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「核エネルギー制御くらいでつまづいている様では、時空制御の時代は暮らせない」・・・。

『「核の次は、時空」である。「時空制御の実用化で、人類は、核爆弾とは比較にならない破壊力を持つ(地球を丸ごと消滅させる事ぐらい容易)時空爆弾まで作れる様になると共に、重力制御が可能になり、本格的な宇宙進出が可能になる」。

「高エネルギー制御技術」を「平和利用のみに固定する為」には「ほとんど全ての人々の精神・心理・思考等々の現実化が必需」で、

「その為には、ほとんどの人々の、ちゃんとした心理学・人間学等の理解・把握・自分適用等々が必需」なのだ。

「それが、人類の近未来の歴史の現実」とならなければ、

「人類は、確実に滅亡する」』。

『何時までも、

「代償欲求の追及に奔走」し、

「比べっこ原理主義」に基づいた

「大量消費自慰生物状態を成功と勘違いしている人々が多い様」では、

「人類に永い未来は在り得ない」のである』。

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脱原発の理???・・・。

『「未だに、脱原発に理があると勘違いさせられている人々も少なく無い様」だ。「コレは非常に危ない事態」である。

「そもそも、人類は、核爆弾を実現してしまった段階で、核エネルギーの実用を行ってしまっている」。

「核エネルギーの実用化の実体とは、高エネルギーの実用化」である。

「核エネルギーの実用化という高エネルギーの実用化には、方向性があり」、

「人類としては自虐的な兵器実用が核爆弾」で、

「人類の利になる平和実用が原発」だ』。

『「高エネルギーの平和実用から脱する事に理があると勘違いしている人々」は、

「エンジンの例を考えてみれば良い」。

「元々のスチームエンジンに比べて、ガソリンやディーゼルのエンジンは高エネルギー利用であると共にエネルギー効率が良い」。

「脱原発とは、スチームエンジン回帰論」なのだ』。

『「エネルギー効率が良い事は、環境にも良い」。

「だから、実際に、発電では、

石炭利用の火力発電より、石油利用の火力発電の方がマシで、

天然ガス利用の火力発電の方が更に少しマシになる」。

「しかし、何れの火力発電も、原子力発電より遥かに多くの温暖化ガスを排出する」。

「大規模水力発電の利用余力には、限界があり」、

「風力や太陽光は、安定度が悪いので主流には成り得ない」。

「地熱と中・小規模水力は、相応に有力」だが、「それらにも、相応のハードルがある事は他の記事にも記した」』。

『「人類の科学の歴史を見れば明らか」だ。

「人類は科学技術の進歩と共に、より高エネルギーの制御を可能とし、

より効率の高いシステムを利用する道程を歩み続けている」』。

『「人類の科学の進化の方向性も、

人類の科学の平和利用も、

否定する脱原発には、理など無い」』。

『「原発の安全管理の問題」は「別」である。

「こちらが、実際に不十分だったから、実際に、被災事故が起きてしまった」のだ』。

『「今、訴えるべきは、原発の安全管理の向上」である。

「科学の進化の方向性も無視」した、

「脱核兵器が容易に実現し得ない状態のままの脱原発論」に「正当な理はあり得ない」』。

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電気自動車・太陽光や風力による発電・・・主流になり得ない代物・・・。

『「電気自動車の問題」は「航続距離と充電」である。「現状の電池技術では、航続距離も充電問題も解決出来得ない」。

「航続距離は、市販されている電気自動車の新車で、ガソリン車の四分の一から半分程度がセイゼイ・・・」。

「オマケに、エアコンの使用と電池の経年劣化で、かなり落ちる」。

「通常充電には、7~8時間かかる」し、

「急速充電」の場合、

「何と!クーラーで冷やさなければダメ」なので、

「少しもエコじゃない」』。

『「結局、現在の技術では、電気自動車は、主流になり得ない」。

「可能性があるのは、シリーズ・ハイブリット車と、燃料電池車」である』。

『「太陽光発電も、風力発電も、安定しない」から、

「主力には成り得ない」。

「太陽光の方が、未だ、安定度は高い」のだが、「発電能力が低過ぎる」。

「風力の場合、発電能力は相応に高い」のだが、「安定度がかなり低い」。

「電力が安定しない時」に「補う」のは、「安定化している発電」になる。

「結局、現状では、火力発電と原子力発電と水力発電に頼るしか無い」。

「水力には限りがあり、反原発となると、火力しか残らず、

結果として、温暖化ガスが増える事態にもなってしまう」』。

『「日本の再生可能エネルギー発電として有望」なのは「地熱発電」だ。

「中・小規模水力も、いくらかは足しになる筈」だ。

しかし、

「地熱発電の場合、

反原発運動同様の{日本の足を引っ張る運動}の餌食になり易い」。

「何しろ、地熱発電に適した場所は、国立公園の中等になる場合が多い」のだ。

「そして、タダでさえ高額な地熱発電所から今までの電力インフラの間のインフラ整備も必要になる」から、

「初期投資が嵩む」。

「中・小規模水力発電」は「中・小規模発電」だから、

「割高になる」。

そして、「余程数を作らなければ、得られる電力も相応」だ。

「数を作ると割高電力も量産効果でいくらかは安く出来る筈」だが・・・』。

『「何れにしても、主流に成り得ない物」には、「相応の現実的理由がある」のだ。

「現実逃避の夢」としてなら、

「電気自動車主流社会」も「風力・太陽光発電主流社会」も・・・、

「良いかも知れない」が、

「現実逃避の夢は、現実逃避の夢に過ぎ無いという現実」は「変えようも無い」』。

『「何十年か前に、

チャイナシンドロームという現実逃避のパーフォーマンス映画が在った」。

「原発でメルトダウンが起き、地球に穴が開き、米国から中国まで溶けた核燃料が達してしまう危機が襲う・・・」という

「科学の現実を無視して被害を誇張する事で、観客を楽しませる映画」である。

「現状の電気自動車主流論も、風力・太陽光発電主流論も、

正に、チャイナシンドロームと同様の、

現実逃避誇張情報」なのである』。

『「現実逃避誇張情報」を

「現実逃避誇張情報と認識出来ず、

真実であると思い込んでしまう人々が

量産されてしまっている

現状の情報・教育は、本当に異常」である』。

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天使か?悪魔か?レディ・ガガ・・・。

『「日本好きを公言し、東日本大震災の義援金も自らのポケットマネーから出してくれているレディ・ガガ」・・・。

「ところが、チャリティブレスレットの価格や売上金の分配等で米国で訴えられた」。

「訴えを起こした方の言い分では、チャリティーブレスレットでガガ側が結構な儲けを出している」との事だ。

「ガガ側は否定している」が・・・』。

『「そもそも、芸能人は、基本的に上辺&商売」である。

だから、「本質を見極める」なら、「上辺」と「商売」の「要素」を「客観的に把握」すると共に、

「内実」にまで「考察を深めるべき」だろう』。

『「レディ・ガガの上辺」は、

「多くの方々が良くご存知の通り、かなり派手であり、

ある意味では、見世物に徹している」。

「それは、芸能という見世物商売を行う者としては、整合性のある正しい姿」でもある。

「商売としては、レディ・ガガにとって、日本も重大な市場」だ』。

『「内実を伺い知る為のヒント」は、「略歴や歌詞の内容」等にある。

「大金持ちの家庭に産まれ、

セレブ校では、成り上がりとしていじめを受け、

家を飛び出し、

音楽の道を目指し、

ニューヨークでストリップ(下着姿に)までして、

現在の成功を得ている・・・」というのが、「ガガの略歴」だ。

そして、

「レディ・ガガの歌の歌詞を聞けば、

私はこの様に産まれたの・・・等の意を唄っている」。

「大金持ちも、いじめも、家を飛び出す事も、ストリップまでした歌売りも、・・・、肯定している裏では、

貧乏も、いじめの無い状態も、家への従順も、身売りしない歌売り事も、・・・、肯定している」のが、

「略歴や歌詞が意図しているところ」である』。

『「現実を考えてみよう」。

「貧乏が何故生じるのか?

・・・利権集中システム故に大金持ちが生まれると共に貧乏も生じているのであり、

過剰な血統相続を肯定しているから、それらが世代をまたいでも存続してしまっている」のだ。

「家から飛び出して、上辺では大金持ちを否定したかの如く伺えるレディー・ガガ」だが、

「内実(無意識)では、親の精神構造を肯定し、真似ている」から、

「利権集中システムの上に登りつめる事を成功と位置付けた思想のまま、

親よりも更に大金持ちになっている」。

「そして、私は、この様に産まれたの・・・(だから、皆さん、皆さんのそのままを認めると同時に私のこのままも認めてね・・・)」なのだ』。

『「天使か?」「悪魔か?」レディ・ガガ。

「判断は、それぞれの方々にお任せする」が、

「人の判断は、

自らの精神構造を肯定する方向を是とし易い」という

「精神・心理学上の現実」くらいは「認識」し、

「自分の実体を確かめる事もお忘れ無く」』。

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民主党菅政権による自民党浜田参議院議員一本釣りの裏・・・。

『「お金とポスト・・・」と「両院議員総会でも言われていた」が、「そのお金」とは「先の立川6億円だったりして・・・(?)」

「何しろ、民主党を支持と公言の大手暴力団関係者も事件関係者として挙げられているくらい・・・」だし・・・』。

『「あの手の事件は、お金の行き先も、本当の犯行実態も、暴くのが困難・・・」かも知れないが、

「頑張れ!警察!(与党圧力で一定部分で捜査停止・・・なんて、無いでしょうね?・・・)」』

『「果たして、実態は?」』

『「また、一本釣りの意図」は、

「与野党間の不信感を煽る事で、

法案成立を遅らせ、出来るなら、法案の不成立を誘い、

劇場型脱原発選挙解散という策略を実現する為」であると推定される』。

『「自己保身に繋がる策略に有権者まで巻き込もうとしている・・・本当に悪質な総理」である』。

『「菅は、二次補正成立後、直ちに退陣すれば、

元々の鳩・菅対談での約束に対する嘘付きでは無くなる」のだから、

「迷惑も恥も相応に少なくて済む」。

「自己保身の為にも、最低限の名誉の為にも、そうするべき」である』。

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左翼・宗教等、人間の代償欲求行動の裏・・・。

『「人間に限らず、生物の基本欲動は、存続欲」である。「そして、次に来るのが、存続の為の自己確認欲」だ。

「この二つの基本欲動につられて、食欲・性欲・睡眠欲等が生まれる」。

「欲には、本来欲と代償欲求欲が在る」。

「人間の場合、

人間が多くの他の者・物・事に囲まれて生活しているが故に、

本来欲の充足行動に向かうばかりでは無く、

代償欲求欲の充足に奔走しがちになり易い」のだ。

「例えば、

自己確認欲の代償欲求欲として、

名誉欲や、

他人からの認知反応を求める欲等が在る」』。

・・・・・・・。

『「上記」は、

「生物や科学で教えられている(自己把握の一つとして教えられてはいない様だが・・・)人間の実体が細胞の塊であり、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している事」と「同様」に、

