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バカと性悪と情報難民と操り人形の数がマダマダ多いので、2010年も世界平和とは程遠かった人類・・・。

『「人類誰もが地球生命の約60兆の細胞の塊であり、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら、存続している生命体である」。

「この基本的な現実」は、今時なら「小学生でも理解・把握が出来る筈」だ。

「自分の身勝手な思い」より「基本的な現実」を「優先する」なら、

「人類は最初から一つ」であり、「世界平和等の状態にならない方が異常」だ』。

『「ところが」、「今時」なのに、

「この基本的な現実」より「自分の身勝手な思い」を「優先したがる」、

「性悪」や、

「基本的な現実」さえ「わからない」「おバカ」や、

「基本的な現実の情報・教育さえ得られない」「情報難民」や、

「基本的な現実の情報・教育を得ていても、他の情報で操られている」「操り人形」の数が

「未だに多過ぎる」ので、

「世界平和という人類の当たり前」も「未だに実現出来ていない」のが、

「人類のお寒い現状」である』。

『「当ブログの読者の多く」は、「普通の現代人」かも知れないが、

「現状の人間社会に未だに数多くいる上記の様な基本的状態が悪い人々」を、

「一刻も早く」、

「一人でも多く」、

「減らさない限り」、

「人類は、バカや性悪や操り人形たちが大好きな比べっこ原理主義に基づいて」

「人類滅亡の序曲となってしまう最終サバイバル戦争に向かって突進してしまう」のだから、

「普通の人」は、「誰もが現状の自分の立場で出来る限りの事を行うべき」である。

「より優位な立場を得ていて」「より優位な報酬等を受けている者たち」の「責任」は「より大きい」のである』。

『「人類新世紀」の「2012年」までに、

「大多数の人類」が「普通の状態」に「なっている事」が「望ましい」。

「特に注意すべき」は、「現状で、大枚という覚せい剤と現実逃避という麻薬漬けになってしまっているクセに、過剰な立場等を保持している者たち」だ。

「現状に媚びた段階」で「既に劣等生」なのだが、

「劣等生となってしまった自分の自覚」からは「多くの人が逃れたがる」ので、

「必然的に、大枚という覚せい剤や現実逃避という麻薬を追い求めがちになり易い」。

「当然、その実体は、病人なのだが、

その様な人々は、往々にして、自らの病気を自覚しがたらず、

他人を自分の下に置く事で、

比べっこの上で、現状での自分の優位感を得続ける事」で、

「自らの病気を誤魔化そうとする」。

「そんな連中」に「人類全体が引き摺られれば」、

「間違いなく人類滅亡」なのだから、

「病人に大権等は禁物」であるが、

「病人たち」は、「大権等」を「血統相続すると共に、自らの子どもという別人格の別人に自分を投影・転嫁・同一視したがる」から「始末に悪い」。

「人類の代々話」は、「上記の様な精神構造」と、「そのような{現状}に媚びる迷い子たち」によって、長年繰り返されてきたが、

「人類新世紀」を「迎えるに当たって」は、

「その様な過去の負の遺産」を「過剰に引き摺る事は、許されていない」』。

『「普通の人」として、「新世紀での一員」になるのも、

「古臭い現状に媚び、滅びの道を選ぶ」のも、

「基本的に、個人個人の選択は自由」だ』。

『「2011年」は、

「人類新世紀へのつなぎの年として、

多くの人々が健康的に前に進めると良い」のだが』。

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NHKよ、紅白出演者には出演料など払わず宣伝料を取れ!・・・。

『「決して安く無い視聴料を一方的に半強制的に徴収しているNHK」。「視聴者というお客様」に「善意に基づいて出来る限り安い料金で良いモノをお届けする」という「普通の発想」なら、

「紅白の出演者」からは、「宣伝料を取る」のが「当たり前」である』。

『特に「大した歌も歌えないくせに、芸能事務所等の力関係で出ている様な連中」などは、

「高額の宣伝料が当然」だろう。

「当たり前の事を行えば、NHKの視聴料はもっと安くなる」。

「親方日の丸」の「害を増長した様な経営」の「一つの象徴みたいなNHKの経営実態」だが、

「テレビ・マスコミ等は、同業者で、似た様な経営状態だからか、ロクな批判も行わない」。

「ジャニーズ等の大手芸能プロダクションに屈している様な状態」では、

「日本の芸能・大衆音楽界」は、「何時まで経ってもつまらない」』。

『世紀末だなぁ』・・・。

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「取調べの可視化」も結構だが、「その前に、科学捜査の徹底と捜査摘発手法&法制度の現代化」が「必需に決まっている」でしょ・・・。

『「この手の物事」は、「順序を守らなければ、利を得てしまうのは、犯罪を行う者たち」。それなのに、

「取調べの可視化」しか「訴えていないテレビ・マスコミ情報」って、

「まるで、犯罪者ご用達みたいで醜悪!!!」

「実質的、犯罪者援助では、放送倫理にも反するのでは(?)」

「そんなことを行っている者たち」に、「過剰な立場・報酬や、特定周波数の独占使用権を与え続ける必要など無い」』。

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世紀末的映画「相棒」・・・。

『「テレ番」と「繋げて」、「映画を見ないと、次のテレ番時には???の要素を盛り込むという、ある種の禁じ手」まで「投じて」、

「何故、そんなに集金に走るのか?テレ朝!

(・・・と早合点してしまったが、「相棒」の映画化は、テレ朝&東映等の映画人脈の為の利権分配の目的もある様で・・・

まぁ、テレビ人脈だけが儲けるのより、少しは、他のところにも、お金が散らばるのは良いが、

その範囲は、マダマダ狭過ぎる・・・)」を考えると、

「テレ朝&東映等の経営状態」や、

「政界とも決して無縁では無いテレビ界」における

「テレビ&映画相棒の集金道具化の目的」への

「妄想(?)」が「際立って来てしまう」が、

「その様な実態」は、正に「世紀末的」だ。

「現状の人間社会文化」は、「既に行き詰っている」』。

『「実写版ヤマト」もそうだが、

「日本の映画」も、「他国の映画」も、

「正に、行き詰まり」で、

「行き詰まり映画」は、「表の顔をどんなに変えても行き詰まり映画」なのだ』。

『「現代を生きる人々」の「中には」、「既に、莫大な現状脱出欲動」が「蓄積されている」。

「現状の人間社会文化」を「正しく進化」させられなかった時に「人類が得る」のは、

「膨大な現状脱出欲動が導く終末戦争」であり、「それは、人類滅亡の入り口」なのだ』。

『「「行き詰まり映画では無い映画や現状人間社会文化の進化」の「ヒント」は、「他の記事にも度々記している」。

「ポイント」は、「比べっこ原理主義」から「本質追求原理主義」への「正常進化」である』。

『例えば、「大金持ち」について考えてみよう。

「短絡的な比べっこ原理主義」に「基づけば」、

「大金持ち」とは、

「他者より優位な憧れの立場」だが、

「大金持ちの本質を追及する」なら、

「大金持ちには、通常人間生活で使うのに必要以上のお金が有り、

その結果、余剰のお金は、往々にして、滞っていたり、実体経済離れしていたりする」から、

「個人的な大金持ち」は、

「経済の潤滑を妨げ」たり

「お金の実体経済離れを誘っている」

「悪者」に「他ならない」。

「大金がかかるプロジェクト等」を「行いたい」のなら、

「個人レベルでは無く、企業レベルで行う」のが

「大金の実体経済離れを防ぐ意味からも正当な道」である。

「個人の大金持ち」には、「正当性が無い」。

・・・等となる。

だから、「本質追求原理主義」的に考えるなら、「個人的大金持ちは悪である」』。

『「多くの人々」が、「本質追求原理主義的発想」で、「世の中の色々な物事の実体を見極めてしまう」と、

「大金持ち」や「過剰な血統相続」等、「現状では有利な人々の不当な利権も消失する」。

(因みに、

「過剰な血統相続」に「正当性が無い理由」は、

「生物が遺伝で受け継いでいる」のは、

「主として生物的環境適応情報」であり、

だから、「肌の色とか、親に愛され易い様に姿形とかは、良く遺伝する」が、

「内実」は、

「精子も卵子も適度に異物化されているから排出されている」のだし、

「しかも、それぞれを組み合わせて、適当に選択された遺伝子の組み合わせで別人格の別人が産まれている」というのが、

「実体だから」だ。)

そこで、「現状で有利な人々」は、「現状維持の為、数々の悪の工夫を行っている」。

例えば、「情報・教育」である。

「比べっこ原理主義者」を「育成する事」は、

「現状を繰り返す事に直結している」。

だから、「情報・教育」等で「指導的立場を得られている現状で有利な者たち」は、

「必死になって、一人でも多くの人々に、

比べっこ原理主義を仕込むべく、

あらゆる情報・教育を駆使し、悪あがきを続けて来た」。

「その結果」が、「戦争の歴史を繰り返し続けて来た人類の歴史」である』。

『そもそも、

「獣では無い、脳細胞が高度に発達し、現実把握能力が相応にある人類」が、

「戦争という自虐行為を繰り返し行い続けなければならない理由」など「何処にも無い」。

「獣の弱肉強食等の上辺」を「見て」、

「比べっこ原理主義」のまま、

「その形を真似続けてきた」から、

「自虐争いを繰り返して来たダケ」なのだ。

「人類の誰もが地球生命体細胞群の高度に構築された約60兆の細胞の塊であるという現実」を「把握」するなら、

「人類は最初から一つ」である。

「上辺の小差に無理やり拘った短絡的な比べっこ原理主義」が、

「元々一つである人類」を「無理やり多種に分けた」だけでは無く、

「無理やり分けた他者同士」で「自虐的な比べっこ争い」まで「行わせている」のである』。

『「地球生命体細胞群」の「永続」の為には、

「地球生命体細胞群の構築度を上げ続ける事が必需」である。

「人類は、神の逆鱗に触れたから、言葉を分けられ、コミュニケーションをとり辛くなったのでは無く、

人類がその構築度を上げ続けた結果、多様性が必然的に生じ、その結果、多様な言語を得た」のである。

「人類の出現~繁栄」は、「地球生命体細胞群」が「地球外を目指さざるを得なくなった必然」から「生じている」。

「地球生命体細胞群の一部」が「鳥類になり、地球外の住処を模索した結果」、

「身体的環境適応変化では、地球外の住処を得る事が非常に困難である実感を得て」、

「身体的変化以外の手段を用いる為」に「高度に発達した脳」の「必然」を「感じ」、

「人類を生み出した」のだ。

「人類」は、「この本来の役割」を「決して忘れてはいけない」。

「人類も含む地球生命体細胞群の真底の欲動」は「存続」である』。

・・・・・・・。

『さて、「世紀末的映画を作った、映画製作の立場がある人々たち」は、

「新世紀の映画を作り始めているのだろうか???」

「立場のある人々の責任」は、「立場が無い者より遥かに大きい」。

「報酬」とは、「本来、自らの本来の仕事である地球生命体細胞群の存続に対する貢献に対して支払われるべきもの」だ。

「人類滅亡への貢献なら、罰金支払いが相応」である』。

『「映画相棒」で、

「役の一人」が「絶対的な正義など存在しない」旨「訴えるシーン」がある。

「筆者たち」に「言わせるなら」、「絶対的な正義」は「存在する」。

「善悪とは健康問題」であり、

「地球生命体細胞群の永続との整合性の問題」であるから、

「その通りに物事を整理すれば、正義も悪も、相応に、絶対的価値で判断出来る」のである。

「映画相棒」でも、

主役の「杉下右京」は「無言だった」が、

「目は何かを訴えていた」。

一応、今後は、「新世紀的テレ番や映画等を期待しておこう」と思う』。

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未だに「河村たかし」の「宣伝」を行い続けているテレ朝・・・。

『「河村名古屋市長」の「実体」は、「庶民・民主主義派の仮面を被った」「金持ち優遇政策」や「議会弱体化政策」等を「行いたがっている」「独裁主義傾向の強い政治家」である。

