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安倍・麻生体制降ろしの為の消費税増税策略・・・。

『「親韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)&親中国共産党人脈の人々」は、「安倍・麻生体制では非常に困る」。

「そこで、安倍・麻生政権の失政を画策している」のだ』。

『「消費税増税しても、税収ダウン」なら「正に、失政」で、

「責任追及は簡単」である』。

『「そもそも、消費税増税で税収がアップする為には、基本が在る」。

「最初から、円・ドルレートが、一ドル115円±5円レベル」なら「日本国内に仕事が戻っている」ので、

「例え、消費税を予定通りのパーセンテージでアップしても、税収はアップする」。

「現状の一ドル100円±5円レベル」では「1%ずつアップなら、税収アップも可能」だが、

「来年からいきなり3%も上げれば確実に税収は落ちる」』。

『「企業減税等の景気対策がセットなら大丈夫」というのも「策略」である。

「企業減税や投資減税で景気がアップし税収も増える」とは、

「消費税ダウンで景気がアップし税収も増える」という

「ロジックと全く同じ」で、

「しかも、企業経営者や株主により有利」だから、

「実質的に、より利権集中悪徳状態となり、格差が拡がる」から、

「益々内需が細り、景気が悪くなる」。

「減税で景気アップし、結果として税収を増やす」なら、

「むしろ、消費税減税の方が、格差是正方向に力を加え内需を良くするので、理に適っている」』。

『「消費税アップの目的は財政再建の筈」だ。

「社会保証費を言う」なら、

「先ず手を付けるべきは、少子高齢化の是正」である。

「それこそ、たった今から、少子高齢化が是正される」なら、

「世代間相互補助年金システムでも、約20年後からは大丈夫になる」のだ。

「また、社会保証なのだから、格差是正を徹底し、現状の社会システム上であるが故にお金持ちになれている人々から、より多くの税金を取るのが当たり前」だ。

「現状の社会システムは、決して、完全無欠の完成された物では無い」のだ。

「経済評価や株システムなど、現状社会システムが作り出している大金所得システムは数多い」』。

『「消費税アップしないと、国際的な信用が失墜」とは「嘘」である。

「財政再建方向に向かわなければ、国際的な信用は失墜する」が、

「財政再建と消費税アップはイコールでは無い」。

「むしろ、消費税アップして、税収ダウンした場合の方が、国際的な信用を一気に落とすキッカケとなってしまう」のだ』。

『「親韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)・親中国共産党人脈の人々」にとっては、

「無理やり消費税増税」で「税収ダウン」、

「国際的な信用も失墜」で、

「責任追及」、

「例え同じ自民党内でも、親韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)・親中国共産党系の人々」に、

「政権の実権を握らせたい」のだろう』。

『「安倍総理も麻生副総理も、よ~く考えるべき」だ。

「消費税アップで税収アップを得る」なら、

「円・ドルレートとのバランスを取らなければ無理」だ。

「現状のレートなら、1%ずつが精一杯」である』。

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シリア化学兵器問題・・・。

『「シリアで化学兵器を作り保有していたのは、シリア政府側か?反体制派か?」は明らかだろう。

「では、使用したのは?」』

『「反体制派が化学兵器を使用した」のなら、

「シリア政府側の化学兵器管理のずさんさが露呈」する。

「つまり、シリア政府側にも、反体制派が入り込める程、シリア政府側は既にボロボロだという事」だ。

「独裁体制に近い状態で、その様な状態なら、通常は、その独裁的政権は崩壊」する』。

『「シリア政府が崩壊していない事」からも「容易に推定出来る」のが、

「化学兵器を使用したのは、シリア政府側だという事」だ』。

『「化学兵器等の使用に対して国際社会が沈黙」では、

「実質的に、国際社会が化学兵器の使用を容認している事」になる。

「だから、化学兵器使用が明らか」なら「使用した側に対する応分の罰は必需」である』。

『「応分の罰」として「適切なのは何か?」

「お寒い現状人間社会」では「残念ながら、武力による懲罰」以外に、

「多くの人々が解る、効果的な罰は無い様」である』。

『「懲罰無き、化学兵器使用野放し状態」よりは、

「例え武力による懲罰付きでも、化学兵器の使用にブレーキがかかった方が未だマシである事」は、

「少し考えれば、誰でも解る」だろう』。

『「それでも、武力による懲罰に対して反対する人々が少なからずいる」のが、

「平和ボケ先進国社会の実状」なのだ』。

『「平和ボケ」で「散々酷い目に合って来ている事を自覚出来ている日本人」なら、

「良く解る」だろう。

「化学兵器等の使用に対して懲罰無き人間社会の危うさを!」』

『「しかし、その裏では、シリア情勢で儲けようとしている悪どもも少なからずいる」。

「シリアで米国が軍事行動&戦争」となれば、

「シリア関係企業の株は一気に暴落」&「ドル安&円高」になる事は、

「誰だって解る」。

「誰だって解る事態のタイミングを見極める事」で、

「シリア関連企業株の空売りや、

為替投資等々で、

大儲けしようとしている、

他国の不幸で稼ぐ輩は、

枚挙に暇が無い」のが、

「拝金主義が蔓延っているお寒い人間社会の実状」なのだ。

「現状の金権主義」とは「悪に過分な実権を与えてしまっているシステムでもある」のである』。

・・・・・・・。

『「そもそも、何故に内乱や戦争が起きてしまうのか?」

「其処に在る」のは、

「人間の、自分の実体さえ???のまま突っ走っている代償欲求の追及行為」である。

「人類誰もが、地球の生命であり、今、この瞬間にも誕生・死を繰り返している細胞の一塊である」のが「現実」だが、

「この自分の実体である地球生命体細胞群の一塊である現実を忘れ、或いは、人類なのに自覚出来ず」に、

「ちゃんと、自分を自分で健康にコントロールし続けようとする代わり」に、

「悪戯な代償欲求の追及行為として、他人を支配したり、他人に自分を支配させたり・・・する」から、

「異常事態が起きてしまう」のだ。

「そんな、今時なら、猿では無くて人類なのだから、そのくらいは解ってくれよ!」と言いたくなる様な連中が、

「過分な立場や権力や報酬等を得られてしまっている」から、

「人類誰もが、地球生命体細胞群の一塊を十分に自覚するなら当たり前の世界平和」でさえ、

「未だに、夢・・・」なのだ。

「悪やおバカに過分な立場や報酬等は不似合い」である』。

『「宗教とは?」さえ「検証せず、十分に考えず」に「宗教を信じる」のでは、

「とても、現代人とは言えない」。

「宗教とは?」を「検証する」なら、

「其処に、古代人の知恵を見出す事も出来、

宗教から科学へと人々の検証欲求度が高まった歴史も理解出来、

宗教の実体へも思いが至る筈」だ。

「略して言うなら、宗教とは、考え・思いによる納得法であり、その民族等の歴史の正当化だったりしている」のが「実態」である』。

『「現代人」なら「もはや、宗教は伝統文化遺産で十分な筈」だ。

「何しろ、人類誰もの誕生・死が細胞ごとである事まで、既に、科学的にもはっきりしているのだから!」

「丸ごと一人の霊やあの世や復活等々など」は、「丸ごと一人の死生観ゆえに必要だった概念に他ならない」。

「細胞ごとに誕生・死を繰り返しながら存続している自分の現実に近い死生観を抱いている」なら、

「細胞ごとのあの世や復活など要らない」だろうし、

「毎日、今、この瞬間も実体験している死そのものを考えるより、どう生きるか?(つまり、どの様な自分の細胞をより優位に育て、どの様な自分の細胞を衰退させながら、自分の人生を造るか?)を考える筈」だ』。

