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世代間相互補助年金が破綻している事を認めない人々・・・。

『「全くあきれる話し」だが「未だに、消費税を15~17%程度に上げれば、現行の世代間相互補助年金が維持出来、

更に、2~3%程度上げれば、最低補償まで付けられる・・・」等の、

「ノーてんきな考えを保持している人々がいる様」なのだ』。

『「実際」は、

「消費税を上げる事」は、

「景気の冷え込みに直結する」から、

「税収は落ち」、

「景気も悪くなる」ので、

「失業者も増える」から、

「社会保障費は益々膨らむ」ので、

「%論では回復出来得ない負のスパイラル」に

「日本社会が落とされる事になる」』。

『「消費税の増税で、世代間相互補助年金は維持出来得ない」。

「世代間相互補助年金を維持したい」のなら、

「少子高齢化状態の是正以外の道は無い」のだ。

「しかも、たった今少子高齢化が是正される程のベビーブームになったとしても、その実効が現れるのは、約20年後」である。

「冷静に考えれば、世代間相互補助は実質破綻」だ』。

『そもそも、

「世代間相互補助年金の実態」は、

「世代間相互補助投資」である。

「支払った以上に年金が受け取れる」とは「そういう事」なのだ。

そして、

「世代間相互補助投資」は「失敗した」のである。

「世代間相互補助が破綻し投資に失敗した」のだから「現行システムは清算こそが正しい道」である』。

『「世代間相互補助の破綻を認めず、投資の失敗を税で補う、しかも、消費税という逆進性が高い税で補おうとする事」は、

「実質的に、投資の失敗を庶民を抹殺するで帳尻合わせをする策略の様な事」なのである。

「消費税増税」となれば「確実に庶民は、必要な栄養も医療も???となり、寿命は縮む」から、

「消費税増税によって、庶民の年金受給者の数が減れば、残った者の投資部分の年金までも、何とかなる・・・」という

「策略」なのである。

「庶民の数が減らなければ、確実に社会保障費は増大する」から、

「破綻」である』。

『「今の日本に必要なのは、消費税増税では無い」。

「円高解消」である。

「円高が是正されれば、輸出製造業の国内生産が増やせる事で、雇用も増大し、税収も上がる」。

「多くの庶民実働者の生活も安定するし、若者の結婚や子造りもし易くなる」』。

『「人殺し前提の政策」と「人を生かす政策」の

「どちらが正しいのか?」は「言うまでも無い」だろう』。

『「世代間相互補助投資」が「失敗した原因」は、

「小泉・竹中等の利権集中悪徳改悪」である。

「多くの有権者の投票行動が、小泉政権を選択した事が、元凶」なのだ』。

『「その投票行動の流れを実質的に作り出していた」のが「大手テレビ・マスコミ等」である。

「その大手テレビ・マスコミ等」では、

「本日も消費税アップで世代間相互補助年金が維持出来る等の嘘論が横行している」と共に、

「人口が減るのは悪い事じゃない。一人一人の幸せが重要だ・・・」等の「残る立場の図々しい論」までも「流されていた」のだ。

「世代間相互補助投資の破綻」に「大いなる悪の貢献をしてしまった大手テレビ・マスコミ等の人々」等々を

「長々と生き残らせ、投資の失敗を消費税で補う篤い年金で、老後まで贅沢生活をさせる必要などあり得ない」のだが!

「そんな連中の贅沢生活の為に、多くの庶民が犠牲になる必要など全く無い」のだが!』

『「世代間相互補助年金の破綻を認めない人々」の多くは、

「上記の様な図々しい人々」か、

「おバカ」か「悪」なのである』。

『「現行年金システムは清算」し、

「国は、生活保護等とセットの社会保障年金だけ行えば良い」のだ。

「そして、その部分だけを消費税で賄えば良い」のである。

「上積み年金投資は、個人個人が民間で!」が「正しい道」である。

「清算処理をすれば、個人個人が原資を得る」のだし、

「個人個人が原資を元に投資を始めれば、景気も良くなる」のだ』。

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野田議員の私は母になりたかった・・・。

『「現状の国会議員の質の低さを良く現している一例」だろう。

「国会議員なら、

むしろ、

率先して、

無理の多い、お金のかかる(=金持ちにしか出来ない)不妊治療等に向かうのでは無く、

人類の世代交代は個の保存では無く種の保存である事を公言し、

堂々と養子を取り、

堂々と母宣言をするべきだった」のに』。

『「元々が個の保存では無く種の保存なのだから、親子間で大切」なのは、

「両親もしくは片方の親と身体の一部が似ている事では無い」。

「親から子に伝えられる地球生命体細胞群の存続~永続との整合性が高い文化・文明・思想・技術等々」である』。

『「その多様性を保ち、人類としてより高い構築度を得る意味からも、

子育ては社会任せ等々・・・は危うい」のだ。

「親と似ている部分を持っている子どもが、社会=その時の情報・教育等実権保持者たちの意向で育てられる事」で「得られる結果」は、

「その時の情報・教育等実権保持者たちにとって都合の良い人間社会」なのだから』。

『「以前は、総理候補とまで言われていた野田氏」も、

「コレでは、多くの民主党等の国会議員共々、国会議員として相応しく無いのでは・・・」とまで「感じてしまった方々も少なく無い筈」だ。

「国会議員なら、

私情・私観に邁進した姿を大衆に提示するのでは無く、

科学的にも証明されている現実に基づき、

事実・現実を大切にし、事の本質に迫るリーダーシップを取る姿を

率先して提示するべき」だろう』。

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未だに、タカ派とか強権的というイメージ付けで石原氏を語っているテレビ番組・・・。

『誰が考えたって、「朝・中に媚び、日本に自虐を強いるハト」と「日本の為にやるべき事はやるタカ」の

「どちらが日本にとって有益なのか?」は「明らか」だろう』。

『誰が考えたって、「民主党の言っていた政治主導」などは「かなりの強権ぶり」で、

「石原氏が強権的に行ったディーゼル排ガス規制等」と比べれば、

「どちらが、より強権的なのか?」も「明らか」だろう』。

『それでも、

「朝・中に媚びる議員等が山ほどいる民主党には、

強権的等の大衆が引きがちになり易いイメージ付けは行わず」、

「日本>朝・中の政策を行って来ている石原氏には、タカ派・強権的等の大衆が引き易いイメージ付けを行っている」のが、

「質の悪いテレビ番組」なのだ』。

『そもそも、「民主党による政治主導強権政治が出来なかった」のは、

「民主党の実務能力が余りにもお粗末だったから・・・」である。

「強権排ガス規制等で、ちゃんとした実績が上げられている石原氏」は「相応に実力がある」のだ。

「実力のある石原氏」に

「タカ派とか、強権的という、多くの人々が悪く思いがちなイメージを付け、蹴落とそうとする事」で、

「民主党のお粗末さ等々も誤魔化そう・・・」とする、

「自分たちに都合の悪い者・物・事を排除する事で、実権を維持する文化」は、

「正に、朝鮮王朝等の権力者人脈以外徹底衰退策」と「同じ臭い」なのだ。

「日本のテレビ局なのに、現状のテレビ人脈における朝鮮系の割合は、異常な程高い」』。

『「実際の政党が出来ていない現時点」の

「しかも、テレ朝の調査」でも、

「石原新党に期待する人々の数は、約4割も居る」。

「期待しない6割」の強調や、

「何故か?或いは、当然、テレ朝も好んでいる橋下氏の人気ぶりの強調」等をどんなにしても、

「テレ朝の調査でも、約4割もの人々が、石原新党に期待・・・」なのだ』。

『「それは、それだけ現行の政権や政党がダメな事の証し」でもある。

同時に、

「それは、現行の政権を生み出す事に実質的に大いなる貢献をしたテレビ・マスコミ等」の「責任が非常に重いの証しでもある」のだ。

「ダメな政権を生み出す事に大いに加担したダメなテレビ人脈の人々」は、

「重要な立場から排除されるべき」である』。

『「日本の公共の電波の独占使用を行っている」のだから、

「日本の公共益を損なう情報等を大いに配ってしまった連中」は、

「ちゃんと、その責任を問われるべき」である。

「未だに、十分な人脈の入れ替えも無い」ばかりか、

「未だに、否媚朝・中、否日本自虐の人々」に対し、

「タカ派とか強権的等々で大衆イメージ操作を行っている連中まで居る」のだ』。

『「日本の情報・教育の正常化は、早急に行われるべき」である』。

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血統主義者たちは「次世代に自分と姿形が似た人間を残したがり」、本質を知った人々は「次世代に残すべき文化・文明・思想・技術等々を残したがる」・・・。

