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キンコン梶原母生活保護問題・・・。

『「筆者の感覚では、大した芸も無い、有名人でも無い、この程度の人ならゴマンといる、梶原」だが、「それでも、月々40万円もの自分名義マンションローンを返して、生活が成り立つくらいのお金を貰っている」のだから、

「現状の芸能界は異常」だ』。

『「母親の生活保護受給は、違法では無い」が「不適切」で、

「違法では無い事は、やった者勝ち!という文化」は、

「言うまでも無い、特定人脈の文化」でもある』。

『「しかも、言い訳が酷い」。

「親戚のトラブルを持ち出したが、その内容は全く説明せず、コレではトラブルの存在自体疑われても仕方無い」のだ。

「実態は、本人が十分に説明していないから、良くわからない」のだが、

「万一、もし、

意図的に自分の為に借金をして、マンションを担保物件化し、売れなくしているのに、

親戚のトラブルを言い訳にした」のなら、

「確信犯の悪」である。

「この手の言い訳も、特定人脈の得意技」だ。

「こんな事を言われない為にも、ちゃんとした説明は必需」である』。

『「公共の電波を使ったテレビや公共的マスコミにしばしば出る事によって、公人化し、有名人化する事によって、通常では得られない大金が稼げている者たち」なのに、

「生活保護等の問題が露呈した時になって、今更、芸能人叩きは如何なものか?等々という論」も

「間違っている」。

「問題がある公人的人々は、大衆から叩かれて当然」である』。

『「大衆による叩きから逃れる為」に「論点をずらす」のも、

「露骨な庇いの手法」だ。

「生活保護不正受給全体の問題は、当然考えるべき」だが、

「その事と、今回問題にされている人々の問題は、基本的に別」である。

「公人的人々の不適切な経済行為等は、責められるのが当然」だ。

「それが嫌なら、公人的立場から降りれば良い」のである。

「今回の問題により、多くの人が、生活保護不正受給の問題を考えるきっかけになった事」は、

「相応に評価すれば良い」。

「生活保護の不正・不適切受給」は、

「法改正も含め、徹底的に無くさせるべきである事は、多くの人が異論は無い筈」だ。

「逆に、真に必要な人々にはちゃんと行き届く体制が必要である事も、多くの人に異論は無い筈」だ』。

『「企業も芸能界や芸能人???などに頼らず、企業自らが、企業イメージに沿う人を雇いコマーシャル等で起用すれば良い」のだ。

「ある程度以上大きな企業」なら「今の芸能界の人々よりずっとマシな人々が既に企業内にいる筈」だ。

「そんな方々をコマーシャルでも起用し、ボーナスや給料をアップすれば良い」のである。

「芸能事務所の都合で雇っている人々ダケの独占芸能界」では、

「芸能界がつまらないのも当然」で、

「企業の自主性が加わり、

芸能事務所が有能な企業人をスカウトする様になれば、

芸能界自体も、いくらかは、改革方向に向かう(元々企業の椅子がある人は、自らを安売りしないで済むから、芸能事務所側の独占ゆえの不当で過剰な力もかなり削がれる筈だ)」だろう。

「独占芸能界利権にドップリ浸かっている連中(多くのコメンテーター等は、芸能事務所所属である)」が、

「官僚や政治家等を正義ぶって批判していたりする」のは、

「本当に醜悪」である。

「本当に醜悪な者・物・事」を「公共の電波を使って、一方的に見せつけられていれば、子どもたちだって、まともに育つ訳も無い」。

「企業の、芸能界と利権を分かち合っている広告代理店依存も考えもの」だ』。

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消費税増税~財政再建~将来の不安払拭~景気が良くなるって、あり得ないでしょ・・・。

『「消費税増税では、財政再建など出来る訳が無い」のは、「急速な少子高齢化政策&円高デフレ政策&格差社会化政策だから」だ。

「それらの状態を{温存したまま}消費税を上げたところで、多くの庶民の消費が益々悪くなるダケで税収は上がらず、財政再建も出来ない」から、

「当然、将来の不安も払拭されない」。

「景気が良くなる訳も無い」』。

『「日本の景気を良くして、税収を上げたい」のなら、

「少子高齢化の是正」と

「円高・デフレの是正」と、

「格差社会化の是正・・・つまり、総中流社会化」を

「行うしか無い」のだ。

「具体的」には、

「先ず、格差社会の元となっている経営&金融投資界の過剰優遇を止め、

金融投資界に行ってしまっているお金を出来るだけ多く、実体経済界に戻るようにすること」だ。

「そうすれば、多くの実働者が総中流化し、結婚も家庭も持ち易くなる」から、

「少子高齢化も是正される」。

「それらのベースとなる様に、円高・デフレ政策も即刻止めるべき」だ。

「円高・デフレ状態」は、

「意図的な政策で作り出されている」。

「日銀の酷い対応を少しマシにするダケ」でも、

「円高・デフレは是正出来る」し、

「日銀法の改正に手間がかかる」なら、

「日銀券と交換可能な政府紙幣でもドンドン発行すれば、

直ぐにでも、円高・デフレから、

円安・インフレに振れる事は、

誰でも解る筈」だ。

「円高・デフレも、円安・インフレも、政策次第」なのである』。

『「それらの実効ある対策を行う」なら、

「実働者の優遇」から「日本社会に活気が戻る」と共に、

「将来不安も払拭され易くなる」から、

「景気も良くなり、税収も上がる」』。

『「将来不安の一番の原因は、政治不信でもある」のだから、

「政治がちゃんと現在の日本の経済状況の問題点を是正出来る様になる」なら、

「将来不安も払拭され易くなる」のである。

「消費税増税などという、庶民いじめを行えば、益々政治に対する不信感を増す人々が増える」から、

「将来不安は増大してしまう」し、

「景気も悪くなる」のである』。

『「日本の国政を預かる政治家たちは、賢明な判断をするべき」で、

「国政を預かる者たちの賢明な判断を誘う為」にも、

「賢明な世論は必需」なのだ』。

『「もっとも、今の政治に一番必要なのは、政界再編~解散総選挙」だが』。

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輿石が仲介した野田・小沢会談・・・。

『「民主党政権の維持が一番の様相」の「輿石が仲介した野田総理と小沢氏の会談」。

「予定より長引いた様」だが、「内容は、多くの予想通り、対立のまま」。

「韓流テレビ等では、民主党政権維持の為、解散先送り論の公然化に必死」だが、

「自民党が民主党を解散に追い込めない事=自民党も民主党のお仲間の証明みたいなもの」だから、

「解散先送りが生む結果は、第三極の圧勝になる」。

「多くの現国会議員にとって生き残りの道は、党を超えた政界再編&早期解散以外には無い」のだ』。

『「古希になった小沢氏の政治生命は、実質的に終わっている」。

「以前の小渕・小沢会談時にはあった、時の総理さえ強烈なプレッシャーで困らせ、死に至らせる程の迫力は、既に無く」、

「今回の会談では、むしろ、小渕・小沢会談時の小渕総理の立場に近い様相」なのだ。

「プレッシャーを受けているのは、小沢の方」である』。

『「元々が思想信条も政治理念も違う、政権奪取の為の大政党民主党」による

「政権維持を一番に考えている様相の輿石幹事長もどうかしている」。

「特定政党による政権維持」より、

「国益・国民益を優先する政党や国会議員」で無ければ、

「次の選挙が何時であっても、落選は当然」である。

「今の国会議員に必要」なのは、

「国益・国民益の為に、党を超えて政界再編に動き、早期解散総選挙を行う事」だ』。

『「有権者」は、

「韓流テレビ・マスコミ等の解散先送り公然化論」に

「騙される事無く」、

「世論による解散圧力をもっと、もっと高めるべき」である。

「特に、先の総選挙時に民主党や民主党の候補者に投票した人々の責任は重大」なのだから、

「それらの方々は、酷い政権を成立させてしまった責任からも、早期解散総選挙の圧力を率先して高めるべき」だ』。

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自民党の10年200兆景気対策・・・。

『「今の日本を立て直す為には、その位大胆な景気対策が必要な事」は「前から明らか」だ。(もっとも、10年なら、400兆でも600兆でもよいと思うが・・・)

「だから、実際に、亀井等は、その旨、自民党時代から言い続けていた」。

「小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪」が「日本社会に適さなかった事はもはや明白」で、

「本来与党であるべき人々を抵抗勢力として追い出した罪は非常に大きい」のだ。

「その自民党が、今更ながらに、10年200兆の実質的景気対策・・・」なのだから、

「間違いに気づかないよりは、遥かにマシ」だが、

「悪戯な利権集中悪徳改悪を行った連中に対しても、十分な反省を求め、相応のお仕置きがあって然るべき」だろう』。

『「韓流テレビ・マスコミ等のテレビ・マスコミファシズムが小泉を生まなかった」なら、

「今の日本は、もっと、ずっとマシな状態だった筈」だ。

「小泉・竹中路線の誤りを直しかけていた安倍や麻生を無理やり降ろし、

自公政権より遥かに酷い民主党政権を成立させていなかった」なら、

「今の日本は、今より、ずっと良好な状態になっている筈」である。

「この意味からも、テレビ・マスコミファシズムの罪は本当に重い」のだ。

「それなのに、連中は、未だに、例えば、原発問題でも、脱原発派ばかりをずらりとそろえた論調を一方的に大量にばら撒き、実質的ファシズムの為の情報誘導を行っている」のだから、

「普通の民主主義国家なら、罪として扱い、罰を与えるべき」なのである』。

『「日本の為には、早急な政権交代と、早急な景気対策予算の執行が必需」だが、

「日本の為を行う事=韓国・中国の為にならない事」なので、

「親朝・中政権では、日本の為はやらない」のだ。

「一刻も早く、日本の為の政権に政権交代させるべき」である』。

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中国外交官のスパイ疑惑・・・。

『「スパイ工作活動天国の日本」だから、「いくら諜報上がりと言えども、外交官が露呈した場合に深刻な問題となる本当のスパイ行為を行う」とは、

「考え辛い」。

「むしろ、他の多くの本当のスパイから、目を逸らせる為の見せダマ役」なら、

「行う可能性大」だ』。

『「今回の事件は、問題とされた外交官が、中国国内で多くの中国の官僚たちが行っているのと同様」の、

「立場を悪用した小遣い稼ぎ」に邁進したと共に、

「見せダマ役を演じたダケ」なのだろう』。

『「見せダマを利用している」のは、

「中国共産党だけでは無い」。

「日本国内」では、

「今回の外交官の問題」で、

「国家公安委員長が中国のスパイを徹底的に取り締まる旨公言」して、

「民主党政権の仕事熱心ぶりをアピールした」。

ところが、

「中国のスパイだけでは無く」、

「日本国内ではむしろこちらが主流である朝鮮のスパイ・工作員等に対して」は、

「徹底的に取り締まる旨述べなかった」のだ。

「言うまでも無く、徹底的に取り締まる為には、スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備が急務」だが、

「その辺りへの言及も???」である。

「今回の問題を利用した、イメージとしての熱心ぶりの宣伝は十分かも知れない」が、

「実効のある対策は???」なのだ』。

『「実効のあるスパイ・工作活動防止の為にも、早急な政権交代が必需」である。

「筆者のところに照射されている迷惑な電磁波」にしても、

「自公政権時と民主党政権になってからでは、明らかに、その程度が違う」。

「自公政権時には、遠慮がちに・・・」だったが、

「民主党政権になってからは、堂々と!」なのだ。

「そんなところにも、民主党政権と日本国内で不健康な工作活動を行っている連中の間が親密である臭いが満載」なのである』。

『「世界化も結構」だが、

「国境線を低くする前」には、

「世界標準のスパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備等」が「必需」である。

「スパイ・工作活動天国のまま、国境線のみを低くすれば、日本国・日本国民は一方的に大きく蝕まれるダケ」だ。

「一刻も早く、まともな政権に政権交代させないと、日本は大変な事になる」』。

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河本を庇っている連中と小沢を擁護している連中って同じ人脈でしょ・・・。

『「ゲンダイもそう」だが、「河本支持派と小沢支持派はかなりの割合でダブっている」。

「多くの常連テレビ出演芸能???人たちも、小沢支持・・・の様相」だったのだから、

「もはや、特定人脈がその姿を露呈した状態に近い」』。

『「芸能人や芸能人家族●●の告別式等で顔を連ねている連中」も、

「テレビ常連組み同様、同じ人脈である可能性大」だ。

「そんな連中が支持している場合が多い民主党内」も「同様の事態」だろう』。

『「問題なのは、その様な連中の意向が、日本国・日本国民の国益と反する場合が多い事」だ。

「例えば、悪戯な脱原発や原発ゼロ論もその一つ」である。

「そんな事をすれば、日本の電力事情は悪くなり、

多くの一般家庭が高い電気料金で不利を被るばかりでは無く、

企業はもっと深刻な状態に追い込まれ、日本国内の雇用や景気まで悪くなる」。

「ところが、テレビ常連の例えば、フジの司会者小倉」によれば、

「福島第一原発の被災事故で、多くの日本国民は、脱原発の必要性をわかった・・・」旨の発言なのだ。

「言うまでも無く、福島第一原発の被災事故で判ったのは、原発の安全管理の大切さであり、

それは、同じく震源地にありながら、無事止まった他の女川や福島第二原発等を見ても明らか」である。

「脱原発と原発の安全管理」では、

「全く違い、

脱原発では日本国・日本国民の益が損なわれるが、

原発の安全管理は、日本国・日本国民に益をもたらす」。

「脱原発しか言わなかった小倉の論は、明らかに反日(=日本国・日本国民を不利にする)偏向を促す論になる」のだ。

「そんな連中がテレビ常連出演者である事自体が異常」である』。

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正に、麻生元総理が言っていた様な状態が現実に!「総合資源エネルギー調査会の基本問題委員会」の原発推進派外し・・・。

『「・・・一度、政権を任せてみたら、独裁主義国家に・・・」の旨、「総理時代の麻生氏は述べていた」。

「正に、その様な事態が起こってしまっている」のが、

「総合資源エネルギー調査会の基本問題委員会」の「原発推進派外し」なのだ』。

『「先の記事でも記した様」に、

「片方にのみ資料を配り、配られた資料を問題にし、片方を排除する手法」は、

「正に、独裁主義国家のファシズム手法」である。

「資料を受け取っている方は、自分たちは、上手くやったと思い、もしくは、何も知らず、資料を受け取っているだけ」。

「まさか、それが、推進派外しの工作活動とは思わない」。

・・・のが、「平和ボケ国家の実態」なのだ。

「資料を配る方」も「上手くやっているつもり・・・」でも、

「実態がバレていて、推進派排除の工作活動に使われた」のだから、

「確信犯で無ければ、平和ボケのおバカ」である』。

『「例え、資料が配られても、推進派を外す理由になどならない」のだが、

「資料を受け取った事を理由に推進派を外す事を、韓流テレビ・マスコミ等が大宣伝して公然化」する。

「コレも独裁主義国家のファシズム工作活動における常套手段」である。

「資料を受け取っていない推進派も加えて公平な議論をする」のが、

「民主主義国家なら当たり前」なのだから、

「まともなテレビ・マスコミ等ならその旨大宣伝するべき」である』。

・・・・・・・。

『「昨今の事態を見ている」と、

「多くの一般日本国民が、真剣に命がけで、日本国・日本国民の利益を損ねる反日人脈と戦わなければならない時」が、

「結構近いかも知れない・・・」と思わざるを得ない。

「先の総選挙時に民主党や民主党の国会議員に投票した人々の責任は本当に重大」である。

「一刻も早く、民主党政権を解散に追い込まなければ、日本国内での内乱が避けられなくなってしまう可能性も大」なのだ』。

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反日官僚もしくは民主党政権によるファシズムが始まった様相の「総合資源エネルギー調査会」の原発推進派外し・・・。

『「意図的に、片方にだけ資料を配り、意図的に暴露し、意図的に大問題化して、片方を排除する手法」は、

「独裁国家等での常套手段」だ。

「正に、その手法で、原発推進側の人々が排除された様相」なのが、

「今回の原発推進派外し」である』。

『「資料を受け取っていない推進派の人々」を「加えて、公平な議論を!」とやらないところが、

「工作活動の実体」で、

「配られた資料を受け取った事のみで蹴落とされる対論無き議論」は、

「正に、独裁主義国家の決め事同様の出来レース」である。

「こんな事態」を「日本国民が容認する事」は、

「日本国民が独裁体制を容認する事と同じ」なのだ』。

『「総合資源エネルギー調査会」は、「原発推進派も反対派もどちらも参加した上で、公平な論議がつくされなければならない」。

「工作活動的手法で、片方の論を排除する様な事は、民主主義国家なら、あってはならない事」である』。

『「日本の独裁主義国家化を画策している様相」の

「反日(=日本国・日本国民の益を損ねる)官僚」も、

「反日国会議員」も、

「反日テレビ・マスコミ等々」も、

・・・「みんな独裁主義のお郷に強制送還されるべき」である』。

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昨日の記事をアップしたら・・・。

『「なかなかレスポンスの良いおバカたち」である。「本日午前中に、早速、若い男性どもが、南側の建物の●階に集合し、当方に向かって照射している電磁波の強さをアップしていた」。

「余程、暇、で、お金も余っている(工作資金ゆえか?)」と見えて、

「社会人なら、工作活動が仕事か?」

「学生なら、何を勉強しているのか????」

「まぁ、新興宗教等(内実は、反日工作組織)につかまっちゃうバカ状態」では、

「何を勉強しても良い意味では役立てられないだろう事」は、

「オウムの例からも明らか」だが』。

『「人の誕生・死は細胞ごと」である。

「丸ごと一人のあの世や輪廻転生など、ウリナラファンタジー同様の虚像」に他ならない。

「日本人なのに、工作員たちに操られている者は、情けない」し、

「そのスジの人脈の連中は、日本で迷惑な工作活動など行っている暇がある」のなら、

「早急に、お郷に帰って、お郷の状態を少しでも良くする努力でもするべき」である』。

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従軍売春婦問題で騒いでいる韓国&現在日米に大量にいる韓国人女性売春婦問題・・・。

『「一説では、日本に3万人、米国に5万人もの韓国人女性売春婦がいる」のだそうだ。

「さすが、従軍売春婦で大騒ぎの国・・・」と言いたくなるのは、

「その原因が、韓国国内での売春の取り締まりを強化したから」だからだ。

「実態無視のウリナラファンタジーが生んだ結果」が、

「日米で売春している数多くの韓国人女性」なのである』。

『「元々、従軍売春婦を従軍慰安婦という嘘の概念にすり替え、

嘘の無理強いをする事で、本来権利の無い補償まで得ようとしている」くらいの、

「貧しい文化の状態」の上に、

「酷い格差社会」なので、

「韓国国内では、かなりの人々が困窮している」。

「性を売ってでも、お金・・・」と「考えさせられてしまう人々」は、

「そんな酷い社会状態が作り出す」のだ』。

『もっとも、

「この面では、日本も他人事では無い」。

「利権集中悪徳改悪以降の悪政の結果」、

「日本の少子高齢化&格差社会化が急速に進んでしまった」。

「こんな状態では、韓国同様の事態になってしまっても何の不思議も無い」。

「悪戯に強行な取り締まりを行えば、日本人女性もゾロゾロと海外で売春・・・」などという「事態」も、

「日本の格差社会の状態が深刻になれば、なる程、起こり易くなってしまう」』。

『「何事でも、ちゃんと事実・現実を把握した上で対処しないと、益々酷い状態を招き易い」のだ。

「従軍売春婦は従軍売春婦として事実通り認めるべき」である。

「意に沿わぬ売春婦の実態は、親等に売られた可哀そうな娘さんたち」である。

「当時の社会状態も忘れてはいけない」。

「若い日本人男性の多くが、赤紙徴集で戦地に強制的に送られていた時代」だ。

「何時死ぬかわからない若い男性たち」が

「悪戯に、戦地で、当時敵国になっていた側の民間人を襲わない為」にも、

「何時死ぬかわからない者への、せめてもの慰めの為」にも、

「従軍売春婦には、それなりの価値が在ったのが、当時の状況」だ。

「また、当時は、売春自体合法」である。

「戦地に赴く売春婦は、高報酬であった事も事実」だ。

「現在の価値観だけで、当時の社会状況も考慮せず、悪戯な判断をする」のは、

「バカ」である』。

『「バカ」が「上辺の美しさのみに拘り、虚像を求め、政治等を行えば、生じる現象」は、

「恥の上塗りになったりし易い」のだ。

「何処の国」でも「バカに国政を預けてはいけない」。

「日本の民主党政権だって酷いモノ」だ。

「バカに国政を預けない為にも、有権者は、もっと、もっと、賢くならなければならない」のである』。

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エネルギー政策問題、脱原発依存で環境問題が克服出来るか???・・・。

『「政府のエネルギー問題に対する選択表を見れば、誰もが解ると思う」が、「原発の割合と火力の割合には、大きな相関関係がある」のだ。

「原発の様に安定・大出力の電力をつくれる発電」で、

「現状で、短期間に、新たに増やす事が出来るのは、実質的に火力しか無い」から、

「それは、当然」なのである』。

『「火力発電は、燃料費が高く燃料費の値段の安定も???で、環境問題はより深刻にする」から、

「普通に考えれば、脱原発依存では無く、脱火力依存が正解」だ。

「脱火力依存をベース」に、

「コジェネや再生可能を頑張った上」で、

「日本国内の安定・安心社会の為にも、ある程度の経済成長を織り込め」ば、

「必然的に、原発をどの程度使えば良いのか?の数値も出る」。

「自然環境問題も社会環境問題もクリアーする回答は、其処にしか無い」のである』。

『「自然環境問題を無視すれば、自然災害に見舞われる確率が増す」。

「社会環境問題を無視すれば、多くの人々が暮らし辛い社会になる」。

「それらの悪境を強いる回答を良いと言う人々の裏」には、

「反日思想等が巣食っている場合が多い筈」だ。

「極東地域の反日思想の肝は、日本国・日本国民を苦境に追い込む事で、他国(主として朝鮮・中国)を利すること」である』。

『「反日人脈に、日本を牛耳らせてはいけない」。

「多くの日本国民は、

反日テレビ・マスコミ等の論調に騙される事無く、

ちゃんと現実的に考え、

自分たちの為になる世論を形成するべき」である』。

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菅前総理の宣伝を行っている韓流テレビ・・・。

『「原発事故調で総理大臣としての資質の無さを証言した菅前総理」だが「韓流テレビの論調では、まるで宣伝・・・なのだから本当に呆れる」。

「東電の撤退問題」は、

「海江田の場合と同様」、

「重要な事は確認するという当たり前の事を怠っている」から、

「全員か?部分か?なんてあり得ない話しでもめている」のだ。

「総理や大臣の立場を保有していながら重要な事の確認も行えない」のだから、

「資質の無さは明らか」だ』。

『「ヘリによる視察」をまるで、

「現場担当者との連絡を密にする為に必要だった・・・とでも言いたげだった菅前総理」だが、

「総理大臣と現場との連絡網がしっかりしていれば、そんな必要は全く無い」のだから、

「実体としては、総理が構築した体制が問題だった事を言っている」のだ。

「ところが、韓流テレビではこの程度の指摘もしない」から、

「菅の宣伝になってしまっている」のである。

「総理大臣が現場までヘリで行き、万一の事があれば、被災事故+総理の喪失という二大苦境が一気に訪れてしまう事になる」。

「まともな総理なら、危機管理の問題からも、菅の様なパーフォーマンスは行わなかった筈」である』。

『「菅には、北朝鮮系の政治団体に多額の寄付をした実質的反日の実績もある」。

「菅の事故対応は、反日の為の事故対応であった可能性だって少なく無い」のだ。

「日本の国益や日本国民の安全等々」より「日本国や日本国民が苦境に陥る事による他国(主として朝鮮・中国)の利益」というのが、

「極東地域の反日思想」である』。

『「韓流テレビに騙され続けている人々」は、

「いい加減に目を覚ますべき」である』。

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開業した東京スカイツリー・・・。

『「世界一高い自立式電波塔、東京スカイツリー」が「開業」した。「バカと煙は高い所が・・・」の「諺」そのままに、

「高い塔」は、

「数多くのバカも集めている様相」である。

「地元では、金を落としに来ている(中には、一銭も落とさないケチもいるだろうが・・)と共に、法もエチケットも???なバカたちの迷惑行為も半端では無い様相」なのだ』。

