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全ての人に愛を・・・。

『「全ての人に愛を!」という様な「美辞麗句」の「裏に潜んでいる」のは、「策略」だったりする。

例えば、「他者支配を目論んでいる者」に「愛を与える事」は「支配される者」への「特急券」である』。

『「美辞麗句の上辺ダケを信じて、内実を知ろうともしない事」は、

「非常に危険」なのだ』。

『「全ての人に愛を!」が「内実と共にある為」には、

「全ての人が他の人を支配したり、他の人に支配されたりする依存状態から卒業」し、

「それぞれが自立しお互いを心底から認め合えている状態」が「必需」である。

「自分を健康にコントロールする為」には「現実把握が必需」だ。

「自立の為」にも「先ずは、現実把握」である。

「事実・現実を心底から認め、

お互いに事実・現実の上に立ち、

事実・現実を共有する事でこそ、

お互いを心底から認め合える状態が得られる」のだ』。

『「強権化した特定の者の下に集い集まり、事実・現実では無く人に権力をもたせようとする事」は、

「愛を生まず憎しみを生む」』。

『「全ての人に愛を!」

「愛を知らない策略者たち」が「愛を知る日」は「何時だろうか?」

「頑張った言い張る者たち」は、「頑張りの内実の検証から始めるべき」だろう。

「仕事と破壊行為の区別さえ???な連中が愛だと身勝手に思い込んでいる時」、

「そんな愛の実体」とは、

「現実逃避の妄想である場合が多い」のだ』。

『「誰もが、自分自身の実体からちゃんと整合性を取って者・物・事を検証してみるべき」である。

「現状の人間社会の問題も、

その解決法も、

人類が進むべき道も、

・・・クリアーになる筈」だ』。

『「全ての人に愛を!」

「誰もが本当の愛を知るべき」である』。

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「もんじゅ」へのお金見直しするなら・・・。

『「高速増殖炉のもんじゅ」に対する「予算等を見直す」なら、「現状で高速増殖炉の問題となっている冷却問題を解決する為の予算等」を「増強するべき」である』。

『「もんじゅの基礎技術自体は間違っていない」が、

「冷却問題が生じている」のは、

「基礎材料(個体・冷却材双方とも)の問題ゆえ」だ』。

『「基礎材料自体」は、「無重力下の基礎材料実験や、超重力下の基礎材料実験により、かなり進化する」のだから、

「もんじゅの予算を見直す」のなら、

「重力制御」や「重力制御下の材料研究」に

「ちゃんと予算を付けるべき」である』。

『「それらを行わずに、悪戯に核制御から退く」のは、

「日本衰退工作」に他ならない』。

『「バカ大学やバカ研究室」では、

「重力制御」も、

「重力制御下の基礎材料研究」も

「???」なのかも知れないが、

「現状の人間社会」には、

「それらの研究が出来る人々も居る・・・」のだ』。

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オウム裁判の終焉(再審請求を除く)と、オウムとは?・・・。

『「13人の死刑決定で終焉したオウム裁判(再審請求を除く)」。「真実を全て語ったとは言い難い、松本死刑囚を始めとするオウムの幹部たち」。

「坂本弁護士一家殺人・教団内信者殺人・VXガス殺人・松本&地下鉄サリン事件殺人等々の数々の凶悪事件を引き起こしたオウムとはいったい何だったのだろうか?」』

・・・・・・・。

『「日本の法律には明らかな穴が在る」。

「スパイ工作活動防止法等が無いが故に起こってしまった面もある拉致問題でもそれは明らか」だ。

「同様に、宗教の過剰保護も穴になっている」。

「オウムは、宗教の穴を突いて、警察を遠ざけていた間に、サリンやVXガス等を製造し、実際に、それを使用して殺人事件まで起こした」』。

・・・・・・・。

『「そんな日本の法律の弱いところを突く手口」を「使い」、

「一般日本国民に危害を加える連中とは?」

を考えれば、「誰にでも分かる」だろう。

「現状の日本国内には、オウム同様のロジックで動いている連中が未だに少なからず居る」』。

・・・・・・・。

『「日本の現行法」では、「いきなり人に傷害を与えたり死亡させたりする事の多く」は、「取り締まり可能」だが、

例えば、「弱毒物を継続摂取せしめる事で、人々の寿命を縮めたり、人々の健康状態を悪くし、その人本来の能力を発揮し辛くする事」や、

「電磁波等、現行法や現状の摘発体制では摘発困難な手段を用いて、人々の健康や命に害を加える事」等々は、

「取り締まり困難」なのだ』。

『そして、「その様な日本の穴を突く、反日勢力は実際に存在する」』。

・・・・・・・。

『「オウムの後、教団は、二つに割れた」。

「一つは、あの上祐氏率いる光の輪」であり、

「そちらは、教団信者たちの自虐性を引き出し、被害者補償等を頑張る、日本の左翼的な状態の様相」だ。

「もう一つは、アレフ」である。

そちらは、

「未だに、ポア(・・・殺人による浄化)等の思想を公言していたオウムの松本教組を崇めている・・・」というのだから、

「まるで、確信犯の反日人脈の如き様相」である。

(公安の監視下では、

アレフ自体は表立って悪さは出来辛いだろうが、

アレフ開発の悪の思想や悪の技術やアレフの稼いだお金が、

他の公安等にマークされていない人々によって、

一般日本国民に危害を加える方向で使われない・・・という保証は無いのだ。)』

・・・・・・・。

『「オウム事件という実際の宗教を悪用した団体によるテロ事件が起こったのに、

未だに、スパイ工作活動防止法等や応分の摘発体制の整備が無い、

未だに、宗教を過剰優遇している国や国民」は、

「客観的に見れば、本当に、悪い意味での平和ボケ」である』。

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またまたやってくれちゃっていますサンデーモーニング、本日は、「除染費用拡大工作」ですか?・・・。

『「何処でも、高レベル徹底除染」とは、「例えて言うなら、交通事故対策として年間事故死者数を100名以下にする事を求めている様な事」に他ならない。

「福島第一原発被災事故による放射能汚染対策は、もっと、現実的に行わなければ!」』

『「先日も、福島県産の米に、基準値以上の放射性セシウムが検出・・・」という「ニュースがあった」が、

「その実体」は、「街中のホットスポット同様の構造で、放射性セシウムが集まり易いホットスポット化してしまっていた所で作られた米から、基準値以上の放射性セシウムが検出」という

「極めて、当たり前の話し」だった。

「街中の放射能物質の事を考えれば誰でも解る様に、特定極一部のホットスポット化してしまった所以外で作られている米は、大丈夫」なのである。

ところが、「この手の問題の処理として、ホットスポット処理を行わず、地域処理を行えば、

何処何処産の米は出荷停止と実体離れした状態なり、

現実離れゆえに人々の不安も過剰になり易く、

風評被害も誘発し易くなり、

その補償費用も過剰に膨らむ事になる」のだ』。

『「同様の膨らました見積もり」を「除染」について「大宣伝していた」のが、

「本日のサンデーモーニングの情報の一方的大量配信」なのだから、

「本当に悪質」である』。

『「例えば、山間部の低レベルの汚染等には、除染対策は、不適合」である。

「山間部には、ほとんどの人が、長時間滞在せず、問題になっている放射性セシウムの多くは、木々や落ち葉や地面等に長期間滞留する」のだから、

「それが、低レベルなら、その地域で暮らしている人々の放射能被爆状態を頻繁に調査し、相応の対策をするのが合理的」だ。

「地下水汚染を言うのも間違っている」。

「地下水にまで多くの放射性セシウムが到達するには、相当の時間がかかる」のだ。

「放射性セシウムの約30年という半減期を考えれば、

実際に、基準値以上の地下水汚染が福島第一原発由来の放射能物質で出るところなど、

実際は、出ないか、

出ても、本当に限られたところだけになる事は、

想像に難く無い」。

「水で言うなら、むしろ、気にすべきは、地下水では無く、表に出ている渓流や川」である。

「例えば、落ち葉や土砂等も溜まる砂防ダム等の汚染状態を確かめ、必要最小限の対策を行うのが正当な処理方法」だ』。

『「放射能被爆の実害」は「ガン等の発生率が上がってしまう事」だ。

「交通事故死亡者数の減少に対し、車の事故対策構造の強化が大きな実績を上げている現実」からも、

「除染という後ろ向きの事業は必要最小限にし、ガン対策等前向きの事業を大いに行うべき」である』。

『「余程強い放射能汚染で無い限り、人の命はいきなり失われない」が、

「核兵器は、使われた途端に人の命をいきなり奪う」。

「交通事故ではいきなり人の命が失われる場合も多い」が、

「除染より、交通事故対策を優先するべき」等の

「命論」は、

「何故か?(或いは、工作情報ゆえに当然・・・)福島第一原発被災事故由来の放射能を命問題として騒いでいる連中からは十分に出ていない」。

「つまり、福島第一原発被災事故問題で言われている命論の実体」は、

「福島第一原発被災事故をより悪質に思わせる為の命論」なのだ。

本日のサンデーモーニングでは、「原発の命論」は無かった様だが、

そんな「情報工作論的な命論」が、

「過去のサンデーモーニング」でも、

「他の多くのテレビ番組」でも、

「何度も宣伝されて来ている」のが、

「日本のテレビの現状」なのである』。

『「現状の日本のテレビは、本当に異常」だ。

「公共の電波の特定周波数を独占使用している」のだから、

「即刻、まともな情報発信が出来る人脈と総入れ替えでもするべき」である』。

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宇宙戦艦ヤマトのお笑いロジック・・・。

『「スターウォーズ」にしても「同様」だけど、

「映像的には、未来的」でも「精神構造は、古代戦争・・・」では、

「未来の皮を被った古典時代劇・・・」で

「その実体は、お笑い」なのだ』・・・。

『「未来の精神構造を伴っている、ちゃんと未来的な映画」は

「何時出るのだろうか?」

「映画製作者たちも、もっと、ちゃんと仕事する様に!」』

『また、

「ワープが出来る事=時空制御が出来る事」で、

「時空制御が出来る事=放射能除去も出来る事」というのが、

「科学の現実」。

「だから、ワープが出来る宇宙船を作れる地球人」なら「放射能除去が出来る地球人で無ければ???」なのだ。

「ヤマトのお話し内容は、良く知らないが、どちらも、他の惑星の高等生物からの借り物にでもなっているの??」』

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芸人枠と文化人枠でギャラが10倍も違うテレビ出演料の異常・・・。

『「何処ゾ屋の記事」によれば「芸人枠と文化人枠とではテレビ出演料が10倍も違う」のだそうだ。

「そして、高いのは、芸人の方」なのだというから、

「本当に異常」である』。

『「芸の???な芸人に文化人の10倍ものギャラを出す・・・」とは、

「正に、そのスジの連中による、そのスジの連中への利権誘導の様相」だ』。

『「本日のフジ朝番」では、「国籍問題について論じ、各国籍で暮らす人々は、●●系という自分のルーツを重んじて・・・」と

「まるで、民族・血統主義のご推奨の様な論調で閉めていた」が、

「他民族国家であり、ルーツ拘れ国家でもある米国の実態を見れば明らかな様」に

「それは、民族による職業差別をもたらす悪態論に他ならない」のだ。

「米国では、

ユダヤ系の連中が政財界等実質的現状人間社会の支配権を持つ立場を自分たちの人脈で押さえるべく、

ルーツに拘れ!論が、同じくユダヤ系が強いテレビ・映画・マスコミ等々で刷り込まれている」のだが、

「言うまでも無く、米国内のユダヤ系人脈の割合は、少数派」なのだ。

「米国をイスラエル賛美国家にし続ける為」には、

「その様な策略が必需」だから、

「ユダヤ系の人脈は、確信犯で、

政財界を押さえると共に、

映画・テレビ・マスコミ等を押さえている」のである』。

『「同様の構造は、戦後の日本にも在る」。

「朝鮮系人脈によるテレビ・マスコミ等情報&教育押さえ」と「政財界への食い入り」であり、

「その悪の成果が、中共や朝鮮に対する土下座外交や、それらの国々に対する日本国民の自虐意識」なのである』。

『「ルーツに拘れ!」論を主張する連中は、「ルーツの国に帰るべき」である。

「米国内のユダヤ系のルーツに拘れ!策略を行っている連中」が、

「イスラエルに帰れ」ば、

「パレスチナの国連加盟で米国が拒否権を使う事も無くなる筈」だ。

「日本国内の中共系・朝鮮系の日本支配策略や日本乗っ取り策略を行っている連中」が、

「中国共産党支配下の中国や、朝鮮に帰れ」ば、

「日本の情報・教育の多くが正常化され、日本は、本来の健康な活気を取り戻す筈」である』。

『「現状の日本のテレビ」では、

「未だに、悪効が出てしまう可能性も小さく無いルーツに拘れ論!」などが、

「堂々と一方的に大量配信されている」のだ。

「そして、そんな情報を一方的に大量配信している連中」の、

「韓流タレントや新大久保等々朝鮮系商売等々の過剰賛美ぶりから」も、

「発信元は、朝鮮系と推定されても仕方無い」のだ』。

『「ルーツに拘れ!」論を「喧伝する連中」は、

「ルーツの国に帰るべき」である。

「今、暮らしている所を大切にする」のなら、

「拘るべきは、ルーツでは無い」。

「むしろ、ルーツなどには拘らず、仕事でもプライベートでも、パートナー等を選び、

今、この場所も、それぞれの人々も、健康的・平和的により良い状態が得られる事を目指すべき」である』。

『「テレビ出演者のギャラは、公共の電波を用いた一方的大量配信情報の出演料なのだから、全て、公開されるべき」である。

「出演料が公開されても困らないくらいの実体」が「無ければ」、

「テレビという情報一方的大量配信ツールは正当使用されている」とは「言えない」のだ』。

『「大衆誘導」で「不健康な策略を実現し続けて来ているような連中」に「相応しい」のは、

「報酬では無く、罰金や、罰」である。

「多くの視聴者は、テレビ情報やテレビ情報発信者の実体に、もっと留意するべき」だ。

「正当な世論が蜂起すれば、悪質な策略は葬り去れる」のである』。

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現状権力者たちは、「反格差デモの終着点を求めている」が、「99%市民デモは、始まり」なのだから、「始まりに終わりを求める事自体が間違っている」のだ・・・。

