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「ゲゲゲの女房」の低視聴率・・・。

「有名人の宣伝」では、『差別の助長情報』みたいなもので、『時代を逆行させようとしている様なもの』だから、

『低視聴率も当然』である。

「TBSがジャニタレ主役で失敗している」のに、

『全く学習機能が無い様相を示している』のが、

「現状のテレビ・マスコミ人間たち・・・」なのだ。

こんな状態では、益々、テレビ離れが進むだろう。

『テレビに流すべき情報が無いのでは無い。

情報の選択を間違っている』のだ。

・・・・・・・。

今後の人類のことなどをちゃんと考えるなら、

今、流すべきは、

「有名人の宣伝で益々利権を集中する情報」では無く、

『一人でも多くの人々が、

地球生命体細胞群の一塊としての自分自身に気づけるような情報』で無ければならない事ぐらい解る筈である。

『この情報・教育の健康化に失敗すれば、人類は100%滅亡してしまうのだから、

有名人の宣伝などを行っている場合じゃ無い』のである。

・・・・・・・。

『今の人間社会では、多くの人々が抱いている価値観などが、科学的に間違っている』。

例えば、「貧乏に生まれたから・・・と、大金持ちを目指すような行動」がその一例で、

本来なら、

『貧乏に生まれようが、

金持ちに生まれようが、

みんなで、貧乏自体を無くす行動を行わなくては、

「人間社会の健康化も無理」』である。

『人間社会が病気のまま時を重ねてしまえば、人間社会の死=人類滅亡となってしまう』のに・・・。

だから、情報・教育の役割は重大なのだ。

テレビ・マスコミは、

「芸の無い、人脈だけで出ているような芸NO人の宣伝」や、

「有名人の更なる宣伝」などの

『利権集中情報を、悪戯に一方的にばら撒く悪態』から、『一刻も早く卒業』しなければ!

『芸能人なら、芸の内容』を、

『有名人は、ワザワザ更に宣伝しないように、するべき』である。

『有名人利権などの過剰性を是正する』為にも、

『極一部の、特定の人々へ、

余りある報酬や立場や権利を与えてしまう事の問題』を検証し、

情報配信するべきである。

そして、何より、

『誰にとっても、基本である、自分の実体に対する理解・把握を深めるための情報』が重要だ。

『「丸ごと一人の天動説の世界」から、

「細胞ごとの地動説の世界」へ、

より多くの人々が歩みを進めることを可能にする為の情報を、

配信するべき』である。

その様な、『真に公共性がある物事に使う』なら、「特定周波数の独占使用権も正当になる」が、

「特定の人々の利権を増大してしまう様な情報を発信している」・・・ようでは、

『不当使用が責められて当然』である。

ネットなどの他の情報ツールがある現在、多くの人は、責める前に、見なくなる。

『テレビ離れの原因は、情報配信側の怠慢もしくは、悪態にある』。

『NHKの高給取りが、上記の様な基本さえ???なら、余りある報酬は返還し(元々は、受信料なのだから!)、余りある立場から、直ちに退くべき』である。

・・・・・・・。

「ゲゲゲの女房」有名人の中では、まともな人選かも知れないが、

『有名人の宣伝は有名人の宣伝』なのだ。

『基本がダメなら、上に載る者・物・事をどんなに頑張っても崩れる』のである。

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中国毒餃子事件の深層・・・。

ようやく犯人逮捕の一報が流された中国毒餃子事件・・・。しかし、未だに、整合性の取れない部分も多い。

今回逮捕された犯人の供述によれば、注射器使用で、特定の日にちだけ・・・だから、

『注射器の穴の無い毒入りの分や、特定の日にち以外の分については???』なのだ。

「何故、その様な状態になっているのか・・・?」

そもそも、

『毒餃子事件の「本質」は、「格差」と「反日教育」』である。

『「多大な賃金や立場の格差」が「多大なストレス」を生み、

「多大なストレス」の「八つ当たり先」が、「反日教育」で「誘導されている」』のだ。

だから、

『多大なストレス状況にある他の人々が、「同様の物事を行ってしまう可能性は大」』で、

結果として、

『実際は、類似事件が多発している』と推定される。

同様に「反日教育」を行っていて、「格差」も大きな、

韓国では、「日本向けキムチに唾を吐きかけた人がいる」そうだ。

『「反日教育を行っている国々の日本向け製品」は、

日本側がよほど厳しい管理をしない限り危うい』のである。

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昨今の出来事・・・。

鳩山夫妻の親密ぶり・・・妻(元々は、朝鮮人とのこと・・・)人脈による監視・・・。

亀井と小沢の親密ぶりを訴えるゲンダイ・・・外国人参政権反対派の亀井と、外国人参政権実現を目指している小沢が親密とは、コレ如何に??・・・ゲンダイによる小沢悪イメージを利用した亀井悪イメージ付け・・・。

中国ドク餃子の犯人逮捕・・・犯人の一人もしくは、お金で雇われた身代わり・・・穴の開いていないドク入りの分は、未だに???

終わったサンデープロジェクトの貢献・・・民主党政権の誕生・・・。

・・・・・・・。

怪しい物事の裏に、潜んでいるのは、悪意を持つ権力者の思惑・・・。

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郵貯・簡保の限度額が引き上がるとどうなるのか?・・・。

「外国人参政権賛成派のテレビ・マスコミども」は、亀井大臣潰しに必死だ・・・。今回の郵貯・簡保の限度額の問題も、冷静に考えれば、『一般預金者にとってもメリットが大きい事』なのに・・・。

