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今朝のフジの朝番(とくダネ!)では・・・。

『「中国の実験衛星(無人宇宙ステーション)の打ち上げニュース」では「宇宙開発については、

衛星打ち上げ成功率が高いから、

技術力もあり、安全・・・」等々の

「???論」を「平然と述べ」、

「国威高揚が目的では無い」とまで「言っていた」のだから、

「本当に呆れた」』。

『言うまでも無く、

「衛星打ち上げ成功率が高い=安全技術が高いでは無い」。

「安全技術」とは、

「万一の時の被害をどれだけ最小限に出来るか?」も「含まれる」、

「功を焦った開発では蓄積・実現出来得ないもの」なのだ。

「中国の宇宙開発技術は、共産党主導下で急発展させられて来ている」から、

「安全技術等については応分に疑う」のが「当然」である。

「しかも、情報公開が???」なのも「共産党支配下の中国の特徴」だから、

「他国から中国の技術をちゃんと検証するのは、かなり大変」なのである』。

『「国威高揚が宇宙開発の目的では無い」「宇宙資源までも狙っているのだ」等々の「論」にも「呆れた」。

「宇宙資源を狙う事自体、国威高揚」である。

「宇宙開発」は、「国境線抜きに行われるべき物事」だ。

「宇宙資源」も、

「取った者勝ちでは無く、

地球生命体細胞群の実体との整合性を取りながら、

現実的に利用するべき」である。

「旧来の植民地開拓の精神構造そのままの様な、

中共による宇宙開発姿勢」を、

「肯定的に宣伝する」とは、

「何時代のテレビ番組だ???」』

『一方、「米国のウォール街デモについて」は、

「多くの一般日本国民も知っておくべき、有益な情報」も「配信していた」。

「以下は、その情報に筆者なりの意見を加味したもの」である』。

『「米国の金持ちには種類があり、

平均年収二百数十億の超大金持ち

(もちろん、実働では、そんな大金は稼げないから、超大資産持ちや、超大株主や、超巨大資本による金融投資家等の人々になる)

と、

普通の(実働)金持ち」だ。

「そして、金持ちの下に、一般人が居る」。

「しかも、

米国では、超大金持ちの税率の方が、

一般人の税金より低い」のだ。

「所謂、アッパークラスの連中は、その金力ゆえに、政治家も動かせ、

低い税率で、

平均年収二百数十億」なのだ』。

『「コレでは、デモ・暴動等が起きない方が不思議」だが、

「アッパークラスが、テレビ・マスコミ・映画等々の情報も操っている」から、

「大金持ちに憧れる愚民化された一般人の数は多い」が、

「大金持ちは悪であると正しく認識出来る一般人の数は多く無い」のである』。

『しかし、

「オバマ大統領」は、

「大金持ちからもっと税金を取る方向に動き出している」。

「オバマ大統領が、命がけで、本気で、格差是正に挑む」なら、

「情報の正常化も必需になる」。

「情報の正常化に成功すれば、経済の正常化も可能になり易くなる」』。

『「米国の実態を見ても、今世界の経済で何が必要なのか?」は「明らか」だろう。

「日本は、米国の後を追いかけている場合じゃ無い」のである。

「日本も、率先して、情報の正常化~経済の正常化を行うべき」なのだ』。

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福島第一原発由来のプルトニウムが検出されたのだと・・・。

『「福島第一原発由来の放射性物質で問題となっているのは、主としてセシウムであり、次いで、放射性ヨウ素」だ。

「それらが問題となっている」のは、「メルトダウン&水素爆発でも相応に多く撒き散らされてしまう放射性物質だから」である。

「しかし、福島第一原発被災事故の状態では、プルトニウムが大量に拡散される訳も無い」』。

『「ニュースを見聞きして???だったのだ」が、

「その数値を見て、疑問は解けた」。

「検出されたプルトニウムの数値」は、

「中・ソ等が散々核実験をやった時に飛来しているプルトニウムの数値と同等」なのだ。

「福島第一原発由来のプルトニウムなのか?

元々在った核実験由来のプルトニウムなのか?」の「判断」は、

「相応に困難」だが、

「プルトニウムの原子量(何種類か在る)を綿密に見て、以前の状態と差異があれば、

福島第一原発由来のプルトニウムも、含まれている事が推定されても、

不思議では無い」。

しかし、

「その数値が、元々の核実験由来の数値と同等だった事からも明らかな様に、

ベースとして既に在る核実験由来のプルトニウム量を引くと、

福島第一原発由来のプルトニウム飛来は、本当に微々たるもの」なのだ。

「原発付近&水素爆発時の風下に当たってしまったところ」で、

「福島第一原発由来の{微々たる}プルトニウムが検出されたと{推定}される」というのが、

「今回のニュースの実体」だ』。

『「それなのに、多くのニュース媒体」では、

「単に、福島第一原発由来のプルトニウムが検出された。そして、数値は、4ベクレル・・・」等々と、

「多くの人々が、悪戯な原発不安を更に濃くしてしまう情報のみ」を

「ばら撒き、騒いでいる」。

「その目的は?」を「考えて」見よう。

「上記の様な情報流布の結果」として、

「日本の中で、悪戯な原発嫌いを増長」し、

「エネルギーを細らせ、不安定化する事で、景気・雇用・内需を衰退」させ、

「中共・北朝等、反日国も保持している核兵器保有国の力を増す」

「悪の実効が出てしまう」のだから、

「情報を流す目的も自ずと明らか」だろう』。

『「日本のテレビ・マスコミなのか?」

「韓国や中国や米国等々他国人脈によるの日本国内のテレビ・マスコミなのか?」

「その実体は、流布している情報が物語っている」』。

『「他国人脈の実質的情報工作員たち」に「相応しい」のは、

「日本を困窮に追いやる情報工作をした事相応の罰金や罰」である。

「過分な立場・報酬等々は、即刻没収するべき」だ。

「他国の為の情報工作を日本で行っている様な大手テレビ・マスコミ等々の人脈」は、

「即刻、

正常な日本の人脈と総入れ替えされるべき」である』。

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中国の無人宇宙実験室(?)打ち上げ成功・・・。

『「国家の威信を下々に見せ続けなければ、早々に崩壊してしまう中国共産党支配」。

「今度は、無人宇宙実験室(?)の打ち上げ」だと・・・』。

『「高速鉄道や地下鉄の事故からも明らか」な様に、

「国家の威信>安全等で無いと、

そうそう、国家の威信を見せ付ける者・物・事は生み出し続けられず」、

「安全第一で無かった事のツケが露呈する場合も少なく無いのは必然」である』。

『「何の実験の為の衛星もしくは宇宙ステーションなのか???」だが、

(軍事目的であっても、何の不思議も無い)

「安全第一とは思えない大きな衛星が落ちて来ない様に祈っているのは、筆者たちだけでは無い」だろう。

「何しろ、

宇宙には、

タダでさえ多い宇宙ゴミの上に、

更に、中国共産党が衛星撃墜実験を行ったが故に、数多く散らばってしまっている宇宙ゴミまでがある」のだし、

「その様な宇宙ゴミと衛星や宇宙ステーションの衝突は、衛生墜落の原因に十分に成り得る」のだから』・・・。

『「偶発的事故にせよ、国家威信の象徴である衛星もしくは宇宙ステーションが墜落すれば、

国家威信を示し続ける為に、

他の国の衛星、もしくは、宇宙ステーションを打ち落とす・・・」等の「発想」は、

「国家指導者の意向に沿わない不適応分子を平然と殺害してしまう集団」からは、

「容易に出てきても何の不思議も無い」のである』。

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人類そろそろ宗教・思想レベルで人間社会を構築せずに、科学・現実レベルで人間社会を構築しなければ・・・。

