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パラグアイ戦視聴率60%以上の異常性・・・。

ワールドカップのパラグアイ戦のテレビ視聴率が60%以上もあったのだそうだ。23時からの放映にも係わらず・・・。

そもそも、商業スポーツに関心を持ち、熱中するとは、精神状態上では、宗教を信じているようなものに他ならない。

投影・転嫁・同一視心理を利用して、代償欲求の追及行為に奔走している状態なのだ。

宗教を信じている状態とは、アキレスが亀に追いつけない間を無限分割している状態と同じ様な事である事は、別の記事で述べた。

考え・思いの上での代償欲求の追及は、現実逃避という麻薬なのである。

(そして、現実逃避という麻薬とセットで、大枚という覚せい剤を求めたくなるのがその様な精神状態の人々の常だ。)

「話題の為に・・・」と気軽にテレビ観戦という方々も少なく無かったと思うが、それにしても視聴率60%以上は、異常だ。

あくまでも、それは、商業スポーツであり、夜11時過ぎの深夜の観戦なのだから・・・。

・・・・・・・。

多くの国々の権力者は、宗教で人々を無害化し、自分たちの大権や大き過ぎる利権を維持したままの状態を維持して来ている。

科学の発達に伴い宗教的力が減衰するのに合わせて、商業スポーツや芸能などの新たな宗教的現実逃避ツールを用意して来ている。

人々の思いが現実逃避ツールに漬かっている間は、人々は、人間社会の問題に対する考察を深める事が困難になる。人は、一度に二つも三つもの事を考えるのが困難だからだ。

人々を現実逃避に漬けている間は、現状権力者たちもご安泰という訳だ。

だから、裏を返せば、そんな大権を保持している者に都合の良いロジックで動いてしまっている人々の割合が、少ないほど、まともな人間社会は近づく事になるのだが・・・。

この意味からも、ワールドカップという商業スポーツに漬かっている人々の割合が多い事は、大権を持たない一般庶民にとっては、心地良い話しでは無い。

・・・・・・・。

筆者は、訓練を積んだ鍛えたスポーツ選手の芸術的プレーは大好きである。

しかし、大金持ちの公然化に繋がり、多くの人々を誤った方向に誘導してしまっている、余りある高報酬や、スポーツの商業スポーツ化=宗教化は、大嫌いだ。

上手い選手は、その競技の神や教組では無く、先生で良いのである。

先生を神や教組に祀り上げ、宗教化する事で現実逃避ツール化し、自分を騙しながら、酷い現状人間社会をそのままに現状適応してしまう様な人々が、

全世界的に、今後も余りにも多過ぎる様なら、人類は確実に滅亡する。

日本のサッカーの向上は、素晴らしい。

しかし、それに合わせるかの如く、熱狂する人々の数や態度の悪い意味での世界化の進行は、本当に危惧に価する。

好プレーの結果のベスト16進出や、善戦惜負のパラグアイ戦は、素直に良くやったと思う。

しかし、余りある熱狂や、過剰な視聴率が、サッカー戦の素直な喜びの裏で、現状日本社会に対する落胆を加えてしまっている。

同様の感を抱いている方々も少なく無い筈だ。

参院選を前に、政治問題に対してもサッカー以上の興味を持ち、十二分に実体・実態を検討の上、しっかりと、孫子の代まで恥じる事の無い投票行動を、是非ともお忘れ無く。

テレビ・マスコミのムードに流されて、小泉~民主~●と「操られる」様な人々の数は、出来る限り少ない方が、一般市民にとってより良い日本社会への、近道だ。

自分でちゃんと政党や候補者について、色々調べたりして、自分本来の考えや感性を活かし、テレビ・マスコミなどや地元権力者や団体など等、何ものにも拘束される事無く、自由で責任のある一票を投じる事が、本来の民主主義にとって、非常に重要なのである。

脱!テレビ・マスコミファシズム!!

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大企業経営者の高役員報酬と、解雇を理由に無差別殺人に走ってしまった契約社員・・・。

数字の上での高効率では、人件費も安い方が良い。そこで、高効率を極める事で自らの高報酬を確保しようと企んでいる企業経営者の多くは、学歴が無いとか、能力が無いとか、・・・何かと理由を付け、人々を安く、都合良く使いたがる。

その様なシステムが社会的に認められているので、現代の人間社会では、彼方此方で、現状脱出エネルギーが暴発する。

秋葉原の無差別殺傷事件も、今回のマツダの契約社員の無差別殺傷事件も、その例に他ならない。

そもそも、高効率を競う競争社会は、人間の思いが勝手に作り出しているだけで、

其処には、細胞の塊である生命体の人類との整合性に、多大なる欠陥がある。

人の思いと、事実・現実のギャップが事件・事故の大元なのだ。

人間誰しも、基本的に、約60兆の地球生命体細胞群の一塊であり、その生存は、基本的に、自然の摂理により担保されている。

人間社会の勝手な制約で、野山や海川の産物を勝手に取って生活する事も出来なくしている現代社会では、

人間社会が全ての人間の基本的な生活の確保を担保しなければならない。

仕事があるとか無いとか、学歴が良いとか悪いとか、能力があるとか無いとかで、基本的な衣食住が不十分な状態に陥るような人間をタダの一人でも作ってはいけないのである。

ところが、人の思いに拘ると、現代社会に適応するべく努力して、相応の能力を発揮したなら、相応異常の報酬が欲しくなる。

元々が、人の思いの多くが、代償欲求の追求なので、その自覚さえ十分に持てない人は、

相応異常の報酬を求め続け易くなってしまうのである。

代償欲求の追及は、あくまでも代償欲求だから、

本質的な充足が得られる訳も無く、

結果として、思いは益々膨らみ、相応以上を得ても満足が得られない状態に陥ってしまうのである。

人間社会の権力中枢に近い、人間社会で求められている能力を発揮出来、それが他の人々に認められた人々は、人間社会での評価の証を、自らの本質的な欲求の充足より優先しがちになってしまい易い。

その例が、大企業経営者の余りある高報酬である。

高報酬を得る事を可能とする為には、金銭的高効率の実現だ。

そこで、下々の立場の者たちの雇用や立場を不安定にするだけでは無く、賃金まで抑えて、金銭的な高効率を実現し、他社との比べっこレースで、少しでも優位に立とうと奔走しているのが、多くの大企業経営者たちである。

そこで、成功しようものなら、ホンの少しの人数が、多大な報酬を得たところで、大企業の経営としては、大勢に影響が無いから・・・と、余りある成功報酬を持ち去りたがったりしている。

・・・・・・・。

上記の様な人間社会や人間の基本を知っている人なら、

無差別殺傷事件の犯罪司令部は何処か・・・?も良く解る筈である。

日本企業の多くは家族的だった。

一端雇えば終身雇用で、家族同然だから、社長も余りある報酬を一人で得る事よりも、家族全体が、平和に幸せに暮らせる企業経営を目指していた。

略奪戦争の勝者たちが、その延長線で、経済的略奪合戦を世界的に繰り広げている現代の人間社会では、明らかに、人類は、自らの本質を見失っている。

代償欲求の追及は、ほどほどに。

その自覚ぐらい持って頂きたい方々が多過ぎるから、人類滅亡まで近づいてきてしまっているのだ。

カウントダウンは進んでいる。

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公示日以降は、政治ネタが書き辛いので・・・。

公示日以降は、政治ネタが書き辛いので、参院選前の最後の叫びです。

『みんな、「小沢民主党」の「小沢擁立候補」に、「菅民主党」の「菅擁立候補」だと、「思わされて」、「間違った投票」を「させられないでね!」』

『「小泉~民主~菅」・・・と、「三度も多くの一般国民を騙そうとしているテレビ・マスコミの多く」は、

「極一部の特定の人々が牛耳っている」のだから、

「その筋の情報で操られて一票を投じてしまう事」は、

「日本をテレビ・マスコミファシズム社会化してしまう事に、心ならずもお墨付きを与えてしまう事」なのです』。

『「ちゃんと、

自分自身で、候補者は政党の実体を確かめながら、

孫子の代にまで恥の無い投票行動を!」

「政党や候補者の実体」が「良く判らない人」は、「他の記事」をご参照下さい。

「多くのテレビ・マスコミでは封印されている情報」も含んでいます』。

それでは、

『「参院選」では、「棄権する事無く、時が経っても悔いの無い、清き一票を!」』

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「自民も民主も消費税10%」官僚どもは「大喜び」・・・。

『「民主党」は、「官僚懐柔作戦」として、「消費税10%程度の増税」、「自民党」は、「前々からの官僚どもによるマインドコントロール」により、「消費税10%の増税」、を「公言」する様になった』・・・。

『「韓国人への子ども手当て」に「熱心だった民主党」の「一番の目標」が、「在日韓国人の要望である外国人参政権」である事は、「以前から指摘」している。

「テレビ・マスコミイメージ」では、「善人イメージ」の「菅総理」も、「民主党で実権を握っている」「小沢前幹事長」も、「外国人参政権に積極的」である』。

『「民主党」にとって、「他の政策」は、「あまり関係が無い」。

だから、「外国人参政権」の「実現の為」には、「後先考えず」に、「官僚にも擦り寄れば」、「一般市民には、血税のばら撒きまで行っている」』。

『元々、「普天間移設問題」や、「郵政改革問題」や、「マニフェスト問題」などを「見れば明らか」なように、

「国と国の間」でも、「政党同士」でも、「一般国民との間」でも、「約束など無かった事にする事が平気」という「政党体質」である』。

『「民主党」にとって、「外国人参政権の成立や夫婦別姓の導入という韓国人や中国人との約束」以外の「日本の為の政策」など、「どうでも良い」のである』・・・。

『「そんな政党」でも、「擦り寄ってこられれば、拒まず」、「自分たちのたっての願い」である「消費税増税」を「実現してしまおう・・・」という、「官僚ども」と、「民主党」の「悪巧みぶり」は、「ある意味、いい勝負」だ』。

『それに比べると、「随分、お人好しに思えてしまう」のが、「自民党」である』。

『「官僚どもの話し」を「聞き続ける内」に、「社会保障の為には、消費税増税が避けられない・・・」と、「すっかりマインドコントロールされてしまっている様相」を示している』。

しかし、『「自民党のマニフェスト」には、「外国人参政権」と「夫婦別姓」に対する「反対が明記」された。

こちらは、「日本の為」に、「日本国民の為に・・・」の「精神」を、「失っていない」様である』。

『「財政再建の為には、増税が避けられない・・・」という「嘘」を「言う人々」が居る。

「実際」は、「財政再建の為」には、「発展」と「好景気」が「必需」である。

「子ども」が「国の基本財産」である事を忘れていなければ、

「ちゃんと日本人人口が増える子育て政策」こそ

「直ちに行われるべき」であり、

「多くの人々」が「妥当な報酬」で、「しっかり仕事が出来るように」する為にも、

「総中流化政策」も

「直ちに行われるべき」である』。

『「基本的に財政が再建されるベース」を作らずに、「お金だけで財政再建を目指してしまう」と、

「少子高齢化は止まらず、一般国民はさらなる困窮に喘ぐことになってしまう」』。

『「子どもが増えず」に、「既に子どもを持っている人々の預金が増える」、「外国に居る外国人の子ども分まで配る」「子ども手当て」などは、

実質的に、「国を細らせる最悪の政策」なのである』。

『「消費税を引き下げ」、「所得税等の累進性を高める事」により、

「個人財産より会社の投資~仕事の増大~好景気という路線」を「導く」、

「発展する政策」により、「財政問題の解決を図る」のが、

「日本の為を考える政党」であり、「政党候補者」である』。

『「選挙」では、「テレビ・マスコミ」や「官僚ども」などの「思惑」に「操られず」、

「自分たちの為になる政党・候補者」に「一票を投じる事が非常に大切」だ』。

『「外国人参政権に反対」で、

「経済政策が妥当な第三局」は、

当然の様に、「テレビ・マスコミでのイメージや評価が悪い」が、

「実際は、それらの政党や候補者」こそ、「一般日本人にとっては一番良い政党であり、候補者である可能性が一番高い」のである』。

・・・・・・・。

『「テレビ・マスコミ」の中にも、「民主党」の中にも、「官僚ども」の中にも、「自民党」の中にも、「日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付け、現在も日本を乗っ取り朝鮮化する事に邁進している人々」が「存在」する』。

