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「対等な日米関係論」や「小沢がもたらす好景気論」の「嘘」・・・。

成りすまし組織票でも拾ってしまう可能性大なネット世論調査では、民主党代表支持率で小沢氏が有利らしい。『そのスジの情報工作員は、今必死に頑張っている』のだろう。

『それに合わせるかの如く、

ゲンダイでは「小沢好景気論」、

テレ朝等では「対等な日米関係論」が風潮』されている。

『現実的に、「対等な日米関係」が成り立つ為には、

「経済の下支えである防衛安保の一つの肝の軍備」で、

「米国の核の傘」が要らなくなるくらいの「日本の軍備が必要」、つまり、「日本の核兵器保有が必要」だが、

現状で対等な日米関係を風潮しているテレ朝等は、ご存知の通り「非核三原則などという幻想支持派」』なのだ。

『それらの言う「対等な日米関係論」は、現実的には「最初から破綻している」』。

だから、『それらの言う「対等な日米関係論」の実体は、

「対等な日米関係」という「幻想を風潮する事」で、

「小沢支持者を増やそうという情報工作活動」』に他ならない。

『「小沢がもたらす好景気論」も同様だ。

「小沢立候補」で株価が動いたのは、「ネット投票同様、そのスジの連中が売り買いに勤しんだから・・・」で、それ以外の何の本質も無い。

「今までの行動を見れば、明らかな対中・韓・朝従属派である、小沢総理・・・」では、「日米関係が悪化」し、「株価の上昇や円安好景気など望める訳も無い」』。

『皆様、中・韓・朝・米等の外国人脈による情報工作活動にはご用心』。

例えば、『「韓流テレビ・マスコミ」は、「朝鮮系人脈による」、

「朝鮮人人脈の為に一般日本人を操る為の情報」として見聞きすれば、

「操られる事も無い」』筈だ。

(朝鮮系の人々が、自分たちの為に情報工作しているのは、悪質だが、ある意味では、当然でもある。

一般日本人なのに、その実体に気づかず、普通の日本人が言っている事と、勘違いさせられて見聞きしたりしてしまっているから、「自虐的な方向にも操られてしまっている」のだ。)

『何れにしても、情報・教育等とは、

無用心に鵜呑みにせず、

者・物・事の実体を見極め、

ちゃんと「自分の実体(日本人なら日本人)を失わないで付き合う事」』である。

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「韓国人団体と外国人参政権約束の小沢」vs「対韓自虐土下座談話の菅」による民主党代表選問題・・・。

「実権を得られる確約」が無かった様子で小沢氏は納得せず、代表選が行われる事になった。

「先の衆院選時に幹事長で、小沢チルドレンを大量当選させている状態」のまま、「代表選に追い込まれた菅」は、やはり、「甘ちゃん」である。(冷淡に最初から、「小沢・鳩山に証人喚問させる」くらいの総理に相応しい強権リーダーシップを取っていれば良かったのだ。)

小沢サイドは、密室談合で実権が得られたかった場合の事も想定して、「既に、多数派工作に動いていた」から、

「現状では、小沢が有利」だ。

菅サイドは、談合決裂の場合を想定した動きを抑える事で、談合成立を見込んでいた様な「甘ちゃん戦略」だったので、「現状では、民主党内では、大きく水を開けられている様子」だ。

しかし、『一般日本国民の多くは、「小沢氏の復権を望んでいない」』。

『「菅のよりどころ」は、「民意による圧迫」』である。

今回の会談の肝は、「『勝つつもり(選挙戦等では、雰囲気が重要だから、ネット情報工作まで使って優位を演出していると推定される)』の小沢が、勝った後、菅サイドが党を割って出ないようにフタを仕掛けた事」に他ならない。

多くの「小沢チルドレン」は、

ヤクザ屋さんの世界同様、「親分第一よそ者後回し」だろうから、

「民意による圧迫」が余程強くなければ、親分に投票してしまうだろう。

『何れにしても、民主党の代表選は、

「親分の意向より、一般日本国民の民意を採れるまともな国会議員が、民主党にどれ程いるのか?」

つまり、「民主党の実体や本質」

を「明らかにする」』。

投票権を持たない一般国民の「一番の注目点」は、其処にある。

多くの民主党党員が、一般日本国民の民意を採用し、菅総理のままならば、

『菅総理は、「遠慮なく小沢に引導を渡すべき」』である。

万一、小沢代表が誕生してしまった時、菅総理が、解散も、党を割る事も出来ない様なら、本当に、日本の状態は、深刻なものになってしまう。

『小沢代表が誕生してしまった場合に、

「挙党一致体制」を「一般日本国民の民意」より優先する様な「菅総理」や「民主党」なら、

「現状の高支持率」は一気に「低支持率」に「変わる」事になる』。

「在日韓国人の団体である民団と『日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権』を約束した小沢、

「対韓自虐土下座談話」を発表した菅、

や小沢や菅と同様の民主党員の言う『「国民主権の国民」は、

「在日も含む韓国民なんじゃないの?」と思っている人々も多い』のだ。

『「民主党の本質」が「日本の政党」なら、「真に日本国民の為になる政治を行なうべきであり、

それが、出来ない訳も無い」』。

『それなのに、今までの実績は、益々日本を細らせ、「大金持ちにも、外国人にも子ども手当て」等々なのだから、

既に、民主党の本質は、露呈している様なものなのだが、

「日教組等による学校教育」や

「韓流テレビ・マスコミ等々」による

マインドコントロールや一方的な情報の大量配布で

「操られている人々」が、未だに多いから、「本当に日本の政党か???」という政党が与党だったりしている』のだ。

『「外国人参政権を韓国人と約束した小沢」や、

「対韓自虐土下座談話発表の菅」などに、

大権を与えていても・・・、

普通に考えれば、

韓国系の人々が有利になる事はあっても、

日本国の政治が良くなる事は、期待出来ない』。

「先の総選挙で、民主党に投票してしまった一般日本人」は、『その責任を取るべき』である。

『一刻も早い「政界再編」と「解散総選挙」を望んでいる人も「数多い」』筈だ。

筆者も、『「民主党の代表選」が、「政界再編」と「解散総選挙」に結び付く事を願っている』。

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「対韓土下座談話の菅」&「外国人参政権約束の小沢」&「平成の脱税王の鳩山」&「自虐教育の本山日教組の輿石」のトロイカ+1だと・・・。

言うまでも無く、『「日本にとってより良い状態」は、「トロイカ+1」全員が「政界から退き」、「菅でも小沢でも無い普通の総理が誕生する事」である』。

多くの一般日本人は、もはや、菅にも、小沢にも、鳩山にも、輿石にも、期待していない。

「今、民主党で行われている事」は、多くの一般日本人から見放されている「古いが故に党内権力を保持出来ている」もはや「時代遅れの政治家たち」の「保身劇」なのだ。

『古い政治家の「保身劇」を韓流テレビ・マスコミなどで、一方的に見せ付けられているだけなのに、

民主党や、菅内閣の支持率が向上してしまっているのは、

ジャニタレや韓流ドラマ等でも、

「見せつけ続けられると、ロクに内実も考えずに素直にファンと化してしまう」

日教組等による「平和ボケ自虐操り人形教育」で調教されてしまったまま、そのマインドコントロールが解けていない人々が多いから』だ。

本当に、『現状の日本の情報・教育は異常』である。

「何故、異常なのか?」と言えば、終戦直後に、朝鮮系の連中が、日韓併合の実体を隠蔽し、日韓併合を日本による植民地支配だという嘘にすり替え、嘘を多くの一般日本人に浸透させる為に、米国に取り入り、「情報・教育の要所を牛耳っているから」である。

日韓併合は、もちろん、戦前の話しで、それは、武力侵略などではあり得ない。

鎖国時にあまりにも疲弊しきっていて国の存続さえ危うかった当時の朝鮮側が、

国の存続と、

急速な近代化の為、

一緒に組める相手として、日本と清を考え、

日清戦争で日本が勝ったから、日本と一緒に派が力を持ち、

当初は、日本との対等合併を望んでいた国家同士の合意条約である。

対等合併は、当然、国力相応の日韓併合になったというのが真相だ。

元々が、『植民地支配では無く、国の存続と急速な近代化の為の国家同士の合意契約』だから、

『日本側は、安心して、人も財産も技術も、つぎ込み、

実際に、朝鮮半島内は急速に近代化された』。

その「裏」で、

日韓併合が対等合併や韓日併合で無かった事が気に入らなかった人々の一部は、『日本の乗っ取り工作(現在も続いている)』に動き出し、

朝鮮独自派の一部は、「最後まで武力抵抗」を続け、『その流れが現北朝鮮に続いている』。

『当時は、急速な近代化に対し武力抵抗した人々に対し、朝鮮人も戦い、

「開戦時には、日本だったのが朝鮮」』である。

『「日韓併合が、日本による武力侵攻であり、植民地支配であるという論理」は、「北朝鮮の論理」』なのだ。

そして、『その「北朝鮮の論理」を「韓国」や「日本国内」で「一生懸命風潮している者たち」の「元には、当然、北朝鮮が付いている」』。

『「そのスジのテレビ・マスコミ等」では、

「拉致は、拉致より酷い強制連行(実際は、戦時中の事で赤紙徴集や特攻命令等と同列で語られるべき事)があったのだから無い事」に、

「竹島は朝鮮へ(韓国による武力侵攻&略奪を正当化)」、

「日韓併合は日本による植民地支配(嘘)」、

・・・などと言う「北朝鮮の論理」が、

「横行」していたりする』。

『「対韓自虐談話の菅」も、

「外国人参政権約束の小沢」も、

「平和ボケ&朝鮮系妻&超ボンボンのクセに平成の脱税王という鳩山」も、

「自虐教育の本山・日教組の輿石」も、

裏に本人の自覚の有無は別にして、「北朝鮮の論理」を背負い、「北朝鮮人脈を背負っている」・・・。

(朝鮮高校の授業料無償化に熱心なのも当然)』・・・。

『「そんな者たち」に、「日本の国政で権力」を与え続けていれば、

日本の血税を先ずは、「朝鮮系在日

(結婚等も出来ない・子どもがいない日本人は受け取れない、子ども手当て等を既に得続けている)

&韓国に

(実際に、外国人で子ども手当てを受け取れている人は、年二回の渡航が出来るお金持ちであり、その多くは、必然的に、韓国や中国等の近隣諸国になる)」、

そして、「ほとぼりが冷めれば、大量に北朝鮮に流すのがオチ」で、

更に、「究極の目標は、金●●が日本の天皇という冗談みたいな話」である』。

『本来なら、「子ども手当て」では無く、多くの人々が、安心して、家庭を持ち、子育ても可能になる様に、「格差是正手当て」である。

企業の世界競争力の為等の理由で、賃金や立場等の過剰な程の格差を容認せざるを得ないのなら、

その「負の部分を埋める事」こそ、「政治本来の役割」だ。

既に子どもがいる人々に、お金持ちにまでも、手当てを配っても人口は増え辛く、血税も無駄になり易いが、

格差是正手当てなら、無駄は少なく、人口も増える』。

『当たり前の政策さえ出来ない民主党政権を容認し続けていれば、日本は益々痩せ細る。

一刻も早い「政界再編」を実現する為にも、

「談合政治にNO!」

「菅にも、小沢にも、NO!」

「民主党政権にもNO!!!」という「世論が重要」』なのだ。

『「代表選を行う」にしても、「行わない」にしても、「民主党」は、「日本優先派」と「朝鮮優先派」「中国優先派」「米国優先派」等で「割れるべき」である。他の政党でも、同様だ。

「日本優先派」と「他国優先派」は「別の政党で然るべき」』だ。

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「民団と外国人参政権を約束した小沢」と「対韓土下座談話の菅」の民主党代表選問題・・・。

『在日韓国人の団体である民団と日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」を約束した小沢には、日本の総理の資質が無い』。

それなのに、未だに、小沢大物論や小沢擁護論等々を言っているのは、実質的に、「確信犯の情報工作員」である。

『「対韓土下座談話」を発表し、日本を不利にした菅にも、日本の総理の資質が無い』。

『日本にとって一番良いのは、「菅や小沢の様な選択肢しか提示出来ない民主党政権」を一刻も早く辞めさせる事』だ。

『それでも、現状では、「昨年5月以前から党員・サポーターなら在日外国人でも投票権を得ている」民主党の代表選が、

実質的には、日本の総理を選ぶ選挙となってしまっている』・・・。

『「一般日本人にとって一番良いシナリオ」は、

菅と小沢がガチンコ勝負を行い、

その結果ごちゃ混ぜ民主党が割れ、

「政界再編」が行われる事で、

「菅・小沢以外の総理が生まれる事」』に他ならない。

『菅が勝っても、小沢が勝っても、民主党が割れなければ、日本にとって良い状況は生まれない』。

『「民主党に出来る政治」は、せいぜい「公開化」や「無駄削り」程度で、

それは、実質的に「対外的にも日本を丸裸にする事で日本を不利にし」、「経済面では、日本を益々細らせる政治」である』。

『「人口増加に繋がらない、大金持ちや外国人にまで日本の血税を配る、無駄だらけの子ども手当て」をみても、「民主党の政策の稚拙さ」が良く判る』。

『「影の内閣」でやっていたのは、「政治ゴッコ」であり、「自公政権の政策よりマシな政策を考え出す事」のように「内実のある物事では無かった」のだ』。

『「民主党の歴史認識」は、「対韓土下座談話」でも明らかな様に「朝鮮人の嘘の歴史観に基づいた朝鮮へ利権誘導する為の歴史認識」だ』。

『その先には、もちろん「北朝鮮」も、「中国」も付いている』。

『そんな「歴史観」を「世界的に公言してしまう事」の「実質」は、「日本の血税を取りたい放題とって頂戴と言っている事」に他ならない』。

『それなのに、「韓流テレビ・マスコミ」等によって、「菅vs小沢の代表選ショー」を見せ付けられて民主党や菅内閣の支持率が上がってしまっている「現状は、本当に深刻」である』。

それに加えて、

『「元々、民主党の下で無ければ国会議員になれない人々」や、「民主党政権で無ければ、国会議員の座が危うくなる人々」は、

「国会議員の座という利権維持」の為に、

「国民の意向を無視」しても、

菅・小沢の「有利な方に付きたがる」し、

「党が割れる事」も嫌っている』・・・。

『そんな状況の中で、「党内抗争」が行われ、「民主党の党内」では、「政治抗争では一日の長がある小沢サイド」が、「某国人脈のネット応援」等も加わり、「現状では、有利な様相」を示している』。

『しかし、「一般国民の意向」は、「圧倒的に小沢より菅・・・」だから、

万一「小沢代表」となれば、「民主党は、一般国民を敵に回す」事になる』。

『「一般国民を敵に回しても、韓国や中国の人脈に好かれれば良い・・・」というのが、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権まで韓国人脈と約束する」小沢の「本音」だろうから、

民主党の代表選で小沢が勝つと、「小沢は一般国民の意向など構わずに総理になろうとする」』だろう。

『その前に、「菅サイドやアンチ小沢」の「民主党国会議員が、大量離党」しない限り、小沢総理が誕生してしまう可能性がある』のだ。

『「真に、日本の事を考えている民主党議員」は、「挙党一致」など求めずに、「早々に、民主党を集団離党」し、「政界再編を誘うべき」である』。

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「民主党の代表選=小沢復権」&「死刑場公開=落選千葉の宣伝」を行っている「民主党のお仲間マスゴミ」問題・・・。

『民主党のお仲間「韓流テレビ・マスコミ」では、今日も「小沢復権の為の民主党代表選宣伝」と「落選千葉復活の為の死刑場公開宣伝」が行われている』。

一般国民より党員という同類(=朝鮮系)野合集団民主党では、挙党一致状態が崩れてしまえば、政界再編で、権力を失うから、

権力維持の為の挙党一致体制を維持する事が第一の命題だ。

挙党一致体制維持の為には、過去の民主党に貢献した政治実績が圧倒的に大きい小沢氏は無視出来ない。

しかし、世間は、小沢氏に対して非常に厳しい。

そこで、世間を煙に巻き小沢氏の復権を容認させてしまう手段として、民主党代表選が悪用されようとしている。

「小沢氏が代表選から退けば」、世間は「安堵感」に包まれる。

『その「安堵感という煙幕」の中で、「小沢氏を復権させよう・・・」という「策略」』なのだ。

『「小沢氏の復権」により、「党内に数多くいる小沢依存体質議員・党員・サポーター」の「欲求不満の解消」も可能になり、

「挙党一致体制」が維持出来て「民主党の権力保持」も「とりあえず」安泰となる・・・という、

「国民より党内優先の策略」である』。

『その「国民を煙に巻きながら小沢復権で挙党一致体制を整える策略」に加担し、「ご都合情報」を「一方的に大量配布している」のが、お仲間「韓流テレビ・マスコミ」』だ。

そんなテレビ・マスコミ情報に操られてしまう事は、一般日本人なら自虐的である。

『「民主党の代表選」、「ネット世論調査では小沢氏有利」という「情報」も「要注意」』だ。

『「代表選前」から、「ネット情報工作員たち(そのリーダーは、某国の工作員で、実働員の多くは、それらの人脈に飼われている暇な在日や●暴関係者だったりする・・・)」は、

こぞって「小沢氏が有利になるように、情報を流し続けて来ている」』。

『「ネット投票」では、「多人数に成りすまして投票している可能性も大」』である。

実際に、在日韓国人の団体である民団と、日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権を約束した小沢、

その報告を韓国要人に韓国に行き行って来た小沢、

中国共産党の前で、多数の同行者を連れ、表敬訪問した小沢、

の人気が、そんなに高い訳などある筈も無い。

『韓国に対して、勝手に「自虐談話」を発表してしまった菅は、

「外交面で日本を不利にする材料」を勝手に韓国に与える事で、

「韓国はもちろん、中国や北朝鮮の増長まで誘ってしまっている」から、

以前の「村山同様、かなり酷い」が、「こちらは、未だ対策が可能」でもある』。

しかし、

『小沢の「外国人参政権の約束」行動は、

「成立した途端に、実際に、日本が一方的に圧倒的に不利になり、法律なので撤回にも時間がかかってしまう」から、

実質的には「非常に悪質な売国行為」である』。

『「菅との比較」でも、「日本にとってはより悪い小沢」が「人気を得られる」のは、

「外国人参政権」等で「日本に対して大きなメリット得られる韓国・中国・北朝鮮系の人脈」の中であり、

「一般日本人」の中である訳も無い』。

『「ネット世論調査」での「小沢人気」の「裏」には、「そのスジの人脈の工作活動」が「在る」』・・・。

・・・・・・・。

まるで、「落選しているのに(小沢擁護の為に・・・)法務大臣を続けている千葉氏」を宣伝し、議員復活の足がかりにでもしたいかの様な「韓流テレビ・マスコミ」・・・。

『「普通の感覚」では、「死刑場情報の公開」にワザワザ「千葉氏の映像」まで「必要無い」』。

死刑制度を考える事は、犯罪と刑罰の問題を考える事であり、

犯罪という現状脱出エネルギーが作り出してしまっている暴発悪態を

暴発悪態のみで考えている限り、

被害者感情論等が加われば尚更、

厳罰主義となり、

誤魔化しを続けるだけで、実際は、犯罪も刑罰も無くなるどころか、

より犯罪処理や刑罰に時間もお金もかかる事になる。

何事でも源流対策が重要なのだ。

『多くの人々が、「大金持ちは憧れる対象」などという「犯罪を生み出す考えを保持させられている状態」から卒業し、

「大金持ちは悪である」と正しく実体通りに把握出来るくらいには、ならなければ、

多くの人々が、「人の誕生・死」は、「細胞ごと」に起こっている事を「現実通りにちゃんと把握」し、「丸ごと一人の殺人劇のバカらしさ」くらいちゃんと認識出来るくらいには、ならなければ、

「殺したいほど嫌がっている物事の実体」ぐらい理解出来るようにならなくては、

そして、多くの人々が、「他人を支配コントロールしたり」、「他人に支配コントロールされたり」している状態から、卒業し、

「自分で自分を健康的にコントロールする本当の意味での大人」にならなければ』・・・。

「死刑という国家による殺人が在る事」は、「それだけ、その国家が未熟な事の証」でもある。

『未熟な者・物・事を健康的に成長させる事でこそ、現状の行き詰まりの打破も可能になる』のだが・・・。

『バカみたいに、「死刑制度存続」と「死刑制度廃止」の「どっちが良い?」なんて事、

繰り返していないで、

「テレビ・マスコミの立場」があるのなら、

少しは、本質を考え、

「人間も人間社会も健康的に成長出来る方向に向かうようになる情報」くらい提供するべきだが』。

『「日本社会より、お仲間の議員復活の為の情報流布・・・」という「情報工作機関」じゃ、無理でしょうね』・・・。

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「アンチ小沢」で、「菅内閣や民主党の支持率まで向上してしまっている」日本社会の異常性・・・。

正に呆れるばかりである。多くの『現在のテレビ・マスコミ報道が報じているのは、「日本の総理に結び付く民主党の代表選の情報」に過ぎず、「民主党や菅政権が日本国や日本国民や全世界の人々にとって良い政治を行った・・・」という話しでは、全く無い』。