『「宗教も、政治思想も、考え・思いによる納得法」に過ぎないから、

「考え・思いは十人十色で、

対立する考え・思いを抱きしめた人同士は対立したりする」のが

「当然」だ。

「科学・現実レベルの問題処理」では、

「人の考え・思いに重点を置くのでは無く、

本質を追求し、事実・現実に重きを置いて判断し、その結果を共有する」』。

『「人間の実体から、

現実的に整合性を取って、

人間社会を構築すれば、

必然的に、

考え・思いの対立にはならず、

事実・現実の共有になる」のだ』。

『「所謂、社会・共産主義」は、

「一種の宗教的考え・思いによる納得法」でしかなく、

「教組の様な指導者の考え・思いを、信者の様な下々が納得し、受け入れ続けていなければ破綻するのが当然の社会体制」を

「無理強いすればつくれる程度」の物事だ。

また、

「所謂、自由主義」では、

「自由主義で一番欠落しているのが、人間自体の本質追及」である。

「自分の実体さえ???な人々が、

代償欲求と本来欲求の区別さえ???のまま、

時には、丸ごと一人の死生観まで抱きしめたまま、

感覚的に、或いは、考え・思いの上での、

身勝手な自己実現を目指している」のが「その実態」に他ならない』。

『「当然、どちらの社会システムでも、対立が起き、

元々が考え・思いベースの対立だから、

考え・思いによる納得を得る為に、

命がけの対立にまで至ってしまう場合も少なく無い」。

「因みに、

旧社会・共産圏では、国家主導者により不適応分子と判断された人々が、

何千万人も殺害され、

以前の所謂自由主義圏の国々では、

植民地支配や奴隷制度まで行っていた」のが「実態」だ。

「さすがに、昨今では、いくらかは、その反省が活きている様」だが、

「未だに、現実離れゆえの酷さは健在」である。

「基本がダメな物事」は、

「どんなに上辺を工夫してもダメ」なのである。

「自分の実体から始めて現実との整合性を取る実務が重要」なのだ』。

『「本質追求&現実主義の人間社会」に「早々に転換しなければ」、

「人類は、確実に滅亡する」。

カウントダウンは進んでいる』・・・。

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余りに酷い「テレ朝の原発要らない論」・・・。

『「原子力発電は、高く付く」とか「原子力発電抜きでも日本の電力は大丈夫」等々の「論の実体」は、

「日本弱体化情報工作」である』。

『「何故なら、エネルギーとは、国の産業に直結しているから」だ。

「エネルギーを弱体化する事は、国力の衰退に直結している」。

「企業に節電を強いる事」は「国内産業を衰退させ、雇用も内需も細らせる事」と同義なのだ』。

『「エネルギー衰退策略により、

国力が衰退すれば、

その国の国民も不利になる」。

「原子力発電を止めれば、必然的に火力発電を増やさざるを得ない」が、

「火力発電の元となる石油や天然ガスの大部分は、輸入」というのが「日本の実態」だ。

「輸入力は、国の経済力と相関関係がある」。

「国の経済力を上げる為には、国内生産力が必要不可欠」で、

「国内生産力は、雇用にも、内需にも直結している」。

「国内生産力を上げる為には、安く安定的なエネルギーが必需」だから、

「現行の大量使用者が割安になる電力料金体系や、原子力発電が重要」になる』。

『「テレ朝の論調等では、原子力発電は高く付く」だが、「それでも、火力と同等レベル」である。

「原子力発電のコストとしては、準核防衛費分を差し引く事を忘れてはいけない」。

「火力・水力・太陽光・風力等のみの発電の場合は、核防衛費の上積みが必需」だ。

「火力と同等レベルから、準核防衛費分を引けば、原子力発電のコストは決して高く無い事は、誰にでも解る」。

しかし、「原子力発電を高く見積もる為」には、「核防衛費分は考慮しない事が重要になる」。

また、

「核の後処理の費用」とは、

「核処理技術の蓄積にも直結している」から、

「核処理技術」を「売れるレベルまで向上させれば」、

「それは、負ばかりの費用」では無くなる。

「核処理費用」は「将来の目がある産業への支援金」でもあるのだから、

「単なる負のコストとして積算するのは、恣意的」だ』。

『「テレ朝の原発要らない論」は、

「国力や産業とエネルギーの関係や、核防衛論・核技術発展論抜き」の

「実質的に、日本を衰退させる為の論」に他ならない。

「国力や産業とエネルギーの関係や、核防衛論・核技術発展論を考えられない」としたら、

「公共的テレビ放送の仕事をする者としては、余りにもお粗末」だ。

「それらの要素を意図的に、抜かしているとしたら、

意図的な情報操作であり、悪質である」』。

『「日本の場合、

国内産業の発展の為にも、雇用や内需を十分にする為にも、

地球温暖化防止の面からも、

原発が必需であり、

安定度が悪い太陽光や風等による発電や

火力発電依存はご法度」なのが「実状」だ』。

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復興増税は必要か?・・・。

『「多くの一般日本国民の気をひく{増税}問題」。「一般的に、この様な{気をひく見せモノ}」では、

「見せモノ自体よりも、見せモノの裏の方が重要」なのだ』。

『「復興増税にせよ、

財政再建増税にせよ、

そのベースとして、

現状の日本社会を出来る限り、現状のまま維持しながら、

という大前提が在る」。

「耳障りの良い、現状の日本社会の維持」とは、

「その実体は、正常進化拒否でもある」のに』。

『「現状の日本社会でメリットを受けている人々」を「考えてみよう」。

例えば、

「税制が優遇されている宗教法人」。

例えば、

「特権を有している在日の人々」。

例えば、

「20兆円産業でもあるのに、規制も、税制も???なパチンコ業界」。

・・・もちろん、「是正の槍玉にあがっている、公務員等、所謂既得権益を有している人々」もそうだが、

「実際は、極一部の既得権益の破壊は、既得権益を破壊されない者たちの力の増強になる」のだ』。

『現実的には、

「日本社会も、

世界的にも人間社会は、

正常進化すべき時は、

とっくの昔に迎え、

現在は、既に、

旧来からの人間社会システムに縋り付き続ける限り人類滅亡が漏れなく付いてくる域」なのである』。

『それでは、「人間社会の正常化とは何か?」

言うまでも無く、

「人間の実体から整合性を取って人間社会を組み立てなおす人間社会の現実化」である』。

『「世界不況が当たり前」の「現行経済システムに縋り付き続ける限り」、

「大部分の人々が困窮に喘ぐ事になる」。

「人間の実体から整合性を取って経済システムを組み立てなおせば、

大部分の人々が応分に豊かになる」。

「それが、現実」だ』。

『「日本の復興増税も、財政再建増税も、現行経済システムを基本に据えている」から、

「大部分の人々が困窮する経済システムの維持がその目的」なのだ。

「上辺の見せ玉増税論で隠したい本丸」は、

「現行経済システムの維持という思惑」なのである』。

『「人類滅亡が漏れなくついてくる自虐的なシステム維持の為の自虐的な増税」など、

「大部分の人々が反対するのが当然」だ。

「逆に、現状経済システムの是正&現実化の為の増税」なら、

「大部分の人々の未来が明るくなるのだから、

賛成が多くて当然」だろう』。

『「現行経済システムの是正&現実化に繋がる増税は?」

「金持ちや過剰相続に対する累進化税や、タバコ税は相応に合理的」だ。

「逆に、住民税や消費税等による悪平等課税はダメ」である』。

『「現行経済システム是正&現実化の為」には、

「金融投資界の引き締め&実体経済内への資金還流」と、

「経済評価を現実化する為の情報・教育」が

「必需」である。

「人間の実体とは、地球の生命体であり細胞の塊」である。

「地球生命体細胞群」にとっての「仕事」とは、

「地球生命体細胞群の存続~永続への貢献」に他ならない。

「仕事や報酬等の評価」も、

「当然、上記の人間の実体や、人間の実体への貢献度に応じたもので無ければ、

現実との整合性が取れなくなる」。

「誰もがこの基本くらいは頭に入れた上で、

遊びは遊びとして評価すれば良い」』。

『「復興増税案」の「金持ちへの累進化税も、タバコ税額も甘過ぎる」。

「逆に、悪平等的課税が目に余る」。

「格差是正は、好景気を招き」、

「悪平等的課税は、不況を招く」のだから、

「好景気の為にも、もっと、徹底した格差是正」であり、

「好景気の為には、低額所得者等には給付付き増税も考慮・実行するべき」だろう』。

『「既得権益破壊」は

「特定の者・物・事を不当に有利にしてしまわない為にも満遍なく行うべき」である。

例えば、

「宗教法人の優遇税制や、在日特権などは、もはや、直ちに廃止すべき」である。

「パチンコなどは、

現実として仕事とはほど遠く、明らかに遊びなのだから、

20兆円産業である事自体が異常」なのだ。

「不健康な物事への応分な課税の意味からも、

タバコ税同様、パチンコ税も取るべき」である。

「同様に、商業スポーツや、芸能等々、現実として遊びの者・物・事への課税強化」だ。

「大金持ちでも無い過剰利益も上げていない健全な個人や企業から税金を取る前に、

悪戯に国有財産等を安売りする前に、

行うべき物事は山ほど在る」のである』。

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予告の予告ぐらい、しとこうか・・・。

『「このまま時を重ねれば、人類は、後、数年程度で、また戦争を始める事になる」。

「当ブログ内の一部の情報」は、

「今は、他の沢山の情報のチリの中で埋もれ、陽の目を見ない」が、

「人類が戦争を始める頃」には、

「掘り出され、光が当てられる事になる」。

そして・・・(ここから先は、予告の予告の範囲を超えるので、今は記さない)』。

『「暗黒時代の後には、

光の時代がやって来る」のである』。

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共産党支配下の中国では「国家の威信>大量にいる下々の命」・・・。

『「安全第一という発想や精神構造は、支配者の命=下々の命という精神構造のベースが無ければ生まれ得ない」。

「日本の新幹線が相応に安全で、共産党支配下の中国の高速鉄道が大事故&上海の地下鉄が事故という裏」には、

「相応の精神構造の差が在る」のだ』。

『「元々、人が他人を支配したがる事」は、「代償欲求の成せる業」である。

「精神的に健常な人」なら、

「他者支配や、他者に支配される事」を「望まず、目指さず」、

「自立や、自立補助へと向かう」のである』。

『上記の精神構造からも明らかな様に、

「他者支配・他者依存が激しい人間社会」とは、

「精神構造的に代償欲求に支配されている様な人間社会」で、

「その様な人間社会の現実離れは、相応に激しくなる」から、

「必然的に、現実論抜きには、進化も???となる科学技術等の発展も???」となり、

「科学技術が基盤となる製品開発にも、その様な国自国だけでは、遅れを取る」から、

「優秀な技術者は他国から金や異性や立場等々の甘い汁で買う、

もしくは、弱みをつかみ強制的に拉致する等々の手段により手に入れる事になる」』。

『「そんな国々」では、

「支配者は、自分たちの未熟さや現実離れぶりを認めたがらず」、

「支配者の特別扱いを望む」から、

「同じ人間なのに、支配者>下々の精神構造になってしまう」のだ』。

『「当然、支配者>下々の精神構造の国々」でも、

「現実との整合性を取りたがるが故に有能になる人々は誕生する」。

しかし、往々にして「有能な人々」は、

「支配者>下々の国々から、支配者≒下々の国々に移動したがる」。

「結果として、支配者>下々の国々の技術力は、常に、支配者≒下々の国々の後塵を浴びる事になる」』。

『「上記の意味からも、中共や北朝鮮等々に未来は無い」。

「未来が無い国々が、未来を勝ち取る為」には、

「支配者≒下々の精神構造を身に付ける事が必需」だが、

「支配者≒下々の精神構造を身に付けると、過去の悪さも正当化出来なくなる」から、

「必然的に崩壊する」のだ』。

『「鳩山元総理の様な平和ボケおバカ」は、

「中共等との東アジア共同体などと言うあり得ない幻想まで抱いていた様相」だが、

「現実離れした国々と、現実ベースの国々には、厳然としたギャップが存在する」のだ』。

『「未だに、韓国では、日本とほぼ同等の時間をあり得ない歴史教育に割いている」から、

「現状の韓国は、現実ベースの所謂民主主義国家のレベルに達していない」。

「そんな状態のままでは、日本と韓国との共同体などは、あり得ない」』。

『しかし、「そんな中共が、国連では、拒否権を持ち、そんな韓国の民である者が、国連の事務総長・・・」というのが、

「現状人間社会の実態」なのだ。

「当然の結果として、現状のままの国連主導では、まともな人間社会には成り得ない」』。

『「そもそも、人が権力を保持する事自体が、現実離れした代償欲求の産物」なのだ。

「権力は、事実・現実に預け、

多くの人々が、事実・現実を共有する、

代償欲求追及型の人間社会では無い本質追及型の人間社会に

進化する事こそ」が、

「人々の安全」や、

「世界平和の基本」なのである』。

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あり得ないだろ!「あの世行きの除霊」・・・。

『「情報・教育の犠牲者がまた一人」・・・。「娘の病気は、悪い霊がとり付いているせい・・・」という「宗教的説明を信じ」、

「僧侶による滝行修行と称した実質的拷問で、13歳の少女を死亡させてしまった」事件』・・・。

『「宗教の実体」を「学ばず、知らされず」、

「丸ごと一人の死生観のまま、霊等の概念も実体を確かめる事抜きに信じ」、

「現状の医療ではなかなか良くならない病気を、悪霊のせいと思い込み」、

「僧侶による除霊滝行で娘が窒息死」・・・とは、

ある意味では「情報難民ゆえの悲劇」だ。

また、

「死亡させてしまう程の滝行を強いた僧侶」も、

「除霊で悪霊を退散させれば、病気がよくなると本気で信じていた」のなら、

「相当な情報難民」なのだろう。

(多くの宗教団体構成員たちは、

宗教を一生懸命頑張る事で、

自らの生活向上を目指していたり、

お金等、現世利益を目指している様相でもあるので、

今回の僧侶も、悪霊を本気で信じていた・・・と言うよりは、

滝行刺激による症状改善によって、

信者からの評価アップや現世利益を目論んでいた可能性も小さく無いのだが・・・)』。

『何れにしても、

「現実」として、

「宗教の実体」は「考え・思いによる納得法」である。

「人の誕生・死も他の生物同様、細胞ごと」である』。

『「丸ごと一人の死生観だと、

現実とのギャップを埋める為に、

霊やあの世等の概念が必要になるが、

現実通りの細胞ごとの死生観なら、

細胞ごとの霊が要る訳も無い。

無理やり細胞ごとの霊を考え出したところで、

今、この瞬間にも、誰の中でも起こっている細胞ごとの死により生まれている事になる細胞ごとの霊に

丸ごと一人等の意思等が宿れない事は、

まともな思考能力がある人なら誰でも解る」。

「ちゃんと現実通りの情報・教育が得られている」なら、

「考え・思いによる納得法である宗教は、

考え・思いによる納得法として捉え、

宗教に対して過剰な依存はしなくなる」』。

『当然、

「現状の医療で上手く治療出来ない病気等に遭遇しても」、

「現実的な対処を目指し」、

「除霊等に縋る事などあり得ない」』。

『「現実情報が世の中に行き渡れば」、

「実体として、考え・思いによる納得法である宗教」が、

「過剰に特別扱いされる事も無くなる」。

「宗教法人の税制面等での優遇なども無くなり」、

「人々が、現世利益を追求している様な悟りの足りない僧侶等」に「騙される事も減る」筈だ。

「情報・教育の正常化による人間社会全体としてのメリット」は、

「かなり大きい」』。

『「現状回復と応分の補償、そして、二度と悲惨な同様の新たな事件・事故等を起こさない事」が、

「事件・事故等の被害者への現実的報い」である。

「現状回復が出来得ない人々への唯一無二の現実的報い」は、

「同様の新たな事件・事故等を二度と起こさない事」だ。

「近未来に新たな犠牲者を出さない為」にも、

「情報・教育の正常化は急務」である』。

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終活として墓と相続を考える前に・・・。

『何処ゾ屋の雑誌では、「お金持ちの終活として重要なのは、墓と相続」なのだと!

