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小沢・鳩山民主党政権「普天間移設」迷走の「本当の目的」・・・。

誰が、どう考えても、『異常な話し』だった民主党政権の『公約』、「普天間の、最低でも県外、出来れば海外への移設」・・・。

「何故、わざわざそんな『無理を公言』したのか・・・?」

その理由の一つは、『「外国人参政権」に対する煙幕』である事は、以前から述べている。

しかし、『理由は、それだけでは無かった』。

『「外国人参政権」に対する「煙幕」』以外に、『「むしろ本丸とも言える理由」が「露呈」』している。

それは、『「成田空港」問題などと同様』の、

『「日本の足を引っ張っている」間に、「韓国では」・・・』という策略だ。

『「日本の国際空港」である「成田」の「拡充」を、「特定の人々」が、「日本国内で邪魔」している間に、

「韓国」では、「極東地域のハブ空港」として、「仁川空港」が「整備」され、「大成功」』を収めている。

同様に、『「普天間問題で、日米同盟の足を引っ張っている」間に、

実は、「今、韓国」は、「異常な程熱心」に「米国へ擦り寄っている」』のだ。

意図するところは、『米国との関係で、位置を日本より上にする事』である。

『現状では、極東地域で「米国にとって」経済・安全保障総合では、「日本が一番のパートナー」』だ。

「経済面では、中国との友好関係に熱心な米国」でも、『「共産党一党独裁体制の中国」では、「安全保障面でのパートナー」とは「なり得ない」』。

そこで、『「安全保障面」では、「同じ、民主主義国家」である「日本」・「韓国」との「関係を重視」しているのが「米国」』だ。

『「日本」と「韓国」との「優先順位」を見れば、「現状では、圧倒的に日本の方が優位」』である。

しかし、

『日韓併合以降、

それこそ100年単位で、

「国の乗っ取り」まで画策し続けている「朝鮮人権力者たち」』は、

『「米国との関係も日本以上」~「日本の安全保障の崩壊」~「韓国による日本支配を米国が見逃す」~「日本乗っ取り」の完了・・・という筋書き』通りに、事を進めようとしている・・・。

『その為には、日米同盟が希薄になればなる程都合が良い』。

そこで、

『日本国内で、「特定の人脈」が「ワザと日米同盟の足を引っ張っている」』・・・。

・・・・・・・。

『「外国人参政権」もその一例』だが、

『「民主党」は、「日本の為の政治」では「無く」、「韓国の為の政治」を行っている』。

・・・・・・・。

また、

民主党は、小沢幹事長に「起訴相当」判断を下した『「検察審査会」に対し、

実質的に「政党による支配権限の強化を狙った」、議連を立ち上げた』。

曰く、「可視化!」だと・・・。

つまり、

『「何処の誰が、どの様な判断を下しているのか・・・?」判るようにし、

「懐柔」や「脅し」が「効く体制」にしたい様』である・・・。

『政権を取れば、法務大臣を押さえられ、検察に圧力をかけ、支配する事が可能になる』。

その上、

『「検察審査会まで、可視化」となれば、

「政権を得る事=司法権力のほとんど全てを掌握する事」』になり、

『「与党のトップ」は、「実質的独裁者」』とも成り得てしまう・・・。

『「日本の為の政治を行わず、日本の足を引っ張る」ことで、

実質的に、「韓国の為の政治を行っている」様相を示している「民主党」』は、

『「政党支配の独裁政治」まで狙っている「本当に危ない政党」』である。

・・・・・・・。

『「朝鮮半島の文化」では、

「異常な話しで、大衆を釣る方は、それだけ優秀」で、

「異常な話しに釣られる方がバカ・・・」』なのだそうだ。

つまり、

『「マニフェスト」や「選挙演説」などを「信用」して、

「民主党」に「投票した人がバカ・・・」で、

「多くの人々」を騙せた「民主党」は「優秀」・・・』という話しなのだ。

『「詐欺で騙される方が悪い」と、

「国政を預かる政治家」が「言っているようなもの」』なのである。

『「上辺」は、「日本人と同様」でも、「内実は、全く違う」』のだ。

『日本の為の政治を行わず、

韓国の為の政治を行っている

「民主党政権」は、

「一刻も早く政権の座から引き降ろすべき」』である。

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普天間移設「鳩山天動説総理」の腹案・・・。

信じがたい事に、今頃になって、『旧政権下で米国と約束した「辺野古」で小変更&「徳之島」に海兵隊の「一部を移転」・・・などという、「夢物語」を語り始めている鳩山政権』・・・。

『余りの天動説(自分中心を基軸にした考え・思い)ぶりに、呆れ果てている人も少なく無い』だろう。

普天間移設問題でも、

『「最低でも県外!出来れば海外!!!」と息巻いていた政権公約』とは裏腹に、

まるっきり進展せず、

ついには『「旧来の案の小変更で誠意を尽くしたフリ」と、「県外移設のフリ」で「誤魔化そうとしている(どちらも、民意を無視して実現出来る訳が無い)」』その姿は、

『本当に終わっている』。

『今頃になって、「沖縄」や「徳之島」に「打診」なのだから、開いた口が塞がらない』・・・。

それなのに、『自民党総裁の谷垣も、相変わらず優等生的で、突っ込みが足りない』。『これでは、与謝野氏や舛添氏が呆れて出て行ってしまうのも無理も無い』・・・。

『何処の報道の前でも、毎回のように、

「五月末に結論なのに、今頃になって、打診などという、

沖縄や徳之島の人々をバカにした対応を責め」

「民主党が利用しようとしている辺野古への移設で

沖縄や米国との調整を行って来たのは旧政権である事」や、

「そもそも、公約違反なのだから、解散総選挙で信を問え!!!」くらい言わなくては!』

・・・・・・・。

『大金持ちである鳩山総理』は、過去の人生において、ほとんどの物事が『大金持ちゆえに処理出来、ほとんど「天動説のまま」で事足りた』のだろう・・・。

『しかし、日本国の総理大臣は、個人的大金持ちとは訳が違う』。

『「天動説」では無く、「事実・現実ベースの地動説」に基づいて物事を処理して行かなければ、国家は大変な事になってしまう』・・・。

『「天動説総理」では、

「米国からバカにされるのも当然」だ。

「中国や韓国や北朝鮮などが、都合良く利用しようとするのも当然」だ。

「日本の為に」早急に退陣するべき』である。

『退陣・解散総選挙』は、「鳩山総理が人間を保つ唯一の道」でもある。

・・・五月政局、衆参同時選挙が現実味を帯びてきている・・・。

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「小沢幹事長続投容認」で問われる鳩山総理の資質・・・。

「政府の人間だから・・・」と『言い訳にもならない理由』を述べて、小沢幹事長に対する「起訴相当判断」へのコメントを避けた『鳩山民主党代表』。

『「鳩山代表」の「党の代表」権を「放棄した様な発言」』からも、現民主党政権の『二重権力構造』が良く判る。

「政府の権力」と、「党の権力」の「二重権力構造」は、『民主党による身勝手な手法』だ。

そして、『「党>政府」である事は、「小沢幹事長」と「鳩山総理」の「力関係」を見れば「良く判る」』。

今の日本では、実質的に、『民主党の幹事長の方が、総理大臣より権力が強い』のである。

現在の日本の政治は、まるで、中国共産党独裁政権の様な『実質的に民主党による独裁政権』なのだ。

普通の民主主義体制なら、

『「総理大臣」が「市民から起訴相当の判断を下された幹事長」に、

最低でも「幹事長辞任」、

国民目線に立つなら、「議員辞職を求めるのが当たり前」』である。

この意味からも、『現在の「鳩山総理」には、「民主主義体制の総理」としての「資質が無い」』。

・・・・・・・。

『総選挙前、前政権の麻生総理は、

「・・・選択を誤ると、気づいたら、ナチスみたいな酷い事に・・・」の旨、述べていた』。

『政界の真っ只中で、「民主党の人々の実体」を見ていると、その様に感じられていたのだろう』。

ところが、

『「韓流ブームを仕掛けた、韓国系人脈が実質的に支配している」日本のテレビ・マスコミでは、

「民団(在日韓国人の団体)による民主党応援」も、

その見返りでもある「日本が一方的に圧倒的に不利になる外国人参政権」も、

「実質的に隠蔽」したまま、

「親民主・反自民の情報」をばら撒き続けた』。

その結果が、「民主党の『異常な』大勝」である。

『「日本のテレビ局」は、左翼系と言われている「テレ朝」・「TBS」・「テレ東」でも、

右翼系と言われている「日テレ」・「フジ」でも、

「同様の解説者やコメンテーターや芸能人」が「テレビ画面を占有」している』。

昨今では、『「NHK」でさえ、「同様」である』。

日本のテレビ局は、『韓国系の人脈に乗っ取られているようなもの』なのだ。

『「韓国系のテレビ局」が、「韓国系の政党」の応援情報を、「一方的に大量配布し続けている」』状態なのだ。

ベースがベースだから、『「韓流ブームの仕掛け」も、「外国人参政権に積極的な民主党の応援」も、「ある意味当然」』である。

『「テレビ・マスコミ韓流ファシズムがつくった親中・韓・朝民主独裁政権」それが、現状の日本の政界の実態』である。

多くの一般市民は、

『今度こそ、「テレビ・マスコミ」などに「騙されず」、「操られず」、

「参院選」では、「貴重な一票を投票する先」の判断を誤ってはならない』。

『「参院選の争点」は、テレビ・マスコミなどで騒がれている「上辺の政策」では無い』。

『「テレビ・マスコミなどでは、実質的に隠蔽されている」

「外国人参政権」という「国の体制の根幹に係わる物事」に対する「賛否」』である。

「外国人参政権」が「成立してしまう」と、「日本でその権利を得る」のは、「第一に朝鮮人(数十万人レベル、韓国・北朝鮮)」、「第二に中国人(銃数万人レベルで、最近急増している)」なのだ。

逆に、『韓国における有権日本人の数は、極めて少なく、そのほとんどが韓国人の配偶者』である。『中国は共産党独裁政権で、民主主義的選挙さえ無い』。『北朝鮮の事は、言うまでも無い』だろう。

つまり、「日本における外国人参政権」は、

『国際的相互主義には成り得ず、

場合によっては、「中国・韓国・北朝鮮による日本侵略の手助け」になってしまう』のである。

『「テレビ局」や、「企業」や、「政党」の次は、「地域」の乗っ取りが可能になってしまう』のだ。

そして、『地域を乗っ取る様な連中は、国の乗っ取りも画策する』だろう。

『「外国人参政権」は、「その入り口」』なのだ。

『普通の日本人の国会議員なら、「日本を一方的に圧倒的に不利にしてしまう外国人参政権」に「賛成する訳が無い」』。

それなのに、「外国人参政権に積極的な国会議員」がいるのは、その様な人々の『本音』の問題なのだ。『日本の国会議員なのに、日本より、祖国や他国を優先している』のである。

『「外国人参政権」に「賛成もしくは積極的」なのは、

「民主党」・「公明党」・「社民党」・「共産党」・「新党日本」などであり、

「外国人参政権」に「反対もしくは消極的」なのは、

「自民党」・「国民新党」・「みんなの党」・「たちあがれ日本」・「日本創新党」・「新党改革(*舛添代表は賛成派だが、他の現メンバーは反対派・・・現状では、反対派の数の方が圧倒的に多いが、参院選の候補者次第では、要注意)」などである』。

『民主主義国家の「総理としての資質が無い」鳩山総理は、即刻退陣するべき』である。

そして、『参院選もしくは、衆参同時選挙では、投票先を誤ってはいけない』。

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小沢幹事長に「起訴相当」が出された後も、小沢庇いに必死なテレビ番組・・・。

検察審査会の結果、小沢幹事長に対し『全員一致で起訴相当』。『市民感覚では当然の結論』である。

『通常、政治家は、起訴された段階で政治生命が終わる』。

『検察審査会による「起訴相当」判断は、

少なくとも市民目線では、

「小沢幹事長の政治生命が終わっている」事を告げている』のだ。

それなのに、未だに、小沢幹事長を「『無理やり』大物扱い」し、

「小沢幹事長の言い分」を『宣伝』し、

「擁護コメント」を『「ご用達コメンテーター」に述べさせている』テレビ番組には、本当に呆れる。

『そんな番組は、「その番組自体も、小沢幹事長と同類」である事を公言している様なもの』である。

「日本のテレビ番組」は、『朝鮮系国会議員が70名もいるという民主党のお仲間による「お手盛り宣伝」』である場合が多い。

つまり、『実体として、朝鮮人による朝鮮人の為の、一般日本人「大衆誘導情報工作」番組である場合が多い』のだ。

「その様なテレビ番組」に『操られる』と、

『「与えられている芸能人情報

(芸の話しでは無く、宣伝用の問題行動や、結婚・離婚などの私生活である場合が多い)

などを鵜呑みにして覚える事で、頭も時間も無駄使いさせられ」、

「政治や社会を深く見つめる時間を失った」、

「大衆誘導情報で簡単に操れる」、

「小泉~民主へと投票してしまう様な人」になり易い』のである。

また、『民主党議員の多く』が、『「未だに」、小沢幹事長を降ろそうともせず、議員辞職も求めていない』。

裏を返せば、「小沢幹事長に退任さえも求めない民主党議員の判断」は、

『一般市民より親分小沢』なのだ。

小沢幹事長も、未だに、「自分は、法に触れる事は何一つしていない・・・」旨、述べ続け、

未だに、「無罪で逃げ切り、政治家を続けるつもり・・・」の様だ。

昨日、刑事訴訟法が改定され、殺人などの凶悪犯罪の時効が無くなった。

それまでの法では、例え、殺人という大罪を犯していても、25年間逃げ切れば刑事では罪に問われなかったのだが、

その『「現実離れ状態」を是正』した訳だ。

『小沢幹事長の一件』も、

『現行法に「連座制」があれば、確実に秘書が起訴された時点で起訴』である。

『三人もの秘書が起訴されていて、「知らぬ・・・。存ぜぬ・・・。」で通せてしまっている』のは、

『明らかに、「現実離れした状態」』で、『明らかな「法の不備」』である。

『法の不備を是正する立場にある国会議員が、法の不備ゆえに罪に問われない事があって良い訳が無い』。

『国会議員には、法を是正できる素質が望まれている』のだ。

「現行法の穴を悪用して、トカゲの尻尾切りで逃れようとしている」小沢幹事長は、

『この意味からも、国会議員の資格が無い』。

そして、『検察審査会による起訴相当判断』である。

『小沢幹事長の議員辞職は必需』である。

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日本の裏・・・。

ソフトバンクでは、民団(在日韓国人の団体)に所属している人やその家族は、異常な程の高割引きで携帯を利用出来るのだそうだ。

ソフトバンクの孫社長(中国系では無く、朝鮮系)の、日本人嫌いは相当なものだという。

『一般日本人顧客からの利益で、民団系の人々の優遇が行われている可能性大』である。

買収したPHS(ウィルコム)のシステムが、中国仕様に変更されるのも、そのスジの人脈の要望による可能性が大だろう。

先の総選挙では、『多くの一般日本人が知らない裏で、民団の応援を得ていた』民主党は、異常な程、大勝した。

『外国人参政権に熱心』な小沢幹事長(朝鮮系と言われている)の『韓国や民団との親密ぶりは、選挙後ようやく有名になった』・・・。

『日本のテレビ局では、韓流ブームが仕掛けられ、韓国ドラマ』が流され続けている。

『「日本の中」では、「韓国人脈の主導で、韓国人脈の人々のみを、益々特権階級化するため」の「工作活動」が行われている』。

『民団は、外国人参政権を求めている』。

「民団の応援を得ていた民主党」は、「日教組」や「立正佼成会」の応援も得ている。

「日教組」などによる「平和ボケ教育」やテレビ・マスコミ情報の悪の成果で、多くの一般日本人は、政治や社会を深く見つめないように『仕込まれている』。

その裏で、民団人脈などによる『自分たちのみをより優位にする日本改悪工作活動』は、密かに、ずっと進行中して来ている。(現在の状態でも、在日韓国人の特権階級的状態は、かなりのものである。)

