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アベノミクス≒ブッシュ式経済政策だったりして・・・。

『「儲かっている企業に減税メリットを与える事の実効」は「格差増大」に他ならない。それは「減税分を従業員給与に当てたとしても同じ」だ。

「消費税増税も格差増大税」に他ならない。

「景気を良くする為に、株式投資等に対する税金を安くする事も格差を増大させる」』。

『「そもそも、既に儲けや給与等が十分にあるところの税金を安くしても、実体経済の景気向上はあまり見込めない」。

「何処の誰でも大同小異だが、生活に必要なお金以上のお金が在れば、実体経済内でお金を回さず、預金や株投資等に行く」のだ』。

『「ブッシュ政権のその後」を見れば、「今後の日本の状態も想像出来てしまうかも知れない」・・・』。

『「本気で格差是正&総中流化政策を行わなければ、日本の実体経済の景気向上も、少子高齢化の是正も困難」である。

「安倍政権の目指すところは??」』

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テロの元は差別と貧困???・・・。

『「テロの元は、現実離れ情報・教育(宗教も含む)と実体離れした格差」に他ならない。

「元々誰もが地球生命体細胞群の一塊」なのだから、

「自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続への貢献に対して応分の報酬」というのが、

「実体に基づいた経済・社会の評価」になる。

「ところが、現状の人間社会」では、

「殺し合いまで含む比べっこ原理主義(もちろん、それは、代償欲求の追及行為に他ならない)争いの勝者が高い社会的立場を得、往々にしてそれが血統相続され、

いい加減な経済システム上で自らの下により多くのお金等を集めた者が、大金持ち等になれている」。

「そして、そんな状態を容認させる為の情報・教育(宗教等も含む)が横行している」のだ』。

『「こんな状態では、至る所で現状脱出欲動の暴発が起きて当然」で、

「実際に、人類は、少し前まで、戦争という、国家レベルの集団的現状脱出欲動を暴発させ続けて来た」。

「そして、戦争は、比べっこ原理主義に基づいた、代償欲求の追及行為でもある」のだ。

「さすがに、原水爆まで保持出来てしまっている現在では、国家レベルの大戦争=人類滅亡になる」から、

「少しは、冷静になれた人々が多くなり、今のところは、国家レベルでの大戦争行為が抑制されている」が、

「根本的精神構造の進化が多くの人類に十分に行き渡らなければ、

究極的な大戦争が起こされてしまう可能性は消えない」のだ』。

『「逆に考えれば、誰でも解る」だろう。

「自分の実体から整合性を取る情報・教育(必然的に宗教は伝統文化遺産になる)を行い、

社会的評価基準もちゃんと進化させる」なら、

「戦争もテロも無くなる」のだ。

「それでも、個人レベルの問題は起き続ける」だろうが、

「戦争とテロを無くせる」のだから、

「人類全体で取り組む価値は十二分にある」筈だ』。

『「現状社会システム等ゆえの既得権益に溺れている者たち」は「賛同出来ない」だろうが、

「その事自体が戦争やテロの元」である事を「自覚する」なら、

「恥ずかしくなる筈」である。

「そもそも、人生の成功像が、いい加減な現状人間社会・経済システム上で、高い立場を得たり、大量消費等自慰生活が出来る状態になる事等々・・・」では、

「その事自体が恥ずかしい・・・」。

「自分の実体の自覚さえ???のままの恥ずべき人生目標等が戦争・テロの元」なのだ。

「今時の人類なら、誰もが気付くべき」である』。

『「他の記事をお読みの方々は、既に、十分ご存知の事」だと思うが、

「人を含む全ての生命の誕生・死は細胞ごと」に他ならない。

「丸ごと一人の死生観ゆえに必要となった概念に過ぎ無いあの世や霊魂等」は、

「細胞ごとの死生観なら、要らない事に誰もが気付く」筈だ。

「それは、たった今、この瞬間に死んだ自分の細胞にあの世や霊が要るか?」を考えれば、「解る」だろうし、

「丸ごと一人の死を考えると、丸ごと一人の霊やあの世が欲しくなる自分の思い等」からも「解る」だろう。

「現実に即した細胞ごとの死生観を持ち、細胞ごとの命の連続性を考える」なら、

「人類誰もが得る事の出来る永遠の命」とでも表現した方が適切かも知れない

「地球生命体細胞群の存続~永続」の「重要性も解る」だろう。

「丸ごと一人の死生観に基づき、その一塊に過ぎ無い自分の永続性等を求める状態」とは、

「広義の自我を忘失した自我が狭窄した状態」である事にも気付くだろう。

「自我が狭窄した者同士が、比べっこ原理主義に基づいた悪戯な代償欲求の追及行為に邁進すれば・・・、

人間社会で問題が起きない訳が無い」のである。

「本来なら不要な問題を起こさない為」にも、

「情報・教育からの進化は非常に重要」だ』。

『「本気でやってみたい人々と人類全体の進化に貢献するスポンサーになってみたい人々」は

「この指と~ま~れ!!」

・・・なんてね!』

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韓流テレビ等がヘイトスピーチ等を毛嫌いする訳・・・。

『「ある意味、分かり易い、ヘイトスピーチ」より「遥かに悪質な情報を公共の電波を使って一方的に大量配信し続けている連中の言い分」では、

「自分たちのやっている事は、視聴者等が見習うべき優等生の行動」で、

「ネット情報やヘイトスピーチ等は、排除されるべき悪質な情報」らしい』。

『「しかし、誰でも、少し冷静に考えるなら解る」筈だ。

「例えば、日中韓の間にある問題」は

「中・韓の反日政策」だが、

「それを、歴史認識という論点をずらした日本側にも責任があるかの如き表現」で

「優等生を気取りながら、一方的に大量配信している」のが、

「韓流テレビ・マスコミ等の実体」だ』。

『「ヘイトスピーチ」は「見聞きした途端にある意味では嫌悪感を誘う表現」に他ならず、

「内実が無いなら、そんなモノに操られる人は稀」である。

「内実が無いに等しい、ヘイトスピーチの下に集まっている人々」は、

「八つ当たり的行動で不満やストレスを発散している」のが、

「その実態」だ。

「つまり、代償欲求の追及行為の一つ」なのである』。

『「内実としては、まるで中・韓の手先・・・」の「韓流テレビ・マスコミ等」を

「内実通りに表現する」なら、

「例えば、中・韓の情報工作機関」だろう。

「スパイ・工作活動防止法が望まれる理由の一つとして、立派に成立する事柄だ・・・」等と

「感じているのは、筆者たちだけでは無い」筈だ』。

『「本日のサンデーモーニング」では、

「あの河野洋平」が「中国のタクシー内でパソコンを忘れた日本人の下に忘れたパソコンが届けられた美談例を挙げ、

中国も変わった・・・」等と、

「まるで、今の中国となら仲良く付き合うのが当たり前とでも言いたげ・・・」だったが、

「何処の国にでも、善い人も悪い人もいるのは、当然」で「もちろん、以前から中国でも、その様な美談は在った」。

「一番重要なポイントは、根本的問題である反日政策が止められたという話しでは無い」のだ。

「反日政策が止められていない」のに「中韓等と悪戯に仲良く付き合う事の実体」は、

「反日政策を認める事」である。

「だから、実際に、その様な対応を示し続けてきた時代の日本」では、

「反日政策通りの日本に対する自虐が横行していた」のだ。

「反日政策の究極の目的は、日本支配になる事」は、

「少し考えれば誰にでも解る事」だ。

「反日政策を行っている国々と仲良く!」を「主張している者たちの実体」は、

「売国奴」になる』。

『「実質的売国奴情報の一方的大量配信」や、

「中国共産党や韓国悪権力者等ご用達の反日政策を容認させる要素が強い歴史認識表現等の内実誤魔化し表現の一方的大量配信」が「良く」て、

「単なる、八つ当たりやストレス発散的要素が強いヘイトスピーチ等」や、

「優等生的表現では無い物も数多いが、実体・現実等に基づいた本質的情報もかなり含まれているネット等」を

「問題視させよう」という

「実質的情報工作」もまた、

「そのスジの連中の策略の一つ」なのだ』。

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キャリア官僚の自爆テロブログ問題・・・。

『「テレ朝等で大宣伝されたキャリア官僚の自爆テロ的ブログ」だが、「元々、ネット情報は、調べる気になれば、何処のコンピューターからアップされたのか?くらいは、判る様になっている」。

「ネットカフェ等では、身分証明が必要な場合も多く、その時、そのパソコンを使っていた者の特定まで可能」だが、

「それは、警察の捜査等が入れば(つまり、司法的に認められれば、個人情報も開示される・・・)という話しだ」。

「個人のパソコンも判る」が「そのパソコンで誰がアップしたか?」までは「余程の捜査でもしなければ、特定不可能」だ。

「キャリア官僚の自爆テロは、仕事場のパソコンを使用していた」のだろう』。

『「仕事場のパソコンで個人のブログに書き込む」とは、

「仕事時間中なら、仕事以外の事を行っていた事になる」のだから、

「その事自体が問題」だろう。

「ブログ内容は、2チャンネルより遥かにマシ・・・の様相だった」ので、

「殊更取り上げる程でも無い」が、

「キャリア官僚と繋げて、被災地・被災者や復興に対する暴言」となれば、

「単なる仕事上のストレス話しで終わらせない事も可能になる」。

「本人がゲロッた事で、自爆テロは成立した」訳だが、

「どうも、テレ朝のお友達で、ネット離れを誘う為の確信犯の自爆テロ」の「臭いさえ漂っていた」のだ』。

『「韓流テレビ・マスコミ等にとって、昨今のネット情報は余程痛い」のだろう』。

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「福島に戻るな!」を公言した京大教授問題・・・。

『「そもそも海に在る放射性物質の事を言う」なら「福島第一原発被災事故由来の物だけでは無く、原水爆実験による物まで挙げなければ意図的に大衆誘導を行おうとしている」と思われても仕方無い。

「福島第一原発被災事故由来の放射能物質が問題で、例えば、北朝鮮や中国の核実験由来の放射性物質は問題無い事」など

「あり得ない」のだ』。

『「福島第一原発被災事故由来の放射能物質」は「世間の偏向的厳しい目までもがある」ので、

「かなり観測精度が高い」。

「しかし、それ以外由来の放射能物質については???」

「海中に在る放射能物質の多くが何処由来なのか?」ぐらいは、

「学者ならちゃんと調査して発表するべき」である』。

『「空中の放射能物質の事情も全く同じ」だ。

「福島第一原発由来と推定される空中の放射能物質への監視の目は偏向的に厳しい」が、

「その他由来の放射能物質への監視の目は異常に緩い」。

「結果として、むしろ、ちゃんと観測された上に、観測データが住んでも大丈夫と判っている福島」より、

「観測も???であるが故に気になる放射能データも出ず、住んでも大丈夫だろうと推定されている所の何処かにこそ本当にアブナイ所が在る様な状態になっている」のだ』。

『「現実問題で言う」なら、

「観測した上で大丈夫な放射能を気にするより、食べ過ぎや喫煙や伏流煙等の問題の方が遥かに深刻」だ。

「更に、悪どもが行っている電磁波工作の方が遥かに問題」だ。

「それは、子どもでも同じ」である』。

『「日本の大学教授」には「朝鮮系の人々が多い」ばかりか、

「中国共産党員まで大学教授になっている」。

「それは、大学生たちを洗脳する為では無く、そのスジの人々の考え方等を理解する為に許容されている」のだ。

「つまり、主は大学生側」なのである。

「そんな実状を知らない世間知らずの方々」は、

「大学教授と聞くダケで、頼れる存在と思いたがる」が「それは大きな誤解」である』。

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相当焦っている上の工作員たち・・・。

『「昨今の記事が余程痛い」のだろう。「上の工作員たちの動きも何時に無くにぎやかになった」』。

『「北西方面の複合商業施設ビルから就寝時に当てられている電磁波も強化された」。

「そんな事を行っている」なら、

「日本から出て行って、悪権力者たちに向かってやれ!!!」だが・・・』。

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原発不安問題、未だに、アルプスで取り除けないトリチウムで汚染水不安を煽っているが・・・。