『そして、「その割合」は、「テレビ・マスコミと民主党」が「同程度で一番高く」、

「続いて官僚ども」、「それから自民党」となっている』・・・。

『「一般日本人」である「自分たち」の「国」や「文化」や「生活」を「守り」、「発展させたい」のなら、「選挙」での「投票先」は「非常」に「重要」だ』。

『「後悔の無い清き一票」を「投じる為」にも、「多くの一般日本人」が、「政治無関心」や「平和ボケ」には、「別れを告げる」べき時は、既に来ている』。

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「マニフェスト選挙」の「嘘」・・・。

「国会閉会」と共に、所謂「マスゴミ」では、『マニフェストを強調』している。

『「先の総選挙時」に、

「民主党」が「マニフェストから隠蔽していた裏」で、

「韓国人と外国人参政権を約束」していた「現実」からも「明らか」な様に、

「公言しているマニフェストに拘らせる情報誘導」は、

実質的に、

「マニフェストの裏にあるその政党の本当の思惑を隠蔽」し、

「選挙時の有権者の判断を誤らせる」事を「目的」とした

「情報工作」にも成り得る』のだ。

『「所謂マスゴミ」と「民主党」は、「同じ人脈」』である。

『そして、「旧社会党」や「日教組」なども「含まれているその人脈」では、「朝鮮系が強い」。

同じく「朝鮮系の割合が多い」暴力団にも、「民主党支持を公言している団体(山口組)がある」』。

『「上記の様な要素」と、

「短期間に相次いでいる民主党国会議員の秘書の逮捕」の事も考え合わせると、

「自民党の国会議員」が「民主党」を

「ならず者集団・・・呼ばわりした事」にも、

「思わず、納得」』してしまった・・・。

『どうりで、

「国と国との約束(普天間移設)」のちゃぶ台反しも、

「政党同士の約束(郵政法案)」の反故も、

「国民との約束であるマニフェスト内容(もっとも、こちらは、多くの国民が期待していなかったが・・・)」をその通りに実行しない事も、

・・・「平気」な訳』である。

『「民主党などの政党」にとって、「マニフェスト」や「条約」は、

「騙しのツール」なのだろう。

そんなところにも、

「日本や欧米の合理的文化」では無く、

「朝鮮や中国の権力が全て的文化」の「臭いが充満」している』。

この様な状態を知れば知る程、

『「みんなの党」が、「既に大衆的になっているマニフェストという表現」を

「アジェンダとわざわざ言いかえている事」に、「好感が持ててしまう」』・・・。

『筆者は、「みんなの党の経済政策は支持しない」が、

「みんなの党の政党姿勢」には、「納得出来る面が多い」。

「外国人参政権に反対を公言しているところ」にも「好感が持てる」。

「小泉・竹中的な経済政策」が好きで、「官僚・公務員改革を本気でやって欲しいと考えている」人が、

「みんなの党を支持している」事には、「納得」が出来る』。

何れにしても、『「アジェンダは参考資料になりそう」だが、「マニフェストには十二分の用心が必要」』だろう。

・・・・・・・。

『「マニフェストに記されていない」

「その政党の実権を持つ者の本音」こそ、

「選挙時に一番考えなくてはならない事」』である。

『「日本の乗っ取りを企んでいる」ようなところに投票してしまう「日本人としての自虐行為」だけは、

「多くの方々」に、「絶対に避けて頂きたい」と、「切に願っている」』。

『「小泉~民主~菅」と、

「マスゴミに騙され、操られてしまう事」は、

「マスゴミファシズム社会」に「お墨付きを与えてしまう事」なのだ』。

『「客観的に考える」と、「マスゴミが嫌って悪いイメージを付けている政党・候補者」の方が、

「日本の為になる政党・候補者」である場合が多い』。

『棄権すれば、組織票の価値が上がってしまう。

だからと言って、マスゴミ情報の操り人形になってしまわないように、くれぐれもご用心!!!

「将来に亘って、悔い無き」

「清き一票」を「投じる」事こそ、

「有権者の権利」であると共に、「非常に重要な仕事」』なのだ。

『「政治無関心」や「平和ボケ」は、「罪」』である。

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沖縄独立論の菅バックレ政権による早過ぎる国会閉会・・・。

『「予算委員会を始めてしまうと、突っ込みどころ満載だから」か・・・、「早々と国会を閉じてしまった」菅政権』・・・。

『「その実体」は、「小沢&旧社会党政権である」事、

「参院選の民主党擁立候補」は、「小沢擁立候補である」事は、「以前にも記した」』。

『「与党提出の法案」も「途中で放り出して」、

「国会の仕事」より「上辺の挿げ替えによる期待値的支持率が高い内に選挙」という

「暴挙」は、「本当に信じ難い」』。

『「国会議員としての仕事より、選挙優先」という「信念」は、

「正に、小沢氏の信念」で、

「国会議員は、選挙に勝ってなんぼであり、

選挙に勝つ事は、権力を得る事であり、

権力を得る事は、支配権を得る事だ・・・という、

朝鮮の文化そのもの」である』。

『「その様な行動」を「実際に露呈している民主党」』・・・。

『「朝鮮系人脈の政党」とか、「韓国優先政党」とか、「言われるのも当然」』だろう。

『「自らがちゃぶ台反しした」普天間問題で行き詰っている「民主党」』・・・。

『「ちゃぶ台反しの次」は、「責任取らず」に、「沖縄独立容認論まで口にする破壊工作」である』。

『「沖縄独立容認論」で「混乱」を招けば、「普天間問題」の「影も薄くなる」・・・。

「ルーピー鳩山」の「稚拙政策」で「混乱」させた事で、

「外国人参政権」や、「政治と金」の「問題」などの「影も薄くなった」・・・。

「徹頭徹尾、策略的政治」で、「権力を維持する事」と、

「本音では一番通したい乗っ取り工作の一里塚である外国人参政権を通す事」に、

「邁進している民主党」』・・・。

『「そんな民主党の実体」を「伝えない」ばかりか、

「思慮の足りない日本人鳩山を徹底的に貶め」、

「左翼活動家の朝鮮系菅を善人イメージで大宣伝」した

「公共の仮面を被った同じ穴の狢=俗に言うマスゴミ」』・・・。

『「そんなマスゴミ」に「操られてしまっている」

「日教組教育」などで、「平和ボケで無害化されてしまった」人々』・・・。

『「小泉~民主~菅」と「三度も操られ続けてしまう様」なら、「本当に異常」である』。

『「今の日本」は、

「日本乗っ取り工作に邁進している朝鮮系人脈」と、

「日本国・日本人を守ろうとしている日本人人脈」の間に起きている「冷たい内戦」の「中に在る」』。

『「参院選の投票先」は、「決して間違ってはいけない」』。

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「アキレスと亀」の人生・・・。

「アキレスと亀」の話しは、良く知られている。『「前を行く亀」に、「俊足のアキレス」は「決して追いつけない」という「実質的な嘘」』だ。

「亀に追いつく為」には、「亀とアキレスの中間点」に達しなくてはならず、

「亀とアキレスの中間点に達する為」には、「亀とアキレスの中間点とアキレスとの中間点」に達しなくてはならず、

・・・と、考えれば、

中間点に達する「考え上の義務」は、「無限に存在する事になる」から、

「永遠にアキレスは亀に追いつけない」

・・・というのが、「アキレスと亀」のお話しだ。

この『実質的、嘘の基本ロジック』は、『人々の興味を亀とアキレスの間に集中誘導する事』である。

『つまり、「人々の興味を一定のところに縛り付けている」』のだ。

『「実際」は、「アキレスは、亀に簡単に追いつき、アキレスは亀を簡単に追い越せる」。

それなのに、「人々の興味が亀とアキレスの中間点にあり続ける限り、追いつけない間を、無限に考え続ける事が出来てしまう」・・・。

「アキレスと亀」の「実体・実態」は、

「アキレスが亀に追いつけない間を、考えの上で、無限分割しているダケ」なのだ』。

『この「実体・実態把握」こそ、「科学の手段」であり、

「考えの上での納得を求め続ける事」こそ、「宗教的手段」』なのだ。

・・・・・・・。

『人の生死の問題を考えてみよう。

「実体・実態」としては、「人の生死は細胞ごとに起こっている」。

だから「実際」に、「人は、新陳代謝を行いながら、成長もするし、老化もする」』。

『「細胞ごとの死」に対して、「魂」や「あの世」を「望む人などほとんどいない」』だろう。

『「実体・実態把握が基本」なら、「魂やあの世は、不要の概念」なのである』。

『ところが、「人の歴史」では、「実体・実態把握より、思いによる納得が先」だった』。

『「科学的検証法」より、「宗教的納得法」の方が「先に構築された」のだ』。

『「実体・実態の検証が不十分な状態」で、「人の生死の問題だけを考えたから」、

あくまでも、「人の思いの上」で、「アキレスが亀に追いつけないような事態が、起こってしまった」のである』。

『「人の生死の問題だけ」を「考えた」時、人は、「死んだ直後の人」と「死ぬ前の人」との「差」を「埋めたがる」。

「その差を埋める為」に「合理的」と「思えた」のが、「魂」や「霊」の「概念」だ。

もちろん、それは、「あくまでも考え・思いの上」での「納得を強める為」の、

「考え・思いの上での概念に過ぎない」から、

「過去から現代」まで、そして「これから先も未来永劫」、

「魂や霊の存在」を「科学的に証明出来る望みは、無いに等しい」』。

『この辺が、「科学的検証」と、「宗教的考え・思い」の「大きな違い」である。

「科学的検証」では、「先ず、最初に十分に検証した存在している物事」を「対象にする場合が多い」。

そして、「十分に検証した存在している物事」から、「存在していない物事」を「見出す場合もある」。

「宗教的考え・思い」では、

「古の時代は、検証手段を持ちえていなかったがゆえに、現代では、意図的に」、

「検証が不十分まま」、「考え・思いを不十分な検証の物事からスタート」させている。』

『現代でも、「生死の問題だけを考える」と、「人は、人を丸ごと一人で扱いたがり、丸ごと一人の人としての生死しか考えなくなり易い」。

「現代を生きている人」で、「新陳代謝も知っている」のに、

「細胞ごとの生死という実体・実態」は、「すっかり忘れ去られ」、

「死とは、何か・・・?」

「人は、死んだらどうなるのか・・・?」

「死後の世界はあるのか・・・?」

「死んでしまった友人・知人や祖父や祖母はどうなってしまっているのか・・・?」

等などと、

「丸ごと一人の死生観」に基づいた、

「実質的、妄想」に明け暮れてしまう場合も少なく無い。

「この状態」こそ、「アキレスが亀に追いつけない状態に拘っている状態」なのだ』。

『「悪質な宗教」などでは、

「丸ごと一人の死生観」に「拘らせる」という、

「追いつけない間の無限分割に拘らせるのと同じロジック」で、

「多くの人々」に「存在し得ない死後の世界」を

「存在していると勘違い」させ、

「勘違いをベース」に

「人々の心も財産も奪っている」』・・・。

『「何故、人は、その様なロジックに拘らさせられてしまう状態に陥ってしまうのか・・・?」

「人の自覚や考え・思い」は、「自覚や考え・思い上での自己統合性や自己同一性を保ち易くする為」、

「非常に単純化されているから」だ』。

『「実体・実態」は、「単純化された自覚や考え・思いの通りでは無い」のだが、

「人」は、「自覚に基づいた自己制御を行う為」に、

「単純化された自覚や考え・思いに拘りたがる」』のである。

『「人の実体・実態」は、「細胞の塊」であり、「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している生命体」なのだが、