『現実として、「人類の世代交代は、種の保存であり、個の保存では無い」。

ところが、「おバカな、もしくは、悪い、(=現実離れしている)血統主義者・民族主義者・人種主義者等々」は、

「次世代に、自分と姿・形が似ている部分のある人を残す事こそ、成功だ等と思っていたり・・・」する』。

『「元々、人類が遺伝で伝えているのは、生物的環境適応情報」である。

「産まれた子どもは、親から受け継いだ生物的環境適応情報を持った別人格の別人」なのだ。

「もし、遺伝情報で、文化や思想等々まで伝わる」のなら、

「生後に文化や思想等々を伝える必要など無く」、

「同じ遺伝情報を持った人の文化や思想は同じ筈」だが、

「実際は、違う」。

「実際に、

どんな国の人でも、

現実との整合性が高い文化や思想等々を持つ良い人も

現実との整合性が悪い文化や思想等々を持つ悪い人も

いる」』。

『「人類が世代交代で伝えるべき」は、

「人類の実体でもある地球生命体細胞群の存続~永続との整合性がある文化・文明・思想・技術等々」なのだ。

「それらは、遺伝では伝わらない」。

「だから、子どもが生まれた後の情報・教育等は非常に重要」なのである。

「その大切な情報・教育を社会任せにする事」は、

「大人としての責任放棄の様な事」である。

「日本の例を挙げるまでも無く、

社会が常に正しい(地球生命体細胞群の存続~永続との整合性がある正しい情報・教育を行っている)とは限らない」のだ。

「現状の人間社会では、

未だに、多くの他人を支配したり排除したり殺したり、他の民族や人種を下に置いたり、

他国を乗っ取ったり・・・する愚行を、

成功と勘違いしているバカもしくは悪も少なからずいる」のである。

「バカを普通にし、悪を是正させる文化・思想等々」こそ「実行し、伝え続けるべき文化・文明・思想・技術等々」に他ならないのだ』。

『「自分で、自分を、バカから普通に、悪から善に、是正出来れば、マシ」なのだが、

「バカや悪状態に陥ると、自覚も、セルフコントロールも放棄し易くなる(自覚すれば、自分で自分が嫌になる・・・ので、ある意味当然だが・・・)」ので、

「バカや悪の是正には、他人の力が必要な場合も多い」のである。

「人類がもっとも、気をつけるべき」は、

「バカや悪に過剰な立場や権力等を与えない様にする事」だ。

「同時に、現状で、バカや悪が過剰な立場や権力等を得てしまっているなら、

大局的に考えてより犠牲者が少ない方法で、

それらを早急に解消する事」である。

「この意味から、バカや悪の過剰な立場・権力等の保持者たち」には、

「排除される正当性がある」のだから、

「バカや悪の過剰な立場・権力等の保持者たち」は、

「自ら、率先して、立場・権力等を放棄する事」が

「一番平和に貢献する道でもある」のだ』。

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今の日本の衰退原因&実効のある日本再生法・・・。

『「何故、日本は衰退して来ているのか?」「その本質を改める事無しに、日本の再生はあり得ない事は、少し考えれば、誰でも解る」筈だ』。

『一言でまとめるなら、

「日本の衰退の原因は、利権破壊&利権集中」である。

「テレビ・マスコミ等、自分たちの利権破壊を行われていない連中が、他の利権をことごとく悪扱いし、破壊し続けて来た」と共に、

「法律面でも、小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪が行われた」から、

「多くの今までは分配されていた利権の恩恵に実際は預かっていた人々の小利権さえ失われ、

その結果、国全体も衰退してしまって来ている」のだ』。

『「上記の日本衰退の基本構造は、今も止まらず」、

例えば、「反原発運動」とは、「原発利権を破壊すると共に、原発利権ゆえに地方でも成り立っていた人々の生活をも破壊する衰退運動」である。

「利権破壊を行う」なら、「全ての利権を公平・平等に破壊するべき」だし、

「利権集中がもたらす実効は、極一部人々の過剰繁栄と多く人々の衰退」なのだから、

「政策として、利権集中策は悪であり、利権分配策こそ正道」なのである』。

『「地方の衰退が、少子高齢化を急加速している現実」からも「明らか」な様に、

「東京一極への利権集中策は明らかな悪」であり、

「地方の極一部でしか無い地方巨大都市への利権集中策が多少それに付き添っている現状」は、

「明らかに異常」だ。

ところが、

「その明らかな異常性を直そうともせず、その道の延長線に立って政策を考えている国会議員があまりにも多い」のだから、

「現状の多くの国会議員も異常」である』。

『「人間社会のあらゆる部分に機械文明が入り込むと、それまでの人仕事は機械に代替えされ、その仕事をしていた人は仕事を失う」。

「それは、人類の進化と共に訪れる必然」なのだから、

「その必然を人間社会の衰退に転換させない応分の工夫は必需」であり、

「それこそが、政治の仕事」なのだ。

「機械化される事で、生産効率が上がり、利幅も大きくなったメリットを、機械化が行き届いている人間社会全体で受ける構造が要る」のである。

「その意味で、現代の利権分配は、過去からの利権分配とは、別構造で無ければならない」。

「本来は、利権分配構造の更新であるべきところを、

過去からの利権破壊&利権集中悪徳構造へ悪改造している」から、

「今の日本社会は、衰退してしまっている」のである』。

『「年金等社会保障問題」でも、

「日本社会の衰退構造を前提に、軟着陸」などという「夢物語」は、

「実際は、成立し得ない」。

「衰退構造が招く物事は、崩壊」である。

「年金等社会保障問題」は、

「衰退構造の早急な是正が不可能なら、一端清算し、より現実との整合性の高いシステムに一気に移行する事」で、

「財政再建の重荷を軽くする」と共に、

「衰退構造から、発展構造への転換を行う」のが、

「今の日本にとって必要な政策」なのである』。

『「利権集中が多くの衰退を招き、利権分配が多くの発展を招く現実」からも、

「求められている政策は、利権分配策」である事は「明白」だ。

「過剰な利権集中状態にある者・物・事を解消させ、分配する事が重要」なのである。

「ワークシェアリングも良い」だろう。

「しかし、元々、人件費を絞る目的で多くの人々をリストラする前は、実質的には、ワークシェアリングが出来ていた」のだ。

「つまり、人減らしのリストラは、この意味からも悪だった」のである。

「日本の財政再建の為にも、円高是正は必需」だ。

「円高のままなら、日本国内での雇用がままならない」。

「円高で大きなメリットを受けている」のは、

「利権集中ゆえに余ったお金で海外投資している連中(つまり、実働者では無い)」である。

「そんな連中からは、あらゆる手段で多くの税を取れば良い」。

「毎日同じ顔のテレビ出演者等には、出演規制をかける事で利権分配を行わせると共に、

公共の電波を独占使用しているテレビ局の利権は、

もっと、もっと幅広く分配させるべき」である。

「日本が国として保護すべき産業、例えば、米作や、農業、林業、水産業等は、日本のそれらの消費税をゼロにする事」で、

「いくらかの利権を分配すれば良い」。

「原発利権による利権分配」も、

「基地利権による利権分配」も、

「もっと正しく、日本社会にとっての必要性や、日本社会の維持・発展の意味からも、評価されるべき」である。

「既得権益が破壊されていないテレビ・マスコミ等」による

「偏向論のみを過剰に評価した情報の一方的な大量ばら撒き」は

「明らかに異常」だ。

「テレビの既得権益が破壊され、利権分配構造が入り込めば、現状の様な異常な情報配信にはならない筈」である。

「誰もが、産まれながらの利権をある程度は平等に分配されるべき」だから、

「過剰な相続には、重い税、過小な相続には、給付が当然」だろう。

「平均的相続なら無税で良い」のである。

そうすれば、「相続自体が、社会保障の一部になる」と共に、

「過剰な相続で税金を取られるくらいなら・・・等と思った人々」による

「実体経済内への資金還流も行われる事になる」から、

「内需も高まり、景気も良くなる」のだ』。

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警察官や公務員等の不祥事報道情報問題・・・。

『「大手テレビ局等では、警察官や公務員等の不祥事を、まるで鬼の首を取ったかの如く大宣伝し、テレビ側は正義ぶるのが得意」だ。

「連中のもう一つの得意技」は、

「警察官や公務員等の活躍や内実等は、報道時には隠蔽する(=十分に情報提供しない)事」である。

例えば、「多くの凶悪犯逮捕の報道」にしても、

「{○○警察の警察官の命がけの活躍により}、凶悪犯●●が逮捕されました・・・」とか、

「{官僚である○○は、専門家でも無ければ持っていないような高度の知識を駆使し、深夜まで仕事をし・・・}」等とは、

「決してやらず」、

「{}内を省いて報道する」のが、

「連中の得意技」なのだ。

「連中の屁理屈」では、

「警察官が命がけの活躍をするのは当然だから、あえて言わない・・・」

「上級公務員が高度な知識を保有しているのは当然だから、あえて言わない・・・」、

「報道時にそこまで言う時間が無い・・・」、

「警察等の賛美情報は、特番等でやっている・・・」なのだろうが、

「上記一連の情報提供のギャップが生む実効」が、

「主として報道情報を見ている視聴者に、警察や公務員等に対する悪いイメージを持たせる事」なのだから、

「不祥事を鬼の首を取ったかの如く報道する」なら、

「活躍時も大讃美する情報を提供し、官僚等の内実情報も提供」し、

「視聴者が、正当な感を持ち易くするべき」である』。

『「また、バラエティー化している特番もや、バラエティー化している報道番組も、問題」だ。

「バラエティー化させる事の実効は、芸能人バラエティー番組との横並び比較」である。

「内実はあっても、笑えない事が多いバラエティー化した番組」と

「内実が無く、笑えるダケ(実態としては、図々しい芸NO人が笑われているダケ・・・)のバラエティー」を

「並べた場合」、

「日常のストレスから現実逃避する為に、笑えるダケの番組を好んでしまう人々が少なからずいる」のが、

「ストレス社会の実情」なのだ。

「バラエティー化した報道番組」では、

「現実を大切にする事よりも、

イメージ操作による受けや視聴率が大切にされ、

結果として、視聴者は、ニュース報道番組を見ているつもり・・・なのに、

実際は、特定のイメージを植え付けられてしまっている」のである。

「現実情報をバラエティー化し脚色すれば、現実は歪む」のだ。

「歪められた現実情報を伝えているのに、バラエティー化したニュース報道番組では、その旨をちゃんと伝えていない」。

「歪められている情報と解っていれば、歪められた現実情報を番組で見たい人は、それ程多く無い筈」だ。

「バラエティー化した警察賛美等の番組も見ず、

バラエティー化したニュース・報道番組では、警察等の不祥事鬼の首叩きを見せ付けられている

少なく無い数の人々の中」では、

「警察等に対する実態以上の悪いイメージが育ってしまっている」のだ』。

『「その様な意図的に育てられている悪いイメージ」が、

「悪戯な公務員叩き等を生む」。

「悪の思惑通りに、悪戯な公務員叩き等に邁進してしまう人々」は、

「その生みの親であるテレビ・マスコミ等」に対し、

「実体離れしている正義のイメージを抱かせられてしまっている場合も少なく無い」のである』。

『「公共の電波を独占使用しながら、

実質的に、歪んだイメージ操作を行っているテレビ局」は、

「実質的に、情報工作機関」なのだ。

「その情報工作機関」による「情報の歪め方」を「考えれば」、

「誰にでも、その情報工作機関がどんな人脈の下の情報工作機関であるのか、が容易に推定出来る」だろう』。

『「警察でも、官僚でも、テレビ局でも、学校でも、企業でも、お店でも、

ある程度以上多くの人々がいるところでは、

どんな所でも、良い人も悪い人もいる」のが「現状の人間社会の実態」だ。

「他のところにいた悪い人を徹底的に叩く事で正義ぶっていても、

正義ぶっている者たちが良い人とは限らない」のだ。

「むしろ、他のところにいた悪い人を徹底的に叩く様な人々がいるところやその裏にこそ、

本当の悪が潜んでいる可能性も大」なのである。

「大衆誘導や、自分たちの悪を隠す為に、

露呈した他のところの悪を徹底的に叩き正義ぶる行動」は、

「本当に醜悪」である』。

『・・・「オメーはどうなのよ!」と言いたがる人もいるだろうから、以下も付記しておく』。

『「誰の中にも、悪の元は在る」。

「悪の元」とは、

「死んだ細胞による情報遮断や、

誰の身体の中でも一定数は常に発生しているガン細胞や、異常細胞等からの刺激や、

人体に好ましく無い影響を与える異物等々」である。

「それらがもたらす無意識情報が、

脳内で意識を刺激し、

悪の発想や考え等を生む」のだ。

「問題は、個人個人による上記の実態の認識の違い」である。

「上記の様な自分の中に対する認識が不足している人々」は、

「往々にして、悪を身勝手に他の者・物・事に投影・転嫁させたがる」。

「結果、本来欲求である自らの中の悪に対する解決に向かうエネルギーは減り」、

「代償欲求に過ぎ無い、身勝手に悪を投影・転嫁させた者・物・事に対する攻撃等に向かうエネルギーが増えてしまう」のだ。

「その様な状態で、実行動を起こせば、殺人等が生じたり、戦争になったり・・・、

そして、殺人や、戦争等の上辺情報に、自らの中の悪に対するエネルギーを投影・転嫁する人々を生み・・・」と、

「代償欲求の追及行為が他の人々による更なる代償欲求の追及行為を生む・・・」という、

「負のスパイラル状態を招いてしまい易い」のだ』。

『「人間、誰しも、先ず、自覚」である。

「その上で、自分も含む、あらゆる者・物・事に対して、

常に、現実通りに、本質を把握しようと努めるべき」である』。

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消費税増税で「世代間相互補助」年金が維持出来る訳が無い事くらい解りますよねぇ・・・。

『「少子高齢化という事」は「世代間相互補助年金システムが破綻している事」である。「それを、消費税で辻褄合わせを行おうとする事」は、

「消費税を累進的に上げ続ける事と同じ」なのだ。

「世代間相互補助年金を維持する」なら「早急な少子高齢化の是正が必要」であり、

「たった今、少子高齢化が是正されたとしても、その実効が現れるのは20年後」である。

・・・「つまり、現行の世代間相互補助年金システムは、既に破綻している」のだ』。

『「それなのに、未だに、多くの大手テレビ・マスコミ等」では、

「消費税の増税」が「年金等社会保障問題の解決にも、財政再建にも直結する唯一の解決法であるかの如く、実質的に嘘の情報を平然と流している」。

「余程のおバカや、確信犯の悪でも、無ければ、

消費税増税で世代間相互補助年金が維持出来る訳などあり得ない事は、

直ぐに解る」』。

『「公共機関が行う年金で必要なのは、社会保障年金のみ」だ。

「だから、生活保護と同様の意味合いがある最低保証年金は、率先して国が行うべき」である。

「その分だけを消費税で賄う事で、破綻している世代間相互補助年金システムを解消すれば良い」のだ。

それなのに、「昨今の大手テレビ・マスコミ等」では、

「逆に、本来なら個人ベースで行うべき上積み部分の投資年金部分を消費税増税で賄う事こそ正論である旨の、

持てる者の更なる強欲容認論が主流」なのだ。

「本質的に考える」なら、

「少子高齢化を招いた時点」で「現在の大人世代は、上積み投資に失敗した」のだから、

「投資部分の清算は当然」なのである』。

『「社会保障部分の年金のみ消費税」&「世代間相互補助上積み部分は、清算&個人個人が民間で」が、

「日本の年金問題の解決法」なのである』。

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人類が完全にコントロール出来ていない原子力発電&化石燃料発電問題・・・。

『「脱原発で化石燃料では、お話しにならない事」は「タイトルからも解る筈」だ。

「原発は、未だ歴史が浅いが故に、制御技術が未熟な面もあり」、

「化石燃料発電では、未だに、人類がコントロールし得ていない温暖化ガスが大量発生」する』。

『「原発の代用になる」のは、

「大容量の安定電力が供給可能で、

再生可能エネルギー利用で、

コスト的にも代替化の発電法のみ」なのである』。

『「余程のおバカや、確信犯の悪」で無ければ、

「そんな道より、原発の制御技術を磨く道の方がずっとマシである事」には、

「直ぐに気付く筈」だ』。

『「上記の意味からも、脱原発には、正当性が無い」のである』。

『更に、

「今後の放射能汚染の問題」では、

「先ず、核兵器問題」で、

「次に、制御技術が未熟な原発保有国の原発の問題」というのが、

「現実的な考え方」だ。

「この意味からも、技術立国日本の脱原発には、正当性が無い」のだ』。

『「ドイツやイタリアは、同じEUのフランスに原発依存する事」で、

「ドイツ・イタリアの他の産業に有能な人材を分配出来る」から、

「EUの効率化の面から、脱原発」なのだ。

「実際に、

だいぶ前から、フランス車のエンジンなどは、ドイツのBMWと共同開発(実質は、BMW主導)だったりして、

EU利権共同体としての技術の住み分けが出来つつある」のだ。

「反日国が隣国で島国という日本とは、全く事情が違う」のである』。

『「それなのに、現状で有名人になれている人々」には、

「脱原発派が多い」。

「其処から露呈する」のが、

「つくられている有名人の実体」なのである』。

『「つくられている有名人等に操られて、

電気料金値上げに直結し、

企業も、個人も苦難に追い込む脱原発に賛同する一般市民」は、

「おバカ、もしくは、悪」である』。

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野田政権の国会答弁・・・。

『「消費税増税問題等でマニフェスト違反」を問われても、「次期総選挙前には、増税しないから、増税を決める法律を審議し通そうとする事は、マニフェスト違反では無い・・・」と、

「まるで、詐欺師の様な答弁しか出来ていない野田総理」。

「何故か?」』

『「その裏には、民主党政権のあまりにも低い実務能力の問題が在る」。

「そもそも、消費税増税等とは、民主党政権の要望というより、財務省の要望」である。

「実務能力が低過ぎる民主党政権」は、

「財務省等官僚の支援が無ければ、政権維持もままならない」。

「政権維持が出来なければ、実務能力が余りにもお粗末な事が既に多くの有権者に認知されている民主党の多くの国会議員たちは、

解散総選挙~落選の道を歩む事になる」。

「上記の様な実情から、多くの民主党国会議員たちにとっては、解散総選挙より、官僚に服従」なのである』。

『「野田総理」が「民主党の党首である前に、日本の国会議員であり、日本の首相」なら、

「財務省服従政策では無い日本国・日本国民の為になる事を第一に考えた政策の実行も可能」だが、

「民主党の党首である事を優先」し、

「多くの民主党国会議員の保身を優先して、現民主党国会議員の保身の為に財務省のポチとなる政策を主導している」から、

「現状の様なお粗末な事態になってしまっている」のだ』。

『「力量不足の国会議員たち」を「国会議員の立場から退かせる為」にも、

「早期、解散総選挙は必需」である。

「出来れば、その前に、内実通りにまとまり直す政界再編があれば、有権者の判断もより容易」だろう。

「何れにしても、詐欺的説明で、官僚主導の政策を行おうとしている様な政権など要らない」。

「国会議員定数問題も、一票の格差を是正する為の補正だけ、とっとと通し(それだけなら反対する国会議員は、極少数で直ぐに決まる筈だ)、

出来る限り早く、解散~総選挙を行う事」こそ、

「現状で民主党政権が出来る日本の為の政治」なのだ』。

『「詐欺的説明を賞賛する人々の多く」は、

「普通の日本人では無い」だろう。

「騙してでも、権力を握っている方が偉い・・・等々の文化」は、

「日本では無い何処かの国の文化」でもある。

「普通の日本人」なら、

「有権者の為に出来るだけ内実がわかり易い説明」が「当然」であり、

「詐欺的説明で誤解を与える事等は、

多くの有権者を惑わせるダケでは無く、

多くの有権者を怒らせ、

自らの不利益にもなるから行わない」のだ。

「この意味からも、民主党政権には、明日は無い」。

「明日が無いから・・・」と言って、

「現状に縋る事」は「醜悪」なだけでは無く、

「国家・国民の利益を大きく損ねる蛮行」なのである』。

『「出来る限り早い解散~総選挙をする事」が、

「せめてもの償い」であり、

「せめてもの償い」をすれば、

「いくらかの温情は得られるかも知れない」が、

「せめてもの償いさえしない民主党」なら、

「第二の旧社会党となる事は明白」である』。

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「丸ごと一人の死生観」も「所謂日本の左翼」も現実離れが生む未熟な、もしくは、出来の悪い思想に他ならない・・・。

