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中国人の反日行動の訳・・・。

『「中国人の反日行動」は「中国共産党によるマインドコントロールがつくりだしている」。

「実際」に、

「反日教育という洗脳教育を行い、

例えば、尖閣諸島問題でも、

尖閣諸島と共に、常に、米軍や日本の自衛隊の情報をセットで見せ、

尖閣諸島を入り口に、米軍や日本の自衛隊が中国侵略でも始めるかの如く思えてしまう情報提供をしている」。

「それが、中国共産党の手口」なのだ。

「もちろん、尖閣諸島は、歴史的にも国際法的にも、日本固有の領土」だ。

「疑う中国人」は「先ず、ちゃんと歴史上の現実を検証するべき」である。

「もちろん、民主主義国家である日本や米国には中国を侵略する意図は無い」。

「中国が侵略されるかも・・・」で「心配する中国人」が「頼りたくなる」のは「中国共産党軍」だろう。

「中国共産党」は「求心力維持の為」に

「実際は、在りもしない日米による中国侵略という概念を悪用しているダケ」なのだ』。

『「中国共産党による洗脳被害者たち」は、

「反日行動こそ愛国無罪だと勘違いさせられている」が、

「実際」は、

「反日行動=中国共産党の操り人形状態である事の立証」で、

「私は中国共産党の操り人形です」と「表明している様なもの」なのだ。

「もちろん、賢明な中国人はこの様な実体に気付いている」から、

「反中国共産党運動として、反日運動仮面を利用している」』。

『「反日運動仮面が取れる時」こそ、

「中国が普通の国になる始まり」なのだ。

「中国共産党支配のカルト宗教国家」が、

「普通の国家になる事」は、

「大変かも知れない」が、

「カルト宗教国家のまま」なら、

「未来は短い」のだから、

「カルト宗教国家から普通の国家への正常進化は必然」である』。

『「賢い中国人の手助けになる様に、世界中に実体を露呈させ、広く広報する事」は「重要」だ。

「中国の民主化」が「世界全体に与えるメリットは大きい」』。

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韓流テレビによれば「反日教育国の言い分を反日教育国の都合に沿って見聞きし、覚える事が大人の対応」とでも言いたげ、だが・・・。

『「反日教育国の言い分を見聞きする前に重要な事」は「何故、反日教育国が反日教育を行っているのか?」を「ちゃんと理解している事」に他ならない。

「そのベースが無い」と、

「反日教育国の言い分を反日教育国の都合に沿って見聞きし、覚える様になってしまい易いから」だ』。

『「日本の隣国で反日教育を行っている」のは、「中国共産党」と「韓国」と「北朝鮮」だ。

「何故、それらの国々は、反日教育を行う必要があるのか?」

「中国共産党」の場合、

「元々、先の大戦時の前には、英国を始めとする欧米列強に散々侵略されていたのが中国の実態」で、

「更に、欧米列強を駆逐しながら侵攻して来た日本軍と主として戦っていた中国軍は中国国民党軍だった」のだ。

「中国共産党軍は、大戦末期になって、いくらか戦いに加わった」が、

「その時には、日本軍と中国国民党軍と中国共産党軍の三つ巴の戦いだった」のである。

そして、「終戦時に中国で勝者となったのは、中国国民党軍であり、戦勝国中国の権利も当然、中国国民党軍が保有した」。

「その中国国民党軍を、ソ連の支援を受けて、戦後に中国本土内から追い出した、中国内のソ連の下の反乱軍が、中国共産党軍」である。

「その様な歴史上の現実を中国国内で誤魔化す為」に

「スケープゴードとして使われているのが、日本」なのだ。

「中国共産党は、日本を悪者にする事で、ソ連の下の中国内の反乱軍である事を隠し、中国人同士の対立を誤魔化したい」のだ。

「当然、戦後しばらくの間は、上記の様な歴史上の現実を知っていた中国人も多数居た」。

「その様な連中の中のリーダー的資質を持つ人々を政治犯として大量殺戮した」のも、

「中国共産党」である。

「その数は、●千万人とも言われている」。

「現在の中国が中国共産党の支配の下にある裏」には、

「上記の様な歴史がある」。

「中国共産党にとって」は、

「歴史上の現実の下に曝される事=中国共産党の本質や大罪が露呈する事」なのだ。

「結果、常に、中国国民の多くが、他の方向に目を向ける様に、反日教育というマインドコントロール」なのである』。

『「南北朝鮮の場合」は、

「元々、日本による韓国救済であり、朝鮮半島内の急速な近代化であり、朝鮮人の文化・生活水準を向上させ、朝鮮人人口まで飛躍的に増やした、二国間の合意契約の日韓併合」を、

「終戦処理に漬け込み、日本による植民地支配と嘯き、朝鮮内の日本人を追い出す事で、日本人の立場、財産等を奪い、国を始めてしまった事」が、

「反日教育が必要になった主たる理由」である。

「日韓併合の真実を認め、日本の実態を認める事」=「朝鮮人の詐欺・泥棒ぶりが露呈する事」なのだ。

「反日教育を止め、親日を認める事」=「犯罪を認める事」なのである。

「つまり、朝鮮人は、犯罪者のままでいる限り、反日教育も止められず、親日にもなれない」が、

「歴史上の現実を認め、自分たちの犯罪を認め、日本に詫び、犯罪者から足を洗う」なら、

「反日教育を止め、親日を罪にする必要も無くなる」のである』。

『「更に、朝鮮では、北朝鮮とは、中国共産党同様、ソ連の下の韓国内反乱軍政府」である。

「中国の場合と同様」に、「朝鮮人同士の対立を避ける為のスケープゴードとして反日」なのだ』。

『「本来の日本のテレビが大衆に伝えるべき情報」とは、

「上記の様な反日教育の訳等の情報」である。

「その様なベースの情報があってこそ、現在の中国共産党や南北朝鮮の反日ぶり」も、

「その本質が正しく理解出来、取られるべき対応策も見出せる様になる」のだ』。

『「反日解消ロードマップ」を書くなら、

「先ず、多くの日本国民が、正しく、反日の理由を知り、理解する事」。

「そして、日本国内での現実の露呈を世界レベルまで拡げる事」。

「結果、中国共産党や南北朝鮮の反日の否正当性が世界レベルで暴露」され、

「中国共産党や南北朝鮮は、反日を止めるか?孤立するか?の二択を迫られる」様になる。

「孤立すれば、衰退し、末路は知れている」のが、

「現状の人間社会」なので、

「その様な状態まで至れば、中国共産党も、南北朝鮮も、現実を選択する道を選ばざるを得なくなる」のだ。

「悪戯な反日言い分のサポートは、世界レベルの人間社会の正常化を遅らせ、本来なら不要な被害を増大させるダケ」なのである』。

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今、解散先送り説を言っている連中は、朝鮮系似非日本人たち・・・。

『「日本の為」なら「出来るだけ早い解散総選挙~政界再編」だ。「民主党政権の日が続けば続くほど、日本の国益・国民益が失われ続けているのだから!」』

『「しかし、例えば、日本乗っ取り工作を行っている朝鮮系等の似非日本人たち等にとっては」、

「民主党政権を続け、日本を衰退させればさせる程、連中の益になる」。

「当然の如く、そんな連中」は、

「早期解散反対!」

「任期一杯まで民主党で良いではないか!」等々

とやっている』。

『「いつまでも、日本乗っ取り工作に基づいて動いている似非日本人たちをのさばらせていてはいけない」。

「日本乗っ取り工作に力を与えない様にする為」に、

「多くの日本国民」が、

「そのスジの連中の論に反対する事」、

「知らず知らずの内に、そのスジの連中に資金提供しない様に気をつける事」等々が

「重要」だ』。

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益々、小沢では無理後の、朝鮮系保守仮面日本政党の様相になって来ている維新の会・・・。

