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後の無い北朝鮮と後の無い現状経済システム・・・。

『「核・ミサイルに邁進すると共に、瀬戸際外交脅しで、外貨・支援を貰い体制維持して来た北朝鮮」だが、

「先のミサイル発射や核実験の強行で、もはや、中国共産党支配下の中国も含めたほとんど全ての国々が、北朝鮮をやっかい国扱い」している。

「狼が来る・・・と開戦の脅しをどんなに叫んでも、もはや、誰も狼が来るとは思わなくなった」から、

「脅しにもならず、脅しが元の瀬戸際外交も成り立たない」。

「先進国の数十年遅れの軍事技術に邁進した事は、自国や自国民の衰退には大いに有効だった」が、

「結局のところ体制維持にも、北朝鮮の発展の為にも、・・・何の役にも立たなかった」。

「それが、北朝鮮の現実」である。

「そんな状態の今」でも「未だに、瀬戸際外交脅しを続けている」のだから、

「本当にバカはナントカ・・・」だ。

「重大決定をすると息巻いていた会議は本日だった筈」だが、

「未だに、重大決定の発表も無い」のだ』。

『「後の無い北朝鮮」だから「開戦前の静けさ・・・」とも取れてしまうが、

「万一開戦となれば、アッと言う間に北朝鮮の敗北」で、

「北朝鮮は後が無い先に足を踏み入れる事になる」のだ。

「つまり、滅亡」である』。

『「北朝鮮の状態を見て笑ってばかり居られない」のが、

「現状のインチキ経済システムの上で胡坐を書いている所謂先進諸国」だ。

「以前から指摘している通り、現行の経済システムは現実との整合性が低い未熟な経済システムであり、

そんなモノにあり余る実権を与え続けていれば、人間社会自体が崩壊する事になる」。

「今、人類に望まれている」のは「経済システムの正常化」なのだ』。

『「経済システムを正常化させる為の基本ロジック」は「以前から何度か記している」。

「再記」すれば、

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群の本来の目的である存続~永続との整合性を取る事」だ。

「地球生命体細胞群の存続~永続と整合性が取れる者・物・事に対しては、その貢献度に応じて正評価」、

「地球生命体細胞群の存続~永続を阻害する者・物・事に対しては、その阻害度に応じて不評価」すれば良い。

「正評価は立場・報酬等で報い、不評価は税や罪・罰で報いれば良い」。

「人類の実体から整合性を取る文化の普及も必要」だから、

「情報・教育や人間社会システムも自分の実体の本来の目的とより高い整合性が取れる行動等を多くの人々が取れる方向に是正されて行く事が必要」になる。

「人類には未だ未だ膨大な仕事が在る」のだ』。

『「そろそろ多くの人類が、

戦争・お金・立場等々比べっこ原理主義の時代を卒業し、

自分の実体やその目的との整合性を取る最適化時代へと

進化する時代」だ。

「現代を生きている人類誰もが、今、その時代を生きている」のである。

「古に執着する・・・」も「未来をつくる・・・」も、

「先の無い比べっこ原理主義に執着した人生を送る」も、

「最適化時代を生きる」も、

「それぞれの自由」だが・・・』。

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立川断層騒動問題・・・。

『「{東大}地震研と言えば、如何にも頼れそう・・・」と「勘違いする」のは「東大を知らない人々」で、

「実際は、東大であろうが何処であろうが、地震研究はマダマダこれからの学問」なのだ。

「また、東大と言っても、筆者の知る限り、東大目的で入った人と、東大に入るべくして入った人とでは、その実力が全く違う」から、

「各研究組織等の実力もその組織で実権を持つ者がそのどちらか?・・・で、またその人の裁量次第・・・だったりしている」のが「実態」だ。

「その辺りの事情は他の大学等でも似たりよったり・・・」である』。

『「立川断層騒動で名を下げた東大地震研の連中」も「その精神構造は、多くの一般の方々と同様」で、

「自分の思い(込み)に都合の良い者・物・事の見方をしたがる極普通の方々」である。

「研究者としては、その様な精神構造はかなり自虐的」なのだが、

「精神心理の専門家でも無い」ので、

「その辺りにまた疎い」のもまた「極普通」だ』。

『「そんな普通の方々が堂々と自論をマスコミ等で公表している」のだから、

「今回の様な事態が起きるのも必然」なのだ』。

『それでは、

「この様な事態を避ける為に有効な手段は?」と問えば、

「上記を読んだ方々の多くは、一般人的精神構造から専門家的精神構造への更新が必要」と気づく筈である。

「ところが、今回の{謝罪}会見では、その辺りに言及されていない」。

「つまり、今後も今回の様な事態は起こりえる状態が実質的には温存されている」のだ』。

『「当分の間、地震・断層関連の情報等は、参考程度・・・」が「実態に沿う」のだろう。

「要するに、その手の{専門家}情報やマスゴミ情報等により、過剰な不安を抱き右往左往させられてたり、

悪戯な不安から何でも反対・・・等、

萎縮する必要は無く、

むしろ、専門家で無くても、既に物理科学的に明らかな地震対策等を行う事の方が遥かに重要」なのである』。

『「実際問題、地震・断層・津波等々に対する学問(予測も含む)が、十分に実用的だった」なら、

「阪神淡路の惨劇も・・・、東日本大震災の惨劇も・・・、・・・防げていた筈」なのだ。

「地震関連で、実効のある対策を実現レベルにまで持っていけていなかった裏に在る」のは、

「立場やお金等の不十分さ」では無く、

「その分野の学問・技術等の未熟さ」なのである』。

『「未熟な学問等を急進させる特効薬」は、

「精神構造の進化」なのだし、

「精神構造の進化は、一般人にとっても非常に有益」なのだから、

「今回の教訓を受けて、

今後は、

ちゃんと精神構造の進化に有益な情報・教育も行うべき」だ』。

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北朝鮮はどうせ戦争など出来ない筈だけれど、日本国内でも「工作活動は要注意!」・・・。

『「分析技術の向上により、弱毒物や有害物等を混入する飲食物工作は衰退の一途」だが、

「未だに、摘発体制等が甘い電磁波工作はその悪質度が益々増している」のが「実状」だ。

「どうせ戦争は出来ないであろう北朝鮮」だが「北朝鮮系の連中は、工作活動には益々励まざるを得ない」だろうから、

「多くの一般日本国民は、特に、電磁波工作等には要注意!」である』。

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もはや二大政党制の一翼の様相は全く無くなった民主党・・・。

『「選挙制度改革でも、少しでも前に進める事にさえ抵抗している民主党」。「日本国民の為の仕事として考えるなら、先ず少しでも前に進めさせ、その上で、更なる高みを要求するのが正道である事は誰にでも分かる」のに、

「正道を歩まず、裏道を歩む事を選択している様相」なのだから、

「もはや、少数絶対反対政党みたいなモノ」で、

「民主党が二大政党制の一翼の座を回復する可能性はほとんど皆無になった様相」だ。

「そんな自滅体制では、参院選の結果も相応になる」だろう』。

『「そもそも、二大政党制自体が

日本に馴染まない

テレビ・マスコミファシズムにより40%民意操りで日本を支配する為の策略みたいなモノ」だし、

「一端は、その策略で民主党政権が誕生したもののあまりの酷さに多くの有権者が直ぐに実体に気づいた様相」なのだから、

「民主党の今の裏道選択~衰退路線」は、

「必然」なのだろう』。

『何れにしても、

「裏道~衰退路線を歩んでいる国会議員に日本国民の血税が注がれている事態」が、

「一刻も早く解消されるべきである事」は「間違いない事である」』。

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B2とミグ21・・・。

『「米軍は韓国との共同訓練にB2を投入」した。「それに触発された北朝鮮は、ミグ21を韓国領空直前まで飛ばすと共に米国本土までもを攻撃対象としたミサイル作戦に金正恩が署名・・・と瀬戸際外交を続けている」』。

『「はっきり言って、北朝鮮の軍事力は現代人間社会ではほとんど役に立たない時代遅れの軍事力」だ。

「その象徴が米軍B2と北朝鮮のミグ21戦闘機」なのだ』。

『「ミグ21とは、日本で言うならF86とかF104とかの時代の代物」で「当然現代の戦闘機としては全くと言って良い程役に立たない戦闘機」だ。

「現代の空中戦では、それこそ100キロ以上も離れたところから相手の機に向かって空対空ミサイルを正確に撃てる」が、

「ミグ21等北朝鮮の持っている戦闘機には当然そんな能力も無い」。

「米軍のB2とは、スティルス爆撃機で重い核爆弾も搭載出来る」。

「北朝鮮のレーダー技術では、B2を捉え続ける事は出来ない」。

「また、米軍がF22等スティルス戦闘機を使えば、北朝鮮の戦闘機は全滅、米軍機に北朝鮮機のミサイルが当たる確率は万に一つも無い」のが「現実」だ』。

『「ミサイル技術や核兵器技術に特化しているつもりの北朝鮮」だが、

「ミサイルでも核兵器でもその様な事態は変わり無く、欧米先進諸国の数十年遅れ・・・というのが実態」である。

「北朝鮮のミサイルは、上手く飛べば大体、その辺りに着弾するだろう・・・と言うレベル」だが、

「米軍や日本の自衛隊では、ミサイル自体を撃ち落せる技術まで既に持っている」。

「北朝鮮がミサイルの一発でも米軍に向かって撃つ事=北朝鮮の滅亡に直結している事」は「少し考えれば誰でも分かる話し」なのだ。

「そんな状態で、米国本土等ミサイル攻撃計画を公表したところで、脅しになる訳も無い」』。

『「北朝鮮は、いい加減に裸の王様である事を自覚するべき」だし、

「実際に北朝鮮内でも、ある程度以上頭があり情報を持っている人々は、皆その様な実態を理解出来ている」筈だ』。

『「北朝鮮でも問題なのはおバカと悪や操り人形たち」なのだろうが、

「実権を持つ者たちがおバカや悪や操り人形である可能性さえある」のが、

「北朝鮮の酷いところ」だ』。

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チキンレースで崩壊の北朝鮮・・・。

『「ミサイル発射準備を整え指示待ち状態にまで進めた事」が「日本のマスゴミでも大宣伝状態」とは、

「正に、北の状態がバレバレという事」で、

「それは、万一、北がミサイルを撃つ事が確実になった途端、米軍等が先制攻撃可能である事と同じ」なのだ。

「脅しにならない脅しポーズで、自慰チキンレースを行っている様相の北朝鮮」だが、

「もはや、方向転換しか道は無い」。

「方向転換しなければ、北朝鮮は、アッと言う間に滅亡する事になる」』。

『「実際に行われるであろう、北朝鮮の方向転換」とは

「核兵器の放棄等と引き換えの経済援助等に突き進む裏で、

今まで以上に工作活動に励む道」だ。

「多くの一般日本国民が前もって知っておくべき」は、

「現状の日本のマスゴミが、

北朝鮮等の大宣伝等を行っている裏に在るのが、

現状の北や韓や中共等による工作活動」なのだから、

「北が核兵器を放棄したり、拉致被害者の一部を帰したから・・・等々と言って、

悪戯な援助をする事は工作活動の応援にしかならない事」だ。

「北朝鮮に対しては、核兵器を放棄し、工作活動を止め、全ての拉致被害者を帰すまで・・・、

平和ボケは禁物」だし、

「中国共産党支配下の中国や韓国の様な、

北朝鮮同様の、

反日教育宗教国家に対して」も「同様」なのだ』。

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クソどもは自分たちの精神構造を公然化させる為に比べっこ原理主義に基づいた競争原理で解雇自由社会を望んでいる様相だが・・・。