全く、呆れた話しだが、

「自分の実体との整合性も???な迷い子状態の精神構造のまま・・・」だと、

「人生の最後に際しても、尚、

周辺環境である現状人間社会における墓や、

実体を無視して身勝手な投影・転嫁・同一視先とする子孫等への相続等」へと、

「現実逃避を続けたがる」のだろう』。

『「実体として、墓とは、死体の焼け残りを納めるところ」に過ぎない。

「その死体の焼け残りの主たる部分を占める骨」とは、

「生きていれば、何年かでほとんど全ての骨細胞が入れ替わり、

入れ替わった骨細胞のなれの果ては、トイレに流されていたりする」のが

「実態」だ』。

『「焼け残りの糞尿の前を珍重する文化」は、

「現実離れしている丸ごと一人の死生観ゆえ」だろう。

言うまでも無く、「現実は、人間の誕生・死も細胞ごと」なのだ』。

『「細胞ごとの誕生・死という現実」を「ちゃんと認識・把握」すれば、

「丸ごと一人のあの世や霊等の概念」が、

「想像の産物に過ぎ無い事も良く解る」筈だ。

「細胞ごとの誕生・死をちゃんと把握している」なら、

「それらは、もはや、想像というより、妄想レベル」だろう。

「現代人として考える」なら、

「ほとんどの墓は、近未来には解消されるべき伝統文化遺産」である。

例えば、

「都会の一等地にある墓」などは、

「墓として利用するより、他の利用法の方がずっと合理的」だ。

「遺骨文化の墓」は、「伝統文化遺産としての価値が濃厚な仏閣等と墓の少々を残せば、十分」だろう』。

『「現代人なら、現代人らしく、遺骨文化に依存しない、現代相応の墓を考えるべき」である。

「例えば、

死因に疑問がある場合は、

ちゃんとした死因究明の後、

事件・事故等の後摘発の手助けとして、髪の毛や細胞のサンプルを保管し、

一般的には、

故人のDNAサンプルと写真・映像・文字化した情報等を

遺族がある人々は、遺族の自宅等の内に保管すればそれで十分」だろう。

「遺族無き人々の分は、国や自治体で保管すれば良い」のである。

「細胞ごとの死生観」で「現実的に考える」なら、

「トイレも立派な墓」である。

「毎日、今、この瞬間も誕生日&お葬式」が「細胞ごとの誕生・死の実態」なのだ』。

『「現代に生きていながら、

未だに、丸ごと一人の死生観を抱き占めたまま、

丸ごと一人の死生観に基づいた後々面倒な資産???をつくる事に、

終活で一生懸命になる・・・」とは、

「本当にお気の毒な話し」である』。

『「相続も後々面倒になる資産処理の問題の一つ」だ。

「特に、過剰な資産やお金の場合は、その傾向が強い」。

「過剰な資産やお金を受け継いでも、

実際に、人間社会の為になるとは限らない事は、

例えば、

鳩山元総理の事を考えても判る」だろう。

「人間の実体は、誰でも、約60兆の地球生命体細胞群の一塊」であり、

「地球生命体細胞群がその存続の為、宇宙へと進出出来る様に、

知能を発達させた人類を生み出し、

人類は、科学技術を発展させて来たのが

実態」だ。

「地球生命体細胞群の存続に直結している人類の進歩と調和の為」を考えるなら、

「現実離れしている過剰な血統相続等」より

「産まれながらの環境格差の是正」の方が、

「ずっと理に適っている」』。

『「人間の世代交代」は「個の保存では無く、種の保存」である。

「文化的多様性を保つ事は、構築度アップに直結している」ので、

「産まれながらの格差是正」の「軟着陸の為」には、

「文化的に同一な集団の中で、相続等の格差を是正し、産まれながらの格差を是正する事が重要」なのだ。

「過剰な血統相続」よりは

「例えば、

同じ国内の格差是正や、

実体との整合性を取りながら、人間社会を現実的に進歩させようとしている企業・個人等への資金提供等」の方が、

「現代人の終活として、相応しい」』。

『「現代なら、

誰もが、

人生を終える前」には、

「少なくとも、自分の実体を把握」し、

「地球生命体細胞群の存続こそが、自分の実体の存続=広義の自分の存続である事を認識」し、

「広義の自分の実体の永続を願いながら、

狭義の自分という個体による新たな意思・行動の喪失を受けれられる様になっているべき」だろう』。

『「現在の人類を始めとする地球生命体細胞群の危機的状況」からも、

「古臭い既得権益をよいショする事で、

現状利益を貪っている

情報媒体に献金などしている場合じゃ無い」のである』。

『「情報・教育の現実化・正当化」を「早急に行うべき」である』。

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ついでだから時遅場と生命発生の関係も・・・。

『「生物」とは「自らの中に宇宙の時間の流れとは違う時間の流れを保持している物質」である。

そして、「存続出来ている生物が現在も生きている」訳だ。

「一時的に、短期間、宇宙の時間の流れとは違う時間の流れを保持した物質」が

「存続している一つの実例」が、

「現在の地球生命体細胞群」なのだ』。

『「物質が生物化・・・つまり、物質内に宇宙の時間の流れとは違う時間の流れを保持する為」にも、

「物理的な適応条件がある」。

具体的には、「適度な時遅場上でのみ生物は誕生し得る」のだ』。

『「誕生した生物が存続し続ける為」にも、

「時遅場が重要」だ。

「時遅無き場」では、

「その分だけ、生物の物理的崩壊速度が速まる」から、

「時遅無き場に置かれた生物」は、

「相応に構築度を上げる速度を上げなくてはならなくなる」。

「物理的崩壊以上に構築度を高め続けなければ存続出来ない」のが「生物」なのである』。

『よって、「本格的宇宙時代」には

「地球生命体細胞群の存続の為にも、時空制御が必要不可欠となる」のだ』。

『「時遅場の存在」からも「明らか」な様に、

「時空は、均一で確定的で不変的な物では無い」。

逆から言えば、

「必要技術さえ整えてしまえば、時空は制御出来る」のである』。

『「時空制御と重力制御は、実体として同様」なので、

「時空制御をする事≒重力制御をする事」となり、

それは、「重力制御で飛行する宇宙船に直結している」のだ』。

『「時空制御抜き」に、

「既存の技術に拘り、宇宙に出たところで、先は知れている」。

「地球生命体細胞群の本格的な宇宙進出に、時空制御は必要不可欠」である』。

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光より速いニュートリノの実態・・・。

『知人に聞いたら、「本日のフジの朝番で、光より速い物質(ニュートリノ)の話しをしていた」のだそうだ。

「当然の如く、フジの出演者たちは、???の模様で、

人によっては、タイムマシンに言及する者まで居た」らしい』。

・・・・・・・。

『「光より速いニュートリノの実態」とは、「以下の様な物事」である』。

『「この宇宙は、暗黒物質と呼ばれているモノで満たされている・・・」等の「話し」は、

「現代宇宙論に興味のある方々なら、多くの人が知っている」だろう。

そして、

「暗黒物質の実体」が「時遅場である事」は、

「当ブログでは、以前にも記している」』。

『「暗黒物質で満たされている宇宙」からも明らかな様に、

「銀河系も太陽系も地球も時遅場の中に在る」。

「時遅場の中では、光は、質量が無いが故に、時遅場に素直に、時遅場なりに移動する」が、

「光と同等の速度にまで加速された極小物質(・・・物質ゆえに質量を持つ。今回のニュートリノもその一つ)」は、

「質量と加速ゆえに、時遅場なりに移動せず、基本的に直進したがる」。

「その結果、時遅場なりに移動する光より、

極小で質量を持つ加速された時遅場内を直進する物質の方が、

早く観測地点に着く現象が観測出来る」のだ』。

『「もちろん、

今回のニュートリノも、

基底の時間エネルギーの速度は越えていない」。

「光は、質量が無いがゆえに、時遅場なりに移動」し、

「ニュートリノは、光と同等に加速された質量がある極小物質ゆえに、

時遅場の中を直進したダケ」なのである』。

『「実験区間が短かった」ので、

「加速されたニュートリノが、

時遅場からのエネルギーを受けて、

速度を減衰させたり、ニュートリノ自体が崩壊させられたり・・・する現象は、

観測されていない様」だが、

「時遅場内を長く場に逆らい直進移動すれば、

相応にエネルギー減衰や崩壊の憂き目に合う」筈だ』。

『「この観測実験」は、

「時遅場の存在」と、

「観測地・・・つまり、この地球上が時遅場の中に在る事」の

「実証」に他ならない』。

『そして、

「時遅場内を直進したニュートリノの振る舞い」は、

「タイムマシン」では無く

「ワープ的」なのである』。

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今、福島第一原発被災事故処理で必要な事は・・・。

『「今現在、福島第一原発被災事故処理で必要な事」は「除染&放射能物質の濃縮」である』。

『「除染も放射能物質の濃縮」も「現在の技術で十分に可能」だ』。

『「放射能物質を濃縮すれば、保管スペースも少量で済む」。

そして、

「高濃度放射性物質」は、

「近未来に可能になる時空制御技術の応用による放射能物質半減期の縮小」により、

「エネルギーを取り出せるリサイクル燃料」として「使えば良い」』。

『「放射能も放射性物質も、

・・・手に負えないと、

諦める事は簡単」だが、

「それでは、科学の進歩を諦めた負け犬と同じ」である』。

『「当ブログで以前から指摘してある通り」、

「人類は、時と共に、より高いエネルギーを制御する技術を身に付けている」。

「人類がより高いエネルギーを実用化する場合」は、

「先ず、始めに」、

「その時の人類の精神構造そのまま」に、

「比べっこ原理主義の場合」は、

「他者より有利に立つ為の道具として実用化されて来ている」。

例えば、「火薬や、核がそう」だ。

しかし、「その後は、平和利用へと進み、エネルギーコントロール度も高くなって来ている」』。

『「高エネルギー制御の軸」から見れば、

「核の次は時空」である』。

『「時空制御の実用化時」には、

「人類が、比べっこ原理主義の精神構造を卒業し、

本質追求&現実主義の精神構造を保持している事が望ましい」が、

「時空制御自体」は、

「人類の精神構造抜き」に、

「もう、既に、人類の手中にある技術」かも知れない(程度の表現に留めておく)』。

『「時空制御技術」を

「比べっこ原理主義の精神構造の人間が使えば、

例えば、

時空爆弾を作り、

場合によっては、地球消滅まで可能」だが、

「本質追求&現実主義の精神構造に基づいて、

平和利用すれば、

放射能物質の除染&その事によるエネルギー利用も可能」である』。

『「出来るだけ早く、時空制御技術が日の目を見られる人間社会をつくる事」が、

「今、望まれている」のだ』。

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反原発運動をやっている暇があるのなら・・・。

『「物事には順序がある」。「反原発運動をやる前」には「反核兵器運動」である。

例えば、

「核兵器保有国の製品は買うな!!」等々の「運動」こそが、

「核の平和利用である原発に反対する運動」の

「前に無くては」、

「反原発運動の実体」は、

単なる、

「現核兵器保有国を有利にする為の運動」に

「なってしまう」のが「現実」だ』。

『「日本の場合」でも、

「反核兵器運動抜き」の

「反原発運動」は、

「核兵器否保有国の日本及び日本国民を不利にする」と共に、

「反日国でありながら、核兵器を保有している中共や北朝鮮等々の国々の核兵器の力を増す」、

「自虐的な運動」になってしまっている』。

『「反核兵器運動」としては、

例えば、

「核兵器保有国の製品は買うな!!(英訳すれば良いだろう)」という「ロゴ入り」の

「Tシャツ」とか「ジャケット」とか「トレーナー」等々を

「売って」、

「活動資金を得」、

「広報活動に充当しても良い」だろう』。

『「反核兵器運動」なら、

「核兵器否保有国及びその国の国民が有利になる」と共に、

「本当の世界平和への貢献にもなる」』。

『「色々な運動も結構」だが、

「その前」に、

「運動がもたらす実効ぐらいは、ちゃんと検証&理解・把握が必需」である』。

『「操り人形的」に「反原発運動に身を投じてしまっている自虐的な一般日本国民」は、

「一刻も早く目を覚ますべき」である』。

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世界経済を立て直す方法・・・。

『「現状のインチキ経済システムの是正」には、「以下の様な物事が有効」だが、

「現状のインチキ経済システムゆえに大権も維持出来ている者たちの一部」は、

「大いに反発する」だろう』。

『先ず、

「現状の経済システム故に、大金持ちとなれている者たちから、大量の税を取る事」。

そして、

「実体経済内に多くのお金を戻す為に、金融投資界の規制を行う事」。

それから、

「実体経済内での経済評価を現実化(=地球生命体細胞群の一塊である人間の実体や、地球生命体細胞群本来の目的である存続~永続への貢献等々との整合性を取った評価を行き渡らせる事)する事」』。

