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本日も何処かの国の誰かの為(?・・・一応付けておく・・・)原発事故不安を煽っているテレ朝・・・。

『「当ブログでも、何度も指摘している通り、核爆発&プルトニウム等も含む汚染のチェルノブイリと、核爆発無しの福島第一原発被災事故では、汚染の実体がまるで違う」。

「だから、放射能物質の数値ダケを持ち出して、例えば、一平米当たり千何百万ベクレルだから、・・・チェルノブイリでは強制避難・・・等とやる」のは、

「不適切な不安増大情報」になる』。

『「不適切な不安増大情報」で「メリットを受けるのは、何処の誰か?」

・・・「善良な一般日本国民では無い事は、確か」だ』。

『「こんなテレ朝」に「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権を与え続けている」のは、「異常」である』。

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菅内閣の北朝鮮への最後のご奉公「朝鮮高校無償化の検討再開指示」・・・。

『「退陣間近の昨日、菅内閣は、朝鮮高校無償化の検討再開を指示」した。

「韓国への砲撃で、一時停止状態にあった朝鮮高校の無償化検討」。

「その再開」』。

『「そもそも、

拉致被害者たちの帰国さえ不十分な状態で、

朝鮮高校の無償化を検討する事自体、

民主党政権の異常さの証明みたいなモノ」だが、

「その中でも、菅等は、本当に、北朝鮮がお好きな様相」だ。

「北朝鮮系の政治団体に、何千万ものお金を流している民主党」・・・』。

『「民主党の中の現実派野田総理」にとっては、

「民主党の上記に様な日本にとって負の要素になる者・物・事の是正」も、

「大きな仕事の一つ」である』。

『「野田総理の言葉を借りる」なら、

「怨念の政治は終わりにしよう・・・」なのかも知れないが、

「怨念では無く、確信犯の日本乗っ取り工作である可能性も大」なのが、

「反日朝鮮人脈の工作活動の実体」だ。

「日本の総理が、辞める前に、北朝鮮へのご奉公・・・」という「実態」からも、

「仮面日本人人脈を利用した悪の工作活動の確信犯性や根深さが良く判る筈」である』。

『「普通に考える」なら

「スパイ工作活動等防止法等を早急に成立させ、ちゃんとした取り締まりを行う事」が

「この手の問題の解決の近道」だ。

「不法侵入の工作員を、易々と帰国させている様ではダメ」なのである。

「現行法で摘発し辛い工作活動を、無い事にしていたり、見て見ぬフリをしていてはダメ」なのである。

「悪意のある確信犯の朝鮮等の人々」には「北風と太陽の太陽作戦は、泥棒に追い銭にしかならない」。

「それは、

日韓併合を日本の植民地支配に無理やりすり替え、

多くの日本国や日本人の財産を無償で奪い取る事で国を始めた何処かの国を見ても明らか」だ。

「あり得ない補償まで求め続けているその悪態」からも、

「その手の人々への太陽作戦は、泥棒に追い銭にしかならない事は、既に立証済み」である。

「ある意味では、結果が全て」である。

「太陽作戦が無駄だった事が立証済みである今、北風作戦を使う事を恐れてはならない」のだ』。

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野田総理の本気「輿石幹事長」・・・。

『「野田総理」は、本気で、「カルト宗教信者的雰囲気満載の人々も少なく無い民主党で挙党一致を目指す気の様相」だ』。

『「輿石氏の幹事長起用」は「両刃の剣」である。

「輿石幹事長を野田総理の意の下で働かせる事が出来れば、野田総理の勝利」。

「輿石幹事長が小沢氏の意向で動いてしまえば、野田内閣は早々にダメになる」』。

『「普通に考える」なら、

「そんな危ない道」など「使わず」に、

「民主党からカルト宗教的集団が出て行く事を前提に、野党現実派との連携を行えば良い」筈だ。

「例え、民主党内カルト宗教的集団が100人いたとしても、

野党現実派との連携で、

野党の議席を有効に活かせば、十分にその穴は埋められる」。

「カルト宗教信者のマインドコントロールを解く事の困難さや時間がかかる事を熟知している精神・心理の専門家」なら、

「確実にそちらの道を選択する」だろう』。

『「野田総理」は、「あえて、ハードな道を選択した様相」だ。

しかし、

「ど根性で、

その道を乗り切り、

日本の為の政治を実現して頂きたい」と「願っている」のは、

「筆者だけでは無い」』。

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韓流テレビでは「菅政権の原発潰しを継承させたい」様だが・・・。

『「大衆情報誘導」である「原発・放射能・放射線等潔癖症マインドコントロール」により、「使える原発まで止めたまま」なので、「東電等が、電気料金の値上げ」を「行いたがっている様相」だ。

「それも、一割以上の大幅値上げ」である。

「本当に、迷惑な話し」だ。

「東電等の値上げ分は、大衆誘導を行い、使える原発まで止めさせてしまった者たちが負担するべき」である』。

『「普通に考える」なら「復興の為」にも「景気向上の為」にも「国民生活の為」にも「地球温暖化防止の為」にも、

「使える原発は使うべき」である』。

『「野田総理による組閣」でも「原発関連大臣は要注目」だ。

「菅内閣の細野が引き続き・・・」では「日本の為にならない」。

「原発・放射能・放射線等潔癖症患者たち」の「悪夢の思い」を「叶えようとする」様な

「現実逃避麻薬ばら撒き大臣」では無く、

「現実的に、日本の為になる原発運用が出来る大臣が重要」なのである』。

・・・・・・・。

『「広島・長崎の原爆投下」でも「中共・旧ソ等々による核実験」でも「チェルノブイリ」でも、

「核爆発だった」から、

「それらの場合」は「プルトニウム等の重金属まで含む放射能物質が遠く・広く撒き散らかされてしまった」が、

「福島第一原発被災事故の場合」は「核爆発では無く、メルトダウン等」だ。

「蒸発等のエネルギーによって撒き散らかされてしまう比較的軽い放射能物質のみが大量に撒き散らかされている」のが「実態」であり、

「それは、プルトニウム等付きの場合とは、比較にならないくらい実害が少ない事」を意味している。

「プルトニウム等付きの場合のデータを持ち出して、過剰な騒ぎをする」のは「自虐的」である。

「福島第一原発被災事故の場合」は、

「放射線量が余りにも多い所を除いて、大きな心配は不要」なのである』。

『「放射能汚染も同様」であり、

「食べても大丈夫は食べても大丈夫」なのである。

「健康問題の一つレベルの事」を「過剰に騒ぎ」、

「風評被害等を起こしている暇がある」のなら、

「タバコや過剰飲食や生活習慣等々を再検証&是正した方がずっと良い人々」も「少なく無い筈」だ。

「広島・長崎の原爆や中共・旧ソ等による核実験により、

日本に大量に飛来している、

プルトニウム等の有害重金属は、

体内に取り込んでしまうと抜け辛い」し「毒性も強い」から、

「本当に、要注意」である。

「しかし、少量の放射性セシウム」に対する「過剰な心配は不要」だ』。

『「今回の大震災でも、

被災地に在る福島第一以外の原発は無事止まっているし、

大きな問題は出ていない」。

「福島第一原発被災事故の教訓」からも「安全管理・対策の徹底は必需」だが、

「使える原発」は「率先して使うべき」である』。

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現実主義者「野田総理」が「カルト宗教的思想の民主党国会議員を起用しない事」が「国政好転への必要条件」・・・。

『「粘り強い説得」で「現実主義者同士が合意を得る事」は「困難では無い」。しかし、「カルト宗教的思想を抱きしめている人々に対して」は、「粘り強い説得」の「前」に「カルト宗教的思想のマインドコントロールを解くカウンセリング等が必要になる」。

一般的に、「カルト宗教的思想を抱きしめている人のマインドコントロールを解く為」には、

「非常に長い時間が必要」だ。

「日本の国政には、そんなゆとりは無い」』。

『「現実主義者が集まった内閣」なら「野党の現実主義者たちとの話し合いも容易になる」。

「政策決定~実行は、今までとは比べ物にならないくらい速やかになる」』。

・・・・・・・。

『一部報道によると、

「民主党の党員資格が停止中の小沢被告」は、

「自らを仰ぐ人々のグループを一本化し、小沢氏自らがそのトップに立つ」旨公言したのだと言う。

「民主党内での小沢被告の影響力」は「今回の代表選の海江田氏の完敗により、益々衰退している」。

もはや、「小沢被告が、その権力を保持し続ける為」には「小沢被告を仰ぐ人々が民主党員である事が障害になっている」。

「小沢被告によるグループの一本化&小沢被告主導宣言」は、

「小沢主導の下で党から出る為の準備」とも言われている』。

・・・・・・・。

『「状況的に見れば、もはや、小沢被告グループに気を遣っても無駄」なばかりか、

「マニフェストや三党合意等々でも、

自らの考え・思い等に過剰なまでに拘るばかりか、

教組的立場の一人に大権集中・・・という、

カルト宗教的臭いが濃厚なグループの人を起用する事のデメリットは甚大」なのである』。

『「現実主義者野田総理」が「現実主義の対応をし続ける限り」、

「日本の国政も、現実的に前に進む」事になり、

「マインドコントロールが解けていないカルト宗教的集団の人々を起用してしまえば」、

「野田総理が自ら野田政権の首をしめてしまう事になってしまう」のだ』。

『「果たして、組閣の実態は?」』

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紳助による損害の補償を分かち合うヨシモト・・・。

『「手切れ金」か?「被り料」か?・・・「紳助の突然の引退による損害」に対する「補償」を「ヨシモトも請け負う様相」なのだと・・・』。

『「芸NO会」も「人心一新した方がよろしい」様で』・・・。

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さっきまで・・・。

『「さっきまで、生きた自分の一部だった、今死んでしまった細胞よ、ありがとう!お疲れさま!」

「たった今、この瞬間に生まれ、生きた自分の一部になった、新たな細胞よ、おめでとう!コレから先、よろしくね!」』

『「生き生きとした老人」も

「死んだ様な若者」も、

「生きた細胞を活かしているのか、

死んだ細胞を活かそうとしているのか、

の違いダケ」』。

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野田総理誕生の予定・・・。

『「余程の事が無ければ、明日、野田政権がスタートする」。

「民主党代表選の結果」としては「マシな方」だろう』。

『「問題は、組閣人事」だ。

「ここで、悪戯に党内を向けば、野党との溝が深まってしまう」。

「小沢人脈を切れば、民主党は割れる可能性もある」。

「中庸の徳を取れば、中途半端な内閣になる」』。

『「どうすれば良いのか?」

「自然界でははっきりしている法則が在る」。

「健康的な新陳代謝の為には、死んだ細胞に過剰な執着はご法度」だ』。

『「民主党内で死んだ細胞とは何処か?」

「もはや、言うまでも無い」だろう。

「野田総理が現実主義派」なら、

「党内の死んだ細胞より、他党の生きた細胞を優先するべき」である』。

『「日本国で日本国の国政に携わる立場を得ながら、日本<他国の政治をして来ている様な細胞」は、

「当然の如く、早死にする」。

「野田総理」は、

「その国会議員が、

日本>他国か?

日本<他国か?