『「お客様は神様」だから、

「法もエチケットも???なバカたちの迷惑行為も許容するのか?」

「割りに合わないから、法もエチケットも???なバカたちには、厳しく対処するのか?」

「・・・今のところ、お祭り騒ぎと、下手に厳しく出ると何をするか分からないバカへの恐怖心からか?厳しい対処はあまり無い様」である。

「しかし、堪忍袋の緒は何時まで持つだろうか?」

「落とされるお金が少なければ、意外と早く、大衝突があっても何の不思議も無いが・・・」』。

『「混んでいる所は嫌いだし、丸いスカイツリーのデザイン自体があまり好きになれない」ので、

「筆者は、当分スカイツリー方面には行かない」と思う。

「バカに会いたく無い」という理由も加えようと思ったが、

「バカがいるのは何処でも同じで、筆者の周りには、バカな工作員たちまでもがウヨウヨ・・・」なのだ。

「若くても、坊主っぽい連中とか、キリスト教形式新興宗教っぽい連中とか、意外な程数多く、実質的な工作員がいる」のだ。

「そんな迷惑なバカたち」を「まとめて吸い寄せてくれる」なら、

「東京スカイツリー」は、「筆者にとって、ありがたい存在になる」のだが』・・・。

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河本を降板させない日テレ・・・。

『「みなさ~ん!生活保護不正受給があっても、バレた時、上辺で謝って、ある程度お金を返還する意思を示せば、お咎め無しですよ~!」の

「宣伝」をしたい「テレビ局として、日テレ社長が名乗りを上げた」』。

『「是々非々対応が出来ない社長の裏」は、

「お仲間等に庇ってもらわないと困る事でいっぱい・・・」なのかも知れない。

「或いは、社長の言い分」では、

「この程度の問題では・・・」だから、

「日テレ社長は、生活保護の不正受給くらいは大した問題では無い・・・」とでも言いたいのかも知れない』。

『「日本の大手民放は、日テレでさえ、このテイタラク」だ。

「日本の公共の電波を独占使用しているテレビ界の人々は、ちゃんと是々非々対応が出来る人々と総入れ替えさせるべき」だろう』。

『「河本程度の芸人???」など「それこそゴマンといる」のだから、

「是々非々対応が出来る新たなより良い人を探して起用する」のが、

「本来のテレビの仕事」だろう。

「問題を起こした芸人???に大甘・・・」で、

「新人起用に難色・・・」では、

「テレビ本来の仕事をやりたがらない問題を起こした芸人???の利権維持に奔走しているお仲間」にしか思えない人も

「少なく無い筈」だ』。

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生活保護不正受給芸人???を庇うテレビ常連組みの醜態・・・。

『「お仲間を庇う事がテレビ常連組みになる為の条件であるかの如き現象が、またまた露呈している」。

「本当に醜悪」である。

「基本的には、何事でも、是々非々で語れる様で無ければ、公共の電波を使っているテレビの常連出演者としては相応しく無い」。

「是々非々状態を崩すユーモア等は、あくまでも、ユーモア等であってこそ芸のうち」だ。

「ところが、現状は、この醜態ぶり」である』。

『「そんな連中ばかり・・・」が「毎日の様に同じ顔」で「テレビ画面を埋め尽くし」、

「時には、図々しくもコメンテーターもどきにさえなっている」のだ。

「こんな状態ではまともな世論など育つ訳も無い」。

「そればかりか、世間中にお仲間ヨイショ情報をばら撒く事で、少なく無い人々がお仲間利権に執着し易くなる」のだから、

「日本社会に対する害は本当に大きい」のだ。

「毎日の様に同じ顔は、即刻禁止するべき」である』。

『「毎日の様に同じ顔とは、極少数特定の人々にテレビ出演利権を集中させている状態」だ。

「毎日の様に同じ顔を禁止し、お仲間のパイが膨らめば、いくら芸能界が酷くても、是々非々論を語る者も何人かは必然的に出てくる」。

「そうなれば、視聴者が、お仲間ヨイショ派と是々非々論派を比べる事も可能になり、

是々非々論の良識ある人と

お仲間ヨイショ人の

いずれを、テレビに登場させるのが適切か?」等々を

「実例を見比べながら判断出来る様になる」』。

『「利権を極少数に集中させる事で不健康な状態さえ可能にしている」のが、

「毎日の様に同じ顔」なのだ。

「そんな異常事態は即刻是正させるべき」である』。

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河本、謝ってるの???・・・。

『「実際の金額も明らかにせず、上辺で、ごめんなさい・・・」では、「説得力は本当に乏しい」。

「それでも、お仲間たち」は「河本擁護に必死の様相」だし、

「何と!マタマタ、得意技であるお役人こそが問題論を大宣伝している始末」。

「そんな論の騙されて操られている人」は「韓流テレビ・マスコミ等による民主への政権交代情報で操られている人と同様で本当に情けない」。

「生活保護の不正受給の問題」は、

「受け取り側の問題が圧倒的に大きく、次に大きな問題は、政治が生み出すシステムや管理体制の問題であり、現場のお役人労働者では無い」。

「受け取り側の問題の裏」にあるのは、

「取った者勝ちの論理」で、

「それは、利権集中で大金持ちになっている連中も同じ」。

「利権集中で大金持ちになっている連中」も、

「底辺の生活保護利権の取った者勝ちの不正受給」も、

「その取った者勝ちの精神構造は同じで悪」なのだ。

「生活保護の不正受給を否定すると同時に、大金持ちも否定するべき」。

「システムや管理体制を生み出している政治家を選んでいるのは有権者」。

「現場のお役人を悪者にして、いい加減な投票行動を正当化するのは悪」』。

『「有名人でありながら・・・有名人利権を持ち公的な人間の立場を得ていながら・・・ある程度以上の問題を起こした」なら、

「その時点で有名人としては終わりにさせるべき」。

「ある程度以上の問題を起こしていながら、有名人利権を保持させたまま・・・」では、

「ある程度以上の問題の公然化になってしまう」から「いけない」のだ。

「河本は他の問題を起こした有名人共々無名になるべき」である』。

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本日も未だ未だおバカ継続、サンデー・モーニング・・・。

『「司会者などは、乾電池の種類の多さも???」なのだから、「本当に呆れる」。

(因みに、乾電池の種類の多さは、それぞれの機器が要求している必然であり、多様な必然に対応出来ている事=構築度が高い事である。

構築度が高い事を正当に評価出来ず、自分が理解出来ないからと実質的に否定している様では、公共の電波を使った民放大手の司会者としては不適格だ。)』

『更に、

「風の読めない連中の風をよむ」には「呆れた」。

「豊かさの量より質を深める」とは「もっともらしい」が、

「量より質を追求した具体例も挙げられていない」のだから、

「酷いもの」である。

例えば、

「自動車産業」における

「大衆車を安く大量に」から「利幅の大きな高級車を・・・」の「流れ」は、

「正に、一つの量より質の流れの実例」だが、

「決してそれが上手く行っていない事も良く知れている」。

「つまり、悪戯に量より質を求めても、元の木阿弥」なのである』。

『「今の日本に求められている」のは、

「社会の健康化」だ。

「今よりは健康的だった社会を壊した者・物・事をちゃんと検証し、是正することが大切」なのである。

「利権集中悪徳改悪や、

少子高齢化政策や、

円高・デフレ政策等が、

日本社会の健康状態を悪くしている事」は「明らか」だ。

「観念論では、現状を是正する事は不可能」だが、

「具体論を元に、具体的な行動を起こせば、現状を是正する事が可能になる」』。

『「ついでに、呆れる」のは、

「脱原発が豊かさを深めるかの如く風潮している輩までいたこと」だ。

「人類の科学の歴史を見れば明らかな様」に、

「より高エネルギーの制御技術を確立しながら時代を進めて来ているのが現実」なのだから、

「原発のより安全で完全な制御を目指すのが、人類の方向性としては正しい」のだ。

「温暖化ガスの面からも、エネルギー効率の面からも、質の悪い火力発電こそ、脱するべき代物」で、

「脱火力&安全管理原発の推進」こそが、

「豊かさを深める道である事」は、言うまでも無い』。

『「おバカ状態の原因」は、

「現実把握能力の欠如」と、

「精神構造的未熟さ」なのだから、

「日本社会の大転換期に必要」なのは、

「現実把握能力を深め」、

「精神構造を成長させる事」である。

「今時なのに、丸ごと一人の死生観では、明らかに現実把握が甘過ぎる」し、

「そんな甘い現実把握を元に宗教法人の優遇を認めている様」では、

「日本社会の正常進化も出来る訳が無い」。

「精神構造の進化」は、

「現実把握能力の向上に伴って、必然的に起こる」』。

『「くだらない観念論や情報工作論を公共の電波を使って大々的に流している連中」に、

「過分な立場や報酬は不似合い」だ。

「そんな連中に相応しいのは、罪と罰と罰金等々」である。

「公共の電波を使っているテレビや、公共的マスコミ」は、

「今時なら本来大々的に流されているべき正当な情報の流布を行うべき」である』。

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大金持ちの許容と生活保護の貰った者勝ちは表裏の関係・・・。

『「利権集中で取りたい放題取る事を認めている社会」なら「生活保護の様な底辺の社会保障利権でも取りたい放題取ろうとする連中が生じるのも当然」だ。

「実体の無い大金持ちを否定している社会」なら、

「生活保護の不正受給など恥ずかしいと感じる人々が多くなる」。

「人間とはそういう生き物」なのだ』。

『「ところが、現代を生きている多くの人々」は、

「超大金持ちの過剰な贅沢生活に憧れ、

超大金持ちを容認していると共に、

多くが、超大金持ちを生み出す為の利権集中悪徳体制の犠牲となり、実体以上の貧困生活を強いられている」。

「こんな状態はダメだ!」と「多くの人が考え・思い・是正行動を起こしても当然」なのだが、

「情報・教育が異常」で、

「多くの人々が異常な情報・教育でマインドコントロールされたまま」だから、

「大金持ちは安穏と・・・、生活保護の不正受給もゴマンと・・・」なのである。

「ここで、下々のみ厳罰化して取り締まり、下々をスケープゴードにするのは愚か」だ。

「ちゃんと実体の無い大金持ちも否定して、総中流化を誘うのが、賢明な道」である』。

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利根川水系ホルムアルデヒド問題の原因判明?・・・。

『「埼玉県の産廃業者が受けた、有害物質を含む廃棄物をその旨良く告げず、群馬県の産廃業者に処理委託、そして、群馬県の産廃業者が烏川に廃棄・・・」と「報道があった」。

「量は、何と!60トン」だと言う。

「有害物質自体が毒性が薄く、告知の義務も無い・・・」とは、

「埼玉県の産廃業者の言い分」で、

「群馬県の産廃業者」は、

「そんな物質が入っていたなら、うちでは処理出来ないので、引き受けなかった・・・」と言っているらしい。

「何処と無く、責任を取らない政治家や官僚ども等の責任の擦り付け合いと同様の雰囲気」だが、

「実は、この責任逃れの手法も、数々の工作活動の源泉」なのだ』。

『「以前の記事で記した以外」に、

「汚れ役は日本にいる者たちに、自分たちは指令だけ・・・」という

「工作活動の形式も在る」。

「血統差別主義者たちにとっては、汚れ役は下々・・・で、下々は、上の命令に常に忠実で無ければならない」から、

「実際は、この手の手法が連中の好みに合い、多くは、このスジに沿って工作活動は行われている」。

「それを最初から記さなかったのは、前もって、この手の情報が、世間に露呈すると、圧力がかかる場合が多いから」だ。

「過去においては、数々の工作活動が、圧力により無い事にされて来た」』。

『「圧力は何処から発せられているのか?」

「実は、其処に在るのは、戦後処理問題と日韓併合時に日本国の有力者となっていた朝鮮の人脈」なのだ。

「戦後処理に大きく係わったそのスジの人脈」は、

「戦後の親朝・反日自虐教育・情報等や、戦後政治等にも、大きく係わっている」。

「現在も日本国内には、(北)朝鮮系の実質的工作員がゾロゾロ・・・」なのだが、

「その様な事態を容認させて来ている」のが、

「そのスジの人脈の圧力」なのだ』。

『「今回の事件」も、

「上辺は、産廃業者の利益追求&現行法で規制が無い事は無い事に・・・」だが、

「内実は、日本の法律や摘発体制の不備を突いた工作活動」である

「可能性も排除出来ない」。

「今回の事件に係わった人々と、その周辺にいる人々の人脈調査は必需」だろう』。

『「新興宗教団体や趣味のサークル等や民族ネットワーク等々を悪用して、工作活動の連絡を行っている場合も少なく無い」から、

「それらの範囲も含めて調査すれば、何らかの者・物・事が浮かび上がってくる可能性もある」』。

『そもそも、「60トンもの産廃を利根川水系の上流域支流で容易に流す事が出来る事自体が異常」である。

「川に流す事が出来る物は、

工場排水にしても、

家庭排水にしても、

産廃にしても、

全てその内容が、相応に把握出来ていると共に、

不適当な物は絶対に流せない様に、

法整備と相応の摘発体制が取られていなければ、

日本国民の安全も???」だ。

「それは、工作活動に対する対応と共に」、

「世界レベルで見れば安全管理が高い場合がほとんどの原発の安全管理」よりも

「ずっと身近で深刻な危機」である。

「果たして、この深刻な危機に対して、命!!!命!と騒ぐのが好きな連中は騒ぐのだろうか???」

「今回の事件に対する連中の対応を見れば」、

「工作活動の邪魔になる者・物・事では、実質的に騒がず、

工作活動になる事(日本のみ原発停止の工作等)では、積極的に騒ぐ連中」の、

「正体が良く判る」のでは。

「もちろん、そんな差別対応をする」のは、

「連中が、実質的には、工作員だから・・・」である。

「そんな連中を積極的に宣伝しているテレビ・マスコミ等もまた、同じ穴の狢」なのだ』。

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使用済み核燃料処理費用問題・・・。

『「原発を止めるのなら、使用済み核燃料の処理費用も少なくなる」のは「当たり前」で、

「原発を止める事を前提にする」なら、「代替電力にかかる費用の一部を、使用済み核燃料の処理費用相当として割り当てて計算するべき」である。

「元の電力パイを小さくして」、「安くなる・・・」では「屁理屈の域を出ない」。

「元の電力パイを同じにして、トータルでどちらが良いのか?」を「考えるべき」である』。

『「高速増殖炉」は、「韓国や中国の技術では出来ない」。

「日本の技術でも、未だ、始まったばかりなので、今一歩」だ。

「しかし、ここで諦めてしまえば、今までのお金は無駄」である。

「ある程度以上実現の可能性がある限り、研究&実証実験は続けるべき」だ』。

『「通常の原発の核の安全制御技術は、かなり高くなっている」。

「福島第一原発被災事故で問題だったのは、核施設自体の危機管理」だ。

「高速増殖炉もんじゅの場合は、反応性の高いナトリウム冷却には無理がある」ので、

「反応性が低く、冷媒性能が良い、新たな冷媒を開発するべき」だ。

「昨今の日本の技術なら、意外と、短期間で実現出来るのではないだろうか・・・」。

「止めてしまえば、今までの努力も水の泡」だが、

「続ければ、核のリサイクルも可能になる」のだ。

「核エネルギー程度の高エネルギー制御で諦めていては、

時空制御や重力制御というもっと高いエネルギーを制御する技術には、

手を付付けられなくなってしまう」。

「時空制御や重力制御こそ、地球生命体細胞群が宇宙に本格的に進出する為に必要な技術」で、

「人類には、その高エネルギーを制御して、地球生命体細胞群の住処を宇宙へと広げる重大な役割がある」のだ。

「そして、時空制御技術を使って宇宙移動をし、宇宙の他の生物とも対面する事になる」』。

『「人類が、時空制御技術を使える様になる」と、

「核エネルギーの武器利用が核爆弾である様に、

時空エネルギーの武器利用は時空爆弾となり、

その破壊力は核の比では無い」のだ。

「地球を丸ごと消滅させる事くらい楽々・・・」である。

「だから、その技術がオープンになる前には、人類の精神の進化も必需」なのだ。

「情報・教育の正常化は急務」である』。

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利根川水系ホルムアルデヒド汚染問題の原因特定?・・・。

『「原因物質がヘキサメチレンテトラミンであった事と、その流入量が0.6トン~4トンであった事」が「特定出来た旨」の報道があった。

「あれだけの実害が出たのだから、流入量も半端では無い事は、最初から想像に難く無く」、

「報道通り0.6トン~4トンもの物質が川に流入」なら、

「当然、普通の企業なら、大損害でもあり、直ぐに報告&事故対策の筈」である』。

『「この問題、益々、工作活動の臭いが濃厚になって来た様相」だ。

「事故の可能性としてある」のは、

「貯蔵タンクに穴が開いてしまって流失・・・」で、

「企業は知らなかった・・・」等だが、

「穴が開いてしまったのか?開けられてしまったのか?」は「要検証」だろう。

また、「その様な場合なら、現在も営業中の企業なら、ニュースを見聞きした後、確認している筈」だ。

「それなのに、未だに、報告も無い」のは、

「明らかに不自然」である』。

『「工作活動として、川に流入させた場合」は、

「元々がプロなので仕込みにも時間をかけていて、警察が防犯カメラやNシステムを追いかけても困難な時間を取っている可能性大」だ。

「以前から、人知れず、大量の物質を利根川水系に流入出来る場所を特定し、

他人に決して分からない様に仕込み、

定めの時が来たら実行」というのが、

「工作活動」である。

「工作活動の場合は、元の薬物も日本国内の通常流通物では無い可能性大」だろう。

「河川に混入された薬物では、薬物指紋の摂取が困難である事も織り込み済み」なのが、

「工作活動」なのだ』。

『「因みに、北朝鮮等の他支配目的反日国」は、

「日本と友好関係が持てても工作活動は止めない」。

「その様な反日国の目的は、日本の乗っ取り支配なのだ」から、

「スパイ・工作活動防止法&十分な摘発体制の整備も無きまま、

その様な国と悪戯な友好関係を持っても、

益々工作活動を容易にしてしまうダケ」だ。

「反日国が日本を支配したら、工作活動が、支配地域内の反体制抑圧に変わるダケ」なのである。

「元々、自分たちを健康にコントロールする代わりに他の者・物・事を支配したがっている連中が権力を保持している」のだから、

「そんな未熟者、もしくは精神的病人、もしくは悪人、連中がその国の権力者である限り、

通常の友好関係の構築は不可能」なのだ』。

『「何れにしても、スパイ・工作活動防止法と十分な摘発体制の整備は急務」である』。

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東電の利益の9割が家庭用から・・・。

『「そうやって、大口利用者である企業を有利にして、国内雇用を守っている面もある」のだが、

「何故かその構造はちゃんと宣伝されていない場合が多い」』。

『「もっとも、

昨今の国内雇用の異常な細りは、

利権集中悪徳改悪と、

少子高齢化政策と、

円高デフレ政策の

三大悪が元凶」なので、

「電力利益配分等の{工夫}など吹き飛んでいる状態」だが・・・。

「三大悪でメリットを受けるのは、言うまでも無く、日本・日本国民では無い。

韓国・中国等にとっては、日本の円高・デフレ政策は追い風であり、

金●●の様に、自国民を犠牲にしても、超大金持ちである者にとっては、利権集中悪徳改悪で、日本国民の多くをお金で奴隷化出来るし、

日本乗っ取りを画策している連中にとっては、少子高齢化による急速な日本人の減少&国力の衰退は、乗っ取りを容易にする助け舟」だが』。

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みのもんたの妻の死&酒井法子の後見人の死・・・。

『「日本のテレビ・芸能・マスコミ界が如何に異常かを如実に示している例」だ。

「芸能人???の家族等の話しは、公共では無い」。

「ましてや、覚せい剤犯罪に手を染めた者の後見人など、言うまでも無く、公共では無い」。

「それなのに、テレビでは公共の電波を使い、公共的マスコミでは多大な紙面を割き

タイトルの事例を事細かに大宣伝している」のだ。

「この様な事態を異常と感じられない」のなら、

「その様な感性自体も異常」で、

「異常な感性の生みの親は、異常な情報・教育」なのである』。

『「異常な情報・教育でマインドコントロールされている」と、

「例えば、先の総選挙では、テレビ・マスコミが実質的にご推奨だった民主党や民主党候補者に投票したり・・・等々の

国政選挙という重大事案でも、実質的に、自分で考え判断していない行動も行えてしまう」のだ。

「そして、その様な状態にある人々」は、

「酷い自分の実態を見る事から逃れる為に、数々の現実逃避行動に邁進している場合が多い」ばかりか、

「投票行動が生んだ酷い結果に対する責任も取ろうとはしない場合が多い」のである』。

『「酒井法子の後見人の死の大宣伝」には、

「酒井法子の芸能界復帰の後押し情報も付いていた」から、

「公共の電波や公共的マスコミは、

覚せい剤犯罪に手を染めた極一部特定の者に対してのみ、

特定極一部の職への復帰の後押しまで行っている異常ぶり」である。

「覚せい剤犯罪に手を染めた者は、公共的芸能人に復帰する必要は全く無い」のだ。

「真に反省しているのなら、ボランティアとして、覚せい剤撲滅運動等を手伝いながら、表舞台に立たない仕事をすれば良い」のである。

「表舞台への復帰を認める事は、覚せい剤の宣伝にもなってしまうから、本来はいけない」のだ。

「当たり前の事さえ解っていない、もしくは、解っていて意図的に無視し悪態を示している

愚か者や悪」には、

「公共的仕事も高報酬も与える必要は全く無い」。

「現在のテレビ・マスコミ連中の多くには、公共的仕事をする資格などあり得ない」のだ』。

『「日本社会の健康化の為にも、情報・教育の是正は急務」である』。

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生活保護不正受給&貧困対策問題・・・。

『「某韓流テレビ常連出演者の母親の問題でも火が付いている生活保護不正受給問題」。

「各論の中には、あり得ない論まで舞い上がって来ている」。

例えば、

「扶養の義務が三親等以内の血統者に課されている事を問題にしながら、

血統相続は問題にしていない論」なども、

「その一例」だ。

「言うまでも無く、扶養の義務と血統相続は同時に論じられなければ不公平になる」。

「血統相続も止めるべきと訴えた上で、血統者による扶養の義務を問題にするなら、合理的」だ。

「血統相続を否定せず、血統による扶養の義務を訴えたところで、不正受給が正当化出来る訳も無い」』。

『「貧困対策問題も同様」で、

「貧困対策を論じるなら、大金持ち対策を同時に論じなければ、実効は無い」。

「貧困は、利益の偏在が生みの親だから」だ。

「ちゃんと大金持ちを否定すれば、企業等の報酬配分も必然的に変わる」。

「現状では、大金持ちを否定していないから、経営者・株主が取りたい放題で、そのしわ寄せが、弱い立場の実働者に回っている」のだ。

「そもそも、誰でも出来る仕事だから・・・と、低賃金で良い訳も無い」。

「経営者や株主が取りたい放題取る為に、

企業の利益を増大させようと人減らしし、

雇用自体を細らせた上で、

誰でも出来る仕事だから・・・と低賃金で叩く」のは、

明らかに、「人間性を疑われても仕方の無い欲ボケ状態」だ。

「その様な状態下にある実働者」とは、

「実質的に奴隷の様なもの」である。

「貧困対策は、大金持ちを否定する事で、始めて実効がある対策も打てる」』。

『「現状の人間社会」は、「多くの国々で金権血統差別主義社会状態」だ。

「何故、そんな自虐的な状態になるのか?」と言えば、

「自分の正体も、本来の欲求と代償欲求の区別も、???な人々が、未だに、数多いから」だ。

「自分の正体が???」では、

「本当の自信など持てる訳も無い」。

「結果、悪戯な比べっこ原理主義に走り、他人との比較の中で、代償欲求の追求行為として、偽りの自信を得ようとする様になり易い」。

「そんな偽りの自信では、実際は、自分に自信が生じていないから、結果として、自信無き自分から現実逃避する為に、

勝手に、子ども等に自分を投影・転嫁して、偽りの満足心を得ようとする人々が出来てしまい易い」のだ。

「そんな未熟者の後押しをしているのが、金権血統差別主義助長映画・テレビ・情報・教育等々」である。

「子ども等に比べっこ原理主義に基づいた自虐争いで掻き集めた大量の財産等を相続させ、偽りの満足感を得ようとする事」は、

「本当に実害が大きい」のだ。

「現実として、人類の世代交代は、個の保存では無く、種の保存」である。

「現実との乖離を誘う者・物・事」の「実体」は「悪」なのだ』。

『「現代になっても、尚、古臭い現実離れした概念の虜状態のまま・・・」では、

「人類として本当に情けない」。

「一刻も早く多くの人々が、そんな状態から自分を解放するべき」だ。

「情報・教育等は、そのサポートをするのが本来の役割」なのだ。

「古臭い概念とそれに伴う利権を維持する為のサポートをする事で、

それらの状態ゆえに利権が得られている連中からオコボレを貰っている様」では、

「クズ」である』。

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中国から核実験を行う事に対する圧力をかけられている北朝鮮が行っている事・・・。