『「現状のテレビ情報の悪質性」は「汚染水処理機で唯一取り除けないトリチウムの扱い」からも「明らか」だ。

「トリチウムとは、三重水素で、小さ過ぎるから取り除き難い放射性物質」なのだが、

「トリチウムが発する放射能は、極弱いβ線で、人の皮膚さえ透過する出来ない」のだ。

「つまり、実害は無いに等しく、おまけに半減期は12~3年」である』。

『「心配無用の物質のみがアルプスでは取り除けないダケである旨」を

「実態通り正しく伝える」のが、

「本来のテレビ情報」だろう。

「トリチウムの実体も説明せず、アルプスでも取り除けない放射性物質が在る事のみを大宣伝する事」の「実効」は、

「視聴者の汚染水不安の増大」に他ならない』。

『「トリチウムの扱い」が「露呈している」のは、

「現状のテレビ情報が悪戯な不安を煽っている事」だ。

「何の為に?」を考えれば、

「誰でも分かる」だろう。

「数多い日本の視聴者の汚染水不安を煽る事の実効」は、

「日本社会の原発嫌い感情の増長」に他ならない』。

『「日本社会で原発嫌い感情が増長」してしまうと、

「原発の再稼動」や、

「日本の原発事業」等々には、

「ブレーキがかけられてしまい易くなる」』。

『「日本の原発再稼働が遅れれば、その分だけ、日本の電力事情が高価不安定になる」ので、

「相対的に、現状で原発を動かしている韓国や中国内の企業が有利になる」。

「日本の原発産業にブレーキがかけられれば、その分だけ、原発産業を推進している韓国や中国の原発産業が有利になる」』。

『「日本のテレビ情報は、以前から売国レベル」なのだ。

「普通の国なら、売国情報工作員に対してどの様な対処をするだろうか?」』

『「多くの日本国民は、直ちに、平和ボケや、テレビ・マスコミ無条件信用等々を止めるべき」だ』。

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放射能の恐怖&電磁波の恐怖・・・。

『「韓流テレビ等は、事あるごとに、極東地域で日本のみ脱原発感情を煽り、中・韓等を有利にする為の、情報工作に忙しい」が、

「幸いな事に、福島県沖での漁が再開された」』。

『「もちろん、市場に出回るのは、検査(サンプル検査だが・・・)で合格した物のみ」だ。

「福島第一原発被災事故により、決して少なく無い放射能物質がばら撒かれてしまった事」は、

「本当に重大な事件」だが、

「幸いな事に、海側の放射能物質は、太平洋の希釈能力の高さゆえに、福島第一原発からある程度以上距離が離れていれば、実害が無い」。

「もちろん、海中の放射能物質は直ぐに消失する訳では無いが、福島第一原発からある程度以上離れた場所では、比較的短期間の内に実害が無いレベルに希釈される」のだ。

また「海中に在る放射能物質は、福島第一原発被災事故由来の物だけでは無い」。

「欧米や中国やインドやパキスタンや北朝鮮やイスラエル等核爆弾保有国の核実験由来の物」や

「チェルノブイリ事故由来の物」も「少なからず在る」。

「それら全てが海中で希釈され、世界中の海を回遊している」のだ。

「放射能問題は、全世界の問題」なのである』。

『「放射能の恐怖」は「放射性物質の実態把握が不十分だからもたらされている」面が強い。

「存在し得ない幽霊を恐がっている」のと「同様」なのだ。

「韓流テレビ・マスコミ等ご用達の専門家???たち」は「大宣伝」している。

「放射能の悪影響は、何年も経ってから、特に、子どもに強く出る」等々と・・・。

「もちろん、非常に高い実害のある放射能の悪影響はその通り・・・」だ。

「しかし、実害が無いレベルの放射能の影響が出る訳も無い」のが「現実」なのである。

因みに「韓国ソウルの放射能レベルは東京の2倍」である。

「そのレベルの放射能被害を考えるなら、ソウルの方が遥かに出易い」のだ。

「現実的に考える」なら「放射能を問題に2020年東京オリンピックを問題視する事」等は、

「バカげている」』。

『「症状面で、放射能被害と同様の事態が起き易い」のが「電磁波」である。

「日本のみ脱原発を何としても実現したい悪連中」は、

「日本国内で放射能被害と推定される症状が出ないと困る」ので、

「現状の日本社会、特に、関東、東北域等で、電磁波工作に忙しい」のだ』。

『「科学技術が発展している現在」では、

「本当に小型の電気機器でも電磁波工作器化する事が出来てしまう」ばかりか、

「電磁波の特性を作る事によって、壁や鉄等を素通りさせて電磁波を浴びさせる事も可能」なのだ。

「例えば、携帯音楽プレーヤー等に、コントロール信号と電磁波発生信号をダウンロードさせれば、携帯音楽プレーヤーが電磁波工作器になる」。

「音楽プレーヤーの出力はヘッドフォン端子で、ステレオなので、出力端子から出る直進性の高い電磁波は、左右チャンネルのバランスでその向かう先さえ変えられる

(普通につくられた端子は、同軸の軸が若干偏芯して出来てしまうので、その偏芯による距離の差を利用してデジタル制御の電磁波で調節すると、飛び出す方向がある程度は調整出来てしまう)」のが、

「現在の科学技術レベル」だ。

「コントロールモニター化してある(こちらもソフトで可能。縦波デジタル信号は携帯電話等でキャッチ可能。特定パターンを追加キャッチするようにすればオーケー。そして、周波数返還要請もデジタル信号で送信可能。縦波は通常の電波探知機で探知し辛く、デジタル派は他のデジタル派と同一で無ければ、他の機器では原則スルーになる。)スマートフォン等で、

電磁波とターゲットを見ながら、合わせる様に、前後左右等への調整信号を送り出せば(こちらも、その為のソフトを仕込んであれば、画面上がメールでも、ゲームでも、・・・指先の動きの感知で操作可能)、

音楽プレーヤーから出ている電磁波をターゲットの特定部位に当てる事も可能」なのである。

例えば、「何人もの工作員」が、「電車内・バス内等」で、「お仲間以外の身体の特定部位に電磁波を浴びせるゲームを行えば」、

「ターゲットとされている普通の人々」は、

「知らず知らずの内にしばしば電磁波を浴びせられ、電磁波高濃度状態の害は、放射能害の如く表れる・・・」可能性があるのだ。

「電磁波が鉄等を通りぬけたり、建物内の人の居場所や体勢を感知出来る事」は「知識の古い人々には信じられない話し」だろう。

しかし、「例えば、音波の様に、横並みでは無く、縦(進行方向)の波も含む電磁波を継続的に当てれば、まるで、玉突きの様に、電磁波は鉄さえも通りぬける」。

「アルミ等では、イオン化する」が、「鉄等なら、ほぼ素通り状態になる」のだ。

「車の鉄部分を通り抜けて、車内のターゲットに電磁波を照射・・・」等は、

「楽々出来てしまう」のが、

「今の科学技術のレベル」である。

「マイクロプロセッサーの周波数の進化=縦波電磁波コントロール周波数の向上みたいな事」なのだ。

「電磁波の人体への照射」は「元々は、新興宗教団体が霊の存在を示す為に小道具として研究・開発され、新興宗教団体構成員の統制(懲罰)の為に使用されていた」らしい。

「因みに、フッ素水等、有害物・弱毒物等を飲ませる事も元々は統制(懲罰)の為だったとの事」だ。

「つまり、新興宗教信者統制と同じ手法で一般日本国民を支配しようとしている悪連中がいる」のである。

「壁や建物を通して、ターゲットの位置や体勢等を盗み見る手法」は、

「元々は、似非超能力や透視術用として、開発・研究されていた」らしい。

「透明・否透明は、周波数によって違う」ので、

「例えば、サーモグラフィ等での覗きは、比較的簡単」である』。

『「放射能の恐怖」は、

「まるで幽霊」だが、

「電磁波の恐怖」は、

「スパイ・工作活動防止法&実効のある摘発体制さえ未整備な、平和ボケ状態を引きずっている日本」の

「実体のある恐怖」なのだ』。

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暴走スポーツカー小学生巻き込み事故問題・・・。

『「韓流テレビ等では、運転オンチが多いせいか(?)事故実態の説明が???」だったが、

「実態」としては、

「大排気量FRスポーツカーで、曲率の割りにかなりの高速でカーブを曲ろうとした(事故を起こした少年の弁では、交差点で一時停止後急発進したら・・・だが、事故実態から考えると、信じられない。)」が、

「アンダーステアだったので、アクセルを踏む事によりオーバーステア化して曲りきろうとした」が、

「コントロールが悪くオーバーステアになり過ぎ、

内側に激突しそうになってしまったので、逆ハンドルで激突を回避しようとしたが、

リアが接触、

強い逆ハンドルやアクセルの修正が無いまま、外側に飛び、小学生の列に突っ込んでしまった・・・」のだろう。

「ドリフトをしてみたい・・・」の旨「語っていた」というから、「少年の車には、横滑り防止装置等が付いていた可能性も大」で、

「事故は、横滑り防止装置等付き状態で起こされた」と推定される。

(横滑り防止装置+トラクションコントロールOFFなら、安定方向のセッティングであっても、マニュアルの大排気量車でパワー・ドリフトを行う事はそんなに難しく無いし、例え散らかってしまっても、その後のコントロールはある程度可能だから、今回の様な事故になるとは思えない・・・のだ。)

「横滑り防止装置等でも補正出来ないくらいの高速で曲ろうとした結果アンダーステア状態となり、

アクセルを吹かしてパワーオーバー状態にして曲ろうとしたが、

トラクションコントロールが働いて、パワーオーバーにはならず、しかし、ステアリング方向には曲ろうとして、ガードレールにぶつかりそうになり、

逆ハンドルを切ったが、

間に合わず、リアが接触、

リアが接触した事でハンドル方向とは逆のヨーが発生し、

横滑り防止装置等が、そのヨーを感知して補正、

ハンドル方向へ一機に車を進行させようとした結果、

ほとんど直角に近い様な状態で、反対車線の柵に激突し、柵をジャンプ台化して飛び上がって、家に激突した」のだろう。

「ハンドル角やアクセル踏み込み量から運転者の意思を推定して補正する横滑り防止装置等」が

「リアの衝突により、想定外の動きをした可能性もある」のだ。

(メーカー等は責任回避の為に否定する可能性もあるが・・・)

