『日本側はちゃんと用心して、ちゃんと乗っ取られないように対策しなければ、

竹島のようになってしまう可能性大』である。

『外国人参政権付与に賛成などという国会議員は、即刻、国会議員を辞めさせるべき』だ。

そして、『選挙では、二度と選んではいけない』。

因みに、民主党には、

「永住外国人の地位向上を目指す=一般日本人の地位に対して、永住外国人の地位をより優位にする・・・などという、

日本国の国会議員としてなら在り得ないグループ」がある。

差別問題を言うのなら、「差別する正当な理由も無いのに差別するのは悪い!」と、

『正当な理由無き差別をする人を責めれば良い話し』だ。

『日本人からの搾取・略奪を画策している様な人々や、

日本乗っ取りを企んでいる様な人々を差別する事には、

正当な理由が在る』。

『正当な理由が在る差別まで、封じ込めようとするのは、工作員のやる事』だ。

そして、民主党の国会議員では、

『外国人参政権付与に対して慎重なグループの人数より、

永住外国人の地位向上・・・のグループの人数の方が圧倒的に多い』。

『それが、民主党の正体』である。

「民団からの応援の見返りに、外国人参政権・・・」という

実態を、『大衆周知しないままだった・・・』から、

選挙に大きく勝てた

『実質的、詐欺政権などに、政権担当の正当性は無い』。

現政権は、一刻も早く、政権の座から降ろさせるべきである。

『心ある民主党の議員は、離党し、政界再編を急ぐべき』だ。

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町田市長選・長崎知事選、「民主大敗」の当たり前・・・。

在日(主として朝鮮人)優先政権である実態が露呈した民主党・・・。

日本国中、

何処でも、

「日本人の首長による日本国内の政治」から、

「朝鮮系の首長による朝鮮直轄領的政治」への変更など望む場所など

『存在しない・・・』から、

『今後の選挙でも、勝ち目無し』・・・。

支持率だって、一桁でもある方が不思議・・・。

テレビ・マスコミ等では、「政治と金の問題ゆえに、大敗・・・」と、

『朝鮮人の団体である民団の応援を得た代わりに、「外国人参政権付与を・・・」という、

実質的、売国政権ゆえの大敗・・・』を、

『誤魔化す事に必死』だった・・・・。

「民主党が熱心な物事」を知るなら、誰もが解る。

「外国人参政権付与」、

「夫婦別姓」、

「主体が民の控除から、主体が国の手当てへ」、

「一端、家庭内に取り込まれてしまえば、用途など、全く不明になるから、パチンコ代にも化ける、

(子ども手当て分の子どもの為に使うお金など、

手当て配布以前から使っている分を申告すれば、

例え、手当て分は、子どもの為オンリーでも、

全て、お小遣い使用も可能・・・)

実質的には、単なるばら撒きである上に、

財政赤字なのに大量の税金を使う

子供手当て」、

「陳情幹事長室一本化等による政党支配体制の構築」、

「権限を取り上げ、政治家支配を濃厚にする官僚弱体化」、

「内部留保にまで、税をかけようとさえする、大企業弱体化」、

「成長戦略???」

「財政再建???」

・・・『何処をどう見ても、日本人による日本の為の政治では無い』。

『まるっきり、日本国を弱体化させ、効率良く乗っ取ろうとする、そのスジの人脈のご用達政策ばかり・・・』なのだ。

オマケに、少なくとも、総理・幹事長・・・と、党で実権を持っている者が、お金の問題でも汚い。

「『連座制が無いという法の不備に付け込んだ』、小沢のトカゲの尻尾切り・・・」にも、

「鳩山総理の、実質的、『大脱税』行為」にも・・・、

『多くの国民は、呆れ、嫌気がさしている』。

その上、

『「教師の団体のクセに、政治活動に熱心」な「日教組の北教組」』からの

不正献金問題まで、露呈した議員まで出ているのだ・・・!

『長年、与党だったがゆえに、追求の目が厳しかった』、

『自公より、もっと、酷い、金権体質ぶり・・・』である。

そして、

『国会議員なのに、

そんな党の権力者たちに、ロクに文句も言えない人々』は、

「それらの人々からの『お金や立場等で飼いならされている』・・・」と、『誰もが思う』のだ。

多くの人々に、

「民団からの応援の代わりに外国人参政権付与を約束している・・・等の旨、

『周知せず、

実質的に、隠して、総選挙を行った』、

実質的、詐欺政権など、

『政権担当の正当性が無い』。

本来なら、

『一刻でも早く、解散総選挙を行うべき』だが、

「悪者は、自らを是正しない場合も多い」ので、

『一刻も早い、政界再編が必需』だ。

心ある、金や立場に汚染されていない民主党議員は、直ちに離党し、政界再編への流れを作るべきである。

「選挙第一!!!」を訴えて、その為に、「正邪あらゆる手段を用いて来た」小沢幹事長の権力など、

『「選挙に大敗という結果」を見れば、

「誰でも、間違った人に権力を持たせてしまっていた事に気付く」筈』だ。

小沢氏など、恐れるに値しない。

『恐れるべきは、小沢の虚構に権力を持たせてしまう無能さ』である。

・・・・・・・。

『町田市民、長崎県民の良識ある判断』を見ると、

『日本が本来の良い状態を得ていく時は、遠い先では無い・・・』と感じる。

自公でも民主でも無い、

『日本人による日本国・日本国民の為の政治を行う健康的な政権』が誕生する日は、

近い・・・。

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セックス依存のタイガー転じて、優等生タイガー???・・・。

特定の人に大枚や過剰な立場を与える事が決して良い現象をもたらさない事を実証したタイガー・ウッズ・・・。

セックス依存には、擦り寄る方の問題も在り・・・で、

日本の芸能界などでは、一般人のバーチャル自慰ツールは、その筋のプロの実態を伴う自慰ツールだったりする・・・。

タイガーが如何に優等生への転向を目指そうが、金権拝金大量消費自慰血統主義社会の実態など、変わるものでは無い・・・。

そんな人間社会では、人は、バレた時だけ、世間を宥めるために、優等生を演じなければならなくなっている・・・。

バレていない多くのタイガーの同類は、タイガー話題で世間が満足している間は、安心・・・という訳だ・・・。

・・・・・・・。

現代人間社会の病根は深い・・・。

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「みんなの党」に近づく「公明党」の思惑・・・。

『外国人参政権付与に反対』の「みんなの党」に、『外国人参政権付与に賛成』の「公明党」が近づいている裏には、『お金あり・・・』と誰もが思うのだ・・・。

そもそも、政治理念で立ち上がり、先の総選挙でもいきなり社民党なみの得票を得た「みんなの党」が、

政党としては貧乏である事は、想像に難くない・・・。

『「外国人参政権付与に対する賛否」という「大きな政治理念の差」』が

あるにも係わらず、

両党の接近が可能となってる裏には、

『支持母体が宗教法人であり、

「宗教法人の優遇ゆえに、十二分にある公明党のお金」』が在る・・・。

「豊富な資金」や、

「忠実な票田」を元に、

『政治を金と組織で動かそうとしていると容易に推定出来る・・・「公明党」』が、

金で買いたいのは、

言うまでも無く、

『「外国人参政権付与法案」&「宗教法人の優遇存続」』である・・・。

「みんなの党」にとっては、理念を捨てて、「公明党」との連立等を取る事は、

『「政治理念よりお金を選んだ!」と、多くの有権者から見放される事』だから、

今のところは、当然、公明党との連立等に慎重だろう・・・。

今後も、

どんな大金や票田をちらつかされても、

『日本国民のことを考えているのなら』、

公明党との連立は採るべきでは無い。

何故なら、

『宗教法人の余りある優遇税制等を是正するチャンスを失ってしまう事=一般日本国民の大きな利益を損ねる事』からだ。

一般国民から消費税等で更なる血税を吸い上げる前には、

『宗教法人の優遇など止め、

大金持ちからは、相応に高い税金を取り、

余りある相続からも、相応に高い税金を取り、

一般国民の仕事を確保し労働報酬を上げ、

・・・等々と、

行うべき物事は山ほどある』。

そして、

『多くの日本国民は、金権政治に嫌気がさしている』のだ。

「お金に転ぶか?」「理念を維持出来るか?」・・・、

今、「みんなの党」の資質が露わになる問題が生じている。

今回の公明党との話しは、リトマス試験紙なのだ。

よ~く、見ておきましょう。

・・・・・・・。

筆者は、「みんなの党」の「民主党を利してしまった立ち上げ時期」や、「短絡的な小さな政府論等」には、賛成では無いが、

『政治理念を基に、ちゃんとごちゃ混ぜ政党から独立した事』は、

高く評価しているし、

『多くの人々に、高く評価されるべき』と思っている。

何故なら、『「政治理念ごとの党構築」こそ、「金権ごちゃ混ぜ政党政治から抜け出す正道」』だからだ。

『全ての国会議員は、政治理念ごとの政界再編を急ぐべき』である。

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鳩山vs谷垣、党首討論(2月17日)・・・。

谷垣相手なら、党首討論も容易だからか(?)また『内容が希薄な』党首討論を行っていた鳩山総理・・・。

先日の与謝野氏の追及時には、『顔色まで変わっていた』が、「今回は余裕」だったようだ・・・。

それもその筈で、

例えば、「政治と金の追求」でも、

谷垣自民党総裁は、

『「現在の問題」と「将来の問題」を「明確に別扱いする」事さえ、満足に出来ていない』。

鳩山総理が、「『現在の』政治と金の問題について、遺憾の意を示し」、

『「将来的には」、企業団体献金の禁止を!』の旨語った時、

すかさず、「現在の問題と将来の問題は違う!!!誤魔化さないで頂きたい!!!」等の追求があるのが「並み」・・・。

そして、すかさず、『現在の問題について、徹底追及するべき』なのだ。

そうすれば、『「事実関係で、明らかな問題点がある、鳩山総理も民主党」も、

「誤魔化しに必至になるか?」

「うろたえるか?」等の選択ぐらいしか出来ない』・・・。

「こじんまりとまとまった優等生的なオブラートに包んだ表現」である

「論点すり替えで、誤魔化された・・・」等では、

『大衆心理はつかめない』。

・・・・・・・。

小沢民主党は、「谷垣自民党との参院選なら、問題が在っても勝てる・・・」と思っているだろう・・・。

そんな自民党は、実質的に終わっている・・・。

「小沢は、お金や政党や国会議員を『単なる道具』として使い、

『自らの思惑』を実現せしめようと画策して、現在の状態を得ている」・・・。

そんな形振り構わない『先ず思惑ありき・・・』の、

『実質的、日本破壊活動から、国家国民を守る為には、相応の覚悟と行動力が必要』だ。

『戦争を仕掛けられているようなモノなのに、平時の構えではダメ』なのである。

『日本国民にとって重要なのは、自民党の存続では無い。

健康的な生活が出来る日本国の状態であり、

日本国・日本国民の利益』だ。

『日本国・日本国民の為にも、

みんなの党や、

国民新党への合流を急いだり、

新たな党を立ち上げるなりして、

政界再編を急ぐべき』である。

『「理念の下での議員集合」の流れが出来れば、

「ごちゃ混ぜ政党である民主党」の中の議員も理念の流れに沿わざるを得なくなる』。

そして、それは、金権政治から抜け出す道でもあるのだ。

『多くの自民党員は、

党にこだわらず、

自らの理念と

日本国・日本国民の利益や健康的な状態に拘るべき』である。

心ある議員は、政界再編を急ぐべきだ。

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夫婦別姓に積極的な鳩山総理・・・。

『日本国の文化より、在日朝鮮人が朝鮮の文化のまま暮らせる利便性を優先している状態丸出しの鳩山総理』は、

「平成の脱税王」でもある・・・。

確定申告が、始まったが、

『今年は、総理を見て、税金など払いたく無い人が多くなり、

税務署員等が、大変苦労しそう』だが・・・。

鳩山総理も、

「在日朝鮮人の利権増大の努力をしているくらいなら、

日本国・日本人の為に、

納税率向上のお手伝いでもしたら・・・?」と、

思っているのは筆者だけでは無い。

因みに、総理が出来る一番簡単な納税率向上法は、

総理を辞める事である。

『誰だって、脱税王の下では、真面目な納税など、バカらしくなる』のだ。

現政権の正当性は、本当に???である。

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国母選手問題・・・。

テレビ・マスコミ等では、国母選手の服装や態度について騒がしい。

しかし、五輪主催者が拒否していない服装を問題にするのも、

スポーツ選手に優等生的態度を求めるのも、異常だ。

「何故、異常な物事に騒がしいのか・・・?」

テレビ・マスコミ人脈に、そのスジの人々の割合が多いことを勘案すれば、

「日本が取れるメダルの数を一つでも少なくする為の大衆誘導情報工作なのでは・・・?」

と、思う人々も少なく無い筈だ。

・・・・・・・。

筆者は、

服装に、ルーズフィットも、タイトフィットも、その間も、ある世の中の方が、

タイトフィットしか認められていない世の中より好きである。

態度も、優等生的態度も、本音丸見えのフテクサレ態度も、その間も、ある世の中の方が、

優等生的態度しか認められていない世の中より好きである。

スポーツ選手が、試合前のビッグマウスさえ押さえ込まれる事=余分なプレッシャーになる。

今回の問題で、朝青龍や亀田を持ち出すのも、間違っている。

朝青龍問題は、大相撲という『伝統文化的な要素も強い分野で、伝統文化を無視したがゆえの問題』等であり、

亀田問題は、TBSなどによる『エコ贔屓報道』問題等なのだ。

「高級ホテルではちゃんとした服装しか通用しない・・・」等の論理も間違っている。

今回の場合、

『高級ホテルにあたるのは、五輪主催者』であり、五輪主催者が付けているクレームでは無いのだ。

・・・・・・・。

かつては、男のロン毛さえ容認されていなかった。

しかし、今では、「男なのに、ロン毛だから・・・」と、入店を断る高級飲食店やホテルなども、ほとんど無いだろう。

『多様性を理解・許容出来る人々の数が増えて行く・・・それが、時代の流れ』である。

『国母選手よ!周囲の雑音になど、惑わされずに、本領発揮を!!!』

それにしても、今は、五輪より、

『正当性が???な政権の問題の方が遥かに重要問題』なのだが!

