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年内には安倍政権になりそう・・・だが・・・。

『「自民党総裁選で安倍氏が当選し、党員支持の高かった石破氏を幹事長とした自民党の新たな体制が出来た」。

「民主党代表選で野田氏が再選され、野田政権のままだから、当然、近い内に解散・・・」も「有効」だ。

「万一無効でも、参院では与党が過半数割れで、衆院でも三分の二なんて程遠いやっと過半数与党」だから、

「近い内解散の確約が無ければ、何も法律が通らなくなっても何の不思議も無い」。

「ここで問題になる」のが、

「国民生活への影響度」だが、

「民主党政権が続く事による日本国・日本国民に対する悪影響>法律を通さず解散を強いる状態による日本国・日本国民への悪影響」である事は、

「もはや、余程のおバカや確信犯の悪(つまり、親朝鮮民主党のお仲間)でも無い限り、

ほとんど全ての一般日本国民が分かっている事」だ。

「未だに、民主党政権が良いと言っている」のは「余程のおバカか確信犯の悪」なのである。

「未だに民主党政権維持の応援情報を一方的に大量配信している」のは、

「民主党や朝鮮のお仲間的様相の韓流テレビ・マスコミ等ぐらい」である。

「10月解散~11月総選挙の流れは止まる訳も無い」』。

『「解散総選挙となれば、政権交代も必然的に起こる」のは、

「日本国・日本国民にとっては、民主党政権が余りにも酷かったのだから、当然」だ。

「韓国などは、民主党政権の方が嬉しい」のだろうが、

「日本国の政権なのだから、日本国・日本国民にとって酷い政権が政権の座から降ろされるのは当然」である』。

『「現状で政権担当能力がある党となれば、残念ながら自民党以外には無い」。

「本来なら、政界再編がベター」だが、

「政権担当が確定的となると再編方向に動かなくなる議員の数も増えてしまう」ので、

「欲ボケ議員が数多くいる現状では、残念ながら、政界再編方向への流れは強くなりそうも無い」。

「僅かにある流れが、日本維新の会への流れ」で、

「それは、まるで、旧社会党の連中が社会党のままでは再選が困難だから民主党へと表の顔を変えた事態と同様」で、

「本当に醜悪な様相」なのだ。

「オマケに、維新で権力を持つのが、あの利権集中悪徳改悪に邁進した竹中」となれば、

「未だに、権力を保持したがっている悪と、醜悪な欲ボケの集まりとなってしまいそう・・・」なのが、

「維新の実態」だ。

「更なるオマケ」が「党首である橋下氏の{竹島を韓国と共同管理論}」である。

「朝鮮臭の漂う思想&朝鮮系人脈議員の受け皿&利権集中悪徳改悪邁進派」というのが、

「日本維新の会の実体の様相」なのだ』。

『「そもそも、自民党が多くの支持を失った原因」は、

「小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪政策」である。

「それ以前の総中流政策時」には、

「多くの一般日本国民が政治無関心でいられるくらい」に

「日本国内の政治は相応に良好だった」のだ。

「利権集中悪徳改悪政策」により

「人件費を減らし、

リストラを煽り、

経営者と株主が取りたい放題取り易くする法体系に改悪した」から、

「多くの企業経営者は、

人減らし、

給料削減、

設備投資抑制に走り、

経営者利益と株主利益の増大に奔走する欲ボケ金獣状態になってしまった」。

「その結果、日本社会も二極化格差社会となり、

内需まで崩壊した、

から、

益々不況になってしまった」。

「更なる悪政が、円高デフレ政策」である。

「少子高齢化も益々加速し、結果、現状の様な酷い日本社会になってしまっている」のだ』。

『「それなのに、民主党政権のお友達韓流テレビ・マスコミ等は、利権集中悪徳改悪の小泉・竹中も大好きで、

民主党政権同様、

小泉・竹中等をヒーロー扱いし続けたインチキ情報を一方的に大量配信し続けて来ている」から、

「未だに、自民党の中でさえも、自民党が国民の支持を失った一番の理由をちゃんと理解・把握出来ていない人までいる」のだ』。

『「森や小泉と同じ清和会系の安倍が総理になった時」も、

「同じ清和会系総理だから・・・」と

「筆者は、むしろ嫌っていた」が、

「冷静に振り返ってみる」と、

「安倍政権では、小泉政権時の誤りをいくらかは是正しようとしていた」のだ。

「第二次安倍政権」でも、

「当然、利権集中悪徳改悪政策の是正は必需」である。

「利権集中悪徳改悪政策の是正を行わない」のなら、

「自民党政権が国民からの支持を回復する事はあり得ない」のである』。

『「人間社会問題」では、

「二極化格差社会化は悪」であり

「総中流化が正解」なのだ』。

『「企業が人減らし、

給与削減を行う様になってから、

多くのサラリーマンたちは、

有給休暇さえ本当にとり辛くなったばかりか、

削減された給料の割りに非常に高い仕事を要求されている」。

「その反面、企業経営者や株主たちは、圧縮した人件費等の利益分を遠慮無く余分に取っている」上に、

「雇用人に対する高度な要求も当たり前になっている」のだ。

「二極化格差社会」は、

「正に、

貴族(実動せず要求し、利益を貪る側)と

奴隷(ハードな実動を強いられる側)の世界」である』。

『「奴隷解放運動」が「武力闘争になる前」に、

「平和時に総中流化する」のが、

「まともな政治家の役割」なのである』。

『「朝鮮人や朝鮮系の人脈の人々を貴族に、

一般日本国民を奴隷に、

したがって来た様相の、

民主党政権は最悪」だ。

「その成果か?実際に、長者ベストテンには、朝鮮系の人々がズラズラ・・・」なのだ。

「一般日本国民の復権の為にも、一刻も早い政権交代は必需」であり、

「早期解散総選挙も必需」であり、

「次期政権では、必ず、利権集中悪徳改悪政策を止め、総中流化政策を行う事が必需」なのである』。

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文明の暴走では無い代償欲求の暴走なのだ・・・。

『「人類がどんどん新たで高度な文明を手中に収め続けて来ている事」は「生物の進化との整合性も取れるある種の必然」だ。

「その文明を暴走させてしまっている」のは「多くの人類の精神」なのである。

「文明暴走論者たち」とは

「この区別さえ満足に出来ないおバカ(未熟者)か、

意図的に区別を無しにする事で愚民化を促し愚民を操ったりする事で自らの代償欲求の追及行為を充足させようとしている悪」に他ならない』。

『「そもそも、文明を使った暴走行為は何故生まれているのか?」

「文明そのものに問題があるのでは無い」のだ。

「文明を扱う人々の精神構造の問題」なのである。

「精神構造上暴走行為が起きてしまう代表例こそが、代償欲求の追及行為」である』。

『「代償欲求の追及行為は、元々が代償欲求だから充足を知らない」。

「充足無き追及行為は、必然的に更なる過剰な者・物・事を追求しがちになる」。

「結果、暴走が生まれる」』。

『「具体例を挙げれば、集金欲動などが分かり易いかも知れない」。

「どんなにお金持ちになっても、更なるお金を追求する」のは、

「それが代償欲求だから」である。

「本来の欲求は、自己確認欲だったり、生存欲に伴う飲食欲・環境欲・健康欲等々だったりする」のだ。

「お金を追求する事で自己確認欲を充足させる事は不可能」である。

「お金持ちが認められている」のは「主としてお金でありその人そのものでは無い」からだ。

「飲食欲や環境欲や健康欲等々にしても同様」で、

「それらの元の生存欲は、存続欲に伴う自己確認行為が充足されてこそ落ち着ける」のだ。

「結果、お金があれば往々にして飲食欲・環境欲・健康欲等々の代償欲求追及行為も過剰になる」』。

『「存続欲に伴う自己確認欲の充足」という「生体としての基本が疎かになっている」から、

「多くの人々は、代償欲求の追及行為を暴走させてしまいがちになる」のだ』。

『「生体としての基本」を「健康にコントロールする為」には、

「生体としての実体把握が必要になる」。

「人類誰もが細胞の塊であり、その基本欲動は存続」なのだ。

「そして、人類誰もが、今、この瞬間にも、誕生・死を繰り返しながら存続している」のである。

「上記の様な現実」から「はっきり解る事」は、

「細胞ごとの存続欲に伴う自己確認欲の充足が重要である」という事だ』。

『「細胞ごとの存続欲」とは、