『「北朝鮮国内の人民掌握の為に必要なのは、ミサイル発射や核実験等の派手で強気な行動」だが、

「先のミサイル発射で、国際世論から総すかん状態」で、

「現在は、中国が核実験にNO!」なのだから、

「北朝鮮として、残る手段は、元々行い続けている工作活動の強化ぐらいしか無い」』。

『「利根川水系のホルムアルデヒド検出問題」も「その一例の様相」なのである』。

『「多くの一般日本国民」は「未だ十分に知っていない」かも知れないが、

「日本国内には、北朝鮮系の人脈の人々が少なからずいる」。

「在日/帰化を問わず一般の想像より遥かに多くの北朝鮮系の人々が居る」のだ。

「拉致が成功してしまい、それが長年に渡って露呈しなかった」のも、

「日本国内の反日・親朝情報」も、

「主として、それら北朝鮮系の人脈+同じ朝鮮という繋がりで北朝鮮に引っ張られた韓国系の人脈の存在による」ものだ』。

『「歴史上の現実」として、「日韓併合時には、朝鮮も日本」だった。

「結果、朝鮮の貴族は日本の貴族に、朝鮮のお金持ちも日本のお金持ちになっていた」。

「戦後それらの貴族やお金持ちたちは、全て朝鮮籍を選び、多くが朝鮮に帰ったのか?」

「否」である。

「日本籍を選んだ者たちの数は知れず、朝鮮に帰ったのは、朝鮮にいた日本人のほとんど全てが日本に追い返された事と比べれば、ホンの少しの割合」でしか無い』。

『「その様な元々の日本人では無い日本国籍の人や在日朝鮮の人」が、

「北朝鮮からにせよ、韓国からにせよ、本国から工作活動の指令を受けた時」、

「日朝友好の為に毅然として断れる人ばかりでは無い事」は、

「多くの人が分かる筈」だ。

「血統家族主義社会の流れで生活している人々には、朝鮮内に、数多い親戚が居る」。

「数多い親戚の事を思えば、日本の事は、朝鮮より遥か下となる場合も少なく無い」のだ』。

『「核実験が封印された上辺は平和の北朝鮮」だが、

「内実は、工作活動で成果を上げなければ、人民掌握も???」なのだ。

「工作活動で危ない」のは、

「韓国より日本」である』。

『「原発再稼働問題は、日本の国益を考えるなら、再稼動しない方が異常」である。

「ところが、

情報工作により、多くの人々が、国益に基づいた冷静な原発論では無く、

悪戯な恐怖心に基づいた感情的な脱原発論を行わされている」のが、

「日本の現状」だ。

「野田総理とダブル野田市の断水を招いた利根川水系のホルムアルデヒド問題」も

「原因がなかなかつかめない=犯人の摘発が困難、という、工作活動の王道を行っている様相」である。

「同様に、犯人の摘発が困難な工作活動として、以前から行われ続けている電磁波工作や飲食物工作」も、

「成果が問題になっている今日、明らかに強化されている様相」なのだ』。

『「今、多くの日本国民」には、

「北朝鮮が核実験しないから・・・と安心するのでは無く、

身の周りの工作活動に十二分に用心し、自主防衛や摘発等の対処をする必要が在る」のだ』。

『「この手の話し」は、

「まるでそのスジの情報工作機関の様相」の「日本の大手テレビ・マスコミ等」では、

「十分に広報されない」。

「日本社会には、朝鮮人脈の闇がある」のが「現実」だから、

「拉致まで成功し、摘発出来ず、長い事無い事にされて来た」のである。

「一般日本国民」なら、

「その様な現実から目を背ける事無く、その様な現実も解決する方向に力を加えるべき」である』。

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金環日食で大騒ぎ・・・。

『「スーパームーンの逆に近い状態だったので、大して暗くもならなかった金環日食」。「それでも、世紀の天文ショーだ!」と「大騒ぎの様相」だ。

「大騒ぎの裏にあるのは何か?」』。

『「人は、特別な者・物・事に対して感情移入し易い」。

「特別な者・物・事」とは「他の者・物・事との違いが分かり易い者・物・事」だ。

「天体の位置など、実際は、全ての瞬間が特別」なのだが、

「今回の金環日食でも、他の特別な瞬間との違いが分かり易いので、大騒ぎの元と成り得た」』。

『「多くの場合は、健康的なお祭り騒ぎ・・・」だろう。

「しかし、日本国内では、不健康な意味で金環日食を祝っている連中もいる」。

「何しろ、無理やりこじつければ、金冠(韓)日本食するの意ともなりえる」のが、

「キンカンニッショク」なのだ。

「ある意味では、日本の象徴でもある太陽を月(MOON・・・連中の好きなMの語源の一つかも知れない・・・)が食するのだから、

その祝いは、不健康な思惑を持っている連中にとって大切」なのだろう。

しかし、

「スーパームーンとは逆ゆえに、太陽が月に隠される割合も少ないのが今回の金環日食」で、

「月が太陽を隠す時間などホンの一瞬」だから、

「連中の不健康な思いがどうあろうとも、太陽は太陽でありその重大性も変わらない」』。

『「一時の不健康な思いが妄想だけ・・・」ならば「実質的には、何も問題は無い」のだろうが、

「妄想に基づいた迷惑な工作活動は迷惑」である。

「迷惑な工作活動に邁進している反日人脈の連中は、即刻日本から追放されるべき」である』。

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本日も国益無視の偏向情報大量流布にまっしぐら!TBSサンデー・モーニング・・・。

『「これだけ反原発派がゾロゾロ・・・で、原発再稼働推進派がゼロでは、偏向情報そのもの」だが、

「恥じらいも無く、日本の国益を損なう偏向情報を日本の公共の電波を使って一方的に大量配信している」のだから、

「本当に呆れる」』。

『「サンデー・モーニングに言わせると、日本政府は国内では脱原発で海外では米国共々原発売りだから、二枚舌でけしからん・・・なのだろう」が、

「日本国内の脱原発世論を実質的に無理やり作っているのが、韓流テレビ・マスコミ」なのだから、

「本当の問題は、政府が原発再稼働に動いている今日」でも、

「未だに、再稼動反対派ばかりを持ち上げているテレビ・マスコミ等に在る」のは、

「少し、者・物・事を客観的に見る事が出来る人なら誰でも解る」。

「そこで、韓流テレビ・マスコミ等では、多くの人々が者・物・事を客観的に見る事が出来ない状態に陥る様に、

悪戯な不安を煽り、原発問題を感情論にすり替えようとしている様相」なのだから、

「その実質は、正に、反日(日本の国益を損ねる)情報工作活動」なのだ』。

『「原発問題に対して、者・物・事を客観的に見る為に必要な情報の例」を挙げれば、

例えば、

「東日本大震災で被災事故を起こしてしまった震源地近くにある原発は、福島第一だけ」であり、

「同じく、震源地にありながら、福島第二や女川の原発は無事停止している事」や、

「被災事故を起こしてしまった福島第一原発は、古く、安全対策も本当に不十分なままだった事」や、

「それらの事態に大きく係わっている責任者の名前の列挙」である。

「事故後処理に関しても、同様」で、

「水素爆発が予想されている状態で、水素爆発対策を行わなかった事の裏」には、

「相応の者・物・事が在るのだから、真っ当な報道機関なら、先ず、それらの情報をちゃんと十分に流布するべき」だ。

「多くの人々が、福島第一原発被災事故の実体を知る」なら、

「悪戯な不安は持たず、本当に対策すべき者・物・事を知り、世論も感情論にならず対策論になる」。

「ところが、韓流テレビ・マスコミ等では、大元の被災事故に対して、上記の様な本来必要な情報を十分に提供していない」。

そればかりか、

「事故後の問題処理でも同様」である上に、

「核汚染・原発事故不安問題では

意図的にとも思えるくらいに

日本にとって影響の大きい

現状では日本の原発よりずっと危機管理に問題がある

韓国や中国やロシアの原発について言わない」から、

「多くの人々が、

日本の原発のみに不安感を持ち、

日本の原発さえ止めれば、

不安は解消されると誤解させられている」のだ』。

『「実際は、核汚染問題では、日本の原発より韓国や中国やロシアの原発の問題の方が不安は大きく、

日本の原発のみ止めたところで、何の解決にもならない」し、

「問題の大きな国々の原発稼働を容認しながら、

日本の原発の再稼動を容認しない事」は、

「日本の国益を損ねる」のだ』。

『「日本の公共の電波を使った反日情報工作機関になど、存在の権利は無い」。

「反日情報工作員たちは、お郷に強制送還されるべき」である』。

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利根川水系の浄水場で基準値以上のホルムアルデヒド問題・・・。

『「どうやら、烏川に接している工場等から化学物質が大量に流入した様相」だが、

「この事件の問題」は、

「もし、工場等からの化学物質漏れなら、何故、事故時に、報告・広報が無いのか?」

「何故、5月18日なのか?」

「何故、利根川水系か?」

等々だろう』。

『「利根川水系の水が使えなくなれば、下流域の野田市等での断水が起きる可能性が高く、実際にそうなっている」。

「野田と言えば日本の現総理」だ。

「果たして、それは、単なる偶然か?」

「18日と言えば、金正恩の誕生日1月8日とダブる」。

「果たして、それは、単なる偶然か?」

「烏川は首都東京から見れば、北西にある」。

「北朝鮮も北西になる」。

「果たして、それは、単なる偶然か?」

「本当に、工場等からの漏れという事故か?それとも、北人脈による工作活動か?」

「何しろ、拉致被害者も戻さない反日北朝鮮である」』。

・・・・・・・。

『「スパイ工作活動防止法等や実効のある摘発体制の整備は急務」だ。

「日本にいながら、反日で、尚且つ、迷惑な工作活動等を行っている連中」など、

「厳しく取り締まり、死刑に出来ないのなら、永遠に再入国を禁止し強制送還すれば良い」のだ。

「その様な強固な体制抜きには、日本国民の健康も安全も守れる訳が無い」のが、

「国際常識」である』。

『「この手の問題は、例え、表の顔は事故でも裏は人脈等も含めて本当に良く調べるべき」だ』。

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原発事故調で「大臣としての資質の無さ」を証言した海江田氏・・・。

『「当時の経済産業大臣だった海江田氏」によれば、「当時の、東電の事故現場からの撤退表明は、完全撤退の意と{取った}」そうだし、

「東電側の説明によれば、部分撤退の意だった」そうだ。

「ここで、問題にされるべきは、大臣の資質」である。

「完全撤退か?部分撤退か?は、当時の状況では非常に大きな問題」だ。

「非常に大きな問題」なら、

「聞き手として、話し手の意向をくみ取るのでは無く、確認するのが当たり前」である。

「こんな資質無き大臣を頂いていた」のでは、

「原発の事故処理が???」だったのも、

「当然」だ』。

『「菅にしても、海江田にしても、・・・・・・、

昨今の問責二大臣にしても、・・・」、

「民主党の国会議員って、本当にお粗末過ぎる方々が多い様で」・・・。

「そんな民主党政権に、日本の国政を預け続けている事のデメリットは計り知れない」。

「即刻、解散総選挙を行うべき」である』。

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芸能人???母生活保護不正受給問題・・・。

『「問題となった芸能人???の年収を聞いてビックリ!三千万とか五千万とか言われている」。

「オセロ中島の場合でも同様」だが、

「明らかに、異常(高過ぎる)」である』。

『「有名芸能人???だった紳助が降りて視聴率がどれだけ落ちたのか?」を

「見れば、誰もが解る筈」だが、

「所詮、現状でテレビ画面の常連組みになっている連中が行っている事」とは、

「セイゼイ、

他人よりホンの少し面白おかしく、

大部分において差し障りの無い(・・・つまり、テレビで流せる)話しが出来るダケ」なのだ。

「オマケとして、奇抜なファッションやルックスが付いている場合もある」が、

「実質は、せいぜいそんな程度のもの」である。

「だから、その中の選りすぐりの有名人だった紳助が降りても、視聴率には実質的に響かない」。

「この様な実状からはっきり言える事」は、

「そんな程度の者を毎日の様に同じ顔で無理やり有名人にし、

そんな程度の者に、過剰な有名人利権や過剰な報酬を与える事自体が

間違っている」という事である。

「現状のテレビ常連組みの多く」には、

「正当性が無い」のだ』。

『「正当性が無い事を公共の電波を使って行っている連中」にも、

「公共の電波を使用する事の正当性が無い」。

「日本のテレビは、即刻是正されるべき」である』。

『「元々、厚顔無恥の図々しさを除けば、そこら辺にいる素人と大差無い人々がほとんど」なのだから、

「毎日の様に同じ顔」は「即刻止めさせるべき」だ。

「毎日の様に同じ顔」が「出来なくなれば、必然的に、無理やり作り出す有名人利権も、特定極一部の人々への過剰な報酬も消える」。

「特定極一部の人々に過剰な有名人利権と報酬を与える事」で

「行う事が出来ている質の悪い芸能も是正せざるを得なくなる」。

「芸能の為にも、視聴者の為にも、その方が良い事は言うまでも無い」』。

『「北朝鮮系の人脈の人だという話しもある母親生活保護不正受給問題の芸能???人」。

「まるで、日本人の財産なら、どんな手段でも取って良い」という「日本乗っ取り人脈の考え方で動いている様相」だ。

「日本の芸能界で得た報酬も、不正受給の生活保護も、その一部が、北人脈に流れている可能性だって大」だろう。

「その辺の問題が表沙汰になると困るから」か、

「韓流テレビ等では、この問題の火消しに躍起な様相」なのだ。

「普段お利口ぶっているコメンテーターまで、問題の芸能人擁護・・・」では、

「韓流テレビ等自体が、そのスジの人脈ご用達である事を宣伝している様なもの」である』。

『「余りに反日・親朝な民主党政権の成立により、

多くの日本人が、

日本の中に巣食っているそのスジの人脈の問題を、

否応無しに、自覚せざるを得なくなった」。

「そして、韓流テレビ・マスコミ等の正体にも気づいた人の数も日増しに増えている」。

「学校教育の問題は、以前から言われていた」。

「民主党の幹事長である輿石は、旧社会党&日教組人脈の人」である。

「旧社会党とは、拉致問題の時も、日本<北朝鮮の対応を露呈した党」だ。

「北朝鮮とは、日韓併合時に、日本による朝鮮の近代化に最後まで抵抗した人々の流れも強く残っている国」であり、

「未だに、日本とは正式な国交が無い国」である。

「北朝鮮人脈が日本国内で数多くの工作活動を行っている事は現実」だ。

「通常は、大衆に露呈する事が滅多に無いのが工作活動」だが、

「拉致問題や大韓航空機撃墜問題は、北朝鮮の仕業である事が既に露呈している」のだ。

「未だ大衆には露呈していない北朝鮮系人脈による工作活動は多々ある」。

「日本国内で行われている物事も少なく無い」のだ。

「今回の問題も、その氷山の一角である可能性大」だろう』。

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BS朝日の昼番ニュースショーによれば「二極化格差社会と日本の人口減少が既定路線の様相」だが・・・。

『「実体の伴っていない悪大金持ちを認め続ける事」は「二極化格差社会化をより深刻にする事」だ。

「何故なら、現状の経済システムは、大金持ち程お金を増やし易くつくってある」から

「そんな経済システムのまま悪大金持ちを認めて続けていれば、時と共に益々格差は増大する」のだ。

「そんな人間社会が良い訳も無い」のだが、

「優等生集団である筈のテレ朝の論調」では、

「まるで、二極化格差社会が既定路線・・・」なのだ』。

『「同時に、日本の人口減少も既定路線の様相」だった。

「二極化格差社会と日本(人)の人口減少が既定路線・・・」とは、

「正に、日本の乗っ取り支配を画策している悪人脈の考えそのもの」だ』。

『「急速な少子高齢化と急速な二極化格差社会化には、明らかな相関関係がある」のだから、

「二極化格差社会化から抜け出す事は、人口問題の解決への道」である』。

『「インチキ論理」では、

「貧しい状態のところでは人口が増え続けているから、人口減少と二極化格差社会化は関係無い」だが、

「現代的な物事がほとんど何も無い貧しいところでは、人の欲求の向かう先も人となり、その中には異性間の性交渉も含まれるし、

貧しく物事が無いが故に避妊法も避妊具も無いので、

人口が増えるのは当然」なのだ。

「インチキ論者たち」は、

「日本も其処まで貧しくなれば、人口が増えるから、人口問題を解決したいなら、日本を其処まで貧しくしたら!」とでも言いたいのだろうか?

「日本の場合は、者・物・事は溢れている現代の先進国」だ。

「者・物・事で溢れている先進国で問題なのは、明らかに、環境も含む格差」である』。

『「子育てには人手やお金がかかり、相応のスペースもあった方が良いが、こちらもお金がかかる」。

「二極化格差社会化が緩やかに始まった後、多くの人々が共稼ぎを選択」し、

「結果、子育ても{外注}化」された。

「しかし、その後、急速な二極化格差社会化が起こる前は、人口減少も小さかった」。

「急速な二極化格差社会化の後を追う様に、急速な少子高齢化が起こっている」。

「日本の場合」は、

「急速に二極化格差社会化を是正する」なら、

「その後を追って、急速に少子高齢化も是正される」のだ』。

『「二極化格差社会の是正を行わず、庶民の婚姻体系を解放して誤魔化したのがフランス」である。

「日本でも、大金持ちはフランス式を選びたがるかも知れない」が、

「多くの日本の人々」は、「フランス式を行うより、二極化格差社会の是正を行う方を選ぶ」だろう』。

『「実体の伴わない大金持ちの異常な大権(金権)を認めて、多くの人々が困窮する道を選ぶのか?」

「実体の伴わない大金持ちの異常な大権(金権)を解放させ、多くの人々が普通に暮らせる道を選ぶのか?」

「情報提供がまとも」なら、

「数が多くなるのは後記の方」である。

「本当に優等生」なら、

「日本社会をまともな方向に誘うべく、まともな情報提供をする筈」だが、

「まるで大金持ちの太鼓持ちをする事でオコボレを貰って小金持ちの様相」なのだし、

「内容的には、日本の乗っ取り支配を画策している人脈の情報工作員の様相でさえある」のだ。

「そんな状態を恥らう様相も無い」のだから、

「優等生では無く、厚顔無恥の醜悪な悪にしか見えない」のだ』。

『「日本の公共の電波を使って、厚顔無恥の醜悪な悪・・・」では、

「日本社会に対するデメリットは計り知れない」。

「悪い情報・教育は、即刻是正されるべき」である』。

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ホームレスに悪戯な就職~自立を望む???な人々・・・。

『「人は、異者・物・事を用心する」。「現状の社会体制の枠の中で機能している人々にとって、現状の社会体制の枠の中で機能していないホームレスは異者」である。

「人は、異者・物・事を排除しようとする」。

「自分が理解把握出来ない者・物・事の存在は、自分にとって脅威だから」だ』。

『「社会学的に見る」なら、

「日本国内の日本国民の現状のホームレス」は、

「江戸時代の被差別階級の如く、スケープゴードの様なもの」だ。

「ああなりたくなかったら、現状の社会に従え!」という

「無言の圧力を発させる事」で、

「現状で有利な人々は、現状の社会体制の不備をそのままに、現状利権に溺れることが可能になる」』。

『「日本国内で日本国民でありながら、ホームレスには、それぞれ色々な事情がある」。

「年齢の問題、健康の問題、現状社会不適応の問題・・・・・・」。

「元々、現状社会に上手く適応出来ない、出来なかった人々」に対し、

「現状社会をそのままに、適応を望む」とは、

「余りにも知恵が無さ過ぎる」』。

『「実務上で言うなら、実務の邪魔になる人はいない方が効率が良い」。

「実務をこなせる人々はその分余分なストレスから解放される」のだ。

「悪戯に、全ての人に労働を強要することはかえって効率を悪くし、実務を行っている者のストレス等も増す」のが「現実」だ。

「その仕事の後継ぎ、もしくは、改善等の要員でも無いのに、悪戯に仕事を強いるのは間違っている」。

「実務をこなしている者には、相応に、その分は高い報酬」

&「実務をこなしていない者には、生存生活権を保障して、実体の伴わない報酬は与えない」が、

「実際は、効率が良い」のである。

「ホームレスがホームを得て、当初は、引きこもりと同様の状態になる」なら、

「自立出来る人は、自然と自立したがり、自立する筈」である。

「ホームレス以外の貧困層対策」&「格差是正」として、

「現状の人間社会システムゆえに大金持ちになれている連中のお金」と「一般的な税」を

「原資」にした「ベーシックインカム等(もちろん日本国民に限る)」が「有効」だろう。

「ベースが安定し、本来なら不要な事件・事故等を起こさず、ある程度の安全環境が出来ている上で、自由競争」なら、

「能力を発揮し易くなる人の数が増える」。

「お金や立場の為に無理やり他人を否定しようとする悪」も「減り」、

「ベースの安定が在る自由競争が誘う」のは、「本質追求現実主義」になる。

「結果、人間社会の効率も良くなる」のだ』。

『「現状の人間社会」が「何故?その様な効率の良い社会から遠いのか?」

それは、「現状の人間社会が、実体離れした異常な大金持ちを認めているから」だ。

実態として、「実体離れした異常な大金持ちの為のスケープゴードがホームレス等など」なのである』。

『「否定すべきはどちらか?」

「現状でホームレスである人々の生存権&生活権か?(もちろん、他国から日本取りに来ている様な方々は別・・・そんな連中は、即刻強制送還!)」

「異常な大金持ちか?」

「人類全体では金余りの現状」では、

「金融投資界の異常な優遇を止め」、

「異常な大金持ちを否定」した方が、

「ずっと平和になる」のだが』。

『「実体の伴わない大金持ちは、現実として悪」である』。

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「反原発」にしても、「刺青問題」にしても、「橋下の周囲による橋下潰し」かも・・・。

『「反原発では墓穴を掘ることは、少しでも国益を考えれば、誰でも解る筈」だ。

「基本理念無き刺青否定でも同様」である』。

『「期待が集まっている橋下」が「何故、次々と墓穴を掘っているのか?」

「その裏にある」のは、「橋下を担いだ連中による橋下潰しなのではないか?」』

『「昨今感じている」のは、

「橋下の意外な程の周囲迎合ぶり」と、

「橋下を取り巻いている連中の異常に高い反日性」である』。

『「橋下、意外なほど頼り無く、意外なほどいい奴」で「多くの人々が思っているよりずっと小物」かも知れない』。

『「果たして、実体は???」・・・』。

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原発再稼働の為の電力需要概算と、日本のみ原発塩漬けの為の電力需要概算・・・。

『「どこかの国の為に、日本を不利にしたい連中」と「韓流テレビ・マスコミ等」では、「日本のみ原発塩漬けの為の電力需要概算を強いる事」が、

「仮面正義」なのだろうが、

「多くの一般日本国民」にとっては、

「国益・国民益を考え、一刻も早く使える原発は再稼動させる事」が「実体のある正義」である』。

『「仮面正義の仮面を取れば、悪である事」は、「言うまでも無い」だろう。

「悪の論が大宣伝されていても、ちゃんと正義がわかっていれば、騙されない」が、

「学校教育で、

汝、考えるな!

