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安倍政権の誕生により、マスゴミたちは中・韓親和を訴える様に変化している・・・。

『「日本国内に親韓・親中共政権が在った時」は「中・韓脅威論を煽っていた所謂マスゴミ」は「安倍政権の誕生と共に、その論調を変化させている」。

「中・韓脅威論は影を潜め、中・韓親和論が跋扈している」のだ』。

『「親中共・親韓政権時」の「中・韓脅威論」の「実効」は、

「中・韓への実質的服従心の増大」だ。

「否親中共・否親韓政権時」の「中・韓親和論」の「実効」は、

「中・韓への実質的容認心の増大」である。

「どちらの場合」でも「中・韓の為の情報を一方的に大量配信している」のが「所謂マスゴミの実体」なのだ』。

『「はっきり言えば、歴史問題に事実・現実に即して厳しくこだわる限り、

得をするのは日本であり、

損をするのは中共や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」だ。

「事実・現実に即した、日韓併合の実体である日本による韓国の救済」が「全世界的に公然化」すれば、

「韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」は、

「反日教育の論理である、日本に永遠のお詫びと賠償を求める立場」から、

「事実・現実をベースとした、日本に永遠の感謝とお礼を述べる立場」への

「急変を強いられる」。

「中国共産党も同様」で、

「日本軍との中国内での戦争より遥かに多い中国国民の死者を出した中国共産党の実体」が「公然化」すれば、

「中国内での中国共産党の立場」は

「事実・現実通り、同胞大量殺人機関」となる。

「逆に、日本は、反日教育国の都合に沿った自虐から抜け出せる」のだ』。

『「日本国内に、親中共・親韓政権が在り、一般日本国民を押さえられる間」は、

「中・韓脅威論で、更に、中・韓人脈が日本支配を強め易く」し、

「日本国内が、日本の政権となった時」は、

「中・韓親和論で、多くの日本国民を平和ボケに誘う」。

「それが、マスゴミの実体」なのだ』。

『「中国共産党や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)の手先のマスコミやテレビなど」は、

「日本国内ではマイナーであるべき」である。

「それなのに、大手を振って大商売を繰り広げられている現状は明らかに異常」だ。

「日本の政権」なら「出来る限り早く、テレビ・マスコミ・教育改革をちゃんと行うべき」である』。

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2012年には、筆者も車を替えたのだった・・・。

『「さすがに、13年13万キロ超えのE36の320クン」も「限界に達した(燃費が悪過ぎ)」ので、

「筆者も車を替えた」。

「もちろん、以前同様、中古」である』。

『「目標は、実用燃費約1.5倍」。

「320クンは筆者の使用実態で、リッターあたり約10キロ」だった。

「だから、リッターあたり約15キロの実用燃費が得られる中古車が目的」になった』。

『「結果として、国産の軽のターボ車にした」のだが、

「軽のターボを使用してはっきり判った事」は、

「高速道はダメな事」だ。

「もちろん、現在の軽ターボ(64馬力カー)なので、130~140キロくらいまでは十分に出る」が、

「高回転となり、燃料冷却しているせいか(?)燃費がダメ(320の場合は高速では約1割ほど燃費が良くなった)」。

「高速道でのスタビリティーもダメ(基準は以前の320だが・・・、特にフロントの剛性が弱い)」。

「一般道でも、高速道でも、乗り心地は、明らかに、2ランクは落ちる」。

「意外に良かったのは、山坂道」で、

「こちらは、速度域も低いせいか、軽い車重と太い低速トルクのお蔭で、結構、楽々」。

「燃費は、筆者の使用で、レギュラーで、リッターあたり14.5キロ前後だから、ハイオクで10キロ前後だった320と比べれば、丁度、1.5倍程度にはなっている」。

「この面では一応○」

「国産軽ターボの中古にした」のは「昨今のターボに興味があった事」と「ヨーロッパでは小排気量ターボエンジンによるエンジンダウンサイジングエコが主流である事」。

「そして、後輪駆動が選べた事」。

「昨今のターボ」は「以前のターボと違って、ターボラグはあんまり無い」が「パワーを稼ぐのが主流では無く低速トルクを稼ぐのが主流」。

「よって、中・低速使用では高トルクで楽」だが、「高速域での伸びは無い」。

「筆者の買った車は4速オート」で、

「トランスミッションの変則幅が足りない」からか、

「高速では、100キロ/時でエンジン回転が3800~3900も回ってしまう」。

「当然、燃費もダメ」。

「それ以上の速度では、もっと燃費がダメ」。

「この面からすれば、エフエフでもCVTで100馬力程度ある車の方がベター」だが、

「重量配分が悪いエフエフでは、曲る感じも運転感覚も今一」。

「曲らない運転は不可能」なので「筆者の選択では重量配分の良いエフアールもしくはミッドシップ」になる』。

『「リアエンジンの三菱iだが、何故かエンジン音が前方から・・・、あまりにも、走行中うるさいので、とりあえず、マットを二重にした」。

「マット二重の効果はそれなりにある様」で「その後はちゃんとリアからエンジン音が聞こえる様になった」。

「ホイールベースはマアマアある」し、「正しく四輪が車の四隅に在る」ので、「意外とふんばる」。

しかし、

「ホイールベースが軽」なので、

「乗り心地は、前後はゆったり、左右はゆれゆれ」といった「肩身が狭い感じ」で、

「オマケに、車高が結構ある(所謂ミドルハイト系)」ので「横風にも弱く」、

「全長が短い為か、着座位置も高い(筆者の好みでは、高さは10センチから15センチは低くし、少なくとも5センチは下に座りたい)」から、

「余計に、左右の揺れを感じやすい」』。

『「高速域では、フロントの剛性が足りず、やはり、軽ではターボでも高速は今一」を「実感」。

「こうして実所有してみる」と「高速を割り切るのが軽なのだろう」と「感じる」。

「高速を割り切るなら、ターボも不要かも知れず、ターボ無しなら、もっと燃費も良い筈」。

「でも、山坂道も割り切れるか?どうか?(この辺は、ターボ無しの今時の軽で山坂道を実走してみなければなんとも言えないが・・・)」』。

『「今の軽の規格自体に問題がある様な気がする」。

「1リットル未満を軽にするくらいにすれば、過給器を付ければ高速でも使える軽となる筈」だし、

「車幅も、せめて1.6メートル未満くらいにしてくれれば、乗り心地でも片身の狭さも余り感じない筈」だ。

「車長も、もう20センチくらい伸ばせれば、無理に背を高くする必要も無くなり、ずっとバランスの良い車が設計出来る筈」で、

「軽規格などない国々への輸出を考慮する」なら、

「その様な規格の見直しがあっても良いのでは?」』

『「以前、R32スカイラインに乗っていた時」は「余りにもヤワなボディー剛性感だったので、前後にタワーバーを付けた」が、

「E36では、その感は無かった」。

「今度のiは、前にタワーバーが欲しいくらい」で、

「前輪の幅もワンサイズアップしたい感じ」だ。

「国産車は安い」が「サスペンションやボディーをケチられている感じがする」』。

『「しかし、車重の割りに、太い低速トルク」は「快適」だ。

「エンジン排気量が小さい」からか「直ぐに2000回転くらいは回る」のだが、

「その位回っていると低速トルク用ターボも十分に元気」だ。

「問題は、燃費」で「一応目標はクリアーだった」が、

「軽という事を考えるなら、実用燃費でターボでもリッターあたり20キロ程度は走って欲しい」。

「順次エコタイヤ等に替える予定」なので「現状より少しは燃費も良くなるだろう(320クンの場合は5%程度良くなった)」が、

「果たして、どの程度まで良くなるのだろうか?」』

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めでたく民主党政権が終わった2012年・・・。

『「最低の鳩山、最悪の菅、の後を受けた野田総理」は「民主党政権を終わらせた」。

「その面では、野田総理は高く評価されるべき」だ。

「民主党<日本国・日本国民の判断」が「ちゃんと出来ていたから」だ』。

『「多くの一般日本国民が考えるべき」は、

「何故、鳩山が生まれたのか?」

「何故、菅が生まれたのか?」

である』。

『「鳩山元総理の元総理だったお父上」は「言うまでも無く、鳩山元総理より遥かにマシ」だった。

「それなのに、鳩山元総理があの様な酷い状態だった裏」には「何があるのか?」

「鳩山マネーに群がる後援会」の問題あるだろう。

「鳩山元総理の周囲(奥様や友人等々)」の問題もあるだろう。

「その様な状態と似た状態は無いのか?」

「マスゴミでは無くマスコミなら検証し報道すべき」だが。

「菅元総理の裏には何があるのか?」

「北朝鮮系の政治団体に多額の寄付という実績からしても、人脈の問題は明らかに露呈している」。

「それなのに、マスゴミでは無いマスコミが存在しないせいか?未だに、その手の人脈の問題を告発するマスコミは実質的に無い」のだ』。

『「野田前総理」が「原発問題等で、どんなにピント外れの事を言っていても、筆者は気になら無い」。

「何故なら、民主党所属の野田前総理の言葉は、民主党向けであり、一般日本国民向けでは無いから」だ。

「民主党を崩壊させない事」は「党員にとっての必要事項」だが、

「そんな必要事項さえ守れなかった小沢一派の様な人々が多数寄り集まっていた」のが、

「民主党の実態」だった』。

『「人間の考え・思い」には「二通りがある」。

「一つは、事実・現実を第一にする考え・思い」だ。

「そして、もう一つは、自分の思いを第一にする考え・思い」だ。

「科学の手段は言うまでも無く前項」で、

「宗教等の手段は後項」になる。

「宗教等に近い、自分や代表の思いを第一にした集団」の「実体」は、

「思いで人を操る集団」なのだ。

「その典型例」が「例えば、何処かの国の共産党」である。

「思いで操られる人」は「その手の支配者たちにとって都合の良い従人」なので、

「その手の支配者たちは、宗教嫌いを装いながら、内実は、実質的宗教が大好き」である。

「連中が弾圧する」のは「自分たちの立場を脅かす様な宗教や思想等」であり、

「自分たちの立場を脅かさない過去の宗教等(例えば、儒教や風水等)は大好き」だったりする』。

『「事実・現実を第一とする考え・思い」なら、

「支配・被支配の構造」は、

「代償欲求の産物に過ぎ無い」。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける本来の欲求に忠実になれる人々の集まり」こそが、

「理想の人間社会の基」だが、

「自分で自分を健康にコントロールする代わりに、

他人を支配したり、他人に支配されたりする事を望む人々の集まりの状態に意図的に固着化させ、

支配する側を特定極一部の人々が独占すれば、独裁主義になる」。

「個人的独裁政権も、集団的独裁政権も、その精神構造は、似た様なもの」なのだ』。

『「言うまでも無く、独裁政権等代償欲求追求型の政権より、本来欲求追求型の政権の方がその構築度は高く、より進歩的」だ。

「逆に言う」なら「独裁政権等、代償欲求追及型の政権はその政権下の集団の進歩にブレーキをかけている」のである。

「集団を進歩させない事」で「支配権を維持しているその姿」は、

「正に醜悪そのもの」だ』。

『「そんな醜悪な政権の手先的人々が溢れている」のが「日本のテレビ・マスコミ等」である。

「醜悪な政権ご用達の様相だった民主党政権」は「終わった」が、

「未だに、醜悪な政権ご用達の様相であるテレビ・マスコミ等は健在」だ。

「2013年は、それらの日本社会を不健康に誘う悪者たちが一掃される年になれば良い」のだ』。

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集団殺人・暴行グループ/組織等は即刻暴力団指定するべきでしょ・・・。