『「小沢ではもはや多くの日本国民は付いてこない」。「それでも、多くの日本国民を操り、知らず知らずの内に、韓国人や在日韓国人にとって有利な日本社会にしたい」。

「その為には、上辺は保守日本政党、内実は、日本<韓国人・在日韓国人政党の国会議員を一人でも多くしたい」。

「そんな思惑の受け皿の様相を益々濃くしている」のが、

「維新の会」だ。

「韓流テレビ・マスコミ等は、こぞって、維新の会を応援している」』。

『「現状のメンバーに、小泉でも加われば、正に、ピッタリ・・・」だが、

「本来の日本の政党の中にも、そのスジの人脈の有力者を残す事こそが、そのスジの常套手段」だから、

「果たして・・・」』。

『「日韓併合時」に、

「日本は、日韓併合による朝鮮半島内の近代化に武力反抗した、北朝鮮の山の虎の駆逐に失敗」してしまった。

「その原因」は、「日本側の中に巣食っていたそのスジの人脈」だった。

「結果、実効のある攻撃が阻害された」のである』。

『「同様の過ちを繰り返さない為」にも、

「日本国内に巣食っている似非日本人に過分な実権を与えてはいけない」のだ』。

『「総選挙時」には、

「似非日本人の候補者を当選させない事が重要」である』。

『「この後に及んで、総選挙を先延ばししようとしている連中」は、

「ほぼ間違い無く、似非日本人」と推定出来る』。

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日本が北朝鮮に金をやる必要など全く無いのです・・・。

『「拉致被害者が戻ってくれば、北朝鮮にお金を上げても良い」と「勘違いさせられている人々も少なく無い様」ですが、

「実際は、そんな必要は全く無い」のです』。

『「北朝鮮とは、韓国内の反乱軍政府に過ぎません」。

「だから、基本的には、韓国内の反乱軍政府を鎮圧出来ていない韓国に文句を言うべき話し」です。

「韓国が反乱軍政府さえ鎮圧出来ていなかった」から「日本人まで拉致された」というのが、「実体」なのです』。

『「拉致被害者の帰還と引き換えに、

北朝鮮を国として扱い、

日朝国交正常化などと言う訳の判らない事を行ったり、

北朝鮮にお金を上げる事」は、

「例えて言うなら、

誘拐犯に身代金を渡すと共に、

誘拐犯を普通の人として認める事と同じ」です。

「元々、日本で、日朝国交正常化などという訳の判らない話しを持ち出し、実行した」のは、

「朝鮮系の小泉元総理」であり、

「小泉元総理は、自分のお郷に大金を渡す事と、自分のお郷を国として認めさせ、故郷に錦を飾る意味」で、

「その様な愚行に走った可能性大」なのです』。

『「北朝鮮の言う、現体制の維持」とは、

「金政権の維持という意味だけでは無く、本来は、韓国内の反乱軍政府に過ぎ無い北朝鮮を国として認めよ!」という話しです。

「そんなモノに国際社会が付き合う必要は全く無く、本来なら、韓国よ!もっとしっかりせんかい!」とでも「言うべき」なのです。

「ところが、北朝鮮と同様、本来正当性の無い政府に過ぎ無い中国共産党支配下の中国が、北朝鮮問題が本来のスジ道通り解決されしまうと、自分たちも危うい」ので、

「保身の為、北朝鮮をサポートしている」から、

「話しがこじれている」のです。

「中国の民主化=中国共産党支配からの解放」は、

「極東地域正常化の為にも急ぐべき」です』。

『「韓国が北朝鮮を征する事が出来ていない理由」は、

「日韓併合時の日本と同じ」で、

「韓国内に北朝鮮人脈の仕込みが在るから」です。

「更に、中国共産党による北朝鮮支援が載っている」ので、

「なかなか正常化が困難な様」ですが、

「本気で、韓国内の北朝鮮による仕込みを排除する事から始めれば、意外と簡単に事は処理出来る筈」です』。

『「多くの日本国民」は、

「日本が北朝鮮にお金を上げる必要など全く無く、むしろ、北朝鮮から拉致被害等の補償を取るべきである事」くらいは、

「ちゃんと知っておくべき」です。

「韓流テレビ・マスコミ等による情報や日教組等による教育に騙されて、操られたまま・・・ではいけない」のです』。

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訳のわからない(?)問責決議案成立・・・。

『「複数の問責が出された場合、最大会派の問責を優先する」のが「民主主義の常道」だ。ところが、

「民主主義の常道」に「徹底的に反抗した」のが、

「国民の生活第一等の少数野党」だった』。

『「結果、自民党が大人の対応で、あれ以上無駄な時間をかけない様にした」のが、

「今回の問責騒ぎの実体」である』。

『「それなのに、韓流テレビ等」では、

「悪いのは自民党・・・とでも言いたげな論調」を、

「日本の公共の電波を使って大々的に一方的にばら撒いている」。

「公共の電波を使って、自民党のイメージダウンを狙っている様相」なのだ』。

『「オマケに、自民党の総裁選でも、特定の候補を応援するフリをして、特定政党を応援したい様」なのだから、

「本当に呆れる」。

「連中が、応援しているフリをしている」のは、

「韓流と馴染みの深い清和会系(亜流的だが)の安倍」である。

「同じく、韓流と馴染みの深い橋下新党との連携を願っている様相(連携するとは思えないが)」ですらある。

「つまり、自民党総裁選や安倍をダシにしてまでも、橋下の宣伝をしている」のである。

「その橋下新党」は「自民党からあの後ろから弾を撃っていた様な中川秀直を引き入れ」だそうだから、

「もはや、橋下新党の正体もバレバレ」だろう。

「民団(在日韓国人の団体)との近さを見れば、日本にとって不要な政治家は、明らかになる」のだ』。

『「元々、現在の日本の苦境」は

「韓流と馴染みの深い、森総理以降の、清和会系総理の下で作り出されたようなもの」だ。

「韓流テレビが盛んになって来た事」と「日本の苦境&韓流の好況」は「相関関係にある」。

「ホンの少し裏読みすれば、誰にでも解る」通り、

「日本の利を韓国に流している構造」が「日本に苦境をもたらしている」のである』。

『「訳の解らない密室」で「小渕総理亡き後、政権を奪った」のが、

「森政権」だった。

「その後の、小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪」により、

「日本の二極化格差社会化は急速に進み、

二極化格差社会化は、少子高齢化を急速に進めてしまった」。

「清和会の中の亜流的安倍」が、

「いくらかの是正を試みた」が、

「訳の分からない病気(工作活動では良くある話しだが・・・)で中断」。

「その後の福田も、韓流テレビ・マスコミ等に徹底的に叩かれて降板」。

「清和会系では無い宏池会系の麻生になった」ら、

「韓流テレビ・マスコミは、清和会系総理の時以上の叩きぶり」で、

「韓流と馴染みの深い自民党清和会より更に、韓流と馴染みの深い民主党政権への政権交代」を、

「実質的大衆誘導」で「成し遂げてしまった」。

「民主党政権」が「日本の国・国民に与え続けている不利益、韓国に与え続けている利益」は、

「計り知れない」』。

『「総選挙時」に「投票するべきでは無い候補者」は、

「明らか」だ。

「親韓・北朝・中共派(それらの反日教育国を利しても、日本国・日本国民に利益がもたらされる訳も無い。外国で利すべきは、親日国だ)。」、

「原発ゼロ派(日本のみ原発ゼロでは核の安全保障も得られない上に、原発ゼロで不利になるのは日本、有利になるのは、中・韓・ロ)」、

「特別永住者等極一部ダケでも、外国人参政権賛成派(竹島は韓国の領土という様な連中に参政権を与える事の愚かさぐらい、誰でも分かる筈)」、

「在日外国人へ更なる利権を与え、日本社会に悪効が大きい、人権擁護法案等賛成派」である。

「上記に該当する候補者を避けた上」で、

「二極化格差社会容認派、利権集中悪徳容認派」も「避けるべき」で、

「総中流化~日本人人口増化による少子高齢化是正派」こそが、

「日本に国益・国民益をもたらす候補者」になる』。

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擦り寄って来ている北朝鮮問題・・・。

『「日本からお金を引き出したい様相の北朝鮮」。「遺骨や墓参を提示し、日本を呼び寄せている」。

「日本側はどう対処するべきか?」

「言うまでも無く、拉致・ミサイル・核・拉致以外の工作活動等々の問題がある以上、一銭も上げてはいけない」のだ。

「例え、それら全ての問題が解決されても、本来、日本が北朝鮮にお金を上げる必要は無い」。

何故なら、

「サンフランシスコ講和条約では、戦後の朝鮮半島の統治権が韓国にのみ与えられている(中国の政府が正当な政府なら、当然、中国もこの事を認めている筈だ)」のだし、

「日韓の戦後処理は既に終了だから」だ。

「北朝鮮の実態」は、

「韓国領内で軍事的に反乱し、

韓国領の約半分を不当占拠している韓国内の反乱軍政府」なのである』。

『「朝鮮人は、お人好し過ぎる日本をカモと思い、事ある度にタカって来ている」が、

「日本は、何時までも詐欺・泥棒国家に対し、お人好しのままである必要は全く無い」のだ。

「日本側がどんなに親切にしても、朝鮮側はカモがネギを背負ってやって来たくらいにしか思っていない」。

「その実証が、反日教育であり、竹島の不当占拠であり、親日罪であり、大統領の酷い言動」だ。

「もはや、南北朝鮮に対する一切の援助は不要」である』。

『「韓流テレビ・マスコミ等」では、

「拉致被害者にスポットを当て、拉致問題が解決すれば、少しくらいお金を上げても良いだろう・・・等の誤った思いを、

多くの日本国民に持たせるべく、

情報誘導に必死の様相」だが、

「基本的に、北朝鮮に対してお金を上げる必要など無く、

むしろ、拉致等の工作活動の被害者なのだから、韓国(北朝鮮)の方が補償を支払うべき」なのだ。

「自国内の反乱軍問題さえ満足に解決出来ていない韓国」も「本当に酷いもの」だが、

「北朝鮮問題は、韓国に反乱軍問題を解決させる事が重要」なのである』。

『「日本人拉致被害者は、元々、特殊部隊を送ってでも救出するべき問題」なのだ。

「普通の国」なら「間違い無くその道を選ぶ」から、

「北朝鮮だって、容易に拉致など出来ない」が、

「日本国は、日本国民さえ満足に守ろうとしてこなかった」から、

「こんな問題になっている」のである。

「今だって、日本国内の工作活動に対して十分な対処をしていない」。

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備が急務」だ。

「核兵器を保持していなくても、米軍核の傘が機能しているなら、何も遠慮は要らない」。

「北朝鮮が、反省して、拉致被害者を日本に帰還させない」のなら、

「特殊部隊を送り込んででも拉致被害者を救出するべき」である』。

『「北朝鮮では、未開発ゆえに、日本人の墓や骨も残っている様」だが、

「韓国内の日本人の墓や骨はどうなったのか?」

「日本人の墓参が可能な墓や、遺骨等がどれだけあるのか???」

「非礼な朝鮮人」は、

「朝鮮半島の近代化に貢献した日本人の墓や遺骨等を、破壊し、住宅地等にしている可能性だって大」なのだから、

「朝鮮側がアレコレタカってくる」なら、

「日本側は、その分の補償も求めたって良いくらい」なのだ。

また、「在日朝鮮人の犯罪者は、朝鮮に強制送還するべき」である』。

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「近い内に解散」で近い内に解散が無ければ「詐欺」でしょ・・・。

『「民主党野田政権」が「詐欺師集団か?普通の人間集団か?」を「はっきりさせる事」が「解散の時期」だ。

「近い内に解散で、今国会中に解散」なら「潔いと感じる」のが「日本の文化」で、

「近い内に解散でも、出来る限り遠くへ解散先延ばし出来るのは能力だ」と「考える」のは

「朝鮮等の下々と支配者の差別がある文化」である。

「その中間」で「最低限、必要な仕事が一段落したら、即解散」が「日本社会での一般的な処理方法」だ。

「その場合は、臨時国会を開き、特例国債法案のみを通す事になる」から、

「10月解散が濃厚」なのだ』。

『「ところが、韓流テレビ・マスコミやそのスジのネット等」では、

「民主党政権を一日でも長く続けさせる為の情報工作が盛ん」なのだから、

「正に、呆れる事態」だ。

曰く、

「違憲状態の定数是正を行わなければ、解散は出来ない・・・もちろん、そんな事を認めれば、定数是正法を通さない限り解散しなくて良くなるのだから、あり得ない話しで、

実際に、民主党は、今まで、散々定数是正法案を先延ばしした挙句、他党が呑めない案をワザワザこの後に及んで提出・・・という醜態ぶりだ。

簡単に成立する5増5減案のみなら、成立は容易で、更に、成立すれば、周知期間が3ヶ月ほど必要になるから、先延ばししたいのなら、この道を選ぶのが妥当だろうが、その道も選んでいない」。

曰く、

「今の日本の現状を考えれば、与野党協力して国会議員としての仕事をするべき・・・コレも異常な話しで、散々、国政の停滞を招いて来たのが民主党政権であり、外交さえ満足に出来ない連中の政治主導が続けば続くほど、日本の国益・国民益は大きく損なわれ続ける」。

曰く、

「問責が出されたら、今までの約束は無しに出来る・・・問責を出される状態をつくれば、政権が維持出来ると言っているのと同じで、これもあり得ない話しである」。

曰く、

「どちらかの党代表が代われば、約束は無効だ・・・公党の党首同士の約束がそんなに軽いのなら、それらの党は公党であるべきでは無い」。

・・・・・・・。

「少々考えれば誰でも解る筈」だが、

「大衆誘導情報工作で流されている解散先延ばし論」には

「実際は全く説得力が無い」のだが、

「上記程度の少々の考察さえせずに、

情報を鵜呑みにしていると、

その情報で操られてしまう人もいる」のだから「要注意」である』。

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昨今の記事もなかなか好評の様で、電磁波工作も・・・。

『「筆者に対する電磁波工作も益々強められている」し「車で外出した時でも、電磁波工作車が漏れなく付いてくる」。

「電磁波工作車の電磁波も強化されている様」だ。

「もちろん、ナンバーや人相を確認出来ている場合も少なく無い」から、

「連中は、自ら、そのスジの連中、もしくは、実質的その手下、である事を露呈している」のだ。

「おバカや悪は、巷にも溢れている」のが、

「日本のお寒い現状」なのである』。

『「自公政権時代」は、

「遠慮がちに・・・」だった「電磁波工作」だが、

「民主党政権が決定的になった時期と共に、遠慮なく・・・」になった。

「電磁波工作の実態」とは、

「直進性の高い高周波の電磁波を悪用し、電磁波レーダーやサーモグラフィー等で、建物内の人の居場所を特定する」と共に、

「直進性の高い電磁波レーザーで、窓や壁を通して、人の頭・目や首や心臓や背骨や腎臓等々の重大な傷害になり易い部位に、当て続ける」のだ。

「電磁波レーザーが当てられる」と、

「それぞれの部位の細胞がストレスを受け、緊張し続ける」から、

「初期では、コリや痛みや赤い腫れ等になり、

中期では、体調不良になり、

末期には、命さえ危うくなる」。

「保守系の政治家等」でも「この手の執拗な工作により命を奪われた人も少なく無い筈」だ。

「一人では無く、集団による電磁波レーザーの照射」なので、

「周り中を守る必要が生じる」。

「明らかに組織的犯行」なので、

「組織対象のスパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備」は、

「急務」である』。

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おバカもしくは悪の民主党政権は一刻も早く終わらせるべきでしょ・・・。

『「原発比率に対するネット回答を国民世論」などと言っている様では、「そのおバカぶり、もしくは、悪ぶりは明らか」だ。

「政府に対するネット回答」など、

「成りすましが常態化しているネット情報工作の世界」では、

「全く当てになる訳の無いお遊び調査に過ぎ無い」のだ。

「そう言える」のは、

「数年前、筆者が実家を訪ね、おふくろのパソコンを調べた時でさえ、

既に、ネット常接だったおふくろのパソコンは、実質的に乗っ取られていたから」だ。

「もちろん、筆者は、おふくろにネット常接続を止めさせた」が、

「気づいていないまま悪用されているおじさん、おばさん、おじいさん、おばあさん、お子様等々の数は、計り知れない」。

「ネット情報工作員にとっては、

その様な緩い他人のパソコンを利用し、

盗み出した個人情報等を重ね悪用し、

政府のアンケートに送ること」など、

「朝飯前」なのである』。

『「政府は、全ての回答に対し、本人確認を行っているのか???」

「本人確認無き、ネット回答など、ゲームに過ぎ無い」のである。

「ゲームに過ぎ無い情報を元」に、

「国民の意思・・・」とやっているのなら「おバカ」だし、

「ゲームに過ぎ無い情報と分かっていて、国民の意思・・・」とやっているなら、

「確信犯の悪」である』。

『「それを、韓流テレビ」が、

「こちらも、おバカか悪」なのだが、

「事ある度に宣伝・・・」では、

「本当に・・・、

おバカの軍団か、

悪が操る愚衆により、

日本社会は、益々破壊されている様相」なのだ。

「言うまでも無く、極東地域の日本ダケ脱原発で利を得るのは、中国共産党や南北朝鮮」である。

「中国共産党や韓国の原発産業を応援したい」のなら、

「日本で脱原発運動を行えば合理的」なのだ。

「中国共産党や北朝鮮の核兵器の圧力を向上させたい」のなら、

「日本で脱原発運動を行えば合理的」なのだ。

「日本の脱原発の結果」として、

「世界中に中国や韓国の原発が出来、中国共産党や北朝鮮の日本に対する発言力が高まる事態」を、

「望んでいる日本人」なんて「皆無に近い」筈である。

「この程度の簡単な理屈が解っている人々」は、

「日本のみ脱原発に賛同はしていない」から、

「実際に、

筆者の周りでは、

脱原発派はマイナー」で、

「その内訳」も、

「確信犯のそのスジの人々」と、

「上記程度の当たり前の理屈さえ???なおバカ」である。

「日本国民の意向が、87%原発ゼロとは、明らかにあり得ない事態」なのだ』。

『「おバカか悪が決定的」な「民主党政権」は、

「一刻も早く終わらせる事」が、

「日本の国益・国民益を守る道」だ。

「外交さえまともに出来ない連中による政治主導」なんて、

「まるっきり、日本破壊工作以外の何ものにも成り得ない」。

「野田総理」は、

「日本国・日本国民の為」に、

「早々に解散総選挙を表明するべき」である』。

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「朝鮮人は、朝鮮王朝時代の真実くらい知るべき」でしょ・・・。

『「何故、日韓併合が必要だったのか?」それは「日韓併合前の朝鮮が余りにも衰退していたから」に他ならない。

「朝鮮王朝の周辺くらいにしか、経済らしいモノさえ存在せず、

王朝周辺の人々以外は、多くの人々が色の無い破れ薄汚れた着物を着て、

読み書きソロバン等が出来ない人々ばかり・・・」だったのが、

「朝鮮王朝時代の真実」だ』。

『「現在の韓国」では、

「日韓併合時に、朝鮮人が日本の教育を受けられる様になった事」を、

「まるで、悪い事の如く教えている」が、

「読み書き・ソロバンも出来なかった人々が数多く居た時代の朝鮮」と比べて、

「どちらがマシなのか?」は、「言うまでも無い」だろう。

「また、日本人は、日本語のみを強制的に教えていたのでは無い」。

「日韓併合時は、創氏改名するも、朝鮮語を使うも、自由だった」のだ。

「多くの朝鮮人が、自主的に、より進んだ教育が受けられる日本人の学校を選びたがっていた」のが、

「当時の現実」である。

「そして、優秀な朝鮮人は、日本人の学校で日本人同様に学べていた」』。

『「読み書き・ソロバンさえ出来ない状態の人々」は、

「当然の如く、ロクな仕事に就けなかった」。

「役に立ったのは、荷物運びくらい・・・」というのが、

「日韓併合当初の多くの朝鮮人の実態」だった』。

『「日韓併合当初は、現在は韓国第二の都市釜山でさえ、ほとんど何も無い様な状態」だった。

「朝鮮王朝存在地から遠い場所の管理など、当時の朝鮮の政権はほとんどやる気も無く、出来ていなかった」のである。

「離党竹島の管理など、当然無理」である』。

『「近代化前の朝鮮内を急速に近代化した」のが、

「日本の人材・技術・お金等々」で、

「その結果」が、

「例えば、何も無い様な釜山→港町釜山になっていた」のだ。

「朝鮮半島内の近代化に貢献した日本人の数は多い」』。

『「朝鮮半島内の近代化」により、

「朝鮮人の人口は、飛躍的に増え、

教育・文化水準も飛躍的に上がった」のが「現実」である。

「朝鮮王朝時代は、貧しく、色の無い着物を着ていた、読み書き・ソロバンも出来ない多くの人々」が、

「例えば、抗議の時、自らの血と大便を使って抗議していた」が、

「現代にも残るその文化(さすがに、現代では、血は唐辛子、大便は、カレー粉に代替えされている場合が多い様だが・・・)は、本当に酷い衰退政策ゆえの文化」なのだ』。

『「朝鮮半島内の近代化を、日本人共々頑張っていた朝鮮人を尻目」に、

「よりオイシイ者・物・事を求めて、時には、密航までして、日本に渡来した」のが、

「現在の在日朝鮮人や、在日朝鮮人から帰化した人々の源流の一つ」だ。

「もう一つの大きな流れは、朝鮮戦争時の渡来」だ。

「日本による植民地支配やいわゆる強制連行が本当」なら、

「在日朝鮮人の多くは、戦後早々に朝鮮に帰り、帰化など絶対にしたがらなかった筈」だ。

「ところが、現実は全く逆」で「朝鮮に帰らない、帰化したがる人々が多い」のだ。

「植民地支配もいわゆる強制連行も嘘」なのである。

(強制連行的連行としては、日本軍による日本人対する赤紙徴集等と同列で語られるべき軍事徴収はあったが、その数は、何百人程度と極めて少ない。

また、朝鮮人に対する軍事徴集は極めて遅かったから、先の大戦時に、多くの朝鮮人男性が生き残れているのだ。)』

『「朝鮮半島内の近代化を頑張って、朝鮮内で亡くなった日本人も数多い」。

「それらの朝鮮半島の近代化に大いに貢献した人々の墓や遺体(当時は土葬)」は

「どうなっているのか?」

「戦後、朝鮮から日本人が強制的に追い出された時に、掘り出して持ち帰えれている場合など稀(皆無に近い)」で、

「大部分は、現在も朝鮮にある筈」だが、

「戦時中の色々な遺骨問題がクローズアップされる事はあっても、何故か?その遺体(遺骨)問題は、日本で隠蔽状態」なのだ。

「釜山の日本人墓地だったところは、今は、朝鮮人の住宅地になっている」が、

「日本人の遺体(遺骨)が返還されたという話しは聞いた事が無い」。

「韓国・北朝鮮は、

日本人による朝鮮半島内の近代化財産は奪ったと共に、

朝鮮半島内の近代化に貢献した人々対する感謝や礼節は持っていない」様相なのだ。

「呆れ果てるくらいの貧しさ」で、

「それこそが、彼らが誇る朝鮮王朝の文化」なのだろう』。

『「韓国は、日本に対する数々の非礼を詫び、応分の補償をする」と共に、

「日本に居る朝鮮系の人々」で「日本乗っ取り支配工作等、悪の工作の下で動いている連中」は、

「即刻、お郷に強制送還されるべき」だ』。

『「韓国に対する経済支援にしかならない」「通貨スワップ」や「韓国債の購入」など、

「直ちに止めるべき」だ。

「日本から援助を与える」のなら、

「その前に、過去の非礼を詫び、応分の補償をし、反日教育を止め、親日罪を無くし、竹島の不当占拠を止めてから」である。

「韓流芸能の主たる稼ぎ先は、日本(約8割だそうだ・・・)」だが、

「非礼なままの韓国人に日本で、稼がせる必要は全く無い」。

「日本の警察は、今こそ、違法パチンコ店の摘発に本気で取り組むべき」である。

「違法パチンコ店の摘発さえ無い様」なら、

「警察内部にまで、そのスジの実質的工作組織による懐柔等の工作活動が浸透してしまっている事」になる。

「そんな悪の工作組織を日本から無くす為」にも、

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備」は「急務」である』。

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「原発ゼロ支持87%」で大衆を操ろうとしている情報工作・・・。

