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暑い!!!と言われているので空いていると思った館林に行って来ました・・・。

『「全く、迷惑な話し」だと思うのだが、「夏なのに、日本一暑いとか言われている館林や熊谷」。

「最近では、館林の方が、暑い場合が多い様」なので、

「空いていると思い」、

「混んでいる所が嫌いな筆者たち」は、

「夏休みを利用して館林に行って来ました」』。

『「行ってみる」と、

「意外や、これが、快適!!!」。

「食は美味しい」し、

「暑いけれど、東京より湿気が無い」し、

「宿は、もちろん、エアコン付き」なので、

「快適!!!」

「暑い!暑い!で、たぶん、空いている分だけ、大名気分!!!」』

『「今時、お奨めなのは、ハスが大量に在る湖を船で巡る観光」。

「朝行った筆者たちは、

湖面の涼気が心地良く、

ハスを間近にハスの花の香りまで味わえて、

正に、快適な休日気分を満喫」でした』。

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未だに、「安保反対!」から抜け出せていない愚か者たちへ・・・。

『「当時に、{当時の風}から、そのスジに流れてしまった、多くの人々は、安保反対!のバカバカしさから抜け出している」と思う。

それでも、「昨今の原発やオスプレイに対する悪戯な反対デモ等から」は、

「未だに、抜け出せていない愚か者たちの存在」も「実感出来る」。

「連中は、何を誤っているのか?」』

『「そもそも、安保反対!とは、イデオロギーの対立でもあった」。

「当時の風潮」では、

「米国に付くか?ソ連や中国共産党に付くのか?」は「立派な対立軸に成り得ていた」。

「もちろん、当時でも、現実主義者たちにとっては、正答は明白」で、

「安保反対が日本軍の増強なら話しは解る」が、

「日本軍の増強無き安保反対の意味するところは、ソ連や中国共産党の下に付くか?米国等の下に付くか?の選択でしか無かった」から、

「ソ連や中国共産党支配下の中国より米国等の社会体制の方がマシと解っていた人々」は、

「当然の如く米国等の体制を選んだ」のだ。

「それが、実質的に、日本を豊かにした事」は、

「その後の歴史が実証している」』。

『「安保反対!」で「反米感情等から、ソ連や中国共産党支配下を選んだ人々」の多くは、

「実質的に、騙されている」のだ。

「当時の学校教育でもそうだった」が、

「資本主義より社会主義や共産主義の方の方がより進んだ人間社会システムだ」という

「幻想」に「多くの人々が騙された」のである』。

『「もちろん、本当の社会主義や共産主義」なら「そう」だろう。

「しかし、実際は、当時のソ連や中国共産党等が実践出来ていた社会体制」とは、

「本来の社会主義でも共産主義でも無い、特定極一部の人々が強大な権力を持つ人権主義だった」のである』。

『「現実主義者たち」は、「その様な実態を良く解っていた」から、

「ソ連や中国共産党を選ばず、米国等を選び、現実主義者たちが多かったの結果、日本は繁栄出来た」のだ』。

『「そもそも、米国等の体制は、言うなれば、金権主義」である。

「ここで、問題になるのが、金権主義と、特定極一部の人々が強大な権力を持つ人権主義のどちらが、よりマシか?」だ。

「ソ連や中国共産党の特定極一部の人々が強大な権力を持つ似非社会・共産主義」は、

「お金が無かったから生まれた、実質的誤魔化しの手段」であるのが「現実」なのだ』。

『「元々、経済が豊かになる為には、数多くの、多くの人々が認める産業が必需」で、

「それらの者・物・事が不十分だった旧共産圏」では、

「お金の代わりに、特定極一部の人々に強大な権力を持たせた」のである。

「人間誰しも、他人に頼るよりは、他の物事・・・例えば、お金・・・に頼った方が、心理的負担は少ない」。

「経済が豊か」なら、

「それに伴うお金も豊かになる」から、

「必然的に、人の本能そのままに、人に頼るより、お金に頼るようになる」。

「豊かな経済が無い国々」が

「無理やり、豊かな経済のある国々と対等」を望めば、

「必然的に、経済以外の基軸に頼る事が必要」になり、

「手っ取り早い」のが、

「優秀とされる人々に頼らせる人権主義」だが、

「そのままでは、封建時代と同じ」だから、

「人々を騙すワンクッションとして、実在しない社会・共産思想を前に出し、それらの思想をより良く理解している人々を優秀とした」のが、

「ソ連や中国共産党の社会・共産主義」の

「実態」である』。

『「現実主義者たち」は、

「その様なカラクリを十分に見破っていた」から、

「似非社会・共産主義には付かず、安保反対には流れなかった」。

「現実主義者たちの力が勝っていた」から、

「日本は豊かな道を歩めた」のである』。

『「ついでに言う」なら「旧社会・共産圏の国々でも、経済がある程度豊かになって来た後」は、

「多くの人々がお金に頼りたがる」。

「特定極一部の人々が強大な権力を保持している状態」で、

「お金に頼れる人々が生まれてくる」と

「当然の様に生じる」のが、

「贈収賄」である。

「当然、綺麗ごと主義でもある社会・共産圏でも、贈収賄はご法度」だが、

「権力を持っている人々が、自分が持っている権力をお金に換えたがる欲望」と、

「お金を利用して、権力を動かし、自分の立場や行おうとしている物事をより有利にしたい欲望」は

「絶大」で、

「お金がある程度以上生まれている社会」では、

「特定極一部の人々が強大な権力を持つ人権主義」は「金権主義化する」のだ。

「そこで、否定出来るのは、人権か?金権か?」を「考えれば誰でも解る」通り、

「経済が豊かになれば、特定極一部の人々に強大な権力を持たせるより、

お金に権力を持たせ、お金を稼げる者や、お金を持っている者が幅を利かせられる社会を選ぶ人々がメイジャーになる」から、

「似非社会・共産主義は、自ずと金権主義に変化する」のである。

「現在の中国も、正に、その途上」だが、

「中国では、未だに、特定極一部の人々が強大な権力を保持したがっている」から、

「特定極一部の人々が、権力を保てる様に・・・と、拡大主義に走っている」のだ。

「拡大主義・・・つまり、他国等を侵略しても自国さえ他国以上に豊かならば、

豊かな国をつくり出している特定極一部の強大な権力を持つ人々は、

その国の中では権力が保てる」という

「インチキロジック」なのだ。

「そんなモノを、周囲の世界が認め続ける訳も無い」から、

「拡大主義が招くのは、戦乱」になる。

「戦乱を避ける為」には、

「拡大主義を止めさせる・・・つまり、特定極一部の人々に強大な権力を持たせる事を止めさせる≒民主化する・・・しか無い」のだ。

「人類にとって、戦乱を避ける為にも、中国の民主化は急務」である』。

『「もう少し、ついでに言う」なら、

「金権主義とは、特定極一部の物に強大な権力を持たせているシステム」に「他ならない」。

「特定極一部の人々に強大な権力を持たせている人権主義」より

「より多種多様な人々があまり大きく無い権力を保持出来る所謂民主主義等の方がマシ」であるのと

「同様」に、

「特定極一部の物に過ぎ無いお金に過剰な権力が集中している金権主義」よりは、

「多くの者・物・事に事実・現実に基づいた権力が分散して存在する現実主義の方」が、

「遥かにマシになる」。

「人類が存続する限り、よりマシな人間社会システムを求めるのは、必定」だから、

「人類が存続し続ける」なら、

「何れは、人間社会は現実主義になる」のだ。

「そうと判っている」なら、

「最初から、その道に向かって、歩みを速めた方が、より早く、人間社会もマシになる」のだから、

「得策」である。

「得策の道を歩もうとせず、多くの人々に余分な苦難を強いている道を歩みたがっている」のが、

「現状のインチキシステム等で不当なメリットを受けている悪や足りない人々」なのだ。

「悪に改心を迫り、足りない人々を少しでも減らす」のが、

「本来の情報・教育の役割」である』。

『「現在の原発反対」でも、

「オスプレイ反対」でも、

「同様の構造が在る」。

「途上で道を誤れば極めて危険で迷惑な、中国共産党等」の「下を選んでいる」のは、

「安保反対!当時と同様、現実逃避主義者たちや確信犯のそのスジの人々」である。

「そして、その数は、幸いな事に、安保反対!当時より、遥かに減っている」のだ』。

『「もちろん、言うまでも無く、日本にとっての正答」は、

「安保反対!」当時でも、

「現在」でも、

「日本軍の充実」である。

「米国等の下」でも、

「中国共産党の下」でも、

「他国の下である限り、本来の日本ではあり得ない」からだ』。

『「安保反対!」当時と比べると、

「似非社会・共産主義等に、なびく人々は激減している様相」だが、

「未だに、本来の日本や現実主義等々を目指している人々の割合は十分では無い様相」だ。

「筆者たちとしては、その辺りが、残念で仕方無い」のだが』。

『「因みに、人類誰もが、地球生命体細胞群の一塊である事からちゃんと整合性を取れば」、

「金権主義より劣る似非社会・共産主義では無い、金権主義より遥かにマシ」な、

「現実主義となり、それこそが、本来の社会・共産主義の様なモノ」なのだが・・・。

「所謂左翼」も「偽物追求などは止めて、ちゃんと本物を目指せば良い」のだろう。

「確信犯の中国共産党や朝鮮等の手先工作員たち」なら、

「そんなモノの手先になっている愚かな状態からの解脱が、その前に必需」だが』。

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オスプレイ配備に反対している中国共産党の手先たち・・・。

