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南京大虐殺?で大騒ぎ・・・。

『「嘘で国を始めてしまうと・・・中国共産党支配下の中国」&「多くの人々が嘘の歴史認識を信じさせられてしまうと・・・日本」。

「虚像の世界」では「事実無根が妄想を呼び、妄想が人々を現実逃避させる」のだ』。

『「現実逃避という麻薬」は「現状では、多くの人々が望むモノ」。

「その裏にあるのは、自分の実体さえ???な、とても現代人とは思えない状態」』。

『「ヤクを失いたく無い連中」は、

「事実・現実の地平面に立ちたがらない」。

「しかし、それは、本当の自分の人生にも出会えない道でもあるのに!」』

『「愚か者たち」は、「どの嘘を信じるか?」の「選択で迷う」。

「普通の人間」なら、「何が真実か?」を「確かめたがる」。

「愚かな教育」は、「嘘を覚えさせる」。

「普通の教育」は、「何が本当か?を考えさせる」』。

『「麻薬の効き目が無くなると嫌だから・・・」と、

「嘘を大衆に無理強いする」のは、

「悪いマスコミや政治家等」だ。

「普通のマスコミや政治家等」なら、

「何が本当か?を大衆に確かめさせる」』。

『「南京大虐殺?」当時、「中国内は戦争状態」だった。

「日本軍も戦争をした」。

「虐殺された人が民間人か?兵か?を、上辺の着物から判断するのは間違っている」。

「当時の中国内の戦争では、民間人の姿をした中国ゲリラが多数居た」。

「広島原爆投下による死者よりも多い数の者」を、

「当時、大した武器も持てていない日本軍が、極短期間で、殺せる訳も無い」。

「ましてや、戦争相手だった当時の中国軍も、同様の武器を持っていた」のだ。

「そんな状態で、10万人を超える人々を殺せた・・・」としたら、

「当時の日本軍は、信じられないくらい軍としての殺傷能力に優れ、

当時の中国軍は、信じられないくらい弱かった事」になる。

「普通に考えれば、

どんなに多く見積もっても2~3万人くらいの中国兵が死に(実際は、数千人程度だった可能性も大きい)、

当然、日本兵の犠牲者も相応に居て、

それより一桁は少ない数の中国の民間人が犠牲になった・・・」というのが、

「所謂、南京大虐殺の実態」だろう。

「現実逃避しないで、

普通に考えるなら、

誰が、どの国の人が、考えても、それくらいは判る筈」だ。

「南京大虐殺●十万人!」という「大嘘」を「信じる」なら、

「日本人でも中国人でも、中国共産党の操り人形・・・」という事になる』。

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所謂左翼等、反日工作員は記号で動く・・・。

『「日本社会の中に巣食っている日本乗っ取り等の工作員たち」は「露呈し辛いネットワークを組み、記号で動かされている」のだ』。

『「連中が先ず考えている事」は、

「一般日本人からの工作資金の吸い上げ」である。

「その為には、工作員人脈が牛耳っている企業や店に金を落とさせ、

工作員人脈以外の企業や店を衰退させれば良い」。

「具体的には、記号&周囲の人間も巻き込む消費行動等の誘導」である』。

『「所謂三K(三国人の意?)マークや、

M・G・R等の工作員人脈好みの頭文字マークや、

21、31、13、1,8、3、7、3,1,8、ニコニコ等の数字マーク等」がそうだが、

「工作員人脈がその企業や店で実権を握る立場になると、その手のマークを率先して表に出す」のだ。

「下々の工作員たち」は、

「他の企業や店では無く、その手のマーク付きにお金を流す」と共に、

「何も知らない一般日本人たちに、それらの企業を推薦する」。

「工作員の人脈の芸能人の宣伝し、友達共々ファン化して、そちらにお金を流すのと同様の手段」なのである。

そんな手段が上手く行くと、

芸能界では、例えば、「いきなり一位」とかの

「客観的に実力を見るならあり得ない状態」が生まれてしまう訳だ。

「工作資金集めに成功する」と、

「工作資金は、政治工作に使われたりする」。

「民主党政権誕生の裏」には、「金が在る」のだ』。

『「反日運動も同様の構造で行われている」。

「市民記号」で、

「その手の工作員人脈が動き」、

「何も知らない一般日本人も巻き込んでいる」のだ。

「一般日本人の巻き込み方」として、

「反原発」なら「テレビ・マスコミ・ネット・口コミ等の情報で、核汚染不安や、原発不安を煽る」のである。

「瓦礫受け入れ等」でも「同様」で、

「不安状態に陥れられた一般日本国民」を

「煽り、操って、日本の為にならない工作活動を行わせている」のだ。

「瓦礫受け入れを困難にする事」は「日本の復興を遅らせる事」であり、

「そんな事でメリットが得られるのは、反日国」と「相場は決まっている」のに。

「民主党政権を成立させた時」も「同様」だった。

「自公ダメ!」&「政権交代の大合唱」は、

「テレビ・マスコミ・ネット・口コミ等々」正に、

「そのスジの工作員人脈のネットワーク通りに大量伝播」し、

「日本をより不利にする民主党政権が出来てしまった」のだ』。

『「工作員たちの工作に踊らされない事」が「重要」で、

「その為には、

例えば、原発や核汚染なら、不安の元を確かめる事」である。

「原発不安なら、中国やロシアや朝鮮の原発はどうか?」

「日本で不安を煽っている連中は、ちゃんと其処にまで言及しているか?」

「核汚染なら、先ず、中国やロシアや北朝鮮の核兵器による核汚染が大問題にされるべき(核実験花盛りだった頃の日本の空中プルトニウム汚染は東京でさえ現在の1000倍以上)」だし、

「福島第一原発被災事故の場合は、反原発でも、脱原発でも無く、除染をしっかり行おうと訴える事が、日本の為になる筈」だ。

「他の日本の原発だって、安全管理をしっかりと!なら前向き」だが、

「ヒタすら止めろ!脱原発!!!」では、「まるで駄々っ子やヒステリー状態」である』。

『「不安になったら、先ず、不安の元を確かめたり、何事でも本質を追求する事」だ。

「幽霊だって、枯れ折花と分かれば、不安にならない筈」だし、

「元から、細胞ごとの死生観を保持していれば、丸ごと一人の幽霊を恐がる事も無い」のだ。

「日教組(ご存知の様に、反日左翼的考え方の人々が多い)等による学校教育」では、

「元を確かめたり、本質を追求する事が疎か」で、

「ヒタすら、先生や教科書を信じて覚え、その通りに考えよ!・・・そうすれば、良い大学に入れる・・・」だから、

「実質的に、生徒弱体化教育」なのだ。

「何事でも、

本当の事を自分でしっかり理解把握していなければ、

他の者・物・事に対する依存心は成長させられても、

自信が持てる訳も無い」のである。

「自信無き弱体化した生徒」が

「自分は弱く無いと思い込みたがって、

他人を利用して

悪戯な比べっこ原理主義に基づく自己確認を行えば、

いじめになったりする」のだ。

「他人を弱者化したところで、自分が強くなる訳も無い」のだが』。

・・・・・・・。

『「また飲食物工作のターゲット選別等」でも、「マークは使われている」。

「例えば、三Kマークのシャツやジャンバーを着ている人間には、工作物質の入っていない物、

一般日本人と思われる人には、工作物質入り」等々。

「もっとも、飲食物工作の場合」は、「工作員人脈の人間の前に並んでいる人間には・・・」等の「ターゲット指定もある」ので、

「マークだけで安全とは限らない」のだが』。

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反原発という反日活動が除染を遅らせている現実・・・。

『「福島第一原発被災事故によって、本当に深刻に捉えるべき汚染が襲っている所は、少なく無い」。

しかし、

「日本国中に、反原発感情が高まっている状態」だと、

「止める物事の後処理に大枚を投じるのは得策では無い」と、

「お偉いさんが判断する応援材料になる」のだ』。

『「結果、自分たちには大甘でも、他人にはケチケチな財務省等」では、

「コレ幸いとばかりに、除染費用も抑えている」。

「どんなに除染!除染!と騒いでも、止める原発では大きな予算は付かない」のが、

「現状資本主義システムの常」なのだ』。

『「もし、現状でも、

とっとと原発再稼働すべき!

温暖化ガス抑制の為にも原発をもっと!!!等々の派が

過半数だったらどうか?」

「これから先の成長産業につぎ込むお金は当然の如く膨らむ」。

「結果、福島第一の被災事故は、とっとと処理しろ!派が、力を持つ事も出来、

結果、被災地の除染も早くなる」のだ』。

『「金権支配主義の社会」では、

「理想論だけでは、物事は動き辛い」のである。

「金権支配主義を直す(当然、相応の時間を要する)」か、

「金権支配のロジックを認めた上で、より除染が早くなる道を選択する事」が、

「賢い選択」なのだが』。

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朝鮮の文化と歴史の深い関係・・・。

『「日韓併合前の旧朝鮮王朝の文化の肝」は「支配する為には、何を行っても良い。支配したら、何を行っても良い」である。

「支配する為に何を行っても良い文化は、相応に効力を発し、朝鮮内の支配に成功した」訳だ。

「そして、支配維持の為に、支配したら何を行っても良い、で、王朝関連者以外を徹底衰退させた」ので、

「旧朝鮮王朝時代は、相応に長く続いた」』。

『「そんな朝鮮内では、ライバルになる勢力等が徹底的に衰退させられていたので、ライバルの出現も困難だったから、

長年朝鮮内での政権交代も無かった」が、

「鎖国を止めざるを得なくなった時、事態は、急転」した。

「自国内にライバルに成り得る勢力さえ育てる事も容認している政治体制の国々の進歩度が、朝鮮とは比べ物にならない程高度だったから」である。

「旧朝鮮王朝は、必然的に、他国勢力の下に置かれた」』。

『「日韓併合により、朝鮮内は急速に近代化し、朝鮮人の人口も増えた」。

「日本の政治文化は、

自国内を衰退させる事で支配者層の支配を万全にする政治では無く、

自国内にライバルにさえ成り得る勢力さえ作り出せる状態を敷く事で、

国全体を富ませる政治であったが故に、

朝鮮内の多くの朝鮮人も、旧朝鮮王朝時代より遥かに豊かになった」』。

『「歴史は時を重ねても、その地域に長年根深く残っている文化は、そう簡単には消え去らない」。

例えば、

「朝鮮」では、

「食べ物を混ぜて食べる」が、

「それは、混ぜる事によって、食べ物に対する支配権の在りかを示す事でもある」のだ。

「朝鮮人の無意識」では、「支配権が自分では無い食べ物・・・では、何をされるか分からないから恐い」のだろう。

「日本」の場合、

「料理のつくり手を認める度合いが朝鮮より高い」ので、

「日本料理では、混ぜて食べない場合が多い」のだ。

また、「朝鮮では、犬も食べる」が、

「何と!食用の犬は徹底していじめてから食べる」のだと言う。

正に、「支配者側は何をしても良い」そのままの「食文化」だ』。

『「・・・で、そんな朝鮮の文化を抱きしめたままの実質的工作員」が、

「日本で食の作り手になると・・・」。

「支配者側は何をしても良い」。

「日本を支配するのは、朝鮮人だ!等々の概念の下」で、

「飲食物工作を行ったりする」のだ。

「飲食物工作が精度の良い分析器の登場で露呈し易くなる(それでもマダ盛んだが)」と、

「今度は、現状では摘発体制も手薄な電磁波工作の実践」である』。

『「元々は朝鮮自体の歴史が作り出しているある種のコンプレックスに操られて、

他国の人々にまで、迷惑をかけているのが実体」だから、

「その様な精神構造&行動実態の朝鮮人たちは、世界の何処に行っても、当然の如く、嫌われる」のである』。

『「朝鮮人の唯我独尊」は、

「支配者側で無いと、落ち着けない無意識のある種のコンプレックスの賜物」なのだ。

(因みに、日韓併合の頃まで、朝鮮と同様の政治文化だった清~中国も同様。

下々衰退政策により、自国内では無敵だった清王朝も、鎖国を止めざるを得なくなると、あっという間に、国はバラバラ、海外勢力に侵略され放題・・・。

そのなれの果てが、現在の中国共産党支配下の中国で、

朝鮮同様、現在の中国も、過去の歴史を現実通り・・・では無く、嘘で塗り替えて・・・だから、

多くの中国国民の無意識の進化はマダマダ・・・で、

結果、世界に出れば、必然的に、朝鮮人同様、中国人も嫌われたりしている・・・)』。

『「朝鮮の懲りていないところ」は、

「日韓併合時の歴史を正しく評価せず、日韓併合前の旧朝鮮王朝の歴史をあり得ない程美化・強化して情報・教育を行っている事」だ。

「結果、実質的嘘情報・教育に操られて、

多くの朝鮮人の中では、

無意識レベルのある種のコンプレックスの理解・把握・解消が時代相応には行われず、

古臭い精神構造が連綿と繰り返されてしまっている」のである』。

『「何処の国でも自国の負の歴史は、負の歴史として、

正の歴史は正の歴史として、

その当時の歴史的背景も含めて、

実体・実態通りに教え、情報を配るべき」である。

「負の歴史を悪戯に正当化したり、小さな正の歴史を誇大評価したり、当時の歴史的背景抜きに現代人の感覚に委ねて歴史を考えたり、・・・する事」によって、

「多くのその国の人々の精神構造の進化を止めてしまう事」は、

「人権の意味からも大きな問題」なのだ』。

『「事実・現実情報・教育の大量流布」こそが、

「人々の精神構造の正常進化を促す」のである』。

・・・・・・・。

『ついでに、付記して置けば、

「朝鮮や中国が

自国の歴史文化がもたらしている無意識のコンプレックスを、自ら解けない大きな原因は、

旧朝鮮王朝支配からの解放も、

清からの解放も、

他国による物事だから」である。

「未だに、他国による救済を無意識レベルでは望んでいる面もある」から、

「旧来の自国を衰退させた政治文化等も美化」なのである』。

・・・・・・・。

『更に、ついでに記せば、

「問題行動の多く」は、

「無意識からの救助要請信号」というのが、

「精神心理学の常識」だ。

「朝鮮や中国だけでは無く」、

「かつての欧米列強の植民地支配主義等もそう」だし、

「現状の拝金主義(日本も含む)もそう」だが、

「みんな問題行動に変わりは無く」、

「みんな無意識レベルで精神的に病んでいるから、

少なくとも、無意識レベルでは、救いを欲している」のである。

「救いを求める」のでは無く、

「自分で自分の精神的問題を処理出来てこそ人類」なのだが』。

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韓国の「唯我独尊」や「反日」は「内実北朝鮮化からの現実逃避」ですから・・・。