菅民主党政権の政治実態は、現状日本の困窮状態を無視した『「代表選&夏休み優先」で、「国会すら行っていない酷いもの」』で、

普通の国なら、『民主党の支持率も菅内閣の支持率も激減し、

「政界再編」や「政権交代」の世論が充満している』筈だ。

それなのに、『「アンチ小沢論」や「小沢頼り論」が充満し、

その事によって、「知名度が上がった様な状態になっているダケ」の「民主党」や「菅政権」の「支持率???」までもが上がってしまっている』。

『「ジャニタレや韓流で操られてしまっている、愚民&操り人形化されてしまっている状態の人々」にとっては、

「世論調査の政党支持率」も、政治や政党等の内実では無く、「知っている/知らないの人気投票」なのだ』。

「日本は、何時から、こんな愚民・操り人形的人々の大群がいる三流国家に成り下がってしまったのか?!」

『「マスゴミ」と「日教組等」による「対中・対韓・対朝自虐土下座&去勢化&愚民化」情報・教育の害は本当に深刻』である。

そして、『「マスゴミ」と「日教組等」と「民主党」は「同じ人脈」』なのだ。

「自分たちを愚民・操り人形化している政党を支持している人々」は、

『まるで「麻薬中毒患者」』である。

『利害関係まで持ち、民主マネー等の恩恵を受けている者たちは、まるで「覚せい剤中毒患者」』だ。

「ヤク漬けの実質的病人たち」を操り、お墨付きを得ていると嘯いている「ヤクの売人たち」・・・。そして、「売人を操っている『悪の総元』」・・・。

深刻な病気のまま時を重ねてしまえば、やって来るのは死である。

『そして、それは、「ヤク漬け病人」&「ヤクの売人たち」&「悪の総元」の先で待っている』。

カウントダウンは進んでいる。

『「乱を避ける唯一無二の方法」は、

「多くの一般市民」が

「自らヤク中毒やヤクの売人を止め」、

「ヤクの売人を続ける者」や「悪の総元」に「力を持たせない事」』である。

『現状では、残念ながら、「ヤク中毒」だったり、「ヤクの売人」だったりしてしまっている

「あなたの選択は?」

そして、「あなたの家族・友人・知人の選択は???」』。

『「選択は自由」だが、その責任から逃れる事は出来ない』。

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「小沢氏が大物」という「小物の民主党」問題・・・。

「他党や裏社会とのパイプ」や「政治経験」等から、民主党では大物とされている小沢氏・・・。

ところが、『「小沢氏の実態」は、「自民党から出て行かざるを得なかった人」』である。

「自民党」には、「他党や裏社会とのパイプ」も「政治経験」等も小沢氏より豊富という人々が少なからずいる。

其処が、商売人・経営者人脈集団の実態であり、強みでもある。

対する民主党は、旧社会党の面々を始めとして、労働・左翼活動家上がり的人々が多い。

問題なのは、左翼活動家の実体なのだ。

親朝鮮であり、本当の革新・進歩派では無い。

だから、『「実際に出来る事・出来ている事」といえば、

「お前らの持っている権力を自分たちによこせ!」という、

「同じ土俵の上での権力争い」に過ぎず、

例えば、「権力は、人に持たせる時代は終わらせ、科学の世界同様、権力は、事実・現実に預けよう・・・」等の提案が出来る「実質のある革新・進歩派」とは、程遠い。

人々を「宗教等から解放する」事さえも出来ずに、「旧来の保守派同様」に「宗教団体を票田化」し「その見返りとして優遇維持等を継続したままにしている」のが「実態」』だ。

『そんな連中が、権力を得続けていたところで、生じる結果は、セイゼイ中国共産党みたいな「政党支配政治」』である。

元々が、「同じ土俵の上で、人間同士の権力争い程度しか出来ない、似非左翼・革新の連中」となれば、

人脈面で、商売人経営者集団のように、「仕事上、裏社会とも、他のほとんどの社会の人脈とも、付き合わざるを得ない連中」より、

『必然的に小物』になる。

そして、「人間同士の権力争い」では、「人脈への顔の利き具合が重要」でもある。

民主党に投票してしまった一般日本人は、非常に愚かな選択をしてしまった。

「自民党と同様の、しかも『より小物の政党』に政権を持たせてしまったのだから!」

その事に、一役も二役も買ったのが、「マスゴミ」である。

普通の人間社会の進歩と調和に貢献するマスコミなら、「本当の革新・進歩派となりえるロジックぐらい十二分に考察したり、広報したらどうか?」

『「ゴミ」に高い立場や高報酬は似合わない』。

「小沢氏が大物」という「小物の民主党」を選択させるように、

『日本を衰退させる方向へ「大衆誘導した事」』が、

工作活動なら「国家・国民に対する背信行為」であり、

「その程度の物事を判らなかった」のなら、

『「適材適所」とは程遠い愚民集団』である。

過分な立場や報酬は、直ちに社会に還元・返納すべきであるマスゴミ人の多さには、呆れるばかりの日本社会・・・。

『「日本社会の健康化」は、「一人一人の一般市民の目覚めの集大成がもたらす事になる」』。

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「小沢にNO!」が菅内閣人気に化ける世論調査の異常性・・・。

民主党の代表選、民主党の党内力学では、最大グループを従え、多くの社会党系国会議員の支持も篤く、グループの長である鳩山氏や羽田氏の支持を得、民団票等の党員・サポーター票を押さえている小沢氏が有利だ。

ところが、

『一般日本人の多くは、

「政治と金の問題」や、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権を在日韓国人の団体である民団と約束した問題」や、

「強権・独裁的な政治手法の問題」や、

「裏社会を抑える事が出来る=裏社会と繋がりがある、人脈の問題」等などの理由で、

小沢氏が民主党の代表になり、日本国の総理大臣になる事に対して、

「大きな抵抗感」を持っている』。

『実際に』、世論調査をすれば、約8割の人が、「小沢氏は、民主党の代表に相応しく無い、とか、表舞台から退くべき」等の旨を答えている。

実質的に、

『「民主党」の「国会議員」や「地方議員」や「党員」や「サポーター」が、

「民主党の代表選」で「小沢氏に投票する事」は、

「一般日本人の方を向いた選択では無く」、

「民主党の自分たちの為の選択」をした事になる』。

『「世論の目」は、厳しい』。

それでも、党内力学では、小沢氏が有利だ。

そこで、菅サイドは、小沢氏が幹事長時代の頃の帳簿等の情報をマスコミにリークする策略まで含めた、工作活動まで行いながら、

現総理&代表の立場・権力を最大利用し、

「党内での力関係を反転させる作戦」を採っている様だ。

『「小沢氏の政治生命」は、今回の代表選で、菅氏に負ければ、「実質的にオシマイ」』である。

小沢サイドにしても、菅サイドにしても、どちらも、権力争いの醜悪な駆け引きを行っているだけなのだが、

世論調査をすれば、善玉『イメージ』の菅は「『実体以上の』大人気」となり、

数々の問題にプラスして、悪玉『イメージ』まである小沢は、「実体通りの圧倒的な不人気」となっている。

一般日本人の中での小沢氏に対する不人気は、当然だ。

実際に、数々の問題点が露呈しているのだから・・・。

しかし、『菅政権の人気の実態は、「アンチ小沢」に過ぎない』。

『「アンチ自民」で、民主党政権を誕生させてしまった事の反省があるのなら、

同様の「アンチ●●」で、特定の人等を過剰な程に有利にしてしまう事』の『危うさや愚かさを繰り返さない筈』だが、

『「日教組等による左翼平和ボケ去勢化教育」や「ゆとり愚民化教育」等と「大衆誘導マスゴミ情報」で、「操られている人々」』は、

・・・「小泉」「民主」「菅」で、未だに『操られ続けている』のである。

はっきり言えば、『「小沢にNO!」は当然だし、「菅にもNO!!!」が当然』なのだ。

民主党政権になって、もう一年近くが経過している。

「大金持ちにも、海外にいる外国人にも、日本の血税をばら撒いている子ども手当て」や、

『数々の日本を細らせる政策』の結果、

「今の株価」を見ても、『「民主党政権」は「一刻も早く終わらせるべき政権」である事は、疑いの余地が無い』。

『政界再編を急ぐべき』である。

テレビ・マスコミ情報等がまともで、小渕政権の後に麻生政権と続いていれば、リーマンショック等の影響はあっても、日本経済は普通に立ち直っていた筈である。

『日本を細らせる事に邁進して来ている』「マスゴミ」と「小泉・竹中以降の清和会政権」と「民主党政権」の『罪は本当に深い』。

「日本を細らせる経済戦争で、どれ程多くの人々殺したのか!???」

その責任の一端は、『反省出来ない、反省が生きない一般日本人』にもある。

「マスゴミ」や「該当する政治家」等々はもちろん、「先の総選挙で、民主党に投票した者」たちは、『責任を取れ!!!』

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「在日外国人でもなれる民主党の党員・サポーター問題」を広報しないマスゴミ問題・・・。

昨年5月より民主党の党員・サポーターは10万人も急増しているのだそうだ。まともなテレビ・マスコミなら、

「在日外国人でもなれてしまう民主党の党員・サポーターの問題」と、

『「現在の党員・サポーターの実態」・・・「日本人・在日外国人の国籍別の割合」』

くらいは、取材して広報するべきである。

『もし、民主党が党員・サポーターの国籍別割合程度の情報も公開しないのなら、それこそ大問題』だ。

実質的に日本の総理大臣を選ぶ選挙となってしまう可能性もある「民主党の代表選」。

『その代表選で投票権を持つ人の国籍別割合も公開しない様なら、

「民主党の実体は、日本の政党では無い」と言われても仕方無い』。

「韓流テレビ・マスコミ」による「自公政権潰し」&「お手盛り民主持ち上げ情報」等々の広報により、「政権交代の雰囲気が出てきていた昨年の5月前」・・・。

マニフェストでは隠蔽していた「外国人参政権」を「在日韓国人の団体である民団と約束していた小沢氏」・・・。

「民主党の代表選」で「投票権を得る」為には、「前年度の5月までに党員・サポーターとなり、代表選時に党員・サポーターである事」が必要・・・。

(筆者が聞いた時は、党員・サポーターの党としての新規登録の時期が5月で、投票権を得るには、一年以上の党員・サポーターの実績が必要・・・だったが、

どうも、それでは、在日票が今一つ足りなかったせいか?今回の代表選では、党員・サポーターになってそれ程期間が経っていない人にも、投票券が郵送されている様子だ・・・。

そればかりか、党員・サポーターとして登録した覚えが無い人にまで、投票券が郵送されている様で、

『酷くいい加減』である。

「そんな状態の票」が、「実質的に、日本の総理選の票」になってしまう『異常事態』を平然と起こしてしまっている「民主党」って・・・。

『一刻も早く、政権の座から引き降ろすべき』でしょ!)

「民主党の党員・サポーター」には、「在日外国人でもなれる」・・・。

上記の様な「実質的な日本の総理選に参加する為の情報」は、韓流テレビ・マスコミでは、意図的に(?・・・一応つけておく・・・)隠蔽され、

『「そのスジの人々の間」では、「リーダーの下でしっかりとした情報共有」が行われていた』・・・。

『上記の様な状態から、容易に推測出来る事は、「急増した民主党の党員・サポーターの実態は、主として在日韓国人なのでは・・・」という事である』。

『そして、現在、「韓流テレビ・マスコミ」では、意図的に(?・・・一応つけておく・・・)「在日外国人でも民主党の党員・サポーターになれる事」を「隠蔽」し、

「民主党の党員・サポーターの国籍別割合」すら「取材・広報していない」』。

『小沢氏を支持している一般日本人は極僅か』である。

しかし、『日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」を欲しがっている民団等の在日外国人が、「それを約束した小沢氏」を支持している事は、想像に難くない』。

『日本のテレビ・マスコミの多くも、教育も、政治も・・・、そのスジの連中に乗っ取られようとしている』。

『そのスジの連中の究極の目標は、日韓併合時に決めた「日本の乗っ取り」』なのだ。

『「反米・親アジアの保守仮面」を被っている「小沢氏の実体」は、旧社会党の多くの面々同様、「親朝鮮」』である。(だから、実際に、小沢氏は、旧社会党の面々と大変仲が良い。)

『特に、対韓国・対北朝鮮・対中国で、「日本を一方的に圧倒的に不利にする」可能性大である「小沢政権」は、絶対にダメ』である。

・・・・・・・。

「民主党の党内力学」では、「圧倒的に小沢氏が有利」だ。

何しろ、

「外国人参政権を欲しがっている在日外国人が数多く党員・サポーター」となり、

「先の衆院選時」には、「幹事長ポストを握りしめ、主として小沢チルドレンを擁立して、大量当選させてしまっている」のだから・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ」等に操られて、「先の衆院選時」に「民主党に投票」してしまった「一般日本人」は、「その責任を取るべき」』である。

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小沢氏の代表選出馬・・・。

「票読み」で勝てると踏んだ小沢氏が、民主党の代表選に出馬表明した。

元々、党員・サポーター票では、在日韓国人の団体である民団の人々等の「外国人参政権を約束した小沢氏」票があり、小沢氏が有利だった。

その様な「票読み像」を鳩山氏に突き付けながら、「同志としての応援」を要請したところ、鳩山氏も「応援する」と『言わざるを得なくなった』・・・と推定される。

「鳩山氏の立場」は、『勝ち馬に乗っていないと危ない』からだ。

小沢氏の場合も同様で、「総理という大権」を持つか、「勝ち馬総理に乗っている」かしなければ、「起訴」の可能性が大きい。

鳩山氏も小沢氏も、『保身の為に大権』なのだ。

そもそも、『日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」まで約束してしまうのが、小沢氏の本音』だから、

万一、小沢氏が総理の座を得てしまうと、

『日本を一方的に圧倒的に不利にしても、「保身の為の大権にしがみ付き続ける」』可能性が大きい。

『ほとんどの日本国民が望んでいない、日本を一方的に圧倒的に不利にしてしまう可能性も大きい、小沢総理』が誕生してしまう前に、

『心ある民主党国会議員は、

民主党を集団離党し、

民主党を政権の座から引き摺り降ろし、

「小沢総理が誕生しない様にするべき」』である。

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必勝法など在り得ない、パチンコ業界、裏の裏・・・。

関係者から聞いた話しを列記しておく。

パチンコ業界では、店側が必ず勝ち続けなければ、店の存続は困難なのだそうだ。

そこで、客側で勝ち続ける要素のある客は、徹底的にマークしているとの事だ。

具体的な方法は、地域ごとに、元々暇の多い暴力団関係者や在日外国人等と組み、ある種のチームで、店の中での監視と、

マークした人の店の外での監視を行っているとの事だ。

(その様な連中でも、投票権が得られてしまう「民主党の代表選」が、

「日本の総理を決める選挙になってしまっている」のだ・・・。

『非常に危ない事』だと感じているのは、筆者だけでは無い。)

そして、その様な「個人管理(もちろん違法行為)」が露呈しても困らない様に、地元警察関係者を懐柔しているとの事だ。(この面で、元々警察と馴染みが深い暴力団関係者は重宝されているとの事)

もちろん、マークしただけでは、店側に勝ち目は無い。

・・・・・・・・以下、未だに、この記事をお読みの方がたもいらっしゃる様なので追記(2014.3)

何故なら、稼げる人はパチンコ・パチスロ機器のロジックを知っているからだ。

プロから聞いた話しを追記すれば、パチンコ屋の要望でパチンコ機器の当り制御には、パチンコ屋が稼げるロジックが仕込まれているのだそうで、実態としては、大当たり後のリプレイタイム抽選時に、プレーヤーが「外れ・・・つまり、短いリプレイタイム以外」を引けば、大当たりで今まで出た玉やコインがほぼ全て飲み込まれる様になっているのだと言う。

玉やコインが飲み込まれてしまえば、客はまたお金をつぎ込まざるを得なくなり、シロウトなら、当り易い打ち方も知らないので、ゲームリセットみたいな状態になり易いのだそうだ。

逆に、大当たり時の次回リプレイタイム抽選での「外れ」が判り、他の台を見て出る時期が高確率で判る人は、台を代えたりすれば、稼げてしまうのだそうだ。

・・・・・・・・(追記、ここまで)

そこで、マークした人に対しては、徹底的な違法制御が行われているとの事だ。

元々、違法制御は、店側が客寄せの為に望んでいたようなところもあるのだそうだが、

「遠隔操作で当たりをプレゼント出来るようにしてある事は、

裏を返せば、遠隔操作で、当たらないように制御出来る事でもある」のだそうだ。

具体的な話しも聞けた。(以下、以前に、他の関係者から聞いた話ともダブルものが多いが、それだけ、どの人でも同様の事を言っている事から、信憑性が高いと思われる)

そもそも、パチンコ台は、店側が、日ごと・台ごとに、放出と回収を仕込む事で営業するようになっているとの事だが、

客入りが普通の店で、三台に一台くらいが放出台(店側が管理し易いように、

台番号末尾で、1,4,7・2,5,8・3,6,9で分けている場合が多いのだそうだ。

もちろん、例えば、見かけ上、角や中隣は出して起きたいから・・・等の理由で、イレギュラーもあるとの事だったが・・・。)、

客入りが悪い店では、五台に一台くらいが放出台(1,6・2,7・3,8・4,9・5,0と言った分けになっている場合が多いらしい。上記同様、もちろん、イレギュラーもあるらしい。)、

客入りが良い店でも、二台に一台くらいが放出台(単に、一台ごとに・・・、もしくは、前の日の放出具合=大当たり回数とイコールでは無いとの事、などと、客入りが良い店は、余裕があるようで、色々、あるらしい。)、

・・・と、基本的に、通常時は「どんな店でも、半分以上が回収台」で、「店側が有利な営業」となっているとの事だ。

しかも、悪質店では放出台の放出時期の多くを店側が飼っている「さくら」や、人脈的同胞等などが「押さえている」から、普通の客が放出台をゲット出来る確率は「非常に低い」のだそうだ。(本当の新装開店時は、損を承知で放出台を多くしているとの事)

そして、そもそも、パチンコ店には、「監視・指令室(支配の意味からコントロールルームと言う名称が好まれている場合も多いとの事)」というまるでアニメの基地の中の様な部屋があり、

悪質店では、その中で、お偉いさんが、まるでアニメのストーリーのような「監視ゲーム」を楽しんでいるのだそうだ。(もちろん、店の敵=常に出す他人を違法手段で駆逐する違法ゲーム)

裏を返すと、放出台・放出時を見抜く目のある人だと、勝ち続ける可能性があり、

おまけに、ちゃんと出る打ち方が出来る人だと、昔は、プロも成り立っていたのだそうだ。

その対策として、違法制御が行われるようになり、現在は、「さくらは飼えても、プロはいない」状態なのだと言う。

ここでいう「さくら」が、店の中での監視役とダブルのだと言う。

店の中の監視役の多くは、放出台・時を見分けられ、出る打ち方も知っているらしい。

スリーセブン物パチンコ台の場合、当たる確率を変える制御は滅多な事では出来ないらしいが、「大当たりの吸い上げ&回し」や「当たらない・当たり辛い回数」の設定が出来るとの事だ。

普通は、台ごと機械任せになっているとの事だが、

悪質店では、意図的に、「当たらない・当たり辛い回数」を「送り込んで」仕込むのだと言う。

「当たらない・当たり辛い回数」が多いと言う事は、所謂「ローモード状態」なのだそうで、

ローモードにする為には、ローモードになり易い「小当たり」や「確変ではない普通の当たり」を意図的に送り込む事や、「大当たりの吸い上げ&回し」が、後々、ばれ辛い(いい訳し易い「・・・当たりをサービスした・・・」とか、「・・・大当たりの消化はしているから、店は損も得もしていない・・・」等々・・・そもそも、懐柔済みの場合が多いから、世間話になっているのだそうだが・・・。)らしい。

放出台設定だと、一回では、ローモードに落ち辛いとの事なので、放出台設定の筈なのに、二回以上、何回か、小当たりや普通当たりが続いた時は、要注意だそうだ。

悪質店では、大当たりし辛い制御に変えたにも係わらず、マークした人が当てた大当たりを隣で同じ台を打つ「さくら」に回す違法制御まで行っているとの事だ。

回し制御の場合は、大当たり信号をリーチ分と大当たり分に分割して、大当たり分を隣のさくらに回し、二度に分けてリーチ&大当たりの筈の外れにしたりする台もあるとの事だから、その辺で見分け可能らしいが・・・。

回し制御と共に行われているというのが、大当たりの吸い上げ&ストックとリプレイタイム中戻し、だと言う。本来、本当は大当たり開放となるリプレイタイム以外の時の大当たりを一時的にストックし、小当たりはストックせず小当たりに付随する回数が多いリプレイタイム中に先の大当たり分を戻す、のだそうだ。そうすると、大当たりは当たらず、大当たりのストックが増えるとの事だ。そして、その台の客が、お仲間と替わった後は、通常通り放置すれば、お仲間は高確率で大当たりストックを回収出来る。

大当たりやリーチ付近で入賞口に入った分の回で、リーチや大当たりにならず、一回遅れるような場合、プレイ回数が増えない場合(パチンコ台の場合は、玉が入って保留玉ランプの数が増えない等の現象が出る事もあるらしい)は、店側が吸い上げ&チェック&(大当たり等抜き)戻し制御を行っている可能性大との事だった。

遠隔のある店の見分け方は、

同じタイミングで並びの人々に、

スーパーリーチのみ(普通の人やマークされた人)、

大当たり(さくらや店側が今は大当たりを与えたい普通の人等)

が出るような普通は滅多にない現象が何度もある店は、

基本的に「遠隔ありで悪質」との事だった。

結果、悪質店では、マークされた人が勝てる可能性はゼロなのだそうだ。

それでも、例えば、羽物だと、大当たりを無しには出来ない。

そこで、羽物の場合は、大当たりラウンドを最小にしてしまう制御が行われているとの事だ。

多くの羽物の大当たりラウンドの抽選は、羽が開く入賞口に玉が入った時に行われているのだそうだ。

そこで、どのパチンコ台にでもついている「タッチコントロール」という「玉打ち出し時を微妙にずらす仕組み」を使い

最小ラウンド数付近以外のタイミングで打っている時は、タッチコントロールで出玉時期を微妙にずらし、

最小ラウンドの時にしか羽が開かないように制御しているのだそうだ。

(スリーセブン物では、タッチコントロールで、

大当たり・リーチの「またぎ制御」が行われている状態が、所謂「ローモード」との事。

逆に、確変時で無くても、「外れゾーン」の「またぎ制御」が行われていれば、所謂「ハイモード」だそうだが・・・。)

そうすると、羽物大当たりしても、ほとんど全てが最小ラウンド数などという、普通では在り得ない状態になってしまうのだと言う。

タッチコントロールを制御すると、ハンドルにもその感がホンの少し伝わるそうだから、

その感がして、大当たりし辛くなったり、最小ラウンドばかりになったり・・・した事がある店は、要注意なのだそうだ。

また、同時に役物を違法制御する事で、最小ラウンド以外の時は、大当たり入賞し辛くする事も出来てしまうのだそうで、

羽物大当たりした時は、ほとんど常に最小ラウンド数という仕込みも可能になるとの事だ。

筆者もサラリーマン時代に経験があるが、羽物の場合、いくら大当たりを積み重ねても、ほとんどが最小ラウンド数(その当時は、所謂「直ぐに、パンク」だったが)では、お金が減るばかりである。

結果、羽物でも、徹底的にマークが入るような悪質店では、マークされた人が勝てる可能性ゼロなのだそうだ。

上記の話しを整理すると、

パチンコ店で勝てる要件とは、

先ず、マークされない事(マークは、所謂、パチプロ的な人ばかりでは無い。

サラリーマン等、ちゃんと仕事が有り、お金に困らないだろうし、パチンコ関連情報・人脈もシロウトだろうから・・・、と推定されるから、

「ボッタくれると『店側が勝手に決めた』人」等の場合も、少なく無いのだそうだ。)

