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それぞれの人々が向かう先・・・。

『「人間を含めた生物の基本的本能は存続」だ。「人類誰もがその基本との整合性を大切に生きていれば、大きな問題は起きない」のだが、

「実際は、現実離れした思いのままに生きようとしているおバカや悪が少なからずいる」のだ』。

『「人生を誤らない為に重要な事」は「重要な物事では自分の思いより事実・現実を優先出来る事」だ。

例えば、

「多くの人の思い」では

「人の誕生・死」は「丸ごと一人がその単位」だが、

「現実は、人の誕生・死も細胞ごと」である。

「丸ごと一人の誕生も死も、実際は現実離れした思い」なのだ。

「どんなに努力をして、時間をかけて、

丸ごと一人の死生観のままの宗教等を一生懸命覚え、信じたところで、

それが現実になる訳も無い」のが「現実」なのだ。

「何事でもそう」だが「現実離れした者・物・事にいくら努力や時間やお金や才能をつぎ込んでも基本的に無駄」である』。

『「ところが、人の心理では、自分が一生懸命覚え、信じた事を現実と欲したがる」。

「同様の人々の集団の中」では

「共通の思いがあたかも現実であるかの如くお互いに思える様に、

現実離れした集団的合意により互いが互いの思いを支える事を

求めがちになる」。

「その様な行為は、遊びや趣味のレベルなら大きな問題は無い」。

「しかし、死生観や歴史認識等々、

実際の人間社会に大きな影響を及ぼす重要な物事に対して、

現実離れした思いを事実・現実より優先してしまう様では、

とても現代人の大人とは言えない」のだ。

「現実離れした思いの無理強いがトラブルの元」なのだが、「無理強いしている方は、それが現実だと信じたがっていたりする」。

「何故なら、それこそ産まれた時から、そう習い、そう覚えていたりする」から・・・。

「しかし、どんなに多くの人々が覚えていても、現実では無い物事は現実にならない」のだ。

「そして、現実の物・事のみが、時の流れにも駆逐されず最終的な存続を許されるのが、自然の摂理」である。

「つまり、現実離れした思いに存続は無い」のだ。

「存続無き物事に執着するのはおバカであり、

存続無き物事に人々を執着させたがるのは悪」である』。

『「国家レベルでおバカと悪が溢れていれば、その様な国家は存続出来なくなる」のだ』。

『「未だに、現実離れした思いに執着し、悪あがきしている人々が少なからずいる」。

しかし、「丸ごと一人の死生観が現実になる事は無い」。

「どんなにお金をつぎ込んで頼んでも、死後の世界で良い生活が保証されたり、丸ごと一人で復活出来たりする訳も無い」のだ。

「捏造史で歴史上の事実・現実を塗り替える事も出来無い」。

「どんなに多くの人々に捏造史を無理強いしても、

科学や歴史検証等の進歩により新たな事実・現実が表に出る度に

捏造史を強いた者たちの立場は狭くなり、

酷い場合は罪に問われ罰せられる様になる」』。

『「自分の行き先を決めるのは自分自身」だ。

「事実・現実の上に立とうとするか?」

「現実離れした思いに溺れるのか?」

「それぞれの行き先」は、

「存続する道の上を歩んだ人生」か、

「消え去る道の上を歩んだ人生」か、

になるのだ』。

『「現実離れした思いを他人に無理強いする為に必要なのは他者支配」である。

「他者支配に生きる悪たち」は、

「他者支配に成功する事=勝ちだ!」等と

「現実離れした思いに酔っていたりする」が、

「どんなに多くの他者を支配したところで、

現実離れした思いの上に生きればその時点で負け」である。

「何故なら、何れ消え去る道を選択してしまった」のだから』。

・・・・・・・。

『「人類、いい加減に、死因の検証を徹底すると共に、他殺等の場合は必要情報が入っている部位を残した上で、丸ごと一人の死生観や宗教や骨や遺体から離れるべき」だろう。

「一人の人の人ゲノム(つまり、全DNA配列)は、

データにすれば、僅か、CDアルバム一枚分程度の容量」なのだ。

「骨や遺体を残すより、故人のDNAサンプルや、人ゲノムデータや、故人の人生記録等を残した方がずっと合理的」だと思う。

「将来的には、それら人ゲノム等のデータ(人ゲノム分が1ギガに満たないのだから、他の情報は容量的にその数倍も保持すれば十分だろうし、それらは今の技術でもメモリースティックで十分なのだ)から、

故人をバーチャルの世界で甦らす事も可能(ヒトゲノムから基本的な個体を創造し、歴史上の現実等他の記録等から学習・記憶情報を組み合わせれば、かなり故人に近いバーチャル人格の創造が可能になる)になり、

例えば、自分の曽祖父や曾祖母等の家族・親戚等や、人ゲノムや人生データの使用を容認している特定の個人だったら、

こんな事に対してどんな風に応えるとか、

もし、この人と一緒に暮らしていたら・・・等々の

バーチャルコミュニケーションだって可能になる」のだ。

「人の考え方等を認識する為には、その人の生産物(文章・絵・写真等々も含む)が有効」だ。

「この場合、他人の生産物をパクった人は、パクる精神構造がその人の精神構造になる」なのだ。

「もちろん、歴史上の現実では無く捏造史のデータを使ってしまえば、似非者が出来上がってしまう訳」である。

「代謝前の細胞群の残りである骨(こちらは焼いている場合が多い)や遺体を拝む」より、

「おもしろい」と思うが・・・』。

・・・・・・・。

『「実現可能な夢等」を「追求する為」には「現実把握が重要」になる。

「自分の思いより前に現実把握」なのだ。

「現実把握より前に自分の思い等があると、現実離れしている悪事等を追求したくなったりする」。

「おバカや悪は、おバカや悪のまま・・・なら、存続は無いのだから、いい加減に目を覚ますべき」だ』。

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日本の為の政治を行おうとする勢力に対立軸を求めると・・・。