『「人類の歴史の実体を振り返れば誰でも解る」様に、「人類の歴史は、命がけの比べっこから、お金に代理させる比べっこへと、いくらかは進化して来ている」。

「その先にある物事を考慮せずに、現状の比べっこの効率向上を追及するのはおバカ、もしくは、悪」なのだ』。

『「比べっこが何故蔓延ったのか?」を「人間の精神構造から読み解けば、誰でも解る事」だが、

「元々は、人類誰もが自分の実体も本来の欲動も???で、

無意識や意識の認識も???だったから、

誰もが根源的に本来欲求の一つである自己確認欲を本来欲求の範囲で解消出来なかった」のだ。

「結果、自己確認欲動でも、代償欲求が蔓延り、代償欲求解消の手段として跋扈して来ていたのが、

他人との間の競争行為等で、

存続/滅亡させる事や、

優位/劣位になる事で、

自己確認欲動を充足{させよう}とし続けて来た」のだ。

「しかし、所詮は代償欲求だから、本来欲求が充足する訳も無く、結果として、より過激な代償欲求へと突き進んだ」から、

「殺し合いも戦争にまでなり、殺し合いの為の道具も核兵器まで持つ様になってしまった」。

「さすがに、核兵器を用いた殺し合いでは実質的に勝者は無しになる・・・から、

仕方なく、お金を使った比べっこに邁進している」のが、

「現状の多くの{未熟な}人類」である』。

『「上記の様な今時の人類なら、その気になれば、誰でも思いが至る考えを進めれば」、

「多くの人が、代償欲求の追及から本来欲求の解消へと舵を切るべき事に気付く筈」だ。

「だから、当然、今後の人間社会体制を考えるなら代償欲求追及型から本来欲求解消型人間社会への進化を考えなければ、余りにも、お粗末・・・」という事になる』。

『「そんな時代に生きていながら、未だに、お金の比べっこに拘っている連中」とは、

「未熟なおバカ」か、

「お金の比べっこによるメリットという麻薬、もしくは、覚せい剤に毒されている様な連中」に他ならない。

「そんな連中に過分な立場や報酬を与え続けていても、人間社会が健康化される訳も無い事」くらいは、

「誰でも分かる」だろう』。

『「裸の王様やおバカや悪」たちには、

「その自覚を促す為にも、そんな連中の実体を誰もが理解・把握し、鏡の様に見せてやる事が有効」かも知れない。

「もっとも、ヤク中毒患者の多くは、隔離して特別な治療を施しても、なかなか治らない場合も少なく無い」らしいので、

「鏡程度では有効度も怪しいかも知れない」ので、

「鏡で実効が無い場合は、社会的実害を考慮して、先ずは隔離が必要」かも知れない』。

『「何れにしても、おバカや悪やヤク中毒患者たちを、何時までも、ありがたがって頂いている必要など全く無い事」は、

「確か」である』。

『「今ある立場や報酬から、真っ先に解雇・解放されるべきは、おバカや悪やヤク中毒患者たち」なのだ』。

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31の裁判で争われている選挙無効問題・・・。

『「3.1抗日運動を連想させる自民党圧勝選挙へのクレーム裁判」だが「選挙制度改革で時間を潰させ、その他の国政(立法等)を遅らせる為の工作活動と見れば、当然過ぎるくらい当然・・・」となる。

「北朝鮮や中国共産党と仲の良い、旧社会党系や小沢人脈の人々等が、率先して行っている様相」なのだ。

「選挙制度自体は、小沢の意向もあって無理やり変えられた小選挙区制がダメなのだから、中選挙区に戻せば良い」。

「中選挙区制の問題は、派閥政治や利権誘導政治だった」が、

「それらは法的に規制すれば良いダケ」だ。

「日本文化には、小選挙区も大選挙区も馴染まない」』。

『「極東地域の問題児・・・北朝鮮は、ミサイル部隊等に戦時体制を命令すると共に、労働党会議を今月末に開き、重大な決定(路線転換)をするらしい」。

「もはや、戦争は無理、だから、核放棄へ・・・」しか「北朝鮮が生き残れる道は無い」のだ。

「それらが煙幕なら、近々自滅戦争を始める(その場合は、会議前の方が可能性が高くなるのは、ミサイル発射時の例からも明らか・・・だろう)」だろうが、

「それこそ直ぐに終わる戦争となる」』。

『「3.1はとにかく、ニコニコは何故・・・」と思っていたが、

「どうも、平成25年が2013年で、13好みの連中にすれば、日本では平成25年に自分たちの支配権が確立する予定だったからニコニコ・・・という事」らしい。

「ところが、お仲間も多数いる民主党政権の崩壊により、もはや、その道は閉ざされたに等しい」。

「25年中支配完成の為に、唯一残されている手段は武力侵攻による支配」だが、

「一度武力を使えばアッと言う間に負けるのが北朝鮮の実態」だ。

「もはや、路線転換しか無い」のである』。

『「民主化仮面でお金を引き出し、仮面の裏で乗っ取り支配工作・・・」という「手段」は、

「連中の得意技」だ。

「何しろ、仮面帰化の裏で数々の工作活動に成功し続けて来ている連中」なのだ。

「おそらく、上辺の似非平和民主化路線の裏で、仮面工作路線が承認されることになる」のだろう。

「何れにしても、日本国内にいる工作員は要注意!!!」であり、

「国や警察・自衛隊等々も実効のある対策を急ぐべき」である』。

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車の特定ナンバーについて・・・。

『「以前から特定ナンバー車から異様な電磁波の発生が多い事は記している」。

「その特定ナンバー」とは「何処かの国の方々が大好きな3.1がらみやニコニコがらみである事も記している」。

「具体的には、...x、x...、xxxy、yxxx、.xxx、等の並び、

二桁づつ足して、もしくは、そのまま13,13や13,8や8,13になる場合、

25,25や足して25の場合、

二桁づつ足すと、例えば、10、10等、同じ数字二つになる場合」等である。

「他にも、誰かさんの誕生日を類推させる18や、何故か(?)21も好まれている様相」だ』。

『「3.1がらみの車が車庫に入っている家から強い電磁波が照射されている場合もある」から、

「電磁波を察知出来るアルミ板等を車の前後に置いて、

車に乗って前後の車からの電磁波を確かめたり、

アルミ板等を持って、

街道沿いの家や街中を調べれば、

マイナスイオンの発生の認知で、

高い電磁波測定器を買わなくても、

工作員たちがいると推定されるポイントは誰でも分かる」のだ』。

『「悪どもが悪行を行えば行う程、悪どものリストは着実に蓄積されている」のである』。

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ワールドカップアゥエイの洗礼「可視光線レーザー」の照射とアゥエイの洗礼無き日本でアゥエイ工作員たちが行っている「見えないレーザー照射」・・・。

『「現在の科学技術を悪用すれば、人に対し、可視光線レーザーの照射も出来れば、レーザー照射自体が露呈し辛い否可視光線レーザーの照射も出来てしまう」。

「サッカーのアゥエイ等で行われている可視光線レーザーの照射」は、

「実害が大きく無い様相」だが、

「日本国内で、アゥエイの工作員たちが行っている否可視光線レーザーの照射では、

多数の工作員たちが執拗に照射し続けている結果、

失明や内蔵障害や精神障害や脳卒中や心筋梗塞や疲れや集中力阻害等々の実害も出ている」のだ。

「しかし、それらの実害は、

多人数多方向からの執拗な見えないレーザーの照射という立証され辛い工作手段ゆえに、

未だに、摘発も???で、公になっていない様相」なのだ。

「レーザー照射は電気的オンオフで簡単に消滅も照射も出来てしまう」ので

「摘発調査の情報等を不当入手したり、摘発の気配を察知した途端等に、該当場所だけをオフにする事も可能」なのだ。

「集団工作なので、現状の日本の体制では、その極一部だけが摘発されても、実害の立証が困難な程度の微罪等になってしまう・・・」のだ。

「しかし、執拗な工作で実際は実害がかなり出ている様相」である』。

『「手口はだいぶ判明している」。

「レーザー照射機を家(商業施設等も含む)や部屋(賃貸も含む)や工作員自身の手持ち(服の下やカバンの中等)や車や電車やエアコン室外機(商業用も含む)や倉庫等々・・・至るところに仕込み」