『「政府に対し、ネットで意見を送った人々」は「どんな人たちが多かったのか?」を「言わず」に、

「表の数字だけを強調」すれば、

「日本の世論は原発ゼロ」とも「勘違いさせられる場合も少なく無い」筈だ。

「しかし、ネットで意見を送った人々の実体」が、

「ネット情報工作員がメインだった」なら、

「出てきた数字等の表面は、主として情報工作員の意向」になる。

「現状の日本では、この手の政策・政治問題で、積極的に政府等に働きかけている者の多く」は、

「未だに、朝鮮系や中国系の実質的情報工作員たち」なのである。

もっとも、昨今では、「この様な事態をこれ以上放置出来ない」と「積極的に立ち上がって来ている日本人も少しずつ増えている」が・・・』。

『「何故、日本国内には、数多くの他国人脈の実質的工作員が居るのか?」

「日韓併合時や朝鮮戦争時に朝鮮から渡来している人々が数多くいるから」だ。

「それに加えて、最近では、中国からの渡来も多い」』。

『「朝鮮から渡来して来た人々」は、

「実態として、祖国で頑張る道を選ばず、日本に別天地を求めて来た人々」である。

「そんな人々は、祖国の人々にバカにされ、差別されない」為に、

「日本に逃げたのでは無く、日本を乗っ取りに行った事にしている」のだ。

「其処に、朝鮮内の日本乗っ取りの思惑を持つ悪の意思が重なり、日本国内で、日本乗っ取り支配の為の実質的工作組織がつくられている」。

「そんな連中が、戦後、脈々と日本国内で工作活動を続けて来ている」のが、

「日本のお寒い実状」なのだ』。

『実際に、

「その悪の工作の成果が出てしまっている」。

例えば、

「戦後の日本の異常な情報・教育・政治等々」だ。

「普通の国」なら、

「少なくとも、自国の領土を不当占拠されたら、相応の対応を取る」。

「敗戦後の貧しい状態で、直ちに対応する事が無理だった」なら、

「少なくとも、その問題自体を大衆の前に明らかにすると共に、計画的に、正常化を目指す」。

「ところが、日本は、沖縄や北方領土に対しては、相応の対応を示して来たが、

竹島の不当占拠のみは、長い間、拉致問題同様、無かった事」だった。

「拉致の裏に在った」のは、

「北朝鮮の工作組織とそれを支援した日本国内のそのスジの実質的工作組織」だ。

そして、「拉致問題を隠蔽し続けていた」のが、

「日本国内のそのスジの実質的情報工作組織」なのである。

「竹島不当占拠の裏に在る」のは、

「韓国の工作組織とそれを支援して来ている日本国内のそのスジの実質的工作組織」だ。

「竹島問題を隠蔽し続けていた」のが、

「日本国内のそのスジの実質的情報工作組織」なのである。

「実体としては、

日本による韓国救済

(日韓併合前の朝鮮は、

朝鮮王朝による国民衰退支配で、

国としての存続さえ危うい状態。

朝鮮は生き残りの為、

日本との対等合併を熱望したが、

最終的には、国力相応の日韓併合になったのが歴史上の現実)

だった日韓併合を日本による植民地支配にすり替え、

日本人を騙し操り続ける為の情報工作」や、

「実体としては、

従軍高報酬売春婦

(当時は、売春は合法。

一種の商売。

意に沿わぬ売春婦の実態は、

親等に売られた哀れな娘等)

を従軍慰安婦にすり替え、

日本人を騙し操り続ける為の情報工作」等々の

「裏に在る」のも、

「日本国内にいるそのスジの実質的工作組織」なのである』。

『「韓流テレビ・マスコミ等による情報」や「日教組等による教育」は、

「明らかに、そのスジの実質的情報工作組織の様相を露呈している」のだ。

「竹島を不当占拠し、

反日教育を行い、

日本乗っ取り支配工作まで行い、

親日が罪になる国」なのに、

「親韓政策を取って来た国会議員や官僚等の裏に在る」のも、

「そのスジの実質的工作組織」なのである。

「反日教育とは、特定隣国を意図的に悪者扱いする、中国共産党と南北朝鮮くらいでしか行っていない異常な教育」だ。

「日本は、反日教育国とは疎遠にし、反日教育を行っていない国々と積極的に親しくすれば良い」のだ。

「日本が離れる事で、反日教育国は、大きなデメリットを受ける」が、

「日本は、お荷物が減る分だけメリットを得る」のだし、

「反日教育国が、ちゃんと過去を反省し、日本に謝罪し、反日教育を止めたら、親しくすれば良い」のである。

「今の日本に必要」なのは、

「冷静な沈黙では無い」。

「実効のある対処」である。

「国政レベルでも民間レベルでも、反日教育国とは、疎遠が良い」のだ。

「日本国内に居る実質的反日教育国の工作員たち」は、

「在日外国人は、強制送還」し、

「帰化していても、似非日本人として認定」し、

「日本国籍を剥奪」し、

「連中のお郷と推定される反日国に強制送還でもすれば良い」』。

『「本日も、

韓流テレビでは、国政と芸能は別・・・等と、

韓国芸能界の連中が日本で稼ぎ続ける為の援助情報を宣伝して、

視聴者を操ろうとしていた」が、

「連中が本当の日本人」なら、

「日本で稼ぎたいのなら、竹島の不当占拠を止めてからにせよ!」くらい「言う」のが「普通」だろう。

「日本のテレビの電波は、日本の下に取り戻すべき」である』。

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東京都による尖閣諸島調査上陸を拒否するあり得ない日本政府・・・。

『「きっと、多くの方々が、中国共産党による懐柔等の工作があったんじゃないの?」と思っているであろう「現日本政府の対応」。

「因みに、韓国も、民団による選挙応援等(お得意の売春外交等も入っているのでは?)を餌」に、

「民主党や韓流テレビ・マスコミ等々懐柔に必死の様相」だが』。

『「それらの結果」が、

「日本のみ脱原発」だったり、

「平和ボケ外交」だったり・・・しているのだ』。

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韓流テレビ・マスコミ等は、「原発ゼロ」を総選挙の争いにしたい様相だが・・・。

『「言うまでも無く、原発ゼロでは日本の国益・国民益は守れない」。「総選挙時に落とすべき候補者」は、

「以下の通り」だ。

「外国人参政権賛成派

(昨今の韓国の対応を見れば、

在日韓国人の団体である民団が要求した外国人参政権に賛成などと言う候補者を日本の国会議員にする必要は全く無い事は明らかだ)」、

「原発ゼロ派

(日本の原発ゼロでメリットを得るのは、

中国共産党軍や北朝鮮の核兵器圧力や、

中国や韓国の原発産業である。

核の安全保証の面でも、

中国や韓国の核技術と日本の核技術を比べればどちらに利があるのか?は明らかだ。

安全の面でも、経済メリットの面でも、極東地域日本のみ原発ゼロはあり得ない。

そんな当たり前の事も分からない国会議員など要らないのである)」。

例えば、

「国民の生活第一」や「社民党」などは、

「その両方に当てはまると推定される」。

「何しろ、国民の生活第一の小沢代表は、民団と外国人参政権を約束したのだし、

原発ゼロの訴えも盛んだ」。

「社民党も同様」である。

「共産党も同様」だ。

「民主党の中には、上記と同様の人々が少なからずいる(もはや、民主党に投票する人など少ないと思うが・・・)」。

「公明党」も「同様」だろう』。

『「外交さえ満足に出来ない連中による議員主導など誰も望まない」筈だ。

「民主党のその辺の考え方は、中国共産党的」だが、

「それも当然」で、

「民主党の中で実権を握っている一派」は、

「輿石幹事長を始めとする拉致問題でも北朝鮮(北朝鮮と中国共産党の近さは言うまでも無いだろう)>日本だった旧社会党の面々」だからだ』。

『「今の日本は、民主党政権」だが、

「日本の国益・国民益の為にも、一刻も早い解散~総選挙~政界再編が必需」である』。

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新大久保の反韓デモを知らせたテレ朝朝番・・・。

『「日本の国益・国民益を損ねる」「反原発デモ」では「散々、煽っているクセ」に、「ある意味では、日本の国益・国民益に直結する」「反韓デモをちゃんと報道(広報)しているテレビ」は少ない。

ところが、「韓流テレビの中」では、「優等生ぶっているテレ朝では、さすがに無視は出来ない様」で、

「本日の朝番」では、

「新大久保での反韓デモの様子を報道していた」。

ところが、「問題なのは、その取材方法&論調」で、

「テレ朝取材陣」は、

「反韓デモを受けた韓国側の言い分を取材し宣伝」し、

「反韓デモ側の言い分は、取材したのか?否か?定かでは無いが、流さず」だったのだから、

「全く呆れる事態」である』。

『「テレ朝の取材」で「言い分を宣伝されていた」のは、

「テレ朝の論調」では、

「反韓デモによる被害を受けた日本人店長」の様相だったが、

おそらく「実態は、反韓デモに強く対抗した為、被害を招いた、商売等の為に帰化した人の言い分」だろう。

「実体を隠して、上辺に拘らせる文化は、何処の文化か?」を考えれば、

「テレ朝の正体も自ずと知れる」と思う』。

『「重要な事」は、

「日本国内で既に反韓デモが起きている事」だ。

「多くの一般日本国民」は「デモ等の積極的・形式的アッピール行動を率先して行わないタイプの人々」だと推定され、

「日本国内の多くのデモ等が、中国共産党や韓国や朝鮮等の手先による主導によるもの」だと推定される(それ故、日本の国益・国民益を損ねる反原発等のデモや情報工作等が多い)が、

「そんな日本で、反韓デモが起きてしまう程、今回の韓国大統領等の言動は、余りにも、酷かった」のである』。

『「日本のテレビ」が

「反原発運動並みに、

反韓デモを煽れば、

必然的に、

日韓国交断絶&在日韓国人の強制送還等々へと事が進む事になる」。

「それだけの事実・現実のバックグランドは在る」のだ。

「今までは、日本側が一方的に、日本が大人の愛ある態度で接し続ければ、韓国側も人間的に成長し、何れは、事実・現実の土俵に立つ様になる」と、

「期待を込めて勘違いしていた」ダケなのだ。

「現実」は、

「泥棒は、泥棒」

「詐欺師は詐欺師」で、

「泥棒や詐欺師は、摘発され、罪を問われ、刑罰を与えられても尚、反省しない者も少なく無い」のである。

「そんな連中に太陽政策・・・」とは、

「今までの日本の対応が愚かだった」のだ』。

『「日韓国交断絶」になれば、

「日本は、韓国・韓国人による害が無くなり、益を得る」が「韓国は潰れる」だろう。

「潰れた韓国」は、

「助けを中国共産党にでも求める」だろう。

そして、「中国共産党&韓国」は、

「中国民主化と共に潰れることになる」だろう。

「その様な事態の後、中国は、民主化され幾つかの国に分かれ存続し、

日韓併合により急増した朝鮮人人口は天に唾した事により激減し、

朝鮮は国としての存続が困難になる」だろう』。

『「虚像の上に立とうとする者に現実は長い未来を与えない」、

「それが、自然の摂理」なのである』。

・・・・・・・。

『「日本の韓流テレビ」は、

「即刻、本来の日本のテレビに是正されるべき」で、

「その為には、韓流人の駆逐が重要」なのである』。

『「終戦直後、朝鮮半島の近代化に大いに貢献した朝鮮半島内の日本人たち」は、

「そのほとんど全てが、強制的に日本に追い返された」。

「もちろん、立場・財産等の多くを実質的に無理やり放棄させられて」である。

「日韓併合時に日本に渡来している朝鮮人の多く」は、

「朝鮮半島内の近代化を頑張る事」よりも、

「目先のオイシイ仕事やお金を求めて日本に渡来して来た人々」である。

「結果、当然の如く、朝鮮半島内に残り、朝鮮半島内の近代化等を日本人共々頑張った朝鮮人からはバカにされ、差別される」。

「朝鮮半島内で、朝鮮の近代化を日本人共々頑張った朝鮮人」は、

「日本の敗戦により、間が差して、日本人の立場・財産を手に入れる道を選んでしまった」のだろうが、

「それは、天に唾する明らかな過ち」なのだ。

「事実・現実は、事実・現実離れした悪を時間の流れと共に駆逐する」』。

『「朝鮮人は、日本に謝るのなら、今の内」である』。

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筆者の周りでも韓国旅行等を止めた人々は多い様で・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等によるインチキ情報」では、「若者は気にせず、未だに、韓国旅行等に行っている・・・」だが、

「実際」は、

「ニュースもロクに見ず、昨今の日韓間の問題さえ???な、おバカな若者の極一部」が、

「未だに、韓国旅行等に行っている」だけなのだ』。

『「若者」でも「普通以上の日本の若者」は、

「昨今の余りにも酷い韓国の実状には、さすがに呆れ、もはや、韓国旅行等では無い」のである』。

『「それは、韓流タレント等に操られていた中年女性等でも同様」で、

「国の代表である大統領までもが異常な態度を示した、

親日が罪になり、

嘘の歴史教育を行っている、

余りにも酷い韓国の実態」は、

「確実に、日本の韓国離れを誘っている」のだ』。

『「韓国経済を支えているのは主として、サムソンとヒュンダイ」だが、

「その片割れさえ、アップルの特許侵害で、高額の賠償・・・」なのだ。

「日本の韓流テレビ・マスコミ等」では、

「米国の判決によるドル建て賠償を、ワザワザ円高である円建てにして、サムソンの賠償金額を少しでも少なく思える様に情報誘導していた」が、

「ウォン安である実態からも、サムソンが被った賠償金額は、日本人の感覚より大きなものである事は、間違い無い」だろう。

「損失が生じた場合、他人のせいにするのが得意な朝●人」は、

「どの様な手段に邁進するのか?」

「この件では、日本のせいにするのは、困難だろう」から、

「きっと、アップルの特許があるのに、使った、サムソン内の誰かのせいにでもする」のだろう。

「その様な処理文化が、朝鮮内の対立を生み、支配・被支配しか知らない様な貧しい文化の国を構築していた」のが、

「朝鮮の過去の歴史」で、

「実際に、日韓併合時の朝鮮は、単独では国が維持出来ない程、衰退していた」のだ。

「その朝鮮に助け舟を出した日本」を「悪者にした」と「共に」、

「日本人から財産・立場を奪って国を始めた」のが、

「今の南北朝鮮」だ。

「その現状が、またまた、今度は、アップルを侵害し、誰かを悪者に・・・」では、

「朝鮮の衰退は決定的」である』。

『「近い将来、

そんな負のお荷物に引き摺られ、

近い事や人道を理由に、

悪戯に大量の難民等を引き受けさせられない様にする為」にも、

「日本は、国として、はっきり、朝鮮に対して、

日韓併合により朝鮮が日本に助けられた事を朝鮮が認め、

竹島の不当占拠を止め、

今までの散々な非礼等々を詫びるまで、

南北朝鮮との国交断絶でも宣言するべき」である。

「日本側からの一方的な経済援助にしかならない

韓国国債の買い取りとか、

通貨スワップなど直ちに止めるべき」だ。

「民間レベルでも、南北朝鮮への一方的な経済援助は直ちに止めるべき」である。

「経済的に益々困窮すれば、南北朝鮮は選択せざるを得なくなる」。

「日本との経済回復を優先するか?」

「破綻の道を歩むか?」だ。

「少なくとも、親日罪を廃止し、反日教育・情報を止め、竹島の不当占拠を止めるまでは、日本人は心を決めるべき」である』。

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日米安保の対象になる尖閣諸島で困っているのは中国共産党・・・。

