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「民主党の支持率」と「鳩山総理の責任の取り方」・・・。

ついに、「お手盛り」世論調査でも、「支持率17~19%」の数値が出ている民主党・・・。

『在日などを除いた「本来の有権者の実際の支持率」は、

「その数値マイナス8もしくは13」だろうから、

「もはや一桁」で、

「実際に支持している人の実体」は、

「帰化していても心と忠誠は祖国の人々くらい・・・」』だろう。

『「秘書が三人も逮捕されていて、その責任からも、ほとんどの人が辞めるべきと言っているのに、未だに辞めない小沢幹事長」や、

もはや、「公約違反&詐欺的選挙で、政権担当の権利が無い・・・鳩山総理」、

そして、「それらのトップ2に本気では十分な文句さえ言えない小沢支配下の子分」や、

「虎視眈々と棚から牡丹餅的権力移譲を睨んでいる旧社会党の面々」・・・というのが「民主党の人の実体」で、

「普天間問題などの数々の大失政」が重なり、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に積極的」では、

「普通の日本人が支持する訳も無い」』。

『もはや、「民主党」は、「参院選に勝てる訳が無い」』。

『参院選の結果、衆参逆転となれば、政策停滞となるから、

「外資も引き始めている」。

株価低迷が日本経済に及ぼす影響は少なく無く、

多くの日本企業が倒産に追い込まれたり、

中国や韓国などの外資に安く買い叩かれたりする上に、

税収も更に減る』。

『「鳩山総理が、真に日本国・日本国民の為を思っている」のなら、

「即刻、解散~総選挙を行うべき」である』。

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連立離脱で社民党の支持率が増加だと・・・。

「某テレビの調査」によれば、「連立離脱」により、「社民党の支持率が増加した」のだそうだ。

『元々が、「民主党で権力を握っている連中も同様」だが、「北朝鮮と仲の良かった(?・・・一応付けておく・・・)旧社会党」で、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に賛成の政党」の「支持率」が、

「今の日本で上がる事自体、異常」である』。

「社民党の支持率向上」は、

『「旧社会党系の民主党の一部」や

「旧社会党系の社民党」や

「それらの人々と同様に外国人参政権に賛成の公明党」の

「広告媒体と化してしまっている日本のテレビ情報」の

「実害の一つみたいなモノ」』だろう・・・。

『「日本のテレビ」では、「特定の極一部の人々によって運営」され、「特定の極一部の思想信条情報」が「一方的に大量配布」されている』。

『多くの日本国民が、一刻も早く「テレビ情報の洗脳」から「抜け出すべき」』である。

『「テレビだけしか見ないような人」は、「危ない」』のだ。

『「友人」・「知人」・「家族」・「親類縁者」などに、「その様な人」が居たら、

「テレビ情報の危うさ」を「知らせ」、

「マインドコントロールが解ける」ように協力するべき』だろう。

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余りに酷い山川の歴史教科書・・・。

先日、駅前の本屋で山川の日本史の教科書の極一部を立ち読みしてみた。日韓併合の項である。

ところが、その記述では、日本側で日韓併合に積極的だった人々の行動が記されているだけで、『韓国側で積極的だった一進会などの行動や、日韓併合前の日韓の状態などの記述が無い』。

こんな教科書で学べば、多くの生徒たちは、「日韓併合に積極的だったのは日本側のみで、日韓併合はあたかも日本による侵略」と『勘違い』してしまう可能性も大きい。おまけに「日教組などの教師による解説」が付けば尚更だろう。

実際は、『日韓併合以前の日本と韓国の状態には明らかな違いが在り』、

「日本は、開国以降急速な近代化に成功していた」が、

「韓国は、単独では国の存続さえ危うい状態」だった。

『韓国開国以降、「日韓併合以前から、少なくない数の日本人が韓国に渡り」、

「韓国で近代的小学校を始めて作ったのも日本人」である。(当初の目的は、渡韓した日本人の子どもたちの教育の為だった。)

「当時の韓国には、近代的な学校も、商習慣も無かった」』のである。

『渡韓した日本人やその技術・財産により、当時の韓国は、徐々に近代化されて行った』。

『だから、韓国側にも少なく無い数の日韓併合推進論者が居た』のである。(もっとも、韓国側は当初は、「対等合併」を望んだのだが・・・。)

「日韓併合後、朝鮮半島に居た朝鮮人たちが冷遇された・・・」という『嘘』が良く風潮されているが、

『実際は、インフラ整備が十分では無かった当時の物流が、日本経由で行われていた為、分の悪い商売しか出来なかった』から、

『朝鮮半島で商売を行っていた者は、「日本人も含めて」おいしい思いはしていなかった』のである。

『朝鮮半島内のインフラ整備が進むと共に、

日本の朝鮮総督府は、民間人有力者の特使を使い、大規模な物流調査を行い、

「朝鮮半島でも分の悪く無い商売が出来るように模索していた」が、

開戦になってしまった・・・というのが実情』である。

ところが、そんな日本側の政策など、当時の多くの朝鮮人たちは知る由も無く、

「日本に行きさえすれば、おいしい思いが出来る・・・」と、『密航までして、大量の人々が日本に渡来』した。

その中には、『日韓併合を不満に思い、「日韓併合なら日本を乗っ取ってやる・・・」とばかりに、工作目的で渡来した人々も居る。(そして、その人脈の策略は今も続いている。)』

ところが、元々が、そんな発想で、「おいしい別天地を求めて渡来した」様な人々だから、

『日本文化を十分に知る筈も無く、日本側への十分な配慮も出来ないような人々が多数』だった。

「結果、日本国内では、朝鮮人は問題児扱いされた」のである。

『問題児扱いされた朝鮮人は、その事が幸いして、開戦当初の徴兵も免れた』。

『結果、「戦時中の勤労動員」などで「数多くの人々が、終戦時まで日本国内に残った」』。

『終戦後、「朝鮮半島内に居た日本人はほぼ全て、強制的に本土に戻された」が、

「日本に渡来した朝鮮人は多くが居残った」』。

『日本人が朝鮮から本土に戻る時、「船を所持していた者でも持ち帰れたのは家財道具程度まで」で、

「家や設備投資してつくった工場などを持ち帰れる訳も無く、

妥当な価格で売る時間や手立てがある訳も無く、

・・・結果として、多くの日本人が多大な財産を朝鮮内に置き去りにして来た」』。

『それらの「置き去りにせざるを得なかった元々は個人の財産」も、

「戦後処理時には国対国の補償分として扱われ、

日本国が整備したインフラ資産などと合わせた査定の結果、

朝鮮側に支払うべき補償分は存在しない」事となった』。

それなのに、

『「元々、日韓併合は、国家同士の合意契約で、戦争も侵略もしていないのに」

朝鮮側は、「植民地支配を一方的に訴え、補償を強要し続けた」ので、

「日本側が仕方なく、復興協力の為、有償・無償を含む多大な資金を提供し、

補償問題は決着」した』。

『ところが、未だに、「植民地支配の補償!」などと、「存在していない物事」をぶち上げ、

「日本から巻き上げようとしている」のが「朝鮮の実情」だ』。

朝鮮側のデタラメな論理を成立させる為には、「朝鮮人が日本人より遥かに優秀である事を前提」とせざるを得ない。

「優秀な朝鮮人による自治の方がより良かった筈であるから、差額をよこせ!」というのが『インチキ論理の前提』なのだ。

もちろん、言うまでも無く、『「人の優劣」など「民族ごとの差より個人レベルの差の方が圧倒的に大きい」』から、通常『そんなデタラメはあり得ない』のだが、

「デタラメを無理強い」する為に、「朝鮮系工作組織が行っている」のが、

『日本人の足を引っ張ったり、

日本人を半病人化したりして、

本来の実力を出せなくした日本人と、

朝鮮人を競争させ、高確率で勝つ手段』なのだ。

「数多くの不健康な工作活動」が、『戦後の日本国内でも行われているのは、この「不健康な発想が原点」』である。

『終戦時までは、日本の一部だった韓国、日本人だった朝鮮人』は、

「終戦に合わせて、戦勝国の民を名乗り」、

『戦地に出向いて未だ帰還せず、日本国内に、日本の男性の多くが居なかった時』に、

「駅前の一等地などを略奪しまくった」。

『その余りにも酷い行動ぶり』に、「マッカーサーまでもが呆れ」、

「あなたたちは、戦勝国の民では無い。敗戦国の民でも無いというのなら、第三国の人々だ・・・」と言われ、米軍により制圧された。

「三国人」とは、この時に生まれた言葉なのだ。

・・・・・・・。

日韓歴史問題は、日本では、「差障りがあるから・・・」と意図的に事実が隠蔽されている。

韓国では、「実質的に嘘の歴史が教えられている」。

『何事も事実・現実の上に立たなければ、正当な判断は出来ないし、まともな未来も築けない』。

『多くの日本国民も、多くの韓国人も、~日韓併合~現代に至るまでの、「歴史の真実を知るべき」』である。

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上の部屋の新住人・・・。

どうも引越しも済んだ様で、上の部屋には新住人が居る様子だ。ところが、電磁波は、強くなっている。可能性として高いのが、新たな住人もお仲間である事だ。様相は、隣の部屋の場合とほぼ同じである。

夜、寝ている時には、下の部屋方向から就寝中の背中などを狙って電磁波が出ている。下の部屋も上の部屋も、隣の部屋も、「オーナーは同じ」だ。

もっとも、下方向からの電磁波は、マンション裏アパートの二階から出ている可能性もある。(以前から、何度も、玄関開閉時などに、狙い撃ちレーザー的電磁波の照射が観測された事があるから、その方向や強さを調整すれば寝ている時に下からも不可能では無いからだ・・・。)