『「丸ごと一人の死生観」では「丸ごと一人の大賞賛や丸ごと一人の殺人等々が付き物」だが、

「人間はそんなに単純なモノでは無い」。

「全てが悪の人もいなければ、全てが善の人もいない」のが「現実」だし、

「丸ごと一人の殺人などしなくても、

殺したい程酷い事を行っている人の脳細胞ネットワークの構築を少し変えるダケ(自主的にせよ、他力にせよ・・・)で、

お互いに愛しい人に変化させる事も可能」なのだ。

「人類の問題の多くの場合、丸ごと一人の死生観に翻弄されていた時代に固執させている事」である』。

『「宗教や丸ごと一人の死生観等を伝統文化遺産」にし、

「人類誰もが今この瞬間にも誕生・死を繰り返しながら存続している地球生命体細胞群の一塊である自分の実体に素直に生きる」なら、

「世界平和も、地球生命体細胞群の永続という永遠の命も、実現可能な事」になる』。

・・・・・・・。

『「地球生命体細胞群の永続まで含めた現実対応を目指し」ながら、

「現状対応を行わざるを得ない」のが、

「お寒い人類の現状」だろう。

「重要な立場からは悪どもを排除し、

人間社会の健康化を推進する事」が、

「今の人類の重要課題」でもあるのだ』。

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病気~自殺とされている様相の藤圭子だが、何故に病名無し?・・・。

『「本日も、韓流テレビ等では、未だに、藤圭子の死について大宣伝」だった。

「所謂有名人の死を公共の電波で大宣伝する場合、公益性があって然るべき」だが、

「通常、病死等の場合は、その病気についてや予防等についての情報もセットとなっている」。

「しかし、今回は、病名も???で、病気~自殺のイメージの大宣伝・・・」なのだ』。

『「日本で、自殺処理されている事件の内何割かは、殺人だ・・・」という話しもある。

「今回の場合も、本当に事件性は無いのか?」

「病名さえ公表されない状態」では、

「病気~自殺のイメージ」は

「怪しいイメージにもなる」のだ』。

『「また、自殺予防の為になる情報も同時に大宣伝するべき」である。

「丸ごと一人の死生観や、この世/あの世等の短絡的な世界観や、現状脱出欲動等々が自殺の原因」なのだから、

「それらを是正する情報となる、

細胞ごとの誕生・死等の現実情報や、

現実的な世界観や、

{人の思いは丸ごと一人、人の実態は細胞ごと}等の人間の実体・精神・心理等の情報、

等々の現実把握情報の流布は重要」だ。

「誰もが、今、この瞬間にも、誕生も死も体験しているのが現実」なのだから、

「誰もが、丸ごと一人の死(殺人・自殺双方)などという余りにも乱暴で単純化された思いに翻弄される前」に、

「現実に基づいた適切な対処法(細胞ごとの誕生・死を活かした脳細胞ネットワークの再構築による現実適応等)」が「行える様に誘う」のが、

「公益のあるテレビ番組内容」だ。

「現状で多くのテレビ番組が行っている、丸ごと一人の自殺の大宣伝・・・」は、

「実質的に、自殺の推奨情報みたいなモノ」である。

「日本人の人口削減の為の情報工作等」なら、

「その様な情報の配信こそが、工作員報酬を得る為にも重要」なのかも知れないが、

「普通の今時の日本のテレビ番組」なら、

「余りにも酷過ぎる内容」だ』。

『「日本の情報・教育の正常化」は、

「ネット普及以降、少しは進み出している様相」だが、

「テレビ・ラジオ・新聞や、学校教育等では、未だ未だ」だ』。

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「竹島不当占拠解放」対策軍事演習の韓国・・・。

『「何故、韓国の悪権力者たちは、日本領竹島の不当占拠にそんなに拘るのか?」

もちろん、

「韓国の悪権力者たち」にとって、

「日本領竹島の韓国による不当占拠」は、

「日本乗っ取り支配成功の記念碑だから」である』。

『「元々、日韓併合当初から、日本の乗っ取り支配が、韓国の悪権力者たちによって、画策されていた」。

「当時の韓国の悪権力者たち」は、

「日韓併合という二国間の合意契約を結ぶ事」により、

「韓国悪権力者自身の保身を成功させた」と共に、

「米国にも、悪権力者人脈の一部が渡り、米国権力者に取り入る事によって、米国を利用して、日本の乗っ取り支配を行う事にした」のだ』。

『「日韓併合により、日本本土内や、日本国の要所にも、別国だった時代より遥かに容易に入り込む事が可能になった朝鮮人たち」は、

「時には、密航までして、日本に大量渡来した」と共に、

「日本国内で、大いに、進出ムードや好戦ムードを煽った」のだ。

「大戦となり、終戦時期が遅くなった裏」にも、

「朝日新聞を始めとする当時のマスコミや、朝鮮人人脈の煽り」があった』。

『「結果、戦争で、数多くの日本人男性の命が失われた裏」で、

「多くの朝鮮人が、日本に渡来したまま、終戦を迎えた」。

「戦後の米軍による占領統治」にも「米国権力者人脈に取り入っていた韓国人悪権力者人脈の意向」が「反映」され、

「戦後日本の占領統治に日本国内に居た朝鮮人が深く係われる様にされた」。

「戦後日本の政治・教育・テレビ・マスコミ等に、朝鮮系の人脈がより深く入り込んだ」。

「時をほぼ同じくして、米国に渡っていた韓国権力者人脈の李承晩が、米国権力者人脈に深く入り込めていたが故に、韓国初代大統領となった」。

「当時の日本は、未だ未だ体制が十分に整っていなかった」。

「その様な状態の上で起きた」のが、「朝鮮戦争」である』。

『「朝鮮戦争の開戦により、更に、数多くの韓国人が日本に渡来」した。

「表向きは難民」だが、「本当に朝鮮戦争の難民なら、朝鮮戦争が終われば韓国に戻るべき」だ。

「ところが、実際は、数多くの人々が実質的不法入国者だったのにも係わらず、朝鮮戦争後も日本の居残り続けている(この時からの居残り組みにも、在日特権は与えられているのだ。・・・本来なら、戦争も終わったのだから、早々に帰還させるべきだったのだが・・・)」。