「心理学や精神神経学等による自己把握の基礎中の基礎」だが、

「残念な事に、現行の学校教育では、心理学や精神神経学等を義務教育では教えていないから、

自己把握の基礎中の基礎さえ???な人々が量産されてしまっているのが実態」だ。

「・・・で、自己把握が???な人々は、自分迷子に陥り易い」』。

『「人間は、自分迷子状態に陥ると、往々にして、本来欲求の充足へと向かえず、

代償欲求の追及へと奔走する状態に陥ってしまい易い」。

「代償欲求は、あくまでも代償欲求なので、いくら充足されたところで本来欲求が充足される訳も無く、

また新たな代償欲求が生じ、その追求に奔走する・・・という状態に陥り易い」のである。

「実例を挙げるなら、

例えば、

「集金行動がそうで、

代償欲求によす集金行動では、

どんなに大金持ちになっても、本来の欲求が充足されている訳では無いので、

更なる大金を欲しがる様になり易い」のだ。

例えば、

「他人との比較により自己認知感等を得ようとする代償欲求もそうで、

他人との比較で例え世界一になったとしても、

所詮は代償欲求なので本来欲求の充足にはなり得ない」。

「他人より強い事に価値を求め、

例え、他の全ての人々を抹殺出来たところで、

得られている実体は、

自分の実体を大きく壊した悪態」である。

それなのに、

「現状の人間社会では、

比べっこ原理主義に基づいた代償欲求の充足に奔走してしまっている人々が異常な程多い」。

「その大きな原因は、情報・教育が不適切だから」である』。

『「本来欲求の充足を得る為には、コツがある」。

「現実の自分の実体・実態との整合性を取る事」だ。

「人間の実体は、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している細胞群」である。

「人間が細胞の塊である事は、科学的に判明している現実であり、思いの納得である宗教・思想等では無い」。

「人間の子造りは、種の保存であり個の保存では無い」。(こちらも、以下も同様である)。

「細胞ごとの命の連続性を辿れば誰もが理解出来る様に、地球上の生命体は全て細胞ごとの命の連続性を持つ一体化している存在」である。

「善悪愛憎等、細胞群生命体の感情等は、その生命体細胞群の存続欲・自己確認欲ゆえに発せられ、その元は、その細胞群生命体の細胞ごとの誕生・死等の情報である」。

「細胞群生命体は無意識の内に自らの細胞の誕生・死等の情報を得、脳等で、外から得る情報等や存続欲・自己確認欲と混合し、意識化している」。

「人間の場合、意識化の時に、他の者・物・事への投影・転嫁が行われ、本来欲求が代償欲求へと化けている事が多々ある」。

「例えば、本来欲求の善悪とは、自己の存続の為に、自己の健康状態を良好に保つ為の欲求」だが、

「外の者・物・事への投影・転嫁が起きると、

比べっこ原理や、

理解出来ていない者・物・事に対する自己防衛の為の拒絶反応と混合し、

他の者・物・事を悪い者・物・事と判断したりする」。

「本来の悪い者・物・事とは、自己保存欲求と合い入れない自己の健康状態を悪化させる者・物・事である」。

「理解出来ていない事と勝手な外への投影・転嫁が導き出している他の者・物・事の場合、自己の健康維持に対して実害を生じていない場合、その実体は代償欲求に他ならない」』。

『「現在置かれている状態で、本来欲求の充足が得られない場合、

多くの人間は、代償欲求の追及に奔走し易い」。

「例えば、

現実逃避行動や、現実否定行動等がそれで、

実は、左翼・右翼行動等も宗教追求行動等と同様、現実逃避や現実否定行動の一つである場合が多い」のだ。

「左翼・右翼行動や宗教行動等も、

多くの場合、元々が、自己確認の代償欲求の追及行動」なので、

「いくら充足したつもりになれても、きりが無い」。

「その末路は、

例えば、

左翼市民運動家から総理大臣までになっても尚、

更なる自己確認の代償欲求行動に奔走してしまっている菅総理等を見れば明らか」である』。

『「人間としての基本中の基本である自己把握や自己を健康的にコントロールし続ける事」さえ「???な人」を

「一国の総理大臣として頂き続けている事は、とても異常な事であり、

それは、国の崩壊へと続いている事でもある」のだ』。

『「かつて、或いは、今も、

左翼運動や宗教等に身を投じた/ている経験をお持ちの方々」は、

「是非とも、自己把握を!」

そして、「自己把握がある程度出来た」なら、

「過去や現在の自らの代償欲求の追及行動等を冷静に振り返り、

本来の欲求は何か?

何が、自分を代償欲求の追及に走らせてしまったのか?しまっているのか?」等を「把握」し、

「現在の自分を健康的にセルフコントロールし続ける事に役立て欲しい」と、

「切に願う」』。

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脱原発か?原発の安全管理の向上か?・・・。

『「脱原発を訴える原発丁半バクチ単純化判断論」が「日本にもたらすもの」は「不利益」である。

「原発の安全管理の向上を!」なら

「電力事情の悪化やその事による企業・一般家庭等への悪影響も最小限で済み、

核兵器製造力という核の安全保障の防波堤も維持され、相応に他国の核兵器による外交圧力も防げている」から、

「日本に利益をもたらす」』。

『「日本を不利にし、中・朝・ロ等、核兵器保有国を有利にしたいのなら、脱原発運動を!」

「原発問題で、日本を不利にしたくないのなら、原発の安全管理の向上を!」

「被災事故パニックで判断を誤る事」は、

「日本の為にならず、

核兵器保有国による日本への核兵器外交圧力を強める事の協力になってしまっているのが実体」だ』。

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まともな結論、東電株主総会の脱原発否定・・・。

『「株主と言うよりは、左翼(=親中・朝・ロ等)活動家と言った方が適切かも・・・という人々から、提出されていた様相」の「東電株主総会での原発からの撤退案」・・・。

「当然の如く、まともな多くの株主の意向により否決」された』。

『「ところが、昨今のテレビでは、NHKでさえ、左翼(=親中・朝・ロ等)活動家的株主の方に重きを置いて扱い・・・」なのだから、

「テレビ界の韓(朝鮮)流ぶりは、本当に深刻」である。

「韓流テレビ情報を、知らず知らずの内に仕込まれている人々、特に、若い世代や子どもたちの韓流ぶりもかなりのモノ」で、

「ヒットラーがラジオを使って当時のドイツ国民を操り、

ユダヤ人の大虐殺まで行ってしまった事歴史上の現実からちゃんと学んでいる」のなら、

「この様な事態の危険性が非常に高い事」を

「多くの一般日本国民がちゃんと認識」し、

「一刻も早い是正を行わせるべき」である』。

『「是正の先送り」は、「急激な大変化による平常への回帰」となるから、

「ドイツの場合のそれが、戦争によるそれだった事」を「知っている人々」は、

「今の内の是正が如何に大切か?」も「良く分かる筈」だ。

「何事でも、異常事態が小さな内に処理する」のが、「被害を最小限で食い止める為に必需」なのである。

「発ガンしてしまったら、

ガン細胞群が小さな内に、

抗ガン剤治療をしたり、

ガン細胞を放射線等で焼き殺したり、

切り取ったりして、

取り除くべき」である』。

『「日本に取り付いてしまったガン細胞が巨大化してしまう」と、

「日本がガン細胞諸共滅ぼされてしまう事になってしまう可能性大」なのだ。

「具体的には、

中国共産党等他国による侵略戦争の地となってしまう可能性大」で、

「それは、終極的には、核戦争になる可能性大」である』。

『「反原発で、核戦争を招くバカ」になってしまってはいけない』。

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政界策略茶番劇は民主党ぐるみの一証明、意味の無い両院議員総会・・・。

『「野党からの内閣不信任案の提出を誘い、採決直前に菅総理が自ら退陣する意向を漂わせ、内閣不信任案を葬り、

その後、内閣不信任案を葬った鳩・菅会談での約束の内容も十分に広報せず、

ズルズルと辞める意向を示した総理のまま、

国会会期を70日も延長させ、

再生エネルギー法案等当初の退陣約束内容には無い新たな法案まで持ち出し、

内閣のプチ改造まで行って、

終には、脱原発解散までほのめかしている・・・」、

「正に、民主党ぐるみの策略、政界茶番劇」である』。

『「延命茶番劇」で、「当初の鳩・菅の約束」をすっかり忘れてしまっている上に、

「韓流テレビ・マスコミ等により、

悪戯で過剰な放射能・放射線不安を仕込まれ、

悪戯な反原発感情を仕込まれている、

操り人形化されてしまっている人々」は、

「菅総理が、脱原発解散を打てば、

ここぞとばかりに、中・朝・ロ等の核の脅しの力を増す脱原発に賛同してしまう自虐ぶりを示してしまう可能性大」なのだ』。

『「中・朝・ロの核の脅しの力が増した極東地域とは、

正に、他国域侵略まで含む膨張成長政策を取り続けなければ延命出来得ない中国共産党の望むところ」で、

「対中外交のバックグランドが弱体化する日本」は、

「中国で行われ続けて来ている反日教育の成果も加わり、

中国共産党が、多くの一般中国国民を味方に付けたまま侵略し易い他国の筆頭に登りつめさせられてしまう可能性大」である』。

『「今の日本は、本当に、上記の様な物事の入り口部分に差しかかってしまっている

非常に危ない状態」なのだ。

「一人でも多くの一般日本国民」が、

「ちゃんとした危機意識と、

国際政治や日本の国政や原発問題等々に対する本質理解を持ち、

来るべき国政選挙では、

日本にとって正当な一票を投じる事」が「非常に重要」である』。

『「いくら怒号が飛んでも、

菅総理退陣について実効のある内実を示さなかった運営しかしなかった

民主党両院議員総会の実体は、

策略茶番劇の一幕に他ならない」。

「民主党の執行部も、離党もしない多くの民主党国会議員も、菅総理と同じ穴の狢」なのだ。

「策略で自国民である筈の多くの一般日本国民を騙しながら、

政権維持~延命を謀っている与党」など、

「日本の国政には全く不要」である。

「表の顔は、反原発選挙となっても、

内実は、

他国人脈の臭いが濃い国民騙しの策略政党を与党のままにするのか?否か?

中国共産党等による日本支配を認めるのか?否か?」なのが、

「菅総理が行いたがっている原発解散~総選挙の実体」だ』。

『「何事でも表より内実が重要」なのである。

「特に重要な者・物・事では、絶対に忘れてはいけない」のだ』。

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もはや、政界炉心溶融、制御棒であるべき与党執行部の機能不全で、菅爆発も間近・・・。

