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今極東地域にあるのは「日本の歴史認識問題では無く、中韓の反日政策問題」だ!・・・。

『「現実離れした歴史認識の無理強いをダシに自国に有利な状態をもたらそうと工作している」のが「中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)の実態」に他ならない。

「その工作に米国が載せられてしまう事=米国が中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)に操られる事」に他ならない』。

『「実は、この様な状態は、戦前~戦中~戦後~を通して、ずっと存在している」。

「日韓併合の実体は、日本による韓国救済だった」のだが、

「日韓併合を日本による植民地支配と主張し、植民地支配からの解放の援助を求めた」のは、

「日韓併合当初から米国に渡っていた当時の李承晩等の韓国権力者たち」だった。

「当時の米国権力者たちは、この韓国権力者たちの実質的詐欺の罠に落とされた」。

「結果として、米国は、友好関係まであった日本を敵国とみなし、米国から敵視された日本は自立を強いられ、欧米列強同様の国家強化手段を用いようとした」。

「日韓併合以降、日本国内には大量の韓国人が渡来した(植民地支配ならあり得ない事だが)」上に、

「一部の韓国人たちは、日本国内で、日本の好戦ムードを大いに煽った」。

「日本の大正デモクラシーから真珠湾攻撃への大転換の裏に在った」のは、

「当時の一部韓国人たちによる実質的詐欺・工作に他ならない」のだ』。

『「日本は、もはや、同様の詐欺や工作にひっかかる状態では無くなりつつある」が、

「韓国人の一部は、今度は、中国(共産党独裁だが)を利用して、米国を騙し続けている様相」なのだ。

「韓国等から反日誘いを受けた状態の中国共産党も、喜んで誘いに乗っている様相」なのだから、

「本当に呆れる」が、

「米国が未だに、韓国人の詐欺に騙され続けているのなら、ソレこそもっと呆れる話し」だ』。

『「日韓併合前、日本が韓国を保護国としていた(つまり、韓国は、日本に保護を求めてて、日本の保護に合意していた)当時は、当時の韓国の実態を良く知る伊藤博文が韓国総統まで勤めていて、当時の日本国内の韓国人の悪巧み封じも行っていた」が、

「悪巧みを行う連中には邪魔な伊藤博文を若者を操って殺害させてしまった」のが、

「韓国人悪権力者たちの実態」だ。

「伊藤博文という当時の韓国人を比較的良く知る日本の権力者亡き後」は、

「韓国人も日本人も同じ人間という{日本の文化}を元に、無防備過ぎる同化政策が行われる様になってしまった」。

「結果として、どんどん韓国人たちの策略は蔓延ってしまい、日米は開戦し、多くの人々の貴重な命が失われた」のだ』。

『「韓国人悪権力者たちの悪巧み」は「大戦後も続き」、

「韓国人悪権力者たちにとって、朝鮮戦争の目的」は、

「日韓併合の良さを知る(=日韓併合の実態を知る)多くの韓国民間人の殺害だった」のだ。

「朝鮮戦争でも、米軍兵士・中国軍兵士等々、数多くの朝鮮人だけでは無い人々の命が失わされている」』。

『「朝鮮人悪権力者たちの文化」では、

「例え他人に殺し合いをさせても、自らの利権が増大するなら、それは優秀」なのだ』。

『「世界は、まるで、悪魔、もしくは、永遠の恥辱に染まる人々、の詐欺」に、

「何時まで騙され続けるのだろうか?」』

『「極東地域に在る」のは「日本の歴史認識問題では無い」。

「中・韓による反日政策問題」だ。

「そして、その裏に在る」のが、

「韓国人悪権力者たちの策略に他ならない」のだ』。

『「歴史認識問題なら、双方とも、歴史認識を棚上げにする事も容易」だが、

「反日政策問題だから、中・韓は譲らない」。

「日本は、戦後、ずっと、中・韓等による反日政策問題に対して、大人の対応をして来た」。

「半世紀にも渡る日本の大人の対応に対して、反日政策国が示している態度」が、

未だに、「反日政策を呑まなければ日本を認めない!」である。

「それは、まるで、詐欺師がほとんどの財産等を盗み取るまで詐欺を止めない!」と言っているのと「同じ」だ。

「歴史認識問題というなら、全世界で、公正な立場から歴史を検証すれば良い」。

「日韓併合の真実や大戦の真実、戦後米軍等による占領統治~の真実・・・」、

「その上で、何が一番問題なのか?を証明すれば良い」。

「日本は一貫して、中・韓に対し、歴史の事実・現実検証を行おうと提案し、韓国との間にある竹島問題についても、国際司法裁判所での決着を訴えている」。

「それらを一方的に蹴り続けているのが、反日政策実行国の実態」なのだ。

「米国が反日中・韓の側に立つ」なら「米国も悪魔もしくは、永遠の恥辱に染まる道を選択する事になる」』。

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安倍総理靖国神社参拝に対する米国批判の裏・・・。

『「米国では、太平洋戦争の悪者は日本」だ。「その太平洋戦争を是認する者たちを祀っているのが靖国神社」と

「例えば、中国共産党系の者たちや韓国(北朝鮮も含む)系の者たち」が、

「米国権力者人脈に大宣伝」すれば、

「必然的に、日本の現権力者による靖国神社参拝」を

「米国が認められなくなる」。

「其処に在る」のは「内実では無い」。

「上辺の虚構に基づいた中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)への利権誘導」なのだ。

「米国は、この実体に気づいてる」なら「一刻も早く、中国共産党や韓国に是正を求める様に態度を改めるべき」だ。

「それこそが、極東地域の平和安定に直結しているから」である』。

『「在韓米軍は陸軍ダケ・・・」で「在日米軍の空軍・海軍を合わせてこそ、米国の極東地域の抑止力が機能する」から、

「日韓は仲良くなければ、困る」という、

「米国内の論もある」らしい。

「日韓を仲良くさせたい」のなら、

「日韓が仲良くなれない原因のほとんどは韓国側にある事」を、

「米国は理解しなければならない」』。

『「例えば、竹島の不当占拠」は「明らかに、国際法上も違法」だ。

「それより何より、戦後韓国の立国の礎」とでも言うべき、

「韓国の日本による植民地支配論」こそが、

「大嘘」なのだ。

「日韓併合は、当時の国際慣例に従った二国間の合意契約」であり、

「日韓併合の実体は、日本による韓国救済」である。

「その一番の実証」が「日韓併合時にも、朝鮮戦争時にも、大量の朝鮮人が日本に渡来し、今も日本に居続けている」。

「日本が植民地支配の元凶国だったのなら、戦後、多くの朝鮮人が朝鮮に戻るのが当たり前」だ。

「朝鮮戦争時の難民としても、日本以外の国を選択するのが当然」だろう。

「ところが、実際は逆」である。

「何故か?」

「日韓併合は、日本による韓国救済であると共に、韓国による日本乗っ取り支配の開始だったから」に他ならない。

「だから、実際に、日韓併合当初から、韓国権力者の一部は米国に渡り、

米国権力者たちに、日本支配からの独立を口実に擦り寄り、寄付金まで集め、

その寄付金を懐柔資金等に流用して、

米国権力者人脈に深く食い入った」のだ。

「その上で、日本の敗戦を良い事に、朝鮮半島内の日本人の立場・財産等を火事場泥棒的に略奪したと共に、

当時の日本国内でも、乱暴狼藉略奪行為を働いた」。

「そして、米国権力者人脈に取り入れていた李承晩が、韓国初代大統領となる」と、

「朝鮮戦争まで始め、大量の日韓併合の良さを知っている民間韓国人たちまでも死に至らしめる」と共に、

「朝鮮戦争難民として、日本にさらなる乗っ取り工作要員まで送り込んだ」のだ。

「竹島の不当占拠もその時」である』。

『「米国が未だに韓国側に立ち続ける」は「米国が永遠の恥辱に染まる道を選択したのと同じ」だ。

「永遠の恥辱に染まる道」とは、

「事実・現実に叛く事」である』。

『「日韓友好を望む」なら、

「問題のほとんどは韓国側に在る」のだから、

「韓国側に是正を求める事」こそが

「永遠の恥辱に染まる道から脱する道」に他ならない。

「例えば、友好関係を望まれている日韓だが、韓国には親日罪まで設定したまま」だ。

「竹島の不当占拠」も、

「日本国内に居る日本乗っ取り工作員たちの引き上げも未だ」だ。

「そんな状態で、日本に韓国との友好関係を望む」とは、

「正に、日本は、事実現実から離れ、人権も無視した道を歩め!と言っている様なモノ」で、

「そんな暴論を日本がのむ訳も無いのは、当たり前の事」である』。

『「安倍総理の靖国神社参拝の内実は、問題提起と平和祈願」に他ならない。

「問題の実体が何処に在るのか?」くらいは、

「賢明な米国の方々なら、既に、重々ご存知」だろう』。

『「上辺の言葉はとにかく、内実の処置では、実効のある事実・現実に即した処置が行われるべき」だ。

「米国にとって、日韓友好が必要」なら、

「歴史上の現実を全世界にオープンにすると共に、事実・現実を元に、主として、韓国へ是正を求めるべき」である』。

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ある意味、良く出来たブラックジョーク、「毛沢東の誕生日に安倍総理の靖国神社参拝」・・・。