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菅財務大臣と財務省の共通利益「消費税の大宣伝」&「公務員制度改革宣言」問題・・・。

以前の鳩山の発言では、「消費税論議は、政権担当後10年後くらいから・・・」だったと思うが、政権発足間もない今、もう、「消費税の大宣伝」である。

「全体の税制改革」を強調すれば、『消費税を強調する必要など無くなる』のに、

「あえて、その道を選ばなかった事」に、「民主党の思惑」が潜んでいる。

元々、財務省は消費税が大好きだ。

「何処の党であれ、消費税の大宣伝は、大歓迎!」なのが財務省だ。

真面目な優等生軍団である財務省は、

「消費税アップによる財政再建という、

『自分たちの仕事も大して増やさず、

自分たちの利権も維持したまま、

財政再建が可能になる方法』が

大好き」だ。

だから、『事ある度に、「消費税の大宣伝」を画策』し、

大衆に「その道しか無い・・・」と

『思い込ませようとしている』。

「消費税大好き!」な財務省とは違って、

元々が、『消費税アップには相当慎重である事を公言していた民主党』の大臣が、

「消費税を宣伝しているのは、何故か・・・?」

「『今、大注目を集めている、政治と金の問題への大衆の興味』を、少しでも薄らげる」

『当面の目的』と、

『「外国人参政権付与法案」等

「各法案提出時に張る煙幕」の準備』として、

『多くの人々が、

「気にせざるを得ない」

「消費税増税論」』は、

正に、うってつけだ。

『民主党と財務省、双方とも、「自らの利になるから・・・」と、

「消費税の宣伝」を始めている』・・・。

・・・・・・・。

「官僚バッシングで、国民感情を反官僚に仕立てた」民主党は、

『民主党議員の政治と金を追求する、一般日本国民の思いも「敵」』なのだ。

『基本的に、正しいのは、唯一、民主党・・・』であり、

『「国民を敵視している・・・」から、

「敵の敵は味方・・・」と、

民主は、官僚どもと手を組めている』・・・。

・・・・・・・。

また、昨日、

「政党による公務員支配が可能になる様に、公務員の人事権に関する法律を改定する旨」のアナウンスもあったが、

こちらは、

「陳情を幹事長室に一本化したのと同様」の、

『「政党支配体制」の強化』である。

「民主党権力に従わない者は、冷遇する旨の宣言」の様なものだ。

『「主体が納税者である控除」から「主体が国である手当て」への転換』や、

自衛隊一佐の「素直な発言にすら、処分を下す」

『民主党の実態』を見続けて来た、誰もが、

『民主党は、民主党以外の人々を支配したがっている・・・』と感じている筈だ。

『それが、民主党の体質』なのである。

その様な「体質」と、「金権支配」ゆえに・・・、

『一般市民の代表であるべき国会議員』でも、

『党の最高権力者である鳩山や小沢への正当なクレームさえ、満足に言えない』のだ・・・。

・・・・・・・。

『多くの日本国民は、

「外国人参政権付与法案」や、

「政党支配体制」など望んでいない』。

『政界再編もしくは、総選挙が急務』である。

『心ある民主党の議員は、政界再編へ動くべき』である。

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検察審議会にまで圧力的発言、「意気盛んな小沢幹事長」の裏・・・。

「検察が不起訴なんだから・・・」等と、「検察審議会による起訴」を『押さえ込もうとする雰囲気満載の圧力的発言』までしている・・・小沢幹事長・・・。

それ以前にも、「参院選で、民主党は、複数定員のところには、複数候補・・・」等と、

「強気・・・」に、『権力の誇示』・・・。

『「多くの民のお墨付きの無い権力」など「貼りぼて」』と、

『多くの人々は、「既に、真に受けていない」』のに・・・。

強気発言等などで、『「権力が在る・・・」と「思わせられている」人だけ』が

「信じている」小沢幹事長の砂の城・・・。

もはや、

「幹事長辞めるべき」が、

『7~8割超え・・・』というのが

世論の『実態』なのに・・・。

『「大衆の支持基盤無き」、小沢幹事長の「貼りぼて強気発言」』も原因の一つとなり、

『益々低下している民主党の支持率』・・・。

『幹事長辞めるべき・・・が、7~8割超え・・・』でも、

『居座り続けている』タダ一つの目的は、

「選挙・・・」では無く、

「外国人参政権付与法案」なのでは・・・。

小沢幹事長や鳩山総理や多くの民主党議員の言う、国民とは、日本国民とは限らない。

早急な、政界再編もしくは、総選挙が必要だ。

心ある民主党議員は、直ぐにでも行動に移すべきである。

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本日のTVタックルは、「現政権の正当性より、庶民の暮らし」ですか???・・・。

「政治と金より庶民の暮らし・・・」という『情報誘導の実体』は、『現政権の正当性など考えず、目先の物事に拘りなさい・・・』である。

・・・で、その様なロジックで調教されれば、

『現政権にとって都合の良い

与えられる「お手当て」や「お仕事」を欲しがるワンワン・・・』となる・・・。

知らず知らずの内に、『与える者に、操られる子分に成り下がる』のだ。

庶民の暮らしが悪いのは、「不況で金が無いから・・・」では無い。

『利権集中が原因』である。

『金自体は、十二分にある』のだ。

「与えられるお手当てやお仕事」を期待するより、

『「利権集中」や「病的なほどの大金持ち」を「否定する」事で、

「利権の正常分配を促すべき」』であり、

『それは、政治問題でもある』。

『「正当性が???」な

「手当てで庶民を飼いならそうとしている様相満載」の

「政権の問題を問う事」』は、

「現権力者たちから、目先の利権を受け取る事」等より『優先されるのが当然』だ。

『現政権の正当性も十分に検証せず、

目先の利権を優先する事は、

利権を押さえた者が、日本国・日本国民を、乗っ取る事を、

知らず知らずの内に容認させられる事にも、繋がっている』・・・。

『目先の利権に釣られて、知らず知らずの内に売国奴になってしまってはいけない!』・・・。

・・・・・・・。

TVタックルの正体がまた一つ・・・。

さすが、テレ朝・・・。

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「パチンコ必勝法」問題・・・。

最近は、「サクラ求人」の手口が増えているというパチンコ必勝法詐欺・・・。何と、その被害額は100億円もあるのだと・・・。

パチンコ必勝法は、『パチンコをやらない事』。

『みんなで、そうすれば、店がつぶれるくらいの必勝法』である。

「元々が、『パチンコ店の経営が成り立つような仕様になっている』パチンコ・パチスロ台」・・・。

そんなモノに必勝法などある訳が無い。

サクラ募集は、店からの直接給与でもダメだ。(当然、違法行為になる。)

「『現存する』パチンコ店」の多くは、

例え、違法行為を犯すにしても、非常に巧みで、

『バレる事を極端に嫌っている』・・・から、

『良く知らない人を雇うサクラなどあり得ない』。

そもそも、

「ゲームは、ゲーム」、「金儲けは金儲け」として別々に考えるべき。

パチンコに、月々万の単位のお金を使っているくらいなら、

「ゲーム機を買い」、「ソフトを買い」、「株を買う」が正解だ・・・。

・・・・・・・。

筆者もサラリーマンの頃は、パチンコ店に行っていた。

しかし、

『筆者が行ってもちゃんと出たような店(=その店での収支がプラス)は、

ことごとく潰れたり、別の店』になったりしている。

逆に、

『ボッタックリ店(=その店での収支が大幅マイナス)は、

その後十数年で、大成長している』場合が多い。

上記の『事実』からも「パチンコ店の『実態』」が良く解ると思う。

現在の筆者は、もちろん、パチンコ店に行かない。

しかし、ゲーム機もソフトも持っている。株は、想像にお任せする。

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醜いゾ!ワイドショー・・・。

本日も、各ワイドショーは、五輪ネタで埋め尽くされている。多くの日本国民が、『政権担当の正当性が???である民主党政権の問題』に、注目し、「五輪を楽しんでいるどころでは無い・・・」のに!

そんな民放の「視聴率至上主義など、実質的に嘘」であり、

『日本の民法を、そのスジの人脈が牛耳っている実態がよく露呈』している。

マインドコントロール(?・・・一応つけておく・・・)に自信があるテレ朝は、比較的、多い時間、政治関係の話題も取り上げていたが、

言っている内容が、

「予算委員会だから、予算の話しを・・・」等の

『民主党ご用達情報』なのだ。

一応、「舛添新党の話し」等、

「『将来の』自民党よりの話し」も取り入れ、

お得意の「上辺」では

「バランスを取っている事を演出」していたが、

『「将来飛ばし」は、「現在の問題を誤魔化す」為の常套手段』という事を知っている人々には、

「空々しく映る」のだ。

『現在の問題は、現在の問題、

将来の問題は、将来の問題として、

ちゃんと与野党「実体通り」に

バランス良く報じなければ、

「公共の電波枠を独占する正当性」などあり得ない』。

・・・・・・・。

『選挙前の小沢と民団の約束を、小沢や民団に近い報道関係者が知らなかったとは思えない』。

それなのに、

『ちゃんとした広報が無かった』のだから、

「小沢指令の口封じが在ったのか?」

「意図的に広報しなかったのか?」の何れかになる・・・。

『小沢の指令を聞いたのなら、小沢の家来』であり、

『意図的に広報しなかったのなら、その報道機関は、一般日本人の為の報道機関では無い』。

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今問われているのは、「民主党政権の正当性」なのだ・・・。

「予算委員会だから、予算の話しを!・・・」と民主党人脈の人々は「鳩山・小沢等への追及」を嫌っている・・・。

しかし、今問われているのは、『「単なる、政治と金の問題」では無い』。

『「民主党政権の正当性」の問題』なのだ。

先の総選挙時に、小沢民主党が、

『「外国人参政権付与法案」を約束し、

多数の一般日本人との区別がつかない民団の人々の応援を得て選挙を行っていた事』を

『知った上で、民主党に投票した人々がどれだけいるのか???』

『知っていたら民主党への投票を控えたが、

「知らなかったがゆえに民主党へ投票してしまった」人々が多い』のだ。

それは、例えば、各世論調査での「外国人参政権付与に『反対の人々の割合』」を見ても、一目瞭然である。

「『実質的に、騙されて』民主党へ投票させられてしまった人々が多い事」は、

そんな手法で『誕生した政権の「正当性の根幹に係わる重大事」』だ。

多くの一般日本人が知らない陰で、『勝手に外国人と約束をした』小沢は、お金の問題でも、問題視されている。

そんな『外国人との約束に積極的な』鳩山も、お金の問題でも、問題視されている。

今の民主党政権は、

『多くの一般日本人を、「実質的に騙していたから、選挙で大勝出来た」』のだ。

そんな政権に政権担当の正当性がある訳も無い。

『違うというのなら、

「外国人参政権付与をちゃんと表看板に出して」、

今一度、総選挙をしてみるべき』である。

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五輪スキー・モーグル上村4位の快挙・・・。

上位3人が米国・カナダ・米国であった事を勘案すれば、実質的敵地で、相当立派な4位である。

しかし、『今年の冬季五輪は、素直に見ていられない・・・』のは、

『民主党問題が余りにも大き過ぎる』から・・・だ。

「多くの国民から問題視されている小沢」も

国会議員を止める気配が伺えないし、

反省も???のまま、「・・・長期政権・・・」などと言っている。

一番偉い筈の、総理大臣鳩山は、

『小沢を切ると、自分への追求が加速するから、小沢を切れない』・・・。

そんな連中に国政を預けてしまった国民の多くは、一刻も早い政界再編や総選挙を望んでいるのだが、

「支持率が急下降」しようが、

「多々のバッシング」を浴びようが、

小沢も鳩山も、その地位を退こうとしない。

『五輪を素直に楽しむどころでは無い多くの国民感情』を抜きに、

「テレビ・マスコミ等では、『五輪ネタの押し売り』・・・」である。

『こちらも、国民との乖離が著しい』。

政治家と、テレビ・マスコミ等に携わっている人々の、

大部分を入れ替えれば、

「少しはマシな日本になる・・・」と感じているのは、筆者だけでは無い・・・。

せめて、多くの国民が、素直に五輪を楽しめるくらいの状態は必要だろう。

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小2に性転換手術だと・・・。

性同一性障害があるから・・・と、小学校2年生に性転換手術を施した旨の報道があった・・・。

オイオイ!!!と思ったのは、筆者だけでは無い。

そもそも、小学生2年生程度の年齢の時、多くの人々は、初潮も排精も未だの筈だ。

つまり、「身体的性は未成熟」なのだ。

この段階での判定だと、頭の性を主体とする判定になるのだろうから、幼少期の脳の性判定のみで、同一性障害・・・の判定をしたようなもの・・・だ。

そのような判定で、良いのだろうか???

生物は、環境に適応するように自らを育成していく面も持っている。

筆者も筆者の友人の多くも、男として育てられれば、相応に男らしく、

女として育てられれば、相応に女らしくなっている。

それだけでは無く、人間の性とは、「丁か?」「半か?」シロクロはっきりと単純二分化している物事では無い。

脳や性器だけでは無く、色々な身体部位別に、男女どちらかの傾向が強い・・・というのが通例だ。

一人の人間の性とは、それらの性の集大成なのだ。

だから、男っぽい女も、女っぽい男もいるのである。

本来は、せめて、脳と性器の性別を元に、四性・もしくは、科学的に中性が有意なら中性まで含めて九性とするのが、合理的だ。

脳に合わせた身体の性形式を得る手術の実体とは、生殖機能を失う事である。

脳と性器の性別が、それぞれそのまま容認される人間社会なら、特定の人々に生殖機能を失わせる圧迫が生じない。

悪戯に、現行の2性制度に、個人の方を適合させる事は、

その人本来の人権を大きく損ねている可能性が大きい。

「手術したい(儲けたい)医者」と、

「現状脱出したい思い」等の

利害関係が作り出している

『本来のその人』を人為的に傷付ける手術・・・。

人間社会、一刻も早い4性もしくは、9性制度への転換が望まれている。

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民主党若手がダンマリ・・・な訳・・・。

鳩山弟によると、鳩山兄は、「子分に渡すお金が足りないから・・・と、母親にお小遣い???を要求していた・・・」のだそうだ。(与謝野氏の暴露)

そんな鳩山氏から、鳩山氏の「お小遣い???」のホンの一部を「お小遣い???」として貰ってしまえば、鳩山氏の言う事を聞かざるを得なくなる・・・それが、『金権政治の実態』である。

当然、「ホンの少しのお小遣い???」では、「押さえもホンの少し・・・」だから、

『飼い犬の如く、自らの意思で操れる様な状態とするまでには、

「相当な金額のお小遣い???」を与える事になる』・・・。

鳩山氏は、元々は、母親からの資金を利用して、民主党立党・・・であり、

「お小遣い???」が効いたからか・・・、昨今の再編後の民主党でも、党の幹部~党の代表となり、

現在は、総理大臣である・・・。

(「国会議員は、一度やったらやめられない」&「党議拘束にも素直に従う」の裏には、相応の実態が在るのである・・・。)

民主党で実権を持っているのは、先ず、「鳩山総理」と「小沢幹事長」だ。

次いで、「旧社会党の面々」が、「同じ思想信条を持つ者の団体としてまとまっている分だけ」実権を保持し、

当然、同様の金権による支配も試みている・・・。

鳩山総理のお金の源泉は、「お母様・・・」だろうが、

小沢幹事長の場合、お母様・・・とはいかない・・・。

恐らくは、「ゼネコン等からの闇献金」等が主なのではないか・・・?

旧社会党の面々の場合は、「パチンコ業界から・・・」だったりして・・・。

何れにしても、『党内工作に使うお金は、オープンには出来ない』。

だから、鳩山総理も「申告せず」、

小沢幹事長も、「オープンに出来る分でも、形式上秘書任せ・・・」なのだ。

鳩山総理・小沢幹事長・旧社会党の面々・・・、から、「お小遣い???」をもらってしまった若手は、「ダンマリ」・・・。

「お小遣い???」を拒否出来るくらいの度量の持ち主は、ほとんどいない・・・から、

『ほとんど皆が、イエスマン』・・・。

どうりで、民主党の若手の多くは、見かけ上も、優等生的に小さくまとまっていて、

『如何にも飼い易そう・・・』だ。

多くの方々が推定している様に、

党内工作資金等の「裏金の源泉の一つ」は、

『民団等、外国人からも、来ている』のだろう。

一般日本人に対するメリットなど在り得ない「外国人参政権付与法案」を提出する裏には、

「そのスジからのお金も(女も、奉仕労働も・・・)在り」なのだろう・・・。

「党内工作」にしても、

「実質的売国法案」にしても、

『金権政治ゆえの問題』である・・・。

「金権政治を行わせてはいけない理由」は『ここに在る』。

民主党の金権体質は、自民党以上に醜悪だ。

小沢・鳩山・旧社会党抜きの民主党なら、

未だいくらかはマシ・・・になる・・・と思いたい人々も多いかも知れないが、

『一端金権色に染まってしまった人々が、

果たして、綺麗になるのだろうか・・・?』

源泉を与える側が、与える先を若手に変え、若手は、親分が居なくなった分だけ余分に貰えウハウハ・・・になってしまう・・・のでは・・・。

・・・何れにしても、

『「売国派」と「日本派」が一緒に居る事自体異常』だ。

『「思想信条ごとの」政界再編が急務』である。

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小沢が大権を保持出来ている訳・・・。

「小沢が大権を保持出来てしまっているのは、何故か・・・?」、「小沢に大権を与えてしまっているのは、誰か・・・?」・・・。

小沢の権力の「元の立場」は、実質的には、田中角栄により与えられた・・・。

多くの当時の岩手の人々は、「角栄お墨付きの自民党候補に一票を投じた・・・」に過ぎない・・・。

その後、自民党内での立場向上に合わせて、小沢は、地元への利権誘導により、

地元の票を固めて来た。

つまり、小沢が、『利権と票の強固な相関関係を築いた』のである。

その強固さ故に、小沢が与党離れしても、地元の人々の小沢コンプレックスは解消されず、

延々と小沢王国が続いている・・・。

しかし、

「利権に縛られ、小沢に一票を投じる人々は、その時点で、小沢の子分に成り下がっている」のだ。

『選挙時に「本来は、マッサラであるべき自らの選択権」を放棄し、利権に操られるまま票を投じる行動は、

「自らを、利権配布者の子分にする道」であり、

「自ら、民主主義を放棄し、王制を招いている行動」』である。

人は、「頼りたい王」を求める様になってしまうと、

「より頼りがいがある様に」、

「王の強化」を望むようになってしまう・・・。

『強権を持つ王の誕生=独裁制になる』のに!!!