「スマホや携帯や照射先指定器でターゲットの何処を狙うのかをポイント」する。

「特定の家や室外機や極稀に特定の車等、ところどころでは、かなり強いレーザー照射が行える機械も設置してある様相」で、

「ポイントアップされている人」は、

「かなりの時間に渡って見えないレーザーが当てられて続けている」のだ。

「その見えないレーザー」は「家の壁くらい簡単に突き通る特性を持ち、鉄やアルミ等の金属に当たるとマイナスイオンを発生する」。

「家の壁が突き通せるという事は、

盗視も可能で、実際に、家の中のターゲットの状態は盗視されているからポイントアップも可能」になっている。

「ポイントアップ機器とレーザー照射機器がセットになっている機器も在る様相」だ』。

『「日本は、アゥエイ人脈の工作員に対して甘過ぎる」。

「特に、中国共産党や北朝鮮や韓国系と推定される工作員たち」には、

「かなり好き放題やれてしまっている様相」だ。

「上辺はほとんど日本人と変わり無く、上辺では帰化している場合も少なく無い様だが、

日本国・日本国民に対する弱体化工作を行い、

日本の乗っ取り支配を企んでいる様相」なのだから、

「実効のある法体制・摘発体制の整備・実行は急務」である』。

『「一斉摘発を行い、

電磁波照射器やポイントアップ機器/ソフト等の実質的所有者・使用者は全て、

例え帰化していても仮面帰化を解き強制送還するくらいの強い態度が必要」なのだ』。

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NHKでも北朝鮮の宣伝ですか・・・。

『「現状のNHKがどの様な人脈により牛耳られているのか?」が「良く判る」のが「ニュースでワザワザ北朝鮮の宣伝を行ったところ」だ。

「実態としては、北朝鮮に戦争は出来得ない」。

「万一、北朝鮮が例え一発でもミサイルを撃とうものなら、三日で滅亡するのは、韓国では無く北朝鮮・・・というのが現実」だ』。

『「朝鮮総連の中央本部競売で落札したのは、北朝鮮とも馴染みが深い宗教法人」だった。

「落札した宗教法人は、朝鮮総連に貸し出す意向を示している」。

(以上、最終決定は未だ・・・だが・・・)』

『「以前から指摘している通り、今時の特に新興宗教の宗教法人等は、実質的には、工作組織である場合が多い」のだから、

「宗教法人の優遇税制など直ちに廃止するべき」である。

「また、該当宗教法人が、45億円ものお金をポンと出せた裏も、十二分に調査するべき」だろう。

「何れにしても、マスゴミ、組合、宗教関係等々の実権者に、そのスジの人脈が多い事」が、

「また一つ露呈した様相」だ。

「こんな状態を放置していて、健康な日本社会がつくれるのか???」』

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高裁選挙無効判決騒動問題・・・。

『「先の総選挙が無効という判決が高裁で出ている」。「もちろん、実悪影響を避ける為に期限付きだったりしているが・・・」。

「選挙無効判決を受けて、マスゴミも騒がしい」。

曰く、

「一票の格差を是正するのは結構だが、格差是正の結果として、都市部の意向ばかりが反映されるのは如何なものか?」

「都市部の有権者の投票率は低いのだから、一票の格差以前に投票率を上げるべきでは?」

「民主党政権時に一票の格差是正が出来なかったのは、自公等野党の反対によるものだ・・・」等々・・・。

「全く、呆れる論調」である』。

『「もちろん、都市部の有権者でも、日本全体を考えて投票を行っている人々も少なく無い」。

「投票率の低さは問題だが、投票率の高さを言うなら、例えば、北朝鮮の投票率は99%で、執行部賛同票が99%」だ。

「前の記事でも記した通り、投票率より投票行動の内実の方が遥かに重要な問題である事は言うまでも無い」。

「それなのに、マスゴミでは投票行動の内実に思いを至らせている論調がほとんど皆無・・・」なのだ。

「マスゴミは愚民化情報を意図的に発信している可能性大」なのである』。

『「何故、そんな事をするのか?」

「マスゴミの論調が何処を利しているのか?を考えれば誰でも分かる」。

「都市部と農村部等の格差を言う事の実体は、農村部等の有権者票の優遇」だ。

「実は、農村部等で、例えば、組合等で実権を握っているのは、意外な事に自民党系の人脈では無く、民主党系の人脈」なのだ。

「それらの組合の実権者たちは、自民・社会の対立軸であった時代は、西側体制が崩れる訳も無い事を悟っていたので、自民に回っていた」。

「自分たちのリーダーシップの価値を崩さない為」である。

「ところが、西側の中で自分たちの人脈の意向を反映出来る組織である二大政党対立軸民主党が出来ると、態度は180度変わった」。

「自民批判を強め民主への票誘導を行った」のである。

「つまり、現状で農村部等の票を優遇する事は、組合等の実権者の意向により、民主等を利する事に直結している」のだ。

「因みに、関東平野に住んでいる筆者の実体験」でも、

「農村部等の組合所属者の車と思われる車等」が「かなりの高確率で電磁波工作車」だったりしている。

「トロトロと筆者の車の前を走る軽トラック等(その多くのナンバーは、所謂3.1ナンバーやニコニコナンバーだったりしている)から、

明らかに異常な電磁波が出ていて、

筆者の車の運転者や同乗者に向かって照射されている場合が少なく無い」のだ。

「当然、照射先は筆者たちだけとは限らない」から、

「知らず知らずの内に、電磁波工作に遭っている人は少なく無い筈」だ。

「マスゴミや組合や宗教団体等々の組織の実権者に、そのスジの人脈の人が多い事」は以前にも記した。

「大衆誘導が可能なところに自分たちの人脈の人を配する事により、効率的に日本全体を操ろうとする意図」が「其処には在る」のだ』。

『「投票率の低さの問題を言う前に、投票行動の内実を言うべきである事」は、言うまでも無いだろう。

「北朝鮮と同様の投票行動の内実では、高い投票率でも仕方無い」のだ。

「マスゴミ誘導票が生きる高い投票率よりは、マスゴミ誘導票が死ぬ低い投票率の方が遥かにマシ」である』。

『「もはや、マスゴミの民主党擁護は定番だから、選挙制度改革が進まない原因を与党だった民主党に求めず、野党だった自民党等に求める」のは、

「マスゴミ故の当然」だろう』。

『「多くの一般日本国民」は、

「何処かの国の情報工作組織的なマスゴミの論調などに騙されず、

真に日本国・日本国民の為になる事を考えるべき」だ』。

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広島高裁選挙無効判決で騒がしい韓流テレビ等だが・・・。

『「一票の格差を考える」なら「投票行動能力の格差も考えるべき」だろう。「有名人だから・・・、テレビ・マスコミ等が何となく推しているから・・・、今のムードでは・・・、・・・、」等々と「候補者や政党の内実もロクに確かめずに投票する人の一票」も、

「候補者や政党の内実をちゃんと確かめてから投票する人の一票」も、

「同じ一票だから誕生したのが、小泉政権や民主党政権等」だ。

「実害で考える」なら、

「単なる一票の格差」より「遥かに大きな問題がココに在る」』。

『そもそも

「一票の格差は小選挙区制ゆえに生じ易く、

小選挙区制とは死に票が多く生じ易い選挙制度でもある」。

また

「一票の格差が二倍以内なら違憲では無いとしたのは、最高裁(つまり、今回選挙無効判決を出した司法の親玉)」だ。

「二倍以内とは、随分適当な数字で、本筋を通すなら一倍に出来る限り近い数字が当然」だし、

「適当に決めるのなら、先の投票行動内容格差等があるのだから、それこそ三倍以内でも構わない筈」だ。

「二倍としたのは、司法の親玉が自分たちの価値を示せ、尚且つ、大き過ぎる反発を招かない程度を考えたから・・・」だろう。

「今回の無効騒ぎにも、司法によるお手盛り劇の様相が含まれている」』。

『「自分や自分たちの価値にこだわる事」は、

「人間の本能的欲動である自己確認欲に基づく実態現」だ。

「自分の実体さえ???な人々」は、

「往々にして、他人や社会を巻き込んだ投影・転嫁の形で代償欲求を晴らそうとする」。

「司法が司法として本来の正当性を得る為には、科学的に現実との整合性を検証する事が重要」なのだ。

「一票の格差でも、科学的にダメだから○○未満等の指針を示せなければ、今時、司法が権威を持つ事もあり得ない」』。

『「それでは、科学的に考えるなら一票の格差はどの位なら良いのか?」

「当然、一票の格差を考える前に有権者の資格を考えるべき話しになる」。

「何故なら、基本中の基本の一人一票なら、産まれたての赤ちゃんから、自分の意思を示す事さえ???な状態の超高齢者等まで含まれる事になるから」だ。

「そこで、有権者の資格として、自分の意思が示せる事といい加減に決めるなら、

それこそ幼稚園児でも自分の意思は示せる」のだ。

「法律的成人である20歳と短絡的に区切れば、20歳である事の正当性が問題になる」。

「十代後半で判断力・現実把握能力がちゃんとしている人」と、

「20歳になっているが判断力・現実把握能力が???な人」とでは、

「投票結果に与える良・悪が違う」。

「悪影響を与える人々が数多く有権者となれば、酷い政権が出来てしまう可能性も高くなり、国益・国民益は大きく損なわれ易くなる」のだ。

「何の為に選挙するのか?」と言えば、

「出来る限り良質な政権を持つ為」で無ければ、

「選挙の意味さえ???」だろう。

「ここでは、これ以上詳細は述べない」が、

「一票の格差を突き詰めていく」と「有権者の資質の問題にも突き当たる事」くらいは、

「誰もが知っておくべき」だろう』。

『「科学的に正当性を持つ選挙や政権」とは、

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群の本来の目的である存続」と「整合性が取れ」、

「地球生命体細胞群の存続に対する貢献度が高い選挙や政権」なのだ。

「現状と其処を埋める役割」は「本来なら、現状で高い立場や報酬を得ている連中が行わなければならない仕事」なのである。

「いい加減な2倍以内のお手盛り基準と、それを基にした選挙無効判決等々で、代償欲求を晴らそうとしている様相の連中」には、

「高い立場も高い報酬も不似合い」である』。

『「一票の格差を考える」のも結構だが、

「報酬格差についても、その報酬の科学的正当性や基本的人権から十分に考えるべき」である。

「短絡的に上辺の一票の格差だけを問題にする」のは、

「自らを愚民化する特急券」なのだ。

「何事でも、自分や他の人々等々の実体から整合性を取る」くらいにまで、

「上辺から深くまで、或いは、深くから上辺まで、考えてみれば、結構色々な、者・物・事等々が見えて来る」ものだが・・・』。

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福島第一原発停電の原因はネズミだそうだが、ネズミとはその昔縁の下に潜り、多くの日本人の個人情報を得る事による脅し等で不当利益を上げていたそのスジの人脈を示す隠語でもあるのだ・・・。