組織犯罪となれば、公安への相談となる。現政権下でどの程度機能するのか?若干の不安要素はあるが、電磁波問題が解決しない様なら、当方が把握している情報は公安に通知する。

公安も、総連ばかりでは無く、民団や、そのスジの宗教団体のマークを強めるべきだろう。

特に、帰化したり、日韓併合時からの渡来人脈で、電子工学を学んでいる者へのマークは必需である。(電子技術を悪用した工作兵器などを製作しているのだから、当然だ。工作兵器使用実行部隊が、「お暇」な場合が多い人々・・・と言う訳だ。

当方の車の前後につく事が多いそのスジの車も、「何処かの団体員は、その約半数が無職・・・」と聞けば、「思わず納得・・・」である。

「無職なのに、車が持てて、移動のガソリン代もある」のは、「パチンコ」や「サラ金」や「宗教団体」や「振り込めナントカ」などで「吸い上げた工作資金ゆえ・・・」らしい。

「その手の手下実働員は、お金で縛られているから、言う事を聞かざるを得ない・・・」との事だった。

ある意味、哀れでもあるが・・・。)

一般日本人をターゲットにした電磁波兵器開発の状況を公安が把握していないとは思えないが、新たな実態人脈情報の提供や告発人の出現は、捜査の助けにはなるだろう。

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与党の資質無き社民党・・・。

「普天間移設問題」の閣議決定署名拒否で、『鳩山総理は、福嶋大臣を更迭』した。

『連立問題にも響く、社民党党首を切れるくらいなら、「自分の党の幹事長くらい切れる筈」だが、小沢幹事長は、未だに更迭無し』だ。

もっとも、『「社民党」自体、元々、大人の話しが通じる状態とも言えず、その意味でも、「与党の資質が無い」』。

『「沖縄県民にいい顔をする事」で、「それに賛同する票を一手に集め」、

「参院選での生き残りを謀っている」様相で、正に見苦しい。

「こんな手段で騙されてしまう有権者」は、「有権者としての資質」を「疑われても仕方無い」』。

社民党も与党の資質が無いが、『民主党も酷い』ものだ。

『鳩山総理は、その責任を取り、一刻も早く「解散~総選挙」を行うべき』である。

『「普天間移設」問題を「わざわざ壊してしまった」のに、

「元の案とほぼ同一の案に落ち着ける為」には、

「解散~総選挙で民意を問う事」が「必要不可欠」』だ。

『「解散~総選挙を行わない事」は、「普天間米軍ヘリコプター基地」を「現状のまま放置する」だけでは無く、「日米安保の状態を悪くし、極東地域での戦乱を誘発する事」にも繋がっている』。

つまり、『日本国民を危険に曝し続ける事』なのだ。

一方、「自民党」には、「長年の与党ボケ」で、「野党の資質が無い」。

『「民主党政権」が「これだけの失政」を「繰り返し続けている」のに、「谷垣総裁の追及」は、「甘過ぎる」』。

『これでは、「与謝野氏や舛添氏たちが出て行ってしまった」のも仕方無い』。

『今や、日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」に「反対」の、「日本の為の政治」を行う「第三局の時代」』だ。

『「参院選」でも、「それらの第三局」が「大量得票を得る」』だろう。

そして、『「衆参はねじれ、何も決められない」状態になる・・・、から、「衆参同時選挙が望ましい」』。

『「鳩山総理」が、「自らの責任」を取り、「日本の為の判断」を下すのなら、

「解散~総選挙」が行えない訳が無い』。

「社民党との連立に危機を招く道を選択する事が出来た」のなら、

『小沢幹事長の首を切る事』も、『解散~総選挙を行う事』も、

『出来ない訳が無い』。

『今、「鳩山総理の本領」が問われている』。

『「鳩山総理」が、「日本の総理大臣」なら、「解散~総選挙を行うべき」である』。

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電磁波問題の続き・・・。

主として、そのスジの組織に属している近所の特定の者の単独犯か?と思っていたが、どうも様相が違っている。

最近、ようやく、約一年ぶりに上の階にも新たな借り手がついたようで、部屋の鍵を変えたり、掃除をしたり、畳を換えたりと、新たな借り手の入居準備の為の仕事が行われているのだが、それらほぼ全ての時に、筆者の後を追う移動音と共に、追尾電磁波が観測されている。

新参者入居仕事が始まると同時に、その仕掛けは外されたのか?筆者の家の宅内電線と干渉させて強化されて照射されていた電磁波は、止んでいるが・・・。

追尾電磁波は、車や行き先滞在時の向かい側建物や、ホテル滞在部屋の上の部屋からも照射された事も観測済みだったが、当初は、ストーカー的に特定の者が付きまとっているものと推定していた。

ところが、仕事で部屋に上がりこんでいる者は、特定の1名では無い。それぞれの仕事ごとに年齢も人物も違っている。

しかし、行っている事は同じなのだ。

また、電磁波照射装置と推定されるものを入れてある袋を見たところ、その大きさは、デイパック程度の物だった。恐らくは、現状では、バッテリー込みで、その程度の大きさの装置だろう。

照射されている電磁波の強さからすると、継続的に特定の一箇所に数ヶ月~年単位で照射し続けると、発癌や、臓器不全の様な症状が出る程度だから、相応に対策も打てるが、全く迷惑な連中である。

車のナンバーや何人かの容姿からも、朝鮮系組織と推定出来る。

日本の中には、確実に、摘発され辛い手法で、日本人の邪魔をし、健康を害させたり、死に至らしめたりしようとしている『工作活動』を行っている連中がいる。

もちろん、車のナンバーや、何人かの人物は、特定済みである。

筆者に万一の事があった場合は、その連中とその連中が属している組織を徹底的に調べる事だ。

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結局「辺野古」、鳩山政権、普天間移設問題の責任は?・・・。