「小沢の大権の裏に在るのは、人々の強い親分に頼りたい心理」なのだ。

・・・・・・・。

大権を持てた者を利用して、悪質な外国の権力者等は、日本を牛耳ろうとする。

だから、小沢の応援団の実体は、

「親分に頼りたい人々」と

「日本を牛耳りたい人々」なのだ・・・。

・・・・・・・。

成熟した民主主義は、一人一人の自由で自らの感覚も権利も失わない判断の集大成で生まれる。

民主主義国家の民としての自分を放棄し、

大権を持つ親分の子分に成り下がり、少しでも多いオコボレを頂こうとする事は、

「自虐の道」である。

・・・・・・・。

人間誰しも、完璧な親には恵まれない。

だから、裏を返せば、誰の心の中にも「完璧な親を求める潜在的欲動」が巣食っている。

そのような「人々の心理に漬け込んで」、

「多くの人々を支配・コントロールしよう・・・とする」のが、

「狡賢い連中」なのだ。

「狡賢い連中」は、「上辺で装う」。

「我こそは、『力・能力のある』完璧な親の様な者である・・・」、

もしくは、神等の概念を利用して、

「我こそは、完璧な親である神と通じている・・・」等々と・・・。

そして、「人々を支配」し、「自分たちを特権階級化」する・・・。

・・・・・・・。

『現在の人間としての本来の姿』を、「自ら放棄」してしまってはいけない。

『本当の自分を失ってはいけない!!!』

それぞれの人々が

『原寸大の人間として』、

『相応の大人になり』、

『者・物・事に過剰に依存せず』、

『自分も人間社会も、健康的にコントロールする事に、力を加え続ける事』が、

『本来の現代を生きる人間の姿』なのだ。

『一人一人が、利権に下り、黒く染まってしまえば、

「日本社会の病気もより深刻になってしまう」が、

一人一人が、自分本来の健康を取り戻せば、

「日本社会の健康も取り戻せる」』のだ。

自民でも、民主でも・・・、

「ごちゃ混ぜ政党では、ダメに決まっている・・・」のは、

「ごちゃ混ぜ政党内での権力構造の実態(=金権・・・)」を

考えれば、誰にでも解る筈だ。

一時も早い政界再編等を実現する為にも、

『民意による圧迫は必需』である。

政権など、「何処の調査でも支持率が一桁・・・」では、

『政権担当の正当性が持てない』から、

『解散や総辞職になる』のだ。

「ごちゃ混ぜ政党ではダメ!!!」の民意が大きい事が明々白々になれば、

多くの国会議員も、政界再編等の行動を起こさざるを得なくなるのだ。

『次回の選挙まで待つ必然性など全く無い』のである。

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外務大臣としての資質が???の岡田外相・・・。

韓国で、「我々は、歴史を直視する。・・・併合された方の痛み・・・」等々の旨、まるっきり『朝鮮人側のご用達論』を公言していた岡田外相・・・。

日本国の外務大臣として、その資質が疑われて当然である。

そもそも、日韓併合に対する解釈が間違っている。

「日韓併合=日本による朝鮮の植民地化・・・」というのは、

『日本乗っ取り等の「思惑のある」朝鮮人の言い分』である・・・。

日韓併合の『実態』は、以下の通りだ。

「単独では国の存続さえ危うかった当時の朝鮮」は、

清か日本との、対等合併を画策していた。

そんな時期に、

「日清戦争で、日本が清に勝った事」により、

日本との対等合併派が力を持った。

『当初は、朝鮮側は、対等合併を望んでいた』が、

最終的には、「国力相応の日本への併合」という「上辺の状態」で落ち着いた。

その『裏』で、朝鮮側権力者により、

「日韓併合=日本乗っ取りの足がかりが出来た事」と、

『対等合併から筋書きが変更された』のである・・・。

だから、

日韓併合後、

「大量の朝鮮人が、時には、密航までして、『自ら進んで日本に渡来している』」ばかりでは無く、

『終戦後も「祖国へ戻る事も望まず」、

「日本に帰化する事も望まず」、

「朝鮮籍のままで、日本に居続けている」』のだ。

そして、「朝鮮籍のまま、利権の拡大を画策」し、

今熱中しているのが、「外国人参政権付与法案」である。

健全は発想の下で、日本国内の朝鮮人たちだけが、自分たちの発言権の向上を望んでいるダケ・・・なら、

『韓国の権力者が、日本国内の法律に対して言及する必要も無い』のだが、

『「韓国(朝鮮)の権力者の紐付きであるが故に、帰化していない人々」と、

「韓国(朝鮮)の権力者ゆえの法律制定要求」だから、

「日本の政治家に対し、韓国の権力者が要求を突き付けたり・・・している」』のだ。

その目的は、『「日本の乗っ取り」を睨んだ、「地域的植民地化」』である・・・。

・・・・・・・。

岡田は、現状の様な「平和ボケの歴史認識のまま」なら、

『日本の外務大臣や国会議員の座から早々に降りるべき』である。

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「平和ボケ・リベラル派、枝野氏の起用」と、「石川議員の民主党離党」・・・。

「これ以上、多数の同胞がいる党へは、迷惑をかけられないから・・・」か(?)民主党を離党する事を決めた石川議員・・・。

国会議員は、「続けるつもり・・・の様」である。

「多数の同胞がいる党」への「配慮」もしくは、「示し」は早々に、

「国会議員としての、一般日本国民に対するお詫び」は、実質的に何も無い・・・。

石川も、国会議員である限り、法案に対する一票の権利を保持している。

『「離党したか?」「否か?」なんて、「一票人形的若手なら、何の関係も無い」』のだ。

「石川の民主党離党」で利が得られるかも知れない・・・のは、民主党であり、一般国民では無い。

『党利党略を一般国民の利益より優先している民主党政権』など、

一刻も早く無くすべきだ。

「民主党が配る利権」で多くの国民が操られる様になってしまうと、

「二大政党制」にも、ならず、

「独裁政党制」になってしまう危険性さえあるのだから・・・。

・・・・・・・。

小沢氏と距離が遠いと言われている枝野氏・・・。

所謂「平和ボケ」リベラル派である・・・。

「平和ボケ」リベラル派の特徴は、

格差是正や弱者保護等に熱心なのは良いのだが、

選択的夫婦別姓や外国人参政権付与に積極的なほど、「平和ボケ」である事だ。

枝野氏の場合は、外国人参政権付与に対しては、筆者の知る限り?だが、

まるで、朝鮮文化のままで、日本での生活を可能する為の利便を図る為に提唱されている様な・・・選択的夫婦別姓に対しては、積極的・・・である。

「確信犯の売国・売民派・・・」の様相を示している、鳩山・小沢・石川・多くの旧社会党系の方々等よりは、マシ・・・だが、

国会議員なのに、「平和ボケ」では、困る・・・。

独裁政党制に反対なら、党利党略に力を与えず、平和ボケを止め、国民サイドに立った政治を行って頂きたいものだ。

多くの国民が望んでいる通り、『先ずは、鳩山総理に小沢の首を切らせる事』である。

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さすがANN、民主党「支持率微増」で「不支持率より未だに多い」・・・とは・・・。

テレビを使った毎日のマインドコントロール(?・・・一応付けておく・・・)作戦が効いているのか、ANNの世論調査では、何と、民主党の支持率が微「増」しているのだと・・・。

・・・で、「どんな事を言っているのか・・・?」と、スーパーモーニングを覗いて見れば、

森永が、小沢幹事長を表して、「・・・平和平等主義の中国に近い・・・」などと、言っていた・・・。

反対に、枝野氏を表して、「・・・反小沢・・・、・・・米国的・・・、・・・自由主義経済・・・」等の旨、印象付けていた・・・。

普通に考えれば、『「独裁政権」で、「格差の甚大」な中国の何処が、平和平等主義なのか?全く???』なのだが、

「上辺の美辞麗句で飼いならされている人々の頭の中」には、

「中国賛美」と、「それに伴う小沢容認・・・の気持ち」が『熟成されて行く・・・』のだろう・・・。

枝野氏の形容を聞いた人々の頭の中には、

「日本社会の格差を増大させた・・・、小泉・竹中等と同じ様なイメージ」が構築されているのだろう・・・。

実際は、「平和平等主義」など、「実質的には嘘」である事は、

例えば、『小沢幹事長を取り巻く財産状況等を見れば明らか』なのだが・・・。

・・・で、この様な「小沢側ご用達」内容・・・の裏には、「そのスジの人脈在り」・・・で、

日本のテレビは、「そのスジの人脈」に乗っ取られている・・・様なモノ・・・なのだ。

そして、「そのスジの人脈」の目的とは、

「先ず、外国人参政権付与法案を通す事」である。

足がかりを作ってしまえば、その後は、実質的植民地化に向かって、マッシグラ・・・の予定だろう・・・。

何しろ、そのスジの人脈の目的は、

「血統差別を維持」したまま、

「優位な立場を特定の血統が占有」し、

「多くの一般日本人を、扱き使い、貢がせる事・・・」なのだ・・・から!

(そのスジの人脈の論理は、

かつての日本人たちにより、ご先祖様たちが扱き使われた・・・と教えられている・・・から、

現在のそのスジの人々には、現在の日本人を扱き使う権利がある・・・と、

「過去と現在」、「教育情報と実態」の『区別さえ???』のまま、

「支配」争いを繰り返す「おバカ、もしくは性悪ぶり・・・」なのだ・・・。)

おバカもしくは、性悪を利する、実質的「売国法案」が通る事は、『売民へと繋がっている・・・』のである。

ほとんどの一般日本国民が反対している

憲法にも反する、

外国人参政権付与法案に、

「何故、小沢民主党が熱心になるのか・・・?」を考えると、

誰にでも、「小沢民主党の正体」が解る。

『小沢民主党を権力の座から引き降ろさせる事が可能なのは、「世論」』である。

次の選挙など待たなくても、

例えば、何処の調査でも、「支持率10%未満・・・等」なら、

『その政権が政権を担当する事の正当性が、実質的に無くなる』から、

『総辞職・解散等が必需になる』のだ。

「配られる予定・・・の、目先の利権」に目が眩んで、

『日本国の将来を危うくする道を選んでしまってはいけない』。

『利権分配票買い政治』を止めさせ、

「本来の民主主義」に『一歩でも近づけて行かなければ』!!!

テレビ・マスコミ等の情報がまともなら、小沢・石川・鳩山等々を容認している人など、既に10%未満で当然だ。

テレビ・マスコミ等々にいる「立場のあるそのスジの人々」が「変に(=不健康な思惑に基づいて)頑張ってしまっていて」、

『知らず知らずの内』に、

「それらの情報にマインドコントロールされてしまっている人々・・・」が少なく無い・・・だけなのだ。

それぞれが、ちゃんと自分で考えるなら、

多くの一般日本人が小沢等を容認する訳が無い。

「目先の利権」に目を眩ませてしまったり・・・、

『知らず知らずの内に』、「テレビ・マスコミ等の操り人形」にさせられてしまってはいけない。

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「宗教とは何か・・・?」を教えられていない人々が、例えば、「仏教等の歴史を学ぶ」と・・・。

宗教とは、「考え・思いによる納得法」である。だから、科学的な検証技術や科学的に得られている情報や数学等が未熟だった時代は、

それこそ「地球と太陽や月や星との関係まで、宗教が決めていたりした・・・」のだ。

しかし、いくら宗教が、「動いているのは、太陽である・・・」と、「主張」したところで、

『現実の世界がその通りになる訳も無く』、

「動いているのは地球である」事の「科学的立証」情報等は、

時と共に、膨大になって来ている・・・から、

さすがに、現代では、多くの国々で、「宗教でも、天動説・・・では無い」。

宗教の、ある意味では、巧みなところは、

「地球と太陽等の関係」の様に、

『科学の分野の方が主導権を持ててしまう事等』は、

実質的に「次々と切り離し」て、

「宗教としての価値を保存して来た」事だ。

結果、現在の多くの国々では、

「宗教的手段=考え・思いによる納得」に預けなければならない物事は、

「死の問題」や、「心の問題」等に、集中する事態となっている・・・。

実は、それらの問題だって、

「既に、科学的検証手段等が発達して来ている」から、

例えば、「人間の死の実態は、『細胞ごと』である事」や、

「心は脳や心臓に在り、

その実質は、細胞であり、神経ネットワークであり、その物質的働きである事」等も

判っている。

「宗教で扱うべき分野はどんどん狭くなって来ている」のが実態だ。

しかし、「長年の蓄積」により、ある意味では、「利権団体化している」宗教組織も多く、

「宗教には、お金も付き物・・・」だったりしている・・・から、

現状の金権・・・社会では、

重大な力を発揮する「お金の問題」の悩みで、

宗教を頼っていっても頼りになる・・・場合も少なく無い・・・。

しかし、その様な場合、

実態として、

助けになるのは、その宗教団体の資金力や人脈による「衣食住」や「仕事等の斡旋」だったりする・・・から、

現状では、宗教団体は、その様な「斡旋業」的手段での当面の人助けも含め、

信者をつなぎとめたり、増加させたり・・・しながら、

存続を図っていたり・・・するのだ。

また、オウム真理教が行っていた事等からも判る様に、

宗教団体の仮面を被った「実質的工作組織」の様なところも少なく無い。

その多くは、所謂「無害化&集金」工作なのだが、

「中には、オウム同様の過激な工作まで行う組織も存在」している・・・。

・・・で、上記の様な「宗教の実体・実態」について、知った後で、

例えば、「仏教の歴史」等を学べば、

悪戯に宗教に対して「尊大過ぎるイメージ」を持つ事も無く、

「歴史上の事実」は「歴史上の事実として」客観的に学べる。

しかし、上記の様な実体・実態情報さえ知らずに「仏教の歴史」等を学ぶと、

「古の人々が、苦労して、本当に大切に思い、日本に持ち込んだ仏教・・・」等の

イメージのみが、

過剰なほどに、学ぶ者の中で形成され、

仏教等に対し、「過剰なほどの尊大なイメージ」を抱いてしまう・・・。

その様な状態の人々が多ければ、

例えば、「宗教法人に対する通常課税も困難」だろう・・・し、

「伝統文化的な宗教」と、「新興宗教」の「区別も困難」になってしまう可能性も大きくなる。

「伝統文化的な宗教」は、伝統文化として、保護が必要なら保護するべきだが、

所謂、明治以降の「新興宗教」の中には、

オウムの如く、「宗教団体」というよりは、「工作組織」と言った方が適切・・・な団体等も少なく無いから、

『悪戯な優遇や保護など全く必要無い・・・』のだが・・・。

むしろ、「摘発が妥当・・・」というケースも少なく無い・・・が、

悪巧み連中は、

現行法では摘発出来ない、

もしくは、摘発されても微罪、

もしくは、摘発困難・・・な方法を用いて、

数々の工作を行っていたり・・・するのだ。

・・・日本社会の闇は深い・・・。

宗教関係の知識、

例えば、「仏教等の歴史」等を教える前に、

『先ず、宗教の実態・実体を教えるべき』である。

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お見事!「上辺に拘れ!!!」の情報誘導、ゲンダイの石破いじめ・・・。

衆院予算委員会での自民党・石破氏の質問姿勢等の「上辺」を取り上げ、「ねちっこい・・・」「上から目線・・・」「陰湿・・・」等の旨の『「悪いイメージ付け」の「宣伝」』を行い、

「上辺から直したら・・・」との旨で、締めくくっていたゲンダイ・・・。

そんな論の実体は、

『内実のある質問は困る・・・。

しかし、内実では、反論も困難・・・だから、

「どうにでも脚色出来る上辺のイメージ」をダシに

内実を持っている者等の「ネガティブイメージを大衆に植え付けよう」・・・』というダケの話しなのだが・・・。

「人々を欺く事」で、「一時の操り人形化した援軍を得る事が得意な人々」の常套手段・・・。

性ネタ等で、大衆を釣り、「政治ネタでは、『自分たちの人脈の都合』を吹き込む」・・・。

そんな日刊紙にお金を落としてしまって、知らず知らずの内に操られている・・・人々の多くは、日教組等の教育・情報に操られて、その様な状態となっている・・・「平和ボケ」だったりして・・・。

