« 2011年6月 | トップページ | 2011年8月 »

在日外国人増えたからと、その権利向上を図る愚・・・。

『「在日外国人は、何故増えて来ているのか?」「多くの在日人を出している国々の在その国日本人は在日その国人の数同様に増えているのか?」

・・・を考えれば、

「在日外国人の権利等を向上させる事」が、

「如何に、危険で自虐的なのか?」

「良く解る筈」だ』。

『「特に日本の場合、在日外国人の多くは、中国と朝鮮の人々であり、

中国と朝鮮では、反日教育までもが平然と行われ続けて来ている」のだ。

「当然、

策略的手段を用いて、

日本を都合良く支配する為のその国からの在日外国人も居て、

その数は、決して少なく無い」』。

『「先の大戦が終戦した時」、

「日本の敗戦を良い事」に、

「不当な増長を露呈した人々を忘れてはいけない」。

「終戦時の朝鮮内には、

朝鮮内の近代化に私財までつぎ込んで貢献した在朝日本人も数多くいた

そのほぼ全てを強制的に日本に送り戻すと共に、

在朝日本人の資産・財産の多くを無償で奪い取った」のが、

「当時の朝鮮内の権力者やその意思の下で動いた朝鮮人」である。

「当時、日本に、時には、密航までして大量渡来していた朝鮮人の決して少なく無い数の者たちの多くは、

朝鮮に戻ろうとはせず、

その中の一部は、

日本国内で、戦勝国の民を名乗り、

略奪・暴行等の行為まで行った」のだ。

「さすがに、

米軍も呆れ、

それらの朝鮮人を鎮圧」し、

「あなた方は、戦勝国の民では無い。

戦敗国の民でも無いというのなら、

第三国の民(=三国人)だ・・・」とやったのだが、

「そんな連中や、そんな連中の思想信条を受け継いだ子孫も未だに、日本国内で在日」なのだ。

「そして、昨今急増しているのが、中国共産党下で来日出来ている在日中国人」である』。

『「そんな状態の日本」で「在日外国人の権利向上を図る事」は、

「一般日本国民の為にならず、中国共産党や朝鮮権力者の為の工作活動の補助になってしまう」のだが、

「上辺は、一般日本人」でも、

「内実は、日韓併合時に日本に大量渡来した朝鮮人で、

帰化しても尚、日本<朝鮮という人々」が、

「少なからず居る」。

「未だに、中共・朝鮮権力者の為の左翼」が「少なく無く」、

「日本国内では意外な程、自虐的な権利増大論が蔓延ってしまっている」のだ』。

『「日本の危機」は「本当に深刻」である。

「これ以上危機を増大させない為」には、

「過剰な権利等を与えるべきでは無い事」は「明白」だ。

「明白な者・物・事」なのに「見えないフリをしている」のは、

「そのスジの人脈の連中」と「相場は決まっている」』。

|

どこぞヤの芸能人がフジ&韓流批判だと・・・。

『「何故、フジだけなのか?」「朝鮮系人脈が濃い日本の芸能界に籍を置いていながら、韓流批判なのか?」を考えると、

「当然の結果である、見せしめ的退社と謝罪」の「意味も良く判る」筈だ』。

『「元々、

日本の芸能界が、

ちゃんと日本が主なら、

商売敵である韓流の大量流入に対し、猛反対する筈」である。

「ところが、その様な動きは全く無く、むしろ歓迎」なのだ。

「その裏にある」のは「人脈」で、

「元々が朝鮮系が濃い日本の芸能界」だから、

「日本のお仲間<血統的に近い朝鮮のお仲間」なのである』。

『「韓流ブームの実効」は、「日本人芸能人から仕事を奪い、韓国芸能界にお金を流す」である』。

『「そんな芸能界に籍を置いていながら、韓流批判をやればどうなるのか?」

「当然、会社は、退社を迫り、芸能界で生き続けたければ、謝罪」なのだ。

「韓流批判&謝罪の姿を、

何も知らず、

見聞きする人々には、

韓流批判への脅し情報」にもなる。

「最初から仕込まれたやらせの可能性さえあり得る」のだ』。

『「韓流をやっているのは、フジだけでは無い」。

「何処の局でも、事ある度に、韓流新大久保の宣伝」だし、

「韓流ドラマや韓流タレント等を放送した事が無い放送局は、探す事が困難」だ。

それなのに、「フジのみが名指し批判」の「裏」は、

「フジに悪者イメージを付け」、

「他局は、庇う」

「実効がある」。

「フジの場合、

内部から韓流批判が出る程度の普通の日本人脈の力も残っている分だけ、

他の内部批判も十分に出ていない局より、マシ」というのが

「実態」なのだ』。

『「韓流批判をしているフリ」をしていながら、

「フジに悪イメージを付け」&「韓流批判をした者は懲罰されるという情報をバラ撒く」というのが、

「今回の騒動」の「実体」なのである』。

『「策略国家・国民の文化」の「臭気が漂っている」』。

|

中国高速鉄道事故「追突された列車の運転士に停止指示」とは・・・。

『「タイトルの事態」から「想起させられてしまう」のが「中国共産党内の権力争いが原因の人為的工作活動」である。

「今、中国共産党内では、

次期政権を巡って、

中国民主党とでも例えたくなる今の権力者人脈と、

中国共和党とでも例えたくなる次期政権を手に入れたがっている人脈」の

「権力闘争の真っ最中」なのだと言う。

「そして、鉄道省では、例えていうなら中国共和党方の人脈が強い」らしい』。

『・・・「今回の事故」は、「権力争いの為の工作活動であった可能性も大きい」のだ』。

『「中国共産党の人命軽視」は、「以前から有名」だ。

「何しろ、歴史上では、不適応分子というダケで、

処刑

(表むきには、

事故死・病死等とされるが、実際は、工作活動による殺人。

手段は、薬物・電磁波等発覚し辛い工作技術のオンパレード。

日本国内でも、中国共産党とも馴染みの深い朝鮮系人脈等が行っている可能性大。

・・・)

或いは、無理やり牢獄~死刑等々も山ほど」なのだ。

「人命軽視」は、

「中国共産党だけの文化では無く、現状までの中国の文化」なのかも知れない。

「人口の多いところで暮らすと、人は、自分にとって都合の悪い他人を邪魔に思う心理を増長させてしまい易く」、

「他人との比べっこサバイバルの勝者になる事=徳がある等の自分の残虐性等から現実逃避する為の屁理屈等も思い浮かべ易くなる」』。

『「何れにしても、危ない高速鉄道等々、危ない国家権力者等々」である。

「早急な民主化・現実化が必需」だが、

「民主化・現実化は、他の国々でも未だ未だ・・・」なのだ』。

『「現状のまま時を重ねれば、確実に人類滅亡(自滅)」である。

「少しでも可能性がある国々から、本当の民主化・現実化を急ぐべき」だ』。

|

中国共産党に対する民圧上昇&米国債のデフォルト・・・。

『「今までの人類の歴史が示しているところ」は「上記の様な国権権力者たちに不都合な事態の高まり」は、

「他国との戦争への入り口」である』。

『「中国共産党&米国権力者たち」にとって、

「戦争」は、

「うるさい自国民を黙らせ、削減する悪の手段」としても、

「問題をすり替える悪の手段」としても、

「合理的」なのだ』。

『「中国共産党と米国権力者たちが戦争を決めれば、

現状の人間社会では、

誰も止められない」。

「戦争の口火としては、小さな米中軍事衝突の様な事があれば十分」であり、

「それは、工作活動により簡単に可能」だ』。

『「はっきり言えば、

以前にも記したが、

現状の人間社会のインチキ経済システム(=現実離れした経済システム)は、

とっくに破綻している」。

「それなのに、

ホーたくれ経済学者たちは、

インチキ経済システムを後追いして研究する事で、

オコボレの小大枚と過分な立場に溺れているダケ」だし、

「ほとんどの政治家や経済人たちも、

インチキ経済システムを元に、

自らの下への利権誘導に忙しい」。

「本来なら、

まともな経済学者等により、

現実との整合性が高い経済システムが提唱され、

まともな政治家や経済人や多くの有権者たちにより、

インチキ経済システムからまともな経済システムへの

先ずは、国レベルでの転換、そして、世界レベルでの転換が

行われていなければいけない時期」なのに』。

『「現実や本質をちゃんと追求し、

人間社会の現実との整合性を高める努力を怠ったままの人類」は、

「確実に自滅する」』。

『「その自滅の序曲」が、

「格差社会&不況」であり、

「権力者の権力失墜」であり、

「国のデフォルト」なのだ。

「その様な事態が露呈して」も、

「現実との整合性を取る実務」に向かわず、

「過去と同様の誤魔化し」に邁進すれば、

「戦争になる」のである』。

『「現状利権に溺れる似非平和主義者たちが誘っている人類滅亡への序曲ともなり得てしまう戦争」。

「バカや性悪や情報難民や操り人形たちの罪」に対する「罰」は、

「人類滅亡という死刑」なのだ』。

『・・・「さて、

それでも、

未だ、

現状利権に溺れ、

現実との整合性を取る実務に励まない生活を続けますか?」』

|

最近の記事も結構ビンゴ・・・。

『「またまた、上や隣等からの電磁波が強化された」。「だいぶレベルが上がり、傷害~致死レベルに近づいて来ている」から、

「日本の警察が、

他国人脈の

電磁波工作兵器を押さえるつもりがある」のなら、

「そろそろ、摘発の良い時期」だ』。

|

今はもう「左翼」とか「右翼」とか「宗教」とかの時代では無い・・・。

『「左翼や革新思想にしても、右翼や保守思想にしても、考え・思いによる納得法に過ぎず、宗教と同様」だ。

「人類は、既に、自らの実体等、現実との整合性を求められている時代に突入している」のである』。

『「人とは?」「愛とは?」「憎しみとは?」「善とは?」「悪とは?」「仕事とは?」「報酬とは?」「刑罰とは?」「国家とは?」・・・、・・・。

「全てを、少なくとも科学レベルで実体把握し、自らの実体の基軸本能が誘っている方向性との整合性を取る実務」を

「早急に進めなければ、人類は、確実に滅亡する」』。

『「その作業は、

先ず、

それぞれの個体の責任として、

個である自分・・・つまり、人とは?や、

それに伴う、

愛とは?憎しみとは?善とは?悪とは?仕事とは?等々から、

実体把握して行く事が合理的」だ。

「そうすれば、必然的に、その集大成が、報酬とは?刑罰とは?国家とは?等々の現実化に結び付く事になる」』。

『「現実と現状とは、全く別」である。

「過剰な個人利益を得る為に、

悪戯に現状人間社会体制への迎合し、

自らの利益を保つ為に、現状の進化の妨害をしたりする事」に、

「過剰な力を持たせる事」は、

「人類滅亡に直結している」のだ。

「現状とは、衣食住が保てる程度の付き合いで十分」で、

「余った力は、現実との整合性を取る事に向ける」のが、

「合理的」なのである』。

『「現実との整合性を取り続けて行く作業」こそ、

「人類にとっての本来の仕事の基本」に他ならない。

「現状人間社会で優位な立場を得る事や、現状人間社会のシステムでより多くのお金を稼ぐ事」等々は、

「本質には、仕事とならず、破壊行為となっている場合が多い」のだ』。

『「人としての感性が正常なら、

破壊行為には、抵抗感や嫌悪感を感じる」が、

「周囲を気にする比べっこ原理主義者の状態」だと、

「感性を鈍らせてしまっている人々に囲まれているダケで、

自分もその同類になって、

同類同士がお互いにお墨付きを与え合う比べっこ原理主義の競争行為に参加しなければ・・・」等々と、

「自らの本来の感性を殺した考え・思い等を抱く様になってしまう事も多い」。

「そうなってしまうと、後は、負のスパイラルが続き易い」のだ』。

『「自らの実体から乖離した人生を送った者」に、

「本来の元気や満足感や自信など生じる訳も無く」、

「結果として、そんな自分の実態から現実逃避する為に、

現実逃避という麻薬を求め、

偽りの元気を出す為に、

大枚等覚せい剤を求めるようになり易い」。

「そして、本質的に自信や満足が得られていない自分を正当化する為」に

「子に自らの考え・思い等を被せ、不健康な代々話をつくり出してしまい易い」のだ』。

『「多くの人々が、不健康な代々話を続ければ、間違い無く、人類滅亡」である』。

『「人類の今は、

もう、

宗教や右や左の思想等の、考え・思いによる納得の時代では無い」。

「現状を偏重し、現実から現実逃避し、偽りの元気を出していれば良い時代では無い」。

「自らの実体の未来を見据えた上で、現状の現実化を進める時代」なのだ』。

『「その為のステップとして、とりあえず、どの様な状態が良いのか?」には、

「多少の意見の食い違いがある」だろう。

「しかし、自らの実体を見据えた上での現状の現実化なら、方向性は同じになる」から、

「実際に効率が良いのは、どちらか?」を

「少なくとも科学レベル以上で検証すれば、自ずと答は出る」のである』。

『「言論統制がある社会」では、

「本質的に有益な、自由な発想も発言も・・・損なわれる可能性が大きくなる」から、

「国レベルでは、言論統制の無い社会の方を選択するべきであり、

他の言論統制の無い国々と連携を取るべき」だ。

「言論統制まで行っている現実離れが激しい国々が、核武装まで行っている現状が在る」なら、

「国として、相応の核防衛体制を保持するべき」だ。

「人類にとって本質的に有益な多種多用な者・物・事を生み出す為には、

支配・被支配構造が邪魔になるから、

利権集中悪徳格差社会はダメで、

総中流状態が望ましい」。

「誰もが本来の元気を出せる様なる為にも、

自らの実体把握や、健康維持は重要」だ。

その為にも、

「情報・教育は、

現実逃避や現状適応や他国人脈による工作等々に偏向せず、

実体・本質把握の補助となる情報が主となる様に是正されるべき」である』。

『「筆者は、戦争やテロ行為等は全く支持しない」。

「しかし、現実離れが激しい人間社会では、戦争やテロ行為等が誘発される」。

「それは、戦争やテロ行為等という暴発で、人間社会の現実離れのストレスが抜かれようとするから」である。

「戦争やテロ行為等を無くす為にも、現実との整合性を取る実務は大切」なのである。

「似非平和主義者たち」は、

「自分たちの現実離れした思想や現状を維持したまま、力やマインドコントロール等で戦争やテロ行為等を封じ込め、平和を装おうとする」。

「そんな事をしても、内在するストレスが膨らみ、何れは暴発するダケ」なのに。

「何事でも源流対策が重要」なのだ』。

|

2013年衆参同時選挙の意味・・・。

『「日本乗っ取り策略の下で動いている連中は、1・3、3・1絡みの数字が大好き」だ。「そして、そのスジの計画では、大好きな数字である13年に、日本乗っ取りの新たなステップを完了させる予定」なのだ。