『「暴対法の施行以降暴力団は衰退の一途」だが「その結果、所謂半グレ連中の力が不当に増してしまっている」。

「暴力団に指定されていないグループ/組織等」が「法律の不備等を突き、不健康な稼ぎ方等をする」のが

「所謂半グレ」だそうだが、

「法律の穴で稼いでいるダケ」なら「他にも色々な人々が居る」。

「法律の穴は、手当てが遅い立法府の方にも落ち度がある」。

「所謂半グレ」が「違う」のは、

「まるで何処かのカルト宗教団体の如く、組織・仲間至上主義」で、

「組織の為、仲間の為なら、それこそ殺人までも行ってしまうこと」だ』。

『「殺人や暴行等まで行ってしまうグループ/組織等」であれば、

「その内実は暴力団と同様でもある」のだから、

「殺人や暴行等まで行ってしまったグループ/組織等」は、

「集団で殺人や暴行等を行った段階で即刻、指定暴力団と同様に指定し暴対法の対象にするべき」だ』。

『「法律の穴等で稼いだお金を元」に「殺人・暴行等の後は海外逃亡」とは、

「まるっきり日本の統治制度をバカにしている行為」だが、

「日本の統治制度はバカにされてしまう要素も未だに多々{温存したまま}なのだから、

所謂半グレの海外逃亡等は反面教師でもある」のだ。

「拉致までされ、日本国内で数々の不健康な工作活動まで行われている」のに、

「未だに、スパイ・工作活動防止法も、実効のある摘発体制も整備しない様な国」、

「安全保障は米国頼りの国」、

・・・等々では、

「日本国内から日本の統治制度をバカにする連中が出てきてしまっても仕方が無い面もある」』。

『「統治制度というと、戦争の如く忌み嫌う風潮さえある日本」だが、

「実際は、国家・国民の安全や利益や健康を守る為にも一定の統治制度は必需」である。

「独裁主義や似非共産主義等、特定・極一部の者・物・事の利益を図る不健康な統治制度」は

「忌み嫌われて当然」だが、

「多くの一般日本国民の為の統治制度は必要」だ。

「それなのに、忌み嫌う風潮がある」のは、

「日本を健康に統治されては困る不健康な工作活動等を行っている連中による情報・教育工作等が在るから」である。

「反日教育国人脈を始めとする

日本を不健康にする事で

日本の国力・国民力を削ぎ

その結果として、

日本の自虐や

日本からの盗みや

日本の支配等々を

容易にしたがっている不健康な連中」に

「日本国内で元気を持たせない様にする為」にも、

「実際に露呈している悪現象に対する対策は急務」なのだ』。

『「日本人で半グレなら自虐になる」。

「反日教育国人脈の人が半グレなら日本衰退工作活動の一部になる」のだ』。

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視聴者萎縮情報の一方的大量配信に邁進している様相の韓流テレビだが・・・。

『「原発被災事故問題」にしても「交通事故問題」にしても「トンネル天井板崩落等のインフラ問題」にしても「病気等々の問題」にしても、「韓流テレビの論調は、視聴者を萎縮させる論調ばかり・・・」だ。

「萎縮情報の元祖」と言えば「自虐教育」等々で、

「その目的は、多くの日本人を萎縮させる事で日本の国力を衰退させ、日本の乗っ取り支配を行い易くする為」だったが、

「いくら自虐教育情報漬けにしても、戦後復興で経済が右肩上がりとなれば、多くの日本人は萎縮はせず平和ボケとなった」のだ。

「それでは、経済を先ず破綻させよう・・・」という「悪の策略」が、

「当然の如く蔓延り、利権集中悪徳改悪の結果、二極化格差社会化されてしまった日本」は、

「少子高齢化の速度も異常に上がり、内需まで崩壊した」。

「その延長線で誕生した」のが、

「日本を円高・デフレで経済衰退させ続けると共に、中・韓の利を図り、日本国内の被支配者たちにばら撒きを行う民主党政権だった」が、

「ばら撒きの源泉が無い状態では多くの一般日本国民も騙せず、結果、民主党政権は3年3ヶ月で終わった」。

「民主党政権を終焉に導いた有権者が選択した」のは

「インフレターゲット2%を目指し国内雇用を回復させる自公政権」だ』。

『「経済再生ダケ」では「いつか来た道の二の舞」だが、

「余りにも酷い民主党政権等による中・韓漁夫の利政策や、中・韓の不当増長」により、

「多くの一般日本国民」は「反日教育国の思惑に基づいた日本国内での工作活動等にも気づく様になった」。

「情報工作の一例」が「韓流テレビ・マスコミ等による一般日本国民萎縮情報の大量配信」である。

「連中は未だに、インフレはアブナイとか、原発はアブナイとか、日本の基軸産業でもある車はアブナイとか、病気の心配は大きい等々とやっている」。

「内実の無い節度も無いインフレは危ない」が「内実(技術開発力等)がありちゃんとコントロールするインフレは現状の経済システムでは必要事項の一つ」だ。

「原発問題は、

福島第一原発被災事故にしても福島第二や女川が大被災をもたらさずに止まっている現実からも判る様に実質的には人災なのだから、

日本の原発だけを問題にするのは間違っている」。

「原発問題は世界レベルで取り組むべき問題であり、中・韓等反日教育国の人災の酷さを知るなら先ず、人災コントロールが日本より未熟な国々の原発こそ止められるべき」である。

「日本の原発の耐震設計の実態から」すれば、

「何千年後に動く{かも}知れない活断層では無いと決め付けられない不安」など

「一般視聴者に大宣伝する価値のある情報では無い」。

「活断層と確定したもののみ知らせれば十分」だ。

「そんな情報より中・韓等の原発の深刻な人災不安を知らせる方が実際は大きな意味がある」。

「何故なら、中・韓で原発事故が起きれば偏西風により核汚染物質が大量に日本にやって来てしまうから」だ。

「脱原発運動を行うなら、先ず中・韓で!」が「日本で暮らす人々の健康や命を守る道」である。

「免許を取らない・取れない若者の裏にある」のは「二極化格差社会と酷い学校教育等々」だが、

「自動車産業が国の基軸産業の一つであるにも係わらず、その様な事態を招いている」のは、

「反日教育国人脈による工作活動ゆえ」だ。

「二極化格差社会にも酷い学校教育にも反日教育国人脈は大いに関わっている」。

「病気等の問題等でも同様」で、「反日教育国人脈の医者などは、一般日本国民の病気を治そうとせず、酷い場合では病気でも無い子宮まで摘出したりしていた」のだ。

「一般日本国民にとっての不安要素は、病気そのものでは無く、反日教育国人脈の医者等」である』。

『「日教組等による自虐教育は実質的に嘘であり工作情報」だ。

「多くの一般日本国民」は「戦争を忌み嫌うのは当然」だが、

「戦争とは日本だけが行っている行為では無い現実を忘れてはいけない」。

「日韓は戦争などしていないばかりか、日韓併合は二国間の正式契約であり、その実効は清の属国だった韓国から清を切り離し独立させた事や日本による韓国内の急速な近代化による韓国救済だった」のだし、

「中国内で戦争行為を行っていたのは、中国国民党軍と中国共産党軍と日本軍と英国やドイツ等の欧州軍とソ連軍で、

戦後も中国国民党軍とソ連の支援を受けた中国共産党軍が中国内で戦争を続けていたのが現実」だ。

「アジア地域の戦争」でさえ「戦争自体は非難されても、日本にのみ自虐を強いる事実関係など無い」のだ。

「むしろ、日本は、韓国人から未来永劫感謝されても良いくらい」である』。

『「中国共産党は中国国民党軍との戦争で中国人同士の殺し合いを戦後も続けた結果中国の支配者となった」。

「中国人同士の殺し合いを誤魔化為に日本を悪者にするのは現実離れした話し」なのだ』。

『「歴史認識」には「二通りの認識がある」。

「事実・現実をベースとした歴史認識」と、

「その国の支配者の言い分を一方的に信じさせられている事実・現実とは程遠い歴史認識」だ。

「反日教育国家」では「事実・現実とは程遠い歴史認識をその国の民に強いている」から、

「それに毒された反日教育国の民等が、事実・現実を尊ぶ現代人間社会の中で、未だに、時代錯誤の迷惑な事態を平然と起こし続けている」のである』。

『「韓流テレビ等による一般日本国民萎縮情報等の一方的大量配信等」も、

「そんな哀れな醜態の一例」なのだ』。

『「今の日本に必要なテレビ情報」は、

「多くの視聴者を萎縮させる情報では無い」。

「多くの視聴者が事実・現実の地平面に立つ事を補助する情報」である。

「日本の公共の電波を使える立場に居る者たち」には、

「応分の資質や素養が望まれて然るべき」だ。

「不相応な連中に相応しい」のは、

「罰や罰金であり、立場や報酬では無い」』。

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アジアは内需というインチキ経済論の正体・・・。

『「日本の人口は減少する」から「企業は市場を求めて、アジアに積極進出すべき」等々の「インチキ論」が「韓流テレビ等では大宣伝されている」。

「大前提の日本の人口の減少の原因」が「円高・デフレによる国内産業の衰退」なのだし、

「何処の為の円高なのか?」を検証するなら、

「米国の為の円高では無く、中国や韓国の為の円高である事は誰にでも判る」。

「つまり、インチキ経済論」は、「中国・韓国ご用達」なのだ』。

『「中国を支配している中国共産党」や「韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」の「手先」が

「大手を振って日本の電波を独占使用しているテレビ局で、中・韓の為の論を大宣伝している」のが、

「日本のテレビの現状」だ。

「そんな情報工作論」を「頭の良い善人の日本国民等が言っている正論」だと「勘違いさせられている」のが、

「テレビ情報を鵜呑みにしている視聴者たち」なのだ』。

『「中国や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)の得意技」は、

「自国民の努力・勤勉等による科学技術・生産技術等々の向上では無く、

他人を支配する為の策略」である。

「言わば、摘発され辛い詐欺や泥棒行為等によって、自らを有利にし、他人を支配する事等が得意中の得意」なのだ。

「足りない頭なら知恵を盗めば良い」とばかりに、

「知恵でも何でも盗みが得意」で、

「盗んだメリットを最大限に活かす事で他人を支配する事が得意」なのである』。

『「日本のテレビ局」は「そんな連中に不当占拠されている様相」だ。

「インチキ経済論のみが大宣伝」され、

「日本人人口を増やす事で内需を回復させる正当な経済論が実質的に隠蔽されている現状」は、

「明らかに異常」である』。

『「中国や韓国にとっては、円高・デフレや二極化格差社会化等により日本の内需を衰退させる事によって、

日本企業の技術等が中国や韓国に流れる状態」こそが、

「摘発されない泥棒の為に必需」なのだ。

「何故なら、日本国内で技術等を盗めば、日本の法律や摘発体制により裁かれる」が、

「中国や韓国内なら、それぞれの国の法律や摘発体制による裁きとなる」から、

「盗むつもりで技術等を自国内に流入させている」なら

「正に、願ったり叶ったり状態」なのだ。

「日本の政界も企業も一般日本国民も・・・、反日教育国や反日教育国民に対し十二分に注意するべき」である』。

『「日本のテレビ」が「反日教育国に乗っ取られている様な状態」は「異常」だ。

「中・韓の為になる円高・デフレ政策を行い続けていた反日教育国のお仲間的民主党政権」では期待出来なかったが、

「安倍政権になったなら、先ず、テレビ・マスコミ等の改革・是正も真剣に取り組んで頂きたい」と切に願っている。

「同時に、日本国民を反日教育国人たち等によるスパイ・工作活動から守る為」に、

「スパイ・工作活動防止法等や十分な摘発体制の整備」も「大急ぎで行って頂きたい」と切に願っている。

「拉致までされて、複数の大物政治家まで電磁波工作や飲食物工作等々で殺されている可能性大」なのに、

「未だに、この手の法整備や摘発体制の整備が不十分である事」は、

「本当に異常」だ』。

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韓国大統領選「北朝鮮・中国共産党より、よりはマシな大統領の誕生」・・・。