『「丸ごと一人の死生観を理解把握する事」は「一桁の足し算・引き算を理解把握する程度のお話し」で、

「細胞ごとの死生観を理解把握する事」は「せいぜい、2~3桁の足し算・引き算や、九九等を理解把握する程度のお話し」だ。

「だから、現代なら、大部分人間が、細胞ごとの死生観を理解出来る筈」である。

「それなのに、未だに、所謂先進諸国内でさえ、丸ごと一人の死生観が蔓延ってしまっている」のは、

「死生観についての情報・教育」が、「現実離れしたものが多いから」だ。

「現実離れした情報・教育」とは「未熟な、もしくは、(出来の)悪い、情報・教育」である。

「未熟な、もしくは、出来の悪い、情報・教育」は、「未熟な、もしくは、出来の悪い、人間の状態を生み」、

「未熟な、もしくは、出来の悪い状態の人間が多数」となれば、

「未熟な、もしくは、出来の悪い人間社会と成ってしまう」のは「ある意味、当然」なのだ』。

『「所謂、日本の左翼思想」も「同様」で、

「現実離れした情報・教育が原因」なのである」』。

『「ところが、人間というのは、勝手なもの」で、

「未熟な、もしくは、出来の悪い、現実離れした情報・教育」でも、

「一端、覚え、自分のモノにしてしまう」と、

「無意識レベルで自分の一部として処理したがる」。

「自分の一部として、処理される時間をある程度以上持った情報」は、

「元の情報に自分の思考も加わり、色々と、加工された状態で、多種多層的に自分の思想や信念等々」となる。

「それに、自己保存や自己防衛の本能が加わる」から、

「一端、ある程度以上シッカリと覚え、自分の一部としてしまっている思想や信念等々」は、

「なかなか是正(=現実との整合性を取る)され辛い」のだ』。

『「自己の中に渦巻いている現実離れした思想や信念等々の是正が困難な状態の人々が多数いる人間社会に必要」なのは、

「自分を理解し、自分で自分を健康にコントロールする為の情報・教育」だが、

「未だに、それに有効なちゃんとした(=現実に基づいた)心理学の情報・教育さえ不十分」なのが、

「現状の人間社会の実状」なのだ』。

『しかし、

「算数の2~3桁の足し算・引き算や九九は出来ても、

細胞ごとの死生観は???だったり、

現実離れした情報を元に、現在の自国や自国民を利さず、特定他国を利す、所謂、日本の左翼思想を抱きしめたまま・・・だったり、

している人々が、

少なからずいる状態は、

明らかに異常」である。

「明らかな異常(=現実離れ)を直そうともしない情報・教育担当者や、政治等権力保持者たち」は、

「もっと異常」である。

「そんな異常者たちに相応しいのは、報酬では無く、罰金や罰等である事は、言うまでも無い」だろう。

「異常者たちに過分な立場や報酬を与え続けている限り、

異常事態が無くなる筈も無い」のだ。

「異常者たちから過分な立場や報酬を取り去る実効のある有効な手段」は、

「先の実効が無いばかりか悪効があった悪戯な政権交代の様に、

立場・報酬を得ている人間の顔を悪戯に変える事では無く」、

「数多くの人々の現実に根ざした自立」なのだ。

「異常な他人に依存しない状態を得る人々の数が増え、

現実を元に、投票行動を起こしたり、個々に発言したりする人々が増えれば、増える程、

人間社会の正常化も進む」のである』。

『「丸ごと一人の死生観」や、

「所謂、日本の左翼」を、

「卒業出来ない人々」は、

「未だに、2~3桁の足し算・引き算も九九も出来ない様な状態」に他ならないのだ。

「2~3桁の足し算・引き算や九九も出来ない様な状態の人々」を、

「数多く、議員や官僚や教師やテレビ・マスコミ等常連出演者等にしてしまうと、悪影響が大」なのだから、

「実際の人間社会に大きな影響を与えてしまう者・物・事の面での現実把握度の試験や応分の規制くらいは、あって然るべき

(例えば、現実把握度が低過ぎる者は、公職に立候補したり就いたり出来ないとか、

現実把握度が低過ぎる者のテレビ出演割合制限とか・・・)」だが。

「現実か?否か?」とは「何か?」を「問う」、

「言葉狩り上辺偏重者たちの為に付記する」なら、

「科学的に証明されている者・物・事とし、

将来捏造や異実体/実態等が科学的に証明された場合には、

根拠を失い、応分の罰(立場の喪失や応分期間の報酬の返還義務等々)を受ける」で良いのである。

「重要な事」は、

「実体・実態の無い、もしくは、違う、者・物・事で、

他の人々や大衆を操る事を防ぐ事」だ。

「実体・実態の無い、もしくは、違う、者・物・事が蔓延れば、

人間社会には不要な混乱が充満し、

実体・実態に基づいて、

良心的な処理をすれば、

実際の人間社会の問題も最小限で済む」のだから』。

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殺人欲動の構造・・・。

『「自分の事をちゃんと把握していない、未熟者もしくは、悪たち」は「時に、殺人欲動を持ち、実際に、その欲動を暴走させてしまう事さえ」ある』。

『「人間が殺人欲動を持ってしまう構造」とは、「以下の通り」だ。

「人の誕生・死は、細胞ごと」だから、

「誰の中でも、細胞が死ぬ事による信号も、細胞が生まれる事による信号も、今、この瞬間にも在る」。

「その信号は、人の中で、無意識の内に、脳にも上げられ、脳では、無意識からの刺激と、五感等による意識上の刺激と、記憶と、思考体系等々が重なり合い、

高度な処理が行われ、

行動実態の元となる判断等が下されている」』。

『「元々、誰もが、死の信号も、誕生の信号も感じている」のだ。

「それらを、死の本能や生の本能と表現するのも自由」だろう。

「誰もが、死の本能も生の本能も常に内在している(新陳代謝は、常に、連続的に、行われている)」のだが、

「細胞ごとの刺激という実体把握情報が、脳内に在る人」と、

「細胞ごとの生死等の実体把握情報が脳内に無く、

丸ごと一人の死生観等のみが脳内に在る人」とでは、

「高度な処理による結論が異なってしまう場合もある」のは、

「極めて当たり前」である』。

『「細胞ごとの死生観」なら、

「人は誰でも、今、この瞬間にも、死んでいる」のだから、

「バカバカしい丸ごと一人の殺人など必要無く」、

「必要なのは、バカ、もしくは、悪等によるおバカ過ぎる行動実態や、悪過ぎる行動実態等々の撲滅」なのだから、

「多くの人々の頭の中に、ちゃんと正当な判断や行動実態が生み出し易くなるベースを持ってもらう事が重要」になる。

「つまり、殺人では無く、事実・現実の共有こそが、目的達成の為に有効な手段である事」ぐらいは、

「誰にでも解る」』。

『ところが、「丸ごと一人の死生観等々だけ」だと、

「実体把握が余りにも欠如しているが故に、判断や実行行為等も現実離れし易く」、

「現実離れした短絡的な判断」は、

「時に、殺人(自他とも)に化け、多くの人々に、現実離れした判断を無理強いする事による大迷惑まで及ぼしている」のだ』。

『「未熟で現実離れしている、バカ、もしくは、悪い考え・判断等を元」に、

「例え、他の全ての反自分人間たちを殺したところ」で、

「現実の自分や人間社会等々が現実として良くなる訳は無い」。

「本来、撲滅すべき」は、

「実体把握が不十分」の「未熟者、もしくは、おバカ、もしくは、悪」なのである』。

『「殺人欲動が生まれたら、先ず、自己分析」だ。

「そして、実体把握を深め、

自分で自分を未熟等々の状態から救い出す事」なのである』。

『「この程度の情報」は、「義務教育でも教えられるべき」である。

「下らない(=現実離れしている)宗教利権等を維持する為」に、

「細胞ごとの死生観さえ封印せしめているテレビ・マスコミ等の悪質情報」には、

「本当に反吐が出る」。

「実際の人間社会の正常進化を阻害しながら、余りある報酬まで平然と受け取っている醜悪連中」は、

「直ちに、過剰な立場から退くべき」である』。

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日本は、「31年ぶりに貿易赤字国に転落」なのだと・・・。

『「東日本大震災による影響」を考えるなら、「当然と言えば当然」だが、「昨年の貿易収支は赤字だった」のだそうだ。

「貿易赤字の原因」は、

「東日本大震災の影響で、部品の供給等が滞った自動車産業等の輸出減少」と、

「バカ、もしくは、悪テレビ・マスコミ等の煽りにより、

原発による発電を過剰に減少させた事によるガス・石油等燃料輸入費の大幅増」である』。

『「原発による発電を過剰に減少させる事のデメリットは非常に大きく」、

「昨今では、燃料費の増大による電気料金の大幅値上げ問題まで広報されている始末」だ。

「当ブログでは、最初から、指摘していた」のだが、

「バカ、もしくは、悪の、大手テレビ・マスコミ等」では、

「電気料金大幅値上げの原因を自分たちでつくっていながら、

その反省は全く無い様相」で、

「脱原発も、電気料金値上げも、当たり前」という

「現実を無視した異常な雰囲気を日本社会に充満させる情報」を

「平然と配信し続けている」のだから、

「本当に醜悪」である』。

『「テレビ常連出演者等の様に、

利権集中ゆえの高い立場を独占し続けている

高額所得者たち」にとっては、

「電気料金の大幅値上げ」や、

「温暖化ガスの大幅増」や、

「多くの一般日本国民の困窮」などは、

「問題では無い」のだろう。

「恥じらいも無く、集中利権の恩恵を平然と受け取り続けている心も感性も壊れた連中」にとっては、

「自分だけ、もしくは、自分と自分のお仲間だけ」が

「良ければ良い」のだろう』。

『「何処かの国」の

「権力者人脈以外は徹底衰退させる事によって、

権力者たちが利権を維持する文化」と

「同様の臭い」が、

「其処には在る」のである』。

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今、一番優先して行うべき政策は「円高是正」に他ならない・・・。

『「税と社会保障の一体改革」や「国会議員の定数削減」や「公務員給与の削減」を「行ったところ」で、

「日本社会が良くなる訳」も「無い」。

「税の元となる多くの一般国民の実働の向上」無き「税改革」とは、

「ババ抜き」に他ならず、

「ババ抜き税体系を前提とした社会保障」などが「何十年も持ちこたえられる訳も無い」。

「国会議員の定数を削減した」ところで「得られる実効は???」だ。

「一票の格差は是正されるべき」だが、

「国会議員の場合、数の問題より質の問題の方が圧倒的に大きな問題だから」である。

「公務員の給与削減」とは「負のスパイラル政策」に「他ならず」、

「正のスパイラル政策」なら「公務員の給与削減では無く、民間の給与増加政策」となる事は、「言うまでも無い」だろう』。

『「日本の実情を是正する為に、一番効果がある政策」は、

「円高是正策」だ。

「ところが、今の多くの国会議員たちは、この一番重要な政策を十分に行おうとしていない」。

「円高が是正されなければ、

極一部の超大金持ち日本国民を除いて、

多くの一般日本国民が、更なる苦境に追い込まれる事になる」のに』。

『「円高是正を一番に訴えないテレビ・マスコミ等も異常」である。

「連中にとって、日本の衰退は歓迎」なのだろう』。

『「日本の為にならない政策を行なおうともしない政治家たち」と「日本の為になる情報を流さず、日本を衰退させる情報をばら撒いている大手テレビ・マスコミ」等々こそが、

「日本社会の病根」なのだ。

「日本のガンの如き連中」は「過剰な立場から、切除され、取り除かれるべき」である』。

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この世には、「自分で自分を健康にコントロールする人間」と、「その代わりに他人を支配しようとしたり、他人にコントロールされたりする人間」の二種類の人間がいる・・・。