放出台・時が判る事

出る打ち方が出来る事

との事だが、

『そもそもが、

サクラや外監視などの人材を飼ったり、懐柔したり、違法制御したりする様な違法行為まで行いながら、アクドイ「商売」を行っている店が決して少なく無いとの事なので、

パチンコ店には行かない事をお奨めする』との事だった。

・・・と、ゴチャゴチャ書いたら、情報提供サイドから、わかり辛い旨指摘されてしまった。

どうも、言いたい事の旨は、

パチンコ台は、A制御(「遊ばせてやる」制御)と、B制御(「ボッタクリ」制御)が出来、

『悪質店では、「店側の意思で、勝手に、客ごと」に、制御が変えられていて(もちろん違法)』、

実態としては、

『「一般日本人からお金を巻き上げて、お仲間にお小遣いを与えている」から、

「行くな!」』という事と、

『「懐柔されている警察関係者」がそれを「実質的に野放し」にしている裏には、

「親朝鮮教育・情報・政策」に基づいた「在日可哀そう様さま論という幻想がある」』との事の様だ。

『約20兆円産業とも言われているパチンコ業界から、懐柔を暴くと、警察関係者まで相当困るだろうけど、とりあえずは「悪質重税(名前は、レジャー振興税とか、綺麗ごとで良い)」でも徴収すれば、消費税も不要になる』のでは(?)・・・。

当方に「電磁波等の攻撃」で迷惑を及ぼしている連中もその人脈の様で・・・。

「民主党記事」での反応も強かった事も付記しておこう。

『パチンコ業界と民主党は同じ人脈であり、その実体は朝鮮系』である。

(どうも、連中のグループは、犯罪歴がある様な人も少なく無く、傷害や殺人等で、摘発されると長期刑になってしまうので、

誰だか気付かれないように、摘発されないように、見苦しい工夫をしている様だが、

実際は、「飲食物工作」にしても、「電磁波攻撃」にしても、その他の工作にしても、

『異常事態の存在に気づいてしまえば』

「相応の防衛対策」も「何処の誰が行っているのか?」を調べる事はそんなに難しくない。)

どうも、以前からの記事が気に入らないのかも知れないが、「攻撃されると反発するのは人の常」である。(バカは、反省するように)

・・・・・・・。

2012年2月現在でも、当記事をお読みの方々もいらっしゃる様なので、その後の情報も付記します。

最近では、

違法制御の代わりに、

「パチンコ台等を電磁波発射銃状態に改造する(現在に技術を使うと意外に簡単に出来る)事」で、

「マークした人々の弱体化・早死に化・排除等を行っている」

「悪質パチンコ店」の数が、

「飛躍的に増えている」との事だ。

そして、「電磁波工作台」の「使用」は、「北系のパチンコ店」に多いとの事だ。

「北系のパチンコ店を見分ける方法」としては、

「店名頭文字」が、「N・P・E・T(北・・・ペイとも読む・・・や、東・・・トンとも読む・・・、側国の意?・・・と記したら、情報提供者からNでは無くMだとの指摘があった。どうも、Nは日本やナン・・・つまり南・・・を連想させるので余り好まれていないらしく、アルファベットでNの前になるMの方が好まれているらしい。因みに、Mは奇跡とか連中の好みにっも合うらしい。)、北人脈が好きなR(皇帝?)G(偉大?)等場合」、

「店名」が「逆転名(日本を引っくり返すの意?)の場合」は、

「北資本下である場合も少なく無い」らしい。

「南側や中国や日本のパチンコ店の場合」は、「電磁波工作台の使用自体は少ない」らしいが、

「電磁波工作兵器を保持したそのスジの工作員が客として入り込んでいる場合も多い」との事だ。

「違法制御も全く無くなった訳では無い」との事であり、

「より強く、特定人脈への利権集中が行われ、集金が行われている」らしい。

「その裏にあるのが、特定人脈による日本乗っ取り&支配なのだ・・・」と言う。

「電磁波レーザー等」の

「見えない銃」を

「撃ちまくる」

「実質的工作員たちが街中にも溢れている

(工作員が電磁波レーザー工作兵器を身体に巻きつけたり、

カバンの中に隠し持っていたり・・・して、

保持している時もあれば、

特定の家や部屋から、電磁波レーザーが撃たれ続けている事もある)

」との事なので、

「十分な注意・対策(とりあえずは、電磁波を反射したり、弱体化したりする金属等を置いたり、身に付けたりすれば実害のかなりの部分は防げる筈だ)と

早急な取り締まり(日本の政治家・警察・公安・自衛隊等々は、もっと、実際に在る工作活動をしっかり取り締まり、日本国民の安全を守るべきである)が必需」である。

「記念の年月日までには、日本の実質的乗っ取り支配を完了したい・・・という悪の思惑が在る」のだそうで、

「その指令に基づいて、下々たちは、コキ使われていると共に、多くの一般日本国民に実害を与えている」のだそうだ。

「不健康な考えに頭を支配されている権力者たちは、直ちに、自らの頭を健康化するべき」だが。

「今のまま・・・、では、正に、人類の恥」である。

2013年6月時点でも、当記事をお読みの方々がいらっしゃる様なので、付記します。

「電磁波を当てられた人の筋肉等が、より緊張側に制御されてしまう事を悪用した、大当たり確率低下・リプレイ回数増大策略」があるのだそうだ。

「警察等による監視・摘発が強化された所」では、

「台の違法制御が行い辛くなっている」のだそうで、

「そんな場合は、プレーヤーにミスをさせて大当たり確率を下げさせたり、より高いリプレイ回数を引かせたりしている」のだそうだ。

例えば、「パチスロ台の多く」は、「ベル・リプレイ当たりの少し後」に「大当たり解除とも繋がりが濃い、スイカ・チェリー当たり」が「在る」のだそうだが、

それは、

「通常なら、プレーヤーがベル・リプレイが続くように普通にプレイしている時に、

時々遅れたタイミングが偶々極少ないスイカやチェリーの当たり数値と一致した場合に得られている」ので、

「電磁波による緊張で、プレイヤーのタイミングを前のめりにすれば、大当たり確率が減る」という「理論から導き出された策略」らしい。

「リプレイ回数の抽選」も「同様」で「大当たりプレイ(最後が多いらしい)中の停止ボタン押しタイミングが機械上ピッタリだと最小で、やや遅れると小さめで、やや早まると大きめとなっている機械が多い」のだそうで、

「やはり、プレイヤーの筋肉緊張化による前倒れ押しは、電磁波照射が無い場合より多いリプレイ回数の選択につながってしまう場合が多い」のだそうだ。

「つまり、機械自体の違法制御を調べても出てこない方法」で、

「確率論的にかなり高確率に店側が儲けられる手法」として、

「電磁波レーザー(磁石探知機等の出力を最大限に上げたり、高周波発信素子等を仕込んだり、他の手段でも具体的な話しは聞けなかったが、バレない様に改造したりすると、電磁波レーザーを発生させる事が出来るのだそうだ)が悪用されている」のだという。

「更に、それこそ、傷害や殺人目的とさえ思える異常に強い電磁波レーザーを発生させる装置(こちらは、別立てらしい)を仕込んでいる所もあり、

そんなところでは、お仲間以外の人が、開放台に座ると、背中や胸やおなか等に強い電磁波を照射し、

その人が、その台でプレイする事が嫌になる様に導いている」のだと言う。

「また、電磁波は、日本の電波は朝鮮人のモノという思想から、

南北・帰化関係無く、朝鮮系の人脈の財産として扱われ、

電磁波工作のノウハウも民族の為の共有の財産」らしい。

(「正義ぶって日本に近づく南や帰化の一部」&「悪ぶって汚れ役を引き受けると共に、南や帰化の工作の後押しをしている北」という

「所謂左翼と所謂右翼の様な構造が在り」、

「結局のところは、朝鮮系人が一番・・・」というのが、

「そのスジの本音」との事だ。)

「警察等」も、

「電磁波は無害論などに騙されず」に、

「弱毒物や有害物を仕込む飲食物工作同様の電磁波悪用による実質的傷害・(殺人)工作に対する摘発等」を

「ちゃんと行うべき」である』。

『「昨今のパチンコ店の要望を受けて登場した羽モノ機種」は、

「よりパチンコ店の出玉管理が容易になるようにつくられている」。

「最近の電子制御では、出玉間隔や役物動きを微妙にズラす事や台の傾きを微妙に変える事で、大当たりの確率を飛躍的に減らす事が可能」で、

「その制御」で、

「通常は、大当たり時の抽選」により、

「例えば、大当たり後、0回とか、2回とか、8回とか、16回とか、32回とか、64回とか、128回は、大当たりの確率が非常に低くなり、例え、大当たりしても最低ラウンド数が選ばれ易い状態になっている」。

「開放台」では「大当たり時の抽選で、少ないラウンド数が当たり易く、回収台では、多いラウンド数が当たり易い訳」だ。

「ところが、悪質店では、その開放・回収やラウンド数を客によって変える」。

「最近の台は、パチンコでもパチスロでも、検査等で見抜かれ辛い手法で、開放・回収を客によって変えられる仕込みがある

(具体的な話しも聞けた。

要するに、今時の台には必ず付いている不正遊戯防止装置を悪用するのだそうだ。

背面の台から電磁波銃でボッタクリ予定客が遊戯している台を撃つと、

電磁波は客の身体を通り越し、台に至り、

不正遊戯判定装置に働きかけ、

不正遊戯扱いすることでローモードに落とせるとの事だ。

この手は、スリーセブンモノでもパチスロでも可能との事で、

そんな利用法もあるから電磁波銃・・・実際は、分かり辛くする為に、機械の一部に溶け込むようにカモフラージュされているらしい・・・の仕込みが行われているのが、

電磁波銃の本当のところらしい。)」のだそうだ。

「保通協等は、パチンコ店やメーカー等からの懐柔や、お仲間擁護に走っている場合では無い」』。

『「何れにしても、パチンコ店には行かない事がお奨め」だ』。

『「ついでなので、関係者から聞いた、現在のパチンコ・パチスロ台の制御の鍵」の話しも記しておく。

「今では、機械が個人識別を行っている」ので、

「店側があまり違法行為を行わなくても、設定変更だけで、ほぼ確実に儲けられる」のだそうだ。

「肝は、高設定によるハイモード抽選と低設定によるローモード抽選だそう」で、

「例えば、前日高設定だった台を次の日低設定にする」と、

「最初は、前日のハイモードが残る」ので、

「当たり易い」のだそうだが、

「当選時には、ローモード抽選が行われ、多くの場合、結構な確率でローモードを引いてしまう」ので、

「プレイし続ければ、必ず負ける」のだそうだ。

「その逆の場合、つまり、前日低設定を高設定に変える」と、

「最初は、ローモードが残っているので、当たり辛い」。

「そして、この段階で、かなり多くの確率である程度は回収出来る」のだそうだ。

「そして、その後、当たると、ハイモード抽選が行われるような状態となる」のだそうだ。

「ここで上手く、ハイモードに当選し続ける」と、

「ドンドン当たり易くなる」のだそうだ。

「ところが、高設定でも、基本的に、出玉に天井のようなものが在り、其処に至ると、今度は、ローモード抽選が行われるような状態になる」との事だ。

「ここで顔を出すのが、個人識別」で、「同じ人の打ち方だと、ローモード抽選に当たり易い」のだと言う。

「機械を騙すと、ローモード抽選に当たり辛くなり、また、ハイモード抽選状態になることもある」との事だ。

「つまり、機械を上手く騙しながら、ハイモードを引き出し続ける」と、

「今の機械の天井までは出す事が可能」との事だが、

「そんなに上手く機械を騙し続けられる人はほとんどいない」のだそうだ』。

『「逆から見れば、

前日高設定だった台で、最初の当たりだけを狙う事」や、

「高設定台なのに、前の人が早々に諦めた台を狙う事」が、

(もちろん、それらの手段は、見分けも簡単では無く、必ず成功する保証なども無いのだが・・・)

「パチンコ店で大負けしないコツ」なのだそうだ』。

『「何れにしても、行かなければ、負けない事は確実」だ』。

(もちろん、ここで記してある違法行為やインチキ等は、違法行為やインチキをしていないパチンコ店は別だそうだ。

元々その様な行為に手を染めていないパチンコ店や、警察等がちゃんと取り締まりをして、違法行為等を排除している所では、

出る台で出せる人がプレーし続ければ、プロ的報酬ゲットも可能になるのだそうだ。

しかし、その様な良心的な店は稀・・・との事である。)

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日本国の政治の為の国会より夏休み&代表選、民主党の本音は・・・。

国会議員が真面目に政治を行うつもりがあるのなら、現状の日本の状態で国会を開いていない理由は無い。

ところが、『現「民主党」政権は、「権力欲」は強くても、「政治欲」は???』なのだ。

参院選前も、「代表・総理交代&早々の国会の閉会」、

参院選後も、短期国会のみで、直ぐに「夏休み&代表選」・・・。

日本国の政治は、『実質的に、官僚任せ』だから、

『「国民騙しの政治主導」を「演じる」事は出来ても、「実質的な政治主導は無理」』である。

実際に、行えていない。

今、民主党が熱中しているのは、

『内実を官僚任せにしてある日本国の政治』では無く、

『同じ党内の「権力争い」である「代表選」』だ。

『「政治は官僚任せで、実質的には無関心、権力には異常執着・・・」という体質は、自民党と同様どころか、より酷い』。

しかも、

『「国民騙しの政治主導を演じる為」、

「官僚より偉ぶって稚拙な政策を無理強いして来ている」から、

「実際に、行われた政策も酷いものばかり・・・」だ』。

『民主党は、一刻も早く解党させ、全ての国会議員は、それぞれの思想信条・政治理念に基づいて政界再編を行うべき』である。

・・・・・・・。

在日外国人でも投票権を得てしまっている民主党代表選問題についても、付記しておこう。

「日教組等の教育」や、「韓流テレビ・マスコミ」等の「良質イメージ工作」により、

多くの一般日本人は、

「在日外国人」と聞くと、「強制連行された可哀そうな人」とか、「良い人」と

『勘違いさせられている』が、

『「在日外国人」の中には、

「日本乗っ取りの為に、主として日韓併合以降に自主的に、時には、密航までして、渡来して来ている人々やその意志を引き継いでいる子孫」や、

「犯罪歴があったりして帰化出来ない人々」等々が少なからず含まれている』。

一定期間以上、民主党の党員・サポーターで無ければ(=一定期間以上民主党に貢いでいなければ)善良な一般日本人でも、投票権を持てず、

『どんな思惑の下でも』、一定期間以上、民主党の党員・サポーターになっていれば、上記の様な、「在日外国人でも投票権を得られる」のが、

「民主党の代表選」なのだ。

そして、それは、「実質的に、日本の総理を決める選挙になってしまっている」のである。

『「善良な一般日本人でも投票権が無い人々が多く」、

「善良で無くても、在日外国人でも、一定期間以上民主党の党員・サポーターになって来ていれば」、

実質的に、「日本国の総理選」の「投票権が得られている」』のである。

『そんな状態を作っているのが、民主党』なのだ。

「小沢氏」は、「在日韓国人の団体である民団」と、「外国人参政権」を約束した。

『竹島を武力で乗っ取り、

未だに、「在り得ない植民地支配の補償」の要求を画策している韓国系の民団が「外国人参政権を欲しがる」裏に、

「日本乗っ取りの意図」が無いと言い切れるだろうか???

例え、民団には、その意図が無くても、

拉致を始めとする数々の工作活動を行い続けている「未だに、日本と戦争中」の北朝鮮系の朝鮮総連系の在日外国人でも参政権が得られてしまう』のだ。

この様な『実質的に、日本を危うくしている状態』をちゃんと広報するのが、『本来のテレビ・マスコミの役割』である。

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民主党代表選「小沢氏出馬を望む人々」問題・・・。

韓流テレビ・マスコミでは、未だに「小沢氏出馬待望論」の大宣伝だ。韓流テレビ・マスコミの言う「小沢氏の出馬を望む人々が、日増しに多くなって来ている・・・。小沢氏の出馬は、100%に近い・・・。・・・。・・・。」の意味は、

『「外国人参政権を要求した在日韓国人の団体である民団」の人々のように、

「外国人参政権を望んでいる人々」は、

「外国人参政権を約束した小沢氏の出馬~総理、そして、外国人参政権の成立を望んでいる」ので、

「日増しに、小沢氏には、100%出馬して欲しい」という欲求が強まっている。』という様な意味である。

因みに、韓流テレビ・マスコミの多くも、「外国人参政権賛成派」であり、

それらのテレビ・マスコミでは「意図的に」ほとんど取り上げていない・・・が、

『民主党の代表選では、在日外国人でも、昨年の5月前から、民主党の党員・サポーターであれば、投票権を得ている』。

『実質的に、「日本の総理を決める投票」なのに、「民主党員やサポーターでは無い一般日本人には、投票権が無く」、

ある程度の思惑を持ち、「前もって民主党に、登録しお金を納め続けていれば、在日外国人でも投票権が得られてしまっている」』のだ。

この様な『異常事態』を、『平然とつくり出してしまっている政党が「民主党」』である。

・・・・・・・。

菅総理は、「平和ボケリベラル&対中・韓・朝自虐土下座外交派」という同様の政治感覚の自民党加藤紘一氏辺りとも、仲が良いが、

「平和ボケリベラル」では、「実効のある景気向上策も???」で、

「対中・韓・朝自虐土下座外交派」では、「日本の血税をそれらの国や国に属する人々に過剰な程流す事にも平気」になってしまう。

「外国人参政権を約束した小沢氏」や「元祖平和ボケリベラル&確信犯の対中・韓・朝自虐土下座外交派の旧社会党の面々」も同様で、

『現状の民主党には、本当に日本国・日本国民の為になる政治が出来る中堅以上の人材(若手は、どの方向に転ぶか?判らない人もいるが、現状では、実力不足)がいない』のである。

だから、『実際』に、政権を得た後の政策も『大金持ちにも、外国人にも、子ども手当て』等々の様に、酷い。

『自民党では、決して、たった一人の大物では無かった小沢氏』が、

民主党では、「頼れる唯一の人」の様に『過剰な程の大物に思えてしまう』のは、

例えば、古くのプロレスを知る人なら、国際プロレスのビル・ロビンソンを想起すれば、良く解ると思う。

「国際プロレスでは、無敵だったビル・ロビンソンも、全日プロレスでは・・・」というのと、逆の状態が、「自民から民主に行った小沢氏」なのだ。

『「反動人気で、政権を得ただけのまだまだ未熟なごちゃ混ぜ政党である民主党」に「長きに渡って政権を預ける事」は、

「日本のスケールを細める自虐的選択」』である。

「ごちゃ混ぜ自民党」の未熟版が「ごちゃ混ぜ民主党」なのだ。

そして、「企業経営者集団的自民党」と、「左翼(=親朝鮮)活動家リーダー集団的民主党」である。

こんな時こそ、『思想信条ごとの政界再編が必需』だ。

『菅総理が、本当に日本の事を考えているのなら、「政界再編をもたらす事&解散~総選挙」がベストの選択』である。

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日本本来の文化とは・・・。

日本の文化と聞かれて、神道とか、仏教とか、天皇制とか、日本語とか、能とか、歌舞伎とか、相撲とか・・・、象徴的な『上辺の物事』を想起してしまっている方々は、『要注意』である。

何故なら、その様な状態の人々は、「上辺で操られてしまい易いから・・・」だ。

日本の文化の本質は、『新陳代謝が早く、事実・現実に即応し、実利をみんなで分かち合う事』である。

この様な「実体」だったから、例えば、鎖国後の黒船開国にも即応出来たのだ。

考えてみれば誰にでも解る。開国を迫られた日本が、「旧来の文化の上辺に過剰に拘る事だった」のなら、

日本の状態も、中国や韓国と何ら変わり無く、欧米列強の植民地への道をひたすら歩まされていた筈だ。

旧来の文化の上辺に拘る文化は、唯我独尊的心理を背景に、外圧による変化を嫌う。

「外圧による変化を嫌っている内に、武力・経済力・科学技術力等の力の差から植民地化・・・」というのが、その様な文化を抱き続けていた国の状態だった。

極東アジアで唯一、日本のみが欧米列強の植民地支配化に、いち早く対応・対抗出来た裏には、相応の文化が在る。

・・・・・・・。

例えば、

「仏教の本質」は、「真実の追究」である。

『釈迦(キリストでも同様だろう)が今の世に生きていたなら、「科学の道を選んでいる」筈』だ。

仏教の本質である真実の追求を怠り、旧来からの仏教の教え等の『上辺の』仏教文化へ過剰な程に執着している様では、衰退するのも当然だ。

その衰退を「権力者人脈を押さえ、利権維持を謀る」様な手法で、誤魔化そうとしている様な所には、『本当の宗教心』すら無い。

「そんな宗教団体の暴挙」を許容してしまっている一般市民は、「血税の無駄使い等を許容して、自らの生活を、自ら不利にしている様なもの」である。

そんな宗教団体の操り人形となってしまっている被害者も、そんな宗教団体の悪の手法を許容してしまっている一般市民も、一人でも少ない方が良い。

歴史・伝統文化遺産的に相応の意味のあるところは、歴史文化遺産として保護すれば良い。

上記の話しの本質は、神道でも、キリスト教でも、混合宗教でも、その他の宗教でも、一緒である。

『一人一人の民意の集大成が作り出す大衆合意により、新興宗教の優遇など直ちに止めさせるべき』である。

・・・・・・・。

お盆という文化により、多くの人々が同時期にそれぞれの祖先等の事に思いを寄せる慣習は、一つの文化の上辺に他ならない。

『日本文化の本質』である「早い新陳代謝と現実即応と共有」からも、『現代流の「細胞ごとの死生観に基づいた」、「祖先等の事に思いを寄せる」慣習の誕生&流行』が在って然るべきなのだが・・・。

何時まで経っても、旧来の「『現実離れしている』丸ごと一人の死生観」に基づいた「霊だの・・・、あの世だの・・・を、過剰な程に拘って『無理に維持している事』」は、

筆者たちの感覚では、『日本的では無い』。

日本が、朝鮮化・中国化してしまえば、極東アジア地域は、欧米列強に対抗出来ない位に後進する事になってしまうだろう。

そんな状態で、人口・食料・エネルギー・環境の問題が行き詰まれば、人類最終戦争となり、その勝者は、欧米側になる。

(『「人類最終戦争を防ぐ唯一無二の手段」は、

「全人類の精神文化の正常進化=現実化」である』。

『「科学的現実より、宗教・・・」だったり、

「丸ごと一人の死生観」で「血統家族主義・・・」等々では、

「最終戦争は防げない」』。

『この様な「現実把握」も「日本文化」がもたらしている』のだ。)

・・・・・・・。

「日本の人材やお金」等により、「朝鮮内の急速な近代化」や、「在り得ない補償転じて援助」を得て、「発展を得た」韓国。

それなのに、未だに、竹島を日本に返還しないばかりか、日韓併合を日本による植民地支配にすり替え、更なる補償まで要求しようと画策している韓国・・・。

はっきり言えば、「日本は、国レベルでは、韓国から感謝される事が有っても、非難される覚えは無い」。

中国やフィリピン等のアジア諸国や、南方諸国の様に、欧米列強を排除する目的も含めた「実際の戦闘行為」を、「日本が、実際にそれらの国の領土の中で行った国々」とは、事情が全く違う。

朝鮮内で起きた「同じ国の中の近代化に反抗する現北朝鮮に繋がる勢力との戦闘」には、「朝鮮人も進んで参加していた」のだ。

「北朝鮮の論理」を「日本や韓国内で蔓延させている裏」には、『北朝鮮人脈による「工作活動」』が在り、

連中の論理・実行行為では、

『「日本と北朝鮮」は、「本当は、未だに、戦争中」だが、それを「公言」すると、

「北朝鮮の論理に基づいた工作活動も行い辛くなる」ので、

日本は「戦争を知らない国」という「情報工作」で、「日本を埋め尽くしている」』のである。

『「韓国の反日」や、「日韓併合=日本による植民地支配」という「嘘」も、「同じ」』だ。

『「日本人」や「韓国人」なのに、「北朝鮮に操られている様」では、「本当に情けない」』。

『「真の日韓友好」は、「事実・現実をそのまま認め、北朝鮮の論理に操られなければ可能」である。

元々、日韓併合時から、「日本は、韓国と一緒に、発展するつもりだった」から、

「支配・占領政策では無く、韓国内の近代化&発展政策を行っていた」のだ。

「それに、反抗した」のが「北朝鮮に続く人脈」』なのである。

「北朝鮮の論理で動いている人脈」は、日本でも、韓国でも、『危ないし、迷惑』だ。『筆者もかなり迷惑している』。

ご用心。

日本政府も一般日本国民を守る意味からも、上記程度の情報は、広報しなければ!