汝、与えられる者・物・事を覚えよ!

と調教されて来た」まま、

「そのマインドコントロールが抜けていない人たち」は、

「素直に悪の論理を覚え、仮面正義に騙されてしまっている」のだ』。

『「昨今では、さすがに、その数は民主党政権の支持率同様、激減の一途」だが、

「未だに日本の為に政権を手放さないばかりか、

日本をどんなに困窮状態に追い込んでしまおうが、

何が何でも、来年の衆参同時選挙まで政権維持したい様相の民主党同様」、

「韓流テレビ・マスコミ等も、悪情報をばら撒き続けている」のだ。

「そんな事を続ければ、確実に、反発は強まる」から、

「民主党政権で無くなる時」には、

「反日は日本から追い出せ!!!」となる「可能性大」である』。

『「元々、終戦時に、朝鮮にいた日本人は家も工場もインフラも置いたまま、朝鮮から追い出された」のだから、

「現在、日本にいる反日朝鮮系の人々が、日本から追い出されても何の不思議も無い」のだ』。

『「そういう覚悟がある」のなら、

「悪情報の無理強い」も、

「国益に反する政権維持」も、

「夜明け前の一時現象」だから、

「お好きにどうぞ・・・」とでも言うべきなのかも知れない』。

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EU経済危機問題、「戦争を選ぶのか?経済システムの是正を選ぶのか?」人類!・・・。

『「現行経済システムは、金権増大の為に必ず行き詰まり、過去の人類の歴史では、戦争でそれを誤魔化して来た」。

「通貨統合とは、金権増大の手段であると共に、単純化だから必然的に構築度も下げる」。

「結果として、より急速に行き詰まりが訪れ、具体的には、ギリシャ危機となっている」のが

「現状」だ』。

『「ここで、この様な状態を解消する手段は、以下の通り」だ。

1.「多くの庶民を犠牲にして、財政再建する=金権を維持しながら庶民に困窮を強いるとともに、少なく無い数の庶民を死に追い込む」。

2.「戦争を起こし、復興需要を出す事で現状の経済システムを維持すると共に、金権の増大を謀る=多くの一般市民を、徴兵するにせよ戦地での犠牲にせよ、殺し、戦争による破壊で復興需要という実体経済を生むと共に金権を維持・増大させる」。

3.「そもそも、現行の金権過剰優遇経済システムが異常なのだから、経済システム自体を是正する=過剰な金権利権は消失するが一般市民の犠牲は最小になる」』。

『「過去においては、多くの人々が色々と考える前に、戦争が起こされてきた」。

「人類の持っていた武器も人類全体を自滅させるほどの力が無かったから、戦争のハードルが低かったから」だ。

「ところが、核兵器の誕生により事態は急変」した。

「大戦争を起こせば、勝者はいなくなる・・・つまり、人類全体が滅亡してしまう・・・から、大戦争は出来ない。

戦争のハードルは一気に高くなった」』。

『「戦争のハードルが高くなった人間社会」で、

「金権支配者たちは、金権支配を出来るだけ長く維持する為に、戦争以外の手段で実体経済需要を生み出して来た」。

「実質的経済戦争による破壊&復興需要」である。

「通貨統合とは、その中の禁じ手の様な事」で、

「通貨統合による破壊を復興させると単純になり構築度が下がるから、現行の経済システムでは、富む国はより富み、貧しい国はより貧しくなる」のだ。

「結果、EUの中では貧しい国ギリシャ」は「より貧しさが顕著になり、経済破綻への坂道を転げ落ちて来ている」』。

『「経済破綻への坂道を転げ落ちている借金国家」でも、

「市民の生活はある」。

「当然、多くの市民は、普通の生活を望み、現行経済システム&金権維持の為の困窮状態など望まない」から、

「勝ち組み貸金国家との溝は深まる」。

「貸金国家は、借金国家に金を返せ!と迫る」が、

「借金国家の人々は、自分たちの普通の生活」なのだ。

「通貨統合されていない状態」なら、

「為替による貨幣価値の差がクッションになるから、上記の様な状態起き辛い」。

「貸金国家は、貨幣価値の差により、大量に貸金が出来ないから」だ。

「通貨統合による貸金量増大がギリシャ経済の破綻の元」なのである。

「貸金量の増大を誰が望むのか?」

「もちろん、現行経済システムに基づいて金転がしを行っている連中」である。

「%の論理で動いている金転がしで相応の利益を上げ続ける為には、パイの増大が必需」なのである』。

『「今、人類は、大きな選択を突き付けられている」。

「極一部の者たちの金権や大量資産を維持し、

多くの庶民が困窮したり、

人類全体が戦争で人類滅亡への坂道を転げ落ちたりする道」を「選ぶのか?」

「現行の金権過剰優遇経済システムを是正する道」を「選ぶのか?」だ』。

『「多くの人類が、今のこの大問題の実体をちゃんと把握し、それぞれが、自己責任でちゃんと自分に素直な判断を下し、

その判断が実行される」なら、

「結論は、民主主義的判断になる」が、

「特定極一部の者たちやそのオコボレ頂戴わんわんたち」が、

「実体を隠蔽し、多くの人々の個人個人の判断の邪魔をし、

テレビ・マスコミ等による実質的ファシズムで結論を導く」なら、

「その結果は、ファシズム的結果となる事になる」』。

『「民主主義を選択」し、

「戦争や多くの同胞の困窮を避ける」のが、

「現代人としての健康な判断である事」は、

言うまでも無いだろう』。

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今は「経済革命の時」でしょ・・・。

『「消費税増税問題」でも「同様」だが、「問題のベースにある」のは「超大金持ちの優遇&世代間連鎖の容認」である』。

『「現状の金権社会」では「超大金を持つ事=大権を持つ事」だから、

「実際に、日本の政治家でも超大金持ちルーピー鳩山などは総理大臣にまで成れてしまった」。

「裏に大量の過去の政党のお金が在る小沢の金権支配ぶりも同様」だ』。

『「鳩山や小沢を気遣いながら行う政治」では、

「まともな政治など出来る訳が無い」。

「しかし、民主党内の党内力学ではそれらは無視出来る訳も無い巨大勢力」である』。

『「かつての自民党も、同様の金権政治に甘んじていた」。

「結果、有権者の自民党離れが起きた」。

「多くの有権者が求めているのは、金権支配では無く、健康な日本社会だから」だ』。

『「人とお金の関係で言う」なら、

「人が主でお金は従でなければならない」。

「しかし、旧東側社会の様」に、

「{特定極一部の}人が主」では、

「実質的に独裁主義になってしまう」。

「独裁主義と金権主義を比べれば、金権主義の方がより多種多様な人が実権を持ち易い」ので、

「構築度が高く、効率も良く、結果、競争すれば、金権主義の勝ちとなった」。

でも、「金権主義は、人間社会システムの完成形では無い」』。

『「実質的独裁主義に当然の如く勝利した金権主義」だが、

「今既にもう行き詰っている」。

「金余り状態なのに、開発途上状態の国々を除いて多くの国々に経済不況が襲い掛かっている」。

「過去の人類の歴史」では、

「~大不況~戦争~戦後復興(つまり開発途上)景気~の繰り返し」だ。

「何故そうなるのか?」

「現在の経済システムは、金権が一番強くなる様に設計されているから」だ』。

『「元々、国を失っていたユダヤの人々」が、

「国よりも人よりもお金の力が強くなる様に設計した」のが、

「現行の経済システム」である。

「巨大資本とその様な経済システムの結果、ユダヤの人々は、国を持つ事が出来た」。

「それとほぼ同時」に

「お金が十分に無い国を、特定極一部の人々によって支配するシステムとして考え出された」のが、

「旧来の社会・共産主義」である。

「こちらも、ユダヤ系の人々の発想だと言われている」。

「金権支配」と「特定極一部の人々による支配」共々、

「ユダヤ系の発想の様相」なのだ』。

『「金権支配は何故可能になるのか?」

「資本と実体経済を分け、資本を優位にしているから」だ。

「資本界である金融投資界」が「実体経済界」より「上に在る」から、

「金権で実体が支配出来る」のである』。

『「実体の中には、当然、人も入っている」。

「結果、人<金権となってしまっている」のが、

「現状の経済システム」だ』。

『「そんな経済システムを大切に抱きしめ続ける必要など全く無い」のだが、

「未だに、多くの人々が、現行の経済システムこそ変更不可能で絶対的な経済システムだと勘違いさせられている」。

「金権の力を人より弱くする」のは「簡単」で、

「資本界より実体経済界を上にして、産まれながらの過剰なハンデや世代間連鎖を否定すれば良いダケ」だ。

「特定極一部の人々に大権を持たせる必要など全く無い」。

「産まれながらのハンデが無い競争社会で、実体経済界で認められた人々の力が、

資本界優遇システム時の金権より強くなるダケ」である。

「会社で言うなら、経営者も含む実働者が資本家より偉い状態」だ。

「その様な経済システム」なら「働く人は皆、相応に豊かになれる」から、

「総中流化も可能」なのである』。

『「現行の経済システムを維持しようとすれば、金権だから、より強い金権を残す事が必要になる」ので、

「金権の世代間連鎖や、

バブル的金権製造法(自社株保有経営者成金や●●ドリーム等)を認める事も必要と考える人が多くなる」。

「しかし、基本的にお金の量は変わらない」ので、

「結果として、多くの庶民が貧民化し、それが世代間連鎖する事になる」。

「そんな状態が健康な人間社会である訳も無い」』。

『「超大金持ちを否定」し「産まれながらの過剰なハンデや金権の世代間連鎖を否定」し「金融投資界の悪戯な金転がしによる悪戯な増金を否定する」なら、

「実権は、お金から人(実働者)へと必然的に流れ落ちて来る」。

「人類、急速に、その程度の経済システムの是正は行わないと!!!」

「またまた戦争になり、

核兵器まで持っている人類が、

次の大戦争を起こせば、

人類滅亡への坂道を転げ落ちる事になってしまうのだから!!!」』

『筆者は、以前から、疑問を持っている。

「今、世界中でリーダーシップを発揮している連中って、本当にちゃんと善人で賢く、リーダーとして相応しいの??」

「悪やおバカに大権を与え続けていれば、人類滅亡も当然なのですけれども!」』

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未だに、従軍売春婦を慰安婦と無理強いしている韓国政府&そんな韓国政府の都合を聞きながら相手をしている日本の現政権・・・。

『「野田総理が、この問題について、日本国内で先ず行うべき事は、情報・教育の正常化」である。

「当時の時代背景と共に、

従軍{高報酬}売春婦はちゃんと実態通りに従軍{高報酬}売春婦として教え情報提供しなければ

誤解を生む」のは、

「当然だから」だ。

「意に沿わぬ売春行為の裏に在った」のは、

「親等に売られた事」である』。

『「全ての日本国民が、実態通り従軍{高報酬}売春婦を知ってる」なら、

「韓国側の嘘」は、

「日本でも、国際社会でも、通用しなくなる」ので、

「必然的に、韓国側は、嘘を是正せざるを得なくなる」。

「元々、嘘の相手を真面目にする事が間違っている」のだ。

「嘘は嘘として扱うべき」であり、

「真実は、広く、知らせるべき」である』。

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刺青職員を責めている橋下・・・。

『「この手の問題」は、「何故刺青がダメなのか?」を「はっきりさせないと、単なるファシズムになってしまう」。

「社会的通念から・・・」というのも「ファシズムの一種」だ。

「本質的に何故ダメなのか?」が「ちゃんと説明出来なければ!」』

『「橋下知事の場合、報道等で流れている情報」だと、「社会的通念からダメ」と言いたいらしい。

「その様な状態では、社会的通念を操る者たちの意向に沿うダケ」で、

「社会的通念を操る者たちに利権を与えている様なモノ」だ。

「本質からちゃんと整合性を取らない、外面迎合政治では、往々にして、外面を操る者が異常に優位になる」のだ』。

『「刺青とは、自分の身体に、自分好みの墨を入れ、その部分を露呈させれば、外から、その行為がわかる様にすること」である。

「精神心理学的に見れば、その様な行為の実体」は「自己確認の代償欲求の追及行為」なのだ。

「自己確認の代償欲求の追及行為は刺青だけでは無い」。

「他の社会的に大手を揮っている自己確認の代償欲求の追及行為は良く」て、

「刺青はダメ」というのは、

「社会性>本質という状態」なのだ。

「そんな状態では、社会性を操る者たちをよいしょするダケ」である。

「地方首長や国政を預かる政治家」なら、

「もっと、本質からしっかりしないと!」』

『「因みに、自己確認の代償欲求の追及行為」は、

「過剰にならなければ、健康的な範囲」である。

「刺青も過剰なモノは、考えもの」だが、

「過剰で無ければ、他の過剰では無い代償欲求の追及行為と比べても、実害は無い筈」だ。

「逆に、刺青以外でも、過剰な代償欲求の追及行為は、実害を伴う」のだから、

「刺青規制などという今時なら子どもじみた上辺に拘った判断による規制を行わず、

過剰な自己確認の追求行為はダメよ!とやれば良い」のだ。

「因みに、過剰な代償欲求の追及行為の例を挙げれば、

セックス依存とか、

ギャンブル依存とか、

権力依存とか、

有名人依存等々、

多々ある依存状態は、過剰な代償欲求の追及状態でもある」のだ。

「刺青依存状態の人」なら、

「ご当人を依存状態から解放する為にも、相応の規制は良い事」だろうが、

「依存状態でも無いような人に対してまでも、代償欲求の追及行為の自由を束縛する・・・」のでは、

「まるでファシズム」である。

「そんな程度の事を平気で行えている人」が、

「実質的大統領制を口にしていた」のだから、

「ある意味、恐怖心を抱いた人々が少なからずいたのは、当然」なのだ』。

『「橋下、未だ未だ、人の上に立ってリーダーシップを揮うには、足らない部分も少なく無い様で・・・」。

「それでも、橋下以下の政治家が大量のゴミの如くゴマンといる・・・」のだから、

「日本の政治は異常」である』。

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日・中・韓FТA交渉開始に見る民主党政権維持固執度問題・・・。

『「中国と韓国とは、反日教育まで行っている国だ。しかも、韓国には親日罪まである」。

「実体としては、中国&(韓国)の消費者くらいのメリットしか無い(中国の安い労働力は、とっくの昔に他の国の方が安い労働力を提供しているので今は無きに等しい)日本にとっての経済メリット」が、

「FTAの締結によって、どれ程増えるのか?」は言うまでも無いだろう』。

『「中国&(韓国)の消費者」だって、「急速に縮小するのは、中国が一人っ子政策で、韓国は人口減少社会だから当然」だ。

「民主党政権は、明らかに、大切にする方向を間違っている」』。

『「逆に、中国や韓国メリットは増える」のは、

「日本が少子高齢化格差社会状態だから」だ。

「中流時代には、安全性や何処の国の製品か?等々を判断基準と出来る人々」も、

「持っているお金が少なくなる格差社会の底辺に追いやられれば、値段こそが一番の判断基準になる」。

「日本製品よりは、安い中国製品や韓国製品は、その様な層の人口が多ければ多い程売れる事になる」』。

『「FTAによる貿易・通貨の利便性向上」は、

「まるで、日本の年金システムで国民年金と厚生年金や共済年金を抱き合わせにするのと同様」で、

「一番低い状態の国の経済に利益をもたらし、頑張ってより高い位置にいることが出来て言う国にデメリットをもたらす」と共に、

「低きにある物が破綻しているなら、全体も破綻への道を歩ませる」のだ。

「韓国の破綻ぶりは、過去の国際通貨基金の介入劇からも明らか」で、

「現在も本質的には変わっていない」のだし、

「中国は、共産党独裁や一人っ子政策のツケが近々やって来る」のだ。

「そんな反日国家と組むのは、バカ」である』。

『「小泉~竹中の

総中流崩し~少子高齢化&格差社会化」も、

「民主の日・中・韓FTA」も、

「同じ流れの中にある政策」なのだ。

「日本にはデメリットをもたらし、中国や韓国にはメリットを与えている」のだ』。

『「まるで、中国や韓国の為の政権の様相の民主党」だから、

「中国や韓国のメリット増大をもたらすFTA交渉」を

「日本にとっては自虐的な民主党政権でまとめ上げるまで、政権維持したい様相」なのだ。

「民主党政権が、中国や韓国と交渉すれば、どうなるのか?」は、

「過去の朝鮮王朝の書物渡しの件」や、

「小沢一派の大群中国表敬訪問」からも「明らか」だろう』。

『「もはや、民主党政権は、強制的にでも降ろさないと、日本が危うい域になっている」と感じているのは筆者たちだけでは無い筈だ。

「先の総選挙時に、民主党に入れた有権者の責任は本当に重い」』。

・・・・・・・。

『「TPPはどうか?」

「TPPで有利になるのは、国では無い。大金持ちや大資本である」。

「米国発TPPの目的」とは、

「国境線薄くし、お金の力を増す事」だ。

「日本でも大金持ちや大資本は、TPP大歓迎」だろう。

「そして、TPPには、米国の安全保障も付いて来る」。

「少なくとも、この面では、反日国とのFTAよりマシ」である』。

『「現在の日本国の状態」なら、

「悪戯な経済協定」は、

「避けるのが賢明」である。

「何しろ、急速な少子高齢化社会&格差社会状態だし、自国の防衛さえ未だ米国頼りの日本」なのだ。

「悪戯な経済協定」は「先延ばしにすると共に、早急に、総中流化を急ぎ、少子高齢化を是正し、日本自主防衛体制を強化し、日本国民の底力を上げ、日本国の発言力を増す事が重要」だ。

「防衛力こそが、経済の後ろ盾」というのが、

「現状人間社会の現実」であり、

「格差社会を世界化の荒波にさらせば、多くの国民が困窮する」のだから』。

・・・・・・・。

『「究極の二択」として、

「米国型社会にするのか?」

「中国共産党支配下の社会にするのか?」を問われたら、

「筆者は、迷い無く米国型社会を選ぶ」。

「現在、安全保障が米国頼りなのは現実」だし、

「少なくとも、表立っては言論統制が無い」し、

「極一部の国家権力者の意向による自国民に対する積極的な殺人等も(絶対に無いとは思えないけど)明らかに少ない」からだ。

「中・朝からの直接のメリットを受けていない多くの日本国民も同様」だろう』。

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日本国民なら日本国内の日本国民の利権を悪戯に叩いて中・朝に利権誘導してはいけないよ!・・・。

『「公務員給与」でも「原発利権」等々でも、「自分が持っていない利権を知る」と「多くの人は、その利権を悪戯に悪と決め付け易い」。

オマケに、「それらの利権を悪と大宣伝している、正義面したテレビ・マスコミの利権の問題は、すっかり忘れて見聞きし易くなる」』。

『「上記の様な異常現象の結果、何処の国やどんな人々が有利になっているのか?」を考えれば、

「誰もがこの問題の本質を理解出来る」だろう』。

『「公平な論」なら「日本の原発はダメで、中・朝・ロの原発は良い」訳など無いのだ。

「日本国内の日本人の利権は、何でも悪く、

日本国内の在日の利権や、

他国の利権は良い」訳も無いのだ。

「公務員叩き」はやっても、

「在日特権の問題は叩かない」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等の実態」である。

「日本の原発利権は悪戯に叩いても、

韓国のコリ原発の事故やその隠蔽ぶりは、十分に紹介しない」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等の実態」なのだ。

「そんな連中」に「日本の大手テレビ・マスコミ等の利権を与える必要など全く無い」。

「例えば、公共の電波の独占使用権などは、直ちに取り上げても良いくらい」だ』。

『「不当な利権や、過剰な利権は、叩かれるのが当然」だが、

「正当な利権や、過剰では無い利権は、ちゃんと認め、多くの人々が、広く、薄く、それぞれが、相応の利権に恵まれてこそ、

総中流化した繁栄し易い社会になる」のが、

「人間社会の現実」だ。

「悪戯に立場利権を叩き、金持ち利権を強化」したり、

「悪戯に日本の利権を叩き、他国に利権を与え」たりするのは、

「反日・親朝人脈の得意技」である。

「日本国民なら、そんなモノに操られ続けていてはいけない」のだ』。

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もういい加減に学校教育やテレビ・マスコミ等で得た情報を主にして考えるのは止めましょう・・・。

