« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »

「山本太郎(脱原発派)、問題行動」問題・・・。

『「手段を選ばない主張法」は「山本太郎を裏で担いでいる●●派仕込み(?)」・・・。

「天皇陛下に直に手紙を渡す問題行動を起こした国会議員」を

「誕生させてしまった有権者」にも、

「問題行動山本太郎を好イメージで伝えているマスコミ・テレビ」にも、

「呆れるばかり・・・」です。

「因みに、山本太郎に投票した有権者も、山本太郎を好イメージで伝えているマスコミ・テレビも、脱原発派」だ』。

『「日本を不利にし、反日国を有利にする、極東地域日本のみ脱原発」を

「日本国内で支持している人々とは・・・」』。

|

「有名人利権の増大&日本のみ原発ゼロ大衆誘導目的情報工作」に忙しいテレビ・・・。

『「国会で、社民党辻元がワザワザ小泉ジュニアに質問し、それをテレビが大宣伝する事」の「実効は何か?」

「社民党辻元が、小泉元総理の原発ゼロ政策を取り上げる事で、呼び水を撒き」、

「小泉ジュニアを壇上に上げ」、

「テレビ番組がスポットライトを当てる事」で、

「小泉親子の有名人利権の増大」と

「原発ゼロ政策のイメージアップ」を

「図っている」のだ。

「国会の内容で伝えるべきは、他に山ほどある」のに、

「日本の公共の電波を使って、

小泉親子の宣伝や

原発ゼロ政策の好イメージ等を偏重して伝えている」のは「大きな問題」だ。

「極東地域日本のみ原発ゼロ政策」は

「他の記事でも何度も記している通り、

数々の問題が在る、

日本にとって悪い政策」だ。

「極東地域日本のみ原発ゼロ政策に好イメージを付ける事」は、

「反日国の応援にはなっても、日本の為にはならない」のが「現実」である』。

『「異常な情報配信を行っているテレビ番組の実態は、正に、情報工作番組」であり、

「その目的が、大衆誘導になる事」は、

「実効を考えれば、誰にでも分かる」筈だ』。

『「山本太郎の天皇陛下へ手紙直渡し問題」も、

「その構造は全く同じ」で、

「山本太郎が、天皇陛下を実質的に政治利用する問題行動を起こし」、

「其処に、テレビ番組がスポットライトを当て」、

「山本太郎の有名人利権の増大」と、

「視聴者の反原発感情の増大」を「図っている」。

「ここで問題」なのは、

「問題行動を起こした山本太郎をちゃんと問題児扱い」せず、

「山本太郎の訴え」である、

「子どもへの被爆不安」や

「原発事故処理労働者の被爆不安」を、

「心配する」のが

「さも正義であるかの如きイメージで情報配信していたところ」だ。

「実態としては、被災地で被爆を出来るだけ避ける様に配慮された生活状態にある子どもの被爆より、不健康な飲食やタバコ等の害の方が遥かに大きい」のだ。

「つまり、心配する、不安がる」より「実際に害が出ない様にする事が重要」なのだ。

「原発事故処理労働者の被爆管理の悪さ」は「言うまでも無く、天皇陛下に訴えるべき事では無い」。

「国会議員なら、問題企業に直に言いに行けば良い事」だ。

「明らかに、今回の山本太郎の行動は問題行動」なのだ。

「日本のみ原発ゼロを訴えている者が、問題行動を起こしている」のが「実態」なのだから、

「まともなテレビ番組なら、その旨をちゃんと情報配信するべき」だが』。

『「日本のテレビの正常化」は「急務」である』。

|

何と!テレ朝夕番では大谷が「福島原発の被災者が戻れないのに、再稼動するのか!」の旨訴えていたのだと・・・。

『「原発被災者の問題」と「再稼動の問題」は「全く別」である。「原発被災者の被災前現状復帰や応分の補償」は「出来る限り早く篤く、行われるべき」だが、

「その事と再稼動問題は全く別」だ。

「再稼動問題は、日本企業や日本で暮らす人々の生活の問題だから」だ』。

『「まるで、飛行機事故が起きたから、飛行機に乗るな!」みたいな論なのが、

「被災者が戻れないから、再稼動はダメ!」論の「実態」だ』。

『「脱原発論者たちの論」も「ことごとく論破されている現状」では、

「もはや、ごちゃ混ぜインチキ論で視聴者感情を操るくらい・・・しか、手段が残されていない・・・」のだろう』。

『「テレビに煽られて、・・・小泉!民主!!・・・で、散々な目に遭っている人々の心」は、

「ごちゃ混ぜインチキ論でどれだけ動くのだろうか???」』

『「極東地域日本のみ原発ゼロを訴えている方々」が

「中国や韓国(北朝鮮も含む)に行けば(戻れば)、

日本社会はずい分まともになる・・・ような気分にさえなる

今日この頃」だ』。

『「中国のウイグル自治区」は、「大量の漢民族が実質的に侵略している」様相だ。

「日本の場合」は、

「日韓併合以降、朝鮮戦争時にも、大量の朝鮮人が渡来している」ばかりでは無く、

「中には、日本の乗っ取り支配工作という侵略行為を行っている者たちまで居る」のだ。

「中国全体を見て、ウイグル民族を少数民族」として扱い、

「小数民族に対する弾圧」と訴えれば、

「日本国内の少数民族派にとっての応援情報にもなる」が、

「実際は、責められるべきは、今時なのに、侵略行為を行っている者たち」で、

「集団の大小は二次的問題」なのだ。

「このあたりの表現法にも、テレビ人脈の実体が露呈」している』。

|

天安門「反中国共産党テロ」の早過ぎる犯人拘束問題・・・。

『「異常な早さ」で「容疑者が拘束された天安門の反政府テロ」・・・。「その様な事態が成り立つ為には・・・?」を考えれば、

「現在の中国の問題の一角も露わになる」』。

『「異常な早さの容疑者拘束」が「成り立つ為」には、

「中国共産党側による仕込み」、

「徹底した監視社会」、

「中国共産党による容疑者のでっち上げ」、

「偶々」、

等が考えられるが、

「今回の場合は、果たして?」』

『「問題なのは、上記の例では、偶々以外の何れの場合」でも、

「中国共産党支配下の中国社会が病んでいる事が露呈している事」だ』。

『「今後、今回の反政権テロをキッカケに、ウイグル族への監視や弾圧等が強まる」のなら、

「今回の事件は、中国共産党による仕込みである事が強く推定される」。

「徹底した監視社会」なら「その事自体が大きな人権問題」だ。

「中国共産党による容疑者のでっち上げ」なら「お話しにならない程酷い状態」だ』。

『「何れにしても、中国共産党独裁支配下の大きな中国という体制」は、

「既に、無理だらけ・・・」なのだ。

「一刻も早い改善が望まれている」のだから、

「中国は自主的」に、

「比較的無理の無い、幾つかの国々に分国し、民主化する道を歩み始めるべき」である』。

|

社民党や生活の党が脱原発なのだから、脱原発論者たちの正体も判るでしょ・・・。

『「福島第一原発被災事故が大変だから脱原発・・・」というのは「間違っている」。

「チェルノブイリの事故からも明らか」な様に、

「事故が起きるのは日本ダケでは無い」のだ』。

『「福島第一原発被災事故は大変だから、より早い復興を応援する」が「多くの日本国民の取るべき態度」だろう。

「大変な者・物・事を無かった事にしたくなったり、

大変な者・物・事から逃げたくなる」のは、

「人の常」だが、

「現実の人間社会は、ソレでは改善しない」。

「自分が、無かった事にしたいから・・・」

「自分が、逃げたいから・・・」と

「他人にも自分と同じを求めて、集団的に慰めあう社会」では、

「衰退が当然」だ』。

『「日本のみ脱原発論者たち」は「本当の自分の姿」が「恥無き状態か?否か?」くらい「自覚するべき」だろう』。

|

テレ朝では昼番でも20分以上を「小泉脱原発論」に費やしていたが・・・。

『「あたかも、日本のみ脱原発が既定路線であるかの如きイメージを多くの視聴者に抱かせる目的でもある」かの様な「日本の公共の電波を使った、情報の一方的大量配信」だった「テレ朝昼番の小泉脱原発論」・・・』。

『「大きな問題」は、

「対論の原発存続派の情報提供が圧倒的に不足していた事」と、

「公共の電波を使った小泉血統利権の増大情報配信にもなる小泉ジュニアの好イメージ情報を盛り込んでいたところ」だ。

「BPOがちゃんと機能している」なら、

「この様な偏向情報の一方的大量配信」による「大衆誘導」等は、

「厳しく取り締まるべき」である。

少なくとも「原発存続派の論と人々の紹介は、脱原発派と同等にされているべき」だ。

「視聴者は、原発問題という重大な問題に対して、それぞれの立場の論を視聴した後、自分自身で考える」のが、

「まともな民主主義社会のテレビ」で、

「偏向情報による大衆誘導が容認されている状態」とは、

「テレビ・マスコミファシズムの状態に他ならないから」だ』。

『「大企業、例えば、トヨタの中にも、利韓人脈が居る」のは、

「戦後日本社会の構造的必然」で、

「そんなモノを大宣伝したところで、極東地域日本のみ脱原発論が正当性を持てる訳も無い」。

「極東地域日本のみ脱原発の実効」は、

「冷静に考えれば誰にでも分かる事」だ。

(分からない方々は、他の記事をご参照ください)』。

『「日本のテレビ・マスコミ・教育の是正は、緊急課題」だ。

「学校の先生が言っている事=正論とは限らない」。

「テレビでも、何時までも、偏向情報による大衆誘導を許容いる様」では、

「実質的には、テレビ・マスコミファシズム社会で、民主主義社会に成り得ないのだから!」』

『「日本の公共の電波を使っている」のに、

「利韓利中(どちらも反日政策国である事を忘れてはいけない)偏向情報」に、

「20分以上もの日本の公共の電波上の時間を費やす事が出来てしまっている現状のテレビの状態」は、

「直ちに、是正させられるべき」だ。

「反日国人脈による日本乗っ取り支配工作の応援者」では「無い」のなら、

「是正に反対する理由は無い」筈である』。

|

朝から「小泉」「脱原発」の大宣伝、韓流テレビの醜悪ぶり・・・。

『「一個人となっている小泉元総理」が「小勢力野党党首と脱原発で会談」程度の事は、「日本の公共の電波で大々的に扱うほどの事では無い」。

「ところが、テレビ界は韓流人脈が牛耳っている・・・」ので、

「韓国の為になる情報」なら、

「大々的」に、

「視聴者に好感を抱かせる」様に、

「大宣伝」するから、

「日本のテレビとしては、本当に醜悪」なのだ』。

『「そもそも、核のゴミ問題は、世界的な問題」だ。

「極東地域で日本ダケ原発ゼロにしたところで、中国や韓国で原発が使用され続けている限り、核のゴミも増え続ける」。

「核のゴミ問題」とは「人類全体で解決すべき核のゴミ産業の問題」なのだ』。

『「この様な現状の科学・技術で根本的に解決出来ない問題に直面」した時、

「所謂、文化系の人々の発想は、倫理や既存の価値観や宗教等に救いを見出そうとする方向に走り易い」。

「しかし、それでは、問題は解決出来ない」。

「所謂、理系の人々の発想」では、

「先ず、ブレークスルー技術を見出し実用化する事を考える」。

「そこで、自分自身がブレークスルー技術を見出す事が出来ない」と、

「所謂、文科系の人々同様、倫理や既存の価値観や宗教等々に救いを求める様になってしまう人々もいる」が、

「それは、理系として負け犬的な人々」に他ならないのだ。

「現実」としては、

「リチウム電池」も、

「青色発光ダイオード」も、

「ブレークスルー技術の見出し&実用化がなければ未だに無い状態」なのだ。

「核のゴミ」でも、

「ブレークスルー技術を追い求め続ければ、何れは実現するのが人類」であり、

「ブレークスルー技術から逃げるのは、負け犬的人々」である』。

『「どの様な状態にすれば、ブレークスルー技術が生まれ易くなり、核のゴミ産業の創業者利益を得る事が出来易くなるのか?」という「知見」から「考えるべき」が、

「核のゴミ問題」だ。

「核のゴミ問題のブレークスルー技術の日本での誕生を応援する」のが「普通の日本国民」だろう』。

『「日本の脱原発が、世界を引っ張る???」

「平和ボケのおバカもいい加減にするべき」だ。

「日本の核武装無しが世界を引っ張れたか????」

「核武装無しで世界を引っ張るどころか、米国の核の傘の下に居たから平和だった」のが、

「戦後日本の現実」だ。

「原発でも事態は同様」で、

「日本の脱原発が世界を引っ張る為」には、

「世界中の国々より強いイニシアチブを持つ事が必要」になる。

「日本の脱原発が、米国や中国やロシアの脱原発を引き出せると考えている」なら、

「現実把握能力の欠如」は「明白」で、

「それこそ、お花畑に現実逃避状態」なのだ』。

『「極東地域日本のみ脱原ゼロの実体」は、

「中国や韓国(北朝鮮も含む)を日本より有利にする事」だ。

「日本の電力が高価不安定になる」と共に、

「核のゴミ処理技術・産業・利権から日本を遠ざけ」、

「更に、中国や北朝鮮の核兵器圧力の力を増す」のが、

「極東地域日本のみ原発ゼロの実体」である』。

『「極東地域日本のみ原発ゼロ」を

「提唱したり、日本の公共の電波上で大宣伝したりしている」のは、

「どの様な人々か?」

「上記の通り、実態としては、中国や韓国(北朝鮮も含む)の手先の様な人々になる」のだ。

それは、実質的に「売国奴の様なモノ」だろう』。

『「普通の日本国民」なら「中国や韓国の手先に操られたり、売国奴化したりする、のは嫌」な筈だ。

「日本の公共の電波を使っているからと言っても、日本の為になる情報ばかり流しているとは限らない」のだし、

「出演政治家やコメンテーターや解説者等も、日本の為の政治家やコメンテーターや解説者とは限らない」のだ。

「視聴者は、ちゃんと物事の本質に思いを至らせながら、テレビを見るべき」である』。

|

小泉元総理の策略「野党とは連携しない脱原発叫び」・・・。

『「社民党」にしても「生活の党」にしても「民主党」にしても「共産党」にしても「みんなの党」にしても、「脱原発論保持野党」の「実体」は「既に、多くの有権者が知るところ」だ。