『「現状で有利な者たちは、自分たちの既得権益の保持に必死の様相」で「本当に醜悪」だ。

「約二ヶ月前に始まったばかりの反格差デモについて、早々に終着点論議・・・」とは、

「正に、呆れるばかりの醜態」だ』。

『「その様な行動の実体」は、

「早く反格差の流れを終焉させたい!」であり、

「そんなロジックで動く」のは、

「現状で有利な超大金持ち連中とそのオコボレ頂戴わんわんたち等」と「相場は決まっている」』。

『「反格差デモ等の流れが出る前」は、

「醜悪な者・物・事を見せ付けられて育って来ていた多くの人類」が、

「現状人間社会は、醜悪さを容認し、醜悪に生きる事で過剰な利権を自らの下に掻き集める事こそ成功の人生なのだ等々」と「勘違い」し、

「醜悪な人間社会の代々話に力を加えている・・・」のだから、

「本当に、多くの人類が自虐的なおバカ状態だった」のである。

「自虐的なおバカ状態は、止めよう!卒業しよう!」というのが、

「反格差デモ」なのだから、

「それは、人類正常化・健康化の始まり」である』。

『「人類正常化・健康化の始まりに終わりを求める様な、終わっている人々に、

過分な立場・報酬等を与え続けている事も、

過剰な格差同様、終わらせるべき」である』。

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GNHとGNP・・・。

『「ブータン国王ご夫妻の来日でも注目を集めているGNH(国民総幸福度)」。

しかし、「幸福の科学的定義無きGNHの実態」は「単なる気分集計の様な物事」なのだ。

それは、「例えば、特定の映画を見た直後の幸福感を聞いて見た気分集計の事を考えれば、明らか」な様に、

「映画の感動が抜けた後に、本当に幸福なのか?」とは「全く別」の、

「その時点での幸福気分の集計に過ぎない」のである。

「その時点の長さを出来る限り長くするべく、

幸福気分を得る映画の視聴者の立場から、

幸福気分を得る映画の出演者の立場に立場を変えさせた状態」が、

「何処かの国の実体」で、

「幸福気分を得る映画の視聴者の立場に居る」のが、

「その国を見て、幸福気分を味わっている他国の人々」という訳である』。

『「人類にとっての、気分評価では無い、本当の幸福評価の元となる幸福」とは、

「人類の実体からちゃんと整合性を取って、相応に科学的に定義された幸福」で無ければ、

「科学レベルでのお話しには、成り得ず、気分や宗教レベルのお話しでしか無い」』。

『「人類の実体からちゃんと整合性を取って定義する幸福」については、

「考えてみれば、得られる物事も少なく無い」ので、

「皆様、是非一考を!」』

『「対するGNPは、ちょっと考えただけでは、定義がちゃんと行われている様にも思える」が、

「内実は、現状経済評価上の数字が元」なのだから、

「現状経済評価と、人類の実体からちゃんと整合性を取った経済評価が明らかに違っている現状」では、

「実は、GNPも、GNH同様の気分もしくは宗教レベルのお話しに過ぎない」のだ』。

『「現状の人間社会、未だ未だ途上」である。

「経済学者も政治学者も、ちゃんと科学レベルのお話しが出来る様」に、

「せっかく立場も、お金も貰っている」のだから、

「もっと、頑張りましょう!」』

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米国の「今後の仮想敵国は中国だぞ!」宣言・・・。

『「中国共産党が悪戯でオープンでは無い軍備拡大で墓穴を掘った結果」が、「米国の今後の仮想敵国は中国だぞ!宣言」である』。

『「米国にとっては、同盟国以外の理解出来ない国々は、敵」だが、

「中国共産党にとっては、中華以外は全て下々で、下々が中華に逆らえば敵」なのだ』。

『「元々が、敵を必然的に生じさせる精神構造の規模が大きな国」が、

「米国と共産党支配下の中国」なのである。

「しかも、

それらの大きな国々で、

実支配権を握っているのは、

特定極少数の人々

(米国の場合は、金満、特にユダヤ系の割合が多い、の人々であり、

中国の場合は、言うまでも無く、中国共産党の人々)

なのだ」』。

『「戦乱を避けて、この人類にとって好ましく無い問題を解決する方法」は、

「共産党支配下の中国を、民主化し、もっと規模の小さな国々に分割する事(つまり地域主権)」と、

「金権支配の米国を、本当の意味で民主化し、もっと規模の小さな国々に分割する事」である』。

『「大国構造は、大国のわがままを生み出し易い」が、

「大き過ぎない国々の集まり」なら、

「容易に、共存が一番の共通利益になる」のだ』。

『「真の平和主義者」なら、

「大国のわがままは嫌い」で、

「大き過ぎる国」にも「反対の筈」だが』。

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小麦粉石鹸でアレルギーだと・・・。

『「元々、化粧にしても、入浴や洗顔の石鹸や入浴剤等々にしても水道水にしても、・・・消化という自分化のプロセス無しに、他の物質を人体取り入れている行為」なのだ。

「肌」とは、

「外界の物質を全て撥ね退ける万能の鎧では無く、

実際は、触れ続ける物質の多くを少しずつ、場合によっては、一気に、人体内に消化という自分化のプロセス無しに取り入れる、

自分と周囲の間に立つ器官」なのである。

だから、「たった一滴のVXガスでも、人は殺せてしまう」のだ』。

『「消化という自分化のプロセス無きまま取り入れてしまう物質」の「中で、特に、人体構成物質と似た高分子化合物や、

人体構成物質と相性の悪い物質・高分子化合物等」が、

「人体にとって、異物排除の対象となり易い」のは、

「ある意味では当然」である』。

『「オマケに、自分と同じ地球生命体細胞群由来の小麦粉+反応性の高いフッ素を多量に含むお茶・・・」とくれば、

「ある意味では、

人体に、

洗顔行為で、

消化という自分化のプロセス無きまま、

高分子化合物の異物+反応性の高い物質を擦り付け続ける事」の

「人体実験を行っている」様であり、

「アレルギー反応は、必然・・・」だったのかも知れない』。

『「消化という自分化のプロセス無しに人体に取り込む物質」は、

「水や有益ミネラル等、自分化の必要が無い、自分にとって害が無く有益な物質に限られるべき」である。

「本来なら自分化が必要なモノを肌に刷り込み続けたり、

本来なら自分化が必要なモノが大量に溶け込んでいる風呂に長時間浸かる・・・等々の行為」は、

「アレルギー実験の実体験の様な事」なのだ』。

『「化粧は、舞台に上がる等、必要な時のみにするべき」である。

「石鹸等も、その物質内実を良く確かめて、やたらなモノは使わないべき」だ。

だいたい「本来なら、そんなにしばしば石鹸を使う必要は無い」のである。

「油分はお湯で十分に落ちる」のだから、

「雑菌感染等で殺菌石鹸が必要な時」でも無ければ、

「風呂や必要時のお湯洗顔(普段は水で十分)等のみで十分」なのだ。

「髪の毛は、その表面積の多さから、雑菌や他の汚物感染等の感染に陥り易いから、

一定間隔で頭を余分な成分の無い石鹸等で洗うのは、合理的」だが、

「毎日の身体石鹸洗いや、毎日の顔石鹸洗いなどは、明らかに、過剰」であり、

「そんな事を続ければ、素肌の細菌性状も本来の人体にとって好ましいものから変わってしまう可能性大」であり、

それは、「アレルギーや老化の特急券にも成り得てしまう」のだ』。

『「今回の事件を機会」に、

「アレルギー実験状態から抜け出す人々が増えれば良い」のだが』。

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現実との整合性を取る実務は、あらゆる分野で求められている・・・。

『「昨日は、経済学者や心理学者等の例を記した」が、「現実との整合性を取る実務」は、「あらゆる分野で求められている」のだ』。

『「人間社会レベルの者・物・事」もあれば、

「個人レベルの者・物・事」もある』。

『「個人レベル」で「自分の実体把握の現実離れを是正する人々が増えれば」、

「その集大成が人間社会に反映されるのが自然」だ。

「個人個人が、自主的」に、

「死生観や年齢把握や性把握や自分の実体把握等々」、

「現状では、多くの人々が現実離れしている物事」の「現実との整合性を取る実務を行う事」こそ、

「人類存続~永続への王道」なのである』。

『「其処には、過剰な権力を保持させる者・物・事など必要無い」。

「現実把握~現実離れの是正に必要な情報・教育等が在り、

個人個人の自由意思が守られているなら、

それで基本は十分」である。

「後は、大枚という覚せい剤や、現実逃避という麻薬の中毒を抜く事」だ。

「大枚という覚せい剤や現実逃避という麻薬の中毒症状が抜け、

上記の基本が在る」なら、

「人は、自然と、現実との整合性を取る実務を行う様になる」のである』。

『「大枚という覚せい剤や、現実逃避という麻薬」の「中毒症状を抜く為」には、

先ず、

「遊びレベルを超える過剰なそれらの者・物・事が、悪である」という

「正しい認識」が「必要」だ。

「遊びレベルを超える過剰な大枚という覚せい剤や現実逃避という麻薬」を「良い者・物・事」と「誤って認識している内」は、

「中毒症状から抜け出し辛い」のも「当然」である。

「覚せい剤や麻薬に浸っている自分の感覚だけに拘ると、現実は分かり辛い」が、

「客観性を持って全体像を検証すれば、

多くの人々が遊びレベルを超える過剰な大枚という覚せい剤や現実逃避という麻薬は、

明らかな悪である事に気付く筈」だ』。

『「昨今の自然からの警告」は、

「客観性を持ち全体像を検証しなさい!」と「言われているのと同じ」である』。

『「客観性を持って全体像を検証する」なら、

「自分という個体の実態」が、

「客観的に見れば、今この瞬間にも誕生・死を体験しながら存続している細胞の塊」であり、

「細胞の命の連続性という全体像を考えれば、自分自身が地球生命体細胞群の一塊である事」は、

「誰にでも解る」だろう』。

『「私観的」な「丸ごと一人の死生観」や「それに伴うあの世や霊等の概念」などの「実体」は、

「実際は、現実離れしている私観を正当化する為」の

「現実逃避概念である事」も「解る筈」だ』。

『「自分の実体が把握出来ていれば、自分の実体の極狭い部分だけを過剰優遇する事の異常性・危険性・病理性等々にも気付く筈」だ。

「大枚という覚せい剤抜きではやる気も出ない」のは、

「現実逃避漬けで、本来の感覚も欲動もボケさせられてしまっているからに他ならない」のだ。

「ヤク中毒を抜き、

本来の自分の状態を取り戻せば、

自然なやる気(本来の欲動)が、

誰にでも出てくるもの」である』。

『「ヤク中毒状態の悪に過剰な立場・権力を持たせる悪事」は、

「直ちに解消されるべき」である。

「誰もが、自然なやる気を出せ、現実との整合性を取る実務を行い易くなる様に、

権力は、事実・現実に預け、

個人という個体は、他の個体とも事実・現実を共有しながら、

本来の自分を活かすべき」なのだ』。

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訓練され過ぎている韓流スターを見ると・・・。

『「ちょっと見では、訓練不十分な日本の芸NO人たちよりマシ」にも「見える訓練されている韓流スターたち」・・・。

しかし、「少し長く、否応無しに、見せ付けられ続けている」と

「訓練され過ぎているが故に、哀れに感じる」』。

『「米国等の猿回しの猿的でもあるスーパースター等」には、

「自主性を感じる」ので、

例えば、「マドンナ」などは、「醜悪でグロテスクだが、芸術的でもある」様にも「感じる」。

「ところが、韓流スターたちの場合は、日本の芸NO人たち同様、自主性が薄く感じる」のだ』。

『「自主性が薄い場合」、

「訓練され過ぎ」は、「まるで奴隷の様にも感じ」、「哀れにも感じる」。

「過剰な訓練等とは無縁に感じる日本の芸NO人の方が、人権が守られている様に感じる分だけマシ」にも「感じる」のだ』。

『「韓国では、国策として、韓流芸能を売っている様」だが、

「国策として売られる状態」は、

「芸能だろうか???」』

『「その辺の違和感を感じていない様相の人々」は、

「果たして、本来の日本人なのだろうか?」』

『・・・「等々と感じている筆者の今日この頃」』・・・。

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経済学者??だけでは無く、心理学者??も、もっとちゃんとする様に・・・。

『「未だに、無意識の底や、人間の基本欲動さえ???」な「立場だけは、心理学者という人々が居る事」には、

「正直呆れている」』。

『「無意識の底は、言うまでも無く、細胞からの信号」であり、

「人間の基本欲動」とは、「他の地球上の生物同様、存続」である。

「基本欲動の存続を充足させる為」に「必要になる欲動」が、

「自己確認欲動」である。

「自己確認欲動」とは、

「自分と自分以外との間の関係を自分で把握する欲動」で、

「存続の為には、必需になる欲動」だ』。

『「基本中の基本が???」だと、

「基本中の基本を離れたところで考察がスタートする」から、

「科学とはならず、統計学や政治に陥り易くなってしまいがち」だ』。

『「逆に、上記の様な基本中の基本」は、

「それこそ小学校高学年でも理解・把握可能」であり、

「基本中の基本から考察をスタートさせれば、科学にならざるを得ない」』。

『「細胞の塊である人類の基本は細胞」なのであり、

「現実」として、「人類の誕生・死も細胞ごとに起こっている」のだ。

そして、「細胞群の命の連続性や、細胞群の歴史的変化を理解・把握する」なら、

「それは、正に、科学」なのである』。

『「無意識の底」である「細胞が生じている信号」を「解析する事から始める」なら、

「心理学は、科学となる」』。

『「日本では、文科系の学問の価値が余り認められない」のは「当然」で、

「科学レベルの学問を行わずに、未だに、宗教レベル、もしくは、統計学レベルの学問の利権の上で事を収めようとしているから」だ。

「政治学者??も、経済学者??も、心理学者??も、

何時までも宗教的利権等に溺れていないで、

ちゃんと、受け取っているお金・立場相応の仕事をするべき」である』。

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経済自由化による何処でも大資本が招く格差社会&雇用喪失・・・。

『「何処でも、大企業同士の比べっこ競争」となれば、「格差が広がるのも雇用が減るのも当然」だ。

「何故なら、比べっこ競争が求める効率主義」は、

「機械化や少人数低賃金労働を求める」と共に、

「それらをコントロールする立場にある者たちに過剰な利権集中利益をもたらす」からだ』。

『「その様な状態にしておいて、しかも、その様な状態の世代間連鎖を容認している状態」で、

「努力が報われる社会」等々の「戯言を言う」のは、

「その様な状態で有利になっている人々や、オコボレ頂戴わんわんたちや、実体離れした情報・教育の操り人形たちや、おバカたち」である』。

『「現代の人間社会」は、

それこそ、

「例え、先進国」でも、

「何処でも不況」だし、

「何処でも雇用不足」だし、

「何処でも格差社会」である。

「その原因」は、

「上記の実体離れしている人間社会の基本構造」と、

「金融投資界にお金が流れ過ぎている、多くのお金の実体経済界離れ」である』。

『「解決法」は、

「金融投資界のお金を実体経済界に戻す事」であり、

「過剰相続の禁止やベーシックインカム等の導入により、

誰もが、エコ替えを可能にする

一部偏重人間社会から大部分共存~存続人間社会への

構造転換」である』。

『「それらの今こそ行うべき実務を行わずに、

悪戯な比べっこ原理主義に基づく競争行為に明け暮れ続けていれば、

確実に人類は滅亡する」。

「何故なら、

比べっこ原理主義による競争行為は、過分なストレスを生じ、

過分なストレスは過食欲にも化け、

人口の増加は、食料不足に直結し、

誰もがエコ替えを可能にしない事は、地球環境の激変に直結している

から」だ』。

『「自分の実体を滅ぼしても、自分を慰め続けたい愚か者たち」に、

「長い未来は在り得ない」。

「直ちに、

出来る限り多くの人類が、

比べっこ原理主義から卒業し、

本質追求原理の現実主義へと、

精神構造を進化されるべき」である』。

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APECという現状権力者たちの下々支配法の相談会・・・。

