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衆議院予算委員会集中審議「中国船領海侵犯衝突事件」問題・・・。

『「日本のマスコミ」は「中国の言い分」を「宣伝する」が、「尖閣諸島が日本の領土である事」の「十分な広報」もしない・・・』等の「当然の指摘」もあったが、『「国会議員による討論」としては、全く「力不足」』だった。

「特に異常」だったのが、『「社民党」による「沖縄での尖閣諸島の歌」を持ち出した「領土歌宣伝」である。

言うまでも無く、「領土歌」となれば、「韓流テレビ・マスコミ等」が「散々広報」した「韓国のドクト歌」を「想起させられてしまう一般日本人が数多い」筈だ。

社民党の言い分では、「日本には、この様な領土歌もあるのだから、尖閣諸島は間違いなく日本の領土だ・・・」だったが、

それはそのままソックリ「韓国の応援」になってしまっているところが、

「人脈等を露呈」』させている。

『「社民党」は、言うまでも無く、「旧社会党」で、

「旧社会党の面々は、現民主党に数多くいる」ばかりか、「議員年数が長いので実権を握っている」。

因みに、今回の問題でお粗末な対応をしている「仙谷官房長官も旧社会党」』だ。

『「元々が、親朝・親中の人脈」だから、「本音の部分では、中国・朝鮮>日本」なのだろうが、

さすがに、「中継まである国会では、本音のままを口にする事は出来ない」から、

上記の例の様な「実は朝鮮の応援をしている様な、日本の国会議員としては異常な意見提示」となったりしている』のだ。

『もちろん、「言うまでも無く、中国・朝鮮>日本という連中」など、「日本の国会議員として当選させるべきでは無い」。

今回の「尖閣諸島中国船領海侵犯衝突事件」でも、「問われているのは国会議員の資質」だけでは無い。

国会議員を選ぶ「有権者の資質」が「問われている」のだ。

「お粗末な対応をする様な政党に政権を与えてしまった」のは、「有権者」である。

「出来の悪い国会議員」に、「自分の責任分の至らなさを投影・転嫁」して、「自分の責任分を考えない様にしている人」の「数が減らなければ、日本の政治が良くなる訳も無い」』。

・・・・・・・。

『「今回の問題」の「鍵」は、

「中国共産党と、中国一般国民を分ける事」であり、

「中国共産党のならず者的政治手法」を「その証拠を付けて、国際社会に向かって広く訴え続ける事」である。

そして、「中国一般国民」と「日本」の「立場」が「同じである事」を「広く中国国内で知ってもらう事」だ。

「ならず者」は、「往々にして、捕まる犯罪行為を行いたがる」。

「何故なら、ならず者を犯罪行為に突き動かしている源泉」は、「ならず者の中の現状脱出欲動」であり、「ならず者が得たい結果」は、「落ち着き」だからだ。

「事実・現実を無視する様な犯罪行為を行っている者たち」が、「無意識の中で求めている」のは、「事実・現実と共にある事で初めて可能になる落ち着き」なのである。

そして、「人を動かすエネルギー」は、「意識部分より無意識部分のエネルギーの方が圧倒的に大きい」。

「いくら意識部分で、巧みに完全犯罪を目論んだ」ところで、「自らの無意識の欲動には勝てず」、結果、往々にして、「捕まる犯罪行為」を行いがちになる。

「今回の問題」だって、「ならず者の尻尾を上手く捕まえれば」、「中国民主化の為の一助に成り得る」』。

『「報酬も立場もある国会議員」なら、「上記程度の物事は、解っていて当たり前」だ。

そして、「日本>中国・朝鮮の処理」が出来なければ、お話しにならない。

「お話しにならない連中」など、「決して当選させない事」が、「有権者」の「役割」である』。

『くだらない、芸の無い芸NO人を眺めている暇があるのなら、

「国会中継の録画」でも見ながら、

「決して当選させてはいけない人々をチェックする事」等をお奨めする。

「言葉の上辺」では無く、「発言内容がもたらす実効」を「考える」と、

「その国会議員」が、

「日本>中国・朝鮮」なのか、

「中国・朝鮮>日本」なのか、

等々、「ほとんどの方々が判る筈」だ』。

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中国・朝鮮・ロシアの増長の裏に在る「日本国内の工作活動」問題・・・。

『「韓国による竹島・ロシアによる北方領土・中国による尖閣諸島に対する実効支配・侵攻ぶり」等を見ても明らかな様に、「日本を取り巻く中国・朝鮮・ロシア等の態度」は、「年を重ねるごとに増長」している。

「不当な増長を可能にしてしまっている原因」として、

「日本の政治体制」や「世論」の「問題」等が在る。

「不当な増長を可能にしてしまう政治体制や世論等」の「裏」には、

「中国・朝鮮等の人脈(ロシアは、主としては、先の大戦時と同様に、不当な漁夫の利を得ようとしているダケかも・・・)による日本国内の工作活動」が「在る」』。

『「他国による日本の領土侵略問題等の歴史を振り返る」と、

「保守側の有力政治家やマスコミ人等」に対する「不健康化・弱体化・早死に化工作」の「悪の効果が増大し、所謂左翼(=親中国・親朝鮮等)人脈の力が増大するごとに」、

「中国・朝鮮・ロシア等が増長している」という「相関関係」が見て取れる。

「昨今の状況に大きな影響をもたらしている一大問題事」は、

「先の総選挙時」に「左翼マスゴミの大衆誘導」により「民主党政権が誕生させられてしまった事」だ。

それこそが、「親中国・親朝鮮等の人脈による情報工作&大衆誘導」の「悪の成果」である』。

『「日本国内の他国人脈による工作活動」は、「情報工作だけでは無い」。

「筆者も何度も指摘している」様に、

「飲食物工作」や、「電磁波工作」等々の手段によっても、

「日本人の弱体化・平和ボケ・愚民化・早死に化(もっとも、早死に化だけは、ガン発生率等は高まったが、医療体制や自主的生活改善等が世界水準的には悪くないので、今のところ、平均寿命では世界のトップクラス維持だが・・・)工作が行われている」のだ』。

『「一般日本人は、産まれた時」から、「他国人脈(もちろん、言うまでも無く、実行犯の多くは、{上辺は日本人}である・・・)の工作活動が渦巻いている人間社会」の中で揉まれているのである。

「学校に入れば、日教組等の親朝・親中人脈による自虐・愚民化教育」であり、

「多くのテレビ・マスコミ等で流されている情報」も「同様」なのだ。

そして、日頃は、

「至る所にそのスジの工作員が配置されている外食産業等」で「飲食」したり、

「摘発され辛い工作物質入りが混ざっている飲食物」を「知らず知らずに買って飲食」していたり・・・する。

その上に、「摘発され辛い電磁波工作」が「降りかかっている場合もある」のだ』。

『「もちろん、それらの不健康な工作活動」の「目的」は、

「不健康な比べっこ原理主義」に基づいた「他国・他国民等、支配・制覇」である。

「本来の欲求」は、「自分で自分を健康的にコントロールし続ける事」なのだが、

「自分を深く見つめ、自らの心の闇を晴らさず」「代償欲求の追及行為に奔走」している様な状態の人々が数多いと、

人は、「不健康な工作活動」を行い「他国・他国民の支配・制覇」を目指す程、「狂えてしまう」』・・・。

『「日本は、中国・朝鮮・ロシア等の不当な増長」に「決して屈してはいけない」。

「中国の不当な増長の実体は、中国共産党の増長であり、

中国共産党は、過去の自国民に対する大量殺戮や、独裁強権政治に対する不満を誤魔化し続ける為に、増長し続けなければならない」ダケだ。

「多くの中国一般国民は、少なくとも心の底では民主化を望んでいる」。

「朝鮮の不当な増長」は、

「日韓併合という、二国間の正式合意契約であり、国の存続の為の朝鮮内の急速な日本に助けてもらった近代化を、日帝による植民地支配&植民地支配からの解放とする嘘で国を始めた事を誤魔化し続ける為」である。

「朝鮮内でも、日韓併合の実体を知っている人々は少なく無いが、戦後の権力者たちが、そんな人々の事実・現実に基づいた民意を圧殺し続けている」のだ。

「韓国の強権政治は、本当の民主主義から未だ遠い」。

「ロシアだって、日本の敗戦が決定的になった段階で、一方的に中立不可侵条約を破り、不当な戦争利益を貪った負の過去」を「無理やり正当化」する為に「増長している」ダケなのだ。

「日本が国際社会に対し、ちゃんと正論を広報し続ければ、不当な増長も止めざるを得なくなる」のである。

同時に、「日本国」は、「日本国内での他国人脈による不健康な工作活動から、一般日本国民を守るべく、直ちに法も体制も整えるべき」である』。

『「他国人脈の情報工作に操られてしまっている」様な方々は、

「一刻も早く、自らのマインドコントロールを解く」べきだ。

「他国人脈のマインドコントロールから自分を解放する」のも、

「本来の自分を救う」のも、「基本的には、自分」なのである』。

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本日も、「北朝鮮体制の宣伝」に邁進している「親朝テレビ」問題・・・。

『「本日の昼のニュース」、「NHKも含めて、北朝鮮の金正銀の話題がトップニュース」だった。

「如何に、日本のテレビ界が、親朝鮮系人脈に牛耳られているのか」を「良く露呈」させている。

それを、「日教組等の平和ボケ・愚民化教育」と、

「日頃の韓流テレビ・マスコミの親朝・愚民化情報」等々で

「マインドコントロールされてしまっている数多くの一般視聴者」が、

「疑いもせず、ロクに文句も言わず」、

「実質的には、自らのマインドコントロールをより深くする様に、鵜呑みにしている・・・」のだから、

「日本社会の元気が出ない」のも、「ある意味当然」である。

「北朝鮮の現体制」の「宣伝をする事」の実体は、「北朝鮮の現体制」の「応援」に他ならないのに、

「日本のテレビ局」は、「揃って、トップニュース」なのだ。

本来なら、「末尾ニュース」として、「紹介程度の情報提供を行う」と共に、

「独裁者の世襲が行われ続けている限り、日朝問題の真の解決も困難で、北朝鮮の一般国民の現代的な生活も困難でしょう。

北朝鮮が早く現代化される事を願っている人も数多いと思います。・・・。」等のコメントでも付ける事が「独立国日本国内の適切なニュース情報」なのに』・・・。

・・・・・・・。

『「橋下大阪府知事」は、「尖閣諸島問題での中国の強引で狡賢い対応を賛美」し、「日本も同様の対応が出来るくらいの国の体制を整えるべき・・・」と、「如何にも独裁者的発想」を「公言していた」が、

「現代人類社会で望まれている」のは、「旧来からの、比べっこ原理のパワーゲーム」ではあり得ない。

「そんな道を突き進めば、確実に人類は滅亡する」。

「ちゃんと、中国共産党と中国一般国民を分離」し、

「中国の民主化へ力を加える事」等で、

「比べっこ原理のパーワーゲーム社会」から、

「本質追求原理の現実主義社会」への

「正常進化を推進する」様にしないと・・・。

「現状の日本社会」は、「敗戦~日教組等やマスコミ等による平和ボケ・愚民化教育/情報」により、

「悪戯な比べっこ原理のパワーゲーム」からは「抜け出して」いても、

「その先が???な人々」で満ち溢れている。

そんな数多くの人々が「本来進むべき道」は、「本質追求原理の現実主義」である。

「平和ボケ」では無く、「平和追求」、

「愚民化」では無く「能力開花化」の教育・情報だったなら、

「既に、数多くの人々がその道を歩んでいる筈」だ。

「橋下氏の様に、旧来からの比べっこ原理、大権パワーゲーム的手法に後戻りする事で、現状利権を得ている人々」は、

「往々にして道を誤る」。

「個人レベルで道を誤っている内は、大勢に影響は無い」が、

「誤った道へ数多くの人々を誘導しようとするようになってしまうと、・・・問題」だ。

「有権者」も、「権力者を選ぶ目」を「もっともっと養い」、

「自らが権力を持ちたがる人は、避け」、

「事実・現実に権力を預け、

ちゃんと人間社会を進化させる方向へ向かわせる人」を「選ぶようにするべき」である。

「数多くの一般国民のレベル向上」により、「より良い社会体制も得られる」のだ。

「大権主導者の下で操り人形化されている国民」の「国々の実状」を見れば、

「事実・現実主義に基づいた、本当の民主主義の重要性」に「誰もが気付く筈」だ。

「人間誰しも、事実・現実と共にある事で、はじめて本当に落ち着ける」のである。

「者・物・事に頼れている状態」は、「落ち着けた状態では無い」。「現実逃避している状態」である。

「大権を作り、大権に頼ろうとする」等の、「後ろ向きの歩みは絶対にダメ」である』。

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中国船尖閣諸島領海侵犯衝突事件大騒動の裏で行われている「北朝鮮の金正銀への権力世襲移譲」問題・・・。

『「中国共産党」は「表では世襲を嫌っているフリ」をしつつ、「本音では、自分たちも世襲したいからか?北朝鮮の世襲の応援」を、

「尖閣諸島領海侵犯衝突事件」で「行ったのでは無いか?」

とも「思えてしまうタイミング」で、

「北朝鮮人民軍の大将に金正銀がなった事」が報じられ、

「日本の親朝テレビ・マスコミ等」では「大宣伝」だ』・・・。

『「その北朝鮮宣伝報道の中で筆者たちがビックリした」のは、「北朝鮮人民軍のトップである大元帥」が、「既に死亡している金成日であった事」だ。

「軍のトップが既に死亡している人」とは、「米軍なら、未だにマッカーサー等が軍のトップ、日本なら、未だに、東郷等がトップという様な事態」に他ならず、マルっきり「近代国家の軍体制では無く、何処かのカルト教団の組織図の様・・・」である。(少なくとも筆者たちはそう感じた)

「北朝鮮自体も国全体がカルト教団と考えると、親朝テレビの取材映像等も、妙に説得力が出てきてしまう」・・・。

「共産党独裁体制の中国」にしても、

「北朝鮮」にしても、

「日本が圧倒的に不利になった段階で、中立不可侵条約を一方的に破り戦争利益を貪ったソ連(その謝罪・賠償無き現ロシア)」にしても、

・・・以上、現ロシアを除き、所謂、共産・社会主義(実は、中央集権独裁主義)の国々・・・、

「日本による急速な近代化財産を無償で奪い取る為等の思惑から、

日韓併合を日本による植民地支配とし、

日帝植民地支配からの解放という嘘で国を始めてしまった韓国」にしても・・・、

・・・こちらは、所謂、西側、自由&民主主義国家のフリをしているが、実は、国始めの嘘を誤魔化し続ける為に大権集中主義・・・、

「日本の近隣の極東地域の国々の権力者たち」は、本当に・・・』・・・。

『「その下の一般国民たち」は、「マインドコントロール被害者」だったり、「不当に抑圧・搾取されている被害者」だったり・・・』・・・。

・・・・・・・。

『人類、いい加減に、可笑しな権力者たちには大権を与えず、事実・現実に権力を預け共有し、正常進化するべきである』。

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尖閣諸島中国船領海侵犯衝突問題、「全世界に広く問うべき中国共産党の問題」を「日中二国間問題」にすり替えてはいけない・・・。

『「今回の尖閣諸島中国船領海侵犯衝突事件」で「問題」なのは、「中国共産党の政治手法」である。

この「本質」を見失い、「日中の国同士の問題」と「すり替える」事は、「問題点を追及されるべき中国共産党」を「不当に利するだけ」だ。

それなのに、今日の昼番組でも、「テレ朝」など「親朝・親中テレビ」は、「北朝鮮の体制宣伝」と共に、

今回の問題については、

「中国共産党と中国一般国民の切り離し情報も提供せず」、

「国際社会全体が、中国共産党の政治手法に対して問題意識を共有すべき話しである」のに、

「・・・国際問題化せず、二国間問題として処理するべき・・・」などと「中国共産党を利する解説者の解説」を付けて、

「中国共産党を有利にする宣伝」をしている始末だ』。

『そんな「親中・親朝テレビご用達」の「集団指導体制解説者の解説」を

「一方的に見せ付けられながら、

操られてしまっている

平和ボケ・自虐一般国民」の「数が多い事」こそが、

「現状日本が元気を喪失してしまっている元凶の一つ」なのだ』。

『今回の問題は、「中国共産党の政治手法の問題」である。

「数多くの中国一般国民と日本」は「同じ立場」なのだ。

そして、「もの凄い勢いで軍備を増強している中国共産党の政治手法の問題」は、「国際社会が危機感を共有すべき問題」である。

「決して、日中二国間問題にすり替えて歪小化してしまってはいけない」。

何故なら、「中国共産党の現状の政治手法を容認する事」は、「将来的な大戦への道」だからだ。

「大戦を避ける為」にも、「中国の民主化が必需」である。

そして、「数多くの中国一般国民」は、「少なくとも本音では、自国民の大量殺戮まで行った中国共産党からの解放を望んでいる」。

「中国共産党」は、そんな「数多くの中国一般国民の本音」を「露呈させない為」に、

「他国の領土・資源・資産等々を強引な手法で取り続けながら、

大衆に配る飴の源泉を得続けている」のだ。

「大衆に配る飴の源泉を得られなくなる事=中国共産党の終焉」なのだ。

そして、「中国共産党にとっての唯一の逃れ道」は、「中国一般国民を飴で誤魔化している間に、中国共産党が全世界を支配する事」である。

「そんな中国共産党を利してどうする???(オコボレでも欲しいのか?!)」』。

・・・・・・・。

『「多くの一般国民」は、「いい加減に目を覚ますべき」である。

「特に、先の総選挙時に、民主党に投票」し、「民主党政権を誕生させてしまった人々」は、

「その責任」からも、「いち早く目を覚まし、誤った投票行動を是正する行動を起こすべき」である』。

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「島国根性外交」では誤解を生み続ける。「正論を主張し、国際社会にその評価を問うべき」でしょ・・・。

『「日本の外交」は、以前からずっと「余分な刺激をしない様に・・・」と「島国日本国内で上手に暮らす為の旧来の手法」に則り、良く言えば「ジェントル外交」実際は「他国の言いなり外交」を続けて来ている。

その裏には、「減点主義社会で暮らす官僚ども」の「自分の代だけは問題が起きない様に・・・」という「事無かれ主義」が在る。

だから、「日本の外交」は「本来、政治主導で行わなければダメ」なのだ』。

『ところが、「外交安保オンチ政権」である「民主党政権」は、「内政は政治主導」「外交は官僚任せ」・・・と、

「日本の政治システムの適正とは全く正反対のやり方」をしてしまった。

オマケに、菅総理は、「対韓自虐土下座談話」まで発表する「自虐ぶり」だ。

コレでは、「日本の外交が上手く行く訳が無い」』。

『「日本の政治」は、「島国根性事無かれ主義」の「官僚が内政」を、

「外交」は「政治主導」で、「戦後しばらくはそれなりに上手く行っていた」。

「旧来のシステムは錆び付き、システム更新をしなければならない現在」だが、

「システム更新の基本ロジック」を「間違ってしまってはいけない」。

「外交・安保では、国際社会に対し、正論を主張し、その評価を問うべき時代」であり、

「内政では、全てのベースになる格差是正~少子高齢化の是正」が「緊急課題」だ』。

『「外交・安保オンチの民主党政権」は、「子どもが増えない大金持ちや外国にいる外国人にまで配る子ども手当てなど等の例を見ても明らかなように、内政オンチ」でもある。

「昨今の失政の責任を取り、直ちに、解散~総選挙を行うべき」だ。

「多くの一般国民」も、「小沢政権が余りにも嫌だから・・・と、菅政権の支持を表明している場合じゃない」のである。

「ハッキリ、民主党ではダメ」である事を「意思表示しないと、日本は大変な事になってしまう可能性大」である。

「直ちに、政界再編~解散総選挙を行い(民意により行わせ)、外交・安保がオンチでは無い、日本の為の外交が出来る政党を主軸とした多数党連立政権による政治を開始するべき」である。

「このままでは、血税がいくら有っても足りる訳が無い」。

「事は急を要している」』。

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「日本側に立っているフリをしながら中国共産党の応援をしている」マスゴミ問題・・・。

『「尖閣諸島中国船領海侵犯衝突」について、「日本側の立場に立っているフリ」をしながら、「実は中国共産党の応援をしているマスゴミ」は多い。

「コレが、親朝・親中マスゴミの実態」である』・・・。

『「中国共産党」と「中国一般国民」を「分けず」、

「中国共産党の問題」を「中国全体の問題」の様に扱えば、

「利を得てしまう」のが「中国共産党」であり、

「日本にとって不利益」である事は、「以前から何回も述べている」。

「個人レベルでも簡単に気付く事」を「あえて封印」し、

「今回の問題」を「中国全体の問題として扱っているマスゴミ」の「実体」は、

「実質的に、日本に不利益をもたらし、中・朝を有利にすべく動いている、親中・親朝工作機関」である』。

『「上辺」では、「得意気に日本側に立っているフリ」をしながら、

「内実」では、「日本に不利益をもたらし」、「中国共産党に利を与え、中国共産党が力を増す様に動いているマスゴミ」など、「要らない」』。

『「何故、中国が謝罪と賠償を何度も要求して来るのか?」

・・・その「引き金」として、「菅総理」による「対韓自虐土下座談話」が在る。

「元々存在していない物事で詫びる様な政権なら、突き入れば、突き入っただけ利を得る・・・」と考えるのは、「ならず者支配者の常」である。

「中国共産党」では、「中国に比べれば小さな国である上に、日韓併合で国の急速な近代化まで行ってもらっている韓国に対し、更に、あんなにオイシイ思いをさせている日本なら、

実際に、中国国内で戦争行為を行っていた事も加味すれば、中国の方が韓国より遥かに大きなオイシイ思いが継続的に出来ても当然・・・」と考えているのだろうと推定される。

「不用意な対韓自虐土下座外交」の「ツケ」は、「非常に大きなモノ」になってしまう様相を示している』。

『「売国民主党」も、「売国マスゴミ」も、「一刻も早く表舞台から退くべき」である』。

『何度でも繰り返すが、

「日本が竹島や尖閣諸島を合法的に領土とした当時、

清も朝鮮も近代化に遅れ、

王朝存在地から遠い島の合法的領土管理など出来得る状態では無かった」のが、

「歴史上の現実」である。

「近代化に遅れ、国の規模も小さかった当時の韓国」は、

「国の存続と韓国内の急速な近代化の為に、日韓対等合併を望み、国力相応の日韓併合という合意契約になった」のが「歴史上の現実」である。

それを、「大戦と日本の敗戦をいい事に、戦勝国の民に成り上がるべく、数々の工作を行い」、

「三国人の立場を得た(さすがに、戦勝国民としては、米国等が認める訳も無かった)」と共に、

「韓国内」や「日本(学校教育やマスコミを乗っ取って)」で、

「上辺の情報」では、

「日本に助けてもらった急速な近代化」を「植民地支配からの解放」という「嘘にすり替えて、国をスタートさせた」から、

「反日教育」まで必要になり、

そんな「嘘の歴史を無理やり正当化する為」に、「継続的な日本からの謝罪や補償」を「欲しがり続けている」のが、「韓国の実状」である。

「そんな韓国」に対し、「総理大臣」が「嘘継続中の韓国権力者の都合に適う自虐土下座談話」を「発表してしまった」から、

「中国の増長」の「引き金」となり、

「上辺は漁船、実質的には、中国共産党の工作船と推定される船」が「領海侵犯&如何にも工作船らしい衝突事故」まで起こしたのである』。

・・・・・・・。

『「民主党政権」は、「外交安保の大失点」の「責任を取り、直ちに退くべき」である。

「政治空白を生まない為」にも、「自主的で速やかな政界再編」が望ましい』。

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尖閣問題、対日圧力をドンドン強めている中国共産党のアキレス腱・・・。