『「わざわざ旧来の国と国との約束を壊し」、「もっと沖縄の為になるプランを・・・」と訴え、「選挙で大勝した」鳩山民主党政権』・・・。

『「辺野古に戻った時点」で、「選挙時には、実質的な嘘で大量の票を得た」事になる』。

『「国の安全保障」という「非常に重要な政策」での「実質的嘘」の「責任の取り方」は、「解散が当たり前」』だ。

『「解散もしない様」なら、「鳩山政権」は、「責任を取らない政権」という事になる』。

『「責任を取らない政権」に「治世を預ける事の危うさ」は、「言うまでも無い」』だろう・・・。

『「地方の民主党議員」では、「民主党に見切りを付け」、「みんなの党」などの「第三局」に「鞍替えした良心派の議員」が「少なからずいる」』。

『「民主党の支持母体である連合」も、「最大グループが外国人参政権反対の意を示した」』。

『「心ある良心的な民主党国会議員」がいるのなら、「鳩山総理・小沢幹事長の両名を辞任させる」事が出来ないのなら、「離党者が出るのが当然の状況」』だ。

それなのに、『「鳩山・小沢に対する責任追及も甘く」、「国会議員で、その理由での離党者が、未だに出ていない」』。

『「参院選」で「小沢幹事長が擁立している候補者」は、「主として外国人参政権賛成派」である』。

『実質的に、「小沢幹事長の意向に沿って、法案に一票を投じる操り人形」が選ばれている』。

『「今の民主党」も「既に同様の事態」にある様』である。

そんな『「民主党」は、もはや要らない』。

『即刻政権交代するべき』である。

『自主的「解散」も「政権交代」も無ければ、「参院選」で、「民意により日本の政治を健康化する」しか無い』。

『「参院選の清き一票」は、「日本の政治の健康化に繋がっている」』。

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北朝鮮の魚雷攻撃・・・。

「工作員を使って大韓航空機を爆破」しても、『戦争にならなかった』からか?今度は、「魚雷で韓国の軍艦を破壊・・・」とは、『北朝鮮は、本当に終わっている』・・・。

どうせ、当初は、「魚雷の跡からでは、何処の国の魚雷かも特定出来ず、状況証拠だけで、確定されないだろう・・・」と『目論んでいた』のだろう。

未だに、「韓国による捏造・・・」と言っているくらいなのだ・・・。

『鳩山政権で、「日米安保が揺らいでいる時に、今なら、大丈夫と撃ち込んだ」確信犯的犯行』でもある・・・。

「核を持っている」から、「もはや、戦争は仕掛けられない」と『踏んでいる』のだろう・・・。

『「こんな国」を「今の体制のまま存続させ、増長させれば」、自分たちが「世界の王様になるまで増長しようとする」に決まっている。

「客観的な判断など出来ず」、

徹頭徹尾「朝鮮民族が一番」なのだから』・・・。

しかし、『まだ「今の内」なら、「核を封じ込めている内」に、「制圧も可能」』だろう。

『「太陽政策は、明らかな間違い」であった事が「立証」されたような「北朝鮮魚雷問題」』・・・。

『「中国もいい加減に見放すべき」だが』・・・。

『「中国も含む、周辺諸国が一遍に宣戦布告」すれば、「北朝鮮」も「観念」し、「態度を是正するのでは?」・・・』・・・。

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検察、またまた、小沢氏不起訴の裏・・・。

現行法では摘発困難な上に、千葉法務大臣の重しもある検察・・・。取調べも早々に止めてしまい、またまた小沢幹事長は、不起訴とした。

『もちろん、「検察の不起訴」は、「現行法&現在有している証拠等」では、「有罪にする事が困難」という話しで、

「小沢氏の行って来た事」が「全く罪に問われる必要の無い事」であると言うことと「イコールでは無い」』。

今回ような問題では、

『「元々、口頭命令だけなどの場合、証拠が残り辛い」から、「本来は、法の面で連座制が在るべき物事」』だ。

ところが、『現行法では、連座制が無い』。

『「立法に携わっている国会議員」なら、

ましてや「大権を持っている与党の幹事長」なら、

「現行法の不備を踏まえ」、

「自ら連座制を提唱する」とともに

「自らは職を辞する」くらいの

「自浄性と度量が必要」』だが、

『「小沢の言い分」では、

「現行法で起訴できないんだから、無罪でしょ・・・」との旨繰り返すばかり』なのだ・・・。

それは、『「国会議員というより暴力団幹部の言い分」で、「非常に見苦しい」』・・・。

『「国会議員の中で、強大な権力を有している与党の幹事長」であるのに、

「まるで、暴力団幹部のような言い分・・・」では、

「多くの国民が納得する訳が無い」』。

『「連座制が無いという現行法の不備」を認め、

「立法府に身を置く」、

「与党幹事長である事の立場・責任をわきまえ」、

「秘書が三人も逮捕されている小沢幹事長」は、

「国会議員を辞職するべき」』である。

『未だに、「トカゲの尻尾切り」で、「起訴を逃れようとしている小沢幹事長」』・・・。

『「検察審査会」という「市民の手」に、「小沢幹事長」の「起訴・不起訴問題は返された」が、

「市民感覚では、起訴もしくは、不起訴不当が当然」だろう』。

『裁判の結果、「現行法では、罪に問う事が困難」で、無罪となってしまっても、

「小沢のやり方」や、「連座制の無い法の不備を放置し続ける事」を「容認する人」は、

「少数派」』だろう。

そして、『「市民の判断による参院選」もある』。

『「与党幹事長に対する市民の判断」が「法の不備を補って余りある」・・・くらいで無ければ、「日本社会の健康化は困難」』だ。

『「参院選」、「貴重な清き一票」は「大切に行使」したい』。

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「普天間問題ダンマリ・・・」のとことん狡い小沢幹事長・・・。

「自らの秘書が三人も逮捕されていても、責任を取らない」小沢幹事長は、『米国相手で勝ち目の無い、普天間移設問題でも、ダンマリで知らんふり・・・』という、狡いスタンスを保っている。

「与党の幹事長」が、『重要問題である「政治と金」や、「安保問題」で、「このズルさ」では、「他の大臣など」も「当然の如くズルくなり易い」』。

例えば、

『「赤松大臣」などは、「大問題となってしまっている口蹄疫問題」なのに、

「・・・何も謝るような悪い事はしていない・・・」と、「責任逃れに終始」している』。

「民主党政権」は、

『「普天間移設問題」も結局は、

「自民政権時代に国と国との約束で決めた」方向の微修正で落ち着けようとしている』・・・。

『つまり、「ワザワザ壊した事」は、「大きな間違い」だった』のだ。

ところが、

『民主党は、「普天間移設問題」でも、

選挙時などの時に、

「沖縄の負担を軽く・・・」「最低でも、県外・・・」などなどと、

期待を煽る「詐欺的手法」で、票を得て、政権まで得てしまった』。

そして、未だに、

『「選挙時などの訴えの過ち」も「謝らず」、「その責任」も「取っていない」』のだ。

『「詐欺的選挙の責任」を、

「選挙を預かる党の幹事長」も

「党首である総理大臣」もとっていない』のである。

『国の安全保障に大きく係わる「普天間移設問題」が、

「旧来の国と国との約束ベースに戻った」時点で、

既に、「民主党政権には、政権担当の正当性など無い」のである』・・・。

『「政治と金の逮捕された三人の秘書の件」でも、狡賢く逃げ回り、

「普天間移設問題」でも、ダンマリで逃げ回っている

「重要事項逃げ回り、責任も取らない・取れない=政治に携わる資格の無い」、小沢幹事長とは、違い、

「責任を取れる=政治を預かる資格のある人間」の「証明」として、

鳩山総理は、「解散~総選挙を行うべき」』である。

『「責任を取らない文化」は、「何処の国の文化」か?!

「マインドコントロールなどをされていない状態」の「日本の人間」なら、「解散~総選挙」が「出来ない訳が無い」』。

『鳩山総理よ!責任を取れ!!!』

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小沢の摘発逃れ手法・・・。

旧経世会などで『散々検察の摘発手法や裁判の実態を見てきた』小沢一郎・・・。当然の如く、『その様な手法には引っかからない形で、自らの思いの実現のサポートとなる裏金等を集める為に、色々な工夫を行っているだろうと推定される』・・・。

「証拠さえ残さなければ、検察は摘発が困難」になる。

だから、

『「証拠の残る書類は避け、口頭だけで命令」すれば、

「連座制が無い法の不備」も手伝って

「検察レベルでの起訴は、本当に困難」』だ。

また、『国会で、証人喚問となれば、偽証罪が適応されるから、言動上のミスも許されないが、

偽証罪の適用無き政倫審なら、言い逃れも容易』だ・・・。

『「摘発~起訴」が無ければ、「実質的犯罪行為が無い」・・・とは限らない』。

『「法の不備や、

証拠が残らない手法による実質的犯罪などの行為を

認めるのか?」

「否か?」で

小沢氏に対する評価は大きく違う』だろう。

『「現行法に連座制」があれば、「小沢氏は、当然起訴」されている』。

『「秘書が三人も逮捕」されていて、「国会議員そのものが罪に問われない事は異常」』である。

『「検察審査会での起訴相当議決は、その様な現行法さえクリアーすれば何でもあり手法に対するNO!の意思表示」である。

少なくとも、「市民感覚」では、

「立法府の人間」に対し、

「現行法で摘発可能なレベル以上の清さを求めている」』。

『「小沢氏を容認」して、

「小沢氏が担ぎ出している有名人候補」に票を入れるも、

「立法を預かる国会議員」にそれなりの清さを求め、

「小沢民主党以外の党や候補に票を投じる」のも、

「有権者の自由」であり、

「有権者の判断次第」』だ。

『「何ものにも縛られない自由な判断の下」で、

「悔いの無い、清き一票を投じる事」が、

「日本の健康化に繋がっている」のである』。

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三宅雪子転倒事件・・・。

自民党甘利氏が押し倒したと、民主党が騒いでいる三宅雪子転倒事件・・・。「その実態は・・・?」

『テレビ映像を見る限り、「甘利氏が押しているのは、男性議員であり、三宅氏では無い」』。

そればかりでは無く、

『テレビ・カメラの死角から「思いっきりダイブして来た三宅氏の転び方も不自然」』だ。

『通常、「押されたのなら、踏ん張ろうとする」から、「あの様な姿勢でダイブ・・・とはならない」』。

また、『怪我の場所も、重篤度も意味不明』である。

『あの「ダイブ姿勢」からすれば、「足」よりむしろ「手や腕」の方の「怪我の方が重篤な筈」』だ。

また、『あの程度の事で、車イス&松葉杖は、「通常なら無い事」』だろう。

『「強行採決時」に、「カヨワイ女性」を「議長席」と「野党席」との「間に配置する事」も「策略的」』である。

『「テレビ・マスコミの策略で誕生した民主党政権」は、「本当に策略好き」な様だ』・・・。

『「本日のTBS昼番」のように、

「甘利氏が押した写真」と、「三宅氏が倒れた写真」のみを提示すれば、

「連続したテレビ映像とは違い」、

あたかも、「甘利氏が三宅氏を直接押したような印象」を

「視聴者に焼き付ける事」が可能』になる。

『同様の「民主党にとってイメージが良くなり、自民党などの党にとってイメージが悪くなる」テレビ「加工情報」により、「大衆誘導」が行われ、「誕生してしまったのが民主党政権」』である。

『本当に、この政権は性質が悪い』。

『民主党政権は、一刻も早く終わらせるべき』である。

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『未だに残っている』民主党支持者の正体・・・。

お手盛り(?・・・一応付けておく・・・)世論調査では、『未だに2割もある』民主党支持・・・。

『政権を得た後、「問題政策を連発している民主党」を、「未だに支持している人々」とは、「いったいどの様な人々」なのだろう』・・・。

筆者の周囲を調査した範囲では、以下のようなタイプの人々だった。

先ず、朝鮮系の人々。(韓国や北朝鮮に有利な政策を行い続けようとしているのだから、ある意味、当然だろう。)

テレビ情報しか得ていないような人々。(韓国系人脈が牛耳っている日本のテレビ情報に騙されている訳だ。)

友人・知人の情報で、民主党を支持している人。(友人・知人の中に、確信犯の情報工作員がいる可能性大だ。)

・・・・・・・。

それでも、筆者の周りでは、民主党の支持率は、一桁だ。テレビ・マスコミ世論調査の未だに支持率2割は、異常である。

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鳩山総理の服装センス問題・・・。

朝鮮系(と言われている)妻が、『日本人夫を「意図的に」ピエロ化している』のでは・・・と、思っているのは、筆者だけでは無い・・・。

小泉元総理も朝鮮系と言われている。

小泉とタッグを組んで、実質的に、日本の中小零細企業潰し工作活動を行っていた竹中平蔵は、雑誌で、韓国李大統領を絶賛している事からも、やはり、そのスジの人脈と思われる。