『「北朝鮮の国家指導者たちが行って来た事を振り返れ」ば、「工作活動で、民間機を落とす、他国の民間人は拉致する等々、

数多くの北朝鮮国民まで餓死させる、

粛清や公開処刑も数知れず等々」、

と、

「一般の社会なら、普通の人々では無く、悪者の行う事のオンパレード」だ。

「その悪者の親分たち」に「同じ民族だから・・・」と「擦り寄られた」場合、

普通なら、「あんたたちとは同じじゃない!」と「付き返す」だろう。

ところが、其処に、「反日」とか「朝鮮民族優秀論」等々が加わると、

「悪者の親分たちに擦り寄ってしまう韓国人が少なからず出ている」から、

「韓国内の情報・教育も日本以上に???」で、

「韓国の北朝鮮汚染度=北朝鮮化度も日本以上」なのだ』。

『「そんな現実を素直に認める事」は、

「北朝鮮の悪者たちと戦争を交える事に直結している面もある」から、

「韓国では、日本以上に現実逃避の欲求が強くなり易い」のである』。

『「結果、哀れな韓国人たち」は、

「威勢良く、反日!!!を叫ぶ」と「共に」、

「北朝鮮の悪どもも認め、同じ優秀な朝鮮民族だから、いつかは統一・・・」等々と、

「現実逃避している」のだ』。

『「多くの韓国人が現実の上に立つ為」には、

「日韓併合時の現実を知り認める事」である。

「実際に、日韓併合時に朝鮮内で生きていた人々の多く」は、

「旧朝鮮王朝の下々衰退策より遥かにマシな日本統治」や、

「当時の日本企業や日本人が朝鮮内に持ち込んだ外資による仕事やお金等の供給」の

「良さを知っている」から、

「嘘の歴史情報等々で汚染されたダケの人々より、ずっと日本贔屓の場合が多い」。

「そんな人たちでも、朝鮮民族優秀論は魅力があるらしく、日本贔屓でも、日本より上が好き」なのだ』。

『「実は、其処に、朝鮮の方々の困った文化が根深く巣食っていて、

旧来朝鮮では、支配した者たちが、被支配者たちを、好き放題衰退させた」から、

「朝鮮の人々にとって、被支配側である下は、タブー」なのだ。

「逆に、上に立てば、好き放題やっても良い・・・」と「勘違いしている人々も少なく無い」から、

「困ったもの」である。

「その悪い実例」が「日本乗っ取り策略に基づいて動いている連中」で、

「連中にとっては、日本を乗っ取ってしまえば、日韓併合は、日本乗っ取りの開始に過ぎ無い」から、

「古より、ずっと、朝鮮人は日本人より優秀だったが正当化出来る!」なのである。

「連中は、その目的の為には、手段も選ばず(未だに、日本国内での工作活動もハナ盛り・・・飲食物工作さえもマダ盛ん・・・である)」

「その手の人脈の人が一端上に立つ」と、

「日本人を不当な手段で蹴落とす事も、冷遇する事も平気」なのだ。

「日本はこの手の問題に対する対応が余りにも甘い」から、

「現状では、日本乗っ取り人脈のやりたい放題状態」である』。

『「日本」は、「他国人脈による工作活動等々の対策が急務」である』。

『「韓国が現実逃避方向に走っている限り、

北朝鮮問題は、

より深刻になる事はあっても、

解決に向かう事はあり得ない」。

「何処のどんな国の人々」だって、

「悪者と普通の人が、

悪者が悪者のまま・・・なら、

仲良くなれる事など無い」のだ。

「ありえる可能性」は、

「悪者が力を増し、普通の人まで支配する事」か、

「悪者の力が削がれ、悪者が改心し、普通の人になった後で、仲良くなる事」だ。

「現実逃避は、悪者に力を与え、

現実直視は、悪者の力を削ぐ」のである』。

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米朝協議・・・。

『「北朝鮮に態度を改めさせる」には「韓国の態度が重要」だが、「そんな事は、北朝鮮も重々承知」だから、

「韓国内には、日本以上に北朝鮮の工作員がうじゃうじゃ・・・」なのだ』。

『「そんな工作員連中が何を行っているのか?」と言えば、

「反日工作」で、

「日韓併合の実体である日本による朝鮮内の急速な近代化を否定する事」により、

「韓国を根無し草化=弱体化する事」が

「北の目的」である』。

『「・・・で、そんな弱体化工作が十分に行き渡ってしまっている韓国」では、

「へタレ太陽政策が人気」となり、

「かつてのへタレ太陽政策の成果が、北のミサイルや核兵器」なのだ』。

『「その反省で、対北強行政権が出来た」が、

「何と、マタマタ、北人脈の情報工作の成果」で、

「へタレ太陽政策が人気になりつつある」のだと言う。

「曰く、戦争は、嫌だから、太陽政策・・・」なのだ』。

『「戦争になれば、北朝鮮に勝ち目は無い」。

「だから、北朝鮮は、本気で戦争を仕掛けられない」。

「ただし、全世界を黙らせる程の核兵器を保有するまでは!」

「今は、その分岐点」である』。

『「北朝鮮側は時間稼ぎがしたい」。

「その間に、全世界を黙らせる程の核兵器&ミサイルを準備する筈」だ。

「韓国は、北のその様な悪態に力を貸してしまうのか?」

「米国と北の協議で、北が約束しても、上辺だけ」であるのは、

「過去が示している」。

「米国も、北の時間稼ぎに力を貸してしまうのか?」』

『「約2,000万人の北朝鮮人民の事を考える余り、

数億人レベルの人々を危機に陥れてしまう可能性さえある北の核兵器・ミサイル等大量製造を見逃してはいけない」のである』。

『「普通に考えれば」、

「北朝鮮と中国共産党支配下の中国」は、

「現状の様な体制のままでは、近未来には、残りえない国家」だろう。

「普通に考えると、近未来に残りえない国家」が、

「自らが発している崩壊のストレスを外に向けるべく、

「今時なのに軍備増強に熱心」なのだ』。

『「情報による防衛(他の記事をご参照下さい)を急ぐべき」だが、

「どうしても、戦争が避けられないのなら、出来るだけ早く開戦し、早々に終戦させるべき」だろう』。

『「米国も韓国も日本も中国もロシアも、北が非核化しないのなら、早々に覚悟を決めるべき」だ。

「北にとって、非核化とは、金正日の否定」だから、

「三男では無理」である。

「北の非核化を実現する」のなら、

「早々に、中国&長男の出番が来る筈」だ』。

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上辺に騙されるおバカたち・・・。

『「一見難しい文章とか論を見る」と「勘違いする人々は少なく無い」。「コレだけ難しい文章や論なのだから、きっと深遠なる意味のあるありがたい文章や論だ・・・」等々と・・・。

「実は、難しい文章や論とは、書いているご当人も良く解っていない文章や論である場合が多い」のだ。

「本当に解っている物事」とは、

「例えば、数学や物理学の様に、入り口は極めて易しく、解り易く、奥に行くに従って、多様に、理解するにもその為の専門知識の蓄積等が必要に・・・」である』。

『「筆者が未だ中学生だった頃、紀伊国屋(本屋)に寄り道する仲間が何人か居た」。

「一人は、数学が大好き」で、「中学時に既に大学レベルの数学の本を立ち読み(高いからなかなか買えない)していた」し、

「一人は、言語学が大好き」で、「中学時に既に大学レベルの言語学の本を立ち読み」していた。

「筆者の場合は、数学が大好きに付き合いながら、興味のあった心理学の本を立ち読み・・・」だったが、

「其処ではっきりしたのは、コイツらロクに解ってないという事」だった。

「難しい文章や論の割りに中身が備わっていなかったから」である』。

『「所謂左翼連中が大好きなマルクスレーニン等」や、

「宗教書物」も

「同様」だった。

「中身無き偉そうな論や文章」は、

「当然の如く筆者たちの興味の外になった」』。

『「それらの論や文章で一番欠落している」のは、「現実との接点」である。

「数学や物理学では、計算通りの現実が得られる場合も多い」が、

「宗教や左翼」や「当時の心理学」は、

「筆者たちの感」では、

「身勝手な妄想の様相だった」のである』。

『「例えば、儒教(筆者たちは、宗教の一種と捉えている)」には、

「軍と糧と信のどれが一番重要か?」等の「教え???」があるが、

「もちろん、儒教流では信」なのだ。

「儒教とは、実質的に、中国の皇帝の為の宗教」だが、

「軍(皇帝は持っている)

糧(皇帝はあり余るほど持っている)

信(皇帝には足りない)」の

「信を下々に無理強いする方法」として、

「儒教」なのだ。

「その肝」は、

「下々は大した武器も持てずとも、

十分な食料ももらえなくても、

自らの命も顧みず、

皇帝から信を得られる様に、皇帝の為に反皇帝の人々と戦えば、

皇帝がその下々を認めてやるから、その下々も幸せになれる」である。

「・・・で、この様な本心を解り易く書けば、誰も、信じないし、付いて来ない」から、

「上辺を整え、上辺で人々の心理を操る事で、誤魔化した」のである。

「現代人である上に、最初から内実を気にする筆者たち」にとっては、

「思惑の為に整えてある上辺」が「上辺は綺麗で、内容は、ワザと難しくしてある文章や論にしか思えず、バカらしく感じた」のだ』。

『「キリスト教も同様」である。

「キリスト教とは、ローマ皇帝によるローマ皇帝の為の宗教」だ。

「旧約聖書に書いてある事」は、

「とても神の言葉とは思えない者・物・事の列記」である。

「天地創造の後は、血統主義の話し(しかも在り得ない長生き)、

その後には、生贄について等々」と、

「タカだか現代人の感覚で見ても、とても、全知全能の神の言葉とは思えない者・物・事の列記」なのだ。

「全知全能の神」なら、

「現代人でも知っている人類の世代交代は種の保存であり個の保存では無い事や、

人類も含む生物の誕生・死は細胞ごとである事くらい、

十二分にご存知」であり、

「ましてや、生贄など要求する訳も無い」。

「筆者たちの感では、正に、お笑いレベルのお話し」なのだ』。

『「未だに、旧約聖書や新約聖書(新約がつくられた当時の人々にとっても余りにも認め難かった者・物・事を外し、その当時の人々なら信じ易かった他の者・物・事が入っているダケ)を元にしたキリスト教徒の数は少なく無い様」だし、

「中学時には読まなかったが、社会に出て、仕事で出張した時に泊まったビジネスホテルでは聖書と共に置いてあった事も少なく無かった仏教法典も同様(新陳代謝を誰もが知っている今日、丸ごと一人の死生観なのだ)なのに、未だに、仏教信者の数も少なく無い様」だし、

「他の宗教にしても、同様」だし、

・・・「人類の宗教卒業は必需」である』。

『「聖書にしても、仏教法典等々にしても、

歴史上の書物として捉え、

当時の人々の状態を知る等の手助けにする等々の接し方なら、

問題は無い」が、

「現代人なのに、信者・・・では!」

それこそ、正に、「救いが必要」である』。

『「マルクス・レーニン等もどうかしている」。

「社会・共産主義を唱えるなら、元である地球生命体細胞群からの整合性から始めなければ現実とは繋がらない」。

「だから、必然的に、宗教レベルのお話ししか出来ず、

無理に無理を重ねる論となり、

そんな論を利用しようとした連中が実社会で事を起こせば、

人間の解放とは反対方向の人間の選別&不良品の抹殺になってしまったりする」のだ。

「上辺を難しい文章や論とする事で、人々の心を操り狂わせる・・・程度が精一杯」だったのである』。

『「心理学だって、細胞ごとに発せられている信号を無意識の底として捉える事で、初めて、科学・現実と繋がる」のだが、

「宗教的心理学が好きな連中は、集団的無意識に霊界までからめていた時代まである」のだから、

「お笑い」だった。

「中学当時の筆者たちにとって」は、

「宇宙の彼方から地球にやって来る宇宙人?は存在出来ても、

新陳代謝している人の丸ごと一人の幽霊がいるとは全く考えられず、

トイレ=墓場だった」のだ。

「統計的学的な部分はあると思った」が、

「統計なら数学の統計学の方がマダ面白かった」』。

『「今人類に求められている」のは、

「脱宗教」である。

「脱原発」とは「科学技術の進化から遠ざかる道」だが、

「脱宗教」なら「人類の精神文化・文明の進化に対し、大きな貢献」になる』。

『「脱宗教」は「困難か?」

それは、「情報・教育次第」なのだ。

「細胞ごとの誕生・死をちゃんと理解把握している人々」なら、

「あの世や丸ごと一人の幽霊等々の必要性を感じない」。

「たった今、この瞬間に死んだあなたの細胞に霊やあの世が要ると欲する人」は、

「極少数であり、細胞ごとの誕生・死という現実」を認めれば、

「丸ごと一人の死は無くなるのだから、必然的に、丸ごと一人の幽霊も無くなる」のだ。

「幽霊等よく分からない者・物・事がある」と、

「人は、思想等にも救いを求めたがり、

その様な欲動が人類に宗教を作らせ、人類に宗教を認めさせ続けて来た」が、

「幽霊の正体が枯れ折花だったり、人間の誕生・死が細胞ごとだったり、

した事がはっきりすれば、

その分野での宗教は要らなくなり、

宗教は伝統文化遺産になる」のだ。

「多くの現代人は、無宗教」だが、

「自分の思いを他の者・物・事に預ける事で、納得したり、安らいだりする習慣は忘れていない」。

「現代人の感覚」では、

例えば、

「戦闘ロボット=現代の羅漢像」であり、

「あるヒロイン=現代のマリアさま」であり、

「ナントヤラの名人=現代の高僧もしくは聖人」なのだ。

そして、

「古からの宗教=伝統文化遺産」であり、

「新興宗教=実体として宗教商売組織、工作組織の場合も在る」なのである』。

『「商売は、他の商売と同列で!」

「工作組織は実体暴露&不健康なモノは解消」が

「現代的でしょ」。

「政治や行政には、

現代化が遅れている者・物・事の是正を促したり、

旧来からの文化等を悪用している者・物・事を是正させる役割もある」のである。

「政治家も官僚も、上記の様な時代が必要としている仕事も、ちゃんと行うべき」だが

「余りにさぼっている」と「急変が必需になってしまう」のだ』。

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さいたま市北区家族三人餓死事件・・・。

『「人道的見地や社会保障問題の面からの論」は「数多い」のでここではあえて記さない。

「この事件の問題は、もう一つ在る」。

「それは、亡くなった方々の正体の問題」だ』。

『「一部の報道による」と「秋田県の住民票を提出し賃貸物件を借りたが、その元の秋田県内のその地に行くと、そんな人たちは???なのだ」と言う。

「つまり、捏造住民票の悪用が疑われる」のだ』。

『「何故、そんな事をする必要があったのか?」を考えれば、「誰でも分かる筈」だ。

「密入国」や、

「犯罪者」や、

「戸籍を売ってしまった人々」等々なら、

「合理的になる」。

「何れの場合」でも、

「日本国や日本国民の安全に係わる可能性さえある大問題」だから、

「亡くなった方々の正体調査は十分に行われるべき」である』。

『「筆者が聞いた情報」では、

「朝鮮や中国から、工作員として密入国する/させられる人々は少なく無い」のだそうだ。

「その様な工作員たち」は、

「指令の下、工作活動に励んでいる限り、食うに困らない」らしい。

「ところが、組織から抜け出したり、逃げたりすると、事態は急転する」そうだ。

「悪質な場合は、組織による殺人もあるらしいが、日本で殺人事件が露呈してしまうと、

日本の警察は、かなり頑張って調べるから、下手をすると工作活動や工作組織自体に影響が出る可能性も大きいので、

工作組織が容認出来る範囲なら、深追いはしない」のだそうだ。

「何れにしても、元工作員や、現工作員が、多数日本国内で生活しているのは事実」だそうで、

「そんな状態なのに、スパイ工作活動防止法の成立も未だ、工作活動の摘発体制の整備も未だ、

・・・では、

一般日本国民の安全は工作員の意思次第」なのである。

「工作員は、

仮面帰化や、

戸籍の不当所得や、

正規の移住&国籍・戸籍所得や、

協力者(一端そのスジの人が日本国籍を所得すれば、後はズルズル・・・の場合もあるし、元々の日本人を金や異性等で懐柔したり、弱みを握って脅し動かしたりして・・・の場合等乙もある)による養子縁組等々の手段で、

上辺は一般日本国民という状態の人々も少なく無い」のだ』。

『「企業・組合・団体(政治団体も含む)等で、

工作員たちの母国に都合の悪い人は、

工作活動(飲食物工作・電磁波工作・負の情報・盗聴・盗撮等のプライバシーを侵害する手段まで用いた汚点暴露・罠や策略にはめる事等々)で蹴落とし、

工作員たちの母国に都合の良い人は、

工作活動も使って応援(テレビ・マスコミ・ネット等による情報工作もその一例)している

実態もある」のだから、

「こんな状態を放置したままにしている事」は、

「まるっきり、日本の乗っ取りの応援をしている様な事」なのである』。

『「多くの一般日本国民」は、

「平和ボケ」や

「朝・中共流の嘘の歴史」等々から

「抜け出し」、

「本来の自分を取り戻す」と共に、

「日本国は、

普通の国として、

軍も

工作活動防止法等も

工作活動等の摘発体制等も、

持つべき」である』。

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「元から直さなければダメ!」は、凶悪事件でも政治でも情報・教育でも同じ、なんだけど・・・。

『「出来の悪い社会や出来の悪い環境や出来の悪い情報・教育等々」が「数々の凶悪犯を生み出している」のと同様に、

「出来の悪い情報・教育」が「出来の悪い政治を生み出している」のは、

「日本の~小泉!!!~自民ダメ!!!~民主!!!~政治」を見れば、

「誰にでも解る」』。

『「ここで問題」なのは、

「出来の悪い政治をちゃんと批判出来ても、その元でもある、出来の悪い情報・教育の是正を訴えられない状態の人々」や、

「凶悪犯という出来の悪い人をちゃんと批判出来ても、その元でもある、出来の悪い情報・教育や環境や社会体制等々の是正を訴えられない人々」なのだ』。

『「その様な人々が、何故、上辺の現象は訴えられても、その元の是正を訴えられないのか?」と言えば、

「その元から、相応のメリットを受けているが故に、その元の状態が変わる事を恐れているから・・・」だったりする。

「自分の分の不当利益も手放す事無しに、まともな人間社会は出来得ない」が、

「まともな人間社会より目先の自分の利益に興味が行っちゃっている人たち」は、

「自分の分の不当利益を維持したまま、正義ぶるダケ」なのである』。

『「客観的に見るなら、正に、裸の王様状態、或いは、精神的・思考的に病気」なのだが、

「自覚無き連中は、本当の自分の状態さえ???」だから

「平然と不当利益を抱きしめたまま正義ぶる悪態を露呈し続けている」のだ。

「そんな連中が頼る者」が「自分と同様の状態の仲間」で、

「悪党たちの中なら、悪党は悪党に見えないから、上辺では安心出来る」のである』。

『「悪党ばかりの人間社会」となれば、

「人類滅亡は必然」である』。

『「不当利益に溺れている者たち」は、

「いい加減に目を覚ますべき」だ。

「今はもう、

誰もが、少しずつ、或いは、必要に応じて一気に、自分の不当利益を手放す事も含めて、

人間社会も含む、

地球生命体細胞群の健康化と宇宙への本格進出を行うべき時になっている」のだ』。

『「不当利益に執着して人類滅亡を誘う」も、

「地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する」も、

「個人個人の自己責任による選択」だが、

「どちらのタイプの人類に未来が在るべきか?」は、

言うまでも無いだろう』。

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光市母子殺害事件の死刑判決問題・・・。

『「被害者家族の強い訴え等により、広島高裁による無期懲役判決が最高裁に差し戻され、二回目の広島高裁判決で死刑、被告側の上告に対する今回の最高裁の判断により、実質的に死刑が決まった、