『「今回の尖閣諸島領海侵犯衝突中国漁船問題の本質」は「中国共産党の体制維持の為の膨張策略」である。

裏を返せば、「中国共産党政権」は、「膨張政策抜きでは体制維持が不可能になる」。

「独裁体制」で「国家より上に極少数の人々が立っている現状の中国」では、

「中国一般国民」も、「中国を訪れている外国人」も、「中国領内にある{地球}資源」も・・・、

「周辺諸国」も・・・、

みんな「体制維持の為の道具」なのだ。

「体制維持の為の道具を駆使し続けながら」、

「道具の一つとされてしまっている中国一般国民を、騙し騙し操り支配し続けなければ」、

今時、「極少数の人々が国を支配する」などという

「不自然極まりない物事」を続ける事は「直ぐに困難になる」』。

『「上に列記」した事からも「明らか」な様に、

「中国一般国民」と「周辺諸国である日本」は、「同じ立場」なのだ。

つまり、「中国共産党との対立姿勢を明らかにする」と共に、

「中国共産党の一方的な都合」では「同じ立場」に追いやられている「中国一般国民」と「周辺諸国」の「連携を向上させる様に力を加え続ければ」、

「中国共産党独裁政権」の「維持は困難」になり、

「中国は民主化され中国一般国民は、共産党独裁体制から解放される」のである』。

『それなのに、「日本の政府」も「マスコミ」等々も、「中国共産党と中国一般国民の区別」が「十分では無い」。

「中国共産党と中国一般国民を同じ扱いにしている事」は、

「13億人もの本来は味方である人々」を「ワザワザ敵化してしまっている事」と同じで、

「中国共産党を有利にしてしまい、自ら勝ち目を薄くしている愚策」なのに・・・。

「立場・報酬のある人々」は、「もっとシッカリするべき」である』・・・。

『今回の問題を解決する「もう一つの鍵」は、「尖閣諸島が日本の領土である事の正当性」を「全世界に大々的に訴える事」だ。

「日本が平和的に尖閣諸島を自国の領土として、近代的国家システムの中で登録した当時」、

「清」や「朝鮮」は、「近代化に遅れ、旧来の体制だったが故に、王朝存在地から遠い地域の国としての管理など出来る状態では無かった」のである。

「現代の国家間での領土問題のベースとなっている近代以降の法的管理体制」の下では、「尖閣諸島が日本の領土である事の不当性を訴える事は、不可能」だ。

「中国共産党が言っている事」は、「体制維持の為に、中国一般国民に配る利権の源泉を確保する為」に「尖閣諸島を自国の領土としたい思い」に過ぎ無い。

その「身勝手な思い」を「実現してしまう」為に、「中国共産党が使っている手法」は、「脅しや圧力という、ならず者の手法」に他ならない』。

『「今の中国共産党」は、「共産党」を「名乗っていながら、共産主義では無い」。「体制維持の為の独裁主義」である。

「尖閣諸島問題」でも、「共産主義らしく」、

「我が国には、十三億人もの国民がいる。

その十三億人の地球人にも、十分に文化的で衣食住も満足出来る生活が必要だ。

その為に、地球資源であり、近隣にある尖閣諸島及びその周辺の海洋資源等々も、人数応分に使わせてくれ。

当然、広大な我が国にある地球資源も地球人類全員の為に有効活用出来るように独裁的手段で支配などはしない。・・・」等々と、

「体制維持の為の圧力的手法」では無く、

「他の国からも非を突きつけられ辛いある種の正論」で迫って来るのなら、

「話し合いの余地も生まれるだろう」し、

「国際社会」からも「ならず者扱い」されずに済むかも知れないが・・・。

「現状」の様に、「極少数で国を支配し、体制維持の為に膨張圧力をあらゆる方向に向けている様な、ならず者」を「ならず者と扱う」のは、「現実通り」で「正しい」のだが』・・・。

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自分の中を掘り下げて見ない人の「心の闇」問題・・・。

『「人は誰しも心の闇を持っている・・・」と言われている。

しかし、

「自分の中に闇が在る」のなら、

「その闇に光を当て」、

「闇の中身を理解・把握」し、

「闇を闇で無くする事が出来る」のは、

「もちろん自分」である。

逆から言えば、

「自分で自分の中に光を当てない人たちには、闇が多く」、

「自分で自分の中を見る習慣が有る様な人たちには、闇が少ない」事になる。

「心の闇の問題を解決したい」のなら、

斜に構えて、「俺のココロの闇が、問題なんだよなぁ・・」とタバコなどをふかしたりしている・・・のでは無く、

「自分の問題」なのだから、「自ら率先して、自分の中に光を当てれば、良いだけ」なのだ』。

『「自分の中に光を当てる」と、抽象的に書くと、訳が分からない人も多いかも知れないが、

「自分の中に光を当てる事」とは、「自分の中を見つめる事」に他ならない。

「自分の中を見つめる事」は、「誰にでも出来る」筈だ』。

『「自分の中を見つめるコツ」は、幾つかある。

一つは、「長く見つめ続けてみる」事だ。

「暗闇に目が慣れれば、今まで見えていなかったモノが見えて来る」のと同様、

「自分の中も長く見続けていれば、自然と数多くのものが見えて来る」。

そして、もう一つは、「自分自体」を「理解把握する事」だ。

例えば、

「細胞ごとに誕生・死を繰り返している自分の実態」を「把握した上」で、

「自分の深部」を「見続け」れば、

「無意識の底」で「蠢いているエネルギーの実体」も「見えて来る」。

「具体的な例を記す」なら、例えば、「自分が何かを欲しくなった時」、「何故、それが欲しいのか?」「本当に欲しいのは、何か?」等を「自己分析」してみれば良いだろう。

「生物の基本欲動」である「自己確認欲動」や、

食欲・睡眠欲等の「生体維持欲動」や、

性欲等の「自己保存欲動とも言われている実は、生体維持欲動」などの

「基本欲動」との「整合性」等を

「紐解いたりしながら、自分の中を見つめ続ければ、誰にでも、相応の答えが見えてくる筈」である。

「意識」から、「無意識部を見つめ続け浅い部分に心の目を慣らし、浅い部分の心の闇を解決しながら、より深部へと進み続け」、「無意識の底である細胞からの信号」にまで至れば、

もはや「心の闇」など、「ほとんど無い」に等しい』。

『「心の闇」を叫ぶ人は、「自分の見つめ方が足りない」。

「心の闇」を叫ぶ前に、「自分で自分の中を見つめ続けるべき」である』・・・。

・・・・・・・。

『「心の闇」を「放置したまま」という事は、

それだけ「セルフコントロール」に「闇の要素が紛れ込む可能性」が「大きくなってしまっている事」と「同じ」だ。

例えば、

「自分の中の悪のエネルギー」を「ちゃんとセルフコントロール」出来ずに、

「他の者・物・事に投影・転嫁してしまっている人々」は、「未だに多い」。

「真の世界平和」の為にも、「ちゃんとした心理学」や「ちゃんとした人間学」等の「情報・教育は、非常に重要」である。

「テレビ・映画・小説・マンガ・アニメ」等々で「大衆」に、

「血統家族主義ドラマ」や「他人に投影・転嫁して正義ぶっている薄っぺらな勧善懲悪ドラマ」や「大金持ちや大権や個人の能力等々の薄っぺらな者・物・事過剰賛美ドラマ」等々ばかり「一方的に見せ付けている様」では、

「真の世界平和も実現し得えず、戦争も防げない」のだ。

「戦争は何故起こるのか?」を「人間の精神構造面から検証する」なら、

「心の闇を持っている人々」が「自らの心の闇を放置したまま」、「他の者・物・事に投影・転嫁して」、「代償欲求の追及行為に奔走した」結果、「戦争も起きてしまって来た」のだ。

「自分の中がロクに分からない、自分の正体もロク分からない状態の数多くの人々」が、

「そのままの自分の状態のまま」

「現状人間社会で他の者・物・事からお墨付きを得よう」とし、

「人々の心の闇の集大成」が「戦争にお墨付きを与えてしまって来た」のである。

「自分の正体も分からず」、「自分が行っている事の本質も分からない」様な「状態の人々の数を圧倒的に減らす事」こそが、「真の世界平和への道と成り得る」のだ。

(因みに、「全ての人の基本的正体」は、「地球生命体細胞群の高度に構築された約60兆の細胞の塊」であり、

「人間も含む生物の基本欲動」として、「自己確認欲動」がある。)

・・・・・・・。

「何処かの小説家」は、「現状の人間社会に上手く適応出来ていれば良いんじゃない・・・」等と、

「相応に売れていて、現状の人間社会に上手く適応出来ている自らに対する

世間からの更なるお墨付きを得る事」で、

「自己確認欲求の代償欲求」を「充足させよう」と、

「代償欲求の追及に奔走している醜態」を「テレビ」で「恥気も無く曝していた・・・」が、

「比べっこ原理主義」で、

「外側から現状の自分に対するお墨付きを得よう」と

「代償欲求の追及に奔走する人々」を

「量産してしまう情報・教育」では無く、

「本質追求主義」で、

「自らの中側の問題」は、

「自らの中をちゃんと理解把握する事」で

「本来の欲動に対する充足行動が行える人々」を

「量産出来る情報・教育」が「重要」なのだ。

「現状適応」では無く、「現実適応」が「重要」なのである。

「現状適応」なら、「戦争中は、敵兵という同じ人類を数多く殺せる人がより良く適応している事になる・・・」という例を考えれば、誰でも、「現状適応ではダメな事」が「理解出来る」だろう。

「現状の日本社会」は、「経済戦争の真っ只中」だから、「より多くのお金を得る事が出来る者がより良く現状適応している事になる」が、

「そんな現状に適応しよう・・・」と、「比べっこ原理の競争行為を続ける事に奔走している」限り、「世界平和などあり得ず」、「人類滅亡が確約されている」のだ。

「他人より大金持ち」になったところで、「世界平和の実現を遠ざけ」、「人類の滅亡を近づけて」してしまえば「その人の存在価値」は「マイナス」である。

「大金持ちは悪である」と「正しく認識出来る人の数が増えれば」、必然的に「経済も良くなり、世界平和も近づく」のだ。

「昨今の人間社会の行き詰まり」の「一つの原因」は、「情報・教育の行き詰まり」である。

「小説家」なら、「現代相応の小説家」として「相応しい様」に、「本質追求原理主義」に基づいた、「ブレークスルー物」でも「書くべき」である。

「多くの人々」は、「愚民化・平和ボケ情報・教育漬け」で、「本来の感覚さえ麻痺してしまっている」から、「今時の代物」としては、「少しも有難くない者・物・事」でも、「与えられるままに、有難がって受け入れてしまっている状態」なのだ。

「そんな状態のまま時を重ねれば、確実に人類滅亡」なのに・・・』。

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「大阪地検特捜エースが仕込んだ、時限爆弾」のターゲット・・・。

『「朝日がスクープ」した事でも、「その正体が伺える」のだが、「時限爆弾」とは、「元厚労省局長に対する時限爆弾では無く」、「大阪地検を破壊する為の時限爆弾」だったのではないだろうか』・・・。

(実際は、「時限爆弾を仕掛けた」と「言ったか?否か?も???」だが、言ったとすれば、「そんなモノが破壊するのは何処か?」くらいは「重々解っている」筈。

「ある意味、お仲間、朝日」が、「ある事、無い事好きに書き」、「大阪地検に対する破壊力をより増す為の援護射撃をしている」のかも・・・。

「大手マスコミ」だと言っても「絶対的に信じてしまう事は非常に危ない」のだ・・・。)

『「大阪地検が破壊」されて「喜んでいる」のは、「その地域に本部を置いている●暴組織」や「工作組織」等々』だったりして・・・。

『「大阪地検を破壊」した「大阪地検の特捜エース」容疑者の将来は、「面倒な検察の仕事から解放された上に、そのスジの人脈とお金でご安泰」??「それとも口封じでご安眠」??』・・・。(マスコミの皆様なら特に、要追跡調査でしょ)

『言うまでも無く、「取調べの可視化」より前に、「科学捜査等、捜査・摘発手法の現代化の実現」の方が先でなければ、「犯罪を行っている方を利してしまう」から、「ダメに決まってる」でしょ』・・・。

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中国領海侵犯衝突船船長の釈放を「大人の対応」と評価した米国の本音・・・。

『「大人の対応」と「菅民主党政権による中国領海侵犯衝突船船長に対する処分」を「上辺では褒めた米国」』・・・。

『「しかし、その本音」は、言うまでも無く、「面倒な事で米国が動かなくて済んで良かった・・・」』である。

『本来なら、

少なくとも上辺では「自由と民主主義」を訴えている「米国」は、「こんな時こそ中国民主化へ力を加えるべき」なのだが、

「オバマ政権の現状」は、「問題山積で、そんなゆとりも無い」のだろう』・・・。

『だから、「米国の菅民主党政権の対応の評価」の「本音」は、「もう少し待って欲しい時に、助け舟を出してくれてありがとう」なのだ』・・・。

『「ご都合評価」は、「ご都合評価として、あり難く拝聴して置けば良い」。

「何しろ、現状では、日本の国防は米国頼り・・・」なのだから・・・』。

・・・・・・・。

『「戦後65年も経っている=現役世代のほとんどは、戦後産まれ」のだから、もういい加減に、「米国頼りの国防」から、「日米安保を維持しつつの自主防衛」へ「徐々に転換」し、

「普通の国」として、「中国共産党へも日本のみで十分な対応が出来るようにするべき」である。

「中国の人口の多さ」は、「気にする事は無い」。

「中国で問題なのは、共産党独裁政権による支配」なのだ。

「一般中国国民の多くを味方に出来るように十分な現実情報が行き渡れば、

多くの中国一般国民は、

中国共産党による支配体制では無く

民主化された中国を選ぶ」事になる。

「中国や朝鮮」が、「事実・現実の上に立つ民主化された国々になれば、日本の自主防衛費も安く抑えられる」』。

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日本国と中国の関係では無く「民主党と中国共産党の関係を重視」した領海侵犯衝突船船長の釈放問題・・・。

『「日本国・日本一般国民と中国・中国一般国民の為」なら、「中国一般国民が共産党支配体制から抜け出し中国が民主化される方向へ力を加える」のが「正当な道」である。

その為なら、「歴史上の事実・現実関係に基づいた領土問題」では、「一歩も中国共産党に対して譲るべきでは無く」、

「歴史上の事実・現実関係を広く一般中国国民に知らせる広報活動を行うべき」であり、

「圧力に屈する形」での

「領海侵犯衝突船の船長の釈放などあり得ない」』。

『「中国共産党政権の圧力に屈した形」で、「船長を釈放してしまった事」は、

「釈放された船長をプロパガンダのツールとして使う、中国共産党の支援」をし、

「中国・中国一般国民を中国共産党が支配する事」に対する「力添えを日本が行ってしまった事」と同じだ。

「中国共産党支配体制が益々力を持つ事」の「手助けを日本が行ってしまった」事で、

「日本は、中国民主化の邪魔をしている様なもの」なのだ』。

『「中国の民主化に力を加えず」、

「共産党支配体制に力を貸している」様では、

「日本」が、「中国・中国一般国民からの信頼を得る事」も「困難」になる。

「中国共産党の仕込み」である「反日感情」も「益々増長し易くなってしまう」』。

『「菅民主党政権が行った事」は、

「民主党政権の手短な保身の為」に、

「中国共産党と手を組み」、

「日本の国益を損ね」、

「一般中国国民の不要で不当な反日感情の増長を招き」、

「中国の民主化を遠ざけた」、

「悪の所業」に他ならない』。

『「日教組等の教育や、親朝・親中派のマスゴミ情報等」に「毒されている」と、

「中国は、共産党政権下で、発展し、良くなっている・・・」と「勘違いさせられてしまう」かも知れないが、

「散々共産党支配体制社会に不適応だと言う理由付けで、何千万人もの自国民でさえ殺して来た」「共産党員以外は人にあらず」的な体制は、

「とっくの昔に行き詰まり」、

「過去の悪行を誤魔化す為に、仕方なく、一国二制度で市場開放しているのが中国の現状」で、

「共産党支配がそのままの市場開放」だから、

「特権階級的な共産党員の下」で、

「劣悪な格差社会」となり、

「特権階級に擦り寄る不埒な輩も後を絶たない汚職だらけの腐敗した社会」となっているのだ。

「市場開放独裁政党支配国家の実状」とは、「上記の様な状態」である。

「当然、大多数の中国一般国民」は、「大いなる不満」を抱いている。

「今回の問題」でも、「多くの中国一般国民」が「正論は日本側に有り」という「現実を知る」なら、

「一般中国国民」は、「反日教育の嘘から解放され易くなる」と共に、

「不満の矛先」は、「間違い無く日本では無く、中国共産党に向く」』。

『「民主党政権」では、「日本は国益を大きく損ねたまま時を重ねてしまう」。

「心ある民主党国会議員」は、「集団離党」し、「政界再編を促すべき」である』。

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ぶったまげ!「領海侵犯衝突船船長の処分保留&釈放劇」・・・。

『「民主党政権は、確信犯の中国共産党&朝鮮の出先機関か?」の感を改めて強くせざるを得ない「領海侵犯衝突船船長の処分保留&釈放決定」・・・。

「鳩山元総理の東アジア共同体(こんなモンは、中国が民主化されるか、東アジアが全部一党独裁政権のままの中国の一部にでもならない限り無理なのに、中国の民主化の後押しはロクにせず、共産党権力者に擦り寄って・・・)構想」、

「小沢の大群を引き連れた中国共産党総書記への表敬訪問」、

「菅総理の対韓自虐土下座談話(「ロシアも中国も、お好きにどうぞ!」と国際メッセージを出した様なもの・・・)」、

「領海侵犯衝突船船長を中国での英雄にし、中国内での反日感情を益々濃厚にし、中国共産党を尖閣諸島問題や他の問題でも益々増長させ、中国の民主化を遅らせる為の釈放」・・・』。

『千葉法務大臣は、「地検が勝手に・・・」とシラばっくれているが、

本来なら、「例え地検が仕事をしたがらず、無かった事に・・・」とやろうとしても、

「民主党が、口先だけはお得意」の「政治主導」で「釈放はダメ!」とやるのが、

「法務大臣の役割」。

コレじゃまるで、「金正男の密入国を無かった事にしてしまった田中外務大臣(当時)」と同様で、

「全く大臣の意味が無い」どころか、「日本に大きな不利益」をもたらしてしまっている。

まるっきり「売国政策」だ』。

『こんな醜態からも、

「そのスジの人々」は、

「日本の政治家」というより、「中国共産党や朝鮮の出先機関の工作員」と「言った方が適切」でしょ』・・・。

『何れの人も、

「日本に与えてしまっている損害」を考え、

「十分な法整備の下」で、「売国の罪を問い」、「裁きを下すべき」である。

「先の総選挙」で「民主党に投票」してしまって、「政権をもたせてしまった人々」の「罪」も「重い」が・・・。

「民主党国会議員も、民主党に入れてしまった有権者も、責任取れよ!」本当に』・・・。

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レアアースも圧力材料、「中国共産党の対日高圧外交」問題・・・。

『報道によれば、「中国(中国共産党)は、日本に対するレアアース資源の輸出を、(領海侵犯&衝突船長の交流期限が切れる27日を見越して)今月末まで禁止した」のだそうだ。

「拘留期限が切れても、船長が釈放されない場合は、輸出禁止の延長も有り得る」という「脅し的手段」だ。

温首相の「船長即時無条件釈放」要求に続く、「対日高圧外交」』である。

『「何故、中国共産党は、ODAなどで散々おいしい思いをさせてもらっている日本に対し、対日高圧外交を行うのか?」

その精神構造は、「太陽政策で益々増長した北朝鮮と同じ」なのだ。

「北朝鮮」や「中国」等の国々に対する「太陽政策」は、「無駄になる」どころか、

「相手国の反日教育まで行っている不健康な国政」の「増長に繋がってしまう」だけで、

結果、「日本」を「本来なら不要な不利な状態」に陥れてしまう・・・。

「太陽政策を行っている方」は、「善意」でも、

「中国や北朝鮮等の場合、太陽政策を受ける方」は、「カモがネギを背負って来た」なのだ。

「徹頭徹尾自分たちが圧倒的に上」なのである。

「何故、同じ土俵の上に立てないのか?」

「同じ土俵の上に立つ事=事実・現実の上に立つ事」であり、

「嘘の上に成り立っている国家は、事実・現実の上に立つ事が出来ない」のである』。

・・・・・・・。

『「戦後極東地域の嘘ベースのインチキ」は、「韓国による竹島への武力侵攻&不当占拠から始まっている」。

「本来なら、国際社会が団結して、小さなインチキを徹底的に排除するべきだった」のだが、

「欧米から遠い極東地域での小さな島の問題だから・・・」と、「放置されて来た」。

その結果が、「北朝鮮の増長」を招き、「中国の増長を招いている」のである。

オマケに、「日本の左翼(=親朝鮮・親中国)平和ボケ総理、村山&菅」は、「自虐土下座談話」まで「付けてしまっている」始末だ』・・・。

『「国際社会」は、「今度こそ是々非々で強烈で十分な対応を示し」、

「中国共産党の嘘を全世界中に露呈」させ、

「一般中国国民を嘘から解放し、中国民主化の手伝いを行うべき」である。

その為には、「日本政府による国際社会に対する強固で十分な意思表示」が「必要」だが、

「対韓平和ボケ自虐土下座談話を発表してしまっている様な総理」&「朝鮮系が多い民主党政権」では・・・。

「民主党の中では、現実的な前原大臣」は、以前、「中国の軍事力の増強は、用心するべき脅威である」旨、「まともな認識」を公言していた。

「レアメタル」でさえ「対日高圧外交の道具」にしている「中国共産党政権の実態」を見せ付けられて、

その当時、「・・・そんな事は、言うべきでは無い・・・」等々と、「平和ボケ&自虐ぶりを存分に発揮していた数多くの民主党国会議員たちは、今、十分な反省が出来ているのだろうか???」