「人の自覚・考え・思い」は、「丸ごと一人の自分」と、「自覚・考え・思いたがる」』のだ。

『「実体・実態」としては、「今、この瞬間にも、誕生も死も体験している」のだが、

「自覚・考え・思い」では、「今は、生きているが、自分もいつかは死ぬ」なのである』。

『「現実」としては、「死は日常的に体験している」のだから、

「死そのものを恐れる必要性は全く無い」』。

『「事故や病気などで自分の状態が悪くなる事」や、「脳死による新たな認識や意思の発現の喪失」は、「意識的に用心」したり、「その時の為に・・・と考える指標」になる』。

『「実際の現実人間社会」を「強く実感しながら」、

「何時何時、自分の個体としての認識や意思の発現を喪失してしまっても悔いの無い人生を送る」ように、

「日々この瞬間を生きる事」が「重要」』なのだ。

『「この様な実体・実態」を「自覚」すれば、

「より正確な自己制御」を行ったり、

「より実体・実態との整合性が高い人生」を送ろうとするならば、

「自覚・考え・思い」と「実体・実態」の「双方を認識」し、

「時と場合に合わせて、優先すべきを選択」しながら、

「日々の生活を進める必要性」が「自覚出来る」だろう』。

それこそが、『アキレスが亀に追いつき、亀を追こして行く、人生の進め方』なのだ。

『「丸ごと一人の死生観に拘る事」=「亀とアキレスの間の無限分割を行う事」であり、

「永遠に亀を追い越せない人生を選択している様なもの」なのである』。

『「現代人として産まれている」のに、

「永遠に亀に追いつけないアキレス」と「同様の人生を歩んでしまう」のでは、

「せっかくの人生がもったいない」』。

『「現代人の多く」は、「亀を追い越せるアキレスとしての人生」を送れているだろう。

しかし、

「丸ごと一人の死生観などの宗教的考え・思い」に「こだわり過ぎる」あまり、

「本当の自分の人生を失ってしまっている人」が居るとしたら、

「本当にもったいない話し」である』。

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テレビタックルの「宗教法人優遇問題」論・・・。

『「宗教法人の優遇税制」は、「大問題」』だ。『何しろ、今の時代、「伝統文化遺産」的なものを除き、「ほとんど全ての宗教法人等」は、

「実質的」に、

「嘘・偽りの死生観」+「カウンセリング」+「グッツ販売」などの要素で成り立っている

「実体経済の商売」だったり、

「大衆誘導」や「集金」の「工作組織」だったり、

しているからだ』。

つまり、『「伝統文化遺産」的なものを「除き」、「優遇するべき正当な理由」が見当たらない』のである。

『それなのに、「実際は、過剰に優遇している」から、

「多くの一般企業が不況で倒産している現在」でも、

例えば、

「何処の街にも○○文化会館等の立派な宗教団体の建物・・・」なんて、「事態」になっている』。

『「現実的に考える」なら、

「人の誕生・死が細胞ごとである事」が、「科学的に判明」した後の

「丸ごと一人の死生観に基づいた話し」なんて、

「嘘・偽りの風潮」に他ならない。

「霊」や「あの世」の「類」も、「丸ごと一人の死生観」だったから生まれた、

「考え・思いの上での概念」に過ぎない』のだ。

『「たった今死んだ、あなたの一つの細胞」に対して、

「あの世」や「霊」を「必要と考え・思う人」は、「少数派」だろうし、

「脳の無い一つの細胞」の「幽霊の意思を気にする人」なども、「ほとんどいない」』筈である。

『「霊」や「あの世」とは、「丸ごと一人の死生観」だったから、

「死ぬ前と死んだ後の大きな差」を「納得する為に必要だった」、

「考え・思いの上での概念」である』。

『「細胞ごとの誕生・死という実態」が「科学的に判明している現在」、

「その様な実体の無い、過去の考え・思いを風潮する事」は、

「嘘の風潮」に他ならない』。

『「嘘を元にした人心誘導&集金行為等」は、「実質的には、詐欺」である』。

『「そんな物事」は、「不健康な物事を抑制する為」にも、「法による規制や罰があっても良いくらい」だ。

「法の上では禁じない」としても、「悪戯な流行を防ぐ意味からも、重税等で抑制させるべき」』である。

『「伝統文化遺産」的なもの以外の「宗教法人等の優遇税制」なんて、「あり得ない」』。

『「テレビ・タックルの論」では、「中小零細の宗教法人」は、「あたかもその全てが善意のもの」であり、「その存続の援助の為」にも「優遇税制の継続も妥当」だとでも「言いたげ」だったが、

「実体」を考えれば、「嘘・偽りで集金している様なところ」なのだから、

「人間社会」の「健康化」や「進化」の為にも、

「優遇など直ちに止めるべき」』である。

また、『「宗教法人等」には、「善人仮面の裏」で、「集金や不健康な工作活動」を「行っているところ」も「少なく無い」。

「霊感商法」などで問題の「統一教会」や、「サリンテロ」まで行った「オウム」の事などを、

思い起こせば、「多くの方々」が「そのような組織の実態」を「理解出来る筈」』である。

『「優遇税制」などで、「資金にゆとりを与えてしまう事」は、「新たな被害者の増大に直結している」』のだ。

『「死生観は、科学的」に。

「カウンセリングも科学的学問に基づいたカウンセリング」を。

そして、「伝統文化遺産の保護目的以外では、優遇税制など廃止」。

が「現代人としての正しい選択」』である。

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「拉致実行犯への釈放署名は、旧社会党に騙された・・・」菅総理の代表質問答弁問題・・・。

「民主化運動の政治犯の為の釈放要求書名だから・・・と、旧社会党の人に言われ、『良く確認もせずに』拉致実行犯の釈放署名をしてしまった・・・」と答弁した菅総理大臣・・・。

しかし、『何と言っても、「拉致実行犯に対する釈放署名をした日本の国会議員」は、

「菅総理と千葉法務大臣のみ・・・」なのだから、

「普通の国会議員ならあり得ない話しだが、確認しなかった大雑把さゆえの過ちにしても、問題」』である。

そして、

『「菅総理を騙した旧社会党」の「少なく無い数の人々」も、

「菅総理・千葉法務大臣の両名」も

「現民主党員」』なのだ。

『「普通の感覚」なら、

「騙して署名させる様な政党の人とは、一緒に政治など出来ない・・・」と思うのだが、

「菅総理の場合」は、「何故か???平気で一緒に政治」』なのだ・・・。

『「その辺りに、菅総理の本音が露呈している」と「感じている」のは、「筆者だけでは無い」』。

『「小沢前幹事長の問題」でも「同様」だ。

「しばらくは、大人しく・・・と、言っただけ」で「証人喚問にも否定的」で、

「責任の取り方として、幹事長職を辞した事が重大だから、(もう、良いじゃないか)・・・」と、

「一般国民に諦めを誘うような答弁ぶり・・・」』である。

『「菅総理の上辺」の、「庶民イメージ」や、「善人イメージ」や、「ソフトイメージ」の「裏に隠されている本音」は・・・?』

『「拉致実行犯の釈放に署名した事」や、

「その署名を求めた旧社会党の人々と一緒の政党にいる事」や、

「同じく拉致実行犯の釈放署名をした千葉氏を法務大臣として重用している事」などの

「現実」からも、

「本音は、日本人より朝鮮人優先では・・・?」と「感じている」のは、「筆者だけでは無い」』。

『「菅内閣に期待したい気持ち」は、「解らない事も無い」。

「しかし、過去の実績や実際の行動を冷静に考える」なら、「それが非常に危うい可能性を持っている」事も、「決して忘れてはいけない」』。

『何より、「菅内閣」とは言っても、「民主党の参院選候補者」は、「小沢氏が擁立した候補者のまま」であり、

「民主党の最大グループ」は「ダントツで小沢グループ」なのだ』。

『「自分を騙した旨述べている旧社会党の人々と同じ政党で行動」し、

「小沢氏に大人しく・・・と言いながら、実質的には、小沢氏を庇い」、

「選挙で、小沢氏が擁立した候補が少しでも有利に戦えるように、早々に国会を閉じる」

・・・それが、「菅内閣の実体」である』。

『「今の民主党政権」は、「旧社会党+旧社会党と大の仲良しである小沢+同じく旧社会党と大の仲良しである菅」による、「仮面を付けた旧社会党政権」なのである。

そして、「旧社会党と北朝鮮や韓国との仲の良さ」は、「言うまでも無い」』だろう。

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ココログトップのカテゴリーも変更されたので・・・。

以前は、見出しにあったココログニュースが、下方の一項目化されてしまった隠蔽工作(?・・・一応つけておく・・・)と共に、ココログトップのカテゴリーも変更になっているので、遅まきながら、当方のブログ記事のカテゴリーもココログトップのカテゴリーとの整合性を取るように変更させて頂きます。

当面、以前のカテゴリーと、現行のココログトップのカテゴリーの併用にする予定です。少々の期間、複数カテゴリーの投稿となってしまう煩わしさはご容赦下さい。

ある程度の期間が経過したら、カテゴリー自体に重きのある記事は少ないので、ココログトップとの整合性を優先した一つのカテゴリーに統一する予定です。       

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日本の国技「大相撲」に「暴力団関係者」が食いつく「訳」・・・。

『「相撲」は、「日本の国技」であると共に、「日本の伝統文化」でもある。そして、「韓国人・朝鮮人にとっては」、「日韓併合時」に、「多くの日本人や自らが、日本でも朝鮮半島でも学校体育などで行っていた日本文化」の「一つの象徴」』でもある。

だから、当然、

『「反日の延長線」にある「日本文化潰しの工作目的先」としては、

「天皇」・「神社」と共に「相撲」が入っている』。

『「天皇」の場合は、「潰す事自体は、本当に困難」だから、

むしろ、「天皇家は朝鮮系・・・という刷り込み」を行う事により、

「朝鮮優位をイメージ付ける誘導情報の元」として、「利用を謀っている」』。

『「神社」も同様に、

「全ての神社を潰す事は、本当に困難」だから、

「神社という宗教組織に深く食い入る事」によって、「宗教によって多くの日本人を自分たちに都合良く操る」べく、

「工作活動は深化」して来ている』。

『「相撲の場合」は、「比較的潰すのが簡単」と思っているからか、「潰しの工作」として、

先ず、「単純スポーツ化を謀り」、

「同時」に、「暴力団を近づけ」て、「イメージダウン」や「問題意識」を「煽って」いる。

「実態」として、「日本の暴力団員の3割以上は在日も含む朝鮮系の人々」なのだ。

「日教組等による平和ボケ教育」で「育った世代の親方」は、「それらの思惑に対する十分な対応」も取れず、

「悪どもの策略」どおり、「テレビ・マスコミで大宣伝出来るほどの問題が露呈」してしまっているのが、「現状」』だ。

・・・・・・・。

『「犯罪や問題」を「考える時」、「表に現れている面だけしか考えない人々」が少なからず居る。

しかし、「ほとんど全ての犯罪にも問題にも」、「実行者」だけでは無く、「実行者に実行せしめている陰の存在」が「在る」。

「何事でも、本質を見失う事」は、「本質まで操ろうとする悪どもを野放しにしてしまう事に直結している」のだ。

「平和ボケ」や「政治ボケ」は「罪」である』。

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「読売では支持率減少」、「朝日では支持率向上」、「菅政権」世論調査の「裏」・・・。