『「政治家安倍総理」が「毛沢東の誕生日を知らない訳は無い」だろう。

「あえてその日を選んで靖国神社を参拝した」のなら、

「安倍総理のブラックジョークのセンスは満点・・・」かも知れない』。

『「靖国神社とは、元々は、国家神道という新興宗教を元につくられた宗教施設」だ。

「戦後は、国の為に命を捧げた方々の慰霊施設としての扱い色も濃い」が、

「元々の国家神道が消えた訳でも無い事」は、

「靖国神社参拝者たちの弁からも判る」。

「国の為に戦い、死ねば、死んだ後靖国神社で会える、もしくは、会おう、等々の概念」は、

「言うまでも無く、国家神道上の概念」だ。

「靖国神社に血縁等のある者が居る」というのも「あくまでも国家神道上の概念」である。

「現実は、人の誕生・死は細胞ごとであり、今、この瞬間にも、誰もが、誕生も死も体験している」のだし、

「細胞ごとの死に対するあの世や霊界等を必要とする人々など稀」だろう。

「丸ごと一人の死や誕生は、現実では無い」。

「今この瞬間にも誰もが死も誕生も体験しながら生きてる」のだ。

「因みに、死が日常という現実を現実通りに理解・把握している」なら、

「死んだらどうなるか?」「死んだ人はどうなっているのか?」「死後の世界は?」等々は「気にもならず」、

「どの様に生きるか?」等々が「重大問題になっている筈」だが・・・。

「慰霊」とは「死んだ人々に実効がある行為では無い」。

「慰霊」とは「今生きている人々の心を納得させる為の宗教行為」に他ならない。

「国家戦略上等の死者に対する悼みを表する」なら「二度と同じ過ちを犯せない体制にする事」が「一番実効がある」。

「国家神道は、負の伝統文化遺産とし、国は二度と宗教等を使って国民を操らない事等をちゃんと宣言すれば良い」。

「慰霊という宗教行為によって心を落ち着かせたい欲動に見舞われている人々の中」には、

「現在でも尚、死の実体把握も、慰霊の実体把握も、不十分な知識不足がある」。

「知識不足の元凶は、既に判っている者・物・事についてさえも現実離れした事を教えている劣悪な情報・教育であり、十分に現在化出来ていない社会体制」だ。

「国家神道をその実体通り、新興宗教であり、過去の負の伝統文化遺産にする」と共に、

「国際社会上での社交儀礼施設等として必要なら、靖国神社を無宗教化して、戦死者・戦没者慰霊施設化すれば良い」のだ。

「新興宗教国家神道のマインドコントロール被害者」の「マインドコントロールを解く」のが、

「今時の日本政府の役割」だと「筆者たちは思っている」が、

「マインドコントロールを解く」のでは無く、

「マインドコントロール下にある人々の集票組織等として、活かし続けている様相」なのが、

「現状の日本の政治家たちのお寒い実態」だ。

「しかし、何れにしても、新興宗教は新興宗教であり、ましてや、国家神道は、人々の命を失わせる概念まで包括していた・・・のだから、

ある意味、カルト宗教的な新興宗教」に他ならない』。

『「そのカルト宗教施設の意味合いも残る靖国神社」に

「数多くの中国国民{不適応分子・・・もちろん、中国共産党にとって}を

粛清(つまり、殺害等)して来ている

カルト宗教団体とでも表した方が適切かも知れない中国共産党の

{教組}毛沢東の誕生日である本日12月26日に参拝した」のが、

「安倍総理」なのだ』。

『「カルト宗教の臭いも残っている施設に、カルト宗教団体の臭いが濃い中国共産党の教組の誕生日に参拝する事」で、

「中国共産党を皮肉った」様相でもあるのだ。

「当然、日本の政権勢力と中国共産党との距離は、まるで近親憎悪を増大させたが故であるかの如く、遠ざかる」だろう。

「遠ざかる事で、より大きなダメージを受けるのは、中国共産党の方である事」は、

「そのカルト宗教度(つまり、現実離れ度)からも明らか」だ。

「既に、中国国民の8割もがダメ出しをしているのが、中国共産党」なのだ。

「中国は早々に民主化されるべき」である。

「中国共産党が未だ存在している現状」では、

「米国等の政権勢力に対する中国共産党の工作浸透度の分だけ、中国共産党よりの論調も噴出する」が、

「所詮は、中国共産党による工作活動の受け入れ容認部分における成果であり、メインとは成り得ない」から、

「実態としては、明らかに中国共産党側のダメージが大きくなる事になる」。

「普通に考えれば、誰でも解る事」だが、

「民主主義国家が、共産党の独裁政権やその利権を謀る為の政策(反日政策などはその代表例)等をその根底から認める訳は無い」のだ』。

『「中国共産党の{教組}毛沢東の誕生日に、日本の総理大臣が靖国神社参拝」とは、

「凄いブラックジョークだ!」と

「感じた」のは、

「筆者たちだけでは無い筈」だ』。

『「旧ソ連がロシアとなっている現代、もはや、中国共産党も北朝鮮も詰んでいる」。

「中国は早々に民主化されるべき」だし、

「朝鮮半島内も、真に民主化される事で、分断も是正されるべき」だ』。

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さすがテレ朝、「中国共産党ご用達論」のテンコ盛り・・・。

『「沖縄米軍基地問題」でも「日米地位協定問題」でも「防空識別圏問題」でも・・・、「中国共産党ご用達論」とでも「表した方が適切な論ばかり・・・」を「日本の公共の電波を使って一方的に大量配信していたテレ朝朝番」・・・。

「毎度、毎度、呆れるばかり・・・の醜態ぶり」だ』。

『「中国共産党の支配拡大政策の内実」は「工作活動」である。

「日本国内にも、韓国や北朝鮮の中にも、フィリピン等他のアジアの国々の中にも、米国にも、EUにも、・・・」、

「他国内で中国共産党にとって都合の良い政権や政策が成立する様」に、

「多種の工作活動を行っている」のが、

「中国共産党の実態」だ』。

『「その工作活動の実利の例」が「例えば、フィリピンの米軍排除」で、

「米軍が撤退させられた後のフィリピンの中国共産党汚染度は増し、

その一つの結果として、フィリピン系の人々が数多く中国共産党の工作員にされている」のだ。

「中国共産党による影響力が増す事=中国共産党の手先(工作員)の増大」なのである。

「当然の如く、フィリピン系の中国共産党の手先たちは、日本にも大量流入」している。

「そして、実際に、工作活動(ハニートラップや電磁波悪用盗撮・盗聴等による情報収集や、電磁波工作、飲食物工作等々)を行っている」』。

『「終戦直後期に、真っ先に、中国共産党の手先とされた様相」なのが「日本の所謂マスゴミ」だ。

「当時は、中国共産党の裏に旧ソ連も在ったのだが、その影響力の大きさは、戦後の日本史を振り返れば、誰でも分かる」だろう。

「その影響力は、現在までも健在」で、

「実際に、民主党政権時」には、

「まるで中国共産党ご用達・・・の実質的、日米同盟破壊工作政策」としか思えない、

「鳩山元総理による、沖縄米軍基地絵に{描いた餅}本土移設論政策まで行われていた」。

「小沢一派の多人数中国共産党、実質的、表敬訪問」や、

「小沢幹事長(当時)による習氏の為の皇室の慣例捻じ曲げ問題」も「忘れてはいけない」。

「そして、今でも、朝日系や小沢系や旧社会党系等々の人脈の人々による論調」は、

「一貫して、中国共産党ご用達・・・」なのだ。

「それだけ、現在の日本国内でも、中国共産党による人支配が拡がっている」のである』。

『「沖縄の中国共産党汚染度も酷い」。

「だから、沖縄では、実質的には、その内容は、中国共産党の為・・・というデモや集会やマスゴミ情報が蔓延している」。

「沖縄以外の日本国内」でも、

「日韓併合以降、上辺では、朝鮮戦争難民(なのに、朝鮮戦争が収まった後も朝鮮に帰らない・・・)も含めて、

大量の朝鮮系の人々が居て、

韓国内・北朝鮮内・日本内共々、朝鮮系の人々の中国共産党汚染度が濃い」。

「日本国内でも、朝鮮系の人々の割合が多い様だが、数多くの中国共産党の手先たちが、

不適応分子粛清工作(電磁波・飲食物・摘発困難な殺人や傷害等々)や、

情報収集工作(電磁波悪用の盗撮・盗聴や、空き巣に入ってデータ等盗み等々、所謂スパイ)や、

有益分子育成工作である工作員仲間や支援者等を増やすべく、

今、尚、活動中」なのだ』。

『「沖縄米軍基地問題」や「日米地位協定」は「今回の安倍政権の政策により、少しはマシになる」が、

「ちょっとの前進は前進では無い(から、無駄だ!止めろ!)」というのが、

「中国共産党ご用達論」だ。

「何故なら、政策遅延による時間稼ぎが出来るから」である』。

『「中国の経済に思いを寄せさせ、近隣諸国とは仲良く・・・」というのも、

「中国共産党ご用達論」だ。

「何故なら、既に、中国国内でも8割の中国国民がダメ出しをしている中国共産党の延命に役立つから」だ。

「現状は、中国共産党の崩壊~中国の民主化待ち」が「正解」で、

「英国等が、中国の金融等に注目しているのは、民主化後の中国が目当て・・・」なのである』。

『「防空識別圏問題」でも「(悪戯に)中国共産党の言い分を認めるべき論」は、

「もちろん、中国共産党ご用達論」で、

「中国共産党に自覚と自制を促す為」にも、

「実効の無い防空識別圏だから、平然と突っぱねて置く」のが「正解」である。

「近隣では無い国々が、面倒を避けるのは当然」なのだし、

「近隣の悪戯な容認は、中国共産党の暴走の力となってしまうから」だ』。

『「何れにしても、日本の公共の電波上で、中国共産党ご用達がずらり・・・」の「容認」は「ダメ」だろう。

「そんな状態を容認し続ける事=中国共産党による大衆誘導の容認になってしまっているから」だ。

「上辺でダメ出しする事」よりも、

「多くの視聴者が中国共産党や中国の内実を把握出来る事が重要」で、

「未来の世界」として、

「中国共産党が膨らむ世界が良いのか?」

「中国が民主化されるのが良いのか?」等々を、

「冷静に考えられる事が重要」なのだ』。

『「マスコミの仕事が出来ていないマスゴミ人たち」は、

「表舞台から退かされるべき」である』。

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小泉元総理の(極東地域日本のみ)原発ゼロの旅を大宣伝した報道ステーション・・・。