「資質的には、小沢氏と良く似ている」のだ』。

『「実際」に、

「市民税の一律10%減税」は「貧乏人には効果が薄く」「大金持ちほどオイシイ減税」に他ならない。

「市議会議員の報酬削減」は、「上辺の耳障りは良い」が、

「実際」は、「大金持ち、もしくは、大権市長等による独裁を容易する」「悪魔的策略」だ。

「報酬の安い議員」には、

「有能な人はなりたがらず」、

「議員になりたがる」のは、

「思惑のある人々になり易い」から、

「特定人脈が名古屋を牛耳る事も容易になる」。

「議員報酬」は「高い事」が「{大きな}問題」なのでは「無い」。

「高い議員報酬」が「{血統相続利権}になってしまっているところ」が「問題」なのだ。

「議員報酬や議員定数」は、

「税収が大きい大都市なら」、

「大都市を特定の人々に牛耳られ難くする為」にも「相応に高く、多く」、

「血統相続利権問題に対して」は、「血統相続利権に対する高税等で対応する」のが「正当な道」である』。

『「韓流テレビ・マスコミ等」が「作り出している」「有名人・人気」政治家たち・・・。

「多くの一般日本人」は、

この「テレビ・マスコミファシズム」に

「もっと深刻な危機感を抱くべき」である。

「何故」なら、

「そのスジの人脈」には、

「日本乗っ取り」或いは「日本植民地化」等の「目的を持つ工作員」が、

「多数含まれている可能性も大きい」からだ。

「日教組や韓流テレビ・マスコミ情報等で、日韓併合の実態もロクに知る事が出来ていない多くの一般日本国民」は、

「韓国人の全てが善人の様に勘違いしている」が、

「実際は、韓国を含む朝鮮の人々の中」には、

「日韓併合を日本乗っ取りの開始と位置付け、

長い時間をかけて、日本を植民地化しようとしている連中さえ居る」のだ。

「その間接的な証拠」が、

「二国間の合意契約であり、

日本の財産・技術・人材を使った朝鮮内の急速な近代化という実態であった日韓併合」を、

「日本による植民地支配という嘘」に「すり替えた反日教育」であり、

「植民地支配を口実」に「日本人が朝鮮内に残してきた財産等を上辺では合理的に奪い取った悪賢い戦後処理」であり、

「混乱に乗じて武力による不当な実効支配まで行い続けている竹島問題」である』。

『「日韓併合について実態通りに情報を流し、教育し」、

「日本側」に、

「不当な戦後処理を詫び、相応の補償を支払い」、

「不当な竹島の実効支配を詫び、相応の補償を支払う」まで、

「朝鮮の現状権力者たち」を

「過剰評価してはいけない」』。

『「日本人」なら、

「韓流テレビ・マスコミ」に「洗脳される事」は、

「売国奴への近道」であり、

「自らの首を絞める自虐の道を歩んでいる事」に他ならない』。

『その「韓流テレビ・マスコミ」「ご推奨の政治家たち」の「代表例の一つの様」な「河村名古屋市長」も、

「政策や主義等の実体」で「評価」・「判断」しないと、

「知らず知らずの内」に「自虐的な選択をさせられてしまう可能性大」である。

特に「名古屋市民の方々」は、「十二分にご用心!!!」』

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小沢氏の政倫審出席と韓国軍事演習に反撃出来なかった北朝鮮・・・。

『「もはや、民主党を割っても、自分の下に来る国会議員の数は知れているから」か(?)、「小沢氏は、強きの姿勢を崩し、菅総理等に従い政倫審に出席する意向を示した」。

「反撃して、戦争となれば、勝ち目の無い北朝鮮」は、「韓国の軍事演習に対して口先では散々な事を言っていたが、実際の反撃は出来なかった」。

「両者に共通しているのは、どんなに威勢の良い事を言っていても、実態としては、後が無い事」である』。

『「小沢氏の場合」は、

「小鳩政権時の強権幹事長的政治手法が、

多くの一般日本国民に知れ渡り、

民主党内からも反発を招いた段階」で、

「実質的な政治生命は終わっている」。

「背後」には、

「政治と金の問題」や「年齢の問題」もあり、

「在日韓国人の団体である民団と外国人参政権を約束した実績」や

「中国共産党要人の為に皇室の慣例まで捻じ曲げた実績」等など、

「日本の政治家として相応しく無い実績」までもある。

「現状打破の為に、強権的政治を試しても良いかな?」と考えていた人々も、

「小鳩政権時代のやり方」や、「日本の政治家として相応しく無い実績」を知ると、

「小沢氏に大権の座を与えても良いとは考えなくなった」。

もはや、「小沢氏の支持者の多く」は、「実態」として、「日本の政治家として相応しく無い実績が好きなそのスジのお仲間」である』。

『「民主党という政権政党」の「外」に「追いやられれば」、

「強制起訴の裁判」で「政権政党なら使用出来る政治的圧力」も「使えない」。

「小沢氏が復活する為に必要な事」は、

「一般日本国民からの支持の復活」で、

「その為」には、

「政治と金の問題の真実に基づいた説明(偽証罪が適用される証人喚問を自ら進んで受けるべき)」はもちろん、

「日本の政治家として相応しく無い実績の解消」であり、

「過去の日本の政治家として相応しく無い実績に対するお詫び表明」であるが、

「内実」が「朝鮮現状権力者&中国共産党>日本」なら、「出来る訳も無い」が・・・。

おまけに「年齢や強制起訴問題等を考えれば、普通に考えて、小沢氏の政治生命は終わっている」。

「小沢氏」は、

「取り巻きが過剰宣伝している言葉の通り」に「自分が、大物だと思っている」のなら、

「政倫審出席」などと「政権政党員である事に未練タップリな態度」など示さず、

「堂々と引退表明した方が良いのでは・・・」と思っているのは、筆者だけでは無い』。

『「民主党」は、「日本の政権政党」で「あり続けたい」のなら、

「日本の政治家として相応しく無い実績」を

「作ってしまったり、作ろうとしている党員」は「切るべき」である。

「それが出来ないのなら、民主党政権は非常に短い」。

現状では、「もはや、地方では民主党員である事がマイナスの要素になっている」』。

『「小沢氏」にしても、

「北朝鮮現状権力者」にしても、

「中国共産党」にしても、

「自主的に引退する事」が、「世間の為の貢献になる人々」は、

「少なく無い」。

「毎日の様に同じ顔」の「テレビの面々」も然り、

「日本の教育として正当な教育を行えない教師」も然り。

「自主的に引退する事」が「世間の為の貢献になる人々」は、

「その座に居座る事」が「世間にとって害になる人々」でもある。

「自らの悪者状態を健康な善人状態に導くセルフコントロール」こそ、

「現代を生きる大人の必要条件」である』。

『「人は、現実から乖離すると不健康になる」。

「現実から乖離した状態を維持しようと、他の人々にも無理強いすると、悪人状態になる」。

「誰もが、

自分の実体から逃げず、自分を健康的に保ち、

他の人々とは現実を共有し、

他人の実体は否定せず、他人の悪行は非難し、

他人の善行は褒める」という「人間社会」なら、

「平和になる」のだが、

「多くの人々が、

自分の実体から逃げたがり、

他人との比較に自分の価値を求め、

他人より優位な自分という悪態を強要し、

自分の悪行は無理やり認めさせ、

他人の善行は邪魔してつぶそう」として来たから、

「人類の歴史は、火器を持った獣の歴史で、その実態は、戦争の歴史」なのだ。

「全人類を支配出来たり、殺せても、本質的に自らを健康的にコントロール出来ていない自らの実体に叛いている状態」なのだが』・・・。

『誰もが、「他人を支配しようとする前に、自分を健康的にコントロールするべき」である』。

『この意味からも、「強権支配政治は本質的に間違っている」から、「人類が存続方向に向かう限り、先が無い」のである』。

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いよいよ近い(?)政権交代・・・。

『「考える為に考える哲学」の如く、「政権交代してみる為に数合わせしたごちゃ混ぜ民主党」では、「実効が得られる訳も無い」。

結果、「多くの一般日本国民」の「実効を求める欲求」は、「益々巨大化」している』。

『「実効無き、どころか、実害多き・・・」民主党政権の終焉は、「近い」だろう。

「たちあがれ日本」との「連立話し」が「ダメになった段階」で、

「菅政権は詰み」に近い。

「起死回生の一手」は、「自民・公明との大連立」のみだが、

「果たして」・・・』。

『「政界はいい加減に、思想信条・政治理念ごとの多数小政党」に「政界再編されるべき」である。

「公明党」や、

「共産党」や、

「社民党」や、

「国民新党」や、

「みんなの党」や、

「たちあがれ日本」等の「スタイル」が、「政党としては正しい」。

(もちろん、中身は別だが・・・)