『「残念ながら、現状の日本の国防は米国頼り」である。「例えば、尖閣諸島の防衛」だって「自衛隊だけでは力不足」だ。

「本来の解決法」は「米軍と日本軍の入れ替え」だが、

「それも直ぐには叶わない」。

「現状を現実的に考える」なら、

「尖閣諸島防衛の為」にも、

「オスプレイの沖縄配備は必需」である』。

『「それなのに、オスプレイ配備に反対している、まるで、中国共産党の手先の様な人々」がいる。

「大手民放やNHKだって、まるで中国共産党の手先の様相ですらある」のが「日本のお寒い現状」だ。

「そんな連中は、尖閣諸島を中国共産党に支配させたいのだろうか???」

「悪戯な何でも反対偽平和主義」と言えば、

「旧社会党等の得意技」だった。

「現実離れした、まるで、カルト宗教の様な論」は、

「未だに、細々と生き延びているだけでは無く、

そんな細々と生き延びている論に縋り付いているマインドコントロールが解けていない連中や、

確信犯の工作員たちが、

日本のテレビ・マスコミや情報・教育界で幅を利かせている様相・・・」なのだ。

「日本の病根の一つ」は、「既に明らか」なのである』。

『「言うまでも無く、工作員やマインドコントロール状態の人々に、過分な立場や報酬は不適当」だ。

「人事権のあるまともな人々は、日本国・日本国民の利益を守る面からも、

早急に、妥当な人事を行うべき」である』。

『「因みに、オスプレイの事故率はヘリより低い」。

「安全性を理由」に、

「ヘリがOKなのに、オスプレイはダメ!」と

「思っている連中」は、

「安全性の問題をイメージでしか捉えていない」のだ。

「ヘリがOKで、オスプレイがダメ」論の「本質」は、

「戦力の問題」なのである。

「ヘリに比べると、作戦行動能力約4倍、最高巡航速度約2倍」というのが、

「オスプレイの戦力」で、

「それは、現状の中国共産党支配下の中国では出来ない軍事用航空機」なのだ。

「つまり、オスプレイの沖縄(日本国内)配備は、日米の防衛力を増し、中国共産党支配下の中国の軍事的圧力の実効を下げる」のである。

「オスプレイを一番嫌っている」のは、

「経済&軍事の圧力を頼りに拡大政策を取っている中国共産党」である。

「中国共産党の手先たち」が、

「安全性イメージを悪用」して、

「情報誘導で操れる愚民たちを操っている」様相なのだ。

「一般日本国民なのに、中国共産党の手先として操られている様では、本当に、情けない」。

「確信犯の悪どもは別にして、心ならずも、中国共産党の手先を演じてしまっている人々」は、

「一刻も早く目を覚ますべき」である』。

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未だに「7万5千人しか集まらなかった、さよなら原発10万人集会」を宣伝していたサンデー・モーニング・・・。

『「仕込みのフォローは徹底的に!」は「情報工作の鉄則」だ。

「未だに、7万5千人しか集まらなかった、さよなら原発10万人集会の宣伝を行っていたサンデー・モーニング」は、

「その面から見れば、正に、情報工作機関の手本」だろう』。

『「そんなサンデー・モーニング」でも「今時、実写映像は誤魔化し様も無く」、

「実写映像で見るさよなら原発10万人集会の面々」は、

「正に、安保反対デモ世代+極少数のその孫子世代」だった。

「安保反対時代」に、

「特定人脈の思想信条を刷り込まれたまま、マインドコントロールが解けていない人々」や、

「確信犯のそのスジの人々」が、

「組合のお偉いさん等になって、ネットまで使って人集めをした結果」が、

「7万5千人しか集まらなかった、さよなら原発10万人集会の実態」である』。

『「そんなモノに参加した人々」を「公共の電波を使って、聖人君子の如く、善意の人々と紹介する事自体異常」なのだ。

「ちゃんと、確信犯の工作員と、マインドコントロール被害者たちである旨情報提供」し、

「確信犯の工作員を利せず」、

「マインドコントロール被害者の一刻も早いマインドコントロールからの解放を促す」のが、

「公共の電波を使ったテレビ局の情報提供のあり方」である。

「確信犯の工作員を利している連中」は、

「そのスジのお仲間と言われても仕方無い」』。

『「日本のみ脱原発で利を得るのは、主として、韓国や中国」である。

「韓流タレントが来日した時、空港で大勢の人々が出迎えた映像が、テレビ・マスコミ等で大量配信された」が、

「その実態は、バイト料を貰ったさくらも大勢・・・」だったのだそうだ。

「自国の利になる事」なら、

「同様の手口を使っても行う」のが、

「朝鮮の権力者や中国共産党の文化」である。

「日本のみ脱原発運動でも、同様に、バイト料が出ている人々が含まれている可能性も大」だろう。

(韓流タレントの時と同様、何れバレると思うが・・・)』。

『「日本国・日本国民・日本国内の企業等々のメリット」を考えるなら、

「日本のみ脱原発はあり得ない」。

「脱核を行う」なら、

「世界レベルで、先ず、脱核兵器」である。

「次に、脱原発を行うにしても、世界全体を見渡した上で、より古い、より危ない原発から使用停止にするべき」である事は、

「冷静に考えれば誰でも解る」。

(中国の原発などは、あのビルゲイツが私財を投じても、世代交代させたがっている物がゾロゾロ・・・なのだ。

中国では、米国人資本で世代交代、日本ではそれより新しい物まで悪戯に停止・・・という事態の

後押しをさせられているおバカで自虐的な日本国民は、一刻も早く目を覚ますべきである)』。

『「TBSに限らず、日本の民放は、本当に異常」だ。

「中国や韓国や北朝鮮を利し、日本を不利にする情報を平然と一方的に大量配信していたりする」のだから!

「そんな国賊放送局からは、公共の電波の独占使用権を即刻取り上げるべき」だが!』

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韓流テレビによる「不倫騒動で揺れている橋下」への庇いぶりを見ていると・・・。

『「やっぱり、お仲間だったのね!」と「納得せざるを得ない状態」だ。

「一時は、橋下新党嫌いの様相でもあった韓流テレビ・マスコミ」だが、

「不倫騒動での庇いぶり」を見れば、

「明らかに、お仲間擁護の様相」なのである』。

『「特別永住権保持者には外国人参政権を・・・」の「橋下」を庇うのは、

「そのスジの連中がうじゃうじゃの韓流テレビ・・・」だったりする』。

『「大阪では、府や市等の職員の親戚等が結構な数、生活保護受給者」なのだそうだ。

「お仲間には、甘い」のは、

「何処の世界でも同じ」なのだろうが、

「それが、日本の国の枠を通り越して、外国人のお仲間にまで甘く・・・」では、

「実質的には、売国・売国民行動となり、多くの一般日本国民の利益を損ねる」のだ。

「他国の利益まで欲しがる事の実態は、侵略」である』。

『「侵略者たちがいる限り、自国・自国民を守る為には、徹底した防衛が必需」なのだ。

「そして、それが、世界標準」である。

「自国・自国民を徹底して守らない事」は、

「侵略者に侵略してくださいと言っている様な事」なのである。

「世界化するなら、その前に、日本も率先して世界化に耐える国の体制を持つべき」だ。

「世界化に耐える国の体制が無い間」の「世界化容認」とは、

「侵略容認の売国・売国民政策に他ならない」のである』。

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「電力不足」より遥かに問題な「電気料金値上げ」問題・・・。

