« 喪と自粛・・・。 | トップページ | 未だに「原発不安を煽っている韓流テレビ・マスコミ」問題・・・。 »

テレ朝、新番組「モーニング・バード」・・・。

『「テレ朝の朝8時からの番組が変わった」。筆者たちにとって、一番の注目点は、「不安や自虐や現実逃避を煽る情報工作番組からの解脱ぶり」だが、

「実際は、予想の通り、上辺の表の顔だけ変わって本質は変わらず・・・」だった』。

『例えば、

「原発問題」でも「放射能や放射線についての解説をやろうとした」のは「良い」のだが、

「肝心の解説を行った石原がその手の事は???の様相」だから

「視聴者は、放射能や放射線の本質を知る」より「不安を得る」。

オマケに、「文系解説者」の「青木」が、「所謂、原発嫌いに投げ込んだ本の知識の悪影響からか?益々、視聴者に不安を煽る解説まで付け足していた・・・」。

「コレではダメ」である』。

『「情報工作番組」から「情報提供番組」への「転換に必要」なのは、

「本質」と「正当性」だ。

「原発問題でも、何故、原発が生まれたのか?何故、必要なのか?」

「放射能や放射線問題に対しても、

健康問題の一つレベルの問題と、

実際の放射能物質や放射線の問題との

区別をはっきりさせるべき」である。

その上で、

「放射線=高エネルギー(振動数)の電磁波=高エネルギー(振動数)の光と同様な物」という「実体」を

「自信を持って解説出来る様な人に解説」させれば、

「視聴者は、悪戯な不安は得ず、

物事を本質に基づいて、正当に考えられる様になる」』。

『「情報工作番組」から「情報提供番組」への「正当化が望まれている民放番組は数多い」。

「現状では、ほとんどの番組が情報工作番組でダメ」である。

それだけに、「ちゃんと正当化が出来れば、さきがけとも成り得る」のだから、

「多くの民放番組」は

「●国の為の情報工作では無く、日本のテレビ番組だと言うのなら、

もっと、もっと、正当な改革を行うべき」である』。

・・・・・・・。

『「因みに、

朝鮮の現状権力者たちは、

常に、日本が悪で無ければ、

自分たちの嘘もバレ易くなる

ので、

事ある事に、日本を貶めようとする」。

「嘘の歴史の上に国を建ててしまう」と、

「他国を無理やり下に置いたり、他国内に入り込んで、情報工作を行ったり・・・しなければならない無理まで生じる」のである。

「そして、そんな権力者たちは、自分たちが他の自国民に蹴落とされない様にする為に、

他の自国民は、徹底的に無害化、もしくは、衰退させる」のだ。

(その結果、日韓併合前の朝鮮は、国の存続さえ危うくなる程、衰えていた。)

「一般日本国民なら、平和ボケのままではいけない」。

「特に近隣の策略国家の文化」には、「くれぐれも、ご用心!」

「日本のテレビ」が「韓流テレビ」では「韓国にとって都合の良い一般日本国民の考え方等を養ったりしてしまうから、いけない」のである。

「日本のテレビ」は「日流が基本で、時代相応に世界流で無ければ!」』

|

« 喪と自粛・・・。 | トップページ | 未だに「原発不安を煽っている韓流テレビ・マスコミ」問題・・・。 »

テレビ」カテゴリの記事