『「行うべき事」は、

「何年も前から、既に、明らかになっている」が、

「未だに、既得権益に溺れている経済学者や、政治家等々が多過ぎる、もしくは、

それらの連中の力が強過ぎる」から、

「是正が不十分」で、

「このまま行く」と、

「悪大金持ちの悪巧みの通り」に、

「人類は、またまた戦争へと突き進む事になってしまう可能性が大」なのだ』。

『「真の平和主義者」に、

「インチキ経済システムの是正無し論者」は

「在り得ない」』。

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昨今のテレビは何故「終わっている」のか?・・・。

『「本日(日曜日)も、各テレビ局の番組は、酷い」。例えば、「テレ朝では、朝から、アニメと戦隊ヒーローもの」で

「子どもたちに、

比べっこ原理主義の精神構造を

仕込んでいる始末」だし、

「TBSのサンデーモーニング」では、

「未だに、

科学の進化の方向性も抜き、

中共・北朝・ロシア等々の国々も持つ核兵器に対する十分な反核兵器論も抜き、

・・・の、

日本国内での原発・放射能不安論」を、

「視聴者に仕込んでいる始末」だ』。

『それでは、

「本来、現在の日本にあるべきテレビ情報とは、どの様なものか?」』。

『言うまでも無く、

「人類の未来を背負う子どもたち」には、

「比べっこ原理主義の精神構造がもたらして来た害を理解・把握してもらうと共に、

人類本来の精神構造である本質追及&現実主義の精神構造が養われる内容の、

アニメなり、

特撮ものなり、

・・・が妥当」で、

「所謂青年~大人向け」では、

「例えば、原発・放射能問題」なら、

「ちゃんと、科学の進化の方向性の情報も提供した上で、

原発・放射能問題の解決の方向性や、

その為に必要になる者・物・事等々の、

理解・把握の手助けとなる情報の提供」である』。

『「上記の様」な

「本来あるべき現在のテレビ情報」と、

「余りに、稚拙もしくは、他国人脈等による策略的で、酷い現状のテレビ情報」との

「ギャップ」が

「視聴率低下を招き」、

「テレビ離れを加速させている」と共に、

「そんな現状でも尚、テレビに縋りつかざるを得ない、情報難民たち」と

「ネット等の情報が得られる状態にあり、

現在相応の理解・把握・考察等々が出来る様になっている場合も多い人々」との「間」に、

「大きな格差を作ってしまっている」のだ』。

『「テレビ情報で操られている情報難民たち」と、

「現在相応の理解・把握・考察等々が出来る多くの人々」との、

「どちらに、未来の現実が微笑むのか?」は、言うまでも無いだろう。

「民放スポンサー等は、ちゃんと、テレビ局側に、正当な要求を出し」、

「テレビ情報を正常化する事」で、

「出来る限り多くの人々」が、

「情報難民状態から救い出されるべきである事」も、言うまでも無い』。

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まるで反日運動の様な反原発運動&放射能潔癖症等マインドコントロールの成果で満足そうだったテレ朝・・・。

『「福島で作られた花火をたった20人程度の文句で打ち上げを止めてしまった事件、テレ朝等では、満足そうな様相で、報道」していた。

「萎縮花火大会主催者等」は、

「正に、戦後の日教組等による教育やそのスジのテレビ・マスコミ等による情報」の

「マインドコントロール被害者の様相」で、

「自虐もいい加減にして、一刻も早く目を覚ますべき」だ。

同時に、

「モンスター●●の如きクレームを付けた放射能潔癖症の患者的人たち」も、

「テレ朝等の情報によるマインドコントロール被害者の様相」だから、

そちらの方々も「自虐もいい加減にして、一刻も早く目を覚ますべき」である』。

『「本日のテレ朝朝番」では、

「実質的に、マインドコントロール被害者」である「放射能潔癖症の患者的人たち」に、

「公共の電波を使って、

当然の感情だ等のお墨付き情報を与え、

マインドコントロールが解けない様に工作していた様相」だったので、

「本当に醜悪」だ』。

『そして、

「菅前総理も大好きな様相のチョウニチ系の連中」は、

「反原発で芸能人を止めた何とかいう者の宣伝も忘れていない」。

それは、「おそらくは、将来的に政界へ放り込む為の売名援助」なのだろうが』・・・。

『「如何にノーベル賞受賞者と言えども、

地球温暖化が深刻な今日、

原発の危機管理問題と、

原発自体の問題の区別さえ???なまま、

悪戯な反原発運動に名を連ねてしまっている大江氏」も、

「その姿は、同様に、マインドコントロール被害者の様相」だ』。

『「元々、自然主義派の落合等も、

原発の危機管理の問題と、

原発問題の区別さえ???」の

「マインドコントロール被害者」なのだろう』。

『「まるで、反日運動の様な様相」の「反原発運動」。

「まるで、何処かの新興宗教団体の信者の様な様相」の「マインドコントロール被害者たち」・・・。

そして、「マインドコントロールの元であり、信者をいたわる教組的様相のテレ朝」』・・・。

『「コレでは、テレビ視聴率が下がる一方となっても、余りにも、当然」だ』。

『「カルト宗教団体的様相のそのスジの連中の数」は、

「マインドコントロール被害者」の「マインドコントロールが解けるごと」に、

「その数が縮小して行く」。

「教組が操れる一票人形」は、「時と共に、確実に減って来ている」』。

『「今、多くの一般日本国民」が、

「他国人脈由来の実質的マインドコントロールから解放され始めている」。

「その流れは、近々、雪崩の様に加速する事になる」。

「日本国民の多くが、本来の自分を取り戻せば、

必然的に、

日本の国も、

本来の良好な状態になり易くなる」のだ』。

『「被災事故を起こしてしまった福島第一原発の問題」は、

「危機管理の問題」であり、

「原発自体の問題では無い」。

それは、

「被災地に在りながら、無事に止まった他の原発を見ても明らか」だ。

「放射能物質が、異常な程多く、バラ撒かれてしまった事」も

「危機管理の問題」である。

「甘かった危機管理のツケは、非常に大きく、相応の手当てが必需」だが、

「だからと言って、危機管理の問題を原発自体の問題だと勘違いさせられてはいけない」のである』。

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異常気象でしょ!・・・。

『「昨今の気象の乱れぶりに、すっかり懐柔されてしまっている様相の方々も少なく無い」が、

「現在の状況は、明らかに異常気象でしょ!」』。

『「この後に及んで、天然ガスにせよ、火力発電所とか言っている場合じゃないのだが!」

「使える原発は率先して使うべきなのだが!!!」』

『「日本における原発不安を煽っている連中」&「その反動」の「言動」は、

「地球生命体細胞群に対する冒涜のレベル」なのだが!!!』

『「放射能除去法が解らない連中の為に記す」なら、

「現時空では、

時間エネルギーからの遅れが質量になり、

放射性物質とは、

{現時空で}高エネルギー下に置かれた物質が、

{現時空で}高エネルギー下に置かれた事による崩壊の過程で、

次段の物質に落ち着くまでエネルギー放出を行っているから放射線を発している状態」なのだ。

つまり、「{時空の状態次第}で、放射線はコントロール出来る」のである』。

・・・・・・・。

『「時空を制御する事」は「重力制御にも直結している」から、

「時空制御法の蓄積」は、

「地球生命体細胞群が宇宙へ進出する事に大きく係わっている」。

「つまり、時空制御法」は「地球生命体細胞群の未来の為に必需」なのである』。

・・・・・・・。

『「時空制御の為」、

「現時空より時間の流れが遅い特定空間を作り」、

「その空間内」に「放射線物質を入れる」と、

「放射線物質は、相対的により重くなる」から、

「結果として、半減期は短縮出来る」のだ』。

『「散々、金も立ち場も有る物理学者等々」が、

「ちゃんとした仕事をする」なら、

「放射能除去」は、

「現実的に出来る仕事」である』。

『「バカや性悪に過剰な立場を与え続けている限り」、

「人類に永い未来はあり得ない」』。

『「未だに、

テレ朝等では中・朝の核兵器の力を増す為に、

日本の原発や放射能不安を煽る事に熱心な様相だが、

原子力の次は時空制御である化学技術の発展の方向性を見失わな限り、

策略は、自明」なのだ』。

『「バカ」と「性悪」と「他国人脈の工作員たち」は、

「早々に、過剰な立場と報酬を返納すべき」である』。

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韓流テレビ・マスコミ等による「米国人夫日本人妻殺人?事件の大宣伝」・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等」では、「まるで、この個人レベルの事件が、国家的大事件であるかの如く、大量の時間を割き、大宣伝を行っている」』。