「無意識レベルの奥深くに在る欲」である。

「無意識レベルの欲の充足に応える為」には、

「無意識レベルで細胞が求めている物事を理解する必要がある」』。

『「細胞レベルの新陳代謝を健康にスムーズに行い続ける為」には、

「新たな細胞の誕生や

現在生きている健康な細胞の存続の為や

ガン細胞や異物の排除の為に、

細胞レベルにまで行き渡る必要十分な気体・液体・固体の栄養分が必要であり、

排泄物の代謝・排除等がスムーズに行われる必要がある」。

「無意識レベルの欲求でもある呼吸や血流等の確保や食欲や排泄欲や睡眠・休息欲等々」が

「健康に行われている状態を続ける事」でのみ、

「基本的な自己確認欲の充足が得られ続ける」のだ』。

『「重要な事は、存続している限り、時の流れと共に、常に、存続欲も自己確認欲も生まれ続けている事を理解・把握している事」だ。

「常に、無意識レベルで本来の欲は渦巻いている」のである』。

『「人類誰もが基本は無意識レベルの内面なのだが、

人類の理解・把握は、外面から始まった」。

「少し前まで、多くの人々は、人は丸ごと一人として産まれ・死ぬとさえ思い込んでいた」。

「その様な状態では、無意識レベルの本来欲求を充足させ続ける事で自らの頭身体の健康も維持する」という「基本」さえ「満足に出来ない人々が数多いのも当然」で、

「結果、多くの人々が、無意識レベルの欲求が表の者・物・事に投影・転嫁された形の代償欲求の追及に走る事となった」。

「代償欲求の追及が過剰な精神構造を抱きしめたままの人々が数多い状態」で、

「人類の文明はどんどん発展して来た」のだ。

「結果、文明は代償欲求追求の道具とされ暴走させられて来ている」』。

『「その様な状態」で「文明の暴走」を「表面で止めようとする」と、

「往々にして、文明否定の状態に陥り易くなる」。

「本来は、文明が暴走しているのでは無く、人類の未熟な精神状態が文明を暴走させている」のだから、

「文明暴走問題の解決法」は、

「人類の精神状態の正常進化」なのである』。

『「おバカや悪に過剰な立場や権力等を与えず、

本質を追求する」なら、

「人類の未来も明るい」のだが、

「おバカや悪に過剰な立場や権力等を与えたり、

情報難民や正常進化拒否者が多く、

代償欲求の追及行為に溺れたままの自分を救い出そうともしない人々ばかり・・・」だと、

「人類の未来は人の精神により暴走させられている文明により、

短いものにさせられてしまう」のである』。

『「さて、あなたの選択は?」』

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総選挙時に排除すべきは「原発ゼロ派」等の「反日教育文化政党・候補者」・・・。

『「原発ゼロ派」「外国人参政権賛成派」「利権集中悪徳改悪派」の「共通点」は、

「日本衰退化&日本支配派」である。

「その意志」は、

「正に、反日教育と同じ」なのだ』。

『「総選挙時」には、

「そんな政党・候補者には、日本国民としての貴重な一票を投じてはいけない」のである』。

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そろそろ終わりか、サンデー・モーニング・・・。

『「米国長官の中国訪問&習氏との会談」の「実態」は「尖閣諸島は日本の領土であり、当然、日米安保の適用範囲に含まれるから、いい加減に、おバカな反日デモや尖閣諸島への侵攻はおやめなさい!」であり、

「その様な実態が在ったから、中国の反日デモも急速に鎮静化され、尖閣諸島でも大きな衝突は起きていない」のだが、

「その旨、実態通りに情報提供せず、

未だに、中国が尖閣諸島に侵攻可能であるかの如き風潮を日本国内で作りたがっている様相の情報を一方的に大量配信だった」のだから、

「本当に呆れる」。

「コレでは、まるで、中国共産党ご用達の情報工作番組である」』。

『「日米安保が適用される限り、尖閣諸島に中国は侵攻出来ない」のだから、

「日本側が行うべき事も明らか」で、

「どんどん実効支配を高めれば良い」のだ。

「悪戯な遠慮&中国共産党への気遣いを行っている日本の国政担当者」は、

「マスゴミ同様、中国共産党による工作に落ちた人々」なのである』。

『「中国共産党や朝鮮による工作活動を排除しない限り、日本に本当の平和は無い」のだ。

「現状の様に、スパイ・工作活動防止法も実効のある摘発体制も無く、

中国共産党の大規模工作組織の進出さえ可能にするに、

中国大使館の為の広大な土地を、

遠慮無く中国共産党が買えたりする状態」は、

「あまりにも異常」なのである』。

『「中国共産党ご用達の番組」など「日本の民放キー局で流させるべきでは無い事」も言うまでも無いだろう。

「そんな事態が可能になっている裏」には、

「戦後日本の支配体制構築時の朝鮮人脈による米軍懐柔工作等がある」のだが、

「その状態を長年に渡って放置・容認して来た日本の状態こそが、一番の問題」なのである』。

『「所謂、左翼(=親朝鮮・親中国共産党・・・どちらも、反日教育国家)」には、

「その人が、

教育者であっても、

マスコミ人であっても、

組合幹部であっても、

医師でも、

弁護士でも、

政治家でも、

・・・、・・・、

みんな相応の裏が在る」のである。

「日本国民の誰もが、朝鮮や中国共産党の手先に騙され、操られたりしない様にしっかりする必要がある」のだ。

「反日教育国は反日教育を止めるまで、普通の付き合いなど無理」である。

「反日教育を行いながら日本国・日本国民と交流する」とは、

「日本国・日本国民を支配下に置くなら付き合うが、

支配下に置けないのなら敵対するという事に他ならない」のだ』。

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中国共産党記事も大変好評の様で・・・。

『「朝鮮の反日教育国同胞でもある中国共産党」に対する「記事をアップした後」も「応答性良く電磁波工作は過熱する」。

「せっかくだから、中国共産党の指令もバラそう」。

「中国共産党の指令」では、

「日本での工作活動において摘発は厳禁」なのだ。

「つまり、日本国内での工作活動は、日本の現行法&現行の摘発体制では摘発困難な手法」に「限られている」』。

『「具体的には、

朝鮮系の割合が高い●暴人脈や戦後支配体制構築時に米軍に取り入り仕込まれてしまった農協や日教組等教育組合等の組合実権者

(戦後、朝鮮系の人脈は、米軍に旧日本人人脈以外による組合等支配を提言し、懐柔工作等で取り入れさせたので、

農協等や教育組合等の実権者には朝鮮系の者が多く、

その後、朝鮮系の者を支配体制の中に着々と組み入れて来ている中国共産党支配下のそのスジの者も少なく無い)

に、

中国共産党からの指示が下され、

その下」で、

「それらの中で組織化された実動部隊」が、

「電磁波工作兵器を使った工作や、

工作物質を用いた飲食物や空気等々の工作を行っている」のだ』。

『「それらの工作の特徴」は、

「摘発逃れの為、急変を誘う事が意外と少ない事」だ。

「しかし、弱毒物の継続摂取等で人がどうなってしまうのか?」等を考えれば誰でも解る通り、

「その実効は、弱体化~病人化~早死に化」である。

「敵対人脈と決め付けた人々(中国国内で言うなら、不適応分子)等」を、

「出来る限り早く、

しかも、摘発されずに処分する

手法が取られている」のだ』。

『「元々は、急変を誘わない手法」だが、

「急変が起きてしまう事もある」。

「例えば、要人の実質的殺害」で、

「心不全や脳溢血や訳の解らない病気等の現象で突然死亡・・・」や、

「事故で突然死亡・・・」などと言う場合は、

「電磁波・飲食物等による工作活動がその原因の可能性大」なのだ』。

『「日本国も日本国民も何時までも平和ボケではダメ」である。

「日本国・日本国民の安全の為」には、

「即刻、スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制を整備し、

現状では、日本国内で好き放題工作活動を行っている不健康な連中を

一刻も早く、監獄という名の病院に叩き込む必要がある」のだ。

「それらが、整備されるまでは、工作活動がある事を前提に自主防衛」である』。

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中国の異常行動は中国共産党支配である限り続いてしまう・・・。