『「おバカもしくは、悪の論理」では、「この世には、支配する人間と支配される人間の二種類の人間しかいない・・・」等々だが、

「現実は、タイトルの通り」である』。

『もちろん、「自分で自分を健康にコントロールする」のが「普通の人間」で、

「その代わりに、他人を支配しようとしたり、他人にコントロールされたりする」のは、

「未熟、もしくは、出来の悪い人間」だ』。

『「他の人間がどんなに出来が悪くても、

他の多くの人間を、例え、殺したりしても、

現実として、自分や自分の人生の価値が上がる訳など在り得ない」。

「自分や自分の人生の価値を高めたい」のなら、

言うまでも無く、「自分を健康に成長させるのが合理的」である』。

『「おバカ、もしくは、悪の論理」など「妄想マンガ等々の世界だけで十分」で、

「おバカ、もしくは、悪の論理」で「現実の人間社会で生きようとする」なら、

「多くの普通の人々に多大な迷惑を及ぼす、恥まみれの人生を送る事となる」のは、

「歴史等にも名を残している数多くのおバカ、もしくは、悪の例」や、

「現在身の周りにいるおバカ、もしくは、悪の例」を考えれば、

「誰にでも良く分かる」筈だ』。

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図々しさだけは天下一品「テレビ常連出演者たち」・・・。

『「普通の感性がちゃんと生きている人々」なら「他人を押しのけて自分が特別扱いを受ける事等」には、

「大いなる抵抗感を感じ、嫌になる」筈である。

「ところが、多くの比べっこ競争原理主義者たち」は、

「本来なら、自己や自分の行動等々の本質を見極め吟味する事により実感出来る自分の価値」を

「悪戯な他人との比較の中に見出そう」と

「現実離れした醜悪な実態を恥じらいも無く露呈し続けている」のだ。

「そんな連中がゾロゾロしている人間社会の景色」は、

「正に、終末的」である』。

『「終末的な実態」を「醜悪とも、酷いとも、終わっているとも、・・・感じず」、

「むしろ、終末的な実態に寄り添う事により、自らの価値を見出そうとしている愚か者たち」は、

「自分の愚かさに気付かない様に、現実逃避という麻薬で自分を誤魔化し続けていたりする」のだ』。

『「当然、そんな状態では、本来のやる気も出る訳が無い」から、

「必然的に欲しくなるのが、大枚や大権等々という覚せい剤」で、

「大枚や大権等々という覚せい剤が実際に自分の下に来る事は稀」でも、

「いつかは来るという幻想で覚せい剤的効果を得ながら、自己奮発している」のだ』。

『「元々が、本質では無く、他人との比較というインチキの価値基準で自分を支えようとしている連中」にとっては、

「他人が、どんなに苦境に置かれていようが、それは、自分の価値を支える為の一要素に過ぎ無い」。

「正に、他人の不幸は蜜の味」なのである。

「他人の不幸は蜜の味という醜悪な連中」は、

「比べっこ競争原理という現実離れしたインチキ原理に基づいた立場・報酬等の異常な格差や格差社会や生まれながらの格差や相続格差等々を、是認する」』。

『「そんな連中には、本質的な自信などが生まれる訳も無い」。

「そこで、そんな連中が頼るのが、仲間」である。

「そんな連中の同類が、

図々しくも堂々と、

或いは、少なからず、存在している事による安堵感を得ている限り、

それが、現実逃避の麻薬になる」のである。

「仲間と思い込む為のお題目」は、

「血統でも出自でも宗教でも・・・なんでも良い」のだ』。

『「仲間のお題目を利用して、商売まで行い、

大枚という覚せい剤を自らの下に・・・

等々という更に醜悪な輩までいる」のが

「現状の酷い人間社会の実情」である』。

『「特定極一部の人々を大手テレビ局等の常連にし続けている事」は、

「人間社会の正常化を大きく阻害している」。

「多くの人々の精神構造の正常進化の邪魔をし、

多くの人々に、本来なら生まれない異常な依存心等々までをも生じさせている」』。

『「多くの人々の精神構造の正常進化」や

「人間社会の正常化」が

「無い」なら、

「人類の未来は短い」』。

『「比べっこ競争原理主義者たちの多く」は、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わり」に、

「他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたり」する

「代償欲求の中で、本来の自分から乖離した偽りの人生を生きようと画策する」。

「本来の自分から乖離した人生を生きている者たち」にとっては、

「本来の自分である他の人類(地球生命体細胞群)の存在などどうでも良い」のだ。

「他人を支配しようとする者たちは、上記の構造から、仲間を好み、

平然と他の人類(地球生命体細胞群)等の存在を否定する」。

「仲間を得た者たち同士のぶつかり合い」の「実態」が「戦争」なのだ』。

『「人類、そろそろ比べっこ競争原理主義から本質追求原理主義への精神構造の大転換期を生きるべき」である』。

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「たかがアイドル」で大量集金が可能な訳・・・。

『「AKB48は、たかがアイドル」というのが「その仕掛け人等の言い分」で「たかがアイドルでも、被災地支援を行っているのだから、行政等はもっと頑張れ!」の旨と、

「良い子ぶる醜悪さ」には、

「本当に厭きれる」』。

『「たかが、アイドル」で

「特定アイドル等の大手テレビ・マスコミ等による集中宣伝や、それに伴う大量集金が可能になっている裏」には、

「過剰な利権集中構造が在り」、

「過剰な利権集中構造ゆえの過剰利権を得ている者」が、

「いくら良い子ぶって偉そうな事を言っても、

それは、過剰な利権集中構造を正当化する意味も含む醜悪劇に他ならない」のだ』。

『「筆者たちの感覚」では、

「AKB等は、その辺にいる若い女の子を集めて、

仕掛け人たち好みもしくは、仕掛け人たちに都合の良い人々等、を選別した上で、

金と時間をかけて訓練し、

適当に大衆受けの良い歌を歌わせ踊らせているだけ」だから、

「別に今のメンバーで無くても、大して違わない」。

「だから、実際に、AKBもどきが、簡単に色々と出ている」のだ。

「その中で、AKBが大注目された裏」には、

「芸能界&大手マスコミ&テレビ等宣伝人脈の力学が在り、

以前から、その力学人脈の中で生き、立場を築いて来たAKBの仕掛け人の人脈利権」が

「生きたダケ」で、

「其処には、客観的で平等・公平な芸能性等などは無い」のである』。

『「大手ゼネコン等の談合構造」より、

「もっと、もっと醜悪な芸能界&大手テレビ・マスコミ等と芸能プロダクション等による談合的構造」を

「見せ付けられていながら、醜悪さも感じていない不感症の人々の数の多さ」が、

「醜悪な事態を成り立たせているダケ」なのだ』。

『「たかがアイドル」と言っては「本当のアイドルに失礼」だ。

「たかが現状利権人脈ゆえに成り立っている商業アイドルもどき」とでも言うべきだろう。

「そんなモノの力より弱い行政・政治家等の力とは、あり得ない話し」である。

「今の日本の病根は深い」』。

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いくら何でも、「少子高齢化では世代間相互補助年金=破綻」と「消費税アップでは財政再建出来ない」事ぐらい解りますよねぇ・・・。

『「税と社会保障の一体改革」と「タイトルだけは、それなりに、もっともらしい」けど、

「その内実」は「??????」』。

『「実際は、当記事のタイトルが現実」なのだから、

「本気で、年金問題を解決する気がある」のなら、

「世代間相互補助を維持なら、先ず、少子高齢化の解消」であり、

「たった今、少子高齢化を解消出来ても、その実効が得られるのは、20年後である事を理解」しなければならない。

「少子高齢化の早急な解消も出来ず、何十年も待てない」のなら、

「現行年金システムの破綻を宣言し清算すると共に、

個人ごとに、社会保障(もちろん、必要な人のみ。生活保護等とセットにすれば尚合理的。)年金と個人年金に分け、

行政は社会保障年金のみを行い、

個人年金は、基本的に、個人個人が民間で行う、

例えて言うなら、自動車保険と同様のシステム、

が一番合理的」なのだ。

「財政再建の場合」は、

「増収と、支出の削減」なのだから、

「消費税増税が、税収アップに結びつかない現実」からも、

「他の税収アップ策を考えるべき」で、

「基幹産業が輸出業である日本で、合理的なのは、円高解消」である。

「円高解消の方法」として「増円し、例えば、日本国民配当金でも配れば、景気も良くなる」から、

「税収も益々アップする」。

「支出の削減」は、「例えば、高級官僚の何度にも渡る天下り&退職金の様に、本当に無駄なところのみを削る」べきであり、

「本来必要な者・物・事まで、無駄の烙印を押して、無理やり削減すれば、益々景気悪化を招く」のだ』。

『「そもそも、現行の経済システム」など「宗教レベル」で、

「丸ごと一人の死生観における故人の骨の役割を、金等が負っている」と考えれば、

「そのレベルも明らか」だろう。

「現状では、いくらかは金主流経済から抜け出し、技術・資源・産物等による経済化している」のだが、

「未だ未だ、現実離れが激しい状態」に他ならない。

「現行経済システムの未熟さを訴え、人類の実体から整合性を取った経済に向かう方向性の提唱も含めて、遠慮なく増円すれば良い」のだ』。

『「消費税増税&現行年金システム維持」では、

「確実に日本は衰退する」。

「日本を衰退させる政策を行う」のは、

「日本を衰退させる事で自国メリットを謀りたい他国人脈の紐付き政治家・官僚等」と相場は決まっているのだ。

「日本乗っ取り策略を抱きしめながら、

現在の日本で上辺は日本に帰化したり、永住権を取ったり、しながら、

元々の国の為に活動している人々」も「少なからずいる」のが「今の日本の実情」だ。

「上辺の日本仮面に騙されてはいけない」のである』。

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またまた、またまた、高報酬、6年46億円ダルビッシュ・・・。

『「冷静に考えれば、優秀な選手には違い無いが、商業野球の一選手」である。「いくら、商業野球の一選手に大枚を投じたところ」で「実際の人間社会が良くなる訳も無い」。

「むしろ、膨大な格差を公然化する為の象徴人形的役割を、有名人に背負わせる事で、

過剰な現状利権を得ている者たちには、安定を誘い、

現状で不利な者たちには、悪夢と現状強制のムードを与える」のだから、

「一般庶民の立場」なら、

「この様な事態を憂うべき」であり、

「高い契約金や報酬等の金額を知って」、

「さすが!」とか、

「いいなー!」とか、

「憧れている場合では無い」のだが!』

『「大衆愚民化&現実逃避化」が「浸透している米国社会」では、

「アメリカンドリームの悪夢」と「膨大な格差の公然化」により、

「常に、特定、極一部の大金持ち集団が、米国自体を実質的に操れる状態」だ。

「その判り易い一例」が、

「イスラエルへの過剰賛美」だ。

「米国でも、大金や大権を握っている者の多くは、ユダヤ系」なのである』。

『「ユダヤ系の人々」にも「平和主義者も少なく無い」が、

「問題なのは、好戦的な人々も実権を握っているところ」だ。

「それは、中国共産党等でも同様」で、

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配したがる精神構造の者たち」は、

「他の人々に無理強いする為、好戦的になり易い」のである』。

『「そんな連中」の「大権維持の役に立っている」のが、

「有名人の過剰な高報酬」なのだから、

「そろそろ、多くの一般市民が、過剰な報酬に対して、大いなる反発をする事」で、

「真の平和に向かう流れを作り出すべき時」なのだが』。

・・・・・・・。

『「スポーツや芸術・芸能等々の好プレーは、素晴らしい」。

しかし、「商業スポーツや商業芸術・芸能等々の過剰報酬は、醜悪」である。

例えば、「ゴッホのひまわり」だって、

「値段抜きに、素晴らしい絵だと心から感じられる感性を持っている」なら、

「過剰な値段など必要無く、むしろ、過剰な値段は、醜悪に感じる筈」だ。

「自分本来の感性がちゃんと生きている」のなら、

「多くの人々が、値段抜きにちゃんと感動出来る筈」である。

「現状金権社会の毒が隅々にまで回っている」と、

「本来の自分の感性」も、

「本来の自分の人生」も、

「失ってしまう」のだ。

「本来の自分の人生を失った人々の集団」が、

「時を重ねれば」・・・。

「本来の自分から乖離しているが、故に、自分に対する本来の愛も失っている集団が時を重ねる」なら、

「人類滅亡も当たり前」である』。

『「今、多くの人類が、

金権社会に忠実になるのでは無く、

自分の実体に忠実になり、

本来の自分を取り戻す事で、

本当の愛を取り戻すべき」である』。

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規制緩和はバカでも出来る欲ボケ受けの良い政策だが、良い規制策は・・・。

『「規制緩和」すれば「規制緩和により有利になる欲ボケどもは、大喜び」である。「質の良い規制」は、「例えば、自動車の排気ガス規制の様に、人間にも環境にも良い結果をもたらす」。

「今の日本に必要なのは、どちらか?」』

『「規制緩和」は「利権集中を生む」。

「質の良い規制」は「利権分配を生んだり、人間や環境にメリットをもたらす」』。

『「悪戯な規制は愚策」だ。

「例えば、思想信条や言論やその表現に対する規制等がその例」で、

「それらをいくら規制しようとしたところで、実際は、蔓延る」のだし、

「それらを規制した人間社会とは、息苦しい・生き苦しい人間社会に他ならないから」だ。

「思想信条や言論やその表現を自由とした上で、実務(商売等)では相応の規制をする」のが「正当な政策」である』。

『「情報・教育に対する規制」も「考えられるべき」だろう。

「元々、本来のテレビ・マスコミ等で大々的に流される真っ当な情報や教育」とは、

「実際の人間社会で起きて来ている、或いは、将来科学的に想定されたりする、事実・現実情報」であり、

「人が人として自分自身に対する理解を現実的に深めると共に、

自分自身を健康的にコントロールし続ける為の補助」だったり、

「人間社会の成長や、地球生命体細胞群の人類としての役割をやり遂げる為に必要な化学技術等々の現実情報を覚え・理解し・活用出来る様になる為の補助」だったり、

である。

つまり、「自分で自分を健康的にコントロールする代わりに、他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたり・・・する人々を育成する、とか、他人を支配する事で利益を自分の下に集める為の情報・教育等々」は、