「そんなモノと連携した途端」に「小泉元総理の脱原発論も、脱原発野党と同様・同レベル・同目的」と「見なされる」のは「必然」だ。

「それでは、多くの日本国民の心が掴め、操れる訳も無い」。

「当然の如く、脱原発野党とは違う面を強調して、多くの日本国民の心を掴み、操ろう」というのが、

「小泉元総理の戦略」なのだろう』。

『「しかし、小泉元総理の戦略も既に破綻している」のは、

「日本で脱原発を訴えている個人もいた事」だ。

「既存政党と連携していない脱原発」では、

「山本太郎の方が老舗」である。

「そして、当然の如く、山本太郎支持者は、既存野党の主たる支持者同様、特定極一部の人々」なのだ』。

『「山本太郎の二番煎じにまで落ちぶれている」のが「小泉元総理」、

・・・という「景色が見えている」』。

『「脱原発か?否か?を決めるのは、国民の意思」

「国民は新たな再生可能エネルギーの開発を望んでいる」等の旨

「強調していた小泉元総理」・・・。

「新たな再生可能エネルギーの開発」とは「聞こえは良い」が「現実的では無い」。

「原発を止めて開発するのでは、出来上がるまでの日本の電力事情が大きく悪くなる」から

「大きな誤りのおバカ論、もしくは、悪論」で、

「普通は、新たな原発に代わる安定大電力再生可能エネルギーが実用化

(現状では、原発の代替えになり得るのは、大規模地熱・大規模水力・大規模バイオくらい・・・だが・・・)」したら、

「原発を止めるか?どうか、検討する」だ。

「小規模不安定高価再生可能エネルギー発電」を

「原発の代替」にすれば、

「日本の電力は高価不安定になる」から、

「企業も個人も電力面で大きなハンディを負う事になる」のだ。

「日本より中国や韓国(北朝鮮も含む)を有利にしたい特定極一部の国民の意志」では、

「元々、何としても、極東地域で日本のみ原発ゼロ」だ。

「特定極一部の国民の意志」に「多くの普通の日本の大衆を従わせる」のが

「小泉元総理の策略の目的」なのだろう』。

『「もはや、小泉元総理の実体は明らか」だろう。

「本来なら、現在の野党に属しているべき人」なのだ』。

『「巨大与党を長年続けて来た自民党内」には、

「自民党員としてよりも、旧社会党員に近いのでは?」という人々が「少なからず居た(居る)」。

「マスゴミレッテルの、所謂、リベラル派がそう・・・」だ。

「自民党外に出た人々も居た」。

「新自由クラブを作った河野洋平氏等」だ。

「新自由クラブは大きく膨らまなかったので河野洋平氏等は自民党に復党した」が・・・。

「上辺では、マスゴミレッテル上での、所謂保守、だが、内実は、旧社会党の面々と近い人々も居た(居る)」。

「自民党外に出た人々も居た」。

「例えば、現、生活の党の小沢一郎等の人々」だ。

「自民党を出た後の小沢勢力は結構膨らんだ」し「自民党内には強い反小沢勢力がある」ので、

「小沢一郎は自民党に戻っていない」。

「旧社会党」にしても、

「現状の野党」にしても、

「所謂、リベラル派」にしても、

「所謂、保守、小沢等」にしても、

「共通している」のは「親中国・親韓国(北朝鮮も含む)」である。

「そして、利中国・利韓国(利北朝鮮も含む)こそが、政策面での肝となっている所」だ。

「上辺の形式は、左翼的でも、右翼的でも、政策面で利中国・利韓国(利北朝鮮も含む)」というのが、

「重要な共通項」なのだ。

「日本の政党なのに、日本より、中国や韓国(北朝鮮も含む)を有利にする政治を行いたがる」のが、

「共通しているところ」なのだ』。

『「マスゴミのレッテル貼り」では、

「左翼やリベラルのイメージが良く、右翼や保守のイメージが悪く、イメージ付けられている」が、

「日本のマスコミ」なら

「日本を利する政策を行いたがっている政治家や政党」と

「日本より反日国を利する政策を行いたがっている政治家や政党」の

「区分け」で

「レッテル貼りを行うならレッテル貼りを行うべき」だろう』。

『「端的に言う」なら「日本の政党」と「反日国の手先」の「違い」が「在る」のだし、

「反日国の手先」を「日本の国会議員にする必要は全く無い」のだ』。

『「それでも、現状の日本では、反日国の手先が日本の国会議員になれている」のは、

「日本国内で、反日国人脈が幅を利かせているから」に他ならない。

「日本国民の多く」は「政治無関心」でも、

「反日国人脈の人々は、率先して議員等に成りたがる(日本の乗っ取り支配が目的なら、当然と言えば当然だが・・・)」ばかりでは無く、

「特に、テレビ・マスコミ・教育界の状態は酷く、

反日国人脈の論理で操られている日本国民が多い」から、

「国会議員の中の反日国人脈の人々の割合」は「異常に高い」のだ』。

『「極東地域で、日本のみ原発ゼロ」も、

「日本より、中国や韓国(北朝鮮も含む)を有利にする政策に他ならない」のだ』。

『「そんな政策を行いたがっている小泉元総理」の「正体」は、

「もはや、明らか」だろう』。

『「小泉元総理は、既に国会議員では無い」が、

「鳩山元総理」や「菅元総理」と同様に、

「日本の元総理」なのに「日本より反日国を利する政治に熱心」なのだ。

「同様の新たな人々を誤って国会に送り込まない為」にも、

「有権者の判断&適切な投票行動」は「本当に重要」なのである』。

|

「反日デモから反中国共産党テロ」へ何時まで持つか???中国現体制・・・。

『「天安門広場」で「車による無差別殺傷突っ込み&自爆(?)事件」が起きた。「実質的には、反現政権テロ」だろう』。

『「元々が、共産党の独裁国家で無理やり大きな中国という事態」が「異常」なのだ。

「中国共産党」が、

「中国国民」に、

「異常事態を認識させない為」の「大衆誘導工作」は、

「反日政策」だった。

「大衆が、今の不満や格差は日本のせいだ!悪いのは日本だ!!」と

「思い続けている限り、中国共産党は正義ぶれ、安泰」という「策略」だった。

「もちろん、中国の大衆だって、おバカや悪ばかり・・・では無い」。

「必然的に、反日政策のインチキはバレ、中国の本当の問題は、中国共産党政治にある」と「気づく」。

「賄賂・汚職まみれの中国共産党の実態」は「既に、多くの中国国民が知るところ」となり、

「中国共産党に対する中国国民の不満は増長」している。

「中国共産党政治の結果」である「環境汚染」や「格差社会」は、

「実感として、中国国民に不満を抱かせている」。

「もはや、中国共産党の策略に過ぎ無い反日政策上の反日デモ等に力を注いでいる場合では無い事」を

「多くの中国国民が実感している」のだ』。

『「中国国内で急ぐべき」は「民主化」である。

「無理やり一つの大きな中国」である「必然性」は「全く無い」。

「内需が成り立つ1億人以上の単位」で

「幾つかの国々に分かれて、民主主義国家化する」のが

「中国が安全に安定する道」だ』。

『「民主化前」には「暴動やテロが頻発する」のは「歴史が示している通り」だ。

「外圧民主化」では「その後の自治も困難」だろうが、

「内からの民主化」なら「その後の自治も出来易い」。

「今回の事件」も「民主化前の兆候の一つ」なのだろう』。

・・・・・・・。

『「現状人間社会」では、

「少なく無い数の人々」が、

「お金は信じていても、国家等は信用していない」。

「それは、中国共産党要人や中国企業経営者等々でも同様」で、

「中国共産党要人等の少なく無い数の人々」が、

「賄賂等で企業や個人の不正を見逃し、

ある程度貯まった資金を運用して、更にお金持ちとなり、

挙句の果てには、中国を脱出している」のだ。

「不正を働いてお金儲けした中国企業経営者等も同様」で、

「手段を選ばず、大金持ちとなり、大金持ちとなれば、中国社会から抜け出す」という状態まで、

「起こってしまっている」のが、

「今の中国の実態」なのだ。

「それは、崩壊前のダムから漏れている水の様なモノ」である。

「中国」には「中から早急に民主化する事以外」に「崩壊を免れる道は無い」のだ』。

|

未だに「みのもんた謝罪会見」の宣伝をしている醜悪テレビ・・・。

『「日本のテレビは異常」だ。「みのもんた謝罪ショー」を何度も「公共の電波で流し続けている」のだから!』

『「最後」に「馬鹿野郎!」でしめた「みのもんた」だったが、

「質問仕込みが有った」と強く推定される。

「つまり、謝罪会見は、筋書きのあった謝罪ショー」なのである』。

『「もちろん、筋書きはみのもんたが書いた」筈だ。

「危機管理のプロなら、あんな筋書きは書かない」からだ。

「つまり、未だに、みのもんたの本心は自己中」なのだろう。

「謝罪会見の雰囲気も、自己中の臭いが満載・・・」だった。

「公共の電波上の常連出演者が自己中では・・・」。

「やはり、みのもんたは、すべての番組から降ろされるべき」だ』。

『「未だに、みのもんたに出演依頼している方々」とは、

「みのもんた利権のお仲間」なのだろう。

「××ムラ」等々の表現で、

「散々、既得権益の破壊を訴えているテレビ」だが、

「テレビ界の既得権益を自ら破壊する自浄作用が無い」のでは、

「他の既得権益を批判する権利も剥奪されるべき」だろう』。

『「本当に、現状の日本のテレビ界は腐っている」・・・』。

|

福島第一原発の海に排出された放射性物質より遥かに発ガン性が高い中国発PM2.5問題・・・。

『「偏西風に乗って大量のPM2.5が日本に渡来する可能性が出ている」。

「PM2.5と聞いて、放射性物質より安全の様に勘違いしている方々もいる」が、

「実際は、低レベルの放射性物質より遥かに発ガン性が高いのがPM2.5」だ』。

『「中国では、PM2.5の発ガン性は、まるで、無かった事にしたい様相ですらある」が、

「どんなに中国共産党が情報工作を頑張っても、発ガン物質が無害化される訳も無い」。

「日本でも、中国共産党の手先の様な方々」は

「迷惑だが、それ程大きな問題では無い物質として、PM2.5を扱いたがっている様相」だが、

「低レベル放射性物質より発ガン性が高い事くらいはちゃんと広報するべき」だ』。

『「もちろん、PM2.5でも放射性物質でも、その量と濃度で実害が変わる」。

「福島第一原発由来の放射性物質は、一般の人々が行き来している範囲では、実害が無いレベル」だ。

「中国のPM2.5は、人々が往来している街中で実害・実影響があるレベル」である。

「例えば、日本の放射能を嫌って、中国に行きPM2.5の中に身を置くのは、超おバカ」なのだ』。

『「偏西風に乗って、どれだけのPM2.5が日本に渡来するのか?」は「良く覚えておくべき」だ。

「何故なら、

旧ソ連の技術で出来ている物まで未だに在る中国の原発で事故が起きれば、

PM2.5と同様、偏西風で放射性物質が日本に渡来するから」である』。

|

「日本のみ脱原発」「円高容認」「二極化格差社会化」「少子高齢化容認」・・・みんな「反日国の為の政策」なのだ・・・。

『「日本の中で、反日国を利する政策を行わせようとしている方々の実体」は「反日国の手先」に他ならない。

「タイトルに挙げた例」を「そのまま訴え続けているテレビ・マスコミや政治家まで居る」のが、

「日本の異常な実状」だ』。

『「日本のみ脱原発」が「何故、反日国を利する政策になるのか?」が「分からない方々」は、

「過去の記事をご参照頂きたい」が、

「円高容認がどの様な事態を招いたのか?」を「忘れている方々は少数派」だろう。

「円高容認状態が続いていた間、日本の産業は異常な程細った裏で、韓国や中国(もちろんどちらも反日政策を行っている国だ)の産業はどんどん太った」。

「日本社会を二極化格差社会化すれば、必然的に内需が細る」。

「少子高齢化容認でも、内需が細る」。

「内需が細る事」は「日本企業の基盤が細る事と同じ」だ。

「日本企業が細る事で漁夫の利を得る」のは「近隣反日国」である』。

『「日本の中で、反日国を利する政策を訴え続けている人々の実体は、反日国の手先」だ。

「その悪影響は、選挙時にも表れ、その結果、国等の政策決定時にも影響を及ぼし、

日本の実社会に悪影響を与え続けている」。

「日本の中で、反日国の手先を蔓延らせ続ける必要は全く無い」のだ』。

『「普通の国なら、売国奴扱いされる様な、悪、もしくは、おバカな、方々」は、

「少なくとも、影響力の大きいテレビ・マスコミ・教育等の主たる立場からは退かされるべき」だ。

「テレビ・マスコミ・教育等こそ信じ頼るべき情報元等と思い込んでいる人々」は、

「未だに、反日国の手先として操られてるのだから!」』

|

原発問題でチェルノブイリを持ち出すのなら、チェルノブイリ同様の原発まである中国の原発の危うさを言わなきゃ嘘でしょ・・・。

『「原発の基本的技術」も「事故状態」も「全く違う」「チェルノブイリ」と「福島第一原発」だが、

「大事故(チェルノブイリの場合)」「大被災事故(福島第一原発の場合)」という「似た外面」により、

「度々、チェルノブイリと福島第一原発の事故は同じ土俵の上に上げられている」。

「非常に違和感のある状態」だ』。

『「チェルノブイリ」で「原発不安を煽る」なら「当然、チェルノブイリと同様の技術で作られている中国等の原発の不安も言わなければ嘘」だが、

「何故か?其処は、ほとんどのケースで言われていない」』。

『「こんな面からも、日本国内で原発不安煽り情報を一方的に大量配信している連中の正体」は「判る」のだが、

「操り人形たち」は「情報元の正体を確かめもせずに操られている様相」だから「本当にお気の毒」だ』。

『「利韓・利中共・利北朝」論をもたらしている

「マスコミ仮面」

「コメンテーター仮面」

「学者仮面」

「友達仮面」

「先生仮面」

「優等生仮面」

「リーダー仮面」

「政治家仮面」

「有力者仮面」等々の

「仮面の下」には「韓流人や中共流人や北朝流人の顔が在る」・・・』。

『「極東地域のガンたち」に「自らを蝕ませない様に、くれぐれもご用心!」』

|

「成熟とは何か?」を問わない「成長から成熟」論の策略性・・・。

『「成熟とはどの様な事か?」を「最初に確認しない」で「成長から成熟へ」と「転換」したりすれば、

「その実態」は、「成長から退いたが故の衰退」になってしまう場合もあるのだ。

「だから、成長から成熟論を語るなら、先ず、成熟とはどの様な事か?をちゃんと示すべき」である』。

『「ところが、巷に溢れている(多くの場合、韓流人脈による情報工作の様・・・だが・・・)成長~成熟論」では、

「経済成長の時代では無いから、経済成長路線は止めよ!」

「日本社会を成熟させれば良いのだ!」等々の、

「語感は良いが、内実は???の論ばかり・・・」なのだ。

「人によっては、

経済成長とは別軸の日本文化を持ち出して、

日本文化を世界に誇れる状態こそが成熟だ・・・」とでも言いたげ・・・なのだから、

「本当に、呆れるばかりか、醜悪でさえある」』。

『「そもそも、経済成長は、日本だけで完結していない話しで、世界経済の中での相対的な出来事」だ。

「経済成長を日本だけで考えるのは、おバカ、もしくは、確信犯の策略(つまり、悪)論」なのである。

「日本が経済成長路線から退けば、その事で、メリットを受ける国々が在る」のが、

「経済成長の実態」だ』。

『「日本が経済成長路線から退く事」は、

「特に、中国や韓国等の近隣反日国へのメリットが大きい」のが「実態」なのだ。

「日本が経済成長路線から退く」なら、

「その事で漁夫の利を得る反日の国々等他の国々に対する対策もセット」で無ければ、

「タダ悪戯に日本を不利にするダケの論にしかなっていない」のが「現実」なのである』。

『「経済成長路線から退く」より「経済成長路線上を歩み続ける事」こそが、