『「何故、所信表明前にわざわざ世論調査が行われたのか・・・?」その理由を炙り出してくれるのが、「朝日による世論調査の結果」』である。

『「世論調査の数値」が、「対象となる人の選択や無効・有効判定などである程度はコントロール出来てしまう」事は、「以前にも指摘」』した。

『だから、「意図的に短い期間で立て続けに世論調査を行い」、

「その数値をコントロール」すれば、

「支持率向上イメージ」を「大宣伝する事が可能」になる』。

『「拉致は無かったことに・・・」「竹島は、韓国へ・・・」等など、

「朝鮮系人脈が濃い民主党」の「ご用達的論調が主流」の「朝日」の「世論調査」は、

正に、「支持率向上イメージ情報」の「大宣伝」による「大衆誘導」的「臭いが濃厚」』である。

『「困窮している人々」は、「その心理上」で、「頼る者・物・事を求めがち」になる。

その様な状況で、「頼れるのは、こっちですよ~」と「思えるような情報」を「大々的に提供」すれば、

「選挙時の票の上積み」が「期待出来てしまう」』・・・。

『情報による大衆誘導術』である。

『普通に考えれば、

「実際の政策が良く判らず、イメージに終始した菅総理の所信表明演説」や、

「政権発足したばかり」なのに、「直ちに露呈した荒井大臣の事務所費問題」や、

「菅総理が直々に署名までした連立合意」より「自らの党の選挙事情を優先」した「暴挙」、

などにより、「支持率は下がるのが当たり前」』だ。

『「それなのに、支持率向上の世論調査結果を公表&大宣伝した」のだから、「朝日の正体&思惑」は「丸見え」』である。

おまけに、『「テレ朝」では、

「読売世論調査の消費税アップ項を強調」し、

「多くの人々が、消費税を上げる事に納得し始めてしまっている状況を強調」して、

「読売調査の菅内閣&民主党の支持率低下情報の印象を意図的に薄めていた」のだから!』

『本当に、「朝日系」は、

徹頭徹尾「民主党をはじめ、朝鮮系優先」で、

「さすがに、日本の日より朝鮮の朝が前に来る企業」』である。

・・・・・・・。

元々、

『「小沢擁立候補の入れ替えも行っていない」のに、

上辺の顔だけ、善玉「イメージ」の菅政権にしたら、

「民主党の支持率が上がってしまったり」、

「参院選時の投票先」として、「小沢民主党や小沢擁立候補」を「選択してしまっている人々」の「数が増えてしまった事」、

自体、「本当に深刻」な「異常問題」』だ。

『「多くの人々」が、「実体」では無く、「イメージ」で「判断」し、

「イメージ情報で操られてしまっている」のだから!』

『「今、日本人の政治認識」が「問われている」。

「参院選での投票先」は、「時が経っても後悔しないで済むところ」をちゃんと「選択出来るように」、

「今の内」から、「政党や候補者の実体」を「良く調べ、出来る限り多くの人々と情報共有する」事をお奨め』する。

『「小泉~民主~菅で騙され続けるのは、本当に異常」だ。

「実質的に、極一部の特定の人々が牛耳っている、教育やテレビ・マスコミによる情報誘導」から、

「実体を見極める事により抜け出す事」こそ、

「本当に自分たちの為になる政治を得る事に直結している」のである』。

『日本人よ!目を覚ませ!!!』

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日テレ朝番の「菅夫人&レンホウ和製ヒラリー宣伝」問題・・・。

『「右翼系のテレビ局」の「フリ」をしている「日テレ」』・・・。『しかし、その「実体」は、本日の朝番を見てみても明らかな程、「左翼=親朝鮮&中国」』・・・。

何しろ、『「朝鮮系と言われている菅総理」の「いとこであるご夫人」と、

「中国系のレンホウ」を

「和製ヒラリー」とまで「表して」

「大宣伝(公共の電波を使用した時間を考えて頂きたい)した」のだから』・・・。

まるっきり、「外国人参政権に積極的」な「民主党」の「宣伝」を行っているようなもので、「何処が、いわゆる右翼系のテレビ局なのか???」』・・・。

『「日本のテレビ・マスコミ」は、「実質的に朝鮮系の人脈に乗っ取られている」』。

『「上辺」の「右翼系のフリ」や、「左翼系のフリ」など、「全く関係無い」』。

『「何処の局でも韓国ドラマをやっている実情」からも「判る」ように、

「徹底」して、「朝鮮に都合の良い情報を流布する為の公共的機関」』なのだ。

『「視聴者」は、「テレビ・マスコミ情報」は、「鵜呑みにせず」、「情報発信者の実体」を「加味しながら、操られないようにして、見聞きするべき」』である。

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口蹄疫問題、菅総理の宮崎訪問の裏・・・。

『「口蹄疫問題が発生した鳩山政権時」に「副総理だった菅現総理大臣」』・・・。『「口蹄疫問題を一刻も早く解決する為に・・・」と、「宮崎を訪問」している』・・・。

『そもそも、「発生時に副総理」で、「十分な対応を取れなかった人物」が、

「総理になったから」と言って、「十分な対応が出来るのか・・・?」は、「大いに疑問」だが、

「現場」では、「一刻も早い国家ぐるみの対応」と、「補償の約束」と、「発生原因の究明」等などを、

「当然、求めている」から、「今からでもそれらに対する実効ある対応」は「急ぐべきである」事は言うまでも無い』・・・。

『元々、「謝るのは得意な菅総理」、

「日本国の血税を使うのは得意な民主党」だから、

「補償問題に対する対応」は、「期待出来る」』だろう・・・。

『「補償問題」で、「出来るだけ大きな活躍ぶりを宣伝したい思惑」も「持ちそう」なくらい、

「策略大好きな民主党」だから、

「早期対応・早期解決は、期待薄」だ。

「実際」に、「菅副総理時代の対応」は、「余りにも遅すぎている」から、

「菅総理になって対応が早くなる」としたら、

「菅の善玉イメージを上げ、参院選の好材料にしたい思惑がメイン」だろう』・・・。

『「菅の実体」は、「テレビ・マスコミが風潮している善玉イメージ」とは「全く違い」、

「相当の悪である可能性も大」』なのだ。

『そして、「平和ボケ」で「無害化された多くの一般市民」が、

「テレビ・マスコミ情報に操られて、

十分に実体も考えずに、

無防備に支持させられている可能性大」』なのだ。

『「もっと、期待出来ない」のが、

「発生原因の特定」と、「補償の請求」で、

「今回の口蹄疫問題」の「流れ」を見ると、

優秀な宮崎牛の種牛の冷凍保管精子が盗難、

韓国で、宮崎牛ソックリのブランド牛が誕生、

韓国で口蹄疫が発生、

その後、日本側が嫌がっているのに、韓国の畜産業研修生の半強制的受け入れ、

宮崎で、口蹄疫が発生・・・、

という「流れの様」なので、

「優秀な文化・文明は、

自分たちでつくれなければ、

盗んで、

盗んだ先を撲滅し、

元祖を名乗れば良い・・・」という、

「朝鮮の悪しき文化」の「臭いがプンプン」』なのだ。

『「竹島を不当占拠したまま」の状態で、「外国人参政権」を「要求」した「韓国人」と、

「外国人参政権を約束する」ような「民主党政権」に、

「今回の口蹄疫問題の実態解明」や、「韓国に対して応分の補償を求める事」などが、

「出来る訳が無い・・・」と、

思っているのは、筆者だけでは無い』。

『「菅総理の宮崎訪問」は、「民主党の参院選の為のパーフォーマンス」である。

「パーフォーマンスで無い」と言うのなら、

「副総理時代に十分な対応が取れなかった事に対する説明」や、

「応分の責任を取る態度がある筈」』だ。

『「外国人参政権に積極的」な、

「実質的に、日本より韓国優先」の、

「民主党の策略」に「騙されてはいけない」』。

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菅総理の所信表明演説・・・。

『「鳩山政権の崩壊を挫折と表し」、「挫折を乗り越え・・・」との、「自己中ぶり」はさすが「民主党の、元副総理、転じて、現総理

(普通の政権なら、総理がダメだったら副総理の責任も非常に大きい筈)

菅直人」』・・・。

『「消費税論議をぶち上げ、

一般市民の諦め感情を養うと共に、

官僚を懐柔する戦略」も、

さすが「策略大好き、大得意、の、民主党の総理大臣」』・・・。

『「国民の皆様が信頼してくれれば、リーダーシップが生まれる・・・」と、

「国民主導を演出しながら、

政策では、消費税増税、

参院選擁立候補は、外国人参政権賛成派」』なのだ。

『「消費税増税も、外国人参政権も、・・・菅総理を信頼する事は、

自虐になってしまう

一般国民の方が圧倒的に多い」のに・・・。

さすが、「自虐教育の得意な日教組も支持母体」の「民主党の総理大臣」』・・・。

『「政治と金の問題」でも、「上辺の謝罪」のみで、「具体的な責任追及は無し」、

さすが「徹底的に責任取らず、

大衆を諦めさせる作戦が得意な、民主党の総理大臣」』・・・。

「所信表明とは別」だが、

『普天間移設問題の「米国との約束」も「前政権時の約束だからと、ちゃぶ台反し」、

「連立与党である国民新党との約束」も、「自分たちの選挙が優先だから、とちゃぶ台反し」、

「自己中ぶり」は、

さすが「自己中教育を蔓延させている日教組も支持母体」の「民主党」』・・・。

『「連立与党との書面に残っている約束」でさえ、「自分たちの選挙の為には、平気で直ぐにボツ・・・」だから、

「一般国民相手のマニフェスト」なんて、「当てになる訳が無い」』。

『そのくせ「マニフェスト選挙」を「訴えていた」実質的詐欺集団』・・・。

『先の総選挙時の「耳障りは良いマニフェスト項目」の内、「実現された政策は???」・・・。

「ちゃぶ台反しの普天間」、

「外国人の大金持ちにまで配る子ども手当て」、

「十分な責任追及もせずに、上辺の看板だけ変えた政治と金」、

「対応が異常に遅い口蹄疫」等など

「日本を混乱・衰退させた事は、数知れず」』・・・。

『「普通に考えれば」、

「散々だった鳩山政権時に、副総理の菅」が「総理大臣になって、何故、支持率が上がるのか???」「全く理解不能」である。

「テレビ・マスコミと結託して作り上げて来た善玉イメージ」で「宣伝済み」の

「隠し玉」的「副総理を総理大臣」に、という、

「異常な人事」を

「異常と報道していない」から「支持率が上がっている」』のだ。

『「公共的であるべきテレビ・マスコミ」による「大衆騙し」の「異常事態」』・・・。

『「民主党&民主党ご用達テレビ・マスコミ」の「大衆誘導劇」は、「今も進行中」』・・・。

『「本当」の「一番の無駄」は、「実効の無い、民主党のマニフェスト」だったりして』・・・。

『「マニフェストに書いていなかった外国人参政権には熱心」で、

「小沢擁立のまま入れ替えようともしない参院選の候補」も「外国人参政権に賛成の候補がほとんど・・・」という「民主党」』・・・。

『「今、この瞬間も継続」している「異常事態」』・・・。

『「テレビ」・「マスコミ」・「教育」の「多く」が、「特定の政党に牛耳られてしまっている」』・・・。

『「もう、随分長い間、異常事態が続いてしまっている」のに、

「未だに、異常事態を見抜けず、

未だに、異常事態に騙され続けたまま」で、

「小泉~民主~菅」と「三度も」

「誘導情報で操られてしまう人」は、

「本当に異常」』だ。

『「参院選」では、「民主党ご用達のテレビ・マスコミ」に「操られ続けたまま」、

「我を忘れたまま」では「投票しないで頂きたい・・・」と、「切に願っている」。

「誰もが、我を取り戻して、冷静な判断の下で、清き一票を!」』。

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国民新党亀井代表の大臣辞任・・・。

「民主党が会期延長せず、郵政関連法案の今国会成立が出来なかったから・・・。その責任を取って・・・。」と、『大臣を辞任』した亀井代表・・・。

『「民主党が会期延長しなかったのは、参院選対策という御家事情」だから、

「重要法案審議という国家・国民の為の仕事」より、「御家事情を優先する」のが

「民主党の体質である事」を

「明らかにした辞任劇」』である。

『当然、「外国人参政権問題でも、同様の事態」が「推定」』される。

『「民主党」は、

「民主党の御家事情である韓国人との約束」を、

「日本国・日本国民の為の法律上の防衛より優先」する』だろう・・・。

『「民主党とは、そういう政党」なのである』。

『「民主党と同じ人脈が牛耳っているテレビ・マスコミ情報に騙されて

(同じ人脈だから、

テレビ・マスコミでは、

意図的に、

民主党や新党日本や公明党や共産党などが積極的な

外国人参政権問題を封印している)