「民主」や「自民」の様な、「ごちゃ混ぜ大政党」は、「政党のスタイル」として、「間違っている」。

もし、

「ごちゃ混ぜ大政党」を「認める」なら、「党議拘束」は「断じて認めてはならない」。

「ごちゃ混ぜ」なのだから、「一票マシン化した国会議員に相応しくない国会議員」を「つくらない」為にも、

「ごちゃ混ぜ大政党」の「党議拘束」は、「違法扱いするべき」である』。

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日韓併合時の朝鮮内の実態・・・。

『「日韓併合当時に朝鮮内に居た日本人」から聞いた情報を「開示」する。

当時も「朝鮮の多くの家」には、「オンドルという部屋の下で火を焚く床暖房の部屋があった」。

「オンドル部屋」は、「下で火を焚いても大丈夫な様に」、「土間」になっている。

「土間では生活し辛い」ので、通常は、「紙を土の上に敷く」のだそうだ。

「日韓併合時」に「朝鮮人の家を訪れた日本人」は、「驚いた」。

何故なら、「多くの家」で、「オンドル部屋の床がボロボロだった」からだ。

「何故、そんな事態になっていたのか?」と言うと、

「当時の朝鮮」には、「紙工場も無く、紙が高かったから」である。

そこで、その日本人は、思いついた。

「紙工場を作れば、オンドル用の安い紙がドンドン売れるのでは?」と。

そして、「日本人の財産と技術等」を「使って」「朝鮮内に紙工場を作った」。

「朝鮮内の紙商売」は、「それなりに成功」した。

「それなりに」しか「成功しなかった」のには訳がある。

「日韓併合当初の朝鮮内のインフラ状態が余りにも未熟だった」ので、

「ほとんど全ての物流は日本本土経由のままだった」からだ。

この理由から、「当時の朝鮮内に居た人々は日本人も朝鮮人も苦労していた」。

「そんな時代」に、

「国を衰退させた政治しか出来ていなかった権力者たち」や

「未だ色々な面で開発途上だった朝鮮」に、

「早々に見切りを付けた人々」や、

「日韓併合を日本乗っ取りの開始と位置付けた様な人々」が、

「時には、密航までして大量に日本に渡来」している。

「年が進み、日本の財産・技術・人材等を使った朝鮮内の急速なインフラ整備がある程度出来た後」、

「日本の朝鮮総督府」は「物流調査を行い」、

「朝鮮直の物流も可能になる様に体制を整え始めていた」が、

「開戦となってしまった」のである』。

『「その成功者」には、「後日談」が在る。

「元々が親の会社の小切手を下から使って勘当されたぐらいの悪だった」という「その成功者」は、

「その人の父親の病死をキッカケに跡継ぎとして勘当を解かれ」、

「親の財産等を使って紙工場を作った」のだ言うが、

「悪らしく、花柳界に大枚をつぎ込んでいた」。

「その花柳界接待」で「当時の軍部を懐柔」し、

「朝鮮内の紙を一手に仕切る立場」まで「得た」のだと言う。

「結果、終戦時には、莫大な財産を保持していた」らしい。

ところが、「悪が元の財産」は「長持ちしない」。

「引き上げ後」、「悪らしく」、「米軍の倉庫を無断使用」し、

「米軍から、沖縄行きか?大枚の支払いか?」の「選択を迫られ」、

「大枚を支払った」ので、

「結局、大枚を得たのは米軍」なのだと言う』。

『「上記の実話」から、「露呈する事」が在る。

それは、「朝鮮内に日本人の財産で建てた工場等の資産の問題」である。

「悪は、また朝鮮に戻って商売を再開するつもり」だったとの事で、

「朝鮮内に相応の財産・資産を残して来た」らしい。

ところが、

「朝鮮側」は、「在朝日本人を一方的に追い出し、再入国を認めず」、

「日本に居た朝鮮人たちの多く」は、

「朝鮮に帰ろうともしなかった」上に、

「朝鮮側」は、

「多くの在朝日本人たちが残した財産・資産等」を

「上辺の屁理屈では合理的に奪い取る為」に、

「二国間の合意契約であった日韓併合」を

「一方的な日本による植民地支配にすり替えた」から、

「日朝(韓国も含む)関係」は、

「現状の様な異常な状態になっている」。

「日本の敗戦をいい事」に、

「日教組等の親朝鮮組織の音頭の下」、

「仮面日本人教師の反日自虐教育」により、

「日本の歴史教育まで歪められて来ている」上に、

「マスコミ界でも同様」だから、

「上記の様な事実」は、

「当事者と、当事者から話しを聞いた人々くらい」しか「知らない」のだ。

「日本の情報・教育」は、「即刻、人脈を入れ替え正常化するべき」である。

「日本による侵略~植民地支配論」という「嘘論」を「無理やり正当化する為」に、

「元々、当時は管理能力が無く、近代国家のスタイルとしては明らかに日本の領土として先に登録されていた竹島」を、

「日本による侵略の発祥地扱いする嘘」に「すり替え」て、

「嘘が元の反日教育」まで「行って来ている」。

「日韓併合時の朝鮮」は、「国の存続が危うくなる程衰退していた」から、

「王朝近くの多く」が、

「日本の財産・人材等による急速な朝鮮半島内の近代化を選択した」ので、

「日韓併合という二国間の合意契約が成立した」のである。

「竹島に対する登録・管理能力」は「言うまでも無く」、

「自前の紙工場を作るだけの資産も、技術も、人材も無かった」のが「日韓併合前~日韓併合当時の朝鮮」なのだ。

「工場等ばかりでは無い」。

「当時の朝鮮」には、「近代的な小学校」さえ無く、

「朝鮮で初めて近代的な小学校を作ったのは渡朝していた日本人たち」である。

「日本人が作った近代的な小中高大学校」へは、「それらの学校への入学レベルに達している相応に優秀な朝鮮人でも入れた」。

「氏素性が全て的」で、「氏素性から外れた者」には、「ほとんどのメリットが無かった朝鮮王朝時代」より「遥かに公平な状態」になったから、

「実際」に「朝鮮内」では、「多くの朝鮮人」が「日韓併合」を「歓迎した」のだと言う。

「現北朝鮮の権力者人脈に繋がる、武力抵抗までして日韓併合に反発していた人々」もいたが、

「それは圧倒的な少数派」で、

「日韓併合時」には「朝鮮人もそれらの人々を駆逐する戦闘行為に率先して加わっていた」』。

『「戦後の朝鮮の現状権力者たちの行って来ている物事」は、

「中国共産党」と「非常に似ている」。

「中国共産党の嘘」は、

「日本軍を駆逐した手柄」等を「国民党から横取りしているところ」だ。

「大戦末期」には、

「中国内」で

「中国共産党軍と中国国民党軍と日本軍の三つ巴の戦い」があったが、

「当時の中国共産党軍」は「装備も乏しく(ソ連等の支援が未だだったので)」

「弱かった」。

「米国等の支援を受けていた国民党軍」は「相応に強く」、

「衰退して行っていた日本軍」は、「最初は最強だった」が、

「末期」には、「囚人さえも送り込んでいる始末」で、

「玉砕の命令に素直に従う優等生である訳も無い囚人たち」は、

「日本の旗色が悪くなる」と、

「中国共産党軍の懐柔作戦(武器を持って投降すれば、優遇等)」に

「容易に落ちた」。

「結果」、「日本軍の武器を得た中国共産党軍」が、

「少しずつ強くなって行っていた」のである。

その直後、「ソ連が一方的に日ソ中立不可侵条約を破り」、

「中国共産党軍の支援」まで始めたから、

「次第に強くなって行っていた」が、

「終戦時に中国での覇権を得たのは、中国国民党軍」である。

「中国共産党の反日の裏」には、「寝返った悪日本人」があったりして・・・』。

『「電磁波」や「飲食物工作」等々、

「筆者に対する妨害行為を行う輩が未だに居る現実」からも、

「そのスジの連中」の「悪質さ」が「良く判る」。

「多くの一般日本人」は、「真実を知るべき」である』。

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ゲーム・・・。

『「人類の精神文化新世紀に相応しいゲーム」は、当然、「今までの短絡的な比べっこ原理主義に基づいたゲーム等とは違う」』。

『例えば、

「ロールプレイングゲーム」でも、

「一章・・・死の恐怖を克服せよ」(内容は、細胞ごとに新陳代謝している自分の実体把握により、あの世とか、幽霊とか、の妄想ゾンビを撃退する)

「二章・・・本当の世界平和を実現せよ」(内容は、誰もが約60兆の高度に構築された地球生命体細胞群の一塊である自覚を得る事で、宗教等の思いの世界や、比べっこ原理主義に基づいた者・物・事に過剰な程に依存してしまう精神状態から卒業する)

「三章・・・永遠の命を手に入れよ」(内容は、地球生命体細胞群の永続を可能にする為に実効のある物事を各自が考え、シュミレートする)

※各章細かな内容は、他の記事に既にヒント等がたくさん書いてある。

とかに、すれば、

「ゲームを行うダケ」で、

「相応の現実把握と精神構造の現代化も行える」』。

『「人類人口を考える」なら

「億本単位で販売可能かも知れない」のだから、

「根性のあるゲームメーカー等は、頑張るべき」である』。

(希望があれば、筆者も、アドバイザー程度の協力なら出来るが・・・

筆者への連絡先は、大空の読者には、筆者の同級生や元同僚等もいるし、自宅パソコン使用だから、本気で調べれば、判ると思うが・・・)

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「酒を出さない水商売」的昨今のアイドル商売・・・。

『「モーニング娘」にしても、「AKB48」にしても、同様だが、「昨今のアイドル商売」は、「酒を出さない水商売」的様相を「益々濃厚にしている」。

「それだけ、自信を失って、妄想自慰を欲しがっている、男たちが多い事の証」の様なモノのだが、

「アイドル商売を仕掛けている方」は、「ウハウハ」だろう』。

『「者・物・事」に「依存する人々」は、「者・物・事で簡単に操れ」、

「同時に、お金も操れる」から、

「現行経済システムを基に、自分の下への大枚という覚せい剤」を「欲しがっている連中」には、

「酒を出さない水商売的アイドル商売」は、

「都合の良い商売」なのだろう』。

『「正に、世紀末」である。

「この様な状態」なら、

「人類の未来」は「短い」から、

「必然的に新たな文化」が「生まれる」のだが、

「世紀末」には、

「世紀末に相応しい実態」が「在る」のだろう』。

『「人類新世紀」を「前提」に、

「世紀末」の「雰囲気に浸る」のも「一興」かも知れないが、

筆者は、「人を道具化した世紀末の雰囲気は、好みでは無い」。

「人類新世紀」は、「もう直ぐ」だが、

「果たして準備の整っている人々の数は十分なのだろうか???」

「世紀末の酒の酔い」も「醒ましてしまう」程、

「人類の現状は、酷い」』。

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クリスマスのイブイブだぁい・・・。

『「キリストさま」も「真っ青」だろう。「今日の人類の状態を見る」なら・・・。

「迷える人々」を「迷いから抜け出させたくて」、

「一生懸命、伝道に励んだ」のであろう「キリスト」の

「名の下」に、

「数多くの、意図的に作られている」、

「愚民もしくは迷い子」が、

「集められ」、

「腹黒ども」は、

「商売のネタ」にし、

「私腹を肥やし」、

「人類全体としては」、

「人類滅亡」に、

「マッシグラ」なのだから・・・』。

『「頼る者」「頼られる者」、

「何れも迷い子」』。

『「人類を迷いから救う」のは、

「現実把握」』。

『「頼られる者」とならず、

「一人でも多くの現実把握へ邁進する人々」の「生まれ」を

「願う」、

「クリスマスのイブイブ」』・・・。

『「キリストさま」が「現在に生きていたなら」、

「きっと、

政治家や、

有名人などは、

選ばず、

科学者になっていたのでは」』。

『「現代人」なら、

「行うべき」は、

「他者支配」でも、

「他者に支配を任せる事で、自分のコントロールをサボる事」でも無く、

「自分を自分で健康的にコントロールしながら」、

「他の人々」と「現実を共有する」、

「当たり前」の「人生」を「送る事」でしょ。

「現実を把握する為」に、

「本当の科学」とか、

「本当の心理学」等の、

「道具を持ち」ながら』・・・。

『「人類滅亡に近づくクリスマス」を「重ねて来た愚かな人類」。

「先人の愚かさ」を「排除」し、

「先人の賢さ」を「継続する」なら、

「人類の未来も明るい」のだが』・・・。

『「メリークリスマス&ハッピーニュウイヤー」が「上辺の言葉だけ」では無く、

「実質を伴う日」まで、

「後、何年?」

「誰も」が、

「自分の自由と責任からは、逃れられない」のだが、

「少なく無い数」の

「勘違い人間たち」は、

「自由は無い」と「勘違い」し、

「責任は誰かに擦り付けたがっている」。

「本質追求無き代償欲求追求状態」という

「精神病」は、

「一刻も早く治すべき」だが』・・・。

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イマドキッズの自虐夢・・・。

『「今時の子どもたち」に「将来の夢」を尋ねると、「スポーツ選手」とか「医者」とか「教師」とか・・・、「現状の人間社会で重宝がられている職業」を「答える」のだと言う。

「比べっこ原理主義教育」の「悪の成果」が「花盛り」の「様相」で、

「夢」と言うよりは、「現状適応の誓いの様」で、

「子どもの自由さや良さ」も「台無し」の

「醜悪な状態」だ』。

『「笑える」のは、「高校生になると教師が人気となっているところ」だ。

「今時の高校生の感覚」では、「教師」は「羨ましい」のだろう』。

『「因み」に、

「スポーツ選手や芸能人等の場合」は、「有名人で大枚を得ているから」だろうから、

「夢は、大枚という覚せい剤」というのが「実体」だろう。

「医者」の場合は、「人を救う人という善人イメージ」と「医学部入試のハードルの高さ等から、賢そうに思える」からだろうが、

「人を救う事」に「憧れる心理」の「本心」は「自分が救われたい」場合が多く、

「賢そうに思える者に憧れる事」は「現状の自分は足りない」という「心理」の「裏返し」である場合が多い。

「今時の子どもたち」は、「素直な夢を抱けていない」ばかりか、

「教師たちの刷り込み」により「実質的には、現状適応の誓い」という「自虐」を「夢」と「言わされている」程「迷い子状態」に「陥らせられている」。

「その結果」として、

「現実逃避という麻薬が容易に手に入れられる様に、現状では、公然と大枚という覚せい剤が得られている職業」に「憧れ」たり、

「本音では救われたかったり、もっと、賢くなりたかったりしている」ので、

「医師等の職業」に「憧れ」たり「させられている」のだ。

そして、高校生ぐらいになると、「とびっきりの学歴等も必要無く、金銭的にも安定的立場が得られるし、生徒相手に教える立場という上の立場が得られる」ので、「教師にでもなれれば・・・」と、