「北朝鮮」が「核保有」を「瀬戸際外交の道具」にしているのと同様、

「既に核も持つ中国軍の増強」は、相応に強力な「対日高圧外交の道具になり得てしまう」のに・・・。

「何れにしても、国政を預かっている責任は重大」であり、「必ず、責任を取るべき」である。

「それは、先の衆院選で民主党に投票してしまった一般日本国民」も「同様」だが・・・』。

・・・・・・・。

『「中国・朝鮮の嘘」の一例を挙げれば、

「竹島」や「尖閣諸島」が「日本の領土として、近代的国際的に登録」された当時は、

「近代化に遅れを取っていた」、「中国」も、「朝鮮」も、「それらの島々に対する管理能力などあり得なかった事」を「認めていない事」』だ。

『「当時の朝鮮」は、「今は韓国第二の都市である釜山でさえ、その管理が???」で、

「ある程度の経済システムが在った」のは、「王朝存在場所の周囲くらい」、

「近代的小学校も無く」、

「朝鮮で近代的小学校を始めて作ったのは、日本である」・・・「というくらいの状態だった」のだ。

だから、「国の存続の為」に、「急速な近代化が必需」で、

「日韓対等合併」を望み、当時の「国力相応の日韓併合」という「二国間の合意契約になった」のである。

「元々が朝鮮内の急速な近代化」が「目的」の「併合合意」だったから、

「日本側は、人もお金も安心して善意でつぎ込み」、

「実際」に、「朝鮮内は急速に近代化された」というのが、「日韓併合の実体」である。

それを、戦後「植民地支配からの解放」という「嘘」で「国を始めた」から、「反日教育」が「必要」になってしまった。

もちろんそれ以外にも、「日韓併合の実体」を「良く理解出来ず最後まで抗戦し、北朝鮮に続いている様な人々」や、或いは、「確信犯の日韓併合=日本乗っ取りの開始」等の「不健康な目的」で、「日韓併合を植民地支配と嘯いている人々」もいるが・・・。

「中国」だって、「英国等にドンドン侵略」されていた「裏」には、「衰退していた王朝システム」と「近代化への十分な対応が出来なかった状態」が在った。

「大戦末期」、「中国内」では、「中国共産党軍」と「中国国民党軍」と「日本軍」が「三つ巴」の「戦争」を行っていた(最末期の満州等東北部では、日本軍とソ連軍)が、

「後から参戦」した「中国共産党軍」は、「日本軍の懐柔」まで行い、「中国共産党軍に武器ごと懐柔された日本兵たち」が「増える事に、強くなって行った」が、

「実際」に、「大戦末期に中国での勝者となった」のは、「中国国民党軍」である。

だから、「国連の常任理事国として登録されていた」のは、「中国国民党軍から続いている中華民国」だった。

その後、「少数の共産党員が大多数を支配している巨大国家中華人民共和国」は、「大多数の一般中国人」を「前面に押し出しす」、「核武装する」等々の「パワーゲーム」で、「常任理事国の権利」も「日米等西側諸国との国交回復」も「奪いとった」。

「ソ連」が「ロシア」となり、「東西ドイツ」が「統一」されて、「長い年月が経っている」のに、「未だに」、

「中国が民主化されず」、「南北朝鮮が統一されない裏」には、「嘘の上に立っている国家」&「嘘継続の為の悪あがき」がある。

「嘘」でも、「騙されている人」の「数が多い内」は、「相応の力」を「持ってしまう」。

しかし、「騙されている人」が「減れば、所詮、嘘は嘘」である。

「全国際社会」が、「本当の情報をドンドン流す事」により、「騙されている人の数」は「減り、民主化は近づく」のだ』。

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厚労省村木元局長無罪&大阪地検特捜エースの証拠改竄事件の本質は何だ?・・・。

『まるで「大阪地検特捜破壊工作」&「検察権威失墜工作」の様相を示していると共に、「冤罪的無罪ヒロイン新たな有名人村木」の製造の様相も示している「今回の騒動」』・・・。

『「元々の事件」自体、「ペイペイの実行犯だけで可能とは思えない事件」だし、

少なくとも、村木氏には、「部下の管理責任」は有った筈だから、

「冤罪的無罪ヒロイン扱い」には「違和感を覚える」』・・・。

『「元々、厚労省へ不正を依頼出来た(当然、相応の立場や人脈が必要になる)のは誰か?」

「厚労省内で受ける事が出来た(こちらも、当然、相応の立場が必要になる)のは誰か?」

「実行犯だけは判明している様だが」・・・』。

『「検察エースの証拠改竄(検察クビでも一生安泰ぐらいの条件提示でも無ければ、ワリに合わない)」などという「あり得ない物事」まで付いて、

「どんな事があっても、最終的には、村木氏は無罪に出来、二度とこの件で罪に問われない様な仕込み」的気配さえ有る・・・。

「その裏で、チラホラ露呈している」のが、「小沢系民主党人脈」・・・。

「村木氏が、その内、政界へ・・・」なら、アヤシイ!アヤシイ!!!』。

『「事件全体が解明され、真犯人が全て摘発された」とはとても言えない「凛の会、厚労省ニセ割引き証明発行&郵便料金不正割引き使用事件」・・・。

「マスコミ論調」が、「検察批判へと姿を変え」、

「事件自体は、このまま終息・・・してしまう様な様相」には、

「大いなる疑問符」が付く』・・・。

また、『「警察・検察の問題」が「露呈」すると、

何でも「取調べの可視化」という

「犯罪を行う側に有利に働く物事」を「悪戯に風潮するそのスジの情報工作員」もいるが、

言うまでも無く、「取調べの可視化の前に、科学捜査の徹底&時代相応の捜査体制の構築」である。

「現在の捜査予算や人員」は、「科学捜査の徹底出来る為」には「異常な程少なく」、

「犯罪が現代化している状態」では、「証拠も残し/残り辛い」ので、

「プライバシーに配慮し過ぎている防犯カメラ等の設置基準やオトリ捜査等の規制」は、緩められるべきし、

「犯罪抑止の観点」からも、「不審情報に対する調査の徹底・その為の人員/技術確保」が必要だ。

例えば、「飲食物調査もロクに出来ない事」は「飲食物使用の工作/犯罪の実質的容認」と同じであり、

「電磁波調査もロクに出来ない事」は、「電磁波使用の工作/犯罪の実質的容認」と同じになってしまうのだ』。

・・・・・・・。

『筆者の周りでは、「大阪地検潰し」という様相から、「民主党支持のその地域に本部がある●暴」+「民主党●●人脈」を想起した人が多かった事も付記しておこう』。

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対立しているのは、日本と中国では無い。日本国と中国共産党である・・・。

『中国では、「国の上に中国共産党」が在る。だから、「実際」に、「首相より総書記の方が偉い」。

「現状の中国」は、「中国共産党が、中国を支配しているシステム」なのだ。

この「極少数が大多数を支配」する、例えて言うなら「中国共産党王朝国家」は、

同様のシステムを持つ「北朝鮮」を庇い続けている』。

『「北朝鮮の体制維持の為」の「瀬戸際外交」や「核保有」と「同様の問題」なのが、

今起きている「尖閣諸島領海侵犯衝突事件をきっかけにした中国共産党の対日膨張無理強い外交」なのだ』。

『もちろん、「中国共産党側に正論は無い」。

そして、「北朝鮮と違って」、「中国ではある程度、現実情報が広まる」。

「現実情報」が広まり、「中国共産党の非」が「中国の中で大々的に露呈する事」は、

「中国民主化への近道」でもある。

「より多くの中国人が、中国共産党保身の為の反日教育等の嘘に、気づく程」、

「より多くの中国人が、現在の尖閣諸島が現在の日本の領土である事の正当性に気づく程」、

「中国の民主化は近づく」のである』。

筆者は、中国が真に民主化されれば、中国人と日本人は、かなり仲良くやって行けると思っている。

『「民主化の鍵」は、

「どれだけ事実・現実に忠実であるか?」である。

つまり、「特定の人に権力を持たせるのでは無く、

事実・現実に権力を預け、

自分に都合の良い事でも悪い事でも

事実・現実は事実・現実として、

他の人々と共有出来るか否か?」が

「民主化の鍵」であり、「重要」』なのだ。

『「中国共産党ご用達」の「事実・現実を歪めた反日教育」という「実質的、中国共産党の為の宗教」で「操られている中国人」と、「一般日本人が真に仲良くなる事」は、まずあり得ない。

「尖閣諸島問題」で言うなら、

「開国以降、近代化に遅れをとっていた清時代の中国には、

同じく、開国以降、近代化に遅れをとっていた同時代の韓国が竹島に対する管理能力が無かったのと同様、

尖閣諸島に対する管理能力」が無かったのが「現実」だ。

「開国以降、急速な近代化を成し得ていた同時代の日本」が「先に領土登録・管理・先住し、鰹節工場等まで作り、使用していた現実」が在る。

「その後、戦争となり、住人は、より本土に近い所へ移住し、

敗戦で、米国領となった後、

日本に返還された現実」が在る。

「中国領を主張出来る要素」は、少なくとも、近代以降には無い』。

『「先の大戦時に、中国内で戦争行為を行っていた日本兵たち」を、

「蒋介石」は、「悪いのは国であり、国の意思の下で動かされた人々では無い」と「現実に忠実」に「大きな心」で「日本へ帰還させてくれた」』。

『今の中国は、「悪いのは、中国共産党」であり、「中国共産党の意思で動かされている人々では無い」』のだ。

『「北朝鮮」や「中国共産党」を「相手にする事は、大変」である。

しかし、「問題があるのは、何れも、支配されている国民では無く、支配側」なのだ。

そして、言うまでも無く、「人数では、圧倒的に支配されてしまっている一般国民の方が多い」のである。

「中国も、北朝鮮も、民主化されれば、問題は自然と解決される」のだ』。

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おバカの殺人論・・・。

今時、「丸ごと一人の死生観」はもはや「時代遅れの悪」である。「時代遅れ」が何故「悪」と「結び付くのか?」、・・・解らない人は、「時代による人類の文化の変化」を検証すれば良いと思う。

古の時代は、生贄や人柱までもが正当化されていた。

少し前までは(現代でも・・・という所もあるが・・・)、性別や人種や氏素性による差別が当然だった。

「時代遅れの文化を引き摺っている事」は、生贄や人柱を引き摺っている事を考えれば明らかになる様に「悪」なのである。

「戦争」とういう「悪の文化」も同様だ。

戦争の根底に潜んでいるのは、「自己確認欲動の代償欲求の追及」と「現状脱出欲動の暴発」なのだが、

『「地球細胞群の一塊である自分の正体さえ???」な

「実質的、おバカ状態」で、

「自己確認欲動等、基本的な自分の欲動の正体もつかめず、

セルフコントロールも???なまま、

宗教や過剰な民族/国家意識や血統家族主義や過剰な金品による自慰追及欲求等現実離れしている考え・思いに執着し、

自らの正体を直視し、本当の欲求の充足をもたらそうとする事から逃げ続けているまま、

ひたすら、代償欲求の追及へと現実逃避し続ける」と、

「戦争という、同じ地球生命体細胞群の一塊同士である人類同士が互いに互いを殺し合う大量殺人の愚行」さえ出来てしまう』のだ。

「他人との比較」で、自分を確認しようと「自己確認欲動の代償欲求の追及に奔走しているおバカ」は、「本当に大迷惑」である。

ちゃんと「時代相応に自分を進化させて」頂きたいものだ。

「自分の時代相応の進化」を怠らず、

「新陳代謝」を「言葉上知っているダケ」では無く、「その内容まで理解・把握している」現代人は皆、「細胞ごとの死生観」を持てていると思う。

「細胞ごとの死生観」では、「当然、死は日常」だ。

「毎日、誰もが体験し続けている、理解出来ている物事」は、もはや恐怖を抱くような物事ではあり得ない。

所謂「個体の死の実体」とは、「その個体による新たな意思・行動等の発現の喪失」に他ならない。

「丸ごと一人の死生観」だと、「気に入らない相手は丸ごと一人殺す・・・」様な「発想に陥りがち」だが、

それは、「生贄や人柱を続けたがっている様な状態」であり、「悪」なのだ。

「丸ごと一人の死生観」は、一人の人を一つの風船に見立てている様なものなのだ。

産まれた時から、徐々に大きくなり、ある程度以上の年齢になると萎んで、死に至る。

その様な見立てでは、風船の中に送り込む空気が必要になるから、古の人たちは、それを霊とか魂とか表現した。

細胞ごとの死生観を単純化して把握する為には、誕生・死のある生きている砂粒でもイメージすれば良いかも知れない。

生きている砂粒の塊が一人の人とイメージし、死んだ砂粒は代謝され、若い内は、新たに生まれる砂粒が多いから成長し、年齢をかさねると新たに生まれる砂粒が減る。

「一粒の砂粒が死んだ時、其処に霊や魂が必要になるだろうか?」

言うまでも無く、一つの細胞に、丸ごと一人分の霊や魂など宿れる訳も無い。

多くの方々は、細胞一つ分の霊や魂の必要性を感じない筈だ。

「細胞ごとに把握する」なら、「死は日常」だから、「ワザワザ丸ごと一人を殺人する必要など無い」。

「殺したいものの実体」は、「新たな意思・行動の発現」である。

「ターゲットの新たな意思・行動の発現が、自分の思いに叶う事=旧来の自分の思いに叶わない意思・行動の発現をもたらす人の丸ごと一人の殺人」なのだ。

「自分の思いに叶わない、新たな意思・行動の発現を起こさせない為」には、「丸ごと一人の殺人は非常に不合理」なのである。

何故なら、「殺したいものの実体は、意思や行動」なのだから、「生存の為に他の個体を食べる為、他の個体を殺す場合などとは違い、

生体そのものを殺す正当性は全く生じず」、

「丸ごと一人の殺人」で「ある人が殺されてしまう」と、

「丸ごと一人殺されてしまった人と、同様の意思・行動を持っている人」が

「大量に生まれてしまう事さえあるから」だ。

「気に入らない意思・行動を封じる為」には、「その意思・行動が間違っている事」の「集団理解」等を、「広げ・深める事が合理的」である。

逆から考えれば、「元々、間違っていない意思・行動」を「封じる事」は、「集団理解」等も「得られ辛い」ので、「その様な愚行を行いたがると、悪の道に入り込み易い」のだ。

「悪い者・物・事」が蔓延り続ければ、その様な人間社会等は、「衰退し、滅びる」。

「元々、間違っていない意思・行動を無理やり封じよう」として、「殺人や邪魔等、悪行の道に入り込む事」は、「その様な者たち自らが滅びの道を選択している事と同じ」なのだ。

つまり、「一時の殺人や邪魔等で勝利を得た幻想に浸ろうとしても」、「実は、悪行を行った段階で既に負けている」のである。

「ホンの少しの殺人・邪魔」の後、「態度を是正」しても、

「元々の正当性を喪失した状態」に変わりは無い。

「元々の正当性を復活される為に、自らの悪行を全て曝し出し、相応の償いを行い、

新たに出直して、出直した物事が、正当性を持たない限り」、

「根底での復権は在り得ない」。

・・・・・・・。

「丸ごと一人の死生観」は、「悪」なのに、

「未だに、テレビ・映画・雑誌・書籍等々でも、蔓延ってしまっている」。

「それは、大衆愚民化・悪人化をもたらす悪行」に他ならない。

「多くの人々を愚民化・悪人化したままの状態では、人類の存続が危うくなってしまっているのも当然」だ。

人類、いい加減に、「丸ごと一人の死生観」から「細胞ごとの死生観」への「正常進化を促す情報・教育」に「切り替えるべき」である。

「丸ごと一人の死生観」や「血統家族主義等」を煽っていて、「戦争反対!」や「平和運動」なんて、「自己矛盾も甚だしい」。

「おバカ」は、「いい加減に自己矛盾に気づくべき」である。

「確信犯の人類最終戦争突入工作員」なら、何を言っても無駄だろうけど・・・。

・・・・・・・。

例え、筆者の様な人々を全て殺したところで、「丸ごと一人の死生観」から、「細胞ごとの死生観」への「正常進化」は止められない。

もしも、「万一、止まってしまった場合」には、「近々の内に人類が滅亡する事が確実」である。

「悪」の先には、何も残らない。

何故なら、「悪」とは、「元の生体等が無ければ存続出来ないくせに、元の生体から大量に貪り取るガン細胞や死んだ細胞等が無意識にもたらしている感覚」から生じている概念で、

「その精神構造」を「そのまま、拡大化して意思化・行動化しているのが、所謂人間社会の悪」だからだ。

「大金持ちを悪と認識出来ずに、憧れてしまい、大金持ちを追及してしまっている様な、精神構造や行動原理等がガン細胞化してしまっている人」は、

「自らの精神構造や行動原理等を、正常細胞化出来る様に、自らのセルフコントロールをちゃんと行うべき」なのである。

「情報・教育等」も、「ガン細胞化を煽っている様では、とても、報酬を得るのに相応しいとは言え無い」。

「本来、人類としての報酬は、地球生命体細胞群の存続に対する貢献度から算出され、過剰にならない応分が与えられるべき」だからだ。

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新・菅内閣・・・。

『「岡田氏が幹事長」を引き受けた事に続き、「新・菅内閣」も決まった』。

『「重要な事」は、「日本>朝鮮・中国の閣僚」が「どれ程いて、実際に、その人の意思で動けるのか?」だが、

元々、「民主党自体、朝鮮・中国>日本の国会議員が多く」

「実権を握っているのが、親朝鮮・親中国の小沢や旧社会党の面々や、平和ボケ左翼教育の毒が回ったままの大金持ちルーピー鳩山等なのだ」から、

「実際」に、「まともな事」など期待出来る訳も無い』。

『「未だに、権力争いを諦めていない小沢一派」は、「権力争いの為に、表舞台から退き、菅政権が行き詰るのを待っている」』・・・。

『「大権依存傾向の強い未熟な人々」や「確信犯の中国・朝鮮>日本派」が、

「少数が多数を支配する為の仕組み」+「強権小沢総理」の「誕生を願っている」が、

それは、

「少数のユダヤ系が、米国を牛耳り」、

「イスラエルのイエスマン的米国の体制」を作り、

「数多くの一般米国人を先兵として戦地に送り込みながら、

イスラエルの利権維持を図っている」様な状態を生み出す道に他ならない。

小沢等、「中国・朝鮮>日本派の少数強権支配派」が「目論んでいる」のは、

「イスラエルを朝鮮や中国に置き換えた、そのままの構造」+「反日思想をベースとした一般日本人の奴隷化」なのだ。

「実際」に、「朝鮮では」、「未来永劫日本及び日本人は、朝鮮の植民地支配に対するお詫びの姿勢を示し続けるべき・・・」などという、

「細胞ごとに誕生し、一個人としては親を選んで産まれている訳も無い人間の実体」も、

「日韓併合以前の朝鮮王朝時代」には、「朝鮮内は当時の国際水準著しく遅れを取るほど衰退していた歴史上の現実」も、

「日韓併合=日本による朝鮮内の急速な近代化」という「歴史上の現実」も、

「植民地支配補償を計算したら、日本による近代化の功の方が圧倒的に大きく」、

「植民地支配補償論など成り立たない」という「歴史上の現実」も、

「実際に、日韓併合時の朝鮮内では、氏素性が全て的な朝鮮王朝時代の支配体制より、

能力が有れば氏素性を問わず、出世も可能になっていた、日本による欧米同様の支配体制のがマシと感じていた数多くの朝鮮人が居た」という「歴史上の現実」も、

・・・「皆、無い事にした上でしか成り立たない」「妄想」を「無理強いする人々」が、「未だに少なからずいる」のだ。

「反日思想をベースにした、日本人奴隷論」まで出てくる、

「とても現代の文明国とは思えない状態を内在している」のが、

現状の「朝鮮や中国の実態」なのである』。

『「そんな状態の朝鮮や中国を日本より優位に扱いたがっている」、

「左翼(=親朝鮮・親中国)教育・情報に毒されたままの人々」や「確信犯」が「数多くいる」のが、「民主党」なのだ』。

・・・・・・・。

『「小沢一派」の「政治主導&行政の無駄削り=少数強権支配主義」は、「既に古過ぎる」。

「菅や鳩山のような平和ボケ&左翼教育・情報に毒されたままの実質的病人」に、「国の政治を任せる事」は、「非常に危うい」。

「実際」に、「既に」、「菅」は、「対韓自虐土下座談話」で、

「既に、ロシアや中国の不要で不当な増長を誘い」、

「朝鮮にも同様の不要で不当な増長を誘った状態を作り」、

「日本国に計り知れない程の損害」をもたらしてしまっている』。

『「親朝鮮・親中国の旧社会党の面々と小沢」や、

「菅や鳩山の様な平和ボケ&左翼教育の毒が回ったままの病人等」が、

「実権を握っている民主党政権」は、「一刻も早く終わらせるべき」である。

「心ある日本>中国・朝鮮の民主党国会議員」は、「直ちに集団離党し、政界再編を誘うべき」である。

「脱小沢」など言うまでも無い。

「小沢の利権のオコボレを狙っている国会議員に相応しく無い連中」や「小沢や旧社会党の面々や鳩山などが実権を握っている民主党」に「一票を投じてしまった有権者も有権者」だ。