を基準」に

「死んだ細胞或いは近々死ぬ細胞」を判断すれば良い』。

『「死んだ、或いは、近々死ぬ細胞に、過剰な思い入れをしていれば、

必然的に、生き生きとした政治は出来得ない」。

「粘り強い生き生きとした政治」こそ「日本復興の為の政治の肝」なのだ』。

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般若心経も儒教も結構だが・・・。

『一部マスコミ等によれば、「般若心経や儒教が流行っている」のだと言う。

「般若心経も儒教も結構」だが、

「それらは、ずっと前の、古の人々が、古の時代に考え出した物である事」を「お忘れなく」』。

『当然、

「丸ごと一人の死生観の時代の産物」であり、

「科学的検証手段が少なかった時代の産物」である』。

『「だから、般若心経や儒教等に接する時」には、

「丸ごと一人の死生観」を抱きしめた「科学的検証手段が少なかった時代の人々」の

「一つの英知の結晶」が「コレ、なんだ」等の

「現代人としての認識ベースが重要」だ。

「その上で、数多くの者・物・事を認識出来て来ている現代人」として、

「古の人々が考えを結晶させる様になった者・物・事」に対して、

「現代人なりに考えてみる事」が「重要」である』。

『「古の人々の英知の結晶」を「覚える事」では、

「古からの繰り返し」くらいしか「得られない」が、

「古の人々の英知の結晶」を「現代人として再考・再検証してみる」と

「得られる者・物・事」は「多大」になる』。

『「人間、過去を覚え繰り繰り返すダケ」では、

「自らの人生がもったいない」。

「現代に生きている自分を活かして、

色々と考え等を進化させてこそ、

自らの基本的な存在価値も上がる」のである』。

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老いない精神構造・・・。

『「人間も誕生・死は、細胞ごと」である。「この現実を現実のまま受け入れ、現実を活かして、生き生きと生き続ける事」は「誰にでも可能」だ』。

『「先ず、年齢の考え方から現実化すると良い」だろう。

「一人の人間個体の年齢」は、「細胞ごとに考えれば、みんな違うと言っても良い実態」だ。

「そして、細胞ごとの年齢」には、

「命の連続性としての年齢」と「個体としての年齢」がある』。

『例えば、

「たった今、この瞬間に生まれた小腸の細胞」は、

「当然、ゼロ歳」であると「同時」に、

「細胞としての命の連続性」から「誰もが同じで、数十億歳」と考えられる。

「細胞としての命の連続性」は、「地球上で生物が誕生してからずっと続いている」と考えられるからだ』。

『「誰もが同じ細胞としての命の連続性」の「年齢」という「実態」は、

例えば、

「数十年前の所謂二十歳と、今の所謂二十歳とは別物」である事を「示している」。

「そればかりでは無く、今を生きている人々の年齢は同じ」である事も「示している」』。

『「それでは、今を生きている細胞ごとの年齢が同じ所謂二十歳の人と、同所謂還暦の人」では「何が違うのか?」

「実態」として、「違いは、生きている細胞の割合」である。

言うまでも無く、

「一般的に、所謂二十歳の人の方が、所謂還暦の人より生きている細胞の割合が多い」のだ』。

『「上記の様な現実」から「丸ごと一人の年齢把握」だと、

「生きている細胞の割合」を「過剰な程、強く認識しがちになり易く」、

「結果、本来、老いなくても良い精神までも老いてしまいがちになり易い」のである』。

『「細胞ごとの年齢把握」を「認識」すれば、

「自らの中で、生きている細胞にスポットライトが当たり易くなる」。

「結果、

今を生きている数十億歳たちが、

過剰な若さや老いの認識に縛られ過ぎる事も無く、

それぞれに、生き生きと生活出来る精神的ベースが出来易くなる」のである』。

・・・・・・・。

『「少子高齢化による社会保障費の増大」が「懸念され続けている」が、

「その問題を過大にしている一因」は、

「現代化されていない死生観や年齢観」なのだ。

「精神的に、過剰な老いから解放された人々」は「必然的に、生き生きとした生活を送り易くなる」。

「多くの人々」が「生き生きした生活を送る様になれば、必然的に、社会保障費は少なくて済む様になる」。

「死生観や年齢観の現代化」には、

「大きな経済的メリットも付いている」のである』。

『「上記の様な意味」からも「死生観・年齢観等の現代化を阻害している情報・教育等の罪は重大」なのだ』。

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民主党代表選より解散総選挙だが・・・。

『「今回の民主党代表選は、実質的に、日本流・野田と、朝鮮流・前原と、シナ流・海江田、の争いになる」だろう。

「小沢陣営の集票の為のアナウンス」では「海江田が既に過半数」・・・だが、

「実際は、三党合意白紙論の海江田では過半数は困難」だろう。

「三党合意をちゃぶ台反し」すれば、「解散総選挙の時期が早まり」、

「民主党の冠」では「勝ち目が無くなる現民主党国会議員は数多い」から、

「民主党国会議員の多く」は「民主党の人気が上がり、解散総選挙が遠のく代表」を「選ばざるを得ない」だろう』。

『「テレビ・マスコミ人気の面」では「朝鮮流・前原が優勢」だが、

「外国人献金付きの外国人参政権賛成派」では、「多くの日本の有権者がソッポを向く」。

「いくら、

{韓流テレビ等、ご用達テレビ・マスコミ等}でその手の情報を隠蔽しようとしても、

今や、ネットでほとんど何でもバレるご時世」だ』。

『「引き算をすると、

日本で、

民主党政権を長く持たせ、

いくらかでも、民主党の人気・支持率等を回復させ、

現民主党国会議員の多くが、次期解散総選挙で再選を狙う、

・・・なら、

日本流・野田しかいない」のである』。

『「ところが、

民主党内では、日本流を毛嫌いしている国会議員も少なく無い」。

「思慮が浅く、毛嫌い・好きで判断する民主党国会議員が多ければ、

在日優遇の前原が有利になる」』。

『「民主党の実状を考える」と「毛嫌い判断で、前原となってしまいそう」なのが、

「代表選の実態」なのだ』。

『「しかし、多くの日本国民は、その様な事態を容認しない」だろう』。

・・・・・・・。

『「紳助引退問題でクローズアップされた山口組系のナンバー4と言われている人も在日韓国人なのだと言う」し、

「暴力団構成員には、被差別・在日等の人々が多い」のは「前々から、有名な話し」だ』。

『「差別問題は、不当な差別を無くす事が正当な解消法」であり、

「被差別者等を優遇する事が、新たな利権を作り、新たな差別を生じさせる悪態とセットであった事」は、

「戦後の歴史が示している」』。

『「大金持ちの公然化&優遇と暴力団等の存在は、ある意味では裏表」だ。

「現状の人間社会で、大金持ちになる為には、利権集中構造の上に立てば良い」。

「合法的な利権集中も、

否合法の利権集中も、

利権集中構造である事に変わりは無い」』。

『「大金持ちの邸宅生活や過剰相続等を認め続けている限り、

「暴力団幹部等も大邸宅等を持ち易くなり、

暴力団に人が集まる裏には、暴力団の利権が在る」』。

『「利権集中構造の上に立った人々」は「自らの利権維持の為に奔走し易い」。

「お金を使い、人脈を使い・・・あらゆる手段で利権維持の為に奔走し易く」、

「その為の資金を利権集中構造によりその配下にある者・物・事から収集しようとし易い」』。

『「大金持ち等の利権等を認め続けている限り、暴力団等の不当利権等も排除し難い」のだ。

逆に、

「富裕税や過剰相続税等で、大金持ち等の過剰利権等を制限する」なら、

「例えば、

大資産や大邸宅等々だけで相応に課税出来、

納税無き場合は、重加算や懲罰も可能になる」から、

「暴力団等の幹部等でも、邸宅生活等が困難になる」』。

『「暴力団員になっても、利権等が???で良い生活も出来なく」、

「普通に仕事・雇用等がある」のなら、

「必然的に暴力団員等への道に流れる人も減る」のだ。

その上で、

「脅し等で、暴力団員等になる事を強要された場合」の「警察等による救済を徹底」すれば、

「暴力団等は、実際に、かなり縮小出来る」』。

『「暴力団等が行っている不健康な工作活動等の裏にあるのも、資金」だ。

「海外からの物も含め、お金等の流れを透明化・健康化する事」は、

「犯罪抑止に直結している」のである』。

・・・・・・・。

『「今回の民主党の代表選」は、「実質的に、日本の総理を選ぶ代表選」でもある。

「日本の総理となる人」が、

「暴力団等の人脈から遠い方が良い事」は言うまでも無い』。

『それは、

「自らの思いを入れる芸能人やスポーツ選手等」でも「同様」だ。

「そうでは無い場合」は、

「知らず知らずで、間接的にせよ、

暴力団等を応援している事になってしまう」のである』。

『「紳助の引退会見」を見聞きして、

「まるで、その道の人々の

親分(山口組系暴力団幹部)・兄貴(元プロボクサー渡辺)・弟分(元芸能人紳助)の話しを弟分がした会見の様だった」と

「感じた方々も少なく無い筈」である』。

『「民主党支持を公言している・・・山口組」。

「構成員の多くが被差別や在日の人々という暴力団の実態」。

「在日や被差別と繋がりが濃い・・・前原」

「前原総理を望んでいる様相の韓流テレビ・マスコミ」・・・。

「上記の人脈で、重なるのは、朝鮮系・・・」』。

『「日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付けた工作活動は、未だに、進行中」である』。

『「先の総選挙時に民主党に投票した人々の罪は、本当に深い」。

「日本の大手テレビ・マスコミ等の多くは本当に異常」だ。

「心ある民主党国会議員は、今こそ、党を割り、政界再編~解散総選挙を急ぐべき」である』。

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間接的にせよ、暴力団が事の始末を行い、それを認めてしまった段階で、紳助はアウトでしょ・・・。

『「正に、嘱託殺人等と同様の構造」なのだ。「例え、紳助本人がA氏が暴力団幹部に事の始末を頼む事を知らなかった」としても、

「頼み、始末した事を知った時点」で「その旨を事務所や警察に告げ、救いを求めなかった」のだから、

「アウト」である』。

『オマケに、「先の引退会見」でも、

「人間として感謝・・・」等の旨を述べ、

「始末の実態・実体を別にして、暴力団幹部を実質的に賛美している」のだから、

「完璧にアウト」だ』。

『「真摯自らの過ちを認め、反省している」のなら、

「始末の実態・実体を公表」し、

「例え、相手が、質の悪い右翼であっても、相手側にも詫び、

一般視聴者には、暴力団幹部による始末を認めた事を詫びるべき」である』。

『「韓流テレビ等の報道姿勢も悪い」。

「暴力団幹部の立派過ぎる邸宅の映像」を流せば、

「多くの人々が、暴力団幹部になれば、お金に恵まれる事を直感的にも知る事になる」。

「真面目に働いていても、いきなりリストラが公然化している現状の日本社会」で、

「違法行為まで厭わない人の大邸宅を見せ付けられた人々」が、

「どう思うのか?」くらいは、

「公共的テレビ放送を預かる者」なら「誰もが考えるべき」である』。

『「現状の日本のテレビ業界」は、

「常連出演者の芸NO人も、

テレビ局側の人々も、

質が悪過ぎる」。

「公共性のある日本の大手テレビは、

昨今の醜態ぶりからも、

人脈一新等が必需」なのだ』。

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暴力団排除の裏・・・。

『「紳助引退報道」でも明らかな様に、「暴力団幹部の家」は「かなり立派な物」である。

「違法行為も厭わない人々の家」が「あの様な状態」で、

「法律を守り、真面目に働いている人々でも、何時、何時、リストラ等の憂き目に合ってしまうのか分からない・・・」のが、

「現状の日本社会」だ』。

『「コレでは、勉強嫌いの若者たち」が、

「違法行為や暴力団等に走ってしまっても、何の不思議も無い」』。

『「そこで、出てきた苦肉の策」が「暴力団排除」である』。

『「筆者たち」に言わせれば、

「真面目に勉強し、

真面目に働いていても、

経済効率等の理由で悪戯にリストラ等の事態が生じたり、

普通の人々の普通の雇用が十分では無い社会構造自体が病根」であり、

「暴力団員になったり、違法行為に手を染める事がバカらしくなる社会で無ければ異常」なのだ。

「現状の日本社会は、正に、異常な社会」である』。

『「何故、異常な社会になってしまったのか?」

「言うまでも無く、事実・現実より経済効率等極一部の者・物・事を過剰優先しているから」だ。

「人間の実体から紐解き、事実・現実に忠実に人間社会を組み立てる」なら、

「この様な異常事態は生じ得ない」』。

『「バカと性悪等々」に「過剰な立場・権力・金権等々を与え続けている」から、

「日本社会もこんなに酷くなってしまっている」のである』。

『「多くの人々」と「現状日本社会で実権を有している者たち」は、

「平和的是正」と「急変」の「どちらを選択するのだろうか?」

因みに、

「フランスでは、大富豪たちが自分たちに高額の税を課してくれ!」と「言い始めている」のだと言う。

「日本の大富豪たち」からは、

「未だに、富裕税等の訴えが無い様」だが・・・。

「現状の経済システムや相続システム故に、過剰な格差が出来てしまっている部分も大きい」のだから、

「現状の経済システムや相続システム故に、大金持ち・大資産持ち・大権持ち等々になれている人々」から、

「相応に、税や資産や立場を取り、再配分する事こそ現実的な是正になる」』。

『「暴力団排除」も結構だが、

「同時に、現状日本社会の病気を治す事も忘れてはならない」』。

『「金持ちにまで金を配る子ども手当て等は、本当に出来が悪過ぎる」。

「現状のほとんどの金持ちからは、多くの税を取るべき」である。

「消費税の前に富裕税や貯蓄税」が「正しい道」なのだ』。

『「過剰な大金持ち等を排除し、

総中流化する事により、

雇用も景気も治安等も安定する」のである』。

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再生エネルギー買い取りも結構だが、必ず、安定度を買い取り価格に反映させるべきでしょ・・・。

『「不安定な電力を悪戯に買い取れば、その後始末に苦労する事になる」。

「再生エネルギー発電」は「結構」だが、

「それを買い取るなら、安定度が買い取り価格に反映されて然るべき」である』。

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未だに、当ブログの『「島根女子大生殺人バラバラ事件」の解体現場・・・。』を見ている人が少なく無い様だ・・・。

『「もちろん、未だに、未解決の凶悪事件」だから、「一早い解決を望んでいる人々」が「何らかのヒント等を得ようとして見ている」可能性も大だが、

「逆に、気になっている犯人側の人が見ている可能性もあるのでは?」』

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「左翼カルト集団的様相の民主党」から「現実主義者たちが集団離党」すれば・・・。