「現状に媚びながら、実状的に夢見る」様になってしまっている』。

『「本来、

悪夢や自虐夢等では無い

普通の夢は、

現状と現実の乖離を是正する事に在る」。

「自分の実体」である「地球生命体細胞群」という「現実」と、

「現状」の「人間社会等」の「現実離れ」を「是正する夢」こそ、

「多くのイマドキッズ」が「本来なら保持しているべき正当な夢」である。

「比べっこ原理主義」や「現状適応主義」を

「学校教育やテレビ・マスコミ等の情報などにより、

刷り込まれるままに、自分に刷り込み」、

「現状で優位な人々へのお墨付き」を「語る事」など、

「夢を失ったホウタクレ」のやる事だ。

誰だって、

「現実逃避をしながら現状に媚びている様な状態」では、

「自分の実体から湧き上がっている元気」は「認識し辛く」、

「自分の元気」を「自分で使える」訳も無い』。

『「バカ教師やバカ親たち」は、

「虚勢化・愚民化工作員」では無いのなら、

「子どもたち」に「正当な夢」を「見させるべき」である』。

『「地球生命体細胞群の永続」という「永遠の命の夢」でも、

「現実と現状とのギャップを埋める事で実現可能」になる「本当の世界平和の実現の夢」でも、

・・・もっと、細かく言うなら、

「経済システムの現実化への貢献」でも、

「法制度の現実化への貢献」でも、

「宇宙の真理を理解・把握する事で可能になる重力制御を使った宇宙船の製造」でも、

・・・「下らない、現状に媚びる自虐夢」では無く、

「実現可能になる正当な夢を見る事が出来る子育て」こそ、

「重要」である』。

『「現実」として「誰も」が、「地球生命体細胞群の一塊」である。

「今時なら、

自分が細胞の塊である事を現実把握出来ない程、

情報や知力等が満足に得られていない人は、

少数派」だろう。

「現状の経済システム」や、「法制度」や、「政治システム」等などは、

「未だに、旧態依然としていて」、

「細胞群である人の集まりとしての現実」との「整合性が低いまま」だ。

「現行法」という「現状」に「媚び」、

「現行法を操る事で現状利権を得ている弁護士や検事等」を

「頭が良い」とか、「賢い」とか、「認識」し「過剰に権力を与えたりする」のは「間違っている」。

「政治家」や「経済学者」等でも「同じ」だ。

「現状に媚びている者たち」は、「腹黒い事はあっても、本質的には賢く無い」。

「地球生命体細胞群という自分の実体」としての「自虐」の「自覚」さえ

「満足に出来ていない実態を露呈している」様な「細胞群たち」を

「重宝がり、過剰な立場・報酬・権力等を与えたままにする事」は「自虐」になる』。

『「筆者が子どもの頃」は、

「工業化がどんどん進めば、

人間の労働時間はどんどん少なくても済む様になり、

親子や友人・知人等と遊んだりする時間が多く持てる様な未来になる・・・」と

「思っていた」。

「実際に工業化は進んだ」が、

「人の精神の成長・進化が不十分」なので、

「昨今では、数少ない人々が、工業化・効率化等によるメリットの多くを総取りし、

最小限で雇われる実働者は、少ない賃金で忙しく、

仕事が得られない多くの人々を生み出し、

多くの人々が、家族や友人・知人で明るくコミュニケーションでは無く、

数を減らされ、実働時間を増された雇用の争奪戦をする庶民の両親は共稼ぎ等で、

子育てどころでは無く、

血統相続や現状能力等による立場・報酬等に恵まれ、大枚を得ている連中は、

自らの実体から現実離れした醜態から現実逃避する為に、

無駄で過剰な自慰に奔走している」・・・

という様な「醜態」である。

ハッキリ言えば、「現状の人類、本質的に現実離れしているおバカな事を行ってしまっているまま、ロクに直そうともしていない」のである。

「このままの状態」なら、「行き着く先は、人類滅亡」なのに・・・』。

『「誰も」が「本質的に自虐とならない正当な夢」を「抱き」、

「正当な夢の実現に向かって努力するべき」である』。

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「既に終わっている」小沢に未だに振り回されている菅総理を含む人々・・・。

『「自公政権から民主等の政権への政権交代の立役者は誰か?」言うまでも無く「小沢氏では無い」。

「実質的」には、

「自民党の自失」と、

「それを大宣伝したテレビ・マスコミ等」である。

ところが、

未だに、

「小沢のシモベたち」は、「政権交代の立役者は小沢氏だ」と「嘯いている」』。

『「小沢氏」にしても、「鳩山氏」にしても、

「小鳩政権」で「多くの一般日本国民からダメ出しをされた段階」で「終わっている」。

「血統相続財産等で超大金持ち」ではあるものの、「ルーピーだった鳩山前総理」と、

「鳩山前総理がルーピーである事をいい事」に、「大権を集中させた独裁的手法で日本の政治を牛耳ろうとした小沢元幹事長」。

「その醜態」を見て「呆れ果てた」「多くの一般日本国民」。

もはや、「鳩山(兄)」と「小沢氏」には、「通常の流れ」なら、「大権の座」の目は無い』。

『しかし、

その「終わっている人々」を

「未だに」、

「終わっていないと嘯き」、

再び、「過剰な大権を与えよう」等と

「工作している人々」が、未だにいるのだ。

曰く、「政権交代の立役者は、小沢氏」とか、

「小沢氏は、米国までもが恐れる大物」とか、

・・・「全く、実体とは異なる」「イメージ戦略」で、

「多くの人々を騙そうとしているその姿」は、

「かつての小鳩政権と同様」、「醜悪」だ』。

『言うまでも無く、「政権交代の立役者」は、「上記の通り」、「小沢氏では無い」。

「米国権力者」だって、

「自民党の中なら何人もいる様な人の一人」に過ぎない「小沢氏」を「恐れる訳も無い」。

オマケに、「小沢氏」は、近々「強制起訴」される予定である。

「普通の人」なら、「刑事被告人になる政治家の後には、付いて行かない」。

それなのに、「実体を無視」して、

「小沢依存世論形成を画策し続けている様な人々」の「実体」は、

「小沢氏等のシモベの工作員」に他ならない』。

『「実際」に、「小沢氏支持者には、人脈的にも偏りが露呈」している。

「外国人参政権を民団(在日韓国人の団体)と約束している」し、

「中国共産党要人を重視している」ので、

「それらのスジに近い人々」が「圧倒的に多い」。

多くが、「親中共」・「親朝鮮権力者」派で、

「嫌米」は、「日本を中国共産党や朝鮮に寄せる為の道具」なのだ』。

『「その終わっている小沢氏」に、

「未だに、過剰な程、気を遣い続けている」菅総理も情けない。

「菅総理」が、「政倫審などでは無く、証人喚問を公言」し、

「リーダーシップを発揮して、小沢氏と決別する」なら、

「支持率の回復も可能」だろうし、

「政権維持も可能になるかも知れない」が、

「多くの一般日本国民」の方を向かずに、

「小沢氏や、そのシモベ」の方を向いている様では、

「菅政権は、直ぐに終わり」である』。

『「今年も残り少ない」。

「政界再編が行い易い日」も「残り少ない」。

「それなのに、多くの国会議員たち」は、「なかなか大きく動き出さない」。

「そんな状態」を「見せつけられ」ながら、

「少なく無い数の一般市民」が、

「益々、政治に呆れ」、

「刹那的に、お金だけを求め続けるような状態」に

「追いやられて」しまっている。

そして、「毎日の様」に、

「現状脱出エネルギーの暴発」が「至る所で起き」、

「現状権力者や大金持ちたち」が、

「立場とお金等の要塞の中」で「過ごしている」裏で、

「荒野の中」で、「下々」は、「下々同士傷付け合っている」』・・・。

『「今こそ、一刻も早く、政界再編&政権交代!!!」である』。

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菅総理の判断・・・。

『「諫早湾水門開門」でも、「身勝手な指導力」を「発揮した」菅総理・・・。

「水門の開門自体」は、「間違った判断では無い」と思うが、

「既に、始まっている農業等に対する気遣いや根回しも無い」

「突然の宣言」は、

「本来なら不要な敵を作る」「総理としては稚拙な手段」に他ならない』。

『「その前」の「法人税減税」も「同様」だ。

「悪戯に法人税を減税」したところで、

直ぐに「拝金主義者たちが、他人の事を考える様に改心する筈も無い」。

ちゃんと、「拝金主義者たちが、

他人も自分の一部である事ぐらい自覚出来、

他人という自分の一部に過剰なストレスを与えてまでも、

狭義の自分の下に大枚を集める悪行を

悪行として自覚出来るくらいにしてから」、

「法人税減税を行えば良い」のだ』。

『「沖縄訪問」も「同様」だ。

「民主党鳩山前総理」が「壊した」、

「普天間基地の辺野古移設」を、

「復活させる為」には、

「本来なら」、

「先ず、政権交代」である』。

『「政界再編」をして、「民主党政権では無くなった」のなら、

「沖縄の方々の反応」も「全く違うものになる可能性もある」が、

「民主党政権である限り」、

「沖縄県民と民主党政権の約束」である「普天間基地の県外・国外移設」は、

「崩れない」』。

『「菅政権」は、

「政権を続けたい」のなら、

「小沢を切り」、

「仙谷や社民も切り」、

「民・自・公、中道所謂リベラル大連立」でも目指すべきである。

「現自民党」や「他の党」でも「みんなの党」に近い人々は、「みんなの党」に合流すべきだし、

「たちあがれ日本」に近い人々は、「たちあがれ日本」に合流すべきだ。

「現状では、郵政一色勘違いされがちな、国民新党」に近い人々も「同様」で、

「民自公中道リベラル」+「国民新党」や「たちあがれ日本」等の大連立でも目指すべきである』。

『少なくとも、

「まるで、日本をかつての韓国同様の財政破綻国に一回はしたい様相」の、

「血税ばら撒き手当て・所得保障等に拘る、小沢一派」や、

「民営化というより、特定個人の私物化を目指した様な、小泉・竹中派」等が

「主導権を取る」よりは、

「多くの一般日本国民受けも良い筈」だ』。

『「ごちゃ混ぜ民主党主軸、ブレブレ稚拙政権」を「止め」、

「対韓国・朝鮮・中国土下座外交」を「止め」、

「外国人参政権等を日本が不利にならない状態が得られるまで塩漬けにする」、

「消費税の悪戯なアップ」は「止め」、

「高額所得者や高相続者という悪者たちには、

現状の社会システム故に高額所得者だったり、高相続等の悪行が可能だったり、している事を理解せしめ、

ちゃんと健康化・善人化の為に、

相応の税金を取り、

日本社会全体の健康化の為に、

格差是正を行い」、

・・・くらいの事を「前提に、大連立を行う」のなら、

「相応」に、「多くの一般日本国民からの支持も得られる」と思うが・・・』。

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取手14人刺傷事件の深層・・・。

『「またまた起きてしまった」「現状脱出欲動の暴発」事件・・・。

「加害者の言い分」が、「殺人の意図は無い」旨述べている事からも「明らか」な様に、

「この事件の本質」は、「加害者の{現状}脱出欲動」である』。

『「加害者」にとって、「現状までの加害者の人生」は、

「意識レベル」でも、

「無意識レベル」でも、

「脱出しなければならない」ほど、

「嫌」で、

「現状脱出欲動」を「コントロールする術」さえ

「学ぶチャンスを与えてくれていない現状人間社会」に「置かれた」

「迷い子」加害者は、

「現状人間社会」の「情報・教育」が「教えるまま」に、

「他の者・物・事」に「依存した」「現状脱出欲動の暴発処理」を

「行ってしまった」訳である』。

『今回の事件の「救い」は、

「加害者」の「無意識」が「悪戯な他者否定」を「行っていなかった事」で、

「その結果」、

「殺人事件」とはならず、

「傷害事件」レベルで「止まれた事」だろう』。

『「今回の事件の加害者」にとっては、

「現状脱出」が「目的」だったので、

「旧来の現状」を「脱出出来た加害者」は、

「素直に供述」し、

「相応の落ち着きを得る」だろう』。

『「この様な人間」を「度々、作り出してしまっている」のが、

「現状の日本社会」である。

「日本社会の構成員の一人」である「誰も」が、

「その事に対して」「相応に反省」し、

「それなりの対策を考えるべき」である。

筆者なりの「考えや対策」は、「以前から何度も述べている」。

「同様の新たな事件・事故等を繰り返さない為」にも、

「情報・教育は直ちに是正されるべき」である』。

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名古屋市議会リコール騒動「大どんでん返し」の「本質」・・・。