『子ども手当ては、外国人の母国にいる子どもにまで出される事になった』。

日本の政治が、『国内で足を引っ張られ停滞』し、

日本の空港や港が『まるで韓国の為に整備された』のも、

『単なる偶然では無い』。

『韓国では、未だに、戦後既に日本が二回も支払っている戦後補償

(元々、日本が攻め入って荒らしたわけでもないどころか、

人・技術・お金を持ち込んで急速に近代化をもたらしたのに、補償とは異常である。

その異常な事を成り立たせるために「意図的に作り出され宣伝された論理」が、「日本による植民地支配」だが、

「実際は、一国だけでは存続も危うかった朝鮮側の希望による対等合併~国力相応の併合」なのだ。)

を要求しているばかりか、

「未来永劫日本人は朝鮮人に謝り続けるべき」との論まで蔓延り、

実際に、その様な目的で条約の制定まで画策されて来ている』・・・。

そして、『それらは全て、「日韓併合時から続いている日本乗っ取り策略」』なのだ。

日本の中で、他国人脈の日本に対する悪意が渦巻いている・・・。

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沢尻の宣伝=電波の不適切使用問題・・・。

「芸能人の宣伝」の為に、『公共の電波を長時間不適使用している』多くのテレビ局・・・。

「特定の人を一方的に見せ付けられ」、否応無しに、名前も姿形も覚えこまされている『「自分の事もよく考え」ない「平和ボケ」の人』は、

「自分の記憶の一部となった人」を、

「まるで自分の一部の様に『勘違い』」し、

『「投影」・「転嫁」心理を「野放しに重ねたり」・・・』している。

無用心な人々に『一方的に特定の人を見せ続ける事』で、「安直な商売を行っている日本の芸能界」では、

「テレビでの芸能人の宣伝」が必要不可欠である。

本来なら、多くの企業がそうしている様に、

『宣伝に用いている電波使用時間に対して相応の料金を払うべき』なのに・・・。

日本のテレビ・芸能界は、本当に腐っている。

『芸のある人』を多くの人が見たいから・・・と出すなら、「出演料が妥当かも知れない・・・」が、

「芸の無い『芸能事務所の都合で売りたい』人」を出している場合は、『電波・画面占有料を支払うべき』である。

芸の無い人ばかり、『見せ付けられている』多くの一般視聴者は、芸能を楽しんでいない。

一方的に見せ付けられている人を『無用心に覚え』、「テレビが操るまま」、「時間潰し」をさせられている。

・・・そんな状態で、愚民化『されてしまった人々』は、

テレビが、「小泉」と言えば、「小泉に入れ」、

テレビが、「民主」と言えば、「民主に入れ」、

『結果として、

自分で自分の首を絞めるだけでは無く、

他の多くの日本人の首まで絞めてしまっている』のである。

『本当に、しっかりして頂きたい』と『切に願っている』。

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「世間の声」で、「高速道路料金値下げ」なら、その前に、「世間の声」で「議員辞職」だろ!小沢!!!・・・。

「外国人参政権に賛成の国会議員」を「一人でも多く当選させる事に邁進している」小沢民主党幹事長・・・。

その『本心を隠蔽する為の「煙幕」』は、多い程、良い。

そこで、衆院選前から仕込まれていたのが、「普天間」・「八ツ場ダム」の『ちゃぶ台反し』。

衆院選後は、「事業仕分け」に、「子ども手当て」などなど『数々の問題政策』・・・。

次から次へと、「意図的に提供されている問題にせざるを得ない表の問題」の『裏』で、

「静々と、思惑通りの候補者を一人でも多く当選させる参院選の準備に勤しんでいる」のが、『小沢民主党の実態』だ。

『実体を知る一般日本人の多くは、小沢が日本の国会議員である事が信じられない』。

ところが、テレビ・マスコミを牛耳っているそのスジの人脈は、未だに、小沢が大権を保持しているかの様に、「大物イメージで宣伝・・・」なのだ。

『実際は、大権を持っているのは有権者』である。

だから、『有権者が投票先を誤らなければ、小沢の権力など直ちに消滅』する。

『現時点でも、小沢民主党に入れない人の割合はかなり高い』から、

『小沢の権力は、既に消滅している様なもの』である。

『連座制が無い法の不備』と、

「小沢と志を同じくする千葉法務大臣」の『圧力のお蔭』で、

『秘書が三人も逮捕』されていても、『議員辞職』も『幹事長辞職』も「免れ」、

『未だに』与党幹事長として、選挙対策などに『動けてしまっている』小沢幹事長・・・。

『民主党国会議員の多くが、「小沢と志を同じくしていない」のなら、

党内から、少なくとも「幹事長辞任」の「実効ある圧力」がかかる筈』だが、

『「70名以上が朝鮮系」と言われている「民主党国会議員の多く」は、

「小沢と日本乗っ取りの志を同じくしているから」か、実効ある圧力は???』なのだ。

『一刻も早い「議員辞職」こそ相応しい・・・』と思っているのは、筆者だけでは無い。

テレビ・マスコミや小沢民主党が如何に隠蔽しようとも、

『参院選の焦点は、外国人参政権に対する賛否』である。

『日本の文化では、人を騙すことは、恥』だが、

「朝鮮の文化では、騙される方が悪い」のだそうだ。

つまり、『「先の衆院選時」に、「民団(在日韓国人の団体)の応援」や、そのお礼の「外国人参政権」を「実質的に隠蔽」した』のと同様に、

「本音を隠し、騙してでも、本音を通せば、人を騙せる分だけ優秀・・・」というのが、

『「上辺」では「善人」を「気取り」、「人々を欺き」、「利権をもぎ取る」、「朝鮮の文化」』なのである。

朝日などのテレビ・マスコミも、

「上辺の優等生ぶりは見事」であり、

『その裏』で、

かつては「拉致さえ無い事」に、

昨今は、

「竹島は韓国へ論・・・」、

「外国人参政権には、賛成論・・・」、

と、

『「本当の利権搾取策」に対する

「一般日本人」の「抵抗感除去」大衆誘導「情報工作」ぶりは、

「お見事・・・」』である。

『「テレビ・マスコミ」にも、「民主党」にも、その他の「外国人参政権賛成派の党(公明・社民・共産・新党日本など)」にも、

「他の政策」や、「候補者の知名度や雰囲気など」で、「騙される事無く」、

「参院選」では、「棄権すること無く」、

「外国人参政権に反対の党・候補者に清き一票を!」

そして、「家族・親類縁者・友人・知人に広く知らせ、

日本人全体で、重要な情報は共有」しましょう。』

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ココログニュース隠蔽工作・・・。

ココログトップの上部見出しが無くなり(下部にささやかなリンク項あり)、ココログトップから、入り辛くなったココログニュース・・・。

昨今の投稿コメントの内容が、余程、困る様子・・・。

こんなところにも、朝鮮系人脈の情報統制の波が・・・。

日本の情報・教育は、本当に異常である。

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鳩山総理「不起訴相当」ちゃんと機能しているか???検察審査会・・・。

「関係者の証言が全て、鳩山総理は無関係だから・・・」と不起訴相当の判断を『下してしまった』検察審査会・・・。

『平和ボケもいいところ』である。

『関係者の証言など、鳩山家の金力で、如何様にも変更させられる』。

『「証言に依存した判断」は、

「大金持ち」や「組織関係」や「有名人」などの事件では「禁物」』なのだ。

『証拠主義の判断をしなければならない事件』で、

「証言を基に不起訴相当の判断を下してしまった」

検察審査会の裏でも、

「鳩山マネーが動いているのでは・・・?」』と思っている人も少なく無い筈だ。

金権拝金大量消費自慰血統主義社会の病気は本当に深刻である。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる。

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「子ども手当て次年度からは、日本にいる子どものみ」=「移民推奨令」・・・。

たった一年の日本国内住民票で、外国人の母国にいる子どもにまで、所得制限も無く、出すことを決めてしまった「子ども手当て」・・・。

「当然、日本国民からの非難の嵐」だ。

そこで、「次年度からは、日本にいる子どものみに出す・・・」と『誤魔化しの修正論』が出されている。

しかし、その実体は、『日本国内にいる乗っ取り人脈の数を増やすように、子どもたちも早く、移住させなさい!』の指令なのだ・・・。

「本年度与える母国にいる子どもの分を足しにして、一年間の猶予の内に、移住せよ・・・」だから、かなり計画的である。

・・・・・・・。

民主党の国会議員の内、少なくとも約70人は朝鮮系の者が占めているのだという・・・。

自民党内にも、朝鮮系の国会議員がいくらかはいるようだ。

公明・社民・共産・新党日本など、『外国人参政権に賛成の党』も、非常に疑わしい。

『日韓併合を日本乗っ取りの開始と位置づけた「日本乗っ取り計画」』は、今も進行中である。

『日韓の対等合併が無理と判った後も、「朝鮮側が積極的に、日本との併合の道を選んだ」のも、

日韓併合以降、「密航までして、大量の朝鮮人が渡来した」のも、

戦前、「問題行動で、公民権を停止させ、早期からの徴兵を免れた」のも、

「多くの日本人を突撃・玉砕戦法で、死に至らしめた」のも、

「終戦を遅らせ、大空襲や原爆投下を誘った」のも、

戦後直ちに、「戦勝国民を名乗り、日本軍の武器で武装し、略奪しまくった」のも、

終戦後、「半島内にいた日本人は、ほぼ全員強制的に帰国させられた」のに、

「日本国内にいた朝鮮人は、非常に多くの者が意図的に残った」のも、

戦後60年以上も経っているのに、日本で暮らし続ける様子なのに、「未だに帰化さえしない者が数多くいる」のも、

日本の戦後の情報・教育が「異常な程自虐的で、親朝鮮」であるのも、

日本のテレビ・マスコミの多くが、「そのスジの人脈に乗っ取られているような状態」なのも、

「拉致さえ、長い間、無い事にされて来た」のも、

「摘発が困難」な、「飲食物工作や、電磁波工作など、一般日本人の寿命を短くし、半病人状態にして本来の力を発揮させなくする工作活動が、日本国内で充満している」のも、

選挙時には、実質的に隠蔽されていた「民団の応援」や「外国人参政権」も、「問題だらけの子ども手当て」も、

・・・』、

『決して、単なる偶然では無い』。

其処には、『「日本の乗っ取り」という「暗黙の悪意」』が渦巻いている。

そして、

『今回の「参院選」の「本当の争点」である

「外国人参政権に対する賛否」を

「隠蔽」しながら、

「最終決戦と位置付けている」小沢民主党幹事長(朝鮮系・・・)』・・・。

『日本人なら、自分たちや孫子の代を守る為にも、

「出来る限り多くの人々と情報を共有」し、

「参院選は絶対に棄権せず」、

「外国人参政権」に「反対」の「党」や「候補者」に「清き一票」を!!!』

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さすが民主党ご用達「権限???パーフォーマンス事業仕分け」の大宣伝・・・。

前回の『派手な表むきの』「事業仕分け」で、仕分けされた事業でも、実際は、『地味に裏で予算が復活・・・』という例は、少なく無い。

元々、「事業仕分け」とは、

「官僚どものお手盛りシーリング」作業に目を付けた民主党が、

『民主党員による仕分けパーフォーマンスを行い、大宣伝する事で、

民主党の支持率向上に役立てよう・・・』と目論み、

作り出された『国民の為では無く、民主党の為の仕込み』だ。

『国民の為の情報公開』なら、

『ワザワザ、民主党員による荒しなど入れず』に、

『官僚どものお手盛りシーリングのまま全面公開でも良い』のだから!