郵貯の預け入れ限度額が引き上げられると、「民業圧迫となり、地銀や信金や信組などが困る・・・」という、実質的「嘘」が風潮されているが、

実際は、地銀や信金や信組が、預金取得の為に、今まで以上に頑張って、郵貯以上のメリットを出す仕事をする事になるのだから、

『預金者の金利メリットなどが増大』する。

しかし、『当然、より厳しい内実審査が行われる事になる』から、

困るのは、第一に、「会社設立~銀行融資引き出し~意図的倒産などの詐欺的手法を行っている様な人々」である。

『内実のある不況ゆえに困窮している会社等』に対しては、

『返済猶予等が適用される』のだから、

『実際に得られる状態は、

「地銀・信金・信組への民業圧迫」では無く、

「地銀・信金・信組の健全化」』である。

簡保の限度額が引き上がったところで、元々、ある程度の住み分け状態なのだから、多くの保険会社は困らない筈である。

『むしろ、日本の保険会社にとって大きな脅威となっているのは、外資』だ。

元々、

『日本の社会システムは、色々なところで人を介す事で、雇用を生み出し、

ほぼ全ての人々が職を得る事を可能にする事で、総中流化』していた。

ところが、其処に、「通販保険」や、「巨大スーパー」や、「セルフガソリンスタンド」の様に、

『人口密度の低い社会が前提の欧米型システム』を持ち込まれると、

一気に旧来の『みんな仕事があり、総中流状態』は崩され、

「巨大資本や高度な合理化が出来る能力がある者のみが、大枚を抱きしめ、多くの人々が仕事までもを失う、格差状態」へと追いやられた。

オマケに、

「車好きの入り口」でもある「ガソリンスタンドアルバイト」の減少が、

『車好きの若者の減少に直結し、車の内需まで細らせる・・・』ように、

『入り口を無くしてしまったが故の、衰退現象』が起こっている。

対面販売で人が介している店では当たり前の、「人と人とのコミュニケーション」も喪失され、

『多くの人々が、短絡的に、安さと、物を求める、異常な状態』に追いやられた。

・・・・・・・。

『郵貯限度額の引き上げは、地銀・信金・信組の業務健全化を促し、結果として、日本社会も元気にする。

簡保の限度額引き上げでは、元々、住み分け状態が在り、ほとんどが大手である日本の保険会社は困らない。日本の保険会社にとっての脅威は外資である。

悪戯な低人口密度型社会化である所謂グローバルスタンダード化が、日本社会を衰退させている元凶である。

総中流時代のトヨタでも、十分に世界的に強い企業だった事も付記しておこう。

また、悪戯な欧米化を強いられる裏にあるのが、安保体制なのだ。

自主防衛は、その国の国民・文化等々を守る為にも、何処の国でも必需である』。

・・・・・・・。

日本本来の元気を促そうとしている亀井大臣を蹴落とそうとしている「外国人参政権賛成派」には、

『日本の衰退が自国のメリットと化すような国々の紐』が付いている。

『日本の衰退を喜ぶのは、反日教育を行っているような国々』であり、具体的には、中国・韓国・北朝鮮である。

そして、『外国人参政権が実現すれば、一番のメリットを得るのがその様な国々』なのだ。

「似非ジャーナリスト」の裏には、「そのスジからの資金」が在っても何の不思議も無い。

『日本人なら、そんな売国奴もしくは、本心は外国人の言う事に騙されてはいけない』。

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日韓の歴史認識が一致しない訳・・・。

日韓の歴史・教科書共同研究の発表のニュースがあった。歴史認識のズレはかなり大きい。

「何故か・・・?」

根本的問題は、

「韓国側の権力者が、

『当時の国力の差ゆえに対等合併とならなかった二国間の合意契約である日韓併合』を

「日本による植民地支配という構図に『意図的に置き替える』」事によって、

『被植民地支配の補償を、何回も得ようとしているところ』」にある。

歴史的事実として、

日韓併合以降、

『多くの日本人が、銃剣では無く、お金や技術を持ち込み、朝鮮内の急速な近代化を行った』。

『第二次世界大戦時には、数多くの日本人実働年齢男性が、戦死させられた裏で、

徴集が遅かったがゆえに、数多くの朝鮮人実働年齢男性は、生き残っている』。

そして、

『終戦直後、ほとんど全ての日本人は、多くの財産を残したまま、朝鮮半島から実質的に追い出されたが、

日本国内では、多くの朝鮮人が、占領者気取りで、居残り、

未だに、帰化さえしない人々が何十万人もいる』。

米国に取り入り、戦勝国の民でも無い、戦敗国の民でも無い、第三国の民としての地位を得た朝鮮人は、

『戦後、補償として、日本人が置き去りにせざるを得なかった多くの財産を得たばかりではなく、更なる追加金まで得ている』。

『その後も、度あるごとに、植民地支配に対するお詫びと補償を要求し続けている』。

そして、『未だに、「個人補償・・・」などと言っている』。

『そんな国の権力者の下に籍を置いている民』に、

『「外国人参政権」を与えてしまう事の危険性』は、言うまでも無いだろう。

『朝鮮側が、歴史認識として、日韓併合の現実を認め、未来永劫日韓併合に対する補償は求めない旨の確約をし、

日本における永住権を持つ在日朝鮮人の数と、朝鮮における永住権を持つ在朝日本人の数が同レベル(現在では、在日朝鮮人が、万倍も多い)になるまで、

日本における外国人参政権付与は、封印されるべき』である。

歴史を含む『現実認識』に大きな差がある内は、真の意味での友好関係が築けるわけが無い。

未熟な方の成長を促す為にも、悪戯な譲歩は禁物であると共に、多くの日本人が、事実・現実を知るべきである。

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自殺の構造・・・。

「人間以外の動物にも、自殺があるか・・・?」などという事を論議しているのが、「丸ごと一人もしくは、丸ごと一匹派」の人々だ。

『細胞ごとに考えれば、直ちに解る』ように、『自殺とは、生物の一つの本能』なのである。

人間だって、例えば、

「誕生前に、手の指の間の水かき部分の細胞群が自殺したりしているから、水かき無しの五本指で産まれて来ている」。

「新陳代謝だって、古い細胞が、実質的に、自殺しているから可能になっている」のだ。

所謂、個体自殺行動とは、

その様な『誰もが本来所持している、本能がもたらす精神的信号』に

「過剰に依存」し、

「その個体の存続を意図的に短くしてしまう『精神的問題行動』」である。

「精神的問題行動が、どうして生じているのか・・・?」

ここで、「問題行動を起こす者だけを問題」にすると、問題の解決は出来なくなる。

『実際は、周囲の人間も含む、生物全ての問題』なのだ。

精神心理学的には、人間も含む多くの生物は、『無意識の欲動に基づき行動』している。

そして、『無意識の底は、細胞からの情報』である。

例えば、

「日常でも、細胞群から上がってきている新陳代謝に伴う細胞の自殺刺激」は、

『通常は、その個体の「存続」の為に合理化処理』されている。

通常の精神状態(無意識も含む)なら、『生物は、存続を意図』している。

ここで、問題になるのが、「生物の存続とは何か・・・?」である。

究極的には、『地球生命体細胞群の存続』であり、

一番身近なのが、その『個体としての存続』だが、

その間に、『種の存続』が在る。

因みに、「人類の世代交代も、個の保存では無く、種の保存」である。

『生物の存続本能は、地球生命体細胞群レベル~種レベル~個レベル、と、何層にも重なって構築されている』。

だから、例えば、

特定の個体に対して、

周囲の地球生命体細胞群から、多量のもしくは、強い、否定信号を与えられてしまうと、

その個体は、

個の保存を放棄し、

種の保存や、

地球生命体細胞群の保存に協力するべく、

自らの中にある自殺本能を、その個体全体に蔓延させようとしたり・・・するのだ。

それは、当然、『細胞群が無意識レベルで感じている物事の集大成』だから、

『地球上のどの多細胞生物にも自殺行動が在る(植物にもあるのだ)』。

犬も人間も、その他の生物も・・・、周囲からの強い・或いは大量の否定信号に誘われて自殺行動を起こす事があるのである。

人間の場合は、高度に構築されている分だけ、何層にも渡って、安全弁が備わっている。

多くの自殺者は、自殺してしまう前に、

例えば、「うつ状態」に陥ったり、「不安」障害にかられたり・・・と、

色々な『再確認欲求信号』を発している。

『元々が、再確認欲求信号である場合、

例えば、うつ病や、不安障害自体を問題にするのは間違い』である。

「何故、その様な再確認欲求信号が発せられているのか・・・?」を

『周囲の衣・食・住・情報・人・文化などの環境の全てを検証して、問題点を改善するべき』である。

例えば、「情報」面では、

『元々、地球生命体細胞群である人類にとっても、

存続の基本は、地球生命体細胞群の存続』なのだ。

しかし、「過剰なまでに個に拘る現状の文化」ゆえに、

『本末転倒した否定信号が充満している』のが、現状の人間社会の実態だ。

『情報でも、教育でも、「先ず第一に存続を考えるべきは、自己の実体でもある地球生命体細胞群である。」と、正しく教えるべき』である。

『文化も、地球生命体細胞群の存続を基本に据えて再構築』しなければ!

・・・・・・・。

ちゃんとした情報・教育が得られず、

「そのような基本を見失っている人々」は、

「自分本来の自信を喪失し易く」、

結果として、

「自己本来の自信を得る代わり」に、

「者・物・事などを利用して、自己に対するお墨付きを得ようとしたり・・・」している。

『代償欲求の過剰な追及行動』の誕生である。

しかし、「その様な行動」は、

『元々が、代償欲求の追求に他ならない』から、

『どんなに者・物・事などを得る事に成功しても、本来の自信が出てくる訳も無い』。

「あても無い行動」を続ける結果、

『本来の実体である地球生命体細胞群の崩壊を招くような行動でも、平気で行っていたりする・・・のが、現状の人類の実態』である。

そんな「代償欲求追及型人間」は、

『「自らの正当化の為」に、「他人にも同様」を「強いたがる」場合が多い』。

結果、本来は、地球生命体細胞群として、まともな道を歩みたがっている人々までもが、

「不要で過剰な圧迫構造」の中に置かれ、

その結果として、中には、「自分を見失い、自己喪失感から自殺行動へ・・・」と、

『本来は不要な道』を歩まされてしまっている場合も少なく無い・・・。

本質的に検証するなら、

『「否定信号を受けるべき」は、

「地球生命体細胞群の存続を危うくしている様な人々」や、

「人類の存続を危うくしている様な人々」』である。

そして、

この「本末転倒した状態」を続ければ、人類が辿り着く先は、人類滅亡の日である。

多くの自殺の必要の無い人々を、不良品扱いして、自殺に追い込んでいる現状の人間社会・・・。

『本当の不良品は、地球生命体細胞群の存続や、人類の存続を危うくしているずうずうしい愚か者たち』である。

『本来、不良品では無い人々が、どんなに自殺して、この世から消え去っても、

本質的に不良品的な行動を起こしている人々がのさばっていれば、

人類が得るのは、人類滅亡の日』である。

『逆に、その様な愚か者たちが減れば、地球生命体細胞群の存続も、人類の存続も容易になる』。

生命体には、他の生命体に対して、否定信号を発する能力も権利もある。

しかし、『否定信号を向ける先を、間違うべきではない』。

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国民新党、亀井vs民主党、菅・仙石騒動・・・。

郵政見直しで、預け入れ限度額や、保険金限度額の見直し金額を発表した亀井大臣・・・。

ところが、それに、民主党の菅大臣や、仙石大臣が噛み付いた・・・。

間に挟まっている状態の鳩山総理も歯切れが悪い・・・。

「この問題の裏は・・・?」

そもそも、預け入れ限度額や保険金額を上げることにより、金融・保険部門での収益性を良くし、その代わりに、郵便・窓口事業を含む全国一律サービスを維持するという発想は、

極めて当たり前のことであり、

預け入れ限度額が一千万から二千万になり、保険金の上限が二千五百万になったぐらいでは、直ちに民間金融機関を圧迫する・・・とは言えない・・・。

それなのに、多くのテレビ・マスコミも、菅も、仙石も、(鳩山も)・・・、みんな「大ネガティブキャンペーン」なのだ。

ここで、『「多くのテレビ・マスコミ」&「菅・仙石・鳩山」の「共通点(外国人参政権に賛成)」と、「亀井(外国人参政権に反対)との対立点」に思いを至らせれば、

この問題の本質も、「外国人参政権」である事が誰にでも解る』だろう。

公明党の擦り寄りにより、国民新党の切り離しも視野に入れているであろう民主党・・・。

憲法違反の法律だから、憲法改正無くしては、すんなりと成立とはいかない筈だが、

普段は、憲法擁護派の社民党も共産党も・・・、賛成している外国人参政権・・・。

結果、同じく賛成派の新党日本と共に、それらの政党で実権を握っているのは、朝鮮人もしくは中国人人脈である事が露呈する。

外国人参政権が成立してしまうと、一番のメリットを受けるのが、韓国・北朝鮮(永住権を持つ在日朝鮮人数十万人レベルに対し、永住権を持つ在韓日本人は、数十人レベル・北朝鮮は、言うまでも無いだろう)、

その次は、中国(永住権を持つ在日中国人は、十数万人、中国には参政権無し)なのだ。

現状では、外国人の多重登録さえ可能な状態である日本で、万一、そんな法律が通ってしまうと、

対馬が、あっと言う間に韓国領にされてしまう可能性大である。

例え、本州の都市部でも、あっと言う間に、韓国領の誕生となってしまう可能性大である。

この『圧倒的に、日本が不利になる不平等法律を立案する事自体、日本に対する裏切り行為』である。

日本人なら、選挙時に、外国人参政権に賛成の政党や候補者に票を入れてはいけない。

民主党も、公明党も、共産党も、新党日本も、その正体がバレている。

心ある民主党議員は、早急に離党するべきである。

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民主党支持者による「中国・韓国・北朝鮮、安全論」・・・。

民主党の支持者によれば、「今時の中国は、市場経済」だし、「朝鮮の国々も、今更、日本を乗っ取ろうとは思っていない・・・」のだそうだ。

しかし、

市場経済の中国では、『「漢民族が利権を独占している」がゆえの、チベット・ウイグル問題などが生じている』。

朝鮮にしても、

『「乗っ取りの思惑など無い」のならば、「当然、外国人参政権など必要ない」筈』

である。

元々、朝鮮の国々は、

『単独では存続さえ危うかったが故に、当初は対等合併として、朝鮮側も望んだ

二国間の合意契約である日韓併合を否定し、

日本による一方的な植民地支配にするという「嘘」からスタート』している。

『その嘘を、永遠と続ける為には、

本当の現実を知っている人々を全て実質的に抹殺する事が必要』となる。

もちろん、実際は、出来る訳の無い事なのだが、嘘の維持の為には、他に選択肢は無い。

だから、『日本の支配が必需』になる。

そして、『実際に』、

『韓国国内では、日韓併合の真実を知る人々が、

非国民扱いされ、殺害されている場合も少なく無い』。

日本国内では、

『日韓併合の真実を知る立場にある人々に対して、

摘発され辛い執拗な攻撃が行われている』。

具体的に言うなら、「弱毒物の継続的摂取」や、「電磁波攻撃」や、「情報攻撃孤立化作戦」などの手段である。

人間は、弱毒物を継続的に摂取せしめられたり、電磁波などを浴びせ続けられると、

「半病人状態」に陥り易くなり、

半病人状態に陥ってしまった人々は、

「本来の自信の喪失から、依存傾向が強く」なる。

そこで、「日本人ネットワークから孤立」させておけば、

「宗教などの手段」で近づき易くなる。

「高確率で信者に出来てしまう・・・」という訳だ。

その上で、実際に、弱毒物などの工作を少し止めれば

「宗教を信じるようになってから、体調が良くなった・・・」などの、

『工作により意図的に作り出された実感』を植え付けることが出来る。

この様な手段を用いている、

『上辺は、善意の信心深い人々』、

『内実は、日本人支配の工作員』という宗教団体は、決して少なく無い。

『宗教団体名が違っても、根っ子は一つ』なのだ。

「直接多数の日本人を殺そうとした」過激派オウムなどは、その「出来の悪い」一例だ。

よく、日本では、「朝鮮の人々は、温かい人情深い良い人だ・・・」という話を聞く。

しかし、上記の様に、『温かく人情深い良い人の裏には、思惑あり・・・』の場合も少なく無いのだ。

日本のテレビでは、

韓流ブームなどで、「韓国は安全・・・」を

『大衆に刷り込もうとしている』が、

何の思惑も無い韓国の一般人は、安全でも、

『明らかな思惑を持つ韓国の権力者や工作人などは、全く安全では無い』。

『日本のテレビは、朝鮮系の人脈に乗っ取られているような状態』なのである。

そんなモノに操られた人々が、

先の総選挙時には、

『まともな報道機関があるなら、当然、「選挙前に素っ破抜かれるべき事」である

「在日韓国人の団体である民団の応援の代わりに、外国人参政権・・・」という実態も知らされないまま、

風に流され、「何となく」民主党に票を入れていた』のだ。

そして、テレビばかりでは無く、「政治でも同様・・・」なのは、

『官僚どもによる過去の朝鮮や中国の為の政策』や、

『現民主党政権』を見ても良く解る。

現民主党政権は、過去の官僚どもによる完成済みの政策をワザと批判する事によって、

上辺では、「日本の為・・・」を演出する『裏で、

外国人参政権の成立を目論んで』いる。

『上辺は良い人・・・の宗教を悪用して、実際は支配しているのと同じようなモノ』だ。

『嘘の上に立っている国家の権力者たちが、安全な訳は無い』。

『日本人なら、参院選での判断を間違ってはいけない』。

また、『出来る限り多くの人々に、実態を広報するべき』である。

本来なら、テレビ・マスコミなどの役割だが、日本では、それが期待出来ない。

ネットと、人的力で広めるしか無いのだ。

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首都圏JR目白駅、ネットLAN用ケーブル問題・・・。

目白駅のネットLAN用外付けアンテナケーブルが、外付け仕様ではなかった為に、経年劣化で外れて、電車・架線と接触・・・、結果、何時間にも渡って埼京線などが停止してしまった・・・。