『「通常通りのスケジュール」でも、「来年4月には、市議会選挙」なのに、「わざわざ税金を使って大騒ぎしている事」の「本当の意味」は、

「テレビ・マスコミ等」を「使って」、

「どれ程の人々を操れるのか?」の「社会実験」なのだ・・・』。

『「今回の大どんでん返し」にしても、

「テレビ等」では、

「無効票扱いで不満のある人」には、「再請求を!」の旨「過剰な程に、訴えていた」が、

「テレビ・マスコミ等に操られて、不本意に投票してしまった人」に対しての「訴え」は無かった。

「その結果」、今度は、「血税使用の住民投票成立」である』。

『「テレビ・マスコミ等による大衆誘導」で、

「特定の人々にとって都合の良い政治へのお墨付き」が

「身勝手に製造されてしまう事」の「実体」は、

「テレビ・マスコミ等によるファシズム政治の製造」である。

「ナチスによるラジオ利用のファシズム政治」の「悪さ」を「ちゃんと学んでいる」のなら、

「そんな愚かな手段で操られ続ける事への危惧意識」は、

「もっと深刻に持つべき」である』。

『「庶民派を気取っている河村名古屋市長」の「実体」は、

「市民税の一律10%減税」という「金持ち優遇政策」や、

「市議会議員の報酬削減」という「市議会弱体化」に

「邁進」している

「羊の皮を被った狼的独裁者」である。

「例え、表の顔の市長給料が安くても、

独裁者には、

裏から、表に出ない裏金や裏利権が、

ゴマンと擦り寄って来る」。

「自分が死ぬまでバレなければ良い。

自分が生きている間は、自分がトップで、相応のいい思いが出来れば良い。」等と言うのが、

「多くの、その手の人々の本音の部分の判断」だ。

だから、「実際」に、「多くの綺麗ごと独裁者たち」は、

「バレるとその様な実態を露呈する」』。

『「そのスジの人脈」は、

「韓流テレビ・マスコミを利用して、

名古屋の政治を、

独裁的手法で牛耳る社会実験」に

「成功した」なら、

「同様の手段」で、

「日本全体を独裁的手法で牛耳ろうとする」だろう。

そんな時に、

「河村名古屋市長と同様の立場に立てるのに相応しい」と、

「そのスジの人脈」が

「前々から、仕込んで用意して来た」のが

「小沢氏」だったりして・・・。

そして、「その先」には、

「韓国現状権力者」や「北朝鮮」や「中国共産党という国の上に立つ独裁政権」による

「テレビ・マスコミ等を利用して、大衆を操り、お墨付きを得る手段での、独裁的日本支配」が見え隠れしている』。

『「名古屋市民」は、「冷静に考えるべき」である。

「血税を使って、市議会選挙をたった2ヵ月前倒しする事の意義を!」

「庶民派を演じていながら、実は、金持ち優遇&議会弱体化工作に邁進している河村市長の実体を!」』

『「住民投票時」には、

「多くの有権者」が、

「テレビ・マスコミ等に操られている状態を卒業」して、

「それぞれの人々が、

市長や市議会議員たちの実体・実態に基づいた、

自らに背かない判断を下す事」を

「期待」しておきたい』。

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「おバカ」な「東京都青少年健全育成条例改正案」の「可決」・・・。

『「石原都知事」も「古い」。「情報規制」で「社会的健康を保つ手段」とは、「情報伝達手段が限られていた時代でのみ通用」する「時代遅れの手段」に他ならない。

「東京都」で、「青少年の健全育成に障害となると勝手に認定した書籍等」の「販売を禁止したとしても」、

「埼玉でも神奈川でも千葉でも・・・規制されていない」、

ばかりか、「ネット上では、もっと自由」だ。

「悪戯な規制」は、

「悪戯な規制を乗り越えてその手の情報を得た者」が

「流布する情報」に

「プレミアム性」という「益々、青少年の心を揺さぶる要素を付加する」ダケである』。

『「現代に相応しい本来の解決法」は、「以前にも述べた」。

「出てくる情報を規制する」のでは「無く」、

「情報を得た者の解釈を成長させる事」だ』。

『「現状の情報・教育」では、

「醜悪なモノ」を「ちゃんと、醜悪だと感じる感性」さえも、

「育てられていない」から、

「多くの人々」が、

例えば、

「特別に醜悪なモノ」の「特別性」等に「過剰に引き付けられ」てしまい

「本質を見失う」。

「自分を健康的にコントロールし続ける」という

「本質的」に「人間が本来有している」「基本的義務」さえも

「疎か」に、

「自分の実体の破壊も自覚出来ず」に、

「自慰に明け暮れてしまう」

「悪魔の罠に陥ってしまっている」のである。

「悪魔の罠に陥ってしまっている人々を救い出す」のが

「本来の情報・教育・政治等の役割」である』。

『「何故、現状の人間社会で、少なく無い数の人々がその様な状態に陥っているのか?」と言えば、

「現状の人間社会のシステム」が、

「政治」にしても、「経済」にしても、

「誰も」が、「約60兆の地球生命体細胞群の高度に構築された細胞群の一塊である人類の集まり」という、

「人間社会の現実」から

「現実離れしているから」で、

「情報・教育」でさえも、

「未だに、人間の実体把握の問題では、現実離れした稚拙なまま」だからだ。

「本来、進化させるべき情報・教育」を「そのまま」に、

「規制で事を収め様」とすれば、

「行きつく先は、強権独裁社会」になる。

「旧、共産圏の現実把握無き、思いの上での、共産主義や社会主義」が、

「大量のそれぞれの国の不適応・不適格自国民の殺害」にまで「至ってしまった」、

「歴史的事実」を

「ちゃんと学ぶ」なら、

「その様な道へ転がり落ちかねない」

「稚拙で、時代遅れの規制」など、

「断じて行うべきでは無い」』。

『「今行うべき」は、

「悪戯な宗教優遇からの卒業」にも通じる

「死生観の現実化」や、

「人間の実体把握」等の

「時代が必要としている情報・教育」の「大量配信」に「他ならない」。

「現代相応の進歩的東京都」なら、

「古臭い、規制に過去逃避(=現実逃避)」していないで、

「率先して、情報・教育の現代化」を「行うべき」である』。

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ギルガメッシュの思い・・・。

『「イラクのお話」で、「ギルガメッシュという人が、永遠の命を探し続け、その友人(?・・・もしくは、作者の意向?)が、そんなモノは見つからないから、妻を愛し、友と語らい、人生を楽しめ!とアドバイスする・・・」という旨の「お話」があるのだそうだ。

多くの「短絡的な、比べっこ原理主義者」たちは、「物語の上辺を読み、友人(?)の意見に賛同する」だろう。

或いは、「永遠の命」という「キーワード」を頼りに、「丸ごと一人の永遠の命」を「追求する」「現実逃避の道」に「入り込んでしまう・・・」のかも知れない。

「比較論」では、

「当ての無い永遠の命」など「追い求めている暇」が「ある」のなら、

「刹那的」にでも、「現状を楽しんだ方」が「得」に「思える」。

しかし、「短絡的な、比べっこ原理主義」を「卒業」して、

「現代人として」、

「何故、ギルガメッシュの話し」が、

「人々の心に引っかかるのか?」等を

「追求する」のも、面白いかも知れない』。

『「現代の情報が教えるところ」は、「永遠の命」は「実現可能である事」だ。

「もちろん」、「ここで言う、永遠の命」とは、

「所謂、丸ごと一人の論理に基づいた、狭義の個人の永続としての永遠の命」では無く、

「地球生命体細胞群としての、つまり、広義の自分としての永遠の命」である。

「狭義の個人の集まり」である「人間集団の行動等」が「誤った方向に傾かない」のなら、

「地球生命体細胞群の永続」は、「実際に可能」になる』。

『つまり、「ギルガメッシュが間違っていた」のは、「永遠の命を探した事」では無い。

「地球生命体細胞群の一塊である限り、自らの実体の永続性を求めるのは、至極当然」なのだから、

「ギルガメッシュの誤り」は、「自己の認識」であり、「狭義の自分への過剰な拘り」である』。

『「友人(?)の場合はどうか?」

「友人(?)の場合の誤り」は、

「地球生命体細胞群としてなら、実際に可能な永遠の命」を、

「余りにも、{無い事}にし過ぎている事」である。

「無い事にした結果」が「もたらす行動実態」が、

「実は、本来得られる永遠の命を破壊する事に直結してしまっている」のにも係わらず・・・』。

『また、「人間心理の防衛反応」として、

「自分が理解出来ない物事等」は、

「無い事や悪い事」として「身勝手に処理したがる」事があるが、

「友人(?)」は、

「その防衛反応に溺れたままの自分」を

「ギルガメッシュ(他人・・・読者である他の人々も・・・)に認めさせたかった」のだろう。

「比べっこ原理主義者たち」は、

「同じ感じや思い等」を「共有」している「他人」が「多ければ多い程」、

或いは、「自分」と「同じ感じや思い等」を「抱いている他人」が「大物扱い」されていればいる程、

「自分」も「安心」や「安定」だと「思ったり、感じたり、出来る」のである』。

『「防衛反応等に溺れて不安定になった状態の人間」は、「往々にして、頼る者・物・事を求めがちになる」が、

「本当に、そんな状態の人間を救い出せる」のは、

「実体・実態把握、現実把握」等なのだ。

「人」は、「実体・実態把握、現実把握等」をし、

「自らをその実体・実態や現実と共にある置ける事」で、

「はじめて本当に落ち着ける」のである』。

『実は、「防衛反応が働く物事の先」には、

「危険がある場合も多い」が、

「宝物がある場合も少なく無い」のだ。

「ギルガメッシュのお話」が「気になった人」は、

「何故、気になるのか?」等を、

「自らの深部」に「問いかけてみる」のも、「一興」かも知れない』。

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「公明党へのラブコール」で「必死」の「菅内閣」と「後が無い小沢」の「悪あがき」・・・。