「新たなステップ」とは、

「中国共産党支配下の中国の如く、実質的に国家の上に、そのスジの連中の政党等が乗る事」である』。

『「現状の民主党政権&韓流テレビ・マスコミ等による情報統制もかなり酷い」が、

「与野党とも、そのスジの連中が多数となる政治体系になれば、

もはや、やりたい放題」である。

「その悪事の為には、

事前に、出来る限り、韓流テレビ・マスコミ等で、特定政党の人気を煽り、

衆参同時選挙を行う事が、一番合理的」だ』。

『「本来の計画を思わず吐露してしまった程、追い詰められている様相」の「菅総理」。

「もちろん、2013年衆参同時選挙などあり得る訳も無い」。

「今のまま行けば、益々実体がバレる民主党菅政権は、

お仲間、北朝鮮の助けによる支持率回復を試みるが、失敗し、

とりあえずは、

仕方なく、

総理の顔を変え、誤魔化しに出る筈」だが、

「その時の総理」が「必ずしも、そのスジの人脈とは限らない」のが、

「ごちゃ混ぜ数集め政党の実態」だ。

「そのスジの連中は、何とかして、そのスジの連中の中から、総理を選びたがる」が、

「そのスジの連中の総理では、野党との協力関係は不可能」だから、

「失敗する筈」である』。

『「策略がバレた段階」で「日本乗っ取り」は「実質的に不可能になっている」。

「それでも、未だに、諦めずに、悪の工作を続けている」のが、

「そのスジの連中の醜態」なのだ。

「何となく、日本の中に溶け込めていて、相応に普通に生活出来ていた状態を維持していれば良かった」のに、

「不当で過剰な欲のまま突っ走るから、

得られる結果は、

近未来の日本からの排斥になる」のだ。

「そうなりたく無ければ、早急に、今までの悪の工作を詫び、相応の補償をし、許しを請うべき」だが、

「自分たちが上で無ければ、自分の思いも保てない程、現実離れしている連中」は、

「現実離れした思いに縋りつきながら、排斥される道を歩んでしまう」のだろう』。

・・・・・・・。

『「ノルウェーで、大量殺傷テロがあった」。

「刑の甘い(あれ程の大量殺傷でも、犯人は、禁固21年になる可能性大)ノルウェーでは、

犯人は、生き残って捕まり刑に服す事を前提に、

不満を暴発させてしまった様相」だ。

「上記の様な社会的バックグラウンド&犯人の意思が在ったから、

不満の暴発も、相応の規模で止まり、被害者は、意外と少なかった」のだ。

「今の科学技術を駆使すれば、

個人或いは小集団レベルでも、

技術力が劣る国家に対して戦争を挑めるくらい」である。

「そんな事態が暴発する事になれば、

その犯人は、取り締まる組織ごと消滅させる筈」だから、

「もはや、訳のわからない世界になってしまう」。

「何処かの半島ごと消失し、何処かの大陸の都市も街ごと無くなる様な事態を招くのは、

本当におバカ」だ。

「テロリストのキレ方が尋常で無ければ、地球消滅さえあり得る」のだ』。

『「人類は、

既に、

ほとんどの人類の精神の成長無しには、

存続出来ない時代に突入している」のだ。

「人類の精神の成長とは、事実・現実と共に歩める様になるという事」である。

「人は、事実・現実と共にある状態になれている時、初めて本当に落ち着けている」のだ。

「権力を自分で持ちたがる未熟な思いから卒業し、

権力を事実・現実に預けられる状態になれてこそ、

初めて、事実・現実と共にある状態に近づける」のである。

「自らが細胞の塊である現実を把握し、

自らの実体である地球生命体細胞群を尊重し、

その存続~永続への貢献を仕事と認識する人々がほとんどにならなければ、

人類は、確実に滅亡する」。

「自分を健康的にコントロールする代わりに、他人を支配したり、他人に支配させたり・・・している人々」が「メインのままなら、確実に人類は滅亡する」。

「誰もが、自分の実体に忠実に、自分で自分を健康的にコントロールし続ける人間社会で無ければ、

キレたたった一人の人間により、地球が消滅させられてしまう程、

人類の科学技術は進歩して来ている」のだ』。

『「未だに、他人や他の民族や他の国の国民等々を支配したがっている愚か者たち」は、

「早急に自らを正当に(=自分の実体に忠実に)成長させるべき」である。

「既に、伝統文化遺産とするべき宗教や、民族主義や、比べっこ原理主義等、未熟で現実離れした思いを成長させ、トラブルを増長するのは、愚か者のやる事」であり、

「愚か者が愚か者のままなら、相応に、与えられる立場・権力等は縮小され、必要なら、一般人間社会から隔離するべき」である。

「比べっこ原理主義に基づき、他の人全てを殺したところで、

現実としては、

愚かな意思に拘ったダケの細胞群の一塊が、

現実として正当化される訳も無い」。

「お仲間がいたところで同様」である。

「実体として自虐的な愚か者は、自虐的な愚か者に過ぎ無い」のだ。

「愚か者が他の人々等に多大な迷惑を及ぼしながら、

現実逃避という麻薬を得、

大枚という覚せい剤を得、

自らの実体から現実逃避し続けながら、偽りの元気を出し続けていても、

確実に、その愚か者個体の命は尽き、

愚か者の個体が、地球生命体細胞群の一塊として行った悪事が残り、

何れは、代々の恥になるダケ」である』。

『「高速鉄道さえ安全に運営出来ない何処かの国の現実を見て、

愚か者たちの何人かでも、改心すれば良い」のだが』。

|

中国共産党等、事実・現実に基づかない権力者たちが支配する国々が保持している技術・・・。

『「言うまでも無く、科学技術を発展させる為には、事実・現実に忠実である事が必需」だ。

「ところが、嘘の歴史を捏造する事で国を支配している権力者の下の国家」では、

「事実・現実に忠実である事=国家権力者の嘘も見抜く事」になるから、

「必然的に、事実・現実を重要視する文化を遠ざけざるを得ない」。

「中国共産党支配下の中国や、北朝鮮や韓国等が、その為に利用しているのが、儒教文化」である』。

『「古の宗教=考え・思いによる納得法である儒教」を「悪用すれば」、

「儒教は、儒教が考え出された当時、事実・現実と思われていた者・物・事がベース」だから、

「現在把握されている事実・現実との間に、ギャップを作る事が可能になる」。

「そのギャップを現実逃避の受け皿とする事」で、

「権力者は、支配下の多くの国民の現実逃避を誘い」、

「権力者の都合で、大衆を支配している」訳である』。

『「権力者の都合で、現実逃避を誘われている国々」では、

「多くの一般国民が、事実・現実との文化的距離感を仕込まれたまま暮らしている」。

「当然、その様な状態の国々では、

他の事実・現実を重視する文化の国々同様の

十分な科学・技術の発展はあり得ない」』。

『結果、

「現代化」にも遅れ、

「その様な国々の自国のみの技術の物や軍備」では、

「世界の中で渡り合えなくなる」』。

『「その様な国々」で

「育つ技術」は、

「他の優秀な技術等を持つ国々」から、

「技術等を盗み出す技術」だ。

「他の国々に入り込み、

技術や情報等を直接盗み出す(その為の技術は、かなり発展している)だけでは無く、

他の国々の権力者や優秀な技術者等の弱みを握ったり金・女等で懐柔したり(その為の技術も結構発展している)、

他の国々の中のその様な国々に都合の悪い人々を工作的手段で抹殺したり弱体化したり(その為の技術もとても発展している)、

他の国々の中で、その様な国々が有利になる情報・教育をばら撒いたり(こちらの技術も相応に発展している)・・・」する為の

「技術」が

「嘘国家では無い国家より発展し易く、発展している」のである』。

『「中国の高速鉄道の車両は、日本や欧・カナダ等の技術のパクリが基本になっている」。

「中国の今の戦闘機」は、「米国の前世代戦闘機の技術のパクリ(韓国あたりの中共・北朝人脈が盗み出した可能性大でしょ・・・)が基本になっている」。

「韓国の自動車産業等の基本は、元々、日本」であり、

「家電等でも、

自国の技術者だけでは、

世界の競争で優位に立てないから、

他国の技術者を高額の報酬等で雇ったりしている」』。

『「そして、その様な国々が次に行いたがっている」のが、

「パクリ技術をその様な国々が元祖だと嘯き、他の国々に嘘を認めさせる事」だ。

「当然、事実・現実がベースなら、その様な嘘は成り立たない」から、

「ココ」でも、

「上記の盗み・脅し・懐柔・情報/教育工作等々の技術」が

「使われる事になる」。

「文化宣伝や、領土工作等は、そのホンの一部」なのだ』。

『「弱みを握られ、金と異性を与えられた他国の権力者たちの一部は、

嘘国家の技術の餌食になり、

嘘国家の嘘元祖技術製品は、

一部の世界で、

大手を振って嘘国家に輸出利益等をもたらす事になってしまう・・・」かも知れない』。

『「日本や欧米国家の国々」は、

「上記の様な嘘国家の技術に対して、十分な対策を施すべき」だ。

「欧米国家の多くは、いくらかは、しっかりしている様」だが、

「日本は、余りにも甘過ぎる」』。

『「事実・現実を認識する事」は、「どの国の民にも利益をもたらす」。

「嘘国家の人々は、自らの国の権力者が無理強いしている嘘を是正する事から始め、

ちゃんとした科学・技術等を自国で養える様にするべき」である』。

『「中国共産党は、高速鉄道の大事故の原因究明をしっかりやる旨広報した」が、

「壊して埋めた車両や、

復旧済みの線路から、

どの様な技術を用いて、

原因究明をしっかりやるのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

|

中国高速鉄道事故処理問題の裏・・・。

『「事故原因を確かめる為に重要な、先頭車両も運転室の計器類も破壊して埋めてしまった事故処理」には、

「多くの人々が大いなる疑問を感じている筈」だ。

しかし、「儒教国中国では、ある意味当然の処理」なのである』。

『「未だに、儒教という古い宗教文化が濃厚な中国」では、

「悪い事は、人徳が無い人のせい」なのだ。

「悪い事を起こした人徳無い人を処罰する事」が「事故処理」なのである』。

『「事実・現実に基づかず、宗教文化のまま人のせいにして処理をする」とは、

「現代では無く、現代以前の人間社会」だが、

「未だに、共産党支配下の中国は、そう」なのである』。

『「元々、

中国共産党の中国支配には、

国民党軍を台湾に追いやった戦争の力以外に、

事実・現実のお墨付きが無い」。

「先の大戦の終戦時の中国での勝者は、中国共産党では無く国民党」なのだ。

「そこで、中国共産党は、先の大戦以前からの中国文化に縋る事になった」。

「儒教という宗教文化」である。

「儒教では、徳のある者が、国の支配者になれる」と説く。

「徳のある支配者の下の国は、豊かになる」と説く。

「何れも、儒教の正体である{皇帝の為の宗教}の屁理屈なのだが、

長年の文化は、そう簡単に消滅しない」』。

『「徳のある者が、国の支配者になれる」を「裏から読めば、国の支配者になれた者は徳がある」である。

「支配権を得た中国共産党にとってコレほど都合の良い論理は無い」。

「上辺では、宗教を否定し、共産主義を謳っていても、

内実は、儒教利用の王朝支配というのが、

中国共産党支配下の中国の実態」だ。

「皇帝が共産党総書記に置き換わったダケ」なのである』。

『「儒教文化上で支配権を得た者」は、「自らの徳を維持する為に奔走する」。

「事故原因は、他の者に押し付け、

一刻も早い復旧を成し遂げる事で、

一般国民に自らの徳を見せ付ける・・・」と言う訳だ』。

『「もちろん、実際は、徳などでは無く、支配構造に基づく強権の発動」なのだが、

「長年、儒教文化漬けになっている人々にとっては、

そのインチキ構造を認識出来ない」のである。

「未だに、免罪符を信じている様なもの」なのだが・・・。

「宗教上のインチキ構造を見抜く事は、その宗教から脱する事に他ならない」。

「意識的にせよ、無意識の内にせよ、

ある宗教の信者である限り、

その宗教のインチキを認める事は、

信者状態である自己の否定にもなってしまうから、

信者は、自らが信じている宗教文化のインチキを認識し辛い」のである』。

『「儒教信者状態の中国国民は、

早急過ぎる高速鉄道の復旧を、

中国共産党指導者の徳と受け止め、

誇りにさえ思っている」だろう。

「宗教から解脱し、事実・現実の地平面を歩んでいる人々には、正に、信じ難い実態」だが』。

『「中国共産党支配下の中国は、現代では無い」。

「前現代状態」なのだ。

「他の事実・現実の上に立っていない国々も同様」である』。

『「前現代」では、「戦争が当たり前」だった。

「宗教レベルの考え・思い」では、

「人と人とは、ぶつかり合い、

そのぶつかり合いを、事実・現実を基に解消する事も困難」だから、

「結局、命がけの力争いである戦争になる」のだ。

「共産党支配下の中国の精神構造や、

軍備拡充や、

発展し続けなければ存続が危うい中国共産党の現実」を「考える」なら、

「多くの人々が、近未来の極東大戦を実感する筈」である。

「そんな{迷惑な人口・面積の大きな国}の隣国」であり、

「中国共産党による反日教育のターゲットでもある日本」が、

「原発という核の防波堤を失う事の意味を、

多くの一般日本国民は、真剣に考えるべき」である』。

|

テレビ地上波アナログ放送の終焉・・・。

『「被災地を除く日本国内では、地上波テレビ放送の電波が変えられた」。「地上波アナログ放送は、本日0時で終わった」』。

『「地上波の使用形態は、現代化されたが、放送番組内容は、未だに、旧態依然としたまま・・・」である。

「日本のテレビの場合、アナログか?デジタルか?の問題」より、

「何処の局でも同様の番組・同様の論調ばかり・・・の地上波大手民放&昨今のNHK等の番組内容の問題」の方が、

「遥かに深刻な問題」だ』。

『「アナログ放送は、デジタル放送に比べ、伝達出来る情報密度が低いから、効率が悪い」。

「現状の日本の大手民放&昨今のNHK等の番組内容」は、

「一般テレビ番組というより、他国人脈の為の情報工作番組的様相」である上に、

「何処の局でも、同様の番組・同様の論調・・・」なのだから、

「本当に、情報密度が低く、効率が悪い」。

「まるっきり情報統制下の放送局の様相」なのだ』。

『「はっきり言えば、

現状の内容なら、

大手民放&昨今のNHKは、合わせて、一局だけで十分」だ。

(節電の為にも、この夏は、全てのテレビ番組を集合させ、同様の番組は、競合させ、一~二本に絞らせ、放送局は一局放送化したらどうか。

ニュース等だって、同様の話題、同様の論調なのだから、一局で十分だし、

バラエティーだって同様の内容、同様の出演者なのだから、一局で良い。

ドラマ等だって、何処の局でも、同様の作家等・同様の出演者等のドラマ等だったりしているのだから、一局で良い)。

「現状のテレビ番組に携わっている者たちは、一局に集合させられ、

空けられた他のチャンネル分に、新たな事業者を参入させるべき」である』。

『「電波使用の現代化切り替えは、被災地を除いて、無事行われた様」だ。

「番組内容の現代化・正常化切り替えは、何時になるのか?」』。

『「視聴者には、見ない権利があるから、現状のままで良い・・・」等と言うのは、

「情報統制側の身勝手な言い分」である。

「一方的に大量配信されている情報に全く触れないで生活する」という事は、

「自らの生活圏を一方的に狭められている事と同じ」で、

「基本的人権を侵害している事と同じ」だ。

「視聴者には、多種多様な情報を得られる権利があり、情報を選択出来る権利もある」のが、

「民主主義社会の当たり前」である。

「ネットの世界は、それに近い」が、

「ネットを安全・快適に使用する為には、

テレビ視聴より遥かに面倒な物事が必需になる」。

「気軽に視聴出来るテレビ情報の内容が、現代化・正常化される事のメリットは大きい」』。

『「大きな既得権益をそのままにしている連中が、

身勝手な選択で他の者の既得権益を正義ぶって批判し、

崩す世論を誘導している」のが、

「現状のテレビ情報の実態の一つ」だ。

「例えば、テレビによる情報誘導で誕生させた民主党の与党利権等もそう」である。

「テレビの子の様な民主党政権」では、

「テレビ番組の正常化は無理」であり、

「民主党政権である限り、自分たちの既得権益が保てるテレビ局」は、

「民主党政権維持の為の情報工作に忙しい」・・・』。

『・・・「本当に、日本のテレビ番組は、異常な論の番組が多過ぎる」。

「自国や自国民を不利にする論を流行らせているその国のテレビ局などが、存在しているのは、日本くらい・・・」だろう』。

『「電波というハード面での現代化・高効率化が行われた日本のテレビ」だが、

「番組内容というソフト面での現代化・正常化も直ちに行われるべき」である』。

|

菅内閣の低支持率と脱原発の高支持率・・・。

『「菅内閣の低支持率(それでも、未だに、高過ぎると思うが)は、当然」だ。

「脱原発の高支持率は、異常」である』。

『「外国人違法献金問題があるばかりか、

2億円以上もの資金を北朝鮮と馴染みが深い政治団体に流している民主党、

更に、東日本大震災の復興対策も悪く、

福島第一原発の被災事故を悪用し本来なら不要な脱原発感情を煽り、

オマケに、既に、辞任表明している菅総理の下の内閣の支持率が低い」のは、

「当然」だ。

しかし、「脱原発に対する高支持」は、「明らかに、情報の偏りが原因」である』。

『「日本の脱原発を望んでいるのは、中国共産党や北朝鮮やロシア等の核兵器保有国や、

韓国等、日本の国力が衰える事で漁夫の利を得る国の一部権力者たち」である。

「それらの反日本人脈の後押しになる脱原発が、日本の一般国民の間で未だに、異常な程の高支持」なのは、

「日教組や韓流テレビ・マスコミ等による自虐教育・情報の成果」か?