『「ルーピー鳩山」に言わせれば、「党をまとめられない人では、国もまとめられない・・・」だが、

「本来、国や国民はまとめられるべきものでは無い」。

「国とは、その国の国民が時代相応の健康な生活を維持する事を手助けするべき存在」であり、

「国民は、自らの国に対し、自らの時代相応の健康な生活の維持の為にも、応分の貢献をするべき存在」である』。

『「多くの人々が、時代相応の健康な生活を維持出来る為」には、

「時の流れに即した新陳代謝が重要」だ。

「国や国民をまとめてしまう事」は、

その国や国民の

「自由闊達な新陳代謝を阻害」し、

「順当な進化を阻害する」から、

「亡国への近道」である』。

『「国や国民は、まとめられるべきものでは無い」。

「本来の姿に即してその能力を十分に発揮出来る様に、素直に解放されるべきもの」なのだ。

「人間社会の多くの国々の国民」が「本来の姿に即してその能力を十分に発揮出来る様になれば」、

「それらの国々の間の国境は低くても安全」である。

「逆に、不当抑圧ゆえの利権を抱き占めたままの人々が多い国」が、

「悪戯な解放を行えば、

否利権者たちが益々弱体化され、亡国への道となる」』。

『「国政を預かる政党も同様」である。

「まとめられる事は、自由闊達な新陳代謝を阻害し、順当な進化も阻害する」。

「悪戯にまとめられた国政を預かる政党」は、「その国・国民にとって有害」である』。

『「現状の民主党から、現実主義者たちが集団離党」すれば、

「民主党政権は、衆院三分の二に遠く及ばない数になる」。

「結果、野党との連携が今以上に必需になる」から、

「民主党員である事のメリットも薄くなる」。

「逆に、次期総選挙では、民主党員で無い事がメリットになる可能性大」だから、

「現実主義者たちの集団離党」に誘われて、

「多くの若い民主党議員たちも離党へと走る事になる」。

「民主党政権は、雪崩を打って早々に崩れ去るになる」』。

『「左翼カルト集団的様相の民主党政権が崩れ去る事による日本社会のメリット」は、

「非常に大きい」。

「民主党国会議員が、真に国家、国民の為を考える」なら「今こそ、集団離党」だ』。

『「菅に続いて、前原・・・どちらも後ろ盾は、旧社会党の仙谷」では、

「日本は本当に危うい」』。

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前原と菅の共通点・・・。

『「裏に、仙谷(旧社会党)が付いている」・・・』。

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原発に対する認識がまともな民主党代表候補は?・・・。

『「人気の前原」は「何と!20年で原発ゼロ論者」だ。「この事実だけでも、前原は日本の総理としてはダメ」である』。

『「原発・原子力に対する認識」が「現実的」なのは、

「今回の民主党代表候補では、

馬渕」くらいだ』。

『「ところが、現実的な馬渕は、党内人気が優れない」。

「現実的な面の多い野田も、党内人気が???」である。

「民主党内では、

日教組等の学校教育や韓流テレビ等の情報に沿った大衆受けの良い夢物語を語る者が、人気を得、

現実的な話しをする者は、人気を得られていない様」である』。

『「先の総選挙時のマニフェスト」も「夢物語」だった。

「その内実」は、「有権者を欺く嘘」でもあった訳だ。

「そして、夢物語が破綻した現実を前にしても、未だに、夢物語に執着している者も少なく無い」のが「民主党の実態」だ。

「連中は、何時までも、現実逃避をし続けていたい様相」であり、

「その為には、更なる嘘も平気な様相」なのだ』。

『「民主党とは、夢と嘘に溢れた党」なのだろう。

「そんな党に日本の国政を預け続ける事のデメリットは計り知れない程大きい」』。

『「現実的な民主党国会議員たち」は「党を割り、政界再編~解散総選挙を急ぐべき」である』。

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北朝鮮の瀬戸際外交と民主党の政権維持・・・。

『「今頃になって、六ヵ国協議への無条件参加や、核実験等の一時凍結を持ち出している北朝鮮」・・・。

「挙党一致で政権維持を目指している日本の民主党」・・・』。

『「周りにどんなに迷惑をかけ続けていても、自分たちの利権を守る事が第一」という「醜悪さ」は、

「彼らにとっては恥では無く、能力」なのだろう』。

『「北朝鮮と民主党、どちらも、文化が同様の様で」』・・・。

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ところで「紳助の突然の引退による損害」は?・・・。

『「普通なら、訴訟が当然」な筈の「紳助の突然の引退による損害」。「ココでも、芸能人は特別・・・とやるのなら、芸能界は本当にまともでは無い」』。

『「まともでは無い者・物・事」は「非日常性を持つ」から「ある意味では、多くの人々の興味を引く」。

しかし、それは、例えば、

「古代の生贄と野獣の格闘」等々と同様で、

「悪魔の誘い」に他ならない』。

『「程度の悪い芸能界」では、

「悪魔の誘いを多用」する。

「程度の良い健康的な芸能界」なら、

「悪魔の誘いは免疫を養う程度に留め、ちゃんと芸能等を売る」』。

『「程度の悪い芸能ファン」は、

「カルト信者の如く、悪魔の誘いを求める」。

「程度の良い健康的な芸能ファン」なら、

「悪魔の誘いにはちゃんと嫌悪感を感じ、芸能等を楽しむ」』。

『「程度の悪い人間社会」では、

「程度の悪い芸能ファン」も「量産されてしまう」。

「程度の良い健康的な人間社会」なら、

「程度の悪い芸能ファン等」は「極々少数になる」から「程度の悪い芸能界が大手を振る事も出来なくなる」』。

『「現状の人間社会では、ほとんど誰もが人間社会の構成員」である。

「自分の程度を良く保つ人々が多ければ、必然的に人間社会の程度も良くなる」。

「程度の良い人間社会の基」の一つは、「情報・教育」である。

「程度の悪い人間を量産してしまう情報・教育等は、厳に慎むべき」だ』。

『「上記の意味」からも、「大仕事を潰し、大損害を与えた者には、応分の処遇が必需」である。

「何事でも、事実・現実に基づいた是々非々対応が重要」なのだ。

「自分の知っている人だから・・・」と「本来あるべき償いを無いままで容認してしまう人」は、

「程度の悪い人」に他ならない』。

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シンスケの遅過ぎる引退の裏・・・。

『「本日のテレビ・マスコミ等では、シンスケ引退問題一色の様相」だ。「しかも、歯の浮くような芸能人賛美論が満載・・・」なのだから、「本当に呆れる」』。

『「元々、暴力事件等が発覚した段階で、普通の企業ならクビ」である。

「だから、普通の感覚では、

シンスケのクビでも無い引退は、遅過ぎる上に甘過ぎる」』。

『「暴力団との繋がり」が「引退の理由」の様だが、

「何と、十数年前に自力で解決出来ない問題を暴力団関係者に解決してもらった」のだと!

「暴力団等による問題解決の手法」を考えれば、

「誰でも、本当は、その時点でクビにされるべきだったのでは・・・」と思う筈だ』。

『「因みに、

現状の暴力団等による問題解決法」とは、

「法的に摘発困難な上辺を持つ団体的圧力や脅し」

「電磁波工作や飲食物工作による殺害」

「死体を隠蔽する殺人(多くの場合、仲間やそのスジの人脈による偽証付き)」

・・・等々、

「現行法では摘発困難な手法が主流」だ。

「多くのターゲットは、

現行法の不備を嘆くと共に、暴力団等の圧力に屈し、

暴力団等は、依頼者等から利益を得る」・・・という場合が多いが、

「ターゲットが引かない場合は、力比べ」となる。

「ここで、ターゲットにされた方が、警察等と連絡を取れば、殺人等の手段は使い辛くなる」ので、

「暴力団等は引く場合も多い」。

「引かない場合は、

筆者のところの様に、

工作員の被害>ターゲットにされた者の被害となる様に、電磁波等なら調節・防衛し、

飲食物等には十分に注意すれば良い」。

「筆者には、奥の手も在り、既に仕込み済みで、後は、連中が損し続けるダケ」だ』。

『「某暴力団が民主党支持を公言している実状」からも「明らか」な様に、

「芸能界だけでは無く、政財界等、ほとんどのお金が在る食いつき易いところには、食いついているのが、暴力団等の実状」である』。

『「某大手暴力団」が「民主党支持」で「大手企業のトップが民主党要人と深い繋がり」だったりしているのが「日本社会の実情」だ。

「特定大手企業トップ等の利権は保持され易く」、

「コレでは、暴力団等が使っている現行法では摘発困難な悪事等を容易に摘発出来る様にする法律等」は「なかなか出来得ない」』。

『「芸能界で長きに渡り生き残る為」には、

「上記の暴力団等も含む特定権力者集団に気に入られる必要がある」のだろう。

「何処の局でも同様の人たちばかり・・・という日本のテレビ出演者の異常性の裏」には、「その様な理由も在る」のである』。

『「シンスケの引退を受けて、多くの芸能人たちのコメント等が紹介されている」が、

「どれもシンスケ過剰賛美ばかり・・・」で「お仲間コメントばかり・・・」の様相だ。

「同様の人脈の連中のコメントを、同様の人脈の韓流テレビ・マスコミ等が大宣伝」し、

中には「シンスケの復帰まで望んでいるモノまであった」のだから、

「本当に醜悪」である』。

『「出がらし芸NO人・人脈だけで出ている芸NO人」共々、

「犯罪等処分芸NO人(芸が有っても)は、二度と表舞台に出されるべきでは無い」。

「普通の企業と同様に、実力が無い者や問題を起こした者はクビで良い」のである』。

『「禊」とか「罪を償う」などと言うのは、

「犯罪者等の屁理屈」であり、

「一般人の考え・思いによる納得」でしか無い。

「犯罪行為等の罪」は、

「その本質的原因が除去・是正され、

同様の新たな事件等が本当に起き辛い人間社会になってこそ

初めて、実質的に償われた事になる」のだ。

「実質の是正&進化」無き

「考え・思いの上での納得」を

「いくら繰り返していても時間の無駄」である。

「そんな事を続けていて、人類滅亡の日がやって来ないと思っている様なら本当にオメデタイ」』。

『「シンスケの引退は遅過ぎる」。

「芸能界も政界も財界も・・・ちゃんと時代相応に、人間の実体から現実との整合性を高めらるべき」である』。

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「・・・勝てますか?」(前原)「・・・持ちますか?」(野田)だったりして・・・。

『「民主党代表選、前原氏も立候補する事になった」。「今回の代表選は実質的に、前原対海江田だと言う人々もいる」が、

「一般日本国民の立場から見れば、どちらも???」だろう』。

『「日本の政界の現状」では、

「次の民主党政権内閣」が「持つ」為なら、

「実質的に野田氏しか選択肢は無い」。

「持たない内閣」なら「菅の二の舞」である』。

『「民主党内のご都合で代表を選べば、

一般日本国民の民主党離れは益々加速する」。

「現状では、人気があっても、前原では、野党が追及しないでいられる訳も無い」。

「小沢特別扱いを公言した様相の号泣海江田では、民主党の人気回復も政権維持も困難」だ』。

『「それでも、

民主党国会議員たちは、

茶番を続け、

目先に拘り、

民主党の為(その議員の為)になると考え・思える(宗教的納得法レベル)者を代表にしたがる」だろう』。

『「民主党のレベル」が

「益々、一般日本国民の前でオープンになる訳」だ』。

『「・・・(党内選挙で)勝てますか?」前原・・・。

「・・・(総理になったとして、政権が持ちますか?)」野田・・・。

「・・・(今なら、小沢さんに協力して貰えば、漁夫の利で総理になれるかも)・・・」海江田・・・。

「終わってるなぁ、民主党」一般日本国民・・・。

「早く、政界再編でも、解散総選挙でもして、ちゃんとした政治やれよ!」一般日本国民・・・』。

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戦争の狂気と地球温暖化の恐怖・・・。

『「人間社会の現実離れ状態が続けば、現実離れした者・物・事を排除する自然の法則が動き出す」。

「現実離れした社会システムを無理強いし続けている国々」は、

「戦争へと邁進せざるを得ず、

戦争になってしまった時の人間の狂気ぶりは、先の大戦時の実例からも明らか」だ』。

『「現実離れした社会システムの下で暮らしている多くの人々」は、

「自分の実体から現実逃避する為」に、

「現実逃避という麻薬を求め続けている」ばかりでは無く、

「麻薬中毒の中で、無理やりやる気を出す為に、大枚等の覚せい剤まで求めている」。

「大枚という覚せい剤」を

「極少数の人々で、分かち合える様にしてある現状のインチキ経済システム」を「言い訳」に、

「自虐的な集金ゲームに明け暮れている」から、

「益々、自然環境の負荷も高まってしまい、昨今では、気候変動まで顕著になって来てしまっている」』。

『「すると今度」は、

「自然環境負荷を少なくする等の表看板」で、

「またまた醜い自虐的な集金ゲーム」が「始まったりしている」。

例えば、

「太陽光や風力等の安定しない電気エネルギー」を

「安定化された電気エネルギーが前提のインフラに流せば、

相応の新たな対策費が必要になる」が、

「安定しないエネルギーでも、再生可能と認定された方法による発電により得た電気を大量に流す方には、濡れ手に粟を約束」し、

「濡れ手に粟の源泉と新たに必要になる対策費等等の負担を再生可能エネルギー発電が出来ない人々に回せる様に、法体系まで変えようとしている」という様に』。

『「そんな麻薬漬け&覚せい剤追い求めの人生」を「送っている人々」は、

「本当の自信など持てる訳も無い」。

「自分の子孫に自分を勝手に投影・転嫁・同一視」し、

「性質の悪い代々話しの精神構造を残す事」で、

「偽りの自信を得ようとしたりする」のがセイゼイだろう。

「現実」としては、

「人類の場合も、個の保存では無く、種の保存を行っている生物」で、

「親子も兄弟姉妹も別人格の別人」なのだから、

「親子等の投影・転嫁・同一視心等」は、

「現実離れした考え・思い等による納得心等でしか無い」のだが』。

・・・・・・・。

『「そして、上記の様な愚かな事態を続けていれば、

程なく、人類滅亡の日がやって来る事になってしまう」のだ』。

『「筆者としては、以前から、何度も記してある通り」に、

「自分の実体等の現実との整合性を取る実務を急ぎ実行すべき」と思っているが』。

『「持続可能な人間社会の為」には、

「持続可能な人間社会システム等が必需」で、

「それは、現実との整合性を取り続ける事でもある」のだから』。

『「未だに、人類滅亡システムである現状の経済システム変えようともしない経済学者???や政治家???たち!」

「未だに、過剰な血統相続等、現実離れした不公平・不平等等を是正しようともしない悪者たち!」

「おバカの頭の中」では「自分という個体が死ねば、自分はオシマイ」なのだろうが、

「自分の実体が、地球生命体細胞群である事は、誰もが同じ」である』。

『「自分という個体の下に利権を集中させる努力」は「自虐的な努力」であり、

「大金持ちや大権持ちは悪」なのだ。

「誰もが、自分という個体を健康的にコントロールし続けられる様な情報・教育・衣食住等の環境等が重要」であり、

「自分を健康的にコントロールし続ける代わりに、他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させたりする・・・のは、病んでいる」。