『「工作員たちの締め付け」には「工作員たちにも判る工作実行実績等を、日本のマスコミ等を悪用して大々的に何処の工作員にもわかる様に宣伝する事が重要」なのだそうだ。

「日本のマスコミは特定人脈に悪用される事、もしくは、特定人脈が実権を握っている事等々」により、

「マスゴミになっている」のである』。

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戦争など出来得ない北朝鮮と日本国内の強化された電磁波工作・・・。

『「北朝鮮の戦争宣言は人寄せパンダに過ぎ無い」。「実際に開戦となれば、アッと言う間に北朝鮮は無くなる」。

「三日で韓国を制圧する・・・」等々の「宣伝」にしても、

「実際に開戦となれば、三日で無くなる北朝鮮の方が圧倒的に可能性が高い」。

「北朝鮮の強気発言は、その人寄せパンダの裏で動いてる事に対する煙幕の役割しか無い」のだ。

「そんな北朝鮮による宣伝効果を増大させている」のが、

「ご用達コメンテーターたち」だ』。

『「日本国内では、

北朝鮮や中国共産党やそれらと親しい●暴や民族団体や宗教組織や●主党や●活の党等々の人脈関連と推定される

(上辺の表の顔は色々だが、

結局のところその実態は親北・親中共・・・という訳で、

血統主義者の連中は

上辺の表の器は様々に

同じと信じ込んでいる血統の中で連絡を取り合い、

利用出来る他血統の人々を巻き込み、

工作活動等々を行っている)

それらの人脈以外の人々に対する衰退化工作が盛ん」だ。

「電磁波工作や飲食物工作や立場を悪用した人事工作等々がその実態」で、

「実際に、ここ一~二年の間に、例えば、電磁波工作などは、その威力が桁違いになっている」し、

「人事工作なども露骨になっている」。

「飲食物工作は、検出技術の向上ゆえに若干衰えている様相」だが・・・』。

『「北朝鮮のカラ元気を失わさせるのに有効」なのは、

「日本国内の工作活動の摘発」であり、

「工作員に対する厳罰」だ。

「実際に、北朝鮮にしても、中国共産党にしても、戦争など出来得ない(万一開戦すれば、それは、北朝鮮や中国共産党の滅亡を意味する)」のだから、

「連中の不健康な策を封じる為」にも、

「スパイ・工作活動防止法や実効のある摘発体制の整備を急ぐべき」だ』。

『「現実離れした反日宗教等々の下に集っている人々が、

それらの現実離れした文化に執着出来ている時間はもはや短い」のだ。

「近々、

否応無しに、

人類は、

事実・現実を選択するのか?

現実離れした思いに執着したままで滅び行くのか?

の選択を突きつけられる事になる」。

「人類誰でも、事実・現実に基づいた歴史認識や判断・思考等々が重要」なのである』。

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「共生」を訴える民主党にもはや復活は無い・・・。

『「共生」とは「聞こえは良いが、その実体は、自主・自立否定」である。「実際に、旧共産圏の{共生社会}では、自主的に自立しようとした不適応分子の粛清まで行われた」。

「民主党が共生を訴えている事」は「旧共産圏の流れを持つ旧社会党系の者たちが実権を強めた事」と「同義」だ。

「若い海江田・細野体制の裏で実権を握っている」のは、

「中国共産党新首相と仲の良い生活の党の小沢とも仲の良い旧社会党の輿石等」だったりするのが「民主党の実態」だ。

「この表の顔と裏の実権者や実体が違う実態」も「共生社会ではお馴染みのスタイル」だ。

「共生社会では、表の顔は清廉潔白な指導者の実態が、表の顔役を除いてドロドロ・・・だったりする」』。

『「民主党」は、

「先の総選挙時には、有権者に絵に描いたおいしそうな餅を提示し、

実際の政治では食えない餅を連発した」。

「何故そうなるのか?」

「其処にあるのが共生」なのだ。

「共生社会というと、言われた方は、誰もが共生出来る理想的な人間社会を思い浮かべる」が、

「下々を指導する政治を行いたがっている者たちが言う共生社会」とは、

「自分たちを指導者として認め下々は下々の役割を果たす事で指導者と下々が共生出来る社会」なのである。

「大金持ち鳩山はそのままに友愛と互いを認め合う友愛社会」も「同様の代物」だ。

「そんな社会では、指導者や大金持ちより秀でた者や、指導者や大金持ちを認めない者は、不適応分子扱いされ、共生の為に処分される事が公然と認められる事になる」のだ。

「何故なら、ルールをつくるのは指導者や大金持ちだから・・・」である』。

『「そんな共生社会」では「指導者や大金持ちに成れなければ実質的に人権も無いようなものだから、多くの人がどんな手段を使っても指導者や大金持ちになろうとする」。

「指導者として認められれば過去の自分を正当化する身勝手なルール作りも可能で、

お金に履歴は付いていない」から、

「それこそ、インチキ・詐欺・泥棒・・・どころか、殺人まで含めた手段を用いても、指導者や大金持ちになろうとする者たちが増える」のだ。

「結果として、人間社会を進化させる正道を歩む人は減り、正道を歩む事では共生社会の勝ち組みには残り辛くなる」から、

「それこそ、強い事こそ正義、勝てば正義・・・的な、インチキの正義感や価値観まで蔓延る事となる」と「同時」に、

「人間社会を正常進化させる為の技術や精神文化の向上は疎かになる」。

「結果として、それらの劣っている者・物・事は、より早く他国から盗めば良い・・・」となる』。

『「文化が劣っている」のだから、

「旧共産圏の衰退は必然」だ。

「劣っている文化に執着している様相」の「民主党」には、

「もはや、復活はあり得ない」』。

『誰もが、

「共生という聞き心地が良い言葉の裏に潜んでいる実態にも思いを至らせるべき」だろう。

「本来、

本当の共生とは、

人類誰もが、自分で自分を健康にコントロールし続ける事により得られる結果であり、

意図的につくり出せる事では無い」のだ。

「自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたり・・・している、おバカや悪や操り人形たち」は、

「そんなその人たちの状態こそが共生に叛いている事くらい理解するべき」である』。

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テレ朝の論調では東上・西武・副都心・東横・みなと未来線の直通運転化で花見客は北から南へ・・・だが・・・。

『「テレ朝の論調では、まるで横浜等への利権誘導」だが「実際は、開花時期がずれている」ので「本来なら、先ず神奈川で楽しんで、その後埼玉や東京西部等へもどうぞ・・・であるべき」だ。

「インタビューされていた東松山市の観光協会の人(?)の弱気ぶり・・・も異常」である。

「観光協会等の人なら、開花時期が違う事くらい知っていて当然で、

開花時期の違いから順番に花見を楽しんでくださいの旨述べる事等、

容易い話しの筈」だ。

「しかも、地震脅しが効いている現状なら、より内陸である埼玉の地域等の優位さも明らかで、

それこそ、神奈川海側から埼玉内陸側への移住の、推奨イメージを広報する事だって可能だった筈」である』。

『「日本社会全体を好景気にする為」にも、

「正当な情報発信によるムードつくりは重要」だ。

「今回のテレ朝情報の様に、実質的には、特定地域への利権誘導情報」で「得られる効果」は、

「全体の好景気では無く、特定一部への偏向集金」なのだ。

「こんな情報を公共の電波を使って一方的に大量配信している連中」に、

「特定周波数の独占使用権を与え続ける必要など全く無い」。

「また、取材を受けた観光協会等も、今時なのだから、テレビ取材を逆利用出来るくらいに、シッカリしているべき」だろう』。

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福島第一原発停電と連発した刺傷事件と韓国のサイバーテロ被害・・・。

『「戦争となればアッと言う間に負ける北朝鮮」・・・。「しかし、3.11朝鮮戦争休戦協定白紙宣言で、何も行わなければ北朝鮮国内が危うくなる北朝鮮」・・・。

「出来る事は、テロ等くらい・・・」である事は「既に以前の記事でも記した」』。

『「実際にタイトルの事件の犯行が北朝鮮によるものか?否か?は、ちゃんとした検証が必要」だが、

「タイトルの事件で共通している」のが「マーク」なのだ。

「韓流テレビ等では、福島第一原発停電の原因としてネズミが宣伝されている」が、

「人為的にショートさせて停電させたところに、感電死させたネズミの死体を置けばマークになる」。

「ネズミとは、十二支では北の位置の動物」だ。

「連発した刺傷事件」も「訳の解らない先から、人を刺す様に言われた・命令された旨が宣伝された」。

「犯人が指令に沿った旨を宣伝する事は、工作活動ではよくある話し」なのだ。

「何故なら、工作活動とは何の関係も無い偶発的な事件と区別する事を容易にし、

工作組織の実行命令の実効の検証にもなるから」だ。

「韓国が被害を受けたサイバーテロでは、堂々と(?)北朝鮮のサーバーを使っている」。

「実際の指令犯は何処の誰なのか?は未だ判っていないが、何れの事件も、見方によっては、北のマーク付き」なのだ』。

『「どんなに威勢の良い事を言っても、実際の戦争は出来ない北朝鮮」・・・。

「北朝鮮の体制が変わらない限り、今後も、迷惑なテロもどき等々は続いてしまう事になる」のだろう。

「重要な事は、その様な事態に対し必要・十分な対応が行える体制の整備」だ。

「スパイ・工作活動防止法も、実効のある摘発体制も、・・・もっていない日本の現状」では、

「一般人が自主防衛の必要に迫られている」のだ。

「マーク付きと推定される事件」は「その根っ子まで含めて徹底捜査・検証するべき」だ』。

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お金持ちは都合が良く庶民は益々立場が細るTPPの正当性・・・。