『「正しい歴史認識を韓国も持っている」なら「竹島を不当占拠する事も、日本人の立場・財産を奪って国を始める事も無かった筈」だが、

「北朝鮮や中国共産党流の唯我独尊歴史認識」により、

「日本を悪者とする反日教育まで行ってしまっている」のが、

「韓国の実状」だ』。

『「果たして、多くの韓国の国家主導者たちや多くの韓国人たちがカルト宗教的歴史認識から抜け出し、真の日韓友好が築けるのは何時??」

「事実・現実の上に立たない限り、自力での科学技術の進歩も無理」なのだから、

「未だにカルト宗教漬けの朝鮮人も中国人も、いい加減に目を覚ましてもよさそうなもの・・・」だが』。

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ネットの選挙活用も結構だが、テレビ・マスコミ改革もお忘れ無く!・・・。

『「安倍総裁は、次期選挙までにネットでの選挙活動も可能にする旨」述べている。「もちろん、それは結構な事」だが、「その前に、テレビ・マスコミ改革や多くの人々のネット情報の理解・把握をきちんと行って頂きたい」ものだ』。

『「尖閣諸島問題」では「中国領と主張している中国共産党の言い分」を

「北朝鮮のミサイル」も「脅威として北朝鮮の利を図っている」テレビ等は、

「同時に、特定極一部の常連出演者で占領状態」だ。

「オマケに、

例えば、

原発の問題でも、

脱原発論者・活断層論者の論は大宣伝だが、

原発保持、推進論者・否活断層論者の論は実質的に隠蔽という偏向ぶり」だ。

「特定・極一部の者の占領ぶり、偏向ぶりは、政治でも同様」で、

「例えば、民主党政権や、橋下氏などは、テレビの特定極一部の者偏重&偏向情報無くしては誕生していない政権/知事」だろう。

「まるで、中国共産党や、韓国(韓国内の占領軍政府である北朝鮮も含む)の為の情報を、

日本国内で一方的に大量配信する為の情報工作機関」というのが、

「現状のテレビ・マスコミ等」なのだ。

「こんな連中に日本の公共の電波の独占使用権や大手マスコミ等の座を与え続けている必要など全く無い」』。

『「多くの人々のネット情報の理解・把握も重要」だ。

「例えば、ネットの世論調査や人気投票等」は、

「中国共産党の工作員でも有権者では無い在日外国人でも、好き放題に何度でも大量にも投票出来た結果である場合が少なく無い」。

「それだけでは無く、それらの人脈等による本来の日本の情報に対するネガティブ情報の雨嵐もある」のが

「現状のインターネットの世界」だ。

「ネットに慣れている人々」は「上記の事実を十分に承知」だが、

「ネットの選挙活動解禁」で

「あまりネットに慣れていない人々が、一気に大量にネットに接する様になると、テレビ・マスコミ大衆誘導と同様の悪効が出てしまう可能性大」である』。

『「事前対策無き規制緩和」が「多大な被害を招いた現実」を「お忘れでは無い」のなら、

「是非とも上記の問題は真剣に考えて頂きたいもの」だ』。

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マヤ文明の予告では人類滅亡の日???だが・・・。

『「人類滅亡話題で儲けたい連中」にとっては「人類滅亡の日」だが、「もはや、あの世や幽霊商売等々と同様」に「この手の商売は衰退するばかり・・・」なのだ。

「もちろん、マヤの暦の終わりは、人類滅亡などとは全く関係が無く、タダ単に、暦を記すスペースが無くなり、新たなスペースを設ける事を諦めたダケ」に過ぎ無い。

それを、

「新時代の始まりとメデタク解釈する」のも、

「人類滅亡の日と超悲観的に解釈する」のも、

「それぞれの人々の勝手」なのだ』。

『「現代人の多く」は「人の誕生・死が実際は細胞ごとに起こっている事を知っている」。

「その現実があの世や幽霊等による商売の衰退に直結している」のだが、

「未だに、宗教利権や墓利権等々の既得権益は残されている」。

「マヤ暦の区切りは別にしても、人類新時代の扉を開く為」には、

「そんな古臭い利権は撤廃するべき」だろう』。

『「セックスはもちろん悪い事では無い」。

「お金儲けも同様だろう」。

「しかし、日本では、売春が商売として認められていないので、当然、税体系からも外されていて、日本で売春すれば罪になる」のだ。

「売春を商売として認める事は、表立ったセックスを認める事と同様」だ。

「日本で表立ったセックスが認められていない」のは、

「表だって、セックスという本来欲求を本来欲求のまま解消させる事を公認すると、代償欲求の追求の勢いが弱るから」でもあるのだろう。

「セックスの代償欲求」は「者(子造りによらない)・物・事の製造」である。

「抑圧されたセックスの裏に、人類の数多の創造者物事が在る」。

「売春を仕方なく認めている先進諸国でも、売春商売の地位・割合は低い」。

「売春が表立った産業と化している何処かの国」では「自国民による開発力が???」だったりする』。

『「代償欲求の追及に邁進した者たち」は

「本来欲求の解消が出来ている訳でも無く、

未だに、その多くが代償欲求の追及と本来欲求の充足の理解・把握さえ不十分」だから、

「無意識レベルでは、不安状態にある」。

「無意識レベルの不安」を「代償欲求内で解消しようとする代償欲求追及行為」が「比べっこ原理主義を生む」。

「人類は、例えば、戦争や経済戦争等々で、命までかけて、比べっこという代償欲求の追及行為で、自らの不安を排除しようとして来た」』。

『「本来欲求の充足だけ」では、

「人類らしい代償欲求文化も代償欲求文明も育たない」。

「本来欲求の充足だけの人類」とは「獣の域の人類みたいなもの」だ。

「人類を代償欲求の追及に邁進させた」のは、

「火山の大爆発や、大台風や、大地震等々の大自然災害や、

隕石の衝突等により、

自然や、地球外の存在にも脅威を覚えざるを得なくなった、

地球生命体細胞群の危機感」だろう。

「地球生命体細胞群の存続欲が危機感を生み、

危機感が、本来欲求の充足がメインの世界から、外への興味を増大させ、代償欲求の追及に邁進する世界へと、

地球生命体細胞群の一部を追い込み、

その最先端として人類を生み出した」のだ』。

『「多くの人類」が、

「自分の実体」や、

「本来欲求の充足」と「代償欲求の追及」の「双方」を、

「自覚・認識・把握」し、

「欲求のバランスを取りながら、自分の実体である地球生命体細胞群の本来の目的である存続~永続の道を安定して進む」。

「つまり、永続する地球生命体細胞群という永遠の命へと続く道を安定して歩み始める」。

「そんな時代こそが、人類新時代に相応しい」のだ』。

『「自分の実体や自分の実体の本来の目的から整合性を取る文化」が「世界中に行き渡れば」、

「戦争や経済戦争等々、人類の多くの自虐は自ずと解消される事になる」』。

『「新時代の夜明け」は「既に来ている」。

「その一つの証拠」が「筆者の様な極普通の一般人でさえ、上記の様な思いを持てている事」だ。

「現状で障害になっている」のは「過分な既得権益に溺れている自虐的な者たち」なのである』。

『「因みに、時期」はとにかく、

「人類が上記の自分の実体や自分の実体の本来の目的との整合性を取る文化で暮らさず、

代償欲求追及文化に邁進する」なら、

「人類は、確実に滅亡する」。

「何故なら、既に核兵器まで実用化している」のが「人類の科学技術の現状」だが、

「もう既に、核兵器以上の破壊力を持つ兵器の開発も進行・・・」で、

「例えば、誰もが、スイッチ一つで地球を消滅させる事さえ可能な時代」は、

「直ぐ其処まで来ている」からだ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配したり、他人に支配されようとしたり」、

「自己確認欲動の代償欲求に過ぎ無い比べっこに過剰に邁進する精神構造のままの人々が溢れていたり」、

「・・・する時代が今後も長く続く」なら、

「人類の精神構造や文化の進化が間に合わず、人類の代償欲求の過剰追求が勝る事となり、

人類は確実に自滅する」のだ』。

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先日本屋に立ち寄ったら「地球生命の歴史をまとめた高い本があった」が・・・。

『「残念なこと」に「約3.000円もしたその立派な本」は「著者の論が、自然淘汰」で「止まっていて、その先は?の問いかけだけだった」。

「自然淘汰」を「無意識レベルの自然淘汰」と「意識レベルまで進出した自然淘汰」に「分けなかった事」が「著者の論の進化を止めた要因」だと推定される。

「言うまでも無く、戦争とは、意識レベルの自然淘汰を人間社会で実行しようとした行為」で、

「そんな意識レベルの自然淘汰で勝ち残る為」には、

「より構築度の高い科学技術が必需」なのだ。

「其処に、地球生命体細胞群の進化の必然も在る」』。

『「無意識レベルの自然淘汰」とは「実態で置き換える」なら「生体レベルでの自然淘汰」と「言っても良い」だろう。

ところが、「生体レベルの自然淘汰」は「隕石の衝突等の外乱要因」により「実質的に、崩壊させられた」。

「地球上の生体」は「外乱まで意識せざるを得なくなった」。

「その後はより意識レベルの高い生体」が「自然淘汰上優位に立った」。

「人類はその頂点」である。

「地球の生物の意識」は「無意識レベルの自然淘汰を実質的に崩壊させた宇宙へも向かった」』。

『「意識レベルの自然淘汰の時代に突入した後」は、

「より構築度の高い思考や行動原理や利用技術を持つ生体が有利になった」。

「より構築度の高い思考や行動原理や利用技術を持つ事」には、「大脳の機能が大きく係わっている」から、

「結果として、大脳の発達を一番効率良く行えた人類が意識レベルまで含めた自然淘汰の頂点に座す事が出来た」のだ』。

『「上記の現実」を「事実の紹介に加える」なら、

「自ずと、この先も見えて来る」。

「人類同士の自然淘汰が起こっても、より構築度の高い思考や行動原理や利用技術を持つ集団がその勝者になる」のだ』。

『「少し前の人類の意識野まで含めた自然淘汰の実践方法は大戦争」だった。

「その結果より強力な武器をより早く実用出来た集団が勝利した」。

「より強力な武器をつくる競争はその後も続き、結果、人類は、核兵器まで手に入れてしまった」。

「核兵器を多くの人類が製造可能となってしまっている現在」は、

「もはや、実質的に、大戦争が出来ない時代となった」。

「自然淘汰の勝負を、大戦争に委る事」は「もはや、人類にとってご法度」である』。

『「戦争がダメ」なら「経済戦争で・・・」というのが「人類の現状」なのだ』。

『「戦争でも、経済戦争でも、その敗者に待ち受けているのは死」というのが「現実」だ。

「そんな事態を意識出来るのも、また人類の現実」である』。

『「戦争や経済戦争による人類の死」は「人類にとっても、地球生命にとっても、自虐的な事」に他ならない。

「その自虐を意識した後に見えて来る世界」こそが、

「人類を始めとする地球生命が至るべき世界」なのだ』。

『「人類にしても、他の地球生命にしても、皆、細胞の塊である」。

「細胞の塊の命の連続性を検証すれば、それは大きな生命木になる」。

「その地球生命木が持つ本来の目的」は、「言うまでも無く、存続」である』。

『「地球生命木の存続」そして「永続」こそが「人類(自分)の実体の究極の目的」なのだ。

「自分の実体の究極の目的」との「整合性を求める文化」こそが、

「人類が持つべき今後の文化」である』。

『「もはや、人類に戦争も経済戦争も、本質的には必要無い」のだ。

「新時代の扉は既に開いている」。

「後は、開かれた扉の先に進む人の増加を待つだけ」なのである』。

『「せめて、上記の要素ぐらい十分に織り込んでいるなら、3.000円近い値段もそんなに高くは無かった」のだが、

「ダーウィンの進化論・自然淘汰の概念止まり・・・」では・・・』。

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自民圧勝???総選挙・・・。

『「民主党政権が誕生してしまった時の総選挙、民主単独308議席と比べても、比例での当選者数を見ても、とても、圧勝とは言い難い自民党」。

「自民の294議席は、余りに酷かった民主党ゆえの消極的選択」と「大政党に圧倒的に有利な小選挙区制ゆえの数字」だ。

「二大政党制は日本に馴染まない」。

「小選挙区制」は「改められるべき」である』。

『「消極的選択」にしても「今回の選挙結果がもたらす政権」が「自公」となり、

「民主」でも「維新」でも「未来」でも無かった事は、

「マシな結果」だ。

「少なくとも、中国共産党や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)の為の日本の国政」は、

「上記三政党による政権の政治よりは、かなり抑えられる筈」だ。

「しかし、自民党が支持を失った原因」も「中国共産党や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)の為の日本の国政」だったのだから、