『「戦没者に遺骨収集」に「積極的」な「理系の筈の菅総理」。「理系」で「新陳代謝や死の実体」が「???」なら「本当に出来が悪い」が、

「菅総理の場合」は、「実質的宗教政党である公明党への擦り寄り」なのだから、

「本当に出来が悪い」と「言う」より「腹黒い」と「言った方が適切」なのだろう』。

『「擦り寄られている公明党」の立場なら、

「与党の立場は魅力」だろうが、

「先の無い与党では幻滅」だろう。

結果、「長い先が見える様に!」と「菅政権」は、「八方美人的人気取りに走っている」』。

『「公明党に対するラブコール」だけでは無く、

「官僚たちの言う事も良く聞き」、

「大企業減税で経済界へ擦り寄り」、

「子ども手当ての増額で一般市民の一部に擦り寄り」、

「小沢切り」で「世論に擦り寄り」、

・・・「仙谷切り」は「行うのか?微妙」だが、

着々と、「公明党が乗り易くなる環境整備」を続けている』。

『「同じ党の菅や岡田」に、「切られる立場」の「小沢氏」には、「もう先が無い」。

「来年」には、「強制起訴され、刑事被告人となる事」が決定的である

「古臭いボス政治家」の「後に付いて行く」のは、

実質的には「極少数の行動実態が古臭い人々」くらいだろう』。

『「そこで、小沢一派」は、「起死回生の策」として、「両院議員総会」を「仕掛け」ている。

「その場の雰囲気」で、「一人でも多くの道連れ」を「得る策略」なのだろう。

果たして、「表の顔は、別人でも、実質、小沢船長」を「頂く」「泥舟」に

「一緒に乗りたがる民主党国会議員」が「どれ程いるのか???」』

『「在日韓国人の団体である民団」と「外国人参政権を約束した小沢氏」は、

「政治と金の問題」も「抱えている」。

「日本の政治家」として「大権の座」を「望んでいる」「一般市民の数」は「本当に少ない」。

「小沢総理待望論等」を「風潮している人々の多く」は、

「外国人参政権等、

独裁的小沢氏が主導する下の利権

を欲しがっている様な人脈の人々」なのだ』。

『「同じ党内のお仲間」までもが、

「独裁的政治手法」に「嫌気が差し」、

「強制起訴まで決定」した「小沢氏」は、

「切る方向に動いている現状」では、

もはや、「小沢氏に付く事=負ける事が決定している将の下に付く事」に他ならない』。

『「多くの一般日本国民が望んでいる」のは、

「思想信条・政治理念等に基づいた政界再編」である。

例え、

「その結果」が、

「少数政党乱立になっても」、

「それぞれの重要政策ごとに連立を組み変えれば良い」のだ。

「無理やり数合わせ」の「ごちゃ混ぜ巨大政党による無理だらけの政治」よりは、

「ずっとマシになる」』。

『「強制起訴が決定的な小沢氏」には、実質的に「先が無い」。

「民意を重視する理系の菅総理」なら、

「公明党や、自民党等との連立を模索」し、

「古臭い、腹黒い、政治を続けたがる」のでは無く、

「思想信条・政治理念ごとの政界再編~解散総選挙」が「一番」だが、

「菅総理の力がそこまであるのか???」が「大きな問題」である』。

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自覚とセルフコントロール・・・。

『「前記事」で、「自覚とセルフコントロールが大切」である旨、記したので、「具体論」をもう少し・・・』。

『「自覚の肝」は、「現実・実体把握」である。

「自分の思い」を「自覚」したところで、「実効は薄い」、どころか、「逆効果」となってしまう場合も少なく無い。

「自分の現実・実体把握をする」なら、

「基本的に、自分とは細胞の塊」である。

「細胞の塊」である事を「把握」出来たなら、

「どんな細胞の塊か?」が「気になって当然」だろう。

「現実」として、「自分の細胞群」は、「生きている」から、

「どんな・・・」も「時間経過と共に変化している」。

「通常細胞が生まれ」、

「通常細胞が働き」、

「通常細胞が死に」、

「ガン細胞も生まれ」、

「ガン細胞が悪さを働き」、

「ガン細胞が殺され」、

・・・「実態」として、「自分」は、

「生きている細胞」と「死んだ細胞」の「集まり」であり、

「数多くの通常細胞」と「少数のガン細胞等の異常細胞」の「集まり」でもあり、

「時間経過と共に、常に変化しながら、存続している細胞群」なのだ』。

『「細胞レベルでの誕生・死は日常」であり(もちろん、所謂、人の死も、細胞レベルの死の集まりだ)、

「死んでしまった細胞」は、「代謝」され、

「最終的には、垢や、便や、尿等として、排出」されている。

「自分の中の細胞の出している信号」こそ、「自分の無意識の底」である』。

『「意識を司っている脳細胞」も、「細胞群」であり、

「意識側からの働きかけ」で、

「意識の興味」が「生き生き」となれば、

「自らの無意識が発している誕生や通常細胞の活動等の信号」にも「スポットライトが当てられ」、

「意識の興味」が「死にたい・・・等」になれば、

「自らの無意識内にも多数ある死んだ細胞を生きた細胞が感じた信号」にも「スポットライトが当てられる」。

「逆の無意識レベルからの働きかけ」もある。

「多くの人々が経験する」様に、

「成長期」には、「産まれて来る細胞が多い」ので、

「その刺激が無意識~意識へと上げられ、活動的になり易い」。

「老化期」には、「死んでしまった細胞の代謝も遅くなるので、死んでしまった細胞を内包むし易く、無意識レベルでの生きている細胞によるその感知情報が多くなるので、大人しくなり易い」』。

『誰だって、

「何事にも興味を持たない方が難しい」から、

「生き生きの要素での意識維持が困難になってしまう」と、

「死にたい・・・」等が「意識上に浮上し易くなる」。

逆に、誰だって、

「どんなに年齢を重ねて」いても、

「自らの中には、多数の生まれてくる細胞が在る」から、

「その自らの新たな細胞」に「興味を向ける」なら、

「生き生きとし易くなる」。

「丸ごと一人のあの世を考えている暇」があるのなら、

「今生まれて来ている自らの新たな細胞」を考えた方が、「生き生きとし易い」のだ。

「脳の神経細胞のネットワーク」だって、「日々刻々と変化」している。

「死を考えれば、死を考えるの神経細胞のネットワークが構築され易く」、

「生き生き・・・を良く使えば、生き生き・・・が益々成長し易い」のである』。

『「虐待等他者への暴力行為等」の「問題」だって、

元々、「誰の中でも」、「ガン細胞等の異常細胞を殺す」「自衛の為の暴力行動」を「保持している」のだから、

「ターゲットとなってしまっている被害者」を「ガン細胞的に認識(意識的にせよ、無意識レベルにせよ)」すれば、

「暴力行動も自然と出て来る」のは、「当然」なのである。

「一番の問題」は、「ターゲット認識が間違っている事」だ。

「他の人の事」を、「多種多様な細胞の塊」である「認識が欠如している」のである。

「丸ごと一人」が行く「あの世」の様に、

「丸ごと一人」を「悪者」として、

「短絡的」に「身勝手」に「思い込んでしまっているおバカな悪態」こそが「元凶」なのだ。

それでは、「正当なターゲットとは?」

言うまでも無く、一番は、「自らの中に存在している/生まれて来ているガン細胞等の異常細胞や、排除すべき異物など」だ。

しかし、「それは、無意識レベルの問題」でもあり、「意識化は結構困難」だろう。

「自らの健康を保つ為に、意識的に攻撃すべきターゲット」は、

「精神構造や行動原理のガン化欲動」である。

「代償欲求の過剰な程の追及行為など」は、

「ガン化してしまった欲動の典型例」だが、

「自覚とセルフコントロールが大切」なのである』。

『「人間として」は、「おバカな悪態」を、

「現状の人間社会の情報・教育は、率先して作ってしまっている」のである。

「丸ごと一人のヒーローや悪者等」を「刷り込み」、「他の者・物・事」に「依存」し、

「他の者・物・事」に「自らの代償欲求」を「投影・転嫁」させたり、

「他の者・物・事」と「自ら」を「同一視」させたりする

「精神構造」を「過剰に養っている」のが、

「現状の情報・教育」なのである。

未だに、「巷」では、

「自らの中」に、「ガン化欲動」を「形成してしまい易い」

「比べっこ原理主義的な精神構造」を「養ってしまう情報・教育」が「溢れ」、

「自らの健康を保つ為」には「重要」な

「本質追求原理主義的な精神構造」の「成長の為に必要な情報・教育」が

「阻害」されてしまっている。

「こんな状態」では、「まともな人間社会になる訳も無い」。

「即刻是正すべき」である事は、「言うまでも無い」』。

『「現状人間社会」の「精神的病人量産体制」から、「自らを解放する」為に「必要」なのが、

「自覚とセルフコントロール」であり、

「その為の基本」は、「現実・実体把握」なのである。

「宗教等」の「思い」を「いくら自覚してもダメ」で、

「現実・実体把握」と、「現実・実体との整合性を取る事」が「重要」なのである』。

『「今、人類には」、

「思いに拘り、他の者・物・事に依存したがる古代人」から、

「現実・実体の地平面で自立する現代人」への

「進化が要求されている」のである』。

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NHKクローズアップ現代「再虐待」問題・・・。

『言うまでも無く、「親の子どもに対する虐待」は「意識上の問題より無意識の問題の方が大きな要因」だ。

だから「本来の解決法」は、

「親の精神の成長」で、

「自覚とセルフコントロールが重要」なのだ。

それなのに、「現状適応強制派の連中」は、

「周囲の人々の援助・協力」という「周囲の人々による圧迫」や「環境調整」等で、

「自覚もセルフコントロールも未熟なままの親の現状適応を行わせる事」を「金儲けの手段」にしている。

「コレでは、子どもはたまったものでは無い」』。

『「本来」は、「児童虐待等の問題」でも、

「親も、子も、周囲の人々も、皆が、自分たちの自覚とセルフコントロールを高めるキッカケ」とし、

「健康的なセルフコントロールの障害となっている現状社会の問題点を改善する方向に力を加えるべき」である。

ところが、

「現状適応に拘り、自覚とセルフコントロールを疎かにしている現状の処理方法」では、

「その実体離れした問題解決法ゆえ」に、

「再虐待も枚挙に暇が無い」のだ。

「本質的バカ」たちが、

「現状に媚びて仕事の立場を得て」

「再虐待を生みながら」、

「自分たちの仕事を膨らまし、不当な報酬を得ている」・・・。

「その裏」で、

「虐待された子どもたち」までもが、

「自覚もセルフコントロールも教えてもらえず、成長を阻害」され、

「○○ドリームが叶わなければ、負け犬となる事等、現状に媚びる事を刷り込まれながら、育成されている」』。

『「現代社会」の「病根」は「深い」。

「他人を救う様な仕事の立場を得る前」に、

「ちゃんと、自分の実体を自覚」し、

「自分を救う(=現状では無く、事実・現実の地表面に自立させる)べき」である。

その上で、「本質を押さえた健康的なセルフコントロールがある程度出来る様になったら、

他人の健康化等のお手伝いをすれば良い」のだ。

「現状に媚びれば」、「誰でも、不要で不当なストレスを溜め込み」、

「自覚とセルフコントロールが不十分な者」の「不要で不当なストレス」は、

「現状社会の精神構造が教える」まま、

「弱者への八つ当たりに化け易い」のは、「当たり前の話し」である。

「大切」なのは、「現実適応」であり、「現状適応では無い」。

「人は誰でも、地球生命体細胞群の約60兆の細胞の塊」である。

「誰もが」、「自分の基本的現実」を「ちゃんと自覚」し、

「自分という細胞群を健康的にコントロール」すれば良いのだ』。

『「自分を健康的にコントロールし続ける人々の集まり」なら、

「人間社会」も「必然的に健康的に変化する」。

「病的な現状に媚びて、現状利権を貪る事」を「人生の成功だ」と「勘違いしているバカ」が、

「健康的な人間社会を遠ざけている」のである。

「その様な人々」は、例え、「犯罪行為や、虐待等の加害者では、無くても」、

「実体」としては、

「数多くの人々が、本来得られるべき、健康的な人間社会の邪魔をしている悪者」なのである。

「悪者状態の人」は、

「自覚とセルフコントロール」により、

「自ら、自らを善人化するべき」なのだ。

「人間社会が実体的善人の集まり」なら、

「世界平和が当たり前」で、

「地球環境問題等も解決出来」、

「犯罪等も激減」し、

「児童虐待等も稀」になる。

「テレビで情報を大量配信する」のなら、「もう少し、実際に、明るい現実が見えてくる様にしないと!」』

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「他人を怒らせる名人」海老蔵の謝罪会見・・・。

『「各報道等が事実」なら、「裏で、示談交渉が進展していて、相手側が相応に合意でもしていない限り」、「相手側は確実に激怒」する「内容」だった「海老蔵の謝罪会見」・・・。