『「民主党執行部は、本当に情けない状態」だ。「何しろ、鳩・菅の元々の約束さえ声高に叫ばないのだから!」

「復興基本法案の成立と、二次補正予算案の早期成立」というのが、

「内閣不信任案を葬った、鳩・菅の約束」である。

「つまり、二次補正予算案成立の後は、菅総理に正当性が無い」のだ』。

『「それなのに、菅総理は、

元々の退陣約束には無い、

再生エネルギー法案等々を持ち出し、

延命を謀っている」。

「それだけでも、とんでもない大嘘付き」なのだから、

「本来、与党執行部なら、菅総理の大嘘付きぶりを大宣伝し、

大嘘付き総理を頂く事への一般国民の嫌悪感の後押しを得て、

菅総理を約束通り退陣させるべき」である』。

『「ところが、制御棒であるべき与党執行部が、

元々の鳩・菅約束の十分な広報もせず、

菅の言いなりで、再生エネルギー法案等の宣伝までし、

菅総理によるプチ内閣改造まで容認・・・」では、

「もはや、制御棒の役割さえしていない事になる」。

「オマケに、菅政府は、自民党から浜田議員の一本釣りまでして、

もはや、メルトダウンし、与党枠に穴まで開けてしまった状態」だ。

「当然、国政政界は、臨界点を超える事になる可能性大だから、政界大爆発も近い筈」だ』。

『「日本の国政政界が大爆発して機能不全になれば、

喜ぶのは、日本のライバル他国と、

一部の悪官僚ども(悪官僚利益を図る為か?プチ内閣改造で、行革担当蓮舫大臣も外された)」である。

「被害を被るのは、

多くの一般日本国民や多くの日本企業と、

日本の友好国と、

良質な官僚たち」だ。

「菅の策略の目的」や、

「実質的に、菅の策略を応援してしまっている与党執行部の後押しの先」は、

「其処」なのである』。

『「菅爆発で、劇場型反原発選挙となれば、

他国人脈工作員操り人形票で、

日本の国政政界は、大変な状態に陥ってしまう可能性大」だ。

「原爆爆発後の被災地と同様の状態に、

日本の国政が陥る事による日本の不利益」は

「計り知れない」』。

『「そうなる前に、政界再編」である。

「心ある国会議員は、今、動かなければならない!」

「民主党内に、どれだけ、心ある国会議員がいるのか?・・・両院議員総会は要注目である」』。

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原発問題を素人が冷静に考える為のヒント・・・。

『「福島第一原発の被災事故を受けて、感情的に、脱原発論へと走ってしまっている人々が少なく無い」。

曰く、「原発は、被災事故等の確率は低いが、一端事故が起きてしまうとその被害が甚大になる・・・」等々。

「だから、脱原発だ!」等々』。

『「でも、良く考えて欲しい」。

「事故確率は少ないが、事故になると被害が甚大な物」は、「他にも在る」。

例えば、「飛行機」がそうだ。

「飛行機の事故確率は、他の交通機関に比べ、圧倒的に低い」。

「しかし、一端事故になると他の交通機関とは比べ物にならないくらい酷い被害が出易い」。

「正に、原発と同様の事態」である』。

『「飛行機の場合、一端墜落すれば、それこそ100人を超える人々の命が一度に失われてしまう場合も少なく無い」。

「今回の福島第一原発の被災事故」の「原発起因の死者を考えて欲しい」。

「原発と飛行機のどちらが、安全なのか?」

「放射能物質の拡散の問題を言う人々もいる」だろう。

「しかし、拡散される放射能物質は、微細であり、

その悪の実効は、主として発ガンである」。

「余程大量に、体内に取り込んでしまわない限り、

今回の福島第一原発被災事故由来の放射能物質に起因する発ガンの害は、

日常の生活でそこら中にある発ガン物質に起因する発ガンの害より圧倒的に小さい」。

「つまり、発ガン物質が一つ余分にばら撒かれてしまった」というのが、「被災事故がもたらした実体」である。

「福島第一原発由来の放射能物質が大量に飛来している所以外での福島第一原発被災事故による発ガンリスク」は、

例えば、

「喫煙や喫煙者の副流煙による発ガンリスクよりかなり低い筈」である』。

『「発ガン物質」に対する

「実効のある対処法」は、言うまでも無く、「ガン対策」である。

「原発由来の放射能物質を悪戯に恐れ、

自らを不安状態に置く事等は、

ガン対策の意味からも良くない」のだ。

「飲食物や空気等に気を配り、

他の発ガン物質も含めて摂取しない様にする事」や、

「頭心体共に、自らの健康状態を良好に保つ事」や、

「発ガンの早期発見」こそが

「有効なガン対策になる」』。

『「脱原発を訴えている人々」は、

「飛行機にも乗らないのだろうか?」

「因みに、原発は、温暖化抑制に有効」だが、

「飛行機は、温暖化ガスを大量に排出している」のだ。

「微細な放射能物質の害を声高に叫んでいる人々」は、

「タバコも吸わず、

他の発ガン物質の害も声高に叫んでいるのだろうか?」

「もし、反原発ダケ・・・」なら、

「それは、中・ロ・朝等の核兵器による圧力外交の力を増す為の工作活動である可能性も大きい」のである。

「他国人脈の工作員の意向で操られてしまう様では・・・、

本当に情けない」』。

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二次補正予算成立後の菅総理には正当性が無いのに、会期延長分=総理在任期間の如く風潮したテレ朝・・・。

『「鳩・菅の約束」は「復興基本法案の成立&第二次補正予算の早期成立の後菅総理退陣」だ。

「だから、

復興基本法案が既に成立している現在、

第二次補正予算が成立した後の菅総理」には、

「総理である正当性が無くなる」。

「その時点」で「民主党が菅を降ろさなければ、民主党も、菅と同じ穴の狢」という事になる』。

『「当初の国会会期50日延長案は、

正に、そのスジに則ったかたちで、

だから、

与野党合意も得られていた」。

「それを一方的に拒否したのが菅総理」である』。

『だから、

「公共的放送でもある大手テレビ局」なら、

「上記の実状をちゃんと説明」し、

「国会会期延長与野党合意案を一方的に拒否した菅を責めるべき」である。

そして、

「二次補正成立後も菅総理が居座っている様なら、

菅総理は、嘘付き総理である!」等と、

「事が、本来の約束通り収束する手助けとなる論」でも「紹介するべき」である』。

『それなのに、

「本日のテレ朝朝番」では、

「70日の国会会期延長が決まった事を受け、

まるで、菅が総理である期間が国会会期延長分まで延びたかの論」を

「風潮していた」のだから、

本当に呆れる。

「まるで、大権を乱用している菅を支持している様相」なのだ。

「ゲストとして招かれていた民主党松原仁氏も、

70日後には、菅総理が退陣する旨」述べ、

「鳩・菅の本来の約束や、二次補正成立後の菅総理には正当性が無い事を言わなかった」のだから、

「民主党・大手テレビぐるみで菅政権の一日も長い延命を謀っている様相」なのだ』。

『「嘘付き総理」に「総理の嘘を内実容認する事で、政権の延命を謀っている嘘付き与党」&「それを支持している大手テレビ」では、

「日本社会への悪影響が甚大」である。

「こんな茶番劇を毎日一方的に見せ付けられている子どもたち」が、

「嘘を付いても、政権維持等、権力維持を謀った方が得、

何しろ、総理大臣も政権与党もそうなのだから、

嘘は力だ!」等々の「悪論を抱きしめてしまう」可能性も大だ。

「大人の世界」でも、「騙し得の風潮が蔓延する」可能性大だ。

「まるで、騙し商売等を行っている者たちの実質的支援をしている様相」の「総理大臣と与党と大手テレビ局」。

「こんな政党や政治家に一票を投じ政権を持たせた有権者の責任は重大」である。

「悪者を支持している様相の大手テレビ局は、即刻、大手の座から退かせるべき」である』。

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菅を辞めさせられない民主党か?菅と一緒に国民を騙して政権維持している民主党か?・・・。

『「鳩・菅会談による菅総理退陣の約束は、復興基本法案の成立と、第二次補正予算の早期成立だ」。

「復興基本法案は既に成立した」。

「第二次補正予算成立以降、

菅が総理を続けているなら、

明らかに菅は嘘付き」である』。

『「民主党が第二次補正予算成立後も、菅に総理を続けさせるなら、

民主党と菅が組んで、国民を騙すペテン劇を行った事になる」。

「上辺でいくら菅を辞めさせたいポーズを取っていても、

実際に、菅が辞めないのなら、

菅と民主党は、同じ穴の狢」である』。

『「そもそも、在日韓国人からの違法献金疑惑がある菅、

在日韓国人の団体である民団と外国人参政権を約束した小沢、

というのが、先の民主党の代表選で党首&総理の座を争った二人の内実」だ』。

『そして、「民主党の内実をちゃんと伝えない」のが、「韓流テレビ・マスコミ等」である』。

『「一般日本国民は、

韓流による日本支配を容認する気が無いのなら、

相応の対処を取るべきである」』。

『「特に、先の総選挙時に、

韓流テレビ・マスコミ等に騙されて、

民主党に一票を投じてしまった人々の責任は重い」。

「これ以上深刻な事態なる前に、相応の責任を取るべき」だ』。

『「多くの民主党国会議員が本気で菅を辞めさせたい」のなら、方法はいくらでもある。

「野党からの不信任案」は「今の国会で出て否決されてしまったから、次の国会まで出さないのが紳士的」だろうが、

「意味合いが全く違う、

与党からの不信任案を出せば良い」。

或いは、「菅を辞めさせたい多くの民主党国会議員が集団離党し、新党を作り野党に回っても良い」し、

「両院議員総会で、党首選の前倒しを決めて、行ってしまっても良い」。

「本気で辞めさせたいのなら、手はいくらでもある」のだから、

「辞めさせられないは嘘」である』。

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忘れるな!内閣不信任案を葬った鳩・菅の約束は、「復興基本法案と二次補正の成立で、菅総理退陣」だ!・・・。

『「嘘付き総理大臣を容認すれば、多くの一般日本国民も、子どもたちも、嘘付きになり易くなる」。

「そんな嘘付き社会に日本をしたい」のなら、

「嘘付き総理を認め、菅の居座りを容認し、賞賛でもすれば良い」。

だが、

「何時、何時、他人から騙されるのか?わからなくなる」から、

「存分にご用心!」』

『「内閣不信任案を葬った鳩・菅の約束」は、

「復興基本法案の成立と、

二次補正の早期成立で、

菅総理は辞める」である。

「日本を嘘付き社会にしたくない」のなら、

「多くの一般日本国民」は、

「この事を絶対に忘れてはいけない」』。

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孫&菅コンビによる復興の邪魔問題・・・。

『「再生可能エネルギー促進法案」と言えば聞こえは良いが、「内実は、既にその事業を始めている者たちや、その事業に大枚を投じたがっている者たち等への利権誘導」である。

「既に、小大枚を投じて手がけ、続いて大大枚を投じて、その事業を行いたがっている孫(朝鮮系)は、その代表格」だ。

「孫と菅は、サミット前にも、三時間も、総理と大企業のトップが、話し合っている」。

「対韓土下座談話の菅総理の頭の中」では、

「日本の復興<孫(朝鮮系)が大大枚を投じる再生可能エネルギー事業」なのだ』。

『「東日本大震災からの復興は、異常な程遅れている」。

「実際に、今頃になって、復興基本法案がようやく成立」という「酷さ」である。

「阪神淡路大震災の時でさえ、一ヵ月後には、復興基本法案は成立していたのに!」

しかし、「其処には、相応のバックグランドが在る」のだ。

「阪神淡路大震災の時は、村山政権と言っても、社会党政権では無く、自社さ政権で、政権内に政権実務能力が相応にある人々が少なからず居た」。

「そして、今回の復興基本法案の内実も、自公案」である。

「政権実務能力の面では、明らかに、西側色の濃い自民等が東側の臭いが濃厚な民主・旧社会等を遥かに上回っている」。

「民主に限らず、

政治主導を謳う=東側の臭いが濃厚な、

長年野党だった、

数集め大政党では、

民主主義社会の十分な政権実務能力は持ち得ない」。

「散々復興の足を引っ張ってきた菅が辞め、

政権実務能力が有る政党等と連立すれば、

日本の復興は確実に早くなる」』。

『「今、一番大切なのは、東日本大震災からの日本の復興」である。

「再生可能エネルギーや、原発問題等」は、

「復興にある程度の目処がついてから、

冷静な頭で考えるべき」だ』。

『「大切な者(被災者)・物・事(被災者への救援・日本の復興)」と

「冷静に熟慮して決めるべき者(利権を欲しがっている者)・物・事(新たな金儲け事業)」を

「ごちゃ混ぜにして、延命や利権誘導を謀っている悪者どもを容認してはいけない」のである』。

『「日本の復興の足を引っ張っている悪者ども」は、

「日本の表舞台から即刻降ろすべき」である』。

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政・官・業の癒着を散々非難して来た民主党なのに、菅総理は孫との癒着度濃厚だったりする・・・。