『「現状で過剰な権力・超大枚等々を保持している人々」は、「自分たちの利権を保ちながら、下々を納得させる方法を話し合う事が大好き・・・」だ』。

『「ちゃんと、人間の実体から整合性を取り、

事実・現実に権力を預けて、

現状人間社会の現実離れを是正する正当で前向きな話し合い」では無く、

「特定の人々(=超大金持ちや現状権力者たち)が、過剰な権力・超大枚等々を維持」しつつ、

「それ以外の人々から湧き上がる現実離れゆえの当然の不満」を、

「無理やり誤魔化し、押さえ込む為の話し合い」なのだから、

「醜悪」なのだが、

「オコボレ頂戴わんわんマスゴミたち」は、

「上記の様な実体の醜悪な悪事に対し、

歯の浮くような美辞麗句を並べると共に、

大衆騙しの適当な批判を盛り込んで、

既定レースが既定通りの結果になる様に、

大衆誘導を行って、

オコボレを頂戴している」のだから、

「益々、醜悪」なのだ』。

・・・・・・・。

『「筆者は、民族主義者でも、差別主義者でも無い」が、

「多くの人々が自らの実体把握を十分にする前の悪戯な自由化」で、

「地域地域の文化等が壊され、その結果、人間社会の構築度が下げられてしまう事」には

「大反対」である。

「現状の自由化の実体」は「金権支配の蔓延化」なのだから、

「尚更」だ。

「物事には順序がある」のである。

「者・物・事の実体も把握出来ず」に、

「悪戯に現状権力者や超大金持ちたちの犬と化す愚か者には、なりたくないもの」である』。

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野田総理の「TTP交渉参加表明を評価する」が過半数という世論調査・・・。

『「本当にオメデタイ人々が多い様・・・」である。「TTPの実体は、金権支配の為の枠を広げる悪事」なのだから、

「超大金持ちでも無い一般日本国民なら、反対で無ければ自虐的」なのに・・・』。

『「経済自由化の下の自由競争」とは、

「大資本が圧倒的に有利になり、

中・小・零細資本では、ほとんど勝負にならない

ハンデキャップ競争」に他ならない。

「その様な社会で力を持つのは、より大きな金力」で、

「善・悪でも、良・悪でも無くなり易い」のだ。

「そんな状態を過剰財産・立場等々の血統相続さえ満足に是正していない現状で受け入れる超大金持ちでも無い人々・・・」とは、

「オメデタイ人々を通り越して、明らかなバカ」である』。

『「自由競争化すれば、日本の農業が再生する???」

「現状で日本の農業が衰退している主たる原因」は、

「格差社会化」による

「総中流崩し」と、

「内需崩壊」であり、

「特定一部の立場・職種の金銭的過剰優遇」である。

「人々の興味をお金に傾け過ぎている上に、

特定一部の立場・職種を金銭的に過剰優遇している」上に、

「特定一部の立場・職種を金銭的に過剰優遇する為の過剰な格差を他の多数の立場・職種に押し付け、

過剰優遇と困窮という生活実態を作り出している」から、

「多くの人々の正当な判断も混乱し、偏向行動が生み出されてしまっている」のだ』。

『「農林水産業等の衰退は、規制のせいでは無い」。

「上記の基本構造ゆえに、衰退させられ、

衰退を理由に、規制を取り払う事で、

金権支配を蔓延させる策略が今動いている」のである』。

『「衰退の元の悪い基本構造を是正する事」と、

「自由化改革により金権支配を蔓延させる事」の

「どちらが正しい道なのか?」は、

「言うまでも無い」だろう』。

『「経済自由化改革の前」に

「余りある血統相続等々の解消や、

特定一部の立場・職種等の余りある金銭的過剰優遇等々の解消が必需」なのである』。

『「順番を間違える事」は「自滅への道」であり、

「多くの人間の自滅への道」は「人類滅亡に直結している」のだ』。

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米国が日本にTTPを望む本当の目的は、「余りある中南米からの米国移民対策」だったりして・・・。

『「日本がTTPに参加すれば、メキシコ等TTP参加国との間での人の移動も{無関税}にさせられる」可能性が大だ。

「その結果、日本へは、それらの国々からの移民が大量に流れ込む事になる」』。

『「大企業経営者等は、移民という新参者ゆえに安く使い易い労働力」により、

「ご満足」かも知れないが、

「大量の移民流入」は「日本文化も日本の治安も壊す事になる可能性大」だから、

「セキュリティーや文化を金で買えない庶民たち」は、

「混乱に渦に巻き込まれる事で、益々衰退してしまう可能性大」である』。

『「現状の米国白人社会の悩み」は、

「中南米からの移民により、米国の人種構成がかなり、中南米人種に傾いてきてしまっている事」で、

「白人支配を保ちたい欲望」は、

「ある意味では、必然的に、移民元からの流入先分散欲望に化ける」のだ』。

『「そんな物事」に「日本を差し出す行為」は、

「正に、売国・売国民行為」だが』。

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現状経済システムは既に崩壊レベルに在る・・・。

『「現状経済システム上では、もはや、先進国でさえ、財政再建が必要に陥り易くなっている」。

「その原因」は、「言うまでも無く、実体経済界と金融投資界との扱いのバランスの悪さ」で、

「現状経済システムでは、実体経済界よりも金融投資界の方が力を持っている」から、

「実体経済界の崩壊は起こり易い」のである』。

『例えば、

「イタリアの経済のバランスシートがある程度以上傾く」と、

「イタリア国債の金利は、急上昇する」が、

「それは、金融投資界の優遇ゆえの現象」なのだ。

「金融投資を行う金転がし連中」が、

「イタリア国債を買い続ける為」には、

「高い金利が必要」なのである』。

『「何故、その様な経済システムになっているのか?」

「その裏に在るのは、金権支配の思惑」である。

「現行経済システムは、言うまでも無く、ユダヤ系の人々のアイデアにより実現されて来ている」。

「ユダヤ系の人々の悲願」は、

「ユダヤ人の国」である。

「ユダヤ人の国を2000年越しに再建する為」に、

「ユダヤ資本を使って、世界をその方向に動かそう」と言う「思惑」が「ベースに在り」、

「その為の預言が、ユダヤ教(旧約聖書とかなりの共通部分がある)」なのだ。

「旧約聖書を読めば、誰でも、世紀末思想や、千年王国思想等々にも気付く筈」だが、

「ユダヤ人の国」と「世紀末思想」と「千年王国(ユダヤ系の人々が世界を支配し、世界が平和安定するであろう、千年王国)とは、セット」なのである』。

『「上記の様なユダヤ教経典もしくは旧約聖書という古文書の通りの人類の歴史の実現の為」に、

「人間社会の支配権を保持する為の工夫」が、

「現行の大資本が人間社会の支配を可能とする経済システム」なのである』。

『「元々は、お金集めから、始めたその人脈」は、

「大資本を保持すると、大資本が支配権を得られる経済システムの構築に取り掛かり、実現した」。

「その結果が、現状の人間社会の経済システム」なのである』。

『「本来なら、実体経済と金融投資界では、実体経済が優先・優遇されなければならない」。

「しかし、その様な経済システムでは、大資本支配は不可能」である』。

『「現行経済システム」は、「明らかに現実離れしている悪いシステム」であり、

「その是正こそが、人類存続の為の王道でもある」のだが、

「古文書預言の実現に邁進している連中」は、

「現状経済システムの維持」と「大資本支配による人間社会コントロールで、古文書預言を実現する事」に、

「異常な程熱心」なのだ』。

『「そうでは無い!」と言うのなら、

「即刻、実体経済界と金融投資界の力のバランスを是正」し、

「実体経済界に現状より遥かに多くの力を持たせるべき」である。

「実体経済界の力が強くなる」なら、

「先進国イタリアの経済」も、

「少々の傾きでは、国債金利の急上昇には結びつかなくなる」し、

「実体経済優遇による実体経済内のお金の動きの増加による景気向上分も十分に増加する」から、

「バランスを戻す事も容易になる」』。

『「そもそも、

経済バランスを戻す為に、

ひたすら、

効率化という人間への締め付けを過剰にし、

効率化がもたらすメリットで金融投資界に過剰なお金を流さなければならない事」が

「異常」なのだ。

「皆が適当に豊かになり、それぞれが、他の者・物・事を支配したがるのでは無く、自分自身を健康にコントロールし続ける社会」の方が、

「効率化による利権集中で、極一部の者たちが、他の多くの者たちを支配したがる人間社会」より、

「ずっと平和になる」のは、

「言うまでも無い」だろう』。

『「人間として産まれたからには、代償欲求の追及に奔走する悪魔に魂を売り渡した人生を歩み続けてはいけない」。

「代償欲求の追及」は「遊び程度に」し、

「基本的には、

自分の実体を把握し、

本来欲求に忠実に、

自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続への貢献を行う本来の人生を歩むべき」である』。

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選挙制度改革・・・。

『「二大政党制とは、四割の民意をテレビ・マスコミ等で操ってでも得てしまえば、七割もの議席を独占出来てしまう悪い制度」である事が、「現状の日本の実態によっても明らかになっている」・・・。

「選挙制度改革は必需」である』。

『「大政党で無ければ、政権を得られない二大政党制」とは、

「大資本で無ければ、商売の出来ない社会と同様」で、

「物事の判断基準や実権」も、

「良い・悪い<大・小になってしまう」から、

「社会崩壊=社会弱体化制度」なのだ』。

『「弱体化された社会」は、

「弱体化された社会で暮らす人々の精神構造も変化させる」。

「弱体化を誤魔化す為の者・物・事が求められる」から、

「強い軍事力や、超大金持ちや、超有名人等々への欲求が強くなる」のだ。

「弱体化された社会の権力者たち」は、

「大衆のその欲求に応える事」で「権力が維持出来る」から、

「常に、強い軍事力や、超大金持ちや、超有名人等々を、大衆に見せびらかし続けると共に、

自分たちの治世により、それらの立派な者・物・事が可能になっている事を、

大衆に、訴え続けなければならなくなる」』。

『「そんな国が、他国との比較で、他の国より劣る・・・」では「具合が悪い」ので、

「そんな国は、自国より強くなりそうな他国を、強い軍事力等で常に叩き続ける必要性に迫られている」』。

『「一党独裁制度」とは、「二大政党制より、更に、構築度の低い制度」で、

「一党独裁制度の国では、

いくら、

強い軍事力や、超大金持ちや、超有名人等々で大衆を誤魔化そうとしても、

一党独裁ゆえに、競争では無く、独裁側への組み入りが問題となるから、

自力では、

内実を伴う、

強い軍事力や、

超大金持ちや、

超有名人等々の実現さえ困難になっている」から、

「他国からの盗みや、パクリで、その様な者・物・事を実現し、大衆を誤魔化しながら、権力を維持しよう」とする事になる』。

『「多数政党が乱立出来、国益・国民益の為に連立出来る多種共存状態」こそ

「構築度の高い状態」で、

「その様な体制を作る事」こそ、

「国を発展し易くする近道」なのだ』。

『「選挙制度改革を行う」なら、

「多数政党多種共存連立状態を生み出せる選挙制度にするべき」である』。

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本日も、反日暴走、笑えるゾ!TBSサンプロ・・・。

『「核実験を行って、核兵器を保有している国のジャーナリスト??の論」では、「福島第一原発の被災事故によって撒き散らかされてしまった放射能物質の量は、60年代の核実験時に大気中に撒き散らかされてしまった放射能物質より多い・・・」だが、

「それは、放射能物質の内実を無視したインチキ論に他ならない」』。

『「福島第一原発の被災事故により撒き散らかされてしまった放射能物質の多く」は、

「放射性セシウムと放射性ヨウ素」だ。

「核実験の場合は、プルトニウム等が結構な割合で加わる」』。

『「福島第一原発由来の多くの放射性ヨウ素の半減期は数日程度と非常に短く、

福島第一原発由来の多くの放射性セシウムの半減期は30年程度」だが、

「核実験時に大量に撒き散らかされているプルトニウム等の半減期は、億年の単位」なのだ。

「また、人体に取り入れられてしまった場合の抜け具合」も、「大きく違う」。

「放射性セシウムは抜け易く、プルトニウム等は非常に抜け辛い」のだ』。

『「半減期から来る実被災時間も、

放射能物質としての毒性も、

圧倒的に、核実験時の物の方が、重大」なのが

「現実」なのである』。

『「まるで自分たちの悪事である核兵器製造の為の核実験のスケープゴードとして、

福島第一原発の被災事故を用いている様な論」に対し、

「普通の日本国民なら、

上記の様に現実的に考える筈」だが、

「何と!本日のTBSサンデープロジェクトでは、

何処ゾ屋のジャーナリスト??の論を正論扱い・・・の上に、反論も無しの偏向ぶり・・・」なのだから、

「いったい、サンプロを作っているのは、何処の国の人々なのか???」』

『「日本の大手テレビ局の人脈」は、

「直ちに、ちゃんとした日本国民の人脈に総入れ替えされるべき」である』。

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インチキ脱税行為を摘発するのは良い事だが、それを、TTP正当化のダシにするとは、呆れる・・・。

『「一部報道による」と「財務省」が「TTP成立の為に、輸入豚肉業者の脱税行為を摘発する」のだと言う・・・。

「もちろん、脱税行為の摘発は良い事」だが、

「それをTTPの正当化の為の策略に使う・・・」となれば、

「話しは別」だ』。

『「策略」で「国の体制が変化させられる事の悪効」は、

「大きくなり易い」』。

『「脱税行為の摘発は大いに結構」だが、

「それは、それで独立して行うべき」である』。

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日本の首相なら、アジア環太平洋の外需などと言わず、内需回復を先ず言え!・・・。

『「日本にとって、TTPには正当性が無い」。「悪戯な自由貿易で細るのは、多くの一般日本国民だから」だ』。

『「内需回復を言わず、外需頼りを喧伝する」のは、

「外需・外国の為の策略的手法」である』。

『「日本の総理なら、先ず、外需では無く、内需」である。

「内需が回復出来る様に、円高&格差解消」である。

それは、「少子高齢化に歯止めをかける実効もある」のだから、

「外需などという戯言は、抜きにし、

先ず、内需」である』。

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バカじゃなかろうか?「平成の開国」だと!・・・。

『「既に開いている国を更に開国とは、如何に???」「大股開きの先は?」を「考えれば、誰でも分かる様」に、

「平成の開国」とは、

「平成の売春婦化」なのである』。

『「日本国をお好きにどうぞ!」と「売る」のは、

「売春婦の元締めみたいな悪」で、

「そんな売国奴に国を預ける必要など全く無い」のである』。

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税金の正当性は、「格差増大税か?」「格差是正税か?」で判断されるべきでしょ!・・・。