『「現代の先進国に暮らしている多くの人々なら、普通に考えれば誰もが異常だと言える中国による尖閣諸島中国領宣言」。

「その昔、中国共産党のお偉いさんが、日中間にある尖閣諸島問題の解決は現世代では出来ないが、将来もっと頭の良い世代になれば平和に解決出来る旨述べていた」が、

「その本意」は言うまでも無く、

「その当時では中国が戦争を挑んでも全く勝ち目が無いから、

中国が軍備を

戦争に勝てる見込みが出来るくらいに増強するまで先送りしてネ!」だったのだ。

「ソ連の支援を仰いで武力で中国を支配し、

その後も中国共産党に逆らう者は中国国民でさえもかなりの数(数千万人とも言われている)不適応分子として殺害した、

中国共産党の

要人の発言」を

「言葉の上辺通り取るのはおバカ」である』。

『「中国が中国共産党支配下にある限り、アジアに平和安定などあり得ない」のだ』。

『「その中国共産党に媚びる事」は、

「中国共産党の増強にしかならない」から、

「絶対にダメ」である。

「行うべきは、共産党支配を諦めさせ民主化させる事」で、

「その為に有効な手段は、中国共産党支配下の中国軍を圧倒する軍事力」なのだ。

「現状でも、米軍の軍事力は中国軍を遥かに上回っている」。

「元々、中国共産党支配下の中国では、自前で米軍や日本の自衛隊を上回る科学技術力を身に付ける事は不可能」だ。

「自国民の発展さえ認められない(自国民の発展を認める事=中国共産党支配からの卒業なので当然)中国共産党支配下の中国で伸びる」のは、

「中国共産党がいくら伸ばしても中国共産党の支配体制を脅かさないスパイ・工作活動等くらい」である。

「科学技術等の本筋は、スパイ・工作活動等(改革解放政策もその一つ)で他国の者・物・事をパクり支配するのがセイゼイ・・・」だ。

「結果、質では最低でも一世代遅れになるので、量で勝負・・・と考える様になり、

実際に、中国軍の軍備も質より量」なのだ。

「量をつくり維持し続ける為にはお金が必要」なので、

「不況は中国にとって最大の敵」である』。

『「上記の様な現状から考えれば、中国共産党支配下の中国に対し、悪戯な支援をし続けて来た日本は、泥棒に追い銭をやり、泥棒の力を増大させて来た自虐的おバカ」だったのである。

「悪戯に中国に進出し、中国共産党の力の増大に利用されて来た日本企業も同様」である』。

『「ソ連が崩壊し、ロシアとなり、もはや、中国共産党を除いて、強大な旧社会・共産圏政権は無い」。

「ソ連崩壊後も尚中国共産党が生き延びている裏」には、

「上記の金銭面での実質的支援があった」のである。

「簡単に言うなら、欲ボケ・平和ボケたちが、中国共産党の増強に力を貸して来ていたから、

未だに、中国共産党が残っている」のだ』。

『「ソ連の支援を仰いで中国人同士でも戦争を行い軍事力で中国を支配し、

内戦後も、

かなりの数の中国国民でさえも殺害して来た中国共産党に、

本来、中国の正当な支配権などある訳も無い」。

「中国共産党による支配」は「多くの中国国民にとっても迷惑な筈」である。

「中国が中国共産党支配から解放され民主化すれば、

例えば、尖閣諸島問題でも、現代の先進国の常識的話し合いで平和に解決出来る」筈だ。

「平和解決をさせず、中国国民同様に、軍事力による支配を目論んでいる」のが、

「中国共産党」である』。

『「他国の領土に対しても、軍事力支配を目論んでいる軍事力で国を支配し、国の上にある組織となっている中国共産党」に対し、

「現代の先進国の全世界がNO!を突きつけるべき」なのだ。

「そして、中国の民主化を促すべき」である。

「その為にも、中国共産党支配下の中国軍を圧倒する軍備は、必要」なのだ。

「現代の先進国全世界が、中国共産党に対峙するなら、一国の負担は相応に軽くなる」が、

「日米(韓)だけ、日本だけ、の構造にされてしまった場合」は、

「相応に負担が重くなる」ばかりか、

「万一、日本ダケの構造にされてしまうと、中国に勝ち目が出てしまう」ので、

「中国共産党は、その為の下地つくりに、ずっと、必死」なのである。

「日本国内でも、テレビ・マスコミ・教育等々を使って、それこそ、数十年前から、執拗な工作活動が行われ続けている」のだ』。

『「日本も米国も、中国共産党に力を与えず、一刻も早い中国の民主化が可能になる様に力を加え続ける事が非常に重要」なのだ。

「現代の先進国全世界対中国共産党の構造となるくらいにまで、全世界に対し、中国共産党の異常性や危険性を訴える事も重要」であり、

「中国共産党支配下の中国軍を圧倒する軍事力を維持する事も重要」であり、

「中国共産党等によるスパイ・工作活動を実効無きものにする事も重要」なのである』。

『「今、日本人も、一人一人の覚悟が問われている」のだ。

「平和で発展する未来」は

「不当な工作活動に落ちること無く、

自国領や自国民の生命財産等々を軍事略奪されないように徹底対策しなければ、

得られない」のである』。

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自民党総裁選「石原はダメ」でしょ・・・。

『「中国や韓国に対して、冷静に・・・」とは、「現状の事態を招いた連中の手法と同じ」で、

「全く、総裁候補としては情けない限り」だ。

「その裏」には「在中国の知人・友人情報の存在もある様」だが、

「それこそ、中国共産党の工作によりもたらされている情報の様なもの」だから、

「石原は、既に、中国共産党の工作に落ちました」と「立証している様なもの」なのである。

「そんな総裁、もしかすると、次期総理」を「望む日本人はいない」』。

『「これで、総裁の目がある」のは、「実質的に、石破と安倍」になった。

「石原総裁を選ぶ様なら、自民復活はあり得ない」だろう』。

『「問題は、石破と安倍のどちらがベターチョイスか?」という事だろうが、

「大東和戦争侵略戦争論&靖国神社分祀論の仮面保守なんじゃないの(?)石破」と、

「統一教会の影が濃い清和会人脈の人脈大丈夫???安倍」の

「どちらがベターなのか?」

「筆者としては、

清和会~町村派の町村代表の総裁選出馬にも係わらず、

あえて出馬した安倍に期待したい面もある」が、

「石破の正体も気になるところ」でもある』。

『「何れにしても、民主党政権の面々よりは、マシな事だけは確かな様相」だが』。

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中国で反日デモに興じている連中って日本で言うなら「小泉!」「民主!!」「維新!!!」でマスゴミに操られている連中でしょ・・・。

『「反日デモの裏にある」のは「抑圧と情報による支配」だ。「抑圧は、中国共産党支配や二極化格差社会等により生じ、中国国内の情報は中国共産党ご用達」である。

「そもそも、中国が途上国から先進国の仲間入りする状態で、

正しく、総中流化(=多くの中国国民がその恩恵に預かれる状態)出来ていたなら、

反日デモなど起きる訳も無い」のは、

「総中流化という現実主義には現実情報が必需だから」だ。

「逆に、二極化格差社会化を実現し続ける為には、嘘情報による人民支配が必需になる」』。

『「人間誰しも、健康に必要十分な飲食物や環境や情報等に恵まれなければ、思考力も精神安定も身体も満足に維持出来ない」。

「抑圧された状態」とは、

「それらが十分に得られない状態に他ならない」。

「二極化格差社会は多くの人々への抑圧を生む」と「共に」「特定極少数への過分を生じる」のである』。

『「共産党支配による抑圧」とは「階級格差社会による抑圧」だ。

「国家国民の上に共産党が在る」のだから「共産党員以外は、下々」であり、

「共産党員はお上」なのである。

「その上に、経済による二極化格差社会構造が載っているのが、現状の中国」だ。

「二重の抑圧状態にある多くの中国国民」は、

「飲食物難民であり、環境難民であり、情報難民であり、その他諸々難民状態」なのである』。

『「階級格差」と「経済格差」を「維持したままお上が難民に与える事が出来るのは、お上ご用達の情報」である。

「そんな情報に踊らされている抑圧された哀れな人民」が、

「反日デモで踊らされている」のだ』。

『「日本にも同様の要素がある」。

「小泉!」「民主!!」「維新!!!」で「操られている」のは、

「主として抑圧されている下々」であり、

「悪ご用達マスゴミ情報くらいしか情報が得られず、その悪情報で操られている状態の情報難民」なのだ。

「日本の場合、マスゴミ情報だけでは無く、ネット情報程度まで得られ、理解し、考察出来る、

財力・知力・健康力のある人々」は、

「小泉!」「民主!!」「維新!!!」等々では「操られていない」ばかりか、

「その数も決して少なく無い」が、

「中国の場合」は、

「中国共産党支配や経済的二極化格差社会支配から離れた立場で井色々と考察出来る人々は、

まだまだ少数派」でしか無い。

「結果、過熱し過ぎている反日運動となり、そのコントロールも中国共産党次第・・・」という「お寒い状態」なのである』。

『「そんな中国の状態を改善する為」には、

「中国共産党支配からの解放」と

「総中流化が必需」だ。

「総中流化の面では、日本も同じ」だが、

「日本の場合」は「中国共産党の様な絶対的支配権を持つ政党などは存在していない」。

「むしろ、マスゴミが分不相応な支配権を持ててしまっている様な面もある」から、

「日本の場合は、脱マスゴミ&総中流化が必需」なのである』。

『「この様なベースから考えれば、自ずと、対中国政策がまともな代表候補・総裁候補も明らかになる」。

「中国共産党支配を認めている様な連中はダメ」であり、

「経済的二極化格差社会を認めている様な連中もダメ」である』。

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橋下てつ=鉄=徹を宣伝している朝鮮系人脈・・・。

『「昨今のマスゴミによる異常な応援ぶり」から「容易に推定される事」は、「橋下は既に、そのスジの連中にクビ根っ子を押さえられている」である』。

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尖閣諸島国有化に反発している中国共産党支配下の面々を大宣伝している中国共産党の出先機関かも知れないマスゴミ・・・。