『「個人個人の考えの主」は「言うまでも無く、その個人」です。「個人の考えが個人の考えである為」には、

「他に主をつくってしまわない事が重要」です』。

『「ところが、学校教育では、先生や教科書を主とすると優等生」で、

「社会に出ても、テレビ・マスコミ等大手情報提供者が提供している情報を主とすると、社会的に認められ易い状態がありました」。

「ありました」と「記したのは、最近、その様な状態から抜け出せた人々が増えたから」です』。

『「先の総選挙」で「民主党政権が誕生しました」が、

「その頃までは、明らかに、学校教育や社会的大量情報提供者が主であった人々が多かった」。だから「それらの多くが推奨した民主党政権が出来てしまった」。

「ところが、その民主党政権があまりにも出来が悪かった」。

「結果として、多くの人々が、学校教育や社会的大量情報提供者が提供している情報を主にしていては危ないこと」に

「少なくとも、薄々は、気づきました」』。

『「ところが、未だに、いるのです」。

「例えば、原発問題とか、次期政権問題とか」がそうです。

「その様な問題」になると、

「個人個人で得られる{元}情報が、学校教育とか社会的大量情報提供者が主となり易い」ので、

「薄々気づいている程度の人々」は、

「それらの{元}情報を、未だに、民主党政権の成立時とは別の問題として捉え、

主権を{元}情報提供者に与えてしまっている」のです』。

『「{元}情報はあくまでも{元}情報であり、{元}情報では意図的に提供されていない情報もある」のが「実態」で、

「その実態ゆえ」に、

「余りにも酷い政権を担当している連中でさえ、自民より良いかも?と勘違いさせられていた」のが

「現実」です』。

『「原発問題」は「判り易い例」なのですが、

「{元}情報に主権を与えず、

冷静に考えれば、

日本だけ原発を止めても安全にならないし、

日本だけが不利になる事は、誰が考えても解る筈」です。

「原発を止めるとダケしか言わない{元}情報」ですが、

「実際は、原発は、核燃料が完全に冷えきるまで、止まった状態ではありません」。

「核燃料が完全に冷え切るまでには、もの凄く長い時間がかかります」。

「もの凄く長い時間日本の電力を不利にして」も、

「中国や朝鮮やロシアの原発が止まっていない限り、それらの国々で原発事故があれば、偏西風に乗って大量の核汚染物質が日本にやって来ます」。

「安全管理の程度を考えるなら、日本の原発より、先ず、もっと安全管理が???な国々の原発を止めろ!と訴えるのが正しい道」です。

「ところが、日本だけ」・・・「明らかに異常ですね」。

「日本のみ原発を止めたままにせよ!」とは、

「もの凄く長い時間日本のみ電力を不利にせよ!」と「言っているのと同じ」です。

「そんな事を望む」のは、「反日国の人々くらい」でしょう。

「日本の原発は、動かしながら安全管理を更に向上させる」のが、

「日本の為になる道」である事は、疑いの余地がありません』。

『「ちゃんと個人個人が自分を主に考えている」なら、

「当然、上記の様な論も多々出てきます」。

「必然的に、原発再稼働反対派は減り、必要以上に日本の電力事情が悪くなる事も無くなる」でしょう。

「ところが、社会的大量情報提供者が主でそれらに自分を操られている人々が多数」では、

「多くの社会的大量情報提供者たちが現在ばら撒いている情報」が誘っている様に、

「民主党政権の成立同様」、

「日本をより不利にする判断がまかり通ってしまいます」』。

『「多くの日本国民が主権を自らの下に取り戻すべき」です。

「主権が日本国民の下」なら、

「日本を不利にする判断をする人」は「当然、激減します」』。

『「知らず知らずの内」に「日本を不利にする判断を支持してしまっている方々」は、

「何処の誰の判断を採用しているのか?」

「自分で考え判断しているのか?」等々を、

「早急に確かめ」、

「一刻も早く、自分を主とした判断を行える様に、自分の状態を健康化するべき」です』。

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放射能よりよっぽど危ない反日人脈の工作活動・・・。

『「ほとんどの工作活動は、工作を仕掛けられている方が認識されない様なかたちで行われる」。

「それが、工作活動の常だから」だ』。

『「工作活動自体が大衆に露呈する事は稀」で、

「大韓航空機の撃墜や拉致問題は、異例中の異例」なのである』。

『「日本は以前からスパイ・工作活動天国と言われている」。

「日本で暮らしている人々」は、

「スパイ・工作活動等に対して厳しく対処している国々の人よりずっと、

個人個人が、スパイ・工作活動に対する自主防衛等を行う事が必要になっている」のだ。

「拉致されても、長年に渡り、拉致は無い事にされて来た」のが「日本の実情」である。

「未だ大衆が認識出来ていない工作活動の実害を受けている人々も数多くいるのが日本の実状」だから、

「先ず、上記の認識を持ち、工作活動を大衆の目前に露呈させる事が重要」なのだ』。

『例えば、

「当ブログでは、以前から訴え続けている情報・教育工作」だが、

「情報・教育工作に毒されたままの状態だと、自分が被害者である認識さえ???」なのだ。

「しかし、巷に溢れている情報・教育」について、

「その情報・教育を認めると、日本国や日本国民が有利になる情報・教育がどれ程あるのか?」を

「検証すれば、誰もが、情報工作の中で暮らしている事を実感出来る筈」である。

「こんなに、自国や自国民を不利にする情報・教育が溢れている国は、世界中で日本くらい」だろう』。

『「ロート製薬のコマーシャルに竹島を韓国領だと主張している韓国人タレントを起用した事に対し、

ロート製薬に、ある意味では当然と言える、説明を求め続けた保守系の人々が、

強要罪で逮捕された」。

「相当にしつこく言い寄った事が罪に問われた様相」だが、

「巷に溢れている大手による日本国・日本国民を不利にする情報・教育の強要性」は、

「個人がしつこく言い寄るレベルより遥かに大きい」。

「反日大手テレビ・マスコミ等や、反日大手教職員組合等」は、

「その立場を悪用した日本国・日本国民を不利にする情報・教育の強要性でも罪に問われて然るべき」である。

「大手テレビ・マスコミ等や教育という教える側の圧力」で、

「視聴者や読者や生徒たち」に、

「自虐や売国等々を強要している」のが「実態」だ』。

『「日本経済が悪くなれば、日本で暮らす多くの人々も困窮する」。

「この意味では、

例えば、

日本にのみ世界レベルで見て以上に高い安全基準を求めたり、

日本のみ脱原発を求めたりしている、

悪戯な反原発運動などには、全く正当性が無い」。

「その正当性が無い者・物・事を、正当では無いと認識出来ない状態に数多くの人々を追い込んでしまっている」のが、

「反日情報・教育工作」である。

「正に、国家・国民衰退目的の情報・教育工作」なのだから、

「こんなモノを平然と放置している事自体が異常」なのだ』。

『「電磁波工作や飲食物工作(他の記事をご参照ください)等の実害を受けている人々」も

「決して少なく無い筈」だ』。

『「露呈しないかたちで行われる工作活動」とは、

「実質的には電磁波工作や飲食物工作の様に暴力的手段まで含んだ、ある種の詐欺みたいなもの」だ。

「当然、工作員たちには詐欺師の資質もある」。

「日本でも詐欺的手段で多くのお金を騙し取っている人々が数多くいる」が、

「その中には、工作活動資金を得る為に詐欺等と行っている人々もいる」のだ。

「それらの手段で集められた資金」でも「お金自体に経過が記録されている訳も無い」から、

「お金はお金」で、

「そのお金を使ってでも、企業や土地等々の買収は可能」である。

「不当な手段で集めた大量の資金を用いて、数々の買収工作まで行われている」のが「日本の実情」だ』。

『「何故、反日工作が必要なのか?」

「反日工作活動の目的は、反日人脈による日本国乗っ取り&日本国民支配」である。

「日本国の実権を乗っ取り、日本国民を奴隷の如く支配する事」が「目的」なのだ。

「格差容認~格差増大政策」も「この流れの上に在る」。

「米国の圧力などと言うのは嘘」で、

「実際は、日本乗っ取り工作を行っている連中が多くの一般日本国民を奴隷的に支配する為の格差増大政策」なのだ。

「少子高齢化政策」も「同様の理由による」。

「少子高齢化で相対的に一般日本国民の力を衰えさせる事=乗っ取り支配がより容易になる事」である』。

『「今、日本にとって一番危険なのは、

使える訳も無い、どこかの国の核やミサイルや、

福島第一原発被災事故で広がってしまって、減衰し続けている放射能」では無い。

「日本国・日本国民を衰退させ、日本国を乗っ取り、多くの日本国民を奴隷的に支配する為の数々の工作活動」なのである。

正に、

「清の属国となっていた時期の朝鮮王朝権力者人脈による下々衰退政策と同様の事態」が

「現在の日本国内で行われている」のだ。

「表の悪役が朝鮮王朝権力者人脈、裏の巨悪が清という図式」である。

「朝鮮王朝と清を現在に置き換えれば、正に、同様の図式」なのだ。

「血統人脈差別社会である北朝鮮」。

「核心層以外の奴隷的扱いを受けている人々の悲惨な状態は、今更記すまでも無い」だろう。

「孫子の代の一般日本国民をその様な状態の人々の様にしたくない」のなら、

「直ちに、実効のある工作活動対策を行うべき」である。

「福島第一原発由来の放射能物質は、時と共に、自然と減衰し、最終的にはその影響も自然と消え去る」。

「意図的に行われている悪工作」は、

「実質的に放置されて来たから、益々増大して来ている」のだ。

「どちらが、今の日本にとってより危険なのか?」は「もはや言うまでも無い」だろう』。

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塾にしても保育園や幼稚園や学校にしても、どれだけ安全なんですかねぇ??・・・。

『「昨今みたいに電磁波工作や飲食物工作が花盛りになっている」と「タイトルの様な疑問も必然的に生じてしまう」。

「因みに、筆者のところに照射されている強いレーザー電磁波の一部」は、

「塾や居酒屋(?)が入っている線路向こうの建物の方向から来ている」。

「今や、電磁波工作兵器は、レーザー性が向上した為、その射程距離も相当長く、個人別の攻撃が可能なレベル」だから、

「お仲間の子には、害無き程度に、お仲間では無い者の子には、害が出る様に工作を仕掛けることも可能」だ。

「お子様の成績等が揮わない」のは「お子様の努力不足のせい」と「ばかりは限らない」。

「誰だって、集中力を阻害される様な状態に追い込まれていれば、学業等でも非常に不利になる」。

「何の罪も無い子どもまでターゲットにする」のは

「悪どもが血統差別主義者だから」で、

「この意味からも、血統差別主義文化を抱きしめている人々に対しては十分な用心が必要」なのである』。

『「日本国内で、血統差別主義に基づいて、何の罪も無い人々に不当な工作を仕掛けている連中」には、

「厳罰&補償の支払い&お郷への強制送還等々が、お似合い」である』。

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フジの低視聴率・・・。

『「元々、仕込みの韓流に、表の地上波で大々的に乗ってしまったフジ」は、「当然の様に視聴率を落とし」、

「元々、仕込みの韓流には、表の地上波では乗らず、BSで応えているテレ朝」は、

「当然の様に視聴率を上げた」。

「上辺の優等生スタイルを貫いたテレ朝」が「伸び」、

「仕込みに視聴者の多くが付いてくると先読み判断したフジ」が「縮んだ」訳である』。

『「そのスタイルは、例えば、二時間ドラマ等でも同様」で、

「優等生的で見聞きし易いテレ朝」と

「仕込みで視聴者を操り楽しませたがっているフジ」という

「色の違い」になっている。

「二時間ドラマの元、日テレは、既に、二時間ドラマから撤退」だし、

「TBSの真面目仮面二時間ドラマ」や、

「テレ東の後真似優等生二時間ドラマ」も、

「それぞれの局の体質を良く現している」』。

『「韓流の仕込みで多くの視聴者が楽しめると判断したフジが判断下手」なのだ。

「韓流の仕込みには、多くの視聴者が直ぐに厭きる」と「判断できなかったのは何故か?」

「マスコミなら、まさか、韓流タレント来日時に空港で大騒ぎしている雇われ連中を雇われ連中と認識出来ていない訳も無い」から、

「韓流が王道になる・・・」とでも「思い込んでいたのでは?」

「普通の日本人ならあり得ない発想」だが』。

『「優等生仮面のテレ朝」は「情報工作も優等生的で巧み」だ。

「見聞きし易い娯楽もので、視聴者を引きつけておきながら、

ニュースやワイドショー等々では、

多くの視聴有権者を誘導し、

格差社会や

民主党政権を

作り出した政治論等を見ても良く判る」様に、

「実質的反日・親朝情報がテンコ盛り」である。

正に、「善人仮面で宗教に引き込む新興宗教等と同様の実態」なのだ』。

『「そんなテレ朝」が「視聴率を伸ばしている状態」とは、

「普通の日本人なら、正に、選ぶ局が無い様な状態」で、

「多くの人のテレビ離れも当然」である』。

『「日本の公共の電波を独占使用している」のだから、

「多くの日本人がちゃんと視聴する気になる番組が山盛りであるべき」だ。

「余りある立場と余りある高報酬は在っても、ちゃんと本来の仕事が出来ていない連中」に

「相応しいのは、余りある立場から降ろし、罰を与え罰金を取る事」である。

「日本の公共の電波は、日本の下に取り戻すべき」だ』。

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ネット世論やコメント等で否反日情報をアップすると・・・。

『「影響度があると判定されれば、漏れなく、反日人脈の工作活動が付いてくる」。

「当ブログの様に、アングラでそれ程影響無いのでは?という程度」でも、

「筆者の身の回りは、工作員だらけの様相で、プライバシーの侵害や集団的ストーカー行為や電磁波工作や飲食物工作等は日常茶飯事状態」だ。

「もっとも、

筆者の場合は、父方の親戚が日韓併合時に朝鮮にいたせいか、

幼少期から変な目に合い続けてきている事に大人になって気づいた後」、

「相応に用心している」。

「既に、工作活動慣れしている」から、

「自主防衛で影響はある程度抑えられている」』。

『「ネットで思想信条が分かり、

組織的追跡で身元を割り出され、

日本国内に深く巣食っている様相の仮面日本人反日人脈の工作活動が動く」と、

「何か調子が変になる」から、

「何か調子が変になった人」は、

「その様な可能性も含めて対処する事をお奨めする」』。

『「連中の手口」は、

「日本の現行法&現行の摘発体制では摘発困難な手法が主」だ。

「集中力を阻害したり、イライラを起こさせたりして、本来の実力を発揮させないようにする、電磁波工作」とか、

「電磁波工作と同様の目的で、例えば、フッ素等現行の調査体制では調べ辛く、継続過剰摂取状態になると、人の思考や体調には悪影響を与えがちな物質を、ターゲットが飲食する物にしつこく混入し続ける、飲食物工作」とか、

「弱みを握って、イザという時にターゲットを押さえ込める様にする為の、プライバシー侵害」とかの

「手段が用いられている」』。

『「電磁波に対しては、その存在を確認し、電磁波がやって来ている全ての方位を電磁波を減衰したり反射したりする金属板で隙間無く囲う事」で、

「実効はかなり抑えられる」。

「寝室やリビング等々、家や職場で余り動かない体制で長い時間過ごすところを重点的に対策すれば、かなり違う筈」だ。

「因みに、

電磁波工作に使われている電磁波は、

直進性の問題と通常シロウトが買える電磁波探知機では検知され辛い様する為に、

かなりの高周波(ミリ波の域より高い場合が多い)」である』。

『「飲食物工作に対して」は、

「家の水道や、室内で、工作が出来ない様に、それらの場所を防犯カメラと、ちゃんと機能する鍵で押さえ、

飲食物を買う時には、色々な店で色々な物を買い、外食する時は十分に用心し、変を感じた物はもったいなくても飲食しない様にすれば、

多くは、押さえられる」』。

『「プライバシーの侵害」は、

「鍵にならない鍵を開けて、留守中等に、ターゲットのプライバシーを盗んだり」、

「お仲間連中が携帯等で連絡を取りながら、ターゲットをつけまわし、

ターゲットの行動実態を把握する集団的尾行」や、

「電磁波悪用の盗聴・盗撮」等が主な手段だから、

「ちゃんとした鍵と防犯カメラや、

電磁波対策が有効」だ。

「集団的尾行は、あるものとして対応すれば良い」』。

『「反日の悪どもは、上記の様な不当な手段まで使って、

日本国内の言論等を実質的に支配しようとしている」のだ。

「正義の側に立っている者たちは、不当な工作等を行わない」ので、

「その分だけ、今までは、反日が優勢に成り得ていた」が、

「そんな悪どもの実態がバレると共に、否反日のまともな世論も増大して来ている」から、

「悪どもの先も短い」のだ。

「多くの日本人は、不当な工作活動などに負けず、遠慮無く声を上げるべき」である』。

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原発の核問題を言うなら火力発電の温暖化ガス問題も忘れずに!・・・。

『「原発に対して、高い安全管理や高い実態把握に基づいたコスト計算等を用いている人々」は、

「何故か?或いは、当然、現時点では唯一原発の代わりになる火力発電については、大甘」なのだ。

「例えば、火力発電で出る温暖化ガスの問題は、原発の核問題と同様、人間が未だ完全制御出来ていない問題」で、

「その想定被害コスト」も「当然、原発の核と同様に求め、計算するべき」だが、

「何故か?或いは、確信犯ゆえに当然、火力発電による温暖化ガスでは被害が出ない想定」なのだ。

「そんなインチキ計算でコストが云々・・・では、情報工作の域を出ない」』。

『「コスト面では、現時点で実態のあるはっきりしている部分を先ず示し、それのみをコストとして計上」し、

「将来想定される事は、将来想定される事として、想定コストとして計上する」のが、

「誤解を招かない方法」である。

そして、

「現時点ではっきりしている部分には、被災事故からの復旧・補償費等も計上するべき」だが、

「それらは、発電コストとは別に計上するべき」だ。

「何故なら、それらは、想定コストが、大地震&津波という天災により、偶々前倒しで必要になった物」だからだ。

「温暖化ガスによる人災」は「抑制可能」だが、

「天災の人為的抑制は困難」である。

「天災による被害が大きくなってしまった事」は「本当に十分に反省し、十分な対策を急ぐべき」だし、「対策には相応のコストがかかる」が、

それは、「温暖化ガスによる人災を防ぐ為のコストと相殺し、どちらがどれだけ多いのか?を出すべき」である』。

『「電力の安価安定供給の意味」からも、

「温暖化による人災を防ぐ意味」からも、

「経済の面」からも、

「原発は積極使用した方が良い」のが「現実」だ』。

『「日本の原発だけダメ」で、

「朝鮮や中国やロシアの原発は認める」というのは、

「正に、反日工作」である。

「中国だって、地震が起きる事は、四川の地震からも明らか」で、

「滅多に起きない大地震の面」では、

「地球上何処でも、同様の状態」なのだ。

「日本の原発は、地震国ゆえに耐震対策も相応に強固」だが、

「滅多に起きない地震が、中国や朝鮮やロシアで起きれば、どうなるのか?」

「壊れた原発から大量の核汚染物質が偏西風に乗ってやって来る」のだ』。

『「核汚染問題の危険を避ける面からは、

日本の原発を止めるより、

古い、管理も日本以上に???な、中国や朝鮮やロシア等の原発を止める事の方が

圧倒的に重要」である。

「日本で、子どもたちの為とか、命の為とか、訴えて、

実質的反日運動に勤しんでいる連中が、

本当に、子どもたちや命の為を思っているなら、

中国や朝鮮やロシアにでも行って、

古い原発は止めろ!とか、

原発の安全管理を、もっと、もっと、しっかりやれ!!