テレビ映像などから見ると、アンテナケーブルなどの設置は、『まるで仮設』・・・。

『仮設のような設置が生じた裏には、

「コスト削減」や、「人脈請負」などの、

「経済的理由」や「甘えの構造」があった事が推定』される。

信じられないのは、『乗客も缶詰のまま、長い時間、放置・・・という、「客商売とは思えない対応」』だ。

JRの場合、『今回だけの話しでは無く、何らかの理由で、電車が停止してしまった場合、よくある話し』なのだ。

『「指令室からの指令待ち」なのに、「指令室からの指令が、結構、遅い」』・・・。

「旧来からの親方日の丸体質の表れか?」

「社会・共産主義的組織体質ゆえの病気か?」

・・・その原因は、はっきりしないが、『早急な改善が必要である事は明白』である。

(因みに、社会・共産主義的組織の幹部は、「下々への高圧対応」や、「お客様への冷遇」が、「平気」・・・なのは、古今東西みな同じである。

現状では、社会・共産主義といわれている組織の実態が、

『権力集中による実質的独裁体制』なのだから、

当然と言えば当然なのだが・・・。)

『今回の埼京線だって、目白駅横で止まっていたのだから、動かせない事がはっきりした時点で、「乗客は、直ぐに、目白駅に避難させ、代替交通手段の手配をするべき」』である。

そもそも、

『混雑するホームなら、「あって当然」の首都圏通勤電車などの転落防止柵』だって、

「今頃になって、山の手線だけ、ようやく・・・」なのだ。

首都圏の満員電車でゆられて通勤・通学している人々は、本当におとなしい。

首都圏の通勤・通学電車は、『まるで、自虐の公然化の為のツール』である。

自虐に慣れっこになってしまうことは、アブナイ事なのだが・・・。

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普天間混乱の行方・・・。

せっかく十何年もかけて、散々、検証・話し合い・調整して、移設先が決まっていた住宅地の中にある普天間基地・・・。

まるで、『十何年か前に無理やり引き戻している様相・・・』の、鳩山政権・・・。

今のところ、報道から伝わってくる範囲では、『全く、解決のめどが見えない』・・・。

恐らく、『民主党政権は、普天間問題の解決など、最初から、ロクに考えていない』のだろう。

『民主党の「ちゃぶ台反し混乱誘発政策」の目的は、外国人参政権問題の為の煙幕』だから、

「混乱すれば、混乱するだけ、民主党にとってのメリットは生じている・・・」というのが実態だろう。

『振り回されている米国も、沖縄県民も、日本国民も・・・、「大きな不利益」を被っている』のだが・・・。

元々、「米国のポチやめて、中国のポチになります・・・」的雰囲気満載の民主党だから、

『米国に不利益を被らせることは、本意』なのだろう。

それでは、『沖縄県民や、日本国民を、混乱させ、不利益を被らせる理由』は、「何か・・・?」

民主党政権の目的が、

「外国人参政権を成立させ、韓国や北朝鮮への売国の手助けをする事」であり、

『民主党員とその周辺だけを特権階級にし、一般日本人を奴隷化する事』である・・・と、推定すると、

『将来の奴隷に、不利益を被らせるのは、当然』と、直ちに納得出来てしまう・・・。

『「売国・特権階級の構築・一般日本人の奴隷化・・・」と来れば、

「開戦時の朝鮮人の徴集逃れ」や、

「多くの一般日本人男性を特攻・玉砕などの手法で悪戯に戦死させた大戦」や、

「意図的なほどに遅かった終戦処理により、大空襲や原爆投下までもたらし、焼け野原を作った事」や、

「戦後の自虐情報・教育問題」と共に、

「日韓併合=日本乗っ取り支配」という図式を見事なほどに一致』する。

・・・・・・・。

民主党政権、本当に危ない。

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生方氏に、副幹事長を続投させた小沢幹事長・・・。

当初は、生方氏の副幹事長解任を容認していたと報じられていた小沢幹事長・・・。それなのに、急に、「副幹事長の続投を決めた裏は・・・?」

言うまでも無く、『外国人参政権問題』だろう。

『外国人参政権に賛成だったので、生方氏が、副幹事長続投となった可能性が大』である。

『解任を決めた、高嶋氏に対する処分の発表も無いばかりか、みんな仲良く・・・を強調していた小沢会見』からも、その様な裏が推定出来る。

元々、生方vs高嶋の争いは、「まるで、好戦的な朝○人同士の口喧嘩のように見えていた・・・」方々も少なく無いのでは・・・?

小林議員の問題でも、離党や議員辞職の勧告も出そうとしない民主党幹部たち・・・。

離党した石川議員も、今のところ、国会議員としての一票を保持している。

公明党との連携にも積極的・・・だ。

「外国人参政権への賛成票は、どんな事をしても、存続させ、拡大させたい・・・」のだろう。

『小沢幹事長をはじめとする「民主党幹部連中」の「外国人参政権への執着」は、相当なもの・・・』である。

「日本乗っ取りの確信犯なのでは・・・?」と感じている方々も多い筈だ。

『こんな政権は、一刻も早く政権の座から引き摺り下ろさないと、日本は、大変な事になる』・・・。

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民主党や公明党などなど=韓国・北朝鮮・中国の日本国内直轄領づくりの為の政党・・・。

『民主党の実態』を見ると、正に、韓国・北朝鮮・中国が日本国内に直轄領をつくることを可能にする為の政党である事が露呈する・・・。

『参院選の候補者にしても、外国人参政権に反対の者は、極力外している』。

ところが、多くのテレビ・マスコミでは、

論点を

「経済問題」とか、「子ども手当て」等の「政策問題」などに、

『すり替える情報工作』に必死だ。

『多くのテレビ・マスコミも、民主党と同様の人脈が支配』している・・・。

『離党もせず、議員も辞めない小林議員』の問題も重なり、益々、民主党の支持率は落ちている。

すると、昨今では、「参院選の投票率を下げる」ような、「情報誘導」が始まってきている。

投票率の低下は、組織票を持ち、「外国人参政権に賛成」である公明党のような政党に有利に働く。

「多くのテレビ・マスコミ情報は、実質的に、外国人参政権を成立させやすくする手助けをしている」。

その思惑ゆえにだろうか、

『外国人参政権に反対』の「国民新党」の「イメージは悪く」報じられ、

現状では、既に、多くの支持を得ている、同じく『外国人参政権に反対』の「みんなの党」のテレビ・マスコミ情報イメージは、

「あくまでも小党・・・」だ。

そして、「第三局潰し」にも躍起になっている・・・。

テレビ・マスコミなどに騙されず、

「民主党」や、「公明党」や、「社民党」や、「共産党」や、「新党日本」などの政党が、

「何故、『日本側のみが圧倒的に不利になる』外国人参政権に、積極的だったり、賛成なのか?」を考える事が重要だ。

『創価学会が支持母体である「公明党」が、「何故、外国人参政権に賛成なのか・・・?」を考えれば、「創価学会の正体」』もよく解る。

『普段は、憲法至上主義である「社民党」や、「共産党」が、

「何故、憲法違反である外国人参政権には賛成なのか・・・?」を考えれば、

「社民党」や、「共産党」の「憲法至上主義の本質」』もよく解る。

『テレビ・マスコミ上がりが多い「新党日本」が、「何故、外国人参政権に賛成なのか・・・?」を考えれば、「新党日本の正体」』もよく解る。

因みに、『在日朝鮮人の多くは、強制連行により連れて来られた可哀そうな人々・・・というのは、実質的に嘘』である。

『在日朝鮮人の多くは、

日韓併合時に、

時には、密航までして、

仕事やお金や別天地を求めて、

「中には、日本乗っ取りの思惑を持ちながら・・・」という人々も含み、

「好き好んで渡来した人々とその子孫」・・・であり、

「大戦末期まで徴集されていなかったがゆえに可能になった・・・」戦時中の朝鮮人の強制連行問題は、

日本人に対する戦時中の赤紙徴集と、同列で論じられるべき話』なのだ。

『今度の参院選の争点は、

「外国人参政権に賛成か?」「反対か?」』である。

それは、『日本の国の体制に直結する重要な判断』だ。

『自らが持つ貴重は一票は、決して無駄にしてはならない』。

『外国人参政権に反対なら、外国人参政権に反対のどの党にでも良いから、一票を入れることが重要』なのだ。

・・・・・・・。

また、先日、『テレビ・マスコミご用達』竹中平蔵氏は、テレビで、「法人税減税を!」と訴えていた。

法人税減税は、外国企業の流入を容易にする。

例えば、

「日本に、中国企業や韓国企業がどんどん入って来たら・・・」を、考えてみれば明らかなように、

『法人税の悪戯な減税も、ある種の売国・売民政策』である。

言うまでも無く、日本に、中国や韓国の企業が入ってくれば、優先的に雇われると推定されるのは、「在日の人々」であり、

そのような企業が日本で太る事は、

『それらの外国企業や在日外国人の人々にとって、日本が買いやすくなってしまう事』なのだ。

日本に渡来し、長年、日本で暮らし、今後も日本で暮らし続けるのなら、帰化するのが正当な道である。

『外国籍のまま、日本で・・・は、日本国内に外国領を・・・と同じ』なのだ。

・・・・・・・。

売国・売民政党に政権を預けていてはいけない。

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「葬式なんて要らない」・・・。

お彼岸前だからか(?)、先日、BSフジ・プライムニュースで、「葬式なんて要らない」の論議が行われていた。

しかし、出演者も、司会者も・・・、「丸ごと一人の死生観」という『宗教的観念』に基づいて考えていたから、「人の思いは十人十色」となり、論争は尽きなかった。

傍から見ている分には、「ある種のお笑い」もしくは、「不毛な論議」だったのだが、そんなモノで、公共の電波をそれなりの時間使われた事を思った途端、「不愉快」になった。