「余り在る情報・教育・衣食住等の環境等の格差は悪」である』。

『・・・「さて、どれ程の急速な是正が行われるのか?」それとも「人類滅亡を選ぶのか?」』

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韓流テレビご推奨の民主党代表候補・・・。

『「戦前~戦中の日本」で、「多くの日本国民を好戦的にし、多くの日本国民の心に生きて敵兵の捕虜になるくらいなら自決という、日本人大量自滅概念を叩きこんだ」のは、「当時の教育とマスコミ(新聞・ラジオ)だった」。

当時でも、今でも、

「日本のガンは教育とマスコミ」なのである』。

『「教育とマスコミに異常な程素直な日本国民たち」は、

「教育・情報の発信源の実体や目的等を十分に確かめずに、

素直に覚えた者・物・事を自分の一部としてしまう」。

「一端自分の一部となってしまう」と

「自分で自分を批判する事は自己否定になる」から、

「当面は、教育・情報の操り人形になる」訳だ。

「そして、教育・情報の操り人形となった事により多大な犠牲や被害が出た後」は、

「大元の教育・情報に対する批判心さえ失い、

恥ずかしいのは、自分であり、自分は恥をさらしながら生きている・・・等とやってしまう人」さえ「少なく無くなる」。

「本当に悪いのは、大元の{現実離れした}教育・情報なのに!」』

『「かつての大戦時」には、

「日本の軍閥と財閥が利権を守る為に戦争の継続を望み、

多くの一般日本国民は、戦争の早期終結を望んだ」のだそうだ。

「そして、当時の教育・マスコミは、軍閥と財閥の側に在った」』。

『「現在の日本」では、

「韓流人脈と韓流人脈が支配している企業等」が

「民主党政権の存続を望み」、

「多くの一般日本国民は、一刻も早い民主党政権の終焉を望んでいる」。

「現在の教育とマスコミがどちらの側に付いているのか?」は「言うまでも無い」だろう』。

『「韓流テレビのご推奨」は、

「日本の改革・革新等が出来る総理」だそうだ。

「改革・革新と言えば聞こえは良い」が、

「連中の言う改革・革新」は、

「以前から当ブログで訴えている死生観の現代化等の本質的な改革・革新では無く、

権力機構の改革・革新であり、その実体は、日本社会の支配者人脈の交代」である。

「韓流人脈による日本支配」に「都合の良い総理」が「韓流テレビ等ご推奨」なのだ』。

『「民主党政権を続けたい連中」は「民主党の挙党一致を求める」。

「日本の一刻も早い復興を求めている人々の多く」は「救国・復興の為のオール日本政治を求めている」。

「民主党政権である事の害」は「かなり深刻」なのだ』。

『「民主党からの離党者がなかなか出ず、政界再編が進まない様」なら、

「野党は、一刻も早く、民主党政権を退陣に追い込み、解散~総選挙を急ぐべき」である』。

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悪どもは電磁波工作を未だに続けている・・・。

『「日本国内にいる悪どもの一部が、電磁波工作兵器を使った悪事を行い続けている事」は「何度も記している」。

「筆者は、気付いた後からは、相応の対策をしているので、大丈夫」だが、

「対策を施す度に、電磁波の強さが増され、更なる対策が必要になる」ので、

「迷惑」である』。

『「オモシロイ」のは、

「当ブログの記事内容と、電磁波工作の真剣度に相関関係が見出せてしまうところ」だ。

「当ブログの記事内容」には、「相応に嫌な部分がある」のだろう』。

『「車の反射板を強化したら、

前に付く電磁波工作車も後ろに付く電磁波工作車も、反射に気付くと程なくいなくなる様になった」。

「連中の発している電磁波は、連中自身は、浴びたく無い」のだろう。

「全く身勝手なもの」である』。

『「部屋の場合、車ほど小さく無い」ので「総反射板化にはお金も時間もかかる」。

「しかし、既に、部分的には、減衰版では無く、反射板化してある」ので、

「筆者の部屋に向かって電磁波工作を仕掛けている連中」は、「相応に反射波を浴びている筈」だ。

「筆者の場合、筆者が浴びる電磁波<工作員が浴びるであろう反射波となる様に、調整・整備を進めている」から、

「警察の摘発があまりにも遅ければ、工作員が倒れる方が早くなる事になる」』。

『「何れにしても、悪には後が無い」のだ』。

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ところで、中国高速鉄道って速度を落とせば安全???・・・。

『「大事故の事故原因の検証も???」のまま「中国高速鉄道のダイヤが改訂され最高速も落とされた」。

「中国共産党」は「最高速度まで落としたのだから、安全」と大宣伝の様相だが、

「先の大事故の原因は、余りに酷い信号・安全システムであり、最高速度では無い」筈だ』。

『「安全な信号等のシステムを構築し、設置する為には、相応の技術・お金等々が要る」。

「普通の国」なら「最初から、安全第一で、鉄道建設を行う」。

「安全より国家の威信」の「裏」には、

「国家の威信」という「現実逃避ツール」で

「多くの一般中国国民を操り続けなければならない何か」が「在る」。

(何か?が分からない方々は、他の記事等をお読みください)』。

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民主党代表選で一部民主党国会議員からは本命視されている鹿野氏・・・。

『「元自民党と言っても、随分前の話しで、細川内閣が退陣した後は、数々の少数政党を渡り歩き、現在は、民主党国会議員という鹿野氏」。

「元自民党だったのは、世襲で、学習院出なのだと」・・・。

「オマケに、外国人参政権には、どちらかと言えば賛成」なのだそうだ』。

『「民主党内では、

上記の様な内実と、実務がそれなりに出来る事から、

敵が少なく、相応に人気もある様」だが、

「日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権にどちらかと言えば賛成」などと言う

「自虐的な一般日本国民は、どんどん減っている」ので

「多くの一般日本国民との距離はかなり遠い」』。

『「海江田氏にしても、前原氏にしても、鹿野氏にしても、

・・・民主党内で人気がある人には、

日本の為になる事が期待出来る様な次期総理候補がいない」。

「逆に、民主党内では人気が今一な野田氏は、明らかに日本色が強い」。

「民主党とは、そういう政党」なのである』。

『「ベテランである鹿野氏が総理になれば、

民主党内のベテラン国会議員たちも力を持てる可能性が大きくなる」が、

「民主党内のベテラン国会議員たちの内実は、旧社会党等だったりする」。

「拉致問題の相談の処理の仕方でも、日本より朝鮮総連を向いていた様相だった旧社会党」。

「その事の反省も???な旧社会党」。

「そして、そんな社会党では選挙で当選出来ないからか、社会党を抜け出して現在民主党国会議員になっているベテランたち」。

「旧社会党は、社民党と名前を変え、細々と存続している」が、

「民主党という現与党の大政党の中でもベテランたちが実権を得ている」』。

『「鹿野総理を望む一般日本国民も、野党国会議員も、・・・少数派」だろう』。

『「民主党政権である限り、人災的国難は続いてしまう」だろう。

「一刻も早い政権交代こそが、震災復興&救国への近道」だ。

「心ある民主党国会議員たち」は「今こそ、民主党を離党し、政界再編を急ぐべき」である』。

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小沢の党員資格停止を解いて民主党の団結を訴えた海江田氏・・・。

『「海江田氏は、もはや、お仲間>一般日本国民である事を自ら露呈した状態そのままの様相」である。

誰が考えても、

「ねじれの現状では、

日本の為を考えるならお仲間である民主党内を向くのでは無く、

日本の復興の為に速やかな仕事が出来る体制を向くのが、

日本の為になる総理に望まれている資質」だ』。

『「それが、お仲間民主党の一致団結の為、刑事被告人である小沢氏の党員資格停止処分まで解くように・・・」とは、

「呆れる」。

「お仲間を一般国民より優先しているところ」と言えば、「中国共産党がある」。

「中国では、中国共産党が国の上に在り、一般中国国民とは別扱いで優先」なのだ。

「正に、海江田氏の様相は、同様」である』。

『「政党支配主義の国」ならとにかく

「少なくともタテマエ上は民主主義の国」では、

「お仲間=民主党を一般日本国民より優先する総理など要らない」』。

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そのスジの連中は野田だけは困る様だ・・・。

『「民主党の代表選」で「テレビ・マスコミ等による情報誘導が始まっている」。

「その特徴は、{野田だけは嫌}」である』。

『「朝権(朝鮮権力者の略)流や中共流の人々にとっては、日本流の野田氏だけは、絶対に嫌」なのだろう。

「逆に、一般日本国民の立場なら、

それらの人々が嫌がっている野田氏こそが次期日本の総理に適している可能性が大きい」と思える』。

『「因みに、

立候補が宣伝されている海江田氏は、

泣き問題からも明らかな様に、

時によっては冷徹な判断が求められる国家首相としてはその資質が???」であり、

「立候補を望まれている前原氏は、

外国人献金問題の余熱が冷めたとは言い切れない時期である上に、

外国人献金問題で反省し改心したのならとにかく、未だに、日本を一方的に圧倒的に不利にする外国人参政権賛成派である可能性が大」だ。

「他の悪戯に野党を嫌い救国連立内閣に反対する候補者たち」は、

「その事実だけでも、日本<中共・朝権等である事が明らか」である』。

『「日本の復興を考えるなら、現状の民主党では、野田氏が一番日本の為になる」可能性大なのだ』。

『「もっとも、子ども手当ての権でも嘘つきチラシを党内で配ったくらいの民主党」だから、

「民主党政権である事自体が、日本の為にはならない」だろう。

「野党は民主党の動向をしっかり見極め、

日本の為にならない代表を選ぶ様なら解散~総選挙に追い込むべき」である』。

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誰でも解る「日韓併合が二国間の合意契約だった」なら・・・。

『「歴史上の現実として、日韓併合は、併合当時、単独では国の存続さえ危うかった韓国側が望んだ対等合併が国力相応の日韓併合に転じた二国間の合意契約」である。

ところが、「未だに、韓国権力者等は、日韓併合を日本による植民地支配と嘯いている」』。

『「何故か?」

「終戦直後、

韓国権力者は、

日本の敗戦を悪用し、

朝鮮内から日本人を追い出す事で、

日本人の資産・財産や日本人が築いて来た物をほとんど全て奪い取った」。

「日本人が追い出される事で、利益を得らる事になった当時の朝鮮内の人々の多くも、

目先のオイシイ物事に釣られ、当時の権力者の意向に従った」。

「元々、目先にオイシイ物事があると、後先考えずに、それを得る文化が濃厚だった」から、

かつては、

「朝鮮はげ山」であり、

「日本に渡来した人々でも、

関東大震災の時や、

終戦直後等には、

混乱に乗じた略奪」なのだ』。

『「その不当略奪を正当化する為の屁理屈」が

「日韓併合は、日本による侵略であり、植民地支配である」という「嘘」である』。

『「日韓併合が二国間の合意契約であり、終戦直後は朝鮮も日本だった」となると(実際は、その通りなのだが)、

「朝鮮人も敗戦国の民」であり、

「朝鮮内に在る日本人の物は、日本人の物のまま」である。

「仮に、国の機関等は、二国間の契約併合が解消され、別国となり、朝鮮内から日本国の機関等が無くなり朝鮮による機関に置き替わった」としても、

「民間ベースでは、

企業も工場等々も・・・、

日本人の物は日本人の物のまま」である。

「ところが、

日本人を追い出せば、

動産は持ちかえれても、

工場等の不動産やインフラ等は持ち帰れないから、そっくり手に入る・・・」という訳だ。

「その為には、日本人は追い出されるに値する悪者で無ければならない」。

「そこで、日本による侵略~植民地支配論が突如出てきた」訳である』。

『「元々は、

二国間の平和的な合意契約であり、

近代化に遅れていた朝鮮だった」から、

「日本側は、

朝鮮人を新たな同胞として処遇し、

民も官も、朝鮮内の急速な近代化の為に、多大な仕事をした」。

「日韓併合時の朝鮮は、実質的に、植民地などでは無く開拓地だった」のである』。

『「日本側が

朝鮮人を

植民地支配の下の民としてでは無く、

新たな同胞として処遇していた」から、

「日韓併合時には、

インフラが未整備で、良い仕事が少ない、朝鮮内より、割りの良い仕事が多い日本本土に別天地を求め」、

「大量の朝鮮人が時には密航までして日本に渡来している」のだ。

「そして、その中の多くが、終戦後も日本に残り、その子孫の多くも日本で暮らしている」。

「ほとんどの日本人が強制的に追い出された朝鮮内」と「日本国内」は、「全く違う状態」なのだ』。

『「侵略~植民地支配論という嘘論」で「日本人の資産・財産等々を奪った朝鮮」は、

戦後ほど無く、

「日本側に日韓併合時の補償まで求めて来た」。

「当時のお人好しの日本の権力者は、朝鮮側の窮状を知り、手助けの意味で、補償金まで与えてしまった」が、

「それは、正に、泥棒に追い銭にしかなっていない」から、

「未だに、朝鮮側は、日本に何度も補償を要求して来ている」のだ』。

『「戦後の日本の学校教育等」では「近隣国への配慮」などと言う「訳のわからない戯言」を「理由」に、

「日韓併合~終戦~その後の歴史を事実・現実どおりちゃんと教えず」、

「中共や朝鮮権力者たちと馴染みの深いテレビ・マスコミ等」が、

「何も知らない状態」を悪用して、

「植民地支配や、

強制連行や、

従軍慰安婦等々の嘘」を「しつこく連発し続けて来た」から、

「未だに、マインドコントロール状態に陥ってしまっているままの一般日本国民の数も少なく無い」』。

『「誤解されるといけない」から、「付記しておく」が、

「日本に渡来した朝鮮人及びその子孫には、

平和的に日本に馴染み、

下手な日本人より余程日本の事をよく考えている人々も少なく無い」ので、

「朝鮮から渡来した系統の全ての人々を毛嫌いする事は、間違っている」。

「しかし、未だに、日本乗っ取り工作等不健康な策略の下で動いている悪質な人々や、

それらの連中の操り人形となってしまっている悪質な日本人や他の国々の人々」には、

「十分な注意と相応の対応が必需」である。

「何事でも事実・現実に即して対応する事が重要」であり、

その為にも、先ず、

「事実・現実をちゃんと理解・把握する事が肝要」なのだ』。

『「多くの日本国民」は、

「日韓併合や終戦直後~現代までの歴史の実体を知るべき」であり、

その為にも、

「歴史は、

良く解っていない部分が多い古代から始めて教えるのでは無く、

良く解っている現代から遡って教えるべき」である。

「近隣国へ配慮する」なら、「何処の国でも、事実・現実の上に立てる様に配慮する」のが「当たり前」であり、

「嘘・偽りの補助にしかならない事実・現実の湾曲や隠蔽等は、絶対に行うべきでは無い」』。

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嘘つき韓国権力者・嘘つき中共・嘘付き日本の民主党・・・。