とかのデモでも行ってくれば良い」のだ。

「原発より、もっと問題な、それらの国々にある核兵器廃絶を訴えてくれば良い」のだ。

「反日運動に勤しんでいる連中が、仮面日本人なら、仮面は剥がされるべき」である』。

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コンプガチャ&脱法ハーブ問題・・・。

『「何故、こんな物事にはまってしまう人々が、こんなに数多くいるのか???な人も数多い」と思う。

「しかし、どちらの物事も、自己確認の代償欲求追及行為」なのだ』。

『「元々、人も含む全ての生物の基本欲動は、存続」である。

「存続の次に来る欲動」が「自己確認欲動」だ。

「存続の為には、自分や自分を取り巻く周囲の状態を確認する必要がある」からだ。

「食欲や性欲や睡眠欲等」は、

「存続欲と自己確認欲の後に来る欲動」である』。

『「自己確認欲の琴線を揺らす」のは「本来の欲動だけでは無い」。

「自己確認欲の代償欲求に成り得る者・物・事は、容易に自己確認欲の琴線を揺らし、自己確認欲を発動させる」。

「現状の人間社会では、学校教育でも、巷に溢れている情報でも、

上記の様な、人間・・・つまり誰もの自分自身・・・についての基本的な物事さえ満足に教えていない」から、

「多くの人々が自分迷子状態」なのだ。

「そんな現状の人間社会」では、

「多くの人々の自分迷子状態につけ込み」、

「人を代償欲求の追及行為に追い込む事による集金商売」も、

「枚挙に暇が無い」。

「タイトルの事例もその実例」である』。

『「これ以上、人の弱みにつけ込んで集金している実質的な悪どもをのさばらせない為」にも、

「情報・教育は、即刻、正常化されるべき」である。

「テレビ常連出演高報酬コメンテーターたち」が、

「上記程度の話しも出来ない状態は明らかに異常」だ。

「上記程度の内容も理解していない様なら、公共の電波を使って偉そうにコメントを述べる人としては、明らかに学が足りない」し、

「知っていて言わないのなら、悪」である。

「足りない連中」や「悪」に「過分な立場や報酬を与える必要など全く無い」のだ。

「日本の公共の電波は、日本の下に取り戻すべき」である』。

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台湾の親日に危機感を感じ始めている朝鮮・・・。

『「台湾では、朝鮮や中国共産党支配下の中国とは違い、デタラメな反日教育などは行われていない」。

「結果、多くの台湾の人々の歴史を見る目も公平」で、

「日本統治下の功の部分はちゃんと功として評価している」。

「例えば、ダムを造り、水を回し、広大な農地を可能にした功績などは、その事業を主導した日本人個人まで称えている」。

「台湾の人々」は、「どこかの貧しい文化の国の人々とは違い、ちゃんと感謝も知っている」のだ』。

『「この様な実態」は、

「同様の日本統治下を経験しながら反日という訳のわからない国々」にとって、

「非常に困る事態でもある」。

「台湾の実態を見れば、誰もが悪戯な反日は間違いだと理解出来るから」だ。

「功の部分はちゃんと功として評価した上」で、

「ダメだった部分はダメと言ってこそ、初めて実際の実態評価になる」』。

『「そんな台湾の情報を素直に伝えられない」のが、

「日本にいる朝鮮系の人脈」だ。

「未だに、朝鮮や朝鮮系や共産党支配下の中国が少しでも有利になる論を交えながら、

台湾の実態を紹介している」のである』。

『「醜悪な情報工作員たち」に「過分な立場は不要」だ。

「日本の情報・教育は是正されて当然」である』。

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二股塩谷とカンボジア猫・・・。

『「特定極一部の人々に有名人利権を与える製造工場と化している韓流テレビ」では、「今日も、二股塩谷とカンボジア猫の大宣伝に公共の電波を使っている」。

「二股が有罪で刑事罰ありなら、塩谷は芸能界から追放」だろうが、

「現行法では、独身の二股自体は刑罰に問えない」。

「結果として、

有名人化する働きが残り、

今までは、塩谷を知らなかった多くの人々までも、

二股塩谷を知っている」。

「塩谷が小物なのは、コメントや女性占い師が付いている等の状況から明らか」だが、

「●股=モテモテという大衆側の受け取り方がある限り、●股で表舞台から追放はしない」のが「韓流テレビ・マスコミ」だし、

「むしろ、●股でも有名人になれば、積極的に使う」のは、

「未だに、テレビ常連組みの不倫は文化石田等の例からも明らか」だ』。

『「カンボジア人となった猫」も

「フルマラソン2時間30分は芸能人としては立派な記録」だが、

「その程度の記録を出している多くの一般人を考えれば、誰でも分かる通り、

芸能人でなければ、注目もされない話し」である。

「更に、カンボジアに帰化して、五輪の代表に・・・」とは、

「本当に上手い話題製造で、有名人利権増大に直結」だから、

「代表になれなくても、公共の電波を使った今までの大宣伝だけで、十二分に元は取れている」。

「それが、例え、400万円使ってカンボジアの陸連を巻き込んで仕込んだ話しであっても、十二分に元は取れている」』。

『「二股塩谷にしても、カンボジア猫にしても、

その様な行為で有名人利権を増大させる韓流テレビ・マスコミが異常」なのだ。

「その裏にある」のは「お仲間優先主義」なのだろう』。

『「日本の公共の電波」は「日本の下に取り戻すべき」である』。

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控訴された小沢・・・。

『「検察官役指定弁護士がしっかりしていた」ので「控訴となった小沢裁判」。

「もっとも、控訴を裏から後押ししたのは、反小沢の勢力という噂もあるが・・・」。

「何れにしても、結果として、小沢氏の復権は当分無くなった」。

「結果として、輿石幹事長の小沢(一派)に対する善人仮面だけが、残ったかたち」だ』。

『「民主党内の輿石戦略」による「小沢一派封じ」の様相だが、

「果たして、実態は・・・」』。

『「小沢の控訴で、民主党内は、押さえられるかも知れない現執行部」だが、

「衆参逆転状態」だから、

「自民党等との連携も必需」である』。

『「政界は、話し合い解散方向へ動いている」様相だが、

「韓流テレビ・マスコミ等は、話し合い解散に猛反対の様相」で、

「民主党政権を一日でも長く持たせるべく、偏向情報の流布に余念が無い」』。

『「政界再編~解散総選挙」にしても、

「解散総選挙~政界再編」にしても、

「解散総選挙で、日本の国会議員として相応しく無い人々が議員の座を失う事」が、

「非常に重要」だ。

「日本の為には、とにかく、解散総選挙!!!」である』。

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東電、家庭用電気料金値上げ?だと・・・。

『「ピークシフトを誘う為」に「快適は高く付く」を入れ「実質的には、金権社会の金権力を向上させる要素」まで

「入れた、東電の値上げ案」。

「米国同様、安全や快適には金がかかる」、

「金持ちは、自由に快適に、貧乏人は、不自由に苦労せよ!」の「実践案」だ』。

『「値上げに賛同している者の意見」は、

「脱原発なら値上げも仕方無い」等と、

「まるで、何処かの国の人脈の情報工作員と同じ論」だから、

「実質的には、工作員では無い普通の市民で値上げに賛同という人は、ほとんどいない」だろう』。

『「使える原発は率先して使い、電気料金は値上げしない」のが、

「正しい道」である』。

『「原発政策は、国策」だ。

「何故なら、核の安全保障の面もあるし、電気エネルギーの低価格安定供給の意味もあるから」だ。

「福島第一原発の被災事故の補償」は、

「税金で行う」のが「当然」である。

「もちろん、その為の前提として、余りにも低い津波対策等安全管理しか行わなかった者に対する十分な責任追及&処分が当然」だ。

「未だに、

滅多に無い天災による被災事故という現実認識と、

福島第一原発の安全管理の甘さの責任追及は不十分(他の被災地に在る原発は無事止まっているのが現実だ)」だから、

「事故後の対応が???」なのである。

「その結果、

他国を利する{日本のみ}脱原発論の一人歩きを止める事も出来ず、

電力料金の値上げなどというあり得ない話しまで出てきている」のだ』。

『「格差是正が大切な時」に、

「庶民いじめ&金持ち優遇のピーク高料金」とは、

「正に、悪の論理」である。

「被災事故の補償は税金で行い、

使える原発は率先して動かし、

電気料金は下げる」のが「正当」である。

「そうすれば、雇用・景気向上効果も生じ、財政再建もやり易くなる」』。

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日本社会は元々地族主義だが、中国や朝鮮の社会は血族人脈主義・・・。

『「島国&山国日本では、元々、国境が海で守られていた」し「それぞれの地域も山で隔てられていた」から、

「何処の地の人間か?」で「人間社会もつくられて来た」。

「大陸や半島」では、

「それらの自然による区分が薄かった」ので、

「その代わりに、血族人脈による区分が力を持った」。

「大陸や半島系の人々」は、

「他の地域で暮らしていても、この傾向を残している」。

「日本社会に入り込んでいる朝鮮系の人脈」も、

「宗教団体や企業・組合等の手段で、

朝鮮系のネットワークを持ちながら、

血族人脈主義社会を維持している」。

「血族人脈社会に利益を誘導し、血族人脈社会の中で利を分かち合う習慣がある」のだ』。

『「一端、血族人脈主義の人が、企業や組織や政治等で権力を得る」と、

「この血族人脈差別主義が横行する」。

「日本のテレビなのに、朝鮮の臭い満載だったりする」のは、

「偶然では無い」のである』。

『「是々非々判断では無い、血族人脈の中への利権誘導」が「基本となってしまう血族人脈差別主義の害」は、

「言うまでも無い」だろう。

「日本社会に実害をばら撒いている状態」には、

「応分の規制や罰が必要」だが、

「元々、島国で、地族主義の日本人」は、

「この面での危機感や安全管理が不十分」だ』。

『「何処かの国の人脈に日本を不当支配されない為」にも、

「早急な対策が必需」である。

「先ずは、多くの日本人が実態に気づき、害を非難すること」だ。

「日本の公共の電波を使っている朝鮮・朝鮮系利権誘導テレビにはNO!」である。

「朝鮮・朝鮮系ご用達司会者やコメンテーターやタレント等ばかり・・・」という状態は、

「明らかに異常」だ。

「日本の為になる論が十分に出ず、朝鮮・朝鮮系を利する論が大宣伝されている状態」は、

「明らかに異常」である。

「例えば、原発問題でも、韓国や中国やロシアの原発の今のままの使用や新たな建築は良いのか???」

「それらの国々の原発の安全管理と日本の原発の安全管理のどちらがマシなのか?は言うまでも無い」だろう。

「日本の方がずっとマシ」である。

「韓国や中国やロシアの今のままの原発使用が良くて、

日本の原発のみ世界的に見て現時点では異常に高い安全管理を求め、

原発を再稼動せず、

温暖化を加速させる火力発電所をフル使用し、

電気料金を上げ、

日本経済まで悪くする事」の

「実体」は、

「日本のみ自虐的に不利にし、韓国や中国やロシア等々を利すること」だ。

「そんな論で大衆を操ろうとしている連中に、日本の公共の電波の独占使用権を与え続けている事」は、

「明らかに、不当であり、異常」である』。

『「日本の自動車産業が米国に進出した時」には、

「米国が自国・自国民を守る為に正当な、

ジャパンバッシングが起こり、

日本企業もそれに応じ、

米国内生産が米国内の雇用にも利益にもなる様に、

正当な体制を整えた」。

「何処かの国の人々が、

日本人仮面を被って、

日本国内で、血族差別主義社会状態を築いている」のとは、

「文化の成熟度が全く違う」のだ。

「文化の成熟度が低い人々に、

過分な立場・権利を与え、

多くの一般日本国民をマインドコントロールさせ続ければ、

日本社会の文化も悪くなる」のは、

「当然」だ』。

『「日本を不利にし、朝・中等を利する」、

「民主党政権」と

「韓流テレビ・マスコミ等」と

「親朝・反日教育」は、

「日本社会から直ちに駆逐されるべき」である』。

『「中・朝等を利したい」のなら、

「それらの国に戻って、

それらの国の実力を上げる事で、

フェアな競争が行える様にすれば良い」のである。

「日本で日本の邪魔をする不当な工作活動等を行っている者たちは、お郷に帰れ!!!」』

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20歳の身体に20歳の心だと・・・。

『「今の日本では、子どもの心に20歳の身体という若者が多い」と「嘆いているマスコミ(?)があった」。

「結論」として、「20歳の身体に20歳の心という当たり前の状態が良い」旨

「書いて、優等生的にしめくっていた」が、

「そんな事を書いて商売になっているのだから異常」である』。

『「問題なのは、誰もがそう思っているであろう当たり前の結論が何故不可能になっているか?」で、

「其処にこそ、現状日本社会の問題がある」のだから、

「マスコミ等なら、率先して、その部分を書くべき」で、

「アンバランスになっている若者を、嘆いたり、貶めたりする」のは、

「実質的に、日本に自虐を強いている情報工作の類」なのだ。

「そんな論ばかり一方的に読まされていて」は、

例えば、「若者の自殺率が高くなる」のは、

「ある意味当然」だろう。

「その実態は、現行法では摘発困難な無差別殺人の様相」なのだ』。

『「そもそも、20歳の身体に20歳の心が困難になっているのは、大人の責任」である。

「例えば、現行の情報・教育や、急速な少子高齢化社会にしてしまった事等と無関係では無い筈」だ。

「だから、原因を追究し、問題点を露わにし、その責任がある世代に責任を求め、是正法を考え訴える」なら、

「多くの20歳世代も元気になり易い筈」だ。

「それなのに、まるで、情報工作そのものの様な論がばら撒かれているのが現状」なのだから、

「本当に、日本の情報・教育は異常」である』。

『「日本の急速な少子高齢化状態は、格差社会化と無関係では無い」。

「格差社会を容認したから、急速な少子高齢化状態に陥ったと共に、税収も減り、国の借金も膨らんだ」のだ。

「格差社会化の裏にあった」のが、

「円高の流れ」で、

「円高で国内の製造業が不利になっている状態」で、

「世界化を強いられ、それに応じた」から、

「企業は自らの存続の為に人件費を削る方向に動かざるを得なくなった」。

「そんな企業の不満を誤魔化す為の策略」が、「格差社会の容認」で、

「企業で実権を持っている経営者と株主は、取りたい放題取って良い。

但し、国境の低い世界レベルの競争の中でも、企業が存続出来る為に、

他の国々同様、実働者の人件費を抑制せよ!」と

「やったのが利権集中悪徳改悪」である。

「その結果、

日本社会も他の国々と同様レベルまで、

人口密度を急速に下げる必要性に迫られ、

急速な少子高齢化となった」と共に、

「リストラ等で実働者数も減り、給与も下がったので、税収も減り、国の赤字も膨らんだ」のである。

「当然、そんな社会の中では、若者が健康な夢を抱ける訳も無く」、

「多くの若者の興味は、お金になってしまった」のだ。

「本質から是正しようとせず、短絡的にお金を求める精神構造とは、子どもそのもの」で、

「結果として、20歳の身体に子どもの心」なのである』。

『「財政再建は重要」だが、

「消費税増税では、少子高齢化の是正に繋がらないから、税収が落ち込み」

「財政再建にはならず、更なる、少子高齢化と、格差の増大と、国の赤字化が進んでしまうダケ」だ。

「少子高齢化を是正する為には、総中流化が有効」で、

「その為には、先ず、円高・デフレ状態の是正」である。

「円高・デフレの是正こそが、財政再建への入り口」なのである』。

『「相対評価の自由主義経済」では、

「人の欲望も相対的に操られてしまう上に、人が本当に必要な物はある程度豊かになると充足されてしまう」から、

「経済は必ず行き詰り、その打破の道として他国を侵略する戦争が繰り返し行われて来た」のが、

「人類の歴史」だ。

「人類は、今、この実質的には、人類自滅器として機能している今までの相対評価の自由主義経済システムと決別するべき」で、

「その為には、より人類の存続と整合性が高い経済システムの構築が急務」なのだ。

「若干のヒントは、当ブログにも記してある」が、

「現役世代も、若い世代も、本当の夢の一つとして、経済システムの健康化も頑張るべき」である』。

『「人間として一生を送る中」で、

「大金持ちになるとか、

超モテモテになるとか、

実体としては自慰に過ぎ無い、

おまけに往々にして大量消費を伴い、

地球環境に多大な不可をもたらし、

人類自滅に力を加えている、

本質的に自虐的な事」を

「夢と勘違いしているおバカ状態から、ずっと抜け出せないまま・・・」では、

「本当に情けない」。

「多くの人が、

一刻も早く、

自分の実体から整合性がちゃんと取れる

本来の人生を取り戻すべき」である』。

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朝鮮人が大便と血で抗議する文化を身に付けた裏・・・。

『「日韓併合の頃の朝鮮内は、本当に、酷い状態」だった。「清とロシアに侵略され、朝鮮王朝は、清の下で、下々衰退政策を起こっていた」から、

「多くの朝鮮人が、学も、物も、ほとんど持っていなかった」。

「色の無い(つまり、元々は白い)汚れた上にボロボロになっていた着物を身に付けた、

読み書きソロバンも出来ない、

衰退政策の被害者」というのが、

「多くの朝鮮人の実態」だった』。

『「そんな状態の人々でも不満を持ち抗議する事がある」。

「ほとんど何も持っていない人々は、自らの血と大便を使って抗議した」。

「現在では、血はとうがらしに、大便はカレー粉になった」が、

「儒教文化ゆえだろう、抗議のスタイル自体は旧態依然としたまま」なのだ』。

『「日本人の中には、大便と血を使って抗議した朝鮮人を見下す人もいる」。

「しかし、本当に見下すべきは、その様な人々を作り出した下々衰退政策」である』。

『「日韓併合以降、多くの日本人が朝鮮に渡り、朝鮮内の急速な近代化を行った」。

「当初は、読み書きソロバンも出来ない人々ばかり・・・で、朝鮮人を雇っても、使えない場合も多かった」が、

「日本の努力により、教育・文化水準が上がる」と、

「普通に働ける人々も増え、結果、朝鮮人の収入も増え、結果、朝鮮人の人口も増えた」。

「多くなった朝鮮人の中には、近代化途上の朝鮮を離れ、近代化がずっと進んでいた日本に渡り、より多くのお金を稼ごうとした人々も少なからずいた」。

「日韓併合時には、時には密航までして、大量の朝鮮人が別天地を求めて日本に渡来している」』。

『「戦争になると、日本人男性の多くは、徴集により、戦地に送り込まれ、数多くの日本人男性が戦争で命を落とした」が、

「朝鮮人への徴集は遅く、数多くの朝鮮人男性が、朝鮮内でも、日本本土内でも生き残って終戦を迎えた」。

「日本による植民地支配という嘘と日本の敗戦を良い事に、

朝鮮人は、朝鮮にいた日本人を追い出し、日本の財産を奪って国を始める」と共に、

「日本に居た朝鮮人の中には、

敗戦後、若い男性の多くが未だ戦地にいた状態につけ込み、

武器を持ち、略奪や乱暴狼藉を働きまくった人々も少なからずいた」。

「最後は、米軍に鎮圧され三国人と言われた人々」である。

「衰退政策の被害者の流れ」は、「無意識に、支配と被支配しか知らない文化が根深く巣食っている」。

「自らが支配側に回りこめるチャンスには、過敏で、後先顧みず、支配側に回ろうとする行動に出る」。

「そして、一端支配側になると、無意識の内に覚えている下々衰退政策を行いたがる」のだ』。

『「朝鮮に帰らず日本にいる朝鮮人」は、

「帰化したり、在日のまま特権を無理強いし奪い取った状態」で、

「日本にいながら、反日・親朝運動にも勤しんでいる」。

「反日・親朝運動」は「朝鮮による日本支配の為に行われている」のだ。

「日本にいる反日・親朝派の多くが、その様な人々と、そんな人々に操られている人々」だ』。

『「犯罪者に対し、犯罪を認めさせずに、お金や立場まで与える事は、異常で、愚か」でもある。

「異常で愚かな実態の裏に在るのは、異常で愚かな人脈」なのだ。

「朝鮮>日本という人々」に対し、「多くの日本人は、十分に用心するべき」である』。

『「歴史的に支配と被支配しか知らない朝鮮人」は、

「支配しなければ、支配されるという無意識の恐怖感に追い立てられて、数多くの迷惑・問題行動を起こし続けている」』。

『「大便と血の抗議」が「カレー粉ととうがらしの抗議」に「進化出来た」裏には、

「日本がもたらした衰退政策からの解放や、教育の進化による、豊かさが在る」。

「現在の朝鮮人を迷惑・問題行動から解放する」のは、

「何処の国になるのだろうか?」

「いい加減に、自助・自浄くらい身に付けていただきたいもの」だが、

「未だに、迷惑・問題行動による病床利得で生きようとしているのが朝鮮の実態」だから、

「本当に、呆れ果ててしまう」。

「北朝鮮の迷惑・問題行動が、核兵器やミサイルや工作活動」なら、

「韓国の迷惑・問題行動が、従軍慰安婦や東海等の歴史の捏造や工作活動」なのだ。

「朝鮮人は、いい加減に、迷惑・問題行動による病床利得で生きようとしている事自体が、

朝鮮人の進化を阻害し衰退を招いている事ぐらい自覚するべき」である。

「今のまま行くと、そう遠くない将来、朝鮮人は世界中からつまはじきにされる事になる」』。

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朝鮮の問題行動の裏・・・。

『「中国と米国は、中国や米国の勢力圏の最先端として朝鮮を支配」した。

「ところが、日本は、清の支配から朝鮮を解放したばかりか、日本の財産・技術・人材を使って、朝鮮内の急速な近代化まで行った」。

「日韓併合前まで、元々、歴史上支配される事はあっても、親切にされた事の無い朝鮮」は、

「親切に対応出来ない」。

「結果、自分が理解出来ない者・物・事は、とりあえず否定する」という

「本能そのままに、日本に対して否定行動に出る」。

「曰く、

日本が朝鮮を助けた日韓併合は、

日本による植民地支配だ!

朝鮮は、日本に食い荒らされた!

・・・言うまでも無く、事実無根の嘘である」。

「そればかりか、

日本の敗戦を悪用し、

上記の{嘘を根拠}に、

朝鮮内にいた日本人を追い出し、

日本人の財産を奪う事で国を始めたのが、

戦後の朝鮮」だ。

「日本の親切を認める事=朝鮮が嘘付き盗人国家である事を認める事」にまでなってしまったから、

「戦後は、益々日本を否定する様になる」。

「そんな朝鮮」は、「戦後再び、中国と米国に分断支配されている」。

「中国や米国のやっている事は、朝鮮にも理解出来る」から、

「中国や米国に対しては、日本に対するような否定はしないのが朝鮮」だ』。

『「親切が理解出来ない朝鮮に対し、日本は親切を行い続けている」が、

「それは、間違い」である。

「親切が理解出来る様になったら、親切にすれば良い」のだ。

「過去の親切を否定している間」は「親切が理解出来ていないのだから、冷遇するべき」である』。

『「米国と中国に分断支配されている朝鮮」が「日本から冷遇」されれば、

「朝鮮は、本当に大切な者・物・事を悟らざるを得なくなる」。

「朝鮮が国として滅亡するのか?日本の親切を認めるのか?」の「選択を迫られるから」だ』。

『「それなのに、日本が国として正当な対応が出来ていない」のは、

「日韓併合以降、日本国内に巣食っている朝鮮系の人脈が悪影響を与えているから」だ。

「何しろ、

朝鮮の貴族が日本の貴族となったのが、

日韓併合の実態(そんな状態を植民地支配というのは異常である)で、

朝鮮王朝などは皇族の扱いだった」のだ。

「日本の貴族となった朝鮮の貴族」が

「戦後、

全てが朝鮮に帰る訳も無く、

お金持ちの日本人として日本国内で相応の影響力を持って暮らしている」のだ。

「朝鮮内に親戚がいるその手の人々」は、

「日本を親朝鮮国家として操る事で、自分たちの影響力・支配力を強めて来ている」。

「連中の最終目標」は、

「朝鮮系による日本の支配~朝日併合」であり、

「天皇を連中の血筋にする」と共に、

「大統領制を導入」し、

「朝鮮系の血筋の天皇」と「朝鮮人の大統領」が「国の顔となる朝鮮系優位の国」なのだ。

「日本と朝鮮が一緒になった規模の国家になり、その国家を朝鮮系が支配する」なら、

「中国とも米国とも対等に渡り合える・・・」というのが、

「朝鮮系選民思想に毒された連中の幻想」である』。

『「元々が、支配・被支配しか理解出来ず、親切を理解出来ない連中の発想」だから、

「異常な程、貧しく、実行すれば多大な迷惑になる」のだが、

「他への迷惑を顧みない選民思想中毒患者たち」は、

「実行している」のだ』。

『「そんな連中が、そんな連中の劣民性を理解するのは、何時の日か??」

「日本側がするべき事」は、

「事実・現実を突き付け、親切を理解し、感謝の意を示すまで冷遇する事」だろう』。

『「劣民状態の人々も、

人類なのだから、

一刻も早く、

少なくとも現代人の普通の状態にまでは、

進化して欲しい」と願っている』。

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これで民主党の支持率急降下も確定的(?)輿石幹事長の小沢復権宣言・・・。

『「もはや、日本の為の政治より挙党一致&政権という既得権益維持が第一、の様相」の「与党民主党」。

「検察官側弁護士の控訴か?否か?の決定も出ていない内」から、

「早々と、小沢氏の復権に動いている」』。

『しかし、

「消費税増税法案の審議前に小沢氏の復権を認める事」は、

「小沢氏に踏絵を与えた事」でもある。

「コレで小沢氏が、消費税増税法案に断固として反対しないのなら、

小沢氏の、実質的には、とっくに終わっている政治生命に、ダメ押しとなる」からだ。

「挙党一致を願いながら、小沢氏の復権を認め、

小沢氏の復権を認める事で小沢氏に踏み絵を与えた輿石裁定」の

「意図するところ」は、

「小沢クン、党の為に腹を切ってくれ!」だろうが、

「既に終わっている小沢の腹切り劇を見て、果たして、どれ程の有権者が心を動かすのか??」

「また、小沢氏は、民主党の為に腹を切るのだろうか???」』

『「何れにしても、今後は見物」である』。

『「日本の為には、一刻も早い政界再編~解散総選挙が良い事」は、

今更、言うまでも無い。

「茶番劇には、解散圧力で応えるのが、有権者の使命」だろう』。

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竜巻だって、ゲリラ豪雨だって、その原因は強烈な積乱雲・・・。