『「格差は悪である」。「それは、余りある金権格差が、善悪や良悪より金権を優先してしまう事からも明らか」だ。

「その観点からすれば、税が正当性を持つ為」には、

「格差是正税で無ければならない」』。

『「消費税はどうか?」

「言うまでも無く、格差増大税」である。

「所得税等の累進課税はどうか?」

「言うまでも無く、格差是正税」である』。

『「人類が存続方向を目指す」のなら、

「格差増大税は絶対に避けるべき」であり、

「率先して格差是正税を導入すべき」である事には、

「疑いの余地は無い」』。

『「人類滅亡を誘いたい人々」は「格差是正税を推進すれば良い」。

「その路線で歩めば、確実に人類は滅亡する」。

「人類の存続~永続を目指すのなら、格差是正税等が必需になる」』。

『「一時の現実逃避という麻薬と、大枚という覚せい剤に溺れて、

自らの実体を滅ぼす方に力を加える」も、

「自らの実体の存続~永続に力を加える」も、

「個人個人の判断」である』。

『「現状人間社会で立場を有している者たちの判断」には、

「応分の責任が付き纏っている」のだ。

「自らの実体を滅亡させる判断を下す様な人々」に、

「過分な立場・権力等を与えて続けていてはいけない」』。

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現状の人間社会が行き詰ってしまっている訳・・・。

『「日本の財政問題にせよ、EUのギリシャ危機にせよ、・・・現状の人間社会は、例え、先進国でも行き詰っている」。

「その理由は?」』

『「例えば、

日本では、

公務員が悪いとか、

団塊の世代を始めとする中高齢世代が悪いとか・・・」言われているが、

「そんな上辺に、悪者を求め、

身勝手に作り出している悪者をスケープゴードにしても、

本当の問題が解消する訳も無い事」は、

「明白」だ』。

『「本気で問題を解決する気がある」のなら、

「上辺では無く、本質を見極めないと!」』

『「本質を見極める練習」として、

「世代間の問題にすり替えようとしているインチキロジックのインチキ」を

「見破ってみよう」』。

『「世代とは、丸ごと一人の死生観に基づいている年齢把握ゆえに成り立つ、

実際は、現実離れしている概念」だ。

「言うまでも無く、実際の人間の実年齢とは、細胞ごとに違い、細胞ごとの集大成が一個人」である。

「細胞ごとの年齢は、どんな人でもほぼ同じ」であり、

「例えば、たった今、生まれたばかりの小腸の細胞の年齢は、誰もがゼロ歳」だったり、

「細胞ごとの年齢の命の連続性を考えれば、誰もが、同じ何十億歳というのが現実」である。

「所謂若者と年寄りで違うのは、実際には、生きている細胞の割合」なのであり、

「60年前の50歳と今の50歳では、実年齢が違う」のである。

「ちゃんと、現実通りに年齢を把握するなら、愚かな考えは浮かばない」。

「今まで、存続し、これからも、存続させたい自分の実体である地球生命体細胞群としての共通利益に思いが至るのが普通」だ。

「年齢の実体離れした把握」は「世代など関係無しに個々に起こっている問題」である。

「世代による過剰共通利益をつくり出す悪事」を「生み出している」のは、

「年齢把握の実体離れという現実離れした思考」なのだ』。

『「上記の様に本質を考えれば、明らか」な様に、

「例え、

特定の世代をスケープゴードにして、優遇~劣遇へと転換しても、

本当の問題が解消される訳も無い」。

「一時的で極一部の誤魔化しで終わってしまう」のである』。

『「諸問題の解決法」は、

「はっきりしている」。

「現実離れが、原因」なのだから、

「現実離れを直せば良い」のだ』。

『「人間社会の元である人間の実体把握から始めるのが合理的な、

実体との整合性を取っていく実務を行う事でのみ、

人類の現実離れは実際に是正出来る」のである』。

『「丸ごと一人の死生観」という「現実離れ」は、

「死自体の恐怖感を誘い、幽霊やあの世等々、在り得ない妄想も誘う」。

「それだけでも、十二分に、実際の人間や人間社会を混乱させている悪」なのだ。

「そんな悪事に、何時まで経っても縋り付いている必要性など全く無い」。

「多くの人々が、悪事ばなれすれば、人間社会も一歩現実に近づき、

現実離れが是正される事で、

人間社会の問題も解消されて来る」のである』。

『「公務員等特定の職業を問題にする」のも「間違っている」。

「その職業の実体を検証し、現実離れに力を加えている職業なら、現実離れの是正を求るのが正当な問題処理方法」である。

「現実離れに力を加えている職業は、公務員が行っている職だけとは限らない」。

「むしろ、

現状人間社会の経済システムでは、

大いに稼げている職業の方が、

より大きく現実離れに力を加えている様相すら在る」のだ。

例えば、

「丸ごと一人の死生観ゆえに成り立っている商売はどうか?」

例えば、

「丸ごと一人の死生観を誘う情報・教育等で商売している事は、どうか?」

例えば、

「特定の者・物・事に過剰な権力を持たせる事で成り立っている商売等は、どうか?」

例えば、

「特定の者・物・事への過剰依存心理を養わせる情報・教育等で商売している事は、どうか?」

・・・・・・・。

本来なら、

「実体把握を誘い、現実との整合性を取る実務が主」で「現実離れは、遊びであり従」で「なければならない」。

「主従逆転状態という強い現実離れ状態」が

「現在の人類の危機を招いている」のだ』。

『「人類(=地球生命体細胞群)の行き詰まりに、力を加え続ける人生」など「失敗の人生」である。

「人類は、

地球生命体細胞群の存続~永続への貢献が出来てこそ、

自分を正当に活かせたと言える」のだ。

「その基準」から、

「自分の人生に、評価表を付けて見れば良い」。

「現状人間社会で、

どんなにお金や高い立場を得ていても、

上記の基準で劣評価なら、

その人の現実の人生は、劣」である。

「例え、神様が居たとしても」、

「実体として劣評価の人間などを、復活する訳も無い」。

「地球生命体細胞群の存続~永続の為に、その様なモノは、二度と産まれない様に、工夫する」だろう。

「二度と産まれない様に工夫される様なモノが大勢になれば、人類滅亡も当然」である』。

『「誰もが、自分自身という個体を自分の意思でコントロールする権利を保持している」。

「自分の意思」で「自分の実体の現実評価を向上させる事」は、

「誰にでも可能」なのだ』。

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読売巨人のお家騒動問題・・・。

『「特定の者・物・事に過剰な権力を持たせると起きてしまう悪事の一例」である。「どこが悪事」なのか?

「クライマックスシリーズの酷い負け方」から、

「予定された次期人事を変える事自体」は「悪事では無い」。

「変え方が悪事」なのだ』。

『「本来なら、

ナベツネ氏が、

鶴の一声というパワハラ&独裁的手法で変えるのでは無く、

立場上、下になる人事権担当者と良く話し合い、

人事の変更を通常の手続きに従って行えば良い」のだ。

「もし、

人事権担当者がそれに応じない場合は、

人事権担当者を更迭してから新たな人事を行えば良い」だけだ』。

『「現行法上認められている過剰な権力に基づいた通常の手段」を「採っていた」なら、

「今回の様なお家騒動は起きていない筈」だ』。

『「ところが、

ナベツネ氏は、

現行法上認められている過剰な権力を基に、

通常の手続きも採らず、

独裁的手法で人事を変更せしめようとした」。

「これは、パワハラ同様の明らかな悪事」である』。

『「ナベツネ氏は、何故、その様な行動に出てしまったのか?」

「客観的」に見れば、

「現行法上認められている過剰な権力の上に、長年の間居る事」と、

「ナベツネ氏の御歳の問題」が、

「その主たる原因にも思える」』。

『「周囲の人々が、権力がらみの仕事では、過去においては、ほとんど常にイエスマン・・・」、

「自分の年齢面からの無意識の圧迫等から、

常勝巨人を本気で見たいのなら、

事は何でも即刻実現・・・」、

「それなら、今回の件、鶴の一声でも良いではないか・・・」、

・・・「というバックグラウンド」が「見え隠れしている」・・・』。

『「過剰に権力を与えられた特定の者・物・事」は、

「しばしば人間自体を悪事に誘う」。

「北朝鮮等々の例」や、

「拝金主義の人々」等々の

「数多い実例」を「考える」なら、

「人類も、もう、いい加減に、特定の者・物・事に過剰な権力を持たせる悪事から卒業すべき」である事は、

「明らか」である』。

『「ナベツネ氏が人間として本当に大物」なら、

「人類の進化に貢献すべき」だが』。

『「虚構の上での大物像を提供している人々」は「数多い」。

「もう、そんなモノの実体はお見通し・・・」で、

「そんなモノには飽き飽きしている人々」も

「決して少なく無い筈」だ。

「現実」として、

「人間の精神構造の進化」が無ければ、

「人類に長い未来は無い」のである。

「今、多くの人々は、自分を進化させる本当に大きな責任を負っている」のだ』。

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デモが問題なのでは無い、多くの人々の思想転換が問題なのだ・・・。

『「ブーム的な反原発デモ等々」には、「多くの人々が集まり易い」。

「しかし、その中で、ブームが過ぎ、冷静になっても、本気で反原発思想を抱きしめていられる人々」は、

「少数派」だろう』。

『「反格差デモ」もしくは「99%デモ」等々には、

「日本では、多くの人々は集まらない」。

「何故なら、日本のデモ」とは、

「所謂左翼の得意技」で、

「所謂左翼と同様と思われたく無い人々は、デモに抵抗があるから」だ。

「しかし、反格差が正当だと思っている一般日本国民の数」は、

「決して少なく無い筈」である』。

『「デモ」は、「一つの表現形式に過ぎ無い」。

「重要なのは、表現形式では無い」。

「多くの人々の精神構造や思考体系の進化」である』。

『「多くの人々の精神構造や思考体系の進化」は、

「情報や教育と、それを受けるそれぞれの意思や、自らの主導的意思の変化により実現する」。

「情報や教育の表現形式」による「影響」は、

「ある程度は在る」。

「しかし、所詮、表現形式による影響は表現形式による影響」なのだ。

「情報や教育や自発的思考の内実」には「敵わない」』。

『「今、人類が問われている」のは、

「内実の進化」である。

「デモに刺激されて、自らの内実を進化されるも良し、

デモなど関係無しに、自らの内実を進化させるも良し」だ』。

『「現状権力者たちは、上辺に拘る傾向が強い」。

「例えば、世の中を変化させる為には、現状の政治体制の中で、影響力を発揮出来る立場に上る必要がある・・・」等の「形骸論が大好き」だ。

「しかし、形骸論は、形骸論に過ぎず、

人間社会の進化は、

一人一人の内実の進化の集大成のみがもたらす事の出来る

ある種の大きな革命」である。

「人間社会が正常進化するなら、形骸論に拘る者たちは、遅れを取る事になる」』。

『「リーダー=頼る人など不要」である。

「重要なのは、一人一人の内実の進化」なのだ』。

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野田総理のTPP参加表明???・・・。

『「民主党は、党が割れる事を非常に恐れている」し「多くの民主党国会議員は、政界再編や解散総選挙を非常に恐れている」ので、

「反対派も多数いるTPPへの野田総理の参加表明???」は、

「玉虫色」になった様だ』。

『「総理の発表を言葉通りに受け取る」なら、

「参加表明では無く、情報収集の為に、よりTPP参加国に近づく表明」の様だが、

「果たして、総理や政府の本音や実動行為は???」』

『「TPPにせよ、他の政策にせよ、ちゃんと多くの日本国・日本国民の為になる政策で無ければ、お話しにならない」。

「国政を預かる政治家による国民騙し」には、

「もう飽き飽きしている一般日本国民の数は、相当多い筈」だ。

誰が国政を担当するにせよ、

「中共や朝鮮権力者や米国権力者等々、他国権力者の為の政治は、止め、

上辺の形態は、保守・右翼でも、革新・左翼でも、

日本国・日本国民の為になる政治を行うべき」である』。

『「日本国民の為」という「基準」からも、

「解り辛い表明」は、「如何なものか?」

「党内を向かず、日本国民の方を向いている総理」なら、

「解り易い表明をする筈」だが』。

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絆と人依存はしっかり区別するべきでしょ・・・。

『「本来あるべき絆」とは「事実・現実を共有した上で、色々な者・物・事を健康的に前進させる為に、人間同士が協力し合う体制」だ。

「絆をダシにして、人依存の精神構造を蔓延させる策略」の場合は、

「人依存の精神構造の構築が目的」から、

「特定の者・物・事に過剰な権力を持たせる」。

「本来、権力は、事実・現実に預け、事実・現実を共有する事で、人は絆を得られる」のだ。

「特定の者・物・事が過剰な権力を持ってしまう」と、

「人は、絆を築けず、者・物・事に依存する精神構造を築いてしまう」のである』。

『「事実・現実に権力を預ける」なら、

「善行は善行、悪事は悪事」だが、

「特定の者・物・事に過剰な権力を持たせてしまう」と、

「権力者の意向や、

権力を得る為に・・・」が

「過剰な力を保持してしまう」から、

「善行も悪事も、権力次第・・・」となってしまい易いのだ』。

『「人に過剰な権力を持たせてしまった社会の実例」は、

「中国共産党支配下の中国」である。

「国の上に中国共産党が在る」のだから、

「中国共産党の要人ともなれば、かなりの過剰な権力が持ててしまっている」。

その結果、「判断の中心は、中国共産党要人の意向」になるから、

「中国共産党要人の意向を自らの意向と同じくする為に、賄賂・汚職だらけ・・・」となり易く、

「実際に、かなりの賄賂・汚職ぶり・・・」である事は、色々な報道からも判る。

「金に過剰な権力を持たせてしまっている社会の実例」は、

「欧米資本主義社会」で、

「其処では、超大金持ちになれば、働く必要も無く、人間社会の多くの者・物・事は、お金で買える」のだ』。

『「当然、上記の何れの人間社会」でも、

「本当の絆など皆無に近い」から、

「多くの人々は、バーチャルリアリティーの世界で、本当の絆の気分を味わいたがり、

代償欲求を晴らし続ける欲動に駆られている」のである』。

『「東日本大震災という未曾有の天災が元」でも、

「日本に本当の絆が大量に生まれて来ている」のなら、

「少しは、救われた様にも思える」のだが』・・・。

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笑えるゾ!「右傾化を嘆く、左翼商売雑誌記事」・・・。

『「日本の左翼の実体」が、「親朝鮮権力者・親中国共産党等であり、革新思想等は、その為の人寄せパンダ、もしくは、ダシに過ぎない事」は、

「既に、多くの一般日本国民の知るところ」だ』。

『「左翼の実体」が「多くの一般日本国民の知るところ」となれば、

「多くの一般日本国民の左翼離れは当然」で、

「未だに、左翼離れが出来ない」のは、

「共稼ぎ&子育て中」等の

「現状人間社会生活上の実務でいっぱいいっぱい状態で、者・物・事の本質を考える時間さえほとんど無い人々」等に

「限られて来る」のも「当然」だ』。

『「その様な当然の事態」を「左翼側の人間が無理やり捻じ曲げて読む」と、

「者・物・事の本質を考える時間が持てている、

左翼離れの人々」を、

「社会から阻害されている人々の様に扱い」、

「者・物・事の本質を考える時間が持てていない、

左翼離れ出来ていない人々」を、

「社会の中心の様に扱い」たがる』。

『「正に、お笑い!」なのだが』。

『「多くの先進国」では、

「革新・左翼と言えば、自国・自国民の為の革新・左翼」であり、

「日本の革新・左翼の様に、他国である中共や朝鮮等に媚びる為の革新・左翼などメジャーに成り得ない」し、

「自国・自国民の為を考えるが故に出る革新・左翼の存在と共に、

自国・自国民の為を考えるが故に出る保守・右翼も存在する状態になっている」』。

『「日本でも同様に、自国・自国民の為が前に来る普通の状態になれば、

旧来からの他国・在日も含む他国民の為の左翼は衰退するのが当たり前」で、

「その様な状態を、旧来からの左翼の立場から見れば、

例え、普通の革新・左翼であっても、

右傾化・・・となる」のだ』。

『「芸の無い芸NO人の自称お笑い」よりも、

・・・「昨今の所謂左翼誌の記事」には、

「結構、笑えるモノが多かったりして」』・・・。

『「裸の王様たちが、裸に気付くのは何時だろうか?」・・・。

「それとも、他国人脈の要請が止まらない限り、裸に気付かないフリをし続けなければ、

アブナイ

のだろうか?」・・・。

「何れにしても、哀れ」である』。

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多くの人間は不当な抑圧状態に置かれると「自分は特別だ!」と思いたがる・・・。