「昨今の福島第一原発被災事故由来の放射線や放射能物質に対する過剰で本来なら不要な嫌悪感故」か?

・・・「何れにしても、異常」である』。

『「日本の原発は、核兵器を持たない日本の他の核兵器保有国に対する防波堤にもなっている」。

「脱原発を支持する人たちは、当然、日本の他の核兵器保有国に対する原発以外の防波堤を準備していなければ異常」だが、

「何故か?その辺の話しは、全くと言って良い程出ていない」。

「まるで、中国共産党や北朝鮮等のご都合論そのままの日本の脱原発論」なのだ』。

『「人類の科学の歴史や科学技術の進化の方向性を検証すれば、誰でも、

人類が、時代と共に、より高エネルギーを制御出来る様になって来ている現実を認識する筈」である。

「核兵器を実用化した人類は、核エネルギーレベルの高エネルギーを利用・実用する段階に突入している」。

「そんな段階に既に突入している人類の現実を無視して、

悪戯に、核の平和利用である原発を否定する・・・」とは、

「科学の歴史を逆行し、古代に戻る事を正しいとする悪戯な自然回帰論者と同じ発想に他ならない」。

「日本国内で、そんな回帰論が主流になる事=日本が古代化し、他の時代を進める国々に対して大きな遅れを取る事」に他ならない。

「脱原発を選択したドイツは、EUの一員であり、隣の同じEUの一員のフランスは原発大国」だ。

「EUのフランス近隣国なら、原発以外を請け負い、そのかわりに原発はフランス頼みが可能」なのである。

「オマケに、ドイツは、米軍核兵器の共同管理も行っている」から「核の防波堤の保持も出来ている」。

「日本とは、全く事情が違う」のである』。

『「太陽光や風力等の{安定しない}自然エネルギー発電は、原発の代替えには成り得ない」。

「日本にとって、脱原発は自虐以外の何ものでも無い」。

「それなのに、脱原発が高支持率なのは、明らかに異常」である』。

『「丸ごと一人の死生観の人々」は「丸ごと一人の幽霊を妄想し、恐れたりする」。

「放射能や放射線の実体・実態を良く解らない人々」は、「放射能や放射線を丸ごと一人の幽霊の如く恐れ、忌み嫌ったりする」。

「人間の誕生・死は、細胞ごと」である。

「放射線とは、高エネルギーの光の様な物」だ。

「放射線よりは低レベルだが、高エネルギーの光である紫外線が、皮膚ガンの原因にもなると共に、骨の形成にも役立っている現実」や、

「人類誰もが、自然放射線を相応に浴び続けている現実」からも、

「放射能や放射線にも、恐れるべきレベルの物と、普通に存在しているレベルの物がある事」は、

「多くの方々が理解出来る筈」だ。

「過剰飲食や、喫煙やタバコの煙の受動吸引より、害が低い放射能や放射線を恐れるなら、

過剰飲食や、タバコ等々は、原発以上に忌み嫌われ、

脱原発の前に、

脱過剰飲食や、脱タバコの大合唱があるべき」である。

「ところが、食べても大丈夫なセシウム汚染の牛肉等では、異常な大騒ぎ・・・」のクセに、

「過剰飲食やタバコ等々の問題は、騒ぎにもなっていない」のが、

「現状」だ』。

『「脱原発の高支持率は、明らかに、自虐的であり、異常」である』。

|

中国高速鉄道の事故・・・。

『「あり得ないだろ!雷でシステムダウンが追突の原因!!」「もし、それが本当なら、安全設計の基本中の基本さえ出来ていない事を全世界に大宣伝したのと同じ」である。

「普通の安全設計では、システムダウンの場合、システムダウンが他の重大事故を誘わない様に、ちゃんと他の列車等が止まれる様に設計・施工する」。

「原因は、雷等の天災で仕方無い」にしても、

「システムダウンで、追突とは、普通はあり得ない世界」なのだ』。

『「東日本大震災という未曾有の大震災で、想定外の被災を負い、それが、事故に繋がってしまった福島第一原発の設計も???」だが、

「今回の日常的にある雷によるシステムダウンで、追突という中国の高速鉄道」は、

「皮肉を込めて言うなら、

もはや、

ロシアンルーレット高速鉄道(命がけの危険な高速鉄道)もしくは、

走る凶器(今回ブレーキもかけず/かけられずに追突した車両は、ヤリもしくは、ミサイルの様相ですらある)の域」である。

「こんなモノが日本の新幹線と競合している・・・」とは、

「本当に恐ろしい世界」だ』。

『「犠牲者が意外な程少なかった」のは、

「乗車率の低さか?情報統制の成果か?」判らないが、

「どんなに、中国共産党のお偉いさんが、真摯な態度で謝っても、

犠牲者の命は戻らない」』。

『「中国共産党の感覚」では、

「天災による事故は仕方無い・・・」なのかも知れないが、

「普通の感覚」なら、

「少なくとも想定される天災が起きた場合なら、安全確保」だ。

「雷を理由とした言い訳(?)は、統制情報で調教済みの中国国民向けの宣伝」なのだろう。

「世界的には、想定される天災でも安全確保が出来ていない中国高速鉄道の価値は、激減した筈」である』。

|

福島第一原発放射能漏れ&汚染牛肉等々で大騒ぎ・・・で、東電株は超安値なのに、東電は潰さない、そして、東電株を買い占めているのは・・・。

『「民主党菅政権が、何処の為の政治を行っているのか?」は、「補償額を膨らまし、株安を誘っていながら、潰さない東電の株を大量に買い占めているところを確かめれば、誰にでも解る」』。

『「日本企業の叩き売り&日本支配のお手伝い」。

「管理の悪い原発より遥かに危険な民主党政権」』。

『「安値で大量に買った東電株&国が再建を手助けして高値になる東電株」。

「そして、高値売りで大量の資金入手という手法」は、

「●が破綻した朝銀系の銀行で大量の資金を手に入れた手法と同様」で、

「国民の税金をつぎ込んだ破綻企業を悪用した資金工作」に他ならない。

「そうして得た資金で、日本買いを行うのは容易い」。

「日本支配&一般日本人奴隷化策略」である』。

|

管理の甘い原発より遥かに危険な民主党政権&韓流テレビ・マスコミ・・・。

『「民主党政権とは、何か?」「日本の政権で、政権を担当した事が無いから出来が今一な政権」では無い。

「民主党政権」とは、「日本の乗っ取り支配を意図している他国人脈の工作機関」である。

・・・と考えれば、「全て辻褄が合う」。

「いい加減なマニフェスト=政権を取る為の国民騙しの嘘」。

「反小沢や、菅辞める/辞めないの茶番劇=政権維持&日本の衰退を目的とした茶番劇」。

「中国や北朝鮮等が保持している核兵器の力を増す為の反原発煽り」』。

『「韓流テレビ・マスコミ等を利用した情報統制も危険」である。

「中国では、年間10万件以上の暴動が発生しているのだと言うが、決して表立って表に出ない」。

「それは、中国共産党による情報統制があるから」だ。

「中共のライバル的な台湾の問題は、表に出ても、中国の問題は表立って表に出ない」のだ。

「今の日本では、正に、中国共産党支配下の中国と同様の情報統制情報が、

韓流テレビ・マスコミ等によって一方的に大量配信されている」。

「民主党が、北朝鮮と馴染みの深い怪しい政治団体に2億円以上もの資金提供をしていたり、

北朝鮮と馴染みの深い朝鮮総連関係者が経営している貸しビルに、

その政治団体構成員と同じビルに民主党員が入っていたりする事」や、

「菅総理による在日韓国人への違法献金~返金・・・ただし、提出出来無い要素があるからか(?)領収証未提出問題」等々も、

「国会で質問されている」が、

「ほとんどの韓流テレビ等では、情報提供無し」なのだ。

「まるで、中国共産党が自国内の年10万にもなる暴動を隠蔽している様に」。

「反対に、中・北朝等の核兵器の力を増す事に繋がる反核兵器を言わない悪戯な原発不安を誘う情報では、過剰な大騒ぎ」である。

「まるで、中国共産党が事実に基づかない過剰で異常な反日大宣伝をおこなっている様に」』。

『「管理の甘い原発は、適性な管理をちゃんと行えば、多くの日本国民に益をもたらす」。

「民主党と韓流テレビ・マスコミ等は、大幅な是正が無ければ、多くの日本国民に益をもたらし得ない」。

「原発の管理を向上させる事は、その意思と努力さえあれば、不可能では無いどころか、比較的容易」である。

「民主党と韓流テレビ・マスコミ等の大幅な是正には、主流人脈の意思の是正と努力が必需」になる。

「ところが、元々が、日本の乗っ取り・支配等を目的としている様相さえ満載なのだから、

主流人脈の総入れ替えでも行わない限り、是正は困難な様相」だ』。

『「原発より遥かに危険」な「民主党政権&韓流テレビ・マスコミ等」。

「それなのに、民主党政権&韓流テレビ・マスコミ等による情報統制で、

この深刻な現実さえ満足に伝えられていない多くの一般日本国民」。

「今の日本では、

ネット情報を得られている人々と、

ネット情報を得られず、韓流テレビ・マスコミ等の情報だけしか得られない情報難民との、

情報格差は、本当に深刻」なのだ』。

『「テレビ・マスコミ等が異常で、

ネット情報も得られていない人々へ正当な情報を伝えられるのは、

その地域地域での人脈的繋がりによる情報提供」だ。

「悪連中は、その様な事態まで想定して、

日本国民同士の繋がりを徹底的に壊す工作も既に行っている」。

「しかし、今こそ、日本国民同士の繋がりを取り戻すべき時」だ。

「敵は、他国人脈の出先工作機関&工作員である」』。

『「原発は日本に有益な様にちゃんと管理して上手に使うべき」だ。

「原発よりもっと危険な他国人脈の出先工作機関&工作員は、早急に抹消するべき」である』。

|

放射能潔癖症心理の裏・・・。

『「放射能は問題だ」と「韓流テレビ・マスコミ等では大騒ぎを続けている」。「それを見聞きした人々の中」では「放射能潔癖症の心理が育てられてしまっている」。

「潔癖症心理」は、「紫外線や菌類について考えてみればわかり易い」かも知れない。

「過剰な紫外線を浴び続ける事は、皮膚ガン等の原因になる」という「情報を見聞きした人々の中」では、

「紫外線=悪者の心理が働き易い」。

「しかし、本当に問題なのは、{過剰な}紫外線を{浴び続ける}事」である。

「潔癖症的に紫外線を遠ざければ、骨の形成にも、素肌等の適度な殺菌にも、有害となる」から、

「実際は、徹底的な紫外線防御は、人間の為にならない」』。

『「菌類でも同じ」だ。

「潔癖症的除菌」は、「素肌等の細菌バランスを崩し、人間の為にならない場合が圧倒的に多い」。

「菌類には、人体に有益な共生菌類も少なく無い」のだ。

「化粧や、過剰な除菌で素肌の細菌状態を不自然にしてしまっている人々」の「素肌の老化速度」は、

「化粧も、過剰な除菌もしない人より遥かに早くなる」』。

『「紫外線も菌類も目には見えない」。

「目には見えない物」の「不安情報」は、「その物の全面的否定心理を呼び起こし易い」』。

『「放射能・放射線も同様」である。

「元々、地球には、紫外線と同様、放射線も降り注いでいる」。

「誰もが、普通に、自然被爆している」のだ。

「問題とされるべきは、{人体に有害な過剰被爆}や、

{半減期の長い、なかなか人体から排出されない}放射能物質の取り込みによる内部被爆」だが、

「放射能問題でも、紫外線や菌類の場合と同様、

多くの人々が、テレビ・マスコミ等の不適切な情報により、

不自然な不安を抱かせられ、

放射能・放射線潔癖症状態の心理を抱かせられてしまっている」』。

『「放射能潔癖症状態の心理を抱かせられてしまった日本在住の人々」は、

「日本に在る放射能・放射線源のみを過剰に恐れ、忌み嫌っている様相」だ。

「しかし、核問題で本当に忌み嫌うべきは、先ず、核兵器」である。

「先ず、

中・北朝・ロ・米・仏・英・イスラエル・インド・パキスタン等の核兵器保有国に対し、

脱核兵器を強烈に訴え」、

「脱核兵器が出来たなら、脱原発だ」と言うのなら、

「未だ、話しは合理的」だが、

「近くにある核の平和利用の原発には猛烈に反対」で、

「核兵器保有国への言及は???」という状態は、

「正に、核兵器保有国を有利にする為の駒状態」である』。

『「放射能物質には、半減期や毒性の強さの違いがある」。

「核兵器(核実験・核爆弾使用)に付き物のプルトニウム等の半減期は、気が遠くなる程長く、毒性も強い」。

「福島第一原発被災事故により巻き散らかされてしまった放射能物質の多くは、

半減期の短い放射性ヨウ素と、毒性の低い放射性セシウム」だ。

「核実験や核爆弾使用や原発事故によって巻き散らかされてしまう放射能物質は、

微細な物だが、

広範囲に及ぶ」。

「それは、中・ソ等が核実験を繰り返していた時には、日本の中では中・ソから遠い東京でさえ上空の大気中のプルトニウムの量が1000倍以上も多かった事からも解る」。

「もちろん、上空に来ているだけでは無い」。

「重いプルトニウムは、地上にも落ちて来ている」。

「だからと言って、その時に、今の様な異常な騒ぎは無かった」。

「そればかりか、放射能物質が原因と特定された病等にかかった人も、無い筈である(少なくとも、筆者は知らない)」。

「テレビ・マスコミ等が大騒ぎしなかった」のは、

「中・ソ等に対する配慮なのか?否か?」は、

「それぞれの方々のご判断にお任せする」が、

「毒性の強いプルトニウム等の大量飛来でも、何の手当ても無い日常だった」のだ。

「当然、当時の農産物や農産物を食べる牛・豚・鳥等の食肉は、相応に汚染されていた筈」だ』。

『「それにしても、テレビ・マスコミ等による福島第一原発由来の放射能騒ぎは異常」である。

「その裏にあるのは、

福島第一原発由来の放射能より

ずっとずっと日本への悪影響が大きい

民主党政権の実態・実体情報隠しなのだ」と

「感じている」のは、筆者だけでは無い』。

『「多くの一般日本国民の立場」なら、

「放射能潔癖症は止めて」

「日本を不利にする政党や、

日本を不利にするテレビ・マスコミ等の潔癖症になる方がずっと理にかなっている」が、

「潔癖症だと免疫も付かない」から、

「日本を不利にする政党」や「日本を不利にするテレビ・マスコミ等」が

「常にマイナーである状態を維持するべき」なのだろう』。

|

昨日の国会で何があったのか?・・・。

『「台風情報」や「なでしこ情報」は「至るところで大量配信されている」。「九電の社長の辞任意向(辞任した・・・では無い)の話し」や「原発・放射能情報」も「結構配信されている」。