何れにしても、「人のいる公道で行うべき運転では無い事は明らか」だ』。

『「スポーツカーでも無ければまともに走る国産車は少なかったホンの20~30年前とは違い、

今時の車は、小排気量車でも、パワーもトルクも十二分過ぎるほどある」。

「シャシー性能も向上し、コントロール性もかなり良くなっている」。

「日本の公道では、今時の大排気量スポーツカーは、超オーバークオリティー」なのだ。

「そんな化け物を、公道で大人しく乗る」なら「粋」な面もあるが、

「超オーバークオリティーの化け物車で、公道を飛ばす・・・」は、

「野暮」な上に「超危険」だ。

「野暮な上に超危険な初心者を制度的に容認し放置していた」のだから、

「今回の事件は起こるべくして起きてしまった面もある」』。

『「オーバークオリティであるがゆえに運転者のガードも万全な、しかし、その分重い、Zでは無く、1.6のロードスター程度だったなら、ご当人が痛い目にあったダケで済んでいた・・・」かも知れない事を思うと、

「初心者や違反常習者には、超オーバークオリティ車の運転を禁止する」くらいの「措置が、考えられるべき」だろう』。

『また「ドリフトをしてみたい・・・」と思う人々もいるだろうが、

「実際は、車は曲る時、みんな極微小なドリフト状態で曲っている」のだ。

「その極微小なドリフト状態をちゃんと感じ取る事から始めるべき」である。

「極微小なドリフト状態」は「車の出来によって感じ取り易さがかなり違う」。

「前後重量バランスの良い後輪駆動車には、微小ドリフトが分かり易い車が多く」、

「多くの前輪駆動車は、後輪を意図的に過剰なまでに安定させている場合が多いので、分かり難い場合が多い」。

「極微小ドリフトを感じ取ると、如何に綺麗に、極微小ドリフトしながら曲るか・・・に興味が行き易くなり」、

「タイヤにも環境にも悪い野蛮で野暮なドリフトへの興味も薄れ易くなる」と思うが・・・』。

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JR北海道問題・・・。

『「北海道内大規模鉄道事業を独占的に行っているJR北海道」。「例え問題を起こしても、JR北海道に替わるモノはJR北海道しか無い」。「そんなモノを是正させる為の有効な手段は?」

「言うまでも無く、JR北海道内の人を変える事」だ』。

『「日本のテレビ・マスコミやJR北海道の様な組織の実権者には、どの様な人々が多いのだろうか?」

「問題が起こっても、同じ人々が高い立場で過分な仕事を行い続けている・・・」のでは、

「問題是正のしわ寄せが下々に押し付けられるダケ・・・」であり、

「その様な構造こそが、テロ等の生みの親」なのだ。

「事故は起こりにくくなっても、テロ等が起き易くなってしまったら・・・」。

「否、JR北海道の事故実態から類推すれば、既に、その様な状態にまで墜ちてしまっていると言うべき」だろう』。

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宗教は問題行動にお墨付きを与えてしまう・・・。

『「古の時代、人類には分からない事が多く、分からない事の強大なストレスから逃れる為に、ある種の避難場所として、宗教を想像」した。

「事実・現実把握自体はアバウトでも、考え・思いによる納得により、分からない事による強大なストレスを回避した」のだ。

「考え・思いによる納得」には、「分からない事を超越した存在に預ける工夫も含まれていた」から、「概念として、神等超越した存在が生み出された」』。

『「ところが、どんなに考え・思いによる納得をより確実なモノにしようと考えを深めたところでも、

事実・現実とのギャップは、都合良く埋まってくれるとは限らない」。

「例えば、古の時代には、人の短絡的実感そのままに天動説だった」が、

「実際は、地動である」。

「同様に、短絡的な誕生・死の把握では、丸ごと一人いっぺんに産まれいっぺんに死ぬ」だが、

「現実は、細胞ごとの誕生・死」なのだ。

「天動説や丸ごと一人の死生観は、長い事、宗教=考え・思いによる納得法の常識」だったが、

「現実とのギャップは、否応無しに人類に襲い掛かる」』。

『「ギャップを埋める為には、現実把握を深めるのが正道」だが、

「他の方法でギャップを一時的に誤魔化す事も可能」だ。

「例えば、考え・思いによる納得心をより深くする為」に、

「よりインパクトのある者・物・事を意図的につくり出し強いる事」だ。

「古の時代の生贄や、現代の色々な宗教儀式や集団的合意による現実逃避等々がソレに当たる」』。

『「客観的に考える」なら「現代では、もはや、宗教は百害あって一利無し」である。

「特に、カルト宗教の例を挙げるまでも無く、

人の誕生・死が科学的に細胞ごとである事が判明した以降の新興宗教等」は、

「古からの、純粋な考え・思いによる納得による逃げ場の域では無く、

集金組織や、団体内権力組織や、政治組織や、工作組織等々としての色合いが濃い」。

「宗教戦争を避ける為にも、下手な預言等に操られない様にする為にも、人類は、全体として宗教離れするべき」だ。

「伝統文化遺産として相応の価値がある者・物・事は、伝統文化遺産として保護すれば良い」のだ』。

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藪睨み、半沢直樹が全国視聴者に投げかけた暗黙メッセージ・・・。

『「そのスジの連中は、記号で動く」・・・。「ハン=韓、沢=流れ、直=素直、樹=血脈」の「活躍」により、

「大日本を思わせる大和田は、土下座」、

しかし、

「頭取、中=中心、野=この野=日本社会、渡=渡来・・・つまり、既に渡来して日本国籍を持っている外国(韓人脈)」には、

「敵わない」。

「その意図する所」は「日本社会を支配するのは、渡来系日本国籍保有者だ!」

・・・「という様な、暗黙のメッセージ広報が本当の目的」だったりして・・・』。

『「昨今の反韓国・反中国共産党の流れは当然」として、

「その裏で蠢いている日本国籍を既に保有している日本の乗っ取り支配を画策している連中」には、

「くれぐれも、ご用心!!!」』

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当然の話しですが、正常移民に対する反対はしていないのだし、問題のある渡来等を問題だと言っているダケなので、筆者も同様の考えの方々も右翼でも保守でもありません・・・。

『「当ブログをお読みの方々はご存知の事と思いますが、筆者は、保守派というより革新派」です。

何しろ、「宗教は伝統文化遺産に!」を「訴えているくらい・・・」ですから・・・。

「経済問題」でも、

「利権集中や金権増大には反対」ですが、

「経済の絶対評価基準を進化させるべき!」からも明らかな様に「革新派」です。

「当然、正常な移民には賛成で、不当な差別には大反対!」です。

「それだけに、不当な移民や、差別・被差別等を利権化して不正使用する事等」には、

「大きな嫌悪感を持っています」。

「日本人には、筆者と同様の感を持っている人々が多い」と思いますが・・・』。

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iPhoneフィーバーだが・・・。

『「ドコモも参入した事」で「やっと日本のiPhone市場も普通になる」。

「元々が、まるで弱小国しか事務総長にしない国連や、オリンピックの競技種目にテコンドーが入っているみたいな、

不当か?正当か?さえも問わない

(戦後朝鮮半島内の日本人が強制帰還させられたのだから、

日本内の朝鮮人も強制帰還で、始めて正常だ。

強制帰還無し、朝鮮人が始めた朝鮮戦争時の避難をかたどった不正入国あり、

・・・では、とても全体として正当とは言えないのが、

日本国内の朝鮮系人脈の存在なのだ。)

マイナリティー人脈優先のハンディキャップレースの様で、

何で???ソフトバンクだけ~???」という「状態で始まった日本のiPhone」だったが、

「三社揃った事で、ようやく普通になった」』。

『「iPhoneが欲しい人」は、

「携帯電話会社の代表なのに、

電話事業や通信事業では無く、

日本の電気事情を高価不安定にする道を時の総理と一緒に行った程、

政治・・・つまり日本社会支配欲・・・の強い人

(その応援の為か、孫大統領説まで宣伝していた連中までいた・・・つまり、日本社会の中にその様な支配体制を目指している特定人脈の集団の気配があるのだ・・・)

が代表の会社

(その様な人が代表の会社にお金を落とす事は、実質的には、電気料金高価不安定政策の容認、もしくは、応援等になるのだ。

また、ソフトバンクであるウィルコムの存在も好きでは無い。

二社だから、周波数帯も2社分という話しは本当に2社であってこそだし、

ソフトバンクのウィルコムブランドならその旨もっとちゃんと大衆周知するべきだ。)」で無くても、

「二番目にiPhoneの扱いを始められた会社」だけでは無く、

「もう一つの比較検討先を得た事になる」』。

『「やっと普通になったiPhone市場」・・・。

「ガラパゴス携帯使用でさえ、

フリーメール等の送付で位置情報を得て特定集団の方々のストーカー付き

(もちろん、現在では既に対策済みで、いくらかはストーカーも減ったが、

元々の電話番号から追いかけてくる連中までは排除できていない・・・)という筆者は、

少なくとも、パソコン並みにセキュリティがしっかりするまでは、iPhoneを選択しないだろう」が、

「iPhone市場の正常化は、市場規模が大きいだけに、歓迎したい」』。

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認識の甘い安倍ボンボン総理と危機感を持っている様相の麻生副総理・・・。