『「与党に対立するのが野党のあるべき姿では無い」。「日本の為の政治を行おうとしている事に対立軸を作れば、反日勢力となる」のだから、

「悪戯な対立を煽っている連中の目指している事は、既に、バレバレ」なのだ。

「親米の対立軸と出来るのが親中国共産党」、

「反日国から遠ざかる政治の対立軸と出来るのが反日国に気を遣う政治」、

・・・である』。

『「実際に、対立軸で出来た民主党政権」は、

「親中国共産党だった」し、

「中・韓(どちらも反日国)に、過剰な程にまで気を遣う政治を行った」』。

『「日本の為の政治から遠ざかる対立軸など要らない」のである。

「野党に求められているのは、対立では無い」。

「実際に日本国・日本国民の為になる政策の提案」だ。

「悪戯な反対で対立しか出来ない野党の実体」は「中・韓等反日の手先に他ならない」のだ。

「日本国内で、反日の手先が政権を持つ事は二度と無い」。

「その辺りは重々承知だろうが、だからと言って、邪魔に走れば、益々支持も減る」。

「表立った政界工作が不可能に近くなった反日人脈に残されている悪の道」は、

「一般社会での工作活動」だ。

「だからこそ、スパイ工作活動防止法等や実効のある摘発体制の整備は急務」なのである。

「反日人脈による工作活動を防止する法律に反対する日本の国会議員など要らない」のだ』。

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当然の如く、自民圧勝で終わった参院選だが・・・。

『「自民圧勝」というよりは「反日国の手先が当然の如く大敗した参院選」だった。

「ここで多くの人々が気づくべき」は、

「日本で政治家になりたがっていたり、政党を立ち上げたりしている人々」には、

「反日国系人脈の人々がかなり居るという事」だ』。

『「何故、日本国内なのに、反日国系人脈が国政を預かる国会議員や国会政党にまで進出出来ているのか?」

「その裏にあるのが、日韓併合以降の近・現代史の現実(他の記事をご参照下さい)」なのだ。

「簡略すると、日韓併合を日本の乗っ取り開始と位置づけ、米国を利用して日本の乗っ取り支配を開始した朝鮮系の人脈の問題」である。

「日韓併合当時から、朝鮮の権力者の一部は米国に渡り、米国権力者人脈に取り入っていた」から、

「戦後日本の米国による占領統治に朝鮮系の人脈が大幅に食い入る事が可能」となり、

「政治やマスコミや教育関係に朝鮮系の意向が不当に大幅に反映されてしまって来ている」のだ。

「それが、戦後主権回復しても尚、日本が日本として歩めなかった大きな原因」なのである』。

『「はっきり言えば、終戦後、朝鮮半島内に居た日本人のほぼ全てが、資産等を置いたまま、強制的に帰還させられた」のだから、

「同様に、日本国内の朝鮮人のほぼ全ても日本国内の資産等を放棄させられた状態で強制帰還させられてお互いさま」である。

「ところが、植民地支配という嘘を訴えているのに、植民地支配国としている日本国内に朝鮮人が数多く居残っている」のだ。

「何故か?」

「実際は、植民地支配では無く、日韓併合という二国が一国になる二国間の合意契約だったから、多くの朝鮮人が日韓併合時に日本により良い仕事や立場等を求めて渡来した」のだ。

「国力相応の日韓併合だったので、日本よりの同化政策が行われていた」が、

「植民地支配とは全く別物でだったのだが現実」だからこそ、

「日本に大量の朝鮮人が、自らの意思で渡来している」のだ』。

『「昨今、韓国側が一方的に訴えている従軍慰安婦問題」にしても、

「その実態」は、

「多くの日本人男性にとって、赤紙強制徴集&戦争という殺し合いが仕事だった時代の

高報酬売春婦問題」である。

「そして、

朝鮮人女性を朝鮮人家庭から買い、

日本軍への仲介業者に売り渡す事で利益を得ていたのは、

主として朝鮮人」なのだ。

「朝鮮人が日本に売春婦補償を求める」なら、

「その前に、売り買い利益を得た朝鮮人に求めるべき」である。

「売春婦にお金を払い春を得た事を問題にする」なら、

「その前に、殺し合いを仕事とさせられていた戦争の問題を追及するべき」だろう。

「戦前、戦中に、日韓併合時の日本国内で、好戦ムードを煽っていた朝鮮人は数多い」のだ。

「そればかりか、朝鮮人への徴集が異常に遅かったことも忘れてはならない」。

「結果として、数多くの朝鮮人が生き残り、数多くの日本人が勝ち目の無い戦場で命を落としている」のだ』。

『「反日を貫くなら、

日本国内に居る朝鮮人たちは、

終戦直後朝鮮半島内に居た日本人のほぼ全てが強制的に帰還させられたのと同様に、

朝鮮に帰還させられるべき」だ。

「日本の政界やテレビ・マスコミや教育等に食い入り、

日本の国政を反日国に都合の良い方向へ・・・」などという

「反日工作活動」は、

「厳しく取り締まられて当然」である』。

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もはや死語に近い中・韓に対する気遣いを訴え続けている醜悪番組・・・。