「ところが、昨日の国会で何があったのか?」は「全くと言って良い程(少なくとも、筆者が知る限り)韓流テレビ等では配信されていない」』。

『「台風情報」は「重要」だ。

「なでしこ情報」も「多くの日本人が良く見聞きしたい情報」だろう。

「しかし、だからと言って、

{それらに過剰な時間を割き、国会で何があったのか?さえ情報提供しない}のは、

{明らかな情報悪用の隠蔽であり、情報統制}である」』。

『「実は、昨日の国会では、

民主党が北朝鮮人脈と繋がりが濃い政治団体に2億円以上もの政治献金をしている事実等々」が、

「自民党国会議員により暴露されていた」。

「菅総理と、その政治団体や関連人との繋がりも追求されていた」。

(詳しくは、それぞれの方々が昨日の国会の内容をお調べ頂きたい・・・そうすれば、何処では隠し、何処では、公表等の事実も良く判るので・・・)』。

『「菅総理の北朝鮮訪問の噂」が出ている。

「菅総理と北朝鮮との繋がりは無い旨情報提供しているマスコミもある様」だが、

「実際は、民主党も菅総理も、北朝鮮人脈との繋がりがある」のだ。

「何しろ、

民主党には、

拉致被害者が相談に行ったらその事を朝鮮総連に報告に行った旧社会党系の連中が数多くいる」。

「民主党は、

北朝鮮権力者や中国共産党やロシア権力者や韓国(元々、北朝鮮とは同じ国で陸続きであるが故に、北朝鮮権力者人脈による侵略度は日本より濃い)権力者等々の立場に

近い政党」なのである』。

『「民主党の実体を十分に知らされていない多くの日本国民」。

「北朝鮮人脈との繋がりもあり、

在日外国人からの献金問題もある菅総理」。

「日本の国政」は「正に、危機状態」で、

「今回来ている台風よりもずっと危険な状態」なのに、

「その情報を十分に配信せず、

実質的な情報統制を行っている韓流テレビ等は、

まるで、中国共産党下のテレビ局の様」である』。

『「NHKの昨晩9時からの拡大枠ニュース番組でも国会情報提供無し」なのだ。

「昨今のテレビは、益々、異常であり、

その異常性を十分に認識している日本国民が十分に多ければ、

こんな状態が放置されている訳も無い」』。

『「韓流テレビ等では、

得意気に、民主党海江田大臣の意向に沿う、

九電社長の辞任意向を報道していた」が、

「辞めるべき/辞めさせられるべきは、

現状のテレビ常連出演者やテレビ局権力者等の人々」である』。

『「日本のテレビ・マスコミ等の多くは、実質的に、左翼(=親朝鮮権力者・親中国共産党等)人脈に乗っ取られている」。

「どこの局でも、同様の情報」とは、既に「情報統制社会」なのだ』。

|

風評被害の大元は・・・。

『「原発被災事故問題でも、風評被害の大元は、実態として、多くの方々が、否応無しにお馴染み(何しろ、日本の大手の多くがそう・・・なのだから)の韓流テレビ・マスコミ等

&現民主党政権」だ。

「何しろ、

東日本大震災でもちゃんと止まっている他の原発については十分に広報せず、

計画出来ない計画停電や計画避難を一般国民に無理強いし・・・、

家々で指定が違う混乱避難指定まで行い・・・、

被災事故を起こしてしまった福島第一原発については実態・実体がかけ離れている基準をそのまま持ち出し、チェルノブイリと同じ大事故・・・とやり、

食べても大丈夫な放射性セシウム入り牛肉でも過剰に大騒ぎ・・・」

「・・・つまり、

過剰な原発不安を多くの人々に抱かせ、

本来なら防げている二次・三次被害をもたらす為の

指示や情報配信等々」なのだから!』

『「今回の被災事故によってばら撒かれてしまった放射性物質の多く」は、

「半減期が短い物や、毒性の薄い物」である。

「原爆投下や核実験によりばら撒かれてしまうプルトニウム等の半減期も長く、毒性も強い放射性物質では無い」のだ。

「放射線は、目に見えない」。

「オマケに、多くの人々は、放射線の害についてあまり多くの知識を持っていない」。

「目に見えない、良くわからない者・物・事への不安」は、

「幽霊のように、

妄想的に過剰に膨らみ易い」。

「丸ごと一人の死生観を抱いているダケの状態から、

細胞ごとに起こっている人間の誕生・死の実態・実体把握が出来ている状態に

成長すると、

多くの人が、丸ごと一人の幽霊の妄想から解放される」。

「放射性物質の問題も同様」だ』。

『「プルトニウム等毒性の強い放射性物質に対しては、十分な用心が必要」である。

しかし、「今回の原発被災事故によりばら撒かれてしまった放射性物質の問題レベル」は、

「巷にゴマンと在る過剰な食品添加物が一種増えた程度」だ。

「喫煙や、受動喫煙や、飲食物の過剰摂取による過剰カロリー・栄養等の状態より、

ずっとずっと害が低い問題」を

「過剰に大騒ぎしている風評被害の責任」は、

「相応に取らされるべき」である』。

『「過剰な原発不安を煽り、

東電にも、多くの一般日本国民にも、実害をもたらしている

韓流テレビ・マスコミ等」は、

「相応の賠償を行い、相応の責任を取るべき」である。

「補償問題で潰されるべきは、日本を不利にし続けている韓流テレビ・マスコミ等」だ。

「東電の社長交代より、韓流テレビ・マスコミ等の権力者人脈の日本流への総交代の方が、

ずっと日本の為になる」。

「東日本大震災への対応も、

被災原発事故への対応も悪く、

日本を不利にし続けている

現政権政党である民主党には、

多くの有権者が、二度と政権を与え無い」筈だ』。

『「日本の改革」は、

「韓流テレビ・マスコミ等の自爆」と、

「民主党政権の自爆」により、

「その扉が開き始めている」』。

|

脱原発は地球生命体に対する冒涜である・・・。

『「原発を止めて、火力発電だと!!!」「おバカもいい加減にして欲しい」。

「それは、地球生命体に対する冒涜」である』。

『「脱温暖化ガス排出発電&誰もがエコ替え」こそが、

「正しい道」なのだ』。

『「韓流テレビ・マスコミ等の論」に「操られて」、

「脱原発に動くのはおバカ、もしくは、操り人形」に他ならない』。

『「脱温暖化ガス排出発電」としては、「原発は正しい道」であり、

「誰もがエコ替え」の為には、

「総中流が好ましい」から、

「利権集中は悪」である』。

『「人間誰しも、地球生命体細胞群の約60兆の細胞の塊」である。

「自分の実態・実体に叛いて」、

「自分の思いのままに突っ走る」のは、

「未熟者や悪等の行う事」だ。

「未熟者や悪等に大権を持たせる事は、大変自虐的」である。

「実権は、事実・現実に預け、立場を得た者たちは、

事実・現実に忠実に、真に人類の為になる物事を行うべき」である。

「立場に乗じて、自慰に明け暮れるなど、人間として最悪」だ』。

『「民族主義も、家族主義も、・・・自慰である」。

「何故なら、人類の世代交代は、種の保存行為であり、個や集団の保存行為では無い」からだ』。

『「儒教も、その他の宗教も、自慰である」。

「何故なら、宗教とは、人間の考え・思いによる納得法でしか無い」からだ』。

『「事実・現実に忠実である」なら、

「人間の活動による、

温暖化や気候変動がこれだけ顕著になってしまった現在」、

「優先すべきは、

脱温暖化ガスであり、

脱原発ではあり得ない」』。

『「発電には、安定した発電と、不安定な発電の二種類が在る」。

「太陽光も風力も不安定な発電だから、

基本電力には成り得ない」。

「基本電力には成り得ない不安定な発電に基軸を置けば、

産業は成り立たない」。

「国力は衰退し、

国の民は貧する事になる」。

「そんな物事に熱心なのは、他国人脈の工作員と相場は決まっている」のだ』。

『「地球生命体という自分の実体に対する冒涜」は、「自虐的な罪」である。

「自虐的な罪を犯している者たちが、

自らを正当化する為に、

他国の者・物・事を貶めようとする事」は、

「更なる大罪であり、恥の上塗りである」。

「比べっこ原理主義」に基づいて、

「他の者・物・事を貶めたところ」で、

「自らの実体・実態が行っている罪は消える訳も無い」のだ』。

『「性悪とおバカ」は、

「是正が無ければ、その存続は許させていない」のが、

「自然の摂理」である』。

|

東電の賠償額を膨らませる為の牛肉セシウム汚染問題・・・。

『「東電の賠償額が膨らめば、日本はどうなるのか?」「言うまでも無く、電力という基幹エネルギー産業が弱体化した日本は不利になる」。

「韓流テレビ・マスコミ等では、その為の情報工作活動に忙しい」』。

『「ついでに、ついてまわるのが原発不安」だ。

「実際は、実害の少ない者・物・事を実害が甚大であるかの如く風潮すれば

(因みに、福島第一原発由来の放射性セシウムの害は、喫煙や飲食物の過剰摂取による肥満よりもずっと少ない)」、

「大元に対する不安は増大する」』。

『「日本が原発を失えば、中・北朝・ロ等に対する核防衛の防波堤は低くなる」。

「結果として、中・北朝・ロ等の核兵器による外交圧力は強化される」。

(中・旧ソ等が核実験を行っていた時や米国の核爆弾のもっと毒性の強いプルトニウム等の放射性物質の害・・・日本に大量飛散している・・・で、

今回の如く叫んだのか??を考えても、

韓流テレビ・マスコミ等の論がどちらの国の立場に立った論なのか?

は明らかである)』。

『「正に、中・北朝・ロ等の為の情報工作活動の様相を露呈している」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等による一方的な情報の大量配信」なのだ』。

『「本来ならば、自国を不利にする情報工作活動の罪により、摘発されて牢獄に放り込まれているべき人々」が、

「大手を振って、

高額の収入

(大手テレビ局社員の報酬は、公務員どころでは無い平均年収一千万円以上、

多くの常連コメンテーター等の年収は、更に上の年収三千万円以上)