『日韓併合時から仕込まれている、「朝鮮人による日本乗っ取り策略」は、今も進行中』である・・・。

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加藤紘一氏の発言からも露呈する自民残党の正体・・・。

『首長新党である「日本創新党」に対して、「地方政治の方々が国政にもの申すとは、おこがましい・・・」旨述べた自民党加藤紘一氏』・・・。

『「国政利権の主軸」には、「自民」と「民主」の「二党以外は付かせられない」

「陰の理由」の存在の雰囲気さえチラホラ』・・・。

そもそも、『新党乱立時に、「若手が飛び出せなかった裏」には、「お金による縛り」が在る』。

それは、

『「自民も民主も同様」で、「民主の方がよりキツイ」から、「民主の若手は、口さえ満足に利けない」』のだ。

要するに、『「自民」や「民主」の「世襲でもない若手」は、「お金で買われている一票人形」』なのだ。

『「お金の関係を清算するまでは、離党もままならず」、

「お金の関係を維持しなければ選挙も出来ない様な状態の人々」は、「幹部の操り人形となる事しか生き残りの道が無い」のが、

「金権巨大政党」の「実体」』である。

逆から見れば、『金権巨大政党で実権を握る為には、一にも二にもお金』なのだ。

そして、『現在、実権を持っている人々には、当然、大量のお金の裏』が在る。

『「大金」と「大権」を持つ「極一部の人々」が「支配している」金権巨大政党が治世を行っている限り、「政治と金の問題」は「消え去りえない」』・・・。

『「クリーンな政治」を望むなら、「金権巨大政党の力」を「衰退させて行く」必要がある』。

『「極一部の大金・大権を持つ幹部」と、「お金に縛られている操り人形的中堅・若手」という二大巨大政党「自民」・「民主」』・・・。

やはり、『朝鮮人人脈が食い入り乗っ取ろうとしていたような「自民」はダメ、

朝鮮人人脈が主流という「民主」は、もっとダメ』である。

『日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」に「反対」の「第三局の時代」が来ている』。

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恥知らず文化の代々話・・・。

あえて何処の国の人々とは、記さないが、嘘を基に国家運営を行っている国に属している人々は哀れである。

とっくにバレている嘘を、情報・教育で嘘の上塗りを行い続けたり、弱毒物の継続摂取や、レーザー電磁波の継続照射などで、都合の悪い人々を半病人化~本来より早い死へと追いやる事で、偽りの歴史を維持し続けようとしている愚民ぶりには、本当に呆れる。

もちろん、時代の進化とともに、情報はより正確に掘り下げる事が可能になっているから、いくら偽りの歴史を捏造しても、その実体は露呈する事になる。

「何故、その様な愚かな行為を行い続けているのか・・・?」と言えば、

自分の世代で、現実的処理を行わない事による

代々話なのだ。

つまり、

『代々話を演じている人は、

過去の人の思いに自分を操らせる事で、自分本来の存在価値を失わせ、

過去の人の思いを周囲の人々に強いる愚行を行ない続けている』のである。

恥の上塗りの代々話を繰り返し、人類滅亡を誘っている実質的存在価値がマイナスの人々が、早々に消え去らなければ、実際に人類滅亡がやって来る。

カウントダウンは進んでいる。

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電磁波問題・・・。

当方の部屋(むしろ、部屋の中の人狙い)に照射されている電磁波も、早いもので、もう一年以上になる。波長としては、ミリ波の類、レーザー的な特に強いものもあり、オン・オフや強化が出来ているから、それなりに、工作用兵器(?)として開発されている物だろう。

車にも搭載可能の様子だが、人体に明らかな形跡が残るほどの強さは意図的に持たせていない様子だ。むしろ、継続照射で、血液や臓器にストレスを与える事で、見かけ上は、脳梗塞とか、心不全などの状態で、死に至らしめる事が目的のようである。

余りにも、期間が長いので、先日、管理人を通じて、空き室となっている部屋の鍵を交換してもらうように依頼した。土足で上がりこんでいる音や、バッテリー程度の重さのある物を移動している音が昼夜問わず聞こえる事がある旨、報告したところ、鍵の交換が行われた。

ところが、その直後でも上がり込んでいる。

状況から浮上するのが、年中来ている事から、近隣もしくは同じマンション、そして、新たな鍵をも持ちえる者。

車運転時に観測される運転者に向かって電磁波を発している車が複数である事から、浮上するのは、組織。

因みに、当方の古いマンションは、関東平野地方都市の「駅前」にある。

「そのスジの連中」の「悪さ」は、「今も続行中」である。

・・・・・・・。

昨今の所謂右翼系(朝鮮・韓国・中国系にとって都合の悪い人々)政治家の不審死や、体調不良も、レーザー電磁波の継続照射や、弱毒物/有害物入り飲食物の継続摂取が原因である可能性大である。

ミリ波レーダーとレーザー電磁波照射装置を使うと、コンクリートの壁の向こう側でも、人物の特定の部位に、レーザー電磁波を継続的に照射する事が可能になる。当方の場合も、人の後を追っかけてくる事がしばしばで、その時、移動の音がしている。

車の場合は、狙いが甘いから、ある一定の距離で、大体、運転者の頭とか心臓とかの位置に来るように調整してあるのだろう。(頭に照射で、ボーとさせ、運転ミス~事故誘発狙い、心臓に照射で、心停止・心不全狙い、継続照射で、脳梗塞や心不全死狙い・・・だろう。)

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「普天間五月末決着は必要か?」と問うテレビ・マスコミの大衆誘導・・・。

元々が、以前からの日米合意案を引っくり返した事で起こっている普天間移設問題。『鳩山民主党政権自らが壊した』物事の決着は、『その政権の責任上「5月末まで」と「連呼した」のだから、「5月末までが必需」』だ。

ところが、

『「その様な前提」を「外してしまえば」、

「沖縄にとってより良い解決の為になら、多少の時間も仕方無い・・・」と考える人が多いのでは無いだろうか?』

実際は、

『「上記の様な前提無し」でも、

「日米安保体制に大きな負の影響を与えてしまっている普天間移設問題」の「解決は急がなければならない」のだが、

「日教組」等の「洗脳」により、「軍事=悪事=考えたくない・・・」と、

「調教」されている「平和ボケ」の人たちは、

「軍事を外す事をメインに考える」から、

「沖縄の負担軽減だけの発想・・・」となり易い』。

『「そんな状況」の「下」で、「民主党ご用達のテレビ・マスコミ」が、「世論調査」だと、「普天間移設問題の期限を問えば・・・」、

「6月過ぎても頑張って・・・」、「沖縄の人々の為に・・・」、と

「実際は、日本国・日本国民の為にならない結論を言わされてしまっている」人々が、多い結果となってしまっている』・・・。

『戦後の日本人は、特定の人々にとって都合の良い情報・教育で、マインドコントロールされてしまっている』。

『一人でも多くの人が、「マインドコントロール状態から脱出」し、「本来の自分」を取り戻さなければ、「日本社会が明るく」なる訳も無い』。

『これは、先ず、「システムの問題では無い」。

先ずは、「一人一人の状態の問題」なのだ。

そして、その様な人々を意図的に作り出し続けている「悪意のあるシステム」を解消する問題』なのだ。

『「普天間移設問題の結論」は、「日米安保上」からも、「早急に出さなければならない」。

「日米の関係をギクシャクさせている間」に、「韓国」は「急速に」米国に擦り寄っている。

「民主党」は、「韓国の為に、ワザと日米安保をギクシャクさせている」のだ。

「普天間移設問題の結論の先送りを容認する事」は、「実体を把握出来ない内」に「韓国の応援をさせられている」ようなものなのである。

「早急に結論を出せない」のなら、

「鳩山民主党政権」は、「自らが国と国との合意を破壊した責任を取り、解散~総選挙を行うべき」である。

「民意がその方向で高揚する」くらいで無ければ、

「真の民主主義国」にはならず、

「大衆を騙しながら、自分たちに都合の良い国運営をしようとする」

「悪徳指導者たちの国」になってしまう』・・・。

『今、「日本国」・「日本国民」は、「非常事態の最中にいる」』のだ。

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「責任取らない」鳩山総理・・・。

『「普天間移設問題」は、「元々の案」を「ちゃぶ台反しした事が原因」』だ。元々は、『「鳩山総理」は、「ちゃぶ台反しはするが、5月末までには、従来の案より良い解決をもたらす」旨語っていた』筈だ。

それを、『今更、「沖縄の負担軽減を全国の知事も話し合って・・・」』では・・・。

『呆れを通り越して、哀れ』である。

『「ちゃぶ台反しでワザワザ潰した」普天間移設問題と、「沖縄の負担軽減」の問題は、

「全く別の話し」』だ。

普通の『まともな政権』なら、

『「普天間移設」までは、「旧来の国と国との約束、日米合意」のまま。

「しかし、政権交代したのだから、沖縄の負担軽減は前政権より積極的にやる!」』とやった筈である。

それを、

『「ワザワザ普天間を壊し」、

「五月末までに代案をまとめる・・・」とやっていたのに、

「今更、沖縄の負担軽減を表看板に出す」とは、「何事か?!」』

『国民をバカにするにも程がある』。

こんな政権は、『一刻も早く辞めさせるべき』である。

『「鳩山総理」と「民主党」』は、

『「普天間移設問題」を「五月末までに決着させられなかった事」の「責任」を取り、

「日本国民に対する約束の重み」だけでは無く、「日米の信頼関係問題」も「勘案」し、

「重き責任の代償」として、「解散~総選挙を行うべき」』である。

それが、『「鳩山総理」や「民主党国会議員」が、「人間を保つ唯一無二の道」』だ。

『「日本国民を実質的に欺いて」、「現状では安全保障上必要不可欠である日米の信頼関係」まで損ねるなら、

もはや、「鳩山民主党政権」は、「日本の政権というより、日本を破壊する工作集団」と言われても仕方無い』。

『「国家転覆工作」を行っている様な「人で無し集団」の人々を、「人間と認め続ける人は、少数派」』だろう。

『「鳩山総理」は、「解散~総選挙」で、「人間を保つべき」』である。

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小沢幹事長&民主党の「大衆騙し」作戦・・・。

『「証人喚問」では無く、「政倫審(通常、非公開)」、「地検の任意の事情聴取(当然、非公開)」なら応じる』と、『アリバイ的説明実行』には、積極的な小沢幹事長・・・。