「真っ当な情報や教育では無い」のだ。

「その様な愚行は、教育というより悪質な調教行為とでも言うべき」であり、

「厳罰の対象であって然るべき」である』。

『「多くの人々」が「自分の実体から整合性を取って、健康的に自分をコントロールし続けながら、自らの人生も、人間社会も組み立てようとする」なら、

「政治の役割も軽くなる」が、

「多くの人々が、自分の実体から乖離した愚民状態であったり、悪状態であったりする現状」では、

「政治の役割が非常に重い」。

「今こそ、本当に質の良い政治を行う良質な政治家たちが必要」なのだ』。

『「規制緩和は、バカでも出来る欲ボケ受けの良い政策」だが、

「良質の規制を行う事で、実際の人間社会を良くする事」は、

「本当に内実がある政治家で無ければ出来得ない」のである。

「果たして、現状の日本の政治家たちは???」』

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反原発工作員か?市民か?・・・。

『「報道ステーション」によれば、「原子力委員会等の傍聴に訪れ、実質的には、日本の原発の再稼働の邪魔をしている様な人々」も「市民」だそうだが、

「実質を考えれば、連中は、一般市民というより、反原発の工作員とでも言った方が適切」だろう』。

『「その様な{市民}」が「極東地域の核汚染を真摯に心配している」なら、

「先ず、北朝鮮や中国やロシアの核兵器問題を挙げ、反核兵器!が第一」で、

「次に、日本より技術レベルが低いであろう中国や朝鮮やロシアの原発を挙げ、反技術???国の原発!が第二」で、

「その後に、反日本の原発・・・」なら「話しは未だ解る」のだが、

「第一も第二も不十分なまま、悪戯に、日本でのみ反原発」では、

「極東地域の核汚染の懸念は全く晴れない」ばかりか、

「経済・原子力技術面でも日本のみが不利になる」のだから、

「普通の日本人」なら、

「余程のおバカでも無い限り、日本でのみ反原発はあり得ない」』。

『「日本でのみ反原発を訴え、日本の原発の再稼動を邪魔する事」で、

「他国のメリットを増大する為の工作活動を行っている」のなら、

「おバカでは無い」かもしれないが、

「かなりの悪」である。

「かなりの悪かも知れない連中」を「一般市民の様に単なる市民として広報するテレビ番組」は、

「かなりの悪」と「思っている人々も、少なく無い」のでは。

「良質なテレビ番組」なら、

「反原発活動家たち」とでも「紹介すべき」だろう』・・・。

『「毎日同じ顔の報道ステーション、何時まで続くのか???」』

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電磁波工作問題追記・・・。

『「先の記事をアップした」ら「情報提供者からもう少し具体的にの旨指摘があった」ので「追記」する。

「高周波発信素子」とは、「見かけ上は普通のICなのだそうだが、その中に高周波発信素子が仕込まれていて、特定の指令信号で高周波発信する」のだそうだ。

「電磁波工作車等」でも「使われている」のだそうで、

「高周波発信素子を仕込んだICが入っている車が、高周波発信の指令信号を受ける」と、

「回路全体に高周波ベースが出来、それだけでも、電磁波を発する」。

「高周波発信素子入りICに変換していない車でも、手持ちの工作兵器を、車のシガーソケット等に繋いで、でも、電磁波工作車化が可能」だそうだ。

「高周波ベースが在る回路に電流が流れると電流自体が増幅器の働きをし、より強い電磁波が発生する」。

「実際は、電線や、ランプ部やスピーカー部等の電線端から電磁波が放射される様になる」との事だ。(筆者は、電磁波工作車には、相応の電磁波工作兵器でも積んでいるのかと思っていたが、

実際は、絶対にバレ無いだろうと思える手段しか用いないのが工作活動の常だそうで、

上辺からの判別は困難で、

かなり綿密な調査をしない限り実態がバレる事は無いらしい。

因みに、その手段は殺人にも用いられているというし、

上辺では自殺と思える死亡事件の内にも、

工作者による殺人が結構あるとの事だ。)』

『「パチンコ・パチスロ台でも電磁波工作車と同様同様」で、

「電磁波は、発信指令信号により、機械内の電線や、LEDライト部(ライトが点いていなくても電磁波が出ている場合もあるのだそうだ。・・・要するに、電磁波発射部として、その部位の細くなっている金属端を悪用しているとの事だ。)や、

スピーカー部等から発信される」との事で、

「多くのパチンコ・パチスロ台では、それらが台の周囲を囲む様に配置されているので、ターゲットを包む様な形で電磁波照射が行われている」のだそうだ』。

『また、

「電磁波工作車には、

電磁波の調整機能も付いている場合が在り、

その様な場合、連中は、実験で確かめたデータを元に、

直後・直前の車をターゲットとする場合の電磁波と、

一台・二台・三台・・・とターゲット以外の車を挟んだ場合の電磁波を変えている」との事だ。

「ターゲット以外の車は、実質的に、素通りする様に調整し、ターゲットのみに電磁波の実害が出易くしている」らしい。

「意外に高い技術レベル等」からも「国家レベルの可能性もある組織の存在」が浮かび上がって来る。

「北朝鮮も電磁波兵器の開発に熱心」だそうだし、

「北朝鮮との繋がりが濃い中国共産党も同様」だろう。

「日本国内で、電磁波工作や飲食物工作等々の場合は、実行部隊としては、日本のヤクザ組織や、宗教等の団体員を悪用して行われている恐らくは根っ子は他国人脈の工作活動」の

「実効のある取締り・摘発」無しには、

「一般日本国民の安全も、人権も、???」なのである』。

『「警察等も、悪ども以上に頑張って、この手の事案もシッカリ取り締まって頂きたい」と強く思う』。

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自民~民主政権交代時にも民主はアブナイ旨記していた筆者は今、地方首長新党の過剰賛美に危惧感を抱いている・・・。

『「日本の政治を正常化する」のは「有権者一人一人の実体・実態把握の向上」である。

「自民ダメ」の「理由」は「自民全部がダメ」では無く、

「自民の中の親他国人脈がダメ」だったのであり、

「それは、民主でも同様」だ。

「だから、筆者は、以前から、政界再編を強く望んでいる」』。

『「政策論」で言うなら、

「政策論の基本」は、

「利権集中」か「利権分配」である。

「利権集中の実例は、小泉・竹中改悪」で、

「その結果、日本社会が、総中流状態から格差状態に改悪された」のは、

「誰もが実感しているところ」だ。

反対に、「利権分配」すれば、「格差是正になる」のである。

例えば、「ワークシェアリング」も「立派な、新たな規制であると同時に、立派な利権分配」である。

「利権分配の為には、規制が合理的な場合も少なく無い」のだ。

「逆に、悪戯な規制緩和は、利権の集中を生む」。

「何故なら、規制無き世界では、多くの場合大が勝つから」である。

「それは、例えば、ボクシングで、体重規制を止める事を考えても、誰もが良く分かる筈」だ。

「規制無き世界」では「小資本が大資本に勝つ場合は極稀なのが当然」なのである』。

『「極稀な勝者を過剰賛美して、夢という名の現実逃避を売る」のは「実質的に、悪質な人間社会に他ならない」。

「誰もが相応に勝者となれる人間社会とする事」で「稀な勝者を過剰に賛美する悪夢からも解放される」のだ』。

『「自公~民主等への政権交代時」に、

「自民全部がダメ」だから「とりあえず政権交代」と「思わされていた人々が量産されていた」のと「同様の臭い」が、

「現状の首長新党過剰賛美状態には在る」。

「上辺の頼る者・物・事を求める」のは、

「本質に思いを至らせようとしない愚民の習慣」であり、

「愚民の習慣を離れれば、誰でも、上辺に頼る事に危うさや胡散臭さを感じるもの」なのだ。

「今の日本に必要」なのは、「特定・極一部の人々を過剰に頼る首長新党等では無い」。

「本質に思いを至らせる多くの一般日本国民」と「本質に基づいた政界再編」なのだ』。

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電磁波工作はパチンコ店にも・・・。

『「有力な情報を得た」。「最近のパチンコ店」では、「以前の様なインチキ行為は陰が薄くなっている」らしい。

「しかし、インチキを止めた連中が用いている」のが「電磁波工作」だと言う』。

『「パチンコ・パチスロ台に高周波発信素子を仕込み、指令室からの制御でON・OFFする」と、

「ターゲットのみに過剰で不当な電磁波を浴びせる事が可能になる」のだそうだ。

「ターゲットとは、言うまでも無く、お仲間以外や、特に、反特定人脈の者たち」である』。

『「過剰で不当な電磁波を浴びせられる」と、

「車の運転中なら、気持ちが悪くなったり、眠くなったり・・・等々と、つまり、集中力が削がれ、本来の能力が阻害される事になる」から、

「パチンコ店でも同様」だろう。

「それは、腕の良い人々にとっては、結構な邪魔になるのではないか?」

「また、継続的にその様な過剰で不当な電磁波を浴びせられ続ける」と、

「発ガン等の健康被害も十分に考えられる」。

「つまり、ターゲットの早死に化工作」である』。

『「飲食物工作が緩くなった」と思えば、「電磁波工作が一気に増大・増強されている」現状からも、

「そのスジの連中が、パチンコ店でも、インチキ行為を止める代わりに電磁波工作を増大させている可能性は大」である』。

『「パチンコ店でも、頭がボーとしたり、肩こりや、首の痛みを感じたり、胸や腹部に過剰な熱等を感じたり、何故か???マイナスイオンを感じたり・・・した場合」には、

「電磁波工作が行われている可能性大」なのだそうだ。

「パチンコ店の場合は、工作機械が目の前極近くに在るので、電磁波の影響も大きくなる」。

「電磁波は基本的に距離の二乗に比例して減衰する」のだから、

「距離が近い分だけ、減衰量も少なく、被害もより大きい」訳だ。

「目の前にあるパチンコ・パチスロ台からの電磁波なら、元がそれ程強大で無くても、十二分に実害が出る」のである』。

『「皆様、日本国内の悪どもによる工作活動にはくれぐれもご用心!!」』

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消費税増税という「格差増大策略」問題・・・。

『「利権集中は、負のスパイラルを生む」し「利権分配は、正のスパイラルを生む」のが「現状のインチキ経済システム」の「実態」だ。

「消費税増税は、利権集中と利権分配のどちらになるのか?」

・・・「言うまでも無く、利権集中」である。

つまり、「消費税増税」は、「更なる格差増大政策」に他ならない』。

『「議員定数削減」も「利権集中策」であり、

「公務員給与削減」も「利権集中策」だ。

「公務員給与削減が、何故、利権集中になるのか?解らない人の為に記せば、

公務員給与を削減する一方に、

毎日の様に同じ顔の大手テレビ出演者たちや、

税制優遇の宗教法人や、

取りたい放題の経営者たちや商業スポーツ・芸能等々の有名人たち等々、

及び、

実働者でも無いのに優遇されている株主等々、

及び、

過剰な血統相続遺産等々受け取り者等々、

現状故に大枚を稼げている連中に対する応分の十分な処置が無いから」である。

言うまでも無く、

「公共の電波を特定極一部の顔や話題で埋め尽している様相の現状は明らかに不当」だから、

「毎日の様に同じ顔等の異常事態を解消する為に、

テレビ出演者には、出演時間・回数等の正当な制限がかけられ、

利権集中ゆえに過剰な報酬も、正当に分配されるべき」である。

「今時なのに、考え・思いによる納得法に過ぎない宗教を優遇する必要は全く無い。

伝統文化遺産的に重要な者・物・事は、伝統文化遺産として厚遇すれば良く、

他の特に新興宗教などは、他の企業等と同じ扱いが正当」なのだ。

「そもそも、人間が生活に必要なお金等は、そんなに個人差があるものでは無い。

だから、個人が取りたい放題出来る事自体が異常なのである。

個人所得に、上限を設ければ、必然的に、余ったお金が、事業、税金等に還元されるから、利権分配になる」のだ』。

『「現状のインチキ経済システムのまま、

利権集中をより強固にすれば、

金権による支配が可能になってしまう」。

「当然、金権による支配に対しては、多くの人間が反発する」ので、

「金権支配者たちは、下々の不満が自分たちに向かない様に、下々同士の潰し合い戦争を準備~開始する」。

「実際に、その仕込みが、世界各地で十二分・・・な事」は、

「極東の北朝鮮問題」や、

「イラン問題」等々を「考えれば明らか」だ』。

『「宗教レベルのインチキ経済システム」は、

「宗教が宗教戦争を生み続けて来ている様に、戦争を生み続けて来ている」のだ。

「真の平和主義者」なら、

「先ず、人類の実体との整合性を取った、戦争を生まない、平和をもたらす経済システムへの転換を目指すべき」だが、

「似非平和主義者たち」は、

「宗教的概念に基づき、現実の人間社会で現実的実践法の無い言葉だけの平和を訴えながら、

現状経済システム上でオコボレを頂戴しつつ、戦争を招いている」のである』。

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元々、現状の経済システムなんてインチキなのですから・・・。