を得ている」のが、

「日本の現状」である』。

『「こんな異常な現状を容認し続けている一般日本国民」は、

「一刻も早く目を覚ますべき」だ』。

『「韓流テレビ常連組み」は、

「日本社会をリードする優等生では無い」。

「日本を不利にする為の他国人脈の手先である」・・・。

「そんな実態」なのだ』。

|

文系橋下知事は、科学の進化の歴史の方向性も???の様相・・・。

『「菅総理の脱原発依存を高評価した橋下知事」・・・。「さすが、韓流テレビ~政治家」である。

「人類の科学の歴史を見れば明らか」な様に、

「人類は、より高いエネルギーを制御する技術を手に入れ、実用化し続けて来ている」。

「それが、科学の歴史の方向性」なのである。

「核兵器を作り、核エネルギーの実用に手を突っ込んだ人類は、既に、核エネルギー使用から後戻りは出来得ない」。

「核エネルギーの平和利用が原発」である。

「平和利用の原発を放棄すれば、核兵器の力が増すだけ」だ』。

『「原発問題」は「脱原発か?否か?」ではあり得ない。

「より確かな安全管理を!」の問題なのである』。

『「科学の進化の方向性を無視」して、

「仮に脱原発を行うと」しても、

「脱原発の前には、脱核兵器が必需」だ。

「脱核兵器が現実的では無い現状で、脱原発を叫んでいる連中」は、

「現核兵器保有国を有利にする情報工作活動を行っているのと同じ」なのである』。

|

九電やらせメールによる大衆誘導と韓流テレビによる大衆誘導・・・。

『「九電やらせメール」による「情報誘導工作の効果」は、「原発再稼働世論の若干の増勢」だった。

「韓流テレビ」による「情報誘導工作の効果」は、「民主党政権の誕生」だった。

そして、

バレた時の効果は、「九電やらせメール」の場合「反原発派の増長」であり、

「韓流テレビ」の場合、「バレても厚顔無恥の押し売り続き」で、「視聴者を諦めさせ、洗脳し続けよう」としている「悪態ぶり」だ。

「どちらも、情報誘導工作をした悪態の実態を検証され、責められ、

その効果が、日本の為になったのか?否か?を確かめられるべき」である』。

『「九電やらせメール」の「効果」は、

「福島第一原発被災事故ショックで過剰に高まり過ぎている反原発世論の若干の是正」だ。

「やらせメールという情報工作は責められるべき」だが、

「得られた実効」は「日本の為になる」。

「韓流テレビの民主党政権誕生への情報誘導工作の効果」は「民主党政権の誕生」である。

「民主党政権の誕生」が「日本の与えてしまった不利益は計り知れない」』。

『「今、韓流テレビ」では、

「自分たちの悪態の責任は全く取らないまま、九電やらせメール問題を正義ぶって批判している」。

「本当に醜悪」である。

「醜悪な情報を一方的に大量配布され続けている日本社会」は、

「韓流テレビの大衆誘導効果が出る度に、

より悪い方向へ移動させられて来ている」』。

『「九電の社長」に「やらせメール問題の責任を取らせる」のなら、

「韓流テレビのお偉いさんや、常連出演者たちも、

民主党政権問題の責任を取らされる」のが

「当然」である。

「韓流テレビ」が「日本に与えた不利益応分の責任を取らされる」のなら、

「常連出演者も、テレビ会社のお偉いさんたちも、全員、

日本に利益を与える情報を発信出来る者たちと交代させられる」のが「当然」である』。

『「海江田経産大臣」は「九電社長に辞任を求めた」が、

「そんな暴挙が容認される」なら、

「工作員の一人でも送り込めば、その組織の社長等交代は容易」になる。

「実態・実体解明前のトップ辞任強制」は「あり得ない」。

「普通なら、先ずは、実態解明&大元の仕掛け人の摘発」である。

「早急過ぎる社長辞任圧力が露呈した裏」には、

「やらせメールの元が経産省民主党一派」という

「実態がある」と「さえ思えてしまう」』。

|

「人の思いは丸ごと一人」「人の実態は細胞の塊」・・・。

『「約60兆とも言われている細胞の塊が、人間の実態」である。「しかし、人の思いでは、約60兆の細胞群をそれぞれ認識せず、丸ごと一人として自分を認識したがる」。

「この思いと実体・実態の乖離」が「人類の誤解の元」なのだ』。

『「素直に(=現実に忠実に)、

思いによる認識は、思いによる認識、

実態・実体は実態・実体として、

事実・現実に権力を預けた状態で認識し続ければ良い」のだが、

「人の意識は、思いの側に在る」から、

「思いを過剰に尊重したがる傾向が強くなりがち」だ。

「その是正や、自らの存在を現実から遠ざけない様にコントロールする事」こそ、

「健康的なセルフコントロールの実践法」なのだが、

「思いの虜たち」は、

「自らを健康的にコントロールし続ける事より、

自らの現実離れした思いを優先したがる」から、

「数々の現実離れしたトラブルが起きる」』。

『「本来は、

誰もが、

重要な物事に対しては、

自分の実態・実体と、現実との整合性を取り、

現実との整合性を取らない適度な遊びも取りながら、

人生を歩めば良いだけ」なのだが』・・・。

『「成人近くより大人の過剰な遊び」は

「どんなに真剣ぶって大人ぶっていても、

自分の実態・実体や他の人々や生命体に対して自虐的になってしまう」から、

「悪ガキの軽度な遊びより罪が深い場合が多い」のだ』。

『「過剰な遊びの最悪例が戦争」であり、

「最悪とまでは行っていなくても、相当悪い例が、極左・極右等やカルト宗教等」である。

「実害が大きい、左翼・右翼や宗教等は、相応に悪い」』。

『「悪者たちは、自分の実態・実体から現実逃避する為に、

往々にして、綺麗ごとを求める」。

「左翼連中の上辺は美しい言語使用」も、

「利権集中悪徳連中の豪華絢爛な生活」も、

「自分の実態・実体から逃げる為の現実逃避ツール」なのだ』。

『「自分の実態・実態から逃れる為に、現実逃避という麻薬を追い求め、

そんな元気が出る訳の無い状態なのに無理やりの元気を出す為に、大枚や大権という覚せい剤を求め続けているボケどもの数が多過ぎたり、

ボケどもが過剰な実権を有したまま・・・だと、

確実に人類は滅亡してしまう」のだが』・・・。

|

再生エネルギー買取り法案=孫等大資本再生エネルギー事業を行う予定の者たちに濡れ手に粟を保証する「再生エネルギー事業大量集金援助法案」・・・。

『「菅総理と孫との会談の時間の長さ等を知るなら、誰もが、孫への利権誘導的様相を感じる筈」の「再生エネルギー{買取り}法案」。

「ついに、審議入りしてしまった」』。

『「野党、自民党も、企業負担を軽く・・・」などと「戯言」を言っている。

「再生エネルギー{買取り}法案と言えば、上辺の聞こえは良い(?)」が、

「その実態は、

大資本を投じて再生エネルギー事業を行う予定の者たちに、

濡れてに粟の大枚を約束する、

利権誘導法案」である。

「悪質なところは、

濡れ手に粟の源泉を広く一般庶民にまでも強制的に求められる様にしてあるところ」だ』。

『「韓流テレビ・マスコミ等の嘘論を信じて、

脱原発依存に賛同する庶民は、

バカ」である。

「再生可能エネルギー{買取り}法案に賛同する庶民は、余りにも自虐的過ぎる」』。

『「鳩・菅の退陣条件には、再生エネルギー{買取り}法案は無い」。

「菅と孫との長時間対談の後に、急に浮上した様相なのが、再生エネルギー{買取り}法案」なのだ。

「再生エネルギー法案は、

鳩・菅の退陣約束時には無かったのだから、

菅の下で審議されるべき法案ではあり得ない」』。

『「国民の代表である国会議員による国会がデタラメ」だと、

「デタラメな行動や論理を持つ一般国民も増える」。

「デタラメ社会となった日本では、国力も当然落ちる」。

「そんな事態を自ら招いただけでは無く容認し続けているのは、誰だ?」

「その責任は非常に大きい」』。

『「バカ」で「自虐」で「責任も取らない様な人」を

「他の人はどう思う?」』

|

「今行うべきは、脱原発ではなく、脱火力発電」でしょ・・・。

『「本日も暑い」。「温暖化や気候変動を実感されている方々も多い筈」だ。

「今、行うべきは、脱火力発電」である』。

『「脱火力」で考えてみると、「電力問題は解り易い」。

「悪戯な

安定しない太陽光や風力発電の増設」は、

「安定化の為に必需となる火力発電所等の増設も誘う事になる」。

「現状に混入しても差障りの無い程度の太陽光・風力発電を増設」し、

「地熱発電」や、

「中・小規模水力発電」や、

「大規模水力発電」や、

「原子力発電」を「積極的に行う」のが、

「日本の電力として正しい道」に他ならない』。

『「スマートグリットが意味するところは、

多くの人々が電気自動車や電池(値段は?軽年劣化は?使えなくなった電池の処理は??)を持ち、

多大な電力が必要になる昼間は、

多くの人々が、電気自動車を使うな!」である。

「そんな人民支配をお望みの方々は、スマートグリットに一票を」。

「普通に考えれば、現状のスマートグリットとは、現実逃避の受け皿的概念」に他ならない』。

|

「在日外国人からの献金問題がある退陣表明した菅総理」の脱原発依存会見・・・。

『「現在の技術では御す事が困難・・・」と言う「嘘」を言いながら、「脱原発依存」を「持ち出した菅総理」。

「その意図は?」』

『先ず、

「原発に対しては、ちゃんとした認識を持つべき」である。

「東日本大震災でも、福島第一原発以外はちゃんと停止している」のだ。

「福島第一原発が被災事故を起こしてしまった」のは、

「余りにも、想定が低過ぎ、お粗末過ぎた津波対策」と、

「以前から指摘がありながらも、改善される事が無かった全電源喪失の場合の電源対策」が「原因」である。

「現在の技術で御せない」のでは無く、

「ちゃんとした対策を行っていなかったから、被災事故が起きてしまった」というのが「実態」だ。

「上記の様な事態」を「現在の技術で原発は御せない・・・」と「嘯いた」のが

「菅総理の情報工作」である。

「現在の技術で御せない・・・」と「聞く」と、

「原発の問題の実体・実態把握が???な人々の心の中」では、

「元々は、抱いていない過剰な原発不安が生じる」。

「菅総理は、人々の心の中に、不要で過剰な原発不安を生じさせる事」で、

「思惑を実現しよう」と「画策している」のである』。

『「菅総理の思惑」とは「何か?」

「ソフトバンク孫(朝鮮系)氏との接近度が極めて高い菅氏」は、

「孫氏が提唱している大規模太陽光発電」への

「利権誘導」を「行う」と「共に」、

「自らの一日も長い延命」を「画策している様相」なのだ。

「以前から、何度も記している通りに、

太陽光発電とは、不安定な電力しか生めない発電法」だ。

「不安定な発電を補う」のは「安定的な発電」であり、

「安定的な発電法」から「原発を除く」と、

「火力と水力と地熱になる」。

「ところが、水力にも地熱にも不熱心」だから、

「実質的に、火力発電所で不安定分を補う方向に日本社会を誘導しよう」としているのである』。

『「火力発電は、温暖化ガスを大量に排出する」。

「エネルギー使用量の割に、環境負荷が比較的低い状態の原発を活用している日本」と「比べ」、

「太陽光+火力発電所増の日本」は、

「環境負荷優等生度が落ちる」。

「実は、其処が重要」で、

「今のまま行けば、人類は、近未来で、環境問題ゆえに、サバイバル競争を行わざるを得なくなる」から、

「環境負荷優等生度が落ちた日本は、叩き易い状態になる」のだ。

「叩く時に、モノを言うのが、核爆弾の脅しと使用」である。

「安定しない太陽光発電に大量のお金を使い国力が衰えた上に、

安定度を補う為の火力発電の増大で、環境優等生度が落ち、

環境害虫的レッテルを貼られる事になる日本」は

「反日利権権力者たちにとって自国民を操る都合の良いツールとなると共に、

日本殲滅による一億三千万人減の効果で、

温暖化生き残り率が上がる可能性も持ててしまう」のだ。

「この意味から、

中・韓・北朝等は、原子力を放棄せず(むしろ増大し)、

中・北朝等は、既に、核兵器も保有している」のである』。

『「少なくとも、何十年か先まで考慮した計画を持つ反日権力者たち」は、

「来るべき環境問題~核戦争時までに、

日本の核防衛を実質的に無きものとする為に、

自分たちの人脈を使い、

日本の脱原発を進めている」のである』。

『「菅も孫(朝鮮系)も、今の実態は、それぞれが、その出先機関の部隊の大将の様なもの」なのだ』。

『「在日外国人からの献金問題が浮上し、

退陣表明までしたのに、

未だに、総理の椅子に縋りついて離そうとしない醜悪な菅総理」を「降ろさない民主党」も

その「同類」である』。

『「反原発で、

電力不足や、

景気悪化や、

雇用喪失や、

核爆弾を落とされる状態を

招く」のは「バカ」である』。

・・・・・・・。

『「本日テレ朝では、辞めろと言われている官僚まで引っ張りだして、

発電・送電の分離や、スマートグリットの宣伝を行っている」。

「民間企業が作った送電網を、国家権力が無理やり奪い

或いは、自由化で安くいい加減な送電網の悪戯な造成を推奨し、

スマートグリットという市民生活をコントロールしなければ成り立つ訳も無い電力システムまでもを

推奨」なのだから、

「本当に、左翼(=親中国共産党・親朝鮮権力者)連中は、

下々を支配する優秀な???指導者という構図がお好きな様」である』。

『「電力システム」とは「国民皆保険」同様、

「公共性が高く均質であるべきシステム」である。

「国民皆保険が無い米国」では

「良質な者・物・事を得る為には、何でもお金!より多くのお金!!」だから、

「人々の集金競争も過剰になり、

格差は広がり、

スラム~邸宅街、

犯罪行為を犯さなければ生活もお金も得られない人々~働かなくても株等の配当金で日々億単位以上のお金が増えてしまう人々」なのだ。

そして、「当然、その様な社会では、安全もお金!!」である』。

『「人間としての良い状態」とは「自分で自分を健康的にコントロールし続ける事」で「あり」、

「その代償欲求の追及に奔走する為、

他人を支配したがったり、

他人に支配させたがったりする事」では「無い」のだが』。

『「確信犯の性悪」と「自分の事さえ???な未熟者」と「おバカ」は、

「本当に・・・」』。

|

言論統制の脅しまで始めた様相の民主党枝野・・・。

『「事実無根のネット情報」に「対して、刑事告訴を考えている旨公言した枝野」。

「事実無根の情報に対しては、

事実無根である事を証明し、広報すれば、

事実無根情報を発信した者たちが恥をかき、信用を失う」のだから、

「普通、民主主義社会では、

立場のある者は、

上記の様な処理をする筈」だ』。

『「ところが、立場がある上に、

刑事告訴という立法府の権力者が法権力を持ち出した実質的脅しで、

事を収めさせようとしている」のだから、

「枝野のやり方」は、

「民主主義社会的」では無く、

「所謂共産圏のやり方に近い」』。

『「民主党の要人の精神構造の一端がまたまた露呈した訳」である』。

『「先の総選挙時に民主党に入れた人々の罪は重い」。

「民主主義社会であるべき日本の与党として、

上記の様な所謂共産圏の様な精神構造を持っている者が要人となっている

民主党を与党にしてしまったのだから!」

「小沢元幹事長の強権幹事長ぶり」も、

「同様で、

大権を持った者が、

下々を支配する為に、権力も利用する手法」だった。

「さすが、北朝と仲の良かった旧社会党の連中がゾロゾロいる民主党」である』。

|

食べても大丈夫な放射性セシウム入り牛肉で大騒ぎ・・・。

『「本当に韓流テレビ・マスコミ等は悪質」である。「食べても大丈夫な放射性セシウム入り牛肉で大騒ぎ!なのだから」。

「はっきり言えば、

今回の放射性セシウム入り牛肉の危うさは、

巷にゴマンと流通している過剰で余分なしかも人体に好ましくない食品添加物入りの飲食物の危うさより低く、

太り過ぎ等の害より遥かに低く、

喫煙や副流煙の害より遥かに低い」のだ』。

『「こんな事で大騒ぎする意図」は、

「原発不安を煽り、

世論を一定方向に誘導する事」という様相なのだから、

「そんな事をやっているテレビ・マスコミ等は、

日本のテレビ・マスコミ等と言うより、

根っ子が他国の情報工作機関と言った方が適切」だろう』。

『「その情報による誘導方向が、

日本(企業・一般国民とも)を不利にし、

中・ロ・北朝等の核兵器保有国や、

韓国等、同じ極東圏の国であるばかりか、輸出産業が日本と同様の国を有利にしている」のだ』。

『「実質的に特定他国を有利にしている

悪質なバカ騒ぎを連発しているクセに、

根っ子が他国の情報工作機関では無く、

日本の情報機関だと言いはるのなら、

日本の為になる情報をもっとちゃんと配信し、

日本の情報機関としてのまともな仕事をするべき」である』。

『「日本で活動している大手テレビ局だから、大手新聞社だから、大手出版社だから・・・、と言っても、

日本の為の企業とは限らない」のだ。

「実態・実体として、

特定他国の為の情報工作機関である場合も少なく無い」。

「情報・教育は、鵜呑みにせず、

内容を吟味し、事実・現実を確認して利用すべき」である。

「根っ子が他国の情報工作機関の情報を、

根っ子が他国の情報工作機関の情報として、見聞きし、処理しているのなら何の問題も無い」。

「特定他国の思惑や手の内を見聞きしている様なものだから」だ。

「実態・実体として、特定他国の情報工作機関が発している情報なのに、

日本のテレビ・マスコミ等が発している日本の為の情報と取ってしまうと、

自虐が生じ易くなってしまう」。

「日本の自虐で漁夫の利を得たり、有利になったりするのは、特定他国・・・」という訳である』。

『「食べても大丈夫な牛肉で原発不安を感じる必要は無い」。

「食べても大丈夫だが、心配だ・・・と言うのなら、

他の飲食物やタバコはどうなのか?」

「そして、

食べ過ぎによる太り過ぎや、