そこで、「お笑い」でも、「不毛な論議」でも無い論ぐらい記しておこうと、時間が取れたので、今、打ち込んでいる・・・。

『現実として、人の誕生・死は、細胞ごと』である事は、度々記している。

だから、

「細胞ごとに、お葬式が必要」なら、「毎日、今、この瞬間にも必要」になる。

つまり、

『実態に沿う限り、身体的お葬式には、それ程大きな意味は無い』。

(最後の大量の細胞群の死体のみに、大きな意味を感じているなら、話しは別だが、

人間の身体は、細胞ごとに入れ替わりながら、存続しているのだから、

多くの場合、最後の大量と思えている細胞群よりはるかに多くの細胞群が、分解され、トイレやゴミ箱や下水に流されているのが実態だ。

この意味からも、トイレもゴミ箱も・・・墓のような物なのである。)

所謂、お葬式で、現実的意味がある事は、

『その個体による新たな意思の発現や意思に基づく行動などが失われた事を、関係する人々が受け止める為の心の整理の一助として・・・』であり、

『意思や行動の発現の喪失』の問題だから、

当然、

『意思・行動の内容問題も考慮されるべき』話しになる。

そこで、例えば、

出演者の言ったように、「現役世代と、引退世代では、葬式の意味が違う・・・」となり、

「引退世代では、葬式など、要らない・・・」という話しにもなる訳だ。

ここで、気づくべきは、

「現人間社会では、現役世代の人の不慮の死・・・つまり、現役世代の人による新たな意思・行動の発現の喪失が、実際に起こっている」という

『現実』である。

つまり、

『その様な問題は、起こる可能性のある事として、対処しておく』のが、

『ちゃんとした現実対応』なのである。

所謂、突然の、現役世代の人の意思・行動の発現の喪失によって、

仕事や人間関係などが、壊れてしまうようなら、

それは、

「それだけの仕事や人間関係である・・・」のか、

「仕事や人間関係の現実対処が十分ではなかったこと」の証なのだ。

つまり、

「ちゃんと現役世代の突然の死もあるものとして、対処している」ところなら、

「大きな問題にもならず、葬式なども要らないくらい・・・」なのである。

また、

『そもそも、「人の意思や行動」は、

「地球生命体細胞群の存続に貢献しているのか?」「否か?」で、

価値が違う』。

少なくとも、筆者たちの感覚では、

『地球生命体細胞群の存続の邪魔をしているような意思や行動の発現など、

「その個体の生存か?」「否か?」を問わず、

無くなった方が喜ばしい』。

その様な意思や行動の発現に対する葬式を行うのなら、「御めでたい会合にでもしたいぐらい・・・」である。

逆に、存続に貢献している意思や行動を喪失してしまった場合は、非常に残念に感じる。

しかし、『どの細胞にとっても、どの細胞群=個体にとっても、死は必然だから、

不慮の死であれ、天寿全うの死であれ、起こる可能性があるもの』として捉えている。

『地球生命体細胞群の永続が実際に可能になる』ように、

『意思や行動が残れば、同じ意思や行動を本意としている者にとっては、

自分の意思や行動が残っている事と同じ』なのだ。

『地球生命体細胞群の一塊である自分にとって、

自己の本質の存続とは、

地球生命体細胞群の存続』なのである。

自分や、その人の意思や行動が、

『その本質と整合性が「取れているのか?」「否か?」』を検証すれば、

『「悪戯な喪失感に嘆く必要も無く」、

「自分本来の役割も見失う事も無い」』ものである。

「愚かで、死に至らしめるべき考え」の例は、

「特定血統至上主義」や「特定文化至上主義」などである。

『多種共存こそが、構築度向上の肝』そして、

『構築度の向上こそが、存続の鍵』である事からしても、

「悪戯な単純化」は、

「地球生命体細胞群の崩壊を招く愚行」なのだ。

オマケに、「特定血統至上主義」や「特定文化至上主義」などは、「宗教的思い」に他ならない。

『宗教的思想とは、天動説のようなもの』である。

人間の思いに忠実に考え・思いをまとめただけでは、現実把握が難しい。

科学的手法により地動説が確立し、多くの人々の現実把握が可能になったように、

「人の生死」や「心」の問題も、「血統」や「文化」の問題も、

『天動説から地動説への進化が望まれている』。

「細胞ごとの誕生・死」&「意思や行動の本質的価値」という地動説の概念を得た人がメインになれば、

『死は日常であり、残すべき、継承すべき、意思や行動も見誤る事も無く、

旧来の宗教的(=天動説的)価値観に基づいた、葬式やお墓などは、要らない人々がメインになる』。

人類が正常進化出来るように、情報面からサポートするのが、テレビ・マスコミや学校教育等の役割である。

貴重な公共の電波を使っているのだから、

エネルギー資源の有効利用の面からも、

『もっと、地球生命体細胞群の存続にとって貢献度の高い番組にするべき』である。

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「トイレは、墓と同じようなもの」が、解らない人の為に・・・。

お墓に埋葬されているのは、現代の日本では、多くの場合、骨である。昔の人は、骨は「見かけ上ほとんど変わらない」から、「故人の確かな象徴になりえる」と『思っていた』ので、骨をお墓に納めている訳だ。