『「今時の人類」なら「人類の実体からちゃんと整合性を取って、絶対評価的な経済システムを構築する事」だって「可能」だ。

「人類の実体」とは、「言うまでも無く、地球生命体細胞群の一塊たち」で、

「地球生命体細胞群にとっての本来の仕事」とは、

「地球生命体細胞群の存続に貢献する事」である。

「だから、仕事の報酬等も存続への貢献度から算定して高低つければ絶対評価的な経済となり、、

それは、現状の需要と供給の関係や軍事力や科学技術力やそれらを動かす源泉でもある資源力等々から適当に算定して高低つけている相対評価の経済とは別次元の

現実との整合性がより高い経済システムと成り得る」のだ』。

『「ところが、現状のインチキ既得権益の甘い汁(多くの場合、それは、他の多くの人々に犠牲をしいているが)で頭や心が逝っちゃっている人々」や、

「情報・教育等々が不備だったりして、愚民状態にある人々」にとっては、

「とりあえず在る現状」こそ「縋るべき大木」との「勘違いの思いの虜」なのだから、

「始末に悪い」。

「何しろ、現状のインチキ(=現実離れが激しい)経済システムを抱きしめたまま・・・」なら、

「インチキ経済システムが、人類自滅器となり、人類は滅亡するのだから!」』

『「現状に在る者・物・事」を「その本質さえ満足に検証せず、悪戯に信じ、縋る」のは、

「おバカもしくは、性悪で、どちらも現実離れしている人々」なのだ。

「現実離れした人々が多くの人類集団」が「時を重ねれば」、

「必然的に、人類の現実離れ度も増大」し、

「その結果得られる唯一無二の結果」が、

「現実離れした者・物・事の現実からの乖離・・・つまり、人類滅亡」である事は、

「科学の必然」でもあるのだ』。

『「それなのに、ハーバードでさえ、現実把握が不十分」で、

「現状利権に溺れるヤク(現実逃避という麻薬&大枚とく覚せい剤)中毒者量産」では、

「多くの一般市民が、より賢くなり、

おバカな大学や学者や政治家等々が、

立場・報酬等々を考えれば満足に人類に貢献していない現状でも、

人類が歩む道を誤らない様に、力を加える」しか、

「人類が存続出来る道はなさそう・・・」である』。

『「現在の人の世」には、

「オリコウぶっている高立場者たちよりも、物理学等々も進歩的な人々も居て、

必要(宇宙の他の生命体の迷惑となるくらいなら)とあれば、

地球ごと清算も可能」なのだ。

「自分を健康的にコントロールする代わり」に、

「他人を支配したり、他人に自分を支配させたり、したがる悪」や、

「現実逃避という麻薬や大枚という覚せい剤を追い求める悪」等々が、

「態度を改めず、悪を続けるなら、

近々、確実に地球ごと清算される事になる」だろう』。

『「丸ごと一人の死生観を抱きしめている人々」は、「あの世や霊を欲し易くなる」が、

「現実により近い細胞ごとの死生観を抱きしめるようになる」と、「あの世も霊も必要なくなる」。

「現状の経済システム」も「丸ごと一人の死生観レベル」だから、

「丸ごと一人の死生観を維持する為に必要な余分で現実離れした者・物・事が必要になった様」に、

「需要と供給等々によるインチキ相対評価経済システムを自分たちに有利な様に(=自分たちの思いに都合が良いように)維持する為」に、

「人類同士で脅し、傷つけ合う為の余分な軍備や、

まるで宗教指導者の様な経済評価会社や経済的リーダー等々が必要になっている」のだ。

「ちゃんと、現実に根ざした絶対的評価を元に経済を組み立てる」なら、

「誰もが地球生命体細胞群の一塊」なのだし、

「その目的も誰もが同じ、地球生命体細胞群の存続」なのだから、

「現実離れが要求する自虐等々も必要無くなり、

経済システム自体もずっとずっとスッキリする事」は明白である。

「それなのに、優秀・有能ぶって、立場も、相応の高報酬も得ている、大学教授や経済学者等々でさえ、

ちゃんとした経済システムの提唱さえ十分にしない」のだ。

「連中は、現状利権に溺れる悪か、おバカ」なのだろう。

「悪やおバカのクセに過剰な立場・報酬等々を得ている連中に明日が在る訳も無く」、

「そんな連中に余りある明日の生活を与える様なら、人類に明日は無い」のである。

「くだらない、利権集中で、負のスパイラルを生み出す為のリストラ等々」を「行っている暇がある」のなら、

「人類の未来の為にも、真っ先に、十分な仕事が出来ていない学者や教授や政治家等々のクビを切り、

ちゃんとした仕事が出来る人々にその座を与えるべき」である』。

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日本国内では、既に、電磁波戦争状態のところも在るのだ・・・。

『「通常は、車で移動の筆者たち」だが、「先日、電車で移動し、ショッピングモール等を訪れた」ら「驚いた」。

「至る所(電車車内・ショッピングモール内・街の道等々)で、電磁波工作兵器を装備し、電磁波レーザーを放ちまくっている工作員がうじゃうじゃ・・・」なのだ』。

『「連中の電磁波工作兵器」も「かなり、小型化されている様相」で、

「電源部(たぶん、携帯電話のバッテリー等)、電磁波レーザー銃部、回路部の三部を、タスキがけしたり、衣服の中に仕込んだり、出来る薄さ」になっている。

「それでも、出ている電磁波は、結構強い」。

「数人でターゲットを囲み、一斉照射状態にすれば、多くのレーザーが重なったところの破壊力は、殺傷に十分なレベル」である』。

『「ところが、照準を合わせる事は、結構困難な様相」で、

「携帯電話で自分の持つ電磁波工作兵器を直接操作している」のか、

「携帯電話でコントロール司令部に情報(もう少し、右上・もう少し、下、等々)を送り、司令部で操作しているのか?」は定かでは無いが、

「ターゲットが動くと、色々と忙しい様相」だ。

「現状では、ターゲットの心臓や頭を狙っている場合が多い様」である』。

『「自動車の場合」は、「かなり前から、電磁波工作車の存在は在り、特定ナンバーの車に多い事も既に筆者たちは知っていた」が、

「まさか、街中まで、この様な様相とは・・・!」

「因みに、街中の工作員の風体は、何故か?所謂金ブタタイプが多く、血統主義者の臭いが濃厚」なのだ。

(その辺りに、工作指令の根っ子が見え隠れしていたり・・・して・・・)』。

『「皆様も、不自然なマイナスイオンの感じや、突然の身体の痛み等々には、ご用心!」

「工作員による電磁波レーザーによる可能性が結構ある場合も少なく無い筈」だ』。

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増円がタブーと頭がショートしている人々・・・。

『「そもそも、現行{インチキ}経済システムの金銭価値など絶対的なモノでは無い」。「それは、バブルが出来たり弾けたりする現実からも明らか」だ。

「現状の経済評価」は「あくまでも、相対的なモノ」であり、「事実・現実から整合性を取ったちゃんとした絶対基準による評価では無い」のだ』。

『「相対評価でしか無い現状の経済システム」では、

「経済対策の自由度も実際は、かなりある」。

「ところが、相対評価でしか無い現状の経済システム」を「絶対視してしまう」と、

「経済対策の自由度はいきなり狭窄する」。

「現状の経済システムを絶対視する」なら、「自然と増税による財政再建・・・等」の「意見が主流になる」筈だ』。

『「ここで、冷静に考えてみよう」。

「増税による財政再建」とは、「負のスパイラルの中で、我慢をしながら財政再建する道」である。

「それに対して、増円すれば、当然、国債の利率等も上がり、現状の経済システムを絶対視するなら、財政再建がし辛くも思える」が、

「実際は、増円すれば、円安になり、円安になれば、日本の基幹産業である輸出産業は国内生産が可能になる」から、

「必然的に雇用も、賃金も、税収も上がる事になる」。

「つまり、増円は、正のスパイラルをつくり出せる」のだ。

「正のスパイラルの中で、頑張る事で財政再建する」のが、「増円による財政再建の道」である』。

『「負のスパイラルの中で、我慢して、財政再建を行う国の中」では、「多くの国民が、必然的に暗くなる」。

「正のスパイラルの中で、頑張りながら、財政再建を行う国の中」では、

「多くの国民が、必然的に明るくなる」。

「暗い道」と「明るい道」の「どちらを選ぶのがより賢明なのか?」は、

「言うまでも無い」だろう』。

『「フリーズした頭」からは、「ロクな考えは浮かばない」。

「官僚の立場」なら、「現状をある意味では絶対視せざるを得ない」ので「官僚どもはフリーズし易い」のだ。

「本来なら、政治家が、フリーズを溶く源泉を流し込むべき」なのだが、

「現状の政治家は、あまりにも小物ぞろい」で、

「財政再建について、ある程度まともな事を言っているのは、亀たちちゃんぐらい」である。

「官僚はもちろん、多くの政治家も???なら、国民がしっかりするしか無い」。

「明るい道を歩める様に、多くの一般国民が声を上げるべき」である。

「フリーズを溶く源泉」は、「本質追求&実体・実態把握」なのだ』。

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ホームレスからニューヨークタイムスの奨学金を得てハーバードへだと・・・。

『「一聴した印象では、まるで仕込みの如く出来過ぎの話し」だが、「米国の例だから、在る程度は、本当」だろう。

「しかし、そのご当人が言っていた言葉」を「過大宣伝しているところ」にも、

「裏の思惑が見え隠れしている」』。

『「ホームレスだったが、奨学金を得て、ハーバードで学んだ人」は、

「人生で重要なのは、自分の意思であり、環境など関係無い」との旨「公言」し、

「それを、テレビ等は、現状で有利な者たちに都合の良い太鼓持ち言葉だからか、積極的に大宣伝」なのだ。

「冷静に考えれば、奨学金を得られるほど学力が優秀であり得た裏には、

側に教えてくれる人が居たとか、

本(教科書・参考書等)や情報が得られる環境があったとか、

悪意を持った他人(集団である場合も少なく無い)の邪魔が無かったとか、

健康維持や成長には十分な飲食物・睡眠等の環境が得られていた等々の、

相応の環境が無い訳が無い」。

「つまり、ご当人の弁とは全く違い、環境は、しっかり影響している」のである』。

『ところが、

「ご当人の自覚からの話し」では、

「環境より、自分の意思」と、

「他人を犠牲にしても、自分の意思をゴリ押しする者が喜びそうな話し」で、

「全体像の実体・実態把握が明らかに欠如している様相」なのだ。

「コレでハーバード出」なら、「ハーバードも知れたもの」である』。

『「ソレを、またまた日本の大手民放が、悪戯な感動物語に仕立てて、大宣伝・・・」で、

「愚民化情報のばら撒きは、いい加減にしろ!」と「怒り出す視聴者が数多くいれば、マシ」なのだが、

「テレビ番組の思惑通りに、悪戯に本質を見極める事無しに感動したりしている視聴者が多いであろう事」は、

「民主党政権の誕生という実例からも、想像に難くない」』。

『「米国でも、日本でも」、

「特定極少数の一発逆転物語の主人公をつくる事」より、

「ほとんど全ての国民が普通に成功出来る状態をつくる事」に

「熱心になるべき」である。

「特定極少数の一発逆転が輝いて見える裏には、数多くの逆転出来得ない人々がいると共に、

特定極少数の産まれた途端に大金持ち等の成功者???がいる」のだ。

「不当な格差という極端な光と影」が

「本来輝いてもいないモノを、

本質を見ない愚民の目には、

輝かせて見せる」のである。

「本質を追求し、実体を見るなら、腐っているモノ」なのに』。

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テレ朝朝番で紹介された「愚民化教育の実例」・・・。

『「本日のテレ朝朝番(モーニングバード)」には「中高一貫教育の女子高を紹介した部分もあった」が、

「その内容を偶々見た筆者は唖然とした」。

「正に、愚民化教育の実例の様相だったから」だ』。

『「その内容」は「授業で、クラス内でグループ化し、罰するべき事とその罰金をそれぞれのグループで考える・・・」だったのだが、

「何と!紹介された生徒たち」は、

「タバコのポイ捨て等を問題にし、その罰金額として、論拠が余りにも希薄な適当な金額を言っていた」のだ。

「しかも、笑いながら、グループ全体で、まるで、話し合い自体のみを楽しんでいる様相」だった』。

『「コレは非常に危険な兆候」である。

「何故なら、論拠が希薄な罰するべき事や罰金の決定&笑顔によるその類の授業体験とは、

主として、グループ内の構成員の合意のみによる罰するべき事や罰金額の決定&その是認化体験」という事であり、

「そんな物事を学習させられた人々」は、

「権力を持った者たちによる罰するべき事や罰金額の決定を受け入れ易く、

権力者等が作るグループから外れる事を過剰に恐れる精神構造を自らの中に構築し易くなる」から、である』。

『「大衆愚民化支配の為の教育」なら「正に合理的」だが・・・』。

『「本来なら、

小学生でも、罰するべき罪や罰金額を決めた論拠を考察し合う事で、

本質追求の精神構造等を身に付ける助けとなる教育」が「行われるべき」である。

「特定の誰かやグループ等々に支配される為の人間をつくる教育」では「無く」、

「その人本来の人生に思いを至らせ、本当の自己実現を行える様にする事で、充実した人生を送る事が出来る人間を育てる教育」なら、

「当然、その様な教えで無ければならない」』。

『「本日紹介されたのは、女子高だった」が、

「愚民化された操り人形的な人を好む」のは、

「まともな知性・感性のある人たちでは無く、

例えば、性を物としか捉えられていない様な類の人たち」だろう。

「慰め人形量産校で育てられた、慰め人形・・・」では、

「買われる事は多くても、人間扱いされる事は少ない」筈だ』。

『「そんなモノを平然と放映し、実質的に公然化しようとしている・・・テレ朝の感性」も

「かなり、未熟、もしくは、病的、もしくは、確信犯の情報工作か??等々と思わざるを得ない。

「大手テレビ局がコレ・・・」では、

「日本社会がまともになる訳も無い」・・・』。

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騙されるな!今の日本に必要なのは「財政再建」であり「消費税増税では無い」・・・。

『「テレビ・マスコミ等では、消費税増税の公然化に必死」だが、「今の日本に必要なのは、言うまでも無く、財政再建であり消費税増税そのものでは無い」』。

『「財政再建を考える」時、

「現状の収支状態のみを考える」のと、

「財政の本質にまで思いを至らせて考える」のとでは、

「現実把握のレベルが違う」。

言うまでも無く、「現状の収支状態のみで考える」のは、「上辺」であり、

「財政の本質にまで思いを至らせて考えれる」のは、「深い現実把握の上での考察」だ』。

『「上辺論者たちは、現状の上辺だけを重視し、現状の収支決算等を見て、

収支バランスを健常化する為には、

収入を上げ、支出を減らせば良い・・・

収入を上げる為には、増税{しか無く}、

増税するなら消費税が税の平等負担の面からも良い・・・。

支出を減らずには、{上辺の判断で}無駄{と考える事が出来る}事業を削り、議員定数の削減をし、公務員給与を下げれば良い・・・。

・・・等々と、まるで、小中学生レベルの論理で物事を処理したがる」。

「小中学生レベルの論理」は「多くの人々にも解り易い筈」だから、

「テレビ・マスコミ等々で、大宣伝を行えば、消費税増税も公然化出来、実現出来る・・・から、

上辺論者の論理で日本社会が動かせ、

上辺論者のプライドは大満足・・・」という訳である』。

『「財政の本質にまで思いを至らせる」なら、

「今の日本に必要なのは、財政再建であり、消費税増税では無い事は、誰にでも解る」。

「財政再建を行う為」には、「財政が困窮した原因を把握する事が重要」で、

「現状の日本では、財政困窮の主たる原因は過剰な円高である事は、多くの人たちが理解出来る」。

「つまり、本来行うべきは、財政再建であり、財政再建の為には、円高是正が必需」なのだ。

「順序で言うなら、消費税増税などよりずっとずっとずっと・・・前に、円高是正」である』。

『「円高是正の為には、何が効果的か?」

「需要と供給の関係からも明らかな様に、増円」である。

「増円の具体的手段は?」

「日銀券の増産」や「政府貨幣の発行」や「日銀券と交換可能な政府紙幣の発行」等々が、考えられる。

「円高解消の為」には、他にも、「財政破綻」という「究極の手段も在る」が・・・』。

『「円高が是正されれば、日本の基幹産業である製造輸出業は業績を回復出来ると共に、日本国内での生産も容易になるから、雇用も増え、多くの人々にお金が行き渡るから、景気も回復し、必然的に、税収もアップする」。