『「関税撤廃&非関税障壁の排除」は「金権増大の手段」に他ならない。

「結果、金権の元を持っている人々にはメリットが出易い」が、

「金権の元が少ない人々には

金権の元を持っている人々がメリットを得る分相応に

デメリットが出易くなる」。

「金権力争い」は「ウィンウィンにはならない」のだ』。

『「金権増大が正当性を得る」為には、

少なくとも、

「誰もが同じスタートラインという状態」と、

「お金に換算される価値判断が人類の実体と整合性が取れている事」等が「必需」だ。

「現状」の様に、

「異常に多い血統相続が認められている状態」である上に、

「お金に換算される価値判断もいい加減」な状態で、

「悪戯に金権増大を行う事の実体」は「人間社会の破壊」に他ならない』。

『「物事には順序がある」。

「先ず、過剰な血統相続等は禁止し、誰ものスタートラインを実質的に同じにして、

誰もが人類の実体と整合性が取れるお金への換算価値判断が出来る様に十分な知識と思考力と精神力を得た上」で、

「関税撤廃&非関税障壁の排除を行う」のなら、

「人間社会はより健康な交流が容易になる」から「人間社会の状態も健康化される」が、

「現状の様な酷い状態で金権増大を行えば、益々人間社会の状態は不健康化されてしまう」のだ。

「いったい何処の誰がその責任を取れるのか????」』

『「はっきりしている事」は、

「人間社会があまりに歪な状態となってしまった場合」は「人類滅亡が漏れなく付いて来る事」だ。

「代償欲求の追及に奔走している大量消費自慰生物たち」も、

「漏れなくその責任を問われる事になる」』。

『「TPP交渉参加も結構」だが、

「過分な血統相続を止めさせる産まれながらの格差是正の交渉」や、

「人類の実体と整合性が取れるお金に換算する判断基準の交渉」等も

「行うべき」である。

「欲ボケ交渉だけ・・・」では「人類滅亡のお手伝いにしかならない」のである』。

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軍拡と警察権力の増大で終わりが近い中国共産党と日本まで核ターゲットの脅しが虚しい北朝鮮・・・。

『「中国の全人代が終わった」。「国家利権は死守する・・・と共産党利権の死守を宣言し、軍拡と警察権力の増大を決めた様相」だが、

「内実は、汚職だらけ・・・の共産党と中国一般国民との対立は増大するばかり・・・」で、

「警察権力を強めて、以前の様に不適応分子の粛清に励めば、益々中国共産党への不満と民主化圧力は増大する」から、

「中国は、近々、幾つかの国に分かれて民主化されることになる」だろう』。

『「北朝鮮権力者たちがいくら核で脅したところで、実際に、北朝鮮が核ミサイルの例え一発でも撃ったなら、北朝鮮という国はアッと言う間に消滅する」のが、

「現実」だ。

「それは、米国+日本等と北朝鮮の軍事力を比べれば誰もが解る現実」である。

「例え、中国共産党が北朝鮮に加わっても、事態は変わらない」。

「情報化の現代では、中国共産党と北朝鮮権力者たちには、内部の反乱者が少なからず出ることになるから」だ。

「それは、第二次世界大戦時に、ナチスドイツから欧米に逃れた科学者等の実例(その逆の欧米からナチスドイツへの逃れは実質的に皆無)からも明らか」で、

「多くの有能な人は勝ち馬に乗り移りたがるのが戦争」なのだ』。

『「中国共産党も北朝鮮権力者たちも、保身を考えるなら、自主的民主化が一番」だ。

「既に、旧ソ連はロシア」である。

「民主化して、権力者の首を挿げ替えれば、ロシア並みに所謂西側先進諸国とも友好関係が保てる様になる」のだから、

「劣っている軍事力で下手にツッパリ、自国民を更なる困窮状態に追い込んでいる暇がある」のなら、

「率先して、民主化する」のが、

「それぞれの国の為になる真のリーダー」である』。

『「中国共産党も北朝鮮権力者たちも、いい加減に裸の王様は止めるべき」だ』。

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東上線と西武線と副都心線と東横線と横浜地下鉄が繋がったが・・・。

『「直通運転等で埼玉・神奈川間の移動の利便性が上がる」のは「結構な事」だが、「それらの路線を実際に使用している筆者として」は、

「ホームドアの設置や踏み切り等の安全対策の向上」と「スピードアップ」と「料金格差の是正」、

そして「何より混雑解消」だ』。

『「そもそも首都圏の交通機関は、利用者をスシ詰め状態にするお客様に対する非人道的扱い」を「何十年も平然と行い続けている」。

「そんな状態が解消出来ない原因」は「企業等の東京一極集中構造が主たる原因」だろうが、

「本気で非人道的扱いを解消しようとしていない様相」には「本当に呆れる」。

「例えば、

関東平野全体を首都扱いし、

インフラ等を整備し直すくらいの大胆な改革の必要性を大々的に訴えることくらいは、

やれば出来るのだから直ぐにでも行うべき」だ。

「日本の首都は東京では無く、関東平野を含む都県全域で良い」のだ。

「多くの神奈川県民や千葉県民や埼玉県民等々で東京に通勤している人たち」は、

「○○県民意識より、同じ関東平野の中の東京で仕事をしている人としての感覚を大きく持っている」と思う。

「他の地域から東京に出てきて仕事をしている人々とは意識はだいぶ違う」と思う。

「この際、

地形事情や将来的移動時間の短縮等を勘案し

群馬・栃木・茨城を含めた関東平野を有する全ての都県を首都するくらいが良い」と思う』。

『「安全対策も遅れていて、今頃になってようやくホームドアの設置が始まっている状態」だ。

「ホームや踏み切りでの人身事故等が起きてしまえば、直接関係の無い多くの利用者たちが長時間待たされたり、一時間以上車両内に閉じ込められたりする事も稀では無い」。

「混雑している黒字路線でホームドアが未設置だったり踏み切りの不当立ち入り対策が不十分だったりしている状態」は、

「明らかに異常」だ』。

『「スピードも未だ未だ遅い」。

「例えば、森林公園から横浜への移動時間」は「新幹線なら東京~名古屋間に匹敵する」。

「鉄道技術的には在来線でも130キロ運行くらいは十分に可能なので、安全対策を充実させれば、スピードアップも行い易くなる」』。

『「直通化によって利用者が直ぐに気づく」のが「各私鉄による料金の差」だろう。

「全ての路線が東横線並みに安くなれば良い」のだが』。

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伝統文化遺産カトリックのコンクラーベ・・・。

『「もはや旧来からの宗教は伝統文化遺産の域」だろう。また「新興宗教団体」は「伝統文化遺産にもならない特定の思いを共有した者たちの集団」だったり「実質的には政治工作も含む工作組織」だったりしているのだから、「もはや、宗教団体というより趣味のお仲間や商売や工作組織」というのが「実態」だ』。

『「古の時代、科学的に解っている事が少なかった時、人々は分からない者・物・事の預け先として宗教という思いによる納得法を作り出した」。

「古の時代の権力者たち」は、

「自らの不安の預け先としてだけでは無く、

大衆の無害化や大衆支配の為に宗教を積極的に利用した」。

「でも、もう現代はそんな時代では無い」。

「科学的に解っている事がかなり多くなって来たから」だ。

「もはや、古の時代から在る宗教は、伝統文化遺産」である』。

『「日本人の多くは無宗教」だ。

「無宗教の精神構造」は、

「自らが解決出来ない、わからない者・物・事等を神等に預けるのでは無く、

わからない者・物・事等はとりあえずわからない者・物・事等として認めると共に、

わからない者・物・事等を理解・把握する手段として事実・現実をベースにする事により可能になる」。

「不安なまま・・・」では「落ち着けないのが人間」だ。

「不安なまま・・・」を「神等に預ける事で落ち着きを得るのが、宗教人」だが、

「無宗教人の場合」は、

「不安なまま・・・」を

「とりあえずは、不安なまま・・・で認め、

その不安を解消する為に、

事実・現実をベースとして、自ら、或いは、仲間と一緒に問題解決を図る」のである。

「実は、日本の強さは其処にある」のだ』。

『「共産圏は表むきは宗教否定」だが、

「内実では、共産党独裁支配の為の実質的宗教の下にあるのが、共産圏の人間社会」だ。

「実質的には、共産圏の文化は新興宗教みたいなモノであり、酷い場合はカルト」である』。

『「宗教を覚え、宗教による救いを得る為に頭を使う」も「事実・現実を覚え、事実・現実を基に考える為に頭を使う」も、

「頭を使う事に変わりは無い」。

「人類として、頭を使う」のなら、

「どちらの方がより合理的に新たな人類の為になる者・物・事等を生じさせる事が出来るのか?」は言うまでも無いだろう。

「宗教の為に頭を使う事は才能の浪費、もしくは、あえてキツイ表現を用いるなら廃人への近道」なのである』。

『「伝統文化遺産が、伝統文化遺産として大切に保持されている」のなら、

「それは、それで、人類の進化を支える一つのステップになる」。

「しかし、

人の誕生・死も細胞ごとである事が科学的にもはっきりしていると共に、

丸ごと一人の死生観は人の思いゆえである事もはっきりしている今時」なのに、

「宗教に全身全霊で邁進してしまっている人」は、

「ある意味では、人生を確実に誤っている」と言うべきだろう』。

『「人類、誰もが、廃人の人生を強制されずに本来の人生を歩めるべき」だ。

「産まれた家庭や国家が偶々宗教漬けの家庭や国家だったから・・・と言って、

それらの状況から自由になれない事は、

人権上の大きな問題」だ。

「人権問題を訴えている人たち」は、

「是非とも、宗教からの解放運動等も熱心に行って頂きたいもの」である』。

『「伝統文化遺産として見る」と、

「カトリックもコンクラーベも、相応に見応えがあって興味深い」のだ。

「何日も、何年も、待たずに、南米アルゼンチン籍の枢司教が法王に決まり、白い煙が上がった事は、祝福されるべき」だろう。

筆者たちは、

「ユダヤ教もカトリックももイスラム教もプロテスタントも、仏教も神道も・・・、

旧来からの宗教は全て世界文化遺産の指定にすべき」と思っている。

「新興宗教の元を世界文化遺産にすれば、人々による新興宗教の扱いも自ずと決まってくる」だろう。

「宗教とは考え・思いによる納得法」だ。

「儒教も、大衆支配の為の共産主義教も、金権教も、芸能教も、スポーツ教も、・・・、・・・、その実体は宗教」なのだ』。

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3.11東日本大震災からの復興を後押しする情報と大震災被害にこだわらせ復興を遅らせる後ろ向きの情報・・・。