習慣的に高GI食を食べ続ける事や、

バランスの悪い偏食等々は、

どうなのか?」

(実際は、それらの害のがずっと深刻なのだ)。

「食べても大丈夫な放射性セシウム入り牛肉で大騒ぎし、

悪戯な反原発感情を抱き、

日本の電力事情も、核防衛も危うくする論に賛同してしまう」のは、

「確信犯の悪と

おバカもしくは、操り人形化されてしまった人々」である』。

|

冷静に考えるべき物事・・・。

『「福島第一原発の被災事故で何人死んだのか?」「悪戯な原発不安や脱原発感情で原発の停止状態を長引かせる事で何人殺すのか?」

「電力不足による熱中症」

「電力不足による企業の衰退~雇用喪失」

「電力不足による復興の遅れ」等々・・・。

そして、「景気が良ければ、産まれて来る筈の数多くの子どもたち」』。

『「実質的、他国人脈の工作員や工作機関の論に操られて、

自らを自国民を殺す暗黙の殺人者にしてしまってはいけない」のである。

「おバカな自虐を何時まで経ってもやっている場合では無い」のだ。

「愚民化・操り人形化されてしまっている一般日本国民の多くは、

今こそ目を覚ますべき」である』。

|

中・ロ・北朝等の核兵器がある限り、日本の核防衛無き脱原発などあり得ないでしょ・・・。

『「国際政治情勢も十分に考慮せず、タダ原発が恐いからと脱原発感情を持っている愚か者たちは、

悪戯な脱原発により、

国や日本企業や多くの一般日本国民が不利に追いやられる事の責任をどう取るつもりなのか?!」

「民主党の実態もロクに確かめず、

韓流テレビ・マスコミ等の論調の操り人形と化した人々が、

先の総選挙時に民主党に一票を投じ、

今の日本の国政の混乱を招いている」のに、

「その責任をほとんど取っていない、取れていない」事からも

「明らか」な様に、

「今の悪戯な脱原発論のほとんどは、無責任なイメージ論」なのである』。

『「愚か者たちの無責任論」で「実際に、国も企業も一般国民の多くも不利にして」

「どうする???」』

『「無責任論と言われたく無い」のなら、

「脱原発論者たち」は「核防衛をどうするのか?等をちゃんと明言するべき」である』。

『「無責任論を平然と一方的に大量配信している確信犯の工作機関」などなら、

「公共の電波の特定周波数独占使用権を得続けている権利など在り得ない」。

「今の日本の大手テレビ・マスコミ等々の多くは本当に異常」である』。

『「原発は恐い、いけない物では無い」。

「温暖化ガス問題からも明らかな様に、火力発電よりずっとマシな人類の財産である」。

「ただし、安全管理の向上をちゃんと行い続けるべきだが」』。

|

中・ロ・北朝鮮等の核兵器保有国を有利にする日本の脱原発・・・。

『「核兵器防衛無き日本の脱原発が正義だと勘違いさせられている人々」は「タイトルの事態を今一度良くお考え頂きたい」。

「タダでさえ、

日本の左翼(=親中国共産党・親朝鮮権力者等々)連中による自虐情報・教育と、

中・ロ・北朝・韓国等の反日情報・教育により、

日本対中国共産党・北朝鮮・韓国・ロシア等の外交は、

対等では無く、

一方的な自虐土下座的になり易くなってしまっている」。

「そんな状態に、中国やロシアや北朝鮮の核の脅しによる外交圧力が乗れば、

どんな事態になってしまうのか?」は、

「冷静に考えれば、誰でもわかる筈」だ』。

『「日本にとって、脱原発は自虐」になり、

「日本の脱原発は、中・ロ・北朝等への利権誘導」にもなるのだ』。

『「日本の原発は、安全管理の強化が望まれて当然」だが、

「脱原発は、売国的要素が満載」なのだから、

「一般日本国民の多くが求めるべき」は、

「原発の安全管理の強化であり、

中・ロ・北朝等の核兵器による脅しの力を増す脱原発ではあり得ない」のである』。

『「まるで、中国共産党や朝鮮権力者等々の出先機関の様なテレビ・マスコミ等の論の操り人形と化す事」は、

「売国奴への近道」に他ならない』。

『「更に、脱原発で日本の電力事情の安定度が損なわれれば、

日本の企業も大きなダメージを受けざるを得ない」。

「日本国内の雇用を細くし、景気を悪くしたい」のなら、

「脱原発」である(そんな事を望むのは、他国権力者人脈・・・と相場は決まっているが・・・)』。

『「日本の脱原発はあり得ない」。

「原発の安全管理の向上は求められるのが当然だ」。

「原発不安」から「脱原発を望む売国奴になってしまってはいけない」。

「原発不安」なら「原発の安全管理の向上を望むのが正しい道」である。

「安定しない自然エネルギー発電が主流になり得ない事は、他の記事にも記した」。

「日本国民なのに、脱原発で、日本を不利にしてどうする???」』

|

菅総理が熱心な「平成の売国」・・・。

『「TTP」を持ち出して、「平成の開国」と嘯いて来ている菅総理。

しかし、「民主党菅政権の政策実体」は、

「対韓自虐土下座談話」等からも明らかな様に、

「平成の開国では無く、平成の売国」である』。

『「売国でも、高く売る」なら、「未だいくらかはマシかも知れない」が、

「民主党菅政権の場合は、出来るだけ日本が安くなる様に、

日本衰退に繋がる政策実態の雨嵐」なのだ』。

『「さすがに、余りに進んでいない東日本大震災からの復興実態を見て、

先日までは、菅を擁護していた国民新党の亀井までもが、

不満を露呈し始めた。

それなのに、「延命批判を恐れず、三次補正を・・・」などと言っているから、

「亀井も何を考えているのか??」

・・・「コレでは、国民新党の支持率アップなど夢のまた夢」であり、

「郵政私物化~郵政公共民営化への法案の成立も???」だろう。

「今こそ、脱菅・脱ごちゃ混ぜ民主の態度を明確にし、

政界再編のキーマンとして動くべき時なのに」』。

『「もはや、

菅による日本衰退~日本叩き売り政策に付き合う政治家は、

確信犯のそのスジの人脈くらい・・・」だろう』。

『「実際は、高く売ろうが、安く売ろうが、売国とは、とんでも無い事」だ。

「普通の国なら、売国政治家など、あっと言う間に、抹殺されている」だろう。

「自虐性が強い日本では、

対韓土下座も、

売国も、

良い事と勘違いさせられているおバカもしくは操り人形たちが、

未だに、意外な程多い」。

「人間には、

自分が知っている者・物・事は、良い者・物・事と思いたがり、

自分が知らない・わからない者・物・事は、悪いもしくはいけない者・物・事と思いたがる

心理的特性がある」。

「例えば、原発や放射能などは、多くの人々が、良くわからない・・・から、

福島第一原発の被災事故を、

韓流テレビ・マスコミ等々が誇大宣伝しただけで、

多くの人々が、原発は悪い・いけない物と勘違いさせられている」。

「例えば、

日教組等の学校教育や韓流テレビ・マスコミ等による

日韓併合=日本による植民地支配論を、

覚えさせらた人たちの多く」は、

「自分が覚えた歴史こそ真実だと思いたがり」、

「ロクに実際の歴史を確かめる事もないまま、

菅総理による対韓自虐土下座談話等を、

良い事等と勘違いさせられている」。

「例えば、

平成の開国等のわかり易い言葉は、

正しいと思いたがり、

その実態が、日本の売国であるのに、

TTP等を支持させられていたり・・・する」』。

『「菅の上辺の善人面は、あくまでも上辺」である。

「菅の内実は、

独裁者であり、

反日の売国総理と言った方が適切なくらい」なのだ』。

『「未だに、民主党菅政権でも良いのでは?・・・等々と思っている人々」は、

「自分の心理からチェックし直した方が良いかも知れない」』。

|

政権維持の為にストレステストを持ち出した民主党菅政権は、ストレステスト自体を意味の薄いものにしようとしている・・・。

『「ヨーロッパの原発ストレステストは、原発を稼働したまま、検証すべき事と推定されている事を端折らず、相応にちゃんと行う、相応に意味のあるストレステスト」だが、

「民主党菅政権」は

「ストレステストの合格を原発再稼働の条件に据える

(この事自体、

原発停止状態を長くし、日本を不利にすると共に、

民主党菅政権の延命理由に応用出来るくらいしか、

実効が無い・・・つまり、日本にとって悪の実効しかないのだが・・・)」と共に、

「元々、原発を稼働したまま行えるストレステストを、

意図的に原発を再稼動出来無い理由に悪用し、

ストレステスト自体も、

時間をかけてしっかり行うヨーロッパ版とは違う

時間を短縮し簡略化した日本版という

意味の薄いものにすり替えよう」としている様相だ。

「本当に醜悪」である』。

『「こんな政権は、一刻も早く退陣させるべき」だが、

「何と、岡田幹事長は、9月中の第3次補正予算にまで言及している始末」だ。

「民主党ぐるみで延命に必死の様相」なのである』。

『「普通の国」なら、

「悪戯な原発不安や

反核兵器感情を十分に伴っていない核防衛が欠落した反原発感情を煽っている

韓流テレビ・マスコミ等々」や

「現民主党菅政権」の様な

「自国を不利にする勢力など」は、

「他の普通の自国民により、排除・抹殺されるのが常」だが、

「日教組等による自虐教育や、

韓流テレビ・マスコミ等による自虐情報漬け」で、

「自虐漬けが当たり前になってしまっている日本」では、

「自国を不利にする自虐政権を頂いてしまっていても、

異常な程平穏なまま・・・」だ』・・・。

『「少なくとも、先の総選挙時に、民主党に一票を入れてしまった日本>韓国・中国等の有権者」は、

「その責任からも、相応の強い態度が必需」だが、

「先の総選挙時に民主党に一票を入れた人々の多くが、

日本<韓国・中国等だからか?」、

「日本の自虐状態は未だに改善の兆しさえ見えて来ていない」』。

『「このまま行くと、溜まってしまったストレスが急変を誘う事になる」。

「急変の多くが、内乱である事知っている」なら、

「本当に平和好きの人々」なら、

「出来る限り早い内=傷が少しでも浅い内の穏便な変化を急ぐべき」である』。

『「はっきりとした民意」と

「与党・野党双方の心ある国会議員が動けば、それは可能」だ。

「今こそ、

内乱が起きる前に、

国民/国会議員の責任として、

政界再編を急がせる/急ぐべき」である』。

|

「笑っていいとも!」の衰退・・・。

『「フジの昼番いいとも!が衰退している」のだと言う。「当然」である。

「特定芸能人を多用すれば、

特定芸能人が多くの人々に覚えられるから、

その特定芸能人の利権増大の為の番組になる」。

「韓流スターをコマーシャル起用すれば、韓流人脈にお金が流れる」。

「以上の様な状態を簡単に起こせてしまうのが、

テレビという大衆情報一方的大量配信ツールの特徴」なのだ』。

『「上記の様な特徴」から、

「テレビを特定人脈の利権の為に悪用する事」は、

「簡単」なのだ』。

『「しかし、そのカラクリは、

今や、多くの人々が十分に知るところとなっている」。

「多くの人々がテレビ情報の本質の一部を知った事」により、

「その実態が、特定芸能人等の利権増大の為等となっている番組」は、

「多くの人々の鼻に付き、

臭く、醜悪な番組として映る様になって来ている」。

「芸能人のお手盛り宣伝的要素の強い番組は、

いいとも!に限らず、衰退するのが当然」なのである』。

『「政治関連でも同様」だ。

「まるで、民主党のお手盛り宣伝的様相が濃厚」なのが、

「多くの現状の日本のテレビ・ラジオ局&マスコミ等々」だ。

「その結果、民主党政権が誕生してしまった」が、

「今や、多くの人々が、民主党政権の酷さを実感している」。

「実態・実体が露呈した者・物・事」は、

「イメージでは動かず、

実態・実体に沿って動く様に、

正常化される」。

「もはや、韓流テレビ・マスコミ等々による民主党政権擁護論や

悪戯な反原発論等々には、

かつて程の説得力はあり得無い」』。

『「それでも、

テレビ・マスコミ情報等々の悪の既得権益を守りたい連中は、

大衆のさらなる愚民化を謀る事で、

自分たちの悪の既得権益も保持しようとする」だろう。

「バカには、本当の事が判らない」。

「バカと鋏は使いよう・・・」というのが、

「連中の本音」なのである』。

『「テレビ・ラジオ・マスコミ等々の情報で操られる事は、

自らを愚民化する近道である」。

「愚民化された人々は、

選挙時には、操り人形の如く、

テレビ・ラジオ・マスコミ等々が導く方向へ一票を投じたり、

悪戯な棄権行動へと追いやられたり」する』。

『「人間、誰だって、大元の資質は、往々にして、そんなに大差があるものでは無い」。

「違うのは、

衣食住環境や情報・教育環境により、

愚民化されるか?

選民化されるか?

事実・現実と共にある良好な状態を保とうと出来る様になるか?

である」。

「教育環境で、日教組等の左翼(=親朝鮮権力者・親中国共産党)教師の環境しか得られず、

情報環境で、テレビ・ラジオだけ・・・という様な状態は、

特定人脈の血統(因みに、特定人脈の血統なら、その様な状態は、選民教育・情報となる)でも無い限り、

自らの愚民化には最適でも、

本来の自分の能力を出す為には、最悪」なのである』。

『「フジに限らず、日本のテレビ局が、韓流では無く、日本流だと言うのなら、

悪戯に、芸の無い図々しいだけの連中を有名人化する様な番組や、

悪戯に、韓流等の特定人脈へのお金の流れを誘導する様な番組や、

視聴者の多くである一般日本国民を愚民化・自虐化・操り人形化する様な番組の放映は、

厳に慎むべきである」』。

|

ストレステスト問題・・・。

『「原発のストレステストとは、実際は、原発を動かしたままでも出来るシュミレーションテストの事」だ。

「ところが、おバカや確信犯の情報工作員たち等は、

上記の様な現実を十分に言わない」。

「まるで、

ストレステストを行わずに原発を稼働させる事が、

大変危険で重大な危機を招いている

かの如く風潮している」。

「本当に悪質」である』。

『「実際は、ストレステストというシュミレーションテストを原発を動かしながら行えば良いだけ」なのだ。

「原発を動かしながらでも出来るストレステストの合格を原発再稼働の条件に据える」などという事の「実体」は、

「日本の電力事情を悪化させる為の工作活動」に他ならない』。

『「現在の日本の原発は、東日本大震災後の緊急対策を行う事で、更に安全性も増している」。

「緊急対策前の状態でも

福島第一原発を除く大被災地にある全ての原発が無事停止出来ていた現実からも明らか」な様に、

「古く、津波対策が余りにも甘い上に緊急対策も甘かった福島第一原発以外は、相応に安全な状態だった」』。

『例えば、

「墜ちた飛行機に集中注目し、飛行機に乗らない・飛行機を否定する選択をする事」と、

「便利さや事故率の低さも冷静に受け止め、飛行機を活用する選択をする事」の

「どちらに明るい、活気のある人間社会があるのか?」は、言うまでも無いだろう。

「被災事故を起こしてしまった福島第一原発だけに過剰注目」し、

「他の無事停止出来た原発は、過小評価もしくは、無かった事にし、

原発を否定し、

日本の電力不足を誘い、

日本の企業活動や市民生活まで不利にするのは、

おバカもしくは、確信犯の工作員等」である。

「まともに、物事を処理するなら、

被災事故を教訓に、

早急に、

原発の安全管理の向上を、原発を稼働したまま行えば良い」だけなのだ』。

『「ストレステスト」が「シュミレーションテストである事」は、

「その内容が、

飛行機が原発に墜落したら・・・とか、

想定以上の大きさの地震や津波に襲われたら・・・等々なのだから、

少し考えれば誰にでも解る筈」だ。

「悪戯な反原発感情等の影響で、思考停止状態に陥ってしまっていてはいけない」のである』。

|

大迷惑な電磁波工作兵器の中身・・・。

『「当方への電磁波レーダーによる覗きや電磁波レーザーによる傷害狙い照射を行っている大迷惑な電磁波工作兵器の中身」は、「以下の様なモノ」だろう』。

『「在る程度以上直進性のある周波数帯の電磁波を発生させる為には、

超高速で電気信号のON・OFFを繰り返し、

それをアンプで増幅すれば良いから、

今時なら、マイクロプロセッサー等とアンプの組み合わせで簡単だし、

その方法なら、簡単に、周波数も調整・変更出来てしまう」。

「レーザー化もその周波数帯の電磁波を挟み込み、蜂起させるだけなので、

二種金属で鏡化した周波数に合わせた細い棒+蜂起用の出力で、簡単」。

「後は、レーダーとして使うなら、電磁波の周波数を壁等は通過し、人体の特定部位(骨・血液・体液・神経等)は通過しない様に合わせ、

絞りを甘くし、

反射波を観測すれば良く、

レーザーとして使うなら、

絞りを細くし、

人体の特定部位(血液・骨・神経・体液等)と共振させ、

電子レンジ過熱と同様の人体に対する悪効を作り出せば良い」だけだ。

(もっとも、筆者の上の部屋で悪の工作活動を行っている連中は、

レーダー派照射ポイントを部屋四方の床に付け、電磁波レーダーによる覗きの面では結構楽をしている様だが・・・。

電磁波レーザーの方は、筆者が居間にいれば上の工作員も居間の上、台所にいれば上の工作員も台所の上、トイレに入ればトイレの上、風呂に入れば風呂の上、寝室で寝ていればその上に器械を持って移動している様子だが・・・、

若干の重さがある様で、当初は、移動と共に器械(一台)を置く音がしたので良く判ったが、

最近は、レーザー電磁波も二方向からの時も増えたから二人でやっている時も多く、器械も軽量化したのか?或いは、出来るだけそ~と置いているのか?音による感知はし辛くなったが・・・。

出来るだけレーザー電磁波の威力を増す為か?筆者が良く居るところの上には、釘の様なレーザー電磁波誘導物を打ち、床面での減衰を避けようとしている悪の工夫には、笑えるが・・・。

オマケに、未だに、南側の建物からもレーザー電磁波とは・・・、本日、7月11日にベランダの植物さんたちに水をあげに行っていたら、筆者の胸の部分を狙い打ちして来た・・・)。