『「日本の為の外交」というよりは「韓国等フィンランドに原発を売り込んでいる日本以外の他国の為の外交」の様相だった「小泉元総理のフィンランドオンカロ訪問」や、

「極東地域日本のみ原発ゼロがあたかも正論である幻想を抱かせる為」に、

「再生可能エネルギー発電の可能性を誇大宣伝出来る様にする為の様相」だった「ドイツ等の再生可能エネルギー発電所等への訪問」・・・。

「オマケに、報道ステーション」では、

「米国における2050年までに米国原発ゼロ」という

「再生可能エネルギー産業派の資金集めの為の予想」まで「付けていた」』。

『「多くの視聴者」は「極東地域日本のみ」を言わない「日本の原発ゼロ」が「正論だ!」等と、

「勘違いさせられた」に違い無い。

「実質的には、巧みなマインドコントロール、もしくは、大衆誘導、情報」の「一方的大量配信の様相」なのだ。

「本当に酷いモノ」である』。

『「日本企業もフィンランドの新造原発の受注を得られる様に頑張っている中、

「日本は原発ゼロにするべき宣言」を「日本の元総理がした事の実効」は、

「日本以外の受注を狙っている国々への利権誘導に他ならない」。

「小泉元総理が何処の国を利したいのか?」は言うまでも無いだろう』。

『「ソフトバンクの孫氏等の自論」は

「発送電分離&国を超えた電力の売買可能化&韓国の原発発電電力の日本への輸入」だ。

「小泉元総理の動きも、韓流テレビ・マスコミ等の論調等も、ソレに同調」している』。

『「つまり、それらの人脈の人々は、日本のエネルギーの一部を韓国に押さえさせる事によって、韓国による日本の実効支配を高めたい」のである』。

『「再生エネルギー発電が、技術面でも、経済面でも、本当に実用になる」のなら、

「実用になった段階で、そちらに移行すれば良いダケ」だ。

ところが、

「再生可能エネルギー発電の現状」は、

「太陽光にしても、風力等にしても、電力使用者に多大な負担を強いるバカ高買い取りを必要としている(太陽光が特に酷く、その他の倍額)」ばかりか「不安定でもある」。

「不安定では無い再生エネルギー発電」としては「地熱やバイオ等がある」が、

「それらが経済的に成り立つのは何時か?」

「米国における再生可能エネルギー発電派」とは、

「かつて、米国の自動車をトウモロコシから作るエタノール等で走らせよう・・・としていた連中の様なもの」で、

「マダマダ、足りない部分が多々ある方々」なのだ。

「因みに、トウモロコシを自動車燃料に主用した場合」は「特に経済的弱者に回っている食料事情が悪くなる」から、

「米国のトウモロコシ燃料計画は破綻した」。

「再生可能エネルギーの場合」も「経済的に成り立つ様にする為には、まだまだ超えなければならないハードルがある」』。

『「再生可能エネルギー発電が経済的にも主用出来る様になって」から

「切り替えれば良い」だけで、

「それまでは、原発を使い続ける」のが、

「温暖化ガス抑制の面からも、経済面からも、正しい道」なのである』。

『「そして、現在まででも、既に、核汚染や、核のゴミ等の問題は、蓄積している」。

「汚染除去技術」や「核のゴミ処理技術」等を「向上させる為」にも、

「安全の為」にも、

「経済原則」と「原発の世代交代や新技術の開発等」は、

「非常に重要」なのだ』。

『「日本が道を誤れば、日本以外の他国が漁夫の利を得られ易くなる」。

「他人を策略にはめたり、蹴落としたり、・・・する事」で、

「自らの利権増大を謀る文化」は、

「何処の国の文化だろうか?」』

『「その辺り」にも、

「小泉元総理」や「所謂マスゴミ」の「正体を露わにするモノが在る」・・・』。

『「何れにしても、多くの日本国民が、多くの日本国民の為にならない事には賛同しない事が重要」だ。

「政策でも、法律でも、選挙等でも、情報・教育等でも!」

「あらぬ人脈の者たち」に「日本の乗っ取り支配等を許してしまわない様」に、

「個人レベルでも、国レベルでも、他人任せにしない自主防衛が大切」なのである』。

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「既成政党=悪」「無所属=正義」等の「韓流テレビ・マスコミご推奨の判断、もしくは、大衆誘導」がまたまた蔓延るのか?都知事選・・・。

『「ハト派=正義、タカ派=悪」、「革新=正義、保守=悪」、「テレビ・マスコミ論=正義、官僚論等=悪」、「左翼=正義、右翼=悪」、「市民=正義、権力者=悪」、「リベラル=正義」等々は、

「韓流テレビ・マスコミ等や日教組等お得意の大衆誘導呪文」に他ならない』。

『その上に、

「テレビ・マスコミ等ご推奨の候補者=正義、テレビ・マスコミ等が嫌っている候補者=悪」という、

「大衆誘導呪文が乗り」、

「大衆がソレに従う」なら、

「テレビ・マスコミファシズムの完成」である』。

『~「小泉!」然り、~「自民ダメ」然り、~「政権交代!民主!」然り、・・・、

「脱原発=正義」然り、

「規制緩和=正義」然り、・・・、

「しかし、その実体は、多くの一般日本国民から小さな利権を剥奪し、大きな利権を韓国等に誘導する事に他ならない」のだ。

「実際は、韓国等への利権誘導にも係わらず、

米国をダシに、米国の言いなり・・・、米国のせいで・・・、米国の為に・・・を言う」のも、

「そのスジの連中の常套手段」だ。

「円高・ウォン安が何処の国を利したのか?」は「明らか」だろう』。

『「東京都知事選が行われる」。

「韓流テレビ・マスコミ等」では、

「またまた、利韓候補者の推奨に余念が無い」。

「既成政党=悪」「既成政党以外=正義」という「インチキ価値観」は、

「もう捨てるべき」だ。

「多くの東京都民の為になる、多くの日本国民の為になる、=正義」「多くの東京都民の為にならない、多くの日本国民の為にならない、=悪」というのが、

「本来の価値判断基準の筈」だ』。

『「例えば、極東地域日本のみ脱原発は、冷静に事実関係を検証するなら誰でも分かる事だが、韓国や中国を利する」が、

「この現実をいったいどれ程の日本国民が理解出来ているのか?」

「もし、極東地域日本のみ脱原発が、日本を利すると勘違いさせられている」なら、

「韓流テレビ・マスコミ等によるマインドコントロールで操られている」のだ』。

『「韓流テレビ・マスコミ等に操られたまま、都知事選で一票を投じる・・・」のでは、

「韓国を利する候補に一票を投じるダケの操り人形に他ならない」。

「そんな恥ずかしい有権者の数」は「最小限に抑えられるべき」だろう』。

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王将、北九州、普通では無い銃殺事件の裏・・・。

『「日本での銃殺事件のほとんどは、所謂●暴力関係と所謂シロウトで、その手口も所謂●暴の場合は、比較的直ぐに、組織の中の引き受け役が自首、所謂シロウトの場合は、比較的直ぐに、遺留物等証拠品や逃走実態が露呈で逮捕・・・となる」。

「しかし、王将社長の場合も、今回の北九州銃殺事件の場合」も、

「今までの所謂オキマリのパターン」とは「違う様相」だ。

「王将社長銃殺事件では、卑劣なサイレンサーまで使用され、しかも、25口径の自動式拳銃で、弾奏を残す・・・」と、

「まるで、スパイや工作員の手口そのもの」だ。

「スパイや工作員」なら「犯行後、海外逃亡で、逮捕逃れが常套手段」だから、

「弾奏残しはオーケーだが、犯行直後にバレるのは困るのでサイレンサー使用となる」のである。

「北九州の銃殺事件の場合」も「至近距離の背後から何発も撃って殺害した上に、犯行に使用したと思われる車両を燃やしている」。

「こちらも、犯行実態の解明に時間をかけさせる手口」で、

「スパイ・工作員等の常套手段」だ。

「現実は、裏に、何があるのか?」』

『「昨今の事件」で、「異例」なのは、「北朝鮮の粛清」だろう。

「北朝鮮の場合」は「何か起きれば異例が通常」だが、

「かつての、金正日死亡の時」にも、

「訳の判らない焼身自殺などが起きた」のが、

「日本の実状」だ。

「日本国内には、北朝鮮、もしくは、韓国の、所謂朝鮮系の人脈が少なからず居る」のだ』。

『「昨今日本国内で起きた訳の判らない銃殺事件」を、

「北朝鮮による張成沢粛清の延長線とする」と、

「何となく、納得出来てしまう・・・」のは、

「筆者たちだけでは無い」だろう。

「日本国内で、今も尚、工作活動を行っている、北朝鮮系の人脈」を「締め付ける為」には、

「応分の粛清劇を日本国内で起こす事が合理的だから・・・」だ』。

『「果たして、実態は?」

「何れにしても、日本国も警察等も、上記の可能性まで視野に入れて捜査するべき」である』。

『「もし、北朝鮮系の犯行なら、日本側は逆に何が出来るのか?」

「現在、日本国内で行われている電磁波工作や飲食物工作等の工作活動を徹底摘発し、その人脈を露わにすれば良い」のである。

「人脈の徹底洗い出し&徹底取調べに全くひっかからないスパイや工作員等を使える程、今の北朝鮮には余裕は無い」のだ。

「必ず、日本国内にも協力者が居る筈」である。

「そして、その様な徹底摘発を行う事が、日本国内における新たな事件の発生を防ぐ有効な防衛手段になる」のだ』。

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王将社長射殺事件・・・。

『「この事件の真犯人が直ぐに捕まり厳罰に処されない」のなら「日本も米国の如く、一般市民が自衛の為に銃を持てる社会にするべき」だろう。

「丸腰の一般市民に対して、銃で射殺する事がまかり通ってしまう社会」なら、

「銃による自主防衛が必需になるから」だ』。

『「1発では無く、数発撃ち込んでいるとの報道」なので、

「殺意と悪質性の高さは確定している」。

「いったい、何処のどの様な人脈の者が、今回の様な悪行を働いたのだろうか?」』

『「人脈の犯罪率や悪質性の高さでの区分として、暴力団指定がある」が、

「今回の事件が暴力団外の者の犯行で、特定集団の者(たち)の犯行」なら、

「その特定集団(例え、宗教団体や組合や企業等であっても)も暴力団指定すると共に、他に銃等の違法所持が無いか?否か?等を徹底調査するべき」だろう』。

『「銃保持による自主防衛が制限されている日本」なら、

「相応に、国等による、自主防衛を補う十分に実効のある措置が要る」のだ。

「それは差別では無く、一般市民を守る為に必要になってしまっている事」に他ならない』。

『「また、悪が良く使う手口では、外国人を悪用して、犯行後直ぐに国外に逃がす手口もある」が、

「そんな悪の手口を無効化する対策も必要になる」。

「悪の手先となっている人々が多い国々の国民に対する入国・出国の管理強化」は、

「差別では無く、一般市民を守る為に必要となってしまっている対策」に他ならない』。

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猪瀬都知事の辞任&韓流テレビご用達江田の結いの党・・・。