『「自分は特別だ!」の「実例」が「超大金持ちたち」である。そして、「超大金持ちたちを正しく悪と認識せず、超大金持ちに憧れる人たち」である』。

『「そもそも、人間誰もが同じ約60兆の地球生命体細胞群の一塊」なのだから、

「特定の人間個体を過剰に優遇する事」は、

「明らかに現実離れしている」。

「過剰な現実離れ」は「数々の害をもたらす」から、

「実体」として「悪」なのである』。

『「その様な悪」を「多くの人間は、何故行えてしまうのか?」

「その裏には、自分と他の人間とを差別する心理が在る」。

「自分と他の人間とを差別する心理」は、

多くの場合「自分は特別だ!」という「心理を得る状態」から作り出されている』。

『「自分は特別だ!」という「心理」は、

例えば、

「人並み外れた努力を行い続ける事」等でも「得られる」が

(この様な場合でも、

本人の実感と、

実体としての貢献には、

往々にして多大な差が在るから、

超大金持ちが正当性を持てるケースなど皆無に近いのだが)、

「人並み外れた過剰な優遇状態に置かれ続けたり、

人並み外れた過剰な劣遇状態に置かれ続けたりする事」でも

「得られる」のだ』。

『「格差社会」では、

「人並み外れた過剰な優遇状態」と

「人並み外れた過剰な劣遇状態」が

「至るところに生じる」から、

「格差社会に置かれた人間」は、

「自分は特別だ!」という「心理を保持し易い」のである』。

『「自分は特別だ!」という「心理を保持した人間の多く」は、

「自分は特別に優遇されるべきだ!」と「思いたがる」。

「人間には、自己保存欲求が在る」ので、

「自己保存に不利な劣遇状態を望む人などほとんどいない」のは「当然」なのだ』。

『「結果、格差社会」では、

多くの人が、

「自分は超大金持ちであるべきだ!」等の「心理を抱き」、

「その社会の人間の心理の集大成が生む社会的要望」も

「超大金持ちの是認」となり易い。

「冷静に現実的に考えれば、皆が超大金持ちになれる社会など実現不可能」で、

「現状の歪な集団心理や社会システムゆえに可能になっている超大金持ち」は、

「どんなに社会システムを工夫しても、極少数しか成立し得ない」。

「超大金持ちを生む為には、

利権集中による過剰搾取等が必需で、

過剰搾取の源泉となる多数の貧民化される人々が必需になるから」だ』。

『「人類は、人間社会の構築に当たり」、

「精神心理上の病人を量産しない為」にも、

「格差社会化は、出来る限り避け、総中流化を目指すべき」である』。

・・・・・・・。

『「あなたは、超大金持ちをちゃんと正しく悪と認識出来ていますか?」

「超大金持ちだったり」、

「超大金持ちに憧れている」様なら、

「自分自身をちゃんと見つめ直すべき」である』。

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TPPに参加せず、今の日本の諸問題を解決する方法・・・。

『「TPPへの参加は、今の日本の大きな問題を解決する方法では無い。むしろ、大きな問題を更に深刻にしてしまう愚策」に他ならない』。

『「今の日本の大きな問題」は、

「少子高齢化」であり、

「円高」であり、

「日米安保の後退」であり、

「格差社会化」である』。

『「TPPに参加すれば、それらの問題の多くは、更に深刻になってしまう」のは、

「少し考えれば、誰にでも解る筈」だ』。

『「少子高齢化の裏」には、「格差社会化」が「在る」。

「円高の裏」には、「格差社会化~少子高齢化による内需崩壊」が「在る」。

「内需が崩壊し、日本国内で増える円が減れば、必然的に円高になる」からだ。

「日米安保の後退」つまり「現状ではベターチョイスである安全保障状態の後退」は、

「日本国の不安定化をもたらし、日米間の信頼関係を損ねている」。

しかし、「その状態は、元々、民主党政権になり、民主党政権が政治を誤ったから生じた」のだ』。

『「元の大きな問題を解決する為にはどうすれば良いのか?」

「先ず、円高対策」と「日米間の信頼関係修復」である。

「円高対策として実効がある」のは「日銀券や政府硬貨等の大量発行」だ。

「過剰な円高が是正」されれば、

「製造業等輸出産業も、外国人(移民も含む)低賃金労働者等に頼らなくても、十分に利益を上げる事が可能になり、

それは、国内一般日本人雇用にも直結し、

国内一般日本人雇用は、内需を生み、格差を是正し、少子高齢化にも歯止めをかける」から、

「日本にとっては、良い事ずくめ」なのだ。

「日米間の信頼関係の回復」は、「元々が安全保障問題での失策が原因」なのだから、

「安全保障上の措置で行われるべき」だ。

「例えば、

ブーツオンザグランドを前に進める約束をしたり、

沖縄普天間基地移設問題等を実際にちゃんと前に進めれば良い」』。

『「円高を十分に是正せず、TPPに参加する事」は、

「多くの一般日本国民」に

「経済戦争での玉砕を強いる悪策」に他ならない』。

『「野田総理も、

政府要人も、

多くの一般日本国民の為になる政治を行うべき」である』。

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一日延ばしの政界茶番劇?・・・。

『「普通の頭があれば、一日も真剣に考えれば、TTP参加が国益・国民益とは何の関係の無い、金権強化の為の策略である事」は、「誰にでも解る」。

「民主党内の賛成派である岡田氏と関係の深いイオングループ等、

規制緩和により多大なメリットを受けた=オイシイ汁を吸った、

関係者ならイザ知らず、

庶民上がり的な、野田総理がTTPに賛同する理由など全く無いに等しい」』。

『「財界の欲ボケ連中」は、

「国内、一般日本国民の雇用等より、外国人低賃金労働者がもたらす甘い汁」だから、

「賛同するのも当然」だろう』。

『「野田総理が、多くの日本国・日本国民の方を向いている」のなら、

「米国内でも、

欲ボケ大金持ち連中や、

連中が策略を実現する為に考え出したリップサービスである米国製品にとっての新たな巨大市場という嘘

(例え、TTPが成立しても、日本人は、容易な事では米国製品を買わないのだ。

何故なら、日本人の要望と合っていない者・物・事が多く、

日本人の要望と合わせてしまうと米国の要望からズレ易いから、である。)

を信じさせられている連中以外は、

余り興味さえもたれていないTTP」に、

「参加してしまう事の愚かさ」ぐらいは、

「直ぐに気付く筈」だ』。

『「一日延ばしは、政界茶番劇に過ぎ無いと言われない為」には、

「熟慮の上での判断の変更等が必需」である。

「今こそ、日本国や、多くの日本国民の方を向くのか?」

「それとも、欲ボケ連中の道具を勤めるのか?」

「今、野田総理の真価が問われている」』。

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民主党内TPP反対派の多くは、「中共・朝鮮の為・・・」でしょうけど・・・。

『「TPPには、実質的軍事境界線の意味も在る」。「日本の為を考えるなら、実質的軍事境界線は、北朝鮮や中共との間に在るのが正当」だ。

「日本の所謂右翼の多くが、左翼を引き立てる為の同人脈によるお手盛り」であるのと同様に、

「与党議員でも、多くの一般日本国民から???と思われている人々による、大手を振ったTPP反対を訴える行動」の

「実効」は、

「TPP賛成派を優等生に見せる事」なのだ』。

『「多くの一般日本国民」が、

「この手の騙し」に「ひっかかり続ける事」は、

「大変危険」なのだ。

本来、

「TPP参加等、国家・国民に大きな影響がある物事を決める前」には、

「その事の是非を問う総選挙があるべき」である。

だから、「与党の反対派が本気で、日本国や日本国民の事を考えている」のなら、

「自分の保身など全く考えずに、解散総選挙を訴えるべき」だ。

「ところが、現状で解散総選挙を行えば、当選出来ないであろう与党議員たち」は、

「自己宣伝の為に大声でTPP反対を叫び、

本来の解決法である解散総選挙へ繋がる行動等は起こさない・・・」から、

「益々、醜悪に見える」のだ。

「そして、その醜悪さの反動メリットを受けている」のが、

「TPP賛成派という訳」である』。

『「こんな国会議員たちを選出してしまった国民」にも、

「大きな責任がある」のだ。

「先の総選挙時に民主党や民主党国会議員に投票した有権者の責任は、本当に重大」である』。

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本日のテレ朝では、金持ちご用達、学習院のセンセイによる年金改革例の宣伝・・・。