「官僚どものお手盛りシーリング」は、『実務を良く知る官僚による』から、

『「お手盛りによる害」はあったが、内実は、それなりにシッカリしていた』。

そのまま「全面公開する!」とやれば、『国民の知る権利も増大』し、『お手盛りもし辛くなる』。

ところが、

「民主党員によるパーフォーマンス仕分け」は、

『元々、実務が???の連中が上辺だけ見て行っている』から、

『得られる結果は、単なる荒し』になり易い。

そもそも、『始めから、誰が、どう考えても無駄な物事は、仕分け以前の問題』だ。

『もう多くの国民は、パーフォーマンスなどに騙されない』。

それなのに、テレビでは、

「パーフォーマンスの大宣伝で操れる愚民票」を「民主党へと誘導する工作活動」に忙しい。

『醜悪な情報工作組織と化している日本のテレビ局』・・・。

『そんな連中に、電波の特定周波数の独占使用権など与え続ける必要は全く無い』。

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民主党、小沢vs前原「高速道路料金対決」・・・。

張子の虎の小沢幹事長・・・。小沢幹事長同様に、外国人参政権賛成派である前原国土交通大臣も、高速道路料金改定問題で、遠慮無く「NO!」・・・。

小沢にしてみれば、

『公共事業で、組織票を得れば、参院選は勝てる皮算用』だった・・・。

しかし、『今時、組織の締め付けなんて効く訳が無い』。

『調査をしてみれば、多くの一般人は、高速道路料金が実質値上げになる事に怒っている』。

そこで、『以前に自分たちが無理強いした公共事業優先政策』を、

『お得意のちゃぶ台反しで引っくり返し』、

『一般人狙いの「ばら撒き政策」』への

『転換を迫った』。

小沢幹事長にしてみれば、

『「高速道路政策」などどうでも良い』。

『「参院選」で、一人でも多くの「外国人参政権賛成派候補者を当選させる事が目的」』だ・・・。

ところが、

『世論調査をすれば、「幹事長辞めるべきが8割以上」の小沢』では、

『もはや、前原も効く耳を持たない』。

『小沢の言う事を聞けば、前原も「小沢の手下の烙印」を押され、益々立場が危うくなる』。

結果、『前原も、「世論に同調したフリをして・・・、小沢にNO!」』だ。

『もはや、民主党政権は、終わっている』。

『鳩山の秘書の有罪も、控訴しない様なので、ほぼ確定』。

『秘書が3人も逮捕されている小沢幹事長』。

『秘書が有罪の鳩山総理』・・・。

『もはや、トップ2に威厳のベースは無い』。「在るのは、『過去の威光』ダケ」である。

『完全に、張子の虎と化しているトップ2』を尻目に、

「民主党内で、俄然、元気を持ち出している」のが、「前原」・「仙石」・「菅」などの面々・・・。

『でも、何れも、外国人参政権賛成派』。

だから、

『多くの日本国民は、出来るだけ早く、政権の座から退いて欲しいと思っている』。

『民主党政権は、終わっている』。

『鳩山総理が「男を保つ」唯一の方法』は、

『5月末、「普天間問題で行き詰った」途端に、

「解散~衆参同時選挙を行う」事』くらいしか無い・・・。

何れにしても、

『「参院選の本当の争点」は、「外国人参政権に対する賛否」』である。

そして、

『多くの日本国民が判断を誤らない限り、政界再編は、近い』。

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舛添新党の本当の目的・・・。

テレ朝でもご推奨の舛添・・・。実は、隠れ「外国人参政権賛成派」だったり・・・、する。その舛添が、自民党内の「外国人参政権反対派」を率いて「離党~新党結成・・・」だと・・・。

『舛添は、「外国人参政権など小さな問題」である事が「アピール」出来、

必然的に、「自民党内」の「外国人参政権賛成派」の「割合が増える」』・・・。

つまり、『コレは、外国人参政権賛成派人脈の仕掛け・・・』なのだ。

『実際は、

「外国人参政権に対する賛否」こそが、

「参院選の焦点」』である。

『だから、「小沢民主党幹事長」は、「賛成派ばかり・・・を擁立」』している。

『「テレビ・マスコミ」も、「意図的に隠蔽」』している。

『状況は、

「先の衆院選時」に、

「民主党」が、

「外国人参政権をマニフェストから隠蔽」したのと

「全く同様」』だ。

『隠れ賛成派である舛添が、外国人参政権反対派と結党・・・』となれば、

『外国人参政権問題を、テレビ・マスコミなどが、表舞台で論じなくても良い都合の良い理由にもなる』・・・。

その上、「舛添新党が受けず」、『舛添に付いて行った外国人参政権反対派が落選』し、

「自民党仮面の裏で、賛成派が当選」すれば、『マタマタ外国人参政権賛成派の国会議員の数が増えてしまう』・・・。

そのスジの連中は、「それなりに巧妙な手段」を考え出している・・・。

だから、『騙されてはいけない』。

舛添は落としても、『舛添に付いて行った外国人参政権反対派は、当選』させ、

『民主党候補のほとんどや、自民党などの仮面の裏で蠢く、外国人参政権賛成派は、落選させるような投票行動こそベターチョイス』だ。

テレビ・マスコミなどが、どんなに隠蔽しようとしても、

『「参院選の焦点」は、「外国人参政権に対する賛否」』である。

『日本人として、間違いの無い投票行動を!』

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鳩山政権「徳之島買収」の飴と鞭・・・。

交渉ごとを急速に収束させるためには、「飴と鞭」である。飴は、言うまでも無く、「お金と優遇」だが、鞭は?・・・。

『徳之島の場合、「悪どもの奥の手」として、「旧ソ連製手提げ核爆弾の持込&脅し」もあり得るのでは・・・?と思っているのは、筆者だけでは無い』・・・。

言う事を聞くなら、「大枚と優遇」。

言う事を聞かなければ、「命の補償は???」というやり方は、悪どもの常套手段だ。

『徳之島への移設が、急転して、可能になる様なら、その裏は、要注目』である。

・・・・・・・。

本日のテレ朝、ヤジウマプラスで、「民主党系解説者」大谷は、

「米軍基地の問題は、日本国民全体の問題・・・。沖縄だけに負担を押し付けていて良いのか!・・・。」などと、

大衆誘導を試みていたが、

『元々、この問題は、「鳩山政権が、無理やりちゃぶ台反しを行ったから」起こっている』のだ。

米軍基地の沖縄負担の問題と、普天間移設問題は、『本来、全く別の話し』である。

沖縄の負担軽減は、

『普天間までは、「市街地のヘリコプター基地を解消する為」にも、

「国と国との約束どおり」、

「沖縄の負担軽減は、沖縄の負担軽減として、積極的に負担軽減策を・・・」と、

やるのが普通の政権の当たり前の手法』だ。

『「自らの首を絞める道を自ら選択」していながら、「そのツケは、国民に・・・」という手法は、醜悪』である。

『日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に積極的』な、

『普天間移設問題でも自虐的で、日本の国益を大きく損ねている』、

「鳩山・小沢民主党政権」は、

『日本国・日本国民の為にも、一刻も早く終わらせる』べきである。

『そんな政権の犬と化しているテレビ局や解説者なども早急に余りある立場から退かせるべき』である。

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鳩山政権、徳之島買収計画・・・。

『徳之島の中で、大枚に目が無い地元権力者の何人かを実質的に買収すれば、徳之島くらい買えそう・・・』とは、

『大金持ちのボンボン&悪代官連中』らしい「腹案」だ・・・。

当初の、「島売り権力者中心の調査では、好印象」だったから・・・と、『下手な自信』を持ち、

「5月末までには・・・」発言を連発していたのが鳩山総理・・・。

『最初から、一般人も巻き込んだ腹を割った相談もせず』、「極一部の権力者を抱きこんでおけば大丈夫・・・」という手法は、

『本当に見苦しいし、大失敗する』だろう。

『小沢幹事長による「組織の権力者を飴と鞭で抱き込み、組織票を・・・」というやり方と同じ』で、

それは、

「『極一部の支配する者』を押さえれば、

『その他大勢の支配されている者』も支配出来る・・・」という

『何処かの国の「支配術」そのまま・・・』だ。

そんな文化で、島国日本が染められれば、瞬く間に、戦乱の世がやって来てしまうのに・・・。

もう、『「他者に対する支配・被支配・・・」と、「代償欲求を追及している」時代では無い』。

『自分で自分を健康的に支配(コントロール)している人間を主流にする時代』なのだ。

民主党政権、この意味からも、『明らかに時代遅れ』である。

『「時代遅れの政権」は、「一刻も早く政権交代」させた方が、国家国民の為』になる。

・・・・・・・。

「市街地にある危険なヘリコプター基地普天間」を、

『一刻も早く移転させ、危険を除去する事が目的』なら、

「旧来の『国と国との約束』ベース以外の方法は無い」。

だから、「普天間移設までは、国と国との約束どおり・・・」、

『その後は、沖縄の負担軽減を目的として、新たに交渉・・・』が、

『通常の政権交代した政権』のやり方だ。

しかし、通常では無い、特別に悪い鳩山・小沢民主党政権は、通常の道を選ばなかった。

『移転を止めさせたり、

日米同盟を壊すためなら、

「国家同士の約束を反故にし駄々をこねる」事が合理的』になる。

『普天間移設問題からも、「鳩山・小沢民主党政権の本質」が、よく判る』。

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山崎さん帰還の日に、国際宇宙ステーション予算に疑問、スパモニの目的・・・。

日本人の宇宙飛行士が、二人も国際宇宙ステーションに滞在し、その内の一人、山崎さんが帰還予定の日に、

ワザワザ「国際宇宙ステーション予算」に疑問を投げかけ、

まるで、『花形宇宙飛行士が出ていない国の民の為に、ガス抜きでもしている様相』を示していたスパモニ・・・。

「相変わらず、見事なくらいの○○ぶり・・・」である。

『余程、米国やEU・ロシアの国々と、日本が仲良く仕事をしていることが気に入らないみたい』で、

「日本独自に・・・」などと、『より多くのお金がかかる道まで、提唱していた』のだから、

「本音が何処にあるのか・・・?」

多くの人に、もろバレなのだ。

・・・・・・・。

いい加減に、スーパー(超=チョウ=朝)・モーニング(こちらも朝)・・・朝に始まり、朝に終わる(?)なんて、隠語(?)は、止め、

『「朝鮮人&朝鮮系の為のニュースショー」とかの名にしたら・・・?』と思っているのは、筆者だけでは無い。

「鳥越をはじめ、多くのコメンテーター・司会者の、実質的、親朝ぶり・朝鮮ぶりも見事・・・」だし・・・。

さすが、朝日系・・・。

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本質がバレてピンチの小沢、地方組織の締め付けに必死・・・。

「外に敵がある時は、党内でゴチャゴチャしちゃダメ・・・」との旨述べ、『地方組織の締め付けに必死』な小沢民主党幹事長・・・。

しかし、『小沢の政策優先順位の第一番が、外国人参政権の実現』であり、

『小沢の本質が、日本乗っ取り人脈の幹部である様相を示している事』が、

『多くの人々に気づかれて来ている今日』、

『もはや、悪あがき』である。

『民主党の地方組織でも、まともなところは、ちゃんと小沢幹事長に「NO!」を突き付け』、

『連合でさえ最大グループが「外国人参政権に反対の意」を示している』のだから、

『「遅れている」のは、東北など「未だに小沢に過剰な権力を与えてしまっている地方」』なのだ。

本来、何処の地域でも、小沢擁立候補(=ほとんどが外国人参政権成立の為の賛成派の仕込み)などより、

「地元に密着した『本来候補者であるべき候補』を優先するべき」である。

少なくとも、無党派層の多くは、この現実に気づきつつあるから、

『小沢擁立候補のまま=より確実に民主党候補には票は入れない』なのだ。

「小沢幹事長の大物ぶり」など、「テレビ・マスコミが作り出している『虚像』」で、

『実際は、清水がかかればボロボロに崩れる張子の虎』である。

『虚像に騙されて、献金したり、権力を与えてしまっているような人々は、日増しに少なくなっている』。

『もはや、どこの世論調査でもほとんどの国民が少なくとも幹事長は辞めるべきとの意向を露わにしている状態』で、

『小沢に付いていく事は、小沢と一緒に墓穴に入る道』なのだ。

『「外国人参政権に反対した連合の最大グループ」同様、

「まともな民主だけ」が、「民主党を名乗り」、

「小沢を完全に切る」のなら、

「民主党の支持率回復も夢では無い」』が、

「小沢の下についていくオコボレ頂戴わんわんたちのまま」なら、

『支持を得られる事はあり得えず、参院選では民主党はボロ負けし、政界再編となる』のだ。

『小沢の首を切れないようなら、

「まともな民主だけ」は、

「政界再編後にキャスティングボードを持つ為」にも、

「今の内に民主党から離れるべき」』である。

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首長新党の名は、「日本創新党」・・・。

日本のことを本気で考えている・・・「首長新党」改め、『日本創新党』・・・。

『参院選の台風の目』がまた一つ・・・。

『「外国人参政権反対派の党」も、

「国民新党」・「みんなの党」・「たちあがれ日本」・「日本創新党」・・・』と、

『選択肢が増えて来た』。

『「二大政党制」とは、「テレビ・マスコミのご都合論理」だから、「始めから相手にする必要は無い」』。

『先ず第一に、

「国の根幹である国の体制に係わる外国人参政権」に対する「賛否」で、分け、

次に、

「経済政策」などで考えて、

「支持政党」や「候補者」を「選べ」ば、

「うかつに売国に手を貸してしまう事」なども無くなる』・・・。

『「テレビ・マスコミ情報の雰囲気」とか、

「仕事の付き合い」とか、

「地域のつながり」とか、

「政治の本質とは別の要素」で、

「政党」や「候補者」を「選択してしまう事」は、

「非常に危うい選択法」』である。

『「小泉~民主で懲りた方々」は、

今度こそ、

「国の体制に始まり、経済政策などに続く、政治の本質」で考え、

「後悔の無い選択をして頂きたい」と、

切に願っている』。

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ついに「仏頼み」の小沢幹事長・・・。

小沢幹事長の両親に対する「時期外れの法要」が、地元、岩手の水沢市で、「大々的に行われた」のだそうだ。

その場で、小沢幹事長は、「最終決戦である参院選・・・」の旨、両親の写真の前で述べたのだと言う。

おまけに、招待出席券には、ナンバリングがあり、「小沢幹事長側で出欠が把握出来るようになっていた」らしい。(本当に、『支配がお好き』な様で・・・。)

『「亡き父は、現北朝鮮地域からの日本乗っ取り工作員」、

「亡き母は、現韓国地域からの日本乗っ取り工作員」とも言われている、「小沢」民主党幹事長』・・・。

『外国人参政権に非常に異常な程熱心』であり、

『「最終決戦と言っている参院選」の結果次第では、

「通すべき第一の政策が外国人参政権である様相を示している」現状からも、

「小沢民主党幹事長=日本乗っ取り人脈の幹部」という「実態」が「露呈」』している・・・。

『テレビ・マスコミご用達の他の外国人参政権賛成派の議員も、「日本乗っ取り人脈」の一部である可能性が大きい』のだ・・・。

『日本にとって、参院選は、本当に重要』だ。

テレビ・マスコミでは、

「政治無関心を誘い、投票率の低下を招いて」、

『同じく「外国人参政権に積極的」な「公明党」』の価値を上げるべく、

「大衆誘導工作」が行われているが、

そんなものに操られず、

『外国人参政権反対派の政党・候補者に清き一票を!』

「民主党の支持率」は、「その実体を知る人が増える度に、低下」し続けている・・・。

『「公明」・「社民」・「共産」・「新党日本」なども、「外国人参政権賛成派」』なのだ。『要注意』である。

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「・・・日本中、何処でも、在日米軍は要らない・・・」鳥越の本音・・・。