「戦争を起こせるほどの武力を保持していた当時の韓国」は、

「その武力の日本にも向け、武力による脅しで、在日朝鮮人を特別扱いする事を法律化する様に」を「日本に要求」した。

「日本側が要求を呑まなければ、体制不備の日本に対して更なる軍事進出を行う」旨の「脅し付き」だった。

「国民の命を優先した当時の日本国政府」は「所謂、在特法を成立させた」』。

『その後「韓国は、李承晩ラインを一方的に敷き、竹島を不当占拠」した。

「李承晩ラインを元に日本漁船の不当拿捕を行い、日本人殺害事件まで起こしている」』。

・・・・・・・。

『「韓国悪権力者の思い」では、

「日本の乗っ取り支配」は、

「戦後の占領政策で日本の政治・教育・テレビ・マスコミ等に深く食い入った朝鮮系の人脈」と、

「日本の法律により、特権を与えられた在日朝鮮人等」により、

「時間をかけて、確実に行えば良い・・・等だった」に違い無い。

「その後の日本社会は、朝鮮や朝鮮人に対して異常な程甘く、日本人に対して異常な程自虐的な状態」だった』。

『「ところが、ネットの普及により、情報発信源が、学校教育や大手テレビ・マスコミ等だけでは無くなった」。

「政界では、一時、親韓国の民主党政権になった」が、

「自公政権に政権交代した」。

「今の日本の政界の体制」や、

「情報の中」では、

「韓国悪権力者の長年の策略である日本の乗っ取り支配は、ほぼ不可能」になった』。

『「それでも、諦めの悪い連中(長期策略実行中であれば、策略の元である権力者人脈の韓国内での立場も安泰だから・・・)」は、

「現状の日本に、耐えに耐え、考えよう、答えはある・・・」とばかりに、

「新たな命に未来を託せる様に、

諦め、泣かず、子造りに励めば、

日本国内の朝鮮系人脈の人口割合も増え、支配へと繋がるから・・・」等々の

「日本乗っ取り人脈への指令を出す事」で

「延命を謀っている」』。

『「日本国内の状態が、日本乗っ取り支配人脈にとって、青息吐息・・・では、

当然、竹島や在特法が気になる」のが、

「韓国悪権力者たち」である。

「そこで、日本乗っ取り支配の象徴である竹島を死守する姿勢を誇示している」のだ』。

『「それと共に、日本国内にいる韓流人脈(朝鮮戦争時居残り流れ組みも含む)への利権集中を行わせる事による日本支配も画策している様相」なのだ。

「例えば、朝鮮戦争時居残り流れ組みから帰化したソフトバンクの孫氏の訴えている電力政策」は、

「まるで、韓国による日本支配の手助けの為としか思えない様な電力政策」である。

「民主党政権時に当時の菅総理大臣と決めた太陽光長年バカ高値買い取り法案」は、

「日本の電力を高値不安定に導く法案に他ならない」。

「孫氏が言い続けている日本の脱原発(韓国の脱原発は言わない)もそう」だ。

「発送電分離にすると共に、孫氏の主張では、EUの様に国をまたいで電力の売買が出来る様にするべき」なのだそうだ。

「その様な事態となれば、脱原発や太陽光発電により、高値不安定電力を強いられている日本は、韓国や中国等から原発発電による安定・安価電力を買う事になる」可能性大になる。

「電力の一部を他国に押さえられる事=その他国の日本に対する発言権を強める事」に他ならない。

「それは、正に、韓国による日本乗っ取り支配に都合の良い状態」なのだ。

「そんな方向に日本社会を導きたがっている孫氏の様な人々」に、

「過剰な力を持たせる事にも通じている利権集中は絶対に避けるべき」である』。

『「平和&友好」とは「程遠い、乗っ取り支配策略」。

「韓国内での利権維持の為に、

悪の策略を続けなければならない、

程度の悪い国家指導者たち」などは、

「全世界的に、早々に、排除されるべき」である』。

『「真の日韓友好状態をつくりたいのなら、

韓国は、

日本乗っ取り支配工作活動を直ちに止め、

日韓併合時以降の歴史の現実を認め、

反日教育や親日罪を廃し、

日本への感謝を忘れず、

平和的に、竹島の不当占拠を解除し、

過去の悪事に対する謝罪と補償を行う事」だ』。

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ついに「マイクロ弾発射の工作兵器」まで使い始めたおバカたち・・・。

『「電磁波工作で思ったような成果が出ないせいか?」「余程、昨日の記事が気に入らなかったのか?」

「本日、朝10時半ごろ、筆者が近くのスーパーで買い物したら、レジに並んでいる時に、3~4メートル離れたところから、マイクロ弾を撃ちつけられた」。

「その場では、痛みも感じないほどのマイクロ弾」だが、

「3~4メートル離れたところからなら、人体の中央部に達するくらいの威力と速度があり」、

「発射音は、店内等では分からず、工作兵器の大きさも、広告紙をまるめて隠せるくらいのモノ」だ。

「中に何が入っているのか?」は、

「今のところ不明」だが、

「何らかの薬物の様」である』。

『「もちろん、撃った人物の風体もよく覚えている」が、

「姑息な工作行為を行うくらい」だから、

「上辺通りを信じるのはどうか?」とも思う。

「因みに、上辺」では、

「身長180前後もありそうなちょっと大柄で筋肉質に見える体系的には中肉中背、

着ていたのは、ブラックのTシャツとブルー・ジーンズ(たぶん)と、そのスジがお好みのB-B(13~13)ファッションで、

黒髪、顔クロ、にきびもしくは吹き出物ありの、

歳の頃は、30~40歳の男性」だったが、

「果たして」・・・。

「意外と、

髪は被り物や、染め、

身長や体系は水増し、

顔クロ&にきび、もしくは吹き出物は欺き様の、

特殊メイク」だったりして・・・。

「工作員が、素顔で、人前に堂々と出現するとは思えない」のだ』。

『「そもそも、

正道の科学技術開発等を他国や他企業や他人等と競争しながら堂々と行い、

最終的には、その成果を人類全体に還元する、

人類の進化へも貢献出来る正攻法とは違う」、

「他人や他企業や他国の足を引っ張る工作等に邁進しなければならない事自体」が、

「既に負け犬」なのだ。

「正攻法の道を歩んだ人や国家は、例え戦争しても、戦後はより良い未来を夢見た人類同士として解り合える部分も大きい」が、

「姑息な工作活動等で他人や他国の足を引っ張っているクズどもは永遠にクズ」である』。

『「クズ活動を行うクズ人間を量産している国家に共通している」のは、

「悪政」だ。

「政権交代されない様に・・・」等と

「自国民を押さえ込めば、当然、多様で自由な発想が求められている正攻法上の道では遅れを取る」。

「そこで、

正攻法上の成果は他国や他人から盗んだり、

悪を悪と言うクズ国家指導者にとっての不適応分子粛清等の為に

工作活動・・・等」となってしまっているのだ。

「正に、クズ国家運営」である』。

『「人類としてまともな感性が未だある」のなら、

「クズ国家指導者たち」も「工作員たち」も、

「即刻、正攻法上の道を歩む様に路線転換するべき」である。

「未来永劫恥にしかならない工作活動など直ちにやめるべき」だ』。

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無人攻撃機問題をデジ・アナ論で論じていたオトボケたち・・・。