『「猪瀬氏も江田氏も、韓流テレビご用達という共通点がある」。

「そして、その唯我独尊ぶりもまたよく似ている」。

「正しいのは、猪瀬氏や江田氏の言っている事・・・というのが、韓流テレビの論調」だった』。

『「韓流テレビご推奨だった政権として、民主党があった」。

「民主党の行った事は?・・・円高・ウォン安政治や菅元総理による自虐談話や朝鮮王朝の書物渡し等々、実質的に韓国等へ利権誘導政治」だった。

「猪瀬都政の韓流度は?」

「オリンピック招致という人寄せパンダ政策の裏」では、

「原発を止めても大丈夫な様に火力発電所を整備等、表沙汰になっている部分でも、十分な韓流ぶり・・・でもあった」。

「もちろん、極東地域日本のみ原発ゼロは反日政策の一つに他ならない」。

「日本の原発をゼロにして、韓国や中国の原発発電電力を日本に輸入させる事で日本のエネルギーの一部を支配する」というのが、

「電力面での反日政策の実体」だ。

「猪瀬都知事の場合」は「韓流テレビ上がりでもあるのに、韓流テレビ人脈の人々も嫌っている様相」だ。

「オリンピック招致成功が、余程、気に入らないのかも知れない」。

「現状では、孤立無援気味で、若干哀れでもある」』。

『「都知事選が行われる事になる」。

「ここで、韓流テレビご用達都知事が誕生する事」は、

「民主党政権の繰り返しになる事」なのだ。

「韓流テレビでは、早々に、韓流テレビご用達候補者の宣伝に余念が無い」。

「韓流テレビが有名人利権を与えた、東国原然り、舛添然り・・・」だ』。

『「民主党政治を再び望む普通の日本人がいるだろうか?」

「民主党政治より遥かに巧妙に、人寄せパンダ政策の裏で、韓流政治を行いたがる都知事」を

「望む普通の都民はどれだけいるのだろうか?」』

『「18日と、金正恩の誕生日1月8日を思わせる日を新党旗揚げの日に選んだ韓流テレビ常連出演政治家の一人江田氏」・・・。

「結いの党が目指している事」は、

「まるで、旧社会党では当選出来ないから別の仮面が欲しくて・・・等の二番煎じ」に思えるのは、

「筆者たちだけでは無い」だろう。

「元民主党等の落選若手組み等がこぞって参加しそうな結いの党~」だが、

「果たして、今後は?」』

『「日本の政界」なのだから「韓流人脈に多大な力を持たせる必要は全く無い」。

「都知事選にしても、国政選挙にしても、地方選にしても、

・・・有権者が韓国等他国の為では無く日本の為の政治を行う候補者に貴重な一票を投じる事が肝要」なのだ』。

『「テレビ・マスコミ等に操られて一票を投じる事」は、

「例えば、韓流テレビ・マスコミ等に操られるなら、韓国の為になる候補者に一票を投じる操り人形になる事」に他ならない。

「それは、民主主義では無く、テレビ・マスコミファシズムの容認でもある」のだ』。

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北朝鮮粛清は親中国人脈というイメージ宣伝に熱心な親北朝鮮テレビ番組・・・。