非公開の『一部が公表』される時は、

『「お仲間」の「民主党議員」や、「テレビ・マスコミ」などにより、

「総選挙時」に、

「在日韓国人の団体である民団の応援」や「外国人参政権」を「隠蔽」したのと「同様」、

「都合の悪い事は、実質的に隠蔽」、

「都合の良い事は、大々的に宣伝」、

という「誤魔化しの常套手段」で、

「騙せる人々からの支持」を「もぎ取ろう」としている』・・・。

『「検察」は、「千葉法務大臣等からの圧力」で「押さえ込む予定」・・・』だろう。

その様な『「騙し」や「圧力」による「実効」』は、

『「先の総選挙」や、「検察の不起訴」で「実証済み」』だから、

「小沢幹事長」や「民主党」は、

「『騙されてしまう人の数次第』では、参院選で過半数も、何とかなる・・・」と目論んでいるのかも知れない。

『正々堂々と「潔白」を主張するのなら、「証人喚問」でも「何の問題も無い」』筈だ。

やはり、

『「秘書が三人も逮捕」されていて、

「支配欲の強い小沢幹事長」が「何も係わっていない」とする事には、

「かなりの無理」』がある。

『「物証」は、「口による指示だけ」だと、「なかなか難しい」』。

『「連座制が無い法の不備」の「問題」を「是正せしめる」為にも、

「大衆」による「小沢幹事長」に対する「厳しい追求」は「必需」』だ。

『「小沢幹事長」や「民主党」の「策略」には、「もう騙されない」人々が「大多数」』だろう。

『今後の成り行きも注目』したい。

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平野官房長官は、「何故、徳之島の人々と会ったのか?」・・・。

島の民意でも「移転反対」。米軍からも、「徳之島は無理」。と言われている徳之島。それなのに、「民主党」平野官房長官は、徳之島の『極一部の』人々と「会う事に熱心」だ。

「何故か・・・?」

『民主党の実行政策の実体は、日本の足を引っ張る政治を行っている間に、韓国を有利に・・・』である場合が多い。

その様な実体からすると、「徳之島の極一部の人々=韓国系なのでは・・・?」という疑問が浮上する。

つまり、『同胞同士で、行ったり来たりする事でも、日本の税金を使い、時間を無駄にし、

ダラダラやっている事で、益々米国離れを誘っている・・・。』そんな状況の話しなのだ・・・。

そして、『同胞の』テレビ・マスコミは、『「その話題」で、「画面や紙面を埋め尽くしている」』・・・。

・・・・・・・。

日本の政治も、テレビ・マスコミも韓国系人脈に乗っ取られているのだ・・・。

『「韓流ブーム」や「韓国ドラマ」などの「仕掛け」は、ある意味当然だった』のである。

『「参院選」、「日本の政党」に「投票」する事で、「日本の為の政治を取り戻す事」は、「非常に大切」』だ。

『「日本の政党か?」「否か?」は、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」に対する「賛否」で「良く判る」』。

『平野官房長官は、「民主党」の多くと同様、「賛成派」』である。

他にも、『「公明党」・「社民党」・「共産党」・「新党日本」などは、「上辺では」どんなに日本ぶっていても「賛成派」』なのだ。

『「反対派」は、「国民新党」・「みんなの党」・「たちあがれ日本」・「日本創新党」・「新党改革(ただし、党首の舛添氏は賛成派)」・「自民党(党内には、少なからず賛成派もいるから、消極派と言うべきだろう)」など』である。

『「参院選」もしくは、「衆参同時選挙」は、「日本の針路を決める非常に重要な選挙」』だ。

『「貴重な清き一票」は「大切」にし、「どんな事があっても、期日前投票なども利用して、投票自体はお忘れ無く」!!!』

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普天間移設「5月末決着」破綻で、どうなる鳩山政権・・・。

元々、ちゃぶ台反しで自ら困窮を招いた『民主党の普天間移設』問題・・・。『鳩山総理は、周囲を信じて、御輿の上に担がれていたダケだった』ようだ。

「自分で勉強し直したら、今更ながらに、海兵隊の基地が沖縄にある事の重要性に気付いた・・・」とは、

「それまで、周囲からその様な『当たり前の情報』が挙がっていなかった」事と同じだ。

つまり、『超ボンボン鳩山総理は、民主党の周囲の連中に騙されて、担がれ、御輿の上で踊らされていた』のである。

「鳩山総理を騙し担いだ連中の目的は何か・・・?」

元々、『策略を仕込むぐらいの頭のある連中』だから、『海兵隊の基地が沖縄にある事の重要性ぐらい、十二分に熟知している筈』である。

それなのに、『ワザと問題行動』を起こして、「大衆」も、「総理」も「混乱」させ、「困窮」させる・・・。

「その目的は・・・?」

『外国人参政権に対する煙幕』である事は、以前にも述べた。

『日本の足を引っ張っている間に、韓国を有利に・・・』である事も述べた。

それ以外にも、『民主党内での血の整理』の目的が浮上して来ている。

「鳩山総理が退陣」すれば、『菅副総理が総理大臣』となる可能性が高い。

『昨今のテレビ・マスコミでは、菅副総理に有能で、キズの無いイメージを付けようと必死』だ。

『日本のテレビ・マスコミの多くが、朝鮮系に牛耳られている事』や、『菅氏が朝鮮系である事』考えると、

『「民主党」内で、「汚れ役」や「ピエロ役」を「行わせられている」のは、「日本人」、

「問題を解決する有能役」を「行わせられる」のは、「朝鮮系」・・・という「図式が露呈」』する。

連中の目的は、『朝鮮系総理の誕生』である。

そして、『朝鮮系総理の下で、外国人参政権』だ。

その先には、『朝鮮系による日本支配』がある。

「戦前の徴兵逃れ」や、「昨今の北朝鮮の核問題」のように、『元々、問題行動で策略を仕込む事が大得意な朝鮮人権力者』・・・。

そして、『「自分たちが仕込んだ問題」を「自分たちで解決するフリ」をしながら、「キャスティングボードを握り」、「支配権を着々と勝ち取って来ている朝鮮系」』・・・。

『テレビ・マスコミが大応援した』「小泉元総理も朝鮮系」なのだという。

『日本のテレビ・マスコミが応援している芸能人・スポーツ人・政治家・コメンテーターの多くは朝鮮系、もしくは、朝鮮系に都合の良い人々である可能性が高い』。

そして、

『そんな実体を知らされないまま、

一方的に情報を大量配布されている

一般日本人』・・・。

・・・・・・・。

かつて、ユダヤ系とも言われているヒットラーは、ラジオを悪用して、多くの一般ドイツ人を騙し、ヨーロッパ中を荒らした・・・。

そして、アジアでは、朝鮮系が、ラジオ・新聞で、多くの一般日本人を煽り、アジア中を戦乱に巻き込んだばかりか、終戦を遅らせ、大空襲や原爆投下で無垢の一般日本人の大量虐殺まで招き込んだ・・・。

その流れは、ヨーロッパでは終焉かも知れないが、日本では未だに続いている・・・。

もちろん、朝鮮系の人々の多くは、他の国々の人々でもそうである様に、普通の善良な人々だろう。

しかし、権力者の中には、上記のような策略を仕掛け、利権を貪っている人々がいる事も事実である。

そして、『その様な権力者が「一方的に行っている」教育』などの影響で、『朝鮮無罪』的感覚で、『「権力者の悪事までも容認してしまっている一般市民」も少なく無い』・・・。

『「政界改革も必要」だが、「テレビ・マスコミ改革は必需」』である。

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民主党「谷亮子」擁立問題・・・。

「みんなが望む政治を行いたい・・・」と、小沢幹事長からの立候補依頼を受け入れた谷亮子・・・。

『実際に、みんなが望んでいるのは、小沢幹事長の辞任』だから、

「世論にも疎く」、「政治センスは全くゼロに近い」、それでも立候補する「図々しい人」の様相を示してしまっている。

おまけに、『柔道選手の現役も続ける』のだと言う。

『子育て中の母』でもある。

単なる一票マシン的な民主党の若手でもなければ、とても国会議員は、兼業では成り立たないのに、『三足のわらじ』である。

『本当に図々しく、一般国民をなめたような立候補』だ。

また、記者会見で同席していた小沢幹事長は、本音を述べていた。

曰く、「二人のお子さんをお育てになっているから、・・・その面での活躍も・・・」・・・。

つまり、『谷亮子は、「主婦・子育て層狙い」の「票集め人形」』なのである。

小沢幹事長は、

『「どうせ主婦・子育て層の人たちの多く」は、「立候補者の内実まで考えず、名前だけで投票する・・・」と踏んでいる』のだ。

『日本の主婦・子育て層の人々は、バカにされている』のである。

・・・・・・・。

元々が、『「世論」にも「政治」にも「疎い」ような状態の「有名人」』だから、

民主党の議員となれば、

『小沢幹事長の言うまま』に、

『外国人参政権にも、夫婦別姓制にも、賛成票を投じる』だろう。

『「小沢幹事長が参院選で擁立している」のは、

主として「外国人参政権に賛成の朝鮮系の血統を持つ候補」』なのだ。

谷亮子氏の場合は、血統は???だが、

『「みんなが辞任するべきと断じている小沢幹事長」からの「立候補要請を受け入れた」事』からも明らかなように、

『小沢幹事長に対する「イエスウーマン」』である。

他の有名人候補、池谷氏なども同様だが、

『「参院選で小沢民主党が擁立している候補」は、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」に対する