『「タイトルの区分でテレビ情報を検証すれば、どちらの情報がより多いのか?は、誰でも分かる」。

「特に、悪質なテレビ番組では、何処かの国の為に(?・・・一応付けておく・・・)原発嫌いを誘う情報を積極的に一方的に大量配信していたりする」のだから、

「本当に醜悪」だ』。

『「もちろん、言うまでも無く、復興にはお金がかかる」。

「復興にまわせるお金を増やす為にも、核の安全保障の為にも、原発安全技術の向上の為にも、・・・、・・・、

日本の原発は積極使用するべき」だ。

「日本の原発を止めて、中国共産党支配下の中国の原発や韓国の原発の稼働を容認する事」は、

「実質的売国行為」に他ならない。

「それなのに、日本国内でも、確信犯の中国共産党や韓国系の人脈の悪

(実質的に、日本の世論を、日本の為になるラインから外し、中国共産党や韓国の都合に沿う様に誘導しようとしているのだから・・・)や、

確信犯の悪に操られているおバカたち」が、

「売国論的テレビ情報を流したり、巷ではデモ等に興じ交通渋滞まで起こしている」のだから、

「悪とおバカは本当に迷惑」だ』。

『「死生観の正常進化を阻害している」のも

「旧来の死生観がもたらす利権に執着している、

もしくは、その様な状態を増強する事で日本の復興の足を引っ張ろうとしている、

悪とおバカたち」で、

「旧来の死生観にこだわる人が多ければ多い程、

本来の復興に回るお金や労力も、旧来の死生観を保持している人々の思いを宥める為に使われるから、

復興が遅れる」のだ。

「人の誕生・死が細胞ごとである事が科学的にもはっきりしている今日、未だに、骨や遺体にこだわるのは、如何なものか?」

「亡くなってしまった方々の思いを考える」なら、

「もはや意思や行動が宿り様の無い自らの死骸にこだわる人々を見る」より、

「より早い、生き残った人やふるさとの復興を願っている人々が多いと思う」のだが』。

『「テレビ」は、

「復興の障害になっているのは法律だ!」と「偉そうに言う前」に、

「テレビ情報自体が復興の応援になっているのか?復興の邪魔をしているのか?」くらい

「ちゃんと検証するべき」である』。

『「過去の例からも、自浄作用は期待出来そうも無い」ので、

「日本の公共の電波を使っているテレビ情報発信者たち」は、

「総入れ替えでもされるべき」だろう。

「少なくとも、

対論無き実質的情報工作論の一方的大量配信や、

毎日の様に、何処の局でも、同様の顔・・・という異常事態は直ぐに止めさせるべき」である』。

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河野談話の見直しを民間に丸投げした安倍総理・・・。

『「現時点では、相応に賢い選択」だろう。「先ずは、民間レベルでの歴史認識をしっかりさせる事」は「非常に重要だから」だ。

「そもそも、政権与党の要職に就いたからと言って、自らの歴史認識を勝手に公言する事自体」が、

「実質的には、国家権力者の立場を悪用した、売国・売国民工作活動みたいな事」なのだ。

「日本国としての歴史認識」は、

「事実・現実に基づいた上で、多くの日本国民の同意を得ていてこそ、正当性がある」。

「だから、今回、安倍総理が、村山元総理や河野や菅元総理の様に個人の歴史認識を述べず、民間の手に委ねた事は、正道」なのだ』。

『「民間レベルである程度精査され、公表され、その上で多くの一般日本国民が納得し、支持している歴史認識」を、

「総理大臣が、ある意味では代弁」してこそ、

「初めて、日本国としての歴史認識として正当性が生まれる」のだ』。

『「筆者たちの認識」では、

「村山元総理」も「河野」も「菅元総理」も、

「個人的歴史認識を、国家権力者の立場を悪用して公言した、実質的工作員」である。

それは、

「村山元総理や河野や菅元総理が述べた歴史認識が、何処の国や何処の国の人々を利しているのか?」を考えれば

「誰でも解る事」だろう。

「日本に自虐を強い、他国を利する、売国的実態」からも、

「本来なら、

村山元総理や河野や菅元総理は、

公の立場を悪用し個人的な談話を公表した事で、

特定国に対し日本国・日本国民を不利にした、

実質的売国・売国民罪で罰せられるべき」なのである』。

『「民間レベルで精査され、多くの一般日本国民も納得・支持出来る歴史認識」を、

「総理大臣が代弁する時」は「何時来るのだろうか?」

「それほど遠い未来では無い事を願っている人は多い」と思う。

「安倍総理在任中の出来る限り早い内」に、

「過去の工作員たちの悪行は、早々に、実質的に無効にするべき」だ』。

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3.11停戦協定白紙宣言でどうする?北朝鮮・・・。

『「いくら核兵器を持ったところで、もちろん、朝鮮戦争を再開すれば、あっと言う間に北朝鮮が敗北する」から「北朝鮮の取れる道は限られている」。

「それは、工作活動をより強固に進める事」だ』。

『「実際に、日本国内でも、北朝鮮人脈か?中国共産党人脈か?・・・という連中が行っている電磁波工作」も、

「昨今、自公政権の成立にも係わらず、より強化されている」。

「そのレベルは、例えば、車の運転中に無防備なら、それこそ、急性心不全や脳梗塞等を起こしても何の不思議も無いレベル」だ。

「また、電磁波工作員がいる住居等から発せられている電磁波の場合は、もっと強力」だ。

「強力ゆえに、現状では、照射部位を、例えば、腰等にしている様相」なので、

「現状では、例えば、腰痛等の症状が出るくらい・・・」だろうが、

「強力な電磁波レーザーが、頭や心臓や首に照射されれば、相応に大きなダメージが出る」。

「現状では、電磁波工作ゆえに、車の運転中に心不全や脳梗塞等を起こす確率が、万に一つくらい」だとすれば、

「建物内から発せられている強力な電磁波レーザーにより、現状では、例えば、腰痛等の症状に悩まされてしまっている人の確率は、それこそ数十に一つくらいのレベル」だろう。

「また、現状でも、工作を命じている元にとって都合の悪い者には、遠慮無く、頭・心臓・首や大腿部等を狙って電磁波レーザーの照射が行われている」』。

『「筆者が調べた範囲では、連中の電磁波は、鉄と共振する周波数を使っている様」で、

「照射部位が、頭や心臓や首や大腿部だったりするのは、其処を流れている血液内の鉄分に対して悪影響を与える事が目的」と推定される。

「結果として、梗塞等の血流傷害を起こす事が一つの目的の様相」なのだ。

「また、長期間の電磁波照射では、発ガン率も高くなる可能性大」だから、

「その辺りも含んで狙っている」のだろう。

「その上」に「現状でも直接表れる症状が在る」。

「それは、電磁波によるストレスで、筋肉が緊張状態に追い込まれ続けたりする事による疲れやコリ等の症状」だ。

「集中力や持続力が阻害される」から「本領発揮し辛い状態に追い込まれる訳」である』。

『「電磁波以外でも飲食物工作は以前から連中の得意技」だ』。

『「日本の現状では、電磁波工作に対しても、弱毒物や有害物を継続的に摂取させる飲食物工作に対しても、

実効のある法体系も摘発体制も不十分」だ。

「そんな状況ゆえに、それら等の手段を使った{ソフト・テロ}が溢れている」のが、

「日本社会の実情」だ。

「3.11停戦協定白紙宣言」は、

「より工作活動を強固にせよ!」の

「暗号的命令である可能性も大」なのだ』。

『「大見得を切ってしまった都合上、北朝鮮は、軍事訓練くらい行うかも知れない」が、

「一端戦争となってしまえば、北朝鮮の負けになる事は、余程のおバカでも分かる」から、

「実際に戦争になる可能性は低い」だろう。

「しかし、北朝鮮が工作活動をより強固にする可能性は極めて高く、実際に、既に、強化されている様相」なのだ』。

『「日本政府も対策を急ぐべき」だ』。

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中国の「日本兵の残虐さを宣伝している抗日ドラマ」の宣伝を行い「中国共産党の残忍さを言わない」テレ朝朝番・・・。

『「歴史上の現実」は「旧日本軍が殺した中国人の数<中国共産党や人民解放軍が殺した中国人の数」だ。

「しかも、その差は圧倒的」で、

「人民解放軍による中国人殺害と中国共産党支配下における不適応分子の粛清(殺害)の合計」は「●千万人以上とも言われている」。

「この歴史上の現実から中国国民の目を背けさせる為の策略」が

「抗日ドラマ等によるマインドコントロール」なのだ』。

『「日本のテレビ番組」なら、

「歴史上の事実・現実をちゃんと実態通りに情報提供した上」で

「現在の中国の抗日ドラマ等の情報を配信するべき」だが、

「何故か?或いは、中国共産党のご用達・・・故に当然か?、テレ朝では、実質的に、抗日ドラマの宣伝だけ・・・」なのだ。

「本当に呆れ果てる事態」である』。

『「日本のテレビがちゃんと歴史上の事実・現実を伝える」なら、

「日本国内にいる中国人も歴史上の事実・現実を知る事になる」。

「日本国内の中国人がちゃんと歴史上の事実・現実を知る事」は「中国民主化の後押しにもなる」。

「日本が民主主義国家だと言うのなら、取るべき道は既に明らか」だ。

「情報・教育の近隣国条項など即刻廃止されるべき」である』。

『「客観的に見る」なら、

「大気汚染」でも、

「軍備」でも、

「歴史認識」でも、

・・・、・・・、

「中国国民を自滅への道へ邁進させている様相の中国共産党」。

「中国共産党の自滅だけで済む様にする事」こそ、

「東アジア地域の平和安定に直結する」のだから、

「中国民主化の後押しの為にも、日本のテレビ情報は即刻是正されるべき」である』。

『「テレ朝も近隣国条項ゆえに正当な情報が流せない」のなら、

「その旨をちゃんと言うべき」だ』。

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中国は軍備増強している暇があるなら環境汚染対策に励むべきでしょ・・・。

『「ロシアの技術のパクリでいくら軍備を増強したところで、実戦では米軍等に勝てる訳も無い」。

「中国自身が開発している技術が、日米等民主主義先端諸国の技術に追いつく事は、中国共産党独裁支配である限りあり得ない」。

「中国が尖閣諸島への進出を頑張る事は、日米同盟強化の応援にしかならない」。

「そんなことに無駄なお金をかけているくらいなら、環境汚染対策に励み、国際社会から信用が得られる様に頑張った方が遥かに価値がある」。

「こんな当たり前の理屈さえも???の指導者たち・・・」なら「中国の衰退~崩壊は必定」でしょ』。

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日米安保強化の為に尖閣諸島への進出に邁進している中国共産党の愚・・・。