『「日本の近隣国と言えば、中・韓???」だから「中・韓に対する気遣いは大切」と「反日国に対する気遣い=自虐を求めているテレビ番組」が「未だに存在している」。

「あり得ない話し」だ』。

『「反日を止めるなら、中・韓は近隣国」だろうが、

「反日国である限り、中・韓は近くて遠い国々」である』。

『「そもそも、反日思想とは、日本を一方的に悪者と決め付け断罪する事によって、中・韓の権力者たちの利権を謀る策略に他ならない」。

「事実・現実に基づいた歴史認識でも解釈でも無い」のだ』。

『「それなのに、未だに、反日、中・韓を近隣国として、近隣国に対する気遣いを日本の公共の電波を使って一方的に大々的に訴えているテレビ番組がある」のだから、

「こんな異常事態は一刻も早く解消されるべき」である』。

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カネボウ美白化粧品問題・・・。

『「皮膚に塗布する化粧品は基本的にダメ!」が「筆者たちの常識」だが、「何故ならば、皮膚に塗布された化学物質は消化という自分化抜きに体内に取り込まれるから」だ。

「当然の如く、自分化無き体内取り込み」は、

「数々のトラブルの元」なのだ』。

『「例えば、内蔵負担の増加」による「障害」だ。

「VXガスなら、一滴で死亡」というのが「皮膚塗布化学物質の実態」である。

「巷に溢れるあらゆる皮膚塗布化粧品」は、

「皮膚に塗布された瞬間から、ある程度の多少の差はあるにせよ、体内に取り込まれている」のだ。

「皮膚から食べるか?」を考えれば、

「誰もが、皮膚塗布化学物質の危険性や有害性に思いが至って当然」なのだが、

「インチキ経済優先の人間社会」では、

「人が障害を受け、障害を治せば、その分だけお金が動く=経済が豊かになる」のだし、

「そもそも、経済評価基準だって、需要と供給という正に丸ごと一人の死生観の様な人の短絡的な思いの世界」なのだから、

「酷い事態が起きる」のも「必然」である。

筆者の知る限り、「化粧している方々は化粧していない方々より老化が早い」。

「内蔵負担等々が増すのだから、当然と言えば当然」だろう。

「また、アレルギーや精神・心理面(体内に取り込まれている物質により脳も影響を受けるのだから当然だが・・・)の問題も少なく無い」。

「化粧負担ゆえに、キレ易かったり、イライラしていたり・・・等々の場合もある」のだ。

「化粧で老化を早くして、若返りの為に色々な者・物・事にお金や時間や手間をかければ、それだけ経済は動く」が、

「自分の身体の事を考えるなら、化粧を避け、その分のお金でより良い食品等を適度に食べたり、

レジャーや旅行や色々な娯楽等々でストレスを取った方が良い」のだ』。

『「おバカ」とは「丸ごと一人の死生観の如く現実離れした思想で動く人々」で、

「女性の権利」を言うものの、

「化粧は人体に有害である事を十分に認知・把握・訴えられない女性たち」も

「また、その同類かも知れない」・・・』。

『「化粧品会社は、外を誤魔化すのでは無く、内面から美しくの手助けをするべき」だ。

「筆者の目」では「ファンデはパテにしか見えず、人の肌には見えない」。

「逆に、健康であれ、不健康であれ、人肌は人肌」だ。

「パテにキスする気にはなれない」が「人肌は愛しいもの」である』。

『「カネボウ」も「その他の化粧品会社」も、

「今回の事件等をきっかけ」に、

「悪態を変え、内からの化粧品に力を注ぐべき」である』。

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反日国の手先はどのくらい居るのか?・・・。

『「今の日本に、反日国の手先がどのくらい居るのか?」が「ある程度は明らかになる」のが、

「今回の参院選」だろう』。

『「かつては、テレビ・マスコミ等と教育が情報を牛耳っていた」から、

「それらの操り人形的状態に追い込まれていた人々」も

「少なからずいても仕方の無い状態」だった。

しかし、「ネットの普及以降、そして、民主党政権成立&その政権運営実態を多くの人々が知った後、初めての参院選」なのだから、

「先の衆院選同様、日本国内の実態がそれなりに反映される事になる」のだ』。

『「果たして、日本国内に、反日国の手先はどのくらい居るのだろうか?」』

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反日人脈最後の切り札(?)日本のみ脱原発・・・。

『「核の安全は大切」だ。「防衛面でも、平和利用の原発でも」。「原発被災事故被災地の除染復興も大切」だ。

「核利用を止めるなら世界全体で止めなければ、核を止める事で核の安全は得られない」。

「むしろ、核の安全を望むなら、より安全な原発や核爆弾を積極的に作り出し、核施設や核爆弾の世代交代や後処理をしっかり行う方が理に適っている」。

「地球上の何処かで誰かが使っている限り、核は仕事であり商売」に他ならない』。

『「経済は人の命に直結している」。

「経済が衰退すれば、多くの人が実際に死ぬ事」は「多くの人が知っている」。

「豊かな経済を生み出す為」には「エネルギーも重要」だ。

「安定した大電力を生み出せる発電方法は、現状の日本では、火力と水力と原発と地熱しか無い」。

「火力発電は、温暖化ガス発生源となるばかりか、燃料の輸入依存度が高い」。

「水力と地熱は今ある施設以外に幾つも大きな発電所を作らなければ十分に頼れない」。

「日本のエネルギー事情を経済的にも有利にする現実的な選択肢は、既にある原発を再稼動する事」だ。

「安定した大電力が得られる直ぐに実行出来る代替え策など無いのが現実」だ。

「風力や太陽光は不安定で、太陽光は特に高価」になる』。

『「経済を考える」なら「脱原発はあり得ない」。

「脱原発を優先すれば、経済が細り、経済が細る事で出る死者も考え無ければならなくなる」。

「また、太陽光や風力発電等々により、日本の電力を高価不安定にする事」は、

「原発使用ゆえに安価安定大電力が得られる国々」に、

「悪戯な漁夫の利を与える」。

「漁夫の利を得る国々の中の反日国の割合が多い」なら、

「何処の誰の為に日本の原発を止めたままにしたいのか?」を、

「問われても仕方無い」だろう』。

『「日本国内でも反日国系の人々は、日本のみ脱原発運動に熱心な様相」だ。

「核の安全を言うのなら、日本の原発より遥かにアブナイ部分が多い反日国の原発から止める運動をするべき」だが・・・。

「因みに、例えば、中国や韓国の原発で事故があれば、偏西風に乗って、核汚染物質が大量に日本にやって来てしまう」。

「それは、黄砂等の例からも良く解る筈」だ』。

『「反日国等を悪戯に利す自虐」から「日本の誰もが抜け出すべき」である。

「反日国系の人々が、反日国を利したいのなら、反日国に行って(帰って)存分に反日国が少しでも良い国になる様に頑張れば良い」。

「日本国内で日本の邪魔をする事で反日国を利する」のは「実質的に工作活動」で「罪に問われ罰せられるべき事」だ』。

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健全なねじれなら結構かも知れないが反日人脈による日本政治妨害のねじれは良い訳が無い・・・。

『「ちゃんと日本の為の政治をする人や政党で無ければダメ」で「それこそが、第一に問われるべき事」に他ならない。

「みんな日本の為の政治を行いたい」のなら「例え、対立しても収まり様がある」筈です。

「ねじれダケで収まらず、悪戯な対立が続いた裏に在る」のは「日本と反日の支配権争い」で、

「日本国内の事ですから、反日人脈に支配権や過分な力を与える事が間違っている」のです』。

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2トップで大失敗ドコモ・・・。

『「エクスペディア(ソニー)とギャラクシー(サムソン)の2機種にするなら、安くする」と「多様性の今日、多くのユーザーの心を踏みにじるような販売策に出ていたドコモ」。

