« 2011年11月 | トップページ | 2012年1月 »

核問題、北朝鮮や中国やロシアの核兵器と、朝鮮や中国やロシアの原発と、日本の原発のどれが一番問題なのか?・・・。

『「福島第一原発は被災事故を起こした」。「被災事故を起こす可能性のある原発が在るのは、日本国内だけでは無い」』。

『「言うまでも無く、核の平和利用である原発と核の軍事利用である核兵器を比べれば、核兵器の方が圧倒的に問題は大きい」。

「まして、高速鉄道が衝突事故を起こしてしまう様な国の核兵器保有状態」は、

「心配しないほうがあり得ない」』。

『「核問題、本質を見失ってはいけない」のである』。

|

ブータン王国は本当に幸福か?・・・。

『「言うまでも無く、本当の幸福を知る為には、本当の幸福を定義出来るベースが要る」。

「幸福とは何か?」を「知らない幸福」の「実体」とは「幸福とは限らない」のだ』。

『「幸福とは何か?」を「知る為」には、

「幸福を感じる自分の実体把握から始めるのが当然」だろう。

「自分の実体との整合性無き幸福」とは「単なる考え・思いの上での妄想的概念に他ならないから」だ』。

『「人類誰もが細胞の塊である事」は「現実」である。

「その細胞の命の連続性を現実把握する」なら、

「誰もが地球生命体細胞群の一塊」なのだ。

「地球生命体細胞群の一塊にとっての幸福とは何か?」』

『「地球生命体細胞群の基本欲動」を「把握する」なら、

「誰もが存続の本能に行き着く筈」である。

「自らの実体との整合性が取れている状態」にこそ「幸福感の原点が在る」のだ』。

『「地球生命体細胞群が存続し続ける為には、何が必要か?」

「言うまでも無く、時の流れに駆逐されないぐらいの時の流れに対する耐性」である。

「時の流れに対する耐性」は、

「構築度を高める事によって得られる」。

それは、「地球生命体細胞群が、単細胞生物から、多細胞生物へと、多量多種多様に展開し、多種共存する事によって構築度を高めながら、存続して来た現実からも明らか」だ』。

『「地球生命体細胞群」は、「地球上の至るところに、その住処を拡げ、もはや、これ以上に構築度を高めようとするなら、地球外へとその住処を広げざるを得ない状態にまで時を重ねて来た」。