『「強烈な積乱雲は何故出来るのか?」「地上と上空の温度差」+「空気中の水蒸気の量」だ。

元々、「現在は、地球温暖化で空気中の水蒸気の量が増している」。

「オマケに、今、つまり、今年の五月の関東は、何時もより寒い」つまり、「上空には寒気団が在る」。

「こんな状態」で「地上を温めればどうなるのか?」

「必然的に強烈な積乱雲は出来易くなる」』。

『「福島第一原発の被災事故」で「いったい、どれ程の死者が出たのか?」

「今回の竜巻では、既に、貴重な命が失われている」。

「温暖化による被害」>「福島第一原発被災事故による被害」は「明白」なのだ。

「命!命!」を「原発を止める理由に悪用しているのは、間違っている」』。

『「直ちに、使える原発は使うべき」だ。

「火力発電所をガンガン使用している場合じゃないのである」』。

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もっと政治世論を!!・・・。

『「趣味や日常の出来事等の発信も大いに結構」ですが、「もっと政治世論も発信してもらいたい」ものです。

「未熟な論でも良い」のです。

「最初から、熟している人などいませんから」。

「筆者だって、ブログを書き始めた頃は、今見れば恥ずかしくなる、酷い状態」です。

「しかし、続けた結果、少しはマシになった(いくらかは、状況も解り、考えも整理出来て来た)と実感しています」』。

『「特に、若い世代の方々」は、

「自分たちの未来をつくる為にも、理系でも、文系でも、その他でも、政治無関心はいけません」。

「政治無関心」では、

「例えば、理系の場合、ヒットラーに悪用される科学者の道にもなり得てしまいます」。

「政治無関心」でも「有権者になれば多くの人は投票する」でしょう。

「日頃から政治について考えていない人々は、投票する時にテレビ・マスコミ等に操られ易くなります」。

「今の人間社会では、政治家に多大な権利が与えられています」。

「多大な権利が与えられている者は、有権者のお墨付きにより、多大な権利を得ています」。

「多大な権利を与える者を自分の意思の下で慎重に選べなくなってしまう」のですから、

「政治無関心はとても危険な道」です』。

『「未熟な論をいじめる事」は、

「実質的に、政治無関心状態を誘う情報工作」です。

「操り人形票が欲しい人脈」は、

「あらゆる手段の情報工作を厭いません」。

「民主主義」とは、

「それぞれの個人個人がそれぞれの意思によって投票行動が行えてこそ、民主主義」です。

「誰かに操られ、誰かと同じの意向の票を膨らませる人が多い状態」は、

「民主主義状態では無く、ファシズム状態」に他なりません』。

『「自分の国をちゃんと民主主義化する為」にも「個人個人の政治世論の発信は需要」です』。

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とんでもない竜巻の被害・・・。

『「日本でこんなに凄い竜巻があっただろうか?」「地球温暖化や、温暖化による気候変動や、火力発電所の積極稼働」等々の

「悪影響」と推定される。

「スーパーコンピューターで、積極使用している火力発電所(民間分も含む)等の発生エネルギーも含めて、気象状況等を計算すれば、今回の竜巻も必然という結果が出るのでは?」』

『「原発は積極的に使うべき」だ。

「韓国では、新たな原発まで建設中」だと言う。

「日本のみ脱原発」の「実体」は、

「韓国の原発産業の応援」でもあるのだ』。

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現職サルコジが敗れたフランス大統領選・・・。

『「フランス大統領選」は「{保守}社会党のオランド氏が勝利」した。「社会党の前に{保守}を付けた」のは、

「何処かの国の社会党等とは違い、

フランスの、もしくは、世界的には、

ほとんどの国の社会党が、

先ず、自国・自国民の利益優先だから」だ。

「{他国優先・売国・売国民}社会党等が蔓延っている国」は、

「言うまでも無く、世界的には異常」である』。

『「世界標準の{保守}社会党」にならず、

「世界的に異常な{他国優先・売国・売国民}社会党等が{蔓延れる}裏」には、

「世界的に異常な{他国優先・売国・売国民}情報・教育が在る」。

「それこそ、正に、他国人脈によるその国を支配する為の工作活動」で、

「そんなモノが蔓延っている国」には、

「世界標準のスパイ・工作活動防止法等や十分な摘発体制さえ無い」のだ。

「多くの国民」が「{他国優先・売国・売国民}情報・教育でマインドコントロール」され、

「自国民を守る、スパイ・工作活動防止法等や十分な摘発体制の構築=憲兵制度や特別警察等の国家による国民支配の道具と勘違いさせられている」のだ。

「そればかりか、

実質的には、

他国人脈等が自国民を監視・取り締まる道具に成り得る、

人権擁護法案や、人権救済法案等の成立さえ画策して来ている」のが、

「{他国優先・売国・売国民}情報・教育」に「汚染され」、

「{他国優先・売国・売国民}政権を頂かされている国の実態」なのだ』。

『「上辺」で、「社会党大統領誕生!」と知ると、

「社会党が良いのでは・・・」と「勘違いする」のが、

「上辺で操られている人々」だ。

「上辺で操られる」と、

「人権擁護」とか「人権救済」とかの「美辞麗句」は、

「良い事」と

「短絡的に思い込んでしまう様になる」。

「何事でも、内実を理解・把握した上で、判断し、上辺の表現も内実を現す様にするべき」だろう』。

『「フランスで{保守}社会党の大統領が誕生した」裏には、

「フランス国内の格差問題がある」。

「グローバル化自由経済大統領より、自国優先格差是正大統領」というのが、

「多くのフランス国民の判断」だ。

「{革新}自由・民主主義と{保守}社会主義の対立」の結果、

「{保守}社会主義側が勝利した」のである』。

『「何処かの国」では、

「{保守}自由・民主主義」と「{革新}社会主義」の「対立の様」だが、

「それは、上辺」で、

「内実」は、

「{革新}の実態が、{他国優先・売国・売国民}」なのである。

また、

「自由・民主主義側の中にも、他国優先・売国・売国民勢力も居る」と共に、

「社会主義側の中にも、保守勢力も居る」のだから、

「本来なら政界再編が必需」だ。

「どちらかの勢力内にいるマイナーな勢力では、実権は持ち辛いから」である。

「それでも、マイナーな勢力が入り込んでいる」のは、

「ブレーキの為」で、

「どちらの勢力内にもブレーキが在る状態」では、

「政治が進まないのも当然」なのだ』。

『「現体制では政治が進まない国の民」が「行うべき事」は、

「現状の政治への依存では無い」。

「先ず、民の力を増大させる事」である。

「テレビ・マスコミ等や学校教育等が、実質的に、何処かの人脈に乗っ取られている状態」でも、

「ネットは自由」だ。

「ネットを十分に活用すること」で、

「民の力を強くする事は、十分に可能」である』。

『「ネットの中にも、情報工作は入り込んでいる」から、

「先ずは、それらと、真の世論を見分ける力を持つ事」だ。

「情報工作を仕掛けている連中は、組織的だったり、不当な技術も使う」から、

「内容のわりに異常にアクセス数が高かったり」する。

「どうでも良い内容」なのに、

「アクセス数だけ異常に高い」のは、

「本来、多くの人々の目に留まるべき情報を隠蔽する為」の「情報工作」と

「容易に推定出来る」』。

『「内実を求める人」は、

「ネット情報の取捨選択に慣れている」から、

「その手の情報工作には操られない」が、

「上辺で操られている人たちにとって」は、

「ランキングや有名人か?否か?等」が

「情報を取捨選択する為の判断基準となり易い」のだ。

「情報工作を仕掛けている連中」は「其処につけ込んで、更なる操りの強化を企んでいる」のだから、

「上辺へのこだわりから抜け出す事は非常に重要」である』。

『「そして、自ら進んでネットで意見等を述べる事も重要」だ。

「例えば、政治等について意見を述べようとすれば、当然、相応に、政治について知り・考えなければならなくなる」。

「知る為の情報は、最初は、テレビ・マスコミ等に頼りがちになり易いかも知れない」が、

「それでも、それを元に考え続ける」と、

「疑問も生じて来るようになる」。

「疑問を持ち、テレビ・マスコミ等以外の情報も知るようになる」と、

「必然的に、テレビ・マスコミ等の情報で操られている状態から抜け出せる」という訳だ。

「民の力」は、

「その様な一人一人の努力により、向上する」』。

『「民の力が未熟な間」は、

「本当の民主主義など在り得ない」ので、

「悪どもが、未熟者を操る事による実質的ファシズム状態が出来てしまう」が、

「民の力が満ちてくれば、必然的に本当の民主主義になる」のである』。

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なかなかご好評の様で・・・。

『「筆者のところにやって来ている電磁波の強さ」が「またまた強くなった」から、

「本日の記事」も「またまたビンゴ」の様だ。

「日本として、当たり前の話し」でも、

「連中にとっては、コノ手の情報は困る」のだろう。

「他国人脈の工作員たち」に「お似合い」なのは、

「厳罰や強制送還や国外追放」である。

「日本政府も日本の政治家たちも、もっと、もっと、しっかりするべき」だ』。

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朝鮮人は日本人の財産・資産等を奪って国を始めた事くらい自覚せよ!・・・。

『「日韓併合により、日本の技術・お金・人材等により、朝鮮内は急速に近代化された」。

「結果、

多くの朝鮮人の教育・文化水準は飛躍的に上がり、

朝鮮人の人口も飛躍的に増えた」。

「朝鮮内で朝鮮人の人口が増える」と、

「多くの朝鮮人が、

近代化途上の朝鮮より、

近代化が進んでいて、より豊かな別天地を求めて、

日本に大量に渡来した」。

「それが、日韓併合の実態」である』。

『「ところが、大戦で日本が負ける」と、

「その隙につけ込んで、日韓併合は、日本による植民地支配だったと嘯き、

朝鮮内の日本人を全て日本に追い返し、

日本内では、多くの朝鮮人が日本に残ったまま、

朝鮮の嘘論理の無理強いを

行い続けて来ている」のが、

「現状」だ。

「日本による植民地支配が本当」なら、

「日本にいる朝鮮人は、被支配人」で、

「日本国内にいた朝鮮人のほとんどが、日本の支配から逃れる為に朝鮮に戻る筈」だが、

「実際は、日本による植民地の民としての支配など無く、朝鮮より日本の方が快適だから、戻らない」のである。

「そればかりか、日本に残っている朝鮮人(帰化した人も含む)を悪用して、

嘘の歴史認識等をばら撒き、

果ては日本の乗っ取り支配まで画策している」のが、

「朝鮮内を散々衰退させた人脈の流れの人々」なのだ。

「連中の病的な思い」では、

「連中のみが支配者」で「他の人々は連中が支配するべき下々」なのである。

「連中が支配する」為には、

「連中より劣っている事が必需になる」から、

「徹底した衰退政策を行いたがる」のだ。

「北朝鮮の核心層以外徹底衰退の政策」も「この流れの中にある」』。

『「事実・現実を事実・現実通りに受け取る」なら、

「多くの朝鮮人は、日本に対して、未来永劫感謝するべき状況にある」。

「嘘論理」では、

「日本人は朝鮮人に対し、未来永劫侘び続けよ!」なのだ。

「事実・現実情報を知った後でも、嘘論理側にいる人間の多くは、朝鮮人もしくは朝鮮系」と推定される』。

『「日韓併合が日本による植民地支配だと言う朝鮮人や朝鮮系の人々」は、

「日本の支配から解放される為にも、即刻朝鮮に帰るべき」である』。

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今日も反日まっしぐら!韓流テレビの醜悪な実態・・・。

『「韓流テレビの中ではマシなフジ」では「朝番で、インドネシアの教育熱心!を大宣伝していた」。

「その実効」は「日本でも教育熱心!を煽り、塾等教育業界へのお金の流れを促す事」になる。

「日教組等の教職員組合が民主党の支持母体であり、教育業界には、そのスジの人々が多い」から、

「実質的には、民主党政権の為の集金情報の流布みたいなモノ」なのだ。

「民主党政権が、反日か?否か?」は「過去の悪態が物語っている」』。

『「報道ステーションの日曜版」では、

「相変わらず、反原発の大合唱」だ。

「連中の論理は異常」である。

例えば、

「火力発電や火力発電を利用した揚水発電が救いの神」だが、

「火力発電をすれば必ず大量に出る温暖化ガス」は

「言うまでも無く、放射能物質同様、人類が未だ完全制御出来ていない物」だ。

「温暖化が急速に進んだ時の実害は、福島第一原発被災事故レベルではない」から、

「直近の災害を過大評価する事で、先の大災害を容認している」のである。

「原発の高い安全管理を求めているクセに、電力の高い需要の見通しにケチを付けているのも変」だ。

「突然のブラックアウトを防ぐ為にも、高い需要見通しが必需で、それは、高い安全管理」である。

「日本のみで原発再稼働の邪魔をする為に異常に高い安全管理を求める事は良く」て、

「日本の電力使用に対する高い安全管理はダメ」とは、

「正に反日の論理」である。

「日本にのみ自虐を強いる節電論」の「反日性」は、言うまでも無いだろう。

「日本の為」には、

「世界レベルでは十分に安全管理のレベルが高い日本の原発は率先して使いながら、

更なる安全管理の向上を行う」のが、

「温暖化防止の面からも、

経済の面からも、

原発の安全管理技術の発展の面からも、

良い事は、明白」である』。

『「常連テレビ出演者の多く」や、

「民●党国会議員の多く」や、

「反原発運動に積極的に参加している有名人の多く」が、

「何故か?朝●人顔だったり、朝●でも名前になる名前だったりする」のは「単なる偶然では無い」のだ。

「日本の情報・教育は日本の下に取り戻すべき」である』。

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稼働中原発ゼロと言っても「日本だけ」なんですけれども・・・。