韓国も、「北朝鮮による血統民族主義の策略」くらい見ぬかなきゃ!

『北朝鮮の味方をして、どうする???』

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小沢チルドレン原口大臣の「小沢必要論」&「自民リベラル派との連携論」・・・。

テレビ族で小沢チルドレンでもある原口大臣・・・。その実体は、「親朝鮮系・・・」だから、自民党内のテレビ・マスコミによるラベル貼りによる「リベラル派(実体は、親朝鮮系)」との連携話しは、ある意味、当然。

在日韓国人の団体である民団と「外国人参政権」を約束した小沢元幹事長も、言うまでも無く、朝鮮系・・・。

『朝鮮系の国会議員連中が集まって、「朝鮮系政党」となり、

「日本の国会議員と区別」されれば、「有権者のメリット」も「大」』。

しかし、「上辺を隠し」、「内実で、朝鮮が有利になる政策」に邁進する『悪の手段』が使い辛くなり、

「上辺で、一般日本国民を騙し続ける事」も「困難になってしまう」ので、

今までは、そうなっていなかった。

『しかし、もうバレバレだから、そろそろ「年貢の納め時」』なのでは。

・・・・・・・。

多くの一般日本人は、「小沢氏はもう政界から退くべき・・・」と思っているし、

『親朝鮮系の国会議員は、その旨を明らかにして、一つの政党にまとまった方が良い』と思っている。

『「上辺」だけ、「リベラル」とか、「改革派」とか、「綺麗ごとのラベル」で誤魔化そうとしていても、「実体が重要」だし、「実体通りのラベルで良い」』と思っている。

そして、『「実体通り」の「政界再編」』を望んでいる。

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民主党政権の日本衰退政策、後ろ向き公共事業「本気で取り組む遺骨収集」問題・・・。

厳しい財政状況の中、「『戦後65年も経った後』の遺骨収集」という『後ろ向きの物事に係わっている人々へ日本の血税を配る実質的公共事業』を、「本気で行う」宣言をした菅民主党・・・。

本当に、「日本衰退政策」がお好きの様で・・・。

はっきり言えば、『南方戦地で65年間も放置されている遺骨の収集など、ロクな成果が得られる訳も無い』。

何故なら、「遺体を焼いても焼け残るから強い」・「故人の魂が宿る」と『信じたがっている』人も少なく無い「骨」の実体は、

「約3年で入れ替わっている骨『細胞』」等だからだ。

『細胞ごとの死に「丸ごと一人の魂」などが宿っている訳も無く』、

「虫や微生物も多く活発に活動している南の地域」で、

『「遺体が数十年も放置」されていれば、

「既に、骨まで食い尽くされ・分解されて消失してしまっている可能性も大きい」』のだ。

菅民主党政権が行おうとしている事は、

「本当の事」を多くの人々に知ってもらい、

「本当の事を知る事」により、人々を「過剰な程の故人の骨への執着・依存状態から『解放する』」『現実政策』では無い。

「人の誕生・死が細胞ごとである事が科学的にも明らかになっている現在」なのに、

未だに、「旧来の宗教的観念」を『珍重する』事で、「人々の精神・文化的な進化の邪魔」をし、

『人々を「旧来の宗教的観念」の中に縛りつける事に力を加え、「現実逃避を誘う」、

「日本衰退化政策」』に他ならない。

そして、『「遺骨収集」の名目で「ばら撒かれるお金(=血税)」等を得るのは、「宗教から解放されていない遺族」や、「宗教関係者」』である。

菅民主党政権は、「政教分離」に熱心では無く、『「宗教利権の増大」に「熱心」』なのである。(さすがに、立正佼成会という新興宗教団体が支持母体の一つという政党だ。)

『こんな「後ろ向き」の物事に、血税を使ったところで、「日本が元気になったり」、「景気が良くなったり」、等々の、「良い成果」が得られる訳も無い』。

今時、血税を使うなら、

『格差是正の為の緊急対策(格差を是正すれば、治安も良くなり、お金の流れも活性化する)』とか、

『本当に実効がある少子化対策(既に子どもがいる所へ、大金持ちでも外国人でも、子ども手当て・・・なんて異常政策では無く、家庭や子どもが持てる人が増えるように「格差是正政策」を行えば良い。)』とか、

『人々を「宗教的観念」から「解放」する為の「現実情報の流布」』とか、

『「将来的に有用なインフラ整備」や、

「宇宙開発など将来必ず必要になる分野への先行投資」等々』の

『主として「前向き」で、「日本を健康化」し、「元気にする」政策に・・・であるべき』だ。

その上で、

『従として、「のんびり進化している人々への気遣い」程度の「実効のある後ろ向き政策」を行えば良い』。それは、「社会の地ならし」にもなる。

しかし、『主従逆転した治世』を行ってしまえば、

『「地ならし」ばかりで、「社会成長」が「阻害」』されてしまうのだ。

「菅民主党政権」の「上辺は良い人ぶっている」&「内実は日本を衰退させる」政策等に『騙されてはいけない』。

『「現実」として、「人の誕生・死は細胞ごと」である。

「骨も約3年で入れ替わっている細胞群」に過ぎない。

「細胞ごとに起こっている死に苦痛は無く、

怪我や病気で苦痛を感じるのは、苦痛を発している部分から、脳細胞に至る苦痛伝達部分の細胞と苦痛を感じる脳細胞が、生きていて十分に機能し、身体の異常を伝達出来ているから、に他ならない。」

「先の大戦で、心ならずもお亡くなりになってしまった方々自身の『苦痛は既に存在し得ない』」。

『「遺骨収集の実体」』は、

「今時なら、散骨を望む人が少なからずいる事」や、

『「遺骨の実体が死んだ細胞群」であり、

「誰もが自らの死んだ細胞群のなれの果て」を「毎日トイレに流している」

「現実」からも、「解る」』筈である。

『本当に大切にすべきは、お亡くなりになってしまった方々の骨では無く、「思い」である』。

「何故、戦争は起こったのか?」

「何故、勝ち目の無い戦場に強制的に送り込まれたのか?」

「何故、生き残り、戦い続ける戦法では無く、玉砕戦法を無理強いされたのか?」

「何故、負けが決定的になった後も、戦争を続けさせられたのか?」

「命がけで、守ろうとした、日本国や日本人は、今、どうなっているのか?」

・・・・・・・。

故人に報いる意味からも、「悪戯な戦争批判や戦前・戦中の日本貶め」は、「罪」である。

『「土下座談話等々で、その様な物事を平然と行う」と共に、

「遺骨の収集」という「後ろ向きの事業」に「熱心」な「菅民主党政権の実体」は、

「宗教的手法で一般日本国民を愚民化したまま操り続け、日本を衰退させようとしている悪の政権」である』。

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8月15日も、今年は、テレビ・マスコミの戦争記事等が異常繁殖の訳・・・。

今年は、テレビ・マスコミ等による戦争記事がやたらに多い。その裏にあるのは、もちろん、「日韓併合100年」であり、『テレビ・マスコミ人脈の問題』である。

「日韓併合の記念日(?)」は、8月29日だったと思うし、

世界的には、ポツダム宣言受諾の9月2日が「終戦記念日」だそうだから、

3月の「東京大空襲」の頃からはじまっている「戦争記事等の異常繁殖」は、

8月6日の「広島原爆投下」、8月9日の「長崎原爆投下」と、

8月15日の「玉音放送日」周辺を一つのピークに、

9月2日前後までは続きそう・・・な気配だ。

問題は、その論調である。

例えば、戦争記事等の異常繁殖の元となっている「日韓併合」問題にしても、

ちゃんと、日韓併合を「二国間の正式な合意契約」であり、

日韓併合の『実態は、植民地支配などではなく、「日本の資産・人材を用いた韓国内の急速な近代化整備」』であり、

日韓併合を歓迎していた朝鮮人も少なからずいた事も踏まえた上で、

韓国内の急速な近代化整備は歓迎だが、日本文化の流入に対しては、嫌悪感を抱いていた朝鮮人の「心の問題

(例えて言うなら、日本に米国等の外資が流入し、外資企業で働く日本人が、英語やアメリカ文化に嫌悪感を抱くような心の問題と、

マクドナルドなどの米国文化施設の如く、至る所に、日本文化施設である神社等が建てられた事に対する心の問題等が在る。

実際は、多くの日本人が外資企業や外資企業相手に働く時は、その文化に擦り寄り、外国語を覚えたりするように、

当時の多くの朝鮮人は、『より進んでいて自分たちにメリットをもたらす物事を得る為』に、日本への嫌悪感などの邪魔になる心理は抱いていなかった。

そればかりか、進んだ文化の一つの象徴でもあった神道等を積極的に取り入れ、

北朝鮮へと続く、反抗勢力との戦いでは、「天皇陛下万歳!」と叫びながら命がけで戦っていた朝鮮人まで少なからず居たのだ。

それが、『当時の「現実」』である。)」や、

最後まで日本による近代化に兵器を用いた反抗を行っていた人脈と北朝鮮との関係などを、

『現実通りに紹介する』のなら、問題無い。

しかし、現状では、「日本による植民地支配」という『嘘』を強調して紹介しているところが多いのが、「日本のテレビ・マスコミ等の実状」で、

『その様な事態と、テレビ・マスコミ人脈の問題は、表裏一体』なのだ。

戦前・戦中から、一貫して日本のテレビ・マスコミ等は、朝鮮系の人脈により牛耳られているのである。

上記の様な『ベースの現実』を把握すると、

悪戯な「玉砕戦法」や「終戦・敗戦処理の延期」や、「朝鮮人の徴集がかなり遅くまで行われたかった事」等の理由、等々の訳もよく判る。

『戦前から、現在まで、日本のマスコミが行い続けている物事の本質は、「朝鮮系の人々を有利にする工作活動」』である。

その為に、戦争中は、「終戦時期を遅らせる大キャンペーン」を行う事で、

数多くの一般日本人男性を勝ち目の無い戦場に送り込み、玉砕戦法で意図的に命を失わせ、

米軍による都市部への大空襲や原爆投下等により、本土にいた多くの一般日本人の命を失わせると共に、多くの空き地をつくり出し、

その上で、戦後は、「朝鮮系の人々が有利になるように、情報・教育をコントロールし続ける事」で、

『日韓併合=朝鮮側による日本の乗っ取り工作の開始』という『悪の人脈の悪の思惑の実現』の為の『悪の援助工作を行い続けて来ている』のだ。

そして、日韓併合を一つの一里塚と位置付け、

朝鮮系の人脈による日本の乗っ取りを完了させて行く「新たな100年」の為のベースとして、ベースの援助と成り得る情報・教育の一方的な大量配信を行っているのである。

『そんな悪どもの情報に引き摺られている「日本の政党」』の多くも、

「本当に日本の為になる声明」の発表さえ出来ずにいる。

「負けた戦争」や、「戦争の被害」等々のみを『過剰な程に引き摺り続けていても、

「日本にメリットは生まれない」』。

日本人なら、

「何故、負ける戦争を行って、もしくは、行わされて、しまったのか?」

「何故、悪戯に命を失わせる玉砕戦法だったのか?」

「何故、終戦・敗戦処理が余りにも遅かったのか?」

「戦争の被害の解消の為には、何が必要か?」

等々を考えるべきである。

情報産業の「リーダー的『立場』」を得ているテレビ・マスコミなら尚更である。

「負ける戦争に突入した裏」には、『戦前のマスコミによる「異常な富国強兵風の大宣伝」と、「それに反する平和民主派への異常弾圧」』が在った。

その結果、平和民主派のリーダー的存在の人々の「過激派による暗殺」事件まで起こっている。

「玉砕戦法の無理強い」と、「異常な程遅れた終戦・敗戦処理」の裏にも、『戦中マスコミによる「一般日本人男性を殺す為の大宣伝」』が在る。

「戦争被害処理問題」では、実質的に、『本当の被害処理を行わず、「被害を実態以上に増大」させ、「増大させた被害を永延と引き摺る為」の情報工作』が、戦後のマスコミによって行われ続けている。

「本当の被害処理」とは、「被害者・遺族等を戦争問題に縛り付ける事」では無い。

『被害者・遺族等を戦争問題から解放する事』である。

『その為には、

「歴史上の現実通りの情報の広報」と、

「それに基づいた被害補償や再発防止策等々の現実的な処理」と、

必要なら「死生観の現実化」等々が、

行われるのが当然』だ。

『「嘘を広報」し、

「被害者感情のみを煽り」、

「死生観の現実化の手助けもせず」、

「被害者・遺族を何時までも戦争問題に縛りつけ」ながら、

「他国や朝鮮系の人々の利権増大を図っている」ような所は、

まともなテレビ・マスコミでは無い』。

『「日本衰退工作」もしくは、「日本乗っ取り工作」を行っている「工作組織」』である。

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お葬式は「商行為か?」宗教法人の優遇は「必要か?」・・・。

イオンのお布施料金公開定額制問題で浮上している「宗教とお金」の問題・・・。

「政治と金」問題同様、お金の問題になると『問題にされる側の反論も真剣』だ。

「お葬式は、商行為か?」という問題を考えるなら、「結婚式は?」を考えれば直ぐに判る。

言うまでも無く、『商行為であり、優遇税制など不要』だ。

「宗教法人の優遇税制はどうか・・・?」

伝統文化遺産的な宗教は保護されて然るべきである。

しかし、新興宗教までも優遇してもロクな結果はもたらさない。

明治維新の頃以前から、伝統文化的に存在していた宗教の代表的な一部は、伝統文化遺産的に保護する価値がある。

しかし、それ以降に増大した所謂新興宗教までも優遇した結果、「どの様な事態が実際に起きているのか・・・?」をみれば、

『「人の誕生・死が細胞ごとである事」が「科学的にも明らかになった以降」も、

「丸ごと一人の死生観」に基づいた「信者や一般市民に対する実質的なマインドコントロール」によって、

「利権の維持増大を図り」、

「利権を活かして数多くの学校や宗教集会施設等々まで作っている」』のだ。

その結果、『未だに多くの人々が「丸ごと一人の死生観」等の「現実離れした概念の中での生活を知らず知らずの内に選択させられてしまっている」』。

『その「実体」は、「新興宗教等の過剰優遇による、人間社会の精神文化の正常進化の邪魔」以外の何物でも無い』。

人の思いは十人十色で、人が自由な思いを抱く権利は阻害されてはならない。

しかし、『「特定の思いに基づく実質的な商行為」までもを「優遇」する事は、「ロクな結果をもたらさない」』。

「新興宗教等の実質的商行為等」は、例えば、「ガンダム等に基づく趣味の商売」と「同じ扱いで良い」のである。

過剰な利権が生み出した「新興宗教等の学校等」で学んでしまうと、それらの「学校・教師等の教え等に基づいた物事で利権確保しながら生活したがる人」も増えてしまう。

例えば、「『優遇ゆえに』、日本中至るところに、ガンダム大学やガンダム集会所が出来ている様な状態」を想像すれば、

『それが如何に「現実離れを過剰に誘っている不健康な状態」』であるのか、も判るだろう。

新興宗教等の大学とか、集会所等と、ガンダム趣味のそれらの物とは、実質的に同じである。『どちらも、科学的実態・実体では無く、「特定の考え・思いに基づいた施設」』に他ならない。

これ以上、悪戯に犠牲者を増大させない為にも、『宗教法人の優遇など直ちに止めるべき』である。

仏教的な新興宗教なら「仏教趣味」、キリスト教的な新興宗教なら「キリスト教趣味」、混ぜているようなものなら「混合宗教趣味」、・・・等々で、『「優遇など無い普通の商売と同じ扱い」で良いのである』。

普通の商売同様、大きな所を過剰に有利にしない為にも、大きな所には、格差是正の為の相応の規制ぐらい在って然るべきだ。

そして、その結果、「普通の商売への実質的な差別」が撤廃されれば、普通の世界の景気も良くなり易くなる。

一般市民なら、「景気が悪いから・・・」と『宗教や頼れそうな者・物・事を求めては、ダメ』である。

「宗教は、SLみたいなもの」なのだ。

「科学という電車」が出来た後も、『「宗教というSL」に執着している事は、「都市部の通勤電車までSLに拘っている様な状態」なのである』。

時に、古の時代の者・物・事に対して思いを寄せ、極一部に残されている『文化遺産』的なSL列車に乗りに行ったり、SLを見に行ったりするのなら、何の問題も無いが、

『「物質面」でも、「精神面」でも・・・、未だに、過剰な程に拘り、「都市部の通勤電車までもをSLで・・・」では、現実離れも甚だしく、迷惑な事この上無い』。

物質面では、「宗教・・・」では、『実際に今時の物として十分な物も出来ない』から、多くの人々が、実質的に、無宗教だろう。

(だから、物質面との係わりが濃い「理系」の人は「実際に使える物事」を持っている場合が多いのだ。

しかし、それでも、例えば、「東工大卒でも新興宗教の信者・・・」では、お話しにならない。

学校教育の過程やテレビ・マスコミ情報等々で、「文系の物事が宗教レベル」・・・が、『その様な「異常事態」』の『元凶』なのだ。)

精神面で、「丸ごと一人の死生観」のままだと、現実離れの罠に陥り易い。

(「文系」で、「丸ごと一人の死生観」・・・では、「まともな仕事も???」である。)

『「自らの精神面を現代化する鍵」は、「細胞ごとの死生観」』である。

『現状人間社会の現実を見極め、本当の患部を治療する事に力を加えなければ、自分たちの生活も健康化される訳も無い』のだ。

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8月15日以降に起きた対ソ連戦争を紹介したテレ朝「スパモニ」・・・。

相応に日本人の立場から、「北海道の米ソ分断を防いだ玉音放送以降の戦争」を、紹介した事は、テレ朝としては上出来だろう・・・。

しかし、最後のコメントでは、「・・・戦争というのは、戦勝国・戦敗国のどちら側でも人間を人間扱いしない事では一致している・・・」旨で閉めていた。

もう少し深くまで考えてからにすれば良かった、のに・・・。

『戦争というのは、を武力戦争だけでは無く、経済戦争に当てはめても、「人間扱いしていない・・・」は、当てはまる。

それは、昨今の「異常な報酬配分」を見ても明らか』だろう。

そもそも、「人間扱い・・・」を語るためには、「人間とは・・・」という定義が必要だ。

例えば、「地球生命体細胞群の高度に構築された一塊」等の定義でも良いだろう。

『「地球生命体細胞群の高度に構築された一塊」が、「自らの実体に叛かず」、

「他の地球生命体細胞群の高度に構築された一塊」に対しても、「その実体に叛く事等を無理強いしない事」が、

「人間」がお互いを「人間扱いする事」の「実体」』である。

上記のような本質論からみれば、

「毎日のように同じ顔」状態という『利権集中悪徳状態の現状のテレビ放送』も、

『「人間を人間扱いしている」とは言えない』。

「特定の人を特別扱いする事」で、「過剰な立場・報酬を得る事まで可能にし」、

「それ以外の人々は、その面(情報配信)では、不当なほど不利・不利益な状態にある」のと同じだからだ。

つまり、自分たちを特別優位扱いしているテレビ番組出演者たちも、不当なほど不利・不利益状態にある人々も、どちらも本当の意味では人間扱いされていないのである。

「武力戦争の先兵将校」として、「最前線に送り出されていた軍人同様」、

「経済戦争の先兵将校」として、「最前線に送り出されている様な状態のアナウンサー」が、

『「自分の状態を別」にして、「人間扱い・・・云々・・・」のコメントを述べている「厚顔無恥の優等生ぶり」は、

ある意味、「醜悪」である』。

「醜悪な物事の蔓延増長」は、醜悪な結果を誘う。

戦前・戦中の『実態から乖離した』「玉砕・イケイケ情報の蔓延」が、『多くの一般日本人の命を失わせてしまう状態を招いた』のと同様に、

「自らの状態を抜きにしたアナウンサーコメントの様な情報」が蔓延すれば、

『得られる結果は、人類滅亡』である。

何事でも、本質をロクに考えないで、目先の利益を追い求めると、ロクな結果は得られないのだ。

ロクな結果をもたらさない情報を、優位な立場を悪用して、一方的に大量配布している様では、本当になさけない。

優等生ぶって「人間扱い」を語る前に、「人間とは・・・」や「自分の状態の実体は・・・」とか、少しは、本質を検証したら、どうか・・・。

・・・・・・・。

因みに、本日の放送内容で閉めるなら、

「先の戦争に対しても色々な立場から、色々なみかたがあります。

テレ朝では、特定のみかたの情報の一方的な大量配信にならないように、テレビ放送の公共性に配慮する意味からも、これからも、色々な立場の色々なみかたを『その旨を明らかにしながら』、紹介します・・・」等とすれば良かったのに・・・。

・・・・・・・。

日本を取り巻く実状でも、日韓併合に対する武力抵抗から続いている北朝鮮などは、未だに「対日戦争中」なのだ。

この意味からも、戦後の日本は、「戦争を知らない・・・」は、嘘である。

『実態としては、軍隊武器を公然と使わない戦争の真っ只中』なのだ。

情報・工作戦争を仕掛けられているのである。

そして、韓国や日本の「日韓併合を日本の植民地支配にすり替える反日情報」も、それらの人脈が、民族意識に火を付ける事で増長されて来ているのだ。

日本のテレビ・マスコミが北朝鮮の論理で動いてどうする?!