因みに、「レーダーとして使うなら、直進性や解像度から、ミリ波程度以上が合理的で、

レーザーとして使うなら、ミリ波域~電子レンジ同様、マイクロ波やそれ以上の周波数帯が合理的になる」』。

『「意外と小型で小電力でも覗きくらいは可能」だし、

「小型・小電力でも、同じターゲットの同じ特定部位を狙い続けてレーザー照射すれば、論理的に早死に化も可能」だから、

「法整備や取締り体制の整備は早急に整えるべき」である』。

『「電力を強めれば、遠くから、ターゲット抹殺も可能になる」から、

「テロ兵器としても使えてしまう」。

「だいぶ前に、野球の試合で、レーザー光を眼に当てられたピッチャーの被害が問題になった事があった」が、

「電磁波が可視光線域で無ければ、発見も困難」になる。

「今時の技術なら、五輪等スポーツ等の国際試合等々で、ライバル国の選手の調子を崩す事ぐらい簡単・・・」だろうし、「実際に行われている可能性大」だ。

「この面でも、十二分な対応が必要」である』。

『「もっとも、散々電磁波工作兵器を使っている人脈のお偉いさん等」が、

「実態がバレた電磁波工作兵器で落とされる・・・」なら、

「自業自得のお笑い劇」とも「言えなくも無い」が』・・・。

『「光レーザーは見える」が「電磁波レーザーの場合、可視光線の周波数帯で無ければ見えない」が、

「レーザー光線銃が簡単に作れるのと同様に、

周波数を変える事も出来る電磁波銃も簡単に作れてしまう」のが、

「現在の科学技術水準」だ。

「現在の日本では、何故か?某暴力団関係者も多く所有・使用している」のだ。

「親北朝鮮や親韓国や親中国共産党等親他国系の人脈が開発した物が、

その手足となって動いている暴力団等の人脈にも流れ、

日本国内で決して少なく無い数が既に使われている様相」なのである』。

『「おバカや性悪がいる限り、相応の対策は必需」である』。

|

韓流フジの内部批判・・・。

『「日本の民放キー局では、平然と韓流ドラマ等を流している」が「韓国では、キー局が日本のテレビ番組を流していない」。

「ケーブルテレビの一部に日本のテレビ番組が流れる程度」である。

「フジテレビでは、午後の韓流ドラマ時間枠の大きさに、さすがに、社内からも批判が上がっているのだと言う」』。

『「この手の問題は、決して、軽微な問題では無い」。

「韓流情報に毒された人々は、

平然と韓流人脈にお金を流し、

平然と親韓流政治を行いたがっている政治家に一票を投じ易くなってしまう」のだから』。

『「韓国では、国が反日教育・・・だったので、

反国家権力者的感情を持つ人々が、ケーブルテレビで日本のテレビ番組・・・」なのだ。

「当然、それは、主流では無い」。

「日本では、民放キー局が韓流・・・なので、

多くの一般日本国民が悪戯な親韓感情を知らず知らずの内に保持させられ、

その結果の一つが、

悪戯で過剰な親韓ぶりまで示している、民主党政権の誕生」である』。

『「二国間の国同士の力関係」では、

「韓流テレビ・マスコミ等による情報や日教組等による教育等々で、

足場である一般国民の認識の一部が他国の立場に移されてしまっている様相の日本」と、

「足場のほとんどが、自国にある韓国」では、

「韓国の方が有利になり易くなってしまう」』。

『「自国を不利にする情報流布等には、

批判が起きるのが当然」だ。

「フジの内部批判は、遅過ぎる」し、

「未だに、内部批判が出ている様相さえ無い他のキー局や大手マスコミ等々の他国度は、相当なモノ」である』。

|

民主党政権の得意技「ちゃぶ台反し」・・・。

『「鳩山総理時には、普天間移設問題でちゃぶ台反し」、「菅総理は、原発再稼動で通常は可動したまま時間をかけて行うストレステストを原発再稼動の条件に据える・・・原発再稼動から原発停止へのちゃぶ台反し」である。

「重要政策のちゃぶ台反し」が「招く結果」は、

「日本社会の混乱&国力衰退」だ』。

『「原発の再稼動が行われなくなると、

電力不足や高い電力や原発停止による核抑止力の低下が招く中国共産党やロシアや北朝鮮等々の外交圧力の増加等々で、

日本の衰退が益々深刻になる」。

「そもそも、自動車産業が基幹産業の一つなのに、

自国内で普通の自動車が数多く売れない状態になってしまったり、

多くの若者の自動車離れ現象が起きてしまっている事自体異常」なのだ。

「その裏には、

韓流テレビ・マスコミ等が大衆誘導した、

小泉・竹中!!!等による利権集中悪徳改悪が在る」。

「その後、韓流テレビ・マスコミ等による自民叩き&二大政党論・政権交代論が続いた後、

民主党政権が誕生し、

民主党政権で最初に総理になった鳩山は、

普天間移設問題で、日米間を遠ざけた。

その間にも、

韓国等は米国に近づき、

米国内での車や家電での販売を有利に進められる様に、

数々の手建てを打っている」。

「そして、韓流テレビ・マスコミ等や菅は、

核兵器保有無き日本で

悪戯な再生可能エネルギーへの転換や脱原発の世論を煽っている」。

「再生可能エネルギー事業に着手し、大規模に進めたがっているのが、

孫氏(朝鮮系)である」。

「大規模に再生可能エネルギー発電事業を展開する孫の様な人々が大儲けする買取保証の裏で、

割高になる電気を多くの一般日本国民が使わざるを得なくなる」のが、

「悪戯な脱原発&再生可能エネルギー発電への転換論の実態」だ』。

『「ドイツでは、米軍核兵器の共同管理が行われている」。

「イタリアは、感情的で短絡的な脱原発判断を下す失敗をした」が、

「その様な判断の繰り返しが、

例えば、自動車産業での競争力の低下に繋がっているから、

イタリアの自動車産業は、かつて程元気では無い」。

「それでも、EUは、陸続きのある意味では利益共同体だから、

最低限の仲の良さを保つ事の有利性が大いにあるから、

イタリアも相応に安泰なのだろう」が、

「日本の場合、島国である上に、近隣諸国は、反日教育まで行っている場合が多い」のだ。

「日本の乗っ取り支配を考えている他国権力者も少なく無い」から、

「実際に、竹島が韓国に実効支配されてしまっていたり・・・」する。

「日本にとって、国力衰退は、

北方領土をロシアに取られ、

竹島を韓国に取られ、

尖閣諸島を中国に取られ、

日本国内は、朝鮮系に牛耳られ、

中国共産党下の中国の属国化させられてしまう事」に

「直結している」のだから、

「多くの一般日本国民は、もっと、もっと、ちゃんとした危機意識を持つべき」である』。

『「在日韓国人からの違法献金の疑いが濃厚で、

自らの政治団体が北朝鮮系の政治団体への寄付を行っている

菅総理」の

「政治目的」は、

「日本の為の政治」では無く、

「韓国や北朝鮮を有利にする為に日本の邪魔をする事」なのだろう。

「菅と同様に、韓国系の奥様を持つと言われ、北朝鮮系の政治団体に寄付をしている鳩山元総理の政治目的」も、

「同様」なのだろう』。

『「核兵器開発を行ったが故に、原子力発電所を止められた北朝鮮」は、

「その報復として、日本の原発を止める悪の工作活動を日本で仕掛け、

その駒が菅」なのだろう』。

『・・・「そんな状況さえ、露呈し始めているのが、現状の日本の国政」である。

「有権者は、もっと、候補者の本質に思いを至らせた投票行動を行うべき」だ。

「菅に入れてしまった、菅の選挙区の人々」も、

「先の総選挙時に民主党に入れてしまった多くの有権者」も、

「その責任は非常に大きい」』。

|

報道ステーションの原子力発電は高い論の嘘・・・。

『「原発受け入れ地への交付金や燃料の後処理等々をちゃんと加算すれば、原子力発電は割高だ・・・、将来的に安くなる太陽光発電の方が良い・・・」とでも言いたげだった「報道ステーション」。

「色々加算しても、原発による発電は、現状の太陽光発電よりは、遥かに安い」のだ。

「太陽光発電は、将来的に安くなる予定の旨前置きしていた」が、

「安定しない太陽光発電が安くなる訳は無い」のである。

「現状の太陽光発電は、小規模で混ぜる事を前提に、安定化も程々で済ませている」。

「大規模に太陽光発電を使えば、元々高い太陽光発電は、ちゃんとした安定化施設の為、益々高くなるのが現実」だ。

「原発は、核の安全保障としての役割も担っている」。

「反原発論者は、ちゃんと、核兵器防衛による費用まで加算して、

他の発電方法のみによる発電コストを出すべき」である。

「核兵器防衛による費用を加算すれば、

脱原発が如何に高く付くのか?」・・・「誰にでも良く分かる筈」だ』。

『「安定的な大規模発電で、原発の替わりに成り得る発電は、地熱」だ。

「ところが、報道ステーションでは、地熱発電の部分だけ、常設の表から外し、

時々見せるダケにしていた」。

「明らかな情報操作」なのだが、

「反原発論者たちと、自然環境保護派は、かなりダブル」し、

「その手の

上辺は綺麗ごと

内実は日本の国力衰退化

・・・という運動(内実は、工作活動)に勤しんでいる連中」は、

「綺麗ごとセットで、ダブルの効果で、日本衰退・・・を画策している」ので、

「その手の実質的工作活動を応援する為」だろう』。

『「言うまでも無く、

原発も地熱も安定的に大きな電力が得られる上に、

温暖化ガスもあまり出さないから、

日本の電力として良い」のである。

「同様に、水力も良い」が

「こちらも、地熱同様、自然環境保護派の運動のターゲットになっている」』。

『「報道ステーションによる情報の一方的な大量配信」が、

「どの様な思想信条を持ち、

どの様な活動等を行っている人々の

実質的な応援になっているのか?」は、

「もはや、明らか」だろう』。

『「さすが、テレ朝」である』。

『「それでも、さすがに、余りに酷い、菅の応援は表立っては出来ない様」だが、

「原発不安を煽り、反原発感情を煽る事による、

反原発選挙時の操り人形票の増産」には、

「熱心」なのだ。

「上辺では、菅と敵対している様相を示していても、

内実は、反原発選挙時には菅の応援になる情報の大量配信・・・」なのだから、

「視聴者は、上辺に騙されてはいけない」のである』。

『「者・物・事は上辺では無い。内実である」。

「商売でも、

宗教でも、

教育でも、

テレビ・マスコミでも、

・・・、

・・・」』。

|

内閣改造したのだから、内閣不信任案の再提出を!・・・。

『「菅総理が、辞める事と引き換えに、内閣不信任案を葬った民主党」。ところが、「辞める筈の総理が、

当初の約束には無い法案まで持ち出したり、

内閣改造までしたり、

原発再開を混乱させたり、

辞めるとは言っていないとか公言している始末」だ』。

『「総理大臣自らが紳士協定を守っていない」のだし、

「内閣改造まで行っている」のだから、

「もはや、内閣不信任案の再提出が出来ない理由など無い」』。

『「与党も野党も、

菅総理の下に付くのか?

多くの一般日本国民に付くのか?