『「極東地域でも、日本の原発より更に安全管理が???な中国や朝鮮の原発は稼働中」だ。

「日本だけ稼働中原発ゼロ」で「安全と思っているなら、おバカ」である。

「上記の国々の原発で事故があれば、放射能物質が偏西風に乗って大量に日本にやって来る」』。

『「本来、日本に必要な事は、原発を止める事では無い」。

「原発の安全管理を向上させる事」だ。

「原発を動かしながら安全管理を向上させる事」は「十分可能」である』。

『「それなのに、日本のみ稼働中原発ゼロで大喜びしている???な人々がいる」。

「何と!カウントダウンまで行って騒いでいた連中までいた」のだ。

「その映像を見ると、正に、小沢無罪で騒いでいた連中と同様」なのだ。

「音頭を取っている根っ子」は「同様と推定出来る」。

「そんな連中の音頭で踊らされている日本人を生み出す情報・教育の異常性」は

もはや「言うまでも無い」だろう』。

『「筆者の周囲で、先の総選挙時に民主党に投票した人を探してみた」。

「少なくとも、筆者の周囲では、何処か足りない様な人たちが多かった」。

曰く、

「テレビで言っていたから大丈夫・・・」、

曰く、

「全国紙(新聞)を読んで決めた・・・」、

曰く、

「何となく、雰囲気で・・・」、

・・・・・・。

「上記の方々の多く」は、

「原発も何となく不安・・・」だそうで、

「不安だから、止めないと不味いんじゃないの・・・」と「お思いの様」だった。

筆者等が、

「日本が不利になる」と言っても、

「テレビ・マスコミがばら撒いている原発不安情報の方が説得力がある」らしい。

「日本が不利になったら、気づくかも知れない」が、

「その時に、決して責任を取ろうともしないであろう事」は、

「民主党に入れた件からも明らか」だ』。

『「悪に操られるバカが日本を窮地に追い込んでいる」のだ。

「バカに早急に利口になれ!は酷」だから、

「悪を駆逐するべき」だろう。

「日本の公共の電波は、日本の下に取り戻すべき」である』。

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反橋下ネット・デモ問題・・・。

『「通常のデモ行進と違って、ネットの良いところは、通常、特定のリーダーの下の集合しリーダーの指示通りに動かない事」だ。

「ネットにアップしている人それぞれが、それぞれの自分の意見等と自由に発信出来ること」が、

「ネットの良いところ」である』。

『「ところが、そんなネットの世界」でも、

「誰かの指示や扇動で、デモ状態になってしまう場合がある」。

「小沢信者の狂信ぶり」や、

「反橋下デモ」などが、

「その実例」だろう』。

『「それぞれの人々が、それぞれに、自由に、自分の意思を現した結果」、

「小沢信者の大群」や、

「反橋下の大群」なら良いのだが、

「どうも、実態は、誰かの指示や扇動の下で・・・」という「雰囲気が満載」なのである』。

『「同様の行動を示す場合、その根っ子が同じである場合も少なく無い」。

「小沢信者の大群」も、

「反橋下デモ」も、

「元は同じ」だったりして』。

・・・・・・・。

『「通常の論」なら、

「悪戯な全面支持」や、

「悪戯な全面否定」は、

「起こり辛い」。

「是々非々論」になり、

「人によって、是と捉えているところや、否と捉えているところが、全く同一の場合は少ない」だろう。

「特定の誰かの指示や扇動の場合」は、

「みんな同様になる」のである』。

・・・・・・・。

『「99%市民デモ」は、

「リーダーのいないデモ」とも言われた。

「本来のネット・デモ」は「同様にリーダー不在で、同様の意見の大群」である。

「特定の者による指示や扇動のあるネット・デモ」は、

「ある種のカルト宗教団体の行動の様なもの」なのだ』。

・・・・・・・。

『「誰もが、リーダーを求める前」に、

「自分で自分を健康にコントロールするべき」である。

「自分で自分をコントロールすれば、自然と自分の意見も生まれてくる筈」だ。

「誰かの操り人形にならず」、

「他人を操ろうとせず」、

「それぞれが、自分の意見をアップする」なら、

「ネットの悪用も防ぎ易くなる」ばかりか、

「操り人形票であらぬ政権が出来てしまう可能性も減る」のだ』。

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日・中・韓の国債持ち合い問題・・・。

『「間に既に領土問題がある韓国」や「間に領土問題が勃発する可能性大である中国」と「日本が国債を持ち合う事のメリット」を、

「十分に承知した上での判断」なら、

「歓迎したい事」でもある。

しかし、それでも、

「程なく、一人っ子政策の影響から、日本以上の速度で少子高齢化が進み、経済が破綻する可能性も大な急速軍備異常拡大状態の中国」や、

「とにかく日本には負けたくない!のツッパリ」で、

「無理して、日本と同様の製造品目による輸出依存の経済状態をつくり、内実は、大赤字という韓国」の

「将来的に紙くずになる可能性大の国債を持つ事のデメリット」も、

「十分に考えるべき」だ。

「中国国債を持つ事」が「中国が日本に戦争をしかける一つの動機」になってしまい、

「韓国国債を持つ事」が「韓国への不当な更なる支援増大の一助」になってしまう

「可能性も大なのだから!」』

『「日本が韓国国債を持つ事」が「韓国による日本領竹島の不当占拠を解除する役にたつ」等々なら、

「良い」のだし、

「日本が中国国債を持つ事」によって「中国が尖閣諸島への不当進出を諦める」等々なら、

「良い」のだが、

「何しろ、現状は、民主党政権」である。

「民主党政権の過去の実績」からも、

「国債持ち合い」でも、

「日本のメリット<韓国のメリットとなってしまう状態を招いてしまう可能性大」なのだ。

「中国に対しても同様」だから、

「本来なら、この様な重大な問題を先に進める前に、政権交代があるべき」である』。

『「何が何でも自民党を降ろす&民主党への政権交代」という「風」を「吹かせていた韓流テレビ・マスコミ等」は、

「公正なテレビ・マスコミ等」なら、

「民主党政権の酷さが既に十分に判った今こそ、政権交代の風を吹かせるべき」だが、

「未だに、その兆候さえ現していない」。

「それどころか、未だに、民主党政権を擁護している情報を一方的にばら撒いている場合も多い」のだから、

「その実態」は「正に、民主党のご用達情報工作機関」である』。

『「そんな韓流テレビ・マスコミ等に操られている人々」も

「その実態」は「民主党のご用達操り投票人形」なのだ。

「有権者は、

誰もが、

政策や政党や議員や候補者等々について、

自分で、調べ、考えた上で、

投票行動等を行うべき」だ。

「自分の意見を持て無いまま、テレビ・マスコミ等に操られる事」は、

「民主主義を壊し、テレビ・マスコミファシズムの手助けをする事にしかならない」のである。

「テレビ・マスコミ等の情報など」は

「テレビ・マスコミ等が流していない情報もある事を大前提とした上」で、

「自分で調べる情報の一部として利用すれば良い」のである。

「悪平等が嫌い」な「民主主義者」なら、

「操り人形を有権者にする事の害もちゃんと訴え、相応の対策を求めて然るべき」だ』。

『「テレビ・マスコミファシズム」を「容認せず」、

「本当の民主主義を得る事が重要」なのだ。

「テレビ・マスコミ等に操られてしまう」様な、

「必要な能力(例えば、自立)の無い者」や、

「正常な能力や判断力等が阻害されている(例えば、マインドコントロール下の状態にある)者」に、

「権利や立場を与える事がどれ程危険なのか?」は、

「数多くの事件・事故等々が実証している」』。

『「一日も早い政界再編~政権交代」こそが、

「日本復興の鍵」なのだ。

「重要な政策はその後で行うべき」である』。

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昨日は憲法記念日だったのだが・・・。

『「多くの日本国民が政治に無関心なのは、何故か?」「少なくとも筆者の実経験上から言える事は、学校教育との関係が非常に大きい」。

「筆者が学校に通っていた頃は、何処の学校でも、どの学年でも、政治無関心教育だった」のだ』。

『「政治無関心教育」の「実体」は、

「政治に対する興味を失わせ、

投票行動も、

政治家に立候補する事も、

控えたくなる心理を増長させる事」だ。

実例を挙げるなら、

「平和ボケ化」や、

「政治=必要悪感の植え付け」や、

「実際に行われている政治・政策への興味の阻害」等々である』。

『「現実」として、「筆者が学校に通っていた頃から既に」、

「日本国は、韓国に日本の国土である竹島を侵略され不当占拠されている」のだが、

「筆者の記憶にある限り、この問題をちゃんと訴えていた社会科等の教師は皆無」だった。

「自国領が他国に侵略・不当占拠されている」のに、

「日本は戦争知らずで平和」だから「良いでしょ。」

・・・とでも「言いたげな感じ」で、

「授業は行われていた」と共に、

「南北に分断されている朝鮮は大変だから、助けるべき」等々の「雰囲気」も

「授業にタップリと盛り込まれていた」。

「筆者が学校に通っていた頃」は、

「戦争は悪で絶対避けるべき論」は「既に盛んだった」が、

「未だ、日本はかつて中国や朝鮮に大変酷い事をしたから中国や朝鮮に対しては償わなければならない」等々の

「嘘論」は横行していなかった。

「仲間同士の会話にも、政治の話題が出る事も少しはあった

(もっとも、その多くが先生や学校からの受け売りで、

保守や右翼は悪く、左翼こそが正しい道という、

正に、マインドコントロールされた者の論だったのだが)」。

「上記の嘘論が横行した後の世代の人々」が

「益々政治家や選挙から遠ざけられた」のは、

「ある意味当然」だろう』。

『「戦争は悪で絶対さけるべき」は「正論」だが、

「どうやって避けるか?」を

「現実的に考え、実際に行ってこそ、正論が正論として実効を持つ」。

「筆者が学校に通っていた頃、学校で教えられていた{正論}」は「明らかに、其処が欠落していた」。

「当時の教師の言い分」では、

「憲法9条は素晴らしい、世界に誇るべき法律で、憲法9条があるから戦争も避けられている」等々と、

「まるで、●●教の信者状態だった」のだ。

「冷静に、普通に、考えるなら、子どもの頭で考えても、

憲法9条だけで戦争が防げている訳も無く、

戦争抑止力として実効があるのは、他国より優れた軍備なのに!」

「その面では、筆者が学校に通っていた頃から、ずっと米国依存状態なのが、日本の現実」だ』。

『「米国依存状態」とは「正に、米国の属国状態」で、

「それは、正に、先の大戦の清算が済んでいない状態」であり、

「その意味では、戦時中の延長線」なのだが、

「憲法9条を金科玉条の如く風潮していた教師たち」は、

「その状態を平和と嘯いていた」のだ』。

『「沖縄の米軍基地問題」を「解決する近道」は、

「先ず、日米安保を堅持したまま、在日米軍を日本軍と入れ替える事」である。

「在日米軍と同様の機能を維持したまま、日本軍と入れ替えれば、

日本軍の基地は、日本全国何処に在っても何の不思議も無い」のだから、

「沖縄の基地過剰集中状態も是正し易くなる」』。

『「日米安保を堅持したまま在日米軍を日本軍と入れ替える為」には、

「憲法改正が必要になる」。

「沖縄の米軍基地問題を本気で解決する気がある人」なら、

「憲法改正に積極的であって然るべき」だが、

「何故か?或いは、当然、米軍基地にも、憲法改正にも反対」という

「訳のわからない人がいる」のだ。

「訳のわからない人」が「言っている事」の「実体」は、

「日本は動くな、現状のまま、変化を拒み、衰退せよ!」である。

「時の流れに合わせて、進歩・進化しない者・物・事は、皆、時の流れにより衰退させられ、崩壊させられる」のが、

「自然の摂理」だから、

「日本を衰退~滅亡させたい者の発言として」なら、

「米軍基地も憲法改正も反対!」は「整合性が取れてしまう」のだ』。

『「憲法改正を党是としながら、

長年与党の座に在りながら、

戦後数十年間も、

憲法改正が出来なかった自民党も自民党」だが、

「現行法では、憲法の改正に国会で三分の二の賛成が必要という現行法の高いハードル」の上に胡坐をかいて、

「ヒタすら反対勢力となり、日本を停滞させ続けて来た旧社会党も本当に酷い」。

「そんな55年体制でも、戦後復興で火が付いた経済発展の火が燃え続けていた時代」は、

「多くの国民が経済に現実逃避出来ていた状態だった」から、

「平和ボケ状態も維持出来ていた」のだ。

「しかし、

土地転がしの欲ボケがつくったバブルもはじけ、

世界同時不況も襲い掛かり、

多くの日本国民の現実逃避の薬の役割をこなしていた経済が悪くなり、

今までの経済以外の未熟な部分が一気に暴発しているのが現代」である』。

『「現代なのに、未だに、憲法改正に反対している者」の「実体」は、

「日本衰退~滅亡を望んでいる者」なのだ。

「戦後復興」が「日本の好景気に火を付けた現実」からも「明らか」な様に、

「東日本大震災からの復興」も、

「未だに、戦後占領下状態の日本を普通の国化する復興」も、

「十二分に日本の好景気の起爆剤に成り得る」のだ。

「経済を上手く上昇気流に乗せられるか?否か?」は、

「正に、政治の腕の見せ所」だが、

「大ボケ&大自虐民主党政権」では、

「韓国や中国の景気を良くする事等は出来ても、日本の景気を良くする事は困難」だろう。

「一刻も早い政権交代が必需」である。

「多くの日本国民は、どんどん解散圧力を高めるべき」だ』。

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新陳代謝は知っていても死を恐れるおバカは何故生まれるのか・・・。

『「今時の人なら、それこそ小学生でも人は新陳代謝している事を知っている」筈だ。

「言うまでも無く、新陳代謝の実態とは、古い細胞が死に、新たな細胞が誕生し、細胞ごとに入れ替わっている事」だ。

「そして、今、この瞬間にも、誰もが新陳代謝しながら生きている」。

「つまり、現実として、誰もが、今、この瞬間にも、死も、誕生も、体験している」のだ』。

『「ところが、今時の人でも、未だに、今、この瞬間にも自らが体験している死を特別なモノとして捉えている人が少なく無い」。

「現実として、

ある一人の人という細胞の一塊が存続不可能になって行く時、

多くの場合、細胞ごとの死が連続して起こり、

死んだ細胞に替わる新たな細胞の誕生が阻害される状態になっている」。

「つまり、ある個体の終焉時にも、死は細胞ごと」である』。

『「ところが、人は、意識的には、細胞ごとの誕生・死を把握していない」。

「何しろ、一人の人は、約60兆とも言われている膨大な数の細胞の塊だから、

一つ一つの細胞ごとに把握していたら、それこそ膨大な手間で、非常に効率が悪い」。

「そこで、人の意識は、約60兆の細胞の一塊を丸ごと、一人、と認識する単純化を行っている」。

「もちろん、その単純化したモノは現実では無い」。

「あくまでも、人の認識上の思いや概念」なのだ』。

『「人の認識上の思いや概念でしかない」「丸ごと一人の死生観」が、

「前半の、人の認識上の思いや概念でしかない、の部分抜き」で「暴走する」と、

「人」は、「誰もが、今、この瞬間にも、体験している死」さえ、「恐れる様になれる」。

「つまり、今、この瞬間にも、誰もが、体験している死そのものを恐れるおバカ状態」は、

「人の認識上の思いや概念でしかない認識の欠如」が「つくり出している」のだ』。

『「自分の認識なのだから」、

「自分は既に十分に分かっている」は「間違い」で、

「自分はどの様な認識をしているのか?」を「認識出来て」、

「初めて、人は、自分が認識している者・物・事等の現実に近づける」のである』。

『「新陳代謝を知っていても、死を恐れるおバカ」は、

「人の認識を十分に教えない情報・教育が生んでいる」のだ。

「本来なら、理解可能な年齢になったら、色々な情報等を教える前」に、

「人の認識について十分に教えるべき」である』。

『「現実として、死は、今、この瞬間にも体験中である事を認識出来た」なら、

「死そのものを恐れたり」、

「丸ごと一人の死生観に基づいたあの世や幽霊等々の妄想的概念に振り回されたり」、

する事は「激減」する筈だ。

「同時に、その代わりに、

どう生きたら良いのか?

生とは?

等々を必然的に考えたくなる筈」である』。

『「自分が細胞の一塊である事を十分に認識した上」で、

「上記の様な事を考えれば、大抵の人が、当ブログに記してある様な事に思いが至る筈」だ』。

『「多くの人々のおバカ状態を温存し、おバカ状態の人々を操って不当利益を得続けたい悪」ならイザ知らず、

「多くの人々にとっては、多くの人々がおバカ状態から抜け出す事=より快適な人間社会への近道」なのだから、

「現状人間社会の中で、情報・教育面での実権を握っている者たちのこの問題に対する責任は大きい」のである』。

『「おバカの死の壁」を「ブレークスルー」すれば、

「誰にだって新たな明日が見えてくる」のだ。

「頑張る方向性を間違った頑張り」は、

「無駄な、或いは、迷惑な、或いは、自虐的な、或いは、破壊的な、人生への特急券」だが、

「ちゃんと自分の実体との整合性が取れている方向に頑張る」なら、

「それは、充実した、役に立つ、本来の、健康な、人生への特急券になる」のである』。

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関越道藤岡インター付近バス事故問題の責任・・・。

『「大惨事」だけに「テレビ・マスコミ等の責任追及正義仮面」も「異常な程騒がしい」。

「テレ朝朝番に至って」は、

「中国から帰化した運転手にスポットライトを当て、最近中国からの観光客が減り、中国語に堪能な運転手の仕事内容も変わった・・・」等々と、

「まるで、東日本大震災と原発事故が悪い・・・とでも言いたげ」だったので、

「笑えた」。

言うまでも無く、

「中国からの観光客が減ったのは、日本の多くのテレビ・マスコミ等による情報流布が不当だったから」で、

例えば、

「原発事故放射能問題でも、

ちゃんと、

他の原発は無事止まっている現実を十分に報道せず、

中・ロの核実験やウラン鉱山発掘残土等々による中国や朝鮮の核汚染問題を十分に言わず、

悪戯な放射能不安を煽ったから」だ。

「東日本大震災問題」にしても、

「日本の建造物の多くは、地震国&経済大国ゆえに、耐震化(もちろん金がかかる=安全と経済は裏表なのだ)が行き届いている旨」を

「十分に報道しなかった」。

「津波対策や液状化対策等、弱かった部分を過剰に大宣伝して、不当に日本の建造物の価値を貶めていたダケ」だった。

「日本のテレビ・マスコミ等を見聞きして記事を書いているのが、日本にいる他国の多くのテレビ・マスコミ等」だから、

「中国からの観光客の減少」に「大いなる貢献をした」のは、

「他ならぬ、テレ朝も含む日本のテレビ・マスコミ等の多くなのに!」である』。

『「他の多くの番組等」でも、

「国交省が勝手に決めていた一人の運転手が可能な運転距離に焦点を合わせていた」が、

言うまでも無く、

「一人一日670(6+7=13、6×7=42で、そのスジの人は大好きな数字の語呂合わせだ)キロ未満」などと言うのは

「机上の空論」で、

「元々、お役人は、

責任逃れのアリバイつくり

&業界からの袖の下狙い目的で規制を作って来ている様相」なのだから、

「今回の規制だって、業界大手経営者団体からの{お願い}があった事は想像に難く無い」。

「大手は、大雑把な規制でも、大手ゆえに相応の価格も維持可能で、自己管理も可能」だが、

「中小零細は大雑把な規制の罠に陥り、淘汰される可能性が高くなる」から、

「相応の高い値段を取れない、自己管理が出来ない、中小零細企業を潰す為には好都合の規制値だった」のだ。

「もちろん、実際に昼夜長距離を運転してみれば解る」が

「毎日の様に、一人の人が、一日に、車を安全に運転出来る距離」は、

「昼でせいぜい500km程度まで」

「夜で300km程度まで」である。

「最初からその様な現実的な数値にする」と、

「大手の悪メリットも、お役人の規制の裏メリットも無くなる」から、

「机上の空論&悪メリットが可能になる数値」なのである。

(このロジックは、他の規制でも大同小異だから、真のマスコミ等なら他の規制も検証するべきだが)』。

『「悪戯な規制緩和」を「行う」と、

「規制緩和は行っても、悪メリットは残そう・・・」等と企むのが「狡賢い連中」である。

「未だに、規制緩和を前提に、事を収束させようと画策している官僚どもや政治家たちも少なく無い様」だが、

「悪平等も悪」だが「悪戯な規制緩和も悪」というのが「現実」だ。

「利権は幅広く分配されいてこそ総中流化も可能になる」』。

『「経済的格差を温存したままの規制緩和がもたらすもの」とは、

「大資本や大権保持者等が過剰に有利になる金権格差社会」なのだ』。

『「金権格差社会で大金や大権を持ち勝ち組になったところで、人類としての根本的な自信など生じる訳も無い」から、

「多くの場合、悪戯な血統家族主義等で

自分の存在価値を確かめようと代償欲求に邁進している

醜悪な迷い子状態に陥ってしまっている」のだ。

「大金持ちや大権保持者等々は、そんな自分の実態から現実逃避する為」に、

「精神構造的同類をつくりたがる」。

「周り中が同様の精神構造の持ち主」なら

「大金や大権を持っている分だけ大金持ちや大権持ちが優位を保てるから」だ。

「他の大金持ちや大権持ちでは無い人々にも血統家族主義や大金持ちや大権持ち賛美主義を植え付ける為」に、

「テレビや映画やマンガや本等々を悪用している」のが

「未だ、未熟な人間社会の実状」だ。

「そんな未熟な人間社会をグローバルスタンダードにして、全世界中同じだから、コレで良いでしょ!」と「やりたがる」のも、

「また現実逃避」で、

「そんな事を行い続ければ、現実から乖離し過ぎた人類が、現実の世界から駆逐されるダケ」なのだから、

「いい加減に、多くの人々が目を覚ますべき」である』。

『「運転手の仕事の状態や資質の問題を責めているテレビ・マスコミ等も多い」。

曰く、

「低賃金なので他の仕事もしていた・・・」、

「雇用状態も日雇い・・・で、違法状態・・・」、

「中国からの帰化で日本語が十分に出来ていないのに、二種免取得は変だ・・・」、

・・・等々。

「上記の問題も、悪戯な規制緩和の悪影響」だ。

「低賃金や雇用の問題」は、

「大金持ちの為の規制緩和」で、

「実働者が奴隷階級的になったから」だ。

「日本語が不十分」の「問題」は、

「悪戯なグローバル化(=国境規制を緩和する)賛美」や

「中・朝等に対する土下座自虐(=所謂左翼によるマインドコントロール)の問題」が「原因」かも知れない。

或いは、「残留孤児に対する後ろめたさから、緩い基準で免許発行だった」のかも知れないが、

何れにしても、

「現実主義の是々非々判断で無かった」のなら

「現実離れの源泉の一つに他ならない」のだ』。

『「どの様な人間社会の体制であっても、人の基本は存続」である。

「存続の為に、違法行為や無理を犯さなければならない様な状態に実質的に追い込まれている人々の数」は、

「少ない方が良いに決まっている。

「金権格差社会」とは、

「一部の大金持ちや大権保持者等々にとっては住み易い人間社会かも知れない」が、

「多くの人々にとっては、言うまでも無く、好ましくない人間社会」だ。

「働いても働かなくても同収入等々の悪平等社会」とは、

「一部の狡賢い人にとっては住み易い人間社会かも知れない」が、

「多くの人々にとっては、言うまでも無く、好ましくない人間社会」だ。

「金力でも、権力でも、能力や差を過剰評価する社会」は「格差社会」になる。

「金力でも、権力でも、能力や差が過剰に開いていない社会」が「総中流化社会」だ。

「相対基準では、相対性の裏に人の思いや感情も入ってしまうから、過剰な差さえ、容認され易くなる」のだ。

「根本から現実的に考えれば良い」。

「現実」として、

「人類誰もが細胞の塊」であり

「誕生・死も細胞ごとに起こっていて、誕生・死を繰り返しながら存続している」。

だから、

「人類として、本来評価すべき仕事」とは、

「人類の実体であり、自分の実体でもある、地球生命体細胞群の存続~永続への貢献」である。

「逆に、地球生命体細胞群の存続~永続の邪魔をする事等は、仕事として評価してはならず、悪事として認定し、ある程度以上影響が大きな者・物・事には、罪や罰を与えるべき」である』。

『上記の様な「現実との整合性を問う、現実基準で考える」なら、

「現実との整合性がある過剰な差」などは、「ほとんどあり得ない」ことは、

「少し良く考えれば、多くの人が解る筈」だ。

「現実との整合性がある過剰な差が無い事」は

「立場や名誉や金銭物質面等々」で

「現実的な過剰な差を付ける事を否定している」のだ。

「つまり、現実の内実が伴っていない大金持ちや大権持ち等々は、悪」なのである。

「逆に、現実との整合性が無い貧乏や下々化等々も、悪」である』。

『「事件・事故等の被害者に報いる唯一無二の手段」は、

「同様の新たな事件・事故等の防止」だ。

「その為」にも・・・、

「現状の人間社会」には、

「根本から変えるべき者・物・事が満ち溢れている」』。

『「地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する為」に、

「自分本来の仕事が、山ほどある人々ばかり・・・」なのだが、

「多くの人々が現状に媚び、現実から逃避している限り、多くの人々が、自分本来の仕事も出来ない・・・」のだ。

「この意味からも、現状に過剰に媚びている事は、悪事」である。

「大金持ちや大権保持が悪である事くらいは、誰もが理解・把握出来る」と思うが・・・。

「お金は実体に沿って分配されていてこそ、ちゃんと流れ、健康に役立つ」のだし、

「権力は事実・現実に預け、多くの人々が事実・現実を理解・把握する事で共有すれば良い(・・・共産主義の奨めでは無い。念の為。)」のである』。

『「客観的に見るなら、未だ未だ、現実離れが酷い人間社会の現状」だが、

「一日も早く、多くの人類共々、事実・現実の地平面に軟着陸する事が重要」なのだ』。

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今日も反原発の大宣伝に忙しい韓流テレビ・・・。

『「経済より安全を!」とは「嘘」で「経済力こそ安全の源泉である事」は「セキュリティーがしっかりしている大金持ちの家とセキュリティーも持て無い人の家のどちらに泥棒が入り易いか?」を考えれば、

「誰でも解る」。

「セキュリティーが万全な大金持ちの家を狙おう・・・」などと言う「泥棒は極めて少数派」であり、

「多くの泥棒にとっての問題」は、「セキュリティーが無い人の家に大金等が在るか?」になるから、

「多くの泥棒たち」は「情報収集に余念が無い」のが「実態」だ』。

『「使える原発は使い、日本経済を良くし、原発の安全管理を向上させる」のが、

「正当な道」である。

「原発再稼働を遅らせる事」は「日本経済の衰退に直結している」から

「不当な道」なのだ』。

『「原発再稼働の遅延が日本経済の衰退に直結している事が解らない人」は、

「電力がどの様に使われているのか?」を「検証してみると良い」だろう。

「原発や水力発電所や火力発電所等で作られた安定大容量{高電圧}電気」は、

「一時変圧により、ある程度低電圧化された後、高電圧のまま送電されている」。

「送電ロスが少ない高電圧のままの電気を利用しているのが、大工場」だ。

「日本経済の一つの基幹でもある大工場」にとっては、

「安定大容量高電圧電気が必需」なのである。

「そして、その電気料金が安い事が重要」だ』。

『「不安定{低電圧}小容量発電に過ぎ無い太陽光発電や風力発電」では、

「原発の代わりは出来得ず、大工場用の電力も賄えない」。

「低電圧発電だから、家庭用との相性は良いが、不安定では、安定電源が他に要る」。

「安定電源を高い・リサイクルの問題もある電池」に「求める」のか、

「元々在る大容量安定電源に求めるのか?」は、

「宗派の違いみたいなモノ」で、

「どちらにしても、太陽光や風力だけではダメ」と言っているのは同じだ』。

『「火力発電の問題」は「温暖化ガスの排出と燃料価格等が{不安定}な事」だ。

「原発の燃料にも若干の不安定要素はあるが、火力発電の燃料ほど顕著では無い」。

「揚水発電を救いの神の如く風潮している場合も多い」が、

「火力発電で揚水」とは「単なる火力発電より更にロスが多くなるから高く付く事を忘れてはいけない」。

「タダでさえ高い火力発電用の燃料が更に割高になるのが火力による揚水発電」である。

「電気料金が高くなれば、経済は衰退」する』。

『「大工場が衰退すれば、中工場・小工場・零細工場が続々と廃業に追い込まれる」。

「現状の規制緩和で大資本が取りたい放題・言いたい放題の状態」では、

「元々、中小零細がかなり不利」なのだから、

「電気料金の値上げ等による大工場等の衰退」は、

「日本の産業を滅亡させる特急券」なのだ』。

『「日本の産業を滅亡させて漁夫の利を得たい国々の人脈の人々」ならイザ知らず、

「反原発運動に勤しんでいる訳のわからない人々」は、

「本当に日本にとって害」である』。

『「日本の公共の電波を使っていながら、日本に害をもたらしている連中」に

「相応しいのは、罪や罰であり、過分な立場や過剰な報酬等々では無い」事は言うまでも無いだろう』。

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野田総理とオバマ大統領の日米首脳会談・・・。

『「野田総理が、所謂民主党のお仲間、では無く、異端」なら「民主党内だけでは力が持て無い」から「野党でも米国でも、喉から手が出るほど、味方に付けたい筈」だし、

「野田総理が、所謂民主党のお仲間」なら「野党への呼びかけも、米国での首脳会談も、大衆騙しの上辺のポーズに過ぎ無い」筈である。

「果たして、内実は?」』

『「内実を露呈させる」のは、

「解散総選挙の時期」で、

「野田総理が、所謂民主党のお仲間」なら、

「解散総選挙は出来るだけ先送りする筈」だし、

「他の民主党国会議員への政権移譲もある」だろう。

「野田総理が、民主党<多くの一般日本国民と、民主党の異端」なら、

「解散総選挙は、それ程遠く無い筈」である』。

『「野田総理が民主党の異端であった場合」には、

「日米首脳会談も意味が出てくる」し、

「民主党政権とは限らない、第二次野田政権の目も出てくる」が、

「野田総理が、所謂民主党のお仲間」なら、

「多くの日本国民も、オバマ大統領も、貴重な時間を無駄にした事になる可能性大」なのだ』。

『「日本の場合」、

「国政の実権保持者を選ぶ事に直結している総選挙時」には、

「本当に、慎重に、投票先の政党や候補者の実体を良く確かめてから、投票するべき」だ。

「鳩山も、菅も、選挙前のテレビ・マスコミ等のインチキ情報では、如何にもよさ気な政治家だった」が、

「内実は、ルーピー(鳩山)や、北朝鮮系政治団体に献金(菅)・・・だったのだから!」

「これで、少なくとも上辺では日本を向いている様相{も}示している野田総理までもが、所謂民主党のお仲間」なら、

「民主党員ではダメの決定打」になる』。

『「原発問題での発言も現実路線に近づいて来た第三極の橋下」は、

「韓国のマスコミによれば、外国人参政権反対派なのだと言う」が、

「果たして、実体は、賛成派か?反対派か?」

「元弁護士・・・つまり、法律家」なら、

「外国人参政権を与える事が、ある種の二重国籍特権階級を認め、新たな差別を作り出す事になるから、ダメである事ぐらいは、承知が当然」で、

「最初から、あり得ない!!!」と「断定していても良さそうなモノ」だが、

「周囲に、民団の人々も少なからずいるせいか?何故か?賛成派とも取れる慎重派の様相」なのだ』。

『「原発再稼働で日本経済活性化の当面のエネルギーベースを確保」し、

「外国人参政権や人権擁護法案等の新たな特権階級を作る事による新たな差別構造の製造には、キッチリ反対」し、

「首相公選制という利権極所集中体制は人寄せパンダのプロパガンダで留める」なら、

「橋下の問題」は、

「かなり減る」から、

「橋下第三極」に「益々支持が集まる」かも知れない。

それでも、「周りを取り巻いている連中の問題や、韓流テレビ上がり」という「懸念材料は残ってしまう」が・・・』。

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