「日本の為」には、「例え閣僚の選ばれていても、喜んでいる場合では無い」。

「必要」なのは「脱民主党」なのだ』。

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「押尾槍玉ヤク事件裁判員付き裁判」問題・・・。

『「有名人押尾」は、「象徴的槍玉状態」だが、「この手の事件は、他にも、結構在ると容易に推定出来る」』・・・。

『「宗教レベルの現行法上」では、「保護責任者遺棄致死」という

「誰が悪いのか?問題」が問われているが、

「同様の事件・事故等の再発を防止する為」に「一番の問題となる事」は、

「何故、女性が、死に至ってしまったのか?」だ。

「本質を追求する」なら、大部分の物事は、「誰が?」の問題より、「何が?」の問題の方が重要である。

「弁護側の言うように、女性が、既に致死量のMDMAを服用してしまっていた」のなら、

「致死量のヤクを服用させてしまった者」こそ、「保護責任云々では無く、殺人犯もしくは、傷害致死犯」だろう。

「致死量のヤクを服用してしまう事態」が「起きてしまう可能性」としては、

「ヤク自体がいい加減で、見かけ上や、言い伝え上の薬効がある物質量と、実際の薬効がある物質量が、著しく違っている場合」、

「服用者の意思で、何時もよりも更に強い薬効が欲しくて、致死量のヤクでも服用してしまっている場合」、

「服用させた者の意思で、何時もよりも更に強い薬効が欲しくて、致死量のヤクまでもを服用させてしまった場合」、

等々が、考えられるが、

「元々のヤクがいい加減だった場合」は、「犯人は、ヤクの製造者」であり、

「今回の場合はその可能性が非常に低いと推定されるが、自らヤクを服用した場合は、亡くなってしまった女性の無意識の現状脱出欲動の問題」であり、

「ヤクを服用させてしまった場合は、押尾の無意識の現状脱出欲動の問題」となる』。

『「象徴的に押尾を責め、スケープゴードにした」ところで、「同様の新たな事件・事故等」の「本当の防止」には繋がらない。

「いい加減なヤク問題は、いい加減なヤク問題として」、

「現状脱出欲動問題」は、「現状脱出欲動問題として、実体/実態把握する事が重要」なのだ』。

『「押尾の思いの中」では、「ヤクの服用が露呈する事>女性の命」だったのだろうが、

「元々は、ヤクの服用を欲した事」が「元凶」である。

「ヤクの服用を欲する欲動が何故生まれていたのか?」を「検証する」なら、

「同様の新たな事件・事故等の防止」にも、「大きく役立つ」』。

『「宗教的裁判」で、「他人を裁いたつもりになって、自分たちは、正義ぶって」いても、

「同様の新たな事件・事故等の防止が十分に出来ない正義」など、

「誇れる事は無い」。「むしろ、恥ずかしくなる」様な類の物事だ。

「象徴を見せしめ的に裁き、例え厳罰にしても、それは、単なる自己満足の類」である。

「元々、同様の犯罪行為に手を染めない可能性が高い普通の状態の人々に対する抑止効果」を基準に、

「象徴の見せしめや厳罰等の手段」で、

「現状脱出欲動が渦巻いている状態の人々に対して、抑止効果を望む事」は、

「著しく不合理」である』。

『何事でも、「源流対策」が「重要」』なのだ。

『「押尾や亡くなってしまった女性の中に渦巻いていた現状脱出欲動は、何故生まれてしまったのか?」くらいは、多くの人々が、それぞれ、自分なりに考えてみるべきだろう』。

(若干のヒント等が必要な方は、他の記事をご参照下さい。

面倒な方の為に、一つだけ記すなら、「生物の基本欲動である自己確認欲動の問題」なのだ。)

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早速、「小沢復権の手助け」を始めた「韓流テレビ・マスコミ・ネット」問題・・・。

『民主党代表選の「結果」は出た。「党員・サポーター票、地方議員票、国会議員票、全て、菅氏の勝ち」である。

「金・政治経験・権力者人脈を持つ」、

「強権・大金持ち、小沢・鳩山等々」による、「多数派工作や、人脈圧力や、懐柔等々」が在ったのに、

「この結果」だ。

「一般日本国民」による「反小沢世論」の「強さ」が良く判る』。

『ところが、「韓流テレビ・マスコミ・ネット」等では、「早々と、小沢復権の為の応援」を始めている。

「元々、小沢氏の復権」には、「多くの一般日本国民がNO!!!」であり、

「反小沢世論」が、「菅氏の全勝

(国会議員票まで菅氏の勝利・・・とは、正直、筆者は、思っていなかった。

直接の圧力や懐柔が利き易い国会議員票では、

大金を持ち、財界や団体等の権力者人脈により近い小沢氏側が圧倒的に有利だったのだから・・・。)

を招いた」のに・・・。

「本当に、往生際の悪い連中」である・・・』。

『「何故、世論は反小沢なのか?」

「政治と金の問題」ももちろんあるが、

「理由の一つは、大権集中主義」である。

「小沢氏の言う、行政の無駄を徹底的に省くや、政治主導」とは、

「少数政党・少数議員に権力を集中させる政治主導政治」に他ならず、

「その実態」は、「共産党一党独裁政治主導体制である中国」や「二大政党政治主導体制である米国」を見れば、明らかな様に、「民主主義というより、権力主義」である。

「直接行政に係わっている人の数が少ない分、行政コストは低くなる」が、

「その分権力も集中してしまう」から、

「民主主義から遠くなる」。

「民主主義の一つの究極の形」は、「直接民主主義」だが、

「それにより近い」のが、

「多数政党&多数官僚等行政官システム」であり、

「行政にお金がかかっている分、

利権も分配され、

より細かな部分にまで目が届き、

民主主義に近い状態がもたらされている」のである。

しかし、「現状の日本のシステム」には、「高級官僚等による天下りや渡り等々」という、「実務???な高立場・高報酬等」、「不健康で無駄な部分」も在る。

「不健康で無駄な部分を是正する事」と、

「基本的なシステム」を「独裁よりに近づける事」は、

「大きく違う」。

「現状の日本で重要」なのは、

「ある程度民主主義に近い行政システム」を、

「行政コストだけに注目して、悪戯に、独裁に近いシステムに改悪する事では無い」。

「人口減少」や「自虐情報・教育」等、「不健康な部分を是正する事」である。

「子どもが既にいる人に、大金持ちにも、外国人にも、子ども手当て」などという「無駄な政策は止め」、

「多くの子どもや家庭を持ちたい一般日本国民が、

安心して子どもや家庭を持てるように」、

「格差是正手当て」等の「実効のある政策」を行えば良いのだ。

「現実離れした自虐情報・教育は、止め、事実現実に基づいた正当な情報・教育を行うべき」である。

例えば、「死生観の現代化」を行えば、「現実離れは、是正され、自虐度も下がる」のだし、

「それ自体が新たな産業」ともなり得る。

「人々の精神状態が安定し、現実把握能力が向上」すれば、「不健康な社会」も「是正され易くなり、科学等の発展も容易になる」。

「大金持ちは、悪である」と「正しく認識する」人が多数派となれば、

「大金持ち」による「大金の実体経済離れや停滞」も「防ぎ易くなる」。

「お金の流れが良くなれば、景気も良くなるのは、当然」だ。

「金余りなのに、景気が悪い」のは、「大金の実体経済離れと停滞」が「原因」なのだ。

「大金持ちという悪人」には、「悪行是正の為にも、重税が当然」である。

「小沢氏の言う」ように、「より独裁に近づける行政システム」にすれば、「行政コストは削減可能」だが、

「地方主権で分配されるお金」は、「地方の独裁的首長一派が牛耳れ」、

「地方分配を支配する国の与党の首長一派」は、

「実質的に、国を支配する事さえ可能」になる。

「そんなシステムの国の中」では、「多くの一般国民が、萎縮する」と同時に、

「一部の者たちが、自分たちが大権を得ようと、あらゆる手段を用いる様になる」から、

「国自体が先細り」になる。

「現状で中国が発展している」のは、「開発途上で人口が多いから」に他ならず、

「開発途上でも無く、人口も減っている日本」で、

「独裁に近づける行政システム」を用いてしまえば、

「得られる結果は、人口の多い大きな中国の後を追う状態」である。

だから、「日本を中国や朝鮮の後追い国にしたい反日人脈」は、

「独裁に近づける行政システム」を提唱している「小沢氏の応援」をしているのだ』・・・。

もうバレバレなのに・・・。

『「小沢も、既に終わっている」・・・のに、

「韓流テレビ・マスコミ・ネット等々」は、「本当に、往生際が悪い」なぁ』・・・。

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中国船、尖閣諸島領海侵犯衝突事件問題・・・。

『「民主党代表選」の「結果も出た」ので、「この手の記事」も「解禁」する(代表選中だと、小沢の応援材料にもなり得てしまうから、あえて封印していたのだ)』。

『「菅総理」による「対韓自虐土下座談話」の「悪の効果」が、ドンドン出て来てしまっている。

「ロシアの北方領土に対する対応」に続き、

今度は、「中国船による尖閣諸島領海侵犯衝突事件」だ。

「共産党政権下の中国」の、

「上辺は民間船による領海侵犯衝突事件」は、

「上辺は民間船、しかし、実体は、共産党の特命を受けた様子見」である「可能性も大」である』。

『「外交メッセージ」として、

「総理」による「自虐土下座談話」は、

「どうぞ、突き入って下さい・・・と言っているのと同じ」なのだから、

「ロシア」や「中国」の「対応」は、「ある意味、当然」なのだ』。

『「日教組等の自虐・平和ボケ教育の優等生上がりである人々が多いテレビ・マスコミ等」では、

「中国船の領海侵犯衝突事件の原因」さえ「???の様子」で、

「テレビ視聴者の中には、尖閣諸島を日・中・台で、仲良く三等分利用・・・」などという、

「歴史も、国際常識も、外交も???」という人までいる始末だ』・・・。

『「言うまでも無く、反日教育を行っている国々」が、

「反日教育の論理を維持したまま」

「日本と仲良くする」とは、

「日本国・日本人を自分たちの下に置いて支配する事」であり、

「何の縛りも無い公平・平等原則の仲良く」では無い。

「忘れてはならない事」は、

「それらの反日教育国は、近代化に遅れを取り、

結果、領土管理に対する遅れも取っていたから、

尖閣諸島にしても、竹島にしても、日本の領土になっている」というのが、

「歴史上の事実」であり「国際常識」である。

「歴史上の事実」も「国際常識」も「無視」した「自虐・平和ボケ教育/情報」の「悪の成果」が、

「菅総理による対韓自虐土下座談話」であり、

「現状のテレビ・マスコミ人や、視聴者のボケぶり」なのだ』。

『「本当に、日本の病気は重篤」である。

「重篤な病気状態」では、「元気が出る訳も無い」。

「元気な日本」の為には、「先ず、病気を治す事」だ』。

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民主党代表選、「菅氏圧勝」でも「小沢(鳩山)氏復権??」・・・。

『「大権を持つ党要職者と、直接利害関係の薄い、党員・サポーター票では、ウイナーズオール的得点取得システムの問題も重なり、大差で菅氏」、「利害関係が出てくる地方議員票は、6対4で菅氏」、「かなり濃い利害関係があり得る国会議員票は、僅差で菅氏」。

・・・何れにしても「菅氏の全勝」だった』。

『それでも、「小沢氏」は、「投票後に、名前を呼ばれて」「ニンマリ・・・」、「壇上に上がる様に言われて」、「更に、ニンマリ・・・」と、

「復権工作」の為の「立候補&党を二分した選挙」の結果に、

「それなりの満足感を示していた」』・・・。

『「海千山千の小沢等々の復権策略は、未だ、始まったばかり・・・」の様相を示している』。

『「保身の為の復権策略等は、早めに、葬っておかないと、悪どもの復権の為に、国政が本来なら不要な混乱をさせられてしまう可能性大」だ』。

『「代表選で勝利した菅の正念場はこれから」である。

「身内でも、ダメな物事は、ダメな物事」と、

「政治と金の問題」で問題のある「小沢氏&鳩山氏の復権は認めず」、

「証人喚問を行い」、

「一般日本国民を味方に付けるのか?」

「党内を向き」

「小沢氏や鳩山氏等々の復権を認め」

「挙党体制に拘る事で、一般日本社会を敵に回すのか?」』

『「菅民主党政権」の「本質」は、

「クリーンでクリアーな民主主義的な政権」なのか?

「お仲間第一のお仲間談合&お仲間以外は多くの日本国民の意向でも軽視・無視する差別的政権」なのか?

何れにしても、「組閣や今後の政権運営等」を見れば、「直ぐに明らか」になる。

「代表選祭りの為に、国会も開いていなかった現状」からは、「一番、気がかりなのは、仕事熱心か?否か?」だったりもするが』・・・。

・・・・・・・。

『「権力争いには、熱心」でも、「国政は???という国会議員」たちは、二度と当選させるべきでは無い』。

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「小沢主導」を訴えた輿石氏・・・。

『「政治主導」「まで」なら、「未だいくらかは、話しも解る・・・」人もいるかも知れないが、「小沢主導」とまで提唱されてしまうと、

「本当に、望んでいるのは、北朝鮮や中国同様の政治体制なんじゃないの・・・」と、多くの人も思うのでは?

その「小沢主導」を訴えたのが、日教組上がりの「輿石氏」である』。

『さすが、

「左翼(=親中国・親朝鮮)教育の大元」上がり、

「現行の社会共産主義の実体」は「独裁主義」と「良くご存知」の様で・・・』。

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笑えるゾ!「自主防衛」無き、「対米従属からの脱却論」&「沖縄県民民意、至上論」・・・。

『「沖縄県民の意向」を聞けば、「過剰に偏在している状態」の「軍の基地」である、「沖縄県内の米軍基地」への「反対派が多数になる」のは「当然」だ。

しかし、「現実論」としては、

「日米安保&{核を含む攻撃能力}を持つ米軍抜き」では、「日本の防衛が成り立たない」』。

『だから、「現実」的に、「沖縄の米軍基地を無くす為」には、

「日本が核兵器も敵基地攻撃能力も保持した自主防衛体制を築き」、

「沖縄だけに基地を偏在させない防衛体制を取る事」が、「必需」になる。

「普通の先進&独立国として、当たり前の事を行う」までは、

「防衛では米国の子ども状態」なのだから、

「沖縄の米軍基地を、日本の都合で無しに・・・」などという「夢物語」は、

実現し得ない「絵に描いた餅」に他ならない』。

『ところが、

「日本の防衛体制を弱体化させる事」で、

「利権増大を謀りたがっている反日教育まで行っている周辺諸国」や「その人脈の人々」は、

未だに、

「絵に描いた餅」を、「実現可能な理想的現実論であるかの如く風潮」して、

実質的には、「日本の防衛」や「日米安保」の「足を引っ張ろう」としている。

客観的に見れば、それは、

「既に、種のバレている手品」を、「大衆の前で、真面目ぶって行っている」様な

「恥曝し状態」なのだが、

「自覚無き連中、もしくは、確信犯の工作員」は、

「一人でも騙されている人がいる限り、

自らの恥は放置したまま、

何処かの反日国の為の工作活動に勤しむつもり・・・」なのだろう』・・・。

・・・・・・・。

『改めて記すまでも無く、

「対米従属からの脱却には、核も攻撃能力も含む、普通の独立国として当然の、自主防衛体制が必要」である。

「沖縄の軍基地偏在を是正する現実論」は、

「その当たり前のベースが在って、初めて成り立つ事」である。

もっとも、「対米従属を止めて、日本を反日核保有国従属とする」のなら、その限りでは無いが、

そんな「自虐的選択」をしたがっている一般日本国民は、

如何に、日教組等やマスゴミ等による自虐教育・情報が激しくても、

「実際には、ほとんどいない」筈である』。

・・・・・・・。

『当面、

「沖縄の米軍基地を減少」させても、

「日本の防衛体制に影響が少なく、

日米双方とも、経済的にも楽な道」としては、

「米軍核の一部共同管理という道」がある』。

『「日米安保体制を維持」し、

「米軍核の一部を日米共同管理とする、

実質的な抑止力強化を行う」事で、

「沖縄の米軍基地を減少させても、

最後の一線は、越えさせない道」だ。

「米軍核の共同管理」は、「特に、中国と北朝鮮に利く」から、

「そのスジの人々」は、「特に嫌っている」』。

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民主党代表選、「小沢氏劣勢」を受けて「国会議員票が全て・・・」とでも言いたげなコメントを連発している「小沢等ご用達解説者」問題・・・。

『「元々、小沢等への応援コメントを連発していた何処かの局の解説者」は、「投票日である本日、国会議員票が全てであるかの如き解説???を連発している」』・・・。

『曰く「国会議員票で半分以上となれば、党としての政権運営にも大きな影響力を持つ事になる・・・」と、

「まるで、国会議員票が全て」であるかの様なニュアンスなのだ』。

『「本来の民主政治」を「大切にする解説」なら、

「民意により近い、党員・サポーター・地方議員票の意向こそ重視されるべき・・・」とでも言うべきなのだが』・・・。

『「実質的には、利権団体的党として、{ごちゃ混ぜ多数政党}を実現している民主党等の大政党」では、

「党首・幹事長等に大権を持たせたヒエラルキーが必要不可欠」になる。

「その様な政党による政治」は「民主主義」というより、

「利権分配主義」や「強権・独裁主義」になり易い。

「かつての自公政権」は、正に、「利権分配主義」の様相を示していた。

そして、「小鳩政権時代の民主党政権」は、小沢強権幹事長の下、「強権・独裁主義」の様相を示していた』。

『「ヒエラルキー上部に位置する国会議員票が全て」であるかの様な解説???を述べた解説者???は、

「国会議員票で有利な候補の応援をしている」のと同時に、

実質的には、同様の「強権・独裁主義に基づいた」「何処かの国の体制」を賛美している様なものなのだ。

「その様な解説???をする者」には、「日本の民主化より、日本の何処かの国化」という「思想」が、「根底に潜んでいる」と推定される』・・・。

・・・・・・・。

『「日本のテレビ」等は、「何処かの国の臭いが濃厚な特定・極一部の人脈」によって「牛耳られている」様相を示している・・・。

「日本のテレビ等は、日本人の手に取り戻すべき」である』。

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民主党代表選、「国政より自分たちの復権」という「小沢(鳩山)に入れるオコボレ頂戴わんわんたち」問題・・・。

『そもそも、「小沢・鳩山が自分たちの復権を画策」しなければ、「代表選など行われていない」。

真面目な民主党議員なら、「代表選より、国政であり、国会を開くべき」と考えていた人も少なく無かった筈だ』。

『それが、「何故、国政より代表選になってしまったのか?」

其処には、「参院選の敗北をいい事に、自分たちの復権を企んだ、鳩山・小沢の策略」が在る。

「小沢・鳩山にしてみれば」、

「代表選で、勝とうが負けようが」、

「党を二分する代表選を行ってしまえば」、

「自分たちの存在は、無視出来ない程大きくなり」、

「復権を果たせる」』・・・。

『そんな「旧権力者たちの復権劇まで、容認してしまっている」、

「少しも、新しくも、良くも無い政党」というのが、

「現在の民主党の実態」なのである』。

『「今回の代表選」で、

「小沢候補がボロ負け」し、

「政治と金の追求も行われ」、

「政治と金問題との決別が出来る民主党」ならば、

「何処かのごちゃ混ぜ政党よりマシになる」が』・・・。

『「小沢・鳩山の復権工作を応援している」のが、

「小沢・鳩山のオコボレ頂戴わんわんたち」である。

「小沢・鳩山に近く」、

「小沢・鳩山が復権すれば」、

「自分もおいしい思いがし易い民主党議員」が、

「小沢・鳩山同様」、

「国政より、復権~オコボレ狙いの代表選」なのだ』・・・。

『「ごちゃ混ぜ政党」である「民主党」は、

「国政より権力争い」という「醜悪な様相」を示している』。

『「小鳩のオコボレ頂戴わんわん」たちだけでは無く、

「同じ党内」に居て、

「一般国民より、菅も小沢も良く知る立場」でありながら、

「長々と態度を決めず」に、

「双方からのオコボレや懐柔工作」等々を

「得続けようとしている」様な、

「醜悪な連中」までいるのだ・・・。

その様な連中は、「直ちに、国会議員を辞職させるべき」である』。

・・・・・・・。

『「果たして、民主党国会議員の中に、小沢・鳩山のオコボレ頂戴わんわんたち」は、「何人くらいいるのか?」

「テレ朝等の、小沢人脈コメンテーター等は、接戦を訴えて、

オコボレ頂戴わんわんたちが小沢票を入れ易くする援護射撃を行っている」が、

「元々、一般日本国民の世論」は、

「小鳩政権にNO!!!」であり、

「小鳩体制にNO!」は、「強権幹事長に嫌気がさした民主党国会議員も同じ」だろう』。

『「一般国民の世論」は、

「小鳩体制にNO!!!」に始まり、

「小沢・鳩山復権にNO!!!」であり、

「民主党代表選より、国政」だろう。

「果たして、民主党の実態は・・・?」』

『「民主党が、一般日本国民離れしている状態を示す」なら、

「先の衆院選で、民主党に一票を入れてしまった人々の責任」は、

「非常に重大である」。

「是非とも、その責任を取って頂きたい」と、思っている

「先の総選挙で、民主党に入れていない人々」は、

「数多い」』・・・。

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民主党代表選、「強権政治の小沢」vs「グループ政治の菅」・・・。

『「歯科医師会」等、顔の利く団体を訪問し、「人脈を見せ付ける事」で、「強権ぶりをアピール」し、「支持者の引き締め」を行っている小沢・・・。

「小沢幹事長の一言で、一年生議員であるという理由だけで、事業仕分けにも参加出来なかった国会議員を数多く生み出していた、強権幹事長時代」の事を想起すれば、「小沢代表となってしまった場合の権力構造」も「一目瞭然」だ。

その姿は、「民主主義」というより、「独裁主義」に近いだろう・・・。

「対する菅」は、頼りなげに「グループ政治」を訴えていた・・・。

「トップが頼りない」分、「他の民主党議員が、それぞれに実力を発揮せざるを得ない状態」は、

「依存心が強い人」には、「芯の無い、頼り無い政治」と思えるかも知れないが、

実は、「民主主義」とは、「トップでは無い、それぞれの人が、それぞれの実力を十二分に発揮する事で可能になる」のだから、

「実際に、民主主義に近いのは、菅スタイルの方」である』。

『果たして、「民主党国会議員」の「資質」として、

「寄らば大樹の影で、大権の下で利権分配を受けたがる様な人が多いのか?」

「自らが日本国の政治を考え、国家・国民の為に智恵を出し、実行したがる人が多いのか?」

・・・見物である』。

『「小沢依存の小沢支持者」は、「一般日本国民の中では、数少ない」。

「民主党国会議員」の場合、

「直接利害関係が発生し易い」ので、

「自らの利害関係の為に、一般国民の意向を無視して、利権や保身に走る様な人々の数が一目瞭然となる」訳だ』。

『「無記名投票でも、実態は露呈する」ものだ』。

『「明日は、お楽しみ・・・」である』。

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NHKサイエンス・ゼロ「暗黒エネルギー」問題・・・。

『「暗黒●●」と聞けば、「わからない恐ろしいモノ」というイメージを抱いてしまう人も少なく無い筈だ。

「わからない恐ろしいモノ」は「往々にして人を遠ざける」。

しかし、「暗黒エネルギー」では無く「時間エネルギー」なら、「どうだろうか?」

実は、「物理学的実態」としては、「その方が、より合っている表現」なのだ』。

『「この宇宙がはじまった」という事は、「この宇宙の時間が動き始めた」という事である。

「時間」を、「スケール的に捉える」と、「この宇宙の現象を捉える事に苦労する」が、

「時間自体がこの宇宙のベースのエネルギーである」とすれば、「この宇宙の現象」は、実に「簡単に捉えられる」。

「ベース」が「時間エネルギー」であり、

「時間エネルギーから遅れる」と「質量が発生」する。

「暗黒物質」=「時遅場」である。

因みに「エネルギーが在って、重さが無い電磁波(光など)」の実体は、「時間エネルギー上の渦を巻いて粒状化していないピーク」なのだ。

そして、「もっと遅れると、エネルギーは、渦を巻き、物質化する」。

「全ての物質は、時間エネルギーの粒の集まり」に他ならない。「この宇宙で、存在・存続が可能なら、観測も可能」なので、「色々な粒があるのも当然」。

「色々な粒が極近くに寄れば、周囲の時間エネルギーが、粒同士を引き裂くエネルギーより、粒同士を押し付けるエネルギーの方が強くなる」のも「当然」。

「質量が存在すれば、質量の分だけ、時間エネルギーが引っ張られ、時間エネルギーのシワや波が出来る」のも「当然」。

「時間が動かなければ=時間の流れ=時間エネルギーが無ければ、電気力も万有引力もその他の相互に働く力も発生し得ない、どころか、物質の存在さえ不可能になる」。

「全ての物質が時間エネルギーが形を変えた物だから、エネルギーは質量に変わり得て、質量はエネルギーに変わり得る」。

「生物とは、宇宙の時間流れからずれて動く事が出来る自分の時間エネルギーを保持出来ている物質」である。

だから、「生物がその存続を保つ為」には、「周囲の時間エネルギーによる崩壊作用」より「自分の時間エネルギーの保持を優位にし続ける為、生物としての構築度を常に崩壊作用より上回らせ続ける必要」がある。