ところが、現在では、『骨も他の身体部位同様、新陳代謝する』ことが科学的に判っている。

『人の骨は、細胞ごとに、約3年で、ほとんど全てが、入れ替わっている』。

『見かけ上ほとんど変わらない骨だが、実際は、新陳代謝している』のだ。

『だから、成長も老化もある』のである。

実際に、成長に伴い、身体は大きくなっているし、老化などの理由で、新陳代謝が衰えてくると、骨密度が低くなり過ぎたりして、骨が折れ易くなったり・・・もする。

「細胞ごとに新陳代謝している骨」だから、

『当然、その代謝分解物は、他の細胞と同様に処理されている』。

『終局的には、肝腎臓に回り、リサイクル可能な物質以外が、排出ラインに捌かれ、他の排出物と混ざり、大便や小便となり、「トイレに流されている」』。

「生きている間の骨の細胞も、分解され、最終的には、トイレ・・・」なのだ。

・・・・・・・。

「生体活動が終わってしまった『死体という死んだ細胞の集まり』」は、日本では多くの場合火葬される。

火葬で残った骨(など)を集めて、骨壷に入れ、埋葬しているのが、お墓だ。

つまり、『分解して、トイレに流している生活が出来なくなった細胞群』のうち、

「火葬しても燃えきらなかった部分」を「集めて埋葬している」のである。

それを、「ありがたい」と思ったり、それに、「故人を重ねる」のは、

人の思いだから、

「十人十色でご自由に・・・」なのだが・・・。

・・・・・・・。

トイレの場合は、

故人が使っていた、そして、自分も使っているトイレに、目を閉じて、頭を垂れ、手を合わせ、故人を思う人は、少数派だろう。

現実的に考えれば、上記のように、

『墓もトイレも人の細胞の死体の行き先』なのだから、『似たようなもの』なのだが・・・。

・・・・・・・。

それでは、今時の人が、「故人を被せるのに妥当なモノ・・・つまり、現代的お墓などとは、どのような物だろう・・・?」

DNA(情報)や、写真や、動画や、故人の制作物などなら、リビングに在っても何の障害にもならないのでは無いだろうか・・・。

旧来からの価値観に沿って、骨や墓に執着するのも、一つの考え方かも知れないが、

「多くの人が、その様な状態なら、何れは、地球上がお墓だらけ」になってしまう。

ましてや、宇宙に進出した場合、「宇宙船の中にまでも地球同様のお墓・・・」では、貴重なスペースがいくら在っても足りなくなる。

『多くの人々にとって、「丸ごと一人の死生観」から、「細胞ごとの死生観」への、「進化」、

そして、「進化した死生観に基づく、新たな、墓の在り様」、は、「必然」』である。

「伝統文化遺産的に、旧来からの物事が存続する」分には、「大勢に影響は無い・・・」のは、他の物事と同じだ。

『人類、基本的に、死生観も、天動説から、地動説に進化させなくては!』

「宗教とは、考え・思いによる納得法なのだから、天動説のようなもの」なのである。

科学が、天動説から地動説へ人類を導いたように、宗教から科学への流れは、止まらない。

『人類が、正常に進化するなら、宗教は、近々、伝統文化遺産になる』。

・・・・・・・。

今のあなたの、死生観や、お墓などの選択は、

「伝統文化遺産派だろうか・・・?」

「科学的現実主義派だろうか・・・?」

そして、あなたの「近未来の選択は・・・?」

・・・・・・・。

『何事でも、今では無く、向かっていく方向が大切』なのである。

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確信犯の舛添「打倒!鳩山政権・・・」だと・・・。

今一番大切なのは、『打倒!売国・外国人優先政権』である。「打倒!鳩山政権で、『政権の顔が替わっても、売国・外国人優先政権』では仕方無い」。

それなのに、舛添氏は、未だに、「打倒!鳩山政権・・・」なのだから、

確信犯の「売国・外国人優先政策の応援団」の様相を示している。

因みに、「テレビ・マスコミ受けが良いが故に、一般国民の人気も高い」、舛添氏、

『外国人参政権賛成派』である。

民主党のテレビ・マスコミ受けが良い若手・・・前原・原口・長妻などなどと同じ穴の狢なのだ。

テレビ・マスコミの多くは、実質的に、中・韓・朝人脈に乗っ取られている。

日本人なら、テレビ・マスコミイメージに、騙されてはいけない。

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谷垣自民党の応援を始めたテレビ・マスコミ・・・。

「党首討論でも、与謝野氏よりはるかに迫力の無い追及しか出来なかった谷垣総裁のまま、なら、有利になるのは、民主党」である事は、誰もが解る。

そこで、民主党贔屓のテレビ・マスコミは、民主党の応援が困難な時、もう一つの大政党の弱体化情報を大量配布したがる・・・。

「現状のままの、自民党の宣伝」だ。

『そんな状態で、テレビ・マスコミに呼び出された、

自民党の若手は、

「テレビ・マスコミの思惑通り」、

「谷垣総裁の下で結集発言」を披露する』。

ところが、現実問題では、

「自民党に拘っているのは、自民党員とその周辺ぐらい」であり、

企業献金などから退いている企業を見れば明らかなように、

『多くの一般国民の意向は、自民の維持では無く、まともな政治』だ。

「多くの視聴者は、自民党の若手にゲンメツし、

その補完発想(生体本能ゆえに、補色を見るのと同じだ)から、多くの場合、無意識の中に、民主党の若手の方が賢そう・・・と『勘違い』」する。

・・・・・・・。

そんなマインドコントロールから、抜け出して、一市民として、

「まともな政治とは・・・?」を考えると、

『先ず、第一は、日本国の政治なのだから、日本国・日本国民の為になるか?否か?』である。

「資本力のある大企業や大金持ちなどならば、国境など低ければ低い分だけ、お金の価値が上がるから、有利になる」が、

『多くの一般日本国民や、日本の中小企業にとって、国境の高さ問題は、実生活に直結する大きな問題』だ。

この辺の基本的なモノの見方を、大企業や多くのテレビ・マスコミなどのご都合情報で見失っていると、一番大切な問題が、一番大切に思えなくなってしまう・・・。

次に重要になるのが、「国内の国の体制」である。

所謂、「小さな政府・構造改革」派と、「中くらいの政府・規制緩和も程々」派の問題などの問題がこれにあたる。

だから、『本来、「政党としてまとまる」のなら、上記の重要な要素ごとにまとまる事が、有権者の為』になる。

ところが、「ごちゃ混ぜ大政党」化して、

その中で権力を握り、

「自分たちの特定の思惑を通そうとする人々」は、

『重要要素を隠蔽したまま』、「人気投票的選挙」を行いたがる。

先の総選挙時の民主党などが、その実例で、

「民団(在日韓国人の団体)の応援を得て、人気投票的選挙を有利に戦い、

そのお礼も兼ねて、外国人参政権・・・」という『小沢幹事長等にとって、「前々から実現させたいと思い描いていた、陰の思惑」』を通そうとする・・・。

『実質的、詐欺のような政治』である。

「日本の政治を、この国民を騙し・欺き易い体制から、抜け出させる」事、抜きに、日本が健康化することはあり得ない。

・・・・・・・。

谷垣自民党のままの体制維持は、民主党の応援にしかなっていない。

『自民党の若手も、思想信条ごとに、グループを作り、どんどん離党~新党結成に動くべき』である。

そして、

『思想信条がハッキリしている』少数政党乱立状態で、

「思想信条がごちゃ混ぜ」の民主党などの大政党と

参院選を戦い、

『「解り易さ」と、

「国民実利」で、

「思想信条ハッキリ派」が「勝利」』をつかめば良い。

その後、得られた議席数を元に、権力関係の調整を行い、同様の思想信条を持つ政党が集合して、思想信条を同じくする大政党になれば良い。

その様な大政党を、例えば、新生「自民党」と呼ぶなら、それは、それで、支持が得られる筈である。

今のままの「ごちゃ混ぜ」自民党では、「ごちゃ混ぜ」民主の応援にしかなっていない。

『若手なら、「テレビ・マスコミ等に利用されていないで」、本質を見極め、行動を起こすべき』である。

・・・・・・・。

日本の国会議員、思想信条ごとに大別すれば、

「日本優先・小さな政府・規制緩和推進」派、

「日本優先・中くらいの政府・規制緩和程々」派、

「中韓朝優先・小さな政府・規制緩和推進」派、

「中韓朝優先・中くらいの政府・国家主導規制」派、

の4通りぐらいに大部分が収まる。

その上に、米国との関係などが被さっているだけだ。

筆者は、日本の中小企業の実態などを考えれば、

「日本優先・中くらいの政府・規制緩和ほど程」派が、一番適合性が良いと思うが、

多くのテレビ・マスコミ連中は、其処を一番嫌っているから、

その様な思想信条を持つ国会議員の多くのテレビ・マスコミイメージは極端に悪い。

その様な実態から、推察して、

『小沢のように、明らかな悪でも無いのに、多くのテレビ・マスコミイメージが悪い国会議員が一番まともで、日本国民の為になるのかも・・・』と、思っている。

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自分の正体と人間文化の行方・・・。

どこぞやの記事よれば、「自分探し」や「本当の自分の追及」などは、仕事に有害なのだそうだ。

しかし、今時、自分の正体も、本当の自分も???な人なんて、少数派になりつつあるのでは無いだろうか?

言うまでも無く、「自分の正体」や「本当の自分」とは、

基本的に、

『地球生命体細胞群の約60兆の高度に構築された細胞群であり、

細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら存続している生体で、

宇宙時間の流れとは違う、生体意思時間を保持している』のだ。

基本的に細胞ごとに誕生・死を繰り返しているという現実が、

自分の存続に都合の良い者・物・事を善、自分の存続の障害になるような物事を悪と感じるベースとなり、

人間社会の善悪も、そのベースが元になっているから、

「誰の中にも、天使も悪魔も存在する」のだ。

基本的に、意思と細胞の塊であり、存続目的で存在しているのだから、自らの本質的実体である地球生命体細胞群の存続に貢献する事こそ、本来の仕事なのである。

そんな、基本中の基本の「本当の自分探し」も「自分の正体確かめ」も出来ていないような子どももしくは、未熟者が、仕事のつもりで行っているのが破壊行為である。

人間社会の文化は、明白になった真実と共に進化し、変化している。

だから、「本当の自分探し」も、「自分の正体確かめ」も、真実の追究行為である限り、仕事の邪魔になどならず、大いに有益である。

・・・・・・・。

天動説から地動説へ、宗教の時代から科学の時代へ、

そして、今、「丸ごと一人の死生観」の時代から、「細胞ごとの死生観」の時代へ、

「細胞群のホンの一塊の自分に永遠性を求めるような未熟者の時代」から、

「地球生命体細胞群の永続という永遠の命を実現して行く成熟者の集団の時代」へ・・・。

人類の進化は、止まらない。

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「理念ある」鳩山邦夫氏の新党構想を「理念無き」と貶すテレビ・マスコミの情報工作・・・。

「夫婦別姓や、外国人参政権など、日本を破壊、そして、社会主義的な方向を目指している政権から、日本国・日本国民を守る・・・」という旨の『立派な理念がある』鳩山邦夫氏の新党構想・・・。

それを、「理念無き」とか「集合させようとしている人々は、経済政策でバラバラ・・・」などと、『必死に隠蔽しようとしている』テレビ・マスコミ・・・。

そもそも、

『政党理念として、

「日本側に立つのか?」

「日本以外の国の側に立つのか?」

という要素は、

「一番重要な要素」』だ。

その『最重要要素の重さ』は、

「経済政策」や、「規制問題」や、「政府の大きさの問題」などとは、

『比べ物にならない』。

しかも、『社会主義的・・・の実体が、親中国・親韓国・親北朝鮮である』事は、左翼・右翼問題を知っている人なら、誰でも知っている。

『今、問われているのは、

「日本側に立つか?」

「中国・韓国・(北朝鮮)側に立つのか?」の選択』なのだ。

この『一般日本人にとっても、最重要である要素』を、

「ごちゃ混ぜ政党」も、「多くのテレビ・マスコミ」も『隠蔽したままにしようとしている』。

「何故か?」

「日本側に立つのか?」

「中国・韓国・(北朝鮮)側に立つのか?」という

『最重要要素をはっきりさせてしまうと、

日本国内の政治の問題だから、「中国・韓国・・・側に勝ち目は無い」から』である。

つまり、『隠蔽しているのは、中国・韓国・・・側の情報隠蔽工作』なのである。

『日本のテレビ・マスコミの多くは、実質的に、そのスジの人脈に乗っ取られている。

そして、政界でも、そのスジの人脈が多いのは、現民主党を見ても明らか』だ。

『日本国のテレビ・マスコミも、政治も、日本の手に取り戻さなければ!』

今、その戦いが、行われている。

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鳩山邦夫の新党立ち上げ・・・。

民主党の応援団の一人であるテレ朝のコメンテーターなどは、『余程、困る』みたいで、「今更、新党は、ダメ・・・」の旨コメントしていたり・・・したが、

言うまでも無く、『民主も自民もダメ・・・な現状では、新たな受け皿が、非常に重要』である。

現状では、『成立してしまうと、中国・韓国・北朝鮮が一方的に、圧倒的に有利になり、日本国・日本国民が一方的に、圧倒的に不利になってしまう、

普通なら、日本国の法律としては絶対あり得ない「外国人参政権」』に、

積極的な民主党と、

消極的な自民党という「ごちゃ混ぜ」二大政党と、

外国人参政権に反対という、国民新党と、みんなの党、

『日本国・日本国民の政党ならあり得ない』外国人参政権に賛成という、公明党・共産党・社民党・新党日本・・・だから、

「ごちゃ混ぜ二大政党の解体~再編」は必需なのだ。

『新党立ち上げ~政界再編の肝は、政治理念ごとの再編』である。

先ず、『基礎となるのが、国の根幹にあたる部分で、「外国人参政権」などは、基礎にあたる』。

だから、『今の様な状況なら、先ず、外国人参政権賛成と、反対とで、分かれるのが必然』だ。

その『「基礎」の上に、「経済システムや政治体系」などの、「重要要素」が載れば良い』。

「小さな政府・規制緩和」派や、

「中くらいの政府・規制もそれなり」派など、など、

『基礎と、その上くらいの基本的に重要な要素で、分かれて政党化していれば、

一般国民が選挙時に、投票する時にも、「間違いを犯し辛く、選ぶ事も簡単」』である。

現状の実体は、「思惑のある悪意を持つ者」が、「自らの思惑を無理にでも通すため」、

『ワザとごちゃ混ぜ』にし、

「人気投票的選挙」を行わせ、

「その結果をお墨付き」にしているのだ。

・・・・・・・。

「気になる、鳩山邦夫氏の政治信条は・・・?」

どうも、自民党内の外国人参政権反対派グループのスポンサー的立場にもいる様で、

「平和ボケ・売国容認・・・」の鳩山兄とは、全く違う様相を示している・・・。

政界再編も大いに結構だが、出来るなら、鳩山兄の「平和ボケ」も徹底的に叩き直して頂きたいものだが・・・。

何れにしても、『理念ごとの政界再編へ向かう流れは、大いに歓迎』したい。

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民主党の強行採決・・・。

自民党の審議拒否も感心出来ないが、民主党の強行採決はもっと酷い。散々、過去の与党政権の強行採決に文句を付けて来ていながら、自らは、『非常に大きな予算を使う子ども手当て』でも、「高校無償化」でも、「動議~強行採決」なのだから、醜悪である。