『「再生可能エネルギーと言えば聞こえは良い」が、「要するに新たな事業」である。

「早々に名乗りを上げ、総理大臣との特別とも言えるコンタクトを取っているのが、孫氏(朝鮮系)だ」。

「政・官・業の癒着を散々避難して、与党になった民主党」だが、「辞任表明しながら未だ辞めない現総理が、大企業のトップである孫氏との特別な関係・・・」なのだ。

「現在の状況では、

総理大臣と大企業のトップの

個人レベルの癒着とでも言い訳するのかも知れないが、

事業に当たっては、その特定個人が出資・リードする企業等が仕事をし易くなる様に、

法整備・・・」なのだから、

「実態としては、正に、政と業の癒着」である』。

『「政治と行政の癒着」は、「特定極一部の人々への集金を誘い易い」。

「以前の日本の法体系」では、「その様な要素も勘案の上、大金持ちへは、出来る限り相応の課税」だったのだが、

「現状では、現状の社会体制や、相続等の法制度ゆえに大金持ちになれている人々へかなり甘い課税」なのだ。

「特定極一部の人々への利権の集中」は、「支配/被支配構造を生む」。

「その特定極一部の人々が、

他国系等特定の人脈なら、

他国系人脈による日本支配構造が生まれてしまう」のだ』。

『「多くの一般日本人は、上記の様な事をもっと深刻に考えるべき」である』。

『「日韓併合が日本による植民地支配だと言う事は、歴史上の実態と合わない」。

「それは、関東大震災時に東京の下町で、朝鮮人の大虐殺が行われたという嘘や、

強制連行で多数の朝鮮人が日本に渡来されられたという嘘」と同様である。

「日韓併合が、日本による植民地支配で、

関東大震災時に東京の下町で朝鮮人の大虐殺が行われていたのなら、

強制連行でも無ければ、多くの朝鮮人は渡来などする訳も無いが、

実際は、密航までして多くの朝鮮人が大量に渡来した」のだ。

「密航までして多くの朝鮮人が日本に渡来した実態からも、

多くの人々は、

日本による植民地支配や、

大虐殺の嘘が判る筈」だ』。

『「日韓併合時の朝鮮内では、

多くの一般日本人が外資的(併合時は、日本と同じ国扱いだったので)企業として、朝鮮に行き、

主として日本側の官財・私財・人材・技術等の下で、

先ず、朝鮮半島内の急速な近代化を行った」。

「当初の朝鮮内は、

王朝近く以外では、朝鮮王朝による下々衰退政策により、教育も経済システムも???だった」。

「近代的な小学校を朝鮮で初めて造ったのは、日本で、それは、朝鮮に渡った日本人の家族の為だった」のだ。

「教育水準も経済システムも???な、王朝周辺では無いところの人々の実務能力は、環境相応だった」ので、

「当初は、外資的日本企業が朝鮮人を雇うと、必然的に、そのほとんどが、下働きになった」。

「元々、植民地支配などやる気の無い日本側」は、

「朝鮮内で、日本人と同等以上の能力がある朝鮮人は、日本人が主として通っていた学校にも入学可能にした」から、

「時と共に、相応に出世出来る能力を得た朝鮮人も数多く育つ様になった」。

「それでも、朝鮮内はインフラ整備がマダマダだったので、物流はほとんど全て、日本経由だったので、

日韓併合時の朝鮮内では、ほとんどの日本人も含めて、良い商売等は出来なかった(当時、朝鮮内で大金持ちになれていた日本人は、例えば、鉄道予定地等を前もって安く買い、高く売った者等、極々一部の特殊な事情のある者のみである)」。

「そんな時期」に「新聞を見れば、日本本土では、朝鮮内よりずっと良い条件で仕事が在った」のだから、

「日本乗っ取りの為の工作員の他」に、

「別天地を求めた多くの一般の朝鮮人が密航までして、日本に渡来している」のである』。

『「朝鮮側の策略等に鈍感過ぎた当時の日本側」は、

「創氏改名」という「植民地支配をするのなら、支配がし辛くなる制度」まで設け、

「朝鮮人が仕事を得易く、働き易くする、と共に、乗っ取り工作員にまで、

不要な利便性を与えてしまっていた」のが「実態」だ』。

『「日本による植民地支配」という「嘘」を「押し通す為」には、

「矛盾点の解消が必要になる」。

そこで、

「創氏改名」も「嫌々なのに、無理やり(実際は、改名しない自由まで有った)」、

「関東大震災時の大虐殺も捏造」、

「日本へは、強制連行で無理やり連れて来られた

(実際は、

戦時中の朝鮮人に対する強制連行は、日本人の赤紙召集よりずっと甘く、

強制連行者とは桁違いに違う遥かに多くの人々が、別天地を求め、仕事等を求め、時には、密航までして渡来)」等々の

「嘘を嘘で塗り固める為の嘘論が山ほど・・・」なのだ』。

『「朝鮮内の情報・教育や、

日本の韓流テレビ・マスコミ等による情報や、日教組等の教師による学校教育の多くは、

長い年月をかけ続けている乗っ取り工作の悪の成果の一つだろう・・・、

この件については、かなり実態離れした朝鮮側の嘘論を採っている」。

そして、

「朝鮮側では、

実態離れした情報・教育で、一般大衆をコントロールしようとしている権力者の一部や、それに毒された一部の人々」が、

「植民地支配を受けたのだから、

日本を植民地に!」等々と、

「未だに、実態離れした情報・教育を元にした策略に邁進している」のだから、本当に呆れる』。

『「日韓併合時」に、

「対等合併で無かった事に納得出来なかった朝鮮側の当時の一部権力者たちが、

日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付け、

長い年月をかけて、日本を乗っ取ろうと考えた事」を忘れてはいけない』。

『「民主党や菅総理が、日本と朝鮮のどちらの為の政治を行っているのか?」を

「韓流テレビ・マスコミ等の情報誘導に騙されずに検証」すれば、

「多くの方々」が「相応の危機感と嫌悪感等々を取り戻す筈」である』。

『「中国共産党」では、

「上辺の顔ともなるトップは頼れる清貧的リーダーの様相」だが、

「多くの共産党員の内実は、汚職まで含めた追金体質」だ。

「菅総理も上辺の顔は、善人面・・・」かも知れないが、

「内実は、反日親朝である」事は、

「対韓自虐(日本の総理として)土下座談話からも明らか」である』。

『「日本の政治を代表して行わせるなら、

日本を第一にする政治家を選ぶべき」だ。

「反日国会議員は、

日本の国会議員として、

多様性の意味から居ても良いが、

主流にしてはいけない」のである。

「反日親他国総理など在り得ない」』。

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退陣表明した総理である菅が居座る分だけ国益が損なわれている事をお忘れなく!・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等の論調」では「菅の居座りに対する諦め感を誘う様相」だが、「退陣表明した総理が居座っている事=日本の国益を損ねている事」に他ならない。

「普通の国」は「退陣表明した首長など本気で相手にしない」。

「現状の日本は、外国から本気で相手にされない状態」に他ならない。

「そんな菅政権をズルズルと容認している国民も企業等も、国同様、本気で相手にされ辛くなっている」』。

『「多くの日本国民」は「この事の重大性をもっと深刻に受け止めるべき」である』。

『「国同士の本気の話し出来ない状態」の「日本」より、

「国同士では本気の話しがし易い相手」になっているのが「極東地域では、中国や韓国やロシア」だ。

「菅の居座りは、実質的に、それらの国々への利権誘導になっている」のだ』。

『「一刻も早い復興の為にも、

一刻も早く、

退陣表明した総理には退いてもらい、

他国が本気の話しが出来る体制を作るべき」だ』。

『「退陣表明した総理が、新たな法律や政策についてアレコレ言っている事自体異常」である。

「そんな異常事態を容認している国会議員も、

異常事態を異常事態として報道せず、偏向宣伝し、菅の居座りに力を加えているテレビ・マスコミ等も、

異常」である』。

『「日本国の正常化を急ぐべき」だ』。

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崩壊寸前の中国共産党との連携で六ヵ国協議も蹴った後が無い北朝鮮・・・。

『「後が無いものたちの連携が生むものは、窮状脱出の為の戦争・・・というのが人類の歴史が示しているところ」だ。

「米国まで届くICBMを北朝鮮が作り、搭載可能な核爆弾まで作れば、

米国では、NASAが、ワシントン地域に被災準備勧告」。

「日本も、韓流菅内閣など早々に退陣させ、

ちゃんとした日本流で備えておかなければ、

近々起こる可能性が大きい、

天災にも、

戦争等の人災にも、

十分な対応が出来なくなる」』。

『「唯一の平和的解決法は、

中国共産党が中国の中から崩壊させられ、

中国が民主化され、幾つかの連合国家郡に再編されると共に、

北朝鮮を孤立無援状態にし、

戦争を起こす前に、

北朝鮮の現状の様な体制を崩壊させ、

北朝鮮も民主化する事」だが、

「騙す等の負の能力を正当な正の能力と十分に区別できていない文化が濃厚(民主党も同様・・・)だから、

たぶん無理」』・・・。

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勝てば、菅軍???・・・。

『「オイオイ!それを言うなら、騙せば菅軍か?だろ!」

「騙せば、菅軍の菅を韓に置き換えれば文化的にもピッタリ」・・・。

「民主党(岡田幹事長)は、

政権維持の為、

今度は、会期延長でも、

会期延長しても、総理が近々辞任しない事では無い・・・と、

総理辞任と引き換えに、民主党国会議員を不信任案に反対させたのと、

同様のペテン、だったりして」・・・。

「民主党の文化(韓流が濃厚)からすれば、そんな事態も十分にあり得る」』。

『「本当に、先の不信任案採決時に、菅のペテンに騙されて反対した民主党国会議員たちの責任は大きい」。

「今の国政の迷走の原因なのだから!」』

『「韓流フジテレビのとくダネ!では、

勝てば菅軍の宣伝と、

菅でも復興はそれなりに出来ていたのでは?

他の総理がやっていても余り変わらなかったのでは?等の

嘘まで言っていたが、

菅総理の下での復興が上手く行っていない現実は変わらない」。

「オマケに、

ソフトバンク孫が自らが始めているが故に積極的な

再生可能エネルギーへの利権誘導の為の法律の成立を後押しする集会」に

「出席した時の菅の宣伝」までしていたのだから、

「醜悪」である。

「其処でも判る」のは、「孫と菅の親密ぶり」で、

「それは、正に、民主党が散々批判して来た、政治と企業の癒着の姿そのものだ」。

「そして、孫も、朝鮮系」である』。

『「多くの一般日本人をペテンにかけて」、

「勝てば韓軍

(日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付けた

韓人脈による日本乗っ取り&一般日本人支配隷属化策略の実現)

の様相」さえ

「露呈し始めている民主党菅内閣」。

「こんな政権は、

日本の為に、

一刻も早く、

退陣させるべき」である。

「韓流菅政権の宣伝までしている韓流テレビ・マスコミ等も、

一刻も早く、大手の座から降ろすべき」だ

「日本国での主流は日本流であり、他国流は副が、現実との整合性がある正当な状態」なのだから。

「現実からの人為的乖離」こそが、「世界平和も、地域平和も壊している」のだ。

「平和を壊す事で自らの元に利権を集めている/集めようとしている悪者ども」は、

「即刻、重要な立場から退かされるべき」である。

「そして、今まで行った悪事に対し、

相応の補償を行わせ、

相応の罰を与えるべき」である』。

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イタリアの脱原発・・・。

『「メディア王大統領を頂く、テレビ・マスコミ等ファシズム国家的なイタリア」では、「イタリアのメディアが日本の韓流テレビ・マスコミ等の論を鵜呑みにして、

オウム返しで散々宣伝した、福島第一原発の被災事故問題」故に、

「実態としては、

イタリア自身の首を絞め、地球温暖化を加速する、

脱原発の国民投票が生まれ、脱原発で可決してしまった」』。

『「韓流テレビ・マスコミ等」が

「ちゃんと、

古く、設計の悪い、安全管理もダメな福島第一原発以外の原発は、全て、大震災にも係わらず無事停止出来ている

原発の被災実態を十分に報道していれば」、

「この様な事態は生じていない筈」である』。

『「韓流テレビ・マスコミ等の偏向報道による害」は、「世界的に広がっている」のだ』。

『「メディアに操られてしまう人々が多数いるイタリアも、ある意味では、恐い国」だが、

「日本にも同様の面がある」。

「多くの一般日本国民」は、「韓流テレビ・マスコミ等の情報が偏向である事」くらいは「十分に認識しておくべき」だ』。

『「先の大戦」では、「多様性を否定した国々」が「多様性を活かした国々に敗北」した。

「メディア・マスコミ・教育等によるファシズム状態」は、「正に、多様性の否定」である。

「敗戦の裏にあるのは、構築度の差」だ。

「一枚岩より多種共存の方が構築度が高い分だけ、科学技術の発展でも戦略でも有利になる」のである。

「人類滅亡が言われて久しい」が、「多様性の否定」とは「現実否定」でもある。

「人類が存続する為」には、「現実との整合性を保ち、現実の時空から駆逐されない様にする事が必需」だ。

その意味からも、

「重要な問題での、嘘等の現実離れは、悪であり、

多種共存等の実在している多様性の否定は、悪である」。

「善悪バランスを{健康&継続、微増成長}が可能な様に善側優位を保つ事」こそ、

「人類存続等、多くの問題の基本的正答」であり、

「多くの問題を本当に解決する為」には、

「基本的正答に沿った問題解決法を採用し、実践する事が必需」なのである』。

『「原発問題も、上記の基準に照らせば、

既に、実現出来ている原発自体を否定するのは誤りで、

原発の安全管理を向上させる事が正解である事」が、

「冷静に、少し考えれば、多くの方々が解る筈」だ』。

・・・・・・・。

『「イタリアの多くの方々」は、「ムードを楽しむ事は上手」でも、「実体・実態把握や、本質追求や、実務処理等が苦手」なのかも知れない』・・・。

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ホット・スポット問題・・・。

『「福島第一原発の被災事故をきっかけに、放射能物質のホット・スポットが注目されている」。

いわく「ホット・スポットと推定される●●で放射線を測定したら、一時間当たり●●マイクロシーベルトで、年に換算すると、●●ミリシーベルトとなり、規制値を超える・・・」等々・・・』。