裏に、北朝鮮マネーでも在るのか?!(故金マル氏のところに金の延べ棒が在ったように、故金マル氏とツーツーだった小沢・民主党や、親小沢・民主党テレビ・マスコミあたりには在りそうだが・・・)

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「玉砕は、大本営発案・発表」を宣伝したテレビ・・・。

当時のマスゴミを庇うために、玉砕という美辞麗句で多くの日本人を死に追いやり続けていた事を大本営のみの責任になすり付けようとしていた悪質テレビ番組・・・。

実際は、言うまでも無く、玉砕という言葉自体を発案したのは大本営でも、それに尾びれを付けて過剰な程にイメージを膨らませ大宣伝したのは、当時のマスゴミに他ならない。

「本来のマスコミの仕事」なら、

大本営の言う事を聞くようなフリをしながら、

「玉砕の実体がそれとなく大衆に伝わるように、工夫して情報を流す・・・」だが、

『当時のマスゴミは、むしろ、大本営が作り出した言葉を利用して、率先して、多くの日本人を死に追い込んでいた様相を示している』。

『大本営が「玉砕」という言葉を作り出さずとも、

「何でも利用できる物事は利用して、(日本における朝鮮系の人々の居場所を確保する為に)とにかく一般日本人を死に追いやれば良い・・・」というのが、

「マスゴミの実体」だから、

昨今の情報(とにかく、朝鮮系を優位に・・・)でも同じだが、「重要なのは、上辺では無く本質」』なのだ。

『今更、情報工作で誤魔化そうとしても・・・、見苦しいだけ』である。

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登録上生存&所在不明(高齢)者問題の処理問題・・・。

テレビ・マスコミ等の論調では、まるで、『登録抹消すれば、それで良い・・・』みたいな論調が多いが、

実際は、『「人の所在が不明」という事は、

事件・事故等に巻き込まれている事も含めて、「慎重に検証されるべき問題」』である。

だから、『本来なら、「登録上生存&所在不明者問題解決の為の部署」を、「警察等の機関で設け、専門的な捜査を行うべき」』なのだ。

そうすれば、その過程で、露呈する摘発されていなかった事件・事故等の摘発にも役立つ。

テレビ・マスコミの論は、その様な「当たり前の事態を嫌っている論」だ。

民主党政権も「当たり前の物事に熱心では無い」。

『その裏には、「摘発されては困る物事」が見え隠れしている』。

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日航ジャンボ機墜落25周年慰霊登山に参加した前原大臣の本音・・・。

「・・・法的に、継続的な被害者補償を・・・」という発言からも露呈した前原大臣もしくは民主党政権の本音・・・。

一端、事件・事故等が起きた後は、

「被害・被害者・被害者感情等々に大衆の興味を集中誘導」させ、

「その事件・事故等の原因や本質から興味をそらせ」、

「被害者よりの処理を行う事で人気を得る」

・・・という、『「大衆誘導術」が露呈』している。

ここで、問題なのは、

『被害・被害者・被害者感情等々に、興味を集中させてしまえば、「本当の原因は問われ辛くなる」』という事と、

『一端被害受けた者には、「永延と続く補償利権」を生じさせる事が容易になる』という事だ。

つまり、『自ら原因を作っていても追求され辛く、

一端何かが起きれば、もしくは、(原因が追究され辛い状態なのだから)何かを起こしてしまえば、もしくは、過去に起こった何かの被害に大衆感情を集中誘導してしまえば、永延と続く補償利権を得る事も可能になってしまい易い』という事である。

具体例を挙げるなら、

『「日韓併合」を「日本による植民地支配」とする

「歴史現実を歪めた大衆情報誘導」を行えば、

「朝鮮人に対する在り得ない補償を容認してしまう人々を多くし易い」』という様な事例が、直ぐに想起される。

民主党政権の実質的な基本路線である「朝鮮系の人々の為の政治」という実状からも、

上記の様な物事が、『前原もしくは、民主党政権の本音』だと、容易に推定出来る。

現在、日本の政権やテレビ・マスコミや教育等々は、朝鮮系の人脈に乗っ取られている様なものなのだ。

多くの「一般日本人に自虐を強いている」のも、ある意味当然なのである。

『日本の政権やテレビ・マスコミや教育等々は、一刻も早く、日本人の手に取り戻すべき』である。

『一般日本人なら、朝鮮系人脈の日本乗っ取り工作に操られてしまう事は、大いなる罪』である。

・・・・・・・。

因みに、日航ジャンボ機の墜落問題にしても、

遺族・被害者等に慰霊登山の継続を強いている様な状況は、はっきり言えば「宗教の無理強い」である。

その延長線で、「被害者に継続的な補償が出来るように、法整備・・・」とは、「お金を出すから、(宗教利権維持の為、朝鮮へお金を流す事を容易にする為に、)ずっと宗教儀式を続けて頂戴・・・」と強いているようなものだ。

墜落現場に、再発防止を願う意味からも、それなりの物や施設をつくる事は、合理的だが、

本来なら、遺族・被害者等が、一刻も早く、ジャンボ機墜落問題から解放される事が、本当の意味での遺族・被害者補償である。

精神的にも物質的にも、ジャンボ機墜落問題から解放される為に必要なのは、

先ず、本当の原因解明と、再発防止。(日航ジャンボ機墜落問題の場合、国際情勢上の高度な???判断から、機体の問題にすり替えられている可能性大である。)

次に、物質財産的な補償。(こちらは、個人的な保険と日航等による補償で、ある程度は十分でなければおかしい。)

そして、必要なら、「死生観の正常進化」だ。(宗教的慰霊登山の継続などに縛り付けて、仏教等の利権を維持しながら、被害者を実質的にいじめ続けるのは、如何なものか。)

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日航ジャンボ墜落25周年慰霊登山へ参加予定の前原大臣・・・。

慰霊登山とは、実質的に宗教儀式である。霊とは、言うまでも無く、『実存が確認された物に対する名詞では無く、宗教上の概念』に過ぎない。

現代流の遺族の心の整理を行うなら、

先ずは、「本当の原因究明とその発表」、

次に、「同様の新たな事件・事故の再発防止」、

更に、人によって必要なら、「死生観の正常進化」、

・・・だろう。

日航ジャンボ機の墜落問題で言うなら、

『本当の原因は、(北)朝鮮系人脈による自衛隊ミサイル標的機を旅客機に当てる「摘発されない、摘発され辛い、テロ実験」』であった可能性が大きい。

電磁波工作にしても、飲食物工作にしても・・・、同様の人脈による「日本国内におけるテロ実験」は、「未だに進行中・・・」というのが実状だ。

朝鮮に対する土下座外交や、上記の様な状態を日本政府が摘発出来ない裏に在るのが、

「同様の人脈が日本に持ち込んでいる旧ソ連製のスーツケース型原爆の存在による脅し」だとも、言われている。

「本当の事を露呈させる事が出来ずに、宗教的手法で誤魔化している・・・というのが、現状」なのだ。

当然、本当の事を露呈させなければ、ちゃんとした再発防止策も取れない。

その結果、日本国内では未だに、『そのスジの工作「実験」が花盛り・・・』なのである。

情報工作・飲食物工作・電磁波工作等々から、スーツケース型原爆の持ち込み&脅しまで、大小・硬軟手段を問わない対日工作を止めさせない限り、

『本当の、一般日本人の安全で健康で快適な生活』は得られない。

「死生観の正常進化」の問題は、度々記している。

『現実として、人の誕生・死は、細胞ごと』である。

誰もが、今この瞬間にも体験している細胞ごとの死に対して、「霊が必要」と考える人は、少数派だろう。

古の人々は、細胞ごとの誕生・死という実態把握が出来ていなかったから、「丸ごと一人の死生観」を抱き、

「丸ごと一人の死生観がもたらす矛盾を埋める為」に、「霊」や「あの世」などの「概念を考え出し、保持していた」だけなのだ。

ジャンボ機の墜落でお亡くなりになってしまった方々の『苦痛は、既に存在し得ない』。

残された遺族の心を解放する為に必要なのは、真実の実体・実態把握と、再発防止等の現実的手段なのだ。

前原大臣が、それらの現実的解決法が行えていない事は、責められても当然だが、

宗教的誤魔化し法の延長線でも、少なくとも「遺族に対する気遣い」を示した事は、褒められても良いだろう。

しかし、それが、『遺族の「悪戯な宗教心の増大」の為』や、『「民主党宗教」の為の一助』なら、『全くお話しにならない』が・・・。

「民主党宗教の為の一助か?」「否か?」は、『「死生観の正常進化」の為の情報・教育』や、『不健康な工作「実験」の摘発』を、「行うか?」「否か?」で、ある程度判別出来る。

・・・・・・・。

多くの一般日本人が、精度の良いガイガーカウンターでも持って、身の周りの不審な放射線の放出を炙り出すようになれば、

悪どもが持ち込んでいる事が推定されている旧ソ連製のスーツケース型核爆弾等の摘発の一助になる。

お金と時間のある方は、是非とも、一考を!

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バカ菅の「自虐談話+朝鮮の文化財渡し」問題・・・。

ワザワザ自虐的な談話を発表し、おまけに、竹島が返還された時にでも戻すべき文化財の渡しまで行ってしまったバカ、菅総理・・・。

その結果、当然の如く、「自虐談話が韓国偏重だった事」に目を付けた中国が、「中国に対する自虐談話」を望み、『同様の感が中国一般国民の中でも増長』し、

朝鮮では、「返還されるべき文化財は4千点・・・」などと、『反日英雄の論理が捏造している日本の悪』をベースにした『在り得ない増長分』まで、「要求すべき・・・」という、『益々、朝鮮側を不当に増長させ、日本が外交等で苦労する火種』まで作ってしまった。

本当に、「左翼優等生」には、「底が浅い『実質バカ』」が多い。(日教組等の左翼=実質、朝鮮系情報工作員教師の論を十分に疑いもせず、「覚えて自分の一部にしてしまう事」が、「優等生への近道」なのだから、ある意味当然の現象でもあるのだが・・・。)

日本の首相を勤めていながら「日本を益々不利にする自虐的な仕事」もしくは、「他国の為の工作活動」を行ってしまっている様な総理大臣やその様な総理大臣を生み出した政党は、

直ちに、政権の座から降ろされるべきである。

因みに、朝鮮側が一方的に返還要求している文化財には、「『反日英雄の論理の下、本当は、自分たちが気に入らなかったから、勝手に処分したりした物』などが、多数含まれている・・・」と、推定される。

朝鮮や中国の反日英雄の論理で日本までが動かされてしまっている様では、ほんとうに情けない。

「反日英雄の論理」では、「国家同士の合意契約である日韓併合」や「日本による朝鮮半島内の急速な近代化」は「悪」である。

だから、『それらを実証する様な文化財』等を、「勝手に処分」していても何の不思議も無い。

現実として、日本同様鎖国状態だった日韓併合以前の朝鮮に、砲艦外交で開国を迫ったのは日本だが、

その後、朝鮮に対し、植民地支配を前提とした支配侵略の為の戦争行為などしていない。

何故なら、朝鮮の状態が、余りにも未開発だった上に、一般国民の教育水準も低かったから、植民地支配侵略のメリットが無かったからだ。

当時の朝鮮は、現在韓国第二の都市である釜山でさえ、王朝存在の地から遠く、鎖国していた状態ゆえに、『実質的に何も無いような状態』だったのだ。

竹島に対する管理能力など存在した訳も無い。

日本による砲艦外交~朝鮮開国後、いくらかの日本人が、朝鮮に渡り、未開地を近代化しながら(その様な他国の人の進出に対しても、朝鮮側の管理は、無きに等しかった)、

日本人が自分たちの生活の安定を図る状態を見て、

近代化の度合いの差を知り、

日本人に近づき、

自分たちも近代化の流れに乗ろうとした朝鮮人が少なく無かった事が、

日韓対等合併派が生まれた一つの原因なのである。

当然、対等合併は、国力相応の日韓併合に転じるが、それでも、現実を客観的に見る事が出来る状態の朝鮮人は、「仕方無い、当然だ・・・」と納得したから、『実際に、国家同士の合意契約』が結ばれたのだ。

現実を客観的に見る事が出来た朝鮮人たちは、「併合という不対等の負」より、『朝鮮の未近代化状態を一刻も早く近代化する道』を『選んだ』のである。

極一部に、世界情勢を客観的に見る事が出来ない状態の過激派が残ったが、『その様な過激派を抑える為に、朝鮮人までもが積極的に戦った』からこそ、『朝鮮内の急速な近代化が可能になった』のだ。

最後まで、北部の山奥で残った「反近代化の過激派」を英雄扱いし、その話しに尾ひれを付けて現状の金政権と結び付けているのが北朝鮮である。

日本側は元々、朝鮮人を支配する気など非常に薄く、出来れば、将来的に同じ民族として、「共に、幸せを享受出来るように考えていたような人が多かった」から、

朝鮮人に対して、そのスジに沿った数々の優遇政策を行っている。

創氏改名などもその一つだから、「朝鮮名のままでも良いし、日本名を名乗っても良い」などという『支配が不利になる政策』なのだ。

言うまでも無く、支配の為なら、「元々、上辺では日本人との区別が困難」な朝鮮人に対し、朝鮮名のまま名乗らせ、「朝鮮名の者は、この仕事」等の差別をする方が、『圧倒的に合理的』である。

実際に、全ての朝鮮人が日本名を名乗ったのでは無く、『日本企業に朝鮮名のまま普通に勤めていた朝鮮人』もいたし、

「日本人相手の商売をするから・・・」「より進んだ文化だから・・・(戦後の日本人がアメリカ的名前を好んだのと同様)」などの理由で、自らの意思で、日本名を名乗る事を選択した朝鮮人も居た。

創氏改名は、朝鮮人に対する義務では無く、朝鮮人の一つの新たな権利だったのだ。

元々が、朝鮮人支配の為の日韓併合では無かったから、朝鮮人でも優秀な人は、一流校に進学出来たし、軍隊の中でさえ出世出来ていた。

逆に、「立場、能力に恵まれていない人々への差別は、現代の比では無い」から、

『朝鮮人でも日本人でも』、元々、金銭財産的にも能力的にも恵まれていなかった人々は、「かなりの冷遇状態」だった。

その様な状態だったから、「日韓併合時に、冷遇されていた朝鮮人の話しや写真を見つけ出す事は容易」である。

・・・・・・・。

『本来、謝罪するべきは、未だに、日本乗っ取り工作を続けている様な人々や組織』である。

連中の感覚では、乗っ取りが成功して、嘘の歴史を国民に刷り込めば、朝鮮の貧しかった過去は消せるとでも思っているのかも知れないが、

歴史検証技術が上がり続ける現実を見失わないなら、それは「妄想」に過ぎない事が明白だろう。

・・・・・・・。

「歴史認識や政治手法が、現代人・日本人としては、???の、菅」も「不健康な乗っ取り工作連中」も・・・、いい加減に「裸の王様状態のおバカ」は止めるべきだ。

それらの連中に問いたい。『今まで以上に、恥の上塗りをして、いったい、何になる???』

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反戦キャンペーンと反日キャンペーンの区別さえつかないマスゴミ問題・・・。

毎年この時期になると、「戦争体験」や「反戦」等々の情報が大宣伝される。悲惨な戦争の実態を戦争を知らない世代にも知らしめる「戦争体験」話しや、戦争そのものを非難する「反戦キャンペーン」は、どちらも、ある意味では、もっともな話しである。

ところが、日本のマスゴミは、実質的に朝鮮系の人脈が牛耳っているので、「戦争体験」では、『如何にかつての日本が貧しく酷かったか』に焦点が置かれ、

「反戦キャンペーン」は、まるで「反日キャンペーン」だ。

筆者は、もちろん、戦争には大反対の根っからの平和主義者である。

だから、「戦争体験話し」で戦争の実態を知る人々が増える事により、戦争が抑制される事は、相応に歓迎だ。

しかし、本来、戦争を防ぐ為に一番重要なのは、戦争の酷さを訴える事では無い。

『戦争が起こる元を無くす事』である。

一端起こってしまった戦争に対し、かつての日本国一般軍人は、貧しく恵まれていない状態だったにも係わらず、国や家族や友人・知人の為に、精一杯戦った。

それを「反日キャンペーンにすり替える情報工作」は、『本当に醜悪』である。

かつての日本の「軍部『独裁』」や、「悪戯に多くの兵を死に追いやってしまっていた玉砕戦法等の『酷い戦術』」や、「勝ち目の無い戦争行為を永延と続けた『重大な判断ミス』」等々は、『大いに責められるべき』だろう。

しかし、『その下で、家族や友人・知人の為に命がけで戦った人々を責めたり、貧しい状態だった当時の日本を悪戯に貶める事は、明らかに異常』である。

そもそも、「軍部の独裁」にしても、「酷い戦術」にしても、「重大な判断ミス」にしても・・・、

その裏には、戦前・戦中のマスゴミによる情報工作が在り、

それらの悪行のメリットを受けているのは、同じく戦前・戦中のマスゴミによる情報工作により「遅くまで徴集を免れていた朝鮮人の男性たち」なのだ。

数多くの日本人実働年齢男性が戦場で命を落とした事により、日本国内における朝鮮系男性の進出が容易になったのである。

昨今の「『実質が反日』の反戦キャンペーン」にしても、メリットを受けるのは、一般日本人では無い。

一般日本人の中には自虐性が養われてしまうだけで、一般日本人の自虐性の増大のメリットを受けるのは、朝鮮系の人々なのだ。

日韓併合以降、戦前・戦中・戦後とも、「マスゴミは日本の癌の様なもの」である。

『「本当の反戦キャンペーン」なら、

「反独裁!」

「反利権集中悪徳容認!」

「反科学的正当性の無い格差!」等々』である。

ところが、反日では無く、「反独裁!」となれば、「中国」も「北朝鮮」も「非難の対象」になる。

民主党のように「政党支配政治を行いたがっている政党」も「非難の対象」になる。

「利権集中悪徳反対!」となれば、「大金持ちや小泉・竹中路線の人々」への「非難は避けられない」。

「科学的に正当性が無い格差反対!」も同様である。

現状の日本には、『真に実効がある反戦キャンペーン』では無く、特定人脈の都合による「実質反日キャンペーン」等々が、マスゴミによって流され続けている事を歓迎している人たちさえいるのだ。本当に醜悪な悪行・悪徳連中だが・・・。

日本社会の病気は深刻である。

一刻も早くちゃんとした治療を行わなければ・・・。

そして、ちゃんとした治療を行えるのは、一人一人の一般日本人であり、一般日本人が本来の状態を取り戻し、日本のテレビ・マスコミ・教育等々を一般日本人の手に取り戻す事が重要なのだ。

マスゴミや日教組等による教育等などの「操り人形のまま」ではいけない。

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底の浅い反戦・アメリカ非難を優等生ぶって放送していたテレ朝「スパモニ」の醜態・・・。

「戦争はいけない」程度の世間話や、愚民化された米国民の問題などを優等生ぶって放送出来る図々しさには、呆れるばかりだ・・・。(思わず、大爆笑であった。)

しかし、そのテレ朝の「戦争・反戦宣伝」の「裏」には、「相応の思惑」があると推定される。

朝鮮の問題を、日韓併合等具体的な物事を持ち出してテレ朝や日教組の論で風潮すれば、多くの日本人の中に、「そんな朝鮮側に立った嘘の論理は、あり得ない・・・」等の感が生まれる。

しかし、現在も北朝鮮と韓国に二分されている朝鮮は、大きな問題を抱えたままだ。

大きな問題を抱え込んでいる祖国(たぶん・・・)の援助の為には、現状では、反戦である。

『今、一番戦争を恐れているのは、北朝鮮だから』だ。

そこで、「どんなに理由を付けても、正義の戦争などは無い・・・」等々と、北朝鮮の暴挙の問題は十分に言わないまま、「米国を持ち出しての反戦キャンペーン」を行い、

日本の世論を反戦に導く事で米国等の好戦感情の沈静化を促し、

「実質的には、北朝鮮の安全保障に一役買おうとしている様相を示している」のが、「テレ朝の実態」である。

『この辺の醜態は、「拉致を無い事」にし、「戦時中の赤紙徴集と同列で語られるべき強制連行」を「過剰宣伝」していたかつての「朝日新聞等の醜態」と「同様」』なのだ。

・・・全く、もうバレバレなのだから、少しは、恥を知るべきだが・・・。

「非核三原則の問題」でも、同様だが、

『元の悪事をつくり出してしまっている国の問題を放置したまま、

悪戯に日本側だけを「平和ボケの無防備状態」に導こうとする事は、

「相対的に、悪事をつくりだしてしまっている国を有利にする悪行」』なのだ。

戦争は、本当にいけない。

しかし、『いけない物事を本当に無くす為には、相応の人間社会状況が要る』のである。

悪事を放置したままの戦争封印など、悪事の容認にしかならず、何れは、悪事に我慢しきれなくなったところが暴発する要因を作っているだけなのだ。

「『悪事の本質』である『人の行動を生み出している精神構造』」を検証するなら、

悪事の一つの代表的な精神構造は、「独裁等の手段による他者支配」である。

本来、多くの人類は、それぞれの大人一人一人が、自分を健康的にコントロール出来る能力に恵まれている。

その本来の能力を阻害し、他者を支配する事で、特定の人の代償欲求の追及行為に邁進する事は、『人間の実体に叛いている悪事』に他ならない。

現状のテレビ・マスコミ等の「特定人の過剰出演」や「特定人意見の過剰露出」等の問題も、『独裁問題と同様の精神構造ゆえに成り立っている悪事』に他ならない。

悪事の上で、過剰な報酬を得たまま、他の悪事を非難する事で、自らの悪事に対する非難を回避し、過分な報酬を維持し続けようとしている悪態は、本当に醜悪である。

底の浅い米国批判を行って、北朝鮮等の利権増大を図っている暇があるのなら、

『日本のテレビなら、より多くの人々の真っ当な意見でも紹介した方が、ずっと合理的』なのだが・・・、日本に在りながら、韓国・朝鮮のテレビという実態を示している現状のテレビでは、「朝鮮人の為の情報を日本人に植え付ける為の情報工作活動」に忙しい・・・。

そして、連中の過分な報酬の実態とは、実質的に、情報工作活動に対する朝鮮側権力者からの報酬なのだ・・・。(その源泉は、一般日本企業等から抜き取っているとしても・・・。)

日本のテレビは、日本人の手に取り戻すべきである。

朝鮮側の論理に立った「日韓関係の未来志向の100年」とは、『朝鮮による日本乗っ取りを完了させて行く100年』に他ならない。

そんな『「戦争の元」に手を貸しながら、戦争批判をしている醜態』に気づけないほど「平和ボケ」させられてしまっている方々は、本当に深刻なマインドコントロール被害者である。

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日韓併合を日本による植民地支配とする『嘘』を信じさせられてしまっている人々へ・・・。