「その結果」として「地球生命体細胞群は、現実把握能力や思考開発力等々を飛躍的に向上させた人類まで自らの存続の為の必要性から生み出している」』。

『「宇宙にまでその住処を広げる役割」が「人類にはある」のだ』。

『「上記の現実」から「ブータン王国の幸福度」を「考えれば、誰にでも解る」筈だ。

「ブータン王国の本当の幸福度が」』。

『「上記の様な大局的な見方をするまでも無く」、

「ブータン王国で使われている電気釜や携帯電話等々をブータン王国で自製出来るか?」を「考えたダケ」でも、

「ブータン王国の本当の幸福度は、誰にでも解る」だろう』。

『「人間誰もが、地球生命体細胞群の一塊」である。

「人間誰もが、本当の幸福を目指すべき」である』。

|

2011年は今日で終わり、波乱万丈な2012年が来るのであった・・・。

『「3.11にしても、9.11にしても、多くの人々を不幸のどん底に陥れた11がらみの時は終わり」、

「2012年からは、正当なエネルギーが本領発揮する年となる」』。

『「本当の21世紀らしい21世紀」は「2012年から始まる」のだ』。

|

年末特番はつまらないゾ!!!・・・。

『「大手民放は、本当に、その人脈を入れ替えるべき」である。

「年末の特番」も「もはや、見るべきレベルに無い番組のオンパレード状態」だ。

「本当に、つまらない」』。

『「人脈ダケで出ている芸能人たちによるお手盛りネタの醜悪さ」には、

「もはや多くの視聴者が飽き飽きしている」。

「チョウ気持ち悪いレベル」である』。

『「醜悪芸???」にも「多くの視聴者は、飽き飽きしている」。

こちらも、「チョウ気持ち悪いレベル」である』。

『「チョウ気持ち悪いレベル」の「情報」で、

「日本の大手テレビ局による番組が流されている現状」は、

「明らかに異常」だ』。

『「大手テレビ局の人脈」は、

「チョウ気持ち悪い人脈」から「正当な日本の人脈に総入れ替えされるべき」である』。

|

財務省内閣野田政権と言われない為に・・・。

『「野田総理は、経済はシロウト同然」だろう。「結果、経済面では財務省の言う事が、如何にも正論」と「思えている」のかも知れない』。

『「しかし、財務省は、経済の専門家では無い」。

「国の財政を預かっている専門家」だ』。

『「経済の専門家」と「国の財政を預かっている専門家」の「間」には、

「大きなギャップが在る」。

「国の財政を預かっている専門家」は「国の財政を主として考え」、

「経済の専門家」なら「現行経済システムの問題点まで含んだ考えを元に考える」筈である』。

『「総理大臣として必要な資質」は、

「国の財政」にも「思いを至らせながら」、

「あるべき経済状態まで思いを至らせている事」であり、

「その方向に向かって、現状で、どの様な政策を取るべきか?」の「判断を正確に行える事」である』。

『「財務省にマインドコントロールされている状態」では、

「財務省の器以上の器で判断を下す事が出来得ない」。

「野田総理」は、

「財務省の器に縛られる事など無しに、日本経済の近未来像を思い描きながら、正当な判断を行うべき」である』。

|

フィクション税!「今時なのに丸ごと一人のあの世商売で稼いでいる者たちも多数いる宗教法人等からもっと税金を取るべき」でしょ・・・。

『言うまでも無く、「人の誕生・死は、細胞ごと」である。だから、当然、「丸ごと一人が行くあの世や丸ごと一人の霊や幽霊など存在し得ない」。

「霊という概念」が「丸ごと一人の死生観だから必要だった」のは、

「細胞ごとの死に対して、霊が必要になるか?」を考えて見れば、

「誰もがわかる筈」だ』。

『それなのに、

「今時の宗教法人等の実態を見てみれば、

未だに、多くの宗教法人等が、

丸ごと一人の死生観を元に、

実質的な商売を行っている」事が、「良く分かる筈」だ。

「人の誕生・死も細胞ごとである事が、

科学的に分かっている現代は、

もう、宗教法人等を過剰優遇するべきでは無い時代」なのである』。

『「人の心の問題や悩みを解決する商売」としては、

「精神科医やカウンセラー等も在る」。

「そちらは、普通に、税金を納めている」。

「丸ごと一人の死生観」という「実体離れした概念を元」に、

「虚構を売り商売を行っている者たち」が「行っている事の実体」は、

「アニメや小説や映画等のフィクション商売と同じ」なのだ』。

『「本来、税金とは、

実体離れをしているが故に、混乱も招く、

故に、悪い商売に対して、

現実・実体商売等より多くかけた方が、

税としての正当性が保てる」のである。

「この意味から」も、

「フィクション商売」や「宗教商売」等々に対しては、

「現行の税率を遥かに上回る税が妥当」なのだ』。

『「税と言えば、消費税」というのは「間違っている」。

「宗教も含む、フィクション商売税」を取るべきである』。

『「現実離れ」が「高税」となれば、

「人間社会自体の現実離れも是正され易くなる」から、

「地球生命体細胞群の存続~永続も可能になり易くなる」のである。

「現行経済システム是正策の一つ」として、

「フィクション税を!」』

|

北朝鮮=核兵器&生物化学兵器等を大量保持している朝鮮王朝文化の国・・・。

『「今の北朝鮮の実権」が「党にあり、いくら先軍政治を謳っても、何れは、権力争いとなり、北朝鮮が崩壊する・・・」なら、

「未だ救われる」のだが、

「外から見る限り、北朝鮮の実権は、軍にあり、

北朝鮮は、核兵器の放棄などする訳も無く、

朝鮮王朝文化政治である下々衰退による現状権力者安泰政策を永延と続けるつもり」なのだろう』。

『「そんな状態の北朝鮮に、不穏な内部分裂の気配が生まれれば、

軍は、軍による支配を維持する為に、

核ミサイルの使用さえ厭わない」だろう。

「実際に、ターゲットと出来る」のは「国際社会に対して、国内問題と言い張れる韓国のみ」である』。

『「軍が担いでいる金一族」とは、

「出自など、実際のところは、どうでも良く、

ソ連との仲が濃い方が有利な時代は、

それとなく、ソ連産まれが裏では言われ、

ソ連が崩壊すれば、その面は、別の情報で埋められ、

日本からの独立等が強調され・・・」という具合なのかも知れない。

「神格化される為の嘘物語同様の情報策略が、金一族自体でも用いられている」のだろう。

「実際は、軍が操り易い一族を担いだダケ」なのかも知れない』。

『「朝鮮王朝の文化」とは、

「国家・国民をどれだけ衰退させても、王朝の実権だけはキッチリ守る文化」で、

「王朝のによる支配を保つ為には、近代化も拒む文化」なのである。

「実際に、日韓併合前には、朝鮮自体もかなり衰退し、

朝鮮だけではその存続さえ危うい状態に陥っていたが、

下々徹底衰退による王朝支配だけは健在」だった』。

『「そんな文化の臭いが濃厚な北朝鮮が、今、核兵器も大量破壊兵器も大量保持してしまっている」のである。

「北朝鮮の権力者」にしてみれば、

「北朝鮮の権力者以外は、皆下々」だから、

「他国の人々でも、あらゆる手段を使ってでも、どんなに、衰退させても、・・・権力維持を優先する筈」である』。

『「日本において」は「情報工作や現行法で摘発困難な工作が主」で、

例えば、

「実態通り」の「日韓併合時代」を

「実態とはかけ離れている」「日本による植民地支配時代」という

「嘘」に「すり替える情報工作」などは、

「大手、テレビ・マスコミ等や、教育界や、政界に、そのスジの人脈が大量に入り込み、

多くの日本人たちがあまり真剣に興味を持たなかったその手の情報を徹底的に脚色し、

その方向で政治まで動かして来た」から、

「相応に実効が出てしまっている」。

「筆者たちの様な、日韓併合時の朝鮮内の実態を知りえる日本人」に対しては、

「上記の現行法では摘発し辛い飲食物工作や電磁波工作等々を続けたり・・・して、弱体化・早死に化を画策したり・・・」

・・・という具合なのだろう』。

『「韓国に対しては、もっと強烈な工作が仕掛けられている筈」で、

「韓国では、民族や反日という短絡的に考えるなら共通利益とも思えてしまう者・物・事を基軸に、

実際は、北朝による支配が画策されている」のだろう』。

『「北朝鮮の映像を見て」、

「本当に、21世紀の現在の国か???」と「感じる人々」は「数多い」筈だ。

「その様な、古い、古い、支配体制の文化を抱きしめている国」が、

「核兵器や生物化学兵器等々の大量破壊兵器を大量に保持してしまっている」のである』。

『「金正恩は、軍事の天才」という「謳い文句」が「北朝鮮では流れている」のだと言う。

「軍事の天才」が「絶対に勝つ戦争を行い、実際に勝利すれば、軍事の天才による支配体制も安泰になる」だろうから・・・、と、

「実戦に出てしまう可能性はゼロでは無い」だろう。

「語呂合わせが好きな連中」が、

「12~13(2012~2013年合わせて25)、

31・13(12月31日~1月3日、超短期核ミサイル使用による韓国支配目的戦)戦争、

金正恩の誕生日だという1月8日(どうりで、電磁波工作車にも、1188等、1・8がらみのナンバーの車も多い訳だ・・・)には、大勝利宣言・・・」なんて

「冗談みたいな事を本気で行わないと良い」のだが』・・・。

|

「財務省=米国の出先機関」・・・。

『「米国の立場」なら「日本が強くなり過ぎては嫌」だ。「そこで、日本衰退政策は、戦後から延々と続けられている」。

「その代表例が、少子高齢化状態」である』。

『「少子高齢化状態」は「経済政策により作り出せる」。

「実際に、小泉利権集中悪徳改悪以降、少子高齢化は顕著になった」。

「合理化や効率化」とは「聞こえは良い」が、