『「放射線の人体に与える悪影響」は、

「微量」と「微量以外」で「大きく違い」、

「微量の場合」は「健康問題の一つ」である。

ただし、

「微量放射線を発している放射能物質による大きな差」が在る。

例えば、

「放射性ヨウ素の場合」は、

「甲状腺に蓄積され、甲状腺ガンを誘発する確率を上げてしまう」から、「相応に、人体に与える影響が大きい」。

「放射性セシウムの場合」は、「筋肉等に蓄積される」が、

「人体の代謝サイクルで相応に排出される」ので、

「ガン発生率等、人体に対する悪影響は、意外な程低い」のだ』。

『「微量域を超える放射線を発している放射線ホット・スポット」なら、

「無条件に避けるべき」である。

「微量域の放射線を発している放射線ホット・スポット」なら、

「放射線の発生源が重要な問題になる」』。

『「福島第一原発由来と考えられる放射性セシウム」は、

「富士山超えの静岡」でも「観測され」、

何と、「長崎でも、本当に微量だが、観測された」のだと言う。

「天気の流れは、西から東に対流しながら・・・」だ。

そして、「放射能物質が水素爆発等で空中にばら撒かれてしまった時の、

福島第一原発付近の地表面近くの風向きは、東南の風」である。

「福島第一原発由来の放射能物質のホット・スポット」は、

「上記の要素と、風や降雨等」の「天気の要素」に、

「地形や地表温度等の要素」が加わり、「生じている」』。

『「福島第一原発由来と考えられる放射性セシウム」が、「長崎でも観測された事」からも「明らか」な様に、

「中・ソの核実験や米軍の核爆弾投下による放射能物質」は、

「日本にも大量に降り注いでいる」。

「プルトニウム等は、重いから遠くに飛散し辛い」等の「嘘」が「風潮されている」様だが、

「実際は、重い物質を飛散させる為には、相応のエネルギーが必要」で、

「中・ソや米軍が行ったのは、核兵器の爆発」なのだから、

「プルトニウム等の半減期の長い、毒性の強い、重い放射能物質」を「遠く、広範囲に撒き散らす事には、十分のエネルギーが在った」。

だから、「実際に、未だに、日本でも、中・ソや米軍の核爆弾由来のプルトニウム等の放射能物質が検出出来る」。

「当然、それにもホット・スポットが在る」』。

『「韓流テレビ等」では、

「福島第一原発由来」の「毒性の低い放射性セシウムだけで大騒ぎ」し、

「視聴者等の悪戯な不安を煽って、

健康問題の一つの害を増大させている

(悪戯な不安の増大は、不要なストレスとなり、人々の健康に悪影響を与える)

様相」だが、

「本当に深刻な放射能物質&ホット・スポット問題は、別にある」のである』。

『「放射線のホット・スポット問題」は、

先ず、「微量とそれ以外を分ける事が必需」だ。

そして、「微量では無い放射線は、無条件で避け」、

「微量の場合は、放射線発生源の物質を特定し、相応の対応を取る事が重要」なのである』。

『「昨今の放射線騒ぎ」で「多くの人々が放射線測定器を保持した」事は、

「良い事」だ。

何事でも、「見えない/見ない不安」より「実態把握」である。

そして、次は、

「実態把握の入り口」から「本質把握に進む事」が重要だ。

「本質を把握し、

自分自身に理解・納得させ、

事実・現実と共にある状態になる事」で

「初めて本当に落ち着ける」のだから』。

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反原発が招く事・・・。

『「原発反対論者たちは、現原発の停止~廃止&新たな建設中止」を「訴えている」が、

「その結果起きる事」は、

「電力不足」、

「CO2の増大」、

「停止~廃止する施設への安全強化の欠落」なのだ。

オマケに、

「中国や北朝鮮等核兵器保有国の核の脅しの力まで、自虐的に引き上げる事になる」から、

「外交面でもその分不利になる」』。

『「原発の安全管理をもっとしっかりやれ!!!」等なら、

「原発の安全強化」、

「電力維持」、

「CO2の削減」を招き、

「実質的核の安全保障も、相応に維持」なのだから、

「どちらが、まともか?」は、

「普通の頭が有れば、誰でも判る筈」である』。

『「反原発で正義ぶっている悪たち」は、

「大いに反省し、考えや行動等を是正するべき」だ』。

『「偏向情報を一方的に大量配信している」のは、

「悪質な、情報工作機関もしくは、集金機関」である。

「上辺や企業の大きさ等で、本質を見失う事は非常に危険」なのだ』。

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韓流テレビ等の原発問題情報工作の成果・・・。

『「韓流テレビ等では、反原発一色の様相」だが「本日、韓流フジテレビの朝番」で、「福島の小学生に対する原発賛否等アンケート」を行ったら、

「何と!約三分の二が原発賛成派だった」のだ。

「朝番男性司会者の落胆した表情とは、裏腹に、

現実的でしっかりしていた福島の小学生の実態は、

多くの一般日本国民に安堵感を与えた」と思う。(筆者も相応の安堵感を得た)

「福島では、日教組等の組織率も低く、まともな教師が多いのかも知れない」』。

『「その取材」では、「小学生たちの賛否両論の討論」も「紹介されていた」。

「小学生による賛否両論の討論は、

反原発一色の偏向情報を一方的に大量配信している韓流テレビ等より、

遥かに、良質」である』。

『「恐らく、韓流フジ・テレビ」では、

「自分たちの偏向情報一方的大量配信の情報工作の悪効を確かめるべく、実態調査を行ってみた」のだろうが、

「福島の小学生には、

主たる情報源を韓流テレビ・マスコミ等や同様の立場にあるご近所等の人々くらいしか持っていないが故に、

韓流テレビ等に操られて、反核兵器抜きの悪戯な反原発デモ等に参加してしまっている主婦・叔母さん等の連中」ほど

「情報工作の悪の効果が出ていなかった」のだ』。

『「そのスジの連中」は、

「今後の情報工作で、今回の問題を克服するべく、相応の手段を取りたがる」だろう』。

『「悪戯な反原発でリーダーシップを揮っている人々」には「共通性がある」。

「例えば、顔や雰囲気等々に、共通性を感じている方々も少なく無い筈」だ。

「その裏には、

一般日本人の上に立つ、リーダーは、

特定人脈の血統で無ければならない等々の、

特定人脈権力者等の思い込みがある」。

「特定人脈の血統だと思い込める要素を持っている者なら、

全面的に支援し、

そうでは無いと思い込んだら、

あらゆる手段を使ってリーダーの座等から排除しようとするのが、

そのスジの特定人脈権力者の行動原理」なのだ』。

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「反核兵器運動抜きの反原発運動」で「核兵器保有国を応援している」おバカたち・・・。

『「タイトルの実態」からも、「今起こされている悪戯な反原発運動が何処の為の運動なのか?」は「明らか」だ。

また、本来、

「福島第一原発の被災事故を受けて行う運動」なら、

「反原発」では無く、

「原発の安全管理をしっかりやれ!!!」等が

「正当」である事は、

前にも記した』。

『「有名人の村上春樹氏」は「戦後の日本が効率を追い求めた事」を「間違い」と「演説していた」が、

「戦後日本の経済成長を憎憎しく思っている」のは

「他ならぬ反日教育を行っている国家であり、

反日教育国家には、

核兵器を持たない韓国以外に、

共産党支配下の中国や、北朝鮮の様に、核兵器保有国も含まれている」』。

『「日本の効率主義」を「嫌い」、

「反核兵器運動抜きの反原発運動を支持する」人の「実体」は、

「反日教育国家の民と同様」なのである』。

・・・・・・・。

『「もしドラ」も同様だが、

「内容実態のわりに、

不自然なくらい売れている本の作家等」には、

「相応の人脈的バックグランドが有る」のだ。

「芸能・音楽等でも同様」である。

「いきなり初登場一位」等の裏には、

「相応の人脈的背景」や、

「メジャーとしては、不当な売り手段」等があるのである』。

『「多くの一般日本人」は、「自らが身を置いている社会の実態をもっとちゃんと把握するべき」だ。

「韓流テレビ・マスコミ等の情報」や「日教組等の教師による学校教育」等々で、

「現実把握能力をそがれ、自虐的に調教され、

操り人形化されている場合では無い」のである』。

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確信犯の反日と操り人形たちの反原発集会・・・。

『「福島第一原発被災事故を受けて、反原発に結びつける工作活動には、ご用心」。

「福島第一原発被災事故問題で、運動等を行うなら、

反原発では無く、

原発の安全管理問題が正当」である。

「一般日本国民等(所謂有名人も含む)」として「原発の安全管理をもっとしっかりしろ!!!」なら「正当」だが、

「一般日本国民等(所謂有名人も含む)」なのに、「反原発!」では、「自虐」になる』。

『「福島第一原発以外の震災の影響を受けた原発が、ちゃんと停止している事」や、

「時と共に、より高エネルギーを管理・利用する技術を発展させて来ている人類の科学・技術の進化の方向性」や、

「核の安全保障問題(例えば、ドイツの脱原発は、米軍核兵器の共同管理という核の安全保障が有る)」

等々を

「十分に考慮していない」

「反原発は、悪戯に日本を不利にするだけ」である』。

『まるで、

「脱原発をキッカケに日本を不利にする為の反日運動」や、

「脱原発で、

孫氏(中国系と思っている方々も多い様だが、実際は朝鮮系)等、

特定の人が既に大枚を投じている自然エネルギー利用発電事業への

利権誘導運動的様相を露呈している」

「悪戯な反原発運動」』。

『「一般日本人」なら、

「反日運動」や「特定の人への利権誘導運動」の「駒」として、

「操られてしまう事」の「愚かさ」ぐらい「自覚するべき」である』。

『「在日朝鮮人が多数いる新大久保周辺の隣にある新宿での反原発集会」に、

「多数の人々が集合していた」が、

「その多数性等が、

どことなく、

朝鮮総連に捜査が入った時等に、

朝鮮総連の前に集合していた人々の映像と同様に見えた」のは、

「筆者だけでは無い」』。

『「市民運動も結構」だが、

「他国の工作員等に操られない為にも、

運動前の者・物・事の本質・実体把握は必需」である』。

|

大連立でも解散総選挙でも早くしろ!!!・・・。

『「テレ朝スパJ等では、自民党が今なら勝てそうだから、解散総選挙を望んでいる・・・」と、「まるで、自民党の悪巧みの様なイメージ」で「解散総選挙論を説明していた」が、