北朝鮮に核爆弾が数個~二十数個在り、中国も核武装している状態で、「・・・在日米軍は要らない・・・」とやっているスーパー・モーニング・・・。

『日本を核丸腰状態にすれば、中国・朝鮮の言うがまま・・・も容易』だから、

『邪魔な米軍は、一刻も早く無き物にしたい』様相である・・・。

日教組などによる『「平和ボケ」愚民化教育』があるから、

その様な『デタラメ論でも、多くの人々を操れる・・・』との目論みからか(?・・・一応付けておく・・・)その開き直りぶりは、本当に醜悪だ。

普通に考えれば、日本が自主的に核防衛しない限り、在日米軍は無しに出来ない。

米国の新聞が鳩山総理に対して言っている「・・・核の傘をお忘れか?・・・」は、

普通の『現実論』である。

・・・・・・・。

『「鳩山政権」も、「小沢民主党」も、「テレ朝をはじめとするテレビ局」も、・・・本当に終わっている』。

『「日本人の仮面」を被り、

「朝鮮・中国の為の政治」をしたり、

「朝鮮・中国の為の情報を一方的に大量配布」したりしている「日本乗っ取り人脈」』は、

過去にも、

『新聞やラジオなどで「玉砕戦法などを威勢よく煽り、一般日本人男性の大量戦死を誘った」り、

「未だ未だ大丈夫と、終戦時期を遅らせ、大空襲や原爆投下を招きこみ、多数の一般市の命を失わせた」、

「大罪」を犯している』・・・。

『「日韓併合」を「日本乗っ取りの開始」とした「悪の企」みは、「今も継続進行中」』である。

・・・・・・・。

小沢幹事長は、招待参加者にナンバーを付けた父母の法要を行い、

「参院選を最終決戦・・・」と報告していたそうだ。

『日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権』の実現は、

「在日人口を多く抱えている国の日本乗っ取りの有用手段」となる。

言うまでも無く、『在日人口が圧倒的に多いのは、朝鮮人(その上、昨今では、中国人が急増している)』である。

『テレビ・マスコミに騙されること無く、参院選では、棄権すること無く、外国人参政権に反対の党・候補者に清き一票を!』

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「鳩山政権の終焉」と、「舛添新党話しの消滅」・・・。

『5月末には、普天間問題で解決策が見出せず、鳩山政権が終焉する可能性大』である。

鳩山総理に、男気が残っているのなら、

『その時点で、解散総選挙』が妥当だが、果たして・・・。

・・・・・・・。

『テレビ・マスコミご用達』の舛添。

同じく、『テレビ・マスコミご用達』の橋下や東国原を集めて、

「何れは新党結成か???」・・・。

しかし、

『外国人参政権賛成派である舛添』の人気は、

『今後、下がる事はあっても上がる事はあり得ない』・・・。

現時点で、

「総理に相応しい人ナンバー1」と言っても、

『その支持率は、僅か十数パーセント』で、

『「たちあがれ日本」に期待する20%より少ない』のだ。

『自民党内でも人気の無い舛添』が、

『新党を「立ち上げられる」可能性は、極めて低い』。

『「立つゾ!立つゾ!・・・」と、息巻いて、

「人気維持を狙って」も、

「時と共に、人気も無くなり」、

「新党話しも消えて行く」』・・・。

『日本の政治を担うに相応しい国会議員』は、

主として、

『日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に反対の議員』であり、

「参院選」でも、「衆院選」でも、「衆参同時選挙」でも、

『主として当選すべき候補者は、外国人参政権に反対の候補者』である。

「民主党」小沢幹事長は、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」に「賛成」の「候補者ばかり・・・、擁立」している。

『「政治と金の問題」以上に、深刻な状況』である。

『先の総選挙時だって、

「在日韓国人の団体である民団の応援を受け」、

「外国人参政権の実現に積極的である事」を、

「実質的に隠蔽」した

「詐欺的手法(重要事項告知義務違反みたいなものだ)」で、

選挙戦を行った「民主党」』・・・。

『詐欺的選挙ゆえに成立した「正当性の無い内閣」』は、

その後も、『旧政権以上の悪態ぶり・・・』で、

『「数による横暴」と「迷走」』を続けている。

『「鳩山総理」が「男気」を保持している』のなら、

『「6月解散~7月衆参同時選挙」が、

「日本の為」にもなり、「鳩山氏自身の為」にもなる』。

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「たちあがれ日本」の略称「日本」に文句を付けた「新党日本」・・・。

『外国人参政権賛成派の「新党日本」が、例え、略称でも、「日本」だなんて在り得ません!』

『むしろ、「新党日本」の略称こそが異常である。』

『略称「シン(韓国・北朝鮮・中国の侵略補助、の侵)」とかにすれば・・・?「新党日本」・・・』

という声も少なく無い。

選挙時の略称規定には、明らかな問題はあるが、

『実体と著しく違うイメージを与えてしまう可能性の大きな略称使用の禁止』も考えるべきである。

「たちあがれ日本」の略称「日本」には、何の違和感も無いが、

『「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」に「賛成」である「新党日本」の略称「日本」には、

「明らかな違和感」』がある。

「新党日本」が『外国人参政権に賛成である事を知らない』人たちが、

『略称「日本」で、「自分の本意とは、違う」政党に、「騙されて」投票してしまう可能性も小さく無い』。

民主党の「民主」だって、『外国にいる養子にまで配る子ども手当て』などを知り、

「韓国民・北朝鮮国民・中国国民の『民が主』なのでは・・・?」と思っている人も少なく無い・・・。

『政党の「名称や略称」に騙されてはいけない。

「政党も内実で判断」』しなければ・・・。

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未だに、小沢を保守と宣伝している週刊朝日の情報工作・・・。

『日本の左翼の実態は、親韓国・親北朝鮮・親中国』である。『日本の保守の実態は、親米だったり、日本独自だったり・・・、要するに、親米と日本派』なのだ。

この様な『実態から見れば、小沢は明らかに左翼』である。

『実際に、「外国人参政権の実現に非常に積極的」で、

旧社会党の横路などと仲が良い』。

『ナベツネなどが画策した「大連立が壊れた」のも、

「小沢が目指している憲法改正の実体が、外国人参政権の合法化」であるのに対し、

「他の多くの改憲派の実体は、占領軍憲法から日本人による日本国の為の自主憲法への正常転換」』だからだ・・・。

上記の様な実態は、既に多くの人が知っている。

『外国人参政権に賛成の保守なんて在り得ない』。

それなのに、未だに、

『参院選でも「外国人参政権に賛成の候補者を主に擁立している小沢幹事長」に

意図的に「保守レッテル」を貼り、

「小沢の本質を隠蔽している」情報を大量配信している週刊朝日の

情報工作』には、本当に呆れる。

しかし、もう、多くの読者は、騙されないだろうけど・・・。

『外国人参政権に賛成の保守なんて在り得ない』。

『親韓・親朝・親中こそ、左翼や革新の実体である』。

『政界再編の「基軸」を、

「外国人参政権に対する賛否」にすれば、

多くの「国会議員の本質」も「露呈」』する。

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舛添新党???・・・。

本日のテレビは、「舛添の宣伝」に忙しい。多くのテレビ・マスコミの『応援仕込み』により、「総理にしたい人ナンバー1」になっている舛添だが、

『外国人参政権に賛成である事がバレ、今や人気も下り坂』・・・。

オマケに、『自民党内では、まともに相手にされていない』。

このままでは、外国人参政権賛成派の総理候補も自然消滅・・・。

そこで、「テレビ・マスコミ上がりの橋下や東国原を名指し」して、

自民党離党や、

新党立ち上げにも

含みを持たせた『意図的な宣伝工作』・・・。

しかし、『橋下からも、東国原からも、冷たい反応』・・・。

いくら『他の政策を強調』し、「外国人参政権問題は、大きな問題では無い・・・」などと嘯いても、

『実際は、「外国人参政権問題は、非常に大きな問題」である事は、多くの人が知っている』。

舛添も、小沢・鳩山や、菅・仙石・前原・長妻などと同様、

『日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権賛成派国会議員たちは、

みんな、どんどん先細りして行く』・・・。

『「テレビ・マスコミによる応援仕込み」に「騙され続けている人」は、「どんどん減っている」』のだ。

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核サミット、相手にされなかった鳩山総理・・・。

鳩山総理の感覚では、「在日米軍は、厄介もの・・・で、安全保障上でも、日本はアメリカとのイコールパートナー・・・」なのかも知れないが、

実際は、『米国の核の傘で守って頂いているから、北朝鮮の核攻撃も防げている・・・』で、

『安全保障上では、圧倒的に米国様々・・・』というのが、今の日本の実情だ。

むしろ、「在日米軍は、ありがたいもの・・・」くらいの雰囲気で対談しながら、

『少しでも、イコールパートナーに近づくように、自国での核防衛を真剣に考え、

米軍核の共同管理ぐらい引き出す』ようにしなければ、

『日本の防衛が崩壊してしまう可能性大』である。

何しろ、

「中国の核」は、言うまでも無く、

「北朝鮮の核」でさえ、『既に、数個~二十数個レベル』まで在り、

『核の脅しは、外交交渉の大きなベースとなりえてしまう・・・』のだから・・・。

『外交のベースの力関係からすれば、北朝鮮が韓国を脅して、朝鮮半島の統一を迫る事も、「米軍核の傘が無くなってしまえば」、可能』なのだ。

『日本だって、「米軍核の傘が無くなれば」、同様』である。

(こんな状況で、外国人参政権に賛成なんて、日本の国会議員としてはあり得ない。)

「鳩山総理は、個人レベルでは大金持ち」だから、

「多くの場面で、何とかなった」かも知れないが、

『日本の総理としての立場は、全く違う』のだ。

少なくとも、安全保障において、『核を持っていない日本は、高額紙幣を持たぬ貧乏人の様な状態』だ。

『鳩山総理は、日本の総理として、明らかに現実把握力が足りない』。

日本を中国共産党のポチにする気では無いのなら、

『普天間移設問題は、米軍の言う通りにし、

その上で、米軍核の共同管理を強く望む』くらいの防衛戦略が必要なのだ。

『まるっきり宇宙に逃避しちゃっている様な総理では、核サミットで、ロクに相手にされないのも当然』である。

『鳩山総理が、政権の座から引き摺り降ろされる日は近い』・・・。

『衆議院は解散、衆参同時選挙にするべき』だが・・・。

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民主党ご用達ゲンダイの情報工作・・・。

何としても、「たちあがれ日本」を貶めたい民主党ご用達ゲンダイ・・・。

笑えるのが、「囲碁仲間」小沢・与謝野で、「大連立」狙い・・・だと・・・。

『「外国人参政権の成立に命を懸けている小沢」と、

「外国人参政権は明確に憲法違反と反対している与謝野」が、

「連立する・・・」という発想が、

「何処から出てくるのか・・・?」と言えば、

意図的な「秘書が三人も逮捕されている小沢の悪のイメージを、似たもの同志で与謝野にも付け」、

「たちあがれ日本」を貶めようとする

「悪の情報工作の思惑から・・・」』だ。

・・・・・・・。

「小泉ジュニアのブレーン」を問題にし、「自立していない・・・」などと言っている暇があるのなら、

『小沢から、全く自立出来ない民主党の多くの議員の問題』を言うのが、

まともな報道機関だ。

・・・・・・・。

ゲンダイ、

『ハニートラップで売り、民主党政権にとって都合の良い情報を刷り込もうとしている「情報工作機関紙」』である・・・。

日本人なら、そんなモノの情報に騙されてはいけない。

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目が泳いでいた鳩山総理・・・。

核サミット食事時に、なんとか、オバマ大統領の隣の席を確保し、約10分間と言われている話しが可能となった鳩山総理・・・。

食事前の記者会見では、「この機会になんとかしよう・・・」という意気込みのある目をしていたのだが、

食事後の記者会見では、『目が泳いでいる』・・・。

『完璧に、アメリカ側からの「ダメ出し」を突き付けられている状態』だ。

『もはや、鳩山・小沢政権に明日は無い』。

・・・・・・・。

民主党内では、次期総理の座を狙って、「菅や仙石が、意気盛ん」だ。

「官僚どもの話しにも乗るから・・・」と、「消費税増税」を言い出し、

「何としても、次期総理を・・・」と、狙っているその姿は、哀れで醜悪である・・・。

忘れてはいけない事は、

『菅も仙石も、鳩山以上に、外国人参政権に積極的』なのだ。

それは、「岡田でも、前原でも同様」である。

『それが、民主党の実体』なのだ。

『日本を、一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権に積極的」な総理では、

日本の為になる訳も無い』。

民主党の支持率は、どんどん下がっている。

『支持率10%未満』ともなれば、

先の

『「民団(在日韓国人の団体)の応援や外国人参政権を隠蔽したまま・・・」の

「詐欺的」総選挙の問題も再浮上し、

衆院も解散・総選挙風が吹く』可能性も大である。

『日本の状態を余りにも悪くしない為にも、7月の参院選は、衆参同時選挙』が望ましい。

『急激な民主党政権の誕生で、

急激に悪くなっている日本の状態を、

急激に回復させるには、

急激な手段が望ましい』。

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「辞めない小沢の思惑による政界再編」とは・・・。

民主党のことを考えるなら、辞めた方が良い小沢幹事長・・・。しかし、辞めない。その裏では、「ある思惑の下でのソロバン勘定」がある・・・。

『小沢幹事長が、政治を行っている一大目的は、外国人参政権の実現』である。

だから、『民主党の参院選候補者も、外国人参政権賛成派を主軸に固めてある』。

(この意味からも、外国人参政権反対派は、参院選では、民主党の候補者に一票を入れるべきでは無い。)

民主党以外の党で、外国人参政権に賛成なのは、公明・社民・共産・新党日本などだ。

『議席数の多い「公明を引き込んだ外国人参政権賛成派連立」で、参院過半数以上、

そして、連立は?だが、同じく「外国人参政権賛成党の共産」を入れて、

参院三分の二以上というのが、小沢幹事長の思惑』だと、容易に推定出来る。

「小沢幹事長の目的は、外国人参政権の実現」だから、

『外国人参政権反対派との連立は、一時的には、在っても、何れは解消』になる・・・。

『何回も離合集散を繰り返した裏で、確実に外国人参政権賛成派の国会議員数を多くしてきた』のが、小沢幹事長だ。

『目指しているのは、外国人参政権の実現を認めるように、憲法改正が可能になる三分の二以上』である。

その為には、『選挙の争点が、外国人参政権の賛否』では都合が悪い。

そこで、「徹底的な隠蔽工作」が仕掛けられている。

ハニートラップ・マネートラップ・利権分配等などで、「争点を誤魔化し」、

「混乱政策でテレビ・マスコミ情報を埋め」、

『徹底的な外国人参政権隠蔽工作』・・・。

「民主党という肉を切らせても、外国人参政権賛成派の議員を過半数以上、出来れば、三分の二以上当選させ、日本の骨を切る・・・」というのが「小沢幹事長の戦略」である・・・。