『言うまでも無く、「米軍等の無人攻撃機等は、兵士の人権問題から急速に広がっている」。

「米兵の死者に対する米国世論は非常に厳しい」のだ。

「出来る限り米兵の犠牲者を抑えた上で、必要な作戦実行行動を取ろうとすれば、無人攻撃機等の手段がより選択され易くなる」のは「当然」だろう。

「人権意識が、人間兵力の削減や無人攻撃機等の割合を増やしている」のだ。

「この現象は、先進国社会では当然の現象」である』。

『「現状で先進諸国の敵となる」のは「テロリスト」であり「無法国家」である。

「テロリスト」や「無法国家」を「敵とし攻撃する事の是非論等」なら、

「未だ分かる」のだが、

「無人攻撃機等による攻撃で、敵方の人間が殺傷されてしまう事態」に対し、

「まるで、攻撃する方のみが悪いが如きイメージを抱かせる目的でもあるかの如く、

「人間の実感から遠いところで行われてしまう、まるでゲームの如き殺傷行為自体に警鐘を鳴らしていた論」は、

「明らかに、悪戯にテロリストや無法国家や軍事技術後進国等を利するダケのオトボケ論に他ならない」。

「テロリストや無法国家等により、自国民を殺されない為に、相応の抑止力を持ち、

万一、自国民が殺されてしまった場合には、二度とその様な事態を起こせない様に対策する」のは、

「国家防衛上当たり前の話し」だろう。

「テロリストや無法国家等による自国民殺害に対して、それらの勢力に二度と同様の悪事を起こさせない為に、先ず行われるべきは、戦闘無き交渉だが、

話しにならない相手の場合、

現状の未熟な人間社会では、

軍事力を持って制さなければ、自国・自国民を守れない場合もある」のが、

「お寒い人間社会の実状」だ。

「軍事力行使の場合でも、自国民の戦死者は出来る限り出ない様にするのが、先進国の当たり前」である』。

『「人類の歴史を振り返ってみよう」。

「ホンの100年くらい前までは、当時の先進諸国が、植民地の拡大等による自国領や自国利益の拡大に邁進していた時代」だった。

「その結果、大戦となり、大戦後は、植民地支配を解消して来た」のが「今の先進諸国」である。

「二度と大きな戦争を起こさない為にも、

東西冷戦後の国境線をベースに、

法治国家同士として戦争を起こさずに国際問題を解決する道を選択して来たのが、

現状人間社会の先進諸国」だ。

「諸問題の解決は、先ず、事実・現実に基づいた話し合いであり、事実・現実に基づいて法に委ねる」のが「現代の国家等の必要条件」である。

「テロリストや、無法国家に共通している」のは「事実・現実に基づかない身勝手な言い分のゴリ押し」であり、

「身勝手な言い分を通せない場合、武力まで用いて殺傷行為まで行ってしまう事」だ。

「話し合いが成立しない武力を用いる相手の場合、武力による防御や更なる被害を防ぐ為の反撃が必要になってしまう」のは、

「現実的に考える人なら誰でも解る事」だ』。

『「日本も含む現状の先進諸国」は、

「国としての支配領域を広げる為に国境線を変更させる等の現代の国らしからぬ行為は全く行わない」。

「何故なら、領土・領海等の争いが戦争に直結する事を十二分に知っているから」だ。

「それは、それぞれがそれぞれの自国の為に、命がけで戦争まで行った結果、身に沁みて分かっているから」でもある。

「先の大戦に積極参加した全ての国々」には「同様の感が在る」。

「だから、実際に、大戦後は、植民地支配から退いて来ている」のだ』。

『ところが、「先の大戦当時の列強の争いにより、漁夫の利を得る形で、国や国境線等を得た国々」は、

「領土・領海を侵略する事の間違いを身を持って知っていない」。

「結果、未だに、無法国家的振る舞いも平気」なのだ』。

『「無法国家やテロリストは、身勝手な言い分の無理強いの為には、同胞の人権や命さえ犠牲にする事を厭わない」。

「同胞の人権や命の犠牲も厭わない」のだから、

「無法国家やテロリストが敵と見なしている国の民の人権や命については言うまでも無い」だろう』。

『「人類の歴史から明らかな事」は、

「全体的には、人間は、より、人権意識を高め、殺人等の行為から遠ざかれる道を選んで来ている事」だ。

「同胞の人権や命に対する気遣い度」=「その人間社会の成長度」である。

「現状先進諸国」と「テロリスト社会や無法国家」を「比べれば」、

「誰もが、現状先進諸国の方がマシである事くらいは、理解出来る」だろう』。

『もちろん、「現状人間社会だって、未だ未だ」だ。

「少々人間の精神構造に対する知識がある人々」なら、

「かつての当時の先進諸国大衆合意を元に国として行っていた支配領域・植民地支配拡大争い」と、

「現状の企業・団体・個人としての金・財産・資産満度争い」の

「相似性」くらいは、

「直ぐに気づく筈」である。

「人類誰も」が、

「事実・現実に基づいて、今この瞬間にも細胞ごとの誕生・死を繰り返しながら存続している自分の実体を理解・把握」し、

「自分の実体に基づいた必要性の無い大金持ち等は悪である」と

「現実に基づいて、正しく理解・把握出来る」様になり、

「正しい理解・把握に基づいた人間社会を組み立てるようにならない限り」、

「本当の意味での先進人間社会でも無く、本当の平和にもならない」のだが・・・。

「逆に言うなら、人類誰もの自分の実体から整合性を取り、自分の実体が健康に存続出来るように人間社会も組み立て直せば良い」のである。

「多くの人々が、

そのような自分の実体も含む現実との整合性が高い状態へ、

現状から速やかに進化させる、

本当の意味での仕事を行えば良い」のである』。

『「それなのに、この後に及んで、未だに、日本の公共の電波を使って、反日国の手先の様相・・・」では・・・。

「過分な立場や報酬を得てしまっている実質的工作員等などは、早急に排除されるべき」だろう』。

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靖国神社に入れなかった韓国民主党(野党)議員李×3&文×1と、反日抗議の韓国朴大統領問題・・・。