『「さすがに、お金持ちご用達学校のセンセイ」である。「何しろ、相続税を一律5%取れば

(実にふざけた発想で、

そんな事をすれば、相続がある庶民の多くは、

相続税さえ払えなくなり、

現物納付等で、本来受け取れていた財産さえも失う事になると共に、

大金持ちは、楽々納付で、過剰財産等保持となってしまうから、

格差が益々広がってしまう)・・・」と、

「大金持ち程有利になる%の論理」を、

「それとなく混ぜた上」に、

「お金の無い人ほど不利になる税金である消費税増大論なのだから!」

「つまり、今回テレビで大宣伝された論は、年金問題をダシにした格差増大論」なのだ』。

『「総中流状態を得る為」には、

「雇用状態と賃金状態の改善が必需である事」は

「言うまでも無い」だろう。

「雇用状態と賃金状態を改善する為」には、

「悪戯に大金持ちを優遇する愚策は止め、

大金持ちに滞留し、金融投資界に行ってしまっている大量のお金を、

税金等の手段で、実体経済内に戻させる事が重要」である』。

『「ほとんど全ての人類が実働から解放されるロボット社会にでもなっていない限り、

実働者がそれなりに報われる社会」で無ければ、

「総中流化は出来得ない」。

「総中流化を前提」に、

「金融投資界を優遇する」なら、

「ほとんど全ての人々が、大体同レベルで金融投資財産を保持している事」が「必需」だ。

「そうでは無い場合の金融投資優遇政策」は、

「格差社会化が大前提」なのである』。

『「現行の人間社会システム」は、「金権システム」でもある。

「金権格差社会」とは、

「極一部の超大金持ちたちに、人類の実質的な支配権を預けてしまっている社会」に他ならない』。

『「そんな病的な状態をベース」に

「年金システムの建て直しを考える」のは、

「間違っている」。

「現行年金システム」は、「既に破綻している」のだから、

「今更、悪知恵を駆使して、更なるお金を集め

(そんな事をすれば、ドロボーに追い銭になる可能性大だ)、

現行システムの無理な改善に向かう」より、

「破綻処理」をし、

「公が行うべき、社会保障年金」と、

「個人個人が民間で行うべき、個人金融投資年金に分けるべき」である。

そして、「格差是正~総中流化~過剰な人口減少を食い止める流れも組み込まなければならない」。

「現状のままでは、日本は、米国同様の移民受け入れ国家になり得てしまう」。

「格差是正~日本国民人口減少食い止め」は「待った無し」である』。

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TPP問題の本質・・・。

『「経済自由化の本質は、格差社会化」である。「それは、過去の規制緩和の例を見ても明らか」だ。

例えば、「大店法規制が無くなった直後、地方では、シャッター通り商店街が生まれている」。

「規制無き状態」では、「ほとんどの小資本は、大資本に勝ち目が無い」』。

『「戦後の日本が発展出来た一つの大きな要因」は、「格差が少なくなったから」である。

「元々が、大差の無い資本状態」なら、「良いアイデアや良い実務が、競争で勝つ為の重要な要素になる」。

「多くの企業等が、良い者・物・事を求めた結果、

日本の多くの製品も良くなった」から、

「戦後、円安状態の後押しも加わり、

日本製品は、大いに売れた」のだ』。

『「規制緩和で資本力がより大きくモノを言う社会になるとどうなるのか?」

「小資本の中で生まれた良いアイデアや良い実務の多くは、葬り去られ、

大資本とその裏にある大資本家の都合が横行する事になる」。

例えば、

「戦後の米国自動車産業などがその実例」で、

「株主配当を高くし続ける為に、技術革新を行えなかった米国自動車産業」は、

「日本車の多くがDOHCエンジンを積む様になった時でさえ、

古い、OHVのエンジンを積載で、

競争力を失っていた」のだ』。

『「その様な事態に焦った米国」は、

「数々の規制を行うと共に、自国産業の現代化&競争力強化を急いだ」が、

「日本側が米国内生産等の手段で、規制をかいくぐり、米国内でのシェアを奪い続けた」から、

「別の手段を考え、実行した」のである』。

『「それが、日本企業の競争力の一つの原点」である「小さな格差を破壊する手段」で、

「規制緩和」により

「経営者や株主たちを欲ボケ化する」と共に、

「多くの実働者たちを冷遇する事」を

「成し遂げ続け」

「格差を増大させ続けて来ている」のである』。

『「格差増大の結果、日本国内の購買力が細り、企業は益々外需頼りになった」が、

「一端、欲ボケ病にかかってしまった連中の頭は、なかなか正常化しない」から、

「多くの経営者や大株主たち」は、

「日本国内の雇用や需要より、企業利益・・・」なのだ』。

『「結果、益々、日本社会は痩せ細り、

高度な教育のベースも経済(良い飲食物&良い健康管理&良い情報・教育)という実状では、

日本国・日本企業の競争力自体も外国頼り」に傾いて来てしまっている』。

『「そこで、外国を頼り、利益増大を謀り続けよう!」というのが、

「TPP等、大資本を有利にする悪戯な経済自由化に賛成する者たち(=欲ボケたち)」であり、

「国内を立て直そう!」というのが「悪戯な自由化に反対する者たち」なのだ』。

『「自由競争の前」に「格差是正が無ければ」、

「自由の名の下で行われる競争は、圧倒的に不公平・不平等なハンデキャップレースにしか成り得ない」。

「現状の格差をそのままに、その血統相続等による世代間連鎖もそのままにした、

ハンデキャップレース」を

「自由競争だ!」という

「嘘を言う連中」は、

「人間として病気」である』。

『「現行人間社会システムでは、

大資本を、特定・極少数の人々が保持する事が可能になってしまっている」から、

「大資本を持つ、特定・極少数の人々の意向」で、

「現状人間社会の多くの者・物・事を支配・コントロールする事が可能になってしまっている」のだ。

「本来、人間社会で力を持つべきは、良い者・物・事であり、大資本等ではあり得ない」。

「現状人間社会の病気を早急に治さない限り、

近々、人類は滅亡してしまう」のだから、

「欲ボケ連中も、

頭を冷やして、

自分の実体にまで思いを至らせ、

よ~く考えるべき」だが』。

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金権独裁主義の米国が望んでいるTPP・・・。

『「米国の実体は、民主主義国家では無い。金権独裁主義国家である」。

「政治実権力上の発言力が、金力に比例している」ので、

「大量のお金を持っている連中が、大量のお金を持っていない連中を支配する構造になっている」。

「そんなシステムの言い訳が、アメリカンドリーム」だが、

「実現しているアメリカンドリームの内容を見れば明らか」な様に、

「実現するアメリカンドリームのほとんど全ては、金権支配体制を脅かさない者・物・事」だ』。

『「そもそも、人類の歴史自体が、金権独裁主義」なのだ。

「大量のお金を持っている連中が、大量のお金を持っていない連中を独裁的に支配する異常な社会」なのである。

「そして、その金権の大元は、武力制圧&略奪であり、血統相続だったりする」のだ。

「元のお金が無い国々の、人民支配の為に考え出された方法」が、「所謂社会・共産主義」である。

「所謂西側も、所謂東側も、本来の民主主義とは程遠い、実質的独裁主義」なのである』。

『「本来の民主主義ならば、少なくとも、過剰な相続等は禁止され、産まれながらの環境格差は是正されている筈」だ。

「その上で、基本的に機会均等の上の努力・競争の結果、ある程度の格差が在る」のが、

「代償欲求追及型の民主主義社会」である』。

『「人類の多くが自らの実体に気付き、把握・認識し、本質追及&現実に生きる、

本来欲求追及型社会になれば、

格差などは必要無くなり、

問題となるのは、全ての人類が、健康に、幸せに、自分の実体の本来欲求に忠実に、

地球生命体細胞群の存続~永続との整合性を持ちながら、

生活出来ているか?否か?になる」。

「他の者・物・事との比較に価値を見出すのでは無く、

本質的価値を見出そうとすれば、

それが必然」なのだ』。

『「現状の人類は、未だ未だ、途上」である。

「途上だが、行き先を誤れば、途上で滅亡」となる。

「存続を選ぶ」のなら「正常進化を拒んではいけない」。

「滅亡を選ぶ」のなら「過去もしくは途上に拘れば良い」。

「一人一人の自己責任による判断の集大成が答を導く」のだ』。

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「食品の残留放射能の数値を出せ」だと・・・。

『「本日のテレ朝朝番では、食品の残留放射能の数値を調査・公表せよ!論をやっていた」が、

「それは、それで、大変結構」だが、

「同時に、食品の残留、本来の飲食物では無い食品添加物等の数値も調査・公表せよ!論もやるべき」である』。

『「筆者の実感」でも、

「例えば、本来、保存料等の食品添加物等は、最小限で良い筈の冷凍食品でも、

生協のピラフ・チャーハン等と、巷のスーパーで売っている大手ブランドのピラフ・チャーハン等では、

その毒々しさが全く違う」。

「明らかに、生協の物の方が、余分な物が少ない味わい」なのだ。

「調査して、数値を発表すれば、明らかな差がある筈」である』。

『「食品の内容物情報開示」は、「大いにやるべき」だ。

「放射能物質も、余分な本来の食品では無い食品添加物等も、健康問題の一つ」である。

「消費者が、自らの意思の下で、自らの健康問題を判断出来る様にも、

あらゆる問題物質の調査・数値公表が望ましい」』。

『「特定の問題物質のみを過剰に扱い、

スケープゴード化するのは、明らかに???」だが、

「やるべき事をやるように言うのは、正当」である』。

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宇宙人は地球に来ていない?・・・。

『「人類の頭で考えても、超光速で現時空を飛び出し、その状態を上手く使えればワープが出来る事くらいは解る」。

「超光速を実現する事=広い宇宙空間の時間距離を縮める事」なのだ』。

『「現代の人類より、ずっと高い科学技術を保持している生命体が存在すれば、

タイムマシンは実現不可能でも、

ワープ利用の宇宙旅行は十二分に可能」である』。

『「オマケに、寿命を延ばす方法」だって「当然、得ている」だろう。

「何しろ、生物は、現宇宙空間の時間エネルギーと折り合いを付ける事で、生物として、存続し続けている存在」なのだから、

「時空制御で、時間エネルギーそのものをコントロールしてしまえば、寿命も延ばし放題・・・」かも知れない』。

『「米国権力者たちは、宇宙人の地球訪問の否定に躍起の様相」だが、

「ありえる者・物・事は、実際に在る場合が少なく無い」のも、

「現実」である』。

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脱原発世界大会だと・・・。

『「報道内容では、脱原発のみの様相である脱原発世界大会」。「脱核兵器無き脱原発の実体は、核兵器保有国の核兵器圧力の向上である事」を「知っている人」は、

「そんな愚かな核兵器保有国の外交圧力を高める為の運動」になど

「参加しない」と思うが、

「主催者たちは、有名人を掻き集め、出来る限りの大騒ぎをしたい・・・」のだろう』。

『「物事には順序がある」。

「核問題の場合、

誰がどう考えたって、

先ず、脱核兵器」である。

「核の軍事利用からの脱却抜きに、

核の平和利用に対する反対を訴える事」は、

「核の軍事利用への力添えにしかならない」のだから、

「中共や北朝鮮等の反日核保有国の外交圧力を増し、

日本をそれらの国々がコントロールし易い状態を招く為の運動では無い」のなら、

「先ず、大々的に、脱核兵器!!!」である』。

『「因みに、人類は現実として、核利用している」のだから、

「今更、科学の進歩の方向性も無視して、

例えば、電気を使うな!の類の論に熱心になるのは、

最初から???」なのだ。

「電気の殺人利用は止めろ!」と同様の

「核の軍事・兵器利用は止めろ!」なら「相応に説得力がある」が・・・。

「核の平和利用である原発問題」なら、

「もっと、安全管理をしっかりやれ!」が「正当」である。

「核兵器利用に十分言及しない、使うな!」では「暴論の域を出ない」。

「核問題」では、

「脱核兵器・脱核の軍事利用」&「核の平和利用は、安全管理をシッカリと!!!」が「正当」なのである』。

『「最初に大々的に脱核兵器」なら、「報道でも、脱核兵器世界大会がある」と「報道される筈」だ。

ところが、「脱原発と、先ず、核の平和利用を止めなさい!・・・なのだから、

普通の考えでは、???????」なのだ』。

『「そんなモノに臆面も無く、名を連ねる有名人も、自らの実体暴露合戦みたいなモノだから要注目」だが、

「果たして、どれくらいの人々が、順番も???なのか?」を「知る事」も

「現代日本社会の病根の実態を露呈させる一例になるので要注目」だろう。

「どうせ、集まる連中の多くは、そのスジの人々(一般人は、悪戯に、よく知らない人と友好関係等を持ち、知らず知らずの内に、そのスジの工作員とさせられない様に、十分にご注意を!)なのだろうけど」・・・』。

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TPP賛成派と投影・転嫁・同一視心理・・・。

『「TPPとは、米国超大金持ちたちの要望に基づく、経済自由化・・・つまり、お金の価値を上げる為の策略・・・である」。

「だから、自分自身も超大金持ちで、国境の価値を下げ、その分、お金の価値を上げたい人々」なら、

「賛成する」のも、

「解らなくも無い」。

「しかし、自分自身は、庶民なのに、賛成・・・では、実態としては、正に自虐」なのだが、

「人間は時として、自らが気付いていない内に、平然と自虐行動を起こしてしまう生き物」なのである』。

『「その様な矛盾行動」の「一つのロジック」は、

「投影・転嫁・同一視」だ。

「自分自身は、決して超大金持ちでも金持ちでも無い」のに、

「超大金持ちや金持ちにとって都合の良い話に賛同する様な場合」にも、

「投影・転嫁・同一視等の心理」が見受けられる』。

『「超大金持ちの実体も検証せず、超大金持ちの上辺情報から、超大金持ちに憧れ心理を抱いてしまう人」は、

「未だに、数多い」。

「超大金持ちの上辺情報・・・例えば、豪邸生活とか、贅沢品に囲まれた生活とか、キツイ・キタナイ・苦しい仕事とは無縁のパーティー三昧の社交ぶり(超大金持ちレベルになると、収入のほとんどは、配当金等になり、実務・実働とは無縁の人が多い)とか・・・を見聞きして、

身勝手な投影・転嫁・同一視心理を発動させる」と、

「自分自身が、超大金持ちの状態に在る妄想が可能になる」。

「もちろん、心理的妄想だが、

人は、自らの一部である自らの脳内に宿った自らの心理的妄想は、自己肯定の欲動から良い事として捉えたがる」ので、

「妄想で自らを其処に置いた事により、

超大金持ちの生活実態も肯定的に捉えてしまう」のだ。

「もちろん、実体を検証するなら、超大金持ちの生活実態は、ほとんど全てのケースで悪なのだが」』。

『「身勝手な超大金持ち肯定の投影・転嫁・同一視心理を心の奥に備えこんでしまう」と、

「超大金持ちの都合に沿う政策等も肯定的に捉え易くなってしまう」。

「経済の実体・実態を検証する」なら、

「国境等の防波堤無き経済で力を増すのは、お金そのものである事は、明白」だ。

「お金そのものを大して保持していない者」が、

「国境等の防波堤を無くし、お金そのものの力を増す為の政策に賛同する」とは、

「正に自虐」なのである』。

『「所謂普通の経済レベルで生活している状態の人」が「TPP等の経済自由化に賛同する必要性は全く無い」。

「日本の生産業が苦境に置かれているのは、

円高が原因であり、

経済的な規制が原因では無い」。

「円高対策として、それこそ、日本国民配当金として、一人当たり数十万円分でも、日銀に一万円札増刷させて配れば、

円高などあっと言う間に解消される」と共に、

「社会保障や格差問題等の是正にもなる」のは、

「その様な政策を行う事は、お金そのものの価値を下げるから」である。

「お金そのものの価値が上がれば、超大金持ちが有利になり、

お金そのものの価値が下がれば、超大金持ちの有利さも押さえられる」のが、

「経済の現実」だ』。

『「超大金持ちたちを益々有利にする事」は、

「極一部の者たちに、人間社会の支配権を与える事と同じ」なのである。

「国の上に党が在る何処かの国の実例を見るまでも無く」、

「人は、その様な本来在り得ない差別状態をつくり出す」と、

「何千万人も平然と虐殺する事さえ平気で行えてしまう」のだ。

「人口増加や地球温暖化で滅亡危機状態が近づいている現状の人類」が、

「超大金持ちたちに過剰な権力を持たせる事」=「超大金持ち以外の人々の大量虐殺に直結している」のである』。

『「それでも、あなたは、TPPに賛同しますか?」

それでは、

「あなたは、超大金持ちですか?」』

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格差是正の前の頑張れ!・・・。

『「格差是正の前の頑張れ!」の「多くの実体」は、「現状で有利な者に気に入られる様に頑張れ!」だったり、

「現体制に媚びる様に頑張れ!」に

「他ならない」のだ』。

『「そんな自虐的な事を頑張って、どうする?人類!」・・・』。

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99%デモは、指針を失ってはいけない・・・。

『「せっかく起きた99%デモ」だが、「長期に渡る」と「長期デモのストレス故に、指導者争い等が勃発し易い」・・・。

「しかし、それでは、現状権力者たちの思う壺」なのだ』。

『「依存する者・物・事」を「求める事」は、

「依存するに足る者・物・事」を「制定する第一歩」で、

「既に、依存して頂戴!の体制を築いている連中」にとっては、

「正に、思う壺」なのである』。

『「人間が身勝手に作り出している依存する・依存させる者・物・事」に「依存せず」、

「本質を追求し、本質追及の結果得られた、事実・現実を皆で共有しようとする」なら、

「必然的に、実権は、事実・現実が持つ、・・・つまり、人間の立場から見れば、実権は、事実現実に預ける・・・という、

正常状態になる」』。

『「現行の経済システムが現実離れし過ぎているが故に起きた要素も大きい99%デモ」が、

「指針を得るべきは、特定の者・物・事では無い。

事実・現実」である』。

『「そのラインが割れてしまえば、99%デモは、一時のブームで終わってしまう」が、

「そのラインを保っている限り、99%デモは、実際に、格差是正が行われるまで続き得る事になる」』。

『「今は、正念場」だ。

「本質を見失わなず、実行行為を続ければ、必ず、人間社会は変革する」』。

『「出来る限り多くの人類」が、「現状人間社会システム故の現実の格差問題と向き合うべき」である』。

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消費税引き上げ&TPP、その目的は「庶民衰退化&庶民支配」・・・。