『「北朝鮮にとって、中国共産党系人脈を根本的に排除する事=北朝鮮の滅亡」に他ならない。

「何故なら、北朝鮮一国では存続不可能で、旧ソ連無き今、北朝鮮の最大の支えは中国共産党に他ならないから」だ。

「そんな北朝鮮が、中国共産党系人脈を本気で全て排除出来る訳も無く、

今回の粛清劇は、北朝鮮内部の中国共産党系人脈の権力争いでもある」のだ。

「粛清された表の顔も中国共産党系の人脈」とは「別」に、

「表の顔は中国共産党系嫌いで内実は中国共産党系の人脈が在る」のが、

「策略国家北朝鮮の実態」だ。

「世間を騙すなら、先ず、身内から・・・」である』。

『「そんな表の顔は反中国共産党連中の別の面の表の顔の一つが、日本&韓国乗っ取り支配工作推進派」だ。

「中国共産党の支え無くとも、日本を乗っ取り支配し、日本と朝鮮半島全体を支配出来ている国となれば、国際社会でも、自立可能」というのが、

「連中の妄想」である。

「何故、妄想なのか?」

「もちろん、日本や韓国を北朝鮮の人脈の者が支配する事は出来得ないから」だ。

「出来得ない事を時間をかければ出来ると嘯く事」の「実体」は、

「その間の自己保身に他ならない」。

「例えば、日本の天皇家の代わりに、金王朝がなれるか????」

「例えば、日本国内に送り込んでいる北朝鮮系の人脈の者の人口や支配力が日本で強まるまでに何年かかるのか????」

「そして、日本でも、韓国でも、それらの乗っ取り支配工作がバレ無いのか????」等々を

「冷静に考える」なら、

「妄想は妄想でしか無く、妄想で周囲の者たちを騙し続ける事で自己保身を図っている者たちの醜悪さも良く分かる」筈だ』。

『「万一、北朝鮮が、本気で、中国共産党系の人脈を排除した」なら、

「一部韓流マスコミ等が不安を煽る大宣伝をした様に、近々、中国共産党と北朝鮮の間で戦争が起きる」。

「しかし、そんな事態は起きない筈」だ。

「何故なら、表の顔も中国共産党系という人脈を粛清した北朝鮮内で実権を握っている」のは、

「表の顔では中国共産党嫌いでも内実は中国共産党ベッタリ・・・という人脈だから」だ。

「表の顔で中国共産党嫌いを演じる事」で「北朝鮮内の内実まで中国共産党嫌いを炙り出し、表の顔も中国共産党系に粛清させて来た、裏の実権者たち」こそが、

「北朝鮮の本当の支配者たち」だ。

「北朝鮮の本当の支配者たちの実権」は、

「御輿の上の金正日が死亡すれば、死因調査の為に解剖までやらせられる事が出来る程の実権」で、

「今の御輿の上の金正恩等の立場も、金正日と変わりは無い」』。

『「そんな実権保有者たちが考えている」のが、

「三男から長男へ」の「三一変化」なのだ。

「三とは充足数であり、

一から三なら発展だが、

三から一とは原点回帰に他ならない」。

「(北)朝鮮にとっての原点回帰は、中国の属国」である。

「中国の属国であり、中国に近い分だけ日本より上」が「北朝鮮の実権者たちが望んでいる実態」なのだ』。

『「日本国内でも、その為の工作活動が行われている」し、

「北朝鮮内でも同様」だ。

「北朝鮮には戦争は出来ない」。

「何故なら、戦争なら、即応され、アッと言う間に負けるから」だ。

「工作活動の場合」は「即応も困難な場合が多く、戦争は出来ない北朝鮮でも実行可能」だから、

「実際に、北朝鮮の活動」は、

「工作活動を隠す為の花火的なミサイル・核実験&自虐粛清劇まで含めた瀬戸際外交等と日本国内等で行われている摘発困難な工作活動」になっている』。

『「安倍内閣はようやく、積極的平和主義に基づいた武力衝突防止策を始めた」。

「しかし、安倍内閣が、今、本格的に取り組むべきは、日本国内のスパイ・工作活動の排除」である。

「何故なら、スパイ・工作活動こそが、今、日本国民の命・健康も含む実益を損ねているから」だ。

「特定秘密法は、その一助になる」が「十分では無い」』。

『「旧ソ連がロシアになった現在では、もはや、中国共産党の未来も短い事は実質的に確定している」。

「北朝鮮でも、金正恩も今の表の顔のナンバー2も、裏の顔では親中国共産党という北朝鮮内部の真の実権者たちに、近々粛清されたくない」のなら、

「北朝鮮内部の真の実権者たちを即刻粛清し、真の改革・解放政策を行うべき」だろう』。

『「笑えるのが、日本と北朝鮮のパイプを求める論を流行らせたいテレビ連中」で、

「言うまでも無く、日韓併合以降、朝鮮戦争時にも、日本には大量の朝鮮人が渡来して、今も尚多くが居残っている」のだから、

「警察等が本気を出せば、日本国内で、北朝鮮とのパイプを探す事は簡単は筈」だ。

「北朝鮮の表の顔とパイプを持つ事の実効は、今回粛清された張成沢の例を見れば明らかな様」に、

「絵に描いた餅レベル」なのだ。

「それこそ、金正恩とパイプを持っても、実効は???」で、

「拉致を認めた金正日の早い死亡の裏」にも「北朝鮮の真の実権者たちの影がある」のが、

「北朝鮮」である』。

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北朝鮮、張成沢の処刑と今後・・・。

『「ナンバー2まで処刑する恐怖政治」が「有効だった」のは「情報が閉ざされていた時代まで」で「現在では、恐怖政治は、もはや、体制崩壊の元でしかない」。

「こんな当たり前の事も分からない」のが「今の北朝鮮の国家指導部」なのだ』。

『「それなのに、本日のテレ朝朝番」では、

「北朝鮮の体制が統一されたのだから、今こそ、安倍総理も金正恩と首脳会談を!」の旨

「日本の公共の電波を使って一方的に述べて、多くの視聴者に同意感を抱かせようとしていた」様相だったのだから、

「本当に呆れる」。

「ナンバー2でもいきなり処刑するアウトロー政権と首脳会談をする事=アウトロー政権を認めた事」というのが

「世界の常識」だから、

「北朝鮮との首脳会談は、北朝鮮の体制がマシになるまで待ち」が「正解」だ。

「今時なのに、全世界に恐怖政治を宣伝してしまった北朝鮮現政権の今後は短い」。

「既に、中国共産党でさえ、見放している様相」なのだ』。

『「筆者たちは、張成沢の処刑による日本国内の工作活動の変化」を「注目している」が、

今のところ、

「電磁波工作等が弱まったり止められたりはしていない、ばかりか、むしろより熱心になった様相ですらある」。

「この事から容易に推定出来る」のは、

「日本国内の電磁波・飲食物等による不適応分子粛清工作」は、

「張成沢人脈によるモノでは無かった事」だ。

「元々、この手の工作活動自体、軍がらみの場合が多い」ので、

「北朝鮮軍部にもよる可能性大」なのだ』。

『「日韓併合」という「二国間の合意契約」を

「日本の乗っ取り支配の開始」と「位置づけ、実際に、現在でも、乗っ取り支配工作を続けている人脈」による

「日本国内不適応分子粛清工作」。

「日韓併合以降」の「不適応分子粛清工作」の「実態」は、

「本当に凄まじい」。

「何しろ、第二次世界大戦では、数多くの日本人を戦死させ続け、

原爆投下まで後押し」し、

「朝鮮戦争」では、

「数多くの日韓併合の良さを知っている朝鮮人(その多くは民間人)を殺戮した」と共に、

「数多くの日本乗っ取り支配工作員を戦争難民として日本に送り込み、戦後も戻さず」、

「朝鮮戦争後~現在でも、日本の法体制・摘発体制では摘発困難な手法(電磁波・飲食物・見かけ上自殺等々)の手段を使った粛清工作を続け・・・」、

・・・と、

「本当に酷いモノ」だ』。

『「そんな粛清工作を可能にしている」のが「有益分子による資金集め」で、

「その実態」は、

「例えば、芸能界等で、日本乗っ取り支配組みの特定の人々に利権を集め、稼がせると共に、その稼ぎを宗教団体等を通じて吸い上げ」たり、

「テレビ・マスコミ界等の日本乗っ取り支配組みが、率先して、その系列の企業を優イメージで宣伝し、

利益を上げさせ、

企業内の利権集中化で、

特定極一部の者にお金も集め、

それが、宗教団体や政治団体や海外銀行等を経由して、工作資金に化けていたり・・・」、

・・・等々と、

「性善説が前提の日本の社会システム等を悪用した、節操の無いやり方」で、

「工作資金を集めている」。

そして、「それらの工作資金を使って、電磁波工作兵器や飲食物工作物質等を開発し、互いを見晴らせている工作員に工作活動を行わせている」のだ。

「工作員にも世代間連鎖がある血統ぶり」からも、

「人脈の正体が露呈している」』。

『「上記の様な状態」だから、

「いくら北朝鮮に対する経済制裁を行っても、日本国内の工作活動は止まらない」。

「一番有効」なのは「工作員連中は、血統主義者でもある」ので、

「日韓併合以降日本に渡来した朝鮮からの人々を強制送還する」等の「対抗措置」だ。

「元々、終戦直後に、朝鮮半島内の日本人のほとんど全てが、強制送還させられた」のだし、

「朝鮮戦争直前には、日本国内の朝鮮人の帰還が行われようとしていた」のだから、

「対抗措置の実行で、お互い様」となり、

「日本国内の不当な工作活動も不可能になる」。

「工作活動に手を染めた朝鮮系の人々が、今後も日本に居続ける」なら、

「少なくとも、工作活動を止め、工作活動を止めた証しとして、過去の悪行を全て公表する事」だ。

「その上で、多くの日本国民が平和共存が可能と判断し、在留を認める」なら「日本に居続ける正当な権利を初めて得た事になる」。

「元々、工作活動無縁の人々」は「基本的には、問題無い」が、

「工作活動を知りえた、或いは、知っているなら、率先して、告発する必要がある」』。

『「日本乗っ取り支配工作」なので「元は、北朝鮮だけに限らず、韓国にも在る」。

「朝鮮系とは別」の「中国共産党系の工作活動も在る」のが、

「世界に扉を開いているのに、性善説社会故に、スパイ・工作活動天国状態がずっと続いている戦後日本の実態」なのだ』。

『「スパイ・工作活動が続いている」ダケでは無く、

「情報・教育・政財界等々」で「日本乗っ取り支配系人脈が異常な利権を得続けられている」のが

「戦後日本の酷い実態」だ』。

『「先日、北朝鮮からの引き揚げげ者についてのNHK番組を視た」が、

「本当に酷いモノ」だった。

「何故なら、朝鮮側(日本乗っ取り支配人脈)の言い分だったから」だ。

「戦後の所謂左翼情報・教育に毒された引き揚げ者の言い分」とは「正に、朝鮮側の言い分」で、

「そんな方の言い分」では、

「朝鮮に住んでいた子どもの頃には、街の中心部に住み、朝鮮人の子どもに対して石を投げていじめていたり・・・した、

日本は朝鮮を支配しに行っていた・・・のだから、

引き揚げ時に、朝鮮人に殺されるかも知れないので、引き揚げ時に持っていた荷物等を朝鮮人に検査され、金目の物は持っていかれても仕方なかった・・・」になる。

「現実」は、

「日本は朝鮮を実質的に開拓・近代化しに行っていた」ので、

「新たにつくった街の中心部に開拓・近代化した日本人が住むのは当たり前」で、

「日韓併合前からの朝鮮の文化は、支配・略奪だった」ので、

「当時の朝鮮半島内の日本人の大人たちは、朝鮮人に対する用心が欠かせず、

そんな大人たちの姿を見て育った子どもたちが、

朝鮮人に対するある種の差別感情を持ってしまった」のは、

「当時の社会では仕方の無い現象だった」のだ。

「終戦時と引き揚げ時にも{発揮}された」のが「朝鮮人の支配・略奪文化」で、

「日本の敗戦を良い事に、

終戦時に朝鮮半島内の日本人を追い出せば、

朝鮮半島内の日本人の資産・財産等が奪える」。

「引き揚げ者の荷物検査を行えば、金目の物を奪える」。

・・・等々は、

「朝鮮人の文化から出た当然の行動」なのである。

「日本政府側は、同化政策で、教育・文化・衛生・経済等々の水準を飛躍的に上げた」のだから、

「引き揚げは不要」と「考えていた」。

「日本国内に引揚者が多くなり過ぎて困る」は「朝鮮側の言い分」で、

「実際は、日本国内の引揚者が多くなるから、日本国内に大量に渡来していた朝鮮人を戻せば良いダケだった」のだ』。

『「NHK」でさえ「朝鮮側の言い分」を「一方的に大量配信」という「実態」も、

「未だに続いてる、戦後日本の情報界の異常性」を「如実に表している」。

「是正は急務」だ』。

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電磁波工作の実態・・・。

『「●流人脈による不適応分子粛清工作の一つである日本国内で行われている電磁波工作の実態」が「どんどんエスカレートしている」。

「電磁波工作兵器」には「強力な物から微弱な物まで複数在る」。

「強力な物には相応に強い電源が必要になる」ので、

「強力」な「電磁波砲とでも言うべき工作兵器」は、

「主として建物の中に在る」。

「電磁波砲が当てられるターゲット特定を行っているのが、工作員が持つターゲットポインターと微弱~中程度の電磁波銃とでも言うべき工作兵器」だ。

「ターゲットポインターだけの場合」もあり「ターゲットポイント機能」は、

「工作員が持つ、ソフトをダウンロードしてある携帯でもスマートフォンでも可能になっている」と「共に」、

「ターゲットとされてしまっている人々(知らず知らずの場合も含む)が持つ携帯電話やスマートフォン等の位置情報の不当利用によっても使われている」。

「知らない人々もいると思う」が

「携帯やスマートフォンに表向きでは商業目的等でフリーメール等を送った場合(この時点で既に、電話番号やメルアドが工作側に取られていることになる。)、

位置情報の吸い上げも可能で、

一端位置情報が吸い上げられれば、

既に、電話番号やメルアド等が判っているその携帯電話やスマートフォンの位置から

個人を特定し、

その個人のその時の特定の身体部

(首の付け根や頭や顔や腰等々、

・・・どうも、工作電磁波は鉄との共振性等が高い様で、

人体の血液内の鉄分との共振等により、

身体不調をもたらしたり、発ガン等を企んでいる模様なのだ)