「地球上の生命体の実態を振り返っても明らか」なように、「地球生命体細胞群は、その命の連続性(=自らが保持しているその生物としての時間の連続性)を保つ為に、多種共存状態を作り出し、構築度を上げ続けて来て存続している」。

「自らを多種化」し、「基本的な共存状態を作る事で、構築度を上げるだけでは無く、

より高度な構築を可能にする為に、種の進化や選別まで行って来ている」。

「種の進化や選別」は、「地球生命体細胞群の構築度を上げ、地球生命体細胞群が自らの更なる存続を可能にする為に行われてこそ、その正当性が担保される」のだ。

「人類の多様化・分化」も、基本的に、「それぞれが暮らす地域特性に合わせて生物的な適合性がより高まる様に行われて来た」のであり、

「地球環境の多様性」を考えれば明白な様に、

「一部のおバカな人類」による「●●人もしくは、●●民族優位論」などに、「本質的な正当性がある訳も無い」。

そして、言うまでも無く、「人類も含む地球生命体細胞群」は、「今後もその構築度を、時間エネルギーの崩壊作用より優位であり続ける様に、必要十分な速度で上げ続けていかなければ、存続出来なくなってしまう」のだ。

「何時までも、他人との比べっこ原理による自己確認の代償欲求の追求行為に奔走している様な人々が、大多数・・・」なら、「人類滅亡は確定」である。

「誰もが、地球生命体細胞群の一塊である自分の実体を思い出すべき」なのだ。

「地球生命体細胞群の存続は、全ての人類の共通利益であり、

その共通利益を軸にすれば、世界平和の実現も容易になる」。

・・・・・・・・。

・・・と、「この宇宙のエネルギー・物質・生物等の実体を簡単に捉えられる方法を用いる」と、

その先には、「重力制御」も、「時空爆弾」も、「存在して来る」。

だから、「ワザと隠蔽目的」で、「暗黒●●」と「脅かしているんじゃないの?」

・・・でも、「それでは、物理も科学も生物も・・・進歩し辛くなるダケだ・・・」と「筆者たちは思っている」。

「現状の多くの人類の一番の問題」は、例えば、「新陳代謝という言葉を覚えても、その本質を理解・把握していない事」だ。

結果、「丸ごと一人の死生観」から「細胞ごとの死生観」への「正常進化」さえ「十分では無い」。

「物理学でも同様」であり、

「時間が動かなければ、相互に働き合う力(万有引力等)など発生し得ない」という

「当たり前の本質」を無視しなければ、

「誰もが、簡単に、時間の流れ=時間エネルギーこそこの宇宙のベースである事に気付き、物質やエネルギー等々の基本くらいは理解・把握出来る筈」だ。

「古の物理学者たち」が、「エーテル」という「{物質}に拘った結果」、「程なくエーテル論の否現実性が立証される事となった事」は、

「現状理論を鵜呑みにして覚え、それに拘り、繰り返しがちになり易い」、「優等生の特性を良く表している一事例」だろう。

「物質に拘った結果、物質以外を見逃し、

物質の存在が否定された途端に、何も無い空間を考えたがってしまった」「現実離れ」を「是正する」為には、

「過去に蓄積された理論や情報に過剰に拘らず」

「現在のレベルで、今一度、現実を再検証する方法」が「合理的」である。

例えば、「死生観」も「同様の手法で、現実離れを是正」すれば、

多くの人々が、「細胞ごとの死生観」を得て、

「丸ごと一人の死生観」に別れを告げられ、

「毎日、この瞬間にも、誰もが体験している死そのもの」への「恐怖からも解放」され、

「所謂死の実体」も、「その個体による新たな意思・行動の発現の喪失」と「理解・把握出来る」。

「その個体として重要なのが、意思・行動の発現」となれば、

「意思・行動の内容等」を「考えたがる人々が必然的に増え」、

「自らの実体」を「忘れていなければ」、

「地球生命体細胞群の永続に対する貢献」という

「人類個体としての本来の役割」を

「見失う事も少なくなる」』。

『「今時の人間」なら、「細胞ごとの死生観」&「細胞レベルまで繋がり、科学となっている心理学」、「時間エネルギー把握の物理学」は、「当然」でしょ・・・』。

『「ちなみに、時間からの遅れが質量」だから、

「元の時間エネルギーが弱る事」=「遅れも少なくなり、質量も軽くなる事」なので、

「宇宙の年齢が大きくなり、元の時間エネルギーが弱れば」、

「ブラックホールが通常物質化」で、

「最後は、物質がみんな渦を巻き存在する事も不可能」になるので、

「宇宙の最後」は、「時間エネルギーが広がり切って物質も存在せず、時間が止まる状態」となり、

「時間が止まっている真空」では、

「大きさもエネルギーも意味を持たなくなる」ので、

「また新たな揺らぎでも起これば」、

「揺らぎ=時間の再発」で、

「その具合によっては、今の宇宙みたいになる」のだ。

・・・が、「丁度良い具合で揺らぎが起こらないと、永遠に今の様な宇宙の復活も無い」ので、

「人類の様に、宇宙まで認識出来る宇宙の中の存在」が、

「宇宙の永続性の為」に「真空時までには、丁度良い揺らぎを起こせる様になっている事・・・宇宙の子造りみたいなもの・・・」が「重要」なのだ』。

『「まあ、地球生命体細胞群の永続」の「先の話し」』だけど・・・。

・・・・・・・。

バカが邪魔ばかりしていると、気づいたら地球消滅・・・もあり得るのだ。

バカやバカを放置している連中にその覚悟があるのだろうか?

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民主党代表選、全く正当性の無い「小沢氏の復権」・・・。

『「民主党に鳩山氏が推して小沢候補が立候補した」のは、

「鳩山・小沢たちによる自らの復権の為の策略」である。

「ルーピー総理」&「強権独裁幹事長」の「小鳩民主党」には、

「多くの一般日本国民」も、

「多くの民主党議員」も、

「呆れ」、

「嫌気がさしていた」から、

「支持率もドンドン下がり」、

「民主党が参院選での大敗を防ぐ為にも・・・」と、

「民主党自らが誕生させた」のが、

「善人イメージで、大衆人気の高い菅を総理とする内閣」であり、

「表看板を菅に変えたから」、

「参院選での民主党の負け具合」は、「失言があっても、あの程度だった」のだ』。

『ところが、「民主党内」では、

「未だに」、

「お金の鳩山」と

「政治経験・人脈・強権(で頼れそうに思えてしまっている)小沢」

が「権力を保持出来てしまっている」。

「積極的に投票の意思を持つ人のみのアンケートであり、情報工作もより容易なネット調査」では、「小沢氏の支持率が高く」ても、

「消極的意思まで含み、本当の民意により近い各マスコミ(何処かのご用達も多いが)等の調査」では、「菅氏の圧勝」で、「反小沢」、

というのが、

「直接の利権関係が無い一般国民」の本当の「民意」だが、

「民主党内の党内利権構造がからむ」と、

「菅氏と小沢氏は、接戦・・・などという民意離れ」が起きてしまっているのだ』。

『それは、

「民主党」が、

何処かの政党同様、

「金と政治経験や人脈等の権力」によって、

「多種多様な思想信条・政治理念を持つ」「ごちゃ混ぜ状態の議員」を、「支配・コントロールしている」

「古い体質の政党」である事の「証」なのだ。

おまけに、「新たな政党」である分だけ、

何処かの政党より、「未熟で稚拙な部分まで含んでいる」

「より悪い政党である」実態まで露呈している』。

『「小沢・鳩山の復権」には、「正当性が無い」ばかりか、

「多くの一般国民は嫌気」がさしている。

「民主党」も「他のごちゃ混ぜ政党」も、

「一刻も早く解党」し、

「速やかな政界再編」を起こし、

「金」と「政治経験や人脈」等による「古臭い政治」から卒業し、

「事実・現実を第一に、思想・信条、政治理念ごとの政界再編後の総選挙」により、

「本当の民意を反映した、民主主義に一歩近づく日本の政治」を行うべきである』。

『とりあえず、

「民主党の代表選」は、

「金と政治経験や人脈等による権力」という

「古い体質」にしがみついてしまう「古臭い民主党議員」が、

「どれだけいるのか?」を「明らかにする」。

「投票権の無い一般日本国民」としては、「その辺」も良く見ておきたい』。

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「日韓併合100年」で「小沢強権独裁政権の成立」を願っている「日本乗っ取り人脈の人々」・・・。

『「日韓併合を日本乗っ取りの開始と位置付けている人脈の人々」にとって、「日韓併合100年という節目の年」は、「新たな段階を迎える年」でなければならない。

「以前から仕込んであった」全ての「教育・情報等の工作の集大成」として、

連中は、「先ず、日韓併合99年の昨年」、

「マスゴミファシズム情報誘導」によって「民主党政権への政権交代」を行い、

そして、「100年目の今年は、小沢強権独裁

(小沢は、総理の判断で政治指導する旨、ワザワザ公言している。

公言した小沢側の解釈では、小沢を選ぶ事=総理指導政治にお墨付き得た事に出来る。)

体制」を実現させようと、画策している。

「特定の人々が国や国民を{支配}する体制」としては、「強権独裁の手法が有効」である事は、「中国や北朝鮮を見れば良く解る」。

「国や国民を{生かす}体制」としては、「特定に人々が大権を持つのでは無く、事実・現実に権力を預け、国も国民も事実・現実の上に自立する、本当の、民主&科学/現実主義」である。

「頼れそうな人に大権を与え、大権を得た指導者に頼る事」は、「時代に逆行する非常に危ない道」なのだ。

「政権交代劇」には、マスゴミの中にも多数いる「平和ボケ連中」も「何となく、いいか~」と、「手を貸してしまった」様相を示しているが、

「小沢強権独裁政治」となると、「さすがの平和ボケ連中」も「手を貸す事に躊躇し」、

「平和イメージ」では「小沢より圧倒的に勝っている菅」の「応援団と化している者たち」も出てきている。

そして、「世論は、圧倒的に反小沢」である。

「日本乗っ取り」人脈の「新たな段階の否定」は、「日本乗っ取りの否定」に繋がる。

「未だに、小沢強権独裁政治実現の為の情報」を「一方的にばら撒いている連中」は、

「確信犯の日本乗っ取り人脈」

もしくは「確信犯の売国派」

もしくは「時代の進化の方向性も解らない相当のバカ

(言うまでも無く、人類の進化は、

何事でも良く解らなかったが故に、特定の人に頼っていた状態から、

科学的検証等により事実・現実を皆で共有する事によって、特定の人に大権を持たせないで済む方向に向かう事によってもらたされている)」

である可能性が高い』。

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民主党代表選、「ネット投票では小沢候補が菅候補をリードしている訳」・・・。

『「ネット投票」の場合、「調べられている内容は、積極的支持」である。だから、其処には、筆者の様に、「菅も小沢も支持していない人の意向」は、反映していない(筆者ももちろん、「菅と小沢のどちらが・・・」なんて投票には、「バカらしくて、ワザワザ投票する気にもならない」)』。

『所謂マスコミの世論調査では、「消極的な意思まで含んだ数字」が出る。

筆者だって、「マスコミからの世論調査の対象」となり「質問されれば」、「消極的意思だが、日本に対する悪影響がより少ない菅を選ぶ」』。

『「小沢コール」からも明らかな様に、「小沢候補の支持者」には、「熱狂的な支持者が多い」。

「小沢候補支持」は、「日本の政治家に対する支持表示」というより、「教組に対する狂信的な文化を持つ新興宗教団体の教組への支持表示」や、「熱狂的になり易い文化のある国の政治家に対する支持表示」という様相を示している』。

『おまけに、「ネット界で暗躍」している「ネット情報工作員」の「存在」もある。

「ネット情報工作員の多くが、親朝鮮・親中国である事」からも、「その人脈の実態が容易に推定出来る」のだが、

「故金●氏同様、北朝鮮人脈とも馴染みが深い小沢候補」に対する支持が、「そのスジの間では多く」、

「元々が情報工作の連中」だから、「成りすまし等の手段で、大量票を送り込んでいる可能性も大きい」』。

・・・・・・・。

『「上記の様な理由」で、「ネット投票では、小沢候補が、菅候補を圧倒的にリードしている」が、

「上記の様なバックグランドのある投票結果」を「世論」と言う事には、「大きな無理」がある』。

『「熱狂的な小沢候補支持者たち」は、「世論は小沢支持・・・」と「嘯いている」が、

「そんな情報誘導」に「操られてしまう事」は、「操られてしまう人の資質が問われて当然の物事」だ。

「一般市民ならとにかく(それでも、お気の毒にも愚民化されてしまった人々だが・・・)」、

「国会議員」等の「公職にある者」が、

「情報誘導に操られてしまう様」では、

「本当に、大きな問題」で、

「その様な国会議員の再選などあるべきでは無い事は、言うまでも無い」だろう』。

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小沢候補の政策論・・・。

『多くの「代表選有権者&一般国民」を「煙に巻き」、その「判断を誤らせる」事を「目的としているかの如く」、

「二重構造」が「至るところで露呈している」小沢候補の「政策論」』・・・。

『象徴的なのが、

「外国人参政権問題」で、「小沢候補自身は与えるべき」だが「異論もあるので議論する」という「二重構造回答」なのだ。

「小沢候補の言っている事」は、

「普通の一重構造で語れば」、

「俺が総理になれば、反対派を論議の場で押さえ、外国人参政権を実現する」なのだが、

「ワザと二階建て構造にする事」で、「見聞きする人々を混乱させ」、

「混乱し、迷っている人々」が「その人の頭の中」で、

「大物イメージで頼れそうな小沢候補」に「頼りがちになり」、

「小沢候補に投票」してしまう様な事態を

誘発させようとしている「大衆誘導術」なのだ。

「小沢候補」の言う「外国人参政権問題」の「実態」は、

「総理等の大権を得、

大権を得た者が指導力を発揮して、

議論をリードすれば、

論議の結果は、大権を得た者の意思の通りとなる」という

「大権主導派による政策論議~政策実行の手法」そのものである』。

『「女性天皇論」にも、同様の「二重構造」が見られる。

「元々、女系天皇と女性天皇の区別さえ???な小沢候補」が、

「ワザワザ女性天皇論の一重部分を持ち出した」のは、

「その二重目」には、

「総理という大権を得たら、

日本の天皇文化を自分の手で変え、

女性天皇を容認させる事で、

将来的には、北朝鮮の国王と、日本の女性天皇を結婚させ、

朝鮮が男で日本が女の雌雄関係を持つ、

合併国(実質的に朝鮮が上の朝日併合)への道を開く・・・」という部分が在るからに他ならないと推定される。

「そのスジの人々」は、「小沢候補による一重部分のメッセージ」だけで、「小沢候補の真意を確認」出来、

「そのスジでは無い一般の人々」は、「二重構造の一重部分ダケで混乱」し、

「頼れそうなイメージの小沢候補」に「頼り易くなる・・・」という「戦略」である』。

『「靖国分祀問題」も「同様」だ。

「小沢候補の本心」は、

「一重構造で書く」と

「靖国神社も含む神道は認めない」である。

それは、「反日朝鮮人の思想とも合致」する。

それをワザワザ、「分祀問題」を持ち出して、「二重構造」にして、「分祀問題のみを話し」、「分祀さえすれば、靖国神社も認めるようなフリをして」、「見聞きする人を混乱させている」のだ。

「混乱した一般日本人有権者等」が「頼れそうな小沢候補」を選べば・・・「しめたもの・・・」である。

「神道」を若干でも知っている人なら、「神道の思想」では、「一端合祀したものは、分祀出来ない」し、「八百万の神」であり、「悪神でも然るべき人々が拝み続ければ良神になる」である・・・事くらい知っている筈だ。

「小沢候補」は、「キリスト教貶し&仏教賛美」でも、「神道賛美」はしていない・・・。

「多くの日本人にはそれなりに馴染みが深い神道」だが、「小沢氏には馴染みが浅い」様である。

「仏教賛美や民主党の支持母体に立正佼成会を抱えている事など」からも、

「小沢候補の政教分離は???」なのだが、

「靖国問題」を「分祀という宗教的手段で処理するべき旨公言した事」は、

「靖国神社より自分を上に置いた宗教手段的処理を行うと言っているのと同じ」で、

「平和ボケ連中は、分祀さえすれば、靖国神社は安泰・・・」と勘違いしているかも知れないが、

「そのスジの人々」には、「小沢主導の分祀問題を語った事により、小沢は神道を認めていない」旨「十分に伝わっている」事と推定される。

小沢候補の「分祀発言の実体」は、「(1)靖国神社を分祀処理する、(2)強大な権力を小沢氏が得る事により、小沢氏が神道の上に立つ」である。

それを「分祀すれば、良いんじゃないの・・・の旨、(1)部分のみを上辺だけ優しく言っているだけ」なのだ。

「正に、小沢宗教>神道、の教組としての本領発揮」なのだろう・・・。

(筆者は、靖国神社は、普通の古来からの神道とは全く別の旧日本軍による大衆コントロールツールだと思っているし、

靖国問題の処理は、人々の心を宗教や大衆コントロールや古の歴史事実から解放し、現在に呼び戻す事によって解決されるべきだと思っている。

元々、直接、古の歴史事実に係わっていない人々までをも、宗教的手段で古の歴史事実に無理やり係わらせ、自虐を強いている日教組やマスゴミの自虐教育・情報等は、直ちに是正されるべきだと思っている。)』

・・・・・・・。

『「他の経済・財源論等では、ロクな事を言っていない」小沢候補・・・。

「小沢教の究極の目的」は、「朝日併合」であり、「神道や相撲や日本人抹殺(どうりで、筆者も、電磁波攻撃等を受け続けている訳である・・・)」なのかも知れない』・・・。

『「未熟な国家・文化を抱いている者たちのコンプレックスによる八つ当たり」は、「本当に迷惑」』である。(お前たちは、他人に電磁波を浴びせる前に、先ず、自分自身の頭に電磁波を浴びせ、悪の発想や行動を生み出しているおバカな脳細胞を壊滅させれば良いのだ。)

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「困窮している選挙戦」で「トロイカ+1体制を提示」小沢候補の「悪あがき」集票工作・・・。

『そもそも、「鳩山(兄)・小沢政治に多くの日本国民がNO!!!を突き付けた事」から、始まっている「民主党の党内抗争」』・・・。

『それなのに、今更、「鳩山(兄)・小沢の復権」の為に、「鳩山(兄)が小沢の後押しをした事」から生まれた「小沢候補」』・・・。

『言うまでも無く、「一般日本国民の中の世論では、圧倒的に反小沢・反鳩山(兄)」である』。

『旧来から、「政界」で「権力を得る為」には、「お金と、裏社会も含む人脈と、政治経験・・・」だった。

その「旧来からの路線の上」で、「民主党」内でも、「お金のある鳩山」と「人脈(裏社会も含む)・政治経験がある小沢」が、「実権」を握っていた』。

『民主党の「旧来の路線に基づく権力構造」の「上に、その実態通りに、生まれた」のが、「鳩山・小沢政権」だった。

ところが、「実際に鳩山・小沢政権が運営」されると、「ルーピー首相+強権幹事長という実態」が「露呈」し、

「多くの一般日本国民は、鳩山・小沢政権にNO!!!」を突き付けた』。

『それなのに、今更「小沢と鳩山が復権を狙い」、「小沢強権総理+ルーピー鳩山+日教組輿石+菅のトロイカ+1」では・・・。

「何度も、同じ顔」の「芸にもならないおバカ芸」は、「韓流テレビ」の得意業だが、

「何度も、同じ顔」の「日本を壊す政治ゴッコ」では、「多くの一般日本国民が本当に迷惑するだけ」である』。

『「民主党」内で、「小沢支持」が「一般日本国民の世論とは違い、未だに、約半数もある」のは、

「民主党という政党」が、「数多くの特定の偏った人々によって構成されている政党」だからだ。

その「特定の偏った人々」の「実態」が、「中国・朝鮮系の人々」である事は、以前から、何度も指摘している』。

『だから、「実際」に、

「民主党」では、「在日外国人でも党員・サポーター」となれ、「一定の条件を満たせば代表選の選挙権も得られ」ている。

普通に考えれば、「朝鮮人街の隣の街頭演説」で、熱狂的な「小沢コール」を行ったり、「小沢支持票を増やす為の情報を一方的に大量にばら撒いている」「韓流テレビ・マスコミ」等の「人脈」は、「朝鮮系」である・・・と、「誰でも簡単に推定出来る筈」だ。

「朝鮮系の人々の間」では、「在日韓国人の団体」である民団と「外国人参政権」を約束した「小沢候補の支持者」が、一般日本国民の世論とは、全く違い、「未だに多い」のである。

「小沢候補の支持者」には、「熱狂的な人々が多い」のも、「朝鮮の文化」を考えれば、「誰もが納得出来る」だろう。

おまけに、「民主党の代表選の投票」は「無記名投票」という、「大権を持つ者に、有権者が屈し易い投票形式」だ。

(他の政策同様、この様なシステムを提唱したのは、小沢系人脈で、平和ボケ連中がロクに吟味もせず容認・・・なのだろう・・・。この辺にも、何処かの国の人々が得意な「権力争いを有利にする為の策略」の臭いが充満している。)