反日朝鮮人の論では、「日韓併合は、朝鮮人の意に沿わない、日本による一方的な侵略~植民地支配・・・」だが、

冷静に、歴史上の現実を検証してみれば良い。

「当時の朝鮮が、単独で、国の存続が可能だったのか・・・?」

「当時の朝鮮が、日韓併合無くして、急速な近代化を成し得たのか・・・?」

反日朝鮮人の論の様に、「日韓併合も、日本の人材・財産を使った急速な近代化も、朝鮮人の意に沿わない」し、「実際にその様な事態は無かった方が良い」と言うのなら、

現在の朝鮮は、旧態然としたままの朝鮮王朝の国が、例えば、ソ連や中共に支配されている様な状態になっている筈である。

『「北朝鮮の状態」は、それに近い』が・・・。

歴史上の現実としては、

日韓併合を望んだ朝鮮人・朝鮮系の人々も居たし、

日韓併合が対等合併では無かった事に強い抵抗感を持ち、日韓併合を韓国による日本の乗っ取り開始と位置付け、現代も尚、日本乗っ取り工作に邁進している様な朝鮮人・朝鮮系の人々も未だに居るし、

日韓併合自体を嫌い、現実的には、困難であった朝鮮単独存続を状態を夢見続けている朝鮮人・朝鮮系の人々も居る。

当時の朝鮮には、近代的な小中学校すら無い情報・教育状態だった事を加味すれば、

ある程度の情報・教育に恵まれ、自国の状態を世界レベルで客観的に見る事が出来た人々が、日韓併合派や、日本乗っ取り開始派で、

朝鮮単独存続派は、情報・教育に恵まれていない一般市民レベルの実態抜きの理想論派である事が、容易に推定出来る。

そして、現在の日本では、日本乗っ取り開始派の連中が、日本のテレビ・マスコミ・教育・政治等に深く食い込んでいるから、

『日本では、実態とは程遠い嘘の歴史観が横行してしまっている』のだ。

日韓併合を望んでいない反日朝鮮人なら、是非とも、その様な状態だったら行き着いている先であると推定される状況に近い北朝鮮に帰国して頂きたいと思っている人々も、少なく無いだろう。

「日本乗っ取り工作」や、「歴史の捏造」は、『本当に迷惑』である。

この意味からも、本来、『詫びるべきは、朝鮮側』である。

それなのに、反日朝鮮人の意向で動いてしまっている「自虐的な日本人」は『一刻も早く目を覚ますべき』だ。

日教組等の教育や、テレ朝や朝日新聞を始めとする日本の左翼テレビ・マスコミ等の情報に操られ続け、『本来の自分を失わされたまま』、「反日朝鮮人の操り人形」を演じさせられている様では、本当になさけない。

日教組やテレビ・マスコミ等の教育・情報による歴史観から解脱して、捏造に用心しながら、当時の世界的な状況も十分に加味した上で、歴史上の現実を検証する事をお奨めする。

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韓国の要望で動いている菅政権・・・。

「自虐談話」発表の裏にも、外国人参政権同様、韓国の要望が在った。民主党は、本当に、韓国の要望で動く事がお好きな様だ。『いったい、何処の国の政治家たちなのか???』

上辺では、日韓併合100年で、「未来志向」と言っても、反日朝鮮人人脈の未来志向である『日本乗っ取り』を容易にする様な「未来志向」では、お話しにならない。

『事実・現実を元にした、本当の未来志向』で無ければ・・・。

日教組や左翼テレビ・マスコミ等の嘘教育・情報で育てられてしまった人々は、往々にして、

旧日本軍の中国などでの実戦による暴れぶりと、日韓併合により同じ日本だった当時の朝鮮内の状況の区別すら出来ない。

朝鮮内で朝鮮人が差別されている様に見えるのは、当時の比較で、日本人に比べ、教育水準も低く、何の技術も持ち合わせていない人が多かったという事と無関係では無い。

現在の、ワーキングプアー状態の人の状態もある種の差別によるものだが、同様の差別であったのだ。

それを、時代背景も無視して、実戦による破壊同様の悪行としたり、日本による一方的な植民地支配に結びつける事は、明らかに異常な情報工作である。

因みに、日韓併合時には、日本本土でも朝鮮内でも、優秀であれば、朝鮮人でも日本の一流校に進学出来たし、軍隊でさえも出世さえ出来ていた。

旧日本軍は、確かに、現中国内で、中国共産党軍と中国国民党軍との三つ巴の戦争行為を行ったのだから、中国が、日本軍は酷いと言うのは当然だし、

日本国が中国に対してお詫びする事にも相応の意味がある。

しかし、朝鮮の場合は、全く別だ。

元々、自国だけでは近代化も国の存続もままならないような状態の国であった当時の朝鮮を受け入れ、急速な近代化整備を行ったのは、朝鮮の要望でもあり、日本の善意でもある。

それを、過去の荒廃ぶりを誤魔化す為に、朝鮮の要望を意図的に消し去ろうとして、日本による一方的な植民地支配にすり替える歴史の捏造を行おうとしてるのが、朝鮮の反日人脈なのだ。

反日朝鮮人人脈の論理で動く、日本の総理なら、直ちに辞めるべきである。

反日朝鮮人人脈の論理で動く日本のテレビ・マスコミ・教育など、直ちに改められるべきである。

テレ朝スパJで大谷は、「過去の同じ過ちは、二度と繰り返さない事の証として、何度でもお詫びを・・・」などと、訳の判らない事を言っていたが、

「過去の過ちを二度と繰り返さない・・・」と言うのなら、

『朝鮮には頼まれても援助しない。朝鮮との関係には用心する。』だろう。

ワザワザ土下座外交を繰り返して、あり得ない補償感情を増長させたり、不利な外交を行って日本の国益を損ねるようでは、

左翼テレビ・マスコミは、韓国傀儡売国・売国民テレビ・マスコミであり、

政権は、韓国傀儡売国・売国民政権である。

そんな国家反逆罪を犯しているような連中など・・・、普通の国なら、一般国民が容認しないだろうし、死刑さえ在りえるのでは・・・。

筆者も含めて、日本人は、本当にジェントルだなぁ。

・・・・・・・。

多くの人々の誤解は、現実情報の広がりと共に解ける事になる。

情報工作の操り人形に依存している工作活動の反転時期も近い。

早めに、反省して、「心からのお詫び」を表明し、「過去の不健康な工作活動に対する補償」等をした方が賢明だと思うが・・・。

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ハマコー逮捕を55年保守政治の終焉と無理やり結び付けていたテレ朝の情報工作・・・。

株を巡る背任行為で逮捕となった様相のハマコー。

しかし、元々、金銭感覚の違いがある様な人と金銭関係を持つ企業や企業経営者には、相応の思惑が在る場合が多い。

どことなく、最近の民主党による「対韓国土下座政権運営」に合わせて、「日本の保守的政治家を貶める為に、仕込まれた工作」的な臭いも漂っている・・・。

元々、ハマコー、終戦時の朝鮮人たちによる略奪・大暴れぶりに、怒り、政治家になった様な元経済ヤクザでもある・・・。

民主・朝鮮系の人脈からは、嫌われる要素がいっぱいなのだ。

元経済ヤクザで、現役国会議員時にも、ラスベガスで大損したり・・・している様な人と、経済的関係を結んだ会社経営者とは、どんな人なのだろうか?今のところ、報道では、「何故か?隠蔽状態」だ。

経済的背任での逮捕事件なのに、ワザワザ55年保守政治の終焉と結びつけていたテレ朝スパJ大谷の解説???を見聞きすると、「策略の臭気」が漂っている。

ハマコー、はめられた可能性大、なのでは・・・。

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民主党政権閣僚、8.15靖国参拝ゼロ問題・・・。

アジア諸国への気遣いは万全・・・どころか、特に韓国などへは、利益誘導まで万全・・・な、民主党政権・・・。

当然の如く、終戦記念日の閣僚による靖国参拝もゼロである。

普通の政権なら、遺族会等、日本人への気遣いから、最低でも、一人は、終戦記念日に閣僚が参拝するものだが、

民主党政権では、日本人への気遣いは全く考慮されていないのだろう・・・。

・・・・・・・。

そもそも、靖国神社自体、かつての軍部が、大衆を宗教で操り易くするために作った『本来の神道では無い「軍による軍の為の宗教施設」』である。

戦後、八百万の神、何でも受け入れる思想が濃い神道が、靖国も受け入れているだけなのだ。

何れにしても、現代は宗教の時代では無い。

だから、本来は、旧軍部による軍の為の宗教で、未だに操られている人々のマインドコントロールを解く事こそ、国家が行うべき本来の仕事である。

靖国神社は、宗教施設では無く、歴史遺産として残せば良い。

一般日本人に対して、旧軍部由来の宗教からの解放の為の情報提供やカウンセリング等、本来必要な仕事を十分に行った上で、

終戦記念日に閣僚参拝ゼロなら、話しは解る。

しかし、民主党政権は、旧軍部由来の宗教からの解放も行おうとせず、新たに「民主党由来の宗教の為の施設」とでも言うべき、「上辺は無宗教」の「慰霊宗教施設」を作ろうとさえしている。

『人々を宗教の呪縛から解放するのでは無く、自分たちの宗教に改宗させようとしているその姿』は、「現代人の感覚では、『醜悪』」である。

民主党政権の発想は、中国共産党同様、「政党指導で指導政党が一番・・・」という発想なのだ。

そして、「民主党政権」も「中国共産党政権」も、『「科学的事実・現実に権力を預ける現実的政権」では無い、

「その政党の思いが一番」という「宗教」政党政権』なのである。

その一つの実例が、歴史上の事実を湾曲し、国家同士の合意契約である日韓併合を日本による一方的な植民地支配にすり替えた菅総理による「お詫び談話」なのだ。

本来、宗教政権などが、政教分離の原則からしても、政権を持つ事が異常である。

「何故、そんな異常事態を多くの人々が容認してしまっているのか・・・?」と言えば、

学校教育でも、テレビ・マスコミでも・・・、『宗教の実体さえ教えない』からだ。

言うまでも無く、「宗教の実体」とは、「特定の考え・思いによる納得」である。

「特定の考えを作り出す人が教組」であり、「教組の考えで納得するのが信者」である。

このベースの精神構造がある物事は、『実質的に宗教』だ。

特定の芸能人やスポーツ選手やツール等々に過剰な程に熱中依存している人々の状態も、宗教信者状態と同じだから、同様に見える。

科学的手法では、事実・現実が実権を持つ。

現代の「国の治世が、宗教的・・・」では、直ぐに、時代遅れの国となってしまう。

ちゃんと事実・現実に実権を預けて、多くの人々が事実・現実に基づいた健康生活が出来るように治世を行わなければ、日本の将来は暗澹たるものとなってしまう・・・。

「死生観」も、「近~現代史」も、「靖国神社問題」も、「国の治世」も・・・、『ちゃんと現代的に、宗教レベルでは無く、科学レベルで考え・行うべき』である。

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民主党政権・菅総理の「韓国のみへの特別配慮」の裏・・・。

『本来、「痛切な反省とお詫び・・・」を述べるべきは、日本国内で不健康な工作活動を行っている方』だが、

「日教組等の自虐教育に毒され、操り人形化されてしまった政治家」や、「確信犯の親朝鮮政治家たち」は、『朝鮮側の利権増大の為の政治活動に熱心』だ。

今回の「菅総理の声明」も、その例に漏れず、冷静に、「日本側の行動の実体」と「韓国側の行動の実体」を比べれば、『菅総理の声明による悪影響』も良く解る。

日本側は、『本来なら、例えば、竹島返還の時にでも返すべき朝鮮王朝時代の書物』を、『何も得ていないばかりか、余分なお詫び声明まで付けて渡す「現実離れぶり」』で、

韓国側は、そんな日本側の自虐性を見て『益々、「存在し得ない補償問題」や、「完全謝罪」などという「かつての韓国には非の一点もないかの如き幻想」を「強固に抱き続ける為の補助ツール」を欲しがっている』、「こちらも、相当な現実離れぶり・・・」だ。

つまり、今回の菅総理の声明の実体は、「日韓双方の現実離れをより強くしてしまう悪行」に他ならない。

そもそも、日韓併合は、日本による韓国の植民地支配では無い。

単独では国の存続さえ危うくなっていた当時の世界状況に合わせて、朝鮮側は一緒になるべき国として、清と日本を考えていたが、日清戦争で日本が勝利した為、勝者である日本との対等合併を希望した『朝鮮側の希望でもある対等合併転じて、当時の国力相応の日韓併合』である。

元々が、朝鮮側の希望でもあったから、日本側も快く朝鮮内の近代化の為、日本の人材も資産も使ったのである。

その実態は、所謂、支配略奪の為の植民地化とは、全く違っている。

理解不足ゆえに近代化に抵抗する人々に対して、日本側が当時の世界常識的手段で強く出ているところ等を、写真等で切り取り、「植民地支配の実態だ!」等と解説を付ける捏造は容易である。

しかし、当時は、例えば、日本人が持っていた家土地でさえも、政府や軍の要請で、一方的に徴収されていた時代なのだ。

そして、全ての物流が、未近代化地域であったが故にインフラも不十分な朝鮮直を避け、日本本土経由で行われていたから、

朝鮮内で暮らしていた人々は、日本人も含めて、日本本土の人々より不利で貧しい状態だったのだ。

インフラ整備が進むと共に、朝鮮直の取引を増やすように、朝鮮の日本総督府が動いたが、開戦となってしまった・・・というのが、歴史上の事実である。

つまり、日韓併合とは、国家同士の合意契約に基づき、日本側が朝鮮内の急速な近代化を行い、何れは、同じ国の民として、同様に豊かに暮らす為の準備を進めていた『植民地支配とは程遠い物事』に他ならない。

「それに対して、朝鮮側はどのように応じたのか・・・?」

日韓併合の真実を知る朝鮮王朝の人々等は、素直に日本に移住し、相応の厚遇を受け入れながら、朝鮮内の急速な近代化を喜んでいたが、

日韓併合が対等合併では無かった事に強い抵抗感を持った人々の一部と、それらの人々に操られている人々は、

『日韓併合を日本の乗っ取りの開始を位置付け、戦後の現在まで続いている不健康な乗っ取り工作を行い続けている』のだ。

そして、戦後韓国は、『在り得ない植民地支配の補償』を何度も求め続けている。

上記の様な本当の実態を知るなら、「謝罪すべきはどちらか・・・?」もはや言うまでも無いだろう。

それなのに、自虐的に日本の総理の立場で勝手に誤ってしまった村山も、菅も、

『本当に日本人なのか???』大いに疑問である。

本当の日本人なら、「朝鮮側の嘘に合わせる日本の総理」なんて、「自虐」もいい加減にして欲しい。

『その様な人々を総理にしてしまう事を実質的に容認した、「旧社会党や民主党に一票を投じた一般日本人」も、「本当に自虐的」』である。

一般日本人なら、いい加減に、左翼テレビ・マスコミや日教組等の教師等に騙されている事ぐらい気づかなきゃ!

日本の所謂右翼が、本当に日本の右翼なら、村山や菅の様な売国・売国民総理など、過激派が射殺狙いでもする筈だが、

実際は、所謂日本の右翼の多くは、所謂左翼と同じ人脈が、右翼より左翼の方が賢そうに見せる為に行っている工作組織なので、その様な過激派も出ない・・・のだ。

「平和好き」と「平和ボケ」は違う。

捏造情報でも操られてしまうのは「平和ボケ」だが、

『「平和が好き」なら、「何事でも真実に基づいて、本当の平和が生まれるように力を加えるべき」』である。

・・・・・・・。

民主党政権は、子ども手当てにしても、外国人参政権問題にしても、今回の謝罪にしても・・・、『本当に、韓国に対する特別扱いがお好き・・・』である。

「その裏にあるのは、韓国人脈による裏献金等々である」と思っているのは、筆者だけでは無い。

・・・・・・・。

日本乗っ取り工作に手を貸す事で、裏献金等々を得ているような売国・売国民政権は、一刻も早く政権の座から引き摺り降ろすべきである。

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「はだしのゲン」の大宣伝・・・。

「外交安保問題等を語る前に、是非とも、はだしのゲンは読んで欲しい・・・」旨まで述べていたテレ朝「スパモニ」・・・。

「はだしのゲン」を読めば誰もが解るが、「はだしのゲン」は、『実際の被害者の実体験』から、『原爆の酷さ』を訴えている「表現形式が漫画の作品」である。

敢えて、冷徹な表現を用いれば、それは、『一般市民レベルの被害者感情論』に他ならない。

ここで、『被害者感情論の「原爆の酷さ」』を「原爆の威力」と読み換えると、『軍事論』になる。

言うまでも無く、外交安保等を考える時は、「一般市民レベルの被害者感情論」では無く、「軍事論」で考えなければならない。

「被害者感情論」で考えるなら、「原爆は尋常ではない悲惨な結果をもたらす悪魔の兵器だから、二度と使われてはならず、全世界的に無くすべき・・・」だが、

「軍事論」で言えば、「強大な破壊力を持つ兵器を保持する事は、より優位に立つ事と同じ」なのだ。

だから、例えば、北朝鮮軍部の人々が、「はだしのゲン」を読んだとしても、核兵器を放棄する気になどならず、

「核兵器を保持していない事=核兵器を用いられてしまう可能性がある状態」という軍事の常識通りに、

益々、かたくななまでに、核兵器の保持に固執する事になる筈である。

逆に、日本国内で一般市民レベルでの感情論を悪戯に煽り、軍事論を封印する事は、

『日本を核兵器のターゲットに導く道』に他ならない。(さすが、テレ朝である・・・)

冷静に考えれば誰でも解る。

核兵器使用が国レベルでは無く、テロリストレベルになるとしても、

『そのテロリストが特定された時、報復として、そのテロリスト集団が族する国や民族に核兵器による報復攻撃があるのなら、

テロリストは、容易には、そのような国等で核を用いる事が出来ない』が、

『その国が、核丸腰で、核の傘も持っていない・・・となれば、核兵器を用いたテロのハードルも下がる』のが、『軍事の常識』である。

「平和ボケ」は本当に罪である。

「確信犯の左翼=親朝鮮情報工作員」なら、もっと重大な罪である。

日本国・日本国民を危険にさらす方向へ導いてしまっている情報を一方的に大量配布している様な連中に、貴重な電波の特定周波数独占使用権など与え続けていてはいけない。

「はだしのゲン」を読むと、最初は、核の悲惨さ等々に怒りを覚える一般市民レベルの感情論が生じる。

しかし、そこで止まってしまっている段階では、真に国家・国民の為になる判断は出来得ない。

軍事論抜きでの安全保障論など成り立たないのが、現状人間社会の実情なのだ。

「左翼優等生は、底が浅い・・・」のは、菅や鳩山(兄)等を見ても良く解るだろう。

左翼教師の言った物事を忠実に覚え、繰り返している様な操り人形などに、政治やテレビ・マスコミ等々の重要な立場を与え続けている限り、

日本人に対する愚民化・無害化情報工作の害も無くならない。

迷惑なおバカは、早々に過剰な立場・報酬等々を返上するべきである。

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「家族同意で脳死移植」の「大宣伝」問題・・・。

宗教団体への過剰な気遣い故か(?)「丸ごと一人の死生観」から「細胞ごとへの死生観」への『正常進化を誘う情報』を意図的に隠蔽し続けているテレビ・マスコミ・現状権力者たちでも、他国での臓器移植を抑える世界的流れには逆らえず、

日本国内での臓器移植の推進を行わざるを得なくなったので、

『苦肉の策』として、A案を早々に通し、実際に起きた「家族同意による脳死~臓器移植」の『大宣伝』を始めた・・・。

海外での「臓器買い非難」を避けながら、「臓器移植をすれば助かる人々」を助ける為には、

本来なら、「死生観の整備」から行い、大衆の「死の実体把握」や、「臓器移植等に対する不要な抵抗感を和らげる事」から始めるべきだが、

そうすると、「丸ごと一人の死生観」という『過去の遺物』で儲けている宗教団体等の利益を損ねかねない。

そこで、考え出された、『宗教団体等の利益を維持したまま、日本国内での臓器移植の数を向上させる「苦肉の策」』が、

『家族同意で脳死~臓器移植となった実例の「大宣伝」』という訳だ。

「元で、たった一つでも嘘や誤魔化しを行うと、後々大苦労する・・・」のは、

「日韓併合」を、「一般日本人に対する情報面では、日本による植民地支配にすり替え」、「実体面では、朝鮮人による日本の乗っ取り工作の開始にすり替える」『朝鮮権力者の悪の策略』でも同じだが、

『「何れは、止めざるを得ない嘘」を、「言い続けるおバカな苦労をワザワザ選択する自虐ぶり」は、「本当に哀れ」』である。

素直に、「死生観の正常進化」を促した方が、『何億倍も、何兆倍も、・・・、人類・地球生命体細胞群の存続に対するメリットが大きい』のに。

朝鮮の権力者の発想は、「歴史は、支配者がコントロール出来る」という『旧時代の発想』なのだろうが、

「現代~将来の常識」は、『歴史は、事実・現実に基づいて明らかにされる』に他ならない。

『「嘘偽りを元」に、「不健康な策略を行う事」は、「将来必ず露呈する恥行為を現在も行ってしまっている事」なのだ』。

「人の生死の問題」も、『現実離れしたまま・・・』では、『嘘の無理強いを行っている様なもの』である。

現代を生きる人類として、誤ったままの情報等を放置したままでは、いけない。

『「現実」として、

「人の誕生・死は、細胞ごとに起こっている」。

「日韓併合時の朝鮮」は、「単独では国の存続さえ危うい世界状況に置かれていた」から、「当初は、日清戦争の勝者である日本との対等合併まで望んだ」』。

日本のテレビ・マスコミ・教育等々を牛耳って真実を封印しようとしても、何れはバレるのだ。

真実を封印し続る事で現状利益を維持・増大したがっている、「悪徳宗教連中」も、事実無根の「虚構のプライドにしがみ付いている朝鮮系の連中」も、『バレた時には、恥が増えているダケ』なのである。

そんな恥ずかしい人々の数は、一人でも少ない方が良い。

だから、敢えて、「ハッキリしている物事は、既にはっきりしている」と、「裸の王様状態の人々」に向かってまでも、小さな声を上げ続けているのが、当ブログでもあるのだ。

「バカは放置して、来るべき時には処分・・・」という過激派よりずっと良心的だと思っているが・・・、果たして、この『愛』はどれ程届いているのだろうか???