『「嘘つき文化」の「元」は「嘘利権」&「嘘つきの自己正当化」。

「日本による植民地支配という嘘で、日本人の財産・資産等々まで奪う事で国を始めた韓国」。

「日本軍・中共軍・中国国民党軍の戦いの結果勝者になった中国国民党軍」との「戦争で国を奪い支配を始めた中共・・・だから、国の上に中共」。「それなのに、中国人同士の戦争を誤魔化し、中共への敵対心を中国の外に向けたいので、日本を絶対悪化する嘘教育等を重ね続けて来ている中共」。

「財源が無く、出来もしないばら撒き政策」や「自民党よりもっと酷いのに自民はダメ」等々の「嘘」と

「自民ダメ論のお仲間テレビ・マスコミ等による政権交代大衆誘導」で「日本の政権を取った民主党」』。

『今や、

「それらの嘘つきたちが行っている」のは

「嘘つきが自己正当化する為の更なる嘘つき」』。

『「嘘つきを哀れみ、嘘つきに施しを与えてしまってはいけない」。

「何故なら、

施しにより、

嘘つきは、自分たちの嘘で利益を得た悪の体験を重ね、

益々、嘘文化に自信を持ってしまうから」だ。

「嘘つき文化」は、

「嘘つきたちが、事実・現実の地平面に叩き付けられ壊されるまでつづいてしまう可能性大」なのだから、

「嘘つきには、利権を与えず、むしろ罰し、

多くの人々が、事実・現実を知り共有する事が重要」なのだ』。

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核爆発でプルトニウム等まで撒き散らされたチェルノブイリと福島第一を同様扱いするテレ朝の愚・・・。

『「テレ朝による原発関連情報」は「本当に醜悪」な場合が多い。「本日も、朝から、子どもまで持ち出した政府陳情

(あの反原発山本がセットでテレ朝が大宣伝なのだから、

どの様な市民親がリーダーシップを取った行動なのか?・・・は、明らかだろう)

の大宣伝」であり、

「続いた番組では、

核爆発した事とその意味を十分に言わないチェルノブイリと福島第一を並べた原発事故論」なのだ』。

『「多くの子どもたちは、親に気にいられようとしながら育つ」。

「子ども」とは、

例えば、

「嘘付き利権を得た親に育てられれば、

嘘は力であり、

嘘を付いて騙しても自分たちの下に利権を持ってこれる事は力であり、

力こそ正義だ・・・等々」の

「思想・信条・精神構造等を抱く」

「親を認め、親の都合に叶う子ども」に

「なろうとしてしまう事が多い生き物」なのだ』。

『「今回、ダシに使われてしまった子どもたち」も「同様」で、

「親や周辺の親と同様の思想・信条等を持つ人々」に「気に入られる状態になる様に」、

「情報選択を行い、判断を行っている可能性が大きい」。

「これは、本来、自由な考えを育成出来る状態であるべき子どもたちにとって、本当に不幸な事態」である。

「自らの子どもだからと言って、自らの道具の様に利用している悪態」は、

「本当に醜悪に感じる」。

「実害の非常に薄い放射性セシウム」より「遥かに実害が大きな思想統制的様相」は、

「何処の国の文化なのだろうか??」

「ある種のカルト宗教団体的様相」ですらあった』。

『「普通の日本人の家庭」なら、

親が、

「原発の安全管理が甘かったから、非常に大きな地震と津波の影響で、こんな事故になってしまったの。

今は、その影響で大変だけれども、一刻も早く復興出来る様に、みんなでがんばっているの。

友達と離れ離れになったりする事は、嫌だろうけど、あなたも、がんばろうね。」・・・くらいの事は言うものだ。

「悪戯に不安を煽り、反原発感情や放射線・放射能潔癖症感情を煽り、復興を遅らせたりする裏」には、

「どの様な者・物・事が在るのだろうか?」は、

もはや、言うまでも無いだろう』。

『「オウム信者等、カルト宗教、等々の親の下に偶々産まれて来た子どもたち」は、

「それだけで、本来なら不要な負担を持たされてしまっている」のである』。

・・・・・・・。

『「核爆発を起こせば、プルトニウム等の重金属も、遠くまで撒き散らされてしまう」。

「メルトダウン&水素爆発の場合」は、「プルトニウム等の重金属は、そんなに遠くまで撒き散らされない」。

「それが、原発事故の実態」だ』。

『「メルトダウンを起こせば、多くの専門家は、核爆発まで至る可能性はゼロでは無い」と考える。

「しかし、同時に、制御棒が入っていて、冷却が始まった段階で、核爆発に至る可能性は、極めて低い」とも考える。

「この上の論だけ」を「強調すれば、悪戯な原発不安が増大してしまう」のは明らかで、

「テレ朝の論は悪質な論」だった』。

『「放射能物質の実害」は、

「意外な程害の薄い放射性セシウム」と

「毒性の強いプルトニウム等」とでは

「全く違う」。

「放射線自体の害」は、「福島第一の場合、原発近隣以外」では「健康問題の一つレベル」だ』。

『「福島第一原発被災事故由来の放射能物質や放射線に付いて」は、

「もっと、ちゃんと冷静で現実的な話しが重要」である』。

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韓国権力者は野田大臣の歴史観に文句を言う前に日本に謝罪すべきでしょ・・・。

『「元々、日韓併合の実態は、日本による植民地支配では無く、日本による朝鮮内の急速な近代化」である。

「ところが、日本の敗戦に付け込んで、

その近代化の恩人である日本人を追い出し、

日本人の財産を奪い取る為の屁理屈」が

「日本による植民地論の実体」だ』。

『「戦後、

韓国権力者は、

上記の様な日本の敗戦に付け込んだ略奪と屁理屈によって、国を始めてしまった」。

「その結果、一度嘘を付いた者が、嘘で嘘を固め続けようとする様に、

次々と、新たな屁理屈(=嘘)が考え出され、

その一例が

竹島は元々韓国領だったという嘘」である。

「言うまでも無く、

日本が竹島を平和的に国際的に有効な方法で竹島を日本の領土とした当時、

当時の韓国には、竹島の様な離島を自国の領土として管理する能力など全く無かった」。

「竹島は、日本の領土になる前は、実質的に、無国籍だったので、

日本は、平和的かつ国際的に有効な手段で竹島を日本の領土にした」のだ。

「その竹島」を「日本に奪われた事にした」のは、

「竹島が日本に奪われたのなら、朝鮮の日本による植民地支配論も成り立ち易いから」である。

「もちろん、事実無根の日本による竹島侵略論は、嘘に他ならず、

嘘を通す為には、

朝鮮内でも日本内でも嘘で嘘を固め続ける必要がある」。

「其処で、日本国内で、悪の大活躍をして来ている」のが、

「日韓併合時に、

朝鮮が植民地ならその支配者たちが山ほどいる日本本土に

時には密航までして大量渡来し(本当に日本による植民地支配ならこんな事が起きる訳も無いのは、誰でもわかる筈だ)、

戦後も朝鮮に戻らず、上辺だけは日本に帰化したりしている人々の一部とその悪どもに感化されてしまった所謂左翼日本人たち」である。

「韓国内で、嘘を自国民に押し付け続けて来ている」のが、

「嘘と略奪で国を始めてしまった権力者たちを是正出来ていない権力者たちとその様な連中に感化されてしまっている人々」である』。

『「日本の大臣の歴史観を言う前に、

韓国権力者たちは、

嘘の歴史観を改め、是正し、

日本に謝罪するべき」だ』。

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民主党の代表選・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等の論調では、野田だけは嫌という雰囲気が満載」だ。

「野田氏に、増税・大連立派のレッテルを貼る事に忙しい」。

しかし、

「今の日本にとって必要な事を考える」なら、

「震災復興&原発問題処理の為の短期大連立が望ましい」事は言うまでも無いだろう。

「景気が良くなる前の増税は、亡国への道だから、当然ダメ」だが、

「復興を上手く行い、復興景気で景気が良くなった後」で、

「増税という言葉では無く、財政再建ならどう聞こえるか?」も問題だ。

「復興景気を起こすの為の起爆資金としての復興税なら悪戯な反対も出来辛い」かも知れない』。

『「野田氏や財務省等の賢い(・・・一応、そう言っておく・・・)官僚たち」が

「何処までわかっているのか?」は、良く知らないが、

「実は成熟したと言われている現状の日本でも、開発途上国の様に景気を良くし続ける方法」は在る。

「良い景気を保つ為」には、「現実との整合性を取る為の新陳代謝が大切」なのだ。

具体的には、「エコ替え」や「死生観の現代化」や「社会制度の現実化」等々、

「現実との整合性をより高める為の新陳代謝を行い続ける事が重要」なのである。

「現状の成熟されたと言われている人間社会は何処でも行き詰っている」。

「それは、当然で、

行き詰っているのでは無く、

多くの人々が本来在るべき本質的な進化(=現実との整合性を高める為の新陳代謝)を拒んでいる」から

「人間自らが行き詰らせている」のだ。

「無宗教で現実主義者の多い日本」なら「永続する好景気」も夢では無い。

「誰もがエコ替え」を可能にしなければ、「景気も良くなり得ない」から、

「悪戯な経済効率等に向いた利権集中は合理的では無く(=現実離れを誘い)悪である」。

「総中流状態が好ましい」事は言うまでも無い』。

『「ねじれ状態の現状」では、

「野党との連携が取れない総理が誕生してしまう事」=「日本の復興が遅れる事」である。

「菅の二の舞」は、「日本の足を引っ張りたがっている連中の願うところ」だろう。

「だから、良く見ておくべき」なのだ。

「野党との連携が取れない代表を選ぶ民主党国会議員」=「日本の足を引っ張りたがっている民主党国会議員」である』。

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大阪で一斗缶入りバラバラ遺体・・・。

『「犯罪者にとって、遺体の処理は大変」だろう。「何しろ、成人なら決して小さな物では無く、放置すれば、異臭が出たりする」・・・。

そこで、「バラバラにして捨てる・・・」とは、

「短絡的でよくある発想」なのだろうが、

「実際に、遺体をバラバラにする作業は結構大変である事は、想像に難く無い」』。

『「大量の血や臓物等々は、その物自体に耐えるなら、液体もしくは、柔らかい物なので、比較的処理は簡単」かも知れない。

「しかし、骨は、粉砕機でも無ければ、簡単には処理出来ない」。

「人体には、骨と肉等を離す事が比較的容易な部分と困難な部分が在る」。

「今回一斗缶に入れられていた、手先・足先等は、困難な部分」だ。

また、「頭の骨は、丸く、切り刻み辛い」』。

『「上記の様な状況」から、「放置されたのは、犯人たちが処理し辛い部位のみ」と推定されるし、

「逆に、犯人たちに出来た事から、相応に犯人像も浮かび上がる」。

「確信犯の悪で、捜査を混乱させる為に、あえて、犯人たちが通常出来る事を外した可能性もある」が、

「粗雑な状況から、その可能性は薄いと考えられる」』。

『「今回の事件の解決は意外と早い筈」だ。

「権力者がらみで、捜査・摘発等が阻害されたり、

科学捜査が不十分で

お仲間の偽証等で警察が混乱させられたりしなければ・・・」の話しだが』。

『「その後の報道」で「一斗缶ごと冷凍もしくは冷蔵されていた可能性がある事」が発覚した。

「昨今の節電要請や不況等で、一斗缶が入る冷凍庫や冷蔵庫が使えなくなった該当車での運搬が可能なところ&人々」を割り出せば、解決は尚早くなるだろう』。

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核爆発とメルトダウン、プルトニウムとセシウムの区別も出来ない人々・・・。

『「本当に福島第一原発の被災事故で未だに騒いでいる人々は、異常」である。「何しろ、人によっては、核爆発とメルトダウンの区別も???、人によっては毒性の強いプルトニウムと毒性の薄いセシウムの区別も???」なのだから!』