」、

「参院選での投票先」を「決して間違わないように」、「多くの人たちと情報共有を!」』

因みに、筆者は、

『「郵政問題の落としどころ」としては、

「小泉・竹中流」の「郵政私物化」よりは、

「亀井流」の「公共性を残した民営化」が

「正しい」と思っている。

「完全民営化」すれば、

「巨大銀行」と「巨大保険会社」が出来「民業を圧迫する」だけでは無く、

「それらの利益にならない地方のサービス」は「廃止」され、

「郵便事業だけが細々と残る地方は、益々衰退してしまう」』からだ。

『「参院選」では、

「外国人参政権に反対の国民新党に票を投じる事があっても」、

「選挙協力しているから・・・」と言って、

「外国人参政権に積極的な民主党に票を投じてしまってはいけない」。

「このような区別」は、「非常に重要」である』。

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日韓併合100年、菅・李電話会談・・・。

『「未来志向」という言葉を聞いても、「どのような未来を思い浮かべるのか・・・?」は、人それぞれ』だ。

『「日本人の多く」は、

「日本人と韓国人が平等に平和で仲良く・・・という未来を思い浮かべる」だろうが、

「反日教育を散々行って来ている韓国の場合は、どうだろうか・・・?」

「日韓併合とは、日本乗っ取りの開始であり、100年経ったのだから、次の段階だ。外国人参政権を成立させ、日本の地域社会を韓国化しよう・・・。」

という「未来を思い浮かべている人々」が、

「(特に権力者の中には)数多くいても何の不思議も無い」』。

『民主党政権が積極的な「外国人参政権」は、「韓国人の要望」』である。

「何故、日韓併合100年という、このタイミングで、外国人参政権なのか・・・?」を

『「反日教育を受けた韓国人の気持ちになって想像」し、「日本人の我に返り判断を間違わないようにする」事』ぐらいは、『多くの日本国民が行うべき』だろう。

『「平和ボケ」は、罪』である。

『「上記の様な大局」から見れば、

「外国人参政権に積極的な民主党」が、

「表の顔だけを変え」、

「外国人参政権以外の政策」では、「今までとは打って変わった現実路線を歩むようなフリ」をしている「訳も判る」筈』だ。

『「参院選で擁立されている民主党の候補者」のほとんどは、

「韓国人に外国人参政権の成立を約束した小沢前幹事長」が「擁立」した

「外国人参政権に賛成の候補」なのだ』。

『「菅総理(外国人参政権賛成派なのだが・・・」)や

「枝野幹事長(賛否不明だが・・・)」を「支持する事があっても」、

「参院選」では、

「小沢擁立候補」や「小沢民主党

(現在でも最大グループは小沢グループであり、参院選で小沢チルドレンが当選すればその力は更に増す)

」に

「票を投じてしまってはいけない」』。

『「核の傘も米国頼り」という「日本」で、「法律上の防衛を弱体化する事」は、「非常に危険」』である。

『「現状」で、「外国人参政権を容認してしまう事」は、「法律上の防衛ラインを著しく後退させてしまう事」』なのだ。

『今、「一般日本市民の政治能力」が問われている』。

『「参院選」では、「孫子の代まで恥じる事の無い投票行動」を!』

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鳩山内閣では、菅副総理だったんだよねぇ・・。

「黙菅」を貫いていたからか?多くの人がすっかり忘れている様子だが、「菅総理」は、「鳩山内閣の副総理だった人」である。

『「副総理でありながら」、普天間移設問題や、口蹄疫問題等などで、鳩山内閣が困窮していた時も、

「満足な提言さえしなかった人」』である。

「提言をする能力が無かったのなら、能力の無い人」であり、

「意図的に黙って保身を謀り、総理の座を狙っていた」のなら、

『日本国の政治より自らの権力』なのだから、

『テレビ・マスコミがつくり出している善人イメージとは全く違う、「相当の悪」』である。

『民主党政権は、民主党政権』である。

『「菅副総理が、菅総理になり、大臣の何人かの顔が替わっただけ」なのだ』。

それなのに、『何故、支持率が異常な程高くなる???』

『本当に異常な事』である。

『「テレビ・マスコミに騙されて」、

「小泉~民主と票を入れてしまった様な方々」も、

「今回こそは騙されないで頂きたい」と

「切に願っている」』。

『一度目の小泉で騙されたのは、「仕方無い」。

二度目の民主で騙されたのは、「どうかと思う」。

三度目の菅で騙されるのは、「異常」』である。

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南アフリカ&ワールドカップ話題で、政治話題を隠蔽し始めた民主党ご用達テレビ・マスコミ・・・。

『「所信表明前」の内閣支持率世論調査』で、『「政権の実体」が「議論される前」の「期待値」を、「あたかも本当の支持率であるかの如く風潮している」民主党ご用達のテレビ・マスコミ』・・・。

そして、その「印象のみを残して」、「次なる手段」として、

「問題だらけの南アフリカ」や「ワールドカップ」の「情報」で、

『「人々の興味」を「政治以外の分野に誘導する事」』に邁進している・・・。

『実は、この「高支持率を印象付けた後、政治話題を表面上忘却させる手法」は、

「大衆マインドコントロールの常套手段」なのだ』。

『「選挙時」に、「政治問題を思い起こす時」、

「何となく覚えていて、何となく思い出す、高支持率の仕込みが効く」』のである。

『「自分で十分に考えず」に、「テレビ・マスコミに操られて票を投じてしまう人」の多くは、

「何となく支持が高いと思わされてしまっている政党」や「その政党の候補者」に、

「何となく票を投じてしまう」』のだ。

『「小泉劇場」も、「民主劇場」も、「その仕組みが生み出した醜悪劇」』である。

『「現在の日本のテレビ・マスコミ」は、

「表の顔」は「左翼系」でも、「右翼系」でも、

「実際は、同じ極一部の特定の人脈」が「実質的に牛耳っている」。

(だから、何処のテレビ局でも出演する芸能人・解説者等が同じだったりするのだ。)

』・・・。

『「テレビ・マスコミ情報の健全化」こそ、まともな「民主主義の入り口」』なのだ。

『現状の、「日本の政治」は、民主主義では無く、「テレビ・マスコミファシズム政治」』である。

『「参院選」では、「出来る限り多くの人々が、投票する政党や候補者の実体を確かめて、知らず知らずの内に自分自身を裏切らない投票をする事」を、「願って止まない」』。

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世論調査、「菅内閣支持率60%以上」の「異常」・・・。

多くの世論調査で、60%以上の支持率が出されている菅内閣・・・。民主党の支持率も30%台まで増えている・・・。

『「実体」としては、

相変わらず「在日韓国人の要望」である

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に積極的」であり、

「日本より、韓国・北朝鮮・中国やそれらの国々の在日の人々を優先の様相」のままの、

「全く体質の変わっていない民主党」なのに「不思議」に思い、

「支持の理由は・・・?」と見てみてば、

「小沢氏と距離を置いたことに対する支持」が約8割と一番多い』。

それなら、『民主党参院選擁立候補者は、小沢氏が擁立』だから、

「民主党の実体を忘れてしまっていて、

菅内閣は支持していても、

さすがに参院選で小沢擁立民主党候補や、

現在でも最大グループが小沢グループである小沢民主党に投票してしまう人は、

少ないだろう・・・」と思って、

『参院選での投票先』の項を見れば、

「何故か?」こちらも、3割以上もある・・・。

おまけに、「テレビ・マスコミの世論調査」によれば、「民主党の単独政権を望む人の数が、望まない人の数より多い」のだそうだ・・・。(『悪い冗談みたいな話』だが・・・。)

・・・・・・・。

『「以上の結果」から、

「多くの世論調査対象者」が、

「表の顔である菅内閣」の

「テレビ・マスコミが作り出している良好イメージ」に騙されて、

「民主党の実体」を「忘れがち」にさせられ、

「民主党の本質」である「小沢民主党」や、

「小沢擁立候補者を支持させられてしまっている」

「状況」が「浮き彫り」になっている』。

(因みに、「テレビ・マスコミが大宣伝」したが、「政治家としての資質は???」の「レンホウ氏を大臣として起用した事に対する評価」も、7割以上と「高かった」。)

『これが、「民主党同様、旧社会党系人脈が蔓延っているテレビ・マスコミ」による「情報ファシズム政治の実態」』である。

・・・・・・・。

『「民主党」を「菅民主党だと勘違いさせられて」、

「小沢が擁立した」

「主として外国人参政権に賛成の一票マシン候補者」に投票してしまう、愚民化されてしまった操り人形的人々には、

「小泉~民主の教訓が全く生きていないのだろうか・・・?」』・・・。

『「そんな状態の人々の数を減らす事」こそ、「日本の政治の健康化に直結」し、

「日本の政治の健康化」こそ「一般市民生活の向上に直結している」のだが』・・・。

『「参院選」で、「小沢民主党」や「小沢擁立候補」に「投票する人」は、「最低でもその自覚を持っているべき」』である。

『「菅民主党」だと「思い込まされて」、「小沢民主党」に票を入れてしまったり、

「菅擁立候補」だと「思い込まされて」、「小沢擁立候補」に票を入れてしまったり、

してはいけない』。

『「小沢」も、「菅」も、「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に積極的な政治家」なのだ。

「民主党」は、「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に積極的な政党」なのである』。

『はっきり言えば、「日本より韓国・北朝鮮・中国や、それらの国々の在日の人々を優先している政党」なのである。

「外国人参政権」だって、「在日韓国人の要望」であり、「日本を一方的に圧倒的に不利にする法律」なのだ。

「菅民主党でも、小沢民主党でも、民主党の実体は変わらない」』。

そして、

『「小沢擁立候補を大量当選させてしまう事」は、

「民主党内で、現在でも一番大きな小沢グループを益々大きくし、

民主党内での小沢の権力を益々強くする事」なのだ』。

『「最低限、上記くらいの認識を持てない様なら、投票やその権利の正当性自体疑わしくなってしまうのでは・・・?」と感じているのは、筆者だけでは無い』。

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韓人脈は、感無量・・・、菅総理大臣の誕生・・・。

「韓流ブームに熱心なテレビ」では、「菅総理の誕生」を、「感無量とまで表現して喜んでいる」・・・。

ここで、「庶民上がりの総理だから・・・」と、思わされてしまった人々は、『平和ボケ』だ。

『「韓流ブームに熱心なテレビ」が、「感無量とまで喜ぶ事」は、「韓血統の総理の誕生」と「考えるのが普通」』である。

『「筆者」は、「人間誰しも産まれを選べない」から、「血統による差別には大反対」』だ。

しかし、

『「それぞれの国の文化や利益」は、「それぞれの国ごとに大切にするべきだ」と「思っている」』。

だから、

『「他国の血統の日本の国会議員」でも、「日本の文化や利益の為に働いている」のなら、「何の問題も感じない」。

「日本人の血統の国会議員でも、売国・売国民政策を行おうとしたり」、

「他国の血統の日本の国会議員」でも、

「日本の文化を破壊し、祖国の文化で日本を染めようとしたり、

日本の利益を崩壊させ、祖国をより有利にしようとしたり、

・・・している国会議員」には、

「一般日本人として当然の嫌悪感を覚える」』。

『「日本の為の政治や情報」では無く、「韓国・中国・北朝鮮の為の政治・情報」が「目立っている日本国」』・・・。

『「拉致実行犯の釈放署名をしたという菅総理」も、「韓流ブームに熱心なテレビ」も、

「歴史認識上、日本側に立っているのか?朝鮮側に立っているのか?等」を

「明らかにするべき」』である。

|

「財政再建」を持ち出して「政治と金問題の隠蔽」を謀っている菅内閣・・・。

『「多くの一般国民」が「耳にしただけで敏感に反応」する「消費税」』・・・。『「小沢擁立候補の為の選挙対策内閣」である「菅内閣」が、「財政再建や消費税」を「持ち出している」のは、「その言葉で、大衆の心を埋め尽くさせたいから・・・」に他ならない』。