コマーシャルでも何でも・・・、

「上辺に拘っている者・物・事は、内実が???の場合も少なく無い」・・・。

そして、『代償欲求追及文化のまま・・・なら、確実に人類滅亡・・・』なのだ・・・。

大切なのは、上辺では無い。内実である。

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地検の捜査は、自民党議員へも・・・。

民主党議員だけでは、狙い撃ち批判が起きても当然・・・と、自民党議員に対する捜査も始める・・・模様の地検特捜・・・。

「小沢ほどの巨悪・・・」が「居るか?」「どうか?」・・・は別だが、

筆者も、地検による新たな捜査・・・は、好ましく思う。

・・・・・・・。

「政治と金の問題」には、もう嫌気がさしている国民も少なく無いかも知れない・・・。

「必要悪だ・・・」等と、諦めムードの人々だって少なく無いかも知れない・・・。

しかし、

例えば、今回の小沢氏の一件にしても、

『「連座制」が在れば、起訴出来た事からも明らか』な様に、

『必要な物事積み重ねて行けば、クリーンな状態の政治家を多くする事は可能』である。

「プロ組織である地検特捜等による色々な国会議員への捜査摘発・・・」と共に、

『国会議員任せでは、期待出来ない』、

『「政治資金規正法に連座制を付ける改正」や、

「国会議員という公人の資産公開の状態をもっと実態に近くする改正」等が可能になる様に、

「市民レベルでも、大きな声を上げ続ける事が大切」』なのだ。

「政治無関心の人々が多数派・・・」では、民主主義など在り得ない。

「政治家自身に係わる、政治家自身がやりたがらない物事」等を、

『民意の圧迫で実現せしめて』こそ、

政治家による代理でも、民主主義が成り立つのだ。

『民主主義の基本は、政治家より民が強い事』である。

「小沢等、特定の政治家に大権を持たせて、大権を持つ政治家にリーダーシップを発揮してもらう・・・」のは、

「独裁体制」であり、

言うまでも無く、民主主義では無い。

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キャンベル米国務長官捕に呼び出され、「オバマ大統領との会談を要求している」小沢幹事長・・・。

キャンベル/小沢会談の実現=米国が小沢を認めた・・・等と早ガッテンして、糠喜びしている小沢派の人々も少なく無い・・・かも知れないが、

キャンベル/小沢会談の実体とは、『米国側による小沢の本意の確認』である。

当然、小沢側もその様な米国の意図はお見通し・・・なので、

「・・・オバマにも会わせろ!・・・」の要求となっているのだ。

お得意の「上辺」では、大人数を引き連れた中国訪問時と同様に、

「政治色抜きの友好関係向上の為・・・」等の旨公言している小沢側・・・。

しかし、その実体は、『内外に、国家主席と直に会える小沢の権力を見せつけ、自らが大権を持つ事を、公然化する事』に他ならない・・・。

要するに、『利権集中の正当性を誇示する為の演出』なのだ。

・・・・・・・。

一刻も早く、「独裁者」は、日本の政界から退場させるべきである。

鳩山総理も、「独裁者」を防波堤にしている様では、『みっともない事この上無い』。

「独裁者」を同胞と呼んでいるのが、本音なら、

総理自身も

「独裁政党」の

「集中指導体制を司る一人・・・」

という話しになってしまうが・・・。

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日本の自殺率が高い原因・・・。

日本の自殺率は、統計を取っていて(取れていて)公表している国々の中で、何と『世界第六位』という高さなのだそうだ・・・。

米国の2倍、イギリスやイタリアの4倍にもなる「高い自殺率の理由は・・・?」

・・・・・・・。

日本人の自殺者の特徴は、「中高年男性が特に多い」事である。

ココで、感の良い人々は、気付くだろう・・・。

何となく、先の戦争時に、

「大量の『実労働年齢』の日本人『男性』の命」が、

「悪戯な玉砕戦法」や、

「勝ち目の無い戦場への大量送員」等の手段で、『不当に失わせられた』のと、

「『同じ臭い』がある・・・」と・・・。

日本人の中高年男性で、自殺に追い込まれている人々の裏には、

「戦後の自虐情報・自虐教育」が在り、

「継続的に摂取し続けると、本来の能力や、まともな判断能力までも阻害する・・・、数々の飲食物」が在り、

(女性の場合もある・・・が、

女性の場合は、

例えば、外食等で、女性だから・・・と、

そのスジの工作員の悪業から外されている・・・場合も少なく無いから、

男性ほどではないのだ・・・。

筆者の経験でも、

外食・喫茶時に、

同行した女性に出た筆者の注文品と全く同じ品を交換して、

味見させてもらうと、

『明らかに違う』事が、

多々在る。)

多くの場合、「お金」も絡んでいる・・・。

(こちらも、女性も同様だが、女性の場合は、「お金が無ければ、身体を売れ・・・」である・・・。)

これらの『元凶』の裏には、ある種の「意志」を感じる人々も少なく無い筈だ・・・。

情報・教育面では、基本的に日本人に対して自虐的なものが多いばかりか、

男性には、「学歴・立場等上辺の能力主義」を植え付け、

「責任の取り方として、死を選ぶ事を刷り込む」様なものも多い。

女性の場合は、まるで、「娼婦にでもなりなさい・・・のご推奨」とでも思えてしまう・・・ものばかり・・・である。

男性でも、女性でも、「ルックス=上辺に拘れ!」の類の情報が多いのだ・・・。

例えば、映画やテレビ・ドラマ等で、

親(男親が強調されている場合が多い)が工場や店を乗っ取られて「自殺」、

その両親の子どもの女性は、「お金の為に身体を売る・・・」等の筋書きのものを、

上辺のみ変えて、何度も・・・という手口等は、その代表例だろう・・・。

やたら、お水系が多い、女性のファッション誌や、

女子中高生のスカート丈を一期に短くする事に大貢献したセイラー・ムーン(性裸月?・・・)等のアニメ等も、

その路線に乗っている・・・。

アイドルものの歌なども、デビュー時のモーニング娘の歌をはじめ、まるで、「キャバレーのショーにピッタリ・・・」みたいなものが多い・・・。

・・・で、この様に、女性版は、『ルックスや性売り情報』がメインで、

『性とお金の間柄をより強くする・・・』ものが多い・・・のだ。

そして、『お金が全て』、「平和ボケ」等々の情報が加わり、

男が、日本で生きるなら、「主として、お金」で、「お金が得られれば、性も手に入る」・・・。

「お金」を得る為には、「血統」・「立場」・「能力」で、「上辺の綺麗ごとでは、能力を高めるための努力」である・・・。

(この様な価値観の大宣伝は、基本的に『お金』、

そして、「血統」・「立場」・「能力」による支配の公然化であり、

それは同時に、お金・血統・立場・能力の『現状のままでの正当化』でもある。)

・・・で、『この様な情報に毒されてしまう』と、

「血統」・「立場」・「能力」等に恵まれず、

「お金」も得られなかったり、失ってしまったりした人々の、

『毒された人々の「考え・思いの上での」、「生き甲斐」等が、著しく阻害される事』になる。

「毒されてるがゆえの生き甲斐の喪失!」と気付ければ、良いのだが、

気付けない場合は、「悪の情報の導くままに・・・、自殺」という選択をしてしまう人々も少なく無い・・・。

・・・・・・・。

「別の国の場合」を考えてみよう・・・。

例えば、

米国等、「愛国心&自国の強さ」や「救い」を強調して、情報流布している国々では、

「強い米国人である限り、救いの手が来るのが当たり前・・・」等と、多くの人々が思っている・・・から、

例え、失敗しても、

「救いの手がこなければ、自殺・・・」では無く、先ずは「クレーム・・・」となる。

米国での自殺は、むしろ、「米国の虚構に絶望した場合」等が多いのだ。

マクロで見れば、

『自殺原因は、情報・教育等によりコントロール出来てしまう』のである。

だから、『「情報・教育を健康化」すれば、当然、「自殺率も減る」』のだ。

「当面の自殺対策」として、

「当面の金銭問題等の解決」や、

「『本当に病気なら』病気の治療」も必要だが、

「本質的に必要」なのは、

『情報・教育の健康化』であり、

『異常な金銭問題が起きない正当な利益配分システムの構築』である。

・・・・・・・。

「大元の悪の意志」を考えると、

『民主党政権に本当の自殺対策が可能なのか???』

多くの人々が疑問に思う・・・だろう・・・。

「悪巧み連中の計画」では、

自殺者数を誤魔化し切れなくなる・・・頃には、

戦争を用意していたり・・・して・・・。

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「外国人参政権に賛成」の日本人の裏には・・・。

筆者の周りでも、丁寧に探せば、極稀に、見出す事が出来る外国人参政権賛成派・・・。

その様な人々の意見を聞いてみると・・・、

「在日コリアンたちは、不当差別されていて可哀そうだから・・・、地方参政権ぐらいは・・・」、

「同じ地域で暮らしているのだから、仲良く・・・」、

等の旨の意見だった・・・。

「不当差別で可哀そう・・・」派は、日教組等やそのスジのテレビ・マスコミ等の論しか知らず、

『日韓併合や終戦直後の日本等の実態』を話すと・・・

「嘘でしょ・・・」等の感想を漏らす場合が多い。

その様な人々には、

「日本人である自分自身で、ちゃんと自分の国の現代に近い歴史の実態を調べてから、

参政権問題に対する賛否の結論も出すように・・・」お願いしている・・・。

「同じ地域で暮らしているから、仲良く・・・」派は、

「平和ボケ」なのだ・・・。

だから、『外国籍を持ったまま、滞在国内で参政権を持つ事の意味』を、話す事にしている。

例えば、

「外国籍である事は、

国家権力として、その外国を選んでいる事だ。

だから、

その外国の権力者の意志の下で、その人の行動が拘束されている事になる。

例えば、韓国の権力者が急に大々的な反日になり、

日本国内に、実質的韓国領を作るように指令を出せば、

その指令の下で行動する事になる。

そして、現在、永住権を持つ在日朝鮮人は数十万人レベルが日本国内に居る。

反対に、永住権を持つ在韓日本人は、数十人レベルでしか無い。

地域的に偏りを持ち、ある程度の数がまとまっている在日朝鮮人が、帰化した同胞をその地の首長に推せば、他の候補に比べて圧倒的に有利な選挙になる。

その様な人を首長にした地域が、本国の指令の下で地方自治を行えば、実質的植民地化も可能になってしまう・・・。」等の説明をする。

その上で、竹島問題や対馬問題、拉致問題等を再認して貰ったりする・・・。

具体的な危うさを実感すると、考え直す人も少なく無い・・・。

・・・・・・・。

現状でも、『ほとんどの日本人は、外国人参政権付与に反対』だろう・・・。

しかし、中には、

戦後の「思惑ある情報・教育」に毒されたままの状態で、

「理解不足」や、「平和ボケ」に陥ったまま、

知らず知らずの内に、「何となく・・・、賛成・・・」となってしまっている人々も居るのだ・・・。

・・・・・・・。

多くの日本人の中に染み込まされてしまっている「思惑のある情報・教育」という毒素は、

一刻も早く、解毒するべきである。

学校教育も、テレビ・マスコミ等も・・・、健康化が必需だ。

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「控除から手当てへ・・・」の本当の目的・・・。

子ども手当ての所得制限問題等でも注目を集めている民主党の「控除から手当てへ・・・」・・・。

民主党の言い分では、「控除は高額所得者に有利・・・」だが、

それだけの理由なら、『高額所得者を有利にしないように、控除金額等を是正すれば良い』だけだ。

それでも、「所得無し、もしくは、低所得で、控除となる為の元の金額が無い、もしくは、少な過ぎる人々のメリットが生じない欠点は在る」が、

「手当て方式」は、『本来、その様な人々への対応としてのみ適用するのが、妥当はシステム』である。

だから、「何の思惑も無い普通の政権」なら、

『控除と手当て、双方のメリットを生かすシステムを構築するのが当たり前』である。

ところが、民主党政権は、「理念」に拘り、「控除から手当てへ・・・」とやっている。

その本意は・・・?

『控除の一大メリットは、大前提として相応の所得把握がある事』である。

「控除の場合、主体は、所得保有者」だから、

「民が主」であり、

「民主主義」の「理念」に近い。

「所得制限の無い手当て=誰でも、「子どもがいる」等の条件さえ揃えば貰える事になる『国からのお小遣い』」である。

こちらの「理念」は、「主体が国」だから、「民主主義」というより、「社会・共産主義」的である。

「普通の政権」が選ぶ道である

『「基本は、所得把握付きである控除」&「社会の歪みを是正する為の所得再分配分のみ、国からの手当て・・・」』なら、

「その中間」になる。

「全体的に控除から手当てへ・・・と導く事」は、

実質的には、

「国の体制」を「社会・共産化する事」なのだ。

・・・・・・・。

民主党が権力を保持した途端に行っている

『民主党の組織の流れに沿った公共事業等の利権分配=所謂「お手盛り分配」』も、

「政党支配体制の構築」と同義で、

やはり、「社会・共産化への道」である。

上記の様な状況から容易に推察出来る事は、

「民主党内で、実権を握っているのは、旧社会党の面々・・・」で、

「鳩山」や「小沢」や「有能若手」等々は、

それらの連中と志を同じくする同胞では無いのなら、

『それらの連中に、「操り人形」化されてしまっている人々だ・・・』と言う事である・・・。

・・・・・・・。

未だに、「高いまま・・・」を維持している「民主党の支持率」の裏に、

どれ程の数の、「日本国を社会・共産化する事を望んでいる」人々の意思が、あるのだろうか???

筆者の知る限り、その様な意思は、ほとんど見受けられない・・・。

多くの民主党支持者たちは、

「民主党の陰の実権者」たちの策略にはまり、

「本質的には、実権者たちが操っている」、

「有能若手議員」・「美人女性若手議員」等々の

「上辺で操られている・・・」のだろう・・・。

このまま、民主党が参院選でも勝利を収めてしまう・・・と、

その後の数年間の間に、

日本は、中国や北朝鮮と同様の社会・共産主義化された国・・・にされてしまう・・・可能性大である・・・。

(民主党員に叛く者たちは、公開処刑・・・になったり・・・して・・・。

今だって、「都合の悪い者たち・・・」を、

摘発されない、され辛い手法で、半病人化したり、可能なら、早々に死に至らしめようとしたり・・・している・・・可能性大・・・なのだから・・・。)

そして、日本を、

『国民が、党に逆らえない国』化出来てしまったアカツキには、

「北朝鮮との併合」さえ可能・・・と考えている・・・のかも・・・。

・・・・・・・。

「マスゴミ」の「煙幕論調」では、

「二大政党制を目指している・・・」だが、

『実際に行っている事、行おうとしている事を冷静に見れば』、

「(鳩山)・(小沢)民主党」が「築こう・・・としている体制」は、

「民主党への利権集中」&「党内権力者による実質的独裁体制」であり、

その先には、

「危うい国家像」が見え隠れしている。

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台湾にミサイル防衛システムの裏・・・。

近年、中国に近づいている様にも見受けられる台湾・・・。其処に、米国がミサイル防衛システムを売る事の意味は・・・。

『中国本土側は、如何にも迷惑そう・・・な「上辺」の裏で、ニンマリ・・・』。

台湾にも居る中華同胞の情報等により、コピー大国化している中国で、ミサイル防衛システムのコピー版が生まれるのは、そんなに遠い日では無いだろう・・・。

そして、『米国側も、高価な防衛システムを売れて・・・ニンマリ・・・』。

最新技術のF22は、やたらなところには売れない・・・が、

ミサイル防衛システムはOKという裏には、

F22の技術を使って出来ている「スティルス巡航ミサイル」が、無い訳が無い・・・。

・・・・・・・。

「狐と狸の化かし合い」を、傍から見ていて楽しむ・・・のも悪く無い・・・が、

日本国自身の防衛問題も忘れてはいけない。

「中国もミサイル防衛システムを保持・・・という近未来像」を見据えると、

「日本の技術・経済・安保の裏を支えている軍事バランス/防衛問題」では、

『益々、日米同盟の重要性が高まる』・・・。

何しろ、日本の防衛/兵器等の基幹技術は、現有基幹戦闘機やミサイル防衛システムの様に、日米共同だったり・・・、米国主導だったり・・・している場合が多いのだ。

鳩山政権も、日本国を中国のポチにする確信犯では無いのなら、

普天間移設等で、米国を必要以上に煩わせていると、実質的に「高く付いてしまう」事になる可能性大である。

鳩山総理が、「超ボンボンだから、お金に糸目を付けない・・・」感覚なのは、

「鳩山家の財産を使って、個人的・・・に、なら、ご自由に・・・」かも知れないが、

その感覚のまま、国を操られてしまったら、

『いくら血税を吸い上げても・・・足りる訳が無い』・・・。

「税金は上げない・・・、理念の数字以上の赤字国債も出さない・・・、お札やコインの製造で、円自体も増やさない・・・」と、

『優等生ぶり続ける』なら、

得られる結論は、

『本来は必要な予算を削る事になる』・・・。

「防衛問題でも、実質的に割高・・・」では、日本社会の混乱は必至である。

「何故、既に国と国との間で決めてある物事をひっくり返す様な『混乱誘発政治』を行っているのか・・・?」

民主党政権の裏には、

「沖縄県民も、その他の日本国民も、米国も、・・・愚弄している様な国家・民族像」が見え隠れしている・・・。

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ついに不支持が支持を逆転「民主党支持率低下の原因は」・・・。