『「税金を取るなら、現状の社会システム故に過剰な利益を上げられているところ、もしくは、不健康な者・物・事」というのが「正論」で、

「現状の社会システム故に過剰な利益も上げられず、しかし、現状の社会システムの中で平和に暮らそうとしている庶民」から「税金を取る消費税」とは、

「正に、ドロボーが追い銭を実現する為の悪徳税の取り方」だ』。

『「99%の米国国民にとって大きな利益をもたらさず、むしろ、多くの米国国民を自由化の下に奴隷化するTTP」は、

「正に、1%の欲ボケ連中が、欲ボケを続ける為のシステム」で、

「そんなモノに便乗しようとするのは、日本の欲ボケたち・・・」なのである』。

『「大金持ちや現状権力者たちがバカ」なのは、

「現状のシステムに基づいて自分たち以外を支配し続けていれば、自分たちは安泰だと勘違いしている事」で、

「現状の科学技術を駆使すれば、庶民でも、地球消滅も可能・・・」なのだから、

「いい加減に悪あがきは止めて、格差是正&現実主義へと舵を切るべき」なのである』。

『「消費税を引き上げて、庶民を衰退させて、支配し続けようとしても、地球ごと消滅してしまえば、何も残らない」。

「それが現実」である』。

『「おバカども」は、「格差是正に動かない罪を万人にまで拡げ、人類滅亡を実現すれば、それで満足・・・」なのだろうか???』

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科学不信だと・・・。

『「NHKのセンスの無さにも呆れるばかり・・・」だが、「科学不信というよりは、紐付き科学者による判断発言等へ不信と言うべきだった」のが、

「本日の特報首都圏(だったと思う)の内容」だった』。

『「そもそも、紐付き科学者による判断」を「そのまま鵜呑みにしている方」が「問題」で、

「例えば、放射能問題でも、

情報として重要なのは、紐付き科学者による判断発言では無く、

放射能データの実測法や実測値」なのだから、

「本当の問題」は、

「頼る人を求め、自分が決めた頼る人の言う事なら、{信じる}という、

視聴者等の、

他者依存性の強い間違っている態度」なのだ』。

『因みに、

「紐付きでは無い状態の科学者」とは、「一つの理想」だが、

「実際に、その手の事業を立ち上げれば、

多くの場合、

例えば、他国人脈を始めとする数々の利権団体とかが利用したがる・・・」から、

「{市民団体の冠を頂く、公称、独立した組織}が、実際は、必ずしも独立していない場合も少なく無い」のが、

「現状日本社会の実態」だ』。

『「紐付き科学者の判断発言に依存するのでは無く」、

「紐付きであっても、無くても、

科学者等が発する測定情報やデータを元に、

個人個人が判断する事が重要」なのだ』。

『「個人個人が冷静な判断を下す為」には、「相応のベースが要る」。

「正確な科学の知識」や、

「他の者・物・事に過剰依存しない精神構造」が「ソレ」だが、

「残念ながら、日本の学校教育やテレビ・マスコミ情報等々」では、

「汝考えるな!汝覚えよ!そして、有名人を頼れ!・・・」だから、

「ベースが無い人々が山ほど出来てしまっている」のだ』。

『「自らをその悪の呪縛から解き放ち自由にする方法」は「簡単」で、

「教えの逆をやれば良いダケ」だ。

つまり、

「必要な情報はちゃんと得て、理解把握した上」で、

「自分で考え、悪戯に覚えず、他人を頼らない・・・」である。

「その様な態度を3年も続ければ、大抵の人は、相応に、自分で判断出来るベースくらいは、持てる・・・」のでは?』

『「自分自身で判断するベースを得れば、

紐付き科学者の押し付け判断など気にならず、

気になるのは、測定方法やデータになる」から、

「例えば、市民団体等々に頼る必要性も無くなる」』。

『「独立した科学組織」は、「大切」だが、

「独立した科学組織が本当に独立を保てる為の法や摘発体制の整備も重要」だ。

「スパイ工作活動防止法等さえ無い日本」では、

「多くの市民団体を冠する組織が、実質的に、他国人脈の紐付き組織だったりしている」のである(今回の放送で、取り上げられた組織の話しでは無い)。

「放射能ネタで、

市民団体を持ち上げ、

日本でのみ反原発運動を盛り上げよう・・・という組織が

他国人脈の資金等により

雨後の筍の様に出来上がってしまっても、

何の不思議も無い」のが

「日本の実情」なのだ』。

『「科学として、得るべき情報」は、

「観測場所や観測法や観測データ等々」であり、

「特定の誰かの判断では無い」のだ。

「判断は、個人個人が下し、公表すれば良い」し、

「人の判断が過剰な権力や力を持つべきでは無い」。

「例えば、当ブログでも筆者なりの判断は記してある」が、

「当然、個人レベルのアングラブログだし、

上記の様な者・物・事に権力を持たせず、事実・現実に権力を預けるべき論も

何度も記しているから、

筆者の判断などが過剰な力などを保持している訳も無い」。

しかし、筆者たちには、

「特定の人の判断等、他の者・物・事に依存し操られたりしている人には無いであろう」、

「自分自身で後悔しない、相応に自信が持てている判断が出来ている実感がある」。

「それは、もちろん、自分で、必要な情報を得、理解把握し、自分で考えて判断しているから得られている」のだ』。

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頑張った者が報われる社会・・・。

『「頑張った者が報われる社会」とは、「現状で有利な者たちが得をする言い分」だ。

ただし、「その前に、産まれながらの格差が是正され、生後の格差もあまり無い状態」で、

「という、前置きが付くなら、この言い分は正当性を持つ」』。

『「人が他人に努力や頑張りを望む」前には、

「相応の状態が必需」なのである。

「現状で有利な者が、現状ゆえにある自分の有利さをそのままに、

現状に不利な者に、努力や頑張りを望む、もしくは、強いる」のは、

「横暴以外の何ものでも無い」』。

『例えば、

「親の財産で、超大金持ちの鳩山クン」に、

「お前も努力して、ボクみたいに、超大金持ちになれば~!」と言われて、

「誰が、素直に聞くだろうか???」

上記の様な極端な例で無くても、

「実体として、

現状ゆえに有利な者が、

現状ゆえに不利な者に、

現状ゆえに有利な要素を解消しないまま、

偉そうに、アレコレ言っても、説得力などあり得ない」のである』。

『「其処で、実際の人間社会」では、

「現状ゆえに有利な者たち」が、

「アレコレ言うだけでは無く、

現状ゆえに不利な者たちに配る金銭・立場等々を伴わせる事によって、

現状ゆえに不利な者たちを従わせ、

現状ゆえに有利を保とうと画策している」訳だ。

「そんな不健康な物事を行い続けている」から、

「現状ゆえに有利な連中が連中の為に作った経済システム上の経済だって直ぐに行き詰る」』。

『「経済が行き詰った時」に、

「今までは、

現状ゆえに有利な者たちが、

現状ゆえに不利な人々を戦場に送り込み、大量抹殺する事で、

その不満を押さえ込と共に、

戦争利権で、更なる富みを膨らませて来た」。

「人類は、マタマタその道を歩みたいのか???」』

『「頑張った者が報われる社会」は、「大いに結構」である。

「もちろん、その前に、産まれながらも、生後でも、格差が十分に是正されている事が大前提」だが』。

『「上記の様に考えても明らか」な様に、

「今、人類が必要としている」のは、

「先ず、格差是正」である。

「格差を十分に是正する事」で「愚かな戦乱を避ける事」こそ「急務」なのである』。

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日本の財政再建・・・。

『「社会保障でお金がかかるから、消費税」とは「インチキ論」に他ならない。

「元々、ちゃんとした社会保障を行えば、何処の国でもお金は相応にかかる」のだ。

「日本の場合」は、

「世代間相互補助&社会保障だけでは無い個人的金融投資も含む年金」の様に、

「社会保障システム自体が異常」だから「余分なお金もかかっている」し、

「世代間相互補助システムのクセに、少子高齢化政策」だから、

「破綻が見えている」のだ』。

『「日本の場合」は、

「取るべき税金を取っていない」上に、

「税金の使い方が間違っている」から

「財政難」なのである』。

『「日本の場合は、言うまでも無く、貿易黒字国」だから、

「国としての収支は黒字」なのに、

「財政難」なのだ。

「黒字であるところから十分に税を取っていない事を改め」、

「過剰相続や、過剰報酬から十分に税を取れる事」こそ、

「日本の財政再建で必要な事」である』。

『「同時に、本来、公が行うべきでは無い、年金の個人金融投資増額部分などは、廃止するべき」だ。

「公としては、生活保護等とセットの社会保障年金だけで良い」のである。

「ベーシックインカム制を導入すれば、それらをかなり合理的に片付ける事が可能になる」』。

『「税金の使い道」も、

「遺骨収集とか、過剰な放射能除染とか、・・・」の

「後ろ向きの公共事業等」は「最小限」に、

「少子高齢化対策」や、「本当に必要なインフラ整備」や、「地球生命体細胞群の存続との整合性と日本国・国民のメリットから、ちゃんと検証した、成長すべき産業の補助」等、

「前向きの公共事業等」は、「ちゃんと十分」にして、

「使うべき」である。

「前向きの気」を「政府も率先して発する様になれば、国家・国民も元気を出し易い」が、

「後ろ向きの気」を「政府が率先して発している様」では、

「元気で、活気のある、景気の良い国」に「なる訳が無い」』。

『「黒字国日本の財政再建」は、「難しい話し」では無い。

「過去~現在までの黒字の行き先から、ちゃんと税を取り、

税金の不当な使い方を止め、

元気が出る、景気が良くなる税の使い方をすれば良いだけ」だ』。

『「ワザと過剰な危機感を煽り、国家・国民を衰退させる方向へ導こうとしている」のは、

「本当に日本の為になる政治家・官僚・マスコミ等ではあり得ない」。

「他国人脈の工作員たち」には、「応分の罰や罰金が相応しい」。

「税金で報酬を与えたり、

大手テレビ・マスコミ等で一方的に情報を大量配信出来る様な過剰な立場を与えるだけでは無く、それに伴う過剰な報酬まで得られる様にする、

必要など全く無い」のである』。

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ギリシャ危機問題・・・。

『「世界的大恐慌の引き金ともなりかねないギリシャ経済問題」・・・。「新興国の内需拡大で経済成長を続けるべき・・・」という「地球温暖化マッシグラ路線の中国」・・・。

「どちらも、末期的症状」だ』。

『「大恐慌~世界大戦の道」を「人類は、二度も歩んだ」が、

「核兵器まで持つ現状では、世界大戦は、ご法度」である。

「しかし、現行経済システムに縋り付いている限り、経済成長を求める欲動は止まらず、

経済成長を進める手段として、

新興国の内需拡大」となれば、

「地球環境が持たない」から、

「新興国の内需拡大は、近々に、人類滅亡の日を呼び寄せる事と同じ」になる』。

『「戦争も出来ず、経済成長に拘る限り、人類滅亡の日が迫ってくる」のだから、

「普通に考えれば、そんな人類に滅亡をもたらす物事を人類にメリットをもたらす様に改善するのが当たり前」だが、

「未だに、その兆候さえ見えていない」のだ』。

『「そればかりか、多くの国々の現状権力者たちは、現行の人類滅亡器である経済システムを維持しながら、自分たちの下に利権を掻き集める愚行に邁進している様相」なのだから、

「本当に呆れる」。

「連中」は、

「連中の頭の中」で、

「多くの人類が滅亡する日が来ても、自分たちは特別だから生き残る・・・」とでも

「勘違いしている」のだろう。

「どんなに、金や立場があっても、人類滅亡から逃れる事は出来ない」のだが』。

『「人類は、いい加減に、自分の実体さえ???な連中に過剰な立場・権力を与え続けている愚状から、抜け出すべき」である。

「現状権力者たちが、自分の実体をちゃんと把握している」のなら、

「自分の実体からちゃんと整合性を取って、人類も、他の地球の生物も生かす道に向かおうとする筈」だが、

「現状は、皆様良くご存知の通り」で、

「向かっている先が、人類滅亡と、反対側」なのだ』。

『「ギリシャ危機自体は、人類にとって、現状の経済システム上で一つの国家が危機的な状態になっているダケ」だから、

「ある意味では、大勢に影響は無い」。

「しかし、人類滅亡器でもある現状の経済システムを是正しようともしない危機」は、

「人類にとっても、他の生命体にとっても、本当に深刻な危機」である』。

『「以前から、何度も記している」が、

「経済学者や政治家等々の連中」は、

「ちゃんと、人類の実体から整合性を取り、人類がちゃんと存続~永続出来る事との整合性が取れる経済システムを提唱・実行するべき」である。

「本来の仕事をせずに、現状の経済システムを悪戯に維持し、現状経済システム上での利益等を自分の下に集めている」のは、

「学者でも政治家でも無い、悪魔に魂を売り渡したゾンビの様な人間」である』。

『「ヨーロッパの通貨統合」を「見て、米国の権力者たちは、環太平洋通貨統合を画策」し、

「円・ドル統一の為にも・・・と、TTPなどを仕掛けている」が、

「そんな現状経済システム上の遊び(代償欲求追及)などに、溺れている内」に、

「人類滅亡の日が来てしまえば、元も子も無い」のだ。

「自らの実体を健康的に活かし、自らの実体を存続~永続させる事が出来る経済システムへの転換」こそ、

「遊びでは無い本来の仕事(存続という本来欲求に応える実務)」なのだが』。

『「本来の経済システムとは?」

「仕事とは?」

「遊びとは?」

・・・等々については、

「だいぶ前から、ポツリポツリと、そのヒントぐらいは、記してある」ので、

「他の記事をご参照下さい」』。

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経済的自立を自立だと思っているバカ・・・。

『「経済的自立」とは、「現行インチキ経済システムの中で、オコボレが相応に頂けているダケ」であり、

「実際」は、

「自立どころか、オコボレ頂戴わんわん」というのが「実態」だ。

「経済的自立=自立」なら「鳩山元総理だって立派に自立・・・どころか、子分まで飼えるくらい・・・」になる。

「鳩山元総理」を見て、

「心から、自立した大人だと思う人」は、

「どれだけいるのだろうか???」』

『「元々が、現行に繋がる経済システム」など、

「武力支配者が、自分たちの言う事を他の人々に聞かせる為に、

金という報酬をくれてやる」というのが「ベース」で、

「元々精神的に自立などしていない武力支配者たち」は、

「当然、自らの人生に対しても心底からの自信など持てる訳も無く、

その結果として、多くが、身勝手な投影・転嫁・同一視心理が誘う血統家族主義に陥り、

自らの下に集めた大枚等々を子孫に継承させて来た」から、

「多くの武力支配者の子孫は、産まれた途端に、経済的自立・・・だったりする」のだ』。

『「人類の大人としての自立」とは、

「自分の実体からちゃんと整合性を取った行動が取れているか?否か?」等で「判定出来る」が、

「現状のほとんど全ての人類は、自立とは程遠いのが現実」である』。

『「元々が、自立出来ていない軟弱者もしくは、悪者」等々が、

「自分が何とかなっている現行経済システム上での事だけ」で、

「自立を誇り、経済的に不遇な人々を下に見る」とは、

「正に、裸の王様の見本みたいなモノ」で、

「醜悪」である』。

『「自分の実体さえ???」「本質さえ???」の「人類」は、

「それだけでも、現在の人類としては、???」なのだが、

「更に、現状のインチキシステムに縋りつき、他の人々にまで、インチキシステムの価値のみを押し売りする・・・様」では、

「生き恥レベル」だが・・・』。

『「TTP等の問題について」も「上辺のみの理解」で、

「比べっこ原理主義に基づいた競争原理が、進歩の元」等と「勘違いしている人類も多い」が、

「実際の人類の進歩は、本質追及&現実がもたらして来ている」のであり、

「比べっこ原理主義の競争原理」は、

「下々が受け取る経済等の報酬・ご褒美の奪い合い争いのロジックに過ぎ無い」のだ。

例えば、「TTPを望み、仕掛けているのは、下々では無く、支配層」なのだから、

「これ以上、支配層への隷属が嫌」なら、

「反対が当たり前」なのである。

「ところが、なまじ、支配層からのオコボレが多少多かったりする立場を現状で得られていたりする・・・」と、

「自分は、支配層の人間でも無いクセに、

支配層に都合が良く、

一般人には、都合が悪い者・物・事でも、

平然と、賛同してしまう」程、

「自分さえ見失ってしまう人も少なく無い」のである』。

『「所謂マスコミ等の連中」が、

「支配層の為の情報を大量配信している、

オコボレ頂戴わんわんの自覚が無ければ、

おバカ」だし、

「自覚がある」なら、

「確信犯の悪」という訳だ。

どちらにしても、「醜悪」だが』。

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原発再稼働にいちゃもんを付ける他国を有利にしたい情報工作員たち・・・。

『「普通に考えれば、日本で原発を止めたままにして、デメリットの多くを受けるのは、一般日本庶民である事は、誰にでも分かる」。

「普通の一般日本国民」なら「原発再稼働は、安全管理上重大な問題でも無い限り、可」だろう』。

『「ところが、中共や北朝鮮等々反日核兵器保有国の核兵器外交圧力を高めたい連中」や、

「韓国・ロシア等、原発営業で日本のライバルになっている国々を有利にしたい連中」は「別」だ。

「日本の原発再稼動は、何が何でもダメ」。

「日本国民や日本国内の企業は、電力不足や高くなる電気料金で、出来る限り、痩せ細らせ、

企業の海外移転や、

一般日本国民の衰退を画策」。

・・・なのだ』。

『「テレビ・マスコミ等、大きな発信力を持つ公の立場から情報を発信する者たち」には、

「相応に大きな責任が付きまとっている」。

「日本国や日本国民や日本にある企業等々を不利にする情報を大量配信し、

その事の悪の実効が出た場合」には、

「日本衰退工作や国家反逆罪等々の罪で、厳罰に処するべき」だ』。

『「福島第一原発被災事故騒動」では、

「多くの大手テレビ・マスコミ等々が、かなり、異常な、日本を不利にする情報を大量配信」し、

「実際に、数多くの一般日本国民をまるで操り人形の様に操って来ている」。

「連中の罪は、本当に重い」のだ』。

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野田総理は、米国からのどの様な要求の結果、TPP交渉参加を決断したのか、を国民に公表すべきでしょ・・・。