「要注意」である』。

『「元々、米国の為のフリをして、内実は、中国共産党や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)の為の政治を大々的に始めた」のは、

「韓流テレビ等大絶賛の小泉」だった。

「日朝国交回復により、北朝鮮にお金をばら撒こうとまでした思惑は、余りにも酷い北朝鮮の拉致被害者に対する対応や、

小泉と一緒に訪朝した安倍等の強行発言により崩壊した」が、

「小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪」により、

「多くの一般日本国民が持っていた既得権益を壊すと共に、ソフトバンクやユニクロ等の利権集中大資本が有利になる新たな既得権益を創造した改悪」は、

「日本社会を二極化格差社会化すると共に、内需を崩壊させた」。

「利権集中悪徳改悪」の「実態を見れば」、

「利権集中大資本の多くが在日上がりの朝鮮系日本国籍取得者の企業である事」からも、

「一般日本国民の既得権益を壊すと共に、朝鮮系日本国籍取得者や在日朝鮮人等の利権を創造した実態が見て取れる」。

「小泉やその遠い親戚関係にある石原や小沢は、元々、朝鮮からの渡来人だという話しもある」が、

「利権集中悪徳改悪は、正に、日本国民より血統を優先した政治の様相」なのだ』。

『「元々は、反日教育国の実質的工作員たちの工作活動等を野放しにする様に圧力を加え続けていた」のが、

「表むきでは法律、特に憲法を大切にする、善人ぶった所謂左翼政党(内実は、親反日教育国)」だった。

「善人ぶった所謂左翼政党(内実は、親反日教育国)」等の論理では、

「法律に触れない事、現行の摘発体制で摘発出来ない事」は、

「行っても良い事」であり、

「スパイ・工作活動防止法や十分な摘発体制の無い日本」では、

「日本の法律や摘発体制で摘発出来ないスパイ・工作活動は行っても良い事」なのである。

「拉致や、飲食物工作や、電磁波工作等によって、一般日本国民が受けている実害は計り知れない」。

「ターゲットを弱体化すれば、反日教育国人脈の人間を出世させたりする事も容易になる」のだし、

「弱体化により、多くの一般日本人の子造りを阻害している裏」で、

「反日教育国人脈と親反日教育国人脈が子造りをどんどん行えば、

日本国内の人口構成も変えられてしまう」のだ。

「日本の異常な少子高齢化の裏にある」のは、

「友好国米国の工作では無く、反日教育国の工作」なのである』。

『「自公政権」となると

「創価学会という新興宗教が支持母体の公明党も含まれてしまっている」から、

「反日教育国人脈が率先して工作組織の隠れ蓑にしている宗教法人の優遇是正の問題が懸念される」が、

せめて、「それ以外の分野」では、

「決して、一般日本国民を不利にし、反日教育国人脈の人々を利する政治を行わない様にして頂きたいもの」だ。

「例えば、在日外国人との共存は大いに結構」だが、

「共存の前に、共存しようとしている在日外国人か?日本を乗っ取り支配しようとしている在日外国人か?の選別があって然るべき」である。

「反日教育」とは、

「例えば、

侵略戦争を否定している思想では無い。

一方的に日本のみを悪者にする事によって、

反日教育国の侵略行為までをも正当化する思想」なのだ。

「実際に、韓国は、終戦直後に、日本人の立場・財産等を奪って国を始めたばかりか、平和時に、竹島を不当占拠している」のだし、

「昨今の中国の尖閣諸島に対する領土・領海侵犯行為や不当主張等々」を見ても、

「如何に、反日教育思想が危険な思想であるかは明らか」だろう。

「反日教育という危険思想を抱きしめている国の国籍を持つ在日外国人」と、

「普通の日本に対して異常な敵対心を持っていない国の国籍を持つ在日外国人」では、

「同じ在日外国人でも内実が全く違う」のが「現実」だ。

「実際は、在日外国人同士という同胞心を悪用して、反日教育国の工作員が、反日教育国では無い国の国籍を持つ在日外国人に工作活動を手伝わせたりしている場合も少なからずある」から、

