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家の中の情報を丸取りした後の緊縛強盗・・・。

『先日、「80歳にもなる老女の家に緊縛強盗が入り、金庫等、金目のあるところを重点的に探した後、約1千万円もの現金等を盗んで逃げた・・・」というニュースがあった。

この事件で、「非常に大きな問題の一つ」は、「まるで家の中の情報が全て、判っているかの如き、犯人たちの犯行実態」である』。

『「以前の様に、鍵にならない鍵がほとんどの家々に付いていた時代」なら、

「鍵にならない鍵を開けて、中にある鍵を持ち出し、コピーを作り、コピー鍵で何度でも忍び込んで情報を盗み取っておく・・・」等の「手法」が「主流だった」が、

「現在では」、「電磁波を悪用し、レーダー技術を用いた盗撮的手段で、家々の中の情報を盗み取る事」が、「意外な程簡単に出来てしまっている」のだ。

例えば、「数十メートル離れた車の中から、家の中を盗撮する事くらい簡単な程、現在の科学技術は進んでいる」のである。

「犯罪を行っている方」は、

「盗撮技術と、電磁波レーザーまで使って、

ターゲットの金銭・財産・プライバシー・健康・命まで奪っている実態が在る」のに、

「警察の方」は、「現代化がずっと遅れている」のだ。

「早急な対策が必需」だが、

「取調べの可視化等、犯罪を行う方を有利にする事に熱心・・・」な

「民主党政権下では期待出来ない」。

「自主防衛」として、

「鍵の対策はもちろん、電磁波悪用防止対策まで必要」なのが、

「日本の現状」である。

例えば、「隣の部屋や、上下の部屋と、自分との間等に、1ミリ~数ミリのアルミ板を置くと、マイナスイオン発生器のようになる場合は、危ない・怪しい電磁波の存在が在る可能性大

(覗き見に悪用している電磁波である場合が多いので、相手がアルミ板の存在に気付くと、スイッチを切ったり、場所を変えたりする事も多々ある。ちょっとでも、怪しい時は、徹底調査が必需だ)

」だ。

そんな場合は、「電磁波が来る方向を全て隙間無く数ミリ程度のアルミ板で塞ぐ、

光が必要なら、生理食塩水の入った水槽でも置く、しか無い」が、

「結構お金もかかるので、迷惑」なのだ。

「電磁波使用」でも、「覗きは覗き」であり、「プライバシーの侵害」だ。

「その上に、特定の人(例えば、父親なら父親だけ)の特定の場所(頭なら頭だけ、心臓なら、心臓だけ、首なら、首だけ、腎臓なら、腎臓だけ・・・等)を狙って、執拗に電磁波レーザーを当て続けていれば、特定の人は、体調不良等になるから、傷害罪」にもなる。

「運悪く、腎不全やガンや心不全や脳卒中等にでもなり、早死にすれば、殺人罪が適用されるべき」だろう。

「警察」は、「もっと現代化を頑張り、ちゃんと現代相応の捜査・摘発を行うべき」である』。

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