読売新聞の調査によれば、民主党政権の不支持率が支持率より高くなった・・・。しかし、政党支持率では、民主党自体は比較的高支持率維持・・・の様子だ・・・。

「このギャップは何か・・・?」

「現民主党政権は不支持・・・でも、他に、支持出来る政党が無い・・・。」・・・と言うような状態が露呈している。

民主党政権の支持率低下原因は、幾つもある。

鳩山・小沢の金権問題・・・「散々、クリーンな政治!・・・」を訴えて来ていて、現状・・・では、実質的には、「詐欺みたいなモノ・・・」だ。

日米安保等、安全保障等への懸念・・・現民主党政権は、「理念」上の理想と、『現実』との間を上手くつなぐ術を保持していない様相を示しているのに、「理念優先・・・」なのだ・・・。

『理念で、安保等が成り立つ訳も無い』・・・。

経済問題、景気回復等への取り組み・・・こちらも、「国債発行額」とか、「命を大切に!」とか、先ず「理念」なのだ。

『理念では景気の向上など望めない』・・・。

外国人参政権付与法案問題・・・在日韓国人の団体である民団に選挙応援をしてもらったから・・・と、参政権付与・・・では、

まるっきり利権分配政治だ・・・。

オマケに、「外国人参政権付与法案」は、実質的には、「売国・売国民」的要素を含みかねない「危うい法律」である。

現在だって、多くの一般日本人に対して、

その人本来の力の発揮を阻害する為に、

電磁波や、飲食物への弱毒物等継続混入等の手段による半病人化工作、

情報・教育による実質的マインドコントロール、

鍵になっていない鍵等を悪用して、情報等のみを盗む盗難等・・・、

摘発されない、摘発し辛い方法等で、

数々の不健康な物事を行っているフシが濃厚の悪意のあるそのスジの人々・・・。

地方参政権まで得れば、そのスジの人々が多い地域では、帰化同胞の首長誕生が容易になってしまう・・・から、

在日朝鮮人が多い地域の日本人は、在日朝鮮人に対する(白い)犬でも無い限り、更に、危うくなってしまう可能性大である・・・。

そして、万一法案が成立してしまう・・・と、日本全国に点在させる事に成功してしまう可能性大である「実質的植民地」を足がかりに、

「日本全体の実質的植民地化」を実行しようとするだろう・・・。

真に日韓・日朝友好を望んでいる人々なら、参政権など欲しがらず、日本でずっと暮らすつもりなら、帰化する事にも大きな抵抗など無い筈だ。

実際に、朝鮮側に行っている友好的日本人の多くは、朝鮮に帰化したり・・・している。(当然、数は比較にならないほど少ないが・・・。)

「朝鮮人のまま参政権を!」という事の「裏には、思惑が在る」・・・。

日韓併合=朝鮮による日本乗っ取り・・・という筋書きである。

・・・・・・・。

「実にならない要素」、「危うい要素」満載・・・の民主党政権・・・。

支持政党に困ったら、

政党の大小に係わらず、

『先ず、国の体制の根幹に係わる

「外国人参政権付与法案に賛成か?否か?」で、ふるいにかけ、

その党全体として見たとき、

賛成派が多数派になる様な党は避ける・・・』

のも、「日本人としての一つの手段」だろう。

因みに、「民主党は、賛成派が多数」である。

「公明党」も賛成の旨公言している。

・・・・・・・。

現在の二大政党は、何れも、「『金権ベース』・・・で、無理やり寄せ集め・・・」政党だ。

だから、『上辺では綺麗ごとを言っていた民主・・・』も、『汚れ役&金権の元は、切れない』・・・。

例えば、

「みんなの党の様な党」や

「国民新党の様な党」や

「共産党の様な党」等が膨らんだ結果、

「小さな政府&民営化派」と、

「中規模の政府&悪戯な民営化はしない派」と、

「大きな政府&基本的に民営化しない派(日本共産党がこの様な考えか?否か?は、別だが・・・)」の、

基本的三大政党の中の一つが小さい結果、二大政党・・・と言う様な状態なら、

二大政党もアリ・・・だと思うが、

「実質的には、『金権ベースの』ごちゃ混ぜ政党が二つ・・・」では、意味が無い。

『寄らば大樹の陰で、「今の二大政党から選択してしまう」事は、現状のままで仕方無い・・・の意思表明と同じ』なのだ・・・。

・・・・・・・。

民主党政党支持率が低下していない裏には、

多くの日本国民の悩みが在る・・・。

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小沢幹事長の自民党議員一本釣りは、社民党に対する牽制???・・・。

小沢幹事長は、自民党経世会出身者だ。しかし、現在の政治手法や政策信条から見る限り、保守・右翼では無く、むしろ旧社会党等左翼・革新系に近い。

『外国人参政権付与に積極的で、親中・親韓、そして、独裁的手法がお好み・・・』なのだから!

実際に、民主党内でも、輿石氏や横路氏等々、旧社会党の面々と仲が良い。

小沢=自民党経世会出身=保守系・・・という実質的「虚像」は、

実質的に、民主党ご用達的である場合も多い、テレビ・マスコミ等により作られている。

小沢の一本釣りの目的は、「外国人参政権付与に反対!」の国民新党に対する牽制・・・と見た方がシックリ来る人々も多い・・・のでは・・・。

テレビ・マスコミ等、に騙されてはいけない。

・・・・・・・。

また、「一本釣りの裏に在るのは、何か・・・?」

金権社会だから、「お金と権力のある立場」である事は想像に難く無い。

例えば、小沢が、「我が党と合流するのなら、十億円+相応の立場・・・」等の条件を提示すれば、

「魅力的な話しだ・・・。」と『心が動く国会議員』が出ても何の不思議も無い・・・。

その様な場合、問題となるのは、「お金は何処から出るのか・・・?」である。

例えば、日本乗っ取り計画に基づいて、

「某国内に在る資金団体から、その国の人や、手下の日本人が、手持ち等の手段で運んでくる・・・」、

もしくは、「日本国内に既に保留してあるそのスジの資金から・・・」、

等の場合も在りえてしまう・・・だろう。

その手のお金の受け渡しは、当然、「裏金」的手段となり、「手渡し等で、闇から闇へ動くお金になる・・・」のだろう。

そして、『一端闇金に手を染めてしまえば、組織を裏切れなくなる・・・』のである。

「この手の話しで、現状の政界が構築されている・・・」から、

『政界再編もなかなか実現しない・・・』のかも知れない・・・。

結果、上記の様な手段を使えば、

小沢は、またまた『自分の意思で操れる「一票人形」を得る事になる』・・・。

『上記の様な手段を使わせない為にも、政治家は、お金に対してクリーンで無ければならない』。

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トヨタ・プリウスのリコール問題・・・。

プリウス以外の車でも、現地調達の部品を使ったら、問題が続発・・・で、揺さぶられている・・・トヨタ・・・。

日本では、安心・・・と、思っていたら・・・、

「ブレーキの効きが悪くなる事がある・・・」とのクレームが多発(?)なのだと・・・。

筆者が乗った事がある車でも、ABS等のシステムが着いている場合、低いミューの路面では、ブレーキの効きは???だから、

プリウスの場合、回生プレーキとの兼ね合いはあったにしても、

実際に、「効くべき路面で、ちゃんと踏んでも、効かなかった・・・」とは、思えない・・・。

・・・で、トヨタ発表では、

「フィールの問題・・・」・・・でも、「リコール」・・・。

「フィールでクレーム」なら、

筆者の場合、重量バランスが悪い車は、ほとんど全て、

場合によって「ちゃんと曲らない!」「曲り方が変!!!」・・・なのだが・・・。

こちらは、実際は、その事によって、多数の事故が起きていても、

「リコールで是正・・・」とは、行きそうも無いが・・・。

・・・・・・・。

トヨタ問題も、米国等の場合は、それぞれの国の車メーカーの「不当な手段による実質的応援」の為かも知れない・・・が、

日本国内の場合は、

「朝青龍問題」・「貴乃花問題」同様、

「小沢民主党の為の煙幕・・・」なのかも・・・。

(クレームを突きつけてきた人々や、大々的に報道し始めた人々等には、同じ宗教団体員等、何らかの共通点が見出せたり・・・して・・・。)

何れにしても、フィールが向上し、製品としての魅力が向上するのは好ましい。

槍玉に挙がっていない他の車のフィールも、もっと、もっと、向上させるべきである。

何処かのメーカーが、

ちゃんと重量バランスの良い、

フィールも良い、

燃費も良い、

安全装備もバッチリで、

サイズもデザインも良い、

お手頃なFRを、

商品にして、くれないかなぁ・・・。

ヴィッツ・フィット・デミオ、クラスの燃費と車としての大きさ&マツダロードスター、クラスの操縦安定性と質感の2~4人乗りのFR(2ドアでも4ドアでも・・・)が筆者の理想・・・なのだが・・・。

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「形式犯を強調している」=『本当は、悪いと思っていない』小沢幹事長・・・。

今回の政治資金規正法違反、決して単なる形式犯では無い。石川氏の供述によれば、『意図的に・・・』なのだから!

「意図的に・・・」の裏に在る物事を考えれば、誰にでも、今回の問題の本質が理解出来ると思う・・・。

それでも、人によっては、「実際には、不起訴なのだから・・・」等と思うかも知れない。

しかし、

現行法で、小沢幹事長が不起訴だったのは、『連座制が無いという法の不備ゆえに』である。

立法府の国会議員の与党の幹事長には、

立法府で大権を保持してる者としての責任が在り、

立法府の人間に相応しい応分の資質が求められている。

自浄精神無き者に、立法を許せば、まともな社会になる訳が無い。

『側近の秘書等3人もの人間が起訴されている小沢幹事長』が、

「法が甘かったから・・・」、「不起訴だから・・・」と、

『「大権を握り締めたまま・・・」で良い訳が無い』。

そんな物事を容認してしまえば、

「大権を持ちさえすれば、やりたい放題・・・」を容認させられてしまう事になる。

・・・・・・・。

日韓併合時に、日韓併合に熱心だった朝鮮側の一派は、「一進会」だという・・・。

現在の小沢幹事長追従派の名は、「一新会」だそうだ・・・。

「一新会に過剰な力を与える事=韓日併合の実現・・・になってしまうのでは・・・?」

と感じている・・・のは、筆者だけでは無い・・・。

因みに、朝鮮式の風水では、東北は、相続の方位だから、先ず、他の地を支配しようと思ったら、東北を押さえる・・・のだそうだ。

だから、東北方面にも

(因みに、強い方向とされる北西も支配には重要・・・なのだそうだ・・・。

東北と、北西とを押さえて、

南の離・変動のエネルギーを支配し、

自分たちに都合の良い変化を起こさせる・・・というのが、

風水の考え方・・・なのだそうだ・・・。)

、結構、「思惑を持っているそのスジの人々」が入り込んでいる可能性がある・・・。

日本の首都東京から見ると、小沢氏の地元、岩手は東北にあたる・・・。

仙台(宮城)や、福島、筑波(茨城)、東京都では、足立等も同様だが・・・。

そして、

例えば、

東北方面に多いと言われている佐々木という名字は、

「朝鮮のササ族の末裔である可能性が高いから・・・、・・・きっと解ってもらえる・・・。」等の、

実態は???だが、

「工作員の心のハードルを下げる為には有益な呪文」等を利用しながら、

『工作員を操り』頑張らせ、

『良心的な一般日本人を、「実質的には、自らの下に従わせる」工作を行い続けて』来ている・・・。

大枠として、

上から、

例えば、

戦後の『情報・教育』で、

『人々を、欺き操り易くする』為に、

『「平和ボケ」&「無害化」すると共に』

『象徴的差別等を元に、シンパを集い』、

『数を元に権力を手中に収め』、

『権力を元に、更なる増大を図る・・・』という手法も、

「朝鮮式の風水を利用した支配術」のセオリーなのだそうだ・・・。

・・・・・・・。

「大人数を引き連れて・・・の中国訪問」といい・・・、

小沢氏って、

『本当は何処系の人???』

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「谷垣・自民党の人材不足」と「小沢・民主党の人材不足」・・・。

何処かの民主党ご用達新聞(?)では、谷垣・自民党の人材不足を指摘している。誰もが感じている面を強調し、

『衰退イメージを植え付けようとしているダケ・・・の様な記事掲載』は、

正当なマスコミとしての公平性など何処ふく風、

『新聞というよりは、民主党(や朝鮮人)側に立った広報ペーパーの様相』を示している・・・。

自民党の人材不足は、大相撲の人材不足と同様・・・で、

実は、『「情報・教育による、日本社会・文化の弱体化策略」の「悪の成果」』なのだ。

「戦後の情報・教育」を受けている多くの人々は、

例え、学生運動(=言うまでも無く、その多くは、「左翼思想」に基づいている)に熱心になっても、

「旧来からの日本文化」や、『日本国として本来あるべき政治等』には、

『無関心にさせられている』。

その一つの結果が、

国技である相撲より、他の格闘技、或いはスポーツ等を選ぶ日本人の増加・・・だ。

「ベースの相撲人口の減少」が、日本人横綱の喪失に繋がっていたり・・・する。

米国のお墨付きがある野球には、熱中する人々が量産されても、

相撲に熱中する人々が生まれ辛い・・・のが、

『戦後の情報・教育の実体』なのだ。

そして、昨今では、

「多くの日本人を追従させるべき方向」が、

『米国から韓国へシフト』させられている・・・。

・・・で、この様な情報・教育の状態は、

「自国の文化を十分に大切にしようとせず、他国の文化に擦り寄る様な国民を量産する事」だから、

『他の普通の国々では、在り得ない』。

日本ダケが異常なのである。

その異常な情報・教育の担い手になっているのは、「どの様な人脈の人々か・・・?」

「日教組や多くのテレビ・マスコミ等の論調」や、

「昨今の米国~韓国へのシフト」を考えれば、

「裏に居るのは、朝鮮系の人脈である・・・」と誰もが気付く筈だ。

多くの一般日本人が、本来の日本的政治等にも興味が持てない情報・教育漬け・・・だから、

大相撲を目指す若者が減るのと同様に、

所謂、保守系政治家を目指す若者の数も減少する。

結果、「残るのは、世襲・・・」になってしまっている・・・のだ。

元の絶対数が少なければ、有能な人々も数多くは出て来辛い・・・のは、

どの分野でも同じ話しだ。

『「自民党の人材不足」の裏に在るのは、日教組や多くのテレビ・マスコミ等が熱心な戦後の情報・教育』なのである。

・・・・・・・。

自民党の人材不足を指摘する民主党ご用達新聞(?)には、

政治的中立性を保つ為には必需である

「民主党の人材不足」問題の指摘が???なのだ。

こちらの人材不足問題の『本質』は、

『民主党議員の多くが、小沢幹事長のイエスマン化してしまっている実態から明らか』な様に、

『大権依存で、国会議員としての自立さえ???という・・・「人間として貧弱な資質」の問題』である。

小沢に気に入られ、選ばれれば、民主党議員として、当選可能・・・、

小沢の気を損ねれば、例え、国会議員でも、次の選挙で冷遇・・・という様な、

『独裁状態に追従してしまっている者』たち・・・。

『独裁的権力者に従ってしまいながら、

国政を動かす事に手を貸す事』の

『危うさや、不健康さ・・・さえ、満足に認識出来ていない様』は、

正に、

『引っ張り上げてくれる人が居なければ、国会議員になど到底なれない人々の姿』である。

そんな者たちに、国会議員のバッチを付けさせてしまう事は、

『小沢等の意向の法案にお墨付きを付ける「一票人形」を、沢山小沢等に持たせる事』に他ならない。

『小沢氏一人が過剰とも言える権力を手中に収められてしまっている事=「民主党の人材不足の証明」』なのだ。

まともなテレビ・マスコミ等なら、

『「民主党の人材不足問題」を、「十分に指摘しない様な事態」は在り得ない』。

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小沢幹事長のお金・・・。

普通の人なら考えられないが、小沢幹事長は、自らの弁で、「自宅に億単位のお金を保管・・・」と、

まるで、「そのスジの人々の様なお金の扱い・・・」を公言した・・・。

多くの場合、「この手のお金の扱いをする人々の実態」は、

『日本の銀行等に預ける事=収支の実態が露呈する事、だから避けたい・・・』

=『隠蔽したい思惑を保有している・・・事』である。

そして、その様なお金の扱いをする人々は、

『外国の銀行等を利用する事も大好き』だ。

小沢氏の場合は、果たして・・・。

「大好きな中国や韓国の、銀行等、

もしくは、その手の人々の定番スイス銀行等に、

(金○○同様の)大量の隠し財産があったりして・・・。」と思っているのは、筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

「大権の裏には、大金・・・」という、金権社会では、

『他の人の身体でも、労働力でも・・・、何でもお金で買えてしまう・・・』・・・。

人類が、『この実質的な人権無視社会』から、卒業する為には、

「大量の血統相続財産」や、「節操の無い、過剰なお金集め」等による権力の保持を認め無いようにしなければ!