『「電力不足か?否か?」なんて「基準の取り方次第で判断はコロコロ変わる」。しかし、「電気料金の値上げは、確実に、日本の企業(特に中小零細)や個人(特にお金に余裕の無い人々)にダメージを与える」。

「電力不足では無い」と「嘯き」、

「原発を止めたままにしたがっている悪連中の狙い」は、

「正に、其処」なのである』。

『「消費者庁等が正義ぶって東電の電気料金の値上げ幅は、若干圧縮された様相」だが、

「本来なら、国策原子力なのだから、原発事故の補償等については、もっと、もっと国のお金(つまり、税金)で担保するべき」である。

「責任の追求」も「異常」だ。

「東電にしても、何にしても、何の権限も無い、上の命令に従うしか無い下々への責任追及」は、

「応分であるべき」だし、

「権限や命令権等々を持っていた連中の責任」は、

「もっと、もっと、大きく追求されるべき」だ。

例えて言うなら、

「福島第一原発の津波対策に責任が在った者への責任追及は、それこそ、個人財産の全てを没収するくらいまで必要」だし、

「場合によっては、罪を問い、罰を与えるくらいで無ければならない」筈だ。

「逆に、否応無しにそれらの者の意向に従って実務をこなしていた者の責任」は、

「過剰に追求されてはいけない」のである。

「戦争責任」を「大本営に求める事は正当」でも、

「大本営の意向に従わざるを得なかった現場の二等兵にまで求める」のは「明らかな間違い」である』。

『「被災事故の収拾」に当たって、

「国策原子力発電を全く認めず、

東電のみへ責任を求め、

東電利用者の電気料金値上げで負担を求める」のは、

「異常」で、

「本来なら、福島第一原発被災事故の収拾に必要なお金は、国(つまり、税金)であるべき」だ。

「実権担当者をちゃんと処罰する」なら、

「その道が選べる筈」である』。

『「明らかな間違いを行った悪ども」を「守る為」に、

「何の権限も持っていなかった人々に、負担を求める」のは、

「間違っている」。

「そして、その様な悪処理の実効」が、

「先に記した電気料金の値上げによる日本の企業(特に中小零細)と個人(特にお金に余裕の無い人々)が得る苦境」なのだ』。

『「更なる悪態」として、

「再生可能エネルギー発電の買い取り」がある。

「バカ高な値段で20年も買い取る事が決定されている太陽光発電等」が「生む電気料金の値上げ分」もまた、

「日本の企業(特に中小零細)や個人(特にお金に余裕の無い人々)への重しになる」。

「こんな事をやれば、塗れてに粟事業と化している太陽光発電事業が行える極極一部の者は、益々富み、

太陽光発電事業が行えない多くの一般庶民は、益々困窮する」から、

「益々格差が広がる」のだ。

「格差が広がれば、必然的に景気も悪くなる」。

「お金の流れを生む人々の絶対数」と「それらの人々が流すお金の絶対額が減る」から、

「当然の現象」なのだ。

「景気を良くしたい」のなら、

「格差社会はダメ」で、

「総中流化こそ景気向上の特効薬」なのである』。

『「福島第一原発被災事故の収拾は責任者の十分な処分と共に国が行い、

使える原発は率先して使い、

太陽光発電のバカ高い買い取り値段を普通にする」なら、

「電気料金の値上げは無しに出来る筈」だ。

「景気を良くする為」には、

「更に、累進課税的電気料金の強化を行えば良い」。

「金持ちから税金ならぬ電気料金をより多く取る事で格差是正に役立てれば良い」のである』。

『「脱原発運動の実体」は、

「中国や韓国や北朝鮮やロシア等々の他国を利する」ばかりか、

「日本国内を更なる格差増大方向へと導く悪」なのだ。

「悪者たちに操られて、悪者になる」のは、「おバカ」である。

「原発問題は、おバカや悪にならない様に、冷静に十分に考えた上で、それぞれがちゃんと自分で責任を持てる結論を出すべき」だ』。

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インチキ経済システムの金利操作・・・。

『「元々、現実との整合性が高い絶対基準で運用されているのでは無く、いい加減な相対基準で運用されている現状のインチキ経済システム」。

「どうせ、元々インチキだから・・・か、否か、動機は知らない」が、

「英米では、金利まで特定極一部の者の意思により決定していた所まであった」のだそうだ。

「呆れるばかりの実態」だが、

「それでも、今尚、

専門家や、

国のリーダー的立場にある大統領や総理や議員や官僚たちや、

企業のお偉いさんたちまでもが、

未だに、インチキ経済システムに縋り付きたがっている」のだから、

「本当に呆れる」。

「言うまでも無く、もはや人類自滅器の様相でもあるインチキ経済システムには早急に見切りを付け、

早急に現実との整合性が高い正当な経済システムを構築し、

早々に切り替えるべき」なのだが!』

『「正当な方向に進む事さえ出来ない」のは、

「おバカ、もしくは、悪の証し」で、

「例え、どんなに大物ぶっても、その実体は、バレバレ」なのだ。

「おバカ、もしくは、悪」に、

「過剰な立場や権力を与えている大衆の実体」も、

「おバカ、もしくは、悪」である』。

『「おバカ、もしくは、悪ばかり・・・」或いは、

「おバカ、もしくは、悪に実権を預けている人類」なら、

「滅亡も必然」なのだ』。

『「現実との整合性が高い正当な経済システムの構築」など、

「それ程困難な事では無い」。

「自分の実体(地球生命体細胞群)から整合性を取り、

自分の実体の本来の目的(地球生命体細胞群の存続~永続)と整合性が取れる者・物・事をちゃんと+評価し、

自分の実体の本来の目的(同上)と整合性が取れない者・物・事をちゃんと-評価すれば良いダケ」だ。

「ちゃんと実体から整合性を取った絶対評価が基準」なら、

「インチキも直ぐにバレる」から「正当なシステム運用も容易になる」。

「元々が、インチキである上に、いい加減な相対評価で運用している現状の経済システム」では、

「更なるインチキも容易」なばかりでは無く、

「インチキも露呈し辛い」のだ』。

『「人類、そろそろ、真面目に、真剣に、

現実との整合性を取って者・物・事を進めないと、

本当に危うい!」のである』。

『「既に、そんな時になっている」のに、

「未だに、嘘を元に国を始めた悪態さえ是正しようとしない国々まである」のが、

「人類のお寒い現状」なのだ。

「お金」など「例えば、権力者が全て入れ替わって、今までのお金の価値はゼロだ!」とすれば、

「全員が一文無しになる」のが、

「いい加減なインチキ経済システムの現実」なのだ』。

『「人類滅亡の危機が迫れば、モノを言うのは、お金では無く武力」で、

「しかも、他を圧倒する強烈な武力」になる。

「そこで、核兵器を思い起こしている連中」は、

「既に時代遅れ」で、

「人類は、既に、核エネルギーより大きな時空エネルギーに手を染めている」・・・。

想像すれば解る筈だ。

例えば、

「地球一つくらい簡単に消滅させる事が出来る時空兵器を持つ者たち」が、

「今までのお金の価値はゼロだ!」と言えば、

「インチキ経済システムなど、全てリセットになる」のである。

「そんな強圧的急変の前に、緩やかに者・物・事を改善した方が利口だと思う」が』。

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暑いゾ!熊谷、館林・・・。

『「以前なら、関東平野で暑いと言えば、熊谷」だった。「それが、館林を始めとする群馬に移ったのは何故か?」

「火力発電所の大量使用と無関係では無い」と思っているのは、

「筆者たちだけでは無い筈」だ』。

『「竜巻の発生地域も、館林~茨城方面だった」。

「確実に、関東平野の熱圧力は、より北、そして、偏西風効果もあり、若干東に寄って来ている様相」だ』。

『「原発を止めて、火力発電所を動かした影響の責任」は、

「一体誰が取るのか?」

「悪戯な反原発運動等を行っている連中」は、

「ちゃんと、

火力発電の影響による気候変動起因の損害や、

火力発電や再生可能エネルギー発電の買い取りによる電気料金の値上げ分等々まで

責任を取るべき」である。

「例え動いても、大した地震には成り得ない、原発立地地にある活断層???を心配している暇がある」なら、

「近未来に来る確率が非常に高い、関東大震災や、東海、中南海大地震に対する対策を急ぐべき」だ。

「使える原発は、

一刻も早く使い、

温暖化対策に役立てると共に、

電気は極力安値安定を維持し、

多くの日本の企業・個人の利益を守るべき」である』。

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残念ながら、現状の人間社会では「経済が命を育むんだよ!」坂本君・・・。