『小沢戦略に乗せられない為にも、

「外国人参政権に反対の党への一票」を「大切」に』したい。

「投票率が低い事=公明党が有利になる・・・」から、『危険な道』だ。

『一人でも、多くの人が、

「参院選の本当の争点」は、

「外国人参政権」である事に気付く』べきだろう。

『そして、日本が一方的に圧倒的に不利になる、

韓国・北朝鮮・中国などの、日本侵略の手助けになりかねない

外国人参政権に反対の票を投じる事が非常に重要』なのだ。

『米国は、

「まるっきり、韓国・北朝鮮・中国の出先機関の様な、鳩山・小沢体制」

を見切っている』。

「参院選前には、民主党の次の代表が次の総理になる」のかも知れないが、

『政権の目的が、韓国・北朝鮮・中国などの為・・・では、当然、米国側からの信頼関係も回復しない』。

「米国から見放された状態で、

外国人参政権が成立し、

韓国・北朝鮮・中国の言いなりにならざるを得なくなる日本国・・・では、

未来は暗澹たるもの」である。

『日本の立ち位置は、

米国と中国の間が相応しく、

国力で、韓国・北朝鮮以上の状態を維持する事が望ましい』。

「政治無関心は、罪」である。

『何処の局でも同じコメンテーター』というテレビや、

『同様の人脈の人のみが大々的に論を展開している』マスコミなどの

「操り人形と化す事は、もっと罪」である。

『それぞれが、自分でちゃんと考え』、

『日本人なら、参院選時は、外国人参政権に反対の何れかの政党に、清き一票を!』

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ついに、テレ朝調査でも支持率20%台の民主党・・・。

「民主党よりの情報で染められている」テレ朝の調査でも、「民主党」の支持率が、『危険水域である20%台』に落ち込んだ。

「マニフェストでは実質的に隠蔽していた外国人参政権に熱心」で、

「子ども手当てでは、大金持ちにも、外国にいる外国人の子どもにも配り」、

「高速道路無料化やガソリン暫定税率の撤廃は???」で、

「普天間移設問題も行き詰まり・・・」では、

「韓国や北朝鮮や中国での支持率は高いまま・・・」でも、

『日本では、二桁も支持率がある方が不思議なくらい』だが・・・。

意外に高かったのが、「たちあがれ日本」の支持率。

『既に』、『テレ朝の調査』で、『社民党と同レベルの1.6%』もある。

『「たちあがれ日本」の場合、

「テレビ・マスコミによる徹底的なアンチキャンペーンの中」で、

「若手候補も擁立していない現状」で、

「テレ朝調査で1.6%」だから、

若手候補擁立後の総選挙時には、「みんなの党」と「双璧を成す」位の状態に成り得る可能性もある』・・・。

「外国人参政権に賛成派の多い」テレ朝人脈の思惑では、

「外国人参政権に反対」の「国民新党」や「みんなの党」や「たちあがれ日本」より、

「外国人参政権に賛成の舛添が総裁となる自民党」のがマシだからか?、

自民党の支持率も微増となっていた。

『自民党と民主党との支持率の差は、実質的に無いに等しい』。

「みんなの党」の支持率も5%台と、少なめの結果だが、

実際は、「たちあがれ日本」同様、もっと多いものと推定される。

何れにしても、

『鳩山政権は、5月末で終わる可能性大』であり、

「その後の党首交代・内閣改造」でも、

『外国人参政権反対に転じない限り、民主党の支持率が向上する事はあり得ない』。

逆に、『外国人参政権に反対の政党の支持率は、民主党の実体を知る人が増えると共に、増えて行く』。

今後、支持率の向上が見込めるのは、

「国民新党」「みんなの党」「たちあがれ日本」「首長新党」であり、

「自民党も外国人参政権反対の旨、前面に出せば」、支持率が向上する。

「外国人参政権に賛成の党」は、

『それぞれが、少なくなっていくパイの中で、票の取り合い状態になるだけ』だから、

『民主・公明・共産・社民・新党日本の中で、減り行く票を奪い合うだけで、先細り・・・』なのだ。

『参院選は、日本国民による日本国の選挙』である。

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「たちあがれ日本」の年齢問題と、「民主党」の年齢問題・・・。

「たちあがれ日本」の年齢問題を、「大問題の如く宣伝」しているテレビ番組では、「民主党」を実質的に支配している「小沢幹事長の年齢問題」は意図的に(?・・・一応つけておく・・・)言わない。

石原都知事の言う「30代~50代、もっとしっかりしろ!」の意図は、

『民主党若手議員や、先の総選挙で民主党に投票した人々のように、

「平和ボケ」で無用心に、

「外国人参政権」という

「日本側が一方的に圧倒的に不利になってしまう」、

実質的には、

「韓国・北朝鮮・中国の侵略の手伝いになってしまう可能性大」の

「法律の制定に熱心」な

「高齢の小沢幹事長」に「ついていってしまったり」、

「高齢の小沢幹事長」が「実質的に支配している政党に一票を投じてしまう」様では、

「本当に、日本が危ない!」』と言う事なのに・・・。

その様な実態からも、

「タカ派」対「リベラル」という、「左翼系人脈の造語イメージ(平和を愛するなら、リベラルのが何となく良く思える)戦略の宣伝」からも、

『そのテレビ番組の人脈は、丸見え』なのだが・・・。

『「売国しない爺さんに、多くの若者が付いて行くのなら、心配無い」が、

「売国に積極的な爺さんに、多くの若者が付いていってしまっていれば、

安心して、死ぬに死に切れない・・・」というのが、

「たちあがれ日本」の方々の本音』だろう。

因みに、

『「タカ派のレッテルを貼られている」田母神氏、真剣に、日本のことを考えているからこそ、

アメリカのポチ状態から少しでも独立するためにも、米軍核の共同管理などをも提唱している』。

『「被爆国日本」が、先ず考えるべきは、「二度と、日本に核爆弾が落とされない事」である』。

軍事の専門家なら、誰でも解っている事だが、

『核爆弾とは、核爆弾を持たない国に対してのみ使用可能な兵器』なのである。

だから、現実的に、日本が二度と核を落とされたくないのなら、「核保有が一番実効がある」。

それなのに、米国の策略で、

『「非核三原則」などという「似非平和

(現実の人間社会で平和を保っているのは、軍事バランスである。

だから、対立する片方が軍事バランスが保てないくらいの弱小国だと、戦乱が起き、

なかなか決着が付かない場合は、

弱小サイドの支援で、軍事バランスが取れると、戦乱が終焉したり・・・しているのだ。)

のお題目」を抱かせられたから、

「米国ベッタリになり、米国の核の傘に守って頂く事でしか、再被爆を防ぐ実効のある手段が選べなかった・・・」のが、現在までの日本』だ。

今、米国では、「北朝鮮まで1時間もかからずに到達する核ミサイル」の開発が進んでいる。

「スティルス巡航(核も含む)ミサイル」も出来ているだろう。

『その様な兵器が完成して行くことが、大前提』だから、

「核のリストラにも積極的」なのが今の米国だ。

「スティルス巡航ミサイル」や、「超高速大陸間弾道弾」が完成すれば、

『在日米軍の意味もかなり変わってくる』。

『日本の事を考慮しないのなら、前線基地など必要無くなる』から、全面撤退もあり得る。

『その様な軍事的状態を考慮した時、

「核保有」や、「米軍核の共同管理」ぐらいの状態を作っておかなければ、

中国・韓国による侵略は容易』で、

日本の将来は、言論の自由さえ???で、短絡的厳罰主義で、共産党独裁体制の中国の属国ぐらいしか無くなってしまう可能性も出てきてしまう・・・。

日本が中国の属国化すれば、中国は、益々増大するだろう。

結果、「黄色人種対白色人種の対立となり、人類滅亡へと続く戦乱の道へ、入り込んでしまう可能性大」である。

黄色人種の国である日本が、ある程度は、白色側に付き、『間を保ち続ける事』こそが、平和維持の貢献に成り得るのだ。

そして、『対立への流れを阻害している間に、

「人類の進化を促す情報を全世界的に配信」し、

「その理解が得られる事」でのみ、

「人類滅亡を防ぐ事は可能」』になる。

日教組などの学校教育では、

人に「覚えさせる事には熱心」でも、

人に「物事の本質を深く考えさせたりする事には、不熱心」だ。

『テレビ・マスコミ情報も同様』である。

多くの人が知っていることを覚えている人を、更に大量につくり出すことより、

『今現在、人類に、日本人に、自分に、望まれていることを、

深く考え、掘り下げ、見つけ出す人を大量につくり出すことの方が、

本当は重要』なのに・・・。

地球生命体細胞群の永続の為にも、

『テレビ・マスコミ・学校教育に騙されてはいけない』。

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「たちあがれ日本」期待する20%の意味・・・。

民主党政権の支持率が未だに30%以上もある某マスコミの調査では、「たちあがれ日本」に期待するのは、20%、期待しないは、70%以上なのだそうだ・・・。

現時点で、「親民主・アンチ日本のマスコミ」でも、期待するを20%とせざるを得ないくらいの世論が存在している。

実際は、民主政権に対する支持率も、20%台、不支持は、70%前後だろうから、

現時点で、「たちあがれ日本」と、「民主」は、「同様の支持レベル」とも言える。

何れにしても、

「外国人参政権に賛成」の国会議員を三分の二以上の数にして、

「憲法を改正」し、

「外国人参政権を否応無しに成立させよう」としている「小沢」民主

(当然のように、民主の参院選候補者は、外国人参政権賛成派が占めている・・・)

に明日は無い。

『「民主党の支持率」は、「その実体を知る人の数の増加に比例して、急減」』して行く。

『テレビ・マスコミも同様だ。

「その実体を知る人の数が増える」ほど、「テレビ・マスコミ情報で操られる人の数は急減」』する。

「たちあがれ日本」の若手候補が発表された時の支持/不支持は、「果たして、どうなるのだろうか・・・?」・・・。

「みんなの党」や「首長新党」や「国民新党」共々、外国人参政権反対派の支持率の向上は、楽しみでもある・・・。

どんなに、「テレビ・マスコミなどが隠し通そう」としても、

『政治の一番の目的は、「支配権争い」』であり、

『日本国内で「支配権争い」を行っている人々の中には、

「ルーツが他国で未だにその国の紐付き」という人々も少なく無い』のだ。

どんなに、情報・教育で、「日本国民が、政治などに、関心を持つ事を遠ざけよう」としても、

『情報・教育の思惑に気付く』と共に、

『「政治無関心が罪である事」に気付く人の数は、日増しに増えている』。

「外国人参政権賛成の日本乗っ取り人脈」が、没する日も近い。

日本の政治は、日本の為に行われなくては!

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栃木で逮捕された官僚上がりの似非右翼・・・。

『官僚時代にも、韓国在留経験まであり、かなりの親韓ぶり』だったのに、

「官僚を辞めた後、一人で右翼団体を立ち上げ・・・」と、

まるで、『絵に描いたような似非右翼の構図』だ。

そして、実際の行動も、

民主党などに、「外国人参政権反対」を、

「脅迫的手段

(官僚になれる様な人なら、脅迫的手段以外の方法でいくらでも訴えられる筈なのに・・・)

で『問題になるように訴えた』」結果、

「逮捕・新聞報道・・・」と、

まるっきり、『外国人参政権反対派に悪いイメージを付けるための工作活動』ぶり・・・だ。

コレが、『そのスジの人脈のお手盛り劇の手法』である。

『日本の「出来の悪い右翼」は、

「左翼の方が、進んでいるまともな勢力だと思わせるため」

の「お手盛り工作」』である場合が多い。

そもそも、

「右翼・左翼という『造語』」だって、

「右大臣・左大臣(左大臣の方が偉い)のイメージを利用した」

『左翼賛美の為の造語』だ。

そして、

『日本の左翼の実態は、親中国・親韓国・親北朝鮮』なのだ。

中国・韓国・北朝鮮と、米国やヨーロッパや日本を比べれば、

「本来は、どちらを左翼(進んでいる、まともな勢力)と呼ぶべきか・・・?」も明らかだろう・・・。

『反日教育を行っている国々の人脈の下』で、

「日本国内で、作られている造語」が、

「右翼・左翼」や、「ハト派(最近は、リベラル派と言われる場合が多い)・タカ派」なのである。

日本のテレビ・マスコミ・学校教育などは、そのスジが牛耳っている。

日本の情報・教育が作り出しているイメージを鵜呑みにしてはいけない。

日本では、『何事でも、上辺に騙されてはいけない』のだ。

『「言葉」でも、「政党イメージ」でも。』・・・。

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首長政党も立ち上げ・・・で、益々近づく政界再編・・・。

「たちあがれ日本」に続いて、首長たちが立ち上げる政党も立ち上がる事が決まり、参院選後の政界再編が近づいて来た。

『民主党ご用達のテレビ・マスコミでは、

首長たちが立ち上げる政党を「民主に近い・・・」などと嘯いている』が、

『「上辺の改革のお題目」では似ていても、

「外国人参政権に賛成である民主の改革派」と、

「外国人参政権に反対の首長たちの政党」では、

全くの別物』だ。

『「首長たちが立ち上げる政党」は、「みんなの党」とは、近くても、「民主党」とは遠い』。

そもそも、

『民主党の場合、党内で政策を作っている人の多くが、旧社会党系の人々』だ。

「リベラル」とか「左派」とか、言われているが、

「それらの言葉」は、「そのスジの人々が、自分たちのイメージを良くするために作り出した造語」に他ならない。

『「リベラル」や「左派」の「実態」は、

「親中国・親韓国・親北朝鮮」』である。

だから、かつての「社会党」などでは、「拉致さえ、無い事に・・・」、

そして、今も、「民主党の支持母体である日教組など」では、「竹島問題を無い事に・・・」したがり、

「竹島が、あたかも韓国領であるかの如く思えてしまう情報まで流布・・・」なのだ。

旧社会党時代から、そのスジの人々は、『日本より、中国・韓国・北朝鮮』なのである。

だから、

『日本のみが一方的に圧倒的に不利になる外国人参政権も、「中国・韓国・北著選の為に、賛成」・・・』なのだ。

『そんな連中の意向が強い民主党』など、

「上辺に良心的改革派(実は、外国人参政権賛成派)」が出され、

それらの人々を主に「宣伝」されていても、

『もはや、多くの人の支持が得られない』。

『民主党の支持は、「実態を知る人が増えるほど、減り続ける」』。

当然、民主以外の受け皿が必要になるが、

多くの人々は、自民に戻す事にも抵抗がある。

そこで、『新党が次々と立ち上がり、

参院選後には、政界再編になる』のだ。

『参院選時は、日本国民なら、

「自民」・「国民新」・「みんなの党」・「たちあがれ日本」・「首長政党(現在、政党名未定)」など、

外国人参政権に反対の政党に、清き一票を!』

「民主」・「公明」・「共産」・「社民」・「新党日本」など、

『外国人参政権に賛成の党に、票を入れてしまう事は、

実質的には、「中国・韓国・北朝鮮などの日本侵略の手伝い」になりかねない』・・・。

くれぐれも、ご用心!