『「反日国の国家権力者」とは「反日ロジック」で「反日国の国民を操り、支配している人々」である。

「その様な連中」にとって、

「反日は黄金ロジック」なのだ』。

『「反日国の国家権力者たち」が「積極利用している」のが「反日ツール」であり、

「多くの反日ツールは、捏造を基に作られている」。

「捏造を基に作り出した反日ツール」までもを「積極利用する事」でしか、

「自国の国家・国民を納得させ支配する事も出来ない」のが、

「反日国の国家権力者の実態」なのだ』。

『「靖国神社問題」も「反日国にとっては、絶好の反日ツール」になる。

「現実としては、日本の国家権力者等が参拝した」ところで、

「現実の自然界を含む地球生命体の実態が何も変わる訳では無い」のだが、

「人為的に変化が起きるゾ!」或いは、

「意図的に、人為的な変化を起こさせるゾ!」等々の

「実質的、脅しのロジック」により、

「反日ロジックを日本にまで浸透させる事」により、

「日本の実効支配まで画策している」のが、

「反日国の悪権力者たちの実態」である』。

『「上辺ではパーフォーマンスで良い」から、

「例えば、意図的に、韓国野党議員が靖国神社前で、現状の中・韓に媚びない日本政府に対して、軍国主義回帰だ!等々と抗議」し、

「それを、韓国与党が、日本の警察に保護を頼む」。

「それを、日本の韓流マスゴミ等が日本国内に向けて大宣伝する」。

それは、

「その結果として、現韓国与党は、未だ、いくらかは大人の対応が出来る・・・等々というイメージを多くの日本国民に刷り込める」と共に、

「大人の対応が出来る現韓国与党とは、隣国なのだから、それなりに折り合いを付けた法が良いのではないか・・・」等々の「感」を、

「多くの日本国民に抱かせてしまう策略に他ならない」。

「言うまでも無く、現韓国与党も反日」である』。

『「中国も同様に、日本の国家権力者たちの靖国神社参拝にクレームを付けた」。

「言うまでも無く、反日ロジックを利用して、中国国民の支配・コントロールをより強める為」だ』。

『「日本国内でも、降伏条約の関係から、

A級戦犯が合祀されている靖国神社への国家権力者の参拝は、良く無い」等の

「反日国の国家権力者を利する論」が「在る」。

「言うまでも無く、戦争責任の追及は、戦争を収める為に必要」だが、

「戦争が収まった後、その後の戦勝国・戦敗国との関係の現実化」により、

「戦争責任の実態も、より現実に近く是正されるのが当然」だ。

「何処の国でも、自国の為に、命まで懸けて挑んだ人々」は、

「余程の人類全体に対する背信行為でも行っていない限り、自国の為に尽くした人」である。

「旧日本軍は、戦争行為において、例えば、米国と、散々の殺戮合いを行った」が、

「ナチスの様な、特定の民族に対する虐殺行為は行っていない」。

「旧日本軍のA級戦犯と、ナチスのそれとは全く異質」なのである。

「筆者の感では、少々足りないが故に、ある意味では、操られて、勝ち目の無い戦争に突っ込んでしまった旧日本軍の要人たち」だが、

「少なくとも、当時の日本国民(朝鮮人も含む)に対する同胞意識や善意は保持していた」と思う。

「その辺りは、同じ国の民でも、人種差別的虐殺を行ってしまったナチスとは全く違う」のだ。

「国の為に、命がけで戦った文化は、当時の世界標準」だった。

「だからこそ、戦後は、敵国同士だった日米も、どちらも、より自国を進化・発展させたい意向を持っていて、命がけで戦った国同士として、仲良くなれた」のだ。

「米国の国家権力者たち」は

「A級戦犯を忌み嫌う事はあっても、悪戯な否定はしない」と思う。

「そして、現実論では、靖国神社の合祀とは、あくまでも考え・思い上の概念に過ぎ無い」のだ。

「実際に、日本の国家権力者が靖国神社を訪れる事に対して、異常な程のクレームを付けているのは、反日国ダケ」だ』。

『「日本国民」なら「反日国と同様の感を抱いている必要は全く無い」ばかりか、

「そんな感を抱いている事自体が実質的売国感や自虐感になる」のだ』。

『「一般日本国民」なら、

「まるで、反日国の国家権力者の手先の如く」、

「日本の国家権力者等による靖国神社参拝を問題にする事」よりも、

「全ての日本国民を、国家神道や、靖国神社問題から解放する事」等を

「考えるべき」だろう』。

『「韓国野党の思い込みバーフォーマンスと思える部分にも言及する」なら、

「李×&文×1」は、

「意図的な、3.1抗日をイメージさせる戦略」だろう。

「韓国国民の反日ロジックには、はまる筈・・・」等と思い込んでいて、

「ワザとらしく設えた様」だが、

「そのワザとらしさこそ」が、

「韓国の整形芸能界と同様」で、

「シラケ&ボロ露呈の基」なのだ。

「もっと、ワザとらしい」のは、

「ワザワザ、嫌よ!嫌よ!も好きの内ラブコールの如き、反日パーフォーマンスを行いながら、

与党が火消し依頼で、

日本と同調」という

「ワザとらしさ」だ。

「そんな韓国の姿に多くの日本国民は更なるダメ出しをしている」筈である』。

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消費税増税か?否か?で考えるのでは無く「財政再建」で考えるべきでしょ・・・。

『「景気動向から、消費税増税か?否か?を言う事」は「バカ気ている」。「大切なのは財政再建であり、消費税増税では無い」。

「消費税増税が財政再建にとって+ならば、消費税増税もアリ・・・」だろう。

「しかし、消費税増税して税収が減るなら無し」だ。

「その見極めを消費税増税か?否か?を中心に行おうとすれば、財政再建は困難」になる』。

『「先ず、財政再建を考える」なら、

「消費税増税は、唯一無二の決定的手段では無く、一つの手段に過ぎ無い」。

「それは、3%から5%への消費税増税後に税収が減った事からも明らか」だ。

「本来なら、その時点で、例えば、宗教法人の優遇廃止等の{日本社会健康化}を大々的に行っていた」のなら、

「消費税増税無くとも、財政再建は容易だった筈」だ。

「ところが、{日本社会健康化}による税収アップより、利権集中悪徳改悪を選んでしまったのが、小泉・竹中等だった」のだ。

「結果、日本のバランスシートはより悪くなった」』。

『「今行うべき{日本社会健康化}は、消費税増税では無い」。

「利権集中悪徳改悪を是正し、総中流状態を取り戻す事」だ。

「為替レートの正常化は大切」だが、

「企業競争力を言うなら、総中流時代の企業競争力が十二分に在った事を忘れてはいけない」のだ』。

『「そもそも、安倍政権の仕切りである一ドル100円+-5円という円高是正レベル」では、

「日本国内に仕事は十分に戻らない」。

「そのレートであるなら、尚更、総中流化の為に法的な工夫が必要」である。

「因みに、一ドル115円+-5円レベルにまで、円高を是正する」なら、

「必然的に、日本国内に仕事が戻ってくるから、為替による実務誘導~総中流化が可能になる」のだ。

「もちろん、総中流化とは、内需回復でもあるのだから、総中流化がもたらす税収増メリットは計り知れない」のだ。

「総中流化の上で、人口ピラミッド政策を誤らなければ、日本社会は磐石なモノになる」』。

『「安倍政権レベルでの円高是正」ならば、

「利権集中悪徳に対するより厳しい対処が必需」だ。

「利権集中悪徳構造に対する規制」と、

「高所得者等に対する徹底的な課税が必要」で、

「その辺りを疎かにすれば、どんなに消費税を上げても、税収は細るばかり・・・となってしまう」のだ』。

『「現状のいい加減な経済システム上」で、

「何の規制も無く、悪戯な競争を行わせる」なら、

「言うまでも無く、より多くのお金を保持している者が非常に有利になる」。

「何故なら、規制無き人間社会では相対的にお金の力がより増すから」だ。

「其処で、善悪概念等を基に、ある程度の規制をかけているのが、現状の人間社会」だが、

「アリバイ的規制や言い訳的規制・・・では、実効は薄い」から、

「実際に、多くの国々で、格差が広がり、人類同士が殺し合うような異常事態さえ枚挙に暇が無い」のだ。

「本来は、経済システムも、人間の実体である地球生命体細胞群の存続への貢献から、ちゃんと整合性を取るべき」である。

「いい加減な相対評価の経済システム上で生きるなら、相応の健康化の為の規制は必需」だ』。

『「やるべき事を行わなければ、戦争も人類滅亡も防げる訳が無い」。

「安倍政権も、世界中のどんな国の指導者たちも、・・・その辺りの根本的現実から逃れる事は出来得ない」のだ』。

『「とりあえず、平均以上の相続に対する大幅な課税や、宗教法人等の優遇廃止&歴史的に伝統文化遺産として保護すべき宗教・文化等に対する別途の補助や、現状経済システム故に高額所得と成り得ている人々への大幅な課税等々」の

「徴税手段」と、

「根本的な格差是正に繋がる、産まれながらの環境格差等の是正」は、

「それぞれの国々・地域ごと等、で必需」である。

「何事でも軟着陸が必要」だから、

「先ず、それぞれの国々・地域ごと等で根本的な格差を是正した後」、

「人類全体として、多文化を維持したまま、折り合いをつければ良い」のだ。

「間違っても、

現状での大金持ちを利するダケの、

いい加減な経済システムをそのままにしたままの、

異常な帳尻合わせ等」は、

「行うべきでは無い」。

「それこそが、人類滅亡への超特急券になってしまうのだから!!」』

『「安倍政権は、消費税増税を頑張らず、悪戯な緊縮財政では無い本当の財政再建を頑張るべき」である』。

『「事務や制度変更が大変だから・・・」等々と、

「消費税の1%ずつアップ」に「反対している、訳の分からない人々がいる」が、

「現状経済システムでは、面倒な事=それだけ余分にお金が動き、経済が豊かになる事」なのだ。

「実際に行った時の経済効果を試算してみれば良い」。

「いきなり、3%も上げれば(実際は、3%アップ~2%アップで10%では無く、先ず2%~3%アップで10%にして、国民感情を誤魔化すつもり・・・だろうが・・・)、税収は落ちる」が、