成育歴にかなりの問題があった、

事件を起こした時には、18歳一ヶ月だった、

光市母子殺害事件の被告」。

「もし、死刑が執行されれば、

被害者家族の言う通り、

今回の事件は、三人もの人間を殺す事件」になる』。

『「実質的には、国家による代理殺人を依頼した被害者家族等という事態」だから、

「死刑執行の場合、殺される三人目に対する殺意が有ったのは、被害者家族等」という事になる。

「殺意を持ち、国家による代理殺人を依頼し、それが実行された状態」とは、

「決して良好な状態では無い」から、

「被害者家族等は、その十字架を背負い続ける事になる」のだ』。

『「本来、憎むべきは、罪であり、

罪を犯してしまった人を丸ごと一人全て憎むというのは、

まるで丸ごと一人の死生観と同様で、

かなり現実離れしている」のである』。

『「ある人を罪人ししてしまった原因の是正抜きには、

同様の新たな事件等は防げない」。

「被告の死刑」で、

「被害者の夫」は「新たな家庭を持てた」かも知れないが、

「その新たな家庭が同様の事件に見舞われてしまう確率」が、

「果たして、どれだけ減るのだろうか?」』

『「更生可能・更生不可能」は、

「更生技術や更生後の人間を受け入れる社会体制と深い係わりがある」。

「犯罪の発生も同様」で、

「犯罪抑制技術や社会体制の未熟さが犯罪の元」なのだ。

「この面での真摯な反省や、必要技術の向上を促さない判決や刑罰等」では、

「より良い人間社会の為に何ら貢献していない様なもの」である』。

『「その社会体制の中で上手くやれている人々」が、

「その社会体制の中で上手くやれず、犯罪行為まで犯してしまった人々」を、

「不良品の如く、裁き、排除する社会」の

「悪い実例」が

「相当の数の人々を不良品扱い」し、

「死刑という手段で排除」した

「旧社会・共産圏」である。

「旧社会・共産圏」でも、

「今の日本」でも、

「犯罪行為の認定自体を行っているのは、権力保持者」なのだ。

「今の日本」では、

「犯罪が起こった原因に置かれている比重が低い」から、

「今の様な認定になり、判決になっている」のである』。

『「旧社会・共産圏と陸続きだった欧州の国々」では、

「死刑廃止が当然の様に行われている」。

「その裏には、現状の社会体制やシステム等に対する反省等もある」から、

「お金持ち程高い罰金」や

「ワークシェアリング」等の

「少しでも良い社会にしようという試行錯誤」が、

「当然の様に生まれて来ている」』。

『「今のまま進む」と、

「首吊りした母親と同様の姿で命を落とす事になる被告」&

「殺意を持ち国家に代理殺人を依頼・実行してもらった被害者家族等」&

「本質的改善が無い社会の中で、また同様の事件に襲われてしまう可能性がある被害者家族等」という

「実質が改善されない状態が続くだけ」だ。

「日本社会のストレス」は「時と共に増大」し、

「同様の解決方法を求める人が多数を占める限り、厳罰化がより顕著になってしまう」だろう。

「その方向の行き着く先」は「旧社会・共産圏」である』。

『「全ての事件・事故等」は、「その原因を徹底追及するべき」である。

「そして、事件・事故等の原因となる者・物・事は、出来る限り是正するべき」だ。

「今回の被告の酷い行動の裏に在る」のは、

「被告の精神心理・思考等の未成熟と、セルフコントロールの未熟さ」である。

「被告の精神心理や思考等やセルフコントロールに大きな影響を与えている」のが、

「成育環境であり、情報・教育であり、社会環境」なのだ。

「被告同様の成育環境にある者たちを救い出し」、

「情報・教育を正常化」し、

「社会環境もより良くする事」こそ、

「同様の新たな事件を防ぐ実効のある手段」である』。

『「その様な事件の原因の除去」に「十分な力を注いだ上」で、

「過去の環境・精神心理・思考・セルフコントロール等に問題があり、

事件を起こしてしまった一人の人間」を「どうすれば良いのか?」を

「考えるべき」である』。

『「誰もが自分が行った事の責任から逃れる事は出来得ない」。

「被害者家族等」が

「殺意を持ち、国家に殺人を依頼」し、

「新たな別の十字架を背負う必要など全く無い」のだ。

「被害に遭われてしまった方々も、

そうでは無い人々も、

本当の意味で、

事件・事故等(起こってしまった事件・事故等も、これから起こってしまう新たな事件・事故等も)から

解放される事を

{勝ち取る}べき」なのである』。

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移民と共存という戯言・・・。

『「他国の文化を持った人々が別の国に来て、元々その国で暮らしている人々と共存する事」は、

「極めて困難」だ。

「だから、実際に、現実主義者が多い欧米諸国」では、

「移民は、低賃金労働者(つまり、現代版奴隷)と割り切っている」』。

『「元々、人類が世代交代で受け継いでいる遺伝情報は、生物的環境適応情報が主」なのだ。

「だから、代々その地で暮らした人々の子孫は、その地で生物的に暮らし易い生物的環境適応能力を備えている場合が多い」。

「文化や文明も、地域に根ざしている場合が少なく無い」』。

『「古の時代、未だ、人類が地球上に広く行き渡っていなかった時」は、

「移民・移住こそが、多種多様共存性を生み出す合理的な手段だった」。

「古の時代の移民・移住」の場合は、その多くが、「元々、誰もいない、或いは、ほとんど他の人がいない所への移民・移住だったから」だ。

「現代の様に、既に、十分に人類が地球上の隅々まで行き渡っている場合」、

「多種多様性はとにかく、共存が困難な場合が多くなる」から、

「悪戯な移民・移住は、構築度を下げてしまい、崩壊方向にエネルギーを加えてしまう事になり易い」のだ』。

『「他の地域から移民で来た人々」には、「生物的にその地で暮らすのに適した状態である確率も低く」、

「結果、往々にして、移民先を元々自分が産まれた国の様な状態にしたがる行動等を起こし易くなる」。

「実際に、各国内にある●●人街等がその実例」で、

「それらの人々が抱きしめている文化・文明等が、元の通常の国民の状態と違っている」から、

「元の通常の国民の中に溶け込まず、●●人街になる」のだ。

「つまり、多くの移民者たちは、郷に入っても郷に従わない」のである』。

『「その様な移民者にとっても不都合な部分が多い移民」だが、

「それでも、移民する方があえて移民したいとすれば、その目的」は「何か?」

「多くの場合は、目先の経済」だろうが、

「中には、国自体を乗っ取る策略を保持して移民という場合も在る」』。

『「悪戯な移民受け入れ」は、

「平和な国家をつくるのでは無く」、

「国の中を他国化し、国の中に新たな争いの種を生む」のだ』。

『「元々、人類の世代交代は個の保存では無く種の保存であり、

人類が遺伝で伝達しているのは主として生物的環境適応情報」なのだから、

「本来なら、それぞれの人々が、それぞれが産まれたところで、親の差を少なく、繁栄すれば良い」のだ。

「移民者側から」見た場合、

「他国に出稼ぎ」は、

「あくまでも緊急避難にするべき」であり、

「自国自体を繁栄させる事」に「もっと、真剣に取り組むべき」なのである。

「移民受け入れ側から」見た場合も、

「他国移民の受け入れ」は、

「あくまでも緊急避難に限定するべき」だ。

「現代版奴隷・・・等ではダメ」である。

「現代版奴隷・・・的職業も、自国内の人々が行う」のが「正当な道」であり、

「正当な道に沿った経済構造で無ければ、とても、現代的とは言えない」のだ。

「正当な道が前提の経済構造」で無ければ、

「他国の他人にまで犠牲を強いる事が前提の古臭く悪い経済構造でしか無い」のである』。

『「本質から現実離れしている悪い者・物・事」が「人間社会のトラブルの元」なのだ。

「だから、多くの人々は、ちゃんと本質を追及し、元から現実的に整合性を取って、実人間社会の生活に活かすべき」である。

「世界平和を訴えていて、

緊急避難以外の移民容認などというのは、

本質的にあり得ないロジック」なのである』。

『「TTP等の統一経済圏」とは、

「経済の単純化」であり、

「結果、最終的には、経済的衰退を招く」。

「二極化状態で経済が衰退する事=大金持ちの持つお金の価値が益々上がる事」であり、

それは、「金権人類支配構造の構築」でもあるのだ。

「TTPの言いだしっぺである米国」は、

「既に、二極化・移民大国で、実際に、悪効も多く、既に経済衰退している」。

「既に経済衰退している米国が、他国を米国同様の状態にする事で、米国同様に衰退させ、米国の威信を保つ為の企み」が、

「TPPであり、

それは、

自分を自分で健康にコントロールする代わりに、

他の多くの人類を金権により支配したがっている

病的な代償欲求追及奔走者たちの誤った欲望を

現状の人間社会で花開かせてしまう為の策略でもある」のだ。

「自分で自分を健康にコントロールする代わりに、

他の多くの人々を支配したがる・・・」とは、

「正に、悪魔に魂を売った状態の精神構造」である。

「そんな者たちの代償欲求追及奔走行為をサポートして得られる結果」は、

「人類滅亡の日の呼び寄せ」に他ならない。

「人類滅亡の日を避ける為」にも、

「悪戯な代償欲求追及の前に、誰もが、先ず、自分の精神状態の健康を維持出来る様ににするべき」であり、

「その為の情報・教育の大量配信・配布が今こそ必需」なのだ。

「そして、それは、情報による防衛にも直結する」から、

「ちゃんと情報・教育の効果が出れば」、

「自虐的な大量殺人兵器の製造・管理のお金もかなり削減出来る様になる」のである』。

『「TTPなどより、先ず、こちら」である』。

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宗教で騙される人々・・・。

『「宗教と言えば、人畜無害で至らない自分を助けてくれる良い物事・・・」とは「限らない」ばかりか、

「むしろ現代においては有害な面も多い」のだから、

「宗教を特別扱いしたり、宗教に対して気遣う事自体が間違い」である』。

『「誰もが、先ず、理解・把握すべき」は、

「宗教とは何か?」だ』。

『「宗教とは何か?」等と

「宗教の実体を把握しようとする行為が、

宗教を信じる前にあれば、

宗教問題の多くは起こり得ない」のである』。

『「もっとも、昨今では、多くの一般日本国民は、既に十分に宗教離れしている」。

「元々、日本人」は、

「八百万の神」や、

「葬式仏教」や、

「お正月(神道)お盆(仏教)クリスマス(キリスト教)等々の年中行事を平気で行う事」等からも明らかな様に、

「現実・実利優先で、結果、宗教離れが上手」なのである。

「現実・実利が不十分であるところ」に「宗教等は生じ易い」のだ』。

『「現在の日本で、未だに、宗教に捕まっている人々の多く」は、

「元々からの日本人では無い」のかも知れない』。

・・・・・・・。

『「しかし、昨今の二極化社会化で、日本の現実・実利の十分性は大きく阻害されている」。

「悪どもが、宗教等を悪用して、悪事を企み易くなっている」のだ』。

『「こんな現状だから」こそ、

「宗教に対しては、より厳しく対応するべき」である。

「消費税より前に宗教法人の優遇税制の廃止や宗教法人の会計の透明化が当然」だ。

「学校やテレビ・マスコミ等の情報でも、宗教とは何か?を教え、多くの人々の実体把握をサポートするべき」である』。

『「未だに、宗教に捕まっている古代人たち」を

「現代人化する事」でも、

「世の中の雰囲気は良くなる」のだし、

「景気向上効果もある」筈だ』。

『「テレビ・マスコミ等」も

「悪戯な原発不安」や「反原発感情」等々を煽る「反日情報工作活動」など行っていないで、

「宗教の実体」とか、

「宗教とは何か?」とか、

「未だに宗教のクイブチにもなってしまっている人間の誕生・死の実体」とか

(上記、他の記事をご参照ください)

「・・・等々、等々」

「本来伝えるべき情報」が、

「山ほどある筈」だ』。

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日本乗っ取り人脈の策略・・・。

『「日本を乗っ取ろうとするなら、どうするのか?」を「考えて見れば、誰でも分かる」。

「先ずは、自分たちの人脈で政権を取る事」だが、

「それは、いきなり出来る事では無い」。

「其処でどうするのか?」

「長期計画になる」のだから、

「先ずは、情報・教育」である。

「戦後日本の情報・教育が特定極一部の人脈の都合に沿っている」のは、「偶然では無い」』。

『「終戦直後からしばらく」は、

「社会主義の方が進んでいるのだから良いでしょ!」等の

「事実無根情報・教育による大衆マインドコントロール誘導」だったが、

「実際に、復興し、物質が豊かになった現実には敵う訳も無く、

悪どもはかなり執拗に頑張ったが二番手が精一杯だった」。

「未だに、その影響が抜けないマインドコントロール下状態の人々も少なからずいる様」だが

「既に、コノ件は、結果が出ている」』。

『「其処で次に取られた手段」が、

「政権与党に悪どものお仲間を出来る限り多く送り込んで、乗っ取る方法」だ。

「結果、自民党内にも普通の日本人の感覚では???な連中が山ほど・・・」という「状態になった」が、

「綱領が有り、日本の人脈も濃い政党では、乗っ取り人脈の人間はなかなか、政党自体を支配出来る立場に登れなかった」。

「そんな状態に嫌気が差した連中が、飛び出し、新党を作り、政権交代を仕掛ける」と「共に」、

「テレビ・マスコミ等では、旧来からの政治を徹底批判する事」で、

「多くの有権者が、一回ぐらいは、政権交代した方が良いかも?」と思い「誕生した」のが、

「細川政権」だった』。

『「しかし、細川政権は、元々が、多種多様な政党の集まり」であり、

「その中には、乗っ取り人脈の意に反する国会議員等も少なからず居た」ので、

「自民党の中と同様、なかなか乗っ取り策略は前に進まない」。

「結果、細川政権は割れ、自民党が社会党を抱き込む事も重なって、また政権交代」となった』。

『「日本が相応に成長していた時代」は、

「実質的な乗っ取りは、ほぼ不可能だった」のだ。

「其処で、先ず、日本経済を二極化して細らせる策略が出されたと共に、

自民党内でそのスジに沿って動く者に政権を取らせる事」に、

「テレビ・マスコミ等は邁進した」。

「生まれたのが小泉政権」で、

「実際に、小泉政権以降、日本の二極化はかなり顕著になり、全体的には日本経済が細った」』。

『「経済が細る」と「多くの人々が、苦境から自分を助け出してくれる頼れる政権を望む様になり易い」。

「そんなタイミングの時に、

テレビ・マスコミ等では、

小泉政権時の誤りを是正しようとしていた自公政権には、徹底的なダメ出しを行う」と共に

「二大政党化・政権交代が大宣伝された」。

「二大政党の一極として、綱領も無い政党としての方向性も???で、その政党内で実権を握った者が好きに出来る政党である民主党」が

実質的に「粗製乱造された」』。

『「テレビ・マスコミ等による情報大衆マインドコントロールにより、

政権交代が起こり、

実権を握ったのが、鳩山総理と小沢幹事長」だった』。

『「小沢幹事長」は、「幹事長の下への権力集中政策を行い、先ず、党内を牛耳れる体制整備に走った」。

「ところが、表の顔である鳩山総理が余りにも酷かった為、政権は早期に行き詰まり、

鳩山総理による一緒に責任を取る路線により、小沢幹事長も立場を失った(鳩山元総理の唯一の功績)」』。

『「新たな民主党代表になった菅も早々に一般日本国民からの信頼を失い、

三人目の野田総理になった」が、

「多くの一般日本国民は、既に、民主党政権に見切りを付けている」』。

『「そんな状態に合わせる様に出てきた」のが、

「地方首長フィーバー」である』。

『「多くの一般日本国民は、困窮状態の中、頼れる者・物・事を求めている」。

「頼れる者・物・事を悪用して、一気に日本を乗っ取る」なら、

「最初から、より強い権力集中を目指し、より強いリーダーシップを見せびらかせ、多くの有権者の心理を釘付けにした方が都合が良い」』。

『「他国人脈が日本乗っ取りを画策していて、

実際の政策で先ず目指すのは、

日本人人口の減少と、

日本人権力者の減少と、

外国人参政権と、

移民政策」だ。

「逆に、日本側が死守すべきポイントも其処に在る」』。

『「日本人人口の減少に直結している格差社会化政策」、

「日本の政治に外国人が口を出せる様にする外国人参政権」、

「日本人割合を激減させる事に直結している移民政策」、

「極少数の人々で日本支配が可能になる大権集中型政治」、

「・・・等々を目指している政治家は、日本乗っ取り人脈の連中である可能性が高い」のだ』。

『「出自や上辺の日本賛美は余り当てにならない」。

それは、「小泉の靖国神社」を見ても、

「小沢の保守仮面(外国人参政権賛成の保守などあり得ない)」を見ても「明らか」だ。

「生まれたところの環境等」は、

「人間の無意識に多くの影響を与え、

無意識の欲動(本音)の結果が、ブレーンや政策の選出・選択に反映される事」も

「珍しく無い」のだ』。

『「移民反対!外国人参政権反対!格差是正!日本人人口増大!」等々を

「綱領でもマニフェストでも明言」していない「政党や候補者」を

「悪戯に国政や首長等に送り込む事」は、

「日本人にとって自虐」である』。

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「優柔不断をなおす方法」だと・・・。

『「何故、優柔不断になるのか?」等と「本質を追求させようとせず」に「私ならなおす方法を知っている」から「私の下にいらっしゃい」等とやるのは、

「あくどい商売の常套手段」だが、

「集金や反日工作活動目的の新興宗教同様」その手の連中は、後を絶たない』。

『「優柔不断になる」のは、

「本質から考えないから」で、

「普段から本質を追求する習慣を持っていれば、

どうでも良い事は、本当にどうでも良いのだから、気にし過ぎず、

本質的に大切な者・物・事に対する判断は、誤り難く」なる』。

『「反対に、悪戯な比べっこ原理主義や競争原理主義の中で生きている」と、

「本質的には、大切でも無い者・物・事でも、大切と勘違いして思い込め、

元々が、どうでも良い者・物・事同士を、大切と勘違いして比べる為、

優柔不断になる」のだ』。

『「優柔不断」とは、

「自我狭窄」と同様に、

「本質の追求が不十分な比べっこ原理主義や競争原理主義の精神構造」ゆえに起こってしまう

「一種の精神不健康状態(病気と表現して、自覚があれば神経症、自覚も無ければ精神病と表現しても良いけど)でもある」のだ』。

『「人類誰もが、自分の精神を健康にコントロールし続けられる事が望ましい」事は、

言うまでも無いだろう』。

『「本質的に解決出来ないところに悪戯に貢ぐお金がある

(振り込め・・・で振り込んじゃう人たちもそうだけど、意外とお金をお持ちの皆様も少なく無い様で・・・)」のなら、

「筆者たちに回してくれた方が、ずっと役に立つ」のだが、

・・・何てネ。

(お金回せは、もちろん冗談です。

お金なんて必要なら権力機構ごとチェンジて、自分たちで勝手につくっちゃえば良いダケですから・・・。

地球を無くす技術が在るとは、そういう事でもあるのです。

・・・以上、信じるも信じないもご勝手に。

何れにしても、時が来ればはっきりするけどね。)』

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相変わらず「基本抜きの自虐論を大量配信」TBSサンデー・モーニング・・・。

『「自分の実体を無視した論」なら「他に犠牲を強いる事で得られるメリットは悪」と「おバカ状態論」になり易いが、

「ちゃんと、自分の実体(=地球生命体細胞群の一塊)も含めた考察をする」なら、

「人間だって、他の動物だって、他の生物を食べながら(=他を犠牲を強いながら)生存している(メリットを得ている)」のだから、

「問題なのは、他に犠牲を強いる事では無く、他に犠牲を強いる事の正当性である事」は、

「誰にでも解る」』。

『「他に犠牲を強いる事が正当か?否か?」を「判断する」には、

「自分の実体でもある地球生命体細胞群の目的」から「整合性を取れば良いだけ」だ。

「地球生命体細胞群の目的」は「存続~永続」であり、

「存続~永続こそが目的」だから、

「実際に地球生命体細胞群は、時間の流れに駆逐されない様に、自らの構築度を上げ続けて来た」のだ。

「単細胞生物から多細胞生物へ、そして、その後の多種共存状態へ、その中で、幾多の種の絶滅と新たな発生を繰り返しながら、

地球生命体細胞群は、自らの構築度を上げ続けて来た事により、

存続している」のである』。

『「この様に基本から考えて来れば誰にでも解る筈」だ。

「他に犠牲を強いるが正当性を得る為」には、

「その犠牲を強いるが地球生命体細胞群の存続~永続と整合性を持っている事が必需」なのである』。

『「地球上が多種多様な生物でいっぱいになり、

地球生命体細胞群には、その住処を宇宙へと広げる必然性が出てきた昨今」、

「地球生命体細胞群の中で、ただ一種、その様な行為を可能にする事が出来得る人類が、

多量に増え、

更に、人類同士で、宇宙進出にも直結する科学技術の比べっこ競争が過熱して来ている」のは、

「単なる偶然では無く、必然」なのである』。

『「しかし、科学技術だけでは人類を始めとする地球生命体細胞群の宇宙への本格的進出は困難」だ。

「技術等を急速に進歩させる時には、有用な比べっこ原理主義」も、

「技術を使う時になると、時には、人類の存在そのものさえ消しかねない危うい精神構造となってしまう事」は、

「原水爆や化学兵器等の大量破壊兵器の存在の事を考えても明らか」だろう。

「人類を始めとする地球生命体細胞群が、本格的に宇宙に進出する前」には、

「比べっこ原理主義から本質追求現実主義への人類の精神構造の進化が必要不可欠」なのである』。

『「上記の様な基本を押さえた上」で、

「人間社会等での具体的な問題を考えれば良い」』。

『「ある者・物・事で、他者に犠牲を強いる事が、正当か?否か?」は、

「よく考えれば、誰にでも解る様になる筈」だ』。

・・・・・・・。

『「それにしても、

他者の犠牲の上に立つメリットについて、

基本抜きのおバカ論を研究していたり、教えていたり、

公共の電波で大々的に一方的な情報発信をしている事で、

教授???准教授???