『「当然の事」だが、「中国共産党独裁政権である限り、米国は日米同盟を優先する」。

「中国共産党は日本と米国の切り離しに必死で、日本の政権を中国共産党寄りの政権にする事で、それを実現しようとした」が、

「多くの日本国民は、そんな策略に浸かり続けるほど愚かではない」から、

「実際に、民主党政権は、既に崩壊」した。

「日本の有権者が再び、中国共産党寄りの政権を選択する事は無い」』。

『「つまり、中国が尖閣諸島への進出に励めば励む程、日米同盟強化の後押しにしかならない実情が既に出来ている」のだ。

「こんなにはっきりとしている現実さえ把握出来ない様なら、中国共産党の現実離れぶりはかなりのモノ」だが・・・』。

『「反日教育にしても同様」で、

「どんなに反日教育を行い続けても、

中国共産党が、旧日本軍以上に、中国国民を殺害した現実は消えない」。

「当然、多くの中国国民もその現実は知っている」が、

「清に支配されていた時と同様」で、

「面従腹背」なのだ。

「多くの中国国民にとって、現在の中国共産党政権は、清による支配の二の舞みたいな事」なのである。

「ネットが普及した現在では、どんなに情報を支配・コントロールしようとしても無理」だ。

「上辺の表現は様々に、現実情報は多くの人に伝わる事になる」』。

『「中国共産党が生き残る道は、過去の殺戮を詫び、中国を民主化する道のみ」だが、

「過去の殺戮だけでは無く、

現在の汚職まで満載で、

人民支配の為に人民解放軍を強化し続けたところで、

その内実は主要技術がロシアのパクリ・・・で、

会計さえ汚職まみれだからか(?)不透明・・・」では・・・』。

『「例え、戦争しても、戦闘機のエンジンも、ミサイルも、自開発出来ず、ソ連~ロシアの技術・・・」では・・・。

「旧ソ連を技術面で降参状態に追い込んだ米国はもちろん、

米国同様の先端技術を持つ日本にも、

敵う訳も無い」のが「実態」なのだ。

「嘘で、中国国民を騙す道=多くの中国国民を殺す道」である』。

『「平和時に、中国は民主化され、幾つかの国に分かれるのが実態に沿った正当な道」なのだ。

「その鍵は、中国国民支配の為の人民解放軍より強いペン」である』。

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韓国上げ&日本自虐で日韓友好状態が築けると思い込んでいるおバカなテレビ番組・・・。

『「日本人同士なら、相手を持ち上げたり、自虐的に謙虚に接すれば、持ち上げられりした方も謙虚になりコミュニケーションが上手く行く場合が多い」が、「文化の違う国の人々に対して、日本人同様を望む事は明らかな間違い」だ。

「ところが、未だに、こんな簡単なコミュニケーションの基本さえ???の様相なのが、日本のテレビ番組の多く」なのだから、

「本当に呆れる」』。

『「文化の違う国の人々とのコミュニケーションを成り立たせる為」には、

「事実・現実をベースにする事」が「第一歩」だ。

「虚像の上では、真のコミュニケーションは成り立たないから」である。

「日韓の問題で言うなら、

先ず、多くの日本国民に対して、日韓併合から現在までの日韓の歴史の真実を伝え、

多くの日本国民に対し、コミュニケーションのベースとなる事実・現実の把握を促す」のが、

「本来の日本のテレビの役割」に他ならない。

「日本国民の多くが、日韓の歴史について事実・現実の把握が出来ている状態」なら、

「必然的に韓国側も事実・現実の上に立たざるを得なくなるから」だ。

「韓国のご都合ファンタジーを前提に、多くの日本国民に自虐等を強いる情報を一方的に大量配信する事」は、

「韓国の情報工作機関なら当然かも知れないが、日本のテレビ局が行う正当な仕事である訳も無い」。

「虚構の宣伝は、

正当なコミュニケーションの第一歩である事実・現実の把握を阻害する」のだから、

「実質的には、日韓の友好状態が築けない様にする為の情報工作に他ならない」のだ』。

『「何故、そんな情報工作が必要なのか?」

「そんな情報工作が必要なのは何処の誰か?を考える」なら、

「日本のテレビ等の情報を異常にしている大元の正体も判る」筈だ』。

『「元々が、

単独では国の存続(・・・つまり、国の権力者が権力を維持する事)さえ困難に陥っていた当時の韓国の権力者たちが

自らの生き残り&保身&利権維持の為に望んだ」のが、

「他国との対等合併」だった。

「ところが、衰退した国との対等合併など現実的にはあり得ず、あり得たのは、清による吸収合併と、ロシアによる植民地支配と、日韓併合だった」のである。

「清が欧米列強に食い荒らされていた事や、

日清戦争で日本が勝った事により、

清に吸収合併されても先が短い事は、

当時の朝鮮の権力者たちも理解していた」ので、

「ロシアによる植民地支配の道を避けられる唯一の手段として選択したのが日本との合併」だった。

「当時の朝鮮の権力者たちは、対等合併を望んだが、そんな事実・現実に即さない話しが通る訳も無く、日韓併合となった」。

「上記の様なベースがあった」ので、

「日韓併合は平和時に行われた国と国との(・・・つまり、当時の国家権力者同士の)の正式契約となった」のが、

「歴史上の現実」である』。

『「そもそもが、自国民の多くを衰退させる事で、自らの立場・権力を保っていたのが、当時の朝鮮の権力者だった」。

「権力者を脅かすほど成長出来る者を決して生じさせない衰退政策」により、

「朝鮮内での権力は保てたが、国自体も衰退させてしまっていた」のが、

「当時の朝鮮の権力者の実体」である。

「日韓併合により衰退政策から解放されたばかりか、

日本による急速な近代化で、

生活・文化・衛生・教育水準まで飛躍的に向上した当時の多くの朝鮮人たち」は、

「素直に、日韓併合を歓迎していた」。

「日本人側も、文化の違う国の人々の受け入れに対し、当初は、少々の戸惑いを示した人たちも少なからずいた」が、

「年月を重ねる事に、日本人と朝鮮人の差は縮小し、その関係も良好なモノになって来ていた」。

「そんな事態を壊したのが開戦」であり「開戦に伴う軍による実権掌握」である。

「開戦については、当時の日本の軍部も国を守る為の苦渋の判断の上だった」のだが、

「開戦による実害は否応無しに当時の日本国民(朝鮮人も含む)に襲い掛かった」。

(戦争自体については、ここでは論じない)』

『「より良い関係に向かいつつあった日本人と朝鮮人の関係を徹底的壊した」のが、

「朝鮮の権力者たちによる戦後処理」である。

「元々、朝鮮人権力者たちが、自らの保身の為に望んで実現した日韓併合だった」のに、

「日本の敗戦につけ入り、

朝鮮半島内にいたほとんど全ての日本人を追い出し、

火事場泥棒的に日本から立場・財産等を略奪し、朝鮮半島で国を始めたと共に、

日本国内に数多く渡っていた朝鮮人を強制的に引き上げさせる事を怠った」のだ。

「そして、その火事場泥棒的行為を正当化する為の屁理屈が日本による植民地支配」であり、

「日本による植民地支配という屁理屈をサポートする為の屁理屈」が、

「従軍慰安婦問題

(実際は、当時は合法だった売春の中で、従軍となれば、より高報酬・・つまり、従軍慰安婦とは高給売春婦。

朝鮮半島内で、多くの朝鮮人女性を日本軍の慰安所に送る為に奔走し、荒稼ぎした人のほとんど全ては朝鮮人。

日韓併合以降しばらく経った後も、勉学等が得意では無く、稼ぎの良い仕事に就けず、貧しい状態だった朝鮮人家庭では、朝鮮人の買取手に、お金の為に自らの子を売った場合も数多い。)」や

「強制連行問題

(もちろん、戦時中の話しで、勤労動員等の為の強制連行は、赤紙徴集と同列で語られるべきこと。

その上、実際の強制連行者の数はホンの数百人。

因みに、日韓併合以降、より近代化が進んでいる日本に、より良い立場や報酬等を求め、時には密航までして、渡来した朝鮮人の数は、

戦後の日本に残っている朝鮮人の数を見ても明らかな様に、

数十万人以上。)」や

「竹島問題

(言うまでも無く、日本領。

日本が竹島を自国の領土とした当時の韓国は、今や韓国第二の都市である釜山でさえ荒れ放題で何も無い様な状態。

離島である竹島の管理能力など皆無。

韓国側が竹島にこだわるのは、

韓国人悪権力者たちにとって、竹島は日本領侵略の第一歩であり成功例だから)」

なのだ』。

『「当然、そんな現実離れした屁理屈」は、

「正常の状態なら直ぐに消滅する」。

「そこで、日本国内では、日韓の歴史問題について情報・教育の隠蔽を行うと共に、

日本側に自虐を強いる情報・教育が大量配信されて来た」。

「日本の政界にも財界にも情報・教育界にも、朝鮮人権力者人脈は入り込み、

情報・教育が独占的に可能だったネットの普及以前は、正に、悪権力者たちの思惑通りに事は進んでいた」。

「韓国内では、反日教育という実質的カルト教育」である。

「韓国人の多くは、日韓併合の実態を知っていた」が、

「戦後、日本人のほとんど全てを強制的に追い出す事で得た利権」という「目先の利権」と、

「目先の利権に沿う悪権力者たちの意向に従う{悪魔に魂を売り渡した道}を歩み始めてしまった」のだ。

「元々が、朝鮮ハゲ山という言葉を多くの人々が知る程」に、

「後先考えずに目先の利権を我先に奪い合う文化」は、

「朝鮮半島内に根付いている」。

「朝鮮王朝による衰退支配が生んだ文化だから、当然と言えば当然」なのだ』。

『「歴史を現実に基づいて振り返る」なら、

「なかなか、日韓友好状態が築けない元凶」は、

「もはや、明らか」だろう。

「元凶にとっては、日韓友好状態が築ける事=元凶の悪事が公然化する事」なのだ。

「元凶に利権を与え、日韓友好状態が築けない状態を維持する事」と、

「元凶の悪事を公然化させ、日韓友好状態を築く事」の

「どちらがより良いのか?」は「もう明らか」だろう。

「元凶の意向に沿って動いてしまっている人たち」は、

「先ず、そんな状態から、自らを救い出すべき」である』。

『「元凶の意向に沿って動いている様相の日本のテレビ番組は、即刻是正されるべき」である』。

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韓国では3.1抗日記念日だが「韓国こそ正しい歴史認識を持つべき」でしょ・・・。