『人は、一度に二つ以上の物事を考える事が困難』である。

『だから、

「財政再建」や「消費税問題」を「考えている間」は、

「政治と金の問題」も「忘れがちになる」。

「忘れがちの状態」が「続けば」、「本当に忘れてしまう人も出る」だろうし、

「多くの場合、印象が遥かに薄くなる」』。

『「そんな状態」で、

「国会を閉めて」しまえば、

「多くの人々にとって、政治と金問題の印象が薄いまま」、

「参院選に突入する事」』になる。

『今頃になって、「満額支給は無理・・・」なんて言っている「子ども手当て」も「同様」』だ。

『人寄せパンダ・レンホウの起用も同じ』である。

『「民主党菅政権」の「実体」は、

「参院選小沢擁立候補の為の選挙対策内閣」であり、

「一時的に小沢を表舞台から隠蔽」し、

「政治と金の問題を誤魔化す為の小沢擁護内閣」』である。

『だから、どの民主党議員も、

「小沢氏に、証人喚問も、離党も、議員辞職も求めていない」』のだ。

つまり、『小沢の為の内閣』なのである。

『「非小沢菅内閣劇」の「台本」を書いたのも、「小沢本人」か、「小沢の側近」』だろう。

『「中央集権小沢独裁民主党」とは「そういう政党」』なのである。

『「小沢が国会議員を辞め」、

「政治権力から退き」、

「政治と金の問題」で、「応分の裁きを受け、罰を与えられる」まで、

「上辺を過剰に信じ」て、「民主党を信じてしまう事」は、「非常に危険」』だ。

|

「騙されるな!」菅内閣=小沢チルドレン当選の為の選挙管理内閣だ!・・・。

『今日もテレビでは、「菅内閣の脱小沢ぶり」を「大宣伝」しているが、実質的にそれは「嘘」』である。

『「参院選が近づいてきている現在」、「上辺の政策」で、「脱小沢路線ぶりをいくらアピールしても」、

「参院選で擁立されている民主党候補」は、

「小沢氏が擁立した、主として外国人参政権に賛成の候補者」』だ。

『「現在の菅内閣」では、「国民受けの良い政策」や、「誠実ぶり」を、「お仲間であるテレビ・マスコミ」を使って「大々的にアピール」していても、

「参院選」で「民主党がある程度の議席を確保出来てしまう」と、

「現在でさえ民主党内で最大の小沢一派」が、

「またまた一気に増加」し、

「民主党の小沢支配」が「益々容易になる」』のである。

『「候補者の全て」を「枝野チルドレン」等に「入れ替えでもしない限り」、

「菅内閣の実体」は、「小沢チルドレン当選用の選挙管理内閣」』なのだ。

『「参院選のマニフェスト」など、「誤魔化しの為の道具の一つ」に過ぎない』。

『「外国人参政権賛成派の小沢チルドレン」を「大量当選させてしまう事」は、

「外国人参政権に反対」の「連立与党国民新党との連立解消への道」であり、

「外国人参政権」を成立させ、

「竹島の次は、対馬など日本国内の特定地域の実質的支配権」を、

「反日教育や反日思想が根強い」、

「韓国」や「北朝鮮」や「中国」などに

「一方的に与える売国への道」』なのだ。

『「売国政策を防ぎたい」のなら、

「どんなに、菅や枝野たちに好感を抱いていても」、

「外国人参政権に積極的である民主党をはじめとする政党」や、

「外国人参政権に賛成の候補者」に、

絶対に、「清き一票を投じてしまってはいけない」』。

『「外国人参政権に積極的」な「民主党等の政党」や、

「外国人参政権賛成候補」への「一票」は、「売国への道」』である。

『「売国」は、「通常、売国民とセット」』になる。

『「多くの一般日本人」を

「反日思想が根強い他国人」の

「奴隷的立場に追い込む入り口」が、

「外国人参政権」』である。

『「テレビ・マスコミなどの情報」に「騙されて」、

「小泉~民主で騙されてしまった方々」も、

「今回こそは、絶対に騙されないで頂きたい」と「切に願っている」』。

『「外国人参政権に賛成である小沢チルドレン問題」を「隠蔽」しながら、「菅内閣の大宣伝」を行っているのが、

多くの「テレビ・マスコミ」』なのだ。

『「多くのテレビ・マスコミ」も、

「日教組」も、

「民主党(実は、小沢は、旧社会党の人々と非常に仲が良い)」も、

「日本人拉致被害者より北朝鮮を優先した旧社会党」人脈の「組織」』だ。

『「旧社会党」は、「韓国・北朝鮮系人脈とのつながりが濃く」、

「歴史認識でも朝鮮側の歴史認識」・・・だから、

「日本人拉致被害者より北朝鮮を優先」だったり、

「竹島は韓国に献上(朝日新聞で大宣伝された)論」だったりする』のだ。

『「その延長線」に、「外国人参政権」があり、

「一部の日本国・日本国民への支配権」』がある。

更に、『「その先」にあるのが、「日韓併合時に仕込まれた」

「日本の乗っ取り」』だ。

『「上辺の名前やイメージ」に「騙されて」、「本質を見失ってしまう事」は、「非常に危険」』である。

『「知らず知らずの内」に、「自らを困窮させてしまわないようにする為」にも、

「本質を見失ってはいけない」』。

『「菅や枝野の応援のつもり」で、

「小沢チルドレンを当選させてしまったり」、

「小沢支配が益々濃厚になる民主党に、余りある力を与えてしまっては」

いけない』。

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誰も小沢に証人喚問さえ求めない「似非反小沢」の民主党・・・。

『民主党で一番偉いのは、「代表の菅」で、その次は、「幹事長の枝野」だ。ところが、両名とも、テレビ・マスコミの「反小沢路線の大宣伝」とは裏腹に、「ヒラになった小沢」に対し、「証人喚問さえ求めていない」』。

『「政治と金の問題で、議員辞職を求め、少なくとも、党からは追い出す」のが、「本当にクリーンな政党」だ。民主党のクリーンは、クリーン「イメージ」なのである』。

『僅かに、「安住が政倫審を訴えて、ポーズを取っている」が、バレバレの反小沢「劇」』である。

『実質的に、「小沢を庇い」、

「小沢が擁立した参院選候補者を出来るだけ多く当選させようとしている」から、「候補者の見直し」も、「無理な二人の擁立を一人に絞る程度」で、「人の入れ替えを行なおうとしていない」。

「それが、民主党の正体」』だ。

『「民主党の実体」は、「小沢の為の政党」』なのである。

・・・・・・・。

『「テレビ・マスコミでは、良好イメージ」の「幹事長の枝野」は、「夫婦別姓推進論者」でもある。

「官房長官の仙谷」は、「外国人参政権推進派」で「旧社会党」だ。

「拉致実行犯の釈放署名を行った」という「菅総理」と、「それらの面々」を見れば、

石原都知事が、「極左」と表現した事にも、「思わず納得」』してしまう・・・。

そして、『「極左の実体」は、「極度に朝鮮・中国を優先すると同じ」』なのだ。

『「竹島の返還も行おうとしない韓国」。それなのに、「竹島の返還に熱心にならず」、

「在日韓国人が言い始めた外国人参政権」に「熱心」な事からも、「民主党・民主党員の実態」が「露呈」』している。

『「竹島の返還さえ行おうとしない国の人々」に、「参政権まで与える事」は、「合法的侵略の援助」にしかならない』・・・。

『「良好イメージの枝野」でさえ、「この問題で、日本側に立った明確なメッセージ」を「発していない」』。それが、『民主党』だ。

|

千葉法務大臣留任で小沢庇い継続、菅内閣の実体・・・。

『「日本人側では無く、朝鮮人側に立った本音(?・・・一応つけておく・・・)の言動」が目立つ「千葉法務大臣」を、「留任させた」菅総理・・・。

それだけでも、「菅内閣の実体」は、「露呈したようなモノ」』である。

『「上辺の幹事長」には、反小沢「イメージ」の枝野、

という「党の中枢」人事にしても、「枝野以外のメンバー」を見れば、

「何処が脱小沢なのか・・・?」全く不明』である。

それなのに、『テレビ・マスコミでは、「脱小沢・・・」と、「実質的に、嘘」の「大宣伝」を行っている』。

『「テレビ・マスコミファシズム政治」を「通用させてしまっている」間、「一般市民」は、「まともな政治が得られない」。

「小泉~民主~菅」で、「三度も騙されるような人」は、「本当に大バカ」』である。

『有権者は、忘れてはいけない。

「大バカ状態の時の一票」でも、「ちゃんと考えた状態の時の一票」でも、「同じ一票」なのだ。

「有権者としての責任」は、「大バカ状態で投票せず、ちゃんと考えた上で投票する事」だ』。

』なのだ。

『「日本の一大病巣」は、

「一般大衆を意図的に愚民化している情報・教育」であり、

「その状態を悪用して、テレビ・マスコミファシズム政治を行っている連中」』である。

『「情報・教育・テレビ・マスコミ」と、「旧社会党人脈の濃いつながり」は、今更、「言うまでも無い」だろう。

「旧社会党人脈」と、「朝鮮との濃いつながり」は、今更、「言うまでも無い」だろう』。

『「日本国・日本人の為の政治」を「望んでいながら」、

「朝鮮とのつながりが濃い人々に投票させられている事」は、

「非常に自虐的」である』。

『「上辺だけ菅内閣」でも、「参院選の候補者」は、「小沢が擁立した」主として「外国人参政権賛成派の小沢チルドレン」だ。

「情報・教育に騙されたまま」ではいけない』。

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「テレビ・マスコミファシズム」が生み出している、菅人気・・・。