「反日教育国対策が十分に出来るまでは、在日外国人との共存・共栄に低いハードルは非常に危険」である』。

『「自公政権」には、

「反日教育国や反日教育国人脈を利さない日本の為の政治を期待する」と共に

「反日教育及び反日教育国人脈対策を積極的に行って頂きたい」と思う。

「日本社会の健康な活力を多いに阻害している反日教育国人脈の工作活動等が無くなれば、

自ずと、東日本大震災から不死鳥の如く復興する日本も現実になる筈」だ。

「逆に、綺麗ごとの言葉等に騙されて、

税制やエネルギー政策等々で反日教育国人脈を利すれば、

日本の復興は停滞し、

反日教育国人脈の不当利益・資産等のみが不当に増長するダケ」になる』。

『「自民党も公明党も、自党の中にいる反日教育国の手先に十二分に注意しながら、

行う政策が、何処の誰を利するのか?等を常にちゃんと検証して、

真に日本の為になる政治を行ってもらいたい」』。

『「土下座外交より酷い、泥棒に追い銭外交まで行った最悪の総理だった菅が比例で復活当選してしまった事は、本当に残念」だが、

「余りに酷かった民主党政権が終わった事」や、

「多くの有権者が、韓流テレビ等が散々風潮し続けている脱原発ファンタジー(実体は、日本の原発落ちこぼれ化で中・韓を利す策略)に騙されなかったこと」は、

「多くの日本国民の救いになった」。

「今回の総選挙結果、その面」では「筆者たちも、心の底から喜んでいる」』。

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明日は投票日だが・・・。

『「各マスコ(ゴ)ミには特徴がある」。「中国共産党等と同居しているという朝日新聞」。

「小沢ヨイショ記事が得意だった様相の日刊ゲンダイ」。

「日本自虐に邁進していた様相の毎日等々」

「民主党(+小沢)のお仲間的様相の韓流テレビ」。

等々・・・』。

『「それらマスコ(ゴ)ミ」の「実体」を「よく理解した上」で、

「それらが流している情報を読み取れば、自ずと避けるべき投票行動くらいは誰にでも判る筈」だ。

「一番いけない」のは「自分の投票行動をせずに、マスコ(ゴ)ミの操り人形になる事」である』。

『「本当の民主主義」は「マスコ(ゴ)ミファシズムとは全く違う」。

「有権者がそれぞれ外圧に翻弄される事無く、自らの投票行動が取れる事無し」に、

「本当の民主主義は成り立たない」。

つまり、

「有権者の意識」が、

「マスコ(ゴ)ミで偉そうに語っている連中の論調止まり」では、

「民主主義に成り得ない」のだ』。

『「特に、反対論無き洗脳に近い情報には要注意」である。

「例えば、昨今マスコ(ゴ)ミが得意」なのが「実質的に、原発不安を煽る情報」だが、

「日本の原発のみを大問題化し、原発事故の大部分が天災では無く人災である現実を実質的に隠蔽している情報等」には、

「要注意」だ。

「天災のみに注目させれば、地震大国日本の原発のみが危うい様に誤解させる事も可能」だが、

「実際は、原発事故の大部分が人災である実態からも、原発問題は日本や地震国だけの問題では無い事は明白」だ。

「人災として考える」なら、

「例えば、高速鉄道でさえ正面衝突、新築の豪華マンションでさえ倒壊、等々という中国共産党支配下の中国の人災は、日本より遥かに深刻と捉えられて当然」であり、

「中国共産党同様、歴史上の現実把握さえ???な韓国や北朝鮮だって同様」である。

「日本の原発はダメで中国や韓国の原発は仕方無い」などと言うのは、

「真に核の安全保障を考えていないインチキ論」に他ならない。

「因みに、地震大国日本での福島第一原発被災事故も津波対策を大甘に見ていた人災的要因が非常に大きい」だけでは無く、

「未曾有の大震災にも係わらず、地震大国日本の震源地に近い原発である福島第二原発や女川原発」は、

「大被災を招く事無く止まっている」のが「現実」だ。

「人災論無き天災論というインチキ論が何処の誰の為になるのか?」を考えれば、

「誰にでもインチキ論の司令部が分かる筈」だ。

「選挙に対して、原発問題を大いに考えるのは結構」だが、

「考えのベース」が「一方的に与えられているインチキ論であってはならない」のだ』。

『「各マスコ(ゴ)ミの実体を知った上」で

「マスコ(ゴ)ミ情報も参考の一部」に

「自分で調べた情報でも考えて、

自分の頭で判断した上での投票行動」なら、

「多くの有権者が後悔しないと思う」』。

『「因みに、人間の心理には、自らが理解出来ない者・物・事を否定する事で自らを防御する本能的心理がある」。

「そんな本能的防衛反応がもたらす否定感から自分を解放する道」は、

「自らの努力で理解を深める事」だ。

「人間の心理には、

逆に、自分が慣れ親しんでいる者・物・事に対して、無条件で受け入れ易くなる本能的心理もある」。

「日頃から、情報を一方的に大量配信している事によって、多くの人々に、慣れ親しまれているテレビ・マスコミ等」は、

「この本能的心理ゆえに多くの人々に受け入れられ易くなっている」。

「しかし、テレビ・マスコミの実体を知る事無しに、テレビ・マスコミ情報を無条件に受けれてしまう事」は、

「非常に危険」なのだ』。

『「原発問題は知れば知る程、全世界・全人類的問題」であり、

「核兵器問題とも切り離せない問題」でもある、

「非常にやっかいな問題である事」に

「多くの人が思いが至る筈」だ。

「核のゴミ等、先の見えていない技術」の「不安」は「当然」だが、

「リチウムイオン電池の実用化だって、ホンの2~30年前は反応温度が高過ぎるから不可能・・・だった」のだ。

「科学技術に馴染みが薄い人々には実感が無いだろう」が、

「科学技術の進歩」とは「出来るまでは誰もが不可能と思い込めてしまっているもの」なのだ。

「重要な事」は、

「(日本のみ、或いは、他の全ての国々もが、)進化を諦め現時点の技術で塩漬けにするのか?」

「(日本、或いは、他の国々が、)進化を諦めず技術開発を続けるのか?」の

「判断」である。

「核技術から全ての国々が退かない限り、核技術から退く事は、核ドロップアウト国への道に他ならない」。

「自分の思いが、原発問題の全体像の域にまで達してこそ、初めて、原発問題に対して日本が取るべき本来の道も見えて来る」。

「その域まで達した上での判断なら、脱原発も、原発依存も、その中間も、あり」である。

「しかし、未熟な思いのままの投票行動等を煽るのは、明らかな大衆誘導情報工作」なのだ』。

『「日本に大衆誘導情報工作を行っている様なマスゴミは大々的には要らない」。

「そんなモノは、免疫を養う程度にマイナーな存在であるべき」だ。

「人々の思いの深化・進化を促せる本当のマスコミなら大々的に必要」である。

「何故なら、人類の進化は急務だから」だ』。

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北朝鮮の核やミサイルって、本当に脅威???・・・。

『「韓流テレビ等では、北朝鮮のミサイルの大宣伝で、オマケに脅威だと煽っている」が、「技術的に見るなら、先進諸国の5~60年遅れであり、

応分の反撃が出来る武力を保持している国々にとっては、迷惑であっても、脅威には成り得ない」』。

『「北朝鮮が北朝鮮の人民を豊かにする事」で、

「豊かな科学・技術力等を養う土壌さえ無い状態である事」は、

「普通の話しが通じない状態と同じ」だから、

「迷惑」なのだ。

「国際社会が望んでいる」のは、

「偶々、北朝鮮の民として産まれてしまった方々」でも、

「普通の現代人として普通の話しが出来る状態であって欲しい」であり、

「その為に必要な北朝鮮国内の土壌育成」より、

「核やミサイル等の脅しにもならない虚勢を優先」し、

「元々少ない北朝鮮の貴重なお金や、貴重な時間をつぎ込んでいる異常事態」から、

「北朝鮮が、一刻も早く抜け出して欲しい」である』。

『「現状の北朝鮮」は

「韓国内の反乱軍政府の域」から「現代人間社会内の反乱軍政府への道」を

「無理やり突っ走っている様相」なのだ。

「元々の国の成り立ち」が「反乱軍政府」であるから、

「北朝鮮の様な国にとって、国の体制維持」とは、

「反乱軍文化の維持~拡大に他ならなくなる」。

「現状は、その文化のまま突っ走っている」から、

「迷惑」なのだ』。

『「もちろん、北朝鮮の様な元の国より構築度が低い文化の反乱軍文化に最終勝利は無い」。

「反乱にしても、平和革命にしても、最終的に人類が選択する文化」は、

「元の文化より構築度が高い文化になるから」である。

「何故なら、より構築度が高い文化を選択し続けない限り、人類の存続が危うくなるからだ」』。

『「最終的に負ける文化に固執する事」は、

「人類が免疫を維持する為の悪の役を行っている事と同じ」だ。

「自らの選択」で「人類の免疫を維持する為に、必ず滅ぼされる悪の役割を選択している」のなら、

「誠にお気の毒」である』。

『「それにしても、そんな悪の手先となり、悪の宣伝をしている様相の韓流テレビ等って」・・・!!

「やはり、韓流テレビ等も必ず滅ぼされる悪を自ら選択しているお気の毒な方々の集まり・・・」だったりして・・・』。

『「北朝鮮」も「韓流テレビ等」も「滅亡したくない」のなら、

「存続可能な文化に改めるべき」だ』。

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本日の韓流フジテレビ朝番ではデーブ・スペクターが原発不安を煽っていた・・・。

『「本日、原発不安を煽ったデーブ」は、「憲法9条の改正にも大反対だった」。「原発不安を煽られた人々の気持ち」は「脱原発に動き易い」だろう。

「憲法9条の改正に反対で、脱原発の政党の実質的応援要員的様相」なのが、

「韓流テレビ常連出演者であるデーブ・スペクター」なのだ』。

『「公正な選挙の為」にも「偏向常連出演者は排除するべき」だ。

「しかし、誰しもが多少なりとも政治的偏向を持つのが現実」だから、

「公正な選挙の為」には「デーブの様な者を出演させるなら、デーブとは違う偏向ぶりを持つ出演者も同じ番組内でデーブと同等の時間語らせるべき」だ。

「脱原発派」と「脱原発慎重派」や、

「護憲論者」と「改憲論者」や、

・・・等々は、

「日本の公共の電波を使った番組内では、少なくとも選挙公示日以降は、平等に扱われるべき」である。

「公示日以降」に「司会者やコメンテーター等の私論が公共の電波で大量配信される事は、公正な選挙の妨げになる」。

「イメージや記号を悪用した情報による大衆誘導の悪効」は、

「ヒットラーのラジオ悪用の例」を出すまでも無く、

「全ての有権者が十二分に知っているべき」だ。

同時に、

「日本の公共の電波を使って一方的に情報を大量配信出来る立場にいる者たち」を、

「過激性が薄いヒットラーとしない為」にも、

「実効のある規制や罰則は必需」である』。

『「テレビ番組に対する一番の罰」は「その番組を見ない事」と「悪どもは嘯いている」が、

「例え、視聴者が怒って、その番組を見なくても、日本の公共の電波が不正使用された現実は変わらない」。

「日本の公共の電波を不正使用した者たち」が「放置されたままで良い訳など無い」のだ。

「普通の仕事」なら「罰や罰金が当然」だろうし、

「立場を失わされる事だって珍しく無い筈」だ』。

『「実際の国政選挙に対する悪効から見れば、現状の日本のテレビの連中は総入れ替えさせられていても何の不思議も無い筈」だ。

「それなのに、未だに既得権益を保持しているばかりか、過分な報酬まで受け取っている」のだ。

「そんな連中」には、

「多くの一般日本国民が持っていた/持っている小さな既得権益を責める資格など全く無いのが実体」だが、

「自分たちの既得権益を棚に上げて、自分たちの既得権益が責められない様に、他の弱者の既得権益を徹底的に責める」とは、

「まるで、朝鮮ハゲ山の文化」である。(少なくとも日本の普通の文化では無い。)

「連中の韓流ぶりは、ある意味当然」なのだ』。

『「日本の公共の電波」は「普通の日本人の下に在るべき」だ。

「韓流政権誘導情報テレビ等は韓国でやれば良い」のである』。

『「因みに、デーブ、その主張内容からすると、

普通の米国人というよりは、中国共産党とも馴染みが深い旧社会共産圏人脈の米国人的」だが、

「上辺のオトボケぶり」で、

「実体が???の視聴者も多い様」で・・・』。

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マスゴミの記号やイメージ操作で操られること無き様に・・・。

『「ラジオ悪用のヒットラーの例を挙げるまでも無く、情報工作による大衆誘導」は「人間社会を不健康にする」。

「現状人間社会には、情報工作が在る」という「意識を忘れず」に「一方的に与えられている情報に接すれば、情報工作に操られてしまう可能性は減る」』。

『「特に、国家・国民の多くに多大な影響を与えてしまう国政選挙時等」では、

「マスゴミ依存は禁物」なのだ。

「一方的に与えられる情報」の「対極に在る」のが「自ら進んで調べて得る情報」だ。

「一票を投じる前」に「候補者」も「政党」も「自分で進んで調べてみれば、後悔する投票になる可能性は低くなる」』。

『「ネットに接している人々」は「マスゴミ依存になり辛い」。

「ネットとは馴染みが薄い情報難民の方々」が「身近に一人でもいる」のなら、

「率先してネット情報等の共有等を行うべき」だろう』。

『「あらぬ政権は頂きたく無い」。

「それが、多くの有権者の共通の願いの筈」だ』。

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中央高速笹子トンネル事件からも露呈している現状日本の安全管理問題・・・。

『「マスゴミ」では「老朽化のせいにしたい様相」だが「老朽化など何処の何でも老朽化している」から「老朽化事態が原因である事はあり得ない」。

「今回の笹子トンネル天井板崩落事件」で「問題とされるべき」は、

「検査」であり、

「安全設計」であり、

「実質的テロ等の工作活動」である』。

『「検査の問題」は「実質無き検査は検査では無い」という「当たり前の事」だ。

「実質的に、ただお散歩したダケ」と「検査機器等を使ってその時その場の検査データを記している」のとでは、

「天と地の差がある」。

「当然」、「実質的に、ただお散歩したダケ」で「報酬を受け取っている」なら「それは明らかに不当報酬」であり、

「ただお散歩したダケ」を「検査した」と「言い張れば、実質的に詐欺みたいなモノ」だ。

「不特定多数が使用・利用するインフラ設備の検査」については「ちゃんと検査機器を使った検査を一定期間ごとに行いその記録を保管する義務」くらい「負わせるべき」である。

「そんな事」は「立法府の政治家がちょっと当たり前の仕事をすれば直ぐにでも出来る筈」だ』。

『「安全設計の問題」とは「耐震基準の例を見れば明らか」な様に、

「当時の・・・」で「誤魔化し切れる問題では無い」のだ。

「現代のレベルで安全設計となっていないインフラについて、現代相応の安全設計を求める法措置等」こそが、

「本来の立法府の政治家の仕事の一つ」でもある。

「つまり、現代レベルの安全設計が求められていないインフラの影には、立法府政治家の怠慢がある」のだ。

「そんな連中に過剰な報酬や立場は不要」だろう』。

『元々、「現代レベルの安全設計」という「概念」は「汎用可能」である。

「実際に、耐震基準や車等ではハッキリ実用されている」。

「汎用可能な概念」を「特定極一部にのみ適用する」とは「足りない発想」で、

「汎用可能な概念」は「適用可能な全ての者・物・事に投影・転嫁した上」で、

「実効や経済効率を考えて、制限する」のが「普通の政治」だろう。

「現状日本社会の様」に「不特定多数の人々が使う道路関連インフラ」や「鉄道インフラ」等々に関し、

「現代基準の安全管理が適用されていない」のは、

「異常」だ。

普通に考えれば、

「例えば、鉄道インフラでは、

ラッシュ時に人で溢れる利用者の多いホームや時速100キロ近い、或いは、それ以上の速度で通過列車が通るにホームに、ホームドアさえ不整備」というのは「異常事態」である。

「この手の異常事態」は「建物の耐震基準や、自動車の安全基準や排ガス規制等々と同様」で、

「立法府の政治家がちゃんと仕事をすれば、必然的に解消される方向に動く」のだ。

「異常の裏には相応の理由がある筈」で「正当なマスコミ等なら、率先してこの手の問題の調査~告発を行うべき」だ』。

『「今回の事件に関して」は「テロ等工作活動の可能性もある」。

「この面でも、拉致まで行われてしまった上に、その後の法整備も摘発体制も十分では無い日本は異常」だ。

「やはり、異常の裏」には「相応の理由がある筈」だから、

「本当のマスコミなら率先して調査~告発するべき」である』。

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前記事で理想の時代はもう直ぐである旨を記したが「そんなバカな!」と思っている方々も多い様なので・・・。

『「基本的な文化・文明の基のロジックをそのままに、権力者を交代するダケ」は「革命でも維新でも無い」。

「明治が維新だった」のは「権力者の交代だけでは無く、文化まで変わったから」だ。

「明治の場合」は「鎖国を止める事」で「より構築度が高い文化が手に入った」面もある。

(「この歴史上の現実が意味するところ」は、「国境線を低くする」なら、「より構築度が高い文化等が流入してこそ日本にとっての正当性がある」という事に他ならない。)