年収●千万以上の報酬を得ている常連テレビ出演者???」

「そんな状態の現状の大学やテレビ・・・」では、

「まるで、新興宗教団体の様相であり、狭い思い込みの世界の中の権力構造の様相」である。

「そんな者・物・事が

他のもっと地球生命体細胞群の存続~永続との整合性が高い有用な者・物・事に

犠牲を強いる事で立場・報酬等を維持している事」には、

「全く正当性が無い」』。

『「クズどもは、表舞台から即刻退くべき」である』。

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税と社会保障の閣議決定&野田総理の演説・・・。

『「社会保障と言えば、聞こえは良いが、現行の年金システムは、単なる社会保障では無い事くらい、ほとんどの人が知っている」。

「言うまでも無く、

現行の年金システムには、

障害年金や最小限の年金という社会保障部分と

世代間相互補助で現年金受給世代に還元されている世代間相互補助投資年金部分がある」。

「野田総理の言っていた社会保障を広く薄く・・・負担」とは、

「年金受給世代に還元されている世代間相互補助投資年金部分まで広く薄く・・・負担」である。

「社会保障部分だけを広く薄く・・・負担」ならとにかく、

「既に破綻している世代間相互補助投資年金部分までをも広く薄く・・・負担などという

ふざけた話しに合意する人など少数派に決まっている」のだ』。

『「民主党政権、もう終わっている」』。

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脱原発という反日運動・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等や親朝民主党政権等による脱原発依存等を真に受けている平和ボケの人々」は、

「いい加減に目を覚ますべき」だ。

「日本の脱原発は、

日本にメリットをもたらさないばかりか、

反日国にメリットを与えてしまう」のだ』。

『「核汚染を心配する」なら、

「偏西風を考え無ければインチキ論の域を出ない」。

「偏西風を考えるなら、心配するべきは、日本の原発だけでは無い」。

「例え、日本の全ての原発を廃止しても」、

「中・朝・ロの原発や、核兵器の問題が在る限り、日本での核汚染の不安は消し得ない」のだ。

「実際に、福島第一原発被災事故による核汚染物質の多くは、太平洋上」に行っている。

「幸いな事は、海による汚染物質の拡散希釈度が、地上より遥かに高い事」だ。

「結果、風評被害は出ていても、実際は、実害が無い」のだ。

「中・朝・ロで事故や事件が起き、核汚染物質が出れば、

核汚染物質が、偏西風に乗って、大量に日本の陸地にも降る事になってしまう」。

「それは、黄砂を見ても誰もが分かる筈」だ』。

『「核汚染を理由に日本の原発だけを止める事には、正当性が無い」のである』。

『「原発の存在が、核の安全保障にもなっている事」は、「多くの人々が理解している事」だ。

「日本が原発から退く事」は「日本の核の安全保障を後退させる事と同じ」であり、

「それは、反日国が、喉から手が出る程、欲しがっている事でもある」。

「因みに、中国や北朝鮮の戦略では、精度の良い弾道ミサイルで、敵国の空軍基地を先ず叩く事が、先制攻撃の第一歩」だ。

「スティルス戦闘機技術等々で遅れを取っている面を補う為に、必然的にその様な戦略となり、

それらの国々にとって、弾道ミサイルに搭載可能な核兵器の開発・保持は、至上命題」なのだ。

「そして、共産党独裁の中国も、世襲三代の北朝鮮も、何時崩壊しても不思議では無い」。

「中国の場合は、

一人っ子政策により、

今後急速に少子高齢化になると共に、

市場も縮むから、

良い景気も長続きしない」。

「景気低下による政権維持困難事態を解消する為に、中国共産党が外を侵略する手段に出る確率は高い」。

「北朝鮮は、三男の神格化に失敗する」ので、

「直ぐに崩壊しても不思議では無い」。

「其処で、それらの反日国は、

日本を実質的に核丸腰にする事と、

日本の後ろ盾である米国を懐柔する事に今必死」なのだ』。

『「電力料金が値上げになれば、日本企業も日本の一般家庭も衰退し易くなる」。

「景気も悪くなり易くなり、日本の国力も落ち易くなる」から、

「反日国のスジの連中は、日本の原発を止め、日本の電力料金を上げる工作活動に熱心になり易い」』。

『「日本の原発は、

安全管理をしっかりやった上で、

率先して使う事が日本として正しい道」である。

「安全管理を頑張る事は、核制御技術の向上に直結する」のだ。

「イスラエルが今年の春にもイランに攻撃を仕掛けるかも知れない現状」で、

「実質的に、火力発電に依存するしか無い日本の脱原発には、何の正当性も無い」のである。

「日本に脱原発させたい反日連中の論理」では、

「太陽光や風力は原発の代わりになる・・・」だが、

「小規模不安定発電」が「大規模安定発電」の「代わりには成り得ない事」は、

「普通に考えれば、誰にでも解る」。

「小規模不安定発電と大規模安定発電では、求められる電力インフラも異なる」のだし、

「今日本にある電力インフラは、大規模安定発電用」だから、

「小規模不安定発電を大量に受け入れる事など出来ない」のだ』。

『「日本で反原発運動を行う事の実体は、反日工作活動」に他ならない。

「日本国民なら、自国を不利にし、反日国に利を与える自虐工作活動など行うべきでは無い事」は、言うまでも無いだろう』。

『「核汚染について」も「現実的に考えるべき」だ。

「先日雪崩事故で死者まで出た玉川温泉地域の放射線量は、

日常的に、4マイクロシーベルト{も}ある」。

「自然界では、その程度の放射線量が日常的に存在するところも少なく無い」のだ。

「悪戯に低い放射線量を追い求める事の愚かさくらい理解するべき」である。

「被災事故時」なのだし、

「核汚染物質の多くは、30年もすれば半減する実害の薄い放射性セシウム」なのだから、

「それこそ、自然界に在る、日本にも在る4マイクロシーベルトレベル以下は、問題にせず、

除染費用を悪戯に膨らまさない」等の

「政治的英断があっても良い」のだ。

「日本の為の政治家」なら、「その方向に動く筈」だし、

「日本の為のテレビ・マスコミ等」なら、

「悪戯な放射線不安等は煽らず、

日本が有利になる世論が出易くなる

現実的な情報提供を行う筈」だ』。

『「日本の原発産業が縮めば、

日本の原発産業の技術者は、

日本で活躍の場を失い、他国に活躍の場を求め易く」なる。

「日本の技術者を欲しがり、実際にスカウトしている他国の応援にもなる」。

「日本人なら、日韓併合時に散々朝鮮内の近代化に貢献した日本に対して、朝鮮がどの様な態度を取っているのか?」を

「忘れてはならない」し、

「最近でも、

日本等から技術者を引き抜く事で日本の産業と同じ産業を強化し、

円高・ウォン安故に、金銭面でより有利な商売を行い、

本来なら日本が得られている利益を食い荒らしている様相の

韓国等の例を忘れてはいけない」のだ。

「原発関連技術者が海外流出する事」は、

「核兵器製造技術者が海外流出する事」と「ほとんど同じ」である。

「反日国であればある程、

日本の基幹産業技術者も、

日本の原発関連技術者も、

買い取って置きたい筈」で、

「実際にその通りの行動実態を示している」のが、

「現状人間社会の現実」なのである』。

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占い依存を生み出しているテレビ・マスコミ情報&学校教育・・・。

『「占い依存の問題を正義ぶって論じているテレビ・マスコミ等や現状の学校教育等が、実は、依存の元」なのだから、

「自覚の無い連中」は「本当に困ったもの」である』。

『「筆者の感覚」では、

「占いについて興味がわいたら、自分で確かめる」であり、

「実際に、若かりし頃の筆者」は、

「西洋占星術も算命学も風水等々」も、

「実際に自分で検証してみた」。

「得られた結論」は、

「科学的検証手段が乏しかった時代の人々が、思考をめぐらせる事によって納得心を得る一つの手段」として、

「占いが出来、現代人の多くも、未だに、占いを楽しんだり、人によっては、占いに深くのめり込んだり(=依存したり)・・・しているのだ」。

「古の時代にせよ、当時の人々が英知をめぐらせてつくったので、

全く、現実との整合性が無い訳では無いが、

当然、科学レベルの整合性は保持出来ていない。」という事だった。

「つまり、宗教等と同様という事」なのである。

もちろん、

「現実主義者の筆者たち」は、

「元が、

占いであれ、

宗教であれ、

現実との整合性がある者・物・事は利用している」。

「少しダケ例を示せば、方位の分け方等がそう」だ。

「方位学では、何故か?方位を8方位の分ける場合があるし、何故か?東・西・南・北に比べて東北・東南・南西・北西が広い分け方もある」が、

「地軸の傾きと月と地球の関係を考えると、現実との整合性も取れる部分もある」。

「もちろん、その段階では、未だ、天動説レベル」だが、

「地軸の傾きを元に方位を分ければ、

東・西の範囲は、約23度の倍になるのだから約46度で、単純に分けた360÷8に近い。

しかし、月との関係を見てみると、月はそれより地球に対して約5~6度傾きが少ないので、約34度となり、方位学の30度分けも現実通りじゃないけどデタラメレベルじゃないとも思える」。

「・・・で、更に、天動説的発想から実態通りの地動説的発想に切り替えて、

例えば、自らが今いるところから、方位を見て、自らの行動をエネルギーとして捉える」と、

「相応に、地球や月や太陽や惑星の位置や運動と、自分が動く運動と、その影響との間に、相関関係を見出す元が出来る」から、

「その様な観点から、実際に、統計的に、自分が快適だったか?苦労したか?等のデータを取る」と、

「ある程度の参考にはなったりする」のだ。

「もっと、身近な例」では、「手相を観察し続けたら、実際に、それなりの変化が観察出来た」ので、

「過去の経験と自分の状態等との関係等から、自分の調子や状態を確認するサポート手段の一つ」にも出来ていたりする』。

『「情報・教育がまとも」なら、

「多くの人々が、筆者同様、

悪戯に他の者・物・事を信じ依存状態に陥ってしまったりするのでは無く、

先ず自分で、者・物・事の実体を確かめ、

自分で確かめた者・物・事を元に、自分で更に考えたり、それらの情報を元に他の人々と交流を深めたりする」筈だが、

「現状の情報・教育」は、

「未だに、特定の者・物・事を信じ依存せよ!とやっている面が余りにも強い」から、

「多くの人々が迷子状態に陥り、

迷子状態に陥った人々が、自分で自分を救い出そうとするのでは無く、他の者・物・事を頼りたがる」のである』。

『「学校教育」では、「先生や教科書を信じ依存せよ!」

「テレビ・マスコミ情報」では、「特定極一部の者・物・事を信じ依存せよ!」

「・・・とやっているのが、現状」なのだ』。

『「依存者を量産する情報・教育を自ら率先して行っていながら、

依存問題が露呈すると、正義ぶっている・・・」とは、

「自覚無き恥知らずの見本の様な事」だが、

「多くの人々が、未だに、実体把握が???だから、

そんな酷い状態がまかり通ってしまっている」のである』。

『「占いに興味を持ったら、先ず、自分で占いを検証すれば良い」。

「そうすれば、

簡単に他の人に騙されたり、

悪戯に他の人に依存させられたり・・・は、しない筈」である』。

『「それは、占いに限らず、他の者・物・事でも同様」である』。

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原発不安を散々煽って来ているテレビ・マスコミ等は電気料金値上げ等の責任を取れ!・・・。

『「イスラエルが今年の春にも、イランを攻撃する可能性さえある現状」で、「日本が原発を止め、新たに動かさない事」は「日本経済の急落に直結する」』。

『「日本経済を急落させても、年収●千万円クラスがゾロゾロのテレビ常連組み等は、困らない」だろうし、

「日本経済が失速し、日本が更なる少子高齢化状態になり、日本人人口が減れば、移民~日本の乗っ取りまで容易になる」のだから、

「そんな事を企んでいる連中」なら、

「原発不安の大衆誘導を行っても、何の反省も無い」のだ』。

『「電気料金値上げの原因の一部」は、

「間違い無く、

テレビ・マスコミ等が煽った原発不安により、使

える原発まで使えていない状態に在る」。

「東電や政府や原子力委員会等々の責任を問う前」に、

「原発不安を煽ったテレビ・マスコミ等は、ちゃんと応分の責任を取るべき」である』。

『「温度計の故障で大騒ぎしたおバカどものロジック」では、

「出ている数字が全てだった」のだろう。

「何故、その数字が出ているのか?」等と

「本質を追求した報道等を行っていれば、

人々を悪戯に不安に陥れる悪い情報発信では無く、

人々に真実を伝える情報発信が出来た筈」だ。

「本当に、

今のテレビ・マスコミ等の連中は、

高報酬にも高立場にも値しないクズばかりの様相」である』。

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竹島の碑設立を拒否した港区を賛美する韓国メディア・・・。

『「従軍慰安婦の碑設置」と「同じ土俵にワザワザ下りて似た様な事を行うのは、どうかと思う」が、

「港区の判断で大喜びして、益々付け上がっている様相の韓国側は、もっとどうかと思う」』。

『「従軍慰安婦問題」にしても、

「竹島問題」にしても、

「重要なのは、事実・現実であり碑では無い」』。

『「事実・現実で言う」なら、

「従軍売春婦はいた」のだし、

「本人の意に沿わぬ売春婦の実態は、親等に売られた」である。

「何しろ、

竹島を日本が国際的な手段で平和的に竹島を自国の領土とした当時の朝鮮は国の存続さえ危うい状態で、離島の管理など出来得る訳も無く、

その後も長年に渡って、日本領竹島であった事に対し、国際社会からも何の反論も無かったという現実」からも、

「竹島が日本の領土である事は、疑いの余地が無い」』。

『「事実・現実上の勝負は既に付いている」のである』。

『「事実・現実を捻じ曲げる事によって不当な利益を得ている、或いは、得たい連中」は、

「恥知らずの悪あがきを平然と行う」。

「在特会もワザワザそんな低レベルまで下りて韓国側を相手にする必要も無いと思う」が、

「在特会の要望を拒絶すれば、韓国側が益々付け上がる」のだから、

「日本側により有利になる処理が出来なかった港区も相応の責任を問われるべき」だろう』。

『「連中の不当利益、もしくは、恥知らず」とは、

「儒教の元が一番偉いという思想・文化」なのだ。

「事実・現実より元が一番偉い文化を優先出来るという不当利益」である。

「歴史上の事実・現実をも無視して、

自分たちが元と思い込んでいる韓国側にしてみれば、

日本側は元では無い下々という思い込みから、

元の言う事が常に正しく、下々は常に元に従うべきと思い込みたいダケ」なのである。

「北朝鮮との関係」では、

「その文化をある意味では身勝手に否定出来ている面もある」のに、

「日本に対してになると、事実・現実より元が偉い文化で接し続けたくなる裏」には、

「韓国側のコンプレックスが在る」。

「日韓併合時に日本により急速に近代化された朝鮮半島の現実」から「逃げ続ける限り」、

「朝鮮には現代相応の文化も思想も十分に育ち得ない」のである』。

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小沢が作った「テレビ・マスコミ等を利用して4割の票で日本を支配する為のシステム」的様相の「小選挙区制」など「とっとと止めるべき」でしょ・・・。

『「小選挙区制」なら「テレビ・マスコミ等さえ押さえれば、政権交代も、政権維持も容易」である。

「テレビ・マスコミ等の是正無き小選挙区制」の「実体は、テレビ・マスコミファシズム」に他ならない』。

『「テレビ・マスコミ等によって、操られている愚衆」は、

「テレビ・マスコミ等の情報により、

強いリーダーとか

大物とか

頼れそうな党とか

良さそうな党とか

思わされた候補者や党に、

票を入れる人形」なのだ』。

『「そんな選挙制度が出来てしまった後」から、

「日本社会が急速に衰退して来て現在に至っている」のは、

「偶然では無い」。

「少子高齢化」も、

「経済衰退」も、

「政権が行って来た政策の結果」である』。

『「試しに・・・」でも良いから、

「直ちに、中選挙区制に戻してみたらどうか?」

「政権の元が変われば、自ずと政権が行う政策も変わる」のだ』。

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千葉ファミレス銃殺犯の自殺?・・・。

『「今日の報道では、元暴力団員となっていた」ので「問題を起こした段階で破門だったのだろう」。

「在日朝鮮人」だった様で、

「車の中には、拳銃も・・・」だから、

「一応、この事件の犯人とこの事件で使われたのであろう拳銃は、押さえられた様」だ』。

『「暴力団等と在日外国人と拳銃等武器の関係」には「裏がある」のだそうで、

「要するに、外国から拳銃等の武器を暴力団等に持ってこれる人」が、

「幅を利かせ、出世し易い」のだそうだ。

「その結果、暴力団等では、在日外国人が幹部になっている割合が高い」のだそうだ』。

『「問題は、その武器の範囲」で、

「旧ソ連製のスーツケース型核爆弾まで・・・」というのが、

「実態」らしい』。

『「日本の政治家や警察等」は、

「もっともっと現実対応を頑張らないと、

とてもでは無いが、

近未来の混乱時等には、

ちゃんと一般日本国民を守る事が出来ない」事になる。

「拉致問題が発覚しても、スパイ工作活動防止法も成立させず、相応の摘発体制も整備しない・・・」のでは、

「国民の皆様、自首防衛でお願いします!」と言っている事と同じである』。

『因みに、「北朝鮮は、金正恩の偶像化に失敗する」だろう。

「何しろ、母親が在日~北朝鮮である上に、母親の父が、旧日本軍の製造工場に従事」では、

「血統主義北朝鮮で、金正恩が正当化される訳も無い」。

「三男から長男への首の挿げ替え」等により、

「より中国共産党に近づき、中国同様の解放政策を行える様になる」等の「大胆な転換を行なわなければ」、

「北朝鮮は、崩壊する」だろう。

しかし、「上記の様な事態を行おうとしても、内乱が起きる筈」だ。

「極東地域の近未来は非常に不安定」なのである』。

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日本の文化はお互い様、そして、古い者・物・事の破壊と再生・新生だが・・・。