「長々と頭を下げ、粛々と話す等、立派に整えた」のは、「上辺だけ」である』。

『或いは、

「海老蔵側」が、「先行して謝罪会見を開く事」で、「外堀を埋め、示談交渉等を優位に進める為の策略」かも知れないが、

「何れにしても、酷いモノ」だ』。

『「市川家」は、「現海老蔵を切る事」で「伝統文化や家等を守るべき」である。

「今時なのに、是々非々対応が出来ない宗家」など、「宗家として相応しく無い」』。

『「相手側」が「元暴走族のリーダーたち」と聞くと、

「多くの人々」は「悪いのは常に{その手の連中}」と、

「思い込みたがる」が、

それは、「自分の悪感を押し付ける対象」として、「元暴走族のリーダー等の{マーク}が有効だから」で、

実際は、「{マーク}など関係無しに、事実関係を確かめる事が重要」である。

「今回の事件」でも、

「過去の海老蔵の酒の飲み方についての証言」や、

「相手側の血痕が検出された事実」は「重要」だ。

「客観的事実関係」は、「海老蔵側が一方的な被害者では無かった事」を「表している」』。

『日頃から「血統家族思想が好き」な、「一部のテレビ・マスコミ等」は、「まるで海老蔵の犬」的「情報配信に必死」だが、

「その手の情報を鵜呑みにする」と、

「小泉~民主等々で知らず知らずの内に自らの首を絞めさせられている愚民化された操り人形」化され易くなってしまうので、

皆様、「常に、ご用心」』。

『「重要」なのは、「誰が言ったか?」では無い。「何が起こったのか?」である』。

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海老蔵の酒の飲み方・・・。

『多々の報道により、「パワハラ自己確認的実態」が「露呈」した「海老蔵の酒の飲み方」・・・。

「その行動が意味するところ」は、

「現状の自分で良いですか?」という「自己確認」に対する「本音の回答」を、

「他者に無理強いしている状態」だ。

「その様な行動の裏」には、

「現状の自分に対する本当の自信が無く、

自分で行うべき自己確認までも、他者に依存してしまっている精神的未熟さ」が「在る」。

「上辺」や「身体」等で「どんなに強がって」いても、

「行動実態が示している海老蔵の精神」は、「未だ未だ幼稚」なのだ』。

『「歌舞伎の上辺のみ」を「楽しんでいる人」なら、

「精神が幼稚な役者の演技」でも「楽しいのかも知れない」が、

「役者全体を味わう」なら、

「現状までの海老蔵の歌舞伎」は、

「血統利権が無ければ成立しないくらいのレベル」である。

「それを一番ヒシヒシと感じているのがご当人の無意識」で、

だから、「海老蔵の無意識」は、

「迷惑」な、「他者を無理やり利用する自己確認」を「海老蔵に連発」させ、

ついには、「現状脱出欲動」を「暴発」させ、

「今回の様な事件まで招いてしまった」のだ。

「今回の事件が表している事」は、「海老蔵は歌舞伎役者に向いていない」である。

「本来の解決法」は、

「今回の事件について」は、

「双方の酒の上でのケンカによる傷害は、

それぞれの責任応分の処理」をし、

「双方が応分の処分を受け(店やタクシー等々、他の何の過失も無い人々にまで、迷惑をかけているのだから・・・)」、

「過去の酒の飲み方にも、問題があった海老蔵」は、

「過去の乱行を真摯に反省し、詫び、相応の補償」をし、

「海老蔵は、無意識レベルでは向いていない歌舞伎の世界から引退する事」である』。

『それなのに、「現状利権に拘る者たち」は、

「偶々、歌舞伎役者の家に産まれた、本当は、歌舞伎役者に向いていない海老蔵」に

「歌舞伎役者であり続ける事」を「無理強いしたがっている」。

「血統利権永続論」は「更なる現実離れを誘う悪論」であり、「モンスター製造論」でもある。

「役者だから、乱行が許される・・・」等の論は、「モンスター容認無理強い論」に他ならない』。

『「テレビ・マスコミ等」で、「稚拙な論を一方的に大量配信している事」の「実体」は、「愚民化情報工作」である。

「毎日の様に同じ顔」の「実態、愚民化情報工作員」という「テレビ情報」等も、

「モンスター大量製造」の「元凶の一つ」なのだ』。

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「UFOや宇宙人の存在の公表で人類がパニック・・・」て、意味わかんねぇ・・・。

『冷静に考えれば、「この広い大宇宙の中で、生命体が、地球上だけ・・・」と「考える方が不思議」だ。

また、「広い、しかも、時間経過と共に更に更に広がっている宇宙空間」で、

「地球以外の生命存在可能星から、地球に移動出来る手段を得たモノがある」とするならば、

「それは、相応に、現実把握能力が優れている事」に他ならない。

「人類が、人類同士争う元凶」が「現実把握能力の欠如にある」事を知っている者なら誰でも、

「相応に現実把握能力のある高度に現実把握能力等の発達した生命体を恐れる必要など無い」事に気付いている筈だ。

「他の生命存在可能星」から、「地球まで辿り着けるくらいの現実把握能力のある生命体」を「恐れさせる情報」は、

「意図的に、外部に敵を作る為の情報」であり、

それは、

「現状権力者たちの代償欲求追及欲動を満足させる情報」かも知れないが、

「本質追求原理で生きる一般市民」なら、

「まともに相手にする必要など全く無い、

誤った方向を差しているおバカ情報の一つ」に他ならない』。

『「恐れるべき」は、

「ちゃんと現実把握能力がある他の星等の生命体」では「無い」。

「現実把握能力さえ???なクセに、

過剰な立場を得てしまっているが故にその影響力が過剰な、

実体と実権の乖離した、

多くの場合、その自覚さえ無いが故に、コントロール不能なストレスを抱え込んで、

自らのコントロール不能なストレスを他者(往々にして弱者)に投影・転嫁している様な、

愚かな生命体」である』。

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「一般日本国民より社民党」という民主党の重視方向問題・・・。

『「民主党による政治」の「肝」は、「お仲間>一般日本国民」である。

だから、「連立を解消」しても尚、

「旧社会党時代に一緒だったお仲間も多い社民党」の「意向」が、

「一般日本国民の意向より優先」されようとしている。

そしてそれは、「そのスジのお仲間政権の延命の為・・・」である。

因みに、「旧社会党も、現社民党も、現民主党も・・・、親朝鮮現状権力者・親中国共産党の国会議員が多い」。

その様な人々の「実際に露呈している政治理念」は、

「米国のポチを止めて、中朝のポチ・・・」だったり、

「米国のポチのまま韓国のポチにも・・・」だったり、している。

「鳩山前総理による、普天間移設問題を悪用した、米国との信頼関係壊し=米国との疎遠関係作り」や、

「小沢氏の、皇室の慣例まで捻じ曲げた中国共産党要人の為のはからい」や、

「反小沢と言われている現菅・仙石・前原等の政権による、竹島の返還無き、朝鮮王朝時代の書物の韓国渡し」や、

「条件から、その多くが中・朝等の近隣国の相応にお金のある人々になる、外国にいる外国人の子ども分も配っている子ども手当て」等なども・・・、

「民主党政権による中・朝のポチぶりは、立派過ぎる・・・」。

「一般日本国民の為の政治で何が出来たのか???」

最近では、

「大金持ちにも、

外国にいる外国人の子ども分までも配っている、

一般日本国民の子どもの増加には、ほとんど役立たない、

日本の血税ばら撒き子ども手当て」の

「増額宣伝」を行い、

「ばら撒きのお金で支持者の繋ぎ止めに必死・・・」だが、

「早々に国会を閉められる程、有益な仕事をたくさんこなした・・・」とは、とても言えない。

「尖閣諸島中国船領海侵犯衝突事件」でも、「外交オンチぶりを発揮」し、

「後処理も悪過ぎ」て、「ビデオ公開問題まで生み出し」、

「自衛隊は、暴力装置(仙谷官房長官)」を始め、

数々の「国政を預かる者として、不適格な失言(本音の露呈)」を生み・・・、

「日本にとって、無駄どころか、マイナス、の民主党政権一年越え・・・」である』。

『「支持率の急降下ぶり」や、「低さ」、及び、「不支持率が支持率より多い事」からも、

「一般日本国民の意向」は、

「政界再編」だったり、

「解散総選挙」だったり、

「政権交代」だったり、

・・・している事は、「明らか」だ。

「一般日本国民にとってデタラメな政権運営しか出来ない政権の延命」など「望んでいる人は、お仲間以外では稀」なのだ』。

『もう一つの「多くの一般日本国民の意向」も在る。

「そのスジのお仲間情報工作員たち」は、「まるで正義のヒーローの如く風潮」しているが、

「多くの一般日本国民」は、

「現状では民主党員の小沢氏」には、

「政権を担当して欲しくない」どころか、

「政界から退いて欲しい」と思っているところだ。

「そのスジのお仲間では無い普通の一般日本国民」が「普通に考えれば」、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権」を、

「在日韓国人の団体である民団」と「約束」した、

「独裁的政治手法の問題」もあり、

「政治と金の問題」等もあり、

「強制起訴までされる予定」の

「小沢氏」に「相応しいのは、政界引退」である』。

『「日本の政界で、引き算をすれば、現状で政権を預ける消極的選択」が浮かび上がってくる。

しかし、その「消極的選択の結果」は、「党の縛りが在る」のと「無い」のとでは、「結構違う」。

筆者が「政界再編を望む理由」は其処にある。

「他国人脈等の縛りが無く、日本国・日本国民の為の政治を行える人々のみが集まり政権を担当する事」が望まれている。

「今こそ、一刻も早く、政界再編&政権交代!!!」である』。

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「何が欲しい?」・・・。

『何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

現実逃避という麻薬?

大枚という覚せい剤?

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

イスの無い電車?

雇用が無くなる金余り?

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

他人を支配する立場?

頼れるスポンサー?

・・・自分の正体さえわからない

  子どもたちの比べっこゲーム・・・

・・・気付いた時には地球さえ

  我慢出来ない急変化・・・

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

慰めの為の人形?

周りと同じ安心感?

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

正義の為の悪者?

思いの世界の世界平和?

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

ちっちゃな自分の永続?

極楽浄土のあの世?

・・・細胞ごとに死んでるクセに、細胞ごとに生まれてるクセに、

  思いのあの世は、丸ごと一人・・・

・・・誰もが持ってる生きてる細胞、死んだ細胞・ガン細胞も

  自分の中の善悪さえも、他人に被せて自分逃避・・・

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

わからない自分の破壊?

みんなを道連れのあの世?

何が欲しいのさ? 頑張ってる人たちよ!

終末の日?

人類滅亡?

・・・・・・・

・・・・・・・

頑張る方向が間違っていれば、

得られる結果も酷いもの

目指すべきは?

現実把握とセルフコントロール

地球の細胞群の自分なら、

地球生命体の永続!

目指すべきは?

現実に得られる世界平和!

地球生命体の永続!

地球生命体の永続!

地球生命体の永続!

・・・・・・・

お前ら!