「実態は、雇用縮小であり、利権集中」である。

「利権集中悪徳改悪以前」は「規制ゆえの利権分配で人の仕事が多種多様に在った」。

「つまり、悪い事をするくらいなら、真面目に働けば、何とかなる社会だった」のである。

「ところが、利権集中悪徳改悪以降は、雇用自体が減り、

残った雇用も、立場による格差が圧倒的に拡大した」。

つまり、「取る能力が有る者は、空き放題取って良い」&「取る能力が無い者は、低賃金過重労働に耐えるか、職さえ得られないか」の

「好き放題取る立場と過重に取られる立場と職無し立場の三極化した」のである。

「当然、その様な社会では、表に出ない犯罪も多くなり、生活保護等の社会保障費も膨大に膨らむ」。

「何しろ、能力が有れば空き放題取って良い」なのだから、

「現行法で摘発出来ない或いは、現行法で摘発困難な手法で好き放題取ろうとする輩は、後を絶たなくなっている」。

「合法的には、まともな職にあり付けず、違法行為も行わない人々」でも「生活は必需」だから、

「生活保護等の社会保障費も必然的に膨らむ」』。

『「その様な状態を是正する方法」としては「ワークシェアリング等」がある。

「ワークシェアリング」とは「ある種の規制」であり、

「元々の規制と比べる」なら「どちらもどちら」である』。

『「利権集中悪徳改悪」は「元々、米国の要望」でもあった。

「元々、米国では、利権集中悪徳社会状態」であり、

「そんな状態だから、

超大金持ちが数多くいるユダヤ系の人脈の意向が国の政策に反映され易くなり、

過剰な程のイスラエル擁護状態」なのだ。

「米国の様な大きな国が、極一部の特定の人脈により操り可能となってしまっている事」は、

「明らかに異常」であり、

「日本も利権集中悪徳状態を続ければ、実権のほとんとが超大金持ちが握れる事になってしまう」のが、

「現状のユダヤ流経済システム」だから、

「今の日本は、取るべき政策を誤ると、非常にアブナイ状態」なのである』。

『「経済的に見れば、全ての元凶」は「円高状態」である。

「消費税など取っても、税収も上がらず、円高も解消出来ない」。

「円高解消の為に、日本国民配当金を出すべき」である』。

『「」』

|

全ての元凶は円高なのだから日本国民配当金でも出して円安にするべきでしょ・・・。

『「消費税を上げれば財政再建が出来る訳では無い事」は「消費税率3%から5%に上げた時に税収が落ち込んだ現実からも明らか」だ。

「貿易黒字国日本の税収や雇用が悪い」のは「円高だから」である』。

『「円高を解消する手段は幾つかある」が、

「貿易黒字国日本の円高を解消する」なら、

「日本国民配当金が一番合理的」だ。

「貿易黒字国なのに財政破綻~円安」などと言うのは、

「明らかな間違い」である』。

『「貿易黒字国」とは「国が経済戦争で勝利している事に他ならない」。

「多くの日本国民が経済戦争で頑張り」、

「国が経済戦争で勝利している」のに、

「戦利を取り、戦利を国民に配っていない」から

「円高」なのだ。

「日本国民配当金という国が国民に直接与える戦利を配れば、

異常な円高は、合理的に解消される」のである』。

『「日本国民配当金を配る方法」は「簡単」だ。

「日銀券と交換可能な政府紙幣」を「全日本国民に配れば良い」。

「消費税などやらずに、政府紙幣を配れば、良い」のである』。

『「同時に、他国からアレコレ言われない為に、核武装でもすれば普通の国」だ。

「国防の米国依存度が高い」と「経済面でも米国の言いなりにならざるを得ない」のが、

「現状の人間社会のシステム」で、

「国防の米国依存度が異常な程高い状態」とは「戦後米国占領状態の延長線に他ならない」。

「普通の国では無い国」では、

「いくら多くの国民が頑張って経済戦争で勝利したところ」で、

「普通の国より下に置かれる」のだ。

「それは言い換えれば、国籍による人間差別」である』。

|

金正日死亡で続々と出てくる北朝鮮情報「北朝鮮がアブナイこれだけの理由」・・・。

『「金正日の死亡」により「テレビ・マスコミ・ネット等々で、続々と北朝鮮情報が表に出てきている」。

「ロシアの研究機関等」では「金正日死亡なら、2020年代には、北朝鮮は崩壊し、南に統一される」・・・。

「後継者の金正恩」は、「かなり甘やかされて育てられた末っ子の上、勉強嫌いで、直ぐに厭きる性格」・・・。

「金正日」は、「トロイカ体制を敷こうとしていたが、実質的には、軍部の実権がかなり高い」・・・。

・・・・・・・』。

『「普通に考えれば、2020年代に北朝鮮が南に統一されてしまう・・・のなら、

北朝鮮の権力者たち、特に軍部は、その前に、南を滅ぼそうとする」だろうし、

「北朝鮮国民の命も、他国の人の命も、自分たちの権力維持の為には、関係ない」というのが、

「北朝鮮の権力者たちの実態」だし、

「甘やかされて育てられた上に、あまり我慢強くも賢くも無いであろう象徴指導者」は、

「軍の言いなり」だろうし、

「戦前~戦中の日本の例を見るまでも無く」、

「軍を国家大権の一部にでも付ければ、

武力を持つ軍の実権掌握割合が一番高くなり、

軍は軍による支配を続ける為に軍備増強~実戦への道を歩み易くなる」のは

「現状人間社会の常」だろう・・・』。

『「米国には、相応の危機感がある」様だが、

「日韓の危機感は、余りにも薄い・・・」』。

『「世界は、

中・ロも含む周辺諸国が主となり、

あらゆる手段を講じて、

北朝鮮軍部の力を削ぎ、

北朝鮮を文民支配下するべき」である』。

|

そのスジの連中がずらり・・・有名にまつりあげられている作家たちによる自炊業者に対する訴訟・・・。

『「そのスジの連中」は、「せっかく有名人作家をまつりあげ、あるいは、自ら有名人に駆け上り、

有名人作家で集金し、

自分たちの同胞である有名人作家による金銭&有名人利権等々による協力により、

自分たちに都合の良い社会をつくろう・・・」としても、

「自炊されたら、思った様に集金出来くなって予定が崩れる・・・」から、

「訴訟」なのかも知れない』・・・。

『「お金が、権力や国・人間社会の支配構造に対し大きな力を持ってしまっている金権社会」の

「バカらしい一面」がチラホラ・・・』。

『「個人的自炊」は「もちろん合法」で、

「個人が自炊業者に自炊代行を依頼する事自体も、本来何の問題も無い筈」だ。

「問題とされるべき事」は「自炊情報のネット公開等による実質無料化等」であり、

「訴えるべきは、自炊業者では無く、ネット等で違法的な公開をする事」というのが「本来」だろう。

「ところが、ソレでは、{お客様}の一部を訴える事になる」から、

「{お客様}の気分も害する」。

「そこで{お客様}は、悪くない・・・から、ずっと{お客様}のままでいて頂戴・・・。

でも自炊の手間を代行する業者は、

一般の{お客様}でも無く、

自分たちの物を元に儲けているのに、

自分たちに儲けの一部もよこさないから訴える」という様な「本音」がチラホラ』・・・。

『「ところで、有名人の下にそんなにお金を集めて・・・どうする?どうしたい?」・・・。

「そんな事をしても、人間社会がまともになる訳も無く、

一時の現実逃避等と引き換えに与え、過剰に集められたお金がもたらす害悪は、増大する・・・」のだから、

「{お客様}も、少しは、自分の行っている購買行動の本質を考えるべき」だが』。

|

日本の左翼がおバカになる理由・・・。

『「戦後の日本の所謂左翼」は、

「子どもの頃」は、

「先生の教える事だから、

教科書に書いてある事だから、

大手マスコミ等が言っている事だから、

・・・正しい」と「思い込んで覚え」、

「学生時代」でも、

「自分よりオリコウそうな文章を書けていたり、

世界的な有名人の論理だから、

・・・正しい」と

「思い込んで覚え」、

・・・と「者・物・事の判断基準」が

「本質では無く、上辺」で、

「自分で本質を追求し、自分で本質を元に十分に考えない」から、

「おバカになる」のだ』。

『「先生だから、教科書だから、世界的大物だから、・・・等々、者・物・事に依存して覚える事」では、

「記憶力は育っても」、

「自らの探求力や思考力は育たない」のである』。

『「自らの探求力や思考力を十分に育てず、他の者・物・事を覚える人生」とは、

「他の者・物・事のチルドレンと化す人生」で、

「大元の他の者・物・事に策略や悪意」が在れば、

「策略や悪意によって操られる人生」となり、

それは、

「自覚の有無を問わず、

実質的には、

多くの人々に大迷惑を及ぼすと共に、

自虐的な人生ともなってしまう」のだ』。

『「戦後の日本の左翼の自虐性の一つの元」は「其処に在り」、

「戦後の日本で左翼が多く誕生した」のは、

「戦後の情報・教育が、戦前~戦中の日本を否定する為に、左翼で満たされてしまっていたから」に他ならない。

「与えられた者・物・事が右翼」なら「右翼となる」のが「者・物・事に依存して覚える人間たち」である』。

『「自虐を解く為」に「本質を追求する」なら、

「自己の実体は、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している地球上の生命細胞の塊である事」は、

「今時の誰もが知っているところ」で、

「そんな細胞ごと・・・」が「地球上の各地に存在しながら、他の細胞ごと・・・とコミュニケーションしながら、自己の実体の存続を続けさせている」のだ。

「細胞ごと・・・」「自らが生じたところ、暮らしているところ、自らの周囲の他の個体との関係等々」から

「整合性を取りながら

自己実現を図ろう(=迷子状態の自分を救い出し、本来の自分を取り戻す)