『「さよなら原発集会で現実離れしたおバカぶりを発揮した坂本龍一氏」。「経済の為の命を犠牲に・・・」とか「たかが電気の為に命を・・・」等々の「現実離れした主張」に、

「果たして、どれ程の人々が共感出来ているのか???」』

『「言うまでも無く、

残念ながら、現状の金権社会である人間社会では、

命を育むベースになっているのが経済であり、

豊かな文化的生活のベースの一つになっているのが電気である」のが、

「現実」だ。

「そんな現実を無視」して、

「命を強調したところ」で

「現実さえ???なおバカである事の露呈にしかならない」のである』。

『「他にも、現実離れしたおバカ」がいる。

それは、

「代替え電力を言うべき・・・論者」で、

「現実には、安定大電力発電である原発の代替になる発電法は、火力と地熱と大規模水力しか無い」。

「火力は、温暖化の面からも、燃料費や燃料調達の問題からも、原発の代替に相応しく無く、

地熱と大規模水力発電は、今の日本では、国立公園内等に新たな大規模施設&其処からの配電インフラの整備が必需となる」から、

「果たして、どれ程現実的なのか???」

「太陽光や風力等の不安定発電は、余程大規模な充電インフラでも設けない限り、大量には、現状の配電インフラでは流せない」。

「つまり、現状では、原発の代替は無い」のが「現実」なのである』。

『また、

「原発不安を煽っている」のは、

実質的に、

「負け犬専門家」と

「日本衰退情報工作員たち」なのだ。

「科学技術の進歩を自分の理解の範囲で勝手に止め、

その状態を前提に者・物・事を語っている」のは、

「負け犬専門家」で、

「連中は、自己正当化の為の論を、例えば、公共の電波上で流していたり・・・する」のだ。

「日本が衰退すれば有利になる」のが、

「韓国や中国」で、

「そのスジの人々の論」は、

「当然の如く、日本を不利に導く論」となり、

「そんなモノが、例えば、公共の電波や大マスコミ等により、大々的に一方的に配布されている」のが、

「日本の現状」なのだ。

「韓流テレビ・マスコミが、何故、韓流なのか?」ぐらいは、

「多くの日本国民は考えるべき」である。

「言うまでも無く、

韓国とは、

竹島を不当占拠している国であり、

あり得ない補償まで求め続けている国であり、

反日教育まで行って来ていて、

親日本罪まである国である」。

「韓国や北朝鮮の朝鮮人が得意」なのは、

「自らの力で科学技術等を磨き自らの国も発展させる、正攻法では無く、

工作活動等で他国を懐柔したり、崩したり、・・・しながら、

権力中枢にいる者たちのみが、不当な利を得る手法」だ。

「戦後、日本の情報・教育等は、朝鮮の工作活動に落ちている」から、

「異常な程の自虐を日本に強いて来たと共に、異常な程朝鮮や中国を利して来ている」のである。

「その延長線に在るのが韓流テレビ・マスコミ」なのだ。

「そんな状態こそが、現実的には、原発以上に遥かに危ない状態」である。

「一般日本国民」なら、

「韓国や北朝鮮や中国共産党の手先として、操られてしまってはいけない」のだ』。

『「さよなら原発運動等で多くの一般日本国民を操ろうとしている有名人たちの多く」は、

「朝鮮系もしくは中国系」と推定される。

「原発割合の聴取会でもそう」だが、

「悪戯な脱原発論者の多く」は、

「朝鮮系や中国系、もしくは、それらの人々に操られている人々」だろう。

「普通に考えれば、悪戯な日本のみ脱原発では、日本国・日本国民の益は保て無い」。

「悪戯に、中国や韓国や北朝鮮やロシア等々を利するだけ」だ。

「中・朝・ロ系の人々」なら、

「お郷を優先すれば、日本のみ脱原発は、利に適う」。

「何しろ、核兵器外交の圧力を増し、

日本企業を不利にするのだから!」』

『「一般日本国民」なら、

「現実が分からない現実離れしたおバカ有名人」や、

「負け犬専門家」や、

「日本衰退情報工作員」などを

「重宝がっていていはいけない」のである。

「残念ながら、現状の日本のテレビ・マスコミや教育の多くは、信頼に足るものでは無い」のだ。

「テレビ・マスコミだから・・・」とか、

「学校教育だから・・・」とかいう理由で、

「悪戯に信用してはいけない」のである。

「テレビ・マスコミ・学校教育等で得た論等」については、

先ず、

「その論等が、

日本国・日本国民の益になるのか?

他国や他国民の益になるのか?