福島大臣の「所得制限を設けると事務費がかかる・・・」に対して、

小泉ジュニアは「所得制限を設けないから、お金がかかる・・・」と応戦、

福島大臣は、「分け隔て無く配るために・・・」と、

実質的に『お金がかかる論での敗北を認めた』が、

『「分け隔てなく配るため」の実態が、日本国におけるたった一年の住民票で、本国の養子にまで』なのだから、

『民主党のデタラメぶりは、立証された』ようなものだ。

「それなのに、強行採決」である。

『こんな政権は、一刻も早く政権の座から引き摺り降ろさなければ、日本は本当に危ない』。

心ある民主党議員は、一刻も早く離党するべきである。

「高校無償化で、朝鮮高校まで含む・・・」というのは、

「北朝鮮に対する懐柔作戦になりえる」が、

『その為には、大阪の橋下知事のように、有効な条件を出すなどの、十分な対応が必要』だ。

「悪戯に無条件でお金を与えてしまう事」は、「北朝鮮に対する単なる太陽政策と同じ」で、

「その実効の無さ・・・どころか、『実害』」は、過去の例が十二分に示している。

『過去の太陽政策の成果が、北の核武装である事を忘れてはいけない』。

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前原大臣の「スカイマーク」責めの目的は・・・。

マスコミとも険悪な「日本の格安航空会社」スカイマーク・・・。前原大臣を始めとする政治家とも険悪な様相を示している・・・。

まるで、「日本の格安航空会社は、好ましく無い・・・」と、足を引っ張り、何処かの国の航空会社へと、乗客を誘導している様に感じている・・・のは、筆者だけでは無い。

かつての政権は、日本企業側に立ち過ぎていたぐらいだったが、

現在の鳩山政権は、『日本企業落としに必死な様相』だ・・・。

「日本乗っ取り派の外国人政権なのでは・・・?」との声が聞こえてくるのも当然だろう。

『一刻も早く、日本国の政治は、ちゃんとした日本の政権が行うようにするべき』である。

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鳩山総理「法人税減税検討」表明・・・。

「世界的流れ・・・」と法人税の減税検討を公言した鳩山総理・・・。世界的流れ=欧米化と認識しているのなら、確信犯である。

元々、お金の世界では、支払いは、低い方へ、利益は高い方へ、流れ易い。

だから、法人税を減税する事=外国企業への呼び水ともなる。

この「日本に、外国企業を流入させたい本意は・・・?」

「例えば、韓国企業が、安い法人税で流れ込んでくれば、どうなるのか・・・?」

「例えば、中国企業ならどうか・・・?」

『中国や韓国の文化は、科学的現実や、理屈がいくらかは通じる欧米文化とは全く違う』。

「特定の思いに沿った、差別のテンコ盛りになってしまうのではないだろうか・・・?」と危惧しているのは、筆者だけでは無い。

『悪戯な海外企業への呼び水は、日本人を益々危うくする』。

たった一年の住民票で、外国人の本国にいる養子にまで配ってしまう子ども手当てにしても、『鳩山総理の「平和ボケ」は、本当に、宇宙人クラス』である。

それも、『余りにも多過ぎる血統相続財産の成せる業』だろう。

少なくとも、平均の10倍以上(桁違い)の血統相続財産等など、全て、取り上げるべきである。そして、桁違いに冷遇されている人々へ再分配すれば、『人口問題なども、好転する』。

『政治とは、本来、その国や社会をより良くするために行うもの』だ。

総理大臣をはじめとする、国会議員の資質が問われている。

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「子ども手当て」に修正賛成で、急速に民主に近づいている公明党・・・。

『「子ども手当て」法案に修正・・・とくれば、「普通なら」、たった一年の住民票在留で、母国の養子分までもらえてしまう様な異常性の部分』だが、

「公明党の要求」は、それとは、違い、「補則を付けるだけで変更が可能」という、

『合意が簡単な部分』だったようだ。

つまり、『修正は、アナウンス狙い』であり、実際は、不備の補正の問題なのだ。

多くのテレビ・マスコミは、こぞって、修正を宣伝し、公明党の存在感を後押しし、民主との連携を後押ししている・・・。

「その目的は・・・?」

言うまでも無く、「外国人参政権」である。

今のまま行けば、参院選での民主大敗は決定的だ。

だから、出来れば、その前に、外国人参政権も、子ども手当てのように通してしまいたい・・・。

しかし、その為には、数が要るし、国民新党との連立解消も必要だ。

そこで、裏で、小沢幹事長が、触手を伸ばしたのが、

『元々、同胞の気配濃厚であり、

外国人参政権に賛成の公明党』なのだ・・・。

このままでは、本当に日本は危ない。

公共事業潰しで、日本国内に流れる税金を潰し、

子ども手当てで、日本人の税金を外国に流し、

外国人参政権で、地域乗っ取りも可能にする・・・。

『内乱状態を避ける為にも、一刻も早い、政界再編が必需』である。

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マタマタマタマタ「芸能人&覚せい剤の宣伝」ですか・・・。

カッコウの煙幕材料が見つかった(?)テレビ・マスコミ・・・。コレでまたまた、しばらくの間、「芸能人&覚せい剤の宣伝」が出来る・・・。

わざわざ、容疑者の曲まで宣伝して、

芸能事務所の社長が、「いつまでも待ってる・・・」なんて言っているところまで出して、

『煙幕、ご苦労様~』、

多くの一般の人とは無縁の、

『覚せい剤ってモノが、身近にあるよ~』ですか・・・。

・・・・・・・。

『芸能人も覚せい剤も宣伝など要らない』。

『「芸能人は、素晴らしい芸を披露した時、紹介する」程度で十分。

「芸の無い宣伝なら、出演料を払うのでは無く、宣伝量を取るのが当たり前」。

「覚せい剤事件は、単なる一犯罪として、報道すれば良い」。

それと、共に、「セルフコントロールの一助として、依存問題の精神構造などの解説」を放映するべき』である。

公共の電波、もっと有効・有益に使われなくては!

より悪くなる政権交代などより、

『テレビ・マスコミ人脈交代』の方が有益である。

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民主党、「核密約問題」・・・。

『「余程、暇なのか?」、今現在の問題・政治では無く、過去の問題を引っ張り出す事仕事に熱心な民主党』・・・。

核密約問題の調査が、現在の日本社会にもたらす好影響は???

・・・で、コレも「煙幕材料」なのだ・・・。

本来、「この手の問題を処理する方法」は、決まっている。

『政治資料の保存義務を課し、数十年後の公開を決めれば良い』だけだ。

そうすれば、

『下手な政治をすれば、数十年後には、全てバレるのだから、真面目に政治をせざるを得なくなるし、

密約などの問題も、後世の評価に耐える本当に必要な物事限定になり易くなる』。

『今の政治で、後ろめたい物事を行っていない、行うつもりも無いのなら、

この様な正攻法が取れない訳が無い』。

「一つの問題のみにワザワザ焦点をあて、特別の調査・・・」などという手法を用いれば、

「煙幕が欲しくなる度」に、

或いは、

「政権交代ごとに、暴露合戦」

など、という『不毛な税金の無駄使いが勃発するだけ』だ。

岡田外務大臣も、不況で多くの日本国民が職にさえ困っている今日、

「特定の問題にこだわって、過去をほじくり返す事」なんかやっていないで、

『普天間問題や、竹島問題や、ガス田問題や、北方領土問題などなどの、

現在の外交問題に心血をそそいで頂きたい』ものである。

・・・・・・・。

因みに、岡田外務大臣も、外国人参政権賛成派である。

・・・・・・・。

本当に、民主党の煙幕・混乱誘発政治には、呆れる。

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前原大臣、「同志」小沢幹事長に辞任勧告・・・。

『「テレビ・マスコミ報道では」、「政治と金」の問題で、支持率が急降下している民主党』・・・。

(実際は、外国人参政権の問題もかなり大きな要因だが・・・。)

さすがに、「このままでは、参院選がアブナイ・・・」と感じ取っている若手の代表的存在である前原大臣は、

本日、「同志」小沢幹事長に、

「歴史的英断を・・・」と実質的、辞任勧告を突き付けた・・・。

「同志の本当の目的は、外国人参政権の実現などだから、

その為の障害を排する為に、自らを犠牲にする事は、

歴史的に見れば、正しく、

同志の思惑が実現するなら、後の世で、大いに評価される・・・」

とでも言いたげに見えたのは筆者だけでは無い・・・。

「小沢幹事長の辞任・・・」で、

多くの人々の溜飲を下ろさせ、

支持率回復で、参院選勝利・・・、

そして、

「外国人参政権等などを実現・・・」という筋書きが見え隠れしている。

前原大臣、言うまでも無く、外国人参政権賛成派、小沢幹事長の「同志」である。

民主党は、いわゆる実力派若手にも、「同志」が多い。

しっかり見極めておきたい。

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皇室報道・学習院問題・・・。

近年の学習院は、以前の学習院とは全く違う様相を示している・・・。

以前は、「俗世間の皆様とわたくしどもは、違うのです・・・。」的雰囲気も満載で、

「人様を脅したり、追い回したり・・・」する様な「俗な子ども」が入学する事など

ほとんど無かった様なのだが、近年では、俗世間の私立と同様になっているらしい・・・。

世間の環境は、時代と共に、どんどん変化しているのだが、

皇室という伝統のある世界の文化は、そう簡単に変化出来ない・・・。

学習院に以前と同様を期待されて、愛子さまを入学させた皇太子様ご夫妻や、愛子さまにとって、

このギャップが、大いなる悩みになるのは、当然だろう・・・。

周囲の俗的な子どもたちだって、目の前に皇室の方・・・という、大きなギャップに、適応することは簡単では無いだろう。

『他のどんな人だって、幼少期に同レベルの大きなギャップに直面させられたら、悩むのが当然』だろう。

『そんな時には、ジックリ考え・体制を整えられるように、騒がないでもらいたい・・・ものであり、周囲も騒がないのが普通』なのではないだろうか?

皇室の方々にとっても、俗世間の子どもたちにとっても、

『悩んで当然の物事を、

大問題の如く扱い、

大騒ぎして

報道している品の無いテレビ・マスコミ』・・・。

「その目的は・・・?」

「与党政権の煙幕・・・」というのは、いつもの話しである。

皇室まで、煙幕に使っている・・・、民主党政権・・・。

連中の感覚では、「自分たちが一番偉い・・・」なのだろう・・・。

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民主党の「やる気の無い」年金改革・・・。

「全ての人に最低保証年金を!・・・」と言いながら、「年金システムの変更には、40年くらいかかる・・・」と、実質的に、問題の先送り的手法での年金問題処理を提示している民主党・・・。

・・・・・・・。

『年金問題の処理など、本来は、簡単』だ。

『最初に、社会保障年金と個人年金を分ければ良い』。

『国が関与するのは、生活保護などと一緒の、社会保障年金部分だけで、

個人年金部分は、民間で・・・で良い』のだ。

『現行の「世代間相互補助」年金システムなど、

「少子高齢化になった途端、破綻している」のだから、

「清算するのが当たり前」』だ。

今までに集めたお金は一端全部国庫に入れ、

そこから、最初に、社会保障年金の分を社会保障年金財源として移し、

残りの個人年金相当部分を、年金納入者に個人単位で還元するようにすれば良いだけだ。

約束利率など、破綻しているのだから、下がるのが当然。若干は、国の財源で、国の責任部分もあるのだから、補償すれば良い。

そうすれば、『旧社保庁は、一つの個人年金を扱う年金保険会社に出来る』から、

『完全民間化も可能』になる。

その上で、「社会保障年金」部分の財源が足りないのなら、「税金・・・」で良いのだ。

『上記の様に処理すれば、何十年もかかる訳が無い』。

せいぜい『数年で片付く問題』なのだ。

先ず、『誰がどう考えたって、

少子高齢化では、

世代間相互補助年金システムなど成り立たないのだから、

「はっきりと、現行年金制度の破綻を宣告する事」』。

その上で、

『「社会保障」年金と、

「上乗せ部分」の個人年金を「分ける事」』。

上記の様に、『「現実的に処理する」のが、仕事の「やる気があるやり方」』であり、

「夢や妄想を提示」し、「実際は、延々と仕事を先延ばしにしながら、ダラダラと行う」のは、

「現行の利権団体の利権を維持する手法」なのだ。

『国民の血税を使って行う国の仕事』として、

「どちらのスタイルが正当なのか?」は言うまでも無いだろう。

「やる気の無い事をダラダラと・・・」というような政権は、もう要らない。

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ついに支持率40%割れの鳩山政権・・・。

民主党に甘いテレビ・マスコミの支持率調査・・・。共同通信の支持率調査で、ついに、鳩山政権の支持率が40%を割った。

不支持率は、約5割で、

参院選で、民主の単独過半数を望むのは、3割以下、望まないのは、約6割と、

『民主党も、自民党同様、終わっている』様相を示している。

・・・・・・・。

『自民も民主も終わり・・・は、良いのだが、今後の日本の政治、どうする?!』

『外国人参政権賛成/反対で、政界再編してくれれば、わかり易い』のだけれども。

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電磁波の状況報告・・・。

最近の当方の記事が余程気に入らないらしくて、上の階などからの電磁波がマタマタ強くなって来ている。

空き室である部屋に、土足で上がり込み、何らかのある程度の重さがあるモノを、ゴトゴトと動かしている様子は、真下に居れば良くわかる。

筆者が移動すると、後を追ってくる事もシバシバだから、

筆者の居場所を特定していると推定出来、

その様な事が可能な手段は、直進性のある周波数帯の電磁波利用だと推定出来る。

電磁波を強化しているところから、改造が推定出来、

その様な電子機器の改造が出来る人間の犯行が、推定出来る。

因みに、先日、空き室である筈の部屋の扉を煩く叩いてみたら、

若い男の声で、「うるせいなぁ」と思わずつぶやいたのが聞こえた。

毎日のように、上の部屋に出入りが出来る事から、犯人が近くにいる事は容易に推定出来る。

若い男性で、同じマンション内にいる電子機器の改造が出来る者と言えば・・・。

犯人は、特定されている様なものである。

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日本の近現代史から浮かび上がってくる異常性・・・。

「現在の日本社会は何か変・・・」と、感じている方々が多いのではないだろうか・・・?