『言うまでも無く、

「この手の個人レベルの事件」は、

「米国人との国際結婚」だけでは無く、

「朝鮮人や中国人やロシア人等々との国際結婚」でも

「当然、起こり得る」し「実際に起こっている」。

「個人レベルの事件の国別の騒ぎ方の大きさ」を「比較」すれば、

「韓流テレビ・マスコミ等の本質も判り易い」だろう』。

『「個人レベルの事件」で「公共の電波等による情報を過剰なまでに埋めてしまっている裏」では、

「本来、スポットライトが当てられるべき、

集団レベル、

国家レベルの大問題」が「在る」』。

『例えば、

「反日人脈による数々の工作活動の問題」や、

「ほとんと全ての一般日本国民が知っておくべき、

日韓併合~終戦直後~現在までの歴史現実の問題」等々が

「在る」』。

『「個人レベル」の「米国人夫日本人妻殺人?事件」の

「情報」を「覚え・考えた」ところで、

「セイゼイ、米国人は恐い」等の「感を持つ人々がいくらか増える」くらいの「実効」しか無いだろう。

「それは、反米人脈にとっては、有益な情報工作手段」に違い無いが、

「多くの一般日本国民にとっては、それ程有益な公共情報では無い筈」だ。

「上記の例の様な事の重要情報」を、

「多くの一般日本国民が覚え・考える」なら、

「日本全体の安全保障力や国力が上がる」。

「公共的立場から情報を発している者たち」が、

「個人レベルの情報に過剰な枠を割く事の異常性」と「その害」を考えるなら、

「その様な物事を実践している者たちに相応しい」のは、

「報酬では無く、罰や罰金」であり、

「分不相応な立場等は、直ちに没収されるべき」である事は、

「もはや言うまでも無い」だろう』。

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人類が今行うべき物事・・・。

『「地球生命体細胞群の中で、唯一頭脳を圧倒的に発達させ存続している人類」。「その人類の大きな役割」は、

「地球生命体細胞群の住処を地球以外にも広げる事」である』。

『「その為には、何が必要か?」

「地球生命体細胞群が地球以外に住処を確保する為」には、

言うまでも無く、「科学技術の向上が必要」だ。

「重力制御を実用化する」くらいのレベルになってこそ、

「本格的な宇宙時代に成り得る」のである』。

『「科学技術の向上の為」には、

「多くの人々の衣食住等々の環境向上や

人間社会制度等々の現実との整合性を高めて行く実務等々が必要」だ。

「科学技術が重力制御レベルまで向上する」と

「例えば、個人レベルでも、地球消滅等の悪さが可能になってしまう」から、

「必然的に、

ほとんど全ての人々が

その様な悪の誘いに屈しない様な精神状態を得ている事が

必要になる」』。

・・・・・・・。

『「地球生命体細胞群の存続~永続」に「貢献する」、

「人類本来の仕事」は、

「上記の基準等を参考にして考えれば、誰にでも判る」筈だ。

「現行の旧来からの現実との整合性さえ???な経済・社会システム上」で

「自らの下に大枚や大権等々を掻き集める事等々」は、、

「他の多くの人々に犠牲を強いている自慰には成り得ても、

本来の仕事とは成り得ていない」のである』。

『「ましてや、旧来からの悪行の精神構造そのままに、

脅しや暴力や武力や工作活動等々によって、

現行の人間社会で実権を有しているお金を集めたり、

権力のある立場を得たりする事」などは、

「補償義務を背負う恥には成り得ても、人類本来の仕事とは成り得ない」のである』。

『「バカ」も「性悪」も

「いい加減に目を覚ますべき」である』。

『「」』

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友好可能と友好不可能の違い・・・。

『「中共や朝鮮権力者等が行って来ている事の実体」は、「自国民を自分たちを教組とするカルト宗教信者化しようとし続けて来ている事」に他ならない。

「事実・現実を第一に考えている人々」は「国籍関係無しに友好も共存も可能」だが、

「カルト宗教の教組や信者たち」と「事実・現実を第一に考えている人々」の

「友好や共存は、かなり困難」である』。

『現状のまま、時を重ねると、

「近未来」では、

「人間社会」が、

「事実・現実派」と

「思いに拘る派」の

「二極化社会」になる「可能性大」だろう』。

『そして、

「思いに拘る派」の「現実化が無ければ」、

「最終的には戦争になり、

思いに拘る派が、

現実離れゆえに、

現実のこの世から消える事になる」だろう』。

『「事実・現実派、思いに拘る派」と言っても、

「人間誰しも、

何から何まで、事実・現実派となる事も、

何から何まで、思いに拘る派になる事も、

困難」だ。

「重要な事」は「大きな影響がある事については、事実・現実派である事」である』。

『「大きな影響がある事」の「一例」が「国家・国民の歴史観」だ。

「何故なら、

現状では、

多くの人類が、

自らのアイデンティティーを、

国家にも、その国の国民である事にも、求めているから」である』。

『「自らのアイデンティティーを求める事」は、

「人類の基本欲動でもある自己確認欲の一部」だ。

「その為に、周辺環境である国家・国民の概念を利用する事」で、

「実態・実体としては、代償欲求の追求化している」のだが、

「多くの人々は、未だに、本来欲求と代償欲求の認識や区別が不十分」だから、

「結果として、代償欲求の追及による者・物・事」でも、

「実際の人間社会で大きな影響が出てしまう」のである。

「国家・国民という概念を自己の存在確認の代償欲求の追求に使う人々の数の多さやそのエネルギーの大きさゆえ」に、

「大きな影響が出てしまう」のだ』。

『そして、

「影響の出方」として、

「事実・現実や思いを否定する存在との対立となる」のである』。

『「その手の対立」は、

「元々が、自己確認欲の化けた物事」だから、

「対立の究極では、自分の存在までかけた対立の解消法の選択まで選択肢に入り易く」、

「結果として、最終的には、戦争等になり易い」のだ』。

『「事実・現実の上に立とうとする人々の間」では、

「国家観や歴史観等でも、事実・現実を共有する事で、対立が避けられる」。

例えば、

「日本は先の大戦で米国に負けたが、

どちらの国の国民も、ほとんど全ての人々が、

その事実・現実を認識し、事実・現実通りに認めているから、

敗戦国日本と戦勝国米国の

友好・共存関係が実際に成り立っている」』。

『ところが、

「中共支配下の中国と、朝鮮現状権力者支配下の朝鮮」では、

「現実離れした国家観・歴史観をそれぞれの国の権力者たちが、それぞれの国の国民に強要し、

それぞれの国の多くの国民が、

現実離れした思いに過ぎない国家観・歴史観を抱きしめ、

それをベースに自己のアイデンティティーの構築を行おうとし続けてしまっている」のだ』。

『当然、

「事実・現実派の国々の多くの人々とは認識が違う事」になり、

実際に、

「国家観・歴史観上の対立が起きている」』。

『「その対立の解消」には、

「思いに過ぎない国家観・歴史観の事実・現実化」が「合理的」だが、

「思いに過ぎない国家観・歴史観の事実・現実化を行う事」は、

「その思いをつくり出し、自らの国民に無理強いし続けて来ているその国家の現状権力者の自己否定にもなる」から、

「直接的には、なかなか困難」だ』。

『「この手の問題の平和的解決法」は、

「代償欲求の追求から本来欲求の充足への転換」である。

「元々は、自己確認欲」なのだから、

「自己確認欲の本来欲求の把握・充足」が、

実質的に、

「平和的問題解決法に繋がっている」のだ』。

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人間は自らの人生を否定したがらないものです・・・。

『「筆者がある宗教信者と話した時の話」である。「当ブログをお読みの方々」は「筆者の死生観が細胞ごとである事」は「既にご存知」だろう』。

『だからと言う訳でも無いが、

その宗教信者と話した時も、

「筆者は、何時もの通り、ちゃんと科学的に、人間の誕生・死の実態について、

出来る限り易しく説明」した』。

『「すると、その信者の反応」は、

「怒りに似た表情を示し」、

「私が今まで、何十年も必死に信じてきたものを否定するのか!」と言ったのである』。

『「もちろん、筆者は、信者の考え・思いは否定していない」。

「タダ単に、科学的に既に判明している現実を述べたダケ」だ』。

『「その宗教信者」が「怒りに似た表情を示した」のは、

「筆者の述べた事に相応の真実性を感じたと共に、

自らが自らの人生で費やしてきた物事への否定観も得たから」と推定される』。

『「何十年もそれが真実だと思って必死に素直に費やしてきた人生の一部」を「捨てて」、

「事実・現実の地平面に立つ」までには、

「相応の時間が必要」なのかも知れない』。

『「しかし、その時間の実体は個人差」だろう。

「はっきり言えば、事実・現実に即さない者・物・事にどんなに時間を費やしても、

事実・現実は微笑まない」。

「だから、見方によっては、その様な行為は無駄」なのだ。

「人間には、無駄と判っていても、行いたくなる物事があるが、

それは、遊びの範囲に留められていてこそ、

自らの人生が、無駄のブラックホールに引き摺りこまれる事が無い」のだ』。

『「上記の様な発想が、自らの心の中に生まれれば」、

「何十年の無駄+更なる無駄の人生」より、

「何十年の無駄+これから先の無駄では無い人生」の方が、

「遥かに魅力的に思えるもの」である』。

『「虚像の世界から実像の世界へ道を転換した途端」に、

「誰もが自分本来の人生を取り戻せる」のだ』。

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人は自らが理解出来ない者・物・事を否定したがる・・・。

『「人間の心理」には「相応の防波堤が在る」。例えば、「タイトルの様な」。

しかし、

「その防波堤は、必ずしも、自分の為にならない場合も少なく無い」。

「誰もが、事実・現実は、否定しても否定出来ない」のだが、

「事実・現実を否定した者は、現実離れを内在させる事になり、

現実離れは、自虐に直結している」のだ』。

『「当ブログ」では、

「かなり前」から、

「心理学は、無意識の底である細胞から始めると統計学から科学に進化する旨」とか、

「現宇宙空間の時空の実体について、現在の学会レベルの先の話し」を

「記している」』。

『「事実・現実として、取り入れ利用する」も、

「自らの中に現実離れを内在させる」も、

「自由」だが、

「他人に現実離れを強要する様な、

人類本来の仕事の邪魔をする愚か者にだけは、

なって頂きたく無いものである」』。

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利権集中の座にいる者が「働いたら働いた分だけ報われなきゃ・・・」だと・・・。

『「多くの人々が働いたら働いた分だけ報われない」のは「何故か?」

「現行の経済システムが金権システム」であり、

「金権システムとは、略奪(人殺しも含む)・支配が元のシステムだから」だ。

「略奪(人殺しも含む)・支配により利権を得た者たち」が、

「自らの利権を維持する為の道具が金」なのである』。

『「そして、その金が、血統相続等で受け継がれている」。

「直接、略奪(人殺しも含む)・支配行為に手を染めていない子孫等」が、

「自らの祖先の良いところは引継ぎ、悪いところは是正する真の平和主義者たち」なら、

「金権主義経済システムから本質追求主義経済システムへの転換に反対する訳も無い」のだが、

「実際は、

自分の祖先の行った事は、丸ごと良いとして認め、

そのしわ寄せを他人に転嫁しようとしている愚か者が多い」から、

「未だに、金権システム」なのだ。

そればかりでは無く、

中には、

「祖先の略奪(人殺しも含む)・支配を引き継ぎ、

未だに、不健康で自虐的な悪行を続けている悪者どもも少なく無い」のである』。

『「実際」に、

「筆者の現状の住処」は、

「終戦直後に略奪・支配があった可能性が大きい駅前」だが、

「そこでも」、

「未だに、略奪・支配文化そのまま」に、

「電磁波工作等(手段だけはいくらか新しくなっているが・・・)」で、

「自分たちにとって都合の悪い者は排除しよう」と、

「害を与えて続けている愚か者」や、

「その様な悪行を知り得る立場にいながら、放置している愚か者のお仲間たち」が、

「少なく無かったり」している様相だ。

「自動車産業が基幹産業の一つである日本」なのに、

「●●系の教師が車嫌いの生徒を量産」し、

「路上では、異常な電磁波を発するそのスジの人脈の車が、

一般日本国民の快適なドライブを阻害し、

日本の道路を占領しようとしている」様相だ。

「日本各地で、同様の事例は枚挙に暇が無い」だろう』。

『「本質を追求する」なら

「利権集中は、働いたら働いた分だけ報われる状態を壊す悪」である。

「テレビの常連出演者」も「利権集中の実例の一つ」だ。

「自分の悪態の実体も???のまま、

働いたら働いた分だけ報われなきゃ・・・とやっている姿」は、

「本当に醜悪」であった』。

『「やはり、日本の大手民放は、ちゃんと是正されなければダメ」である。

「毎日、何処の局でも、同様の顔、同様の論調・・・という異常事態」は、

「早急に是正されるべき」だ。

「出演権も、より多くの人々に分配されるべき」である。

「年・月・日で、それぞれ、出演可能時間の上限を決め、

より多種多様な人々が、

出演出来る様にするべき」だ。

「論調も、ちゃんと多種多様で無ければダメ」である。

「公共的な意味合いがあるので、相応の裏付けは必需」だが、

「大衆誘導等まで発生する偏りすぎている論調」の「害」よりは、

「自分の頭で考える人が増える混沌」の「害の方が少ない」のだから、

「ある程度以上の裏付けがあれば、出演可で良い」だろう』。

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NASAでは使い捨てのスーペースシャトルの後継機を公表だが・・・。

『「NASAによる使い捨てタイプのスペースシャトルの後継機」・・・。「火星までの有人飛行も考えている」のだと』。

『「時空制御を利用した宇宙船に向かわず、

今までの技術の延長線に頼ったところ」が、

「まるで、蒸気機関車に執着したままの鉄道の様」で、

「NASAのイメージ」も

「先進から保守へ急落」だったりして』・・・。

『「まぁ、もっとも、時空制御技術」は、

「重力制御」や、

「時空制御によるエネルギー利用」等々の

「平和技術」だけでは無く、

「時空爆弾」にも、

「時空穿孔機」にも、

「使えてしまう」から、

「現状の様に、精神的にアブナイ人々やおバカに溢れる人間社会の状態」では、

「とても、表立って使えない」のかも知れないが』・・・。

『しかし、

「人類が宇宙に本格的に進出する為」には、

「多くの人類の精神・知性の進化」と

「その事により、安全に、表だって、使える様になる、重力制御技術」は、

「必要不可欠」である』。

『「まぁ、

多くの人類が、

成長・進化拒否状態の

今の状態のまま・・・」なら、

「人類は、近々、この地球上で、滅亡・・・」

或いは「地球ごと消滅」

という「可能性が大」なのだが』・・・。

『「どうする?人類!!」』・・・。

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昨今の記事も益々気に入らない様で・・・。

『「電磁波工作兵器の能力が向上され続けている事」は「以前から記している」。

「当ブログ記事内容との相関関係まである様相」で』。

『「昨今では、

特に朝鮮関係の記事の後、

当方もターゲットとしていると推定される

電磁波工作兵器の能力が上げられたり、

電磁波工作兵器の存在場所が増えたり」している』。

『「当然、新たな存在場所はリストアップし続けている」から、

「そのスジの人脈の者たちが居る場所」が

「益々明らかになって来ている」のだ。

「車のナンバーも同様」である』。

『「警察には、その極一部を情報として流してある」が、

「未だに、警察は、電磁波工作兵器の摘発に積極的では無い様相」だ。

「現行法では、電磁波による工作は、非常に取り締まり辛い」のだろうが、

「組織犯罪である事は、既に、明らか」であり、

「工作兵器の能力を高めている事」からも、

「将来的には、殺人まで含む組織テロに発展する可能性も大」なのだ。

「そして、当ブログの朝鮮関連の記事への反応との相関関係もある」』。

『「日本国内」には、

「電磁波や飲食物等々数々の不健康な工作活動を行って来て組織」が「在る」。

「一般日本国民の安全を確保する為」にも、

「将来的な組織テロを防ぐ為」にも、

「早急な法整備とちゃんとした摘発が必需」だ』。

『「この手の問題」も、

「あまりにも、放置が過ぎれば、

地球ごと消滅の可能性が非常に高くなる」。

「国会議員たちも、警察等々も、ちゃんと仕事をするべき」である』。

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そもそも、「放射性物質って何だろう?」・・・。

『「放射性物質の実体を把握」すれば、「放射能除去の可能性と、除去の際発するエネルギーの利用等々にも思いが至る筈」だ』。

『「ある物質が放射性化している事の実体」とは、

「高エネルギー下に置かれた事で崩壊させられたある物質」が、

「{現地球上の時空}で、

次段の安定状態になる為」に、

「放射線を発する事」で、

「原子の縮小を行っている状態」である』。

『ここで、重要なのが「現地球上の時空で」だ。

「放射性物質の状態も、時空に依存している」のである』。

『つまり、「時空制御をすれば、放射性物質の半減期の調整も可能」なのだ。

「当然、半減期を調整し、早めたりすると、その分、一度期に発せられるエネルギーは大きくなる」。

「つまり、上手い時空制御装置を使い、放射性物質の半減期を早める制御を行うと、

熱エネルギーが得られる」のだ。

「熱エネルギーは、発電にも利用出来る」。

「だから、以前の記事では、核廃棄物のリサイクルの可能性を指摘した」』。

『「放射性物質をやっかいモノ扱いし、忌み嫌い、放射能潔癖症を養う」も、

「放射性物質の実体を把握し、時空制御に思いを至らせ、

放射性物質のリサイクルの可能性を模索する」も、

「脳の使い方次第」である』。

(コレより先は、バカや性悪が時空制御法を悪用してもいけないから、あえて書かない)。

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「民主党政権の準備不足大臣たち」を生み出した「有権者の無脳投票」・・・。