「1%ずつ上げれば、面倒な分の経済効果まで加わる上に、税収も上がる筈」だ。

「もちろん、前途の通り、消費税アップの前には、現状経済システム故の歪さを是正する処置が必需」だが・・・』。

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靖国神社参拝は問題か???・・・。

『「反日国である中国共産党支配下の中国や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)では、日本の要人の靖国神社参拝も、絶好の反日クレーム材料の様相」だが、

「客観的に考える」なら「日本国内で、日本国民が、例え要人であろうとも、日本国内の施設を訪れているダケ」で、

「クレームを付けている方が、正に、何にでも言いがかりをつける●暴みたいなもの」なのだ』。

『「それはさておき、日本の要人として、靖国神社問題に対応する手段は、大きく分けて二通り在る」。

「一つは、旧来の価値観に乗ったまま、国の為に命まで落とした方々へ礼を尽くす意味からも、日本の要人として参拝する」であり、

「一つは、遺族も含む全ての日本国民を靖国神社や国家神道等から解放する事」である。

「現実論で言うなら、靖国神社に故人の魂が・・・とは、正に、丸ごと一人の死生観ゆえの話しであり、

国家神道等を利用して、数多くの当時の日本国民を勝ち目の無い戦場等で死に追いやった旧日本軍の行いは、明らかな過ち」である。

「そもそも、ちゃんとした指導者なら、戦争で全てが決着するなどと言う短絡的な判断は行わず、

勝つにしても、負けるにしても、戦後まで含めた国家繁栄像を持っていて当然」だから、

「負ける上に、将来の国家を背負うべき人材の命を悪戯に奪う事」は、

「明らかな愚行、または、確信犯の悪になる」のだ』。

『「旧日本軍の愚行もしくは、悪の裏に在る」のが、

「煽り」で、

「当時の朝日新聞を始めとマスコミ」や、

「旧軍部要人の接待等を行っていた飲食店等や旧軍部に擦り寄っていた関係者たち」の

「責任は大きい」のだ。

「筆者の知る限り、朝鮮半島内で旧軍部に取り入っていた人(故人)の話しでは、

本土では、朝鮮人たちが、見返りに合わないほどの過剰接待で、旧軍部要人の好戦ムードを煽っていた」のだそうだ』。

『「日韓併合当初」から「米国に渡り、米国要人に取り入っていたが故に、戦後韓国の初代大統領にもなれた李承晩や、戦後日本の占領統治にも深く食い入れていた朝鮮系の人々の実態」からも、

「日韓併合を米国を利用して日本を乗っ取り支配する事の開始と位置付けた朝鮮人悪権力者たちの存在」が、

「浮かび上がっている」。

「朝鮮人悪権力者たちにとって」は、

「長期計画である日本乗っ取り悪策略=長年に渡る悪権力者の利権維持策略でもある」。

「悪権力者たちの同胞までもを騙す事によって、悪権力者たちの策略は、未だに、続いていしまっている」のだ。

「朝鮮人悪権力者たちが、愚民化した朝鮮人を操る為に使っている暗示的悪の黄金ワードが反日」である。

「靖国神社参拝問題も、反日悪黄金ワードを何度も刷り込む為には大いに有用」なのだ』。

『「数多くの中国国民を粛清(虐殺)した中国共産党は、中国共産党の中国国民に対する大悪事から、中国国民の関心を逸らす為に、反日を悪用」している。

「実際は、南京大虐殺???による旧日本軍が戦闘行為等で殺してしまった中国人の数より、遥かに多くの中国国民が中国の国自体や中国国民の上に在る中国共産党によって殺されている」のだが、

「それを誤魔化す為には、反日は都合の良い中国国民操りワードになる」。

「元々、南京大虐殺の概念自体は、当時、旧日本軍と南京で実質的な戦争を行っていた中国国民党等による概念」で、

「中国国民党軍等が、民間人等を盾に旧日本軍と戦争したばかりか、最後には、民間人等を盾に逃げ延びた事を誤魔化す為のモノ」だった。

「そんな南京大虐殺???の概念を、殺傷数まで増長して悪用している」のが、

「戦後中国内の支配権争い戦争」で

「中国国民党軍を台湾に追いやった中国共産党」で、

「中国共産党の目的は、中国共産党自体が殺傷した中国国民の問題を旧日本軍を極悪扱いする事により誤魔化す事」である。

「反日キーワード」で「中国国民を操っている実態」は、

「韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)と同様」なのだ』。

『「筆者は、真の日本の指導者なら、日本国民(遺族も含む)を靖国神社や国家神道等から解放するべきと思っている」が、

「残念ながら、其処までの実力がある日本の指導者は、未だ現れていない様」である。

「日本国民の為の消極的セカンドチョイス」なら、

「国家の為に命を落としてしまった方々への礼を尽くす」のが「当然」で、

「反日国への配慮から参拝等を遠慮する」のは、

「日本の要人としては、ダメ」で、

「反日国の手先なら、当然」だろう』。

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オスプレイ=ヘリの進化版の一種と見るなら、悪戯なオスプレイ反対はおバカなのだ・・・。

『「客観的に見る」なら「オスプレイとは、高速移動可能な上に、大人数まで運べる、ヘリの進化版の一つ」だろう。

「はっきり言えば、中国共産党支配下の中国ではつくる事も運用する事も出来ない進歩的な先進機」だ。

「古いヘリを運用される」よりは「既に、初期故障等は出た段階の次世代型ヘリの一種であるオスプレイが運用された方が安全面でのメリットも大きい筈」だ』。

『「中国共産党の手先では無い」のなら、

「悪戯なオスプレイ配備反対!」は「考えもの」である』。

『「沖縄等で、中国共産党等の実質的手先の如く動いている人々」は、

「何時になったら、普通の日本国民になれるのだろうか?」

「悪影響を与えている」のは「テレビ・マスコミ等」だろうが、

「戦後日本のテレビ・マスコミ・教育等は、戦後米軍の占領政策に深く食い入る事が出来た朝鮮系の人脈によって牛耳られている面が大きい(他の記事をご参照ください)」のだ。

「沖縄の人々も、もちろん、それ以外の日本国内の人々も、その様な実態をシッカリと把握・認識した上」で、

「テレビ・マスコミ・教育情報等と付き合うべき」である』。

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異常気象でしょ!「責任取れよ!!!悪戯に中・韓を利した連中&反原発連中」・・・。

『「熱中症や異常集中豪雨等、異常気象故の死者数は、既に、かなりの数になってしまっている」。

「筆者たちの計算では、中・韓の野坊主な発展が緩く、動かしても差し障りの無い日本の原発が動いている」なら、

「最高気温41度超えは無く、熱中症や異常気象故の異常集中豪雨等も起きていない、或いは、起きていてもその程度は0.2度分くらい軽かった筈」だ。

「正に、民主党政権成立と同様」に、

「責任取れよ!!!の状態」なのである』。

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「要でもない本」が、書かれたり、売れたりしている・・・。