『「中国共産党支配下の中国人のご乱行を大宣伝する意図は?」を「考えれば、誰もが、タイルの様な事態にも思いが至る筈」である。

「言うまでも無く、

尖閣諸島は日本国領土であり、

中国共産党は戦争など出来ないから、

出来る工作活動のみを行っている」のだ。

「その工作活動の片棒を担ぐのは、工作員と相場は決まっている」』。

『「中国共産党の片棒を担いでいる様相」なのは、

「与党、民主党内にも、居て、

例えば、尖閣諸島の船だまり建造や灯台整備にさえ反対した岡田副総理や玄場外務大臣等がそう」だ。

「野田総理が、せめて、灯台の刷新くらいは・・・という状態」で、

「正に、執行部内の中国共産党紐付き人脈の様相」なのだ。

「そんな連中は、総選挙時に落選させるべき」である』。

『「日本国内に居る中国共産党人脈による応援を得たい民主党国会議員は他にも居る様相」で、

「例えば、前原がそう」だ。

「外国人献金で懲りていれば、現状の様な事態は無い筈」だが、

「外国人献金で毒された政治家」は、

「表立っていない弱みを握られている場合も少なく無い」から、

「前原もその類である事」は、

「想像に難く無い」。

「マスゴミもそうだが、工作活動に落ちる連中は、所詮、その程度」なのである』。

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日本人TPP参加しろ!そすれば、南米通して大量の中国人・朝鮮人送り込んでやる!・・・。

『「TPP賛成派は、タイトルの様な事態に、果たして、十分な対処が出来るのだろうか???」

「タイトルの様な事態が現実となれば、日本乗っ取り支配工作もより容易になってしまう」』。

『「逆に、日本乗っ取り支配を画策している様な連中」なら、

「TPP賛成!!!」は「外せない重大要素」だろう』。

『「総選挙時」に、

「日本が避けるべき」は、

「原発ゼロ派」

「TPP賛成派」

「外国人参政権賛成派」

「人権擁護法案等賛成派(実質的に、在日外国人地位向上の為の法律)」である』。

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民主は野田でほぼ決まり、自民は石破か、石原か、そして日本維新の会は躍進するのか???・・・。

『「谷垣総裁の立候補しない発言」で「自民の総裁選は、上記二名の争いとなる」だろう。

「どちらも、現執行部が敷いた近い内解散路線を行く筈」で、

「自民総裁選で勝ち目がある」のは、

「近い内解散路線を行く候補のみ」なのだ』。

『「下手に、それ以外の候補を勝たせる事」は、

「民主党国会議員の多くが望んでいる解散先送りへの力添えにしかならない」のである』。

『「韓流テレビ・マスコミ等大宣伝」の「日本維新の会」だが、

「日本維新(=大改革)の会」というネーミングにも、

「その思惑が露呈している」。

「日本の大改革を望んでいる」のは、

「日本乗っ取り支配工作に邁進している連中」なのだ』。

『「日本乗っ取り支配工作に邁進している連中」にとっては、

「日本国の支配権を日本人から内実朝鮮人に変える事」こそが、

「日本維新(=大改革)」なのである』。

『「その為には、日本の衰退」と、

「朝鮮系の増長が必需になる」から、

「活動の基であるエネルギーを弱体化される為にも、原発ゼロ」であり、

「現行法では憲法違反になる外国人参政権を通す為にも、憲法改正」なのだろう。

「上辺の教育や、保守仮面など、全く当てにならない」のが、

「政界の実態」だ。

「それは、教育者の集まりでもある旧社会党」や「保守仮面の小沢政党や保守党等」が、

「外国人参政権に賛成だった事実」からも、

「明らか」だ』。

『「未だに、韓流テレビ・マスコミ等に操られたままの人々が少なからず居る」から、

「散々親韓反日政策を行って来ている民主党への支持率が、未だに二桁もあり」、

「日本維新(=大改革)の会」などという

「日本をバカにしている様な名前を掲げている

韓流テレビ・マスコミ新党の様な政党が人気だったりしている」のだ。

「日本の政治を正常化したい」のなら、

「先ず、脱韓流テレビ・マスコミ&そのスジのネット情報等」である。

「朝鮮臭さがある情報・教育の裏」には、

「そのスジの情報工作が巣食っている」のだ』。

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「政策の下に集まれ!という、維新の実態はまるで中国共産党」・・・。

『「中国では、国家・国民の上に中国共産党が在る」。「本日TBS昼番で解説されていた維新の会の政治手段」は、「正に、中国共産党的」なのだ』。

『曰く、「(維新が掲げる)政策の下に、その政策に賛同する人々が集まる」であり、

「その様な手段で、官僚主導では無く、政治主導が出来る」だが、

「維新が掲げる政策」は「誰が考えるのか?」を「考えれば」、

「維新が掲げる政策を考え、決定する者が一番偉い!」と言っているのと「同じ」で、

「その構造は、正に、中国共産党と同様」なのだ』。

『「オマケに、代表橋下の下」と「代表者まで、既に決定済み」とは、

「もはや、ヒットラーのナチス政権と同様ですらある」』。

『「正に、民主主義を止めて、旧社会・共産圏の様な特定極一部の人のみが大権を持つ人権主義にしたいと言っている様なもの」で、

「維新の会は、本当に危ない政党の様相」なのだ』。

『「特定極一部の少数の人々による支配を目指す」から、

「ウィナーズテイクスオール(弱肉強食)がよりやり易くなるTTPにも賛成」なのだろう』。

『「米国で、中間層の充実をオバマ大統領等が謳っている現状」で、

「中国共産党やナチスの様な政治体系で政治がしたい・・・」とやっている様相の「維新の会」を「大宣伝している韓流テレビ・マスコミ等」。

「小泉!」より悪い「民主!!」より更に悪い「維新の会!!!」の様相なのだ』。

『「もはや、韓流テレビ・マスコミ等に騙される人」は「少数派」と思うが、

「世論調査によれば、

ネット情報が十分に行き届いていない地域・世代等では、

未だに、

民主党の支持者も少なく無く、

維新の支持者も多い」。

「一人でも多くの一般日本国民が操り人形状態から抜け出せる事が重要」なのだ』。

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韓国の竹島訓練、「友好国と戦争を構える為に訓練するのでは無い、盗んだ島を韓国国内で誇り続ける為に訓練せざるを得ないのだ」だろ・・・。

『「もちろん、タイトルのカッコ内の後半部分は筆者の勝手な付け足しだが、韓国が、例えば、日本と戦争を構えれば、100%韓国が負けるのだから、韓国にとって戦争はご法度」なのだ。

「万一、日本と開戦すれば、北朝鮮だって大喜びで韓国内に進軍するだろう」。

「そもそも、自国内の反乱軍である北朝鮮さえ鎮圧出来ていないのが韓国」なのだ』。

『「それでも、不当占拠を続けている竹島で訓練・・・」とは、

「国内向けのアピールにしかならない」。

「国際社会上にアピールするなら、国際司法裁判所でもアピールすれば良い」のだが、

「全く正当性が無く、負ける事が決定的だから、国際司法裁判所でのアピールも出来ない」のが、

「韓国の実態」だ。

「国際的に韓国が出来るのは、工作活動だけ」なのである』。

『「日本国内でも、韓国人脈によるかなりの工作活動が行われている」が、

「世界中で、あらゆる手段を使って、韓国の思いたいフィクションに過ぎ無い嘘の歴史認識を大宣伝」という「裸の王様的恥態」が、

「韓国の工作活動の一つの実態」だ。

「実際は、お金の無駄、労力の無駄」なのだが、

「カルト宗教国家の民」は、

「現実が分からない」のである』。

『「日本が行うべき」は、

「カルト宗教国家が、普通の国になるまで、韓国側に現実を直視させる事」である。

「カルト宗教国家への太陽政策等を行いたがる」のは、

「カルト教団員」なのだ』。

『「カルト教団員に、過剰な立場・権力・報酬等々を与えてはいけない事」は、

「言うまでも無い」だろう』。

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自民党総裁選「韓流人脈が望んでいる」のは町村総裁・・・。