そして、何度でも書くが、「帰化した人はもちろん在日外国人でも、民主党の党員・サポーターで一定の条件を満たしていれば、代表選の有権者」なのだ』。

『その「他国人脈の臭い」が「濃厚」の「小沢候補」が、「自分が総理になったら・・・、と、トロイカ+1体制を提示した」・・・。

「自分たちの人脈以外の人も混ぜてやるから、自分に大権をよこしても、安心だろ!」とでも言いたげな戦略だが、

言うまでも無く、「多くの一般日本国民は、小沢にも、鳩山にも、NO!!!」である。「日教組の輿石にNO!を訴えない、自虐教育容認の日本国民も少数派だろう」。

それらの「ボス」の「言いなりになる様な若手」には、「国会議員の資格が無い」と「思っている有権者」は「多数派」である』。

・・・・・・・。

『「国会議員票が思惑通りに集まっていないから・・・」と、

「トロイカ+1」まで提唱して、今更「必死の票集め」を行おうとしている「小沢候補」は、

「一般日本国民の世論」を見れば「明らか」な様に、

「最初から、候補者として相応しく無く、既に、負けている」』・・・。

『「民主党代表選の有権者」が、

「一般日本国民の世論を認め、小沢候補の負けを認めるのか?」

「無記名投票をいい事に、お金や立場等の餌や、圧力に屈し、小沢候補人脈に取り込まれて、一般日本国民の世論を無視した悪夢を追い続けるのか?」

今、「代表選有権者の資質」も「民主党の資質」も「問われている」』。

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「鈴木宗男の実刑有罪決定」を「宗男の言い分+松山千春」を付けて「宗男サイドの好イメージ増大」を謀っていた「韓流テレビ」の「情報工作」・・・。

『「お仲間に対しては、徹底的に庇い、好イメージの増長を謀る」が、「お仲間以外は、徹底的に悪イメージの増長を謀る」「情報工作」を行い続けている「韓流テレビ・マスコミ」』・・・。

『その「判断基準」は、「朝鮮系か?否か?」「朝鮮系>日本系」等々である』。

『「実際」には、

「鈴木宗男被告」が、「政治と金の問題」で「最高裁でも、実刑有罪判決を受けた」というのが、

「今回のニュースの本質」なのだが、

「韓流テレビの情報を見聞きする」と、

まるで、「本当は、無罪の、松山千春という有名人歌手までもが応援している鈴木宗男被告が、

悪い体質の検察や裁判官等により、最高裁でも有罪にされてしまった・・・」という

「思いさえ抱かされてしまう」人々も少なく無いのでは・・・』。

・・・・・・・。

『「政治と金の犯罪」でも「他の犯罪」でも、「多くの容疑者・被告」は、主として「自らの保身の為」に「無罪を主張」する。

「特定の人の保身に手を貸すのは、特定の人のお仲間」と「相場は決まっている」』。

『「韓流テレビ・マスコミ」と「鈴木宗男」と「松山千春」は、「お仲間」なのだ』。

『「普通の一般日本国民」は、「テレビ・マスコミ」や「有名人」等の「ファンや支持者」等であっても、「お仲間では無い」。

「お仲間か?」「否か?」を「決める主導権」は、「現状で優位な立場を有している方」にあり、

「韓流テレビ・マスコミの場合」、「そのロジック」は、「上記に記した通り」なのだ。

その「人種・国籍・文化差別的な発想」の「裏」に「巣食っている」のが、

「日本コンプレックス」と「古臭い儒教という宗教」・・・だったりする。

「人類、誰もが、ちゃんと健康的に進化するべき」である』。

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「一般日本国民の民意は圧倒的に反小沢」なのに「菅vs小沢の代表選が接戦になってしまっている『国民離れの民主党』」問題・・・。

『「タイトルの状態が示している事」は、「民主党」とは、「一般日本国民の集まりで出来ている政党では無く、特定の偏った人脈の人々が数多くいる政党」である』という事に他ならない。

『「小沢氏を支持している」のは、主として、その「特定の偏った人脈の人々」』なのだ。

『「特定の偏った人脈」の「実態」が、主として「中国・朝鮮系」である事は、「以前から、何度も指摘」している』。

『例えば、

「外務大臣時」に、「金正男の密入国を無い事にしてしまった」「北朝鮮>日本」の田中氏も、

「拉致問題で北朝鮮>日本の立場で相談に乗り、北朝鮮側に報告までした旧社会党上がりの民主党員」で「日本人としての実質的な改心が???」な人々も、

「小沢氏の支持を表明している」が、

それらの人々同様、

「小沢氏の支持者」は、

「朝鮮・中国>日本の判断基準を保持している人々が多い」のである』。

『「韓流テレビ・マスコミ」も「小沢氏を、支持あるいは有利としているネット」も「小沢チルドレン&テレビ族である原口氏等」も、同様である』事が、その実態からも容易に推定出来る。

『それらの「一般日本国民とは違う特定の偏った人脈の人々」の言う「民意」や「国民主権」の「実態」は、

「一般日本国民」の「民意」や「国民主権」では無く、

「在日朝鮮・中国人&帰化したりしているが本心は朝鮮・中国>日本の上辺は日本人」の「民意」であり「国民主権」である。

「朝鮮・中国>日本」の「民意」や「国民主権」である』。

『だから、多くの「一般日本国民の意思」である「反小沢」に「反して」、

「外国人参政権を約束し、約束を守る旨公言している(=韓国>日本)小沢」の支持をしているのだ。

「小沢氏の支持者の実態」は、その様な人々に+して、「朝鮮・中国>日本という実体を把握出来ずに、韓流テレビ・マスコミ等に操られてしまっている人々」なのだ』。

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「外国人参政権問題」を抜きに「地方主権」を訴えている「韓流テレビの情報工作」・・・。

『民主党代表選に立候補している小沢氏は、在日韓国人の団体である民団と「外国人参政権」を約束している。

そして、「地方主権」に「異常な程熱心」だ』。

『「地方主権」に「小沢氏同様」「異常な程熱心」なのが「韓流テレビ」である』。

実は、

『「それらの地方主権に異常な程熱心な人々」による「地方主権の実態・実体」とは、

「国家アイデンティティーの崩壊」であり、

「新たな一国大名の創設」であり、

所によっては「他国の入植地化」である』。

『だから、「外国人参政権付き」であり、「地方首長の強大な権限はそのまま・・・どころか、国と切り離す事で、更なる増強が可能」なのだ』。

『「得られる結果」は、「その地域で暮らすなら、その地域の首長人脈には逆らえない」

そして、「その地域の首長は、外国人人脈の場合もある」という、

「江戸時代の一国大名システム」から、「国家アイデンティティーまで無くし」、「国の支配が弱まる一国大名の更なる強権化も可能」とする

正に、「時代に逆行する日本崩壊体制」なのである』。

『「その様な実質を伴っている物事」から、

意図的に「外国人参政権問題」を除き、

「地方主権」を「あたかも現状を打破する正義のシステム」であるかの如き「幻想」と共に「宣伝」しているのが、

「韓流テレビ」の「実態」だ』。

『本日も、「韓流テレビ」の

「何時でも、どの番組でも、同様の顔、同様の論調」である

「集団指導体制コメンティーター等」は、

実質的な「小沢氏の応援」に邁進している』。

『「日本の自主核防衛を封印」したまま「対米追従を批判している」

(言うまでも無く、「対米追従状態」を脱し、「米国以外の国にも追従しない状態」を得る為には、「日本の核まで含めた自主防衛」が「必要」である)

「小沢氏人脈」や「韓流テレビ」等が

「異常な程に熱心な物事」を、「冷静に検証する」なら、

誰の頭の中にも、「その根っ子」が浮上する』。

・・・・・・・。

『「外国人参政権」付きの「地方主権」とは、「入植地化容認の道」であり、

「そんな物事に、異常な程熱心な人々」には、「入植地化の思惑を持つ他国」が付いている』。

『「日本の自主核防衛抜き」の「対米従属批判」とは、「日本を中国や朝鮮等に従属させる道」であり、

「そんな物事に、異常な程熱心な人々」には、「中国や朝鮮等」が付いている』。

『実質的には「他国の売国」に熱心な「中国・朝鮮等付き候補者」

を「応援している韓流テレビ出演者たち」や、

「その候補者に一票を投じる有権者」は、

「その同類」とみなされても仕方無い』。

『「日本乗っ取り」という「悪の思惑」の為に「奔走している」様な人々は、

「国家侵略・転覆罪等の理由で摘発」し、

「それぞれの人々の根っ子の国々」へ「強制送還されるべき」である』。

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仙谷も知らなかった「在日外国人でも代表選の有権者問題」からも露呈する「民主党の政策決定の実態」・・・。

『「大金持ちにも、外国人にいる外国人の子どもにも日本の血税を配っている」稚拙で未熟な「子ども手当て」や、「小沢が在日韓国人と約束」した「外国人参政権」等々、「民主党の政策には、????????という政策が多い」』。

『それらの「クエッションマークだらけの政策」が「何故誕生してしまうのか?」を露呈させてくれたのが、

仙谷による「在日外国人でも有権者になれている代表選の選挙権の問題」を「知らなかった」発言だ』。

『「民主党の政策決定~実行のプロセス」は、「以下の通り」と「推定」される。

「小沢等反日朝鮮人人脈と馴染みの深い人々が、立案した政策」を、

「菅や鳩山の様な、日教組等による平和ボケ自虐教育に洗脳されたまま」の「善人顔した内実愚民」が、

「ロクなチェックもしないまま容認」する。

そして、「それらの政策」が、「民主党として、発表~実行」される。

その後、「マスコミ等により表沙汰になり、世論等による強い反発を招いた問題のみ」、

「自分たちの保身や、権力維持の為に」、

「先ず、直す旨だけ、公言」し、

「出来るだけ直す時間を遅らせて

(「時効廃止」が直ぐに出来て、「子ども手当て」等が直ぐに直せない理由は無い)、

内実を維持したまま直そうとする(「子ども手当て」も多くの人が忘れた頃の是正となれば・・・、「一般市民による強い監視の目」&「ちゃんとしたマスコミ報道」を忘れてはいけない)」』・・・。

・・・・・・・。

『「民主党政権」は、「一刻も早く終わらせるべき」である』。

『「先の総選挙」で「民主党に入れてしまった人々」は、「その責任を取るべきだ」』。

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「明治維新」と「小沢威信」・・・。

『「明治維新」の「実態」は、「旧態化していた徳川一極支配体制」から、「当時の先進国の世界標準だった富国・強兵体制」への「近代化」』である。

『「小沢威信」の「実態」は、

「小沢氏本人」が、「自らの威信」にかけて「自らや同胞の思いの実現に命をかける」と共に、

「小沢威信」の信者たちが、「小沢氏に大権を持たせ」、「小沢氏の権威を増す事」で、

「小沢氏が約束」した「外国人参政権+地方主権=その地方の入植地化を容易にする体制」、

「という策略を実現させる事」を「信じている事」に他ならない』。

『「明治維新」は、「行き詰まりを打破する為」に、「日本人の手によって引き起こされた必然」だったが、

「小沢威信」は、「小沢氏も含む、特定の思惑を持つ人々(主として在日●●人や、●●人系の人々)」が

「自分たちの現実離れした悪の思いを実現する為」に、

「仕込んでいる悪の策略」である』。

『「日教組等の学校教育や、マスゴミ情報」は、「在日外国人の多くが良心的な人々だ」という「幻想」を与えているが、

もし、「実際にそう」なら、

例えば、「関東域から日本海まで連れて行った後で北朝鮮に渡るような」拉致も起こらず、

筆者も「実際に被害に遭っている」

「反小沢」や「反朝鮮」や「日本人としての当たり前の論理」を「記す事」にも「反応して増長する」

「飲食物工作」や「電磁波工作」などが、「日本国内に存在する」訳も無い。

「日本や朝鮮内」での「不健康な反日人脈」による「情報工作等」が「無ければ」、

「日韓併合」が「日本による植民地支配だ」などという「嘘」は、「通らず」、

ちゃんと「朝鮮側も国の存続の為に望んだ国家同士の合意契約」である事を「認識する」人が多く、

「竹島」も、「とっくの昔に返還されている」筈だし、

「拉致」や「不健康な工作活動」も「起こっていない」筈だ』。

『「小沢の約束」した「外国人参政権」は、「朝鮮高校の授業料無料化同様」、「在日北朝鮮人」にも与えられる事になる。

「在日韓国人」でも、「反日人脈は反日人脈」であり、「反日人脈の論理」では、「朝鮮>日本でなければならない」から、「一般日本人への工作も平気」と言う人もいるのだ。

「反日論理」は、「上辺だけ帰化したから・・・」と言って「消える訳も無く」、

「帰化した人々の中」にも、「反日論理を抱きしめたまま平然と不健康な工作活動を行っている人々もいる」のが「実状」だ。

「筆者は、人種差別主義者では無い」。

当然、「不健康な工作活動等や犯罪行為には手を染めない、普通の善意に基づいた生活をしている人々には、好感を持っている」。

当然、「不健康な工作活動や犯罪行為を行っている様な人々」は、「国籍を問わず嫌い」だ。

「筆者のところに襲い掛かってきている不健康な工作活動」の

「根っ子」や、「実行犯たち」には、

「反日朝鮮人の臭い」が「充満」しているから、「その事を書いているだけ」であり、

「人種や国籍の問題を言っているのでは無い」。

「不健康な工作活動と同じ臭い」が、「小沢」にもある。

「ほとんどの一般日本人」が、「民主党の代表」としても、「日本の総理」としても「相応しく無い」と思っている「小沢氏」の支持者たちには、

「ネット情報」や「小沢コール」の例を見るまでもなく、

「狂信的な小沢信者」が多い。

それは、「考え・思いによる納得法である宗教の場合と同様」、

「特定な人に大権を持たせる事」で、

「自分たちの思いの実現」を図りたがっている「思い上の利権共同体者たち」が「良く露呈する態度」である。

日本の「国政」を「実質的な新興宗教団体」に「預けてしまう事」は、「非常に危険」だ。

「小沢教国家」と、「オウム国家」は、「その根っ子の臭い」が「同じ」なのだ』。

『「現状の日本社会」は、「行き詰っている」が、

「日本社会の行き詰まりの打破」は、

「多くの日本人」が「自ら」、

「日教組やマスゴミ等による自虐・現実逃避・成長拒否教育・情報」を「打破する」事で、

「可能」になる』。

『「アクエリアス時代」なのに、

「未だに多くの人々」が、「丸ごと一人の死生観」や「比べっこ原理主義」で人生を送っていれば、

「行き詰るのが当然」だが、

「多くの人々が、普通に」、

「細胞ごとの死生観」や「本質追求&現実共有主義」に成長すれば、

「地球生命体細胞群としての永遠の命」も「本当の世界平和」も「可能になり」、

「実際に見えている実現可能な目標に向かう」「健康的な努力」が「行える事」で、

「行き詰まりは打破され」、

「明るい人間社会」も「実現」する』のだ。

『「小沢威信」など要らない。

今、必要なのは「アクエリアス維新」であり、

その方向に向かう意味からも、「小沢威信」は、「邪魔になるだけ」である』。

『「韓流テレビ・マスコミ」は、実質的に、「時代錯誤の小沢威信」の応援をしている。

「日本国内のテレビ・マスコミ」なのに、「根っ子で、朝鮮が操っている」様では・・・。

「テレビ・マスコミは日本の手に取り戻すべき」である』。

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小沢の「地方主権」の正体・・・。

『「霞ヶ関の紐付き補助金を止め、その地方がその地方の判断で使用出来るようにする・・・」旨、訴えていた小沢氏・・・。

忘れてはいけないのは、その小沢氏が「外国人参政権を約束している」事』だ。

実態としては、

『「外国人参政権」+「地方が勝手に使える日本の血税」=「その地域に多数いる在日外国人によるその地域の入植地化を容易にする為の体制整備」』となる。

それが、現状人間社会の世界標準だ。

『しかも、「中国」・「朝鮮」等では、「反日教育」まで行われて来ている。

「反日教育」が「心の奥に染み付いている人々」にとっては、「日本の自分たちが数多くいる地域の入植地化」は、「当然の権利」だろう』。

『「小沢氏の地方主権」の「正体」は、実質的な「売国」行為である』。

『「民主党の代表選」では、「在日外国人でも、一定期間以上民主党の党員・サポーターとなっていれば投票権が得られている」。

「小沢氏」は、「自分が権力を得る為」に、「入植地化目的の在日外国人まで巻き込んで、上辺のお墨付きを得ようとしている・・・」のだ』。

『「普通の日本人の判断」なら、「外国人参政権付きの地方主権」など、「あり得ない」』。

『「小沢氏」は、「上記の意味からも、普通の日本人では無い

(朝鮮系と言われている

・・・韓国人と「外国人参政権を約束」した事にも、

「韓流テレビ・マスコミ」が「小沢氏の応援団」なのも、

「在日朝鮮人が多数いる地域」の隣での街頭演説で「小沢コール」が起こり、それが、「韓流テレビ・マスコミで大宣伝され」、

その他の地域でも「小沢コールが続けられている」事にも、

朝鮮系のネット世論やネット支持率投票等で、「小沢氏が優勢」である事にも、

「相応の裏がある」のだ・・・)」』。

『「小沢氏の熱烈な支持者」=「多くの場合、朝鮮系(中には、「日本乗っ取り」の思惑を持っている者もいる)」』である。

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ぶったまげ!!!「民主党幹部、仙谷も知らなかった、在日外国人の代表選選挙権問題」・・・。

『党幹部の仙谷は「報道人に指摘されるまで、知らなかった・・・」という、小沢は報道陣の質問では「党の問題・・・」と「しらばっくれている」、

「実質的には、日本の総理選となってしまう可能性もある民主党の代表選で、在日外国人でも党員・サポーターなら投票権が得られている問題」』・・・。

『いったい、

この「日本の政治」に

「在日外国人の意思」を

「強く流し込む為」の「罠」は、

「誰が仕込んだのか?」』・・・。

(頭文の様な状況から推定される事は、「しらばっくれている方の人脈の仕業」となるが・・・)

『「ハッキリしている事」は、

「民主党」内には、「その様な思惑を持ちながら」、「党の規則を決める事に係われる人」がいて、

「民主党」には、「幹部も含めて」、

「その様な日本の国政に重大な影響を与えてしまう可能性もある党規のチェック」さえ、

「十分に行う人がいなかった」という

「現実」である』。

『「そんな政党」に「日本の国政を預けてしまっている事」は、

「日本にとって、深刻で重大な危機」以外の何物でも無い』。

『「心ある民主党議員」は、「集団離党」し、「政界再編を促すべき」だし、

「先の衆院選」で、「民主党に入れてしまった人々」は、「その責任を取るべき」である』。

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小沢の菅「消費税発言」批判・・・。

『「有権者の多く」が、「日本の方を向いているのか?」「日本以外の国の方を向いているのか?」も明らかにする「民主党代表選」』・・・。

『「世論調査」や、「党内情勢分析」等で、

「当初の小沢復権・日本政権乗っ取り計画」の予定ほど、「支持が向上していない」事が露呈したせいか(?)

ついに、「小沢」は、「菅批判」を始めた』。

『当初とは、違い、「小沢批判を封印している菅」と、正に「好対称」である』。

『「鳩山・小沢体制での政権運営に失敗している」「小沢サイド」の「小沢復権・日本政権乗っ取り計画」には、「全く正当性が無い」のだから、

ある意味では「当たり前の話し」』だが、

『「正当性の無い物事」でも「無理強いし続ける事」で、

「大衆を諦めさせ」

「自分たちの思惑を実現する手法」は、

「芸能界のシンスケやクサナギの無理強いの手法と同様」であり、

「そのスジの人脈の常套手段」でもある』。

『「諦めさせられた一般大衆」と

「一般大衆を諦めさせる事で大権を保持している極一部の権力者」という

「構造を持っている国は?」を考えれば、

誰もが、「小沢サイド」の「裏」に「存在している某国人脈」にも「気づく筈」だ』・・・。

『「日本のテレビ・マスコミ・芸能界」も「そのスジの人脈」が「蔓延っている」ので、

「毎日の様に、何処のチャンネルでも、何処の雑誌でも、同じ顔・・・」だったりしているのだ』。

『其処には、「多くの一般日本人を圧殺する事で、成り立っている利権構造」が在る』。

『「韓流テレビ・マスコミ」はその象徴であり、

「悪質な工作活動を行っている連中」の間では、

「韓国人でも北朝鮮人でも、朝鮮人は朝鮮人」であり「日本人より上」なのだ』。

『「その様な物事」だけでは無く、

「飲食物工作や電磁波攻撃等々、悪質な工作活動まで行い続けている」

「一部の朝鮮人等の日本に対するコンプレックス」は「相当なもの」である』。

『「素直に自分たちが至らぬところは、その通りに認め」、

「行動を是正すれば、現代的」だが、

「儒教思想が強く」、「大元の権力者が一番」という「現実離れした強い思い」を「抱きしめたまま」では、

「行動の現代化も困難」なのだろう』。

『「連中の中」では、「未だに、中国>朝鮮>日本」であり、

「その構造に即さない者・物・事」は、

「不当な手段で無理やり・・・でもその構造に当てはめようとしている」のだ』。

『「そんな病的な思い」に「支配されている人々」に「大権を与えてしまう事」は、

「一般日本人なら、本当に自虐的」である』。

『「民主党代表選の有権者」は、「判断を誤らないように、ご用心!」』

『以前から、弱毒物や有害物等による「飲食物工作」や、「電磁波の継続照射」や、「家・車・衣服等の継続的な汚し、タイヤ等の空気バランス崩し」等々、

「現行法では摘発され難い手段」による「迷惑行為」を「数多く受けている」筆者だから、

敢えて言う。

「そのスジの人脈に大権を持たせる事」は、

「そのスジの人脈の意向に沿わないと、

数多くの不当な嫌がらせや圧殺行為を行われる可能性が大きい事」である。

「自分の意見を持ちながら、不当な邪魔の入らない人生を送りたい」のなら、

「そのスジの人脈に権力を持たせてはならず」、

「そのスジの人脈を排除する選択」を「行うべき」である』。

・・・・・・・。

筆者の知りうる限りの情報や実状から判断する限り、『「小沢排除」は「正しい選択」』である。

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「小沢の指導力」問題・・・。

『「国家指導者が、強権を持ち、国民を支配する独裁的政治体系」から、「多くの国民の民意で国政が動く民主主義」へと、「進化」する事で、「多くの国々は発展」して来ているのは、「歴史が示している通り」だ』。