「菅総理に期待する」が、「50%以上」、「民主党の支持率」も「30%程度」にまで「回復」・・・という『信じられない事態』が起こってしまっている。

『「民主党の実態」は、「小沢民主党」』なのに・・・。

『何しろ、「現在でも小沢グループが党内最大グループ」であり、

「参院選で擁立されている民主党候補者」は、「みんな小沢氏が選別した主として外国人参政権賛成派の小沢チルドレン」だから、

「万一、参院選で民主党が負けなければ、益々小沢チルドレンの数が増える=民主党の小沢政党化が濃厚になる」、

のが現実なのに』・・・。

『「菅と小沢は仲が良い」。

「テレビ・マスコミの嘘情報」では、

「反小沢」とか、「親小沢」とか、「演出している」が、

「今の民主党の実態」は、「ほぼ全てが実質的に、小沢の子分」』である。

『「実質的な小沢の子分の一人」である「菅」が、「代表になれた」のは、

「誠実なイメージ」のある菅を代表にする事が、「一番、大衆騙しに都合が良いから・・・」に他ならない』。

『「その証拠」に、

「小沢」は、「オレの意向で党を運営しろ!・・・と健在ぶりをアピール」し、

「菅」は、「小沢に離党も議員辞職も求めていない」』。

『こんな「茶番劇」を

「テレビ・マスコミで一方的に見せ付けられているだけ」なのに、

「小泉~民主で、二度も騙されている」のに、

「今回も、菅・民主党人気・・・」では、

「テレビ・マスコミファシズム政治を行う事」で「自らの利権を維持・拡大している連中」は、「笑いが止まらない」のでは?』・・・。

『「一般市民の立場」なら、

「テレビ・マスコミファシズム政治からの脱却」こそが、

「自分たちや日本の為にとって良い本来の政治へ繋がっている」のだから、

「先ずは、テレビ・マスコミ情報の見方を変える事」』である。

『「特定の極一部の人々」が、

「自分たちの都合の下」、

「自分たちに都合の良い情報」を

「一方的に大量配布している」のが、

「テレビ・マスコミ情報の実態」である。

だから、

「決して、鵜呑みにせず」、

「どんな人たちが、どんな目的の下で、その情報を流しているのか・・・?」を

「冷静に考え」、

「自分なりに判断する事が重要」だ』。

『「竹島が乗っ取られているままなのに、韓国では、反日教育まで行われていた(る)のに、韓流ブームが仕掛けられているのは何故か・・・?」

「外国人参政権やパチンコ業界の問題が、ほとんど報じられないのは、何故か・・・?」

・・・・・・・、

「色々と問題意識を持ちながら」、

「自問自答しつつ、出来れば、情報発生源の人々の実体も確かめながら」、

「テレビ・マスコミ情報」は「見聞きする事が重要」』なのだ。

『「小泉~民主~菅」で、「三度も騙される人」は、「大バカ」』である。

しかも、

『「小泉内閣時」には、「小泉チルドレンが担ぎ出されて選挙」となったが、

今回の「菅内閣」は、「菅チルドレンも担ぎ出さず、小沢チルドレンの当選の為の、上辺看板の挿げ替えに過ぎない」のだ』。

『「多くの人々が、テレビ・マスコミファシズム政治から脱却する事」こそが、

「日本の政治を健康化する事に直結」している』。

『テレビ・マスコミが悪く言っている

「外国人参政権に反対」で、

「宗教政党では無い政党」にこそ、

「一般日本国民にとって良い政策を持っている政党」が多い』。

『「この事実からも類推出来る」ように、

「テレビ・マスコミ人脈の目的」は、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」の成立であり、

「宗教法人利権などの温存」』なのだ。

『「そんな物事こそ、真っ先に撤廃する事」が、「一般国民の利益にも直結している」事は言うまでも無い』だろう・・・。

『「出来るだけ多くの人々」が、「特定の極一部の人々が牛耳っているテレビ・マスコミ」に「騙された状態」から「解放される」様に、

「一般市民レベルでの情報共有を進めるべき」』である。

|

「お前ら!おバカか?!」・・・。

『「菅総理の誕生」で、「参院選での投票先を民主党と考えるようになった人々」が、「増えた」』のだそうだ・・・。『「全く、あり得ない話し」である』。

何故なら、

『「参院選の民主党候補者」は、そのほとんどが、

「小沢前幹事長が擁立した外国人参政権賛成派の候補者」』なのだ。

『「菅内閣の下で、候補者の入れ替えが大々的に行われた訳でも無い」のに、

「上辺の看板だけ」で「投票先の変更を考えてしてしまう人」は、

「明らかに」

「思慮が足りない」ばかりでは無く、

「テレビ・マスコミ情報に操られている」』。

『「上辺の顔」だけ「菅内閣」でも、

「参院選で民主党に投票する事」は、

「外国人参政権に大賛成の小沢一派に投票する事に他ならない」』。

『「テレビ・マスコミの情報誘導=菅総理の組閣は、脱小沢か?・・・等々」、で、「民主党支持に回ってしまった人々」は、

「お前ら!おバカか!!!」と言われても仕方無い』だろう・・・。

非常に情けない話しだが、こんな状態なら、

『「小泉~民主~菅で三度も騙されるような人々」にまで、「選挙権を与え続けてしまう事の実害」は、「十二分に検証されるべき」』という『「論が立ち上がってしまっても」、「何の不思議も無い」』・・・。

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菅総理は、自らの歴史認識を明らかに・・・。

『「菅総理だけでは無い」が、「民主党国会議員の多く」の「歴史認識」には、「大きな疑問符が付く」』。

「菅総理」は、以前に、「拉致実行犯の釈放に対し、署名している」のだそうだ。

「旧社会党の人々」の「歴史認識」は、「拉致問題での対応」でも「明らか」だろう。

『「赤紙徴集と同列で語られるべき強制連行」を、

「悪戯に強調」し、

「数多くの

(実際は、拉致されていると推定されている人々と同レベルの人数)

朝鮮人に対する強制連行に比べれば、拉致問題など・・・」というのが、

当時の「それらの人々の言い分」』だった。

『民主党内には、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」などという、「日本の政党としてはあり得ない」、

「在日韓国人の為の政党とでも言いたくなるような議員連盟」があり、

「数多くの民主党議員」が、「其処に名を連ねている」。

「長年の永住者は、帰化する事で法的地位の向上も可能になるのが、当然」で、「帰化しない人の法的地位向上」を「容認してしまう事」は、「外国籍のまま」例えば、「平時でも、より強い日本乗っ取り工作を仕掛けられる事」と「同義」である。

ましてや、「その国との間での、テロもしくは有事」となってしまえば、

「日本国内」に、「過剰なまでに、法的地位が守られている外国人テロリストや敵軍隊員」が「居る事になる」』のだ。

『いくら、「平和ボケ無害化教育・情報で洗脳されてしまっている人々」でも、その事の「危険性」は、「言うまでも無い」』だろう・・・。

だから、

『「その議員連盟に名を連ねている人々、

衆議院議員

赤松広隆
泉健太
岩国哲人
岡田克也(会長)
奥村展三
小沢鋭仁
金田誠一
川端達夫
郡和子
小宮山洋子
近藤昭一
佐々木隆博
末松義規
仙谷由人
筒井信隆
津村啓介(呼びかけ人)
中川正春
西村智奈美
鉢呂吉雄
鳩山由紀夫
平岡秀夫
藤井裕久
藤村修
細川律夫
前原誠司
三井辨雄
三日月大造
横光克彦
横路孝弘

参議院議員

家西悟
犬塚直史
一川保夫
大島九州男
小川敏夫
岡崎トミ子
加賀谷健
神本美恵子
川上義博(呼びかけ人)
今野東
佐藤泰介
工藤堅太郎
武内則男
谷博之
谷岡郁子
津田弥太郎
ツルネン・マルテイ
千葉景子(呼びかけ人)
轟木利治
友近聡朗
中村哲治
那谷屋正義
白真勲(幹事:呼びかけ人)
藤末健三
藤谷光信
松岡徹
室井邦彦
藤田幸久
藤原良信
前田武志
増子輝彦
松野信夫
水岡俊一
簗瀬進
山下八洲夫
横峯良郎 」

の「歴史認識」も「問われるのが当然」』である。

『特に、「呼びかけ人」の「川上氏」や、「千葉氏」は、「まるで(北朝鮮も含む)朝鮮人の代弁者」的言動が目立ち、「白氏」は、「朝鮮名のまま帰化した人」』である。

『「日本の立場の歴史認識」を持っていて、「日本の為の政治を行う為に日本の国会議員になっている」のか?

「朝鮮の歴史認識のまま日本の国会議員」になり、「朝鮮にとって都合の良い政治を日本で行おうとしている」のか?

「大いに疑問に思う方々も少なく無い筈」』だ。

『「上記議員連盟に名を連ねていなくても」、

「先の総選挙時」に、

「在日韓国人の団体である民団」の「応援を得た代わり」に、

「外国人参政権の成立」を「約束」した「小沢前幹事長」』・・・。

『「外国に住んでいる子どもに対する子ども手当て」でも、

「中国や韓国など日本の近隣にある国々の人々

(特にお金・時間にある程度のゆとりのある人々)

には配れる程度」の、「親子面会条件」などを盛り込んで、

「さも多くの外国人が手当てを受け取る事が不可能であるかの如く演出している」民主党政権』・・・。

(実際は、例えば、「外国人参政権」同様、「日韓の権力者同士の約束」で、「韓国人有力者には約束通り日本の血税を献上する・・・」みたいな「密約」があったのでは?)

・・・・・・・。

『「日本の政治を司る国会議員」は、「全員、自らの歴史認識を明らかにするべき」』である。

『「歴史認識」は、「安全保障」や「経済」や「教育」など、「国家の重要問題と密接にリンクしている」からだ』。

『「日本としての歴史認識を持っていない国会議員を選出してしまう事」は、

「日本人の血税を他国の為使ってしまう事」や、

「日本の安全保障を脆弱にする事で、他国の武力的背景力を強化し、

経済交渉などでの優位性を与えてしまう事で、日本経済を衰退させる事」や、

「日本人としての認識が希薄な人々を量産する教育を行う事で、国力を下げてしまう事」、

等などに直結している』のだ。

『「外国人参政権に賛成」で、「拉致実行犯の釈放に署名・・・」のままでは、

「菅総理」の「日本の為・・・」という言葉も、

「日本を乗っ取る為・・・」に聞こえてしまう』・・・。

『「菅総理の今の歴史認識」は、語られなければ、「マスコミにより質問されるのが当然」であり、

その「歴史認識」が「日本の立場の歴史認識」では無く、例えば、「朝鮮の立場の歴史認識」であったのなら、

「一刻も早く総理大臣の座から引き摺り降ろすべき」』である。

『「外国人参政権に賛成である総理大臣」を「容認し続ける事」は、「日本の乗っ取り」を「暗に認めてしまっているようなもの」』なのだ。

『「参院選」では、「売国・売国民政策を行わない政党・候補者」に「清き一票を!」』

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菅vs樽床の総理争い「劇」・・・。

『投票用紙からも、本当は、三人の候補を一人にする「31路線」の上で、新総理を誕生させたかった思惑が見え見えの民主党代表選挙』・・・。

選挙管理を行っているのは、もちろん、旧社会党系の人々だろう。(因みに、旧社会党のシンボルマークも、「31路線」)

「旧社会党系の人々が山ほどいるテレビ・マスコミ」では、

『こぞって民主党代表選「劇」の「大宣伝」』を行っている。

元々が、「選挙無しでは、宣伝にもならず」、「公明正大イメージも築けなくなる」から、『意図的に菅候補の対立候補が擁立されたような民主党の代表選』・・・。

『本来なら、「一般党員まで含んだいくらかは公明正大な選挙」を行うべきだが、

「政治と金の問題の追及を回避する為」、

「国会会期を延長しない民主党の御家事情」

「優先」』なのだ。

「両候補の演説」を聞いても、『政治と金の問題でさえ、小沢氏に辞任も離党も求めない始末で、一般国民目線は非常に希薄』、「党の為」、「自分の為」の内容がほぼ全てだった。

『「演説を目を閉じて腕組みし、黙って聞いていた」小沢氏からも、

「上手く誤魔化した上で、オレの意向で政治をせよ!」の「雰囲気が十二分に出ていた」』。

『茶番劇の代表選』・・・。

しかし、「その結果が、日本の総理大臣」になってしまうのだ。

『今、予定通り、第94(足して13)代総理大臣は、朝鮮系の菅総理になる事が決まったよう』である。

『今の「日本の政治」&「テレビ・マスコミ」は、「旧社会党系人脈に乗っ取られてしまっている」』。

そして、『「旧社会党系人脈の正体」は、「朝鮮系」』である。

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電磁波照射の狙い先・・・。

当初は、しつこく首の右側を狙ってレーザー的電磁波の追尾照射

(上の階で機械を移動しながら動いている様子が良く判る。

ほぼ100%の確率で、下の階の住人の上に、何らかの機械を移動して、電磁波で特定の部分をしつこく狙い撃ちしている上の階の住人なんて、工作員以外の何者でもないだろう。

ミリ波レーダーなどの手段で、当方の居場所を除き見しながら追尾しているのだから、それだけでも、プライバシーの侵害で摘発可能だ。)

をしていた連中も、その部分をプロテクトすると、右の甲状腺付近を狙うようになった。

そこで、その部分もプロテクトしたら、最近は、胸(心臓)を狙ってしつこく追尾照射して来る。

当然、胸もプロテクトしたが・・・。

全く、迷惑な連中である。

早く摘発して頂きたいものだ。

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菅総理誕生で、日本には「脱三カン(菅総理・官僚・韓国)ブーム」が来るかも・・・。

『「菅」が総理になっても、「樽床」が総理になっても、「親分小沢」を「大衆から隠蔽するため」の「防波堤内閣」であり、

「政権運営」は、「小沢の意向で行われる」事になる(何しろ、小沢グループは140人とも言われている大所帯だ。)』。

その結果、時と共に日本国内では、

『「菅総理(樽床になる可能性はほとんど無い・・・)に対する失望感」も広まり、

「今までの官僚のお手盛りに対する不満」と、

「韓国優先政策に対する不満」も重なり、

「脱三カン」ブームとなる』・・・のでは・・・(?)

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誰がなっても「小沢院政内閣」民主党代表選の茶番劇・・・。

菅氏と樽床氏の二名が立候補している民主党代表選。テレビ・マスコミでは、「○○グループは、小沢氏と距離を置くことを前提に菅氏支持・・・」などと、『実態と程遠い、いい加減な事を言っている』が、

『小沢グループ140名の意向を汲まなければ何も出来ない』のが、「今の民主党」である。

『「超ボンボン鳩山」が「総理大臣という大権」を持っていた間でさえ、「小沢氏の意向で動いていた民主党」』・・・。

『「菅氏」も「樽床氏」も、「小沢氏」と「仲が良い」』。(3名とも朝鮮系なのでは?)