「現状ではどうか?」

「国境線を低くしたくらいでは文化は変わらない」が、

「人類の基本的な文化」が、

「自覚無き代償欲求追求文化から、代償欲求の自覚を持った自分の実体との整合性を追及する文化」に「進化する」なら、

「正に、革命であり、維新になる」。

「そんな事は可能なのか?」

「さほど難しい話しでは無い」のだ』。

『「元々が人類誰もの共通メリットにならない文化を終焉させ、人類誰もの共通メリットになる文化を広めるダケ」だから、

「それこそ、その為の情報・教育が行き渡れば行き渡るほど累進的に新たな文化への移行度は高くなる」。

「情報・教育と言うと堅苦しい」が、

「表の手段は、ゲームでも映画でもドラマでも学校教育でも何でも良い」のだ』。

『「例えば、以下の様な人生シュミレーションゲームをつくる」。

「ゲームの目的は、プレイヤーが与えられた寿命の内に永遠の命までたどり着くか?否か?にする」。

「プレイヤーは、産まれる状態(金持ちの子、貧乏の子、権力者の子等々)を選択する事からゲームをスタート」し、

「その後の人生の選択に応じて、寿命の増減が行われる」。

「大金持ちを目指す選択」も「権力者を目指す選択」も「自分という個体の永遠の命化を目指す選択」も、「他の色々な選択も得られる」様にする。

「そして、プレイヤーのゲーム上での寿命が尽きる時」に「自分の実体との整合性に基づいた神様の通信簿が与えられる」。

「その時点で、地球生命体細胞群の永続にたどり着いていないプレイヤーたち」には、

「それらのプレイヤーが目指した人生の形と同じ形を持つ者たちの集団がどの様な結果をもたらすのか?」が「見せ付けられる」。

「当然、何れの場合も、永遠には至らず、地球生命体細胞群の寿命も相応に決まってしまう」。

・・・「つまり、ゲーム上で人生の基本的な形(精神構造)を疑似体験する事」で「真に自分の為になる精神構造が自然と身に付けられるゲーム」なのだ。

「クラウド等を利用して、通信携帯ゲームにすれば、かなり綿密なシュミレーションも組み込める」し、

「簡略版は、携帯ゲーム機用でも十分可能」になる』。

『「映画」も「人類の新世代文化を組み込んだ内容で出来る」。

例えば、

「一つの細胞(かわいいキャラにでもすれば良い)」を「主人公」にした

「地球生命体細胞群のストーリーのアニメ」などは、

「どうだろうか?」

「地球生命体細胞群の歴史そのままに、単細胞~多細胞~多様な生物~人類・・・と、細胞クン(ちゃんでも良いけど)が連なっている命の中を行く」。

「そして、細胞クン(同上)の同胞である他の細胞クンたちの危機(戦争や利権争いやケンカ・殺し合い等々)で心を痛め、

細胞クンの同胞の慶事では細胞クンも喜び・・・」等々を「ファンタジックに表現する」。

「そんなアニメを見た子どもが暴力的になるのか?」を考えるなら、

「その実効も明らか」だろう。

もちろん、「ファンタジーには裏もある」。

「どんなに綺麗ごとを並べても実在する悪の問題は避けて通れない」。

「実在する悪の本来の役割」を「多くの人類が知る必要がある」。

「現実」としては、「実在する悪の本来の役割」は「免疫維持の為」なのだ。

「ところが、現状の人間社会では、本来の免疫の為の悪以外の悪(本来は悪では無い者たちの悪化)が少なからずつくられてしまっている」。

「つまり、現状人間社会の自虐性ゆえに、本来は悪では無い人々までもが、悪を強いられている状態になってしまっている」のだ。

「逆に言えば、本来悪では無い人々が本来の姿で存在出来る人間社会を構築すれば、人間社会の自虐性も低くなる」のである。

「現状の人間社会の自虐性の元」こそが、

「自分の実体の把握の欠如」であり、

「自分の実体に基づいた本来欲求の自覚&代償欲求の自覚の欠如」なのだ。

「つまり、現状人間社会の自虐性を解消する為のキーテクノロジー」は、

「多くの人類」の、

「自分の実体の自覚」であり、

「代償欲求の自覚&代償欲求の追求行為を健康な範囲に留めるセルフコントロール」なのである。

「上記の理解を得る」為に、

「自虐的人間社会故に、悪化されてしまっている本来は普通の人間」が、

「自虐性を強いている悪(自分の実体や地球生命体細胞群の存続~永続等々の本来欲求の自覚欠如・支配や被支配、大金等の代償欲求の追及に駆り立てて本来の悪・・・免疫維持の為の必要悪・・・では無い普通の人間までをも悪化する社会システム・情報・教育等々)から解放されるストーリーのドラマ等」が、

「ファンタジーの裏の役割を担える事になる」のだ。

「免疫維持の為に自然発生的に生じている本当の悪」は「地球生命体細胞群の存続~永続の為に常に最終的には滅ぼされ続ける役割を背負わされている」事等が、

「ちゃんと伝わる様にする」。

「結果、本来の悪では無い悪は、悪から解放されると共に、本来の悪は地球生命体細胞群の存続~永続の為に、最終的に滅ぼされる悪としての存在意義を知る」事になる。

「ファンタジー」も「ファンタジーの裏」も、

「ゲーム」でも「映画」でも「ドラマ」でも、

「表の表現形式は何でも良い」のだ。

「重要な事」は、

「多くの人類が、自分の実体を把握し、

自らの本来欲求・代償欲求を認識する事によって、

代償欲求が野放しにされた自虐行動等から抜け出し、

自らが行っている代償欲求の追及行為の実体を自覚する事で自ら健康な範囲に抑制出来る様になると共に、

その様な人々が多数を占める人間社会自体も自虐から抜け出し健康化される事」だ』。

『「上記は、やる気になれば、今直ぐにでも始める事が出来る人類の文化革命(上記の簡単な自分の実体の現実との整合性を求める科学的ロジックを見たダケでも、もはや、宗教の時代では無い事ぐらいは多くの方々が実感出来る筈だ)」である。

「くだらない自虐的な革命ゴッコや支配者や大金持ちを目指す自虐的な自慰ゲーム等より、遥かに魅力的だと筆者たちは思っている」が、

「上記の原案を生かす事に、賛同する方々が居て、筆者たちの協力(例えば、ゲーム内部の判定ロジック等)が必要」なら、

「自力で筆者たちまでたどり着いて頂きたい」』。

『「例えば、上記様なのゲーム等が全世界で億人単位でプレーされれば、その後アッと言う間に、人類は新たな時代を始める事が可能になる」のだ。

「今までは、散々、支配や集金等々で自虐に邁進していた方々も、個体の意識や行動が可能な内に、自分の実体への貢献を仕事としてみたらどうだろうか?」』

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公示日となったので今回の総選挙とは別に「理想の政治について」でも記してみよう・・・。

『「筆者は、何れは、人類の政治は、現在の宗教(思いによる納得レベル)的政治では無く科学的政治になり、コンピューター等で可能になると思っている」。

「それは、誰もが自分の実体からの整合性を求め、自分の実体の本質的欲求である自分の実体の存続~永続を目的とする文化が人類の間に十二分に行き渡れ」ば、

「実現すべき政治政策や実行事業等も、論理的に計算で出せる様になるから」だ』。

『「自分の実体の存続~永続が究極の目的」だから、

「存続~永続の為の必要十分条件を満たし続ける事」が「理想になる」。

「存続~永続の為」とは「裏から見れば、否存続を避け続ける事」だ。

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群」の「存続」は、

「地球生命体細胞群がその構築度を上げ続け、隕石衝突等の大被災時にも必要最低レベル以上の構築度を保っていたから」、

「今のところ可能になっている」。

「つまり、地球生命体細胞群としての構築度をある程度以上のレベルで上げ続ける事」が「必要条件」であり、

「隕石の衝突等の不慮の大被災時でも、再構築により存続が保てるレベルを維持している事」が「十分条件」なのだ』。

『「構築度を数値化する事」は「それ程困難な話しでは無い」。

「地球生命体細胞群の進化の歴史」からも、

「1.小さなモノより大きなモノの方が構築度が高い」。

「2.より数の多い方が構築度が高い」。

「3.より種類の多い方が構築度が高い」。

「4.全く同じことが出来るなら、より小さく、より数が少なく、より種類の少ない方が構築度が高い、つまり、全く同じことが出来る事が、大きさや数や種類に依存しない場合は、エネルギーに依存するからエネルギーが高い方が構築度が高い」。

「5.以上全て、共存を前提とするから、否共存の場合は応分を差し引く」。

等の「実態」が「見出せる」。

「それらを合体して一つの式にする」なら、

「1.×2.×3.×4.-5.」になる。

「個体ごとの構築度が割り出せたら、集合体に拡大し、計算上の集合体を作り出す」。

「前提条件を色々変えて、個体・集合体の構築度の変化を見れば良い」。

「そして、計算上出た色々な個体・集合体と、地球生命体細胞群の存続~永続との整合性を取るシュミレーションを行えば良い」のだ。

「存続~永続の理想ライン」は

「地球生命体細胞群の生物的強度を加味した上での構築度の上昇が、時空による崩壊を常に上まり続ける事」だ。

「更に、隕石衝突等の不慮の惨事による地球生命体細胞群の大量崩壊に対する補完的余裕を足せば良い」。

「存続~永続の理想ライン」と「色々な条件の下で生まれる生命体実態の差をシュミレーションで割り出せば良い」のだ』。

『「精密なデータを得る為には、膨大なデータの急速処理が可能な現在のレベルとは比べ物にならないくらいの高性能なコンピューターが要る」が、

「理論的に可能な事は可能になる可能性が大きい事」である』。

『「その様な時代になれば、誰もの私利私欲=誰もの共通欲となっている」から、

「現代の様な醜い支配・被支配原理主義や比べっこ原理主義等の代償欲求追及原理主義に基づいた争いなど起きない」のだ。

「代償欲求の追及行為は、誰にでも自覚され、遊び程度に健康にコントロールされている」と共に、

「人間社会は、究極の本来欲求である自分の実体の存続~永続に貢献する本来の仕事を快適にこなす人々で溢れている」事になる』。

『「当然、経済システムも現在のインチキ経済システムでは無く、

実体に基づいた本質的価値の裏づけがある現実経済システムとなる」から、

「自らが行うべき健康なコントロールを失った代償欲求の追及行為に過ぎ無い大金持ち願望などは、正しく精神的疾患と認識される事になる」』。

『「自分の実体から紐解けば、本当の理想も簡単」なのだ。

「そんな時代は、直ぐ其処にまで来ている」のが、

「人類の現状」でもある』。

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衆議院解散総選挙、公示日以降ネット等での有権者の政治情報発信が制限となると「政治情報を無制限発信しているのは違法者もしくは在日外国人などの否有権者」・・・。

『「公正な選挙の為」に、「選挙公示の後」は「有権者によるネット等での政治情報発信を制限する事」の「実効」は、

「テレビ・マスコミ等による政治情報の独占化」と「タイトルの様な事態」なのだ』。

『「公正な選挙は結構」だが、

「その為」にも、

「全ての有権者が、

公示日以降は、

どの様な政治情報が得られ、

どの様な政治情報が得られなくなっているのか?」を

「しっかり周知させられているべき」である』。

『「この問題をしっかり周知しない事」は、

「上辺では公正な選挙と言いつつ、

内実では不公正な選挙を行おうとしている事」と

「同じ事」なのだ』。

『「有権者が、投票時に、どの党、どの候補者に投票するにせよ、

公示日以降の制限された情報だけで判断する事は、

制限された情報のみで操られた結果としての投票を行い易くなってしまう道」である。

「テレビ・マスコミ等には、一応、中立や公正が求められているが、日頃の偏向ぶりからも、その実態には大きな疑問符が付く」。

「有権者」は、

「偏向テレビ・マスコミ等による情報や、違法者や有権者では無い在日外国人等の意向で操られない様に、要注意!!」なのだ』。

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衆議院解散総選挙「反日教育国人脈の仕込み」・・・。

『「元々は、反対政党旧社会党、55年体制が行き詰まり感を出すと、細川内閣を悪用して小選挙区制に政治改悪(小沢・鳩山も絡んでいる)、その後、小泉!で二極化格差社会化、そして、景気を保ちながら二極化格差社会の是正に動いていた自民ダメ!!!&政権交代民主党で二極化格差社会維持&益々不況に・・・」。