・・・・・・・。

今回の一件でも、

「地検特捜の二枚腰に期待している人々も多い・・・」が、

「世論の後押し」も必需だ。

『不当な逃げ得』を許さない為にも、

『法律上でも、ちゃんとした連座制を!!!』

・・・・・・・。

国会議員は公人なのだから、全財産の実態が公に曝されるのも当然である。

「タンス預金や、海外銀行等分、だから、非公開・・・」というような実態は、『明らかに狡い』。

ある程度の狡賢い外交等で、国家・国民の利益増大を図ろうとする・・・のなら、

狡さにも、相応の正当性が生まれるのかも知れない・・・が、

「自らの実態を隠蔽して、誠実さを演出する・・・」ような「子供騙し」に対し、

もう、多くの一般国民は、「嫌気がさしている」筈である。

・・・・・・・。

秘書等「側近の3人もの人々」が「起訴」されている「該当政治団体の責任者である小沢幹事長」に、

「依存している」様な民主党・・・では、

『金権問題の解決など出来る訳が無い』。

小沢氏の議員辞職も求めない様なら

『民主党のクリーンイメージは、お得意の「上辺だけ」・・・』なのである。

そんな政権など、多くの国民が望んでいる訳も無い。

一刻も早い政界再編を!!!

心ある民主党議員は、小沢コントロール利権のオコボレなど目指さず

『離党するべき』である。

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「小沢氏不起訴、石川氏等3人起訴」の本質・・・。

本日も、多くのワイドショーでは、朝青龍問題・・・一時間以上、小沢氏不起訴・秘書等3人起訴問題・・・数分~十数分程度・・・という、

『異常な時間の割り振りぶり』である。

多くの一般国民に対する実際の影響を考えれば、

「小沢氏・秘書等の不起訴・起訴問題」の方が、

『遥かに重大な物事』なのに・・・。

・・・・・・・。

そもそも、「今回の小沢氏と石川氏や秘書たちの問題の本質は何か・・・?」

虚偽記載までして、『集めたお金のコントロール権は誰に在ったのか・・・?』を忘れると、

「短絡的な、小沢不起訴祭り」も可能になってしまうが、

集めたお金のコントロール権を持つ者=実質的に小沢氏、

集めたお金の使われ方=他の国会議員では一人もいない土地所得、

集めたお金の源泉=ゼネコン・建築会社等々・・・、

そして、虚偽記載の必要性、

と、『内実を検証する』なら、

『問題視しない方が、異常』である。

「現状で、小沢幹事長の不起訴を喜んでいる・・・様な人々」は、

「物事の上辺しか見ていない、愚民化されてしまった人々・・・」、

もしくは、

「確信犯・・・」なのだ。

普通に考えれば、

現状で、先ず、訴えるべきは、

『連座制が無い事の異常性』だ。

何故、テレビ・マスコミ等は、

『飲酒運転逃げ得問題時と同様』に、

『連座制が無いがゆえに、逃げ得状態になっている小沢氏を責めない???』

民主党や小沢氏ご用達では無いのなら、出来ない方が異常である。

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「小沢幹事長の説明責任」と「検察の説明責任」・・・。

テレビ・マスコミ等では、「小沢派か?」「検察派か?」によって、その追求度合いが明らかに違う、「それぞれに対する説明責任問題」・・・。

小沢氏に対する不起訴&秘書等3人に対する起訴・追起訴を決定したばかりである現状で、

検察に悪戯な説明責任を求める事は、

小沢氏や秘書側を、裁判で有利にする材料となる。

『裁判前に、起訴内容の詳細が知れ渡れば、有利になるのは、被告側・・・』なのだ。

だから、検察の説明責任は、「裁判時には、明らかに!」が妥当である。

小沢氏の説明責任は、全く違う。

『何しろ、不起訴なのだから!』

こちらは、「裁判時に詳細が明らかになる事が、期待出来ない・・・」のだから、

『小沢氏自らが、日本国民に対して、ちゃんと説明するべき』である。

国会議員であるばかりでは無く、大権を手中に収めている「与党の幹事長」が、

「自らに投げかけられている問題に対して、

十分な説明も出来ない様・・・」なら、

『一般国民の政治不信が益々高まってしまう』。

多くの人々を、政治不信状態に陥らせ、

「政治無関心を誘う」内に、

「外国人参政権付与法案を通してしまおう・・・」という様な

「実質的悪巧み」が無い・・・というのなら、

『ちゃんとした説明が、必要不可欠』である。

・・・・・・・。

また、「外国人参政権付与法案に積極的」な鳩山総理にも、小沢幹事長にも、そのほかの国会議員にも・・・、

『外国人参政権付与法案を通す事による「一般日本国民に対するメリット」』について、

『十分な説明の責任』がある。

「一般日本国民に対するメリットが十分に説明出来ない様な法律を、通そうとする・・・」なら、

その裏には、

「一般日本国民では無い者たちの意思や思惑が在る事になり、

鳩山総理も、小沢幹事長も、その他の賛成国会議員たちも・・・、

『一般日本国民より、その類の人々を優先している事になる』」のだから!

客観的に見れば、外国人参政権付与法案の実体は、

「永住権を持つ在日朝鮮人等の『異常な利権の更なる拡大』」である。

現状でさえ、数々の問題を引き起こしている、いい加減な「多重登録さえ可能な」外国人登録で永住が可能で、

『公文書』に対しても、「朝鮮人の言い分では、嫌々使わされている・・・」とも言われている「通称日本人名の記入で通ってしまう・・・」から、

こちらも、数々の問題を引き起こしている・・・のだ。

そんな問題点さえ満足に解消されていないばかりか、

竹島返還も、

拉致被害者の帰郷も、

実現していない現状で、

「外国人参政権付与法案を通す事による一般日本国民に対するメリット」について、

『多くの一般日本国民の納得を得られる説明』が、

出来るのだろうか???

『テレビ・マスコミ等も、説明責任を追及するなら、こちらも、お忘れ無く!!!』

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『連座制が無い』から小沢氏不起訴、現行法の一大問題・・・。

現行法では、政治資金規正法に連座制が無い。だから、まるで「飲酒運転逃げ得問題のように」『当面、秘書等を切り離して「逃げてしまえば」、起訴が困難になる』。

これは、明らかな『現行法の不備』である。

立法府で仕事をしている国会議員、しかも、かなりの権力を手中にしている与党の幹事長が、

『連座制が無いという法律の不備』ゆえに、「不起訴になったから・・・」と、

「幹事長や国会議員の続投を容認してしまう事」は、

明らかに一般国民の利益を損なう。

『今回の連座制問題を始め、国会議員に係わる法律は甘い』国会議員という実質的特権階級と、

『飲酒運転逃げ得問題を解消する為に、「悪戯とも言える飲酒運転の過剰な厳罰化」が行われた』一般国民の間の、

大きなギャップを広げ続ける事は、

『時代錯誤も甚だしい「悪事」』である。

「飲酒運転の厳罰化、賛成!!!」の大キャンペーンを行っていたのに、

「政治資金規正法連座制欠如問題」を、「ホンの少ししか取り上げていない」テレビ・マスコミ等は、

きっと、「小沢の手下」、もしくは、「民主党ご用達」・・・等々であり、

「自分たちのグループの人間さえ優遇されれば良い・・・」という、

『「悪質な理念」の持ち主』なのだろう・・・。

(本来なら、立法府に対する自省を求める意味からも、飲酒運転逃げ得問題以上の大キャンペーンが在って当然だ。)

悪質な理念の裏には、血統主義が在ったりして・・・。

・・・・・・・。

小沢氏も自著で「連座制が無いのは、問題・・・」の旨、記している。

「自分を除いて・・・」という、「超自己中&超自分特別人間」では無い・・・と言うのなら、

『今回の件で、

現行法に無くても、自らに対して、連座制を適用し、

国会議員としての規範を示すべき』である。

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ツルベをダシに芸能界正当化情報を流布しているゲンダイ・・・。

ツルべをダシに、「○○を出しても、排除されないのは、人徳・・・」等と、『芸能界権力者に従順である事の「宣伝」・・・』を行っている日刊ゲンダイ・・・。

日本の芸能界では、朝鮮系の人々の割合が(異常な程)多い・・・のは、

テレビ・マスコミ等と同様・・・である。

その様な実態を知るなら、

まるで、芸能界で幅を利かせている人々(たぶん、多くは朝鮮系・・・)に従順ならば、干さない・・・という旨の

植民地支配的状況の「代償」宣伝・・・にも思える記事を掲載している日刊ゲンダイには、

実質的には、「民主党ご用達記事」が満載・・・だったりする・・・。

・・・・・・・。

人は、異文化に触れると、その異質さに、興味を惹かれる。

上辺では、同じ日本人・・・の様に見えても、

そのスジの人々は、普通の日本人とは微妙に違う異質さを保持している場合が多い。

そして、『日朝関係の話しになると、上辺では、日本を気取っていても、実質的には、朝鮮側に立って論を進めたがる』。

「異文化に感じる面白さ」に釣られて、

日刊ゲンダイ等の論を鵜呑みにし、

『日本人としての論』まで失ってしまってはいけない。

ゲンダイ以外でも、東京新聞とか、朝日新聞とか、多くのテレビ番組等々では、

「実質的に、朝鮮側に立った論」が頻繁に登場している。

鵜呑みにして操られないように十分な注意が必要・・・なのが、日本のテレビ・マスコミ等の実態なのだ。

オマケに、教育まで、竹島表記さえ無くす教科書さえ登場させた・・・日教組等々・・・なのだから!

日本の情報・教育の状態は、異常である。

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朝青龍の引退と、幹事長を続けている小沢・・・。

色々と問題が在っても、やはり、相撲界は、政界よりは、ずっと潔い・・・。

実質的には、「泥酔状態とは言えども、素人に手を出してしまった事」により、朝青龍は引退を決めた。

見苦しいのが小沢氏である。

汚れ役(?)の側近、秘書・元秘書連中が3人も逮捕されていて、起訴見込み・・・なのに、

「ご当人は、幹事長続投・・・」なのだから・・・。

「現行法で摘発されないのなら、何をやっても・・・」という精神構造や行動原理は、

『正に、一般日本人に対して、数々の不健康な工作活動を仕掛けている人々と同じ』で、

『そんな精神構造/行動原理の人に大権を持たせたまま・・・では、

日本国の近未来が本当に危惧される』。

「朝青龍でさえ、引退・・・」なのだから、

「小沢も潔く辞めるべき・・・」だし、

「鳩山総理も、

総理自身の防波堤の為に、小沢をキープする様な醜悪な状態から、

一刻も早く抜け出して、

小沢氏が議員を辞め易くなる様な手助けをするべき」である。

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本日の記事が余程気に入らなかったと見えて・・・。

本日の記事が余程気に入らなかったと見えて、当方の部屋に浴びせられている電磁波が極端に強くなった。

安物の電磁波メーターで計ると、グリーンゾーンを通り越して、イエローからレッドゾーンに入っている・・・。

『この様な状況からしても、

日本と朝鮮の友好関係など、未だ未だ、時期尚早』である。

「外国人参政権付与など、益々そのスジの人々が増長する助けになってしまう・・・から、もってのほか!」だ。

現状で言われている例えば、「日韓友好」とは、

「朝鮮人の言う事を聞く日本人や、朝鮮人にとって都合の良い日本人とは仲良くする・・・」が、

「朝鮮系の人々の支配を受け入れない日本人」に対しては、

「摘発され辛い方法で半病人化したり、アワよくば殺害したり・・・しても、

朝鮮系の人々による支配体制を構築するのだ・・・」と言うような『実態』である。

『筆者の周囲にも、確実に、友好的では無い、意図的に害をもたらしている人々が存在している』。

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最近のロッテリアは美味しい???・・・。

少なくとも、筆者たちの実体験では、他の同様の店に比べて「美味しい・・・」と感じた事は、全く無かった・・・どころか、薬っぽい事さえ、多々あったロッテリア・・・。(だから、全く、行かなくなったが・・・。)

聞くところによると、「最近は、美味しい・・・」という人も居る・・・。

筆者の感覚では、

「パチンコ店」の「新装開店だから、出るゾー!・・・」と同様に聞こえ、

「外国人参政権付与法案が通るまでの期間限定・・・、だったりして・・・」とも疑いたくなるが、

果たして・・・。

・・・・・・・。

「まだまだ子ども・・・の小学生時に、

朝鮮系(韓国系か?北朝鮮系か?は判らないが・・・)焼き肉屋(それぞれ、別の場所・別の店・・・である)の後、

入院二回

(約一週間の入院が二回・・・、

最初の入院時には脱水症状にまでなっていた・・・が、原因不明・・・、

二回目は、初回よりいくらか軽かった・・・のは、成長していたおかげ・・・?・・・でも、やはり、何故か???原因不明・・・)

・・・」という『実体験』を持つ筆者は、

「ほとんど全ての朝鮮系の人々が、一般日本人に対して無害で友好的な人々・・・」という意見には、

全く賛同出来ない。

むしろ、「親玉」孫が朝鮮系

(中国系と勘違いしている日本人も多いが・・・)

のソフトバンクの白い犬にも、「相応の裏」を感じてしまう・・・。

朝鮮系の人々の多くは、

他の国の人々も同様である様に、

利権争いなど無縁の普通の友好的で良心的な人々・・・なのだろうが、

少なくとも一部には、確実に、悪質な人々が居て、

「日本人を狙って」悪事を働いている・・・。

現状の日本で生活していると、

「日韓併合=日本乗っ取りの容認・・・」という身勝手な解釈の下で、

長年に渡り、その為の行動を続けている人脈の存在を、

政変等、色々な事象に対し、

「そんな人脈がいるから・・・かも知れない・・・」等と振り返れば、

多くの人が感じられる・・・のでは・・・。

先の民主党大勝選挙でも、

民主党の応援を、

『見かけ上全くと言って良いほど、一般日本人と区別の出来ない』

『多数の民団(在日韓国人の団体)の人々』が、

していたのだが、

『多くの一般日本人が、

「その様な事態を知った

(未だに知らない人々も居るかも知れない・・・が・・・)

」のは、「選挙後」』なのだ・・・。

この様な「上辺は普通の日本人・・・」で、

『実質的に、人々を欺いている手法』は、

現状日本社会の至る所に在る・・・。

「竹島返還も実現していない」ばかりか、

「拉致被害者も戻って来ていない」現状で、

「実質的に、成立利権の主たるメリットは、在日朝鮮人が得る事になる、

永住権を持つ在日外国人の地方参政権付与法案に賛成・・・」という人々は、

きっと、「その人自身も朝鮮系・・・」なのだろう・・・。

「そんな法案に積極的・・・」な鳩山総理や小沢幹事長は、

「そのスジの血統」なら、

『仮面で多くの日本人を欺いた詐欺師的政治家・・・』であり、

「そのスジの血統でも無いのなら」、

『売国的手法を好む悪質な政治家・・・』という事になってしまう・・・が・・・。

果たして、彼らの実体は・・・?

・・・・・・・。

コージーコーナーのケーキも、

ロッテ傘下になったから、添加物等の使用が広範囲に自社製品を配布する大企業基準になったせいか(?)、

以前より薬っぽく感じる事が多くなってしまい、

昨今では、その店で作っている不二家のケーキで出来の良いモノの方が、

マシになってしまった・・・。

(もっとも、ケーキは、たまにしか食べない・・・が・・・。

因みに、筆者の場合、

ケーキっぽい味が恋しくなった時は、

福祉ショップ等で売っているお徳で良質なパンと、

バターと蜂蜜・・・で、十分だったりする・・・。)

メリーチョコは、食べてない・・・ので分からないが、

チョコは、コーヒー同様、手に入れられるのなら、フェアトレード製品・・・である・・・。

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大相撲「理事長選」投票問題・・・。

テレビ・マスコミ等では、「大相撲、理事長選でのちゃんとした選挙」及び、「選挙後はノーサイド」等を強調している。

まことに結構な「理念」である。

伝統文化的要素も強い相撲界に

「ちゃんとした選挙を望む」くらいの「公明正大(?)な理念の持ち主」なら、

国会議員が各法案等に投票する時の

『「党議拘束」にも、当然、大反対』で無ければならない。

『多くの国民の実生活には、直接の影響が、それ程甚大では無い』「大相撲の理事長選挙問題」で、

『コレだけ大騒ぎした・・・』のだから、

『多くの国民の実生活に、実質的に大きな影響が出る場合が多い』「国会の法案提出時」には、

きっと、「党議拘束大反対の大キャンペーンでも行うつもり・・・」なのだろう???