・・・・・・・。

『民主党内にいる外国人参政権反対派の議員』は、

民主党全体を外国人参政権に反対に出来ない(出来る訳も無いのだが・・・)のなら、

『早々に離党し、

外国人参政権反対の党に合流するなり、

新党を立ち上げるなりするべき』である。

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嘘ばっかじゃん・・・。

米ソの核軍縮も、民主党政権の北朝鮮に対する経済制裁延長も・・・、嘘ばっかじゃん・・・。

米ソの核軍縮の実態は、

『核のリストラを進め、捻出した資金で、より効率のよい兵器の開発を容易に・・・だから、

より早く、より強力な兵器が作り出せるようになるダケ・・・で、

何処が軍縮なのか???』・・・。

民主党政権の北朝鮮に対する経済制裁延長は、

『外国にいる養子にまで配る、子ども手当てを配っていて、何言ってんの???』・・・。

北朝鮮に子どもがいると申告すれば、チェックなんて出来ないのだから、そこで得たお金を韓国にいる親類縁者や組織や、中国経由で送れば、

「上辺の経済制裁の裏で、しっかり、経済援助も可能・・・」と、

『朝鮮総連あたりは、大喜び・・・』なのでは(?)・・・。

政治家どもの優等生仮面は、嘘ばっかじゃん・・・。

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「みんなの党」と「民主党」の違い・・・。

テレ朝によれば、「みんなの党」と「民主党」は、政策面で、「脱官僚・地域主権・国民の為の政治を行う・・・」と、同様なのだと・・・。

しかし、実際は、

「民主党」が、

「脱官僚というスローガン」の『裏で、労組組織や公務員とベッタリ』で、

「地域主権」というスローガンは、『外国人参政権で在日主権』であり、

「国民の為の政治」は、『在日の為の政治』

・・・的様相を示しているのに対し、

「みんなの党」の場合は、

『本気で、脱官僚』であり、

地域主権も『日本国民』主権であり、

『日本国民の為の政治』を目指している。

『全く実態が違う二つの党』を

「似たもの扱い」して、

「少しでも民主党への『警戒感を薄めようとした』テレ朝の情報工作」には、

本当に呆れる。

テレビ局なら、

先の総選挙時に、

「民主党が、在日韓国人の団体である民団の応援を得ていた」事や、

「外国人参政権の問題」なども、

『もっとちゃんと十分な情報として流すべき』である。

「外国人参政権に積極的」な「民主党」と、

「外国人参政権に『反対』」の「みんなの党」は、

上辺でうったえているスローガンが似ていても、

『内実は全く違う』。

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米国に見放された鳩山政権・・・。

核サミットで、米国とのトップ二国間会談の場を失っている鳩山政権・・・。

ある意味当然だ。

普天間問題でも、総理の「腹案」が、「単なるアイデアレベル・・・」では、

首脳同士の会合相手とはなり得ない。

『日本の国益の為にも、一刻も早く、鳩山政権は終わらせるべき』である。

民主党議員に言わせれば、「外国人参政権賛成派の鳩山総理の次は、外国人参政権賛成派の菅もしくは、同じく、外国人参政権賛成派の岡田」なのだそうだが、

それは、「外国人参政権賛成派の自民舛添の、自民の総裁~政権という、一部テレビ・マスコミのご推奨ライン」同様、

『日本の為にはならない危うい道』だ。

(外国人参政権賛成派が牛耳っている日本のテレビ・マスコミが、

大衆に一方的に大量配信している情報による「イメージが良い政治家」の大部分は、

『菅・舛添・岡田・前原・・・同様、外国人参政権賛成派』なのだ。)

『鳩山政権無き後は、直ちに政界再編となり、外国人参政権に反対である日本の政権が誕生する事』を切に望む。

参院選の貴重な一票は大切にしたい。

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ペット葬儀問題・・・。

多数の犬の死骸が、正丸峠に投げ捨てられていたのが見つかり、その状態から、ペット葬儀業者が火葬せず、投げ捨てた疑いが浮上している。

テレビ・マスコミでは、ここぞとばかりに、ペット葬儀の宣伝に熱心だ。

細胞ごとの死生観に進化している人なら、ペット葬儀でも苦慮する事も無いと思うが、

旧来の丸ごと一人・一匹の死生観のままだと、遺骨が欲しくなったりして、葬儀にも色々と手間もお金もかかる事態となってしまい易いのだろう・・。

そこに吸い寄せられるのが商売人で、商売人の中には、火葬もせず、峠から投げ捨てるだけ・・・という、悪徳まで居た・・・というのが露呈したのが、今回のニュースだ。

細胞ごとの死生観なら、遺体も有効利用すれば良いのだから、そのペットの記念が欲しいのなら、毛皮でもとっておけば・・・という話しにもなる。(骨よりずっと実用的だと思うが・・・)

また、死体は解体(ちゃんと、手術用の手袋をして、マスクをして、雑菌の感染などには十分に注意してね。)して、内蔵などは、庭の植木鉢の肥やしにすれば、無駄にならない。

ネコや小型犬くらいまでの大きさのペットなら、アパートやマンションのベランダに置けるくらいの大きさの植木鉢でも十分だろう。(解体が嫌なら、そのまま埋めてあげても、土にかえり養分になる。)

問題になるのは、それより大きな犬などの場合で、一戸建てではない住宅に住んでいる場合・・・と、具体的には、大きな犬のアパート・マンションでの室内飼いだから、実際は、限定的だろう。(そんな場合は、行政に有料処分依頼することになるのだろう・・・。)

細胞ごとの死生観なら、ペット葬儀業者は、要らないのではないだろうか?

だから、この問題も、先ずは、死生観の進化の問題として捉えるべきであり、

旧来の死生観への固執を前提に、物事を進めれば、問題の解決には結びつかない。

・・・・・・・。

生物の基本的重要要素は、生体と意思だ。

ペットの意思を大切に思う心が十分にあるのなら、死んだ細胞群にそれ程拘らなくても良いのでは?

何しろ、死んだ細胞群は、ペット存命中から、大便や小便や抜け毛などになって、ゴミとして捨てられているのだから!

写真や映像、そして、飼い主の心の中にある思い出、・・・それに+して、もし、物として拘るのなら、DNAサンプルで十分だろう。

遺骨を前に、線香をたき、ペットの事を思うのも、

写真を前に、線香をたき、ペットの事を思うのも、

大切なのは思いである。

遺骨とは、死んだ細胞群の燃え残りに他ならず、骨の細胞だって、入れ替わり続け、通常は、大便や小便になって排出されているのだから・・・。

「トイレの前で、拝むのと、遺骨の前で、拝むのは、意外と似ている」のだ。

丸ごと一人・一匹の死生観だと、燃え残りには、燃え残れるパワーがあるように『思える』だけで、

実体として見れば、

それは、「未熟な把握ゆえに成り立っている思い」に他ならない。

もう、宗教の時代では無い。

人類、科学的に核爆弾まで作れるようになってしまっているのだから、

『多くの人々が、自らの心や、思いも、科学的レベルにまで進化させなければ』・・・!

『「未熟者の集団に核爆弾・・・」みたいな状態が一番危ない』のだから!

『人類にとって、死生観の進化も、必需』である。

ペット葬儀問題が、その事を考えるきっかけになれば、良いのだが、

ペット葬儀業者の宣伝を行っているようでは・・・。

『テレビ・マスコミの進化も必需』である。

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牛丼屋の宣伝・・・。

牛丼屋の安売り競争の宣伝が、テレビ・マスコミで横行している。

牛肉消費が多くなる事=多くの牛が殺されている事なのに・・・。

おまけに、牛肉食は、血液・体液の流れを悪くし、消化での負担も大きいから、無意識のストレスになっている・・・。

そして、その無意識のストレスが、きれ易く、他人に八つ当たりし易い人間を作っているのだ。

高カロリーでもある牛肉は、日本のような温暖な地域で生活しているなら、毎日のように食べる必要など全くない。

また、「冬の寒さを耐えるため・・・」なら、ビタミンB1が豊富な豚肉の方が適している。

牛肉は、たまに、貴重な哺乳類の命を頂く気持ちを持ちながら、薬や日常に変化を与えるご褒美として、国産牛を頂く程度で十分であり、

その方が、体調も良くなる人が多いのでは・・・。

「安いから・・・」と、牛丼や牛肉バーグに飛びつく事は、自らを愚民化・半病人化してしまう悪の近道なのだ。

外国人参政権賛成派が牛耳っている日本のテレビ・マスコミでは、

多くの日本人が愚民化され、半病人化され、

選挙時には、

「無用心に外国人参政権に賛成の党や候補者に投票」してくれたり、

「投票の権利を放棄」してくれないと、

『外国人参政権の実現も困難』だから、

「牛肉バーグも、牛丼も・・・大宣伝する」のだ。

そして、

『外国人参政権賛成派の、

舛添や岡田や民主若手などを、

良いイメージで宣伝し、

外国人参政権反対派の、

平沼新党や、

みんなの党や、

国民新党や、

反対派が強い自民党などを、

悪いイメージで宣伝』している。

寒くない時期は、「牛丼食う・・・」なら、「サバ缶とネギとキャベツの千切り+醤油など」や、「納豆」と、「ご飯(出来れば、玄米もしくは、胚芽米)」+「味噌汁」の方が、頭も体調も良くなる人が多い筈・・・。

何れにしても、

『テレビ・マスコミ、ファシズムに操られてしまってはいけない』。

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余程、困る、「平沼新党」・・・。

今日もテレビ・マスコミでは、「平沼新党を蹴落とそう・・・」と必死だ・・・。平均年齢69歳とか、理念が違うとか・・・、

『全く、的外れの事を持ち出して』、

「悪いイメージを付け、国民の支持を得られないようにしよう・・・」と『必死』だ。

年齢の問題で言うなら、

民主・自民で『実権を持つ』、

『小沢だって鳩山だって、谷垣だって大島だって、みんな60代』だ。

しかも、小沢(今年68歳になる)と、谷垣(今年66になる)は、60歳代後半である。

『平沼新党と比べても、実質的に同世代』で、せいぜい、兄と弟の違いみたいな話しだ。

それを、

多くのテレビ・マスコミでは、「『平沼新党だけ』を、老人・・・」とやっているのだから、

『明らかに歪めた情報で、イメージを悪くしようとしている』のだ。

『テレビ・マスコミの意図的イメージ貶し戦略の「実効が無く」、若手追従の抵抗が生まれず、

鳩山・小沢でも、谷垣・大島でもなく、平沼・与謝野を選択する若手が出れば、

年齢問題など言えなくなる』。

だから、逆に、テレビ・マスコミでは、『今』、年齢問題を強調して言っているのだ。

政策不一致問題だって、

『郵政問題などより、外国人参政権に対する賛否の方が「圧倒的に重要な要素」』だ。

「平沼新党」の政治理念は、

先ず、外国人参政権に反対(=売国派では無い)、

そして、短絡的な改革(小さな政府&規制緩和)にも反対である。

それは、「国民新党」と同様でもある。

ところが、この手の政治理念は、

『外国人参政権に賛成のテレビ・マスコミ連中が徹底的に嫌っている』から、

『どちらも、蹴落とそうと必死』なのだ・・・。

「みんなの党」の政治理念は、

外国人参政権に反対、

小さな政府&規制緩和路線、

と、「平沼新党」や「国民新党」と政府の大きさや規制の考え方では、対極にある。

ここまでが、ごちゃ混ぜでは無い、

『日本の政党(外国人参政権に反対)』だ。

ごちゃ混ぜ二大政党では、

現与党「民主党」の政治理念が、

外国人参政権に積極的(党内では、売国派の方が強いから、党議拘束がかかれば、外国人参政権に賛成となる)、

短絡的な改革には反対派と、小さな政府・規制緩和派が混在だ。(どちらか?と言えば、労組系の数も多い民主党では、短絡的な改革には反対派が多い。)

前与党「自民党」の政治理念は、

外国人参政権に消極的(党議拘束がかかれば、外国人参政権に反対となる)、

短絡的な改革には反対派と、小さな政府・規制緩和派が混在だ。(どちらか?と言えば、経営者系が強い自民党では、小さな政府・規制緩和派が強い。)