「国防上も、反日国対策上も、合理的」というのが、「日本の現状」に他ならない』。

『「成熟」と言うと「多くの人は、人の人生上の変化の例を思い浮かべる」だろう。

「しかし、人の人生上の例は、理想化された例である場合がほとんど」だ。

「その人全体を捉えず、その人の理想的部分だけ切り取って、成熟・・・とやっているのが実態」である。

「全体像を捉える」なら「どんな人でも、年齢を重ねれば老化し、死を迎える」。

「人の人生上の理想化された例である成熟の要素をどんなに保持していても、最終結果は死」である。

「人の例から思い浮かべられる成熟の先には、国で言うなら滅亡が待っている」のだ』。

『「それでは、国としての成熟はどの様な状態であるべきか?」

「多くの成長から成熟論、その実体は、日本を経済成長から退かせて、最終的には滅亡させる論」では、

「国が生き残り続けられる成熟像を全く提供していない」』。

『「国が生き残り続けられる成熟像が無いのか?」と言えば、

「在る」のである。

「人類誰もの実体である地球生命体細胞群」の

「根源的の目的である存続~永続」との

「整合性が取れるライン上」に「その国が在り続ける」のなら、

「その国の存続は、人類の根源的な目的にも適う」から、

「存続可能になる」』。

『「つまり、国の成熟を語るなら、

大切な事は、

人類の根源的目的からちゃんと整合性を持った成熟像を組み立てる事」なのだ。

「具体例を書くと元から整合性を取る大論文になってしまうので、ここでは上記の基本コンセプトだけに留める」が、

「本来、国の成熟論を語りたいのなら、この基本から始めなければ嘘」である』。

『「筆者は、巷に溢れている成熟論は、策略論や現実逃避論にしかなっていない」と思っているので、

「成熟論不要論者」だが、

「地球生命体細胞群の根源的目的からちゃんと整合性を取っていく実務」は、

「今の人類、特に立場のある人々、にとって、非常に重大な仕事だ」と思っている』。

『「やるべき事の基本が判っている」なら、

「後は、実務の領域」なのだ。

それは、「心の底からの満足感を得たい人々」の「現実としての解決法でもある」のだから!』

|

有名ホテル食品偽表示問題・・・。

『「普通に考えれば、詐欺みたいなもの」だろう。「より高い物を使っていたのに、表示違いの場合もある」のなら、「誤表示」という「言い分にも説得力が出る」が、

「みんなより安い物なのに、高い物として・・・」なのだから、

「普通に考えれば、確信犯の利益追求作業」であり、

「お客様を欺く行為」に他ならない』。

『「問題」なのは、

「その様な詐欺的手法により不当増大した利益の行方」で、

「容易に推定出来る」のは、

「利益率が上がった等の理由」で、

「役員報酬や株主配当が増大していた状態」だ』。

『しかし、「お客様を欺いて得ていた利益など、永遠に持続する訳も無く」、

「内実が公表されてしまえば、多大な損益に化けている」のだから、

「経営者責任は重大」だ』。

『「それなのに、ロクに謝らず、見苦しい言い訳に奔走している様相の経営者・・・」では、

「即刻入れ替えた方が、そのホテル等の為」である』。

|

竹島問題の本質・・・。

『「未だに、日本領竹島の韓国による不当占拠状態が是正出来ていないのは何故か?」

「その原因」は、「戦後韓国の初代大統領」が、「日韓併合時から在米だった李承晩になった事」と大きく重なっている」』。

『「終戦後、何故、韓国の初代大統領が李承晩になったのか?」

「言うまでも無く、日韓併合時から在米であり、米国要人に取り入っていたから」だ。

「米国は、戦後日本の占領政策で、李承晩等当時の在米朝鮮人たちの意向を大いに取り入れた」。

「何故か?」

「言うまでも無く、米国要人にとって当時の李承晩等の在米朝鮮人たちが非常に都合の良い人々だったから」である。

「誰もが容易に推定出来る事」は「懐柔があった事」で、

「どんな要人でも、金や異性を掴まされてしまえば、もはや、それは弱み」である。

「終戦処理にあたって、米国要人の弱みを握っている連中の意向が反映された」のは、

「上記の様な事態が在れば、当然の流れ」で、

「その結果」が、「日韓併合は日本による植民地支配論に基づく戦後処理」なのだ。

(もちろん、「日韓併合の実体は、二国間の合意契約であり、日本による朝鮮{当時の権力者も含む}の救済」である。

「現実」として「日韓併合により、

当時の朝鮮人権力者たちは併合後の日本国内で高い立場を得、

朝鮮半島内は日本により急速に近代化され、

朝鮮人の教育・環境・文化等々の水準は飛躍的に上がり、

朝鮮人人口も倍増した」のだ)』。

『「日本国内の米軍による占領政策に在日朝鮮人が大いに係われた事」も、

「終戦直後に、日本国内に居た朝鮮人たちによって、土地等が奪われ、日本人が暴行・殺人された事」も、

「朝鮮半島内の日本人がほとんど全て強制的に帰還させられた事」も、

「日本国内の在日朝鮮人の強制帰還が行われなかった事」も、

「韓国初代大統領、李承晩の誕生」も、

「李承晩による朝鮮戦争の開戦(朝鮮戦争の戦争目的は、極東地域の支配権を李承晩が取得する為)」も、

「李承晩ラインの一方的設定」も、

「朝鮮戦争時の竹島不当占拠」も、

「朝鮮戦争難民の形で、更に、数多くの朝鮮人を日本に渡来させた事」も、

「みんな、日韓併合時に渡米し米国要人に取り入っていた朝鮮人の意向が大きく係わっている」のである』。

『「弱みを握られている結果として、当時の米国要人は、李承晩等の言い分を呑まざるを得なかった」が、

「現在はだいぶ世代交代が進んでいる」。

「何時までも、朝鮮人の言いなり・・・」では、

「それこそが、米国の権威失墜に直結している」のが「現状」なのだ』。

『「米国要人が、日韓併合以降~終戦時頃までの在米朝鮮人による懐柔の呪縛から、世代交代により解放される」なら、

「歴史的にも、国際法的にも、日本領である事が正当である竹島」について、

「韓国による施政権を認め続けている必要も全く無くなる」。

「米国による施政権容認を否定されれば、程なく、竹島問題は、あるべき姿である日本領として落ち着いて行く」のだ』。

『「李承晩等による極東地域支配の策略は未だに実行され続けている」。

「元々が、日韓併合を日本の乗っ取り支配開始と位置付けている」のだから、

「現状でも大量にいる、在日朝鮮人や形式上は帰化しているが内実は朝鮮人という日本国民の一部」は、

「未だに、日本の乗っ取り支配工作上で動いている」。

「極東地域を極一部の朝鮮人の支配化に置く野望こそが、異常であり、実現不可能な事」なのだが、

「未だに、悪どもは、その道の上を歩んでいる」のだ。

「朝鮮戦争で多くの朝鮮人の命も米国人の命も中国人の命も・・・落とさせ、

未だに、朝鮮半島内では反日政策を行わせ、

未だに、日本国内でも迷惑な工作活動を行っている悪ども」こそ、

「極東地域のガンの様なモノ」であり、

「真っ先に駆逐されるべきモノ」に他ならない。

「そんな極東地域のガンの懐柔に落ちたままの米国」なら、

「権威失墜も当然」なのだから、

「米国も、極東地域のガン連中による懐柔の世代間連鎖を断ち切り、健常化に力を加えるべき」である』。

|

みのもんた降板は当然だが、「問題は後釜」なのだ・・・。

『「テレビ界がちゃんと新陳代謝を行っている健常な状態か?否か?」が「はっきり判る」ことになる。

「みのもんたの後釜に、何処かで見た同様の新たな顔・・・」では、

「健常な新陳代謝が出来ているとは言えない」のだ。

「今までのテレビ界の悪癖を全て壊そうとするくらいの新たな魅力のある新人の登用」こそが、

「今の日本のテレビ界には必需」なのである』。

|

特定秘密法案問題・・・。

『「国民の知る権利か?」「普通の国か?」の「問題」は、「国民の知る権利を強調して、日本の普通の国化を阻むのは、どんな人脈の人々か?」を考えれば、

「多くの人々にとって、正解を見出す事は困難な事では無い」のだ』。

『例えば、

「社民党等は、特定秘密指定を最高裁チェック指定としたい様相」だが、

「選挙の洗礼も受けずに決まっている最高裁の裁判官等の信頼性がどれ程のモノか?」は、

「少し興味を持って調べれば、誰でも解る事」だ。

「大雑把に言えば、その信頼性は官僚レベル」であり、

「官僚界の場合と同様に、所謂左翼(内実は、親韓・親北朝・親中共等)も蔓延っている」のが

「最高裁界の実状」である』。

『「多くの有権者がある程度は日本の政治について考えた後の投票行動の結果である現政権」と比べれば、

「どちらを優先して信頼するべきか?」は、

「明白」だろう。

「多くの有権者が日本の政治についてちゃんと考えながら投票している限り、

政権の信頼度>官僚や最高裁判事等の信頼度」なのだ。

「有権者の手を離れた所に悪戯な信頼拠点を築いてしまって、実質的特権階級をつくり出す選択」は

「実際は、非常に危険な道」で「その先を考えれば、それこそが独裁への道である事が解る筈」である。

「反日国は独裁的政権である場合が多い」。

「日本国内でも、反日人脈」は「独裁への道が大好き」なのだ』。

『「総中流時代の有権者の大過ち」は「政治無関心」と「マスゴミ情報統制状態容認」だった。

「総中流&政治常関心&情報統制不能化」こそが「民主主義の基本」だ。

「民主主義社会である為」には、

「有権者がちゃんと政治についても留意し続け、考え続け、情報交流出来続けている事」が「重要」なのである。

「民主主義がちゃんと機能している代理民主主義」なら、

「特定秘密の指定を政権に任せるのが合理的」なのだ』。

『「マスゴミ情報統制&特定秘密指定最高裁チェック」と、

「民主主義社会&特定秘密政権指定」の「どちらがより良いのか?」は、

「もはや、言うまでも無い」だろう』。

|

もはや、実害の無いレベルの放射性物質の検出で大騒ぎしているのは「反日政策支持者ばかり・・・」なり・・・。

『「反日政策支持者」の場合は、「テレビ・ラジオ・マスコミ・ネット等々を問わず、日本のみ脱原発」で「実害の無いレベルの放射性物質の検出でも大騒ぎ」だが、

「多くの一般日本国民」は、

「既に、実害があるか?否か?」

「気にするべき」は、

「実害の無い放射性物質か?」「実害のある温暖化ガスか?」

「日本の原発停止~廃止による、韓国や中国経済の増長か?」

「日本の原発停止による、膨大な化石燃料の追加輸入による貿易赤字や日本経済の悪化か?」

・・・・・・等々でも、

「マスゴミ等に操られていない健常な判断が出来る状態になっている様相」だ』。

『「反日政策(日本乗っ取り支配工作)の手先」は

「反日政策の元である韓国(北朝鮮も含む)権力者や中国共産党にとっての実利」に基づいて、

「日本国内で数々の活動を行っている」のだから、

「其処の見極めさえちゃんと出来ていれば、大きな判断ミスは起きない」のだ』。

『「ところが、テレビ・ラジオ・マスコミ・ネット・国会等々」でも、

「未だに、日本のみ脱原発論や福島第一原発被災事故由来の実害の無い放射性物質の流失問題等々で、大騒ぎしている」。

「それだけ、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の実利を図りたい人々が、日本国内で幅を利かせている」のだ』。

『「この状態こそが、日本の重大事」である』。

|

靖国神社参拝問題を解決するには・・・。

『「反日国への配慮」は「全く不要」だ。「しかし、靖国神社参拝問題」は「解決するべき」である』。

『「現状で解決出来ていない元凶は何か?」

「国家神道への対処」と「思いと実体の区別」が「不十分」だからだ』。

『「多くの当時の日本国民を、死さえ厭わない状態で戦争に突っ走らせた一つの元凶」は、

「当時の日本政府」が「国家神道という新興宗教を利用」して

「多くの日本国民を操ったから」だ。

「国家の為なら、例え、命を落としても、靖国神社で神として祀られる」のだから、

「死さえ恐れる必要は無い」。

「遺族は靖国神社で英霊となった故人と再会出来る」のだし、

「共に戦死するなら、戦友とは靖国神社で再開できる」。

「捕虜になるくらいなら玉砕する事こそが、日本国民として正しい道」だ。

・・・等々と、

「思い込まされ、当時の日本国&国家神道に操られていた当時の日本国民は多かった」』。

『「戦後の日本政府が行うべき、過去の戦争に対する反省の一つ」は

「国家神道に対する反省」である。

「(新興)宗教を利用して国民を操る事は二度としない」と「はっきりと、何度でも、宣言するべき」なのだ。

「その面があやふや」だから「未だに、宗教法人優遇等の問題も満足に解決出来ていない」のが、

「日本国の実状」だ』。

『「思いと実体の区別もはっきりさせるべき」である。

「靖国神社に英霊が居る」とは、

もちろん「思いの上での話し」だ。

「実体が在る訳では無い」。

「人の誕生・死は、どんな人でも細胞ごと」なのだし、

「今、この瞬間にも、誕生も死も実体験しながら存続している」のが「生きている人の実体」だ。

「細胞ごとに死んだ戦死した人の魂」が、

「寄り集まって、霊となり、靖国神社に集合した」とは、

「あくまでも、思いの上での話し」であり、

「もちろん、そんな実体など存在し得ない」。

「たった今、この瞬間に死んだ自分の細胞」に「霊の必要性を感じる人々は稀」だろう。

「霊やあの世」とは「丸ごと一人の死生観ゆえに必要となっていた概念に過ぎ無い」のである』。

『「A級戦犯の合祀」だって、

「あくまでも、思いの上での話し」であり、

「実体として、A級戦犯の霊が靖国神社に在る訳では無い」。

「思いの上での合祀」は「靖国神社による国家神道上の概念」なのだ。

「国が国家神道を反省し、否定している」なら、

「A級戦犯の合祀問題はあり得ない事になる」。

「何しろ、実体が無いのだから!」』

『「何処の国の国民でも政府等」でも

「国の為に命を落とした人々に対する尊敬の念を持つ事は必然」だ。

「貴重な犠牲の上に今の国々は在る」。

「だからと言って、旧来の悪しき思いまで引き摺る必要は全く無い」。

「国家神道は、旧来からの神道とは違い、明治時代に新興宗教としてつくられた宗教」であり、

「多くの日本国民に命を落とさせた新興宗教」である』。

『「国として国家神道を反省・否定した上」で「靖国神社を国の為に命を落とした人々に対する慰霊施設」とし、

「国の管理下に置けば良い」のだ。

「神道建築形式の慰霊施設」であっても「それはあくまでも上辺」であり、

「国家神道を否定した上での靖国神社」は、

「実体としては、無宗教の慰霊施設」になる』。

『「遺族も国も、多くの一般日本国民」も、

「ちゃんと国家神道を反省し否定する事」で、

「国家神道から解放されるべき」なのだ。

「国家神道ゆえに、実体離れした思いに操られ、本来なら生きられていたかも知れない人々までもが命を落としてしまった」のに、

「その元の国家神道の思いを温存した状態で靖国神社を訪れている状態」とは、

「未だに、国家神道の下に在る状態」で、

「それは、解放されるべき状態」に他ならない』。

『「国」は、

「国民が、

英霊に対する尊崇の念を忘れず、

国家神道の負の部分をちゃんと反省・否定し、

未だに、国家神道の思いに操られている人々の思いを解放する手助け」を「行うべき」である』。

|

朝鮮総連本部落札企業の審査延長の当たり前・・・。

『「韓流テレビ等では、朝鮮総連本部の売却問題がモンゴル企業で落ち着き、その後朝鮮総連が継続使用出来る状態になるのなら、拉致問題にも進展がある」かの如きイメージの論調で、