『「法人税減税が、雇用や給与のアップに直結する確約は無い」とは「麻生副総理の言葉」で、「実際にその通り」だ。

「清和会系安倍ボンボン総理」は「それでも、法人税減税を要求している」らしい』。

『「麻生副総理の危機感は何処から生じているのだろうか?」

「・・・恐らくは、朝鮮系で日本国籍を持ち企業経営をしている人々等が採りがちな対応から・・・」だろう。

「朝鮮の悪権力者の文化」は、

「どんな手段でも自らの下に利権を集中させ、集中した利権を元手に他人を支配ようとする文化」だが、

「そんな文化を持っている日本国籍大企業まである(中小零細はもちろん多数ある)のが、日本社会の実態」なのだ。

「日本の文化を持つ企業が法人税減税を雇用や給与アップに役立てても、

そんな文化の企業では、法人税減税を良い事に、益々利権を集中し、膨らんだ利権を元手に、政界工作等を行おうとするダケ・・・」だろう。

「韓国や中国共産党よりの民主党政権が何故出来てしまったのか?」

「言うまでも無く、清和会総理小泉による利権集中悪徳改悪が在ったから」だ』。

『「安倍総理が、本当に日本国民の事を考えている」なら、

「再び、民主党の様な人脈の政権が成立し易くなってしまう愚策は採るべきでは無い」のだ』。

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反日マスゴミのルーツ・・・。

『「戦後の日本を散々貶めて来た反日マスゴミ」。「その正体を暴く為に重要なのがルーツ」だ』。

『「戦後の米軍による占領政策に日韓併合当初から渡米していた朝鮮人権力者人脈が係わっていた事」は「他の記事で既に記した」。

「政財界・情報教育界に巣食ったそれらの元」は、

「自虐情報教育等として日本社会を確実に蝕んできた」』。

『「そもそも、何故、日本国内で自虐教育が必要になったのか?」

「終戦後、吉田茂はマッカーサーに在日朝鮮人を帰還させる事を願い出ていた」。

「朝鮮半島内の日本人が強制的に日本に戻されたのだから、当然の話し」だが、

「その理由には、当時の在日朝鮮人の犯罪率の高さまであった」のだから、

「単に、イコール状態をつくりだしたかったから・・・だけでは無い」』。

『「その吉田茂の英断」は、「李承晩が朝鮮戦争を始めてしまった事により、流されてしまった」。

「小さな嘘をつき通す為に、後から大きな嘘をつく」は「詐欺師の常套手段」だが、

「李承晩の朝鮮戦争」は、

「日本の敗戦につけ込み朝鮮半島内での火事場泥棒を誤魔化す」と共に、

「日韓併合時に大量渡来させていた在日朝鮮人人脈を日本にとどめさせる為」の「大策略だった」のだ』。

『「そもそもが、日韓併合時には、日本人も朝鮮人も同じ国の民だった」のだ。

「朝鮮の貴族は日本の貴族となり、創氏改名で日本人名を名乗っていた」ばかりではなく、

「貴族等上流階級の場合」は「終戦を待たずして、戸籍も日本人になっていた場合が少なく無い」のだ。

「朝鮮人の庶民でも、米軍の終戦処理に食い入った朝鮮人権力者の悪の功績のせいか(?)、終戦時の国籍選択で、日本を選べば日本人になる事は容易かった」。

「結果として、終戦後の日本には、日本人に成りきれていない、朝鮮の為に日本で動く似非日本人が溢れる事となってしまった」。

「朝鮮の為に日本で動く行為」は「正攻法の善行だけでは無い」。

「自爆テロの如く、日本国内で問題行動を起こす事により、日本国内を乱す事で相対的に朝鮮を有利にする等の悪行も含まれている」。

「結果として、正攻法の善行では多くの日本人に適わない似非日本人たちが、悪行に勤しむ様になった」ので、

「戦後日本の朝鮮人犯罪率は飛躍的に上がった」のだ』。

『「そんな犯罪者たちを実質的に庇い続けてきた」のが、

「終戦処理や成功法でマスコミ等の立場を得た連中」なのである。

「戦後日本の教育は、日教組教育に代表される様に、親社会・共産、親旧ソ連・中国共産党・朝鮮(韓国も含む)の色合いが濃かった」。

「そんな学校教育で優等生となる為には、それらの思想信条に染まる必要も含まれている」。

「結果として、優等生~マスコミ組みは、所謂左翼の天下となった」』。

『「麻生元総理と吉田茂には、血統的な繋がりがある」。

「所謂左翼マスゴミが異常なまでに麻生嫌い」なのは、

「在日朝鮮人の帰還問題がクローズアップされる事によって、日本国内の朝鮮系人脈の実体が露呈する事を嫌って」だろう』。

『「一般日本国民としては、

その辺りに気を配れば、

本来日本として選択するべき者・物・事と本来日本として排除するべき者・物・事の区別は容易」だろう』。

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ルートが決まったリニア新幹線・・・。

『「将来乗った人の実感」なら「ワープトレイン」だろう。「リニア新幹線が、予定では14年後には、東京~名古屋間で営業を始める」。

「東京五輪自体にはワクワクもしなかったし感心も無かった筆者」だが、

「当時の新幹線や東京都内の急速なインフラ整備」には、

「大いにワクワクした記憶がある」。

「現在でもその感覚はあまり変わっていない」。

「7年後の東京五輪」よりも「それに伴う景気向上やインフラ整備等の方」に「圧倒的に関心が向いている」』。

『「東京~名古屋間をリニア新幹線で移動した」なら、

「トンネル区間が多い事からも、その感覚は、正に、ワープ」だろう。

「ワープトレイン」の「前倒し開業」には、

「前倒し分の航空便利用者からリニア転換利用者分の温暖化ガス軽減という大きな意味もある」』。

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臨死研究の京大大学院教授の話しは大々的に、韓国で殴り殺された親日老人の記事はとばし・・・というテレ朝昼番・・・。

『「公共の電波を使って、今更、臨死やあの世等を大々的に宣伝しても、多くの人々は呆れたダケ・・・」だろう。

「臨死体験の不思議???」は「みんな、脳内細胞の働きや精神心理の問題等として説明できる事ばかり・・・」で、

「丸ごと一人の死生観なら不思議だろうが、細胞ごとの誕生・死という現実や脳内生理や人間の精神心理等から考えれば当たり前の事ばかり・・・」なのだから・・・。

また、「歴史上の現実」では、

「古の人間社会では、細胞ごとの誕生・死という現実把握が出来ていなかった」ので、

「世界中で人は丸ごと一人いっぺんに死ぬと認識されていました」。

「丸ごと一人の死を考える」と、

「生きている人と死んだ人とのギャップを埋める為」に

「丸ごと一人の霊魂やあの世等の概念が生じる」のが「必然」でしょう。

「それらの概念やロジックが古の人間社会で共通」なのは、

「天動説の場合と同じ話し」に過ぎ無いのです』。

『「臨死研究の大学院教授にインタビューする」なら、

「人間の死生観の進化をどの様に考えているのか?」や

「細胞ごとの誕生・死という現実をどの様に捉えているのか?」などを「聞くべき」だろう。

「今時なのに、公共の電波を使って、例えて言うなら、天動説を語らせているダケ・・・」では・・・』。

『「そんな呆れる内容に多大な時間を割いたから・・・」か、

「番組末の各夕刊紙の記事を紹介するコーナー」では、

「恐らくは、次に紹介される事になっていたのだろう、韓国で殴り殺されてしまった親日老人の記事についての紹介」が「無しになった」。

「現実問題、今の韓国の実際を多くの視聴者に知らせる事」には、

「大きな価値がある」筈なのに・・・』。

『「本来、日本の公共の電波を使って十分に伝えられるべき情報」が「外され」、

「今時どうでも良い、天動説宣伝みたいな、臨死・あの世話し」に

「多大な時間が割かれた事の実効」は、

「いくらかの視聴者の関心を臨死やあの世等の方向に導く事」だろう。

「その先には、その手の概念を元に信者獲とくや集金・集財産等を行っている新興宗教団体等」が「見え隠れしている」・・・。

「日本の新興宗教団体」は

「元々からの日本人では無い、主として朝鮮から渡来した人々の宗教面での受け皿としてつくられた面もある」から、

「実質的には、そちら方向への利権誘導みたいな事でもある」のだ』。

『「巷では貧乏神というあだ名までついている節約おばさん」が、

「人は死ぬと21グラム軽くなり、21グラムは魂の重さ・・・」なんて言っていたが、

「21(R)大好き人脈の人なのでは・・・」。

「テレビ常連出演者の多くは、宗教団体や朝鮮系人脈団体の推し付きの様・・・」で・・・』。

『「魂の重さ説に付いて付記する」なら、

「元々の魂の重さを量ろうとした実験では、確か測定結果は4グラムだった筈」で、

「その測定結果も、当時は、測定物が動いても正確な重さを計れる秤が無かった」から、

「死亡時の弛緩で重心が変化」し、

「秤にホンの少し動きが出たダケだった」筈だが・・・。

「実際に、魂の重さが測定出来た」なんて「ノーベル賞モノの現実ニュース」は、

「筆者はもちろん、筆者の知る人々も誰一人として、見た事も、聞いた事も無い」・・・』。

『「現実の人の誕生・死は細胞ごと」であり、

「今、この瞬間も、誰もが、死も誕生も体験しながら存在している」のです。

「たった今死んだ一つの細胞に対して、霊やあの世が必要でしょうか???」

「霊やあの世等」は「例えて言うなら、天動説ゆえに欲している事」に他なりません。

「死んだらどうなる?」等を「考えている暇がある」のなら、

「どの様な細胞を育て、どの様な細胞を衰退させる事が、自分の人生を健康で有意義なものにするのか?」等を「考えてみるべきでしょう」。

例えば、

「現実離れしたあの世や宗教等を良く知り覚える脳細胞ネットワークを構築し、その意思で動く事」と

「現実把握に基づいた知識や考え方等を持つ脳細胞ネットワークを構築し、その意思で動く事」の

「どちらが、現代を生きている人間として、納得出来る人生に通じているのか?」は、

「多くの人々が分かる筈」です』。

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退かされない自信でもあるからか?今日もテレ朝朝番では何処かのおばさんが原発問題を大宣伝・・・。

『「原発問題で日本の原発のみを言う事」は「他の国々の原発産業や企業等を悪戯に利するだけの偏向論になる」。

「ところが、本日テレ朝朝番では、どこかのおばさん(発言内容からして、原発や放射能に対する知識が十分とは思えない・・・)が、日本の原発・放射能の問題のみを大宣伝・・・」だった。

「公共の電波を使って、コレ」では、

「テレ朝自体の資質が問われて当然」だろう』。

『「現実問題としては、ソウルの放射線量は東京の約2倍」だ。

「つまり、東京での五輪開催に対して、放射線上の懸念は無い」のだ。

「原発が在るところでは、何処でも、原発由来の放射能が在る」。

「日本の福島第一原発被災事故による放射能問題実体」は、

「被災事故により、原発由来の放射能が拡がってしまっている事」だ。

「しかし、実質的に問題となる放射能が拡がってしまっている範囲」は、「次第に縮小している」。

「海中への若干の放射能物質の流入を過剰に危惧して不安を煽る事」は、

「海による放射能物質拡散による実害排除を無視した暴論」に他ならない。

「放射能は、例えば、ソウルや東京の空中レベルにまで薄まるなら、それこそ何処でも同様で、放射能ダケに特別に留意して、実害を考えても仕方無い話し」なのだ。

「そんな事を考えるなら、食生活や喫煙やその他の有害物質等について考えた方が、現実のメリットは大きい」のだ。

「つまり、放射能は、実害が無いレベルにまで、落ちたり、薄まったりするなら、社会許容範囲」なのである』。

『「逆に、電力事情や温暖化ガス事情はどうか?」

「悪戯な不安から日本の原発のみを止め続ける」なら、

「日本の電力は高価不安定になる」が「原発を動かしている国々の電力は相応に安価・安定状態のまま・・・」だ。

「原発を止めたままにする事による実害は、直ぐに日本を襲い」

「企業・家庭の負担が増大する日本」と「増大しない国々」では、

「増大しない国々の方が、より有利な状態になる」。

「それは、まるで、円高・ウォン安政策により、日本から韓国に仕事を移動させたのと同様の状態」で、

「中国や韓国等、反日国だが原発を動かし続けている電力が安価・安定している国々を有利にする事になる」のだ。

「温暖化ガス問題でも、同様」である』。

『「原発や放射能を問題にする」なら「全世界を問題とするべき」だ。

「中国共産党支配下であるがゆえに、情報公開も不十分な中国の原発」や、

「原発使用部品の性能評価に偽造まであり、そんな所でつくった部品まで使ってしまっている韓国の原発」等々の「危うさ」を、

「ちゃんと言う」と共に、

「ソウルの放射線量は東京の二倍であり、放射能は薄まってしまえば、喫煙等他の問題と同レベルの問題にしかならない事」等を

「ちゃんと言い、悪戯な放射能不安を招かないようにする事」で、

「福島の風評被害(海外メディアへの発信にもなっているのだから・・・)も避ける」のが、

「日本のテレビ番組内のコメント」としては「妥当」だろう』。

『「反日国を利し、日本を不利にするコメントを日本の公共の電波を使って公然と語る者たち」の「実質」は、

「反日国人脈の情報工作員みたいなモノ」になる。

「そんな連中は、即刻、日本のテレビから退場させるべき」だ』。

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火力発電ガンガン炊いて「原発抜きでも電力は足りている・・・」なんておバカな論、もう止めるべきでしょ!・・・。