『「日米安保の対象」という「担保が明らか」であるのだから、「今こそ、尖閣諸島に自衛隊を常駐させるべき」である。

「中国共産党が戦争を仕掛けられる」のは、

「核丸腰で、中国共産党軍より下の軍隊しか持っていない所のみ」だ。

「日米安保により米軍の核の傘が担保されている以上、日本側には何の遠慮も要らない」のである』。

『「それでも、今までの日本が、異常な程、尖閣諸島に対して及び腰だった」のは、

「中国共産党や朝鮮系の工作員たちによる日本国内での工作活動が原因」で、

「韓流テレビ・マスコミや、日教組等による教育や、政界にまで、工作活動の悪影響が蔓延っていたから」である』。

『「テレビ・マスコミ&学校教育&政界」で「情報統制が可能な間」は、

「工作活動の対象となる人数も相応に少なくて済んだ」から、

「実際に、工作活動による日本世論の操りは可能だった」が、

「ネットの普及により、工作活動による悪の情報統制が崩壊して来た」ので、

「現状の様な状態になっている」のである。

「もはや、中国共産党にしてみれば、工作船により工作員を無理やり尖閣諸島に上陸させる」等の手段で、

「領土問題あり」を「世界的に印象付ける」と「共に」、

「情報工作による中国共産党軍等の脅し」で、

「日本側を萎縮させる」しか、

「手建てが無くなっている」のだ。

「今こそ、自衛隊の常駐等で尖閣諸島の日本の実効支配を強化すれば、

もはや、中国共産党は、米国との戦争を覚悟しない限り、

尖閣諸島には手を出せなくなる」のである』。

『「この後に及んで、未だに、冷静に・・・何もせず・・・(偽りの)友好等々を訴えているテレビ・マスコミ等々」は、

「それらが、中国共産党や朝鮮による情報工作に支配されている事」を

「自ら暴露している様なモノ」である』。

『「他国の工作に落ちている様な根性無し」や、

「確信犯の工作員たち」に、

「日本の大手媒体の仕事を続けさせる必要など全く無い」。

「連中に相応しい」のは、

「過分な立場や報酬」では無く、

「応分の罪や罰や罰金」である』。

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脱原発運動に興じている連中と原発ゼロ派の正体・・・。

『「日本の脱原発」による「実効」を「考えれば」、「誰でも、その正体は解りそうなもの」だが、

「それでも、解らない人々も少なく無い様相」なのだ。

「実は、其処こそが日本の弱点」なのである』。

『「日本の脱原発」による「実効」は、

「日本の製造業&消費者の苦境=中国や韓国等の製造業が有利になる事」であり、

「中国&韓国の原発産業が有利になる事」であり、

「中国共産党・北朝鮮・ロシアの核兵器圧力が高まる事」だ。

「日本が原発産業から退いても、中国や韓国が退く訳も無く」、

「むしろ、日本が原発産業から退けば、日本の技術者を安く買い叩ける土壌が出来てしまう」のだから、

「中・韓にとって、日本の脱原発は喉から手が出る程欲しい状態」なのだ。

「日本国内で脱原発&太陽光発電で儲かる人々もいる」が、

「それらは、メジャリティーには成り得ない」。

「多くの太陽光発電に参入出来ない人々」は、「脱原発で確実に不利になる」』。

『「つまり、日本の国益・国民益を考えている人」なら、

「脱原発はあり得ない」のだ。

「逆に、日本の国益・国民益はとにかく、中・韓等の国益・国民益を考えている人々」なら、

「どんな事をしてでも、日本の脱原発は欲しい状況」だろう』。

『「総選挙も近い」と思うが、

「時期総選挙で落とすべき候補者」は、

「外国人参政権賛成派(昨今の中・韓等の状態を見ても尚、外国人賛成派という人は日本の国益・国民益を守る気など無いに等しい)」、

「人権擁護法案賛成派(名前はとにかく内容を検証すれば、実質的に在日利権の拡大でもあり、日本社会に与える実害の大きさは甚大)」、

「消費税増税時の低所得者対策で低減税率派では無く支給案派(昨今の生活保護不正受給問題からも明らかな様に、うるさく欲しがる連中を優遇するのは間違いで、個人の欲望やインチキが介在出来辛い低減税率のが遥かにマシ)」、

「原発ゼロ派(日本の国益・国民益の為にも、核の安全保障の面からも、むしろ、脱原発依存では無く、日本による原発技術積極開発&積極使用が正解)」である。

「何故なら、それらの連中が数多く日本の国会議員として当選する事」こそ、

「日本の国益・国民益の損失に直結しているから」だ』。

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尖閣諸島に上陸した方々・・・。

『「日本の領土なのに、慰霊の為に上陸したいという申請を日本政府に出しても、政府が上陸を許可しない」とは、

「正に、異常」で、

「そんな対応をして来ているから、日本政府自らが尖閣諸島は日本の領土として???だと、中国共産党等も思ってまっている」のだろう。

「已むに已まれず尖閣諸島に上陸した方々」・・・。

「本当に、日本の政治は酷過ぎる。ばかりか、民主党政権になってからは、もはや、異常過ぎる域である」。

「10月解散が濃厚」だが、

「こんな状態では、一刻も早い解散~総選挙~政界再編~政権交代が必需」だ』。

『「世界標準」は、

「問題になりそうな国境線付近では、自国の領土である事を明らかに示す事」である』。

『「中国共産党を刺激すると危ない」というのは、

「ある意味、インチキ論理」なのだ。

「中国共産党を刺激したからと言っていきなり戦争を構えるほど、中国共産党だっておバカでは無い」。

「最初に危なくなるのは、主として、スパイ・工作活動の餌食になる反中国共産党系の要人」であり「一般市民では無い」のだ』。

『「つまり、刺激すると危ない論」は、

「日本がスパイ・工作活動防止法や実効のある摘発体制を整備していないから」である。

「つまり、スパイ・工作活動防止法を整備する仕事さえ満足に行っていない国会議員等」が、

「保身の為に、中国共産党を刺激すると危ないから、異常に遠慮した対応を行って来た」のが「実態」なのだ。

「もちろん、スパイ・工作活動防止法の整備さえ出来ていない裏」には、

「親中国共産党系の国会議員も在り、それらの国会議員を当選させて来た有権者の問題もある」が』。

『「日本の国会議員が行うべき事」は「明らか」である。

「尖閣諸島の領有権を全世界に広くアピールする意味」からも、

「尖閣諸島に、例えば、自衛隊を常駐させる等の実効支配を強める対応を取る」と共に、

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制を整備し、日本国内の不当な工作活動を徹底的に取り締まる事」だ』。

『「現行法&現状の摘発体制では摘発し辛い手段を用いる」のが、

「スパイ・工作活動の実態」である。

例えば、

「電磁波工作」や

「飲食物工作」や

「情報工作」等で、

「親中国共産党派は擁護&反中国共産党派は弱体化、もしくは、殺害」等の「実態になる」のだ。

今までは、

「日本の保守派の国会議員が、その手の手段で葬られてしまった事も少なく無い」し、

「先の総選挙を見れば明らかな様に、親中国共産党派には、異常な応援が付いたりして来ている」。

「もっとも、日本の場合は、親中国共産党派より、中国とも馴染みが深い親朝鮮派の悪影響の方が更に濃い」のだが』。

『「実際に、韓国による竹島不当占拠の問題等や、北朝鮮による拉致問題等は、長い間無い事にされて来た」ばかりでは無く、

「通常では理解し難い話しだが、

親日罪まである韓国に対し、

異常なまでの親韓政策であったばかりか、

テレビ・マスコミ等では、

韓流ブーム等まで仕掛け、

韓国芸能界や在日韓国人等に多大なお金まで流す様に大衆誘導して来た」のが

「日本社会の実態」だった』。

『「北朝鮮による拉致・核・ミサイル等々の問題」や、

「昨今の益々分かり易い、

太陽政策をすれば益々付け上がる韓国側の対応を見れば、

誰もが、その異常さに気付く筈」だ。

「南北朝鮮に対する太陽政策」は、

「泥棒に追い銭にしかならない」から、

「絶対にダメ」である』。

『「南北朝鮮が詐欺・泥棒国家である事」は、

「戦後処理で、日本の敗戦につけ込んで、

実態としては、朝鮮半島内の急速な近代化整備を行った事により朝鮮人の人口まで増やし、朝鮮の存続を助けた日韓併合を

日本による植民地支配と嘯き、

日本人の立場・財産等を盗んで国を始めた事からも明らか」だ。

ところが、

「上記の様な現実に即した歴史認識をもてている日本人の数は異常な程少ない」のだ。

「その裏に在る」のが、

「朝鮮系の人脈による工作活動」なのである』。

『「色々な問題のツケが一気に吹き出ている様相の昨今の日本」だが、

「直すべき者・物・事をちゃんと直せば、本来の健康な日本社会になる」のだから、

「今、一番重要なのは、冷静な沈黙では無く、実効のある対策」である。

例えば、

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制を整備」し、

「朝鮮系中国共産党系の工作活動を全て摘発・排除」すれば、

「日本社会は、かなりクリーンになると共に、健康化される事になる」』。

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韓国人と中国人の帰化申請は当面凍結するべきでしょ・・・。

『「これ以上、似非日本人を増やさない為」にも「タイトルの様な当然の処置が必需」だ。

「多くの方々が、韓国や中国共産党のデタラメぶりを知った今」、

「元々は、民団(在日韓国人の団体)が要求した外国人参政権」に「賛成していた議員」等は、

「その正体がバレた様なモノ」でしょう。

「政治家をやっていたり、目指していたり・・・していて、隣国の実体さえ???」とは、

「あり得ない話し」です。

「実際は、多くの方々同様、筆者の様な一般市民でも分かっていた韓国や中国共産党の実体」なのですから、

「連中は、確信犯で、外国人参政権に賛成していた」のです。

「次の総選挙では、そんな似非日本人を落とす事が重要」です』。

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脱原発運動が招いた「韓国と中国共産党の不当増長」・・・。

『「日本の原発のみを槍玉に上げている様相の脱原発運動の実体」とは「自虐」だ。

「中国や北朝鮮の核兵器圧力の増長」や「中国や韓国の原発産業の応援」にしかならないのだから!

「日本国内に、多数の実質的同胞がいる事」を「自虐脱原発運動等で知った中国共産党や韓国の権力者」は、

「そちら寄りの民主党政権が誕生してしまった後からの不当増長」を、

「益々、遠慮無く、増大させた」のである』。

『「自虐脱原発運動に興じている」のでは無く、

「中国の民主化」を訴えたり、

「中国や朝鮮やロシアの原発の問題」を訴えたり、

「核兵器廃絶」を訴えたり、

・・・している「日本国民の姿が表立っていたなら」、

「中国共産党も、韓国も、増長し辛かった筈」である』。

『「言うまでも無く、日本にとって自虐的な脱原発運動を煽っている」のは、

「韓流テレビ・マスコミ等と、そのスジのネット世論等」だ。

「日本の敵」は「日本国内にもいる」のだ』。

『「政権交代は必定」だが、

「現状の過ちを繰り返さない為」にも、

「中国共産党や朝鮮の権力者たちの不当増長を防止する為」にも、

「日本国内にいる日本の敵の駆逐」も忘れてはいけない』。

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尖閣諸島中国人不正侵犯問題の処理の誤り・・・。

『「野田でも民主党政権ではダメ」な事の「実証」となった「今回の尖閣諸島問題」。「処理上の誤り」は、明白だ』。

『「一番大きな問題」は、「中国人を上陸させてしまった事」。

結果、「中国人が、尖閣諸島内で、中国の旗を立てるパーフォーマンス」を行えてしまった。

「中国側による、今回の事件のプロパガンダ利用を可能にさせた」のだから、

「上陸させた事」は「明らかな間違い」だ』。

『「海上処理で、中国側が暴力的手段に出て、問題が大きくなる事」を「避ける為」に、

「上陸処理で、中国側のプロパガンダを後押し」させた「犯人は誰か?」

「日本政府内もしくは官僚内には、明らかに、中国共産党の手先の様な者がいる」。

「海上処理で、中国側が暴力的手段に出た場合、より大きな罪を中国側が犯した事になる」から、

「早期処理は困難になる」が、

「逆に、日本の主権はよりはっきりする」。

「尖閣諸島問題」では、

「中国側の今時あり得ないインチキ欲動を諦めさせる事が重要」なのだから、

「日本の主権をはっきりさせる」と「共に」、

「小さなことでも、問題を長期化させ、国際社会に中国のあり得ない実状を訴え続ける事」が「重要」なのだ。

「日本がその様な態度を示し続ければ、

中国側は、世界中と戦争を構えるくらいのおバカにならなければ、

必然的に尖閣諸島を諦めざるを得なくなる」』。

『「逆に、弱腰外交を続ける」と、

「中国側は、どんどん、小さく開けさせた穴を大きくする道を進み、

今回の少人数上陸の次は、大人数上陸、そして、人民救助を言い訳に軍が出動・・・ついでに、居座る等々と、

計画的に日本側をより不利にする」。

「そんな事態を招いてしまう」と「世界からは、日中間の問題化」されるから、

「対立~戦争の場合、日中戦争になる」のだ。

「世界対中国なら、中国に勝ち目は無い」が、

「日中戦争の方向に進んで、米国との連携が薄い場合、日本に勝ち目があるのか?」

「だから、その様な方向に導いている連中」は、

「実質的に、中国共産党の手先」なのである』。

『「目先の小対立を恐れて、中国共産党を有利にすれば、

中国共産党による中国支配も続け易くなる」。

「目先の小対立を、大問題化し、中国共産党が十分な準備をしていない内に、世界問題化してしまえば、

中国共産党による中国支配も短くなる」のだ』。

『「尖閣諸島で旗を立てさせていなければ、世界中への訴えも容易」だが、

「尖閣諸島で旗を立てさせてしまった今回の処理」では、

「世界中への訴え時に、中国のプロパガンダも可能になってしまう」。

「本当に、今回の処理は、ダメ」である』。

『「泥棒には、付け入る隙を与えない事が重要」なのだ』。

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中国共産党の手先的マスゴミの一部では「北朝鮮への投資」まで宣伝されている・・・。

『「言うまでも無く、現時点での北朝鮮への投資が生む実効」は、「金政権&金政権との繋がりが濃い中国共産党の延命援助」である。

「そんなモノ」に「投資」すれば、

「極東地域の不安定要素は長年に渡って残ることになる」から、

「金権競争社会」では、

「極東と縁の薄い国々が有利になる」』。

『「北朝鮮の金政権や中国共産党政権が存続したまま」で、

「極東地域の正常な経済発展が望めると思っている人々」は、

「どうかしている」。

「多数の自国民の命さえ奪っても自分たちの保身&利権増大」という「連中」は、

「今時なら、世界中何処からも駆逐されるべき」である。

「駆逐せずに、そんな連中の下に経済メリットを与えれば、そんな連中が増長するダケ」だ。

「逆に、そんな連中の下では、経済を発展させる者・物・事は生じ辛い」から、

「他国が悪戯な支援をしなければ、そんな連中は自滅する」のである』。

『「人類の未来を考えた上で、そんな連中に力を与え残す道を選ぶ人は稀」だろう。

「中国共産党や北朝鮮の手先マスゴミの論調には、くれぐれも、ご用心!」』

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機能不全と化している様相の大津市教育委員会の長を襲撃した埼玉県の大学生問題・・・。