「如何にも朝鮮総連の継続使用が日本の国益にも即するかの如きイメージの一方的大量配信に熱心だった」が、

「それはあくまでも北朝鮮側の都合に沿った論に過ぎ無い」のだ』。

『「北朝鮮の言い分」では「朝鮮総連本部ビルは日本における北朝鮮の大使館」で、

「大使館とは治外法権」なのだ。

「例えば、北朝鮮の工作員が日本国内で悪事を働いても、朝鮮総連本部ビル内に入れば、治外法権」というのが「北朝鮮側の言い分の実体」である』。

『「日本国内における北朝鮮による工作活動が十二分に摘発出来ていない現状」で、

「そんな治外法権の言い分が言い張り易い所を残す事自体、一般日本国民を北朝鮮の工作の危険上に置いている様な事」に他ならない。

「拉致問題の解決」と「朝鮮総連本部ビルの存続」は「全く別問題」である』。

『「人道を逸脱している拉致」は「直ちに解決されるのが当然」だ。

「拉致問題も解決させていない北朝鮮」に

「日本国内で大使館とも言い張り易い本部ビルを持たせ続ける事」は、

「日本国民を拉致に続く北朝鮮の工作の危険にさらし続ける事に他ならない」のだ』。

『「この問題の処理実態」は「安倍政権の正体を露呈する事に直結している」。

「小泉元総理等、朝鮮系、もしくは、朝鮮系と言われている人々」なら、

「(北)朝鮮の為」に、

「政治判断」等で「朝鮮総連本部ビルの存続を許す判断をする」だろうが、

「普通の日本人の判断」なら

「拉致の解決も未だの北朝鮮」に

「日本国内で大使館とも言い張り易い所は絶対に持たせない」』。

|

既に集団的自衛権の保護下にある日本が集団的自衛権を認めるのは当然でしょ・・・。

『「米国の核の傘に入っている事=米国側からの集団的自衛権の下」なのだ。

「米国側からの集団的自衛権は良くて、日本側からの集団的自衛権はダメ」では「日米安保など直ぐにご破算になるのは当然」だろう』。

『「集団的自衛権=戦争」論者たちの「内実」は「反日政策(日本乗っ取り支配策略)の手先」に他ならない。

「もちろん自衛と戦争は別物」なのに

「戦争を持ち出して集団的自衛権に対する悪イメージ付けを行っている」のだし、

「日本の集団的自衛権が喪失する事による軍事力脅しの力が増すのは、反日政策国だから」である。

また、「日米の集団的自衛権を否定する事=米軍の核の傘の否定になる」のだ。

「反日国で核保有国である中国や北朝鮮」にとって「コレ程都合の良い話しは無い」』。

『「現実的に、日本が集団的自衛権を否定出来る様になる為」には、

「核の傘も含む自衛全般を日本のみで行える体制の整備が必需」だが、

「集団的自衛権否定論者たち」は、

「沖縄米軍否定論者たちと同様」に、

「米軍機能の自衛隊(日本軍)移管にも否定的・・・」なのだ。

「NAVY機能も、オスプレイも、核の傘も・・・、米軍から自衛隊に移す」なら、

「日本のみでの自衛も可能となる」から「集団的自衛の必要性は薄く」なり、

「沖縄米軍基地の問題は、日本の自衛隊基地の問題」となり、

「日本の自衛隊基地の問題」となれば、

「米軍基地状態時より沖縄偏在を是正する力が圧倒的に強くなるにも係わらず!」』

『更に、

「集団的自衛権否定論者と、沖縄米軍否定論者たちと、日本のみ脱原発論者たちの顔々は、何故か?或いは当然の如く、同じ、もしくは、同様」で、

「その多くが朝鮮系・・・だったりしている」のが「実状」なのだ。

「朝鮮系の人々の論が、主として、テレビ・マスコミ等で横行している状態は異常」である』。

|

原発問題の本質隠し(?)「小泉vs読売の原発論合戦」・・・。

『「原発問題の本質」は、「原発問題は、日本ダケの問題では無く全世界の問題である事」や「日本のみ脱原発による反日政策(日本乗っ取り支配策略)支援」だ。

「小泉元総理の論」では「まるっきり反日政策(日本乗っ取り支配策略)支援になってしまう」ばかりか、

「読売の論」でも「小泉批判が主・・・つまり、主役は小泉」で、

「原発問題の本質」である

「全世界の原発問題を把握・認識した上」で、

「反日政策国等特定国を利するのでは無く、人類全体として実のある核の問題の解決法を見出す事」や、

「日本のみ脱原発という事態が招く悪効への考察が不十分」だった』。

『「やはり、日本のテレビ・マスコミ等は、朝日・毎日等よりはいくらかはマシな読売まで含めて、何処か変」だ。

「変な事態の裏側に在る者・物・事」こそが「日本のガン」なのである』。

『「本当のマスコミ人」なら「日本のガン」を、

「露呈」させ「大衆周知する事」による

「日本の世論の正常化に貢献するべき」だが・・・、

どうも「根性無し、もしくは、力量不足の面々ばかり・・・の様相」なのだ・・・。

「公共的マスコミ人としての相応に高い立場」も「相応に高い報酬」も、

「反日政策人脈による工作報酬・・・」なのだろう・・・』。

『「日本の情報・教育の正常化」は「急務」だ。

「携わっている人々を変える事まで含めた大胆な改革が望まれている」のである』。

|

「日本人60歳までにアルツハイマー50%工作」の大迷惑・・・。

『「かつては、日本人寿命平均41歳なんて工作目的まであった」のが「戦後日本社会の現実」だ。

「その当時」は「薄い毒ガス等の中にいる(実際は、飲食物工作・空気工作の中に落とし入れる)から、平均寿命は将来的に41歳程度になる等・・・だった」のだ。

「現在では、電磁波工作と飲食物工作等によって、日本人の半分を60歳までにアルツハイマー状態に落とし入れてやる」というのが、

「反日政策(日本乗っ取り支配策略)の一手」なのだ』。

『「実効は???」だが「かつての平均寿命短縮工作時と同様に、多大な迷惑である事は間違い無い」。

「また、実際に、平均寿命短縮工作ゆえに短い人生だったり、病気や怪我等に陥り本来の人生を歩めていない人々も少なからずいる」。

「工作のお題目変え」は「大元の世代交代故」だろうが、

「そんな事までしても、工作員のまま生き残りたい連中が居る程、工作利権や裏切り懲罰は大きなモノ」なのだろう』。

『「何れにしても、迷惑な工作が可能となってしまっている日本社会の体制こそが問題」で、

「多くの一般日本国民を守る為」にも、

「スパイ工作活動防止法&実効のある摘発体制の整備は急務」である』。

『「法治を掲げている日本社会内での反日工作」は、

「主として、現行法では摘発出来ない、もしくは、摘発困難、もしくは、摘発されても微罪」という「手口」で「行われている」。

例えば、

「弱毒物や有害物を少量づつ継続的に摂取させる飲食物工作」や、

「工作物質(大抵は、その辺で簡単に手に入る物だが、燃料と混ぜると燃焼不全を起こしたり、有害排出ガス等を出したりする物)を混ぜて車等の燃料を悪質にする事等による大気悪化工作」や、

「ターゲット(多くは普通の日本人)に向かう風に乗せて石綿や生物的有害物や燃焼有害物等々を流したりする空気悪化工作」や、

「電磁波悪用による覗きと組み合わせて、

ターゲットの頭や頚椎や身体の特定部位に継続的に電磁波レーザーを当て続けたり、

強い電磁波レーザーを車の中や建物の壁を通して当てたりする電磁波工作」等は、

「現行法&現行の摘発体制では、その事自体の立証と因果関係の立証が困難」だ。

「例え、それらの事態で死亡した人が居たとしても、

現状では、病死等の扱いになり易いばかりでは無く、

例え、事件扱いになったとしても、現状の検視等では、ほとんど全てがスルーもしくは原因不明・・・」なのだ。

「宗教団体への勧誘&マインドコントロールそして、献金マシン化や工作員化」も「現行法&現行の摘発体制では摘発困難」だ。

「テレビ・マスコミ・教育等を悪用した情報工作&大衆誘導もまた同様」である。

他にも、

「政界工作」、

「企業工作」等々や、

「あらかじめ死角調査済みの防犯カメラを潜り抜け、

既に手に入れてある鍵やターゲット自身に鍵を開けさせる事で鍵を開け、

神経ガスや跡の残らないスタンガン等でターゲットの動きを封じ、

タンカー等で担ぎ、階上から落としたり、

首吊りさせたり、

服毒させたり・・・等々の、

イリュージョンマジックの様な手口を使う殺人」や、

「マイクロ弾」や、

「強電磁波レーザー」等々

「現行の摘発体制では摘発困難な手口の殺人まで行っている」のだ』。

『「急速な少子高齢化や、日本国内の日本人比率の低下等々の結果を生む、そういう迷惑な工作活動や殺し屋集金等々を続けてる連中が居る」のが、

「現状日本社会の現実」なのだ。

「対策は急務」である』。

|

テレ朝昼番の愚か論、「原子力は人知を超えた領域論」問題・・・。

『「テレ朝の出演者も同様の事を言っていた」が、「古の時代、人類が火を使い始めた当時の人々の認識」では「人によっては、火は人知を超えた領域の物だった・・・」に違い無い。

「金や銅や鉄などの金属を次々と使える様になった時」も「同様」だろう。

「火薬」や「産業革命」だって「同様」だろう』。

『「この段は、テレ朝出演者は言っていない」が、

「物質文明では、人は次々と色々な物事を人知の範疇に収め」、

「それを追って、人々の精神文明も進化して来た」から、

「今時では、上記の物事」で「人知を超えた・・・」等の「感を抱く人々は、ほとんどいない」のだ。

「原子力の場合」でも「問題なのは、人類の精神文明の進化」なのである。

「人類は、今、原子力だけでは無く、遺伝子操作まで人知の範疇に収めている」。

「既に、人知の範疇に収めてしまった物質文明を、神の領域と退ける」のは、

「精神文明の進化を否定している一定時代執着者たち」なのだ』。

『「この辺りの当たり前の解説をちゃんと行わず」、

「原子力=神の領域論を風潮した論を公共の電波で一方的に大量配信・・・」では、

「その目的は、日本国内で脱原発感情を悪戯に煽りたいダケ・・・等」と

「思われても仕方無い」のだ』。

『「現実」としては、

「今、人知を超えている状態に在る」のは「温暖化ガス」であり、

「原子力では無い」。

「原子力制御は、

現段階でも程々に出来ているばかりでは無く、

これから先も進化させ通続ける事が十二分に可能な状態にある」が、

「温暖化ガス制御」は「現段階で、ほとんど、人知を超えたような状態のまま放置・・・なのだから!」

「現代人が気にすべき」は「温暖化ガスや地球温暖化」であり、

「原子力は、否定するのでは無く、制御技術を向上させる事が重要」なのである』。

・・・・・・・。

『「更に悪質だった」のは、

「同番組内」では、

「みのもんた復活待望論まで風潮していた事」だ。

「テレビ常連出演者の新陳代謝を阻害する愚かな論」を

「公共の電波上で風潮した事の源泉」は、

「風潮した者のテレビ出演権の保身欲・・・」なのかも知れない。

「本当に、現状の日本のテレビは異常」である。

「異常な物は是正するのが当然」で、

「異常な物を異常なまま存続させれば、その悪影響は広がり続けてしまう」から

「実質的には、日本社会破壊行為みたいな事になってしまっている」のだ』。

|

大島の大被災と地球温暖化と台風27号・・・。

『「台風26号時の大島の大被災」は「どうすれば防げたのか?」

「状況的にはっきりしている事」は、

「過去の実績上には存在していない地球温暖化が進んでしまった後の天候状況の問題」と、

「元々、居住には適していない所に家を建てられた問題」と、

「大雨による土砂崩れ等が予測される状態で、その事が住民にちゃんと伝わっていない問題」が、

「大被災の元凶である事」だ』。

『「地球温暖化」は、

「中国やインド等の経済優先の急成長の影響も大きい」が、

「日本にしても、年間3兆円を超える追加分の化石燃料輸入というとんでもない事態を行い続けている」のだから、

「大いに反省するべき」だ。

「火力発電所ガンガン炊いて原発無しでも日本の電力は大丈夫論の罪の一つが、今回の大島の大被災でもある」のだ。

「もし、日本の原発を動かしていたが故に、台風の進路が微妙にずれていたり、降雨量が微妙に少なかった」のなら、

「被災レベルは結構違っていた」だろう』。

『「大被災を受けてしまった家々が建っていた場所は、溶岩流の通り道の上だった」。

「幾重にも重なった溶岩流が水はけの良い土地を生んでいた」が、

「水はけの良さを活かした農産物等の生産には適する場所」は、

「居住には向かない場所だった」のだ。

「以前の法体制や認識等」では、

「都市部の豪雨対策の見積もり」同様、

「地球温暖化が進んでしまっている現状をカバー出来る程しっかりとはしていなかった事」が

「露呈した」。

「今後は、行政が適性価格で買い取り、使用規制をかける事」が「必要」だろう』。

『「緊急時の避難情報の取得と避難の判断」は、

「先ず、個人個人に委ねられるべき」だが、

「行政サポートも必需」だ。

「外の防災無線は、聞き取り辛く、台風等の場合実質的には聞こえない」のだから、

「家の中に防災無線受信機を配備する事は、必需」になる。

「火災報知機と同様、全ての家庭に防災無線受信機の配備義務」が「当然」だろう。

「行政が補助金を出して安く、もしくは、無料で、全ての家庭に、防災無線受信機を提供すれば良い」。

「その上で、避難警報・警告等は、早めに流す事」だ。

「今回の大被災」だって「台風の進路予測図と重ね合わせれば、避難すべきと判断出来た人々の数は、決して少なく無かった筈」である。

「大勢が避難、お隣さんも避難・・・となれば、ほとんどの人はあらかじめ避難した」だろう』。

『「台風27号が近づいている」。

「進路予測図は、台風26号と瓜二つ」だ。

「しかも、地球温暖化による海水温の上昇」で「台風の規模も威力も増大している」。

「新たな大被災を未然に防ぐ為にも、しっかりと情報を得て、適切な対処を多くの人々が出来る状態をつくるべき」だ』。

|

小泉元総理の「日本のみ脱原発論」の内実・・・。

『「日本は、原発抜きでも経済発展出来る・・・」、「核のゴミの問題があるから原発はダメだ・・・」、「福島第一原発被災事故後の感性で原発はダメだと思った・・・」等々の旨述べ、