万一、「党議拘束大反対の大キャンペーンも行わない・・・」のなら、

その様なテレビ・マスコミ等が目指しているのは、

『日本の伝統・文化の破壊』に他ならない・・・。

「仮面日本人」等は、至る所に潜んでいる・・・。

そして、「その多くが、日韓併合時に、時には、密航までして、渡来したまま、居付いている・・・朝鮮系・・・」なのだ。

・・・・・・・。

「テレビ・マスコミ等では、

毎日、毎日、

同じ様な人々ばかりが、

身勝手な自論を展開し、

その類の情報の過剰な広報で、

多くの一般日本人が操られてしまっている・・・のは、

何故・・・?」を考えると、

日本社会の一大病根が露呈する。

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「質の悪い権力者」を頂いてしまった国々・・・。

前記事で、多くの人々が、「節操の無い集金」等、「実質的悪事を黙認」してしまうと、「質の悪い権力者を頂いてしまう」旨、述べた。

それでは、「質の悪い権力者を頂いてしまった国」は、「どうなるのか・・・?」

「実例を見れば明らか」な様に、

『質の悪い外交も行う様になってしまう』のである。

「質の悪い権力者」の「精神構造」や「行動原理」で、

「内政も外交も、行われてしまう」事により、

その様な国々が増えれば、

「確実に人類は、最終戦争への道を早足で歩んでしまう・・・」事になってしまう・・・。

『「質の悪い外交を行っている国々」に、「悪戯に擦り寄る事」は、人類滅亡への早道』なのだ。

果たして、『小沢民主党が大好きな、「中国」や「韓国」の外交』は!!!・・・。

・・・・・・・。

米国から見ると、

「日本の政治等の質の劣化=日本の弱体化=よりコントロールし易い、属国化への近道」・・・だから、

『「意外」と、「小沢依存状態の民主党政権でも、困らなかったり・・・」する』・・・。

米国にとって、困るのは、

不測の事態を引き起こしてしまうかも知れない危険性が増大してしまう、「急変」や「混乱」なのだ。

「予測可能で、対応可能な範囲なら、容認・・・」というのが本音だろう・・・。

「日本の悪質化~弱体化」・・・で、喜ぶのは、一に韓国・北朝鮮、二に中国、三に米国・・・だったりする・・・。

・・・・・・・。

一刻も早く、政界再編等、平和的手段により、

『日本の良質化~健康的発展体制を築かないと!』

心ある民主党議員(自民等他の党でも同様だが・・・)は、党を割ってでも、

『政界再編に動くべき』である。

筆者たちの「実感」では、

小さな政府が好きな改革派は、「みんなの党」、

郵政問題等々「悪戯な民営化や小さな政府に???」の議員は、「国民新党」、

外国人参政権付与に賛成な「朝鮮派」の議員と、

外国人参政権付与に反対である「日本派」の議員は、『ちゃんと分かれて』、「それぞれ別の党」、

対米追従派は、「米国新党(?)」、

中国追従派は、「中国新党(?)」、

旧来からの保守・革新・実質的宗教政党は、それぞれ、「保守」・「革新」・「公明」等々、

・・・と、

『ちゃんと「思想信条や理念の下」で、10程度の政党に分裂』し、

政策ごとに離合集散を繰り替えす「連立状態」の方が、

「悪戯な、一極集中多数集合状態」より、『健康的な政策実行が可能な筈』・・・である・・・。

四年程度の期間は、

その時期に明らかに行わなければならない大政策

(例えば、現在なら、「少子高齢化問題や年金問題の解決」等)

を軸に、

「基本的連立政権」を作れば良い。

そして、その連立要件以外では、それぞれの党が『政策ごとに自由に投票』・・・という

『実のある多数決』をベースに政策実行すれば良い。

その様にすれば、「本当の民意との異常な差」もある程度は是正出来る筈である。

現状では、『「極一部の民主党権力者の意向に基づいた」「力の政治」が可能になってしまっている』。

それは、『明らかに不健康』であり、

その様な状態が続けば、

『「盗人国家」にでもならない限り、国力は確実に低下』してしまう・・・。

「質の悪い権力者」が「大権を保持し続ける事」を、『容認してはならない』。

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「限りなく、黒に近い灰色」でも、不起訴なら小沢幹事長続投・・・、という『「小沢依存状態」の民主党』・・・。

小沢幹事長の大権の裏にあるのは、「何か・・・?」

言うまでも無く、長年の政治実績の中で築いて来ている「人脈とお金」である。

その「大権の元として重要なお金」の問題で、『側近の3人』が起訴見込み・・・。

『普通に考えれば、親分的立場の小沢氏が何の関係も無い訳が無い』・・・。

ところが、今回は、検察が、「証拠不十分・・・で、起訴を見送る見込み・・・」だ。

『「トカゲの尻尾切り」が出来る状態を作っておけば、悪質な集金等を行っても、親分的立場の人間は起訴もされない・・・』状態を公然化してしまえば、

日本社会も「何処かの国の様」に、

『節操の無い資金・人脈集め無しには、権力の座も得られない・・・状態』に陥ってしまう・・・。

そして、何処かの国の様に、権力者が交代すれば、前権力者の悪質な体質が次々と露呈させられ、

現権力者は、「自らのクリーン等を訴える・・・」が、

また権力者が交代すると、「同様のダーティーが露呈する・・・」のだ。

その様な状態の実質は、

『その国の国民は、常に、実質的には、ダーティーな人間に権力を持たせてしまっている事』である。

だから、『国会議員等その国の実質的リーダーたる者には、

清廉潔白・純真無垢の聖人君子である必要は無いし、そんな状態は無理だろうが、

「ある程度の節度は必要」』なのだ。

この基準から、今回の小沢問題を検証すれば、

「不起訴=免罪符にならない事」は、

『誰にでも解る』筈である。

ところが、小沢人脈のテレビ・マスコミ等は、幹事長続投支持・・・なのだ。

「何故か・・・?」

言うまでも無く、

『自分たちの利権拡大の為には、小沢氏に権力を保持していてもらった方が都合が良いから・・・』である。

『そんな連中には、「利権分配談合政治」を「批判する資格など全く無い」』。

他人に行く利権を批判して、自分たちが利権を抱きしめたがっている様では、

全く、お話しにならない。

「マスゴミ」は、直ちに過剰な立場等々を返上するべきである。

・・・・・・・。

「マスゴミ」の論調では、何かにつけ「世論・・・」だが、

世論の実体とは、例えば、「酒井法子のヤク事件」等々でも明らかな様に、

テレビ・マスコミ情報等で、

『先ず、名前や姿形等、「その人の存在」を、覚え込まさせられ』、

『テレビ・マスコミ等が意図的に作り出しているイメージを、自らの頭の中に構築させられている』

「人々の意向」でも動いてしまう・・・のだ。

そんなモノは、実質的に、世論では無く『大衆誘導の成果』である。

「マスゴミ」連中は、

「自分たちの大衆誘導の成果」を

金科玉条の如く振りかざし、

「更なる大衆誘導によって」、

『自分たちに、都合の良い政治までも行わせよう・・・としている』のである。

『上辺では「仏教賛美・・・」』でも、

『実態として「節操の無さ過ぎる」』小沢も、

「マスゴミ」どもも、

日本国・日本国民の為になる訳が無いのだから、

民意等により、

一刻も早く、過剰な立場を返上させるべきである。

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「大金持ち」や「大権を持つ権力者」がいけない訳・・・。

実体としては、「大金持ち」も「大権を持つ権力者」も、『悪者』である。

ところが、現状の人間社会では、多くの人々が「悪者」に憧れてさえ・・・いる・・・。

その裏には、本当の事を封印している「愚民化情報・教育」の「大量流布」や、

「オコボレ頂戴わんわんのメリット」等が在る・・・。

実体としては、

「特定の人が大金や大権を保持してしまう」と、

「他の多くの人々の判断基準」が、

『者・物・事の実体・実態に基づいた現実的な判断』では無くなり、

「大金や大権を持つ人々に『認めてもらう事』」にすり替わってしまう・・・。

多くの人々が、この「短絡的で簡単な大金や大権を持つ人に頼る道」を選んでしまい易くなってしまうのだ・・・。

その実体は、正に「自らを、オコボレ頂戴わんわん化する事」なのだが、

「周囲の人々も同じ・・・」となれば、

水の如く、高いところから低いところに流れてしまう・・・のが「未成熟な人間の性」でもある・・・。

言い換えれば、

『セルフコントロールが貧弱な人々、もしくは、旧来からの宗教的表現を用いるなら、「悪魔に魂を売り渡した人々」・・・』の特徴である・・・。

逆に、「大金や大権を保持している人」が居なければ、

『多くの人々が、頼れるのは、事実・現実』という『正常な状態』になる・・・。

人間の為にも、人間社会の為にも、

特定の人に過剰な大金や大権を与えてしまう事は、止めなければならない。

多くの人々を特定の人に頼らせる「人類同士の共依存社会」から、

『人が頼れるのは事実・現実という「正常状態の人間社会」への進化』こそが、

『現在の人類がクリアーしなければならない一大命題』なのだ。

「大金持ち」も「大権を持つ権力者」も・・・『実体としては、人間社会の健康を損なう悪者』である。

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検察「小沢不起訴検討」の裏・・・。

「『現状』では、『現行法』での摘発は困難・・・かも・・・」と、小沢幹事長の不起訴を検討しているという検察・・・。

その裏には、ゲンダイ等そのスジの人脈による指令・・・「千葉法務大臣よ!圧力を!!!・・・」が在ったのかも知れない・・・。

そして、そのゲンダイ、昨日は、「石川よ!反撃を!!!・・・」である・・・。

オマケに、「民主党議員よ!取調べの可視化圧力を!!!・・・」と、

『「科学捜査等が十分では無い現状」では、

圧倒的に犯罪者の利益に化けてしまう可能性大である事のご推奨』・・・。

『冤罪を避ける一番の方法は、

科学捜査の充実(=適用範囲の拡大・予算面での増強・技術開発の向上・携わる人々の増強等々)であり、

決して、「短絡的な」取調べの可視化では無い』事は、それこそ、『誰もが知っている・・・』のに・・・。

実質的に、

『小沢の不起訴=「大金持ちの公然化」同様の「金権の暗黙公然化」』であり、

『取調べの全面可視化=犯罪摘発の弱体化』であるから、

万一、その様な物事が実現してしまうと、

日本も何処かの国の様に、

「大権を保持した者が、好き放題出来てしまう体制」となってしまう・・・。

『「民主主義の基本」は、「異常な程の大金持ち」や「大権集中は悪」』である。

「有名人やセレブや政治家等々で、大金持ちを公然化」し、

「小さな政府や政権体制等で大権を集中した社会」には、

・・・『本当の民主主義など存在し得ない』。

それでも、言論の自由や基本的人権に熱心で、公明正大にそれらの物事を保護しようとしているのなら、

それらさえ???の国々よりマシ・・・だが・・・。

大金持ちや大権を公然化してしまっている人間社会では、

「大金・大権争い社会・・・」となり、

国は乱れ、多くの国民の不安も増大し、不安が増大した人々は、

大金・大権中枢に近づく為のお墨付きと『思わせられている』学歴等を得る為、

『実質的には不毛な競争行為』に身を投じる事になってしまう・・・のは、

『既に、大金・大権争い社会となっている国々を見れば明らか・・・』だ。

この構造のバカげている所は、

「『権力者が用意している』短絡的な学歴レース」等の

『結果が全て・・・という単純化』で、

その様な手段の上での勝者となり、賞金や学歴や立場等を得た者たちが、

「自らの正当化に走る・・・」から、

『社会の構築度が益々低くなってしまう・・・事』だ。

「低構築度の人間社会の維持」の為には、『強権による脅し』が必要になる。

(因みに、自国民に対して強権による脅しを実行しているのが、中国や北朝鮮やロシア等々であり、

他国民をダシに、自国民に対し強権による脅しを見せ付けているのが、米国等々なのだ。)

結果、

「本質的に、自分を健康的にコントロールする事さえ出来ていない権力者ども」が、

支配者となり、

「そんな未熟な権力者のオコボレ頂戴わんわんを目指す人々」が、

被支配者となる

「二極化社会」が出来上がってしまう・・・。

そのどちらにも属さない人々が、

一時の冷遇の陰で、

体制破壊~転換を画策する事になるから、

近未来に得られるのは、例え、無血にしても、

「戦乱・・・」と相場は決まっている。

そして、その様な道を進めば、

『余程理想的な無血革命でも得られない限り、確実に人類は滅亡する』のだ。

『人類誰もが、「基本的おバカ」は、直ちに止めなければならない』。

今回の小沢問題でも、

『検察も、特定人脈に乗っ取られていないのなら、本来の正義を貫くべき』である。

例え、「起訴した後で、現行法では無罪・・・」とされそうな物事でも、

『「その事の問題を露呈」させ、「摘発の意思を示す事」の意味は大きい』。

多くの人々が、「こんな事を行っていても、『無罪は異常だろ!』・・・」等を思う様な物事は、

『法整備の提言の意味合いも含め、

起訴の価値が大きい』。

そして、『小沢の問題は、時間をかけても、真摯に突き詰めれば、必ず、現行法でも摘発可能になる筈』である。

『節操の無い手法で、実質的王国を構築する様な行為を容認してしまう事=日本国の独裁国化への道に他ならない』。

『自国民を脅す独裁的国になれば、多くの科学者等は、他国民を脅す欧米諸国に逃げる・・・』から、

例え、最終戦争となって、人口面で、如何にアジアサイドが優位ても、

勝ちを得るのは、欧米側・・・となってしまうのだ。

もっとも、その様な場合は、実質的に人類滅亡・・・となるから、

欧米側が多少長く生き残る時間を得るダケの話し・・・だが・・・。

日本の独裁化

(個人でも政党でも・・・、

・・・見かけ上は、個人でも、政党でも、

『独裁の実質は、「特定の人々による独裁」』である・・・)

を許容しない為にも、

小沢の不起訴は絶対に避けるべきである。

万一、例え、検察が「現状では、不起訴」にしても、

検察審査委員会が起訴相当の決議を出すだろうから、

『真剣な捜査の継続は必需』である。

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鳩山総理「子ども手当て全額支給する・・・」=「『犠牲にする物事が出来る』って宣言」問題・・・。

本当に、超バカボンの域に達してしまっている様相を示している鳩山総理・・・。

超大金持ちの鳩山家の人々なら、

例え、日本が韓国の属国になっても、参政権付与法案のお礼に、丁重な扱い・・・になるのだろうし、

元々大金持ち・・・だから、

「友愛~」と『理念』で

『何も困らない・・・』のだろう・・・。

「現実主義の野田」vs「理念の鳩山」・・・なら、『野田総理の方がマシ・・・』だが・・・。

『大金持ちにも配る「所得制限無し」子ども手当て「満額支給」』で

『犠牲になる予算』に係わる人々の近未来は、

『本当に暗澹として来てしまっている』・・・。

日本国・日本国民の為に、

『一刻も早い、政界再編や総選挙が必需』である。

・・・・・・・。

ところで、

実態・実体が露呈して来ている現在でも、

「未だに、鳩山・小沢の民主党支持・・・」という

「在日朝鮮人系『以外の人々』」って、

どの位居るのだろうか・・・。

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「無縁死」問題・・・。

「無縁死問題を知り、心を痛くする・・・」・・・。・・・それでは、「人の縁とは・・・?」何だろう・・・。

無縁死問題を考える時も、

『混在している要素を整理する手法は有益』である。

だから、「死の問題」について、

そして、「縁の問題」について、

「それぞれ別々」に話しを進めてみよう・・・。

・・・・・・・。

比較的に簡単なのは、「死の問題」である。

『「丸ごと一人の死生観」から「細胞ごとの死生観」への「正常進化」が「行えている人々」』なら、

「死の問題自体では、例え、無縁死でも、過剰に悲哀を感じたり・・・する事も無い」筈である。

誰だって、誕生・死は細胞ごとに起こっていて、

『現在でも毎日経験中』だから、

例えば、トイレに流す小便も大便も、

お風呂の水と一緒に下水に流している垢も、

ゴミ箱に捨てる髪の毛や爪も・・・、

みんな、「細胞ごとの死体の集まり」であり、「その分解物」だったりする・・・のだ。

別に、お墓に拘らなくても、「誰しも、トイレや下水やゴミ処理場等が、実質的に、『お墓みたいな物』」なのである・・・。

(多くの場合、「共同墓地みたいな物」だが・・・。)