『「筆者の知っている韓流人脈の連中の意向を調べてみたら、自民党では町村が良い旨」言っていた。

「民主党では、田中真紀子の名も出ていたが、

細野になれば、世間受けも良く、国会議員歴が長く実権を握っている執行部の連中の操り人形に出来るので、細野が良い」のだそうだ』。

『「一般日本国民の立場では、避けるべき当選者は明らか」だが、

「何しろ、それぞれの党が選ぶ代表・総裁」である。

「結果によっては、益々、既成政党離れが進む事になる代表選・総裁選」だが、

「悪賢い既成政党の連中は、表の顔で有権者を欺く事にも必死」で、

「既成政党はダメになっても、自分だけは生き残りたい様相」なのだ。

「果たして、結果は?」』

『「今、細野は出ない旨ニュースが入った」。

「多くの民主党国会議員はガッカリ・・・」だろうが、

「細野、意外と国会議員としての才能が高い」のかも』。

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民主党代表選「細野擁立は、解散飛ばし策略」・・・。

『「多くの民主党国会議員にとって、一番避けたいのは解散」だ。「ところが、その解散を野田総理は約束し、近い内とまで公言している」。

「そこで、解散飛ばしの策略が生まれた」。

「もちろん、その策略を練った」のは「策略が大好きな、北朝鮮や中国共産党とも仲の良い連中」である』。

『「若手細野」が「総理となれば」、

「古株による細野コントロールも容易」になる。

「そこで、先ず、若い者の要請を演出」し、

「細野の義勇を煽った」。

「立候補させてしまえば、代表選の内実が、解散飛ばしか?解散か?」になるので、

「民主党の選挙では、解散飛ばしが勝つ事」になる』。

『「内実解散飛ばし選挙に勝った細野の実体」とは、

「御輿の上の象徴」で、

「細野は、嫌々でも、民主党執行部の操り人形として、解散飛ばしを行わざるを得なくなる」のだ』。

『「細野が立候補する事=細野の政治生命の終焉」だが、

「細野が立候補する事=多くの民主党国会議員が望む方向の実現に直結」なのである』。

『「今、細野のお頭が試されている」。

「策略で操られるおバカ・操り人形レベル」か、

「策略まで見抜ける日本の国会議員として相応しいレベルか」だ』。

『「詐欺・泥棒国家の文化」では、

「人を騙し操れる事=能力が高い」だが、

「日本の文化では、人を騙し操る事=恥」である。

「民主党は、インチキマニフェストで、有権者を騙し、

民主党のお仲間、韓流テレビ・マスコミ等が有権者を騙し操る事で、

民主党は、今まで、不当に長い期間政権の座に着けている」。

「しかし、解散~総選挙となれば、多くの民主党国会議員が落選する事は、確定的」だ。

「民主党政権が続けば続く程、民主党国会議員の落選率は高まるのが現実」だが、

「詐欺師的要素が大きな連中」は、

「表の器を変える事で、生き残りを画策している」。

「表の器を変える為には、時間が要る」ので、

「解散飛ばしが必要」なのだ』。

『「現民主党の中」には、

「旧社会党のままでは国会議員を続ける事が困難だった」、

「旧社会党の連中もゾロゾロ」である。

「表の器を変える事」で、

「自分だけは、違う!をアピールし、生き残る道」を、

「良く知っている連中」である』。

『「若手細野は、そんな連中に悪用されてはいけない」。

「今、細野の資質が問われている」のだ』。

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谷垣降ろしにやっきな人々の裏・・・。

『「実際に、近い内に解散約束を取り付け、それが実行」なら、「参院選でも勝利の谷垣総裁はそれなりに良くやった事になる」。

「外国人参政権に明白に反対した事も、その辺があいまいだった以前の総理・総裁に対し、十分な評価に値する」。

「それなのに、谷垣降ろしの風」なのだ』。

『「その裏に在る」のが「韓流人脈の様相」なのである。

「韓流人脈」にしてみれば、

「日本乗っ取り支配策略における新たなステップである外国人参政権を明白に否定した谷垣は絶対に許せない」らしい。

「そこで、以前から、選挙協力や資金協力を散々行って来た、主として、古株の権力者を使い、

あわよくば、近い内解散の約束さえ無効にすべく、

谷垣降ろしに動いている様相」なのだ』。

『「冷静に考えれば、野田・谷垣のままでも順当とも言える今回の代表・総裁選」である。

「不当な思惑を実現すべく日本乗っ取り支配策略の悪どもが頑張っている様」なら、

「野田・谷垣のままの内の会期内解散」こそが、「野田総理が現在取るべき手段」である』。

『「予算執行の遅れによる損失<あらぬ総理を頂いてしまう損失」である事は、

「既に立証済みなのだから!」

「野田総理は、日本の為の決断を遠慮無く行うべき」である』。

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あり得ないだろ!民主党代表選細野の立候補・・・。

『「ここで、立候補したなら、お仲間>日本である事が明白になる細野」。

「通常の判断が出来る人間なら、立候補はあり得ない」』。

『「そのお仲間」にしても「どうかしている」。

「もはや、顔を変えれば当選が可能になるレベルでは無い」のだ。

「民主党の顔が誰であれ、ダメな者はダメ」である』。

『「細野が立候補すれば、細野もダメの証しの様なもの」だ。

「果たして、民主党にまともな人材は居るのか???」』

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どうも様子がおかしい「尖閣諸島売買問題」・・・。

『「国が20億5千万円で購入する事で、{近々、地権者と合意の見込み}」という「訳の解らない報道」が「大々的に宣伝されている」と共に、

「それを受けた石原都知事のインタビュー」を

「概ね合意なら口は出さない」旨と「要約」し、

「大宣伝していたNHKニュース」。

「どちらも、明らかに、情報工作の様相」なのだ』。

『「本当に、合意するのか???」

「もし、地権者が船だまりさえ整備しない国の案で合意なら、脅されているのか、お金目当てか、の何れか」だろう。

「金額の妥当性も???」だ。

「いい加減な査定で余分に税金を使う」なら、「明らかな、国民に対する背信行為」だ。

「石原氏のインタビューの要旨」は、

「筆者が見聞きした範囲内では、{地権者と話し、本意を確認したい}」だが、

「それを、{大筋合意なら、口を挟まない}として大宣伝したNHKもおかしい」。

「まるで、何処かの策略国政権の政治&その政権の支配下にあるテレビ・マスコミ等の様相」なのだ』。

『「今回の尖閣諸島を国が買う話」は、

「何処の誰が主導しているのか?」

「其処にこそ、策略国政権の文化が在り、

其処こそが、今の日本の一大病根」なのである』。

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電気料金約二倍だけでは無い「原発ゼロの超悪影響」・・・。