「{日本のみ}脱原発論を訴えている小泉元総理」。

「その本意は?」』

『「日本は原発抜きでも経済発展出来るが、韓国は日本の電力が原発で安定すると不利になる」。

「核のゴミの問題は、全世界の問題で、将来的には核のゴミ産業利権の問題とも成り得るが、韓国の為に原発産業共々核のゴミ産業からも日本を退かせてやろう」。

「理路整然と訴えると内実がバレてしまうので、大衆の感性に訴える事で操ってやろう」。

・・・等々、

だったりして』・・・。

・・・・・・・。

『「世界的に地球温暖化の抑制が求められている事を否定する人」は、

「もはや、少数派」だろう。

「原発の温暖化抑制効果は大」だ。

「問題なのは、安全管理」で、

「原発の安全管理技術の向上こそが、今世界的に求められている」のだ。

「だから、実際に、マイクロソフトのビルゲイツ氏は、私費まで投じて、中国の原発の現代化に力を注いでいる」』。

『「安全管理の面」では、

「日本では、福島第一原発が自然災害に対する安全対策が不十分だったが故に、被災事故を起こしてしまった」。

「韓国の原発は、全電源喪失が隠蔽されたり、原発使用部品の試験結果の捏造まであった、アブナイ原発」だ。

「露呈した物事以外に、アブナイ要素が無い事を、誰が信じられるだろうか?」

「中国には、ビルゲイツ氏が私費を投じて現代化する程、逼迫した危険性を内在している原発まで在る」。

「中国や韓国で原発事故があれば、偏西風に乗って大量の核汚染物質が日本に渡来する」のだ。

「核の安全保障を考える」なら「日本と韓国と中国等々の原発の何処から廃炉するのが正当なのか?」は「明らか」だろう。

「小泉元総理も、脱原発を訴えるのなら、日本の元総理の立場で、先ず、韓国や中国へ行ってやれば合理的」だが・・・。

「全世界で脱原発&全世界で核兵器全廃で無ければ、脱核で、核の安全保障は得られないのが現実」である』。

『「人類全体での核使用放棄が出来ない」のなら、

「地球温暖化抑止の面からも、

核の安全管理技術を向上させながら、

原発を使うのが現実的な道」なのだ。

「ドイツは、旧東側の人を首相に頂いてしまった」ので、

「原発問題を科学では無く倫理問題として扱い、悪戯に脱原発してしまった」が、

「現状では、不安定電力を補う為に火力依存・・・」なのだ。

「はっきり言えば、ドイツの脱原発は失敗」である。

「日本でも旧東側に近い民主党政権時には脱原発政策だった」が、

「政権交代したので、原発使用政策」なのだ。

「特定の国だけ脱原発政策」とは「旧東側が得意な策略」で、

「策略に落とされ、策略の手先となると、自国のみ脱原発を声高らかに訴えるようになっている」・・・。

「日本では、策略元は、韓国/北朝鮮や中国共産党の様相」で、

「策略の手先となり、まるで、民主党みたいな主張をしているのが、小泉元総理」なのである』。

『「核の安全保障の面からも、日本の経済の面からも、合理的では無い、{日本のみ}脱原発」は

「どの様な事態を招くのか?」

「再生可能エネルギー発電の大量使用では、日本の電力が高値不安定になる」。

「特に、長年バカ高買い取りが決まっている太陽光の割合が多ければ、尚更その傾向が高くなる」。

「火力発電=程度の差はあっても、温暖化ガス大量排出装置」だから、

「安い化石燃料が手に入っても火力依存は時代に反する」。

「再生可能エネルギーと火力の組み合わせでも、日本の電力が原発を使う国々に対して不利になる事は明白」だ。

「原発産業の競争力を削ぎ、電力面での基盤を弱くする道」は、

「日本の産業を不利にし、原発を使う国々の産業を有利にする道に他ならない」。

「更に、発送電分離~EUの様に国を超えた電力の売買が可能というソフトバンクの孫氏ご推奨の状態」ともなれば、

「高値不安定電力に喘ぐ日本の弱者は、韓国や中国の安い原発発電電力に依存させられる事になる」。

(「現状だって、韓国製の安いビールもどきが、安く、大手スーパー等で大々的に扱っているが故に、かなり売れている」のが「日本社会」なのだ。

「冷静に考えるなら、反日政策(日本乗っ取り支配策略)を行っている国々の製品を買う事は、反日政策国の経済力を向上させ、反日政策を増長させる自虐的な事」なのだが・・・。

「反日政策を止めるまで、それらの国々に力を与えない事こそが、親の友好関係を近づける道」なのだが・・・。)

「日本の電力の一部が他国に押さえられる事=日本の電力の一部を押さえている国の日本に対する発言力が増す事」である事を「忘れてはいけない」。

「反日政策(日本の乗っ取り支配策略)を行っている国なら、反日政策よりの政策を日本で実行し易くしてしまう事になってしまう」のだ。

「日本のみ脱原発論は、実質的には、売国政策」なのだ』。

『「小泉元総理が総理時代に行った利権集中悪徳改悪の内実」は、

「日本国民の一部を、実質的に奴隷化する事による、日本国民全体としての衰退」だった。

「二極化格差社会が招いたのは、少子高齢化の増長」と、

「パワハラ的利権収集で利益を増大させた大企業や大金持ち等の内部留保&内部留保転がしの増加」だった。

「その影」には「多数」の、

「結婚や子造りが出来なくなった人々」や、

「金銭面・仕事面での苦から、病気や自殺に追い込まれた人々がいる」のだ。

「為替面でも円高が進められた」から、

「日本国内にあった仕事はどんどん中国や韓国へ・・・と流失して行った」。

「日本国内の仕事が細る事で、利権集中悪徳二極化格差社会構造は、益々顕著になった」。

・・・・・・・・。

「実態としては、小泉元総理は、総理時代から、多くの日本国民にとって酷い事を行っていた」のである。

「それなのに、韓流テレビ・マスコミ等では、未だに、小泉親子が大好き・・・」だ。

「韓国にとっては都合の良い日本の国政」を「親子代々、行い続けようとしている・・・」のだから、

「当然と言えば当然」なのだろう』。

|

「ななつ星」に手を振る人々の映像を見て・・・。

『「思い出した」のは「筆者が未だヨチヨチ歩きだった頃、祖父と祖母に手を引かれて見に行ったお召し列車」だ。

「ただ家の近くの線路上をお召し列車が通っただけ・・・だった」のだが、

「その時も周囲の人々は、お召し列車に向かい手や旗を振り、陛下の車両の前ではお辞儀をしていた」。

「ななつ星」の「色も、何処と無く、お召し列車的」だ』。

『「ななつ星が来た九州の地方都市の方」は、

「グローバル化&二極化格差社会化の一つの帰着点である、ななつ星が来た事」に対し、

「自らが住む街の景気が少しでも良くなる事を願う旨述べていた」が、

「矛盾を感じないのだろうか?」』

『「筆者の感覚」では

「一人50万円(三泊四日)の旅列車が一本走る」より、

「一人10万円(三泊四日)の旅列車が五本走る」方が、

「沿線の人々に手を振らせる少数の大金持ちと思しき人々がいる状態」より、

「地方駅に立ち寄れる普通の乗客が数多くいる状態」の方が、

「より素敵な人間社会」なのだが・・・』。

・・・・・・・。

『「人は自分本来の自信を失うとより確かに思える者・物・事を求めがちになる」。

「超豪華旅列車」も「より確かに思える物の一つ」だ。

「より確かに思える者・物・事を追求している人々が多い人間社会」とは「迷子の集団状態」に他ならない』。

『「人が迷子状態から自分を救い出す為に必要なのが、事実・現実の理解・把握」だ。

「先ず、自分が何について迷子なのか?を自覚する必要がある」だろう。

「確かに思える者・物・事を追求している人々を傍から見ている」と、

「多くの人々が、未だに、自分の実体について迷子である様子が伺える」。

「自分の(人類誰もが一緒だが・・・)実体から整合性を取りながら夢や幸せ等を追求している」なら

「あり得ない状態を露呈している場合が多いから」だ』。

『例えば、

「夢が大金持ち・・・それだけなら、大量消費自慰生物になりたいと言っている様なモノだ。

そんな事が自分の実体(人類誰もの実体)と整合性が取れる訳が無い」。

「夢が有名人・・・本来、有名になるとしたら結果で、周囲が実績等を認めてこそ、である。

有名人そのものが目的とは、他人に自分を認めさせたいダケで、

それは自分で自分を、

事実・現実に基づいて、実感を持って、認める事が出来ていないから、

出てきている代償欲求である場合が多い」のだ。

「人の上に立ちたい・・・人間誰でも、自分で自分を健康にコントロールする本来の支配欲を持っているが、

本来の支配欲は、本来の支配欲に基づいたセルフコントロールが疎かだと、

他人を支配しようとしたり、他人に自分を支配させようとしたりする代償欲求に化け易い」のだ。

「周囲から悪く思われたくない・・・自分で事実・現実に基づいた善い悪いの根本的判断が出来ないと、

周囲からのお墨付きで判断が出来ないままの自分を認めてもらいたくなり易い」のだ。

等々等々・・・。

「子ども時代の迷子状態は当然」だが、

「年齢を重ねても大量の迷子状態の人々が居る人間社会」とは、

「情報・教育が病んでいる人間社会」なのである』。

『「果たして、人類は、今後も永年に渡って存続出来るのだろうか?」

「存続の為の必要事項でもある、地球温暖化の抑止や、二極化格差社会の是正等々」が

「出来るのだろうか?」

「今時」なら、

「少なくとも、多くの人々が、異常な大金持ちは悪である」くらいの「認識を保持」し、

「政策や税制等で、異常な大金持ちの排除に動いているべき」だろう。

「経済評価自体も、人類の実体から整合性を取ったものに進化させる為」に、

「多くの人々の認識等を進化させる為の情報・教育が必需」だろう。

「武力戦争~経済戦争」へと

「人類の比べっこ原理主義に基づいた、

ある意味では、

稚拙な集団的自己確認行為は進化している」が、

「比べっこ原理主義自体が代償欲求による物事」なのだ。

「多くの人々が自分の実体に基づいた本来の自己確認を主」に、

「代償欲求を副に出来る様」にする為にも、

「情報・教育を進化させる事」は「必須事項」である』。

『「情報の大量伝達手段であるテレビ等の役割は大きい」のだが、

「未だに、現状の様な酷さ・・・」では・・・』。

・・・・・・・。

『「現状では、多くの人々が、よく判らずに、いいなぁ・・・」等の「感を抱いていると思う」が、

「自分の実体から整合性を取っても尚、

お召し列車の様な超豪華旅列車に、

心からの魅力を感じる人は、

どのくらいいるのだろうか?」

「二極化格差社会を総中流社会化する過程での軟着陸用の有用品の一つ、なら良い」のだが・・・』。

|

地球温暖化~海水温上昇~台風の大型化~台風被害の拡大・・・。

『「十年に一度の台風・・・」とは「今までなら・・・」の話しで「今後は、毎年のように・・・」と「なってしまうかも知れない」・・・。

「約10年前、同様のコースに台風が来た時の被害より遥かに大きな被害が出ている」のは、

「その間の地球温暖化による台風の威力増大が原因」だろう』。

『「平和ボケの似非モラリストたち」は「未だに日本の脱原発を叫んでいる」が、

それは、

「反日政策(日本乗っ取り支配策略)の応援」でもあり、

「地球温暖化被害の増大応援」でもあるのだ。

「もし、日本人なら自虐もいい加減にして頂きたいもの」である(確信犯の反日国人脈の工作員等なら、例え日本国籍を保有していても剥奪し、反日国に強制送致されるべきだ)』。

『「今、世界的に訴え、実現させるべき」は、

「脱火力発電」であり「脱悪質燃料&脱悪燃費車」である。

「また急ぐべきは、航空燃料のバイオ化」だ』。

『「地球温暖化抑制無き場合、本当に人類の近未来は酷いモノとなってしまう可能性大」なのだから!』

|

JR九州「ななつ星」運行開始だが・・・。

『「超豪華列車ななつ星」の「運行が開始」された。「海外に流失していたかも知れないゆとりマネー、もしくは、趣味マネーが、国内で使われる為の器となっているばかりでは無く、外国からのお客様も呼び込める」のだから、