『「小沢の強権に期待する」事は、「進化の歴史に逆行する愚行」に他ならない』。

『「進化の歴史に逆行する愚行」を「欲する裏」には、

多くの場合、「悪の思惑」が「在る」。

例えば、「一般日本人を奴隷の如く扱いたい」という「他国の反日人脈の悪の思惑」を実現する為なら、

「強権を持つ国家指導者に大権を持たせる事」が、「正に合理的」だ』。

・・・・・・・。

『「現状の日本社会は、行き詰っている」。

「行き詰まり」を打破する為に「行うべき事」は、

「特定の人に強権を持たせて」

「なんとかして下さい・・・」と「縋る事」では「無い」。

「一人一人が、行き詰まりの原因を現実把握」し、

「行うべき事を考え」、

「提示し」、

「その民意の集大成」で「国政も動かす事」である』。

・・・・・・・。

『筆者は、「日本の行き詰まりの元凶」は、

「人々の現実逃避&進化・成長拒否」だと思っている。

例えば、

「丸ごと一人の死生観」から、「細胞ごとへの死生観」に「正常進化・成長する事」で、「未来の展望も大きく変わる」。

「経済面」でも、「実体通り、正しく」、「過剰に多かったり・少なかったりする相続や、大金持ちは悪である」と「認識している民意が主流となって力を持てば」、

「大金持ちによるお金の流れの停滞や、実体経済離れ」も「是正」され、

「人々が、相続が原因の不公平・不平等ハンディキャップレースから、解放される事によって、治安も社会保障も良くなる」事になる。

それら現状の「不健康な異常事態」の裏にあるのは、「丸ごと一人の死生観」に他ならない』・・・。

・・・・・・・。

『「鳩山の様な大金持ち」や、

「小沢の様な強権駆使の大物」に「頼った結果」、

「民主党は、どうなったのか?」

「何故、ネット支持率や演説会の声援等、工作的な手段で作り出せる民意のみが、小沢有利で、

捏造されていないと推定される民意は菅の味方をしているのか?」

「大権に頼れば、誰もが、自らを健康的に成長・成熟させる事も出来なくなる」。

「民主党代表選の有権者」は、「上記の様な物事」も、「良く考えるべき」である』。

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朝日新聞の「期間限定で小沢にやらせてみては?」という「小沢票を増やす為の情報工作」・・・。

『「日韓友好の為に、竹島は韓国に献上したら・・・」の旨広報した事もある朝日新聞は、

今度は、「小沢に総理を期間限定でやらせてみたら?」という、実質的には、「小沢票伸ばしの為の情報工作論」を「広報」・・・である』。

『もちろん、「期間限定なんて、朝日が勝手に言っているダケ」で、「実際に総理が誕生してしまえば、その在任期間は、過去の例と同様になる」事になる。

「朝日の記事の思惑」の「実質」は、「ちょっとダケなら小沢でも良いか・・・?」と「思わせられてしまった人」の「票」を「小沢に流す為」の「情報工作」になるのだ。

「在日特別枠があるという、朝日」には、「竹島を韓国へ・・・」同様、「小沢総理の誕生を願っている人脈」が「在る」』・・・。

『「朝鮮人人脈」が望んでいる「小沢総理」』・・・。

『「竹島を韓国へ・・・」、

「小沢総理・・・」、

の「実体」は、

「日本の為の政治」では無く、

「朝鮮の為の政治」に他ならない』。

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「小沢の笑顔」と「コキントウの笑顔」・・・。

『「普段は強面」で、「無口」、そして、「相手の目を見続ける事」で、「大物を演出」し、ビビッた相手に、「大物イメージの下で、大物中心の妄想を膨らまさせる手法」で、「権力の拡大」を行って来たところもある「小沢氏」』・・・。

『「その小沢氏」が、「民主党の代表選」では、「笑顔連発」である』。

『「某国の総書記や首相の笑顔」と「同様の笑顔」の先にあるのは、

「某国と同様の政治・権力体系なのでは・・・」と感じているのは、筆者だけでは無い』。

『小沢氏は、「在沖縄海兵隊はグアムへ・・・」「在日米軍は、第七艦隊だけで十分」等々「在日米軍を排そうとしている国会議員」である。

しかも、「日本独自の核兵器防衛」は十分に主張していない。

「米軍の核の傘を抜きに成り立つ日本の防衛」としては、

「中国の核の傘に入る道」と、

「ロシアの核の傘に入る道」と、

「イギリスやフランスやインドやパキスタン等々、日本から遠い国の核の傘に入る道(当然、それらの国の核兵器を日本に置く事になる)」

「北朝鮮の核の傘に入る道」があるが、

「小沢氏の頭の中にある道」は、果たして・・・。

「現行法で摘発出来ないのは、犯罪では無い」とか、

「権力を得た後の大権を持つ者による指導政治」とか、

「検察審査会等のシロウト民意不要論」等々、

「思想信条・政治手法的に、一番近いのは、中国」だが・・・。』

『小沢総理が誕生してしまうと、

「日本」は、

「対米国従属」から「対中国従属」へと舵を切られ、

「中国共産党政権同様の政治手法」が「蔓延」させられ(実際に、小沢氏は、「政治主導=政党支配政治」「総理主導=国家指導者政治」をやりたがっている)、

「検閲」や「秘密警察による監視・密告・法的に摘発されない暗殺」や「死刑」が花盛りの

「お上に逆らえない恐怖政治国家」とされてしまう可能性大である。

そして、「国家指導者の表むきの上辺の笑顔」だけが、「虚しく、やさしさを演出する事になる」のだ』。

『「そんな日本を望んでいる一般日本人は、ほとんどいない」が、

「日本を支配したがっている連中」には、

「非常に都合の良い政治体系」を実現しようとしている、

「豪腕イメージ」が出来上がっていて、「強権政治を行い易い小沢」は、

「非常に都合の良い国家指導者」となりえるから、

「そのスジでの人気は、絶大」なのだろう。

裏を返せば、「小沢支持者の多く」は、「そのスジの人間である事を、自ら露呈している様なもの」なのだ』。

『「日本の敵」は、「日本の中に紛れ込んでいて、意外と近くにも、意外な程多数いたりしている」・・・。

「現状の日本社会が、行き詰っている」のも、

「一般日本人人口が増えない」のも、

「多くの一般日本人が困窮してしまっている」のも・・・、

「日本の敵の悪の策略による」ところが「意外な程大きい」・・・。

「真剣に日本の事を考えている日本の政治家」が治世を行っていて、

「その意思が十分に通っている」のなら、「現状の様な酷い状態はあり得ない」。

「一般日本人有権者」なら、「より、悪質な日本の敵への一票だけは避けるべき」である』。

『「某国共産党的政治手法」だと、

「上辺だけ、お墨付きを得られた状態を演出して権力を取ってしまえば構わない・・・」だから、

例えば、「国会議員票の買収」や、「党員・サポーター投票票のすり替えや偽造」も有りそうなので、

「徹底した監視・防止策」が「必要」だが、

「党員・サポーター」の「勝手に登録」まであった「民主党のズルズル体質」では・・・。

何れにしても、「一般日本国民の民意」に「反した結果が出る様なら、その裏は、徹底検証されるべき」である』。

『「特定人脈による情報工作」である可能性が大きい「韓流テレビ情報」や「ネット高支持率演出劇情報」や「上辺の笑顔」等などに、騙されてはいけない』。

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「小沢コール」を宣伝している「韓流テレビ」問題・・・。

『そもそも、普通のマスコミなら、「小沢コール」を行っている人々が「どの様な人々か?」という、「特定情報発信源の実体も含めて報道するべき」だが、

「韓流テレビ」では、情報発信源の実体は問わず、「小沢コールの宣伝」だけを行っている』。

『「この様な異常事態」が示しているのは、

「韓流テレビ」と「小沢コール」を行っている人脈が

「同一」だったり、「利権共同体」だったりしている可能性が大きい事』だ。

『「大悪党の論理」を「大悪党という実体を大衆周知せず」「論理のみを一方的に大衆に対して」「大量配信している」様な例を考えれば、誰でも解るように、

「テレビ・マスコミ等」が「この様な状態にある事」は、「非常に危険な状態」なのだ』。

『「実態」としては、

「外国人参政権」を欲しがっている「在日朝鮮人」や、「それを応援している朝鮮系の人脈の人々」が、「小沢コール」を行い、

その宣伝を「外国人参政権を要求した韓国人や韓国との馴染みが深い」「韓流テレビ」が行っていると推定される。

ところが、その様な「実態・実体」は、「広く広報されていない」』。

『その様な「実態・実体を隠蔽する不当な情報配信」が引き起こす可能性が高い結果は、

「一般日本人が小沢コールを行っていると勘違いした、

一般日本人の民主党の党員・サポーター等が、

小沢氏は、一般日本人にも人気があると勘違いし、

投票時に、小沢票を入れてしまう事」だ。

つまり、「実態・実体を隠蔽した小沢コール宣伝」により、「韓流テレビ」は、「公共の電波の特定周波数を独占使用」しながら「特別に小沢氏の応援をしている」のである。

「この様な不当行為」は、「特定周波数独占使用権を剥奪する事にも値する」と感じているのは筆者だけでは無い』。

『筆者の知る限り、「一般日本人で小沢氏を応援している人」は、「本当に数少ない」。

「小沢コール」など起こる訳が無く、「連座制が無いからと、親分なの逃げてずるいゾ!コールや」「独裁者!!!コール」などが起こりそうなのが、一般日本人の間の雰囲気である。』

『「小沢サイド」は、「小沢人気を演出する数々の工作を行っている」様相を示している。

「成りすましや多重投票も可能と推定されるネット投票」による「小沢氏の高支持率」や、

「テレビ・マスコミ等を利用」した「実体を隠蔽した小沢コールの宣伝」などは、

その象徴的な物事だろう。

それは、「まるで、中国共産党の情報コントロールの手法」と「同様の様相」を示している。

「小沢氏の裏」に、「その様な人脈が在る」事が「容易に推定」出来る。

「そんな手段に騙され、操られてしまう事は、自由主義国家に生きている民としては、未熟過ぎる・・・」と、感じているのは、筆者だけでは無い。(有権者は特にご用心!)』

『「韓流テレビ」に、「大衆が憧れる有利な立場」や「大衆が付いて行く優等リーダー的な立場」で、「過剰な程多く出演している者」の「多く」は、

「解説者」等も含め、「朝鮮系」と推定される。

「情報は、鵜呑みにせず」、「発信源」等を「考えながら、自分の立場で解釈するべき」である』。(因みに、このブログは個人レベルの一般日本人が記している。)

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民主党代表選「新宿、菅vs小沢立会演説」問題・・・。

『「新大久保~大久保」という「多くの朝鮮系の人々」が「暮らしたり、仕事をしていたりする地域」の「隣」である「新宿」』・・・。

『その新宿での立会い演説会の後で、「小沢コール」が起こった』。

『「小沢コール」を行った人々の多くが、朝鮮系である事が容易に推定』される。

『何故なら、「小沢」は、「在日韓国人の団体である民団」と「外国人参政権」を「約束した本人」だから』だ。

『「総理主導で、現実に政策を行う」旨訴えていた「小沢が、約束している事」は、

日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」や、

「子ども手当ての満額支給」&「農家等に対する所得保障」&「景気対策の大金ばら撒き」という「血税のばら撒き」』である。

『「冷静に考えれば、誰でも解る」が、

「日本を一方的に圧倒的に不利にし」、

「血税のばら撒きを行った」ところで、

「益々、日本が痩せ細る事」はあっても、

「日本の景気や雇用」が「良くなる訳」も無い。

「一時の景気対策の為のばら撒き」等で「酔った後」は、「衰退の坂を転げ落ちる事になる」。』

『「小沢の行おうとしている事」は、「総理主導の下」で、「日本を衰退させる」道に他ならない』。

『現在の日本国内には、「日本の衰退を喜ぶ人々」がいる。

日韓併合以降、「日本乗っ取り」や「反日工作」の「目的」で、

「帰化したり、在日状態にある朝鮮系の人々」等は、「その筆頭」だが、

「新宿で、小沢コールを行っていた人々」の「実態はその様な人々」なのだろう』・・・。

・・・・・・・。

『「菅総理による対韓自虐土下座談話」は、「中国や北朝鮮等に、不当で不要な増長を誘う事になる」旨、以前に記したが、

「いち早く不当で不要な増長」を示したのは、「ロシア」だった。

「現在ロシアでは」、

「終戦記念日を9月2日とし、

ソ連による北方領土略奪を正当化すると共に、ナショナリズムを煽る

情報工作が行われている」のだそうだ。

「せっかく、麻生政権の時に、少し動き出した北方領土の返還」も、

「菅の対韓自虐土下座談話」や、「鳩山のロシア訪問」が、「日本を舐めるキッカケ」となり、

「随分と後退」してしまった』・・・。

『小沢が約束している「外国人参政権」などが、通ってしまえば、

「日本を舐めている国々の人々」が、「こぞって渡来し、参政権を得て、その地域を乗っ取ろうとする事が、確実」』である。

『「日教組やマスゴミ」等の「平和ボケ自虐教育・情報」に「操られている」と、

「現状の世界の標準的な考え方」から、

「随分と現実逃避させられてしまう」が、

「残念な事」に、

「上記の様な状態を平然と引き起こしてしまう」のが、

「宗教」や「丸ごと一人の死生観」や「人種・民族ナショナリズム」等々が「未だに蔓延している」

「現状の人間社会」の「世界標準」なのである』。

『「実質的な日本の総理選となってしまう可能性がある民主党の代表選」、

「菅も小沢も、どちらも平均的な日本の総理よりかなり酷い」が、

「日本社会に対する悪影響」は、「小沢>菅」である』。

『有権者は、判断を間違ってはいけない』。

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電磁波攻撃と飲食物工作には、特にご用心・・・。

反日人脈(特に朝鮮系)は、日本よりの世論を抹殺する為、以前から数々の工作活動を仕掛けている。

そんな連中が特に得意な手法が、

普段買い物をする店のターゲットが良く買う飲食物を

露呈し辛い、一般の人が偶に飲食しても、大きな障害がいきなり出ず、

ターゲットのように良く飲食する人が、継続的に摂取すると大きな障害に繋がり易い工作物質入りにしたり、

食事を取る事の多い外食店に工作物質混入の為(こちらは、直接ターゲットだけを狙えるので強めの悪質な工作物質の場合もある)の工作員を配したり、

留守中の家や部屋に忍び込んだり、水道管に工作物質を入れたりして、

「飲食物工作」を行う事と、

「昨今の技術を利用した電磁波攻撃」だ。

飲食物工作は、気を付けていれば、正規品とは、微妙に味や外見が違う場合も多いので、

「ちょっとでも不味いとか変だと感じたモノ」は、もったいなくても捨てる、

常に同じモノは買わず、工作物質入りと推定されるモノは、買わない。

外食にも十二分に気を付け、アヤシイ店やそのスジの店や、いつも同じ店等には、行かない。

「家や部屋には、防犯録画システムを付ける」等の対策で、防げる。

昨今の技術を使った電磁波攻撃の実態は、

「レーダー技術等で、ターゲットの居場所を特定」し、

「追尾技術を使って、ターゲットの身体の特定の場所(頭や心臓)をしつこく多方向から狙い撃ちし続ける」という手法だ。

「所詮が電磁波」だから、

「電磁波発生場所を特定(となりの部屋や、となりの建物等からの場合、吸収・反射等の物質を置くと、発生場所を変えたりする場合も多いが)」し、

「銅」や「アルミ」や「水」の様に、

「電磁波を吸収・減衰させる物質」や、「電磁波を反射する合金等の物質」等を

「電磁波発生源と自分の間に配置」すれば良い。

アルミ板なら、数ミリ程度の厚さがあれば、普通の家庭用電源を用いた攻撃からなら、ほぼ十分に減衰させる事が出来る筈だ。

だから、上下前後左右とも、数ミリ程度のアルミ板もしくは、電磁波反射板に囲まれたところで、パソコン作業したり、寝たりしていれば、

電磁波を浴びる時間も最小限で済む事になる。

しかし、より悪質な手段として、ターゲットの部屋の電線を狙い撃ちし、家庭電流をレーザー蜂起状態にする事で、ターゲットが使っている電気機器からより強い電磁波を発生させる方法が取られている。

パソコン等は、家庭電気線の末端に当たる場合が多いので、ターゲットが使っているパソコン等から強い電磁波を発生させる事が可能になるからだ。

その様な場合には、悪質電磁波の無いところもしくは、防御板に囲まれている空間で、電源コードを使わずにパソコンを使えば、悪質電磁波の害は防ぎ易い。(外の場合、車等から、パソコンを狙って悪質電磁波を照射して来る場合もあるが・・・)

「電磁波の周波数」としては、直進性が高い、レーダーにも使える「ミリ波~マイクロ波域」が使われている事が多い様だ。

(良く知らない人の為に付記すれば、

現在のレーダー技術を使えば、例え、別の鉄筋コンクリート建物の中にターゲットが居たとしても、ターゲットの居場所も、家の中の家具の置き場所も、ターゲットがどの様な行動を取っているのか・・・も、識別出来る。

以前から、霊視・透視等と嘯く行為の裏で使われていた技術で、実際の行動は、覗きであり、プライバシーの侵害なのだが、摘発がなかなか行われないので、結構、色々なところで使っている模様だ。

そして、昨今では、電子側の電磁波だけでは無く、ホール側の電磁波も使う事で、電磁波メーター等で、実際の出力等が判り難くなる様に、工夫したりもしている。

もちろん、ホール側の電磁波に対しては、合成樹脂等+側になり易い物質で避ける事が有効だ。ホール側の電磁波使用が疑われる状況になってしまっているのなら、電子側・ホール側双方共減衰出来るように、組み合わせて使えば良い訳だ。

何れにしても、電磁波は、光の例を考えれば解るように、

同じところに強い電磁波を長時間当てられ続けなければ、大きな害は出辛い。

マイクロ波等で、身体内部を狙っている場合でも同様だ。

余程強い電磁波で無い限り、同じところに長時間で無ければ、

殺人や、傷害にまでは至らせる事は、困難な筈である。

だからか(?)、「多方向から一度期に、しかもしつこく追尾」という手法なのだ。

ネット等で、日本派の意見を強く言っていると、

そのスジの攻撃がはじまる場合もある。

筆者も大分迷惑しているが、攻撃の実態が判れば、対策も可能だ。

筆者も、不当な手段の言論弾圧には、決して屈しない。

同様の立場の方々も、不健康な工作に対抗する事まで含めて、徹底抗戦して頂ければ非常に心強く感じる。

不健康な工作手段まで用いながら、権力を得て、自分たちの不健康な思いの実現の為に奔走している様な連中には、決して、大権を与えてはいけない。

「民主党政権になってから」、麻生政権時代よりも、『電磁波攻撃が、遥かに強烈になっている』事を付記しておく。

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問題だらけの民主党代表選・・・。

実質的に日本の総理選となってしまう可能性も大きいのに、多くの一般日本人には、選挙権が無く、民主党の党員・サポーターなら、在日外国人でも投票権を得ている民主党の代表選・・・。

問題は、それだけでは無い。

『「民主党の支持者等」の「資質の問題」が在る。

少なくとも、筆者の周りで「民主党を支持していたり、民主党の党員やサポーターだったりしている人々の多く」は、

筆者の知る限り、「あまり賢く無い」上に、「依存傾向も強い」』のである。

『日教組等による「自虐教育でも素直に信じてしまう」くらい「賢く無く」、

「日教組等の思惑含みの教師」でも「先生・・・」と「頼る」様な人々が、

「民主党の支持者層には多く」、

おまけに、「外国人参政権」等の思惑を持つ「在日外国人まで数多くいる」のだ』。

『「多くの一般日本人が投票権を得ていない」のに、」「その様な人々では、投票権を得ている人々が多い」のである』。

『その様な人々の間では、一部のマスゴミが風潮する様に、「より頼れそう」な「小沢氏がどんどん支持を得ている・・・」のも、ある意味当然なのかも知れないが、

それは、同時に、「日本にとって非常に危険な状態」でもある。

「極一部の人々が、強権を持ち」、

その強権に「多くの愚民化・操り人形化された人々が、従った政治」の象徴的な例として、

「ポルポト政権の例」がある。

小沢を支持している人々は、愚民化状態のままだと、北朝鮮もポルポト政権も思い浮かばないだろうが、

「国家指導者政治を行いたがっている小沢氏」の言っている物事の「実質を検証」するなら、

多くの人の脳裏に、「北朝鮮」や「ポルポト政権」が「浮かび上がって来る」筈である。』

『民主党代表選の有権者は、絶対に、判断を間違ってはいけない』。

『今回の代表選で、「小沢氏に入れる事」は、

一般日本人にとって、

「先の総選挙で民主党に投票するより、遥かに危険な投票行動」なのである』。

『先の総選挙で民主党に入れた事の責任を十分に取れている人々がどれだけいるのか???』

『「先の総選挙で民主党に入れた人々」は、「自公政権よりマシな民主党政権」を「夢見ていた」筈だ。

ところが、「実際」は、「自公政権より未熟で稚拙な民主党政権」だった』。

『今、代表選で、「日本の為に強烈なリーダーシップを取る小沢総理」を「夢見ている人々」の「夢」が、

フタを開ければ、「中国・朝鮮に日本を従属させる為に、強烈なリーダーシップを取る小沢総理」という「悪夢」には、「ならない」と、

「先の総選挙で民主党に入れてしまった様な人々に、言い切れ」、

「実際に、そうなってしまった場合の責任が取れるのだろうか???」』

何れにしても、

『「日本人自ら」が、「日本社会や日本人を益々ピンチに追い込んでしまう自虐」だけは「避けるべき」』である。

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小沢の「普天間移設見直し論」・・・。

『「小沢の防衛論」の「実質」は、「対米従属を止めて、対中国・朝鮮従属に切り替える事」に他ならない。』

『「普天間移設問題で、米国にもの申す」とは、「鳩山が行った事」であり、

「米国の防衛体制に実質的には、依存している日本」の総理がもの申したところで、

「米国は、自国の計画を基本的に変更する訳も無い」。

「鳩山の場合」は、「米国の防衛体制に実質的に依存している日本」という「実状」を認めたから、現状の様に「元の計画に近い状態」となっているのだ。

「小沢」が、もし、「更に強く、米国を蹴る事を行う」なら、

それは、「米国の防衛体制に実質的に依存している日本という現状を認めない事」であり、

「日本独自で核兵器保有した後の話しでは無い」から、

「その実質」は、「中国・朝鮮従属の防衛体制に舵を切る事」になる』。

『ここで、単に「従属先が変わるだけだし、より人種的に近い国々に従属するのだから・・・」と

「思ってしまった人々」は、「日教組やマスゴミ」等による「自虐・平和ボケ・愚民/操り人形化教育・情報」に「毒されてしまっている」』。

『「米国」は、「自分たちのやった事(例えば、原爆投下等)を正当化している」が、

「反日教育を行っていない国」である。むしろ、「実質的には、親日教育」を行っているくらいだ。

「中国や朝鮮は、どうか・・・?」

言うまでも無く、「反日教育を行って来ている国々」である。

「日米同盟」の場合、「米国にとって日本は、仲間」で、

「むしろ、米国側が最前線に立ちたがっているくらい・・・」だが、

「中・朝・日同盟となった場合」、「中国・朝鮮は、日本を最前線に・・・、自分たちは司令部として・・・、という防衛体制を取りたがる事」』は、想像に難く無い。(「その為の言い分」は、「反日教育」により、「多くの中国・朝鮮の国民が、山ほど保持」している。)