『「貿易赤字をもたらした元凶でもある火力発電の燃料輸入」。「もちろん、それは、温暖化ガス発生源でもある」。

「今年も、原発抜きでも電力は足りた・・・」等と、「戯言を公然と言い続けているテレビ番組や新聞なども在る」が、

「もはや、それらは、実質的には、日本の電力事情を高価不安定にし、反日国の原発産業や企業等を利する為の情報工作」にしかなっていない』。

『「情報がテレビ・マスコミ等独占状態だった時代」は、

「少数極一部の人々が操っているテレビ・マスコミ等の論調を支配する事」で、

「情報統制や大衆誘導が可能」だった。

「しかし、ネット普及以降は事情が全く違っている」。

「情報統制や大衆誘導はどんどん不可能になり」、

「テレビ・マスコミ等による論調が偏向していれば、その事が直ぐに問題となる状態になっている」』。

『「問題にされても是正しないのは、確信犯」だ。

「確信犯の反日国の手先」なら、

「日本の主たるテレビ・マスコミ等からは退かされるべき」である』。

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韓国で殺されてしまった日韓併合時の良さを知っていたご老人・・・。

『「韓国で、反日教育で育った若者が、日韓併合時の実態について反日思想に沿わない事実を告げたご老人を殴り殺してしまった事件が起きた」。

「まるで、カルト宗教信者が、同じ場所で暮らすカルト信者では無い人を排除したか・・・の様に」・・・』。

『「大戦直後、韓国の悪権力者たちは、日本人の財産・資産・立場等を火事場泥棒的に奪う事により国を始めてしまった」。

「日韓併合当初から米国に渡り、米国要人に取り入っていた韓国人権力者たち」が、

「日韓併合は、日本による侵略~植民地支配だ!」と「米国人を騙し」、

「植民地支配詐欺により、米国要人のお墨付きを得る事により、火事場泥棒を実行した」のだ。

「日韓併合の実態は、日本による韓国(権力者も含む)救済だった」ので、

「実際は、当時の朝鮮半島内にも、数多く、日本に感謝していた人々が居た」。

「そのまま平時で時が進めば、日韓併合時の実態に基づいた韓国内世論が起きるのは、必然」だった。

「そこで、新たな大問題を起こす事で、

火事場泥棒を誤魔化し、

植民地支配詐欺を既製事実化し、

親日本の人々の意向を封じると共に、

朝鮮半島全体の支配権を得ようとして始められた、

のが朝鮮戦争」だった。

「多くの朝鮮人だけでは無く、多くの中国人や多くの米国人の命を奪った朝鮮戦争という大問題の影で、

植民地支配詐欺火事場泥棒国家は、

対外的には、一つの普通の国家として認められてしまった」のだ』。

『「しかし、それでも、韓国内や日本内で戦後の韓国を認めさせる為」には、

「日韓併合時の実態を知っている人々に対する対策が必要」だった。

「そこで、韓国内で採られたのが反日政策」だった。

「反日政策の実態」は、

「韓国内での反日教育は言うまでも無く、

基本的な政策自体が、

日韓併合当初の韓国人悪権力者の意向そのままの

日本の乗っ取り支配政策」である。

「日本に対しては、

既に、米軍の占領政策に食い入り、日本国内で不当な立場等を得ていたばかりか、

日本の体制不備につけ込み、武力による脅し等により、在日韓国人への特権を要求し、

その一部を認めさせてしまった。(この負の遺産は未だに日本にあるのだから、一刻も早く解消させるべきである。)

勝手に李承晩ラインを敷き、竹島を不当占拠し、日本漁船の不当拿捕を行い、日本人殺害まで行った」のが、

「戦後韓国の実態」だ。

「一方、戦後日本国内では、韓流テレビ・マスコミ等や日教組等による学校教育により、

長い間、

竹島問題や拉致等が無かった事や当然の事にされていたばかりか、

反日韓国・反日北朝鮮の実態が十分に知らされる事無く、

日本側が媚びる(つまり、韓国や北朝鮮による日本の実効支配を認める)友好関係が高らかに謳われてきた」。

「その裏」には、

「韓国人悪権力者の意向と日本国内の韓流人脈による工作と、それに従ってしまっていた日本の政治家等の意向等々が在る」のだ』。

『「しかし、ネットの普及により、情報統制体制が崩れた」。

「韓国内は実質的に反日カルト宗教国家状態にされている」ので、

「事実・現実に基づいた人々の解放は未だ未だ」だが、

「日本内では、日韓併合時~現在までの事実・現実を知った人々が、韓国人悪権力者等の意向から解放されて来ている」。

「反日カルト宗教国家状態の韓国内」では、

「反日カルト宗教信者以外の人権等が異常に奪われている状態」で、

「今回の殺人事件も、そんな韓国内の実態が露呈された一つの象徴事例」に他ならない。

「殺人犯」には、「何と!たった5年の懲役刑が求められている」のだと言う』。

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みのもんた次男逮捕問題・・・。

『「芸能人の私生活は関係無い」が「みのもんた次男逮捕問題」は「単に、みのもんたの私生活(家族)問題では無い」のだ。

「大量出演利権の長の一人でもある、みのもんた」。

「筆者が以前から何度も記している」

「何処の局でも、毎日の様に、同じ顔はダメ」の「意味するところの一つ」は、

「出演利権等の悪戯な集中状態はダメ」であるが、

「出演利権集中ゆえに、大量資産や大権等も得られている様相のみのもんた」の「家族」には、

「所謂、有名人、みのもんたの威光も、大量資産の相続権も、もれなく付いている状態」だから、

「ある意味、鳩山元総理みたいな状態」なのだ。

「金権社会では、金や権力のある立場等には漏れなく過分な力も備わっている」から、

「本人の原寸大の能力が問われずに大量の資産等が付いている状態自体」が、

「実質的には、既にある種の社会悪」である』。

『「日本テレビの正社員という立場は、どの様な手段で得られたのだろうか?」

「応分の力があると認定された上での立場」なら、

「事件を起こす様なストレスに見舞われる事も相応に少なくなる筈」だが・・・』。

『「多くの人々は思っている」だろう。

「みのもんた」が

「常連出演者にならず、

集中出演利権に基づく大量資産等も得ず、

次男を日本テレビに押し込む(実際は、どうか分からないが・・・)事も

無ければ、

今回の事件は、無かったのでは・・・」等々と・・・』。

『「日頃は、毎日の様に他人等の問題を鋭い論調で切っていた様相のみのもんた」だが、

「他人に厳しく、自身や自分の家族に甘い様相が露呈したみたい・・・」で、

「報道番組等への出演自粛は、当然と言えば当然」なのだろう。

「見方によれば、みのもんたの厳しい論調は、みのもんたの家族へ向けられるべきエネルギーの代償欲求だった・・・」のかも知れない・・・。

「親に十分に相手にされなかった子どもが、問題行動等により親の相手を誘う事」は、

「よくある話し」で、

「それらの判断・行動は、無意識の判定・欲動によるものなので、表面的な対処では解決が難しい」のだ』。

『「いい加減にテレビ局も視聴者等も学ぶべき」だ。

「毎日の様に同じ顔はダメ」である。

「利権集中は、社会的にせよ、個人的にせよ、不健康を誘う悪」なのだ。

「もちろん、似非社会・共産主義等の様に、実働せず権力者に媚びる者たちが、賢く扱われ、儲かってしまう・・・実質的独裁=利権集中社会も悪」である』。

『「日本社会(世界でも同じだが・・・)が、問題行動だらけ・・・の鳩山元総理や、今回逮捕されたみのもんた次男の様な方々を、

今後、出来るだけ生み出さない様にする為」にも、

「対人不信も誘い、景気も悪くする、利権集中悪徳状態は是正し、総中流状態へ向かわせる政治を行うべき」である。

「総中流化&自分で自分を健康にコントロールし続ける本来欲求の充足」こそが、

「平和の元」であり、

「利権集中&自分で自分を健康にコントロールし続ける代わりに、他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたり・・・する、代償欲求の追求に奔走する事」こそが、

「戦争や事件の元に他ならない」のだ』。

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消費税増税決定の様だが・・・。

『「安倍総理は、消費税の増税を決め、消費税2%分に当たる経済対策を行う、という事が、まるで、既に決まっているかの如く、テレビ・マスコミ等で風潮されている」。

「もちろん、最終決断は未だ」だ』。

『「消費税が3%から5%に上げられた後、税収が減ったのは何故か?」

「景気が悪くなったから・・・」とは「上辺の話し」で、

「日本の景気を悪くした元凶」は、

「利権集中悪徳状態化による内需縮小」というのが、

「実態」だ。

「消費税とは、逆進性の強い税であり、結果として、二極化格差社会を誘う」のだ』。

『「その後も、日本の税収は増えていない」。

「何故なら、政治が、政界のスポンサー的な大金持ちや大企業等の意向を強く反映させた、

利権集中悪徳政治を行い続けて来たから」だ。

「小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪はその象徴」だろう。

「小泉・竹中改悪の後、景気が良くなった・・・のは、大企業等」で、

「景気回復・・・なのに、税収は減った」のだ。

「日本では、

利権集中悪徳状態を強くすれば、

多くの人々や企業の保身心や金満化(つまり、自らの下のお金を増やし、市場に回すお金を減らす)欲が強まり、

税収が減る」のである。

「安倍政権は、この現実を重く受け止めなければ財政再建が出来なくなる」』。

『「法人税減税」とは「タダでさえ儲かっている企業の税金を下げる、利権集中改悪・二極化促進、税」に他ならない。

「設備投資減税」なら「減税を呼び水に市場に回るお金も増える」ので、「景気も良くなる」』。

『「大金持ちの場合でも、お金を実態経済に流すなら、減税になるようにする事が重要」だ。

「法人税減税とは違って、高額所得者に対しては増税が考えられている事は、正当」だ。

「大金持ち等にありがちなのが、株等に対する投資で金転がしを行う事で、保有財産を益々増やそう・・・という行為」だが、

「それでは、景気は悪くなる」。

「実態経済だからと言って、家・土地等の現物でも、転がしによる利益目当て・・・では、バブルをつくるダケ」だ。

「それこそ、衣食住全てについて、エコ替え等なら良い」のだ。

「エコ替えを誘う減税は、その範囲を広め、実行するべき」だ。

「食なら、例えば、食エコ減税(例えば、マイレージで言うなら、同一町村内減税や国産減税、ついでに、政治距離も反映させて反日国増税&親日国減税を加えれば良い)等が良い」だろう。