「二極化格差社会構造が蔓延っている現状の人間社会」では、

「ある意味、商売的には必需品の一つ」なのかも知れない』。

『「筆者は、二極化格差社会構造自体に是正されるべきと思っている」ので、

「超豪華列車等も好きでは無い」が、

「現状に媚びる商売を悪戯に否定する気にもなれない」。

「順序として、二極化格差社会の是正が先であるべきだから」だ』。

『「JR九州のお客様本位の営業努力」は、「JR北海道よりずっと立派」だが、

「お客様本位だけでは無く、現状人間社会本位である事に、ある種の抵抗感を感じながら、

異常に豪華な列車の報道映像を眺めていた本日」だ』。

『「ドレスコードのある堅苦しい豪華旅行」より「身軽で気ままな安旅が好きな筆者」だが、

「豪華列車の乗り心地が本当に豪華か?」等

「鉄道技術の面では興味をそそられている面もある」。

「まさか、内装だけは豪華で、台車等へのお金のかけ具合はそれ程でも無く、乗り心地は、一般的・・・」なんて、

「上辺騙しでは無い」だろうが・・・。

「果たして、実態は?」』

|

社民党の新党首決定・・・。

『「もはや、一桁政党となってしまっている社民党」・・・。「党首選が行われ、新党首が決まった」。

「社民党の問題は、党首等表の顔では無く、村山談話等過去の実質的悪行に対する真摯な反省と改善が無い事」で、

「未だに、日本の脱原発を主張している反日政策(日本乗っ取り支配策略)支援ぶり・・・」では、

「多くの有権者にとって、誰が社民党の党首でも変わりは無い」のだ』。

『「それでも、NHKを含むテレビ等では社民党党首選の大宣伝だった」。

それは、「テレビ人脈と社民党との繋がりの濃さが露呈した状態でもある」のだ』。

『「日本国内の反日政策(日本乗っ取り支配策略)支援勢力」は、

「日本の公共の電波の特定周波数独占使用権を与えられているテレビや、

公共的マスコミや、

多くの日本国民が通う学校教育や、

国会議員や地方首長・議員等々、

日本社会の表舞台から降ろされるべき」だ』。

|

タクシー会社が応援メッセージまで出した前園示談とは・・・。

『「本人同士の示談」なら「何しろ被害者は軽傷とは言え暴力を受けたのだから、こんなに早い訳も無い」が、

「前園関係者がタクシー会社と交渉しての示談」なら「早いのも当然」だろう。

「推定されるのは、関係者が被害者の雇用主であるタクシー会社に応分の謝罪金等を出し、雇用主の力で被害者を押さえた等の事態」で、

「タクシー会社が前園に応援メッセージ」となれば、

「いったいいくらで買ったの?」の「感さえ覚えてしまった人々も少なく無い筈」だ』。

『「筆者の感覚」では「ある意味商売道具でもある足で暴行を働いた前園に、サッカーは習いたくないし、習わせたくも無い」。

「テレビの出演自粛は当然・・・というより、本来ならテレビ側から出演契約解除等応分の処置があるべき」だ。

「事件を起こした人は、例え示談が成立しても、表舞台から降ろされ、一から出直させられるべき」である。

「一からの出直しで、他の人々と同じ土俵の上で、評価を得て復活するなら、分かる」が、

「過去の実績を良い事に、他の人々より有利な立場から・・・」は「ダメ」である。

「何故なら、事件は過去の一つの帰着点だから」だ。

「過去の実績等を持ち出す事は、その時点で、過去の帰着点である事件も認めている事と同じ」なのである』。

『「問題のあった有名人」は「全員、ちゃんと表舞台から降ろされ、悪戯なゾンビ的復活など許容されずに、全くの最初から出直させられるべき」である』。

『「みのもんた次男の問題でも、テレビ・芸能界のコネ等の問題が露呈している」が、

「毎日、何処の局でも、同様の顔・同様の論調ばかり・・・」という「異常事態の裏に巣食っている」のは、

「特定人脈の都合」なのだ。

「問題行動後のゾンビ復活も、特定人脈にとって都合の良い人々は・・・」であり、

「芸能人やスポーツ選手の特定人偏重も、また同じ」だ』。

『「今回の場合、前園を庇う事で、特定人脈の免罪符にしようとしているのか?前園自身が特定人脈の人なのか?」は、

「筆者は知らない」が、

「知った者が違和感を覚える様な庇い自体が、日本社会を変な雰囲気にする方向に力を加えている事だけは確か」である』。

|

前園示談で釈放・謝罪会見だが・・・。

『「酒を飲みすぎて、自失し、タクシー運転手への料金不払い・暴行・障害事件を起こしてしまったサッカー元日本代表前園選手」・・・。

「示談が成立したので、釈放となり、早速謝罪会見を開いた」。

「謝罪会見の内容は、優等生的だった」が、

「問題は、テレビ出演等まであった前園氏の今後」だ』。

『「テレビ業界では、ある程度以上テレビに出演している出演者=お仲間扱い」で、

「早速、今回の前園氏に対しても、庇いに入っている様相」だが、

「普通の職場」では「前園氏の様な問題を起こせば、アウト」である。

「出演自粛が相当なのでは無く、表舞台からの退場が相当」であるのが、

「暴力事件等」だろう』。

『「ところが、テレビ・芸能等の世界では、まるでゾンビの如く、薬や暴力等の問題を起こした連中さえも、表舞台に復活させて来ている」。

「例えば、芸能人なら、本来なら、新たな才能のある芸能人を表舞台に立たせるのが正当な処理方法」だが、

「昔有名にした有名人を問題を起こした後も表舞台に立たせたがる」のが、

「現状のテレビ・芸能界等の悪癖」なのだ。

「問題を起こした人の表舞台復帰」は「正に、特別扱い」である。

「過去の実績は過去の実績」であり、

「過去にある程度の実績を築きさえすれば、問題を起こしても特別扱いしても良いという免罪符には成り得ない」』。

『「そもそも、多くの場合、過去の実績とは相対的なモノに過ぎ無い」。

「テレビ等に出続けられた(させられた)有名人」の「過去の実績」の「裏」には、

「ガチンコ勝負の芸能力なら勝っていたのに埋もれされられた多くの人々が在る」。

「スポーツ選手の代表も、選ぶ人次第」だ。

「記憶や記録に残る偉業の裏には、埋もれさせられている偉業が在るのが現実」である。

「問題行動後の特別扱いに正当性は無い」のだ』。

『「問題行動後の特別扱いの公然化は、別の面で人間社会に害を与える」。

「有名人になれれば、問題行動後でも復活あり」で、

「無名なら、問題行動=表舞台等からの排除」となれば、

「多くの人々が、有名になりさえすれば、この世での勝ちだ!」等の「誤った思い等を抱き易くなる」。

「本来なら、有名でも無名でも、自分自身を健康にコントロールし続ける事こそが、根本的に求められている事」なのだ。

「有名になりさえすれば、自分自身を健康にコントロール出来ずに他の人々に迷惑をかけても復活出来る・・・」では、

「正に、歪んだ人間社会をつくる為の駒」である』。

『「代償欲求の追求に奔走している人々が溢れている現状の多くの人々の自覚が不十分な人間社会」では、

「殺人事件さえも稀では無い」。

「殺人事件等を無くしたいと思っている」のなら、

「特別扱い等も止めるのが当たり前」なのだ。

「立場面でも、金銭面でも、特別扱いが殺人の動機になっている場合も少なく無い」のが

「現実なのだから」・・・』。

『「似非平和主義者や似非モラリストたち」は、

「特別扱いを容認して、多くの殺人事件を温存する道を選びたがる」が、

「似非平和主義者や似非モラリストたちの実態」は、

「現状媚び、現状利権のオコボレ頂戴(考え・思いや心の面での)貧民」なのである』。

『「現状媚び、現状利権のオコボレ頂戴(考え・思いや心の面での)貧民ばかり・・・だったり、

貧民が実権を握ったりしていて横行している人間社会」なら、

「まともにならず、滅亡への道を歩んでしまう・・・のが当然」なのだ』。

『「科学的には原水爆まで得て、もはや大戦争さえ出来なくなってしまった人類の転換期は、とっくの昔に来ている」のだが、

「未だに、進化を拒んでいる人々がいっぱい・・・」では・・・』。

|

18歳女子高生ストーカー殺人事件問題・・・。

『「芸能人系の人脈だからか?三鷹での女子高生殺人事件問題について、韓流テレビ等では未だに騒がしい」。

「問題の事件で一番問題」なのは、「短絡的に殺人した容疑者の問題に他ならない」』。

『「テレビ映像からは、自分本意の仕事を終えて満足そう・・・にさえ思えた表情を浮かべていた容疑者」だが、

「その心理の虚構を暴き、視聴者等の誰かが、同様の心理を抱かない様にする情報を提供する」のが、

「公共の電波を使ったテレビ等の役割」だ。

「ところが、現状のテレビ番組は公共の電波を使うには力不足」の様相だった』。

『「今回の容疑者は何故、短絡的な殺人を行う気になってしまったのか?」

「其処にこそ、現状の情報・教育の大問題が潜んでいる」』。

『「現状の情報・教育」では、「丸ごと一人の死生観」が「未だに蔓延っている」。

「そればかりか、自分で自分を健康にコントロールし続ける、本来欲求の解消に誘う情報・教育」では無く、

「他人を支配したり、他人に自分を支配させたり、する代償欲求の追及に奔走しがちになる情報・教育」が「蔓延っている」。

「ドラマ・小説・漫画・アニメ等々は言うに及ばず、学校教育まで含めて、現実離れを誘い、現状脱出欲動を誘う情報・教育が蔓延っている」のが、

「現状の人間社会」なのだ』。

『「そんな情報・教育の忠実なシモベでもあったのが、今回の容疑者」だ』。

『「もはや、同様の新たな事件等を防ぐ道は明らか」だろう。

それは、「情報・教育をちゃんと現代化する事」である』。

『「情報・教育の現代化が遅れる分だけ、同様の新たな事件等の被害者が容認され続けている様なモノ」なのだ。

「他人の不幸は蜜の味」では無く、

「本当に今回の事件等を悔やみ、二度と、同様の新たな事件等を起こしたく無いと思っている人々」なら、

「情報・教育の現代化に力を加えるべき」である』。

|

韓国では小中学生に親日ブーム(?)の当たり前・・・。

『「元々、事実・現実の上に立つなら、日本に感謝する人々は多くても反日感情を抱く人々は少ないのが当然」なのが「朝鮮半島内」だ。

「何故なら、

日韓併合後の日本による近代化が無ければ、

産まれていなかったであろう人々で満たされているのが今の朝鮮半島内だから・・・」である』。

『「日韓併合当時、何故、当時の韓国の権力者たちは、日韓併合を承認したのか?」

「一番の要素は、当時の韓国の権力者たちの保身欲」だろう。

「日韓併合により、当時の韓国の権力者たち」は、

「例えば、ロシア等からの侵略で殺される道から逃れられた」と共に、

「併合後の日本国内で、併合された側としては異常に高い立場を得られたから」だ。

「当時の朝鮮王朝の人々は皇室に準ずる立場」に、

「朝鮮の貴族は、日本の貴族になれた」のが、

「日韓併合の実態」である』。

『「そればかりでは無く、

当時の朝鮮の権力者たちには出来なかった朝鮮半島内の近代化を、

日本に丸投げ状態で行わせたようなモノ」なのだから、

「日韓併合は、当時の朝鮮の権力者たちにとって、本当に都合の良い二国間の合意契約だった」のだ』。

『「日韓の間だけ・・・だった」なら、

「時が経っても韓国は日本に感謝する状態が保たれていた」筈だが、

「当時の朝鮮の悪権力者たちは、日韓併合を日本の乗っ取り支配とする策略を仕込んでいた」。

「当時の韓国の権力者の多くが日韓併合で、

日本に渡来したり、

朝鮮半島内で高い立場を得ていたりした裏で、

一部は渡米して米国人権力者に取り入り、

米国を利用して日本を乗っ取り支配する策略を始めていた」のだ』。

『「その結果として、戦後状態が一転してしまった」。

「本来なら、素直に日本に感謝すべき状態だった韓国の人々」は、

「韓国の悪権力者たちが、日本の敗戦につけ込んで火事場泥棒を行った上に置かれた」と共に、

「終戦時の火事場泥棒を正当化する為の植民地支配詐欺の片棒を担がされる事になってしまった」。

「もはや、反日で無い事は、韓国人自らの罪を認めざるを得ない状態」に「されてしまった」のである』。

『「韓国の悪権力者たちは、日韓併合当初からの目的である日本の乗っ取り支配の為」、

「朝鮮戦争を起こし、日本乗っ取り支配策略の前線要員である場合も少なく無い在日朝鮮人の強制帰還を出来なくした上に、難民として多数の朝鮮人を新たに日本に送り込んだ」り、

「戦後日本の体制不備につけ入り、武力による脅しで、日本に在日朝鮮人に対する特別扱いを容認させる法律を通させた」り、

「竹島を不当占拠した」り、

「日本の情報・教育・政治等々を韓国偏重に歪めた」り、

・・・しながら現在に至っている』。

『「ところが、ネットの普及により、日本でも韓国でも、教育やマスコミ等による情報統制が崩れた」ので、

「現在では、多くの人々が事実・現実を知る事となった」。

「事実・現実を知れば、事実・現実と共になければ落ち着けないのが人間」である。

「韓国内の情報・教育でいくら反日を強いても、反日では自己否定になるのが多くの韓国人の実態」なのだ。

「韓国人が反省するべきは、韓国人悪権力者たちの策略で操られ続けている事」に他ならない。

「反日を続ける限り、衰退の一途を辿る」のが「韓国の現実」なのである』。

『「因みに、日本の乗っ取り支配策略は、その策略がバレた時点で既に破綻している」。

「今後どんなにお金や人をつぎ込んでも、韓国人悪権力者たちによる日本の乗っ取り支配は実現し得ない」のだ。

「未だに、日本国内の朝鮮人血統の割合を上げれば、

日本の乗っ取り支配が可能になる・・・等々の妄想に逃げている者たちもいる」が、

「どんなに特定の血統が増えても、その地の支配体制や文化の転換には直結しない」。

「歴史上の現実からも明らかな様」に、

「その地の支配体制や文化が基本的に変わる」のは、

「短時間内の侵略行為等に基づいた場合のみ」で、

「それ以外の場合は、元々の支配体制や文化等との融和変化」なのだ。

つまり、せいぜい「日韓併合みたいな状態」である。

「情報・教育面では、最終的に力を得るのは、事実・現実」であり、

「事実・現実の検証技術等は今後も進化し続ける」。

「つまり、捏造は恥の上塗りにしかならない」のだ。

「血統自体も人類の保存は個の保存では無く種の保存である上」に、

「多くの朝鮮人の遺伝子と多くの日本人の遺伝子は実質的に同じ」だ。

「何故なら、古代から、秀吉の朝鮮出兵時代にも、日韓の血は混ざっているから」である。

「それこそ、王族や貴族等々で、同族結婚をし続けて来た者たちのみ」が、

「血統的には多くの日本人や韓国人と他人状態」なのだ。

「悪権力者たちに、過分な権力を持たせ続ける必要は全く無い」のである』。

『「韓国人悪権力者たちによる反日政策(日本乗っ取り支配策略)を否定する」なら、

「日韓友好はそんなに困難な事では無い」。

「もちろん、

本来なら日本へ感謝すべきところを、

戦後火事場泥棒や植民地支配詐欺や竹島侵略や従軍慰安婦詐欺等々で、

散々日本側に迷惑をかけた事に対する韓国側からの応分の謝罪や補償等は必要だろう」が、

「韓国側が正常化するなら、日本側はそれ程多くを望まない筈」である』。

|

福島第一原発被災事故対策報道でも原発不安を煽る情報提供ぶりの醜悪テレビ・・・。

『「汚染水漏れ問題や汚染水処理機の問題等々」についても「悪戯な原発不安を煽る情報提供ぶりが横行している」。

「本来この手の問題の情報提供で重要な事」は「実害の有無」だ。

「実害が無い状態なら、悪戯な不安を抱く必要は全く無い」のだから、

「実害の有無こそが情報提供の肝」である』。

『「逆に、悪戯な不安を煽る為の情報提供」なら、

「検出された放射性物質や放射能量等、多くの視聴者が十分に理解出来ていない要素にスポットライトを当て」たり、

「伝える者が困った雰囲気や困惑している雰囲気を出し」たり、

「実害の有無情報を隠蔽したり」、

・・・すれば「合理的な事」になる』。

『「現状のテレビ情報の実態」は「既に明らか」だ。

「酷い状態を何時までも蔓延らせさせ続けていて良い訳は無い」』。

|

暑いゾ~!何時まで火力発電所ガンガン焚くつもり?!!・・・。

『「膨大な化石燃料輸入額」は「温暖化ガスの発生源の量」でもある。「脱原発では無く、脱火力発電」こそが「今望まれている」のだ。

「脱火力発電の現実的代替は、現状では原発を主とする以外の道は無い」。

「不安定再生可能エネルギー発電では、安定大電力の代わり出来ない」からだ』。

『「日本の脱原発論者たち」には「共通の指向がある」。

「主として問題にしている原発はあくまでも日本の原発である事」。

「不安定再生可能エネルギー(バカ高買い取りが決められてしまっている太陽光発電の推奨者が多い)への代替を推奨している事」。

「発送電分離論を推奨している事」。

「更に、ソフトバンクの孫氏の様に、EUと同様に国を超えた電力の売買が出来る体制を極東アジアでもつくるべき論者までいる」のだ』。

『「脱原発論者たちが導く事態は?」

「極東アジアで日本のみが脱原発」すれば、

「日本のみが、温暖化ガス規制の面から、不安定高価再生エネルギー発電を主軸とせざるを得ない電力供給体制」となる。

「日本国内の企業・個人の電気が高値・不安定となる」から、

「それを避ける為に、安価・安定電力の必要性が高まる」。

「発送電分離しても、温暖化ガスを発生しない安定・安価電力は、十分には、日本国内には無い状態となる」から、

「安定・安価電力の購入を国を超えて出来るようせざるを得なくなり、

地理的な要因から、原発を推進し続けている韓国や中国からの買電が合理的・・・という話しになり易い」。

「二極化格差社会状態が続けば、仕方なく低所得者や余裕の無い企業等は、韓国や中国からの安い電力を選択せざるを得ない事となり、

核の抑止力でもあった原発不在の日本のエネルギーの一部を押さえた韓国や中国の権力者たちの日本に対する発言力が高まる事になる」のだ。

「反日政策(韓国の悪権力者たちによる日本乗っ取り支配策略)にとって、これ程都合の良い状態は無い」』。

『「核のゴミ等原発の問題は全て、全世界の問題」だ。

「韓国や中国等々の原発が在る限り、日本の脱原発は全く不要」なばかりか、

「日本のみ脱原発」で

「日本が原発の現場から遠ざかる事」による

「安全面・技術開発面のデメリットの方が遥かに大きい事」なのだ。

「温暖化対策の為にも、反日政策封じ

(原発テロ等の脅しに騙されてはいけない。

原発テロとは核兵器使用と同様、全人類を敵に回す道なのだ。

ちゃんとしたテロ防御体制を敷いて、万一の事態があれば、直ぐにテロリストの正体がバレるようにする事が重要で、

原発テロの脅しを気にさせる事は、反日政策の一つに他ならないのだ。)の為にも、

日本は原発を積極的に使うべき」である』。

『「例え世界中が脱原発」しても、

「温暖化が酷くなれば、人類の未来は本当に酷いものとなってしまう」。

「核は廃棄技術も含むコントロール技術を磨き続けながらより安全に、繋ぎとして、使うべき」だ』。

『「それにしても、既に、10月中旬なのに、暑い!」

「温暖化はよく分からない方々もいるだろう・・・」が、

「(温暖化がもたらしている)気候変動は、既にほとんどの人々が実感出来ている確かな現実」だ』。

|

韓国が日本の水産物禁輸を止めるそうだが・・・。

『「元々、反日政策の一つとして行われていた韓国による日本の水産物禁輸」・・・。

「他の反日政策同様、

事実・現実を無視した悪戯な日本攻めが、

多くの人々が事実・現実を知ることで、

ブーメランの如く韓国に戻り自爆しない内に、

火消しに走る・・・」のは、

「昨今では、毎度毎度同じ」で、

「また、また、また、ですかぁ・・・」等と「呆れている人々も多い筈」だ』。

『「韓国の水産物禁輸で困ったところや自治体や日本政府等」から、

「日韓友好の為にも輸入再開してください等の願い」が出て、

「それならば・・・と、韓国悪権力者たちが、不当な要求をし、万一日本側が応じていた」なら、

「既に大喜び」で「とっくの昔に禁輸中止・・・だった」だろう。

「以前の異常な親韓政権時」とは違い、

「今の日本」では、

「反日政策を行っている国々は反日政策を止めるまで、友好は無理」と

「多くの人々が分かっている」。

(日本で、未だに、悪戯な日韓友好等を訴えているのは、マスゴミ等とマスゴミ等に操られてしまっているままの哀れな人々くらい・・・だ。)