という作業」をすれば、

「個々に違う、科学的・現実的な作業」となり、

「イデオロギーや宗教にはならない」のである』。

『「事実・現実と共にある状態」とは、

「おバカ状態から抜け出した状態」に他ならず、

「自分の本質や実体に思いが至り、それを実感する様になれば、

他の者・物・事の本質や実体にも思いが至り易くなる普通の状態になる」のだ』。

『「普通の状態になって、者・物・事を検証し、考える」なら、

「例え、どんなに有名な者・物・事の言う事でも、騙される事は激減」し、

「虚構やインチキも見抜き易くなる」。

「おバカ状態」だと、

「覚えてしまった他の者・物・事の記憶や思考体系が邪魔をする」から、

「自虐左翼や、今時なのに宗教信者」状態などの「人々」の様に「なってしまい易い」のだ。

「上記の状態では、本質追求も鈍り、上辺等に騙された勘違いもし易い」から、

「実際に、高学歴なのにカルト信者・・・」などという

「異常事態に陥ったりする人々さえも少なく無い」のである』。

『「新陳代謝という言葉」は「覚えていても」、

「丸ごと一人のあの世や幽霊を信じてしまうおバカ」が

「おバカと認識出来る」なら、

「如何に上辺は高尚そうに見える左翼や宗教等の論理を覚えていて」も、

「細胞ごと・・・の個体が集まって暮らしている人間社会の実体」から「整合性を取った場合」に「破綻してしまう論理」を

「見破れないおバカ」も、

「ちゃんとおバカと認識出来る筈」で、

「自分がそんなおバカ状態」なら、

「一刻も早く自分をおバカ状態から救い出したくなって当然」である』。

|

北朝鮮=独裁者独裁では無く、「軍部独裁」という危うさ・・・。

『「そもそも、北朝鮮の独裁者金親子は、元々、親はソ連で産まれで、北朝鮮に戻った人たちというのが、実態」だそうだ。

「ソ連産まれの一家を、北朝鮮北部の山産まれの北朝鮮の英雄に仕立てた」のも、

「当時の軍部」である』。

『「北朝鮮北部の山」が「英雄に結び付く」のは、

「日韓併合による朝鮮の生き延び&朝鮮半島内の近代化に、

武力まで用いて、徹底的に反抗し続けた日韓併合時の朝鮮人たちの存在」で、

「朝鮮半島北部の山のホンの一握りの連中のみ」が、

「日韓併合を歓迎していた朝鮮人も数多く含まれている当時の政府軍に、最後まで壊滅させられなかったから」なのだ。

「北朝鮮の国家アイデンティティーの一つ」は「反日韓併合」なのである』。

『「反日韓併合(による、朝鮮の生き延び&朝鮮半島内の急速な近代化)」という「国家アイデンティティー」で「国を始めた為」に、

「最後まで反抗しきっていた者たちに威光を持たせ、象徴的英雄をつくり出す事が必要になり、

軍が操れる都合の良い表の顔がソ連産まれとも言われている金一家」なのだ』。

『「金親子による独裁」という「仮面の裏」で、

「実権は実質的に軍が握って来ている(元々、北朝鮮は、ソ連の共産主義国家増大策から生まれているのだし、ソ連との繋がりが一番濃いのは言うまでも無く軍部だ。)」から、

「先軍政治を押し進める為」には、

「世代交代」・・・。

「多くの北朝鮮国民を犠牲にし、多くの他国を敵に回した先軍政治」により、

「核兵器まで保有してしまった今」、

「もはや、六ヵ国協議など必要無い」から、

「世代交代」・・・、

なのかも知れない』。

『「独裁者に祭り上げられた事」で「物質面でも恵まれ、世界情勢を知る事も出来ていた金親子」は、

「北朝鮮の中では、現実認識が比較的まともな方」であった可能性も大きく、

「そんな金国防委員長の立ち振舞い」が「軍の邪魔になれば、世代交代」なのかも知れない』。

『「上記の様な視点から考える」と、

「金日成」も「金正日」も、

「軍によって、心筋梗塞になる様に仕込まれ、殺されている可能性さえ浮かび上がって来てしまう」。

「領導者の解剖」とは、

「周囲の無実性をアピールする」と共に、

「心筋梗塞殺人手段の出来を確かめる為」の

「解剖」なのかも知れない』。

『「軍部独裁」ならではの「担いだ象徴の解剖」・・・。

「軍部独裁」ならではの「多くの一般国民を犠牲にした先軍政治」・・・。

「軍部独裁」ならではの「核兵器保有」・・・。

「軍部独裁」ならではの「近未来は?」・・・』。

『「軍部独裁」ならではの「開戦に反対した金正日から軍部が育て好戦的な金正恩への世代交代」・・・、

「なんて事では無い事を願うばかり」だが・・・』。

『「程度の良い現在の軍部」なら、

「経済戦争の後押しや戦争やテロに対する抑止力としての軍の役割を十分に知っている筈」だが、

「古い文化のままの軍部」だと、

「実際の戦争を前提に戦争に勝つ戦略がメイン」である「可能性も大」だろう。

「例えば、

同じ国と主張出来る韓国のみへの戦争だけにして、勝つ戦略を考えれば、

大量の核ミサイルを一度に使い、

一気に侵略し、

直ぐに終戦宣言する・・・等の戦略も浮上している」のかも知れない。

「核汚染状態でも北朝鮮の軍なら侵攻する」だろうし、

「米軍は、米兵に対する人道的見地から、核汚染現場から、自国の兵を遠ざけると共に、報復攻撃をかけようとする」かも知れない。

「軍部が、中国共産党と既に話しを付け、米軍が出てきた時には、米軍を中共が大量の核兵器による脅しを元に抑える確約が取れていれば」、

「中共にとって」は、

「朝鮮半島全体が中共の友好国に化けるメリットもある」のだし、

「汚れ役は、北朝鮮で、米軍に対する押さえは、同じ国の中の戦争に対する他国による報復戦争の抑止や、戦争拡大を止める事為・・・と、その正当性もアピール出来てしまう」のだ。