『「中国や朝鮮の文化は、実質的に儒教文化」である。「元が一番偉い」のだ。

「だから、元の偉さを維持する為には、他をどんなに迫害しても平気」なのである』。

『「日本の文化」は、「お互い様」だし、「古く使い辛くなったりした者・物・事の破壊と再生・新生」である。

「宗教的であり、イデオロギー的な中国や朝鮮の文化」とは「違い」、

「日本の文化は、現実主義」なのだ』。

『「どの様な文化なら、異なる文化を抱きしめた者同士が共存出来るか?」を「考えて見れば良く分かる」。

「元が一番偉い文化」では、「元以外は、下々であり、下々とならなければ、迫害・破壊も平気」なのだ。

「その様な文化を抱きしめている人々」が、

「他の文化を抱きしめている人々と共生するのは困難」である』。

『「元に拘る」という事は、

「時間の経過も現実の進化も否定しがちである事」である。

「だから、実際に、日韓併合前の朝鮮王朝的支配体系のまま核兵器等を抱きしめた様な国家までもが出来てしまっている」のだし、

「中国の様に、多くの地域にまたがる、多種多様な大人数の国であっても、

無理やり、一色にしたがる傾向が強い国になる」のである』。

『「他の文化と共存出来ない文化のみが残るのか?」

「他の文化と共存出来ない文化が無くなるのか?」

「人類に未来がある」のなら、

「その答えは、後者である事は、言うまでも無い」だろう。

「構築度を高め続けない限り、人類の存続は困難」で、

「多種共存こそが構築度を高める実践法」なのだから!』

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政治家の本音が露呈する政策・・・。

『ある「政治家」が、「日本>他国なのか?」「日本<他国なのか?」を「簡単に見分ける事が出来る政策」がある。

「それは、移民推進か?移民反対か?」だ。

「外国人参政権についてでも、同様の判断は可能」だが、

「こちらは、移民に比べれば、やや弱い」』。

『「日本>他国」なら、

「移民より前に、日本人の人口増加を考える」が、

「日本<他国」なら、

「日本人の人口を減らし、移民や他国人脈による日本支配等がより容易になる様に考える」。

「現状までの日本の政策は、正に、その道に沿って行われて来てしまっている」から、

「実際に、一般日本人は、少子高齢化」になってしまっただけでは無く、

「子造り可能者も減ってしまっている」のだ。

因みに、

「在日外国人の場合は?」

「●●系日本国民の場合は?」等の検証をしてみると、

「意外なデータが露呈する可能性が大きいのでは?」』

『「他の政策が上辺でどんなに右でも左でも、移民に対する考え方を検証すれば、

その政治家がどの方向を向いているのか?」は、

「誰にでも、直ぐに分かる」』。

『「国会議員や地方首長等は、立候補時に、移民政策に対する考え方を公言する義務を負わされるべき」だ。

「日本の為の政治を得る為」に、

「それは、大きなキッカケに成り得る」のだ』。

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本日大手民放が芸能人情報でフタをしたかった情報・・・。

『「本日の民放朝番の多くは異常」だった。「本当に異常な程、芸能関係情報に割く時間が多く、ニュースや政治・経済等はの話題では、ほとんど時間を使っていない状態だった」のだ』。

『「この様な日」には、「ニュース・政治・経済について、意図的な注目が必需」だろう』。

『「因みに、普通ならトップネタになりそう・・・」なのは、

「在日外国人暴力団員による銃殺事件(未だに、犯人は拳銃を持ったまま逃走中と推定される)」や、

「日銀のデフレ脱却金融政策」や、

「橋下塾の船中八策」等の話題だろう』。

『「それらの状況を裏から見る」と、

「テレビ業界の裏」には「暴力団人脈や在日外国人が在り」で、

「それらに悪いイメージを与える情報」は、

「率先して、隠蔽」。

「日本経済の活気が出る良い話しである日銀によるデフレ解消金融政策」の「応援は、極力しない」。

「既得権益政治家連中(特に民主党等)とテレビ業界の繋がりが濃い」から、

「橋下等新参者の応援も出来るだけしない」。

「・・・等々なのでは?」と

「感じているのは筆者だけでは無い」』。

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橋下塾船中八策問題・・・。

『「昨今の情報・教育が悪質だったが故」に、「龍馬気取り」で「操られてしまう人々」は「未だに、数多い」のだろう。

「船中八策{記号}をワザワザ使う橋下」は「確信犯」なのだろう』。

『「それでも、日本の為を考え、実際に日本の為になる」のなら「良い」のだが、

「その内容」には、「相応に疑問符が付く」』。

・・・・・・・。

『「首相公選制」とは、「実質的」には「大統領制に近く、その実効は、テレビ・マスコミ受けが良い候補がより当選し易くなる事」だ。

「だから、首相公選制の前には、テレビ・マスコミ是正が必需」だが、

「橋下は、今のところ、一番肝心な其処に触れていない」。

「テレビ・マスコミ是正無き首相公選制の実体」とは「テレビ・マスコミファシズム政治化」である』。

『「年金改革は、いくらかはマシ」だ。

「しかし、公が行うべき社会保障と、個人個人が民間で行うべき年金投資」という「区分」では「無い」ので、

「お金持ちだったのに、急落したら、どうしてくれる?」等々の「反論が簡単に出来てしまう」。

「公の社会保障と個人個人の民間投資」なら、

「民間投資に失敗しても、社会保障はあり」なのだから「誰も文句は言えない」のだ。

「そして、社会保障年金部分のみを消費税で行えば、納税を免れる者は実質的にゼロであり、

お金持ち程、より多くの税金を納める事になり易くなる」。

「個人個人が民間で行う投資年金部分の十分な啓発が必需」だが、

「それは、情報・教育を正常化すれば、良いだけ」だ』。

『「参議院廃止」は、

「橋下以外の人々も何度も口にしている」。

「しかし、衆院のみによる暴走を押さえる手段が無ければ、危うい話し」である。

「橋下は、地方首長等によるチェック機構を提案している」ので、

「悪戯な参院廃止論よりはマシ」だ』。

『「TPPを安全保障の一部と捉えている」のは「現実的」だが、

「TPPの悪影響に対する考察は不十分な様相」だ』。

『「道州制や地方分権は、誰が考えても必需」だろう』。

『「原発について」は、

「安全技術を磨き、よりコントロール度を高める面」からも、

「温暖化ガス排出削減の面」からも、

「日本国内での産業維持の面」からも、

「率先して増強が正しい道」である。

「脱原発を訴える」なら

「原発の代わりと成り得る安定・大規模発電が可能な地熱発電等の積極的な推進を謳わなければインチキ論の域を出ない」』。

・・・・・・・。

『「総じて、米国化の推進の様相とも取れてしまう事」や、

「首相公選制や参院廃止等、より強い権力集中の様相を有している事」からも、

「少なく無い、危惧感が必然的に噴出」する。

「危惧感払拭の為」にも、

「それらが、他国の為にでは無く、日本の為になる事を十分に担保出来る様なサポート政策の公言は必需」である。

例えば、

「外国人参政権には反対の旨を明示する」とか、

「在日外国人の通称使用を制限し、重要な局面での本名使用の義務を負わせる」とか、

「米軍と自衛隊改め日本軍との入れ替えを率先して行う」等々の

「日本を向いた政策の提示が有効」だろう』。

・・・・・・・。

『また、

「自分の下に集う者だけから、国会議員集団をつくる発想」は、

「●●チルドレン製造と同様」なので、

「賛同出来ない」。

「立場を得たら、思想信条等が相応に合い、戦力と成り得る人間を積極的にスカウトする事も行うべき」である』。

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テレ朝によるサイバー犯罪摘発宣伝の実体・・・。

『「本日のテレ朝夕番」では、「警察による児童ポルノ等ネット犯罪の摘発」が「宣伝されていた」が、

「その実体」は、

「末端の、児童ポルノ映像等をダウンロードした、

尚且つ、ファイル共有ソフトを内在しているパソコンを保持していた、

トカゲの尻尾の摘発」であり、

「大元の児童ポルノ映像等を提供した本当の悪の摘発では無かった」』。

『「その実体」は、

「警察のネット犯罪に対する摘発の甘さの宣伝」である。

それと共に、

「末端の客は、摘発されても、大元は摘発されない・・・」では、

「まるで、大元に、お好きにどうぞ。しかし、警察も何もやらない訳にも行かないので、客の幾らかは、摘発させてもらいます・・・」的な、

「まるで、地元暴力団と警察の談合の宣伝の様な様相」なのだ』。

『「こんな情報を一方的に見せ付けられていて」、

「果たして、どれ程の視聴者がちゃんと疑問を感じているのか?」

「昨今のテレビ・マスコミ等による情報」は、

「多くの一般市民がちゃんとしている」なら、

「暴動が起こっても不思議では無いレベルに達している」と感じているのは、

「筆者たちだけでは無い」』。

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東電の国有化問題・・・。

『「東電の{国有}化」と言えば「聞こえは良い」が、「その内実」は「民主党政権が東電の経営に口出ししたいダケ」でしょ』。

『オマケに、「枝野の口ぶり」では、「国のお金=民主党政権のお金の様相」だ。

「まるで、何処かの独裁主義国家の様」だが』。

『「今までの民主党政権の実績からも明らか」な様に

「民主党政権による口出しが良い効果を生む可能性は極めて低い」。

「東電の経営に民主党政権が口出しする事の実効」とは、

「民主党等の人脈に近い人々により強い権力を持たせる事」くらいだろう』。

『「国有化と言えば、聞こえは良い」が、

「上辺の言葉等に騙されてはいけない」のである』。

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人間虐待や動物虐待で得られている視聴率は「他人の不幸は蜜の味心理を増強する悪工作」に他ならない・・・。

『「笑われる芸能人」の「実体」とは「人間虐待」であり、「動物に苦難を強いる」番組内容の「実体」とは「動物虐待」である』。

『「それらの虐待モノを見聞きさせられている視聴者の中」では、

「必然的に、他人の不幸は蜜の味心理が増殖される事になる」』。

『「そんな、人々を不健康にする番組を平然と放映している様な連中」に、

「公共の電波の独占使用権を与えたり」、

「余りある報酬を与えたりする」、

「必要性など全く無い」』。

『「そんな連中に相応しい」のは、

「罰や罰金である」』。

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米国の下か?中国の下か?等々と寄らば大樹の陰を目指すのでは無く、目指すべきは地球生命体細胞群としての解放でしょ・・・。

『「昨今の人間社会政治闘争を見ている」と、「勘違い人間の数の多さ」に「思わず厭きれてしまう」。

「一般日本国民が、本来目指すべき」は、

「自分の実体の自由・解放」であり、

「寄らば大樹の陰的選択である米中二大国のどちらかの下を選択するか?では無い」のだ』。

『「寄らば大樹の陰的選択」は、

「言うまでも無く上辺の選択」であり、

「人類が上辺の選択に拘る限り、本当の世界平和もあり得ない」のである。

「多くの一般日本国民の願望」は、

「他国の多くの人々と同様」に、

「本当の世界平和」だろう』。

『「実質的には、社会・共産主義宗教の下での独裁国家である中国共産党支配下の中国という大国」より、

「上辺だけは、自由主義を謳っている実質テレビ・マスコミ・教育支配による特定極一部の人々による独裁国家である米国」の方が、

「いくらかはマシに思える」のは、

「当然」だ。

「しかし、どちらも、酷い状態である事に違いは無い」』。

『「本来、目指すべき」は、

「酷い状態では無く、まともな、健康な状態」である』。

『「その本意に立って考える」なら、

「タイトルの通りになる筈」である』。

『「本意を忘れずに経過を選択する」のなら「大きな問題は無い」。

しかし、「本意無き選択」なら、

「それは、無謀な選択である」』。

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橋下政経塾に入門希望した現職国会議員(民主党)問題・・・。

『「既に、民主党政権は終わっている」。それは、「多くの一般日本国民が実感しているところ」だ。

「其処で、一般日本国民同様、その事を実感している民主党国会議員の中では、生き残り策略が試行錯誤」されている』。

『「その一つの現れ」が、

「橋本政経塾(?)に入門希望した民主党現役国会議員の実在」である』。

『「現与党の国会議員」なら、

「先ず、やるべき事」は、

「与党国会議員という実権を活かした日本の為になる政策の実現」だが、

「既に、時期総選挙時には、再選が危うい情勢」となると、

「途端に、国家国民の為より、保身・・・という様相」では、

「明らかに、生き恥」だが、

「それでも、生き恥を試す輩の裏に、もしも、生き恥とならなければ、その道も・・・」等々と

「企む輩が多ければ」、

「生き恥は、仲間の為の調査犠牲となり得る」のだ』。

『「小沢一派」は、「コノ手の処世術には巧み」だから、

「いきなり集団では、表に顔を出さず」、

「行けると判断した途端、集団で顔を出す」のだろう』。

『「何れにしても、小沢一派を始めとする所謂日本の左翼(=朝・中・在日に媚び日本に自虐を強いる連中)は終わっている」。

「橋本仮面の下」でも「同様」である』。

『「多くの一般日本国民」には、

「上辺に騙されず」、

「内実を見抜く習慣が身に付きつつある」のだ』。

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沖縄宜野湾市長選・・・。

『「公職員等組合による実質選挙運動まで行われ、沖縄防衛局長の講話問題の大宣伝まで行われた」にも係わらず、

「所謂日本の左翼系候補が敗北」した

「沖縄宜野湾市長選」』。

『「所謂日本の左翼系が未だに強い沖縄や北海道」でも、

「もはや、所謂日本の左翼は風前の灯」なのだろう』。

『「元々、拉致問題発覚時の対応等々」から、

「朝・中>日本である所謂日本の左翼の実体」が「露呈した段階」で、

「多くの一般日本国民の所謂日本の左翼離れが急加速し始めた」。

「朝・中に媚び日本に自虐を強いる」では、

「一般日本国民の支持者がいなくなっても当然」である』。

『「所謂日本の左翼の連中」は、

「本当の目的である

朝・中・在日等の為の政治や

それらの人脈による日本の乗っ取り支配等を行う為に」だろう、

「上辺の思想信条も所属政党も変え」ながら、

「国会議員等権力の座だけは得続ける為」に

「未だに、悪あがきを続けている」。

「しかし、今までの悪あがきは、もう末期の様相」だ』。

『「連中の今の興味」は、

「今、勢いがある橋下新党等に出来る限り多く連中の人脈の人間を送り込む事」と、

「橋下新党等を悪用して、より少人数で日本の実効支配を行える政治体系をつくる事」と、

「最終的に、日本支配を行える少人数を連中の人脈で占める事」だ。

「その為に、テレビ・マスコミ等の連中が現状では保有出来てしまっている既得権益を死守したがっている」のである』。

『「テレビ・マスコミ等の連中が保有出来てしまっている既得権益」の「死守の為に悪用されている」のが、

「情報・教育」である。

「愚民化・操り人形化情報・教育」には、

「上記の様な意図がある」』。

『「今回の宜野湾市長選」でも、

「テレビ・マスコミ等に操られなかった有権者の賢明な判断」は、

「高く評価されるべき」である』。

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ホイットニー・ヒューストンの死因・・・。

『「グラミー賞授賞式出演・出席の為、高級ホテルに滞在していたホイットニー・ヒューストンが急死」した。

「死因は未だ不明」だそうだ』。

『「元々、ヤク等で身体が相当ダメージを受けていた」り、

「強いストレス状態にあった事」等が「推定される様相」で、

「事件性は無い」旨の情報が流布されているが、

「果たして?」』

・・・・・・・。

『「ホイットニー・ヒューストンの死因は、どうか分からない」が、

「昨今の電磁波工作兵器の性能や、その使用法から推定する」と、

「ターゲットの部屋の前後左右等の部屋等に陣取り、

ターゲットが動かない時を狙って、

次々と、脳や心臓に照準を合わせた電磁波レーザーの数を増やして行く」と、

「ある時を境に、

ターゲットは死亡、もしくは、仮死状態になる」。

「そのまま時間が経てば、電磁波レーザーの形跡はほとんど残らず、ターゲットは死亡」である。

「内実的には、神経系のコントロールを狂わせる事により、死亡に追い込む訳」だ』。

・・・・・・・。

『「北の将軍が代わった」。

「その権威を示す為の工作活動は、日本でも、他国でも、その激しさを増している」。

「北にとって、表立った戦争は、負け~崩壊を意味する」が、

「軍の権威を保ち、軍の求心力を保つ為の工作活動は必需」だ。

「そして、それが、表立ってバレ無い事も要求されている」。

「表では、知らんふり、内部では、工作活動の成果で求心力維持・・・」』。

・・・・・・・。

『「北にとっての敵国の有名人の死亡」については、

「上記の様な可能性も考慮しながら、徹底した死因究明が必需」である』。

・・・・・・・。

『「日本では、天皇陛下が心臓のバイパス手術を、何と、1.8がらみの18日に行う」のだと言う。

「手術は、成功。しかし、その後、電磁波工作兵器で心臓を狙う」等々の、

「工作活動の仕込み」等が「無ければ良いのだが・・・」』。

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TBSサンデーモーニング、基本抜きの利他・利己論・・・。