「反日政策を止めさせる為(つまり、将来的に、本当の友好関係を築く為)」にも、

「むしろ、韓国側の実体・実態を全世界に知ってもらおう・・・という考え方が主流」だから、

「このまま行くと、時の経過と共に益々不利になってしまうのが、韓国反日権力者たちの実状」なのだ』。

『「そこで、今回は、韓国国民が良いと言うなら・・・」と

「韓国国民をスケープゴードにしている」様相なのだから、

「本当に、呆れるばかり・・・」だ』。

『「真っ当な韓国国民が少なからずいる」のなら

「そんな悪権力者たち」から「一刻も早く、韓国国民自体を救い出すべき」だろう』。

|

ヒッグス博士のノーベル賞受賞・・・。

『「減速粒子」である「ヒッグス粒子」。「その存在の証明が成された事」で「ヒッグス博士のノーベル賞が決まった」』。

『「減速粒子を質量を与える粒子」と「訳の解らない解説をするマスゴミ等が多かった」ので、

「筆者も最初は、質量を与える粒子の証明は無いだろ!」と「否定的だった」が、

「減速粒子としてのヒッグス粒子の存在なら、理解出来る」。

「マスゴミ等の問題は、減速=質量を与える、と誤解を与えてしまうインチキ解説」なのだ』。

『「この世界の時空での質量は、時間からの遅れ」なので、

「時間からの遅れが有れば質量は生じる」。

「減速粒子による質量誕生論」では、

「減速前の粒子は時間と同じスピードで移動していた」だが、

「実際は、違う」。

「減速前の粒子にも時間からの遅れが有り、時間からの遅れが有るから粒子はエネルギーとしてでは無く物質として存在出来た」のだ。

「光は粒子だとも波だとも言われている」。

「ヒッグス粒子が質量を与える」なら「光にも当然の如く程度の差はあれまとわり付き質量を持つ事になる」が、

「実際は、光に質量は無い」。

「何故ならば、光は粒子では無くエネルギーピークだから」だ』。

『「時間からの遅れ」が「ある程度以上になる」と「エネルギーピークは粒子化し物質化する」。

「物質化した時点で質量は生じている」。

「時間の流れと一緒には動いていないから」だ』。

『「元々基本的質量を持っている粒子の質量を減速により更に大きくしたのがヒッグス粒子」なのだ。

「通常、ある粒子が減速すればエネルギーが増大する」が、

「ヒッグス粒子という他力的手段で減速した場合、粒子のエネルギーの増大の必要性が無くなる」。

「減速=質量増大分のエネルギーをヒッグス粒子が受け持つから」だ。

「減速後の粒子」は「遅くなった分=ヒッグス粒子からエネルギーを与えられた分だけ質量が増大する」のだ。

「ヒッグス粒子は何処にでも在ったが、現在はその仕事を終え、質量・エネルギーが消失した(つまり、ヒッグス粒子自体が消失した)から、通常の観測では、なかなか見つからないのも当然」なのだ。