「イエスマンである可能性が高い」から、

「日本の為には避けるべき候補」』である。

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今頃みんなでご相談、鳩山総理の普天間問題ごまかし手段・・・。

「普天間移設問題、民主党としてどの様な方向で問題解決を図るのか・・・?」閣僚で話し合う・・・と、『今頃になって言っている』鳩山総理・・・。

「ボケぶりは、正に宇宙人クラス・・・」だ。

昨今、テレビなどで風潮されている解決論が、「徳之島&辺野古orキャンプシュアブ」だったり、「九州ローテーション」だったり、「グアム、テニアン移設」だったり、しているところから見ても、

民主党の発表するであろう内容はとにかく、『現実的な解決』は、ほとんど絶望的だろう・・・。

『普天間がそのまま残ってしまう事の危険=近隣で暮らす一般日本国民に対する危険』だが、

『元々、朝鮮人や中国人の在日の命や経済は大切でも、一般日本人の命や経済などどうでも良いと考えているとしか思えないような政策ばかり連発している民主党』である。

『元々、「朝鮮人や中国人や在日の為の情報」を、「日本人優等生仮面を被って流している」様相を露呈させている場合が多い「日本のテレビやマスコミ」』である。

『「そちら系の悪巧み連中」は、内心では、「危険が事故を誘発して、日米安保が危機状態に陥った方が、祖国の要人に喜ばれる・・・」とでも思っているのではないだろうか・・・?』

『一般日本国民が出来うる手段は、「詐欺的選挙ゆえに誕生出来てしまった民主党政権」に対して「NO!!!を突き付け続ける事」』だ。

『未だに、お手盛り支持率調査と言えども、

「民主党の支持率が20%前後もある事」が「公言されている事自体」異常』である。

『もはや、「自民」も「民主」も「大政党としての資格」は「喪失」』している。

『二大政党制に拘る必然性も全く無い』。

むしろ、

『「雨後の筍的新党」が

「それぞれ立派な竹に成長するくらいの票を集め」、

「竹林の七賢人的な連合政権」が出来る事の方が

「日本の為」』になる。

『参院選は、非常に重要な選挙』だ。『出来れば、「5月末普天間問題破綻~6月初め政局~衆参同時選挙となる事」が「日本の為には好ましい」』。

『「貴重な清き一票」の権利は決して無駄にせず、

今度こそ、多くの方々が、投票先の誤り無きように、

今の内から、「政党・候補者」の「外国人参政権に対する賛否」等、

「重要情報の確認」』をしっかりと行っておきたい。

『「日本の為になる政治を行う政治家・政党」を選べば、「一般日本人の生活も良質になって行く」』のだ。

『今までは、「朝鮮人・中国人・在日の為の政治を行っているような人々」を

「知らず知らずの内に選ばされていた」から、

「多くの一般日本人が困窮するような状態」に

「改悪されてしまって来ている」』のだ。

今度の参院選もしくは、衆参同時選挙は転換期である。

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米国ルーツ大使と小沢の密談内容を暴露した毎日、それを宣伝したテレ朝・・・。

四月末に、「鳩山総理は、信用出来ない・・・」「岡田外相では、話しにならない・・・」などの旨も述べた、小沢幹事長と密談を行ったというルーツ大使・・・。

「ルーツ大使の間違い」は、「日本のテレビ・マスコミが小沢の大物ぶりを風潮しているので、現政権で話すのなら小沢・・・としてしまったようなところ」だ。

『既に、「小沢幹事長」に対しては、「世論調査」でも、「検察審議会」でも、「民意」として、「政治家として終わっている旨が、突き付けられている」』。

テレビ・マスコミなどの「朝鮮系の人脈」は、「同じく朝鮮系と言われている小沢幹事長」を『無理にでも大物扱い』し、『小沢幹事長の権力維持や延命に一役買っている』が、

『既に、「多くの日本国民」が「その大衆騙し構造」に「気づき」、

今では、「朝鮮系のテレビ・マスコミによる世論調査」でも「80%もの人々が、少なくとも幹事長は辞めるべきと回答」』している。

民主党の支持率だって、『上げ底付き』で20%台だから、『実際は、「一桁」』だろう。

朝鮮系が牛耳っているテレビ・マスコミでは、

『朝鮮系の人々や朝鮮系に都合の良い人々は、内実よりずっと大物・有名人扱いで、内容など関係無しに人のみを大宣伝』。

『支持率などの数値にも、朝鮮系には、そのスジの連中が大好きな13上乗せ、朝鮮系以外は、13引き・・・』。

「日本は神の国」発言で、『徹底的にそのスジから嫌われて支持率一桁を宣伝された』森政権も、『実際の支持率は、20%程度』・・・、

鳩山政権の前の『麻生政権も、13%足すとだいたい実際の支持率と同様になる』・・・。

逆に、『今の民主党に対する支持率は、13%引いたぐらいが実態』だろう。

『少なくとも、「普通の日本人社会」では、「上記程度の数値」が「出る」』。

『「テレビ・マスコミなどの世論調査」は、「元々の日本人か?」「帰化か?」「在日か?」の「区別を問わない」』。

だから無作為抽出と言っても、『地域的に偏りのあるところ』を混ぜて行えば、「二割程度の操作は容易」なのだ。

それを、勝手に信じ込んでいるラッキーナンバー13を目安に、調整して、風潮・・・。

『米国も、早々に、「日本の」民主党政権は、見放した方が良い』。

『「朝鮮系が強い民主党政権」では、

「韓国・北朝鮮・中国の為の政治は熱心に行っても」、

「日本や米国の為になる政治は、行う訳も無い」から』だ。

『「多くの日本人」は、「既に、民主党政権の実体に気づき」、「民主党政権を見放している」』。

「小沢は大物・・・」と言っているのは、『そのスジのテレビ・マスコミや、小沢の子分連中くらい』で、

『「多くの一般日本人」は、「小沢」は「権力を持つ政治家として相応しく無い」と断じている』。

鳩山総理は、先ず、自らの意志で、『小沢幹事長を切るべき』である。

『総理は幹事長より立場が上なのだから、それが出来ていない事で、大衆も米国も離れている』のだ。

『小沢幹事長を切るぐらいの決断力を示せば、米国だって、鳩山と話せば普天間問題もなんとかなる様な感触も与えられる』。

『小沢を切るぐらいのリーダーシップを示してから沖縄に行けば、話しも違って来る』。

しかし、超ボンボン鳩山には、その資質が無い。(少なくとも今までのところそうだ)

だから、民主党は、トップ2がダメ、オマケに外務大臣もダメ・・・。

・・・『結局、「民主党」は、「普天間移設問題」でも、「高速道路無料化問題」でも、「外国人参政権問題」でも、「子ども手当て問題」でも、「大衆騙しの詐欺的選挙」で「政権を得てしまったダケ」で、

実質的に、「政権担当」の「機能」も「権利」も「持っていない」』のだ。

『そんな民主党や小沢幹事長を未だに宣伝している』のが、「そのスジの人脈が牛耳っているテレビ・マスコミ」と言う訳である。

米国も、

『「十年以上の長きに渡って」、「地元とも、日米間でも、調整し続け」、「環境アセスメント」まで行って、「移設建設実現の一歩手前」まで来ていた

「国と国との約束による普天間移設」を、

選挙の票集めなどの為に、「勝手に、沖縄の県民感情を煽り、一方的に反故にした」

「鳩山民主党政権」の「責任」を「強く追求するべき」』である。

『先の「総選挙」時に、「日本で起きたのは、本当の政権交代では無い」。

「朝鮮系の政党とテレビ・マスコミ」が結託して行った「詐欺的選挙による大衆騙し」』である。

『「多くの一般日本人」も、「米国」も、「巻き込んだ」、「大迷惑トリックショー」』だったのだ。

『混乱の後片付け』は、『早い方が被害も少ない』。

『鳩山総理に「大和魂」が残っているのなら、「衆院解散~総選挙」が望ましい』。

『「米国」も

「小沢幹事長など相手にせず」、

「鳩山総理を呼びつけて」、

「責任を問い」、「解散圧力をかけるべき」』である。

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鳩山総理「ピエロ化」の訳・・・。

普通に考えれば、誰がどう考えたって、「タイミングを逃したピエロ的役割」を「平然と演じさせられてしまっている」鳩山総理・・・。

「その裏は・・・?」

『言うまでも無く、「周囲の連中」が「その様な行動を行わせるに十分な情報を挙げ続けている」』のだ。

『「民主党」の場合、「鳩山総理の周囲の連中」とは、

「朝鮮系」・「旧社会党系」である』場合が多い。

『「日本人の鳩山総理」を「ピエロにして、失脚」させ、

「朝鮮系の小沢幹事長」は、「居座り続ければ」、

「民主党の血の整理」も「朝鮮系にとって、都合が良い」・・・と言う訳』だ。

『「万一、ピエロ止まりでは無く」、

「実際に、米軍が沖縄からグアムなどに移転・・・」となれば、

「旧社会党系・朝鮮系の面々」は、

「鳩山総理が正義のヒーロー」でも「大喜び」』だろう・・・。(何しろ、米軍海兵隊が日本に無き後は、日本を守る有事即応部隊が減ったのと同様で、韓国・北朝鮮などの侵略行為がより容易になるのだから・・・。)