「当然の如く、大失敗」で、「ユーザー流失が止まらない」。

「酷いのは、今時なのに、2トップの片翼が反日教育国製という時代錯誤の選択」で、

「実際に、エクスペディアとギャラクシーでは、契約数がダブルスコアでエクスペディアの勝ち」である。

「せめて2トップの片翼を国産もしくは反日教育国以外から選択していた」なら、

「現状よりは、マシだったと推定される」から、

「ドコモ内で、ギャラクシー推しをした者に対して」は、「応分の責任が問われるべき」だろう』。

『「ユーザーの多様性指向を無視した2トップ販売策も大いに問題」だ。

「スマートフォンならどの機種でも、割引きを更に良くする」等の手段だったなら、

「ドコモのユーザー流失は、今ほどでは無かった」だろう』。

『「筆者たち」には「ドコモがiPhoneを未だにラインアップしていない事が異常に思える」。

「店頭で他の機種と比較出来る」なら「誰もがiPhoneを選ぶ訳でも無い」のだから、

「さっさとiPhoneをラインアップした上で、他の機種との比較を判り易く広報すれば良いダケ」だ』。

『「ドコモの自爆ぶり」に「所謂左翼の自虐史観と同様のモノを感じている」のは、

「筆者たちだけでは無い」』。

『「2トップによる多様性否定自爆販売策を実行せしめた責任者たち」に、

「応分の責任が求められてこそ、ドコモの新たな未来がある」と思うが』。

『「ドコモに限らない」が「今の日本社会で重要な立場から退かされるべき」は、

「未だに、自虐史観等の下で生きている現実離れ&時代錯誤の人々」だ。

「反日国に対してちゃんと対応出来ない様」では、

「日本国・日本国企業・日本国民等々の安全や発展は得られない」ばかりか、

「場合によっては、反日国人脈による日本乗っ取り支配の手助けまでしてしまう事にもなってしまうのだから!」』

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あり得ないだろ!名古屋中二自殺事件・・・。

『「いったい学校ではどの様な教育が行われているのか?」

「自殺した生徒の遺書には、もし、あの世があるのなら・・・などというあり得ないことまで記されている」のだと言う』。

『「そもそも、丸ごと一人の自分を殺す自殺や殺人自体が、あり得ない発想」だ。

「人の誕生・死が細胞ごとである事を、知り・覚えているダケでは無く、ちゃんと理解・把握出来ている」なら、

「死は日常」なのだ。

「誕生も日常」なのだ。

「細胞ごとの死」なら「あの世も不必要」だろう。

「丸ごと一人で逝く」なら「丸ごと一人が居るあの世」で「相応に意味がありそうに思える」だろうが、

「細胞ごとに逝く」では、

「細胞が居るあの世」に「大きな意味を感じない」だろう。

「死は日常であの世は意味が無い」という「当たり前の現実」を「十分に理解把握している」なら、

「丸ごと一人の自殺や殺人という発想からかなり遠い位置に自分を置く事が出来る」。

「教育がまともで、中学二年」なら、

「そのくらい楽々と出来ている」のが「普通」だろう』。

『「死ね!」が「挨拶???」

「死ね!」という者の細胞だって「その瞬間にも死んでいるのに・・・」。

「バカ丸出しで恥ずかしい」等と「感じないのだろうか?」

「まぁ、心配しなくても、おバカな言動を生み出している脳細胞も少しずつ死んでいる」のだから、

「おバカな言動を生み出す脳細胞を生み出し続けなければ、自然消滅する悪態」だろうが・・・』。

『「心理学的には、自殺は現実逃避行動でもある」。

「自殺が、現実逃避行動として意味を持つ為の、サポート的要素となってしまっている」のが、

「あの世」や「無に帰し、転生」等々の「概念」でもあるのだ。

「タダでさえ現実の多様なストレスに見舞われがちな現代人」に、

「現実から遠い宗教的概念は不適合」である』。

『「良い子でありたい願望」を「健康的に実現する為」には、

「自らの中の良い/悪い欲動等をちゃんと把握し健康的に昇華する自己把握&セルフコントロール等々を習う事」等が「必要」だろう。

「何も習わずに、良い子でありたい願望だけが暴走する」と、

「良い子になれない自分=悪い子」となり「悪い子が存在価値の無い子」ともなり易いのだ。

「人は誰でも、健康な細胞も、死んだ細胞も、ガン細胞等異常な細胞も、持っている」。

「つまり、人間誰でも、自らの中から、健康な細胞の刺激も、死んだ細胞による妨害も、ガン細胞等による刺激も受けている」のだ。

「そんな色々な細胞からの刺激等が無意識を構築し続け、脳細胞ネットワークによる合理的処理等が加わって、人の思いや感情が生まれている」のが「人間の実態」である。

「自分の基本を知った上で、自分で自分を健康にコントロールし続ける為にはどうしたら良いのか?」を

「現実に素直に合理的に考えれば、

それなりのセルフコントロール術は誰にでも生み出せる」のだ。

「教師なら、生徒の精神の成熟にも十分な援助をするべき」だ』。

『「資質不十分な未熟な教師の下」では「生徒も満足に育たない」。

「酷い場合には、自殺にまで追い込まれてしまう」。

「国も地方自治体も、もっとちゃんと現代人なりの対応をするべき」だ』。

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責任持てる投票行動や情報提供を!

『「何時の選挙の時」でも、「有権者の責任」や、

「偏向情報提供のテレビ・マスコミ等の責任」は「大いに問われるべき」だ。

昨今では、「過去のテレビ・マスコミ等任せの投票行動を反省し、考え方等々を改めた有権者の数は多い」と思う。

しかし、「テレビ・マスコミ等の人脈は以前のまま・・・、で、反省など何処吹く風・・・の様相」なのだ。

「今回の参院選後」は、

「有権者の責任」や「テレビ・マスコミ等の責任」が、

「より強く求められて当然」だろう』。

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中国で「反核デモ」とまるで中国でも脱原発かの如きイメージで報道されているが・・・。

