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電磁波問題の続き・・・。

主として、そのスジの組織に属している近所の特定の者の単独犯か?と思っていたが、どうも様相が違っている。

最近、ようやく、約一年ぶりに上の階にも新たな借り手がついたようで、部屋の鍵を変えたり、掃除をしたり、畳を換えたりと、新たな借り手の入居準備の為の仕事が行われているのだが、それらほぼ全ての時に、筆者の後を追う移動音と共に、追尾電磁波が観測されている。

新参者入居仕事が始まると同時に、その仕掛けは外されたのか?筆者の家の宅内電線と干渉させて強化されて照射されていた電磁波は、止んでいるが・・・。

追尾電磁波は、車や行き先滞在時の向かい側建物や、ホテル滞在部屋の上の部屋からも照射された事も観測済みだったが、当初は、ストーカー的に特定の者が付きまとっているものと推定していた。

ところが、仕事で部屋に上がりこんでいる者は、特定の1名では無い。それぞれの仕事ごとに年齢も人物も違っている。

しかし、行っている事は同じなのだ。

また、電磁波照射装置と推定されるものを入れてある袋を見たところ、その大きさは、デイパック程度の物だった。恐らくは、現状では、バッテリー込みで、その程度の大きさの装置だろう。

照射されている電磁波の強さからすると、継続的に特定の一箇所に数ヶ月~年単位で照射し続けると、発癌や、臓器不全の様な症状が出る程度だから、相応に対策も打てるが、全く迷惑な連中である。

車のナンバーや何人かの容姿からも、朝鮮系組織と推定出来る。

日本の中には、確実に、摘発され辛い手法で、日本人の邪魔をし、健康を害させたり、死に至らしめたりしようとしている『工作活動』を行っている連中がいる。

もちろん、車のナンバーや、何人かの人物は、特定済みである。

筆者に万一の事があった場合は、その連中とその連中が属している組織を徹底的に調べる事だ。

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