『「ある本屋で、新書等の売れ筋ランキングを見てみてビックリ」した。「実質的に、愚民化、或いは、悪工作正当化等のロジックが仕込まれている、

有名人や学者等が書いた本ばかり・・・だった」からだ』。

『「今時なのに、丸ごと一人の死生観」とは、

「実質的に、小中学校の理科や生物等の内容」が、

「覚えられていても、理解・把握出来ていない状態」に他ならない。

「人間も含む全ての生物の誕生・死は細胞ごと」が「現実」だ。

「基本的な部分で、現実把握が不十分だとその後の論理も否現実的になり易い」のだ』。

『例えば、「成熟」という話しがある。

「著名人(?)作者によれば、悪も認める事は成熟なのだそうだが、それは、細胞ごとをの理解・把握が不十分であるが故の感」なのだ。

「人間の誕生・死が細胞ごとである事を十分に理解・把握をしている」なら、

「人体内が、生きている細胞、死んだ細胞等々で満たさせている事にも思いが至って当然」で、

「色々な細胞の集合体が人体である事に思いが至る」なら、

「色々な細胞とは?に思いが至って当然」で、

「色々な細胞の実体に思いが至る」なら、

「生きている健康な正常細胞、生きている異常細胞、生きている健康では無い正常細胞、死んだ細胞、傷付いている細胞等々の実態に思いが至って当然」で、

「その様な色々な細胞が無意識に与える影響に思いが至って当然」だから、

「人の善悪愛憎等の感情の元となる無意識が、細胞群がもたらしている信号を基に築かれている事にも思いが至って当然」で、

「どの様な細胞が善の基となり、どの様な細胞が悪の基となっているのか?等々にも、思いが至って当然」で、

「善の基とは、正常で健康な細胞や、正常で健康な細胞を助ける事であり、悪の基とは、異常な細胞や、死んだ細胞等である事にも、思いが至って当然」で、

「善悪とは、健康問題である事にも思いが至って当然」で、

「人が年齢を積み重ねれば、必然的に、死んだ細胞等悪の基となる細胞群が増えている事にも思いが至って当然」だから、

「変に悟った気分で悪を認めるのでは無く」、

「善悪とは健康問題であり、善悪愛憎等の基は細胞からの無意識への刺激なのだ」から、

「成熟とは、自分の実態も把握出来ずに、悪戯に、年齢を重ねた自分の無意識が赴くまま、悪を認める事では無く、

善悪愛憎等、細胞からの無意識への刺激を十分に理解・把握をした上で、健康を保つ事等だ」と、

「気付く筈」である。

「それなのに、悪戯に悪を認める事を成熟としている様」では、

「愚民化情報か、悪の工作応援情報等なのか」という話しになるのだ』。

『また、「人生の目的さえ???が当たり前」という「まるで悟りの浅い坊主の説法みたいな論まで在る」のだが、

「実際は、自分の実態が細胞群である事を十分に理解・把握している」なら、

「細胞群の命の連続性にも思いが至って当然」で、

「細胞群の命の連続性に思いが至る」なら、

「地球上の生命体の命の連続性に思いが至って当然」で、

「そこで、地球上の生命体の目的は?を考える」なら、

「基本的には、存続である事に思いが至って当然」だから、

「人間である自分本来の目的とは、地球の生命の存続である事に思いが至って当然」なのだ。

「人類として、地球の生命の存続を考える」なら、

「地球の限界も知っている人類だから、地球外に自分たち(地球の生命)の住処を広げる事も当然」で、

「その為には、科学技術等の発展も必需である事に思いが至って当然」である』。

『「現実把握が不十分なおバカども」は、

「人生には、正解が無い」等と「嘯く」が、

「実際は、地球生命体の存続への貢献という人類誰もの基本的目的からの整合性を取る」なら、

「ある人の人生に対する{神様の通信簿的な判定}も可能」なのだ。

「自らの実体に叛いている者たちは、どんなに現状人間社会のいい加減な経済社会システム上で、例え、巨万の富を得ていようとも、絶対的な権力を得ていようとも、

現実の{神様の通信簿}では、落第点になる」。

「逆に、どんなに金銭面や立場面で貧しくても、地球生命の存続への貢献が大」なら、

「{神様の通信簿}では、優等生」である』。

『「もちろん、{神様の通信簿}で優等生になったからと言って、死後の世界での安楽やより有利な立場での輪廻転生や、丸ごと一人の復活等が約束されている訳では無い」。

「そんなモノは、みんな丸ごと一人の死生観ゆえに必要だった{伝統文化遺産}に過ぎ無い」のだ。

「{神様の通信簿}での優等生が多ければ、それだけ、地球生命の存続も楽になり、

それこそが、自分の実体の永続性と直結している現実的に得る事が可能な永遠の命みたいなもの」なのである』。

『「現実把握が不十分な連中の要でも無い書物に、悪戯に献金し、その内容を妄信しても、ロクな事は無い」。

「無駄や実質的自虐は止めて、自分の頭で考えるべき」である』。

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朝日新聞の自爆記事・・・。

『「ゲーム機を踏み潰しても・・・」という過激な表現まで使い「夏休み中の子どもの生活からゲームを遠ざけることや家族で憲法9条問題等を考える事などを推奨していた朝日新聞」・・・。

「正に、自爆」だろう』。

『「そもそも、巷に溢れているゲームはその内容自体に難がある物が多い」が、

「ゲームに熱中する事は、実際は、集中力を養う事にもなっている」。

「だから、実際に、筆者の周りでも、子どもの時のゲーマーが、有名一流大学に進学しているケースが多い」のだ。

「問題なのは、時と場合に応じて熱中する物事を変えられず、ゲームプレイヤー状態のみ・・・というような場合」で、

「その様な場合」は、

「ゲームプレイのプロにでもならない限り無駄」なのだ。

「ゲームに熱中する時もあるが、それで集中力を養い、進学時等は集中力を生かして希望校へ・・・」なら、

「問題無い」のだ。

「つまり、大切なのは、セルフコントロールが出来るか?否か?」なのである。

「ちゃんとしたセルフコントロールが出来る様になる為」には、

「自分の実体を理解・把握する事が必需」だから、

「先ずは、自分の実体の理解・把握」なのだが・・・』。

『それなのに、

「さすが上辺の優等生・・・、ゲーム自体を否定・・・とは!」

「正に、

狭い価値観しか保持出来ていないばかりか、

実態把握も不十分である事を露呈した、自爆記事」である』。

『「自爆記事を平然と載せた新聞を日頃から愛読していて、その新聞の影響を受けながら、憲法9条等を考えても・・・、ロクな事は無い」だろう。

「朝日の推奨には、何処と無く、反日教育を受けた韓国人たちが、従軍慰安婦問題等を考える・・・のと同様の臭いさえ漂っている」のだ』。

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緊急地震速報!で震度1だが・・・。

『「三重県東南部に設置してある海底地震計のノイズが原因」で「誤報」となった「緊急地震速報」・・・。

「しかし、大地震の前兆として、観測可能な電磁波が発生する場合もある」ので、

「三重県東南部の海底で電磁波観測」なら、

「要注意!」だし、

「単なる機械の故障等」なら「心配無い」だろう』。

『「問題」なのは、

「報道等」が

「機械の故障か?」

「電磁波の観測に当たる現象なのか?」を

「はっきりさせ、伝えていないところ」で、

「機械の故障」なら「実質的に、悪戯な不安を招いている事になる」のだから「悪質」である』。

『「ただでさえ、日本のマスゴミは、地震不安を煽り、反原発感情を誘う等の、大衆誘導が得意なのだから!」・・・』。

『「オカルト的一説」では「8.11東南海大地震」なんて話しも出ていたが、

「果たして???」』。

『「何れにしても、地震・津波対策は重要」だ。

「個人個人の対策はもちろん、公の実効のある対策も急ぐべき」である』。

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未だに、日教組等の教師による反日洗脳が解けない、もしくは、確信犯の反日人脈の団塊世代の問題人たち・・・。