しかし、ごちゃ混ぜ政党は、ごちゃ混ぜ政党である。

社民党や共産党は、普段、「憲法!憲法!!!」と騒いでいるのに、

『憲法違反である外国人参政権には賛成』なのだ。

『日本が一方的に圧倒的に不利になる外国人参政権』に

「賛成なのだから、

日本の政党としては、明らかに???」である。

宗教団体である創価学会が支持母体である公明党も、外国人参政権に賛成だ。

こちらも、同様に、「日本の政党としては???」である。

テレビ・マスコミ受けが良い、新党日本も、外国人参政権に賛成だから、同様だ。

・・・・・・・。

テレビ・マスコミのご推奨のとおりに、小泉~民主と票が集まったら、日本はこんなに酷い状態になってしまい、

『外国人参政権賛成派の議員の数が激増してしまった』。

「平沼新党」や「国民新党」は、

『政府の大きさや規制緩和などでは、民主の多くと近い』。

しかし、

『圧倒的に違うのが、外国人参政権に対する賛否』だ。

「外国人参政権賛成派を多数にする為には、

外国人参政権以外の部分で近い勢力を蹴落とすのが近道」である。

外国人参政権賛成派のテレビ・マスコミは、

「その様な戦略の下」で

『特権的立場を悪用』し、

『情報を一方的に大量配布』している。

日本人なら、そんな悪の戦略に引っかかってしまってはいけない。

『テレビ・マスコミが嫌っているところにこそ、日本のための政治がある』。

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昨今の親韓情報・・・。

NHKでも、民放でも、雑誌でも・・・、親韓情報花盛りである。しかし、『情報の仕掛けには、思惑が付き物』だ。

「親韓情報の思惑は・・・?」

言うまでも無く、『外国人参政権に対するハードルを下げさせる為』である。

小泉劇場や、民主劇場や、韓流ブームで操れる人々なら、

「親韓情報で、外国人参政権に対する抵抗感も減ってしまう・・・」という訳だ。

上記の様な、裏の思惑を考えれば、『ハードルは、むしろ上げるのが当然』なのだが・・・。

何故なら、『成立させてしまった後も、同様の情報による大衆コントロールが行われる可能性大だから・・・』だ。

『韓国側の過去の言い分からも明らか』なように、

「韓国民の優位性を刷り込み、

未来永劫、一般日本人は、韓国民のシモベとする事を可能にしてしまう方向へ、

誘導しようとして行く事」は、

想像に難くない。

・・・・・・・。

どんなに親韓情報を流布されても、騙されてはいけない。

事実として、

日韓併合時に、多くの日本人が朝鮮内で汗水たらして、築いて来た財産などを、終戦に合わせて一方的に大量搾取した上に、

日本国内でも、米軍に取り入り、終戦処理の最中、日本軍の武器を持ち暴れ周り、駅前の一等地などなどを一方的に不当占拠したのが、朝鮮人であり、

戦後補償を既に、二回も要求し、受け取っている上に、

三度目の要求を画策しているのが韓国だ。

日本で朝鮮系の人脈が親韓情報を大量配布している間も、母国では反日教育を行い続けて来たのが韓国だ。

韓国の歴史教育では、韓国は、第二次世界大戦の戦勝国であり、日本に原爆を落とした優れた国なのだ・・・という・・・。

日韓併合以降の状況を見ても、

韓国側は、日韓併合を日本乗っ取り支配の開始と位置づけている様子が見て取れる。

そして、

『先の総選挙では、

「多くの日本人が知らないところ」で、

「在日韓国人の団体である民団の応援を得ていた」、

「外国人参政権に積極的」な民主党が、

「テレビ・マスコミ情報の後押し」もあり、

日本の与党になった』のだ。

『親韓情報に騙される事は、テレビ・マスコミに操られる事』なのだ。

親韓情報に騙されてはいけない。

『真の日韓友好は、事実・現実の共有の上に始めて成り立つ』。

この意味からも、

日韓併合以降の事実・現実を隠蔽するべきでは無い。

学校教育でも、事実・現実通りに教えるべきである。

はっきり言えば、

「今の北朝鮮より、日韓併合時の北朝鮮部分の状態の方が遥かにマシだった」のである。

日韓併合時の今の韓国領内でも、

『欧米の植民地支配とは全く違う状態だった』から、

『韓国内でも本当の事を知っている人々は、親日派』だったりする。

韓国や北朝鮮の程度の悪い政権が、

『日韓併合を欧米同様の植民地支配にすり替え、

「日本を悪の国として貶める事により、政権の正当性の一助にしよう」としていたり、

「朝鮮側には、確信犯の日本乗っ取り派」がいるから、

朝鮮側では、事実・現実把握が進まない』のだ。

そもそも、

「日韓併合時に、大量の朝鮮人が、

『自らの意思』で、時には密航までして、

日本に渡来したのは、

朝鮮内の旧来の権力機構から逃れたかったから・・・」という場合も少なく無い。

出来の悪い政権の思惑で、操られているテレビ・マスコミなどの人々は本当に哀れだ。

そんな者たちが一方的に大量配布している情報で操られてしまっている人々も、そろそろ、目を覚ますべきである。

朝鮮半島を経由して来た文化と、朝鮮半島発の文化では、その重さが全く違う。

経由は、間にあれば、必然であり、

発は、他の地域に先んじて文化を発する事が出来るほどの状態が無ければ、在り得ない。

朝鮮発の文化は、発と経由を似たようなもの・・・と、誤解している日本人が思い込まされているほど多くない。

通常なら、文化の問題で、重要視されるのは、発であり、経由では無い。

発なら、優秀な朝鮮民族・・・も少しは説得力があるかも知れないが、経由では、何処が優秀なのか???である。

オマケに、今の朝鮮人は、過去の日本との交わりゆえに、血統的にも混ざり合っているから、生体としての朝鮮民族とは???なのだ。(日本民族も同様だが、日本の場合、朝鮮以外との混血も多いから、自ら雑種と公言している・・・。)

朝鮮民族を言うなら、文化になるが、その文化とは、日韓併合時には、何処かの国と一緒にならなければ、国の存続さえ危うかった文化である。

何処が優秀なのか???

上記のような事からも、日本で一方的に大量配布されている情報の『意図的情報誘導』が明らかだろう。

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与謝野・平沼新党と、谷垣・大島自民と、鳩山・小沢民主を比べれば・・・。

与謝野・平沼新党と、谷垣・大島自民と、鳩山・小沢民主を比べれば、「どの党が一番マシなのか・・・?」・・・。(政党で実権を握っているのは、いずれの党でも、極一部の大老連中だ。)

多くの人は、判断を間違えないだろう。政界若手も同様である。

だから、

『テレビ・マスコミが、

どんなに年齢だの、

過去の政策不一致だのを宣伝し、

与謝野・平沼新党を蹴落とそうとしても、

「時と共に、一番マシなところに、若手も集まる」ことになる』。

『参院選で、民主が大敗すれば、政界再編』になる。

参院選の投票先を決めるときに、必ず考慮すべきは、

『成立してしまうと日本が一方的に圧倒的に不利になる「外国人参政権」に対する賛否』だ。

現与党では、民主党が積極的であり、社民党は賛成、『国民新党は反対』、新党日本は賛成である。

現野党では、「自民党が消極的」であり、公明党は賛成、『みんなの党は反対』、共産党は賛成、『与謝野・平沼新党は反対』である。

『日本国民が投票する価値のある党・候補者は、外国人参政権に反対の党・候補者』だ。(売国&日本国民を何処かの国の国民に隷属させたい人は別。)

「テレビ・マスコミによるイメージ誘導」・・・『本当は、日本国民の為になる外国人参政権反対政党に対する悪いイメージ付け』など、や、

『小沢民主の「上辺の」マネー&ハニートラップ』や、

「投票率下げ下げ工作」や、

『民主路線に対するあきらめムード構築』、など、

に『引っかからないように用心するべき』だろう。

小泉劇場~民主劇場で、テレビ・マスコミに操られて来た人々でも、さすがに、三度までも操られてしまう人々は、少数派だと思うが・・・。

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与謝野・平沼の違いを過剰宣伝したTBS・・・。

日本系の第三局の誕生は、朝鮮系・中国系が濃い民主党政権には脅威となる。

そこで、そのスジの人脈が濃いテレビでは、何処でも、日本系第三局の貶め情報の宣伝に忙しい。

例えば、夕方のTBSでは、与謝野と平沼の過去の政策の違いを大宣伝していた。

曰く、与謝野は、小泉・竹中郵政民営化に賛成、平沼は、郵政民営化に反対。

与謝野は、外交主軸の平和主義者、平沼は、改憲タカ派。

・・・・・・・。

全く呆れる話しだが、

情報工作機関の常套手段で、

『一番の本質である、「日本派か?その他の国派か?」の問題』には、触れず終いで隠蔽工作なのだ。

そもそも、

『「郵政民営化に賛成か?反対か?」など、

「外国人参政権に賛成か?反対か?」に比べたら、

遥かに小さな差異』である。

『そのスジのテレビ・マスコミが勝手に付けた「リベラル派か?タカ派か?」なんて、実質的に意味が無い』。

与謝野・平沼は、日本派であり、一番根本の部分で、ちゃんと思想信条ごとに集合しているのである。

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共同通信の世論調査・・・。

まるで民主党ご用達の数字の列挙的な、共同通信世論調査の結果・・・。

未だに、3割超えの鳩山政権&民主党の支持率・・・。

少なくとも筆者の周囲では、民主党も鳩山政権も支持率ゼロだが・・・。

意外に高い新党日本の支持率・・・。

このあたりで、世論調査の実態もバレバレなのだが、

新党日本とは、テレビ・マスコミ上がりの連中が主で、テレビ・マスコミ情報のマリオネット化してしまうと、思わず好みになってしまう党である。実は、外国人参政権賛成派で、日本国民なら要注意の党なのだが!

与謝野・平沼新党、第三局への期待は、激低&、みんなの党は上々・・・。

少なくとも、ある程度以上政治に問題意識を持ち、日本の政治を知っている人なら、

第三局の必要性に異論は無く、

与謝野・平沼新党への期待は、それなりにあり、

みんなの党には、期待と共に、不安も多いのが実態だが・・・。

何れにしても、参院選、小沢のハニートラップにも騙されず、

テレビ・マスコミの投票率下げ下げ工作にも騙されず、

宗教などは卒業して、

日本国・日本国民の為になる政治家・政党へ一票を投じる事が重要だ。

民主党は、

『日本国・日本国民が、一方的に圧倒的に不利になる』外国人参政権に積極的であり、

公明党・社民党・共産党・新党日本などは、外国人参政権に賛成である。

自民党は、

外国人参政権に消極的であり、

国民新党・みんなの党・与謝野/平沼新党は、外国人参政権に反対である。

日本国民として、投票する先を間違えてはいけない。

テレビ・マスコミなどに騙されないように十二分に注意しながら、必要情報は、一人でも多くの人と共有出来るように、対処しておきたい。

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戦え!!!・・・。

他人と戦う前に、

自らの無知と戦え!

自らの未熟な心と戦え!!!

天動説人間たちよ。

オヌシらの進化無しに、人類に明日は無い。

・・・・・・・。

カウントダウンは進んでいる・・・。

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与謝野・平沼新党・・・。

いよいよ以前から動きのあった『現政界内、日本勢力の政党』が誕生する。

『ごちゃ混ぜ民主も、ごちゃ混ぜ自民も、既に、時代遅れ・・・』だ。

『国政の一番のベース』は、

『何処の国の為の政治を行うのか・・・?』だ。

「米国の為」や、「中国の為」や、「韓国の為」、「北朝鮮の為」などなどの政治を行う政治家が日本の国会議員にいても良いが、

少なくとも『その旨は、有権者がわかるように、公言されていなければならない』。

小沢民主の『外国人参政権などは、正に、中国・韓国・北朝鮮の為の政治』だが、

『小沢民主は、総選挙前も、その後も、その旨の公言を怠っている』。

『その旨の公言を怠っていながら、参院選の候補者では、外国人参政権賛成派を優先して採用』している。

つまり、『小沢民主は、日本国民を欺く事により、外国人参政権を実現させようとしている』のだ。

多くのテレビ・マスコミでも、

外国人参政権問題は、ロクに取り上げられていないが、

言うまでも無く、

『「外国人参政権」は、

「憲法違反」であり、

「国の体制に直接係わる非常に重要な問題」』だ。

テレビ・マスコミには、報道義務があっても当然の類の問題なのだ。

ところが、『現状では、多くのテレビ・マスコミが、小沢民主による隠蔽作戦に加担している』状態だ。

『それが、日本のテレビ・マスコミの実態』である。

そして、そんなテレビ・マスコミでは、

与謝野・平沼新党を、出来るだけ小さな動きに封じ込めるべく、

数々の実質的情報誘導を行っている。

例えば、年齢問題はその一例だ。

若者層を切り離してしまえば、それだけで、かなりの支持者人数を引き剥がせる。

年寄り党のイメージを誇張する事により、新党の動きを出来るだけ小さくする為の情報誘導が可能になる。

実際は、人間の年齢は、

『細胞ごとに命の連続を考えれば、今、この瞬間生きている人は、皆、同年齢みたいなもの』であり、

『所謂、老化は、個人差が大きい』物事だ。

また、本来、政治家なら、

「今の日本社会をどのように考え、日本社会がどの方向へ向かうように力を加えるのか・・・?」が、

『問われるべき資質』である。

世間的年齢が若くても、年寄りよりも老化が進んでしまっているような特定の価値観に対して固執する固い頭の持ち主もいれば、

平均寿命を超えても尚、柔軟な思考が出来る若いお年寄りもいるのが実態だ。

日本社会を、日教組等の教育の刷り込みのまま、土下座外交の延長線で、中国・朝鮮の下に据え置き、属国化への道を歩ませるべく、力を加えてしまっている上辺は若い政治家より、