『「人類誰しも地球生命体細胞群の一塊であり、人類の世代交代は種の保存であり個の保存では無い」という

「基本を抜きにする」と、

「利他・利己論は、混迷を極め易くなり、考える為に考える哲学的になり易い」。

「実体離れした哲学的論は、往々にして、大衆誘導等に悪用され易い」のだ』。

『「上記の基本をちゃんと入れて」考えれば、

「上辺では利他に思える行為の実体が実は広義の利己である事」が

「誰にでも解る」。

「自分の実体や自分の内部・深部について、十分な知識も興味も考察も持っていない状態」の

「多くの人々にとって、広義の利己」は「無意識レベルの存在」なのだ』。

『「無意識レベルの存在」でも「実在している」から、

「東日本大震災の様な突発的で大きな刺激の情報等で、上辺の意識部が相対的に弱体化される事態が起きる」と

「顔を出す」』。

『「また、広義の利己等無意識のエネルギー」は、「圧殺され続けると暴発し易くなる」。

「広義の利己の暴発で言うなら、戦争もその一例」なのだ。

「精神分析的にみるなら、

戦争とは、物質文明や社会制度の構築度を命がけで競い合う事により、

広義の利己の存続をより優位にしようという

試し実験の実行行為」である』。

『「無意識の力は、想像以上に膨大」なのだ。

「誰もが、自らの無意識にまで思いを至らせ、

無意識の欲求は悪戯に溜めず、

小出しにして消化し、

自分を健康にコントロールし続ける事が重要」である』。

『「日常から広義の利己を基本からちゃんと理解した上で考えている人々が増えれば、人間社会は、もっとずっと良くなる」のだから、

「基本抜きの悪用され易い論を宣伝している暇がある」のなら、

「ちゃんと基本も入れた論を宣伝するべき」である』。

『「未だに情報工作レベル・・・」では、

「公共の電波を独占使用する権利など与える続ける必要も無い」』。

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福島第一原発の問題・・・。

『「東日本大震災被災時の福島第一原発の主たる問題」は「津波対策の甘さ」だった。

「それは、津波が想定内だった他の原発が被災を受けて無事停止した事からも明らか」だ』。

『「だから、本来なら、甘い津波対策を招いた事に責任のある人々がちゃんと責任を取り」、

「悪いのは、私たちです。原発自体は悪くない。原発による発電は日本に必要です。」等々とでも言い

「余分な反原発感情を抑えるべき」である』。

『「米国では、34年ぶりに新たな原発がつくられる」のだと言う。

「中国等の国々も、どんどん原発をつくっている」。

「脱原発してしまったドイツ等では、人類が完全制御出来ていない温暖化ガスを大量に出す火力発電依存状態が起きている」。

「安全対策をちゃんと行う限り、日本の脱原発に正当性は無い」』。

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赤西・黒木の結婚「宣伝」問題・・・。

『「赤西・黒木の結婚情報」を「多くの人々が覚えた」ところで、「得られる結果」は、「特定芸能人や特定芸能事務所等の利権増大」である。

「公共の電波の独占使用を行い」ながら、

「本日もそんな情報に多くの時間を割いているテレビ番組がある」のだから、

「明らかに異常」だ』。

『「オセロ中島の問題情報」は、

「未だ、

芸能界利権の実態露呈や、

占いを入り口としたマインドコントロールにご用心!」等々

の「いくらかは公衆利益にもなる内容を含んでいる」が、

「特定芸能人の結婚情報」など

「実質的に、その連中とその連中が属している芸能事務所等の利権増大にしかならない」のだ』。

『「公共の電波の不当使用を避ける為」にも、

「芸能人等の結婚等私生活の情報」は、

「有名になるべくしてなった余程の有名人の場合」に、

「誰々は、誰々と結婚しました。誰々は、病気で入院しました。誰々は、死にました。」等々の

「告知情報だけ」を

「短い時間で流す程度まで」に

「制限するべき」である』。

『はっきり言えば、

「いくら芸能人情報を覚えても、その事によって」、

「覚えた人々が賢くなる訳」も、

「芸能人情報を覚えた人々の人生が良くなる訳」も、

「無い」。

「むしろ、有名人をその実体も確かめずに悪戯に特別扱いするおバカになるダケ」である。

「そんな事に、視覚・聴覚・頭を使わせられている視聴者たち」は、

「実態として、正に、愚民化実験の被験者たち」なのだ』。

『「この様な人権を踏みにじる蛮行は、直ちに止めさせるべき」である』。

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沖縄米軍基地問題を解決する方法・・・。

『「戦後、日教組等による学校教育やテレビ・マスコミ等による情報の大波の中で生き、しばしば、意識的にせよ、無意識の内にせよ、三角波を鵜呑みにさせられながら育って来た多くの一般日本人」にとっては、

「実際は、現状人間社会の中では、国として保持する必要があっても、軍隊は悪」である。

「上辺に拘る事」と「現実逃避」を「散々刷り込まれてきた上記の人々」にとっての「現実的解決法」が、

「自衛隊であり、日米安保」なのだ』。

『「言うまでも無く、本来は、日本国として軍隊を保有し、日本国として核の安全保障も担保するべき」なのだが』。

『「上辺に拘る事」や「現実逃避」が、

「精神構造の中で幅を利かせている人々」にとっては、

「軍隊はダメでも自衛隊なら納得し易く」、

「日本軍保持はダメでも米軍の駐留は仕方無い」のだろうが、

「必然的に出てくる、沖縄米軍基地の問題の解決法は???」なのだ』。

『「実際は、普通の国として考え、

沖縄米軍を日本軍に置き換えてみれば、

本当に必要な事も直ぐに明らかになる」。

「沖縄米軍が日本軍なら、その配置の異常な偏りは直ぐにでも直すべき」と「誰もが思う筈」だ。

「しかし、

上辺と現実逃避が好きな連中は、

米軍だと、より多くの米軍が地元に来るのは、嫌」なのである』。

『「だから、沖縄米軍基地問題を本気で解消する気がある」のなら、

「政府は、先ず、自衛隊などという世界的に通用しない上辺は止め、日本軍の保持を明確にし、

日本軍の役割も、国防・日本国民の安全保障を大前提に、普通化するべき」である。

「その上で、日米安保を堅持」しながら、

「先ず、沖縄米軍を日本軍と入れ替える実務を行えば良い」。

「そうすれば、必然的に、沖縄の負担の軽減も簡単になる」』。

『「ただし、それは、軍駐留による利権も沖縄から他都道府県に移る事を意味する」から、

「沖縄は、軍移転前に、新たな経済策を得なければ、沖縄経済は一気に衰退してしまう事になる」。

「この意味からも、米軍基地削減派等はより率先して、新たな沖縄経済繁栄策を実践するべき」だ。

「米軍基地反対運動など行っている場合では無い」のである』。

『「残念ながら、現状の未熟な人間社会では、軍による国防は、国の経済の後ろ盾でもある」のだ。

「未熟な人間社会を成長させる肝」は「情報・教育」である。

「内容次第では、情報・教育は、国防にもなる」のだ』。

『「例えば、全世界的に、率先して、丸ごと一人から細胞ごとへの死生観の正常進化を促す情報を本気で大量配信すれば、

全世界的な脱宗教依存の流れは益々加速する」から、

「宗教戦争が起きる確率も減らせる」のである。

「全世界的に歴史上の事実・現実から逃げず、

事実・現実を認めた上で現代的に平和を構築する文化の情報を大量配信すれば、

悪戯な領土問題も起き辛くなり戦争が起きてしまう確率も減らせる」のだ。

「反対に、偽りの歴史の無理強い・策略・略奪等々の文化が蔓延すれば、戦争が起きてしまう確率も高くなる」』。

『「戦争が起き易くなってしまう情報・教育を蔓延させながら、過剰な軍備に走っている国々」が

「未だに、少なからず在る」のが、

「未熟な現状人間社会の実情」だ。

「情報・教育を工夫すれば、軍事費等で悩む確率も減る」のである』。

『「今時の人類」なら、

「誰もが、自分の実態は細胞の塊であり、

誕生も死も細胞ごとに起こっている事」くらい

「理解・把握しているべき」である。

「そして、その細胞ごとの命の連続性を考える」なら、

「地球上の全ての生物との命の連続性に思いが至り、

広義の自分とは、地球生命体細胞群全てである事にも思いが至る筈」である。

「広義の自分が、食ったり食われたりしながら、存続し続けて来ている事の意味を考える」なら、

「誰もが、広義の自分の目的に思いが至り」、

「それが、広義の自分の存続である事も理解出来る筈」だ。

「広義の自分の存続の為に、人類同士の殺し合いが必要か?」を考えるなら、

「誰もが、殺人や戦争の愚かさにも思いが至る筈」である。

「広義の自分を共有しながら、それぞれの人々が存続して行く為には、

広義の自分の進化の歴史を見れば明らかな様に、

多様性の構築と多種共存が必需である事」も「自然と理解出来」、

「自然淘汰でも無い人為淘汰を強いる事の横暴さの裏に潜んでいる病的な考えや精神の存在も理解出来る筈」である。

「病的な考えや精神を治す事の重要性にも思いが至り、その手段は、武力では無く、情報・教育である事にも思いが至る筈」だ』。

『「人類、未だ未だ」だが、

「人類、これから」である』。

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福島第二もあわや???・・・。

『「東日本大震災を被っても、福島第二原発等は最終的に無事冷温停止している」。「それは、福島第一とは、違い、実際に起こった津波の高さが対応可能内で、中央制御室も電源もちゃんと守られていたから」だ』。

『「上記の様な現実に遭遇した時」、

「福島第二も危うかった」と「宣伝する」のと、

「福島第二は無事だった」と「宣伝する」のとでは、

「明らかに、視聴者・読者等が受ける感が違う」』。

『「福島第二も危うかった」等では、「多くの人々の中に不安感等が悪戯に増大する」が、

「福島第二は大丈夫だった」等なら、「多くの人々の中に、何故?とか、福島第一との違いは?」等の「自然な疑問がわく」。

「人々は、悪戯に感情に走るのでは無く、考える様になり、本質を追求する様になる」』。

『「正当な日本のテレビ・マスコミ等なら、上記のどちらを選択するのか?」は、

「言うまでも無い」だろう。

「人々を感情で操る情報工作を行う」のは「情報工作機関」である』。

『「福島第二は大丈夫だった事」は、

「津波の高さが対応可能内だったら、原発は大丈夫だった事」の「実証」に他ならないのだ』。

『「日本の為にならない不安を増大させている暇がある」のなら、

「その為に使っている時間・金・エネルギー等々」を、

「津波対応等、原発の安全対策の向上に向ける事」こそが、

「実際は、日本の為になる」のだ』。

『「ところが、あわや、福島第二も・・・等々」と、

「人々の中で、悪戯な原発不安を増大させる情報の発信の仕方」をすれば、

「多くの人々は、

目先の不安から逃れたがるが故に、

原発そのものを、その内実を十分に確かめる事なしに、嫌う様になる」。

「結果、日本社会全体の安全対策に向かうエネルギーも削がれ」、

「反原発により原発の安全対策が遅れる事態を招き易くなる」』。

『「実際」に、

「東日本大震災直後から、福島第一原発の被災事故ばかり過剰な程の大宣伝」され、

「無事止まった福島第二や女川等の原発の情報は、不十分だった」から、

「世論のムードは、悪戯な反原発」になった。

「悪戯な反原発」は「悪戯に原発を止める悪政のサポートにもなったばかりか、至るところで、優先すべき安全対策の障害にもなって来ている」。

「おバカや悪の論理」では「止める原発にお金をかけて安全対策をするくらいなら、太陽光や風力等にお金を!規制緩和を!・・・」等々なのだ』。

『「上記の様な実害が生じた責任」からも、

「悪戯な原発不安を煽る情報を大量にばら撒いた連中」は、

「少なくとも、表舞台や重要な立場から退かされる様に処分されるべき」である』。

『「先ず、円高を是正」し、

「原発の安全対策を十分に行い、使える原発は率先して使う事」こそが、

「日本の為にも、実際のエコにもなる道」なのである』。

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未だに、日本で反原発運動を行っている工作員&おバカたち・・・。

『「太陽光・風等不安定な再生可能エネルギーでは、原発の代わりは不可能」だ。

「火力発電に頼る事」は「核同様、人類が未だに完全制御出来ていない温暖化ガスの問題をより深刻にする事」である。

更に、「多くの火力発電所の動力源である石油の輸入先は、イラン等不安定要素が満載」なのだ。

「普通に考えれば、温暖化ガス制御の為にも、核制御を頑張る事の方がより効率的な道」である。

「因みに、火力発電所で作った電気のみで動かす電気自動車が排出する温暖化ガスの量は、実質的に、ハイブリッド車等より多くなる」のだ。

「原発抜きでも、電気自動車=エコ・・・普通の車より温暖化ガスを出さないと勘違いしている連中は、頭を冷やすべき」である。

「原発を動かさなければ、企業用も家庭用も電気料金が跳ね上がったままになる」。

「日本の電力事情が悪くなれば、企業は、日本国内での生産活動をあきらめ、海外に生産拠点を設け易くなる」。

「結果、日本国内の雇用も景気も益々悪くなる」』。

『「日本を衰退させる事による利益を得たい国々から見る」と

「日本の脱原発は大賛成」だろう。

何しろ、

「中国等とは違い率先して現地の人々を雇う日本企業が海外に生産拠点を設ける事」により、

「その地では、雇用が発生し、景気も良くなる」のだ。

「実際に、トヨタは、九州で生産していた一部車種について、ハイブリッド車も含み、その生産拠点を米国に移す事を決めた」のだ。

「円高や電力事情がその裏には在る」』。

『「核汚染を心配する」なら、

「日本の原発より前に、朝鮮や中国やロシアに在る核兵器」であり、

次に、「それらに在る原発」である。

「極東地域では、核汚染物質の多くが偏西風によって西から東に運ばれる」のだ。

「それらの国々の政治・技術等々のレベルを知るなら、心配する順番を間違う事も無い」』。

『「反原発運動を行っている人々」の「実体」とは、

「日本の一般市民では無く、

反原発により日本を不利にする工作活動を行っている工作員たちと、おバカたち」だ』。

『「そんな連中を{市民}と紹介しているテレビ・マスコミ等」も「実質的に、同類の様相」である。

「有名人・著名人に数多くの反原発派がいる」のは、

「偶然では無い」。

「有名人・著名人等は、意図的に作り出されている場合も少なく無く」、

「作り出されている有名人・著名人たちは、作り手の意思に忠実」なのだ』。

『「現状の、

何処の番組・紙面でも同様の顔・名、

毎日の様に同様の顔・名等々が許され、

実績や実活躍等々では無く私生活まで売る有名人等の一方的な押し売り宣伝も、

極一部の人々が勝手つくった賞等の宣伝も一方的に大量配信出来る、

公共の電波の独占使用や公共的マスコミ」は、

「実質的に、有名人・著名人の製造権を得ている」のだ』。

『「テレビ・マスコミ等を牛耳っている者の意向」が、

「その国の多くの一般国民の利益と同じでは無い事」は、

「歴史が証明している」。

それは、

「ヒットラーのラジオ宣伝」や、

「戦前~戦中の日本の新聞・ラジオ等々による大本営宣伝」や、

「昨今の、~小泉~自民ダメ!~民主~等々の大宣伝」と

「それらにより多くの一般国民が得てしまった実害」からも、

明らかだ』。

『「日本の反原発」で「実害を受けるのは、多くの一般日本国民」である。

「多くの一般日本国民に実害をもたらす事を一生懸命行っている」のは、

「おバカか、確信犯の悪」と相場は決まっているのだ』。

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おバカや悪は単純化を求め、普通の人々は多種共存を求める・・・。

『「おバカや悪」は「本質的に自分に自信が持ち辛い」。

その結果、

往々にして、

「自信無き反動」から、

「他人を支配したがったり、

他人に自分を支配させたがったり、

縋る者・物・事を求めたりする」

「状態に陥り易い」』。

『例えば、

「グローバルスタンダードや地球市民等もその実例」だ。

「人類誰しもが、自分の実体を把握し、その自覚を持つべき」だが、

「それは、自分の実体が

細胞の集まりである事や、

誕生・死が細胞ごとに起こっている事や、

善悪愛憎等々の感情や、

多種多様の思考や行動が、

実際は、

細胞による刺激による無意識からの信号を基にしたり、

脳細胞ネットワークの構築等々の

細胞原理によって生み出されている事」の

「理解・把握」である。

「つまり、現実を現実通りに理解・把握する事」だ』。

『「自分についても、現実を現実通りに理解した上」で、

「自分で自分を健康にコントロールし続ければ」、

「誰でも相応の自信が得られ、誰もが普通の人間の状態に成り得る」。

「ところが、現実を無視したり、現実離れに執着したりする」と、

「おバカや悪になる」のだ』。

『「グローバルスタンダードや地球市民の様」に、

「誰もが同じ人類だから、誰もが同じに暮らすべき」というのは、

「文化・文明等の多種多様性と多種共存を否定した単純化論」であり、

「普通の人」なら

「それが、多様性を拡げ、多種共存して来たから、存続出来ている現在の地球生命体細胞群の進化の現実」と

「相反する事」も「直ぐに理解出来る」。

「単純化した状態に縋りたい」のは、

「おバカ状態の人々」や、

「単純化する事で他者支配を簡単に行いたがっている悪」なのだ』。

『「実際に日本でも地方文化の多種多様性と多種共存性を否定する政策を行う様になってから、

程なく、

地方は急速に衰退し、

少子高齢化と、

大都市集中等々の悪い現象が、

異常な速度で起こって来ている」。

「おバカや悪の政策に基づく」と、

「国家レベルでも、一気に衰退してしまう」のだ』。

『「ソレを、全世界レベルで行いたがっている」のが、

「グローバルスタンダード等」であり、

「本来なら、多種多様な文化・文明がそれぞれに進化・発展・共存しながら時代を進められる様に政治等をする」のが、

「人類として正当な道」なのだ』。

『「人類として正当な道を踏み外した人類に危機が訪れる」のは「必然」である』。

『「現代レベルで、自分の実体を把握」し「自分で自分を健康にコントロールする事」は、

「それぞれの多種多様な文化・文明等々が現代化し進化する為のベースになる」。

「判った現実は、全人類で共有すれば良い」のだ。

「元々、それぞれの地域に根ざした文化・文明等々に求められているのは、現実との整合性を高め続ける実務」であり、

「悪戯な世界同一化では無い」のだ』。

『「多種多様性と多種共存性を持ちながら、

現実との整合性を高め続ける実務を行い続ける事」こそ、

「人々がそれぞれ行うべき本来の仕事」である』。

『例えば、

「丸ごと一人の死生観は、明らかに現実離れしている」から「現実化するのが当然」だが、

「仏教やキリスト教等々の宗教文化等々自体を一気に破壊する必要性など全く無い」のだ。

「丸ごと一人の死生観から細胞ごとの死生観への正常進化を身に付けながら、

古からの建築物の中で、

古からの文化等は、古の者・物・事として現実通りに把握し、

伝統文化遺産等として保全する方が良いと思える者・物・事等は、

現実把握・多種多様多種共存等々を把握している普通の大人たちの大衆合意を得た上で、

その様にすれば良い」のである』。

『上記の意味からも、

「避けるべき」は、

「愚民化情報・教育」だ。

「現実離れや現実逃避」が「愚民化を生む」のだから、

「判明している現実」は「基本的にちゃんと広報&大衆周知されなければならない」』。

『例えば、

「日本の防衛問題にも直結する明治以降の日本の歴史」についても、

「未だに、少なく無い数の人々が、現実を知らない」から「愚民状態」なのだ。

「死生観」でも「未だに、少なく無い数の人々が、十分に現実を知らされていないがゆえに愚民状態」だから、

「その結果、未だに、おバカな、或いは、悪い宗教商売等々の犠牲者までも出ている」のである』。

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選挙制度改革問題・・・。

『「一票の格差是正について」は、「多くの人々の中でも、それ程大きな反論は無いだろう」。しかし、

「民主党による比例定数80削減」の「実体」とは、

「民主党の傘の中の立正佼成会や各組合等の利権は維持&創価や共産系組合等の利権は排除」なのだ。

「こちらは大問題」である』。

『「比例定数削減の前」には、

「数集め談合大政党の禁止」が「無ければならない」。

「政党綱領の無い政党は政党として認めない程度の規制」は「あって当然」だ。

例えば、

「連合党」

「日教組党」

「立正佼成会党」

「民団優先党」

「同和党」

「小沢党(教組小沢を大物扱いし続ける事によるオコボレ利権で国会議員を続けたい人々の党)」等々の

「多数政党制の状態」なら、

「比例定数の削減は正しい」。

「数集め大政党の中で、一般有権者から見え辛いところで、数々の利権が混在している状態」なら、

「比例定数云々」より、

「大政党のみが有利になる小選挙区制を止め、

中~大選挙区化する事の方」が、

「死に票も少なくなり、有権者の判断も誤り辛くなる」のである』。

『「多数の死に票を前提」に

「大政党のみの利権維持を容易にする選挙制度」は、

「明らかに間違っている」』。

『「明らかに間違っている事」を「平然と容認し、言う総理」も「明らかに間違っている」。

「民主党政権では、誰が総理大臣になってもダメ」なのだろう』。

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安住財務大臣は、口先だけで円高対策を言うだけでは無く「とっとと実践するべき」でしょ・・・。