つまり、

『」どっちに転んでも、朝鮮系・旧社会党系が有利になる」策略が「仕込まれている」』のである。

『「鳩山総理」が、

「人間を保つ唯一無二の道」は、

「解散総選挙」である。

「日本の総理大臣」には、「その権利が有る」』。

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「学生運動の安保反対」レベル、鳩山政権の安保感覚・・・。

「かつての学生運動」の「裏」には、「日教組等による教育」や、「学生の中でリーダーシップをとった朝鮮系人脈の仕込み」が在った・・・。

『「連中の反米思想」は、「日本の支配権を自分たちが独占する為」』である。

『当然、「日本の要人」も、「米国側」も、そんな「図々しい三国人の思惑」など「容認する訳も無く」、

「仕込まれていた安保反対運動は終焉」』した。

『昨今の「普天間移設問題」にも、「同様の構造」』が在る。

『「裏で糸を引いて操っている」のは、「旧社会党」など「主として朝鮮系の人々」』だ。

『「かつての安保反対」同様、「普天間の沖縄県内移設反対」を訴え、「大衆感情を煽り」「米国を遠ざける」』・・・。

『「米国と疎遠になった」「自主防衛(核も含む)無き日本」なら、

「中国・韓国・北朝鮮系の人脈」が、「母国の核攻撃力まで含む軍備を基」に、「日本国内でより力を持ち易くなる」』・・・。

『「平和ボケぼんぼん」鳩山総理は、そのスジの人脈による「中国は脅威にならない論」で洗脳』されている・・・。

実際は、『「国の軍隊」とは、先ず第一に、「権力者による自国民に対する脅し」』である。

しかし、表立って自国民を脅すようなバカな事をやれば、直ぐに反発を招くから、

『「仮想敵国」を作り、「自国民を脅さないフリ」をしながら「軍備を増強」』して、『保身を謀って』いる。

言うまでも無く、『中国にとっての仮想敵国は、日本』である。

『「反日教育」まで行い、「ミサイルの照準は日本に合わせ」・・・と、入念に、「中国人のストレスの向かう先」を「誘導」し、「覚えこませている」』。

今の権力者の下で国が平穏な内は、大きな問題はおき辛い。

ところが、『膨大な人口を抱えている中国は、同時に膨大な不満も抱え易い体質』でもある。

ストレスの向かう先を、少数民族などの弱者に誘導出来ている間は、まだ上辺の平穏は保てているかも知れない・・・。

しかし、『時と共に、不満は充満し、「共産党独裁体制」では「行き詰る」』。

『その時点を出来るだけ先送りすべく、中国共産党は利権を集めている』。

アフリカなどでの資源争奪戦もその一端だ。

遠いアフリカの資源より、近い資源は、より魅力的である。

『日本との間には、領土問題も在る』。

『保身の為に中国共産党が、利権の増大を続ける限り、核も含む十分な防衛無き日本では、ターゲットとなり易い』。

『中国人民の不満がマックスに達する頃には、

中国共産党は、

「悪いのは、自分たちでは無く、仮想敵国だ!」とやる事になる』だろう。

『「情報が十分に開示」されている「民主的政権状態」なら、「不可能」な「仮想敵国へのストレス誘導」も、「情報統制のある独裁政権下」では「容易」』だ。

『中国の一般軍備自体は、自衛隊などの装備に比べれば、時代遅れであり、一般軍の訓練も???だが、

「核・ミサイルの脅しや優位性」は、それらを持たない国々に対して「十二分に有効」』だ。

『「情報統制や反日教育などで洗脳状態」にある「不満の溜まった中国人たち」が「日本を攻撃しない理由は無い」』・・・。

『同様の事は、「反日教育」を行っている「韓国」・「北朝鮮」にも言える』。

『「中・韓・朝の内在的脅威」を「押さえ込んでいる」のは、現状では、「専守防衛の自衛隊」だけでは無く、「紛れも無く、米軍の攻撃能力が含まれている事」が大きい』。

『現実論』なら、『安保反対を言う前に、自主防衛が必需』だ。

『核を落とされた日本が先ず考えるべきは、二度と核を落とされない体制を築く事』だ。

軍事的に、「核とは、核の無い国に対してのみ使える兵器」である。

だから、

『「米軍の核の傘」が「非常に有効」であり、「本来は、日本の核武装」こそ、「日本に二度と核が落とされない道」』なのだ。

『「日米安保体制を変更して行く」のなら、「強固な日米安保を維持」したまま、「日本も普通の国に近づく」べく、「ある程度の敵地攻撃能力」を備え、「米軍核の共同管理」ぐらい行うべき』である。

『日米安保が強固であればある程、仮想敵国への攻撃手段を削がれた中国共産党独裁政権の未来は短くなる』。

『「強固な日米安保」は、「中国の民主化の後押しをしている」』のが実体だ。

『「民主化の後押し」から、「独裁維持援助」へ、「日本の舵を切らせようとしている」そのスジの人脈の根っ子には、当然のように、「中国や北朝鮮など」が付いている』・・・。

因みに、

『「朝鮮の文化」では、「攻撃される方が悪い」「インチキしても勝てば勝ち」』なのだそうだ。

『「権力者に従わない者は、攻撃され」、

「権力を持ちさえすれば、インチキ手段の攻撃でも正当化」してしまう』のである。

『「そんな文化の下」では、「新たな技術」も、「新たな思想」も、「新たな文化」も・・・、「育ち辛い」・・・から、「日韓併合時の朝鮮は痩せ細っていた」』のだ。

国を痩せ細られない為には、相応に『進化出来る文化が必要』なのである。

ところが、『「戦後の日本」では、「日教組などの教育」や、「朝鮮系人脈が牛耳っているテレビ・マスコミ情報」などにより、「自虐的痩せ細り文化」が「仕込まれ続けて来ている」』。

『鳩山総理はその象徴』なのだ。

『「民主党」は、今後も、「血の整理」を行って行くだろう。

「朝鮮系以外の人々」は、「例え、総理になっても、ボロボロ」にされ、

「朝鮮系幹事長」などは、「どんなに一般市民からNOを叩き付けられても辞めず・辞めさせず」、

「血統的に偏っている一党独裁体制」で、「日本を牛耳れるように」しようとする』だろう・・・。

「漢民族による中国支配」は、「実際に人数の多い漢民族・・・」だが、

「朝鮮系による日本支配」は、「少数の朝鮮系が多数の一般日本人を支配」という絵図を企んでいる・・・。

『参院選は、そんな悪質な路線からの脱出チャンス』だ。

『民主党政権など一刻も早く終わらせた方が、米国にとっても、民主化を望む中国の人々にとっても、事実・現実に基づいて判断出来る良識的な朝鮮の人々にとっても、都合が良い』筈だ。

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鳩山「大衆騙し」政権の終焉・・・。

「党首の発言と、党の公約は別・・・」とは、まるで、『騙される方が悪い』的論理だ。

『「騙される方が悪い」的論理は、「朝鮮系の得意技」』である。

『例えば、「悪質パチンコ店の大解放」・・・。「出ているのは、お仲間」。「カモの一般日本人からはボッタクリ」・・・。

例えば、「電磁波の継続照射」や、「弱毒物などの継続摂取」による、「殺人・傷害」・・・。「現行法では、摘発困難」』・・・。

『「鳩山総理の裏」には、「そのスジの人脈がこびり付いていて」、

「鳩山総理」は、「そのスジの人々に操られている」』・・・。

『「一刻も早く」、「悪質な人脈を切るため」にも、「解散~総選挙」』である。

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ついに「共産党並みの論調」を宣伝、普天間問題、テレ朝の迷走・・・。

民主党川内議員をゲストに、「沖縄県民・日本国民の米軍基地に対する拒否ぶりを背景に、普天間基地は、米国に移設・・・」などという『共産党並みの論調』を『宣伝』していたテレ朝・・・。

鳩山首相自身が、「何とか沖縄に・・・。徳之島に・・・。」と、必死に延命策を図っているのとは裏腹に、民主党ご用達テレ朝らしからぬ『足の引っ張りぶり・・・』だ・・・。