「それは、衣でも、住でも、可能な筈」だ』。

『「重要な事」は、

「利権集中悪徳状態を是正し、総中流化を誘う事」だ。

「利権集中状態とは、対人不信状態であり、多くの日本国民の内在的不安が増大している状態」でもある。

「そんな状態では、多くの人々が、保身の為に、自らの下に利権を集めようとする」から「景気も悪くなる」のだ。

「総中流化に向かう安心感こそが、日本中誰もの財布の紐を緩め、税収アップをもたらす肝」なのである』。

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東京より放射能が高いソウル、なのに、フランス紙では東京五輪放射能風刺・・・。

『「タイトルの様な状態を招いた元凶は何か?」

「海外マスコミ等で伝えられている日本についての情報の多くの元」は「日本のマスコミ・マスゴミ」なのだ。

「例えば、

今回問題の風刺記事を載せてしまったフランス紙でも、

自ら東京でちゃんと放射能を計る等の事実を検証した取材を行った上で、

風刺画入りの記事を出した訳では無い筈」だ。

「日本国内の特派員等や、フランス内の日本担当が、日本のマスゴミ等を読み漁り、其処から得たイメージで記事を組み立てている」のだ。

「日本のマスコミ等が海外の報道をする場合も、立場が逆になるダケで、大同小異」だ。

「外国で時間・お金をかけた独自の現地取材」を「頻繁に行える」程「恵まれているマスコミ等は無い」』。

『「もし、日本のマスコミ等がちゃんと、

東京の放射能はソウルの約半分だ、

福島の汚染は局所的なもので、

原子炉冷却はだいぶ進み空冷が可能な域に達している、

等の

現実情報を十分に発信していた」なら、

「東京五輪と放射能を結び付けていた今回の風刺画記事は生じていなかった」だろう』。

『「日本のマスゴミ」は「鳩山元総理のあらぬ行動の様」に、

「日本に不利益を与えている」のである』。

『「日本の不利益を与え、反日国を利しているような連中」に「日本で与えられるべき」は

「罪や罰」であり、

「過分な立場や報酬では無い」』。

『「風刺画の元のような連中」が、

「風刺画を非難」して「正義ぶっている」様子は、

「本当に醜悪」である。

「正義ぶる前」に、

「福島に謝り」、

「ソウルの放射能は東京の倍!」くらい言え!!』

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創価学会と対立関係にあった(ある)顕正会の摘発・・・。

『「入信の強要」や「脱会に対する脅迫行為」などが問題となり、「以前にも、摘発されている顕正会」。「傍からみる」なら、「創価学会と顕正会は近親憎悪関係的」でもある』。

『「創価学会や立正佼成会は政界との繋がりにも熱心」だが、

「顕正会は少なくとも表向きは政界と疎遠」らしい。

「入信の強要」や「脱会に対する脅迫行為」は「言うまでも無く駄目」だが、

「政界と遠い所は、政界とベッタリの宗教団体よりマシ」である。

「今回の摘発の裏には何があるのか?」』

『「入信の強要が利いているのか?否か?は定かでは無い」が、

「新興宗教離れが当たり前の現代日本社会」でも、

「顕正会信者数は増加している」のだと言う。

「逆に、創価や立正等の信者数は、当然の如く、減少している」らしい。

「報道によれば、顕正会には、入信の強要や、脱会に対する脅迫等の問題行為があった」との事なので、

「与党である公明党の一大支持母体である創価学会の意向で、公安が・・・なんて事では無い」と思うが、

「何れにしても、今時、宗教法人に対して優遇税制などを行い続けているから、

宗教法人化している新興宗教等までもが、

現代日本社会で異常に太ってしまっている事は事実」なのだ。

「消費税増税の前に、宗教法人のお金の流れの透明化の義務を負わせ、優遇税制は廃止するべき」である』。

『「伝統文化遺産的宗教等」は「伝統文化遺産として保護・補助すれば良い」のだ。

「宗教だから、たぶん善意に基づいた行動しかしないだろう・・・等々」と

「法人化出来るくらいの社会性のあるモノ???は全て優遇税制下に置く事」は、

「現代先進国の社会体制として大いに問題」である。

「実態としては、多くの新興宗教法人が実質的に工作機関的(他国人脈系の場合が多い)」なのだ。

「かつてのオウムの如く、優遇税制より、懲罰や懲罰的課税の方が相応しい宗教団体がゴマンと在る」のが、

「平和ボケのツケが蔓延している日本社会の実状」である』。

『「公明党が本当に政教分離」なら、

「宗教法人の優遇税制廃止&伝統文化遺産的宗教等の保護・援助への切り替えに賛同出来ない訳は無い」のである。

「政教分離政党では無い」のなら「政界から退くべき」だ。

「民主党も立正佼成会が支持母体の一部では、政教分離とは言い難い」。

「自民党だって、遺族会票等の欲しさから、靖国神社・・・つまり、かつての国家神道を引きずっている場合では無い」のだ。

「遺族を含む国家・国民をかつての国家神道から解放出来てこそ今時の与党」だろう。

「人の誕生・死が細胞ごとである事等が随分以前から既に科学的に判明している現代の先進国人間社会なら、

全ての政党は、宗教団体と基本的に縁を切るべき」である』。

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2018年平昌(韓国)・2020年東京(日本)オリンピック協力という韓国のタカリ・・・。

『「韓国が反日政策を止めるまで」は、「韓国に協力する(内実は、日本による資金援助等)事=韓国の反日政策の援助」だ。

「日本の中の反日政策協力人たち」は「実質的に売国・売国民等の大罪を犯している」のだから、

「厳しく処罰される」である』。

『「日本に韓国への支援分のお金がある」のなら、

「その分は、復興や財政再建に使うべき」である。

「韓国が反日政策を止めるまで、日本は韓国とは疎遠で良い」のだ。

「韓国は単独で冬季五輪開催が困難」なら「開催権を返上する」か、

「日頃から同じ民族同士と言っている北朝鮮にでも支援を頼めば良い」』。

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上手く行くか???「シリアの化学兵器国際管理~廃棄」・・・。

『「シリア政府が化学兵器を持っていた事」&「化学兵器が使用された事」は「現在までに、ほぼ明らか」だ。

普通に考えれば、「反乱軍がシリア政府管理の化学兵器を盗み出し、しかも、仲間に向かって使用した・・・」のでは無く、

「反乱軍制圧に困ったシリア政府が化学兵器まで使った・・・」だろう。

「何れにしても、今後、化学兵器が再び使用される事が無い状態にする事が重要」で、

「その為の手段として、シリア政府が実際に全ての化学兵器を手放す」のなら、

「良い方向への前進」になる』。

『「しかし、実際は、内戦状態のシリアで、シリアが持つ全ての化学兵器の国際管理を行う事や廃棄する事は、かなり困難」だ。

「米国も一週間以内に・・・」等の「条件を付けている」から、

「益々困難」だ。

「実際のところは、現状のままの状態を少し続かせる、時間稼ぎにしかならない」だろう』。

『「第二次世界大戦の前のイギリス内」には、

「戦争を避ける為に、ヒットラーを認める道をイギリスに選択させようとしていた{平和主義者}の人々」もいた。

「もちろん、そんな道を選択したなら、イギリスは次第にヒットラー政権下のドイツに侵略されてしまっていた・・・」だろう。

「実際は、必ず勝てる戦争とは思っていなかった様だが、ヒットラーは容認するべきでは無い派が選択していた道」へ、

「ヒットラーの方から引きずり込まれたのが、当時のイギリス」だった。

「要するに、問題は、独裁者の資質」なのである』。

『「既に、自国内の反乱民に対して、化学兵器まで使ってしまったシリアの独裁者」なら、

「その資質は?」

「化学兵器を国際社会に差し出すと共に、内戦を止め、話し合いで自国内の問題を解決する道を選択出来るだろうか???」

「もし、内戦が続く」のなら、

「国際社会はどの様な対応をするべきだろうか?」』

『「シリア国内の独裁支配」が「既に崩壊している」から「内戦」である「現状」からも、

「この問題を解決させる為」には

「シリア社会を崩壊させている独裁者が降り、

民主的な話し合いの場が出来る必要性がある事」は、

「少し考えれば、誰でも分かる」だろう。

「化学兵器同様、独裁者も降り、シリア政府側も、反乱民側も、冷静な話し合いで事を処理出来るだろうか??」

「其処まで行く」のなら、

「武力の出番は無い」のだから、

「上手く行けば良い」のだが、

「例え其処まで行っても、他国の例にある様に、

ある程度短期間の内に、

話し合い合意の下で、

双方が応分に豊かになれる状態が構築出来ないと、

またまた内戦・・・になってしまう可能性大」なのだ・・・。

「もし、国際社会が平和主義なら、何処の国でも、話し合い合意の後の豊かさを実現させるべく、世界全体で応援するべき」だが、

「自助無きところへの過分な援助は、益々自助を遠ざけてしまう」ので、

「そのサジ加減も非常に難しい」のだ・・・』。

『「本当に世界平和を実現したい」のなら、

「人類誰もが、自らの実体を認識・把握出来る状態にする事」が「重要」で、

「自らの実体を認識・把握する」なら、

「自らを健康にコントロールし続ける事も行い易くなり」、

「自らを健康にコントロールする代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配させたり・・・等々の、

過剰な代償欲求の追及行為等も抑え易くなる」から、

「武力衝突等の異常事態も置き辛くなる」のだが・・・。

「名誉欲や支配欲や金銭欲等々が、並外れている様相の方々が、

国や国連の代表等だったりしている内」は、

「世界平和は、現実逃避概念の一つのまま・・・」なのだろう』。

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経済共々あついあつい日本の2020東京五輪と、経済共々寒い寒い韓国の2018平昌冬季五輪・・・。