にを電磁波砲や電磁波銃等を当て続け追尾させる事も出来てしまう」のだ』。

『「電磁波を当てられた者の実感」としては、

「何か?変」

「何故か?疲れる」

「イライラする」等々がある。

「そんな場合は、電磁波工作も疑ってみる価値は十二分にある」のが「今の日本社会の実情」だ』。

『「防御は、もちろん電磁シールド」で「例えば、電磁砲等と人間との間に1~2ミリ程度のアルミ板を置けば、電磁波により-イオンが発生する」から、

「電磁波砲等が在る方向等も判る」。

「ただし、工作電磁波は、建物も素通りするので、方向の先の何処に電磁波砲等があるのか?を見つけ出すには、それなりに慎重な検証が要る」。

「ポイントアップする工作員は、近くに居る場合が多い」から、

「こちらは、比較的特定するのは簡単」だ。

「自宅内や仕事場等で電磁波工作のターゲットとされてしまっている場合」は、

「近くに居る工作員以外」にも、

「電磁波レーダー等で建物の壁を通して盗み見している工作員も居る場合が多い」ので、

「要注意」だ。

「工作員に工作員を見晴らせる機能も持たせ、裏切りや電磁波工作の露呈等を防いでいる」様相なのだ。

「ターゲットを追い続けていれば、電磁波工作だけでは無く、飲食物工作も可能」で

「弱毒物や有害物をターゲットに継続的に摂取させ続ける飲食物工作も実際にある」』。

『「電磁波砲や電磁波銃と言っても、もちろん、大砲や銃の形をしている訳では無い」。

「直進性のある特殊な電磁波をターゲットに当て撃ち続ける事が出来る機能を持っていれば、形を問わない」。

「摘発する時」は

「工作兵器の形で追わず、

電磁波の存在から工作兵器の場所を推定し、

大枠で人の移動も行動も完全に押さえた上で、

大枠から絞り込んで、工作兵器を見つけ出す様にすれば、

間違いの無い摘発が可能」になる』。

『「問題は、現状の日本の法体制と摘発体制」で「電磁波の悪用に対する罪や罰則の規程や摘発体制があまりにも手薄」だ。

「現状の技術レベルでは、見えない電磁波レーザーで殺人も可能」なのだから、

「殺人や傷害になれば、殺人罪や傷害罪で摘発・・・」等の

「悠長な体制では無く、電磁波の悪用自体を規制し取り締まる事が出来る様にするべき」なのである。

「因みに、長年に渡り特殊な強い電磁波が当てられたが故の発ガン等による死」では、

「因果関係の立証も困難になってしまう」のが、

「現行法」だ。

「飲食物中に工作物質混入し続けた場合でも同様」になる』。

『「何か?変」な状態では、

「人は本領を発揮し辛い」。

「日本内の●人脈に対する有益分子には、電磁波工作を行わず、不適応分子は電磁波工作のターゲットとし続ければ、

●人脈にとっての有益分子の力が増す」のだ。

「政財界・情報教育界・医療福祉界等々で、実権を持つ者の多くが●人脈の者」となれば、

「日本の乗っ取り支配も容易になる」』。

『「工作活動は現実に在る」のだから、

「対策は急務」だ』。

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「特売の減少」をダシに円安!を訴えていたテレ朝朝番の利韓偏向ぶり・・・。

『「今、気にするべき」は「特売の減少では無く、出来るだけ早く多くの中小零細企業が給与アップする事」だ。

「日本の中小零細企業の多くが給料を上げられる為替レート」とは、

「1ドル110円~120円~」なのだ。

「つまり、給与アップを切り口とする」なら、「もっと円安に!」を「訴えざるを得なくなる」』。

『「現状の1ドル100円程度の状態は、断じて円安では無い」。

「~民主党政権時の異常な円高が少し是正された程度」だ。

「それなのに、円安!」を「叫んでいる」のは「何故か?」

「異常な円高時に、多大なメリットを受けていたのは、韓国企業」である。

「民主党政権時の円高・ウォン安利韓政策時」には、

「韓国企業が太り、多くの日本企業が細った事」を

「忘れてはいけない」』。

『「民主党政権の生みの親は?」

「民主党政権誕生に大きく貢献した」のが「テレビ・マスコミ等による実質的大衆誘導」だった。

「多くの視聴者や読者たち」は

「テレビ・マスコミ等の論こそが正論と勘違いさせられ、

悪戯な政権交代に一票を投じてしまっていた」』。

『「民主党政権の誕生に大きく貢献したテレビ」が「今度は、特売の減少をダシに、円安!を訴えている」のだ。

「もう一度言う」が、

「今の1ドル100円程度の為替レート」は、

「異常な円高が少し是正された程度」で、

「断じて円安では無い」』。

『「はっきり言えば、

円安状態とは、

日本の製造輸出業等が、

大した内実を持たなくても、

世界の中で有利な商売を行える状態」だ。

「そんな状態下なら、日本のほとんど全ての中小零細企業の給料だって上がっているのが当たり前」である。

「つまり、日本の中小零細企業の給与も上がっていない円安!などあり得ない」のだ』。

『「それなのに、本日のテレ朝朝番でも、円安!を訴えていた」。

「何の為に?」

「円高の実効を考えれば、利韓の為と推定する」のが「一番合理的」になる』。

『「利韓の為の情報で、大衆誘導を行い続けて来ている様相」なのが、

「日本の多くのテレビ・マスコミ等の実態」なのだ。

「日本のテレビ・マスコミ等が流す主たる情報は、日本の為であるべき」と「当たり前の事を思っている」のは、

「筆者たちだけでは無い」』。

『「また、また、また、実質的大衆誘導で、日本の為にならず、利韓等の為になる、あらぬ政権を成立させてしまわない為」にも、

「テレビ・マスコミ等界の是正は急務」だ』。

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安倍総理の「特定秘密法案説明不足弁明」・・・。

『「特定秘密法案に多くの人々が不安を感じてしまっている」のは、「政府側の説明不足が悪いのか?」

「それとも、テレビ・マスコミ等による不安煽りの大衆誘導が原因なのか?」

・・・「くらいは、ちゃんと検証するべき」だ。

「何故なら、テレビ・マスコミ等が原因の場合」は、

「いくら政府側が丁寧な説明を行っても、悪イメージ付けや、言葉の揚げ足取りや、偏重・偏向情報工作等が何時でも可能で、

いくらでも、不安や不満を抱かせる等の大衆誘導が可能だから・・・」だ』。

『「日本政府は、

今こそ、

テレビ・マスコミ等優位な立場から一方的に情報を大量配信出来る機関等に対する大衆誘導禁止法の整備を行うべき」である。

「内容」としては、

「対論無き偏向情報の一方的(もちろん実質上)大量配信の禁止」や、

「イメージ操作や実質的マインドコントロールの禁止」、

「有名人利権等の製造禁止」等々と、

「違反機関からは、

例えば、日本の公共の電波の特定周波数独占使用権を剥奪したり、

大量配信権を剥奪したり、

違反者が再びテレビ・マスコミ等の職に就けなくする」くらいの、

厳しい罰則」が「必要」だろう。

「言論の自由は保障されるべき」だが、

「大衆誘導やマインドコントロール等まで容認されて良い訳は無い」のだ』。

『「ヒットラーを厳しく批判していて、現状のテレビ・マスコミ等による大衆誘導等を容認している状態」は「イカサマに他ならない」。

「イカサマ競馬で大儲けしている連中が大威張り・・・みたいな状態」なのが、

「現状の多くの国々の人間社会の実態」で、

「そんなモノが民主主義である訳が無い」のだ』。

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本気で張成沢の粛清を行っている北朝鮮の今後・・・。

『「北朝鮮特有の自虐瀬戸際外交劇では無かった張成沢の失脚」・・・。「その裏は?」』

『「北朝鮮の実権は誰が握っているのか?」

「もちろん、金正恩では無い」。

「三男金正恩を国家指導者にした陰の人々」で「その実態は、高齢の三人の軍幹部」だ。

「三人の知恵を一つにすれば、国家支配も、世界支配も・・・」というのが「連中の発想」で、

それは、

「連中の3.1好きの一大原因になっている」』。

『「其処から見えて来る将来」は、

「表の顔を三男から長男へ替え、北朝鮮の表の顔でも、3.1を具現化する事」だ。

「3.1こそ正義で偉大で絶対!」という「イメージつくりの為」であり、

「そのイメージで、人民を操り続ける為」である』。

『「その為の仕込み」が「金正恩の妻への揺さぶり」であり、

「妻が実際に行わせたと言われている粛清」であり、

「張成沢への利権集中容認と現在の失脚」なのだ。

「北朝鮮権力者内に、根底では金正恩・張成沢構造に嫌悪感を抱く勢力をつくる為の策略」である』。

『「そして、現在は、北朝鮮の体制を、先ず、張成沢の粛清へと向かわせている」。

「次に来るのは、金正恩の粛清&長男の復活」だろう』。

『「逆から見れば、金正恩は、今の段階で、高齢三頭を粛清しなければ、将来が危うい」のだ。

「しかし、高齢三頭」は、

「自分たちが粛清されない様に、

予め、金正恩の妻関連の問題を使って、

北朝鮮権力者内部に、

根底では金正恩嫌いを誘う工作を既に行っている」から、

「安心している」のだろう』。

『果たして、

「金正恩側の逆転劇はあるのか?」

「時代遅れの策略政治は何時まで続くのか?」

「北朝鮮の正常化は、何時だろうか?」

「その全ての鍵を本当は握っている」のが「北朝鮮の策略がらみでは無い権力者人脈の人々と、北朝鮮の一般市民」なのだ』。

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江田(みんな)松野(維新)細野(民主)等が集まって「韓流テレビ新党」の立ち上げですかぁ・・・。

『「韓流テレビ等ご用達の方々が集まって、新党を結成」すれば、「韓流テレビ等が大絶賛!もしくは、こちらの方がマシですよ~!宣伝となる」のは、

「想像に難く無い」。

「そして、韓流テレビ等による大衆誘導効果」によっては、

「韓流テレビ等ご用達新党がそれなりの勢力になってしまう事になる」。

「正に、テレビ・マスコミファシズムの状態」で「それは、民主主義を大切にしたいのなら、排斥するべき状態に他ならない」』。

『「原発問題や特定秘密法案問題」で「現政権を不安視させる情報を一方的に大量配信している」のが、

「韓流テレビ等を始めとする所謂マスゴミ」だ。

「有権者の中」で「一定の不安感が増長する」と、

「有権者は、政権交代等を望み易くなる」』。

『「マスゴミ情報で不安にさせられた人々」を「マスゴミ情報で安心させる」のが、「マスゴミの悪の手口」で、

「マスゴミが安心情報として提供する」のが、

「マスゴミご用達新党や、現与党内のマスゴミご用達人脈」という訳だ』。

『「マスゴミが誘導した不安ゆえに有権者が知らず知らずの内に望まされた政権交代」で、

「表に踊り出る」のが、

「マスゴミご用達新党や、現与党のマスゴミご用達人脈」というのが「悪の筋書き」なのだ』。

『「そんなマスゴミご用達政権」が出来てしまえば、

「民主党政権成立時同様、

マスゴミは賛美し、失政さえも経験不足だから・・・、試運転帰期間だから・・・等々と庇う」だろう。

「そして、その政権の間に、

民主党政権時同様、

マスゴミ人脈の元である中国共産党や韓国(北朝鮮も含む)にとっての都合の良い政治や法整備等々を行わせるつもり・・・」なのだろう』。

『「そんなマスゴミの駒」の「臭いが満載」なのが、

「韓流テレビが大宣伝している政治家たち」なのだ』。

『「江田等にしても、小泉ジュニア等にしても、

多くの有権者はマスゴミ情報等に騙されずに、

実際に、どの様な政策等を行おうとしているのか?」を「見極め」、

「中・韓等による反日政策(例えば、極東地域日本のみ原発ゼロは、中・韓・北朝鮮を利す、反日政策の一つに他ならない)の実質的手先等」を

「退けられる判断力を失わない様にするべき」だ』。

『「国防・国民防衛等は、軍事力だけによるものでは無い」。

「軍事力等は、経済等の後ろ盾としての役割が大きく、

経済や市民生活等の防衛に直接係わっている」のは、

「どんな政権をつくるか・・・つまり、選挙時の有権者の判断」なのだ』。

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特定秘密法案の成立をテコに政権交代を企む●流人脈・・・。