「円高是正は良い事だらけ」なのだ』。

『「円高是正に反対する勢力は?」

「高い円を利用して、海外の企業等々を買いあさって、転がし利益や、規模増大利益を得ている商社や特定極一部の大企業等々と、

同様に、高い円で、海外の株や資産等々を買い、配当金利益や転がし利益を得ているお金持ちたち」である。

「だから、万一、円高是正を行わないのなら、先ず、その様な円高ゆえに太り易くなり、実際にも多くが太っている所から、税金を取るべき」である』。

『「上記の考察からも明らかな様に、先ず、消費税増税という政策には、全く正当性が無い」のだ。

「それは、議員定数を削減しても、公務員給与を下げても、同じ事」である。

「議員定数は削減するべき面もある(何しろ、政権交代でも明らかになった様に、実際の国の仕事を十分に出来ていない国会議員たちが余りにも多いから・・・)」が、

「公務員給与は悪戯に下げるべきでは無く、むしろ、低くなり過ぎている民間給与を上げる政策を行うべき」である。

「安定しているが、民間企業より給与の安い公務員&不安定だが給与は公務員より高い民間企業」というのが「正しい状態」だ。

「現状では、民間企業の給与配分が格差を増大させる事により以上に偏向し、民間企業に余りにも多い低賃金労働者が生まれてしまっている」ので、

「相対的に公務員給与が高く思えてしまっているダケ」であり、

「実際に、異常なのは、民間企業の余りにも多い低賃金労働者たち」であり、

「現状の公務員給与は、天下りを何度も繰り返し、異常な退職金を何度も受け取っている高級官僚ども等々を除いて、普通のレベルに他ならない」のだ。

「それなのに、悪質高級官僚でも無い公務員給与まで下げる・・・とは、実質的には、更なる内需縮小政策」であり、

「日本全体を更なる負のスパイラル状態に追い込む政策に他ならない」』。

『「日本経済を立て直す為」には、

「先ず、円高是正」である。

「円高是正が直ぐに出来ない」のなら、

「円高メリットを受けている所や、現状で大金を得られたり所持出来たりしている所への課税」である。

「日本全体に基本的平等や公平の雰囲気が行き渡れば、景気も良くなる」が、

「格差増大の方向に動いている限り、景気は良くならず、治安も悪くなる」。

「日本の国政を預かる者たち」は、「行うべき政策の方向性を間違ってはいけない」。

「日本の国政を預かる者たちを選ぶ者たち」は、「行うべき政策の方向性を確かめながら、候補者や党に投票するべき」である』。

『「タバコ税増税」は「喫煙者の健康被害の減少や、副流煙の被害減少にも直結する」ので「健康増進の面」からも「正当性がある」。

「消費税増税」には「上記の面からも、全く正当性が無い」のだ。

「先ずは、円高是正」であり「増円」だが、

「どうしても税金」なら、

「消費税では無く、円高メリット税や、現状メリット税や、格差是正税」である』。

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食べログ問題「ランキングで操られる連中がバカ」なんだよ・・・。

『「食べログ等の情報」で「注目すべき」は、「店自体の情報や、個々の評価記事内容」であり「ランキングでは無い」。

「個々の評価記事内容に注目している」なら「変な記事はそれなりに判る」。

ところが、「ランキングだけで動いてしまう=ランキングで操られる」と、

「個々の内容は判らない」。

「そもそも、

自分に合った飲食物がそれぞれ違うのだから、

飲食物等のランキングなどには元々大きな意味があり得ない」のだ。

「愚民や操り人形状態に自分を貶めたく無い」のなら「ランキングなどは気にしない事」だ』。

『「テレビ・マスコミ等では、食べログのやらせ業者を叩いている様相」だが、

「その実体は、食べログ自体の価値を上げる応援」でもある。

「食べログ自体の価値が上がれば、

食べログのミシュラン化も可能になり、

食べログ利権も生まれ、

食べログ運営会社の評価や株価等も上がる」。

「つまり、大手テレビ・マスコミ等は、食べログ利権の増大の応援をしている」のである』。

『「そんな大手テレビ・マスコミ等では、平然と重要な情報を圧殺・黙殺する」。

「例えば、民主党政権への政権交代時にも、民主党の内実は大手テレビ・マスコミ等の人々の多くは知っていた筈だが、

政権交代風等だけを誇大風潮し、

民主党の内実は圧殺・隠蔽」だった。

「福島第一原発被災事故問題」でも、

「日本のみ脱原発があたかも賢い選択であるかの如く風潮している」が、

「日本のみ脱原発では日本の核汚染被害の防止に成り得ない現実等は、圧殺・隠蔽」である。

「電気自動車賛美についても同様の風潮」だ。

「電気自動車がエコである為には、再生可能エネルギーによる十分な電力供給(現在は未だ無い)もしくは原発による発電(原発は在る)が必需」だし、

「電気自動車の電池の経年劣化やリサイクル等の問題は避けて通れない」。

「客観的に考えれば問題だらけの電気自動車ニッサンリーフが、カーオブザイヤーのダブリュ受賞」とは、

「普通に考えればあり得ない話し」だが、

「何処かの後追い国の電気自動車産業の為の下地つくりの為」に、

「日本国内に、数多くの電気スタンドインフラを急速整備・・・」等の

「思惑があるのなら、合理的な話し」だ』。

『「大手テレビ・マスコミ等の情報を実質的に支配している人脈等の情報も、圧殺・隠蔽」である』。

『「情報の内実を理解・把握しようともせず、ランキングや大手の言いなりで操られている愚民の数の多さ」こそが、

「日本の衰退の一大原因」なのである。

「誰もが、自分自身を愚民状態から救い出すべき」である』。

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チョウニチが橋下を認める訳・・・。

『「日本乗っ取り支配人脈」にしてみれば「独裁もしくは独断実行首長」は「正に合理的」だ。

「一般日本国民がそれぞれ本当に必要な物事を考えている状態」より「特定の人に依存する状態」は「正に合理的」である』。

『「裏を反せば、その様な論理上に嵌る事は非常に危険」なのである』。

『「小沢や橋下という特定の者に頼る一般日本国民の増加」は、

「日本の崩壊に直結している」のだ』。

『「特定の者に頼り依存する前」に、

「本当に必要な者・物・事」を「検証し、実践する事無し」に、

「孫子の代まで安心な日本は在り得ない」のである』。

・・・・・・・・。

『「筆者も、日本の正月文化は嫌いでは無い」ので「初詣でには行き、御節も食べている」。

「しかし、混んでいるところは嫌い」なので、

「初詣で?は、冬至過ぎと、正月のピークが過ぎた頃二度に分けて行った」。

「科学的に考えれば、冬至こそ年の分かれ目」であり、

「正月気分も味わいたいので、正月過ぎも加えた」訳だ。

「過去からの宗教等の文化で、意識的にせよ、無意識にせよ、自分をがんじがらめにしている間」は、

「本質には近づき辛い」ものだ。

「宗教等の文化の実体にまで思いが至れば、

本質にも近づき易くなるし、自己解放の役にも立つ」』。

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食べログと大手民放のどちらが信用出来るか?・・・。

『「やらせ問題で非難を浴びている食べログ」だが「その信用度は、大手民放よりは未だマシ」というのが「筆者たちの実感」である。

「何故なら、現状の大手民放は、人脈的に偏りがあり、偏りがある人脈にとって都合の良い情報ばかりが一方的にばら撒かれている状態」だが、

「食べログは、お金をかけたりして業者やお仲間等にでも頼んだ捏造情報も含んでいる」が、

「一般の方々の真っ当な情報も含まれている」からである』。

『「食べログのネットランキング不当操作」は「多くの人々が、そんなモノだろう・・・と思っている筈」だが、

「大手民放情報の場合は、多くの人々が、大手民放だから、裏づけも取ってある筈だから、確かだろう・・・」と「鵜呑みにしがち」なのだ。

「大手民放の場合」は、「流されている情報」より「圧殺・隠蔽されている情報」の「方が遥かに重要」なのだが』。

『「食べログの場合」は「実体を推定するは容易」である。

「業者やお仲間等を使ったお手盛りやライバル蹴落とし等々がある事を前提に情報を読めば良いダケ」だ。

しかし、「大手民放」が「圧殺・隠蔽している情報」を「知る事」は、

「困難な場合が多い」』。

『「客観的に考える」なら「現状の大手民放には、食べログを批判する資格は無い」だろう。

「食べログの実態は、誇れる状態では無い」が、

「先ず、是正されるべき」は「現状の大手民放」である』。

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信じる者・物・事を欲しがる人たち・・・。

『「宗教でも、大物政治家や大物芸能人等々でも、・・・者・物・事を信じたがる人々の裏」には、「未熟な状態がある」のだ』。

『「そもそも、信じるとは、本質を追求し実体・実態を把握する事不十分に、特定の者・物・事を認める行為」である。

「裏を反せば、本質追求&実体・実態把握等が十分なら、

人は、信じる行為など欲せず、本質追求&実体・実態把握等で得られた結論と共にあるダケで、安定出来る」のだ。

「つまり、信じる行為を欲する裏には、本質追求&実体・実態把握等の欠如という未熟な状態が在る」のである』。

『「具体例を挙げる」なら、

「死の実体把握が不十分な人々」は、

「丸ごと一人の死生観を保持したまま、あの世や霊等々を信じたがる」が、

「細胞ごとに起こっている誕生・死の実体把握が十分に出来ていれば、

細胞ごとの霊など要らず、

当然、細胞ごとの霊が行くあの世なども要らないから、

実際に在る事が確認出来ていない者・物・事を在ると信じたがる・・・つまり、現実離れしている概念を欲する・・・必要も無くなる」』。

『「イマジンの歌詞には、天国も地獄も無いと想像してごらん・・・等の意味の部分もある」。

「それを、何処かの未熟者は、全ての宗教は真実・・・と置き換えて歌ったのだと言う」。

(「言うまでも無く、現代人の感覚では、全ての宗教は伝統文化遺産の様なもの・・・つまり、過去の人類の文化・・・」だが・・・)

「未熟者を大きな立場に蔓延らせている社会」とは「未熟な社会」なのだ。

「幸いにも、その未熟者に対しては、ネットからかなりの注意が与えられた」らしい。

「現在の人間社会」には「少しずつ確実に、未熟から成熟へと足を進めている部分もある」のだ』。

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暴力団の下のヨシモトの構図が見え隠れしている紳助復帰論を語ったヨシモト社長・・・。

『「暴力団と仲の良かった(今も良い?)紳助の表舞台復帰を望んでいる人」など「圧倒的な少数派」である。

「紳助の表舞台復帰を望んでいる」のは「仲の良い暴力団員等々ぐらい」だろう。

「それなのに、ヨシモトの社長が表舞台で紳助復帰論を公言」とは、

「ヨシモトが暴力団の下に在る事を示したような事」に他ならない』。

『「その様な事態の裏にある」と「容易に推定出来る」のが、

「他のヨシモト所属連中と暴力団との関係」だ。

「暴力団から、他のヨシモト所属連中との関係を暴露されたく無いのなら、

紳助復帰論を公言しろ!」等と言われていたのなら、

「ヨシモト社長の今回の通常ならあり得ない愚行もあり得る話しに化ける」・・・』。

『「暴力団好みの連中が多数いるのであろうヨシモト」・・・。

「そう言えば、紳助が出演しなくなったテレビは、その分だけ確実にスッキリしている」。

「暴力団好みの文化等の臭いが濃厚な連中がテレビに出なくなれば、

日本のテレビもいくらかはスッキリする」のかも知れない』。

『「暴力団の支配権が行き届いている芸能界」なら、

「何処かの国の芸能界の如く」、

「権力者(暴力団幹部も含まれる事になる)が要求する性接待等も断れない筈」である。

「上辺で大衆に夢を売るアイドル等の内実が、権力者ご用達の性接待要員・・・」では、

「上辺で慰めるアイドル信者」と「本番ありの権力者(暴力団幹部も含む)」・・・では、

「暴力団等の不当な手段でも権力を得ようとする不埒な輩が出てしまったり、

興ざめする連中が量産されたり・・・」等々と、

「芸能界の存在価値自体を益々落としてしまう」のだ』。

『「商業スポーツや芸能等々」は「クリーンでフェアな実力主義で無ければ、本来の魅力も失せる」のである』。

『「普通の企業なら、紳助の様に暴力団がらみの人となれば、永久追放が当然」だろう。

「紳助を再び表舞台に上げる事」には「暴力団の公然化と同様の意味がある」のだ。

「異常な程、お仲間や紳助に拘っている連中の裏」には「根っ子は他国の血統主義の臭い」がチラホラ・・・。

「何事でも是々非々で対応出来ない様」では、

「現代人とは言い難い」。

「前時代人状態のままなら、時の流れに駆逐される」のが「自然の摂理」である。

「進化不十分な方々」は「自らの進化をお早めに!」』。

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オウム平田容疑者の出頭・・・。

『「警察がコノ手の事件の捜査をシッカリ出来ない原因は?」を「誰もが考えるべき」である。

「公務員警察の実権を握っている者の一部が、そのスジの人脈の人々だから・・・」。

「コノ手の事件の捜査をシッカリ行って、全てを表に出すと、外交問題となり、反日他国との戦争論さえ勃起しかねないから・・・」。

「日本内部に深く浸透してしまっている反日他国人脈を表沙汰にする事は、内乱に繋がるから・・・」。

「・・・」。「・・・」』。

『「過去においても、オウム指名手配者たち」が、

「お前らもっとちゃんと仕事しろよ!」と「警察をバカする宣伝をしながら出頭して来た事もあった」。

「それでも、日本の警察は十分に動かない・・・動けない・・・」のは、

「政治的圧力か・・・」』。

『「何しろ、かなりの数が出回っていて、実際の工作活動も行われている電磁波工作兵器の摘発さえ未だ未だ・・・」なのだ。

「因みに、車載電磁波工作兵器の使用により、運転ミス~事故の誘発も可能」だし、

「電磁波工作兵器による覗きで、個人のプライバシーの保持も困難・・・」なのだ。

「電磁波工作兵器の電磁波レーザー銃を使えば、防御無しなら、健康障害や致死までありえる・・・」。

「家や部屋だけでは無く、職場や通勤途中を狙える部屋に工作員が陣取って、工作員の人脈に都合の悪い者を弱体化・早死に化する工作等も可能」だし「実際に行われている」。

「それでも、日本の警察は、現行法で摘発困難だから・・・か、

未だに十分な捜査さえ???」なのだ』。

『「車のナンバー」には、

「所謂マークナンバー」と「不特定ナンバー」が「在る」。

「そのスジの連中」は、

「自らが電磁波工作等の餌食にならない様にする為」にも、

「好んでマークナンバーを付けている」し、

「電磁波工作兵器を車載している車の割合も、圧倒的にマークナンバー車の方が多い」。

「グランド部分を高周波で揺さぶり、電磁波を発生させたり、

レーザー発射口を設け、他車内の人に向けて電磁波レーザーを当てたり、

・・・等々と、

上辺からの見かけでは摘発し辛い工作素子仕込み&暗号指令操作等の手段が用いられている・・・」とは言え、

「本気で摘発する気になれば、他車運転手等への実質的傷害行為は、摘発出来る筈」だし、

「家々・部屋部屋狙いの、プライバシー侵害や、健康被害或いは致死目的の電磁波工作も同様の筈」だ』。

『「内乱や反日他国との戦争ムード勃起等々や政界・官僚圧力等々など恐れず、

頑張れ!日本の警察!!」』

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欽ちゃんを使って「恩」の宣伝をしていた昨日のテレ朝夜番・・・。