『「政府試算でも、原発ゼロでは電気料金約二倍で、再生可能エネルギー発電所等の建設やインフラ整備に約50兆かかる・・・」だが、

「原発ゼロの超悪影響」は、

「電気料金約二倍」だけでは無い。

「電気料金が上がる事=企業のコストが上がる事」で、

「必然的に、企業は人件費等の縮小で帳尻を合わせようとする」から、

「雇用の縮小・給料の減少が伴う事になる」。

「それでも、日本国内で企業活動を行えているならマダまし」で、

「エネルギーも人件費もコスト高の日本」での「企業活動を諦めて、海外に移転する企業も必然的に増える」。

「電気料金の値上げ&給料・雇用の減少が日本社会に与える実効」は「不景気」である。

「強い不景気風は、日本経済の衰退~日本の衰退に直結している」のだ。

「その上、高度な能力を持つ原発技術者たちも、日本での働き先を失う」から、

「海外の原発企業は、日本の技術者を安く買い叩いて雇用し易くなる」』。

『「日本の脱原発」とは、

「中国や韓国の原発産業を始めとする企業の応援&日本衰退工作にしかならない日本にとっては超自虐的な道」なのである』。

『「未だに、原発ゼロなんて超自虐的な事を考えている一般日本国民」は、

「一刻も早く目を覚ますべき」だ。

「福島第一原発被災事故からの復興が遅い」のは、

「民主党政権による意図的な工作である」可能性だって大なのだ。

「何しろ、民団(在日韓国人の団体)の応援を仰いだ外国人参政権賛成派がゾロゾロ・・・の民主党」なのだし、

「民主党政権になってから、自民党政権時代よりももっと酷い親韓国ぶり」で、

「渡す必要の無い朝鮮王朝の書物を渡し」たり、

「あり得ない親韓日本自虐談話を公表」したり、

「朝鮮系帰化日本人である孫の要請に基づいて、再生可能発電を長年に渡りバカ高い値段で買い取る一般日本庶民困窮化政策を行ったり」等々、

を「実行して来ている」のだから!』

『「因みに、原発の代わりになり得る再生可能エネルギー発電」は、

「現状では、実質的に、地熱と水力しか無い」。

「太陽光や風力は、不安定」だから、

「現状のインフラでは多量に流せない」し、

「天然ガス等では、温暖化ガス抑制にならない」のだ。

「新たな大規模水力発電所の建設は実質的に困難」だから、

「脱原発派の人々は、地熱発電所の建設に大賛成」で無ければ、

「論理的整合性さえ無い人々」になってしまう。

「孫一派が言う」に、「脱原発でも電気料金の値上げ幅は1.5倍程度で、3割節電すれば、大丈夫・・・」とは、

「少し考えれば、誰でも解る」通り、

「3割節電で益々日本を衰退させれば」という話しなのだ』。

『「産業革命以降、人類の生活の進化は、エネルギーによって支えられて来ている」。

「現在では、より地球環境にも害の少ない、より多くのエネルギーを下支えに出来る事こそが、

その国の人間社会の発展に直結している」のが「現実」だ。

「原発は事故時の環境影響が小さく無い」ので「事故対策の向上は必需」だが、

「核エネルギー制御自体」は、「ある程度以上確立され、熟成されて来ている、比較的安全性の高い技術」だ。

「温暖化ガスの発生の少なさ」という「環境メリット」や、

「得られる電力に対するランニングコストの安さ」も、

「大きな価値」である。

「核のゴミの問題」も「リサイクル技術の向上を止めなければ、そんなに遠く無い将来解決可能になる筈」だ。

「エネルギーが人間社会の進化のベースとなっている実態」は、

「より高いエネルギーのより高い制御へと進んで来ている科学の進化の方向性と同様」に、

「今後も変わる事はあり得ない」』。

『「今後、人類が宇宙へと本格進出するに当たっても、当然、エネルギーは大量に要る」のだ。

「より高効率の機器の使用による使用時の節電も進化の流れ」だが、

「より高効率の機器の開発・製造には、素材開発から含めた全体レベルでのより高いエネルギーが必要になる」のだ。

「温暖化ガスの排出が少ない大電力発電所が在るのと無いのとでは、国としての競争力にも雲泥の差が出る」』。

『「橋下新党」は、

「自助とか競争原理とか言っているクセに、脱原発という自虐で発展の足元を崩したがっている」のだから、

「民主同様、日本衰退&韓国応援が本意なのかも知れない」』。

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ところで、「維新の風」って本当に吹いているの?・・・。

『「韓流テレビ・マスコミ等」によれば、「今は、維新の会を支持する風が強い・・・」だが、「先の総選挙時に民主党に入れた人がほとんどいない筆者の周り」では、

「維新の風」は「全く感じ無い」』。

『「未だ、政党として綱領もマニフェストもちゃんとしていない」のに、

「選挙時に政党名として維新を書く予定・・・」という様な「おバカもいない」。

「橋下支配の程度がヒットラーでは無く日本の総理程度以下である事を前提」に、

「候補者を見て、この候補者なら票を入れる」と「考えている様な人はいる」が』。

『「今、吹いている風」は、

「維新の風では無い」。

「自民よりダメな民主政権はもう続けるな!の風」であり、

「民主ダメでも、自民に戻るのも?・・・という人たちが、新たな受け皿を欲している風」だ。

「その風」を「維新の風にすり替えている」のが、

「小泉風、民主風を吹かした韓流テレビ・マスコミ等」なのである』。

『「新たな受け皿としてのベターチョイス」を、

「多くの有権者個人個人が、

自分で、

それぞれの政党の実体や、その政党が行おうとしている政策の実体を確かめた上で、

自分自身で結論を出し、

自分自身の判断の下の投票行動が出来る様になる」までは、

「民主主義状態では無く、テレビ・マスコミファシズム状態に過ぎ無い」のだ』。

『「民主主義状態を誘う」のでは無く、

「●●風を悪用して、テレビ・マスコミファシズム状態の維持に邁進している様相」の「韓流テレビ・マスコミ等」には、

「公共的仕事を行い続ける資質が無い」。

「日本のテレビ・マスコミ界の改革も忘れてはいけない」のである』。

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民主党の同胞「韓流テレビ」の解散妨害情報工作ロードマップ・・・。