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身元不明死亡者等遺骨問題・・・。

身元不明死亡者も、火葬される。火葬された骨は、保管される。遺族が引き取りを拒否した故人の骨も、保管されている。

そして、保管しているところは、その類の仕事をしているところや、ボランティア的に引き受けている宗教組織だったり・・・している。

・・・もう、いい加減、故人の骨に現実離れした思いを被せ続ける事は止めた方が良いのでは・・・。

『現代人なら、故人の情報としては、DNA情報を含む電子データ情報でも十分』だろう。

はっきり言えば、生きている時は、約3年で細胞ごとに入れ替わっている骨が、焼け残るからと言って、焼け残った骨に過剰な程の思いを被せる事は、時代遅れである。

お墓の問題でも同様だが、実態としては、焼け残り大便の類とも言える遺骨を過剰に珍重する状態は、

『どんなに遅くとも、人類が宇宙で生活する前には卒業するべき』なのだ。

身元不明者や遺族受け取り拒否遺骨に囲まれて仕事をしている方々の多くは、古からの宗教関連の知識がタップリ身体に染み付いている人たち、なのかも知れないが、

遺骨珍重文化から卒業する事が、利権の喪失に繋がりかねないから・・・と、

人類の文化の正常進化の邪魔をしているとしたら・・・、

本当に残念な話しなので、

現場の実態からも、

「もう、遺骨珍重文化から卒業しませんか・・・?」という問題提起でも行ってくれたらよいのに・・・。

筆者は、基本的に、人間社会の健康化が済んだ後は、遺体は、基本的に再利用出来るところは再利用して、残って火葬され、更に残った遺骨も、粉砕して再利用すれば良いと思っている。

遺族や友人・知人等の思いの為の補助ツールとしては、写真やDNA情報等の故人の電子化された情報でも十分だと思っている。

上記の様に、死生観の整備や人間社会の健康化が進めば、現状人間社会の現実離れしたある種の無駄や不合理も整理され、多くの人々の快適生活が、より得られ易くなる。

既に子どもがいる人に、しかも、大金持ちや外国人にまでも、更に子ども手当てを配るような「少子化是正の役にも立たない」日本の血税の無駄使いを行うより、

情報・教育の健全化の為に予算を使った方が得られる効果は圧倒的に良好になる。

そもそも、今の日本が衰退しているのは、戦後の朝鮮の為の情報・教育等によるところが意外な程大きい。

その洗脳被害者である日本人官僚などの優等生たちが、意外な程、日本の為になる仕事は出来ない・・・のは、策略にはまっている限り、ある意味当然なのだ。

現実情報に目覚めた人々が多くなれば、当然、社会も活性化し、人口問題も是正されて行く。

利権集中悪徳改悪路線や、政党支配の為の利権ばら撒き等で、日本を先細りさせる事に加担してしまわないように、

現状で権力を保持出来ている人々への監視を怠る事無く、

それらの人々の仕事の実体を見極め、権力の座を与え続けるか?否か?の判断を誤らないようにし続ける事が重要である。

「丸ごと一人の死生観」だと、「死は忌み嫌う恐怖の物事で、骨には故人の魂が宿っている・・・」のかも知れないが、

「細胞ごとの死生観」なら、「死は日常であり、細胞ごとの死に魂や霊界など要らず、本当に忌み嫌うべき物事は、現実離れ」なのだ。

一人でも多くの人が、

現状利権維持の為の情報・教育等々に操られず、現実を見極め、人類の、地球生命体細胞群の健康な永続の為に力を加えられるように、

『人類として正常進化する事』を願って止まない。

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長野県知事選問題・・・。

県知事選で、民主党系候補が勝った長野県・・・。もっとも、元々、左翼テレビ・マスコミなどによって「教育県」などと宣伝され、至る所で、日教組等旧社会党系の人脈が善人面したリーダーを気取り、蔓延っていた県だから、何の不思議も無いと言えば、何の不思議も無いのだが・・・。(この辺の事情は、日教組の輿石を当選させてしまった山梨と同様でもある。)

平和ボケさせられてしまった普通の一般日本人は、善人面した人は、中身まで善人だと思いたがる。

しかし、実際は、所謂左翼の善人面は、一般日本人を欺き、朝鮮や在日朝鮮の利益を図る為の善人面である場合が多い。

だから、例えば、日韓併合以降の歴史などについて、真実を語らず、朝鮮側の論理を風潮したりする場合が多いのだ。

長野にしても、山梨にしても、朝鮮から、密航などの手段で、日本に渡来し、東京を目指す途中の地域だ。

実際に、東京を目指しながら、途中でその地に居付いてしまった人々も少なく無いのだろう。

つまり、確信犯の左翼(=親朝鮮)もいると推定されるのだ。

『「上辺の善人面」に「騙されないようにする為」には、「歴史認識」や「外国人参政権問題」等を「問えば良い」。

「それらの面で、朝鮮側に立つような人は、要注意」』である。

民主党系の対立候補が、自民党系で、応援に入ったのが、「利権集中悪徳改悪」の象徴的な小泉や小池・・・と、聞くと、もう一つの選択肢である民主党系候補に入れたくなってしまった気持ちも解る。

利権集中悪徳改悪系か、民主党系か、共産党か、・・・という、『非常に選択に困る選挙』であった事も想像に難く無い。

こんな状態の選挙の結果でも、民主党人気の回復に結び付けたがっているのが民主党や左翼テレビ・マスコミなのだ。

筆者は、新長野県知事が、外国人参政権に反対なのか?否か?は、残念ながら、よく知らないが、

日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権に反対の日本>朝鮮の知事である事を期待しておきたい。

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長崎「原爆の日」、「核兵器の無い世界」問題・・・。

人類のほとんどの人たちが思っているであろう「核兵器の無い世界」・・・。しかし、「その様な世界の状態を造り出す為には、何が必要か・・・?」という『本質論を考えている人』は、「意外な程少ないのでは・・・?」

「上辺の理想を追求する事」には『賛成』でも、「その様な状態が得られる為の本質論を考えたがらない人々」の問題は、

例えば、「大金持ち問題」でも同様である。

多くの人々は、大金持ちの贅沢自慰生活を知ると、

「大金持ちって、いいなぁ・・・。自分も大金持ちになりたいなぁ・・・。」等々と、

『大金持ちの上辺だけをみて、大金持ちの本質を考えずに』、

『もしかすると、自分もなれるのでは・・・?』などと、

『妄想を膨らませる』・・・。

現実論で言うなら、『大金持ちが成り立つ為には、相応の利権集中悪徳システムや、実働と乖離した異常な報酬配分や、それらの異常手段で蓄積された財産の圧倒的に不平等・不公平な血統相続などが必要』であり、

『上記の様な「悪行ベース」が無ければ、大金持ちも成り立たない』。

「大金持ち」を『悪』と捉えられず、「憧れの対象」として『捉えさせられている人々』は、

現状で優位な者たちが一方的に大量配布している「情報・教育の操り人形」に他ならない。

「核の無い世界」も同様だ。

「核の無い世界」という『平和な状態』を得る為には、『根底に、「人間社会が平和になるベース」が無ければならない』。

武力にしても、経済にしても・・・、人間同士が『比べっこ原理』に基づく、競争行為を行い続けている限り、

「比べっこの一つの極致である武力比べ」の一つの行き着く先である核兵器も無くなり得ない。

オープンにされている中では、最強とされている「核兵器を放棄する状態」とは、

『ほとんど全ての人々が比べっこ原理から解放され、最強を放棄する気になる状態』なのだ。

だから、『人々の「精神構造や行動原理論抜き」の核廃絶論等』の多くは、他の問題同様、『「綺麗ごと利権」の創造&行使である場合が多い』。

いくら綺麗ごとが好きな人が多く、綺麗ごと利権の一つの象徴でもある綺麗ごと権力者などが誕生しても、

実際の核廃絶に結びつかない理由はココにある。

米国大統領にしても、国連事務総長にしても、広島市長にしても・・・、『人類の精神構造&行動原理論抜きの訴えでは、「綺麗ごとレベルで、実効が???」』なのだ。

もっとも、広島市長の場合は、現実を見せ付ける努力を行って来ているから、その分は、実効が得易いし、相応実効も得られている様だ。

核廃絶問題は、大金持ち問題とも密接に係わっている。

例えば、『アメリカンドリームの超大金持ちを賛美したままの核廃絶など、実際には、あり得ない』のだ。

現状人間社会の「現実離れした悪徳システム」などを是正し、不公平・不平等感が無い状態で、努力と実働に応じた応分の報酬や立場が得られる様な、『現実ベースの人間社会』を造るまで、

自分への理解不足から、悪戯に他の者・物・事との比較を頼りにする、「悪戯な競争原理の精神構造」で未熟な人生を送っている人々が激減するまで、

「自分で自分を健康的にコントロールする『代わり』に、他人を支配コントロールしようとしたり、自分を他人に支配コントロールさせたりしている人々」が激減するまで、

『実際の「核兵器の無い世界」など、「実現不可能」』である。

しかし、逆に、上記の様に、問題の本質から逃げずに、本質的問題を解決して行けば、

実際に「核兵器の無い世界」が可能になる。

・・・・・・・。

余りある立場も報酬も得ている者たちには、応分の責任が在る。

情報・教育を正す事から始め、人間社会の健康化を行わないのなら、得られる結果は、人類滅亡である。

カウントダウンは進んでいる。

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マスゴミの正体・・・。

戦前・戦中は、専ら右翼だったマスゴミ・・・。戦後は、手のひらを返して専ら左翼・・・。しかし、その行って来た事の実体を検証すれば、マスゴミの正体も丸見えになる。

日韓併合以降、戦前、

朝日などの新聞は、「朝鮮人の日本本土への違法移住問題」を『大広報』した。

「その結果、何が起こったか・・・?」と言えば、

「朝鮮人の日本本土への違法移住の公然化」である。

『「公然化した事で、益々、違法移住者が増え」、

ついには、政府までもが、違法移住者を容認せざるを得なくなってしまった』。

また、「大正デモクラシーの運動家などを批判」し、富国強兵路線の大宣伝も行った。

その結果起きたのが、「煽られた過激派」などによる、『民主運動家などの、富国強兵路線の反対勢力の人々の殺戮』である。

そして、日本は、勝ち目の無い戦争に突入した。

その後、マスゴミは、「勝ちイメージの大宣伝」に邁進した。

実際は、ほぼ負けている戦いでも、「善戦」とか、「玉砕」とか・・・、「頑張り続ければ、日本が勝てるかの如き『幻想』」を多くの一般日本人に対して、一方的に広報する事で、

『数多くの日本兵を死に追い込み』、

『「終戦時期まで遅らせる事」で、「大空襲」や「原爆投下」、「中立不可侵条約を結んでいたソ連の侵攻」まで招いた』。

「戦前・戦中の右翼マスゴミ」が行って来た事の実体は、『日本破壊工作』である。

「戦後は、どうか・・・?」

「戦後の『上辺だけ右翼から左翼に替わった、左翼マスゴミ』」は、

『実態・実体とは程遠い』「日韓併合」や「先の大戦情報」などの「嘘情報を広報する事」によって、

例えば、『中国や朝鮮に対する土下座外交を公然化』して来た。

日教組などによる学校教育でもその路線が貫かれたから、多くの優等生が「言われるままに左翼化=親中・親朝化」してしまった。

その様な、日本でのベースをいい事に、韓国などは、『「あり得ない」植民地支配の補償』を、今までに既に、一度ならず二度までも要求し、日本政府も上辺をつくろいながら、要求に応じてしまって来ている。

戦前のマスゴミが、「朝鮮人の日本本土への違法移住」を「公然化した」のと同様に、

『「朝鮮側の日本に対する(乗っ取り)工作の利便性を図っている」のが、

「マスゴミの一貫している一大特徴」』なのだ。

・・・・・・・。

戦前・戦中の日本の「軍部独裁」は酷かった。

しかし、酷かったのは、「軍部による独裁」であり、『日本国や日本人そのものでは無い』。

ところが、「戦後のマスゴミ」は

『軍部「独裁」体制に対して行うべき非難』を、

「日本に対する非難」に『すり替え』た。

その結果、

「多くの日本人の中には、自虐性が養われてしまい」、

『「戦前・戦中の日本の軍部同様の独裁体制非難を浴びるべき、中国やソ連や北朝鮮」は、

長い間、「西側諸国より進んでいる善良な国・・・」くらいの「幻想」を抱かされていた人も少なく無かった』。

・・・・・・・。

「マスゴミの情報工作」は未だに続いている。

『一刻も早く、マスゴミは、重要で過剰な立場から、引き摺り降ろし、

日本の情報・教育産業は、健全化されるべき』である。

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高齢者熱中症問題・・・。

高齢者で熱中症で亡くなってしまうケースが少なく無い。実は、この問題でも「死生観の問題」の影が見え隠れしているのだ。

「高齢者とは・・・?」を考える時、「まるごと一人の死生観」を抱きしめたままの人々は、

『まるごと一人、古くなった人』を想起しがちだ。

しかし、それは、実態とは程遠い『誤っている解釈』に他ならない。

高齢者の実態とは、『死んだ細胞の割合が多くなってしまっている人』なのだ。

当然、高齢者でも、例えば、小腸の細胞などは、それこそ毎日のように入れ替わっている。

だから、生きている小腸細胞年齢を問うなら、若者も高齢者もほぼ同じである。

小腸細胞だけでは無く、『今この瞬間に生まれた細胞の年齢』は、『誰もが同じ』なのだ。

『人は、「丸ごと一人」で「古くなる」のでは無い』。

「新たに生まれる細胞の割合が少なくなる結果、死んだ細胞が代謝されずに残っている割合が増えてしまう事が、『老化の実態』」なのだ。

当然、死んだ細胞は、感覚を発しない。

その結果、老化した人は鈍くなる。

外気温や湿度等の要因に対しても、感覚が鈍くなってしまっているから、意識的・意図的なコントロールを疎かにしてしまうと、『知らず知らずの間に』熱中症になってしまう事もある。

「丸ごと一人の死生観」では無く、「細胞ごとの死生観」を抱いている人なら、

或いは、「人間の実態を細胞ごとに理解把握している人」なら、

上記の様な話しは『常識』だろう。

「老化に当たり、知らず知らずの内に熱中症などの罠に落ちてしまわないような用心」も常識だろう。

だから、テレビ・マスコミ・教育などの情報産業は、ちゃんと『現実を広報』しなければ、意図的に『余分な』犠牲者を生み出している様なものなのだ。

上記の様な話しだけだと、老化が絶望的と勘違いしてしまう人も出てしまうかも知れないので、以下の話しも付記しておく。

人間にとって重要なのは、「生きている細胞の割合」では無い。

『活用されている細胞の数』である。

だから、どんなに年齢を重ねても、今現在生きている細胞を数多く活用して、今を生きれば、生き生きとした人生を送る事が可能なのだ。

逆に、どんなに若く「生きている細胞の割合に恵まれている状態」でも、「活用されている細胞の数」が少なければ、

「その様な状態の人の人生」は、「その時点で」、生き生きとはしていない。

自分の細胞を活用するも、無駄に放置するも・・・、ある程度は、自分の意思でコントロール出来る。

その割合をどんどん多く出来るように、ちゃんとした心理学などを利用しながら、自らの無意識にまで意識的コントロール領域を広げている事は、生き生きとした人生に大いに有効である。

日本社会は、少子高齢化している。

「丸ごと一人の死生観」を抱きしめたままの人の割合が多い、「古さ」や「あの世逃避」などが「衰退」や「現実離れ」等を誘ってしまっている「少子高齢化状態」では、

『社会が衰退してしまうのも当然』だ。

しかし、多くの所謂老人が、自らの実態を活かして、

『今生まれた瑞々しい細胞を活用して、今を生きる』人の割合が増えれば、

「『上辺』の少子高齢化」など問題にならないくらいの『活性化も可能』である。

その元となる『真実の情報・教育』は、『本当に重要』だ。

年齢の実体把握は、それぞれの個人個人が細胞ごとに行うべきである。

所謂、年齢とは、その個体としての初動時からの時間に過ぎない。

例えば、「私は、1990年型(1990年産まれ)。だけど、今この瞬間に生まれた私の細胞は、未だ0歳。

死んだ細胞も数多く抱え込んでいる。・・・

あそこにいるおばあさんは、明治型(明治産まれ)。だけど、今、この瞬間、おばあさんの中で生まれた細胞の年齢は、私のそれと同じ0歳。

おばあさんは、私より死んだ細胞の割合が多いけど、活用されている細胞の数は、今の私と、あのおばあさんとでは、どちらが多いのかなぁ・・・。・・・」

・・・・というような実体把握が、実体に近いのである。

・・・・・・・。

たった今、死んでいった自分の細胞に、「お疲れさま・・・、そして、ありがとう・・・」。

たった今、生まれてきた自分の細胞に、「おめでとう。これから先、よろしくね・・・」。

たった今、殺す事に成功した自分の中のガン細胞に、「ざまあみろ!悪いが、自分をお前たちに侵略させる訳にはいかないんだ!・・・」。

たった今、自分の中に生まれてきてしまった新たなガン細胞に、「全く、憎憎しいヤツだが、自分の免疫を鍛え、維持する為には、必要なのだろう・・・」。

・・・・・・・。

「丸ごと一人の死生観」など、もはや、全世界的に、伝統文化遺産にするべきだろう。

「細胞ごとの死生観」で、『現実に近づいた分だけ、現実は、自分にやさしくほほえみかけてくれている』。

現実通りなら、地球生命体細胞群の高度に構築された一塊同士が、自虐的な比べっこ争いを行い続ける愚行・悪行など、行い続ける必然性など無いのだから、

『多くの人々の実体把握は、本当の平和も近づける』のである。

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悪質パチンコ店の制御の鍵・・・。

他の問題で、久しぶりにパチンコ関係者から話しを聞いた時、ついでに得た情報があるので記して置く。

それは、「悪質パチンコ店の制御法」についてだった。

以前にも記した通り、パチンコ台は元々、パチンコ店側が商売出来るような仕様になっていて、

パチンコ店側で出る出ないの制御が可能になっているのだそうだ。

そして、本来は、機械割りと言って、ある程度吸い込んだ台はある程度吐き出したり、ある程度吐き出した台はある程度吸い込む様になっていて、店側や客側が一方的に圧倒的に有利にならない様に作られているのだそうだ。

つまり、店側は、今日出す予定の台を決め、その台のみを機械なりに出ても良い設定とする事により、商売が可能となっているらしい。

そして、一端店を開いた後は、出る出ないの設定の変更は、基本的にご法度なのだという。

ところが、悪質パチンコ店では、営業中に、客によって、出る出ないの設定を変えたり、

「『その台の機械なりでは無い』出玉上限数を仕込んだり・・・」と、数々のボッタクリの手段を用いるのだそうだ。

もっと悪質なところでは、摘発されると店が潰される違法制御を熱心に行わない代わりに、出せる客で人脈等の理由で気に入らない客に対し、工作飲食物や電磁波による攻撃等を仕掛けているところまであるのだと言う。

摘発対策としては、地元警察関係者との繋がりの濃さや人脈構築の度合いが重要なのだと言う。相応の表に出ない見返りも必要だと言う。

それでも、警察関係者側も全ての摘発を止める事など出来ないから、懐柔を受けないところを作ると言うのだ。

そして、そんなところの苦肉の策が「出せる『気に入らない』客殺し」なのだと言う。

パチンコ店に通う人が、内蔵不全等の原因で死亡したり入院したり不調になったり・・・した場合は、パチンコ店での飲食物や知らず知らずの内に浴びせられている強い電磁波も疑ってみる事が重要だそうだし、

何より、その様な店には、例え出ても行かないようにする事が重要だそうだ。

皆様、悪質パチンコ店にはご用心!

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電磁波問題のその後・・・。

警察に一報を入れても、積極的な捜査の様相も無い、当方に対する電磁波悪用による覗き&健康阻害狙い問題・・・。

仕方無いので、当方でも色々と調べた上で、具体的な人物名等まで入れて警察に再報告した。(全く、時間も金もかかっているので非常に迷惑な話しである。)

これでも動かない様なら、日本の警察も官僚どもと同様、左翼教育に毒された世代が朝鮮系の連中に操られている様な実態なのだろう・・・とも推定される。

皆様も念の為、ご用心。

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8月6日広島原爆投下の裏話・・・。

昭和20年8月6日、広島に原爆が投下された。その当時の日本で、原爆投下を「原爆の投下だ」と言っていた人々が居た。

敵国の重要機密兵器である原爆を原爆と知っていたその人々は、日本軍の同様の兵器を開発している部署の者でも無く、『何故か?朝鮮系』だった。

同様の事態は、オウム事件の時にも在った。

オウムによるサリンテロの一報を聞いた途端、「オウムだ。化学兵器テロだ。」と言った人は、『何故か?朝鮮系』だった。

・・・・・・・。

日本の重大事件の裏には、必ずと言って良いくらい、そのスジの陰が見え隠れしている。

そして、現状の日本では、そのスジの左翼が官僚の中にも多数居て、そのスジの左翼が政権を保持しているのだ。

日韓併合を『日本の乗っ取り開始』と位置づけたそのスジの「日本乗っ取り策略」は、着々と進行中である・・・。

『一般日本人なら、「左翼テレビ・マスコミ・教師などの操り人形のままでいる事」は、「自虐的な罪」』である。

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いつ頃から左翼官僚が蔓延るようになったのか・・・?