『「選挙時」に「自分の頭で十分に考え、情報を集め、投票先の中から、ベターチョイスを選択する」のは、「無脳投票では無い」。

しかし、

「自分の頭で十分に考えずに、

所属している組合・団体等や

テレビ・マスコミ等の意向・論調等に沿って、

投票先を決めてしまう事」は、

「実質的に無脳投票」である』。

『「多くの有権者の無脳投票の結果」、

「民主党政権が誕生」し、

「総理は既に三人目」だ。

「その上、

政権交代後既に二年が経過しているのに、

未だに、

大臣が準備不足という信じ難い事態」である。

「東日本大震災を始めとする大災害からの復旧・復興が急務」で、

「通年国会が適切な今の日本」で、

「たった四日で国会を閉じ、その後の国会の予定も未だに???」という

「あり得ない事態の責任」は、

明らかに「有権者にもある」。

「日本の国会議員にしてはいけない人々へ」は、

「どんな人脈上の理由があっても、

大手テレビ・マスコミ等が誘っていても、

絶対に投票するべきでは無い」』。

『「人間社会の政治体制」には、

「相応の進化の歴史」があり、

「進化の方向性もある」。

「戦後の日本の政治体制は、

所謂民主主義と自由主義経済をベースに、

長年行われて来た」。

「政権交代をする」のなら、

「より良い(=より現実との整合性が高い)政治体制で無ければ意味が無い」。

「ところが、

民主党政権の場合は、

民主党で実権を持つ者に多くの旧社会党の面々がいる事からも明らかな様に」、

「所謂民主主義&自由主義経済より、

遥かに、現実との整合性が悪い、

所謂旧社会・共産圏の政治体制に近づこうとさえして来ている」のだ。

「実際に、

小鳩政権時には、

まるで中国共産党の様に党幹部への権力の集中が行われ、

菅政権時には、

正に中国共産党の様な政治主導が行われようとした」から、

「政治体制の時代の逆行を嫌った多くの官僚たちからも総スカンを喰らい」、

「菅降ろし&それに伴う民主党代表選」の結果、

「野田政権が誕生した」』。

『「野田政権」には、

「自公政権時代の所謂民主主義&自由主義経済体制より前に進むべき宿命が内在している」のだが、

「民主党国会議員のレベルの低さゆえに、

先には進めず、

セイゼイ、自公政権時代の所謂民主主義&自由主義経済体制を取り戻すくらい」が、

「精一杯」だろう。

「それでも、小鳩政権時よりも、菅政権時よりも、遥かにマシ」なのだ』。

『「国会議員の資質の無い人々」は「早々に国会議員の座から退陣させるべき」だ。

「その意味からも、早期解散総選挙が、合理的」である。

そして、

「国会議員の資質の無い人々を二度と国会議員の座に座らせない為」には、

「無脳投票の激減が必要」なのである』。

『「事実・現実は脳力も育てる」。

「現実逃避&代償欲求ゆえの興奮」では「麻薬と覚せい剤みたいなモノ」なので、

「脳力は育たず、むしろ、蝕まれてしまう」。

「多くの人々が、今一度、自分の実態を確認するべき」だ。

「自分の実態を自覚する事」は「セルフコントロールの手掛かり」にもなる。

「セルフコントロールの手掛かりをつかんだら、

自分の実体を活かす健康的なセルフコントロールを行い始めれば良い」。

「人は、自分の事を深く把握すると、その分だけ、他人の事も深く理解し易くなる」。

「選挙の時の候補者でもそれは同様」だ。

「必要な情報は、今やネットでもかなり集められる」。

「必要な情報を得た上で、

他人に操られずに、

自分で判断すれば、

多くの人が判断を誤る事は無い筈」だ』。

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そう言えば、昨日TVタックルで「ベーシックインカム」とか「アニマルスピリット」とか言ってたらしい・・・。

『「ベーシックインカム」は「大いに結構」。「鳩山元総理の事を考えれば、誰でも解る様に、鳩山元総理などは、

血統家族のもたらした、

異常に高い、

実質的ベーシックインカムで、

総理の座まで得た様相」なのだから、

「そんな異常な実質的ベーシックインカムを否定すると共に、

公平で平等なベーシックインカムを導入すれば、

人間社会は、かなり良くなる」』。

『しかし、同じTVタックルでは、「未だに、アニマルスピリット・・・などと言っていた」のだそうだ。

言うまでも無く、

「アニマルスピリット」とは、

「比べっこ原理主義に基づいた他人との競争を基に、

自己確認の代償欲求を満たそうとする

代償欲求の追及行為に奔走している精神状態」だ。

「本質追求による自分の実体との整合性を取る実務を疎かにした、

悪戯な代償欲求の追及行為こそが、

人類滅亡の精神構造である事を、

知っている」なら、

「現在の人間に必要なスピリットは、断じてアニマルスピリットなどではあり得ない事」に、

「誰もが気付いている」筈だ』。

『「現在の人間に必要なスピリット」は、

「古代~近代までの地球上内開拓争い時には、相応の整合性があったアニマルスピリットでは無く」、

「現代相応の本質追及&実体との整合性を高めるスピリット」である。

「それを名付ける」なら、

「アニマルスピリットでは無く、

人類のみが持ち得るヒューマンスピリット」だ』。

『「本質追求&現実との整合性を取る実務」は、

「比べっこや、他者との競争を必要としない」。

「地球生命体細胞群の一塊、しかも、人類として生きている自分を活かす為」に

「必然的に生じている行動欲求を素直に活かすダケ」だから、

「ライバルなど居なくても、やる気は萎える事を知らない」。

「また、結果は、現実として得られるから、他人からのお墨付きに過ぎ無い賞や名誉なども必要としない」。

「現実として、

地球生命体細胞群の存続~永続へ貢献出来ていて、

実際にその様な方向に、

自分がいくらかでも力を沿え、

何らかの実効が得られている実感があれば、

それで十分」なのである』。

『「その様な人間が多数になった人間社会」では、

「比べっこ原理主義ゆえに必要となっているくだらない自虐的な格差なども必要無くなる」。

「悪戯な自虐競争も必要無くなる」から、

「平和が当たり前」である』。

『「ベーシックインカム」は、

「本質追及&実体との整合性を取る実務の面からも、

正当」である。

「時代遅れのアニマルスピリット」などは、「一刻も早く葬り去るべき」だ。

「現代人に必要なのは、アニマルスピリット」では無い。

「ヒューマンスピリット」である』。

『「日本の出来の悪い右翼」が

「正当な保守にまでも嫌悪感を持つ人々を生み、日本社会を混乱させている」様に、

「出来の悪いインチキ社会・共産主義」が

「正当な人間社会の進化を阻害している」のである。

もっとも、

「日本の社会・共産主義や、所謂左翼・革新の実態は、

親朝鮮権力者・親中国共産党であり、

朝鮮の権力者や中国共産党を有利にしたい連中が、

社会・共産思想を悪用しているダケ」なのだが・・・。

「日本の社会・共産・所謂左翼・革新等々」は、

「優等生面した上辺を持つ、内実出来の悪い社会・共産・所謂左翼・革新等々」に「他ならない」のだ。

「日本の出来の悪い所謂右翼・保守等々よりは、ホンの少しダケマシに見える様に仕込まれているが、

内実は、どちらも相当酷い」。

「そんなモノに影響されず、

自分の実体から紐解き、

本来の自分の人生を歩むべき」である』。

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野田政権のもう一つの敵・・・。

『「死の町」発言と「放射能付けてやる」問題で「早々に辞任した鉢呂大臣」。「後任は、菅政権時に官房長官だった枝野」になった』。

『「野田政権のアキレス腱」は「民主党のみからの選出ゆえに、あまりにお粗末な大臣たち・・・」で、

「その結果、野田政権は、早々に行き詰る事」は、

「多くの方々の実感通り」だろう。

「新たに、

他に人が居なくて、

仕方無く起用した様相の前官房長官の枝野」にしても、

「菅内閣の官房長官だったのだから、

野党や反野田テレビ・マスコミ等からの突っ込みどころになる」事は、

「間違い無い」だろう』。

『「日本流野田政権には、資質???な大臣たち以外に、もう一つの大きな敵が在る」のだ。

言うまでも無く、

それは、

「日本流野田を嫌っている、反野田テレビ・マスコミ等」である。

当然の様にそれは、

「韓流(=朝鮮流)テレビ・マスコミ等とダブっている場合が多い」』。

『「鉢呂大臣の早々の辞任劇」を「再検証」してみよう。

そもそも「死の町」発言は、「表現の誤りでは無く、フォロー不足の問題」だ。

「今は、正に、死の町の様相だが、早々に、活気のある町になる様に、大臣として、全力を尽くします・・・」等の発言だったなら、

「何の問題にもならなかっただろう」。

「フォロー不足」は「何故起きた?」

「鉢呂前大臣の資質か?」

「それとも、策略か?」

「放射能付けてやる」問題は、「取材者との間で起きた」。

「そして、その現場に居た、実際に、その現場を知る人は、極少数」である。

「防護服を擦り付けられた取材者も、

鉢呂前大臣も、

同様の朝鮮系人脈(因みに、鉢呂前大臣は、旧社会党)」で、

「意図的な仕込みである可能性も小さく無い」だろう。

「死の町発言」も「放射能付けてやる問題」も、

「反野田、主として、所謂韓流(言うまでも無く朝鮮人脈)テレビ・マスコミ」による

「野田内閣早々の大失点の大宣伝」を「目的」とした

「自爆テロ」だった可能性も大きいのである。

「如何にも、朝鮮的な策略」だが・・・』。

『「野田政権」は「政権内部の資質???な大臣たち問題」と、

「政権外の

日本流野田を嫌っている

韓流テレビ・マスコミ等による

策略仕込みまで含む

反野田大キャンペーン」と

「それら反日テレビ・マスコミ等に操られてしまっている

平和ボケ・自虐一般日本国民による操られ世論等々」により、

「早々に、行き詰ってしまう可能性が大きい」』。

『「日本の復興の為に、野田総理の早々の行き詰まりを避ける為」には、

「復興目的の短期大連立」が「合理的」だ。

そして、

「野党や民間からも能力が高い大臣を起用する事」と

「偏向報道等が過ぎる韓流テレビ・マスコミ等に対する正当な規制や

テレビ・マスコミ人脈の入れ替え等々」が

「必需」である』。

『それよりも、

「急がばまわれ!」で、

「機を見て、反日人脈が大量落選するタイミングで解散~総選挙という手」の方が、

「実効が高い」かも知れない』。

『「日本流野田総理」なら、

「総理の持っている権利を最大限に有効活用し、

日本の為の政治がちゃんと出来る国政体制に転換して頂きたい・・・」と

「願っている」のは、

「筆者だけでは無い」』。

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何故、日韓併合時や朝鮮戦争時に大量の朝鮮人が日本に渡来し、多くの朝鮮人たちが日本に居座っているのか?・・・。