等を、検証するべき」だ。

そして、

「その論等の実体を把握した上で、

その論等を利用しようがしまいが、

自分自身の考えを持つべき」なのである』。

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原発割合意見聴取会報道の異常性・・・。

『「2030年における原発依存割合を決める為の意見聴取会が行われている」。「しかし、その実態は、正に、アリバイ作り・・・」だ。

「こんな聴取会なら行わない方が良い」』。

『「それ以上に変」なのが、

「テレビ等による報道実態」である。

「本来」なら、

「聴取会の問題を報道すると共に」、

「原発0%派の意見は、かくかくしかじか・・・」、

「原発15%派の意見は、かくかくしかじか・・・」、

「原発25%派の意見は、かくかくしかじか・・・」と、

「聴取会の肝である意見内容を紹介するべき」だが、

「何故か?或いは、確信犯として、意見内容はほとんど隠蔽状態」なのだ』。

『「おそらくは、

原発0%派の意見の、

ほとんどが感情論に近く、

内容を公表すれば、

原発0%を訴えている人々の稚拙さが露呈するから」だろう』。

『「ほとんど報道されていない様相の意見内容」だが、

「何故か?或いは、確信犯として、25%派の意見は少々公表されている」。

「しかも、悪者扱い的に・・・」である。

「テレ朝など」では、

「原発事故が原因で無くなった方は一人もいない・・・」との発言を槍玉にあげ、

「福島第一原発の事故で家土地を奪われ自殺した人がいるじゃないか!」との旨放映していたが、

「もちろん、その問題は、放射能による死者では無く、原発事故後の処理が悪かったがゆえの犠牲者」だ。

「民主党政権の落ち度を放射能のせいにすり替えるインチキ論を、堂々と放映したテレ朝」は、

「政権交代時以前から、民主党ご用達的で、今も・・・」なのである。

「政権の落ち度と放射能の区別さえ満足に出来ないおバカ、もしくは、確信犯の情報工作員の論」などを、

「公共の電波を使って大々的に流す事の実害は非常に大きい」のだ。

「何故なら、テレビの論を鵜呑みにしてしまう人々」は、

「その論で操られてしまうから」である。

「悪戯な脱原発感情論も、同様の構造がもたらしている実害」なのだ』。

『「原発を使う割合を少なくすれば、確実に、日本の国益・国民益は失われる」。

「確実に、

不況等が原因で、

少なく無い数の人々が、

自殺や

十分な治療が得られない状態や

過度のストレス状態等に追い込まれたが故の事故等や

過労等々で、

命を落とす事になる」。

「原発0%派で、日本の国益・国民益を担保出来る実行出来る案など皆無」なのだ。

「逆に、原発0%派の論拠である特に子どもに対する放射能不安や帰れない福島等々の問題」は、

「除染やガン対策等実効のある対策を急ぐ事こそが現実的な解決法」であり、

「例え、原発を無くしたところで、実効のある対策が不十分なら、問題は解決出来ない」のだ。

「起きる可能性が極めて少ない第二の福島第一被災事故の問題」でも、

「大切なのは、実効のある対策を急ぐ事であり、極東地域で日本のみが原発を無くす事では無い」。

「管理体制の問題も同様」で

「極東地域で日本のみがどんなに高い管理体制を敷いても、

中国や朝鮮やロシアの原発の管理が???では、

日本の放射能汚染防止対策には成り得ない」のだ。

「日本も率先して管理体制技術を磨き、

高い管理体制技術を世界で共有してこそ実効が期待出来る」のが「現実」である。

「核のゴミ」とは「分別が行き届いた、科学技術が進歩すればエネルギー資源に化ける物」だ。

「核のゴミ」は「捨てているのでは無く、使える様になるまで保管している」のが「実態」だ。

「それを、未来永劫捨てたままにするしか無いかの如く嘯くのは悪質」である。

「科学技術の進歩を否定して、ずっとゴミのまま・・・を言う連中の頭は、実質的に進歩拒否状態」なのだ。

「進歩拒否状態の発想」では「それこそ昔や自然が一番」となり易い。

「昔や自然のままが良い」のなら「むしろ、率先して、電気を使う文化的な生活も仕事も、止めるべき・・・」となり、

「それこそ自然栽培農業等々だけの世界で、進化を拒否した動物的生活を送れば良い」事になる。

「そんな連中にとっては、自分たちは電気も現代~将来の文化も・・・要らない・・・から原発も要らない」なのだろう。

「そんなカルト宗教的連中」もしくは、

「確信犯の、日本を先進国状態から野生国状態に蹴落としたい連中」に

「本気で付き合える人などほとんどいない筈」である。

「世界中で脱核を行う」なら、

「脱原発の前に脱核兵器が無ければ意味が無い」。

「脱核兵器前の脱原発は、悪戯に核兵器保有国を有利にする」。

「例えば、核兵器保有国の核兵器による外交圧力を増させるダケ」なのだ。

「尖閣諸島を奪いたがっている中国共産党にとっては、

正に、日本の脱原発による中国の核兵器による外交圧力の向上は、

喉から手が出るほど欲しい事」だろうが・・・。

「また、日本のみ脱原発で喜ぶ」のは、

「中国や韓国の原発産業」だ。

「日本の原発産業の衰退=中・韓の原発産業がより楽に商売出来る事」なのである。

「更に、日本のみ脱原発で日本の電力事情が悪くなれば、

原発産業以外の産業でも、

原発電力を使用している中・韓が有利になる」。

「原発の様に、安定的に大電力を供給出来るランニングコストが安い電源」は、

「他に無い」のである。

(火力は、温暖化ガスの問題も大きく、燃料費も高い。

太陽光や風力では安定・大電力が実現出来ない。

原発の代替えになる唯一の発電手段は地熱だが、地熱発電所の建造費と発電場所からのインフラ整備費はかなりかかる。

オマケに、何故か?或いは当然、脱原発派と、温泉地や国立公園内などが有力な立地候補地となる地熱発電所建設反対派の人々はかなりダブるのだ。)

「原発の割合を少なくして、日本の国益・国民益を守る手段は、実質的には無い」のである』。

『「感情論」と「現実論」の「多数決」で、

「感情論に振れれば、道を誤る」のは、

「当然」だ。

「多数決の前には、現実論同士を冷静に戦わさせなければ、多数決は単なる破壊装置にしかならない」のである。

「原発0%派や15%派は、日本の国益・国民益を担保出来る現実論を持ってくるべき」だ』。

『「25%派に、電力会社等関係者が含まれていた事」を「問題視しているテレビ」だが、

「0%派や15%派の人々の実体も良く調べ、

日本の市民の仮面を被った他国人脈の人や

お金で雇われている工作員的人等々、

問題があればちゃんと問題にするべき」だ。

「もっとも、稚拙な感情論ばかり・・・」なら、

「テレビ情報等により悪戯な不安のみを掻き立てられ、

自国や自国民の実益の問題等を冷静に考えられなくされている、

マインドコントロール状態にある一般市民の場合が多いのかも知れない」が・・・』。

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約7万5千人しか集まらなかった脱原発10万人集会を17万人集まったと嘯く主催者たち・・・。

『「警察発表で、約7万5千人が集まった脱原発10万人集会」。「10万人集会を謳っていて、実際の参加者が約7万5千人」では、

「脱原発運動で操られている人々の数の低下ぶり」が、

「明らかになる」からか、

「主催者発表」では、

「何と!約10万人も上乗せして、約17万人が集まった・・・」だ。

「脱原発10万人集会の10万人」は、

「10万人上乗せ発表の意だった様相」だ』。

『「そもそも、脱原発は脱核兵器と共に、世界中で行わなければ意味が無い」。

「日本だけを脱原発させる事の実効」は、

「中国や韓国等々の原発産業を利し、

中国や北朝鮮やロシア等々の核兵器の圧力を上げ、

多くの日本企業と日本国民を電力面でも安全保障面でも不利にする事」なのだ。

「中国共産党や韓国・北朝鮮の権力者やその手先」なら、

「日本のみ脱原発は、都合の良い話し」だろうが、

「日本国・日本国民にとっては、

日本のみ早々に脱原発は、

デメリットが非常に大きい自虐行為でしか無い」のだ。

「韓流テレビ・マスコミ等やそのスジのネット等に操られて、自虐に走るのは、愚か」である。

「ちゃんと事の実体が解っている」なら、

「中国共産党や韓国・北朝鮮の権力者の手先になりたい一般日本国民などほとんど皆無」だろう』。

『「日本のテレビ・マスコミ等や教育等」が「韓流だったり、朝鮮や中国に都合の良い教育だったり・・・している」のには、

「裏がある」のだ。

「学校教育だから・・・」とか、

「大手のテレビ局やマスコミの論だから・・・」とかと言って、

「事の本質も検証せずに、鵜呑みにして、まるで操り人形の如く賛同者や反対論者になる」のは、

「非常に危険」なのだ』。

『「冷静に考えれば、誰でも解る筈」である。

「日本のみ脱原発では意味が無い、ばかりか、中国や韓国や北朝鮮等を悪戯に利するだけである事は!」

「中国や韓国の原発は、日本より古い物も少なく無く、その管理も日本より遥かに???」だ。

「中国だって韓国だって大地震や大天災が起きない訳では無い」。

「中国や韓国の原発で事故があれば、大量の核汚染物質が偏西風で運ばれて日本に降る事になる」。

「核兵器廃絶前の脱原発には、核兵器の圧力を増す悪効がある」。

「現状を冷静に考える」なら、

「脱原発より原発の安全管理技術や事故後の処理技術を向上させる事」こそが、

「日本のメリットにもなり、人類のメリットにもなる」のだ』。

『「福島第一原発の被災事故でいったい何人の人の命が失われたのか?」

「日本のみ脱原発すれば、確実に不況や高騰する電気料金で、決して少なく無い数の人の命が失われてしまう事になる」。

「雇用も悪化し、給料も悪くなれば、益々少子高齢化が加速する」から、

「社会保障は益々困難になる」。

「正に、負のスパイラルへの道への後押し」が「脱原発」なのだ。

「数多くの日本人を苦境に追いやり、日本人の人口を益々減らし、少なく無い数の日本人の命を奪いたい」のなら、

「脱原発運動は正に合理的」だ。

「脱原発運動を煽っている連中の本当のお郷」は「要徹底検証」である。

「他国人脈の実質的工作員たちに操られてしまっている日本人」は、

「一刻も早く悪どもの罠から抜け出すべき」であり、

「友人・知人等にその様な状態の人がいるなら、救助の手を差し伸べるべき」だ』。

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脱原発運動を行っている人たちは、いい加減に「中国共産党や韓国等の手先として操られている事」くらい気づくべきでしょ・・・。