『「もちろん、中国の反核デモは、環境デモの一種であり、反原発デモでは無い」。「国家・国民の上に在る中国共産党」は「言うまでも無く、原発推進」だ。

「ある調査では、中国国民の約8割がダメ出ししている中国共産党」が「原発推進(もちろん、輸出も含めて)」なのである。

「非常にアブナイ事態だ・・・と思っている」のは、「筆者たちだけでは無い」だろう』。

『「韓国も原発推進(もちろん輸出も含む)」である。

「韓国の原発とは、コリ原発の全電源喪失が事故当初隠蔽されていたり、

原発使用部品の検査データが捏造だったり・・・」と「アブナイ原発」だ』。

『「人類は、核の使用を止めない」だろう。

「この地球上の何処かで誰かが核を使用している限り、

被爆国である日本が核に対して取るべき道」は、

「核技術の安全向上に力を加え続ける道」であり、

「核から退く道では無い」』。

『「核のゴミ」だけなら「問題ダケを大きく感じる」だろうが、

「核のゴミ産業」や「核のゴミ処理技術」なら「どうだろうか?」

「実際に在るモノを、悪戯に拒絶するダケ」なら、

「産業も技術も育たない」のが「現実」なのだ』。

『「所謂マスゴミの情報提供ぶり」は、

「原発に対する嫌悪感や拒絶感を誘うものばかり・・・」だ。

「それこそ、正に、偏向情報の一方的大量配信」であり、

「その実態は、正に、情報工作」なのだ。

「工作活動には目的がある」。

「日本の脱原発で利を得るのは?」を考えれば、

「何処の誰の下で行われている工作か?」等が、

「多くの人々に、判ってくる筈」だ。

「因みに、

何故、戦後日本のテレビ・マスコミや教育が、

異常な程に親韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)なのか?(他の記事をご参照ください)」を

「紐解けば」、

「情報工作の元も分かり易くなる」のだ』。

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だんだん事態は、アシアナ航空擁護論調に・・・、韓流テレビの韓より誘導問題・・・。