「実際」は、

「自民党の悪巧み」というより、

「政権交代で政権を民主党に持たせたら、

民主党が自民党より遥かに酷かった事が露呈した」から、

「酷い実態が露呈した後の選挙では、民主党には勝ち目が無い」が「実態」である』。

『「筆者たち」は、

「日本の復興の為に、

一刻も早く、

震災復興目的を主とする短期大連立政権を作るべき」と思っているが、

「民主党では、

菅が居座りたがり、

多くの民主党国会議員が自分たちの保身の為に長期大連立を望んでいる様相で、

なかなか事が先に進んでいない様」だ。

「そんな状態」では、

「解散総選挙論が出てくるのも当然」で、

「今回の震災復興や原発問題で、

散々、遅延を招き、

日本に不利益を与えると共に、

韓国や中国に漁夫の利を与えて来ている

現与党民主党の実質的反日議員たちの多くを、

早々、国会議員の座から降ろす」のも、

「長い眼で見れば、日本の為の得策」なのかも知れない』。

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嘘で国家を始めると・・・。

『「現状の中国と朝鮮に共通しているのは、嘘を元に国家を始めてしまった事」だ。

「その嘘とは、何れも、抗日戦争に勝利し、国家が出来た」だが、

「もちろん、現実は全く違う」。

「中国の場合、中国共産党の言い分では、

中国共産党が日本との戦いに勝った」だが、

「実際は、先の戦争時に、日本に勝ったのは米国」であり、

「中国国内では、米国の支援を受けていた国民党軍が最終勝者になった」。

「その後、中国人同士の争いで、旧ソ連の支援を受けた中国共産党軍が、

国民党軍を台湾に追い出した」。

「終戦時の勝者は、国民党だから、国連の常任理事国の座も、当然、国民党の中国~台湾にあった」のだが、

「一つの中国&大き過ぎる共産党支配下の中国」で、

「いつの間にか、中国共産党が常任理事国の権利を得てしまっている」。

「朝鮮(韓国)の場合」は、以下の様な事である。

「元々は、二国間の正式契約であり、

近代化に遅れ、国の存続さえ危うくなっていた当時の朝鮮内を

日本の人材・資産・技術等々で急速に近代化し、国としての存続をまもったのが、

日韓併合の実態」だ。

それなのに、

「日本の米国に対する敗戦を悪用」して、

「日韓併合は、日本による植民地支配だ!」と「嘯く」と共に、

「朝鮮内のほとんど全ての日本人を強制的に追い出し、

主として日本の技術・資産等で作られた多くのインフラや企業等々を無償で奪い取った事」を元に、

「新たに国をスタートさせてしまった」』。

『「その様に、現状の国家の元が嘘である国々」では、

「当然、

一般国民も、

嘘を悪い事と認識出来難い」。

結果、

「他人を騙しても、自分を富ませる事が出来る人は、それだけ能力がある」等の、

「とても、現代的とは思えない、屁理屈の世界が横行する事になる」』。

『「嘘が元で、屁理屈の世界で生き続ける為には、

現実逃避が必需になる」。

「反日教育・情報」等が「情報面での現実逃避材料」だ。

(こちらは、あまりお金はかからない。)

「少しずつ国民を物質面で豊かにする事」が「物質面での現実逃避材料」だが、

「こちらは、相応にお金がかかる」。

「よって、経済成長が必需になる」。

「朝鮮(韓国)では、

実体離れした民族優秀論等で、国民を鼓舞すると共に、

高学歴~技術発展を目論み、

数々の策略と共に、現状では、相応に成功している面もある」。

「しかし、それでも、

例えば、日本や多くの欧米先進諸国等とは桁違いの嘘つきぶり、男尊女卑ぶり、乱暴ぶり、・・・で、

策略や工作活動まで使っても、取った者勝ち文化・・・」なのだ。

「一端立場・権力を得ると、

自己保身&利権増大だったりする・・・から、

大統領が替わると、前の大統領が逮捕・・・なんて事態も珍しく無い」。

「ある意味では異常とも言える行動実態の元」は「自分の実体からの現実逃避エネルギー」である。

例えば、

「自分の実体を確かめ、自分を本質的に正当な者にコントロールして行く」のでは無く、

「他者を下に置く事で、自分を他人より上だから正当だと思い込みたがる」等々の

「現実逃避&比べっこ原理主義の精神構造」が其処に在る。

「中国では、ほとんどの者・物・事の権力の代理にもなるお金が全て・・・」だ。

「立場を悪用する共産党員も少なく無い」から、「汚職まみれ」で、

「汚職で得た大金でも罪が立証されない限り大金は大金」なのだ。

「一般中国国民でも、

本物を真面目に売れば貧乏人・・・、

偽物でも騙してでも、利ざやを稼いで大量に売れば大金持ち・・・、

なんて事態が日常」だ。

「まともな感覚の人たち」は、

「そんな状態では困る、

そんな事で、異常な格差まで出来ている様では不満もたまる・・・」から、

実際に、「反現体制の暴動が絶えない」。

「最近、その傾向が顕著に出始めているが、

中国は、経済を増大させ続けなければ、内から崩壊するし、

経済を増大させ続けた事でバブルを呼び込んだツケが爆発しても、崩壊する」。

「バブルを穏便に収めようとすれば、経済成長は止まり、共産党支配の中国は破綻する」のだから、

「中国共産党の好戦派の連中は、

今、一生懸命、

技術力では勝て無いから数で・・・と、軍備増大に熱心」なのだ』。

・・・・・・・。

『「何れの国」も、

「元の大嘘が、全ての元凶」なのだから、

「先ず、本当の歴史を教え、

嘘はいけないという現代としては当たり前の文化をつくるべき」である。

「現実路線上を進む」なら「過剰な経済等の増大は不必要になる」。

「現実路線に軌道修正しない事=嘘を元に不当な増長を続けなければ国家が崩壊する事」で、

「嘘が元の不当な増長など、他の国々が、永延に受け入れ続ける訳も無い」から、

「最後までその路線で突っ張る事は、将来的に負ける戦争を始める事と同じ」になる。

「何故、将来の戦争で負けるか?」と言えば、「元々の文化が、嘘やズルを正の能力としている文化だから」である。

「嘘やズルは、負の能力なのだから、

現実に素直なら、正の能力とは明確に区別されなければならない」。

「戦争の場合にもモノを言う、実際の科学技術も正の能力の世界」だから、

「正負ごちゃ混ぜの開発より、正負の区別がはっきりしている開発の方が、多くの場合、開発が早くなり、

最終的には、より高度な科学技術を保持する事になる正負の区別がはっきりしている側が、

嘘国家が、どんなに兵器等の数をもっていても、

嘘国家の生き残りの為の策略戦争に勝つ事になる」のだ。

(具体的には、原水爆とは桁の違う破壊力を持つ新兵器が、嘘国家が原水爆を使う前に使われる事になるだろう)』。

『「将来的な戦争を避ける手段」は明らかだ。

「正負ごちゃ混ぜ文化」を「卒業」し、

「現実通りに、

嘘で国家を始めた事を、認め、反省し、

迷惑をかけた国々等々に、相応の補償を行い、

正負の能力の区別が付く、現実主義の文化の上に立つ事」である』。

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AKB48の総選挙・・・。

『「指定CDを買うと、投票権」という「アングラアイドル等なら仕方無い方法だが、メジャーでは禁止にするべき手法」を「用い」、

「比べっこ原理主義」に基づいて、

「悪戯に大衆感情を煽る」と共に、

「大枚を集金している」

「AKB48(逆から読んでAを足すと恥バカ)の総選挙」』。

『「現行法で違法にならなければ、何でもOK」という「者・物・事の本質を追求しないおバカな判断が生む者・物・事」は、

「往々にして破壊~人類滅亡への力添え」になる。

例えば、

「利権集中による不当な繁栄と

それに伴う集中利権関係者以外の不当な衰退」に他ならない。

「大金持ちにお金を集中させる事を悪戯に容認している」と、

「実体経済のお金の流れが滞りがちになり、不況が起き、多くの人々が困窮状態に陥る」のと、「同じ構造」である。

例えば、

「元ライブドアの堀江氏は、不当な株式分割等の錬金術で有罪・・・」だが、

「AKB商売にも同様の要素が色濃くある」のだ』。

『「それなのに、悪質なお祭り騒ぎ&集金劇」を「大賛美して宣伝」し、

「実質的に、特定人脈への集金の手助けをしている」と共に、

「視聴者や読者の愚民化・操り人形化を更に進めている」のが、

「悪質なテレビ・マスコミ等」である。

「公共的情報産業に携わる者」なら、

例えば、「AKB総選挙の集金構造の不当性を告発するべき」だが・・・』。

『しかし、

「現状の様な状態を続ければ、確実に人類滅亡」なのだから、

「躍らせる悪も、踊るおバカも、

現状のまま・・・を続けるなら、

相応の覚悟をしておいた方が良い」だろう』。

「実質的には、

おバカのバカ騒ぎの分だけ早く、人類滅亡の日を呼び寄せている」のだ』。

『「自分の正体さえ???な人々」は、

「無意識の内に、

わからない自分を嫌い(わからない他人を用心し嫌うのと同じ)、

無意識の内に、自分を抹殺したがっている(わからない者・物・事は排除したがるのと同じ)」と「同時に」、

「その様な自分の醜態の{自覚}から逃れる為」に

「現実逃避等という麻薬」や「大枚等という覚せい剤」を「亡者の如く追い求めている」のである』。

『「一人でも多くの人類が、

本当の自分(言うまでも無く、誰もが細胞の塊である)を自覚し、

本当の自分に忠実な人生(自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する事だ)を歩む様に、

自分で自分を健康的にコントロールし続けるべき」である。

「自分で自分を健康的にコントロールする代わり」に、

「者・物・事に依存させて他人を操ったり」、

「自分を他の者・物・事に操らせたり」している「不健康な状態」から、

「一刻も早く自分を救い出すべき」である』。

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震災復興目的の短期大連立に反する反日国会議員たち・・・。

『「今の日本で、東日本大震災からの一刻も早い復興が要らないと、本心では、考えている国会議員など必要無い」。

「短期大連立で、早期復興の為、力を結集するのが、国会議員としての当然の務め」だ。

「それなのに、与党でも、野党でも、震災復興目的の短期大連立に反している国会議員がいる」。

「それらの反日議員たちこそ、国会議員与党の座から排されるべき」である』。

『「今は、短期大連立で、先ず、日本の復興を真剣に行いたい議員たちだけが集合して、与党を作れば良い」のだ。

「日本の為という基準で集合する」なら、

「復興以外の問題も、最終結論がそう遠い訳は無い」のである』。

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韓流テレビでは「自民党の策略を宣伝し、自民=悪のイメージつくりに必死」だが・・・。

『「本日のテレ朝夕版では、自民党の策略・・・不信任案可決&谷垣総理&早期解散総選挙」を「宣伝」し、

「自民=悪のイメージつくりに必死」だったが、

「上記の策略と日本の国益の整合性を検証する」なら、

「実際は、

民主党政権が続いた場合より、

策略実現の場合の方が、

日本の国益は守られる可能性大」なのだ』。

『「本来の日本のテレビ」なら、

「偏向報道の悪イメージつくり」では無く、

「民主党政権が続いた場合等との比較を検証し、伝え、

イメージ判断は、視聴者に委ねるべき」である』。

・・・・・・・。

『「テレ朝の放映した策略」が「本当に在ったのか?否か?」は「微妙」だが、

「政界とは、そういうところなのだろう」。

しかし、何れにしても、

「問題とされるべきは、手段では無く、得られる結果」である。

「第一に、日本国・日本国民にとっての結果」である。

「手段=上辺を問題化し、内実を隠蔽する」のは、

「愚民化・操り人形化情報」に「他ならない」』。

『「本当に、現状の日本の情報・教育(特に、日教組等による学校教育&韓流テレビ・マスコミ等による情報)は悪質」である。

「一刻も早い情報・教育改革が必需」だ』。

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菅は「死に体総理の居座り」で、何時まで、復興の足を引っ張り、日本に損失を与え続けるつもりか?・・・。