「しかし、加速器等で作り出す事は可能」なのである』。

『「祝!ヒッグス博士のノーベル賞」だが、

「マスコミ等による解説は、もっと解り易く無いと!」』

|

半沢直樹の悪影響、土下座強要(?)女性事件問題・・・。

『「商品に穴が開いていた」から「クレーム」は「当然」だ。「しかし、店側の対応に納得出来なかった」ので「土下座や念書を強要(?)」とは・・・』。

『「そして、テレビでは、この事件に、ネットが絡んでいたから・・・」と「ネットに悪感情を抱かせる様な情報提供ぶり・・・」では・・・』。

『「そもそも、不良品を売られた客にとって、店側の土下座謝罪には何のメリットも無い」。

「客側から見れば、一番大切な事」は

「良品との交換であり、良品との交換の手間や時間や費用等で更なるデメリットを受けない様にする事」だ。

「先ず、電話で商品に不備があった旨告げると共に、良品との交換方法や返品・返金方法等を店側と話す」のが、「普通の処理方法」だろう』。

『「良心的な店なら、店側から良品を持って交換に来る」だろうし、

「時間がかかってもよければ、店側の負担で宅急便等で交換を行う事も可能」だろう。

「不良品を売っておいて、客に持って来いという店」は「極力使わないようにすれば良い」。

「持っていっても交通費を出さない店」なら「不良品を受け取り人払いの宅急便で送り、返金のみ求め、別の店で買う」のも「一つの手段」だ。

「大手だから・有名店だから・老舗だから・・」等々と「客が店側に屈する必要は、全く無い」。

「納得出来ない店は使わない事」である』。

『「例え、ネットにアップする」にしても、

「強要(?)土下座写真」では無く、

「客が受けた実体験の不利益」や「その時の思い」を「紹介する程度」なら「何の問題も無い」筈だ。

「ネット情報を見て、その店で買い物する時の注意等を喚起する人々も出る」だろう。

「強要(?)土下座写真等のアップ」では「不良品を売られた客自身が悪者にされてしまい易い」から

「店側に逆メリットを与えてしまう」のだ。

「店側からすれば、例え強要されていなくても、土下座写真を撮らせ、客がうかつにも、ネット等にアップすれば・・・、

店側の落ち度についての印象がかなり薄まる事になる」』。

『「通常、衣料品店等では、客に渡す前に、商品チェックするのが当然(何故なら、展示物に不特定多数の人々が触るから)」だが、

「今回事件の起きた店の商品チェックは???」

「今回強要罪で逮捕されてしまった女性の最初のボタンの掛け違い」は、

「始めに店と商品交換等について電話で話し合わず、いきなり、店を訪れてしまった事」だろう。

「まともなテレビならこの辺りの解説も行うべき」だが・・・』。

『「少々の事で感情的になり、短絡的に直ぐに自らが動いてしまう人々の裏に巣食っている」のは、

「往々にして、ストレス」だ。

「本来なら、一度冷静になり、問題の処理で更なる不利益を受けない様に対処するべき」なのだが、「ストレスは自虐行動を生み出し易い」・・・。

「異常な大金持ちまで容認されている二極化格差社会の現状日本社会」には、「ストレスの元が山ほどある」。

「土下座アップを見つけ出して、悪戯に正義ぶる人々の裏にもストレスがある」のだろう。

「土下座アップより、もっと大きな問題は、この程度の事件で、個人情報が丸裸状態にされた事」だが、

「こちらについては、

個人ではスポンサーにならないせいか、

過激なネット情報を上げるとプライバシー丸裸にされるゾ!等の脅しによるネット情報制限の為か、

テレビ・マスコミ等では、意図的に大問題化を避けている様相」だ。

「配慮不足の流行便乗(土下座は半沢の影響と推定される)女性」では無く、

「この程度の問題で個人情報を丸裸状態にした本当の悪たちの個人情報」こそ「丸裸にされる価値がある」と思うが・・・。

「正体を暴けば、意外と、或いは当然の如く、特定企業や反日組織等と繋がっていたり・・・」して』。

|

以前から???の裁判官が朝鮮学校の訴えを裁くと・・・。

『「街宣」はあまり感心しないが、「在特会が訴えている内容自体」は、「当然の事」でもある。

「元々、戦後日本国内に残っていた在日朝鮮人は、吉田政権時に韓国に戻される筈だった」のだし、

「一般日本国民より実質的に優遇されている在日特権など即刻廃止するべき」だからだ』。

『「元々は、吉田内閣当時にマッカーサーのお墨付きを得て、在日朝鮮人の強制帰還が実現する筈だった」のだが、

「在日朝鮮人強制帰還実現前」に、

「李承晩等当時の韓国の権力者たちが朝鮮戦争を起こしてしまった」ので、

「在日朝鮮人を朝鮮半島に帰還させる事」が不可能になってしまった。

更に、

「李承晩等当時の韓国の権力者たちが、

戦後日本の体制不備につけ入り、武力脅しで、

当時の日本政府に在日特権を無理やり認めさせた

(当時の日本政府は、反撃武力の体制が不備であるが故に、日本国民の命が悪戯に戦火で奪われないようにする為に、在日特権を渋々認めた・・・)」のが、

「歴史上の現実」だ。

「竹島不当占拠」にしても、

「李承晩が一方的に敷いた李承晩ラインを元に、日本漁船の拿捕や日本人殺害等々の蛮行を働いた上の蛮行」だ。

「李承晩ラインは、日韓基本条約締結時に破棄された事になっている」が、

「韓国側は、その後も竹島を不当占拠し続けているばかりでは無く、

漁業協定さえも破り続けている」。

「歴史上の現実では、終戦後、韓国による日本侵略が実行され続けている」のである。

「在日特権の流れの上に、戦後日本の情報・教育等の偏向もある」のだ』。

『「以前から???の裁判官」によれば「在特会の行った行為は、人種差別」で、

「更に、朝鮮学校側の3千万円の求めに対し、1千万円以上の異常に高額な賠償金の支払いを命じた」。

しかし、「実際の社会」では、

「日頃から、何処の国の中でも、日本人に対する人種差別等を平然と行っている」のが「反日国の面々」だ。

「???の裁判官が、何処と無く反日国の面々と同様にも見え」、

「判決内容が、日本人に対する人種差別的判決にも思えたりする・・・」のが、

「今回の判決」なのだ』。

|

生活保護の減額を問題にする前に、低賃金労働を問題にするべきでしょ・・・。

『「昨今のテレビ・マスコミ等では、生活保護の減額を問題視している様相」だが「その前に問題視するべきなのが、低賃金労働や雇用」だ。

「小泉・竹中等による利権集中悪徳社会化以降、日本社会は急速に二極化格差社会化されてしまった」。

「雇用や賃金や仕入れ値・売値等々をコントロール出来る立場の者たち」が、

「より多くのお金を自分の下に集め易くなった」ばかりか、

「それらの面で従属する立場の者たち」には「低賃金過重労働等が強いられ易くなった」からだ。

「そして、それらの立場は、血統相続されたりしている」』。

『「今の日本社会では、ソフトバンクの孫氏の様に資産が一兆円超え、資産運用での利益も90億円超え等々の、異常な程の大金持ちも少なからずいる」が、

「生活保護受給者の数も異常な程多い」。

「その間」に、

「少々の普通の高額所得層が在り」、

「本来なら主流であるべき中間層が痩せて存在」し、

「低所得者層がかなり太って存在」している。

「少子高齢化構造」と「同様」に、

「所得構造も異常」なのが「現状の日本社会」なのだ』。

『「生活保護を減額する理由」は「低賃金層の所得より多いから・・・」だ。

「生活保護を減額せずに、雇用を増大し、自立を促し、低賃金層の賃金を上げる」なら、

「歪な所得構造体制を是正する道になる」が、

「低賃金層に合わせて生活保護を減らしたのでは、歪さが増すダケ」だ。

「何より重要」なのは「中間層を総中流と言われるくらいに多くする事」に他ならない。

「働く意思があり、普通に働くなら、誰もが、中の下にしても中流になれる状態」こそが、

「内需復活や社会保障の元」であり、

「総中流の安心感」こそが、

「企業や家庭内の防衛的貯蓄マネー等を実態経済内に出す原動力になる」のだ。

「景気向上の為には、中間層の増大」である』。

『「どうすれば中間層が増大するのか?」

「歪な所得構造で異常なのは、米国同様、超大金持ちの存在」である。

「世界的問題でもある異常な超大金持ちの正常化」こそが、

「歪な所得構造を正常化する為の起爆剤と成り得る」のだ。

「本当の民主主義社会」なら「異常な超大金持ちの正常化に反対する人々の数は少数派の筈」だから、

「直ぐにでも可能な筈」だが、

「金権血統主義社会」では、

「異常な超大金持ちの異常に多い金権や代償欲求に過ぎ無い血統相続欲等々」が「蔓延る」から、

「本来なら簡単に直せる事さえも直せない」のだ』。

・・・・・・・。

『「人間誰しも、本来の欲求は、自分で自分を健康にコントロールし続ける事」であり、

「本来の仕事は、自分の実体である地球生命体細胞群の存続~永続に貢献する事」だ。

「ところが、こんな小学生でも解る基本中の基本さえ???」の「迷子状態の人々」は、

「本来欲求の代わりに、他人を支配したり、他人に自分を支配させたり・・・する、代償欲求の追及に奔走」したり、

「代償欲求を充足させ続ける為に、自らの下にお金や権力を集める病的な行動に邁進しがち・・・」になり易い。

「事実・現実をベースに客観的にみる」なら「それは、精神的病人たちによる問題行動」なのだが、

「自覚無き人々」や

「自覚を持って行っている確信犯の悪人たち」は、

「問題行動こそが、成功者の行動だ!等々と大勘違いしている」のだ』。

『「自分の実体を知り、永遠に至る道を歩む」も、

「自分の実体さえ???のまま、問題行動を続け、数多くの人々を巻き込んで、大迷惑を続ける、永遠の恥辱に染まる道を歩む」も、

「それぞれの自由」だが、

「時と共に、誰もの実体がより鮮明になる事」だけは、

「避けられない現実」である』。

|

報道ステーション・サンデーでは「小泉親子の大宣伝」&「日本のみ脱原発のご推奨」・・・。

『「テレビ宗教の主の意向」では「頼るべきは小泉」&「あるべき世論は日本のみ脱原発」の様相で、

「本日も、報道ステーション・サンデー」で「公共の電波を使って、小泉親子の大宣伝&日本のみ脱原発のご推奨・・・」だった』。

『「本当に酷いモノ」である。

「何処が酷いのか?」

「小泉元総理の脱原発論」は、

「核のゴミの処理施設が足りない問題から、

核のゴミも処理出来ないのだから、原発には未来が無い・・・」だが、

「この論で得られている結論」は、

「世界中の原発の未来はどうなの?」という話しだ。

「世界中の原発の問題」だから、

「日本の元総理として、全世界に脱原発を訴える」なら「正常」だが、

「世界の問題は抜きにして、日本のみ脱原発を訴えた」のだから「異常」である』。

『「ここで、本来の日本のテレビ番組なら、元総理の異常発言は何故出てきているのか?」の「検証を進める」のだが、

「何処の局でも、小泉元総理の異常発言に乗って、異常発言を元に、日本社会全体で異常な世論を喚起させよう・・・という雰囲気満載」なのだから、

「現状のテレビ局もまた異常」なのである』。

『「かつての明治政府」は、

「国家神道を利用」して、

「多くの日本国民に玉砕さえ厭わない感情を抱かせていた」。

「今の日本のテレビ」は、

「テレビ宗教を利用」して、

「多くの日本国民に日本玉砕さえ厭わない政策等を選択させよう・・・」としている。

「いったい、何処の誰の為に?」』

『「日本のみ脱原発」で「利を得るのは何処の誰か?」を考えれば、

「日本のテレビ宗教の主」も「明らかになる」。

「日本のみ脱原発で利を得る」のは、

「主として、韓国」なのだ。

「今の日本のテレビでは、韓国に都合の良い政策や政治家たちが偏重されている」』。

『「日本の公共の電波を使っている」のだから、

「この様な異常事態は一刻も早く是正させられるべき」だ』。

|

ワールドカップ日韓共同開催から嫌韓が始まった???・・・。

『「週刊朝日等」によれば「嫌韓は日韓ワールドカップから・・・」だが、「もちろん、実際は違う」。

「多くの日本国民が意識していたか?否か?は別として、嫌韓は韓国権力者の保身の為でもあった日韓併合時から始まっている」。

「そして、戦後の韓国による戦後火事場泥棒&植民地支配詐欺を知ったかなり多くの日本国民は、その時点で意識的嫌韓になっていた」のだ』。

『「その後の竹島への侵略行為」も「知る事が出来た人はみんな嫌韓度を上げる一重要要素になっていた」が、

「マスゴミが韓国の悪行を実質的に隠蔽」&「親韓ムードの無理強いだった」から、

「多くの日本国民が何か変だなぁ・・・」等と「感じながら」も、

「とりあえず親切にしておけば間違いないだろう・・・」という「日本文化」を、

「反日政策を行っている国々にまであてがっていた」ダケなのだ』。

『「言うまでも無く、嫌韓の元」は、「韓国の反日政策」である。

「反日政策(日本乗っ取り支配政策)の実態」は、

「日韓併合を米国を利用して日本を乗っ取り支配する事の開始とする事」。

「日本の敗戦&米軍による占領統治に付け入り、戦後火事場泥棒」。

「上記の様な悪行を正当化する為の植民地支配詐欺」。

「戦後日本の体制が不十分な間に、朝鮮戦争を始めて在日朝鮮人の強制帰還を実現不可能にすると共に、難民として更なる数の朝鮮人を日本に送り込む、日本への侵攻を開始」。

「その余波の武力脅しを悪用して、在日韓国人への特別扱いを無理強いし通させた」。

「一方的に李承晩ラインを敷き、竹島を不当占拠、日本漁船を拿捕、日本人を殺害」。

「日本の政界・情報教育界等へも食い入り、韓国側の悪行を隠蔽」。

「親韓ブームを煽り、多くの日本国民を平和ボケにした裏で、実際は、日本国内にいる韓流人脈が着々と日本支配を実行」。

「テレビ・マスコミ等による大衆誘導を悪用して、親韓民主党政権を樹立」。

「従軍慰安婦詐欺」。

・・・等々。

「反日政策を行われていて、親韓などというのが異常事態」で、

「嫌韓の必然性は、韓国自らが反日政策を行う事で作り出し続けて来ている」のが「現実」だ』。

『「それなのに、今更、日韓ワールドカップ以前は、日韓が仲が良かったのだから、今後も日韓が仲良くなれるように・・・と、

韓国の反日政策の問題を実質的に隠蔽したまま、

読者感情を親韓方向へ操ろうとしていた様相でもあった週刊朝日」・・・。

「日韓ワールドカップ時の問題は、

戦後火事場泥棒、

植民地支配詐欺、

竹島不当占拠等々と同様、

嫌韓を表沙汰にする一つのきっかけには違い無い」が、

「多くの日本国民の潜在的嫌韓」は、

「当時の韓国権力者の保身の為でもあった日韓併合時から在り」、

「嫌韓の本質は、韓国の反日政策にある」のが「紛れも無い現実」である』。

『「ところで、未だに???な記事満載の様相の週刊朝日等」は、

「沢山売れているのだろうか???」』

|

昨日の夜もフジ池上で「反日ご用達」やってくれちゃっていました・・・。

『「せっかく、今の日本社会にとって大きな問題でもある宗教法人や靖国神社等の問題を扱っていた」のに「そのまとめの論調が反日ご用達」では・・・。

「反日情報のすり込みで視聴者を操る為の番組と言われても仕方無い・・・」のだ』。

『「何処がダメなのか?」

「例えば、靖国神社参拝問題に対して、池上のまとめでは、日本と仲の良い国々は何処もクレーム等をつけていないが、中国と韓国はクレーム等を付けている・・・」の旨述べ、

「あたかも、日本が中国や韓国と仲良くすれば、靖国神社参拝問題も解決するかの如きイメージを視聴者に抱かせていた事」だ。

「実際は、中国と韓国は反日政策を行っている国々に他ならない」。

「問題の本質は、中国と韓国の反日政策にある」のだから、

「中国と韓国は反日政策を行っている国々なので、

日本の要人の靖国神社参拝についてもクレーム等を付けている。

日本は反日政策国に対してどのような対応をするべきでしょうか?」等と、

「実態を伝えた上で視聴者の考察を誘う」のが、

「公共の電波を使った正当な情報提供」である』。

『「宗教法人の優遇について伝えたのは良かった」が、

「その後に、伊勢神宮や出雲大社の遷宮等の紹介を付ければ、多くの視聴者」が「最終的」には、

「宗教法人とは、伊勢神宮や出雲大社等、古くから日本社会に溶け込んでいる物が主で、優遇税制等も仕方無い・・・等々のイメージを抱く」だろう。

「実際の宗教法人の多く」は「所謂新興宗教」である。

「国家神道もその一つ」で、

「国家神道の実態」が、

「宗教を利用して国民を操り、

国の為の戦いなら死さえも厭わない状態に導いた事」である事を、

「遺族感情を別にして、

ちゃんと理解・把握する」なら、

「宗教が問題行動にお墨付きを与えてしまう実態」や、

「新興宗教の問題」も「解る」筈だ。

「信仰の有る・無しを問わず、

古の時代から日本社会に根付いていて、

伝統文化遺産として優遇・保護すべき、

宗教等」と

「新興宗教は全くの別物である事が判る筈」だ。

「オウムだって宗教法人だった」のだ。

「宗教法人の優遇・保護は古の時代から日本社会に根付いている伝統文化遺産的価値のある物に留め、

全ての新興宗教(もちろん、創価学会も立正佼成会も新興宗教に他ならない)は、

他の企業と同じ扱いにする」のが、

「現代先進国社会なら当然の処置」だろう。

「異常な程数の多い日本の新興宗教団体の中には、反日活動を生業としている様なところまで在る」のだ。

「悪戯な宗教法人の優遇容認は、反日政策容認と同じ意味合いがある」』。

『「日本の公共の電波を使って情報の一方的大量配信を行っているテレビ」なのだから、

「反日ご用達テレビ情報=実質的売国情報工作」には「厳しい罪と罰が与えられるべき」だ』。

『「解説者として、何処の局でも池上等極一部の人々が偏重起用されている事態も異常」で、

「それは正に、現代版の新たな新興宗教みたいな物」に他ならない。

「明治政府が国家神道で当時の多くの日本国民を操っていた」なら、

「現代版テレビ宗教」で「操られている」のが「多くの視聴者」なのだ。

「テレビ宗教の主」は「国家では無く、韓流人脈である事」は「その情報提供内容からも明らか」だが、

「その事をちゃんと認識していない視聴者は、普通の日本人が持つべき標準的な考え方・・・等」と「勘違いさせられる」から、

「例えば、選挙時等には韓流人脈を有利にする普通の日本人ならあらぬ投票先に一票を投じてしまったり・・・させられている」のだ。

「そんな事態を蔓延らせ続ければ、多くの日本国民が、国家神道で玉砕させられたのと同様」に、

「テレビ宗教で、多くの日本の企業や個人が玉砕させられる(韓国企業等に仕事を奪われる)事になってしまう可能性大」であり、

「実際に、韓流テレビご推奨の民主党政権への政権交代後」は、

「円高・ウォン安が更に進み、日本の企業は困窮した裏で、韓国企業は大いに儲かっていた」。

「今は、その反動で、安倍政権」だが

「テレビ宗教の問題をちゃんと認識・把握・改善しなければ、

何時何時同様の事態が引き起こされてしまっても何の不思議も無い」のだ。

「視聴者の悪戯な依存心等を煽らない為にも、何処の局でも毎日の様に同じ顔ばかり・・・という異常事態は、即刻是正させるべき」だ。

「解説など色々な意見を持つ複数人で行えば良い」のだ。

「そして、視聴者が自ら考えて判断する習慣を養う事こそ」が、

「日本全体の能力を上げる事に直結している」のである』。

|

韓国経済が青息吐息なので反日政策最後の砦「日本の脱原発」を大宣伝し始めた様相の小泉元総理・・・。

『「元々は原発推進派だった小泉元総理」。「東日本大震災福島第一原発被災事故等を見て、感覚的に考えが変わった・・・」との事だが、

「福島第一原発被災事故後直ぐに大騒ぎした事は無かった」。

「それなのに、今更、何??」と「思っている人々も多い」だろう』。

『「小泉元総理が日本の原発推進だった時代」は、

「日韓共々原発推進」で「日本の原発技術が進む事=韓国にとっても、パクリの元が増える都合の良い事」だった。

「韓国への利権誘導は、円高・ウォン安に導く為替政策で行えば十分だった」のだ。

「実際に、小泉政権時には、利権集中悪徳改悪が行われたと共に、円高・ウォン安方向へ為替誘導も行われていた」』。

『「民主党政権の実質的、生みの親」は、

「利権集中悪徳改悪を行った小泉政権」と、

「自民ダメ&政権交代の大合唱をしたテレビ・マスコミ等」である。

「利権集中悪徳改悪後、円高政策等が続けば、多くの国民の現状脱出欲動が増大させられる」。

「其処を狙って、政権交代!」とやれば、

「あらぬ政権への政権交代も比較的容易」で、

「実際に、悪巧みは成功してしまった」。

「政権交代後の民主党政権が行った」のは、

「自公政権以上の利韓政策」で、

「円高・ウォン安はより顕著になった」ばかりか、

「日本のみ脱原発という、電力事情が原発事業等々で韓国をより有利にする政策まで行おうとしていた」。

しかし、「民主党政権から自民党政権への政権交代が起き、円高是正政策が実行された」。

「その結果、日本の経済が回復方向に向かったと共に、為替メリットを失った韓国経済は青息吐息状態に追い込まれている」。

「そんな状態の中でも、韓国は反日政策(内実は、日本の乗っ取り支配政策)を続けている」のだ。

「小泉元総理の今頃になって脱原発の大宣伝」は、

「その流れの上に在る」』。

『「日本の中の悪韓流人脈」は「韓流テレビ・マスコミや政財界・情報教育界中」で、

「未だに、反日政策(内実は、日本の乗っ取り支配政策)に熱心」なのだ。

「反日政策と言ってピンと来ない平和ボケの方々もいるだろう」が、

「実際に、反日政策の下で不当占拠されている竹島」を「忘れてはいけない」。

「竹島と同様の事態」が、

「日本国内の至る所で、

最初は、浅く・薄く、

次第に、濃く・深く、

行われている」のだ。

「国政もその例外では無い」。

「日本のみ脱原発もその為の政策に他ならない」』。

『「原発の問題は、全世界の問題」だ。

「全世界で解決するべき問題」だ。

「日本が、全世界で解決するべき問題から、

中国共産党支配下の中国や韓国等より先に抜ける事の危険性やデメリット」は、

「誰もが考えるべき」である。

「核のゴミは、もちろん、中・韓の原発からも出ている」ばかりか、

「言うまでも無く、中・韓は原発推進国のまま」なのだ』。

『「日本の脱原発は、日本の電力事情や温暖化ガス発生事情の悪化に直結している」。

「民主党政権時に菅元総理と孫正義(ソフトバンク)で決めた太陽光長年バカ高買い取り法案」の「悪影響」で、

「日本の太陽光発電の推進」は、

「日本の電力事情を高値不安定にする事に直結している」のだ。

「太陽光発電」は、

「安定化の義務と経済原則を当てはめなければ、

まともな電力供給元には成り得ない」のである。

「風力は、買い取り価格が太陽光よりマシだが、それでも高過ぎである上に、太陽光同様不安定」だ。

「再生可能エネルギーで安定大電力の供給が可能なのは、大規模水力と大規模地熱と大規模バイオくらい」だが、

「それらをつくるビッグプロジェクトは、未だ始まっていもいない」。

「それなのに、再生可能エネルギーに切り替えるべき・・・」とは、

「日本の電力事情を悪化させる事に直結している無責任な論に他ならない」と共に、

「原発積極利用ゆえに電力事情が安定している中・韓の企業等の不当応援になる」のだ』。

『「反日政策(内実は、日本の乗っ取り支配政策)で動いている日本国内の悪韓流人脈の人々など」は、

「実質的に、売国奴もしくは、そのスジの工作員」なのだから、

「日本では、高い立場や報酬等などを与えず、罪や罰を与えるのが当たり前・・・」と思うが・・・』。

『「日本の平和ボケ」は「何時になったら治るのだろうか?」』

|

韓流テレビでは小泉(次男)の大宣伝だが・・・。

『「チーム11全員」では無く、「小泉(次男)にのみスポットを当てた大宣伝」は、「如何なものか?!」

「まるで、小泉(次男)が自民党内でより強い権力を持ち、より高い立場に登り易くする為の応援の様相」だが、

「韓流テレビ等にとってそれが都合が良い」のなら、

「小泉(次男)は、韓流テレビ等ご用達の政治家」という事になる』。

『「かつての小泉フィーバーや民主党への政権交代フィーバーの時もそうだった」が、

「韓流テレビ等ご推奨の政治家や政党」に「日本の政権を任せる」と、

「多くの一般日本国民には、良い事が無い・・・」』。

『「まるで、何処かのスポーツ選手のえこ贔屓宣伝の様」で、

「本当に醜悪」だ』。

『「公の電波を使って情報提供する」なら、

「悪戯な小泉(次男)応援」より

「小泉(次男)の実体報道」だ。

「何しろ、小泉元総理は、脱原発!なんて、まるで、中国共産党や韓国の為の政策を訴えている」のだから、

「親子関係がある、小泉(次男)の本心が、脱原発なのか?否か?は重要な問題」である』。

『「筆者には、

脱原発やバカ高い太陽光発電推進の様に、

日本の電力事情を高値不安定にする政策を訴える連中は、

実質的には、中国共産党や韓国等の手先としか思えない」。

「日本に居ながら、中国共産党や韓国等の手先として動く裏」には、

「往々にして血統が在る様」だが、

「果たして、小泉家の血統は?(朝鮮系という話しもあるようだが・・・)」』

『「日本人の多くは、事実・現実を共有する事で物事を決める」。

「しかし、未だに、中国や朝鮮半島では、策略まで用いた血統による支配が横行している」のだ。

「島国日本と違って、古の時代は、他の人々との区分けは血統」というのが、

「陸続き国境の大陸や半島の文化」だ。

「欧米では、近代~現代に文化も正常進化した」ので、

「血統主義は、だいぶ薄められている」が、

「大金持ちのあり余る血統相続を見れば、未だに、血統主義が残っている事も明らか」だろう。

「極東アジアでは、欧米列強支配からの自力回復さえ???な中国や韓国等が、

近代~現代への文化の正常進化も???のまま、

策略支配血統主義で、

反日政策」なのだ』。

『「日本国内には、中・韓等の人脈も少なからずいる」が、

「文化が正常進化していない方々」には、

「悪戯に高い立場等を与えてしまわない様に、十二分な注意が必需」である』。

|

消費税増税が決まったが・・・。

『「来年の4月から、消費税が5%から8%へ増税される事が決まった」。「元々、消費税増税法案が出され、成立した後、新たな立法の動きが無かった」のだから、「今回の消費税増税は政界・官僚ぐるみの既定路線」だろう』。

『「消費税は丸ごと社会保障税」で「その多くを基礎年金に当てる」なら、

「当然の如く、基礎年金保険料が下げられなければならない」。

「消費税増税」でも「年金保険料が下がる」のなら、

「多くの国民が納得する」と思うが・・・』。

|

« 2013年9月 | トップページ | 2013年11月 »