『「開かれた選挙」を「演出する為に立候補させた」のが「樽床氏」というのが「実態」』だろう。

『「小沢グループ」は、独自候補を出さずとも、

どちらも親しい仲だから、

「どちらに決まっても、今まで以上に、小沢の意向で動く民主党政権」』となる。

『「鳩山総理」は、「総理辞任と共に次期総選挙には出馬しない意向まで公言した」から、

「実質的に政治生命は終わり」だが、

「小沢幹事長」は、「幹事長を辞めても最大グループのドン」』なのだ。

『それが「民主党の正体」』である。

「民主党」は、現在、党員約3,000人、サポーター約2万人という『そんなに大きくもない組織』だ。

そして、

『党の政策や重要事項を決めているのは、上層部の数人~数十人というのが実態』で、

それらの人々のほとんどが『小沢の意向を汲み取りながら動いている』から、

『実質的に、小沢王権独裁政党』みたいなものである。

『「本当に反小沢」の人が居るのなら、「政治と金」や「普天間移設」などの「大問題」の時に、

「党を割ってでも民主党を出る人が出る筈」だし、

「少なくとも小沢氏に民意同様の議員辞職」を「求める人ぐらい出なければ不思議」だが、

「その様な人が一人も出ない」のが、「民主党」』なのだ。

『「今の民主党の国会議員」は、ほぼ全てが、「民意より小沢氏の意向」』である。

『そんな政党の「見せ掛けの代表」など、「誰でも同じようなもの」』だ。

『そんな政党が、「日本国の政治を司ってしまっている」のが、現状』なのだ。

・・・・・・・。

『選挙は本当に大切』である。

『「大切な清き一票」は、「決して棄権などの手段で無駄にする事の無いように」、

「テレビ・マスコミ情報などを鵜呑みにして操られずに、ネットや他の情報も合わせて自分で十分に考えて、納得出来る候補者・党へ投票する事」が、

「日本の政治を良くして行く事に直結」している』。

この意味からも、『政治無関心は、罪』である。

『「テレビ・マスコミ情報など」で、「小泉~民主と騙されてしまった方々」も、

「これから先は、決して騙される事も無く、しっかりと自分を保ち、後悔の無い投票を!」』

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小沢代表を風潮したテレ朝&ゲンダイ・・・。

ある意味、『とっても正直』なのが「テレ朝」&「ゲンダイ」だ。そのスジの人々の希望通り、「朝鮮系で実権を持つ小沢を党首にしたい」という「本音」をそのまま、『大衆に向かって吐露した』のだから・・・。

しかし、

『それは同時に、「そのテレビ番組や、新聞」を「運営している人脈」が、「そのスジの人々である事」を「公言した」事と同じようなもの』なのだ。

『以前から指摘している通り、

「テレ朝と朝日」や、「ゲンダイ」や、「TBSと毎日」や「テレ東と日経」などは、「朝鮮系(旧社会党系)の人脈が特に強い」。

それ以外の「読売」や「サンケイ」などにも、「結構な割合でそのスジの人脈が食い入っている」』。

『「情報を見聞きする時」は、「鵜呑みにせず」、

「その情報を発している人々は、どんな人々なのか・・・?」も

「必ず考慮するべき」』である。

因みに、『「当ブログ」は、「一般日本人」が「個人レベル」で記している』。

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小沢チルドレンが選ぶ総理大臣・・・。

「民主党の代表選」は、「両院議員総会」で行われる。つまり、『両院議員総会に出席出来る国会議員だけで決め、その他の民主党&支持者も関係無しの状態で「日本の総理大臣」が「決められてしまう」のだ』。

『「散々、自民党の選挙を得ていない総理大臣を批判して来た民主党」なら、「代表選後直ちに、解散~総選挙で真を問う」のがスジ』であり、

『そうすれば、「クリーンな民主」と言われても「いくらかは納得出来るかも知れない」のだが、

「解散もしない」様なら、

「自民より酷い民主」は、「自民より酷い民主である事」が、またまた「証明される」ようなものである』。

『「民主党国会議員」では、「数の上」で「小沢チルドレン」が圧倒的に多い。

だから、

「鳩山総理の後の日本の総理大臣」は、

「実質的に小沢チルドレンの意向で選ばれてしまう」のだ』。

『「普通」に考えれば、「この状態」の「何処がクリーンな民主なのか???全く不明」なのだが、

「ご用達のテレビ・マスコミ」などは、「政治と金の問題に決着を付けたクリーンな民主党」という「幻想」を「風潮」している』。

『言うまでも無く、「チルドレンの上には小沢」が居る』。

『小沢の意向で選ばれる総理大臣』は、「小沢同様、朝鮮系」の「菅」で「十中八九決まり」だろう。

『「元々、朝鮮系菅を総理大臣にする為の鳩山降ろし」の為の「仕込み」が、「普天間」などだったりしている』のだ。

『「小沢とその同類である旧社会党の面々」が「裏で糸を引く」、

「表の顔、善人仮面を被った、朝鮮系、菅」というのが「近未来の民主党の構図」』である。

そして、

『「参院選」では、「善人仮面の菅・民主党」と、「沖縄の為仮面の社民党」と、「公明」・「共産」・「新党日本」などを合わせて、

一人でも多くの「外国人参政権賛成派の候補」を当選させる事が、「朝鮮系人脈の目的」』なのだ。

「外国人参政権」は、「行政手段を利用した日本乗っ取り実行の第一歩」に位置付けられている。

『「韓国・中国・北朝鮮・在日優先の政治」を望んでいないのなら、

「参院選」では、「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」に「賛成」の「候補」や「政党」には、

「絶対に清き一票を投じてしまってはいけない」』。

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鳩山総理・小沢幹事長の辞任劇・・・。

今のままでは、参院選ボロ負けが決定的だ。そこで、挽回策として、鳩山総理と小沢幹事長の二枚看板を挿げ替える事にしたのが民主党だ。

鳩山総理が、「社民党の連立離脱の責任・・・」と言っている事からも明らかなように、鳩山総理も小沢幹事長も、『一般国民より、旧社会党人脈の意向を優先・・・』なのだ。

一般国民の事を考えるなら、「総理辞任では無く、解散~総選挙」であった事は、言うまでも無いだろう。

『「上辺の党名」などを変え、「一般国民を欺き」ながら、「存続・保身を図っている旧社会党系人脈の思惑」は、「小沢同様」、「外国人参政権」であり、「実質的、売国・売国民」である』。

『「旧社会党」が、「日本人拉致被害者の為の仕事では無く、北朝鮮の総連の為の仕事を行っていた事」を忘れてはいけない。

「旧社会党」や「現民主党」の「支持母体の一つである日教組」の「朝鮮問題に関する朝鮮側に立った歴史認識」を忘れてはいけない。

そして、「横路」や、「輿石」を始め、「民主党内」には、「旧社会党系の人々が数多く居て、政治生命が長い分だけ、良好イメージの若手などよりずっと強い実権を握っている」のだ。

因みに、小沢と横路は大の仲良しである(思惑が一緒なのだから、ある意味当然だ)』。

『「それらの人々が実権を握っている」「民主党」や、「社民党」に「票を入れる事」は、

「韓国・北朝鮮に都合の良い政治を行って良い」という「お墨付きを与えてしまっているようなもの」』なのだ。

『元々、「基本的に、表に出ず、裏で糸を引き、自分たちの思惑を実現して行く事が得意」な連中だから、今回も、「選挙向けの看板」を用意している』だろう。

『「選挙向きの看板」で、「一般国民を欺いて」、「外国人参政権賛成派の議員」を「一人でも多く当選させる事」が「小沢や旧社会党系人脈の目的」だから、

「小沢は裏で権力を温存」し、「選挙である程度の議席が確保出来れば、またまたゾンビの如く復活する」事になってしまう』。

それに比べると、『「金権を否定した超大金持ち」鳩山の政治生命は、実質的に終わり』だろう。

つまり、

『「今回の総理&幹事長の辞任劇」で、

「小沢や旧社会党系一派がより力を持つ事になる」』のだ。

『民主党とはそういう政党』なのである。

本日も、「民主党ご用達のテレビ・マスコミ」は、「鳩山総理の辞任演説」を褒め称え、

『小沢・鳩山が辞めれば民主党は、如何にも清潔な政党であるかの如き「幻想を植え付けよう」と、「情報工作に必死」』だ。

『「民主党で実権を握っている」のは、

「陰に潜った小沢」と「旧社会党の面々」となり、

「鳩山が実権の座から退いた分だけ、そのスジの意向がより強く通る政党と化した」だけなのに!』

『「先の総選挙で騙されてしまった方々」は、「今回こそ、騙されないで頂きたい」と「切に願っている」』。

『「民主党で実権を握っている」のは、「議員経歴の長い旧社会党の面々」と「その同類小沢」』なのだ。

『どんな「表看板」が提示されても、「党の権力構造の実態」を見失ってはいけない』。

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またまた電磁波強化ですか・・・。

反省無き愚か者は、またまた当方に照射している電磁波を強化した。

余程、摘発されたい様子である。

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年収○千万円の芸能人の子どもにまで配られる子ども手当ての支給開始・・・。

『金持ちにまで金を配る究極の税金の無駄使い』「子ども手当て」が、本日から支給される。

『「お金を十分に持っている人にまで税金を配り、お金が必要でも、子どもが無い人々には一銭も配られない子ども手当て」は、

「子どもの有無が問われなかった定額給付金より遥かに質が悪い政策」』である。

おまけに、「外国人の外国に居る子ども分まで配る・・・」とは・・・。

その「外国にいる子ども」の問題では、「年に二回以上会っている事などが、条件とされている」から、『実質的に、「近隣の外国人、つまり、韓国・中国人」が「主たる受給者」』になる。

『子ども手当ては、日本の税金を、韓国人と中国人に配る政策の一つ』なのだ。

『「韓国・中国の為の政治を行っているような政権」は、「一刻も早く政権の座から引き摺り降ろさないと、日本の血税もドンドン韓国や中国に貪られ、

外国人参政権などが通ってしまうと、領土まで略奪される事になってしまう」』・・・。

『「鳩山総理」は、「日本人なら、直ちに衆院を解散するべき」』である。

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鳩山総理に辞任を求めている旧社会党の面々・・・。

『「朝鮮系の人々」は、「日本の総理大臣に、朝鮮系の人を就ける」べく、「日本人鳩山」を「辞任させようと必死」』だ。

『「小沢」も、「鳩山総理に辞任を求めている旧社会党の面々」も、「血統的には同類」』なのである・・・。

『社民党も民主党内の旧社会党の面々も、元々、同類』なのだ。(だから、北朝鮮とも仲が良かったり・・・する。)

そして、『「そのスジの人脈が実質的に牛耳っている日本のテレビ・マスコミ」では、

「民主・社民の旧社会党系人脈の議員数」が、「それなりに、十分な議席数を確保出来るように」、

「宣伝情報工作に必死」・・・だったりする』。

『そんな情報に操られる事は、日本人として自虐的』である。

『「日韓併合」を「日本乗っ取りの開始」と「位置づけている不健康な乗っ取り工作人脈」は、未だに「日本国内で不健康な工作活動」を行っている』。

その一環として、「総理大臣を朝鮮系血統の人間に~外国人参政権の実現で地方の乗っ取りを容易に・・・」なのだ。

『そんな連中を国会議員として選んでしまう事は、日本人として余りにも自虐的』である。

『「日本の国会議員」を選ぶ時は、「日本を一方的に圧倒的に不利にしてしまう外国人参政権」に対する「賛否を確かめ」、

「外国人参政権に反対」の候補を選ぶ事が、一つの目安』になる。

『「先の総選挙で、テレビ・マスコミ情報などに騙されて民主党に投票してしまった方々」も、是非とも、「今度の参院選では騙されないで頂きたい」と、「切に願っている」』。

『棄権せず、日本の政治を日本人の手に取り戻す為にも、慎重な判断の下で、清き一票を!!!』

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