『「確信犯の悪ども」は「別」として、「現状で、脱原発運動やオスプレイ配備反対運動等に邁進している人々の多く」は、

「韓流テレビ・マスコミ等やそのスジのネット等の情報や学校教育等」により、

「不安のみを刷り込まれた人々」だろう。

「原発やオスプレイ配備のメリット情報をほとんど提供せず、事故等による不安のみの情報を大量提供」すれば、

「多くの人々」が「原発やオスプレイを悪い物として{誤解}認識する」。

「同様の事例」は、「つい、この間にもあった」。

言うまでも無く、「民主党への政権交代!!!情報」である。

「民主党への政権交代!!!情報」で「操られてしまった人々」が、

「自らが心ならずも操られてしまった構造」を

「ちゃんと理解・把握」し、

「同様の仕込みでは、二度と操られない様になっている」なら、

「現状の脱原発運動やオスプレイ反対運動等々」は「本当に小さなモノになっていた」筈だ』。

『「民主党政権の誕生」で「一番喜んだ」のは、

「中国共産党や、韓国や、北朝鮮の権力者たち」である。

「何しろ、民主党国会議員の中には、親中・親韓・親北朝が、自公政権より遥かに多かったのだから!」

「実際に、行われて来た政策等」も、

「小沢の大量国会議員を引き連れた中国共産党の表敬訪問(?・・・一応付けておく・・・)」だったり、

「竹島も返還していないのに朝鮮王朝の書物を渡した」り、

「菅前総理に至っては、裏では、北朝鮮系の政治団体に多額の寄付金」だったり、

「民主党内には、外国人参政権賛成派がゾロゾロ・・・」だったり、

・・・「野田総理以前の民主党政権」は、

「何処の国の為の政治を行っていたのか???」である』。

『「原発とは、電気エネルギーを安定的に安く効率的に送り続ける事が出来る便利な施設」だ。

「安定的で安い電気エネルギーの供給が無ければ、企業活動は大変不利になる」。

「また、核の安全保障を考えるなら、日本の原発だけ止めてもあまり意味が無い」。

「何しろ、例えば、極東地域では、原発事故があれば、偏西風で核汚染物質が運ばれる」のだ。

「中国や朝鮮やロシアで原発事故があれば、偏西風により、日本がかなり汚染される事になる」。

「中国や朝鮮の原発を動かしたまま日本の原発のみを止めたり無くしたりする事の実体」は、

「中国や朝鮮の企業活動を有利にし、日本を不況に追い込む事」なのだ。

「原子力の安全管理団体の問題」にしても「日本ダケに特別厳しいモノを・・・」では「意味が無い」。

「それこそ世界全体で厳しい同一基準で無ければ、実質的な核の安全保障にはならない」のだ。

「日本ダケに特別厳しいモノを・・・」「それが出来るまでは日本の原発は止めましょう!」の「実体」は、

「日本の電力事情を悪くして、中国や韓国や北朝鮮を有利にしましょう!!!」である。

「日本人なのに、そんな運動に邁進しているのは、明らかに異常」だ』。

『「日本国民によるオスプレイ配備反対運動」で、

「一番喜んでいる」のは、「中国共産党」である。

「何しろ、オスプレイの沖縄本島配備=尖閣諸島地域防衛の強化なのだから!」

「尖閣諸島における日米の防衛を弱くし、何れは、尖閣諸島を乗っ取ろうとしている中国共産党」にとって、

「オスプレイは非常に邪魔なモノ」なのだ。

「今までのところの事故率は、ヘリより低い」のが「オスプレイ」である。

「つまり、沖縄で暮らす人々の安全を考えても、ヘリをオスプレイに変えた方がマシ」なのだ。

(「本来なら、在日米軍は、どんどん日本軍と入れ替え、日本国全体で安全保障の負担を分担するべき」だが・・・)』。

『「現状の日本の情報・教育は、例え、大手や学校等々でも、公平・公正とは限らない」のだ。

「現状のテレビ・マスコミ等の論」は、

「実際」に、

「反原発派に異常なまでに偏っている場合が多い」し、

「オスプレイ問題でも同様」だ。

「先の総選挙時の民主党への政権交代!!!」でも「同様」だった。

「学校教育でも、似たり寄ったり・・・」だろう。

「そんなモノに操られてしまって、

中国共産党や韓国や北朝鮮の手先になってしまったまま・・・」では「いけない」のである』。

『「日本を不況にしたい」「尖閣諸島を中国共産党に支配させたい」・・・、

「ゆくゆくは、日本を中国共産党や韓国や北朝鮮に支配させたい」のなら、

「反原発も、オスプレイ配備反対も合理的」だ。

「日本を好景気にし、国力を維持し続け、他国の支配から解放したい」のなら、

「使える原発はどんどん使うと共に事故処理技術も含む核技術を向上させ、

景気も国力も向上させる共に、

在日米軍はどんどん日本軍と入れ替えるべき」である。

因みに、

「太陽光等再生可能エネルギー発電の買い取り法案」とは、

「日本の国力を衰退させると共に、

極一部の大規模事業者に濡れ手に粟の大枚を約束し、

そのツケを太陽光等発電事業に参入出来ない庶民に回す事で、

多くの日本国民も衰退させる

悪の工作活動みたいなモノ」なのだ。

「国会議員による、実質的、悪の工作活動」が、

「村山談話や河野談話」等々、

「あり得ない程ある」のが「日本の国政の情けない実状」だ。

「確信犯の悪等による、情報・教育に操られて、そんな国会議員を選らばされて来ている」のが、

「多くの日本国民の情けない実状」なのである』。

『「それでも、昨今では、多くの人々が、悪の策略に気づき、自分で自分を策略から救い出している」。

「未だ、操り人形状態にある人々」は、

「一刻も早く自分を救い出すべき」だし、

「操り人形状態の友人等がいる」なら、

「救いの手を差し伸べるべき」である』。

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●●国民の生活が第一・・・。

『「国民の生活が第一」と言っても、「日本国民とは限らない」。「消費税反対・脱原発等、訴えている政策の実効」を「考えれば」、

「どの国の国民がメリットを受けるのか?」も「明らか」になる。

「また、政策面で小沢氏に一任という事」の「実体」も、

「民団(在日韓国人の団体)と外国人参政権を約束した小沢」&

「大量の国会議員を引き連れて、中国共産党を表敬訪問(?・・・一応付けておく・・・)した小沢」なのだから、

「明らか」だろう』。

『「早くもラブコールを送っている」のが、

「拉致被害者が相談に行った時、日本<朝鮮の対応をした旧社会党の流れの社民党」だ。

「社民党もやはり、消費税反対!脱原発!!!」である』。

『「消費税については、日本国民のことを考えても、反対も当然」だろう。

「しかし、今の政界での消費税」は、

「日本の社会保障をちゃんと行うのか?否か?」の「意味もある」。

「政界は、ずっと、金持ち中心、金持ち優遇維持」なので、

「本来なら、消費税では無く、金持ちへの累進課税の格段の強化」だが、

「そちらの方向に舵を切りきれない」。

「結果、社会保障をちゃんと行う為に現状の政界で出されているのが消費税」なのだ。

「今の政界の中にあって、消費税反対!を唱えている事の実体」は、

「日本の社会保障を破綻させてやる!!!になる」のだ』。

『「日本が脱原発すれば、漁夫の利を受けるのが韓国や中国の原発産業」だ。

「脱原発により日本のエネルギー事情が不利になる」と「メリットを受ける」のは、

「中国や韓国の大企業」である。

「日本の大企業や、米国との親密ぶりを叩き、日本の大企業が衰退し、日米が疎遠になれば、メリットを受ける」のは、

「韓国や中国共産党」なのだ』。

『「国民の生活が第一」と言っても、

「日本国民とは限らない」。

「中国国民の生活が第一」とか

「韓国国民の生活が第一」等と

「言われた方が、納得し易い人々も少なく無い」筈だ』。

『「多くの日本国民有権者」は、

「事の実体を見失う事無く、韓流テレビ・マスコミ等や、そのスジのネット等に騙される事無く」、

「金持ち優先を悪戯に許容する事無く」、

「着実に、多くの日本国民の未来を良くする政治や政治家や政党等々を選ぶべき」である』。

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脱原発デモの正体・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ、及び、そのスジのネット等ご推奨」の「脱原発デモ」。「その正体は?」』