『「日韓併合前の朝鮮半島内は国の存続が危うい程衰退していた。その原因は、朝鮮王朝による酷い政治だった」。

「欧米列強が極東地域へも進出し、国の存続さえ危うくなっていた当時の韓国は、国の存続(はっきり言えば、権力者の生き残り)の為に、対等合併策を模索していた」。

「対等合併先として考えたのが、清と日本」だった』。

『「清の方が近い」のだが、「韓国は以前から清の属国状態」で「欧米列強に食い荒らされ衰退していた清相手でも、とても対等合併を持ちかけられる状況では無い」。

「幸いな事(?)に日清戦争で日本が勝った」ので、

「日本へ対等合併を持ちかけた」』。

『「ところが、日本側にはメリットが無い」。

「朝鮮半島内は荒れ放題の上に、当時の多くの朝鮮人の民度が朝鮮王朝の酷い政治ゆえに低かったから」だ。

「当時、日本では、庶民でも読み書きソロバンが出来た人が数多く居た」が、

「当時の朝鮮半島内では、読み書きソロバンどころか、貨幣経済さえロクに理解出来ていない人々が数多く居た」のだ。

「朝鮮王朝人脈から遠い多くの朝鮮人は、色の付いた着物を着ることも、権力者人脈の人々と同じ道を歩む事も許されていなかった」。

「細い裏道を歩き、色の無いボロボロの着物を着ていた哀れな被支配者」というのが、

「当時の多くの朝鮮人の実態」だった。

「今でこそ、韓国第二の大都市釜山でさえ、当時は、ほとんと何も無い状態であった上に、

決して数多く無い数の、上記の状態の哀れな被支配者たちが住んでいた」。

「釜山でさえその様な状態だった」のだ。

「当然、離島の竹島の管理能力など当時の韓国にある訳も無い」』。

『「日本にとってはメリットが無い日韓併合だった」が、

「当時の日本の権力者たち」は、

「朝鮮王朝人脈からの、実質的には権力者の生き残りの為の、対等合併要望」に対し、

「国力相応の日韓併合という形で応えてしまった」。

「反対派も居た中、日韓併合派が実権を握ったのは、欧米列強による植民地支配社会に日本を食い荒らされない様にする為の地政学的な意味から」だった』。

『「日韓併合以降、日本は、朝鮮王朝の人々を皇族並みの扱いで優遇したと共に、

朝鮮半島内の急速な近代化を行った」』。

『「読み書きソロバンどころか、貨幣経済さえロクに理解出来ていなかった人々で溢れていた朝鮮半島内」は、

「日本のお金・技術・人により急速に近代化された」。

「当初は、日本が仕事を持ち込んでも、貨幣経済さえ???で、読み書きソロバンも出来ず、頼める事は荷物運びくらい・・・だった多くの朝鮮人」も、

「日本による近代化で衛生環境も教育水準も飛躍的に上がり、

日本がつくった学校体制で学ぶ事により、

日韓併合からある程度時を重ねた後は、

経理程度の仕事を頼める人々も増えた」のだ。

「より高報酬が得られる仕事が出来る様になった人々が増えた事」で、

「多くの朝鮮人が豊かになり、朝鮮人の人口も飛躍的に増えた」』。

『また、「日韓併合時には、朝鮮内のインフラが未整備だったので、物流は全て本土経由になっていた」。

「結果、朝鮮内に居た人々は、日本人も含めて、相応に不利な状況にあり、日本人も含む多くの人々がお金の面でも苦労しながら、朝鮮内の近代化に勤しんでいた」。

「そんな中、近代化が進んでいる日本に行けば、より良い思いが出来る筈」と、

「かなりの数の朝鮮人が、時には密航までして、日本に渡来して来た」。

「日本に渡来した朝鮮人も、仕事を頑張れば、日本国内で相応の立場を得られた」ので、

「本当に数多い朝鮮人が、自らの母国の近代化に勤しむ道を歩まず、自分の下で得られる利権の為に、日本に渡来した」のである。

「そんな中には、対等合併で無かった事を不満に思い、日韓併合に反対し、日韓併合なら、日本を朝鮮が乗っ取ってやろう・・・という不健康な思惑を抱きしめて日本に渡来した人々も少なからずいる」のだ』。

『「日本による植民地支配が植民地支配」なら、

「朝鮮人に対する待遇は全く違っていた筈」である。

「お金や権力が得られる立場には、絶対に朝鮮人は就かせず、それこそ、奴隷の様に読み書きソロバンも出来ない、貨幣経済さえ???な朝鮮人をコキ使っていた筈」だ。

「創氏改名という、日本人同様の名前を名乗る権利など与えず、

支配をより簡単にする為にも、

名前ダケで朝鮮人と直ぐに判る朝鮮名のみの使用を命じた筈」である。

「ところが、日本による実際の対応」は、

「所謂植民地支配とは全く違った、

共に繁栄する、

但し、日韓併合なのだから、主として日本側の文化に基づいて繁栄する」という、

「朝鮮人救済政策&日本文化増大政策だった」のだ』。

『「開戦前の日韓状態は、相応に安定していた」。

「日本側も、インフラ整備が整ってきた朝鮮半島の当時の実態に基づき、朝鮮直の取引が出来る様に模索していた」。

「ところが、開戦となってしまった」のだ』。

『「戦時となって、軍部が困ったのは、朝鮮人の実居住把握が困難である場合が少なからずあった事」だった。

「結果として、朝鮮人への召集は酷く遅くなった」。

「勝ち目の無い戦場に送り込まれ、真面目に戦い、真面目に御国の為に命を落とした多くの日本人とは反対に、

数多くの朝鮮人が召集が遅かったが故に、日本内でも朝鮮内でも生き残った」』。

『「そして、日本は敗戦」した。

「日本の敗戦を悪用して、実質的火事場泥棒で国を始めたのが現状の韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」である。

「終戦と共に、朝鮮内の日本人はほとんど全て強制的に日本へ帰国させられた」が、

「日本内の朝鮮人の多くは、朝鮮に帰らなかった」。

「元々が、母国内の近代化より自らの下の利権・・・だったり、

確信犯で、日本乗っ取り策略を抱きしめて、

日本へ渡来・・・」だったのだから、

「当然と言えば当然の現象」だ』。

『「戦後、米軍の占領政策に協力を申し出て、米軍の占領政策への協力では無く、

日本国内での略奪・殺害行為に邁進した」のも、

「その様な日本国内に残り続けた朝鮮人たち」である』。

『「朝鮮人による火事場泥棒を正当化する為の屁理屈」が、

「日本による植民地支配」だ。

「酷い植民地支配からの解放なのだから、酷い行為も当然だ・・・」というのが、

「朝鮮側の屁理屈」である。

「屁理屈を通し続ける為」に

「日本の政界に食い入り、日本の情報・教育を歪め続けてきた」と共に、

「朝鮮内では、反日教育というマインドコントロールを行い続けている」のが、

「朝鮮の権力者たちの実態」なのだ』。

『しかし、

「ネットが普及し、

特定極一部の者のみが情報・教育を牛耳れていた時代から多くの人々が解放される様になって初めて、

ようやく、日韓併合等の実態も、多くの人が知る事となった」。

「思い返して欲しい」。

「戦前の日本人と朝鮮人は相応に上手く行っていた」のだ。

「多くの朝鮮人が、日本による朝鮮内の近代化を歓迎し、多くの朝鮮人が日本文化も含む、朝鮮王朝文化より自らにメリットが多い文化を楽しんでいた」のだ。

「そして、朝鮮人の人口は日韓併合により飛躍的に増えた」。

「同じ国の民として、相応に仲良くやれていた状態を崩した」のが、

「戦後の火事場泥棒と火事場泥棒を正当化する為の植民地支配詐欺」である。

「そして、そんな実態を隠蔽し続ける為の、嘘偽りに富んだ、日本の自虐情報・教育と朝鮮の反日マインドコントロール」なのだ。

「もし、

戦後、

朝鮮側が火事場泥棒を行わず、

良心的」に、

「日本は、朝鮮内の近代化を行ってくれてありがとう等々・・・と、日本に対して謝意を示した上」で、

「戦後は、朝鮮人自らの手のみで国の運営をしたい。

ついては、

朝鮮内にいる日本人は全て日本に帰すと共に、

日本内にいる朝鮮人も全て朝鮮内に引き上げさせる。

日韓共々、国は二つになれど、今後も仲良くやろう・・・」等々の、

「人間的にまともな対応をしていた」のなら、

「日韓は、戦後直ぐに友好関係を築けていた筈」だ』。

『「虚像の上には、現実の友好関係は築けない」。

「虚像を維持しようと、嘘を無理強いすれば、益々関係は悪化する」。

「正当な歴史認識とは、事実・現実に基づいた歴史認識に他ならない」。

「事実・現実が示している事」は、

「謝罪すべきは日本側では無く朝鮮側である事」だ。

「韓国が大人の国として、全世界で認められる為」には、

「事実・現実に基づいた歴史を認め、

戦後の火事場泥棒や植民地支配を詫びる事が必需」である。

「嘘、偽りの無理強いに奔走している限り、

韓国は衰退し、

終局的には、日韓併合前の状態の様に、国の存続さえ危うくなる」のだ。

「国を富ませるも衰退させるも、その国の精神文化次第」なのである。

「多くの国が、国を衰退させる文化を卒業し、国を富ませる文化に進化している中、

韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)は、何時になったら、進化するのだろうか???」』

『「因みに、もちろん、筆者は、事実・現実に基づいた{真の}日韓友好状態」を望んでいる。

「もはや、情報を牛耳れる時代では無い」のだ。

「立場のある者たちの責任は重大」である』。

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