『「平和憲法を盾」に、「戦後の日本の政権」が「上手く米国をいなしながら、防衛の最前線から退く事で、経済発展に力を入れて来られた日本」』・・・。

『「小沢流の普通の国」とは、「国連いい訳」の下、「平和憲法を放棄し、中国・朝鮮より先に、日本人を最前線に行かせる道」であり、

それは、「先の大戦時」に、「勝ち目の無い戦場」に、「玉砕命令」と共に、「数多くの日本人を送り込んだ」

「日本人抹殺策略」と「同一線上にある道」』なのだ。

『「小沢の行っている・行おうとしている事」の裏には、

常に、「中国・朝鮮の反日人脈の思惑・策略」が見え隠れしている』。

『「日本人なのに、小沢を選ぶ事」の「実質」は、「他の多くの日本人にも自虐を強いる自虐」』である。

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日本、戸籍問題・・・。

『「登録上生存&所在不明高齢者問題」で「露呈」した「日本の戸籍管理のいい加減さ」・・・。「何故、いい加減なのか・・・?」』

『「日本の戸籍管理がいい加減な裏」には、

「売り買いまでされていた日本の戸籍の古の実態」と、

「多重登録さえ可能な外国人登録」等の「問題」を「腫れ物に触る事を避ける様に避け続けて来た」現在の問題などが、在る』。

『「日韓併合以降、大量に時には、密航までして渡来した朝鮮の人々」の中には、

渡来後、より「有利な仕事を得る為に・・・」や「乗っ取り工作目的で・・・」等々の理由から、

「日本人の戸籍」を欲しがっていた人々が居た』。

『その「買い手」に戸籍を売ったのが、「多くの場合、金銭的に不自由だった、戸籍を売っても露呈し辛い人々」だった』。

『この露呈すると、「日本人側にも痛みがやって来る」「戸籍の売り買い」は、拉致問題同様、「無い事」にされ続けて来た』。

『「無い事にする」具体的な方法が、「役所のいい加減な管理」なのである』。

『元々、民間企業戦士になる様な人々と比べると、仕事追求欲が乏しい様な状態の人の割合が多かったお役所仕事の公務員』・・・。

『「無い事にする」雰囲気は、「仕事を避ける為の、渡りに舟」になった』・・・。

『そんな状況に加えて、「戦後」は、「多重登録さえ可能な外国人登録の問題」が「重なっている」。

「日本の戸籍」を「実態通り、きちんと管理する事」は、「日本社会の膿を露呈させる事」でもある』・・・。

『「戸籍をいい加減なままにし続ける事で、得られている利権」を保有している「仕事をしたがらない公務員」や「多重登録の外国人」や「既に死亡している人の年金を受け取り続けている人々」や「違法行為で戸籍を得た人々」等々の内、

今回の「登録上生存&所在不明高齢者問題」で、

「槍玉に上がった」のは、

主として「公務員」と、「年金不正受給者たち」である』。

『「実際は、戸籍問題」なのに、

「何故か?テレビ・マスコミ等」は、

「戸籍問題」として、「全体の問題を露呈させようとはせず」、

ヒタすら「槍玉に上がった問題のみ」を「追求し続ける事」で、

「他の問題を隠蔽したがっている様相」さえ示している』・・・。

『この問題を見ても、やはり、「日本のテレビ・マスコミ人脈は、総入れ替えするべき」だろう』。

『「政治」も、「テレビ・マスコミ」も、「学校教育」も、・・・「日韓併合以降、日本の実状は酷い」。

「何故か?」は、ここでは「具体的には、あえて書かない」が、「人脈の問題」なのだ。

「それらを牛耳って来ている人脈」は、「健康的な日本人の手」に「それらの要職を返還するべき」』である。

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「国家指導者をやりたがっている小沢」+「集団指導体制で大衆マインドコントロールを行っている(?・・・一応付けておく・・・)、テレ朝解説者三名」による1・3小沢の宣伝・・・。

『「小沢氏の言葉」から、「本当の意味では具体的な政策の実現手段が出てこない」のも「当然」である』。

『「小沢のやりたがっている事」は、

「総理になったら、その大権の下で、自分がOKか否かの判断をする」という、

「国家指導者スタイルの政権運営」だから』だ。

『要するに、「政治手段」としては、「小沢独裁」なのである』。

『「容易に推定出来る事態」が在る』。

『周囲の人間の多くが、「大権を持つ小沢氏」に「OK判断を出してもらう為」に、「小沢氏のワンワンや小沢氏に対する貢ぐクンと化す」事だ』。

『「得られる結果」は、「国家指導者を頂いている国(例えば、北朝鮮)と同様」』になる・・・。

小沢氏の政治手法は、本当に古い。

『「政治手段」では無く、「政策目標」として、言っている事も、

「外需頼りの日本を内需でナントカなる国家に・・・」、とか、

「日米安保を維持しながら、対米従属からの脱却・・・」、とか、

まるっきり「日本を開発力の無い三流国家に貶める為の政策」だ』。

『小沢総理が誕生してしまうと日本はとんでもない事になる』。

『そんな「小沢氏の宣伝」をしているのが、「テレ朝」』である。

『テレ朝等「テレビ解説者」の「集団指導体制」による「大衆マインドコントロール」の「害」は、「皆様良くご存知の通り」・・・』だ。

『こちらは、「北朝鮮」というより、「中国共産党的な手法」である』。

『「対米従属を止め」て、「開発力の無い三流国家」として、「中国・北朝鮮・韓国に従属する日本」という「絵図が見えて来る」

テレ朝で、「指導者小沢」の「宣伝」をした「三人の集団指導体制解説者」たち』・・・。

『この1(小沢)・3(解説者たち)宣伝に心から共感出来る一般日本人が、果たしてどれだけいるのだろうか???(日教組等の教育や、日頃のマスゴミ情報等に、「毒されたまま」だと、「共感イメージ」を「抱かされてしまう・・・」のかも知れないが・・・、言うまでも無く、その「実質」は、「自虐」である。)

日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」を欲しがっている在日韓国人等は、1・3スタイルからしても、大歓迎だろうけど』・・・。

『「小沢の本心は、何処の国を向いている?」

「中国や北朝鮮や韓国・・・」と、「感じている」のは、「筆者だけでは無い」』。

『実際に、

小沢は、

「総理大臣という大権の下で、総理指導政治をやりたがっている」ばかりか、

「在日韓国人の団体である民団と外国人参政権を約束」し、

「在日外国人でも党員・サポーターとなれる民主党」』なのだ。

『「日本国・日本国民の為」には、

一刻も早く、

「小沢独裁政権を生み出してしまう可能性さえある民主党政権では無くなり」、

「より日本を優先する政治家・政党による連立政権が誕生」した方が良い』。

『「心ある民主党国会議員」は、「集団離党」し、「政界再編を促すべき」である』。

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「菅と小沢の公開討論」・・・。

『筆者の「実感」では、民主党が参院選で「大敗した原因」は、「主として、菅の失言・・・」では無く、

主としては、「多くの日本国民が鳩山・小沢の民主党政治に呆れたから・・・」だ』。

『「表の顔が、鳩山・小沢から菅に変わったから」、「支持率も向上し、失言があっても40議席以上も取れた」のが、「実態」』だろう。

『それなのに、「実質的に、厚顔無恥状態にある小沢」は、「参院選で負けたのは、菅のみ責任」とでも言いたげで、

「秘書が3人も逮捕されていても、連座制の無い、現行法で摘発されなければ、無罪・・・」と言い張っている「見苦しい、いい訳」と

「同じ雰囲気」を漂わせていた』・・・。

『「そんな小沢」でも、「菅」に、「政調問題等」で、「独裁的な政治手法を批判」されると、「苦笑する表情を浮かべていたりする」・・・』。

『「もういい加減、これ以上の恥曝しは、止めて」、

「政界から綺麗サッパリ退いた方が、小沢氏本人の為には良い」と思うが、

「裏に付いている人脈(他国人脈も含む)」は、「それを容認しない」』だろう。

『「構造」は、「シンスケの場合と同様」なのだ。

「散々、つぎ込んで中心的に稼げる状態にしてやる事」で、

「自分たちも稼いでいる」のに、

「事件を起こしたからクビと、世間並みの事」をやれば、

「また、新たな大変な努力が必要」になる』。

「小沢の場合」でも、「お金も人力も・・・、散々つぎ込んでいる人脈」にしてみれば、

「政治と金の問題」くらいでは、「小沢を引っ込める」訳にも行かず、

「独断的な政治手法」を「放棄」すれば、

「その人脈の思惑の実現も???」となってしまうから、

「御輿の上の小沢」をどんな「恥曝し状態」にしても、

「小沢を引っ込める事」も、

「独断的な政治手法を放棄させる事」も「出来ない」・・・のだろう』。

『「そんな苦労」をするよりも、シンスケを「無理強いし続ける事」で、

「世間に諦めさせ」、

「渋々でも、納得させる方が、遥かに楽」だ・・・。

「一端、渋々でも認めさせれば、時と共に、過去と同様の稼がせ方も可能になる」』・・・。

『「シンスケの場合」は、「所詮、芸能界のお話し」だから、「その影響もそれなり・・・」だが、

「国会議員、ましてや、日本の総理となる可能性のある民主党の代表」となると、「その影響の大きさ」からも、「裏」は、「無視出来ない」』。

「小沢氏無理強い」の「裏」にも、「同様の臭い」が「充満」している。

『問題なのは、表の顔だけでは無い。「裏の人脈」である』。

『「本当のマスコミ」なら、「其処を暴かなければ!」』。

『「小沢氏の裏の人脈」を暴けば、

「民主党支持を公言している●暴人脈」はもちろん、

「外国人参政権を約束した韓国人脈だけでは無く、

北朝鮮とか、

中国共産党とか、

・・・他国の人脈が続々と出てくるのでは・・・」と感じているのは、筆者だけでは無い』。

『「菅の人脈も暴くべき」だが、「菅」の場合は、「小沢ほどは、色々と出てきそうに無い」・・・が、果たして、実態は・・・』・・・。

・・・・・・・。

『何れにしても、「行き詰まり日本の行き詰まりを解く鍵」は、

「誰が・・・」の世界から、「何が・・・」の世界へ、「進化する事」』である。

『「誰かを頼っている状態を卒業」し、

「何が現実か?」を見極め、「現実を皆で共有しながら、未来へ向かって前進する事」』だ。

『「悪い思惑を実現する為」には、「特定の極一部の人々」に「強大な権力を集中」させ、その「特定集団に上り詰める事」が「有効」だが、

例えば、「人間社会全体を良くする為」等の「健康的な物事を実現する為」なら、「現実を見極め、皆で現実を共有しながら、未来へ向かって前進する方が、遥かに合理的」である』。

『今時、「俺に頼れ!」や、「頼れるのは、●●・・・」というのは、「時代遅れで、悪過ぎる」』・・・。

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「小沢の宣伝」に邁進している「韓流テレビ」&「北朝鮮金ファミリーの宣伝」をした「NHK」・・・。

『「現状の日本のテレビ界」がどの様な人脈の連中によって「牛耳られているのか?」を露呈させる一つの例であるタイトルの事態』・・・。

『「そんなテレビ情報」を「鵜呑み」にして、「オウム返し」する様な「操り人形状態」に陥ってしまう事は、「本当に自虐的」』である。

『「小沢の政治姿勢」や「思想信条」や「人脈の裏」には、「北朝鮮」や「中国共産党」が在る』。

『「北朝鮮の大権血統相続主義」の裏には、「儒教」思想が蔓延っている』。

『「中国共産党の政治スタイル」は、「上辺では、血統主義を排する事で、旧来の儒教との決別を演出」していながら、「内実は、トップに大権を集中させている状態&共産党第一状態だから、かなり儒教的」だ。』

『そもそも、「欧米列強が植民地支配」に邁進していた頃には、

「中国(当時は、清)も、韓国も、日本も、鎖国状態」だったが、

「日本のみが、開国~近代化に対応出来」た「裏」には、

「当時の日本社会の儒教的システムの弱体化」が在る』。

『「儒教の肝」は、「元が一番偉い」なのだ。

そして、それは、「古を優先」して、「新たを阻害する事によって成立」している。

「権力を得ている者」には「都合良く」、

「権力を得ていない者」や

「事実・現実ベースの科学的発想」には「都合が悪い」思想である事が

「儒教の本質」だ。

「儒教」は、「支配者が支配者の為に作り出した宗教」なのである』。

『「儒教的システム」を大切に抱きしめていた「清」や「当時の韓国」は、

「近代化に即応出来ず」、

「清は、英国等にかなり侵略」され、

「当時の韓国は、単独では国の存続さえ危うい状態である程に、衰退」していた』。

現在でも、

『「現北朝鮮」が「現代化に遅れ」、

「国が衰退し」、

「衰退を誤魔化すとともに、国の存続を可能にする為」の「苦肉の策」として、

「多くの自国民を犠牲」にしてまでも、「先軍政治&核保有」を「選択している」事や、

「現中国」の

「共産党政権下」でありながら、

「以上な程の金銭格差」を招いている

「実質的には、社会・共産主義とは程遠い独裁支配主義」

の「裏」にも、「儒教思想」が「在る」』。

『「小沢の政治手法」も、正に、「親分の意向第一」であり、「そのベースは実質的に儒教」である』。

『「小沢」と、「北朝鮮」と、「中国共産党」には、「同じ臭い」が漂っている』。

・・・・・・・。

『元々、多くの日本人も「徳川の政治手法が儒教利用だった」事からも、

「仏教」や「神道」同様、「儒教」という「宗教」にも、「馴染みが深い」。

「人」は、「自分が知っている者・物・事」には、「好感」を「抱き易く」、

「自分が知らない者・物・事」は、「忌み嫌い」「易い」。

「自分の心理」の「この罠」に、「落ちる事」は、多くの場合「自虐」になる』。

例えば、

『「お仲間テレビ」等の「一方的な私生活宣伝等」で、

「知っている」芸能人には、「芸が無くても」好感を持ち、

「自分の知らない」「芸のある」芸能人は、「必要の無い面倒で嫌なもの・・・」、とさえ「勘違い」出来る。

「それは、自分の人生を貧しくする方法」の一つなのだが・・・』。

『「個人レベル」の「芸能人問題」なら、「大勢に影響は無い」かも知れないが、

「国家レベル」で、「国を貧しくする方法」を選択してしまう人が多ければ、

「鎖国時の清や韓国」の様に、「日本は衰退」してしまう事になる』。

『「小沢」も「菅」も、「日本の総理としては???」だが、

「より悪影響が少ないのが、どちらか?」は、明らかだ。

それなのに、「小沢の宣伝」に邁進している「韓流テレビ」の裏には、「北朝鮮」や「中国共産党」の人脈が付いている』・・・。

『そもそも、

「終戦時に、現北朝鮮に続く人脈同様、反日感情が強かった米国人が朝鮮人の策略に乗った裏」には、

「反日朝鮮人にある程度の支配権を与えれば、日本を衰退させる事が可能になる・・・」と踏んだからだ。

「鎖国時に衰退していた国の文化で日本をコントロールさせれば、必ず、時と共に、日本は衰退する・・・」と踏んでいるのである』。

『「表」では、「対米従属からの脱却」を訴えている「小沢」の「実質」は、

「終戦時の反日米国人の策略」を「強烈に押し進める事」に他ならない』。

『何事でも、「上辺」で騙されてはいけない。

「内実を検証」して、

「後悔の無い判断をするべき」』である。

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「政治主導=政党支配政治&国民との約束=民団との約束も・・・に拘る小沢」vs「国民の意向頼りの菅」の民主党代表選・・・。

『「民主党の代表選」、「個々の政策論」などマニフェスト同様「大衆騙しの煙幕」に過ぎない。

実際は、「大衆騙しの煙幕」では「言われていない裏の実質」が「重要」なのだ』。

・・・・・・・。

『小沢政権になると「豪腕政治主導」で「中国共産党同様の政治システム」と化してしまう可能性もある「日本の政治」』・・・。

『そして、「マニフェストや約束に拘る小沢」は、「在日韓国人の団体である民団との約束」である「外国人参政権」にも拘っている』・・・。

『おまけに、「米国の核の傘が在るから成り立っている日本の防衛」など何処吹く風、

「防衛が米国頼りである事から仕方なく対米従属状態である日本」の

「対米従属に反対している小沢」』・・・。

『「核武装」をし、「米国の核の傘から抜けてから・・・」という「話しが成り立つ順番通り」なら、話しは解るが、

「最初に、日本の核武装論無き対米従属からの脱却論」では、

「その実質」は、「対中・韓・朝従属」でしかあり得ない』。

『「小沢政権を望んでいる人」は、

「実質的に」、

「中・韓・朝従属の政党支配国家を望んでいる事」になる。

確かに、「東アジア全体」が、中国になれば、「東アジア共同体」も可能になるが・・・。

「多くの一般日本人」は、「中国のような検閲&死刑花盛りの政党支配国家」には「住みたくない」のでは』・・・。

『「小沢の上辺の勢い」に飲まれる事は、「一般日本人にとって自虐的」』なのだ。

・・・・・・・。

対する「菅」。

こちらは、『「丸腰理想論者で他人を信用し過ぎるくらい(だからか?日教組等の自虐教育・歴史観も丸呑みでオウム反し、もしくは、確信犯の朝鮮系)・・・」だから、「日本国の首相としては、ちょっと考えモノ」』だ。

『今までの短い総理経験の間にも、「対韓自虐土下座談話」の様な「日本を不利にする悪い実績」もある』。

『「民主党の代表選の投票権を持っていない筆者」は、

「菅」も、「小沢」も、「日本の総理として相応しく無い」と思っている』。

『しかし、「その二人しか選択肢が無い」のなら、「日本にとっての悪影響がより少ない可能性が高い菅」の方が、

「実力者」で「用意周到」だが、「日本に向いている分」より「中・韓・朝に向いている分」の方が「圧倒的に多い可能性が大きい(実際に、日本を一方的に圧倒的に不利にする「外国人参政権」を韓国人と約束したり、中国へ大群を引き連れて実質的な表敬訪問をしている)」小沢、

「政治と金の問題」でも、「現行法で摘発されなければ何でもアリでしょ!」とでも言いたげな小沢(「現行法に連座制があれば」、言うまでも無く、「小沢も有罪」である)より、

「遥かにマシ」だと思っている』。

・・・・・・・。

『「投票権の無い外野」は、「好き勝手書けて楽」』だなぁ・・・。

『しかし、「実質的には、日本の総理選」なのだ。

筆者も含む「一般日本人」には、投票権が無いのに、

「在日外国人でも昨年5月前から民主党の党員・サポーターなら

実質的な日本の総理選の投票権を得ている実状」は、

「明らかに異常」であり、

「異常事態を平然と引き起こしている民主党」は、

「一刻も早く政権の座から降ろされるべきだ」と思っている』。

『「心ある民主党国会議員」は、「集団で民主党を離党」し、「政界再編」を促し、

「菅・小沢以外の、真に日本の総理に相応しい総理大臣」が生まれるようにするべき』である。

『「先の総選挙での民主党の大勝」を、「その評価が変わっている現在も、小沢は、未だに誇っている」が、

「先の総選挙で民主党に入れてしまった事を後悔している人々も多い」筈だ。

「先の総選挙で民主党に入れてしまった人々」は、「その責任を取るべき」である』。

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「民主的とは限らない」民主党の代表選問題・・・。

『実質的に日本の総理大臣を選ぶ選挙となってしまう可能性もあるのに、「日本国の政治の主権者である一般日本国民には、投票権を持たない人々が数多くいる」

反面

「昨年5月以前から民主党員・サポーターとなり、党員・サポーター費等を民主党に貢ぎ続けていれば、在日外国人でも投票権を得ている」

民主党の代表選』・・・。

『「民主党やそのスジの人々」の言う「主権者国民」や「国民主権」の「実態がコレ」』である。

そして、『更なる問題は、それらの「投票権を持っている人々の状態」の問題』なのだ。

『本来、「民主主義」とは、「一人一人が独立して自分の意見を持ち、自分の判断の下で投票行動を行う事で可能になる」のだが、

「民主党の党員・サポーターの実状」は、「利権団体の親分の下、親分の意向に沿った投票行動を行う人々」が数多く含まれている』。

例えば、『小沢氏は、在日韓国人の団体である民団と「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」を約束しているが、

それは、「民団が外国人参政権利権を得る為には、民団と直接約束している小沢氏を選んだ方が有利」という話しと同じだから、

「民団のお偉いさん」がその意向を示したので、

「昨年の5月以前から大量の民団員が民主党の党員サポーターとなり、

今回の代表選では、小沢氏に投票する」という様な事態を考えれば、良く解る』と思う。

『同様の話しは、宗教でもある』。

『小沢氏は、以前に「仏教賛美&キリスト教貶しとも取れる話し」を公言しているが、

「その事の実体」は、「民主党の支持母体の一つである立正佼成会へのラブコール」でもある』。

『「理系で、宗教色が小沢氏に比べれば薄い菅氏と、小沢氏を比べた場合」、

利権団体のリーダーの下、

「仏教利権団体票がどちらにながれるのか?」は、言うまでも無い』だろう。

『中国へ大群を引き連れて、実質的には、「中国共産党に対する表敬訪問」をした小沢氏には、中国共産党系の利権団体人脈も付いている』だろう。

『中国や北朝鮮や韓国系の情報工作人脈が、日本のインターネットの「菅・小沢支持率投票」等で動けば、ネット上で「圧倒的な小沢氏有利を演出する事も容易」』だ。

『上記の様な、小沢氏の囲碁勝負の様な「用意周到な戦略」と比べると、

菅氏は、「丸腰で戦場に出向いている様な状態」』である。

ここで、問題なのは、『「用意周到な戦略が出来る小沢氏」が、「どの国の為の政治を行おうとしているか?」』だ。

『小沢氏が、「真に日本国・日本国民の為の政治を行おうとしているのなら」、

例えば、

「代表選で在日外国人に選挙権を与える事」に対しても、

「日本の総理選で在日外国人に選挙権を与え、一般日本人でも民主党員等で無ければ選挙権を得られない」

「日本にとっての異常事態」を招く可能性もあるから、「断固反対」した筈であり、

「在日韓国人の団体である民団」と、「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権を約束する」などという

「日本に対する暴挙」は行わない筈』である。

『逆に、「韓国や、在日韓国人の為の政治」を行おうとしているのなら、「小沢氏の行動は、正に合理的」』だ。

『「菅氏の場合」も、「対韓自虐土下座談話」を発表してしまっているくらいだから、

「韓国・在日韓国人の為の政治を行っている」のだろうが、

一般日本人にとっては、「用意周到さが無い分だけ、小沢氏よりはマシ」』である。

『日本に対する悪影響は、「小沢>菅」』なのだ。

『「多くの代表選有権者」が、

「日本で暮らしている自分の為」に、

「自分の判断が出来」、

「自分の意思の下で投票行動が出来る」のなら、それなりに、「民主的な選挙」だが、

「多くの代表選有権者」が、

「それぞれの利権団体の親分の意思の下」で、

「親分の意思に対するお墨付きの一票を投じる投票行動を行う」のなら、

「民主党の代表選」は、「民主的な選挙とは程遠い」事になる』。

『投票権を持たない一般日本国民の監視の目は厳しい』。

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