『「集まっている人々」は、

「一見、多種多様に見える」が、

「内実は、概ね、以下の通り」である。

「先ず、確信犯の仕掛け側の人々」。

「次いで、何となく、友人・知人等に誘われたから・・・等の理由で、何となく、参加している人々」。

「それから、原発や科学の進化の方向性等の認識が甘く、故に、他人や世論に操られて一生懸命参加している人々」。

「つまり、原発や科学の進化方向性等の認識をちゃんと持ち、冷静に考えた上で参加している責任ある大人の立場にもなれる人々」は、

「仮にいたとしても、極極少数」なのだ』。

『「人類の科学の進化の方向性」は、

「エネルギーの観点から見れば」、

「低エネルギー制御→高エネルギー制御に向かっている」。

「人類が科学的にも進化を続ける限り、この流れは今まで同様変わり得ない」。

「核爆弾で人類は、核エネルギーレベルの高エネルギーにも手を出した」から、

「今後も、人類の流れの主流は、より高度の核エネルギー制御を目指す方向となり、

更に、核エネルギーよりもっと高いエネルギー(時空エネルギー等)の利用に向かう事は確実」だ。

「つまり、日本やホンの数ヵ国のみが脱原発したところ」で、

「人類が核利用を止める事などあり得ない」のだ』。

『「原発」とは、「核エネルギーの平和利用」である。

「東日本大震災で問題だった」のは、

「核エネルギー制御そのもの」では無く、

「未曾有の大震災(特に津波)に対する対策の甘さ」だった。

「上記の二つは、現実」である。

「実際は、そんな事はあり得ないが、

仮に、全ての人類が核エネルギーの利用を全て止める」にしても、

「核の平和利用である脱原発の前」には、

「脱核兵器が無ければならない」。

「核の軍事利用を認めたまま」の「核の平和利用封じ」の「実効」は、

「軍事利用核の価値向上」である。

「未曾有の大震災に対する対策」という面から見れば、

「何時くるのか?本当に来るのか?、???だらけ」の「原発立地地域の活断層の問題」などより、

「近未来に確実に来る可能性絶大」である「関東大震災」や「東海・中南海大地震」等についての「対策を急ぐ事」こそ、

「本当に、命に直結する重大問題」である。

「国や地方や企業や個人の予算には、必ず限界がある」から、

「何事でも、現実との整合性が高い優先順位を付けて、出来る限り実効が高くなる道を選択する」のが、

「その社会で生きる大人の役割」なのだ。

「韓流テレビ・マスコミやそのスジのネット等がばら撒き続けて来ている悪戯な原発不安情報等に操られて」、

「悪戯な反原発感情を抱き、冷静な判断を失い、多くの人々の命を犠牲にする道を選択する」のは、

「大人では無く、子どもや操り人形や悪の判断」である』。

『「韓流テレビ・マスコミ等やそのスジのネット等が、日本のみ脱原発に必死」なのは、

「日本が脱原発すれば、韓国の原発産業が漁夫の利を得るから」であり、

「原発の代替の極一部になる孫(朝鮮系)等が大規模に行っている太陽光発電への応援になるから」である。

「脱原発で不利になる」のは「多くの太陽光発電事業も出来ない日本の庶民」であり、

「太陽光発電の割合が高くなればなる程上がる電気料金で苦難を強いられる日本の企業・国民」なのだ。

「中国共産党系の人々」だって、

「日本のみ脱原発の実効」は、

「中国の核兵器の力向上」なのだから、

「大歓迎」だろう。

「そんな方向に力を加える運動を行っていて、どうする?!!」

「日本人なのに、日本のみ脱原発で、日本国・日本国民を不利にする」のは、

「おバカ、もしくは、悪」である』。

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自殺の練習まで強いた異常な生徒を育てているのは・・・。

『「現状の日本の情報・教育が如何に異常か!」の「一つの実例」が「自殺の練習まで強いた異常な生徒」である。

「自らに降りかかって来ている問題やストレス」を

「実体把握させ、解決法を考えさせる教育」や、

「他の者・物・事を支配する代償欲求の追及行為に邁進するのでは無く、

自分で自分を健康にコントロールし続ける為の教育」を

「行わず、或いは、行えず」、

「教師や教育委員会委員等が、自らや自らの属する組織等の保身に奔走している姿を見せ付け」、

「実体離れした異常な格差社会の中」で、

「大金持ち賛美等の悪情報に漬け込まれ続ければ」、

「異常な生徒も生まれて当然」なのである』。

『「本当に許し難い」のは、

「異常な生徒が異常性を露呈していたにも係わらず、十分な対策も取らず、或いは、取れず」に、

「貴重な命が失われてしまった事」だ。

「そんな連中」には、

「教師や教育委員会委員等々の立場や、それに伴う報酬などは、不似合い」で、

「与えるべきは、罰や罰金」である』。

『「何回も、何回も、繰り返されている」のに、

「未だに、十分に解決出来ていない、いじめ問題」。

「学校や先生が先ず行うべき事」は、

「貴重な命を守る為」にも、

「先ず、丸ごと一人の死生観からの卒業教育」である。

「丸ごと一人の死生観が蔓延っている頭の連中の価値観」だと、

「丸ごと一人、他人を駆逐出来れば、自分は凄い!」等々となりがちだ。

また、「丸ごと一人の死生観しか無かった時代」の「心の防波堤」、

「例えば、輪廻転生&因果応報や、悪い事をすれば地獄に落ちる等の概念」は、

「既に、有名無実化している

(現実であり、誰もが学校教育で習っている細胞ごとの死に対して、

輪廻転生&因果応報等を考える人は稀だろう。

誰もが、毎日細胞ごとに死んでいて、

誰もが、その死骸はトイレ等に捨てているのが現実なのだから、

細胞ごとの死に地獄が来るなどと言われても、

何言ってんの?!の世界なのだ。)」から、

「現状では、丸ごと一人観のみが残り、防波堤が無い様な状態」なのだ。

しかし、「細胞ごとの誕生・死という実態を十分に把握し、死自体の意味を原寸大に捉える様になる」と、

「丸ごと一人の殺人等の愚かさ」にも「十分に考えが至る様になる」。

「自らの細胞群の状態が健康状態に直結している現実をちゃんと知り、把握する」なら、

「自らの細胞群を健康にコントロールし続ける事の重大性も十分にわかる様になる」からだ。

「心の健康」とは「脳細胞及び身体の細胞の状態が健康である事」に他ならない。

「不健康な脳細胞の状態を構築させる教育」は「明らかに不健康」であり「それは、実質的な悪であり、罪」なのだ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける事」に「十分に興味が持てていれば」、

「その代償欲求にしか過ぎ無い他の者・物・事への支配欲等も、健康的な範囲に収まる」』。

『「上記の様な当たり前の教育が行われている」なら、

「異常ないじめ」など「皆無に近く、万一、起きても、対処も早いから、重大事件になってしまう事も無くなる」筈だ』。

『「テレビ・マスコミ等で報道されている多くの自殺者まで出てしまったいじめの実体」は、

「脅迫や暴行障害や器物損壊や強盗等々の重大な犯罪行為」である。

「重大な犯罪行為を行ってしまった生徒」は

「例え、未成年でも、

学校や教師や親等の教育・環境実態と相殺された残りの分だけ相応に罰せられるべき」だ。

「学校や教師や親等の教育・環境実態の責任分は、当然、それらの者・物・事が罰せられなければならない」。

例えば、

「今回の教育委員会の対応」などは、

「立証出来ない犯罪行為なら行っても罰しられ辛い事を教えている様なもの」であり、

「それは、ばれ辛い犯罪なら行って良い事を教えている様なもの」だ。

「実質的には、そんな事を教えているような犯罪者学校の先生みたいな連中」は「即刻、更迭するべき」である。

「重大な犯罪行為が起こってしまっている学校」は、

「自ら教育が出来ていない事を立証している」のだから、

「そんな学校には、授業料を取る権利や補助金等々与え続けるべきでは無い」。

「教師は、責任の大きさにより、教員免状を取り上げたり、資格を停止したり、・・・すれば良い」。

「親も、責任の大きさにより、親権を取り消したり、停止したり、・・・すれば良い」。

「文科省等の教育内容立案者たち等や責任のある政治家等は、更迭し、他の人材と入れ替えるべき」だ。

「それらの事をちゃんと行わない」から、

「何時まで経っても、同様の新たな事件・事故等が起こり続けている」のである』。

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テレビコマーシャルを見ると、まるで車として売るのを諦め、電池として売りたがっている様ですらあるニッサンリーフを大量投入する大阪府・・・。