「韓国内の米軍の被害を最小限に出来てしまう」なら、

「あり得ない話し・・・」と「タカをくくっていられる・・・とは、限らない」かも知れない』。

『「北朝鮮問題」は「早急に解決するべき」である。

「何よりも軍部独裁を止めさせる事」だ。

「極東地域の危機」は「本当に深刻」だ』・・・。

|

日本の福島第一原発の被災事故は問題にしても、高速鉄道が衝突する国の原発は問題にしない???な人々・・・。

『「はっきり言えば、福島第一原発由来の核汚染の多くは、偏西風に乗って太平洋にばら撒かれ、希釈力の強い海ゆえに、実質的な問題が非常に小さな状態になっている」。

「極東地域でも、原発が事故った時にばら撒かれる放射能物質の多くは、偏西風によってばら撒かれるという現実」から考えれば、

「誰もが、高速鉄道が衝突してしまう国の原発は大丈夫か?」

「朝鮮の原発は大丈夫か?」等と

「不安を抱くのが当然」である』。

『「それなのに、日本の福島第一原発の被災事故問題ダケ」は、

「過剰な程に極悪扱い」で、

「他の極東地域の原発や、原発よりもっと問題の大きな核兵器の問題」に対しては、

「実質的に沈黙状態・・・」という人々は、

「本当の日本国民なのだろうか???」』

『「普通の感覚」なら、

「福島第一原発の被災事故で放射能問題を深刻に考える」場合、

「同時に、極東地域全体の原発や核兵器問題に思いが至り、

偏西風による核汚染物質の拡散という現状自然界の実状」を考えれば、

「原発事故自体も収束に向かい、大部分が太平洋上にばら撒かれ、海により拡散され、実質的に問題にならなくなっている福島第一原発の被災事故問題」よりも、

「万一、核物質が拡散されてしまえば、偏西風に乗って、日本に大量に降り注ぐ、極東地域の管理も技術も???な原発や核兵器の問題」を

「深刻に考えて当たり前」なのである』。

『「極東地域の核問題を普通に考える」なら、

「日本の脱原発より前」に、

「中・ロ・朝等の脱核兵器」であり、

「中・ロ・朝等の原発の現代化」である』。

『「中国の原発の世代更新に、

社会福祉に大枚を寄付したビルゲイツが投資している現実」からも、

「中国等の原発の問題の深刻さは伺い知れる」筈だ』。

『「原発の安全管理の問題」は「何処の国でも大切」である。

「公平・平等な基準から見れば、日本の原発より、中・朝・ロの原発の安全管理は???」だ。

「それ以上に、それらの国々の核兵器の問題は深刻」なのだ』。

『「中朝等の情報工作員等に操られて、日本のみ脱原発に走る」のは、「バカ」である。

「バカな日本国民」と「確信犯のそのスジの人々」が「日本のみ脱原発運動に走っている」のが

「実態」なのだ』。

|

金正日の死因・・・。

『「公式発表」では、「現地指導の為の列車移動中に心筋梗塞で死亡で、死因は、解剖して確認」なのだそうだ。

「金日成の死因も心筋梗塞で、やはり、解剖されている」らしい』。

『「つまり、金日成の時代から、北朝鮮の領導者は、象徴で、

実権は、その周囲の人間たち(つまり、軍部)が持っていた」と推定される。

それは、

「領導者の遺体を解剖させて」までも、

「死因に不信なところが無い事をアピールしている」面からも「明らか」だろう。

「朝鮮半島の文化では、死人にメスを入れる事は、死者をまた殺す事と同義」なのだそうだから、

「領導者の死の後で、領導者にメスを入れる事を命じる事が出来た者たちが、実質的には、一番実権を持っている」のだ』。

『「12月28日までが喪」で「29日に告別式」だそうだから、

「実権を握っている連中が暴走してしまう・・・」としても、「その後」だろう。

「連中の好きな3・1がらみとなり、今年最後の日でもある大晦日は要注意」かも知れない。

「偉大なる領導者の死への殉死者」として、

「同じ民族でありながら敵対している韓国の朝鮮人を・・・」等々の

「おバカな暴走が始まらないと良い」のだが。

「理屈の上では、朝鮮半島内の事なら、国内問題とも言い張れてしまう面もある」のは、

「共産党支配下の中国と台湾の関係と同じ」なのだ』。

『「軍支配の北朝鮮」と「軍支配の源泉でもある軍備の大削減問題である核兵器放棄問題等をいくら話し合っても実効が無い」のは

「当然」で、

「話し合いに応じながらも、核兵器を強化して来た歴史」も「当然だった」のだ』。

|

「金正日死亡」の「公表」で「喪服化する日本のテレビ出演者たちは、どれだけ出るのか?」・・・。

『「上記の様な視点から、日本のテレビを見る」のも「一興」だろう。

「もっとも、タイトルの様な情報が蔓延すれば、皆、仮面状態になる」のだろうが・・・』。

|

金正日死亡でどうなる?北朝鮮・・・。

『「12月17日の朝8時30分頃、現地指導に行く列車中で死亡・・・」という「金正日」。

「三男への権力移譲」は「デノミの失敗」もあり「未だ未だ」なので、

「北朝鮮は、必然的に不安定化」し、

「権力争いが始まる」だろう』。

『「儒教の影響も濃い文化を抱きしめたまま」の「北朝鮮」なので、

「当面の喪の間は、表向きは相応に平穏」だろうが、

「喪が過ぎる頃に合わせて、実権を握るべく、水面下の動きは激しさを増している筈」だ』。

・・・・・・・。

『「日本でも???というニュースがあった」。

「作詞家が突然路上で焼身自殺」。

「死亡時以降、何故か?喪服的だったテレビ出演者」。

「金正日の死亡情報」は、

「裏では、そのスジの連中には、ずっと早く伝わっていた筈」だから、

「何処と無く、繋がりを感じる」のは「筆者たちだけでは無い」だろう。

また、「当然知っていた筈の朝鮮総連が、公式発表前に表立った動きを示さない」のも「当然」である』。

・・・・・・・。

『「何れにしても、

独裁国家主導者の死をキッカケに、

今時の国として、

平和的に民主化すれば良い」のだが、

「問題は、北朝鮮にその能力が有るか?否か?」である』。

『「何事でも、

必要な物事は、

先ず、自分たちで行ってみて、

出来ないところを知り、

出来ない部分は、出来る人等に教えを乞う文化」なら、

「今時の国として必要な平和的民主化も可能」だろうが、

「何事でも、足りない者・物・事などは、他国や他人から奪えば良い。

自分たちは一番偉いのだから、他の人等に教えを乞う必要など無い。

等々・・・」という「文化」だと、

「平和的民主化は無理」で「戦乱後の崩壊」が「やって来る事になってしまう」だろう。

・・・「全く迷惑な話し」だが』。

『「果たして、北朝鮮の文化は?」

「極東地域の近未来は?」』

|

「現在の日韓関係は良好・・・」と嘯いたテレ朝の朝番・・・。

『「普通に考えれば、日本の領土を不当占拠している国と日本との関係が良好な訳が無い」。

「正当に表現する」なら、

「今の日韓関係は、日本側が韓国側の不当な要求を宥めながら良好な日韓関係を築こうとしている状態」である。

ところが、「韓国側は、日本の宥めを悪用して、次々と数々の不当要求まで突きつけて来ている」のだから、

「日本側の善意は、踏みにじられ続けて来ているのが実状」だ』。

『「それを、良好・・・と嘯く」のは、

「日本国内にいる韓国側の工作活動人脈」なら「当然」だが、

「普通の日本のテレビ・マスコミ」なら、

「在り得ない話し」である』。

『「日本のテレビ・マスコミ等の人脈は、正当な日本の人脈と総入れ替えされるべき」だ』。

『「そもそも、今、韓国が従軍慰安婦問題を日本の野田政権に投げつけている」のは、

「朝鮮の人脈が、日本としての認識を持つ面も少なく無い野田政権を嫌っている」上に、

「日本」に、

「朝鮮よりの、鳩、菅や、小沢の様な者たちが実権を持つ、

朝鮮の為の政権が出来る様にする為の、

政治工作の策略でもある」のだ。

「そんなモノ」を「日韓の良好な関係を言い分」に「朝鮮側が投げかけた問題のみを、その内実を十分に説明しないまま、一方的に大宣伝しているテレビ番組」などが、

「正当な日本の人脈が作っている番組である訳が無い」』。

|

福島第一原発の冷温停止宣言・・・。

『「年内冷温停止」という「予定に合わせた様な宣言」だが、「何れにしても、今までも、今後も、原発の状態がより悪くなる事は無い」のだから、「淡々と必要作業を進める事が重要」なのだ』。

『「問題は、マスゴミ連中や日本のみ脱原発させたい何処かの国の出先情報工作機関の連中」で、

「多くの人々に日本のみ脱原発という似非原発或いは核嫌いを植え付ける為、

他国の事は問題にせず、

福島第一原発の被災事故をダシに、

日本の原発だけを出来る限り問題にする情報を未だに恥も無くばら撒き続けている」のだから、

「その様な連中は本当に醜悪」で、

「醜悪な連中の情報で操られている人々は本当に情けない状態」である』。

『「言葉による操りが得意な連中」は、

「実態としては、冷温停止という事故そのものが収束にいたりつつある」

「冷温停止宣言」を

「収束宣言」と「宣伝」したがり、

「未だに、放射能物質がいくらかは出ているから収束とは何事ゾ!」と「息巻いたり」、

「そのスジの確信犯もいるであろう一部現場作業員の話し」を「過剰宣伝」したりして、

「大衆の感情を操る事に必死」だが、

「被災事故の後処理が着々と進んでいる日本の原発より遥かにアブナイ他国の原発や原発より遥かに大きな問題がある核兵器の事は、十分に言わない」のだ』。

『「情報工作員たちを情報工作員と現実通りに認識出来ない平和ボケや愚民たち」の「現状」は、

「悪どもの操り人形と化している」のだから、

「愚行もいい加減にして、本来の自分を取り戻さない事は、地獄への特急券」なのだ。

「地獄への特急券を抱きしめたままの人々が数多い日本では、

子造りもしたくなくなるのは当然で、少子高齢化が当然」である。

「逆に、本来の自分を取り戻した人々が多い日本となれば、

子造りしたくなる人々も増え、

少子高齢化は急速に是正される事になる」のだから、

「パチンコ代に化す場合も少なく無い様な子どもをダシにしたばら撒き」などより、

「情報・教育の正常化」は、

「ずっと効果の高い少子化対策になる」。

「政治家や官僚どもがおバカや他国の工作員では無い」のなら、

「もっと真剣に情報・教育の正常化を行うべき」である』。

|

日韓首脳会談「従軍慰安婦」問題・・・。

『「従軍慰安婦の実態は、報酬付き売春婦で、当時は、売春も仕事の一つだった事」は、

「歴史上の事実・現実を知る人々なら当然知っている事」だ。

「意に沿わぬ売春婦の実態」は、「親に売られた子ども」である。

「日韓併合時に朝鮮内にいた日本人」には「当時の様子を良く知っている者たちも少なからず居た」。

「泣きながら、売春商売をやっている連中に無理やり連れて行かれる様相の娘」を見て、

「あの娘、可哀そうに・・・、親に売られたのよ・・・」等の「会話は、戦時中等の日常でもあった」のだし、

「その親がお金を受け取っていた事を知っていた日本人も少なからず居た」のである。

また、

「直接従軍売春婦募集に応募した女性たちだけでは無く、

当時の朝鮮も含む日本国内で従軍では無い売春商売を行っていた者たちからも派遣提出され戦地に行った女性も含まれている

従軍売春婦」とは、

「当時の多くの一般日本国民男性が赤紙徴集で戦地に送り込まれ、

命がけで国の為に戦っている事に対する同じ国の女性によるせめてもの性奉仕」というのが

「当時の実状」で、

「その実効」としては、

「戦地現地の女性への性暴力等の抑止もあった」のが「現実」だ』。

『「この問題」は、

「当時の問題」である。

「当時の社会情勢等々の上で、更に、戦争が加わった上での問題」である。

「現代の女性人権問題等とは全く別の問題」である。

「当時の問題から時代背景等々を抜き、現代の問題のダシに悪用する」のは、

「明らかな間違い」で、

「そんなインチキを行えば、現代の女性人権問題等へ悪影響が出る」のだ』。

『「当時は、日韓併合という国と国との契約により、朝鮮も日本国だった」のだし、

「戦後求められた本来在り得ない補償」にしても

「日本側が当時の韓国の窮状に配慮し、

人道的見地から応じ、

その事により、日韓両国とも補償問題が消失した事を国として確認している」のが

「現実」である』。

『「日本では、歴史上の事実・現実をちゃんと伝える情報・教育が不足」し、

「韓国では、

お金や生活の為や命がけの日本兵の為に自らの意思で応募した報酬付き売春婦や

自らはその意思が無く親に売られたが報酬を受け取っていた売春婦を、

従軍慰安婦という日本から金をゴネ取る為の捏造した概念が、

社会的に認知されてしまっている大衆愚民化支配状態」なので、

「元々在り得ない問題が、今更、首脳会談で取り扱われる事」となった』。

『「コノ手の問題に対する情報・教育のレベルが低い日本」が、

「更にレベルの低い韓国の実情に配慮して出した結論」が、

「慰安婦イメージ像の早期撤去要請」&「補償問題は既に解決済み」という「歴史上の現実の認識を求めた事」と、

「人道的見地から・・・」の「助け舟」なのである』。

『「従軍慰安婦を強く訴え続ける事の実効」は、

「親に売られた哀れな被害者の実態」を「大衆周知し続ける事に他ならない」。

「親に売られた上に、

意に沿わぬ売春までさせられた上に、

今尚、政治利用されている被害者たちが

余りにも可哀そう」だから、

「今更、マタマタマタマタ日本が、人道的に・・・の助け舟」なのである』。

『「元々、日韓併合時の朝鮮は、日韓併合が無ければ、清かロシアに征服され、間違い無く、国自体も滅んでいた筈」と言えるのは、

「清

(漢民族支配国家では無く、万里の長城を超えて多くの漢民族を支配した者たちによる国家)

に征服された場合は、

現在の中国の朝鮮族を見れば明らか

(蒙古系の支配者にせよ、漢民族の支配者にせよ、

第一優先は自分たちの民族というのが、

海では無く、血統や民族で国境や支配関係が構築されて来ている陸続き国の文化だ。

漢民族支配の上に共産党支配下の現在の中国での朝鮮族の立場は、

他の少数民族より元々が北京に近い分と人数が多い分だけ優位だが、

国の中の非主流民族には違いなく、

国の中の一部なのだ。

清の時代に朝鮮が併合されれば、

蒙古族の下の漢族の下の朝鮮族になった事は確実である。

日韓併合の場合は、元々日本の文化が血統民族区切りでは無く、地域区切りだったので、

実際に、多くの日本国民は、朝鮮に行けば、朝鮮の状態を良くしようと努力し、

朝鮮内でも、日本本土でも、朝鮮人でも優秀な者はちゃんと優遇していたのである。)