『「アシアナ航空のサンフランシスコ着陸事故の実態」は「パイロットの怠慢が招いた人災」であり、

「事故後のキャビンアテンダント等による対応も決して褒められる状態では無かった」のだが、

「何故か?或いは当然の如く、昨今の韓流テレビ・マスコミ等では、アシアナ航空賛美&擁護情報が一方的に大量配信の様相」なのだ』。

『曰く、

「客室乗務員長の女性は、自分の身の危険も顧みず、事故着陸後に火災消化や乗務員救助や乗客誘導等々を頑張った・・・」

「パイロットの話しでは、事故機の速度維持装置がまともに機能していなかった・・・」等々・・・。

「実態はどうか?」

「客室乗務員の対応が、本当に良かったなら、多くの乗客が自らの荷物を持ちながら自力で脱出という事態では無く、

多くの乗客が荷物を放棄して、客室乗務員等の誘導により速やかに脱出という事態になっていた筈」だ。

「つまり、多くの乗客が荷物を持ちながら自力で脱出する間、客室乗務員が適切な対応を取れていなかった状況が見え隠れしている」のだ。

「パイロットの言い訳は、もはや、見苦しい域」である。

「着陸時には、高度・速度に対し常に気を配る」のは「飛行機操縦の当たり前」で、

「オートパイロットが機能していなかったのなら、そんな事態は、ずっと前に気づいている筈」だ。

「つまり、はっきり言えば、着陸時なのに、高度も速度も満足に見ていなかった」のである。

「そんな{異常事態}の裏にあるのは何か?」

「会話が残っているなら、ある程度の実態は判明する」だろう』。

『「アシアナ航空自体も米国に渡り、事故原因の解明に当たる」という「報道もあった」事から、

「懸念される事」は、

「アシアナ航空による買収・懐柔工作」だ。

「事実・現実を貶めても自分たちが有利になる処理を得る為には何でもやる文化」が「韓国にはある」。

「それは、

例えば、

実際は、

当時の韓国人権力者自身の保身の為、当時の韓国人権力者の多くが積極的に望んでいた日韓併合を日本による一方的な侵略~植民地支配と嘯き、

朝鮮人にも責任がある従軍慰安婦問題(朝鮮人慰安婦を親等から買い、慰安所に売ることで利益を上げたのは、ほとんどの場合、朝鮮人)なのに、

日本にのみ責任や補償を求めている事等でも明らか」だろう。

「捏造や責任転嫁等々は、お家芸的ですらある」のだ』。

『「米国航空事故調査委員会」も「日本のテレビ・マスコミ等視聴者・読者等」も、

「絶対に、韓国人の買収・懐柔、捏造・責任転嫁等々の罠に落ちてはいけない」のだ。

「罠に落ちる事は、ある種の支配権を罠を仕掛けた方に与える事でもあるのだから!」』

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どうしてこんなに暑いのか!・・・。

『「昨今の暑さが気候変動によるものである事」は「多くの人々の共通認識」だろう。

「その気候変動は何故起きたのか?」』

『「温暖化ガスがその大きな要因である事に疑いを持つ人は少数派」だろう。

「温暖化ガスは何処で増えたのか?」を考えるなら、

「円高・ウォン安政策等々」で「中・韓を利した」り、

「日本の原発を悪戯に全部止めて、大量の化石燃料を輸入・燃焼させる政策を行った」

「民主党政権の過ち」も

「よく解る」筈だ。

「もし、中・韓の経済発展が緩く、日本の原発が動いていた」なら、

「気候変動もその分緩やか」で、

「熱中症による死者の数も減っていた」だろう』。

『「韓流テレビ・マスコミ等の一方的な情報」により、

「日本のみ脱原発感情」や、

「円高是正に悪感情」等々を起こしているのは、

「操られている状態」だ。

「亡くなってしまった吉田元福島第一原発所長から学ぶべき」は、

「現実把握&現実対応」である。

「福島第一原発被災事故時」に、

「真水の注入というある種の理想像に縋っていた」なら、

「被害は想像を絶する程に酷くなっていた」筈だ。

「現在の日本社会」が、

「日本のみ脱原発」や「円高容認」等々の「ある種の理想像に縋る」と、

「日本経済メルトダウンとでも表現した方が適切な、想像を絶する被害がやって来てしまう」だろう』。

『「命!命!」と、

まるで「日本人の命が欲しい!という叫びにも聞こえてくる」大声を上げながら、

「日本のみ脱原発運動に勤しんでいる方々」等は、

「原発を止めた事による死者の数を数えて、陰でほくそ笑んでいる」のかも知れない。

「日本人の命が欲しい様相ですらある方々」が「大喜びする事態」は、

「断固阻止するべき」である』。

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アシアナ航空777サンフランシスコ空港着陸事故・・・。

『「経験豊富なパイロット=安全では無い」。「事故の少ない777で初めての乗客死亡事故が起きてしまった裏にある」のは、

「パイロットの怠慢の様相」なのだ』。

『「着陸時の侵入角を浅く取ったり、着陸速度を限界ギリギリまで落としたりする事は、より着陸ショックの少ない着陸にも繋がる」が、

「それは、上手く着陸出来る事が絶対条件」だ。

「高度や速度が低過ぎ無い事に常に注意を払い、

万一、高度や速度が足らなかったなら、

その事が判った段階で直ちに着陸をやり直す・・・それが、安全第一のパイロットの判断」である。

「ところが、今回のアシアナ航空の複数のパイロットは、誰一人、高度・速度が低過ぎる事に対し、十分な気遣いを行っていなかった様相」で、

「アブナイ事に気付いたのが、何と!着陸の7秒前・・・という信じられない事態」だ。

「例え、計器等機材に異常があったとしても、視界良好で風も問題が無かった今回の着陸の場合、経験豊富なパイロットなら、目視していれば判った筈」である。

「例え、7秒前でも、その時点で直ちに着陸をやり直していたなら、機材に問題が無い限り、事故は回避出来た可能性大」だが、

「やり直しの判断・実行は、何と!着陸の1.5秒前だった」と言うのだ。

「そんなタイミングで長い777の機種を持ち上げようとすれば、尾翼部分がぶつからない方が不思議」である』。

『「更に、信じがたい事」は「事故着陸後の機内アナウンス」で、

「何と!」

「当機は無事着陸しました・・・」だったのだと言う。

「乗客の方が、異変を察知し、酷い機内アナウンスゆえに、多くの乗客が荷物を持って脱出・・・の様相だった」のだから、

「現時点で発表されている死者が少なかった事は、それこそ、奇跡的」だろう。

「事故着陸後直ぐに、乗客に荷物を放棄させ、いち早い統率の取れた脱出行動を促すのが、本来の機内アナウンス」なのだから、

「着陸時なのに、ロクに見ていなかった様相のパイロット同様、

アシアナ航空のキャビンアテンダント」も、

「信じられない状態」なのだ』。

『「何故?そんな事態になってしまっているのか?」

「(事実・現実や内実では無く)上辺に拘る文化や、

唯朝鮮人独尊文化・・・つまり、過度な朝鮮人は特別だ!等の精神構造(意識/無意識)の、

臭い」を感じたのは、

「筆者たちだけでは無い」だろう』。

『「歴史認識等でも、事実・現実の上に立とうとしていない様相の国々の人々の精神構造や文化」には、

「往々にして、現実離れと特別意識が巣食っている」。

「現実離れと特別意識等により、自らが蝕まれている」と、

「どんな人でも、誤った判断をし易くなってしまう」のが「人間の常」なのだ。

「今回の事故の病根は深い・・・」のかも知れない』。

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従軍慰安婦問題、いいかげんに韓国の手先は止めようね!池上くん・・・。

『「本日のテレ朝夜番の視聴者」は「従軍慰安婦問題に対する池上氏の解説を聞いて、まるで、日本側が事実・現実を訴えるから問題が深刻化しているイメージさえ持ってしまった」だろう。

「実態としては、従軍慰安婦問題に関する韓国側の声高の訴えに対し、日本側があまりにも大人しい対応をし過ぎて来たから、世界中で誤解が生じている」のだし、

「日本側の事実・現実を基にしたちゃんとした訴えの増加により、世界の世論も変わりつつある」のだ。

「今、主として韓国側に同調しているのは、捕鯨問題のシーシェパードのような抗議を生業としている連中や、韓国人脈の連中」である。

「ちゃんと実態を伝えずに、まるで、日本側が事実・現実を訴えなければ事が丸く収まるかの如きイメージまで持たせた内容だった」ので、

「本当に悪質な情報提供ぶり」だ』。

『「そもそも、何故、韓国側は、従軍慰安婦問題に対して、日本の国としての係わりに、異常な程拘るのか?」

「はっきり言えば、責任転嫁の為」である』。

『「戦時中は、韓国も日本の一部」だった。

「日韓併合により、朝鮮王朝の人々は、皇族に準じる立場を得、日韓併合前の朝鮮の貴族は日本の貴族になっていた」。

「貴族は、時代の流れと共に実業家や政界人に転身した」から、

「日本の権力機構にも数多くの朝鮮系の人々が入り込んでいた」。

「そして、戦争行為自体、日韓共々行っていた」。

「従軍慰安婦問題」では、

「日本国内から慰安所行った女性たちのほとんどは日本人」だった。

「朝鮮半島内から、慰安所に行ったのは、ほとんどが朝鮮人の女性たち」だった。

「ほとんどの朝鮮人慰安婦の場合」、

「慰安婦となった朝鮮人の親等に交渉したりして、買ったり、

甘い言葉で騙したり、

強制的に連れ去って、

日本軍の慰安所に渡す事で利益を得ていたのは、朝鮮人だった」のだ。

「つまり、従軍慰安婦問題」について、

「国のみの責任では無く、

慰安婦募集の現場にも責任があるという史実通りを認めた上で

補償を言う」なら、

「朝鮮人にも、元従軍慰安婦の方に賠償する責任がある事になる」のだ。

「日本から補償は取りたいが、朝鮮人の責任を認めたく無い韓国人たち」が、

「旧日本軍の関与に異常な程拘っている」のである。

「史実としては朝鮮人にも責任があった事」だが

「責任の全てを日本に転嫁したがっている」のが

「従軍慰安婦で騒いでいる韓国側の人々」なのである』。

『「従軍慰安婦問題についても、日韓併合の実態についても、戦後の韓国側による火事場泥棒についても、日本側は、もっと、もっと、全世界に史実を広めるべき」だ。

「そして、

韓国悪権力者たちの悪賢い、

植民地支配詐欺・従軍慰安婦詐欺等々の責任転嫁の企みの実態や、

日本乗っ取り支配策略(他の記事をご参照下さい)等々も

知らせるべき」だ。

「何事でも、真の解決は事実・現実の上にしか無い」のだから!』

『「全世界に史実を広める事による真の解決を誘おうとする情報提供では無く、

日本側の沈黙を誘う事で韓国側を利したいかの如き情報提供を、

日本の公共の電波を使って一方的に大量配信したテレ朝」は、

「日本のテレビ局として如何なものか?」』

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暑いゾ!気候変動だゾ!!この後に及んで原発反対はバカだろ・・・。