『「現状では、車としての使い勝手は、圧倒的にプラグインハイブリッド車>電気自動車」である。

「しかも、稼働原発が減らされている状態では、それこそ、大部分を再生可能エネルギー発電で充電しない限り、

効率の面からも、温暖化ガス削減の面からもほとんどメリットが無い」のが、

「電気自動車の実状」だ。

「そんな実状では、電池として売りたがる・・・」のも、

「当然と言えば当然」だが』。

『「ニッサンは大量に売りたいリーフ」でも、

「車にもなる電池」状態の現状では、

「大量に売れる訳も無い」。

「電池にしたって、車にしたって、その使い勝手や性能等は、専用>兼用」なのだ。

「其処に助け舟を出した様相なのが、大阪府」である』。

『「その裏にあるのは何か?」

「政治に金がかかる日本の現状」では、

「ニッサンからの政治献金目当ての誰かさん・・・」という「構図さえ、浮かんで来る」のだ。

(「菅が総理時代に孫の願い(再生可能エネルギー買い取り法案)を実現・・・」で、

「菅は、相応に金づるを掴んだ可能性だってある」のが「日本の政治の世界」だ。

「もちろん、

資金提供の手段は、

問題にされ易い、直接(合法分も含む)の関係ばかり・・・とは限らず、

立証が困難であるが故に問題にされ辛い、裏金や、形式上の他人や別企業・団体・組織等々を利用した迂回献金等々、

いくらでもある」のだ)』。

『「次期総選挙は遠く無い」だろう。

「その時に、ニッサン系の資金が何処の誰等を応援するのか?」は、

「見物かも知れない」』。

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オスプレイ問題・・・。

『「在日米軍基地への配備」で「問題となっているオスプレイ」。「ヘリコプターの二倍の速度で移動可能&以前使っているクラスのヘリコプターの四倍の輸送力(作戦行動能力)」となれば、

「軍備技術の世代交代版の様な物」だが、

「あの機体構造で、安全性がヘリより下(のイメージ・・・実際は、今までのところヘリより事故率が低い)」では、

「クレームの多さも当然でもある」』。

『「しかし、中国共産党支配下の中国が急速な軍備増大&拡大政策を行い続けて来ている極東地域での軍事バランスを保ち、平和を保つ為」には、

「代替案無き反対論は力を持ち得無い」。

「オスプレイ事故での犠牲<平和バランスが崩れ戦乱が訪れた時の犠牲」である事は、

「少し良く考えれば誰でも解る」。

「日本国の地方首長だったり、国会議員だったり、マスコミ人だったり・・・しているクセ」に、

「この程度の話しも解っていない様」なら、

「本当に、相応しく無い人材に、過分な立場・報酬を与えてしまっている事になる」のだ』。

『「先の大戦時に日本が米国に圧倒的に劣っていた一つの面」は、

「適材適所」である。

「適材適所無き国の状態」では、

「国力を落とし、

是正が無ければ、

飛んで火に入る夏の虫の如く、

戦乱に舞い込み崩壊する」のだ』。

『「極東地域での軍事バランスを保ち、

平和を維持する為にも、

オスプレイの配備に悪戯な反対は慎むべき」である。

また、「日本の安全保障の為」には、

「米軍に代わる日本軍を一刻も早く準備し、

日米安保を維持したまま在日米軍は日本軍と入れ替えるべき」だ。

「他国への依存体質防衛では、

米国か中国かロシア等の隣接大国に依存するしか

日本の安全保障を実効のあるものにする道は無い」のだ。

「米・中・ロを比べた時、どの国の体制が一番マシか?」は言うまでも無いだろう。

「日本軍の準備が遅れると、

安全保障上の依存先が頼り無くなった時、

新たな米国より体制が酷い国を依存先にせざるを得なくなり、

仮に、中国を依存先にすれば、尖閣諸島は中国の物、日本の体制は共産主義化」である。

「そんな将来を望んでいる訳では無いのなら、交通事故の危険よりはいくらかはマシのオスプレイの配備は、渋々でも、呑むべき」である』。

『「原発でもそう」だが「悪戯な反対お祭りをやっている連中」は、

「先ず、ちゃんと代替案を示せ!」

「オスプレイの配備を一番嫌がっている」のは、「中国共産党」だ。

「何しろ、沖縄本島にオスプレイが在る事=尖閣諸島までホンの一時間で海兵隊が行ける事」なのだ。

「また、現在の中国の技術では、オスプレイの様な物は出来ない」。

「中国共産党や韓国等の手先になりたい」のなら、

「オスプレイ反対!!!」でも「(日本のみ)脱原発!!!」でも、叫べば良い。

「日本国民である事さえも忘れて、他国の為の論で操られている情けない状態」なら、

「一刻も早くその様な状態から自分を救い出すべき」だ』。

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資金も人気も無い様相の小沢新党・・・。

『「消費税法案に反対や棄権等をした人々は少なく無かったのに、民主党からの離党者が意外な程少なかった裏」は、

「多くの方々がご存知の通り、お金」だろう。

「小沢一派が多量の資金を持ち、人気も高かった」なら、

「離党者は、もっとずっと多かった筈」だ。

「反対票を投じていながら離党しない者の実態」とは、

「民主党に所属していれば得られる7月の政党交付金の分配+民主党執行部等からの離党しない事に対する報奨金>小沢新党が用意しているお金」なのだろうから、

「小沢新党のお金の無さもバレバレ」なのだ。

「離党しない国会議員が必死の様相で、少なくとも筆者たちには屁理屈にしか聞こえない言い訳をしている状態」からも、

「その様な実態は良く判る」』。

『「何処ゾ屋の勘違い人たち」は、

「脱原発と反消費税で人気が出る」等々と「勘違いしている様相」だが、

「小沢や鳩山は、実際に既に一回実際に政権を握り、その実績が、ルーピー総理に強権媚中幹事長等々で、余りにも酷かった」のだから、

「もはや、小鳩等の人々が人気が出る目などあり得無い」のだ。

「普通にこの程度の事が判る連中」は、

「小沢の次の保守(仮面)の受け皿を用意する」。

「この受け皿のインチキ」は、

「保守の仮面を付けていながら、内実は、媚中・朝・韓で、外国人参政権賛成派」なのだ。

「つまり、保守仮面を被った売国勢力みたいなモノ」なのである。

「外国人参政権賛成派で媚中の小沢の実体は、もちろん日本の保守では無い」。

「橋下一派は、外国人参政権を特別永住権保持者に許容する事を考えている様」で、

「その実態は、媚中・媚北朝の要素は薄い様相だが、媚韓の様相は満載で、

正に、実態としては、韓流テレビ・マスコミ同様の保守仮面&日本<韓国の様相」なのだ。

「こんな状態では、橋下=小沢の後釜と言われても仕方無い」』。

『「日本の政治で重要な勢力」は、

「保守でも革新でも、日本>他国の勢力」で、

「当然、その様な勢力」なら、

「外国人参政権を特永者等に限定的にでも与えるなどと言う話しはあり得ない」し、

「日本のみ脱原発などと言うあり得ない話しも持ち出す訳も無い」。

「中・韓・ロの原発を止めなければ、日本の核汚染の防止にはならない」から、

「核汚染の防止を理由に日本の原発のみを止める事には、正当性が無い」のだ。

「原発を止めれば、電気料金は上がるから、企業でも個人でも、お金にゆとりの無い所は、益々不利になる」。

「命!命!」と訴えて「原発を止めようとしている連中」もいたが、

「現実的に考えれば、その実態」とは、

「企業や個人を困窮させ、日本の庶民の命を奪いたい!」と

「言っている様なもの」なのだ。

「菅と孫で決めた太陽光バカ高買い取りの再生エネルギー買い取り法案」の「実態」も、

「孫の様に、大資本を投じて大規模な太陽光発電事業を行う者」には、

「長年に渡り、濡れ手に粟の大枚を約束」、

「太陽光発電に参入出来ない多くの庶民」には、

「長年に渡り、電気料金の値上げで更なる負担を!」なのである。

「日本>他国の政治家」なら、

「保守でも革新でも、日本のみ脱原発はあり得ない」』。

『「お金の無い様相の小沢一派」と「対照的」に、

「お金がある様相の民主党」だが、

「その裏には、政党助成金だけでは無く、孫の様な大資本家の支援もある」のだろう。

「政治に金がかかる一因」は、

「金で操られる国会議員がいるから」で、

それは、「そんな国会議員を当選させた有権者の責任でもある」のだ』。

『「お金があり余っているルーピー鳩山」が、

「小沢新党問題でも、浮世離れ出来ている世の中」は、

「明らかに不健康」だ。

「超大金持ちからは、超高額の税金を取り、逆進性が高い消費税等の税は止めるべき」である』。

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