「何故、現在の日本社会が変なのか・・・?」

近・現代史を振り返ると、その理由が判ってくる・・・。

特に注目すべきは、日韓併合以降だ。

もし、日本人が、韓日併合を提案されたら、日本人の多くは抵抗を持つから、韓日併合は実現しないだろう。

しかし、その反対の日韓併合は実現した。

「何故か・・・?」

朝鮮側の言い分では、「日本の軍事的な圧力により・・・」だろうが、

『実際は、何処かの国と一緒にならなければ、存続さえ危うかった当時の朝鮮側が、最初は、「日本との対等合併」を持ちかけたのだ』。

その後の交渉で、『上辺』は、「分相応の日韓併合」へと落ち着くのだが、

『当然、朝鮮側の中では、本心からの納得などありえない事は、想像に難くない』だろう。

それでは、「本心から納得出来ない日韓併合を何故実現させたのか・・・?」

其処には、『「日韓併合を、日本乗っ取りの開始と書き換える」朝鮮側による一方的な筋書きの変更』が浮かび上がってくる。

『その後の歴史的事実も、その様な様相を示している』のだ。

日韓併合以降、大量の朝鮮人が、時には密航までして、日本に渡来している。

それなのに、日本に馴染もうとする朝鮮人ばかりではなく、馴染もうとしない者も少なく無かった。

そして、開戦時には、朝鮮人の公民権が剥奪されるように、仕向けられるように、幾多の問題行動を起こし、信用を失墜させ、実際に、公民権が剥奪されている。

結果、『朝鮮人男性は、終戦間際まで、徴集を免れ、意外なほど多くの人々が生存出来ている』。

戦時中の強制連行問題や、従軍慰安婦問題は、日本人に対する赤紙徴集と同列で語られるべき問題なのだ。

徴集されず、労働力が残っていたから、強制連行が可能だった

(しかも、その数は、日本の調査では、何百人の単位である。仮に、実際は、ありえないが、実態が、その10倍としたって、何千人の単位であり、それは、戦場に送り込まれた日本人の数に比べれば、圧倒的に少なかった事が明白だ。)

のであり、

従軍慰安婦は、報酬付きで、形式上は、志願だったのだ。(内実を良く知らされず、或いは、わからず、実質的に騙されたような人々もいただろうが・・・)

そして、どちらも、

赤紙徴集で、

勝ち目の無い戦場に

玉砕戦法を仕込まれて送り込まれた

多くの日本人との比較も含めて、語られるべき問題なのだ。(こちらも、内実を良く知らされず、或いは、わからず・・・死に戦へ・・・の場合が少なく無い。)

そして、「日本の終戦を遅らせる事」に重要な役割を果たしたのが、朝日新聞をはじめとするマスコミやラジオ放送だった。

終戦が遅れた結果、

大空襲も原爆投下も起き、

結果として、

新たな人の流入が容易な、

広大な焼け野原が出来た。

終戦に合わせて、

朝鮮人は、米国に取り入っていたからか、

終戦時には、日本軍の武器での武装が可能で、

表むきは、米軍統治の手伝いだったが、

実際は、『丸腰の日本人を相手に、乱暴狼藉を働き、駅前の一等地等を略奪しまくっていた』ような人々も少なく無かった。

あまりに酷い乱暴狼藉振りに、

さすがの米軍も呆れ果て、

『しまいには、米軍により鎮圧』されたのである。

『戦後の教育・情報が、朝鮮より』であることは、誰もが実感しているだろう。

上記のような事実は、『封印』され、

「日本にいる朝鮮人の多くは、強制連行により連れて来られた可哀そうな被害者である」旨、

『多くの日本人が刷り込まれている』。

そして、「可哀そうな被害者」は、

『色々な特権を要求し、実際に得てきている』。

そして、朝鮮では、

「両国の合意契約である日韓併合」を

「日本の武力侵攻による植民地支配にすり替える」為、

日韓併合以前に、日本が日本領として登録していた竹島を、

朝鮮領であった事にする「刷り込み教育」が行われている。

日韓併合の契約以前から、日本による侵略があった事にすれば、

日韓併合を日本による植民地支配にする事が容易になるからである。

「上辺では、平和合意を装って、乗っ取り工作を仕掛けたり」、

「ワザと問題行動を起こして、徴集を免れたり」、

「象徴的弱者を作って、差別を訴えたり」、

「歴史上の事実を捏造・曲解したりした上で、隙に乗じて略奪したり」するような

『策略による利権拡大=「実質的には嘘」をベースにした利権拡大という手口』が、

『朝鮮の得意技』なのだ。

『長年に渡り、日本で暮らしていながら、今後も日本で暮らすつもりの様子なのに、

「帰化もせず」、

「そんなに、母国が好きならば、朝鮮に戻れば良さそうなものだが、朝鮮にも戻らない」人々は、

未だに数多い』。

「そんな人々の『本当の目的』は、何なのだろうか・・・?」

そして、今度は、『外国人参政権付与の要求』である。

上記の流れを考えれば、誰だって、

『日韓併合を日本乗っ取りの開始と書き換えた筋書きにそって、

事態が動いている事』に気づくだろう。

そんな人々に、『外国人参政権は絶対に与えるべきではない』。

万一与えるにしても、

例えば、

永住権を持つ在韓日本人の数と、

永住権を持つ在日韓国人と在日朝鮮人の数を

『同等扱いに出来るように』、

『万分の一条項を付ける』なりして、

『日/韓・朝双方がその件で互角になる形にするべき』だ。

おまけに、日韓の間には、竹島問題もある。

間に領土問題がある中国やロシアだって、同様の扱いにするべきだろう。

そうしなければ、実質的に、『韓国・朝鮮や中国やロシア側が圧倒的に有利になる外交上の武器』を、

『日本が一方的に与える事と同じになってしまう』。

そんな「平和ボケ外交」は、友愛も何でも無い。

そこまでの土下座・自虐外交をする必要など全く無い。

『今のままの、韓国人・朝鮮人や中国人ロシア人に、外国人参政権は、絶対に与えてはならない。』

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民主党、参院選候補者選考からも露呈する民主党の本音・・・。

前田日明氏(在日3世だという)を参院選公認候補から外した小沢幹事長・・・。「その意図は・・・?」

前田氏は、「外国人参政権に反対」なのだという・・・。

前田氏の件からも、

『民主党候補者の重要選考基準の一つが、外国人参政権に賛成である事』という実体が露呈している。

小沢・民主党は、「何のために選挙で勝ちたいのか・・・?」

外国人参政権を実現する為である。

それが、小沢・民主党の正体だ・・・。

『外国人参政権に反対で、心ある民主党の議員は、早急に離党するべき』である。

先の衆院選でも、7月の参院選でも、

一般日本人にとって一番重要な争点は、

「外国人参政権に賛成か?」「反対か?」である。

『国の体制に係わる物事は、最優先で判断しなければ、国自体が危うくなる』。

それなのに、先の衆院選では、民主党は、この問題を実質的に封印したまま、

見かけ上一般日本人と区別のつかない民団(在日韓国人の団体)の人々の応援まで得て選挙戦を行っていた。

永住権まで持つ在日の人々が、

『今後も、長年、日本で暮らし続けるつもり・・・で、

政治的に特別な思惑が無いのなら、

「帰化すれば良いだけ」なのに、

母国籍のまま外国人参政権を欲しがる裏には、

乗っ取り支配等の策略が潜んでいる』・・・。

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「東京マラソン」と「チリ大地震大津波報道」のおまけ・・・。