『「学校教育やテレビ・マスコミ情報では、タイトルの問いに明確に答える情報が得辛い」のが「日本の実状」だ。

しかし、

「日本で暮らしている人なら誰でも」、

「今の日本社会に大きな影響を与え続けている重大な要素について、無知・無関心状態ではいけない筈」だ』。

『「歴史上の事実」として、

「日韓併合時の朝鮮は、単独では国の存続さえ危うい状態」だった。

「朝鮮側は、当初対等合併を望んだ」。

「しかし、国力相応の日韓併合で、二国間の正式契約が成された」。

「日韓併合以降、大量の朝鮮人が時には密航までして日本に渡来して来ている」。

「逆に、日本側は、官財・私財、官力・民力をつぎ込み、朝鮮内の急速な近代化を行った」。

「関東大震災が起きた時、一部の朝鮮人たちは、略奪や殺戮行動に出た」。

「自衛の為、日本人が立ちあがり、過剰な程の防御を行わざるを得ない程、

一部の朝鮮人たちの悪態は酷かった」。

「日韓併合で、日本側は、同じ日本国民となった朝鮮人を新たな同胞として迎えていたのに・・・」である。

「一部朝鮮人の悪態」は「日本の敗戦時にも爆発」した。

「朝鮮内では、極一部に、3.1朝鮮独立運動等の流れで、日本が行っていた朝鮮内の近代化等に武力まで使って反抗した人々も居た」が、

「その鎮圧には、近代化を歓迎していた朝鮮人たちも加わっていた」。

「それなのに、日本が敗戦する」と、

「ほとんどの朝鮮人が日本との戦争など全くしていないクセに、

戦勝国の民を名乗り、

朝鮮内からは日本人を追い出し、日本人の財産・資産を奪い、

日本国内では、丸腰の日本人相手に、武器を持ち、殺人まで含む強奪の限りを尽くし、

最後には、米軍に鎮圧された」。

「そんな人々も数多く混じっていた朝鮮人なのに、朝鮮戦争時に、またまた大量渡来が起きても、

日本側は、受け入れてしまっている」。

「結果、現在でも、朝鮮内では、朝鮮内で永住権を持つ日本人は少ない」が、

「日本国内で永住権を持っている朝鮮人は異常な程多い」』。

『「大量渡来~略奪の構図」から「何が見えるだろうか?」

「普通に考えれば、国の略奪支配」である。

「日韓併合が対等合併では無かった事を心良く思っていなかった朝鮮人たちは、

日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付け、

現在になっても尚、長きに渡って続けている日本乗っ取り策略を実行中」なのである』。

『「終戦直後、

朝鮮を乗っ取られない様にすると共に、日本の財産・資産を奪い取る為に、

朝鮮内の日本人を追い帰した」。

それなのに、

「日本に渡来した朝鮮人の多くは、朝鮮に戻って居ない」。

「朝鮮に帰らない朝鮮人の中には、未だに、日本乗っ取り策略を続けている朝鮮人も少なからずいる」のである』。

『「国家同士が真の友好関係を築こうとする」なら、

「基本的に対等状態もしくは双方の国民の多くが納得している公平状態で無ければならない」。

「日本と朝鮮の間には、渡来した人々の帰還問題で異常な差が在る」。

「終戦直後に無理やり朝鮮内の日本人を追い出したのと同様」に、

「現在日本にいる朝鮮人を無理やり追い帰し、その財産・資産を日本が奪えば」、

「対等関係が出来るくらいの差が在る」のである』。

『「そんな状態の二国が、

片方には、未だに乗っ取り工作まで続けている人脈まである」のに、

「友好関係を築く事」は、

「普通に考えれば、無理である事」は、

「誰にでも解る筈」だ』。

『「テレビ・マスコミ・教育等」による「現実情報隠蔽」や「朝鮮側にとってのご都合情報の刷り込み」は、

「明らかに、工作活動の一部」である。

「他国の為に工作している者どもをちゃんと取り締まり、

応分の罰を与え、

一般日本国民を守り、

日本の国益を守る為にも、

スパイ工作活動防止法等の早急な法整備&ちゃんとした運用が必需」なのだ』。

『「多くの有権者」は、

「選挙時」には、

「上記の様な事も忘れず」に、

「ちゃんと日本の為になる政治家を選ぶべき」である。

「情報工作機関の意向のままの投票行動をしてしまう・・・」のは、

「情報工作機関の情報でマインドコントロールされ」、

「操り人形化されてしまった人々」だ。

「身近に、マインドコントロールの被害者がいるのなら、

同じ日本国民として、

被害者のマインドコントロールからの解放を手助けするべき」である』。

『「日本の復興」は「日本で無ければ出来得ない」。

「朝鮮に出来る」のは「日本の乗っ取り」なのだ』。

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9.11である・・・。

『「本日は、米国で同時多発テロが起こった9.11」だ。「個人的な近隣の記憶」では「群馬の森美術館を訪れた時の9.11を主題としたと推定される芸術作品」と「美術館の係の人」の「(犠牲者を象徴していると思われるロウソクモチーフの)そちらの中には、入らないで下さい」という「作者依頼の注意」だ』。

『では、「そちらの側に入らない為」には、「どうすれば良いのか?」』

『「一つは、テロ自体を無くす事」だろう。

「もう一つは、テロの標的にならない事」だろう。

「そして、もう一つは、テロを起こす者たちを完全に撲滅する事」だろう』。

『「筆者の場合」は「テロ自体を無くす道を選んでいるつもり」である。

「日本の所謂左翼のスタンス」は「テロの標的にならない事」の様にも思える。

「米国の場合」は「テロを起こす者たちを完全に撲滅する道」を「選ぼうとして失敗した様相」だ』。

『「人間社会には、世界的に共通な物事が在る」。

「科学の世界などはその代表」だ。

「どの国でも、どの言語でも、科学の法則は全て同じ」である』。

『「人間社会には、世界的に共通では無い物事も在る」。

「宗教の世界などがその代表」だろう。

「キリスト教・イスラム教・仏教・ヒンドゥ教・神道・・・世界には、数多くの宗教が在り、人類の歴史上では、宗教戦争まで起こっている」』。

『「人間や人間社会が科学の世界をベースにしている限り、

世界は元々一つであり、

同じ人類同士が殺し合いを行う事は、自虐」である。

「人間や人間社会が宗教等をベースにすると、

同じ宗教では無い人々は別であり、

宗教の教えの内容によっては、自らが信じている宗教を否定する者たちは、例えば、悪魔に魂を売り渡した者たち、であり、

悪魔に魂を売り渡したままの者たちなら、殺す事によって悪魔から解放・・・等々の

宗教上の理屈も成り立ってしまう」』。

『「宗教の実体」は

「考え・思いによる納得法」に他ならない。

「考え・思いは十人十色」である。

そして、

「自分と同じ考え思いを抱きしめている者は自分の仲間もしくは自分と同類」、

「自分と違う考え思いを抱き占めている者は自分の仲間もしくは自分と同類では無い」なのだ』。

『「科学的に見れば、

人間は、

今生きている誰もが、

日々この瞬間にも新陳代謝を行いながら存続し続けている細胞の塊であり、

地球生命体細胞群の一塊」である。

「この現実の大原則」から「逃げず」に、

「現実の大原則」を「基本」に、

「もう一つの基本」である、

「地球生命体細胞群の本能的目的である存続~永続」という

「人類を含む全ての地球生命体細胞群の本来の目的」に

「忠実」に、

「整合性を取りながら、人間社会を組み立てる」なら、

「本当の共産主義

(この表現だと誤解される方も少なく無いかも知れないから、

現実主義や

本質追求主義等の表現の方が良いかも知れないが、

インチキ社会・共産主義との対比の意味で本稿ではあえてこの表現を用いています)

的人間社会が生じる筈」だ』。

『「現状の所謂社会・共産主義」は

「基本抜きのインチキに他ならない」から、

「実態として、権力集中の独裁主義になってしまっている」のである。

また、

「現状の所謂自由民主主義」の

「実態は、比べっこ原理主義&利権集中主義&血統家族主義」である』。

『「人類がテロの無い人間社会を築く為」には、

「人間社会の本当の共産主義化が必需」だが、

「現状利権に縋っている者たちは、抵抗し、

現状利権が得られていない者たちは、現状利権を得られている者たちを羨ましがり、自らが同様の利権にありつける事を画策し続けている」から、

「代々話の如く、戦争もテロも繰り返し繰り返し起こり続けてしまっている」のだ』。

『「しかし、その様な時代も早々に終焉する事になる」。

「何故なら、近未来では、誰もが、たった一人の意思でも、地球を消滅させる事さえ簡単に出来てしまうから」だ。

「それは、逆から見れば、誰もが地球を消滅させない意思を持ち続けなければ、

人類自体も存続出来ない人間社会になる事」である。

「人間の実体を基本とした事実現実に基づいた本当の共産主義的社会以外に、選択肢は在り得ない」』。

『「人類は、テロと決別出来るのだろうか?」

「それとも、近未来に、人類滅亡の日を招いてしまうのだろうか?」

「現状で優位な現実離れしている人々が誘う人類の未来は、どちらだろうか?」

「今のまま・・・」なら、

「気が付けば、地球消滅という日が近い」・・・のかも知れない』・・・。

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「タバコ税」問題・・・。

『「野田総理を支えるべき立場」なのに「野田政権を崩壊させる火元にもなりかねないアブナイ大臣たち」の一人「小宮山厚労大臣」が「前のめり発言をした事で、話題になっているタバコ税増税問題と税金問題」』・・・。

『「タバコ税増税問題を考える前に、税の基本を考えた方が、解り易い」だろう』。

『「税の考え方は、色々ある」。

「その中で、現実的に正当性を持てるのは、現実との整合性が高い考え方のみ」なのだが、

「税を決める事が出来る立場の者たち」は、

「自らの都合で、税を決めようとしがち」だから、

「現実との整合性が???な変な税論が多数出てくる」。

例えば、

「公平性・平等性の問題」だ。

「ぜいたく品にかける贅沢税」では、

「何を贅沢とするのか?の判断が、個人個人違うから、万人が公平(実際は、悪平等的に)に負担する消費税の方が良い・・・」等の

「ご都合論」は、

「その様な事情から出て来ている」。

「現実的には、

贅沢の定義など簡単」で、

「人間の生体維持や健康な生活に必要な者・物・事は贅沢では無く、

必要では無い者・物・事や、過剰な者・物・事は贅沢」である。

「具体的には、

例えば、飲食物でも、生体維持や健康な生活に必要なレベルは、贅沢では無いが、

本来必要では無い飲食物や、過剰な飲食物は贅沢」だ。

だから、本来なら、

「本来必要では無い上に、周囲の環境への影響もあるタバコや酒類や、

過剰な飲食物摂取には、税をかける正当性がある」が、

「人類である以上必要なレベルの飲食物の摂取には、税をかけるべきでは無い」』。

『「税の基本理念」として、

「受益者負担」も「妥当」だ。

「必要なレベルの飲食物を個々に把握する事は、困難だから、飲食物受益に対して平等に課税すれば、相応に受益者負担が生じる」。

「受益者負担」から「判断」すれば、

「現状の社会で大金持ちになれている人々」には、

「現状社会の受益者負担として応分の課税が妥当」だ。

この様な事を記すと、「努力をしたから金持ちになれたのだ・・・」等の「反論も出る」だろうが、

「現状社会で金持ちになる努力をして報われたから金持ち」というのが「実態」だから、

「努力だけを言って、現状社会の要素を誤魔化そうとするのは、ズル」である。

「相続による金持ち」も「現状の法体系ゆえに金持ち」なのだから、

「応分の受益者負担があって当然」である』。

『「現実との整合性が高い税の基本理念」は、

「以下の様に考え・構築すれば、実際に作れる」。

「人間の実体である地球生命体細胞群の実態把握」から始め、

「地球生命体細胞群本来の目的であるその存続~永続への貢献との整合性を取り、

整合性が高い者・物・事へは、無税もしくは、税をかけるとしても課税を薄く、

整合性が悪く地球生命体細胞群の存続~永続の障害ともなってしまっている者・物・事へは、高い税」というのが、

「基本」である。

「その上で、受益者負担」だ』。

『「おズル論を排除した上」で、

「上記の基本から考えても、

タバコ税は、高額であって然るべき」だ。

この意味では、「小宮山大臣の言っている事は正しい」。

しかし、

「閣内不一致の先走り発言」は、

「大臣の価値を貶めるばかりか、政権の価値も貶める問題」だ』。

『「税と共に、

経済システムや仕事についても、

上記のように地球生命体細胞群の存続~永続への貢献という基準から見直すべき」である。

「現行の経済システム」では、

「金転がしでも、

株転がしでも、

土地転がしでも、

物品転がしでも、

仕事と認定し、金儲けが可能になってしまっている」。

「そのシステム」故に、

「大枚を持っている者が、容易にお金を膨らませる事が可能になっている反面、

実体経済のお金が転がし界に大量に逃げ、

実体経済の衰退が起き、

実体経済の衰退の結果、

実体経済が主体である事で可能になっている金転がし界の錬金術も破綻する事で、

現行の経済システム自体も崩壊寸前」なのが「現状」だ。

そして、「現行の経済システムが崩壊する前に、往生際の悪い連中は、戦争に走る」だろう。

「仕事と経済システムの現実離れが惨劇を招いている」のである』。

『「本来なら、

現実との整合性が高い仕事を、

相応に評価し、

ドンドン行い、

経済システム自体の現実との整合性も取れば良いダケ」なのに、

「旧来からの錬金術や現実との整合性が悪い仕事に執着している愚か者たち」が、

「新たな仕事の創出を阻んでいる」のだ。

「愚か者たちの妨害が意外と実効がある理由」は、

「現状の経済システムに担保されている金力や、

現状の法体系等に担保されている立場・権力等を保持している」上に、

「多くの人々が、それらに縛られているから」である』。

『「そもそも、

現実との整合性が無い経済システムや法体系などには、

整合性を取る実務付きで無ければ、

科学的に正当な価値は存在し得ない」。

「整合性を取る正当な仕事を端折っているズルの上に胡坐をかいていられる時」は、

「そう長く無い」のである』。

『「経済学者も、法学者も、政治家等々も、テレビ・マスコミ等々も、

・・・もっと、ちゃんと現実との整合性が高い本来の仕事をするべき」だ。

「現実との整合性が高い本来の仕事をしていないクセに、

お手盛り論で世を満タンにして、

過剰な報酬まで得、

本来支払うべき現実離れの悪行ゆえの高額の税や罰金等から逃げ回っている」のが、

「悪どもの実態」である』。

『「タバコ税は高額にするべき」だ。

「大臣や日本の国会議員としての資質が???な人々」は、

「即刻、過剰な立場を返上すべき」である。

「現実との整合性を取っていく本来の正当な仕事の邪魔をしている悪ども」には、

「過剰な立場や報酬は不相応」で、

「罰金や罰がお似合い」だ』。

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「菅内閣の復興遅延策」と「野田内閣のダメ大臣たち」・・・。