『「米国からの要望の実態」は「多くの一般日本国民が知るべき重要事項」だ。

「同時に、TPP交渉参加決断の後押しとなった日本国内からの要望の実態」も「多くの一般日本国民が知るべき重要事項」だ。

例えば、「米国側からは、実質的な武力外交の脅しがあったのか?否か?」

例えば、「日本国内からは、献金や接待や選挙時の支持約束等々があったのか?否か?」

・・・「上記の様な圧力がかけられる連中の要望が、よりお金の力を強く出来る、TTP等の国境線の力を下げる自由化」であり、

「国境線の力は、その国の一般庶民の一つの防波堤に他ならない」』。

『「実際」に、

「日本が一国平和主義と言われていた時代」には、

「一億総中流時代」だった。

「もちろん、国境線の力だけでは無く、多くの日本国民が勤勉だったから」である。

「逆に、自由化の流れを受け入れた途端、

格差社会となり、

多くの勤勉な日本国民は、普通の雇用さえ失い、

雇用があっても低賃金労働を強いられる始末」である。

「自由化では、

勤勉な庶民が低賃金労働や、雇用無し状態に追い込まれた反面、

実務には勤勉では無い経営者や株主たちは、

より搾取割合を増やす事が出来、税金まで減った」のだから、

「格差が生じるのは当然」であるばかりか、

「勤労意欲さえ喪失する人々が数多く出ても何の不思議も無い状態にまで日本社会は改悪された」のである』。

『「その様な流れを更に押し進めれば、行き着く先は、内乱」だ。

「実際に、米国では、既に、99%デモが起こり、その兆しが見えている」。

「格差由来の内乱を防ぐ為に、大金持ちや権力者たちは、

自分たちの財産も増やしながら、

下々にばら撒く沈静の為の餌を得るべく、

他国の市場を食い荒らそう・・・」というのが「TTP等の貿易自由化の実体」なのである』。

『「国境という防波堤が在っても、勤労では無い国々は、豊かにも進歩的にも成り得ない」。

「それは、同じ鎖国時の清・韓国・日本を比べれば誰にでも解る」。

「逆に、勤労さはほど程だが、侵略的精神構造が強い国々にとっては、国境は邪魔になる」し、

「その様な国同士が争う事の大変さは、ヨーロッパの連中は重々承知」だから、

「~明治~大正~昭和前半時期の欧米列強は、

欧米列強の中での食い合いを避ける為に、

植民地開拓に励んだ」が、

「それでも、二度も世界大戦を起こしてしまって来ている」のだ』。

『「代償欲求追及型比べっこ原理主義文化」には、

「自虐争いが付き物」なのである』。

『「代償欲求追及型比べっこ原理主義文化から、

本来欲求追求型本質追求現実主義文化への、

人類の精神構造の正常進化の為」にも、

「多くの人類が、相応に豊かな状態である事が望ましい」。

「その為にも、格差社会はダメで、格差是正が必需」なのだ』。

『「米国も、日本も、他の国々も、他国に市場を求めるのは間違っている」。

「いい加減な現行法ゆえに、大金持ちたちが集め過ぎられ維持出来てしまっている過剰な大金を税金等の手段で回収し、

公共事業や格差是正手当て等々で、

実体経済内に還元すれば、

他国に新たな市場を無理強いしなくても、

直ぐに、自国内に新たな市場が生まれる」のだ』。

『「処理を間違える」と「間違い無く人類滅亡」である。

「おバカたちは、大金持ち連中のみは生き残れると勘違いしている」が、

「大金持ちのみが生き残ろうとする様なら、地球は無くなる」のである』。

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核丸腰でTPP交渉に参加するバカ・・・。

『「外交交渉で最後にモノを言う」のは「暗黙の武力による脅し」である。

「米国に安全保障の大きな部分を負担してもらっている上」に、

「自前の核兵器さえ保有していない日本」が、

「米国相手に、対等、もしくは、対等に近い十分な立場の上での交渉」など、

「出来る訳が無い」事は、

「余程のおバカで無ければ、誰でも分かる筈」だ』。

『「TPP交渉に参加する事」は「米国の土俵に乗りますの宣言と同じ」なのである』。

『「しかも、TPPとは、実質的には、米国の極一部の要望」である。

「ユダヤ人脈の要望」で、「イスラエルを過剰優遇する」のと同様に、

「米国権力者が、米国金融投資界や、大企業経営者や、軍事産業等々の要望」で、

「日本等の他国に、新たな市場を開放せしめる」のが、

「TPPの本質」だ』。

『「大金持ちにとっては、

国境線など無い方が、

より金の力が強くなるから、

より有利」なのだ。

「大金持ちの為に、市場開放する」とは、

「1%の為に、残りの99%を食い物にさせる」のと「同じ」である』。

『「本来、今、市場開放すべき」は、

「大金持ちたちの過剰資金や過剰資産」である。

「TPPより、大金持ちへの超増税等々」が「正当」なのだ』。

『「米国大金持ちの市場が開放されれば、米国の99%は、十分に食える様になる」し、

「日本の大金持ちの市場が開放されれば、日本の景気も良くなる」。

「何故なら、現状の不況の原因」は、

「余りにも過剰なお金が、実体経済から離れ、金融投資界に上がってしまっていて、

金融投資界資金を大量に抱きしめている大金持ち等々が、

更に、金融投資マネーを膨らまそうとしているから、に他ならない」からだ』。

『「欲ボケ連中の不健康な欲を満たす為」に、

「99%が犠牲にされるような事は、あってはならない」。

言うまでも無く、

「数の上では、圧倒的に、99%の方が多い」のだ。

「多くの人々が、判断を誤らず、

ちゃんとした民主主義が機能する」なら、

「大金持ちたちの不健康な欲求は、通らず、

99%は、本来の普通に豊かになれる生活を取り戻せる」筈である』。

『「核丸腰」で「米国との対等交渉」など「あり得ない」。

「野田総理も、政府も、ちゃんと、国民に、本当の事を知らせるべき」である』。

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福島第一原発の二号機から核分裂反応時にも出る放射能物質観測だと・・・。

『「核分裂反応時にも出る放射能物質」が「微量」しかも「誤差の範囲程度」「観測された」福島第一原発の二号機。

「もちろん、何の心配も要らないレベルのお話し」だが、

「放射能不安を煽り、視聴者の発ガン率を上げる情報工作活動に熱心」な「テレビ・マスコミ等」では、

「深刻な大問題の如く風潮していたりする」』。

『「毎度、毎度、呆れるばかり」の「醜態」である。

「日本の大手テレビ・マスコミ等の人脈」は、

「ちゃんと日本の為になる人脈と総入れ替えされるべき」だ』。

『「現行のテレビ・マスコミ等の連中が、実質的に、大衆誘導を行う事で、行って来ている事」は、

例えば、「昨今」では、

「小泉政権の成立」であり、

「米国主導の格差社会化の第一幕の実現」であり、

「民主党政権への政権交代」であり、

「その結果」として、

「日本社会の衰退と、韓流人脈等の繁栄」である。

「それは、新大久保の繁栄ぶりと、多くの地方商店街の衰退ぶりからも明らか」だ』。

『「原発や放射能問題で騒いで何処の誰たちが利を得るのか?」

「言うまでも無く、

中共や北朝鮮等の反日核兵器保有国や、

韓国やロシア等の日本以外の原発輸出国」である。

「核問題で騒ぐ」のなら、

「第一に、反核兵器!!!が無ければ、異常」だ。

「核問題で騒ぎたい」のなら、

「世界地図を印刷し、核兵器保有国を黒く(赤でも、他の危険感や嫌悪感がある色でも、良いけど・・・)塗りつぶし、

核兵器保有国の製品は買うな!

を世界中の言葉で訳し、その中からその地域で訴える力が強い言語を選び、

ロゴを適所に印刷」した「Tシャツでも、ジャンバーでも作り」、

「第一に、反核兵器で大騒ぎするべき」である。

「次に、原発の安全管理をシッカリしろ!」が「普通」で、

「日本国内でのみ、原発止めろ!」と「やるのは、他国人脈の工作員か、おバカ」に他ならない』。

・・・・・・・。

『「健康問題の一つレベルの放射能物質の問題」は、「健康問題の一つ」である。

「問題の無いレベルの量の核分裂時に出る放射能物質」は、「問題の無い事」である。

「一般大衆が、悪戯な不安から、正当な判断を失う」と「その隙に他国人脈の工作が付け入って来る」のが、

「スパイ工作活動天国状態である現状の日本の実態」なのだ』。

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AKB大島と野田総理の子ども・・・。

『「妄想商売、もしくは、オナニードール商売等々、も、ココまで来たか!」の感が否めない「子造りシュミレーション商売」だが、

「ある意味では、ココまで来ると覚める(≒目が覚める)人も少なく無いかも知れない」から、

「良い傾向かも?」と思っていたりする』。

『「更に、授乳妄想映像付き」となれば、

「公然大衆商売」では、

「もはや、来るところまで来たか・・・」の域で、

「コレで足りない連中には、裏で、●●●妄想映像付き等々・・・ぐらい」しか

「残されている手は無さそう」である』。

『「妄想は、何時まで経っても妄想に過ぎ無い事」を

「多くの人々が実感すれば」、

「実体験モノの需要が高まる」のは「必然」で、

「実体験モノの需要が高まれば、

何れは、少子高齢化に歯止めがかかる・・・のかも?」』

『「妄想商売モノや、商売実体験モノは、お金で買える」が、

「昨今の格差社会状態」だと、

「誰もがお金を持っている訳では無い」。

しかし、

「人間の欲求とは、正直で、無意識の力は絶大」だから、

「例えば、麻薬や覚せい剤の如く、

実体験を得る為のお金の為に、手段を選ばない人もゾロゾロ・・・」になってしまうかも知れない。

「治安が益々悪くなりそう

(犯罪認知件数とは、

公務員化した連中も少なからずいる現行のケーサツが、

犯罪として認めた件数であり、

現行法で摘発困難等々の事例の多くははじかれているから、

実際の犯罪実態とは全く違うのだ)・・・で、危うい」が・・・』。

『「大体が、元々の金権システムや集金欲求」だって、

「多くの人々の中では、自分の価値を上げ、自分が買いたいモノを買い、手に入れたいモノを手に入れる為」の様相なのだし、

「世間の情報では、長いモノは偉い!長いモノには巻かれる方が特!・・・を、事ある度に刷り込んでいる」のだから、

「例えば、王様や大金持ちからの求婚を断る乙女は少数派」なのだ。

「庶民なら、経済力を元にパートナーを得よう・・・」とすれば「結婚も諦め・・・になりがち」なのが「実状」だから、

「経済力を元にしない方法を考えるべき」である。

「現行の経済システムのシモベとなり、現行の経済に余分な力を持たせている事」が、

「99%自らが99%の首を絞める自虐劇の本質」なのだから、

「現行の経済システム等に媚びず、

本質を追求し、

正しく、大金持ちは悪である等々を叫ぶ事が、

99%の自虐劇を止める近道」なのだ。

「大金持ち=悪者」という「実体が、多くの人々の間で理解・把握されれば」、

「必然的に、パートナーを選ぶ時の基準も変わる」。

「誰が、どう見たって、

現行のシステムに媚びている連中や、

現行のシステムで押さえ込まれてしまっている連中などでは、

魅力は感じないもの」だ。

「多くの日本国民」は、

「日教組等による学校教育」や「韓流テレビ・マスコミ等による情報」等々に、

「飼いならされないで、ちゃんと、本来の自分の力を発揮するべき」である』。

『「今回の事をキッカケに、

出来れば、

妄想から覚めると共に、

本質を追求し、現実を理解把握する人間たちが増えれば良い」のだが・・・。

「その様な事態が生じる」なら、

「(逆さから読み、日本人に多い血液型Aを足すと)恥バカ、の乙女たちやそのプロデューサー等々や、ファンたち等々」も、

「それなりに、自分を進化させ、人類の進化に貢献した事になる」が・・・』。

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悪どもの細菌工作兵器・・・。

『「細菌工作兵器といっても、例の如く、いきなり人を死亡させるほど強い毒性のあるモノ」では無い。

「毎年、空気が乾燥し、気温が下がって来ると、姿を現している、

香料の臭いが伴っている、

感染すると、風邪の様な症状が出る細菌工作兵器」だ』。

『「去年までは、細菌の増殖力がそれ程でも無かった様で、

臭い(香料+細菌)を付けられた服を簡単に洗濯すれば、

その後は、また付けられるまで臭いがする事は無かった」。

「ところが、今年のヤツは、細菌の増殖力がかなり増していて、

洗濯しても、除菌剤を付けても、翌日には、復活・・・していたりする衣類等もある」。

「増殖しなくなる・するの違いは、どうも、衣類等の材質との相性による様」だ。

「化繊系・合成樹脂系の上で増殖し易い細菌の様」である』。

『「細菌をターゲットに付ける為の工作兵器」も「進化している」様で、

「無風もしくは微風程度の状態の場所で、

微風の場合は、風上に立ち、

カバン等の中にある工作兵器のスイッチを入れ、

カバン等の口をいくらか開けたりして、細菌の出口を作ってあると、

後は、ターゲットに向ければ、自動的に人に向かって、

細菌漂い群が、ソロソロと漂っていく様になっている様子」である。

「細菌+香料の粒子は、小さく、軽く、空気と同程度の様」で、

「大体平行に漂って来ている様」だ』。

『「当然、その様な悪さをする連中の姿形は、ちゃんとしっかり見ている」から、

「既に、何人かは、面も割れている」(因みに、大部分は、手提げにせよ、肩掛けにせよ、黒いカバンを持った、若めの男・・・どうせ、そのスジの組織の下っ端でしょ・・・である)』。

『「恐らく目的は、風邪等の状態にする事により、ターゲットを弱体化する事」だろうが、

「細菌の増殖力がかなりある」ので、

「今後どの様な症状が出るのか?」は「不明」である』。

『「連中のやり口」は、

「電磁波」にしても、

「飲食物工作」にしても、

「細菌工作」にしても、

「単独・短時間では、それ程大きな被害が出ず、傷害等での摘発も困難だが、

「複合&長時間では、大きな障害が出せる可能性が大きくなる摘発が比較的困難な手口」なのだ』。

『「本当に、性格まで悪い連中」である』。

『「先日、東京の池袋まで出向いた時」にも、

「全く同じ香料+細菌と思われる漂いに遭遇した」事からも、

「被害者は、筆者だけでは無い筈」だ』。

『「電磁波工作や飲食物工作や細菌工作等々、愚かで迷惑な工作活動から、

一般日本国民を守る為」にも、

「早急に、ちゃんと取り締まれる法体系・摘発体制の整備は必需」である』。

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