『「退陣表明をしたら、出来るだけ早く、次の総理に引き継ぐ」のが「良心的手段」だが、

「菅は、未だに、出来るだけ長く、総理の椅子に居座り続けようとしている」。

「死に体総理」の「時間が長ければ長いほど、復興は遅れ、日本国民・日本国の損失は大きくなるのに!」』

『「本当に、先の不信任案で否決の回った民主党の国会議員は、バカ」である。

「政治家同士の約束・契約」など、

「日韓併合」や、

「日ソ不可侵中立条約」等の例を見ても「明らか」な様に、

「例え、国の代表の立場で正式文書に署名捺印していても、守られるとは限らない」のだ。

「日教組等の学校教育」では、

「上辺の歴史上の事実のみを覚えなさい!」等と

「愚民化・操り人形化教育をやって来ている」が、

「本当に大切なのは、

例えば、上記の国と国との間の約束事が行われた背景や理由等と、

それが破られた背景や理由等を知り、

当時の世界的な歴史背景等まで含めて、考え、

同様の新たな国と国との約束事等が、

二度と日本を不利に出来ない様に、

国民レベルから底上げする事」である』。

『「菅の場合」、

「実際に不信任可決で、解散総選挙か?総辞職か?の二択に追い詰めなかった事」が、

「如何に、その後の損失を増大させている居座り劇に直結しているのか?」は、

「既に、明らか」だ。

「この面で、

菅とのいい加減な約束を元に、不信任案の反対を誘った鳩山や、

不信任案に反対してしまった民主党国会議員の責任は本当に大きい」。

「大きな責任のある連中は、菅の悪戯な延命ゆえに増大している不利益分について、相応に損害賠償するべき」である。

(筆者たちは、

特に、鳩ボンは、総理や前総理や与党国会議員の立場で、

国家・国民に余分な損失を与えた分だけでも、

罰金・財産没収~自己破産&懲役刑くらい受けるべきだ、

と感じている。

未だに、超大金持ちのまま・・・は、在り得ない)』。

『「菅総理は、

実質的に、

多くの日本国民と日本国の利益より、自らの総理の座の延命を優先している」のだから、

「菅の内実」は、

「日本国民・日本国<菅」であり、

「それは、まるで、国の上に共産党が在る中国共産党の様な精神構造に他ならない」』。

『「内実が日本人離れしている」「仮面日本人」「死に体総理」菅の「延命」を「宣伝」し、

「一般日本国民の間にあきらめ感を充満させよう・・・」と「情報工作している様相」なのが、

「韓流テレビ」である』。

『「現状の政治・テレビは、本当に悪質」だ。

「早急な是正が必需」である』。

『「上辺だけ善人面した内実極悪人」は、「直ちに重要な立場から退かされるべき」である』。

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韓流テレビでは一転して大連立話を無かった事にしたがっているが・・・。

『「今の日本に必要な事は明らかだ」。「震災復興をちゃんと早急に行う事」である。

だから、

「民主党の、

大連立をダシに政権の延命を謀ろうとしている日本国民<民主党の与党利権論」は、

「本当に醜悪」だ』。

『「元々、政党自体の成り立ちや性質が違う民主等と自民等の長い連立など無理」。

「日本国・日本国民の為」に、

「震災復興を主の目的とした短期連立政権」が「正解」なのである』。

『「それ以外の問題」は、「短期連立だから、原則先送り」でも「仕方無い」。

「どうしても、その場で処理しなければならない問題が発生した場合のみ、

閣内不一致も覚悟の上、現実主義をベースに徹底的に話し合えば良い」』。

『「民主党菅内閣ゆえ」に、

「散々遅れている震災からの復興」は、

「急がなければならない」。

「現状のまま放置する事」

=「台風・地震等新たな天災時の本来なら防げていた不幸を生み出す人災」である上に、

「日本企業にも余分なダメージを与え続け、

日本国内の雇用環境を余分に悪くし、

韓国や中国に余分な漁夫の利を与えている事」に他ならないのだ』。

『「民主党は、早急に、野党が大連立を組める新たな代表を選ぶべき」である。

「はっきりしている事は、

例えば、小沢(現被告)等、野党が認める訳が無い人が代表になれば、

菅の二の舞」で「事は先に進まない」。

「事を先に進めない事は、日本に不利益をもたらす事」なのだから、

「民主党が、菅のままを引き摺り新たな代表を選ぶ時期を遅くしたり、

野党が認める訳も無い代表を選ぶような実態を示した場合」は、

「民主党は、日本に不利益をもたらす事を目的としている党だ!」と

「多くの有権者から判断されても仕方無い」』。

『「与党も野党も、早急に短期前提の大連立内閣をつくり、復興を真剣に行うべき」である』。

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「韓流・新大久保の宣伝」まで始めたNHK・・・。

『「新大久保に行って、在日朝鮮人等を取材する」なら、「日韓併合の実態や、終戦直後の実態や、竹島の領有権等々について質問でもしてくるべき」だが、

「本日のNHKでは、実質的に、新大久保の繁栄ぶりと、韓流スターの宣伝」なのだ。

「コレでは、まるで、韓流人脈スポンサーからお金を貰いながら同様の宣伝をしている民放と同様」である』。

『「一般日本国民から、一方的に視聴料を徴収していながら、

日本国・日本国民の為の情報では無く、

韓流の宣伝をし、実質的に、韓流人脈に利益を誘導している」のだから、

「NHKの悪質さ」は、「本当に深刻」だ』。

『「実質的に韓流の宣伝をするのなら、

韓流から宣伝料を取り、

その分、一般日本国民から一方的に徴収している視聴料を安くするべき」である。

「昨今のNHK」は、

「芸能事務所所属タレントの使用にしても、ほぼ、民放並み・・・」なのだから、

「現状の様な状態が続くのなら」、

「料金徴収を止めさせ、

民営化し、スポンサー制にするべき」だ』。

・・・・・・・。

『「そのスジの人脈」は、

「企業でもテレビ局でも・・・、

一端、そのスジの人脈が人事権を持つ

(人事権等の権力を得る為に、飲食物工作や電磁波工作等々、不健康な工作活動等が用いられている場合も少なく無い)

と、

そのスジの人脈のみを優先して、重要な立場に就け、

一般日本人を阻害する傾向た強い」。

「実質的に、乗っ取られてしまっている企業等の数は、意外な程多い」のである』。

『「他国人脈による日本国・日本国民対象の工作活動」、

例えば、

「日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付けている策略」等は、

「未だに侵攻中」である。

「その意味からも、仮面帰化等にはご用心!」

「多くの一般日本人は、平和ボケ状態から一刻も早く抜け出すべき」である』。

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韓流フジテレビでは「次の総理は、野田」を宣伝し始めたが・・・。

『「もはや死に体内閣は時間の問題だから、一刻も早く次の体制を整備すべきだ」と「ほとんどの人が考えている筈」だ。

「そして、次の総理候補は?その選出方法は?等々の話題が、テレビ・マスコミ等でも取り上げられている」。

「解散権を持つ総理大臣」だから、「野党からの総理は難しくなる」。

「民主党の中での人選」で、

「現執行部や

過去に問題の露呈した議員や

グループ色の濃い議員でも困難」だから、

「引き算すれば、残るのは野田くらい」だ』。

『「野田なら、

官僚受けも良いし、

思想信条も韓流・中流では無く日本流だから、

保守野党受けも悪く無い」だろう』。

『「気になる」のは、「韓流フジテレビが野田の宣伝を始めた事」だ。

「その裏には、

消費税増税という

庶民衰退策略が見え隠れしている」。

「復興の足は、菅が散々引っ張ったから、

後、1~2ヵ月でヨシとし、

次は、消費税で、数の面で多い一般庶民を衰退させる」のが、

「そのスジの策略の筋書きなのかも知れ無い」。

「野田総理&大連立で、

消費税アップを決め、

その後に総選挙となると、

どちらの大政党が与党になっても、

消費税アップは避けられなくなる」』。

『「消費税アップ」は、

「官僚どもと韓流テレビ・マスコミ等の人脈の共通利益」なのだろうが、

「一般庶民にとっては、大いなる不利益」だ。

「だから、

この面では、

庶民は自主防衛が必需」だ。

「韓流テレビ・マスコミ等に操られずに、

消費税アップでは無く、

大金持ちへの課税強化や、貯蓄税等の

実体経済内のお金の流れを取り戻し、景気を良くする政策を支持する世論を

主流にしておく必要性がある」』。

『「まぁ、上記の様な危惧はある」が、

「民主党の中では、野田はかなりまともな方」だと思う。

「現執行部で、仙石二世の枝野」や、

「外国人献金問題が露呈し、元代表でもある前原」等々より、

「ずっとマシ」だろう。

「上辺の笑顔で大衆を欺き、内実は、下々も官僚も他の政治家も支配好きの

現総理菅とは、比べるまでも無い」』。

『「今は、大連立に慎重になっている時では無い」。

「大震災からの復興の為、一刻も早く、その目的を主とした短期の大連立を組む事が必需」である。

「小沢一派の大連立壊しに屈する事無く、

一刻も早く、積極的に大連立方向に動いていかないと、

今のままの死に体が長く続いてしまい、

その結果、日本の不利益&韓国や中国の漁夫の利が増えてしまう事になる」。

「だから、菅に騙された鳩ボンに騙された民主党の国会議員のアホどもの責任は重大」なのである。

「今のまま・・・」では、

「不信任案成立~解散総選挙の方が、実際の政治空白はずっと短かった・・・」となってしまう「可能性も大」なのだから!』

『しかし、本当に、

「血統相続で超大金持ちとなり、

親が元総理で、

超大金持ち故に、

総理大臣にまでなれた鳩ボン」が、

「日本国や日本国民にもたらしてしまっている損失は、

異常な程大きい」。

「総理時代の普天間問題ぶち壊し」にしても、

「総理を辞めた後」の

「ロシア訪問すれば、ロシアの大統領等々が続々と日本の北方領土に来てしまった件」にしても、

「今回の成立していた筈の不信任案を不成立にして、政界に不要な混迷を招いている事」にしても・・・、

「その現世離れぶりは、呆れるほど見事」だ。

「過剰な血統相続を放置する事」は、

「鳩ボンの様な人間をまた生み出してしまう可能性を残す事」でもあるのだから、

「早急な是正が必需」である』。

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韓流テレビの論調では、日本流は悪扱いだったりする・・・。

『「韓流テレビ・マスコミや日教組等の教師等、ご推奨の民主党&菅政権」。「韓流テレビ・マスコミや日教組等の教師等では悪扱いの様相の場合も少なく無い、所謂保守政党」。

「そして、韓流テレビ・マスコミ情報と、日教組等の教師による教育で育成されている、

者・物・事の本質を追求せず、

上辺や身近な情報・教育で動かされている操り人形たち」』。

『「日本社会の病気は、かなり深刻」である』。

『「原発問題でも、

ドイツの脱原発は大宣伝しても、

ドイツの米軍核の共同管理による核の安全保障の担保は言わない」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等の偏向情報」である。

「放射能物質問題にしても、中・ソの核実験や米軍の核爆弾投下による放射能物質問題は、十分に言わず、

日本の放射能汚染の全てが、福島第一原発由来であるかの如く取られても仕方無いほど、

福島第一原発由来の放射能物質の問題を過剰宣伝している」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等による偏向情報」である』。

『「そして、

韓流テレビ・マスコミ等による偏向情報を偏向情報と感じず、

頼るべき善意のある政治家や官僚よりずっと良いリーダーが発している情報だと

勘違いさせられている」のが、

「操り人形化されてしまった被害者たち」なのだ』。

・・・・・・・。

『「日本の公共の電波を独占使用しているテレビ」は「主流が日本流であるべき」だ。

「韓流等は、韓流以外の他国流共々、ホンの一部で良い」のである。

「しかし、現状の日本のテレビは多くが韓流という異常事態」なのだ。

それは、「日教組等による教育問題共々、政界問題よりも、遥かに深刻な問題」である』。

『「日本の異常な少子高齢化や、異常な衰退等」と

「韓流テレビ・マスコミ等による情報や、日教組等による教育」には、

「大きな関係が在る」のである』。

『「情報・教育の是正」は「急務であり、必需である」』。

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民主のアホ国会議員たちが内閣不信任案反対で、結局、1~2ヵ月の無駄・・・。