『チャンネルを回していた時、「今更、欽ちゃんとは・・・」とは思ったが、「いったい何故?」と思い「少しながめてみた」。

「すると、大将・・・欽ちゃんの下で生まれた芸能人???の宣伝をし、ある芸能人???を特別扱いした裏にあった恩???の話し」等を「公共の電波を使って宣伝してた」ので、

「あきれた」』。

『「客観的に考えれば、大将に対する思い入れの訴えや大将の為の営業行為等々は、言わば、社内営業みたいなもの」である。

「社内営業で気持ちよくなった大将が、気持ちを良くしてくれた芸能人???を特別扱い」とは、

「社内営業のお奨めみたいな話し」なのだ。

「しかも、それを恩と表現する」とは、

「金正恩に対する気遣いか?」』

・・・・・・・。

『「まるでそのスジの世界の精神構造のご推奨の様相だった醜悪番組」を、

「醜悪と感じられない愚民化されてしまっている人々の多さ」こそが、

「日本の困窮の一大原因」なのだ』。

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北朝鮮の不満を宣伝する日本???のマスコミ・・・。

『「金正日の死亡に対し、日本が十分な弔意を示していない事」に対して「北朝鮮が不満である事」を「宣伝している日本???のマスコミがあった」。

「確か、北朝鮮の言い分では、日本と北朝鮮は未だ戦争中・・・」だった筈だが』・・・。

『「そもそも、国交も無く、日本国民を拉致する等々、日本国・日本国民に対する数々の不当な工作活動まで行っている国」の「前国家主導者の死」に対して、

「日本が国として弔慰を示す必要など無い事」は「自明の理」だ。

「ところが、北朝鮮から見れば、日本からの支援でも無ければ、近々国自体が崩壊する」。

「そこで、例の如く、難癖を付けた瀬戸際外交を始めている」のが「実態」だろう。

「そんな北朝鮮の難癖付け瀬戸際外交に加担する様なところ」とは、

「正当な日本のマスコミである訳が無い」』。

『「正当な日本のマスコミ」なら、

「マタマタマタマタ北朝鮮がゴネ始めている。

目的は、日本からの支援金等々だろう。

国家財政が困窮している現状の日本には、

拉致被害者さえ帰還させていない北朝鮮を支援するゆとりなど全く無い。」等々とでも

「報じるべき」である』。

・・・・・・・。

『「本日も、出先で、筆者に対する電磁波攻撃工作があった」。

「車運転中に他車から」だけでは無く、

「とある施設のトイレを使っていた時に、隣のトイレに工作員が入り、電磁波工作兵器を使った」のだ。

「電磁波工作兵器の存在や使用を知っている筆者は、直ぐに察知し、工作兵器による害を実害の無い程度に抑え、工作兵器を押さえようとすると工作員との戦いの一騒ぎとなるので、正月3元日くらいは平穏に過ごしたい筆者は、工作員の面割りに動いた」。

「中・朝系の顔立ちの中肉中背の若者」だった』。

『「元は、北朝鮮か?中国共産党か?韓国か?・・・現状ではハッキリしていない」が、

「日本国内で、一般日本国民を狙った不当な工作活動が行われている現実は確か」である』。

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謎解きはディナーの後でが昨年一番売れたのだと、「皆様、大金持ちに憧れる程、おバカなのですか!」・・・。

『「先日行った喫茶店に、昨年一番売れたというタイトルの本が在ったので、少しだけ読んでみた」。

「事件を設定し、設定事件を角度を変えながら色々な登場人物に考察させる事」は、

「ミステリーの常道」であり、

「脚色として、お嬢様刑事やその使用人や成り上がり的大金持ち刑事等々を用いる手法」は、

「大金持ち賛美」でもある』。

『言うまでも無く、「大金持ちの実体」とは「本来なら、多くの人々に広く配られているべき財産・金銭等々を独占している悪」で、

「しかも、大金持ちお嬢様とは、血統相続ゆえに大金持ち」である。

「現状人間社会で未だに残っている旧来からの悪い慣習」によって「大金持ちとなっているお嬢様刑事」を

「主人公の一人に担ぎ」、

「読者の同一視心理を煽る事」で、

「実質的には、大金持ちに憧れる人々を量産している」のが、

「このフィクションの内実の一つ」だ』。

『「人間は、不当に不利な状態に置かれたり、不当に過剰なストレスを与えられたりすると、

自分は、特別だと思いたがる」。

「その自分は特別だの心理に付け入るのが、大金持ちという特別な状態」で、

「自分は特別だと思っている人は、大金持ちという特別な状態にも憧れ易い」のだ。

「ところが、現実は、大金持ちを容認する事が多くの人々の貧困を招いている」のである。

「大金持ちは悪である」と「多くの人々が認識する」なら、

「人間社会は総中流状態になり易くなる」が、

「大金持ちに憧れるバカが数多く存在する人間社会」では、

「格差社会が出来易い」のだ』。

『「フィクション上では、大金持ちでは無い使用人が、大金持ちをバカにする事」で、

「多くの読者の上辺の溜飲を下ろす」と共に、

「多くの読者に大金持ちの存在を把握・認識させ、

多くの読者の心理上で大金持ちを公然化する事で、

大金持ち容認心も育てている」のだ。

「この手法は、悪質」である』。

『「こんな本が流行ったところで、人間社会は良くなるどころか、益々悪くなる」。

「本を買ってお金を流す先」を

「もう少しちゃんと考えて頂きたい方々が余りにも多い現状」だから、

「現状の日本社会も余りにも酷くなっている」のだ』。

『「大金持ち」は、「正しく悪として認識するべき」である。

「大金持ち」とは「解消されるべき異常事態」だ。

「皆様、大金持ちに憧れる程、おバカなのですか?」』

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橋下とか、小沢とか、者に頼る政治を求める愚民たち・・・。

『「比べっこ原理主義に基づいた競争」は「競争する者たちの中に本来ならば不要なストレスを生む」。

「本来ならば不要なストレスを自らの中に作り出してしまった者たち」は「本来ならば不要な過剰なご褒美を欲しがる様になり易い」。

「自分の実体の自覚を持ち、自分で自分を健康的にコントロールし続けようとしている者」なら「未だマシ」だが、

「比べっこ原理主義の競争行為に溺れる者たちの多く」は、

「自分の実体の自覚も???」

「自分で自分を健康的にコントロールする代わりに、他人を支配しようとしたり、他人に支配されようとしたり・・・」だから、

「結果として、者・物・事に依存しがち」なのだ』。

『「現状人間社会の元凶」は、

「多くの者たちが、

本質追求&本質に基づいた健康的な自己支配の道を歩もうとせず、

悪戯な比べっこ原理主義に基づいた競争行為等々に溺れ、

者・物・事に過剰依存している事」である。

「その元凶からの脱却抜きに人間社会の正常化はあり得ない」』。

『「日本の政治でも同様」で、

「本来大切なのは、本質・実体把握に基づいた社会をより良くする政策」である。

「財政問題でも、本質論抜きならば、短絡的に、国の借金が多いから増税等の自虐論になるのだろう」が、

「貿易黒字国日本のお金が、日本国内で借金化している実体を考える」なら、

「財政再建の方法は、増税では無く、増円である事は明白」だ。

「増円の為の具体的政策を行うのが、正当な日本の政治家」であり、

「本質論抜きの悪戯な財政再建論を行う事で、日本の状態を自虐的に悪くする」のは、

「おバカもしくは、他国人脈の工作員」なのである』。

『「悪戯な競争」は「問題の解決を生まず、更なる困窮や混乱を招く」。

「本質追求&実体把握後の人間社会を良くする事と整合性がある政策」なら、

「実際の問題も解決出来る」のである』。

『「自分で考えずに、他人を頼れば、寄らば大樹の陰となり易い」。

「しかし、実際は、どんな人でもタカが約60兆の細胞の塊であり、大差無い」のだ。

「大物とは、人の現実離れした欲望が生み出している概念に過ぎず、

それは、丸ごと一人の死生観が要求するあの世や霊と同様の物事」なのである』。

『「誰もが、本質追求&実体把握の上、事実・現実の上に立てば、

事実・現実と共に在る事で、

事実・現実と共に無い者たちよりは、ずっとしっかりする」。

「自分を事実・現実の上に立たせるのか?」

「誰かに依存する自分にするのか?」

は、「それぞれの自己責任による自己支配の結果」なのだ』。

『「誰かに依存する人々に溢れた国」は、

「危うく弱い国」である。

「事実・現実の上に立つ国民が数多くいる国」なら、

「必然的に、しっかりした国になる」。

「今の日本が弱体化している」のは、

「多くの日本国民が上記の基本さえ???だから」なのである』。

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悪が日本でのみ脱原発を訴え、バカがそれに同調して使える原発まで止めざるを得ない風潮を作っているから、電気料金値上げの様相だ・・・。

『「悪が、政権交代を訴え、バカがそれに同調し生まれた」のが「現状の民主党政権」の「実態」だ。

「懲りない悪とバカ」は「電力問題でも同様の事態を招き、多くの一般日本国民をさらなる困窮状態へ追い込もうとしている」のだから、

「厭きれる」』。

『「悪は、確信犯なのだろうから、厳罰にでも処されるまで悪を止めない」だろうが、

「バカは、いい加減にバカを止めるべき」である』。

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昨日はNHKBSの宇宙論を見ていたのだが・・・。

『「ダークエネルギー≒時間エネルギー」という「現実が???な人々にとっては、宇宙の実態も??」なのかも知れない』・・・。

『「以前の観測で、宇宙が収縮方向に進んでいる様に思えていた」のは、

「星等の宇宙空間に存在している物質」の「実体把握が??」だからで、

「物質=時間エネルギーからの遅れにより溜を巻き質量を持ったエネルギーの一状態」という「実体」を「把握する」なら、

「物質だけに焦点を当てた観測及び観測結果からの推論が実体からズレる事」は「当然」である事が誰にでも分かる』。

『「時間エネルギー>物質という現実を踏まえずに考察する」なら、

「物質である星等がそれ程拡散されていなかった時代の事」を「現在から観測」すれば、

「一時的に物質である星等のエネルギー&質量が大きく観測され宇宙全体も収束方向に向かっていると推論される」のは、

「当然」なのだ。

しかし、「時間エネルギー>物質」という「現実を踏まえた上で観測する」なら、

「物質が十分に拡散されていない時の物質の観測」が「意味するところも明らか」で、

「宇宙は、最初から、収束方向などへは向かっていない事も良く解る」』。

『「現在でも物質中心主義者の論理」では、

「現在の宇宙は、加速膨張している」だが、

「その実体は、十分に拡散された星雲等の物質を観測している上に、物質中心に考えているから、加速膨張と捉えられる」であり、

「実際の宇宙」は、

「過去も現在も、時間エネルギーの流れに沿い普通に膨張しているダケ」なのである』。

『「時間エネルギーからのズレがエネルギーピークや質量となる現実」からも「明らか」な様に、

「時間エネルギーからの遅れ」は「エネルギーや質量を持つ」から、

「エネルギーや質量を持つ物同士の繋がりも必然」なのは「自然の摂理」で、

「その自然の摂理が、宇宙の泡構造も造っている」のだ。

「石鹸液にストローで息を吹き入れれば、泡が出来る」のと「同様」に、

「石鹸液=宇宙空間の物質・時間エネルギーからはみ出たエネルギー」、

「吹き入れる息=時間エネルギー」と「考えれば」、

「誰もが、宇宙の実体が簡単に把握出来る」のだ』。

『「現宇宙の根本は、時間エネルギー」である。

「その根本を何故か?見ない様にしている」から、

「現状の一般的な宇宙論は混迷を極めている様相」なのだ』。

『「時間エネルギーからのズレが、質量やエネルギーピークを生むという実態」を「素直に受け入れ、その延長線上で考える」なら、

「多くの方々にも、時空制御法のキッカケぐらいは思いつく筈」である』。

『「時空制御」とは「重力制御」としても使える。

「重力と戦う現状のロケット等」では、

「人類&地球生命体細胞群の本格的な宇宙進出は不可能」だが、

「時空制御法をある程度以上マスターした上で、重力制御を利用した宇宙船等々で宇宙に進出する」なら、

「地球生命体細胞群の本格的な宇宙進出も可能になる」』。

『「時空制御技術を利用すれば、重力制御も可能になるし、時空爆弾も製造出来てしまう」。

「それは、原発と核爆弾の関係と同様」で、

「時空爆弾になると、地球消滅も可能になる」から、

「時空制御技術の一般開放前には、人類の精神的進化が必需」なのだ』。

『「2012年の今年こそ、ほとんど全ての人類が、自らの精神の正常進化を実践する年になれば良い」のだが』・・・。

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