もっとも、「沖縄県民も、5月末までに・・・などという『早期解決』は望んでいない・・・」の旨も述べ、『助け舟情報の宣伝』を行っていたから、

『本音はそちらにある』のかも知れないが・・・。

何れにしても、公共の電波の特定周波数独占使用権を与えられている立場にあるにも係わらず、

『芸の無い特定の芸能人の宣伝』とか、

『特定政党・特定政治家の宣伝』などに、

『与えられている権利の不当使用をし続けている日本のテレビ局』・・・。

そんな『テレビ情報で操られている愚民化されてしまった人々』と、『確信犯』ぐらいしか『支持者がいない(少なくとも筆者の周りではそうである)民主党』・・・。

「ご用達ゲンダイ」では、「検察審議会を市民ファシズムだと問題にしていた」が、

『日本のテレビ・マスコミの方が、検察審議会などより、遥かにファシズム性が強い』。

何しろ、『人脈的に偏りがある、極一部の人々が、毎日、その人脈にとって都合の良い情報を一方的に大量配布しているのだから!』

「テレビ・マスコミファシズム」と、「独裁者的小沢民主党幹事長」が『牛耳れてしまう日本社会』では、

『多くの一般日本人が困窮する事は目に見えている』。

『逆に、「日本の足を引っ張っている特定人脈」を「過剰な権力の座から引き摺り降ろせ」ば、「日本社会の健康度合いは増し、日本社会の活力も甦る」』。

『小泉(朝鮮系と言われている)・竹中「利権集中悪徳改悪」で、

「多くの中小零細企業が潰されたり、余力を削がれたりした」上、

「大企業・大資本利権の増大が図られた」結果、

「日本国内の雇用環境は悪化」し、

「実働者の数は激減してしまった」』。

そんな状況で、『実働者の増加無き、地方活性化』となれば、

「大企業にお金が集まる消費」となり、

『益々、極一部・特定の者の下に、お金も権力も集中してしまう』。

『その上、その様な集中利権は、岡田や鳩山の例を見れば明らかなように、血統相続されている』のだ。

・・・・・・・。

特定人脈の日本支配工作は着々と進んでしまっている。

そして、カウントダウンも、進んでいる。

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鳩山総理抹殺計画・・・。

鳩山総理の「恥の上塗り沖縄訪問は、何故、行われたのか・・・?」浮かび上がってくるのが、『鳩山抹殺計画』だ。

そもそも、『元々、鳩山総理の言動・行動、裏で誰かが操っている様相が濃厚』だ。

鳩山総理は、そのスジの人脈の書いた路線に沿って動かされている。

そう考えると、今回の沖縄「恥の上塗り訪問」の意味も露呈して来る。

『一般人がもし、今の鳩山総理のような立場なら、自殺していても、ニュースを聞いた人々は、何の不思議も感じない』だろう・・・。

実は、『其処に、鳩山総理を操っている連中の思惑』が在る・・・。

『「自殺」や、「他殺(沖縄の人々が怒り出して、他殺・・・でも、不思議は無い)」はとにかく、「総理の座を追い落とす事」は、「容易」』だろう・・・。

『鳩山総理が退陣すれば、浮上して来る』のが、

『「外国人参政権に賛成」で、「血統的にも朝鮮系と言われている」菅副総理(昨今は、「そのスジの書いた作戦」ゆえか?「イラ菅」改め、「黙菅」で、「意図的な隠遁状態」だ・・・)』である。

『「民主党ご用達のテレビ・マスコミ」では、

「血統的に朝鮮系と言われている」小沢の

「大物扱い」や「庇い」には「必死」でも、

「血統的に日本系と言われている」鳩山の「扱い」や「庇い」は、「小沢程では無い」』。

『その辺りに、裏で絵を描いている連中の本音が露呈』している・・・。

『「日本社会を陰で操ろうとしている連中」は、「その正体が露呈する事を極端に嫌っている」』。

だから、例えば、

『「殺人の手段」では、

「弱毒物」や、「有害物」や、「電磁派」の「継続的摂取」や、

「事故」など、

「摘発され辛い方法」を好んで使って』いる・・・。

『「日本で、自殺とされている者の数が一番多い」のは、「朝鮮では、抗日記念日である3月1日」』なのだそうだ。

『「なんらかの裏」を感じているのは、筆者だけでは無い』。

『「鳩山総理」は、「殺されたり」、「失脚させられたり」、「する前」に、「解散~総選挙」を「行うべき」』である。

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鳩山政権の沖縄「自虐」訪問・・・。

「鳩山総理が、今更、何故?わざわざ沖縄へ・・・?」・・・誰もが疑問に思っていると思う。

フタを開けてみれば、「普天間の機能の全てを沖縄県外は無理・・・。徳之島への移転もお願いしたい・・・。」などという『あり得ない旨』述べている・・・。

そのような内容なら、『政権が変わった直後に、「真っ先にお願いに行くべき」話し』。

『「戦後自虐教育・情報の悪の成果か?否か?」鳩山総理の「自虐ぶり」は、「本当に凄まじい」』。

自分でちゃぶ台を反して、今更、「並べなおした以前と似たようなもので納得して欲しい・・・」では・・・。

政権政党が、食事の用意がほぼ整っていたところで、ちゃぶ台を反すなら、『新たなダイニングテーブルの上に揃った豪華なディナー』くらい用意していなければ・・・。

『「5月政局~衆参同時選挙」が、「現実味を帯びてきている」』・・・。

『現「民主党」政権』は、

何しろ、

『元々、

「民団の応援」や

「外国人参政権」を

「実質的に隠蔽した詐欺的選挙」で

「誕生した政権」なのだから、

「政権担当の正当性さえ???」』なのだ。

おまけに、

『小沢幹事長に対する、検察審議会による「起訴相当」の議決』には、

『「ご用達」ゲンダイやテレ朝などで、「検察審議会、シロウト市民判断は、危険・・・」などの旨「宣伝」し、

一般大衆の意思を、

「政権下でコントロールが効く、プロ司法のみ容認」に導いて、

「政権政党独裁体制」の維持を容易にしようとしている始末』・・・。

『民主党政権、本当に終わっている』。

『「鳩山総理」が人間を保つ唯一無二の道は、「衆院解散~総選挙」で「信を問う」事』である。

『「真に日本国・日本国民の事を考えていらっしゃる」なら、「潔いご決断」を!!!』

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小泉~民主で日本破壊・・・。

『「小泉・竹中の利権集中悪徳改悪」政治で、「職」や「立場」、場合によっては「命」までも・・・、を「失ってしまった人々」は「数多い」』。

そして、『「極一部の勝ち組み」と、「多くの負け組み」の「二極化構造」となっていた日本社会に、米国発「リーマンショック」』が襲い掛かった。

「多くの負け組みの人々」の中には、『何か、頼るモノを求める心理』が「濃厚に存在」していた。

『その状況で、多くの「テレビ・マスコミ」は、「政権選択」選挙を「大宣伝」』した。

『「変化」に「頼りたい人々」』は、

『「テレビ・マスコミが誘導した」まま、「民主党」へと票を「入れてしまった」』・・・。

その結果が、今の日本社会である。

自民党より酷い民主党・・・。

・・・・・・・。

「小泉元首相」は、「朝鮮からの渡来系の人」だと言う・・・。

「小沢民主党幹事長」も、「朝鮮からの渡来系の人」だと言う・・・。

『「日本社会で利権集中悪徳改悪」を行い、「二極化社会」にした上で、郵政「私物化」改革などの「将来露呈するであろう問題政策」を行った「小泉元総理」』・・・。

『「外国にいる在日外国人の子どもにまで子ども手当て」を配り、「外国人参政権にまで積極的」な「小沢民主党幹事長」』・・・。

『そのどちらもが、「朝鮮系」と言われている』事を考えると、

『そのスジの人々の思惑も露呈』して来る・・・。

『民団(在日韓国人の団体)の応援で総選挙を行った民主党』・・・。

「普天間問題で迷走」している鳩山政権・・・。

『その裏で、急速に米国に擦り寄っている韓国』・・・。

『「日本を衰退」させ、「乗っ取りを容易にする工作活動」は、断じて「正当な日本の政治」では無い』。

『「参院選の焦点」は、日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権に対する賛否」』である。

『「外国人参政権」に「反対」である「日本の為の政治を行う政党・政治家」が「主となって日本の政治を行う」ようになれば、「日本社会も次第に良くなって行く」』筈だ。

今までは、

『「日本の政治」なのに、

「日本の足を引っ張ったり」、

「韓国や中国や米国の為の政治を行っている人々」の力が「余りにも強過ぎた」』のだ。

『参院選では、棄権する事なく、「日本の為の政治を行う政党・政治家」に清き一票を!』

因みに、

『「外国人参政権」に「積極的」・「賛成」なのは、

「民主党」・「公明党」・「共産党」・「社民党」・「新党日本」などであり、

「外国人参政権」に「消極的・反対」なのは、

「自民党」・「国民新党」・「みんなの党」・「たちあがれ日本」・「日本創新党」・「新党改革(舛添代表は賛成派なので要注意。他の今のメンバーは反対派だが・・・。)」など』だ。

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「人類の進化」と「人類滅亡」・・・。

人類は進化を続けて来ている。その進化を大局的に見直してみると以下の様になる。

「文化の面」から、

1.頼れる物事が少なく、人が人と頼り合っていた時代。

2.頼れる物事が増え、人が人を頼らなくなって来た時代。

3.物事に頼るのでは無く、事実・現実を共有する時代。

「人のみしか頼れるものが無かった時代」では、「人と人とのコミュニケーション」も「濃くて当然」だ。

「人以外に頼れる物事」を「続々と作り出して来た事」は、まぎれも無く「進化」である。

その「進化」の結果、「人と人とのコミュニケーションを希薄にする事さえ出来ている」のだ。

しかし、所詮、「他の者・物・事を頼っている内」は、「未熟な文化」である。

『だから、「依存文化の人間社会」では、「事件・事故が頻発」し、・・・「数々の問題を抱え込んで」いる』・・・。

現在は、2.と3.の間になる。

「他の者・物・事に依存する文化」から、『依存状態から事実・現実の上に立ち、事実・現実を共有する文化』への『転換期』に当たっている。

「人の精神」の面から、

1.他の人に依存する事で、代償欲求の追及を繰り返している状態

2.他の物事に依存する事で、代償欲求の追及を繰り返している状態

3.他の者・物・事に過剰に依存せず、本来の欲求を把握・充足させ、自分で自分を健康的にコントロールしている状態

「多くの人々が1.の状態だった時代」では、「他の民族や部族」や、「国々の間」で、『人と人との「どちらが強いか?」などの「比べっこ争い」』が絶えなかった。

「オタク」なども、2.の状態の一例である。

現在は、2.と3.の間に在る。

『「文化・精神」どちらの面でも、「2.から3.への進化に失敗」すれば、「人類は滅亡」』する。

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