」だし、

「ロシアが清よりマシな対応をするとは思えない」のは、

「第二次世界大戦の終戦直前に、

日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄し、

多くの日本人捕虜を取り、

あり得ない酷い酷使の仕方をした現実」からも

「明らか」だ。

「当時の朝鮮の権力者たち」は、

「当初は、日本との対等合併を望み、

最終結果として当時の国力相応の日韓併合となったベターチョイスをした」のだ。

「その、ちゃんと現実を見れていた救国の士たちまでも、

朝鮮内の急速な近代化に大いなる貢献をし、朝鮮人の人口まで大量に増やした日本共々、

極悪人扱いして来ている」のが「戦後の韓国」なのだから、

「朝鮮の現実を嫌い、

嘘の歴史を捏造しようとする文化」は、

「本当に呆れ果てる文化ほど酷い文化」である』。

『「そんな朝鮮に何回助け舟を出しても無駄」なのは、

「北朝鮮への助け舟が、多くの一般人民救済には回らず支配者の保身の為の核兵器に化けた事からも明らか」で、

「未来志向の日韓関係を築く為」には、

「先ず、現実情報の世界的告知を優先して行うべき」である。

「情報の世界的発信の面」では、

「日本は韓国より更に遅れている」から、

「韓国の嘘情報がまかり通ってしまっている面まである」のだ』。

『「日本の政治もテレビ・マスコミも教育関係者も・・・」もっと「現実情報の世界的流布を頑張るべき」である』。

|

日韓首脳会談で「従軍慰安婦問題が話題になる」と「韓国側の論理を宣伝している似非日本テレビ・マスコミ」問題・・・。」

『「従軍慰安婦という概念」は「情報工作により作り出された虚像」であり「歴史上の実態」は、「従軍売春婦募集に応募した当人、

もしくは親が応募したが故に知らず知らず、嫌々、強制的に、

連れて行かれた状態の少女たち」である』。

『「赤紙徴収より圧倒的にゆるい、

当人もしくは当時は圧倒的な権力を保持していた親の意思の下」での

「報酬付き事業への参加」が、

「戦争犯罪などである訳も無い」』。

『「そんな者・物・事について、今の首脳同士が話す」とすれば、

「不当な在り得ない要求を恥も無く突きつけて来ている韓国国内の事情について、になる事」は「当然」で、

「日本からマタマタマタマタ本来権利が無い者・物・事に対して、

いくらかの施しを受けようと言う韓国側の悪巧み」について、

「話し合う」なら、

「それは、日本の首脳では無く、韓国の下の首脳」である』。

『「従軍慰安婦問題が日韓首脳会談での話題となる」と

「従軍慰安婦という歴史上の実態無視の情報工作概念を宣伝している日本のテレビ・マスコミ等」とは、

「韓国の下のテレビ・マスコミ等」であり、

「自ら正体を露呈している様なもの」だが、

「長年のそのスジによる情報・教育等による工作」により、

「平和ボケ&現実逃避させられている人々」にとっては、

「日本国内でテレビ・マスコミ等の仕事をしている者たち=一般日本国民」という

「情報工作の目的通りの誤解ぶり」だから、

「そちらも、かなり呆れる酷い状態」には違い無い』。

『「韓国や日本国内で、歴史上の実態を無視した嘘概念が蔓延している」のは、

「そのスジの連中による情報・教育工作が原因」で、

「それは、愚民化工作でもある」のだ。

「しかし、日本の場合は、元々の文化が現実主義であり、

韓国の場合は、元々の文化が中央集権&下々徹底衰退だったので、

愚民化工作の成果にも差が出ていて」、

「日本の場合は、平和ボケ&現実逃避状態」、

「韓国の場合は、愚民化情報が主流横行」となってしまっているのだ。

「当然、今の韓国権力者の立場なら、まともなら、韓国の現状を嘆き、一日も早い正常化を願う筈」で、

「日本がその助けとなる為には、日本国内での現実情報の蔓延が実効が高い」のである』。

『「それなのに、歴史上の実態情報は十分に流さず、情報工作概念でしか無い従軍慰安婦を宣伝している日本のテレビ・マスコミ等」とは、

「実態として、正に、そのスジの情報工作機関」なのだ』。

『「そんなモノたち」に「過剰な立場も報酬等々も与え続ける必要性など全く無い」のである』。

|

昨今の記事もマタマタマタマタご好評の様で・・・。

『「上の悪どもからの電磁波」も「記事のアップと内容に呼応する様にかなり強化され続けている」ので、

「その好評(?)加減も良く判る」』。

『「悪どもがおバカなところ」は、

「電磁波を強くすれば、当方が黙るとでも勘違いしているところ」で、

「単なるマイナスイオン発生&評価装置と化している電磁波攻撃」などを

「いくら続けても無駄である事にさえ、気付かない、気付けないおバカさ加減」は、

「本当にお気の毒」である』。

『「恥知らずのおバカたちの為に記しておけば」、

「電磁波にしても、飲食物工作にしても、情報工作にしても」、

「バレた段階で既に終わっている」のだ。

「何故なら、悪工作の存在に気付いた者たちは、相応の対策をするから」である』。

『「その上、例え、今現在ではバレていない悪工作が在ったとしても、

捜査技術や解析技術等々は日進月歩で、

将来的には、全ての悪工作行為が露呈する事になる」のは、

「歴史を捏造しようとしても無駄な時代に既に突入している人類の現実からも明らか」だ。

「最終的に悪どもが得る」のは「代々に渡る汚名」である』。

『「日本や日本人を否定する事」で「悪どもの願望が成熟する訳も無く」、

「本質的権利の全く無い事実・現実否定の恥曝し」は、

「既に裸の王様状態」で、

「事実・現実通りに、王様ぶっている裸状態の者たちを見ている現実逃避していない人々の目」には、

「お気の毒にしか見えない」のだ』。

『「かつての日本の政治家や官僚どもの多く」も「同様」で、

「余りにも稚拙で惨めな状態のまま、くれ!くれ!言われ続けた」から、

「いくらかの施しを与え」て、

「少しでも成長出来る様に・・・と、願って来た」のだ。

「ところが、成長するどころか、時と共に退化している様相」なのだから、

「施しを与える事は無駄だと立証された様なもの」なのだ』。

『「崩壊は崩壊を呼ぶ」原則からすると、

「何処かの半島に、宇宙から天罰が降ってきても何の不思議も無い」。

「偏西風で日本は若干のチリを浴びるだろう」が、

「日本の邪魔をする者の多くが消え去った後」は、

「日本は不死鳥の様に復興する事になる」筈だ』。

|

報道ステーションで似非競争論を宣伝していた橋下・・・。

『「本当の競争論理論者」なら「真っ先に、報道ステーションの毎日同じ顔を問題にするべき」で、

「日替わりで色々な人々がニュース等を報じてこそ、質の高い番組も作られるとでも言うべき」だが、

「テレビ上がり政治家の橋下」は、

「自らが持つテレビ利権をより強固にする為」にだろう、

「見ている方が恥ずかしくなるくらいの古館アゲアゲぶりだった」のだから、

「醜悪」である』。

『「橋下の言った競争論」の「実体」とは、

「自分に利権を与えてくれる者・物・事には、競争を望まず、立場維持を望み」、

「自分と無関係の者・物・事たちは、互いに競争させて消耗~弱体化&利権集中」なのだから、

「本当に呆れる」。

「今時、本気で、皆の為に、科学技術やサービス等々の実務の向上を望む」なら、

「自分に利権をもたらさない者・物・事にのみ、潰し合い&コントロールが容易になる様に利権集中の競争論」を「宣伝する」のでは無く、

「事実・現実に基づいた本質追求主義」等を「宣伝するべき」なのに』。

『「橋下の正体」と「報道ステーションの悪態」が「益々露呈した様相」の「情報配信」を、

「堂々と公共の電波で大々的に行う」とは、

「正に、恥知らず文化」で、

「恥知らず文化の元は?」と「周辺国を見渡せば」・・・、

「橋下や、報ステ連中や、恥知らず芸NO人たちの氏素性も浮かび上がってくる様相」だったりして』・・・。

『そう言えば、「ココ何日かの日本<朝鮮テレビ」では、

「蝶マーク(朝の方々の自己主張である場合も多い)」の「女性ポップ歌手」と

「B、13、3K(三国人の方々の自己主張である場合も多い)」の「結婚」とか、

「本来ならどうでも良い芸能人(?)の私生活をネタに、実質的には、連中そのものを大宣伝」しているが・・・。

「因みに、そのスジの連中がマークを好む」のは、

「マーク抜きの連中をあらゆる手段を使って蹴落とす工作集団の存在」と、

「マークでそのスジの人々には、漏れなく応援してもらうと共に、

何も知らない一般日本国民も巻き込んで、

そのスジ+一般の

そのスジの分だけ最初から有利な商売等をしたい、

つまり、策略的手段まで用いても、より有利な状態で競争したいから」なのだそうだ。

「この辺にも、恥知らずの文化がチラホラ」』・・・。

|

韓国従軍慰安婦イメージ像等の話しになると・・・。

『「本日も日本<朝鮮テレビ番組」は「やってくれちゃっています」。夕番でも「テレ朝では、オリコウ(ぶっている)解説者大谷」が、

「元従軍慰安婦(内実は売春婦)の言い分を聞いた事をベースに、

どんなに謝っても、謝り切れない・・・等」と、

「実態無視の感情論」を「公共の電波で大々的に宣伝・・・」だ』。

『「戦時中強制的に連行された」と「思い込んでいる売春婦の実態」は、

「親に売られた」のが「現実」なのに』。

『「旧日本軍が本当に悪」で「従軍慰安婦を強制連行・・・」なら、

「金持ちの子」でも、

「立場のある人の子」でも、

「強制的に連行」し、

「報酬さえ与えない」だろうが、

「実際」は、

「当時としては相応に高い報酬付きの売春婦の募集が行われ、

貧困層の親や、お金目当ての女性たちが応じた」のである』。

『だから、

「本来なら、怨むべきは、親の貧困」であり、

「親の貧困を生み出した者・物・事」というのが、

「正当な道」なのだ』。

『「しかし、事実・現実ベースの正当な道」では、

「悪いのは、朝鮮王朝の下々衰退策」だったり、

「稼ぐ能力が???だった親」等々になってしまい、

「日本に賠償金を請求」などという「愚行も行えなくなる」。

「其処で、事実・現実関係は無視し、

覚えている日本を悪者に出来る者・物・事だけを元に、

無理やりストーリーを捏造した」のが、

「強制連行された従軍慰安婦」の「実体」なのだ』。

『「売春婦募集に応募(当人にせよ親にせよ)」し、

「売春婦としての報酬も受け取っている者たち」に、

「日本が国として倍賞する必要性など全く無い」。

「因みに、江戸時代のヨシワラから引き続き、戦後しばらくまでは、日本でも売春屋街が在った」のだし、

「自ら高報酬の為に希望したり、親や本人の経済状況からやむを得ず其処で働く事になった日本人女性も少なからず居た」のだし、

「今でも、所謂先進国でも、売春が合法的仕事になっている国々もある」のが、

「人間社会の現実」である』。

『「現実を歪めようとする文化」から「卒業しない限り」、

「朝鮮も一流国には成り得ない」。

「現実を歪めようとする人々」を「生み出す」のは、

「愚民化情報・教育」であり、

「それは、下々衰退策でもある」のだ』。

|

日本大使館前に売春婦イメージ像という恥の上塗り・・・。

『「事実・現実に基づかない者・物・事」を「ごり押しする」と「恥になる」。

「従軍慰安婦の実態」が「お金目当ての売春婦である事」は「歴史上の事実・現実を知っている人なら誰でも知っている」。

「何故、お金目当ての売春婦が従軍慰安婦に化けたのか?」

「其処に、国の体質や文化の事情が見え隠れ」している』。

『「先の大戦時に、多くの女性が売春に走った裏」には、

「貧困と格差が在った」。

「朝鮮王朝時の下々衰退策の結果、朝鮮では、極一部の者たちを除いて、かなり貧しい状態」だった。

「日韓併合後の日本の人材・私財等々による急速な近代化で、

朝鮮内の状態はかなり改善し、

その結果、朝鮮内の人口も増えた」が、

「何分当時の事だから、格差是正など行われる訳も無く、

能力のある者たちやその家族は相応に富めた」が、

「それ以外の者たち」は、

「朝鮮王朝時代の衰退策の影響も残り、

インフラ未整備であったが故に、

物流のほとんどが本土経由という当時の朝鮮内では、

貧しいままであった場合も少なく無かった」。

「その結果」として、

「多くの人々が富を求め、密航までして日本に渡来した」り、

「売春婦になっても、娘を売春婦にしても、・・・先ず、お金だった」りしたのである』。

『「戦後になり、韓国が独立した後、当時の売春婦たちに当時の事を聞けば何と答えるか?」

「親に売られた」とか、

「お金目当てで売春婦に・・・」とか言えば、

「周り中から軽蔑される」が、

「悪い日本人に無理やり売春婦にさせられた・・・」等と語れば、

「周り中が日本叩きの良い材料を得た事になったと思い込める」から、

「周りから賞賛される」。

「結果、朝鮮内では嘘がまかり通る事となった」』。

『「その嘘」を「日本国内でも蔓延させ、嘘の歴史を本当の歴史にしてしまおう・・・」としたのが、

「戦後の日本国内のそのスジの情報・教育工作員たちや、

それらの者や情報や教育等に操られて来た人たち」である。

しかし、

「情報伝達の手段が発達し、歴史検証の手段も発達した結果」、

「嘘は、既にバレバレ」なのである』。

『「嘘」は、「従軍慰安婦問題」だけでは無い。

例えば、「日韓併合時の朝鮮内」では、

「日本人と同等レベルの教養を身に付けられていた者たち」は、

「日本人と同じ学校に通っていた」が、

「戦後の朝鮮」では、

「その様な優秀な人たち」が「売国奴の如く扱われた」のだと言う。

「優秀な者を売国奴扱いしたツケ」は、

「朝鮮の技術の発展等にも周り」、

「それが公然化した状態が続けば・・・」、

・・・「現在でも、韓国大企業の技術を支えているのは、外国の技術者・・・」なんて事態になる』。

・・・・・・・。

『「朝鮮の人々」は「近代化に大いに貢献した日本や優秀な自国民等々を悪者にする前」に、

「朝鮮王朝時代の下々衰退策等々」の「現実を直視」し、

「反省するべき」である』。

|

誰もが切れたら地球を消滅させる事が出来てしまう世界・・・。

『「タイトルの状態は、もう近い」・・・。「その前に、誰もが切れない状態にしない事の愚かさ」ぐらい、

「多くの人類が理解するべき」だが』。

『「人類、早く精神構造を正常進化させなければ!」

「大変な事になりますよ・・・」』。

|

ヒッグス粒子の発見・・・。

『「現状の一般的な物理学」では「素粒子に質量を与える起源」ともされている「ヒッグス粒子」が、

「陽子同士を超高速で衝突させる実験装置による実験」で「ほぼ発見(98,9%)された」のだそうだ』。

『「実際は、質量とは時間エネルギーからの遅れにより生じ」、

「陽子等素粒子同士を超高速で衝突させれば、

その結果として多種多様な粒子やエネルギーピークが観測出来るだけ」なのだが・・・。

「素粒子の存在は、周辺の環境にも影響を受ける」から「現状の地球周辺では、16種類の素粒子が存在し得る事が確認されている」。

「陽子同士を衝突させて、超高エネルギーを極所的に発生させる事=素粒子にとっての周辺環境の変化」であり、

「結果、通常の地球周辺の環境では存在が困難な素粒子も存在可能となり、生じ、観測された」のだろう。

「もっとも、存在可能となった素粒子の多くは、せいぜい、他の素粒子の通常とは違う飛び出し方に貢献した程度で直ぐに消失」し、

「直ぐに消失せず、観測された今までに無い素粒子」も、

「当然、その類の素粒子は、地球周辺での存在可能時間も短いから、観測場所を離せば観測出来ない筈」だが・・・』。

『「ヒッグス粒子」とは、「ビックバン直後に宇宙が急速に冷えた事を前提」に「急速に冷えたのなら、当然、素粒子が生じている筈だから・・・」、

或いは、

「素粒子ダケをベースに、物質が質量を得る為には・・・」という「素粒子に拘った上での、逆説的な論を元に」、

「考え出された理論上の粒子」だ。

「つまり、元の論が合っていなければ、元々存在しない物」なのである。

「果たして、実態は?」

「その後のニュース(2012年7月時)で、存在の確率は、99.999・・・%まで上げられて報じられている」が、

「それも、元の理論が大前提」なのだ。

「質量の起源を粒子に求める」と、

「光子が質量ゼロなのに粒子である事の説明も出来なくなる」。

「質量=時間エネルギーからの遅れ」、

「素粒子=時間エネルギーが渦を巻き粒となっている状態」と「捉えれば」、

「質量=エネルギーも当然」で、

「光子=時間エネルギーのピーク」と「捉えれば」、

「質量ゼロも当然」なのだが』。

『「宇宙創世記」では

「その時点で生じていた全ての物質の時間エネルギーからの遅れは、相応に軽微だった」から、

「宇宙創世記には、物質(物質の定義とは、基底時間エネルギーからのズレが溜を巻いている状態。因みに、基底時間エネルギーからのズレが溜を巻いていない状態とはエネルギーピークである。)も時間エネルギーとほぼ同じ速度で動けていた」。

(「現状の宇宙論の中」には、「宇宙創世記には、光しか存在し得なかった」等の「誤解論も在る」が、

「時間エネルギーの規制無き広がり」は「エネルギーピーク(光)」も「溜を巻く状態(物質)」も「生む」のだ。

もっとも、「相転移前の物質」は「相転移後の物質とはかなり違う」のだが。)