『「安住{口先}大臣」によれば、「円高対策は、あらゆる手段を考え、必要な時には、手段を問わず、実践する」の旨「何度も口にしている」が、

「今までのところ、十分な実効が得られていない」のだから、

「いい加減に口先だけでは無く、政府紙幣の発行等々を含め、あらゆる手段を問わず実践するべき」である』。

『「円高対策の実効が出れば、税収も上がり、雇用問題等々も良くなる」のだから、

「日本の為を考える政権」なら、

「今、円高対策を行わない選択肢はありえない」のだ』。

『「韓国の為を考える」なら、

「円高対策が行われてしまう事=ウォン安・円高ゆえの相対的低価格で日本製品に対して有利な輸出商売が行えている韓国輸出産業への大打撃」だから、

「円高キープ、もしくは、もっと円高」こそが、

「より良い政策」である』。

『「民主党政権」は「日本と韓国のどちらを向いた政治をしているのか?」

「円高対策を見れば良く解る」』。

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本日も偏向マッシグラ、笑えるワイドショーの民主党擁護・・・。

『「本日の昼番では、テレ朝でもTBSでも、民主党田中防衛大臣の宣伝&擁護情報で満載」だった。

「厭きれた」のは、「田中防衛大臣の意向」により「補佐官交代となった事を受け」、

「まるで、悪いのは補佐官=官僚だ・・・とでも言いたげな論調」である』。

『「テレビ情報の偏向ぶりの立証みたいなもの」だが、

「例えば、麻生政権時に、麻生総理が漢字の読みが???だった時、ひらがなで書いたり、漢字にふりがなをしなかった官僚の至らなさ」を

「大宣伝したテレビ番組がどれだけあったのか?」を考えれば、

「今回の補佐官のサポートが不十分論」の「大宣伝」が、

「明らかな偏向情報である事」は、

「誰でも解る」。

「そんな事を平然と行っていたのが、テレ朝」である。

「言うまでも無く、政治家主導を掲げている民主党の大臣である田中防衛大臣にとって重要」なのは、

「官僚のサポートでは無い」。

「国会議員、政治家、防衛大臣としての奥の深い見識であり、適切なリーダーシップ」だ。

「官僚のサポートが不十分」と「言った段階」で、

「民主党の政治主導は出来ません」と「言っているのと同義」なのだから、

「民主党贔屓のテレ朝」なら、実質的には「自ら墓穴を掘った」のだ』。

『「それでも、官僚のサポートが不十分を強調した」のは、

「テレビ視聴者が愚衆と踏んでいるから」だろう』。

『「愚衆は、上辺で操れる」だから、

「内実では、墓穴でも、上辺では、擁護なら、擁護になる」。

「それが、ヒットラーがラジオを使い大衆誘導した事を手本に、テレビ・マスコミ等を使って大衆誘導を実践している連中の本音」である』。

『「田中防衛大臣の履歴や人柄等々を大宣伝していたTBS」も

「ロジックは同様」で、

「対愚民情報」である』。

『「人は自らが覚えた事は、自分の一部となる」という「人間の精神上の現実を基」に、

「覚えさせれば、自分の一部となるから、否定はし辛いので、田中防衛大臣の擁護になる」という「策略」なのだ。

「こちらは、何しろ、一方的に押し売りしている有名人(スポーツ・芸能・評論家・解説者等々)による実績が在る」のだ。

その肝は、「田中防衛大臣の良いところも覚えさせれば、否定はし辛いから、擁護になる」なのだ』。

『「テレビ情報に支配させていない状態の人々」にとっては、

「正に、テレビ番組による自虐ネタ」で、

「それは、芸の無い芸能人のお笑い???より遥かに自然に笑える」のだが、

「愚民用情報で操られてしまっている人々の数の多さ(民主党政権の誕生からも実証されている)を考える」と、

「笑ってばかりもいられない」のである』。

『「多くの視聴者たち」は、「愚民扱いにもっと、もっと怒るべき」である』。

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海外では、日本製品の市場を荒らしている様相のウォン安韓国製品・・・。

『「朝鮮に対し与える事」は「日本にとって自虐になる」の「現在版の一例」だろう。

「日韓併合時」にも、

「散々、日本が朝鮮内の近代化を行い、

多くの人々の教育・文化水準まで上げ、

朝鮮人の人口まで飛躍的に増やした」が、

「戦後の朝鮮側は、

日本がもたらした実効に対し、ロクに感謝もせず、

日本に対し更なる要求を突きつけ続けているばかりか、

朝鮮内では反日教育まで行って来ている」。

「その上に、日本国内にいる朝鮮系の人脈を使って、日本の情報・教育まで歪めている」のだ』。

『「円高・ウォン安ゆえに海外での価格競争で日本製品より有利に商売をしている韓国の家電等の製品の元」にしても、

「日本等他国から高額報酬等々で引き抜いた日本や韓国では無い国の技術者」だったり、

「日本製の高品質部品」だったり、

・・・しているのだ』。

『「円高・ウォン安ゆえ」の「価格競争」で「韓国製品に市場を荒らされていなければ、現在の日本の景気も税収も、もっと良い筈」である。

「朝鮮に対し、与える事は、日本の自虐になって来ている現実がある」』。

『「自虐は止めるべき」である事は、「言うまでも無い」だろう』。

『「円高是正政策」は「即刻行われるべき」だ。

「情報・教育の正常化も必需」である』。

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沖縄防衛局長講話問題、結論先送りの裏・・・。

『「韓流テレビ等では、未だに、沖縄防衛局長に悪イメージを付ける実質的情報工作に必死」だが、

「この問題が先送りされた裏」には、

「沖縄防衛局長の講話の問題」を「遥かに超える」

「悪質な、地元公務員の組合等による選挙活動が在る」のだそうだ』。

『「つまり、沖縄防衛局長を悪者にする事」で、

「地元公務員の組合等による選挙活動の存在自体をも正当化し、

それらが押している候補者(当然、米軍基地を沖縄から排除する事で、中国共産党等の利益を図ろうとしている方である)を有利にしよう・・・」という

「思惑がアリアリ」なのである』。

『「所謂サヨクが牛耳っている日本のテレビ・マスコミ等」では、

「防衛局長の講話は大問題にしたがり」、

「サヨク公務員の組合による選挙活動の存在は圧殺したがる」のだ。

「民主党等の支持母体でもある組合」の「選挙活動」は、

「例えそれが公務員であっても、黙認」、

「それに反する者・物・事に対しては、徹底的に悪イメージ付け」。

「現状の日本のマスゴミたちがやっている事」は、

「上辺の華やかさを除けば」、

「旧社会・共産圏の情報統制と瓜二つ」である』。

『「公共の電波を独占使用しているテレビ」や「公共性が高いマスコミ等」は、

「その関係者全員を準公務員扱い」し、

「番組・紙面等々の本編では、

実質的に、特定極一部の人々への集中利権誘導となる情報等の一方的大量配信を禁止する」と共に、

「政治・ニュース報道等に対し、多方面からの実態・実体情報の提供義務くらい課すべき」である』。

『「沖縄防衛局長の講話」が「大問題扱い」となっている「一方」で、

「沖縄地元公務員の組合等による選挙活動が問題にもされていない事」は、

「明らかに異常」である』。

『「本当の民主主義社会」なら、

「実質的に情報統制を行っている情報工作員たち」に「相応しい」のは、

「報酬では無く、罰金や罰」である。

「情報工作員たちに、公共の電波の独占使用を許す必要性など全く無い」のだ。

「独裁政権下の旧社会・共産主義」なら「情報統制無しでは、直ぐに、その存続さえ危うくなる」。

「それは、元々、現実離れが激しい=崩壊するのが当然の、インチキシステムだから」である』。

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本日も朝から芸能人?のお手盛り宣伝、醜悪な民放・・・。

『「本日の朝、日テレでは、何処ゾ屋の芸能人?の家族ぐるみ宣伝を公共の電波を使って大々的に一方的に流していた」が、

「果たして、公共の電波を使って自らたちを宣伝してもらっていた連中やそれらの人々を抱えている芸能プロダクション等」は、

「相応の広告宣伝料を日テレに支払っているのだろうか?」』

『「この様な番組」を

「無防備に見て、

無防備に出演者を覚え、

出演者に過分な有名人利権を与えてしまう」のは、

「愚民と言われても仕方の無い人々」である』。

『「公共の電波等を使った、芸能人?等々のお手盛り宣伝等々などは禁止」が「当然」だろう。

「禁止にも係わらず、不当な物事を行った局等」には、

「特定周波数の独占使用権等を取り上げる等」の「応分の処罰がある」のが「正当」である。

「特定極一部の人々の不当利権の製造を容認している人間社会」とは、

「未熟で稚拙な人間社会に他ならない」のだ』。

『「そんな利権を得ている連中」が、

「平和だの、リベラルだの、民主主義だの・・・」と

「上辺の言葉だけの綺麗ごとを言ったところで醜悪なダケ」である』。

『「醜悪な情報に満ち溢れている人間社会」は「醜悪化し易くなる」。

「日本社会の病根の一つは、間違い無くテレビ・マスコミ情報にある」のだ』。

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「見せ球消費税増税等」で「与野党キャッチボール」が「国会議員の仕事???」・・・。

『「自公政権より更に酷い民主党政権」。「投資大国化している日本」の「財政再建」を「景気を良くする円高解消政策で行わず税で行う」なら、

「合理的なのは消費税増税では無く、金融・投資税の増額である事」は、

「言うまでも無い」』。

『「個人・企業合わせて約8,000兆円にもなる」という「日本の金融投資資産」から、

「相応の税を取れば、財政再建など直ぐにでも可能」だ』。

『「ところが、金融・投資欲ボケ連中や、他国人脈の悪たち」は、

「日本の一般庶民を衰退させる消費税」で、

「悪徳利権を維持しよう」と「画策している」』。

『「その実際の方法」が

「年金問題にしても財政再建にしても、

本来行うべき、

多くの一般日本国民にメリットをもたらす、

実効のある解決政策を行わない事」と、

「消費税増税という見せ球に、多くの一般日本国民の興味を釘付けにする事」なのだ』。

『「消費税増税脅し」に「多くの一般日本国民」は「過敏に反応」すると共に、

「思考停止状態に陥り易くなる」。

「多角的に考える事が出来にくく」なり、

「消費税増税か?否か?」の「見せ球ゲームのみに熱中し易く」なる。

「そうなれば、正当な反論や解決策等の提示」も、

「生まれ辛くなる」。

「多くの一般日本国民」を「その様な状態で支配する事」で、

「消費税が上がっても、上げられなくても、

多くの一般日本国民や日本企業が更なる苦境に追いやられても、

・・・金融投資欲ボケ連中や他国人脈の悪どもの利権だけは維持・・・」というのが、

「現状の酷い国政の実体」なのである』。

『「既成政党では日本の政治の正常化は困難」だ。

「政界再編&真に日本の為になる新たな人脈の人々の大量加入が必需」である』。

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WOWOW、BBキングのライブ・・・。

『「本日、偶々、WOWOWのBBキングのライブを見る機会があったので見てみた」。

「正に、涙無しでは見られない、現状米国社会の人種差別実態の告発」的様相だったので、

「絶句した」』。

『「ギターに魂を込める方法を知ってるかい?」とBBキング。

言われたのは、

「明らかにギター魂の実力が違う器用な白人ギタリスト」。

「指先が器用に動き早弾く等が出来き上辺で相応に美しい音色が出せる事」とは

「次元の違う芸術の本質に迫る言葉」を、

「あえて、視聴者の多くが白人だったコンサート故にだろう、

多くの白人ギタリスト等を招き

客サービスをしていたのであろう主催者が主催したと推定されるコンサート」で、

「ギターに魂が込められるBBキングが語った意味」は「大きい」。

「しかも、それは、DVDに残る」のだと言うから、

「BBキングは確信犯」なのだ』。

『「BBキング」が「85歳」の、

「DVDに残るコンサート」で、

「観客にスポットライトを意図的に(?)当て」たり、

「十二分に主導的に弾かなかった」り、

「多くの白人ギタリストたちに囲まれた中で、上記の言葉等をさりげなく述べ」たり、

「した事」の「意味を考えれば」、

「誰でも解る筈」だ』。

『「主導的に弾かず、白人を気遣う様に自分より明らかに格下の白人たちを持ち上げる姿」は、

「正に、現状米国社会の実体告発」である』。

『「魂無き器用なギタリスト」なら、

「打ち込みで代役可能」だが、

「米国社会の実体告発」は、

「その中で、相応に立場を得ながら、BBキングの様な巧妙な手段を用いなければ不可能」だろう」』。

『「このコンサートのDVDの価値」は、

「ピカソのゲルニカ」の如く、

「将来、必ず、大きく評価される」に違いない』。

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成功者の人生・・・。

『「個人資産1,500兆円&企業・団体等の資産6,500兆円」とも言われ、「それらのほとんどは当然の様に金融投資界に在る」ので「金融投資大国日本」とも言われている「現在の日本」。