『「特定秘密法案の早期成立のメリット」は「スパイ・工作活動天国状態の早期終焉」だが、

「マスゴミ等では、特定秘密法案の早期成立が悪であるかの如きイメージつくり~大衆誘導に必死の様相」だ。

「特定秘密法案は既に成立した」のだから「マスゴミ等が狙っているのは、特定秘密法案の成立阻止では無い」。

「特定秘密法案を成立させた政権・与党等に対して悪イメージを付け、

政権の力を削ぎ、

政権交代等を容易にする事を企んでいる」と

「推定する」のが「合理的」だろう』。

『「思い出して欲しい」。

「民主党政権への政権交代前」も「正に、同様の状態だった」。

「自民党政権ではダメ!だから、政権交代!」の「大合唱」だった。

「その結果、成立してしまった民主党政権時に何が起こったのか?」

「自民党政権時代よりも遥かに露骨な、

利韓・利中政策が行われ、

多くの日本企業は細り、

日本の内需は益々細り、

日本の二極化格差社会化や、

日本の少子高齢化は益々顕著になった反面、

韓国や中国の経済は潤い、

多くの韓国企業や中国企業が太った」のだ。

「勢いの付いた韓国や中国は、より強い反日政策を前面に出し、

民主党政権それに応じた。

皇室の慣例まで変えて、中国共産党要人の為に天皇陛下のスケジュールまで調整したり、

渡す必要の無い朝鮮王朝の書物を韓国に渡したり、

自虐談話を発表したり、

円高・ウォン安政策を行い続けたり、

・・・等々と、

まるで、韓国(北朝鮮も含む)か、中国の出先機関の様な振る舞いだった」』。

『「そんな民主党政権の成立に大きな力を発揮したマスゴミ等」と、

「民主党政権時に与党側に居た人々」と、

「民主党政権時により大きな利権を得ていた人々」等々が、

「今、特定秘密法案の成立に悪イメージを付けている人々」と、

「大きくダブっている」のだ』。

『「原発問題でも同様」だ。

「極東地域日本のみ原発ゼロや、放射能潔癖症状態などという、

日本を不利にすると共に、韓国や中国を利する事を主張している」のは、

「正に、同様の人々」である。

「優等生もしくは、良い人ぶって、実際は、日本国・多くの日本国民を不利にする人々」は、

「毎回の様に、同じ顔ぶれ」なのだ。

「日本国・日本国民を不利にする反面、韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党や日本国内にいる韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党と繋がりのある人々を有利にする」のも、

「それらの人脈の特徴」である』。

『「そんなに、日本を不利にする事で、韓国(北朝鮮も含む)や中国を利したい」のなら、

「日本国内では無く、韓国や中国に住むべき」だ。

「日本国内でそんな事を行っている人々」の「実体」は、

「韓国(北朝鮮も含む)や中国共産党の手先の工作員」に他ならない。

「工作員が好き放題、日本の乗っ取り支配工作、もしくは、売国・売国民工作等々を行っている日本」という「状態」は、

「異常以外の何物でも無い」のだ』。

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祝!特定秘密保護法案参院可決・・・。

『「十分な審議がなされていないから、もっと時間をかけて・・・」「100%の法では無いから、未だ成立させるべきでは無い・・・」等々と「マスゴミ論調の戯言で操られていた人々」も「いい加減に、目を覚ます時」だろう。

「そもそも、現状システムでは、100%の法なんてあり得ない」。

「日本の法律の最高峰である憲法だって未完」というのが「現実」だ。

「100%の法で無ければダメ=無法で良い」というのが「実体」なのだ。

そして、

「もっと時間をかける事=その分だけスパイ天国が続く事」なのだ』。

『「スパイ天国状態の日本を一刻も早く終わせ、普通の国日本にする為」の「一助として」、「特定秘密保護法案が参院でも可決」となった。

「法律の運用が酷ければ、そんな政権が持つ訳も無い」。

「法律に不備が在れば、不備を直すのが立法府の本来の仕事」だ。

「普通に考える」なら、「祝!特定秘密保護法案参院でも可決」だが』。

『「普通では無いマスゴミに操られている人々」は

「いい加減にテレビ・マスコミファシズムの駒から足を洗うべき」である』。

『「そんな人々が余りにも多い様」なら、

「特定秘密保護法案では十分に対応出来ない、大衆誘導禁止法案でもつくるしか無くなる」。

「何でも、法律で縛らなければダメ・・・な社会」は「息苦しい社会になり易い」。

「大衆誘導禁止法案まで必要とする程出来が悪い状態を、多くの日本国民がつくってしまい続けている・・・」のなら、

「本当になさけない話し・・・」だ』。

『「特定秘密法案の成立を遅らせたい人脈=日本国内でスパイ工作活動を行っている人脈」なのだ。

「そのお仲間の国会議員やマスゴミ等が騒ぎ続けている」のである。

「本来のマスコミ」なら

「最初から悪戯な反対論で大衆誘導し、日本社会の体制更新を遅らせる」のでは無く、

「万一、酷い運用が成されてしまったなら、その時に大告発する」のが「普通」だ。

「普通では無いマスコミは、マスゴミと言われ、反日の臭いが満載」で、

「まるで、反日国の手先の様相」なのだ』。

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中国に対抗する為に韓国との連携強化を訴えた韓流NHKニュース問題・・・。

『「現在のNHKが韓流人脈に牛耳られている事が良く判るのがタイトルの実例」だ。

「中国の防空識別圏が有名無実である事」は「多くの人々が知るところ」で、

「韓国が中国共々反日国である事」も「多くの人々が知るところ」だ。

「それなのに、NHKニュース」では「反日国である韓国との連携強化を訴えた」のだ。

「反日国との連携強化の実体」は「反日政策を呑め!」である。

「それは、正に、反日国の論理」で「中国に対抗する為に韓国と・・・」が「示すところ」は、

「韓国の反日政策を呑め!」に他ならない』。

『「日本国内で、こんな情報を一方的に大量配信しているNHK」が、

「受信料を強制徴収している」のだから、

「本当に異常」だ。

「NHK」は「普通の日本の人脈が運営するべき」である』。

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赤旗の戦犯・特高子孫批判問題・・・。

『「A級戦犯の家系の子孫」や「特高警察の家系の子孫」が「批判される」なら「韓国や中国の家系の子孫」という「ダケ」で「批判されても仕方無くなってしまう」。

「A級戦犯や特高の子孫で、戦前と同じ様な事を行おうとしているから・・・」と「子孫の中の特定の個人を批判する事が正当だ!」と言うなら、

「韓国や中国の子孫で、日本の乗っ取り支配工作を行っている人々に対する批判」も「当然正当になるから、行う、のでしょうね!」

「共産党の調査能力」なら「とっくに知ってる筈」だから、

「戦犯・特高子孫を批判するだけでは無く、是非、中・韓等による日本乗っ取り支配工作批判も行って頂きたい!」

「お仲間じゃなければ、出来ますよね!」』

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北朝鮮ナンバー2張成沢の失脚???と中国の防空識別圏通過事前通知に民間航空会社が応じることを容認した米国・・・。