「宇宙が広がり、

宇宙がある程度冷え、

相転移が起こった頃」には、

「全ての物質の時間からの遅れも相応に大きくなった」。

「その結果」として、

「全ての物質は、実質的に質量を生じ、

時間エネルギーと同じ速度での移動も不可能になった」のである』。

『「質量を生じた物質」と「時間エネルギーの関係」は、以下の様になる。

「時間エネルギー空間の拡大」は、

「時間エネルギーからの遅れの増大」を生み、

それは、「物質の質量の増大に直結する」。

しかし、「時間エネルギー空間の拡大に伴う時間エネルギー自体の実質的衰退」は、

「物質の質量を軽化する」。

「現宇宙は、その関係が相応にバランスが取れている時期」なのだ』。

『「ヒッグス粒子」等や「時遅れ場」等により、

「宇宙の質量は、既に観測されている星や星間物質の量より遥かに大きい」のが「実態」だ』。

『「この先(と言っても遥か先の未来だが)宇宙は、

時間の経過(=宇宙空間の拡大)に伴う極所時間エネルギーの実質低下」により、

「あらゆる物質の質量の実質低下&エネルギー化が起きる時代に否応無しに突入」する。

「その時までに、宇宙の子造りを行い、其処に移住しない限り、現宇宙に存在している生命体に連続性のある未来は無い」のだ。

「自然任せ」にすれば、

「宇宙は広がる事で実質的にエネルギー的にも無に行き着き、

実質的無の揺らぎが新たな宇宙を生み出し、

現宇宙と同様の道筋を進んだ時のみ、生命の誕生もありえる事になる」から、

「生命の再生に100%の保証など無い」のだ』。

・・・・・・・。

『「現宇宙空間の本質に思いが至る」と、

「時空制御も見えて来て、

実際に時空制御法を模索し続けれすれば、

それ程長い時をかけずとも、

重力制御や、

時空爆弾等の時空兵器ぐらいは、

作れてしまう」ので、

「ヒッグス粒子=質量の起源論」は、

「そちらの道からの興味を逸らす為の情報誘導」だったりして(?)』

|

野田内閣支持率急降下・・・。

『「自公政権時代も民主党政権になっても内閣支持率の急降下現象が直ぐに出る」。「喜ぶのは、官僚どもと、テレビ・マスコミ等」である』。

『「そもそも、テレビ・マスコミ等による大衆誘導」で「ロクな政権は作らせない」。

「選挙の無い官僚は裏で自分たちとお仲間に都合の良い様に好き放題・・・」。

・・・とは、「戦後教育高学歴連中によるお手盛り利権誘導の実態」だが、

「以前」は、

「其処に高学歴連中以外の一般社会とも実利上の繋がりが濃い大企業も加わっていた」上に、

「大企業が下請け等々にまでお金を流していた」から、

「相応に上手く機能していた」』。

『「しかし、円高&過剰利権の甘い汁」が「総中流状態を崩す」と、

「既に決まっている者・物・事を覚える事による高学歴連中の発想」は、

「保身」に向かい、

「利権構造の中枢以外への利権分配を絞ること」で、

「自分たちの利権を確保し続けた」から、

「日本社会全体の衰退を招いてしまっている」のだ』。

『「今の日本社会で必要な事」は、

「特定・極一部の人々の利権確保や保身では無い」。

「日本社会の健康化・正常化」である』。

『「テレビ・マスコミ等による大衆誘導が作った内実の薄い政権」には、

「日本社会の健康化・正常化を行う実力が備わり辛い」。

「逆に、無い内実を補ってくれる官僚どもや、自分たちに当選という利権を与えてくれるテレビ・マスコミ等」には、

「必然的に従順になり易い」』。

『「今の超円高&利率が低い国債のほとんどが日本国内という日本の状態を健康化する方法」など、

「簡単」で、

「日本国民配当金を

日銀が刷るなり、政府貨幣で発行するなりして、

円高を防止し円安を誘うと共に、

景気回復も行い、

ついでに赤字国債分も発行して埋めてしまえば良い」のだ。

「その前」に「他国にとやかく言われない為に核防衛する」のも「普通の手」である』。

『「センセイという答を教えてくれる便利な者を失った優等生たち」は、

「外国にセンセイ代わりを求めている様相」だが、

「事実・現実関係を冷静に整理して合理的に対処する」なら、

「増税は現状に適合性が悪く、

日本国民配当金は現状との適合性が良い」事くらい、

「普通の頭があれば直ぐに判る」』。

『「適合性の悪い増税、しかも、大金持ちに優しく庶民に厳しい消費税」では、

「内閣支持率の急降下は当然」だ。

「消費税増税の説明がどうの・・・」とか、

「議員定数削減や公務員給与を下げる前だからどうの・・・」とかの

「問題では無い」。

「貿易黒字国日本の増税自体が間違っている」のである。

「石油等天然資源貿易黒字に恵まれている国々」では、

「国民への配当が当たり前のところも少なく無い」。

「貿易黒字に恵まれている国」が「国民配当を出せない理由など無い」のである』。

『「多くの一般日本国民」は「テレビ・マスコミ等や官僚どもの自分たちダケは・・・の論理に騙され、乗せられてしまってはいけない」。

「正々堂々と日本国民配当金を要求するべき」である』。

|

「日本だけ脱原発なら良い」と言う「情報工作員の論理」・・・。

『「福島第一原発」の「被災事故」は「大問題」である。しかし、「其処で問題」なのは、「脱原発か?否か?」では無い。

「極東地域」で「日本だけ脱原発」では「脱原発の意味が無い事」は、

「多くの人が理解出来る」筈だ。

「福島第一原発の被災事故の問題」は「原発の危機管理問題」なのである』。

『「原発の危機管理問題」という「視点で考えれば」、

「危機管理の甘い日本の原発は確かに問題」だが、

「管理が???な共産党支配下の中国の原発」や、

「朝鮮の原発」等々の「問題も浮かび上がる」』。

『同時に、

「危機管理が甘い日本の原発の管理をちゃんとする事の重要性」にも「思いが至り」、

「管理のちゃんとした日本の原発の管理ノウハウ等」が、

「極東地域の他の国々に広がるメリット」にも「思いが至る筈」だ』。

『「科学技術の進歩」と「国が与える環境」の「関係」は「かなり深い」。

「だから、実際に、旧ソ連は米国の後塵を浴びた」のだ。

「中国や朝鮮の多くの科学技術の源泉は日本」というのが「実状」だ。

「日本が脱原発する事の危うさ」は、

「上記の実状からも明らか」である』。

『「それでも、情報工作員たち」は、

「悪戯に、多くの一般日本国民の感情を煽り、冷静さを失わせる事」で、

「日本の脱原発を推進しようとしている」。

「日本が脱原発したから」と「言っても、共産党支配下の中国や朝鮮の原発技術等が日本より優秀になる訳は無い」のだが、

「比べっこ原理主義」の「愚か者たち」は、

「上がいなくなれば、自分たちがトップだと言う悪魔の論理」で、

「正当な技術開発競争」では無く、

「他国の技術開発を情報工作等の手段で遅延・封印させる事」で

「自分たちの優位性を得よう・・・」と「画策している様相」なのである』。

『「多くの一般日本国民」は、

「上記の様なからくり」は、

「重々承知」だが、

「情報難民たち」は、

「未だに、悪どもの術中にある」のかも知れない』。

|

地震日本列島問題・・・。

『「甘えの構造」と「危機管理の甘さ」には「相応の相関関係がある」。

その上、

「甘えの構造ゆえの危機管理の甘さが招いた実害に対する現実逃避心理」が、

「反動形成を生み、下手な言い訳に化ける」のは、

「福島第一原発問題からも明らか」だ』。

『「現実」として、「東日本大震災」により、

「日本列島には、大きな歪みがかかった」。

「だから、歪み是正の自然の実動である地震多発は、当然」である』。

『「元々、火山列島でもある日本列島」は、

「太古の昔から、大地震に見舞われ続けて来ている」』。

『「その実体験」が「日本列島で暮らす人々の中」に「甘えの構造を築いた」のは、

「過去においては、自然災害に対抗する手段が無かったから」である』。

『「対抗する手段無き状態に置かれた人類」が、

「精神的平常性を保つ為」には、

「現実逃避が有効」で、

「現実逃避を現実から乖離させない為の工夫」が

「甘えの構造」に他ならない』。

『「しかし、現在では、甘えの構造に頼るより、

実行出来る科学的手段に頼る方が

実効は大きい」。

「甘えの構造は、卒業すべき時期になっている」のだ』。

『「現実を見る」なら、

「日本列島全体で地震対策の公共事業を行う事で景気も雇用も内需も回復出来得る」のだし、

「それには、相応の合理性が在る」。

「問題は、国としての借金問題」だが、

「元々、日本の為に日本のお金をほとんどの場合日本に貸している」のが、

「日本の実情」なのだ。

「日本の中の取るべきところから、相応の税金を取る事」で「埋め合わせをする」のが、

「元々、合理的」なのである』。

『「景気が良くなれば、取るべきところからの税も取り易くなる」。

「税アップ」より「景気対策」は「優先されなければならない」し、

「税を取るべきところの基準の明確化&大衆周知も必需」である』。

『「税を取る為」には「基本的な正当性を得る事が重要」だから、

「不健康な者・物・事」や

「現実離れしている者・物・事」に

「課税する」と共に

「その意味合いの理解の大衆周知をすれば良い」のだ』。

『「基本理念さえ間違わなければ、政治は簡単」である。

「政治が混迷している」のは、

「基本理念さえ???だからに他ならない」のだ』。

『「超高報酬」なのに、

「基本理念さえ???な連中」などを、

「国会議員にし続けている必要性は全く無い」のだ。

「多くの一般日本国民」は「目覚めるべき」である』。

|

COP17問題・・・。

『「大きな二大国米国&中国」は「既に腹を決めている」のだろう。「地球温暖化防止など無理」で「何れはサバイバル戦争になる」』。

『「其処で、中国は、米ロの核より多い3千発もの核兵器」。

「米国は米国で、中国の核ミサイルなど問題にしないミサイル防衛やその他の秘密先進技術秘密兵器(スティルス超音速爆撃機や核爆弾以上の破壊力を持つ時空兵器)」』。

『「聖書預言の示すところ」は「人類の願望???」

「勝利する千年王国の主は???」』

『「人類がおバカな比べっこ原理主義競争行為を止めない限り、

人類は滅亡してしまう」のに』。

『「おバカ」たちは、「比べっこ自虐競争を行う前」に

「未熟な自分と戦え!!!」』

|

戦え!戦え!自分の未熟さと!他人と比べ合い傷付け合うその前に!・・・。

『「誰もが、比べっこ原理主義の精神構造から卒業し、本質追及&現実把握の道を進むべき時」は、「既に来ている」。

「戦いが好き」なら、

「戦え!戦え!自分の未熟さと!他人と比べ合い傷付け合うその前に!」なのだ』。

『「自分の実体把握から始め、実体との整合性を取る実務を行い続ければ、

誰もが得られる結論は大同小異になる」のは、

「誰の実体も地球の生命の細胞群だから当たり前」である。

「ところが、自分の実体把握を行わず、他人や周囲との比較から事を起こせば、

そんな者同士の得る結論は、自分の実体も他人も無視した独りよがりの結論になり易い」のは「当然」で、

「そんな未熟な状態の者でも、自己保存本能が無意識から自分を守る様にせっつき続けている」からだ。

「未熟者同士がぶつかり合えば、比べっこ勝負」になり、

「勝者は、生存競争に勝つ事こそが自然の理だ!等と嘯きたがる」が、

「それは、比べっこ勝負の実体が、同じ実体同士の潰し合いである事さえも把握出来ない人で無し状態だから」で、

「脳力が足りないが故に実体把握が???な獣たちならイザ知らず、

脳力が十分な筈の人類なのにそんな状態・・・とは、

正に、未熟」なのである』。

『「戦いが好き」なら「戦えば良い」。

「他人と戦うその前に、自分自身の未熟さと!」』

|

内柴容疑者の準強姦問題を話す柔道界よりその手の問題が遥かに多そうなテレビの面々・・・。

『「放映権を握っている者たち」は「自分たちの恥部は最小限に、他人の恥部はオモシロ可笑しく視聴率が取れる様に最大限に・・・」なのかも知れない・・・。

「柔道界とテレビ・芸能界で、準強姦等の問題がより多く発生しそうなのは?」を考えれば、

多くの方々が、「・・・内柴容疑者の問題を偉そうに言っていて大丈夫なの?」等の「感を持つ」かも知れない』。

『「実際に、内柴容疑者の問題を語っている時の出演者たちの表情は微妙・・・」だったりしている場合もあった(少なくとも筆者たちはそう感じた)のだから、

「象徴的事例の裏に潜んでいる摘発されていない数多くの事例に思いを至らせる事」は、

「非常に重要」だろう』。

『「パワハラ的精神構造が出来得るところ」では、

「何処でも同様の事例が少なからずある」のが

「現状の人間社会の実状」だろう。

「この手のある種の人権問題」は、

「摘発された象徴が厳罰に処させる事で、視聴者等が気晴らし出来る事より、

実際に裏に潜んでいる問題の多くが露呈し、実際の問題が減る事の方が遥かに重要」である。

「何処の業界でも勇気を持った告発のラッシュになる事」が「象徴の厳罰より遥かに重要」なのだ』。

『「内柴容疑者の頭の中」では「金メダリストになれば、偉い。偉い、強く、格好の良い自分なら、やりたい放題・・・」等の「妄想的概念が支配的」だったのかも知れない。

「その手の勘違いは、数多くの大金持ちや大権持ち等が持ち、

その手の勘違いを逆用して、自己進出やオコボレのお金を狙う異性が、

実質的セクハラや強姦等と引き換えにメリットを受けて来た」のが、

「人類の歴史の負の一面」なのだろう。

「しかし、もう、そんな時代では無い」のだ』。

『「過分な権力や大枚等を特定・極一部の人々にもたらすが故に生じがちな負の一面」は、

「過分な権力や大枚等の利権集中ぶりが解消されればされる程無くなり易くなる」。

「そして、人類の歩むべき正道もその方向に在る」』。

『「告発ラッシュで、過剰な権力や大枚が吹っ飛ぶ連中が出れば出る程、

人類は、正当に前に進める」のである。

「被害者たちは、勇気を持って立ち上がるべき」である』。

|

未成熟な若者を児童傷害に走らせる社会・・・。

『「現状の日本社会」では「人々に自分で自分をちゃんと育て、自分で自分をちゃんとコントロールする事」は「十分に教えず」、

「比べっこ原理主義に基づいた他の者・物・事に依存する人になる事」は、

「意識的にも無意識的にも過剰な程教えている」。

「その一つの結果」が「今回の児童傷害事件」である』。

『「強い者になりたい」。

「有名な人になりたい」。

「大金持ちになりたい」。

・・・・・・。

「人々の欲求の裏に在る」のは、

「現状適応欲求」であり、