何時までも、他人の足を引っ張っていないで、 

ちゃんと自分くらい自分で健康的にコントロールしやがれ!!!』

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世紀末的「宇宙戦艦ヤマト」の実写版・・・。

『言うまでも無く、「宇宙戦艦ヤマトの話」は、「他の者・物・事に投影・転嫁する、比べっこ原理主義」に基づいた

「古臭い人間ストーリー」である。

「外に悪・敵を作った上」で、

「正義の主人公や味方等との同一視心理」を「煽り」、

「悪敵と正義との比べっこ」により、

「最終的には、正義側が相応に勝利する」、

「何処にでも、ゴマンと在るストーリー」だ。

「違うのは、上辺や脚色」である』。

『「技術の進化や、ストーリーを知る作り手の熟成」等々により、

「上辺や脚色の質」は、「格段に進化している」が、

「お話し自体」は、

「古臭いモノ」だから、

「古臭いモノによって心を揺り動かされる事が好きな人々以外」なら、

「あまり面白く無い」。

「実写版ヤマト」は、「現代の技術を使った、精神構造が古いままの映画」である。

この「技術と精神構造のズレ」こそが、

「現在の人類の一大問題」である事に気付くなら、

誰にでも、

「現在、本来なら、在るべき映画像」が、「浮かび上がって来る」筈だ。

「実写版ヤマト」は、「世紀末」で、

「新たな世紀の映画作りが、スタート」していれば、

未だいくらかは、「現状で、映画を作っている連中もマシ」なのだが、

「果たして、実態」は・・・』。

『「新時代相応の良い商売」となる「可能性大」である

「精神構造も現代相応の映画」・・・。

しかし、「映画製作者たち」が、「オコボレ頂戴わんわんたち」である限り、

「精神構造の近代化は行われず」、

「技術と精神構造のズレた古臭い映画が続く筈」である』。

『「超ボンボン鳩山氏の場合」は、

「総理の立場も、元総理の立場も、余りあり過ぎる金銭財産も、

多くの一般市民の為には、全くと言って良いほど、生きていない様・・・」だが、

「世の中には、少々のお金や立場が得られれば、

多くの一般市民にとって、大変有益な仕事が出来る人々が数多く埋没している」のだ。

「技術と精神構造のズレの問題に気付いている若き作家等」は、「是非とも頑張って欲しい」。

「世紀末の後が、世紀末ばっかり・・・」では、

「人類滅亡も、それ程先では無くなってしまう・・・」のだから』・・・。

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「日本では、韓流、民主党政権」が「日米を疎遠化」、その間に「韓国は、米国とFTA」・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ連中」は、昨年、「韓国優先、民主党政権実現の為」、「散々、政権交代」を「煽った」が、

「日本の為の日本のテレビ・マスコミ等」なら、

「今こそ」、

「一刻も早く、政権交代!!!」を

「叫ぶべき」でしょ』。

『「韓国の輸出産業となっている分野」が、「日本の輸出産業の分野とかなりダブっている」のは、「当然」で、

「自動車」にしても、「家電」にしても、

「元々は、日本が韓国に教えたから・・・」である。

「散々、世話になっていながら、

世話になった事は、無かった事にし、

世話になった相手を蹴落として、自分たちをより優位にする手法」は、

「元々、衰退が激しく、単独では国の存続さえ危うかった当時の韓国が、

日本と二国間の合意契約を結び、

日本の資産や人材や技術等々で、

朝鮮半島の急速な近代化を行った現実を、

日本が侵略した植民地支配という嘘にすり替えて風潮している

日韓併合の問題と同じ」だ』。

『「米国でも、上記の様な、韓国・韓国人脈等の、狡い実体・実態もちゃんと情報提供されるべき」である』。

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海老蔵とトラブルになった相手方は、「何故、未だに表れないのか?」・・・。

『「海老蔵側が一方的な被害者では無かった実態」が「露呈して来ている現状」でも、「未だに、相手側は、表れていない」。

「何故か?」

・・・「誰もが思うだろう」。

「口裏合わせをしているのか、

海老蔵側からの示談話し待ち、もしくは、金額等の交渉中なのだ・・・」と』。

『「公共的に公開された事件」が、

「陰で、実態とは違う形で処理~立場がある者の立場維持&立場がある者の立場維持に貢献した者たちへは、相応の金銭・・・」という

「実態離れ」は、

「断じて許されるべきでは無い」。

そんな「デタラメな事件処理が容認される事=金や立場等の力の論理が全てを支配する人間社会の容認」なのだ』。

『「海老蔵問題の処理実態」は、「海老蔵の歌舞伎より見物」かも知れないが、

こう連日ワイドショー等で、多大な時間を割く事には価しない。」

「ワイドショー・海老蔵情報」は、

「仕事をしたがらない民主党政権の煙幕の為の、

民主党政権ご用達情報の一つ」なのだ・・・。

「オコボレ頂戴わんわんテレビ等」は、「人脈を総入れ替えするべき」である』・・・。

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流行語大賞「ゲゲゲの~」問題・・・。

『「選考委員の好み」がモロに出る「この手の大賞」・・・。今年の流行語大賞は、「ゲゲゲの~」だと・・・。

「ゲゲゲの~」と言えば、「鬼太郎が想起」され、

「ゲゲゲの鬼太郎」と言えば、元々は、「墓場の鬼太郎」だった・・・。

「この様なバックを知らない筈が無い選考委員」の「好み」は、

「墓場の~」なのだろう』。

『今年の流行は、「トイレの神様」もそうだが、

「墓場的要素が大きい物事」が「ある意味」では「意図的」に「流行として仕込まれている」。

「流行を作り出す事でリーダーシップを取っている者たちの思いや無意識レベルも含む興味」が「露呈している」訳である。

「少子高齢化で行き詰まり感のある現状の日本社会」で、「リーダーシップを揮える立場を得ている人々」の「思いや、無意識レベルも含む興味」が、「墓場~」なのだ。

「其処」には、「自分たちが招いた、行き詰まりに対する反省」よりも、

「自分たちの感覚に同調させる人々を量産」し、

「自分たちを他者のお墨付きで容認せしめよう」という「代償欲求の追及行為」が「在る」。

「筆者たちの感覚」では、「自慰の追及行為など止めて、第一線から退いてもらった方が、多くの人々の為」なのだが』。

・・・・・・・。

『せっかくだから、「トイレと墓の話」も少し・・・。

「トイレ」の「実態」は、「細胞群の墓場」である。

「トイレに女神様がいる・・・」旨を「言ったおばあさんの無意識の本音」は、

「自分の墓でもあり、家族みんなの墓である家のトイレを綺麗に、清潔に、保って欲しい・・・」だったのかも知れない。

「トイレ墓の難点」は、「食物や、微生物等の墓や住処でもある事」だろう。

「実際」は、

「人間の骨も新陳代謝する細胞群」であり、

「骨の墓」でも、「微生物等はいる」のだが、

「焼け残り」には、

「トイレに流された焼かれていない細胞ほど、栄養分が多く無い」ので、

「その数が少ない分だけ、故人の領域が広くなっている」。

「現代人の筆者の感覚」では、

「ワザワザ、焼いた細胞のトイレを作る必要性は、感じない」のだが、

「現代でも法律は古を重要視したまま・・・」なので、

筆者の実家にも、墓はある。

「丸ごと一人の死生観を抱きしめていた、筆者の祖先も含む古の人々」の

「思いの上」では、「焼け残りの墓」は「重要だった」のだろう。

実家の墓は、「古からの思いを想起させる伝統文化遺産の様なもの」なのだ。

筆者でも、

「自分たちの所有・使用物でもある家のトイレや実家の墓」は、

「女神様の存在など関係無し」に、

「それなりの綺麗さや清潔さを保った方が快適だから」、

「無理の無い程度の掃除や手入れは、自然と行っている」が・・・』。

・・・・・・・。

『「現代の要求」は、「人の精神構造の成長、もしくは、進化」である。

「多くの人類」が、

「比べっこ原理主義」を「卒業」し、

「本質追求原理主義」に、「ステップアップする必要がある」のだ。

「他人を支配したがったり、他人に支配されたりしている人々」は「激減」し、

「自分で自分を健康的にコントロールし続ける多くの人々」が、

「事実・現実を共有」し、「落ち着き」ながら、

「より良い人間社会を構築して」行き、

「地球生命体細胞群の永続を可能にして行く必要がある」のだ。

「その為に必要」なのが、「情報・教育の改革」である。

「立場が有りながら、古臭い概念の繰り返ししか行えていない者たち」は、

「自ら率先して立場から退くべき」である。

「ゲゲゲの~=墓場の~」等に「興味が行っている様な者たち」が、

「リーダーシップを取り余りある高報酬等を得続けていてもロクな事は無い」。

「多くの人々の意思」で、

「地球生命体細胞群の永続」とか、

「支配・被支配より、自分で自分を健康的にセルフコントロール」とか、

の「意味合いが入っている流行語」が「どんどん生まれる」くらいの

「現実との整合性が高い、元気で活気のある人間社会」にしなければ、

「人類の近未来に待っているのは、墓場」なのだ』・・・。

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海老蔵問題・・・。

『「現状脱出欲動の暴発」を招いてしまった「海老蔵」・・・。つまり、「本質的に、歌舞伎の世界への適応が悪い事」を「露呈」した「海老蔵」・・・。

「時が経つにつれて、事件の実態も明らかになりつつある」。

「海老蔵」は、「一方的な被害者では無かった」のだ』。

『「歌舞伎でも、他の分野でも」、

「血統家族主義に基づいた、職業・立場等の世襲」は、

「度々、現状脱出欲動の暴発」を招いている。

「人の誕生・死が、細胞ごとである事が、科学的に既に把握されている現代の要求」は、

「丸ごと一人の死生観や血統家族世襲等々からの卒業」である』。

『「海老蔵」は、「潔く、歌舞伎の世界から退くべき」だ。

「その方が、本人の為にもなる」筈だ。

「今回の問題をちゃんと解決した後」は、

「未だ、未だ、所謂、若い状態」なのだから、

「自分を見つめなおし、

他の職業等で再出発するべき」である』。

『「泥酔&暴行事件を引き起こした至らぬ者」を、

「頂き続けている様」では、「歌舞伎の価値も落ちる」。

逆に、「その様な者でも、血統世襲の立場にさえ恵まれていれば、また、元の立場へ・・・」という実態を示せば、

「それを見ている多くの一般市民の中」に、「モンスターの精神構造を養う事」にもなる。

「生まれながらの世襲利権や、有名人立場利権等」が「永久不滅的扱いを受ける事が容認される」のなら、

「誰もが、自分の持っている利権を最大限行使したがる様になり易い」のは、「当然」である。

「たった一人でも、数多くの人々が知る有名人のモンスターを容認する事」は、

「数多くの一般人のモンスターを製造している事と同じ」なのだ。

この意味から、「芸能界に数多い、ゾンビ有名人等」は、「何処の分野でもダメ」である。

「元々の生来の環境等に、応分の要素も無いのに、暴力やヤク等々」で「問題になった者」等は、「一生、有名人等の立場からは退かされるべき」である』。

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ウィキリークス問題・・・。

『「現状権力者たち」は、「内部告発」で「大慌て」だが、「その内容の多く」は、「多くの一般人が、たぶん、裏では、そんな事が起こっているでしょ・・・」等々と「思っている物事」だ。

つまり、「多くのウィキリークス情報」は、「多くの一般人が思っていた事」の「裏付け情報」なのである。

「一般人の立場」なら、

「通常の現状権力者たちのオコボレ頂戴わんわん報道等」では、「得られ辛い実態の報道の一つ」なのだから、

「ウィキリークス自体」を「問題視する必要は全く無い」』。

『ところが、「現状権力者たち」は違う。

「現状権力者たちの実体がバレる事」は、「現状権力者同士の、上辺の誤魔化し付き合い」に「大きな障害」と「なり得る」。

そこで、「悪いのは、内部告発」であり、「自分たちでは無い」とでも「言いたげ」な「大騒ぎぶり」である。

「実際」は、「そんな大騒ぎの必要なども無い」のだが・・・。

何故なら、

「多くの現状権力者たち」は、

「他の現状権力者たちの本音」を、

「ウィキリークス=内部告発」より「遥かに問題となる手法等」で「調べ、得ている」からだ。

「ウィキリークス」を「問題視」して、

「フェアプレープレーヤーを演じて」いても、

「裏」では、「あらゆる手段を用いて、自分たちが必要だと思った情報は、収集している」のが、「現状権力者たちの実態」である。

「ウィキリークス情報」で「右往左往してしまうくらいの現状権力者」なら、

「その資質が問われて当然」だろう』。

『「現状権力者たちのオコボレ頂戴わんわんマスコミ等の論調」に「操られ」、

「ウィキリークス」等を「問題視」してしまう事は、

「不当な情報統制にお墨付きを与えてしまう事」に通じている。

「一般人の立場」なら、「不当な情報統制に繋がる物事」は、「絶対に容認しない様にするべき」である。

「ウィキリークス」には、「大きな問題は無い」。

「ネット上の、相応に有益な情報提供サイトの一つ」だ。

「オコボレ頂戴わんわんマスコミ等」は、「恥を知るべきである」』。

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