「しかし、現行の経済システム自体」が「元々、いい加減な物である事」を、

「忘れてはいけない」のだ』。

『「それは、大金を持った人が強盗に遭った時の事を考えても良く分かる」筈である。

「強盗に遭い、ある程度のお金を渡すと命は助かる・・・」というのは、

「国や地方等々に警察や自衛隊等の強盗より強い武力を持つ組織があるから」で、

「強盗がもし、自分たちより弱い武力しか持っていない安全保障の所に押し入った」なら、

「多くの場合、確実に金も命も奪う」のが、

「現在までの未熟な人間社会の実態」だ。

「つまり、大切なのは、一に安全保障、つまり、武力」というのが、

「未だに、現状の人間社会のベースになっている」のである。

「各国の軍隊」とは、「その国の思惑通りに、安全に経済活動等を行う為のベース」なのだ』。

『「そのベースである武力の基は、科学技術力であり、資源である」。

「科学技術力や資源生産力のベースは、優秀な人材」なのだ。

「優秀な人材の為」には、

「学術環境だけでは無く、実務環境等、相応の情報・教育・実験/実体験環境」と、

「その人材が育つ事が出来る相応の生活環境が要る」。

「それらは、金転がしで買える物では無く、意図的に、政治的・社会的に作り出さなければ得られない物」だ』。

『「金融投資大国などという幻想」は、

「大戦争が起こったり」、

「現行のインチキ経済システムが是正されたり、壊れたりすれば、それこそ、直ちに崩壊する」。

「しかし、蓄積し続けている科学・技術や人材等は、どんな経済状態になっても必ず活かせる」のだ』。

『「上記の意味」からも、

「円高是正政策を行わない事」は「明らかな間違い」である。

「円高による金融投資メリット」や、

「円高&韓国ウォン安による韓国輸出業援助」等々を

「優先している円高政策」を続けている限り、

「日本社会が、健康に繁栄する事は無く、

日本社会は、衰退の一途を辿ってしまう」のだ』。

『「孫・子の代が暮らす国を衰退させ、

自分の孫・子にだけ、

お金や資産を残す」のは、

「血統家族主義者たちの大いなる過ち」だ。

「人類の世代交代は、個の保存では無く種の保存」である。

「姿形や生物的環境適応情報が自分に似ている子どもを残す事」が

「人生の成功だと勘違いしている」のは「おバカか、悪」である。

「親子等、世代間継承で大切」なのは、

「人類(地球生命体細胞群)の存続~永続との整合性が高い文化・文明・技術・思想等々の伝承」であり、

「それらは、遺伝では伝わらない」のだ』。

『「国として、孫・子の代に残すべき」は、

「時間経過と整合性を保ちながら発展し続ける健康な日本社会」であり、

「衰退し、崩壊する日本社会では無い」』。

『「金転がしに熱中している連中」は、

「細胞レベルから湧き上がって来ている自分自身の本来欲求さえ見失ってしまっている病的な状態」なのである。

「その自覚」も

「日頃からの自分を深く認識・把握し、健康にコントロールする習慣」も

「不十分」だから、

「本質との整合性が悪い行為」なのに、

「病的な金転がし等々を続けられてしまっている」のだ』。

『「代償欲求の追及」では、

「本来欲求は充足されない」。

だから、当然、

「ほとんどの代償欲求の追及欲動」は

「更なる代償欲求の追及欲動を生み、ひたすら膨張し続ける」。

「金転がし等々で、どんなに大金を得ても、本来の幸せ(本来欲求の充足等)とは程遠い」のだ。

「それでも、自らの行為が、本来欲求の充足追及では無く、代償欲求の追及である事さえ自覚出来ていない人々」は、

「膨張する代償欲求に合わせて、

人間社会等に対する悪影響もロクに考えないまま、

ひたすら自らの代償欲求の追求に奔走していたり・・・」する。

「醜悪な正体を露呈」しながら「裸の王様」を「続けた人生」が、

「成功な訳も無く、当然、自信も持て無い」から、

「縋る者・物・事を求め」、

「その結果が、大きな墓だったり、

宗教法人等への多大な献金だったり、

思想・信条等の世代間強要等々だったり、

・・・」と、

「更なる醜悪さの露呈」と

「代々話の悲劇・惨劇を生んでいる」のが

「現状の人間社会の至るところで露呈している迷い子たちの実状」だ』。

『「多くの人類」は、

「自分の実体との整合性が高い、本当の成功者としての人生を目指すべき」である』。

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多くの優等生がバカな訳・・・。

『「日本の教育システム上で優等生」という事は、「試験(入試も含む)に答える事が出来る能力(主として記憶力)」を「身に付けられた」という「ダケ」である。

「試験に答える事が出来る能力」を「身に付ける事」に

「抵抗が少ない事」の「実体」とは、

「本質について良く考えない事」だ』。

『「本質について良く考える」なら、

先ず「何故、試験に答える事が出来る能力を身に付けなければならないのか?」等の

「感が必然的に沸き起こる」。

「其処で、例えば、良い大学に入り、良い就職先に就く為」等の「答えで満足してしまう人」も、

「本質に対する考察は浅い」』。

『「本質を追求する」なら

「必然的に、何故、良い大学に入る事が必要なのか?何故、良い就職先に就く事が必要なのか?」等々の

「疑問が必然的に湧く」。

「更に、人間とは?人間社会とは?自分とは?等々」の

「本質的疑問を考える様になる」場合も少なく無い』。

『「その様な疑問」を「一通り解決した上」で、

「自らの意思で、試験に答える能力を身に付けた人々」は、

「相応に優秀である場合が多い」が、

「本質的疑問を解決せず」の「優等生はバカである場合が多い」』。

『「上記の様な疑問」に「相応の答えを出した例」を記せば、

例えば、

「自らの興味で探求したい学問の分野があり、その分野について、例えば、ある有名大学の学部がより良い探求状態にある」のなら、

「その有名大学へ入学する為に、試験に答える能力を身に付ける事は合理的」だし、

「それが、その後実社会での仕事に繋がっているなら、相応に、整合性もある」。

「更に、自分=人類の実体からの整合性」を「検証」し、

「自分の実体の存続~永続への貢献となる本来の仕事として、整合性が取れている」なら、

「相応に十分」だろう』。

『「おバカ」でも「優等生となってしまう」と、

「おバカ故に代償欲求としてプライドを育ててしまう」。

「その結果、実人間社会や実人間関係上で、多大な迷惑をかけると共に、大恥をかいている場合も多い」のだが、

「おバカゆえに自覚も足りない場合も多い」ので、

「なかなか是正されない」のだ』。

『「自分をおバカ状態から解放する有効手段」は、

「事実・現実を掘り下げる事」と、

「事実・現実に忠実である事」と、

「事実・現実をベースに自分で考える事」だ。

「おバカにとって」は、

例えば、

「先生や教科書に記してある事や、大手マスコミ等や、有名人や有名教授等々の言う事等々が、事実」だと

「思い込みたい」のだろうが、

「それらは、意外な程多い割合で、事実・現実と乖離している」のが「実態」だ。

「何故なら、上記の様な情報の多くは、おバカ状態の優等生たちがつくっているから」である。

「それらの情報の中からも、その他の情報の中からも、

事実・現実との整合性が高い者・物・事を

拾い集め、

それを元に、自分の頭で考える習慣を持つ事」が

「重要」なのである』。

『「古の時代」は「人殺しが当たり前」だった。

「それは、多くの人類が自分の実体さえ把握出来ていなかったから」である。

「そんな時代の優等生」とは、

「例えば、より高い効率で人殺しが出来る方法・技術を考え出し実践出来た者たち」だった。

「古の時代」は「丸ごと一人の死生観が当たり前」だった。

「そんな時代の優等生」とは、

「例えば、現実には存在し得ないあの世や霊等々の知識が豊富でそれらを実際の人間社会に還元し活かせる者たち」だった。

「上記は、現代人の感覚で振り返る」と、

「自虐的であり、現実離れした話しで妄想的でさえある」のだが』。

『「過去の人類の多大な努力の積み重ね」が「現代の人類のベース」だが、

「人類が存続出来得て来た裏」には、

「人類の人類の存続との整合性が高い合理的な選択が在る」のである。

「過去の努力の積み重ね」を「悪戯に繰り返すダケ」では、

「人類の存続さえ危うくなってしまう現実」が

「現在にはある」のだ。

「一人でも多くの人々」が、

「優等生や過去からの文化・慣習等々の上辺に、満足したり、騙されたり・・・する」のでは無く、

「本質まで思いを至らせ」、

「人類(地球生命体細胞群)の存続~永続との整合性が高い者・物・事を選択する」様に、

「願って止まない」』。

『「2012年」は「人類にとって、転機の年」になる』。

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「田中防衛大臣更迭」の方が良いでしょ・・・。

『「沖縄防衛局長講話問題で、沖縄防衛局長を更迭する方向で動いている田中防衛大臣」。

「内実」を考えれば、

「沖縄防衛局長の講話による悪効は無い様なもの」だが、

「シロウト防衛大臣の悪効は、計り知れない」』。

『「もっとも、シロウト防衛大臣や民主党政権で喜んでいる国」もあるだろう。

「北朝鮮や中国共産党支配下の中国等」は、

「かなり喜んでいるに違いない」』。

『「日本の国益・国民益を考えた判断」より、

「民主党等の{お仲間を優先する判断}」を、

「大宣伝しているお仲間テレビ・マスコミ等々」も

「かなり醜悪」だ。

「そんな情報を鵜呑みにする事」で、

「お仲間優先容認」等に

「力を与えてしまってはいけない」のである』。

『「野田総理が、国益・国民益を優先して、田中防衛大臣を更迭する」なら、

「いくらかは、支持率も上がるのでは?」

「もっとも、党内融和を優先して、田中氏を防衛大臣に就けたのが野田総理」だから、

「野田総理が、国民の信頼を取り戻す為」には、

「国益・国民益の為に解散総選挙!」くらいしか「無い」だろうけど』。

『それにしても、

「今回の沖縄防衛局長講話問題は問題にして」も、

「テレビ・マスコミ等による政治情報問題を十分に問題にしていない国会議員たち」って、

「いったい???」』

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反日国会議員では無いのなら「即刻、円高是正策を行え!」・・・。

『「昨今のテレビ・マスコミ等の報道でも明らかな様に、韓国の輸出製造業の業績向上ぶりはかなりのものがある」。

「しかし、その主たる原因は、異常な円高・ウォン安により日本が与えている異常なメリット」だ。

「韓国の輸出製造業の多くの品目は、日本のものと重複している」』。

『「日韓が同じ品目で競っている状態」で

「日本が自虐的円高容認政策」を取り、

「異常な円高・ウォン安」ならば、

「安い分だけ、価格では、韓国側が有利になるのは当たり前」だ。

「価格分を補う技術上のメリット」は、

「開発から間も無い製品なら甚大である場合も少なく無い」が、

「既に世の中に十二分に出回って、世代交代も何度もしている、テレビ等の場合」は、

「余程明確な差が無ければ、ユーザーメリットは実質的に大差無い」。

「そうなると、モノを言うのは価格」である』。

『「日本政府はいい加減に{韓国の為の円高}を止めるべき」だ。

「反日国会議員でも無ければ、それに異論は無い筈」である』。

『「円高是正による効果」は「多方面で表れ、それは、日本社会の健康化に大いに役立つ」。

「税と社会保障の一体改革」の「前」に、

「税の元である経済回復政策が在って然るべき」だ。

「日本にとって有益な経済回復政策」とは、

「悪戯な規制緩和による利権集中悪徳容認政策では無く」、

「円高是正により、正常メリットを取り戻す事である」事は、

「少し考えれば、誰にでも解る」筈だ』。

『「今、一番重要なのは、円高是正」なのである』。

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沖縄防衛局長講話問題・・・。

『「この程度の講話が問題になる」のなら「選挙についてのテレビ・マスコミ情報などは、大問題にされなければならない」。

「沖縄防衛局長の講話」は、

「事実に基づき、各候補者の考え方を紹介し、

事実に基づき、国の考え方を紹介した上」で、

「みなさん、出来るだけ選挙に行ってください」の旨付け足したダケだ』。

『「特定の候補者に投票を!」と「指示したのでは無く」、

「事実関係を説明した上」で、

「有権者としてちゃんと一票を投じて欲しいという話しをしたダケ」なのだから、

「集まった人々が、事実関係を知り、投票の大切さを感じ直す」事等はあっても、

「元々が、無記名投票なのだから、投票行動の縛りに直結した」とは「言える訳も無い」』。

『「それなのに、多くの所謂サヨク(朝・中に媚び、日本に自虐を強いる事が大好きな連中)」は、

「テレビ・マスコミ等で、事ある度」に、

「防衛局長更迭に当たる」等々の「偏向発言を繰り返している」』。

『「サヨク連中の論理」では、

「防衛局長の立場の人」が、

「事実関係を説明し、国の考え方を説明し、選挙時には投票に行きましょう」という事が、

「公務員の政治介入に当たる」なのだ。

「それを言うなら、民主党政権誕生前のテレビ・マスコミ等による情報提供&選挙に行きましょう宣伝」は、

「もっと、もっと悪質」なのだから、

「先ず、そちらを詫びる」だろう』。

『「先の総選挙前」には、

「テレビなどは公共の電波を独占使用している」にも係わらず、

「政権交代を宣伝」し、

「二大政党を強調していた」のだから、

「その上で、選挙に行きましょう」とやった事は、

「モロに、当時の現政権では無い方の大政党に投票しましょう!」であり、

「実質的な投票行動操作に他ならない」のだ』。

『「その時の政治・報道関連の常連テレビ出演者たち」と、

「現在の政治・報道関連の常連テレビ出演者たち」を比べれば、

「誰でも分かる」様に、

「その様な公共の電波を使い実質的大衆誘導を行った悪質な連中」でさえ、

「未だに、更迭もされていない」のである』。

『「サヨク連中の屁理屈」では、

「サヨク連中の論と反対の論も流したから、良いではないか!」だろうが、

「実質情報提供時間や、感情表現まで含めた情報の実態を検証すれば、

サヨクと反対の論は、時間的内実的にもささやかで、悪のイメージさえつけられていた場合まであり、

明らかな偏向であった事」は、言うまでも無いだろう。

「上記の様な情報実態だった」から、

「実際に、

民主党に投票した人が余りにも多く、

余りにもお粗末な民主党政権が異常な大差で誕生してしまった」のである』。

『「更迭すべき」は「現状のテレビ常連出演者たち」であり、

「沖縄防衛局長では無い」事は、

「普通の人なら誰でも分かる」筈だ。

「其処で今、サヨク連中や民主党等々」は、

「沖縄防衛局長を悪者にする事で、自分たちは正義ぶる悪芝居」を

「一生懸命行っている」のである』。

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原発抜きで今年の夏の電力は足りるか?・・・。

『「本日のテレ朝朝番(モーニング・バード)」では、「原発抜きで今年の夏の電力は足りる」旨の「政府試算があった事」を

「大宣伝していた」が、

「それは、火力発電が磐石である事を大前提とした偏向論」なのである。

「再生可能エネルギー発電についても、ささやかに加えていた」が、

「実際は、不安定な再生可能エネルギーでは原発の替わりは出来ず」、

「火力発電で出る大量の温暖化ガス」は、

「現時点では、核制御同様、完全制御など出来ていない」のだ。

「オマケに多くの火力発電の元である石油は、イランの問題等、大きな不安定要素を抱えている」』。

『実質的には、

「原発を止めるという事」は、

「火力発電への依存度を高める事」である。

「温暖化ガスを大量に出すだけでは無く、

石油産出国の不安定要素まであり、

高く付く

火力発電依存」には、

「大きなメリットなど存在し得ず」、

「放射能潔癖症患者たちへの現実逃避的なささやかな癒しを優先する日本衰退策」で

「メリットを得る」のは、

「多くの一般日本国民では無く、日本が衰退する事でメリットが得られる人々」なのだ』。

『「そんな論を日本の公共電波を使って大々的に宣伝している番組」は、

「明らかに異常」で、

「そんな異常なテレビ番組情報に操られて来た人々」が、

「~小泉~自民ダメ~民主~等の投票行動を起こし、

実際の日本社会を衰退させて来た」のである』。

『「日本の公共の電波を使っているから・・・」と言っても、

「テレビ番組の情報が日本の為になっているとは限らない」。

「多くの視聴者は、

テレビを見る前に、先ず、その事をしっかり頭と心に留め、

本質を考察・検証する事で、

テレビ情報の実体を見極めるべき」である。

「そして、

日本の公共の電波を独占使用していながら、

日本の為にならない情報をばら撒き、

日本を苦境に追い込み、

更に、異常な高報酬まで得ている様な連中」には、

「即刻、重要な立場から退く事を求め」、

「今までの実害の賠償等々も求めるべき」だろう』。

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芸能人?の年の差婚と多くの若者たちの低収入・・・。

『「古今東西多くの女性たちが結婚し子育て環境を得る為に考えている一つの重要な要素が経済的安定」だ。

「だから、実際に、日本社会でも、利権集中悪徳改悪以降、格差が広がり、多くの一般の若者たちが、低収入に追い込まれた後は、

若者たちの婚姻率は激減し、

その代わりに、

利権集中ゆえに大枚を得ている芸能人等の年の差婚の話題が次々と続く様になった」。

「この様な状態は、明らかに不健康」である』。

『「日本社会の健康化の為」にも、

「利権集中ゆえに大枚を得ている者たちの年の差婚等」には、

「大ブーイング!」

「多くの若者が適切な時期に結婚出来る様にする為」にも

「利権集中悪徳構造を解消させる事によって、格差是正!!!」である』。

『「日本社会の健康化」を「願わない」のは、

「日本を衰退させる事によるメリットを得たい連中」と

「相場は決まっている」。

「そんな連中の論理で操られていてはいけない」のである』。

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オセロ中島の家賃滞納問題の裏で見え隠れしている芸能界利権問題・・・。

『「現状の日本のテレビ・芸能・広告等の業界は、問題だらけ・・・」である。

「芸能人?の私生活を公共の電波や公共的と言える程の発行部数を保持しているマスコミ等が、大々的に宣伝する」のは、「以前から指摘している大きな問題の一つ」だが、

「今回の家賃滞納問題からは、芸能界利権の一端とも思える状態が露呈している」から、

「その面を強調した報道等なら、正に、社会的利益にもなる」のだ。

「芸能人??や有名人のお手盛り宣伝等々を公共の電波に乗せて一方的に大量配信したり、

公共的紙面等で一方的な大宣伝を行う様な行為」には、

「罰金が相応しい」が、

「テレビ・芸能・広告界等の問題を指摘し、それらの業界の正常化を促す、

テレビ・マスコミ等による情報」なら、

「報酬にも値する」』。

『「筆者たちが、先ず驚いた」のは、

「数百万円にもなる滞納金額であり、

その原因であった二軒もの高級マンションの借り宅と、

それぞれ月何十万円もの高額な家賃」だった。

「高額な家賃を支払えていた事=高報酬を得ていた事」であり、

「オセロ中島クラスでも、月数十万円もの高額な家賃が支払えた程の巨大報酬があった」のだ。

「その主たるものは、文化人枠の10倍とも言われているテレビ出演料」だろう』。

『「テレビで私生活等の宣伝を行ったりする事で有名人利権を得た人々の芸能人枠超高報酬」が、

「芸能プロダクション等と分けられている事」は、

「当然」だろう。

「其処には、

出演枠を与えているテレビ側と、

芸能プロダクションと、

芸能人枠高報酬を得ている

三者の利権構造が在る」のだ』。

『「その利権構造で集金された超高報酬を受け取った者」が、

「超高額家賃を支払い」、

「高い方の超高額を受け取っていた方

(何と、オセロ中島は、

高級住宅地にあるマンション?億ションだろうけど・・・を、

個人宅用と個人事務所用の二箇所も借り、

個人宅の方がより高額な家賃で、そちらの方)

」が、

「何と!またまた、元芸能人枠で超高額報酬を得ていた者たち・・・だった」のである』。

『「公共の電波の独占使用を行っているテレビ局の番組にスポンサー等が提供している高額なお金」は、

「上記の構造で分けられ、

芸能人枠で受け取っている者たちに、

異常な程厚く配られている」上に、

「そのお金が同様の者たちの家賃収入にもなっていた」のである』。

『「ここで、疑問を持つ人々もいる」だろう。

「何故、オセロ中島は、そんな超高額の家賃を払っていたのか?」

・・・そう、「そう考えると、もしかすると、超高額家賃の実質的{上納}が、テレビ番組出演利権に繋がっているのでは?」という感を持つ方々も少なく無い筈だ。

上記の構造には、

「所謂大物と宣伝されている資産持ちの芸能人への実質的上納」が、

「所謂大物によるプロダクションやテレビ人脈への出演利権所得者決定への口添え等々に力を与えている可能性」さえ

「見え隠れしている」のだ』。

『「毎日の様に同じ顔」の「裏」には、

「上記の様な

官僚の天下り利権より更に醜悪」な様相の

「公共の電波を悪用する事による

有名人製造

~有名人への報酬の集中&芸能枠出演有名人報酬の異常な高額化

~お仲間同士での利権分配等々の、

醜悪な状態」が渦巻いている可能性大なのである。

「そして、その様な醜悪な事態」は、

「毎日の様に同じ顔だから出来てしまっている面もある」のだ。

「この意味からも、毎日の様に同じ顔は直ちに止めさせるべき」である』。

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