「そして、今は、出来るなら投票先は日本未来の党へ、それがダメならせめて第三極日本維新の会へ・・・」。

・・・「教育・テレビ・マスコミ等々を悪用した、上記の絵図が見えているのは、筆者たちだけだろうか?」』

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笹子トンネル崩落事故(?)「49(4+9=13)箇所に仕込まれていた時限爆弾の破裂(?)」・・・。

『「国交省が中日本高速道路の連中と一緒に事故調」とは「隠蔽の臭いがプンプン」だ。

「何を隠蔽したいのか?」と言えば「タイトルの事態」だったりして』・・・。

『「官僚の中にも、

自民党の中にも、

言うまでも無く、

民主党の中にも、

他の政党の中にも、

政党によっては、そちらが主流と言う政党まであったりして・・・」、

「反日教育国の手先が仕込まれている」から、

「日本の国政は異常事態を招いている」。

「官僚は直接選べない」が「国会議員は直接選べる」ので、

「反日教育国の手先を排除する投票行動」は「本当に重要」なのだ』。

『「何れにしても、天板ドミノ崩れ設計・施工自体も変」だ。

「普通の設計・施工なら、安全を考えて、万一天板が落ちてもその天板だけしか落ちない様に設計する筈」だ。

「こんなトンネルインフラの仕込みの裏に何があるのか?」は、

「徹底調査が必要」である』。

『「今回の事件で露呈した事」は、

「日本のトンネルや橋等のインフラの中」には、

「よからぬ時限爆弾が仕込まれている可能性大である事」だ。

「時限爆弾の導火線に火を付ける役までいる事を前提に、実効のある摘発体制・法体制の整備が急務」である』。

『「一般日本国民の中でターゲットとされた者たち」は、

「電磁波工作や飲食物工作や歯科工作(意図的に奥歯を短くしたりよからぬ金属を入れたり・・・)情報工作等々の手段」で「幼少期から集中力を削がれている」。

「ライバルを不当な工作手段で蹴落とす手法」は「社会人でも同様」で、

「不当な手段で蹴落とされている普通の日本人の数はかなり多い筈」だ。

「不当な手段で蹴落とした有能な日本人を他所に、不当に高い地位等に付いているのが反日教育国人脈の者たち」だったりする。

「日本乗っ取り支配工作」は「政界だけでは無く、情報・教育界はもちろん、財界や組合界でも健在」なのだ』。

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「卒原発」では無く「原発落ちこぼれ」をご推奨の方々・・・。

『「卒原発」とは「今の世界中何処の国でもあり得ない高いレベルのお話し」だが「日本の原発落ちこぼれ」を望んでいる「反日教育国の権力者」は少なく無いだろう。

「必要な事を一通り修めた卒」と「必要な事を修める事からの落ちこぼれ」では「天と地ほど違う」のだ』。

『「原発・・・核関連技術は未だ未だ始まったばかり」だ。

「必要な事を一通り修めるまでには、未だ未だ多大な合理的努力も時間も必要」だ。

「それを卒」とは「日本語さえ???の人の言う事」だろう』。

『「皆様、日本を原発落ちこぼれ国にしたい反日教育国の手先」には、

「くれぐれもご用心!」』

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衆議院解散総選挙「候補者の選び方」・・・。

『「政党は、公約等を見れば、ある程度取捨選択が可能」だろう。「候補者はどうすれば良いのか?」

「先ずは、政党枠を外して考えてみると判り易い」筈だ』。

『「その候補者」の「反日教育国人脈との距離」を「知れば」、

「自動的に、日本の為になる候補者か?反日教育国人脈の為になる候補者か?」も

「ハッキリする」』。

『「自民党」でも「維新」でも「民主党」でも「みんなの党」でも・・・、

「反日教育国人脈と遠い候補者も居れば、反日教育国人脈に近い候補者も居る」。

「政党として、反日教育国人脈と遠い政党を選んでも、その政党で当選出来た候補者の多くが反日教育国人脈に近い人・・・」では、

「結果として、反日教育国人脈を利する政策が行われてしまう可能性大」なのだ。

「過去の自民党政権の酷さ」も「その多くは反日教育国人脈に近い自民党国会議員による」のだ。

「何処の政党であっても、候補者名を記す時」には、

「より反日教育国人脈から遠い候補者名を書く事」が、

「多くの一般日本国民にとってマシな政治体制を得る為の王道」なのだ。

「何処の政党であっても、反日教育国人脈とベッタリの候補者への投票だけは、絶対に避けるべき」である』。

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呆れたトンネル点検法・・・。

『「今時の点検なら、当然、コンピやレーダー等を使って破砕や痛み等のデータを取っている・・・」と「思っていた」ら、

「何と、目視や、叩き・・・とは!!」

「あり得ない話し」だ。

「いったい何時の時代の点検やっているの!」』

『「技術が無い訳では無いのだから、ちゃんと有効活用するべき」だ。

「トンネル自体の老朽化の問題」より

「点検手法の進化拒否の方に大きな問題がある」と

「思ったのは筆者たちだけでは無い」』。

『「それにしても、点検方法に言及しない韓流テレビの情報は異常」だ』。

『「・・・と記したら、本日(12月4日)打音検査について言及していた」。

「でも呆れた」のは「打音検査だけだったから」で、

「金槌や鉄球で叩いて、音波を人間が聴いたりコンピで解析する」のも、

「電磁波で叩いて、反射電磁波をコンピで解析する」のも「同様」で、

「うるさい道路のトンネルの中なら、音波より電磁波のが使い勝手が良いに決まってるでしょ!」

「今時の電子工学科の学生」なら

「その程度の解析機器ぐらい直ぐにでも作れ、

効率を高めたり信頼性を得る為のデータ取りと補正

(より適性の高い電磁波周波数等を割り出したり、

何種類かの周波数を組み合わせる事等による性能向上)を行えば、

十分使える筈」で、

「既に作っている会社だって在って当然なのでは?」

「今時の検査機器さえ持たない点検って????」』

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総選挙・・・。

『「将来的に日本に電気を売りつけたい反日教育国のお仲間たち」は「日本のみ脱原発」と「発送電分離」に「熱心」だ。

「金権支配二極化格差社会にしたい連中」は「規制緩和や構造改革やTPP等など」に「熱心」だ。

「宗教既得権益の維持に熱心な連中」は「他の既得権益の解体には熱心でも、宗教既得権益を解体に導く卒宗教を行おうとしない」。

「一般日本国民が持っていた利権を破壊」し「反日教育国人脈の利権を創造~増大」するのは、

「普通の日本国民」では無く、実質的に「反日教育国の工作員」なのだ。

「一般日本国民なら、反日教育国の工作員にお墨付きを与えてしまう投票だけは止めましょう!!!」』

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中央道笹子トンネル天井崩落事故問題・・・。

『「ちゃんと点検していた」のに「天井崩落」とは「とんでもない話」である。

「ちゃんと点検出来ていなかった」から「天井崩落」で「無い」のなら、

「天災」もしくは「テロ」等が「原因になるから」だ』。

『「天災の気配は無い様」なので、

「ちゃんと点検出来ていなかった」か「テロ」等の「可能性が大きい様」だ』。

『「今回の事故について」は、

「例えば、電磁波や音波等を悪用したテロ等の手段」で、

「笹子トンネルの様な構造のトンネル内の天井を崩落に至らせる事は可能か?」等まで含めた

「綿密な検証が必需」だ』。

『「山梨」とは「その昔、日本人拉致の中継点にもなった県」で、

「反日教育国人脈の工作員たちが少なからずいるところ」でもある。

「韓流テレビ・マスコミ等による情報工作に加え、

そんな人脈の情報等の工作等もあったから、

先の総選挙時には、日教組人脈の輿石まで当選した」のが、

「山梨の実情」だ。

「そして、

今回の総選挙では、

民主党から日本維新の会に看板を変えた、

在日韓国人の地位向上に熱心な、

パチンコ人脈とも馴染みが深い、

小沢鋭仁まで山梨から立候補の予定」なのだと言う』。

『「総選挙時には、山梨だけでは無く、全国の有権者の、

しっかりとした判断が望まれている」し、

「日本には、拉致協力者まで少なからず居た筈だし、現在も居る可能性大」なのだし、

「拉致以外の工作も行われている」のだから、

「日本を壊す工作員(反日教育国系が多い)」に対する、

「厳しい実効のある取締りが必要」なのだ』。

追記、『「筆者が今回の惨事を不自然に感じた理由」も記しておこうと思う。

「それは、21番カメラ部分から130メートルにも及ぶ崩落だったから」だ。

「単なる老朽化だけで、130メートルにも及ぶドミノ倒し(?)が起きるのか???」

「偶々、21や130という特定の人脈が大好きな数値になったのか?」

「逆に、意図的仕込み」なら「それらは当然と思える」。

「数値は、本国司令部のお偉いさんに対する、工作活動やりましたメッセージ」にもなるのだ。

「そのココロ」は「こんなに工作活動頑張りましたから、選挙対策資金を沢山ください!」だったりして・・・』。

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韓流日テレ、バンキシャでは韓国人に日本の総選挙について語らせていた・・・。

『「出演韓国人の言い分」では、「日本の右傾化を危惧」し、何と!「小沢新党的様相の日本未来の党がリベラル」で「日本の脱原発は良い事」だそうだが、

「如何にも、

小沢が実質的表敬訪問した中国共産党と馴染みが深い北朝鮮の隣国で、

韓国の原発で発電した電力を日本に売りたい国の人の言い分」だ。

「日本未来の党贔屓の裏」には、「小沢と民団(在日韓国人の団体)との間の外国人参政権約束もある」のだろう』。

『「普通の日本人の感覚」では「小沢が実権を握っている党はリベラルでは無い」。

「民主党幹事長時の実績」からも「小沢が実権を握っている党は、保守というより中国共産党的独裁指向の党」だ。

「それを一般受けが良いリベラルと言う言葉でもち上げた」のだから、

「出演韓国人(何と、一ツ橋大学の教授とか・・・)の本音の部分がかなり出ている」と容易に推定出来る』。

『「反日教育国である韓国の国籍を持つ者」が「日本未来の党贔屓」で「日本の脱原発歓迎」なのだ。

「その裏にある」のは

「在日韓国人の外国人参政権の所得や、

韓国の日本への売電により日本のエネルギー支配体制に入り込む事」等々で、

「より日本の乗っ取り支配を容易にしたい思惑」だろう。

「その思惑に一番力になりそうなのが、日本未来の党という事」なのだろう』。

『「何れにしても、日本を不利にし、反日教育国を利す、脱原発政党には要注意!」だ。

「反日教育国の在日外国人に外国人参政権なんて、とんでも無い話し」である』。

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競争原理=比べっこ原理主義では健康な人間社会の構築は不可能だ・・・。

『「比べっこ原理主義の精神構造は何故生じるのか?」

「実は、比べっこ原理主義の精神構造」とは「自己確認欲の代償欲求の追及行為によりつくられている」のだ。

「つまり、本来欲求である自己確認欲の解消に失敗し、尚且つ、その自覚も持てていない人々」が、

「比べっこ原理主義の精神構造を構築し、その精神構造による行動原理に生き易い」のである』。

『「本来欲求の解消に失敗し、尚且つ、その自覚も持てていない状態」とは、

「精神的に未熟な状態(ある意味では病的な状態)」であっても「健康な状態では無い」。

「健康な状態では無い精神構造を元に人間社会を構築しても、健康な人間社会になる訳も無い」のだ』。

『「それではどうすれば良いのか?」

「健康な人間社会の構築に必要なのは、健康な精神構造」である。

「健康な精神構造とは、現実との整合性が高い状態がつくり出す精神構造」だ。

「人間誰しもの実体である地球生命体細胞群とその目的から現実との整合性を取れば、

必然的に健康な人間社会になり易くなる」。

「その前段階として」なら、「事実・現実に即する事を第一にすれば良い」。

(「因みに、事実・現実に即していない反日教育等や宗教等を基にしている人間社会は、この意味からも不健康な人間社会」である。)