「強い者や、有名人や、大金持ちが優遇されている社会」だから、

「多くの人々が、それらの状態を望む」のだ。

「ここで、まともな知能があれば」、

「・・・そうは、思えるけど、

全員が、強い者になれる訳も、

全員が有名人になれる訳も、

全員が大金持ちになれる訳も無いよなぁ・・・」等々の「思いが浮かび」、

「現状人間社会の異常性にも気付く」から、

「悪戯に、上記の様な他人の犠牲や他人の差別が前提の偽りの成功像を目指す事も無くなる」。

「むしろ、現状人間社会の異常性を直そう」とか、

「みんなが幸せになれる様に・・・」とかの「発想を元」に、

「人生を相応に健康的に進められる筈」だ』。

『「しかし、人間社会の異常性が直される事も無く、更に異常性を高めてしまう様な状態」となれば、

「多くの人々が、他人を犠牲にしても、自分だけは・・・」等々と、

「先例の様な偽りの成功像を追い求める状態に陥り易くなる」』。

『その様な状態で、

「強い者になりたい・・・」で「自分を鍛えて、強くなれる者は、未だ良いかも知れない」が、

「誰もが、強さに憧れる事は出来ても、実際に強くなれる訳では無い」。

「強さに憧れていて、強くなれない場合」、

「人の心が歪む事もある」。

「その様な場合は、周りのフォローが大切」なのだが、

「現状の人間社会は、誰もが適切なフォローを得られる状態」では無い。

「フォロー無き状態」で、

「強い者や、有名人や、大金持ち等々の優遇」を「見せ続けられる」と、

「身勝手な思いの自己実現に挫折した人の一部」は、

「その人の無意識も含めた精神心理の中」で、

「歪んだ否合理的な合理化を行ってしまう」。

「その異常な合理化を元に、社会還元が起こされる」と、

「今回の様な事件になってしまう」のだ』。

『「人類は、いい加減に、人間社会そのものをちゃんと是正するべき」である。

「人間の実体から整合性を取る実務を行えば、誰にでも、本来の人間社会が解る筈」だ。

「そして、ちゃんと人間の実体から整合性を取って行けば、誰の得ている人間社会像もそんなに違わない筈」である。

「多くの場合、同様の新たな事件・事故等々を他人事として見続け、極稀に、当事者になってしまう・・・」のが「普通の人生なのでは無い」。

「自分自身も正常進化させながら、正常進化して行く人間社会を味わう」のが、

「本来の普通の人生」である』。

|

大物???小沢の下に集う能力が???な国会議員たち・・・。

『「自己の能力に相応の自信が有れば、大物の存在など邪魔以外の何ものでも無い」だろう。

逆に、「自己の能力に自信が無い人々」にとっては、

「大物を作り、大物と共にある事で、自己の評価を上げる策略」が

「自分自身で能力アップするより圧倒的に易しい{悪魔の誘いの王道}」なのだろう』。

『「上記の様なバックグランド」からも、

「小沢被告一派」から「数多くの問題国会議員が出る」のは、

「当然」なのだ』。

『「野田総理」は、

「小沢一派を抱きこんでいる事」が「挙党一致の絶対条件」の様に「勘違いしている様相」だが、

「国家・国益・国民益を第一に考える」なら、

「国会議員として能力が???な人々の集団的様相の集団との決別」こそが、

「正道」なのである』。

『「増税論」など「上辺の政策」は「世間で言われている程の大重大課題」では「無い」。

「日本の国家・国益・国民益を第一に考える国会議員の集団が集えば、

結論は、大同小異」である。

「現在の民主党の大問題は、日本<朝鮮の国会議員が数多い事」に他ならない。

「ウォン安の為の円高で韓国の製造業を応援」し、

「竹島の不当占拠も止めていないのに、朝鮮王朝の書物を渡し」、

「実態として大いに問題が有る(上辺の肖像が教室に在るとか無いとかの問題では無く、反日教師による実質的思想コントロール教育等々)朝鮮高校の無償化等々」まで

「行おうとしている」様では、

「いったい何処の国の政府なのか???」

「日本の復興を遅らせ、

他国人脈が国家衰退の為に利用する場合も多い、一般社会より他国系の人々の割合が多い暴力団等が復興事業に食い込む余地を与えて来た上に、

挙党一致や与党利権の為に、

クビにするべき大臣もクビにしない・・・」様では、

「総理の資質自体が疑われて当然」である』。

『「民主党の中では、日本優先度が高いと思われている野田総理」が、

「この状態」では、

「やはり、民主党国会議員に名を連ねている者は、ほとんど全員ダメ」なのだろう。

「そもそも、旧社会党のゾンビ的人々が多くの実権を握っている党の下で立候補した人々」なのだから、

「当然と言えば当然」だが。

「先の総選挙時に民主党に投票してしまった人々の責任は本当に重大」である』。

『「能力が???な国会議員など要らない」。

「能力が???な大臣を切れない総理」では、

「総理の能力も???」である。

「そんな者たち」に「高報酬や、過分な立場を与え続けていても、日本が良くなる訳も無い」。

「一刻も早い解散総選挙が必需」である。

「心ある国会議員たちは、解散総選挙が不可能なら、せめて、政界再編を急ぐべき」だ』。

『「現代は既に、特定の者・物・事に過剰な権力等を持たせ、多くの人々がそれに縋る時代では無い」。

「多くの人々が自立し、

権力等は特定の者・物・事に持たせず、

事実・現実に預け、多くの人々が事実・現実を共有する事で、

人間社会を進める時代」である。

「未だに、大物に拘る者たちは、特定の人が大物であってくれないと、自己の価値さえ保てない」。

「だから、例えば、小沢被告信者たちも狂信的に小沢被告の大物性を守ろうとする」のだ。

「本来、人間として正しい道は、大物に縋る事では無く、自分で自分を育てる事」なのだが』。

『「大物に縋る人々」にとっては、「事実・現実より大物の大物性の維持」だろうが、

「自分で自分を育てる為には、事実・現実の理解・把握が大変重要」である。

「事実・現実を十分に把握していなければ、実際の自分は夢や妄想の中を右往左往するだけで、少しも育たない」のだから!』

『「{悪魔の王道}に迷い込んだままの人」は、

「一刻も早く、自分自身をその道から救い出すべき」である』。

|

東京モーターショーと近未来の車・・・。

『「モーターショーの時期」になった。「混んでいるところが嫌いな筆者は行かない」が「近未来の車の動向には興味がある」。

「それなりに、現状までに広報されている内容やその他の情報から判る事」は、

「化石燃料車の未来は短く、その解決法は電気自動車に限らない」という事だ』。

『「トヨタは、燃費リッター60km超えのプリウス(プラグインハイブリッド)を公開している」そうだが、

「肝心要の近未来に出る直前の前の車は非公開」というのが「ショーの常識」だから、

「トヨタが燃料電池車を出していない」のなら、

「其処に何かが見え隠れしている事になる」』。

『「住宅用の燃料電池が出来た」のは「高い白金触媒に替わるカーボン触媒が実用化されたから」だ。

しかし、「住宅用の要求と自動車用の要求では自動車用の方がかなり厳しい」のは、「工業用リショルムコンプレッサーと車用リショルムコンプレッサーの例」からも判る。

「燃料電池車の公売より、住宅用燃料電池の公売の方が早いのは当然」だ。

「しかし、リショルムの例と同様」に、

「燃料電池開発メーカーが車用燃料電池を本気で開発すれば、何年か後には、車用燃料電池も実際に可能になる筈」である』。

『「以前に、トヨタは、2015年に燃料電池車を出す」と「公言していた(記憶が在る)」。

「恐らくそれ程違わない時期に、実際に燃料電池車を売る事も可能になる筈」だ。

「リッター60km超えのプリウス」は「その前のつなぎ」だろう』。

『「原発反対で電気自動車は合理的では無い」。

「電気自動車が相応の合理性を持つ為には、現状の発電設備では原発抜きはあり得ない」。

「原発+補助として自然エネルギー発電」というのが「電気自動車の実質化石燃料離れを支え得る現状のシステム」だ。

「急速充電時にはクーラーが必要になる現行の電気自動車を火力発電所頼みで動かしている・・・」のでは、

「本当にエコなのか?大いに疑問符が付く」のが「現実」だ。

「火力発電所頼り」なら、「シリーズハイブリッドの方が送電ロスが無い分マシ」なのである』。

『「現状の技術状況を考えると、プラグインプリウスの後は、シリーズハイブリッドへ行かず、いきなり燃料電池車が誕生・・・」という「可能性が大きい」』。

『「エンジンについて」は、

「化石燃料から再生可能燃料へと燃料の転換を行えば、エンジン技術はほとんどそのまま活きる」から、

「高効率エンジンの開発は、再生可能燃料の開発を前提に大いに評価されるべき」である。

「エンジンの面では、BMWとマツダが面白い」と思う。

「どちらも、ドライビングプレジャーを主軸に、高効率を目指しているから」だ』。

『「自動車の運転をしている人は誰でも実感がある筈」だが、

「車の動力は日常使用では、先ず、低速トルク&燃費」である。

「この意味では、スタートから高トルクの電気モーターは正に理想的」で、

「長い長い内燃機関の開発の積み上げをいきなり抜き去る程の理想感をドライバーに与え得る」。

「内燃機関で低速高トルクを出す方法は、主として、排気量アップと過給と圧縮比・膨張比の理想化等」だろう。

「最近のヨーロッパ車の多く」は、

「エンジンのダウンサイジングで燃費の問題をクリアーする」と共に、

「過給により低速から高トルクを得ている」。

「マツダは、スカイアクティブエンジンで、圧縮比・膨張比の理想化を追求」し、

「ダウンサイジング&過給無しの現状でも、低速高トルクではそれなりに、燃費の面ではかなり健闘している」。

「BMWのバルブマチック等のバルブタイミング&リフト連続可変技術の目的」も、

「実質的な圧縮比・膨張比の理想制御」である。

「バルブマチックにターボを加えダウンサイジングするやり方の効力は絶大」だ』。

『「所謂スポーツ走行を楽しむ場合」は「高回転高トルク&高出力」だろうが、

「今時、実用車でそんな使い方をする人は稀」だろう。

「何しろ、昔の車とは大いに違い、今の車は、楽々時速200km出る車も少なく無く、

昔は、スポーツタイプで無ければ、コーナリングは曖昧・・・だったが、

今は、多くの車で、昔のスポーツタイプよりずっとマシなコーナリング挙動を示す」のだから、

「今のスポーツタイプの車のメリット」と言えば、

「空気抵抗が少ない事や、

無理が利く範囲が少し広い事や、

異常な程加速等が良い事」ぐらいだろう。

「その辺りの要素と実用燃費等を天秤にかけるとほとんどの人が実用燃費を取るのが、現状」だろう。

「それでも、下品に例えれば、勃起状態のスポーツカーを元気の象徴として出すレトロな思想を抱きしめたままのメーカーも少なく無い」かも知れない。

「今時の元気とは、覚せい剤が入っている様な高揚状態では無く、健康」なのだが。

「比べっこ原理主義」なら、「より大きい、より早い、より強い等々が誇らしい」かも知れないが、

「比べっこ原理主義は、既にレトロな思想になりつつある」のだ。

「本質追求主義」の「元気」とは「健康」なのである。

例えば、「コーナリング」にしても、

「突っ張ってゴツゴツで燃費も?だけど一番早い・・・」というのは「高揚状態なら容認出来る感覚」だろうが、

「実際は、一番早い事よりも、快適に、極力環境負荷をかけずに、走り抜けられる事の方が遥かに重要」なのが、

「健康基軸の価値観」である』。

『「車の世界は行うべき物事が多い」。

「それは、多くの人々が車を移動の手段として実用しているから」だ。

「しかし、方向性は、誰もがそれなりに分かっている筈」だ』。

『「電気自動車は、基本となる最新の電池や最新のモーターを除けば、それこそ開発途上国でも生産出来る」が、

「内燃機関の車や、燃料電池の車や、健康的に気持ち良く走れる車は、相応の技術の積み重ね等々が無ければ、出来得ない」。

「電気自動車の大問題は、バッテリー」である。

「電気スタンド等のインフラ整備」と

「バッテリーの経年劣化や再処理やリサイクル等々」と、

「大元の電気の発電方法」等々、

「電気自動車は、分かり易い電気自動車という自動車そのもの以外の部分まで全体像をしっかり検証し、

合理的に対処しない限り、

主流には成り得ない」のだ』。

『「エコ技術的には見所満載」の

「今年の東京モーターショー」には、

「エコ技術が比べモノにならないメーカーの車」は馴染まない。

「今回の東京モーターショー」は、

「韓国メーカーやGM等欧米のメーカー無し状態」の「こじんまりと爽やかなモーターショーで良い」のだ』。

|

大騒ぎされた大阪ダブル選挙の結果は「単なるベターチョイス」でしょ・・・。

『「テレビ上がりの派手な橋下知事が、派手に府知事を辞めて、派手なダブル選挙に持ち込み、派手に大勝したので、さすがに反対派のテレビ・マスコミ等でも無視は出来ず、結果として、部分的には大騒ぎになっているところもある様」だが、

「結果は、大阪の有権者の単なるベターチョイスの集大成」でしか無い』。

『「橋下氏と河村名古屋市長や小沢被告等々との繋がりぶり」からも、

「危惧される面は多々ある」が、

「それらの危惧される面は、民主贔屓のテレビ・マスコミ等が橋下氏を嫌っているフリをしていた」ので、

「多くの有権者たちは深く意識出来なかった筈」だ』。

『「実は、其処にこそ今回の選挙の陰の目的が潜んでいる様相」で、

「民主ダメ!」&「テレビ・マスコミ等ダメ!」は「今や常識となった」ので、

「そのスジの人脈の策略」では、

「ダメ出しを食らっているテレビ・マスコミ等に嫌わせる事」で「マイナス×マイナス=プラス」を「目論んだ可能性が大」なのである』。

『「大阪都構想」という「派手な見せ物」や、

「日の丸・君が代等」の「如何にも日本(テレ朝等の天皇ネタ大好きと同様)」等々は、

「日本の国政にそのスジの勢力が進出する為の橋に他ならず」、

「そのスジの連中にとっては大阪都構想などより国政で実権を握り続ける事が至上命題」なのだ』。

『「上記の様な懸念が在る」から、

「橋下知事等の今後の実動には要注意」である』。

『「テレビ上がりはテレビ上がり」で「テレビ上がりの色違いが代わる代わる日本の政治の実権を得られる状態」とは、

「テレビ・マスコミファシズムの実態でもある」のだ』。

『「大阪の多くの有権者」も「その他の県の有権者」も、

「政治に対しては、

もっと冷静に現実的に、

候補者選考から声を上げるくらいに、

・・・なるべき」である』。

|

« 2011年11月 | トップページ | 2012年1月 »