『「はっきり言えば、北朝鮮も韓国も中国も、所謂反日国の現体制は、かなり追い詰められている」。

「何故なら、現状人間社会の世界標準に合わせようとせず、未だ、身勝手な国家運営を行い続けているから」だ』。

『「追い詰められた状態」で「外に対する脅し」によって「不当メリットを得ていた」のが、

「かつての北朝鮮の瀬戸際外交」だった。

「しかし、もし、本当に、戦争となれば、アット言う間に北朝鮮の負け」というのが「現実」で、

「世界中の多くの人々がその様な実態を知っている」ので、

「もはや、外に対する脅しは通用しなくなった」。

「脅しとは、不安を煽り、不安の下にある国や人々に、身勝手な要求等を飲ませる為の手段」だ。

「人々の不安」は「よく分からない者・物・事に宿る」。

「北朝鮮の軍事力の実態と先進諸国との差は、世界中の多くの人々にとって、もはや、よく分からない物事では無い」。

「しかし、北朝鮮内部の権力構造は、世界中の多くの人々にとって、よく分からない者・物・事」だ。

「そこで、今度」は、

「内部劇」で、

「如何にも、経済優先から先軍政治への転換が行われてしまうのでは?」という

「疑念を抱かせる人事を行う事」で、

「不安を煽り、不当利権を得ようとしている」のが、

「北朝鮮の実態」なのだ。

「そんなモノを大きく不安に思う必要は全く無い」。

「何故なら、万一戦争となれば、アッと言う間に北朝鮮の負けだから」である。

「北朝鮮の内部劇に踊らされる事無く、粛々と、世界標準に合わせようとする体制への転換圧力を増し続ければ良い」のだ』。

『「中国共産党支配下の中国の内情が、かなり酷いモノである事」も、

「世界中の多くの人々が知っている」。

「それでも、中国の場合」は「未だに、軍事力を誇示して不当利益を得ようとしている」のは、

「中国内部を押さえる為」である。

「中国軍の実態」もまた「先進諸国と戦争となれば、早々に中国が負ける程度」だ。

「それでも、軍拡を進めている」のは「軍拡利権があるから」で、

「軍拡利権を得ている中国共産党員等の為の軍拡を止める事=過去の不当利権がばれる事に繋がっている」から、

「中国の現状の権力者たちも必死」なのである』。

『「民間独立性が高い米国」が「民間航空会社が中国防空識別圏通過時に中国に事前報告する事を認めた」のは、

「民間の自主防衛権を認めているダケ」で、

「中国の論理を認めている訳では無い」。

「国レベルでは、国際標準に合わせようともしていない身勝手な中国の防空識別圏は認めない」が、

「中国がまともになるまでの、民間自主防衛は、とりあえず、ご勝手に・・・」というのが、

「米国政府のスタンス」だ』。

『「米国民間企業の対応」を、

「中国共産党は喜々として大宣伝」し、

「日本の中のマスゴミは、中国共産党の論理を大宣伝している」。

「日本の中のマスゴミ」が、

「どんな人脈によって運営されているのか?」が「良く判る」』。

『「反日教育という嘘に毒され、中国軍の実力も良く知らない中国国民の一部」は、

「日本が中国の言う事を聞かないのなら、日本と戦争だ!」等々と、

「実際に戦争となれば、日米が圧勝するのは明白なので、中国共産党も本当は望んでいない自虐路線上に、中国を走らせようとさえしている様相」なのだから、

「本当に呆れる」。

「反日教育・情報等で騙され、操られている人々」に「ちゃんと事実・現実情報が行き渡る事」こそが、

「中国にとって、今、一番必要な事の一つ」に他ならない』。

『「日米が国として毅然とした対応を示す」と共に、

「国レベルでも、民間レベルでも」、

「反日国現状権力者たちのインチキ政治・政策を暴露」し、

「反日教育・情報の嘘(例えば、中国側も武力を持って戦った南京戦闘、もしくは戦争、を旧日本軍による一方的な南京大虐殺と嘯くだけでは無く、超巨大部隊でも無く大した武器も持っていなかった旧日本軍の殺傷力が原爆並みの20万人もしくはそれ以上・・・まともな頭がある人なら、誰が考えても、嘘である事は直ぐに解る筈・・・)」や、

「中国軍や北朝鮮軍の実力の現実情報を、例えば、日米等先進諸国との比較の中で伝える事

(例えば、ミサイルをミサイルで実効のある高確率で撃ち落せる日米と、ミサイルは撃てても満足に撃ち落せない中国、

輸送機でもオスプレイと今までの大型ヘリではその性能や実効は桁違い、

戦闘機でも世代が違えば戦闘機同士の空中戦結果は100対0、

ミサイル性能や探知能力が劣っているので中国の海軍は有名無実状態、

等々・・・、

今時の軍備とは、最先端以外は数をそろえても、実際の大戦では、ほとんど無駄遣いの域を出ないのだ。)」等々が

「重要」なのだ』。

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アウトロー国家では世界が受け入れない事さえ理解出来ていない反日国・・・。

『「中国共産党支配下の中国」にせよ「韓国現状権力者支配下の韓国(韓国内の反乱軍政府である北朝鮮も含む)」にせよ「反日国に共通している事」は「アウトロー」である』。

『「国際法の遵守より、中国権力者の論理というのが、防空識別圏の勝手設定&他国機の事前通過申請まで要求した運用」であり、

「国際法の遵守より、韓国権力者の論理というのが、戦後韓国の竹島不当占拠や従軍慰安婦タカリ等々」なのだ』。

『「国際法とは、現状人間社会で、国々が戦争を避ける為に有効に活かすべくつくられている法律」に他ならない。

「法令順守&事実・現実に基づいた話し合い」より「身勝手な思い&力ずくの利権追求」という「状態」は、

「現代では無く、冷戦終結前の人類社会の状態」だ。

「旧ソ連がロシアになった後」も「尚、冷戦終結前の状態」というのが「反日国の実態」なのだ』。

『「時代遅れの国家」は「衰退する」。

「それが、歴史の必然」であり、

「時代遅れの国家を衰退させない世界」では、

「世界全体が時代から遅れ、崩壊方向に向かってしまう」。

「反日国が、時代遅れのまま・・・」なら「反日国の衰退」こそが、

「人類存続の必要条件になる」のだ』。

『「衰退し、大勢に影響が無い国家となれば、どの様な状態でも、大勢に影響は無い」。

「困るのは、衰退国家の中で暮らす人々」と「無理やり衰退国家と付き合わせられる人々くらい・・・」だろう。

「衰退国家が発展出来得る状態に改善されない場合、衰退の先にあるのは消滅」であり、

「人類の歴史上消滅した国家の数は決して少なく無い」のだ』。

『「現実の発展は、事実・現実の上に在る」。

「反日国が捏造史上やウリナラファンタジー上に生きようとする限り、反日国の衰退~消滅は必然」であり、

「反日国が事実・現実の歴史上に生きようとし、悪戯な反日政策を止めるように舵を切れば、存続も可能になる」訳だ』。

『「反日政策の応援をしている上辺は優しい自虐的日本国民の実体」は、

「反日国の滅亡を誘っている悪魔」なのだ。

「人類全体の健康」を「願わず」、

「良い人を演じながら、事実・現実の上に立っていない人々の崩壊を誘っている悪魔たちの存在を頼り」に、

「反日政策を続ける反日国権力者たちの実体もまた悪魔」なのである』。

『「現状では、永遠の恥辱に染まる道の上を歩み続けている悪魔たちと悪魔に従う亡者たち」が、

「普通の人間になる日は来るのだろうか?」』

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特定秘密法案問題、まるで駄々っ子の「大音量で反対するダケのデモ」と未だに「マスゴミ不安仕掛けの罠」に落ちてしまっている方々・・・。

『「騒ぐ子は飴を一つ余分にもらえる・・・というのは、朝鮮の文化」だが「そんな文化の臭いが満載」なのが、「ただ反対の意ダケを大声で叫び続けているデモ」だ。

「特定秘密法案の具体的な問題点を指摘する」なら「普通のデモ」だが、

「大声で反対し、廃案を叫んでいるダケ・・・」では、

「デモを行っている方が嫌われるダケ」だろう。

「ところが、そんな普通では無いデモ」を「マスゴミは正義の使者の如く風潮している」。

「マスゴミにあるのは、是々非々論では無く、マスゴミの元に居る特定極一部の人々の思いや都合」なのだ』。

『「マスゴミの大衆不安煽り」は「今に始まった事では無い」。

「昨今では、原発・放射能不安煽りが露骨」だが、

「それに、特定秘密法案不安煽りも加わっている様相」なのだ。

「原発不安煽り」に載せられて、

「極東地域日本のみ原発ゼロ」などという「あらぬ政策を行ってしまえば」、

「いったい何処の国のどの様な人々が利を得るのか?」

「言うまでも無く、利を得るのは、日本の原発より遥かにアブナイ原発を平然と使い続けている韓国や中国」であり、

「自虐的に有利な電力を失う事による日本の衰退」は、

「韓国や中国の権力者や企業経営者たちの保身にも繋がる」のだ。

「それは、まるで、ウォン安の為の円高政策と同じ」で、

「多くの日本国民」は、

「円高・ウォン安だった時には、日本企業が衰退し、韓国や中国の企業が増進した事」を、

「決して、忘れてはいけない」』。

『「マスゴミの不安煽りや大衆誘導」が「もたらして来た結果や、もたらそうとしていた事」は、

「韓国や中国を利する事に他ならない」のだ。

「この実態からも、日本のマスゴミの病巣は明らか」だろう』。

『「それなのに、未だに、その不安煽りの罠に落ちてしまっている人々が少なからずいる・・・」のだから、

「早急な改善が必要」だ』。

『「幽霊の正体見れば枯れ折花」という事からも「明らかな様に」、

「正体不明こそが不安の元」だ。

「だから、不安煽りでは、事実・現実全体から、冷静に、正体に迫らず、

部分偏重して恐がらせたり、

正体不明な恐い物事として、大宣伝する」。

「原発・放射能不安煽り」も、

「特定秘密法案の廃案や反対ダケを大声で叫んでいる連中のやり方」も「正にその通り」だ。

「逆から見れば、事実・現実全体から、冷静に、正体に迫っていない者・物・事は不安煽りである可能性が高い」のだ。

「そんなモノに、不安を感じる必要は全く無い」のである』。

『「不安を感じないダケ」では「安心出来ない」だろう。

「安心する、落ち着く」とは、

「事実・現実と共にある状態に自分を置けて、初めて得られる状態」だ。

「安心したいのなら、自ら進んで、全体像を見失わずに、事実・現実を冷静に検証すれば良い」。

「例えば、特定秘密法案の法文だけを偏重して、拡大解釈不安を煽っている連中もいる」が、

「言うまでも無く、特定秘密法案とは、日本国憲法より下の法律になる」。

「そして、日本には、その実際の運用で、酷い運用をした政権の再選を防げる選挙システムもある」のだ。

「悪戯な不安を抱く前に、戦後日本の法治システムを良く知るべき」なのだ。

「日本の法治システムで戦前の様な軍部独裁政権等の事態を作る為」には、

「それこそ、多くの有権者がテレビ・マスコミファシズム等によって操られる必要がある」のだ。

「だから、むしろ、考えるべきは、テレビ・マスコミファシズム等に操られない自立性を多くの日本国民が持つ事」である。

「マスゴミの不安煽りに載せられている方々」は、

「テレビ・マスコミファシズム政権の成立を予防する為」にも、

「マスゴミの不安煽りから自分を解放する事を考えるべき」だ』。

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