『「国政を死に体内閣に預けている日数は、言うまでも無く、出来るだけ少ない方が良い」。

「辞任約束と引き換えに、内閣不信任案に反対した事の悪の実効」は、

「死に体内閣が国政を預かっている日の長さだけ、より、復興等が遅れる事」に他ならない』。

『「日本の復興が遅れる事で漁夫の利を得るのは、東アジアでは韓国や中国」である』。

『「民主党で不信任案に反対し、

日本の復興を遅らせ、

韓国や中国に漁夫の利を誘導したおバカたちは、

本当に、日本の国会議員に相応しいまともな日本人なのだろうか???」

「有権者は、ちゃんと投票先の党や候補者の実体を確かめるべき」である』。

『「死に体内閣に国政を預ける無駄な時間は、出来るだけ短くするべき」だ。

「現民主党政府が日本の為の政府を自認しているのなら、

無駄を排する意味からも、

即刻、退陣するべき」である』。

『「もはや、現民主党政権では、政治はロクに先に進まない」のだから、

「一刻も早く、復興の為の期間限定、大同団結連立政権を作り、

一刻も早い復興の為に全力を尽くすべき」である』。

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菅総理の辞任まで「死に体内閣政治が続く、日本の不幸」を招いた戦犯たち・・・。

『「昨日の内閣不信任案へ反対した{稚拙な策略で寝返りさせられた}おバカな民主党議員たち」は、

「同時に、死に体内閣政治が続く分だけ、更に余分な不幸を日本にもたらした戦犯でもある」』。

『「韓流テレビ・マスコミ等に操られて、先に総選挙時に、そんな連中に一票を投じてしまった人々」にも「相応の責任がある」のだ』。

『「民主党が割れる事を極端に嫌がったという連合の正体も露呈した様なもの」である。

「少なくとも、連合の幹部連中は、一般日本国民<民主党&連合幹部等の与党メリット」なのだろう』。

『「今後の問題」は、「菅が何時辞めるか?」である。

「約束を取り付けたという鳩山前総理によれば、6月いっぱいが目処・・・」の様だが、

「菅が公言している内容(原発の冷温停止等)からすれば、

実質的に、次期総選挙まで辞めない意向」とも取れる。

「死に体内閣」は「続けば続くほど、国益を損する」。

「日本を衰退させれば、させる程、東アジアでは、中国や韓国や北朝鮮やロシア等の力が増す事になる」。

「いい加減に、多くの一般日本国民は、

自虐から抜け出し、

政治の大切さを認識し、

平和ボケや政治無関心状態から自分を立ち直らせるべき」である』。

『「愚か者向けと身勝手に設定している韓流テレビ等」では、

「未だに、頼りになるリーダーを!」と

「特定の人依存を誘っている」が、

「現代の日本社会に必要なのは、多くの人々による実態・実体・本質把握」である。

「多くの人々が、本当の事を理解・把握していれば、

特定の人に権力を集中させその人に依存するという古代的な社会体制には成り得ない」。

「権力を持つのは、事実・現実等であり、

例えば、政治家の仕事も、

大衆支配では無く、

事実・現実に基づいた現実対応になる」。

「似非社会・共産主義等の社会体制では、

優秀なる極一部の人々が、

愚衆(優秀では無い=愚衆と、優秀とされている極一部の人々が身勝手に判断している)を

理想的に支配・コントロールする社会体制」だから、

「優秀なる人々が、

出来損ない(多くの場合、指導者の思惑通りに動かない)と認定した人々を、

身勝手に殺害する事まで日常」なのだ。

「日本の場合」でも、

「身勝手な認定で出来損ない」なら、

「現行法で摘発されない手段で弱体化・殺害等」の手段が、

「飲食物工作や、電磁波工作等々の手段を用いて」、

「実際に取られている可能性大」である』。

『その様な「似非社会・共産主義の社会体制」では、

「現実対応が望まれる科学技術等の進歩の速度も自由主義・民主主義社会より遅くなる」から、

「自前で揃えられない新たな技術は、他国から盗む、他国の優秀な技術者等を金で懐柔する等の実態になる」のだ』。

『「出来損ない政府・与党に国政を預ける」とは、

「非常に自虐的で危険な事」なのである』。

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菅総理の退陣約束で不信任案に反対した民主党のおバカ議員たち・・・。

『「昨日は、不信任案に賛成の意を示していながら、菅の稚拙な策略である退陣約束で反対に転じた民主党国会議員」には、

「国会議員としての資質が無い」。

「稚拙な策略で操られてしまう様なら、他国・企業・団体等々とのまともな交渉など夢のまた夢であるからだ」』。

『「実効のある退陣約束」なら、

「具体的日付で、何年何月何日をもって辞める事を確約しなければ意味が無い」が、

「今回の菅の約束は、震災復興にある程度の目処が付いたら・・・」と、

「解釈次第でどうにでもなるインチキ退陣約束」なのだ』。

『「インチキ退陣約束により否決されてしまった内閣不信任案」により、

「延命してしまった民主党菅政権」だが、

「退陣表明した総理では、指導力もあり得ず、

単なる邪魔になるだけ」である。

「単なる邪魔が、総理大臣に居座っている状態では、

日本の復興は、益々遅れる事になる」』。

『「一刻も早い日本の復興より、自らが、今所属している党の政権維持を優先した

国家・国民の為にならない国会議員」は、

「次期総選挙では必ず落選させるべき」である』。

『「今回の茶番劇」で「象徴的だった」のは、

「小沢の弱体化」と、

「鳩山のルーピーぶり」と、

「菅の総理の椅子に対する執着」と、

「菅の裏にいる旧社会党系の連中の悪巧みぶり」だ。

「全て、悪役・汚れ役としては、見事」だが、

「与党の国会議員が、悪役・汚れ役では、

日本の国政はたまったものでは無い」』。

『「一般日本国民の苦難は、未だ長引きそう・・・」だ』。

『「出来の悪過ぎる政権は、天災を呼ぶ、の原則」からすると、

「東日本大震災に続いて、他の大地震等も起きてしまうのかも?」と

「心配になっている」のは、「筆者だけでは無い」』。

『「恐ろしい事に、東日本大震災で被害を受けた堤防等の補修が未だなのだという」。

「予算も付いていない」のだそうだ。

「民主党菅政権に任せ続ける」という事は、「そういう事」なのに、

「韓流テレビ・マスコミ等は、日本の弱体化こそ韓国の利益だからか、

民主党菅政権の悪態は広報せず、

民主党菅政権の応援情報を主に宣伝している」のだ』。

『「台風シーズンまでに、堤防の補修は終わるのか???」

「仮設住宅も間に合うのか???」』

『「復興対策は酷いのに、消費税アップ等には熱心」なのだ』。

『「不信任案の否決で喜ばされている人々の実態」は、

「韓流テレビ等の情報の操り人形」である』。

『「現状の民主党菅政権」は「旧社会党の臭いが濃厚」である。

「だから、共産党が指導する中国の様に、

計画●●等々で、政府・与党が人民を支配・コントロールしたがり、

人民の支配・コントロール等には異常な程熱心な政府・与党だが、

震災復興や原発被災事故問題等に対する現実対応は???」なのだ』。

『「米国人脈の一部は、

民主党菅政権を普通の日本の政権だと勘違いしている様だが、

民主党政権の実体は、

旧社会党政権の様なモノで、

米国と仲良くするより、

中国共産党や旧ソ連と仲良く・・・という感覚の連中がいっぱい」なのだ』。

『「益々弱体化した民主党政権に日本の国政を任せ続ける事は、国益を大きく損なう」。

「日本の復興の為」にも、「一刻も早い政権交代が必需」である。

「心ある国会議員は、政界再編の流れを一気に進めるべき」である』。

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民主党国会議員に対する「解散総選挙という脅しにならない脅し」・・・。

『「冷静に考えてみれば、誰でも分かる」。「東日本大震災復興問題で政界が取るべき大切な状態は、大同団結による力の結集であり、

大同団結を不可能にしているのが、現状の民主党菅政権」なのだ。

「だから、内閣不信任案に反対する事は、復興遅延を望んでいる事と同じで、

そんな投票行動をした国会議員の次は、相当危なくなる」。

「逆に、不信任案に賛同した与党国会議員は、現体制維持<大同団結による力の結集&一刻も早い日本の復興」なのだから、

「当然、次の可能性も高くなる」』。

『「総選挙は、今回行わなくても、そんなに遠くない時に行わざるを得なくなる」。

「何しろ、不信任案の提出&少なくとも数十人単位での現執行部造反確定的という現状で、

既に、

民主党菅内閣の更なる弱体化が確定しているのだから」。

「衆参ねじれの上に、

衆院三分の二が使えなくなった政権は、

野党の犬になるか、

総辞職するか、

解散するか、

しか、道が無い」のだ。

「総辞職=政治生命の終わり」なのだから、

「ある程度以上、自らの政治生命に執着している者が選択するのは、

野党の犬か、

解散総選挙になる」。

「野党の犬は、普通の人間なら、そう長く続けられるものでは無い」。

「現民主党国会議員が、

総選挙時の当落を重視するなら、

当選確率は、

不信任案に反対&民主党員として残留<反対&民主党離党になる」のだ』。

『「民主党執行部による解散総選挙は、脅しにならない脅し」なのだが、

「お仲間韓流テレビ等では、未だに、解散総選挙を脅しとして、宣伝している」。

「韓流テレビ等では、必死になって、民主党菅政権の実態隠し&不信任案否決応援」だが、

「それは、それが、韓流の利益になるからに他ならない」。

「日本国&一般日本国民の利益を考えるなら、

日本国&一般日本国民の利益>韓流の利益」でなければ「異常」だ』。

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東日本大震災の被災地では選挙が出来ないから、内閣不信任案可決なら総辞職しか無い???・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等によれば、東日本大震災の被災地域では地方選さえ先送りだから、選挙が出来ない・・・、よって、内閣不信任案が可決しても、解散総選挙は実質的に不可能・・・」等の「復興を進めない為の嘘」を言っているが、

「選挙も出来無い状態から、選挙が出来る状態にする事も復旧」なのだから、

本来なら、「解散総選挙をきっかけに復旧・復興が早くなるべき」が「正当な論」である』。

『「もし、

内閣不信任案が否決になっても、

菅総理では、常に、菅降ろしが付きまとう事になる」。

「不信任案に賛成した民主党国会議員との亀裂は決定的になるから、

民主党政権の弱体化は、既に決定で、避けられない」。

「現状でも、まともな仕事が出来ていない民主党政権が、

弱体化すれば、

もはや、与党としてはオシマイ」である。

「この意味からも、心ある民主党国会議員は、離党~新党結成~政界再編へ動くべき」である』。

『「終わっている与党に国政を任せ続ける事」は、

「復興を遅らせるばかりでは無く」、

「日本に大きな損失をもたらすダケ」だ』。

『「内閣不信任案が可決した場合の選択肢」は、

「内閣総辞職か、解散総選挙になる」が、

「内閣総辞職=菅内閣自身の自己否定=菅の政治生命の終わり」だから、

「菅にとっては、選択し辛い選択肢」だろう。

「解散総選挙で、国民に信を問えば、

菅のプライドも保てると同時に、

現状の国民世論が反映される事になる」。

「日本国の為」なら、「解散総選挙で今の民意を問う事が正当性を持つ」のだし、

「もし、今の民意が、再び菅政権を選ぶのなら、それが今の民意」なのである』。

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内閣不信任案の可決/否決による政治空白・・・。

『「少し考えれば、誰にでも分かる事」だが、「内閣不信任案が可決された時の政治空白の方が、否決された時の政治空白よりずっと短くなる」。

「可決されれば、総辞職か解散総選挙で、新たな政治枠組みが比較的短期間で出来る」が、

「否決の場合、不信任案に賛成した与党議員が民主党を出、民主党の弱体化が益々進む事になる」ので、

「益々、実質的な政治空白が長引く事になる」』。

『「日本の為を考える」なら、

「一刻でも早く、震災復興まで大同団結出来る政治体制を作る事が重要」なのは、

「一般市民でも、国会議員でも、・・・誰でも分かる筈」だ。

「心ある民主党議員は、今こそ、民主党から独立し、日本の国会議員としての責任を果たすべき」である』。

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