『「大津市教育委員会等のいじめ問題に対する対応」は「余りにも酷い様相」だ。「通常なら、大津市長が教育委員長を更迭している状態」だと思うが、

「何故か?その様な事態の進展も無い」。

「コレでは、血気盛んな人々が切れるのも、ある意味当然」だろう』。

『「実際に、数々の事件が起き、埼玉県の大学生は、教育委員長を金槌で襲った」のだと言う。

「襲った大学生」は、

「明らかな殺意を言っている」らしいが、

「明らかに殺人を目的とする」なら、

「金槌を武器に・・・」は、

「少々不自然」だ。

「殺人目的」なら、

「もっと殺傷能力の高いナイフや包丁等を武器にしたり、薬や、火薬等を利用すれば良いこと」くらい、

「今時の多くの人は、昨今の事件報道等からも、十二分に知っている筈」だし、

「大学生なら、その程度の考察が出来ない筈も無い」だろう』。

『「捕まっても尚、まるで、大津市の教育委員長の問題をクローズアップさせる目的の為でもあるかの如く」、

「自らの保身など全く考えていない様相で、

殺人の意図があったと、

あえて供述している様相」の

「埼玉県の大学生」。

「世間は、其処まで、未だ若い人を怒らせてしまった大津市の対応の酷さ」に、

「今一度思いを至らせるべき」だろう』。

『「もちろん、筆者は、暴力的手段を容認しない」。

「暴力を理由に正当な主張さえ葬られてしまう可能性も少なからずあるから」だ。

「今回の埼玉県の大学生も道を誤っていると思う」。

しかし、「未だに、教育委員長の更迭さえ行っていない市長の本気」って「???」』

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ふざけるな!尖閣諸島不正入国犯の強制送還を宣伝している「中国共産党の手先マスゴミ」・・・。

『「尖閣諸島不正入国犯」に「対する妥当な処置」は、「徹底的な取調べ」である。「何故なら、連中は、中国共産党の意を受けた確信犯の工作員である可能性大だから」だ。

「徹底的な取調べ」により「実体を露わ」にし、

例えば、「中国共産党の悪行」を「全世界に知らしめて」こそ、

「同様の新たな事件の抑止に繋がる」のである』。

『「それなのに、中国共産党の手先と成り下がっている様相のマスゴミ」は、

「犯罪者の早期強制送還」を「大宣伝」し、

「規制事実化すること」で「中国共産党の利を図ろう」としている。

「日本国内で大企業的振る舞いをしているクセに、ふざけるな!」である』。

『「多くの日本国民」は、

「マスゴミに操られること無く」、

「政府等に、犯罪者の徹底取調べを求めるべき」だ。

「政府等が応じない」のなら、

「政府等も、マスゴミと同じ」という話しだから、

「二度と、そんな政府を選んではいけない」のである』。

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韓国人の竹島領有権主張を「素朴な愛国心」と表現したテレ朝夕番・・・。

『「中国人の尖閣諸島不正上陸問題」でも「逮捕された中国人の主張や中国国旗を立てたところを写真にした中国の新聞」等を

「大々的に宣伝していた」

「とても、日本のテレビ局とは思えないテレ朝」だが、

「朝鮮人に対する異常で特別な配慮」は、

「中国共産党に対して以上」で、

「正に、呆れるばかり・・・」である』。

『「不当侵略者に対して素朴な愛国心を認める」とは、

「不当侵略者の同類である事の暴露みたいなモノ」だ。

「日本領への不当侵略者を報道する」なら「ちゃんと実態通り悪者扱いするべき」である』。

『「似非日本人たち」に「日本の公共の電波の独占使用権を与え続ける必要など全く無い」のだ』。

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中国共産党支配国家ゆえの愚行は中国が民主化されれば収まるでしょ・・・。

『「歴史上の現実も、国際法も・・・、無視して、尖閣諸島の領有権を主張している中国」だが、

「今時の普通の民主主義国家になれば、そんな愚行は、行う必要も無くなるし、出来なくなる」。

「中国共産党支配下の中国」が「世界を敵にまわす愚行」さえ「行ってしまう裏」には、

「中国共産党=特定極一部の人による中国支配」という「構造が有る」のだ』。

『「民主主義国家」では、

「事実・現実や法による取り決めや国際的合意等々を重視する」が、

「中国共産党支配下の中国で重視されている」のは、

「中国共産党による支配権」だ。

「中国共産党による支配権を維持する為」には、

「中国共産党が他のいずれの組織や人よりも上である事が望まれる」。

「特定極一部の人々による支配」を「成り立たせる為」には、

「支配者と被支配者の明確な区分」と、

「支配者が被支配者を圧倒する力が必需」なのだ。

「しかし、現代人間社会において」は、

「そんな現実離れした力」が「特定極一部の人々に与えられる訳も無い」。

「結果、力を欲しがる者たち」は、

「軍拡に邁進し、常軌を逸した強行手段を用い、常に、力が保てる様に拡大政策に走ることになる」のだ。

「中国共産党による支配地域拡大政策」は「中国共産党が中国を支配出来ている限り続いてしまう」だろう』。

『「尖閣諸島に対する中国人の不当入国」も「この流れの中にある」。

「不当入国して来ている連中」は、

「間違いなく、中国共産党の工作員&工作員がコントロールしている人々」だ。

「この様バックグランドがある事態に対して、単なる不正入国処理をするのは間違い」である。

「不正入国者では無く、侵略者扱いし、徹底取調べを行うべき」だ。

「国家として当たり前の事を行えない」のなら、

「政府や政権担当者として失格」である』。

『「中国が民主化されれば、

民主化された後の中国人の多くは、

悪戯な軍拡や拡大主義から手を引き、

世界標準にも寄り添い、

普通の国として中国を発展させる」だろう。

「逆に、中国を、中国共産党に支配させたままにすること」は、

「戦乱への特急券」なのだ』。

『「ロンドン五輪の女性バドミントン無気力試合問題」でも、

「無気力2試合の全てに係わっていた謝りもしない韓国」に対し、

「中国は謝罪した」。

「中国共産党や南北朝鮮の唯我独尊ぶりの裏に在る」のは、

「大元の詐欺・泥棒」だが、

「中国の場合、

全ての中国人が詐欺・泥棒の利権に預かっているのでは無く、

主として中国共産党が詐欺・泥棒の利権に預かっている」のだ。

「先の大戦の終戦時」には、「今の中国国内で、日本軍と中国国民党軍と中国共産党軍が三つ巴の戦いを行っていた」が、

「終戦時の最終勝者は、中国国民党軍」だった。

「終戦後、ソ連の支援を貰って、中国国民党軍を台湾に追い出した」のが、

「中国共産党軍」で、

「中国共産党は、他国との戦争の勝利者では無く、内乱の勝利者」である。

「それなのに、抗日戦争の勝利者の如く嘯き」、

「中国国民党軍を追い出した後の広い中国を理由」に、

「中華民国が持っていた国連常任理事国の権利さえ奪い取っている」のだ。

「そんな一連のインチキを誤魔化す為の嘘論が、一つの中国論」であり、

「一つの中国論を中国全体に無理強いする為に必要なのが、強い力」なのだ。

「だから、連中は、自分たちの存続の為、

強い力の為なら何でもする節操の無い悪にもなってしまう」のである』。

『「南北朝鮮の場合」は、「詐欺・泥棒の利権を多くの朝鮮人が受けてしまっている」から、

「改心は困難」なのだ。

「何しろ、同じ日本だったクセに、散々日本の助けで朝鮮内の近代化が行われ、朝鮮人の人口も増えたクセに、

日本の敗戦につけ込んで、

朝鮮内の日本人を追い出し、

日本人の立場・財産等を奪うことで、

国を始めてしまったのだから!」

「朝鮮内の日本人を追い出し、日本人の立場・財産を奪ったことによる利権」は、

「朝鮮内の多くの朝鮮人が保持出来た」ので、

「詐欺師や泥棒には、逮捕され、罪が確定し、罰を受けても尚、反省しない者がいる様に、

現在の様に歴史上の現実が多くの人々に知れ渡る世の中になっても尚、

悪あがきを続けている」のである』。

『「果たして、

朝鮮人には、

現実を認め、日本に謝るべきは謝ることが出来る

まともな人

が、いるのだろうか?」

「詐欺・泥棒の精神構造のまま、

未だに、更なる恥の上塗りを行い、

日本にも国際社会にも迷惑をかけている連中」は、

「ゴマンといる様相」だが』。

『「中国共産党問題」でも「南北朝鮮問題」でも、

「日本の敵は、日本の中に少なからず居る」。

「似非日本人に過分な立場や権力や報酬等を与え続けているまま・・・では、いけない」のである』。

『「野田総理」も、

「中国に対し」、

「あなたの国が

例えば、民主化され、

国際社会の中の一員として成熟した大人の国になっていたなら、

尖閣諸島に不当入国してくるような中国人がこんなにいるのでしょうか?」等の

「皮肉」でも、

「言ってやるべき」である』。

『「中国が民主化され」、

「ドロボー根性の朝鮮人たち」が

「いなくなれば、極東アジアは随分すっきりする」と思うが』。

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「韓国大統領問題」でも「尖閣諸島中国人不当上陸問題」でも「大津市のいじめ問題」でも、韓流テレビのご推奨は「冷静に」だが・・・。