早急な決断を下すべき」である。

「不信任案与党提出の決断無き場合、

或いは、野党提出の不信任案に与党議員が反対した場合、

自動的に菅の下を選択した事になる」。

「菅が解散権を乱用するなら、それも良い」。

「韓流テレビ・マスコミ等共々、反日人脈は総崩れする事になる」』。

|

七夕の願い・・・。

『「今時、おり姫と彦ぼしが・・・などと、本気で信じている人は皆無に近いだろうが、今時でも、七夕の祭りを楽しみ、短冊に願いを記す{遊び}は健在」だ』。

『「その遊びでは、思わず、書き手の本音や精神構造や精神状態が窺い知れてしまう・・・」のだから、

「ある意味では、恐い{遊び}」でもある。

「例えば、

{願い}として、

{お金持ちになりたい}とか{有名人になりたい}とか記すのは、

{利権集中を求める精神構造や思考・志向・精神状態等の表れ}」になる。

「当然、その様な精神構造は、{本当の世界平和}とは相容れない」。

「{自分がお金持ちや有名人}で{世界平和}を望む」の「実態」は、

「他人と自分を別扱いし、自分を上に置いた状態を平和的に維持させたい」だから、

「正に、独裁者的」である。

「そんな願いを持つ者が多ければ、

当然、人類は世界平和方向に向かえず、

人類滅亡へマッシグラ・・・となる」のだが・・・。

「どうして、{貧乏の撲滅}や{不公平・不平等の是正}や{本当の世界平和}等々を望まず、

{お金持ち}や{有名人}や{偽りの世界平和}等々を望んでしまう子どもたちが量産されてしまっているのか?」

「もちろん、それは、現状の社会体制の問題でもあり、情報・教育の問題でもある」』。

『「現実」として、

「天の川によって隔てられている二星の間隔は、確か、15光年くらいあった筈」である。

「現実的には、とても簡単に会いになど行けない距離だし、

そもそも、恒星だから、生物が住んでいる訳も無い」のだ。

「現代人にとっては、

大気汚染で夜空の星も遠ざかり、

実態として、

見えている星は、そのほとんどが、とんでも無く、大きく、遠く、

しかも、それぞれがかなり離れているばかりか、

宇宙の膨張と共に、更に離れている距離を増している場合が多く、

オマケに、主として恒星なのだから、

七夕の様な夢物語は、実感が薄い」が、

「古の人々は、

夜空に輝く=エネルギーのある

地球からは小さく見える星に、

同じくエネルギーを持ち生きている人を被せ、

当時の人間や人間社会の精神構造の精神構造や実態そのままに、

ロマンチックな思いへと昇華出来る物語を作り出した」のだろう』。

『「七夕商売とあの世商売等々」には「同様の臭いが漂っている」。

「細胞ごとの誕生・死という現実が丸ごと一人のあの世を不要とする様に、

物語や考え・思いによる納得は、

時代や科学的に判明した現実情報等々と共に変化するもの」なのである』。

『「多くの人々が現実情報を得ているか?否か?」は

「社会体制と

それに伴う情報・教育等々の体制に

大きく左右されてしまっているのが

現状の人間社会のお寒い実状」なのだが』・・・。

『「お金持ちや、有名人等々を望む、性格の悪い状態の人々」は、

「往々にして、実体・実態を語る者たちを、性格が悪い等と貶めようとする」。

「自分の状態を他人に転嫁して、自分の悪を認めないと、その様な状態に陥り易い」のだ。

そもそも、

「人間は、

ちゃんとした自覚やセルフコントロールが欠如すると悪い状態に陥り易い」。

「何故なら、

誰の中でも、

今この瞬間にも、

細胞は死に、死んだ細胞も存在し、ガン細胞等も存在している・・・つまり、悪の元が存在している」のだ。

「自分の無意識に上がって来ている悪の情報の自覚も、セルフコントロールも無ければ、

自分の中の正のエネルギーも排除の論理を正当にコントロール出来辛くなり、

悪戯な他の者・物・事への投影・転嫁等々が起きてしまい易い」のである』。

『「自らを悪の状態に導かず、

自らをちゃんと自覚・セルフコントロールし、

自らの健康状態を維持する為に有用なのは、

現実情報」なのである。

「人間は、

事実・現実と共にある状態になれる事で、

初めて落ち着ける」のだ』。

『「古の宗教である仏教では、

細胞ごとの善悪把握では無かったから、

丸ごと一人で、人生苦行となり、

そんな状態から解脱出来る事こそ、

最高の境地だと、

考え・思う事で納得しようとした」。

「その考え・思いによる納得法」は、「人の誕生・死が細胞ごとである事が現実的に判明する前」までは、

「相応に受けていた」。

「今でも、丸ごと一人の死生観を抱えている人々には好評である場合も少なく無い」。

「しかし、そんな落ち着いていない=事実・現実と共に無い状態の人々の中には、

未だに、死そのものを恐れ、

在り得ない丸ごと一人のあの世等の為に、

要でも無い者・物・事に大枚を投じ、

人間社会の悪化に力を加えてしまっている様な人々もいる」。

「そんな余剰資金が在るのなら、

是非とも、

現実情報の流布の為に、役立てて頂きたい」と思うのだが』・・・。

『「日本なのだから、現実情報を主とした日本流のテレビ・マスコミや教育等々が在るべき」なのだ』。

|

九電やらせメール問題の裏・・・。

『「散々、原発不安の世論誘導を行っている韓流テレビ等」では今「大々的な九電やらせメール問題の宣伝」を行っている。

「その効果」は、

「更なる反原発感情を多くの人々に抱かせる事」だ』。

『「上記の様な事の実態がもたらしている実影響」から

「露呈している事」は、

「九電やらせメールを支持した者の意向」と

「韓流テレビ等の意向」の

「みごとなまでの合致」である』。

『「今時、やらせなど行えば、直ぐにバレる」事は、

「多くの人が知っている」。

つまり、

「原発再開派の立場なら、やらせはご法度」だ。

「ところが、何処からの支持か?は、未だ明らかになっていない」が、

「韓流テレビ等の{良過ぎるレスポンス}や{過剰過ぎる宣伝}からも」、

「九電外、政府スジからの支持の可能性も少なく無い」と「容易に推定される」のが、

「九電やらせメール」なのだ』。

『「そもそも、世論誘導」で「~小泉~自民ダメ~民主・・・」と

「韓流人脈がより優位になり易い政権を

操り人形化されてしまった人々に選択させ続けて来ている」のが、

「韓流人脈」である。

「情報工作等では、上辺の正邪など当てにならない」のだ。

「正義ぶって、韓流人脈にとって都合の良い政権への投票行動を誘導する」のも、

「悪者を作って反原発感情を増大させる」のも、

「情報工作の常套手段」だ』。

『「工作活動が得意」な「人脈」を「考えてみれば良い」。

「今までも、散々、情報工作で日本を不利な方向へ動かして来た人脈」と

「日本の電力を確保する為に、原発を再開させたがっている人脈」の

「どちらが、情報工作の根っ子になる可能性が高い」のか?』

『皆様、くれぐれも、

「他人を策略的手段で操る事で、利権増大を謀っている悪どもにはご用心!!」

「悪どもの策略で操られ、

自虐的な投票等の行動等を起こしてしまわない様に、

常日頃から、

者・物・事の本質に思いを至らせるご習慣を!」』

|

バーチャル詐欺で億単位の集金・・・。

『「コンピューター上のバーチャル社会の売り」で「億単位の集金」が「可能になってしまった裏」には、

「元々、多くの人々が、

あの世というバーチャルの世界でも

決して少なく無いお金を

平然と投じてしまって来ている実態」が「ある」のだ』。

『「バーチャル詐欺で問題になっているところ」は、

「実際にバーチャルを十分に作っていなかった」から、「詐欺」として「摘発」なのだろうが、

「多くのあの世商売」では、

「あの世のバーチャル的思考も、

墓石や宗教像や宗教品等の物品も、

相応に整えている」から、

「詐欺にはならない」様相だ』。

『「人の誕生・死が細胞ごとである事が、既に、科学的に判明している現在」、

「丸ごと一人のあの世に基づいた商売」は、

「現実逃避の有名人や映画やアニメ等々の商売」と「同様」、

「その実体は、

大衆芸術的商売の一つに過ぎ無い」のである』。

『「実態無き、詐欺商売の摘発は当然」だし、

「大衆芸術的商売の一つに過ぎ無い商売の税制優遇等の廃止も当然である・・・」と

「思っているのは、筆者たちだけでは無い筈」だ。

「政界も何時まで経っても、宗教団体等を集票マシン化している醜態を露呈していない」で、

「ちゃんと現代流に進化するべき」である。

「宗教票を投じている有権者も、

何時まで経っても、実態・実体の無い考え・思いによる納得に引き摺られていないで、

事実・現実を元に候補者の実態・実体を確かめて、

現在望まれている事実・現実との整合性が高い候補者を選ぶべき」である』。

『「人類を食料難から解放したのは、

宗教では無い。

食料生産技術や運搬技術等の現実的向上である」。

同様に、

「自らが暮らしている社会をより良くする」のは、

「考え・思いによる納得に過ぎ無い宗教では在り得ない」。

「実体・実態を伴った現実の変化」である』。

『「宗教依存」は「宗教戦争さえ起こす」が、

「脱宗教の現実主義が全世界に蔓延すれば、

現実として、

この地球上の全ての人は、同じ、地球生命体細胞群の一塊なのだから、

最初から、世界は一つであり、

同じ地球生命体細胞群の一塊同士に、科学的な正当性のある大きな格差など在り得ないから、

最初から、世界は平和」なのである』。

『「左翼は、在り得ない未来方向を向いた現実逃避」だし、

「右翼は、在り得ない過去方向を向いた現実逃避」である。

「現実主義は、左翼でも、右翼でも無い」。

「時間が過去から未来へと流れている現実通りに、

現実との整合性を高め、

人類を始めとする地球生命体細胞群のより快適な存続~永続をもたらす為の現実への道」である』。

『「詐欺商売やあの世商売に大枚を投じられる人」は、

「是非とも現実主義にそのお金の向かう先を変え、

人類を始めとする地球生命体細胞群の存続に貢献して頂きたい」と

「切に願っている」』。

|

福島原発由来の放射能を気にしている暇があるなら、タバコを止め、食い過ぎを止め、太り過ぎは是正、でしょ・・・。

『「タバコを吸っている人が福島第一原発由来の放射能を毛嫌いしていたりする」と「現実逃避の材料として、福島第一原発由来の放射能を持ち出しているのね・・・」と「感じてしまう」・・・。

「何故なら、

余程、福島第一原発の近くでも無い限り、

福島原発由来の放射能による発ガンリスク<喫煙による発ガンリスクだから」だ。

「食べ過ぎ」や「太り過ぎ」も「同様」なのである。

因みに、「太り過ぎによる発ガンリスク」は、

「被爆放射線量に換算すれば、年間100ミリシーベルトをはるかに超える域」だ。

「太り過ぎ=年間数百ミリシーベルトの放射線被爆と同じ発ガンリスク」なのである』。

『「喫煙メリット」と「原発メリット」を「比較してみても良い」だろう。

「喫煙はタバコを買う人が払っている税により税収が増える事くらいしか社会的なメリットが無い

(ばかりか、

喫煙者だけでは無く副流煙で周囲の人々にまで発ガンリスクを増大させる大迷惑を及ぼす、

吸いカス等の後始末の問題等の

害が多々)」が、

「原発による発電」は

「温暖化ガスを余り出さずに、大量の電力を供給出来る社会的なメリットがある」。

「オマケに、日本では、実効のある核の安全保障にもなっている」』。

『「被災事故を起こしてしまった福島第一原発に注目する事」だけでは無く、

「東日本大震災でもちゃんと停止した他の被災地域の原発にも注目」すれば、

「福島第一原発被災事故問題」で「本当に重要」なのは、

「反原発では無く、原発の安全管理の問題」である事は、

「誰にでも分かる筈」だ』。

『「反原発で現実逃避も結構かも知れない」が、

「どんなに現実逃避しても、自分の実態・実体は変えられない」のだ。

「オマケに、

反原発の現実逃避の先には、

電力不足で日本を不利にすると共に、

中国共産党や北朝鮮等極東地域の核兵器保有国の核兵器による外交圧力を増す手助けも付いている」』。

『「自虐も程々にして頂きたい方々が、意外な程、少なく無い現状」は、

「本当に危機的」である』。

|

殺意の有無・・・。

『「英国人英会話教師リンゼイさん殺人事件の公判(裁判員裁判)で、殺意の有無が問題になっている」。

「現行法だと、殺人と障害致死で、量刑がかなり違うから」だ』。

『「何れにしても、実際に一人の方の命が失われてしまった事」には「変わりが無い」。

「素人が殺意を考える時」、

「殺意の有無を考えるのは困難」だろう。

「だから、逆に、殺さない意思を確認すれば良い」。

「殺さない意思が不十分である事=暗黙の殺意」である』。

『「悪ども」は「屁理屈が得意」な場合も少なく無い。

「しかし、実権を持つべきは、現実である」。

「人の意思を確認する事は非常に困難」だ。

「特に、被害者の意思が確認出来ない場合は、尚更」である。

「しかし、人が一人亡くなってしまった現実は、変わらない」』。

『「筆者は、国家による殺人である死刑は廃止するべきと思っている」。

「同時に、刑務所が混んでいるから・・・等々の事情から、

悪戯な障害致死等の適用(実質的減刑)にも反対」である』。

『「事件・事故等の後処理に際しては、

事実・現実に権力を預け、

不完全な現社会体制等や不完全な現行法等への反省・是正を求める事も忘れず、

応分の罰を犯罪者本人・不完全な社会・不完全な社会の一員が分かつべき」と「思っている」。

「事件・事故は他人事・・・」と

「考え・思っている

原状に甘えた人々・現状に甘えられている人々」が「主流」では、

「まともな人間社会など夢のまた夢なのだから!」』

『「多くの人々」は、

「少なくとも、

大金持ちの悪戯な容認が、

数多くのお金が理由の事件・事故等を起こしている事」ぐらい、

「ちゃんと認識」し、

「大金持ちやその世代間継承等は、

憧れるべき者・物・事では無く、

悪い状態の者・物・事であり、

是正されるべき者・物・事である」程度の

「認識は、持つべき」である。

「過度の利権集中も同様」である』。

『「万人は、産まれながらに、大きな差別の無い状態に置かれ、

その状態からの平等・公平で適度な

代償欲求を自覚した競争で、

互いを育み合うべき」である。

「その様な、現実的な世界平和のベースが無ければ、

武力・権力等々を元にした圧力社会と、お山の大勝争いが続くだけ・・・で、

本当の世界平和など実現出来る訳も無いのだから!!」』

|

日本乗っ取り工作等悪の工作活動と民主党菅政権等との深い関係・・・。

『「日本では、日本乗っ取り工作や、情報工作や、飲食物工作や、電磁波工作や、拉致工作等々の悪の工作活動が行われている事」は「以前から記している」。

「自虐情報・教育は、

現行法では摘発困難な

一般日本国民を精神面等から弱体化・自虐化させる為の悪の情報工作」であり、

「飲食物等に、過剰な食品添加物等を混入したり、摘発困難な程度に弱毒物等を混入したりする事は、

現行法では摘発困難な

一般日本国民を身体面から弱体化・早死に化等させる為の悪の工作」であり、

「電磁波工作は、

現行法では摘発困難な

一般日本国民を身体面・脳力面から弱体化・早死に化させる為の悪の工作」であり、

「拉致工作は、

戦後~現在までの日本の法律や、日本の政治体制では、摘発困難な

一般日本国民の主権・人権を侵害する悪の工作」である。

(日本乗っ取り工作については、他の記事をご参照願いたい)』。

『「何れの工作活動も、

戦後~現在までの日本の政治体制や現行法では摘発困難である事」が「特徴」で、

「それは、

表だった摘発による外交問題化を避けながら、

日本の弱体化を謀っている

悪の工作を指令している他国権力者の意向」でもある』。

『「悪の工作活動の元の意思は、何処にあるのか?」

「自虐情報・教育の内容を振り返れば、誰もが分かる筈」だ。

「拉致を行った国を思い浮かべても、誰もが分かる筈」だ。

「日韓併合という二国間の契約に最後まで反発した人脈は、現北朝鮮にも通じている」。

「戦後の混乱期に略奪を行った人脈は何処の国の人脈か?」を「知っても分かる筈」だ。

(関東大震災時にも、混乱に乗じた略奪があったが、当時は、日本側の自警団が過剰なまでに防衛出来たから、略奪問題までもが余り語られなくなってしまった。

戦後混乱期には、日本の敗戦で日本人は武器を接収され、多くの日本人男性は未だ戦地から帰らず・・・だったので、日本による自警が十分出来ず、終には、略奪者たちは米軍に鎮圧された)』。

『「規模が大きい中国共産党の立場」なら、

「規模が小さいが故に、日本の乗っ取り支配が必需と思い込んでいる何処かの国の一部権力者人脈」とは違い、

「そのスジの人脈による日本弱体化&乗っ取り工作を応援・容認していれば」、

「中国共産党自らが、日本を弱体化し、自らを有利にする大規模な悪の工作活動を行う必要も無い」だろう。

(大規模では無い悪の工作活動は、普通に行っている様だが・・・)

「日本国内での反日反日本人工作の主流」は「そのスジの人脈」なのだ』。

『「拉致被害者が相談に行ったら、それを朝鮮総連に報告した、

旧社会党と北朝鮮との繋がりは有名な話し」だ。

「辛ガンスの釈放署名に署名した菅」は、

「その件で追求された時」、

「署名内容を十分に確認しなかった・・・とか、

旧社会党の連中に騙された等の旨で、

誤魔化しを謀っていた」が、

「菅の政治団体が、北朝鮮系の政治団体に6千万円以上もの寄付をしている事」が、「昨今明らかになった」。

「その様な実態からも、

総理就任後の対韓自虐土下座談話の公表からも、

菅の辛ガンス釈放署名は、錯誤では無く、確信犯だった・・・」と

「多くの方々が気付く筈」だ。

「鳩山も、同じ政治団体に1千万円以上の寄付」なのだそうだ。

「旧社会党の流れは、現社民党や現民主党に続き、現在でも、日本の国会議員の中に在る」』。

『「そのスジの連中の悪の工作活動の資金」は「何処から出ているのか?」

「先の様な寄付」を始めとして、

「破綻し、大量の血税がつぎ込まれた朝銀の不当融資や不当税金逃れ等の手段や、

そのスジの連中の宗教団体や政治団体(平和とか、自然エネルギーとか、上辺は綺麗ごとである場合が多い)等々による集金や、

そのスジの連中が実質的に支配している企業や店等々からや、

そのスジの連中と馴染みの深い暴力団の覚せい剤や犯罪による上がり等々からや、

利権集中による高額収入を持つ芸能人や有名人等々や、

そのスジの連中のパチンコ店やゲームセンター等々からも出ている」のだろう』。

『「筆者のところへの電磁波工作」も

「麻生政権時代には、遠慮がちに・・・」だったのだが、

「民主党政権になった途端に、遠慮無しに・・・」になった』。

『「政界や公安や警察の中にも、そのスジの連中が巣食っていて、

日本による植民地支配論という嘘論等を盾に、

一般日本人への現行法では摘発困難な工作活動を容認させている」のかも知れないが、

「日本による植民地支配論という嘘論を持ち出しても、

戦後産まれ(筆者も戦後産まれ)の一般日本人に対する工作活動等が正当化出来る訳も無い」』。

『「何れにしても、スパイ工作活動防止法等を直ちに、成立させ、ちゃんと一般日本国民の安全を守るべき」である。

「昨今の韓流テレビによる熱中症による死亡の大宣伝の裏」には

「そのスジの連中の電磁波レーザーによる殺人を熱中症にすり替える為の情報工作の意図もあるのでは?」

・・・と「感じているのは筆者だけでは無い」。

因みに、

「現在の技術を悪用すれば、

電磁波で壁(木造モルタルはもちろん、鉄筋コンクリート等を含む)を通して、ターゲットの位置や体制を盗み見、確認する事も、

電磁波レーザーでターゲットの脳内温度を上げる事も、

・・・容易い」のだ。

「ところが、現行法は、上記の様な悪の実態に全くと言って良い程追いついていない」。

「自衛に任せている」と

「科学時代の今日、

どんな過剰な自衛が跋扈してしまっても、

何の不思議も無い」』。

『「正当性の無い=事実・現実との整合性が無い者・物・事は消滅する」のが「自然の摂理」だ。

「大迷惑な工作活動を行っている愚か者たち」には、

「永い未来など在り得ない」のである』。

|

« 2011年6月 | トップページ | 2011年8月 »