『「もはや、気候変動を実感していない人々は稀」だろう。「温暖化ガス発生抑制の為に何が本当に有効か?」も「多くの人々が知っている」だろう。

「特に平均余命が長い若い方々」なら「温暖化ガス発生防止」は「正に、命綱」なのだ』。

『「温暖化ガスの大きな発生源の一つは発電」だ。

けれども、「発電の経済ダケを考える」のは「思慮が足りない」。

「膨大な燃料輸入額=その分温暖化ガスが増えた事」なのだ。

「安い化石燃料が手に入ってもそれを燃やせば確実に気候変動は加速される」。

「原発はアブナイとマスゴミは宣伝している様相」だが、

「福島第一原発の被災事故を含めて、原発事故のほとんどは人災」である。

「出来る限り安全な原発をとりあえずは数多く使い、温暖化ガスの発生を抑制する事」こそが、

「今の人類に求められている」のだ』。

『「日本の原発」と「韓国の原発」と「中国共産党支配下の中国の原発」と「米国の原発」と「EUの原発」と「ロシアの原発」の中で、

「より安全度が高い原発はどれか?」くらいは、

「ちゃんとしたマスコミなら、ちゃんと検証し、ちゃんと広報出来る筈」だ。

「因みに、韓国や中国は原発輸出にかなり熱心」なのだ』。

『「温暖化ガス発生抑制に繋がるもう一つの大きな要素」が「車の燃費」である。

「何処の国の車の燃費が良いのか?」は、

「もはや、説明するまでも無い」だろう。

「全体的に見れば、日本車やEUの国々の車の燃費が良い」のだ』。

『「発電にしても、車にしても、・・・、・・・、省エネルギー技術は高度な科学技術の組み合わせ」であり、

「設計通りの高性能を発揮させる為の高度な生産技術も要る」のだ。

「例えば、韓国の原発使用部品は、最近なのに、試験データが捏造だったりした事もある(こちらは、ちゃんとニュースになった)」。

「米国での、韓国車の燃費詐欺騒ぎも記憶に新しい」。

「中国共産党支配下の中国では、情報公開が不十分」だ。

(中国では韓国と同様の事態等があってもニュースにもならないだろう)』。

『「太陽光や風力等の再生エネルギー発電が不安定である事は、多くの人が知っている通り」だ。

「地熱やバイオは安定的だが、大電力を作り出す為には、一朝一夕には出来得ない大規模な設備投資が要る」。

「発電で温暖化ガスを今から抑制出来る現実的な選択肢は原発しか無い」のだ。

「もちろん、原子力資源にも限りがあるから、原発はあくまでも繋ぎ」である。

「繋ぎとは人類の存続が前提」だ。

「原発を封印し、化石燃料を山ほど燃やして、気候変動や温暖化がどうにも出来ない程になってしまえば、人類も滅亡・・・だから、繋ぎの意味は無い」。

「人類滅亡を願う者たちは、反原発運動でもやれば良い」』。

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昨今の記事は結構困るようで、言語バーに仕込む妨害工作まで・・・。

『「その分だけ、昨今の記事等には、そのスジの連中にとって痛い要素が大きい」のだろう。

「言語バーにまでウィルスを仕込もうとする」とは「それなりに、ウィンドウズに精通した者たちが喰い付いている様」で、

「当方の記事内容をお読みの方々なら直ぐに気付く事」でしょうが、

「朝鮮系・中国共産党系・宗教系の連中の情報発信妨害工作の様相」なのだ』。

『「ランキングトップクラスのコメント受付ブログでもコメント欄が無くなっていたり・・・」と、

「そのスジの連中の情報発信妨害工作・・・つまり、情報統制策略・・・は、かなり、悪質で周到」である。

「ネット選挙解禁の参院選公示後の実態」でもあるから、

「情報発信妨害工作等に対する厳罰化も考えるべき」だろう』。

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トルコとエジプトで大騒動だが・・・。

『「トルコ」と「エジプト」の「騒ぎの原因」は、「宗教と現実主義との対立」だ。

「そもそも、イスラム教とは、カトリックより新しく、プロテスタントより古い宗教」で、

「現代人間社会の、キリスト教文化圏の宗教離れの実態」からも判る通り、

「国家権力者集団が宗教的集団という事態は、もはや、無理」なのだ。

「何故か?」

「宗教とは、考え・思いによる納得法」であり、「現実との整合性が悪いから」である』。

『「例えば、人の誕生・死も細胞ごとの現象である事が、科学的には既にはっきりしている」が、

「多くの宗教では、人の誕生・死は、丸ごと一人・・・」だ。

「実態としては、細胞ごと」なのだが、

「思いの上では、丸ごと一人の方が楽」である。

「ここで、ある種の利権が生まれる」。

「丸ごと一人の思いを支えたり、支えてもらう事による利権」だ。

「丸ごと一人の死生観を抱いている人々にとっては重要な利権」だが、

「現実通り細胞ごとの誕生・死という実態を把握し、現実をベースに生きようとしている人々にとっては、

現実離れした障害とも成り得る利権」なのだ』。

『「実例で言う」なら、「遺骨利権」である。

「骨も細胞の塊であり、実際は、細胞ごとに入れ替わりながら存続している生体の一部」だが、

「所謂人の死後、火葬すれば、骨は焼け残る」。

「丸ごと一人の死生観」なら、「焼け残った骨に故人の魂が・・・」等々の「考え・思いが生じるかも知れない」が、

「細胞ごとの現実を見る」なら、

「元々、細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら存続していた骨の新陳代謝を起こせなくなった残骸の細胞群が焼け残ったダケ」なのだ。

「故人の魂等の概念も丸ごと一人ゆえの概念」であり、

「故人の意思とか、遺志なら現実的」だが、

「細胞ごとの魂なら、今、この瞬間にも誰もの細胞の魂が彷徨い始めている事になる」のだ。

「そんな骨を珍重して、遺骨を扱える・納められる場所等々を限定して、利権化し続けている事」は、

「明らかに、現実離れした対応により、特定極一部の人々に利権を与えている状態に他ならない」のである。

「その昔は、人間の死の実態が良く判っていなかったから、忌み嫌われ、忌み嫌われる分野を受け持つ人々には、利権を・・・は、ある意味、正しい人間社会的判断だったのかも知れない」が、