『「放射線・放射能の害」は「広島・長崎の原爆投下の後、相応に調べられている」が、

「それは、プルトニウム等の毒性の強い放射性物質が在る状態での放射線量が人体に与えた影響」である。

「その結果」は、

「その様な環境下で年間100ミリシーベルト程度の放射線量浴びた人々の発ガン率が通常の人々より0.5%高かったという事」なのだ。

「0.5%高い発ガン率」は「科学的に有意」だ。

そこで、「人が浴びてはいけない放射線量として、年間100ミリシーベルトが提唱~承認された」訳である。「プルトニウム等の放射性物質の問題は、別にされたまま」。

「発ガン率を0.5%よりもずっと上げてしまう発ガン要因は、他に数多く在る」。

だから、以前から、当ブログでは、

「人体に短時間で直接影響を及ぼす強い放射線以外の放射線問題」は、

「健康問題の一つ」である旨何度も記している。

「放射性セシウムの害」は、

「核爆発を起こしてしまったチェルノブイリの後、結構調査されている」が、

「意外な程、害が出ていない」のだ。

「放射性物質の害」を「大いに注意すべき」は、

「甲状腺という痛み易い代謝も早く無い場所に蓄積されてしまう放射性ヨウ素(特に半減期が長い物)と、プルトニウム等の半減期も長く人体から抜け辛い毒性の強い重金属」である』。

『「福島第一原発の被災事故」は、「核爆発を起こしたチェルノブイリとは全く違う」。

「福島第一原発の場合は、

メルトダウンの後の処理が悪く、水素爆発を起こさせてしまい、

その結果、軽く実害の薄い放射性セシウム(人体内では相応に代謝が良く影響が少ない筋肉等に主として蓄積され代謝される)等が広範囲にばら撒かれてしまったダケ」なのだ。

「軽く実害が薄い放射性セシウムによる放射線」でも「現在の技術なら、多くの人々が簡単に検出出来る」。

「そんな実害が薄い放射線で大騒ぎ」をしているから、

「風評被害」や、

「電力不足」や、

「核・原発技術の衰退」や、

「実質的核防衛の弱体化」等々の

「実害が起きている」』。

『「はっきり言えば、

福島第一原発被災事故由来の放射線や放射能物質による発ガン等の害は、

これから先統計をとってもほとんど出ない筈」である。

「福島第一原発の現場及びその極近くでは無い場合、

福島第一原発由来の放射線や放射能による発ガン等の害を心配している暇があるのなら、

喫煙や過剰飲食等々その他の発ガン要因を注意すべき」なのだ』。

『「本来は、冷静であるべきテレビ・マスコミ等が、理解不足や確信犯の情報工作ゆえに冷静では無く」、

「数多くのテレビ・マスコミ等に依存している人々を操り、

日本社会に実害を与え、

中共や北朝やロシア等の核兵器の力を増している」のだ』。

『「先の大戦に日本を突っ走らせただけでは無く、早期終戦を阻害した」のは、

「朝日新聞を始めとする当時のマスコミと、

そんなマスコミに操られた人々」だった』。

『「バカと確信犯の悪」が「この世から消え去らない限り人間社会もまともにならない様な状態」が続けば、

「何れは、その様に事態が動いてしまう・・・」のが、

「科学技術が発展している現代以降の人の世」なのだ』・・・。

『「どうする?人類??」』

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本日も「原発嫌い作りに邁進」報道ステーション・・・。

『「科学の歴史の進化の方向性も???な連中にとっては、核のゴミは未来永劫ゴミなのだろう」。

「本日の報道ステーション」は、

「核のゴミを持ち出して、原発嫌いの感情を多くの視聴者に焼き付ける情報工作的様相」だった。

「本当に醜悪」である』。

『「かつてのゴミがリサイクルで資源に化けている現実」は、

「科学・科学技術の進化の賜物」だ。

「はっきり言えば、原子力も同様」である。

「原子力の平和利用から逃げ、核のゴミを核のゴミのままで塩漬けにする」のは、

「愚民の選択」に他ならない』。

『「科学の進化の方向性さえ???な連中の為」に、

「今一度記す」なら、

「核の次は、時空制御」である。

「時空制御が出来る様になる事=核のゴミがエネルギー資源に化ける事」なのだ。

「何故なら、質量とは、時間エネルギーからの遅れであり、

時空を制御するとは、質量を制御する事であり、

質量の制御をする事は、

重い質量ゆえに、放射能を出さざる得ない物質を、ゆっくりとエネルギー利用出来る事と同じ」なのだ』。

『「愚民もしくは、中共・朝鮮等の為の確信犯の情報工作員(日本の核の平和利用からの撤退は、中共・朝鮮等の核兵器の力を増す事になる)」に

「操られて」、

「自虐的に、日本も自分自身も弱体化する」のも「自由」だし、

「愚民にも他国の為の情報工作員にも操られずに」、

「科学・科学技術の進化の方向性に力を加え、

地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する」のも「自由」なのが、

「情報統制等がいくらかは薄い、少なくともタテマエ上は、民主主義の日本の国民」が、

「今のところ何とか保っている権利」なのだ』。

『「愚民、もしくは、他国の為の情報工作員」に「操られる人々が多い事」は、

「何処かの国の民の様」に、

「日本国民を

言論の自由も???