『「タイトルの事例の様な問題」に「対する必要な対応」は「冷静な沈黙では無く、実効のある対策」だ。

「冷静な沈黙を誘う事=実効のある対策を阻害する事」なのである』。

『例えば、

「韓流テレビ」では、

「竹島まで泳いで渡った韓流タレントが出演している韓流ドラマの放送延期は行った」が、

「他の韓流ドラマを流している」。

「韓国大統領が竹島に不当上陸したり、あり得ない話しを公言したりしている現状」で、

「日本のテレビ局として、正当な対応は何か?」を考えれば、

「竹島に泳いで渡った韓流タレントのみを排除した{異常に甘い、実効の無い対応}の酷さも分かる筈」だ』。

『「日本のテレビ局としての正当な対応」は、

言うまでも無く、「韓流ドラマ全てを放送中止にする事」である』。

『「韓流ドラマ全てを放送中止にすれば、

韓国大統領は、不当な言動で日本にケンカを売った結果、韓国経済を更に不利に落とし入れた

最悪の大統領の一人」となる。

「その様な実例が在ってこそ、

韓国側が考え、

態度を是正せざるを得なくなる」のだ』。

『「元々が、詐欺・泥棒的手段で、日本人の財産や立場を奪う事で国を始めたのが南北朝鮮」だ。

「同様の手段で、敗戦後の日本が十分に対応出来ない隙に竹島まで不当占拠して来ている」。

「そんな連中に対して、太陽政策を行っても無駄」である。

「日本は今まで、南北朝鮮に対し、散々太陽政策を行って来た」が、

「実際に得た」のは、

「拉致被害」や「北朝鮮の核・ミサイル」や、

「韓国の不当な増長」であり、

「従軍高報酬売春婦を従軍慰安婦と言い換え、

あり得ない補償を求めている事も

詐欺・泥棒的手段の精神構造を、

日本が太陽政策で認めて来たがゆえに

未だに、可能になっている恥知らずの行動」である』。

『「そんな連中に必要な実効のある対策」は「是々非々対応」だ。

「国の代表が悪い言動を公然と示した」のだから「はっきりダメ!を示す事が重要」で、

「現代人間社会流のはっきりダメ!で実効がある手段は、経済制裁」である。

例えば、「通貨スワップの取り止め」とか、

「韓国製品の排除」とか、

「韓流ドラマ・韓流タレントの排除」とか、

・・・「数々の実現の手段がある」のが、

「韓国に対し実効がある、実質的経済制裁」で、

「日本のテレビ局」なら「率先して、韓流ドラマや韓流タレントの排除を行えば良い」。

「国の代表である大統領が明らかに問題のある言動を公で示した」のに、

「韓流タレントのみの問題にすり替えた様な処理をする事」の「実体」は、

「韓国側の応援」なのである。

「そんなテレビ局からは、日本の公共の電波の独占使用権を剥奪するべき」だ』。

『「民主党政権になってから、二回目となる尖閣諸島への不当侵入」。

「その前は、小泉政権時」だった。

「どちらの政権の裏」にも、

「中国共産党に対して、行動を起こしてください!メッセージが潜んでいる」のだ。

「小泉政権時」には、「靖国神社の参拝」で「中国や南北朝鮮のナショナリズムを悪戯に高揚させ」、

「民主党政権になってから」は、

「異常に甘く不出来な外交政策を餌」に、

「中・韓・ロ等に、どうぞ!今こそ日本に付け入ってください!」とやっている。

「そんな状態の是正」こそが、

「一番の実効のある対策」なのである。

「これ以上日本を不利にしない為」にも、

「解散~総選挙~政界再編による政権交代を急ぐべき」だ』。

『「日本のテレビ・マスコミ・学校教育・政治等々」は、

「早急に是正されなければならない」』。

『現在「オスプレイ配備反対!」や「日本のみ脱原発!」を「叫んでいる様なおバカや悪たちの多く」が、

「中国は一刻も早く民主化せよ!」とか

「中国は軍拡を止めよ!」とか

「中国・北朝鮮・ロシア・米国・英国・フランス・イスラエル・インド・パキスタン・・・・は、核兵器を廃絶せよ!」&

「中国や韓国の原発よりマシな日本の原発を世界に売り込むことや、

核管理の安全技術を向上させることで、

人類から核の不安を無くそう!」等々と

「叫べる様になるくらい」の

「情報・教育・政治の是正」が「急務」である』。

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朝鮮半島内日本人遺骨問題・・・。

『「日本の民主党政権」&「北朝鮮の金政権」の「延命の為に使われている様相」の「北朝鮮内で引き上げ時に死亡したとされている日本人の遺骨」だが、

「朝鮮半島内に在った日本人の遺骨」の「問題を忘れてはいけない」』。

『「日韓併合以降、朝鮮内では多くの日本人が朝鮮内の近代化の為、大いに力を発揮」していた。

当然、「朝鮮内で寿命が尽きたり、命を落としたりした、日本人も数多くいた」。

「当時は、火葬場なども当然無い朝鮮内」では「基本的に土葬」である。

「朝鮮内で土葬された多くの日本人の遺体(言うまでも無く、遺骨も含む)」は、

「朝鮮内に居たほとんど全ての日本人が突然・急遽・強制的に追い返された終戦時」に、

「持ち帰られている訳も無い」。

「本来ならば、平和時に遺骨引渡し協定等で渡されているべき朝鮮内の日本人の遺骨」だが、

「何しろ、実質的には朝鮮が国として存続する為の国家同士の契約である日韓併合」を

「日本による植民地支配とする嘘を元」に、

「朝鮮内にいた日本人を追い出し、日本人の立場・財産等を奪うことで国を始めた」のが、

「現在の南北朝鮮」である。

「日本人の遺骨がどうされたのか?」は、

「想像に難く無い」だろう』。

『「実際」に

「例えば、

現在の釜山

(今や韓国第二の大都市だが、

日韓併合時には、朝鮮王朝存在場所から遠い偏狭の地で何も無かった様なところであり、

日韓併合後の日本の人・財産・技術等により、

日本本土との接点として急速に近代化整備が行われた所)」

では、

「元々は日本人の墓地だった場所が、朝鮮人の住宅地になっている」。

「遺骨返還無き住宅地の造成」なのだから、

「その実態は誰にでもわかる筈」だ』。

『「そんな朝鮮人の実態」も

「日韓併合時の真実」も

「ロクに伝えない」のが

「日本国内の情報・教育」だが、

「その裏にある」のが、

「日韓併合時に日本に渡来したまま戦後も朝鮮に帰らない朝鮮人脈の人々」である』。

『「そもそもが、日韓併合により朝鮮内が急速に近代化整備されている時」に、

「朝鮮内で日本人と一緒に頑張っている朝鮮人を尻目」に、

「オイシイものを求めて我先に・・・と、日本に渡来した様な人々」なので、

「当然の如く、朝鮮にいる朝鮮人からは見下される」。

「日本に渡来している朝鮮からの人々」が、

「朝鮮内の朝鮮人から見下されないようにする唯一の道」が、

「オイシイものを求めて日本に渡ったのでは無い!我々は朝鮮の為に日本を乗っ取る為に日本に渡ったのだ!」と

「主張し、その道に沿って行動すること」なのだ。

「結果、日本国内には、日本乗っ取り人脈の人々がうじゃうじゃ・・・」なのである』。

『「そんな連中」は、

「上辺で帰化しても、内実は、朝鮮>日本」であり、

「日本と南北朝鮮との間の事になると、必ず、朝鮮側を有利にする言動を示す

(そうしなければ、タダのオイシイもの目当ての裏切り者やその末裔になってしまうからだ)」。

「そんな連中」が「悪い意味で頑張って、日本の情報・教育・政治等々を歪めて来た」のである』。

『「昨今の韓国大統領や韓流タレントや韓国五輪選手等々の異常ぶり」を

「知れば、日本人なら誰でも、もはや、韓国に対する気遣いなど全く不要である事」を

「実感している」だろう』。

『「こんな実態が明らかになっている現在」でも、

「通貨スワップで韓国を助けたり」、

「韓流タレント等に貢いだり」、

「韓国製品を買ったり」、

「韓国旅行等で韓国にお金を落としたり」、

・・・している「連中」は、

「似非日本人」なのだと推定出来る』。

『「北朝鮮については、既に、論外」だろう。

「拉致被害者の遺骨で騙した舌の根も乾かぬ内」に、

「日本に引き上げる途中で死亡した日本人(朝鮮人が殺したのでは?)の遺骨を帰す」とは、

「土葬していた筈の日本人の遺体で掘り返して遺骨が利用出来そうな物を見つけ出せた」ので、

「金政権&親朝である日本の民主党政権の延命の為に利用する」という

「策略」にしか思えないのだ。

「何れにしても、遺骨が帰されるなら、綿密なDNA鑑定が必需」である』。

『「朝鮮半島内の日本人遺骨問題」では、

「日韓併合時に朝鮮内で亡くなった日本人の遺骨の問題も忘れてはいけない」のだ。

「多くは、朝鮮内の急速な近代化に大いに貢献した、

言わば、

朝鮮を救い、

朝鮮人人口の増加に大いなる貢献をした人々」である。

「当時、抗日戦闘を行っていた連中の実態」とは、

「朝鮮内の近代化の邪魔をしていたと共に、朝鮮内の支配権を追求していた連中」なのだ。

「今の北朝鮮と韓国が未だに支配権争いをしている事からもある程度は類推出来ると思う」が、

「日韓併合以前の元々の朝鮮内の文化は、支配・被支配がほとんど全て」で、

「多くの人類が求めている愛や善の文化とは程遠い文化だった」のである。

「日本のテレビやマスコミ」なら、

「ちゃんと朝鮮内日本人遺骨問題等も取材して、事実・現実を露呈させるべき」である』。

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ついに「韓国大統領、元在日、李明博は、日本にケンカを売り始めた」・・・。

『「天皇の韓国訪問に対し、注文を付ける」とは「天皇より自分たちが上の意を示したことと同じ」である。

「コロコロ変わるばかりか、代わった途端に犯罪者に転がり落ちる場合も多い韓国の大統領」が、

「世界に他に例を見ない長年の国家元首的立場である日本の天皇に注文をつける」とは、

「本当に、朝鮮人の並外れた、常識知らずの、図々しさが露呈した実例」として、

「長年に渡り、世界に残る悪例」だろう』。

『「そもそも、国の存続さえ危うかった当時の韓国を救ってやった面が大きな日韓併合」を、

「日本による植民地支配と言いかえること」で、

「日韓併合時に日本人が朝鮮内で築いた立場・財産等を奪い取って国を始めた泥棒連中の行うこと」など、

「こんなモノ」なのだ。

「韓国は、全世界の笑いものになる道」&

「朝鮮人の精神文化を日韓併合前の支配・被支配しか知らなかった異常に貧しい状態に戻す道」を

「日韓併合により日本に救ってもらったこと」を、

「日本による植民地支配と改竄し続けて来たことで選択している」のである』。

『「泥棒&詐欺師」の「口上を信じる」のは「同類くらい・・・」だろう。

「現在の人類の多く」は、

「自ら、率先して、滅亡への道を急いでいる様相」の

「朝鮮や●国共産党等々」に「惑わされ、操られること無く」、

「少しでも前に進むべき」である』。

『「日本の一番の敵」は「日本の中にいる似非日本人(内実は朝鮮人)」だ。

「似非日本人(内実は朝鮮人)は、即刻、朝鮮に強制送還するべき」である』。

『「未だに、韓流ドラマを流しているテレビ局や、韓流タレントを使っている企業等々」は、

「似非日本人がよからぬリーダーシップを発揮している可能性大」なのだ。

「図々しいおバカ、もしくは、確信犯の工作員排除の為」にも、

「民意の公言は重要」である』。

『「韓国や中国共産党やロシアの図々しさの裏にある」のが、

「日本の民主党政権」だ。

「外交さえ満足に出来ない連中の政治主導」など「国益・国民益を大きく損ねるダケ」なのである』。

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起こるべくして起こってしまった京都宇治の豪雨・・・。

『「京都宇治の豪雨の構造」は「関東平野の竜巻や豪雨と同様」である。

「ベースとして、新興国による大量の温暖化ガス排出が在り、

その上に、日本の原発の悪戯な停止&火力発電所の使用による引き金が在る」』。

『「日本の原発のみを悪戯に止めても、核の安全保証にはならない」のは、

「日本の原発より遥かに酷い中国や朝鮮やロシアの原発が在り、稼働し、偏西風が在るから」だ。

「この程度の現実をわからないのなら、おバカ」だし、

「この程度の現実がわかっていて、日本の原発のみ止めたがっている」なら、

「確信犯の中・朝・ロ等の手先」である』。

『「反原発派のいい加減なところ」は、

「反原発で正義ぶっているクセに、温暖化問題で被害が生じても、知らんぷり・・・だったりするところ」だ。

「図々しいおバカ」や「確信犯の日本衰退工作員たち」は「即刻日本から排除されるべき」である』。

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本日も韓流テレビは韓流のままの様相だが・・・。

『「韓国大統領が竹島を不当訪問した」にも係わらず、「韓流テレビは韓流テレビのまま」だ。

「そんな状態を容認している」のは「言うまでも無く、韓流民主党政権」である』。

『「上辺のポーズ」では「抗議の意を示し」ても、

「内実は、実効の無い抗議の意(国際司法裁判所は日韓両国の合意が無ければ受け付けない)」。

「その実効の無い抗議」で「良いでしょ!」とでも言いたげな「韓流テレビ」等。

「本当に、今の日本の政治もテレビ・マスコミ・教育」も、

「異常」である。

「これ程までに、韓国を有利にしたがる裏に在る」のは「何か?」』

『「言うまでも無く、それは、日韓併合以降に日本に大量に渡来している朝鮮人人脈」だ。

「帰化しても尚、日本人に成りすましていても尚、朝鮮>日本という似非日本人」が、

「少なからず日本国内にいる」のである。

「先の大戦終戦時」には、

「朝鮮内にいた日本人は、朝鮮内で築いた多くの財産等や立場を置き去りにさせられたまま日本に強制的に追い返された」。

「実態としては、日本人の財産等を奪って国を始めたのが、南北朝鮮」である。

「更に、敗戦後の日本が十分な対応が出来ない隙を突いて、竹島を不当占拠したのが韓国」だ。

「それらの現実を長年に渡って、情報・教育・政治面で率先して封印して来た」のが「先の大戦終戦後も朝鮮に戻らない朝鮮からの渡来人脈の人々」である』。

『「先の大戦時」には、

「朝鮮人の徴兵は異常に遅かった」。

「大戦前から率先して軍隊に送り込まれていた多くの日本人男性とは裏腹」に、

「多くの朝鮮人男性は日本に大量渡来していても終戦近くまで召集されず、終戦後も朝鮮に帰らず、日本人女性と結婚したり日本国籍を得た者の家に養子として入ったり帰化したり・・・して、上辺だけは日本人化している者も少なく無い」のだ。

「在日のままの者も少なからず居て、それらの連中が特権階級的に数々の利権を得ている」のも、

「日本国内にいる朝鮮系人脈による仕込みがあったから」だ。

「そんな悪影響」が「未だに残っている」のが、

「日本の現状」なのである』。

『「日本の公共の電波を使っていながら、韓流テレビとはあり得ない」。

「こんな状態を容認している民主党政権」は「日本の政権として相応しく無い」。

「韓国大統領の竹島不当訪問」に「普通の国として応える」なら「先ず、経済制裁」である。

「韓国製品の不買や、韓流タレント・ドラマの排除や、韓国旅行の中止等々、個人レベルでも、今直ぐにでも、実行可能な制裁は少なからずある」。

「朝鮮人脈による好き放題を容認し続ける必要など全く無い」のだ』。

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英国よ!「サッカー日韓戦は政治利用の可能性大なのだから、ちゃんと調べて、韓国を失格処分せよ!」・・・。」

『「筆者の印象」では、「日本内に日本の敵がいた様相」だった「五輪の銅メダル争いである日韓戦のサッカー」。

「しかし、その実態は、もっと、ずっと深刻な様」で、

「韓国は、始めから五輪のサッカーを政治利用するべく、

不当な大統領の竹島訪問や、サッカー戦後の政治的プラカード等を用意していた」らしい』。

『「英国も五輪委員会も、ちゃんと調べ、五輪の政治利用を禁じる」意味からも、

「韓国に失格処分を与えるべき」である』。

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もはや「韓流は国賊行為」でしょ・・・。

『「日本からの散々の余分で過剰な気遣い」にも「係わらず」、「親日(?)大統領までもが、竹島訪問した」のが、

「韓国の実態」である。

「普通の国なら、先ず間違い無く、韓国製品等の不買運動等々が一気に起こっても何の不思議も無い」』。

『「日本の全てのテレビ局は、直ちに、韓流ドラマや韓流タレントの使用を止めるべき」だ。

「愛国者は、韓国が竹島の不当占拠を止めるまで、韓国製品を買うべきでは無い」。

「日本企業の韓国援助も直ちに止めるべき」だ。

「何より、日本国民が排するべき」は、

「韓国が竹島の不当占拠をやめていない状態」なのに、

「朝鮮王朝の書物を渡し」たり、

「菅前総理によるありえない談話」を発したり・・・する事を

「率先して行って来た」、

「親韓民主党政権」である』。

『「先の大戦終了時」には、

「日韓併合=日本による植民地支配という嘘を元」に、

「朝鮮内の日本人は、

自らが築いていた立場も財産も・・・、

その多くを置き去りにさせられたまま、

朝鮮内から強制的に追い出された」。

「現在の日本国内にいる国賊連中は、

同様に、元々のお郷もしくは連中の心のお郷に、強制送致されるべき」だ』。

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図々しいおバカの代表、「政治主導」民主党政権・・・。

『「日本国内に図々しいおバカは多々いる」が「他に、これ程実害が大きな図々しいおバカは無い」かも知れない。

「民主党政権になってから、失われた国益・国民益を考える度に、本当にそう感じる」』。

『「そもそも、官僚を悪者にした政治主導」など、

「官僚よりマシでこそ、始めて相応の正当性が持てる」のだが、

「民主党の面々の実動を見る限り、明らかに、官僚よりおバカで、悪」である』。

『「そんなおバカで悪に呼応している」のが、

「日本のおバカ&悪の代表」である

「韓流テレビ・マスコミ等による情報」や

「日教組等の教育」によって

「操られている連中」&「確信犯のそのスジの人々」なのだ』。

『「その一つの結晶」が、

「韓国大統領の竹島訪問」である。

「民主党政権」が「朝鮮王朝の書物も渡さず、菅前総理による訳のわからない談話なども発していなければ、

韓国側も現在ほどに

つけ上がれていない事」は、

「誰だって、少し考えれば分かる筈」だ。

「その他」にも、

「まるで、韓国の為の様・・・な円高政策」や、

「国内には渋チンなクセに、韓国には、5兆円もの通貨スワップ枠」、

「まるで、韓国の原発産業応援の為の様相の日本国内でのみ、脱原発の流れ造り&2030年時のエネルギー政策論争」等々、

「異常な程の反日・親韓政策は、本当に目に余る」。

「本当に、民主党政権による国益・国民益の損失は重大」である』。

『「民主党の連中がおバカでは無いのなら、日本を不利にする為の工作的政策を確信犯で行っている悪」という事になる。

「さすが、拉致問題時には、日本<朝鮮の立場で被害者の話しを受けた

旧社会党の流れの面々が実権を握っている政党

(言うまでも無く、民主党の幹事長・・・政権のトップが総理なら党のトップは幹事長・・・は、旧社会党で日教組の輿石だ)」である』。

『「10月解散が濃厚」だが、

「有権者は、時期政権担当になる政党・候補者こそ、判断を誤ってはいけない」のである』。

『「無策の消費税反対よりは、消費税増税の方がマシ」であり、

「低所得者対策としては、

所得・資産等の把握が万全に出来得ない状態では、

言った者勝ちの、生活保護問題同様図々しい者を利する現金支給より、

低減税率の導入の方がマシな道」である。

(もちろん、一番は、金持ち&金持ちの相続への累進課税の強化だが、金権社会では、国会議員の多くは金持ちなので、現状では困難だろう。

この手の問題を解決するには、先ず、金権社会から現実主義社会への人間社会の進化が必需なのである。

人間社会の進化の為に必要なのが、情報・教育の正常化だが、未だに、他国の為の情報・教育を大々的に行っているのが日本のお寒い現状なのだ)。

「エネルギー問題では、原発の積極使用&バカ高太陽光発電買い取りの抑制こそが、

日本国・日本国民の益を守る道」である』。

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未だに「失敗しているドイツの脱原発」まで持ち出して日本を不利にしたがっているサンデー・モーニング・・・。

『「ドイツはエネルギー政策を明らかに誤った」から「今頃になって、太陽光発電の買い取りは2016年まで・・・」などと「大慌てで、破綻対策を行っている」のだ。

「ドイツの脱原発の裏」には、

(「科学的・現実的立場からの決定では無く、頭の古い連中の)倫理的判断等々が在った」とは、

「本日のサンデー・モーニングでの指摘」だが、

「()内部分の本質」を

「賢い連中の判断と宣伝していたところ」が、

「正に、情報工作」なのだ。

「現実としては、古臭い頭は、古臭い頭」であり、

「そんなモノに基づいて国策を動かせば、確実にその国は不利になる」から、

「実際に、ドイツでは大慌て・・・」なのだ』。

『「太陽光発電のバカ高買い取りを始めた日本」の「先」が、

「ドイツの現状」である。

「断じて、日本は原発を止めるべきでは無い」。

「むしろ、太陽光発電のバカ高買い取りが不要になるくらいまでに、積極的に使用する事」こそ、

「国益・国民益を守る道」である』。

『「橋下新党や民主党等々」は、

「次期総選挙にあたり」、

「脱原発依存などという寝言を公約にする予定の様」だが、

「脱原発では、多くの日本人の命が失われ、多くの育まれる筈の日本人の命の誕生も阻害される事は明白」なのだから、

「気骨のある日本の政党」は、

「率先して、脱原発によるデメリット&原発によるメリットを訴え、脱温暖化ガス発電&脱バカ高買い取り発電等を訴えるべき」だ』。

『「消費税増税は、正当性が薄い」が、

「社会保障維持の為に、お金持ちたちが自分の利権を維持したまま考えた苦肉の策」と見れば、

「消費税の増税は、無策よりマシ」である。

「一番避けるべきは、策無き増税反対論」で、

「そんなおバカご用達の公約をする政党の実体」とは、

「日本衰退工作政党」なのだ』。

『「色々な情報から、次期総選挙は、10月解散が濃厚」だが、

「多くの有権者は、今の内から、総選挙時に各政党が公約にしたがっている物事の実体を見極め、

絶対に判断を誤らない様に準備しておくべき」である』。

『「そんな日本にとって大切な時期である今時」なのに、

「未だに、悪戯な脱原発論の宣伝等々を公共の電波を使って大々的に流している様な連中」は、

「即刻、過分な立場・報酬を放棄させられ、応分の罪や罰金を受けるべき」である』。

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玄葉外務大臣、「責任持って、竹島問題を、国際司法裁判所に受けつけさせてね!」(もちろん、皮肉です)・・・。