『「日本経済が良くなれば、ある意味、当然の如く、反日国経済は悪く」なる。「韓国は、反日政策ゆえに経済も急降下」で

「平昌冬季五輪の開催ももはや凍死(開催中止)寸前」の様相らしい』。

『「元々、北朝鮮の隣で冬季五輪開催という事自体が嘘みたいな話し」だったのだが、

「お得意のロビー活動(裏も含む)で、招致には成功していた」。

しかし、「招致したのは、当時の親北政権」だった。

「韓国の政権が変わった後、平昌五輪」が「北朝鮮のカードとなった事」は、

「想像に難く無い」。

「その段階で、カードを手放せば、まだ被害は少なかったと思う」のだが・・・』。

『「反北朝鮮であるばかりでは無く、反日政策まで行い続けているばかりでは無く、唯我独尊的雰囲気満載の韓国」は、

「実質的に孤立に近く、今は、新たなオトモダチ(ねだり先)を中国共産党に求めている」様相だが、

「狡猾な中国共産党は、韓国を利用する事はあっても、韓国を利する事は無い」だろうから、

「中国共産党によって、韓国の貧困に向かって落下している状態が改善される見込みは無い」のだ』。

『「韓国による日本国内の出先工作機関的様相で、

異常な円高・ウォン安政策を行い、

散々韓国企業を利していた日本の民主党政権」が「終わった段階」で、

「反日政策を続けるなら、韓国に先は無い状態だった」のだが、

「反日無罪とばかりに、従軍慰安婦詐欺まで行おうとし続けている」から、

「韓国は、今も尚、自分で自分の首を絞めている」のだ。

「更に、東京五輪が決まった事」で「多くの日本のお金の行き先も決まった」から、

「もはや、日本へたかろうとしても無理」である』。

『「そんな状態」でも「未だに日本国内での工作活動には熱心」で、

「連中の電磁波工作の目的の一つ」は、

「日本国内で、出来る限り多くの原発被災事故被害者とも思える病人等をつくり出す事」なのだと言う。

「放射能の影響として、多くの人々が考え易いのが、甲状腺ガンや奇形児や白血病等」だから、

「電磁波工作を行っている連中が主として狙っているのが、首や腰」なのだそうだ。

「大電力が使用可能な、工作員化している者がいる家や事務所等からは、強い電磁波レーザーが狙いを定めて照射され続け」、

「多くの人々がいるところでは、比較的小規模の電磁波工作兵器を多数の工作員化された人々に持たせ、お仲間以外の首や腰に向かって無差別に電磁波を照射させ続ける事」によって、

「日本国内に少しでも多くのそれらの病人を発生(工作員化された人が反射波等を浴び続けた結果発病しても良い!らしい)」させ、

「放射能のせいだ!の大騒ぎを起こす事」等によって、

「日本の原発産業を貶める事で、韓国や中国の原発産業に追い風を!」というのが、

「策略の意図」らしい。

「どうも、だいぶ前から、実験&実運用し続けていた電磁波工作が、放射能騒ぎにも応用出来る可能性があるから・・・」と

「結構大々的に行う様になっている」らしい。

「また、電磁波照射の結果として、白内障や失明の事例が出た」らしく、

「実験結果から、顔や目を狙っている事も少なく無い」らしい。

「いずれにしても、その場・その時に怪しまれずに当てられるそれらの場所のどれかに向かって、

家や建物や、

その場にいる出来る限り多くの工作員化された人々が、同時に、電磁波を当て続けている」のだそうだ。

「頭に電磁波が当てられると、ボーッとしたり、イライラしたり、

首や顔や胸や腰等に電磁波が当てられると、コリや痛みや疲れが出る場合も少なく無い」ので、

「数年前から、首コリ、肩コリ等や、疲れ(目も含む)等に、見舞われる様になっている場合は要注意」だ。

「仕事等のストレス等や年齢等では無く、電磁波が原因の場合もありえる」のだ』。

『「電磁波が原因」なら「防御すれば症状は無くなる筈」である。

「筆者の場合」も、

「例えば、首周りをアルミや鉛等の金属版で囲うようにしたら、

アルミの場合は、電磁波が当たるとマイナスイオンが発生し、その存在が判り、

どちらの場合でも、肩こりが無くなった」。

「また、車には、防御板を配置してある事」は「以前にも記した」。

「結果として、

電磁波工作車は、アルミが発する-イオンで判り、

運転中に妙な気持ちの悪さ等や、異常な胸や腰の痛み等に襲われる事は、激減」している』。

・・・・・・・。

『「おバカな連中が、反日工作を止める日は何時だろうか?」

「国や民族が無くなるまで分からない・・・」なんて事では無いと良いのですが・・・』。

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2020年東京五輪決定で、益々上向く日本経済だが・・・。

『「未来は確定していない」から「必ず開催されるか?否か?」は「別」だが、「2020年東京五輪開催決定」で「当面の間、日本経済が益々良くなって行く事」は「確か」だろう。

「実際に、株価は既に大幅上昇」だ。

「今後も、オリンピック関連産業が潤い、公共事業等の前倒しでその関連産業が潤い、それらの波及効果で日本国内が潤う経済好循環」が、

「政治次第で可能になる」』。

『「1964年東京五輪時」と「全く違う」のが「経済構造のベース」だ。

「戦後19年の1964年時は、一ドル360円の超円安状態だったから、日本国内に製造業実務が生じ易く」、

「米軍の占領政策の、財閥解体・農地解放等で、多くの人々が平等的に貧しい状態」だった。

「基本的な仕事や雇用が生じていて、しかもその多くが正社員雇用だった」から、

「それこそ、働く気があり、一生懸命働けば、ほとんどの人々が中流の仲間入りが出来た時代」だった。

「しかし、現在は、事情が全く違う」』。

『「現状の一ドル100円±5円レベルの為替レートでは、日本国内に製造業実務等は十分に戻らない」。

「そればかりか、小泉・竹中等による利権集中悪徳改悪の是正が不十分」だから、

「それこそ財閥在り、大資本持ち圧倒的有利状態」なのだ。

「更に、一番のベースである日本国民の人口構成が少子高齢化状態」である。

「その上に、財政再建問題が在り、消費税増税問題が在る」。

「現状での五輪による景気誘導を、多くの日本国民に行き渡らせる為」に、

「政治が本気で実効のある対策を打たなければ、益々格差が広がるだけ・・・になってしまう」のだ』。

『「安倍政権は、企業に給与アップを求めたり、ブラック企業対策等、ある程度の実効が期待出来る政策を始めている」が、

「財界の言い分を聞きすぎて、企業減税を景気対策にしようとする様な{より格差が広がる対策???}も行おうとしている」。

「雇用の為なら、もっと円高是正を頑張るべき」だ。

「1ドル110円±5円レベルにまで円高是正が進む」なら、

「日本の雇用はそれだけである程度は回復する」。

「石油・天然ガス等の輸入コストの増加の問題」は、

「使える原発まで止めているからである部分が非常に大きい」。

「そもそも、日本の原発より遥かにアブナイ中国共産党支配下の中国の原発や韓国の原発が稼働中で良く、日本の原発は止めるべき・・・等という異常な考え方」は、

「反日宗教に毒されている人々や、確信犯の反日国の手先のモノ」だ。

「使える原発はドンドン使い、温暖化ガスを抑制すると共に、電気代を抑制すること」こそ、

「庶民の為にも、企業の為にもなる有効な経済対策にもなる」。

「逆に、不安定であるばかりか、電気代を上げる事に直結している太陽光発電等を推進し過ぎる事」は、

「日本経済の足を引っ張る悪策に他ならない」。

「太陽光発電等は、円安により燃料費が高くなって今までよりは高く付く火力発電より、電気代が安くになるまで、控え気味で良い」のだ。

「太陽光発電等に費やすお金があるのなら、公共事業前倒しに費やした方が、より多くの人々が豊かになる」』。

『「企業減税で税収が上がるのか?」は、

「本当に良く検証し考えるべき」だ。

「企業減税で税収が上がる」なら「消費税減税でも税収が上がる筈」で、

「税収が上がるのなら、消費税は増税するより減税する方が、財政再建としては合理的」だ。

「安定的な社会保障の基金の為」というが、

「現行の日本の年金システム」は「社会保障では無い」。

「国が約束した年金など無くても十二分に老後の資金がある人々にまで、国が利潤を確約して集金する事」は、

「社会保障では無く、本来なら不要な人々にまで強制的に与えている利権分配」である。

「本来の社会保障だけにする」なら、

「増税不要」もしくは「減税可能」な筈で、

「景気もその方が良くなる筈」だ。

「お金持ち用年金は、国が社会保障???として行うのでは無く、民間の年金保険の類で十分」である。

「生活保護とセットの社会保障年金だけを国が行えば良い」』。

『「税と社会保障の適正化は本当に重要」だ。

「現行のいい加減な利権分配年金が成立した裏に在るのが、人口増加と高度成長」なのだから、

「現行システムを続ける」のなら「日本人(他国からの移民で人口増加させると別の問題が起きる)人口増加政策と経済成長政策を取らなければ嘘」である。

「たった今、子沢山政策&経済成長継続政策が実現した」なら、

「約20年後には、現行システムでも大丈夫になる」のだから、

「財政再建として考えるべきは、その間の足りない分と今までの借金ダケになる」から「目処も付け易い」が、

「その両方がマダマダ・・・」では、

「システム自体を変えざるを得ない」のが「現実」である。

「景気を持続させ、内需を回復させる為にも、総中流化政策を行う必然性が在る」のだ。

「利権集中悪徳改悪を是正し、二極化格差状態を是正する必然性が在る」のである』。

『「冒頭に記した2020年東京五輪が開催されるのか?否か?」は、

「中国の崩壊」や、

「中東大戦」や、

「日本の地震等」の「問題」が、

「不確定要素だから・・・」である。

「中国共産党支配の崩壊~幾つかの国々に分かれた民主化は必然」だが、

「その時期が、2020年より前に来て、行き詰った中国共産党が戦争を始めたり」、

「現状でも問題になっているシリア・イラン等の中東の国々が、欧米やイスラエル等と戦争状態になってしまったり」、

「2020年より前に日本に巨大地震等が来てしまったり・・・」してしまうと、

「開催は???となってしまう」。

「上記全ての可能性を足し合わせる」と「無視できる可能性では無い」と思うのだが、

「未来は、未定なので、過剰に気にしても仕方無い」のだ。

「反日国とは、適当に距離を取り」、

「是々非々論で動ける民主化した国への無血転換を促し」、

「大きな戦争等にならない様に抑制の力を加え」、

「十分な地震等に対する対策を行う事」こそが、

「重要」である』。

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米国は極東地域の安定を望むなら「反日カルト宗教」を撲滅するべきでしょ・・・。

『「はっきり言えば、カルト宗教国家ぐるみの安定など在り得ない」。

「米国がもし、中国共産党や韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」を「カルト宗教国家」と「認識していない」のなら、

「米国の現実把握能力は???」だ』。

『「事実・現実に基づいた現代国家として当たり前の国際法遵守も出来ない/やらない国々の中に在る」のは、

「正に、カルト宗教的治世」に他ならない』。

『「反日カルトに洗脳・侵食されている様」なら、

「米国の覇権も長く無くなる」

「反日カルト国を普通の国にするべく援助出来てこそ、大国」である』。

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公明党は政教分離を証明する為にも「消費税増税賛成の前に宗教法人優遇廃止を言うべき」でしょ・・・。

『「増税優先順位は、消費税<宗教法人優遇税制の廃止<現行の社会システムゆえに大金持ちになれている人・企業・団体等への税<平均以上の相続に対する税(例えば、鳩山元総理みたいな方々からは、実効のある格差是正が出来るくらいにちゃんと取るべきだし、例に挙げた鳩山元総理の場合は、総理在任時及び与党国会議員時及び政界引退後も元総理であるのに、日本国・日本国民を不利にした言動等に対し、日本国・日本国民が被った損害に対する賠償分も取るべきだろう)」だろう。