『「戦後、所謂団塊世代等が受けた教育・得やすかった情報は、日教組等の教師による反日教育や韓流テレビ・マスコミ等による反日情報である場合が多い」。

「何しろ、学校で大手を振って先生になっていたのは、所謂左翼系(つまり、親朝鮮・親中国共産党・親旧ソ連等)の人が多かった」のだし、

「テレビ・マスコミ等に至っては、戦後米軍の占領統治政策に食い入った朝鮮系の人脈により、実質的に今尚牛耳られている」のだから・・・。

「情報・教育の元を検証せず、与えられた情報・教育を信じ・覚えるのは、子ども時代なら仕方無いかも知れない」が、

「大人になっても、再検証もしない/出来ない、のでは」・・・』。

『「もっとも、確信犯の渡来系日本乗っ取り人脈の人々なら、反日のまま・・・が、当然なのだろうが」・・・』。

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反日人脈の今の目標は麻生降ろし・・・。

『「安倍総理に万一の事があった時、総理になるのが麻生」では「反日人脈にメリットは無い」ばかりか、「逆に、デメリットが増える事になる」。

「だから、麻生副総理である限り、安倍総理は意外と安全」なのだ。

「反日人脈の今の目標は、副総理を親反日人脈の人に入れ替えさせる事」である』。

『「そこで、始まっている」のが「麻生政権時と同様の麻生氏{のみ}に対する執拗な言葉狩り」だ。

「元々、報道側とは、後出し発言組み」なので、

「言葉使い等については、常に、前出し発言が求められている政治家等より有利」なのだが、

「その元々の構造的ハンディ」を「悪用」した「実質的情報工作」による

「要人入れ替え工作」が「行われている」のである』。

『「安倍政権」は「情報・教育の正常化を急ぐべき」だ。

「公共的な大マスコミの立場を悪用した不当な情報工作等」は

「ちゃんと罪と罰に処し、早々に葬り去るべき」である』。

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電磁波工作車に意外と高級車が多い訳・・・。

『「民主党政権時の円高・ウォン安政策の意味合いをお仲間ネットワークで熟知し、韓国企業株投資等で儲けた人々」が、

「今時の不況下が続いていた日本でも、意外と高級車に乗れていたり、家を新築出来ていたりする」のだそうだ』。

『「政権交代後、円高・ウォン安状態が是正された」が、

「お仲間ネットワークにより、早々の売りを推奨された人々」は、

「意外と損していない」らしい』。

『「ある種の政権まで悪用したインサイダー的な悪徳錬金術により利益」など、

「ちゃんと罪に問い、罰するべき」だが・・・』。

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マスゴミどもは日本国副総理の言葉の揚げ足取りが国益・国民益になるのか?国益・国民益を損ねるのか?くらい分かっているでしょ・・・。

『「麻生副総理は、早々にナチス例示発言を撤回」した。「日本のマスゴミどもが、麻生発言の全体の意味を解説しようとせず、悪戯な言葉狩りの揚げ足取りを行っているから」だろう。

「日頃は、散々、表現の自由!!!とかやっている連中」が

「自分たちが気に入らない人の発言について」は、

「表現の自由は何処へやら、悪戯な言葉の揚げ足取りを行い、悪イメージで大宣伝する」。

「それこそが、公共的立場を悪用した実質的パワハラみたいな事」で、

「本来なら罪に問われるべき事」だ』。

『「日本のマスゴミの、

例えば、親韓の民主党の面々に対する対応と、

麻生氏等自民党でも日韓併合の真実をよく知っている人々に対する対応」は、

「本当に呆れる程大きく違う」のだ』。

『「何れにしても、日本の副総理の発言に対する言葉の揚げ足取りは、国民・国民益を大きく損ねる材料になりかねない」。

「日本のマスコミの本来の役割」は、

「例えば、日本の副総理の発言の真意を広く世界に広報する事」であり、

「悪戯な言葉の揚げ足取りを行い、それを全世界に広め、日本の国益・国民益を損ねさせる事では無い」』。

『「この程度の事さえ分からないおバカたち」なら、

「その時点でマスコミ人として失格」である。

「分かっていて、意図的に、日本の国益・国民益を貶めている」なら、

「それは、もはや、情報を悪用した一種のテロの様な事を行っている」のだ』。

『「現行法や現行の摘発体制で、罰せられない・摘発されない悪事」を「行っている悪ども」は、

「日本国内に少なからず居る」。

「そして、その悪事が、日本国・日本国民の益を損ねている」。

「国益・国民益を損ねる悪事を行っている者たち」に「相応しい」のは、

「罪や罰」である。

「過分な立場や報酬では無い」のだ』。

『「因みに、日本のテレビ局社員の平均年収は軒並み1千万円を超えているばかりか、大手民放キー局の場合は、1千5百万円に近い」。

「それだけの報酬を得ていながら、日本国副総理の発言の真意も解説出来ない・やらない事で、実質的に、日本の国益・国民益を損ねさせている」のだから、

「本当に悪質」だ』。

『「マスゴミ」は「ゴミ箱(もしくは、ブタ箱)」へ!

「日本のマスコミの立場には、日本の国益・国民益と整合性が取れる人たちが、主として就くべき」である』。

『「本日の報ステでは、麻生副総理の発言の全体像の説明はしていた」。

しかし、「その後、解説者が麻生副総理の歴史認識や言葉使いに悪戯に言及」し、

「中・韓にとって都合の良い歴史認識を持っていない、

言葉使いに対する配慮が後出しのテレビ番組程には出来ていない大臣等では、ダメ・・・」の

「イメージを視聴者に付ける事に必死の様相」だった。

「麻生氏は、日韓併合~戦後時の真実を知っている人」でもある。

「韓流人脈にとっては、日韓併合~戦後時の真実

(何時の時でも、勝ち馬に乗りたがり、勝ち馬に乗る事を勝ち馬を支配して利用しているから一番偉いと思い込んでいる朝鮮権力者たち、

朝鮮権力者たちの衰退支配から解放された日韓併合当時の朝鮮人たち、

創氏改名も衰退支配からの解放ゆえに自ら望んで行った朝鮮人が多かった当時の現実、

日韓併合時は、朝鮮半島内では朝鮮人と日本人が相応に仲良く共存出来ていた植民地支配とは程遠い現実、

戦後日本人の資産・財産等々を奪って国を始めてしまったので日本を否定し日本による侵略&植民地支配を訴えるしか無くなってしまった韓国の実態等々)を

知っている人々は鬼門」なのだろう。

「それらの人々に対する意図的な粛清政策」は、

「日本でも朝鮮半島内でも、異常な程盛ん」だ。

「そんな不当な実質的工作活動を行わざるを得ない程、

韓国等が訴えている日本による植民地支配や従軍慰安婦等々日韓併合時の捏造事実は、

現実離れしている」のである。

「現在でも尚、粛清工作という更なる罪を重ねている」のが、

「韓国等の悪権力者人脈等」なのだ。

「日本のマスコミが、韓国等の手先という状態」では、

「明らかに異常」だ。

「日本のマスコミは、反日国の手先では無く、日本のマスコミであるべき」である』。

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