『「日韓両国の承諾が無ければ、受け付けない・・・」のが「国際司法裁判所」だった筈だが、

「玄葉外務大臣」は、

「日本側が遠慮する必要は無くなった・・・」等と、

「まるで、今直ぐにでも、国際司法裁判所での争いが可能な如く、風潮している」。

「それを、公共の電波で大宣伝している」のが、

「韓流テレビ」である』。

『「韓流テレビ局の一つ」である「TBS」では、

「あてにならない政治&民の力」を「訴え始めた」。

もちろん、それは、

「もはや、親朝鮮民主党政権は、もはや無理&反原発運動で操れている愚民の多さ」から

「来ている策略の変更」だろう』。

『「原発問題で問題」なのは、

「失敗学の畑村」でさえ、

「水素爆発で被害が広がったのは間違いで、実際は、ベントしても同様に多い放射能被害が出た・・・」などと、

「言っているところ」で、

「実際は、ベントとは、制御可能な事」で、

「例えば、海側に行く風の時に大胆にベント&陸側に向かう風の時には、ベントによる排出を少な目に・・・」等の

「制御をすれば、確実に被害は減っている」のだ。

「チェルノブイリの事故以降」なのに「水素爆発を前提とした対策システム」さえ「満足に整備していない」のなら、

「正に、呆れる事態」だが。

「福島第一原発」で、

「被災事故が起きてしまった一番の原因」は「低過ぎた津波対策」だが、

「被害を広げた一番の要因は、水素爆発を防げなかった事」であり、

「その原因に一枚かんでいた」のが、

「お粗末な事前対策」&

「菅総理等による不要な介入だった」のだろう』。

『「反原発運動」とは、

「核兵器廃絶運動」同様「全世界で行わなければ、悪戯に日本のみを不利にする運動にしかならない運動」である。

「全世界で核兵器廃絶運動や反原発運動を行ったところで、全ての国々が核兵器を廃絶し原発から退く訳も無い」のが、

「現状の人間社会の現実」である。

「この様な基本的現実さえ満足に把握出来ない連中」や、

「確信犯の日本のみ不利にしたい連中」が、

「被災事故のショック等を悪用して、悪戯に動いてしまっている」のが、

「現状の日本の反原発運動の実態」なのだ』。

『「日本のみを不利にしたい」面では、

「同様かも知れない、民主党の枝野大臣」などは、

「工作員が多数・・・かも知れない原発デモの連中」と、

「多くの日本人の命を育んで来ている事に重大な貢献をしている経済界の提言」を

「同列に並べ」、

「2030年に拘らず、前倒しで・・・もあり得る・・・」などと、

「戯言を言っている」。

「そんな事をすれば、日本経済が不利になることは確定的」で、

「経済が不利になれば、多くの命を育めないばかりか、多くの命が失われる」のが、

「金権社会の現実」なのだ。

「全世界的に金権社会では無くなる保証も何もない現状」で、

「日本経済を不利にすることの実体」は、

「多くの日本人の誕生を阻害し、多くの日本人の命を奪う事」に「他ならない」。

「解散妨害工作の様相」の「竹島問題での強行ぶり」や、

「大臣の戯言」・・・、

「やはり、民主党政権は一刻も早く終わらせるべき」である』。

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玄葉外務大臣、「今更、何いってんの!」・・・。

『「韓国大統領の竹島不当訪問は遺憾だ・・・」の旨、「今更ながらに言っている民主党玄葉外務大臣」だが、

「元々、現韓国大統領は在日人脈の人」であり、

「在日人脈繋がりで、日本からの要請で、不当な竹島訪問を行った可能性だって大」なのだ』。

『「そもそも、竹島の不当占拠もやめさせていない状態で、朝鮮王朝の書物を渡したり、

菅前総理によるあり得ない談話まで容認して来たのが、民主党」である。

「玄葉外務大臣が、韓国大統領の竹島不当訪問に遺憾の意を示しても」、

「民主党政権である限り」、

「今更、何言ってんの!!!」なのだ。

「一刻も早い解散総選挙は必需」である』。

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解散妨害工作でもある韓国大統領の竹島不当上陸・・・。

『「韓国国内の政治事情」とは「現与党人脈の政権維持の為、韓国国民の気を惹く」だが、

「もちろん、この手の外交問題にも成り得る工作的行動」は、

「複合的に考えて、余程得が多く無い限り行われない」。

「明らかに、韓国国内の事情だけでは無く、竹島問題の当時国である日本国の国内事情を勘案した行動」なのだ』。

『「日本国に対する、その意図するところ」とは、

「民主党政権の維持」への「力添え」で、

「領土問題で騒がしくなれば、保守的総理は解散を行い辛くなり、

保守的野党や一般国民世論も、解散より領土問題!となる可能性がある」という

「策略」なのである』。

『「民主党政権と韓国が通じている様相」は、

「朝鮮王朝の書物渡し問題や、菅の談話等々からも、以前から露呈している」が、

「そんな韓国偏重政治に嫌気が差している多くの日本国民の意思が明らかになっている、

この後に及んで、

未だに、醜悪な工作的行動・・・」なのだから、

「本当に呆れる」』。

『「こんな事に右往左往させられる事無く、一刻も早い解散総選挙を実現する事」こそが、

「日本の国益・国民益を守る道」なのだから、

「政治家も多くの一般国民も策略に載せられてはいけない」のだ』。

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「野田総理による解散」は何時?・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等が大好きな様相」の「民主党輿石幹事長の弁」によれば、

「野田総理と谷垣総裁の約束した事は、その両者が総理や総裁で無くなった時点でチャラ・・・」だが、

「政党政治上では、圧倒的に総理>与党幹事長」である。

「まるで、自分が陰の総理だとでも言いたげな輿石」だが、

「そんな異常な政治を望んでいる一般日本国民は少数派」だろう』。

『「消費税増税法案が成立したら、直ぐに解散」が、

「野田と谷垣の合意」なのだろうが、

「野田は、未だに、民主党内に気を遣い、衆院選の定数是正や特例赤字国債法案の成立が大切等と、寝言を言っている」。

「総理の意向で動かない政党など政党の体をなしていない」は、

「自民党谷垣総裁の指摘」だが、

「果たして、その政党政治上の重要要件を、重大に受け止めている一般有権者がどれだけいるのか?」

「永田町の感覚と有権者の感覚のズレ」は、

「以前から指摘されている事」だが、

「こんなところにも、未だに・・・」の感が拭い切れない』。

『「有権者の感覚」では、

「もっと、永田町寄りでは無く有権者寄りの感覚に寄り沿って、

分かり易く、内閣不信任案に賛成・・・で、野田政権を退陣に追い込んだ方が理解が得易かった」と思うが、

「政党政治上の道を粛々と歩んでいる真面目で地道で地味になってしまっている自民党谷垣総裁」にとっては、

「道をはみ出さない事」が「重要」なのだろう。

「それでは、大衆の心はなかなかつかめない」と思うが』。

『「大衆の心を掴む」のは、

「意外と簡単」で、

「多くの人は、引っかかる事に興味を持つ」から、

「例えて言うなら、片足だけ道から出して歩んでみたりすれば良い」のだ。

「今回の場合」でも、

「内閣不信任で、民主党政権を解散に追い込んだ方が、本来の地道な政党政治の道からは片足は外すが、大衆には分かり易かった」筈だ。

「外した片足をまた元に戻せば、大勢に影響は無く、大衆のこころに引っかかる政治手法は、者・物・事を深く考えない層の支持率にも直結する」。

「もっとも、その手とテレビ・マスコミ等による情報誘導が、民主党の得意技」だから、

「ある程度以上考える人々」には、

「若干、受けが悪い」かも知れないが』。

『「何れにしても、

消費税増税法案成立後は、

早々に解散宣言が無ければ、

民主党野田政権は、詐欺政権」である。

「野田総理に詐欺を強いている様相」なのが、

「輿石幹事長等々」なのだ。

「本当に、

連中の保身欲

(次期総選挙では多くの民主党国会議員は、現政権与党時の実績からも、当然ながら、次期総選挙で当選出来るとは思えないのだ)

は、

醜悪」だ。

「野田総理は、詐欺師にならない為」にも、

「ちゃんと消費税増税法案成立後は、速やかに解散するべき」である』。

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自民党谷垣総裁に言わせれば「民主党は総理と幹事長が不一致で政党の体をなしていない」だが・・・。

『「果たして、どれ程の有権者がタイトルの事態を深刻に受け止めているだろうか?」

「実際は、政党政治上大変異常な事態」だが、

「政党に属していない、直接政党政治を行っていない、多くの有権者にとって」は、

「政党政治運営上の問題」など「小さな問題にしか思えない場合が多い」のだ』。

『「そこでも問題になる」のが、

「有権者の思いを操っている民主党ご用達マスゴミ」で、

「民主党ご用達マスゴミの報道情報から多くの有権者が得る思い」とは、

「民主党輿石幹事長の言っている事が、何となく正論なんじゃないの・・・」等々なのだ』。

『「政治とテレビ・マスコミは、ちゃんと切り離されるべき」である。

「有権者の正常な判断の為にも、テレビ・マスコミ等による情報誘導は厳罰に処されるべき」だ。

「本気で日本の国政を真面目に行おうとする政党」なら、

「テレビ・マスコミ情報改革も忘れてはいけない」』。

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「いじめを隠蔽するような学校や教師は教育の座から退かせるべき」でしょ・・・。

『「昨今のいじめ問題に対する報道を見聞きする限り」、「こんな学校や教師が教育の座に居座り続けられる事自体が異常だ!」と「思わざるを得ない」。

「医師だって、弁護士だって、余りにも酷い場合は、医師免状も弁護士資格も喪失させられる」。

「車の運転だって、同様」だ。

「いじめの隠蔽」や「ずさんな処理」は「教師・学校としては、明らかな重罪」だ。

「教師や学校だけが特別扱いされている様な状態は本当に異常」である』。

『「いじめを隠蔽した教師や学校」は、

「即刻、教員免除を取り上げたり、学校法人を解散させたり・・・するべき」である』。

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今日は長崎に原爆が投下されてしまった日だが・・・。

『「米国は、ベトナムの枯れ葉剤散布後の悪影響除去に対して、資金提供する」そうだ。

「その論理で行く」なら、

「広島・長崎への原爆投下後の悪影響除去に対しても、資金提供があってもよさそうなもの」だが』。

『「福島第一原発被災事故由来の放射能問題」は、

「異常なまでに大宣伝されている」が、

「広島・長崎原爆投下由来の放射能問題」や、

「中・ソ・北朝鮮等による核実験由来の放射能問題」については、

「日本の韓流テレビ・マスコミ等の多くは、何故か?或いは当然の如く、沈黙・・・」なのだ』。

『「福島第一原発由来の放射能問題の多く」は、

「半減期がせいぜい30年までのモノ」だが、

「原爆の場合は、プルトニウム等、半減期が億年の単位のモノがゾロゾロ・・・」で、

「確実に今の日本でも、今も放射能を発し続けている」のだ。

「日本人の発ガン率が異常に高い原因の一つ」は、

「広島・長崎への原爆」や「中・ソ・北朝鮮等による核実験」由来の「放射能物質である」可能性だって「大」なのが、

「実状」である』。

『「原爆とは明らかに違う核の平和利用である原発のしかも滅多に無い未曾有の大震災ゆえの福島の首長に同情的なだけでは無く、

米国や中・ソ・北朝等の核兵器への本来あるべき十分な非難さえしないお偉いさんたち」が

「多い」が、

「核兵器保有国の名指し無き核兵器非難」など

「何処の誰が十分に受け取るのか???」

「こんな状態の平和式典」では、

「世界的」には、

「核の軍事利用と平和利用の区別も満足に出来ない、

核兵器保有国の名指しさえ出来ない、

箸にも棒にもかからない弱小国のお祭り・・・」程度にしか

「受け取られていなくても、当然」だろう』。

『「日本流のおくゆかしさ」が「通じる」のは、

「日本同様の文化が成熟しているところダケ」で、

「世界では通じない」ばかりか

往々にして

「能力の無さ、とか、本気で問題にしていない態度、とか、取られている」のだ』。

『「広島・長崎の原爆の日の式典も大いに結構」だが、

「どうせやり続けるのなら、もっと実効のあるモノを行うべき」だろう。

「上辺で、核兵器はダメ!」と言いながら、

「裏では、

悪戯に、日本の原発(核の平和利用)のみを貶め、

中国共産党や北朝鮮の核兵器にエールを送っている様な雰囲気」は、

「微塵にもあるべきでは無い」のが、

「日本国・日本国民が発するべき広島・長崎の平和式典」である』。

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未だに、愛と憎しみのどちらもが本当は愛なのだと勘違いしているおバカたちへ・・・。