知的所有権も???等々の

現代以前の高圧政治下の民にする為の特急券」に他ならない』。

『「多くの人々」は、

「決して、選択を誤ってはいけない」のである』。

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原発風評被害の元≒韓流テレビ・・・。

『「本日も韓流テレビ等では、実質的に、原発風評被害拡大の為の情報の一方的大量配信に忙しい」。

「例えば、

報道ステーションでは、

京都大文字焼きに被災地の木が使えなくなった問題」で、

「京都バッシングはどうかと思う・・・」

「使わなかった人の気持ちもわかる・・・」等のコメントを付けていたが、

それらは、明らかに「反原発感情を誘発するコメント」である』。

『「問題となる放射線が検出されていない木を使わない事自体」が、

「風評被害」であり、

「風評被害を容認した大文字焼きの主催者たちは、応分に責められるのが当然」である』。

『「放射能は良くわからないから恐い」というのは「間違っている」。

「良くわからない事が恐いを招いている」のであり、

「良くわからないのは、多くの場合、理解・情報等が不足しているから」だ。

「本来なら、多くの人々の理解・情報不足等の解消を手助けすべき公共的テレビ」が、

「多くの人々の理解・情報等の不足ゆえの不安に同調し、それを煽って、更に大きくしている醜態」は、

「本当に見苦しい」。

「その様な醜態を曝している連中」には、

「公共的意味合いが大きいテレビ等の仕事をする資格は無い」。

「即刻、人心を入れ替えるべき」である』。

『「はっきり言えば、

日本全国で数多く起こっている火災でも、

ある程度以上離れた地域の福島第一原発由来の放射能物質より

ずっと発ガン性の高い物質を撒き散らしている」。

「もっと身近な例」では、

「喫煙者の隣で受動喫煙すれば、

ある程度以上離れた地域の福島第一原発由来の放射能物質よってより、

ずっと深刻な発ガンリスクを負っている」。

「過剰飲食による肥満や高血糖状態の場合は、

ある程度以上離れた地域の福島第一原発由来の放射能物質の害は言うまでも無く、

受動喫煙以上の発ガンリスク」である』。

『「火事等によって撒き散らされている発ガン物質の問題」も、

「受動喫煙による発ガンリスクの増大」も、

「過剰飲食による肥満や高血糖状態による発ガンリスクの増大」も、

・・・ロクに騒がず、

「福島第一原発由来の放射能物質だけを大騒ぎしている事」の

「実益&実効」は「何?」』

『「韓流テレビ等に操られてその様な愚態を示し続ける人々が多ければ、

近未来に得られる実効」は、

「東電の補償額が飛躍的に膨らみ、電気料金が上がる事」や、

「脱原発風潮で、替わりにならない太陽光や風力による発電への転換では無く、地球温暖化を深刻にする火力発電の増大」である。

そして、

「実益を得る」のは、

「中共や北朝等の反日国が核兵器圧力の向上によって・・・」であり、

「日本は不利になるダケ」なのだ』。

『「実害の薄い放射能でも過剰な不安を持ち、バカ騒ぎする事の自虐性くらい自覚して頂きたい方々が余りにも多い事」は、

「本当に異常」である』。

『「NHKでは、広島被爆者の話しの中から、脱原発論を見つけ出して宣伝していた」が、

「その被爆者の言う、

原子力でも何でも、

人類は完全に制御し切れないのだから、

特に制御し切れない状態に陥ってしまった場合に被害の大きい原発は、

危険で止めるべき論」は、

「現実的では無い」。

「制御し切れなくなった時に被害が大きい」のは、

「現行の原発が効率を重視した超高エネルギー利用の大型原発ばかりだから」であり、

「中・小の原発」なら、

「エネルギー量も相応に小さい」ので、

「万一の場合の被害も相応に小さくなる」。

「原発が危険なのでは無い」。

「福島第一原発の危機管理からも明らか」な様に、

「悪戯な、金銭(≒インチキ経済システム)に基づいた効率主義が危険」なのである』。

『「原発不安を煽る悪戯な情報」は、「日本の為にならない」。

「NHKも人心を一新すべき」である』。

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祭りと盆に思う・・・。

『「祭りとは何か?」「人によっては、祭りは、慰霊でもあり、死者と共に生きる為の宗教儀式でもある」等の「答え」が「出ている」かも知れない』。

『「しかし、それは、丸ごと一人の死生観ゆえ・・・」だろう』。

『「人によっては、祭りは、邪気を払う・・・」等の「意味がある」と言うかも知れないが、

「邪気とされているモノの実体・実態とは、権力者への反抗心等」だったりする』。

『「丸ごと一人の死生観をとっくに卒業し、

細胞ごとの死生観を抱いている筆者たちにとっては、

死も誕生も日常であり、

慰霊という丸ごと一人の死生観に基づいた宗教的感覚も薄い」ので、

「祭りは、伝統文化遺産に感じる」。

「子どもの頃から存在していた景色」なので、

「人は、自らが知っている者・物・事に対しては、共感心や安心感等を抱き易い」という

「人間の心理そのまま」に、

「祭り(特に既に知っている祭り)には、親しみを覚える」が、

「伝統文化遺産的に特に重要でも無い限り、絶対に無くてはならないほどの行事とも思えない」』。

『「盆とは、仏教に基づいた、死者を迎え、死者を思い、死者と共に生きる行事」だ。

「こちらも、丸ごと一人の死生観が基になっている」』。

『「丸ごと一人の死生観の害の例」としては、

「喪や自粛」が「挙げられる」。

「喪とは、

近親者の死に対して、

死という古の時代には実態・実体把握が困難で恐い物事から、

自分や生きている近親者を隠す儀式」であり、

「被災時等の自粛とは、集団的喪」である』。

『「言うまでも無く、

喪という宗教儀式をどんなに宗教に忠実に行っても、

死そのものの原因から遠ざからない限り、自分も含む近親者の死は避け辛く」、

「集団的喪である自粛は、復興の足を引っ張っていたりする」のが「実態」だ。

「古の時代には、死体は、七日もそのままにされていた」が、

「今では、そんな場合は稀」だろう。

「古の時代」では、「一年以上も喪」という場合も少なくなかったが、

「今では、年単位で喪に服す人は、稀」だろう』。

『「近親者の死(その個体による新たな意思・行動の喪失)」という

「急変」に「適応する為」に、

「ある程度の緩衝材は、多くの人に必要」だろうが、

「事実・現実をありのままに把握し、

事実・現実と共にある事で、

人は、初めて落ち着ける」のだ。

「普段から事実・現実と共にある事を標準としている人々は、

緩衝材の量が、相応に少なくて済む」』。

『「丸ごと一人の死生観のまま、多くの緩衝材を抱き占めたがる人」と、

「事実・現実と共に生き、多くの緩衝材は必要としない人」の

「どちらが、現代的なのか?」は言うまでも無いだろう』。

『「現代に生きる」も「古に生きる」も

「個人の自由」だが、

「自然界の構築度の法則」は、

「分け隔て無く及ぶ事になり」、

「現実との整合性が高い個体の生き残り率が高くなる」のは「必然」である』。

『「もはや、宗教は、既に引導が渡されている(宗教用語だが)伝統文化」なのだ。

「世界遺産・・・ユダヤ教・キリスト教・イスラム教・仏教・儒教・神道等々」というのが「必然の時代」なのだ。

「多くの人々が、宗教から解脱(宗教用語だが)すべき時代に人類は、既に突入している」のだが、

「未だに、多くの人々が宗教漬けなので、世界平和も未だ、・・・なばかりか、

人類滅亡(人類の大絶滅&新生)まで迫ってきてしまっている」のである』。

『「防波堤や生活場所・避難場所等々が未だに十分に整備出来ていない被災地」・・・。

「それでも、復活した被災地の祭り」・・・。

「現実離れしている政府与党を頂いている間に起こってしまった大被災」・・・。

「被災地を通る御輿や山車の映像が現実との乖離を訴えていた」・・・。

「祭りの掛け声は、現実離れへの反旗の声であってこそ本当の元気も出る」のだが、

「あの世や故人に向いた祭り・・・」では、

「知らず知らずの内に、現実離れ心や現状容認心が育ってしまう」・・・。

「民主党菅内閣や、

韓流テレビ・マスコミ等は、

古からの大衆支配術を良く知っているから、

知らず知らずの内に現状容認心等を育てる現世に向かず死者に向いた被災地の祭りや、

国民栄誉賞等のイメージアップに便乗する為のまつりごとが好き」なのである』。

『「復興未だか!!!政府・与党何やってる!!!」くらい「大声で叫んでも当然」なのだし、

「テレビ・マスコミ等で、その様な映像が流れても当然」なのだが、

「東北の方々は、本当に、辛抱強いなぁ」・・・』。

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またまた、世界同時株安だと・・・。

『「世界は今、インチキ経済システムの下」、「米国債のデフォルト先送り」により、「またまた、世界同時株安の様相」だ。

「オバマ大統領」は、

「米国債はトリプルAの価値がある!」と「トリプルAランクから落とした格付け会社等を非難していた」が、

「当然、無駄な叫びにしかならない」。

「何故なら、

金満投資家たちにとって格付け会社は利権共同体だが、

米国大統領は、利権共同体では無いから」である』。

『「金満投資家たちが望んでいる(意識的にせよ、無意識にせよ)」のは、

「現行の経済/法律等のシステムのまま、金が全てを支配する人間社会」だろう。

「それ以外には、連中が連中を正当化出来る状態が無いから」だ』。

『「現実論で言うなら、お金の偏在が人間社会の多くのトラブルの元凶」であり、

「お金の偏在を生み出してしまい、

その世代間連鎖まで容認している現在の経済/法律等のシステムは異常」である』。

『「金満投資家たちの実体」とは、

「その様な異常なシステムの上の現状像に過ぎない」のだ。

「現状の現実離れが是正されれば、

金満投資家たちの現状像も是正されざるを得なくなる」』。

『「嘘や異常の上の利権を抱き占めている者たち」は、

「必死に、嘘で嘘を固め、異常を是正させない努力を行う」。

「日本の敗戦に漬け込んで、日本人の財産を奪い取る事で国を始めた朝鮮」や、

「中共軍&国民党軍&日本軍の三つ巴の戦いの末、勝者になった国民党軍を追い出す事で政権を得た中共」の、

「ヒステリックなまでの反日の理由は其処に在る」。

「朝鮮や中共にとって、日本が絶対悪で無くなる事=嘘ばバレる事」なのだ。

「現実」として、

「朝鮮が日本の財産を不当に奪った事」も

「中共が国民党軍と同じ中国人同士で戦争していた事」も

「消え去り得ない」のだが、

「嘘の上の現状利権に溺れている連中は、是正行動を起こせない」のである。

「同様に、

現状利権に溺れている金満投資家たちも、

自分たちの利権維持の為に、

人類滅亡に直結しているインチキ経済システムを維持させ、

世代間連鎖を容認している現実離れした法制度等も維持させたがっている」のだ』。

『「生物の進化史では、大量絶滅~新たな進化が何度か繰り返されている」。

「現実離れした者・物・事の絶滅」による「圧縮」&「新たな進化による構築度のアップ」は、「必然であり合理的」なのだ。

「今のまま進めば、人類が大量絶滅を経験する日は、意外と近くなる」。

「そんな現実からも、

現実逃避する為に、

現実逃避という麻薬を欲しがり、

そんな現状をそのままに偽りのやる気を出す為に、

大枚という覚せい剤を欲しがっているのは、

大量絶滅時に絶滅させられる生物」なのだ』。

『「色々終わっている現状の人間社会」は、

「新たな時代への入り口」でもある。

「絶滅させられる者がくぐる門」

「新たな時代に参加する者がくぐる門」

・・・「あなたは、どちらに向かって歩いているのだろうか?」』

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中共は高速鉄道事故問題の収束を謀り、韓流テレビ等は日本の学者・自民党国会議員韓国入国拒否問題の収束を謀っている・・・。

『「中国の高速鉄道の事故問題」は「当然、未だ、終息していない」。「しかし、中共は、情報統制を強化し、収束を謀っている」。

「日本の学者と自民党国会議員が韓国入国を拒否された問題」も「当然、未だ、終息していない」。

「しかし、韓流テレビ等では、早々に、問題分析や情報提供を止め、収束を謀っている」』。

『「上記の様な事態からも判る」様に、

「中共と韓流テレビ等は、文化的に同類」なのだ。

「自分たちに都合の悪い者・物・事は、早期収拾」&

「自分たちを利する者・物・事は、シツコイ程の大宣伝」という「偏向・偏重文化」である』。

『「中共は他国なので、とりあえずは、仕方無い」が、

「韓流テレビ等は、日本国内の問題」だ。

「一刻も早く、

多くの韓流テレビ等は

その人脈(株主・経営者・常連出演者等)を入れ替え

日本流に是正するべき」である』。

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総理補佐官の元TBS下村を出演させ菅の脱原発依存を説明したテレ朝・・・。

『「TBS時代に、松本サリン事件でK氏への疑念を最初から大いに疑うソフトな論調で名をあげた下村」。

「今や、総理補佐官」である』。

『「菅や民主党と北朝鮮との近さ」や「オウムと北朝鮮との近さ」を考えれば、

「多くの人々」が

「その時の下村氏は、

人脈内の情報から、

既に、松本サリン事件の犯行がオウムによって行われていた事を知っていた」から

「K氏への疑念に最初から否定的になり得ていたのでは?」等と

「今更ながらに感じる」筈だ』。

『「上記の様な状況」から、

「意図的に、仕込まれて作られた

ソフトな正義面のヒーロー的様相とさえ感じてしまう」のが、

「総理補佐官下村氏の現状」である』。

『「菅と下村は、同類なのだ・・・」と「感じる人も多い」だろう』。

『「そんな総理補佐官」が「菅の脱原発について公共の電波を使って説明・・・」なのだから、

「その様なお膳立てをしたテレ朝(モーニングバード)も、

菅と下村の同類・・・」と「感じる人が多い」だろう』。

『「問題」は、「その同類人脈が日本にとって有益か?否か?」である。

「日本にとって有益か?否か?」等の「本質問題」では、

「上辺」の「優等生面や、ソフト面等々は、全く当てにならない」。

「問題は、内実」である。

「日本の脱原発の内実」は、

「日本の核の平和利用からの撤退」であり、

「核技術から撤退する日本の核の防波堤は低くなり、

それは、中共や北朝鮮等の核兵器の力を増す事に繋がる」。

「菅は、脱原発は言っていても、同時にあるべき替わりの核抑止力への言及が無い」。

「つまり、中共や北朝鮮等に対し日本を弱体化する事を言っている」のだ』。

『「下村は、今の総理の椅子はしがみ付く程魅力的な物では無い・・・」旨述べ、

「菅は、貧乏くじを引いてまでも、日本の為に頑張っている印象を付けたがっていた」が、

「中共や北朝鮮等を利する為」なら「日本の総理の椅子は、どんな事があってもしがみ付いていたいくらい魅力的な物」であり、

「中共や北朝鮮等の為に頑張れる椅子は、貧乏くじでは無く、大当たり」に他ならない』。

『「こんな連中がのさばっている内は、日本の復興は夢のまた夢」である。

「日本の為にならない人々は、

日本の政権の座からも、

日本の公共的テレビ事業の座からも、

即刻降ろすべき」である』。

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韓国自民党国会議員&学者入国拒否問題の裏・・・。

『「ウルルン島を視察しようとした日本の学者1人と自民党国会議員3人が、韓国から一方的に入国拒否された」。

「韓国側の言い分」では、「安全確保が困難・入国の可否は国の権利」等の「デタラメが表に出ている」が、

「内実」は、「韓国国内で反日感情を強く抱き占めている人々への配慮」である。

「ここで、反日感情という言葉を見て、

植民地支配等で日本は朝鮮の人々に多大な苦痛を与えたのだから、ある意味当然か・・・等と

思わされた人々は、

戦後日本の左翼(=親朝鮮権力者・親中国共産党等)教育・情報により操り人形化されてしまっている人々」である』。

『「問題」は、

「何故、朝鮮の中高年層等の中には、数多くの反日感情を抱き占めている人々がいるのか?」だ。

「実は、この問題の真実を知る事」こそ「本当の現状の日韓関係を知る入り口」なのである』。

『「歴史上の現実」として、

「日韓併合前の朝鮮は、

王朝の周囲以外は、近代的な経済システムも教育システムも無い、

王朝人脈以外の人々が決して権力の座に上れない様にする為の酷い衰退政策の

犠牲状態で、

多くの人々が、古く、汚れた、色の無い(=元々は、白い)着物を着、

質素な住居で、ボロボロになった紙が敷かれた(=朝鮮内では、紙も、多くの物も、工業生産は無く、新しい紙は高価で簡単に入れ替えられなかった)オンドル部屋で、

冬の寒さをしのいでいた。

ゆとりも教養も得られていない人々は、

我先に、燃料となる木を切り、

植林も出来なかったから、

朝鮮禿山は有名な話し」だった。

「日韓併合以降、朝鮮内は、日本の技術・資産・人材等々により急速に近代化された」。

「第二次世界大戦中は、朝鮮は、日本の一部」だった。

「しかし、

朝鮮人は、

戦後直ぐに、

日本の敗戦を悪用して、

朝鮮内の日本人を追い出すと共に、

日本人の資産・技術・人材等々でつくった朝鮮内のほとんど全ての物を

無償或いは、タダ同然等で奪い取った」。

「そして、その様な実質的略奪犯たちやそれを良く知る世代の人々が、

強い反日感情を抱き占めている」のである』。

『「連中の心の中」では、

「自己正当化の為に、日本国・日本人は絶対悪で無ければならない」のだ。

「例えて言うなら、

ドロボーが被害者を悪人呼ばわりする事で、

自らの罪から逃れようとしているのと同様」なのである』。

『「戦後直ぐに多くの朝鮮人が朝鮮半島内から日本人を追い出す事に同調した裏」には、

「朝鮮禿山の文化」がある。

「後先をロクに考えずに、目の前にオイシイ物が在ればそれを直ちに取る文化」である。

そして、

「その様な悪態」を「正当化する為」に、

「悪態を示していない他の者・物・事を悪者扱いする文化」が「続く」のだ』。

『「歴史上の現実に忠実」なら、

「朝鮮内の急速な近代化に大いなる貢献をした日本・日本人には、大感謝」が「当然」だが、

「それでは、日本人の物は、日本人の物であり、朝鮮の物にはし辛い」。

「そこで、

日本の敗戦を悪用し、

実態離れした日本による植民地論を持ち出し、

日本・日本人を絶対悪化する事で、

屁理屈で日本人の物を奪い取って国を始めた」のが、

「戦後の朝鮮」である』。

『「当然、

日本国内で、

その様な実態が全ての日本国民の知るところとなってしまったら、

略奪計画は早々に頓挫する」。

「そこで、日韓併合時に大量に日本に渡来して来ていた人脈を用い、

終戦処理に来た米軍を懐柔して、

日本国内での情報・教育を牛耳る事で、

嘘を蔓延させ続け、

永代の嘘は、本当になる・・・を実現しようとして来た」のだ。

「戦後の日本では、米軍が、元々の日本人脈以外による日本支配を画策し、

共産党等の左派政党や、宗教団体等を利用した」のだが、

「それらの中には、かなりの数の日韓併合以降の朝鮮からの渡来人が含まれていた」。

「何故なら、元々の地縁・血縁が日本では無く、集団的利益を持ち得ていなかった渡来した朝鮮人の多くは、

集団的利益を得る為に、

左派政党や、宗教団体等に籍を置き、

仲間が仲間を呼びこんでいた」からである。

「そんな内実を十分に知らなかった米軍」は、

「単に、今までの日本人人脈では無い日本人に戦後の日本統治の手伝いをさせたつもり・・・だった」のだろうが、

「内実が、朝鮮人の集まりだった」ので、

「終戦直後は、日本統治の為等の理由で武器を保有出来ていた朝鮮人の一部により、

武器を使った略奪行為まで蔓延してしまい、

最後には、

米軍が鎮圧するハメに陥ってしまった」のである。

「鎮圧されても尚、戦勝国の民を名乗りたがる朝鮮人には、さすがに米軍も呆れた」。

そこで生まれたのが、

「あなたたちは、戦勝国の民では無い、戦敗国の民でも無いというのなら、

第三国の民(三国人)だ」という「オチ」である』。

『「日本による植民地支配という嘘」を「つき通す為」には、

「日本による侵攻が無ければ困る」。

「そこで悪用されているのが竹島」だ。

「日韓併合前の朝鮮」には、「竹島の様な離島の管理など出来る訳も無い事」は「以前にも記した」。

「竹島は、日本が国際法的に有効な手段で平和時に日本の領土とした島」だが、

「それを、最初に植民地支配の為に奪われた島にすり替えれば、

後々の日本による朝鮮内の急速な近代化も、自動的に植民地支配にすり替えられる」という「策略」である。

「日韓併合前の朝鮮内は、余りにも衰退していた」から、

「日本人側の朝鮮に対する感覚」も「開拓」であり、

「当時は、欧米列強が植民地支配を誇っていた時代だったので、

実際の植民地支配を知らない日本人が日本も欧米列強と同等だと誇りたい為に、

開拓状態の朝鮮を植民地と称していた事もある様」だが、

「上辺はとにかく、

内実として、日韓併合は、欧米列強の支配・略奪植民地支配とは全く違う、

日本による朝鮮内の急速な近代化」というのが「実態」である。

「その証拠」に、

「日韓併合による近代化で、学校も出来、教養も養えるようになった朝鮮人も、優秀な者は、優秀な日本人と同様の扱いだった」のだし、

「日本の敗戦までは、

朝鮮王朝時代の衰退支配体制より、

日韓併合による近代化の方がずっと良いと実感していた朝鮮人の数が多かった」のだ。

「日本政府側は当時の朝鮮人に対し、同等扱いというより、お客さま扱いに近く、

後先をロクに考えず目先の利益に拘る文化から略奪犯が生じた関東大震災時にも、朝鮮人を助け、

戦時の赤紙徴収では、日本人が先、朝鮮人はずっと後、もしくは、朝鮮人は戦地より遥かに安全な日本国内で勤労だったから、

多くの日本人男性が戦地で命を落とした裏で、多くの朝鮮人男性が生き延びている」のである』。

『「略奪正当化の為に、古の朝鮮王朝支配を過剰な程に美化して来ている」のも「嘘で嘘を固めようとしている悪あがき」だ。

「日韓併合時」には、「朝鮮内のインフラが未整備だった」ので、

「朝鮮内にいた全ての人々(当然、日本人も含む)は、

土地転がし等をした極一部の人々を除いて、オイシイ思いは出来ていない」。

「しかし、

日本に渡れば、朝鮮内よりオイシイ思いが出来る事を知った多くの朝鮮人が、

一刻も早く、オイシイ思いをしよう・・・と、

時には、密航までして、別天地を求め、日本に渡来している」のだ。

「基本的に、日本人と同等扱いだったから可能だった事で、植民地の民が植民元の国に大量に押し寄せる植民地が在るだろうか???」

「因みに、日本に渡来した朝鮮人の中には、戸籍を買い/時には略奪し(何しろ、日韓対等合併ではなかった事に腹を立てて、日韓併合を日本乗っ取りの開始と位置付け、日本乗っ取りの為に渡来した連中もいた・・・その意を受けて活動している子孫も未だにいる・・・のだ)、