『「1.解散約束をした総理・総裁の、少なくとも片方を落とす事。

2.解散約束を無効にする理由となり得る思想信条・政治理念等を持つ総理・総裁候補者を当選させる事。

3.大衆に変化を大宣伝し、解散約束を無効にする事」』。

『「自民党の谷垣降ろし」の「裏に在る」のは、

「韓流の息がかかった自民党古株による圧力」だ。

「民主のあり得ない単独採決を受けて問責を出すのは当然」なのだから、

「その事を理由に支持撤回とは、あり得ない話し」で、

「最初から、韓流色の濃い民主党政権を出来る限り長く続けさせる事、もしくは、

例え、政権交代しても、韓流に近い者を総理大臣にする事」が「目的」なのだ。

「世代交代を望む」なら、

「谷垣に、その旨強く望めば良いだけ」で、

「野田・谷垣の約束が飛ばないラインの維持は必需」なのだから、

「あえて、問題が起きそうな人を押す必要も無い」のだ』。

『「因みに、石原家は朝鮮系と言われている小泉家と親戚関係にあるのだそうだ」。

「石原と小泉では、思想信条も政治理念も結構違っている様相」だが、

「朝鮮系総理、もしくは、朝鮮系の工作活動の下にある総理」なら、

「朝鮮系の人々にとって悪い政治はしないだろう」という

「血統主義的担保」や

「支配担保」を

「朝鮮系の人々は欲しがっている」のだろう。

「朝鮮系の人々にとっての理想」は、

「朝鮮系の下にある国会議員が多い民主党政権の維持」である。

「先の総選挙で民主党政権が誕生してしまった」のは、

「韓流テレビ・マスコミ等による大衆誘導」や、

「見かけ上普通の日本人との区別が困難な民団(在日韓国人の団体)による応援」等々が「あったから」だ。

「当然の如く、朝鮮系人脈からの民主党国会議員や党への政治献金等も多い」』。

『「日本にとっては、領土を侵害したり、日本人拉致までしている反日教育国」と

「仲良くやる必要など全く無い」。

「先方の状態が改善されるまで」は、

「経済制裁や、日本乗っ取り支配工作で動いている在日朝鮮人や似非帰化日本人の強制送還や帰化権剥奪&強制送還等が妥当」なのだ。

「今までの異常な反日教育国に対する太陽政策の裏に在る」のも、

「日本国内でも大々的に行われているそのスジの連中による工作活動」だ。

「多くの日本人は、自らの為にも、孫子の為にも、平和ボケから脱するべき」である』。

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尖閣諸島の購入を一方的に宣言した政府の裏・・・。

『「地権者と東京都の間」で「売買交渉が進んでいる上」に「石原都知事の上陸宣言まで出た」事で、「大慌てしているのは、何処か?」

「もちろん、中国共産党」である』。

『「日本国内に居る中国共産党系の工作員たち」は、

「必死に、日本政府を動かした」。

「その成果が、政府による一方的な買い取り宣言」なのだ』。

『「日本の反日教育国(中国・韓国・北朝鮮)に対するあり得ない親政策・親情報・親教育の裏」には、

「そのスジの工作活動が在る」。

「今まで、散々、工作活動による利権(金・女・選挙応援等々)」を「得て来た政治家・官僚」は、

「当然、そのスジの意向に沿って動かざるを得なくなっている」。

「もちろん、世論が在れば、ある程度の言い訳も可能」だが、

「それでも、工作員たちの本気の要請には応えざるを得ない」』。

『「今までの工作実態の暴露」と「総選挙時の選挙応援」等々が「餌」となり、

「中国共産党の犬と成り下がっている様な国会議員や官僚」等を

「国政を預かる立場から排する為」にも、

「不当な教育・情報漬け」や、

「弱体化工作」等々から、

「一般日本国民を守る為」にも、

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備」は「急務」である』。

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近い内解散を無効にする為の自民党総裁選び・・・。

『「タイトルの如き状態になってしまう事」だけは「絶対に避けるべき」だ。「どうすれば、避けるべき事態を避けられるのか?」』

『「谷垣再選が無い」のなら、

「谷垣総裁による指名~引継ぎ」である。

「世代交代を理由に引き継ぐ分」には、

「近い内解散の有効性も弱まる事は無い」』。

『「この意味から、谷垣以外で、当選させても良い候補者」は、

「石原と石破くらい」になる』。

『「韓流テレビ・マスコミ等のご推奨は、安倍」だが、

「それは、近い内解散を反故にし易い総裁になるから」だ。

「安倍も維新と近づく等、まるで、解散反故の理由作りに邁進している様相」ですらある。

「そんな行動を見聞きすれば、多くの有権者が、さすが、韓流人脈と馴染みの深い清和会系の安倍!」

「韓流擁護の為に、民主党が解散しない理由与えか?」と

「皮肉でも言いたくなる」のだ。

「解散してから、維新に近づく」のと、

「解散前に維新に近づく」のでは、

「まるっきり意味が違う」のである』。

『「今、谷垣総裁が行うべき事」は、

「日本国・日本国民の為に、近い内解散を実現させる事」だ。

「谷垣総裁自身の再選が難しい」のなら、

「積極的に、指名~引継ぎに動くべき」である』。

『「清和会系の総理の下」で、

「日本国・日本国民は、どんどん困窮に追い込まれて来た」。

「逆に、韓国や在日韓国人や朝鮮系日本人の増長は顕著になった」。

「多くの一般日本国民」は、「町村や安倍に総裁になってもらいたいとは思っていない」だろうし、

「森が重鎮という状態」も

「世襲・小泉ジュニアのリーダーシップ」も

「望んでいない」筈だ』。

『「自民党内を押さえて、総裁になったところ」で、

「多くの一般日本国民の心をつかめない」のなら、

「自民党の復権も無い」のである』。

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韓国軍竹島不当演習の縮小・・・。

『「日教組等による教育や韓流テレビ・マスコミ等による情報で、平和ボケ化されてしまった日本人」は、「この様な事態を受ける」と、

「韓国側も本音では日韓友好を望んでいるから、日本を刺激し過ぎ無い様に、韓国海兵隊のタケ竹島上陸訓練を止めたりしているんだろう・・・」等々と、

「見事に策略にはまってしまう」が、

「実際は、{引き}も工作活動」なのである』。

『「10月解散~11月総選挙が濃厚の日本」で、

「総選挙時に、出来る限り多くの親韓国国会議員を当選させる為」には、

「反韓風を出来る限り弱める事が必需」になる。

「日本の総選挙時には、親日仮面」しかし「内実は、反日教育国」であり、

「既に、竹島を不当占拠し、日本の乗っ取り支配を画策している連中がゾロゾロ・・・」というのが、

「韓国の実体」なのだ』。

『「本当に、日本の反韓風に怯えて軍事演習を縮小したりしている」なら、

「日本で、もっと強く反韓風が吹けば、竹島の不当占拠も止める」だろうが、

「実際は、上記の様な実体」なので、

「詐欺・泥棒国家が国際的に捕まり、詐欺・泥棒国家である事を責められ、罪を悔い改めるまで、

竹島の不当占拠も、日本乗っ取り支配工作も止める訳が無い」のだ』。

『「日本で反韓風を強くする事」は、

「韓国の実体を炙り出す」のだし、

「万一、韓国側が怯えて、竹島の不当占拠を止めるのなら、日本にとってのメリットもある」のだから、

「日本の総選挙に対する工作活動」で「韓国が策略的に引いている今」こそ、

「より強い反韓風を吹かせるべき」である』。

『「多くの日本人は、何時までも、平和ボケ(日教組等や韓流テレビ・マスコミ等にマインドコントロールされている状態)ではいけない」のだ。

「日本国」を

「国として、

国家間の問題に対して、

実効のある対応を

多くの一般日本国民が望む

普通の国」にするのに一番重要なのは、

「一人一人の一般日本国民」の「操り人形では無い本来の意思」なのである』。

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シャープの危機と優位性が保てている日本車・・・。

『「日本が韓国に自動車産業を教えた時」、「三菱やマツダは、正しく、その時に使えていた技術で解り易いもののみを教えた」。

「結果、韓国の自動車産業も、その先は優秀だと信じ込んでいた韓国人開発となり、韓国人開発と日本人開発では、日本人開発の方が優れている」ので、

「現在でも、韓国車に対する日本車の優位性は変わらない」』。

『「ところが、テレビでは事情が違う」のだ。

「元々、望まれる要素の多様性が自動車より低いテレビ」だが、

「テレビの場合」は、

「韓国側が韓国人開発を諦め、他国の優秀な技術者を韓国企業の下に置く道を選んだ」のだ。

「元々、自分達で自分の国を豊かにする事が不得意」だが、

「他の国の者・物・事を盗む事や、自国内での支配争いは得意」な「朝鮮文化」そのままに、

「他国の優秀な技術者を、言わば、盗み、金や立場で支配し、使う事」と、

「他国内に実質的工作員を送り込み、ライバル他国を蹴落とす事」で、

「一時の成功を得ている」のが、

「現在の韓国のテレビ業界」の「実体」だ』。

『「同様の手段」を「原発産業でも使おうとしている」のが、

「現在の韓国」で、

「日本の日本のみ脱原発という異常な反原発運動の裏」にも、

「そのスジの工作員が巣食っている」。

「日本が脱原発となれば、日本の原発技術者を安い金で支配下に置く事が容易になる」と、

「韓国側は考えている」のである』。

『「ウォン安の為の円高政策も同じライン上に在る」。

「日本企業復興の為にも、親韓国政権は、一刻も早く終わらせるべき」だ』。

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橋下新党の「議員定数半減策」を知って「日本をロシア並みにしたいのか!」と反論もしない国会議員はバカか?橋下利権狙いのクズ悪か?・・・。

『「本当にバカげたアドバルーンに過ぎ無い橋下新党の議員定数半減案」なのだが、「タイトルの様な反論さえしない日本の国会議員はバカか?悪か?」・・・。

「或いは、実際には、タイトル以上の反論をしている国会議員もいる」のに、

「韓流テレビ・マスコミ等が意図的に隠蔽しているのか?」』

『「何れにしても、日本の現状の政界はダメ」である。

「日本の政界正常化の為」にも、

「総選挙時には、

多くの有権者が、

候補者や党の実体を出来る限り確かめ、

韓流テレビ・マスコミ等に操られる事無く、

自分自身で考えた投票行動をする事」が

「重要」である』。

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金曜日デモと週刊金曜日・・・。

『「日本の乗っ取り支配の思惑を持つ朝鮮系の人々」は「記号で仲間を呼び集め動いている」。

「三K(三国人の意?)マーク」や、

「テツ(歴史上朝鮮が日本に鉄文化をもたらしてやったのだ!と誇る意?)マーク」や、

「金(もちろん、朝鮮人に多い名字だ・・・)マーク」や、

「3,1(3月1日抗日独立運動開始日がらみ?)マーク」等々が、

「大好き」だ』。

『もちろん、

「大部分のマーク付き活動」は、

「確信犯のそのスジの連中が元」だが、

「元が一般日本人」でも、

「その様なマークを掲げて、日本乗っ取り支配に繋がる様な活動や商売等を起こす」と、

「最初の内は、朝鮮系の人々が、どんどん協力者として現れたりする」。

「しかし、元が日本人と判る」と「一気に引く」のだ』。

『「一般日本人なら、朝鮮系による日本乗っ取り支配策略の手先として踊らされない為」にも、

「特に、記号付き活動は、

その実体(主催者の正体や、資金の流れ、その活動による実効等々)が判るまで、

うかつに参加しない方が無難」だろう』。

『「日本乗っ取り支配のロードマップ」は、

「1.大量の朝鮮からの移民(日韓併合により容易に実現してしまった)

2.日本国内の政財界等で朝鮮系人々が要所を押さえる(終戦工作により不当に足場を得て、その後、着々と増大工作が行われ続けて来ている)

3.法や統治体系を朝鮮系支配が可能になる様に変える(利権集中による少数支配がその肝だ)」で、

「連中の言う、次のステップや、戦後状態の解消とは、2から3への完全変化」なのだ』。

『「現状でさえ、二極化格差社会化、異常な少子高齢化で、特定少数による多数支配がし易くなってしまっている」のが、

「日本社会の実情」だ。

「特定少数による支配を許してしまう」と、

「日本は朝鮮系が支配する日本人奴隷化の国」にも「成りえてしまう」が、

「特定少数による支配を許さなければ、必然的に、日本は日本人による国のままになる」』。

『「日本人なら、日本を不利にし、中国共産党と南北朝鮮に利を与える、脱原発運動なんてやっている場合では無い」のだ。

「日本国内にいる日本の敵の駆逐を急ぐべき」である』。

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韓流テレビのご推奨は「維新の会」だが、「小泉!」「民主!!」で操られたおバカたちはマタマタ「維新!!!」で操られてしまうのか?・・・。