「少子高齢化是正無き日本では、日本社会の安定存続もあり得ず、格差是正無き日本には、内需復活も無いのだから!」

「徴税が正当性を持つ」には、「徴税が人間社会の進化や健康化に役立ってこそ」である。

「丸ごと一人の死生観というアバウト過ぎる概念から多くの人々が解放され、細胞ごとの誕生・死という現実を多くの人々が把握・認識している今時、宗教法人優遇の続行は無いでしょ!」』。

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福島周辺の水産物を禁輸という韓国のおバカ度・・・。

『「現実問題としては、例え福島周辺でも、日本の太平洋側で採れた水産物の安全度の方が、汚染が著しい韓国・中国周辺海域で採れた水産物より遥かに安全」である。

「福島第一原発の汚染水漏れ問題の処理は重要」だが、「現状でも、海水が著しく汚染される程の海への漏れは無い筈」だ。

「過剰な大騒ぎしている連中が異常」なのである。

「放射能汚染は検出が可能なので、日本の水産物は、基本的に安全な物しか流通していない」』。

『「日本国内で大騒ぎしている連中」と、

「福島周辺水産物輸入禁止という韓国」の「共通点」は、

「反日思想」に他ならない。

「反日思想に侵される」と

「日本を不利にし、

韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)や中国共産党等を有利にする為の情報等を

他の人々に無理強いしたりする」。

「反日思想を抱きしめている者は、反日思想を持たない者より上」と「勝手に信じ込んでいる」ので、

「全ての者・物・事の判断の基軸は反日思想」となり、

「客観的な事実・現実の把握/認識は出来ず」、

「聞く耳も持て無い」のだ』。

『「日本の敗戦につけ込んだ火事場泥棒」も、

「日韓併合は、日本による植民地支配だ!論」も、

「在日韓国人等への特権無理強い」も、

「竹島の不当占拠」も、

「日韓基本条約成立後の補償要求」も、

「従軍慰安婦問題」も、

「日本の放射能汚染の過剰宣伝」も、

・・・、・・・、

「みんな反日思想を基軸とした判断から生まれた」

「本来なら、排除されるべき物事」に他ならない。

「在るべきは、事実・現実に基づいた把握・認識・対応」である』。

『「日本の放射能汚染」は、

「未だ、福島第一原発付近及び、放射能物質が大量飛来した所の、一部で、局所的に高い所も残っている」が、

「それらの制限等の付いた場所以外は、基本的に安全レベル」だ。

「放射能規制と温暖化ガスの規制を比べれば明らかな様」に、

「放射能汚染の管理度は非常に高い」。

「逆に、温暖化ガスや通常排出物等への規制が甘い国々が在る」。

「韓国や中国周辺の海域の汚染の問題」は、

「既に、日本海汚染問題として捉えるべきレベルになりつつある(なっている)」』。

『「詐欺師は、小さな嘘を通し、小さな嘘を通す事による利権を確保する為に大きな嘘を吐く」。

「大嘘で大衆を騙し、大量集金して、そのお金の行き先を小嘘で隠し、出所後の資金を確保し、また詐欺を行ったり・・・している」のだ。

「反日詐欺で世界を欺く裏で確保しようとしている利権は何か?」を考えれば、

「迷惑な連中の正体も明らか」だろう。

「中国共産党や韓国の権力者たち」は「自国内での自分たちの利権を維持・拡大する為」に、

「自国内の問題等を反日で隠したり・・・している」のだし、

「日本国内の反日連中は、反日工作資金や反日により確保出来ている立場を維持・拡大する為」に、

「日本国内で反日思想に基づいた情報等を発信し続けている」のだ』。

『「何処の世界」でも「悪」に「主導権を持たせてはいけない」。

「国レベルで悪に主導権を握られてしまっている国々の衰退は、早急に、国家権力者等の是正から始めなければ、必定」だし、

「政治・情報・教育・財界等々の一部が悪に侵略されている日本」は、

「一刻も早く、悪どもを重要な立場から駆逐するべき」である』。

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宇多田ヒカルの訳の分からない説明で益々疑念が深まった藤圭子の自殺???・・・。

『「離婚」と「別居」は「全く別物」だし、「遺書」と「遺言書」は「全く別物」だ。

ところが、「宇多田ヒカルの説明」によれば、「遺言書はあった(今年1月のものらしい)」し、

「父と母は離婚したが、母は離婚後も籍は父と同じで、宇多田性を名乗っていた」旨なのだ。

「その状態から考えられる事」は、

「遺書は無く、過去に書いた遺言書はあった事」と、

「離婚とは別居であり、戸籍上は夫婦のままだった事」もしくは、

「宇多田ヒカルが籍を入れたままでも離婚が成立すると思っている事」等だろう』。

『「また、遺体の引き取りについて名乗りを上げた藤圭子の実兄に対する対応も???」だ。

「新宿署ぐるみで、遺体から遠ざけている様相」なのだ。

「考えられる事」は「13階から墜ちた人体の痛みの酷さ」や「離婚では無く、別居」くらいだが・・・』。

『「韓流テレビ」では、「未だに、この問題でも騒いでいる」。

「その裏にある」のは、「藤・宇多田宣伝による商売」なのだろう。

「本当に、自殺か?」

「病気は?」

「遺産問題は?」等など、

「マスコミなら、検証すべきは別にある」のだが』。

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脱原発発言で益々正体バレバレの小泉元総理・・・。

『「日本の脱原発が何処の国を利するのか?」は「もはや言うまでも無い」だろう。

「元々、韓流テレビ・マスコミ等大推奨状態で、正体バレバレの小泉」だが、

「脱原発発言まで出る様」では、

「もはや、開き直りの域」なのかも知れない』。

『「自民党は、親韓国や親中国共産党等、親他国、特に、親反日国の自民党員」に、

「過分な立場や権力を与えてはいけない」し、

「有権者も、それらの候補者等には、国会議員等の座を与えない様に留意するべき」だ』。

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巷に溢れている電磁波工作車等の実態・・・。

『「運転ミスを誘う目的か?」「運転や自動車乗車に対する不快感を誘い、自動車離れを誘う目的か?」「それら複合的な効果で、日本社会や日本の自動車産業を貶めると同時に、日本人人口を削減する目的か?」

「異常な電磁波を前後等の車に照射している車が少なからず存在している」』。

『「電磁波の発生場所は、車の前後の下部である場合が多く、直進性のある電磁波の発生角度は、10度~30度程度地面水平から上向きに設定されている」』。

『「電磁波工作車から発せられている電磁波が当たる」と、

「前方からでも、後方からでも」、

「頭に当たれば、気分が悪くなったり」、

「胸に当たれば、胸が痛くなったり」、

「腰に当たれば、腰が痛くなったり」、

・・・する』。

『「照射角度とあまり広くない角度幅」から、「車の距離を調整する事によって、照射されてしまっている場所を身体からずらし続ければ、大勢に影響は無い様」だが、

「自分の方の意思で、そんな事が可能なのは、主として、道が空いていて、電磁波工作車が前の場合に限られる」。

「電磁波工作車が在れば、渋滞時などは、常に、前から、後ろから、或いは、その双方から、電磁波を浴びせ続けられる事になってしまう」のだ』。

『「もちろん、可視光線では無い電磁波」なので、

「察知は、検知器を使うか、体感或いは、アルミ板等によって-イオンの発生で知る等の手段で、知るしか無い」。

「また、照射されている電磁波の特性」として、「車のボディーの鉄や窓ガラスは素通りする」が、

「現状のモノは、アルミ含有トタンや、アルミ板と真鋳板等の合わせ金属は素通りしない様」だ。

「何れにしても、実際に在る工作活動であり、少なくとも迷惑行為」なのだ』。

『「筆者の場合」は「電磁波工作車の存在がはっきりした後」は、

「面倒なので、後ろ方向には、かなり下部から、頭部分まで、素通りしない金属板を置いている」。

「前方向にも、金属板を置けるところには置き、サンバイザーにも金属板をセットしてある」。

「照射角度等はある程度判っている」ので、

「上部等に置いている合わせ金属板等をやや下向きにすれば、反射波が距離によっては電磁波発生車の運転手に向かう様に」なる。

「オモシロイのは、電磁波を照射している車が、反射波を浴びると、程なく退散する事」だ。

「つまり、連中は、確信犯で、自分たちは浴びたく無い電磁波を他の車に浴びせている」のである。

「電磁波工作が続く様」なら、

「反射板を集光板的な曲率にして、置いてたら、どうなるか?・・・等の実験も行ってみれば良いかも知れない」。

「そんな事態が流行れば・・・」』。

『「迷惑な工作活動を行っている連中は、いい加減に止めるべき」である』。

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「放射能汚染」と「温暖化ガス」のどちらがこの世の終わりをもたらすチリなのか?・・・。

『「現状の人間社会では、多くの人々が、放射能汚染に対して、かなりの嫌悪感を持ち、用心している」。

「人類は、今後も、原発事故も、原爆等の使用も最小限に抑える」だろう。

「温暖化ガスはどうか?」』

『「東日本大震災後、日本では、一端、全ての原発を止め、必要電力の多くを温暖化ガスを大量発生する火力発電で補った」。

「経済発展が著しかった中国やインド等の人口の多い国々も、経済発展に伴い、より大量の温暖化ガスを発する様になっている」。

「ところが、温暖化ガスに対する嫌悪感も用心度も、放射能汚染に比べると異常な程低い」のが、

「現状の人間社会」なのだ。

「多くの人々が、知らず知らずの内に、天に積もっている温暖化ガスというチリ」は、

「このままで行くなら、それ程遠く無い内に、確実に、この世の終わりを誘う」だろう』。

『「温暖化ガス」という「チリ」を「出来る限り抑制する為に有効」なのが、

「原発」である。

「放射能汚染に対する嫌悪感や用心から、原発の使用を抑制し続ける事」が

「誘っている実態」は、

「温暖化ガスの蔓延」に他ならない。

「ある程度以上の安全が確保されている原発」は、

「繋ぎのエネルギー源として、大いに使用するべき」なのだ。

「現状では、大規模火力発電の代わりを務められる物は、実質的に原発しか無い」。

「大規模水力や大規模地熱発電」は「新たな設置可能場所が乏しく」、

「太陽光や風力発電」は「大規模にしても、大規模で不安定になるダケ」だ。

「温暖化ガスを大量発生させない代わりのエネルギー源が得られるまで、原発の繋ぎ使用が合理的」なのだ』。

『「日本社会を利権集中悪徳社会化した小泉元総理」は、

「日本の原発ゼロを推奨した」らしいが、

「人類全体として原発を使わざる得ない実状がある以上、

日本が原発から退く事は、

原発の安全確保の面からも、

日本の経済発展の面からも、

合理的では無い」。

「原発の安全設計・製造・使用技術の向上は非常に大切」である。

「所謂核のゴミ問題」とは「核のゴミ仕事(商売)の問題」でもあり、

「核関連経済の問題」でもある。

「日本が退いて、原発に熱心な反日国である中国や韓国の原発産業等を利する道」は、

「反日国の日本侵略・日本乗っ取り工作等の応援」にはなっても、

「日本の安全保障や国家・国民益を大きく損ねる道」なのだ。

「利権集中悪徳改悪を行った者の思想の裏」には、

「反日国を利したくなる何かが巣食っている」・・・』。

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