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「ポイントカードは店に預ける・・・」本当に、芸能人には、厚顔無恥の図々しい人が少なからずいる様で・・・。

『「何となく、フジテレビを点け続けていたら、トクダネとその次の番組」で「何と、二人も、芸能人が店にポイントカードを預けている旨」告白していた。

「店側」からすれば、「有名人であるがゆえに断り辛い事態」を、

「平然と無理強いしている様」は、「正に醜悪」である。

「どんな人のポイントカードでも預かる店」なら、問題無いが、

「そんな店なら、わざわざポイントカード自体を発行する事も無い」筈だ。

明らかに、「芸能人側からの持ちかけ」で、

「店側が有名人を特別扱いする事で、有名人利権のオコボレを頂戴しようとしている」様な事態、

もしくは、

「店側が、嫌々でも有名人だから受けざる得ないパワハラ的な事態」を

「招いている」』。

『そんな「常人離れした、図々しい、醜悪な連中」が「常連」として、「テレビに出続けている」のである。

「そんな情報を一方的に、無用心なまま、見せ付けられ続けている一般視聴者」が、

「上辺の明るさ・柔らかさ等に騙され」、

「無用心にそんな情報で、自分を染めさせ」、

「愚民化・悪人化等されてしまっている」のが、「現状」である。

「精神的もしくは、実際に、子ども」なら、

「そんな芸能人たちとの同一視や雰囲気学習等」により、

「同様」の「醜悪なほどの図々しさ」を」「身に付けてしまっていたり・・・する」のも「ある意味当然」なのだ。

「モンスター○○」が「生まれてしまう原因の一端」は、「間違い無く、この様なテレビ情報にある」。

「毎日の様に、何処の局でも、同様の顔」

「芸が無いけど、人脈ゆえに出続けている芸能人」

「大枚という覚せい剤の宣伝」

「本来は、{実体経済離れのお金を大量に一部個人が抱き占めてしまっている悪の状態}である大金持ちの公然化」

「○○ドリームという象徴がもたらす現実逃避」

等々を、

「一方的に見せ付けられ続ける」に付け、

「多くの一般視聴者」の「少なくとも潜在心理上」では、

「今の世の中、

今の世の中で権力のある人に認められさえすれば、

オイシイ立場が得られ、

大枚という覚せい剤も手に入るのだ・・・」「そして、それこそが、成功者の人生だ・・・」等々と、

「病的な心理が構築され」

「知らず知らずの内に、

実際の人間社会/自然界等々をどんどん破壊する方向に、

力を加えさせられるように、

仕向けられている」のである』。

『「日本の情報・教育」は、「早々に健康化されるべき」である。

その為にも、「現実離れした不健康な情報・教育」を「平然と流し・行い続けている現状の人脈」は、「早急に入れ替えられるべき」である』。

『「毎日の様に、何処の局でも同じ顔・・・」等は、「直ちに止めるべき」である。

「厚顔無恥の図々しい連中」など、「絶対にテレビ出演者の常連にするべきでは無い」』。

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