「骨にのみ過剰な執着を示す思考」は、

「丸ごと一人の死生観による物事」であり、

『その実体は、「者・物・事に頼る事」で、「納得心や精神の安定等を誘う」事』に他ならない。

「霊」や「あの世」等の『概念』も、

「細胞ごと・・・」なら、「全く必要を感じない・・・」人々がほとんどだろう・・・。

「丸ごと一人」という「『実態離れした』死生観」を抱いていると、

「実態離れした思い」と、「現実と」の間に、

『思いの上で整合性を持たせる為』に、

「色々な工夫が必要になるダケ・・・」なのだ。

「一人の人の死の実質」として、人の身体では無く、

『その人による新たな意思の発現の喪失』に注目すると、

現状の「丸ごと一人の死生観」に近い物事になる。

「その人としての意思は、基本的に丸ごと一人・・・」だからだ。

しかし、「新たな意思の発現という精神活動」を、「精神活動として把握する」なら、

『その実体は、脳細胞や心臓の細胞等に依存している』事も解るだろう。

だから、顕著な例では、

例えば、『アルツハイマー等で、脳の機能等が阻害されると、人格が変わったり(=その人による新たな意思の発現の質が変わる)

心臓移植により、心臓の持ち主の趣味趣向が被移植者に移ったり・・・する』のだ。

『実感していなくても、当然、誰でも、意思の発現の質は、脳の神経ネットワークの変化や記憶や得ている情報等々により、変化している』。

「意思の発現は、丸ごと一人で、常に同一・・・」などというのは、実質的に幻想である。

『本来は、「常に同一では無いある一人の人の意思の発現の喪失」に対し、

「過剰な喪失感を抱く必要など無い」』のである。

ある人の意思の発現の中には、

『貴重な=現実との整合性の高い有用な物事』も在れば、

「自らの考え・思いのサポートとなる=都合の良い物事」も在る・・・。

『「貴重な意思」は、それを元に、今現在も生きている人々が更なる構築度の向上を図る事で、

特定の人による新たな意思の発現を失った後も、生き生きと生かす事が出来る』。

それこそ、正に「魂は永遠・・・」である。

そして、「丸ごと一人の死生観を抱きしめたまま、

自分の考え・思い等にとっては、都合の良い物事でも、

事実・現実との整合性の薄い物事の喪失を惜しんだりする・・・と、

過剰が発現したりする・・・のが実態」だ・・・。

『事実・現実のお墨付きが在る物事なら、

特定の人の意思の発現を失っても、本質的存在が在るから、

過剰な喪失感など必要無い』のである。

『実態・実体把握』は、

その様な「本来は不要な思いの上での工夫」から、

『人々を解き放ち自由にする』・・・。

「本来は不要な思いの上での工夫」等は、

『遊びとして楽しむ程度で十分』である・・・。

「死の問題」が整理出来ていれば、

「縁の問題」を考える下準備も出来ている・・・。

「人の縁」を考える時、「丸ごと一人の死生観」等を抱いている

『現実離れした考え・思いの信者状態の人々』は、

往々にして、「自らの考え・思いにそって縁を考えたがる」・・・。

『結果、

「本来の縁」も歪み、

「歪んだ縁」であっても、

「自らの考え・思いのサポートとなる縁だから・・・」等と

「正当化したがる」』・・・。

その結果、

「実態として得られる物事」は、

『ストレスだらけの縁状態・・・』である。

現状の人間社会は、正にその様な状態だから、

「至るところで、『本来は不要な』事件・事故等が多発」してしまっている・・・。

そして、事件・事故等に至らない場合でも、

『「本質的に余分なストレスを内包した縁」など、「本音では持ちたくも無い・・・」人々も少なく無い・・・』から、

その結果として、「無縁死も多発している」のだ。

『自分の実体に忠実な、「本質的に余分なストレスを内包しない縁」の結び方』について、

もちろん、筆者も含む、現状の人間たちは、『未だ未だ、経験不足で、未成熟・・・』である。

「何故、その様な状態になっているのか・・・?」と言えば、

『自分(=人類)の実体に忠実な人間社会の基本さえ構築していないから・・・』である。

「特定の考え・思いに基づいた人間社会の構築を行ってしまっている・・・」が故に、

『本来のパラダイス状態を失ってしまっている・・・』のが、

「現状の人間社会の実状」なのだ。

「本来の状態を得る近道」は、

『何事でも、「科学的に把握出来る実体通り・・・」をベースに構築し直す事』だ。

「誰もが、約60兆の地球生命体細胞群の一塊」であり、

「生物には、環境に依存しながら成長する実態が在る」のだから、

例えば、「産まれながらの環境格差」等は、

『直ぐにでも是正するべき』である。

「人類の世代交代は、実体として種の保存」であり、「個の保存では無い」のだから、

『過分な血統相続などは、直ちに廃止させるべき・・・』なのだ。

この様な「基本」が出来、「死生観の正常進化」も行われれば、

「素直な縁を結べる人々」がどんどん出て来る・・・。

その様な状態に進化すれば、「無縁死問題なども存在しなくなる」筈である。

何事でも、本質から実体・実態通りに構築すれば、より構築度の高い、より良い者・物・事が出来る。

逆に、本質を無視すると、

例えば、核兵器を使用してしまう・・・様に、

人類グループによる差別や部分的先進性等「特定の考え・思いの虜」となり、

『本質的に自虐的な物事でも行えてしまう・・・様な、病的な状態に陥ってしまう・・・』のだ。

無縁死問題でも、

「無縁死にショックを受けたりする・・・」事で、

「ショックを受け、存在している、『自らの実体』」を

『見つめ直し』、

『より深く、掘り下げてみたりする・・・』人々が増えれば良いのだが・・・。

「正常進化無き人類には、必然的に与えられてしまう・・・」のは、

「人類滅亡の日」なのだから・・・。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

|

ちょっとダケ、国会中継を見る事が出来たので・・・。

本日、「ちょっとダケだけ・・・」だが・・・、BS、NHKで、国会中継を見る事が出来た・・・。

テレビ画面上から、鳩山総理や小沢幹事長を見ると、

「自民党を悪者扱い」し、

「自分たちは正義ぶっている」表情が露呈している・・・。

コレは、『現実逃避&代償欲求追及型人間の一大特徴』で、

言わば、『信者状態』なのだ。

鳩山総理の答弁を聞いても、

「・・・子ども手当ては、『理念』が違う・・・」等々と、

『まるで、「上辺の理屈でマインドコントロールされている」操り人形』である・・・。

『現実の人間社会の治世を預かる国会議員』なら、

『理念が違う・・・では、ダメ』で、

『「実際に、ココとココが違う・・・」で無ければならない』のに・・・。

鳩山総理や小沢幹事長の表情から伺い知れるのは、

『多くの場合、その様な状態の人々の裏に在る』、

『ナントカ商法や、悪徳宗教の如き、「マインドコントロールの存在」・・・』である。

「民主党の会合」って、

もしかすると、

ナントカ商法や、

悪徳宗教の様な、

「マインドコントロールによる実質的洗脳塾・・・」なのでは・・・?

そして、その塾???で「吹き込む物事を支配している・・・」のが、

「日本乗っ取りの策略を持つ『実質的朝鮮人』

(『上辺』は、朝鮮人とは限らず、日本人かも・・・、また、一人とは限らないが・・・)

・・・」と、考えると、

「永住外国人参政権付与法案に積極的」で、

「経済政策が???」だったり、

「大衆の注目を集める混乱誘発問題発言等々が多発している事」等々

=『実質的に、国力弱体化を誘っている政権運営』も、

正に、『整合性が取れてしまう』・・・。

そして、

「そんな連中が、戦後日本の情報・教育も牛耳っている・・・」から、

多くの日本人が、

『核兵器を持っていない日本国内で「核反対!・・・」を叫んでいる様な、

「平和ボケ・・・」』で、

戦後60年も経っているのに、

『未だに、米軍基地は至るところに存在』し、

中・韓・ロ等々、近隣諸国との間の問題は、

『解決どころか、

「悪戯な時間経過」や、

「日本人としての歴史観の欠如」等々の理由も重なり、

「ドンドン不利に・・・なってしまっていたり・・・する」』のだ。

この異常事態から、日本国・日本国民は、一刻も早く解脱するべきである。

「操り人形的な、総理の答弁」に、

「ある種のオゾマシサを覚えた・・・」のは、

筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

現状の日本では、

教組を公言していなくても、悪巧みを持つ、マインドコントロール等を行っている

実質的、情報工作員等が、至るところに居る・・・。

そして、「そんな連中が一番困る・・・」のが、

「ちゃんとした心理学や人間学」等の知識が行き渡り、

『誰もが、自分で、自分を健康的にコントロールする術を知る状態』なのだ。

「小中学校からちゃんとした心理学・人間学等」や、

『テレビ・マスコミ等々でも、その手の情報の必要十分な発信は、必需』である。

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「子ども手当て」の全額支給無理・・・って、『「金持ちにまで配る血税無駄使い政策」なら当然』でしょ!・・・。

誰がどう考えたって、「お金があるところにまでも、血税から、子ども手当てを出して、更なるお金を配るのは、無駄」である。

当たり前の物事としては、『所得制限を設ければ良い』。

ところが、鳩山総理が、「所得制限無し・・・」とやってしまったものだから、

「全額は無理・・・」となってしまった。

「結果として、困る・・・」のは、『本当に子育てにお金が必要な低所得の人々・・・』だ。

こんな簡単な問題に対しても、

まともな判断が下せなかった「能力が???の総理大臣なら・・・」、

『更なる大恥をかくまえに、一刻も早く辞任するべき』だろう・・・。

オマケに、鳩山総理、

実質的、売国・売民政策となりかねない・・・「外国人参政権付与法案」に、

「何故か???積極的・・・」なのだ。

鳩山総理が、

「真に日本国・日本人の為になるように・・・と考えている」のなら、

『直ちに、衆議院を解散するべき・・・』と、

思っている・・・のは、筆者だけでは無い。

現状では、

『先の総選挙時に民主党に投票してしまった人々でも、

多くの人々が、民主党に投票したのは間違いだった・・・と認めている』。

『もはや、「民意は、民主党政権とは違うところ」に在る』。

「平和的手段での解決」として、『「政界再編」か、「総選挙」が「必需」』なのだ。

鳩山総理も、

「総理周辺の、朝鮮系・中国系等の人脈の意図で操られている様・・・」では、

「歴史に残る最悪総理・・・」になってしまう・・・が、

例え、自分の奥様がそれらに毒されていても、

それらの糸を切り、解散総選挙や、政界再編を誘えば、

「歴史に残る名総理・・・」と成り得る。

大権を保持している者には、相応の責任がある。

『日本人として、恥の無い判断』を望む。

|

「朝青龍問題」も、「貴乃花問題」も、・・・『何故、今』なのか?・・・。

日本人なら自然と注目してしまうであろう・・・大相撲問題・・・。

「貴乃花親方も、何故、もう一年二年待てないのか・・・?」

「朝青龍も、何故、度々問題を引き起こしている、もしくは、おこさせられている・・・のか・・・?」

・・・・・・・。

貴乃花親方の奥様は、テレビ関係・・・、

朝青龍の属する部屋の親方も、そちらのスジとは仲が良い・・・。

・・・「多くの日本人の興味を引き付ける為」に、

『意図的に仕込まれている「人寄せパンダ情報」工作の臭い・・・』を感じているのは、

筆者だけでは無い・・・。

『その裏で進んでいる』のが・・・。

・・・・・・・。

「政界では、鳩山・小沢の金権問題が露呈」している・・・。

しかし、

「もはや、小沢は切った方が得策・・・。」と判断している民主党議員も少なく無い・・・かも知れない・・・。

ところが、その中には、「小沢を切った方が、外国人参政権付与法案が通し易いから・・・」という人々もいる・・・。

『「そのスジの人々」にとっては、

もちろん、大相撲や金権問題などは、

「どうでも良く」、

「外国人参政権付与法案」さえ通せれば、

自分たちが支配出来る地域を日本国内に作れてしまう

(・・・その地域では、数少なく無い、参政権を得た在日○○人たちが、

帰化した元○○人の首長を選べば、

その地域での実権を握り易くなる・・・)

から、

「本命は、外国人参政権付与法案」』なのだ。

例えば、

「小沢問題に対しては、強気に出ている・・・」が、

「八ツ場ダム問題」等では、

『ワザワザ混乱を誘発しているとしか思えない言動・・・』の前原大臣・・・。

ちゃっかり、「民主党内の永住外国人等の地位向上・・・のグループ」だったり・・・する。

もちろん、「混乱誘発言動等」は、朝青龍や貴乃花問題と同様の「煙幕」なのだ・・・と、容易に、推定出来る・・・。

そして、永住外国人等の地位向上・・・の会の会長は、真面目が売り物の岡田だという・・・。

民主党内で結成されている「外国人参政権付与に慎重なグループ」の人数は、

「外国人参政権付与に積極的なグループ」の人数よりずっと少ない。

『民主党で実権を握っている者の多く

=鳩山総理・小沢幹事長・前原・岡田・旧社会党の主だった面々等・・・』は、

「外国人参政権付与に積極的・・・」なのだ。

それが、『民主党の実体』である。

(だから、

『心ある日本人の現状では民主党議員・・・は、政界再編を促す為にも、早々に離党するべき』である。)

「平和ボケ」連中の『上辺の論理』では、

「共生」とか、

「世界化」とか、

・・・言っているが、

外国人参政権付与法案が通れば、

権利を得る事になる人々のほとんどを占める

『韓国人・北朝鮮人の「実状」』を見てみれば、

「その何処に、日本との共生や世界化が在るのか???」誰もが良く解る筈である。

例えば、韓国は、

「姑息な手段で竹島に軍隊を送り込んで不当占有している・・・」ばかりでは無く、

「国際司法に委ねる事も拒否・・・」という・・・『見事な世界離れ』状態であり、

「反日教育」や「反日無罪」等々という、

『「日本との共生」よりも、「日本への八つ当たり」を選択しているとしか思えない情報・教育・文化・・・』なのだ・・・。

北朝鮮に至っては、もはや、言うまでも無いだろう・・・。

「母国籍を選択したまま帰化しない・・・」とは、

『「母国の文化等を日本の文化等より上に置いている」事』と、実質的に同義である。

「韓流ブーム」などと、

『「一方的」に、親韓を煽っている』のは、

『日本国内にいる「そのスジのテレビ・マスコミや政治家・官僚や、教師等々だけ」・・・』で、

それに便乗して、「安い仕入れの韓流ドラマやグッツ等々で、濡れ手に粟の利益を得ようとしている欲ボケ日本人が付いていっている・・・ダケ」なのだ・・・。

・・・・・・・。

『何事でも、ちゃんとした物事は、事実・現実の上にしか成り立たない』。

それは、『真の平和友好関係でも同じ』である。

日本が、韓国や北朝鮮と真の友好関係を築き、共生する為には、

日韓併合の実態から現実通りに認識し、

どちらも、例えば、永住権を持つ在日朝鮮人と永住権を持つ在朝日本人の数の異常な差等、改めるべきところは、改めなければ、

将来に過剰なお荷物を残すダケになる・・・のだ。

「在朝日本人に比べて、在日朝鮮人の数が圧倒的に多いから・・・等を悪用して、

実質的に侵略して、支配権を得れば、勝ち・・・」などという『おバカな話し』は、

『実態・実体が直ぐにバレ、

世界中に発信出来てしまうネット社会までもが構築されている現在、

もはや在り得ない』。

「平和ボケ」にせよ、

「確信犯のそのスジの工作員」にせよ、

『現状では、平和・共生とは全く相容れない不公平・不平等利権分配売国法案は、

直ちに廃案とするべき』である。

一般日本人は、

「情報等々で『大衆を操っている事

(先の総選挙での民主党のバカ勝ちの裏には、

「民主党ご用達のテレビ・マスコミ情報」が在り、

「それらに操られてしまった多数の一般日本人」が居る・・・)

』」も含め、

『もっと、怒って当然』だ。

多くのテレビ・マスコミ等が、「朝青龍・・・」や「貴乃花・・・」で、埋め尽くされている裏で、

多くのテレビ・マスコミ等では、

十分に取り上げられない内に、

外国人参政権付与法案の成立が画策されている。

『外国人参政権付与法案に積極的な、

小沢幹事長や、鳩山総理や、その他の民主党や社民党や公明党等の議員や、

テレビ・マスコミ等々に対し、

積極的に否定を!!!』

「日韓併合時に仕込まれた・・・朝鮮人による日本の乗っ取り計画」を許さない為に、

『はっきりとした日本国民の民意を示すべき』である。

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