「オリンピック招致」にしても、そうだが、「旧来からの利権誘導スタイル」を用いて、東京に活気をもたらそうと努力している石原都知事・・・。

時代性を考えれば、活気と共に、衰退も招いてしまっているようなものなのだが・・・。

「チリ大地震大津波報道」の画面で、東京マラソン当日のテレビ画面は、見づらかったらしい。

オマケに、東京マラソンを放映していた局では、『未だに、芸能人重用だった』という。

『見づらいテレビ画面の上に、見づらい内容では、筆者のように、見ない人が益々増える』だけだろう。

その上、民主党の大臣と、石原都知事との間で、

「津波警報が出ているのに、マラソンを行ったのは、ダメ!・・・」

「東京は大丈夫だから、行うのが当然!・・・」などという

『ケンカまで起こっていた』とは・・・。

・・・もはや、呆れを通り越して哀れである・・・。

東京マラソン・・・、「そもそも、ワザワザみんなで一緒に長距離を走ることの意味は何か・・・?」

『者・物・事に頼る自己確認の代償欲求の追及は、程ほどに『・・・。

時代は、

「他者との比較で、自己にお墨付きを求める他者依存の古臭い時代」から、

『本質を認識し、事実・現実を他の人々と共有する実体・現実時代へと進化している』。

オリンピックでも同様だが、

他人と、

早いの、強いの、美しいの・・・等々を、競い、

「競り勝った者が、過剰なお墨付き利権を得ているような物事」を続けていれば、

『人類は確実に滅亡』する。

全人類に競い勝ったところで、

一人の人は一人の人であり、

地球生命体細胞群の約60兆の一塊は、

何れ、崩壊するのだ。

『他者との比較によるお墨付きを追求するのでは無く、

「地球生命体細胞群の永続という永遠の命」が実現するように、

全世界の多くの人々が、事実・現実を共有しながら、物事を処理していく事が重要』なのだ。

自我が狭窄していると、地球生命体細胞群としての自我の認識や実感を忘れる。

自我の狭窄を治せば、他人との比べっこなど、遊び程度で十分と実感する筈だ。

『人は、「事実・現実と共にある状態にある事」で落ち着ける』。

自分本来の落ち着きを失った人が、

他の者・物・事を頼って、他の者・物・事に自分を支えさせようとしているから、

人間社会も異常になっている。

誰もが、自分を支えさせる者・物・事を得る略奪競争などやめて、

『自分で自分を落ち着かせるべき』なのだ。

パラダイスを壊しているのは、自分の実体に叛いている愚か者たちである。

・・・・・・・。

地球生命体細胞群が永続する為には、構築度を上げ続ける事が肝要だ。

細胞数の増加と、多種共存と、生存範囲拡大こそ、構築度を上げる実際の手段だ。

人間社会でも、短絡的な世界同一化は、構築度を下げてしまうから、戦争等、崩壊に結び付き易い。

言語群や文化ごとに、国境がわかれ、それぞれの国で、その国の特性を持つ人々による自治が行われ、そして、他の国々とも共生するのが、国としての正しい姿だ。

多様な国々の共存状態は、構築度を上げる。

短絡的な世界混合化は、構築度を下げるのだ。

だから、外国人参政権付与問題なども、実際に、外国人に参政権を与えてしまった国々では、構築度を下げてしまったがゆえの混乱が起きている。

元々、ほぼ同類であるところが、時代がもたらす利便性の向上と共に、集合している

「自治体の統合問題」と、

「文化の違う外国人に参政権を与え、混合する事」には、

『構築と崩壊の違い』がある。

『利便性の向上は、より大きな地域の構築を支え、

異文化の悪戯な混合は、崩壊を招く』のである。

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オリンピックは平和の祭典・・・。

筆者の幼少期は、確か、「オリンピックは平和の祭典、参加することに意味がある・・・」だったが、

昨今のオリンピックでは、多くのテレビ・マスコミが、過剰に『メダル争いを煽っている』。

メダル争いとなった段階で、

精神構造的には、他者との比較に重点が置かれている事になるから、

平和の祭典は平和の祭典では無くなり、

立場・利権の争いに化ける。

そして、立場・利権争いの終極の姿は、戦争だ。

武力による戦争より、経済戦争は上辺上ではいくらかマシだが、

『数多くの死者を含む大量の犠牲者を出している事は、武力戦争と何ら変わりが無い』。

『鉄砲で撃たれて殺されるのも、

経済的に追い詰められて殺されるのも、

「人災」』である。

そして、経済戦争の「仮面」として、『スポーツや芸能などが用いられている』のだ。

『有名人の余りある報酬は、大衆騙し料』なのだ。

「平和の祭典が好きだった平和主義者の日本人は、何時から、立場・利権争いが好きな、好戦的な人々に変化させられてしまったのだろうか・・・?」

『情報・教育の責任は重い』。

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舛添氏が「経済政策中心」で連携を取りたがっている訳・・・。

「外国人参政権付与」等の「国の体制に係わる問題」と、「経済問題」では、言うまでも無く、「国の体制の問題」の方が

『より深く、政治理念の根本に係わっている大きな問題』である。

しかし、『テレビ上がり』ゆえに「大人気」の舛添氏も、

何故か(?)「経済政策の理念を基に・・・」と、

『実質的に、自らの政治理念のより深い根本部分を隠蔽』したまま、

多方面に揺さぶりをかける行動を起こしている・・・。

『「テレビ上がり・・・」とくれば、ピンとくる人々も多いだろうが、

どうも、舛添氏も、「外国人参政権付与支持派」』のようなのだ。

最初の内は、「みんなの党」との連携を表に出していた舛添氏も、

最近は、「仙石氏・前原氏・枝野氏・・・といった民主党の外国人参政権付与賛成派も含む人々」との

「経済連携」を表に出し始めている。

『その状態には、

「表では、経済で連携・・・」で、

「裏では、票読みで、外国人参政権賛成派が多数になるように・・・」という、

「意図的な工作」が見え隠れしている』。

・・・・・・・。

多くの日本国民は、

『現状の政治家の根本的な政治理念など十分に知らないまま、

お墨付きの一票を投じさせられ、

選ばされてしまっている』。

『「根っからの日本人か?」「否か?」さえ「満足に知らされていないまま」、

「知らず知らずの内に、

他国の紐付きの政治家に、お墨付きの一票を投じさせられてしまっている」可能性も大』

なのだ。

そんな『詐欺的選挙』の上に成り立ってしまっているのが、「現状の日本の政治」なのである。

「みんなの党」と「国民新党」は、

外国人参政権付与に反対の意を示しているが、

その他の党は、ごちゃ混ぜか、賛成なのだ。

「みんなの党」と「国民新党」では、経済政策の面でかなりの違いがあるが、

『国の体制に係わる外国人参政権付与問題では、どちらも、日本側の立場を保っている』。

政治理念ごとの政界再編こそ、金権政治から抜け出す正道だ。

『心ある国会議員で、

外国人参政権付与に反対という日本側の立場を失っていない議員』は、

経済政策ごとに、「みんなの党」と「国民新党」に合流すれば良い。

そして、『日本国の政治』だから、

二大政党というのなら、

「みんなの党」と「国民新党」のように

『国の体制に係わる問題で、日本側の立場を保っている党』が大きくなって二大政党になるのなら、

それはそれで良いと思う。

その他として、朝鮮党や、中国党や、米国党などが在っても、日本国の政治が日本国の政党中心で行われている限り問題は無い。

『現状のように、

「仮面」と「ごちゃ混ぜ」で誤魔化しながら

「実質的に日本国民を欺いて」

何処かの国にとって都合の良い政策を行い続けているのは、

「異常」』である。

『日本の政治も、テレビ・マスコミも、日本人の手に取り戻さなければ!!!』

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TVタックルの「外国人参政権」論・・・。

テレ朝の情報工作は、多くの場合、それなりに巧みだ。今回のTVタックルの外国人参政権問題でも、その巧みさがにじみ出ている。

「何処が巧みなのか?」判らない人の為に、言えば、

『外国人参政権問題で、賛成派と反対派を五分五分に扱っているところ』だ。

普通の日本人なら、誰がどう考えたって、

韓国人や北朝鮮の人々(合わせて約50万人程度らしい・・・)と、

最近急増した中国人(約15万人程度らしい・・・)が

主な対象となる外国人参政権付与に、賛成の筈が無い。

日本と、韓国・北朝鮮・中国の間には、明らかな対立点がある。

おまけに、例え、外国人参政権付与を双方の国で取り入れたとしても、永住権を持つ在外母国人の数の差から、圧倒的に、不公平な条件にしかならない。

(因みに、韓国にいる永住権を持つ在韓日本人は、たったの数十人レベルだ。北朝鮮は言うまでも無いだろう。中国は、共産党独裁だから、選挙権そのものが無い。)

つまり、『それらの国々の人々に、

日本における参政権を与える事は、

外交上で使える武器を与えているのと同様で、

一方的に日本が不利になる事』なのだ。

国籍の選択は、服従せざるを得ない権力者の選択である。

日本の地方自治に参加したいのなら、帰化が自然だ。

過去のしがらみがあるというのなら、その実態を話してみれば良い。

恐らく、大部分の人々は、捏造でもしなければ、その事が理由で、帰化が出来ないほどのしがらみなど無いはずである。

本当に深刻な問題があるのなら、日本が嫌になって帰国している筈だが、

『帰国もせず、日本にいる事は、

母国より日本の方がマシ等と思っているか、

母国の権力者等の意向もあり、帰国もせず、母国籍のまま』・・・だからだ。

「外国人参政権付与問題」は、

『日本国・日本人の立場からなら、

賛成派・反対派50対50で議論するような話しでは無い』。

『一般日本人なら、ほとんどの人々が反対で当然の話しだし、実際に、反対の人々が圧倒的に多い』。

それを、「賛成・反対50対50的扱いで放映しているところ」に、

テレ朝の巧みな意図が在る。

鳩山政権の支持率同様、世論は操られようとしている。

悪質なテレビ・マスコミにはご用心。

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3.1抗日記念日に、大統領は、「日韓未来志向強調・・・」でも、一般国民は、2チャンネルへのサイバー攻撃、韓国人の実態・・・。

韓国では、3月1日の13時に、日本の2チャンネルへのサイバー攻撃・・・という仕込みがあり、それに呼応した人々が、実際に攻撃した・・・からか、本日の2チャンネルは大変だったらしい・・・。

3月1日は、抗日独立運動開始の日なのだそうだが、

13時は、8月13日・・・立国の日から取ったのだろう・・・。

日韓併合以降は、日本であった韓国が、終戦まで日本と一緒・・・では、抗日による独立では無く、日本の米国に対する敗戦による分国になるから、高く誇る事が困難になる。

そこで、終戦の2日前が立国の日・・・という、口あんぐりの話しなのだ・・・。

反日思想の濃い、韓国系の人々は、3.1と13が大好きで、日本国内でも、その宣伝に余念が無い・・・のは、周囲の状況を見れば誰もが解る・・・。

何れにしても、その様な「記念日」や数字に絡めたサイバー攻撃に多数の人々が群がっている様相を示しているのが、韓国の実態なのだ。

そんな状態からも、

権利を得るのは、韓国人・朝鮮人が大半で、双方合わせて数十万人レベル・・・と言う、

「外国人参政権付与法案の提出」なんて、『とんでもない話し』である。

『民主党や、公明党等、

外国人参政権付与に積極的な政党は、

「余程の平和ボケ」か、「そのスジの人々が牛耳っている」』のだろう・・・。

テレビ・マスコミ等も、そのスジの人々が牛耳っている場合も少なく無いから、政権支持率調査なども、余り当てにならない。

筆者の知る限り、

『民主党支持率は、激低・・・』だが、

何故か未だに、鳩山政権の支持率に対し、「支持43パーセント、不支持49%」なんて、

『信じがたい調査結果』もある。

支持の43の3は、心理学的に言えば、充足数だから、実際の数値価値より高いイメージを持たせる事が可能だし、

不支持の50%割りには、未だ、半分に至っていない印象を付ける目的を持たせる事が出来る。

その様な面からも、『意図的な数字』に思えてしまう・・・が・・・。

何れにしても、テレビ・マスコミなどに惑わされず、

『政界再編や解散総選挙を急がせるべき』である。

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3月1日は・・・。

3月1日は朝鮮では、抗日記念日なのだそうだ。日本では、ほとんど取り上げられない、むしろ、意図的に隠蔽されている・・・が、かなりの祝勝ムードで、反日の人々が、大騒ぎする・・・のは、北も南も同じらしい・・・。

ところが、去年あたりから、韓国では、大騒ぎ度が「少しは、大人しくなっている」のだという・・・。

「外国人参政権付与法案を睨んで・・・」だろうが、

長年培われて来ている反日思想が、そう簡単に消滅するとは思えないから、

『法律が通るまで穏やかに・・・』なのだと、容易に推定出来る。

「鳩山政権は、何故、その様な国の人々へ、参政権を与えたがるのか?」

『日本人として普通に考えれば、全くわからない』が、

鳩山政権自体が、朝鮮の下の政権なら、非常に合理的だ。

鳩山や小沢には、パチンコなどで日本人から吸い上げたお金などが、回り、回って、行っていそう・・・と、感じているのは、筆者だけでは無い・・・。

果たして、『鳩山政権の主権は何処にあるのか???』

総理の奥様の背後にいる人物が握っていたり・・・して・・・。

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