「人間誰しも、基本的な衣食住は必需だし、現代人として基本的な情報・教育も必需」だ。

「だから上記の面では、基本的に平等が無ければならない」。

「その上で、地球生命体細胞群の目的である存続~永続への貢献する努力と実働等に応じた格差がある事」が、

「現実との整合性が良い状態」だ。

また、「逆に、人類誰もの実態の目的を阻害する努力や実働等に対しては、応分の罰等が与えられるべき」である。

「地球生命体細胞群の存続~永続の為には、科学の発展が必需」だ。

「何故なら、時間と共に崩壊が誘われている地球生命体細胞群が存続し続ける為には、

時間による崩壊より早い構築度の向上が必需だから」だ。

「構築度の向上と言っても解り辛い方々」は「地球生命体細胞群の進化の歴史を考えてみれば良い」。

「個体数の増加がベースに在り、小さな単細胞生物~大きな単細胞生物~多細胞生物~多種多様生物の基本的共存状態~」という「実態」こそ、

「構築度向上の実態」である。

「現在の先に明らかに見えてる事」は「地球生命体細胞群の住処の拡大と、より高い構築度を持つ生物の誕生」だ。

「人類は、自らの脳細胞の構築度を上げる事によって、自らの構築度を上げる事も出来る」し

「人類の科学技術がつくり出す物事によって、

地球生命体細胞群の宇宙への進出も可能になり、

地球生命体細胞群がどんなに増えても大丈夫なくらいの住処の拡大も可能になる」。

「また、太陽の状態の変化に合わせて、地球の位置を調整したり、第二・第三の地球をつくる事によって、地球生命体細胞群の住処を拡げたりする意味」からも、

「高エネルギー制御技術の進化・発展は重要」だ。

「それらを諦める事は、自らの実体である地球生命体細胞群の終焉に直結している」のだ。

「こんな単純な原則を頭の隅に留めておくだけ」で、

「健康な人間社会の実態像は誰にでも描ける筈」である』。

『「比べっこ原理主義に生きる事」は「往々にして、現実との整合性を壊す道」でもある。

「人類の多くが、現実との整合性を求める道を歩む」なら、

「地球生命体細胞群の永続という自らの実体の永遠の命も現実に得られる」のだ』。

『「自分本来の目的も、自分の実体も、自分の状態も、???のまま、刹那に生き、未熟者として生き、現実との整合性を知らず知らずに壊して、子どもや他人に未熟な自分を投影・転嫁したりしながら、虚しく個体や意識を失う」も、

「自らの実体の目的との整合性が取れる努力を行いつつ、刹那に遊び、永遠の命を実感出来る様に頑張りつつ個体や意識を失う」のも、

「人それぞれの人生」だが、

「少なくとも、地球生命体細胞群としての無意識」では、

「誰もが、自らの実体の存続~永続を望んでいる事」だけは、

「確か」である』。

『「人類、もういい加減に、比べっこ原理主義を卒業」し、

「自分の実体との整合性が高い人間社会の構築にも、意識的に取り組むべき」だ』。

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衆院解散総選挙、「維新八策」・・・。

『「1.統治機構の作り直し・・・」「2.・・・スリムで機動的な政府へ」「3.公務員制度改革・・・」「4.教育改革・・・」「5.社会保障制度改革・・・」「6.経済政策・雇用政策・税制・・・」「7.外交・防衛・・・」「8.憲法改正・・・」が「最新の維新八策」だそうだ。

「1~3」は、「全て統治機構がらみ」で、「要するに、一番の目的」は「日本の統治制度を変えたい!!!」と言う事なのである』。

『「では、どの様に変えたいのか?」

「中央集権から地方分権を徹底すると共に」と「スリムで機動的で能力が高くコストがかからない統治機構」にしたいらしい。

「現実」としては、「統治機構のスリム化=統治機構が出来る仕事のスリム化

(因みに、

統治機構の大型化=統治機構権力過剰化。

統治機構の中型化=ほどほど化)」だが、

「それを能力で補い、尚且つ、スリム化によってコストも下げたい」らしい。

「地方分権分まで含めてそうする」とは、

「極少数の能力が高い特権階級的人々

(まさか、韓日併合を実現する為の能力等ではないだろうが、

何をして、能力が高いと認定するのか?

例え、日本の為になる能力が高い人が居たとして、

そんな並外れた人々がいったい何人いるのか???)」が

「日本を統治出来る体制にする

(つまり、中国共産党員の様な特権階級的政治家たちに日本統治を任せる)

という事」である。

「その不満の捌け口」として「大衆に用意されている」のが

「首相公選制

(こちらは、米国的だ)」なのだ』。

『「そんな体制にして何を行いたいのか?」と言えば、

「教育改革」であり、「社会保障改革」であり、「経済・雇用・税制改革」であり、「外交・安保改革」なのだ。

「競争原理が第一の様相」だから「教育改革での本音も明らか」だろう。

「社会保障改革では、真の弱者を救済と言っているが、真の弱者を認定するのは先の体制で認定された人々になる」のだ。

「経済・雇用・税制改革」も「外交・安保改革」も、

「先の体制を是認する為の改革になり易い筈」である』。

『「それらを実現する為」には、

「当然、憲法改正が必要になる」から、

「最後にちゃんと憲法改正を謳っている」』。

『「維新八策を見ても、日本維新の会はアブナイ様相」だ。

「やはり、比例で維新は無し」だろう。

「もちろん、その前に、比例で脱原発政党は無し」だ』。

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反日教育国の日本エネルギー支配策略・・・。

『「日本のみ脱原発させれば、日本の電力事情は弱体化する」。「発送電分離で電力自由化を行えば、反日教育国の原発発電による電力輸出も可能になる」。

「反日教育国が日本のエネルギーを実効支配出来る立場を得れば、

反日教育国による日本支配の発言力も増す」』。

『「上記は、妄想でも夢物語でも無い実際にある策略」だ。

「その策略」に基づいて、

「日本のみ脱原発」や

「発送電分離」や

「電力自由化」が

「訴えられている」』。

『「日本の国会議員でも、実質的に、上記の策略の道を公言した人物がいる」。

「例えば、韓流テレビにも良く出ている日本維新の会から立候補している元民主党の小沢鋭仁」だ。

「韓国と日本を海底ケーブルで繋ぎ、韓国から電力を輸入すれば良い」旨、

「実際に、公言している」』。

『「民主党ももちろん、

元民主党国会議員がなだれ込んでいる、

竹島を韓国と共同管理・特別永住権を持つ在日外国人には外国人参政権を発言の橋下を頂く、

日本維新の会」も、

「かなりアブナイ政党」なのだ。

「あの竹中や古賀がブレーン」では「小泉同様、一般日本国民が保持していた利権の破壊に邁進している政党」であっても、

「何の不思議も無い」。

「元の経済力も立場も能力も・・・飛び抜けていないほとんどの一般日本国民」を、

「悪戯に金権支配競争の中に放り込む事の実効」は、

「多くの一般日本国民を衰退させ、日本を衰退させる事」に他ならない』。

『「有権者」は、

「反日教育国の日本エネルギー支配策略にお墨付きを与えてしまう投票行動だけは是非とも避けて頂きたいもの」である。

「経済・生活の元」は「食料も含むエネルギー」なのだ』。

『「昨今の韓流マスコミ等では、自由競争賛美や孫等、利権集中の長の英雄化情報が率先して配られている」。

「自由化(利権集中悪徳改悪容認)や規制緩和(規制により守られていた一般日本国民利権の破壊)を悪戯に賛美する工作情報の裏」には、

「反日教育国の策略(反日教育国人脈の利権増大)が巣食っている場合が多い」のだ』。

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平和と民主主義を危うくした民主党のご長老のご引退・・・。

『「引退演説で平和と民主主義の大切さを切々と訴えたと言う民主党藤井氏」・・・。

「このお方」には「日本の平和と民主主義を危うくしてきたのが日本の国政で昨今では特に民主党だという反省も無いのだろうか?」』

『「反日教育国に不必要に媚びた結果、反日教育国の不当増長を招き、昨今キナ臭い臭いまで漂っている」のが「現実」た。

「中国を侵略していたのは、欧米列強」であり、

「日本軍が侵略軍を追い払った結果、中国内は、実質的に日本軍と中国国民党軍と中国共産党軍のみになり、

日本の敗戦により、中国の独立も得られた」のが、

「歴史上の現実」だ。

「その後・・・つまり国際的戦争が終わった後、大戦時の勝者である中国国民党軍をソ連の支援を受けた中国共産党軍が駆逐した事(つまり、中国人同士の戦争)で中国大陸内は中国共産党の支配下になった」。

「歴史上の現実から、欧米列強による侵略と、日本軍による欧米列強の駆逐と、

中国人同士の戦争を除くと、

日本軍による中国での戦争だけが残る」。

「日本軍による中国内での戦争だけを強調すれば、反日教育も可能になる」。

「韓国を併合しただけでは無く、

韓国併合の前には、韓国側による対等合併の要求があり、韓国単独では国の存続さえ危うかった現実があった」。

「日韓併合以降、韓国内は日本により急速に近代化され、朝鮮人の教育文化生活水準は飛躍的に上がり、朝鮮人人口まで飛躍的に増えた」。

「それら全てが歴史上の現実」だが、

「ここでも、中国の場合と同様、日韓併合だけを取り上げ、それを二国間の合意契約では無く、日本による植民地支配と捏造する」と、

「日本だけを悪く捏造出来る」。

「日韓併合で日本が悪い事をしたという誤った認識」は、

「歴史上の現実では無く、日本人の立場・財産を奪う事で国を始めた悪どもによる植民地支配詐欺の産物に他ならない」。

「日本の国会議員」なら「日本人らしく、事実・現実に基づいた歴史認識を持ち、外交にも挑んでいなければ、本当に酷い日本の国会議員不適格者」だ。

それなのに、

「事実・現実に基づいた歴史認識では無く、反日教育の論理での歴史認識を持って」、

「日本の国会議員をやって来た人々」が、

「反日教育国の不当増長を招き」、

「日本の平和と民主主義を危うくして来た」のだ』。

『「許しえないのは、実害を招いて来た人々」であり、

「実害の後処理に奔走している人々ではあり得ない」』。

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多くの一般日本国民が受けた実損からすれば何処ゾ屋の政党や国会議員は罰金刑でも良いくらいでしょ・・・。

『「一端国会議員になってしまえば、どんなに酷い政治を行っていても、国会議員の立場・高報酬」という「特権」は、「もうやめるべき」だろう。

「国会議員が再選され無いだけで、悪政による損失が回復する訳も無い」のだ。

「特に、売国政党・売国議員」などは「監獄行き」が「相応しい」』。

『「国会議員や国政政党の立場や、受け取る税金からの報酬や、罰金」は、

「一年ごとに査定」し、

「基準を満たしていない場合は強制解散」させ、

「日本の国益・国民益の向上もしくは損失に合わせた歩合制でも良い」のでは。

「評価」は、

「年間」の

「日本国民の出生率の増減や

失業率の増減や

民間平均給与の増減や

国の借金の増減や、

犯罪認知数では無い実犯罪数等々で下せば良い)」と思う』。

『「選挙さえ通れば、特権の中」というのは「明らかにおかしい」。

「テレビ・マスコミ等でも同様だが、実質的特権者が、実質的特権の無い者たちにのみ異常に厳しい競争原理を強いるのは、特権誤魔化しの手段」に他ならない。

「国会議員の特権を容認したまま」では「日本の国政」が「国会議員の良心次第になってしまう」。

「先ず、国会議員や国政政党にこそ仕事上の厳しい競争原理が強られるべき」だ』。

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