日本人化した人々もいるし、

その様な人々や、お金や女等の懐柔で頼まれた日本人が朝鮮人を養子で向かえ日本人化した」ので、

「日韓併合以降の日本人は、必ずしも、元々からの日本人とは限らない」のである。

「創氏改名」だって「朝鮮人は、日本人相手の商売等がし易くなる」が「植民地支配なら朝鮮人支配がし辛くなる制度」である。

「この実体」からも、「多くの朝鮮人が自ら進んで創氏改名したのが事実」である事がわかると思う』。

『「嘘で嘘を塗り固め、永代嘘をつき続け、本当である様にしよう・・・」とするなら、

「歴史上の現実を歪め、

真実を知る者・物・事を抹殺し、

嘘の教育・情報で充満させる・・・等々」の

「現実離れ」が必需になる。

「現実離れしなければ、現状の体制が維持出来ない国家」に、

「現実を共有しようと善意の手を差し伸べても無駄」である。

「日本国内を含む、事実・現実ラインで話しが通る全ての世界に、

朝鮮の現実を広く知らしめ、

嘘をつき通す為には、全世界の抹殺が必要になるくらいの状態を作り出し、

事実・現実ライン全世界と嘘国家の対立にすれば、

さすがの朝鮮も中から是正するかも知れない」が・・・』。

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中・北朝等の核兵器圧力外交の力を増す為の原発不安もしくは放射能潔癖症問題・・・。

『「韓流テレビ・マスコミや中共・北朝との馴染みが深い民主党政権等のご用達論」で「操られてしまう事」の「実害」は、「タイトルの通り」だ』。

『「自分自身がどの国の民なのか?」「どの国の為の論に乗っているのか?」等々を、

「ちゃんと検証しなおして頂きたい方々」が、

「余りにも多過ぎる事」は、

「本当に異常」である』。

『「放射性セシウムの実害」は、「意外な程、低い」。

「そんなモノで東電の賠償額を飛躍的に上げてしまって困る」のは、

「電気料金値上げで困る多くの一般日本国民」であり、

「反対に喜んでいる」のは、

「日本の脱原発&東電という日本の基幹エネルギー会社の弱体化で悪のメリットを得る国々や他国の企業やその権力者たち」なのだ』。

『「一般日本国民なら、

おバカな自虐はいい加減にして頂きたい」ものである』。

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●●流も結構だが・・・。

『「韓流情報満載のテレビ局等が批判されている」。「当然の現象で、遅過ぎるくらい」だ』。

『「そもそも、●●流も結構だが、

それは、歴史捏造や反日教育等々を行っていない普通の国なら・・・」というのが

「テレビ・マスコミ等公共的情報を扱う立場にいる者たち」の「当たり前の判断基準」だ。

「その当たり前の判断基準より、{何か}を優先した」から、

「異常事態が公然と行われ続けて来ていた」訳である』。

『「{何か}は、何か?」

「血統・人脈・懐柔・弱みを握られた事による脅しに屈した・・・」等々等々・・・。

「裏の工作活動」とは、

「常にその様な手段」も含めて(実際は、表に出ない殺人や弱体化等のかなり悪質な手段まで在る)、

「特定国の特定権力者たちの為に行われている」のが「実態」だ』。

『「平和ボケ」「スパイ天国」「工作天国」状態の日本だから、

「反日国家」は「其処に漬け込んでいる」のだ』。

『「本来、日本の公共的情報」なら、

「間に、

領土問題が在ったり、

拉致を始めとする工作問題が在ったり、

歴史捏造問題が在ったり、

反日教育問題が在ったり、

・・・」する国々の権力者の為になる情報の流布に対して、

「相応の用心や規制が在るのが当然」だ。

ところが、

「戦後の日本」は、

「余りにも、その面について無用心過ぎる」から、

「国益・国民益を不当に損ねている」。

「漁夫の利を得てしまっているのが、反日国家やその在日」という訳である』。

『「この様な自虐状態を露呈している国家など、世界広しと言えども、日本くらい」である。

「しかも、日本は、一応、先進国を自認し、他の多くの国々も表むきは日本は先進国だ・・・等と認識している」という「異常事態」だ。

「冷静に、実状だけを見れば、

日本は、

明らかに、

他国権力者人脈等からの工作行為に対して、

異常な程の後進国であり、

その為に実際に国益・国民益が大きく損なわれているのだから、

その面でも、異常な程の後進国」なのだ』。

『「平和ボケ」が通用したのは、

「お金等の現実逃避の為の麻薬が充満出来ていたからに過ぎず、

不況で多くの人々が麻薬切れになった今、

多くの人々が、日本の実態を実感せずに居られなくなって来ているダケ」なのだ』。

『「この日本の病気」を

「本気で治す」のなら、

「スパイ・工作活動防止法等を早急に成立させ、

自国家・自国民を他国・他国人脈等に対し不当に劣勢に追い込む為の

情報・教育・飲食物・電磁波等々による工作の実行者・工作指令者等々に対しては、

相応の厳罰で臨むべき」である。

「拉致までされているのに、その工作員も工作指令者等もロクに罰せない国など在り得ないのが世界標準」だ。

「飲食物工作や電磁波工作や情報工作等々を、見て見ぬフリをしている平和ボケ国家」は「日本くらい」である』。

『「反日工作活動を行っている他国人脈」など「強制退去が当たり前」だ。

「在日優遇」などしても「懐柔になる訳も無く、悪戯な増長を招くダケ」なのは、

「今までが実際に示している」ばかりか、

「乗っ取り工作にも使える、参政権を!」とまで言い始めているのが、

「反日教育まで行って来ている国家の在日の実態」である』。

『「多くの一般日本国民」は、

「今こそ目を覚まし、

事実・現実に基づいた{本当の戦後}を作り出すべき」である。

「他国とは、事実・現実を基にその付き合い方を決めるべき」であり、

「嘘の歴史の上に立っている国家や嘘を正当化する為の反日教育等を行って来ている等とは、

その国家が嘘や反日教育等を是正するまで、

日本国内でその国家の人脈に対して相応の用心(差別では無く、当たり前の区別をする)をするのが当たり前」である。

「在日(他国から日本に来ている人)だから・・・」と「無用心に厚遇する」のは、

「今の世界では非常に危険で自虐的」なのだ』。

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東大教授が「福島第一原発の放射線・放射能の脅威」を大宣伝・・・。

『「東大教授」と言えば、「何も知らない一般日本国民の多くは、凄く優秀な人というイメージを持つ」だろう。

「ところが、そうとは限らないのが実態」である』。

『「今回の福島第一原発由来の放射線や放射能の脅威を大宣伝した教授の論」でも、

「基本的な部分が欠落している」。

「それは、放射能物質の違いによる人体に対する害の及ぼし方の違い」だ』。

『「福島第一原発由来で広くばら撒かれてしまった放射能物質の多くは、

半減期の短い放射性ヨウ素と、

半減期が何十年くらいの放射性セシウムであり、

それらが人体に与える害は、意外な程低い」。

「ところが、広島・長崎の原爆の場合、

ウランやプルトニウム等、

半減期も気が遠くなる程長く、

人体に対する毒性も強い放射性物質が多くばら撒かれている」。

「核爆発を起こしてしまったチェルノブイリの場合も同様」である。

「広島・長崎原爆投下後に調べられた放射線・放射能の害」とは、

「上記の様なウラン・プルトニウム等の害」と、

「核爆発の強い放射線の害の実態」であり、

「それは、

核爆発では無く

メルトダウン&格納容器損傷による主として、放射性ヨウ素と放射性セシウムの漏れ」という「福島第一原発の放射線・放射能の害」とは、「全く違う」のだ』。

『「核の専門家」には「種類がある」。

「核のみを研究している人々」の中には、

例えば、

「放射線総量に拘り」、

「全ての物質の害を放射線量だけに換算して放射能の害を考える」「放射能物質の種類による人体に対する悪影響の差」等々について

「素人同然である場合も少なく無い人々もいる」のだ。

「所謂、専門バカ状態」なのだ』。

『「言うまでも無く、人体は、細胞ごとに新陳代謝している」。

「だから、当然、放射線や放射能物質の害も、人体の細胞の放射線耐性や代謝との兼ね合い等で決まってくる」。

「赤ちゃんの場合」は、

「代謝サイクルは早いので、放射能物質も早く排出されるが、

細胞自体の放射線耐性まだ未熟」だから、

「影響が大きくなり易い」。

「大人の場合」は、

「細胞自体の放射線耐性は赤ちゃんより強い」が、

「代謝サイクルは長くなる」ので、

「半減期が長く、代謝され辛い放射能物質は要注意」となる。

「代謝サイクルが長くなっても、主として筋肉に蓄積され、相応に早く代謝される放射性セシウムの害は意外な程低い」。

「放射性ヨウ素は、代謝され辛いので、半減期の長い放射性ヨウ素は要注意」だが、

「福島第一原発由来の放射性ヨウ素の場合、そのほとんどが、半減期の短い放射性ヨウ素なので、現在では、放射性ヨウ素の話しは、ほとんど出てこないくらい」だ。

「毒性が強いのが、

原爆投下や、チェルノブイリでは、大量に出た、プルトニウムやウラン」である』。

・・・・・・・。

『「北朝鮮の核兵器」は、「日本からの情報・技術等の提供により作られてしまった」と言う話しもある。

「旧社会党や民主党と北朝鮮の近さ」を考えれば、

「東大教授であっても、北朝鮮と近い人が居ても何の不思議も無い」のが、

「今の日本のお寒い現状」だ』。

『「ヒステリックに福島第一原発の被災事故の脅威を訴えている姿」の「裏」には、

「相応の身に迫っている脅威がある」のかも知れない』。

『「今日のテレ朝朝番」では、

「日本のテレビ・マスコミは、

中国共産党下の中国のテレビ・マスコミとは違い、

市民の立場に立った反権力だ・・・」等と嘯いていたが、

「昨今、露呈している実態」は、

「現状の日本のテレビ」は、

「在日朝鮮人や在日中国人等&朝鮮系の日本の人々・中国系の日本の人々が、

日本でその他の一般日本人以上の利権を得る事を応援する為に、

日本系の利権を叩き壊す為の世論を誘導し、

その為に有利な政権を応援している情報工作機関的様相」であると言う事に他ならない。

「中国共産党下の中国のテレビ・マスコミ等を悪扱い」しても、

「上記の様な実態が正当化出来る訳も無い」のだが』。

『「特定人脈による日本乗っ取り策略」は、「未だに進行中」なのだ。

「連中」は、

例えば、

なでしこジャパンの「決して、諦めない・・・」を持ち出し、悪用し、

「連中の仲間を鼓舞している」が、

「人の世の者・物・事」には、

「諦めた方が良い者・物・事が在る」のだ。

「例えば、不健康な工作活動等の悪事がそう」で、

「悪事は諦めるべきであり、

悪事を決して諦めない事は、

他の普通の人々にとって大迷惑を及ぼし続けるだけでは無く、

悪事を行い続ける者たちにとっても、恥の上塗りにしかならない」のである。

「悪事を諦めない」のは、

「確信犯の性悪か、バカ」と相場は決まっているのだ。

「確信犯の性悪」にとっては、

「悪と言われる事や悪と認められる事=自分の実体に対するお墨付きを他の人から貰っている事と同じ」なので、

「悪は止められず、悪のまま、消滅して行く(悪=現実離れが誘うのは、現実の世界からの排除である)だけ」だし、

「バカは、自分の実態さえ???」なのだ』。

『「本当に、悪とバカは、大迷惑」である』。

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民主党は何故北朝鮮とも馴染みの深い政治団体に2億円も流したのか?・・・。

『「政治活動等には、表と裏が在る」。それは、「中国共産党の表の顔である総書記・首相等の清廉潔白&聖人君子(・・・もちろん、皮肉ですが・・・)的様相と、中国共産党の裏」からも「良く判る」』。

『「日本」でも、

例えば、

「民主党国会議員」とは「表」であり、

「表の利権を守ったり、表の人々を有利にする為の実質的工作活動を行っている者たち」は「裏」である。

「表」には、「相応に大量に表立った資金が流れ込む」が、

「裏」は、「そうは行かない」。

「お仲間支援団体等からの表に出辛い資金が流入している場合も少なく無い」が、

「表からの支援を得ている場合も少なく無い」』。

『「表からの支援」を「得る為」には、

「相応の裏が必需」だ。

「例えば、

表の為に、黒や限りなく黒に近い灰色の工作活動を行っていたり(=表の弱みを握っていたり)、

表と裏の人脈が同一だったり・・・」等々と、

「表との強い繋がりが必需」になる』。

『「その裏を反す」と

「裏への資金提供=黒や灰色に近い工作活動資金の提供、或いは、人脈的繋がりの濃さの暴露等々になる」のだ』。

『さて、

「民主党が北朝鮮と馴染みが深い政治団体に2億円もの資金を流した理由は?」』・・・。

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