日本本来の道を歩めるように、力を加えようとしている政治家たちは、遥かに頭が若い。

そして、「ごちゃ混ぜ民主」・「ごちゃ混ぜ自民」の若手も、

『実態として、それぞれの小沢とか、大島とかの古狸の下で、飼われているだけ・・・』だ。

『「小沢・鳩山」や

「大島・谷垣」と、

「与謝野・平沼」を比べるのが、

正当な論』であり、

「実質的に、飼われているダケのような若手」と、

「与謝野・平沼」を比べ、

『「年齢を問題にする」のは、

不当な情報誘導』である。

若手の動きは、

『「思想信条ごとが当たり前」になれば、

日本派は日本派、中国派は中国派、米国派は米国派、朝鮮派は朝鮮派でまとまる』。

『テレビ・マスコミの不当な情報誘導が無ければ、

日本派、与謝野・平沼新党を選ぶ若手が一番多くなっても何の不思議も無い』。

一番重要なのは、

『「ごちゃ混ぜ政党」から、

「思想信条ごとの政党」への

「政界再編」』である。

テレビ・マスコミが本来の仕事をしているのなら、情報は、正当な形で流されるべきである。

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NHKの連投「無縁問題」・・・。

余程強い問題意識を感じたからか?無縁死など無縁社会問題の放送が続いている。

でも、

『この手の問題は、

「現状対策」と、「根本解決」の双方で話しを進めないと、

「悪戯に長く、現状対策を強いられ続けるだけ・・・になってしまい易い」ので、注意が必要』だ。

今までの放送内容でも、

さすがに人もお金も抱えている優等生グループだけあって、現状対策に対しては、それなりに取材も進んでいるようだが、

「根本解決の部分が???」だから、

本当の意味で、明るい兆しが見えて来ていない。

それでは、「根本部分にあるのは何か・・・?」

『無縁社会の根っ子にあるのは、人々の「人生観」や「死生観」』である。

現状でも多くの人々が抱いている「旧来からの人生観や死生観」は、

『考え・思いによる納得レベル』で、言わば、「宗教的、人生観・死生観」だ。

ところが、現代では、多くの人々が科学的に物事を考え・思い、

現代の人間社会は、科学・技術を用いた物で溢れている。

『人間社会の生活実態は、「宗教レベル」から「科学レベル」に「進化」している』のだ。

つまり、逆から見れば、

『「人生観」や「死生観」の「進化」が、「生活実態に追いついていない」』のだ。

その結果、『人生観や死生観に基づいて築かれている「社会システム」も置き去りになっている』のである。

『今の人類には、

「人生観」や「死生観」を、

「宗教レベル」から「科学レベル」へと「進化させる」

一大命題が与えられている』のだ。

それでは、「科学的な人生観や死生観とは、どの様なものか・・・?」

他の記事をお読みの方々は、既にご存知の事と思うので、簡単に、記せば、

『地球生命体細胞群の存続に貢献する人生観』と、

『細胞ごとの死生観』である。

旧来からの「宗教レベルの人生観」では、

人生の成功とは、

出世したり、大金持ちになったり、子どもや孫に恵まれて、自らの血統が続いたり・・・と、

何れも、「自分の実体との科学的整合性が???な物事が主体」となっている。

「科学レベルの人生観」を抱くなら、

『自分の実体と人生観の科学的整合性が必要になる』から、

例えば、

『「自分の実体である地球生命体の存続に貢献し、

地球生命体細胞群の永続を可能にして行く人生」を「成功と捉える人生観」等』になる。

『地球生命体細胞群としての縁』を考えれば、

人と人だけでは無く、全ての生物との縁が問題となり、

『家族や、仕事や、地域などの、「人と人との特定の縁」の「過剰優遇」ゆえに問題視されている「無縁の問題感も薄れる」』だろう。

その一方で、『「宗教レベルの人生観」だから成り立ってしまっている

「家族等の縁」の「過剰優遇」

で得ている「差別利権」に

多くの人々が気づけば、

「差別利権維持の為」に高くなっている「縁のハードル」も下がるから、

結果として、多くの人々が、それらの縁も持ちやすくなる』。

死生観も同様で、

『旧来からの「宗教レベルの死生観」では、人の生死を丸ごと一人で捉えているから、お墓や、霊や、あの世などの概念で、宗教レベルの納得を補う必要が生じる』が、

『「科学レベルの死生観」なら、細胞ごとの生死だから、死も誕生も日常』なのだ。

『死んだ細胞(時には生きている細胞さえ・・・)のなれの果てを捨てている「トイレやゴミ箱も墓の様なもの」』である。

『「骨も細胞で約3年で全てが入れ替わっているような物」だから、

遺体を焼いて残った後の「骨に対する強い執着心」も必要無くなる』。

『結果、骨を納める墓や埋葬に対する執着心も弱くなる』。

無縁死問題で問題視されていたのは、「遺体・遺品処理」と「骨の埋葬」の問題だった。

多くの人々が、『細胞ごとの死生観』を抱くようになっていれば、

『臓器移植などの抵抗感も薄くなる』から、

『遺体で再利用出来る部分は、再利用が当たり前』になるだろう。

『細胞ごとの死は、日常なのだから、

死んだ人が使っていたリサイクル可能な物も、普通のリサイクル品と同様で抵抗も無い』筈だ。

多くの人々が、『骨に対する執着心を弱め、「墓無用社会」化すれば、使えない部分の遺体処理としての火葬や残った骨などの処理は残るが、埋葬問題自体は、小さな問題になる』。

・・・・・・・。

何事でも、実体からの乖離が崩壊を生み、

実体を把握すれば、意思の下での構築も行い易くなる。

人間社会の崩壊は、人類滅亡に直結している。

宗教レベルで時を重ねるだけ・・・では、人間社会も崩壊の一途だが、

科学レベルに進化すれば、人間社会の更なる構築も可能で、

それは、地球生命体細胞群の永続への道にも繋がっている。

地球生命体細胞群のホンの一塊である個人の永続を追求してしまうような未熟な意思を持つ人がいなくなり、

多くの人々が、地球生命体細胞群の永続という自らの永遠の命を実現する事に目覚めれば、

世界平和も実現するのだ。

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いよいよ濃厚、政界再編の流れ・・・。

みんなの党の出現や、鳩山弟の離党や、舛添氏の選挙対策委員長就任拒否や、与謝野氏たちの動きを見ても、旧来のごちゃ混ぜ自民党のままでは、収まり続けない事は確実。

みんなの党に続いて、新たな政党が立ち上がれば、ごちゃ混ぜ大政党から、思想信条ごとの比較的小さな政党群への流れが出来、

ごちゃ混ぜ大政党民主も、そのままでは、時代遅れになる。

元々、国の根幹に係わる外国人参政権に賛成の者と反対の者が同じ党内にいる事自体が異常だ。

基本である国の根幹に係わるところで、はっきり分かれ、

その上の、経済政策などの違いごとでそれぞれの政党になれば、

有権者にも政治参加意識が芽生え易く、

有権者の選択も誤り辛くなる。

その様な当たり前の基本が出来た後、日本の民主主義が、成熟してくるのだ。

ごちゃ混ぜ大政党の間で行ったり来たり、愚民化された有権者がお墨付きの一票を投じている間は、

民主主義では無く、実質的には、特定集団指導体制である。

一党独裁形式の旧社会・共産圏と比べて、上辺の形式だけが民主的にすり替わっているだけなのだ。

そんな社会では、結局権力を握っているのは、大金持ちであり、その血統相続があるから、不健康な代々話が続いてしまっている。

過剰な立場・財産などの血統相続には、科学的お墨付きなど無い。

大金持ちは悪である。

人類が、本当の民主主義を得る為にも、人類滅亡を避ける為にも、

大金持ちを無くし、過剰な産まれながらの格差を是正する事は必要不可欠だ。

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今、人類に問われている多数決・・・。

人間は、誰でも細胞ごとに新陳代謝している事は、義務教育を受けている人々なら誰でも知っている筈だ。

ところが、新陳代謝という言葉を覚えても、その実体を把握出来ないような教え方である場合が多いから、

結果として、多くの人が、「新陳代謝を『知っている』」のに、

「何の疑問も抱かず、十分な『思いと現実の区別出来ず』に、丸ごと一人のあの世や霊を『思う』」ような

『自覚無き』場合が多い『矛盾状態』に追いやられている。

矛盾状態で現実把握から遠くなっている人々は、

その分だけ、

『事実・現実の地平面に立てていない』ようなものだから、

『本来の自信(=内実のある落ち着き)も失って』いる。

しかし、『本来の自信を喪失したままでは、人生も送り辛い』から、

「本来の自信を喪失している人々」は、

『その代償を求めて、帳尻あわせをしよう』としている場合が多い。

例えば、

「お金や立場や物などなどを追求」し・・・、

『多くの場合、無意識の内』に、

『自分の中で喪失している自信を補おうと、試みている』のだ。

『本来の自信の喪失を、「代わりで補おうとしているような人々」にとっては、

「代わりの者・物・事が非常に重要」』になる。

結果として、

『自信を喪失した者どうしの、

比べっこによる、

お金・立場・物などなどの略奪争いに満ちているのが、現状の未熟な人間社会』だ。

「比べっこ」がエスカレートすれば、殺し合いになる。

集団で比べっこの殺し合いを行えば、「戦争」である。

『元々は、「自分の本質の実体把握」が余りにも未熟なだけ・・・』なのに、

『その自覚さえ持たない人』は、

『思いに過剰に拘れる状態に陥り、酷い場合は、戦争まで行ってしまう』・・・。

そして、「過剰な比べっこ行為」による「略奪争いの様な『自虐行動』」は、

本質から乖離し、

「思いに沿って行われ」、

『本質の充足をもたらさない』から、

時を重ねる度に、不充足感も膨らみ、往々にして、より過激・過剰になってしまい易いのだ。

『「未熟な実体把握」と、「自覚無き思い」が、全ての元凶』である。

・・・・・・・。

『「人の思い」は、「自己中心」で「簡略化されている」場合が多い。

それは、「自己防衛本能」でもあり、「自己コントロールを容易にするため」でもある』。

『「自己防衛」なら、

本来なら、

先ず、「自己とは何か・・・?」が正確に把握出来ていなければならない』。

何故なら、いい加減な自己把握に基づいた「自己防衛のつもり・・・」で、

『実際は、自己を損壊している場合も多い』からである。

人類同士の戦争などは、その極例だ。

「自分の思い」・「個人の自分」・「人類の自分」・「細胞の塊である自分」・「地球生命体細胞群の一塊である自分」・・・と、

『浅い部分から深い部分まで、ちゃんと見渡している自己の把握は、非常に重要』だ。

『浅い部分から深い部分まで、みんな自分である事を実体把握出来ている』のなら、

『「人類同士の殺し合い」や、「余りある生物飲食」などが、

「どれ程自虐的であるのか・・・?」も解る』筈である。

『今時の人間なら、丸ごと一人レベルの自己把握だけでは不十分である。ちゃんと、地球生命体細胞群の一塊としての自覚が無ければ!』

・・・・・・・。

「思いは思いで十人十色」だ。

しかし、

『「地球生命体細胞群の一塊」である「現実」は、「どの人にとっても同じ現実」』である。

そして、

『「人の誕生・死が、細胞ごとに起こっている」ことを、ちゃんと理解している』なら、

『「丸ごと一人」の「あの世」や「霊」などが、

どれ程「現実離れしている」のかも良く解る』筈である。

『「丸ごと一人」の「あの世」や「霊」などの「実体」は、

「実際に存在しているものでは無く」、

「人の考え・思い」に他ならない』。

『人が、一人の人として、自分のコントロールを容易にする為に、

「丸ごと一人としての自分」を「思う」ように、

人は、「故人のことなどを、思い・考える事を容易にするため」に、

「丸ごと一人」の「あの世」や「霊」を「思っているだけ」なのだ』。

・・・・・・・。

世界平和の元は、『多くの人々の実体把握』である。

宗教(=考え・思いによる納得)レベルでは、実体把握が浅過ぎるから、世界平和は実現し得ないが、

科学レベルの実体把握が、全世界に行き渡れば、世界平和も可能になる。

その為にも、情報・教育の役割は非常に重要だ。

もう宗教は、伝統文化遺産で良いのである。

「今を生きる人間」なら、

『十分な「思いと事実・現実の区別」が出来、

世界平和に係わるような「重要な物事では、事実・現実をベースに進める」事が出来なければ!』・・・。

丸ごと一人の霊やあの世で簡略化して故人の事を思ったり、遊んだりする・・・のも、大勢に影響無いレベルでなら結構だが、

本質的には、地球生命体細胞群の一塊として、地球生命体細胞群の永続に貢献する様に、破壊・自慰行動に溺れるのでは無く、本当の愛のある人生を送らなければ!

・・・・・・・。

今、

全ての人類による多数決が、行われている。

「地球生命体細胞群の永続に票を投じるのか・・・?」

「人類滅亡へ票を投じるのか・・・?」

・・・『あなたが、あなたの人生で投じている票は、どちらだろうか・・・?』・・・。

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東京大地震の話し・・・。

来るべき、東京大地震は、「いつ起きるのか・・・?」

最近、その傾向が出ている。

今年の5月中~6月はじめくらいまでに起き、

大津波で銀座も大パニック、

東京スカイツリーは、東京大震災の影響で、当初の643mから、計画が変更され、528mになる。

という、予報が出ました。

(もちろん、4月バカで~す)

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小沢vs静岡の連合・・・。

民主党、参院選の候補者二人区二人擁立問題で、小沢幹事長と対立している静岡の連合・・・。

『民主党の参院選候補者は、小沢幹事長がほぼ独断的に決めている』・・・。

そして、『その目的は、外国人参政権賛成派を主流にする事』だ。

しかし、労組である連合の人々全てが、外国人参政権に賛成とは限らない。

その上に、小沢幹事長には、3人もの秘書が逮捕されている事を始めとする政治と金の問題がある。

オマケに、鳩山総理にも政治と金の問題、指導力欠如の問題、日教組の北教組と小林議員の問題・・・、などなども重なり、民主党の支持率は、安倍政権よりずっと早く、急降下中だ。

「こんな状態では、二人区に二人の候補者では、共倒れになってしまう・・・」という静岡の連合の判断は、当然だろう・・・。

しかし、小沢幹事長には、「外国人参政権という心に決めた思惑」があるから、譲らない。

憲法違反である外国人参政権を「正当な手段で」実現する為には、外国人参政権を可能にする憲法改正が必需だ。

その為には、一議席でも多くを民主党が占め、

「公明・社民・共産・新党日本共々、外国人参政権賛成派」で

衆参とも、三分の二以上の議席を占め、憲法改正を実現する必要がある。

その方向へ誘導するためには、

今度の参院選では、

『外国人参政権賛成派候補ばかりを大量に参院に送り込む事』による民主単独過半数以上が必需だ。

小沢幹事長の目的は、

『その様な民主単独過半数~外国人参政権の実現』だから、

そのメドが立たない内は、幹事長を降りることも、議員を辞めることも無いだろう・・・。

・・・・・・・。

強い思惑のある者は、上辺ではたくましく、頼りがいがある様に見えてしまうこともある。

しかし、抱いている強い思惑が不健康な場合もある。

『日本にとって、「外国人参政権」は、「中国・韓国・北朝鮮に対して、一方的に日本を不利にする在り得ない話し」』だ。

『今はもう、多くの人々がこの事実に気づいている。

そして、気づいた人々からの情報伝達で、

時間が経つほどより多くの人々が、外国人参政権問題を考慮するようになって来ている。

結果、参院選では、外国人参政権に反対である政党・議員に票が集中する事になる』。

テレビ・マスコミがどんなに外国人参政権を隠蔽し続けても、

『「民主党が外国人参政権を止めない限り」、参院選での民主党の勝利は無い』。

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鳥越の本音・・・。

テレ朝コメンテーター鳥越は、本日、多摩ニュータウン団地の建て替え問題で、「・・・日本人は、長い時間系列で『考えられない』・・・」旨を述べ、思わず本音をもらした・・・。

「日本人は、長い時間系列で考えられない。

しかし、我々は、長い時間系列で考えられるから、日韓併合を日本乗っ取り支配の開始に位置づけたのだ・・・。」・・・とくれば、

「何処の国の人か・・・?」も良く判るのだが、

さすがに、その旨は述べていなかったが・・・。

朝鮮系議員も多い民主党ご用達のテレ朝の実態とは、こんなモノなのである。

優等生仮面に騙されてはいけない。

・・・・・・・。

亀井金融大臣は、大企業の年間一億円を超える役員報酬を公開することを決めた。

「優等生」テレ朝の役員は、前もって、一億円を超えないように、分割する・役員報酬以外にする・・・などの、あらゆる手立てを打っているかも知れないが、

テレビ・マスコミ等の利権集中ボッタクリ連中の一部も、曝される事になるだろう。

現与党では、国民新党のみが、民主党や社民党とは違い、外国人参政権にも明らかに反対で、日本の為の政治をしようとしている。

参院選で、日本人が、投票する価値のある、

外国人参政権に反対の政党と候補者は、しっかりチェックしておきたい。

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