「人間の死が細胞ごとである事が既に科学的に判明して久しい今日でも、未だに、遺骨利権・・・」では、

「その既得権益を保持していない人々とのギャップを公正に納得させる事など不可能」だろう。

「宗教法人等の特別扱いは、もはや、止めるべき」であり、

「遺骨文化なども、保護したいのなら、伝統文化遺産として保護すれば良い」』。

『「同様の事態が、イスラム圏でもある」。

「今時、断食や飲酒制限や食制限等々に、誰もが納得出来る科学的な根拠を見出せる人は居ない」だろう。

「その昔は、今とは衛生状態も、酒の状態も全く違っていた」のだから、

「毒に等しい場合もある酒は飲むな!」

「豚肉等暑い地域では有害な菌が発生し易い肉は食うな!」等々は、

「それなりに、正しい選択だった」。

「しかし、現代は、事情が全く違う」のだ。

「それらの文化も、もはや、伝統文化遺産として扱うべき」だろう』。

『「考え・思いによる納得」と「科学的立証等による実体把握」の「戦い」で、

「人類は、科学的立証等による実体把握を勝たせて来た」から、

「人類の文明も豊かになった」。

「お祈りでは、作物は育たない」が、

「農薬や科学肥料や合理的な有機栽培等で多くの人々が満足に食べられる食物生産が可能になって来た」のだ』。

『「トルコ」でも「エジプト」でも「問題処理」は「現実主義であるべき」だ。

「何故なら、究極の現実を極めようとする」なら、

「人類誰もが細胞の塊であり、細胞ごとの命の連続性を知ったり、細胞自体の目的を知ろうとする」なら、

「地球生命体細胞群の存続こそが自らの本質的欲動である事に思いが至る筈だから」である。

「特定の宗教や民族や血統等々に拘るのは、余りにも、本質を見失っている現実離れした状態に他ならない」のだ』。

『「現代人」なら、

「問題ごとには、本当の現実主義で対処」し、

「伝統文化遺産ユダヤ教」

「伝統文化遺産キリスト教」

「伝統文化遺産イスラム教」

「伝統文化遺産ヒンズー教」

「伝統文化遺産仏教」

「伝統文化遺産儒教」

「伝統文化遺産道教」

「伝統文化遺産神道」等々で

「良いではないか!」』

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世界文化遺産認定の富士山だが・・・。

『「富士登山文化のみに拘らず、今回文化遺産として認定された物事に拘らず、本当に数多くの富士山文化を色々と味わってみた方がずっと豊かな気持ちになれると思うのだが」・・・』。

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日韓外相会談で歴史認識を強調した韓国権力者問題・・・。

『「歴史認識」とは「史実を事実・現実の通りに認識出来ていなければ成り立たない事」だ。

「韓国権力者人脈の人々が保持している」のは、「韓国権力者流ウリナラ史観」であり「歴史認識では無い」』。

『「何の為の韓国権力者流ウリナラ史観か?」

「韓国権力者たちの支配構造を維持する為」である。

「史実通り」に、

「日韓併合を二国間の合意契約と認識し、

日韓併合の実態を日本による韓国救済(韓国権力者救済)と認識」し、

「日韓併合の裏で、

当時の韓国権力者人脈の一部が渡米し米国要人に取り入る事で、

米国を利用した日本の乗っ取り支配を画策して来たと認識する」なら、

「日本の敗戦後、韓国権力者たちが言い始めた」、

「日韓併合は日本による侵略であり、日本による植民地支配だ!」という「韓国権力者流ウリナラ史観」が、

「否定され、韓国権力者人脈による悪巧みが露呈する事になる」』。

『「事実・現実に基づいた歴史認識によって、韓国権力者流ウリナラ史観が否定されるとどうなるのか?」

「韓国権力者人脈の人々を除いたほとんどの日韓の人々」は、

「事実・現実に基づいた歴史認識の上に立つ事が出来る様になる事」で、

「安定出来るようになる」。

「事実・現実に基づかない物事を無理強いしているが故に生じている対立や摩擦も無くなり、日韓友好状態のベースが出来る」のだ。

「韓国権力者流ウリナラ史観を日韓で無理強いして来た韓国権力者人脈の人々」は

「米国を利用した日本乗っ取り支配策略という悪巧みがバレると共に、

事実・現実を否定し、韓国権力者流ウリナラ史観を無理強いする事で起きた、

対立や摩擦の元凶として、

その権威は失墜し、応分の責任が追及される等々の立場に置かれる事になる」。

「だから、韓国権力者人脈の人々にとっては、

韓国権力者流ウリナラ史観を否定する事実・現実に基づいた歴史認識」は

「非常に困る」のだ。

「韓国権力者人脈の人々にとって」は、

「韓国権力者人脈の人々の、個人・民族の魂を深く傷付ける様な状態に陥る」のである。

「しかし、元々、韓国権力者人脈の人々の身から出た錆であり、

戦後長期間に渡って数多くの日韓の人々の心や魂を傷付け、

真の日韓友好状態を壊して来た事に対する代償」なのだから、

「例え、本当に、韓国権力者人脈の人々の魂が深く傷付けられたとしても(多くの場合、この手の悪巧みを行う連中は魂が死んだような状態なので、魂は傷つかず、むしろ、正当な刺激は、魂を生き返らせる為の刺激になったりする)、

それは、犯罪者が罰せられるのと同様の事態に過ぎ無い」のだ。

「実質的犯罪行為が露呈するのが嫌だから、

個人・民族の魂が傷付けられる等々と、人々の情に訴える、泣き脅しを行っている」のが

「韓国権力者人脈の人々の実態」なのである』。

『「その韓国権力者人脈の泣き脅しを公共の電波を使って、日本の韓流テレビが大宣伝」で、

「その実体は言わない」のだから、

「未だに、日本国内でも、韓国権力者流ウリナラ史観の無理強い工作が行われ続けている様相」なのだ。

「日本の公共の電波を使って大衆に伝える」なら、

「先ず、事実・現実に基づいた歴史認識」である。

「多くの人々が、日韓併合~の史実を認識する」なら、

「悪巧みの上に生き、悪巧みの下で日韓を支配しようとしている韓国権力者人脈の人々のみが正当に困り、

多くの日韓国民が、

事実・現実の上に立つ事が出来る正常化した状態になる」。

「そして、その様な状態こそが、真の日韓友好のベースとなる」のだ』。

『「真の日韓友好状態を壊し、

日韓国民の支配を行い続けようとしている韓国権力者系人脈の人々等」は、

「日韓の重要な立場から、排除されるべき」である』。

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