『「大手テレビ・マスコミだから、善意の情報提供機関だ」と「思いたがっている人々」は、「少なく無い」だろう。

「しかし、大手テレビ・マスコミ情報がもたらした実績」は、

「確実に日本社会を困窮に追い込み、韓国や在日韓国人や朝鮮系日本国民等への手助けになって来ている」。

「彼らは、日本国内で日本の公共の電波を使ったり、大マスコミ媒体を使ったりしている、

韓流テレビ・マスコミ」なのだ』。

『「韓流テレビ・マスコミが推奨して来た政治体制」が、

「小泉!」

「民主!!」であり、

「現在は、維新!!!」である』。

『「相手を信じたい思いが強い普通の人」は、

「大仕掛けの詐欺師」に「一回は騙されるかも知れない」。

しかし、「二回騙された」のは、「ちょっと足りない人々」で、

「三回騙される」なら、「もはや、普通の人の域を脱してしまった、おバカ」である』。

『「二回目の民主!!」で「騙され、操られた人々」は、

「どれだけ自己反省し、その責任を取っているのだろうか?」

「自らの投票行動が招いた負の結果に対して、自己反省さえ出来ていない様」なら、

「成長出来ない」のも「当然」で、

「成長出来ない人々が多数居る日本」なら、

「なかなか苦境から脱せられないのも当然」だろう』。

『「日本の敵」は、「日本の中に居る」。

「一つは、確信犯の日本乗っ取り支配人脈の人々」で、

「韓流への利権誘導や、韓流人脈への権力誘導」の「実態」を見れば、

「連中の姿も良く判る」。

「一つは、成長出来ない一般日本国民」で、

「成長出来ない一般日本国民の裏に在る」のが、

「日本乗っ取り支配人脈による情報・教育」なのだ。

「其処から脱する為」には、

「多くの日本国民」が、

「韓流テレビ・マスコミ情報は、韓流テレビ・マスコミ情報として見聞きする必要がある」のだ』。

『「韓流テレビ・マスコミご推奨の候補者や政党」は、

「韓流には都合の良い候補者や政党」だろうが、

「必ずしも日本の為になる候補者や政党とは限らない」。

「韓流テレビ・マスコミが嫌っている、悪いイメージを付けたがっている候補者・政党」は、

「韓流にとって都合の悪い候補者や政党」だろうが、

「必ずしも日本にとって悪い候補者や政党とは限らない」』。

『「多くの有権者」は、

「今度の総選挙」こそ、

「操り人形投票から脱し、ベターチョイスしかないだろうが、日本の為になる候補者や政党に一票を投じるべき」である』。

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民主党は野田で決まり、自民党の総裁は?・・・。

『「民主党の代表選・自民党の総裁選」が行われる。「民主党は、野田現総理を再選以外の道は無い」だろうから、

「ほぼ、野田再選で決まり」だろう。

「ところが、自民党の総裁選は、次期総理の椅子とも思えるからか、候補者乱立の様相」なのだ』。

『「野田・谷垣会談での約束」は、

「公表されている事」は、

「近い内の解散~総選挙」で、

「その内実」は、

「10月解散、11月総選挙」だろう。

「何故?そうなったのか?」

「野田は、定数是正&周知期間後の選挙を望んだ」が、

「谷垣は、今国会中の解散を望んだ」。

「話し合いで合意が得られるポイントは、その間」で、

「10月に臨時国会を開き、

特例公債法案と、

定数是正法案だけ通して解散。

今回の選挙は、現状のまま行い、

次の選挙時までに周知すれば良いとなった」のだろう』。

『「11月選挙」だと、

「韓流テレビ・マスコミ等ご推奨の維新の会の候補」も、

「十分な準備は困難」で、

「元々国政への適合性が怪しい、維新の会」は「風頼り・・・」になる。

「小泉!」「民主!」で「懲りた筈の多くの有権者」だが、

「果たして、マタマタ韓流テレビ・マスコミ等に操られてしまう人がどれだけいるのだろうか??」』

『「自民党の総裁選で、当選の可能性がある」のは、

「安倍・石破・谷垣(現執行部が応援した場合)」くらいだろう。

「自民党にとって重要な事」は「自民党の総裁選で余りにも酷い姿を露呈しない事」だ。

「総理の目があるかも・・・」と「節操無く、醜い争いを始めれば、間違い無く、有権者の支持は遠ざかる」。

「有権者の支持が壊れれば、解散約束も反故にされ易くなる」。

「自民党にとって」も「早期解散総選挙を望んでいる多くの一般国民にとって」も、

「解散約束を壊さない自民党総裁選である事」が「重要」なのだ。

「解散約束が壊された場合、自民党は、多くの早期解散~総選挙を望んでいる有権者を敵に回す事になる」』。

『「いずれにしても、近い内の解散~総選挙時には、似非日本人候補者を当選させない事」だ。

「当選者の多くが本当の日本人」なら、

「選挙後の政界再編もスムーズ」で、

「総理が誰になるにせよ、次期政権では、日本の為になる政策が滞り無く行われる様になる筈」だ』。

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維新の国会議員定数半減案が良いと思えてしまっているのは、おバカでしょ・・・。

『「小選挙区では、選挙区ベッタリの盆踊り・葬式政治家がゾロゾロ・・・」だから「選挙区を二倍に拡げて、地元ベッタリ度を下げ、もっと大局的な視野から判断が下せる国会議員を」とは、

「もっともらしく聞こえる」かも知れない話しだが、

「実際は、選挙区の広さを二倍にすれば、国会議員の質が上がる訳も無い」。

「それは、中選挙区時代の事を思い出せば、誰もが納得出来る筈」だ。

「国会議員の定数を半分に・・・」とは、

「現状でさえ人口当たりの国会議員の数は、米国並みに少ない日本(因みに、他の先進諸国は、もっと人口当たりの議員の数が多い)」を、

「ロシア並みの国家体制にしたい」と言っているのと「同じ」である。

「ロシアでどれ程の民意が国政に反映されているのか?」を考えれば「誰でも分かる」筈だが、

「国会議員の数を減らす事は、少数による支配には好都合でも、民意反映には不都合」なのである。

「民主主義を止めて、特定極一部の人々が大権を持ち他を支配する旧共産主義の様な体制にしたい」のなら、

「議員定数半減は利に適っている」事になる』。

『「お金の面からはどうか?」

「国会議員に費やしているお金が本当に多過ぎる」なら、

「先ず行うべきは、議員定数の削減では無く、議員報酬・手当て等の削減」だ。

「もちろん、そんな事をすれば、金持ちでは無い国会議員の政治活動には自ずと制限がかかり、金持ち国会議員が不当に有利になる」から、

「金持ちからの徴収税額を、実効があるくらいにまで、同時に上げなければバランスが取れない」。

「そのくらいにまで、金持ちから税金を取る様になれば、財政再建も容易になる」のだから、

「民意反映の意味から問題のある議員定数削減」では無く、

「金持ちからの徴収アップ付きの議員報酬・手当て等の削減」こそが、

「経済面からは合理的」なのだ』。

『「それでは、どの様な選挙制度だったら、いくらかはマシになるのか?」

「はっきりしている現実」がある。

「かつての中選挙区制時の政界」と「今の小選挙区制の政界」を「比べれば」、

「まだ、中選挙区制時の政界の方がマシ」だった。

「自公政権から民主政権に変わった、先の総選挙時と同様」に、

「多くの人々が、より良い者・物・事を求めた(つもりの)結果」が

「以前より良くなっているとは限らない」のだ。

「だからと言って、一端自分が否定した元を認める事は、多くの人には抵抗がある」だろう。

それでも、「選ぶべきは、ベターチョイス」である。

「中選挙区のがマシだった」のだから、

「とりあえず中選挙区に戻せば良い」。

「そして、確実に中選挙区より良くなるシステムだと、多くの人々が思えるシステムが提唱出来る様になってから、変えれば良い」のだ。

そうすれば、

「中選挙区制より酷い現状の小選挙区制を抱きしめたままにする」より、

「確実に被害が減る事になる」。

「政権は、選挙制度の様なシステムとは違い、人の集まりだから、人為的是正も可能で、解散~総選挙となれば、新たな人の流入も可能で、政界再編の可能性だって高い」のだ。

「最悪、人為的是正が無く、自公に戻ってしまった場合」でも、「民主政権よりは確実にマシ」である。

「解散~総選挙は直ちにでも行われるべき」だ』。

『「小選挙区制のまま議員定数を半分にする」とは、

「本当に無謀な話し」だ。

「人口当たりの国会議員の数をロシア並みにする事の意味」も「ロクに考えず」、

「そんなキャッチコピーで踊らされる」のは「おバカ」である』。

『「国政に関しては、おバカな事を平気で言い続けている様な面も少なく無い」のが、

「維新の実態」だ。

「維新から集めている国会議員も大いに疑問」だ。

「安倍元総理は維新には参加しない様」だが、

「維新は、安倍元総理の保守イメージを仮面にしたい様」でもある。

「特別永住権を持つ者に外国人参政権を・・・」等と言ってる「維新の正体」は、

「誰もが察しがつく筈」だが』。

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