『「多くの一般日本国民にとって、民主党政権である事のデメリットは計り知れない」。「菅内閣による復興遅延策の裏」では「国や政府の力が薄いスキを与えられた、民主党支持を公言している団体もある●暴関係者等が数多く東北に進出した」。

同時に、「遅い復興と、円高と、原発処理の下手さが招いた電力不足」により、

「数多くの日本企業が、日本での生産体制に見切りを付けざるを得なくなり、

無用心な経営者たちは、

同じアジアで、一見同じ民主主義体制と思える、ウォン安(=安い労働力)韓国に生産拠点を移したりしている」。

「多くの一般日本国民の為の政治」では無く、

「在日外国人等の割合が多い特定支持者や朝鮮の為の政治を行って来た」のが、

「菅政権の実態」だった』。

『菅政権の反動もあり、「野田内閣の支持率は高い」。

ところが、「同じ民主党の中から大臣を選ばざるを得ない」から、

「信じ難い大臣名が並んでいる」。

「閣内不一致は日常」だろう』。

『「現状の国会議員のメンバーで、一日も早い日本の復興を実現する為」には「復興目的の大連立が必要」だ。

(本当は、即刻、政界再編~解散~総選挙が望ましいが・・・。)

「復興目的で、一端集合し、

その後、思想信条・政治理念を基に、再分裂すれば、

政界再編にも繋がる」。

「大連立で野党からも大臣を選べるメリットは少なく無い筈」だ』。

『「現状の大臣では、どんなに官僚が大臣制御を頑張っても、野田内閣は早々に行き詰る」だろう。

「今の内から大連立の下準備を行っておくべき」である』。

『「民主党政権が続く事でメリットを得る」のは、

「そのスジの人々や韓国等他国」なのだ。

「民主党政権の支持基盤も実質的に同様」だから、

「民主党政権は、優先的に上記の支持者の為の政治を行って来ている」のである。

「学校教育・テレビ・マスコミ等々」で「平和ボケ操り人形を大量生産」し、

「平和ボケ一般労働者&主婦等の票が、民主党票を増やす為に悪用されている状態」なのだ』。

『「大手●暴も民主党支持を公言」、

「在日韓国人の団体である民団も民主党支持」、

「民主党国会議員には、在日韓国人等からの献金付きがゾロゾロ・・・」

というのが「民主党の実態」だ。

「上記の現実は、全ての一般日本国民が良く知っているべき重要事項」だが、

「テレビ・マスコミ等の多くもそのスジの人脈が牛耳っているので、

未だに、情報難民が少なからずいる」。

「健全な労組等なら、民主党支持はあり得ない」が、

「元々、北朝鮮との馴染みが深い社会党や、共産党等が仕切ってきているのが、戦後の日本の労組」だ。

「労組の実権力者=そのスジの人々と相場が決まっている」から、

「そのスジの人々の為の政策等を優先的に行える様に労組を悪用出来てしまっている」のである。

「普通に考えれば、

左翼・革新(=親朝鮮権力者・親中国共産党等)労組だけでは無く、

右翼・保守(主日本)労組があって当然」だ。

ところが、

「日本での右翼や保守像」は、

「そのスジの人脈が仕切っている意図的に出来の悪い右翼・保守」の

「イメージ操作」により、

「異常な程、貶められている」から、

「多くの一般日本国民は、右翼・保守等である事を毛嫌いし、

その対極である、上辺は、優等生ぶっている、左翼・革新等化する事を是としてしまっている」のである。

「日本の左翼・革新等の実態は、親朝鮮権力者・親中国共産党等」なのだが・・・』。

『「日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置付けた一連の悪の工作活動の流れ」は、

「未だに続いている」』。

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大災害続きだが・・・。

『「東日本大震災からの復興も未だ未だ」なのに、「台風による大雨で、主として近畿地方で大きな被害が出ている」。

一部マスコミ等によると、「共通項は、想定外」らしい。

その上、一部マスコミ等では、「自然を人間の技術力で押さえ込もうとしても無理だから、ありのままの自然への回帰を基に、共存を・・・」等の

「後ろ向きの論まで、盛ん」だ。

(そんな論のまま進めば、自然環境的に安全なところにしか人は住めず、そんな場所は稀だから、場所取り合戦になるのがオチで、最終的に、いったい何人が地球に残っているのか?)』。

『「上記の様な状態」は、「決して好ましい状態では無い」』。

『「大被災により、人の心は、自然と、死者・負傷者を含む被害者に向く」。

しかし、「その様な状態」では、

「多くの人々が、前向きな考察や判断が出来得ない」。

「大被災に際して」も、

「被害が出た者・物・事だけでは無く、

被害を免れた者・物・事にも、

注力出来る精神状態抜きには、

まともな結論は得られない」のだ』。

『「常に現実を見失わない精神力」を、「日頃から養っておくべき」である』。

・・・・・・・。

『例えば、

「福島第一原発の被災事故だけ」に「注目」し、

「無事に止まった被災地の他の原発」に「注目しない状態の人」には、

「正当な原発論を語るベースが無い」。

「被災事故原発の衝撃そのままに、不安を増大させ、原発ゼロが正当な道・・・等とやるのがセイゼイ」だ。

それは、

「自らの不安を外に転嫁」し、

「不安ゆえに悪戯にもたらされる結論」である

「原発ゼロという状態」に

「依存する事」で

「自らの本来の不安を晴らす事の代償欲求を満たそうとしている未熟な状態」でもある』。

『「人は、何故、不安になるのか?」

「事実・現実の理解・把握が不十分」で、

「事実・現実を自分にありのままに認めさせられていない」からだ。

だから、

「本来の不安の解消法」は、

「事実・現実を知ると共に、自分自身にも事実・現実をちゃんと認めさせる事」なのだ。

「東日本大震災による福島第一原発被災事故の原因」は「異常に甘かった危機管理」である。

「原発そのものがダメだったのでは無く、危機管理がダメだった」のだ。

「それを、代償欲求を解消しようとして、原発そのものをダメ・・・とやる」のは、

「まるで、何処かの国の反日運動の様」である』。

『「今回の台風の大雨による被害」も「同様」だ。

「人力では自然を超えられない」という「発想」なら、

「人類は、人類である必然性も無く、他の獣同様、この地球上のみで暮らし、この地球と共に滅びる存在となれば良い」。

「しかし、地球生命体細胞群の存続欲」は「地球外にも住処を求め、地球無き後も、存続」である。

「その為に、頭脳を発達させた人類を生み出し、人類による他の生物の支配まで認めている」のだ』。

『「大被災に、怯え、萎縮し、元々の住処を放棄している様」では、

「とても、宇宙への本格的な進出など無理」である。

「自然をもっともっと良く知り、予測技術を上げ、間に合う避難が出来る様な体制を敷く事が重要」なのだ。

「それは、山間部でも、平野部でも、都市部でも、農村・山村・漁村部でも同様」である。

「被災地から否被災地への避難(それは、お互いさまである)体制を整えた上で、自然とはゆったりと向かい合えば良い」。

「その様な事が現実的に可能になる様に、

科学技術の向上を続け、

住処やインフラ等をより合理的な物に進化させると共に、

精神・心理面での成長も忘れずに、

人間社会システムの改善もしなければならない」』。

『「多くの人々が、後ろ向きに行けば、人類滅亡」である。

「しかし、多くの人々が、前向きに行くなら、行うべき物事が山ほど在る」』。

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野田内閣の高支持率・・・。

『「おもしろい事に、朝日系の調査では支持率5割台、その他の調査では、6~7割台という野田内閣」。

「多くの人々が、野田総理の上辺だけを見て、評価している様相」が「露呈」している』。

『「上辺」では「日本的な野田総理」。

「反日が多いと推定される朝日系読者・視聴者等」では、

「日本的な野田総理」は、「他の媒体の読者・視聴者等より好まれず」、

「他の媒体」では、「少なくとも上辺は、日本的な野田総理」が「好まれている」様相だ』。

『「現状の高支持率」は、

「菅内閣への反動+震災復興等への期待+民主党全体への気配りによる民主党支持者からの支持の回復+ご祝儀相場」等の

「数々の高支持率を招く要素の共同作業の結果」だから、

「はっきり言えば、当てにならない」』。

『「内実」は「直に露呈する」』。

『「野田総理」が「問題行動を起こしそうな人々の多く」を「大臣等の要職に据えた」のは、

「逆転の発想」で、

「意外と良い方法かも知れない」。

「民主党では、駒が駒」だから「正攻法は取れなかった」のだろう。

「しかし、それも、両刃の剣」だ』。

『「民主党国会議員のレベル」は「かなり低い」。

「かなり低いレベルの国会議員が当選してしまっている裏」には、

「民団や民放等々の朝鮮系人脈の応援が在る」。

「朝鮮系人脈による応援」を

「朝鮮系人脈による応援」と

「知る事が出来ていない一般日本国民の数の多さ」が

「かなり低いレベルの国会議員たちの大量当選に繋がっている」のだ』。

『そして、「レベルが低い人々が担がれる」のには、「理由が在る」。

「レベルが低い人々」は「支配し易い」からだ。

「民主党国会議員の多く」は「朝鮮系人脈の唾付きの様なもの」だから、

「例えば、外国人献金問題等も至るところで露呈する」。

「外国人献金等をする事」の「意味」は、

「献金元の意向で動いている限り、応援を続ける」が、

「献金元の意向に沿わなくなれば、外国人献金を露呈させる事」で、

「その政治家から重要な立場を失わせる事が出来る事」である。

(如何にも、朝鮮的な策略だが・・・)』。

『「普通の布陣を組んだ」なら、

「普通のレベルの国会議員ならあり得ないミス」で

「野田政権が早々に行き詰る」可能性は、

「非常に大きい」。

「だから、大臣にまつり上げて、官僚の監視付き」なのだ』。

『「それでも、レベルの低い大臣等のミス」により、

「野田内閣は、早々に行き詰ってしまう」だろう』。

『早々に、「民主党の実体」が「露呈する」のである』。

・・・・・・・。

『「出来るなら、復興ぐらいは、ちゃんと実務をこなして欲しい」が』・・・。

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野田内閣は、「復興&原発被災事故収束最優先ノーサイド内閣」・・・。

『「新内閣の各大臣を見ると、余分な仕事はやって欲しくない面々が並んでしまっている事が直ぐに露呈してしまう」のが「民主党の実態」だ。

「しかし、今現在与党国会議員である事も事実」である。

「今現在、日本にとって一番必要な事は、大災害からの復興と原発被災事故の収束」だ。

「その為にのみ、今現在与党国会議員である人々を有効に活かす」なら、

「野田ノーサイド内閣」は「かなり評価されて然るべき」だろう』。

『「蛇の絵を描くところで、もっと上手い絵に見せ、より高い評価を得ようとして、・・・足を描いてしまったのが蛇足」だ。

「復興&原発被災事故収束の為のノーサイド内閣が、それ以外の余分な仕事をしてしまうと、

正に、蛇足内閣」となってしまうばかりか、

「蛇足国政の害は、計り知れない」。

「野田総理」は、

「総理自らが、各大臣に余分な足を描かせない事を責務とする内閣を布いた」のだ』。

『「日本国内学歴社会のエリート中のエリートである財務省内でも高評価だった野田氏」。

「当然、相応の担保は取ってある」と「容易に推定出来る」』。

『「現状での問題は、むしろ、上辺の大臣名を見れば硬直化しがちな野党」だろう。

例えば、

「自民等が公明より前に出て、

野田内閣とより親密になれば、

蛇足は描かれない可能性がより大きくなる」。

「逆に、自民等が硬直化し、公明が前に出ると、

蛇足が描かれてしまう可能性が大きくなってしまう」。

「今こそ、野党は、日本の為を考え、大局的見地から大人の判断をするべき」である』。

『「復興&原発被災事故収束の為のオールジャパン」&「その他の緊急では無い法案等は先送り」が、

「日本復興の鍵」なのだ』。

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