『「随分昔には、精神心理学的に愛と憎しみは同一である旨言われていた頃がある」。

しかし、

「その実態」は、

「上辺の表現や意識が、必ずしも、無意識部分まで含んだ自分本来の意向とは一致していないというダケの話し」で、

「決して、愛と憎しみが同一であるという話しでは無かった」。

「上辺では憎んでいる」のに「内実は愛している」場合に、

「大きく影響していたのが興味」で、

「結果、愛の反対は憎しみでは無く、無関心だ、などと言われていた」のである』。

『「現代の精神心理学」では、

「上辺層」、

「意識層」、

「無意識層」等、

「それぞれの層に対応する概念」が「だいぶ明白」になっている。

具体例を挙げれば、

例えば、

「上辺層」に対応する「愛・憎しみ」、

「意識層」に対応する「愛・憎しみ」、「興味あり・興味なし」、

「無意識層」に対応する「興味あり、興味なし」等となるのだ。

「愛憎」とは、

「上辺や意識上の概念」であり、

「興味の有無」は、

「意識上や無意識の概念」なのだ。

「愛憎」と「興味の有無」は「同列の概念では無い」のである』。

『「人間の実体から紐解く」と、

「人類誰もが、細胞の塊」である。

「細胞レベルでの第一の本能的欲動」は「存続欲」だ。

「存続欲を充足する為」には「先ず、周囲の状況や自己の状態を確認する事が必要になる」から、

「それらを確認する自己確認欲」が「二番目に深い欲動」なのである。

「食欲や、性欲や、睡眠欲等々の欲」は、

「それらより上辺に位置する欲動」で、

「欲動の種類も、根底に近い方が数が少ない」のである。

「根源的な存続欲」を「満たす行動等を合理的にこなす為」に、

「自己確認欲が生じ」、

「自己確認欲に基づいた自己確認の結果を存続に繋げる為」に、

「食欲や、性欲や、睡眠欲等々、多々の欲が生じている」のである』。

『「愛の元」とは、

「生まれてくる正常細胞に対し、その周囲の正常細胞が感じる感」なのだ。

「その無意識レベルの刺激(信号)」を

「無意識レベルの刺激(信号)と

相似性のある

実体験上の感や思考上の感等を

意識的に表現した」のが、

「所謂、愛」である。

「憎しみの元」とは、

「生まれてくるガン細胞や、入り込んでくる異物等に対し、その周囲の正常細胞が感じる感」なのだ。

「愛と似た感を得ながらも、その内実が、自分の為になる愛に対し、自分を脅かすから、憎しみ」なのだ。

そして、「愛の場合と同様」に、

「無意識レベルの刺激(信号)と

相似性のある

実体験上の感や思考上の感等を

意識的に表現した」のが、

「所謂、憎しみ」である』。

『「興味の有無」とは、

「基本的に、自己確認欲や、自己確認欲の相似性レベルの話し」で、

「存続の為の自己確認で興味を持つべき者・物・事と興味を持たなくても良い者・物・事は、分けられる」。

「だから、例えば、益にも害にもならない人」は、

「興味の対象から外されていたり」する。

「愛とは、自分の同胞が増える事による刺激が元」だから、

「自分が同胞としたい者にも抱き易い」。

「憎しみとは、自分に危険を及ぼす物が元」だから、

「自分に危険を及ぼす者にも抱き易い」。

「最初は、危険をもたらすと思っていた者が、自分の同胞にしたい者に転じる」と

「憎しみは愛に転じたりする」のだ。

「しかし、最初は危険をもたらすと思っていた者が、常に、自分の同胞にしたい者に転じる訳など無い」から、

「愛と憎しみはイコールでは無い」のだ。

また、「最初は、興味の無かった者」でも「ある日突然に、興味の対象となり、愛の対象となる場合も、人間社会では、少なく無い」。

「だから、興味の有無=愛の有無では無い」のである』。

『「ちゃんと、興味の有無は興味の有無、愛憎は愛憎として、その元から紐解けていない人々」は、

「時として、いい加減な暴論を恥じらいも無く公言していたり・・・」する。

現代人なら、

「愛憎や興味の有無問題」でも、

「少々考えれば、上記程度の事は、特に精神心理学の専門家で無くても、紐解ける筈」だ。

「何事」でも、

「鵜呑みとは、おバカや操り人形への特急券」で、

「事実・現実を元に、自分でちゃんと考える事は、健康な自己制御や、自分を健康的に成長させる道への近道」なのだ。

「自分で考えれば、他人の悪い考えも見破り易くなる」が、

「自分で考えていない人」にとっては、

「考えている人からの情報」は、

「善でも悪でも、考えている人からの情報」なのである。

「悪が操り易いおバカを量産する」のは、

「悪教育」で、

「健康な人を沢山つくりだす」のは、

「良い教育」なのだ。

「日本の情報・教育の正常化」は、

「本当に急務」である』。

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税制改革は???のまま消費税増税ダケ法案を採決する前には・・・。

『「所得税や相続税の累進課税の強化」や「宗教法人等の優遇廃止」等々「税制改革で行うべき是正」は「少なからず在る」。

「それなのに、今回の消費税増税法案は、実質的に消費税増税ダケ・・・の様相」なのだ』。

『「当然、こんな法案を通す前には、国民に信を問うべき」で、

「今、一番望まれている」のは、

「解散総選挙~政界再編」である』。

『ところが、

「一日でも長く政権の座に居たい民主党」や、

「税制改革で宗教法人の優遇廃止」では「困る」

「大手新興宗教団体を支持母体として抱えている民主党や公明党」は、

「自分たちの利益の為」に

「解散総選挙~政界再編」では無く、

「消費税増税ダケ法案の成立に熱心」だ』。

『「消費税法案が通れば、民主党は、ズルズルと政権の座に居易くなる」。

「関連法案や選挙の定数是正等々の法案に対する世論抵抗」は、

「消費税法案本体ほどにはなり辛いから」だ。

「世間を騙し、政権の座に居座り続ける」と共に、

「支持母体の一つでもある大手新興宗教団体の為に」、

「実効のある本来の正当な税制改革無きまま、消費税増税ダケ法案を通そう・・・」と「画策している」のが、

「民主党」であり、

「支持母体である大手新興宗教団体の為」という「共通利益」の為に、

「民主党に同調しているのが公明党」なのだ』。

『「消費税増税法案を正当に通す」のなら、

「郵政解散の如く、消費税解散を打ち、有権者に信を問う」のが、

「まともな民主主義政治」である。

「民主党政権がまともな民主主義政治を行わない」のなら、

「民主党政権にまともな民主主義政治を行わせるべく迫る」のが、

「野党の役割」だ。

「早期解散総選挙~政界再編が無い」のなら、

「日本の国政は終わっている」』。

『「消費税増税では財政再建は出来ない」が、

「ある程度は充実した社会保障を行う為の税金の一部にはなり得るのが、消費税」だ。

「ある程度は充実した社会保障を行い続ける為の財源」も

「本来なら、所得税や相続税の累進課税の強化等で賄うべき」だが、

「国会議員の多くが金持ちである以上、その手のまともな改革は困難」だろう。

「お金持ちの利権をある程度は維持したまま、社会保障だけはある程度行い続け続ける為の策」が、

「消費税増税」なのである。

「そんなモノには、本来の正当性が無い」のだが、

それでも、

「外向きには、財政再建に動いているポーズが取れる」し、

「内向きには、社会保障をある程度は維持する旨を示せる」ので、

「有権者の多くも、何とか、同意する」と「計算して、金持ちの利益を守っている」のが、

「現状の多くの国会議員たち」なのだ』。

『「こんな状態から抜け出す為」には、

「有権者がもっと、もっと、賢くならなければならない」が、

「未だに、脱原発!とか、オスプレイ反対!等々、

日本を不利にし、自分たちの生活さえ困窮方向に導いてしまう論に熱心な

{図々しいおバカたちや、確信犯の悪たち}さえもいる」のだから、

「哀しくなる」』。

『「日本のみ脱原発!」を叫ぶよりは、

「中国や朝鮮の核兵器の廃絶!や原発や原発管理の現代化!」を叫び、

「オスプレイ反対!」を叫ぶよりは、

「中国の民主化に力を加える」のが、

「日本にとってより良い道」だが、

日本では、

「政治・環境・平和運動等々でリーダーシップを取っている連中の多く」が、

「朝鮮系や中国系」なのだ。

「その結果、

まるで、

中国共産党や、

韓国や、

時には、北朝鮮までも・・・、

の手先の様な政治・環境・平和運動等々になってしまっている場合が多い」のが、

「日本の政治運動の実態」である。

「日本国民」なのに、

「中国共産党や、韓国や、北朝鮮等の手先になってしまっている」のは、

「確信犯のそのスジの人なら日本にとっては悪」であり、

「心ならずも、操られている一般日本国民なら、おバカ状態」だ。

「さすがに、最近では、だいぶその数も減ってきている様」だが、

「それでも、未だ、日本の政界の正常化がスムーズに進む」ほど、

「日本の有権者の力は充実していない様相」なのだ。

「本当に、情けない話し」だが』。

『「そんな状態」でも、

「解散総選挙」となれば、

「民主党政権成立時よりは、確実にマシになる」。

「日本国・日本国民の為」なら、

「一刻も早い解散総選挙」である。

「日本国民なのに、一刻も早い解散総選挙」を「望んでいない人々」は、

「原発問題」や「オスプレイ問題」同様、

「おバカ、もしくは、確信犯の悪」である「可能性大」なのだ』。

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何故、オスプレイの配備が必要なのか?・・・。

『「在日米軍や、オスプレイの配備」は「何故、必要なのか?」

「言うまでも無く、自衛隊だけでは日本の防衛もままならず、極東の軍事バランスを保つ為には、米軍の世代進化は必需だから」だ。

「何故、極東の軍事バランスを保つ必要があるのか?」

「言うまでも無く、中国が中国共産党支配下だから」である』。

『「つまり、中国が民主化された」なら、

「オスプレイや在日米軍の必要性は、一気に急降下する」のだ』。

『「オスプレイ反対!」で「中国共産党の手下を演じているおバカたち」は、

「中国の民主化にも反対!」なのだろうか???

「そうでは無い」のなら、

「オスプレイ反対!」などより、

「中国民主化運動!!!」でも「行うべき」だが』。

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今日は、広島への原爆投下の日だったのだが・・・。

『「ロンドンオリンピックで開催期間中」だが「今日は、広島に原爆が投下されてしまった日」でもある。

報道によると、

「今時の人々が考えれば、例え、原爆投下国の人であっても、無垢の民間人が多数いる市街地への原爆投下は明らかに間違い」と思える様で、

「遅まきながらも、米国の原爆投下支持者の子孫でさえも、誤りだった旨公言した」との事だ。

「遅まきながら、でも、その現実主義ぶりには、学ぶべきところが多々ある」と「言わざるを得ない」のは、

「多くの日本の代表による、原爆と原発のごちゃ混ぜ論の公言があったから」だ』。

『「原爆と原発を同一線上で語る」とは、

「例えて言うなら、人殺し目的の爆弾と人を楽しませる目的の花火を同一線上で語る事」と同じである。

「原発事故を問題にする」のは「当然」だが、

それは、

「人殺し目的の爆弾の害と同一線上で語られる」のでは無く、

「花火事故を無くそう!」という「話しと同様に語られるべき」なのだ。

「そうでは無い現状は、爆弾と花火の区別さえ満足に出来ていない事になる」のである』。

『「ナイフや包丁による人殺し事件」が起きても「誰も、ナイフや包丁を無くせ!」とは「言わない」。

ところが、「銃による殺人が起きる」と「銃規制を言う人々が少なからずいる」。

「それは、銃が、人殺しにしか役立たない様な物だから」で、

「銃の威力の元である火薬も鉛も、銃本体の金属も、それらの加工技術も、人々の役に立つ使われ方をされている限り、排除論は、常にマイナー」である』。

『「核兵器を無くせ!」には、

「銃規制!」同様の意味があるが、

「原発を無くせ!」では、

「銃で言う」なら、

「火薬使用も鉛使用も止めろ!」

「金属使用も加工技術も捨てろ!」と

「同様」で、

「そんな事を強いれば、多くの人々が不利を被る」のは、

「誰でも解る筈」だ』。

『「日本の総理や、日本の地方首長や、その他の代表等々」でも、

「この程度の話しが十分に解らない」のなら、

「役者不足」だし、

「十分に解っていて、報道の様な論を公言している」のなら、

「確信犯の悪」である』。

『「福島第一原発の被災事故」でも、

「重要」なのは、

「被災予想&その対策の責任」と、

「被災事故後の処理の問題」で、

「被災自体は未曾有の大天災」なのだから、

「その辺の区別は十分にするべき」である。

「被災事故後、病院や施設から避難せざるを得ない状態に陥ってしまった人々の中で、少なく無い数の命が失われてしまった事」は、

「重大な問題」だが、

「その責任の多く」は、

「大天災や、原発そのものでは無く、被災事故後の対策・対応の問題」である。

「被災事故後の対応で主導権を持っていた当時の民主党政権等への責任追及を忘れさせる為」に、

「原発そのものを悪者にする偽りの論」等に

「騙されてはいけない」のである』。

『「人類が二度と、核兵器による被害を受けない様にする為」には、

「言うまでも無く、核兵器の廃絶が一番重要」だ。

「例え、核兵器を廃絶したところ」で、

「核兵器製造理論や技術は残る」から、

「それらへの抑止力の為にも、核の平和利用は大切」なのである』。

『「子どもじみたインチキ平和論者たち」は、

「現実を無視して、単なる核廃絶を訴える」が、

「人類が既に手中に収めた理論・技術等々を本当に廃絶する事」とは、

「記憶さえも独善的に支配する事と同義」なのである』。

『「科学の進歩の歴史を見れば明らか」な様に、

「人類の科学技術」は、

「より高エネルギーの制御を実現し、手中に収めて来ている」。

「科学の進歩の流れは、この先も止まる訳も無い」。

「科学の進歩の流れを止め、原始時代に逆行せよ!」的な「インチキ論」は、

「正に、人類の実体さえも無視したファシズム」なのだ。

「核技術は更に磨き、核の平和安全利用へと邁進する」のが、

「正しい道」なのである』。

『「何処の国」でも、

「おバカや悪にリーダーシップを取らせてはいけない」のだ。

「おバカや悪にリーダーシップを取らせる事」は、

「衰退への近道」なのである。

「多くの日本国民は、図々しいおバカや悪に要注意!!!」である』。

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オリンピックは、選手たちの凄い技を見ている分には快適なのだが・・・。

『「審判や日本のテレビ等の解説や報道姿勢」を「見聞きしていると気分が悪くなる」ので、

「ずっとスルーしていたオリンピック」。

「しかし、余分な雑音抜きの選手達の凄い技」には、

「本当に刺激される」』。

『「金権社会」でも「人権(特定極一部の人々が強大な権力を持つ)社会」でも「無くなった」なら、

「オリンピック」も、

「もっと、スッキリ楽しめる」のだろうが・・・』。

『「余談」だが、

「それぞれの選手の母国の文化が出ている」のには、

「すべての人々が要注目」だろう。

「インチキ国家の文化」は「オリンピック選手にまで及んでいる」から、

「オリンピック選手が露呈した文化」を「世界中の人々」が「十分に解る」なら、

「●韓●国」や「●華●民●和国」の「政治面等でのインチキぶりも良く解る筈」だ』。

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笑えたゾ!今時のロシア人の不老不死投資・・・。

『「何と!人間の意思をロボットに移す事で不老不死になる」と「思い込んでいるのか???」もしくは、

「その手のロジックで多くの人々を騙せると思い込んでいる」らしい

「不老不死投資募集のロシア人」。

「人間=自分の実体」さえ「???な人々の考える事」、もしくは、

「確信犯の悪のやる事」は、

「何時も、何処か、オカシイ(異常だ)」』。

『「今時の学校教育をちゃんと受け、学校教育の内容をちゃんと理解・把握している人々」なら、

「人間誰もが細胞の塊であり、細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している事」くらいは、

「重々承知の筈」だ。

「つまり、人の死とは細胞ごとであり、誰もが今この瞬間にも死を体験している」のである。

「不老不死とは、丸ごと一人の死生観に基づいた概念」で、

「脳細胞の変化も考慮しないその概念」に従うなら、

「ある時の脳細胞の体系をロボットに移せばその続きが機械で出来る」だが、

「細胞ごとの誕生・死という現実や、生体としての細胞ごとの脳細胞の変化をちゃんと知る」なら、

「重要な事」は、

「死の概念」を「丸ごと一人から細胞ごとに正常進化させる事である事」に

「多くの人が思いが至る筈」だ』。

『「今この瞬間にも体験している死に対して、過剰な不安を抱くのも現実離れした間違い」だし、

「自分が細胞の塊である事や、細胞の命の連続性を理解・把握する」なら、

「狭義の自分」は、「細胞の一塊である一個体」であっても、

「広義の自分」は、「地球生命体細胞群である事」に、

「思いが至る筈」だ』。

『「狭義の自分にのみ過剰な程に拘る裏」には、

「自分の実体も???である事等々から生じている無意識レベルの自信の無さ」で、

「その反動形成が生み出しているモノの一つ」が、

「狭義の自分の不老不死」なのだ。

「つまり、ちゃんと自分の実体を理解・把握している人々」が

「実現しようとしている現実との整合性のある不老不死」である

「地球生命体細胞群の永続」とは「全く別」の、

「精神的未熟さや理解・把握の欠如が生み出している思い込みの上での不老不死」を「基」に、

「投資を募っている」のが、

「今回のお笑いニュースの実態」なのである』。

『「そんなモノに動く」のは、

「おバカか、悪」と

「相場は決まっている」のだ』。

『「今時の人類は、そのほとんどが、今時の人類であるべき」で、

「今時の人類になれていない人々に必要」なのは、

「現実離れした妄想を追い求める事では無く、実体把握の為の情報・教育」である。

「おバカ、もしくは、悪」に「騙される前」に、

「本稿を読んで、留まれた人々」からは、

「応分の礼金でも頂きたくなる気分(もちろん、冗談)にもなった、おバカ、もしくは、悪が基のニュース」・・・。

「本当に、今の人類はどうかしている!!」』

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