終戦直後の官僚は、日本人としての認識が濃い普通の日本人上がりが多かった。ところが、現状では、官僚の中にも数多くの日教組等の左翼教育に毒されたままの「優等生」官僚がいる。菅や辻元と馬が合うのも、ある意味当然なのだ。

「いつ頃からその様な左翼優等生官僚が実権を持つ事になったのか・・・?」を考えると、

当然の如く、日本の衰退との相関関係が浮上する。

戦後の左翼教育が実質的にはじまったのは、昭和25年前後からである。

その年代の人々が、大学を卒業し官僚に入ったのは、昭和47年前後から・・・になる。

実権を握るには、15年~20年程度の業務積み重ね&出世が必要だから、

概ね昭和62年~平成4年くらいからだろう。

平成4年が1992年だから、バブル中期~バブル処理の頃から左翼優等生官僚どもが実権を握った事になる。

同様の事態は、テレビ・マスコミ業界でも起きた。

もっとも、テレビ・マスコミ業界は、元々教師同様、旧社会党系の人脈が強かったのだが・・・、益々、左翼傾向が強くなった。

日本が衰退した一大原因は、バブル処理の失敗と、その後の左翼テレビ・マスコミ人脈ご推薦の政治家どもによる失政である。

小渕政権の後、直ぐに麻生政権になっていたら・・・、

未だに日本は、十二分に強い経済大国のままだった筈である。

ところが、小沢氏の圧迫が小渕総理を死に追い込み、その隙に乗じて、韓国人脈が食いついている清和会系の総理が誕生し続き、左翼テレビ・マスコミが大衆を操って、せっかくの転換期となり得た麻生政権を徹底的に潰し、民主政権を誕生させた。

小泉政権や民主政権の行っている事は、左翼官僚好みの「日本を細らせ衰退させる政策」だ。

言うまでも無く、財政再建を理由に持ち出している「消費税」もその延長線上にある。

左翼テレビ・マスコミが嫌っている麻生や亀井などの「日本を太らせる政策」が好きな政治家たちを、テレビ・マスコミ論通りに大権の座から排除し続けようとし、小泉や民主の様に「日本を細らせる政策」が好きな政治家や政党を大権の座に置く道は、一般日本人の立場なら自虐的でもある。

最近、テレ朝では、消費税以外の税として貯蓄税を広報し始めた。

「名寄せをした上で、世帯貯蓄で2000万以上に人々から税を取る方が、お金が動くようになるから良い・・・」というのである。

それは、本当にその通りなのだが、

本来なら、貯蓄税だけでは無く、大量資産・財産保有税にして、大量の資産・財産等を自分の下に留める事でお金の流れを滞らせている悪人の悪行を抑えるのが、正当な道だ。

貯蓄だけに税となれば、多くの貯蓄は、土地や株に化ける。

貯蓄が土地や株などの資産に化けたところで、大金持ちが益々太り易くなるだけで、格差は益々広がるから、

テレ朝の言う貯蓄税には、格差増大の思惑が潜んでいる。

日本を細らせ、多くの一般日本人の資産・財産を細らせた後で、消費税や貯蓄税などで『実質的に大金持ちを更に太らせよう』とする悪行の裏には、他国の思惑が潜んでいる・・・。

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日韓併合を日本の植民地支配という歴史認識で土下座外交を行う予定の菅総理・・・。

日韓併合の実体は、日本による一方的な植民地化支配では無い。単独では国の存続さえ困難だった当時の韓国が、日清戦争の勝者となった日本をパートナーとして選び、当初は、対等合併を希望した『韓国側の希望も強かった合併、転じて当時の国力相応の併合合意』である。

ところが、米国の占領政策の失敗で、極端な保守派人脈の情報・教育界からの排除により、戦後日本で情報・教育界を牛耳る事になってしまった朝鮮系左翼人脈は、

事ある度に、「実態とは程遠い、日本の侵略による一方的な植民地支配」という『嘘』を風潮して来た。

お人好しの優等生たちは、先生の実体も確かめないまま、先生の論を素直に覚えたから、

日本では、嘘に洗脳されたままの人々がゴマンといる。

その延長線にあるのが、朝鮮側の歴史認識に洗脳されたまま、もしくは、確信犯の首相たちによる『土下座お詫び声明』である。

村山も菅も・・・、所謂朝鮮系左翼人脈の人々にとって、朝鮮への土下座は、もはや慣例化してしまっている・・・。

当然、『そんな事をすれば、大きく日本の国益を損ねる』ばかりか、

『「土下座声明」により余分な力を得る事になる朝鮮側は、今まで以上に、日本に対して、「本来、全く権利の無い補償等々」を要求して来る可能性大』である。

『村山も、菅も、・・・「善人面した売国・売国民総理」に他ならない。

そして、根っ子や背後の人脈には、朝鮮が潜んでいる。

連中は「表に出る事を極端に嫌っている」。

何故なら、「表で正々堂々と正論を交えれば、連中の嘘は直ぐにバレてしまうから」である』。

『「日韓併合の実態」は、

日本による一方的な植民地支配では無く、

「韓国側も国の存続の為に望んだ、

対等合併~国力相応の併合という、国家同士の合意契約」』だ。

国家権力者の歴史認識は、現実に基づいたもので無ければならない。

日本が先の大戦で負けた事も現実なら、日韓併合が国家同士の合意契約である事も現実だ。

一方的に日本側を悪くする事で、過剰な程に、朝鮮側の国力が伴っていなかった事等を美化し誤魔化す事は、現実離れの歪みを生む。

現実離れの歪みは、ロクな影響をもたらさない。

現実離れを維持する為に朝鮮側で行い続けられて来ているのが、反日教育である。

反日無罪のロジックで、日本の総理が動かされている様では、それこそ、世界中の恥だ。

ただでさえ困窮している昨今の日本社会で、日本の血税を更に朝鮮側に流し易くなるお膳立てを行おうとしている売国・売国民総理は、

一刻も早く総理の座から降ろされるべきである。

一般日本人なら、村山や菅たちの『表面』の善人面に騙されていてはいけない。

『本質を見極め、過剰な立場等々を与えてしまわないように用心するべき』である。

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登録上生存&所在不明高齢者問題・・・。

「長寿国日本の正体は、コレだ!・・・」と、海外の報道で徹底的に叩かれている登録上生存&所在不明高齢者問題・・・。

元の原因は、「核家族化」と「立場・金権支配の増強」である。

「核家族化」は、仕事の大都市集中と無縁では無い。

「立場・金権支配の増強」は、仕事体制の行き詰まりと無縁では無い。

『「何れも」、現代日本の社会の病根』だ。

「核家族化」や「立場・金権支配の増強」などの「病根」があると、実際に「症状」も表れる。

その一つが、「登録上生存&所在不明高齢者」問題だ。

この手の問題が起きると、多くの人々は、簡単に上辺の症状だけを叩きたがる。

しかし、それでは、『ストレスが移動して新たな別の症状に化けるだけ』で、『治療にはならない』。

元凶である「核家族化問題」や「立場・金権支配」の「解消こそが重要」なのだ。

核家族化問題の解消法には、二通りの方向がある。

一つは、「旧来の重たい血統家族主義」を前提として、大家族で暮らせる衣食住環境を整える事だ。

もう一つは、旧来の血統家族主義から決別した、過剰に血統・家族の縛り付けられない社会体制の構築だ。

科学的現実論から言うなら、幼少期には家族が必要だが余りある格差はダメで、成人後は、過剰な血統・家族の呪縛は無い方が好ましい。

人類の進化と相容れない旧来の家族主義への後戻りは困難である。

過剰な血統家族主義の呪縛を解く為にも、先ずは、過剰な血統相続財産等は、全て国に納入させ、過剰に恵まれない人々へ再分配する程度の格差是正対策が重要だろう。

鳩山(兄)の実例を見れば、普通の人の何千、もしくは、何万倍もの血統相続財産に恵まれ、優位な環境を活かして高学歴~総理大臣にまでなっても、行った物事を考えてみれば『過剰な相続が何のメリットももたらさないどころか、デメリットである事』が明らかだ。

『超大金持ちボンボンゆえに、世間離れ(現実離れ)し過ぎ、

お金を利用したりして仲間の合意を得て、

総理の座を得ても、本当に、日本国・日本国民の為になる政治すら出来ず、

大金持ちや外国人にまで子ども手当てをばら撒く血税の大無駄使い等を容認してしまったり、

総理の座を退いても、

歴史認識の現実離れぶりから、朝鮮に対する土下座外交も平気だったり・・・、

・・・しているのが実態』である。

逆に、過剰な程に血統相続財産や立場に恵まれなかった者の多くが、金銭・物品・環境・情報等々の貧困ゆえに、犯罪行為にまで誘われてしまっている。

鳩山(兄)の様な、過剰な血統相続を容認する事を止めて、その代わりに、異常な程血統相続財産に恵まれていない人々へ『格差是正の為の再分配』をすれば、その分だけ、日本社会も健康化するのである。

鳩山兄一人分だけでも、何千、もしくは、何万もの人々の科学的正当性の無い不当な産まれながらの環境格差が是正可能なのだ。その他の大金持ちの分まで再分配すれば、日本中から科学的正当性の無い不当な産まれながらの環境格差を是正する事も可能になる。

逆から見れば、鳩山兄などの超大金持ちは、何千、もしくは、何万人もの人々の異常な程不利な産まれながらの財産環境状況という犠牲があるから成り立っているようなものなのだ。

この意味からも、大金持ちは悪である。

「過剰な程の血統相続」も、「過剰な程に恵まれていない血統相続」も、明らかに「人間社会に害をもたらしている悪行」なのだ。

人々が過剰な血統相続に拘ってしまう裏には、遺伝や血統や人の生死に対する現実離れした誤解が在る。

社会を健康化する為にも、「人間の実体把握」や「死生観の現実化」は有効である。

・・・・・・・。

人は、仕事上等で、行き詰ると、何らかの手段でその状態の打破を目指す。

その時に、陥りがちな罠が立場や金権支配の増強という手段だ。

本来、仕事とは、多くの人々がより楽に、快適に生活出来るようにするからこそ意義がある。

『立場や金権支配の増強とは、支配関係の増強によって、優位な立場の者のみを楽にする悪行』に他ならない。

・・・・・・・。

人間社会の病根からのストレスは、至る所に充満する。

人々の無意識を蝕み、健常ならば容認出来ない物事をも容認させてしまう。

家族の所在不明状態など、健常な人々の感覚では、解らないだろう。

しかし、意識より大きなエネルギーを持つ無意識部分を蝕まれている人にとっては、

「家族の所在不明くらい・・・」なのだ。

むしろ、金権や旧来の過剰に重い血統家族主義からの脱出欲動から、「いない方がスッキリする・・・」くらいの感覚を得ている事は、想像に難く無い。

「核家族化」は、「旧来の重過ぎる血統家族主義」の「反動形成」でもあるのだ。

・・・・・・・。

「核家族化」も、「立場・金権支配の増強」も、「反動形成」だったり、「現状脱出欲動がもたらす無理」だったりしている。

『「元凶を冷静に見つめ、その実体を解きほぐす事」によって、「反動形成」も、「現状脱出欲動がもたらす無理」も、「合理的・健康的」に「解決」出来る』。

過剰な程に重い血統家族主義はダメでも、血統家族主義の全てがダメな訳では無い。

現状脱出欲動は当然でも、他の者・物・事に犠牲を強いる脱出欲動の処理はダメである。

『何事でも、「適度」と「快適」が肝』なのだ。

・・・・・・・。

何事でも、実際に起きている事件・事故には、それらの物事をもたらす深層が在る。

上辺だけを叩く道は、当面の緊急補修としては役立っても、それだけで放置しているのなら、同様の新たな事件・事故を別の所で起こしてしまう事に加担してしまっている事に他ならない。

「登録上生存&所在不明高齢者問題」は、「氷山の一角」だ。

源流対策が重要なのだ。

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小泉・竹中改革の総括を忘れた人々の官僚叩き・・・。

小泉・竹中改革の本質は、利権集中悪徳改悪である。利権を集中する事で、体制等を簡略化(コレを、効率化と言い換えている)し、そして、効率化による利益率向上などを理由に、極一部の優位な立場を得ている者たちが、取りたい放題取り、多くの優位では無い立場の者たちは、以前より安い賃金で、以前より過酷な労働を強いられる様になったり、仕事そのものさえ失う事態となった。

つまり、小泉・竹中利権集中悪徳改悪は、の実態は、極一部の人々に利権を集中しそれらの人々は過剰な程太り、それ以外の人々は困窮に追い込まれる、最悪の改悪だった。

以前の日本のシステムは、多くの人々が比較的小さな利権を保持し易いシステムだった。

規制は、大きな利権の創造を妨げるが、小さな利権をたくさん作るのである。

多くの人々が小さな利権を得ていたから、多くの人々が働きながら生活する事も容易だった。

利権の数が絞られ、大きさが増している現状では、大きな利権を保持している者は、働かずとも利権故に大枚が転がり込み、大きな利権を得られなかった者は、働いても困窮し易くなってしまっている。

現状の日本では、下手に現場仕事を行うくらいなら、一定以上の財産を貯め株式投資で生活した方が合理的なくらいである。

小泉・竹中利権集中悪徳改悪の害が解れば、悪戯な官僚叩きの害も解る筈である。

官僚の立場は、小さな利権に他ならない。

もちろん、渡り等の手段による実体を伴わない過剰な報酬等の面は是正されなければならないが、ちゃんと日本国・日本人の為に働いている官僚たちには、相応の小さな利権が在って然るべきである。

郵政問題でも同様だが、官僚や特定郵便局等の小さな利権を壊してしまえば、大資本や大権力者による一括管理で、一見合理的で高効率に思えるかも知れないが、

合理的で高効率に見えるのは、経営者や株主の立場からであり、

現場実働者の立場から見れば、明らかに、小さな利権を取り上げられて、過剰な仕事を安い賃金で強いられる不合理で否人道的な悪の所業に他ならない。

・・・・・・・。

一億総中流と言われていた当時の日本社会は、相応に豊かだった。

それは、多くの人々が小さな仕事がらみの利権を保持出来ていたからに他ならない。

利権を集中し、巨大化し、大きな巨大な利権の下で、機械の様に働かされる人々・・・という構造では、多くの人々が精神的にも病み易い。

「自分たちの利権を壊されたのに、官僚どもは未だに利権を保持しているのはケシカラン!」と八つ当たり的に叩くのは容易である。

しかし、その路線を突き進めば、日本中が利権集中悪徳改悪社会となり、利権集中悪徳改悪社会では、数多くの人々が暮らせないから、日本の人口は益々減る。

そして、忘れてはいけない事は、小泉・竹中利権集中悪徳改悪の本質は、

『一般日本人の小さな利権を崩壊させ、資本さえあれば外国人でも大きな利権を得易くした事』に他ならない。

つまり、『日本人の為の改革では無く、大資本を持つ外国人の為の改革』なのだ。

ここで、テレビ・マスコミ・教育情報の操り人形とされてしまっている人は、

「外国人=米国もしくは欧米」と、『勘違いさせられている』だろう。

もちろん、言うまでも無く、『「大資本を持つ外国人」は、金正日や文鮮明も含む朝鮮人や、中国共産党のお墨付きを得て大金持ちになれている中国人も含み、

日本の場合、地理・文化・人種的距離感からも、それらの人々の脅威の方が、実際に大きい』のである。

『小泉・竹中利権集中構造改悪の本意は、それらの人々への利便性の向上であり、相応の見返りがあっても何の不思議も無い』。

同時に、大資本さえあれば、私物化も容易になったから、その後の郵政民営化ならぬ郵政財産私物化問題も浮上した。

テレビ・マスコミ・教育等の操り人形とされてしまっている人々は、「努力した人が報われる社会・・・」と聞くと、「努力さえすれば、自分も報われる・・・」と『勘違いさせられている』が、

実際は、

『「大資本を持つ者が努力(その意思を示せば)をすれば、より容易に更なる大枚が稼ぎ易くなり」、

「大資本にも、血統相続等によってもたらされている優位な立場にも、恵まれなかった人々の努力の実体とは、

大資本や優位な立場を得た者たちがより楽に稼ぐ事が出来るようにする為のお手伝いに他ならない」』。

はっきり言って、『同じ努力をするのなら、こんな異常な体制を直す努力をした方が、多くの人々にとって遥かに合理的』なのである。

・・・・・・・。

民主党政権による利権分配は、中国共産党政権の利権分配同様、『政党支配体制を作り出す為の利権分配法』だ。

だから、実際に、子ども手当てや、一時産業の所得保障等「政党のお墨付きによるばら撒き」が軸となっている。

人々に、仕事上の利権を分配し、仕事の上がりを把握した上で、控除等の手段で、子育て等に有効な補助をする旧来の官僚路線とは、明らかに違っているのだ。

旧来の日本の官僚のロジックが、多くの日本国民に元気に働いてもらえるように、利権集中を排し、小さな利権を守る『主権在民の補助的手法』だった事に比べると、

民主党流の利権分配は、『中国共産党同様の、主権政党の為の利権分配』である。

「ある程度の規制を容認」とすると、「企業競争力が損なわれる」とか、「企業が労働力を海外に求める」という嘘を言う人も少なく無い。

実際に、規制が相応に在った時代の日本企業は、弱く無かったし、労働力の多くは国内だった。

『一番違うのは、役員・株主報酬が安かった事』である。

以前より、国境線の低くなった現状では、企業の世界化は当然の流れだが、日本でしか出来得ない労働力の構築を忘れなければ、多くの企業が日本国内の労働力を求める事になる。

日本でしか出来ない労働力とは、独自の技術開発まで行っている下請け中小企業である。

かつての日本企業の強さは、下請け中小企業の独自技術開発による部分が相応に在った。

その様な金脈を維持していたからこそ、日本製品の開発力も相応に高かったのである。

外国大資本家等からの見返りや、過剰な経営者と株主報酬等が目当てで、本来の金脈を潰す、利権集中構造改悪は、自分で自分の首を絞める悪行に他ならない。

日本を立て直す為には、真に日本の事を考えている官僚たちに頑張ってもらうと共に、真に日本の事を考えている政党が与党政権を持ち、

小泉・竹中以降、の統一教会系人脈が食いついていた清和会系政権と、現民主党政権(朝鮮との係わりの濃さは言うまでも無いだろう)の外国人大金持ちの為の政治や政党支配の為の政治から決別する事が重要だ。

清和会政権と現民主党政権の間に挟まっていた麻生政権が、テレビ・マスコミ・学校教育者どもによって徹底的に叩かれたのには、相応の理由があるのである。

それは、テレビ・マスコミ・学校教育と朝鮮との繋がりの濃さを考えれば、誰もが納得出来ると思う。

何事でも、向かうべき方向を間違ってはいけない。

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アジア版ゴーストだと・・・。

「もういい加減にして欲しい・・・」と感じているのは筆者だけでは無い。この手のあの世モノなんて白々しくてコメディーでも無いのなら、全く時代遅れで資源エネルギーの無駄の類だ。

その昔、落語では、剣の達人が見事に真っ二つにした町人の上半身と下半身が別々に仕事をする・・・なんて話しが在った。

当然、今時の多くの人は、そんな話しを聞けば、直ちに、「そんな事はあり得ないから・・・」と、シラケがちになってしまうので、今時では、流行っているネタでは無い様だ。

もっとも、落語の場合は、あくまでも基本的にお笑い娯楽だから、「全くあり得ない話しをあり得る様に感じさせる話術とお笑いを楽しむのは粋」とも言えなくも無い。

宜保や江原などの心霊話も、『下調べ調査や仕込み等の裏までバラした上で、お笑いとして楽しむのなら、有り・・・』だろう。

映画のゴーストだって同様で、ハッキリあり得ない物事を万人があり得ない事を重々承知の上で楽しめるコメディーの様な仕立てだったら、問題無い。

しかし、今時、あり得ない物事をあり得るように誤解も出来るニュアンステンコ盛りで映画やテレビ等の大衆情報として流すのでは・・・、

「新興宗教団体の応援の為などの裏の理由が強いのでは・・・」と、思われても仕方無い。

そもそも、米国版ゴースト・・・。

あちらでは、キリスト教等の宗教による大衆愚民化&無害化の策略に、ハリウッドが一役買って作られた様なものだ。

ハリウッドの大金持ち権力者たちにとっても、自分たちの保身の為には、「幽霊やあの世の存在を信じてくれるバカで現実逃避の激しい人々」が数多くいる事は、大変有効な筈だ。

多くの人々が、現状人間社会の余りある格差や差別待遇の原因として、前世での善業とか、守護霊の力・・・なんて、妄想を考えている間は、

『本当の原因』である

「利権集中悪徳システム」や、

「その様な『悪徳手段』ゆえに、特定極一部の立場を持つ者に集中的に転がり込んでいて保持出来ている大枚や過剰な財産」や、「その血統相続」などの

『本当の問題』にメスが入らないからだ。

「操られているおバカ」は、勘違いの考えを頭の中で繰り返す・・・。

「現世で恵まれていなくて、辛くても、不平不満を言わず、笑顔を絶やさず、真面目に仕事をこなし続けていれば、来世では、良い立場の下に生まれる・・・」等々と・・・。

人の誕生・死が細胞ごとであり、親の遺伝子は、子どもという別人格の別人が誕生する為のバラされて選択的に使われるパーツに過ぎない事も、

利権集中の悪徳立場が存在しているから、多くの普通の人々が必要以上に困窮している事も、

・・・、・・・、

『現実は、すっかり忘れ去られ、立場を得た者たちが、立場無き者たちを愚民化&無害化する為の呪文である「あの世や霊」を考え続ける』・・・。

・・・そんなおバカが、一人でも少ない方が人間社会の健康化も早いのだから、

筆者は、時代遅れの現実逃避情報を永延と撒き散らし続ける「愚か者」もしくは「悪者」や、

その手の物事を商売にして、多数を巻き込む事で私腹を肥やしている様な「本当に醜いスター???」は、「大嫌い」である。

芸能人という商売をやっていても、大衆情報の影響までちゃんと考え、断るべき仕事(内実、悪行)は断るべきだから、

「霊界ものの害も解らないくらいのおバカ」や、

「解っていてながら、私腹を肥やす為に仕事を受ける性悪」は、本当に醜いと感じる。

芸能プロダクション等の言いなりにならなければ、芸が有っても世に出れない・・・という状態も、本当に醜悪である。

そんな醜悪な者・物・事を一方的に見せ付けられて、都合良く操られている様では・・・、

おバカとか、愚民とか言われても仕方無い・・・。

醜悪な者・物・事を醜悪と感じる感性と、

本当に美しい者・物・事を美しいと感じる感性とは、表裏一体だ。

『誰もが、情報・教育の操り人形から卒業して、本来の自分の感性を取り戻すべき』なのだ。

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113歳即身成仏&墜ちたヘリ&AKB北原の心霊体験・・・。

今から30年くらい前だと、昭和の時代だが、言うまでも無く、当然、人の誕生・死は細胞ごとである事が明白になった後の時代である。

それなのに、丸ごと一人の死生観に基づいて即身成仏を目指す『現実離れ妄想族老人』を生み出してしまった責任は、言うまでも無く、社会にあり、

その多くは、テレビ・マスコミ・学校教育など情報産業の責任に他ならない。

『ちゃんと、「人の誕生・死は、細胞ごと」である事くらい、「大々的に広報」し、

「丸ごと一人の死生観」など、前時代の遺物である事くらい、多くの人々が納得出来る様に、するべきである』。

即身成仏などという現代人としては余りにも現実離れしている発想が無ければ、年金の不正受給問題も生じなかったかも知れない。

現実離れした発想を持ち続けるお爺さまをそのままにする家庭では、死んだ人の年金を受給し続けるという『現実離れ』も平気だったのだろうか・・・。

それとも、昨今の利権集中悪徳改悪ゆえの「二極化格差社会&金を持てば勝ち」という『貧し過ぎる価値観』故の悪行か・・・?

・・・・・・・。

ヘリがまた墜ちた。

だから、翼を回す事で空気の中で浮き上がれている機械の乗り物なんて、危ないんだって・・・。

早く、重力制御が解禁されるくらいにまで、人類の精神構造の進化を急がなければ、マダマダ同様の新たな犠牲者が続きそう・・・で・・・。

・・・・・・・。

筆者の感覚では、少しも可愛く見えないAKB48・・・。

その理由の一端が露呈した様なメンバー北原の心霊体験話の広報・・・。

今時、その手の話しを広報しているのは、「おバカ」か、「確信犯の悪」に他ならない。

人の内面は顔にも出る。

そのせいか?筆者の感覚では、多くの有名芸能人は、みんな醜い。

ハッキリ言って、そこいら辺にいる普通の化粧品会社の悪徳商法に乗せられていないくらいの知性がある一般人の方が、美しく感じるケースは圧倒的に多い。

「芸能人の幻想」で操られている様な人は、きっと、小泉~民主でも操られてしまっているのだろうけれども・・・。

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